Amazon Echo(Alexa)向けスマートリモコン(赤外線リモコン家電操作)の比較とおすすめ「ベスト3」紹介

Sponsored Links

Amazon Echo(アマゾンエコー)でスマートホーム化を進めよう!

・・と思いはするものの、日本の家電は赤外線リモコン機器ばかりじゃん・・。そんな状況を打破するのが、Amazon Echoと赤外線リモコン機器をつなぐデバイス「スマートリモコン」

本記事ではAmazon Echo・アレクサ対応のスマートリモコン機器を一覧比較、おすすめを紹介していきまっす。
 

最近の更新(リンクで記事内ジャンプ)

  • 2018/12/05 sRemo-R2がTV専用画面なども搭載したアプリにリニューアル
  • 2018/12/06 Nature RemoがWifi安定化を図った第2世代を発売、TVプリセット登録も可能に
  • 2018/12/26 Nature Remoがエアコンのスマートホーム操作に対応
  • 2018/01/21 eRemoteがエアコンのスマートホーム操作に対応
  • 2019/01/25 新型スマート家電リモコン(RS-WFIREX4)が発売、エアコンのスマートホーム操作にも対応
  • 2019/02/21 Magic Cubeがテレビ・エアコンの様々なスマートホーム操作に対応
  • 2019/02/25 スマートリモコン「LS Mini」が第2世代機発売、高機能&安価に

 



 

それでは詳細いってみましょう。

Amazon Echoと赤外線リモコンハブ機(スマートリモコン)の概要

echo_infrared_remote

 

Amazon Echo(Alexa)では、一声で様々なことが可能、ネットワーク対応家電の音声操作等も可能です。

ただ、ここで重要なのは「ネットワーク対応した機器」が対象ということ。つまり、Wifiなどで接続された機器が音声操作対象ということです。

しかし、日本の家電はWifiなしの、赤外線リモコンで操作する機器が多いんですね。テレビ、エアコン、照明、などなどですね。
 

そこで登場するのが、「スマートリモコン(赤外線リモコンハブ)機器」です。スマートリモコンは、「赤外線リモコン機器とネットワークをつないでくれる機器」です。

これによってAmazon Echo(Alexa)から音声操作で赤外線リモコン操作が可能となるのです。

スマートリモコンというだけあって、ネットワーク対応だけでなく、スマホで操作や、タイマー、まとめて操作など、様々な便利機能も詰め込まれています。以下で具体的な製品を見ていきましょう。
 

Alexa対応スマートリモコン(赤外線リモコンハブ)の主要機器一覧

まずは、対応製品を価格とともに一覧してみましょう。

 

上に挙げた製品は基本的にアレクサからテレビ、エアコン、照明等の基本的な音声操作はしっかり利用可能

「アレクサ、電気つけて」
「アレクサ、テレビ4チャンネルにして」
「アレクサ、エアコンの温度上げて」

こういったことなら、どれを購入しても実現可能です。

アレクサからの音声操作をするだけなら、価格だけで決めてしまってもあまり問題ないかと思います。

しかし、一応各機種ごとの特徴・細かい機能性の差があるので、次項でそのへんの比較を見ていきましょう。

 

主要製品の特徴を比較、おすすめはコレだ

主要製品(売れ筋)の機能性を比較

上述の通り、アレクサからの音声操作の基本(テレビ、エアコン、照明)は各社しっかり対応済み。

ではどのへんに各機種ごとの機能差はあるんでしょう?

