スマートホーム製品はメーカーを揃えるべし【+Style SwitchBot TP-Link】

Amazon Alexa、OK Googleなどの普及、IoT化の流れも加速し、ネットにつながるスマート家電も多く発売されるようになりました。

スマート家電が増え選択肢も増えるのは嬉しい反面、どれを買っていいのか迷ってしまいますね。

そこで、1つ間違いない選び方といえるのが、できるだけ製品のメーカーを揃えること

同一メーカー製品でそろえることで、デバイス同士の連携や、スマホ上の管理も一元化できたりといいことずくめ

本記事では、スマートホーム化におすすめのスマート家電メーカーと、その具体的な製品を紹介していきまっす。

   

スマートホーム製品のメーカーを揃えるメリット

まずは、スマートホーム製品を同一メーカーでそろえることのメリットを見ていきましょう。

メリット①:デバイス同士で連携したスマート制御

同一メーカー製品で揃えることの最大のメリットが、デバイス同士で連携した制御が可能ということ。

例えば↓は「+Style」の家電連携の例。

style_device_link

画像の通り、「センサーで人を検知したら電気をつける」「外出したと同時に掃除を開始する」などの連携が可能になるんです。

これが各製品がバラバラのメーカーだと、こうはいきません。

IFTTTなどの外部サービス等を駆使することで一部可能なこともありますが、基本的にメーカーを揃えて使う以上の利便性は有りえません

ちょっと前は、「TVがソニーならレコーダーもソニーに揃えたほうがブラビアリンクなどで便利」、の現代版みたいなものですね。

この「デバイス同士の連携」だけとっても、圧倒的にスマートホーム製品は同一メーカーで揃えるべし、といえるでしょう。

 

メリット②:スマホアプリ管理がまとまる

スマート家電はスマホから操作できるのが便利ですが・・数が増えるとスマホアプリの数も増えちゃうんですよね。

そうなると、ライトを操作するのはこのアプリ、掃除機を操作するのはこのアプリ、みたいに操作・管理が煩雑になっちゃいます。

これも同一メーカーに揃えることで、アプリが統一され、シンプルかつ使いやすい制御が可能になります。

style_app
style_app

↑の画像左が「+Style」のアプリ統一イメージ、右画像がTP-Linkのスマートホーム管理アプリの例です。

 

対応デバイスの多いメーカーを狙って揃えよう

ということで、同一メーカーに揃えるメリットが絶大です。

このメリットを活かすには、必然的に様々なスマート家電をカバーしているメーカー製品を使うのがおすすめとなります。

以下で代表的な今おすすめのスマートホームデバイスメーカーを紹介していきまっす。

 

おすすめメーカー①:+Style

スマートホーム製品のメーカーを揃えるなら、最もおすすめは「+Style」

+Styleはソフトバンク系列の会社で、「あらゆる人に、ちょうどいい」「日本人の、日本人による、日本人のためのスマート家電」といったコンセプトがあります。

このコンセプトどおり、コストも抑えめで、日本家電と親和性が高く、非常にコスパが高いスマート家電が多いです。

以下が特徴です。

+Style製品の特徴

  • コスパが高いスマート家電が多数
  • 各デバイス同士が連携して制御可能
  • 日本メーカーで日本家庭で使いやすい設計

コスパが高いのは上述のとおりですが、テレビやエアコンなどを制御する「スマートリモコン」といった製品も、日本製のテレビやエアコンが扱いやすくなっているなど、日本の家庭で使いやすいのも大きな魅力。

以下が具体的なおすすめ製品です。

+Style スマートマルチリモコン

  • 家中のリモコンをスマホに集約!“スマホ”で“声”で家電を操作
  • 外出先からの家電操作も可能、“スマホアプリ”で遠隔操作
  • 広がる自分好みの自動化、+Style ORIGINAL シリーズ連携
  • 部屋の温度・湿度・照度がわかる、留守番のペット・子供・高齢者の見守りに
  • 日本人スタッフによる安心のサポート体制。不具合や設定等のご不明点は下記までご連絡ください。お問合せ先:プラススタイルお客様窓口 TEL:0120-956-952(通話料無料) MAIL:product@m.plusstyle.jp ※詳しい製品仕様や設定方法などはWEBマニュアルをご確認ください。WEBマニュアル:https://plusstyle.jp/shopping/manual/ps_irc_w01/

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過去、eRemote mini / ラトック を使っていたけれど
連携がいまいち不満なので買い替えて、
カーナビ用のホルダー(数百円)で縦に固定してみた(写真)

良:温度・湿度・明るさセンサー搭載
良:赤外線は非常によく飛ぶ。真横にも。
良:プリセットがメッチャ多く、ラトックと同じ感じ(監修してるからか)
ー:アプリ操作性も、ラトック。少し野暮ったいけど。
悪:縦置きしづらい。転がるやんけ・・・フックもないし
悪:デバイス一覧の画面・・・ガチャガチャして少し見づらい
良:Amazon Alexa / Google Home 両方ok。照明、エアコン、TV、扇風機
良:設定が他社より超らくちん。
  (他の+Style製品持ってたらWiFi設定とかスマートスピーカー設定が飛ばせる)

ぶっちゃけここまでは、ラトックとかeRemoteとそう大きくは変わりません。
設定が楽とかそういう程度。

肝心なのは「自動運転」に通鶴連携関連。
「リモコン以外と連携」というのが、他社にはないポイントかな
しかもメッチャ自由度高いです。温度・湿度・明るさセンサーも使えます

・他の+Style製品と自由に組み合わせ出来る
・リモコンの任意のボタンを好きなように押せる(複数個押すのも)

スクリーンショットは、
「夕方、暗くなったことを検知したら勝手に明かりをつけてエアコンも付ける」例。
ポイントは、「リモコンで操作できない”電球”や”別の部屋の照明”もON」出来るところ
単なる機器連携だけなら、もうIFTTTいらんかなーという感じです。 (参考:Amazon)

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 アレクサとの連携も簡単に出来ました。 今のところNECのLEDライトのみのコントロールですが問題なく動作しました。
今後はテレビやエアコンも連携するかいろいろやってみたいです。
 USB AC 5V  1A以上のものが必要です。
追記、4月3日価格が安くなってました。
6,480円が4,980円に悔しいのでまた購入しました。
対応書いてなかったように思ったのですが「siri」に対応してるじゃないですか。 ありがたいです^^ (参考:Amazon)

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+Style スマートマルチリモコン
発売日 2020/09/01
通常 5,680円
現在 5,680円

  

+Style スマートLED電球 調光・調色

  • 【明るさをコントロール】普段の生活は60W(810lm)相当の明るい光からまぶしすぎないほのかな明るさまで。勉強や読書には文字がくっきり見やすい昼白色で、食事やリラックスタイムには自然な色合いの電球色で、生活シーンに合わせて明るさや光の色を無段階で調節できます。
  • 【ハブ、ブリッジ不要】ハブや調光スイッチの取り付け工事が不要で、スマートフォンとWi-Fi環境があれば、すぐに使い始められます。
  • 【スマートフォン対応】+Styleアプリを使用すれば、外出先からでも簡単にON・OFFや調光、タイマー設定などが可能。旅行時などの防犯対策にも使用できます。
  • 【スマートスピーカー対応】Amazon AlexaやGoogle HomeなどのAIスピーカーに対応し、声でライトのON・OFFや明るさの調整が可能です。
  • 【定格寿命40,000時間】従来の白熱電球に比べて大幅に長寿命な40,000時間 ※定格寿命は設計値であり、製品の寿命を保証するものではありません 

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 口金E17対応で調光・調色のできるSmartLEDが欲しく、本製品を購入しました。
E17対応で調色までできるSmartLEDは、2020/04/27時点では本製品だけではないでしょうか?

他の方のレビューでスマホ側のWifiを2.4Gに繋げていないと使えないというような意見もありましたが、スマホ側を2.4Gに繋いでおかないといけないのはセットアップの時のみで、通常使用時スマホ側は5Gでも問題なく動作します。(2.4Gと5Gを出力するルータ使用する場合)
# おそらくセットアップ時に2.4Gに接続が必要なのはLEDにSSIDを教えてあげる為だろうと思います。SmartLED側は2.4Gのみ対応ですが、LEDは2.4G対応で十分です。

セットアップは簡単で特に詰まるようなところはないと思います。
LEDの電源のON/OFFを繰り返し点滅が始まったら、アプリに従うだけです。

また、これは予想外だったのですがクライアントアプリの+StyleはSiri対応しており、動画にあるように自分で設定したwordで音声によるON/OFF,照度変更,色変更が可能です。
また、こちらはまだ試しておりませんが、ベータ版で位置情報による操作にも対応していそうです。これで帰ってきた時には照明がついている状態にするとかも可能なのではないでしょうか。

注意する点としては、画像にある様に大きさが通常の17口金のLEDなどより一回り大きいので設置する環境の確認が必要だと思います。(画像 左 : 本製品 中 : 通常LED 右 : ミニレフ電球 )

購入目的はテレワークにおける環境構築で、個人的には電球色の環境が好みで電球色環境を構築していましたが、仕事にするにあたりやはり電球色は可読性が低かったり集中環境には向かないので調色ができるものを探していました。調色は元より、Siriでの操作などは期待していなかったので、結果的に非常に満足度が高かったです。当初1つ購入し、2つセットを追加購入いたしました。 (参考:Amazon)

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女の一人暮らしなので、防犯のために玄関用に買い替えました!
夕方日没に合わせて明かりがつくように設定しています。(アプリで設定したら、ちゃんと動きました!)賃貸なので、工事しないでそのまま使えるのは嬉しい♩

家に着くと明るくなってるのは寂しくなくていいですね! LEDなので電気代がかからないところも助かります◎ (参考:Amazon)

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+Style スマートLED電球 調光・調色
発売日 2019/08/19
通常 2,200円
現在 2,200円

  

+Style スマートLEDシーリングライト 調光

  • 【明るさをコントロール】普段の生活は明るい光で、足元までくっきり。深夜は眩しすぎず、ほのかな明るさで。生活シーンに合わせて明るさを無段階に調節できます
  • 【ハブ、ブリッジ不要】ハブや調光スイッチの取り付け工事が不要で、スマートフォンとWi-Fi環境があれば、すぐに使い始められます。
  • 【スマートフォン対応】+Styleアプリを使用すれば、外出先からでも簡単にON・OFFや調光、タイマー設定などが可能。リモコン付きなのでスマートフォンが手元にない時もリモコン操作ができます。
  • 【6畳対応(3200lm)】明るさが広範囲に広がるので均等に空間を照らし、6畳程度の個室に最適です。
  • 【定格寿命40,000時間】従来の蛍光灯に比べて大幅に長寿命な40,000時間 ※定格寿命は設計値であり、製品の寿命を保証するものではありません

