Google Nest(旧Google Home)を導入したら、やっぱり「音声で家電操作」「スマートホーム化」したいですよね。
「OK Google」の普及・IoT化の波とともに、音声操作に対応した家電もどんどん増えています。
そこでこちらでは、Google Nest(グーグルネスト)/Google Home(グーグルホーム)で音声操作できる家電やスマートデバイスを紹介していきまっす。
最近の更新
- 2020/07/02 新型スマートリモコン「LinkJapan eRemote5 (第5世代)」が発売
- 2020/08/05 新型スマートリモコン「Nature Remo 3」が発売
- 2020/11/25 「Chromecast(クロームキャスト) with Google TV」が発売
- 2020/12/24 新型スマートリモコン「Nature Remo mini 2」が発売
- 2021/08/26 「Google Nest Cam 屋内用スマートカメラ」、「Google Nest Cam 屋内屋外対応スマートカメラ」が発売
Google Nest(Google Home)によるスマートホーム化概要

Google Nest(Google Home)は、Google製のスマートスピーカー。一声かければ、音楽を聴いたり、様々な情報を得たりすることができます。
そんなGoogle Homeの1つの大きな役割として期待されているのが、スマートホームハブ(ホームゲートウェイ)としての用途。つまり、「家電を始めとする、様々なネットワークでつながった機器(IoT機器)を、声で操作する起点となる役割」です。
実際にはGoogle Homeに搭載されているAI「Googleアシスタント」が各種IoT機器とつながり操作可能としますので、Google HomeにかぎらずGoogleアシスタントが搭載されている製品が、スマートホームハブとなりえます。
日本では欧米よりスマートホーム化の流れが遅く、対応製品が少ないのが現状ですが、これから対応製品が増えていくことは明らかで、既に対応している製品もいくつか出てきています。
以下で、現状使える・予定されているGoogle Homeを経由したスマートホーム(家電操作)製品を見ていきましょう。
また、以下ではGoogleアシスタント対応に関わらず、様々なスマート家電をランキング形式で紹介もしています。
Googleアシスタント対応デバイス一覧(セール情報付き)
Googleアシスタント(OK Google)対応製品はどんどん増えてきてます。1つ1つ見ていくのは大変ですので、まずはこちらで一覧でご紹介。
各項目は、現在の価格や評価のまとめも兼ねているので、ほか製品と比べて良さそうなものを見定められるかと思います。
Googleアシスタント対応スマートスピーカー一覧
まずは、中心となるGoogleアシスタント、つまり「オッケーグーグル」が使える端末一覧です。
実は「OK Google」はGoogle Home(Google Nest)以外でも使える機種がたくさんあります。
| Rank | 製品 | 価格 |
|---|---|---|
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4 | 6,979円 | |
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16 | 10,648円 |
最もおすすめは「Google Nest Hub」。現在は画面付きが便利かつ主流。Google Photosと連携したフォトフレームとしても使い勝手◎。
とりあえず、安くGoogleアシスタントを試すなら「Google Nest Mini」でも十分。安価だが音質そこそこ、音声操作性能は文句なし。
Chromecast(テレビ連携)
以下の機器とGoogleアシスタントを連携することで、テレビの動画操作等が音声で可能になります。おすすめのスマートホームデバイスです。
| Rank | 製品 | 価格 |
|---|---|---|
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3 |
一言でサクッと動画が見れてしまう「Chromecast(クロームキャスト) with Google TV」はぜひとも一緒に使ってみてほしい特段のおすすめ品。4K不要であれば「Chromecast(クロームキャスト)」でも可能。
スマートリモコン(赤外線家電操作)一覧
既存の赤外線リモコン家電(テレビ、エアコン、照明など)を、スマホや音声操作可能とする「スマートリモコン」機器一覧が以下です。
| Rank | 製品 | 価格 |
|---|
おすすめは「+Style スマートマルチリモコン」。+Styleシリーズで他デバイスもまとめると様々な高機能な連携制御が可能で拡張性が◎。
「Switch Bot(スイッチボット) Hub Mini」も同様に連携品も多い上に、初期コストも抑えられておすすめ。リモコン自体の機能は+Style製品のほうが高機能。
スマートリモコンの詳細機能も含めた比較一覧は以下で紹介しています、覗いてみてください。
スマートライト(LED電球)一覧
スマートホームの基礎ともいえる「スマートライト」の一覧が以下です。こちらは激戦で多くの製品が発売されています。
| Rank | 製品 | 価格 |
|---|
おすすめは、「+Style」のスマートLED電球。調光・調色可能で60Wという、必要十分な性能で定価2,500円を切るコストパフォーマンスが魅力。
「+Style」は他のスマート家電も展開しているので、合わせて使うと、スマホアプリの管理もまとまるのもメリット。
スマートライト(LED電球)は以下でも詳しく紹介しています。合わせて参照ください。
スマートシーリングライト一覧
| Rank | 製品 | 価格 |
|---|
LED電球同様コストパフォーマンスの良い「+StyleスマートLEDシーリングライト」がおすすめ。
スマートシーリングライトで最安級のコスパと、+Styleのほか製品と連携したより高機能なスマート家電利用が可能なのが大きなメリットです。
スマートコンセント(スマートプラグ)一覧
| Rank | 製品 | 価格 |
|---|---|---|
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5 | 9,960円 | |
6 | 3,980円 | |
7 | 5,925円 | |
8 | 2,121円 | |
9 | 1,870円 | |
10 |
ダントツでおすすめなのが「+Style スマートプラグ」。
この製品、ただのスマートプラグなだけでなく、実は電気使用量まで確認可能なワンランク機能が上の製品。その上で2,000円を切るコスパ、+Style他製品との連動も可。間違いないです。
物理ボタン・スイッチ一覧
| Rank | 製品 | 価格 |
|---|
コスト・Hubの機能性など、様々な面で「Switch Bot」の方がおすすめ。押すも、引き上げるもできて機能十分。Switch Bot Hub Plusと使えばスマートリモコンも兼ねることが可能。
スマートカーテン一覧
| Rank | 製品 | 価格 |
|---|
対応音声操作の概要
| できること | 音声操作例 |
|---|---|
| カーテンの開閉 | 「カーテンを開けて」 「カーテンを閉めて」 |
スマートロック一覧
