これからの家電選びの必須項目ともいえるのが「インターネットにつながる機能があるかどうか」。
家電がインターネットにつながることで、外出先から操作、他の機器や情報と連携した制御など、一段上の便利な家電制御が可能になるんです。
これにより、時間/作業の効率化、難しい機器操作なしでの操作、離れた家族や外出先からの家電操作、が可能に。
たとえば・・本記事で紹介しているスマート家電例が以下の通り。
- スマートスピーカー「Echo Show 5(エコーショー5)第3世代」で声で家電操作
- スマートリモコン「+Style スマートマルチリモコン」で赤外線家電を自動操作/音声操作
- スマートロック「セサミ Mini スマートロック」で鍵を自動開閉
- スマートスイッチ「Switch Bot(スイッチボット)」でボタンスイッチも自動操作/音声操作
- ホームスマートカメラ「TP-Link Kasa ネットワークカメラ KC100」で外からでも家/部屋を確認
どうでしょう?なんか便利な生活になる気がしてきませんか?
「ネットに繋がるスマート家電」について、各ジャンルの人気製品/おすすめ品と共に紹介していきまっす。
- スマート家電(IoT家電)とは?その便利さとは?
- 様々なスマート家電でスマートホームへ
- Alexaスマートスピーカー(Amazon Echo)
- スマートリモコン(赤外線家電操作)
- スマートライト(LED電球)
- スマートシーリングライト(照明器具)
- スマートプラグ(スマートコンセント)
- スマートロック
- スマートセンサー
- ホームスマートカメラ
- ロボット掃除機
- 物理ボタン・スイッチ
- カーテン自動開閉機(スマートカーテン)
- スマート加湿器
- ネット動画再生機(STB)
- スマート4Kテレビ
- Wi-fi6ルーター
- Google Nest スマートスピーカー
- LINE Clova スマートスピーカー
- スマート家電(IoT家電)導入のおすすめとまとめ

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スマート家電(IoT家電)とは?その便利さとは?
スマート家電(IoT家電)とは
スマート家電(IoT家電)とは、冒頭でも述べたとおり
「インターネットにつながる機能をもった家電製品」です。

インターネットに繋がることで、外出先から家電操作したり、状態を確認したり可能。
さらに、インターネットの様々な情報を活用した「自動で家電操作」なんてことまで可能です。
以下でスマート家電の具体的な便利さを3つのポイントから見ていきましょう。
便利①:スマホから家電操作できる

スマート家電は、基本的に専用のスマホアプリから操作可能です。
家電がインターネットにつながっているので、ネットを通じて操作、状態確認、設定変更などが可能。
インターネットを通じた操作で最も代表的なものがスマホアプリなので、各メーカースマホからの操作は対応しています。
もちろん外出先からも操作可能。
例えば外出先から以下のようなことができちゃうわけです。
- 家に帰る前にエアコンオン
- 鍵の閉め忘れをチェック&施錠
- 家の中をカメラで確認
- などなど・・
どうでしょう、インターネットにつながることの便利さがすでに感じられるんじゃないでしょうか。
便利②:音声で家電操作
家電がネットにつながることで、別の便利な家電との連携も可能になります。
その中でも特段便利なのが「Amazon アレクサ」や「Google アシスタント」と連携した音声家電操作です。

CMなどでもおなじみ、「アレクサ、〇〇して」「OK Google、✕✕して」です。
一言で家電を操作できるので、リモコンを探さなくてOK、面倒なスマホタッチ操作も不要、家電から離れていても操作可能。
そして、小難しい機器操作・スマホ操作などが不要なので、高齢者やお子さんでも家電の操作がしやすいという点も大きいですね。
自分の便利さはもちろん、家族の扱いやすさにも大きな効果を発揮するのが音声操作です。
便利③:自動で様々なことをしてくれる
上記だけでも十分便利ですが、インターネットにつながると、さらに様々な自動制御まで可能になるんです。
というのも、ネットにつながると、時間はもちろん、スマホの位置情報、現在の天気、環境情報などが取得可能。これらと連携して
- 家に近づいたらエアコンをオン
- 湿度が下がったら、加湿器をオン
- 暗くなったらライトをオン
なんてことが可能。もちろん「家から離れたらエアコンオフ」など逆も可能です。
スマホ操作や、音声操作も手軽さアップですが、それ以上の何ひとつしなくていいある意味便利さの極みが実現可能です。