細かい点含めると色々ありますが、使い勝手に大きく影響のあるポイントは以下。

  • 温度計などセンサーの豊富さ
  • センサー条件での自動制御
  • GPS(位置情報)と連動した制御
  • 時間差等を含めたマクロ機能
  • リモコン学習プリセットの多さ

いいかえると、場所や温度など環境に応じた自動制御ができることや、凝ったまとめて家電操作を実現できること、設定のしやすさ、ということです。

これらの機能性を、特に売れ筋の4機種に絞って一覧比較してみましょう(売れ筋品はAmazonsセールスランキング基準)。

製品 LS Mini Nature Remo mini スマート家電リモコン eRemote Mini
イメージ
定価 税込 5,980円 税込 9,698円 税込 7,560円 税込 6,980円
搭載センサー ・温度
・照度
・温度 ・温度
・湿度
・照度
なし
センサー条件
自動制御
・温度
・照度
・温度 なし なし
GPS(位置)自動制御 × ×
マクロ
時間差マクロ ×

各機能は例えば以下のような、具体例が可能です。

  • センサーが豊富で自動制御が可能なら「25度になったらエアコンオン(オフ)」といったことが可能
  • GPS自動制御が可能なら「自宅近くになったら、照明とエアコンをオン」「離れたら全部オフ」といったことが可能
  • 時間差マクロが可能なら「テレビオン → 入力切替 → レコーダー再生」といった連続操作が可能

 

こういった、スマホからの操作、アレクサからの音声操作だけじゃない、さらに一歩上の操作性がそれぞれ機種ごとに異なるということなんですね。

それぞれできること、できないこと、そして価格に違いがあります。

自分のしたいことと予算に応じて選択すると良いかと思いますが、ぼくの主観による多くの人にとっておすすめの機種を以降で紹介します。
 

おすすめ①位:「LiveSmart LS Mini」

もともとコスパの高い製品でしたが、2019年2月に第2世代機となり、さらに機能性向上&安価になり、驚異のコスパの製品となっています。

現状他のスマートリモコンと比べても一押しでおすすめの製品です。

おすすめとなる大きな特徴は以下の5点。

  • 温度、照度センサー、GPS情報、日時指定を活用した自動制御
  • 環境最適化AIによりエアコンの自動制御
  • Amazon Echoからマクロ(ルール)含めて様々な音声操作可能
  • スマートカメラやスマートロックとも連携可能
  • これら高機能搭載ながら、5,980円の最強のコスパ

ひとことでいえば、他の製品と比べても多機能、なのに安いんです。

音声操作以上のスマートな利用方法、位置や環境に応じた「自動制御」対応が豊富。「平日の夜だけ、家に近づいたら、エアコンを自動で、4時間だけオン」、なーんてことが可能なんです。

肝心のAmazon Echoからの利用では、スマートホームスキルでシンプル快適に様々な操作可能、さらにLS Miniで作成したマクロも呼出可能なので、設定次第でどんな操作もまとめて実行可能です。

現状スマートリモコン決定版ともいえるおすすめの製品です。初代の不満点を改善し、第2世代となりさらに盤石となった印象です。

以下で詳しくレビューと紹介をしています。

 

おすすめ②位:「スマート家電リモコン RS-WFIREX4」

こちらも、2019年1月に新型として発売された機種で、赤外線範囲の拡張や、小型化などが図られ、旧型の「スマート家電コントローラ」より洗練された機種として仕上がっています。

おすすめとなる大きな特徴は以下の点。

  • 温度、湿度、照度と、センサーが最も豊富
  • かなり小型で配置省スペース(壁掛けも)
  • 白色で壁に馴染みやすい
  • ユーザーが多く安定して使いやすい
  • 自動制御はIFTTTを利用すると可能

前項のLS Miniと比較すると、わかりやすく機能性が高いのが湿度センサーまである豊富なセンサー。例えば御老体の家族やペットなどの環境に導入したいなら環境把握は重要ですね。

ただ問題は、その豊富なセンサーを使った自動的な制御はアプリには組み込まれてない点。単純に「25度になったらエアコンオン」とかはできないんです。

ただし、絶対できないのではなく「IFTTT(イフト)」という、別アプリ連携をかますことで実は制御可能。ちょっと手間ですが、できないことはないです(IFTTTの解説は長くなるので、調べてみてください)。
 

