【2022年】Vue.js本「人気ランキング / 人気・おすすめ本15冊」

Vue.jsは今人気のJavaScriptのフロントエンドフレームワーク。

今JavaScriptである程度リッチなことをしたいなら、フレームワークとともに効率的なフロントエンド作成フローを学ぶのがおすすめです。

Vue.jsは特に日本での人気が高く、日本語の情報や書籍も単一のフレームワーク解説本としては多いです。

そこで、こちらではVue.jsの参考書を人気・評判とともに紹介していきまっす。

 

発売したて・発売予定の新書をピックアップ
技術書は情報の鮮度も重要、人気ランキングの前に新しい書籍もチェックしておきましょう。




 

 

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Vue.js本 人気ランキング/10冊詳細

以下が「Vue.js本」人気ランキングと人気の10冊詳細です。

(2022/08/18 12:11 更新)
Rank製品価格
1
これからはじめるVue.js 3実践入門
発売日 2022/03/19
山田 祥寛 (SBクリエイティブ)
総合評価
(4.2)
3,740円
(+370pt)
3,366円
3,740円
3,740円
2
3,080円
2,772円
3,080円
3,080円
3
Vue.js入門 基礎から実践アプリケーション開発まで
発売日 2018/09/22
川口 和也, 喜多 啓介, 野田 陽平, 手島 拓也 (技術評論社)
総合評価
(4.1)
3,718円
(+370pt)
3,532円
3,718円
1,573円
4
Vue.jsのツボとコツがゼッタイにわかる本
発売日 2019/05/10
中田亨 (秀和システム)
総合評価
(4)
2,970円
(+290pt)
2,406円
2,673円
2,970円
5
Vue.js&Nuxt.js超入門
発売日 2019/08/30
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
(4)
4,980円
2,673円
2,970円
5,040円
6
みんなのVue.js
発売日 2021/02/16
野田 陽平, 門脇 恒平, 山田 敬美, 高橋 和樹 (技術評論社)
総合評価
(4)
2,508円
2,383円
2,508円
2,508円
7
たった1日で基本が身に付く! Vue.js 超入門
発売日 2020/06/08
石亀 広大 (技術評論社)
総合評価
(3.8)
2,398円
2,278円
2,398円
2,398円
8
Vue.js 3 超入門
発売日 2021/02/19
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
(3.9)
3,520円
(+106pt)
2,851円
3,168円
3,520円
9
動かして学ぶ!Vue.js開発入門
発売日 2019/01/15
森巧尚 (翔泳社)
総合評価
(3.8)
3,520円
(+106pt)
3,168円
3,520円
3,520円
10
これからはじめるVue.js実践入門
発売日 2019/08/22
山田 祥寛 (SBクリエイティブ)
総合評価
(4.2)
2,962円
3,346円
3,718円
3,448円
 

これからはじめるVue.js 3実践入門

これからはじめるVue.js 3実践入門
(著)山田 祥寛
発売日 2022/03/19
総合評価
(4.2)
(2022/08/18 12:11時点)
サンプルを動かしながら学習できる本格入門

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

いま学んでおきたいJavaScriptフレームワーク「Vue.js」のエッセンスを一冊に詰め込みました!

豊富なサンプルコードで試しながら理解できます!

Vue.js(ビュージェイエス)は、Webアプリのビュー(見た目)の部分に特化したシンプルなフレームワークです。既存のアプリに後乗せで導入したり、徐々に適用範囲を拡大したりすることが手軽に行えます。

シンプルな分、他のフレームワークと比べて学習コストが低く、HTMLとJavaScriptが一通りわかる人ならコードを理解するのも簡単です。

本書では、Vue.jsの中核である、ページを構成するUI部品「コンポーネント」をしっかりと解説し、さらには本格的なアプリ開発で必要となる要素までを網羅的に取り扱います。丁寧な解説でよくわかる、入門書の決定版です!

●目次
Chapter1 イントロダクション
 1-1 JavaScriptの歴史
 1-2 jQueryからJavaScriptフレームワークへ
 1-3 主なJavaScriptフレームワークとVue.js
Chapter2 Vue.jsの基本
 2-1 Vue.jsを利用するための準備
 2-2 Vue.js理解のための3つの柱
 2-3 リアクティブデータ
Chapter3 ディレクティブ
 3-1 イベント関連のディレクティブ
 3-2 フォーム関連のディレクティブ
 3-3 制御関連のディレクティブ
 3-4 データバインディング関連のディレクティブ
 3-5 より高度なイベント処理
Chapter4 コンポーネント(基本)
 4-1 コンポーネントの基本
 4-2 コンポーネント間の通信
 4-3 コンポーネント配下のコンテンツをテンプレートに反映させる ~ スロット
Chapter5 コンポーネント(応用)
 5-1 動的コンポーネント
 5-2 v-modelによる双方向データバインディング
 5-3 アニメーション機能
 5-4 コンポーネントのその他の話題
Chapter6 部品化技術
 6-1 ディレクティブの自作
 6-2 フィルターの自作
 6-3 プラグインの利用と自作
 6-4 ミックスイン
Chapter7 Vue CLI
 7-1 Vue CLIの基本
 7-2 単一ファイルコンポーネント
 7-3 TypeScript
Chapter8 ルーティング
 8-1 ルーティングとは?
 8-2 ルーティングの基本
 8-3 ルーター経由で情報を渡す手法
 8-4 マルチビュー、入れ子のビュー、ガードなど
Chapter9 Vuex
 9-1 Vuexとは?
 9-2 Vuexの基本
 9-3 Vuexストアを構成する要素
 9-4 巨大なストアを分割管理する ~ モジュール
Chapter10 テスト
 10-1 単体テスト
 10-2 E2Eテスト
Chapter11 応用アプリ
 11-1 アプリの構造を概観する
 11-2 アプリの共通機能を読み解く
 11-3 アプリの実装を理解する

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
Chapter1 イントロダクション1-1 JavaScriptの歴史1-2 jQueryからJavaScriptフレームワークへ1-3 主なJavaScriptフレームワークとVue.jsChapter2 Vue.jsの基本2-1 Vue.jsを利用するための準備2-2 Vue.js理解のための3つの柱2-3 リアクティブデータChapter3 ディレクティブ3-1 イベント関連のディレクティブ3-2 フォーム関連のディレクティブ3-3 制御関連のディレクティブ3-4 データバインディング関連のディレクティブ3-5 より高度なイベント処理Chapter4 コンポーネント(基本)4-1 コンポーネントの基本4-2 コンポーネント間の通信4-3 コンポーネント配下のコンテンツをテンプレートに反映させる ~ スロットChapter5 コンポーネント(応用)5-1 動的コンポーネント5-2 v-modelによる双方向データバインディング5-3 アニメーション機能5-4 コンポーネントのその他の話題Chapter6 部品化技術6-1 ディレクティブの自作6-2 フィルターの自作6-3 プラグインの利用と自作6-4 ミックスインChapter7 Vue CLI7-1 Vue CLIの基本7-2 単一ファイルコンポーネント7-3 TypeScriptChapter8 ルーティング8-1 ルーティングとは?8-2 ルーティングの基本8-3 ルーター経由で情報を渡す手法8-4 マルチビュー、入れ子のビュー、ガードなどChapter9 Vuex9-1 Vuexとは?9-2 Vuexの基本9-3 Vuexストアを構成する要素9-4 巨大なストアを分割管理する ~ モジュールChapter10 テスト10-1 単体テスト10-2 E2EテストChapter11 応用アプリ11-1 アプリの構造を概観する11-2 アプリの共通機能を読み解く11-3 アプリの実装を理解する

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴

著:山田 祥寛
山田祥寛(やまだ よしひろ)静岡県榛原町生まれ。一橋大学経済学部卒業後、NECにてシステム企画業務に携わるが、2003年4月に念願かなってフリーライターに転身。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表でもある。主な著書に『独習シリーズ(Java・PHP・ASP.NET・C#)』『JavaScript逆引きレシピ 第2版』(以上、翔泳社)、『改訂新版JavaScript本格入門』『Angularアプリケーションプログラミング』『Ruby on Rails 5アプリケーションプログラミング』(以上、技術評論社)、『はじめてのAndroidアプリ開発 第2版』(秀和システム)、『書き込み式SQLのドリル 改訂新版』(日経BP社)など。前作『これからはじめるVue.js実践入門』は3刷と堅調。


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React Angular Vueをスムーズに修得するための最新フロントエンド技術入門

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

 フロントエンド向けアプリケーションフレームワーク( React、Angular、Vue)の学習には、従来のWeb開発にはなかった「フレームワークごとの違い」、「未知の用語や概念」、「進化したJavaScript開発環境」など、最新のフロントエンド技術の知識が求められます。これらを、その都度調べていては効率が悪いだけでなく、知識が断片的になってしまいます。本書は、フレームワークの学習に必要なフロントエンド技術の基礎を体系的に解説し、この課題を解決します。
 なお、本書ではフレームワーク共通で必要な基礎知識と、フレームワークごとの主な違いを説明しており、React、Angular、Vueのどの学習にも役立ちます。一方、フレームワークごとのコード作成の詳細については説明していないので、各フレームワークの公式サイトや関連書籍などを参照してください。

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
Users Voice
最新のフロントエンド技術について概要を解説した本。
具体的な実装についても軽く解説してあるけど、この本だけだと開発するのは難しいだろうと思うので、この本に書いてある参考サイトを見ながら開発をすすめていくということになるのだろうと思う。
内容としては本当に、最新のフロントエンド、特にSPA技術について解説してあるけど、この本自体は初心者向け。具体的には、Web開発については、jQueryやBootstrapを使ったことはあるぐらいのレベルの人にたいして書かれているようだった。本書はそんなレベルのWeb開発エンジニア(5年目らしい)とSPAに関する講師が対話するという形式で書かれてあった。
Web開発5年目で、Ajaxすらよく分かってないのはどうなんだと思わなくないけど、バックエンドをメインでやってきたと考えればありえなくないのだろうか。
ただ、初心者向けなせいか、たまにちょっとモヤっとすることもあった。フロントエンド側にWebサーバーを作るには、ServiceWorkerという機能を利用するという記述を、結構最初のほうで紹介していたり。普通にキャッシュをもっているという説明だけでいいのではないかと思うのだけど、バックエンドを担当してきた人が相手ならこのほうが分かりやすいのだろうか…。
なお、今はJavaScriptよりTypeScriptで開発することを推奨するとのこと。やっぱりそろそろ、TypeScriptは使えるようになっておいたほうが使えるようになったほうがいいのだろうなぁ。 (参考:楽天)

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Part01 フロントエンド技術の動向
第1章 従来型WebからモダンWebへ
第2章 最新フロントエンド技術のデモ

Part02 フロントエンド開発の基礎知識
第3章 JavaScript開発環境
第4章 最新Webブラウザの機能
第5章 アプリケーションフレームワーク
第6章 ネットワーク経由のAP(I Web API)
Part03 フロントエンド技術の導入
第7章 導入のポイント
第8章 お役立ち情報 (参考:楽天)

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モダンなフロントエンド技術についてわかりやすく解説している。
JavaScriptやjQueryはなんとなくわかるが、TypeScriptやNode.js、Reactなどのフレームワークはよくわからないという人に最適。 (参考:楽天)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
  

Vue.js入門 基礎から実践アプリケーション開発まで

Vue.js入門 基礎から実践アプリケーション開発まで
(著)川口 和也, 喜多 啓介, 野田 陽平, 手島 拓也
発売日 2018/09/22
総合評価
(4.1)
(2022/08/18 12:11時点)
こちらの書籍は 2019/05/08 紙版の3刷に対応するため更新をおこないました。
(概要)

Vue.jsを初歩から実践まで徹底的に解説。使いやすくかつ,プロダクションでも活躍するVue.jsをVue.jsコントリビューターの著者らが解説する一番わかりやすい入門書です。
小規模な適用例やjQueryからの移行サンプルに加え,大規模開発を想定したアプリケーション開発も体験できます。Vue.jsはGitHubで2017年最も人気のあったJavaScriptフレームワークに選ばれるなど大注目の技術です。


