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【動画で学習】UdemyのAndroidアプリ開発 人気/おすすめ講座【セールでお得】

こちらでは、UdemyのAndroidアプリ開発講座を、おすすめ、セール情報とともに紹介していきまっす。

Udemy講座の特徴

udemy

具体的な講座を見る前に、Udemyについてざっと整理しておきましょう。

Udemyは動画ベースの学習サービス、以下のような特徴があります。

Udemyの特徴

  • 買い切り型で継続コストがない
  • その上、内容更新あり、質問可能
  • スマホ対応、流し聴き学習も可能
  • 30日間返金が可能
  • セールで頻繁に80%以上割引

なんといっても、買い切り型なので購入後は継続コスト等が一切不要なのが安心。

その上で、講座の内容がアップデートされたり、質問も可能なので、買い切りなのに利用できるサポートが手厚いです。

講座の内容も10時間以上に登るものも多く、1本で基礎から応用まで学習可能

ユーザー評価や、動画プレビューあり、さらには30日間の返金保証もあるので、まず失敗しない購入が可能

購入時に絶対に抑えておきたいのがセール。毎回80~90%OFFの割引されます。

基本月1回は必ずセールが開催されているので、そこで購入するようにしましょう。また、新規ユーザーは1本目は大概セール価格で購入可能です。

 

UdemyのAndroidアプリ開発講座 人気ランキング(セール情報付き)

