【2022年】Vue.js本「人気ランキング / 人気・おすすめ本15冊」

Vue.jsは今人気のJavaScriptのフロントエンドフレームワーク。

今JavaScriptである程度リッチなことをしたいなら、フレームワークとともに効率的なフロントエンド作成フローを学ぶのがおすすめです。

Vue.jsは特に日本での人気が高く、日本語の情報や書籍も単一のフレームワーク解説本としては多いです。

そこで、こちらではVue.jsの参考書を人気・評判とともに紹介していきまっす。

 

 

 

Kindle Unlimited 1ヶ月無料

kindle_unlimited_sale
 
  • 1ヶ月無料で読み放題
  • 1ヶ月以内でも解約可能
  • 解約後も1ヶ月まで利用可


 

Vue.js本 人気ランキング/10冊詳細

以下が「Vue.js本」人気ランキングと人気の10冊詳細です。

(2022/01/25 12:10 更新)
Rank製品価格
1
Vue.js 3 超入門
発売日 2021/02/19
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
(4.2)
3,520円
2,851円
3,168円
3,520円
2
プロフェッショナルWebプログラミング Vue.js
発売日 2020/11/11
山田 典明, 長澤 賢, 関口 勇樹 (エムディエヌコーポレーション(MdN))
総合評価
(3.5)
3,850円
3,658円
3,850円
3,850円
3
Vue.js入門 基礎から実践アプリケーション開発まで
発売日 2018/09/22
川口 和也, 喜多 啓介, 野田 陽平, 手島 拓也 (技術評論社)
総合評価
(4)
3,718円
3,532円
3,718円
1,925円
4
Vue.js&Nuxt.js超入門
発売日 2019/08/30
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
(4.1)
3,936円
2,673円
2,970円
3,800円
5
初心者からちゃんとしたプロになる JavaScript基礎入門
発売日 2020/03/25
西畑 一馬, 須郷 晋也, 岡島 美咲, 扇 克至 (エムディエヌコーポレーション(MdN))
総合評価
(3.5)
2,860円
2,717円
2,860円
2,860円
6
みんなのVue.js
発売日 2021/02/16
野田 陽平, 門脇 恒平, 山田 敬美, 高橋 和樹 (技術評論社)
総合評価
(4.3)
2,508円
2,383円
2,508円
2,508円
7
現場で使えるVue.js 3.x実践ガイド
発売日 2021/07/20
株式会社MONSTER DIVE (シーアンドアール研究所)
総合評価
(2.3)
4,202円
3,782円
3,782円
4,202円
8
動かして学ぶ!Vue.js開発入門
発売日 2019/01/15
森巧尚 (翔泳社)
総合評価
(3.6)
3,520円
(+106pt)
3,168円
3,520円
3,520円
9
これからはじめるVue.js実践入門
発売日 2019/08/22
山田 祥寛 (SBクリエイティブ)
総合評価
(4.2)
6,980円
3,346円
3,718円
4,800円
10
Vue.jsのツボとコツがゼッタイにわかる本
発売日 2019/05/10
中田亨 (秀和システム)
総合評価
(4.2)
2,970円
2,406円
2,673円
2,970円
 

Vue.js 3 超入門

Vue.js 3 超入門
(著)掌田津耶乃
発売日 2021/02/19
総合評価
(4.2)
(2022/01/25 12:10時点)
いま、Webの開発でもっとも注目されているソフトのひとつが「Vue.js」です。Vueを使うと「リアルタイムに動いているWebサイト」を作成できます。本書は、初心者や既存の入門書に挫折した人向けに、最新のVue.js3の使い方とアプリ作成のコツを、実際にプログラムを動かしながら学ぶ超入門書です。本書を一通り読めば、あなたも簡単なWebアプリの開発ができるようになります。巻末に未経験者も安心の「JavaScript超入門」を収録。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
Vue.js 3 超入門
発売日 2021/02/19
(2022/01/25 12:10時点)

  

プロフェッショナルWebプログラミング Vue.js

プロフェッショナルWebプログラミング Vue.js
(著)山田 典明, 長澤 賢, 関口 勇樹
発売日 2020/11/11
総合評価
(3.5)
(2022/01/25 12:05時点)
この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【Vue.js 3.x対応! 本物のエンジニアを目指す“次の一歩”】

いまのWebアプリケーションの構築には、フレームワークの採用が当たり前になっています。なかでもVue.jsはUIの構築に特化した機能を備えており、既存のWebサイト等にも段階的に取り入れやすい設計になっています。本書は、HTML・CSS・JavaScriptの基本的な知識をもっている方向けに、いま学んでおくべきVue.jsの基本を解説していきます。

本書は3部構成に分かれています。“基本”のパートでは、ToDoアプリケーションを作成しながら、Vue.jsの基礎をじっくりと身につけていきます。次の“実践”のパートでは、モーダルやカルーセル、リスト抽出にクイズコンテンツと、よくあるUIや機能を実際にVue.jsでWebサイトへ組み込む方法を解説。最後のパートとなる“最前線”では、Nuxt.jsとHeadless CMSを利用したJamstackによるサイト構築の最新ワークフローを身につけます。

Vue 3.xに対応しており、掲載コードはダウンロードできます。実際に手を動かしながら現場でのVue.jsの使い方が身につく、これから本格的に学びたい人に最適の1冊です。

〈こんな方にオススメ〉
・エンジニアとしてステップアップしたい
・jQueryでは難しい、本格的なWebアプリケーションを作りたい
・現場で役立つスキルを身につけたい

〈本書の特長〉
・基本→実践→最前線の3ステップで身につく
・掲載コードをダウンロードして手を動かしながら学べる
・Jamstackなどの最新の開発手法も学べる

〈本書の内容〉
■PART1 Vue.jsの基本を学ぶ
Vue.jsとは?/Vue.jsの第一歩/v-modelでフォームの使い勝手を向上/フォームの操作/コンポーネント

■PART2 Vue.jsをWebサイトに組み込む
モーダルを作ってみよう/カルーセルを作ってみよう/アコーディオンを作ってみよう/商品一覧表示&検索を作ってみよう/クイズを作ってみよう

■PART3 Jamstackで静的サイトを作る
Nuxt.jsの準備をする/Nuxt.jsで静的なページを作る/部分的にCMS化する/Netlifyへデプロイする

↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
1 Vue.jsの基本を学ぶ(Vue.jsとは?
Vue.jsの第一歩
v-modelでフォームの使い勝手を向上 ほか)
2 Vue.jsをWebサイトに組み込む(WebサイトでのVue.jsの使いどころ
モーダルを作ってみよう
カルーセルを作ってみよう ほか)
3 Jamstackで静的サイトを作る(Nuxt.jsの準備をする
Nuxt.jsで静的なページを作る
部分的にCMS化する ほか)

↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
必要かつ実践的な構成だとおもいました。説明の補足コードで本筋から外れコードを分断してすすめることが多いため、スムーズに進みづらい点もある (参考:honto)

↓全て表示 ↑少なく表示
javascriptのフレームワークであるVue3の入門本.
Vueを使ったフロントエンド要素の書き方やコンポネント化,シングルページアプリケーションのハンズオンを含む.
後半はVueを利用した静的サイトジェネレータNuxtを使用してJamstackという開発手法でウェブページの作成を行う.
microCMSと連携してコンテンツをAPI経由でウェブページに読み込む方式で,応用が効きそう.
ウェブページそのものはnetlifyにアップロードしてgithub経由でソースを更新する方法を取る.
全体的に,HTML, CSS, JSを始めウェブ開発について細かい説明をしていないので,それらについてはすでに知っている人向けに書かれている.
フレームワークは一読したくらいでは記法など身につかないので,繰り返し手を動かす必要がありそう.
vueに着手する取っ掛かりとしては良い本だと思った. (参考:honto)

↓全て表示 ↑少なく表示
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
著者略歴
山田典明(ヤマダノリアキ)
株式会社博報堂プロダクツデザインスタジオ所属。Webフロントエンドのdeveをlopする日々。shellはfish shell、キーボードはHappy Hacking Keyboard(英語配列)を好んで使用

長澤賢(ナガサワサトシ)
札幌市で活動するフロントエンドエンジニア。2007年に大学卒業後、某ゲーム会社にアルバイトとして勤務、着うたサイトの運用に携わる。2012年に札幌のWeb制作会社に勤務し、マークアップエンジニアとしてのキャリアを開始。その後いくつかのWeb制作会社を経験した後、2018年夏にVue.jsを使うプロジェクトにジョインし、Vue.jsの面白さに目覚める。現在は札幌に拠点を持つMakerに勤務

関口勇樹(セキグチユウキ)
株式会社HAMWORKS所属。札幌を拠点に活動しているフロントエンジニア。Movable TypeのCMSテンプレート実装とVue.js/Nuxt.js/React/Next.jsを使用したWebアプリ/Webサイトの制作が主な業務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

↓全て表示↑少なく表示

  

Vue.js入門 基礎から実践アプリケーション開発まで

Vue.js入門 基礎から実践アプリケーション開発まで
(著)川口 和也, 喜多 啓介, 野田 陽平, 手島 拓也
発売日 2018/09/22
総合評価
(4)
(2022/01/25 12:10時点)
こちらの書籍は 2019/05/08 紙版の3刷に対応するため更新をおこないました。
(概要)

Vue.jsを初歩から実践まで徹底的に解説。使いやすくかつ,プロダクションでも活躍するVue.jsをVue.jsコントリビューターの著者らが解説する一番わかりやすい入門書です。
小規模な適用例やjQueryからの移行サンプルに加え,大規模開発を想定したアプリケーション開発も体験できます。Vue.jsはGitHubで2017年最も人気のあったJavaScriptフレームワークに選ばれるなど大注目の技術です。


(こんな方におすすめ)

・Vue.jsに興味のあるWebエンジニア

・Vue.jsを本番で使いたいが課題があるエンジニア


(目次)

1. プログレッシブフレームワークVue.js

  • 1.1 現代のWebフロントエンド開発の複雑化

  • 1.2 Vue.jsの特徴

  • 1.3 Vue.jsの設計思想

  • 1.4 プログレッシブフレームワークの解決する段階的な領域

  • 1.5 Vue.jsを支える技術

  • 1.6 Vue.jsのエコシステム

  • 1.7 Vue.jsのはじめの一歩

  • 2. Vue.jsの基本

  • 2.1 Vue.jsでUIを構築する際の考え方

  • 2.2 Vue.jsの導入

  • 2.3 Vueオブジェクト

  • 2.4 Vueインスタンスのマウント

  • 2.5 UIのデータ定義 (data)

  • 2.6 テンプレート構文

  • 2.7 フィルタ(filters)

  • 2.8 算出プロパティ(computed)