(こんな方におすすめ)

・Vue.jsに興味のあるWebエンジニア

・Vue.jsを本番で使いたいが課題があるエンジニア


(目次)

1. プログレッシブフレームワークVue.js

  • 1.1 現代のWebフロントエンド開発の複雑化

  • 1.2 Vue.jsの特徴

  • 1.3 Vue.jsの設計思想

  • 1.4 プログレッシブフレームワークの解決する段階的な領域

  • 1.5 Vue.jsを支える技術

  • 1.6 Vue.jsのエコシステム

  • 1.7 Vue.jsのはじめの一歩

  • 2. Vue.jsの基本

  • 2.1 Vue.jsでUIを構築する際の考え方

  • 2.2 Vue.jsの導入

  • 2.3 Vueオブジェクト

  • 2.4 Vueインスタンスのマウント

  • 2.5 UIのデータ定義 (data)

  • 2.6 テンプレート構文

  • 2.7 フィルタ(filters)

  • 2.8 算出プロパティ(computed)

  • 2.9 ディレクティブ

  • 2.10 ライフサイクルフック

  • 2.11 メソッド(methods)

  • 3. コンポーネントの基礎

  • 3.1 コンポーネントとは何か

  • 3.2 Vueコンポーネントの定義

  • 3.3 コンポーネント間の通信

  • 3.4 コンポーネントの設計

  • 4. Vue Routerを活用したアプリケーション開発

  • 4.1 Vue Routerによるシングルページアプリケーション

  • 4.2 ルーティングの基礎

  • 4.3 実践的なルーティングのための機能

  • 4.4 サンプルアプリケーションの実装

  • 4.5 Vue Routerの高度な機能

  • 5. Vue.jsの高度な機能

  • 5.1 トランジションアニメーション

  • 5.2 スロット

  • 5.3 カスタムディレクティブ

  • 5.4 描画関数

  • 5.5 ミックスイン

  • 6. 単一ファイルコンポーネントによる開発

  • 6.1 ツールのインストール

  • 6.2 単一ファイルコンポーネントとは

  • 6.3 単一ファイルコンポーネントの仕様

  • 6.4 単一ファイルコンポーネントのビルド

  • 6.5 単一ファイルコンポーネントの動作を体験する

  • 6.6 単一ファイルコンポーネントの機能

  • 7. Vuexによるデータフローの設計・状態管理

  • 7.1 複雑な状態管理

  • 7.2 データフローの設計

  • 7.3 Vuexによる状態管理

  • 7.4 Vuexのコンセプト

  • 7.5 タスク管理アプリケーションの状態管理

  • 7.6 ストアのモジュール分割

  • 7.7 VuexストアとVueコンポーネント間の通信

  • 7.8 VuexとVue Routerの連携

  • 8. 中規模・大規模向けのアプリケーション開発① 開発環境のセットアップ

  • 8.1 Vue.jsのプロジェクト構築の特徴

  • 8.2 本章で作成するアプリケーション

  • 8.3 アプリケーションの開発環境構築

  • 8.4 Vue CLIによる開発環境の構築

  • 8.5 アプリケーションのビルド

  • 8.6 テスト環境

  • 8.7 フロントエンド・バックエンド連携

  • 8.8 さらなる開発環境の強化

  • 9. 中規模・大規模向けのアプリケーション開発② 設計

  • 9.1 コンポーネント設計

  • 9.2 単一ファイルコンポーネント化

  • 9.3 状態モデリングとデータフローの設計

  • 9.4 ルーティング設計

  • 10. 中規模・大規模向けのアプリケーション開発③ 実装

  • 10.1 開発方針の整理

  • 10.2 コンポーネントの実装

  • 10.3 データフローの実装

  • 10.4 ルーティングの実装

  • 10.5 開発サーバーとデバッグ

  • 10.6 E2Eテスト

  • 10.7 アプリケーションのエラーハンドリング

  • 10.8 ビルドとデプロイ

  • 10.9 パフォーマンス測定・改善

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    目次
    1 プログレッシブフレームワークVue.js
    2 Vue.jsの基本
    3 コンポーネントの基礎
    4 Vue Routerを活用したアプリケーション開発
    5 Vue.jsの高度な機能
    6 単一ファイルコンポーネントによる開発
    7 Vuexによるデータフローの設計・状態管理
    8 中規模・大規模向けのアプリケーション開発1 開発環境のセットアップ
    9 中規模・大規模向けのアプリケーション開発2 設計
    10 中規模・大規模向けのアプリケーション開発3 実装
    Appendix jQueryからの移行
    開発ツール
    Nuxt.js

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    Users Voice
    新品なので、当然きれいです。入門と言うだけあり、時代背景から始まり、いろはが書かれている印象でvue初心者には良いと思います。 (参考:YahooShopping)

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    プログラミングで初めてフロントエンドを学ぶにはベストな本だと思いました。フロントエンドをどこまで作るのかをイメージでき、バックエンドとどう繋がるか?設計はどのようにするかを一通り学ぶことができる良本。 (参考:honto)

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    基礎から学ぶVue.jsを読んでいたので、半分くらいまでは知ってる内容でサクサク読めた。むしろ、この本の価値は後半の大規模アプリケーションの作り方をハンズオン的に書いている部分だと思う。自分はやらなかったけど、これやると実際のアプリケーション作るときに非常に参考になると思う。
    Vue.jsの本二冊読んで思ったことは、あくまでフロントエンドのみなので、FirebaseとかのmBaaS学ぶなり、サーバーレス学ぶなりしないと、アプリケーションは作れないなということ。
    未だにサーバーサイドでHTMLレンダリングするアプリケーションしか作ったことないので、フロントエンドSPA+サーバーサイドはRESTとかいうのは何か作ってみたいと思う。
    (2019/2/18 追記)
    実際に自分のアプリケーションをVue.jsでSPA化したくなって、後回しにしていた、8〜10章の「中規模・大規模向けのアプリケーション開発」を写経してみた。
    感想としては、リアクティブやっぱりすごいなというのと、サーバサイド抜きでこれだけやらないとアプリケーション作れないとすると、Vue.js知るほど学習コストがかかるなーということでした。node.js抜きでも使えるとはいえ、チーム開発とか標準化考えるなら、node.js必須なのかなと思います。
    そのへん、フロントもサーバサイドもまとめて面倒みてくれるRailsってやっぱりすごいなと。Vue.js+サーバサイドJavaはちょっと生産性では劣りそうかな。もう少し調べてみたい。 (参考:honto)

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    著者略歴
    川口和也(カワグチカズヤ)
    Vue.jsコアチームメンバー。オープンソースソフトウェア活動に関わりながら、Vue.js日本ユーザーグループの代表として、コミュニティの運営活動をしている

    喜多啓介(キタケイスケ)
    LINE株式会社にて、JavaScriptを中心にクライアントサイドの実装を担当

    野田陽平(ノダヨウヘイ)
    IBMにて電子情報開示関連のソフトウェア開発にQA及びフロントエンドエンジニアとして約5年間携わる。その後株式会社プレイドに入社し、CX(顧客体験)プラットフォームKARTEの開発を行う

    手島拓也(テジマタクヤ)
    IBMやLINEにて主にWeb製品開発を約7年間担当。その後、共同創業者兼CTOとしてUPSTAYを設立、事業譲渡を経験。現在はエンジニア向けの事務所GAO GAO Asiaを設立し代表を務める

    片山真也(カタヤマシンヤ)
    Vue.jsコアチームメンバーとして主にVue.js本体と周辺ライブラリのTypeScriptサポートに貢献(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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    Vue.jsのツボとコツがゼッタイにわかる本

    Vue.jsは、JavaScriptのフレームワークです。他のフレームワークと比べるとJavaScriptの経験者にはなじみやすく学習しやすいという利点があります。しかし、JavaScript初心者には学ぶことが多く、少し敷居が高いと感じてしまいます。本書は、はじめてJavaScriptを学習する人のために、Vue.jsの使い方を基礎から段階的に理解していく入門書です。初心者がつまづきやすいデータの流れについてもわかりやすく説明します。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
     
    内容サンプル

    (引用元楽天Books)

     
    目次
    第1章 Vue.jsとフレームワークの基礎
    第2章 Vue.jsをはじめよう!
    第3章 Vue.jsで商品一覧を描画してみよう!
    第4章 Ajaxで商品データを外部ファイルから読み込もう!
    第5章 Vue.jsで自動見積フォームを作ってみよう!
    第6章 Vue.jsのコンポーネントをモジュール化してみよう!
    Users Voice
    Vue.jsの初学者向けには良い商品だと思います。公式のチュートリアルと合わせて読むと理解度が増すと思います。 (参考:YahooShopping)

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    注文から配送まで非常に早く商品の汚れもありませんでした。早速仕事で使っています。 (参考:YahooShopping)

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    Vue.jsについての概要と、使い方が書かれてる。自動見積フォームがサンプル出でてくる。JavaScriptとかHTMLは、ほぼ知ってる前提。
    わかりやすかった。雰囲気がわかったので満足。MVVMとか図もわかりやすかった。サンプルがもうちょいオシャレだとモチベーション上がるのになとは思った。
    Vue.jsのことをもう少し知りたいので、もう少し別の本もパラパラ見てみて、そのあと、面白そうなサンプルを試そうと思う。 (参考:honto)

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    内容サンプル

    (引用元楽天Books)

     
    著者略歴

    著:中田 亨
    中田 亨(なかた とおる)
    ソフトウェア開発会社を経て独立後、WordPressを中心とするウェブサイト制作やプログラミングのオンラインレッスンを開始。リクルート社が運営する「おしえるまなべる」(2016年サービス終了)にて2015年PCジャンル人気講師1位に選ばれるなど、初心者にもわかりやすい教え方に定評がある。著書に「ホームページ作成のツボとコツがゼッタイにわかる本」「WordPressのツボとコツがゼッタイにわかる本」「「あのサイトみたいに!」を実現できる!職業(プロの)デザイナーでなくてもWebの表現を豊かにできる本」「ITエンジニアになる!チェレンジPHPプログラミング」(以上、当社刊)、「イラスト図解でよくわかるHTML&CSSの基礎知識」(技術評論社)などがある。


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    Vue.js&Nuxt.js超入門

    Vue.js&Nuxt.js超入門
    (著)掌田津耶乃
    発売日 2019/08/30
    総合評価
    (4)
    (2022/08/18 12:11時点)
    いま、Web開発の現場では「サーバ側の処理をするバックエンドよりも、実際にユーザーとやり取りするフロントエンドこそが重要」と意識が変わりつつあります。本書は、フロントエンドの開発において最も注目されているVue.jsと、それを更に拡張するフレームワークNuxt.jsの基本的な使い方を解説する入門書です。Vue.jsでのアプリ作成手順から、Nuxt.js利用によるデータ管理、axiosによる外部サイトへのアクセスまでを順番に解説します。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
     
    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    Users Voice
    フロントエンドには、おまけ程度にしか関わってなかったので しっかり勉強するため購入しました。 ある程度知識がある人向けだと思いますが、自分にはちょうど良かったです。 (参考:YahooShopping)