| Rank | 製品 | 価格 |
|---|
新型でコストパフォーマンスにも優れる「セサミ Mini スマートロック」がおすすめ。工事不要でキーレス生活が可能に。Apple Watch等とも連携。
ホームスマートカメラ一覧
| Rank | 製品 | 価格 |
|---|
6千円ほどの低価格ながら、暗視機能や音声検知・動作検知や遠隔通話など、かなり高機能でコスパ◎の「TP-Link Kasa ネットワークカメラ KC100」がおすすめ。
TP-Linkはライトやプラグ、ルーターなども販売しているのでそれらとまとめた管理ができるのもうれしいところ。
ロボット掃除機一覧
| Rank | 製品 | 価格 |
|---|
ECOVACS DEEBOTシリーズはコスパが高くおすすめ。最新機種よりもコストパーフォーマンス的にお得な、「【掃除・水拭き両用】ECOVACS(エコバックス)DEEBOT OZMO 901 ロボット掃除機」がおすすめ。吸引掃除に加え、水拭きも可能。
スマート加湿器一覧
| Rank | 製品 | 価格 |
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スマート扇風機一覧
| Rank | 製品 | 価格 |
|---|
スマート4Kテレビ一覧
| Rank | 製品 | 価格 |
|---|
それでは、以下で各製品を詳細に見ていきましょう。
テレビや再生動画の操作
Chromecast(クロームキャスト)
Chromecastは、Google製の動画ストリーミング再生デバイスです。TVに接続することでネットワークにつながり、各種動画サービスの再生が可能となります。こちら↓。
新型リモコン・4K対応の新製品「Chromecast(クロームキャスト) with Google TV」もあり、今から導入するならこちら↓がおすすめです。
Chromecastを使うことで、動画再生はもちろん、以下の様なことが可能となります。
- テレビ電源操作
- YoutubeやNetflixなど動画サービスの再生・操作
- Google Photosの写真などの表示
テレビ電源操作は、HDMI連携によるもので、赤外線リモコンのような細かな操作はできませんが、テレビ電源をオン・オフしたり、HDMI出力に合わせて入力切替を行うことが可能です。
(※この操作を行うには、テレビ側で「HDMIによる操作許可」のような設定が必要となります。)
Google Homeからは、「〇〇の動画流して」というだけで、テレビ電源オン、入力切替、動画再生まで行ってくれるので、各動画を見るのが手軽になること間違いなしです。
Google Homeから操作する際の具体的な音声操作例は以下のようなものとなります。
| できること | 音声操作例 |
|---|---|
| Youtube動画再生 (デフォルト) | 「かわいい犬の動画再生して」 「マリオオデッセイの動画流して」 「ヒカキンの動画再生して」 |
| Netflix動画再生 | 「Netflixでウォーキング・デッド再生して」 「Netflixで化物語再生して」 「Netflixで進撃の巨人再生して」 |
| 動画再生中操作 | 「30秒早送りして」 「一時停止して」 「次の話にして」 「一つ前の話にして」 「止めて」 |
| GooglePhotosの写真表示 | 「写真見せて」 「札幌の写真見せて」 「(人物名)の写真見せて」 |
動画は、上記のようにYoutubeなら「ヒカキン」のような固有名詞も認識しますし、「次の動画」などでチャンネル内の動画操作も可能です。
Netflixでは、動画を停止して、別の動画等を再生しても、同じ作品を再生すればしっかり続きから再生してくれます。ドラマやアニメが、一声でいつでも気軽に続きから再生&停止が可能なのが魅力的ですね。
Google Photosは無料で使える写真保存クラウドストレージで、小さければ動画も保存できる便利なサービスです。写真のバックアップついでに、この機に使ってみて、Google Homeから手軽に写真を見てみるのもいいかもしれませんね。
ChromecastはGoogle Homeでテレビ周りのスマートホーム化を進めるなら是非導入したい一品です。以下でも詳しく紹介しています。
「スマートリモコン(赤外線家電操作)」のおすすめ製品
やはり現状日本の家電操作でキーとなるのは「赤外線リモコン式の家電操作対応」ですね。テレビやエアコン、照明など、簡単に置き換えできない家電が赤外線操作となっています。
赤外線操作家電は、「家庭内のネットワークにつながっている」という扱いではないため、別途ネットワークにつなげる機器を経由して、そこから赤外線を飛ばして操作します。
以降でGoogleアシスタント対応のスマートリモコンをおすすめとともに簡単に紹介していきます。
またGoogleアシスタント対応のスマートリモコンについては以下でもまとめています、合わせて覗いてみてください。
おすすめ「+Style スマートマルチリモコン」
スマートフォンから赤外線リモコンで動く家電を操作できるようにするデバイスです。 温度やスケジュール、位置情報に合わせた動作の他、+Styleシリーズの家電と連携した動作が可能です。
最もおすすめは「+Style」のスマートマルチリモコン。
単体でも豊富な機能が搭載されていますが、+Styleはさらにほか製品とも連携して拡張していけるのが最大の魅力。
以下が特徴です。
- Googleアシスタントから豊富な音声操作が可能
- 温度等のセンサーやGPS情報による自動制御
- ドアセンサーやカメラと連携した自動制御
- 日本メーカー製で設定がやりやすい
上表でも見たとおり、豊富なセンサーや自動制御に対応しており、スマートリモコンとして随一の機能を搭載。
さらに、
「ドアを開けたら自動で照明オン」「湿度が下がったら加湿器をオン」
といった、他社スマートリモコンではできない制御連携まで可能。
単体でも十分便利な機種ですが、加えて拡張性・将来性も高いということで、買って間違いない製品といえるでしょう。
+Sytleの他製品や連携による便利さは以下で紹介していますので覗いてみてください。
品質重視「LinkJapan eRemote5 (第5世代)」
注目Point
eRemoteは「第5世代」の名の通り、かなりスマートリモコンとしての取り組みの歴史も長く、ノウハウが溜まった機種として仕上がっています。
特に、安定性向上、レスポンスの早さ、温湿度計などの精度の高さなど、目立った機能以上に、基礎品質の向上に取り組まれており、安定した動作が期待できます。
特にエアコンを温度で自動制御する場合、センサーの精度は非常に重要。
何より安心して使いたい方におすすめです。
Users Voice
価格重視「SwitchBot Hub mini」
SwitchBot Hub Miniはエアコン、テレビ、照明、扇風機など複数の赤外線リモコンを一つにまとめるコンパクトなスマートリモコンです。また、Wi-Fiゲートウェイとして、SwitchBotシリーズ製品の使用体験をアップします。ぜひお好きなように色々と活用してください。SwitchBotシリーズ製品は家全体をスマートホーム化させることにお役に立てば何よりうれしいです。
「SwitchBot」は、スマート物理スイッチとして、壁のスイッチやお風呂のボタンなど、スマート化できない物理スイッチもスマート化してくれる製品。
そのSwitchBotと同メーカーのスマートリモコン製品が本製品。以下が特徴です。
