スマートホーム製品はメーカーを揃えるべし【+Style SwitchBot TP-Link】

Amazon Alexa、OK Googleなどの普及、IoT化の流れも加速し、ネットにつながるスマート家電も多く発売されるようになりました。

スマート家電が増え選択肢も増えるのは嬉しい反面、どれを買っていいのか迷ってしまいますね。

そこで、1つ間違いない選び方といえるのが、できるだけ製品のメーカーを揃えること

同一メーカー製品でそろえることで、デバイス同士の連携や、スマホ上の管理も一元化できたりといいことずくめ

本記事では、スマートホーム化におすすめのスマート家電メーカーと、その具体的な製品を紹介していきまっす。

スマートホーム製品のメーカーを揃えるメリット

まずは、スマートホーム製品を同一メーカーでそろえることのメリットを見ていきましょう。

メリット①:デバイス同士で連携したスマート制御

同一メーカー製品で揃えることの最大のメリットが、デバイス同士で連携した制御が可能ということ。

例えば↓は「+Style」の家電連携の例。

style_device_link

画像の通り、「センサーで人を検知したら電気をつける」「外出したと同時に掃除を開始する」などの連携が可能になるんです。

これが各製品がバラバラのメーカーだと、こうはいきません。

IFTTTなどの外部サービス等を駆使することで一部可能なこともありますが、基本的にメーカーを揃えて使う以上の利便性は有りえません

ちょっと前は、「TVがソニーならレコーダーもソニーに揃えたほうがブラビアリンクなどで便利」、の現代版みたいなものですね。

この「デバイス同士の連携」だけとっても、圧倒的にスマートホーム製品は同一メーカーで揃えるべし、といえるでしょう。

 

メリット②:スマホアプリ管理がまとまる

スマート家電はスマホから操作できるのが便利ですが・・数が増えるとスマホアプリの数も増えちゃうんですよね。

そうなると、ライトを操作するのはこのアプリ、掃除機を操作するのはこのアプリ、みたいに操作・管理が煩雑になっちゃいます。

これも同一メーカーに揃えることで、アプリが統一され、シンプルかつ使いやすい制御が可能になります。

style_app
style_app

↑の画像左が「+Style」のアプリ統一イメージ、右画像がTP-Linkのスマートホーム管理アプリの例です。

 

対応デバイスの多いメーカーを狙って揃えよう

ということで、同一メーカーに揃えるメリットが絶大です。

このメリットを活かすには、必然的に様々なスマート家電をカバーしているメーカー製品を使うのがおすすめとなります。

以下で代表的な今おすすめのスマートホームデバイスメーカーを紹介していきまっす。

 

おすすめメーカー①:+Style

スマートホーム製品のメーカーを揃えるなら、最もおすすめは「+Style」

+Styleはソフトバンク系列の会社で、「あらゆる人に、ちょうどいい」「日本人の、日本人による、日本人のためのスマート家電」といったコンセプトがあります。

このコンセプトどおり、コストも抑えめで、日本家電と親和性が高く、非常にコスパが高いスマート家電が多いです。

以下が特徴です。

+Style製品の特徴

  • コスパが高いスマート家電が多数
  • 各デバイス同士が連携して制御可能
  • 日本メーカーで日本家庭で使いやすい設計

コスパが高いのは上述のとおりですが、テレビやエアコンなどを制御する「スマートリモコン」といった製品も、日本製のテレビやエアコンが扱いやすくなっているなど、日本の家庭で使いやすいのも大きな魅力。

以下が具体的なおすすめ製品です。

+Style スマートマルチリモコン

  • 家中のリモコンをスマホに集約!“スマホ”で“声”で家電を操作
  • 外出先からの家電操作も可能、“スマホアプリ”で遠隔操作
  • 広がる自分好みの自動化、+Style ORIGINAL シリーズ連携
  • 部屋の温度・湿度・照度がわかる、留守番のペット・子供・高齢者の見守りに
  • 信頼のラトックシステム監修、家電リモコンのエキスパート

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過去、eRemote mini / ラトック を使っていたけれど
連携がいまいち不満なので買い替えて、
カーナビ用のホルダー(数百円)で縦に固定してみた(写真)

良:温度・湿度・明るさセンサー搭載
良:赤外線は非常によく飛ぶ。真横にも。
良:プリセットがメッチャ多く、ラトックと同じ感じ(監修してるからか)
ー:アプリ操作性も、ラトック。少し野暮ったいけど。
悪:縦置きしづらい。転がるやんけ・・・フックもないし
悪:デバイス一覧の画面・・・ガチャガチャして少し見づらい
良:Amazon Alexa / Google Home 両方ok。照明、エアコン、TV、扇風機
良:設定が他社より超らくちん。
  (他の+Style製品持ってたらWiFi設定とかスマートスピーカー設定が飛ばせる)

ぶっちゃけここまでは、ラトックとかeRemoteとそう大きくは変わりません。
設定が楽とかそういう程度。

肝心なのは「自動運転」に通鶴連携関連。
「リモコン以外と連携」というのが、他社にはないポイントかな
しかもメッチャ自由度高いです。温度・湿度・明るさセンサーも使えます

・他の+Style製品と自由に組み合わせ出来る
・リモコンの任意のボタンを好きなように押せる(複数個押すのも)

スクリーンショットは、
「夕方、暗くなったことを検知したら勝手に明かりをつけてエアコンも付ける」例。
ポイントは、「リモコンで操作できない”電球”や”別の部屋の照明”もON」出来るところ
単なる機器連携だけなら、もうIFTTTいらんかなーという感じです。 (参考:Amazon)

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東芝テレビ、LEDシーリングライト3台、日立エアコンのリモートに私用してみました。
ついでにリモコンの壊れた東芝扇風機もOKでした。使い勝手がよく、外出先からのリモートも大丈夫。リモコンの到達範囲がかなり広く、コストパフォーマンスもよいと思います。アプリのセッティングは少々わかりずらい。 (参考:Amazon)

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+Style スマートマルチリモコン
通常 6,480円
現在 6,480円

  

+Style スマートLED電球 調光・調色

  • 【明るさをコントロール】普段の生活は60W(810lm)相当の明るい光からまぶしすぎないほのかな明るさまで。勉強や読書には文字がくっきり見やすい昼白色で、食事やリラックスタイムには自然な色合いの電球色で、生活シーンに合わせて明るさや光の色を無段階で調節できます。
  • 【ハブ、ブリッジ不要】ハブや調光スイッチの取り付け工事が不要で、スマートフォンとWi-Fi環境があれば、すぐに使い始められます。
  • 【スマートフォン対応】+Styleアプリを使用すれば、外出先からでも簡単にON・OFFや調光、タイマー設定などが可能。旅行時などの防犯対策にも使用できます。
  • 【スマートスピーカー対応】Amazon AlexaやGoogle HomeなどのAIスピーカーに対応し、声でライトのON・OFFや明るさの調整が可能です。
  • 【定格寿命40,000時間】従来の白熱電球に比べて大幅に長寿命な40,000時間 ※定格寿命は設計値であり、製品の寿命を保証するものではありません 

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掃除機ロボットG300とこの電球3個、それとその他のamazon販売発送の3種類の商品が同梱され送られてきたのですが。電球についてレビューします。1つは箱がボコボコ、もう一つは未開封確認のシールが完全に切れている状態。もう一つはキレイな状態でした。中身は美品に見えましたが、新居に取付けるまでまだ期間があるので動作確認はまだです。箱もキレイな状態で送られてくると思ってましたので残念な気持です。不良返品されたものがこちらに送られてきたのではないか、そう感じてしまいました。 (参考:Amazon)

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玄関先の高所にある照明に使おうと購入。Wifi設定するため電源のオンオフ繰り返しが必要だってことが取り付けてから分かり、オンオフしようにも、我が家の玄関照明はタイムラグ仕様のため、何度やっても設定点滅モードに入りません。しょうがないのでいったん家ん中の適当なソケットにつなぎ直し確かに設定モードに入れるのを確認、そのままWifi設定まで完了。いったん外して玄関に着け直し、ですが、今度はWifiを認識しない。スマホアプリでネットワーク確認(右上の鉛筆編集モードから行ける)を、なぜだかわからんが、照明の真下まで行ってやれば、再接続は可能だが、その後オンオフすらまともに受け付けず、たまたまオフできた瞬間デバイスオフラインになってしまい、今度は家の電源スイッチオンオフでも照明つかなくなります。スマホ(iphone)なら玄関先で我が家の2.4GHzWiFiに難なくつながりますが、こいつは全然ダメなんだと思います。建屋外で使うのは、やめといた方が、いいです。 (参考:Amazon)

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+Style スマートLED電球 調光・調色
通常 2,180円
現在 2,180円

  

+Style スマートLEDシーリングライト 調光

  • 【明るさをコントロール】普段の生活は明るい光で、足元までくっきり。深夜は眩しすぎず、ほのかな明るさで。生活シーンに合わせて明るさを無段階に調節できます
  • 【ハブ、ブリッジ不要】ハブや調光スイッチの取り付け工事が不要で、スマートフォンとWi-Fi環境があれば、すぐに使い始められます。
  • 【スマートフォン対応】+Styleアプリを使用すれば、外出先からでも簡単にON・OFFや調光、タイマー設定などが可能。リモコン付きなのでスマートフォンが手元にない時もリモコン操作ができます。
  • 【6畳対応(3200lm)】明るさが広範囲に広がるので均等に空間を照らし、6畳程度の個室に最適です。
  • 【定格寿命40,000時間】従来の蛍光灯に比べて大幅に長寿命な40,000時間 ※定格寿命は設計値であり、製品の寿命を保証するものではありません

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同じシリーズの掃除機が悪くなかったので購入。

以下、普通のシーリングとして。
良い:やたら安い。スマホやAlexa対応シーリング自体少ないけれど、有名企業の普通のシーリングより下手したら安い。
保留:その分、見た目がニトリの最安シーリングみたいな感じ。個人的には全く問題ない。
良い:メチャ取り付けしやすい上に、キッチリ天井密着しました(写真参照)
良い:かなり明るい。これも写真参照
良い:ON / OFFが、ちゃんとフワーッと明るく・暗くなる。安っぽくない!
保留:昼白色のみで、電球色にはならない。個室用に使うので問題ないけど
保留:12畳用があればリビングに使えるんですが。6畳用だけ・・・・。
保留:常夜灯がなんか黄色っぽい(写真参照)。まぁ殆ど使わないが。
保留:リモコンの照度変更がワンボタン式。わかりやすいけどね。