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    掌田津耶乃さんの本はこれで4冊目くらいですかね。
    CakePHP、Laravel、JavaScriptフレームワーク。
    4冊目ですね。
    ■目次
    Amazonに目次がないので秀和SYSさんから転記させていただきます。
    ※本家に小見出し有り。本書が気になる方はぜひ一読を。
    Chapter1 Vue.jsを使ってみよう
     1-1 Vue.jsのセットアップ
     1-2 より本格的なプロジェクト
     1-3 プロジェクトを作ろう
    Chapter2 Vue.jsの基本をマスターしよう
     2-1 Vue.jsの基本的な仕組み
     2-2 レンダリングをマスターする
     2-3 テンプレート構文を覚えよう
    Chapter3 コンポーネントを使おう
     3-1 コンポーネントの基本をマスター!
     3-2 v属性を使いこなす
     3-3 プロジェクトによる開発
     3-4 計算アプリを作ろう
    Chapter4 コンポーネントを更に掘り下げる!
     4-1 プロパティを強化する
     4-2 イベントを掘り下げる
     4-3 テンプレートを考える
     4-4 トランジションとアニメーション
    Chapter5 Nuxt.jsにアップグレード!
     5-1 Nuxt.jsってなに?
     5-2 Nuxt.jsプロジェクトの基本
     5-3 Vuexによる状態管理
     5-4 メモアプリを作ろう!
    Chapter6 外部サービスを利用しよう!
     6-1 axiosで外部サイトにアクセス!
     6-2 FirebaseとREST API
     6-3 Firebaseアクセスをマスターしよう
     6-4 Firebase APIを活用しよう!
    Addendum JavaScriptオブジェクト超入門
     A-1 JavaScriptの基本を超簡単おさらい!
     A-2 オブジェクトをマスターしよう
    ■レビュー
    Chap6(API)の目次にビビッときたのでTSUTAYAまで走りました。
    本家の小見出しにワクワクしてしまった方は、一度立ち読みされると良いかと思います。
    本書はVue.js初学者が『Nuxt.js+CRUD(Firebase)』
    を実装するまでのステップアップとして良いかと思います。
    またVuexやaxiosなどデータまわりでくすぶる方にも効果的かと。
    ただ、いくつか留意点が。
    ◆物足りない
    ・SSR(metaタグ変更)など基本事項の記載がない
    ・Realtime Databaseを使用
    Nuxt.jsの恩恵が生かされてない感が否めません。
    なので公式ドキュメントなどで補完必須。
    タイムリーな話題でお門違いですが、Cloud Firestoreがローンチされたのでくすぶるかもしれません。
    本書を読んだからといって実務レベルのアプリ開発は難しいでしょう。
    あくまでスクラッチ感を生かし、各自肉付けするというスタンスでいると幸せになれます。
    ◆サポート
    秀和SYSさんのサポートページの正誤表は、現時点(2019.2.25)で下記1点です。
    DOMの略は・・
    誤 Data Object Model
    正 Document Object Model
    サンプルコードもZipなので、GitHubにあげてもらえるともっと幸せになれたかと思います。
    写経せず開発アプリにマージしてるので誤植は他者にお祈りしつつ、
    上記を加味しても内容は他書よりアハ体験できたのでわりと満足です。
    本書はVue.jsとNuxt.jsを包括しているので、Vue.js側の取りこぼしも回収できたかと思います。
    Nuxt.jsに夢見��わたし(サーバサイドな人間)には技術書というより啓発本でした。
    次のステップに行けたので、やる気スイッチてきな。
    Nuxt.jsでくすぶる方の健闘をお祈ります。 (参考:honto)

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    分厚いけど、今の仕事のプロジェクトで扱っているVue.jsについての本なので読んでみた。
    Vue.jsについてはある程度勉強したから分かってたけど、この本はSSRのNuxt.jsや、Firebaseを使った方法についてまで書かれてあって、勉強になった。
    特に、Firebaseというのはなんとなく聞いたことあって興味もあるけど、どう使えばいいのかよく分かってなかったので、この本を読んでなんとなくわかった気がした。NoSQLだけど、データベース環境を用意しないで、無料でデータベースが使えるというのは確かによさそう。後、ソーシャルログインについても書かれてあって、便利そうだなと思った。
    Vue.jsについても、renderについては前に読んだ猫本にはあまり書かれてなかったものの、この本にはそれなりに詳しく書かれてあって分かりやすかった。この本は、仕組みとして説明しただけでVue.jsを使う分には忘れていいとのことだったけど、確かになんとなくこういうことやってるのかということが分かるだけでもよかった。
    ただ、著者の他の本を見ればわかる通り、著者はプログラミング全般について広く基本的なことを知っているという感じで、JavaScriptについて深く理解しているわけではなさそうだなという記述もあった。比較演算子は、===ではなく、==を使っている箇所が多かったし、アロー関数は普通の関数(functionで定義する関数)と同じと書かれてあったけど、実際にはthisの扱いが異なるしね。Vue.jsは、アロー関数で書いちゃいけないところも多いので、そこはちょっと書いておいた方がよかった気もした。 (参考:honto)

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    (引用元Amazon)

     
    Vue.js&Nuxt.js超入門
    発売日 2019/08/30
    (2022/08/18 12:11時点)

      

    みんなのVue.js

    みんなのVue.js
    (著)野田 陽平, 門脇 恒平, 山田 敬美, 高橋 和樹
    発売日 2021/02/16
    総合評価
    (4)
    (2022/08/18 12:11時点)
    (概要)

    本書は、日本国内で爆発的な人気を誇るVue.jsの最新ノウハウ・アイデアを1つにまとめた新しい「Vue本」です。アプリケーション開発のためのルーティング・レンダリングから、CSS設計、状態管理、コンポーネント開発、パフォーマンス改善まで、Vue.jsをプロジェクトで使用するうえのさまざまな開発上の観点をまとめつつ、現場のエンジニアによる解決方法をまとめています。

    さらに、Vue.jsコアチームメンバーでもある川口和也(@kazu_pon)氏のインタビューを収録。川口氏が開発するVue18nや、企業に所属しながらのOSS活動についてもたっぷりと語っていただきました。Vue.jsエンジニア必携の1冊です。


    (こんな方におすすめ)

    ・Vue.jsを現場で使うエンジニア、デザイナー


    (目次)

    第1章 大規模なアプリケーションにも耐えられるルーティングとレンダリング

      1-1 パフォーマンスの指標を知る

      1-2 ルーティング

      1-3 SSRとCSR

      1-4 アプリケーションの構成を考える

    第2章 状態管理パターン

      2-1 状態管理とアプリケーションの構成要素

      2-2 Vue.jsにおける状態管理

      2-3 Vue.jsコンポーネントのみを使った状態管理

      2-4 アプリケーションの成長とコンポーネントのみを使った状態管理の課題

      2-5 ストアを利用した状態管理

      2-6 Vuexを利用した状態管理

      2-7 Storeパターンを自前で実装する

      2-8 状態管理における心構え

    第3章 UIコンポーネントの開発

      3-1 コンポーネント指向開発への流れ

      3-2 コンポーネント駆動開発

      3-3 Vue.jsにおけるコンポーネント開発

      3-4 Vueコンポーネントの利用

      3-5 Vue 3.0で登場した新機能

    第4章 Vue.jsにおけるCSS設計

      4-1 CSSのスコープ

      4-2 Scoped CSSのしくみ

      4-3 VueコンポーネントにおけるCSSの命名ルール

      4-4 CSSの全体設計

    第5章 品質を高める

      5-1 代表的なテスト手法と適切な選択

      5-2 静的解析を導入する

      5-3 単体テストを実施する

      5-4 結合テストを実施する

      5-5 End-to-End Test(E2Eテスト)

    第6章 パフォーマンスを改善する

      6-1 ユーザー体験の質を向上させることを目的にしよう

      6-2 パフォーマンスの状況を把握する

      6-3 パフォーマンスを計測する

      6-4 パフォーマンスを改善する

      6-5 継続的に高いパフォーマンスを維持するために

    第7章 アプリケーションの提供範囲を広げる

      7-1 サービスの価値をより多くのユーザーに届けるために

      7-2 国際化(i18n、Internationalization)とVueI18n

      7-3 Vue I18nの使い方

      7-4 i18n対応が複雑になるケースに対応する

      7-5 翻訳フローをつくる

      7-6 アクセシビリティ(a11y; Accessibility)

      7-7 Vue.jsにおけるアクセシビリティ

    第8章 川口和也氏に聞く「エコシステムの活用と貢献」〜特別インタビュー

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    (引用元Amazon)

     
    目次
    ●はじめに
    ■■■第1章 大規模なアプリケーションにも耐えられるルーティングとレンダリング
    ■■1-1 パフォーマンスの指標を知る
    ■■1-2 ルーティング
    ■Vue Routerでのコード分割と遅延ローディング
    ■ルーティングと権限管理
    ■■1-3 SSRとCSR
    ■SSRの実装
    ■SSRと権限管理
    ■Nuxt.jsでSSRを実装する
    ■■1-4 アプリケーションの構成を考える
    ■静的なコンテンツ中心のサービスの場合
    ■静的なコンテンツ中心だが権限管理を詳細におこないたいサービスの場合
    ■さまざまなデータを扱う動的なサービスの場合
    ■そこまで大量のデータを扱うことは考えていないが、何らかの理由でNuxt.jsの採用はできない場合
    ■■■第2章 状態管理パターン
    ■■2-1 状態管理とアプリケーションの構成要素
    ■状態管理とは
    ■アプリケーションの構成要素
    ■状態データと派生データ
    ■■2-2 Vue.jsにおける状態管理
    ■コンポーネントとは
    ■コンポーネントの状態データ
    ■コンポーネントの派生データ
    ■コンポーネントと状態のスコープ
    ■コンポーネント間でのデータ通信
    ■兄弟コンポーネント間でのデータ共有
    ■■2-3 Vue.jsコンポーネントのみを使った状態管理
    ■1.状態とコンポーネントの関係性がシンプルになる
    ■2.コンポーネントの依存関係の明確化
    ■3.SFC(Single File Component)による利点の最大化
    ■■2-4 アプリケーションの成長とコンポーネントのみを使った状態管理の課題
    ■propsとeventによるデータの過剰なバケツリレー
    ■アプリケーション全体の状態管理状況を把握しづらくなる
    ■■2-5 ストアを利用した状態管理
    ■ストアによる状態管理の考え方
    ■■2-6 Vuexを利用した状態管理
    ■Vuexにおける状態管理パターン
    ■単一ステートツリー
    ■すべてのコンポーネントのための集中型のストア
    ■Composition API
    ■Vuexを利用した状態管理の実装例
    ■Vuexを利用するメリット
    ■Vuexを利用する際の注意点
    ■■2-7 Storeパターンを自前で実装する
    ■Storeパターン実装例
    ■Storeパターンを自前で実装するメリット
    ■Storeパターンを自前で実装する際の注意点
    ■■2-8 状態管理における心構え
    ■状態の量を必要最小限に保つ
    ■状態への副作用を持つコードを小さくする
    ■状態のスコープを小さく保つ
    ■状態を重複して持たない
    ■暗黙的な状態の変更を避ける
    ■■■第3章 UIコンポーネントの開発
    ■■3-1 コンポーネント指向開発への流れ
    ■コンポーネント指向のフレームワークの登場
    ■UIコンポーネント開発の変遷
    ■■3-2 コンポーネント駆動開発
    ■コンポーネント駆動開発を支えるツール
    ■COLUMN 共通コンポーネントを作成するタイミング
    ■■3-3 Vue.jsにおけるコンポーネント開発
    ■疎結合なコンポーネントにする
    ■propsのバリデーション
    ■propsかslotか
    ■■3-4 Vueコンポーネントの利用
    ■■3-5 Vue 3.0で登場した新機能
    ■Fragments
    ■Teleport
    ■SFC State-driven CSS Variables(Experimental Features)
    ■■■第4章 Vue.jsにおけるCSS設計
    ■■4-1 CSSのスコープ
    ■Scoped CSS推奨への流れ
    ■■4-2 Scoped CSSのしくみ
    ■Scoped CSSの特徴
    ■■4-3 VueコンポーネントにおけるCSSの命名ルール
    ■BEM Likeなクラス名のルール
    ■BEM Likeな命名ルールのメリット
    ■COLUMN 要素セレクタを利用しない
    ■■4-4 CSSの全体設計
    ■定義ファイル
    ■サイト全体の共通スタイル
    ■ページ/コンポーネント固有のスタイル
    ■余白のコントロール
    ■■■第5章 品質を高める
    ■5-1 代表的なテスト手法と適切な選択
    ■静的解析
    ■単体テスト
    ■結合テスト
    ■E2Eテスト
    ■テスト手法の選定のポイント
    ■■5-2 静的解析を導入する
    ■TypeScriptを利用する
    ■ESLintを利用する
    ■■5-3 単体テストを実施する
    ■Vue CLIによる導入
    ■生成されたコードの確認
    ■ミニマムガイド
    ■「実装」ではなく「振る舞い」のテストをしよう
    ■■5-4 結合テストを実施する
    ■単体テストと結合テストの違い
    ■Vue Testing Library
    ■■5-5 End-to-End Test(E2Eテスト)
    ■Vue CLIによる導入
    ■生成された設定の確認
    ■マークアップやデザインに依存したテストを書かない
    ■COLUMN Vue 3への対応
    ■■■第6章 パフォーマンスを改善する
    ■■6-1 ユーザー体験の質を向上させることを目的にしよう
    ■■6-2 パフォーマンスの状況を把握する
    ■■6-3 パフォーマンスを計測する
    ■何を計測するか
    ■どう計測するか
    ■パフォーマンス計測の事例
    ■■6-4 パフォーマンスを改善する
    ■何から改善するか
    ■JavaScriptのファイルサイズを小さくする
    ■メインスレッドを占有しない
    ■■6-5 継続的に高いパフォーマンスを維持するために
    ■COLUMN Vue 3のパフォーマンス関連トピック
    ■■■第7章 アプリケーションの提供範囲を広げる
    ■■7-1 サービスの価値をより多くのユーザーに届けるために
    ■■7-2 国際化(i18n、Internationalization)とVueI18n
    ■国際化(i18n; Internationalization)の目的
    ■継続的な翻訳を目指すために
    ■Vue.jsにおけるi18n対応の基本
    ■リソースの持ち方
    ■■7-3 Vue I18nの使い方
    ■Vue I18nのインストールとwebpackの設定
    ■Vue I18nを便利にするエコシステム
    ■Vue I18nの具体的な使用方法
    ■■7-4 i18n対応が複雑になるケースに対応する
    ■storeには文言を持たずに、リソースのキーのみを持つ
    ■文言を含んだmixinの多用を避ける
    ■語順に依存するUIの多用を避ける
    ■■7-5 翻訳フローをつくる
    ■継続的翻訳フローに必要な観点
    ■具体例からフローを考えてみる
    ■COLUMN i18nに関する参考資料
    ■■7-6 アクセシビリティ(a11y; Accessibility)
    ■アクセシビリティとそのガイドライン
    ■COLUMN JIS X 8341・WCAG
    ■Webにおけるアクセシビリティの考慮点
    ■■7-7 Vue.jsにおけるアクセシビリティ
    ■実装上におけるアクセシビリティの観点
    ■アクセシビリティ対応状況の可視化
    ■Vue.jsのアクセシビリティ対応に関する現状
    ■COLUMN アクセシビリティに関する参考情報
    ■■■第8章 川口和也氏に聞く「エコシステムの活用と貢献」~特別インタビュー
    ■Vue I18nを開発したきっかけ
    ■登場したてのVue.jsに惚れた理由は?
    ■Vue I18nを開発したときの困ったこと・障壁
    ■OSSを開発する2つの意義
    ■「KARTE」に自分の開発したOSSを入れるときの苦労とは
    ■開発フローと翻訳フローを両立するむずかしさ
    ■OSSとプロダクトを並行して開発する難しさ
    ■自作のOSS導入のススメ
    ■今後のVue I18nと新しいOSSへの展望
    ■最後に
    ●索引
    ●著者プロフィール

