【2022年】Vue.js本「人気ランキング / 人気・おすすめ本15冊」

Vue.jsは今人気のJavaScriptのフロントエンドフレームワーク。

今JavaScriptである程度リッチなことをしたいなら、フレームワークとともに効率的なフロントエンド作成フローを学ぶのがおすすめです。

Vue.jsは特に日本での人気が高く、日本語の情報や書籍も単一のフレームワーク解説本としては多いです。

そこで、こちらではVue.jsの参考書を人気・評判とともに紹介していきまっす。

 

発売したて・発売予定の新書をピックアップ
技術書は情報の鮮度も重要、人気ランキングの前に新しい書籍もチェックしておきましょう。




 

 

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Vue.js本 人気ランキング/10冊詳細

以下が「Vue.js本」人気ランキングと人気の10冊詳細です。

ランキングはAmazonの書籍売上ランキングに基づき毎日更新されています。

(2022/11/29 12:08 更新)
Rank製品価格
1
Vue 3 フロントエンド開発の教科書
発売日 2022/09/26
WINGSプロジェクト 齊藤新三 (技術評論社)
総合評価
(4)
3,960円
(+119pt)
3,960円
3,960円
2
初心者からちゃんとしたプロになる JavaScript基礎入門
発売日 2020/03/25
西畑 一馬, 須郷 晋也, 岡島 美咲, 扇 克至 (エムディエヌコーポレーション(MdN))
総合評価
(3.5)
2,860円
1,430円
2,860円
2,860円
3
これからはじめるVue.js 3実践入門
発売日 2022/03/19
山田 祥寛 (SBクリエイティブ)
総合評価
(4.1)
3,740円
(+112pt)
3,366円
3,740円
3,740円
4
Vue.js&Nuxt.js超入門
発売日 2019/08/30
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
(4)
2,226円
2,673円
2,970円
5,040円
5
3,080円
2,772円
3,080円
3,080円
6
これからはじめるVue.js実践入門
発売日 2019/08/22
山田 祥寛 (SBクリエイティブ)
総合評価
(4.2)
6,480円
3,346円
3,718円
3,448円
7
みんなのVue.js
発売日 2021/02/16
野田 陽平, 門脇 恒平, 山田 敬美, 高橋 和樹 (技術評論社)
総合評価
(4)
2,508円
2,383円
2,508円
2,508円
8
Nuxt.jsビギナーズガイド
発売日 2018/10/17
花谷拓磨 (シーアンドアール研究所)
総合評価
(3.5)
6,691円
3,386円
3,386円
1,573円
9
Vue.jsビギナーズガイド 3.x対応
発売日 2021/07/20
ushironoko (シーアンドアール研究所)
総合評価
(3.4)
2,882円
2,594円
2,594円
2,882円
10
Vue.js 3 超入門
発売日 2021/02/19
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
(3.9)
3,520円
(+106pt)
1,584円
3,168円
3,520円
 

Vue 3 フロントエンド開発の教科書

Vue 3 フロントエンド開発の教科書
(著)WINGSプロジェクト 齊藤新三
発売日 2022/09/26
総合評価
(4)
(2022/11/29 12:08時点)
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
■導入編
●第1章 フロントエンド開発の潮流とVue
1.1 JavaScriptの変遷とフロントエンド開発の登場
1.2 フロントエンドフレームワークとVue
●第2章 ViteとVueプロジェクト
2.1 Vueプロジェクト作成の準備
2.2 Vueプロジェクトの作成と実行
2.3 Vueプロジェクト作成の質問とVite
●第3章 Vueプログラミングの基本
3.1 Vueのコンポーネントと基本構文
3.2 リアクティブシステム
3.3 リアクティブデータ用意のバリエーション
3.4 Vueプロジェクトの構成と動作原理
■基本編
●第4章 データとイベントのディレクティブ
4.1 データバインディングのディレクティブ
4.2 イベントのディレクティブ
●第5章 双方向データバインディングとその他のディレクティブ
5.1 双方向データバインディング
5.2 その他のデータバインディングのディレクティブ
●第6章 制御のディレクティブ
6.1 条件分岐のディレクティブ
6.2 ループのディレクティブ
6.3 リスト操作
●第7章 スクリプトブロックのバリエーション
7.1 ウォッチャー
7.2 ライフサイクルフック
7.3 script setupの本当の姿
7.4 Options API
●第8章 コンポーネント間連携
8.1 子コンポーネントの利用
8.2 コンポーネントの独立性とCSSの扱い
8.3 親から子へのコンポーネント間通信
8.4 Props の応用
8.5 子から親へのコンポーネント間通信
8.6 ProvideとInject
●第9章 子コンポーネント利用のバリエーション
9.1 子コンポーネントをカスタマイズするSlot
9.2 複数のSlotを実現する名前付きSlot
9.3 データの受け渡しを逆転させるスコープ付きSlot
9.4 動的コンポーネント
●第10章 Vue Router
10.1 シングルページアプリケーション
10.2 Vue Router の基本
10.3 ルートパラメータ
10.4 スクリプトブロックでのルーティング制御
10.5 Vue Routerのその他の機能
●第11章 Pinia
11.1 Piniaの基本
11.2 引数を使う一歩進んだPiniaの利用方法
11.3 アクションの応用
■応用編
●第12章 非同期処理
12.1 非同期処理の基本
12.2 IndexedDB
12.3 Webアクセス
●第13章 ユニットテスト
13.1 ユニットテストとVitest
13.2 コンポーネントのテストの基本
13.3 コンポーネントのテストの応用
13.4 コンポーネント間通信のテスト

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴

著:WINGSプロジェクト 齊藤 新三
齊藤新三(さいとう しんぞう)
WINGS プロジェクト所属のテクニカルライター。Web 系製作会社のシステム部門、SI 会社を経てフリーランスとして独立。屋号はSarva(サルヴァ)。Web システムの設計からプログラミング、さらには、Android 開発までこなす。HAL 大阪の非常勤講師を兼務。
主な著書:
『ゼロからわかる TypeScript 入門』『たった1 日で基本が身に付く! Java 超入門』(技術評論社)
『PHP マイクロフレームワーク Slim Web アプリケーション開発』(ソシム)
『これから学ぶ JavaScript』『これから学ぶ HTML/CSS』(インプレス)
『Android アプリ開発の教科書』(翔泳社)


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初心者からちゃんとしたプロになる JavaScript基礎入門

初心者からちゃんとしたプロになる JavaScript基礎入門
(著)西畑 一馬, 須郷 晋也, 岡島 美咲, 扇 克至
発売日 2020/03/25
総合評価
(3.5)
(2022/11/29 12:04時点)
この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【1日30分からはじめる! JavaScript基礎入門】

本書は、JavaScriptとVue.jsの基本、さらにWebアプリケーションやUIの作成を習得できる教科書です。「1日30分からはじめる」をテーマに、Web制作にかかわる知識や技術を解説した「ちゃんとしたプロになる」シリーズの3冊目となります。

本書で学べることは、主に次の3つです。

1つめは、JavaScriptの基本。JavaScriptは広範な用途をもつ言語ですが、本書ではとくにWeb制作によく使われる命令や考え方を中心に解説しています。

2つめは、Vue.jsの基本。現在のWeb制作では、フレームワークを利用した実装が一般的です。本書では、最もよく使われるフレームワークの一つであり、初心者にも習得しやすいVue.jsの基礎を身につけられます。

そして、3つめがWebアプリケーションやUIの実装の流れ。実際にTodoアプリやタブパネル、モーダル、ハンバーガーメニュー、スライドビューアーなどのUIを構築しながら、Web制作におけるJavaScriptとVue.jsでの実装の流れをつかめます。

ぜひ本書を通じて、“現場のJavaScript力”の土台をしっかりと養ってください。

〈こんな方にオススメ〉
・JavaScriptをしっかりと身につけたい方
・JavaScriptをおさらいしながらVue.jsの基礎を学びたい方
・WebサイトのUIやWebアプリ制作のながれを学びたい方

〈本書の特長〉
・第一線で活躍する執筆陣による、現場感覚を踏まえた解説
・記事ごとに学習時間の目安を設けており、学習教材としても利用しやすい
・Vue.jsを利用したモダンな制作手法を身につけられる

〈本書の内容〉
■Lesson 1 JavaScriptの基本
■Lesson 2 JavaScriptのオブジェクト
■Lesson 3 Todoアプリを作ってみよう
■Lesson 4 Vue.jsの基本
■Lesson 5 Vue.jsをWebサイトに組み込む

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
Users Voice
中古でこの本を購入したが、本屋で購入する前に付くきずと同等程度で、本を使用する際には全く関係なかったです。 配送・梱包ともにきちんとされている印象です。 (参考:YahooShopping)

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なかなか素人から手を出すには難しいかも。 (参考:YahooShopping)

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JavaScriptの入門書をいくつか見ているが、中では本書はかなり良書だと思った。初めての人にもわかるように親切に解説してある。
・関数内で定義された変数は、関数外では参照することができない
・関数式の書式を変数を入れずに直接書くこともでき、この書き方を無名関数といいます。その名の通り、関数名がなく、他の場所から呼び出す必要のないときに使われます。引数に関数を指定する必要があり、その場以外では使わない処理については、無名関数として書くことが一般的。組み込みオブジェクトや、ユーザーが定義したコンストラクタ関数やクラスから新しいオブジェクト作成するために使われます。
・グローバル関数:オブジェクトを生成したり、自分で定義しなくても呼び出せるあらかじめ組み込まれた関数
・コールバック関数:ほかの関数の引数として指定された関数
・オブジェクトは配列と違って順番の概念がない。順番が必要な場合には、配列やMapオブジェクトを使うことで表現できる。
・DOM「Document Object Model」JavaScriptなどからHTMLの要素などをオブジェクトとして扱うための仕組み。 (参考:honto)

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
  

これからはじめるVue.js 3実践入門

これからはじめるVue.js 3実践入門
(著)山田 祥寛
発売日 2022/03/19
総合評価
(4.1)
(2022/11/29 12:11時点)
サンプルを動かしながら学習できる本格入門

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

いま学んでおきたいJavaScriptフレームワーク「Vue.js」のエッセンスを一冊に詰め込みました!