  • 2.9 ディレクティブ

  • 2.10 ライフサイクルフック

  • 2.11 メソッド(methods)

  • 3. コンポーネントの基礎

  • 3.1 コンポーネントとは何か

  • 3.2 Vueコンポーネントの定義

  • 3.3 コンポーネント間の通信

  • 3.4 コンポーネントの設計

  • 4. Vue Routerを活用したアプリケーション開発

  • 4.1 Vue Routerによるシングルページアプリケーション

  • 4.2 ルーティングの基礎

  • 4.3 実践的なルーティングのための機能

  • 4.4 サンプルアプリケーションの実装

  • 4.5 Vue Routerの高度な機能

  • 5. Vue.jsの高度な機能

  • 5.1 トランジションアニメーション

  • 5.2 スロット

  • 5.3 カスタムディレクティブ

  • 5.4 描画関数

  • 5.5 ミックスイン

  • 6. 単一ファイルコンポーネントによる開発

  • 6.1 ツールのインストール

  • 6.2 単一ファイルコンポーネントとは

  • 6.3 単一ファイルコンポーネントの仕様

  • 6.4 単一ファイルコンポーネントのビルド

  • 6.5 単一ファイルコンポーネントの動作を体験する

  • 6.6 単一ファイルコンポーネントの機能

  • 7. Vuexによるデータフローの設計・状態管理

  • 7.1 複雑な状態管理

  • 7.2 データフローの設計

  • 7.3 Vuexによる状態管理

  • 7.4 Vuexのコンセプト

  • 7.5 タスク管理アプリケーションの状態管理

  • 7.6 ストアのモジュール分割

  • 7.7 VuexストアとVueコンポーネント間の通信

  • 7.8 VuexとVue Routerの連携

  • 8. 中規模・大規模向けのアプリケーション開発① 開発環境のセットアップ

  • 8.1 Vue.jsのプロジェクト構築の特徴

  • 8.2 本章で作成するアプリケーション

  • 8.3 アプリケーションの開発環境構築

  • 8.4 Vue CLIによる開発環境の構築

  • 8.5 アプリケーションのビルド

  • 8.6 テスト環境

  • 8.7 フロントエンド・バックエンド連携

  • 8.8 さらなる開発環境の強化

  • 9. 中規模・大規模向けのアプリケーション開発② 設計

  • 9.1 コンポーネント設計

  • 9.2 単一ファイルコンポーネント化

  • 9.3 状態モデリングとデータフローの設計

  • 9.4 ルーティング設計

  • 10. 中規模・大規模向けのアプリケーション開発③ 実装

  • 10.1 開発方針の整理

  • 10.2 コンポーネントの実装

  • 10.3 データフローの実装

  • 10.4 ルーティングの実装

  • 10.5 開発サーバーとデバッグ

  • 10.6 E2Eテスト

  • 10.7 アプリケーションのエラーハンドリング

  • 10.8 ビルドとデプロイ

  • 10.9 パフォーマンス測定・改善

  • ↓全て表示↑少なく表示
     
    目次
    1 プログレッシブフレームワークVue.js
    2 Vue.jsの基本
    3 コンポーネントの基礎
    4 Vue Routerを活用したアプリケーション開発
    5 Vue.jsの高度な機能
    6 単一ファイルコンポーネントによる開発
    7 Vuexによるデータフローの設計・状態管理
    8 中規模・大規模向けのアプリケーション開発1 開発環境のセットアップ
    9 中規模・大規模向けのアプリケーション開発2 設計
    10 中規模・大規模向けのアプリケーション開発3 実装
    Appendix jQueryからの移行
    開発ツール
    Nuxt.js

    ↓全て表示↑少なく表示
    Users Voice
    新品なので、当然きれいです。入門と言うだけあり、時代背景から始まり、いろはが書かれている印象でvue初心者には良いと思います。 (参考:YahooShopping)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    プログラミングで初めてフロントエンドを学ぶにはベストな本だと思いました。フロントエンドをどこまで作るのかをイメージでき、バックエンドとどう繋がるか?設計はどのようにするかを一通り学ぶことができる良本。 (参考:honto)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    基礎から学ぶVue.jsを読んでいたので、半分くらいまでは知ってる内容でサクサク読めた。むしろ、この本の価値は後半の大規模アプリケーションの作り方をハンズオン的に書いている部分だと思う。自分はやらなかったけど、これやると実際のアプリケーション作るときに非常に参考になると思う。
    Vue.jsの本二冊読んで思ったことは、あくまでフロントエンドのみなので、FirebaseとかのmBaaS学ぶなり、サーバーレス学ぶなりしないと、アプリケーションは作れないなということ。
    未だにサーバーサイドでHTMLレンダリングするアプリケーションしか作ったことないので、フロントエンドSPA+サーバーサイドはRESTとかいうのは何か作ってみたいと思う。
    (2019/2/18 追記)
    実際に自分のアプリケーションをVue.jsでSPA化したくなって、後回しにしていた、8〜10章の「中規模・大規模向けのアプリケーション開発」を写経してみた。
    感想としては、リアクティブやっぱりすごいなというのと、サーバサイド抜きでこれだけやらないとアプリケーション作れないとすると、Vue.js知るほど学習コストがかかるなーということでした。node.js抜きでも使えるとはいえ、チーム開発とか標準化考えるなら、node.js必須なのかなと思います。
    そのへん、フロントもサーバサイドもまとめて面倒みてくれるRailsってやっぱりすごいなと。Vue.js+サーバサイドJavaはちょっと生産性では劣りそうかな。もう少し調べてみたい。 (参考:honto)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    著者略歴
    川口和也(カワグチカズヤ)
    Vue.jsコアチームメンバー。オープンソースソフトウェア活動に関わりながら、Vue.js日本ユーザーグループの代表として、コミュニティの運営活動をしている

    喜多啓介(キタケイスケ)
    LINE株式会社にて、JavaScriptを中心にクライアントサイドの実装を担当

    野田陽平(ノダヨウヘイ)
    IBMにて電子情報開示関連のソフトウェア開発にQA及びフロントエンドエンジニアとして約5年間携わる。その後株式会社プレイドに入社し、CX(顧客体験)プラットフォームKARTEの開発を行う

    手島拓也(テジマタクヤ)
    IBMやLINEにて主にWeb製品開発を約7年間担当。その後、共同創業者兼CTOとしてUPSTAYを設立、事業譲渡を経験。現在はエンジニア向けの事務所GAO GAO Asiaを設立し代表を務める

    片山真也(カタヤマシンヤ)
    Vue.jsコアチームメンバーとして主にVue.js本体と周辺ライブラリのTypeScriptサポートに貢献(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ↓全て表示↑少なく表示

      

    Vue.js&Nuxt.js超入門

    Vue.js&Nuxt.js超入門
    (著)掌田津耶乃
    発売日 2019/08/30
    総合評価
    (4.1)
    (2022/01/25 12:10時点)
    いま、Web開発の現場では「サーバ側の処理をするバックエンドよりも、実際にユーザーとやり取りするフロントエンドこそが重要」と意識が変わりつつあります。本書は、フロントエンドの開発において最も注目されているVue.jsと、それを更に拡張するフレームワークNuxt.jsの基本的な使い方を解説する入門書です。Vue.jsでのアプリ作成手順から、Nuxt.js利用によるデータ管理、axiosによる外部サイトへのアクセスまでを順番に解説します。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
     
    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    Users Voice
    フロントエンドには、おまけ程度にしか関わってなかったので しっかり勉強するため購入しました。 ある程度知識がある人向けだと思いますが、自分にはちょうど良かったです。 (参考:YahooShopping)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    掌田津耶乃さんの本はこれで4冊目くらいですかね。
    CakePHP、Laravel、JavaScriptフレームワーク。
    4冊目ですね。
    ■目次
    Amazonに目次がないので秀和SYSさんから転記させていただきます。
    ※本家に小見出し有り。本書が気になる方はぜひ一読を。
    Chapter1 Vue.jsを使ってみよう
     1-1 Vue.jsのセットアップ
     1-2 より本格的なプロジェクト
     1-3 プロジェクトを作ろう
    Chapter2 Vue.jsの基本をマスターしよう
     2-1 Vue.jsの基本的な仕組み
     2-2 レンダリングをマスターする
     2-3 テンプレート構文を覚えよう
    Chapter3 コンポーネントを使おう
     3-1 コンポーネントの基本をマスター!
     3-2 v属性を使いこなす
     3-3 プロジェクトによる開発
     3-4 計算アプリを作ろう
    Chapter4 コンポーネントを更に掘り下げる!
     4-1 プロパティを強化する
     4-2 イベントを掘り下げる
     4-3 テンプレートを考える
     4-4 トランジションとアニメーション
    Chapter5 Nuxt.jsにアップグレード!
     5-1 Nuxt.jsってなに?
     5-2 Nuxt.jsプロジェクトの基本
     5-3 Vuexによる状態管理
     5-4 メモアプリを作ろう!
    Chapter6 外部サービスを利用しよう!
     6-1 axiosで外部サイトにアクセス!
     6-2 FirebaseとREST API
     6-3 Firebaseアクセスをマスターしよう
     6-4 Firebase APIを活用しよう!
    Addendum JavaScriptオブジェクト超入門
     A-1 JavaScriptの基本を超簡単おさらい!
     A-2 オブジェクトをマスターしよう
    ■レビュー
    Chap6(API)の目次にビビッときたのでTSUTAYAまで走りました。
    本家の小見出しにワクワクしてしまった方は、一度立ち読みされると良いかと思います。
    本書はVue.js初学者が『Nuxt.js+CRUD(Firebase)』
    を実装するまでのステップアップとして良いかと思います。
    またVuexやaxiosなどデータまわりでくすぶる方にも効果的かと。
    ただ、いくつか留意点が。
    ◆物足りない
    ・SSR(metaタグ変更)など基本事項の記載がない
    ・Realtime Databaseを使用
    Nuxt.jsの恩恵が生かされてない感が否めません。
    なので公式ドキュメントなどで補完必須。
    タイムリーな話題でお門違いですが、Cloud Firestoreがローンチされたのでくすぶるかもしれません。
    本書を読んだからといって実務レベルのアプリ開発は難しいでしょう。
    あくまでスクラッチ感を生かし、各自肉付けするというスタンスでいると幸せになれます。
    ◆サポート
    秀和SYSさんのサポートページの正誤表は、現時点(2019.2.25)で下記1点です。
    DOMの略は・・
    誤 Data Object Model
    正 Document Object Model
    サンプルコードもZipなので、GitHubにあげてもらえるともっと幸せになれたかと思います。
    写経せず開発アプリにマージしてるので誤植は他者にお祈りしつつ、
    上記を加味しても内容は他書よりアハ体験できたのでわりと満足です。
    本書はVue.jsとNuxt.jsを包括しているので、Vue.js側の取りこぼしも回収できたかと思います。
    Nuxt.jsに夢見��わたし(サーバサイドな人間)には技術書というより啓発本でした。
    次のステップに行けたので、やる気スイッチてきな。
    Nuxt.jsでくすぶる方の健闘をお祈ります。 (参考:honto)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    分厚いけど、今の仕事のプロジェクトで扱っているVue.jsについての本なので読んでみた。
    Vue.jsについてはある程度勉強したから分かってたけど、この本はSSRのNuxt.jsや、Firebaseを使った方法についてまで書かれてあって、勉強になった。
    特に、Firebaseというのはなんとなく聞いたことあって興味もあるけど、どう使えばいいのかよく分かってなかったので、この本を読んでなんとなくわかった気がした。NoSQLだけど、データベース環境を用意しないで、無料でデータベースが使えるというのは確かによさそう。後、ソーシャルログインについても書かれてあって、便利そうだなと思った。
    Vue.jsについても、renderについては前に読んだ猫本にはあまり書かれてなかったものの、この本にはそれなりに詳しく書かれてあって分かりやすかった。この本は、仕組みとして説明しただけでVue.jsを使う分には忘れていいとのことだったけど、確かになんとなくこういうことやってるのかということが分かるだけでもよかった。
    ただ、著者の他の本を見ればわかる通り、著者はプログラミング全般について広く基本的なことを知っているという感じで、JavaScriptについて深く理解しているわけではなさそうだなという記述もあった。比較演算子は、===ではなく、==を使っている箇所が多かったし、アロー関数は普通の関数(functionで定義する関数)と同じと書かれてあったけど、実際にはthisの扱いが異なるしね。Vue.jsは、アロー関数で書いちゃいけないところも多いので、そこはちょっと書いておいた方がよかった気もした。 (参考:honto)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    Vue.js&Nuxt.js超入門
    発売日 2019/08/30
    (2022/01/25 12:10時点)