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    Users Voice
    Vue.jsについての実践ノウハウ本。
    「はじめに」に書いてあったけど、本書は入門書ではなく、Vue.jsの知識についてはある程度ついている前提で書かれていて、初心者から中級者にステップアップするための本なのかなと思った。
    なお、基本的に本書はVue3について書かれてあり、Vue2までしか触ったことが無い自分には初めて知ることも多かった。ライブラリの対応が気になるけど、いろいろ改善されてるようだし、そろそろ触ってみようかな。
    propsで渡されたオブジェクトの値を、v-modelを使って書き換えるのは避けた方がいいらしい。ものすごく心当たりがある。というより、今関わってるプロジェクトでそういう実装してしまっているという…。v-modelを使うのは便利だしね…。まあ、v-modelで書き換えたほうが楽だけど、確かにどこで書き変わったのか分からなくなるしね…。今後はやらないように気を付けよう。
    propsのvalidatorという機能は初めて知った。特定の引数に限定することができるよう。実装するのは面倒そうだけど、覚えておきたい。
    テスト手法については、普段全然コードを書かないので、参考になった。テストコードも書いた方がいいのだろうなとは思うのだけど、面倒くさそうなイメージしかなくて、今だに書いたことがない(使用変更があったら、実際のコードとテストコードの二か所を変更しなきゃいけないわけだし…)。
    ちょっと驚いたのが、Vue.jsの本なのに、パフォーマンスの話の中で、「ビルド結果のJavaScriptファイルに含まれるRuntimeが小さい、別のフロントエンドフレームワークの利用を検討するのも良いでしょう」と書いてあったこと。しかも、紹介されてあるのが、PreactとSvelteという、軽く調べてみるとVue.jsと似た記述というわけではなさそうなこと。jQueryの本でZepto.jsを紹介するならまだ分かるのだけど、なんか違う気はした(もちろん、提案としては間違ってないのだけど)。
    後、本題と全く関係ないけど、Zoomで遠隔操作できるということを初めて知った。覚えておきたい。 (参考:honto)

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    Vue.js の基礎を手を動かしながら学ぶ書籍。大変わかりやすかった。他の言語でのプログラミング経験はあるが、JavaScriptは不慣れで、Vue.jsは完全に初めての自分にとって、1冊目の本としては正解だった。本書は、小さなプログラムを少しずつ作成していくアプローチ。課題はいずれも簡単だが、気の利いた課題設定だと感じた。それにしても、Vue.jsの表現力には感心した。 (参考:楽天)

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    Vue.jsの使い方とちょっとしたサンプルが書かれてる。
    グーグルチャートとの連携方法やMarkdownエディタ、todoリストの作り方も書かれてる。

    本がカラフルで読む気になる。
    Webの情報じゃわかりにくかったら、また見直してみよう。 (参考:楽天)

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    (引用元Amazon)

     
    著者略歴

    他著:野田 陽平
    ■野田 陽平(のだ ようへい) 株式会社プレイド所属のエンジニア。日本IBMソフトウェア開発研究所を経て、2015年より現職。CX(顧客体験)プラットフォームKARTEの開発をおこなう。プロダクトの機能開発に加え、採用、社内勉強会の立ち上げ、国際化、新プロダクトの開発などにも関わる。共著に『Vue.js入門 基礎から実践アプリケーション開発まで』(技術評論社)がある。

    他著:門脇 恒平
    ■門脇 恒平(かどわき こうへい) 株式会社プレイド所属のソフトウェアエンジニア。Webアプリケーションのバックエンド、フロントエンド、iOS/Androidアプリケーション、クラウドインフラなど、幅広く開発を経験。現在は、エンジニアチームの生産性向上やプロダクト開発のプランニングにも取り組む。

    他著:山田 敬美
    ■山田 敬美(やまだ たかみ) 株式会社プレイド所属のデザインエンジニア。Web制作会社でのCSS設計やフロントエンド開発の経験を経て、現在はKARTEのUI実装を担当するかたわら、デザインシステムの構築にも取り組み中。共著に『Sass入門 ~より効率的なCSSコーディング』(Gihyo Degital Publishing)などがある。


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    みんなのVue.js
    発売日 2021/02/16
    (2022/08/18 12:11時点)

      

    たった1日で基本が身に付く! Vue.js 超入門

    たった1日で基本が身に付く! Vue.js 超入門
    (著)石亀 広大
    発売日 2020/06/08
    総合評価
    (3.8)
    (2022/08/18 12:11時点)
    (概要)

    フロントエンドのJavaScriptフレームワークはVue.jsの他にもReact、Anglarなどさまざまありますが、その中でもVue.jsは学習コストが低いのが特徴です。Vue.jsアプリケーションは、基本的にはHTMLを拡張したテンプレートと、JavaScriptのコードから構成されます。そのため、HTMLとJavaScriptに馴染みがあれば、基本的な使い方はすぐに理解できるでしょう。Vue.jsを学習するテキストとして、最もやさしい書籍という意図で本書は制作されました。タイトル通り、「たった1日で基本が身に付く!」Vue.jsの入門書です。


    (こんな方におすすめ)

    ・Vue.jsを初めて学習する人


    (目次)

    CHAPTER1 Vue.jsを学ぶ準備をしよう

      SECTION 01 Vue.jsについて理解しよう

      SECTION 02 Vue.jsの開発環境を整えよう

      SECTION 03 ひな形となるHTMLとJavaScriptファイルを作ろう

    CHAPTER2 Vue.jsの基本を学ぼう

      SECTION 01 Vueインスタンスを理解しよう

      SECTION 02 データをWebブラウザに出力しよう

      SECTION 03 バインディングを理解しよう

      SECTION 04 レンダリングを理解しよう

      SECTION 05 デバッグしよう

    CHAPTER3 イベントハンドリングを学ぼう

      SECTION 01 イベントハンドリングとメソッドを理解しよう

      SECTION 02 カウンターアプリを作ってみよう

      SECTION 03 データの流れを理解しよう

    CHAPTER4 条件付きレンダリングを学ぼう

      SECTION 01 条件分岐と条件付きレンダリングを理解しよう

      SECTION 02 条件を算出プロパティに書いてみよう

      SECTION 03 条件を増やそう

      SECTION 04 双方向バインディングを理解しよう

      SECTION 05 バリデーション機能付きの入力フォームを作成しよう

    CHPTER5 リストレンダリングを学ぼう

      SECTION 01 リストレンダリングを理解しよう

      SECTION 02 リストレンダリングを使ってみよう

      SECTION 03 ナビゲーションメニューを表示しよう

    CHAPTER6 バインディングで動的にスタイルを変えよう

      SECTION 01 スタイルバインディングで動的に見た目を変えよう

      SECTION 02 クラスバインディングで動的に見た目を変えよう

    CHPTER7 TODOアプリを作成しよう

      SECTION 01 TODOアプリに必要な部品を確認しよう

      SECTION 02 追加から一覧表示まで作成しよう

      SECTION 03 機能を完成させよう

      SECTION 04 位置や大きさを調整しよう

    CHAPTER8 画像ビューワーを作成しよう

      SECTION 01 画像ビューワーの部品を確認しよう

      SECTION 02 コンポーネントを理解しよう

      SECTION 03 コンポーネントで機能を追加しよう

      SECTION 04 画像ビューワーを作成しよう

      SECTION 05 アプリケーションを仕上げよう

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    (引用元Amazon)

     
    目次
    CHAPTER1 Vue.jsを学ぶ準備をしよう
    SECTION 01 Vue.jsについて理解しよう
    SECTION 02 Vue.jsの開発環境を整えよう
    SECTION 03 ひな形となるHTMLとJavaScriptファイルを作ろう
    CHAPTER2 Vue.jsの基本を学ぼう
    SECTION 01 Vueインスタンスを理解しよう
    SECTION 02 データをWebブラウザに出力しよう
    SECTION 03 バインディングを理解しよう
    SECTION 04 レンダリングを理解しよう
    SECTION 05 デバッグしよう
    CHAPTER3 イベントハンドリングを学ぼう
    SECTION 01 イベントハンドリングとメソッドを理解しよう
    SECTION 02 カウンターアプリを作ってみよう
    SECTION 03 データの流れを理解しよう
    CHAPTER4 条件付きレンダリングを学ぼう
    SECTION 01 条件分岐と条件付きレンダリングを理解しよう
    SECTION 02 条件を算出プロパティに書いてみよう
    SECTION 03 条件を増やそう
    SECTION 04 双方向バインディングを理解しよう
    SECTION 05 バリデーション機能付きの入力フォームを作成しよう
    CHPTER5 リストレンダリングを学ぼう
    SECTION 01 リストレンダリングを理解しよう
    SECTION 02 リストレンダリングを使ってみよう
    SECTION 03 ナビゲーションメニューを表示しよう
    CHAPTER6 バインディングで動的にスタイルを変えよう
    SECTION 01 スタイルバインディングで動的に見た目を変えよう
    SECTION 02 クラスバインディングで動的に見た目を変えよう
    CHPTER7 TODOアプリを作成しよう
    SECTION 01 TODOアプリに必要な部品を確認しよう
    SECTION 02 追加から一覧表示まで作成しよう
    SECTION 03 機能を完成させよう
    SECTION 04 位置や大きさを調整しよう
    CHAPTER8 画像ビューワーを作成しよう
    SECTION 01 画像ビューワーの部品を確認しよう
    SECTION 02 コンポーネントを理解しよう
    SECTION 03 コンポーネントで機能を追加しよう
    SECTION 04 画像ビューワーを作成しよう
    SECTION 05 アプリケーションを仕上げよう

