JavaScriptはブラウザ(フロントエンド)上のスクリプトとしても、バックエンド開発(Node.js)としても、さらにはスマホアプリ開発(React Native)にまで活用できるプログラミング言語。
活用の幅が広い最も人気の言語の1つ、Web開発に携わる方は必須となる言語といって間違いないでしょう。
そんな人気で需要も高いJavaScriptの本を、人気とともに紹介していきまっす。
発売したて・発売予定の新書をピックアップ
技術書は情報の鮮度も重要、人気ランキングの前に新しい書籍もチェックしておきましょう。
- 2023/12/10発売 「6. JavaScriptデータ構造とアルゴリズム入門: 配列、リスト、木構造などの基本と高度なアルゴリズムの解説」
- 2023/12/11発売 「7. モバイルアプリ開発のためのJavaScriptフレームワーク比較: React Native(リアクト ネイティブ、Angular(アングュラー)、Vue.js(ビュージェイエス)などの選択肢を検討する」
- 2023/12/14発売 「9.JavaScriptのパフォーマンス最適化戦略: 高速で効率的なコードの書き方とブラウザの最適化手法」
- 2023/12/14発売 「10. JavaScript:モダンなフロントエンド開発環境構築入門: Webpack(ウェブパック)、Babel(バベル)、ESLint(イーエスリント)などのツールを活用した効率的な開発フロー」
- 2023/12/17発売 「ライトノベルで学ぶTypeScript超入門: 小説『セックスプラグイン』のキャラクターがTypeScriptに挑戦! (琴平出版)」
- JavaScriptの本 人気ランキング/10冊詳細
- JavaScriptではじめるIoT いろはの“い”
- JavaScriptで作る Windows ストアアプリ開発スタートガイド
- 1冊ですべて身につくJavaScript入門講座
- JavaScriptの絵本 第2版 Webプログラミングを始める新しい9つの扉
- これ1冊でゼロから学べる Webプログラミング超入門 ーHTML,CSS,JavaScript,PHPをまるごとマスター
- ホームページ辞典第5版 HTML・CSS・JavaScript
- プロを目指す人のためのTypeScript入門 安全なコードの書き方から高度な型の使い方まで (Software Des...
- 改訂3版JavaScript本格入門 ~モダンスタイルによる基礎から現場での応用まで
- TypeScriptとReact/Next.jsでつくる実践Webアプリケーション開発
- マンガでわかるJavaScript
- JavaScriptの本 最新・高評価のおすすめの10冊
- 1冊ですべて身につくJavaScript入門講座
- JavaScript 第7版
- 改訂3版JavaScript本格入門 ~モダンスタイルによる基礎から現場での応用まで
- スラスラわかるJavaScript 新版
- モダンJavaScriptの基本から始める React実践の教科書 (最新ReactHooks対応)
- モダンJavaSciptの基本から始める React実践の教科書(最新ReactHooks対応)
- プロを目指す人のためのTypeScript入門 安全なコードの書き方から高度な型の使い方まで (Software Des...
- 独習JavaScript 新版
- [ゲーム&モダンJavaScript文法で2倍楽しい]グラフィックスプログラミング入門——リアルタイムに動く画面を描く。...
- フロントエンドの知識地図—— 一冊でHTML/CSS/JavaScriptの開発技術が学べる本
- JavaScriptの本「新書一覧(2021年、2022年刊行)」
- JavaScriptの本「Kindle Unlimited 読み放題 人気本ランキング」
- おまけ:本より高コスパ?「Udemy JavaScriptおすすめ講座」
- 関連:Node.js、TypeScriptで開発の幅を広げる
- 関連:Vue.js、React、Angularでモダンなフロントエンド実装
JavaScriptの本 人気ランキング/10冊詳細
以下が「JavaScriptの本」人気ランキングと人気の10冊詳細です。
ランキングはAmazonの書籍売上ランキングに基づき毎日更新されています。
| Rank | 製品 | 価格 |
|---|---|---|
1 | ||
2 | ||
3 | ||
4 | ||
5 | これ1冊でゼロから学べる Webプログラミング超入門 ーHTML,CSS,JavaScript,PHPをまるごとマスター... 発売日 2016/07/29 掌田 津耶乃 (マイナビ出版) Kindle Unlimited対象 総合評価 | |
6 | ||
7 | プロを目指す人のためのTypeScript入門 安全なコードの書き方から高度な型の使い方まで (Software Design plus)... 発売日 2022/04/22 鈴木 僚太 (技術評論社) 総合評価 | |
8 | ||
9 | ||
10 | ||
11 | ||
12 | ||
13 | ||
14 | ||
15 | ||
16 | ||
17 | ||
18 | ||
19 | ||
20 |
JavaScriptではじめるIoT いろはの“い”
内容サンプル

JavaScriptで作る Windows ストアアプリ開発スタートガイド
1冊ですべて身につくJavaScript入門講座
【全国の書店員がオススメする本 第1位受賞を連発!】
【ここまで丁寧に解説している入門書はないと話題沸騰!】
とことん丁寧なJavaScriptの入門書
ついに登場!
・最初の一歩が踏み出せる! 初心者に寄り添うやさしい解説
・最新の技術が身につく! 今のJavaScriptの書き方・使い方
・絶対に知っておきたい! アニメーションとイベントの知識
・プログラミングの基本から実装方法まですべて学べる
Webクリエイターボックスの
Manaが教えるプログラミング&Webサイトの動かし方
この1冊で必要なことがすべて学べる!
プログラムもアニメーションも全部学べる!
サンプルデータはWebサイトよりダウンロードできます。
●本書の対象読者
・これからJavaScriptを学びはじめたい人
・以前にJavaScriptの学習を試みたが挫折してしまった人
・Webサイトに動きやイベントをつけてみたい人
・HTMLとCSSの基礎を終え、次の目標を探している人
・jQueryを卒業し、最新のJavaScriptを学び直したい人
●CONTENTS
CHAPTER 1 最初に知っておこう! JavaScriptでできること
CHAPTER 2 JavaScriptに触れてみよう!
CHAPTER 3 JavaScriptの基本を学ぼう!
CHAPTER 4 イベントで操作しよう!
CHAPTER 5 複数のデータを使ってみよう!
CHAPTER 6 アニメーションを加えよう!
CHAPTER 7 Webページを作ってみよう!
CHAPTER 8 エラーと解決方法
↓全て表示↑少なく表示
内容サンプル


Users Voice
内容サンプル


JavaScriptの絵本 第2版 Webプログラミングを始める新しい9つの扉
【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】
ネットの基本言語JavaScriptのやさしい入門書がリニューアル!
JavaScriptはプログラミングの入門言語、ネット系/Web系プログラミングの
基本言語として重要な位置を占めています。『JavaScriptの絵本 第2版』は
プログラミングの知識のない方でも気軽に始められるやさしい入門書です。
本改訂では、進化してきたJavaScriptの利用法にも配慮し、さまざまな点で
内容を見直しました。
・絵を多用し、短い解説で絵本のようにビジュアルに理解することができます。
・2ページを単位とした説明、基礎に絞り込んだ内容でスピーディに習得。
・予備知識は不要。「プログラミングとはなにか」から説明します。
・最新の言語仕様に対応し、JavaScriptのライブラリの活用法なども説明します。
・JavaScriptのオブジェクト指向も解説。オブジェクト指向に易しく入門できます。
【翔泳社の「絵本」シリーズのラインナップをアップデート】
翔泳社の「絵本シリーズ」は、豊富なイラストと簡潔な解説で
コンピュータ技術に入門できる初心者向けのシリーズです。
言語/技術の超初心者や手軽に習得したい方に最適な入門書です。
新しい「絵本シリーズ」では、旧来の分かりやすさ、親しみやすさ、
基礎に徹した内容というコンセプトはそのままに、Web/ネットが全盛となった
現在のコンピュータ技術の潮流に合わせた解説を心掛けます。
『Cの絵本』『Javaの絵本』を皮切りにラインナップを順次刷新、
さらに新しい仲間を増やしてラインナップを充実していきます。
※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
↓全て表示↑少なく表示
内容サンプル


Users Voice
内容サンプル


これ1冊でゼロから学べる Webプログラミング超入門 ーHTML,CSS,JavaScript,PHPをまるごとマスター
(著)掌田 津耶乃
発売日 2016/07/29
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。
これ1冊でWebプログラミングが一通り学べる!
まったくのプログラミング初心者に向けた、Webプログラミングの入門書です。「HTML+CSS」「JavaScript」「PHPによるサーバー開発」「Ajaxによる非同期通信」Webを使ったスマホアプリ作成」などを、猛スピードで全部学びましょう!Webプログラミングに必要なテーマの本は、それぞれ1冊になるくらいのボリュームですので、それを何冊も読むのは大変ですよね。本書では必要なものを全部つまみ食いして、一度にすべて使えるようになれます!「HTML+JavaScriptのWeb作成」から一歩踏み出し、サーバー側の開発まで含めたプログラミングを学び、応用として、Web部分をそのままスマートフォンのアプリに組み込み、「サーバーと連携したスマホアプリ」までも取り上げています。ですので、「Webページ、サーバー、スマホアプリ」のすべてを体験できます。昨今、プログラミングの仕事というとWebプログラミングは避けて通れませんので、プログラマーになりたいあなたには必読です!
↓全て表示↑少なく表示
内容サンプル


