【2020最新】Alexa(アレクサ)対応家電「人気・おすすめ一覧」~音声操作でスマートホーム化~

Amazon Echo(アマゾンエコー)を手に入れたら、音声でアレやコレやとやれて楽しいですが、やはり実用性を考えると「音声で家電操作」をやりたくなっちゃいますね。

そこでこちらでは、今、Amazon Echo・Alexaに対応した家電・スマートデバイスにはどういったものがあるのかを紹介していきまっす。

 

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Amazon Echo(Alexa)でスマートホーム化概要

Amazon Echoはご存知Amazon製のスマートスピーカーです。話しかけるだけで様々な応対をしてくれます。

そんなAmazon Echoで期待されているのが、「スマートホームハブ(ホームゲートウェイ)」としての役割。すなわち、「家電を始めとする、ネットワークでつながった様々な機器(IoT機器)を、声で操作する起点となる役割」です。

実際には、Amazon Echoに搭載されているAI「Alexa(アレクサ)」が各種IoT機器とつながり操作可能としますので、Amazon EchoにかぎらずAlexaが搭載されている製品がスマートホームハブとなりえます。
 

スマートホーム化の流れはどんどん進み、Alexa対応製品も多く発売、日本で多い赤外線リモコン対応向け製品等も発売されています。

以下で、現状でAmazon Echoから操作可能なスマートホーム対応製品を見ていきましょう。

また、Alexa活用もちろんですが、今はスマートホーム化方法も多様化してきています。そちらも以下で紹介しています。

 

Alexa対応デバイス一覧 (セール情報付き)

Alexa対応製品はどんどん増えてきてます。1つ1つ見ていくのは大変ですので、まずはこちらで一覧でご紹介。

一覧は、現在価格、レビュー評価の比較も兼ねているので、セール情報や評価の比較にも活用ください。

 

Amazon Echo、Alexaスマートスピーカー一覧

まずは、中心となるAlexaが使える端末一覧です。実はAlexaはAmazon Echo以外でも使える機種もあります。

(2020/10/30 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
Echo Show 5(エコーショー5)
発売日 2019/06/26
通常 9,980円
現在 9,980円
(4.2)
総評価数 19179件

おすすめ
2
Echo Dot (エコードット)
発売日 2018/10/30
通常 5,980円
現在 4,980円
1,000円(17%)OFF!!
(4.3)
総評価数 18903件
3
Echo Show 8(エコーショー8)
発売日 2020/02/26
通常 14,980円
現在 14,980円
(4.2)
総評価数 2159件

おすすめ
4
新型 Echo Dot (エコードット) 時計付き
発売日 2020/11/05
通常 6,980円
現在 6,980円
(0)
総評価数 0件
5
新型 Echo Dot (エコードット) 第4世代
発売日 2020/10/22
通常 5,980円
現在 5,980円
(0)
総評価数 0件
6
プラグイン式 Echo Flex (エコーフレックス)
発売日 2019/11/14
通常 2,980円
現在 2,980円
(4.1)
総評価数 1878件
7
Echo Studio (エコースタジオ)
発売日 2019/12/05
通常 24,980円
現在 24,980円
(4.2)
総評価数 610件
8
Echo Auto 車載型 Alexa
発売日 2020/09/30
通常 4,980円
現在 4,980円
(0)
総評価数 0件
9
新型 Echo (エコー) 第4世代
発売日 2020/10/22
通常 11,980円
現在 11,980円
(0)
総評価数 0件
10
Harman Kardon ALLURE スマートスピーカー
発売日 2017/12/25
通常 15,980円
現在 12,895円
3,085円(19%)OFF!!
(3.6)
総評価数 126件
11
新型 Echo Show 10 (エコーショー10) 第3世代
発売日 2021/03/17
通常 29,980円
現在 29,980円
(0)
総評価数 0件

 

最もおすすめは「Echo Show 5」。現在は画面付きが便利かつ主流、その上で1万円以下は超高コストパフォーマンスの機種。

ちょっとリッチに使うなら新発売の上位版「Echo Show 8」もおすすめ。8インチ画面で操作しやすく、写真も見やすく、そして音質もアップ。少し価格はあがりますが、満足度が高いはず。

 

おすすめのEcho Show 5や、Amazon Echo各種の違いを以下で紹介しています。

 

スマートリモコン(赤外線家電操作)一覧

既存の赤外線リモコン家電(テレビ、エアコン、照明など)を、スマホや音声操作可能とする「スマートリモコン」機器一覧が以下です。
 

(2020/10/30 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
Switch Bot(スイッチボット) Hub Mini
発売日 2019/09/27
通常 3,980円
現在 3,580円
400円(10%)OFF!!
(4)
総評価数 6224件
2
Nature Remo 第2世代モデル
発売日 2018/10/25
通常 8,980円
現在 7,980円
1,000円(11%)OFF!!
(4.1)
総評価数 2502件
3
Nature Remo 3
通常 9,980円
現在 9,980円
(4.1)
総評価数 2502件
4
Nature Remo Mini
発売日 2018/07/12
通常 6,480円
現在 5,480円
1,000円(15%)OFF!!
(4.1)
総評価数 2502件
5
LinkJapan eRemote5 (第5世代)
通常 7,500円
現在 6,800円
700円(9%)OFF!!
(4.1)
総評価数 63件
6
スマート家電リモコン RS-WFIREX4
発売日 2019/01/25
通常 6,665円
現在 5,765円
900円(14%)OFF!!
(3.8)
総評価数 1005件
7
LiveSmart LS Mini Next
通常 6,600円
現在 6,600円
(3.3)
総評価数 128件
8
Meross スマートリモコン
通常 3,699円
現在 3,699円
(3.7)
総評価数 197件
9
ORVIBO Magic Cube
通常 3,970円
現在 3,970円
(3.6)
総評価数 258件
10
+Style スマートマルチリモコン
通常 売り切れ
現在 売り切れ
(4)
総評価数 1件
11
ORVIBO Magic Dot
通常 3,480円
現在 3,480円
(2.7)
総評価数 11件
12
スマート学習リモコン sRemo-R3
通常 4,730円
現在 4,730円
(3.2)
総評価数 40件
13
Switch Bot(スイッチボット) Hub Plus
通常 5,980円
現在 5,380円
600円(10%)OFF!!
(3.8)
総評価数 1229件

 

対応音声操作の概要
できること 音声操作例
テレビのオン/オフ 「テレビをつけて/消して」
テレビのチャンネル変更 「テレビのチャンネルを1にして」
「テレビを5チャンネルにして」
「テレビをTBSにして」
テレビの音量変更 「テレビの音量を上げて/下げて」
「テレビの音量を15にして」
テレビの入力切替 「テレビの入力をHDMI2にして」
「テレビをBSに切替えて」
テレビのAV操作 「テレビで再生して/停止して」
「テレビで早送りして/巻き戻して」
エアコンのオン/オフ 「エアコンをつけて/消して」
「暖房/冷房をつけて」
エアコンの温度設定 「エアコンの温度上げて/下げて」
「エアコンを25度にして」
照明のオン/オフ 「電気つけて/消して」
照明の明るさ調節 「照明を明るくして/暗くして」
その他任意機器 「[機器名]をつけて/消して」

 

最もおすすめは「LS Mini Next」。センサーやGPSでの自動制御、BluetoothやWifi機器とも連携など、かなり高機能ながら価格は抑えめでコスパ◎

「+Style スマートマルチリモコン」も、+Styleシリーズでまとめると非常に高機能に連携できるので、こちらもおすすめ。

 

スマートリモコンの詳細機能も含めた比較一覧は以下で紹介しています。合わせてどうぞ。

 

スマートライト一覧

スマートホームの基礎ともいえる「スマートライト」の一覧が以下です。こちらは激戦で多くの製品が発売されています。
 

(2020/10/30 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
+Style スマートLED電球 調光
発売日 2019/08/29
通常 2,280円
現在 2,280円
(4.1)
総評価数 448件
2
+Style スマートLED電球 調光・調色
発売日 2019/08/19
通常 2,200円
現在 2,200円
(4.1)
総評価数 448件
3
Philips Hue(ヒュー) ホワイトグラデーション シングルランプ
発売日 2016/12/15
通常 2,979円
現在 2,080円
899円(30%)OFF!!
(3.8)
総評価数 363件
4
Bomcosy Wifi 調光 調色 スマート電球
発売日 2018/07/01
通常 2,199円
現在 2,199円
(3.8)
総評価数 163件
5
TP-Link Kasa スマート LED ランプ
発売日 2018/09/27
通常 2,218円
現在 2,218円
(4.1)
総評価数 622件
6
Philips Hue(ヒュー) ホワイトグラデーションスターターセット...
発売日 2017/01/13
通常 15,984円
現在 11,980円
4,004円(25%)OFF!!
(4.4)
総評価数 114件
7
Meross Wifi 調光 調色 スマートLED電球
発売日 2019/07/12
通常 2,200円
現在 2,200円
(4)
総評価数 279件
8
LIFX Mini(調光) スマートLED電球
発売日 2018/07/06
通常 5,073円
現在 5,073円
(3.4)
総評価数 37件
9
LIFX+(暗視支援付) スマートLED電球
発売日 2018/02/28
通常 12,273円
現在 12,273円
(3.4)
総評価数 37件
10
LIFX Mini(明るさ) スマートLED電球
発売日 2018/07/06
通常 4,073円
現在 4,073円
(3.4)
総評価数 37件

 

対応音声操作の概要
できること 音声操作例
オン/オフ 「電気をつけて/消して」
「ライトをオン/オフにして」
調光 「電気の明るさを50%にして」
「電気を明るく/暗くして」
「照明を最大の明るさにして」
「照明を半分の明るさにして」
調色 「電気を白くして」
「電気を赤にして」
「ライトを暖色にして」
「ライトを電球色にして」

 

おすすめは、「+Style」のスマートLED電球。調光・調色可能で60Wという、必要十分な性能で定価2,500円を切るコストパフォーマンスが魅力
「+Style」は他のスマート家電も展開しているので、合わせて使うと、スマホアプリの管理もまとまるのもメリット

 

スマートシーリングライト一覧

(2020/10/30 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
アイリスオーヤマ LEDシーリングライト 調光タイプ
発売日 2018/12/06
通常 9,800円
現在 9,800円
(3.9)
総評価数 217件
2
アイリスオーヤマ LEDシーリングライト 調光・調色タイプ
発売日 2018/12/06
通常 10,800円
現在 10,800円
(3.9)
総評価数 217件
3
+Style スマートLEDシーリングライト 調光
発売日 2019/08/21
通常 9,980円
現在 7,400円
2,580円(26%)OFF!!
(4.1)
総評価数 132件
4
ソニー スピーカー搭載マルチファンクションライト
発売日 2019/11/15
通常 26,400円
現在 26,400円
(3.6)
総評価数 315件
5
【+Style】スマートLEDシーリングライト 8畳モデル
発売日 2020/06/24
通常 8,980円
現在 8,980円
(3.7)
総評価数 9件
6
【Sony】マルチファンクションライト MFL-2000S
発売日 2020/08/06
通常 44,820円
現在 44,820円
(3.6)
総評価数 315件
7
(4.4)
総評価数 287件
8
Huamai LEDシーリングライト
発売日 2019/02/25
通常 7,699円
現在 7,699円
(3.4)
総評価数 145件
9
(3.9)
総評価数 217件

※アイリスオーヤマの2個セット販売品は、片方はAlexa連携非対応なので注意です。

対応音声操作の概要
できること 音声操作例
オン/オフ 「電気をつけて/消して」
「ライトをオン/オフにして」
調光 「電気の明るさを50%にして」
「電気を明るく/暗くして」
「照明を最大の明るさにして」
「照明を半分の明るさにして」
調色 「電気を白くして」
「電気を赤にして」
「ライトを暖色にして」
「ライトを電球色にして」

 

LED電球同様コストパフォーマンスの良い「+StyleスマートLEDシーリングライト」がおすすめ
スマートシーリングライトで最安級のコスパと、+Styleのほか製品と連携したより高機能なスマート家電利用が可能なのが大きなメリットです。

 

スマートプラグ(スマートコンセント)一覧

(2020/10/30 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
Amazon純正 スマートプラグ
発売日 2020/07/15
通常 1,980円
現在 1,980円
(4)
総評価数 777件
2
(3.9)
総評価数 4385件
3
TP-Link WiFiスマートプラグ 2個セット HS105P2
発売日 2018/08/09
通常 2,800円
現在 2,300円
500円(18%)OFF!!
(4.3)
総評価数 1023件
4
SwitchBot スイッチボット スマートプラグ
通常 1,980円
現在 1,780円
200円(10%)OFF!!
(3.8)
総評価数 3740件
5
ゴウサンド(Gosund) スマートプラグ
発売日 2019/11/06
通常 1,680円
現在 1,512円
168円(10%)OFF!!
(3.9)
総評価数 406件
6
Meross スマートプラグ (2個セット) MSS110JP
通常 2,790円
現在 2,511円
279円(10%)OFF!!
(4.2)
総評価数 1450件
7
TP-Link WiFi スマートプラグ
発売日 2018/04/10
通常 1,800円
現在 1,709円
91円(5%)OFF!!
(3.9)
総評価数 1192件
8
Meross 2ピン スマートプラグ MSS110
通常 1,581円
現在 1,423円
158円(10%)OFF!!
(4.2)
総評価数 1450件
9
+Style スマートプラグ 消費電力/タイマー
発売日 2020/01/23
通常 2,280円
現在 2,280円
(3.9)
総評価数 29件
10
LinkJapan ePlug(イープラグ) C1
通常 3,480円
現在 1,680円
1,800円(52%)OFF!!
(3.5)
総評価数 2010件

 

対応音声操作の概要
できること 音声操作例
任意機器のオンオフ 「[機器名]をつけて/消して」

 

ダントツでおすすめなのが「+Style スマートプラグ」
この製品、ただのスマートプラグなだけでなく、実は電気使用量まで確認可能なワンランク機能が上の製品。その上で2,000円を切るコスパ、+Style他製品との連動も可。間違いないです。

 

スマートプラグのおすすめ詳細は以下でも紹介しています、合わせて覗いてみてください。

 

物理ボタン・スイッチ一覧

(2020/10/30 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
Switch Bot(スイッチボット)
通常 3,980円
現在 3,580円
400円(10%)OFF!!
(3.8)
総評価数 3740件
2
スマート壁スイッチ Link-S2(リンクエスツー)
通常 14,143円
現在 13,900円
243円(2%)OFF!!
(4.3)
総評価数 11件
3
Naran マイクロボットプッシュ
通常 売り切れ
現在 売り切れ
(2.4)
総評価数 57件

 

対応音声操作の概要
できること 音声操作例
任意機器のオンオフ 「[機器名]をつけて/消して」

 

コスト・Hubの機能性など、様々な面で「Switch Bot」の方がおすすめ。押すも、引き上げるもできて機能十分。Switch Bot Hub Plusと使えばスマートリモコンも兼ねることが可能。

 

スマートカーテン一覧

(2020/10/30 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
SwitchBot スイッチボット カーテン
発売日 2020/09/22
通常 10,022円
現在 7,980円
2,042円(20%)OFF!!
(4)
総評価数 54件
2
(4)
総評価数 323件
3
(4)
総評価数 4件
4
めざましカーテン mornin (モーニン)
通常 9,850円
現在 8,950円
900円(9%)OFF!!
(3.5)
総評価数 338件

 

対応音声操作の概要
できること 音声操作例
カーテンの開閉 「カーテンを開けて」
「カーテンを閉めて」

 

スマートロック一覧

(2020/10/30 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
Qrio Smart Lock(キュリオスマートロック) Q-SL1
発売日 2015/09/19
通常 15,066円
現在 14,898円
168円(1%)OFF!!
(3.8)
総評価数 1209件
2
Qrio Lock・Qrio Keyセット
通常 27,300円
現在 27,000円
300円(1%)OFF!!
(3.9)
総評価数 17件
3
Qrio Lock(キュリオロック) Q-SL2
発売日 2018/07/16
通常 24,840円
現在 20,000円
4,840円(19%)OFF!!
(3.8)
総評価数 1209件
4
セサミ スマートロック
発売日 2017/11/14
通常 売り切れ
現在 売り切れ
(4.3)
総評価数 1981件
5
セサミ Mini スマートロック
発売日 2019/05/06
通常 売り切れ
現在 売り切れ
(4.3)
総評価数 1981件
6
セサミ Mini スマートロック Wifiポイントセット
発売日 2019/05/06
通常 売り切れ
現在 売り切れ
(4.3)
総評価数 1981件
7
(4.4)
総評価数 1562件
8
Qrio Lock・Qrio Hubセット
通常 34,970円
現在 32,000円
2,970円(8%)OFF!!
(4.1)
総評価数 127件

 

対応音声操作の概要
できること 音声操作例
鍵のロック 「ドアをロックして」
「玄関の鍵を締めて」
鍵のロック解除 「玄関のロックを解除して」(→ 要確認コード回答)
鍵のロック確認 「玄関の鍵はロックされてる?/開いてる?」

 

新型でコストパフォーマンスにも優れる「セサミ Mini スマートロック」がおすすめ。工事不要でキーレス生活が可能に。AlexaはもちろんApple Watch等とも連携。

 

ネットワークカメラ一覧

(2020/10/30 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(4.4)
総評価数 2833件
2
(4.3)
総評価数 356件
3
TP-Link Kasa ネットワークカメラ KC100
発売日 2019/06/20
通常 4,636円
現在 4,636円
(4.2)
総評価数 816件
4
(3.8)
総評価数 24件
5
(3.5)
総評価数 45件
6
(3.8)
総評価数 4件
7
TP-Link Kasa ネットワークカメラ Pro KC120
発売日 2019/05/28
通常 7,800円
現在 5,580円
2,220円(28%)OFF!!
(4.2)
総評価数 816件
8
+Style スマートホームカメラ
通常 7,980円
現在 7,980円
(3.6)
総評価数 32件
9
(3.1)
総評価数 18件
10
(3.7)
総評価数 31件

 

対応音声操作の概要
できること 音声操作例
カメラを映す 「カメラで子供部屋を映して」

※画面付きのAlexaやFireTVなどで利用する必要があります

 

6千円ほどの低価格ながら、暗視機能や音声検知・動作検知や遠隔通話など、かなり高機能でコスパ◎「TP-Link Kasa ネットワークカメラ KC100」がおすすめ
TP-Linkはライトやプラグ、ルーターなども販売しているのでそれらとまとめた管理ができるのもうれしいところ。

 

スマートプラグのおすすめ詳細は以下でも紹介しています、合わせて覗いてみてください。

 

ロボット掃除機一覧

(2020/10/30 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(4.3)
総評価数 467件
2
(4.7)
総評価数 559件
3
(4.3)
総評価数 93件
4
(4.3)
総評価数 417件
5
(4.4)
総評価数 517件
6
(4.3)
総評価数 96件
7
(4.7)
総評価数 234件
8
(4.4)
総評価数 168件
9
(4.4)
総評価数 168件
10
(4.6)
総評価数 26件

 

対応音声操作の概要
できること 音声操作例
オンオフ(+Styleなど) 「掃除機をオン/オフにして」
iRobot ルンバ操作 「ルンバで掃除して」
「ルンバで掃除を終了して」
「ルンバでホームベースに戻して」
ECOVACS DEEBOT操作 「ディーボットで掃除して」
「ディーボットで掃除を終了して」
「ディーボットでホームベースに戻して」

 

ECOVACS DEEBOTシリーズはコスパが高くおすすめ。最新機種よりもコストパーフォーマンス的にお得な、「DEEBOT OZMO 901 エコバックス ロボット掃除機 掃除・水拭き両用」がおすすめ。吸引掃除に加え、水拭きも可能。

 

アレクサ対応のロボット掃除機は以下で価格別などで詳細にまとめています、合わせて覗いてみてください。

 

スマート加湿器一覧

(2020/10/30 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(4.4)
総評価数 3613件
2
SwitchBot Wi-Fi スマート加湿器
発売日 2019/11/25
通常 5,578円
現在 4,980円
598円(11%)OFF!!
(3.8)
総評価数 1229件
3
シャープ 加湿空気清浄機 プラズマクラスター 25000 (2017年型)...
発売日 2017/09/29
通常 48,055円
現在 29,000円
19,055円(40%)OFF!!
(4.4)
総評価数 2160件
4
【+Style】スマート加湿器(卓上)
通常 4,980円
現在 4,480円
500円(10%)OFF!!
(5)
総評価数 3件
5
加湿器 MILcea アロマディフューザー
通常 2,499円
現在 1,999円
500円(20%)OFF!!
(3.5)
総評価数 43件
6
Meross WiFi スマート加湿器 卓上 MSXH0
発売日 2019/09/10
通常 2,980円
現在 2,502円
478円(16%)OFF!!
(3.9)
総評価数 39件

 

対応音声操作の概要
できること 音声操作例
オン/オフ 「加湿器をつけて/消して」
モード変更(SwitchBot) 「加湿器をオート/弱/中/強にして」
シャープ機器(要専用スキル) 「ココロエアーで加湿して」

 

動画再生端末(Fire TV) 一覧

(2020/10/30 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
新型 Fire TV Stick
発売日 2020/09/30
通常 4,980円
現在 4,980円
(4.4)
総評価数 51830件
2
Fire TV Stick 4K
発売日 2018/12/12
通常 6,980円
現在 6,980円
(4.4)
総評価数 43970件
3
Fire TV Cube
発売日 2019/11/05
通常 14,980円
現在 14,980円
(4.2)
総評価数 1574件

 

対応音声操作の概要
できること 音声操作例
動画再生 「プライムビデオでワンピースを見せて」
「Fire TVでドキュメンタル見せて」
「ウォーキングデッドの続きを再生して」
番組検索 「Fire TVでバラエティを探して」
「アニメを見せて」
「4Kテレビの番組を見せて」
「進撃の巨人の番組探して」
「高倉健の番組探して」
再生中操作 「停止して」
「30分戻して」
「10分早送りして」
「1時間のところに飛ばして」
エピソード操作 「次のエピソードにして」
ライブラリ表示 「ウォッチリスト見せて」
「ビデオライブラリ見せて」

 

一言でサクッと動画が見れてしまう「Fire TV Stick 4K」はぜひとも一緒に使ってみてほしい特段のおすすめ品。4K等が不要ならの旧型「Fire TV Stick」でもAlexa連携可能で安価に利用可能。

以下でAlexa連携についても触れたFire TVの使い方も紹介しています。

 

Alexa操作対応 スマートテレビ一覧

(2020/10/30 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(4.4)
総評価数 392件
2
(4.5)
総評価数 237件
3
(4.4)
総評価数 246件
4
(4.5)
総評価数 152件
5
SONY 43V型 液晶テレビ ブラビア 4K Android TV搭載 (2019年型) KJ-43X8500G...
発売日 2019/06/05
通常 92,980円
現在 92,041円
939円(1%)OFF!!
(4.2)
総評価数 173件
6
(4.2)
総評価数 173件
7
(3.6)
総評価数 10件
8
SONY 49V型 液晶テレビ ブラビア 4K Android TV搭載 (2019年型) KJ-49X9500G...
発売日 2019/06/05
通常 133,195円
現在 126,263円
6,932円(5%)OFF!!
(4.2)
総評価数 173件
9
REGZA 東芝 43V型地上・BS・110度CSデジタル4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ 43M530X...
発売日 2019/06/12
通常 99,000円
現在 70,505円
28,495円(29%)OFF!!
(4)
総評価数 172件
10
東芝 50V型 4Kチューナー LED液晶テレビ REGZA 50M530X
発売日 2019/06/12
通常 78,926円
現在 77,577円
1,349円(2%)OFF!!
(4.3)
総評価数 19件

 

対応音声操作の概要
できること 音声操作例
電源オン/オフ 「テレビをつけて/消して」
「テレビを電源入れて/切って」
チャンネル指定 「テレビをNHKにして」
「テレビをフジテレビに変えて」
「テレビを5チャンネルにして」
チャンネル変更 「テレビのチャンネル変えて」(1つ次へ)
「テレビを次のチャンネルにして」
「テレビを前のチャンネルにして」
音量指定 「テレビの音量を15にして」
「テレビのボリューム20にして」
音量変更 「テレビの音量上げて/下げて」
「テレビの音量を5上げて/下げて」
消音(解除) 「テレビをミュートして」
「テレビの音消して」
「テレビのミュート解除して」
「テレビの音出して」
入力切替 「テレビの入力をHDMI2にして」
「テレビをBSに切替えて」
AV操作 「テレビで再生して」(再生ボタン)
「テレビを停止して」(停止ボタン)
「テレビを一時停止して」(一時停止ボタン)
「テレビを最初から再生して」(最初に戻る)
「テレビをスキップして」(次に進む)
「テレビを早送りして」(早送りボタン)
「テレビを巻き戻して」(巻き戻しボタン)

 

ハイセンスのテレビは、4Kチューナー・REGZAエンジン内臓ながら、かなり安価な高コスパのおすすめ品。4Kテレビの中でも特に人気の製品。

 

以下でAlexaでのテレビ操作について詳しく紹介しています。

 

BDレコーダー一覧

以下がアレクサで音声操作が可能なBluerayDiscレコーダー(BDレコーダー)です。現状はSHARP AQUOS レコーダーが対応しています。

(2020/10/30 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(3.5)
総評価数 2件
2
(4.2)
総評価数 345件
3
(4.1)
総評価数 330件
4
(4.3)
総評価数 125件
5
(4.5)
総評価数 21件
6
(4.2)
総評価数 124件
7
(4)
総評価数 3件
8
(4)
総評価数 22件
9
(3.9)
総評価数 13件
10
(5)
総評価数 2件

 

対応音声操作の概要
できること 音声操作例
番組表から検索 「スポーツの番組を探して」
「サッカーの番組を探して」
「テレビを5チャンネルにして」
録画番組の検索 「スポーツを探して」
「サッカーを探して」
「テレビを5チャンネルにして」
予約 「進撃の巨人を予約して」
「おかあさんといっしょを全部予約して」
再生 「今日のアンパンマンを再生して」
「先週のアメトークを再生して」
再生時操作 「2分戻して」
「30分送って」

参考:SHARP AQUOS 声でラクラク操作

 

以下でAlexa対応のBDレコーダー操作についても紹介しています。

 

Alexaが使えるタブレット(Fire Tablet) 一覧

Amazon製のタブレット端末「Fire HD」シリーズならタブレットな上に、Alexaまで使える一挙両得端末として使えます。

ならAmazon Echoよりお得に思えますが、マイク性能、スピーカー性能など、音声アシスタントとして重要な性能はやはりAmazon Echoが上。使い方に合わせて検討しましょう。

(2020/10/30 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
Fire HD 8 タブレット(New モデル)
発売日 2020/06/03
通常 9,980円
現在 9,980円
(4)
総評価数 6985件
2
Fire HD 10 タブレット
発売日 2019/10/30
通常 15,980円
現在 15,980円
(4.2)
総評価数 4876件
3
Fire HD 7 タブレット
発売日 2019/06/06
通常 5,980円
現在 5,980円
(3.9)
総評価数 9353件
4
Fire HD 8 タブレット キッズモデル
発売日 2020/06/03
通常 14,980円
現在 14,980円
(4)
総評価数 654件
5
Fire HD 10 キッズモデル
発売日 2019/10/30
通常 19,980円
現在 19,980円
(4.2)
総評価数 770件
6
Fire 7 タブレット キッズモデル
発売日 2019/06/06
通常 11,980円
現在 11,980円
(4.1)
総評価数 661件

 

 

それでは、以下で各製品を詳細に見ていきましょう。
 

   