豊富なサンプルコードで試しながら理解できます!

Vue.js(ビュージェイエス)は、Webアプリのビュー(見た目)の部分に特化したシンプルなフレームワークです。既存のアプリに後乗せで導入したり、徐々に適用範囲を拡大したりすることが手軽に行えます。

シンプルな分、他のフレームワークと比べて学習コストが低く、HTMLとJavaScriptが一通りわかる人ならコードを理解するのも簡単です。

本書では、Vue.jsの中核である、ページを構成するUI部品「コンポーネント」をしっかりと解説し、さらには本格的なアプリ開発で必要となる要素までを網羅的に取り扱います。丁寧な解説でよくわかる、入門書の決定版です!

●目次
Chapter1 イントロダクション
 1-1 JavaScriptの歴史
 1-2 jQueryからJavaScriptフレームワークへ
 1-3 主なJavaScriptフレームワークとVue.js
Chapter2 Vue.jsの基本
 2-1 Vue.jsを利用するための準備
 2-2 Vue.js理解のための3つの柱
 2-3 リアクティブデータ
Chapter3 ディレクティブ
 3-1 イベント関連のディレクティブ
 3-2 フォーム関連のディレクティブ
 3-3 制御関連のディレクティブ
 3-4 データバインディング関連のディレクティブ
 3-5 より高度なイベント処理
Chapter4 コンポーネント(基本)
 4-1 コンポーネントの基本
 4-2 コンポーネント間の通信
 4-3 コンポーネント配下のコンテンツをテンプレートに反映させる ~ スロット
Chapter5 コンポーネント(応用)
 5-1 動的コンポーネント
 5-2 v-modelによる双方向データバインディング
 5-3 アニメーション機能
 5-4 コンポーネントのその他の話題
Chapter6 部品化技術
 6-1 ディレクティブの自作
 6-2 フィルターの自作
 6-3 プラグインの利用と自作
 6-4 ミックスイン
Chapter7 Vue CLI
 7-1 Vue CLIの基本
 7-2 単一ファイルコンポーネント
 7-3 TypeScript
Chapter8 ルーティング
 8-1 ルーティングとは?
 8-2 ルーティングの基本
 8-3 ルーター経由で情報を渡す手法
 8-4 マルチビュー、入れ子のビュー、ガードなど
Chapter9 Vuex
 9-1 Vuexとは?
 9-2 Vuexの基本
 9-3 Vuexストアを構成する要素
 9-4 巨大なストアを分割管理する ~ モジュール
Chapter10 テスト
 10-1 単体テスト
 10-2 E2Eテスト
Chapter11 応用アプリ
 11-1 アプリの構造を概観する
 11-2 アプリの共通機能を読み解く
 11-3 アプリの実装を理解する

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
Chapter1 イントロダクション1-1 JavaScriptの歴史1-2 jQueryからJavaScriptフレームワークへ1-3 主なJavaScriptフレームワークとVue.jsChapter2 Vue.jsの基本2-1 Vue.jsを利用するための準備2-2 Vue.js理解のための3つの柱2-3 リアクティブデータChapter3 ディレクティブ3-1 イベント関連のディレクティブ3-2 フォーム関連のディレクティブ3-3 制御関連のディレクティブ3-4 データバインディング関連のディレクティブ3-5 より高度なイベント処理Chapter4 コンポーネント(基本)4-1 コンポーネントの基本4-2 コンポーネント間の通信4-3 コンポーネント配下のコンテンツをテンプレートに反映させる ~ スロットChapter5 コンポーネント(応用)5-1 動的コンポーネント5-2 v-modelによる双方向データバインディング5-3 アニメーション機能5-4 コンポーネントのその他の話題Chapter6 部品化技術6-1 ディレクティブの自作6-2 フィルターの自作6-3 プラグインの利用と自作6-4 ミックスインChapter7 Vue CLI7-1 Vue CLIの基本7-2 単一ファイルコンポーネント7-3 TypeScriptChapter8 ルーティング8-1 ルーティングとは?8-2 ルーティングの基本8-3 ルーター経由で情報を渡す手法8-4 マルチビュー、入れ子のビュー、ガードなどChapter9 Vuex9-1 Vuexとは?9-2 Vuexの基本9-3 Vuexストアを構成する要素9-4 巨大なストアを分割管理する ~ モジュールChapter10 テスト10-1 単体テスト10-2 E2EテストChapter11 応用アプリ11-1 アプリの構造を概観する11-2 アプリの共通機能を読み解く11-3 アプリの実装を理解する

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(引用元Amazon)

 
著者略歴

著:山田 祥寛
山田祥寛(やまだ よしひろ)静岡県榛原町生まれ。一橋大学経済学部卒業後、NECにてシステム企画業務に携わるが、2003年4月に念願かなってフリーライターに転身。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表でもある。主な著書に『独習シリーズ(Java・PHP・ASP.NET・C#)』『JavaScript逆引きレシピ 第2版』(以上、翔泳社)、『改訂新版JavaScript本格入門』『Angularアプリケーションプログラミング』『Ruby on Rails 5アプリケーションプログラミング』(以上、技術評論社)、『はじめてのAndroidアプリ開発 第2版』(秀和システム)、『書き込み式SQLのドリル 改訂新版』(日経BP社)など。前作『これからはじめるVue.js実践入門』は3刷と堅調。


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Vue.js&Nuxt.js超入門

Vue.js&Nuxt.js超入門
(著)掌田津耶乃
発売日 2019/08/30
総合評価
(4)
(2022/11/29 12:11時点)
いま、Web開発の現場では「サーバ側の処理をするバックエンドよりも、実際にユーザーとやり取りするフロントエンドこそが重要」と意識が変わりつつあります。本書は、フロントエンドの開発において最も注目されているVue.jsと、それを更に拡張するフレームワークNuxt.jsの基本的な使い方を解説する入門書です。Vue.jsでのアプリ作成手順から、Nuxt.js利用によるデータ管理、axiosによる外部サイトへのアクセスまでを順番に解説します。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
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フロントエンドには、おまけ程度にしか関わってなかったので しっかり勉強するため購入しました。 ある程度知識がある人向けだと思いますが、自分にはちょうど良かったです。 (参考:YahooShopping)

