【2020最新】アレクサ(Alexa)対応スマートプラグ人気品・おすすめ3製品

こちらでは、Amazon Alexa(アレクサ)に対応したスマートプラグ(スマートコンセント)を一覧で人気とともにご紹介。

スマートプラグがあれば、Wifi機能のない家電をスマート化したり、製品によっては使用電力量に応じてオンオフ制御したり、といったスマート家電化が可能。

アレクサ対応なので、もちろん音声でサクッとオンオフも可能。

導入コストも安く、スマートホーム化の手始めにおすすめの「スマートプラグ」を具体的な製品とともに見ていきます。

 

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アレクサ対応スマートプラグ「人気ランキング」

以下がアレクサ対応のスマートプラグ製品の人気10製品です。

(2020/09/20 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
Amazon純正 スマートプラグ
発売日 2020/07/15
通常 1,980円
現在 1,980円
(4)
総評価数 342件
2
(3.9)
総評価数 4385件
3
TP-Link WiFiスマートプラグ 2個セット HS105P2
発売日 2018/08/09
通常 2,800円
現在 2,800円
(4.3)
総評価数 832件
4
TP-Link WiFi スマートプラグ HS105
発売日 2018/04/10
通常 1,800円
現在 1,773円
27円(1%)OFF!!
(3.9)
総評価数 1130件
5
SwitchBot スイッチボット スマートプラグ
発売日 2019/07/04
通常 1,980円
現在 1,680円
300円(15%)OFF!!
(4.2)
総評価数 1958件
6
+Style スマートプラグ 消費電力/タイマー 動作
発売日 2020/01/23
通常 2,280円
現在 2,280円
(4.1)
総評価数 23件
7
LinkJapan ePlug(イープラグ) C1
発売日 2018/06/07
通常 1,780円
現在 1,780円
(3.5)
総評価数 1944件
8
(4.1)
総評価数 162件
9
(4.2)
総評価数 288件
10
ゴウサンド(Gosund) スマートプラグ
発売日 2019/11/06
通常 1,680円
現在 1,512円
168円(10%)OFF!!
(3.9)
総評価数 313件

おすすめのスマートプラグ 3製品

おすすめ「+Style スマートプラグ 消費電力/タイマー 動作」

  • “スマホ”で“声”で主電源をON/OFF、今ある家電を簡単にスマート家電化できるスマートプラグ
  • 節電の目安になる「電気使用量」がわかる、アプリから電流・電力・電圧の確認が可能
  • 消費電力(W)や電源(ON/OFF)をトリガーにする等、多彩な動作条件で自動設定
  • 広がる自分好みのスマート化。スマートマルチリモコン等、+Style ORIGINALシリーズと機器連携
  • 今ある既存家電にタイマー機能を付与、Amazon AlexaやGoogle Homeにも対応。より便利な家電にアップグレード

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数多くのスマート家電(IoT製品)を販売している+Styleのスマートプラグです。

この製品、ただ電源をスマート化(スマホ操作・アレクサ操作)できるようにするだけでなく、電気使用量まで確認可能、またそれに応じた電源自動オンオフも可能なワンランク機能が上の製品

+Styleの他製品との連動も可能なのも魅力で、イチオシでおすすめのスマートプラグです。

 
 
Users Voice
なぜか年末の予約をamazonに削除されたが、普通に発売されたので購入
他社と違って、けっこう変態な(良い意味で)製品です。

〇:スマホから操作できる(外出先でも!)
〇:Google Home / Amazon Alexaから操作できる
△:差し込みプラグがTp-link等と同様で「電気安全法的に正しい形状」過ぎる(左右のプラグ太さが異なる)
△:このため、適当なマルチタップだと刺さらない(壁コンセントは必ず「正しい形状」のため、刺さる)
△:正しい形状のマルチタップは、あまり売ってない(私は一応持ってますが・・・写真参照)

以上は、「まあ普通のWiFiプラグだな」ですが
この製品の変態的なところは
◎:電流(mA)・電圧(V)・電力(W)・累計電力(kWh)がスマホから見れる
◎:電力(W)をトリガーにした自動アクションが出来る
◎:しかも、同社製品と連携した一括自動動作が出来る

例えばこんなことができます。
・ゲームPCに繋いでおいて、300W以上になったら「電気使い過ぎじゃん」とスマホに通知する
・TVに繋いでおいて「夜中にTVを消したら(70W以下になったら)、部屋の電気も全部消す」

