【2020年】最新スマートリモコンのおすすめは?機能・人気・価格で比較

スマホから様々な家電を操作、「アレクサ」「OK、Google」から音声操作、家に近づいたらエアコンを自動でオン

そんなスマートな家電操作を可能としてくれるのが「スマートリモコン」。

日本の既存家電で多い「赤外線リモコン」と接続し操作可能、最近ではBluetoothやWi-Fiスマート家電とも連携してきています。

スマートに、効率的に生活したいなら必須ともいえるスマートリモコン、最新機種からおすすめ機種、低価格機種などとともに紹介していきます。

最新のスマートリモコン情報

 

   

最新スマートリモコン「人気ランキング」

以下が最新のスマートリモコン製品、売れ筋の人気20製品です。

(2020/11/26 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
Switch Bot(スイッチボット) Hub Mini
発売日 2019/09/27
通常 3,980円
現在 3,980円
(4)
総評価数 6224件
2
Meross スマートリモコン
発売日 2020/03/05
通常 3,980円
現在 3,980円
(3.7)
総評価数 204件
3
Nature Remo 3
発売日 2020/08/04
通常 9,980円
現在 9,980円
(4.1)
総評価数 2623件
4
ここリモ
発売日 2018/12/16
通常 4,980円
現在 3,480円
1,500円(30%)OFF!!
(3.2)
総評価数 376件
5
Nature Remo Mini
発売日 2018/07/12
通常 6,480円
現在 6,480円
(4.1)
総評価数 2623件
6
SWE WiFi スマート家電リモコン UFO-WR001 白
発売日 2019/03/04
通常 1,780円
現在 1,780円
(2.9)
総評価数 656件
7
LinkJapan eRemote5 (第5世代)
発売日 2020/07/01
通常 7,500円
現在 6,800円
700円(9%)OFF!!
(4.1)
総評価数 71件
8
シンプルスマートリモコン EZCON
発売日 2020/01/21
通常 3,976円
現在 3,976円
(3.6)
総評価数 505件
9
+Style スマートマルチリモコン
発売日 2020/09/01
通常 5,680円
現在 5,680円
(3.6)
総評価数 390件
10
(3.4)
総評価数 22件
11
(2.8)
総評価数 12件
12
Rakuby スマートリモコン
発売日 2019/08/08
通常 1,899円
現在 1,899円
(3.4)
総評価数 138件
13
(3.4)
総評価数 3件
14
(1.5)
総評価数 2件
15
(2.7)
総評価数 5件
16
スマート家電リモコン RS-WFIREX4
発売日 2019/01/25
通常 6,665円
現在 6,000円
665円(10%)OFF!!
(3.8)
総評価数 1024件
17
eRemote Mini
発売日 2016/10/16
通常 6,040円
現在 6,040円
(3.5)
総評価数 2008件
18
Meross スマートリモコン
発売日 2019/12/03
通常 3,699円
現在 3,699円
(3.7)
総評価数 205件
19
BamBam スマートホームリモコン bam0004
発売日 2019/12/01
通常 2,272円
現在 1,612円
660円(29%)OFF!!
(3.5)
総評価数 92件
20
ORVIBO Magic Cube
発売日 2017/11/23
通常 3,970円
現在 3,970円
(3.6)
総評価数 267件

 

スマートリモコンは何を基準に選ぶのか

smart_home

スマートリモコンは、2017年Amazon EchoやGoogle Homeなどスマートスピーカーの日本販売とともに一気に人気が加速。

この数年で競合製品も増え、動作の安定性向上、機能整備、設定しやすさ向上、などの進化をしました。

現在(2020年)は、早く(2017年頃)から販売されていた製品の新世代機が発売、完成度が高まり成熟、まさに今が安定した最新スマートリモコンの買い時といえるでしょう。

この現状を踏まえて、今何を基準に選ぶべきか簡単に紹介していきます。

「外出先から操作」「音声操作」は今や基本機能

smart_home

まず、スマートリモコンを導入する目的の多くが「外出先から操作」「スマートスピーカーで音声操作」など。

そのため、そういった機能に対応しているかが気になる方も多いですが、今販売されている製品はそういった基本的な要求には対応済み。

具体的には、以下のような機能は全機種基本的に対応済みと思って良いです。

  • スマホで外出先から操作
  • スマートスピーカー連携した音声操作
  • まとめて操作(マクロ・シーン操作)

そのため、選ぶ基準としては、こういった基本機能以上の部分になってきます。

逆に考えると、こういった基本的な機能のみを満たせば良いのであれば、価格のみで決めてしまっても良いともいえます。

 

選び方①:温度等のセンサーを使った自動制御

もっともわかりやすい機能差が温度計など、各センサーと連携した自動制御がどこまでできるか。

例えば「室温が27度を超えたらエアコンON」など。

自動制御の機能差は、まず、スマートリモコンに搭載されているセンサーによって選択肢が変わります。

代表的なセンサー搭載機種とセンサーが以下。

製品 搭載センサー 対応自動制御

+Style スマートマルチリモコン
・温度
・湿度
・照度
・温度
・湿度
・照度
・GPS(位置)

Nature Remo 3
・温度
・湿度
・照度
・人感
・温度
・湿度
・照度
・人感
・GPS(位置)

LiveSmart LS Mini Next
・温度
・照度
・温度
・照度
・GPS(位置)

Switch Bot(スイッチボット) Hub Mini
なし(別売り) ・温度
・湿度
(別売りセンサー連携)