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同じシリーズの掃除機が悪くなかったので購入。

以下、普通のシーリングとして。
良い:やたら安い。スマホやAlexa対応シーリング自体少ないけれど、有名企業の普通のシーリングより下手したら安い。
保留:その分、見た目がニトリの最安シーリングみたいな感じ。個人的には全く問題ない。
良い:メチャ取り付けしやすい上に、キッチリ天井密着しました(写真参照)
良い:かなり明るい。これも写真参照
良い:ON / OFFが、ちゃんとフワーッと明るく・暗くなる。安っぽくない!
保留:昼白色のみで、電球色にはならない。個室用に使うので問題ないけど
保留:12畳用があればリビングに使えるんですが。6畳用だけ・・・・。
保留:常夜灯がなんか黄色っぽい(写真参照)。まぁ殆ど使わないが。
保留:リモコンの照度変更がワンボタン式。わかりやすいけどね。

以下、スマート製品というかIoT製品として。
良い:スマホでOn/Off、明るさ変更が「外出先でも」出来る。消し忘れ対策になる。
良い:Alexa / Google Home音声で「ON/OFF」だけでなく明るさも変えられる。「明るくして」「暗くして」「30%にして」等。
良い:「日の出」「日の入り」に連動したON / OFFがある。「天気が雨の時」にONとかも。

一番良い:こいつ、何気に同じメーカーの他の商品と連動します。
ドアセンサ使って「ドア開けるとON」とか
今までになかった機能で、なかなか感動。

シーリングに連動して掃除機を動かす、とかもできたので思わず「アホか」と笑いましたが
これはこれで出張時の防犯になりそう。
(シーリング+掃除機で両方ONにさせれば、生活感が出る) (参考:Amazon)

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Alexa,google nest両方に音声コマンドで操作させていますが、特に問題なく動いています。
3200ルーメンというスペックがやや暗いのではないかと気になっていましたが、6畳のキッチンで明るさも問題ありません。
明るさの調節も1%単位でできます。
ただ最小の1%でもけっこう明るめです。

スマートスピーカーから「電気を消して」と言うと、いきなりパッと消えるのではなく、ゆっくり明るさを落として消灯するのが、落ち着いていて味があります。

色味についてはこだわる人は要注意。
商品説明では昼白色と表記していますが、色温度6500Kなので昼光色です。
そんなに冷たい色という感じはなく、爽やかな昼の色といった感じですが、
温かみを求めるなら電球色や調色機能付きのライトを買ったほうがいいです。

あとはなるべくクーポンが出ている時やセール価格で買ったほうがいい。
調色機能なしで8000〜9000円前後はちょっと高い。 (参考:Amazon)

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+Style スマートLEDシーリングライト 調光
発売日 2019/08/21
通常 9,980円
現在 7,400円
2,580円(26%)OFF!!

  

+Style スマートロボット掃除機 B300 水拭き

  • 【超薄型6.2cm/最大120㎡ルームマッピング】高さ6.2cmのコンパクト設計でソファの下など狭い空間にも楽々入り込めます。さらに3種類のセンサーにより部屋や家具の配置を記録。接触による家具や壁のキズつきを防ぎ、入り組んだ場所や部屋のスミまでフロア全体を効率よくしっかり掃除します。さらに3段階で吸引力を変更可能。カーペットの細かなゴミまでくまなく掃除することが可能です。
  • 【スマホ操作可能/細やかなスケジュール設定】スマホアプリで簡単に操作可能。掃除の開始/終了の他にも付属の磁気テープを用いた清掃エリアの指定、平日の昼のみ強吸引力で清掃など細やかなスケジュール設定ができます。また、Amazon Alexa、Google Assistantによる音声制御にも対応します。(Wi-Fiに接続しない場合でも手動操作でオート清掃を行うことが可能です。)
  • 【リアルタイム掃除確認/通知機能】清掃をスタートすると部屋の形をアプリ上にリアルタイムに記録。どの程度掃除をしたかチェックが可能です。また、清掃を完了するとスマートフォンに通知します。
  • 【水拭き対応/ダストボックス水洗い可能】吸い込み掃除と水拭き掃除の一台二役。付属のパッドを取り付けることで拭き掃除も行うことが可能です。吸い込み掃除では落ちないべたつきなどもキレイに。ダストボックスは丸ごと水洗いできるので、お手入れ簡単。いつでも清潔な状態を保てます。サイドブラシやフィルターも予め交換用のものが1セット付属しているので、汚れが気になった際には取り換えてご使用いただけます。
  • 【国内コールセンター対応/替えブラシ付属】コールセンターは日本人スタッフが丁寧・親切に対応。Web・お電話両方でお問い合わせいただけます。設定に関するご不明点や商品の不良に関するお問い合わせはこちらまでご連絡ください。※Amazon経由でお問い合わせいただくより、直接サポートにご連絡をいただくほうが迅速に対応可能です。 TEL:0120-956-952(通話料無料) MAIL:product@m.plusstyle.jp (営業時間:10:00-19:00)

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本体をスマホのアプリと連動することでいろんな設定ができます。
バッテリーの充電度の確認や、外出先から掃除開始の指示、
曜日と時間を指定して自動的に掃除を開始してくれるタイマーの設定もできます。
また、ルームマッピング機能がついているので、どういうルートで掃除をしたかの確認もできます。

特筆すべきは、マッピング機能のおかげで、掃除禁止エリアに余計なものを置かなくても良い点です。
従来のスマートロボットは、掃除禁止エリアに進入禁止の赤外線センサーや謎の茶色いテープなどを床に張り付けなければいけなかったため外観が損なわれることがありましたが、それらの装置を設置する必要がないため部屋がすっきりします。

掃除ロボットで一番有名であろうルンバシリーズでもマッピング機能が付いたものは i7 以上となり、10万越えです。
これを1台買う金額で3台導入が出来るのでコスパはスマートロボットの中でも断トツで良いと思います。

弱点は、センサーが付いているので壁に接触しないように掃除をしてくれますが、そのおかげで隅っこの埃が残ってしまいます。(壁が傷つかないので悪いとは思っていませんが)

アプリとの連動で苦戦する人がちょっと多いかもしれません。
最近の無線ルーターは (2.4GHz帯/5GHz帯) の周波数の電波を飛ばしています。
この掃除機は、この2種類のうち 2.4GHz の電波しか対応していないので、普段からスマホを 5GHz に接続している方は初期設定のタイミングだけ 2.4GHz に切り替えないと連携が出来ないので注意が必要です。
Buffalo の製品で言うと、[Buffalo-G-XXXX] に接続して初期設定をすればすんなり設定できますが、[Buffalo-A-XXXX] に接続していると、何度挑戦しても失敗してしまいます。
設定が出来ずに困っている方は、上記の周波数の設定を確認してみてください。 (参考:Amazon)

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掃除ぐらい自分でやるわい!
とロボット掃除機にさほど興味なかったのに高額なル●バより手が届きやすいお値段、国内企業の販売商品で水拭き掃除もでき、スマートホームで操作出来るとなると急激に物欲が沸いて増税前だし、セール中で割引も大きいタイミングで衝動買いしました。

★使ってみてよかったところ

・設定
届いてからスマホと連携させて動かすまで10分も掛かりませんでした。スマート家電に慣れてる人はすぐ使えるはず。開封したときは30%充電されている状態で試運転くらいは可。

・吸引力
実は届くまでに一応フローリングの掃き掃除とモップ掛けをして準備してました。
新しい相棒の白いボディとブラシを汚したくなくて…。
にも関わらず、どこからこんなにゴミを!?とビックリするぐらい吸い取ってきました。
壁際も家具の下までちゃんとブラシでゴミを掻き込んでいて断然、自分が掃除するよりキレイ。

・拭き掃除
ビチャビチャになって乾くまで待つ感じなのかな、と思ってたら程よい水加減で隅々までキレイにしてくれました。すぐ乾くし、自分がモップ掛けした後のほうがビチャビチャだったなと反省。

・段差
出社間際に動かしたら段差のある玄関まで私の後をついてくるような形になって落ちないかな?とハラハラしながらつい見守ってしまい、なかなか出て行きにくい状況だったが全然落下しない!最初は心配するけどあれなら留守中に動かしても安心。
会社でスマホで確認したら無事掃除を終えて充電ドッグに帰還していました。

・音
音声はちょいデカ目だが、普通の掃除機よりは動作音はマシなのでスマホから音声オフにすれば21時ぐらいまでは集合住宅でも迷惑になりにくいと思う。

・お手入れ
内蔵のダストボックスの開けかたが最初分からなかったが、理解すれば次からはもう簡単。
ゴミをポイっと捨てたらサッと水洗い。
水の力だけでキレイになる、これがなかなか面倒くさがり屋には大きい。
水拭きのモップは取り外して石鹸で簡単にもみ洗いで絞って干すだけで充分。

・付属品
替えのブラシ、フィルターが最初からついているのはありがたい。日本製なのでアマゾンでも公式サイトでも必要なときに買える。
消耗度がアプリ上で分かるので交換時期を把握しやすい。

・スマートホーム対応
スマホやスマートウォッチに「掃除機かけて」と声をかけたら動き出します。

・スマホからの操作
掃除パターン、吸引力の強さ(三段階)を選べる。スポット掃除は玄関マットとかによかった。

★うーん…な点

・説明書
裏は注意事項などで文字ぎっしりなのに、表は簡易すぎて知りたい情報が載ってない。
ダストボックスの開けかた、モップのはずしかた、水拭きモードのときはブラシを外すのかなど初めは分からなかったので結局自己解決した。

・購入までの迷い
公式の動画では簡単なアニメーションだったり、実写でも余計な音楽で肝心の動作音を知ることができなかったのでこれに決めるまで正直迷いがあった。
衝動買いと言ったがかなり購入者様のレビューを読みつぶして時間かかった。いい商品なのだからもっと詳細にアピールしていいくらい。