      

    初心者からちゃんとしたプロになる JavaScript基礎入門

    初心者からちゃんとしたプロになる JavaScript基礎入門
    (著)西畑 一馬, 須郷 晋也, 岡島 美咲, 扇 克至
    発売日 2020/03/25
    総合評価
    (3.5)
    (2022/01/25 12:03時点)
    この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    〈電子書籍版に関する注意事項〉
    本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

    【1日30分からはじめる! JavaScript基礎入門】

    本書は、JavaScriptとVue.jsの基本、さらにWebアプリケーションやUIの作成を習得できる教科書です。「1日30分からはじめる」をテーマに、Web制作にかかわる知識や技術を解説した「ちゃんとしたプロになる」シリーズの3冊目となります。

    本書で学べることは、主に次の3つです。

    1つめは、JavaScriptの基本。JavaScriptは広範な用途をもつ言語ですが、本書ではとくにWeb制作によく使われる命令や考え方を中心に解説しています。

    2つめは、Vue.jsの基本。現在のWeb制作では、フレームワークを利用した実装が一般的です。本書では、最もよく使われるフレームワークの一つであり、初心者にも習得しやすいVue.jsの基礎を身につけられます。

    そして、3つめがWebアプリケーションやUIの実装の流れ。実際にTodoアプリやタブパネル、モーダル、ハンバーガーメニュー、スライドビューアーなどのUIを構築しながら、Web制作におけるJavaScriptとVue.jsでの実装の流れをつかめます。

    ぜひ本書を通じて、“現場のJavaScript力”の土台をしっかりと養ってください。

    〈こんな方にオススメ〉
    ・JavaScriptをしっかりと身につけたい方
    ・JavaScriptをおさらいしながらVue.jsの基礎を学びたい方
    ・WebサイトのUIやWebアプリ制作のながれを学びたい方

    〈本書の特長〉
    ・第一線で活躍する執筆陣による、現場感覚を踏まえた解説
    ・記事ごとに学習時間の目安を設けており、学習教材としても利用しやすい
    ・Vue.jsを利用したモダンな制作手法を身につけられる

    〈本書の内容〉
    ■Lesson 1 JavaScriptの基本
    ■Lesson 2 JavaScriptのオブジェクト
    ■Lesson 3 Todoアプリを作ってみよう
    ■Lesson 4 Vue.jsの基本
    ■Lesson 5 Vue.jsをWebサイトに組み込む

    ↓全て表示↑少なく表示
     
    内容サンプル

    (引用元楽天Books)

     
    Users Voice
    中古でこの本を購入したが、本屋で購入する前に付くきずと同等程度で、本を使用する際には全く関係なかったです。 配送・梱包ともにきちんとされている印象です。 (参考:YahooShopping)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    なかなか素人から手を出すには難しいかも。 (参考:YahooShopping)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    JavaScriptの入門書をいくつか見ているが、中では本書はかなり良書だと思った。初めての人にもわかるように親切に解説してある。
    ・関数内で定義された変数は、関数外では参照することができない
    ・関数式の書式を変数を入れずに直接書くこともでき、この書き方を無名関数といいます。その名の通り、関数名がなく、他の場所から呼び出す必要のないときに使われます。引数に関数を指定する必要があり、その場以外では使わない処理については、無名関数として書くことが一般的。組み込みオブジェクトや、ユーザーが定義したコンストラクタ関数やクラスから新しいオブジェクト作成するために使われます。
    ・グローバル関数:オブジェクトを生成したり、自分で定義しなくても呼び出せるあらかじめ組み込まれた関数
    ・コールバック関数:ほかの関数の引数として指定された関数
    ・オブジェクトは配列と違って順番の概念がない。順番が必要な場合には、配列やMapオブジェクトを使うことで表現できる。
    ・DOM「Document Object Model」JavaScriptなどからHTMLの要素などをオブジェクトとして扱うための仕組み。 (参考:honto)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    内容サンプル

    (引用元楽天Books)

     
      

    みんなのVue.js

    みんなのVue.js
    (著)野田 陽平, 門脇 恒平, 山田 敬美, 高橋 和樹
    発売日 2021/02/16
    総合評価
    (4.3)
    (2022/01/25 12:10時点)
    (概要)

    本書は、日本国内で爆発的な人気を誇るVue.jsの最新ノウハウ・アイデアを1つにまとめた新しい「Vue本」です。アプリケーション開発のためのルーティング・レンダリングから、CSS設計、状態管理、コンポーネント開発、パフォーマンス改善まで、Vue.jsをプロジェクトで使用するうえのさまざまな開発上の観点をまとめつつ、現場のエンジニアによる解決方法をまとめています。

    さらに、Vue.jsコアチームメンバーでもある川口和也(@kazu_pon)氏のインタビューを収録。川口氏が開発するVue18nや、企業に所属しながらのOSS活動についてもたっぷりと語っていただきました。Vue.jsエンジニア必携の1冊です。


    (こんな方におすすめ)

    ・Vue.jsを現場で使うエンジニア、デザイナー


    (目次)

    第1章 大規模なアプリケーションにも耐えられるルーティングとレンダリング

      1-1 パフォーマンスの指標を知る

      1-2 ルーティング

      1-3 SSRとCSR

      1-4 アプリケーションの構成を考える

    第2章 状態管理パターン

      2-1 状態管理とアプリケーションの構成要素

      2-2 Vue.jsにおける状態管理

      2-3 Vue.jsコンポーネントのみを使った状態管理

      2-4 アプリケーションの成長とコンポーネントのみを使った状態管理の課題

      2-5 ストアを利用した状態管理

      2-6 Vuexを利用した状態管理

      2-7 Storeパターンを自前で実装する

      2-8 状態管理における心構え

    第3章 UIコンポーネントの開発

      3-1 コンポーネント指向開発への流れ

      3-2 コンポーネント駆動開発

      3-3 Vue.jsにおけるコンポーネント開発

      3-4 Vueコンポーネントの利用

      3-5 Vue 3.0で登場した新機能

    第4章 Vue.jsにおけるCSS設計

      4-1 CSSのスコープ

      4-2 Scoped CSSのしくみ

      4-3 VueコンポーネントにおけるCSSの命名ルール

      4-4 CSSの全体設計

    第5章 品質を高める

      5-1 代表的なテスト手法と適切な選択

      5-2 静的解析を導入する

      5-3 単体テストを実施する

      5-4 結合テストを実施する

      5-5 End-to-End Test(E2Eテスト)

    第6章 パフォーマンスを改善する

      6-1 ユーザー体験の質を向上させることを目的にしよう

      6-2 パフォーマンスの状況を把握する

      6-3 パフォーマンスを計測する

      6-4 パフォーマンスを改善する

      6-5 継続的に高いパフォーマンスを維持するために

    第7章 アプリケーションの提供範囲を広げる

      7-1 サービスの価値をより多くのユーザーに届けるために

      7-2 国際化(i18n、Internationalization)とVueI18n

      7-3 Vue I18nの使い方

      7-4 i18n対応が複雑になるケースに対応する

      7-5 翻訳フローをつくる

      7-6 アクセシビリティ(a11y; Accessibility)