LinkJapan eRemote5 (第5世代)
・温度
・湿度
・温度
・湿度

よく使うのが、やはり温度に合わせたエアコン自動制御。続いて、湿度に合わせて加湿器の制御。

照度や人感は、状況に応じた制御(在宅しているかや、意図的に消したいときにも反応するなど)が難しく、案外使いずらいです。

最もセンサーが豊富で、自動制御の幅が広いのが「Nature Remo 3」、その分価格も高めです。

もちろん機能は多いに越したことはないですが、生活スタイルに合わせて、必要な機能と価格とのバランスで決めることとなります。

選び方②:スマート家電などとの連携

続いて、最近の流れとして、赤外線リモコンだけでなく、「他のスマート家電(Wi-Fi接続機)も連動して制御可能」という機能が各社搭載されつつあります。

これは、例えば、朝起きたら「エアコン、テレビ、照明をオン」とするときに、「スマート家電で制御のカーテンも一緒に開けられる」ということ。

こういった、赤外線リモコンとは別なスマート家電も今は多く、スマートプラグで扇風機をオンや、スマートロックで寝る前のオフで戸締まりもオン、など、幅広いまとめて制御が可能になる、というわけです。

代表的な連携対応機種が以下のとおりです。

製品 対応機器

+Style スマートマルチリモコン
・+Style各製品
 ・スマートライト
 ・スマートセンサー
 ・スマートプラグ
 ・スマートカメラ など

Nature Remo 3
・めざましカーテン mornin’ plus
・スマートメーター(Nature Remo E)

LiveSmart LS Mini Next
・+Style製品
 ・スマートライト
 ・スマートプラグ
 ・スマートカメラ
・Sesameスマートロック
・Beseyeカメラ

Switch Bot(スイッチボット) Hub Mini
・SwitchBotシリーズ
 ・SwitchBot(スイッチ)
 ・加湿器
 ・カーテン

LinkJapan eRemote5 (第5世代)
・eSeries製品
 ・スマートプラグ(ePlug)
 ・カーテン(eCuratin)
 ・センサー(eSensor) など

選び方③:価格

そして最後に、当然ですが、「価格」ですね。

製品 価格

+Style スマートマルチリモコン
・通常価格 6,480円
・現在価格 5,680円

Nature Remo 3
・通常価格 9,980円
・現在価格 9,980円

LiveSmart LS Mini Next
・通常価格 6,600円
・現在価格 6,600円

Switch Bot(スイッチボット) Hub Mini
・通常価格 3,980円
・現在価格 3,980円

LinkJapan eRemote5 (第5世代)
・通常価格 7,500円
・現在価格 6,800円

 

基本的に高いものほどよい(機能が豊富で、処理も安定している)製品と思って間違いないです。

(ただし、スマートリモコン単体として見た場合の話。上項目の別家電連携も利用するなら、対応機種は製品に依存するので注意。)

上述した特徴・機能を踏まえて、許容価格と相談して決めましょう。

 

   

おすすめの最新スマートリモコン 5製品

バランス重視「LiveSmart LS Mini Next」

  • 人気のLS Miniの次世代モデル。より簡単、シンプル、スマートに
  • 家中のリモコンをスマホ一台に集約
  • 外出先から部屋の温度をスマホで確認・操作。留守番中の家族やペットのために常にお部屋を快適な室温に維持
  • Google Home, Amazon Alexaなどスマートスピーカーがあればハンズフリーで家電の操作
  • 幅広いメーカー・型番に対応。リモコンで操作できる家電にお使いいただけます。(Wi-Fiで操作するデバイスやスマートロックも対応)

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注目Point

価格と機能性のバランスが良く、おすすめなのが「LiveSmart LS Mini Next」

上記の通り、赤外線家電はもちろんBluetooth機器や+Styleの多くのスマート家電とも連携が可能公式:接続デバイス)。

LS Mini搭載のセンサーやシーンによる一括操作などで、より便利なスマート家電操作が可能となります。

これら高機能ながら、価格も高くないので非常におすすめのスマートリモコンです。

 
Users Voice
以前にLS Miniを利用してましたが、その後他社製スマートリモコンに乗り換え、出戻り組です。
最近は他社製のスマートリモコンに加えて、+Styleのスマートプラグを利用していて、アプリの切り替えがかなり面倒だったので、この商品で両方使えると思い購入してみました。

スマートリモコンというよりは、家をトータルでスマートホーム化するためには最適な製品かなと思います。確かにスマートホームコントローラーと言っている理由がよく分かりました。

良い点
・本体が白色でコンパクトなため部屋に置いても違和感がない
・セットアップが非常に簡単になった
・アプリが綺麗で使いやすい(別の製品かというレベル)
・+Style製品など他社製品も含めて一元管理できる(衝撃的)
・各部屋の状態検知ができる(温度・照度が一覧で見れる)
・Alexa、アプリ共に反応速度が早くなった感じがする

悪い点
・型番検索が不足している(自宅のテレビがリストにはなかったが汎用リモコンから探すと対応された)
・たまに英語が混ざっている箇所がある(アラートでRULE STARTEDと出た)
・旧アプリで出来た機能が一部なくなっている?(ロケーショントリガーがあったと記憶しておりますが新アプリではなくなっている)

利用開始してまだ数日しか経っていませんので、安定性などはまだノーコメントとなります。
今の所は問題なく安定していますが、今後継続利用してみて何かあれば追記したいと思います。 (参考:Amazon)

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旧モデルを追加購入しようと思ってた矢先に新モデル発表&キャンペーン価格ということで早速購入。