以下、スマート製品というかIoT製品として。
良い:スマホでOn/Off、明るさ変更が「外出先でも」出来る。消し忘れ対策になる。
良い:Alexa / Google Home音声で「ON/OFF」だけでなく明るさも変えられる。「明るくして」「暗くして」「30%にして」等。
良い:「日の出」「日の入り」に連動したON / OFFがある。「天気が雨の時」にONとかも。

一番良い:こいつ、何気に同じメーカーの他の商品と連動します。
ドアセンサ使って「ドア開けるとON」とか
今までになかった機能で、なかなか感動。

シーリングに連動して掃除機を動かす、とかもできたので思わず「アホか」と笑いましたが
これはこれで出張時の防犯になりそう。
(シーリング+掃除機で両方ONにさせれば、生活感が出る) (参考:Amazon)

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コスパ的には満足です。Google homeとの連携も含め問題なく動作しました。
他の方のレビューにない。良い点・残念な点。

良い点
1.壁スイッチでも点灯・常夜灯・消灯の切り替えが可能。

残念な点
1.Wifiのパスワードが長いと登録できない、長さの上限の仕様も不明。互換モードAPモードも動作せず。
2.Google Homeで常夜灯はコントロール出来ない。(Googleの仕様?) (参考:Amazon)

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+Style スマートロボット掃除機 B300 水拭き

  • 【超薄型6.2cm/最大120㎡ルームマッピング】高さ6.2cmのコンパクト設計でソファの下など狭い空間にも楽々入り込めます。さらに3種類のセンサーにより部屋や家具の配置を記録。接触による家具や壁のキズつきを防ぎ、入り組んだ場所や部屋のスミまでフロア全体を効率よくしっかり掃除します。さらに3段階で吸引力を変更可能。カーペットの細かなゴミまでくまなく掃除することが可能です。
  • 【スマホ操作可能/細やかなスケジュール設定】スマホアプリで簡単に操作可能。掃除の開始/終了の他にも付属の磁気テープを用いた清掃エリアの指定、平日の昼のみ強吸引力で清掃など細やかなスケジュール設定ができます。また、Amazon Alexa、Google Assistantによる音声制御にも対応します。(Wi-Fiに接続しない場合でも手動操作でオート清掃を行うことが可能です。)
  • 【リアルタイム掃除確認/通知機能】清掃をスタートすると部屋の形をアプリ上にリアルタイムに記録。どの程度掃除をしたかチェックが可能です。また、清掃を完了するとスマートフォンに通知します。
  • 【水拭き対応/ダストボックス水洗い可能】吸い込み掃除と水拭き掃除の一台二役。付属のパッドを取り付けることで拭き掃除も行うことが可能です。吸い込み掃除では落ちないべたつきなどもキレイに。ダストボックスは丸ごと水洗いできるので、お手入れ簡単。いつでも清潔な状態を保てます。サイドブラシやフィルターも予め交換用のものが1セット付属しているので、汚れが気になった際には取り換えてご使用いただけます。
  • 【国内コールセンター対応/替えブラシ付属】コールセンターは日本人スタッフが丁寧・親切に対応。Web・お電話両方でお問い合わせいただけます。本体の操作方法だけでなく、Wi-Fi接続の設定面のご不安など、親切・丁寧に対応させていただきます。◆パッケージ内容:B300本体、充電ステーション、ACアダプター、お手入れ用ブラシ、交換用フィルター、交換用サイドブラシ×2、交換用サイドブラシ用ネジ×2、ドライバー、水拭きタンク、水拭き用パッド、磁気テープ、取扱説明書兼保証書(1年保証)、スタートアップガイド(web版)、詳細マニュアル(web版)

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本体をスマホのアプリと連動することでいろんな設定ができます。
バッテリーの充電度の確認や、外出先から掃除開始の指示、
曜日と時間を指定して自動的に掃除を開始してくれるタイマーの設定もできます。
また、ルームマッピング機能がついているので、どういうルートで掃除をしたかの確認もできます。

特筆すべきは、マッピング機能のおかげで、掃除禁止エリアに余計なものを置かなくても良い点です。
従来のスマートロボットは、掃除禁止エリアに進入禁止の赤外線センサーや謎の茶色いテープなどを床に張り付けなければいけなかったため外観が損なわれることがありましたが、それらの装置を設置する必要がないため部屋がすっきりします。

掃除ロボットで一番有名であろうルンバシリーズでもマッピング機能が付いたものは i7 以上となり、10万越えです。
これを1台買う金額で3台導入が出来るのでコスパはスマートロボットの中でも断トツで良いと思います。

弱点は、センサーが付いているので壁に接触しないように掃除をしてくれますが、そのおかげで隅っこの埃が残ってしまいます。(壁が傷つかないので悪いとは思っていませんが)

アプリとの連動で苦戦する人がちょっと多いかもしれません。
最近の無線ルーターは (2.4GHz帯/5GHz帯) の周波数の電波を飛ばしています。
この掃除機は、この2種類のうち 2.4GHz の電波しか対応していないので、普段からスマホを 5GHz に接続している方は初期設定のタイミングだけ 2.4GHz に切り替えないと連携が出来ないので注意が必要です。
Buffalo の製品で言うと、[Buffalo-G-XXXX] に接続して初期設定をすればすんなり設定できますが、[Buffalo-A-XXXX] に接続していると、何度挑戦しても失敗してしまいます。
設定が出来ずに困っている方は、上記の周波数の設定を確認してみてください。 (参考:Amazon)

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掃除ぐらい自分でやるわい!
とロボット掃除機にさほど興味なかったのに高額なル●バより手が届きやすいお値段、国内企業の販売商品で水拭き掃除もでき、スマートホームで操作出来るとなると急激に物欲が沸いて増税前だし、セール中で割引も大きいタイミングで衝動買いしました。

★使ってみてよかったところ

・設定
届いてからスマホと連携させて動かすまで10分も掛かりませんでした。スマート家電に慣れてる人はすぐ使えるはず。開封したときは30%充電されている状態で試運転くらいは可。

・吸引力
実は届くまでに一応フローリングの掃き掃除とモップ掛けをして準備してました。
新しい相棒の白いボディとブラシを汚したくなくて…。
にも関わらず、どこからこんなにゴミを!?とビックリするぐらい吸い取ってきました。
壁際も家具の下までちゃんとブラシでゴミを掻き込んでいて断然、自分が掃除するよりキレイ。

・拭き掃除
ビチャビチャになって乾くまで待つ感じなのかな、と思ってたら程よい水加減で隅々までキレイにしてくれました。すぐ乾くし、自分がモップ掛けした後のほうがビチャビチャだったなと反省。

・段差
出社間際に動かしたら段差のある玄関まで私の後をついてくるような形になって落ちないかな?とハラハラしながらつい見守ってしまい、なかなか出て行きにくい状況だったが全然落下しない!最初は心配するけどあれなら留守中に動かしても安心。
会社でスマホで確認したら無事掃除を終えて充電ドッグに帰還していました。

・音
音声はちょいデカ目だが、普通の掃除機よりは動作音はマシなのでスマホから音声オフにすれば21時ぐらいまでは集合住宅でも迷惑になりにくいと思う。

・お手入れ
内蔵のダストボックスの開けかたが最初分からなかったが、理解すれば次からはもう簡単。
ゴミをポイっと捨てたらサッと水洗い。
水の力だけでキレイになる、これがなかなか面倒くさがり屋には大きい。
水拭きのモップは取り外して石鹸で簡単にもみ洗いで絞って干すだけで充分。

・付属品
替えのブラシ、フィルターが最初からついているのはありがたい。日本製なのでアマゾンでも公式サイトでも必要なときに買える。
消耗度がアプリ上で分かるので交換時期を把握しやすい。

・スマートホーム対応
スマホやスマートウォッチに「掃除機かけて」と声をかけたら動き出します。

・スマホからの操作
掃除パターン、吸引力の強さ(三段階)を選べる。スポット掃除は玄関マットとかによかった。

★うーん…な点

・説明書
裏は注意事項などで文字ぎっしりなのに、表は簡易すぎて知りたい情報が載ってない。
ダストボックスの開けかた、モップのはずしかた、水拭きモードのときはブラシを外すのかなど初めは分からなかったので結局自己解決した。

・購入までの迷い
公式の動画では簡単なアニメーションだったり、実写でも余計な音楽で肝心の動作音を知ることができなかったのでこれに決めるまで正直迷いがあった。
衝動買いと言ったがかなり購入者様のレビューを読みつぶして時間かかった。いい商品なのだからもっと詳細にアピールしていいくらい。

到着して一週間も経ってないので、これといって悪い点はなく、不可解な部分はもう自己解決しているので今のところは満足してます。フローリングはツルツルで畳目のラグもキレイにしてくれて買ってよかった。
耐久性など変化があればまたレビューを編集すると思います。 (参考:Amazon)

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+Style スマートセンサー(人感)

  • 人の動きを検知したらスマホに通知
  • 製品本体が取り外された時に、いたずら検知を通知
  • 電池交換時期を通知
  • 設置方法は両面テープ留め or ネジ固定で取り付けも簡単です

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家に帰ったら自動で部屋の電気がつくようにしたかったので買ってみました。
(同シリーズでドアに取り付けるものもあるようですが、さりげない形で取り入れたかったので天井につけられるこちらにしました)

見た目は思ったよりも小さく、圧迫感を感じることもなく玄関に溶け込んでくれてます。

部屋のライトが普通のリモコンのシーリングライトなので若干変則的にはなりますが、
センサー(アプリ)→アレクサ→スマートリモコンの順番で問題なく動作させることができました。 (参考:Amazon)

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スマートプラグと一緒に使うつもりで、合わせて購入、スマートプラグは予約だったが一方的にキャンセルされた。このセンサーだけでは動き検知を数分おきに通知するだけ。ちなみに振動を検知すると、いたずら検知を通知してくるが何れにしてもレベル調整などがなくとても通知が多いので、通知はオフにしている。 (参考:Amazon)

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+Style スマートセンサー(人感)
通常 9,405円
現在 9,405円

  