- Googleアシスタントから豊富な音声操作が可能
- 低価格で家電制御が始められる
- 別売りセンサーで拡張も可能
- スマートスイッチ「Switch Bot」とまとめて管理
上表でも見たとおり、他社製品より圧倒的に低価格なのが魅力で、安価にスマート家電制御が始められます。
その上で、温度・湿度センサーを後から買い足したり、SwitchBotと連携して制御したり、といった拡張性も備えています。
デメリットとしては、海外製品感が強く、マニュアルでの日本語の違和感や、他製品よりは日本家電プリセットの対応が弱いです。
高いコスパと拡張性を兼ね備えた、 「SwitchBot」ユーザーにとって魅力的な製品といえます。
こちらも以下で、Switch Botシリーズの製品・連携について紹介しています。
高機能「Nature Remo(ネイチャーリモ)」
Nature Remo(ネイチャーリモ)は、お使いの赤外線リモコン付きの家電をインターネットに繋げることで、手軽にスマートホームを実現するスマートリモコンです。例えば、外出先からスマートフォンでエアコンを操作したり、Google Home(グーグルホーム)、Amazon Echo(アマゾンエコー)、Apple HomePod(アップルホームポッド)等のスマートスピーカーから音声でテレビや照明を操作することができます。
(※2018/12/29 情報追記)
Nature Remoは、比較的高めな価格設定ですが、その分豊富な機能が搭載された高機能さが特徴です。
Amazon Echoからの利用には、なんとスマートホームスキル、カスタムスキル両方に対応しています。シンプルに「テレビをつけて」といった操作、「リモで4チャンネルにして」といった細かい操作が可能です。
また、IFTTTというWebサービス同士を連携するサービスにも対応しており、Googleアシスタントはもちろん、他のサービスと連携も可能。設定次第で様々なことが可能です。
さらに注目は、Amazon Echoからの利便性だけでなく、Nature Remo自体の機能として、GPS連動や人感センサー、温度センサーなど多彩なセンサー活用した自動制御も非常に魅力的です。音声操作すら不要の快適な自動制御生活を実現することも可能でしょう。
以上のように非常に高機能なのが魅力の製品です。予算に余裕があれば、現時点で選んで間違いない製品かと思います。また、センサーを絞った安価版「Nature Remo Mini」(現状直販のみ)も発売されています。
以下で効果的な使い方、コツを紹介しているので合わせて参照ください。
こちらも合わせてチェック
(※追記)
2018/12/06より、新型が発売となりました。主な進化はWifiの安定化。
たしかに、ボクも第1世代機を使っているときに、たまに操作が通じないことがちょこちょこと起きました。しかも、その操作はしばらく時間をおいてから実行されたりとちょっと不安定。
この辺の操作安定性改善が期待されるので、安定して使いたい方は第2世代がおすすめです。また、Nature Remo miniはNature Remoの後に発売されたこともあって問題がなさそうです。
(※さらに追記)
2018/12/26より、スマートホームスキルでのエアコン操作に対応(公式ブログ)。「エアコンつけて」「エアコン25度に変えて」といった直感的な音声操作が可能となりました(「リモで」が不要)。
「エアコンの設定温度教えて」で設定温度確認も可能で、思った以上に便利な仕上がりとなっています。
「Nature Remo mini 2(ネイチャーリモミニ)」
・iOS 12.0以降、Android 6.0以降対応。WiFiは2.4GHzのみ対応
Nature Remoシリーズは、スマートリモコンの先駆け的な存在で、早くからスマートリモコンを使ってきたアーリーアダプターや、独自で拡張したい人に人気の製品です。
以下が特徴です。
- Googleアシスタントから豊富な音声操作が可能
- IFTTT、APIなどプログラム的な拡張対応が可能
- 日本メーカー製で設定がやりやすい
上表で見たとおり、センサーが温度のみですが、価格も+Style製品と同等ということで、単体コスパは少し見劣りします。
ただ、コアなユーザーも多く、WebAPIで独自プログラムと連携させたり、IFTTTといった簡易拡張もしっかり可能で、玄人にも向いている製品、といえるでしょう。
日本の開発会社なので、家電設定もしやすく、スタイリッシュな本体デザインなんかも人気です。
「スマート家電リモコン RS-WFIREX4」
Amazon Alexa、Googleアシスタント搭載 スマートスピーカーに対応。外出先からもクラウド経由でリモコンの操作が可能。主なメーカー・機種のリモコンデータを事前に登録済み。登録数 350機種以上。温湿度・明暗センサー搭載。タイマー・マクロ対応。45x45mmのコンパクト設計。壁掛け設置にも対応。
こちらも、2019年1月に新型として発売された機種で、赤外線範囲の拡張や、小型化などが図られ、旧型の「スマート家電コントローラ」より洗練された機種として仕上がっています。
おすすめとなる大きな特徴は以下の点。
- 温度、湿度、照度と、センサーが最も豊富
- かなり小型で配置省スペース(壁掛けも)
- 白色で壁に馴染みやすい
- ユーザーが多く安定して使いやすい
- 自動制御はIFTTTを利用すると可能
他機種と比較すると、わかりやすく機能性が高いのが湿度センサーまである豊富なセンサー。例えば御老体の家族やペットなどの環境に導入したいなら環境把握は重要ですね。
ただ問題は、その豊富なセンサーを使った自動的な制御はアプリには組み込まれてない点。単純に「25度になったらエアコンオン」とかはできないんです。
ただし、絶対できないのではなく「IFTTT(イフト)」という、別アプリ連携をかますことで実は制御可能。ちょっと手間ですが、できないことはないです(IFTTTの解説は長くなるので、調べてみてください)。
自動制御を使いたいなら前項の+Style製品などがおすすめですが、センサーの豊富さや小型に魅力を感じるなら「スマート家電リモコン」がおすすめです。
スマートLED電球(照明)
スマートホーム化の第一歩ともいえる、「OK Google、電気つけて」を実現できるスマートライト(照明)です。
2017年頃はPhilips Hueの独壇場でしたが、現在は各メーカーがより便利かつ安価な製品を続々投入しています。それぞれ見ていきましょう。
スマートライト(LED電球)は以下で機能や使い方も紹介しています、覗いてみてください。
おすすめ「+Style スマートLED電球 調光・調色」
注目Point
多くのスマートホーム製品を販売している「+Style」のスマート電球です。
おすすめポイントとしては他の+Styleの製品を合わせて使うことで、統一的な管理、連携した操作などが可能になる点。
スマートホーム化をすすめると、スマホアプリが複数になるのは操作/管理ともに煩雑。
+Styleであれば、他スマートデバイスを増やしてもアプリは同じ、さらにセンサー等と連携して自動オン/オフや、まとめてオン/オフなどが可能なのが非常に有益です。
また、+Styleのスマート電球には、単体で人感センサー付きモデルもあり、こちらも便利です。
+Style製品の連携については以下でも紹介しています。
Users Voice
高コスパ「SwitchBot スマート電球 E26 マルチカラー」
あなたの生活を明るくする!