商品はデザインが黒から白に変わり、Amazon上の他社モデルと比較しても見た目のインパクトは薄れたが
白く四角いデザインで部屋には調和した。

使いたい機能は大きく変えるつもりはなかったが、アプリでの初期設定は本当にシンプルに簡単になった。
これならテレビとエアコンのリモコン代わりだけでも十分すんなりメリットを感じられる。

旧モデルや他社製品では赤外線での接続が不安定なこともあったが、今回は今の所問題なく
しっかり接続されている。

また、エアコンのAIモードには期待。
まだ涼しい日々が続いているので、大きな効果は実感できていないが、内蔵センサーをフル活用して自動で快適な部屋をキープしてくれるのは大きい。

あとはやっぱりAmazon Echoとの接続での、シンプルな音声操作は子育て世代にはありがたい。
子供を抱っこしているとき、離乳食を食べさせている時、オムツ替えをしている時。
一度手を話すことで大変な状況を声ひとつで操作できるのはこの製品だけではないがこれだけでも価値アリ。

ということで、現時点では十分な買いと判断。 (参考:Amazon)

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LiveSmart LS Mini Next
発売日 2020/07/14
通常 6,600円
現在 6,600円

  

 

連携重視「+Style スマートマルチリモコン」

  • 家中のリモコンをスマホに集約!“スマホ”で“声”で家電を操作
  • 外出先からの家電操作も可能、“スマホアプリ”で遠隔操作
  • 広がる自分好みの自動化、+Style ORIGINAL シリーズ連携
  • 部屋の温度・湿度・照度がわかる、留守番のペット・子供・高齢者の見守りに
  • 日本人スタッフによる安心のサポート体制。不具合や設定等のご不明点は下記までご連絡ください。お問合せ先:プラススタイルお客様窓口 TEL:0120-956-952(通話料無料) MAIL:product@m.plusstyle.jp ※詳しい製品仕様や設定方法などはWEBマニュアルをご確認ください。WEBマニュアル:https://plusstyle.jp/shopping/manual/ps_irc_w01/

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注目Point

単体でも豊富な機能が搭載されていますが、+Styleはさらにほか製品とも連携して拡張していけるのが最大の魅力

以下が特徴です。

  • Alexaから豊富な音声操作が可能
  • 温度等のセンサーやGPS情報による自動制御
  • ドアセンサーやカメラと連携した自動制御
  • 日本メーカー製で設定がやりやすい

上表でも見たとおり、豊富なセンサーや自動制御に対応しており、スマートリモコンとして随一の機能を搭載

さらに、+Styleはドアセンサーや掃除機、加湿器などの様々なスマート家電も販売、それらとの連携制御で拡張が可能。

「ドアを開けたら自動で照明オン」「湿度が下がったら加湿器をオン」

といった、他社スマートリモコンではできない制御連携まで可能

単体でも十分便利な機種ですが、加えて拡張性・将来性も高いということで、買って間違いない製品といえるでしょう。

+Sytleの他製品や連携による便利さは以下で紹介していますので覗いてみてください。

 
Users Voice
過去、eRemote mini / ラトック を使っていたけれど
連携がいまいち不満なので買い替えて、
カーナビ用のホルダー(数百円)で縦に固定してみた(写真)

良:温度・湿度・明るさセンサー搭載
良:赤外線は非常によく飛ぶ。真横にも。
良:プリセットがメッチャ多く、ラトックと同じ感じ(監修してるからか)
ー:アプリ操作性も、ラトック。少し野暮ったいけど。
悪:縦置きしづらい。転がるやんけ・・・フックもないし
悪:デバイス一覧の画面・・・ガチャガチャして少し見づらい
良:Amazon Alexa / Google Home 両方ok。照明、エアコン、TV、扇風機
良:設定が他社より超らくちん。
  (他の+Style製品持ってたらWiFi設定とかスマートスピーカー設定が飛ばせる)

ぶっちゃけここまでは、ラトックとかeRemoteとそう大きくは変わりません。
設定が楽とかそういう程度。

肝心なのは「自動運転」に通鶴連携関連。
「リモコン以外と連携」というのが、他社にはないポイントかな
しかもメッチャ自由度高いです。温度・湿度・明るさセンサーも使えます

・他の+Style製品と自由に組み合わせ出来る
・リモコンの任意のボタンを好きなように押せる(複数個押すのも)

スクリーンショットは、
「夕方、暗くなったことを検知したら勝手に明かりをつけてエアコンも付ける」例。
ポイントは、「リモコンで操作できない”電球”や”別の部屋の照明”もON」出来るところ
単なる機器連携だけなら、もうIFTTTいらんかなーという感じです。 (参考:Amazon)

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 アレクサとの連携も簡単に出来ました。 今のところNECのLEDライトのみのコントロールですが問題なく動作しました。
今後はテレビやエアコンも連携するかいろいろやってみたいです。
 USB AC 5V  1A以上のものが必要です。
追記、4月3日価格が安くなってました。
6,480円が4,980円に悔しいのでまた購入しました。
対応書いてなかったように思ったのですが「siri」に対応してるじゃないですか。 ありがたいです^^ (参考:Amazon)

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+Style スマートマルチリモコン
発売日 2020/09/01
通常 5,680円
現在 5,680円

  

 