+Style スマートプラグ

+Style スマートプラグ
+Style (プラススタイル)
発売日 2020/01/23
(3.8)

  • “スマホ”で“声”で主電源をON/OFF、今ある家電を簡単にスマート家電化できるスマートプラグ
  • 節電の目安になる「電気使用量」がわかる、アプリから電流・電力・電圧の確認が可能
  • 消費電力(W)や電源(ON/OFF)をトリガーにする等、多彩な動作条件で自動設定
  • 広がる自分好みのスマート化。スマートマルチリモコン等、+Style ORIGINALシリーズと機器連携
  • 今ある既存家電にタイマー機能を付与、Amazon AlexaやGoogle Homeにも対応。より便利な家電にアップグレード

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なぜか年末の予約をamazonに削除されたが、普通に発売されたので購入
他社と違って、けっこう変態な(良い意味で)製品です。

〇:スマホから操作できる(外出先でも!)
〇:Google Home / Amazon Alexaから操作できる
△:差し込みプラグがTp-link等と同様で「電気安全法的に正しい形状」過ぎる(左右のプラグ太さが異なる)
△:このため、適当なマルチタップだと刺さらない(壁コンセントは必ず「正しい形状」のため、刺さる)
△:正しい形状のマルチタップは、あまり売ってない(私は一応持ってますが・・・写真参照)

以上は、「まあ普通のWiFiプラグだな」ですが
この製品の変態的なところは
◎:電流(mA)・電圧(V)・電力(W)・累計電力(kWh)がスマホから見れる
◎:電力(W)をトリガーにした自動アクションが出来る
◎:しかも、同社製品と連携した一括自動動作が出来る

例えばこんなことができます。
・ゲームPCに繋いでおいて、300W以上になったら「電気使い過ぎじゃん」とスマホに通知する
・TVに繋いでおいて「夜中にTVを消したら(70W以下になったら)、部屋の電気も全部消す」

例えばTVで使うと凄いのは
「どんな方法でTVを消しても、必ず検知」出来るところ。
スマートリモコンだろうが、普通のリモコンだろうが、HDDレコ経由だろうがお構いなし。
このため、家族それぞれのTV操作方法が異なっても、全く問題なくなります。

参考に、実例を写真で上げときました。
2個パック買えばよかった・・・・サーキュレーターとかいろいろ付けたい (参考:Amazon)

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育児中で、いつもバタバタしています。ヘアアイロンをつけっぱなしにして、会社に向かってしまい、慌てて戻って時間ロスなどがあり、、、購入!出先から消すこともできますが、万全を期してスケジュールタイマーで8時にオフにしています。これで安心!電気をオンオフする単純機能ですが、2,000円弱でこの快適さ!wifi設定もとっても簡単でした。躓きようがない感じ。。。加湿器やクリスマスツリーなどのライトアップ用に追加で買う予定^_^ (参考:Amazon)

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+Style スマートプラグ
発売日 2020/01/23
通常 2,480円
現在 2,480円

  

+Style スマートセンサー(ドア・窓 開閉)

  • ドアまたは窓の開閉をスマホに通知
  • 製品本体が取り外された時に、いたずら検知を通知(タンパー機能)
  • 電池式なので配線工事不要
  • 電池交換時期をアプリに通知

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接続完了さえしてしまえばドア開閉の反応などスムーズ検知してスマホに通知してくれます。開閉から通知まで少し間がありますが、私はそれほど気になりませんでした。あとは電池式なので電池交換の頻度はどれくらいかはこれから運用しながら見ていきたいと思います。
ただ、接続完了まで苦戦したことが大きなマイナスです。まず説明書の設定手順はシンプルでわかりやすいのですが説明の仕方が雑でもうちょっと頑張れなかったのかなと。

特にWiFiルーターの設定でMACアドレスフィルタリングをしている方は注意!
パッケージ内に情報が一切ないのでMACアドレスを抜くのが大変でした。

接続できないポイントは
(1)MACアドレスが不明
WiFiルーターのセキュリティを一時的に下げる必要があります。
私はこのためだけにやりたくなかったので別の回線(SIMフリーのスマホ)があったので
そちらでパスワードなしにして本製品を登録完了させ、完了するとデバイス情報を見ることができるので
この方法で抜きました。
抜いたあとはWiFiルーターにMACアドレスを登録し、ネットワークを変更したり
リセットボタンを押して再度、本製品のデバイス登録が必要です。

(2)リセットボタン
(1)が必要なくても本製品登録完了するのにリセットボタンを押し、
赤ランプの点滅状態することが必要です。
リセットボタンは本体の電池を入れる近くにある黒いボタンです。
長押しすると点滅します。

(3)Wi-Fiルーターの周波数帯(2.4GHz帯/5GHz帯)
5GHzを使っている場合は2.4GHzに変更してください。これも接続できない原因です。 (参考:Amazon)

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玄関に設置したくて、いろいろと探していたら見つけたので購入しました。

本体と子機があり、本体に電池をセットします。
セットアップもとても簡単で、説明書通りに設定をしたら簡単に設定が出来ました。
ただ、2.4GHzにしか対応がされていないみたいなので、最初の設定の時には注意してください。
2.4GHzの方が電波の飛びも強いので、特にこだわりがなければ製品の特性上こちらの電波で設定する方が安定した通信が出来るのではないかと思います。

スマホ側の通知なのですが、
本体と子機が近くに来ると「閉じる」
(00:00:00 ドアは閉じました)という通知がスマホに来ます。
お互いが離れると「開く」
(00:00:00 ドアが開きました)という通知がスマホに来るようになります。

通知の種類は4通りで、「開いたら通知」「閉じたら通知」「いたずら通知」「電池交換通知」の4種類があります。
一か月使ってみた感じなのですが、一回ドアを開け閉めをすると「開いたら通知」「閉じたら通知」の2回通知がきます。
結構ちゃんと通知は来てくれるので、2回連続でスマホが反応するとちょっと煩わしく感じてしまいますね。
閉じたら通知のみをONにするという事も出来るのですが、それもなんか心配なので「開いたら通知」「閉じたら通知」の両方をONで利用しています。

電池なのですが、一か月程利用して85%になりました。
(スマホのアプリで確認することが出来るので、便利です)
一日に何度も開け閉めしていて、この電池の利用量なので、個人的には満足です。
あと、アップロードしている写真のように設置(両面テープで固定)している状態のままで電池の入れ替えが出来ます。
商品の上の部分に押すボタンがあり、そこを押すことで本体と裏蓋部分が分離するので電池交換が簡単に出来ます。
こういう系の物って意外と電池交換する時に接着部分をはがして、電池交換をしてまた張り付ける・・・という作業になりがちなのですが、これに関しては簡単に出来るのでとてもいいと思いました。

総評として、通知の煩わしさの部分で星をー1にしました。
ただ、ちゃんと問題なく利用できる製品で、物としてはとてもいい物だと思いました。
今後の改良として、「通知の来ない時間を設定出来る」「開いたら通知、閉じたら通知を一回にまとめて通知」出来るようになったら完璧なのかなと思います。
※画像に関しては、玄関に張り付けた物の写真になります。」

後日、ちゃんと通知が来ることがわかったので、宅配ボックス用に追加購入させていただきました。
これで、宅配ボックスに荷物が入ったらわかるようになり便利になりました。
(アプリ内で、センサーに名前を付けることが出来るので2個付けてもどっちからの通知なのかちゃんとわかります。) (参考:Amazon)

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+Style スマートセンサー(ドア・窓 開閉)
通常 売り切れ
現在 売り切れ

  

+Style スマートセキュリティカメラ

  • 暗視モード搭載、ビデオ通話可能なスマートセキュリティカメラ。外出先からも使用可能
  • カメラ画質はHD(高画質)またはSD(標準画質)に対応
  • 本体にセットしたmiroSDカードに録画
  • microSDカードの動画をカレンダーから選択して再生可能
  • スマホでカメラの静止画や動画をキャプチャしスマホに保存可能

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今までこの種のカメラの購入・利用は3個目です。なかなか安定しています。アプリの作りもいいのかもしれません。利用スマホはiPhoneです。
また、この形ですが、私の利用目的にはぴったりでした。家の中の防犯用というのが主な目的で、いかにも監視しているというイメージを演出するにも適しているかなと思います。
ただ、利用目的が違うと、かえって使いにくいということになってしまうのでしょうから、星5つにはしないでおきました。 (参考:Amazon)

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製品の性能自体には満足しています。アプリの使い勝手も良好。
ですが、取付が困難です。
台座のビスの穴よりもカメラの部分が大きいため、ドライバーは真直ぐ回せません。斜めにしかドライバーが入らず、とてもイライラし、取り付けにすごく難儀しました。
カメラの性能がいいだけに、とても残念です。
よって★1つとさせていただきました。 (参考:Amazon)

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+Style スマートホームカメラ

  • フレキシブルなアームで、置く場所を選ばないスマートホームカメラ。外出先からも使用可能
  • カメラ画質はHD(高画質)またはSD(標準画質)、暗視にも対応
  • 本体にセットしたmicroSDカードに録画
  • microSDカードの動画をカレンダーから選択して再生可能
  • スマホでカメラの静止画や動画をキャプチャしスマホに保存可能

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まず、1つ初めに書きたいのが仕様書に記載が無い同梱のUSBケーブルの長さ。これは2mあります。
あと説明書ですが、基本の接続方法を記しているのみでアプリの使い方まで深く書いていません。
アプリを適当にいじることで記載のない機能を見つけられます。

画質:
wifiルーターも最近買った良いものですが、iPhoneの画面で高画質設定でカメラ画像を見てもyoutubeの480P設定でビデオを見ているような印象です。解像度としては1080P HDがあるんでしょうが結局データ量転送量的に美画質には無理があり、期待しないほうがよいでしょう。

SDカード部分について:
結構熱くなります。非接触温度計で計測したところ起動して数分で50℃ちょっとを計測しました。
触って熱いと感じます。これから夏にかけて大丈夫か若干心配です。

加えてほしい機能:
ガラス越しに、外を映すつもりでしたが、暗くなると勝手にナイトモードに切り替わり赤外線光を発するモードになります。これが窓ガラスに反射しうまく撮影できず。アプリでナイトモードを切る設定がほしいところです。 (参考:Amazon)

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Echo Spotで表示したいのと、固定の仕方、大きさの点を改善したく、リプレース目的で購入。
家屋内の子供やペットを気になった時に確認したい程度の用途では、画質、機能、値段的にバランスが良く、温度、湿度もモニターできる事もあり満足度は高いと思う。また、フレキシブルアームで支える構造だけあって小ぶりな作りなのも良い。
ただ、個人的な使用状況に絡んで下記について大きな不満があり、以前のものに戻すか検討中。
特に1,2に関してはファームウェアのアップデートで改善して欲しい。

1.昼と夜のモード切替が自動のみで固定できない。夜のガラス越しでは本体からの赤外線の反射で何も見えなくなる。
2.SSID無しではWiFi接続を維持できない。大差無いと言われるかもしれないが、SSIDを見せないだけでも一般にはそれなりにセキュリティとして有効かと。
3. Echo Spotでは画像表示まで15~17秒(スマホでは1~2秒)程かかる。来客確認には時間かかかり過ぎ。 (参考:Amazon)

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+Style スマートホームカメラ
通常 10,371円
現在 6,800円
3,571円(34%)OFF!!