「Amazon Echo」のおすすめ製品

おすすめ「Echo Show 8(エコーショー8)」

  • 8インチHDスクリーンとステレオスピーカーを搭載。Alexaに話しかけるだけで、必要な情報が一目で確認できます。
  • エンターテイメント。Alexaに話しかけて、映画やテレビ番組、ニュースなどの動画をみたり、音楽、ラジオ番組、ポッドキャスト、オーディオブックなどを聞いたりすることができます。
  • 通話機能。Alexaアプリかスクリーン付きEcho端末をお持ちの友人や家族と、手軽にビデオ通話を楽しめます。アナウンス機能を使って家にある他のEchoデバイスに音声メッセージを送ることもできます。
  • スマートホーム。Alexa対応スマートホームデバイスの音声操作に加え、スクリーン上で管理が可能。Alexaに話しかけて、対応する他の部屋のカメラ映像を確認したり、部屋の電気をつけたり、エアコンやテレビを操作したりすることができます。
  • フォトアルバム。Amazon Photosのアルバムから写真を表示させることが可能。ホーム画面をカスタマイズしたり、撮影した日付や場所を声で指定して呼び出すこともできます。
  • 日々の暮らしに。レシピ動画を見ながら料理をしたり、やることリストを簡単に更新したりすることができます。お出かけ前に天気や鉄道運行状況の確認も。
  • プライバシーを配慮したデザイン。マイク/カメラ オン/オフボタンを押すとマイクとカメラをオフにすることができます。カメラカバーをスライドするとカメラだけをオフにすることができます。

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注目Point

8インチタッチスクリーン、音質も良いステレオスピーカー搭載の画面付きミドルレンジの新型機種です。

「Echo Show 5」が低価格と小型が特徴ですが、こちらはより性能を重視した機種。

8インチになるとフォトフレームや動画視聴としても見やすく、リビングなどでちょっとしたメディア機になってくれます

最上位の「Echo Show」は大きさや価格で購入を迷いがちですが、こちらはサイズ・性能・価格ともにバランスが良い最新機種です。

以下でできることをまとめています。

 
Users Voice
他の方のレビューを見て、遠くに住む高齢の祖父母の見守りカメラとして使えると思い、自分用と2台購入しました。
結果、思ってた以上に便利です。
呼びかければ祖父母の家に勝手につながり、向こうの様子がわかります。全然遠くに住んでる気がしません。祖父母もこちらの顔が見えるので楽しいようです。

また、祖父母は昭和の名曲を聴いたり、アレクサとしりとりをしたり、古い映画を観たり、わからない事を聞いたりして楽しんでいるようです。(歌は歌詞が出るので、カラオケみたいと喜んでいました。)それに、アレクサが来た事で「うちが賑やかになった。」と言って喜んでました。(今まで老人2人で寂しかったのかも)

声だけで全ての操作ができるので、高齢者にこそ必要な物だと思いました。はっきり話さないとアレクサに通じないし、いろいろ考えてアレクサに頼むので脳トレや声を出す訓練にもなります。これから介護用として需要が増える気がします。

(追記)
その後、更に便利だと思う事がありました。
祖父母宅に電気関係の工事が入る事になり、高齢者だけでは心配だったので、私がアレクサで工事の作業の様子をずっと見ていました。「私が見てますよ」というのを作業員さんに知ってもらうために、まずアレクサから「今日はよろしくお願いします!」と挨拶。そして作業の様子を私が画面越しにジーッと見ているので、作業員さんはちょっと緊張してるようでした。
高齢者宅ではいい加減な工事をされたり、不要な物を買わされたりするので、こうやって様子が見られるのはとても安心です。 (参考:Amazon)

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Echo Show 5をキャンピングカーで楽しんでいたのですが、ニュース等映像を見るには小さい。音はモノラル音源ながらクリアーだったので不満は無かったのですが、今回Echo Show 8に変えてみて画面の大きさが3インチしか違わないのに、大きく感じる事とEcho Show 5のクリアーな音のままステレオ音源になり迫力が増し増した。
機能は同じなので使い勝手で迷う事は無く、便利なまま大画面。もう1つ大きな物もありますが、キャンピングカーの中では、Echo Show 8はジャストサイズ。他の端末との相性も問題なく良い買い物でした。 (参考:Amazon)

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Echo Show 8(エコーショー8)
発売日 2020/02/26
通常 14,980円
現在 14,980円

  
 

おすすめ「Echo Show 5(エコーショー5)」

  • スクリーン付きでますます便利に。5.5インチのコンパクトなスクリーンで、スケジュールの管理や、エンターテインメントを楽しんだり、家族や友人とつながったり、日々の生活を便利にしてくれます。
  • 日々の生活に役立ちます。料理のレシピを聞いたり、やることリスト、買い物リストやカレンダーの追加も簡単。お出かけ前に天気や鉄道運行状況を一目で確認できます。
  • エンターテインメントを楽しむ。Alexaに話しかけて映画やニュースを見たり、音楽やラジオを聞いたりすることができます。
  • スマートホーム。対応家電を音声やスクリーン画面からコントロールできます。Alexaを通じてセキュリティカメラや照明のコントロールが可能です。
  • ビデオ通話や呼びかけでつながる。Alexaアプリか、スクリーン付きのEchoデバイスをお持ちの家族や友人とビデオ通話でつながることができます。
  • 時計とホームのデザインは自分好みのものに選択できます。ホーム画面をお気に入りの写真にしたり、朝の定型アクションを作成して一日を始めることもできます。
  • プライバシーを配慮したデザイン。マイク/カメラボタンを押すとマイクとカメラをオフにすることができます。カメラカバーをスライドするとカメラだけをオフにすることができます。

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注目Point

安価ながら画面付きで高機能、タッチ操作も可能。またカメラカバーでプライバシー性も向上した機種

何より大きな魅力は、モニター付きで1万円を切る超高コストパフォーマンス

モニター付きスマートスピーカー(スマートディスプレイ)では、他社含めても最安

でも機能はかなり充実、音質もこのサイズ・価格の機種にしてはむしろ良いです。

かなりおすすめの機種です。

以下でおすすめの詳細について紹介しています。

 
Users Voice
6/26夕方届きました。やっと本日7/1レビュー可能に。

Echo Dot(第2世代)利用者です。さっそくWi-Fi接続しAmazonにログイン。自動でアップデートが走って、箱開けからEcho Show紹介ムービーが始まるまで、ものの10分程度でした。Echo Dot経験と画面表示によって本当に簡単です。

Amazon PrimeVideo / Music から聞きたい音楽に加え今回のコレからは映画も見れちゃいます。ソコが決め手だったわけではないですけど。さらには Apple Music も対応しているあたりに製品への本気加減が伺えます。

もはや、音楽はCDやSDカードなどの媒体に収納されたものを再生して楽しむ時代は終わったのですかな。

本体を手に取ると存外ズッシリ感があります。Echo Dot 同様(ソレ以上ですが)に結構な音圧を出すので、自ら出す音圧で振動しないようにだと思います。一緒に専用スタンドも購入しました(画像)コレがまた素晴らしい座りの良さです。置き場所によって表示部を好きな角度へ変えられるのが便利です。

わりと評価高いBluetoothスピーカーも所有していますが、ソレの音を凌駕してくれます。コンパクトな筐体からは想定外の音の広がりを魅せてくれます。またDotと決定的に違う5.5インチスクリーンによって、設定-オーディオからイコライザー(低/中/高)によって好み音質へ単体で設定変更できます。実はDotもイコライザーはAlexaアプリからいじれるんですけどね。コレは設置環境(室内)の響き具合に合わせ音質を替えられるので良いです。

音質としては、JBL類の少し籠ったような豊かな中低音という印象を持っています。音楽を結構な音量で聞きながらでもコチラの声をしっかり聴いて反応してくれる所は相変わらずで感心してしまいます。言い方が悪くて「なんといっているかわかりません」には軽く凹みますがw

「アレクサ、コメディ映画みたい」でプライムビデオ画面に移行して候補が表れます。表示部のなかったDotでは出来なかった事w(当たり前)

またカメラを搭載しているので、写真・動画の撮影。ビデオ通話も可能。また軽い驚きはYoutube(ブラウザ画面内)が見れちゃう事。

「ピザ配達して」や「タクシー呼んで」など使う側の学習能力を問わるほど充実したスキル内容となってきていますw

Echo Dot、購入時こそ家族も面白がって使っていましたが、いつの間にか「スマフォ」で十分となっておりました。実際そうなのですw
それもでBGM的に音楽をかけてたりはしておりましたが。その様子からいちいち質問しなくても天気予報と時間ぐらいは常に表示されてればまだ使うだろなと考え今回コレに入替え決定w

Alexa対応のスマートリモコンもやっとある程度使えそうな製品が登場しており、そろそろ検討開始w

Bluetoothスピーカーとして純粋に優秀な音質・音圧なので、後は「明日の天気は?」「音楽かけて」以外の言葉が飛び交えば十分価値はあるかと考えてます。

というか製品そのものの質感・性能からすれば大枚1枚は破格に感じています。Google Hub など強力なライバル登場による効果もあるかと思います。

入替えた Echo Dot は寝ながら音楽でも聞こうかと寝室へ。あ、「明日、7時に起こして」だw

Echo間、スマフォのAlexaアプリまで含めたアナウンス機能によって各端末へ一斉に「ごはんできたよ」や、デバイス間での「よびかけ」によるインターホン通話機能も置き場所の自由度が高いのでかなり使えそうです。 (参考:Amazon)

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Echoシリーズはほぼ全モデル購入、愛用していますが、Echo Show 5の完成度の高さには本当に感心させられました。多分Amazonデバイスでは初めて満点をつけたいと思います。素晴らしい。

大きさについてはEcho Show 5がベストサイズと思います。写真で見てわかるように、フルサイズのEcho Showはとにかく大きすぎます。タブレットと違って奥行きがすごくある10インチ、置き場所の確保から大変です。大画面は映画とかを見るのにはいいでしょうが、他にタブレットやFire TVとかを持っていれば、そちらで見る方が使い勝手がいいと思います。

一方、Echo Spotはかわいいデザインですが丸型の画面は実際に使うと使い勝手がよくありません。何か動画をプレビューするにも小さすぎます。Echo Show 5 は使い慣れたスマホサイズの画面で、ちょっと何か動画を見るにも小さすぎない大きさです。設置面積はEcho Spotとそれほど変わらず、気軽にあいたところに設置できます。

スクリーンの品質も良く、音質もこのサイズにしては悪くありません。スピーカーは画面下部にあって、台に反射して拡声する仕組みなので、机など硬い台の上に設置した方が、良い音で鳴ってくれます。

あと、右フリックで出てくるクイックアクセスメニュー、地味に便利です。呼び出しなどのコミュニケーション、スマート家電のコントロール、動画やアラームにワンタップでアクセスできます。Echo Show 5のすぐ前に座ってるときは、Alexaに話すよりこっちを使った方が手っ取り早いです。

それにしても、スクリーン付きのスマートスピーカーがこの値段で出てしまったら、他社さんはどうなっちゃうのか少し心配ではあります。というかちょっと高い値段だったEcho Spotはもう販売終了しちゃったみたいですね…。※7/6、ちょっと値下げして復活してますね。でもEcho Show 5より高いから売れるかな? (参考:Amazon)

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Echo Show 5(エコーショー5)
発売日 2019/06/26
通常 9,980円
現在 9,980円

  
 

省スペース「プラグイン式 Echo Flex (エコーフレックス)」

  • 様々な場所を、少し便利に。このプラグイン式スマートスピーカーがあれば、ご自宅のより多くの場所でAlexaの助けを借りることができます。
  • Alexaが暮らしのお手伝い。お出かけ前に天気を確認したり、鉄道運行状況を調べるなど、即座に情報を得ることができます。
  • スマート家電を音声操作。ライトを付けたり、エアコンを操作したり、玄関の鍵をかけるなど、別売りのAlexa対応家電やコントローラーを操作できます。
  • 内蔵USBポート。スマートフォンの充電に使えるほか、専用にデザインされたナイトライトやモーションセンサーなどのアクセサリ(別売)を追加できます。
  • 家族や友だちとつながる。ほかの部屋にある対応Echoデバイスで家族に話しかけたり、メッセージを送ることができます。Echoデバイスをお持ちの家族や友人とハンズフリーで通話ができます。
  • プライバシーに配慮したデザイン。マイクの電源を切ることができるマイクオフボタンを用意するなど、何重ものプライバシー保護対策を用いて設計しています。

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Users Voice
+モーションセンサーのセットで買っちゃいました。
実はすでにエコーやショウ5も持っていて、特に必要というわけではないんですが、好奇心に負けてしまいました。

使用用途(ほぼこじつけですが)は玄関(屋内)照明の自動点灯、消灯です。TP-LINKのスマートライトを使っているので、これとモーションセンサーを連動させようというわけです。だったら素直に人感センサー付き電球にしろということなんですが、こういうギミックに目がないので。(^^;

注文して翌日にもう配達。アカウント登録済で購入したので、勝手にWiFiに繋いで勝手にデバイス登録してくれました。確かに簡単セットアップでしたが、何故かウェイクワードがずっと読込中になっています。
実害はないんですが、エラーダイアログが出て鬱陶しいし、気持ち悪いので一旦登録解除して再登録しました。ところがというかやっぱりというか今度は素直に登録してくれません。
こういう時は引っこ抜けばいいんです。(^^)3回ほど引っこ抜いて登録完了です。

実は一つ試したいことがありました。うちの玄関ドアはガラス(透明ガラス)なんですが、外からガラス越しに検知してくれないかなという淡い期待がありました。ダメだろうということは分かっていたんですが、ダメ元で試してみました。やっぱりダメでした。ハハッ。
後はアプリで定形アクションを作って終わりです。レスポンスはまぁそんなに悪い方じゃないです。
ただ、検知しなくなるまでに多少のタイムラグがあるので、私は非検知まで0分にしました。これで約1分後に消灯します。

これだけじゃ当たり前すぎてつまらないので、「出かけるよ」と言うと「早く帰ってね」でエアコンやテレビを消してくれます。「ただいま」で点けてくれるというわけです。これまではIFTTTのロケーションを使ってこれをやっていたんですが、せっかくだからということで。実際はIFTTTを使うほうが自動で楽なんですが、完全にモンティ・パイソンモードに入っています。(^o^)

参考にならないレビューで失礼しました。

音質に関する私感<追記2019/11/29>
一般論ではなく、あくまで個人的な私感です。おそらくマイノリティの意見です。また、Flexレビューから逸脱する部分もあり長文になってしまいましたが、ご容赦下さい。

まず音(音質ではない)はこの個体にしては悪くないと思います。聞きやすくニュースや天気予報を聞く分には何ら不都合はありません。ただ音楽を聴くならEcho以上か、AUXかBT経由で外部スピーカーに繋ぐことをお薦めします。たとえBGMであっても街中の騒音と大差ないです。音が出れば何でもいいのであれば、風鈴でも吊るしておけばいいでしょう。

ついでなので昨今のスマートスピーカーの高音質化についても一言。
これ自体は一つの選択肢だし、SONOSあたりは結構いい音鳴るので欲しくなります。ただ、2つ買ってステレオ化するだの、専用のサブウーハーだの何だかトラクターにスポーツカーエンジンを載せるようでナンセンス感が拭えません。素直にコンポーネントオーディオを組むほうがよほどいい音で鳴るのになと思っていしまいます。電気信号を振動板で空気振動に変えて音を出すという原理は基本的に昔も今も同じです。なので出る音は投資額(パーツのクオリティ)とサイズに比例するということだと思います。

後、アマゾンも本気でやりだしたみたいなストリーミング系のハイレゾ化ですが、これは私も賛成です。
但し、このワイドレンジ化の感動を味わうにはかなりハイグレードなシステムが必要だということです。
絶賛している評論家レビューも散見しますが、とんでもなく高価な視聴機器をきちんとノイズ対策と音響対策された試聴室で視聴したレビューはあくまで純粋なポテンシャルに対するレビューですよね。
ちゃぶ台にぽんと置いたスマートスピーカーあたりでは到底感動できないことは請け合います。
私も好奇心が抑えられずAmazonMusicHDを一ヶ月お試し視聴しました。確かにワイドレンジ感は感じられましたが、倍の金を払ってまで聴きたい感動はありませんでした。
私は普段はSpotifyで聴いています。インターフェースの使いやすさとチューニングが好みに合うからです。このチューニングはプロバイダー選択の重要な要素となります。一番巧みなのはAppleMusicですね。ただ使いにくいんですよね。AmazonとGoogleは今ひとつかな。といっても個人的な嗜好性の問題なので、「アマゾンが一番」、「グーグル最高」という人がいてもちっとも不思議ではありません。

何にしてもこの分野は黎明期で開発元も手探りの試行錯誤の状態でしょう。技術は日進月歩ですが、悲しいかな人間の耳はアップグレードできません。最終的にはアナログ勝負ということですね。もっともSF映画のように脳にチップを埋め込んで電脳化すればデジタル信号をそのまま楽しめるんでしょうけど、まだまだ先のようです。
今のところは自分の耳が一番喜ぶのがベストチョイスということになりますか。何にしてもあまりセールストークに惑わされないことですね。
50年以上前に作られたタンノイのオートグラフで聴くモーツァルトのアリアやJBLパラゴンで聴くマイルスは今でも感動を与えてくれますからね。(もちろんこんな高価なものは持っていません。置く場所もないし…誤解なきよう)
以上長文、駄文失礼しました。 (参考:Amazon)

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Echoデバイスとしてというより、付属品のモーションセンサーで機器操作する目的で購入
玄関に姿見を置いているため玄関照明に以下のような動作をさせようとしていた。
・人感センサーで点灯
・点灯後2分で自動消灯
・時間帯によってライトの色を変えたい。
 ①朝昼は姿見で身だしなみ確認のため昼白光
 ②夜は落ち着いた雰囲気で帰宅したいので電球色

これまでの環境は以下だった。
・TP-linkの電球をhomebridgeをインストールしたラズパイ経由でapple homeアプリに登録
 (philips hueではハブが必要なため却下)
・eveモーションセンサーをトリガーにしてhomeアプリのオートメーションで自動で電球オンオフ

だが動作のタイムラグが大きい上に10回に3回ほどしか動作せず、使い物にならない。
そこで本品と付属のモーションセンサーに置き換え、定型アクションに登録したところ100%スムーズに動作した。
最初に狙った動作をさせることができて非常に満足している。
apple認証でもTP-link等の有名中国メーカー以外のセンサーはもう買わない方がいいなと思った。
値段も無駄に高いし(2019年11月で7000円)

モーションセンサーが必要な場所(廊下等)や音楽以外の機能をメインで使う場所(キッチン、玄関等)にばら撒く目的だと安いので非常にいいと思う。

ただ第二世代echo dotに比べても音は非常に悪く、大音量だと割れるので音楽は聴けたものではないのが欠点。
対策としてはアレクサ対応スピーカーを優先スピーカーとして登録し、音楽はそっちで流している。 (参考:Amazon)

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プラグイン式 Echo Flex (エコーフレックス)
発売日 2019/11/14
通常 2,980円
現在 2,980円

  
 

「Fire TV」のおすすめ製品

おすすめ「Fire TV Stick 4K」

  • Amazon Fire TVシリーズ史上もっともパワフルなStick、人気のFire TV Stick(第2世代)より80%以上もパワフル
  • Alexa対応音声認識リモコンは、テレビの電源・音量操作・ミュートボタンで、対応するテレビの操作が可能に
  • 4K Ultra HD、Dolby Vision、HDR、HDR10+、Dolby Atmos対応で鮮明な映像、臨場感のあるサウンドを楽しめます
  • Prime Video、YouTube、Netflix、Hulu、Apple TV、DAZN、ABEMA、ニュースやスポーツまでお気に入りのコンテンツを大画面で
  • 豊富な映画やビデオ、アプリ、Alexaスキル、またSilkやFirefoxからウェブサイトにもアクセス可能
  • Alexaの様々な便利機能にも対応。楽曲の再生、スポーツの結果、天気予報も調べる事ができます
  • さらにプライム会員なら、Prime Videoのうち会員特典対象の作品が追加料金なしで見放題。映画、ドラマ、アニメ、お笑い・バラエティ番組など充実のコンテンツ。また、Prime Musicで100万曲以上が聴き放題

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注目Point

アレクサはFire TVと連携することで、Prime Video等の再生や動画操作が可能です。

「ウォーキングデッドの続き再生して」など、気軽な一言でドラマなどを見ている続きから再生可能なことや、「進撃の巨人」といった面倒なワードをサクッと音声で指定してアクセスできるのも非常に便利。

Fire TVではHuluやNetflixなどの他社動画サービスも利用可能ですが、これらに対しての音声操作は現状非対応です。

Fire TVではさらに、動画だけでなくアレクサの一連の操作を画面利用でき、天気等の確認、音楽再生、Youtube再生いったことも可能です。

以下でできることをまとめています。

 
Users Voice
 今までかたくなに Amazon プライムの加入を拒んできましたが、 間違って加入してしまい、 加入した以上、大画面のテレビでプライムビデオを見たくなり…Amazonの術中にどっぷりとはまって Fire TV Stick 購入へと至りました。
まだ使って1日目ですが、 Fire TV Stick 初体験の者の所見をいくつか。

リモコンについて
電池は付属していますがリモコンにはあらかじめ入っていません。
リモコン裏側の電池フタにはくぼみがありますが、そこに指を当てて力を加えてスライドさせても蓋は外れません。
もっと下側の部分に指を当ててスライドさせなければ蓋は外れません。
リモコンの大きさは思ったよりも小ぶりで使いやすい大きさですが滑りやすい表面処理です。
テレビの電源と音量のボタンは、赤外線方式なのでテレビのリモコン受光部に向けて操作しなければなりませんが、その他のボタンは無線方式なのでテレビの方に向ける必要はありません。これは楽チンです。
音声認識をさせる間はリモコンのマイクボタンをずっと押していなければなりません。
テレビの電源が入っていない時にリモコンのマイクボタンを押して話しかけてもテレビが起動することはありません。
テレビが起動中にリモコンのマイクボタンを押して話しかけると Fire TV Stick の 操作できますが、入力切替が自動的に Fire TV Stick に切り替わることはありません。( 入力切替が Fire TV Stick 以外になっていると、音声操作をしてもバックグラウンドで動作していることになります。)
つまり現実的な音声操作の必要条件としてはテレビの電源を予め入れて入力切替を Fire TV Stick に切り替えていなければなりません。

YouTube の視聴について
これまで私は Chromecast をテレビにつないで、スマホの YouTube アプリでみたい動画を探して テレビにキャストさせるという使い方をしていましたが、これと同じことがFire TV Stick でも行えます。
最初にこれ以上簡単な手順はないというくらいの設定を行う必要はありますが、それを済ませると、スマホの YouTubeアプリのキャスト先の項目でFire TVが選択できるようになります。
この点において使い勝手は Chromecast と何ら変わりありません。
使う前は、いちいちFire TV Stick 内のアプリを起動させて YouTube のサイトにアクセスしてという手順をイメージしていましたが、そんな面倒な事をする必要は全くありません。
私はテレビは4K対応ですが、クロームキャストは4K対応ではない旧型なので、そのうち4K対応の Chromecast Ultra を買わなければならないと思っていました。
しかしこの4K対応の Fire TV Stick だけで事足りそうです。
ただし、スマホの YouTube ミュージックアプリのキャスト先でもFire TV を選べるのですが
、これは何度試してもエラーで再生できません。
つまり現時点ではまだ YouTube ミュージックの再生目的では使えません。
この点は注意が必要です。
ちなみにChromecastでは YouTube Music もキャスティングが行えます。
Fire TV Stick でも早期の対応を望みます。

発熱について
本体の発熱がひどいというレビューもありますが私の個体はそんなことはありません。
Chromecast より発熱は穏やかです。
サードパーティ製のヒートシンクも売られていますが私は取り付ける必要性は感じません。

〜2019年1月25日追記〜
結論としては、付属のリモコンで Fire TV Stick への入力切り替えが行えるという内容です。
他の方のレビューにも見られる、せっかく付属のリモコンでテレビの電源と音量のコントロールができるようになったのに、肝心のテレビ入力切り替えが行えないので、一旦テレビのリモコンを使って入力切替を行わないと利用することができないという件についてです。
私も当初そう思っていたのですが、付属リモコンのホームボタンを押すと、テレビの内蔵チューナーを使用していたり、入力切替がレコーダーなど他に接続された機器に切り替わっている状態であっても、自動的にFire TV Stick の入力に切り替わる事に気づきました。
つまり Fire TV Stick を利用するに当たっては付属のリモコンだけで操作が全て完結するのでテレビのリモコンは使う必要はありません。
Fire TV Stick 付属のリモコンはやや表面が滑りやすいですが手のひらに収まるサイズで使いやすいのですが、これで全ての操作が完結できる事が分かりますます快適になりました。

〜 2019年1月31日〜
不満なポイントとしてレビューされていることの多いリモコンの電池フタが開けにくいという件についてですが、非常に簡単に開けられる方法がありますのでそれについての動画をアップしました。 (参考:Amazon)

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我が家がレンタルビデオ店になりました。こんな便利な物が初回の6980円のみ(すでにプライム会員なので)これまで長い間WOWOWとスカパー50チャンネル見放題で月々約7000円(年間8万円)で楽しんでいましたが(WOWOWもスカパーも今後は不要なので解約しました)、3台の2Tのブルーレイと4Tの外付けHDDに撮りだめていた、ER、24、メンタリス、キャッスル、ポワロ、シャーロックホームズなどすべて消しました。(いつでもインターネットから全話簡単に検索して観れるので!)居間(55インチ4K)と台所(40インチ)用に2台買いました。(一家に3台までOK、すでにプライム会員なので月々の料金不要) 普通のテレビでもWOWOWよりワンランク上の画質です。
スカパーで新しく始まった、24のジャックバウアー(小山力也)の俳優が主役の『サバイバー宿命の大統領』の全話を一気に視聴しています。月々約7000円も浮いて来たので、NET FLIX月々1200円に加入しました。これで完璧です。 (参考:Amazon)

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Fire TV Stick 4K
発売日 2018/12/12
通常 6,980円
現在 6,980円

  
 

Echoいらず「Fire TV Cube」

  • Fire TV Cubeは、Amazon Fire TVシリーズ史上最もパワフル。高速起動でお気に入りの映画や動画がすぐに楽しめます
  • Fire TV CubeのAlexaに話しかけるだけで、テレビの電源オン・オフ、音量操作をはじめ、各種アプリの起動や対応コンテンツを音声で操作することができます
  • スピーカー内蔵なのでテレビをつけていなくても、Alexaに天気予報を聞いたりラジオをかけたりすることもできます
  • ヘキサコアが生み出す4K Ultra HD。Dolby Vision、HDR、HDR10+、Dolby Atmosの鮮明な映像、臨場感のあるサウンドを楽しめます
  • Prime Video、YouTube、Netflix、Hulu、TVer、Apple TV、DAZN、ABEMA、ニュースやスポーツまでお気に入りのコンテンツを大画面で
  • さらにプライム会員なら、Prime Videoのうち会員特典対象の作品が追加料金なしで見放題。映画、ドラマ、アニメ、お笑い・バラエティ番組など充実のコンテンツ
  • プライバシーに配慮した設計。マイク オン/オフボタンを押すと端末のマイクをオフにすることができます
  • 音声操作だけではなく、付属のリモコンでテレビの電源オン/オフ、音量・ミュート操作も可能です

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注目Point

Fire TV Cubeは、スピーカー内臓でいつでもAlexa利用もできるFire TV端末

すなわちAmazon Echoの役割も兼ねており、これ1台で動画操作から日常操作まで、様々なことの音声操作ができちゃいます

スピーカー性能は、やはりテレビ出力前提といったこともあり、単体で音楽を聴いたりには向いていません。

音楽等の利用も見据えるなら、Fire TVとEchoとの組み合わせを考えましょう。

 
Users Voice
 Amazonの端末11台目になりますが、毎度のことながら初期設定は楽です。
HDMIと電源を接続して起動すれば、本体ファームウエアのアップデート含めて、5分程度で起動。
※購入時の設定と情報保存の設定が必要です。
※今回は無線で接続しました。microUSBの有線LANよりも無線LANの方が速いと判断。
 実際に、無線LANで速度不足を感じることはなかった。wi-fi性能も向上しているのかなぁ