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掌田津耶乃さんの本はこれで4冊目くらいですかね。
CakePHP、Laravel、JavaScriptフレームワーク。
4冊目ですね。
■目次
Amazonに目次がないので秀和SYSさんから転記させていただきます。
※本家に小見出し有り。本書が気になる方はぜひ一読を。
Chapter1 Vue.jsを使ってみよう
 1-1 Vue.jsのセットアップ
 1-2 より本格的なプロジェクト
 1-3 プロジェクトを作ろう
Chapter2 Vue.jsの基本をマスターしよう
 2-1 Vue.jsの基本的な仕組み
 2-2 レンダリングをマスターする
 2-3 テンプレート構文を覚えよう
Chapter3 コンポーネントを使おう
 3-1 コンポーネントの基本をマスター!
 3-2 v属性を使いこなす
 3-3 プロジェクトによる開発
 3-4 計算アプリを作ろう
Chapter4 コンポーネントを更に掘り下げる!
 4-1 プロパティを強化する
 4-2 イベントを掘り下げる
 4-3 テンプレートを考える
 4-4 トランジションとアニメーション
Chapter5 Nuxt.jsにアップグレード!
 5-1 Nuxt.jsってなに?
 5-2 Nuxt.jsプロジェクトの基本
 5-3 Vuexによる状態管理
 5-4 メモアプリを作ろう!
Chapter6 外部サービスを利用しよう!
 6-1 axiosで外部サイトにアクセス!
 6-2 FirebaseとREST API
 6-3 Firebaseアクセスをマスターしよう
 6-4 Firebase APIを活用しよう!
Addendum JavaScriptオブジェクト超入門
 A-1 JavaScriptの基本を超簡単おさらい!
 A-2 オブジェクトをマスターしよう
■レビュー
Chap6(API)の目次にビビッときたのでTSUTAYAまで走りました。
本家の小見出しにワクワクしてしまった方は、一度立ち読みされると良いかと思います。
本書はVue.js初学者が『Nuxt.js+CRUD(Firebase)』
を実装するまでのステップアップとして良いかと思います。
またVuexやaxiosなどデータまわりでくすぶる方にも効果的かと。
ただ、いくつか留意点が。
◆物足りない
・SSR(metaタグ変更)など基本事項の記載がない
・Realtime Databaseを使用
Nuxt.jsの恩恵が生かされてない感が否めません。
なので公式ドキュメントなどで補完必須。
タイムリーな話題でお門違いですが、Cloud Firestoreがローンチされたのでくすぶるかもしれません。
本書を読んだからといって実務レベルのアプリ開発は難しいでしょう。
あくまでスクラッチ感を生かし、各自肉付けするというスタンスでいると幸せになれます。
◆サポート
秀和SYSさんのサポートページの正誤表は、現時点(2019.2.25)で下記1点です。
DOMの略は・・
誤 Data Object Model
正 Document Object Model
サンプルコードもZipなので、GitHubにあげてもらえるともっと幸せになれたかと思います。
写経せず開発アプリにマージしてるので誤植は他者にお祈りしつつ、
上記を加味しても内容は他書よりアハ体験できたのでわりと満足です。
本書はVue.jsとNuxt.jsを包括しているので、Vue.js側の取りこぼしも回収できたかと思います。
Nuxt.jsに夢見��わたし(サーバサイドな人間)には技術書というより啓発本でした。
次のステップに行けたので、やる気スイッチてきな。
Nuxt.jsでくすぶる方の健闘をお祈ります。 (参考:honto)

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分厚いけど、今の仕事のプロジェクトで扱っているVue.jsについての本なので読んでみた。
Vue.jsについてはある程度勉強したから分かってたけど、この本はSSRのNuxt.jsや、Firebaseを使った方法についてまで書かれてあって、勉強になった。
特に、Firebaseというのはなんとなく聞いたことあって興味もあるけど、どう使えばいいのかよく分かってなかったので、この本を読んでなんとなくわかった気がした。NoSQLだけど、データベース環境を用意しないで、無料でデータベースが使えるというのは確かによさそう。後、ソーシャルログインについても書かれてあって、便利そうだなと思った。
Vue.jsについても、renderについては前に読んだ猫本にはあまり書かれてなかったものの、この本にはそれなりに詳しく書かれてあって分かりやすかった。この本は、仕組みとして説明しただけでVue.jsを使う分には忘れていいとのことだったけど、確かになんとなくこういうことやってるのかということが分かるだけでもよかった。
ただ、著者の他の本を見ればわかる通り、著者はプログラミング全般について広く基本的なことを知っているという感じで、JavaScriptについて深く理解しているわけではなさそうだなという記述もあった。比較演算子は、===ではなく、==を使っている箇所が多かったし、アロー関数は普通の関数(functionで定義する関数)と同じと書かれてあったけど、実際にはthisの扱いが異なるしね。Vue.jsは、アロー関数で書いちゃいけないところも多いので、そこはちょっと書いておいた方がよかった気もした。 (参考:honto)

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Vue.js&Nuxt.js超入門
発売日 2019/08/30
(2022/11/29 12:11時点)

  

React Angular Vueをスムーズに修得するための最新フロントエンド技術入門

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

 フロントエンド向けアプリケーションフレームワーク( React、Angular、Vue)の学習には、従来のWeb開発にはなかった「フレームワークごとの違い」、「未知の用語や概念」、「進化したJavaScript開発環境」など、最新のフロントエンド技術の知識が求められます。これらを、その都度調べていては効率が悪いだけでなく、知識が断片的になってしまいます。本書は、フレームワークの学習に必要なフロントエンド技術の基礎を体系的に解説し、この課題を解決します。
 なお、本書ではフレームワーク共通で必要な基礎知識と、フレームワークごとの主な違いを説明しており、React、Angular、Vueのどの学習にも役立ちます。一方、フレームワークごとのコード作成の詳細については説明していないので、各フレームワークの公式サイトや関連書籍などを参照してください。

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(引用元Amazon)

 
Users Voice
最新のフロントエンド技術について概要を解説した本。
具体的な実装についても軽く解説してあるけど、この本だけだと開発するのは難しいだろうと思うので、この本に書いてある参考サイトを見ながら開発をすすめていくということになるのだろうと思う。
内容としては本当に、最新のフロントエンド、特にSPA技術について解説してあるけど、この本自体は初心者向け。具体的には、Web開発については、jQueryやBootstrapを使ったことはあるぐらいのレベルの人にたいして書かれているようだった。本書はそんなレベルのWeb開発エンジニア(5年目らしい)とSPAに関する講師が対話するという形式で書かれてあった。
Web開発5年目で、Ajaxすらよく分かってないのはどうなんだと思わなくないけど、バックエンドをメインでやってきたと考えればありえなくないのだろうか。
ただ、初心者向けなせいか、たまにちょっとモヤっとすることもあった。フロントエンド側にWebサーバーを作るには、ServiceWorkerという機能を利用するという記述を、結構最初のほうで紹介していたり。普通にキャッシュをもっているという説明だけでいいのではないかと思うのだけど、バックエンドを担当してきた人が相手ならこのほうが分かりやすいのだろうか…。
なお、今はJavaScriptよりTypeScriptで開発することを推奨するとのこと。やっぱりそろそろ、TypeScriptは使えるようになっておいたほうが使えるようになったほうがいいのだろうなぁ。 (参考:楽天)

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Part01 フロントエンド技術の動向
第1章 従来型WebからモダンWebへ
第2章 最新フロントエンド技術のデモ

Part02 フロントエンド開発の基礎知識
第3章 JavaScript開発環境
第4章 最新Webブラウザの機能
第5章 アプリケーションフレームワーク
第6章 ネットワーク経由のAP(I Web API)
Part03 フロントエンド技術の導入
第7章 導入のポイント
第8章 お役立ち情報 (参考:楽天)

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モダンなフロントエンド技術についてわかりやすく解説している。
JavaScriptやjQueryはなんとなくわかるが、TypeScriptやNode.js、Reactなどのフレームワークはよくわからないという人に最適。 (参考:楽天)

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これからはじめるVue.js実践入門

これからはじめるVue.js実践入門
(著)山田 祥寛
発売日 2019/08/22
総合評価
(4.2)
(2022/11/29 12:11時点)
サンプルを動かしながら学習できる本格入門

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

いま学んでおきたいJavaScriptフレームワーク「Vue.js」のエッセンスを一冊に詰め込みました!
豊富なサンプルコードで試しながら理解できます!

Vue.js(ビュージェイエス)は、Webアプリのビュー(見た目)の部分に特化したシンプルなフレームワークです。既存のアプリに後乗せで導入したり、徐々に適用範囲を拡大したりすることが手軽に行えます。シンプルな分、他のフレームワークと比べて学習コストが低く、HTMLとJavaScriptが一通りわかる人ならコードを理解するのも簡単です。

本書では、Vue.jsの中核である、ページを構成するUI部品「コンポーネント」をしっかりと解説し、さらには本格的なアプリ開発で必要となる要素までを網羅的に取り扱います。丁寧な解説でよくわかる、入門書の決定版です!

●目次
Chapter1 イントロダクション
Chapter2 Vue.jsの基本
Chapter3 ディレクティブ
Chapter4 コンポーネント(基本)
Chapter5 コンポーネント(応用)
Chapter6 部品化技術
Chapter7 Vue CLI
Chapter8 ルーティング
Chapter9 Vuex
Chapter10 テスト
Chapter11 応用アプリ

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
はじめに
第1章 イントロダクション
第2章 Vue.jsの基本
第3章 ディレクティブ
第4章 コンポーネント(基本編)
第5章 コンポーネント(応用編)
第6章 部品化技術
第7章 VueCLI
第8章 ルーティング
第9章 Vuex
第10章 テスト
第11章 応用アプリ
Users Voice
Vue.jsの入門書にして実践的な内容も含まれており、網羅的にVue.jsを学ぶことができました。対象読者はJavaScriptとHTML、CSSを一通り理解している方になるかと思います。
図も豊富で文章もわかりやすく、Vue.jsの基本の一冊としておすすめできます。 (参考:honto)

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みんなのVue.js

みんなのVue.js
(著)野田 陽平, 門脇 恒平, 山田 敬美, 高橋 和樹
発売日 2021/02/16
総合評価
(4)
(2022/11/29 12:11時点)
(概要)

本書は、日本国内で爆発的な人気を誇るVue.jsの最新ノウハウ・アイデアを1つにまとめた新しい「Vue本」です。アプリケーション開発のためのルーティング・レンダリングから、CSS設計、状態管理、コンポーネント開発、パフォーマンス改善まで、Vue.jsをプロジェクトで使用するうえのさまざまな開発上の観点をまとめつつ、現場のエンジニアによる解決方法をまとめています。