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    著者略歴

    著:石亀 広大
    都内ベンチャー企業にてフロントエンドエンジニアとして勤務。Vue.js、Nuxt.js を中心としたUI 部分の開発を得意とし、要件定義から実装まで関わる。そのかたわら、フリーのフォトグラファーとしても活動、人物撮影をメインにイベント撮影・素材提供・アート制作を行い、海外からの評価も得ている。


      

    Vue.js 3 超入門

    Vue.js 3 超入門
    (著)掌田津耶乃
    発売日 2021/02/19
    総合評価
    (3.9)
    (2022/08/18 12:11時点)
    いま、Webの開発でもっとも注目されているソフトのひとつが「Vue.js」です。Vueを使うと「リアルタイムに動いているWebサイト」を作成できます。本書は、初心者や既存の入門書に挫折した人向けに、最新のVue.js3の使い方とアプリ作成のコツを、実際にプログラムを動かしながら学ぶ超入門書です。本書を一通り読めば、あなたも簡単なWebアプリの開発ができるようになります。巻末に未経験者も安心の「JavaScript超入門」を収録。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
     
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    (引用元楽天Books)

     
    目次
    01 Vue.jsとは
    02 Vue v3とは
    03 Vue v3を体験しよう
    04 Composition API
    05 UIコンポーネントライブラリで学ぶVue v3
    APPENDIX Deep Dive Vue.js v3
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    (引用元楽天Books)

     
    著者略歴
    ushironoko(USHIRONOKO)
    ヘイ株式会社フロントエンドエンジニア。STORESのフロントエンドアプリケーション開発に携わりながら、Tailwind CSSをベースにしたプロダクト横断のデザインシステム開発やレガシーアプリケーションのNuxt.js化を進めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    Vue.js 3 超入門
    発売日 2021/02/19
    (2022/08/18 12:11時点)

      

    動かして学ぶ!Vue.js開発入門

    動かして学ぶ!Vue.js開発入門
    (著)森巧尚
    発売日 2019/01/15
    総合評価
    (3.8)
    (2022/08/18 12:11時点)

    【Vue.js(ビュージェイエス)とは】
    Vue.jsは、Webアプリ開発用のJavaScriptフレームワークです。
    比較的小規模の開発から利用でき、さらにWebアプリ開発で主流になりつつある、
    シングルページアプリケーション(SPA)を構築することもできるため、
    Web開発で大人気のフレームワークです。

    【本書の概要】
    Vue.jsの基本機能を押さえたサンプルを元に、Webアプリ開発手法を学ぶことができます。
    具体的には、ニーズの高い、データバインディング、イベント、ライブラリの利用、コンポーネントなど
    開発の現場でニーズの高いトピックを中心に解説。
    さらに現在、主流になりつつあるSPAの作成に役立つポイントも盛り込みます。

    【ターゲット】
    フロントエンドエンジニア初心者

    【著者】
    森巧尚(もり・よしなお)
    この世にパソコンが誕生したばかりの時代からミニゲームを作り続けて30数年。
    現在は、iPhoneアプリやFlash、HTML5などのオリジナルゲームのコンテンツ制作、執筆活動、
    関西学院大学非常勤講師などを行う。
    最近は、IchigoJamで小学生向けのプログラミングを行うPCN大阪やCoder Dojoなどでも活動している。
    著書:『Python1年生』『Java1年生』(翔泳社)、『小学生でもわかるiPhoneアプリの作り方』(秀和システム)
    『SwiftではじめるiPhoneアプリ開発の教科書』(マイナビ)、『iPhoneのゲームアプリをつくろう!』(秀和システム)
    『よくわかるiPhoneアプリ開発の教科書』(マイナビ)など、多数。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。


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    目次
    Chapter 1 Vue.jsって何?
     01 Vue.jsって何?
     02 Vue.jsは「データと表示をつなげる仕組み」
     03 インストールしてみよう
     04 試してみよう
     05 まとめ
    Chapter 2 データを表示するとき
     01 Vue インスタンスを作る:new Vue
     02 データをそのまま表示する:{{ データ }}
     03 使えるデータの種類
     04 まとめ
    Chapter 3 属性を指定するとき
     01 要素の属性をデータで指定する:v-bind
     02 まとめ
    Chapter 4 ユーザーの入力をつなぐとき
     01 入力フォームをデータとつなぐ:v-model
     02 まとめ
    Chapter 5 ユーザーの操作をつなぐとき
     01 イベントとつなぐ:v-on
     02 まとめ
    Chapter 6 条件とくり返しを使うとき
     01 条件によって表示する:v-if
     02 くり返し表示する:v-for
     03 まとめ
    Chapter 7 Google Chartsと連動させてみよう
     01 Google Chartsとは?
     02 Google Chartsと連動させる
     03 まとめ
    Chapter 8 データの変化を監視するとき
     01 データを使って別の計算をする:算出プロパティ
     02 データの変化を監視する:監視プロパティ
     03 まとめ
    Chapter 9 Markdownエディタを作ってみよう
     01 Markdown エディタとは?
     02 Markdown エディタを作る
     03 まとめ
    Chapter 10 アニメーションするとき
     01 表示/非表示時にアニメーションする:transition
     02 リストのトランジション:transition-group
     03 リストの並びが移動するトランジション
     04 まとめ
    Chapter 11 ToDoリストを作ってみよう
     01 ToDoリストとは?
     02 仮データでToDoリストを表示する
     03 改良する:追加&削除機能
     04 まとめ
    Chapter 12 部品にまとめるとき
     01 部品にまとめる:コンポーネント
     02 コンポーネントのdata はfunction にする
     03 値を渡す:props
     04 まとめ
    Chapter 13 JSONデータを表示させてみよう
     01 JSONファイルの読み込み方
     02 JSONデータを読み込んで、コンポーネントで並べる
     03 改良する:トランジションをつける
     04 まとめ

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    Vue.js の基礎を手を動かしながら学ぶ書籍。大変わかりやすかった。他の言語でのプログラミング経験はあるが、JavaScriptは不慣れで、Vue.jsは完全に初めての自分にとって、1冊目の本としては正解だった。本書は、小さなプログラムを少しずつ作成していくアプローチ。課題はいずれも簡単だが、気の利いた課題設定だと感じた。それにしても、Vue.jsの表現力には感心した。 (参考:honto)

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    開発入門という名前から、開発に着手する前に読むレベルの本である。ネコ本をより優しくサンプルコード付きで解説している感じがする。公式ドキュメントでは理解できない人向け (参考:honto)

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    Vue.js の基礎を手を動かしながら学ぶ書籍。大変わかりやすかった。他の言語でのプログラミング経験はあるが、JavaScriptは不慣れで、Vue.jsは完全に初めての自分にとって、1冊目の本としては正解だった。本書は、小さなプログラムを少しずつ作成していくアプローチ。課題はいずれも簡単だが、気の利いた課題設定だと感じた。それにしても、Vue.jsの表現力には感心した。 (参考:楽天)

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    著者略歴
    森巧尚(モリヨシナオ)
    現在は、iOSアプリやWebコンテンツの制作、執筆活動、関西学院大学や成安造形大学の非常勤講師、プログラミングスクールコプリの講師など、プログラミングに関わる幅広い活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

      

    これからはじめるVue.js実践入門

    これからはじめるVue.js実践入門
    (著)山田 祥寛
    発売日 2019/08/22
    総合評価
    (4.2)
    (2022/08/18 12:11時点)
    サンプルを動かしながら学習できる本格入門

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    いま学んでおきたいJavaScriptフレームワーク「Vue.js」のエッセンスを一冊に詰め込みました!
    豊富なサンプルコードで試しながら理解できます!

    Vue.js(ビュージェイエス)は、Webアプリのビュー(見た目)の部分に特化したシンプルなフレームワークです。既存のアプリに後乗せで導入したり、徐々に適用範囲を拡大したりすることが手軽に行えます。シンプルな分、他のフレームワークと比べて学習コストが低く、HTMLとJavaScriptが一通りわかる人ならコードを理解するのも簡単です。

    本書では、Vue.jsの中核である、ページを構成するUI部品「コンポーネント」をしっかりと解説し、さらには本格的なアプリ開発で必要となる要素までを網羅的に取り扱います。丁寧な解説でよくわかる、入門書の決定版です!

    ●目次
    Chapter1 イントロダクション
    Chapter2 Vue.jsの基本
    Chapter3 ディレクティブ
    Chapter4 コンポーネント(基本)
    Chapter5 コンポーネント(応用)
    Chapter6 部品化技術
    Chapter7 Vue CLI
    Chapter8 ルーティング
    Chapter9 Vuex
    Chapter10 テスト
    Chapter11 応用アプリ

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
    この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
    ・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
    ・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)

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    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    目次
    はじめに
    第1章 イントロダクション
    第2章 Vue.jsの基本
    第3章 ディレクティブ
    第4章 コンポーネント(基本編)
    第5章 コンポーネント(応用編)
    第6章 部品化技術
    第7章 VueCLI
    第8章 ルーティング
    第9章 Vuex
    第10章 テスト
    第11章 応用アプリ
    Users Voice
    Vue.jsの入門書にして実践的な内容も含まれており、網羅的にVue.jsを学ぶことができました。対象読者はJavaScriptとHTML、CSSを一通り理解している方になるかと思います。
    図も豊富で文章もわかりやすく、Vue.jsの基本の一冊としておすすめできます。 (参考:honto)

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    Vue.js本 最新・高評価のおすすめの5冊

    以下が「Vue.js本」最新・高評価のおすすめの5冊詳細です。

    (2022/08/18 12:11 更新)
    Rank製品価格
    1
    これからはじめるVue.js実践入門
    発売日 2019/08/22
    山田 祥寛 (SBクリエイティブ)
    総合評価
    (4.2)
    2,962円
    3,346円
    3,718円
    3,448円
    2
    これからはじめるVue.js 3実践入門
    発売日 2022/03/19
    山田 祥寛 (SBクリエイティブ)
    総合評価
    (4.2)
    3,740円
    (+370pt)
    3,366円
    3,740円
    3,740円
    3
    Vue.js&Nuxt.js超入門
    発売日 2019/08/30
    掌田津耶乃 (秀和システム)
    総合評価
    (4)
    4,980円
    2,673円
    2,970円
    5,040円
    4
    Vue.jsのツボとコツがゼッタイにわかる本
    発売日 2019/05/10
    中田亨 (秀和システム)
    総合評価
    (4)
    2,970円
    (+290pt)
    2,406円
    2,673円
    2,970円
    5
    みんなのVue.js
    発売日 2021/02/16
    野田 陽平, 門脇 恒平, 山田 敬美, 高橋 和樹 (技術評論社)
    総合評価
    (4)
    2,508円
    2,383円
    2,508円
    2,508円
     

    これからはじめるVue.js実践入門

    これからはじめるVue.js実践入門
    (著)山田 祥寛
    発売日 2019/08/22
    総合評価
    (4.2)
    (2022/08/18 12:11時点)
    サンプルを動かしながら学習できる本格入門

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    いま学んでおきたいJavaScriptフレームワーク「Vue.js」のエッセンスを一冊に詰め込みました!
    豊富なサンプルコードで試しながら理解できます!