自動制御を簡単に使いたいなら「LS Mini」がおすすめですが、センサーの豊富さや小型に魅力を感じるなら「スマート家電リモコン」がおすすめです。

 

おすすめ③位:「Nature Remo mini(ネイチャーリモミニ)」

Nature Remo miniは、その名の通り「Nature Remo」という機種のミニ版の機種で、豊富なセンサーのあるNature Remoからセンサーが温度計に限定されることで低コスト化されています。

温度計しかないですが、機能比較表の通り、温度による自動制御も可能ですし、GPS連動制御も可能なので、比較的高機能なことが利用可能です。

色は白で、本体も「ミニ」ということもあり比較的小型で配置もしやすいです。

ここまでの特徴の通り、「LS Mini」と「スマート家電リモコン」のちょうど中間的な特徴を持った機種、というのが一番ふさわしい表現かなと思います。

なので、ある意味でバランスの良い機種ともいえるんですが、問題は価格がその2機種より断然高い点

両機種より断然機能が上なら納得なんですが、比較表の通りそうともいえないため、上記2機種には劣る第3位というわけです。

 

その他の機種の特徴紹介

惜しくもおすすめ機種ベスト3には入ってない機種も、それぞれ独自の魅力・特徴があります。

そちらを簡単に紹介していきましょう。

人によってはこちらのほうがあってる、なんて機種も全然ありえるかと思います。
 

Nature Remo(ネイチャーリモ)

(※2018/12/29 情報追記)

Nature Remoは、比較的高めな価格設定ですが、その分豊富な機能が搭載された高機能さが特徴です。

Amazon Echoからの利用には、なんとスマートホームスキル、カスタムスキル両方に対応しています。シンプルに「テレビをつけて」といった操作、「リモで4チャンネルにして」といった細かい操作が可能です。

また、IFTTTというWebサービス同士を連携するサービスにも対応しており、Alexaはもちろん、他のサービスと連携も可能。設定次第で様々なことが可能です。

さらに注目は、Amazon Echoからの利便性だけでなく、Nature Remo自体の機能として、GPS連動や人感センサー、温度センサーなど多彩なセンサー活用した自動制御も非常に魅力的です。音声操作すら不要の快適な自動制御生活を実現することも可能でしょう。

以上のように非常に高機能なのが魅力の製品です。予算に余裕があれば、現時点で選んで間違いない製品かと思います。また、センサーを絞った安価版「Nature Remo Mini」(現状直販のみ)も発売されています。

以下で効果的な使い方、コツを紹介しているので合わせて参照ください。

 

(※追記)
2018/12/06より、新型が発売となりました。主な進化はWifiの安定化。

たしかに、ボクも第1世代機を使っているときに、たまに操作が通じないことがちょこちょこと起きました。しかも、その操作はしばらく時間をおいてから実行されたりとちょっと不安定。

この辺の操作安定性改善が期待されるので、安定して使いたい方は第2世代がおすすめです。また、Nature Remo miniはNature Remoの後に発売されたこともあって問題がなさそうです。
 
(※さらに追記)
2018/12/26より、スマートホームスキルでのエアコン操作に対応(公式ブログ)。「エアコンつけて」「エアコン25度に変えて」といった直感的な音声操作が可能となりました(「リモで」が不要)。

「エアコンの設定温度教えて」で設定温度確認も可能で、思った以上に便利な仕上がりとなっています。

▼新型(第2世代)

▼旧型(第1世代)
旧型も継続して販売はしており、より安価で販売されています。

 

eRemote, eRemote mini

(2019/01/21 スマートホームスキルでのエアコン操作性アップに対応)
 

eRemoteは、現状最も音声操作の使い勝手が良い、といえる製品です。

eRemoteはもともとスマートホームスキルによるシンプルで使い勝手の良い音声操作のみを扱うというタイプですが、2018年10月より、テレビのチャンネル、ボリューム、メディア操作、シーン一括操作に対応、2019年1月からエアコンの温度設定や運転モード切替等にも対応されました。