目次
1-1 Webの開発って、なに?
1-2 HTMLを使おう
1-3 スタイルシートでデザインしよう
1-4 さまざまなスタイルを利用しよう
Chapter 2 JavaScriptの基本を覚えよう
2-1 値と変数をマスターしよう
2-2 構文を覚えよう
2-3 関数とオブジェクト
Chapter 3 Webを操作しよう
3-1 DOMを操作しよう
3-2 DOMオブジェクトを操作しよう
Chapter 4 グラフィックを操作しよう
4-1 Canvasを使おう
4-2 グラフィックを動かそう
Chapter 5 サーバープログラムを作ろう
5-1 PHPを使えるようになろう
5-2 Webのさまざまな機能を使おう
Chapter 6 本格アプリに挑戦しよう
6-1 アイテム収集ゲーム「Collect It!」
6-2 2D 擬似アドベンチャーゲーム「Adventurer」
Chapter 7 スマホアプリに挑戦!
7-1 Monacaを使いこなそう
7-2 プレビューとデバッグ
↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
内容サンプル


著者略歴
ホームページ辞典第5版 HTML・CSS・JavaScript
【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】
累計100 万部突破のシリーズ最新版
ホームページ制作に欠かせない、定番ベストセラー『ホームページ辞典』シリーズの最新版が登場。HTML(構造)・CSS(デザイン)・JavaScript(動き)の3大要素の解説を1冊にまとめたおトクな辞典です。第5版は近年のWebトレンドに合わせ、CSSの解説を増量し、Web標準に対応しました。Internet ExplorerやFirefoxはもちろん、Google Chromeなどの最新人気ブラウザもサポート。ダウンロード可能なサンプルソースも一新して、よりわかりやすくなりました。これからWeb制作を学びたいビギナーから、実務でのリファレンスとして使いたい上級者まで、広くおすすめできる1冊です。
※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
↓全て表示↑少なく表示
内容サンプル

Users Voice
プロを目指す人のためのTypeScript入門 安全なコードの書き方から高度な型の使い方まで (Software Des...
(著)鈴木 僚太
発売日 2022/04/22
TypeScriptは、JavaScriptに静的型付けの機能を加えたオープンソースのプログラミング言語です。本書では、根幹となるJavaScriptの仕様・機能とともに、TypeScript独自の仕様・機能を解説します。TypeScriptの基礎知識はこれ一冊だけで学べます。
静的型付き言語は世にいくつもありますが、TypeScriptの型システムは他に類を見ない高い表現力を持っています。本書の読者が、型の有効性を理解しTypeScriptらしいコードを書けるようになるために、本書では、プログラムの安全性を高める基本的な型の扱い方から、TypeScriptの「高い表現力」の源となっているリテラル型・ユニオン型・keyof 型の扱い方まで幅広く取り上げます。また、わかりにくい機能や型安全を脅かす危険な機能についてもごまかさず、歴史的経緯や目的・用途を踏まえたうえで最善の扱い方を説明します。
章ごとに力試し問題を用意しており、理解の度合いを確認しながら学習を進められます。
↓全て表示↑少なく表示
内容サンプル


目次
第2章 基本的な文法・基本的な型
第3章 オブジェクトの基本とオブジェクトの型
第4章 TypeScritpの関数
第5章 TypeScriptのクラス
第6章 高度な型
第7章 TypeScriptのモジュールシステム
第8章 非同期処理
第9章 TypeScriptのコンパイラオプション
付録
↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
内容サンプル


著者略歴
2013年からTypeScriptを使用中。LINE株式会社でフロントエンドエンジニアとして自社開発に従事しながら、技術顧問なども行っている(『プロを目指す人のためのTypeScript入門ー安全なコードの書き方から高度な型の使い方まで』発行当時)。専門はTypeScriptとReactで、講演やインターネット上での記事公開を通じて初心者向けから上級者向けまでさまざまな情報を発信している。OSS活動にも積極的だが自作のライブラリはあまり流行っていない(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
↓全て表示↑少なく表示
発売日 2022/04/22
改訂3版JavaScript本格入門 ~モダンスタイルによる基礎から現場での応用まで
2010年の刊行から約100,000部の実績を誇るロングセラーを、ECMAScript 2022に対応した内容で200ページ増の大幅改訂。最新の基本文法から、開発に欠かせない応用トピックまで解説します。JavaScriptらしく書くために大切なオブジェクトの扱い方や、大規模開発でさらに実用的になったオブジェクト指向構文を学び、しっかりと動くプログラムの作り方を本質から理解できます。
(こんな方におすすめ)
・JavaやC言語などほかのプログラミング言語の経験があり、JavaScriptを新規に学びたい方
・JavaScriptを多少使えるけど基本が不安な方
・ECMAScript 2022による新たなJavaScript記法を学びたい方
(目次)
Chapter 1 イントロダクション
1.1 JavaScriptとは?
1.2 標準JavaScript「ECMAScript」とは?
1.3 JavaScript実行環境のもう1つの選択肢 Node.js
1.4 JavaScriptアプリを開発/実行するための基本環境
1.5 ブラウザー付属の開発者ツール
Chapter 2 基本的な書き方を身につける
2.1 JavaScriptの基本的な記法
2.2 変数
2.3 データ型
Chapter 3 値の演算操作を理解する - 演算子
3.1 演算子とは?
3.2 算術演算子
3.3 代入演算子
3.4 比較演算子
3.5 論理演算子
3.6 ビット演算子
3.7 その他の演算子
3.8 演算子の優先順位と結合則
Chapter 4 スクリプトの基本構造を理解する - 制御構文
4.1 制御構文とは?
4.2 条件分岐
4.3 繰り返し処理
4.4 ループの制御
4.5 制御命令のその他の話題
Chapter 5 基本データを操作する - 組み込みオブジェクト
5.1 オブジェクトとは?
5.2 文字列を操作する - Stringオブジェクト
5.3 数値リテラルを操作する - Numberオブジェクト
5.4 日付/時刻値を操作する - Dateオブジェクト
5.5 値の集合を管理/操作する - Arrayオブジェクト
5.6 連想配列を操作する - Mapオブジェクト
5.7 重複しない値の集合を操作する - Setオブジェクト
5.8 正規表現で文字列を自在に操作する - RegExpオブジェクト
5.9 その他のオブジェクト
Chapter 6 繰り返し利用するコードを1ヵ所にまとめる - 関数
6.1 関数の基本
6.2 関数を定義するための3種の記法
6.3 変数はどの場所から参照できるか - スコープ
6.4 引数のさまざまな記法
6.5 関数呼び出しと戻り値
6.6 高度な関数のテーマ
Chapter 7 JavaScriptらしいオブジェクトの用法を理解する - Objectオブジェクト
7.1 オブジェクトを生成する
7.2 オブジェクトの雛型「プロトタイプ」を理解する
7.3 すべてのオブジェクトの雛型 - Objectオブジェクト
Chapter 8 大規模開発でも通用する書き方を身につける - オブジェクト指向構文
8.1 クラスの基本
8.2 利用者に見せたくない機能を隠蔽する - カプセル化
8.3 既存のクラスを拡張する - 継承
8.4 アプリを機能単位にまとめる - モジュール
8.5 オブジェクト指向構文の高度なテーマ
Chapter 9 HTMLやXMLの文書を操作する - DOM(Document Object Model)
9.1 DOMの基本を押さえる
9.2 クライアントサイドJavaScriptの前提知識
9.3 属性値やテキストを取得/設定する
9.4 フォーム要素にアクセスする
9.5 ノードを追加/置換/削除する
9.6 より高度なイベント処理
Chapter 10 クライアントサイドJavaScript開発を極める
10.1 ブラウザーオブジェクトで知っておきたい基本機能
10.2 デバッグ情報を出力する - consoleオブジェクト
10.3 ユーザーデータを保存する - Storageオブジェクト
10.4 非同期通信の基本を理解する - Fetch API
10.5 非同期処理を手軽に処理する - Promiseオブジェクト
10.6 バックグラウンドでJavaScriptのコードを実行する - Web Worker
Chapter 11 現場で避けて通れない応用知識
11.1 コマンドラインからJavaScriptコードを実行する - Node.js
11.2 アプリのテストを自動化する - Jest
11.3 フロントエンドアプリの開発環境をすばやく立ち上げる - Vite
11.4 JavaScriptの「べからず」なコードを検出する - ESLint
11.5 ドキュメンテーションコメントでコードの内容をわかりやすくする - JSDoc
↓全て表示↑少なく表示
内容サンプル