様々なスマート家電でスマートホームへ

上述の通り、家電がインターネットにつながることの便利さは絶大です。
これらの家電1つ1つも便利ですが、これらを複数組み合わせて、相乗効果的に家全体を便利にしていくとより便利。
そういった家全体をスマート化していくことを「スマートホーム化」といいます。
- でかけたら、電気やエアコンをオフして掃除を開始
- 不在宅中でも、宅内サービス「家事代行」などを安心して依頼
- 帰ったら、電気、エアコン、テレビをまとめてオン
スマートホーム化によって、上記のようなトータルとして便利な家環境が構築可能です。
ちなみに、スマートホーム化のためにも、スマート家電の選び方として重要なのが「メーカーを揃える」こと。
本記事でも「+Style」製品で連携すると便利、といったことを触れていますが、詳しくは以下で紹介しているので合わせて覗いてみてください。
それでは、以降でスマート家電(IoT家電)各種を、人気・おすすめとともにずらららっと見ていきましょう。
Alexaスマートスピーカー(Amazon Echo)
「アレクサ、電気つけて」「天気教えて」などを可能にする「Alexa」製品です。
上述した「音声操作」を実現するためにも必須となるスマートホーム化のキーアイテム。
家電連携しなくても、音楽や天気を聞くだけでも便利。ぜひ導入してほしい製品です。
人気ランキング
以下が売れ筋に基づく、今注目のアレクサ製品の人気ランキングです。
| Rank | 製品 | 価格 |
|---|
Amazon Echo各種の違いは以下で紹介しています。
おすすめ「Echo Show 5(エコーショー5)第3世代」
注目Point
Alexaの中でも最もおすすめは「Echo Show 5」。
現在は画面付きが便利かつ主流、その上で1万円以下の超高コストパフォーマンスの機種。
最初1台としてもおすすめの圧倒的な人気機種です。以下で別途紹介もしています。
「Echo Show 5」を詳しくチェック
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おすすめ「Echo Show 8 (エコーショー8) 第2世代」
製品特徴
ディスプレイ付きでAlexaを
8インチHDタッチディスプレイ、自動色彩調整機能、ステレオスピーカーが動画や音楽をいきいきと再生。画面の中心に
13メガピクセルカメラと自動フレーミング機能で、ビデオ通話中はいつも自分を相手の画面の中心に表示。Music、Apple Music、Spotify、AWAなどで音楽を楽しむ。スマートホーム
内蔵カメラに外出先からアクセスして部屋の様子を確認。画面で、声で、対応するライトやエアコンなどのスマートホームデバイスを操作。暮らしを便利に
スケジュールやリマインダーを一目で確認。タイマーの設定、やることリストの更新、ニュースや天気予報の確認も話しかけるだけ。Photosを使用して、ホーム画面をスマートフォトフレームに。自動色彩調整機能が、環境光に合わせて写真を見栄え良く調整。マイク/カメラオン/オフボタンや内蔵カメラを覆うためのカメラカバーなど、何重ものプライバシー保護対策を用いて設計されています。↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
8インチタッチスクリーン、音質も良いステレオスピーカー搭載の画面付きミドルレンジの新型機種です。
「Echo Show 5」が低価格と小型が特徴ですが、こちらはより性能を重視した機種。
8インチになるとフォトフレームや動画視聴としても見やすく、リビングなどでちょっとしたメディア機になってくれます。
最上位の「Echo Show」は大きさや価格で購入を迷いがちですが、こちらはサイズ・性能・価格ともにバランスが良い最新機種です。
スマートリモコン(赤外線家電操作)
スマート家電が便利と言っても、すべての家電を買い換えるのは大変だしお金もかかる・・。
それを解決するのが「スマートリモコン」。赤外線リモコン操作をインターネットを通じて可能にしてくれる機器。
なので、既存の赤外線リモコンテレビやエアコン、照明などを買い換えずとも「スマート家電化」ができちゃうスグレモノです。
Alexa同様、スマートホーム導入でまず取り入れたいおすすめの製品です。
人気ランキング
以下が売れ筋に基づく、今注目のスマートリモコン製品の人気ランキングです。
| Rank | 製品 | 価格 |
|---|
最新スマートリモコンの詳細機能・比較は以下で紹介しています。
おすすめ 「+Style スマートマルチリモコン」
スマートフォンから赤外線リモコンで動く家電を操作できるようにするデバイスです。 温度やスケジュール、位置情報に合わせた動作の他、+Styleシリーズの家電と連携した動作が可能です。