      7-7 Vue.jsにおけるアクセシビリティ

    第8章 川口和也氏に聞く「エコシステムの活用と貢献」〜特別インタビュー

    ↓全て表示↑少なく表示
     
    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    目次
    ●はじめに
    ■■■第1章 大規模なアプリケーションにも耐えられるルーティングとレンダリング
    ■■1-1 パフォーマンスの指標を知る
    ■■1-2 ルーティング
    ■Vue Routerでのコード分割と遅延ローディング
    ■ルーティングと権限管理
    ■■1-3 SSRとCSR
    ■SSRの実装
    ■SSRと権限管理
    ■Nuxt.jsでSSRを実装する
    ■■1-4 アプリケーションの構成を考える
    ■静的なコンテンツ中心のサービスの場合
    ■静的なコンテンツ中心だが権限管理を詳細におこないたいサービスの場合
    ■さまざまなデータを扱う動的なサービスの場合
    ■そこまで大量のデータを扱うことは考えていないが、何らかの理由でNuxt.jsの採用はできない場合
    ■■■第2章 状態管理パターン
    ■■2-1 状態管理とアプリケーションの構成要素
    ■状態管理とは
    ■アプリケーションの構成要素
    ■状態データと派生データ
    ■■2-2 Vue.jsにおける状態管理
    ■コンポーネントとは
    ■コンポーネントの状態データ
    ■コンポーネントの派生データ
    ■コンポーネントと状態のスコープ
    ■コンポーネント間でのデータ通信
    ■兄弟コンポーネント間でのデータ共有
    ■■2-3 Vue.jsコンポーネントのみを使った状態管理
    ■1.状態とコンポーネントの関係性がシンプルになる
    ■2.コンポーネントの依存関係の明確化
    ■3.SFC(Single File Component)による利点の最大化
    ■■2-4 アプリケーションの成長とコンポーネントのみを使った状態管理の課題
    ■propsとeventによるデータの過剰なバケツリレー
    ■アプリケーション全体の状態管理状況を把握しづらくなる
    ■■2-5 ストアを利用した状態管理
    ■ストアによる状態管理の考え方
    ■■2-6 Vuexを利用した状態管理
    ■Vuexにおける状態管理パターン
    ■単一ステートツリー
    ■すべてのコンポーネントのための集中型のストア
    ■Composition API
    ■Vuexを利用した状態管理の実装例
    ■Vuexを利用するメリット
    ■Vuexを利用する際の注意点
    ■■2-7 Storeパターンを自前で実装する
    ■Storeパターン実装例
    ■Storeパターンを自前で実装するメリット
    ■Storeパターンを自前で実装する際の注意点
    ■■2-8 状態管理における心構え
    ■状態の量を必要最小限に保つ
    ■状態への副作用を持つコードを小さくする
    ■状態のスコープを小さく保つ
    ■状態を重複して持たない
    ■暗黙的な状態の変更を避ける
    ■■■第3章 UIコンポーネントの開発
    ■■3-1 コンポーネント指向開発への流れ
    ■コンポーネント指向のフレームワークの登場
    ■UIコンポーネント開発の変遷
    ■■3-2 コンポーネント駆動開発
    ■コンポーネント駆動開発を支えるツール
    ■COLUMN 共通コンポーネントを作成するタイミング
    ■■3-3 Vue.jsにおけるコンポーネント開発
    ■疎結合なコンポーネントにする
    ■propsのバリデーション
    ■propsかslotか
    ■■3-4 Vueコンポーネントの利用
    ■■3-5 Vue 3.0で登場した新機能
    ■Fragments
    ■Teleport
    ■SFC State-driven CSS Variables(Experimental Features)
    ■■■第4章 Vue.jsにおけるCSS設計
    ■■4-1 CSSのスコープ
    ■Scoped CSS推奨への流れ
    ■■4-2 Scoped CSSのしくみ
    ■Scoped CSSの特徴
    ■■4-3 VueコンポーネントにおけるCSSの命名ルール
    ■BEM Likeなクラス名のルール
    ■BEM Likeな命名ルールのメリット
    ■COLUMN 要素セレクタを利用しない
    ■■4-4 CSSの全体設計
    ■定義ファイル
    ■サイト全体の共通スタイル
    ■ページ/コンポーネント固有のスタイル
    ■余白のコントロール
    ■■■第5章 品質を高める
    ■5-1 代表的なテスト手法と適切な選択
    ■静的解析
    ■単体テスト
    ■結合テスト
    ■E2Eテスト
    ■テスト手法の選定のポイント
    ■■5-2 静的解析を導入する
    ■TypeScriptを利用する
    ■ESLintを利用する
    ■■5-3 単体テストを実施する
    ■Vue CLIによる導入
    ■生成されたコードの確認
    ■ミニマムガイド
    ■「実装」ではなく「振る舞い」のテストをしよう
    ■■5-4 結合テストを実施する
    ■単体テストと結合テストの違い
    ■Vue Testing Library
    ■■5-5 End-to-End Test(E2Eテスト)
    ■Vue CLIによる導入
    ■生成された設定の確認
    ■マークアップやデザインに依存したテストを書かない
    ■COLUMN Vue 3への対応
    ■■■第6章 パフォーマンスを改善する
    ■■6-1 ユーザー体験の質を向上させることを目的にしよう
    ■■6-2 パフォーマンスの状況を把握する
    ■■6-3 パフォーマンスを計測する
    ■何を計測するか
    ■どう計測するか
    ■パフォーマンス計測の事例
    ■■6-4 パフォーマンスを改善する
    ■何から改善するか
    ■JavaScriptのファイルサイズを小さくする
    ■メインスレッドを占有しない
    ■■6-5 継続的に高いパフォーマンスを維持するために
    ■COLUMN Vue 3のパフォーマンス関連トピック
    ■■■第7章 アプリケーションの提供範囲を広げる
    ■■7-1 サービスの価値をより多くのユーザーに届けるために
    ■■7-2 国際化(i18n、Internationalization)とVueI18n
    ■国際化(i18n; Internationalization)の目的
    ■継続的な翻訳を目指すために
    ■Vue.jsにおけるi18n対応の基本
    ■リソースの持ち方
    ■■7-3 Vue I18nの使い方
    ■Vue I18nのインストールとwebpackの設定
    ■Vue I18nを便利にするエコシステム
    ■Vue I18nの具体的な使用方法
    ■■7-4 i18n対応が複雑になるケースに対応する
    ■storeには文言を持たずに、リソースのキーのみを持つ
    ■文言を含んだmixinの多用を避ける
    ■語順に依存するUIの多用を避ける
    ■■7-5 翻訳フローをつくる
    ■継続的翻訳フローに必要な観点
    ■具体例からフローを考えてみる
    ■COLUMN i18nに関する参考資料
    ■■7-6 アクセシビリティ(a11y; Accessibility)
    ■アクセシビリティとそのガイドライン
    ■COLUMN JIS X 8341・WCAG
    ■Webにおけるアクセシビリティの考慮点
    ■■7-7 Vue.jsにおけるアクセシビリティ
    ■実装上におけるアクセシビリティの観点
    ■アクセシビリティ対応状況の可視化
    ■Vue.jsのアクセシビリティ対応に関する現状
    ■COLUMN アクセシビリティに関する参考情報
    ■■■第8章 川口和也氏に聞く「エコシステムの活用と貢献」~特別インタビュー
    ■Vue I18nを開発したきっかけ
    ■登場したてのVue.jsに惚れた理由は?
    ■Vue I18nを開発したときの困ったこと・障壁
    ■OSSを開発する2つの意義
    ■「KARTE」に自分の開発したOSSを入れるときの苦労とは
    ■開発フローと翻訳フローを両立するむずかしさ
    ■OSSとプロダクトを並行して開発する難しさ
    ■自作のOSS導入のススメ
    ■今後のVue I18nと新しいOSSへの展望
    ■最後に
    ●索引
    ●著者プロフィール

    ↓全て表示↑少なく表示
    Users Voice
    Vue.jsについての実践ノウハウ本。
    「はじめに」に書いてあったけど、本書は入門書ではなく、Vue.jsの知識についてはある程度ついている前提で書かれていて、初心者から中級者にステップアップするための本なのかなと思った。
    なお、基本的に本書はVue3について書かれてあり、Vue2までしか触ったことが無い自分には初めて知ることも多かった。ライブラリの対応が気になるけど、いろいろ改善されてるようだし、そろそろ触ってみようかな。
    propsで渡されたオブジェクトの値を、v-modelを使って書き換えるのは避けた方がいいらしい。ものすごく心当たりがある。というより、今関わってるプロジェクトでそういう実装してしまっているという…。v-modelを使うのは便利だしね…。まあ、v-modelで書き換えたほうが楽だけど、確かにどこで書き変わったのか分からなくなるしね…。今後はやらないように気を付けよう。
    propsのvalidatorという機能は初めて知った。特定の引数に限定することができるよう。実装するのは面倒そうだけど、覚えておきたい。
    テスト手法については、普段全然コードを書かないので、参考になった。テストコードも書いた方がいいのだろうなとは思うのだけど、面倒くさそうなイメージしかなくて、今だに書いたことがない(使用変更があったら、実際のコードとテストコードの二か所を変更しなきゃいけないわけだし…)。
    ちょっと驚いたのが、Vue.jsの本なのに、パフォーマンスの話の中で、「ビルド結果のJavaScriptファイルに含まれるRuntimeが小さい、別のフロントエンドフレームワークの利用を検討するのも良いでしょう」と書いてあったこと。しかも、紹介されてあるのが、PreactとSvelteという、軽く調べてみるとVue.jsと似た記述というわけではなさそうなこと。jQueryの本でZepto.jsを紹介するならまだ分かるのだけど、なんか違う気はした(もちろん、提案としては間違ってないのだけど)。
    後、本題と全く関係ないけど、Zoomで遠隔操作できるということを初めて知った。覚えておきたい。 (参考:honto)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    著者略歴

    他著:野田 陽平
    ■野田 陽平(のだ ようへい) 株式会社プレイド所属のエンジニア。日本IBMソフトウェア開発研究所を経て、2015年より現職。CX(顧客体験)プラットフォームKARTEの開発をおこなう。プロダクトの機能開発に加え、採用、社内勉強会の立ち上げ、国際化、新プロダクトの開発などにも関わる。共著に『Vue.js入門 基礎から実践アプリケーション開発まで』(技術評論社)がある。

    他著:門脇 恒平
    ■門脇 恒平(かどわき こうへい) 株式会社プレイド所属のソフトウェアエンジニア。Webアプリケーションのバックエンド、フロントエンド、iOS/Androidアプリケーション、クラウドインフラなど、幅広く開発を経験。現在は、エンジニアチームの生産性向上やプロダクト開発のプランニングにも取り組む。

    他著:山田 敬美
    ■山田 敬美(やまだ たかみ) 株式会社プレイド所属のデザインエンジニア。Web制作会社でのCSS設計やフロントエンド開発の経験を経て、現在はKARTEのUI実装を担当するかたわら、デザインシステムの構築にも取り組み中。共著に『Sass入門 ~より効率的なCSSコーディング』(Gihyo Degital Publishing)などがある。


    ↓全て表示↑少なく表示
    みんなのVue.js
    発売日 2021/02/16
    (2022/01/25 12:10時点)

      

    現場で使えるVue.js 3.x実践ガイド

    現場で使えるVue.js 3.x実践ガイド
    (著)株式会社MONSTER DIVE
    発売日 2021/07/20
    総合評価
    (2.3)
    (2022/01/25 12:10時点)
    本書では、Vue.jsのコードの書き方だけなくモダン開発に必要となる現場のノウハウを紹介しています。
     本書では、CHAPTER 01で導入/おさらい、CHAPTER 02で1つのシンプルな静的なWebサイト制作について解説しています。CHAPTER 03とCHAPTER 04は基本的に順番は関係ないので、CHAPTER 02のWebサイトをベースに興味のある章へ進んでください。

     本書は下記のような読者を対象としています。
    ・HTML/CSS、TypeScript(JavaScript)の基本的な知識をお持ちの方
    ・公式ガイドやVue.js初級入門書などを読み終えたVue.js中級者の方
    ・Vue.jsを用いて実際のWebサイトがどのように作られているか知りたい方
    ・Vue.jsをベースにさまざまな技術の実装概念が知りたいディレクターの方