 その後はTVをリモコン操作する設定で5分程度で使えます。
StickTV 4Kまでの機種と違って、音声で操作して再生タイトルが並ぶと
タイトルに番号がついていて、「3を再生」といえば再生開始されます。
画面での違いはこのナンバリング位です。あとは今までと同じです。
 同じ部屋にアレクサ(ECHO)端末が複数あるので、共鳴して鬱陶しい以外は問題ありません(笑)
そのあたりは設置場所や設定を変えればどうにかなりそうです。

 動作は単純にスペック向上が反映されていて速いです。
動画再生時、今までは時々あった音声の遅延は発生していません。
※wi-fiやサーバの改善による効果かもしれません。
 ボタンを押すとさっと動く感じです。
電池消費の激しさで不評だったからか、「リモコンに省電力設定されたのか?」と思うことが何度か・・・
一回押すとリモコンが省電力から復帰のタイムラグ?と思うよう事を体験。
リモコン放置後には2度押しする事があったけど、電池持ちが長くならならそれも許容できる範囲かなぁ・・・

 今回の音声入力を確認するために「アレクサ。FireTVって何?」と話しかけると
画像付きで製品概要や取付を解説してくれます。
でも、FireTV設置しているユーザにとっては無駄な感じも・・・
 地域登録等済んでいれば「アレクサ。明日の天気は?」で、音声で天気と気温、
画面に1週間分の天気を表示したのち、数秒後にホーム画面や再生中の動画に戻ります。
コマンドを認識するまでのレスポンスも上がっている気がしますが、
Cubeの処理速度に起因するのか、wi-fiの速度に起因するのかは検証できていません。

 音声操作についてですが、まぁ実際は、動画の再生を音声ですることはないと思います。
実用のレベルとしては精度が悪いし、リモコンよりもストレスがたまります。
オン・オフ程度に留めておくのが精神衛生上良いでしょう。
 TV Cubeでアレクサコマンドを拾うと、TV音声からのレスポンスがあるので、
動画を見ているときは鬱陶しいです。(個人の意見)
環境によっては快適かもしれませんが、狭い範囲に複数設置すると、
他のアレクサ端末が近接していて時々起こることです。
黄色いリングを見て「アレクサ。通知は?」→「Amazonよりお届け・・・」と通知が始まると
「Amazon」がトリガーの別のEchoが「なんのことだかわかりません」と輪唱みたいに始まります。
トリガーを統一しても類似の問題は起こります。
この点はGoogleアシスタントのように音声の聞き分けができて欲しい。
TVの音声に反応する問題も解決するはずです。

 Alexa端末ですので離れた部屋や廊下・玄関の照明もコントロールできますし、
Echoの用にAmazon関連のサービスやスキルが使えます。
玄関に置いたカメラのリアルタイム画像も見れます。
※TV Cube自体は入力機器として機能しているだけかも?
 別途ハブ機能のあるアレクサ端末が必要みたいです。

 Bluetooth機器でもあるので、スマホとBluetooth接続もできます。
ただ,接続してもほとんど意味がありません(笑)
TV用(接続)のスピーカーでスマホの音楽が流せます。
TV CubeとTVを経由せずに、直接スピーカーに繋いだ方が良いですね。
 ミラーリングに関しては、iPhoneだけでの確認ですが、YouTubeはできました。
ミラーリングしてYouTube見るくらいなら、本体で再生しますね。
しかも、AppleTVのAirPlayとの比較ですが、用途が限定的だし、接続手順が長い
個人的には使わない機能です。

 自宅には(Alexaでもつかう)ハブ機能のある端末が複数あるので、ハブ機能の有無は未確認です。
購入前にご確認ください。
※検証途中の無責任発言ですが、どうやらスマートホームハブ機能はEchoPlusと同等ではないみたいです。
 Alexaやサーバーも別誂えみたいな感じがします。

 TV Cubeと言うよりもAlexaの問題なのですが、
音声操作に過剰な期待をして購入するまでの音声操作の向上は感じませんでした。
単に動画再生だけを目的期とするならStick4Kの倍以上の価格を出す価値はないと感じます。
それと,後述しますが,圧倒的に不便になったホーム画面の仕様。
非常に使い勝手が悪いというか・・・毎回視聴中のシリーズを掘り出すところから開始させられる。
※ホームの一番上に表示される『最近見た』が不安定で最後に見たタイトルすら表示されない。

 強いて言えば、私みたいなガジェットマニアにはお勧めします。
誰よりも早くお布施をして人柱になる快感は最高です。
残念な事にEcho Show 第2世代程の喪失感を得ることはできません。
アレは不到達の神の域でしたから・・・・

 話を戻します。
気になる点は、子供たちも独立して一人暮らしなので年齢等の制限を「すべてなし」で
設定していると、起動の度に年齢確認画面が出るのが面倒です。
「アレクサ。ただいま」で照明とTVをONにする設定にしているのに、
リモコンを持って「はい」の+R18確認ボタンを押すのは、「なんだかなぁ」と思ってしまいます(^^;
※再度記載しますが,今までのFireTVは,視聴中のビデオや視聴中のシリーズものがホーム画面にまとめて出ているのが便利だったのですが,
 「視聴中(最近見た)」の一部がホームに出なくなった。追加されても翌日消えているとか,とても不安定。
 HDMIが4つしかないために古いFireTV4kは外しているので,CubeTVのみの現象なのかFireTV全体での現象なのかは不明。

 他には今日のニュースが日本のニュースではないのも難点ですね。
折角の音声操作機能なので、「アレクサ。今日のニュースは?」をトリガーにして、
TOPニュースのいくつかを番号で表示→「3のニュース再生」→ニュース動画再生
こんな感じにして欲しいけど、コンテンツ維持のリソースは割けない程の低価格サービスってことかな?

 Fire TV 4k で評価した★4を基準として・・・・・
 この機器は、コンテンツと切り離して評価できないので★-1。
最近は、HuluやNetflix等の有料コンテンツへのお誘いが少々過剰気味だからです。
「かゆいところに手が届く」変更を希望しているユーザーが一般的だと思うのですが,
かゆくないところをかゆくする謎のホーム画面の仕様改悪が★-1。
 TV4K以前の機種と違って、ナンバリングや音声操作の充実があるのだから、
もう少し生かして欲しいです。コレで★-0.5
 「Alexa+PrimeVideo」ということで、
完全にApple TV 4K「Siri(HomeKit)+Apple TV+」のライバルになったのですが、
リモコンの操作性では勝っているので贔屓気味に★+1。
AppleTVのリモコンがあそこまでダメダメでなかったら★半分でしたけど・・・・
結果、かなり贔屓目の★3.5≒★★★★の高評価としました。

 「音声操作がまだ実用的ではないのを承知しているが、音声操作を経験してみたい」
そういう方が買うものでしょうね。私みたいに・・・・

PS あまりに鬱陶しいので、TV Cubeの音声認識は常時停止して使っています。・・・・あれ?

【2020.1.23追記】
最近見たタイトルから,最近見たモノが消える現象が修正されていないので評価を★3にしました。 (参考:Amazon)

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個人的な感想としては色々な機器が集まっている器用貧乏なイメージで
現状の性能だと各機能を機器別に購入した方が性能や使い勝手はいい気がします。

■スピーカー
スピーカーに関しては当たり前ですがechoシリーズの方が性能がいいので音楽を聞く目的もあるのなら注意です。ただしTVで再生できるのでAVアンプやホームシアターがあればそこから音楽を流せます。
音楽以外のニュースや受け答えに関しては音質は必要十分です。

■Alexa
一部スキルが使えないようですが、Alexaとして今の所不足を感じる所はありません。
TVに出力できるので大画面で天気等を表示できるのはechoシリーズにはない強みです。

※2020/08/03追記
Prime Musicの曲を聞く際にFire TV Cubeに音声操作で「プレイリストをシャッフル再生して」と言うと「シャッフル再生します」と返事はしますが通常再生になる不具合が発生しています。カスタマーサポートに問い合わせると「仕様変更です」との事。他のAlexa端末全般に言える事ですが基本的にAmazonカスタマーサポートでは不具合は「仕様変更です」で終わるので不具合発生時は我慢して、いつか修正される事を祈るのみになります。

■FireTV
FireTVとしては処理速度が向上し音声操作で検索や再生ができます。
リモコンの操作感としてはカクカクする事もなく動画もスムーズに動いてます。
が、音声操作に関して誤認識等が多く番組の検索まではいいですが、
それ以降の操作は付属のリモコンを使った方が早くストレスがないです。
処理速度の向上以外は金額も含めて既存のFireTVstick4Kでいい気がします。

■赤外線(IR)
現在赤外線(IR)はテレビ、サウンドバー、AVアンプ以外の操作はできません。エアコンや照明等を赤外線操作したい場合は別途スマートリモコンを購入する必要がある為、赤外線(IR)についてはオマケ程度と考えた方がいいです。 (参考:Amazon)

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Fire TV Cube
発売日 2019/11/05
通常 14,980円
現在 14,980円

  
 

   

スマートリモコン(赤外線家電操作)」のおすすめ製品

やはり現状日本の家電操作でキーとなるのは「赤外線リモコン式の家電操作対応」ですね。テレビやエアコン、照明など、簡単に置き換えできない家電が赤外線操作となっています。

赤外線操作家電は、「家庭内のネットワークにつながっている」という扱いではないため、別途ネットワークにつなげる機器を経由して、そこから赤外線を飛ばして操作します。

以下で対応している赤外線リモコン中継機器(スマートリモコン)の特徴を簡単に紹介していきます。

また、赤外線家電操作については別途記事でもまとめています↓。詳細比較はこちらを参照ください。

 

おすすめ「+Style スマートマルチリモコン」

  • 家中のリモコンをスマホに集約!“スマホ”で“声”で家電を操作
  • 外出先からの家電操作も可能、“スマホアプリ”で遠隔操作
  • 広がる自分好みの自動化、+Style ORIGINAL シリーズ連携
  • 部屋の温度・湿度・照度がわかる、留守番のペット・子供・高齢者の見守りに
  • 日本人スタッフによる安心のサポート体制。設定に関するご不明点や商品の不良に関するお問い合わせはこちらにご連絡ください。TEL:0120-956-952(通話料無料) MAIL:product@m.plusstyle.jp (営業時間:10:00-19:00)

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最もおすすめは「+Style」のスマートマルチリモコン。

単体でも豊富な機能が搭載されていますが、+Styleはさらにほか製品とも連携して拡張していけるのが最大の魅力

以下が特徴です。

  • Alexaから豊富な音声操作が可能
  • 温度等のセンサーやGPS情報による自動制御
  • ドアセンサーやカメラと連携した自動制御
  • 日本メーカー製で設定がやりやすい

上表でも見たとおり、豊富なセンサーや自動制御に対応しており、スマートリモコンとして随一の機能を搭載

さらに、+Styleはドアセンサーや掃除機、加湿器などの様々なスマート家電も販売、それらとの連携制御で拡張が可能。

「ドアを開けたら自動で照明オン」「湿度が下がったら加湿器をオン」

といった、他社スマートリモコンではできない制御連携まで可能

単体でも十分便利な機種ですが、加えて拡張性・将来性も高いということで、買って間違いない製品といえるでしょう。

+Sytleの他製品や連携による便利さは以下で紹介していますので覗いてみてください。

 

おすすめ「LiveSmart LS Mini Next」

  • 人気のLS Miniの次世代モデル。より簡単、シンプル、スマートに
  • 家中のリモコンをスマホ一台に集約
  • 外出先から部屋の温度をスマホで確認・操作。留守番中の家族やペットのために常にお部屋を快適な室温に維持
  • Google Home, Amazon Alexaなどスマートスピーカーがあればハンズフリーで家電の操作
  • 幅広いメーカー・型番に対応。リモコンで操作できる家電にお使いいただけます。(Wi-Fiで操作するデバイスやスマートロックも対応)

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もともとコスパの高い製品でしたが、2020年7月に新世代機「LS Mini Next」となり、操作性&機器連携が向上、さらに高コスパの製品となっています。

新機種では、赤外線家電はもちろんBluetooth機器やWi-Fiスマート機器とも連携が可能公式:接続デバイス)。

LS Mini搭載のセンサーやシーンによる一括操作などで、より便利なスマート家電操作が可能となります。

大きな特徴は以下の5点。

  • 温度、照度センサー、GPS情報、日時指定を活用した自動制御
  • 環境最適化AIによりエアコンの自動制御
  • Alexaからシーン含めて様々な音声操作可能
  • Wi-FiやBluetooth機器と連携、スマートロック等も一括操作
  • これら高機能搭載ながら、6,600円の高コスパ

ひとことでいえば、かなり多機能、なのに安いんです。

音声操作以上のスマートな利用方法、位置や環境に応じた「自動制御」対応が豊富。「平日の夜だけ、家に近づいたら、エアコンを自動で、4時間だけオン」、なーんてことが可能です。

肝心のAlexaからの音声操作では、各種家電操作はもちろん、独自設定のシーンも呼び出せるので、設定次第でどんな操作もまとめて実行可能です。

既存の赤外線家電に加え、今後増えるスマート家電とも幅広く連携でき、機能性&将来性が高く長く使えるスマートリモコンでおすすめです。

以下で詳しくレビューと紹介をしています。

 

品質重視「LinkJapan eRemote5 (第5世代)」

  • ⚪️高精度温湿度センサー搭載 「室温が27℃以上になったら冷房を自動でON」といった設定が可能
  • ⚪️GPS連動「家に近づいたらエアコン・照明を自動でON、家から離れたら自動OFF」が可能。快適なお部屋に帰宅・外出時には消し忘れ防止
  • ⚪️AmazonEcho,GoogleHome対応。声で家電を操作「アレクサ、エアコンつけて」「OK,Google,テレビを消して」等の単体操作の他に、「おはよう」「おやすみ」で複数家電の一括ON/OFF
  • ⚪️市販のピンで壁掛け可能・洗練されたデザインでインテリアに溶け込みます
  • ⚪️スマートホーム統合アプリHomeLink対応だから使いやすく、様々な製品と連携できる抜群の拡張性

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注目Point

eRemoteは「第5世代」の名の通り、かなりスマートリモコンとしての取り組みの歴史も長く、ノウハウが溜まった機種として仕上がっています。

特に、安定性向上、レスポンスの早さ、温湿度計などの精度の高さなど、目立った機能以上に、基礎品質の向上に取り組まれており、安定した動作が期待できます。

特にエアコンを温度で自動制御する場合、センサーの精度は非常に重要。

何より安心して使いたい方におすすめです。

 
Users Voice
今回リビングのテレビ、エアコン、天井照明の操作をしたくて購入しました。
Wi-Fiのセットアップは迷わず一瞬で完了しました。

問題はどこに設定するか。テレビはかなり距離があっても角度があっても問題無く電波を受信。一方、エアコンと天井照明は、そもそも最初から付いていた標準リモコンであってもかなり近いところで、かつ角度も狭く、どこに設置すれば3つの家電を操作できるか色々試しました。どうしても見つけ出すことができず、天井照明はあきらめて優先順位の高いテレビとエアコンのみにすることにしました。

我が家のテレビはLGでアプリ上でメーカーを選択したらすぐに使えるようになりました。エアコンはPanasonicで、メーカーを選んだ後、順番に電波が発信され、エアコンの反応(ピッという音)のあるものを選択すると使えるようになりました。今回はあきらめましたが、天井照明はアイリスオーヤマでこれは学習リモコンのように明・暗・全灯・消灯など電波を覚えさせれば簡単に設定できました。

猫がいるため外出中も部屋の温度がわかるのは便利ですし、アレクサと連携させて声で家電を操作できるのも便利です。今のところ誤作動もありません。以前から気になっていたスマートリモコンですが購入して本当によかったです。我が家が一気にIoT化して未来の世界のようです。

これはしょうがないことですが、エアコンは本当にその温度とモードで動いているのか確認できないことが気がかりな点です。
(これは当たり前の話で、リモコンは信号を送ることはできますがエアコンから信号を受信できるわけではないので) (参考:Amazon)

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今回Alexa(スマートスピーカー)を初めて購入しました。
Alexaは単体でも色々できますが、家電の操作はできません。
できて当たり前と思っていたスマートスピーカーを使用した便利な
生活は、別売りのスマートリモコンを買わないと実現できないのです。
会社の同僚でAlexaを持っている者に、スマートリモコンは何が良いか
聞いたところ、リンクジャパンの製品が良いとのことでした。
調べてみると丁度新製品のeRemote5が出たばかりでしたので、
早速購入しました。
使ってみるととっても便利、テレビ、シーリングライト、扇風機に
エアコン、手当たり次第に学習リモコン機能で覚えさせて登録しました。
東芝のテレビなどはデフォルトで登録されていたので、覚えさせる手間も
無し、簡単です。
無意味にライトを点けたり消したり、扇風機を動かしたり、良いおもちゃが
手に入った感じで暫く遊んでいました。楽しいですw
携帯からも操作できますので、外出先からも操作可能です。
この猛暑で家に帰ったら部屋が涼しい、最高ですね。
後はAlexaがもっと賢くなって、複数の単語を同時に認識してくれれば、
操作性が良くなるのですが、これはAlexa側の問題です。
Amazon頑張れw
Alexaを買ったら、このeRemote5は必須です。
これが無いとAlexaは、便利な目覚まし時計程度ですよ。 (参考:Amazon)

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LinkJapan eRemote5 (第5世代)
通常 7,500円
現在 6,800円
700円(9%)OFF!!

  

 

価格重視「SwitchBot Hub mini」

  • ★ ワンタッチで家電を登録 - プリセットリストがあり、「スマートラーニング」モードを通じてワンタッチでお手持ちのリモコンを追加できます。USB給電・コンパクトでどこでもお使えます。
  • ★ リモコンを1つにまとめる - エアコン・テレビ等赤外線リモコンを一つのハブミニにまとめてアプリから操作できます。大量のリモコンの整理に悩まずスマホ1つで一括管理ができるようになります。
  • ★ ハブミニでスマートな暮らしへ - ゲートウェイとして複数のSwitchBot製品と部屋中の家電をインターネットに接続してスマートホーム化を簡単に実現できます。このハブミニで日々暮らしをスマートになりましょう。
  • ★ 音声コントロール - Amazonアレクサ、Googleアシスタント、Siriショートカットと連携して、話しかけるだけで家電とSwitchBotシリーズデバイスを操作できます。
  • ★ 省エネ対策としての最適なオプション - エアコン・照明などの消し忘れがあっても、外出先からスマホでオフにできます。「行ってきます~」のシーンを作成すれば、出かける時に家電を一気に消すことができます。

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「SwitchBot」は、スマート物理スイッチとして、壁のスイッチやお風呂のボタンなど、スマート化できない物理スイッチもスマート化してくれる製品。

そのSwitchBotと同メーカーのスマートリモコン製品が本製品。以下が特徴です。

  • Alexaから豊富な音声操作が可能
  • 低価格で家電制御が始められる
  • 別売りセンサーで拡張も可能
  • スマートスイッチ「Switch Bot」とまとめて管理

上表でも見たとおり、他社製品より圧倒的に低価格なのが魅力で、安価にスマート家電制御が始められます。

その上で、温度・湿度センサーを後から買い足したり、SwitchBotと連携して制御したり、といった拡張性も備えています。

デメリットとしては、海外製品感が強く、マニュアルでの日本語の違和感や、他製品よりは日本家電プリセットの対応が弱いです。

高いコスパと拡張性を兼ね備えた、 「SwitchBot」ユーザーにとって魅力的な製品といえます。

こちらも以下で、Switch Botシリーズの製品・連携について紹介しています。

 

高機能「Nature Remo(ネイチャーリモ)」

Nature Remo 第2世代モデル
Nature 株式会社
発売日 2018/10/25
(4.1)

\1,000円(11%)OFF セール中/
  • 外出先からスマホでエアコンを操作可能
  • Google Home、Amazon Echo、Apple HomePodと連携して声で家電を操作
  • 主要メーカーのエアコン、テレビ、照明はプリセット済みで設定が簡単
  • 温度、湿度、照度、人感センサー、GPS、時間による自動化が可能
  • iOS 10.0以降、Android 5.0以降対応。WiFiは2.4GHzのみ対応

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(※2018/12/29 情報追記)

Nature Remoは、比較的高めな価格設定ですが、その分豊富な機能が搭載された高機能さが特徴です。

Amazon Echoからの利用には、なんとスマートホームスキル、カスタムスキル両方に対応しています。シンプルに「テレビをつけて」といった操作、「リモで4チャンネルにして」といった細かい操作が可能です。

また、IFTTTというWebサービス同士を連携するサービスにも対応しており、Alexaはもちろん、他のサービスと連携も可能。設定次第で様々なことが可能です。

さらに注目は、Amazon Echoからの利便性だけでなく、Nature Remo自体の機能として、GPS連動や人感センサー、温度センサーなど多彩なセンサー活用した自動制御も非常に魅力的です。音声操作すら不要の快適な自動制御生活を実現することも可能でしょう。

以上のように非常に高機能なのが魅力の製品です。予算に余裕があれば、現時点で選んで間違いない製品かと思います。また、センサーを絞った安価版「Nature Remo Mini」(現状直販のみ)も発売されています。

以下で効果的な使い方、コツを紹介しているので合わせて参照ください。

 

(※追記)
2018/12/06より、新型が発売となりました。主な進化はWifiの安定化。

たしかに、ボクも第1世代機を使っているときに、たまに操作が通じないことがちょこちょこと起きました。しかも、その操作はしばらく時間をおいてから実行されたりとちょっと不安定。

この辺の操作安定性改善が期待されるので、安定して使いたい方は第2世代がおすすめです。また、Nature Remo miniはNature Remoの後に発売されたこともあって問題がなさそうです。
 
(※さらに追記)
2018/12/26より、スマートホームスキルでのエアコン操作に対応(公式ブログ)。「エアコンつけて」「エアコン25度に変えて」といった直感的な音声操作が可能となりました(「リモで」が不要)。

「エアコンの設定温度教えて」で設定温度確認も可能で、思った以上に便利な仕上がりとなっています。

 

「Nature Remo mini(ネイチャーリモミニ)」

Nature Remo Mini
Nature株式会社
発売日 2018/07/12
(4.1)

\1,000円(15%)OFF セール中/
  • 外出先からスマホでエアコンを操作可能
  • Google Home、Amazon Echo、Apple HomePodと連携して声で家電を操作
  • 主要メーカーのエアコン、テレビ、照明はプリセット済みで設定が簡単
  • 温度センサー、GPS、時間による自動化が可能
  • iOS 10.0以降、Android 5.0以降対応。WiFiは2.4GHzのみ対応

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Nature Remoシリーズは、スマートリモコンの先駆け的な存在で、早くからスマートリモコンを使ってきたアーリーアダプターや、独自で拡張したい人に人気の製品です。

以下が特徴です。

  • Alexaから豊富な音声操作が可能
  • IFTTT、APIなどプログラム的な拡張対応が可能
  • 日本メーカー製で設定がやりやすい

上表で見たとおり、センサーが温度のみですが、価格も+Style製品と同等ということで、単体コスパは少し見劣りします。

ただ、コアなユーザーも多く、WebAPIで独自プログラムと連携させたり、IFTTTといった簡易拡張もしっかり可能で、玄人にも向いている製品、といえるでしょう。

日本の開発会社なので、家電設定もしやすく、スタイリッシュな本体デザインなんかも人気です。

 

「スマート家電リモコン RS-WFIREX4」

スマート家電リモコン RS-WFIREX4
ラトックシステム
発売日 2019/01/25
(3.8)

\900円(14%)OFF セール中/
  • 【Amazon Alexa対応製品】「アレクサ、テレビをつけて」でテレビの操作が可能
  • 【Google Home対応製品】「OK Google エアコンをつけて」でエアコンの操作が可能
  • 【Siri対応】ショートカットに家電リモコンアプリを登録、「Hey Siri、テレビをつけて」など音声で家電の操作可能 ●壁掛け設置にも対応
  • 【Wi-Fiについて】本体のWi-Fi接続には、2.4GHz帯のWi-Fi環境が必要です。5GHz帯のWi-Fi環境では接続できませんのでご注意ください。
  • 【電源について】別途 5V/1A 以上の USB AC アダプターが必要です。品質が確保された USB AC アダプターおよび添付 USB ケーブルをご使用ください。
  • 【旧モデルからの進化】本体サイズは4.5cm四方、重量はわずか16g。赤外線到達距離は1.5倍の30mに.
  • 【IFTTT対応開始】IFTTTに登録されているさまざまなサービスと連携した家電の制御やセンサー値の取得が可能に
  • スマホ1つで家電を操作する次世代スマートリモコン。外出先からも操作可能。様々な赤外線リモコンに対応
  • 350種類以上の豊富なプリセットデータを収録し、最新家電も随時更新。手動でリモコン信号を学習可能、温度、湿度、照度センサーを搭載 ・タイマー機能(スポット/繰り返し)でスケジュール運用可能
  • 本体横幅:45 mm、本体奥行:45 mm、本体重量:16 g

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こちらも、2019年1月に新型として発売された機種で、赤外線範囲の拡張や、小型化などが図られ、旧型の「スマート家電コントローラ」より洗練された機種として仕上がっています。

おすすめとなる大きな特徴は以下の点。

  • 温度、湿度、照度と、センサーが最も豊富
  • かなり小型で配置省スペース(壁掛けも)
  • 白色で壁に馴染みやすい
  • ユーザーが多く安定して使いやすい
  • 自動制御はIFTTTを利用すると可能

前項のLS Miniと比較すると、わかりやすく機能性が高いのが湿度センサーまである豊富なセンサー。例えば御老体の家族やペットなどの環境に導入したいなら環境把握は重要ですね。

ただ問題は、その豊富なセンサーを使った自動的な制御はアプリには組み込まれてない点。単純に「25度になったらエアコンオン」とかはできないんです。

ただし、絶対できないのではなく「IFTTT(イフト)」という、別アプリ連携をかますことで実は制御可能。ちょっと手間ですが、できないことはないです(IFTTTの解説は長くなるので、調べてみてください)。
 

自動制御を簡単に使いたいなら「LS Mini」がおすすめですが、センサーの豊富さや小型に魅力を感じるなら「スマート家電リモコン」がおすすめです。

 

スマートライト(照明)

スマートホーム化の第一歩ともいえる、「アレクサ、電気つけて」を実現できるスマートライト(照明)です。

2017年頃はPhilips Hueの独壇場でしたが、現在は各メーカーがより便利かつ安価な製品を続々投入しています。それぞれ見ていきましょう。

おすすめ「+Style スマートLED電球 調光・調色」

  • 【明るさをコントロール】普段の生活は60W(810lm)相当の明るい光からまぶしすぎないほのかな明るさまで。勉強や読書には文字がくっきり見やすい昼白色で、食事やリラックスタイムには自然な色合いの電球色で、生活シーンに合わせて明るさや光の色を無段階で調節できます。
  • 【ハブ、ブリッジ不要】ハブや調光スイッチの取り付け工事が不要で、スマートフォンとWi-Fi環境があれば、すぐに使い始められます。
  • 【スマートフォン対応】+Styleアプリを使用すれば、外出先からでも簡単にON・OFFや調光、タイマー設定などが可能。旅行時などの防犯対策にも使用できます。
  • 【スマートスピーカー対応】Amazon AlexaやGoogle HomeなどのAIスピーカーに対応し、声でライトのON・OFFや明るさの調整が可能です。
  • 【定格寿命40,000時間】従来の白熱電球に比べて大幅に長寿命な40,000時間 ※定格寿命は設計値であり、製品の寿命を保証するものではありません 

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Users Voice
 口金E17対応で調光・調色のできるSmartLEDが欲しく、本製品を購入しました。
E17対応で調色までできるSmartLEDは、2020/04/27時点では本製品だけではないでしょうか?