同じくおすすめなのが「+Style スマートマルチリモコン」。
豊富なセンサー搭載、プリセットも多数で、高機能かつ設定もしやすい。
何より、以降でも紹介する「+Style」の各デバイスと連携した制御が便利で、他の製品以上の価値を生む機種。
若干価格は高めですが、コレにしておけば間違いない製品です。+Styleで揃える魅力は以下でも紹介してます。
注目 「SwitchBot Hub Mini」
SwitchBot Hub Miniはエアコン、テレビ、照明、扇風機など複数の赤外線リモコンを一つにまとめるコンパクトなスマートリモコンです。また、Wi-Fiゲートウェイとして、SwitchBotシリーズ製品の使用体験をアップします。ぜひお好きなように色々と活用してください。SwitchBotシリーズ製品は家全体をスマートホーム化させることにお役に立てば何よりうれしいです。
コストを抑えるなら「Switch Bot(スイッチボット) Hub Mini」。
スマートリモコンとしてはかなり安価に導入が可能。
センサーは搭載してないですが、別売りの温湿度計を後から足して連携可能。
物理スマートスイッチ「SwitchBot」ともまとめて管理できたり、とSwitchBot他製品との連携で使いやすくもできるのが魅力。
上記の「+Style」の製品よりは、日本家電プリセットは少ないのには注意。設定は+Style製品の方が楽ちんです。
スマートライト(LED電球)
スマートホームでまずやりたいことといったら、照明を「アレクサ、電気つけて」といった音声制御したり、自動制御で勝手にオンオフしたり。
今はLED電球自体がスマート化されて、電球単位で簡単かつ安価に便利な制御が可能です。
(赤外線リモコン式の照明ならば、上述のスマートリモコンでスマート化できます)
人気ランキング
以下が売れ筋に基づく、今注目のスマートLED電球の人気ランキングです。
| Rank | 製品 | 価格 |
|---|
スマートLED電球については、別途以下でも詳細に紹介しています。合わせて参照ください。
おすすめ 「+Style スマートLED電球 (調光・調色)」
おすすめは、コストパフォーマンスの良い製品を多数展開している「+Style」のスマートLED電球。
調光・調色可能で60Wという、必要十分な性能で定価2,500円を切るコストパフォーマンスが魅力です。
+Styleは他のスマート家電も展開しているので、合わせて使うと、スマホアプリの管理もまとまるのもメリット。
スマートシーリングライト(照明器具)
日本の家庭では、LED電球ではなくシーリングライト(蛍光灯の照明器具)がメインの家庭も多いですね。
スマートシーリングライトなら、無理に上記のLED電球を使わなくても、単体で簡単にスマート照明化可能です。
照明器具がスマート化されるので、蛍光灯自体は既存の普通のものでOKなのもちょっとうれしい。
上記LED電球と合わせて、環境にマッチしたスマート照明を選んでみてください。
人気ランキング
以下が売れ筋に基づく、今注目のスマートシーリングライト製品の人気ランキングです。
| Rank | 製品 | 価格 |
|---|
おすすめ 「+Style スマートLEDシーリングライト」
おすすめは、LED電球同様コストパフォーマンスの良い「+Style」のスマートシーリングライト。
スマートシーリングライトとしては最安級のコスパと、+Styleのほか製品と連携したより高機能なスマート家電利用が可能なのが大きなメリットです。
スマートプラグ(スマートコンセント)
スマートプラグは、プラグ通電をオンオフ制御してくれる機器。
本来ネットワーク機能がない家電でも、ネットを通じた電源オンオフでIoT家電化が可能となります。
例えば、間接照明、こたつ、扇風機、換気扇、蚊取り線香などなど、通電と同時に起動が可能な電化製品のオンオフにおすすめの器具です。
人気ランキング
以下が売れ筋に基づく、今注目のスマートプラグ製品の人気ランキングです。
| Rank | 製品 | 価格 |
|---|---|---|
1 | ||
2 | ||
3 | ||
4 | ||
5 | 9,960円 | |
6 | 3,980円 | |
7 | 5,925円 | |
8 | 2,121円 | |
9 | 1,870円 | |
10 |
以下ではアレクサ対応のスマートプラグもまとめています。合わせてのぞいて見てください。
おすすめ 「+Style スマートプラグ」
照明に引き続きとなりますが、「+Style(プラススタイル)」のスマートプラグがおすすめです。(+Styleの差し金ではありません!)