機能性重視「Nature Remo 3」

  • 【Nature Remo とは】シリーズ累計販売台数20万台突破!テレビや雑誌、SNSでも話題のスマートリモコン
  • 【スマートリモコンでできること】今ある家電はそのままに、スマートフォンから家電を操作。複数のリモコンをスマートフォンひとつにまとめられます。
  • 【オートメーションで家電を自動化】外出先からエアコンをONにして温かい部屋に帰るのはもちろん、オートメーションを利用して、時間や位置情報、搭載されたセンサーを使って部屋の状況に応じて自動で家電の操作が可能になります。
  • 【スマートスピーカーと連携して声で家電を操作】スマートスピーカー(Google Home, Amazon Echo, Apple HomePod)と連携することで声で家電が操作できるようになります。
  • 【簡単なセットアップ】旧式の家電でも操作が可能。ご自宅のWi-Fiをアプリから設定して、機器を登録すればすぐに使えます。リモコンはプリセットが用意されているので、ボタン一つで簡単に登録が可能です。

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注目Point

「Nature Remo 3」はその名の通り3世代目機で、当初よりも様々な改善、機能拡充された機種です。

特に3世代機として注目は、Bluetooth機器連携に対応し、他社製品の「めざましカーテン monin' plus」などとの連携が可能となった点。

また、もともと高機能な機種で、温度や照度センサーはもちろん、他社にない人感センサーまで搭載している高機能機種です。

高機能な分価格も高めですが、それだけの価値のあるハイレベルなスマートリモコンといえるでしょう。

 
Users Voice
・まとめ
スマートハウスの第一歩としては敷居の低さといい、成果といい非常に満足。特にIFTTT対応というのはスマートリモコンに必須と考えられる(詳しくはIFTTTについての項とAlexaとの連携の項を参照)。

・良い点
-IFTTTと繋げば、やりたいことはなんでも出来る(英語が読めて知識があれば、もしくは気合いがあれば)。例えば我が家ではリモコン式照明2台(寝室、リビング)とエアコンを繋いでいるが、家の半径5km以内に近づき、温度が15度以下なら暖房を付け、28度以上なら冷房をつける。100m以内に近づいたらリビングの電気をつける。といったことが可能になっている。(複数条件のand/orのためには少し頭使う必要あり。私はラズパイ使ってます。)
-設定も簡単。本体に向けてリモコンのボタンを押すだけ。
-本体に温度計が付いているのでスマートセンサーとしてもある程度の満足感は得られる。Remo無印にあるような湿度センサーやそのほかのデータはそれほど使わない(私には活用方法が思いつかない)ため個人的には十分。

・気になる点
-スマートホームのために利用するのであれば、IFTTTとの連携は必須であるが、IFTTTは英語のサービスなので少し敷居が高い。
-電波の強さは普通のリモコンと同等なのでドアを閉めてしまうと寝室の電気は操作できなくなる。我が家の間取り(添付画像参照)だと引き戸を2枚全開にすると操作できるが、閉めてしまうと無理。とはいえ、赤外線リピーターで解決できる問題。
-リモコンの登録は簡単だがめんどくさい。エアコンはプリセットのものがあるため手間は殆どないが、照明に関しては全てのボタンをそれぞれ登録していく形になる。一つのボタンにつき(赤外線を送り登録)->(名前の登録)->(ボタンアイコンの登録)という手間が発生するため、明/暗、全灯、常夜灯、その他のモードなどといった全てのボタンをいちいち登録しなければいけない。
-価格は安くない。他製品と比べても高い。しかしIFTTT対応という点に大きな価値があるということは再度強調しておく。

・類似商品との比較
amazonで購入できるスマートリモコンにおいてIFTTTに対応しているのは本製品とRemo無印、sRemo-Rのみ。価格の面ではsRemo-Rには劣るが、初期設定の簡単さやエアコン制御の汎用性は本製品およびRemo無印が圧倒的。またRemo無印との比較であるが、センサーが豊富な無印に対し温度計しかない本製品だが、正直温度計だけで個人的には十分である。
IOTデバイスとしてスマートリモコン購入を考えていて湿度計などがいらないのであれば、本製品が最有力となる。

・IFTTTについて
IFTTT対応無しでもAlexaで制御できる製品は他にも数点ある。AlexaがIFTTT対応なんだからどうにかなるじゃん、と考える方もいるかと思うが、Alexaだけでは各設備のOn/Offしかできない点に注意。特にエアコンの設定に関してはAlexaだけではできないため、エアコンをIOTに繋ぐことを考えてる方は本製品のようにIFTTT経由でエアコンの制御ができなければ満足できないはず。

・Alexaとの連携について
上述のように本製品に関してもアレクサで操作するできるのは照明もエアコンもOn/Offだけ。ボタン登録の際にOn/Offという名前で登録していないと操作できない。ただIFTTTと組み合わせることで、例えば「寒い時にIFTTTでエアコンを暖房に設定する」、といったapletを作成しておけば、Alexaでonにした時に自動的に最適な設定にすることができる。照明に関しても同様。 (参考:Amazon)

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電化製品を操作するにあたり赤外線リモコンを登録するがそこは問題ない
普通に使えるレベルで☆5あげてもいい

ただ電化製品の操作を自動化するにあたりルールを決めるわけだが
そのルールの小回りがとにかくきかない
たとえばうちのテレビの入力切り替えには入力切替ボタンを複数回押す必要があるが
この製品では”ボタンを複数回押す”ことができず実現できない
また人感センサーがついているのに”30分センサー反応なければ”のルールしか設定できない
30分のあたりを変更したいし、”反応あったら”動作させたいものもあるのに
ついでに”あるエリア外にいて”且つ”人感センサーに反応なければ”のように複数トリガーの組み合わせもできない
一応ある日時であれば~だけは各種センサーと組み合わせることはできるのだが・・・
とにかくルール設定に関してかゆいところに手が届かないのだ
まあこのへんは今後のアプリアップデートでなんとかなるかな
いいよしょうがないよ☆3.5くらいだよ