到着して一週間も経ってないので、これといって悪い点はなく、不可解な部分はもう自己解決しているので今のところは満足してます。フローリングはツルツルで畳目のラグもキレイにしてくれて買ってよかった。
耐久性など変化があればまたレビューを編集すると思います。 (参考:Amazon)

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+Style スマートセンサー(人感)

  • 人の動きを検知したらスマホに通知
  • 製品本体が取り外された時に、いたずら検知を通知
  • 電池交換時期を通知
  • 設置方法は両面テープ留め or ネジ固定で取り付けも簡単です

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家に帰ったら自動で玄関の電気がつくようにしたかったので買ってみました。
(同シリーズでドアに取り付けるものもあるようですが、さりげない形で取り入れたかったので天井につけられるこちらにしました)

同シリーズの電球と一緒にアプリに登録、スマートモードの自動設定でセンサー動作を条件に電球ON、で目的通りに動作してくれました。

アレクサ経由のNature Remoで部屋のシーリングライトも動かせるか試しましたが、どうやらセンサー動作を条件にアレクサを動かすのはできないみたいです。(アレクサアプリの仕様)
同シリーズでもスマートリモコンがあるので、純正アプリ経由ならできるかと思います。

見た目は思ったよりも小さく、圧迫感を感じることもなく玄関に溶け込んでくれ、当初の目的は達成できたので良かったです。 (参考:Amazon)

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自宅の隣が会社でそのセキュリティーの為に購入しました。(自営業)
アプリに通知が来るのでどこに居ても分かるので安心です。
アプリ内で時間設定もできるので、人の居なくなる時間帯だけ通知を受け取る様にしています。
通知の有無に関係なく、センサーが反応した履歴は全て残っているので、防犯カメラと組み合わせたセキュリティーにも便利かと思います。
何かあった時に、防犯カメラの映像を全部見るのは大変ですが、このセンサーの反応があった時間の前後だけチェックするという使い方もできるのではないでしょうか。
今までは人感センサーでチャイムが鳴るだけの物を使用していましたが、何に反応しているのか誤作動が多かったですが、この商品は、今のところ誤作動はありません。 (参考:Amazon)

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+Style スマートセンサー(人感)
通常 3,850円
現在 3,780円
70円(2%)OFF!!

  

+Style スマートプラグ 消費電力/タイマー

  • “スマホ”で“声”で主電源をON/OFF、今ある家電を簡単にスマート家電化できるスマートプラグ
  • 節電の目安になる「電気使用量」がわかる、アプリから電流・電力・電圧の確認が可能
  • 消費電力(W)や電源(ON/OFF)をトリガーにする等、多彩な動作条件で自動設定
  • 広がる自分好みのスマート化。スマートマルチリモコン等、+Style ORIGINALシリーズと機器連携
  • 今ある既存家電にタイマー機能を付与、Amazon AlexaやGoogle Homeにも対応。より便利な家電にアップグレード

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なぜか年末の予約をamazonに削除されたが、普通に発売されたので購入
他社と違って、けっこう変態な(良い意味で)製品です。

〇:スマホから操作できる(外出先でも!)
〇:Google Home / Amazon Alexaから操作できる
△:差し込みプラグがTp-link等と同様で「電気安全法的に正しい形状」過ぎる(左右のプラグ太さが異なる)
△:このため、適当なマルチタップだと刺さらない(壁コンセントは必ず「正しい形状」のため、刺さる)
△:正しい形状のマルチタップは、あまり売ってない(私は一応持ってますが・・・写真参照)

以上は、「まあ普通のWiFiプラグだな」ですが
この製品の変態的なところは
◎:電流(mA)・電圧(V)・電力(W)・累計電力(kWh)がスマホから見れる
◎:電力(W)をトリガーにした自動アクションが出来る
◎:しかも、同社製品と連携した一括自動動作が出来る

例えばこんなことができます。
・ゲームPCに繋いでおいて、300W以上になったら「電気使い過ぎじゃん」とスマホに通知する
・TVに繋いでおいて「夜中にTVを消したら(70W以下になったら)、部屋の電気も全部消す」

例えばTVで使うと凄いのは
「どんな方法でTVを消しても、必ず検知」出来るところ。
スマートリモコンだろうが、普通のリモコンだろうが、HDDレコ経由だろうがお構いなし。
このため、家族それぞれのTV操作方法が異なっても、全く問題なくなります。

参考に、実例を写真で上げときました。
2個パック買えばよかった・・・・サーキュレーターとかいろいろ付けたい (参考:Amazon)

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スマート機器はアレクサと同シリーズのスマートリモコンだけ所有。
映画好きが高じて、よりムードが出るようにテレビの裏に間接照明(バーライト)をつけているのですが、その照明だけスマートリモコン非対応でいちいちスイッチを入れるのが億劫でほとんど使わなくなっていました。
一定以上の電力を使用すると電源ONの設定ができると説明にあったので、もしかしたらテレビと連動して電気を点けられるのでは…と思い、購入。
照明とつないでいる電源タップに挟み込んで使ってみたところ、見事動作しました。
やはり一つの動作でまとめて機器を操作できるのはすごく便利です。

以下、おすすめの設定。
アレクサの定型アクションのウェイクワード→「映画見たい」
・シーリングライト消灯(リモコン)
・テレビの電源ON(リモコン)
・テレビ裏の間接照明ON(電力連携)
・ネトフリ起動(リモコン)

一発で映画を見る体制が出来上がります。
来客時に使ったら驚かれること請け合いです。
クロームキャスト持ってたらYoutubeにするのもいいですね。

あと、これ行うのに2つ必要なことに気が付いて買い足しました。笑 (参考:Amazon)

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+Style スマートプラグ 消費電力/タイマー
発売日 2020/01/23
通常 2,280円
現在 2,280円

  

+Style スマートセンサー(ドア・窓 開閉)

  • ドアまたは窓の開閉をスマホに通知。出先からでもお子様の外出や帰宅を把握できる他、防犯にも役立ちます。
  • ドアや窓の開閉に合わせてプラススタイル製品を動作させることが可能。家を出る時に家電類の電源をOFFにしたり、窓が開いている時にリモコン経由でエアコンをOFFにするといった操作が可能です。
  • ドアや窓の開閉状況を出先から確認できます。窓閉め忘れ防止に。
  • 電池式なので配線工事不要。両面テープまたはネジ止めで簡単に設置可能です。電池の交換時期もアプリに通知してくれるので安心です。(1日20回の通知で約3か月)
  • 製品本体が取り外された時にいたずら検知を通知。

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 屋外の郵便ポストセンサーとして色々実験してみました。防水ではありませんがポストの中には水ははいらないので、中に設置してしまえばOK。電池式なので電源も要らない。電池残量の通知もあるから安心。
・センサーの磁石側は一般的な磁石でも使えます。本体の△マーク部分に磁石が接近するかどうかを検知します。
・留守の間に運用するのが前提なので、2.4GHzの無線ルーターが常時インターネットに接続している事が必要で、そのルーターからの電波が届く範囲にポストがないとダメ。
・最初の設定時にこのセンサーとスマホがルーターの範囲内で2.4GHzで繋がっていないとダメ。しかし一度設定が出来れば、その後スマホが5GHz接続に変わったり、WIFIの範囲内から出たりしても通知は届きます。
・センサーから磁石が一瞬でも離れると獰猛に通知してくれます。 (参考:Amazon)

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この機器とスマホのみで動作するため、ドアの開閉のみを見たいのであれば
コスパは良い

ドアを開いてすぐに閉じた場合、閉じたとしか判定しない事はあるが
どちらかの判定は必ず来るので用途的には問題無かった

街道に近く、リモコン機器等は誤反応がたまにある環境のため
誤反応の不安があったが現時点ではまだ1度も無く安定性は高そう (参考:Amazon)

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+Style スマートセキュリティカメラ

  • 暗視モード搭載、ビデオ通話可能なスマートセキュリティカメラ。外出先からも使用可能
  • カメラ画質はHD(高画質)またはSD(標準画質)に対応
  • 本体にセットしたmiroSDカードに録画
  • microSDカードの動画をカレンダーから選択して再生可能
  • スマホでカメラの静止画や動画をキャプチャしスマホに保存可能

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Users Voice
panasonicのモノとは違い画質がいいです。
同じ200万画素でも全然写りがちがう。

気に入った点
外出中でも遠隔できるので重宝します。
暗所でも見やすくてアプリも簡単に設定出来ました。
ワイヤレスにしてはレスポンスをよく
滑らかな方だと思います。

気に入らない点
配線コードとカメラ側コードとの接続部がデカい。
角度がもう少し欲しい。 (参考:Amazon)

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録画できないようになりました。
何か対策はあります? (参考:Amazon)

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+Style スマートセキュリティカメラ
発売日 2019/02/07
通常 7,980円
現在 7,980円

  

+Style スマートホームカメラ

  • フレキシブルなアームで、置く場所を選ばないスマートホームカメラ。外出先からも使用可能
  • カメラ画質はHD(高画質)またはSD(標準画質)、暗視にも対応
  • 本体にセットしたmicroSDカードに録画
  • microSDカードの動画をカレンダーから選択して再生可能
  • スマホでカメラの静止画や動画をキャプチャしスマホに保存可能

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Users Voice
スッキリしたデザインのホームカメラが欲しくて購入しました。子供の寝室で使用しています。全体的には満足です。

分かりにくかった点
・気温/温度センサーアダプターが見つからず、しばらく探しましたが、最初から本体についていました。
・カメラについている保護シールをはずさないとQRコードを読み取りません。

良かった点
・画像が鮮明。暗視カメラもかなり綺麗に見える。
・フレキシブルアームなので台などがなくても好きなところに設置できるし、壁に穴を開けなくても良い。
・離れていても部屋の温度がわかる。

悪い点
・稼働中につく青いランプが、暗い室内ではかなり眩しい。青いランプの部分にガムテープを何重にも貼りました。カメラの見え方には問題ありません。このランプが消せるといいのですが。

・良くも悪くもフレキシブルアームなので、カメラの自重で徐々に傾いたりします。スマホでカメラの向きを操作できないので、傾いてしまったら意味をなさなくなります。説明書にあるようなベッド柵に巻きつけると行った方法では固定されないため、設置に工夫が必要です。ガムテープで固定しようかと思います。

わからない部分は会社に電話すれば親切に教えてもらえました。 (参考:Amazon)