Users Voice
内容サンプル


TypeScriptとReact/Next.jsでつくる実践Webアプリケーション開発
(著)手島 拓也, 吉田 健人, 高林 佳稀
発売日 2022/07/28
(概要)
新しいフロントエンドの入門書決定版!
本書はReact/Next.jsとTypeScriptを用いてWebアプリケーションを開発する入門書です。
WebアプリケーションフレームワークNext.jsはReactをベースに開発されています。高速さに裏付けされた高いUXと、開発しやすさを両立しているのが特徴です。
本書では、Next.jsの開発をより快適・堅牢にするTypeScriptで開発を進めます。Next.jsによるアプリケーション開発の基礎、最新のフロントエンドやWebアプリケーションの開発方法が学べます。
(こんな方におすすめ)
・モダンなWebフロントエンドに興味のある方
・React/Next.jsを初めて使う方、本番に導入したい方
・React/Next.jsとTypeScriptを組み合わせた開発スタイルに興味のある方
・TypeScriptを中心に据えたWebフロントエンド開発に興味のある方
・Atomic DesignやStorybookなど、コンポーネント中心の開発に興味のある方
(目次)
1 Next.jsとTypeScriptによるモダン開発
1.1 Next.jsとTypeScript
1.2 フロントエンド開発の変遷
1.3 モダンフロントエンド開発の設計思想
2 TypeScriptの基礎
2.1 TypeScriptの基礎知識
2.2 型の定義
2.3 基本的な型の機能
2.4 実際の開発で重要な型
2.5 TypeScriptのテクニック
2.6 TypeScriptの開発時設定
3 React/Next.jsの基礎
3.1 React入門
3.2 Reactにおけるコンポーネント
3.3 Reactにおける型
3.4 Context(コンテキスト)
3.5 React Hooks(フック)
3.6 Next.js入門
3.7 Next.jsのレンダリング手法
3.8 ページとレンダリング手法
3.9 Next.jsの機能
4 コンポーネント開発
4.1 Atomic Designによるコンポーネント設計
4.2 styled-componentsによるスタイル実装
4.3 Storybookを使ったコンポーネント管理
4.4 コンポーネントのユニットテスト
5 アプリケーション開発1〜設計・環境設定〜
5.1 本章で開発するアプリケーション
5.2 開発環境構築
6 アプリケーション開発2〜実装〜
6.1 アプリケーションアーキテクチャと全体の実装の流れ
6.2 APIクライアントの実装
6.3 コンポーネント実装の準備
6.4 Atomic Designによるコンポーネント設計の実施
6.5 Atomsの実装
6.6 Moleculesの実装
6.7 Organismsの実装
6.8 Templatesの実装
6.9 ページの設計と実装
6.10 コンポーネントのユニットテストの実装
7 アプリケーション開発3〜リリースと改善〜
7.1 デプロイとアプリケーション全体のシステムアーキテクチャ
7.2 Heroku
7.3 Vercel
7.4 ロギング
7.5 SEO
7.6 アクセシビリティ
7.7 セキュリティ
Appendix Next.jsのさらなる活用
A.1 決済ツールStripe
A.2 StoryShots―UIスナップショットテスト
A.3 AWS AmplifyへのNext.jsアプリケーションのデプロイ
A.4 国際化ツールi18n
↓全て表示↑少なく表示
内容サンプル


目次
2 TypeScriptの基礎
3 React
Next.jsの基礎
4 コンポーネント開発
5 アプリケーション開発1-設計・環境設定
6 アプリケーション開発2-実装
7 アプリケーション開発3-リリースと改善
Appendix Next.jsのさらなる活用
↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
内容サンプル


著者略歴
IBMやLINEにて主にWeb製品開発を約7年間担当。その後、共同創業者兼CTOとしてタイにて起業、事業譲渡を経験。現在はシンガポールを拠点に東南アジア発のスタートアップスタジオGAOGAOを設立し代表を務める
吉田健人(ヨシダタケト)
日本経済新聞社、タイの総合商社系企業でアプリケーション開発を経験。現在はアドビ株式会社でSoftware Development Engineerとして働く。DX(デジタルエクスペリエンス)系のプロダクト開発とローカリゼーションテクノロジーの研究開発に従事
高林佳稀(タカバヤシヨシキ)
シンガポールの金融系スタートアップにWebフロントエンドエンジニアとして就職し、取引ツールの開発を行う。その後、フリーランスとして複数のWebアプリ開発案件に携わる。現在は医療系スタートアップのWebアプリ開発にフルスタックエンジニアとして参画しつつ、ブロックチェーンのOSSプロジェクトの開発に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
↓全て表示↑少なく表示
マンガでわかるJavaScript
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
内容サンプル


Users Voice
内容サンプル


 
JavaScriptの本 最新・高評価のおすすめの10冊
以下が「JavaScriptの本」最新・高評価のおすすめの10冊詳細です。
| Rank | 製品 | 価格 |
|---|---|---|
1 | ||
2 | ||
3 | ||
4 | ||
5 | ||
6 | ||
7 | プロを目指す人のためのTypeScript入門 安全なコードの書き方から高度な型の使い方まで (Software Design plus)... 発売日 2022/04/22 鈴木 僚太 (技術評論社) 総合評価 | |
8 | ||
9 | [ゲーム&モダンJavaScript文法で2倍楽しい]グラフィックスプログラミング入門——リアルタイムに動く画面を描く。プログラマー直伝の基... 発売日 2020/01/11 杉本 雅広 (技術評論社) 総合評価 | |
10 | フロントエンドの知識地図—— 一冊でHTML/CSS/JavaScriptの開発技術が学べる本... 発売日 2023/11/24 株式会社ICS 池田 泰延, 西原 翼, 松本 ゆき (技術評論社) 総合評価 |
1冊ですべて身につくJavaScript入門講座
【全国の書店員がオススメする本 第1位受賞を連発!】
【ここまで丁寧に解説している入門書はないと話題沸騰!】
とことん丁寧なJavaScriptの入門書
ついに登場!
・最初の一歩が踏み出せる! 初心者に寄り添うやさしい解説
・最新の技術が身につく! 今のJavaScriptの書き方・使い方
・絶対に知っておきたい! アニメーションとイベントの知識
・プログラミングの基本から実装方法まですべて学べる
Webクリエイターボックスの
Manaが教えるプログラミング&Webサイトの動かし方
この1冊で必要なことがすべて学べる!
プログラムもアニメーションも全部学べる!
サンプルデータはWebサイトよりダウンロードできます。
●本書の対象読者
・これからJavaScriptを学びはじめたい人
・以前にJavaScriptの学習を試みたが挫折してしまった人
・Webサイトに動きやイベントをつけてみたい人
・HTMLとCSSの基礎を終え、次の目標を探している人
・jQueryを卒業し、最新のJavaScriptを学び直したい人
●CONTENTS
CHAPTER 1 最初に知っておこう! JavaScriptでできること
CHAPTER 2 JavaScriptに触れてみよう!
CHAPTER 3 JavaScriptの基本を学ぼう!
CHAPTER 4 イベントで操作しよう!
CHAPTER 5 複数のデータを使ってみよう!
CHAPTER 6 アニメーションを加えよう!
CHAPTER 7 Webページを作ってみよう!
CHAPTER 8 エラーと解決方法
↓全て表示↑少なく表示
内容サンプル


Users Voice
内容サンプル


JavaScript 第7版
はじめにJavaScript言語仕様の基本的な構文と機能について豊富なサンプルコードを使って学習します。そしてJavaScript標準ライブラリを詳述し、Webブラウザで使われるクライアントサイドJavaScriptやNode.jsで使われるサーバサイドJavaScriptについてわかりやすく説明します。またNode形式と標準形式のモジュールの使い方、イテレータとジェネレータ、async/awaitやPromiseなどの非同期プログラミングの新しい構文、クラスの定義方法などを紹介し、さらにツール群や言語拡張機能、理解の難しいJavaScript特有の動きなどについても学ぶことができます。
WebプラットフォームやNode.jsの基礎となるJavaScript言語を根本から解説する本書は、JavaScriptをマスターして使いこなしたい開発者必携の一冊です。
内容サンプル


目次
字句構造
型、値、変数
式と演算子
文
オブジェクト
配列
関数
クラス
モジュール
JavaScript標準ライブラリ
イテレータとジェネレータ
非同期JavaScript
メタプログラミング
Webブラウザ上のJavaScript
Node上のサーバサイドJavaScript
JavaScriptのツールと拡張機能
↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
内容サンプル