例えばTVで使うと凄いのは
「どんな方法でTVを消しても、必ず検知」出来るところ。
スマートリモコンだろうが、普通のリモコンだろうが、HDDレコ経由だろうがお構いなし。
このため、家族それぞれのTV操作方法が異なっても、全く問題なくなります。

参考に、実例を写真で上げときました。
2個パック買えばよかった・・・・サーキュレーターとかいろいろ付けたい (参考:Amazon)

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スマート機器はアレクサと同シリーズのスマートリモコンだけ所有。
映画好きが高じて、よりムードが出るようにテレビの裏に間接照明(バーライト)をつけているのですが、その照明だけスマートリモコン非対応でいちいちスイッチを入れるのが億劫でほとんど使わなくなっていました。
一定以上の電力を使用すると電源ONの設定ができると説明にあったので、もしかしたらテレビと連動して電気を点けられるのでは…と思い、購入。
照明とつないでいる電源タップに挟み込んで使ってみたところ、見事動作しました。
やはり一つの動作でまとめて機器を操作できるのはすごく便利です。

以下、おすすめの設定。
アレクサの定型アクションのウェイクワード→「映画見たい」
・シーリングライト消灯(リモコン)
・テレビの電源ON(リモコン)
・テレビ裏の間接照明ON(電力連携)
・ネトフリ起動(リモコン)

一発で映画を見る体制が出来上がります。
来客時に使ったら驚かれること請け合いです。
クロームキャスト持ってたらYoutubeにするのもいいですね。

あと、これ行うのに2つ必要なことに気が付いて買い足しました。笑 (参考:Amazon)

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+Style スマートプラグ 消費電力/タイマー 動作
発売日 2020/01/23
通常 2,280円
現在 2,280円

  

コスパ高し「TP-Link WiFiスマートプラグ 2個セット HS105P2」

  • おウチの中でも外でもスマホから接続機器の電源を指先から操作できます。iOS/Android用アプリ「Kasa Smart」対応
  • 寸法: 6.6 x 4.0 x 4.2 cm
  • スケジュール設定で、たとえば夜明けや夕暮れに合わせて接続機器を操作。電源オン/オフのスケジュール、タイマー、カウントダウンの設定できます
  • スマートプラグはご自宅のWi-Fiに直接接続します。煩わしいハブや延長タップといった機器を追加する必要はありません。本製品には安全なWi-Fi環境(2.4GHz)が必須です。
  • 逆さし防止のために極性付きプラグを採用。電気をより安全にご利用いただけます。
  • スッキリでコンパクトなので上下のコンセントを邪魔しません。
  • HS105につながっている電化製品のオン/オフを外出先でも確認できます。
  • おでかけモードを搭載。HS105をライトにつないで「おでかけモード」を設定すればライトのオン/オフを自動的に。ご自宅が無人であることを悟らせませんので防犯にも。
  • 業界最高基準の3年保証

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こちらはなんといっても、1つ当たり1,500円を切る単価の安さが魅力の製品。

単価は安くともメーカーはネットワーク機器や他のスマート家電も展開している「TP-Link」。

安く、安定した動作を実現可能な、高コスパ製品、といえます。

 
 
Users Voice
実を言うと色々なスマートプラグを使いました。
ただ、評判通りこれが一番です。

こういう商品で注目しないといけないのは、電源オンオフ云々ではありません。
そんな事はキッチンタイマーでもできます。
また、スマートプラグ自体が、キッチンタイマーを使っていた、知っていた人にはドンピシャの商品ですが、そんなもの知らんという人は、何に使うのかを考えてから買う事をお勧めします。何故なら、オンオフ動作はまさにキッチンタイマーのそれで、それ以上でもそれ以下でもないからです。キッチンタイマーに遠隔デジタル制御が加わったものがスマートプラグです。(まぁキッチンタイマーにもアナログ式とデジタル式があるんですけどね)

さて、重要なポイントは4つです。
1.wifi強度、耐久力
2.アプリの精度、使いやすさ
3.Alexaとの連携、反応速度
4.技適、PSE取得済みであること

1、実はこれが最大の肝だったりします。三流メーカーだとwifiが弱かったり、すぐ途切れたり、異常発熱したり散々です。そこは流石のTP-LINK、ネットワーク機器本業メーカー。特にコンセント直挿し商品に、少しでも不安のあるモノは使えませんよね。電波強度、継続性、低温安定動作、全ての条件を難なくクリアしてます。元々コンセント直挿しwifiを作ってる様なメーカーなんで、ノウハウを持っているのが強みですね。