    Vue.js(ビュージェイエス)は、Webアプリのビュー(見た目)の部分に特化したシンプルなフレームワークです。既存のアプリに後乗せで導入したり、徐々に適用範囲を拡大したりすることが手軽に行えます。シンプルな分、他のフレームワークと比べて学習コストが低く、HTMLとJavaScriptが一通りわかる人ならコードを理解するのも簡単です。

    本書では、Vue.jsの中核である、ページを構成するUI部品「コンポーネント」をしっかりと解説し、さらには本格的なアプリ開発で必要となる要素までを網羅的に取り扱います。丁寧な解説でよくわかる、入門書の決定版です!

    ●目次
    Chapter1 イントロダクション
    Chapter2 Vue.jsの基本
    Chapter3 ディレクティブ
    Chapter4 コンポーネント(基本)
    Chapter5 コンポーネント(応用)
    Chapter6 部品化技術
    Chapter7 Vue CLI
    Chapter8 ルーティング
    Chapter9 Vuex
    Chapter10 テスト
    Chapter11 応用アプリ

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
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    目次
    はじめに
    第1章 イントロダクション
    第2章 Vue.jsの基本
    第3章 ディレクティブ
    第4章 コンポーネント(基本編)
    第5章 コンポーネント(応用編)
    第6章 部品化技術
    第7章 VueCLI
    第8章 ルーティング
    第9章 Vuex
    第10章 テスト
    第11章 応用アプリ
    Users Voice
    Vue.jsの入門書にして実践的な内容も含まれており、網羅的にVue.jsを学ぶことができました。対象読者はJavaScriptとHTML、CSSを一通り理解している方になるかと思います。
    図も豊富で文章もわかりやすく、Vue.jsの基本の一冊としておすすめできます。 (参考:honto)

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    これからはじめるVue.js 3実践入門

    これからはじめるVue.js 3実践入門
    (著)山田 祥寛
    発売日 2022/03/19
    総合評価
    (4.2)
    (2022/08/18 12:11時点)
    サンプルを動かしながら学習できる本格入門

    ※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

    いま学んでおきたいJavaScriptフレームワーク「Vue.js」のエッセンスを一冊に詰め込みました!

    豊富なサンプルコードで試しながら理解できます!

    Vue.js(ビュージェイエス)は、Webアプリのビュー(見た目)の部分に特化したシンプルなフレームワークです。既存のアプリに後乗せで導入したり、徐々に適用範囲を拡大したりすることが手軽に行えます。

    シンプルな分、他のフレームワークと比べて学習コストが低く、HTMLとJavaScriptが一通りわかる人ならコードを理解するのも簡単です。

    本書では、Vue.jsの中核である、ページを構成するUI部品「コンポーネント」をしっかりと解説し、さらには本格的なアプリ開発で必要となる要素までを網羅的に取り扱います。丁寧な解説でよくわかる、入門書の決定版です!

    ●目次
    Chapter1 イントロダクション
     1-1 JavaScriptの歴史
     1-2 jQueryからJavaScriptフレームワークへ
     1-3 主なJavaScriptフレームワークとVue.js
    Chapter2 Vue.jsの基本
     2-1 Vue.jsを利用するための準備
     2-2 Vue.js理解のための3つの柱
     2-3 リアクティブデータ
    Chapter3 ディレクティブ
     3-1 イベント関連のディレクティブ
     3-2 フォーム関連のディレクティブ
     3-3 制御関連のディレクティブ
     3-4 データバインディング関連のディレクティブ
     3-5 より高度なイベント処理
    Chapter4 コンポーネント(基本)
     4-1 コンポーネントの基本
     4-2 コンポーネント間の通信
     4-3 コンポーネント配下のコンテンツをテンプレートに反映させる ~ スロット
    Chapter5 コンポーネント(応用)
     5-1 動的コンポーネント
     5-2 v-modelによる双方向データバインディング
     5-3 アニメーション機能
     5-4 コンポーネントのその他の話題
    Chapter6 部品化技術
     6-1 ディレクティブの自作
     6-2 フィルターの自作
     6-3 プラグインの利用と自作
     6-4 ミックスイン
    Chapter7 Vue CLI
     7-1 Vue CLIの基本
     7-2 単一ファイルコンポーネント
     7-3 TypeScript
    Chapter8 ルーティング
     8-1 ルーティングとは?
     8-2 ルーティングの基本
     8-3 ルーター経由で情報を渡す手法
     8-4 マルチビュー、入れ子のビュー、ガードなど
    Chapter9 Vuex
     9-1 Vuexとは?
     9-2 Vuexの基本
     9-3 Vuexストアを構成する要素
     9-4 巨大なストアを分割管理する ~ モジュール
    Chapter10 テスト
     10-1 単体テスト
     10-2 E2Eテスト
    Chapter11 応用アプリ
     11-1 アプリの構造を概観する
     11-2 アプリの共通機能を読み解く
     11-3 アプリの実装を理解する

    固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
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    ■使用できない機能
    ・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

    ■推奨環境
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    目次
    Chapter1 イントロダクション1-1 JavaScriptの歴史1-2 jQueryからJavaScriptフレームワークへ1-3 主なJavaScriptフレームワークとVue.jsChapter2 Vue.jsの基本2-1 Vue.jsを利用するための準備2-2 Vue.js理解のための3つの柱2-3 リアクティブデータChapter3 ディレクティブ3-1 イベント関連のディレクティブ3-2 フォーム関連のディレクティブ3-3 制御関連のディレクティブ3-4 データバインディング関連のディレクティブ3-5 より高度なイベント処理Chapter4 コンポーネント(基本)4-1 コンポーネントの基本4-2 コンポーネント間の通信4-3 コンポーネント配下のコンテンツをテンプレートに反映させる ~ スロットChapter5 コンポーネント(応用)5-1 動的コンポーネント5-2 v-modelによる双方向データバインディング5-3 アニメーション機能5-4 コンポーネントのその他の話題Chapter6 部品化技術6-1 ディレクティブの自作6-2 フィルターの自作6-3 プラグインの利用と自作6-4 ミックスインChapter7 Vue CLI7-1 Vue CLIの基本7-2 単一ファイルコンポーネント7-3 TypeScriptChapter8 ルーティング8-1 ルーティングとは?8-2 ルーティングの基本8-3 ルーター経由で情報を渡す手法8-4 マルチビュー、入れ子のビュー、ガードなどChapter9 Vuex9-1 Vuexとは?9-2 Vuexの基本9-3 Vuexストアを構成する要素9-4 巨大なストアを分割管理する ~ モジュールChapter10 テスト10-1 単体テスト10-2 E2EテストChapter11 応用アプリ11-1 アプリの構造を概観する11-2 アプリの共通機能を読み解く11-3 アプリの実装を理解する

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    著者略歴

    著:山田 祥寛
    山田祥寛(やまだ よしひろ)静岡県榛原町生まれ。一橋大学経済学部卒業後、NECにてシステム企画業務に携わるが、2003年4月に念願かなってフリーライターに転身。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表でもある。主な著書に『独習シリーズ(Java・PHP・ASP.NET・C#)』『JavaScript逆引きレシピ 第2版』(以上、翔泳社)、『改訂新版JavaScript本格入門』『Angularアプリケーションプログラミング』『Ruby on Rails 5アプリケーションプログラミング』(以上、技術評論社)、『はじめてのAndroidアプリ開発 第2版』(秀和システム)、『書き込み式SQLのドリル 改訂新版』(日経BP社)など。前作『これからはじめるVue.js実践入門』は3刷と堅調。


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    Vue.js&Nuxt.js超入門

    Vue.js&Nuxt.js超入門
    (著)掌田津耶乃
    発売日 2019/08/30
    総合評価
    (4)
    (2022/08/18 12:11時点)
    いま、Web開発の現場では「サーバ側の処理をするバックエンドよりも、実際にユーザーとやり取りするフロントエンドこそが重要」と意識が変わりつつあります。本書は、フロントエンドの開発において最も注目されているVue.jsと、それを更に拡張するフレームワークNuxt.jsの基本的な使い方を解説する入門書です。Vue.jsでのアプリ作成手順から、Nuxt.js利用によるデータ管理、axiosによる外部サイトへのアクセスまでを順番に解説します。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
     
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    (引用元Amazon)

     
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    フロントエンドには、おまけ程度にしか関わってなかったので しっかり勉強するため購入しました。 ある程度知識がある人向けだと思いますが、自分にはちょうど良かったです。 (参考:YahooShopping)

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    掌田津耶乃さんの本はこれで4冊目くらいですかね。
    CakePHP、Laravel、JavaScriptフレームワーク。
    4冊目ですね。
    ■目次
    Amazonに目次がないので秀和SYSさんから転記させていただきます。
    ※本家に小見出し有り。本書が気になる方はぜひ一読を。
    Chapter1 Vue.jsを使ってみよう
     1-1 Vue.jsのセットアップ
     1-2 より本格的なプロジェクト
     1-3 プロジェクトを作ろう
    Chapter2 Vue.jsの基本をマスターしよう
     2-1 Vue.jsの基本的な仕組み
     2-2 レンダリングをマスターする
     2-3 テンプレート構文を覚えよう
    Chapter3 コンポーネントを使おう
     3-1 コンポーネントの基本をマスター!
     3-2 v属性を使いこなす
     3-3 プロジェクトによる開発
     3-4 計算アプリを作ろう
    Chapter4 コンポーネントを更に掘り下げる!
     4-1 プロパティを強化する
     4-2 イベントを掘り下げる
     4-3 テンプレートを考える
     4-4 トランジションとアニメーション
    Chapter5 Nuxt.jsにアップグレード!
     5-1 Nuxt.jsってなに?
     5-2 Nuxt.jsプロジェクトの基本
     5-3 Vuexによる状態管理
     5-4 メモアプリを作ろう!
    Chapter6 外部サービスを利用しよう!
     6-1 axiosで外部サイトにアクセス!
     6-2 FirebaseとREST API
     6-3 Firebaseアクセスをマスターしよう
     6-4 Firebase APIを活用しよう!
    Addendum JavaScriptオブジェクト超入門
     A-1 JavaScriptの基本を超簡単おさらい!
     A-2 オブジェクトをマスターしよう
    ■レビュー
    Chap6(API)の目次にビビッときたのでTSUTAYAまで走りました。
    本家の小見出しにワクワクしてしまった方は、一度立ち読みされると良いかと思います。
    本書はVue.js初学者が『Nuxt.js+CRUD(Firebase)』
    を実装するまでのステップアップとして良いかと思います。
    またVuexやaxiosなどデータまわりでくすぶる方にも効果的かと。
    ただ、いくつか留意点が。
    ◆物足りない
    ・SSR(metaタグ変更)など基本事項の記載がない
    ・Realtime Databaseを使用
    Nuxt.jsの恩恵が生かされてない感が否めません。
    なので公式ドキュメントなどで補完必須。
    タイムリーな話題でお門違いですが、Cloud Firestoreがローンチされたのでくすぶるかもしれません。
    本書を読んだからといって実務レベルのアプリ開発は難しいでしょう。
    あくまでスクラッチ感を生かし、各自肉付けするというスタンスでいると幸せになれます。
    ◆サポート
    秀和SYSさんのサポートページの正誤表は、現時点(2019.2.25)で下記1点です。
    DOMの略は・・
    誤 Data Object Model
    正 Document Object Model
    サンプルコードもZipなので、GitHubにあげてもらえるともっと幸せになれたかと思います。
    写経せず開発アプリにマージしてるので誤植は他者にお祈りしつつ、
    上記を加味しても内容は他書よりアハ体験できたのでわりと満足です。
    本書はVue.jsとNuxt.jsを包括しているので、Vue.js側の取りこぼしも回収できたかと思います。
    Nuxt.jsに夢見��わたし(サーバサイドな人間)には技術書というより啓発本でした。
    次のステップに行けたので、やる気スイッチてきな。
    Nuxt.jsでくすぶる方の健闘をお祈ります。 (参考:honto)