他の方のレビューでスマホ側のWifiを2.4Gに繋げていないと使えないというような意見もありましたが、スマホ側を2.4Gに繋いでおかないといけないのはセットアップの時のみで、通常使用時スマホ側は5Gでも問題なく動作します。(2.4Gと5Gを出力するルータ使用する場合)
# おそらくセットアップ時に2.4Gに接続が必要なのはLEDにSSIDを教えてあげる為だろうと思います。SmartLED側は2.4Gのみ対応ですが、LEDは2.4G対応で十分です。

セットアップは簡単で特に詰まるようなところはないと思います。
LEDの電源のON/OFFを繰り返し点滅が始まったら、アプリに従うだけです。

また、これは予想外だったのですがクライアントアプリの+StyleはSiri対応しており、動画にあるように自分で設定したwordで音声によるON/OFF,照度変更,色変更が可能です。
また、こちらはまだ試しておりませんが、ベータ版で位置情報による操作にも対応していそうです。これで帰ってきた時には照明がついている状態にするとかも可能なのではないでしょうか。

注意する点としては、画像にある様に大きさが通常の17口金のLEDなどより一回り大きいので設置する環境の確認が必要だと思います。(画像 左 : 本製品 中 : 通常LED 右 : ミニレフ電球 )

購入目的はテレワークにおける環境構築で、個人的には電球色の環境が好みで電球色環境を構築していましたが、仕事にするにあたりやはり電球色は可読性が低かったり集中環境には向かないので調色ができるものを探していました。調色は元より、Siriでの操作などは期待していなかったので、結果的に非常に満足度が高かったです。当初1つ購入し、2つセットを追加購入いたしました。 (参考:Amazon)

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女の一人暮らしなので、防犯のために玄関用に買い替えました!
夕方日没に合わせて明かりがつくように設定しています。(アプリで設定したら、ちゃんと動きました!)賃貸なので、工事しないでそのまま使えるのは嬉しい♩

家に着くと明るくなってるのは寂しくなくていいですね! LEDなので電気代がかからないところも助かります◎ (参考:Amazon)

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+Style スマートLED電球 調光・調色
発売日 2019/08/19
通常 2,200円
現在 2,200円

  

人気「Philips Hue 照明(ライト)

Philips Hue(ヒュー) ホワイトグラデーションスターターセット
フィリップスライティング(Philips Lighting)
発売日 2017/01/13
(4.4)

\4,004円(25%)OFF セール中/
  • 【さまざまな白色光を表現】朝食をとるときや、新聞を読むといった普段の何気ない活動を快適に導きます。ライトレシピ「集中する」「やる気を出す」「くつろぐ」「読書をする」の4つのモードで生活シーンに最適な明かりを使い、生活の質を高めることができます。
  • 【Philips Hueとは】スマホやスマートスピーカーで家中の明かりを最大50個まで簡単にコントロールできるスマートライティングシステムです。
  • 【ホームオートメーション】外出先からの操作やGPS連動で帰宅前に明かりを点けたり、センサーやスケジュール設定で最適な明かりをコントロールするスイッチレス生活を実現します。
  • 【商品仕様】E26口金、明るさ800lm(4,000Kの場合)、色温度2,200~6,500K
  • 【設定方法】Hueランプ、Hueブリッジ(同梱)、Hueアプリ、Wi-Fiルーター(有線)の簡単設置で使用可能
  • 【同梱物】LEDランプ×2、ブリッジ、ブリッジ用電源アダプタ、LANケーブル、Dimmerスイッチ、説明書・保証書 (保証期間2年)
  • 【Hue ブリッジによる拡張】”Hue ブリッジ”とその他のHue ライトと組み合わせて、さらに演出効果を高めることができます。
  • 【アプリのダウンロード方法】App StoreまたはGoogle Playストアから無料でダウンロードできます。
  • 【デバイスのバージョン】iOS 12.0以上、またはAndroid 7以上を搭載したデバイスに対応
  • 【AmazonAlexa認定取得製品】各種スマートスピーカーに対応

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スマートライトの代表格といえば、Philips Hue(フィリップス・ヒュー)製品です。

上記のホワイトグラデーションタイプは、白色系と暖色系の色操作と、明るさレベル調整が可能です。オンオフはもちろん、色味変更、明るさ変更もAlexaから音声で操作可能です。

Amazon Echoには、「Echo Plus」や「Echo Show」といったHue照明とあらかじめ連携可能となっている製品タイプもあります。

Echo Plus, Echo Showの場合、上記のスターターキットではなく、以下の安価なランプ本体のみの購入で利用可能となり、安価かつ無駄な機器(ブリッジ)を配置する必要もなくなります。

Philips Hue(ヒュー) ホワイトグラデーション シングルランプ
発売日 2016/12/15
通常 2,979円
現在 2,080円
899円(30%)OFF!!

 
また、さらにカラフルなライトコントロールが可能な製品もあります。

Philips Hue(ヒュー) シングルランプ(カラー)
発売日 2016/04/06
通常 8,140円
現在 8,140円

 

  • 【音声で操作】AIスピーカーと一緒に使って、音声で生活を色鮮やかに演出。手軽におうちをスマートホーム化
  • 【Amazon Alexa認定取得製品】 Amazon Alexaとで高精度の音声コントロールに対応。数パーセントの調光も音声で操作可能。
  • 【追加機器不要】 Wi-Fi環境とスマホさえあればすぐお使いになれます。ハブやブリッジといった煩わしい追加機器は不要。
  • 【どこからでも操作】 スマホで外出先からの操作。スマートフォン専用アプリ「Kasa Smart」でアプリ上から直感的な設定/操作が可能。
  • 【簡単設定】3ステップで簡単にスマホアプリから設定ができます。1600万色の色を使い分け。
  • 【シーン設定】 詳細スケジュール機能や、複数設定をアイコンで一括管理できるシーン設定を搭載。より便利に、より直感的に。
  • 【商品詳細】E26口金 スマートLEDランプ KL130, 800lm (60W相当)、色温度 2700K-9000K (電球色- 昼白色)、 220°広配光
  • 【安心の長期保証】 業界最高基準の3年保証

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TP-Link Kasa スマート LED ランプ
発売日 2018/09/27
通常 2,218円
現在 2,218円

 

ネットワーク関連機器メーカーとして有名な「TP-Link」のスマートライトです。

上のリンクが単色の明るさ調整のみ、下のリンクがマルチカラーにも対応の製品となります。

こちらも、Wifi内蔵型でハブ(ブリッジ)が不要、余計なコストやデバイス配置がいりません

単色製品の実売価格は3,200円程度、もっと安いスマートライトもありますが、安定したクオリティーの製品提供してきた「TP-Link」製品というのが大きな特徴かと思います。

本記事では、TP-Link製品としてスマートプラグも紹介しています。

そういったTP-Link(Kasa)製品で合わせて使う場合、スマホアプリやアカウント等を統一して管理できるので非常にスマートなのも魅力です。以下でも紹介しています。

 

Meross Wifi スマートLED電球

  • サイズ:E26
  • 明るさ:800lm(60W相当)
  • 接続:Wi-Fi(2.4GHz)のみ対応
  • 対応スマートスピーカー:Amazon Alexa/Google Home/Line/SmartThings対応(IFTTT対応)
  • 機能:調光調色 明るさ調節だけでなく、自由に色も設定できます。(1600万色)
  • アプリ:iOS/Android用アプリ「Meross」

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Merossは、安価ながら機能十分なコストパフォーマンスの高いスマートホーム製品を発売しているメーカーです。

本記事では他に「Meross スマートプラグ」も紹介しています。他の利用製品もメーカーを合わせることで、スマホアプリの管理がまとめられるのが大きなメリットですね。

このスマートライトはAlexaはもちろんですが、GoogleアシスタントやLINEのClovaにもいち早く対応しており、日本への力の入れ具合も感じられます

そのため、今後の日本での展開や、サポートにも期待できる、トータル非常にバランスのよいおすすめの製品です。
 

スマートシーリングライト(蛍光灯照明)

日本の家庭ではより一般的な、シーリングライト(蛍光灯型照明)です。

上記のLED電球よりも、照明単体を買い替えてスマート家電化するという、シンプルな対応で済むのがうれしいところ。

こちらは、海外メーカー対応は少ないため種類は少なめですが、その分国産メーカー品が有力製品で安心感も高いです。

おすすめ「+Style スマートLEDシーリングライト 調光」

  • 【明るさをコントロール】普段の生活は明るい光で、足元までくっきり。深夜は眩しすぎず、ほのかな明るさで。生活シーンに合わせて明るさを無段階に調節できます
  • 【ハブ、ブリッジ不要】ハブや調光スイッチの取り付け工事が不要で、スマートフォンとWi-Fi環境があれば、すぐに使い始められます。
  • 【スマートフォン対応】+Styleアプリを使用すれば、外出先からでも簡単にON・OFFや調光、タイマー設定などが可能。リモコン付きなのでスマートフォンが手元にない時もリモコン操作ができます。
  • 【6畳対応(3200lm)】明るさが広範囲に広がるので均等に空間を照らし、6畳程度の個室に最適です。
  • 【定格寿命40,000時間】従来の蛍光灯に比べて大幅に長寿命な40,000時間 ※定格寿命は設計値であり、製品の寿命を保証するものではありません

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同じシリーズの掃除機が悪くなかったので購入。

以下、普通のシーリングとして。
良い:やたら安い。スマホやAlexa対応シーリング自体少ないけれど、有名企業の普通のシーリングより下手したら安い。
保留:その分、見た目がニトリの最安シーリングみたいな感じ。個人的には全く問題ない。
良い:メチャ取り付けしやすい上に、キッチリ天井密着しました(写真参照)
良い:かなり明るい。これも写真参照
良い:ON / OFFが、ちゃんとフワーッと明るく・暗くなる。安っぽくない!
保留:昼白色のみで、電球色にはならない。個室用に使うので問題ないけど
保留:12畳用があればリビングに使えるんですが。6畳用だけ・・・・。
保留:常夜灯がなんか黄色っぽい(写真参照)。まぁ殆ど使わないが。
保留:リモコンの照度変更がワンボタン式。わかりやすいけどね。

以下、スマート製品というかIoT製品として。
良い:スマホでOn/Off、明るさ変更が「外出先でも」出来る。消し忘れ対策になる。
良い:Alexa / Google Home音声で「ON/OFF」だけでなく明るさも変えられる。「明るくして」「暗くして」「30%にして」等。
良い:「日の出」「日の入り」に連動したON / OFFがある。「天気が雨の時」にONとかも。

一番良い:こいつ、何気に同じメーカーの他の商品と連動します。
ドアセンサ使って「ドア開けるとON」とか
今までになかった機能で、なかなか感動。

シーリングに連動して掃除機を動かす、とかもできたので思わず「アホか」と笑いましたが
これはこれで出張時の防犯になりそう。
(シーリング+掃除機で両方ONにさせれば、生活感が出る) (参考:Amazon)

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Alexa,google nest両方に音声コマンドで操作させていますが、特に問題なく動いています。
3200ルーメンというスペックがやや暗いのではないかと気になっていましたが、6畳のキッチンで明るさも問題ありません。
明るさの調節も1%単位でできます。
ただ最小の1%でもけっこう明るめです。

スマートスピーカーから「電気を消して」と言うと、いきなりパッと消えるのではなく、ゆっくり明るさを落として消灯するのが、落ち着いていて味があります。

色味についてはこだわる人は要注意。
商品説明では昼白色と表記していますが、色温度6500Kなので昼光色です。
そんなに冷たい色という感じはなく、爽やかな昼の色といった感じですが、
温かみを求めるなら電球色や調色機能付きのライトを買ったほうがいいです。

あとはなるべくクーポンが出ている時やセール価格で買ったほうがいい。
調色機能なしで8000〜9000円前後はちょっと高い。 (参考:Amazon)

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+Style スマートLEDシーリングライト 調光
発売日 2019/08/21
通常 9,980円
現在 7,400円
2,580円(26%)OFF!!

  

アイリスオーヤマ シーリングライト

  • 商品サイズ(cm):直径約60.0×高さ約12.7
  • 定格電圧:AC100V(50/60Hz)、 安心のメーカー5年保証付。
  • セット内容:LEDシーリングライト本体、リモコン、取扱説明書、保証書
  • /器具光束:3,699lm/調光:10段階/常夜灯/タイマー:おやすみタイマー
  • 適用畳数:~6畳用 演色性:Ra85
  • 【スマートスピーカー対応】Amazon Echo(エコー)やGoogle HomeなどのAIスピーカーと連動して使えるスマートLED照明。
  • 【音声認識】Amazon Alexaなら「アレクサ、電気をつけて」、Google Homeなら「OK Google、電気をつけて」と話しかけるだけ。
  • 【スマホで遠隔操作も】アプリをダウンロードしてWi-Fi環境を整えるだけで、外出先でも使用可能。
  • 【家中の照明で活躍】洋室・和室を問わず、リビングやダイニング、寝室などのお部屋ライトとしても使える。

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アイリスオーヤマ LEDシーリングライト 調光タイプ
発売日 2018/12/06
通常 9,800円
現在 9,800円

 

(上記は6畳タイプ、8畳タイプはこちら「8畳まで 調光タイプ」「8畳まで 調光・調色タイプ」)

 

LED電球同様、コストパフォーマンスの高い日本メーカー「アイリスオーヤマ」のシーリングライトです。

スマートLED電球は、海外製含め様々な製品がありますが、シーリングライトタイプは現状珍しいタイプです。

とはいえ、日本ではシーリングライトタイプの家のほうがむしろ多いかと思います。

せっかくスマートな照明操作をしようと思っても、LED電球タイプでは照明器具全体の買い替え等が必要な場合多いですが、シーリングライトタイプならこれ1つの買い替えとなるので非常に導入しやすいですね。

こちらも同様に、Wifi内蔵型のハブ不要で、この製品だけでAlexaからの音声操作・スマホからの操作が可能です。

シーリングライトでは、明るさ変更のみの「調光タイプ」と、加えて白色系・暖色系の色味変更もできる「調光・調色タイプ」の2種類、それぞれに広さに応じた6畳タイプ、8畳タイプがあります。

既存のちょっと高機能なシーリングライトと比較しても、大きくコストアップなしで音声操作・スマホ操作が導入可能なのが魅力。今後の照明器具の基本の性能・コストとなりえる製品といえるでしょう。

 

「popIn Aladdin(ポップインアラジン) プロジェクター付きシーリングラ...」

  • ■ご注意:正規取扱店でのご購入のみ1年間の製品保証
  • ■大画面のスクリーン  40インチ〜120インチ以上のスクリーンを投影できる高品質プロジェクターを搭載。寝室に最適な明るさでYouTubeやAbemaTVなどを始め、様々なオリジナルコンテンツを楽しめます。
  • ■テレビ番組も投影可能  専用アプリで自宅のレコーダーと連携すれば、放送中のテレビ番組や録画した番組も大画面で視聴できます。
  • ■工事なしで簡単取り付け:家庭用の引掛シーリングがあれば、工事なしで取付が可能、電源ケーブルも一切不要なため、スマートに設置できます。
  • ■36種類から選べる明るさと色  LEDシーリングライトには、6段階の明るさ×6段階の色から選べる調光・調色機能が搭載されています。

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2月に建つ新居用に早めに購入しました。
現在のアパートには壁横に窓があり、初期不良点検のために取付起動してみましたが、思った以上でした!
かなりの範囲で調整可能であり、照射位置を横に多少ズラした上で台形調整の設定を行えば綺麗な四角に調整した上で視聴を行うことが出来ました。
すぐに外して箱保管の予定でしたが、引越しまで継続利用確定です笑
壁紙も多少の凹凸がある一般的なものですが、フォーカス調整するとかなり綺麗に見ることが出来ました。
また取付後にNetflixにも対応していたことを知り、嬉しい誤算でした!
まだ使い始めたばかりですが、今後コンテンツが増えることを期待しつつ、楽しみたいと思います。
いい買い物でした! (参考:Amazon)

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サクサク動く気持ちよさ、圧倒的な高音質のスピーカー、大画面での迫力ある映像。
そして、どこから映しているのか分からないという生活感を出さない仕組み。
全てが新しいです! (参考:Amazon)

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「【Sony】マルチファンクションライト MFL-2000S」

  • 【aptX LL対応Bluetooth搭載】テレビ音声も遅延なく天井から再生できます。スマホ、Amazon echo、Google homeと繋げて操作が可能です。
  • 【Amazon Alexa対応商品】「アレクサ、電気をつけて」などライト、テレビ等の操作も可能です。*すべてのテレビ・エアコンの動作を保証するものではありません
  • 【家電リモコン機能】赤外線で動くテレビやエアコンをスマホから操作できるようになります。お好みの時間や温湿度の状況に合わせて自動で動作させることも可能。
  • 【安心の見守り・呼びかけ機能】指定時間でのランダム点灯や人に反応して警告音やメールで通知が可能。スマホと宅内で音声を伝えあったり、人の検知に合わせてボイスメッセージを再生することもできるので、部屋や留守番中のお子様とのコミュニケーションも可能。
  • 照明は8-10畳用4,300lm。調光可能なので6畳のお部屋にもお使いいただけます。

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注目Point

なんと、シーリングライトにスピーカーが付属できるようになった「スピーカー一体型照明」です。

音楽はスマホの曲をそのまま再生や、MicroSDを指してそちらにアップロードなどして利用可能、天井から部屋全体に音が降り注ぐ形で聴くことができます。

そしてこの製品、斬新なスピーカー付きのライトなだけでなく以下のような様々な機能が搭載されています。

  • 赤外線学習リモコン(スマートリモコン)機能でエアコン、テレビをスマホや声で操作
  • 温度・湿度・照度センサーで環境確認
  • スケジュールや明るさなどに合わせた調光
  • 人感センサーで、人の出入りに合わせた制御や防犯対策が可能
  • スマホアプリを経由して音声メッセージを伝えられる

どうでしょう、めちゃめちゃすごい機能性ですね。

これ一台あれば、かなりスマートホーム化が進むことは間違いないですね。

少なくとも、スマートライト、スマートリモコンの機能性は取り込み、さらにメッセージや人感センサー活用といったさらなる応用ができています。

やはり、その分価格がなかなか高めですが、余裕があればぜひ活用したい製品です。

 
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新しいモデルが出ましたね。
調べてみると、Bluetoothに対応してて、値段も安くなってたので、買っちゃいました。

8畳の寝室用に設置して、明るさや音量は良い感じです。
音量100%は大きすぎる位の音量になります!この音量で聞く人はいないと思いますが。

これまでAlexaも色々と使ってきましたが、やはりこの商品との相性は抜群ですね!
夜、布団に入ってから「電気を消して」で消灯できるのも何気に便利です。

ラジオもAlexaで聞いてたのですが、マルチファンクションライトから再生できるようになりました。
天井から音楽が流れて、ちょっとしたお店の雰囲気が出てGOODです。

まだまだ機能を使いこなせてないので、色々と試したいと思います。
初期設定とかもっと簡単になると良いのですが、この辺は今後に期待です。

【追記 12/2】
テレビの音をBT接続したのですが、私のテレビだと音のずれが少し気になりますね。
#テレビの性能かな・・・
安いトランスミッターを購入して試してみたいと思います。
【追記 12/4】
トランスミッターを購入して試してみました。
aptX LLすごいですね。遅延をほとんど感じませんでした!
テレビにつなぐ場合は、トランスミッターも必要ですね。 (参考:Amazon)

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BluetoothでEchoとつなげてAmazon Musicを楽しむ目的で購入しました。
結果、全てがハンズフリーで便利で楽しいです。色々と買って繋げようとすると、コンセントや電源ケーブル
どうしようとなるのですが、この商品とEcho Flexにして全てが解決しました。
声で電気の明るさも色も変えられるし、音楽も天井から流れてくるとおぉっ!って
なります。
更にテレビも声でチャンネル切り替えできるのは、地味にイイです。
設定周りやアプリの動きをもっとこうして欲しいなぁという点は有りますが、
現時点では他のどの製品よりも優れていると思います。 (参考:Amazon)

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【Sony】マルチファンクションライト MFL-2000S
発売日 2020/08/06
通常 44,820円
現在 44,820円

  

 

スマートプラグ(スマートコンセント)

プラグ通電をオンオフ制御することで、様々な電気機器のオンオフが制御可能となります。

例えば、間接照明、こたつ、扇風機、換気扇、蚊取り線香などなど、通電と同時に起動が可能な電化製品のオンオフが音声制御可能となります。

また、最近は使用電力モニター可能な製品もでてきており、現状の確認や、電源状態に応じた制御なんかも可能に発展しています。

スマートプラグの各製品は以下でも紹介しています、合わせて覗いてみてください。

 

おすすめ「+Style スマートプラグ 消費電力/タイマー」

  • “スマホ”で“声”で主電源をON/OFF、今ある家電を簡単にスマート家電化できるスマートプラグ
  • 節電の目安になる「電気使用量」がわかる、アプリから電流・電力・電圧の確認が可能
  • 消費電力(W)や電源(ON/OFF)をトリガーにする等、多彩な動作条件で自動設定
  • 広がる自分好みのスマート化。スマートマルチリモコン等、+Style ORIGINALシリーズと機器連携
  • 今ある既存家電にタイマー機能を付与、Amazon AlexaやGoogle Homeにも対応。より便利な家電にアップグレード

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なぜか年末の予約をamazonに削除されたが、普通に発売されたので購入
他社と違って、けっこう変態な(良い意味で)製品です。

〇:スマホから操作できる(外出先でも!)
〇:Google Home / Amazon Alexaから操作できる
△:差し込みプラグがTp-link等と同様で「電気安全法的に正しい形状」過ぎる(左右のプラグ太さが異なる)
△:このため、適当なマルチタップだと刺さらない(壁コンセントは必ず「正しい形状」のため、刺さる)
△:正しい形状のマルチタップは、あまり売ってない(私は一応持ってますが・・・写真参照)

以上は、「まあ普通のWiFiプラグだな」ですが
この製品の変態的なところは
◎:電流(mA)・電圧(V)・電力(W)・累計電力(kWh)がスマホから見れる
◎:電力(W)をトリガーにした自動アクションが出来る
◎:しかも、同社製品と連携した一括自動動作が出来る

例えばこんなことができます。
・ゲームPCに繋いでおいて、300W以上になったら「電気使い過ぎじゃん」とスマホに通知する
・TVに繋いでおいて「夜中にTVを消したら(70W以下になったら)、部屋の電気も全部消す」

例えばTVで使うと凄いのは
「どんな方法でTVを消しても、必ず検知」出来るところ。
スマートリモコンだろうが、普通のリモコンだろうが、HDDレコ経由だろうがお構いなし。
このため、家族それぞれのTV操作方法が異なっても、全く問題なくなります。

参考に、実例を写真で上げときました。
2個パック買えばよかった・・・・サーキュレーターとかいろいろ付けたい (参考:Amazon)

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スマート機器はアレクサと同シリーズのスマートリモコンだけ所有。
映画好きが高じて、よりムードが出るようにテレビの裏に間接照明(バーライト)をつけているのですが、その照明だけスマートリモコン非対応でいちいちスイッチを入れるのが億劫でほとんど使わなくなっていました。
一定以上の電力を使用すると電源ONの設定ができると説明にあったので、もしかしたらテレビと連動して電気を点けられるのでは…と思い、購入。
照明とつないでいる電源タップに挟み込んで使ってみたところ、見事動作しました。
やはり一つの動作でまとめて機器を操作できるのはすごく便利です。

以下、おすすめの設定。
アレクサの定型アクションのウェイクワード→「映画見たい」
・シーリングライト消灯(リモコン)
・テレビの電源ON(リモコン)
・テレビ裏の間接照明ON(電力連携)
・ネトフリ起動(リモコン)

一発で映画を見る体制が出来上がります。
来客時に使ったら驚かれること請け合いです。
クロームキャスト持ってたらYoutubeにするのもいいですね。

あと、これ行うのに2つ必要なことに気が付いて買い足しました。笑 (参考:Amazon)

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+Style スマートプラグ 消費電力/タイマー
発売日 2020/01/23
通常 2,280円
現在 2,280円

  

「Amazon純正 スマートプラグ」

  • 音声でオン/オフ。Amazon純正スマートプラグはAlexaに対応し、照明などお持ちの家電の電源のオン/オフを声でコントロールすることができます。
  • 定型アクションでオン/オフ。お持ちの照明や扇風機など、定型アクションをAlexaアプリで作成をすれば自動的に電源をオン/オフにすることができます。また、Alexaアプリを使えば、外出先からオン/オフの操作も可能です。
  • 簡単セットアップ。本体をコンセントに接続後、Alexaアプリの画面の指示に従い、簡単に設定することができます。(設定時にはスマートフォンにインストールしたAlexaアプリをご使用ください)
  • コンパクトなデザイン。一方のコンセント差込口の邪魔になりません。また、コンセントへ差し込む際は、どちらの向きに差し込んでも問題ありません。
  • スマートホームハブを別途用意する必要はありません。定型アクションはAlexaアプリを使って設定することができます。
  • 初期設定では「一番目プラグ」などの名前がついていますが、Alexaアプリを使って「ライト」や「リビングの扇風機」などお好みの名前に設定することができます。変更も簡単です。

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これまで他社のスマートプラグを使っていたが、最大の難点は、壁側のプラグに大小があることが多いため、日本の電源タップの多くに差すことができなかった。
また、設定が独自のアプリを使うので管理がやや面倒だった。
その点、これはAmazon純正なので、アレクサアプリ「だけ」で管理できるし、プラグに差したとたん、スマホに通知が出てそのまま設定できる。接続の簡単さは、史上最「楽」ではないかと思う。
また、壁側プラグに大小がないので、日本の電源タップに問題なく差すことができる。

スマート電源は、増えれば増えるほど管理が複雑になるので、Amazon純正でアレクサアプリに直結できるこの商品は、たいへんありがたい!
(なぜ複雑になるかというと、それぞれ時間やアクションを設定していくと、たとえば旅行にいく間それらを一時的にストップしようとすれば、ひとつひとつスケジュール設定のON-OFFをしていくことになるから。AlexaやHueも「全部いっぺんにスケジュール停止」みたいなことはできない)

今後も、2個口のタップや、LEDテープライトとか、LED電球をAlexa純正で出してほしい。 (参考:Amazon)

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wifiルーターの再起動を定期的に行いたくて導入したのですが、ダメでした。

wifiルータのプラグを、スマートプラグに差し替えるために、wifiは落ちます。
スマートプラグの起動にはwifi接続が必要です。
wifiルータは、スマートプラグが通電しないので、wifiを立ち上げられません。

私がバカだったのですが、
スマートプラグの初期状態は開放です。

良い製品だとは思いますが、用途に合いませんでした。 (参考:Amazon)

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Amazon純正 スマートプラグ
発売日 2020/07/15
通常 1,980円
現在 1,980円

  

「SwitchBot スイッチボット スマートプラグ」

  • 【簡単設定】スマートプラグはSwitchBotアプリを無料でダウンロードして、ご自宅のWi-Fiに直接接続するだけで、接続が完了です。
  • 【利便性が高い】いつでもどこでもスマホで家電や照明の電源を管理し、家電のオン・オフ状態を確認して、遠隔操作で電源のオン/オフを切り替えます。例えば、帰宅前に扇風機や加湿器をオンにします。
  • 【一括管理】スケジュール、タイマー、カウントダウンの設定や、生活スタイルに合わせた設定が可能です。さらに、複数のプラグに接続された家電を一括オン/オフできます。
  • 【省電力省エネ】電流や消費電力や電化製品のオン/オフを外出先から確認しコントロールできます。家電の消し忘れを心配する必要はありません。スケジュールに合わせて自動的に家電や電気を消すことで、お手軽・簡単に電気代を節約できます。
  • 【可能性を広げる】アレクサ、グーグルホーム、シリと連携させて、家電を音声操作できます。IFTTTまたはSwitchBotシリーズ製品と組み合わせて条件を設定して色々なシーンを楽しんでみましょう。

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 玄関灯と門灯のスイッチに取り付け時間が来たら自動でオンオフするよう設定しました
朝寝坊してお昼頃まで門灯がつきっぱなし!なんて事とは無縁になりました(^∇^)
夜の帰宅時に自動で家の明かりが灯っているのもすごく気持ちがよいです(^^)
張り付けるだけのお手軽設置なのに満足度高いです

あとガレージの電動シャッターのスイッチにも取り付けました
開ボタンと閉ボタンで二つのswitchbotが必要かと思いましたが
工作したら一つのswitchbotで開閉できました(^^)d

SwitchBotHubでネットに繋げば不在時でも遠隔操作で開閉できて
宅配物を入れてもらう事ができます(^∇^)

デジタル機器に弱い人でも工作しやすい物理動作は面白いですね

’19.12.4追記
アレクサで操作できる機能を設定してみました
「アレクサぁ、シャッターOFFしてぇー」
とか言うだけでシャッターが閉まります!
まるで未来みたい!便利!
でもオンオフで指示しないと、開けてとか閉めてだと認識してくれません(笑) (参考:Amazon)

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 リビングと書斎のライトの、壁スイッチに取り付けて使用しています。壁スイッチはパナソニック製のWTP50512WP(たぶん)で、壁スイッチの外枠部分に貼り付けることになるのですが、SwitchBotのおしりの部分が浮いた状態になってしまう感じです。SwitchBot本体に貼り付けられている3M製両面テープの粘着力はとても強いので、外枠に貼り付けるだけで十分だとは思いましたが、防振用のシリコンシートをSwitchBotのおしりと壁の間に挟んでおきました。外枠が歪んだり、SwitchBotが揺れる素振りを見せたりすることもなく、快適に動作しています。
 スイッチを押すアームの動きがなんかかわいくて、無意味にライトをつけたり消したりしてしまいます! あ、実際の用途としては、一人暮らしなので帰宅時に部屋が明るいとなんかうれしいというのと、出張や旅行の時に明かりをつけられれば防犯対策になるかと思ってのことです。 (参考:Amazon)

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SwitchBot スイッチボット スマートプラグ
通常 1,980円
現在 1,780円
200円(10%)OFF!!