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
     
    内容サンプル

    (引用元楽天Books)

     
    目次
    CHAPTER 01 ベースとなる環境を作ろう
    CHAPTER 02 基本となるWebサイトを作ろう
    CHAPTER 03 機能的なWebアプリを作ろう
    CHAPTER 04 魅力的なWebアプリを作ろう
    APPENDIX Vue.js 2.xとVue.js 3.xの違い
    内容サンプル

    (引用元楽天Books)

     
      

    動かして学ぶ!Vue.js開発入門

    動かして学ぶ!Vue.js開発入門
    (著)森巧尚
    発売日 2019/01/15
    総合評価
    (3.6)
    (2022/01/25 12:10時点)

    【Vue.js(ビュージェイエス)とは】
    Vue.jsは、Webアプリ開発用のJavaScriptフレームワークです。
    比較的小規模の開発から利用でき、さらにWebアプリ開発で主流になりつつある、
    シングルページアプリケーション(SPA)を構築することもできるため、
    Web開発で大人気のフレームワークです。

    【本書の概要】
    Vue.jsの基本機能を押さえたサンプルを元に、Webアプリ開発手法を学ぶことができます。
    具体的には、ニーズの高い、データバインディング、イベント、ライブラリの利用、コンポーネントなど
    開発の現場でニーズの高いトピックを中心に解説。
    さらに現在、主流になりつつあるSPAの作成に役立つポイントも盛り込みます。

    【ターゲット】
    フロントエンドエンジニア初心者

    【著者】
    森巧尚(もり・よしなお)
    この世にパソコンが誕生したばかりの時代からミニゲームを作り続けて30数年。
    現在は、iPhoneアプリやFlash、HTML5などのオリジナルゲームのコンテンツ制作、執筆活動、
    関西学院大学非常勤講師などを行う。
    最近は、IchigoJamで小学生向けのプログラミングを行うPCN大阪やCoder Dojoなどでも活動している。
    著書:『Python1年生』『Java1年生』(翔泳社)、『小学生でもわかるiPhoneアプリの作り方』(秀和システム)
    『SwiftではじめるiPhoneアプリ開発の教科書』(マイナビ)、『iPhoneのゲームアプリをつくろう!』(秀和システム)
    『よくわかるiPhoneアプリ開発の教科書』(マイナビ)など、多数。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。


    ↓全て表示↑少なく表示
     
    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    目次
    Chapter 1 Vue.jsって何?
     01 Vue.jsって何?
     02 Vue.jsは「データと表示をつなげる仕組み」
     03 インストールしてみよう
     04 試してみよう
     05 まとめ
    Chapter 2 データを表示するとき
     01 Vue インスタンスを作る:new Vue
     02 データをそのまま表示する:{{ データ }}
     03 使えるデータの種類
     04 まとめ
    Chapter 3 属性を指定するとき
     01 要素の属性をデータで指定する:v-bind
     02 まとめ
    Chapter 4 ユーザーの入力をつなぐとき
     01 入力フォームをデータとつなぐ:v-model
     02 まとめ
    Chapter 5 ユーザーの操作をつなぐとき
     01 イベントとつなぐ:v-on
     02 まとめ
    Chapter 6 条件とくり返しを使うとき
     01 条件によって表示する:v-if
     02 くり返し表示する:v-for
     03 まとめ
    Chapter 7 Google Chartsと連動させてみよう
     01 Google Chartsとは?
     02 Google Chartsと連動させる
     03 まとめ
    Chapter 8 データの変化を監視するとき
     01 データを使って別の計算をする:算出プロパティ
     02 データの変化を監視する:監視プロパティ
     03 まとめ
    Chapter 9 Markdownエディタを作ってみよう
     01 Markdown エディタとは?
     02 Markdown エディタを作る
     03 まとめ
    Chapter 10 アニメーションするとき
     01 表示/非表示時にアニメーションする:transition
     02 リストのトランジション:transition-group
     03 リストの並びが移動するトランジション
     04 まとめ
    Chapter 11 ToDoリストを作ってみよう
     01 ToDoリストとは?
     02 仮データでToDoリストを表示する
     03 改良する:追加&削除機能
     04 まとめ
    Chapter 12 部品にまとめるとき
     01 部品にまとめる:コンポーネント
     02 コンポーネントのdata はfunction にする
     03 値を渡す:props
     04 まとめ
    Chapter 13 JSONデータを表示させてみよう
     01 JSONファイルの読み込み方
     02 JSONデータを読み込んで、コンポーネントで並べる
     03 改良する:トランジションをつける
     04 まとめ

    ↓全て表示↑少なく表示
    Users Voice
    Vue.js の基礎を手を動かしながら学ぶ書籍。大変わかりやすかった。他の言語でのプログラミング経験はあるが、JavaScriptは不慣れで、Vue.jsは完全に初めての自分にとって、1冊目の本としては正解だった。本書は、小さなプログラムを少しずつ作成していくアプローチ。課題はいずれも簡単だが、気の利いた課題設定だと感じた。それにしても、Vue.jsの表現力には感心した。 (参考:honto)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    開発入門という名前から、開発に着手する前に読むレベルの本である。ネコ本をより優しくサンプルコード付きで解説している感じがする。公式ドキュメントでは理解できない人向け (参考:honto)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    著者略歴
    森巧尚(モリヨシナオ)
    現在は、iOSアプリやWebコンテンツの制作、執筆活動、関西学院大学や成安造形大学の非常勤講師、プログラミングスクールコプリの講師など、プログラミングに関わる幅広い活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

      

    これからはじめるVue.js実践入門

    これからはじめるVue.js実践入門
    (著)山田 祥寛
    発売日 2019/08/22
    総合評価
    (4.2)
    (2022/01/25 12:18時点)
    いま学んでおきたいJavaScriptフレームワーク「Vue.js」のエッセンスを一冊に詰め込みました!
    豊富なサンプルコードで試しながら理解できます!

    Vue.js(ビュージェイエス)は、Webアプリのビュー(見た目)の部分に特化したシンプルなフレームワークです。既存のアプリに後乗せで導入したり、徐々に適用範囲を拡大したりすることが手軽に行えます。
    シンプルな分、他のフレームワークと比べて学習コストが低く、HTMLとJavaScriptが一通りわかる人ならコードを理解するのも簡単です。

    本書では、Vue.jsの中核である、ページを構成するUI部品「コンポーネント」をしっかりと解説し、さらには本格的なアプリ開発で必要となる要素までを網羅的に取り扱います。丁寧な解説でよくわかる、入門書の決定版です!

     
    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    目次
    はじめに
    第1章 イントロダクション
    第2章 Vue.jsの基本
    第3章 ディレクティブ
    第4章 コンポーネント(基本編)
    第5章 コンポーネント(応用編)
    第6章 部品化技術
    第7章 VueCLI
    第8章 ルーティング
    第9章 Vuex
    第10章 テスト
    第11章 応用アプリ
    Users Voice
    Vue.jsの入門書にして実践的な内容も含まれており、網羅的にVue.jsを学ぶことができました。対象読者はJavaScriptとHTML、CSSを一通り理解している方になるかと思います。
    図も豊富で文章もわかりやすく、Vue.jsの基本の一冊としておすすめできます。 (参考:honto)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
      

    Vue.jsのツボとコツがゼッタイにわかる本

    Vue.jsのツボとコツがゼッタイにわかる本
    (著)中田亨
    発売日 2019/05/10
    総合評価
    (4.2)
    (2022/01/25 12:10時点)
    Vue.jsは、JavaScriptのフレームワークです。他のフレームワークと比べるとJavaScriptの経験者にはなじみやすく学習しやすいという利点があります。しかし、JavaScript初心者には学ぶことが多く、少し敷居が高いと感じてしまいます。本書は、はじめてJavaScriptを学習する人のために、Vue.jsの使い方を基礎から段階的に理解していく入門書です。初心者がつまづきやすいデータの流れについてもわかりやすく説明します。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
     
    内容サンプル

    (引用元楽天Books)

     
    目次
    第1章 Vue.jsとフレームワークの基礎
    第2章 Vue.jsをはじめよう!
    第3章 Vue.jsで商品一覧を描画してみよう!
    第4章 Ajaxで商品データを外部ファイルから読み込もう!
    第5章 Vue.jsで自動見積フォームを作ってみよう!
    第6章 Vue.jsのコンポーネントをモジュール化してみよう!
    Users Voice
    Vue.jsの初学者向けには良い商品だと思います。公式のチュートリアルと合わせて読むと理解度が増すと思います。 (参考:YahooShopping)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    注文から配送まで非常に早く商品の汚れもありませんでした。早速仕事で使っています。 (参考:YahooShopping)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    Vue.jsについての概要と、使い方が書かれてる。自動見積フォームがサンプル出でてくる。JavaScriptとかHTMLは、ほぼ知ってる前提。
    わかりやすかった。雰囲気がわかったので満足。MVVMとか図もわかりやすかった。サンプルがもうちょいオシャレだとモチベーション上がるのになとは思った。
    Vue.jsのことをもう少し知りたいので、もう少し別の本もパラパラ見てみて、そのあと、面白そうなサンプルを試そうと思う。 (参考:honto)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    内容サンプル

    (引用元楽天Books)

     
    著者略歴

    著:中田 亨
    中田 亨(なかた とおる)
    ソフトウェア開発会社を経て独立後、WordPressを中心とするウェブサイト制作やプログラミングのオンラインレッスンを開始。リクルート社が運営する「おしえるまなべる」(2016年サービス終了)にて2015年PCジャンル人気講師1位に選ばれるなど、初心者にもわかりやすい教え方に定評がある。著書に「ホームページ作成のツボとコツがゼッタイにわかる本」「WordPressのツボとコツがゼッタイにわかる本」「「あのサイトみたいに!」を実現できる!職業(プロの)デザイナーでなくてもWebの表現を豊かにできる本」「ITエンジニアになる!チェレンジPHPプログラミング」(以上、当社刊)、「イラスト図解でよくわかるHTML&CSSの基礎知識」(技術評論社)などがある。


    ↓全て表示↑少なく表示

       