ところで当製品はクラウド上のサーバと設定等のやりとりしているようだが
今週にはいってこのサーバ障害が複数回発生した
9時になったら電気つけるとか、外出したらエアコンオフとかのルールをつくっていたが
この障害のせいで発動遅延が発生しまくった
結果全く関係ない時間/場所でオンオフされてしまう事象が何度も発生している
すごく困る
でもスタートアップ製品なのでしょうがないところもあるよね
すぐにサーバー増強も難しいしね
昨今は自動スケーリングとかもあるみたいだけど出来ないならしょうがないよね
☆2くらいだよ

それで障害発生、復旧のお知らせがメールとかブログに書かれたりしてくるわけだが
定型文しか書けないのかここは?がんばりますで済めば俺も何もかもそうするよ
この先不安になる製品。常用はできない。
☆1です (参考:Amazon)

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Nature Remo 3
発売日 2020/08/04
通常 9,980円
現在 9,980円

  

 

品質重視「LinkJapan eRemote5 (第5世代)」

LinkJapan eRemote5 (第5世代)
LinkJapan
発売日 2020/07/01
(4.1)

\700円(9%)OFF セール中/
  • ⚪️高精度温湿度センサー搭載 「室温が27℃以上になったら冷房を自動でON」といった設定が可能
  • ⚪️GPS連動「家に近づいたらエアコン・照明を自動でON、家から離れたら自動OFF」が可能。快適なお部屋に帰宅・外出時には消し忘れ防止
  • ⚪️AmazonEcho,GoogleHome対応。声で家電を操作「アレクサ、エアコンつけて」「OK,Google,テレビを消して」等の単体操作の他に、「おはよう」「おやすみ」で複数家電の一括ON/OFF
  • ⚪️市販のピンで壁掛け可能・洗練されたデザインでインテリアに溶け込みます
  • ⚪️スマートホーム統合アプリHomeLink対応だから使いやすく、様々な製品と連携できる抜群の拡張性

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注目Point

「LinkJapan eRemote5 (第5世代)」は「第5世代」の名の通り、かなりスマートリモコンとしての取り組みの歴史も長く、ノウハウが溜まった機種として仕上がっています。

特に、安定性向上、レスポンスの早さ、温湿度計などの精度の高さなど、目立った機能以上に、基礎品質の向上に取り組まれており、安定した動作が期待できます。

特にエアコンを温度で自動制御する場合、センサーの精度は非常に重要。

何より安心して使いたい方におすすめです。

 
Users Voice
今回リビングのテレビ、エアコン、天井照明の操作をしたくて購入しました。
Wi-Fiのセットアップは迷わず一瞬で完了しました。

問題はどこに設定するか。テレビはかなり距離があっても角度があっても問題無く電波を受信。一方、エアコンと天井照明は、そもそも最初から付いていた標準リモコンであってもかなり近いところで、かつ角度も狭く、どこに設置すれば3つの家電を操作できるか色々試しました。どうしても見つけ出すことができず、天井照明はあきらめて優先順位の高いテレビとエアコンのみにすることにしました。

我が家のテレビはLGでアプリ上でメーカーを選択したらすぐに使えるようになりました。エアコンはPanasonicで、メーカーを選んだ後、順番に電波が発信され、エアコンの反応(ピッという音)のあるものを選択すると使えるようになりました。今回はあきらめましたが、天井照明はアイリスオーヤマでこれは学習リモコンのように明・暗・全灯・消灯など電波を覚えさせれば簡単に設定できました。

猫がいるため外出中も部屋の温度がわかるのは便利ですし、アレクサと連携させて声で家電を操作できるのも便利です。今のところ誤作動もありません。以前から気になっていたスマートリモコンですが購入して本当によかったです。我が家が一気にIoT化して未来の世界のようです。

これはしょうがないことですが、エアコンは本当にその温度とモードで動いているのか確認できないことが気がかりな点です。
(これは当たり前の話で、リモコンは信号を送ることはできますがエアコンから信号を受信できるわけではないので) (参考:Amazon)

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今回Alexa(スマートスピーカー)を初めて購入しました。
Alexaは単体でも色々できますが、家電の操作はできません。
できて当たり前と思っていたスマートスピーカーを使用した便利な
生活は、別売りのスマートリモコンを買わないと実現できないのです。
会社の同僚でAlexaを持っている者に、スマートリモコンは何が良いか
聞いたところ、リンクジャパンの製品が良いとのことでした。
調べてみると丁度新製品のeRemote5が出たばかりでしたので、
早速購入しました。
使ってみるととっても便利、テレビ、シーリングライト、扇風機に
エアコン、手当たり次第に学習リモコン機能で覚えさせて登録しました。
東芝のテレビなどはデフォルトで登録されていたので、覚えさせる手間も
無し、簡単です。
無意味にライトを点けたり消したり、扇風機を動かしたり、良いおもちゃが
手に入った感じで暫く遊んでいました。楽しいですw
携帯からも操作できますので、外出先からも操作可能です。
この猛暑で家に帰ったら部屋が涼しい、最高ですね。
後はAlexaがもっと賢くなって、複数の単語を同時に認識してくれれば、
操作性が良くなるのですが、これはAlexa側の問題です。
Amazon頑張れw
Alexaを買ったら、このeRemote5は必須です。
これが無いとAlexaは、便利な目覚まし時計程度ですよ。 (参考:Amazon)

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LinkJapan eRemote5 (第5世代)
発売日 2020/07/01
通常 7,500円
現在 6,800円
700円(9%)OFF!!