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    分厚いけど、今の仕事のプロジェクトで扱っているVue.jsについての本なので読んでみた。
    Vue.jsについてはある程度勉強したから分かってたけど、この本はSSRのNuxt.jsや、Firebaseを使った方法についてまで書かれてあって、勉強になった。
    特に、Firebaseというのはなんとなく聞いたことあって興味もあるけど、どう使えばいいのかよく分かってなかったので、この本を読んでなんとなくわかった気がした。NoSQLだけど、データベース環境を用意しないで、無料でデータベースが使えるというのは確かによさそう。後、ソーシャルログインについても書かれてあって、便利そうだなと思った。
    Vue.jsについても、renderについては前に読んだ猫本にはあまり書かれてなかったものの、この本にはそれなりに詳しく書かれてあって分かりやすかった。この本は、仕組みとして説明しただけでVue.jsを使う分には忘れていいとのことだったけど、確かになんとなくこういうことやってるのかということが分かるだけでもよかった。
    ただ、著者の他の本を見ればわかる通り、著者はプログラミング全般について広く基本的なことを知っているという感じで、JavaScriptについて深く理解しているわけではなさそうだなという記述もあった。比較演算子は、===ではなく、==を使っている箇所が多かったし、アロー関数は普通の関数(functionで定義する関数)と同じと書かれてあったけど、実際にはthisの扱いが異なるしね。Vue.jsは、アロー関数で書いちゃいけないところも多いので、そこはちょっと書いておいた方がよかった気もした。 (参考:honto)

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    Vue.js&Nuxt.js超入門
    発売日 2019/08/30
    (2022/08/18 12:11時点)

      

    Vue.jsのツボとコツがゼッタイにわかる本

    Vue.jsは、JavaScriptのフレームワークです。他のフレームワークと比べるとJavaScriptの経験者にはなじみやすく学習しやすいという利点があります。しかし、JavaScript初心者には学ぶことが多く、少し敷居が高いと感じてしまいます。本書は、はじめてJavaScriptを学習する人のために、Vue.jsの使い方を基礎から段階的に理解していく入門書です。初心者がつまづきやすいデータの流れについてもわかりやすく説明します。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
     
    内容サンプル

    (引用元楽天Books)

     
    目次
    第1章 Vue.jsとフレームワークの基礎
    第2章 Vue.jsをはじめよう!
    第3章 Vue.jsで商品一覧を描画してみよう!
    第4章 Ajaxで商品データを外部ファイルから読み込もう!
    第5章 Vue.jsで自動見積フォームを作ってみよう!
    第6章 Vue.jsのコンポーネントをモジュール化してみよう!
    Users Voice
    Vue.jsの初学者向けには良い商品だと思います。公式のチュートリアルと合わせて読むと理解度が増すと思います。 (参考:YahooShopping)

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    注文から配送まで非常に早く商品の汚れもありませんでした。早速仕事で使っています。 (参考:YahooShopping)

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    Vue.jsについての概要と、使い方が書かれてる。自動見積フォームがサンプル出でてくる。JavaScriptとかHTMLは、ほぼ知ってる前提。
    わかりやすかった。雰囲気がわかったので満足。MVVMとか図もわかりやすかった。サンプルがもうちょいオシャレだとモチベーション上がるのになとは思った。
    Vue.jsのことをもう少し知りたいので、もう少し別の本もパラパラ見てみて、そのあと、面白そうなサンプルを試そうと思う。 (参考:honto)

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    内容サンプル

    (引用元楽天Books)

     
    著者略歴

    著:中田 亨
    中田 亨(なかた とおる)
    ソフトウェア開発会社を経て独立後、WordPressを中心とするウェブサイト制作やプログラミングのオンラインレッスンを開始。リクルート社が運営する「おしえるまなべる」(2016年サービス終了)にて2015年PCジャンル人気講師1位に選ばれるなど、初心者にもわかりやすい教え方に定評がある。著書に「ホームページ作成のツボとコツがゼッタイにわかる本」「WordPressのツボとコツがゼッタイにわかる本」「「あのサイトみたいに!」を実現できる!職業(プロの)デザイナーでなくてもWebの表現を豊かにできる本」「ITエンジニアになる!チェレンジPHPプログラミング」(以上、当社刊)、「イラスト図解でよくわかるHTML&CSSの基礎知識」(技術評論社)などがある。


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    みんなのVue.js

    みんなのVue.js
    (著)野田 陽平, 門脇 恒平, 山田 敬美, 高橋 和樹
    発売日 2021/02/16
    総合評価
    (4)
    (2022/08/18 12:11時点)
    (概要)

    本書は、日本国内で爆発的な人気を誇るVue.jsの最新ノウハウ・アイデアを1つにまとめた新しい「Vue本」です。アプリケーション開発のためのルーティング・レンダリングから、CSS設計、状態管理、コンポーネント開発、パフォーマンス改善まで、Vue.jsをプロジェクトで使用するうえのさまざまな開発上の観点をまとめつつ、現場のエンジニアによる解決方法をまとめています。

    さらに、Vue.jsコアチームメンバーでもある川口和也(@kazu_pon)氏のインタビューを収録。川口氏が開発するVue18nや、企業に所属しながらのOSS活動についてもたっぷりと語っていただきました。Vue.jsエンジニア必携の1冊です。


    (こんな方におすすめ)

    ・Vue.jsを現場で使うエンジニア、デザイナー


    (目次)

    第1章 大規模なアプリケーションにも耐えられるルーティングとレンダリング

      1-1 パフォーマンスの指標を知る

      1-2 ルーティング

      1-3 SSRとCSR

      1-4 アプリケーションの構成を考える

    第2章 状態管理パターン

      2-1 状態管理とアプリケーションの構成要素

      2-2 Vue.jsにおける状態管理

      2-3 Vue.jsコンポーネントのみを使った状態管理

      2-4 アプリケーションの成長とコンポーネントのみを使った状態管理の課題

      2-5 ストアを利用した状態管理

      2-6 Vuexを利用した状態管理

      2-7 Storeパターンを自前で実装する

      2-8 状態管理における心構え

    第3章 UIコンポーネントの開発

      3-1 コンポーネント指向開発への流れ

      3-2 コンポーネント駆動開発

      3-3 Vue.jsにおけるコンポーネント開発

      3-4 Vueコンポーネントの利用

      3-5 Vue 3.0で登場した新機能

    第4章 Vue.jsにおけるCSS設計

      4-1 CSSのスコープ

      4-2 Scoped CSSのしくみ

      4-3 VueコンポーネントにおけるCSSの命名ルール

      4-4 CSSの全体設計

    第5章 品質を高める

      5-1 代表的なテスト手法と適切な選択

      5-2 静的解析を導入する

      5-3 単体テストを実施する

      5-4 結合テストを実施する

      5-5 End-to-End Test(E2Eテスト)

    第6章 パフォーマンスを改善する

      6-1 ユーザー体験の質を向上させることを目的にしよう

      6-2 パフォーマンスの状況を把握する

      6-3 パフォーマンスを計測する

      6-4 パフォーマンスを改善する

      6-5 継続的に高いパフォーマンスを維持するために

    第7章 アプリケーションの提供範囲を広げる

      7-1 サービスの価値をより多くのユーザーに届けるために

      7-2 国際化(i18n、Internationalization)とVueI18n

      7-3 Vue I18nの使い方

      7-4 i18n対応が複雑になるケースに対応する

      7-5 翻訳フローをつくる

      7-6 アクセシビリティ(a11y; Accessibility)

      7-7 Vue.jsにおけるアクセシビリティ

    第8章 川口和也氏に聞く「エコシステムの活用と貢献」〜特別インタビュー

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    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    目次
    ●はじめに
    ■■■第1章 大規模なアプリケーションにも耐えられるルーティングとレンダリング
    ■■1-1 パフォーマンスの指標を知る
    ■■1-2 ルーティング
    ■Vue Routerでのコード分割と遅延ローディング
    ■ルーティングと権限管理
    ■■1-3 SSRとCSR
    ■SSRの実装
    ■SSRと権限管理
    ■Nuxt.jsでSSRを実装する
    ■■1-4 アプリケーションの構成を考える
    ■静的なコンテンツ中心のサービスの場合
    ■静的なコンテンツ中心だが権限管理を詳細におこないたいサービスの場合
    ■さまざまなデータを扱う動的なサービスの場合
    ■そこまで大量のデータを扱うことは考えていないが、何らかの理由でNuxt.jsの採用はできない場合
    ■■■第2章 状態管理パターン
    ■■2-1 状態管理とアプリケーションの構成要素
    ■状態管理とは
    ■アプリケーションの構成要素
    ■状態データと派生データ
    ■■2-2 Vue.jsにおける状態管理
    ■コンポーネントとは
    ■コンポーネントの状態データ
    ■コンポーネントの派生データ
    ■コンポーネントと状態のスコープ
    ■コンポーネント間でのデータ通信
    ■兄弟コンポーネント間でのデータ共有
    ■■2-3 Vue.jsコンポーネントのみを使った状態管理
    ■1.状態とコンポーネントの関係性がシンプルになる
    ■2.コンポーネントの依存関係の明確化
    ■3.SFC(Single File Component)による利点の最大化
    ■■2-4 アプリケーションの成長とコンポーネントのみを使った状態管理の課題
    ■propsとeventによるデータの過剰なバケツリレー
    ■アプリケーション全体の状態管理状況を把握しづらくなる
    ■■2-5 ストアを利用した状態管理
    ■ストアによる状態管理の考え方
    ■■2-6 Vuexを利用した状態管理
    ■Vuexにおける状態管理パターン
    ■単一ステートツリー
    ■すべてのコンポーネントのための集中型のストア
    ■Composition API
    ■Vuexを利用した状態管理の実装例
    ■Vuexを利用するメリット
    ■Vuexを利用する際の注意点
    ■■2-7 Storeパターンを自前で実装する
    ■Storeパターン実装例
    ■Storeパターンを自前で実装するメリット
    ■Storeパターンを自前で実装する際の注意点
    ■■2-8 状態管理における心構え
    ■状態の量を必要最小限に保つ
    ■状態への副作用を持つコードを小さくする
    ■状態のスコープを小さく保つ
    ■状態を重複して持たない
    ■暗黙的な状態の変更を避ける
    ■■■第3章 UIコンポーネントの開発
    ■■3-1 コンポーネント指向開発への流れ
    ■コンポーネント指向のフレームワークの登場
    ■UIコンポーネント開発の変遷
    ■■3-2 コンポーネント駆動開発
    ■コンポーネント駆動開発を支えるツール
    ■COLUMN 共通コンポーネントを作成するタイミング
    ■■3-3 Vue.jsにおけるコンポーネント開発
    ■疎結合なコンポーネントにする
    ■propsのバリデーション
    ■propsかslotか
    ■■3-4 Vueコンポーネントの利用
    ■■3-5 Vue 3.0で登場した新機能
    ■Fragments
    ■Teleport
    ■SFC State-driven CSS Variables(Experimental Features)
    ■■■第4章 Vue.jsにおけるCSS設計
    ■■4-1 CSSのスコープ
    ■Scoped CSS推奨への流れ
    ■■4-2 Scoped CSSのしくみ
    ■Scoped CSSの特徴
    ■■4-3 VueコンポーネントにおけるCSSの命名ルール
    ■BEM Likeなクラス名のルール
    ■BEM Likeな命名ルールのメリット
    ■COLUMN 要素セレクタを利用しない
    ■■4-4 CSSの全体設計
    ■定義ファイル
    ■サイト全体の共通スタイル
    ■ページ/コンポーネント固有のスタイル
    ■余白のコントロール
    ■■■第5章 品質を高める
    ■5-1 代表的なテスト手法と適切な選択
    ■静的解析
    ■単体テスト
    ■結合テスト
    ■E2Eテスト
    ■テスト手法の選定のポイント
    ■■5-2 静的解析を導入する
    ■TypeScriptを利用する
    ■ESLintを利用する
    ■■5-3 単体テストを実施する
    ■Vue CLIによる導入
    ■生成されたコードの確認
    ■ミニマムガイド
    ■「実装」ではなく「振る舞い」のテストをしよう
    ■■5-4 結合テストを実施する
    ■単体テストと結合テストの違い
    ■Vue Testing Library
    ■■5-5 End-to-End Test(E2Eテスト)
    ■Vue CLIによる導入
    ■生成された設定の確認
    ■マークアップやデザインに依存したテストを書かない
    ■COLUMN Vue 3への対応
    ■■■第6章 パフォーマンスを改善する
    ■■6-1 ユーザー体験の質を向上させることを目的にしよう
    ■■6-2 パフォーマンスの状況を把握する
    ■■6-3 パフォーマンスを計測する
    ■何を計測するか
    ■どう計測するか
    ■パフォーマンス計測の事例
    ■■6-4 パフォーマンスを改善する
    ■何から改善するか
    ■JavaScriptのファイルサイズを小さくする
    ■メインスレッドを占有しない
    ■■6-5 継続的に高いパフォーマンスを維持するために
    ■COLUMN Vue 3のパフォーマンス関連トピック
    ■■■第7章 アプリケーションの提供範囲を広げる
    ■■7-1 サービスの価値をより多くのユーザーに届けるために
    ■■7-2 国際化(i18n、Internationalization)とVueI18n
    ■国際化(i18n; Internationalization)の目的
    ■継続的な翻訳を目指すために
    ■Vue.jsにおけるi18n対応の基本
    ■リソースの持ち方
    ■■7-3 Vue I18nの使い方
    ■Vue I18nのインストールとwebpackの設定
    ■Vue I18nを便利にするエコシステム
    ■Vue I18nの具体的な使用方法
    ■■7-4 i18n対応が複雑になるケースに対応する
    ■storeには文言を持たずに、リソースのキーのみを持つ
    ■文言を含んだmixinの多用を避ける
    ■語順に依存するUIの多用を避ける
    ■■7-5 翻訳フローをつくる
    ■継続的翻訳フローに必要な観点
    ■具体例からフローを考えてみる
    ■COLUMN i18nに関する参考資料
    ■■7-6 アクセシビリティ(a11y; Accessibility)
    ■アクセシビリティとそのガイドライン
    ■COLUMN JIS X 8341・WCAG
    ■Webにおけるアクセシビリティの考慮点
    ■■7-7 Vue.jsにおけるアクセシビリティ
    ■実装上におけるアクセシビリティの観点
    ■アクセシビリティ対応状況の可視化
    ■Vue.jsのアクセシビリティ対応に関する現状
    ■COLUMN アクセシビリティに関する参考情報
    ■■■第8章 川口和也氏に聞く「エコシステムの活用と貢献」~特別インタビュー
    ■Vue I18nを開発したきっかけ
    ■登場したてのVue.jsに惚れた理由は?
    ■Vue I18nを開発したときの困ったこと・障壁
    ■OSSを開発する2つの意義
    ■「KARTE」に自分の開発したOSSを入れるときの苦労とは
    ■開発フローと翻訳フローを両立するむずかしさ
    ■OSSとプロダクトを並行して開発する難しさ
    ■自作のOSS導入のススメ
    ■今後のVue I18nと新しいOSSへの展望
    ■最後に
    ●索引
    ●著者プロフィール