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陰にも反応してちゃんとスマートフォンに通知が来ます。
サイバーマンデーによる割引があるとはいえ4千円以下とは思えないほど
高機能です。

ただ通知の確認方法が少し分かりにくいです。

+Styleのアプリを起動させて「スマートフォンカメラ(フレキ...」
をタップするのではなく、右下にあるプロフィールをタップして
メッセージセンターに行かないと通知の履歴が見られませんでした。

他にアプリの不具合なのかスマホ側の問題かは分かりませんが、
アプリを起動した直後に通知の履歴を見ようとすると繋がらないことが多いです。

繋がらなかった場合は再度通知をタップすれば繋がりますので
特に問題は無いですが。

注意点としてsdカードを認識させる時はフォーマットされて
元々あるデータが消されてしまいます。
認識させるときはデータのバックアップを取っておくことをお勧めします。 (参考:Amazon)

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+Style スマートホームカメラ
発売日 2019/02/08
通常 7,980円
現在 7,980円

  

 

   

おすすめメーカー②:SwitchBot

SwitchBotは、他のスマート家電では実現できない「物理ボタン」すらも、スマート化してくれる製品のメーカー(かつ製品名)。

例えば、壁の電気スイッチや、お風呂お湯はりボタン、コーヒーメーカーのボタンなどまで、スマート化してくれます。

物理ボタン制御をできる製品は、なかなか他にないため、こういった制御をしたい場合、SwitchBotが必須。

SwitchBot社からは、「物理ボタン機」だけでなく、赤外線リモコン制御機や、加湿器、プラグなどの製品もあるため、どうせSwitchBotを使うなら、その辺のスマート家電もまとめてSwitchBot社製品にしちゃおう、となるわけですね。

以下が特徴です。

SwitchBot製品の特徴

  • 他にない「物理ボタン制御」であらゆるものをスマート化
  • 低コストの製品が多い
  • サポートが迅速

具体的には、以下のような製品があります。

Switch Bot(スイッチボット)

  • 【ワイアレスでコントロール】簡単な取付で工事不要、スイッチがスマートになり、スマホのワンタップで自動的にオン・オフします。
  • 【様々なスイッチやボタンに適用】あらゆるスイッチで使えます。壁スイッチ・炊飯器・コーヒーメーカー・給湯器など様々なスイッチ・ボタンに適用です。
  • 【タイマー機能付き】時間設定を通して、お好きな時間にスイッチが自動的にオン・オフできます。タイマーで予めお風呂のボタンを押してくれて、温かいお湯を楽しむことができます。
  • 【長時間のバッテリ寿命・セキュリティ】交換可能なCR2型リチウム電池を使用して、600日まで使用可能です。ボットに個々にパスワード設定ができます。パスワードが分かる方しかオン/オフ操作できません。
  • 【AIスピーカーに対応】ハブと併用して、外出から操作・音声操作ができます。Amazonアレクサ、Googleホーム、Appleシリと連携すれば、音声でスイッチをオン・オフします。

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発売直後、Hub Miniが20%OFFになっていて早速購入しました。
SwitchBotシリーズのハブだけでなく、赤外線リモコンにもなるとのこと。
我が家は既にLinkJapanのeRemote miniを使用しAlexaと連携していましたが、すぐに接続が切れたり何かとイライラすることが多かったので買ってみました。

当初は不具合がありましたが、アプリからバグを報告するとすぐにサポートから連絡があり、アプリ上でチャットのような画面でやり取りしつつ、何度かのアプリアップデートの上、ついになおりました!
今のところ、スマートホームのためのリモコン制御等これをメインで使っております。
ついつい同シリーズの温湿度計やスイッチなど買い足しています。

この製品に限らず他社製品もそうですが、型番検索しても日本の製品型番がほとんど出てこないのが惜しいところ。
特にエアコンは赤外線で送っている信号が複雑なのと、意図した信号が送られているのか確認するのが難しいので、多分合ってるかな?というカンで設定してます。

【eRemote miniより優れている点】
● テレビ、エアコン、照明、カスタムの4種しか選べなかったeRemoteと比べて、追加できるデバイスの種類が14と多いので、それぞれの家電に合った操作がしやすい。
例えば照明ひとつとっても、スイッチボットだと色温度も調整できる。
● アプリの画面がシンプルでわかりやすい。
● 薄く軽量で、壁掛けもできる。
● Alexaとの連携がすんなりできる。
● ルーター再起動してもAlexaとの連携が切れない。
● 同シリーズの温湿度計が安価なので、気温によってエアコンのオンオフなど、連動した自動設定(シーン)がやりやすい。
● サポートがマメ。
● そもそも定価が安い!

【eRemote miniより劣っている点】
● アプリでリモコン操作してから実際に赤外線が飛ぶまで、ワンテンポ遅い。
● アプリで家電を操作するのに、Hub Miniを選択 → エアコンなどのデバイスを選択、と1階層増える(個人的には慣れると逆に分かりやすい)。

【どちらにも共通する点】
● 家電リモコンを登録するとき、ちょっとコツがいる。
スイッチボットの場合は「スマートラーニング」と「マニュアル」(型番検索)と「カスタマイズ」(それぞれのボタンにリモコンの信号を割り当てる)があるので、気合があればカスタマイズでいけば完璧。エアコンだけは「カスタマイズ」での設定が難しいかも。
● ユーザー登録が必要。 (参考:Amazon)

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 玄関灯と門灯のスイッチに取り付け時間が来たら自動でオンオフするよう設定しました
朝寝坊してお昼頃まで門灯がつきっぱなし!なんて事とは無縁になりました(^∇^)
夜の帰宅時に自動で家の明かりが灯っているのもすごく気持ちがよいです(^^)
張り付けるだけのお手軽設置なのに満足度高いです

あとガレージの電動シャッターのスイッチにも取り付けました
開ボタンと閉ボタンで二つのswitchbotが必要かと思いましたが
工作したら一つのswitchbotで開閉できました(^^)d

SwitchBotHubでネットに繋げば不在時でも遠隔操作で開閉できて
宅配物を入れてもらう事ができます(^∇^)

デジタル機器に弱い人でも工作しやすい物理動作は面白いですね

’19.12.4追記
アレクサで操作できる機能を設定してみました
「アレクサぁ、シャッターOFFしてぇー」
とか言うだけでシャッターが閉まります!
まるで未来みたい!便利!
でもオンオフで指示しないと、開けてとか閉めてだと認識してくれません(笑) (参考:Amazon)

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Switch Bot(スイッチボット)
通常 3,980円
現在 3,851円
129円(3%)OFF!!

  

Switch Bot(スイッチボット) Hub Plus

  • ♦99%赤外線家電に対応♦ SwitchBot Hub Plusとはエアコン、テレビ、照明、扇風機など複数の赤外線リモコンを一つにまとめるスマートリモコンです。手軽にスマホのSwitchBotアプリや音声で家電を操作できます。リモコンなんて必要ないです。
  • ♦呼びかけで家電を操作♦Amazon AlexaやGoogleアシスタントなどのスマートスピーカーと連携させることで、両手を解放して音声で家電を操作できるようになります。
  • ♦自動と手動の学習方法♦現在「スマートラーニング」には、5000以上の機種を登録して、お手持ちのリモコンをワンタッチで自動的に学習できます。「カスタマイズ」と「マニュアルモード」には、リモコンの型番を選択してボタンを一つずつ学習できます。「その他」はリモコン型番を問わず手動で学習できます。アプリに登録したリモコンだけでなく、古い家電にも対応します。つまり、ほとんどの赤外線家電に対応します。
  • ♦遠隔操作とスケジュール♦スマホアプリを使って、クラウドサーバーとWi-Fiルーター間で通信を行って、外出先から家電を操作することができます。例えば、帰宅前にエアコンや照明をつけて、快適な状態にしておくことができます。また、スケジュール機能を利用して、予め家電を設定したり状態を調整したりすることができます。
  • ♦SwitchBotの使用体験をアップ♦非赤外線スイッチはSwitchBot(当社別売り)を利用してSwitchBot Hub Plus経由でクラウドサービスを利用できます。また、SwitchBotはAIスピーカ(Amazon Echo、Google Home)、IFTTTなどと連携するようになります。

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 リビングのエアコンを外出先からONにするために使っています。今年の猛暑に負けて、帰宅時にリビングを冷やしておきたくて導入に踏み切りました。
 リモコンの登録は直感的に行えて、とても簡単です。ダイキンのエアコンで、同じ型式のリモコンがプリセットにありましたが、風向と風量の設定は実際のリモコンとはやや異なるように思えます。でも、きちんと電源を投入することができて、温度も正しく設定できていますので、全く問題ありません。
 ついでにリビングのテレビのリモコンも登録しました。帰宅したらニュースの時間だからちゃんと見ないと…と思いつつ、帰宅すると忘れてしまうことがよくあったのですが、そういうこともなくなりました。
 Bluetoothで接続するSwitchBotも購入して、リビングと書斎のライトをつけたり消したりできるようにもしています。SwitchBotをスマホとBluetooth接続したあと、このSwitchBot Hub Plusをスマホアプリで追加登録すれば、自動的にSwitchBotもHub経由で操作できるようになります。 (参考:Amazon)

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⚫加湿器のスペック
デザインも作りもシンプル。どの程度の除菌効果なのか気にはなります。
大容量タンクはいいが毎時最大噴射量は200ml(6畳程度)、広い部屋ではもの足りないかと。我が家はリビングのサブ機、または寝室で使います。

※本文説明には加湿能力220mlとあるが取説には200mlの記載。
※最大加湿量について
無⚪良品で一番高いもので毎時最大300ml、7000円のうるおいアロマディ…で100ml程度
この子はその中間。ご参考。

加湿器は停止後、しばらく空気だけが出て(筒を乾燥させてる?)1分程で停止。

ーーーーーー
以下より気になる操作編。

⚫物理スイッチ操作のみの場合
ワンボタン仕様、タッチ毎切替。
弱(電源オン)→中→強→オート→停止。何度も押すのは少し面倒。

⚫別売りのハブなしでどこまで制御できる?
同時にハブを買おうか悩んでる方へ。ハブなしでもWi-Fiや携帯のネットワークで外出先や朝のベッドからでもスマホアプリでの遠隔操作ができます。

ただ、結局アレクサなどに話しかけてのオンオフが最強に楽です。温湿度計との連携など、IOT加湿器として充分に恩恵を得るにはハブは必要です。

大好きなスイッチボットのスマート加湿器、美しいデザイン、コスパに優れ機能よし。買ってよかった。

2019.12.09追記ーーーーーーーー

1週間足らずで突然朝スイッチをつけると異音。ブウーンと虫が飛んでいるような音。静かなところで騒音計で測ると45デシベル前後。メーカー問い合わせし対応待ち。

2019.12.10追記ーーーーーーーー
メーカー連絡あり、動画で送った症状から初期不良と認定され交換に。返事に少々時間はかかったが対応は丁寧で好感。

2019.12.15追記ーーーーーーーー

重複したやり取りで時間ロスあったが新しいものが到着。半日ほど運転、静かで問題なし。
スケジュールなど制御でき、本来快適なはずですが、犬の留守中に水漏れしないかなど少し心配。

IOT加湿器、とても便利で感動だが本体の、家電としての基本がどうかな。
大手国産メーカーのように多くのテストをこなした商品ではないと思うので割りきって使います。

ーーーーーーーー
不具合品を言われた送り先(宛先はなぜか個人名かつ集合住宅地)に全てのパーツを丁寧に梱包し返送。
しかしその後、驚くべきことが。
身に覚えのないことを一方的な決めつけで2度も言われ、非常に不愉快な思いをしました。ですが商品には罪はないので大事に使います。

2020.1.27ーーーー
交換したはずの加湿器のモーターからブゥーンと、前の不良とは異なるもっと煩い大きな音がするように。
でもしばらくして起動すると静かに。
?なぜ?