  

価格重視「Switch Bot(スイッチボット) Hub Mini」

  • ★ ワンタッチで家電を登録 - プリセットリストがあり、「スマートラーニング」モードを通じてワンタッチでお手持ちのリモコンを追加できます。USB給電・コンパクトでどこでもお使えます。
  • ★ リモコンを1つにまとめる - エアコン・テレビ等赤外線リモコンを一つのハブミニにまとめてアプリから操作できます。大量のリモコンの整理に悩まずスマホ1つで一括管理ができるようになります。
  • ★ ハブミニでスマートな暮らしへ - ゲートウェイとして複数のSwitchBot製品と部屋中の家電をインターネットに接続してスマートホーム化を簡単に実現できます。このハブミニで日々暮らしをスマートになりましょう。
  • ★ 音声コントロール - Amazonアレクサ、Googleアシスタント、Siriショートカットと連携して、話しかけるだけで家電とSwitchBotシリーズデバイスを操作できます。
  • ★ 省エネ対策としての最適なオプション - エアコン・照明などの消し忘れがあっても、外出先からスマホでオフにできます。「行ってきます~」のシーンを作成すれば、出かける時に家電を一気に消すことができます。

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注目Point

「Switch Bot(スイッチボット) Hub Mini」低価格ながら、拡張次第で高機能な連携も可能なのが魅力のスマートリモコン。

別売りの温湿度センサーや、メーカーの最有力製品のスイッチをどこでもスマート化する「Switch Bot(スイッチボット)」などと連携可能。

まずは安くお試し、徐々に拡張していく、といった初期コストを抑えた拡張をしていくのにおすすめです。

SwitchBotの他製品や連携による便利さは以下で紹介していますので覗いてみてください。

 
Users Voice
発売直後、Hub Miniが20%OFFになっていて早速購入しました。
SwitchBotシリーズのハブだけでなく、赤外線リモコンにもなるとのこと。
我が家は既にLinkJapanのeRemote miniを使用しAlexaと連携していましたが、すぐに接続が切れたり何かとイライラすることが多かったので買ってみました。

当初は不具合がありましたが、アプリからバグを報告するとすぐにサポートから連絡があり、アプリ上でチャットのような画面でやり取りしつつ、何度かのアプリアップデートの上、ついになおりました!
今のところ、スマートホームのためのリモコン制御等これをメインで使っております。
ついつい同シリーズの温湿度計やスイッチなど買い足しています。

この製品に限らず他社製品もそうですが、型番検索しても日本の製品型番がほとんど出てこないのが惜しいところ。
特にエアコンは赤外線で送っている信号が複雑なのと、意図した信号が送られているのか確認するのが難しいので、多分合ってるかな?というカンで設定してます。

【eRemote miniより優れている点】
● テレビ、エアコン、照明、カスタムの4種しか選べなかったeRemoteと比べて、追加できるデバイスの種類が14と多いので、それぞれの家電に合った操作がしやすい。
例えば照明ひとつとっても、スイッチボットだと色温度も調整できる。
● アプリの画面がシンプルでわかりやすい。
● 薄く軽量で、壁掛けもできる。
● Alexaとの連携がすんなりできる。
● ルーター再起動してもAlexaとの連携が切れない。
● 同シリーズの温湿度計が安価なので、気温によってエアコンのオンオフなど、連動した自動設定(シーン)がやりやすい。
● サポートがマメ。
● そもそも定価が安い!

【eRemote miniより劣っている点】
● アプリでリモコン操作してから実際に赤外線が飛ぶまで、ワンテンポ遅い。
● アプリで家電を操作するのに、Hub Miniを選択 → エアコンなどのデバイスを選択、と1階層増える(個人的には慣れると逆に分かりやすい)。

【どちらにも共通する点】
● 家電リモコンを登録するとき、ちょっとコツがいる。
スイッチボットの場合は「スマートラーニング」と「マニュアル」(型番検索)と「カスタマイズ」(それぞれのボタンにリモコンの信号を割り当てる)があるので、気合があればカスタマイズでいけば完璧。エアコンだけは「カスタマイズ」での設定が難しいかも。
● ユーザー登録が必要。 (参考:Amazon)

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こちらの商品とスイッチボットHUBを組み合わせると、どんなエアコンでも温度もしくは湿度が一定以上、以下になったら除湿/冷房を自動で切り替えるという操作が可能になります。
除湿を使用すると必要以上に気温が下がってしまい寒くなるので都度切り替えていましたが、寒くなる前に自動で冷房に切り替わるようになり非常に快適になりました。

温度計としてももちろん優秀で、子供部屋の気温が設定値より下がりすぎ、上がりすぎた時にスマホに通知を送ってくれます。
また気温、湿度の推移グラフも確認できるので昨日の夜どのぐらいの温度、湿度だったかの確認なども簡単です。

本体の表示は離れると少し見づらいですが、スマホで離れた部屋からでも簡単に確認できるので特に不便には感じません。

また、カスタマーサポートも優秀で、問い合わせフォームからメールを送ると大抵翌営業日には返事をくれ、不具合の報告をした場合にもソフトウェア修正などを即日対応してくれました。 (参考:Amazon)

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Switch Bot(スイッチボット) Hub Mini
発売日 2019/09/27
通常 3,980円
現在 3,980円

  

低価格(安い)のスマートリモコン3種 (おすすめはしない)