著者略歴
1995年からJavaScriptのプログラマ兼著者。妻や子供と一緒に、ワシントン州シアトル市とブリティッシュコロンビア州バンクーバーの間のパシフックノースウェストに暮らしている。マサチューセッツ工科大学でコンピュータ科学とコンピュータ工学の学位を取得し、VMwareでソフトウェアエンジニアとして働いている
村上列(ムラカミレツ)
兵庫県生まれ。京都大学大学院工学研究科修了。計算機やネットワークの世界に足を踏み入れ現在にいたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
↓全て表示↑少なく表示
改訂3版JavaScript本格入門 ~モダンスタイルによる基礎から現場での応用まで
2010年の刊行から約100,000部の実績を誇るロングセラーを、ECMAScript 2022に対応した内容で200ページ増の大幅改訂。最新の基本文法から、開発に欠かせない応用トピックまで解説します。JavaScriptらしく書くために大切なオブジェクトの扱い方や、大規模開発でさらに実用的になったオブジェクト指向構文を学び、しっかりと動くプログラムの作り方を本質から理解できます。
(こんな方におすすめ)
・JavaやC言語などほかのプログラミング言語の経験があり、JavaScriptを新規に学びたい方
・JavaScriptを多少使えるけど基本が不安な方
・ECMAScript 2022による新たなJavaScript記法を学びたい方
(目次)
Chapter 1 イントロダクション
1.1 JavaScriptとは?
1.2 標準JavaScript「ECMAScript」とは?
1.3 JavaScript実行環境のもう1つの選択肢 Node.js
1.4 JavaScriptアプリを開発/実行するための基本環境
1.5 ブラウザー付属の開発者ツール
Chapter 2 基本的な書き方を身につける
2.1 JavaScriptの基本的な記法
2.2 変数
2.3 データ型
Chapter 3 値の演算操作を理解する - 演算子
3.1 演算子とは?
3.2 算術演算子
3.3 代入演算子
3.4 比較演算子
3.5 論理演算子
3.6 ビット演算子
3.7 その他の演算子
3.8 演算子の優先順位と結合則
Chapter 4 スクリプトの基本構造を理解する - 制御構文
4.1 制御構文とは?
4.2 条件分岐
4.3 繰り返し処理
4.4 ループの制御
4.5 制御命令のその他の話題
Chapter 5 基本データを操作する - 組み込みオブジェクト
5.1 オブジェクトとは?
5.2 文字列を操作する - Stringオブジェクト
5.3 数値リテラルを操作する - Numberオブジェクト
5.4 日付/時刻値を操作する - Dateオブジェクト
5.5 値の集合を管理/操作する - Arrayオブジェクト
5.6 連想配列を操作する - Mapオブジェクト
5.7 重複しない値の集合を操作する - Setオブジェクト
5.8 正規表現で文字列を自在に操作する - RegExpオブジェクト
5.9 その他のオブジェクト
Chapter 6 繰り返し利用するコードを1ヵ所にまとめる - 関数
6.1 関数の基本
6.2 関数を定義するための3種の記法
6.3 変数はどの場所から参照できるか - スコープ
6.4 引数のさまざまな記法
6.5 関数呼び出しと戻り値
6.6 高度な関数のテーマ
Chapter 7 JavaScriptらしいオブジェクトの用法を理解する - Objectオブジェクト
7.1 オブジェクトを生成する
7.2 オブジェクトの雛型「プロトタイプ」を理解する
7.3 すべてのオブジェクトの雛型 - Objectオブジェクト
Chapter 8 大規模開発でも通用する書き方を身につける - オブジェクト指向構文
8.1 クラスの基本
8.2 利用者に見せたくない機能を隠蔽する - カプセル化
8.3 既存のクラスを拡張する - 継承
8.4 アプリを機能単位にまとめる - モジュール
8.5 オブジェクト指向構文の高度なテーマ
Chapter 9 HTMLやXMLの文書を操作する - DOM(Document Object Model)
9.1 DOMの基本を押さえる
9.2 クライアントサイドJavaScriptの前提知識
9.3 属性値やテキストを取得/設定する
9.4 フォーム要素にアクセスする
9.5 ノードを追加/置換/削除する
9.6 より高度なイベント処理
Chapter 10 クライアントサイドJavaScript開発を極める
10.1 ブラウザーオブジェクトで知っておきたい基本機能
10.2 デバッグ情報を出力する - consoleオブジェクト
10.3 ユーザーデータを保存する - Storageオブジェクト
10.4 非同期通信の基本を理解する - Fetch API
10.5 非同期処理を手軽に処理する - Promiseオブジェクト
10.6 バックグラウンドでJavaScriptのコードを実行する - Web Worker
Chapter 11 現場で避けて通れない応用知識
11.1 コマンドラインからJavaScriptコードを実行する - Node.js
11.2 アプリのテストを自動化する - Jest
11.3 フロントエンドアプリの開発環境をすばやく立ち上げる - Vite
11.4 JavaScriptの「べからず」なコードを検出する - ESLint
11.5 ドキュメンテーションコメントでコードの内容をわかりやすくする - JSDoc
↓全て表示↑少なく表示
内容サンプル


Users Voice
内容サンプル


スラスラわかるJavaScript 新版
プログラミングの基礎とJavaScriptの基本文法を
やさしく解説した入門書の定番が、装い新たに登場です。
変数やデータ型、関数、オブジェクトなどはもちろん、
Webに関する知識やHTML/CSSのベースも解説しているので、
本書を一冊読めば、これからWebサイトやWebアプリを開発するうえで、
ずっと役に立つスキルの土台を身につけることができます。
またDOMやイベント、非同期処理といった少し複雑な言語機能も丁寧に解説。
ブラウザ上で実際のコードを動かしながら、一つひとつ、
「なぜその機能が必要なのか」を掘り下げて理解を深められます。
初心者が自力でプログラムを書けるようになるまで、しっかりフォローするので
知識・経験ゼロでも安心して読み進めることができます。
【本書の対象読者】
・はじめてプログラミングを学ぶ人
・これまでに学習で挫折してしまった人
・JavaScriptでWebサイトやWebアプリの開発を始めたい人
【目次】
第1章 JavaScriptの紹介と準備
第2章 JavaScriptを書いてみよう
第3章 変数
第4章 データ型と演算子
第5章 配列
第6章 条件分岐
第7章 繰り返し処理
第8章 関数
第9章 オブジェクト
第10章 標準組み込みオブジェクト
第11章 HTML&CSS
第12章 ブラウザオブジェクト
第13章 DOM
第14章 イベント
第15章 通信と非同期処理
第16章 総合演習
↓全て表示↑少なく表示
内容サンプル


目次
第1章 JavaScriptの紹介と準備
第2章 JavaScriptを書いてみよう
第3章 変数
第4章 データ型と演算子
第5章 配列
第6章 条件分岐
第7章 繰り返し処理
第8章 関数
第9章 オブジェクト
第10章 標準組み込みオブジェクト
第11章 HTML&CSS
第12章 ブラウザオブジェクト
第13章 DOM
第14章 イベント
第15章 通信と非同期処理
第16章 総合演習
↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
内容サンプル


著者略歴
中学生でインターネットに出会いプログラミングにはまる。自宅サーバやルータ自作をし、大量トラフィックサービスを運営してきた。現在は、株式会社ベーシックに所属し、Webからスマホアプリまで様々な開発をしている。自身のYouTube「ムーザルちゃんねる」でプログラミング動画を発信している
望月幸太郎(モチズキコウタロウ)
Webアプリケーションを開発するエンジニア。大学では数学、アルゴリズムの計算量などについて学んだ。より良いソフトウェアを求めて、チームづくりやコード設計について日々試行錯誤している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
↓全て表示↑少なく表示
モダンJavaScriptの基本から始める React実践の教科書 (最新ReactHooks対応)
(著)じゃけぇ(岡田 拓巳)
発売日 2021/09/17
※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。
Reactをイチから学びたい方にオススメの1冊です!
【本書のポイント】
UdemyのReactコースで最高評価獲得の著者がモダンJavaScriptの基礎からTypeScriptの実践的な内容までしっかり解説!
著者が2年以上勉強会を主催し初学者と話す中で分かった、多くの人が感じるReactの挫折ポイントを解決する構成!
現場のシチュエーションベースのストーリーで技術解説をしているので、実務で必要となる知識を意識しながら学習を進められる!
「#挫折しないReact本」で学習した感想をシェア!!
●目次
Chapter1 Reactを始める前に知っておきたいモダンJavaScriptの基礎
1-1 モダンJavaScript概説
1-2 DOM、仮想DOM
1-3 パッケージマネージャー(npm/yarn)
1-4 ECMAScript
1-5 モジュールバンドラー、トランスパイラ
1-6 SPAと従来のWebシステムの違い
Chapter1 まとめ
Chapter2 モダンJavaScriptの機能に触れる
2-1 const、letでの変数宣言
2-2 テンプレート文字列
2-3 アロー関数 ( )=>{ }
2-4 分割代入 { } [ ]
2-5 デフォルト値 =
2-6 スプレッド構文
2-7 オブジェクトの省略記法
2-8 map、filter
Chapter2 まとめ
Chapter3 JavaScriptでのDOM操作
3-1 JavaScriptによるDOMアクセス
3-2 DOMの作成、追加、削除
3-3 JavaScriptによるDOM操作実践
Chapter3 まとめ
Chapter4 Reactの基本
4-1 React開発の始め方
4-2 JSX記法
4-3 コンポーネントの使い方
4-4 イベントやスタイルの扱い方
4-5 Props
4-6 State(useState)
4-7 再レンダリングと副作用(useEffect)
4-8 exportの種類
Chapter4 まとめ
Chapter5 ReactとCSS
5-1 Inline Styles
5-2 CSS Modules
5-3 Styled JSX
5-4 styled components
5-5 Emotion
5-6 Tailwind CSS
Chapter5 まとめ
Chapter6 再レンダリングの仕組みと最適化
6-1 再レンダリングが起きる条件
6-2 レンダリング最適化1(memo)
6-3 レンダリング最適化2(useCallback)
6-4 変数のmemo化(useMemo)
Chapter6 まとめ
Chapter7 グローバルなState管理
7-1 グローバルなState管理が必要な理由
7-2 ContextでのState管理
7-3 その他のグローバルstateを扱う方法
Chapter7 まとめ
Chapter8 ReactとTypeScript
8-1 TypeScriptの基本
8-2 APIで取得するデータへの型定義
8-3 Propsへの型定義
8-4 型定義の管理方法
8-5 コンポーネントの型定義
8-6 省略可能な型の定義
8-7 オプショナルチェイニング(Optional chaining)
8-8 ライブラリの型定義
Chapter8 まとめ
Chapter9 カスタムフック
9-1 カスタムフックとは
9-2 カスタムフックの雛形を作成
9-3 カスタムフックの実装
Chapter9 まとめ
付録 React×TypeScript実践演習
固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。
■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用
■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)
↓全て表示↑少なく表示
内容サンプル