  

TP-Link WiFi スマートプラグ

  • どこでもスマホから電源を操作できます。iOS/Android用アプリ「Kasa Smart」対応
  • スケジュール設定で、たとえば夜明けや夕暮れに合わせて接続機器を操作。電源オン/オフのスケジュール、タイマー、カウントダウンの設定できます
  • スマートプラグはご自宅のWi-Fiに直接接続します。煩わしいハブや延長タップといった機器を追加する必要はありません。本製品には安全なWi-Fi環境(2.4GHz)が必須です。
  • 逆さし防止のために極性付きプラグを採用。電気をより安全にご利用いただけます。
  • スッキリでコンパクトなので上下のコンセントを邪魔しません。
  • HS105につながっている電化製品のオン/オフを外出先でも確認できます。
  • おでかけモードを搭載。HS105をライトにつないで「おでかけモード」を設定すればライトのオン/オフを自動的に。ご自宅が無人であることを悟らせませんので防犯にも。

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同様に、日本向けに2ピンプラグで機能性の高い製品です。

Amazon Echoから音声操作はもちろん、スケジュール実行や外出先からコントロールも可能、さらにはランダムオンオフ機能も搭載。長期留守中などにランダムに照明をオンにして人が居る装いも可能とのこと。

高い機能性の分、他の製品よりは価格が若干高めとなっています。

TP-LINKはスマートライトやルーターも発売しており、それらと連携してまとめて管理できるのも魅力です。

 

物理ボタン制御

ここまでもネットワーク機能のない機器をどうにかして音声制御してきましたが、さらには「物理的に押す」という行為自体を音声操作も可能にする製品があります笑。

当然ですが、「物理的に押す/触る」で制御できるモノは多いです。
壁の照明ボタン、お風呂の給湯ボタン、車庫の扉、洗濯機のボタン・・などなどリモコン操作が一切ない機器すらも離れた場所から音声操作が可能となる、ということですね。

原始的ですが、有効なシチュエーションは多いです。具体的な製品を見ていきましょう。

IoTスマートスイッチ「Link-S2(リンクエスツー)」

壁スイッチをスマート化できる製品です。

上で紹介してきたスマートライト等は、照明器具等を買い換える必要があるため、好みのライトが限定されるといったデメリットがありますが、こちらの製品を使えばそれも解消可能。

お気に入りのライトをそのまま利用、ライトの廃棄等も不要になるのでちょっとハードルも下がりますね。

もちろん、壁スイッチであれば、照明に限らず換気扇やシャッターなども利用可能

ちなみに、スイッチのIoT化に加え、人感センサーつきなので自動オンオフ制御にも使えるスグレモノです。

 

Switch Bot(スイッチボット)

  • 【ワイアレスでコントロール】簡単な取付で工事不要、スイッチがスマートになり、スマホのワンタップで自動的にオン・オフします。
  • 【様々なスイッチやボタンに適用】あらゆるスイッチで使えます。壁スイッチ・炊飯器・コーヒーメーカー・給湯器など様々なスイッチ・ボタンに適用です。
  • 【タイマー機能付き】時間設定を通して、お好きな時間にスイッチが自動的にオン・オフできます。タイマーで予めお風呂のボタンを押してくれて、温かいお湯を楽しむことができます。
  • 【長時間のバッテリ寿命・セキュリティ】交換可能なCR2型リチウム電池を使用して、600日まで使用可能です。ボットに個々にパスワード設定ができます。パスワードが分かる方しかオン/オフ操作できません。
  • 【AIスピーカーに対応】ハブと併用して、外出から操作・音声操作ができます。Amazonアレクサ、Googleホーム、Appleシリと連携すれば、音声でスイッチをオン・オフします。

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Reshare社の物理ボタン制御装置「SwitchBot(スイッチボット)」です。

強力な両面テープであらゆる場所に設置、様々な物理ボタンを制御できます。ボタンを押す突起部分が細い板のようなものを振り下ろす形式で、かなり小さいボタンを押すことも可能です。

押すだけではなく引くためのオプション製品も付属しており、押すと引く相互に行うことも可能です。静電式ボタン(タッチ式)への対応はしていません。

Amazon Echoや外出先から利用するには「スマートリモコン」で紹介したSwitchBot Hubといった製品が必要となります。

Switch Bot(スイッチボット) Hub Mini
発売日 2019/09/27
通常 3,980円
現在 3,580円
400円(10%)OFF!!

スマートリモコンの項目に載っている通り、コレただのハブじゃなくてスマートリモコンも兼ねるすぐれものです。

つまり、合わせて導入することで、SwitchBotでの物理スイッチ操作はもちろん、赤外線リモコン操作まで可能になっちゃいます。

SwitchBotは他にもスマート家電を展開しており、同種で揃えると何かと管理が楽チンです。以下でも紹介しています。

 

スマートセンサー

アレクサや他のデバイスと連携して、家電の自動制御化を可能とするスマートセンサー製品です。

おすすめ「Echo Flex用 Third Reality モーションセンサー」

  • Echo Flex専用に設計された「Made for Amazon」認証のモーションセンサー。(その他のEcho端末には対応していません。Echo Flex本体は、同梱されておりませんので、本商品を使用するには別売Echo Flexが必要です。)
  • 定型アクションの作成 - Alexaアプリにて、動きを検知した時に作動する独自の定型アクションを作成することが可能です。動きを検知した時に、「おかりなさい」や「リビングルームで動きを検知しました」など、Alexaのメッセージをカスタマイズすることもできます。
  • 簡単なセットアップ - 数秒でインストール。Echo Flex本体のUSBポートに差し込むだけで、Alexaは自動的にそれを認識します。(検出時に「一番目モーションセンサー」などの名前を付けますがAlexaアプリで変更が可能です。)
  • 広範囲 - 最大6メートル(20フィート)離れた場所の動きを検知可能。
  • バッテリー不要 - Echo Flex本体から直接給電されます。バッテリーの交換を心配する必要はありません
  • スマートライトコントロール - Alexaのサービスにスマートライトまたはスマートプラグが接続されている場合、Alexaアプリで定型アクションを作成すれば、動きを検知した時に、自動的に作動させることができます。(指定した一定の期間、動きを検知しなければ停止します。)

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Echo Flexに直付けしているが自分の用途では100%反応する。状況は以下。
・ドアを開いた際に左斜め45°、距離1.5mで床から20cmの位置に設置
・TP-linkのスマート照明の自動ON、OFFに使用
・朝、昼は昼光色、夜は電球色に点灯
モーションセンサー検知時の動作に時刻条件を付けられる。
モーションセンサーを検知した動作として以下の二つを設定したが全く問題なく動作している。
①4:00~19:00は昼光色で照明オン
②19:00~4:00は電球色で照明オン
以前はhomebridgeをインストールしたラズパイを介してTP-linkのスマートランプをapple homeアプリに登録し
eve モーションセンサーをトリガーにapple homeアプリのオートメーションで自動オンオフ操作していた。
しかしタイムラグが大きく動作が不確定(10回に3回ぐらい動作)で使い物にならなかった。

本品に置き換えてほぼラグなし(実用上問題ないレベル)で100%動作するので非常に満足。
eve モーションセンサーは全部取っ払って本品に全て置き換え予定。
値段もflexと合わせても割と安価なので照明の自動オンオフを考えている人にはおすすめ。

ただし光の色を変える必要のない個所の自動オンオフについては人感センサー付き電球で十分。 (参考:Amazon)

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トイレの照明と換気扇をコントロールするためのこの商品を購入。
事前工事でトイレ入り口にコンセントを設置、スイッチBOXをIOT化した。

人感センサーが動きを検知で照明と換気扇をON
人感センサーが1分動きを検知しないと照明を1分後にOFF,換気扇を15分後にOFF
これに時間帯の設定で昼間は照明をつけない、深夜には換気扇を回さないようにした。
せっかくのスマートスピーカーなのでクラッシックピアノを流してリラックス&トイレ使用中をアピール。

使用した感想は暗いトイレに一歩踏み入れるとすこし間をおいて照明と換気扇がON。
もうすこし早く反応してほしいが許せるレベル。
トイレに座って用を足していると突然照明OFFになり慌ててセンサー方向に手を振って感知させる。
もう少し広角のレンズが欲しいところです。

余談ですがトイレの自動洗浄がついているご家庭は要注意。
トイレを使って流さない、照明と換気扇をつけっぱなしで出ていくので、
これに慣れると他所さまで粗相をしてしまうのではないかと心配です。 (参考:Amazon)

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Echo Flex用 Third Reality モーションセンサー
発売日 2019/11/14
通常 売り切れ
現在 売り切れ

  

「+Style スマートセンサー(人感)」

  • 人の動きを検知したらスマホに通知
  • 製品本体が取り外された時に、いたずら検知を通知
  • 電池交換時期を通知
  • 設置方法は両面テープ留め or ネジ固定で取り付けも簡単です

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家に帰ったら自動で玄関の電気がつくようにしたかったので買ってみました。
(同シリーズでドアに取り付けるものもあるようですが、さりげない形で取り入れたかったので天井につけられるこちらにしました)

同シリーズの電球と一緒にアプリに登録、スマートモードの自動設定でセンサー動作を条件に電球ON、で目的通りに動作してくれました。

アレクサ経由のNature Remoで部屋のシーリングライトも動かせるか試しましたが、どうやらセンサー動作を条件にアレクサを動かすのはできないみたいです。(アレクサアプリの仕様)
同シリーズでもスマートリモコンがあるので、純正アプリ経由ならできるかと思います。

見た目は思ったよりも小さく、圧迫感を感じることもなく玄関に溶け込んでくれ、当初の目的は達成できたので良かったです。 (参考:Amazon)

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自宅の隣が会社でそのセキュリティーの為に購入しました。(自営業)
アプリに通知が来るのでどこに居ても分かるので安心です。
アプリ内で時間設定もできるので、人の居なくなる時間帯だけ通知を受け取る様にしています。
通知の有無に関係なく、センサーが反応した履歴は全て残っているので、防犯カメラと組み合わせたセキュリティーにも便利かと思います。
何かあった時に、防犯カメラの映像を全部見るのは大変ですが、このセンサーの反応があった時間の前後だけチェックするという使い方もできるのではないでしょうか。
今までは人感センサーでチャイムが鳴るだけの物を使用していましたが、何に反応しているのか誤作動が多かったですが、この商品は、今のところ誤作動はありません。 (参考:Amazon)

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+Style スマートセンサー(人感)
通常 3,850円
現在 3,780円
70円(2%)OFF!!

  

「+Style スマートセンサー(ドア・窓 開閉)」

  • ドアまたは窓の開閉をスマホに通知。出先からでもお子様の外出や帰宅を把握できる他、防犯にも役立ちます。
  • ドアや窓の開閉に合わせてプラススタイル製品を動作させることが可能。家を出る時に家電類の電源をOFFにしたり、窓が開いている時にリモコン経由でエアコンをOFFにするといった操作が可能です。
  • ドアや窓の開閉状況を出先から確認できます。窓閉め忘れ防止に。
  • 電池式なので配線工事不要。両面テープまたはネジ止めで簡単に設置可能です。電池の交換時期もアプリに通知してくれるので安心です。(1日20回の通知で約3か月)
  • 製品本体が取り外された時にいたずら検知を通知。

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 屋外の郵便ポストセンサーとして色々実験してみました。防水ではありませんがポストの中には水ははいらないので、中に設置してしまえばOK。電池式なので電源も要らない。電池残量の通知もあるから安心。
・センサーの磁石側は一般的な磁石でも使えます。本体の△マーク部分に磁石が接近するかどうかを検知します。
・留守の間に運用するのが前提なので、2.4GHzの無線ルーターが常時インターネットに接続している事が必要で、そのルーターからの電波が届く範囲にポストがないとダメ。
・最初の設定時にこのセンサーとスマホがルーターの範囲内で2.4GHzで繋がっていないとダメ。しかし一度設定が出来れば、その後スマホが5GHz接続に変わったり、WIFIの範囲内から出たりしても通知は届きます。
・センサーから磁石が一瞬でも離れると獰猛に通知してくれます。 (参考:Amazon)

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この機器とスマホのみで動作するため、ドアの開閉のみを見たいのであれば
コスパは良い

ドアを開いてすぐに閉じた場合、閉じたとしか判定しない事はあるが
どちらかの判定は必ず来るので用途的には問題無かった

街道に近く、リモコン機器等は誤反応がたまにある環境のため
誤反応の不安があったが現時点ではまだ1度も無く安定性は高そう (参考:Amazon)

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加湿器

「SwitchBot Wi-Fi スマート加湿器」

SwitchBot Wi-Fi スマート加湿器
Wonderlabs Inc
発売日 2019/11/25
(3.8)

\598円(11%)OFF セール中/
  • 【取り付け簡単でスマート】専用SwitchBotアプリをインストールして3ステープでセットアップ完了。スマホで運転モード·加湿量·タイマーなど細かく設定でき、外出先から加湿器を操作できます。本体タッチセンサーでミストなど簡単に操作できます。Amazonアレクサ·Googleアシスタント·Siriに対応して音声コントロールできます。
  • 【SwitchBotシリーズとの活用】SwitchBot温湿度計などと併用し、IFTTTや「シーン」機能で湿度に応じて加湿器を自動制御できます。お家に帰る時、「ただいま」って声かけると、設定した目標湿度でお部屋に快適な空間を作ります。様々な活用方法で日々の暮らしをスマートに!
  • 【長時間稼働·パワフル加湿】3.5Lの大容量タンクを搭載し、一度の給水で最大48時間連続運転を実現。360º調整可能な吹出し口から60cm高さのミストを放出し、壁や家具を濡らす心配なく、約6-15畳の部屋を効率よく湿度を保ちます。超音波振動で超微細ミストを作り出し、乾燥する冬の季節もすぐにお部屋の空気に潤いを。
  • 【安全·静音運転】空焚き防止&転倒時自動オフ機能付き、水不足の時自動的に運転停止になります。麦飯石フィルターが付いており、菌の繁殖や汚臭を抑えられ、水蒸気をより清潔に浄化します。超静音(36dB以下)設計、アロマ対応可能、潤いと香りで心も体もリラックスでき、仕事や睡眠を邪魔しません。
  • 【上部給水で便利、さらに省エネ対策】タンクが半透明で、水の残量が一目で確認できます。蓋を開けてそのまま上からラクラク給水できるので、持ち運び必要無し、水滴が落ちることを防ぎます。省エネで一日つけっぱなしでも、消費電力が低く、電気代の節約よりエコな生活。PSE認証済み&1年間品質保証、万が一商品に不具合が発生した場合、お気軽にご相談ください。

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 リビングのエアコンを外出先からONにするために使っています。今年の猛暑に負けて、帰宅時にリビングを冷やしておきたくて導入に踏み切りました。
 リモコンの登録は直感的に行えて、とても簡単です。ダイキンのエアコンで、同じ型式のリモコンがプリセットにありましたが、風向と風量の設定は実際のリモコンとはやや異なるように思えます。でも、きちんと電源を投入することができて、温度も正しく設定できていますので、全く問題ありません。
 ついでにリビングのテレビのリモコンも登録しました。帰宅したらニュースの時間だからちゃんと見ないと…と思いつつ、帰宅すると忘れてしまうことがよくあったのですが、そういうこともなくなりました。
 Bluetoothで接続するSwitchBotも購入して、リビングと書斎のライトをつけたり消したりできるようにもしています。SwitchBotをスマホとBluetooth接続したあと、このSwitchBot Hub Plusをスマホアプリで追加登録すれば、自動的にSwitchBotもHub経由で操作できるようになります。 (参考:Amazon)

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⚫加湿器のスペック
デザインも作りもシンプル。どの程度の除菌効果なのか気にはなります。
大容量タンクはいいが毎時最大噴射量は200ml(6畳程度)、広い部屋ではもの足りないかと。我が家はリビングのサブ機、または寝室で使います。

※本文説明には加湿能力220mlとあるが取説には200mlの記載。
※最大加湿量について
無⚪良品で一番高いもので毎時最大300ml、7000円のうるおいアロマディ…で100ml程度
この子はその中間。ご参考。

加湿器は停止後、しばらく空気だけが出て(筒を乾燥させてる?)1分程で停止。

ーーーーーー
以下より気になる操作編。

⚫物理スイッチ操作のみの場合
ワンボタン仕様、タッチ毎切替。
弱(電源オン)→中→強→オート→停止。何度も押すのは少し面倒。

⚫別売りのハブなしでどこまで制御できる?
同時にハブを買おうか悩んでる方へ。ハブなしでもWi-Fiや携帯のネットワークで外出先や朝のベッドからでもスマホアプリでの遠隔操作ができます。

ただ、結局アレクサなどに話しかけてのオンオフが最強に楽です。温湿度計との連携など、IOT加湿器として充分に恩恵を得るにはハブは必要です。

大好きなスイッチボットのスマート加湿器、美しいデザイン、コスパに優れ機能よし。買ってよかった。

2019.12.09追記ーーーーーーーー

1週間足らずで突然朝スイッチをつけると異音。ブウーンと虫が飛んでいるような音。静かなところで騒音計で測ると45デシベル前後。メーカー問い合わせし対応待ち。

2019.12.10追記ーーーーーーーー
メーカー連絡あり、動画で送った症状から初期不良と認定され交換に。返事に少々時間はかかったが対応は丁寧で好感。

2019.12.15追記ーーーーーーーー

重複したやり取りで時間ロスあったが新しいものが到着。半日ほど運転、静かで問題なし。
スケジュールなど制御でき、本来快適なはずですが、犬の留守中に水漏れしないかなど少し心配。

IOT加湿器、とても便利で感動だが本体の、家電としての基本がどうかな。
大手国産メーカーのように多くのテストをこなした商品ではないと思うので割りきって使います。

ーーーーーーーー
不具合品を言われた送り先(宛先はなぜか個人名かつ集合住宅地)に全てのパーツを丁寧に梱包し返送。
しかしその後、驚くべきことが。
身に覚えのないことを一方的な決めつけで2度も言われ、非常に不愉快な思いをしました。ですが商品には罪はないので大事に使います。

2020.1.27ーーーー
交換したはずの加湿器のモーターからブゥーンと、前の不良とは異なるもっと煩い大きな音がするように。
でもしばらくして起動すると静かに。
?なぜ?

何度かこういうことが続くが、気温が低いときにモーターの異音がしがちなことに気がつく。とりあえず様子見。

2020.2.5ーーーーー
普通に使えてます。
ただ相変わらず、朝一番の寒い日に起動するとモーターの大きいヴーン音はするが、しばらくたつと静かに。

車など気温の低い時モーターは煩くなることがあるため、今回の場合はモーターの異常ではなく仕様?と受けとめ都度、再起動したり時間を少しおいたり冷たすぎる水を使わないようにして対応。

(同じ超音波のカドー加湿器も4年使ってますが同じ環境で一度もうるさくならないのになぁ…)

朝イチの音が煩いときは面倒ですが、なんだかんだ遠隔操作&音声認識できる加湿器は便利なので使ってます。

2020.4.23ーーーーー
気温が低い日の朝イチのブーン音はあるものの、暖かくなってきたからかすぐ止み毎日使えています。

別売りカートリッジもあるようなので、とりあえず壊れるまで使ってみようかと。 (参考:Amazon)

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SwitchBot Wi-Fi スマート加湿器
発売日 2019/11/25
通常 5,578円
現在 4,980円
598円(11%)OFF!!

  

「【+Style】スマート加湿器(卓上)」

  • 【スマホや声で楽々操作】スマホから電源ON/OFF、複数登録できる1分単位のスケジュールタイマーや調光・調色の無段階設定、現在地を把握して外出時の自動電源操作などが可能です。 また、アレクサやGoogleアシスタント対応。スマートスピーカーから電源ON/OFFも可能で、その場からわざわざ動かずに簡単操作できます。
  • 【インテリアに溶け込むシンプルデザイン】コンパクトながらミストの量や向きも変えられてしっかり潤う。シンプルデザインでお部屋の中に溶け込みます。
  • 【水タンク容量400mlで一日中加湿】加湿量最大70ml/連続加湿、最大26時間使用可能。対応面積は最大11畳(20平米)で広いお部屋もちゃんと加湿できます。超音波式で省エネなだけでなく熱くならないので、夜中の使用やお子様がいるご家庭でも安心。
  • 【香りと明かりを楽しめる】高品質LEDを使用。調色は多色のパターンを用意。調光も無段階だから気分に合わせたライティングが可能です。また、アロマオイルを使用できるのでアロマディフューザーとしても安心してお使いいただけます。
  • 【+Style連携】広がる自分好みの自動化、+Style ORIGINALシリーズ連携。別売りのスマート家電リモコンと組み合わせればエアコンと一括操作してお部屋の環境を整えたり、ドアセンサーと組み合わせて部屋の出入りに合わせて電源をON/OFFにすることができます。

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Users Voice
夏が終わったと思ったら一気に肌寒くなったので窓を閉め切ったところ、乾燥肌なのですぐに粉が吹く感じに。
テレワーク勤務になってから会社に置いてた加湿器を取りに行きたいのですが、出社禁止なので安いものを…と探していたところ、シンプルで卓上にピッタリなこの加湿器を見つけて購入しました。
見た目がサイコロみたいで男性目線的には可愛かったのと、比較的小さいのに長い時間加湿できるという謳い文句だったのが決め手に。
実際に卓上に置いたところ、スマホと比較してもそれほど大きくなく、私がほど良いかな?と思う加湿量で加湿させても、朝から夕方まであまり減っていませんでした。400mlはだてじゃない笑
アロマを垂らして、色味をスマホアプリで変えてリラックスムードを強めると、夕方は少しうとうとしてしまう感じがしますが、届いてまだ日は浅いものの、買って良かったと強く感じる一品ですね。 (参考:Amazon)

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普段は同社のマルチリモコンを使っていて、朝になったらエアコンと照明を自動でつけるように使っていました。最近寒くなってきて、ウィルス対策を意識し始め、どうせなら同じシリーズの方がいいかなと思い、こちら加湿器を購入してみました。

さっそく枕元にセットし、寝る前に自動オンする設定を入れてみましたが、朝に喉が乾燥していることもなく、アロマの香りもいい感じです。

また、既に持っているリモコンとも連携して以下の設定も入れたらめちゃくちゃ便利で、買って良かったなーと思ってます。おすすめです。
①朝7時に照明、エアコン、加湿器を毎日自動オン
②湿度が40%以下になったら自動オン、60%以上になったら自動オフ (参考:Amazon)

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【+Style】スマート加湿器(卓上)
通常 4,980円
現在 4,480円
500円(10%)OFF!!

  

「Meross WiFi スマート加湿器 卓上 MSXH0」

  • 容量:320ml
  • 機能:スマート機能の付いた静音小型加湿器
  • 使い方:スマホのMerossアプリから遠隔で操作・モード設定、時間設定も可能。
  • 充電:スマホのUSBケーブルで充電可能
  • 使用場所:車内、寝室、オフィス、デスク等

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Users Voice
箱から出したときの第一印象は、小っさ!
思ってた以上のコンパクトさに驚きました。
大きさは、400gの缶コーヒー位です。早速、専用のスマホアプリに繋げ、Alexaにも連携させました。ここまで簡単に設定出来ました。
2枚目の写真は、専用アプリの操作画面です。
LEDライトON/OFF、PowerON/OFF、ミストが出っぱなしモード、ミストが出たり出なかったりするモードが選べます。Alexaでは、PowerON/OFFしか出来ないので、こちらの設定画面で条件を設定してAlexaで反映させます。因みにLEDライトをONに設定すると、黄色く光り、OFFにしても光ったまんまで待機状態になります。電源はUSB接続ですのでパソコンからも供給出来ます。部屋全体を加湿するのは難しいので、デスクサイドやベッド脇に置いたりして、部分的に加湿する用途になるでしょう。音も静かですし、加湿器周りがビショビショになる事も有りませんでした。作りもシッカリしてますが、唯一欠点と言えば値段ですかね?約3000円弱します。WIFI接続やAlexa対応だから仕方ないかもしれませんが、同じ能力の加湿器がAmazonで千数百円~二千円ちょいで売られていますし、作りが荒いですがダイソーでは550円で売ってたりします。スマート家電好きなら買いかも知れませんが、別に加湿だけでよいならば、ダイソーの加湿器を選ぶかも知れません。好みの別れる商品だと思いました。 (参考:Amazon)

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Meross製品、10個目です。いつも通りサクッとAlexa連携ができました。何の問題もないです。

音声で単体でON/OFFできるのはもちろん、グループ設定で複数のデバイスを一度にON/OFFができる様なったりある条件でとか、そういう使い方ができるのが何よりの利点ですね。

加湿器としてはタイトルにも書きましたが、とても細かいミストがしっかりと出ていて、周りがべちゃべちゃになるようなこともなく、いい感じです。特に今使っているOfficeには錆びては困る機材がいっぱいあったりしますからね。音もほぼ無音。一緒に居間用に買った大容量の普通の超音波加湿器は多少音がしますからね。

また、このコンパクトさが良いです。Office以外にも必要なところにさっと持っていけます。USB電源さえあれば。なんならモバイルバッテリーでも。 (参考:Amazon)

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Meross WiFi スマート加湿器 卓上 MSXH0
発売日 2019/09/10
通常 2,980円
現在 2,502円
478円(16%)OFF!!