  

+Style スマートアロマミストポッド(加湿器)

 
+Style スマートアロマミストポッド(加湿器)
通常 3,100円
現在 1,980円
1,120円(36%)OFF!!

  

おすすめメーカー②:SwitchBot

SwitchBotは、他のスマート家電では実現できない「物理ボタン」すらも、スマート化してくれる製品のメーカー(かつ製品名)。

例えば、壁の電気スイッチや、お風呂お湯はりボタン、コーヒーメーカーのボタンなどまで、スマート化してくれます。

物理ボタン制御をできる製品は、なかなか他にないため、こういった制御をしたい場合、SwitchBotが必須。

SwitchBot社からは、「物理ボタン機」だけでなく、赤外線リモコン制御機や、加湿器、プラグなどの製品もあるため、どうせSwitchBotを使うなら、その辺のスマート家電もまとめてSwitchBot社製品にしちゃおう、となるわけですね。

以下が特徴です。

SwitchBot製品の特徴

  • 他にない「物理ボタン制御」であらゆるものをスマート化
  • 低コストの製品が多い
  • サポートが迅速

具体的には、以下のような製品があります。

Switch Bot(スイッチボット)

  • 【ワイアレスコントロール】簡単な貼り付けだけで、スマホのワンタップでスイッチがスマートになり、家電を自動的にオン・オフできるスマートな指ロボットです。
  • 【様々なスイッチやボタンに適用】赤外線非対応の家電や物理的なスイッチ/ボタンをスマホから操作でき、家電を買い換えずそして工事不要で手軽に自宅のスマートホーム化を実現します。たとえば照明・シャッター・インターホン・お風呂などをIoTで制御可能。
  • 【スケジュール機能で一括管理】毎日や毎週のルーティンがあればスケジュール管理ができます。たとえば子供の寝る時間になると間接照明をオフ。指定の時間にランプやサーキュレーターが自動的にオン・オフと設定しましょう。便利なのはもちろんのこと、スケジュール管理によって電気料金の節約にもなります。
  • 【遠隔操作と音声コントロール】SwitchBot Hub Plus/ Miniと接続し、外出先から家電を操作できます。Amazon Alexa、Google アシスタント、HomePod/Siri、IFTTTとの連携で、話しかけるだけで部屋中の家電をコントロールします。
  • 【長時間のバッテリ寿命とセキュリティ設定】交換可能なCR2型リチウム電池を使用し、600日ほど使用可能(1日に2回)となります。プライバシー保護のため、ボットごとにパスワード設定ができ、パスワードが分からないとデバイスを操作できません。

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発売直後、Hub Miniが20%OFFになっていて早速購入しました。
SwitchBotシリーズのハブだけでなく、赤外線リモコンにもなるとのこと。
我が家は既にLinkJapanのeRemote miniを使用しAlexaと連携していましたが、すぐに接続が切れたり何かとイライラすることが多かったので買ってみました。

当初は不具合がありましたが、アプリからバグを報告するとすぐにサポートから連絡があり、アプリ上でチャットのような画面でやり取りしつつ、何度かのアプリアップデートの上、ついになおりました!
今のところ、スマートホームのためのリモコン制御等これをメインで使っております。
ついつい同シリーズの温湿度計やスイッチなど買い足しています。

この製品に限らず他社製品もそうですが、型番検索しても日本の製品型番がほとんど出てこないのが惜しいところ。
特にエアコンは赤外線で送っている信号が複雑なのと、意図した信号が送られているのか確認するのが難しいので、多分合ってるかな?というカンで設定してます。

【eRemote miniより優れている点】
● テレビ、エアコン、照明、カスタムの4種しか選べなかったeRemoteと比べて、追加できるデバイスの種類が14と多いので、それぞれの家電に合った操作がしやすい。
例えば照明ひとつとっても、スイッチボットだと色温度も調整できる。
● アプリの画面がシンプルでわかりやすい。
● 薄く軽量で、壁掛けもできる。
● Alexaとの連携がすんなりできる。
● ルーター再起動してもAlexaとの連携が切れない。
● 同シリーズの温湿度計が安価なので、気温によってエアコンのオンオフなど、連動した自動設定(シーン)がやりやすい。
● サポートがマメ。
● そもそも定価が安い!

【eRemote miniより劣っている点】
● アプリでリモコン操作してから実際に赤外線が飛ぶまで、ワンテンポ遅い。
● アプリで家電を操作するのに、Hub Miniを選択 → エアコンなどのデバイスを選択、と1階層増える(個人的には慣れると逆に分かりやすい)。

【どちらにも共通する点】
● 家電リモコンを登録するとき、ちょっとコツがいる。
スイッチボットの場合は「スマートラーニング」と「マニュアル」(型番検索)と「カスタマイズ」(それぞれのボタンにリモコンの信号を割り当てる)があるので、気合があればカスタマイズでいけば完璧。エアコンだけは「カスタマイズ」での設定が難しいかも。
● ユーザー登録が必要。 (参考:Amazon)

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 玄関灯と門灯のスイッチに取り付け時間が来たら自動でオンオフするよう設定しました
朝寝坊してお昼頃まで門灯がつきっぱなし!なんて事とは無縁になりました(^∇^)
夜の帰宅時に自動で家の明かりが灯っているのもすごく気持ちがよいです(^^)
張り付けるだけのお手軽設置なのに満足度高いです

あとガレージの電動シャッターのスイッチにも取り付けました
開ボタンと閉ボタンで二つのswitchbotが必要かと思いましたが
工作したら一つのswitchbotで開閉できました(^^)d

SwitchBotHubでネットに繋げば不在時でも遠隔操作で開閉できて
宅配物を入れてもらう事ができます(^∇^)

デジタル機器に弱い人でも工作しやすい物理動作は面白いですね

’19.12.4追記
アレクサで操作できる機能を設定してみました
「アレクサぁ、シャッターOFFしてぇー」
とか言うだけでシャッターが閉まります!
まるで未来みたい!便利!
でもオンオフで指示しないと、開けてとか閉めてだと認識してくれません(笑) (参考:Amazon)

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Switch Bot(スイッチボット)
通常 3,980円
現在 3,380円
600円(15%)OFF!!

  

Switch Bot(スイッチボット) Hub Plus

  • ♦99%赤外線家電に対応♦ SwitchBot Hub Plusとはエアコン、テレビ、照明、扇風機など複数の赤外線リモコンを一つにまとめるスマートリモコンです。手軽にスマホのSwitchBotアプリや音声で家電を操作できます。リモコンなんて必要ないです。
  • ♦呼びかけで家電を操作♦Amazon AlexaやGoogleアシスタントなどのスマートスピーカーと連携させることで、両手を解放して音声で家電を操作できるようになります。
  • ♦自動と手動の学習方法♦現在「スマートラーニング」には、5000以上の機種を登録して、お手持ちのリモコンをワンタッチで自動的に学習できます。「カスタマイズ」と「マニュアルモード」には、リモコンの型番を選択してボタンを一つずつ学習できます。「その他」はリモコン型番を問わず手動で学習できます。アプリに登録したリモコンだけでなく、古い家電にも対応します。つまり、ほとんどの赤外線家電に対応します。
  • ♦遠隔操作とスケジュール♦スマホアプリを使って、クラウドサーバーとWi-Fiルーター間で通信を行って、外出先から家電を操作することができます。例えば、帰宅前にエアコンや照明をつけて、快適な状態にしておくことができます。また、スケジュール機能を利用して、予め家電を設定したり状態を調整したりすることができます。
  • ♦SwitchBotの使用体験をアップ♦非赤外線スイッチはSwitchBot(当社別売り)を利用してSwitchBot Hub Plus経由でクラウドサービスを利用できます。また、SwitchBotはAIスピーカ(Amazon Echo、Google Home)、IFTTTなどと連携するようになります。

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botを持っていたので購入しましたが日本メーカーのプリセットが少なすぎて、ほとんど学習させるはめに。

学習させると学習モードのボタン数などがデフォルトで決まっているので、TVもチャンネルが選べなかったりエアコンも風向きなどのモード運転が変更できません。
学習モードの基本はon/offでしかなく、即座に売却へ向かいました。
一方で海外製品のプリセットは非常に多いので海外の家電が多い人やon/offの機能だけでで十分な人には向いているかも?