スマートリモコンも多数販売されるようになり、中国メーカーの安価な製品も多く販売されるようになりました。

以下がとにかく安く、安い中でも人気の3機種。

もちろんスマートリモコンの基本機能は備えてますが、不具合やプリセット(日本メーカー家電の初期設定)不足などがレビューから目立ちます。

おすすめはしません(笑)が、最低限スマホ操作や音声操作ができればいい、お試ししてみたい、という場合など、何より安く済ませたい場合は、選択肢にしてみてもよいかもしれません。

「SWE WiFi スマート家電リモコン UFO-WR001 白」

  • 外出先からスマホを使って家電の操作ができたり、Amazon EchoやGoogle Homeなどのスマートスピーカーと接続し、ご自宅でお部屋の家電を自由にコントロール
  • Smart Lifeアプリ (Android・IOS対応) をダウンロードし、スマホとリモコンを簡単接続
  • エアコン・TV・照明などの家電製品をリモコン一つで一括操作
  • Amazon AlexaやGoogle Homeと連携し、音声でコントロール
  • 梱包内容: スマートリモコン 、日本語マニュアル付、ACアダプター

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Users Voice
試しに使ってみました。感度もよく、シンプルで自由度の高いスマート家電リモコンです。アレクサとの連携がパツグンに良く、とても快適に操作。
TVのON/OFFや「アレクサ、チャンネルUP/DOWN」、「アレクサ、ボリュームUP/DOWN」が出来ました。アプリで照明が無いので、FANに適当なメーカーを選んび、その後で編集から各ボタンに使いたい赤外線を覚えさせて、名前を照明にかえればアレクサからON/OFF。今後の教育が楽しみ。 (参考:Amazon)

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2020/2/29ほかのスマート機器を購入して調べなおしたので追記
・まず、前回のレビューに書いたシーン設定を名前は何でもいいので、やっておく。
・Alexaアプリで定型アクションを作成
・使いたいセリフを実行条件に登録(例:アレクサ、おはよう)※ここで、登録したセリフが優先になるみたいなので、例えばおはようと呼び掛けても、アレクサ自体が答えてくれることは無くなる。
・アクションを追加でスマートホームカテゴリの中のシーンをコントロールを選ぶ
・先ほどSmart Lifeアプリにて作成したシーンがあるはずなので、選択
・アレクサに実行条件のセリフを言えばシーンに登録した作業が実行されるため、わざわざ○○つけて
と言わなくて済むようになる。
・また、ほかのスマートホームデバイスとの連携もこの定型アクションでできる。

総評:結局ON,OFFしか使っていないが、定型アクションで、割と違和感なく使うことができるようになった。

以下前回のレビュー

価格につられて、レビューを見ずに購入してしまいました。
他の方が書かれているように、Smart Lifeアプリでスマートリモコンの項目内に照明がありません。
また、DIYといって、リモコンを学習させて使う機能も、アレクサのアプリからは認識されません。

そこで、試行錯誤した結果、Smart Lifeアプリのシーン機能を使えばなんとか使えます。
シーン追加→実行動作でDIYの項目を選ぶ(例えば照明ON)→シーン名をスキルと被らないように付ける(照明とか明かりとかはデバイスが見つからないとなる)→アレクサアプリでシーンをスキャン

アレクサに「アレクサ、(シーン名)つけて」と言う これで、実行されます。
消すときも「つけて」になるので、違和感バリバリですが、使えたのでよしとします。
私は明かりを付けるときは「アレクサ、(おはよう)つけて」
消すときは「アレクサ、(おやすみ)つけて」にしました。

ちなみに、消すときに他の家電の消す動作も入れれば一斉にすべて消すことができます。

知ってる方も居るかもしれませんが、お役に立てたら幸いです。 (参考:Amazon)

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SWE WiFi スマート家電リモコン UFO-WR001 白
発売日 2019/03/04
通常 1,780円
現在 1,780円

  

「Rakuby スマートリモコン」

  • 【APP制御】注意!!説明書は英語ですが、以下の商品の説明に詳しい日本語の操作マニュアルがあります!!! Tuya SmartまたはSmart Life Appを使っていつでもどこでもIR機器を制御できます。基本的な家電製品をスマートデバイスに変え、音声で家電の操作ができます。生活をよりスマートで便利にします。
  • 【互換性】ほとんどの赤外線制御装置をサポートし、学習機能を拡張し、エアコン、テレビ、セットトップボックス、DVD、赤外線電気カーテンなど38 KHzの周波数信号学習をサポートします。大規模なIRデータベース付き。簡単な操作で自動的にリモコンの信号を学ぶことができます。
  • 【音声制御】テレビ、STB、エアコン、ファンの音声制御にAmazon Alexa、Google Homeと互換性があります。手が離せない時は、口を開けて操作すればいいです。テレビを見る時も音声でテレビのチャンネルを選択できます。手をつける必要がありません。
  • 【360度送信】スマートシーンの制御に対応し、信号はあらゆる死角に達することができます。360度の伝送が可能で、どの位置を選択してもいいです。
  • 【オールインワン】スーパーミニボディで、省スペースです。すべてのIRリモコンをスマートフォン/タブレット上の1つのAPPに変えます。家に帰る前にあなたのスマートフォンの快適温度を設定することができます。 家に帰ってからすべてを楽しんでください。あなたは、行方不明のリモートコントローラに悩まされることはなく、混乱に別れを告げ、そして屈託のない生活を維持します!使用中に問題があったら、一対一のサービスを提供して、問題が解決されることを保証します。