    Vue.js本 最新・高評価のおすすめの5冊

    以下が「Vue.js本」最新・高評価のおすすめの5冊詳細です。

    (2022/01/25 12:10 更新)
    Rank製品価格
    1
    みんなのVue.js
    発売日 2021/02/16
    野田 陽平, 門脇 恒平, 山田 敬美, 高橋 和樹 (技術評論社)
    総合評価
    (4.3)
    2,508円
    2,383円
    2,508円
    2,508円
    2
    これからはじめるVue.js実践入門
    発売日 2019/08/22
    山田 祥寛 (SBクリエイティブ)
    総合評価
    (4.2)
    6,980円
    3,346円
    3,718円
    4,800円
    3
    Vue.jsのツボとコツがゼッタイにわかる本
    発売日 2019/05/10
    中田亨 (秀和システム)
    総合評価
    (4.2)
    2,970円
    2,406円
    2,673円
    2,970円
    4
    Vue.js 3 超入門
    発売日 2021/02/19
    掌田津耶乃 (秀和システム)
    総合評価
    (4.2)
    3,520円
    2,851円
    3,168円
    3,520円
    5
    Vue.js&Nuxt.js超入門
    発売日 2019/08/30
    掌田津耶乃 (秀和システム)
    総合評価
    (4.1)
    3,936円
    2,673円
    2,970円
    3,800円
     

    みんなのVue.js

    みんなのVue.js
    (著)野田 陽平, 門脇 恒平, 山田 敬美, 高橋 和樹
    発売日 2021/02/16
    総合評価
    (4.3)
    (2022/01/25 12:10時点)
    (概要)

    本書は、日本国内で爆発的な人気を誇るVue.jsの最新ノウハウ・アイデアを1つにまとめた新しい「Vue本」です。アプリケーション開発のためのルーティング・レンダリングから、CSS設計、状態管理、コンポーネント開発、パフォーマンス改善まで、Vue.jsをプロジェクトで使用するうえのさまざまな開発上の観点をまとめつつ、現場のエンジニアによる解決方法をまとめています。

    さらに、Vue.jsコアチームメンバーでもある川口和也(@kazu_pon)氏のインタビューを収録。川口氏が開発するVue18nや、企業に所属しながらのOSS活動についてもたっぷりと語っていただきました。Vue.jsエンジニア必携の1冊です。


    (こんな方におすすめ)

    ・Vue.jsを現場で使うエンジニア、デザイナー


    (目次)

    第1章 大規模なアプリケーションにも耐えられるルーティングとレンダリング

      1-1 パフォーマンスの指標を知る

      1-2 ルーティング

      1-3 SSRとCSR

      1-4 アプリケーションの構成を考える

    第2章 状態管理パターン

      2-1 状態管理とアプリケーションの構成要素

      2-2 Vue.jsにおける状態管理

      2-3 Vue.jsコンポーネントのみを使った状態管理

      2-4 アプリケーションの成長とコンポーネントのみを使った状態管理の課題

      2-5 ストアを利用した状態管理

      2-6 Vuexを利用した状態管理

      2-7 Storeパターンを自前で実装する

      2-8 状態管理における心構え

    第3章 UIコンポーネントの開発

      3-1 コンポーネント指向開発への流れ

      3-2 コンポーネント駆動開発

      3-3 Vue.jsにおけるコンポーネント開発

      3-4 Vueコンポーネントの利用

      3-5 Vue 3.0で登場した新機能

    第4章 Vue.jsにおけるCSS設計

      4-1 CSSのスコープ

      4-2 Scoped CSSのしくみ

      4-3 VueコンポーネントにおけるCSSの命名ルール

      4-4 CSSの全体設計

    第5章 品質を高める

      5-1 代表的なテスト手法と適切な選択

      5-2 静的解析を導入する

      5-3 単体テストを実施する

      5-4 結合テストを実施する

      5-5 End-to-End Test(E2Eテスト)

    第6章 パフォーマンスを改善する

      6-1 ユーザー体験の質を向上させることを目的にしよう

      6-2 パフォーマンスの状況を把握する

      6-3 パフォーマンスを計測する

      6-4 パフォーマンスを改善する

      6-5 継続的に高いパフォーマンスを維持するために

    第7章 アプリケーションの提供範囲を広げる

      7-1 サービスの価値をより多くのユーザーに届けるために

      7-2 国際化(i18n、Internationalization)とVueI18n

      7-3 Vue I18nの使い方

      7-4 i18n対応が複雑になるケースに対応する

      7-5 翻訳フローをつくる

      7-6 アクセシビリティ(a11y; Accessibility)

      7-7 Vue.jsにおけるアクセシビリティ

    第8章 川口和也氏に聞く「エコシステムの活用と貢献」〜特別インタビュー

    ↓全て表示↑少なく表示
     
    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    目次
    ●はじめに
    ■■■第1章 大規模なアプリケーションにも耐えられるルーティングとレンダリング
    ■■1-1 パフォーマンスの指標を知る
    ■■1-2 ルーティング
    ■Vue Routerでのコード分割と遅延ローディング
    ■ルーティングと権限管理
    ■■1-3 SSRとCSR
    ■SSRの実装
    ■SSRと権限管理
    ■Nuxt.jsでSSRを実装する
    ■■1-4 アプリケーションの構成を考える
    ■静的なコンテンツ中心のサービスの場合
    ■静的なコンテンツ中心だが権限管理を詳細におこないたいサービスの場合
    ■さまざまなデータを扱う動的なサービスの場合
    ■そこまで大量のデータを扱うことは考えていないが、何らかの理由でNuxt.jsの採用はできない場合
    ■■■第2章 状態管理パターン
    ■■2-1 状態管理とアプリケーションの構成要素
    ■状態管理とは
    ■アプリケーションの構成要素
    ■状態データと派生データ
    ■■2-2 Vue.jsにおける状態管理
    ■コンポーネントとは
    ■コンポーネントの状態データ
    ■コンポーネントの派生データ
    ■コンポーネントと状態のスコープ
    ■コンポーネント間でのデータ通信
    ■兄弟コンポーネント間でのデータ共有
    ■■2-3 Vue.jsコンポーネントのみを使った状態管理
    ■1.状態とコンポーネントの関係性がシンプルになる
    ■2.コンポーネントの依存関係の明確化
    ■3.SFC(Single File Component)による利点の最大化
    ■■2-4 アプリケーションの成長とコンポーネントのみを使った状態管理の課題
    ■propsとeventによるデータの過剰なバケツリレー
    ■アプリケーション全体の状態管理状況を把握しづらくなる
    ■■2-5 ストアを利用した状態管理
    ■ストアによる状態管理の考え方
    ■■2-6 Vuexを利用した状態管理
    ■Vuexにおける状態管理パターン
    ■単一ステートツリー
    ■すべてのコンポーネントのための集中型のストア
    ■Composition API
    ■Vuexを利用した状態管理の実装例
    ■Vuexを利用するメリット
    ■Vuexを利用する際の注意点
    ■■2-7 Storeパターンを自前で実装する
    ■Storeパターン実装例
    ■Storeパターンを自前で実装するメリット
    ■Storeパターンを自前で実装する際の注意点
    ■■2-8 状態管理における心構え
    ■状態の量を必要最小限に保つ
    ■状態への副作用を持つコードを小さくする
    ■状態のスコープを小さく保つ
    ■状態を重複して持たない
    ■暗黙的な状態の変更を避ける
    ■■■第3章 UIコンポーネントの開発
    ■■3-1 コンポーネント指向開発への流れ
    ■コンポーネント指向のフレームワークの登場
    ■UIコンポーネント開発の変遷
    ■■3-2 コンポーネント駆動開発
    ■コンポーネント駆動開発を支えるツール
    ■COLUMN 共通コンポーネントを作成するタイミング
    ■■3-3 Vue.jsにおけるコンポーネント開発
    ■疎結合なコンポーネントにする
    ■propsのバリデーション
    ■propsかslotか
    ■■3-4 Vueコンポーネントの利用
    ■■3-5 Vue 3.0で登場した新機能
    ■Fragments
    ■Teleport
    ■SFC State-driven CSS Variables(Experimental Features)
    ■■■第4章 Vue.jsにおけるCSS設計
    ■■4-1 CSSのスコープ
    ■Scoped CSS推奨への流れ
    ■■4-2 Scoped CSSのしくみ
    ■Scoped CSSの特徴
    ■■4-3 VueコンポーネントにおけるCSSの命名ルール
    ■BEM Likeなクラス名のルール
    ■BEM Likeな命名ルールのメリット
    ■COLUMN 要素セレクタを利用しない
    ■■4-4 CSSの全体設計
    ■定義ファイル
    ■サイト全体の共通スタイル
    ■ページ/コンポーネント固有のスタイル
    ■余白のコントロール
    ■■■第5章 品質を高める
    ■5-1 代表的なテスト手法と適切な選択
    ■静的解析
    ■単体テスト
    ■結合テスト
    ■E2Eテスト
    ■テスト手法の選定のポイント
    ■■5-2 静的解析を導入する
    ■TypeScriptを利用する
    ■ESLintを利用する
    ■■5-3 単体テストを実施する
    ■Vue CLIによる導入
    ■生成されたコードの確認
    ■ミニマムガイド
    ■「実装」ではなく「振る舞い」のテストをしよう
    ■■5-4 結合テストを実施する
    ■単体テストと結合テストの違い
    ■Vue Testing Library
    ■■5-5 End-to-End Test(E2Eテスト)
    ■Vue CLIによる導入
    ■生成された設定の確認
    ■マークアップやデザインに依存したテストを書かない
    ■COLUMN Vue 3への対応
    ■■■第6章 パフォーマンスを改善する
    ■■6-1 ユーザー体験の質を向上させることを目的にしよう
    ■■6-2 パフォーマンスの状況を把握する
    ■■6-3 パフォーマンスを計測する
    ■何を計測するか
    ■どう計測するか
    ■パフォーマンス計測の事例
    ■■6-4 パフォーマンスを改善する
    ■何から改善するか
    ■JavaScriptのファイルサイズを小さくする
    ■メインスレッドを占有しない
    ■■6-5 継続的に高いパフォーマンスを維持するために
    ■COLUMN Vue 3のパフォーマンス関連トピック
    ■■■第7章 アプリケーションの提供範囲を広げる
    ■■7-1 サービスの価値をより多くのユーザーに届けるために
    ■■7-2 国際化(i18n、Internationalization)とVueI18n
    ■国際化(i18n; Internationalization)の目的
    ■継続的な翻訳を目指すために
    ■Vue.jsにおけるi18n対応の基本
    ■リソースの持ち方
    ■■7-3 Vue I18nの使い方
    ■Vue I18nのインストールとwebpackの設定
    ■Vue I18nを便利にするエコシステム
    ■Vue I18nの具体的な使用方法
    ■■7-4 i18n対応が複雑になるケースに対応する
    ■storeには文言を持たずに、リソースのキーのみを持つ
    ■文言を含んだmixinの多用を避ける
    ■語順に依存するUIの多用を避ける
    ■■7-5 翻訳フローをつくる
    ■継続的翻訳フローに必要な観点
    ■具体例からフローを考えてみる
    ■COLUMN i18nに関する参考資料
    ■■7-6 アクセシビリティ(a11y; Accessibility)
    ■アクセシビリティとそのガイドライン
    ■COLUMN JIS X 8341・WCAG
    ■Webにおけるアクセシビリティの考慮点
    ■■7-7 Vue.jsにおけるアクセシビリティ
    ■実装上におけるアクセシビリティの観点
    ■アクセシビリティ対応状況の可視化
    ■Vue.jsのアクセシビリティ対応に関する現状
    ■COLUMN アクセシビリティに関する参考情報
    ■■■第8章 川口和也氏に聞く「エコシステムの活用と貢献」~特別インタビュー
    ■Vue I18nを開発したきっかけ
    ■登場したてのVue.jsに惚れた理由は?
    ■Vue I18nを開発したときの困ったこと・障壁
    ■OSSを開発する2つの意義
    ■「KARTE」に自分の開発したOSSを入れるときの苦労とは
    ■開発フローと翻訳フローを両立するむずかしさ
    ■OSSとプロダクトを並行して開発する難しさ
    ■自作のOSS導入のススメ
    ■今後のVue I18nと新しいOSSへの展望
    ■最後に
    ●索引
    ●著者プロフィール