追記
日本製品のプリセットのなさですが2019に購入したSonyのBD/DVDプレイヤーもプリセット対応していません。
10年前の古いSonyのDVDも対応していません。
不審に思ってプリセットされている型番をSonyで調べたら海外向けの商品ばかり。

日本で販売されているシリーズのプリセットはゼロ。

Sony全滅のため使えなさを痛感。
DAIKINのエアコンなど海外向けの製品も同じ型番のメーカーはプリセットがあります。
しかし家電製品でグローバル展開しているのはDAIKINと三菱のエアコンぐらい。
TVはSonyがグローバル展開していても型番が違う。
パナやシャープは海外撤退。
Toshibaに至っては中国メーカーに製造部門を売却して日本向け製品を生産させているので論外。
プロジェクターなどでもエプソンは海外でのシェアは皆無(米国規格に準拠した米国と台湾メーカーが占拠)。
他の家電もSonyを始め日本の大手メーカーは日本向けと異なる商品を展開。
驚いたのは5年ほど前からスマート電球としてSonyがUSで販売している。Sonyさん、日本でも販売してよ〜

兎に角、日本向け商品のプリセットがこれほど少ない、というより皆無なのでスマートリモコンではなくフールリモコンというのが正解。
兎に角、日本メーカーの家電製品のプリセットがない。プリセットの対象企業数は軽く100社以上出てくるので、いかに海外重視なのか。
ただ、海外メーカーのスマートリモコンなので仕方ありません。

追記追って購入したR社はN社と同じで日本のスマートリモコンなのでプリセットも日本向け家電製品が中心でした。
家の家電製品は、殆どプリセットで対応していました。
購入してみてスマートリモコンはプリセット数だけでなく、どの国向け製品なのかが重要なのかが解りました。
botは便利だけど、この製品は全く使えない。 (参考:Amazon)

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他のを購入予定でしたがビジュアルとサイズ感でスイッチボットに決めました。
大きすぎないし、虹色の雲はやっぱり可愛いです。

うちの家電は殆どが7年前に購入したものですがメジャーなメーカーばかりなのにどれも対応してなくて設定にかなり時間がかかりました。
対応機種が少な過ぎるのと、設定するにもスイッチボットが全く反応しなかったりで、接続し直したりetcスイッチボット側もアプリ側もリセットしまくってもダメで「これでダメなら返品」と思った頃にやっと登録できました。

できたといっても対応機種ではないので全部が反応するわけではなく妥協です。
反応する機能はリモコン側が反応しなくなりました。

謎なのは設置が背面のマグネットなこと。
少なくともうちではマグネットでつけれるのは冷蔵庫くらいだし、背面に電源コードを挿してるぶん壁と距離ができるから冷蔵庫にもつかない。

それでも「アレクサ!おやすみ」や「アレクサ!いってきます」でテレビも照明も消せたりするのはやっぱり便利です。
でも何故か「アレクサ!おはよう」で照明がつかない。

もう少し対応機種が増えれば星増やします。 (参考:Amazon)

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Switch Bot(スイッチボット) Hub Plus
通常 5,980円
現在 5,080円
900円(15%)OFF!!

  

Switch Bot(スイッチボット) Hub Mini

  • ★ ワンタッチで家電を登録 - プリセットリストがあり、「スマートラーニング」モードを通じてワンタッチでお手持ちのリモコンを追加できます。USB給電・コンパクトでどこでもお使えます。
  • ★ リモコンを1つにまとめる - エアコン・テレビ等赤外線リモコンを一つのハブミニにまとめてアプリから操作できます。大量のリモコンの整理に悩まずスマホ1つで一括管理ができるようになります。
  • ★ ハブミニでスマートな暮らしへ - ゲートウェイとして複数のSwitchBot製品と部屋中の家電をインターネットに接続してスマートホーム化を簡単に実現できます。このハブミニで日々暮らしをスマートになりましょう。
  • ★ 音声コントロール - Amazonアレクサ、Googleアシスタント、Siriショートカットと連携して、話しかけるだけで家電とSwitchBotシリーズデバイスを操作できます。
  • ★ 省エネ対策としての最適なオプション - エアコン・照明などの消し忘れがあっても、外出先からスマホでオフにできます。「行ってきます~」のシーンを作成すれば、出かける時に家電を一気に消すことができます。

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発売直後、Hub Miniが20%OFFになっていて早速購入しました。
SwitchBotシリーズのハブだけでなく、赤外線リモコンにもなるとのこと。
我が家は既にLinkJapanのeRemote miniを使用しAlexaと連携していましたが、すぐに接続が切れたり何かとイライラすることが多かったので買ってみました。

当初は不具合がありましたが、アプリからバグを報告するとすぐにサポートから連絡があり、アプリ上でチャットのような画面でやり取りしつつ、何度かのアプリアップデートの上、ついになおりました!
今のところ、スマートホームのためのリモコン制御等これをメインで使っております。
ついつい同シリーズの温湿度計やスイッチなど買い足しています。

この製品に限らず他社製品もそうですが、型番検索しても日本の製品型番がほとんど出てこないのが惜しいところ。
特にエアコンは赤外線で送っている信号が複雑なのと、意図した信号が送られているのか確認するのが難しいので、多分合ってるかな?というカンで設定してます。

【eRemote miniより優れている点】
● テレビ、エアコン、照明、カスタムの4種しか選べなかったeRemoteと比べて、追加できるデバイスの種類が14と多いので、それぞれの家電に合った操作がしやすい。
例えば照明ひとつとっても、スイッチボットだと色温度も調整できる。
● アプリの画面がシンプルでわかりやすい。
● 薄く軽量で、壁掛けもできる。
● Alexaとの連携がすんなりできる。
● ルーター再起動してもAlexaとの連携が切れない。
● 同シリーズの温湿度計が安価なので、気温によってエアコンのオンオフなど、連動した自動設定(シーン)がやりやすい。
● サポートがマメ。
● そもそも定価が安い!

【eRemote miniより劣っている点】
● アプリでリモコン操作してから実際に赤外線が飛ぶまで、ワンテンポ遅い。
● アプリで家電を操作するのに、Hub Miniを選択 → エアコンなどのデバイスを選択、と1階層増える(個人的には慣れると逆に分かりやすい)。

【どちらにも共通する点】
● 家電リモコンを登録するとき、ちょっとコツがいる。
スイッチボットの場合は「スマートラーニング」と「マニュアル」(型番検索)と「カスタマイズ」(それぞれのボタンにリモコンの信号を割り当てる)があるので、気合があればカスタマイズでいけば完璧。エアコンだけは「カスタマイズ」での設定が難しいかも。
● ユーザー登録が必要。 (参考:Amazon)

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 玄関灯と門灯のスイッチに取り付け時間が来たら自動でオンオフするよう設定しました
朝寝坊してお昼頃まで門灯がつきっぱなし!なんて事とは無縁になりました(^∇^)
夜の帰宅時に自動で家の明かりが灯っているのもすごく気持ちがよいです(^^)
張り付けるだけのお手軽設置なのに満足度高いです

あとガレージの電動シャッターのスイッチにも取り付けました
開ボタンと閉ボタンで二つのswitchbotが必要かと思いましたが
工作したら一つのswitchbotで開閉できました(^^)d

SwitchBotHubでネットに繋げば不在時でも遠隔操作で開閉できて
宅配物を入れてもらう事ができます(^∇^)

デジタル機器に弱い人でも工作しやすい物理動作は面白いですね

’19.12.4追記
アレクサで操作できる機能を設定してみました
「アレクサぁ、シャッターOFFしてぇー」
とか言うだけでシャッターが閉まります!
まるで未来みたい!便利!
でもオンオフで指示しないと、開けてとか閉めてだと認識してくれません(笑) (参考:Amazon)

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Switch Bot(スイッチボット) Hub Mini
発売日 2019/09/27
通常 3,980円
現在 3,380円
600円(15%)OFF!!

  

SwitchBot スイッチボット スマートプラグ

  • 【簡単設定】スマートプラグはSwitchBotアプリを無料でダウンロードして、ご自宅のWi-Fiに直接接続するだけで、接続が完了です。
  • 【利便性が高い】いつでもどこでもスマホで家電や照明の電源を管理し、家電のオン・オフ状態を確認して、遠隔操作で電源のオン/オフを切り替えます。例えば、帰宅前に扇風機や加湿器をオンにします。
  • 【一括管理】スケジュール、タイマー、カウントダウンの設定や、生活スタイルに合わせた設定が可能です。さらに、複数のプラグに接続された家電を一括オン/オフできます。
  • 【省電力省エネ】電流や消費電力や電化製品のオン/オフを外出先から確認しコントロールできます。家電の消し忘れを心配する必要はありません。スケジュールに合わせて自動的に家電や電気を消すことで、お手軽・簡単に電気代を節約できます。
  • 【可能性を広げる】アレクサ、グーグルホーム、シリと連携させて、家電を音声操作できます。IFTTTまたはSwitchBotシリーズ製品と組み合わせて条件を設定して色々なシーンを楽しんでみましょう。

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発売直後、Hub Miniが20%OFFになっていて早速購入しました。
SwitchBotシリーズのハブだけでなく、赤外線リモコンにもなるとのこと。
我が家は既にLinkJapanのeRemote miniを使用しAlexaと連携していましたが、すぐに接続が切れたり何かとイライラすることが多かったので買ってみました。

当初は不具合がありましたが、アプリからバグを報告するとすぐにサポートから連絡があり、アプリ上でチャットのような画面でやり取りしつつ、何度かのアプリアップデートの上、ついになおりました!
今のところ、スマートホームのためのリモコン制御等これをメインで使っております。
ついつい同シリーズの温湿度計やスイッチなど買い足しています。

この製品に限らず他社製品もそうですが、型番検索しても日本の製品型番がほとんど出てこないのが惜しいところ。
特にエアコンは赤外線で送っている信号が複雑なのと、意図した信号が送られているのか確認するのが難しいので、多分合ってるかな?というカンで設定してます。

【eRemote miniより優れている点】
● テレビ、エアコン、照明、カスタムの4種しか選べなかったeRemoteと比べて、追加できるデバイスの種類が14と多いので、それぞれの家電に合った操作がしやすい。
例えば照明ひとつとっても、スイッチボットだと色温度も調整できる。
● アプリの画面がシンプルでわかりやすい。
● 薄く軽量で、壁掛けもできる。
● Alexaとの連携がすんなりできる。
● ルーター再起動してもAlexaとの連携が切れない。
● 同シリーズの温湿度計が安価なので、気温によってエアコンのオンオフなど、連動した自動設定(シーン)がやりやすい。
● サポートがマメ。
● そもそも定価が安い!