注目Point
こちらも様々なスマートホーム製品を投入している「SwitchBotシリーズ」、の電球です。
低価格ながら、カラー操作が可能、Wifi、Bluetoothに直接接続可能、と十分すぎる性能を備えています。
なによりの魅力はやはり、SwitchBotシリーズでの管理・連携。
スマホ管理アプリがまとめられてスマートですし、センサーなどと連携して自動でオン/オフ、まとめてオン/オフといったことが可能です。
スマートホーム製品連携については以下でも紹介しています。
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人気「Philips Hue 照明(ライト)」
Amazon Alexa認定商品。
スマートライトの代表格といえば、Philips Hue(フィリップス・ヒュー)製品です。
上記のホワイトグラデーションタイプは、白色系と暖色系の色操作と、明るさレベル調整が可能です。オンオフはもちろん、色味変更、明るさ変更もGoogleアシスタントから音声で操作可能です。
Amazon Echoには、「Echo Plus」や「Echo Show」といったHue照明とあらかじめ連携可能となっている製品タイプもあります。
Echo Plus, Echo Showの場合、上記のスターターキットではなく、以下の安価なランプ本体のみの購入で利用可能となり、安価かつ無駄な機器(ブリッジ)を配置する必要もなくなります。
また、さらにカラフルなライトコントロールが可能な製品もあります。
「TP-Link Kasa スマート LED ランプ」
1600万色のマルチカラーを実現。
赤や青といったカラフルな色の他にも、電球色から昼光色までバリエーションに富んだスマートLEDランプ。Echo シリーズ、Google Homeシリーズ、LINE Clova シリーズの音声操作対応。
【音声で操作】※¹
Amazon Alexa音声対応+調光機能対応。音声で微細な変化をお楽しみいただけます。
例えば:
・「アレクサ、電気を赤にして」 電気の色を赤色に変える
・「アレクサ、電気をソフトホワイトにして」 普段使いの照明でちょっとした変化を楽しめます。
・「アレクサ、電気を消して」 声で電気を消灯
【TP-Linkスマートホーム専用アプリ対応】
TP-Link専用アプリ「Kasa Smart」に対応。
iOSまたはAndroid端末で直感的な設定や操作を可能としました。
【リアルタイムで電力をチェック】
アプリ上から使用している電力をひと目で確認可能。
過去7日間と過去30日間における一日の平均使用電力もひと目で確認ができます。
【外出先からスマホ操作】
電気をつけ忘れて外出しても、もう大丈夫。
外出先からスマホアプリ「Kasa Home」で電気のオンオフを確認できます。
【シーンごとにアイコン設定】
複数のTP-Linkスマートホーム製品を好きなアイコンで管理。
アイコンをワンタップするだけで、手軽に一括設定。
【追加機器不要】※²
従来のスマートホーム製品に必要な追加機器は必要ありません。
Wi-Fiネットワーク環境とスマホのみでご利用いただけます。
【IFTTT対応】
IFTTTに対応。あなた好みのレシピを作成してスマートLED電球の操作が可能です。
【世界No.1シェア!高品質無線LANルーターのTP-Link】
TP-Linkは一般消費者向け無線LAN機器で世界シェアNo.1。
高品質な無線LAN技術をスマートホーム技術に利用。実績に基づいた安定した無線LAN機器を使用することによりご安心いただけます。
*¹:音声操作にはAmazon Alexa (Echo シリーズ) やGoogle Homeといった音声アシスタントに接続する必要があります。
↓全て表示↑少なく表示
ネットワーク関連機器メーカーとして有名な「TP-Link」のスマートライトです。
上のリンクが単色の明るさ調整のみ、下のリンクがマルチカラーにも対応の製品となります。
こちらも、Wifi内蔵型でハブ(ブリッジ)が不要、余計なコストやデバイス配置がいりません。
単色製品の実売価格は3,200円程度、もっと安いスマートライトもありますが、安定したクオリティーの製品提供してきた「TP-Link」製品というのが大きな特徴かと思います。
本記事では、TP-Link製品としてスマートプラグも紹介しています。
そういったTP-Link(Kasa)製品で合わせて使う場合、スマホアプリやアカウント等を統一して管理できるので非常にスマートなのも魅力です。以下でも紹介しています。
「LinkJapan eLamp スマート電球」
注目Point
eRemoteシリーズなどをメーカー「LinkJapan」のスマート電球です。
こちらも低価格ながら、カラー操作が可能、Wifi、Bluetoothに直接接続可能、と十分すぎる性能を備えています。
LinkJapanのeシリーズでの管理・連携が魅力。
LinkJapan製品では、センサーが豊富かつ精確なものが多く、センサーによる自動化にも有効な製品です。
LinkJapan製品の連携については以下でも紹介しています。
Users Voice
スマートシーリングライト(蛍光灯照明)
日本の家庭ではより一般的な、シーリングライト(蛍光灯型照明)です。
上記のLED電球よりも、照明単体を買い替えてスマート家電化するという、シンプルな対応で済むのがうれしいところ。
こちらは、海外メーカー対応は少ないため種類は少なめですが、その分国産メーカー品が有力製品で安心感も高いです。
おすすめ「+Style スマートLEDシーリングライト 調光」
製品詳細
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「アイリスオーヤマ シーリングライト」
Alexa,キッチンのあかりをつけて!
Google HomeやAmazon Echoなどのスマートスピーカーと連携させて音声でON/OFF・調光・調色などを調整できます。
事前に必要なものは、スマートスピーカー(Google HomeやAmazon Echo)、
アプリ(Google Home,Amazon Alexa)・無線LAN環境です。
無線LAN環境があれば、離れた場所や外出先からの遠隔操作も可能です。
防犯対策にも最適です。
(上記は6畳タイプ、8畳タイプはこちら「8畳まで 調光タイプ」「8畳まで 調光・調色タイプ」)
LED電球同様、コストパフォーマンスの高い日本メーカー「アイリスオーヤマ」のシーリングライトです。
スマートLED電球は、海外製含め様々な製品がありますが、シーリングライトタイプは現状珍しいタイプです。
とはいえ、日本ではシーリングライトタイプの家のほうがむしろ多いかと思います。
せっかくスマートな照明操作をしようと思っても、LED電球タイプでは照明器具全体の買い替え等が必要な場合多いですが、シーリングライトタイプならこれ1つの買い替えとなるので非常に導入しやすいですね。
こちらも同様に、Wifi内蔵型のハブ不要で、この製品だけでGoogleアシスタントからの音声操作・スマホからの操作が可能です。
シーリングライトでは、明るさ変更のみの「調光タイプ」と、加えて白色系・暖色系の色味変更もできる「調光・調色タイプ」の2種類、それぞれに広さに応じた6畳タイプ、8畳タイプがあります。
既存のちょっと高機能なシーリングライトと比較しても、大きくコストアップなしで音声操作・スマホ操作が導入可能なのが魅力。今後の照明器具の基本の性能・コストとなりえる製品といえるでしょう。
「popIn Aladdin 販売終了」
製品特徴
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「ソニー マルチファンクションライト MFL-2000S」
注目Point
なんと、シーリングライトにスピーカーが付属できるようになった「スピーカー一体型照明」です。
音楽はスマホの曲をそのまま再生や、MicroSDを指してそちらにアップロードなどして利用可能、天井から部屋全体に音が降り注ぐ形で聴くことができます。
そしてこの製品、斬新なスピーカー付きのライトなだけでなく以下のような様々な機能が搭載されています。
- 赤外線学習リモコン(スマートリモコン)機能でエアコン、テレビをスマホや声で操作
- 温度・湿度・照度センサーで環境確認
- スケジュールや明るさなどに合わせた調光
- 人感センサーで、人の出入りに合わせた制御や防犯対策が可能
- スマホアプリを経由して音声メッセージを伝えられる
どうでしょう、めちゃめちゃすごい機能性ですね。
これ一台あれば、かなりスマートホーム化が進むことは間違いないですね。