目次
1-1 モダンJavaScript 概説
1-2 DOM、仮想DOM
1-3 パッケージマネージャー(npm/yarn)
1-4 ECMAScript
1-5 モジュールバンドラー、トランスパイラ
1-6 SPA と従来のWeb システムの違い .. .
Chapter1 まとめ
Chapter2 モダンJavaScript の機能に触れる
2-1 const、let での変数宣言
2-2 テンプレート文字列
2-3 アロー関数 ( ) => { }
2-4 分割代入 { } [ ]
2-5 デフォルト値 =
2-6 スプレッド構文
2-7 オブジェクトの省略記法
2-8 map、filter
Chapter2 まとめ
Chapter3 JavaScript でのDOM 操作
3-1 JavaScript によるDOM アクセス
3-2 DOM の作成、追加、削除
3-3 JavaScript によるDOM 操作実践
Chapter3 まとめ
Chapter4 React の基本
4-1 React 開発の始め方
4-2 JSX 記法
4-3 コンポーネントの使い方
4-4 イベントやスタイルの扱い方
4-5 Props
4-6 State(useState)
4-7 再レンダリングと副作用(useEffect)
4-8 export の種類
Chapter4 まとめ
Chapter5 React とCSS
5-1 Inline Styles
5-2 CSS Modules
5-3 Styled JSX
5-4 styled components
5-5 Emotion
5-6 Tailwind CSS
Chapter5 まとめ
Chapter6 再レンダリングの仕組みと最適化
6-1 再レンダリングが起きる条件
6-2 レンダリング最適化1(memo)
6-3 レンダリング最適化2(useCallback)
6-4 変数のmemo 化(useMemo)
Chapter6 まとめ
Chapter7 グローバルなState 管理
7-1 グローバルなState 管理が必要な理由
7-2 Context でのState 管理
7-3 その他のグローバルstate を扱う方法
Chapter7 まとめ
Chapter8 React とTypeScript
8-1 TypeScript の基本
8-2 API で取得するデータへの型定義
8-3 Props への型定義
8-4 型定義の管理方法
8-5 コンポーネントの型定義
8-6 省略可能な型の定義
8-7 オプショナルチェイニング(Optional chaining)
8-8 ライブラリの型定義
Chapter8 まとめ
Chapter9 カスタムフック
9-1 カスタムフックとは
9-2 カスタムフックの雛形を作成
9-3 カスタムフックの実装
Chapter9 まとめ
付録 React × TypeScript 実践演習
↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
内容サンプル


著者略歴
モダンJavaSciptの基本から始める React実践の教科書(最新ReactHooks対応)
(著)じゃけぇ(岡田 拓巳)
発売日 2021/09/17
【本書のポイント】
UdemyのReactコースで最高評価獲得の著者がモダンJavaScriptの基礎からTypeScriptの実践的な内容までしっかり解説!
著者が2年以上勉強会を主催し初学者と話す中で分かった、多くの人が感じるReactの挫折ポイントを解決する構成!
現場のシチュエーションベースのストーリーで技術解説をしているので、実務で必要となる知識を意識しながら学習を進められる!
「#挫折しないReact本」で学習した感想をシェア! !
Chapter1 React を始める前に知っておきたいモダンJavaScript の基礎
1-1 モダンJavaScript 概説
1-2 DOM、仮想DOM
1-3 パッケージマネージャー(npm/yarn)
1-4 ECMAScript
1-5 モジュールバンドラー、トランスパイラ
1-6 SPA と従来のWeb システムの違い .. .
Chapter1 まとめ
Chapter2 モダンJavaScript の機能に触れる
2-1 const、let での変数宣言
2-2 テンプレート文字列
2-3 アロー関数 ( ) => { }
2-4 分割代入 { } [ ]
2-5 デフォルト値 =
2-6 スプレッド構文
2-7 オブジェクトの省略記法
2-8 map、filter
Chapter2 まとめ
Chapter3 JavaScript でのDOM 操作
3-1 JavaScript によるDOM アクセス
3-2 DOM の作成、追加、削除
3-3 JavaScript によるDOM 操作実践
Chapter3 まとめ
Chapter4 React の基本
4-1 React 開発の始め方
4-2 JSX 記法
4-3 コンポーネントの使い方
4-4 イベントやスタイルの扱い方
4-5 Props
4-6 State(useState)
4-7 再レンダリングと副作用(useEffect)
4-8 export の種類
Chapter4 まとめ
Chapter5 React とCSS
5-1 Inline Styles
5-2 CSS Modules
5-3 Styled JSX
5-4 styled components
5-5 Emotion
5-6 Tailwind CSS
Chapter5 まとめ
Chapter6 再レンダリングの仕組みと最適化
6-1 再レンダリングが起きる条件
6-2 レンダリング最適化1(memo)
6-3 レンダリング最適化2(useCallback)
6-4 変数のmemo 化(useMemo)
Chapter6 まとめ
Chapter7 グローバルなState 管理
7-1 グローバルなState 管理が必要な理由
7-2 Context でのState 管理
7-3 その他のグローバルstate を扱う方法
Chapter7 まとめ
Chapter8 React とTypeScript
8-1 TypeScript の基本
8-2 API で取得するデータへの型定義
8-3 Props への型定義
8-4 型定義の管理方法
8-5 コンポーネントの型定義
8-6 省略可能な型の定義
8-7 オプショナルチェイニング(Optional chaining)
8-8 ライブラリの型定義
Chapter8 まとめ
Chapter9 カスタムフック
9-1 カスタムフックとは
9-2 カスタムフックの雛形を作成
9-3 カスタムフックの実装
Chapter9 まとめ
付録 React × TypeScript 実践演習
↓全て表示↑少なく表示
内容サンプル


目次
1-1 モダンJavaScript 概説
1-2 DOM、仮想DOM
1-3 パッケージマネージャー(npm/yarn)
1-4 ECMAScript
1-5 モジュールバンドラー、トランスパイラ
1-6 SPA と従来のWeb システムの違い .. .
Chapter1 まとめ
Chapter2 モダンJavaScript の機能に触れる
2-1 const、let での変数宣言
2-2 テンプレート文字列
2-3 アロー関数 ( ) => { }
2-4 分割代入 { } [ ]
2-5 デフォルト値 =
2-6 スプレッド構文
2-7 オブジェクトの省略記法
2-8 map、filter
Chapter2 まとめ
Chapter3 JavaScript でのDOM 操作
3-1 JavaScript によるDOM アクセス
3-2 DOM の作成、追加、削除
3-3 JavaScript によるDOM 操作実践
Chapter3 まとめ
Chapter4 React の基本
4-1 React 開発の始め方
4-2 JSX 記法
4-3 コンポーネントの使い方
4-4 イベントやスタイルの扱い方
4-5 Props
4-6 State(useState)
4-7 再レンダリングと副作用(useEffect)
4-8 export の種類
Chapter4 まとめ
Chapter5 React とCSS
5-1 Inline Styles
5-2 CSS Modules
5-3 Styled JSX
5-4 styled components
5-5 Emotion
5-6 Tailwind CSS
Chapter5 まとめ
Chapter6 再レンダリングの仕組みと最適化
6-1 再レンダリングが起きる条件
6-2 レンダリング最適化1(memo)
6-3 レンダリング最適化2(useCallback)
6-4 変数のmemo 化(useMemo)
Chapter6 まとめ
Chapter7 グローバルなState 管理
7-1 グローバルなState 管理が必要な理由
7-2 Context でのState 管理
7-3 その他のグローバルstate を扱う方法
Chapter7 まとめ
Chapter8 React とTypeScript
8-1 TypeScript の基本
8-2 API で取得するデータへの型定義
8-3 Props への型定義
8-4 型定義の管理方法
8-5 コンポーネントの型定義
8-6 省略可能な型の定義
8-7 オプショナルチェイニング(Optional chaining)
8-8 ライブラリの型定義
Chapter8 まとめ
Chapter9 カスタムフック
9-1 カスタムフックとは
9-2 カスタムフックの雛形を作成
9-3 カスタムフックの実装
Chapter9 まとめ
付録 React × TypeScript 実践演習
↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
内容サンプル


著者略歴
プロを目指す人のためのTypeScript入門 安全なコードの書き方から高度な型の使い方まで (Software Des...
(著)鈴木 僚太
発売日 2022/04/22
TypeScriptは、JavaScriptに静的型付けの機能を加えたオープンソースのプログラミング言語です。本書では、根幹となるJavaScriptの仕様・機能とともに、TypeScript独自の仕様・機能を解説します。TypeScriptの基礎知識はこれ一冊だけで学べます。
静的型付き言語は世にいくつもありますが、TypeScriptの型システムは他に類を見ない高い表現力を持っています。本書の読者が、型の有効性を理解しTypeScriptらしいコードを書けるようになるために、本書では、プログラムの安全性を高める基本的な型の扱い方から、TypeScriptの「高い表現力」の源となっているリテラル型・ユニオン型・keyof 型の扱い方まで幅広く取り上げます。また、わかりにくい機能や型安全を脅かす危険な機能についてもごまかさず、歴史的経緯や目的・用途を踏まえたうえで最善の扱い方を説明します。
章ごとに力試し問題を用意しており、理解の度合いを確認しながら学習を進められます。
↓全て表示↑少なく表示
内容サンプル


目次
第2章 基本的な文法・基本的な型
第3章 オブジェクトの基本とオブジェクトの型
第4章 TypeScritpの関数
第5章 TypeScriptのクラス
第6章 高度な型
第7章 TypeScriptのモジュールシステム
第8章 非同期処理
第9章 TypeScriptのコンパイラオプション
付録
↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
内容サンプル