2、三流メーカーである事が如実に出るのがここ。殆ど未完成、UIが分かり難い、おかしな日本語等、もう散々です(笑)TP-LINKは流石に大丈夫ですね。完成され分かりやすいUI。完璧な日本語表示。ちゃんとした日本語のHPと説明書(笑)いや、変なメーカーだとこれすらないんすよ。

3、ここのポイントははっきりしていて、「反応速度」「どんな日本語でもスキルが登録できるか否か」です。そこは流石のAmazon認定商品。概ね即時反応。訳わからん日本語登録(機器名称)でも大丈夫。音声操作を利用するにあたり、これは肝心なんですよ。特にスマート家電系が増えると、機器名称が被っちゃう場合があるので、どんな名称でも動いてくれないと困る訳です。変なメーカーだと、日本語名入れると文字化けしたり、動かなかったり、まぁ笑うしかないですね。

4、無いのがあるのかって?言っておくがAmazon登録商品は、そういうのが溢れてるから気をつけろ。TP-LINKは、繰り返すがネットワーク機器メーカーなんで、ちゃんとしてます。(取得のノウハウを持っている)

とりあえず、現時点でスマートプラグ関係でまともなのはTP-LINKぐらい。あとは有象無象、信頼すらないところなので、やや高いがこれはしょうがない。(技適、PSE料金だと思ってくれ) (参考:Amazon)

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Wi-Fi機器メーカーなのでとかく安心、7個持っており、Amazonエコーで連携使用。
コンセント端末毎にすきな名前(例「カーペット」「毛布」など)をつけそれぞれスケジュール登録などして使っています。

●冬、寝室の電気毛布を自動オンオフ
毎日規定時間にオンオフ。
冷えた廊下を通ってスイッチを入れにいくこともなく、消し忘れることもなく快適。1度アプリでスケジュール設定しておけばOKです。

●間接照明に
かつてはフロアランプは中間スイッチをちまちま手で操作していましたので(連携したエコーで)声でオンオフ。快適です。

帰宅の遅い時は外出先でアプリからオン、防犯にも一役。

●電気カーペット
これも朝スケジュール設定で起床前にオン。冬の朝、起きて床が温かいのは最高。

一般的なカーペットの仕様で6時間すると勝手に電源が切れ再起動が面倒ですが、エコー連携すれば声で操作できるのでとかく楽。

長時間留守にする際、寒がりな飼い犬のためにアレクサアプリから外出先でカーペットの再起動も良くします。

●サーキュレーターに
年中リビングにあるサーキュレーターに
声で思いついたらエコー連携で声でオンオフは楽です。

一例ですが、生活家電のコンセントにさせるものは多く、いろんな活用ができるのでお得な2個買いがオススメです。

あとコンセント自体少し大きいのと左右の電極が大きさが違うのでコンセントプラグを選びますが、それでも余りある便利さ、安心さ。保証も長期なので使用から1年くらい立ちますが、本当に購入してよかったです。 (参考:Amazon)

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TP-Link WiFiスマートプラグ 2個セット HS105P2
発売日 2018/08/09
通常 2,800円
現在 2,800円

  

スイッチならお任せ「SwitchBot スイッチボット デジタル 温湿度計 + スマートプラグ」

  • 【取り付け簡単】専用SwitchBotアプリをインストールして簡単な3ステープでセットアップ完了。付属のマグネットシートで冷蔵庫や壁などに付けられます。どこでも使えるスマートなデジタル温湿度計です。
  • 【高精度のスイス製センサー】スイス製温湿度センサーを搭載しており、高精度で信頼性の高い温湿度測定を実現し、より正確な温度や湿度を管理できます。
  • 【履歴データを確認】温湿度計本体はBluetooth経由で最新の過去36日間のデータが保存されています。Hub Plus/Miniと接続すれば、温湿度計はWi-Fi経由でペアリングされた時から今までのデータ記録がすべて無期限に保存できます。
  • 【アラーム付き】Hub Plus/Miniと連携して外出先からリアルタイムにお部屋の状態を確認したり、アラーム通知を受け取ったりします。
  • 【シーン機能よりスマートホーム化実現】Hub Plus/Miniと併用して拡張性を広げます。アプリの中シーン機能を活用し、設定された時間帯に温度や湿度に応じて、エアコン・除湿器などの家電を自動制御できます。Amazon Alexa、Google アシスタント、Siri、IFTTTにも対応します。