少なくとも、スマートライト、スマートリモコンの機能性は取り込み、さらにメッセージや人感センサー活用といったさらなる応用ができています。
やはり、その分価格がなかなか高めですが、余裕があればぜひ活用したい製品です。
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スマートプラグ(スマートコンセント)
プラグ通電をオンオフ制御することで、様々な電気機器のオンオフが制御可能となります。
例えば、間接照明、こたつ、扇風機、換気扇、蚊取り線香などなど、通電と同時に起動が可能な電化製品のオンオフが音声制御可能となります。
また、最近は使用電力モニター可能な製品もでてきており、現状の確認や、電源状態に応じた制御なんかも可能に発展しています。
スマートプラグの各製品は以下でも紹介しています、合わせて覗いてみてください。
おすすめ「+Style スマートプラグ 消費電力/タイマー」
製品特徴
スマホ で 声 で主電源をON/OFF、今ある家電を簡単にスマート家電化できるスマートプラグ
節電の目安になる「電気使用量」がわかる、アプリから電流 電力 電圧の確認が可能消費電力 W や電源 ON/OFF をトリガーにする等、多彩な動作条件で自動設定
広がる自分好みのスマート化。スマートマルチリモコン等、+Style ORIGINALシリーズと機器連携
今ある既存家電にタイマー機能を付与、 AlexaやGoogle Homeにも対応。より便利な家電にアップグレード
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「SwitchBot スイッチボット スマートプラグ」
音声コントロールに対応して、家電や照明の電源を管理できます。電化製品の電源のオン・オフを遠隔操作。生活スタイルに合わせたスケジュール設定が可能。さらに、「シーン」機能を利用して、Hubがあれば温湿度計をトリガーとしてプラグのオンオフが簡単にできます。SwitchBotシリーズ製品との組み合わせが最高です! SwitchBotシリーズ製品は家全体をスマートホーム化させることにお役に立てば何よりうれしいです。
製品特徴
簡単設定
スマートプラグはSwitchBotアプリを無料でダウンロードして、ご自宅のWi-Fiに直接接続するだけで、接続が完了です。利便性が高い
いつでもどこでもスマホで家電や照明の電源を管理し、家電のオン・オフ状態を確認して、遠隔操作で電源のオン/オフを切り替えます。一括管理
スケジュール、タイマー、カウントダウンの設定や、生活スタイルに合わせた設定が可能です。さらに複数のプラグに接続された家電を一括オン/オフできます。
省電力省エネ
電流や消費電力や電化製品のオン/オフを外出先から確認しコントロールできます。家電の消し忘れを心配する必要はありません。スケジュールに合わせて自動的に家電や電気を消すことで、お手軽・簡単に電気代を節約できます。
可能性を広げる
アレクサ、グーグルホーム、シリと連携させて、家電を音声操作できます。IFTTTまたはSwitchBotシリーズ製品と組み合わせて条件を設定して色々なシーンを楽しんでみましょう。
↓全て表示↑少なく表示
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「TP-Link WiFi スマートプラグ」
Tapo P105
同様に、日本向けに2ピンプラグで機能性の高い製品です。
Amazon Echoから音声操作はもちろん、スケジュール実行や外出先からコントロールも可能、さらにはランダムオンオフ機能も搭載。長期留守中などにランダムに照明をオンにして人が居る装いも可能とのこと。
高い機能性の分、他の製品よりは価格が若干高めとなっています。
TP-LINKはスマートライトやルーターも発売しており、それらと連携してまとめて管理できるのも魅力です。
物理ボタン制御
ここまでもネットワーク機能のない機器をどうにかして音声制御してきましたが、さらには「物理的に押す」という行為自体を音声操作も可能にする製品があります笑。
当然ですが、「物理的に押す/触る」で制御できるモノは多いです。
壁の照明ボタン、お風呂の給湯ボタン、車庫の扉、洗濯機のボタン・・などなどリモコン操作が一切ない機器すらも離れた場所から音声操作が可能となる、ということですね。
原始的ですが、有効なシチュエーションは多いです。具体的な製品を見ていきましょう。
「IoTスマートスイッチ「Link-S2(リンクエスツー)」」
壁スイッチをスマート化できる製品です。
上で紹介してきたスマートライト等は、照明器具等を買い換える必要があるため、好みのライトが限定されるといったデメリットがありますが、こちらの製品を使えばそれも解消可能。
お気に入りのライトをそのまま利用、ライトの廃棄等も不要になるのでちょっとハードルも下がりますね。
もちろん、壁スイッチであれば、照明に限らず換気扇やシャッターなども利用可能。
ちなみに、スイッチのIoT化に加え、人感センサーつきなので自動オンオフ制御にも使えるスグレモノです。
「Switch Bot(スイッチボット)」
SwitchBotボットとは、いつでもどこでも、スイッチをオン・オフ、ワンタッチで家電をスマートできる指ロボットです。
Reshare社の物理ボタン制御装置「SwitchBot(スイッチボット)」です。
強力な両面テープであらゆる場所に設置、様々な物理ボタンを制御できます。ボタンを押す突起部分が細い板のようなものを振り下ろす形式で、かなり小さいボタンを押すことも可能です。
押すだけではなく引くためのオプション製品も付属しており、押すと引く相互に行うことも可能です。静電式ボタン(タッチ式)への対応はしていません。
Amazon Echoや外出先から利用するには「スマートリモコン」で紹介したSwitchBot Hubといった製品が必要となります。
スマートリモコンの項目に載っている通り、コレただのハブじゃなくてスマートリモコンも兼ねるすぐれものです。
つまり、合わせて導入することで、SwitchBotでの物理スイッチ操作はもちろん、赤外線リモコン操作まで可能になっちゃいます。
SwitchBotは他にもスマート家電を展開しており、同種で揃えると何かと管理が楽チンです。以下でも紹介しています。
スマートロック
物理的なカギの使用や持ち運びを省略し、スマートフォン等のみで手軽かつ身軽にロック状態を管理できるスマートロック製品です。こちらもAmazon Echoからの音声操作に対応している製品があります。
といっても、防犯上の都合もあいまって音声操作は限定されていることも多く、実際音声で利用したいシーンも多くはないかもしれませんね。
音声操作以上に、キーレスな快適さを求める人向けの製品です。
「◆◆◆QRIO LOCK Q-SL2」
商品名:Qrio Lock (キュリオロック)
製品型番:Q-SL2
サイズ:長さ 115.5 mm / 幅 57 mm / 奥行き 77 mm (つまみ含む)
重さ:約207 g(本体のみ) ※ CR123Aリチウム電池2本含んだ重さ:約240 g
電源:DC 6.0 V、 CR123Aリチウム電池×2
素材:PC樹脂等
対応OS:iOS 11.4以上、Android 5.0以上
通信:Bluetooth 標準規格 Ver4.2(LE)
出力:Bluetooth 標準規格 Power Class 2
周波数帯域:2.4 GHz帯 (2.4000 GHz〜2.4835 GHz)
付属品:
・本体
・CR123Aリチウム電池×2
・高さ調整プレート(大/小)
・開閉センサー
・サムターンホルダー(S/M/L)
・本機用両面テープ×2
・開閉センサー用両面テープ×1
・固定ネジ(長×4/短×4)
・取扱説明書等
【商品の特徴】
Qrio Lockは、ドアのサムターンに取り付けることにより、スマートフォンでカギの解錠/施錠を行うことができるデバイスです。
工事不要で、簡単に取り付け可能です。日本の住環境に合わせ、さまざまなドアロックに対応した形を追求しています。カギ交換や穴あけの必要もなく、賃貸住宅でも安心して取り付けられます。
ハンズフリー解錠機能により、カギの解錠はドアに近づくだけ。ポケットにスマートフォンが入っているだけで、ドアに近づくと自動的にカギを解錠します。スマートフォンを取り出す必要はありません。
また、オートロック機能も搭載しております。付属のドアセンサーによって、ドアの開閉状態を検知できるようになりました。ドアが閉まれば自動で施錠。カギの締め忘れもなく外出がスムーズです。ちょっとした外出時に便利な、オートロック一時停止機能もございます。
合カギを発行して家族や知人に手軽に共有することができます。(上限発行数は20)