さらに、Vue.jsコアチームメンバーでもある川口和也(@kazu_pon)氏のインタビューを収録。川口氏が開発するVue18nや、企業に所属しながらのOSS活動についてもたっぷりと語っていただきました。Vue.jsエンジニア必携の1冊です。


(こんな方におすすめ)

・Vue.jsを現場で使うエンジニア、デザイナー


(目次)

第1章 大規模なアプリケーションにも耐えられるルーティングとレンダリング

  1-1 パフォーマンスの指標を知る

  1-2 ルーティング

  1-3 SSRとCSR

  1-4 アプリケーションの構成を考える

第2章 状態管理パターン

  2-1 状態管理とアプリケーションの構成要素

  2-2 Vue.jsにおける状態管理

  2-3 Vue.jsコンポーネントのみを使った状態管理

  2-4 アプリケーションの成長とコンポーネントのみを使った状態管理の課題

  2-5 ストアを利用した状態管理

  2-6 Vuexを利用した状態管理

  2-7 Storeパターンを自前で実装する

  2-8 状態管理における心構え

第3章 UIコンポーネントの開発

  3-1 コンポーネント指向開発への流れ

  3-2 コンポーネント駆動開発

  3-3 Vue.jsにおけるコンポーネント開発

  3-4 Vueコンポーネントの利用

  3-5 Vue 3.0で登場した新機能

第4章 Vue.jsにおけるCSS設計

  4-1 CSSのスコープ

  4-2 Scoped CSSのしくみ

  4-3 VueコンポーネントにおけるCSSの命名ルール

  4-4 CSSの全体設計

第5章 品質を高める

  5-1 代表的なテスト手法と適切な選択

  5-2 静的解析を導入する

  5-3 単体テストを実施する

  5-4 結合テストを実施する

  5-5 End-to-End Test(E2Eテスト)

第6章 パフォーマンスを改善する

  6-1 ユーザー体験の質を向上させることを目的にしよう

  6-2 パフォーマンスの状況を把握する

  6-3 パフォーマンスを計測する

  6-4 パフォーマンスを改善する

  6-5 継続的に高いパフォーマンスを維持するために

第7章 アプリケーションの提供範囲を広げる

  7-1 サービスの価値をより多くのユーザーに届けるために

  7-2 国際化(i18n、Internationalization)とVueI18n

  7-3 Vue I18nの使い方

  7-4 i18n対応が複雑になるケースに対応する

  7-5 翻訳フローをつくる

  7-6 アクセシビリティ(a11y; Accessibility)

  7-7 Vue.jsにおけるアクセシビリティ

第8章 川口和也氏に聞く「エコシステムの活用と貢献」〜特別インタビュー

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
●はじめに
■■■第1章 大規模なアプリケーションにも耐えられるルーティングとレンダリング
■■1-1 パフォーマンスの指標を知る
■■1-2 ルーティング
■Vue Routerでのコード分割と遅延ローディング
■ルーティングと権限管理
■■1-3 SSRとCSR
■SSRの実装
■SSRと権限管理
■Nuxt.jsでSSRを実装する
■■1-4 アプリケーションの構成を考える
■静的なコンテンツ中心のサービスの場合
■静的なコンテンツ中心だが権限管理を詳細におこないたいサービスの場合
■さまざまなデータを扱う動的なサービスの場合
■そこまで大量のデータを扱うことは考えていないが、何らかの理由でNuxt.jsの採用はできない場合
■■■第2章 状態管理パターン
■■2-1 状態管理とアプリケーションの構成要素
■状態管理とは
■アプリケーションの構成要素
■状態データと派生データ
■■2-2 Vue.jsにおける状態管理
■コンポーネントとは
■コンポーネントの状態データ
■コンポーネントの派生データ
■コンポーネントと状態のスコープ
■コンポーネント間でのデータ通信
■兄弟コンポーネント間でのデータ共有
■■2-3 Vue.jsコンポーネントのみを使った状態管理
■1.状態とコンポーネントの関係性がシンプルになる
■2.コンポーネントの依存関係の明確化
■3.SFC(Single File Component)による利点の最大化
■■2-4 アプリケーションの成長とコンポーネントのみを使った状態管理の課題
■propsとeventによるデータの過剰なバケツリレー
■アプリケーション全体の状態管理状況を把握しづらくなる
■■2-5 ストアを利用した状態管理
■ストアによる状態管理の考え方
■■2-6 Vuexを利用した状態管理
■Vuexにおける状態管理パターン
■単一ステートツリー
■すべてのコンポーネントのための集中型のストア
■Composition API
■Vuexを利用した状態管理の実装例
■Vuexを利用するメリット
■Vuexを利用する際の注意点
■■2-7 Storeパターンを自前で実装する
■Storeパターン実装例
■Storeパターンを自前で実装するメリット
■Storeパターンを自前で実装する際の注意点
■■2-8 状態管理における心構え
■状態の量を必要最小限に保つ
■状態への副作用を持つコードを小さくする
■状態のスコープを小さく保つ
■状態を重複して持たない
■暗黙的な状態の変更を避ける
■■■第3章 UIコンポーネントの開発
■■3-1 コンポーネント指向開発への流れ
■コンポーネント指向のフレームワークの登場
■UIコンポーネント開発の変遷
■■3-2 コンポーネント駆動開発
■コンポーネント駆動開発を支えるツール
■COLUMN 共通コンポーネントを作成するタイミング
■■3-3 Vue.jsにおけるコンポーネント開発
■疎結合なコンポーネントにする
■propsのバリデーション
■propsかslotか
■■3-4 Vueコンポーネントの利用
■■3-5 Vue 3.0で登場した新機能
■Fragments
■Teleport
■SFC State-driven CSS Variables(Experimental Features)
■■■第4章 Vue.jsにおけるCSS設計
■■4-1 CSSのスコープ
■Scoped CSS推奨への流れ
■■4-2 Scoped CSSのしくみ
■Scoped CSSの特徴
■■4-3 VueコンポーネントにおけるCSSの命名ルール
■BEM Likeなクラス名のルール
■BEM Likeな命名ルールのメリット
■COLUMN 要素セレクタを利用しない
■■4-4 CSSの全体設計
■定義ファイル
■サイト全体の共通スタイル
■ページ/コンポーネント固有のスタイル
■余白のコントロール
■■■第5章 品質を高める
■5-1 代表的なテスト手法と適切な選択
■静的解析
■単体テスト
■結合テスト
■E2Eテスト
■テスト手法の選定のポイント
■■5-2 静的解析を導入する
■TypeScriptを利用する
■ESLintを利用する
■■5-3 単体テストを実施する
■Vue CLIによる導入
■生成されたコードの確認
■ミニマムガイド
■「実装」ではなく「振る舞い」のテストをしよう
■■5-4 結合テストを実施する
■単体テストと結合テストの違い
■Vue Testing Library
■■5-5 End-to-End Test(E2Eテスト)
■Vue CLIによる導入
■生成された設定の確認
■マークアップやデザインに依存したテストを書かない
■COLUMN Vue 3への対応
■■■第6章 パフォーマンスを改善する
■■6-1 ユーザー体験の質を向上させることを目的にしよう
■■6-2 パフォーマンスの状況を把握する
■■6-3 パフォーマンスを計測する
■何を計測するか
■どう計測するか
■パフォーマンス計測の事例
■■6-4 パフォーマンスを改善する
■何から改善するか
■JavaScriptのファイルサイズを小さくする
■メインスレッドを占有しない
■■6-5 継続的に高いパフォーマンスを維持するために
■COLUMN Vue 3のパフォーマンス関連トピック
■■■第7章 アプリケーションの提供範囲を広げる
■■7-1 サービスの価値をより多くのユーザーに届けるために
■■7-2 国際化(i18n、Internationalization)とVueI18n
■国際化(i18n; Internationalization)の目的
■継続的な翻訳を目指すために
■Vue.jsにおけるi18n対応の基本
■リソースの持ち方
■■7-3 Vue I18nの使い方
■Vue I18nのインストールとwebpackの設定
■Vue I18nを便利にするエコシステム
■Vue I18nの具体的な使用方法
■■7-4 i18n対応が複雑になるケースに対応する
■storeには文言を持たずに、リソースのキーのみを持つ
■文言を含んだmixinの多用を避ける
■語順に依存するUIの多用を避ける
■■7-5 翻訳フローをつくる
■継続的翻訳フローに必要な観点
■具体例からフローを考えてみる
■COLUMN i18nに関する参考資料
■■7-6 アクセシビリティ(a11y; Accessibility)
■アクセシビリティとそのガイドライン
■COLUMN JIS X 8341・WCAG
■Webにおけるアクセシビリティの考慮点
■■7-7 Vue.jsにおけるアクセシビリティ
■実装上におけるアクセシビリティの観点
■アクセシビリティ対応状況の可視化
■Vue.jsのアクセシビリティ対応に関する現状
■COLUMN アクセシビリティに関する参考情報
■■■第8章 川口和也氏に聞く「エコシステムの活用と貢献」~特別インタビュー
■Vue I18nを開発したきっかけ
■登場したてのVue.jsに惚れた理由は?
■Vue I18nを開発したときの困ったこと・障壁
■OSSを開発する2つの意義
■「KARTE」に自分の開発したOSSを入れるときの苦労とは
■開発フローと翻訳フローを両立するむずかしさ
■OSSとプロダクトを並行して開発する難しさ
■自作のOSS導入のススメ
■今後のVue I18nと新しいOSSへの展望
■最後に
●索引
●著者プロフィール