  

扇風機

山善 Alexa対応扇風機(AHX-ALD30)

  • 本体サイズ:幅33×奥行34×高さ100cm
  • 電源:AC100V(50Hz/60Hz)
  • 消費電力:23W(50/60Hz)
  • 操作方法:リモコン(本体/静電気式タッチスイッチ)
  • 電源コード:約1.6m
  • 保証期間:お買い上げ日より1年
  • 本体重量(kg):3.5

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温度による自動制御なども可能な、高機能な扇風機です。

アレクサから電源オンオフはもちろん、風量変更等も可能です。

ちょっと扇風機にしては高価ですが、低消費電力(DCモーター)で、機能も豊富。

夏場の寝苦しい夜など、寝ながらでもサクッと一言で操作できるのは結構魅力的ですね

 

ロボット掃除機

「+Style スマートロボット掃除機 B300 水拭き」

  • 【超薄型6.2cm/最大120㎡ルームマッピング】高さ6.2cmのコンパクト設計でソファの下など狭い空間にも楽々入り込めます。さらに3種類のセンサーにより部屋や家具の配置を記録。接触による家具や壁のキズつきを防ぎ、入り組んだ場所や部屋のスミまでフロア全体を効率よくしっかり掃除します。さらに3段階で吸引力を変更可能。カーペットの細かなゴミまでくまなく掃除することが可能です。
  • 【スマホ操作可能/細やかなスケジュール設定】スマホアプリで簡単に操作可能。掃除の開始/終了の他にも付属の磁気テープを用いた清掃エリアの指定、平日の昼のみ強吸引力で清掃など細やかなスケジュール設定ができます。また、Amazon Alexa、Google Assistantによる音声制御にも対応します。(Wi-Fiに接続しない場合でも手動操作でオート清掃を行うことが可能です。)
  • 【リアルタイム掃除確認/通知機能】清掃をスタートすると部屋の形をアプリ上にリアルタイムに記録。どの程度掃除をしたかチェックが可能です。また、清掃を完了するとスマートフォンに通知します。
  • 【水拭き対応/ダストボックス水洗い可能】吸い込み掃除と水拭き掃除の一台二役。付属のパッドを取り付けることで拭き掃除も行うことが可能です。吸い込み掃除では落ちないべたつきなどもキレイに。ダストボックスは丸ごと水洗いできるので、お手入れ簡単。いつでも清潔な状態を保てます。サイドブラシやフィルターも予め交換用のものが1セット付属しているので、汚れが気になった際には取り換えてご使用いただけます。
  • 【国内コールセンター対応/替えブラシ付属】コールセンターは日本人スタッフが丁寧・親切に対応。Web・お電話両方でお問い合わせいただけます。設定に関するご不明点や商品の不良に関するお問い合わせはこちらまでご連絡ください。※Amazon経由でお問い合わせいただくより、直接サポートにご連絡をいただくほうが迅速に対応可能です。 TEL:0120-956-952(通話料無料) MAIL:product@m.plusstyle.jp (営業時間:10:00-19:00)

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Users Voice
本体をスマホのアプリと連動することでいろんな設定ができます。
バッテリーの充電度の確認や、外出先から掃除開始の指示、
曜日と時間を指定して自動的に掃除を開始してくれるタイマーの設定もできます。
また、ルームマッピング機能がついているので、どういうルートで掃除をしたかの確認もできます。

特筆すべきは、マッピング機能のおかげで、掃除禁止エリアに余計なものを置かなくても良い点です。
従来のスマートロボットは、掃除禁止エリアに進入禁止の赤外線センサーや謎の茶色いテープなどを床に張り付けなければいけなかったため外観が損なわれることがありましたが、それらの装置を設置する必要がないため部屋がすっきりします。

掃除ロボットで一番有名であろうルンバシリーズでもマッピング機能が付いたものは i7 以上となり、10万越えです。
これを1台買う金額で3台導入が出来るのでコスパはスマートロボットの中でも断トツで良いと思います。

弱点は、センサーが付いているので壁に接触しないように掃除をしてくれますが、そのおかげで隅っこの埃が残ってしまいます。(壁が傷つかないので悪いとは思っていませんが)

アプリとの連動で苦戦する人がちょっと多いかもしれません。
最近の無線ルーターは (2.4GHz帯/5GHz帯) の周波数の電波を飛ばしています。
この掃除機は、この2種類のうち 2.4GHz の電波しか対応していないので、普段からスマホを 5GHz に接続している方は初期設定のタイミングだけ 2.4GHz に切り替えないと連携が出来ないので注意が必要です。
Buffalo の製品で言うと、[Buffalo-G-XXXX] に接続して初期設定をすればすんなり設定できますが、[Buffalo-A-XXXX] に接続していると、何度挑戦しても失敗してしまいます。
設定が出来ずに困っている方は、上記の周波数の設定を確認してみてください。 (参考:Amazon)

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掃除ぐらい自分でやるわい!
とロボット掃除機にさほど興味なかったのに高額なル●バより手が届きやすいお値段、国内企業の販売商品で水拭き掃除もでき、スマートホームで操作出来るとなると急激に物欲が沸いて増税前だし、セール中で割引も大きいタイミングで衝動買いしました。

★使ってみてよかったところ

・設定
届いてからスマホと連携させて動かすまで10分も掛かりませんでした。スマート家電に慣れてる人はすぐ使えるはず。開封したときは30%充電されている状態で試運転くらいは可。

・吸引力
実は届くまでに一応フローリングの掃き掃除とモップ掛けをして準備してました。
新しい相棒の白いボディとブラシを汚したくなくて…。
にも関わらず、どこからこんなにゴミを!?とビックリするぐらい吸い取ってきました。
壁際も家具の下までちゃんとブラシでゴミを掻き込んでいて断然、自分が掃除するよりキレイ。

・拭き掃除
ビチャビチャになって乾くまで待つ感じなのかな、と思ってたら程よい水加減で隅々までキレイにしてくれました。すぐ乾くし、自分がモップ掛けした後のほうがビチャビチャだったなと反省。

・段差
出社間際に動かしたら段差のある玄関まで私の後をついてくるような形になって落ちないかな?とハラハラしながらつい見守ってしまい、なかなか出て行きにくい状況だったが全然落下しない!最初は心配するけどあれなら留守中に動かしても安心。
会社でスマホで確認したら無事掃除を終えて充電ドッグに帰還していました。

・音
音声はちょいデカ目だが、普通の掃除機よりは動作音はマシなのでスマホから音声オフにすれば21時ぐらいまでは集合住宅でも迷惑になりにくいと思う。

・お手入れ
内蔵のダストボックスの開けかたが最初分からなかったが、理解すれば次からはもう簡単。
ゴミをポイっと捨てたらサッと水洗い。
水の力だけでキレイになる、これがなかなか面倒くさがり屋には大きい。
水拭きのモップは取り外して石鹸で簡単にもみ洗いで絞って干すだけで充分。

・付属品
替えのブラシ、フィルターが最初からついているのはありがたい。日本製なのでアマゾンでも公式サイトでも必要なときに買える。
消耗度がアプリ上で分かるので交換時期を把握しやすい。

・スマートホーム対応
スマホやスマートウォッチに「掃除機かけて」と声をかけたら動き出します。

・スマホからの操作
掃除パターン、吸引力の強さ(三段階)を選べる。スポット掃除は玄関マットとかによかった。

★うーん…な点

・説明書
裏は注意事項などで文字ぎっしりなのに、表は簡易すぎて知りたい情報が載ってない。
ダストボックスの開けかた、モップのはずしかた、水拭きモードのときはブラシを外すのかなど初めは分からなかったので結局自己解決した。

・購入までの迷い
公式の動画では簡単なアニメーションだったり、実写でも余計な音楽で肝心の動作音を知ることができなかったのでこれに決めるまで正直迷いがあった。
衝動買いと言ったがかなり購入者様のレビューを読みつぶして時間かかった。いい商品なのだからもっと詳細にアピールしていいくらい。

到着して一週間も経ってないので、これといって悪い点はなく、不可解な部分はもう自己解決しているので今のところは満足してます。フローリングはツルツルで畳目のラグもキレイにしてくれて買ってよかった。
耐久性など変化があればまたレビューを編集すると思います。 (参考:Amazon)

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「+Style スマートロボット掃除機 G300 部屋マッピング 水拭き」

  • 【最大400㎡高精度ルームマッピング/吸引力調整】レーザーセンサーにより部屋や家具の配置を記録。接触による家具や壁のキズつきを防ぎ、入り組んだ場所や部屋のスミまでフロア全体を効率よくしっかり掃除します。さらに弱/強/自動の3段階で吸引力を設定可能。カーペットの細かなゴミまでくまなく掃除することが可能です。
  • 【スマホ・アレクサ操作可能/細やかなスケジュール設定】スマホアプリで簡単に操作可能。掃除の開始/終了の他にも清掃エリアの指定、平日の昼のみ強吸引力で清掃など細やかなスケジュール設定ができます。また、Amazon Alexa、Google Assistantによる音声制御にも対応します。(Wi-Fiに接続しない場合でも手動操作でオート清掃を行うことが可能です。)
  • 【リアルタイム掃除確認/通知機能】清掃ルートはアプリ上の部屋の地図にリアルタイムに記録。どの程度掃除をしたかチェックが可能です。また、清掃を完了するとスマートフォンに通知します。
  • 【同時水拭き可能/ダストボックス水洗い可能】吸い込み掃除と水拭き掃除の一台二役。付属のモップを取り付けることで掃き掃除と同時に拭き掃除も行うことが可能です。吸い込み掃除では落ちないべたつきなどもキレイに。ダストボックスは丸ごと水洗いできるので、お手入れ簡単。いつでも清潔な状態を保てます。サイドブラシやフィルターも予め交換用のものが1セット付属しているので、汚れが気になった際には取り換えてご使用いただけます。
  • 【国内コールセンター対応/替えブラシ付属】コールセンターは日本人スタッフが丁寧・親切に対応。Web・お電話両方でお問い合わせいただけます。本体の操作方法だけでなく、Wi-Fi接続の設定面のご不安など、親切・丁寧に対応させていただきます。パッケージ内容:G300本体、充電ステーション、電源アダプタ、お手入れ用ブラシ、交換用フィルター、交換用サイドブラシ×2、交換用サイドブラシ用ネジ×2、ドライバー、水拭きタンク、水拭きモップ、防水パッド、ラバーテープ、取扱説明書兼保証書(1年保証)、スタートアップガイド(web版)、詳細マニュアル(web版)

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本体をスマホのアプリと連動することでいろんな設定ができます。
バッテリーの充電度の確認や、外出先から掃除開始の指示、
曜日と時間を指定して自動的に掃除を開始してくれるタイマーの設定もできます。
また、ルームマッピング機能がついているので、どういうルートで掃除をしたかの確認もできます。

特筆すべきは、マッピング機能のおかげで、掃除禁止エリアに余計なものを置かなくても良い点です。
従来のスマートロボットは、掃除禁止エリアに進入禁止の赤外線センサーや謎の茶色いテープなどを床に張り付けなければいけなかったため外観が損なわれることがありましたが、それらの装置を設置する必要がないため部屋がすっきりします。

掃除ロボットで一番有名であろうルンバシリーズでもマッピング機能が付いたものは i7 以上となり、10万越えです。
これを1台買う金額で3台導入が出来るのでコスパはスマートロボットの中でも断トツで良いと思います。

弱点は、センサーが付いているので壁に接触しないように掃除をしてくれますが、そのおかげで隅っこの埃が残ってしまいます。(壁が傷つかないので悪いとは思っていませんが)

アプリとの連動で苦戦する人がちょっと多いかもしれません。
最近の無線ルーターは (2.4GHz帯/5GHz帯) の周波数の電波を飛ばしています。
この掃除機は、この2種類のうち 2.4GHz の電波しか対応していないので、普段からスマホを 5GHz に接続している方は初期設定のタイミングだけ 2.4GHz に切り替えないと連携が出来ないので注意が必要です。
Buffalo の製品で言うと、[Buffalo-G-XXXX] に接続して初期設定をすればすんなり設定できますが、[Buffalo-A-XXXX] に接続していると、何度挑戦しても失敗してしまいます。
設定が出来ずに困っている方は、上記の周波数の設定を確認してみてください。 (参考:Amazon)

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掃除ぐらい自分でやるわい!
とロボット掃除機にさほど興味なかったのに高額なル●バより手が届きやすいお値段、国内企業の販売商品で水拭き掃除もでき、スマートホームで操作出来るとなると急激に物欲が沸いて増税前だし、セール中で割引も大きいタイミングで衝動買いしました。

★使ってみてよかったところ

・設定
届いてからスマホと連携させて動かすまで10分も掛かりませんでした。スマート家電に慣れてる人はすぐ使えるはず。開封したときは30%充電されている状態で試運転くらいは可。

・吸引力
実は届くまでに一応フローリングの掃き掃除とモップ掛けをして準備してました。
新しい相棒の白いボディとブラシを汚したくなくて…。
にも関わらず、どこからこんなにゴミを!?とビックリするぐらい吸い取ってきました。
壁際も家具の下までちゃんとブラシでゴミを掻き込んでいて断然、自分が掃除するよりキレイ。

・拭き掃除
ビチャビチャになって乾くまで待つ感じなのかな、と思ってたら程よい水加減で隅々までキレイにしてくれました。すぐ乾くし、自分がモップ掛けした後のほうがビチャビチャだったなと反省。

・段差
出社間際に動かしたら段差のある玄関まで私の後をついてくるような形になって落ちないかな?とハラハラしながらつい見守ってしまい、なかなか出て行きにくい状況だったが全然落下しない!最初は心配するけどあれなら留守中に動かしても安心。
会社でスマホで確認したら無事掃除を終えて充電ドッグに帰還していました。

・音
音声はちょいデカ目だが、普通の掃除機よりは動作音はマシなのでスマホから音声オフにすれば21時ぐらいまでは集合住宅でも迷惑になりにくいと思う。

・お手入れ
内蔵のダストボックスの開けかたが最初分からなかったが、理解すれば次からはもう簡単。
ゴミをポイっと捨てたらサッと水洗い。
水の力だけでキレイになる、これがなかなか面倒くさがり屋には大きい。
水拭きのモップは取り外して石鹸で簡単にもみ洗いで絞って干すだけで充分。

・付属品
替えのブラシ、フィルターが最初からついているのはありがたい。日本製なのでアマゾンでも公式サイトでも必要なときに買える。
消耗度がアプリ上で分かるので交換時期を把握しやすい。

・スマートホーム対応
スマホやスマートウォッチに「掃除機かけて」と声をかけたら動き出します。

・スマホからの操作
掃除パターン、吸引力の強さ(三段階)を選べる。スポット掃除は玄関マットとかによかった。

★うーん…な点

・説明書
裏は注意事項などで文字ぎっしりなのに、表は簡易すぎて知りたい情報が載ってない。
ダストボックスの開けかた、モップのはずしかた、水拭きモードのときはブラシを外すのかなど初めは分からなかったので結局自己解決した。

・購入までの迷い
公式の動画では簡単なアニメーションだったり、実写でも余計な音楽で肝心の動作音を知ることができなかったのでこれに決めるまで正直迷いがあった。
衝動買いと言ったがかなり購入者様のレビューを読みつぶして時間かかった。いい商品なのだからもっと詳細にアピールしていいくらい。

到着して一週間も経ってないので、これといって悪い点はなく、不可解な部分はもう自己解決しているので今のところは満足してます。フローリングはツルツルで畳目のラグもキレイにしてくれて買ってよかった。
耐久性など変化があればまたレビューを編集すると思います。 (参考:Amazon)

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「ルンバ 692 アイロボット ロボット掃除機 WiFi対応 遠隔操作 自動充電 グレー」

  • 【新デザインのルンバ】初めてのロボット掃除機を検討される方におすすめ。「Amazonで最も売れているロボット掃除機 ルンバのスタンダードモデルにWi-Fiを搭載。」床掃除の負担を軽減します。
  • 【Wifi対応・スマホ対応】専用アプリでロボット掃除機をどこでも操作、指定日時の清掃予約やソフトウェアの自動アップデートも可能
  • 【確かな清掃力】ゴミをかき出して、浮き上がらせて、吸引。「3段階クリーニングシステム」でカーペットやフローリングのホコリや髪の毛、大きなゴミまで取り除きます。
  • 【部屋の環境に合わせて清掃】高度なナビゲーションがその場の状況に合わせて考えながら動きます。段差を感知し、落下を自動回避*。また、清掃後は自動でホームベースへ戻り充電します。
  • 【基本機能】スマートスピーカーで操作、自動充電、自動帰還、衝突防止、落下防止、ゴミセンサー(ゴミの多い場所を自動検知)、絡まり防止
  • 【スペック】サイズ:最大幅34cm x 高さ9.2cm / 重量:3.6kg / 稼働(通常清掃時):最大90分

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注目Point

ご存知、お掃除ロボットルンバです。

基本的にWifi搭載モデルが対応しており、ルンバ900、890、690シリーズが利用可能です。

自動お掃除してくれるだけで便利なルンバですが、リモコンをとったりスイッチを押すそのひと手間で起動しなかったりするもの。

起動や終了も音声でできれば、ふと思い立ったときに気軽にお掃除できること間違いなしです。

 
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 気に入ってます。いいこだね、でも、時々、キキキといってるのがきになります。 (参考:Amazon)

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ルンバにはグレードがあり692は下位グレードにWi-Fi機能を持たせた入門機種みたいな位置付けです。

ナビゲーションシステムも1番劣るiAdaptなのでルンバ本体の位置や間取りを学習して掃除するのではなく手当たり次第部屋を掃除する感じです。

我が家は3LDKですが1LDK分が間仕切り無しにできるのでそこで使ってみました。

まずアプリを入れてWi-Fiに繋げて(2.4GHz対応が曲者でしたが)Alexaに認証させ、音声でも動作できるようにしました。
アプリでスケジュール管理・ルンバの起動や停止、エラーの有無など簡単な操作ができ、音声認識は掃除途中でホームベースに帰還させたりする時に便利だなと思いました。

使ってみるとリビングのラグ(毛がシャギータイプ)は問題ないのですがキッチンのラグ(毛がループタイプ)がルンバ君には難しいらしくひっかかるのかエラーで頻繁に止まってしまうしラグが傷む。

在宅中にリビングの窓を開けて掃除させるとサッシの段差に引っ掛かりエラーになりる。

最初マンション玄関も試したが、玄関と廊下の段差が少ないので止まらずに靴砂まで掃除してしまう。

こういった問題をバーチャルウォールがあれば解決できるがこの機種には付属してません(オプションで購入はできるが)

ダイニング周りはうまくテーブル・椅子の脚を掻い潜りながらこまめに掃除してくれてます。

他機種との比較はしてないが運転音が煩くリビングでくつろぎながら掃除をさせるというのはかなりストレスになります。

その他部屋の広さにもよるのだと思いますがホームベースに帰還を促しても辿り着くまでに右往左往してなかなか帰還しません。

評価としては床掃除の能力としては十分ですが部屋の広さ・間取りはワンルーム程度(シンプルな間取り)侵入させたくない場所もない、ネット接続でアプリで簡単操作をしたい!という家庭に非常に向いてると思います。

追加

バーチャルウォールを買ってみました!
侵入させたくないキッチンに置くとルンバがちゃんとUターンしてくれます。
これでエラーで止まることもないのでアプリでスケジュール管理して不在時に安心してルンバに掃除してもらえます! (参考:Amazon)

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「ECOVACS DEEBOT OZMO Slim11 床拭きロボット掃除機」

  • 【要注意!あんしん延長保証】1年間メーカー保証にプラスしてECOVACS直営店限定【1年延長保証】。「この商品は、ECOVACSが販売し、Amazon.co.jpが発送します。」と表示される商品が対象です。2020年3月20日からの購入分が適用になります。
  • 【超薄&軽量設計】DEEBOTシリーズの中で最も薄型として、サイズは310mm×310mm×57mmで、約2.5kgです。通常の掃除機ではお掃除できなかった狭い隙間までお掃除出来ます。
  • 【受賞】ゴミの吸引と本格水拭きを同時に可能エントリモデル。床についた足裏の細菌を99.26除去。
  • 【OZMOモップシステム】独特の技術で水拭きと吸引掃除を同時に出来ます。更に、水量の制御や本体の起動と停止に合わせてモップシステムを自動で開閉出来ます。
  • 【Alexa&スマホ対応】Amazon Echoと連携して、声だけで簡単に清掃開始・終了・充電ドックに戻して充電まで行えます。ECOVACS アプリとつなげば、清掃モードの変更やタイマー設定などを簡単に操作することが出来ます。

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注目Point

ECOVACS(エコバックス)は世界第2位のロボット掃除機販売台数を誇るメーカーで、ルンバのiRobotと比較して安価なコストパフォーマンスの良い製品を多く販売しています。

特に上記のOZMO Slim11は、コストパフォーマンスに優れた製品で、2万円台で拭き掃除等の高機能搭載したロボット掃除機です。

Alexaから、起動や終了等の操作もしっかり可能。ロボット掃除機入門かつAlexa活用に最適な一品です。

 
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ロボット掃除機を使いこなせるか不安だったのと、
専業主婦なのに掃除まで自分でしなくなるのはどうかと思っていたので
今まで買わずにいましたが・・・後悔です!
もっと早く買っておけば!!
まずロボット掃除機の特徴として、床にものがあると巻き込んだり止まったりしてしまうので、
まず散らからない部屋になります。ついつい床に置いてしまうものを断捨離したり、整理したり。
それだけでもかなりスッキリします。1度キレイにするとリセットするのも簡単です。

さてこの機種のいいところですが、まずコンパクトさ。
ソファーの下も入るし、床と棚板の薄い隙間にドックを設置できました。
床に置くと本体+ドッグの厚みで意外と場所をとるし、踏んで壊してしまいそうでこわいんです。
メインブラシがないので、メンテナンスが楽。
我が家はフローリングと畳なので、ブラシはなくても全く問題ないです。
アプリで操作出来て楽しい。
何分、何平米掃除したかがわかります。
すぐに接続が切れてしまうのが難点ですが、モチベーションが上がります。

あんまりだな、と思うのは、水ぶき機能です。
期待しすぎたのかもしれませんが、拭くというより撫でる感じ。
ブラーバのように同じところを何度もふいたりせず、掃除機の速さでスーっと走るだけなので、
パットもほとんど汚れていません。
水ぶきの後、自分でからぶきするとからぶきの雑巾はものすごく汚れます。
床材が無垢なので、頻度は1週間に1回程度でよさそうです。

総じて、本当に買っていいものでした。
自分で掃除機をかけたら一瞬ですむかもしれませんが、強制的に床に物を置かなくなるというのがポイントかな。
きれいにしたいけどやる気が出ないという方にはぜひぜひオススメしたいです。 (参考:Amazon)

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わが家で初めてのロボット掃除機です。この機種の特徴は、とにかく高さが低いことです。我が家のソファの下は、あまり床までスペースが無く、ルンバなど殆どの機種ではソファの下が掃除出来ないことがわかっていたので、かなり多くの機種を調べた結果、これが最も高さが低く、スムーズに入っていけることを確認して、アマゾンで購入しました。
実際使ってみると、バッチリソファの下を掃除出来ています!
我が家のリビングダイニングは30畳ほどあり、そこに大きめのソファを2つ置いているのですが、床との間が狭いこともあって、自分で掃除するのがかなり大変でしたので、これを使うようになってからは、時間短縮だけで無く、ソファ下の清潔さも実現できて、ベストな選択だったなと思いました。 (参考:Amazon)

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ECOVACS DEEBOT OZMO Slim11 床拭きロボット掃除機
通常 24,800円
現在 19,800円
5,000円(20%)OFF!!