【eRemote miniより劣っている点】
● アプリでリモコン操作してから実際に赤外線が飛ぶまで、ワンテンポ遅い。
● アプリで家電を操作するのに、Hub Miniを選択 → エアコンなどのデバイスを選択、と1階層増える(個人的には慣れると逆に分かりやすい)。

【どちらにも共通する点】
● 家電リモコンを登録するとき、ちょっとコツがいる。
スイッチボットの場合は「スマートラーニング」と「マニュアル」(型番検索)と「カスタマイズ」(それぞれのボタンにリモコンの信号を割り当てる)があるので、気合があればカスタマイズでいけば完璧。エアコンだけは「カスタマイズ」での設定が難しいかも。
● ユーザー登録が必要。 (参考:Amazon)

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 玄関灯と門灯のスイッチに取り付け時間が来たら自動でオンオフするよう設定しました
朝寝坊してお昼頃まで門灯がつきっぱなし!なんて事とは無縁になりました(^∇^)
夜の帰宅時に自動で家の明かりが灯っているのもすごく気持ちがよいです(^^)
張り付けるだけのお手軽設置なのに満足度高いです

あとガレージの電動シャッターのスイッチにも取り付けました
開ボタンと閉ボタンで二つのswitchbotが必要かと思いましたが
工作したら一つのswitchbotで開閉できました(^^)d

SwitchBotHubでネットに繋げば不在時でも遠隔操作で開閉できて
宅配物を入れてもらう事ができます(^∇^)

デジタル機器に弱い人でも工作しやすい物理動作は面白いですね

’19.12.4追記
アレクサで操作できる機能を設定してみました
「アレクサぁ、シャッターOFFしてぇー」
とか言うだけでシャッターが閉まります!
まるで未来みたい!便利!
でもオンオフで指示しないと、開けてとか閉めてだと認識してくれません(笑) (参考:Amazon)

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SwitchBot スイッチボット スマートプラグ
通常 1,980円
現在 1,680円
300円(15%)OFF!!

  

SwitchBot Wi-Fi スマート加湿器

SwitchBot Wi-Fi スマート加湿器
スイッチボット(SwitchBot)
発売日 2019/11/25
(3.8)

  • 【取り付け簡単でスマート】 専用SwitchBotアプリをインストールして3ステープでセットアップ完了。本体タッチセンサーでミストなど簡単に操作できます。スマホで運転モード・加湿量(1~100%)・タイマーなど細かく設定ができ、外出先からもコントロール可能! Amazon Alexa・Googleアシスタント・Siriに対応して音声コントロールできます。
  • 【SwitchBotシリーズとの活用】 SwitchBotハブプラス/ミニ、温湿度計などと併用し、IFTTTや「シーン」機能で湿度に応じて加湿器を自動制御できます。AIスピーカーと連携すれば、お家に帰る時、「ただいま」って声かけるだけで、設定した目標湿度でお部屋に快適な空間を作ります。様々な活用方法で日々の暮らしをスマートに!
  • 【長時間稼働・パワフル加湿】 3.5Lの大容量タンクを搭載し、一度の給水で最大48時間連続運転を実現。360º調整可能な吹出し口から60cm高さのミストを放出し、壁や家具を濡らす心配なく、約6-15畳の部屋を効率よく湿度を保ちます。超音波振動で超微細ミストを作り出し、乾燥する冬の季節もすぐにお部屋の空気に潤いを。
  • 【安心安全·静音運転】 空焚き防止&転倒時自動オフ機能付き、水不足の時自動的に運転停止になります。セラミックフィルターが付いており、菌の繁殖や汚臭を抑えられ、水蒸気をより清潔に浄化します。超静音(36dB以下)設計、アロマ対応可能、潤いと香りで心も体もリラックスでき、仕事や睡眠を邪魔しません。
  • 【上部給水で便利、さらに省エネ対策】 タンクが半透明で、水の残量が一目で確認できます。蓋を開けてそのまま上からラクラク給水できるので、持ち運び必要無し、水滴が落ちることを防ぎます。省エネで一日つけっぱなしでも、消費電力が24Wで、電気代の節約よりエコな生活。PSE認証済み&1年間品質保証、万が一商品に不具合が発生した場合、お気軽にご相談ください。

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Users Voice
スイッチボットユーザーですが、同社の加湿器リリースとのことで購入。
⚫加湿器のスペック
デザインも作りもシンプル。どの程度の除菌効果なのか気にはなります。

大容量タンクはよいが毎時最大噴射量は200ml(6畳程度)、広い部屋ではもの足りないかと。我が家はリビングのサブ機、または寝室で使います。

※本文説明には加湿能力220mlとあるが取説には200mlの記載。
※最大加湿量について
無⚪良品で一番高いもので毎時最大300ml、7000円のうるおいアロマディ…で100ml程度
この子はその中間。ご参考。

加湿器は停止後、しばらく空気だけが出て(筒を乾燥させてる?)1分くらいで停止。

ーーーーーー
以下より気になる操作編。

⚫物理スイッチ操作のみの場合
ワンボタン仕様、タッチ毎で切替。
弱(電源オン)→中→強→オート→停止。何度も押すのは少しだけ面倒。

⚫別売りのハブなしでどこまで制御できる?
同時にハブを買おうか悩んでる方へ。ハブなしでもWi-Fiや携帯会社のネットワークで外出先や朝のベッドからでもスマホアプリでの遠隔操作ができます。

ただ、結局アレクサなどに話しかけてのオンオフが最強に楽です。温湿度計との連携など、IOT加湿器として充分に恩恵を得るためにはハブは必要です。

大好きなスイッチボットのスマート加湿器、美しいデザイン、コスパに優れ機能よし。買ってよかった。

2019.12.09追記ーーーーーーーー

1週間足らずで突然朝スイッチをつけると異音が。ブウーンと虫が飛んでいるような音。静かなところで騒音計で測ると45デシベル前後あり。メーカー問い合わせし対応待ち。

2019.12.10追記ーーーーーーーー
メーカー連絡あり、動画で送った症状から初期不良と認定され新しいものを送ってもらえることに。返事に少々時間はかかりましたが対応も丁寧でよかった。

2019.12.15追記ーーーーーーーー

重複したやり取りでロスあったものの新しいものが到着、半日ほど運転、静かで問題なし。

他のレビューで突然の異音や水漏れ等の不具合の書込みもあったので、今後はそれも意識します。

スケジュールなど制御でき、本来快適なはずですが、犬の留守中に水漏れしないかなど少し心配。

IOT加湿器、とても便利で感動ですが、本体の、家電としての基本がどうかな。
大手国産メーカーのように多くのテストをこなした商品ではないと思うので割りきって使います。

ーーーーーーーー
不具合品を言われた送り先にすべてのパーツを丁寧に梱包し返送。
しかしその後身に全く覚えのないことを2度も言われ非常に不愉快な思いをしました。ですが商品には罪はなく気に入っているので大事に使用します。

2020.1.27ーーーー
少し前から、交換した新しい商品にモーターからブゥーンと前の不良とは異なるもっとうるさい大きな音がするように。
でもしばらくして起動すると静かに。
?なぜ?
何度かこういうことが続き、今朝もそうでした。
気温が低いときにモーターの異音がしがちなことに気がつきました。
とりあえず使えそうなので様子をみます。

2020.2.5ーーーーー
普通に使えてます。
ただ相変わらず、朝一番の寒い日に起動するとモーターの大きいヴーン音はします。がしばらくたつと静かになります。

車など気温が低い時モーターはうるさくなることがあります。今回の私の場合はモーターの異常ではなく仕様?と受けとめ都度、再起動したり時間を少しおいたり冷たすぎる水を使わないようにして使ってます。

(同じ超音波のカドー加湿器も4年使ってますが同じ環境で一度もうるさくならないのになぁ…)

朝イチの音が煩いときは面倒ですが、なんだかんだ遠隔操作&音声認識できる加湿器は便利なので使ってます。

2020.4.23ーーーーー
気温が低い日の朝イチのブーン音はあるものの、暖かくなってきたからかすぐ止み、毎日使えています。

別売りのカートリッジもあるようなので、とりあえず壊れるまで使ってみようと思います。 (参考:Amazon)

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私は以前、SwitchBotの製品(SwitchBot, 温湿度計)を購入し、良い商品だと思ったので、
この度発売された加湿器も購入しました。

しかし、結論としては失敗でした。
理由は二つあります。

第一に、水を満タンにしても噴霧されません。
アプリ上では「水量不足!」と表示され、本体のボタンも赤く点灯(水量不足を表す)しているので
水量を感知するセンサーが正常に作動していないようです。
稀に水量を認識して噴霧することがありますが、
しばらくすると水量不足表示になり、噴霧が止んでしまいます。

第二に、サポートの対応が良くなかったです。
初期不良だと思い、上記の内容を具体的にサポートに問い合わせましたが、
指示の通りに状況のわかる動画を撮って送ったにもかかわらず、
最終的な返信は
「ご提出いただいた問題はもう既に無事解決できましたか。
お客様を大事にしているSwitchBotは、いつも貴方の声を傾けています。」
というわけのわからないものでした。

これ以上対応に進展がないようでしたら、返品するつもりです。 (参考:Amazon)

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SwitchBot Wi-Fi スマート加湿器
発売日 2019/11/25
通常 5,500円
現在 3,980円
1,520円(28%)OFF!!

  

TP-Linkは基本は通信関係の製品がメインのメーカーで、ルーター等の製品を多く販売しています。

スマートホームではWi-fiネットワークの構築が不可欠なので、ルーターは必須。

そこで、TP-Linkのルーターと合わせて、スマートホーム製品もTP-Link製品で揃えてみる、というのも有効な方法です。

SwitchBot製品の特徴

  • スマートホームに欠かせない高性能のルーターを取り扱っている
  • コストパフォーマンスの高い製品が多い

TP-Linkのルーターは、これからおすすめなWi-Fi6対応の高性能品でも安価であったり、メッシュ対応品も早期から対応していたりと、通信製品はトップクラスのメーカーです。

そういった通信技術もあってか、スマートホーム製品も評判がよく、通信上も安定した制御が可能といえるでしょう。

以下のような製品があります。

TP-Link WiFi 無線LAN ルーター Wi-Fi6 11AX AX3000 2402 + 574MbpsArc...