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Vue.jsについての実践ノウハウ本。
「はじめに」に書いてあったけど、本書は入門書ではなく、Vue.jsの知識についてはある程度ついている前提で書かれていて、初心者から中級者にステップアップするための本なのかなと思った。
なお、基本的に本書はVue3について書かれてあり、Vue2までしか触ったことが無い自分には初めて知ることも多かった。ライブラリの対応が気になるけど、いろいろ改善されてるようだし、そろそろ触ってみようかな。
propsで渡されたオブジェクトの値を、v-modelを使って書き換えるのは避けた方がいいらしい。ものすごく心当たりがある。というより、今関わってるプロジェクトでそういう実装してしまっているという…。v-modelを使うのは便利だしね…。まあ、v-modelで書き換えたほうが楽だけど、確かにどこで書き変わったのか分からなくなるしね…。今後はやらないように気を付けよう。
propsのvalidatorという機能は初めて知った。特定の引数に限定することができるよう。実装するのは面倒そうだけど、覚えておきたい。
テスト手法については、普段全然コードを書かないので、参考になった。テストコードも書いた方がいいのだろうなとは思うのだけど、面倒くさそうなイメージしかなくて、今だに書いたことがない(使用変更があったら、実際のコードとテストコードの二か所を変更しなきゃいけないわけだし…)。
ちょっと驚いたのが、Vue.jsの本なのに、パフォーマンスの話の中で、「ビルド結果のJavaScriptファイルに含まれるRuntimeが小さい、別のフロントエンドフレームワークの利用を検討するのも良いでしょう」と書いてあったこと。しかも、紹介されてあるのが、PreactとSvelteという、軽く調べてみるとVue.jsと似た記述というわけではなさそうなこと。jQueryの本でZepto.jsを紹介するならまだ分かるのだけど、なんか違う気はした(もちろん、提案としては間違ってないのだけど)。
後、本題と全く関係ないけど、Zoomで遠隔操作できるということを初めて知った。覚えておきたい。 (参考:honto)

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Vue.jsについての実践ノウハウ本。
「はじめに」に書いてあったけど、本書は入門書ではなく、Vue.jsの知識についてはある程度ついている前提で書かれていて、初心者から中級者にステップアップするための本なのかなと思った。
なお、基本的に本書はVue3について書かれてあり、Vue2までしか触ったことが無い自分には初めて知ることも多かった。ライブラリの対応が気になるけど、いろいろ改善されてるようだし、そろそろ触ってみようかな。
propsで渡されたオブジェクトの値を、v-modelを使って書き換えるのは避けた方がいいらしい。ものすごく心当たりがある。というより、今関わってるプロジェクトでそういう実装してしまっているという…。v-modelを使うのは便利だしね…。まあ、v-modelで書き換えたほうが楽だけど、確かにどこで書き変わったのか分からなくなるしね…。今後はやらないように気を付けよう。
propsのvalidatorという機能は初めて知った。特定の引数に限定することができるよう。実装するのは面倒そうだけど、覚えておきたい。
テスト手法については、普段全然コードを書かないので、参考になった。テストコードも書いた方がいいのだろうなとは思うのだけど、面倒くさそうなイメージしかなくて、今だに書いたことがない(使用変更があったら、実際のコードとテストコードの二か所を変更しなきゃいけないわけだし…)。
ちょっと驚いたのが、Vue.jsの本なのに、パフォーマンスの話の中で、「ビルド結果のJavaScriptファイルに含まれるRuntimeが小さい、別のフロントエンドフレームワークの利用を検討するのも良いでしょう」と書いてあったこと。しかも、紹介されてあるのが、PreactとSvelteという、軽く調べてみるとVue.jsと似た記述というわけではなさそうなこと。jQueryの本でZepto.jsを紹介するならまだ分かるのだけど、なんか違う気はした(もちろん、提案としては間違ってないのだけど)。
後、本題と全く関係ないけど、Zoomで遠隔操作できるということを初めて知った。覚えておきたい。 (参考:楽天)

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実用的で、実際の開発、設計に役立つ書籍です。
ただ、開発に正解はなく、本書は考える一助となれば、というスタンスで、読んだ後も色々考えさせられるところがあるが、考える指針のようなものが得られました。また、悩むポイントなども一緒だなという安心感も得られました。 (参考:楽天)

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著者略歴

他著:野田 陽平
■野田 陽平(のだ ようへい) 株式会社プレイド所属のエンジニア。日本IBMソフトウェア開発研究所を経て、2015年より現職。CX(顧客体験)プラットフォームKARTEの開発をおこなう。プロダクトの機能開発に加え、採用、社内勉強会の立ち上げ、国際化、新プロダクトの開発などにも関わる。共著に『Vue.js入門 基礎から実践アプリケーション開発まで』(技術評論社)がある。

他著:門脇 恒平
■門脇 恒平(かどわき こうへい) 株式会社プレイド所属のソフトウェアエンジニア。Webアプリケーションのバックエンド、フロントエンド、iOS/Androidアプリケーション、クラウドインフラなど、幅広く開発を経験。現在は、エンジニアチームの生産性向上やプロダクト開発のプランニングにも取り組む。

他著:山田 敬美
■山田 敬美(やまだ たかみ) 株式会社プレイド所属のデザインエンジニア。Web制作会社でのCSS設計やフロントエンド開発の経験を経て、現在はKARTEのUI実装を担当するかたわら、デザインシステムの構築にも取り組み中。共著に『Sass入門 ~より効率的なCSSコーディング』(Gihyo Degital Publishing)などがある。


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みんなのVue.js
発売日 2021/02/16
(2022/11/29 12:11時点)

  

Nuxt.jsビギナーズガイド

Nuxt.jsビギナーズガイド
(著)花谷拓磨
発売日 2018/10/17
総合評価
(3.5)
(2022/11/29 12:11時点)
本書では、Nuxt.jsについて概要や基本的な使い方からはじめ、最終的に中規模以上の開発を想定して、一からアプリケーションが開発できる状態をゴールとし、Nuxt.jsの知識とノウハウを解説しています。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 
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(引用元楽天Books)

 
目次
01 Nuxt.jsの概要
02 Nuxt.jsによるシンプルなアプリケーション開発
03 Nuxt.jsの機能の活用
04 中規模以上の開発を意識したNuxt.jsによるWebアプリケーション開発
05 Nuxt.jsアプリケーションのテスティング
06 アプリケーションのデプロイと運用
07 プラグインとモジュール、エコシステムの開発・貢献
08 最新情報のキャッチアップのススメ

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Users Voice
Nuxt.jsの全体を1〜2日で把握するのにちょうど良い感じ。
「ビギナーズガイド」とあるのでその通りの内容だと思います。Nuxt.jsを業務で使っていくには書かれている以上の内容が必要。 (参考:honto)

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Nuxt.jsの全体を1〜2日で把握するのにちょうど良い感じ。
「ビギナーズガイド」とあるのでその通りの内容だと思います。Nuxt.jsを業務で使っていくには書かれている以上の内容が必要。 (参考:楽天)

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著者略歴
花谷拓磨(ハナタニタクマ)
ElevenBackの屋号にて活動しているWeb開発を中心としたフリーランス(2018年9月現在)。請負開発や業務委託、新卒などで多くの企業と関わった経験をもとに、フロントエンドが中心ながら、サーバーサイドからインフラストラクチャ、デザインなどまで幅広くこなす。フロントエンド開発ではVue.jsおよびNuxt.jsを中心に利用しており、両日本語ドキュメントのメンテナを行っているほか、Nuxt.jsについてはソースコードへの貢献の経験がある。ソーシャルネットなどではpotato4dの名義で活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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Vue.jsビギナーズガイド 3.x対応

Vue.jsビギナーズガイド 3.x対応
(著)ushironoko
発売日 2021/07/20
総合評価
(3.4)
(2022/11/29 12:11時点)
本書はまだまだシェアされていないVue.js v3における一般的な開発手法やパターン、モダンな周辺ツールとの組み合わせ方からテストまで解説しています。
 これからVue.jsを始める方にも、今後もっとVue.jsを続けていく方にも、有益な情報になっていますす。
 各所にちりばめたコラムは、実際のソースコードから得たヒントや、プロダクション運用をしていて経験した内容をまとめています。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 
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目次
CHAPTER 01 Vue.jsとは
CHAPTER 02 Vue 3とは
CHAPTER 03 Vue 3を体験しよう
CHAPTER 04 Composition API
内容サンプル