    ↓全て表示↑少なく表示
    Users Voice
    Vue.jsについての実践ノウハウ本。
    「はじめに」に書いてあったけど、本書は入門書ではなく、Vue.jsの知識についてはある程度ついている前提で書かれていて、初心者から中級者にステップアップするための本なのかなと思った。
    なお、基本的に本書はVue3について書かれてあり、Vue2までしか触ったことが無い自分には初めて知ることも多かった。ライブラリの対応が気になるけど、いろいろ改善されてるようだし、そろそろ触ってみようかな。
    propsで渡されたオブジェクトの値を、v-modelを使って書き換えるのは避けた方がいいらしい。ものすごく心当たりがある。というより、今関わってるプロジェクトでそういう実装してしまっているという…。v-modelを使うのは便利だしね…。まあ、v-modelで書き換えたほうが楽だけど、確かにどこで書き変わったのか分からなくなるしね…。今後はやらないように気を付けよう。
    propsのvalidatorという機能は初めて知った。特定の引数に限定することができるよう。実装するのは面倒そうだけど、覚えておきたい。
    テスト手法については、普段全然コードを書かないので、参考になった。テストコードも書いた方がいいのだろうなとは思うのだけど、面倒くさそうなイメージしかなくて、今だに書いたことがない(使用変更があったら、実際のコードとテストコードの二か所を変更しなきゃいけないわけだし…)。
    ちょっと驚いたのが、Vue.jsの本なのに、パフォーマンスの話の中で、「ビルド結果のJavaScriptファイルに含まれるRuntimeが小さい、別のフロントエンドフレームワークの利用を検討するのも良いでしょう」と書いてあったこと。しかも、紹介されてあるのが、PreactとSvelteという、軽く調べてみるとVue.jsと似た記述というわけではなさそうなこと。jQueryの本でZepto.jsを紹介するならまだ分かるのだけど、なんか違う気はした(もちろん、提案としては間違ってないのだけど)。
    後、本題と全く関係ないけど、Zoomで遠隔操作できるということを初めて知った。覚えておきたい。 (参考:honto)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    著者略歴

    他著:野田 陽平
    ■野田 陽平(のだ ようへい) 株式会社プレイド所属のエンジニア。日本IBMソフトウェア開発研究所を経て、2015年より現職。CX(顧客体験)プラットフォームKARTEの開発をおこなう。プロダクトの機能開発に加え、採用、社内勉強会の立ち上げ、国際化、新プロダクトの開発などにも関わる。共著に『Vue.js入門 基礎から実践アプリケーション開発まで』(技術評論社)がある。

    他著:門脇 恒平
    ■門脇 恒平(かどわき こうへい) 株式会社プレイド所属のソフトウェアエンジニア。Webアプリケーションのバックエンド、フロントエンド、iOS/Androidアプリケーション、クラウドインフラなど、幅広く開発を経験。現在は、エンジニアチームの生産性向上やプロダクト開発のプランニングにも取り組む。

    他著:山田 敬美
    ■山田 敬美(やまだ たかみ) 株式会社プレイド所属のデザインエンジニア。Web制作会社でのCSS設計やフロントエンド開発の経験を経て、現在はKARTEのUI実装を担当するかたわら、デザインシステムの構築にも取り組み中。共著に『Sass入門 ~より効率的なCSSコーディング』(Gihyo Degital Publishing)などがある。


    ↓全て表示↑少なく表示
    みんなのVue.js
    発売日 2021/02/16
    (2022/01/25 12:10時点)

      

    これからはじめるVue.js実践入門

    これからはじめるVue.js実践入門
    (著)山田 祥寛
    発売日 2019/08/22
    総合評価
    (4.2)
    (2022/01/25 12:18時点)
    いま学んでおきたいJavaScriptフレームワーク「Vue.js」のエッセンスを一冊に詰め込みました!
    豊富なサンプルコードで試しながら理解できます!

    Vue.js(ビュージェイエス)は、Webアプリのビュー(見た目)の部分に特化したシンプルなフレームワークです。既存のアプリに後乗せで導入したり、徐々に適用範囲を拡大したりすることが手軽に行えます。
    シンプルな分、他のフレームワークと比べて学習コストが低く、HTMLとJavaScriptが一通りわかる人ならコードを理解するのも簡単です。

    本書では、Vue.jsの中核である、ページを構成するUI部品「コンポーネント」をしっかりと解説し、さらには本格的なアプリ開発で必要となる要素までを網羅的に取り扱います。丁寧な解説でよくわかる、入門書の決定版です!

     
    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    目次
    はじめに
    第1章 イントロダクション
    第2章 Vue.jsの基本
    第3章 ディレクティブ
    第4章 コンポーネント(基本編)
    第5章 コンポーネント(応用編)
    第6章 部品化技術
    第7章 VueCLI
    第8章 ルーティング
    第9章 Vuex
    第10章 テスト
    第11章 応用アプリ
    Users Voice
    Vue.jsの入門書にして実践的な内容も含まれており、網羅的にVue.jsを学ぶことができました。対象読者はJavaScriptとHTML、CSSを一通り理解している方になるかと思います。
    図も豊富で文章もわかりやすく、Vue.jsの基本の一冊としておすすめできます。 (参考:honto)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
      

    Vue.jsのツボとコツがゼッタイにわかる本

    Vue.jsのツボとコツがゼッタイにわかる本
    (著)中田亨
    発売日 2019/05/10
    総合評価
    (4.2)
    (2022/01/25 12:10時点)
    Vue.jsは、JavaScriptのフレームワークです。他のフレームワークと比べるとJavaScriptの経験者にはなじみやすく学習しやすいという利点があります。しかし、JavaScript初心者には学ぶことが多く、少し敷居が高いと感じてしまいます。本書は、はじめてJavaScriptを学習する人のために、Vue.jsの使い方を基礎から段階的に理解していく入門書です。初心者がつまづきやすいデータの流れについてもわかりやすく説明します。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
     
    内容サンプル

    (引用元楽天Books)

     
    目次
    第1章 Vue.jsとフレームワークの基礎
    第2章 Vue.jsをはじめよう!
    第3章 Vue.jsで商品一覧を描画してみよう!
    第4章 Ajaxで商品データを外部ファイルから読み込もう!
    第5章 Vue.jsで自動見積フォームを作ってみよう!
    第6章 Vue.jsのコンポーネントをモジュール化してみよう!
    Users Voice
    Vue.jsの初学者向けには良い商品だと思います。公式のチュートリアルと合わせて読むと理解度が増すと思います。 (参考:YahooShopping)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    注文から配送まで非常に早く商品の汚れもありませんでした。早速仕事で使っています。 (参考:YahooShopping)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    Vue.jsについての概要と、使い方が書かれてる。自動見積フォームがサンプル出でてくる。JavaScriptとかHTMLは、ほぼ知ってる前提。
    わかりやすかった。雰囲気がわかったので満足。MVVMとか図もわかりやすかった。サンプルがもうちょいオシャレだとモチベーション上がるのになとは思った。
    Vue.jsのことをもう少し知りたいので、もう少し別の本もパラパラ見てみて、そのあと、面白そうなサンプルを試そうと思う。 (参考:honto)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    内容サンプル

    (引用元楽天Books)

     
    著者略歴

    著:中田 亨
    中田 亨(なかた とおる)
    ソフトウェア開発会社を経て独立後、WordPressを中心とするウェブサイト制作やプログラミングのオンラインレッスンを開始。リクルート社が運営する「おしえるまなべる」(2016年サービス終了)にて2015年PCジャンル人気講師1位に選ばれるなど、初心者にもわかりやすい教え方に定評がある。著書に「ホームページ作成のツボとコツがゼッタイにわかる本」「WordPressのツボとコツがゼッタイにわかる本」「「あのサイトみたいに!」を実現できる!職業(プロの)デザイナーでなくてもWebの表現を豊かにできる本」「ITエンジニアになる!チェレンジPHPプログラミング」(以上、当社刊)、「イラスト図解でよくわかるHTML&CSSの基礎知識」(技術評論社)などがある。


    ↓全て表示↑少なく表示

      

    Vue.js 3 超入門

    Vue.js 3 超入門
    (著)掌田津耶乃
    発売日 2021/02/19
    総合評価
    (4.2)
    (2022/01/25 12:10時点)
    いま、Webの開発でもっとも注目されているソフトのひとつが「Vue.js」です。Vueを使うと「リアルタイムに動いているWebサイト」を作成できます。本書は、初心者や既存の入門書に挫折した人向けに、最新のVue.js3の使い方とアプリ作成のコツを、実際にプログラムを動かしながら学ぶ超入門書です。本書を一通り読めば、あなたも簡単なWebアプリの開発ができるようになります。巻末に未経験者も安心の「JavaScript超入門」を収録。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
     
    内容サンプル

    (引用元楽天Books)

     
    内容サンプル

    (引用元楽天Books)

     
    Vue.js 3 超入門
    発売日 2021/02/19
    (2022/01/25 12:10時点)

      

    Vue.js&Nuxt.js超入門

    Vue.js&Nuxt.js超入門
    (著)掌田津耶乃
    発売日 2019/08/30
    総合評価
    (4.1)
    (2022/01/25 12:10時点)
    いま、Web開発の現場では「サーバ側の処理をするバックエンドよりも、実際にユーザーとやり取りするフロントエンドこそが重要」と意識が変わりつつあります。本書は、フロントエンドの開発において最も注目されているVue.jsと、それを更に拡張するフレームワークNuxt.jsの基本的な使い方を解説する入門書です。Vue.jsでのアプリ作成手順から、Nuxt.js利用によるデータ管理、axiosによる外部サイトへのアクセスまでを順番に解説します。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
     