  

 

電子レンジ・オーブン

「日立 ヘルシーシェフ MRO-TW1」

日立の様々な調理方法が可能なオーブンレンジです。

食材の好みや料理ジャンルを伝えることで、おすすめ料理名と主な食材をお知らせしてくれます。調理方法(オーブンレンジの設定)等をスマホに表示も可能です。

スマートコーヒーメーカー

「【+Style】スマート全自動コーヒーメーカー」

  • +Styleだからできるあなたの生活にフィット!飲みたい時間に合わせて全自動。豆から挽きたてコーヒーが淹れられる。ステンレスフィルターで豆の油分も抽出するからコクが深い味わい。
  • タッチパネルやスマホで操作可能。Amazon EchoやGoogle Homeと組み合わせれば声で操作可能。
  • 挽きたての香りとコクが深い味わいが美味しい。杯数にあわせた中挽き6段階の豆の挽き具合。
  • ステンレスフィルターで豆の油分も抽出するからコクが深い味わい。ホット用とアイス用両方の目盛りがあるから作り分けも簡単。
  • 広がる、自分好みのスマート化(自動設定・シーン設定)朝扉をあけたらコーヒーメーカーをON!など多彩な設定が可能。

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スマートカーテン

「SwitchBot スイッチボット カーテン」

SwitchBot スイッチボット カーテン
SwitchBot
発売日 2020/09/22
(4)

\2,042円(20%)OFF セール中/
  • 【取付簡単】工事不要、誰でもワンタッチで設置完了。工事が苦手な方でも手軽に導入でき、簡単で快適なスマートライフを楽しめます。本体はカーテンの裏に隠れ、お家のインテリアに馴染みやすいです。
  • 【様々な操作方法】Touch&Go・アプリ操作。手で軽くカーテンを引くといち早く動きを感知し、動かしたい方向に自動的にカーテンを開け閉めしてくれます。なお、いつでもどこでもアプリから開閉を操作・確認できます。(*ハブシリーズと連携すれば操作距離制限なし。)専用リモートボタン(別売り)でも操作可能です。
  • 【日差しを感知して自動で開閉&タイマー設定】光センサーを内蔵しており、日差しを感知して自動で開閉できます。作動音に影響されなく、スッキリした朝を迎います。睡眠リズムを整え、健康なライフスタイルをお手伝いします。もちろんタイマー設定も可能です。
  • 【スマートスピーカーと連携すれば更に便利】SwitchBotハブシリーズと併用すると、スマートスピーカーの音声操作でSwitchBotカーテンを操作することも可能です。 Amazonアレクサ、Googleアシスタント、Siriショートカット、IFTTT、LINE Clova(Beta)に対応可能です。お忙しい朝でもスマートに効率よく。
  • 【U型レールに適用&ソーラーパネルで充電】現時点、U型レール(突っ張り棒タイプ含み)のみに対応です。(I型&ポールタイプ対応カーテンが発売予定です。)オプションのソーラーパネルを取り付ければ太陽光で充電可能です。1回のフル充電で最大8か月使用可能となります。

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まず、最初に。
カーテンの開閉自動化のメリットは、手が届かない(あるいは届きにくい)カーテンの開け閉めと、タイマで自動的に開け閉めできることだと思います。
アレクサを寝室に置いて目覚まし時計として使っているので、目覚まし時計を止めた時に自動的にカーテンが開くように定型アクションを作成しました。
これが予想以上に効果的で、寝起きが良くなったと思います。
また二度寝防止にも役立っていると思います。
(アレクサとの連携には別売りのSwitchBot hub miniが必要ですが、寝室の照明をアレクサを使って声で点灯・消灯するために以前から持っていました。)

また、このカーテンは南東側の窓にあるので起きてから開けたままにしていると、夏場は部屋が暑くなるので、午前中はカーテンを閉めて、午後になったらカーテンを開けるようにしていたのですが、これをタイマで自動的に行えるようにしました。
おかげで、いわゆる"名もない家事"がひとつ減りました。
毎日、決まった時間にカーテンの開け閉めをしている方は、その作業から解放されますのでおすすすめです。

[購入前に]
スイッチボット社のホームページに設置できるかどうかを確認できる”型紙”があります。googleで"対応カーテンレールの種類とサイズの測り方をご紹介します!"と検索するとそのページを見つけることができます。
そのページに"計測用:T図形.pdf"へのリンクがあるのでこれを使うと事前に使いたい場所のカーテンレールに取り付け可能かわかるので安心です。
特にカーテンボックスの中のカーテンレールは、定規では非常に測りにくいので、こちらを使った方が簡単です。(ウチがそうでした。作成した型紙の写真を添付しておきます。)

[本体充電について]
購入後、充電してから使った方がよさそうです。
ちなみに付属のType-Cのケーブルで充電するのですが、USBアダプタは付属していないので自分で事前に用意する必要があります。
あと、充電開始すると本体のLEDが点滅開始して満充電になると点灯になるのですが、私が購入した商品は最初はUSBケーブルをつないでも本体のLEDが点滅しなかったので,一度USBケーブルを外して、本体をリセットするためにボタンを15秒長押したあと再度USBケーブルをつないだら本体のLEDが点滅するようになりました。
(ちなみに点滅から点灯になるまで数時間かかりましたので気長に待つ必要があります。取扱説明書には充電時間 10時間と書いてありました。)
追記:あとでわかったのですが、設定画面の”詳細設定”の中に”表示灯点灯設定”という項目があります。この項目がオフになっていると充電時でもLEDが点滅・点灯しません。おそらく到着時はこの設定がオフになっていて本体をリセットしたことでオンになったのだと思われます。

[付属のクリップについて]
説明書によると両開きのカーテンを上の方を止めて片開きにする部品とのことです。
でも、このクリップが滅茶苦茶固いし、取扱説明書には、クリップの開閉方法が書いてないので、最初どうやって開け閉めするのかまったくわからず苦労しました。
開けるときは、洗濯ばさみのようになっているところとは別に、板がついているので、この板と洗濯ばさみのような部品の間に左右から親指を差し込んで、この板を上に持ち上げるように親指をちょっとずつクリップの根本側にずらしていくと、あるところで急にパチンと板が上に持ち上がってクリップが開きます。
(開けた状態の写真を添付しますので参照ください。)
閉じるときは上にはね上がった板の根元あたりを指で押し下げるように押すと急にパチンと閉まります。(指を挟まないように注意してください。)
開ける時も閉める時も、かなり固いしクリップはプラスチック製に見えるので、慣れるまでは部品を折ってしまいそうでドキドキします。

[取付時]
そのまま取り付けようとすると本体のローラとカーテンレールが干渉しますが、少し下に引っ張ってあげるとカーテンレールに引っかけている部品が少し伸びます(1cmくらいは下に伸びます。)。ですのでつけにくい時は少し下に引っ張ってあげると取り付けやすくなります。

[取り外し時]
カーテンレールから取り外すには本体の左右の部品のどちらかを外す必要があります。ただこのための取り外しボタンが固いので指では外せない時がありました。指で押しても外せない時は10円硬貨を本体と取り外しボタンの間に差し込むようにして押してあげたら、割と楽に外せました。もしかしたらキズがつくかもしれないので、キズが気になる方はハンカチなどの薄い布で10円硬貨をくるんで作業した方がいいかもしれません。 (参考:Amazon)

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switchbot hub miniおよびamazon echoと併用での感想です。

【良かったこと】
・重めの遮光カーテンでも高性能モードなら開閉ができた。
・想像していたよりは音がうるさくない。
・バッテリー残量がアプリからわかる。
・カーテンの開閉状態をスケジュール組めるので、早朝に少しだけカーテンをあけておき、起床後に全開にすることも可能。
カーテンの開閉制御として、開閉距離を指定するのではなく、開閉状態を指定する仕組み。つまり、アプリからもわかるように、現在の開閉状態を把握している。
従って、少し開いた状態から全開を指定しても、100%分開く方向に移動しようとするわけではなく、少し開いた分を100%から引いた分移動するようになっている。気が利く設計だと感じた。
但しこれには良くないこと?もあり、スケジュールされているのは"少し開いた状態にすること"なので、元々の状態が全開でも全閉でも少し開いた状態になるよう開閉する。

【改善してほしいこと】
・alexa連携で音声コントロールも使用しているが、全開か全閉しか指定できない。
せっかく開閉状態を%でコントロールできる機能があるのに、音声コントロールでは指定できない。alexa側の問題かもしれないが、スマートリモコンのように開閉状態をデバイス登録できれば可能なのでは?と思った。

【残念だったこと】
・照度センサーがついてるが、うちの環境だと設置後窓枠より上にきてしまうため、反応していない。
・ソーラーのオプションがあるはずだか、まだ一般発売されていない。
・発売当初に予約注文したが、その後発売前に値段が1000円下がった。さらにその後2割引クーポンが数日間発行されていた。発売延期されていたのでそれに対する措置かもしれないが。。。
予定通り延期前の予定で発送されたのは良かったが、値段ももちろん予約時の当初値段で決済された。 (参考:Amazon)

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SwitchBot スイッチボット カーテン
発売日 2020/09/22
通常 10,022円
現在 7,980円
2,042円(20%)OFF!!

  

「めざましカーテン mornin plus(モーニンプラス)」

  • 旧機種よりパワーアップ。取り付け後もカーテンを手でも開閉できます。新しいめざめを、mornin' plusで始めましょう!
  • 起床時間に合わせてカーテンが自動で開いて目覚ましに。太陽光で睡眠ホルモン=メラトニンの分泌をおさえ、スッキリ目覚められます。
  • 片手で簡単に、ご家庭のカーテンレールに取り付けられます(特許取得済)。
  • 帰りの遅い日や長期旅行中の防犯にも役立ちます。
  • ご購入前にご家庭のカーテンレールが対応しているか、またご使用の端末が対応機種かどうか、mornin' plus公式サイトをご覧ください。スマートリモコン「Nature Remo 3」と連携することにより、AlexaやGoogle Homeによる音声開閉操作が可能になります。

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旧商品の mornin を 10 ヶ月ほど利用し、この度 mornin+ に乗り換えました。

mornin による開け閉めの手間軽減は想像よりも有り難く、また朝の光を取り込めることで起床しやすくなる点も素晴らしいと感じています。ただ、mornin は取り付けてしまうと手動でカーテンを開け閉めできなくなるために利用できる部屋が限定されてしまっており大変残念でした。後継の mornin+ ではこの点が改善されたということで、既存の mornin を mornin+ に変更し、更に利用する部屋を増やしました。現状、寝室の片開きカーテンで 1 台、リビングの両開きカーテンで 2 台、大変便利に利用させていただいております。

次回のバージョンアップがあったら是非検討いただきたい機能は以下となります。開発者の方に届くといいなぁ、程度で記載させていただきます。

* Google Home 連携
* 手動の開け閉め時につっかかる感じがあるため、もう少しスムーズになると嬉しい
* アプリからの制御可能台数の上限を増やして欲しい (参考:Amazon)

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手で開け閉めすればいいと思っていましたが、もっと早く買えば良かったと思います。生活の質がぐんと上がります。

開閉やタイヤの昇降が煩いと言われる方がいますが、使い方を理解されていないと思われます。
設定でタイヤの昇降速度は0.1〜6.0まで60段階
レールを動く速度(パワー)は1.0〜9.0の80段階と細かく調節できます。小さくすると物凄くゆっくり動いて耳を近づけないと音は聞こえません。

タイヤが空回りする場合は、レールとゴムタイヤの脱脂をしてレールに引っ掛ける部分にはシリコンスプレーを吹くなどのメンテナンス能力も必要です。

カーテンが開く時刻はタイマーで決めるのですが、日の出時刻をネットで拾って自動で変えてくれる機能が欲しいです。Bluetoothでコントロールするので自宅にいない時はリモコンで開け閉めできないのが残念です。
スマホで時刻を設定して本体が覚える仕組みなので、覚えさせた時刻には勝手に開け閉めしてくれます。 (参考:Amazon)

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スマートロック

物理的なカギの使用や持ち運びを省略し、スマートフォン等のみで手軽かつ身軽にロック状態を管理できるスマートロック製品です。こちらもAmazon Echoからの音声操作に対応している製品があります。

といっても、防犯上の都合もあいまって音声操作は限定されていることも多く、実際音声で利用したいシーンも多くはないかもしれませんね。

音声操作以上に、キーレスな快適さを求める人向けの製品です。
 

「Qrio Lock(キュリオロック) Q-SL2」

Qrio Lock(キュリオロック) Q-SL2
Qrio
発売日 2018/07/16
(3.8)

\4,840円(19%)OFF セール中/
  • スマホが自宅のカギになります
  • スマホ操作から動作までの反応速度が格段に向上
  • ハンズフリー解錠機能で、ドアに近づくだけでカギが開きます
  • オートロック機能でカギの締め忘れはありません;自宅のドアに工事不要で簡単取り付け
  • 素材:PC樹脂●電池は4本挿入できますが2本で駆動し、電池切れをお知らせします
  • 外形寸法(約):幅57×奥行77×長さ115.5mm(つまみ含む)
  • 質量(約):240g(CR123A リチウム電池2本含む)
  • 対応OS:iOS 11.4以上;Android 5.0以上
  • 付属品:本体;CR123Aリチウム電池×2;高さ調整プレート(大/小);開閉センサー;サムターンホルダー(S/M/L);本機用両面テープ×2;開閉センサー用両面テープ×1;固定ネジ(長×4/短×4);取扱説明書等
  • ※本機の仕様および外観は、改良のため予告なく変更することがあります。

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注目Point

ドアノブに設置することで、スマホからドアの施錠・解錠操作が可能となります。

Amazon Echoからの音声操作では、施錠のみが可能です。解錠ができないのは、防犯上危険があるためと考えられます。

解錠・施錠時の通知や状態確認、位置連携した自動解錠、ゲストへ解錠権限シェア、外出先から解錠・施錠など、スマホからロックに関して高機能な制御が可能、セキュリティ向上にも有効です。

単体ではBluetooth通信のため近距離でのみ操作可能です。外出先やAlexaから利用するには、以下のHub製品の導入が必要となっています。

 

 
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2年使用してみて…
10回ほどのアプリの修正が入り、安定感がでてきました。
当方Xperia5にて使用
やはりアプリと携帯との相性はあります。
Xperiaとはあまりよくありません。
数回に一回はBluetoothが繋がらず、アプリを再起動したり一分ほど玄関前で苦戦してます。
家族からは鍵のほうが早いやろ!と笑われてますが、便利は便利
携帯だけもってコンビニに行けます。
ガジェット音痴の妻には高額ですがオプションのリモコンを渡して非難を回避してます。
リモコンはとても安定して動作します。
まだアプリが信用できないので誤動作が怖くてhubは使用をためらってます。
本体落下のレビューがありますが、きちんとシリコンオフで脱脂すれば強力に付きます。本体自体は素晴らしい完成度だと思います。
電池も高額なリチウム電池ですが、半年以上もちます。
二個で動作しますが予備に二個搭載でき、交換までゆっくりと手配できます。
用意できたら予備をメインに回して、新しいものを予備に搭載すれば効率がいいとおもいますよ。
このバグだらけのアプリ以外に使用方法に合わせてアプリが数種類あれば最高の物になると思いますが…

とりあえず便利に使ってます♪
アプリが少しよくなったので、これからの期待も込めて★5に変更します。

前回レビュー
↓↓↓
アプリがまだ製品化レベルにありません!
CPUが暴走か、Bluetoothの不具合がおき、携帯本体が高熱になり、バッテリーが数時間でなくなります!

症状としてはBluetoothがオンオフできなくなったらすぐにアプリを削除して再インストールしてください!

当方Xperia(Android8)です。
SONYの子会社なのに問い合わせに返答はなく、
Amazonのアフターサービスがなければ返品交換もなかなか応じないコメントもみられました。
同じ症状も多くみられたのでアプリの不具合とおもわれます。
購入後、1ヶ月の間に修正プログラムが3回ありました。
まだそれでもたまにBluetooth不具合でアプリを入れ直しました。
はじめはdocomoで携帯の故障といわれ、その前に再セットアップして直って出さずにすみましたが…何度かのバッテリー過負荷で買い換えレベルになりました(ノω・、)
本体が高熱になったらすぐにアプリをアンインストールすることをお勧めします!

この製品自体は2代目ということもあり、設置や動作は工夫されていて、スムーズに動きます。
90度で開閉できるものはほとんどのものにつくと思います。

メーカー対応とアプリがゴミとまで嘆くコメントもありました…

価格的にゴミにするわけにもいかず…泣く泣く不具合の再発を監視しながら神経をすりへらして使ってます…

製品自体は星5のものです。
メーカー対応とアプリが日本とは思えないものです。 (参考:Amazon)

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他の方のレビューにもありましたが、車で帰宅時にハンズフリー解錠後の再ロックまでの時間が短すぎて、恩恵を受けた事が一度もありません。履歴を見ると2、3回に1回はハンズフリー解錠が作動しているようです。敷地の関係で玄関前の道路まで車を入れて(ここでハンズフリー解錠が作動している様)、それからバックで駐車場に入れるので玄関ドア前に立った時には再ロックがかかってしまっています。再ロックまでの時間を設定できるようアプリの変更を是非お願いします。

追記
アプリ変更で、再ロックまでの時間が、4分に延長されたようです。しかし私の場合、肝心のハンズフリー解錠が作動していないようで、携帯の設定等を試行錯誤中です。 (参考:Amazon)

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Qrio Lock(キュリオロック) Q-SL2
発売日 2018/07/16
通常 24,840円
現在 20,000円
4,840円(19%)OFF!!

  

「Qrio Lock・Qrio Keyセット」

  • Qrio Lock(Q-SL2)本体と専用リモコンキーのセット ※Qrio Smart Lock(Q-SL1)には対応しておりません。
  • スマホや電子キーが自宅のカギになります。スマホを持たないご家族、よくカギを紛失される方にお薦めです。
  • ハンズフリー解錠機能で、ドアに近づくだけでカギが開きます。
  • オートロック機能でカギの締め忘れはありません。自宅のドアに工事不要で簡単取り付け。
  • Qrio Keyを紛失してもアプリからカギの権限をリセットできます。メーカーサポートはQrio Lock 認定販売店で購入した場合に限ります。

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いちいち鍵を、出さなくてもスマホで開けれるし、リモコンでもOKですが!!!
かなりの確率で誤作動するのか何もしていないのに、玄関を方で鍵の開閉音がたまにします、
まぁトータルで言えば良い商品です (参考:Amazon)

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電池交換がしやすく、予備電池も入れれるので良い。 (参考:Amazon)

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Qrio Lock・Qrio Keyセット
通常 27,300円
現在 27,000円
300円(1%)OFF!!

  

「セサミ Mini スマートロック」

セサミ Mini スマートロック
キャンディハウス(Candy House)
発売日 2019/05/06
(4.3)

  • 問い合わせ:困った時や質問はこちら → sesame@candyhouse.co
  • 特徴:セサミが小さくなってパワーアップ! 重さ20%削減 ギアのパワーは3倍に
  • Bluetooth/電池寿命:Bluetooth通信距離が10%延長・電池の持ちが10%増加(約510日) 残量が少なくなるとスマートフォンに通知
  • リモート操作:別売りのWi-Fiアクセスポイント利用で遠く離れた場所からも管理可能
  • 取付方法:必要工具は全て同梱、鍵の形状に合わせて自由度の高い調整が可能
  • 対応鍵:小型のフォルムのため対応できる鍵の種類が増加。対応サムターン回転角度:360°未満
  • 3Mシールで簡単取り付け
  • 解錠施錠:スマホ本体ノック解錠(iOSのみ対応)、距離察知オート解錠施錠、従来の鍵も使用可能
  • 権限シェア:アプリでゲストに鍵をシェア、期間や時間を設定可能、民泊での使用に有効
  • 通知:誰かがドアを開閉した際はスマホに通知、家族の帰宅状況を把握

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注目Point

より安価で日本の玄関にもフィットしやすい小型モデル化されたスマートロック。

スマートロック自体の機能としては、自動解錠や、ゲストへ解錠権限シェア、解錠・施錠履歴の確認、リモート解錠・施錠など、高機能な制御が可能、セキュリティ向上にも有効です。

IFTTTに対応していることで、解錠をトリガーに家の灯りや家電をオンにすることも可能、カギのアンロックだけでなく、その先の家電操作まで自動にできるのが良いですね。

Amazon Echoからの利用や、外出先から利用する場合、WiFiアクセスポイントとのセットで導入しましょう。

 
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【Wifiモジュール有りでのレビューです】

とりあえず、鍵を取り出すのが苦痛なので買ってみました。

【基本機能】
スマホアプリでの解錠→自動で施錠という基本機能は問題なく動きました。
自動で施錠してくれるのはかなり便利ですね。
秒数は指定できます。

手ぶら解錠も問題なく動作し、とても便利です。

鍵の一時共有が出来るというのもとても良いですね。

Google asistantと連携ができますが、状態確認と施錠はできますが解錠ができません。
こちらはセキュリティ的なところで敢えてそうしているのでしょう、仕方ありませんね。

【この製品の最も良いところ】
それはiftttと連携でき、API公開もされているという点ですね。
これが理由で私はこの製品を買いました。

手ぶら解錠は便利なのですが、GPSで判定している為、
家から出る時には判定されません。
(250m離れて外にでました、と認識されないと有効にならないため)

取り急ぎ、我が家では自宅を出る時にGoogle Homeに話しかけると、電気とかエアコン等の
家電製品の電源をOFFにするようにしてるのですが、そこに本製品の鍵を開けるという動作も組み込みました。
今の処はifttt経由でやってるのですが、快適に動作しています。

ゆくゆくは人感センサーをトリガとしてiftttを経由させずAPI叩くようにしようかなと思っております。

あとは一番気になったのが、ちょっとそこまで出かけた時にどうするか。
ゴミ捨てとか、コンビニとか、スーパーとか大体250m圏内にあるので、手ぶら解除が反応してくれません。

iPhoneですとKnock機能があるようですが、Andoroidだとできませんので。
(以前iPhoneユーザだったのでKnockでPCロック解除とかしてたので、使い勝手はわかりますが家の鍵開けれるのはうらやましい)

ただ、自由度が高いのでアイデア次第でなんとでもなります。

ちなみに私の場合は3分以上自宅の無線とスマホのリンクが切れた場合、次に無線が繋がると
セサミのAPIを叩き家の鍵が開くようにしてます。
こちらは自宅の環境次第ですので、無線接続が不安定なら時間を伸ばすなりトリガを無線以外にした方が良いかもしれません。

ちなみにAPIを叩くのは、家に転がっていたRaspberry piに任せています。

【サポート】
自分の無知で取り付けまでに手間取ってしまったのですが、サポートに問い合わせたところ
懇切丁寧に教えていただけました。

また、それとは別でTwitterで本製品について呟いたところ、公式アカウントにて丁寧にご対応いただけました。

私は購入してから、サポートに相談させて頂いてましたが
購入前に不安でしたら、事前に問い合わせするのもありかと思います。

(って言っちゃっていいんですかね?w)

【総評】
ほとんどの人にはいらないかもしれません。

大体の人の感覚からすると鍵なんてかさばらないし、ガチャンコって開ければいいんじゃないかと思います。
それでも敢えて利点としては以下3つ。

・鍵の一時共有に魅力を感じる方(民泊とかもアリかと思います)
・鍵なんて開けるのめんどくさい、自動でやりたいんやっ!という方
・iftttやAPIを利用してカスタマイズできる方

まぁ、あとは開閉のログを取りたい方とかいれば、良いかと思います。
というか、この製品のレビュー見てる方に対しては満足行く製品なのかなと。

アイデア次第で便利になるガジェット、セサミ君。
また気づきなどあれば追記させて頂きます! (参考:Amazon)

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Wi-Fiアクセスポイントと併用です。
玄関前に設置してある宅配ボックスが使用中だったり、荷物が大きくてボックスに入らないなど、結局再配達となるケースが時々あり、遠隔で玄関を開けて中に入れてもらうことができたらな、と思っていたので、このスマートロックはまさにドンピシャの商品でした。
宅配ボックスに連絡事項と携帯番号を貼っておいて、宅配業者さんから連絡があったら玄関を開けて入れてもらう。受領印も玄関の中に設置。以前買って今は使っていないネットワークカメラを玄関内に置いて行動を監視していることを明示。あとはその機会を待つのみ。
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ところでスマートロックを設置したら普通に鍵で施錠・開錠するのがとても重くなってしまいました。また、鍵で施錠するとサムターンとの連結部の遊びのせいでスマートロックのLOCK位置まで回り切らないので、スマホ上で見るとUNLOCKとなります。ちゃんと鍵かかってますし使用上の不都合はありませんが、鍵との併用はあまり向いてないという感想です。
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その後・・設置したとたんにパッタリ機会が訪れなくなってしまうのはよくある話し(笑)
先日、とうとう宅配受け取りに使う機会があり、めでたく玄関内に配達していただきました。(^^)v
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使い始めて1年ちょっと。
WiFiアクセスポイントに赤ランプが点きWiFi接続できなくなりました。CandyHouseのHPに出ていたリセット方法を試すも復活せず。壊れたか?でも買い換えるには高いな・・
リセットは3秒間長押しを保持とあったが、それじゃ短い、1分ぐらい青ランプが点くまで保持すると良いという書き込みを見つけ、ダメ元でやってみたら復活!!
あー良かった。 (参考:Amazon)

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セサミ Mini スマートロック
発売日 2019/05/06
通常 売り切れ
現在 売り切れ

  

 

スマートホームカメラ

「TP-Link ネットワークWi-Fiカメラ ペットカメラ フルHD 屋内カメラ」

  • [特徴] スマホでかんたんに操作&確認可能な見守りカメラ。動体&音声検知など便利な機能群を搭載。
  • [パン・チルト機能] 水平方向 360°、垂直方向114°までを広範囲カバー
  • [マイクロSD対応] 128GBまでのマイクロSDカード※に対応(※別売り)
  • [動作検知] 検知してスマホアプリ通知を可能に
  • [相互音声会話] スマホから音声会話を可能に
  • [アプリ] スマホ用アプリで最大32台のTapoカメラを登録可能。ひとつの画面を4分割して、最大4つのカメラを一度に確認可能。
  • iOS 10+, Android 4.4x+に対応。

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注目Point

TP-Link Kasaシリーズのスマートカメラ、6,000円を切る価格で、安価ながら高機能な高コスパ品

安価でもしっかり以下のような性能が搭載。

  • フルHD映像
  • パン・チルト動作で広く視認可能
  • 動き・音の感知センサーで通知
  • ナイトビジョンで暗所でも視認
  • 双方向の通話

コスパよくスマートホームカメラが導入可能です。

上述してきた、スマートライト、スマートプラグにもTP-Link Kasa製品があるので、合わせて使うと、アプリもまとまり使い勝手や設定しやすさもグッドです。

 

 
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主に子供の様子を見るために使っています。
同じフロアでの生活から、別の階のキッチン等に私が移動した際、見たり声掛けをしたりしており、プチお留守番のような形で、子供も何だか嬉しそうです。

出かけの時は、家に猫がいるので、猫の様子を見ます。
結構離れているのに、顔がしっかりと見えますし、呼びかけにも反応してくれて、日が沈んでからはナイトモードになりますが、それでも姿がきちんと見えて癒されます。
最初はカメラが勝手に動く事に驚いていましたが、慣れてからは特に気にした様子はありません。

警戒心が高いので、使用していない時はコードを抜くようにしており、使い方も個々それぞれ生活に合わせて使えるので良いと思います。
画質も音質も、総合的に見て、とても良い買い物をしました。
…実はこちらの前に買った別会社の商品は作りがとても雑で、SDカードを入れる所が入れ口からズレていたり散々だったので、このようなカメラを買う事に不安がありましたが、こちらは全くそのような事はなく、アプリもきちんとしており、安心できる商品でとてもオススメできます!
うちでは、「tapoくんが見てるから安心だね」と子供と話しており、tapoくんと呼んで家族の一員のように扱っています。 (参考:Amazon)

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先ず、この製品の紹介文と現実に使用としてQRコードを元に作業を始めましたら海外から個人情報を完全に入手する
システムになっていることが判明し、子供の家族から回収しました。 (参考:Amazon)

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「TP-Link Kasa ネットワークカメラ Pro KC120」

  • [特徴] Amazon Alexa 認証取得。1080pのクリアな高画質で便利な機能も凝縮。Amazon Alexa, Googleアシスタント対応。Fire TV HD、Google Chromecast対応。
  • [アクティビティゾーン機能] カメラの撮影映像内に枠を4つまで作成可能。各枠で独立した動作検知を可能に。
  • [アプリ通知] 動作検知と音声検知。2種類の検知方法でアプリに通知。
  • [音声会話] どこでもスマホでカメラに映っている人と会話を。
  • [かんたんセットアップ] WiFi環境とスマホのみで簡単に設定ができます。

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 低評価で酷評しているレビューに釣られて、低評価を付けてしまいそうに
なりましたが、いったん踏み留まって3日間ほど使い込んでみました。

低評価を招く原因の1つに簡素すぎる説明書があります。
※画像もアップしておきますので画像もご参考にどうぞ。
まず説明書ですが、トランプほどの紙切れの両面に印刷してあるもの
が、説明書になります。

表の面には、大きめの文字で「Kasa Smartへようこそ」とあり続けて
STEP1:「Kasa Smart をダウンロード」
App Store か Google Play からアプリ Kasa Smart をダウンロード
してください。
STEP2:「起動してください」
Kasa Smart のダウンロード中に、Kasa カメラに電源を入れてください。
STEP3:「Kasa Smart に追加登録」
Kasa Smart の + ボタンをタップして、Kasa カメラを選択してください。
アプリ内の手順に従いセットアップを完了させてください。

以上が説明書の全文で、率直に「はっ?」と言うのが最初の感想でした。

追い討ちをかけるように裏面には、大きな字で「お困りですか?」と・・・。
その下にサポートのアドレス【 www.tp-link.com/support 】の記載と
「ホームページのQ&Aやメールサポートをご利用ください」だけです。

これを説明書と呼ぶには、ちょっと酷すぎませんか?と思うくらいです。

ただし、アプリをダウンロードしてしまえば、あとは iPhone を操作しな
がら使い方を覚えていくような感じです。
余談ですが「操作方法は自分で見つけてね」的な所が Apple に似ています。

次にこのカメラは、電源以外の配線がなく初期設定や各種の操作は、スマホの
アプリからおこないます。最初にカメラの電源を入れるとカメラが立ち上がり
スマホに反応するまで約30秒ほどかかります。多分、このカメラが Android
のOSで動いているからでしょう。その後、カメラとスマホをWiFiでつなぎ
アプリを使ってカメラを自宅のWiFiと接続させて初期の設定が完了です。

その後の操作や映像と音声は、
カメラ - WiFiルーター - ネット回線 - クラウドサーバー - ネット回線 - スマホ
といった経路で操作をおこないます。なので、スマホがネットに繋がる環境で
あれば、どこに居ても操作は可能です。(距離が近ければ時差は0.5秒ほどです)
カメラ自体の電源はご家庭の100Vコンセントに繋いだままで、カメラの電源の
ON / OFF もスマホからになります。

画質について「そこそこ」と、レビューにありますが、カメラの初期設定が、
ただのハイビジョンになっているので、最高画質のフルハイビジョンに変更
してあげれば、40インチの液晶テレビでも見れる画質になります。

防犯機能については、カメラのセンサーが動く物を感知するとスマホのアプリに
通知して、自動で録画を始めます。この自動録画は15秒間で、録画された映像は
クラウドサーバーに保存されます。この場合、スマホを操作できない状況でも
自動でクラウドサーバーに映像が保存されます。スマホを操作して、アプリから
手動で録画をする事も可能です。最長5分間で終了し、クラウドサーバーに映像が
保存されます。 自動で録画された映像も手動で録画した映像も48時間(期間)
は無料サービスですが、48時間後に自動で消去されます。有料で1ヶ月まで延長可。
必要な映像を残したい場合は、アプリを使ってスマホにmp4ファイルをダウンロード
するようになります。映像の容量(データー量)は、フルハイビジョンでも1分あたり
約5MB(0.005ギガ)程度でしたので目安にしてください。

説明したい事は、まだまだありますが長くなり過ぎても失礼ですのでこの辺で・・・。
他愛の無い文書をダラダラと書き連ねましたが、最後までご覧いただきありがうとございます。

正直に申し上げて、このカメラは秀逸です。素晴らしい!