ご自身以外のオーナーや合カギ保有者がスマートフォンでQrio Lockを操作した場合、外出中でもカギの開け締め操作の履歴を確認いただけます。(別売りのQrio Hubをセットでご利用いただいた場合は、カギを手動操作した際にも通知が届きます)
リチウム電池(CR123A)2本で作動し、予備の電池を2本セットできます。 片側の電池が切れると、もう一方の電池に自動的に切り替わるため、不意な電池切れを防ぎます。リチウム電池(CR123A)2本のみで約半年以上、4本で約1年以上電池交換不要です。 (1日約10回の動作を想定した理論値です。使用環境や利用状況により異なる場合があります。)
最新機種“Apple Watch Series 4"を含め、Apple WatchからのQrio Lockの操作に対応。近くにiPhoneがない状態でも、Apple Watchから鍵の解施錠をすることが出来ます。
(Apple Watchによるハンズフリー解錠機能は搭載しておりません)
Amazon Alexa、Googleアシスタントに対応。スマートスピーカーやスマートフォンなど、音声アシスタント搭載デバイスに話しかけるだけで、カギの「解錠」「施錠」「状態確認」の音声操作が可能です。※「解錠」はAlexaスキルのみ対応しております。※音声によるQrio Lockの操作には、Qrio Hub(別売)が必要です。
※ご利用には対応スマートフォンが必要です。
※サムターンの形状などにより取り付けられないことがございますので、ご購入前に対応状況をご確認下さい
※スマートフォンの電池切れなどに備え、お出かけの際は従来の鍵をお忘れにならないよう、お気をつけください。
※ハンズフリー解錠機能とオートロック機能各設定は個別にON/OFFすることが出来ます。
※ハンズフリー解錠機能は、ご利用の端末や環境などにより解錠に時間がかかったり、正確に動作しないことがあります。あらかじめご了承ください。
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注目Point
ドアノブに設置することで、スマホからドアの施錠・解錠操作が可能となります。
Amazon Echoからの音声操作では、施錠のみが可能です。解錠ができないのは、防犯上危険があるためと考えられます。
解錠・施錠時の通知や状態確認、位置連携した自動解錠、ゲストへ解錠権限シェア、外出先から解錠・施錠など、スマホからロックに関して高機能な制御が可能、セキュリティ向上にも有効です。
単体ではBluetooth通信のため近距離でのみ操作可能です。外出先やAlexaから利用するには、以下のHubセットの導入が必要となっています(Hub単体販売もあり)。
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「Qrio Lock・Qrio Keyセット」
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「SwitchBot スマートロック」
スタイル:3)スマートロック | パターン(種類):7)スマートロック よりスマートなキーフリー生活へ
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「セサミ Mini スマートロック」
あなたは家を出る時に何を持って出ますか?
鍵、財布、そしてスマホ...?
「SESAME(セサミ)」はスマートフォンで家の鍵を開閉出来るスマートロックです。そんなセサミが日本の皆さまの為にさらにパワーアップ、「SESAME mini」として新登場!
最近では様々な電子マネーが浸透しており、財布も持ち歩く必要性がだんだん無くなっています。鍵はどうでしょう?鍵もスマホで管理できるようになれば、鍵を持ち歩く必要がないのはもちろん、シェアオフィスやレンタルスペースなどでの鍵の受け渡しもなくなります。鍵を無くす心配もありません。
スマートな機能はそのままに日本の住宅に合わせてサイズは約半分に、重さも20%軽量化、スマートロックでは世界最小級で最軽量級を実現。さらにギアの耐久性は3倍、Bluetooth通信距離が10%延長、電池の持ちも10%増加。 対応できる鍵もぐんと増え、ほとんどの鍵に対応できます。
-セサミの特徴-
【簡単取り付け】
セサミは3Mテープで簡単に取り付け。面倒な工事はもちろん、工具や部品も一切必要なし。誰でも簡単に取り付けることが出来ます。また壁を傷つける事もないので、賃貸物件でも利用可能。
【履歴の閲覧】
誰がいつ鍵を開閉したか、全ての履歴をアプリに記録。鍵のオーナーとマネージャーのみ履歴を閲覧することができます。(ゲストには履歴は公開されません。)
【遠隔操作+Wi-Fiアクセスポイント】
WiFiアクセスポイントを繋げば、いつでもどこでからでもセサミの操作が可能に。例えば旅行などの長期の不在中でも、急な来客や宅配に常に対応できます。また開閉履歴も常に確認できるのでいつも安心。
【スマートホームとIFTTT】
セサミをスマートホーム機器と連携させることで、セサミの解錠で帰宅を知らせ、お家の灯りや家電をオンにします。またセサミはIFTTTやGoogleアシスタント、Amazon Alexa、Siriショートカット対応。あなた次第で、使い方も無限大。(いずれの連携も要Wi-Fiアクセスポイント)
【Apple Watch】
Apple WatchのBluetooth機能を使用した施錠解錠が可能です。Bluetoothの有効距離範囲は数メートルから数十メートルとなるため遠隔地からの操作はできませんが、有効距離範囲内であればWi-Fiアクセスポイントを使用しなくても操作できます。(Apple Watch (第 1 世代)、Series 1は非対応)
【API公開】
CANDY HOUSEはスマートロックSESAME (セサミ)のAPIを公開。プログラミングを活用して、セサミを使った自分の思い通りのシステムを作ることも可能です。
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注目Point
より安価で日本の玄関にもフィットしやすい小型モデル化されたスマートロック。
スマートロック自体の機能としては、自動解錠や、ゲストへ解錠権限シェア、解錠・施錠履歴の確認、リモート解錠・施錠など、高機能な制御が可能、セキュリティ向上にも有効です。
IFTTTに対応していることで、解錠をトリガーに家の灯りや家電をオンにすることも可能、カギのアンロックだけでなく、その先の家電操作まで自動にできるのが良いですね。
Amazon Echoからの利用や、外出先から利用する場合、WiFiアクセスポイントとのセットで導入しましょう。
スマートホームカメラ
「TP-Link ネットワークWi-Fiカメラ 屋内用 Tapo C200」
Tapo C200
注目Point
TP-Link Kasaシリーズのスマートカメラ、6,000円を切る価格で、安価ながら高機能な高コスパ品。
安価でもしっかり以下のような性能が搭載。
- フルHD映像
- パン・チルト動作で広く視認可能
- 動き・音の感知センサーで通知
- ナイトビジョンで暗所でも視認
- 双方向の通話
コスパよくスマートホームカメラが導入可能です。
上述してきた、スマートライト、スマートプラグにもTP-Link Kasa製品があるので、合わせて使うと、アプリもまとまり使い勝手や設定しやすさもグッドです。
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「SwitchBot 防犯カメラ ネットワークカメラ」
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「+Style スマートホームカメラ」
注目Point
IoT製品を多く取り扱う「+Style」の独自ブランドのホームカメラです。
Echo SpotやEcho Showなどの画面付き端末、Fire TVなどから一言で映像確認が可能、もちろん出先でスマホから確認等も可能です。
アームを自由に変形させることで自由度の高い設置が可能となっています。
また、温度・湿度センサーも付属しているので、赤ちゃんやペットの見守りにも機能性十分、それでいてネットワークカメラとしてはかなり安価なコスパの良い製品です。
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「+Style セキュリティカメラ 防水 太陽光ソーラーパネル充電」
注目Point
同じく「+Style」のカメラで、こちらは屋外用ですが、なんとソーラーパネル充電に対応しており電源が不要。