スマートプラグの中でも、2,000円を切る高コスパ、さらにはなんと電気使用量まで確認可能な高機能製品なんです。
他のプラグは電気使用量確認機能まではありません。
スマート化に加えて、電気消費量の見える化までできる、ダントツでおすすめの製品です。
もちろん照明などと同様に、+Styleのほか製品と連携・アプリがまとめられるのも更に魅力。
スマートロック
物理的なカギを使わず、スマートフォン等のみで手軽かつ身軽にロック状態を管理できるようにするのがスマートロックです。
基本的にはドアの鍵部分に両面テープ等で取り付けるだけ。各メーカー様々なタイプのドアキーに対応しているので幅広い環境で使えます。
使ってみると、「ドアを締めて鍵をかける」という行為の面倒さに気づける、日々の効率化を促進してくれる製品です。
人気ランキング
以下が売れ筋に基づく、今注目のスマートロック製品の人気ランキングです。
| Rank | 製品 | 価格 |
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おすすめ 「セサミ Mini スマートロック」
新型でコストパフォーマンスにも優れる「セサミ Mini スマートロック」がおすすめ。
Miniが日本のドアには丁度いいサイズで、むしろMiniがベストでおすすめです。
AppleWatchなどとも連携しており、スマートなキーレス生活が送れます。製品サポートも◎です。
スマートセンサー
上述した「自動制御化」のためにキーとなるのが、なにか家の変化を感じ取る「スマートセンサー」です。
人の動きを検知できれば、照明オンオフはもちろん、玄関で交通情報や天気予報をお知らせしたり、トイレでニュースを流したり、考え方次第で様々な便利環境が作れちゃいます。
もちろん、変化をスマホで通知・確認できるので、防犯等にも有効です。
人気ランキング
以下が売れ筋に基づく、今注目のスマートセンサー製品の人気ランキングです。
| Rank | 製品 | 総合評価 |
|---|---|---|
1 | ||
2 | ||
3 |
おすすめ 「+Style スマートセンサー(人感)」
またも登場、「+Style」のスマートセンサーがおすすめです。
4千円以下で導入しやすく、他の「+Style」製品と連携した制御も可能なのがかなりポイント高いです。
上述の通りの、玄関・トイレ・廊下など、動きを検知した自動化にもってこい、防犯用にも手軽に導入可能です。
ホームスマートカメラ
人気ランキング
| Rank | 製品 | 価格 |
|---|
おすすめ 「TP-Link Kasa ネットワークカメラ KC100」
6千円ほどの低価格ながら
- ナイトビジョン(暗視機能)付き
- Alexa/Googleから音声操作対応
- Fire TV、ChromeCast、スマートディスプレイ表示対応
- 音声検知・動作検知機能
- カメラと遠隔音声操作可能
と、実際かなり高機能、実績も十分で利用者からの評価も高いです。
pinK|機能性が高いので6千円でも、離れた場所からの見守り、防犯、などしっかり実用可能です。
TP-Linkはスマートライトや、スマートプラグ、ルーターなどのスマート家電を様々販売しているので、それらとまとめてアプリで管理できるのも◎です。
ロボット掃除機
人気ランキング
| Rank | 製品 | 価格 |
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おすすめ「【自動ゴミ収集】ECOVACS(エコバックス)DEEBOT N8+ ロボット掃除機」
注目Point
ECOVACS(エコバックス)のDEEBOTシリーズは、ルンバにつぐ人気のロボット掃除機。
非常に高機能ながら、ルンバより安価で、コストパフォーマンスがよくどんどん人気が高まっています。
こちらの製品も、ルンバ最新モデルでも搭載されている、ゴミ収集ドック付き、水拭きも可能、その上でルンバ同機能モデルより断然安い、と非常にお得なおすすめ製品。
Alexaから、起動や終了等の音声操作ももちろん可能。おすすめです。
Users Voice
物理ボタン・スイッチ
上述の「スマートリモコン」や「スマートプラグ」で、ネット機能のない家電すらもスマート家電化できるのを見てきました。
以下で紹介する、ボタン・スイッチはさらに、「物理的に押す」という行為をスマート化してくれるので、やりようによっては、どんな家電・ボタンもスマート化可能Jです。
例えば、壁の照明ボタン、お風呂の給湯ボタン、車庫の扉、洗濯機のボタン・・などリモコン操作もない機器すら、離れた場所から操作可能、ということ。
アイディア次第で様々な活用ができる、実はかなり有用なスマートデバイスです。
人気ランキング
| Rank | 製品 | 価格 |