何度かこういうことが続くが、気温が低いときにモーターの異音がしがちなことに気がつく。とりあえず様子見。

2020.2.5ーーーーー
普通に使えてます。
ただ相変わらず、朝一番の寒い日に起動するとモーターの大きいヴーン音はするが、しばらくたつと静かに。

車など気温の低い時モーターは煩くなることがあるため、今回の場合はモーターの異常ではなく仕様?と受けとめ都度、再起動したり時間を少しおいたり冷たすぎる水を使わないようにして対応。

(同じ超音波のカドー加湿器も4年使ってますが同じ環境で一度もうるさくならないのになぁ…)

朝イチの音が煩いときは面倒ですが、なんだかんだ遠隔操作&音声認識できる加湿器は便利なので使ってます。

2020.4.23ーーーーー
気温が低い日の朝イチのブーン音はあるものの、暖かくなってきたからかすぐ止み毎日使えています。

別売りカートリッジもあるようなので、とりあえず壊れるまで使ってみようかと。 (参考:Amazon)

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Switch Bot(スイッチボット) Hub Plus
通常 5,980円
現在 5,980円

  

Switch Bot(スイッチボット) Hub Mini

  • ★ ワンタッチで家電を登録 - プリセットリストがあり、「スマートラーニング」モードを通じてワンタッチでお手持ちのリモコンを追加できます。USB給電・コンパクトでどこでもお使えます。
  • ★ リモコンを1つにまとめる - エアコン・テレビ等赤外線リモコンを一つのハブミニにまとめてアプリから操作できます。大量のリモコンの整理に悩まずスマホ1つで一括管理ができるようになります。
  • ★ ハブミニでスマートな暮らしへ - ゲートウェイとして複数のSwitchBot製品と部屋中の家電をインターネットに接続してスマートホーム化を簡単に実現できます。このハブミニで日々暮らしをスマートになりましょう。
  • ★ 音声コントロール - Amazonアレクサ、Googleアシスタント、Siriショートカットと連携して、話しかけるだけで家電とSwitchBotシリーズデバイスを操作できます。
  • ★ 省エネ対策としての最適なオプション - エアコン・照明などの消し忘れがあっても、外出先からスマホでオフにできます。「行ってきます~」のシーンを作成すれば、出かける時に家電を一気に消すことができます。

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発売直後、Hub Miniが20%OFFになっていて早速購入しました。
SwitchBotシリーズのハブだけでなく、赤外線リモコンにもなるとのこと。
我が家は既にLinkJapanのeRemote miniを使用しAlexaと連携していましたが、すぐに接続が切れたり何かとイライラすることが多かったので買ってみました。

当初は不具合がありましたが、アプリからバグを報告するとすぐにサポートから連絡があり、アプリ上でチャットのような画面でやり取りしつつ、何度かのアプリアップデートの上、ついになおりました!
今のところ、スマートホームのためのリモコン制御等これをメインで使っております。
ついつい同シリーズの温湿度計やスイッチなど買い足しています。

この製品に限らず他社製品もそうですが、型番検索しても日本の製品型番がほとんど出てこないのが惜しいところ。
特にエアコンは赤外線で送っている信号が複雑なのと、意図した信号が送られているのか確認するのが難しいので、多分合ってるかな?というカンで設定してます。

【eRemote miniより優れている点】
● テレビ、エアコン、照明、カスタムの4種しか選べなかったeRemoteと比べて、追加できるデバイスの種類が14と多いので、それぞれの家電に合った操作がしやすい。
例えば照明ひとつとっても、スイッチボットだと色温度も調整できる。
● アプリの画面がシンプルでわかりやすい。
● 薄く軽量で、壁掛けもできる。
● Alexaとの連携がすんなりできる。
● ルーター再起動してもAlexaとの連携が切れない。
● 同シリーズの温湿度計が安価なので、気温によってエアコンのオンオフなど、連動した自動設定(シーン)がやりやすい。
● サポートがマメ。
● そもそも定価が安い!

【eRemote miniより劣っている点】
● アプリでリモコン操作してから実際に赤外線が飛ぶまで、ワンテンポ遅い。
● アプリで家電を操作するのに、Hub Miniを選択 → エアコンなどのデバイスを選択、と1階層増える(個人的には慣れると逆に分かりやすい)。

【どちらにも共通する点】
● 家電リモコンを登録するとき、ちょっとコツがいる。
スイッチボットの場合は「スマートラーニング」と「マニュアル」(型番検索)と「カスタマイズ」(それぞれのボタンにリモコンの信号を割り当てる)があるので、気合があればカスタマイズでいけば完璧。エアコンだけは「カスタマイズ」での設定が難しいかも。
● ユーザー登録が必要。 (参考:Amazon)

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こちらの商品とスイッチボットHUBを組み合わせると、どんなエアコンでも温度もしくは湿度が一定以上、以下になったら除湿/冷房を自動で切り替えるという操作が可能になります。
除湿を使用すると必要以上に気温が下がってしまい寒くなるので都度切り替えていましたが、寒くなる前に自動で冷房に切り替わるようになり非常に快適になりました。

温度計としてももちろん優秀で、子供部屋の気温が設定値より下がりすぎ、上がりすぎた時にスマホに通知を送ってくれます。
また気温、湿度の推移グラフも確認できるので昨日の夜どのぐらいの温度、湿度だったかの確認なども簡単です。

本体の表示は離れると少し見づらいですが、スマホで離れた部屋からでも簡単に確認できるので特に不便には感じません。

また、カスタマーサポートも優秀で、問い合わせフォームからメールを送ると大抵翌営業日には返事をくれ、不具合の報告をした場合にもソフトウェア修正などを即日対応してくれました。 (参考:Amazon)

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Switch Bot(スイッチボット) Hub Mini
発売日 2019/09/27
通常 3,980円
現在 3,980円

  

SwitchBot スイッチボット スマートプラグ

  • 【簡単設定】スマートプラグはSwitchBotアプリを無料でダウンロードして、ご自宅のWi-Fiに直接接続するだけで、接続が完了です。
  • 【利便性が高い】いつでもどこでもスマホで家電や照明の電源を管理し、家電のオン・オフ状態を確認して、遠隔操作で電源のオン/オフを切り替えます。例えば、帰宅前に扇風機や加湿器をオンにします。
  • 【一括管理】スケジュール、タイマー、カウントダウンの設定や、生活スタイルに合わせた設定が可能です。さらに、複数のプラグに接続された家電を一括オン/オフできます。
  • 【省電力省エネ】電流や消費電力や電化製品のオン/オフを外出先から確認しコントロールできます。家電の消し忘れを心配する必要はありません。スケジュールに合わせて自動的に家電や電気を消すことで、お手軽・簡単に電気代を節約できます。
  • 【可能性を広げる】アレクサ、グーグルホーム、シリと連携させて、家電を音声操作できます。IFTTTまたはSwitchBotシリーズ製品と組み合わせて条件を設定して色々なシーンを楽しんでみましょう。

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 他のWi-Fiプラグを使ったことがないので比較などはしていませんが、良いです。
アプリ上でスイッチを押すと「カチッ」という音と共にタイムラグ無くON/OFFができます。
アプリ上では円状にタイマー?が動きこの間は再スイッチできませんので、連続操作はできません。
(私はそのような操作はしないのでなんの支障もありません。)

私は他のswitchbot製品も使用していますが、こちら単体でも十分役立つと思います。
今の所不具合などもありません。 (参考:Amazon)

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購入時は知らなかったのですが、これ単体でwifiにつながるので、ハブがなくても外出先から操作できるようです。

そして、嬉しい機能が消費電力確認、タイマー機能。

単なる、オンオフの操作だけかと思っていたら思わぬ高性能でした、

サイズもちょうどよく、他のIOT機器と合わせて、室内の家電がどんどんスマートホーム化していきます。 (参考:Amazon)

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SwitchBot スイッチボット スマートプラグ
発売日 2019/07/04
通常 1,980円
現在 1,980円

  