シンプルな言い回しで多くの音声操作が可能となった非常に使い勝手の良い製品です。

 

また、スマートリモコン製品とは別に、センサーやプラグなどのスマートホーム製品を別途展開しており、それらと連携が可能なのも特徴的ですね。

例えば連携可能なeSenserは、温度・湿度・照度はもちろん、音や空気質も感知可能です。「温度が下がったらエアコンオン」などは他社製品でもできますが、「空気質が悪くなったら空気清浄機オン」といった、拡張的な操作が見込めますね。

スマートリモコンだけにとどまらず、LinkJapan製品でスマートホーム化を進められる、将来性がある製品と言えます。

詳細は以下で紹介しています。

 

スマート家電コントローラ RS-WFIREX3

(2019/01/25 エアコンのスマートホームスキル操作拡張、新型RS-WFIREX4の発売について更新)
 

特徴としては、温度、湿度、照度センサー内蔵で、一括操作やタイマーなどの機能も十分ながら、低価格であるという点です。

基本的に必要となる環境センサーがそろっておりながら、Alexa音声操作も非常に使い勝手が良くなっており、非常にバランスがよい製品です。

また、日本メーカー「ラトックシステム株式会社」が製造ですので、日本家電への対応具合に多少安心感が増すという点もあります。

重要な音声操作は、スマートホームスキルによるシンプルな音声操作で、各種オンオフ、テレビチャンネル操作、エアコンの温度設定、照明の明るさ調整まで可能、非常に使い勝手が良いです。「テレビのチャンネル5にして」でチャンネル変更可能です。

 

以下で詳細レビューしています。合わせて参照ください。

 

(※2019/01/25追記)

超小型で壁掛けに対応した新型のスマート家電リモコン「RS-WFIREX4」が発売されました。特に設置しやすさに重点をおいた新型機となっています。

 

スマート学習リモコン sRemo-R, sRemo-R2

(2018/12/15 アプリリニューアル情報を追記)
 

「sRemo-R」は2018年2月頃より発売製品。ただ、設定の難しさ等が不評で、メーカーもそれを受け、なんとそこから半年で次期バージョンの製品「sRemo-R2」の発売となりました。

ということで、特別な理由がない限りバージョンアップ版のsRemo-R2を対象として考えましょう。こちらでもその前提で紹介していきます。

sRemo-R2の特徴は以下となります。

  • 温度、湿度、照度を使った自動制御が可能
  • Amazon Echoからはマクロを含めた音声操作が可能
  • IFTTT連携で拡張的な使い方(GPS連動等)も可能
  • sRemo-Rでの難解だった設定手順を簡単化
  • 機能豊富ながら安価な高コストパフォーマンス

なんといっても、第一弾リリースのsRemo-Rの失敗、それを受けて改善を取り入れた製品ということで、なかなか気合が入った性能となっています。
 

特徴的なのは、Amazon Echo対応はスマートホームスキルのみということ。他社製品がカスタムスキルで「〇〇で、テレビ8チャンネル」といった操作が可能な中、sRemo-R2はそちらを提供していません。

これは、単純な機能不足ではなく、sRemo-R2では、様々なボタンをスマートホームスキル認識用にボタンを作成できるので、そちらで利用しましょうというコンセプトのようです。

例えば、テレビ8チャンネルは、「フジテレビ」というボタンを作り、Amazon Echoからも「フジテレビつけて」のように利用できるといった感じです。
 

一度失敗したからこその改善、機能性がつめこまれた製品です。

以下でレビューしています。

 

(※2018/12/15 追記)

2018/12/05に新型sRemo-R2はさらに改良が行われ、アプリ上でのテレビや照明などの使い勝手の向上、Alexaからの音声操作の拡張対応も行われました。

ようやくアプリ含めた使い勝手が安定しつつあり、センサーによる自動制御など高機能な割に安価(約定価5,000円程)で販売されているので、実はかなりお得な製品になってきています。