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著者略歴

著:ushironoko
 


  

Vue.js 3 超入門

Vue.js 3 超入門
(著)掌田津耶乃
発売日 2021/02/19
総合評価
(3.9)
(2022/11/29 12:11時点)
いま、Webの開発でもっとも注目されているソフトのひとつが「Vue.js」です。Vueを使うと「リアルタイムに動いているWebサイト」を作成できます。本書は、初心者や既存の入門書に挫折した人向けに、最新のVue.js3の使い方とアプリ作成のコツを、実際にプログラムを動かしながら学ぶ超入門書です。本書を一通り読めば、あなたも簡単なWebアプリの開発ができるようになります。巻末に未経験者も安心の「JavaScript超入門」を収録。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
1 Vueを使ってみよう!
2 Vue3の基本をマスターしよう!
3 コンポーネントを使おう!
4 コンポーネントを更に掘り下げる!
5 Vue3を更にパワーアップしよう!
6 外部サービスを利用しよう!
Addendum JavaScript超入門!
Users Voice
2020年から新しく発表されたVue3を学ぶために購入した本。

Vue2と比べてかなり記法が変わったため、ネット上の情報は時間浪費する上にめちゃ混乱する結果になる。こういう知識は本で学んだ方がある程度体系的に学べるので、トータル時間を考えると圧倒的に速い。

で、この本はかなり有益でした。
Firebaseってこんなに簡単に使えるんだ?って驚きもあったし。

ただし、結構誤字脱字があった。
説明文ならそれほど問題はないが、結構コードの間違いもあり、その間違いだと動かないぞ・・ってのも1つ2つあったので、★は1つ下げざるを得ない。

あと、これはこの本の問題ではないが、Firebaseの仕様が変わってこの本のコードだとデータ取得/書き込みが全く動かない。まぁ、この手の仕様は頻繁に変わるから、これは仕方ないかな。。

トータルで自分にはすごく役に立ったので高評価です。
Vue3.jsを一から学ぶには良い本だと思います。 (参考:楽天)

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴
掌田津耶乃(ショウダツヤノ)
日本初のMac専門月刊誌「Mac+」の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以後、Mac、Windows、Web、Android、iOSとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
Vue.js 3 超入門
発売日 2021/02/19
(2022/11/29 12:11時点)

   

Vue.js本 最新・高評価のおすすめの5冊

以下が「Vue.js本」最新・高評価のおすすめの5冊詳細です。

(2022/11/29 12:11 更新)
Rank製品価格
1
これからはじめるVue.js実践入門
発売日 2019/08/22
山田 祥寛 (SBクリエイティブ)
総合評価
(4.2)
6,480円
3,346円
3,718円
3,448円
2
これからはじめるVue.js 3実践入門
発売日 2022/03/19
山田 祥寛 (SBクリエイティブ)
総合評価
(4.1)
3,740円
(+112pt)
3,366円
3,740円
3,740円
3
Vue.js&Nuxt.js超入門
発売日 2019/08/30
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
(4)
2,226円
2,673円
2,970円
5,040円
4
Vue.jsのツボとコツがゼッタイにわかる本
発売日 2019/05/10
中田亨 (秀和システム)
総合評価
(4)
2,970円
2,406円
2,673円
2,970円
5
3,080円
2,772円
3,080円
3,080円
 

これからはじめるVue.js実践入門

これからはじめるVue.js実践入門
(著)山田 祥寛
発売日 2019/08/22
総合評価
(4.2)
(2022/11/29 12:11時点)
サンプルを動かしながら学習できる本格入門

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

いま学んでおきたいJavaScriptフレームワーク「Vue.js」のエッセンスを一冊に詰め込みました!
豊富なサンプルコードで試しながら理解できます!

Vue.js(ビュージェイエス)は、Webアプリのビュー(見た目)の部分に特化したシンプルなフレームワークです。既存のアプリに後乗せで導入したり、徐々に適用範囲を拡大したりすることが手軽に行えます。シンプルな分、他のフレームワークと比べて学習コストが低く、HTMLとJavaScriptが一通りわかる人ならコードを理解するのも簡単です。

本書では、Vue.jsの中核である、ページを構成するUI部品「コンポーネント」をしっかりと解説し、さらには本格的なアプリ開発で必要となる要素までを網羅的に取り扱います。丁寧な解説でよくわかる、入門書の決定版です!

●目次
Chapter1 イントロダクション
Chapter2 Vue.jsの基本
Chapter3 ディレクティブ
Chapter4 コンポーネント(基本)
Chapter5 コンポーネント(応用)
Chapter6 部品化技術
Chapter7 Vue CLI
Chapter8 ルーティング
Chapter9 Vuex
Chapter10 テスト
Chapter11 応用アプリ

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)

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目次
はじめに
第1章 イントロダクション
第2章 Vue.jsの基本
第3章 ディレクティブ
第4章 コンポーネント(基本編)
第5章 コンポーネント(応用編)
第6章 部品化技術
第7章 VueCLI
第8章 ルーティング
第9章 Vuex
第10章 テスト
第11章 応用アプリ
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Vue.jsの入門書にして実践的な内容も含まれており、網羅的にVue.jsを学ぶことができました。対象読者はJavaScriptとHTML、CSSを一通り理解している方になるかと思います。
図も豊富で文章もわかりやすく、Vue.jsの基本の一冊としておすすめできます。 (参考:honto)

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これからはじめるVue.js 3実践入門

これからはじめるVue.js 3実践入門
(著)山田 祥寛
発売日 2022/03/19
総合評価
(4.1)
(2022/11/29 12:11時点)
サンプルを動かしながら学習できる本格入門

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

いま学んでおきたいJavaScriptフレームワーク「Vue.js」のエッセンスを一冊に詰め込みました!

豊富なサンプルコードで試しながら理解できます!

Vue.js(ビュージェイエス)は、Webアプリのビュー(見た目)の部分に特化したシンプルなフレームワークです。既存のアプリに後乗せで導入したり、徐々に適用範囲を拡大したりすることが手軽に行えます。

シンプルな分、他のフレームワークと比べて学習コストが低く、HTMLとJavaScriptが一通りわかる人ならコードを理解するのも簡単です。

本書では、Vue.jsの中核である、ページを構成するUI部品「コンポーネント」をしっかりと解説し、さらには本格的なアプリ開発で必要となる要素までを網羅的に取り扱います。丁寧な解説でよくわかる、入門書の決定版です!

●目次
Chapter1 イントロダクション
 1-1 JavaScriptの歴史
 1-2 jQueryからJavaScriptフレームワークへ
 1-3 主なJavaScriptフレームワークとVue.js
Chapter2 Vue.jsの基本
 2-1 Vue.jsを利用するための準備
 2-2 Vue.js理解のための3つの柱
 2-3 リアクティブデータ
Chapter3 ディレクティブ
 3-1 イベント関連のディレクティブ
 3-2 フォーム関連のディレクティブ
 3-3 制御関連のディレクティブ
 3-4 データバインディング関連のディレクティブ
 3-5 より高度なイベント処理
Chapter4 コンポーネント(基本)
 4-1 コンポーネントの基本
 4-2 コンポーネント間の通信
 4-3 コンポーネント配下のコンテンツをテンプレートに反映させる ~ スロット
Chapter5 コンポーネント(応用)
 5-1 動的コンポーネント
 5-2 v-modelによる双方向データバインディング
 5-3 アニメーション機能
 5-4 コンポーネントのその他の話題
Chapter6 部品化技術
 6-1 ディレクティブの自作
 6-2 フィルターの自作
 6-3 プラグインの利用と自作
 6-4 ミックスイン
Chapter7 Vue CLI
 7-1 Vue CLIの基本
 7-2 単一ファイルコンポーネント
 7-3 TypeScript
Chapter8 ルーティング
 8-1 ルーティングとは?
 8-2 ルーティングの基本
 8-3 ルーター経由で情報を渡す手法
 8-4 マルチビュー、入れ子のビュー、ガードなど
Chapter9 Vuex
 9-1 Vuexとは?
 9-2 Vuexの基本
 9-3 Vuexストアを構成する要素
 9-4 巨大なストアを分割管理する ~ モジュール
Chapter10 テスト
 10-1 単体テスト
 10-2 E2Eテスト
Chapter11 応用アプリ
 11-1 アプリの構造を概観する
 11-2 アプリの共通機能を読み解く
 11-3 アプリの実装を理解する

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)