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こちらは物理スイッチ(壁やお風呂のスイッチなど)をスマート化する「SwitchBot(スイッチボット)」から発売のスマートプラグ製品。

コア製品のSwitchBotが非スマート家電をスマート化してくれるので、さらにスマートプラグでも同様に電源制御家電をスマート化。

もちろん一元管理もできますし、セット販売の温度計を使った連携なども可能。まさに、スイッチ関係ならおまかせのメーカーの製品です。

 
 
Users Voice
発売直後、Hub Miniが20%OFFになっていて早速購入しました。
SwitchBotシリーズのハブだけでなく、赤外線リモコンにもなるとのこと。
我が家は既にLinkJapanのeRemote miniを使用しAlexaと連携していましたが、すぐに接続が切れたり何かとイライラすることが多かったので買ってみました。

当初は不具合がありましたが、アプリからバグを報告するとすぐにサポートから連絡があり、アプリ上でチャットのような画面でやり取りしつつ、何度かのアプリアップデートの上、ついになおりました!
今のところ、スマートホームのためのリモコン制御等これをメインで使っております。
ついつい同シリーズの温湿度計やスイッチなど買い足しています。

この製品に限らず他社製品もそうですが、型番検索しても日本の製品型番がほとんど出てこないのが惜しいところ。
特にエアコンは赤外線で送っている信号が複雑なのと、意図した信号が送られているのか確認するのが難しいので、多分合ってるかな?というカンで設定してます。

【eRemote miniより優れている点】
● テレビ、エアコン、照明、カスタムの4種しか選べなかったeRemoteと比べて、追加できるデバイスの種類が14と多いので、それぞれの家電に合った操作がしやすい。
例えば照明ひとつとっても、スイッチボットだと色温度も調整できる。
● アプリの画面がシンプルでわかりやすい。
● 薄く軽量で、壁掛けもできる。
● Alexaとの連携がすんなりできる。
● ルーター再起動してもAlexaとの連携が切れない。
● 同シリーズの温湿度計が安価なので、気温によってエアコンのオンオフなど、連動した自動設定(シーン)がやりやすい。
● サポートがマメ。
● そもそも定価が安い!

【eRemote miniより劣っている点】
● アプリでリモコン操作してから実際に赤外線が飛ぶまで、ワンテンポ遅い。
● アプリで家電を操作するのに、Hub Miniを選択 → エアコンなどのデバイスを選択、と1階層増える(個人的には慣れると逆に分かりやすい)。

【どちらにも共通する点】
● 家電リモコンを登録するとき、ちょっとコツがいる。
スイッチボットの場合は「スマートラーニング」と「マニュアル」(型番検索)と「カスタマイズ」(それぞれのボタンにリモコンの信号を割り当てる)があるので、気合があればカスタマイズでいけば完璧。エアコンだけは「カスタマイズ」での設定が難しいかも。
● ユーザー登録が必要。 (参考:Amazon)

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こちらの商品とスイッチボットHUBを組み合わせると、どんなエアコンでも温度もしくは湿度が一定以上、以下になったら除湿/冷房を自動で切り替えるという操作が可能になります。
除湿を使用すると必要以上に気温が下がってしまい寒くなるので都度切り替えていましたが、寒くなる前に自動で冷房に切り替わるようになり非常に快適になりました。

温度計としてももちろん優秀で、子供部屋の気温が設定値より下がりすぎ、上がりすぎた時にスマホに通知を送ってくれます。
また気温、湿度の推移グラフも確認できるので昨日の夜どのぐらいの温度、湿度だったかの確認なども簡単です。

本体の表示は離れると少し見づらいですが、スマホで離れた部屋からでも簡単に確認できるので特に不便には感じません。

また、カスタマーサポートも優秀で、問い合わせフォームからメールを送ると大抵翌営業日には返事をくれ、不具合の報告をした場合にもソフトウェア修正などを即日対応してくれました。 (参考:Amazon)

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アレクサでスマートホーム化をすすめよう

以上スマートプラグ製品の人気・おすすめ品紹介でした。

スマートプラグは導入コストが安く取り扱いも簡単なので、スマートホーム化を始めるにはおすすめの製品と言えます。

さらなるスマートホーム化を実現する、アレクサ対応のスマート家電は以下でも紹介しています。

いじょうでっす。

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