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おすすめ 「Switch Bot」
コスト・Hubの機能性など、様々な面で「Switch Bot」の方がおすすめ。
押すも、引き上げるもできて機能十分。
Switch Botシリーズとして「温度・湿度計」も販売されているので連動した自動化なども可能。
スマートリモコンも発売されているので1アプリで合わせた管理も可能です。
カーテン自動開閉機(スマートカーテン)
なんと、カーテンの開閉すらもスマート化可能。
スマホ操作で遠隔操作できるのはもちろんですが、大きいのは「指定時間にカーテンを自動で開閉させることで、日光による自然な目覚めを実現できる」のがウリの製品です。
人気ランキング
| Rank | 製品 | 価格 |
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おすすめ「SwitchBot スイッチボット カーテン」
Users Voice
スマート加湿器
人気ランキング
| Rank | 製品 | 価格 |
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ネット動画再生機(STB)
人気ランキング
| Rank | 製品 | 価格 |
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おすすめ「Amazon Fire TV Stick 4K Max(マックス) | Fire」
発売日 2023/10/18
注目Point
アレクサはFire TVと連携することで、Prime Video等の再生や動画操作が可能です。
「ウォーキングデッドの続き再生して」など、気軽な一言でドラマなどを見ている続きから再生可能なことや、「進撃の巨人」といった面倒なワードをサクッと音声で指定してアクセスできるのも非常に便利。
Fire TVではさらに、動画だけでなくアレクサの一連の操作を画面利用でき、天気等の確認、音楽再生、Youtube再生いったことも可能です。
以下でできることをまとめています。
発売日 2023/10/18
スマート4Kテレビ
人気ランキング
| Rank | 製品 | 価格 |
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Alexa対応のテレビに関して以下で別途詳細に紹介しています。
こちらも合わせてチェック
Wi-fi6ルーター
人気ランキング
| Rank | 製品 | 価格 |
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4 | ||
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Google Nest スマートスピーカー
人気ランキング
| Rank | 製品 | 総合評価 |
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3 | ||
4 | ||
5 |
LINE Clova スマートスピーカー
人気ランキング
| Rank | 製品 | 総合評価 |
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1 | ||
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3 | ||
4 | ||
5 |
LINE Clova各種の違いは以下で紹介しています。
スマート家電(IoT家電)導入のおすすめとまとめ
どうだったでしょうか、着々とスマート家電化は進み、様々な製品がインターネットをにつながっていますね。
使い方次第で、自分の時間を作り出したり、機器が苦手な人も家電操作できたり、離れた家族のサポートをできたり、防犯性能向上したり、と、様々な活用が可能です。
ちなみに個人的なおすすめは、まずは
「Alexaによる音声環境と、スマートリモコンによる既存家電のスマホ・音声操作構築」
をすること。
これだけで、かなりのIoTの便利さを実感できると思います。
ぜひ、スマートホーム化、徐々にでもトライしてみてください。
以下でAlexaやGoogleアシスタント特化のスマートホーム化も紹介しています。
こちらも合わせてチェック
・Amazon Echo(Alexa)でスマートホーム化 ~今できる家電操作とは~
・Google Home(新Nest)でスマートホーム化 ~対応製品や赤外線家電操作について~
以上でっす。






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