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目次
Chapter1 イントロダクション1-1 JavaScriptの歴史1-2 jQueryからJavaScriptフレームワークへ1-3 主なJavaScriptフレームワークとVue.jsChapter2 Vue.jsの基本2-1 Vue.jsを利用するための準備2-2 Vue.js理解のための3つの柱2-3 リアクティブデータChapter3 ディレクティブ3-1 イベント関連のディレクティブ3-2 フォーム関連のディレクティブ3-3 制御関連のディレクティブ3-4 データバインディング関連のディレクティブ3-5 より高度なイベント処理Chapter4 コンポーネント(基本)4-1 コンポーネントの基本4-2 コンポーネント間の通信4-3 コンポーネント配下のコンテンツをテンプレートに反映させる ~ スロットChapter5 コンポーネント(応用)5-1 動的コンポーネント5-2 v-modelによる双方向データバインディング5-3 アニメーション機能5-4 コンポーネントのその他の話題Chapter6 部品化技術6-1 ディレクティブの自作6-2 フィルターの自作6-3 プラグインの利用と自作6-4 ミックスインChapter7 Vue CLI7-1 Vue CLIの基本7-2 単一ファイルコンポーネント7-3 TypeScriptChapter8 ルーティング8-1 ルーティングとは?8-2 ルーティングの基本8-3 ルーター経由で情報を渡す手法8-4 マルチビュー、入れ子のビュー、ガードなどChapter9 Vuex9-1 Vuexとは?9-2 Vuexの基本9-3 Vuexストアを構成する要素9-4 巨大なストアを分割管理する ~ モジュールChapter10 テスト10-1 単体テスト10-2 E2EテストChapter11 応用アプリ11-1 アプリの構造を概観する11-2 アプリの共通機能を読み解く11-3 アプリの実装を理解する

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著者略歴

著:山田 祥寛
山田祥寛(やまだ よしひろ)静岡県榛原町生まれ。一橋大学経済学部卒業後、NECにてシステム企画業務に携わるが、2003年4月に念願かなってフリーライターに転身。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表でもある。主な著書に『独習シリーズ(Java・PHP・ASP.NET・C#)』『JavaScript逆引きレシピ 第2版』(以上、翔泳社)、『改訂新版JavaScript本格入門』『Angularアプリケーションプログラミング』『Ruby on Rails 5アプリケーションプログラミング』(以上、技術評論社)、『はじめてのAndroidアプリ開発 第2版』(秀和システム)、『書き込み式SQLのドリル 改訂新版』(日経BP社)など。前作『これからはじめるVue.js実践入門』は3刷と堅調。


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Vue.js&Nuxt.js超入門

Vue.js&Nuxt.js超入門
(著)掌田津耶乃
発売日 2019/08/30
総合評価
(4)
(2022/11/29 12:11時点)
いま、Web開発の現場では「サーバ側の処理をするバックエンドよりも、実際にユーザーとやり取りするフロントエンドこそが重要」と意識が変わりつつあります。本書は、フロントエンドの開発において最も注目されているVue.jsと、それを更に拡張するフレームワークNuxt.jsの基本的な使い方を解説する入門書です。Vue.jsでのアプリ作成手順から、Nuxt.js利用によるデータ管理、axiosによる外部サイトへのアクセスまでを順番に解説します。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 
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Users Voice
フロントエンドには、おまけ程度にしか関わってなかったので しっかり勉強するため購入しました。 ある程度知識がある人向けだと思いますが、自分にはちょうど良かったです。 (参考:YahooShopping)

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掌田津耶乃さんの本はこれで4冊目くらいですかね。
CakePHP、Laravel、JavaScriptフレームワーク。
4冊目ですね。
■目次
Amazonに目次がないので秀和SYSさんから転記させていただきます。
※本家に小見出し有り。本書が気になる方はぜひ一読を。
Chapter1 Vue.jsを使ってみよう
 1-1 Vue.jsのセットアップ
 1-2 より本格的なプロジェクト
 1-3 プロジェクトを作ろう
Chapter2 Vue.jsの基本をマスターしよう
 2-1 Vue.jsの基本的な仕組み
 2-2 レンダリングをマスターする
 2-3 テンプレート構文を覚えよう
Chapter3 コンポーネントを使おう
 3-1 コンポーネントの基本をマスター!
 3-2 v属性を使いこなす
 3-3 プロジェクトによる開発
 3-4 計算アプリを作ろう
Chapter4 コンポーネントを更に掘り下げる!
 4-1 プロパティを強化する
 4-2 イベントを掘り下げる
 4-3 テンプレートを考える
 4-4 トランジションとアニメーション
Chapter5 Nuxt.jsにアップグレード!
 5-1 Nuxt.jsってなに?
 5-2 Nuxt.jsプロジェクトの基本
 5-3 Vuexによる状態管理
 5-4 メモアプリを作ろう!
Chapter6 外部サービスを利用しよう!
 6-1 axiosで外部サイトにアクセス!
 6-2 FirebaseとREST API
 6-3 Firebaseアクセスをマスターしよう
 6-4 Firebase APIを活用しよう!
Addendum JavaScriptオブジェクト超入門
 A-1 JavaScriptの基本を超簡単おさらい!
 A-2 オブジェクトをマスターしよう
■レビュー
Chap6(API)の目次にビビッときたのでTSUTAYAまで走りました。
本家の小見出しにワクワクしてしまった方は、一度立ち読みされると良いかと思います。
本書はVue.js初学者が『Nuxt.js+CRUD(Firebase)』
を実装するまでのステップアップとして良いかと思います。
またVuexやaxiosなどデータまわりでくすぶる方にも効果的かと。
ただ、いくつか留意点が。
◆物足りない
・SSR(metaタグ変更)など基本事項の記載がない
・Realtime Databaseを使用
Nuxt.jsの恩恵が生かされてない感が否めません。
なので公式ドキュメントなどで補完必須。
タイムリーな話題でお門違いですが、Cloud Firestoreがローンチされたのでくすぶるかもしれません。
本書を読んだからといって実務レベルのアプリ開発は難しいでしょう。
あくまでスクラッチ感を生かし、各自肉付けするというスタンスでいると幸せになれます。
◆サポート
秀和SYSさんのサポートページの正誤表は、現時点(2019.2.25)で下記1点です。
DOMの略は・・
誤 Data Object Model
正 Document Object Model
サンプルコードもZipなので、GitHubにあげてもらえるともっと幸せになれたかと思います。
写経せず開発アプリにマージしてるので誤植は他者にお祈りしつつ、
上記を加味しても内容は他書よりアハ体験できたのでわりと満足です。
本書はVue.jsとNuxt.jsを包括しているので、Vue.js側の取りこぼしも回収できたかと思います。
Nuxt.jsに夢見��わたし(サーバサイドな人間)には技術書というより啓発本でした。
次のステップに行けたので、やる気スイッチてきな。
Nuxt.jsでくすぶる方の健闘をお祈ります。 (参考:honto)

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分厚いけど、今の仕事のプロジェクトで扱っているVue.jsについての本なので読んでみた。
Vue.jsについてはある程度勉強したから分かってたけど、この本はSSRのNuxt.jsや、Firebaseを使った方法についてまで書かれてあって、勉強になった。
特に、Firebaseというのはなんとなく聞いたことあって興味もあるけど、どう使えばいいのかよく分かってなかったので、この本を読んでなんとなくわかった気がした。NoSQLだけど、データベース環境を用意しないで、無料でデータベースが使えるというのは確かによさそう。後、ソーシャルログインについても書かれてあって、便利そうだなと思った。
Vue.jsについても、renderについては前に読んだ猫本にはあまり書かれてなかったものの、この本にはそれなりに詳しく書かれてあって分かりやすかった。この本は、仕組みとして説明しただけでVue.jsを使う分には忘れていいとのことだったけど、確かになんとなくこういうことやってるのかということが分かるだけでもよかった。
ただ、著者の他の本を見ればわかる通り、著者はプログラミング全般について広く基本的なことを知っているという感じで、JavaScriptについて深く理解しているわけではなさそうだなという記述もあった。比較演算子は、===ではなく、==を使っている箇所が多かったし、アロー関数は普通の関数(functionで定義する関数)と同じと書かれてあったけど、実際にはthisの扱いが異なるしね。Vue.jsは、アロー関数で書いちゃいけないところも多いので、そこはちょっと書いておいた方がよかった気もした。 (参考:honto)

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Vue.js&Nuxt.js超入門
発売日 2019/08/30
(2022/11/29 12:11時点)

  

Vue.jsのツボとコツがゼッタイにわかる本

Vue.jsは、JavaScriptのフレームワークです。他のフレームワークと比べるとJavaScriptの経験者にはなじみやすく学習しやすいという利点があります。しかし、JavaScript初心者には学ぶことが多く、少し敷居が高いと感じてしまいます。本書は、はじめてJavaScriptを学習する人のために、Vue.jsの使い方を基礎から段階的に理解していく入門書です。初心者がつまづきやすいデータの流れについてもわかりやすく説明します。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
第1章 Vue.jsとフレームワークの基礎
第2章 Vue.jsをはじめよう!
第3章 Vue.jsで商品一覧を描画してみよう!
第4章 Ajaxで商品データを外部ファイルから読み込もう!
第5章 Vue.jsで自動見積フォームを作ってみよう!
第6章 Vue.jsのコンポーネントをモジュール化してみよう!
Users Voice
Vue.jsの初学者向けには良い商品だと思います。公式のチュートリアルと合わせて読むと理解度が増すと思います。 (参考:YahooShopping)