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    Users Voice
    Vue.jsについての実践ノウハウ本。
    「はじめに」に書いてあったけど、本書は入門書ではなく、Vue.jsの知識についてはある程度ついている前提で書かれていて、初心者から中級者にステップアップするための本なのかなと思った。
    なお、基本的に本書はVue3について書かれてあり、Vue2までしか触ったことが無い自分には初めて知ることも多かった。ライブラリの対応が気になるけど、いろいろ改善されてるようだし、そろそろ触ってみようかな。
    propsで渡されたオブジェクトの値を、v-modelを使って書き換えるのは避けた方がいいらしい。ものすごく心当たりがある。というより、今関わってるプロジェクトでそういう実装してしまっているという…。v-modelを使うのは便利だしね…。まあ、v-modelで書き換えたほうが楽だけど、確かにどこで書き変わったのか分からなくなるしね…。今後はやらないように気を付けよう。
    propsのvalidatorという機能は初めて知った。特定の引数に限定することができるよう。実装するのは面倒そうだけど、覚えておきたい。
    テスト手法については、普段全然コードを書かないので、参考になった。テストコードも書いた方がいいのだろうなとは思うのだけど、面倒くさそうなイメージしかなくて、今だに書いたことがない(使用変更があったら、実際のコードとテストコードの二か所を変更しなきゃいけないわけだし…)。
    ちょっと驚いたのが、Vue.jsの本なのに、パフォーマンスの話の中で、「ビルド結果のJavaScriptファイルに含まれるRuntimeが小さい、別のフロントエンドフレームワークの利用を検討するのも良いでしょう」と書いてあったこと。しかも、紹介されてあるのが、PreactとSvelteという、軽く調べてみるとVue.jsと似た記述というわけではなさそうなこと。jQueryの本でZepto.jsを紹介するならまだ分かるのだけど、なんか違う気はした(もちろん、提案としては間違ってないのだけど)。
    後、本題と全く関係ないけど、Zoomで遠隔操作できるということを初めて知った。覚えておきたい。 (参考:honto)

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    Vue.js の基礎を手を動かしながら学ぶ書籍。大変わかりやすかった。他の言語でのプログラミング経験はあるが、JavaScriptは不慣れで、Vue.jsは完全に初めての自分にとって、1冊目の本としては正解だった。本書は、小さなプログラムを少しずつ作成していくアプローチ。課題はいずれも簡単だが、気の利いた課題設定だと感じた。それにしても、Vue.jsの表現力には感心した。 (参考:楽天)

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    Vue.jsの使い方とちょっとしたサンプルが書かれてる。
    グーグルチャートとの連携方法やMarkdownエディタ、todoリストの作り方も書かれてる。

    本がカラフルで読む気になる。
    Webの情報じゃわかりにくかったら、また見直してみよう。 (参考:楽天)

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    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    著者略歴

    他著:野田 陽平
    ■野田 陽平(のだ ようへい) 株式会社プレイド所属のエンジニア。日本IBMソフトウェア開発研究所を経て、2015年より現職。CX(顧客体験)プラットフォームKARTEの開発をおこなう。プロダクトの機能開発に加え、採用、社内勉強会の立ち上げ、国際化、新プロダクトの開発などにも関わる。共著に『Vue.js入門 基礎から実践アプリケーション開発まで』(技術評論社)がある。

    他著:門脇 恒平
    ■門脇 恒平(かどわき こうへい) 株式会社プレイド所属のソフトウェアエンジニア。Webアプリケーションのバックエンド、フロントエンド、iOS/Androidアプリケーション、クラウドインフラなど、幅広く開発を経験。現在は、エンジニアチームの生産性向上やプロダクト開発のプランニングにも取り組む。

    他著:山田 敬美
    ■山田 敬美(やまだ たかみ) 株式会社プレイド所属のデザインエンジニア。Web制作会社でのCSS設計やフロントエンド開発の経験を経て、現在はKARTEのUI実装を担当するかたわら、デザインシステムの構築にも取り組み中。共著に『Sass入門 ~より効率的なCSSコーディング』(Gihyo Degital Publishing)などがある。


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    みんなのVue.js
    発売日 2021/02/16
    (2022/08/18 12:11時点)

       

    Vue.jsの本「Kindle Unlimited 読み放題 人気本ランキング」

    「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

    最近はKindle Unlimitedで読める本もどんどん増えており、雑誌、ビジネス書、実用書などは充実のラインナップ。

    以下がKindle Unlimitedで読み放題となるVue.jsの本の一覧です。

    30日無料体験も可能なので、読みたい本があれば体験期間で無料で読むことも可能です。

    (2022/08/18 12:11 更新)
    Rank製品価格
    1
    速習 Vue.js 3 - Composition API編 速習シリーズ
    発売日 2022/04/26
    山田祥寛 (WINGSプロジェクト)
    Kindle Unlimited対象
    総合評価
    (4)
    700円
    2
    速習 Vue.js 3 速習シリーズ
    発売日 2020/09/19
    山田祥寛 (WINGSプロジェクト)
    Kindle Unlimited対象
    総合評価
    (3.8)
    700円
    3
    99円
    4
    990円
    5
    880円
    6
    880円
    7
    99円
    8
    715円
    9
    880円
    10
    880円
     

    Vue.jsの参考書「新書一覧(2021年、2022年刊行)」

    IT技術・プログラミング言語は、最新情報のキャッチアップも非常に重要、すなわち新書は要チェック

    ということで、2020年以降に発売したVue.jsの参考書の新書一覧(発売日の新しい順)が以下です。

    (2022/08/18 12:11 更新)
    製品価格
    Vue 3 フロントエンド開発の教科書
    発売日 2022/09/28
    WINGSプロジェクト 齊藤 新三 (技術評論社)
    3,960円
    (+119pt)
    3,960円
    99円
    Vue.js3やさしい入門書[Vite/Vue Router/Pinia 対応]
    発売日 2022/05/17
    辛島信芳
    総合評価
    (3.5)
    1,962円
    990円
    速習 Vue.js 3 - Composition API編 速習シリーズ
    発売日 2022/04/26
    山田祥寛 (WINGSプロジェクト)
    Kindle Unlimited対象
    総合評価
    (4)
    700円
    300円
    Vue.jsのツボとコツがゼッタイにわかる本[第2版]
    発売日 2022/03/29
    中田亨 (秀和システム)
    総合評価
    (3.5)
    2,970円
    2,406円
    2,673円
    2,970円
    これからはじめるVue.js 3実践入門
    発売日 2022/03/19
    山田 祥寛 (SBクリエイティブ)
    総合評価
    (4.2)
    3,740円
    (+370pt)
    3,366円
    3,740円
    3,740円
    3,080円
    2,772円
    3,080円
    3,080円
    Vue.jsビギナーズガイド 3.x対応
    発売日 2021/07/20
    ushironoko (シーアンドアール研究所)
    総合評価
    (3.3)
    2,882円
    2,594円
    2,594円
    2,882円
     

    おまけ:本より高コスパ?「Udemy Vue.jsおすすめ講座」

    UdemyではVue.jsを基礎から応用までトータルで学べる学習講座があります。

    こちらが、セール時には2千円程度で購入可能で、講座によっては本よりコスパよく学習が可能です。

    講座は、買い切り型ながら更新あり、質問可能、30日間返金も可能、という本以上の手厚いサポートがあるのが魅力。

    以下の表が、Vue.jsの学習講座例。セールの場合、かなりおすすめなのでぜひトライしてみください。

    Udemyについては、以下のページでも詳しく紹介しているので覗いてみてください。

    人気
    Rank
    学習コース評価
    1
    (4.4)
    総評価数 2622件
    2
    JavaScript(ES6)/Vue.js/TypeScript フロントエンド技術入門
    発売日 2020/04/02
    受講者 4,444人
    通常 24,000円
    現在 19,200円
    (4.4)
    総評価数 729件
    3
    (4.5)
    総評価数 511件
    4
    超Vue.js 2 完全パック (Vue Router, Vuex含む)
    発売日 2019/06/23
    受講者 14,766人
    通常 19,000円
    現在 2,080円
    (4.3)
    総評価数 3586件
    5
    (4.1)
    総評価数 955件

     

    関連:Web開発(PHP,Ruby)系の他の書籍

    Vue.jsを学ぶなら、基本となるJavaScriptを固めるのはもちろん、バックエンドの開発知識も固めるとできることの幅が広がります。バックエンドを学ぶならPHPがおすすめ。

    以下でJavaScript、PHPの書籍も同様に紹介しているので覗いてみてください。

    いじょうでっす。

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