    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    Users Voice
    フロントエンドには、おまけ程度にしか関わってなかったので しっかり勉強するため購入しました。 ある程度知識がある人向けだと思いますが、自分にはちょうど良かったです。 (参考:YahooShopping)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    掌田津耶乃さんの本はこれで4冊目くらいですかね。
    CakePHP、Laravel、JavaScriptフレームワーク。
    4冊目ですね。
    ■目次
    Amazonに目次がないので秀和SYSさんから転記させていただきます。
    ※本家に小見出し有り。本書が気になる方はぜひ一読を。
    Chapter1 Vue.jsを使ってみよう
     1-1 Vue.jsのセットアップ
     1-2 より本格的なプロジェクト
     1-3 プロジェクトを作ろう
    Chapter2 Vue.jsの基本をマスターしよう
     2-1 Vue.jsの基本的な仕組み
     2-2 レンダリングをマスターする
     2-3 テンプレート構文を覚えよう
    Chapter3 コンポーネントを使おう
     3-1 コンポーネントの基本をマスター!
     3-2 v属性を使いこなす
     3-3 プロジェクトによる開発
     3-4 計算アプリを作ろう
    Chapter4 コンポーネントを更に掘り下げる!
     4-1 プロパティを強化する
     4-2 イベントを掘り下げる
     4-3 テンプレートを考える
     4-4 トランジションとアニメーション
    Chapter5 Nuxt.jsにアップグレード!
     5-1 Nuxt.jsってなに?
     5-2 Nuxt.jsプロジェクトの基本
     5-3 Vuexによる状態管理
     5-4 メモアプリを作ろう!
    Chapter6 外部サービスを利用しよう!
     6-1 axiosで外部サイトにアクセス!
     6-2 FirebaseとREST API
     6-3 Firebaseアクセスをマスターしよう
     6-4 Firebase APIを活用しよう!
    Addendum JavaScriptオブジェクト超入門
     A-1 JavaScriptの基本を超簡単おさらい!
     A-2 オブジェクトをマスターしよう
    ■レビュー
    Chap6(API)の目次にビビッときたのでTSUTAYAまで走りました。
    本家の小見出しにワクワクしてしまった方は、一度立ち読みされると良いかと思います。
    本書はVue.js初学者が『Nuxt.js+CRUD(Firebase)』
    を実装するまでのステップアップとして良いかと思います。
    またVuexやaxiosなどデータまわりでくすぶる方にも効果的かと。
    ただ、いくつか留意点が。
    ◆物足りない
    ・SSR(metaタグ変更)など基本事項の記載がない
    ・Realtime Databaseを使用
    Nuxt.jsの恩恵が生かされてない感が否めません。
    なので公式ドキュメントなどで補完必須。
    タイムリーな話題でお門違いですが、Cloud Firestoreがローンチされたのでくすぶるかもしれません。
    本書を読んだからといって実務レベルのアプリ開発は難しいでしょう。
    あくまでスクラッチ感を生かし、各自肉付けするというスタンスでいると幸せになれます。
    ◆サポート
    秀和SYSさんのサポートページの正誤表は、現時点(2019.2.25)で下記1点です。
    DOMの略は・・
    誤 Data Object Model
    正 Document Object Model
    サンプルコードもZipなので、GitHubにあげてもらえるともっと幸せになれたかと思います。
    写経せず開発アプリにマージしてるので誤植は他者にお祈りしつつ、
    上記を加味しても内容は他書よりアハ体験できたのでわりと満足です。
    本書はVue.jsとNuxt.jsを包括しているので、Vue.js側の取りこぼしも回収できたかと思います。
    Nuxt.jsに夢見��わたし(サーバサイドな人間)には技術書というより啓発本でした。
    次のステップに行けたので、やる気スイッチてきな。
    Nuxt.jsでくすぶる方の健闘をお祈ります。 (参考:honto)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    分厚いけど、今の仕事のプロジェクトで扱っているVue.jsについての本なので読んでみた。
    Vue.jsについてはある程度勉強したから分かってたけど、この本はSSRのNuxt.jsや、Firebaseを使った方法についてまで書かれてあって、勉強になった。
    特に、Firebaseというのはなんとなく聞いたことあって興味もあるけど、どう使えばいいのかよく分かってなかったので、この本を読んでなんとなくわかった気がした。NoSQLだけど、データベース環境を用意しないで、無料でデータベースが使えるというのは確かによさそう。後、ソーシャルログインについても書かれてあって、便利そうだなと思った。
    Vue.jsについても、renderについては前に読んだ猫本にはあまり書かれてなかったものの、この本にはそれなりに詳しく書かれてあって分かりやすかった。この本は、仕組みとして説明しただけでVue.jsを使う分には忘れていいとのことだったけど、確かになんとなくこういうことやってるのかということが分かるだけでもよかった。
    ただ、著者の他の本を見ればわかる通り、著者はプログラミング全般について広く基本的なことを知っているという感じで、JavaScriptについて深く理解しているわけではなさそうだなという記述もあった。比較演算子は、===ではなく、==を使っている箇所が多かったし、アロー関数は普通の関数(functionで定義する関数)と同じと書かれてあったけど、実際にはthisの扱いが異なるしね。Vue.jsは、アロー関数で書いちゃいけないところも多いので、そこはちょっと書いておいた方がよかった気もした。 (参考:honto)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    Vue.js&Nuxt.js超入門
    発売日 2019/08/30
    (2022/01/25 12:10時点)

       

    Vue.jsの本「Kindle Unlimited 読み放題 人気本ランキング」

    「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

    最近はKindle Unlimitedで読める本もどんどん増えており、雑誌、ビジネス書、実用書などは充実のラインナップ。

    以下がKindle Unlimitedで読み放題となるVue.jsの本の一覧です。

    30日無料体験も可能なので、読みたい本があれば体験期間で無料で読むことも可能です。

    (2022/01/25 12:10 更新)
    Rank製品価格
    1
    速習Vue.js 速習シリーズ
    発売日 2018/03/28
    山田祥寛 (WINGSプロジェクト)
    Kindle Unlimited対象
    総合評価
    (3.6)
    500円
    2
    速習 Vue.js 3 速習シリーズ
    発売日 2020/09/19
    山田祥寛 (WINGSプロジェクト)
    Kindle Unlimited対象
    総合評価
    (3.6)
    700円
    3
    700円
    4
    1,287円
    5
    99円
    6
    1,584円
    7
    現場で使えるVue.js tips集 (技術の泉シリーズ(NextPublishing))
    発売日 2018/10/05
    渋田 達也 (インプレスR&D)
    Kindle Unlimited対象
    総合評価
    (3)
    1,584円
    8
    1,584円
    9
    500円
    10
    1,584円
     

    Vue.jsの参考書「新書一覧(2020年、2021年刊行)」

    IT技術・プログラミング言語は、最新情報のキャッチアップも非常に重要、すなわち新書は要チェック

    ということで、2020年以降に発売したVue.jsの参考書の新書一覧(発売日の新しい順)が以下です。

    (2022/01/25 12:00 更新)
    製品価格
    3,080円
    3,080円
    3,080円
    3,080円
    現場で使えるVue.js 3.x実践ガイド
    発売日 2021/07/20
    株式会社MONSTER DIVE (シーアンドアール研究所)
    総合評価
    (2.3)
    4,202円
    3,782円
    3,782円
    4,202円
    Vue.jsビギナーズガイド 3.x対応
    発売日 2021/07/20
    ushironoko (シーアンドアール研究所)
    総合評価
    (2.7)
    2,882円
    2,594円
    2,594円
    2,882円
    4,048円
    980円
    Vue.js 3 超入門
    発売日 2021/02/19
    掌田津耶乃 (秀和システム)
    総合評価
    (4.2)
    3,520円
    2,851円
    3,168円
    3,520円
    みんなのVue.js
    発売日 2021/02/16
    野田 陽平, 門脇 恒平, 山田 敬美, 高橋 和樹 (技術評論社)
    総合評価
    (4.3)
    2,508円
    2,383円
    2,508円
    2,508円
    21Stepで体得 Vue.jsハンズオン(電子版)
    発売日 2020/12/22
    関利晴 (リックテレコム)
    総合評価
    (3.2)
    3,718円
    3,410円
    3,410円
    3,718円
    プロフェッショナルWebプログラミング Vue.js
    発売日 2020/11/11
    山田 典明, 長澤 賢, 関口 勇樹 (エムディエヌコーポレーション(MdN))
    総合評価
    (3.5)
    3,850円
    3,658円
    3,850円
    3,850円
    改訂2版 基礎から学ぶ Vue.js [2.x対応!]
    発売日 2020/09/24
    mio (シーアンドアール研究所)
    総合評価
    (4)
    3,762円
    3,386円
    3,386円
    3,762円
     

    おまけ:本より高コスパ?「Udemy Vue.jsおすすめ講座」

    UdemyではVue.jsを基礎から応用までトータルで学べる学習講座があります。

    こちらが、セール時には2千円程度で購入可能で、講座によっては本よりコスパよく学習が可能です。

    講座は、買い切り型ながら更新あり、質問可能、30日間返金も可能、という本以上の手厚いサポートがあるのが魅力。

    以下の表が、Vue.jsの学習講座例。セールの場合、かなりおすすめなのでぜひトライしてみください。

    Udemyについては、以下のページでも詳しく紹介しているので覗いてみてください。

    人気
    Rank
    学習コース評価
    1
    超Vue.js 2 完全パック (Vue Router, Vuex含む)
    発売日 2019/06/23
    受講者 13,834人
    通常 19,200円
    現在 15,360円
    (4.2)
    総評価数 3392件
    2
    JavaScript(ES6)/Vue.js/TypeScript フロントエンド技術入門
    発売日 2020/04/02
    受講者 4,444人
    通常 24,000円
    現在 19,200円
    (4.4)
    総評価数 729件
    3
    (4.4)
    総評価数 2367件
    4
    (4.4)
    総評価数 290件
    5
    (4.3)
    総評価数 869件

     

    関連:Web開発(PHP,Ruby)系の他の書籍

    Vue.jsを学ぶなら、基本となるJavaScriptを固めるのはもちろん、バックエンドの開発知識も固めるとできることの幅が広がります。バックエンドを学ぶならPHPがおすすめ。

    以下でJavaScript、PHPの書籍も同様に紹介しているので覗いてみてください。

    関連:最新おすすめのKindle端末

    以下では最新のKindle端末について比較、おすすめ紹介しています、合わせてのぞいて見てください。

    いじょうでっす。

    コメント

    タイトルとURLをコピーしました