屋外設置は配電がネックになることも多いですが、こちらはサクッと配置可能。
+Styleの豊富なデバイス・センサーと連携、まとめて管理もできて、非常に使い勝手が良いでしょう。
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加湿器
「SwitchBot Wi-Fi スマート加湿器」
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「+Style スマート加湿器(卓上)」
製品特徴
インテリアに溶け込むシンプルデザイン
コンパクトながらミストの量や向きも変えられてしっかり潤う。シンプルデザインでお部屋の中に溶け込みます。香りと明かりを楽しめる
高品質LEDを使用。調色は多色のパターンを用意。調光も無段階だから気分に合わせたライティングが可能です。また、アロマオイルを使用できるのでアロマディフューザーとしても安心してお使いいただけます。水タンク容量400mlで一日中加湿
加湿量最大70ml/連続加湿、最大26時間使用可能。対応面積は最大11畳(20平米)で広いお部屋もちゃんと加湿できます。超音波式で省エネなだけでなく熱くならないので、夜中の使用やお子様がいるご家庭でも安心。スマホや声で楽々操作
スマホから電源ON/OFF、複数登録できる1分単位のスケジュールタイマーや調光・調色の無段階設定、現在地を把握して外出時の自動電源操作などが可能です。アレクサやGoogleアシスタント対応。スマートスピーカーから電源ON/OFFも可能で、その場からわざわざ動かずに簡単操作できます。
広がる、自分好みのスマート化(自動設定・シーン設定)
+Styleならではの特長として、+Style ORIGINALの「スマート機器」と、+Styleアプリで一元管理&機器連携することができます。別売りのスマート家電リモコンと組み合わせればエアコンと一括操作してお部屋の環境を整えたり、ドアセンサーと組み合わせて部屋の出入りに合わせて電源をON/OFFにすることができます。
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「Meross WiFi スマート加湿器 卓上 MSXH0」
310mlの小型スマート加湿器。ご自宅の書斎、子供部屋や車の中に置いて乾燥から肌を守ります。
一人暮らしのお部屋にもピッタリサイズ。
400mlのペットボトルと同じくらいの大きさです。サイズの間違いにご注意ください。
ロボット掃除機
おすすめ「【自動ゴミ収集】ECOVACS(エコバックス)DEEBOT N8+ ロボット掃除機」
注目Point
ECOVACS(エコバックス)のDEEBOTシリーズは、ルンバにつぐ人気のロボット掃除機。
非常に高機能ながら、ルンバより安価で、コストパフォーマンスがよくどんどん人気が高まっています。
こちらの製品も、ルンバ最新モデルでも搭載されている、ゴミ収集ドック付き、水拭きも可能、その上でルンバ同機能モデルより断然安い、と非常にお得なおすすめ製品。
Alexaから、起動や終了等の音声操作ももちろん可能。おすすめです。
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「ルンバ 692 ロボット掃除機 アイロボット WiFi対応 遠隔操作 自動充電 グレー」
[確かな清掃力で床掃除の負担を軽減させます]
【3段階クリーニングシステム】
2本のデュアルアクションブラシ、特別設計された壁ぎわのゴミをかき出すエッジクリーニングブラシ、パワフルな吸引力で、大きなゴミから小さなゴミまで徹底的に取り除きます。カーペットやフローリングを毎日キレイにします。
【壁ぎわや部屋の隅もキレイに】
エッジクリーニングブラシが、壁ぎわや部屋の隅のゴミもかき出します。
【2本のデュアルアクションブラシ】
2 本のデュアルアクションブラシが連携して、フローリングやカーペットに入り込んだホコリ、大きなゴミやペットの毛などをかき込みます。
1本目のブラシがゴミを浮き上がらせ、かき出し、2本目のブラシが確実にゴミを取り除きます。
【ゴミが多い場所は集中的に】
ゴミや汚れが多い場所はセンサーで感知する、ダートディテクトテクノロジーを搭載。キレイになったと判断するまで、集中的に清掃します。
【家具の下や脚まわりも賢く】
毎秒60回以上も部屋の状況を判断。家具の下や脚まわり、壁ぎわなども賢く、すみずみまでキレイにします。
【イノベーションを生み出し続けるアイロボット】
マサチューセッツ工科大学のロボット工学者によって1990年に設立されたアイロボット社はロボット技術で人々の生活を豊かにするというビジョンを掲げ、イノベーションを起こし続けています。
ルンバは、あなたが今まで床掃除に感じていたストレスまでも、取りのぞいてくれることでしょう。
※メーカーサポートは、販売/出品がAmazon.co.jpである製品(「この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。」と表示されます)が対象です。
他事業者が販売する同製品のサポートについては、各販売事業者にお問い合わせください。
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注目Point
ご存知、お掃除ロボットルンバです。
基本的にWifi搭載モデルが対応しています。
自動お掃除してくれるだけで便利なルンバですが、リモコンをとったりスイッチを押すそのひと手間で起動しなかったりするもの。
起動や終了も音声でできれば、ふと思い立ったときに気軽にお掃除できること間違いなしです。
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「+Style スマートロボット掃除機 B300 水拭き」
製品特徴
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「+Style スマートロボット掃除機 G300 部屋マッピング 水拭き」
製品特徴
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スマートカーテン
「SwitchBot スイッチボット カーテン」
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「めざましカーテン mornin plus(モーニンプラス)」
製品詳細
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スマート扇風機
「+Style スマート扇風機 バッテリー搭載」
注目Point
何度も登場している+Styleブランドの扇風機。
こちらの扇風機は、バッテリー内蔵しており、屋外などでもサクッと使えるのが魅力。
スマホからはもちろん、アレクサからの音声操作で運転/停止ができるので、暑い・寒いと思ったらサクッと操作ができますね。
ほか製品同様に、+Styleで管理がまとめられるのも◎。
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「山善 Alexa対応扇風機(AHX-ALD30)」
羽根径30cmのリビング扇。
ハイポジションとローポジションの2段階調節可能。
ALEXA対応/WIFI経由スマホ操作(アプリ要)。
DCモーターで省電力。
就寝時に最適、眠りに優しい静音モード搭載(最弱運転時が静音モード)。
風量8段階調節。
左右首振り:30/60/90/120度。
上下角度調節:下10度/上90度。
運転モード:連続・リズム・おやすみ。
6時間入/切タイマー(同時設定可能)。
切り忘れ防止に8時間オートオフ機能搭載。
室温センサーを搭載し、温度設定に応じた自動運転が可能。
【Alexa対応扇風機のセットアップ手順】
・「スマートライフ」アプリの入手方法
1モバイル端末のトップ画面から「App Store」を選択
2「検索」をタップ
3入力欄に「smart life」と入力して検索をタップ
4検索結果画面のアプリ「smart life」横の「入手」をタップ
5ダウンロード完了後「開く」をタップ
6アプリが起動したら、「“smart life"は通知を送信します。よろしいですか?」と表示されるので、「許可」をタップ
7「登録」をタップ
8「プライバシーポリシー」が表示されるので、内容を確認の上「同意する」をタップ
9登録するメールアドレスを入力し「照合コードの取得」をタップ
10登録したメールにパスワードが届くので、60秒以内にメールを確認し認証コードを入力
※メールが届かない場合は、登録したアドレスをサイド確認してください。