著者略歴
2013年からTypeScriptを使用中。LINE株式会社でフロントエンドエンジニアとして自社開発に従事しながら、技術顧問なども行っている(『プロを目指す人のためのTypeScript入門ー安全なコードの書き方から高度な型の使い方まで』発行当時)。専門はTypeScriptとReactで、講演やインターネット上での記事公開を通じて初心者向けから上級者向けまでさまざまな情報を発信している。OSS活動にも積極的だが自作のライブラリはあまり流行っていない(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
↓全て表示↑少なく表示
発売日 2022/04/22
独習JavaScript 新版
初心者から経験者まで。上達するために
「押さえておきたい基礎知識」総ざらい
JavaScriptの独学に最適な標準教科書として、長年にわたって読まれてきた
『独習JavaScript』。オンライン学習スクールUdemyの人気講師、CodeMafiaこと、
外村将大 氏による完全書き下ろしで新登場です!
本書では、JavaScriptでプログラミングを行う際に必要となる、
基本的な知識/概念/機能、文法/プログラムの書き方を、
さまざまなサンプルプログラムを例示しながら、詳細かつ丁寧に解説します。
プログラミングの基礎知識がない方でも、解説→例題(サンプル)→理解度チェック
という3つのステップで、JavaScriptの基礎を完全習得できます。
【本書「はじめ」により抜粋】
JavaScriptは、初心者にもわりあい馴染みやすい(プログラムを書くのが比較的簡単な)
半面、本格的なプログラムを書こうとすると途端に難易度が上がるプログラミング言語です。
それは、他のプログラミング言語ではあまり見られない、JavaScript特有の言語仕様が関係
しています。そのため、本書ではそれらの「落とし穴(JavaScript のクセや動作原理など)」
についても、図解とともに丁寧に解説しています。
私自身、初心者だったときに「なぜそのように動くのか?」まで解説してくれる書籍に
出会えず、JavaScriptの本質的な部分を理解するのにとても苦労しました。その経験を踏まえ、
初心者の方でもJavaScriptの本質をきちんとつかめるよう本書を執筆しました。
--------------------
【ポイント】
●JavaScriptの独学に最適な教科書として好評の『独習JavaScript』最新版。
初心者がJavaScriptを学ぶにふさわしい一冊
●JavaScriptでプログラミングを行う際に必要となる基本的な知識/概念/機能、
文法/書き方を、網羅的かつ体系的に習得できる
JavaScriptの入門者、これからJavaScript言語で開発を始めたい初学者から、再入門者、
学生・ホビープログラマまで、「一からJavaScriptを学びたい」
「JavaScriptプログラミングの基本をしっかり身につけたい」という方におすすめの一冊です。
↓全て表示↑少なく表示
内容サンプル


目次
JavaScript開発の基礎
変数とデータ型
演算子
制御構文
関数
スコープ
thisキーワード
クラス
組み込みオブジェクト
コレクション
反復処理
非同期処理
DOM
イベント
モジュール
Node.js
Users Voice
内容サンプル


[ゲーム&モダンJavaScript文法で2倍楽しい]グラフィックスプログラミング入門——リアルタイムに動く画面を描く。...
(著)杉本 雅広
発売日 2020/01/11
(概要)
楽しく遊べる2Dゲームの開発を進めながら、グラフィックスプログラミングの基本が学べる入門書。
一度習得すると、ゲームや映像生成、動的可視化をはじめ、幅広い分野で長く役立つグラフィックスプログラミングの基礎。
本書では、リアルタイムに動く画像を描くために求められる技術や考え方を平易に解説します。
開発言語として、エディタとブラウザがあれば開発ができるJavaScriptを採用し、すぐにスタートできる構成が特徴です。
豊富な図解に加え、いまどきのJavaScript(ES2015準拠)の基本文法、これだけは知っておきたい数学知識も厳選収録。
一線の開発者による、現場で活かせるやさしい実践解説です。
(こんな方におすすめ)
・コンピューターグラフィックスとそのプログラミングに興味をお持ちの方々
・広くグラフィックスというテーマに取り組んでいる学生の方々
・ゲーム開発やWeb開発にまつわる知識を、土台から強化していきたい方々
(目次)
第1章 [入門]グラフィックスプログラミング ……長く役立つ基礎の基礎
1.1 グラフィックスとグラフィックスプログラミングの基本 ……CG、2D、3D、画素
1.2 グラフィックスプログラミングの分類 ……活躍の舞台は広い
1.3 グラフィックスプログラミングと技術 ……原則、プログラミング言語、API
1.4 本章のまとめ
第2章 [グラフィックスプログラミングで役立つ]JavaScript/ES2015入門 ……開発環境から文法基礎まで
2.1 本書における開発言語と開発環境 ……JavaScript、Chrome、Windows&macOS
2.2 サンプルと実行環境について ……ファイル構成、ブラウザ&開発ツール
2.3 [グラフィックスプログラミングのための]JavaScript/ES2015の基本 ……基本操作、変数、関数、オブジェクト、演算子
2.4 本章のまとめ
第3章 [基礎]グラフィックスプログラミングと数学 ……三角関数、線型代数、乱数&補間
3.1 角度と三角関数 ……ラジアン、sin(サイン)、cos(コサイン)
3.2 ベクトルと行列 ……点から始める線型代数
3.3 乱数/擬似乱数と補間&イージング ……グラフィックスプログラミングに役立つ数学関連知識
3.4 本章のまとめ
第4章 Canvas2Dから学べる基本 ……Canvas2Dコンテキストと描画命令
4.1 Canvas2Dの基礎知識 ……コンテキストオブジェクト、Document Object Model
4.2 Canvas2Dの基本プリミティブ ……矩形、線、多角形、円、円弧、ベジェ曲線...
4.3 Canvas2Dコンテキストの描画効果&演出機能 ……テキスト、ドロップシャドウ、グラデーション、パターン、アルファブレンディング、コンポジットオペレーション
4.4 本章のまとめ
第5章 ユーザーインタラクションのプログラミング ……ゼロから作るシューティングゲーム❶
5.1 [まずは準備から]シューティングゲームを作る ……ファイル構成とルール
5.2 ゲームの骨格を作る ……土台となるプログラムの設計
5.3 本章のまとめ
第6章 キャラクターと動きのプログラミング ……ゼロから作るシューティングゲーム❷
6.1 キャラクターの実装 ……キャラクター管理クラス、キーの入力によるインタラクティブな移動
6.2 ショットの実装 ……大量ショットのインスタンス、程良い速度、回転描画
6.3 敵キャラクターの実装 ……敵キャラクターの配置、シーン管理&更新、敵キャラクターのタイプ
6.4 本章のまとめ
第7章 状態に応じた判定や演出のプログラミング ……ゼロから作るシューティングゲーム❸
7.1 衝突判定 ……オブジェクト同士の衝突、エフェクト、補間関数/イージング関数
7.2 自機キャラクターの状態に応じた処理 ……ライフの減算、ゲームオーバーの演出、再スタート
7.3 ゲームの品質向上 ……スコア、敵キャラの攻撃力&耐久力、シーン管理、背景、音声、ボスキャラ
7.4 本章のまとめ
第8章 ピクセルと色のプログラミング ピクセルを塗る操作と感覚
8.1 [再入門]グラフィックスを構成するピクセル ……ピクセルと画像処理
8.2 Canvas APIでピクセルを直接操作する ……ピクセル操作の窓口「ImageData」
8.3 画像処理プログラミングの基本テクニック ……ネガポジ反転、グレースケール、2値化、エッジ検出、ノイズ除去、モザイク
8.4 本章のまとめ
↓全て表示↑少なく表示
内容サンプル