SwitchBot Wi-Fi スマート加湿器

  • 【3.5L大容量・4つモード・6-15畳に対応】SwitchBot加湿器は3.5Lの大容量タンクを搭載し、1回の給水で最大48時間連続運転を実現。360º調整可能な吹出し口から60cm高さのミストを放出し、壁や家具を濡らす心配なく、約6-15畳の部屋を効率よく湿度を保ちます。本体タッチセンサーで4つモードを簡単に切り替えます。超音波振動で超微細ミストを作り出し、乾燥する冬の季節もすぐにお部屋の空気に潤いを。風やインフルエンザのウイルス対策に。
  • 【スマホで細かく設定可能】アプリをインストールして3ステープでセットアップ完了。普通の加湿器に比べ、SwitchBotスマート加湿器はスマホで運転モード/霧化効率/タイマーなど細かく設定できます。朝方に喉の乾燥を防ぐため、就寝中に決められた時間帯に好きな霧化効率で加湿器が使えます。
  • 【上部給水で便利、簡単にお手入れ】タンクが半透明で、水の残量が一目で確認できます。蓋を開けてそのまま上からラクラク給水できるので、持ち運び必要無し、水滴が落ちることを防ぎます。広さ12㎝の入水口設計で、タンクを清掃する際は非常に便利です。麦飯石フィルターが付いており、菌の繁殖や汚臭を抑えられ、水蒸気をより清潔に浄化します。
  • 【温湿度計と組み合わせて自動運転】SwitchBot Hub Plus/Mini・温湿度計などと併用し、IFTTTやアプリの「シーン」機能で湿度の条件を設定して加湿器を自動オン・オフできます。設定した目標湿度でいつもお部屋に快適な空間を作ります。*湿度が40%以下になるとウイルスが活発化する一方で、60%を超えると今度はカビやダニが繁殖しやすくなりますので、加湿のしすぎにも注意し、いつも湿度を40%~60%にするのをオススメです。
  • 【外出先から操作・音声コントロール】SwitchBotハブシリーズと併用すれば、外出先から加湿器の操作はもちろん、スマートスピーカーの音声操作にも可能。Amazonアレクサ、Googleアシスタント、Siriショートカット、IFTTT、LINE Clova(Beta)に対応。【空焚き防止·36dB以下静音運転】空焚き防止&転倒時自動オフ機能付き、水不足の時自動的に運転停止になります。安全面の心配なし、切り忘れを予防できます。超静音(36dB以下)設計、アロマ対応可能、潤いと香りで心も体もリラックスでき、仕事や睡眠を邪魔しません。

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 リビングのエアコンを外出先からONにするために使っています。今年の猛暑に負けて、帰宅時にリビングを冷やしておきたくて導入に踏み切りました。
 リモコンの登録は直感的に行えて、とても簡単です。ダイキンのエアコンで、同じ型式のリモコンがプリセットにありましたが、風向と風量の設定は実際のリモコンとはやや異なるように思えます。でも、きちんと電源を投入することができて、温度も正しく設定できていますので、全く問題ありません。
 ついでにリビングのテレビのリモコンも登録しました。帰宅したらニュースの時間だからちゃんと見ないと…と思いつつ、帰宅すると忘れてしまうことがよくあったのですが、そういうこともなくなりました。
 Bluetoothで接続するSwitchBotも購入して、リビングと書斎のライトをつけたり消したりできるようにもしています。SwitchBotをスマホとBluetooth接続したあと、このSwitchBot Hub Plusをスマホアプリで追加登録すれば、自動的にSwitchBotもHub経由で操作できるようになります。 (参考:Amazon)

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⚫加湿器のスペック
デザインも作りもシンプル。どの程度の除菌効果なのか気にはなります。
大容量タンクはいいが毎時最大噴射量は200ml(6畳程度)、広い部屋ではもの足りないかと。我が家はリビングのサブ機、または寝室で使います。

※本文説明には加湿能力220mlとあるが取説には200mlの記載。
※最大加湿量について
無⚪良品で一番高いもので毎時最大300ml、7000円のうるおいアロマディ…で100ml程度
この子はその中間。ご参考。

加湿器は停止後、しばらく空気だけが出て(筒を乾燥させてる?)1分程で停止。

ーーーーーー
以下より気になる操作編。

⚫物理スイッチ操作のみの場合
ワンボタン仕様、タッチ毎切替。
弱(電源オン)→中→強→オート→停止。何度も押すのは少し面倒。

⚫別売りのハブなしでどこまで制御できる?
同時にハブを買おうか悩んでる方へ。ハブなしでもWi-Fiや携帯のネットワークで外出先や朝のベッドからでもスマホアプリでの遠隔操作ができます。

ただ、結局アレクサなどに話しかけてのオンオフが最強に楽です。温湿度計との連携など、IOT加湿器として充分に恩恵を得るにはハブは必要です。

大好きなスイッチボットのスマート加湿器、美しいデザイン、コスパに優れ機能よし。買ってよかった。

2019.12.09追記ーーーーーーーー

1週間足らずで突然朝スイッチをつけると異音。ブウーンと虫が飛んでいるような音。静かなところで騒音計で測ると45デシベル前後。メーカー問い合わせし対応待ち。

2019.12.10追記ーーーーーーーー
メーカー連絡あり、動画で送った症状から初期不良と認定され交換に。返事に少々時間はかかったが対応は丁寧で好感。

2019.12.15追記ーーーーーーーー

重複したやり取りで時間ロスあったが新しいものが到着。半日ほど運転、静かで問題なし。
スケジュールなど制御でき、本来快適なはずですが、犬の留守中に水漏れしないかなど少し心配。

IOT加湿器、とても便利で感動だが本体の、家電としての基本がどうかな。
大手国産メーカーのように多くのテストをこなした商品ではないと思うので割りきって使います。

ーーーーーーーー
不具合品を言われた送り先(宛先はなぜか個人名かつ集合住宅地)に全てのパーツを丁寧に梱包し返送。
しかしその後、驚くべきことが。
身に覚えのないことを一方的な決めつけで2度も言われ、非常に不愉快な思いをしました。ですが商品には罪はないので大事に使います。

2020.1.27ーーーー
交換したはずの加湿器のモーターからブゥーンと、前の不良とは異なるもっと煩い大きな音がするように。
でもしばらくして起動すると静かに。
?なぜ?

何度かこういうことが続くが、気温が低いときにモーターの異音がしがちなことに気がつく。とりあえず様子見。

2020.2.5ーーーーー
普通に使えてます。
ただ相変わらず、朝一番の寒い日に起動するとモーターの大きいヴーン音はするが、しばらくたつと静かに。

車など気温の低い時モーターは煩くなることがあるため、今回の場合はモーターの異常ではなく仕様?と受けとめ都度、再起動したり時間を少しおいたり冷たすぎる水を使わないようにして対応。

(同じ超音波のカドー加湿器も4年使ってますが同じ環境で一度もうるさくならないのになぁ…)

朝イチの音が煩いときは面倒ですが、なんだかんだ遠隔操作&音声認識できる加湿器は便利なので使ってます。

2020.4.23ーーーーー
気温が低い日の朝イチのブーン音はあるものの、暖かくなってきたからかすぐ止み毎日使えています。

別売りカートリッジもあるようなので、とりあえず壊れるまで使ってみようかと。 (参考:Amazon)

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SwitchBot Wi-Fi スマート加湿器
発売日 2019/11/25
通常 5,480円
現在 5,480円

  

TP-Linkは基本は通信関係の製品がメインのメーカーで、ルーター等の製品を多く販売しています。

スマートホームではWi-fiネットワークの構築が不可欠なので、ルーターは必須。

そこで、TP-Linkのルーターと合わせて、スマートホーム製品もTP-Link製品で揃えてみる、というのも有効な方法です。

SwitchBot製品の特徴

  • スマートホームに欠かせない高性能のルーターを取り扱っている
  • コストパフォーマンスの高い製品が多い

TP-Linkのルーターは、これからおすすめなWi-Fi6対応の高性能品でも安価であったり、メッシュ対応品も早期から対応していたりと、通信製品はトップクラスのメーカーです。

そういった通信技術もあってか、スマートホーム製品も評判がよく、通信上も安定した制御が可能といえるでしょう。

以下のような製品があります。

TP-Link WiFi 無線LAN ルーター Wi-Fi6 11AX AX3000

  • [特徴]新時代のWi-Fi6を高コスパで実現。intel製"Wi-Fi6"CPUを搭載。
  • [高い安定性] OFDMAにより、Wi-Fi5(11AC)よりも4倍のキャパシティを実現。IoTが増えても、より多くの同時通信を可能に。
  • [ウイルス&マルウェア対策] トレンドマイクロ協力のセキュリティシステムHomeCare(3カ月無料)を搭載。ネットのウイルスやマルウェアからあなたの端末を守ります。
  • [低遅延] 旧規格に比べて最大75%ものレイテンシー低減を可能に。さらにスムーズなWi-Fiを可能に。
  • [スマホの電池長持ち] TWT機能で、スマホを含めたWiFi端末のWi-Fi通信にかかる電力を低減。
  • [高い信頼性] intel製Wi-Fi6用CPUを搭載
  • [長期保証] 業界最長の3年保証を付帯

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ネット回線会社から借りている無料の無線LANルーターのWi-Fiがつながりにくく、安定しなかったのでアンテナ付き無線LANルーターを探してたどり着いたのがAX50でした。

以前のルーターではリビングにあるAndroid搭載テレビや浴室でスマホを使おうとしても電波状況が安定せず、動画がスムーズに再生されなかったり、そもそもWi-Fi接続が切れてしまうことが多発していました。

AX50に交換したところテレビでPrimeビデオがスムーズに再生されるようになり、浴室でスマホを使っても接続が切れることがなくなりました。

便利に関したところは電波状況に合わせて5GHzで接続するか、2.4GHzで接続するか切り替えてくれること。
浴室でも接続が安定するようになったのはこのあたりも影響しているのかもしれません。

まだWi-Fi6対応の機器は持っていませんが、既存のスマホやゲーム機などを無線でネットに接続する場合でも十分効果が得られると思います。

以前、特価品で別のメーカーのルーターを買ったときは接続状況が改善されずガッカリしましたが、今回はとても満足しています。 (参考:Amazon)

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三重県のカフェに2台設置したのですが、大きな建屋なので設置場所を誤ると、500m先の道路まで電波が届きます。
それで 設置場所を道路に面して居ない、影の天井に設置 三重県は光が来て居なかったのでケーブルテレビの回線を
接続 NTTさんにも相談したのですが、利用率が低いので引き込みは無理とのこと、今までADSLで500kbpsも出て居なかったのが
60M bpsにもなって、お客様はネット使いたい放題、スマホは通信料金を下げてWiFi接続で通信料も半分に、
5人くらい動画を同時に見てもコマ落ちせず、もうびっくりです。設定は多少癖はありますが、慣れれば凄く安定して居ます。
雷や瞬停にも電源入れ直せば復帰します。 これ以上のシステムは国産にないのでは? 業務用にピッタリ
家庭用ではもったいない位の性能です。 (参考:Amazon)

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TP-Link Kasa スマート LED ランプ マルチカラー