  • [特徴]新時代のWi-Fi6を高コスパで実現。intel製"Wi-Fi6"CPUを搭載。
  • [高い安定性] OFDMAにより、Wi-Fi5(11AC)よりも4倍のキャパシティを実現。IoTが増えても、より多くの同時通信を可能に。
  • [ウイルス&マルウェア対策] トレンドマイクロ協力のセキュリティシステムHomeCare(3カ月無料)を搭載。ネットのウイルスやマルウェアからあなたの端末を守ります。
  • [低遅延] 旧規格に比べて最大75%ものレイテンシー低減を可能に。さらにスムーズなWi-Fiを可能に。
  • [スマホの電池長持ち] TWT機能で、スマホを含めたWiFi端末のWi-Fi通信にかかる電力を低減。
  • [高い信頼性] intel製Wi-Fi6用CPUを搭載
  • [長期保証] 業界最長の3年保証を付帯

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ネット回線会社から借りている無料の無線LANルーターのWi-Fiがつながりにくく、安定しなかったのでアンテナ付き無線LANルーターを探してたどり着いたのがAX50でした。

以前のルーターではリビングにあるAndroid搭載テレビや浴室でスマホを使おうとしても電波状況が安定せず、動画がスムーズに再生されなかったり、そもそもWi-Fi接続が切れてしまうことが多発していました。

AX50に交換したところテレビでPrimeビデオがスムーズに再生されるようになり、浴室でスマホを使っても接続が切れることがなくなりました。

便利に関したところは電波状況に合わせて5GHzで接続するか、2.4GHzで接続するか切り替えてくれること。
浴室でも接続が安定するようになったのはこのあたりも影響しているのかもしれません。

まだWi-Fi6対応の機器は持っていませんが、既存のスマホやゲーム機などを無線でネットに接続する場合でも十分効果が得られると思います。

以前、特価品で別のメーカーのルーターを買ったときは接続状況が改善されずガッカリしましたが、今回はとても満足しています。 (参考:Amazon)

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以前は300Mbpsの古いルーターを使用していましたが、Wi-Fiが非常に遅いです。今年買ったiPhone 11はWi-Fi 6対応していますので、このArcher AX50を購入しました。
スマホ5台(iPhone 113台)、ラップトップ2台…全く問題ありません。
設定も簡単です。良い製品です。それに3年保証があるので、とても安心です! (参考:Amazon)

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TP-Link Kasa スマート LED ランプ マルチカラー

  • 【音声で操作】AIスピーカーと一緒に使って、音声で生活を色鮮やかに演出。手軽におうちをスマートホーム化
  • 【Amazon Alexa認定取得製品】 Amazon Alexaとで高精度の音声コントロールに対応。数パーセントの調光も音声で操作可能。
  • 【追加機器不要】 Wi-Fi環境とスマホさえあればすぐお使いになれます。ハブやブリッジといった煩わしい追加機器は不要。
  • 【どこからでも操作】 スマホで外出先からの操作。スマートフォン専用アプリ「Kasa Smart」でアプリ上から直感的な設定/操作が可能。
  • 【簡単設定】3ステップで簡単にスマホアプリから設定ができます。1600万色の色を使い分け。
  • 【シーン設定】 詳細スケジュール機能や、複数設定をアイコンで一括管理できるシーン設定を搭載。より便利に、より直感的に。
  • 【商品詳細】E26口金 スマートLEDランプ KL130, 800lm (60W相当)、色温度 2700K-9000K (電球色- 昼白色)、 220°広配光
  • 【安心の長期保証】 業界最高基準の3年保証

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Hueのランプはホワイトグラデーションしか持ってませんが、電球色も昼白色もホワイトグラデーションと遜色ない良い色です。
色もカラフルに出来ますが、そこらの安物よりずっと奇麗な色です。
Hueのランプを導入するのは大変なので手が出せない方におすすめです。
唯一の欠点はIFTTT連携がHueに比べると弱いことでしょうか。

追記
Hueのカラーランプも手に入れましたがやはり色は遜色ないです。
アプリの使い勝手も個人的にHueよりいいのでブリッジが無い方には強くオススメ出来ます。 (参考:Amazon)

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電球色、昼白色、昼光色と白色系のカラー変更でも、東芝・Panasonicの60W LEDと同等の明るさが出ているため、非常に満足しました。

電源OFF状態から全点灯するまでにコンマ何秒の若干の遅延はありますが、意識しないと気にならないレベルです。Magic Hueでは、電源OFF状態からONにすると、暗い点灯>全点灯と2段階に明るさがかわるのがとても気になりましたがそういったことがないのでとてもよいです。

数が増えるとハブがないと管理しきれないでしょうけど、1か所2か所で使う程度の場合は、この製品のようにハブなしのものが初期コストを押さえれていいかと思います。

不満点としては2点
1.Androidのアプリを使っていますが、こちらは他のスマートLEDのアプリに比べて使い勝手はよくないです。
・グラデーション機能がない
・プリセットの数が少ないので、設定の手間がかかる
・4種類までしか色を登録できないので、それ以上だとカラーパレットから選ばないといけない
その時の気分によってカラーを変えていると、4種類までしか登録できないのは少なく感じます。

2.点灯時の本体の発熱が高いです。通常のLEDも同様の暑さになりますが、ルータなどの基盤があるとこの発熱は気になります。

まだ発売されたばかりということもあるので、今後の機能改善には期待です。 (参考:Amazon)

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TP-Link Kasa スマート LED ランプ マルチカラー
発売日 2018/09/27
通常 4,370円
現在 3,127円
1,243円(28%)OFF!!

  

TP-Link WiFi スマートプラグ

  • どこでもスマホから電源を操作できます。iOS/Android用アプリ「Kasa Smart」対応
  • スケジュール設定で、たとえば夜明けや夕暮れに合わせて接続機器を操作。電源オン/オフのスケジュール、タイマー、カウントダウンの設定できます
  • スマートプラグはご自宅のWi-Fiに直接接続します。煩わしいハブや延長タップといった機器を追加する必要はありません。本製品には安全なWi-Fi環境(2.4GHz)が必須です。
  • 逆さし防止のために極性付きプラグを採用。電気をより安全にご利用いただけます。
  • スッキリでコンパクトなので上下のコンセントを邪魔しません。
  • HS105につながっている電化製品のオン/オフを外出先でも確認できます。
  • おでかけモードを搭載。HS105をライトにつないで「おでかけモード」を設定すればライトのオン/オフを自動的に。ご自宅が無人であることを悟らせませんので防犯にも。

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他の方からも記載がある通り
コンセントが極性付きのために
壁コンセントに直接差す場合はいいですが
延長コードに差す際は注意が必要です。

ほとんどのコードにはささらないので
自分は無印良品の15cmほどの
延長ケーブルに挿して使用しています。

加湿器、コタツ、サーキュレーターに
使用していますが、とても
快適に使用できています。

アレクサ連携も問題ありません。 (参考:Amazon)

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Echoと組み合わせて、電気毛布の電源のオンオフに使っています。
コタツにしようか迷いましたが…。

コンセントを登録した後、定型アクションを設定。
夜帰宅したときに「アレクサ、ただいま」で電源オン、
寝る前に温度を下げ、朝起きるときに「アレクサ、おはよう」で電源オフ。
布団から出るときに温度を再び設定しておく。
こんな感じです。
電気毛布といえどもコンセントをずっと差しっぱなしにしておくのは火事の不安もありますし、
手動スイッチの切り忘れもあり得ます。
スマートコンセントの導入でこれらの不安解消にもなりました。 (参考:Amazon)

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TP-Link WiFi スマートプラグ
発売日 2018/04/10
通常 2,359円
現在 1,863円
496円(21%)OFF!!

  

TP-Link Kasa ネットワークカメラ KC100

  • 画質: 1080p HD 高画質
  • ナイトビジョン(夜間撮影): 最長6mまで ● ハブ不要 (WiFiに繋げるのみ)
  • [特徴] Amazon Alexa 認証取得。1080pのクリアな高画質で便利な機能も凝縮。Amazon Alexa, Googleアシスタント対応。Fire TV シリーズ、Google Chromecast対応。
  • [アクティビティゾーン機能] カメラの撮影映像内に枠を4つまで作成可能。各枠で独立した動作検知を可能に。
  • [アプリ通知] 動作検知と音声検知。2種類の検知方法でアプリに通知。
  • [音声会話] どこでもスマホでカメラに映っている人と会話を。
  • [かんたんセットアップ] WiFi環境とスマホのみで簡単に設定ができます。
  • [どこからでも観賞] 専用アプリ Kasa SmartやディスプレイがあるEcho、Google Assistantに対応。Fire TV シリーズ やGoogle Chromecastならテレビからでも。

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 低評価で酷評しているレビューに釣られて、低評価を付けてしまいそうに
なりましたが、いったん踏み留まって3日間ほど使い込んでみました。

低評価を招く原因の1つに簡素すぎる説明書があります。
※画像もアップしておきますので画像もご参考にどうぞ。
まず説明書ですが、トランプほどの紙切れの両面に印刷してあるもの
が、説明書になります。

表の面には、大きめの文字で「Kasa Smartへようこそ」とあり続けて
STEP1:「Kasa Smart をダウンロード」
App Store か Google Play からアプリ Kasa Smart をダウンロード
してください。
STEP2:「起動してください」
Kasa Smart のダウンロード中に、Kasa カメラに電源を入れてください。
STEP3:「Kasa Smart に追加登録」
Kasa Smart の + ボタンをタップして、Kasa カメラを選択してください。
アプリ内の手順に従いセットアップを完了させてください。

以上が説明書の全文で、率直に「はっ?」と言うのが最初の感想でした。

追い討ちをかけるように裏面には、大きな字で「お困りですか?」と・・・。
その下にサポートのアドレス【 www.tp-link.com/support 】の記載と
「ホームページのQ&Aやメールサポートをご利用ください」だけです。

これを説明書と呼ぶには、ちょっと酷すぎませんか?と思うくらいです。

ただし、アプリをダウンロードしてしまえば、あとは iPhone を操作しな
がら使い方を覚えていくような感じです。
余談ですが「操作方法は自分で見つけてね」的な所が Apple に似ています。

次にこのカメラは、電源以外の配線がなく初期設定や各種の操作は、スマホの
アプリからおこないます。最初にカメラの電源を入れるとカメラが立ち上がり
スマホに反応するまで約30秒ほどかかります。多分、このカメラが Android
のOSで動いているからでしょう。その後、カメラとスマホをWiFiでつなぎ
アプリを使ってカメラを自宅のWiFiと接続させて初期の設定が完了です。

その後の操作や映像と音声は、
カメラ - WiFiルーター - ネット回線 - クラウドサーバー - ネット回線 - スマホ
といった経路で操作をおこないます。なので、スマホがネットに繋がる環境で
あれば、どこに居ても操作は可能です。(距離が近ければ時差は0.5秒ほどです)
カメラ自体の電源はご家庭の100Vコンセントに繋いだままで、カメラの電源の
ON / OFF もスマホからになります。

画質について「そこそこ」と、レビューにありますが、カメラの初期設定が、
ただのハイビジョンになっているので、最高画質のフルハイビジョンに変更
してあげれば、40インチの液晶テレビでも見れる画質になります。

防犯機能については、カメラのセンサーが動く物を感知するとスマホのアプリに
通知して、自動で録画を始めます。この自動録画は15秒間で、録画された映像は
クラウドサーバーに保存されます。この場合、スマホを操作できない状況でも
自動でクラウドサーバーに映像が保存されます。スマホを操作して、アプリから
手動で録画をする事も可能です。最長5分間で終了し、クラウドサーバーに映像が
保存されます。 自動で録画された映像も手動で録画した映像も48時間(期間)
は無料サービスですが、48時間後に自動で消去されます。有料で1ヶ月まで延長可。
必要な映像を残したい場合は、アプリを使ってスマホにmp4ファイルをダウンロード
するようになります。映像の容量(データー量)は、フルハイビジョンでも1分あたり
約5MB(0.005ギガ)程度でしたので目安にしてください。

説明したい事は、まだまだありますが長くなり過ぎても失礼ですのでこの辺で・・・。
他愛の無い文書をダラダラと書き連ねましたが、最後までご覧いただきありがうとございます。

正直に申し上げて、このカメラは秀逸です。素晴らしい!