目次
■■1.1 グラフィックスとグラフィックスプログラミングの基本 ……CG、2D、3D、画素
■■■コンピューターグラフィックス ……コンピューターによって描き出されたグラフィックス
■■■2Dと3D ……グラフィックスの生成手順やデータ管理方法が違うだけ
■■■グラフィックスを構成するもの ……出力先は「画素」の集まり
■■■グラフィックスプログラミングの課題や目的 ……画素をどう塗りつぶすか
■■1.2 グラフィックスプログラミングの分類 ……活躍の舞台は広い
■■■情報を伝えるためのグラフィックス
■■■情報を正しく理解するためのグラフィックス
■■■エンターテイメントとしてのグラフィックス
■■■アートとしてのグラフィックス
■■1.3 グラフィックスプログラミングと技術 ……原則、プログラミング言語、API
■■■グラフィックスプログラミングの原則
■■■グラフィックスプログラミングと、プログラミング言語&ツール ……手軽にグラフィックスを生成する選択肢
■■■■Processingでできること
■■■■ゲームエンジンから学び始める
■■■■ツールと基礎/原理の学習
■■■グラフィックスAPI ……DirectX、OpenGL、OpenGL ES
■■■■[まとめ]DirectXとOpenGLの特徴
■■■グラフィックスAPIを利用するアプリケーション
●Column Metal、Vulkan ……AppleとKhronos Groupのその他のグラフィックスAPI
■■■Webとグラフィックス ……JavaScriptと動的なグラフィックス生成機能
■■■JavaScriptとWebブラウザによる効率的な学習の実現
■■■JavaScriptのメリットを活かす ……本書の構成と解説の流れ
■■1.4 本章のまとめ
■第2章 [グラフィックスプログラミングで役立つ]JavaScript/ES2015入門 ……開発環境から文法基礎まで
■■2.1 本書における開発言語と開発環境 ……JavaScript、Chrome、Windows&macOS
■■■サンプルの実行環境 ……Google Chrome
■■■開発環境とテキストエディタ
■■■Webとアプリケーション
■■■■クライアントサイドとサーバーサイド
■■■JavaScriptとECMAScript
●Column ECMAScript規格とWebブラウザの実装の関係
■■■JavaScriptの進化と、グラフィックスプログラミング
■■2.2 サンプルと実行環境について ……ファイル構成、ブラウザ&開発ツール
■■■サンプルの構成と実行方法
■■■Chromeの開発者ツールの基本 ……JavaScriptのデバッグ準備
■■■開発者ツールのパネル&JavaScriptのデバッグ
■■■■Elementパネル ……HTMLドキュメントの構造を確認
■■■■Sourcesパネル ……JavaScriptプログラムの実行制御をデバッグに活用
■■■■Consoleパネル ……JavaScriptのインラインコードの実行結果を確認できる
■■■コメントとJSDoc ……サンプルに含まれるコメントの読み方
■■2.3 [グラフィックスプログラミングのための]JavaScript/ES2015の基本 ……基本操作、変数、関数、オブジェクト、演算子
■■■アラートやコンソールの活用
■■■変数 ……変数名、キーワード、基本的な規約
■■■変数宣言キーワードとスコープ
■■■■ローカルスコープ、グローバルスコープ
■■■■var ……スコープは関数内部限定
■■■■let ……スコープは関数内部とブロック内部
■■■■const ……スコープは関数内部とブロック内部。再代入が行えない
■■■JavaScriptのデータ型
■■■変数の動的型付け ……JavaScriptでは変数自身は型を持たない
●Column 変数宣言キーワードの取捨選択
■■■■動的型付けの言語で気をつけたいこと
●Column null、undefined、Symbol
■■■関数 ……名前付きの関数の定義と呼び出し、関数の戻り値
■■■関数式 ……文と式
■■■■関数式による関数の定義と呼び出し
■■■■無名関数
■■■■アロー関数
●Column 関数の引数と既定値
■■■■関数式と関数の引数
●Column 非同期処理とコールバック関数
●Column JavaScriptと「自動セミコロン挿入」機能
■■■オブジェクト型 ……JavaScriptではプリミティブなデータ以外、すべてがオブジェクト型
■■■配列 ……データをまとめて格納できる。(グラフィックス)プログラミングで頻出のオブジェクト
■■■■配列の要素へのアクセス ……インデックスを指定
■■■オブジェクト ……多種多様なオブジェクトで成り立つJavaScript
■■■■オブジェクトの構造
■■■■オブジェクトの要素へのアクセス
●Column プロパティとメソッド
●Column ビルトインオブジェクトとプロトタイプチェーン
■■■制御構文 ……条件や繰り返し。ロジックを記述する
■■■■if文 ……ある条件に一致した場合&しなかった場合、処理へ進む
■■■■for文 ……カウンター変数を用いて繰り返し処理を行う
●Column JavaScriptの真偽値判定
■■■■while文 ……柔軟な継続条件で繰り返し処理を行う
●Column 無限ループ
■■■■switch文 ……特定の条件に応じた分岐処理
■■■演算子 ……算術、代入、比較、論理、条件
■■■■算術演算子 ……四則演算、剰余
■■■■インクリメント演算子、デクリメント演算子 ……接頭辞と接尾辞に注意
■■■■代入演算子 ……変数に値を代入
■■■■比較演算子 ……原則として厳密比較を使用
■■■■論理演算子 ……&&(AND)、||(OR)
■■■■条件演算子 ……条件に合わせて異なる値を用いたい場合
■■2.4 本章のまとめ
●Column 条件演算子とif文
■第3章 [基礎]グラフィックスプログラミングと数学 ……三角関数、線型代数、乱数&補間
■■3.1 角度と三角関数 ……ラジアン、sin(サイン)、cos(コサイン)
■■■ラジアン ……弧度
■■■■角度の表現 ……度数法と弧度法
■■■■プログラミングと角度 ……ラジアンで考える
●Column ラジアンの捉え方
■■■グラフィックスプログラミングのためのsin、cos ……ラジアン、半径1の円とともに
●Column グラフィックスプログラミングで大活躍(!?)の三角関数
■■3.2 ベクトルと行列 ……点から始める線型代数
■■■ベクトルとスカラー ……量と向き
■■■原点とベクトルの始点と終点 ……点を結ぶ
■■■ベクトルの向き ……単位化、単位ベクトル、(再び)半径1の円
●Column 座標とベクトル ……配列[x, y]は座標なのか、ベクトルなのか
■■■ベクトルと演算 ……加算、減算
●Column 単位化、正規化、規格化、標準化 ……単位化と同様の意味で使われる言葉?
■■■ベクトルのスカラー倍
■■■ベクトルの内積、外積
■■■■内積 ……内積はベクトルAとベクトルBの成す角θに対するコサイン
●Column ベクトルのスカラー倍で速度が変わる
■■■■外積 ……外積はベクトルAとベクトルBの成す角θに対するサイン
●Column ベクトルの内積と外積の使いどころ
■■■行列 ……ベクトルの変形や変換
■■■■回転行列 ……ベクトルを回転させる
■■3.3 乱数/擬似乱数と補間&イージング ……グラフィックスプログラミングに役立つ数学関連知識
■■■乱数と擬似乱数 ……ランダムな状態と擬似乱数の品質
■■■■JavaScriptと乱数(擬似乱数) ……Chrome/V8のXorshift
■■■補間とイージング ……滑らかさや緩やかさの変化の表現
■■3.4 本章のまとめ
●Column あらゆる場面で活躍する補間関数
●Column 擬似乱数とシード値
■第4章 Canvas2Dから学べる基本 ……Canvas2Dコンテキストと描画命令
■■4.1 Canvas2Dの基礎知識 ……コンテキストオブジェクト、Document Object Model
■■■HTML5とCanvas、Canvas API ……ほとんどのブラウザはCanvasに対応
■■■コンテキストオブジェクト ……描画処理のための機能と設定を持つオブジェクト
■■■Canvas2Dコンテキストの取得 ……CanvasRenderingContext2D
■■■HTML要素としてのCanvas ……Canvas要素にはCSSによる余分な装飾は極力行わない
●Column コンテキストの種類
●Column RetinaディスプレイとCanvas要素の大きさ ……CSSサイズ、物理サイズ
■■■Document Object Model ……Canvas要素をはじめ、HTML要素をJavaScriptから参照する
■■4.2 Canvas2Dの基本プリミティブ ……矩形、線、多角形、円、円弧、ベジェ曲線...
■■■矩形の描画 ……fillRect
■■■塗りつぶしと線のスタイル ……fillStyle、strokeStyle
■■■[予習]Canvas2Dサンプルの構成と動作確認
■■■■サンプルの実行 ……HTMLファイルをダブルクリック
■■■■スクリプトファイルの読み込み ……<script>タグ
●Column CSSのrgb関数とrgba関数
■■■■即時関数を使って全体を囲う
■■■■読み完了タイミングの検出 ……addEventListenerとloadイベント
■■■■初期化処理 ……loadイベント後?
■■■■描画処理 ……loadイベント後?
●Column addEventListenerの第3引数の意味
●Column 即時関数と無名関数
■■■■[まとめ]本書サンプルの基本構成のポイント
■■■処理の役割に応じた関数化 ……シンプルな役割
■■■線分(ライン)の描画 ……Canvas2Dコンテキストではパスを利用
■■■■サブパス ……パスを区切る仕組み
■■■■パス&サブパスを使ったラインの描画
■■■■[まとめ]Canvas2Dコンテキストでパスを用いた描画の流れ
■■■パスを利用した多角形の描画 ……一筆書きで座標を連続でつなぐ
■■■ランダムに変化する多角形の描画
■■■円の描画 ……円や円弧の描画もパスを利用
■■■円弧の描画 ……乱数によってランダムに変化する円弧の例
●Column arcメソッドの第6引数
■■■ベジェ曲線 ……2次ベジェ曲線、3次ベジェ曲線、複雑な曲線を描画する
●Column パスを閉じずに描く ……closePath、stroke
■■■画像を利用した描画 ……読み込みの待機にaddEventListener(再び)
■■4.3 Canvas2Dコンテキストの描画効果&演出機能 ……テキスト、ドロップシャドウ、グラデーション、パターン、アルファブレンディング、コンポジットオペレーション
■■■テキストの描画 ……グラフィックスとしてテキストを描く
■■■ドロップシャドウの描画 ……一様に設定内容が反映される点には注意