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Users Voice
エアコン・照明のオンオフがAlexaへの声掛けでできるようになりました。
以下、設定について書きます。(雰囲気でやったので、あんまり覚えてないですが…)

※スマートリモコンはWi-Fiに接続済み、Smart Lifeアプリはインストール済みとする
【エアコンの設定方法】
①Smart Lifeを開く
②「全てのデバイス」⇒「Smart IR」⇒「リモートコントロールを追加」
③「エアコン」⇒「エアコンブランドを選択」⇒マッチを探す
【照明の設定方法】
①Smart Lifeを開く
②「全てのデバイス」⇒「Smart IR」⇒「リモートコントロールを追加」
③「DIY」⇒「Light」⇒「Lightブランドを選択」
④「ON」を長押し後、スマートリモコンに照明のリモコンを向けて「点灯(全灯)」を押す
⑤「OFF」を長押し後、スマートリモコンに照明のリモコンを向けて「消灯」を押す
⑥「Done」を押して終了。デバイス名(ex.照明)やアクション名(ex.全灯、消灯)は適当に決める。
⑦「スマート」の右上の+を押す
⑧「条件」を設定する。(クリックして実行でOK)
⑨「タスク」を設定する。(「デバイス」⇒「照明」⇒「全灯」or「消灯」)
⑩「名称」を入力する。(ex.「電気をつける」、「電気を消す」)
保存すると、「マイホーム」の上部のアイコンをタップして照明のオンオフができるようになっていると思います。
⑪Alexaに「シーンを検出して」と指示する。
⑫Alexaアプリを開く
⑬「デバイス」の「シーン」に、「電気をつける」「電気を消す」が追加されていることを確認する。
この時点で、Alexaに「電気をつけるをつけて」「電気を消すをつけて」と言うと、照明オンオフができます。
⑭「定型アクション」⇒「マイ定型アクション」を設定します。
 たとえば、実行条件を「アレクサ、電気つけて」に、アクションをシーン「電気をつける」にすれば、Alexaに「電気をつけて」と呼びかけるだけで、照明をオンすることができるようになります。

まとまってないですが、以上です。

追記(2019年12月21日)
照明リモコンの赤外線学習についてですが、Panasonicはうまくいきましたが、日立は失敗しました。ご参考まで。 (参考:Amazon)

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エアコン、テレビ、DVD(BluRay)等国産ならほぼ問題無く使えています。
照明等カテゴリが無い物でも適当なリモコを登録してから電源等操作したいボタンの赤外線を学習させれば全てAlexaで使えます。
また、DIYはそのままだとAlexaでは使えませんがシーンで登録するとAlexaでも使えますしiPhoneのショートカット登録ができるのでSiriでも使えます。
外出先からの操作もスマホで出来ますが·····ちゃんと動いているかの確認は出来ません。
ここまでの事が出来てこの価格なら良いのですが説明書が無いに等しいのが惜しいです。
私もネットで調べながら設定して仕える様になりました。 (参考:Amazon)

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Rakuby スマートリモコン
発売日 2019/08/08
通常 1,899円
現在 1,899円

  

「ORVIBO Magic Dot」

  • [重要] ご利用の際には、サポートブログを「ORVIBO BLOG」で検索して、ご参考ください。
  • MagicDot(CT30W)はMagicCubeの廉価版・姉妹品で、本体クリック操作機能がない以外の基本性能は、まったく同等です。
  • Google Homeのルーティンからも、設定自由度の高い「シーン」の呼び出しが可能になりました
  • HomeMateの特徴である「シーン」と「セキュリティ」がSiriショートカットに対応しました
  • 「HomeMate」アプリのリモコン画面から家電製品やAV機器、照明機器を操作可能 通信はWi-Fiのため既存のネットワークにそのまま接続

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Users Voice
友人の引っ越し祝いに毎回、これを贈っています。過去4名。全員ちゃんと設定できています。
自分の分と、70代両親の実家では、ORVIBO MagicCube を使っています。

初めのセッティングができない場合もあるのですが、
一度、携帯電話を「機内モード」にしてからWifi接続をしてアプリで設定を行うと、認識が完了しました。

その後はAlexaとの連携も、google homeとの連携も問題ありませんでした。
友人たちも両親も、みんな音声で、テレビや照明、エアコンをつけたりと、無事に快適な生活をしているようです。 (参考:Amazon)

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設定できました。
アレクサ対応しています。
今のところ TV ON OFF 音量 チャンネル
エアコン ON OFF モード 風量 温度の変更が声で指示できます。
照明は、これからです。
説明書は 紙一枚でしたが、なんとか設定できました。
対応するリモコン見つけるのは、時間がかかりました。
エアコンは富士通の中ので60番目のリモコン対応でした。まぁ 設定できたので 良いですけど。
はじめての赤外線リモコンですので、色々 試してみます。 (参考:Amazon)

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ORVIBO Magic Dot
通常 3,480円
現在 3,480円

      

スマートリモコンをより便利に:スマートスピーカー/スマート家電と連携

以上スマートリモコンの人気・おすすめ品紹介でした。

上述の通りスマートリモコンは、既存の赤外線リモコン家電のスマート化から、他スマート家電の連携まで、スマートホーム化を大きくすすめるキーデバイスなのは間違いないです。

加えて、スマートスピーカーと連携した音声制御、連携対応したセンサーやカメラ、カーテンなどのスマート家電連携、も進めると一層便利になるかと思います。

以下では、スマートスピーカーや、スマート家電を一覧で紹介しているので合わせてのぞいて見てください。

いじょうでっす。

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