  • 【音声で操作】AIスピーカーと一緒に使って、音声で生活を色鮮やかに演出。手軽におうちをスマートホーム化
  • 【Amazon Alexa認定取得製品】 Amazon Alexaとで高精度の音声コントロールに対応。数パーセントの調光も音声で操作可能。
  • 【追加機器不要】 Wi-Fi環境とスマホさえあればすぐお使いになれます。ハブやブリッジといった煩わしい追加機器は不要。
  • 【どこからでも操作】 スマホで外出先からの操作。スマートフォン専用アプリ「Kasa Smart」でアプリ上から直感的な設定/操作が可能。
  • 【簡単設定】3ステップで簡単にスマホアプリから設定ができます。1600万色の色を使い分け。
  • 【シーン設定】 詳細スケジュール機能や、複数設定をアイコンで一括管理できるシーン設定を搭載。より便利に、より直感的に。
  • 【商品詳細】E26口金 スマートLEDランプ KL130, 800lm (60W相当)、色温度 2700K-9000K (電球色- 昼白色)、 220°広配光
  • 【安心の長期保証】 業界最高基準の3年保証

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Philips Hueを検討していたがブリッジが必要で値段が高いためこちらを購入
結果として大正解。明るさも申し分なく、調光もスムーズに行える。

TP-link Kasaアプリとiftttを連携させれば帰宅時に家の近所に入ったら自動点灯可能。
玄関ランプに本品を使い以下のような動作をさせているが非常に快適
①iftttのlocationトリガーで家の近所に入ったら点灯
②alexaの定型アクションに登録し、『ただいま』で消灯(リビング照明点灯と同時動作)

本品はapple homekit対応ではないがMacやRaspberry Piにhomebridgeをインストールし起動しておくことでhomeアプリに登録が可能。(シャットダウンすると操作できなくなるのでMac、Raspberry Piの常時起動が必要)
homebridgeプラグイン名称は『homebridge-tplink-smarthome』で本機種はサポートが正式に謳われていいないが普通に登録できた。(Macにて確認済み)
導入のハードルは高いが使いこなせる人ならPhilips Hueと同等に使えるのではないかと思う。

ただしTP-linkにはリボンライトや人感センサー等のHueにあるオプションがないのでそちらの導入も考えているならHueの方が良いと思う。

【追記】
リボンライトはKL430という商品が2019年の夏に発売予定。ただ日本でいつ購入可能かは未定 (参考:Amazon)

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Hueはハブを含めて買うと高い、類似品は動作するか不安……と購入を迷っていたところで、ハブ無しで買える本品を見つけました。
11平米のメイン照明として2個購入。Kasaアプリでセットアップする際は、まず1つを照明本体につけてセットアップ。1つ目が完了後、2つ目をつけてセットアップしました。問題なく完了しました。
照明のアイコンに写真を設定できるのが嬉しかったです。言葉だけだと「どの証明?」と忘れてしまいそうですが、写真なら一目瞭然なので。

Kasaアプリ設定後、Google Homeの設定も完了。声で「OK,Google 電気つけて/消して」で2つの照明が操作できました。
スマホがAndroidなので、ホーム画面にKasaアプリのウィジェットを置きました。アプリを起動せず照明を操作できました。

やりたかったことが一通りできて非常に満足です。あとはIFTTTを使って「位置情報より、家から離れたら電気を消す」を試そうと思います。

(照明は楽天市場のLEDAという4000円しない製品です。11平米でこの電球2個だと、寝室用くらいの明るさです(ちょっと暗い)。
 動作は問題なく、3~4個は必要とわかったので、買い足そうと思います) (参考:Amazon)

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TP-Link Kasa スマート LED ランプ マルチカラー
発売日 2018/09/27
通常 3,127円
現在 3,127円

  

TP-Link WiFi スマートプラグ

  • どこでもスマホから電源を操作できます。iOS/Android用アプリ「Kasa Smart」対応
  • スケジュール設定で、たとえば夜明けや夕暮れに合わせて接続機器を操作。電源オン/オフのスケジュール、タイマー、カウントダウンの設定できます
  • スマートプラグはご自宅のWi-Fiに直接接続します。煩わしいハブや延長タップといった機器を追加する必要はありません。本製品には安全なWi-Fi環境(2.4GHz)が必須です。
  • 逆さし防止のために極性付きプラグを採用。電気をより安全にご利用いただけます。
  • スッキリでコンパクトなので上下のコンセントを邪魔しません。
  • HS105につながっている電化製品のオン/オフを外出先でも確認できます。
  • おでかけモードを搭載。HS105をライトにつないで「おでかけモード」を設定すればライトのオン/オフを自動的に。ご自宅が無人であることを悟らせませんので防犯にも。

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スマートホーム製品に興味を持って、いつもアメリカのアマゾンもチェックしていますが、
TP-Linkのスマートプラグはアメリカのアマゾンで好調な売り上げを続けてきたそうです。
アメリカの市場では多くのブランドのスマートプラグがありますが、
アメリカの消費者はTP-Linkのスマートプラグを購入するのが好きだそうです。
他のブランドと比較して、次の利点が挙げられると思います。

1. アマゾンクラウドの使用 (AWS)
技術的な原理がわからないが、TP-Linkのスマートプラグとエコーの間の反応速度は普通のプラグより速いと感じています。
また、Echoと同じく高品質のアマゾンクラウドを使用しているそうです。(多くの安いスマートプラグは中国のCloudを使用しているそうです)

2. わかりやすいアプリ
Kasa Smart アプリでは、セットアップを初めから画像でガイドしてくれて、わかりやすいです。
基本設定は2分以内に完了できます。詳細設定のPDFはアマゾン商品ページからダウンロードできます。
エコーとの連携も凄く簡単です。

3. 丈夫な素材、耐火性且つ洗練されたデザイン
プラグは、結局、電気を通すものなので、安全性は最も重要です。
PSE認証を通ったことを知り、耐火材料が使用されているから購入しました。
また米国で爆売れし、それは信頼できる証と思いました。

4. 値段
これは利点と言えないかもしれませんが、このレベルだったらこの値段もするでしょうT-T。なので、私は1つしか買えなかったです。
安ければ、テーブルライト、加湿器、リビングルームのファン、三つくらい購入したいですね。

5. 便利
今の私はローのルーム能力を持っているようで、家電を好きなようにコントロールできるようになりました。
スマートホーム製品は本当に楽しい、さらに自宅でエコーを持っているなら、このHS105はお勧めですよ! (参考:Amazon)

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お仏壇の蛍光灯とぼんぼりをLEDにし3つのランプをGoogle Homeで音声で点灯、消灯させたく初めて買いました。
ランプの音声の操作は電球だけ買えばWi-FiにてGoogle Homeから音声で点灯、消灯出来るので、それを買って設定しておりましたので、この手の商品は初めて買いました。

アプリは電球で使っておりましたので設定は分かっておりましたが、やはり配線に手こずりました。

無事に配線が完了しオッケーGoogleお仏壇のランプ点けてと言って点灯した時は、当たり前に、やられる方には馬鹿げた話ですが、ど素人としてはヤッタァって一人で拍手してしまいました。

こんなもんが3000円近くするだから考えた人はたいしたもんです。 (参考:Amazon)

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TP-Link WiFi スマートプラグ
発売日 2018/04/10
通常 1,800円
現在 1,800円

  

TP-Link Kasa ネットワークカメラ KC100

  • 画質: 1080p HD 高画質
  • ナイトビジョン(夜間撮影): 最長6mまで ● ハブ不要 (WiFiに繋げるのみ)
  • [特徴] Amazon Alexa 認証取得。1080pのクリアな高画質で便利な機能も凝縮。Amazon Alexa, Googleアシスタント対応。Fire TV シリーズ、Google Chromecast対応。
  • [アクティビティゾーン機能] カメラの撮影映像内に枠を4つまで作成可能。各枠で独立した動作検知を可能に。
  • [アプリ通知] 動作検知と音声検知。2種類の検知方法でアプリに通知。
  • [音声会話] どこでもスマホでカメラに映っている人と会話を。
  • [かんたんセットアップ] WiFi環境とスマホのみで簡単に設定ができます。
  • [どこからでも観賞] 専用アプリ Kasa SmartやディスプレイがあるEcho、Google Assistantに対応。Fire TV シリーズ やGoogle Chromecastならテレビからでも。

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 低評価で酷評しているレビューに釣られて、低評価を付けてしまいそうに
なりましたが、いったん踏み留まって3日間ほど使い込んでみました。

低評価を招く原因の1つに簡素すぎる説明書があります。
※画像もアップしておきますので画像もご参考にどうぞ。
まず説明書ですが、トランプほどの紙切れの両面に印刷してあるもの
が、説明書になります。

表の面には、大きめの文字で「Kasa Smartへようこそ」とあり続けて
STEP1:「Kasa Smart をダウンロード」
App Store か Google Play からアプリ Kasa Smart をダウンロード
してください。
STEP2:「起動してください」
Kasa Smart のダウンロード中に、Kasa カメラに電源を入れてください。
STEP3:「Kasa Smart に追加登録」
Kasa Smart の + ボタンをタップして、Kasa カメラを選択してください。
アプリ内の手順に従いセットアップを完了させてください。

以上が説明書の全文で、率直に「はっ?」と言うのが最初の感想でした。

追い討ちをかけるように裏面には、大きな字で「お困りですか?」と・・・。
その下にサポートのアドレス【 www.tp-link.com/support 】の記載と
「ホームページのQ&Aやメールサポートをご利用ください」だけです。

これを説明書と呼ぶには、ちょっと酷すぎませんか?と思うくらいです。

ただし、アプリをダウンロードしてしまえば、あとは iPhone を操作しな
がら使い方を覚えていくような感じです。
余談ですが「操作方法は自分で見つけてね」的な所が Apple に似ています。

次にこのカメラは、電源以外の配線がなく初期設定や各種の操作は、スマホの
アプリからおこないます。最初にカメラの電源を入れるとカメラが立ち上がり
スマホに反応するまで約30秒ほどかかります。多分、このカメラが Android
のOSで動いているからでしょう。その後、カメラとスマホをWiFiでつなぎ
アプリを使ってカメラを自宅のWiFiと接続させて初期の設定が完了です。

その後の操作や映像と音声は、
カメラ - WiFiルーター - ネット回線 - クラウドサーバー - ネット回線 - スマホ
といった経路で操作をおこないます。なので、スマホがネットに繋がる環境で
あれば、どこに居ても操作は可能です。(距離が近ければ時差は0.5秒ほどです)
カメラ自体の電源はご家庭の100Vコンセントに繋いだままで、カメラの電源の
ON / OFF もスマホからになります。

画質について「そこそこ」と、レビューにありますが、カメラの初期設定が、
ただのハイビジョンになっているので、最高画質のフルハイビジョンに変更
してあげれば、40インチの液晶テレビでも見れる画質になります。

防犯機能については、カメラのセンサーが動く物を感知するとスマホのアプリに
通知して、自動で録画を始めます。この自動録画は15秒間で、録画された映像は
クラウドサーバーに保存されます。この場合、スマホを操作できない状況でも
自動でクラウドサーバーに映像が保存されます。スマホを操作して、アプリから
手動で録画をする事も可能です。最長5分間で終了し、クラウドサーバーに映像が
保存されます。 自動で録画された映像も手動で録画した映像も48時間(期間)
は無料サービスですが、48時間後に自動で消去されます。有料で1ヶ月まで延長可。
必要な映像を残したい場合は、アプリを使ってスマホにmp4ファイルをダウンロード
するようになります。映像の容量(データー量)は、フルハイビジョンでも1分あたり
約5MB(0.005ギガ)程度でしたので目安にしてください。

説明したい事は、まだまだありますが長くなり過ぎても失礼ですのでこの辺で・・・。
他愛の無い文書をダラダラと書き連ねましたが、最後までご覧いただきありがうとございます。

正直に申し上げて、このカメラは秀逸です。素晴らしい!