 

OVIBO Magic Cube

特徴はスタイリッシュなデザインと、ORVIBOシリーズ製品との連携や今後の展開ですね。

ORVIBOシリーズでは、既に防犯やペット監視向けのスマートカメラが発売済みで、今後電力量まで見れるスマートプラグも販売されます。こういったシリーズ製品と連携しやすくなります。

また、他機種と比べて外観がスタイリッシュですね。家具としても配置しても良い景観を保ってくれると思います。

Amazon Echo(Alexa)からの音声操作は、現状「テレビのオンオフ」と「エアコンのオンオフ」が正式に可能です。楽にテレビやエアコンのオンオフ操作まで可能になるのは本製品ですね。任意赤外線信号の学習は可能でAlexaでデバイス検知までされるのですが、実行がうまくいかないのが現状です。
既にテレビ、エアコンまで認識しているので、今後の発展性に期待したい製品です。

(2019/02/20 更新)
アップデートが行われ、スマートホームスキル(シンプルな音声操作)で、エアコンやテレビの細かい操作まで可能となりました。

以下で別途レビューしています。

 

ここリモ

まさかの中部電力開発のスマートリモコン製品です。

特徴が以下です。

  • 基本機能はシンプル、その分安価
  • 睡眠中など時間帯に合わせてエアコン温度自動制御
  • エアコンの電気代予測が可能

スマートリモコン性能としては、他社製品と比較してもかなり簡素です。

例えば、テレビのリモコンのチャンネルボタンがなく1チャンネルずつ送るだけだったり、照明もオンオフのみだったり。簡素というか残念ながら機能不足ともいえますね。

気合が入っているのはエアコンの制御です。時間ごとにどういった温度にしたいか設定が可能で、普段は26度で、寝ている間は28度で、といったエアコンの温度調節が可能です。

全体的な機能性は低いものの、その分定価でも5,000円を切る(セールでは3,980円程にもなる)手頃さが魅力。

機能は少なくていいのでとにかく安くスマートリモコンを使ってみたい、というエントリーモデル的な製品です。

 

SwitchBot Hub Plus

ネットワーク非対応の物理的なスイッチ(例えばお風呂給湯やシャッターボタンんなど)をIoTで制御可能とする「SwitchBot」という製品の制御機器に、スマートリモコン(赤外線リモコン)機能が搭載された製品です。

SwitchBot自体は以下のような製品で、押したいスイッチボタンごとに別途以下製品が必要となります。

SwitchBotは、人によっては非常に有用となる製品。車からシャッターボタンを簡単に制御できたり、壁ボタンしかない照明を制御したりと、どうにもネットワーク対応やリモコン制御できなかった製品をスマートに制御可能となります。

SwitchBotを利用するのであれば、SwitchBot Hubはほぼ必須となるので、SwitchBotとスマートリモコンをまとめることで、価格を抑えて、必要な配置機器も1つにまとめることができますね。

Amazon Echoからは、スマートホームスキルで利用、スマホリモコンの基本的な性能は問題ありません。

他製品のような、環境センサーや、自動制御といった機能はないので、高機能さよりもSwitchBotの利用者や、これから利用したい人向けの製品と言えます。

 

Alexaでのスマートリモコン(赤外線家電操作)のまとめ

以上、Amazon Echo(Alexa)でのスマートリモコン製品の一覧紹介、そしておすすめ紹介でした。

Amazon Echoが出たての頃は数種しかなかったスマートリモコン、いつの間にやら競争の激しい人気プロダクトとなっています。その分、各社しのぎを削ってどんどん機能性向上、製品クオリティーもあがっています

似たような製品ですが、確かにある細かな違い・特徴を見極めて選んでみてください。

Amazon Echoでできることやスマートホーム化についても別途まとめてます。

いじょうでっす。

コメント

  1. […] […]

タイトルとURLをコピーしました