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注文から配送まで非常に早く商品の汚れもありませんでした。早速仕事で使っています。 (参考:YahooShopping)

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Vue.jsについての概要と、使い方が書かれてる。自動見積フォームがサンプル出でてくる。JavaScriptとかHTMLは、ほぼ知ってる前提。
わかりやすかった。雰囲気がわかったので満足。MVVMとか図もわかりやすかった。サンプルがもうちょいオシャレだとモチベーション上がるのになとは思った。
Vue.jsのことをもう少し知りたいので、もう少し別の本もパラパラ見てみて、そのあと、面白そうなサンプルを試そうと思う。 (参考:honto)

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴

著:中田 亨
中田 亨(なかた とおる)
ソフトウェア開発会社を経て独立後、WordPressを中心とするウェブサイト制作やプログラミングのオンラインレッスンを開始。リクルート社が運営する「おしえるまなべる」(2016年サービス終了)にて2015年PCジャンル人気講師1位に選ばれるなど、初心者にもわかりやすい教え方に定評がある。著書に「ホームページ作成のツボとコツがゼッタイにわかる本」「WordPressのツボとコツがゼッタイにわかる本」「「あのサイトみたいに!」を実現できる!職業(プロの)デザイナーでなくてもWebの表現を豊かにできる本」「ITエンジニアになる!チェレンジPHPプログラミング」(以上、当社刊)、「イラスト図解でよくわかるHTML&CSSの基礎知識」(技術評論社)などがある。


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React Angular Vueをスムーズに修得するための最新フロントエンド技術入門

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

 フロントエンド向けアプリケーションフレームワーク( React、Angular、Vue)の学習には、従来のWeb開発にはなかった「フレームワークごとの違い」、「未知の用語や概念」、「進化したJavaScript開発環境」など、最新のフロントエンド技術の知識が求められます。これらを、その都度調べていては効率が悪いだけでなく、知識が断片的になってしまいます。本書は、フレームワークの学習に必要なフロントエンド技術の基礎を体系的に解説し、この課題を解決します。
 なお、本書ではフレームワーク共通で必要な基礎知識と、フレームワークごとの主な違いを説明しており、React、Angular、Vueのどの学習にも役立ちます。一方、フレームワークごとのコード作成の詳細については説明していないので、各フレームワークの公式サイトや関連書籍などを参照してください。

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(引用元Amazon)

 
Users Voice
最新のフロントエンド技術について概要を解説した本。
具体的な実装についても軽く解説してあるけど、この本だけだと開発するのは難しいだろうと思うので、この本に書いてある参考サイトを見ながら開発をすすめていくということになるのだろうと思う。
内容としては本当に、最新のフロントエンド、特にSPA技術について解説してあるけど、この本自体は初心者向け。具体的には、Web開発については、jQueryやBootstrapを使ったことはあるぐらいのレベルの人にたいして書かれているようだった。本書はそんなレベルのWeb開発エンジニア(5年目らしい)とSPAに関する講師が対話するという形式で書かれてあった。
Web開発5年目で、Ajaxすらよく分かってないのはどうなんだと思わなくないけど、バックエンドをメインでやってきたと考えればありえなくないのだろうか。
ただ、初心者向けなせいか、たまにちょっとモヤっとすることもあった。フロントエンド側にWebサーバーを作るには、ServiceWorkerという機能を利用するという記述を、結構最初のほうで紹介していたり。普通にキャッシュをもっているという説明だけでいいのではないかと思うのだけど、バックエンドを担当してきた人が相手ならこのほうが分かりやすいのだろうか…。
なお、今はJavaScriptよりTypeScriptで開発することを推奨するとのこと。やっぱりそろそろ、TypeScriptは使えるようになっておいたほうが使えるようになったほうがいいのだろうなぁ。 (参考:楽天)

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Part01 フロントエンド技術の動向
第1章 従来型WebからモダンWebへ
第2章 最新フロントエンド技術のデモ

Part02 フロントエンド開発の基礎知識
第3章 JavaScript開発環境
第4章 最新Webブラウザの機能
第5章 アプリケーションフレームワーク
第6章 ネットワーク経由のAP(I Web API)
Part03 フロントエンド技術の導入
第7章 導入のポイント
第8章 お役立ち情報 (参考:楽天)

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モダンなフロントエンド技術についてわかりやすく解説している。
JavaScriptやjQueryはなんとなくわかるが、TypeScriptやNode.js、Reactなどのフレームワークはよくわからないという人に最適。 (参考:楽天)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
   

Vue.jsの本「Kindle Unlimited 読み放題 人気本ランキング」

「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

最近はKindle Unlimitedで読める本もどんどん増えており、雑誌、ビジネス書、実用書などは充実のラインナップ。

以下がKindle Unlimitedで読み放題となるVue.jsの本の一覧です。

30日無料体験も可能なので、読みたい本があれば体験期間で無料で読むことも可能です。

(2022/11/29 12:12 更新)
Rank製品価格
1
990円
2
はじめてつくるVueアプリ
発売日 2022/06/14
三好アキ
Kindle Unlimited対象
総合評価
(4)
399円
3
速習 Vue.js 3 - Composition API編 速習シリーズ
発売日 2022/04/26
山田祥寛 (WINGSプロジェクト)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(4)
700円
4
880円
5
700円
6
715円
7
速習 Vue.js 3 速習シリーズ
発売日 2020/09/19
山田祥寛 (WINGSプロジェクト)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(3.8)
700円
8
880円
9
500円
10
現場で使えるVue.js tips集 (技術の泉シリーズ(NextPublishing))
発売日 2018/10/05
渋田 達也 (インプレスR&D)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(4)
880円
 

Vue.jsの参考書「新書一覧(2021年、2022年刊行)」

IT技術・プログラミング言語は、最新情報のキャッチアップも非常に重要、すなわち新書は要チェック

ということで、2020年以降に発売したVue.jsの参考書の新書一覧(発売日の新しい順)が以下です。

(2022/11/29 12:00 更新)
製品価格
コードレベルで比べるReact Angular Vue.js
発売日 2022/10/21
末次 章 (日経BP)
総合評価
(5)
3,080円
2,772円
3,080円
Vue 3 フロントエンド開発の教科書
発売日 2022/09/26
WINGSプロジェクト 齊藤新三 (技術評論社)
総合評価
(4)
3,960円
(+119pt)
3,960円
3,960円
はじめてつくるVueアプリ
発売日 2022/06/14
三好アキ
Kindle Unlimited対象
総合評価
(4)
399円
Vue.js3やさしい入門書[Vite/Vue Router/Pinia 対応]
発売日 2022/05/17
辛島信芳
総合評価
(3.6)
1,962円
990円
速習 Vue.js 3 - Composition API編 速習シリーズ
発売日 2022/04/26
山田祥寛 (WINGSプロジェクト)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(4)
700円
300円
Vue.jsのツボとコツがゼッタイにわかる本[第2版]
発売日 2022/03/29
中田亨 (秀和システム)
総合評価
(3.5)
2,970円
(+891pt)
2,406円
2,673円
2,970円
これからはじめるVue.js 3実践入門
発売日 2022/03/19
山田 祥寛 (SBクリエイティブ)
総合評価
(4.1)
3,740円
(+112pt)
3,366円
3,740円
3,740円
3,080円
2,772円
3,080円
3,080円
 

おまけ:本より高コスパ?「Udemy Vue.jsおすすめ講座」

UdemyではVue.jsを基礎から応用までトータルで学べる学習講座があります。

こちらが、セール時には2千円程度で購入可能で、講座によっては本よりコスパよく学習が可能です。

講座は、買い切り型ながら更新あり、質問可能、30日間返金も可能、という本以上の手厚いサポートがあるのが魅力。

以下の表が、Vue.jsの学習講座例。セールの場合、かなりおすすめなのでぜひトライしてみください。

Udemyについては、以下のページでも詳しく紹介しているので覗いてみてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
(4.5)
総評価数 2769件
2
JavaScript(ES6)/Vue.js/TypeScript フロントエンド技術入門
発売日 2020/04/02
受講者 4,444人
通常 24,000円
現在 19,200円
(4.4)
総評価数 729件
3
(4.3)
総評価数 609件
4
超Vue.js 2 完全パック (Vue Router, Vuex含む)
発売日 2019/06/23
受講者 15,206人
通常 20,000円
現在 2,000円
(4.2)
総評価数 3657件
5
(4.6)
総評価数 59件

 

関連:Web開発(PHP,Ruby)系の他の書籍

Vue.jsを学ぶなら、基本となるJavaScriptを固めるのはもちろん、バックエンドの開発知識も固めるとできることの幅が広がります。バックエンドを学ぶならPHPがおすすめ。

以下でJavaScript、PHPの書籍も同様に紹介しているので覗いてみてください。

いじょうでっす。

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