●Column 文字列のfillとstroke
■■■グラデーションとパターン ……まずは効果を適用する実体のオブジェクトを生成
■■■■グラデーション ……線形グラデーション、円形グラデーション
■■■■パターン ……repeat、repeat-x、repeat-y、no-repeat
■■■アルファブレンディング ……アルファ値で、透明や半透明の描画処理
■■■コンポジットオペレーション ……さまざまな合成の種類
■■■■コンポジットオペエレーションの設定
■■4.4 本章のまとめ
■第5章 ユーザーインタラクションのプログラミング ……ゼロから作るシューティングゲーム?
■■5.1 [まずは準備から]シューティングゲームを作る ……ファイル構成とルール
■■■なぜ、ゲーム作り? ……種々の関連技術の集合体で、小さなゴールを設定しやすい
■■■作成するゲームのファイル構成
■■■作成するゲームの枠組み ……最低限のルールの定義
■■5.2 ゲームの骨格を作る ……土台となるプログラムの設計
■■■HTMLページとしての構造 ……ゲームの舞台となるCanvas要素のための設定
■■■class構文 ……独自の機能や属性を持つクラスを定義できる
●Column loadイベントとDOMContentLoadedイベント
■■■■クラス再入門 ……クラスの概念を持つ言語、持たない言語
■■■■プロトタイプとクラス ……JavaScriptにクラスは存在しない
■■■■[まとめ]クラスベースとプロトタイプベース
■■■■プロトタイプベースの言語の記述と振る舞い ……prototype、new演算子、コンストラクタ関数
■■■■class構文の使い方 ……プロトタイプの記述をわかりやすくする
●Column プロトタイプは拡張できる ……ただし、注意点も
■■■canvas2d.jsに記述したCanvas2DUtilityオブジェクト ……class構文で定義
■■■■コンストラクタ関数でインスタンスを生成できるオブジェクト ……便宜上の「クラス」
■■■■constructor(コンストラクタ)
■■■■property(プロパティ)
■■■■propertyとgetter(プロパティとゲッター) ……プロパティを取得する際に関数を実行したい
●Column setter(セッター) ……プロパティを設定する際に関数を実行したい
■■■■method(メソッド) ……オブジェクトが持っている関数
●Column プロトタイプを用いるメリット ……プロトタイプチェーン
■■■script.jsに記述されたメインプログラム ……シューティングゲーム作成のひな形
■■■メインループ ……アニメーション処理のための基盤を実装
■■■■タイムスタンプの格納と取得
■■■■描画処理 ……塗りつぶし、経過時間の計測、画像の描画、描画処理の再帰呼び出し
■■■ユーザーインタラクション ……ユーザーの入力とaddEventListener
●Column キー入力系イベントの発生順序とリピート
■■■シーン構成を整える ……各種シーンの状態管理の基盤
■■5.3 本章のまとめ
■第6章 キャラクターと動きのプログラミング ……ゼロから作るシューティングゲーム?
■■6.1 キャラクターの実装 ……キャラクター管理クラス、キーの入力によるインタラクティブな移動
■■■クラスの抽象化 ……共通して必要となるパラメーターをまとめて管理
■■■■Positionクラス ……座標を管理するためのクラス
●Column コンストラクタによる値の代入
■■■■Characterクラス ……キャラクターのベースとなる汎用的なクラス
■■■■クラスの継承と自機キャラクタークラス ……class構文のextendsと、super
■■■自機キャラクタークラスを利用したメインプログラム
■■■クラスに特有の処理を一元管理する
■■■キャラクターの幅を考慮した描画
■■■キャラクターの移動をなめらかに行う
■■■■windowオブジェクトへのプロパティ追加
●Column キャラクターの中心 ……3Dでも活かせる座標を意識する感覚
■■■■オブジェクトのプロパティへのアクセス ……ドット記法とブラケット記法
■■■■テンプレートリテラル
■■■■ブラケット記法とテンプレートリテラルを組み合わせる
■■■画面の外に出ないように制限する ……画面の端の判定と座標の補正
●Column 速度をspeedというプロパティに置き換えた意味
■■6.2 ショットの実装 ……大量ショットのインスタンス、程良い速度、回転描画
■■■ショットはキャラクターの一種 ……Characterクラスを継承してShotクラス
■■■キャラクターからショットを放つ ……Characterクラス、Shotクラス、Viperクラス
■■■ショットのことを踏まえた初期化処理 ……大量のショットのインスタンスを扱う
■■■ロードの完了と描画処理
■■■■render関数の呼び出し
■■■ショットが高速に生成されることを防ぐ ……密生するショットの原因と対策
●Column setTimeoutとsetInterval
■■■ショットの進行方向を設定可能にする
■■■異なる種類のショットを同時に放てるようにする
■■■ショットを回転させて描画する
■■■■Canvas2Dコンテキストにおける回転表現
■■■■原点を意識して回転処理を行う
■■■■Canvas2Dコンテキストの状態保存と状態復元
■■■■その他の変更点
●Column Math.PI * 1.5の意味するもの
■■6.3 敵キャラクターの実装 ……敵キャラクターの配置、シーン管理&更新、敵キャラクターのタイプ
●Column サイン、コサインで作るベクトルは常に単位ベクトル
■■■敵キャラクターのためのクラスを実装する
■■■「シーン」という概念 ……SceneManagerクラス
■■■シーン管理クラスの利用とシーン更新用の関数
■■■■[まとめ]シーン関連の変更点
■■■連続して敵キャラクターが出現するシーン
■■■キャラクターに「タイプ」の概念を追加する
■■6.4 本章のまとめ
■第7章 状態に応じた判定や演出のプログラミング ……ゼロから作るシューティングゲーム?
■■7.1 衝突判定 ……オブジェクト同士の衝突、エフェクト、補間関数/イージング関数
■■■衝突を判定するロジック ……形状に応じた判定の基本
■■■■矩形との衝突判定の注意点
■■■ベクトルを利用した衝突判定 ……ベクトルの長さを測る方法の応用
■■■Positionクラスの拡張 ……2つの座標間の距離を計測
■■■自機キャラクターのショットと敵との衝突判定 ……攻撃力とライフ
●Column キャラクターのサイズ
■■■破壊を演出する ……爆発エフェクト
■■■■Explosionクラス
■■■爆発エフェクトの質感を向上する ……ランダム要素を取り入れる
■■■補間関数で減衰するような動きを表現 ……より自然な変化
■■7.2 自機キャラクターの状態に応じた処理 ……ライフの減算、ゲームオーバーの演出、再スタート
■■■自機キャラクターと敵ショットとの衝突判定 ……敵キャラクターの攻撃
■■■ゲームオーバーの演出とゲームの再スタート ……ゲームの終わり。しかし、実装と演出は続く...
■■7.3 ゲームの品質向上 ……スコア、敵キャラの攻撃力&耐久力、シーン管理、背景、音声、ボスキャラ
■■■スコアを集計して表示する
●Column String.padStartメソッド
■■■敵キャラクターのバリエーションを増やす
■■■■自機狙い弾を放つ敵キャラクター
■■■■耐久力の高い敵キャラクター
■■■■シーン管理の見直し ……よりゲームらしく
■■■背景を追加する ……ゲームの舞台を表現する演出
■■■効果音を再生する ……シーンの雰囲気を底上げする演出
■■■■ユーザーの操作を受けてから初期化処理を行う
■■■■音声データを扱う自作クラスを実装する ……Soundクラス
■■■■Promiseと非同期処理
■■■■AudioContextによる音声データの再生
●Column コールバック関数とPromise
●Column JavaScriptとガベージコレクタ
■■■[いよいよ最終仕上げへ]ボスキャラクターやホーミングショットの実装に挑戦!
■■■■ボスキャラクター本体の実装 ……キャラクター自身が「モード」を持つ
■■■■ホーミングショットの実装 ……内積&外積の知識をフル活用
●Column プログラミングと数学や物理
■■7.4 本章のまとめ
■第8章 ピクセルと色のプログラミング ピクセルを塗る操作と感覚
■■8.1 [再入門]グラフィックスを構成するピクセル ……ピクセルと画像処理
■■■そもそもピクセルとは何か? ……グラフィックスを構成する最小の単位
■■■ピクセルを操作する画像処理 ……ある意味ではグラフィックスプログラミングの本質
●Column ペイントソフトは画像処理の宝庫
■■8.2 Canvas APIでピクセルを直接操作する ……ピクセル操作の窓口「ImageData」
■■■[基礎知識]同一生成元ポリシー ……ローカル環境とWebブラウザのセキュリティ
■■■ローカルサーバーを起動してファイルをプレビューする
■■■Chromeの拡張機能を利用したローカルサーバーの起動 ……Web Server for Chrome
●Column (比較的簡単な)その他のローカルサーバー起動方法
■■■ImageDataオブジェクト ……Canvas要素のピクセルを操作する窓口
■■■TypedArray ……数値を効率良く扱える型付き配列
■■■■Uint8ClampedArray形式 ……値がクランプされる特殊な形式
●Column JavaScriptとバイナリデータ ……TypedArray
■■■ピクセルの並び順とデータ構造 ……ImageDataを利用したピクセル情報の抜き出し
■■8.3 画像処理プログラミングの基本テクニック ……ネガポジ反転、グレースケール、2値化、エッジ検出、ノイズ除去、モザイク
■■■ネガポジ反転
■■■グレースケール ……色の鮮やかさと引き換えに。白~灰色~黒の明暗を得る
■■■2値化 ……白か黒か。色が二択
●Column 意外にも奥が深い(!?)グレースケールの世界
■■■エッジ検出 ……色差分を可視化するラプラシアンフィルター
■■■ノイズ除去 ……メディアンフィルターで極端に色が異なるピクセルを除去する
●Column 上下左右だけでなく、斜め方向も加えたラプラシアンフィルター
●Column メディアンフィルターを繰り返し実行する
■■■モザイク ……ピクセルの大きさを変化させる
■■8.4 本章のまとめ
ISBN:9784297110857
出版社:技術評論社
判型:B5変
ページ数:368ページ
定価:2780円(本体)
発行年月日:2020年01月
発売日:2020年01月18日





























