最後に、夜間の暗視カメラとしての機能がわかる映像もアップしておきます。(明転 - 暗転 - 明転) (参考:Amazon)

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Echo Show5と一緒に購入しました。
壁への固定用のねじが付属していますが、壁に穴をあけたくなかったので、3Mのコマンドタブを利用して貼り付けています。
Sサイズ2つかLサイズ1つで取り付けられます。

本来はEchoから確認できれば十分だったのですが、スマホと連携すれば携帯からも確認でき、画質もきれいで満足しています。
スマホからは拡大して見ることができます。

寝かしつけた後、様子を見に行くと気配で起こしてしまうこともありますが、こちらで見ればそういうこともなく、便利です。
部屋が暗くてもよく見えますし、音も聞こえます。

夜は暗視用の赤いランプが点灯しますが、うちの子は幼い時はしばらくカメラを見つめているとそのうち寝落ちしていました。
今はいつの間にか寝返りしてうつ伏せになっているか、揉み手している自分の手のあたりを見つめているので、気になって寝られないという様子はありません。
赤いランプが気になる方は暗めの間接照明をつけて暗視をオフにしてもそこそこ見えるので、そうしたらいいかもしれません。

また、マイクを通じて話しかけることもできるので、別の家事等をしていて手を離せないときなどにぐずった際に話しかければ少しだけごまかせます。

ただ、通話開始時と終了時のピコン!という音がそこそこ大きいのと、スマホのアプリのマイクボタンを長押ししないと話しかけられないのが残念です。
音を消せるといいかなと思います。

それと、Echo Show5の画面は10分程度で接続が切れてしまうのが不満です。
途中で接続が切れないように改善されればいいなと思います。

ベビーモニターとしてだけ使う場合は、Echoなしで、このカメラ単体+スマホで十分ではないでしょうか。 (参考:Amazon)

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TP-Link Kasa ネットワークカメラ KC100
発売日 2019/06/20
通常 6,000円
現在 6,000円

  

TP-Link Kasa ネットワークカメラ Pro KC120

  • [特徴] Amazon Alexa 認証取得。1080pのクリアな高画質で便利な機能も凝縮。Amazon Alexa, Googleアシスタント対応。Fire TV HD、Google Chromecast対応。
  • [アクティビティゾーン機能] カメラの撮影映像内に枠を4つまで作成可能。各枠で独立した動作検知を可能に。
  • [アプリ通知] 動作検知と音声検知。2種類の検知方法でアプリに通知。
  • [音声会話] どこでもスマホでカメラに映っている人と会話を。
  • [かんたんセットアップ] WiFi環境とスマホのみで簡単に設定ができます。

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Users Voice
 低評価で酷評しているレビューに釣られて、低評価を付けてしまいそうに
なりましたが、いったん踏み留まって3日間ほど使い込んでみました。

低評価を招く原因の1つに簡素すぎる説明書があります。
※画像もアップしておきますので画像もご参考にどうぞ。
まず説明書ですが、トランプほどの紙切れの両面に印刷してあるもの
が、説明書になります。

表の面には、大きめの文字で「Kasa Smartへようこそ」とあり続けて
STEP1:「Kasa Smart をダウンロード」
App Store か Google Play からアプリ Kasa Smart をダウンロード
してください。
STEP2:「起動してください」
Kasa Smart のダウンロード中に、Kasa カメラに電源を入れてください。
STEP3:「Kasa Smart に追加登録」
Kasa Smart の + ボタンをタップして、Kasa カメラを選択してください。
アプリ内の手順に従いセットアップを完了させてください。

以上が説明書の全文で、率直に「はっ?」と言うのが最初の感想でした。

追い討ちをかけるように裏面には、大きな字で「お困りですか?」と・・・。
その下にサポートのアドレス【 www.tp-link.com/support 】の記載と
「ホームページのQ&Aやメールサポートをご利用ください」だけです。

これを説明書と呼ぶには、ちょっと酷すぎませんか?と思うくらいです。

ただし、アプリをダウンロードしてしまえば、あとは iPhone を操作しな
がら使い方を覚えていくような感じです。
余談ですが「操作方法は自分で見つけてね」的な所が Apple に似ています。

次にこのカメラは、電源以外の配線がなく初期設定や各種の操作は、スマホの
アプリからおこないます。最初にカメラの電源を入れるとカメラが立ち上がり
スマホに反応するまで約30秒ほどかかります。多分、このカメラが Android
のOSで動いているからでしょう。その後、カメラとスマホをWiFiでつなぎ
アプリを使ってカメラを自宅のWiFiと接続させて初期の設定が完了です。

その後の操作や映像と音声は、
カメラ - WiFiルーター - ネット回線 - クラウドサーバー - ネット回線 - スマホ
といった経路で操作をおこないます。なので、スマホがネットに繋がる環境で
あれば、どこに居ても操作は可能です。(距離が近ければ時差は0.5秒ほどです)
カメラ自体の電源はご家庭の100Vコンセントに繋いだままで、カメラの電源の
ON / OFF もスマホからになります。

画質について「そこそこ」と、レビューにありますが、カメラの初期設定が、
ただのハイビジョンになっているので、最高画質のフルハイビジョンに変更
してあげれば、40インチの液晶テレビでも見れる画質になります。

防犯機能については、カメラのセンサーが動く物を感知するとスマホのアプリに
通知して、自動で録画を始めます。この自動録画は15秒間で、録画された映像は
クラウドサーバーに保存されます。この場合、スマホを操作できない状況でも
自動でクラウドサーバーに映像が保存されます。スマホを操作して、アプリから
手動で録画をする事も可能です。最長5分間で終了し、クラウドサーバーに映像が
保存されます。 自動で録画された映像も手動で録画した映像も48時間(期間)
は無料サービスですが、48時間後に自動で消去されます。有料で1ヶ月まで延長可。
必要な映像を残したい場合は、アプリを使ってスマホにmp4ファイルをダウンロード
するようになります。映像の容量(データー量)は、フルハイビジョンでも1分あたり
約5MB(0.005ギガ)程度でしたので目安にしてください。

説明したい事は、まだまだありますが長くなり過ぎても失礼ですのでこの辺で・・・。
他愛の無い文書をダラダラと書き連ねましたが、最後までご覧いただきありがうとございます。

正直に申し上げて、このカメラは秀逸です。素晴らしい!

最後に、夜間の暗視カメラとしての機能がわかる映像もアップしておきます。(明転 - 暗転 - 明転) (参考:Amazon)

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Echo Show5と一緒に購入しました。
壁への固定用のねじが付属していますが、壁に穴をあけたくなかったので、3Mのコマンドタブを利用して貼り付けています。
Sサイズ2つかLサイズ1つで取り付けられます。

本来はEchoから確認できれば十分だったのですが、スマホと連携すれば携帯からも確認でき、画質もきれいで満足しています。
スマホからは拡大して見ることができます。

寝かしつけた後、様子を見に行くと気配で起こしてしまうこともありますが、こちらで見ればそういうこともなく、便利です。
部屋が暗くてもよく見えますし、音も聞こえます。

夜は暗視用の赤いランプが点灯しますが、うちの子は幼い時はしばらくカメラを見つめているとそのうち寝落ちしていました。
今はいつの間にか寝返りしてうつ伏せになっているか、揉み手している自分の手のあたりを見つめているので、気になって寝られないという様子はありません。
赤いランプが気になる方は暗めの間接照明をつけて暗視をオフにしてもそこそこ見えるので、そうしたらいいかもしれません。

また、マイクを通じて話しかけることもできるので、別の家事等をしていて手を離せないときなどにぐずった際に話しかければ少しだけごまかせます。

ただ、通話開始時と終了時のピコン!という音がそこそこ大きいのと、スマホのアプリのマイクボタンを長押ししないと話しかけられないのが残念です。
音を消せるといいかなと思います。

それと、Echo Show5の画面は10分程度で接続が切れてしまうのが不満です。
途中で接続が切れないように改善されればいいなと思います。

ベビーモニターとしてだけ使う場合は、Echoなしで、このカメラ単体+スマホで十分ではないでしょうか。 (参考:Amazon)

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TP-Link Kasa ネットワークカメラ Pro KC120
発売日 2019/05/28
通常 7,800円
現在 7,800円

  

   

関連:Alexa・Googleアシスタント連携

ということで、同一メーカー揃えるほど、スマートホーム化での利便性があがることは間違いなしです。

ただ、やりたいことに応じて、どうしてもいくつかのメーカー製品を使うことにはなりえると思います。

その場合は、Amazon AlexaやGoogleアシスタント上でまとめる、といったことも一部可能ですので、そちらでトライしてみるのも手です。

また、単純に音声操作できる利便性も大きいので、合わせて「アレクサ」「OK グーグル」の導入もおすすめです。

以下でアレクサ、OK Googleのスマートホーム化についても紹介していますので、覗いてみてください。

いじょうでっす。

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