最後に、夜間の暗視カメラとしての機能がわかる映像もアップしておきます。(明転 - 暗転 - 明転) (参考:Amazon)

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Echo Show5と一緒に購入しました。
壁への固定用のねじが付属していますが、壁に穴をあけたくなかったので、3Mのコマンドタブを利用して貼り付けています。
Sサイズ2つかLサイズ1つで取り付けられます。

本来はEchoから確認できれば十分だったのですが、スマホと連携すれば携帯からも確認でき、画質もきれいで満足しています。
スマホからは拡大して見ることができます。

寝かしつけた後、様子を見に行くと気配で起こしてしまうこともありますが、こちらで見ればそういうこともなく、便利です。
部屋が暗くてもよく見えますし、音も聞こえます。

夜は暗視用の赤いランプが点灯しますが、うちの子は幼い時はしばらくカメラを見つめているとそのうち寝落ちしていました。
今はいつの間にか寝返りしてうつ伏せになっているか、揉み手している自分の手のあたりを見つめているので、気になって寝られないという様子はありません。
赤いランプが気になる方は暗めの間接照明をつけて暗視をオフにしてもそこそこ見えるので、そうしたらいいかもしれません。

また、マイクを通じて話しかけることもできるので、別の家事等をしていて手を離せないときなどにぐずった際に話しかければ少しだけごまかせます。

ただ、通話開始時と終了時のピコン!という音がそこそこ大きいのと、スマホのアプリのマイクボタンを長押ししないと話しかけられないのが残念です。
音を消せるといいかなと思います。

それと、Echo Show5の画面は10分程度で接続が切れてしまうのが不満です。
途中で接続が切れないように改善されればいいなと思います。

ベビーモニターとしてだけ使う場合は、Echoなしで、このカメラ単体+スマホで十分ではないでしょうか。 (参考:Amazon)

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TP-Link Kasa ネットワークカメラ Pro KC120
発売日 2019/05/28
通常 7,800円
現在 5,580円
2,220円(28%)OFF!!

  

「ラトックシステム RS-WFCAM2A ieCame ネットワークカメラ白 パン...」

  • スマホ1つでカンタン操作、見守りネットワークカメラ
  • パンチルト機能で広範囲をカバー(左右355°上下95°)
  • 【おすすめポイント】AIにより人の形を識別可能。外観を検知したら静止画付きでお知らせ
  • 【スマートスピーカー対応製品】スマートスピーカー( Amazon Alexa、Google Assistant、Siri)対応製品
  • 夜でもはっきり見えるナイトビジョン。周囲の明るさに対応し、昼夜問わずクリアに撮影可能。
  • wi-fi対応: 赤外線

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スマートフォンでアプリを入れて、ID、パスワードでログインし、ネットワークカメラ本体の電源コードをコンセントに差し込んで、スマートフォンからカメラ本体を認識させwifi設定などをします。設定は簡単にでき、すぐにスマートフォンで部屋のライブ映像が見れました。
部屋の角に置いてみたら、広角レンズで全体が見渡せます。
スマートフォンのアプリの画面を指で移動させるとカメラが移動するので見たいところまで動かせるし、ズームもできます。
部屋の音もよく拾い、聞こえます。
小さくて形もかわいいです。
こちらからも呼びかけ可能なので、声をかけると猫がキョロキョロしていました。
普段仕事の休憩中に留守番させている猫の様子が見れてうれしいです。
夜遅くなる時もアプリで確認できるので安心感があり、暗くなってもきれいに写ります。
ただ、設置する部屋によってはwifiの電波が届きにくいのか、画面がフリーズしがちでした。
我が家では一番電波の良いリビングに設置して、猫にお留守番してもらっています。 (参考:Amazon)

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思っていた以上に高画質でした。なのでズームしてもよく見える。
あとヘッドが360°回転し(ただし、回転し続けるのではなく、端まで行くと折り返す必要あり)、上下にパンもできます。
私は部屋の中と部屋の外の庭も確認したいので、これならその両方が確認できる。
ただ、不審者に対応はレーダーのように回転しているわけではないので、固定している方向だけですが、動きがあるものを認識すると、スマホに写真を送ってきます。
個人的には大変いい商品だと思います。 (参考:Amazon)

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ラトックシステム RS-WFCAM2A ieCame ネットワークカメラ白 パンチルト機能搭載
発売日 2020/06/12
通常 8,886円
現在 5,920円
2,966円(33%)OFF!!

  

「+Style スマートホームカメラ」

  • フレキシブルなアームで、置く場所を選ばないスマートホームカメラ。外出先からも使用可能
  • カメラ画質はHD(高画質)またはSD(標準画質)、暗視にも対応
  • 本体にセットしたmicroSDカードに録画
  • microSDカードの動画をカレンダーから選択して再生可能
  • スマホでカメラの静止画や動画をキャプチャしスマホに保存可能

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注目Point

IoT製品を多く取り扱う「+Style」の独自ブランドのホームカメラです。

Echo SpotやEcho Showなどの画面付き端末、Fire TVなどから一言で映像確認が可能、もちろん出先でスマホから確認等も可能です。

アームを自由に変形させることで自由度の高い設置が可能となっています。

また、温度・湿度センサーも付属しているので、赤ちゃんやペットの見守りにも機能性十分、それでいてネットワークカメラとしてはかなり安価なコスパの良い製品です。

 

 
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スッキリしたデザインのホームカメラが欲しくて購入しました。子供の寝室で使用しています。全体的には満足です。

分かりにくかった点
・気温/温度センサーアダプターが見つからず、しばらく探しましたが、最初から本体についていました。
・カメラについている保護シールをはずさないとQRコードを読み取りません。

良かった点
・画像が鮮明。暗視カメラもかなり綺麗に見える。
・フレキシブルアームなので台などがなくても好きなところに設置できるし、壁に穴を開けなくても良い。
・離れていても部屋の温度がわかる。

悪い点
・稼働中につく青いランプが、暗い室内ではかなり眩しい。青いランプの部分にガムテープを何重にも貼りました。カメラの見え方には問題ありません。このランプが消せるといいのですが。

・良くも悪くもフレキシブルアームなので、カメラの自重で徐々に傾いたりします。スマホでカメラの向きを操作できないので、傾いてしまったら意味をなさなくなります。説明書にあるようなベッド柵に巻きつけると行った方法では固定されないため、設置に工夫が必要です。ガムテープで固定しようかと思います。

わからない部分は会社に電話すれば親切に教えてもらえました。 (参考:Amazon)

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陰にも反応してちゃんとスマートフォンに通知が来ます。
サイバーマンデーによる割引があるとはいえ4千円以下とは思えないほど
高機能です。

ただ通知の確認方法が少し分かりにくいです。

+Styleのアプリを起動させて「スマートフォンカメラ(フレキ...」
をタップするのではなく、右下にあるプロフィールをタップして
メッセージセンターに行かないと通知の履歴が見られませんでした。

他にアプリの不具合なのかスマホ側の問題かは分かりませんが、
アプリを起動した直後に通知の履歴を見ようとすると繋がらないことが多いです。

繋がらなかった場合は再度通知をタップすれば繋がりますので
特に問題は無いですが。

注意点としてsdカードを認識させる時はフォーマットされて
元々あるデータが消されてしまいます。
認識させるときはデータのバックアップを取っておくことをお勧めします。 (参考:Amazon)

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+Style スマートホームカメラ
通常 7,980円
現在 7,980円

  

「Imou ネットワークWi-Fiカメラ 防犯カメラ 1080P ペットカメラ ベ...」

  • 「音声コントロール」Imou監視カメラはAmazon AlexaやGoogle Homeに対応しており、音声コントロールできます。例えば、「アレクサ、リビングのカメラを見せて」とEcho Showに発話すると、リビングの様子を見ることができます。
  • 「スマホで遠隔操作」Wi-Fi/LANに接続可能で、1080Pの高解像度を備え、「Imou Life」アプリを使って、いつでも、どこからでも家の様子を確認できます。
  • 「暗視撮影、16倍デジタルズーム搭載」赤外線LEDを採用し、夜間暗い場所でも10mまでの距離に対応しています。16倍デジタルズームを搭載し、画面を拡大してもクリアに見えます。
  • 「AI人間動体検知、異常音検知、内蔵サイレン警報通知」監視範囲内で、人の動き又は異常音を検出した時、すぐに警報通知をスマホに送信し、録画しながら内蔵サイレンを鳴しすことができます。動体検知の起動/終了時間と異常音の音量はアプリで調整可能です。外出の際、ペットやお子様のかわいい瞬間だけでなく、不審者の姿もキャプチャして警察に証拠として提供することが可能です。
  • 「リアルタイム双方向音声会話」マイクとスピーカーにアンチノイズ技術を内蔵しており、快適なコミュニケーションが可能です。
  • 「SDカード、Imouクラウド、NVRでビデオ保存」最大256GBのマイクロSDカード、30日無料でご利用できるImou会員クラウドサービスプラン、ネットワークビデオレコーダーなど、撮影した動画を安全に保存できます。
  • 「認証取得済み、カスタマサービス」本商品は日本のPSE、技術適合試験、Works with Alexa認証取得済み製品です。カメラに関するご質問などがございましたら、ぜひお気軽にカスタマーサービスまでご連絡ください。

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Users Voice
見守りカメラとして購入しました。
とてもいいです。
初めてこの手のカメラを買いましたが、このような価格でこんな性能のいいカメラが買えるのですね。
アレクサとの接続も簡単でした。
「アレクサ、○○のカメラを見せて」で見られます。
アレクサからは現在の映像だけで過去の映像をみることはできませんが、過去映像はアプリで見られます。
クラウドを勧められますが、クラウドほ何かと心配なのでSDカードを入れました。
256GBをさしましたが、動体感知時のみの録画なら1年くらい録画できそうです。
暗視時の解像度も申し分ありません。
アプリの日本語が若干怪しいですが、理解できるレベルです。
これで離れたところからいつでも確認できます。
ありがたいです。 (参考:Amazon)

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誤認検知は大変少ないと思います。
また、映る画像の中で範囲を指定できるのもいいです。
それと一番驚いたのは、画像の鮮明さと暗視ライトをOFFでも僅かな明かりでハッキリと映るのは驚いた。
取り付け角度も自在なので、取り付け場所にも困らない。
とても気に入りました。 (参考:Amazon)

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Alexa対応のテレビ

アレクサ対応のテレビは現状は、SONY ブラビア、TOSHIBA レグザ、ハイセンス、あたりが対応しています。

以下で使い方と対応機種も紹介しています。

「SONY 43V型 液晶テレビ ブラビア 4K Android TV搭載 (2019年型)」

  • Android TV 機能を搭載。「Prime Video」「You Tube」「TVer」などのネット動画や音楽、ゲーム、知育など好きなアプリを自由に追加して楽しめるスマートテレビ
  • BS4K/CS4Kチューナーを搭載。さらに、ネット動画アプリの高速起動や、ハンズフリーでのコンテンツの検索、再生も可能で、見たい映像を快適に楽しめます
  • スポーツシーンなど、動きの速い映像をなめらかで見やすく表現。映像の動きを予測し、前後のコマの間に新しいコマを生成して補間。1秒間120コマで描画することで、残像感を低減
  • テレビ本体のスピーカーで、前後左右に加え、高さ方向の音表現も可能にする立体音響技術「ドルビーアトモス」に対応
  • Amazon Echoシリーズと連携させることで、ブラビアの操作をハンズフリーで行うことができる「Works with Alexa」対応。 「テレビ電源のオンオフ」「チャンネルや入力の切り替え」「録画コンテンツの再生/巻き戻し/停止」などの音声操作が可能
  • PS4ソフト「Marvel's Avengers」「ファイナルファンタジーVIIリメイク」公認画質。最適な映像表現になるように高精細化処理。色味も忠実に再現。(ゲームモード設定時)
  • 別売のUSBハードディスク(HDD)を接続するだけで、VODサービスやテレビ番組を見ながらテレビ放送の裏番組録画が可能
  • Bluetooth対応のヘッドホンやスピーカーとワイヤレス接続が可能。(ペアリング設定等の詳細はソニー公式HPをご参照下さい。)

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注目Point

SONYの「ブラビア」は2016年以降の製品からAlexa操作対応されています(詳細な対応モデルは公式ページ参照)。

テレビとアレクサ操作端末(Echo)を連携させるだけで以下のような操作が可能となります。

  • テレビ電源オンオフ
  • チャンネル変更
  • 入力切替
  • メディア再生・停止
  • 早送り・巻き戻し

上記で紹介したスマートリモコンも介さないので、設定も簡単、今後の細かな操作の拡張も期待しやすいでしょう。

テレビ自体が4K、HDRはもちろん、SONY独自の映像技術もつめられた高品質な映像体験を提供します。

また、AndroidTV内臓なので、YoutubeやNetflix等の動画サービスやアプリなどの使い勝手も抜群です。

最近は格安の4K大型テレビ等もでてきていますが、価格に見合った高性能な体験ができるテレビです。
 

 
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まず、とにかく映像が美しい。これだけでも購入した甲斐があった。
4K X-Reality PROという機能のおかげなのか、あらゆる映像が美しい。
地上デジタルの場合、ブロックノイズは、肉眼では確認出来ない。

AndroidTVということで、各種アプリがダウンロード出来て非常に便利だ。
YouTube、AbemaTV、Netflix、U-NEXT、dTV、Amazonプライムビデオを
使っているが、面白くて時間が経つのを忘れてしまう。
Hulu、GYAO、TVer、VLCなども、これから使うかも知れない。

NES、SNES、GBC、GBA、MSX、PCE、MD、SMS、NEOGEO、NGP、
3DO、PS1、SS、PSP、NDS、MAMEなども有った。
PS1、SSは問題なく動作したが、PSPはダメだった。動かない。落ちる。

これに、スカパーあるいはCATVなんかを加えて、録画用外付けHDDも接続
したら、言うこと無しだと思っている。
個人的に不満は無い。どこか悪い点を挙げようと思ったが、無い。
まあ、もっと良いテレビは他に有るのかも知れないが、自分はコレで満足だ。 (参考:Amazon)

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購入しました。
粗大ゴミを送りつけられた気分です。
購入日初日は問題なく使えて大満足でしたが翌朝電源を付けると画面が真っ暗のまま。
初期不良品でした。

問題なのはソニーカスタマーセンターの対応です。
ソニーでは返品返金は受け付けないとのこと。
Amazonサポートに相談するとすぐ返金手続きが通りました。

Amazon直販だったため今回は助かりましたが、これがマーケットプライスの出品だったと思うとゾッとします。 (参考:Amazon)

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SONY 43V型 液晶テレビ ブラビア 4K Android TV搭載 (2019年型) KJ-43X8500G
発売日 2019/06/05
通常 92,980円
現在 92,041円
939円(1%)OFF!!

  

「REGZA 東芝 43V型地上・BS・110度CSデジタル4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ」

  • 画面サイズ:43V型
  • アンテナケーブルは別売り
  • 接続方式: HDMI
  • 同梱商品: 単4型乾電池×2本 レグザリモコン 転倒防止クリップ

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注目Point

東芝のテレビ「REGZA(レグザ)」は2017年以降のモデルが、Alexa音声操作に対応しています(詳細な対応モデルは公式ページ参照)。

テレビとアレクサ操作端末(Echo)を連携させるだけで以下のように様々な操作が可能となります。

  • テレビ電源オンオフ
  • チャンネル変更
  • 入力切替
  • 録画番組の再生・停止
  • 早送り・巻き戻し

REGZAは録画機能が豊富ですが、その録画番組の操作も音声で可能。日々の使い勝手向上すること間違いありません。

 

 
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東芝レグザ「43M530X」を購入しましたが、カラーの色彩に深みが無く、やや斜め位置から見ると白茶けて何だろうと思います。まともに見れるような対策はないでしょうか?映像は添付したように正面から見れば綺麗ですが、やや斜めからだと白っぽくなりテレにとして違和感を感じます。不満を感じたので東芝の相談センターに電話したところ問題はないが、有料で自宅訪問でにより確認することも可能との返事で購入したばかりの製品を何故お金を支払って点検を受けるのかと疑問があり「有料点検」を断りました。何とかならないものと思いつつの毎日です。 (参考:Amazon)

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東芝のHPに公表されている寸法と実際の寸法とが違います。HPではスタンドを含まない縦の長さが65.7cmとなっていますが、実際は「64cm」でした。HPの寸法に合わせて画面の保護パネルを購入しましたが、1.7cmの誤差があるため、パネルがスタンドに干渉してしまい設置できませんでした。
東芝に問い合わせをしたところ、どうやら中央にあるセンサー部分が1.7cmあり、それを含めて65.7cmだそうです。左端に記載してあり、しかも内訳もないので、私はさっぱりわかりませんでした。
担当者に「客が間違えるのではないか」と尋ねたところ、「私もそう思いますし、上に伝えましたが、本社としては客が勝手に間違えただけだからうちに責任はない」との回答でした。最低な企業だと思います。二度と東芝製品は購入しません。 (参考:Amazon)

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REGZA 東芝 43V型地上・BS・110度CSデジタル4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ 43M530X
発売日 2019/06/12
通常 99,000円
現在 70,505円
28,495円(29%)OFF!!

  

「ハイセンス 43V型 4Kチューナー LED液晶テレビ (2019年型) Hisense」

  • 画面サイズ:43 インチ 壁掛け/スタンド対応(VESA:200x200)
  • 東芝映像ソリューションとの共同開発によるNEOエンジン搭載
  • 【BS/CS 4Kチューナー内蔵】外付けチューナー無しで、そのまま新4K衛星放送がを見られます。地デジ、BS、110°CSもそれぞれに3チューナーを搭載。
  • 【地デジ高画質処理】地デジ映像のノイズを除去。動きのある映像もぼやけることなく細部まで鮮明に映し出せる
  • 【エリア別高精細復元】エリア別の映像解析により、部分ごとに適した画質処理を施します。輪郭がくっきりとした、美しくみやすい映像を追及しました
  • 【HDR再現処理】正確なコントラスト表現で、奥行きを感じるリアルな映像を再現。明るいシーンでも鮮やかさを失わず、美しい色合いを保ちます
  • 【SMR】高輝度のLEDを素早く点滅させることで、残像感の少ないなめらか映像を実現
  • 【ビデオ・オン・デマンド(VOD)サービスに対応】NETFLIX / YouTube / U-NEXT / dTV / ひかりTV 4K / TSUTAYA TV / スカパーon demand / DMM.com
  • 【ベゼルレス】テレビの縁の厚さがわずか1.6mmのスタイリッシュベゼルレスデザイン
  • 【付属品】取扱説明書、保証書、赤外線リモコン(EN3AD39TS)、単四形乾電池×2、 AC(電源)ケーブル、B-CASカード、転倒防止用ベルト1式、スタンド1式

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映像は綺麗です。言うことありません。音は期待していませんでしたが意外とクリアで驚きました。
ただし、録画用HDDを接続するUSBポートがコネクタを一度抜き差ししただけで破損しました。抜いた時にガイドがケーブル側のコネクタにくっついてしまっています。知らずに再度さしたので画像のような悲劇に。
ピンセットで青いガイドを取ろうとするとパキパキ割れてしまい全部とるのに苦労しました。交換依頼を出しましたが在庫がないのか最長20日以上も待たなければなりません。返品期限が交換品到着後30日ではなく、交換依頼日から30日となっています。期限までに返品しないと商品代金再度丸々取られてしまいます。非常に不安です。 (参考:Amazon)

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発売したばかりですが、他店で実質77000円で購入出来たので購入しました。

PS4のCODをメインでプレイしていて、普段は自室で遅延の少ないゲーミングモニターを使用していますが、たまにリビングでプレイすることもありその時はREGZA 26ZP2というテレビを使っていました。

家族も大きいテレビを欲しがったこともあり、PS4 PROも購入したため4Kテレビを買おうと思い選択肢に入りました。

一番重要視したのは遅延ですが、恐らく4KテレビでFPSや格闘ゲームをするならREGZAかこれしかないと思います。

特に60fpsしかでない家庭用ゲーム機だと、倍速が入っているものだと遅延が増えるので倍速なしになると機種はかなり絞られます。

私はこの機種ともうすぐ発売のREGZA RZ630Xと2択で迷ってましたが値段でこちらを選びました。

REGZAのタイムシフトがかなり後ろ髪引かれましたが、半分の値段で買えたこちらに軍配が上がりました。

買ってすぐCOD BO4をプレイしましたが、遅延はゲーミングモニターと違いがわからないほどです。
しかしながら50インチだとさすがにプレイはしにくいですが、普段と変わらない成績出せます。

ゲーム以外ではFIRE TVで見た海外ドラマのメンタリストがFIREタブレットで見てたのと別物に見えるほどで、また見返してみようかと思うほどです。

倍速補完が効いているんだと思います。

ただテレビもそうですがな画質はそこまで綺麗になったとは思いませんでした、ソースの問題もあるでしょうし。

アニメも最近のものならかなり綺麗に思えます。

アレクサ対応なのも選択肢に入れてたのですが、いざ買ってみると使わないですね。

これは単純に私の問題ですが、今までREGZAを使ってたこともあり番組表とか全く同じで、新しい家電買った感じがしなくてつまらなかったです。
最近のiPhoneを買い換えた時に大して変化がないみたいなものです。
番組表をスクロールし続けると表示が消えてしまうのも受け継がれていて、残念でした。

単純に綺麗な画質のテレビが欲しいならもっと高いものを選んだ方が幸せになれると思いますが、私みたいに結構ガチでPS4などのゲームをするなら買って損しないと思います。

PCゲームをやるなら別のモデルにした方がいいですが、私は一切やらないので。

値段を考えればとてもいい買い物が出来たと思います、耐久性も心配ですがメーカー保証の3年もあるんでサポートに期待したいと思います。 (参考:Amazon)

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「LG 55V型 4Kチューナー内蔵 有機EL テレビ Alexa搭載 ドルビーアトモス」

  • Alexa搭載。リモコンのボタンを押しながらAlexaを使って音楽再生などができます ※「Amazon Alexa」の音声認識のご利用には、インターネットへの接続が必要です。
  • チューナー:BS4K・110度CS4Kx1、地上デジタルx3|裏録画/くりかえし録画(2番組裏録)
  • マジックリモコン付き|Miracast Overlay対応
  • 外形寸法(cm) 122.8x73.8x25.1(スタンド含む)、122.8x70.6x4.7(スタンド含まず)
  • 本体質量(kg):23.0(スタンド含む)、18.9(スタンド含まず)
  • ※HIS・Markit・テクノロジーグループ・TV Sets Tracker調べ、2013年~2017年第四四半期において。(このランキング結果は、LG Electronics Japanが保証するものではありません。詳しくはtechnology.ihs.comをご参照下さい。)

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10年前に購入したREGZA液晶テレビからの更新でした。

映像、音質とも、隔世の感で全く申し分ありません。が、日本のテレビと比べちゃうと、残念なところがいくつか・・・

普通に使いたい画面情報表示がありません。いま何を見ているのか、隅っこに小さく表示していて欲しい要望には答えてくれません。
あと、内蔵HDはありませんので、録画には外付けHDが必要です。
また、追いかけ再生はできません。録画が終わるまでは再生不可能です。
2画面再生もできません。

などなど、小さな不満はありますが、有機ELディスプレイの綺麗さ、音質の良さ、マジックリモコンの使いやすさなどはそれを補ってあまりあると思います。

LGのディスプレイをOEMで使っている日本のテレビがLGより10万以上高いことを考えると、お買い得であることは確かです。

追記:購入5日目で、突然地上波が映らなくなりました。

色々やってみて、全く反応なし・・・

最後に強制電源オフして再起動したら映りました。大丈夫か!? 韓国製!! (参考:Amazon)

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■購入時期
2019年8月末 量販店にて

■画質総評
有機ELであれば正直どこも変わらない気がします。デフォルトのシネマ1モードが明る過ぎずいい感じかと思います。あと、設定でいじれちゃうので自分好みの画質にはなるのではないでしょうか。

■地デジ2Kのアップコン画質
評論家レビューを見る限りREGZAエンジンが良いらしいのですが、好みの差レベルのような気がしないわけでも無い。
そしてそこまで地デジを真剣に見るかというそもそも論。
普通に綺麗に観れます。不満はないです。

■円盤画質
再生専用機(SONY X800M2)にてBlu-ray、UHD視聴。
最高です。買って良かった!

■音質
外部音響システム導入の為評価無し。
デフォルトスピーカーで他社と比較する際はAtmos対応とかAIコントロールとかの付加機能をどう評価するか、でしょうか。
但しLG以外でもデフォルトスピーカーでAtmos対応とか謳っていますが、果たして本当にAtmosっぽく聴こえるのか疑問であります。

■OS
独自OSは安定している。
価格コム見てるとAndroid OSはフリーズしやすいっぽい?(まぁ多分アプリ入れ過ぎなんだと思う。結局は使い方次第?)

■VOD
Netflix、アマプラ、DAZNなどメジャー処には対応。但し総合的な対応数はAndroid OS搭載機には劣ります。
TVer dアニメ Abemaなどの非対応アプリに対してはFire TV Stickで対応。
※Huluは先日対応

■マジックリモコン
最初びびったが慣れると凄く良い

■HDMI2.1(今のところeARCのみ)
購入時点でHDMI2.1対応と謳っているのはSONYとLGのみ。

■録画機能
前機種のREGZAと比べるとイマイチかも。但し自分は殆ど使わないので全く問題無し。
家族は当初戸惑っていましたが朝ドラとか連ドラを普通に予約録画して視聴しているので慣れで何とかなっています。

■当方購入時の各社判断基準(有機EL )
〜画質音質以外で 2019年夏〜
録画機能に拘りたい→REGZA
Android OSでアプリを欲張りたい→SONY
普通(良い意味で)→Panasonic
コスパと規格対応→LG
よく分からんけどエンジン東芝→ハイセンス

■こんな方にLGオススメ
・ブランド問わず有機ELを楽しみたい方。
・ある程度長く使える見込みのある次世代規格対応力を重視したい。
・地デジ&BSを血眼で録画してまで観ない。
・美しい映像をストレスなく操作&視聴したい。
・中途半端に「デフォルトでいいスピーカー」が付いていない。(シンプルデザインを損ねる為)
・余計な機能付いてなくてそれがコストに反映されている様式美。コスパ感。
・Alexaに対応。

■これから有機ELテレビを買う方へ
冒頭にも書きました通り素人目線ですが画質は有機ELであれば殆どどこも一緒じゃないかと。例え劣っていても調整で何とかなっちゃうんじゃないか疑惑あります。
正直なところはじめは何も考えずSONYにしようと思っておりましたが、展示品を比較する限り画質だけであればハイセンスで十分だと思っちゃいました。画質以外だと結構各社のキャラクターが出てくるのでそういったところに着目して購入検討されては如何でしょうか。 (参考:Amazon)

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Amazon Echoでスマートホーム化まとめ

以上、Amazon Echo(Alexa)で操作可能なスマートホーム製品の紹介でした。

途中でも一部紹介しましたが、できるだけ同じメーカーでそろえていくと連携機能向上、管理も楽ちん、でおすすめです。

おすすめのメーカー製品群は以下で紹介していますので覗いてみてください。

以上でっす。

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