※迷惑メール対策で受信できない事があります。以下のドメインを受信できるように設定してください。
「notice.2.ismartlife.me」
※ドメイン指定が出来ない場合は、以下のアドレスを個別受信できるようにしてください。
「system.az@notice.2.ismartlife.me」
11設定するパスワードを入力して「完了」をタップ
12「“smart life"の使用中に位置情報の利用を許可しますか?」と表示されるので「許可」をタップ
13「家族を作成」をタップ
14「家族名称」「家族の位置」を入力
15地図の画面に切り替わるので、画面右上の「確認」をタップ
16入力した「家族名称」「家族の位置」が正しく反映されているか確認の上「完了」をタップ
17「家族の作成に成功」と表示されたら「完了」をタップ
以上でアプリの入手は完了です。
・「スマートライフ」デバイス(扇風機)の追加手順
1アプリのトップ画面の「デバイスの追加」をタップ
2商品分類「小型家電」内の「ファン」を選択
3扇風機本体の電源を入れる
4扇風機本体操作部の一番右「モードボタン」を長押し
5扇風機本体操作部の表示画面にWi-Fiマークが点滅しているか確認
6Wi-Fiマーク点滅を確認したらアプリ画面「点滅を確認できたら、次へ」をタップ
7Wi-Fiパースワードを入力後「確認」をタップ
8接続が成功し「デバイス追加に成功しました」と表示されたら「完了」をタップ
以上でセットアップが完了です。アプリのトップ画面から登録しデバイス(扇風機)を選択すると、操作画面に切り替わります。
※デバイス(扇風機)と同一のWi-Fiに接続されていないと操作ができません。
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注目Point
温度による自動制御なども可能な、高機能な扇風機です。
アレクサから電源オンオフはもちろん、風量変更等も可能です。
ちょっと扇風機にしては高価ですが、低消費電力(DCモーター)で、機能も豊富。
夏場の寝苦しい夜など、寝ながらでもサクッと一言で操作できるのは結構魅力的ですね
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スマートセンサー
Googleアシスタントや他のデバイスと連携して、家電の自動制御化を可能とするスマートセンサー製品です。
「+Style スマートセンサー(人感)」
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「+Style スマートセンサー(ドア・窓 開閉)」
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「SwitchBot 人感センサー」
日々の暮らしをより安心・安全・快適に
製品詳細
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「SwitchBot ドア開閉センサー」
ドアや窓の開閉がいつでも、どこでもわかる!
ドアや窓に取り付ける際、本体と磁石の距離を30mm以内にお控えください。磁石の下端を本体の下端に揃えることをご注意。
製品詳細
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スマート調理家電
「シャープ ヘルシオ ホットクック 電気調理鍋 無水鍋 1.6L 2~4人用 スマホ連携」
無水&自動調理だから、ほったらかしでも、手間をかけたような味。便利な予約調理で、帰宅後すぐにごはんが食べられる。無線LANに接続することで、メニューの検索・提案を音声や画面で案内。 さらに、スマートフォンとも連携できます。コンロで鍋を使う感覚で、火力、まぜ方、加熱時間をお好みで設定できます。本体の天面操作部に大きくて見やすいフルドット液晶を搭載。操作手順などを大きな文字でわかりやく表示します。フタを開けて中の食材の様子を確認しながら加熱ができます。照りを出したい料理などに便利です。パーツの取り外しがカンタンにでき、食洗機でも洗えます。
注目Point
シャープの自動調理鍋「ヘルシオホットクック」の無線LAN内蔵モデルはGoogleアシスタントからの音声操作に対応。
季節や時間にあったおすすめメニューの確認や、献立の相談、などが可能です。
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「シャープ ヘルシオ 無線LAN機能対応 プレミアムタイプ 30L 2段調理 AX-XA20-R」
料理がさらにおいしく、楽しくなるAIoT対応30L2段調理のプレミアムタイプ。ヘルシオはレンジ加熱を組み合わせることなく、最初から最後まで過熱水蒸気で調理することで、独自のおいしさと健康効果を実現します。食材の量がたっぷりでも少量でも、冷凍・冷蔵・常温が一緒でも、角皿にのせるだけ。後はおまかせで、ちょうどいい加減にヘルシオが自動調理します。AI(人工知能)でヘルシオがもっと便利に。クラウドにあるメニューをテーマごとにリスト化する「クックリスト」や、おすすめメニューの提案、音声操作など、毎日のごはん作りに役立つ便利なサービスが充実。 レンジ機能 過熱水蒸気だけではない、ラクして作れるレンジ調理メニューも充実。あたためや解凍も、自動でおまかせ 使いやすさ 金属製のザルで野菜を洗って、ゆで野菜ができたり、カレーなどのレトルト食品も封を開けずに、市販のパックごはんや、生卵と一緒にそのまま加熱できます。
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注目Point
シャープのウォーターオーブンレンジ「ヘルシオ」の無線LAN内蔵モデルはGoogleアシスタントからの音声操作に対応。
季節や時間にあったおすすめメニューの確認や、献立の相談、などが可能です。
「日立 スチーム オーブンレンジ ヘルシーシェフ 22L MRO-S7Y R レッ...」
注目Point
日立のスチームオーブンレンジ「ヘルシーシェフ」も同様にGoogleアシスタントからの音声操作に対応。
季節や時間にあったおすすめメニューの確認や、献立の相談、などが可能です。
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「+Style スマート全自動コーヒーメーカー」
製品特徴
あなたの生活にフィット。飲みたい時間に合わせて全自動
起き上がらなくても、スマートスピーカーを使えば、寝室から声で操作もできる。豆から挽きたて、淹れたてのコーヒーの香りに包まれて目覚められます。
スマホのアプリを使えば、タイマー設定が可能です。
飲みたい時間に淹れたてのコーヒーを自動で淹れられます。
挽きたての香りとコクが深い味わい
お好みのコーヒーに合わせて自由に調整できます。・杯数に応じた中挽き6段階
・ドリップと蒸らし時間で選べる濃度2段階
ペーパーフィルターを使わないので豆の油分ごと抽出でき、コク深いコーヒーです。
美味しいコーヒーの要になる蒸らしの工程も自動で行ってくれます。
挽きたてのコーヒーを簡単に、夜セットして朝淹れてくれる
時間がかかる工程をひとまとめ、忙しい朝でも、豆から挽きたてのコーヒーを簡単に淹れる事ができます。夜のうちに、豆と水を入れタイマーをセットすれば、朝勝手に淹れてくれます。
スマホで声でコーヒーを淹れる・濃さや杯数をスマホで選べる
スマホやスマートスピーカーを使って、ON/OFFが可能です。スマートフォンから杯数や濃さを調整可能です。
コンパクトサイズ・お手入れらくらく
場所を取らないコンパクトサイズでキッチンの邪魔になりません。パッと外して、さっと洗えるので、お手入れらくらくです。
広がる、自分好みのスマート化(自動設定・シーン設定)
+Styleならではの特長として、+Style ORIGINALの「スマート機器」(スマートセキュリティカメラ 等)と、+Styleアプリで一元管理&機器連携することができます。↓全て表示↑少なく表示
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Google Nest対応家電 まとめ
以上Google Homeで操作可能なスマートホーム製品の紹介でした。
途中でも一部紹介しましたが、できるだけ同じメーカーでそろえていくと連携機能向上、管理も楽ちん、でおすすめです。
おすすめのメーカー製品群は以下で紹介していますので覗いてみてください。
以上でっす。






















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