最後に、夜間の暗視カメラとしての機能がわかる映像もアップしておきます。(明転 - 暗転 - 明転) (参考:Amazon)

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老猫の状態を確認するのにEcho Spotでいいかなと思ったら広角ではないので、見られず、カメラを追加しようと探してみると置き型ばかりなのと聞いたこともない中国製ばかり(流石にネットワークカメラはちょっと不安・・・)、そうかと思えば日本製も高い割に機能とのバランスが良くない感じでちょっと躊躇。しかも壁付できるものを探していたのですが、置き型が圧倒的にに多い・・・。Echo Spot用の後付け広角レンズなんてないかぁと思ったけどないですし。

そうこうしていたら同じ中国製でも安心度が違うTP-Linkから6000円弱ののが出て、確認してみると壁付対応。届いたので早速設置してみるとWi-Fi設定時には他のAlexaデバイスの多くと同じくiPhoneも設定途中に一旦2.4GHzにしないといけないようですのでそれはご注意。それから設定時にはカメラにiPhoneを近づけて設定をする必要があるようです。1mも離れると設定出来ませんでした。30〜50cm以内だと問題なく設定出来ました。

壁付はネジ2本を最初に打ち込んでそこに引っ掛けるタイプ。ネジ位置を合わせるシールが付いているのが気が利いてると思いました。

本体はすごく軽いです。映像はとても綺麗。ナイトビジョンも6帖間程度なら隅々まで綺麗に見えますし、広角なので広範囲が確認出来、Alexaへの登録もスムーズでEcho Show5から「○○のカメラを見せて」で一発表示、iPhoneで出先でも確認。壁の高めのところにつけたので猫にいたずらされるリスクも軽減。探していた通りのもので満足です。(録画機能は最初から使う予定がなかったので試していません)

首振り機能などはありませんが、固定でいいなら一押しできるコストと品質かと思います。 (参考:Amazon)

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TP-Link Kasa ネットワークカメラ KC100
発売日 2019/06/20
通常 5,940円
現在 5,940円

  

TP-Link Kasa ネットワークカメラ Pro KC120

  • [特徴] Amazon Alexa 認証取得。1080pのクリアな高画質で便利な機能も凝縮。Amazon Alexa, Googleアシスタント対応。Fire TV HD、Google Chromecast対応。
  • [アクティビティゾーン機能] カメラの撮影映像内に枠を4つまで作成可能。各枠で独立した動作検知を可能に。
  • [アプリ通知] 動作検知と音声検知。2種類の検知方法でアプリに通知。
  • [音声会話] どこでもスマホでカメラに映っている人と会話を。
  • [かんたんセットアップ] WiFi環境とスマホのみで簡単に設定ができます。

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Users Voice
Sorry, this video is unsupported on this browser.
 低評価で酷評しているレビューに釣られて、低評価を付けてしまいそうに
なりましたが、いったん踏み留まって3日間ほど使い込んでみました。

低評価を招く原因の1つに簡素すぎる説明書があります。
※画像もアップしておきますので画像もご参考にどうぞ。
まず説明書ですが、トランプほどの紙切れの両面に印刷してあるもの
が、説明書になります。

表の面には、大きめの文字で「Kasa Smartへようこそ」とあり続けて
STEP1:「Kasa Smart をダウンロード」
App Store か Google Play からアプリ Kasa Smart をダウンロード
してください。
STEP2:「起動してください」
Kasa Smart のダウンロード中に、Kasa カメラに電源を入れてください。
STEP3:「Kasa Smart に追加登録」
Kasa Smart の + ボタンをタップして、Kasa カメラを選択してください。
アプリ内の手順に従いセットアップを完了させてください。

以上が説明書の全文で、率直に「はっ?」と言うのが最初の感想でした。

追い討ちをかけるように裏面には、大きな字で「お困りですか?」と・・・。
その下にサポートのアドレス【 www.tp-link.com/support 】の記載と
「ホームページのQ&Aやメールサポートをご利用ください」だけです。

これを説明書と呼ぶには、ちょっと酷すぎませんか?と思うくらいです。

ただし、アプリをダウンロードしてしまえば、あとは iPhone を操作しな
がら使い方を覚えていくような感じです。
余談ですが「操作方法は自分で見つけてね」的な所が Apple に似ています。

次にこのカメラは、電源以外の配線がなく初期設定や各種の操作は、スマホの
アプリからおこないます。最初にカメラの電源を入れるとカメラが立ち上がり
スマホに反応するまで約30秒ほどかかります。多分、このカメラが Android
のOSで動いているからでしょう。その後、カメラとスマホをWiFiでつなぎ
アプリを使ってカメラを自宅のWiFiと接続させて初期の設定が完了です。

その後の操作や映像と音声は、
カメラ - WiFiルーター - ネット回線 - クラウドサーバー - ネット回線 - スマホ
といった経路で操作をおこないます。なので、スマホがネットに繋がる環境で
あれば、どこに居ても操作は可能です。(距離が近ければ時差は0.5秒ほどです)
カメラ自体の電源はご家庭の100Vコンセントに繋いだままで、カメラの電源の
ON / OFF もスマホからになります。

画質について「そこそこ」と、レビューにありますが、カメラの初期設定が、
ただのハイビジョンになっているので、最高画質のフルハイビジョンに変更
してあげれば、40インチの液晶テレビでも見れる画質になります。

防犯機能については、カメラのセンサーが動く物を感知するとスマホのアプリに
通知して、自動で録画を始めます。この自動録画は15秒間で、録画された映像は
クラウドサーバーに保存されます。この場合、スマホを操作できない状況でも
自動でクラウドサーバーに映像が保存されます。スマホを操作して、アプリから
手動で録画をする事も可能です。最長5分間で終了し、クラウドサーバーに映像が
保存されます。 自動で録画された映像も手動で録画した映像も48時間(期間)
は無料サービスですが、48時間後に自動で消去されます。有料で1ヶ月まで延長可。
必要な映像を残したい場合は、アプリを使ってスマホにmp4ファイルをダウンロード
するようになります。映像の容量(データー量)は、フルハイビジョンでも1分あたり
約5MB(0.005ギガ)程度でしたので目安にしてください。

説明したい事は、まだまだありますが長くなり過ぎても失礼ですのでこの辺で・・・。
他愛の無い文書をダラダラと書き連ねましたが、最後までご覧いただきありがうとございます。

正直に申し上げて、このカメラは秀逸です。素晴らしい!

最後に、夜間の暗視カメラとしての機能がわかる映像もアップしておきます。(明転 - 暗転 - 明転) (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
老猫の状態を確認するのにEcho Spotでいいかなと思ったら広角ではないので、見られず、カメラを追加しようと探してみると置き型ばかりなのと聞いたこともない中国製ばかり(流石にネットワークカメラはちょっと不安・・・)、そうかと思えば日本製も高い割に機能とのバランスが良くない感じでちょっと躊躇。しかも壁付できるものを探していたのですが、置き型が圧倒的にに多い・・・。Echo Spot用の後付け広角レンズなんてないかぁと思ったけどないですし。

そうこうしていたら同じ中国製でも安心度が違うTP-Linkから6000円弱ののが出て、確認してみると壁付対応。届いたので早速設置してみるとWi-Fi設定時には他のAlexaデバイスの多くと同じくiPhoneも設定途中に一旦2.4GHzにしないといけないようですのでそれはご注意。それから設定時にはカメラにiPhoneを近づけて設定をする必要があるようです。1mも離れると設定出来ませんでした。30〜50cm以内だと問題なく設定出来ました。

壁付はネジ2本を最初に打ち込んでそこに引っ掛けるタイプ。ネジ位置を合わせるシールが付いているのが気が利いてると思いました。

本体はすごく軽いです。映像はとても綺麗。ナイトビジョンも6帖間程度なら隅々まで綺麗に見えますし、広角なので広範囲が確認出来、Alexaへの登録もスムーズでEcho Show5から「○○のカメラを見せて」で一発表示、iPhoneで出先でも確認。壁の高めのところにつけたので猫にいたずらされるリスクも軽減。探していた通りのもので満足です。(録画機能は最初から使う予定がなかったので試していません)

首振り機能などはありませんが、固定でいいなら一押しできるコストと品質かと思います。 (参考:Amazon)

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TP-Link Kasa ネットワークカメラ Pro KC120
発売日 2019/05/28
通常 15,247円
現在 7,800円
7,447円(49%)OFF!!

  

関連:Alexa・Googleアシスタント連携

ということで、同一メーカー揃えるほど、スマートホーム化での利便性があがることは間違いなしです。

ただ、やりたいことに応じて、どうしてもいくつかのメーカー製品を使うことにはなりえると思います。

その場合は、Amazon AlexaやGoogleアシスタント上でまとめる、といったことも一部可能ですので、そちらでトライしてみるのも手です。

また、単純に音声操作できる利便性も大きいので、合わせて「アレクサ」「OK グーグル」の導入もおすすめです。

以下でアレクサ、OK Googleのスマートホーム化についても紹介していますので、覗いてみてください。

いじょうでっす。

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