以下がUdemyで学習できるAndroidアプリ開発の最新の人気講座ランキング(日本語のもの)です。

セール価格情報も載せています。上述したとおりUdemyのセールは大きいので逃さずゲットしてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
Flutterアプリ開発講座(初級編)
発売日 2023/12/27
受講者 4,330人
通常 17,800円
現在 1,300円
(4.4)
総評価数 631件
2
(4)
総評価数 954件
3
(4.2)
総評価数 892件
4
(4.4)
総評価数 218件
5
(4)
総評価数 239件
6
(4.5)
総評価数 85件
7
Flutter開発で最低限知っておきたいプログラミングの基礎知識|Dart入門...
発売日 2021/07/27
受講者 3,358人
通常 13,800円
現在 1,300円
(4.3)
総評価数 584件
8
(4.3)
総評価数 147件
9
【Flutter】グラフ作成を通して図形描画に不可欠なCustomPainterを学習する...
発売日 2021/04/23
受講者 151人
通常 11,800円
現在 11,800円
(4.1)
総評価数 15件
10
Flutter × Firebaseで開発するモバイルアプリ入門
発売日 2021/01/29
受講者 2,861人
通常 14,800円
現在 1,300円
(4.2)
総評価数 312件
11
【Flutter】2Dゲーム(〇✕ゲーム)を開発する
発売日 2021/01/24
受講者 400人
通常 11,800円
現在 11,800円
(4.1)
総評価数 72件
12
【FlutterFlow初心者向け】ノーコードスマホアプリ開発基礎講座...
発売日 2022/09/09
受講者 845人
通常 2,600円
現在 1,300円
(4.3)
総評価数 194件
13
(4.2)
総評価数 28件
14
【実践編】Flutter+Firebase アプリ開発マスター講座
発売日 2022/07/20
受講者 1,709人
通常 27,800円
現在 1,300円
(4.2)
総評価数 173件
15
【入門編】Flutterで必須なDart基礎文法
発売日 2022/12/29
受講者 1,399人
通常 27,800円
現在 1,300円
(4.2)
総評価数 180件
16
FlutterでChatGPT搭載アプリ開発
発売日 2023/03/06
受講者 201人
通常 2,600円
現在 1,300円
(4.3)
総評価数 17件
17
(4.4)
総評価数 293件
18
環境構築からみっちり学びたい人のためのFlutterの教科書
発売日 2023/03/14
受講者 167人
通常 4,800円
現在 1,300円
(4.4)
総評価数 18件
19
(4.1)
総評価数 27件
20
(3.4)
総評価数 15件
21
Flutter × Firebaseで開発するWEBアプリ入門
発売日 2021/02/18
受講者 280人
通常 14,800円
現在 14,800円
(4.1)
総評価数 38件
22
【Flutter+Firebase+MLKit】人工知能(AI)を搭載したiOS、Androidアプリを作ろう...
発売日 2020/08/12
受講者 4,035人
通常 10,000円
現在 1,500円
(3.9)
総評価数 492件
23
【3日で速習】Google Flutterによるモバイルアプリ開発入門
発売日 2019/06/28
受講者 1,205人
通常 10,000円
現在 1,300円
(4.2)
総評価数 203件
24
【初心者向け】作りながら学べる!Android開発のためのJava入門講座...
発売日 2022/08/01
受講者 613人
通常 3,600円
現在 1,300円
(4.5)
総評価数 100件
25
【Flutter3.0】Flutterアプリ開発基礎入門
発売日 2021/04/13
受講者 838人
通常 2,600円
現在 1,300円
(3.3)
総評価数 123件
26
(4.2)
総評価数 873件
27
(3.7)
総評価数 59件
28
Flutterアプリ開発講座(上級編)
発売日 2024/03/15
受講者 884人
通常 24,800円
現在 1,300円
(3.9)
総評価数 44件
29
Flutterアプリ開発講座(中級編)
発売日 2024/02/28
受講者 1,772人
通常 21,800円
現在 1,300円
(4.1)
総評価数 120件
30
(4.6)
総評価数 263件
31
Flutter x Riverpod x MVVMで実現するシンプルな設計(Firebase, WebAPI対応)...
発売日 2021/09/26
受講者 1,229人
通常 2,600円
現在 2,600円
(4.3)
総評価数 171件
32
(4.9)
総評価数 90件
33
(4.2)
総評価数 50件
34
Flutter開発でよく使われる状態管理パターン6選|Provider・Riverpod・StateNotifier...
発売日 2022/03/19
受講者 1,315人
通常 13,800円
現在 1,800円
(4)
総評価数 239件
35
C#のXamarin.Formsを使ってAndroidで動作するスマホアプリを作る方法...
発売日 2019/03/23
受講者 983人
通常 2,400円
現在 1,600円
(4.4)
総評価数 98件
36
(3.7)
総評価数 330件
37
はじめてのAndroidアプリケーション開発
発売日 2017/01/19
受講者 95人
通常 3,600円
現在 2,000円
(3.8)
総評価数 22件
38
(4.2)
総評価数 406件
39
【Flutter】APIを利用して天気予報アプリを開発する
発売日 2021/05/18
受講者 724人
通常 14,800円
現在 14,800円
(3.9)
総評価数 105件
40
(4.1)
総評価数 50件
41
Flutter × AWSでカレンダーアプリを開発する| DynamoDB・CRUD
発売日 2022/09/24
受講者 209人
通常 14,800円
現在 1,500円
(4.2)
総評価数 11件
42
Flutter × Firebase AdMobでアプリに広告を表示して収益化する
発売日 2021/04/16
受講者 394人
通常 14,800円
現在 14,800円
(4)
総評価数 25件
43
【2024年版】Flutter+Firebase+AWS アプリ開発実践講座
発売日 2024/01/02
受講者 534人
通常 27,800円
現在 1,300円
(4.2)
総評価数 41件
44
Java知識ゼロOK!プロのAndroid開発者になるためのマスターコース...
発売日 2017/06/13
受講者 4,655人
通常 27,800円
現在 1,300円
(4.2)
総評価数 593件
45
(4.2)
総評価数 158件
46
(4)
総評価数 157件
47
60分で分かるFlutter Golden Tests (golden_toolkit by ebay)
発売日 2021/07/17
受講者 157人
通常 2,600円
現在 1,300円
(4.4)
総評価数 11件
48
【最短1日】flutter → Google Play : flutterでスマホアプリを制作 & リリース...
発売日 2021/05/13
受講者 88人
通常 4,800円
現在 1,900円
(3.7)
総評価数 12件
49
Flutter × GoogleMapで地図アプリを開発する|マップ機能
発売日 2022/04/16
受講者 601人
通常 14,800円
現在 1,800円
(3.8)
総評価数 60件
50
(4.8)
総評価数 63件
51
(5)
総評価数 39件
52
【2021年末で販売終了】Flutter中級編3(広告/アプリ内課金等の基礎)...
発売日 2020/09/08
受講者 74人
通常 15,600円
現在 15,600円
(4.8)
総評価数 18件
53
(3.4)
総評価数 59件
54
(4.6)
総評価数 9件
55
誰でもわかる Android 6.0 Marshmallow アプリ開発入門(Android Studio対応)...
発売日 2015/12/01
受講者 110人
通常 6,000円
現在 3,900円
(2.8)
総評価数 9件
56
(3.6)
総評価数 8件
57
(4.6)
総評価数 7件
58
小学生でもできるAndroidアプリ開発講座
発売日 2019/02/28
受講者 23人
通常 2,400円
現在 1,800円
(3.8)
総評価数 7件
59
【Flutter】Firestore 実践ガイド
発売日 2023/03/02
受講者 73人
通常 2,600円
現在 2,600円
(4.5)
総評価数 4件
60
(4.8)
総評価数 4件
61
【Gemini】AndroidでChatGPTのような生成AIアプリを作ろう
発売日 2024/06/22
受講者 17人
通常 2,600円
現在 1,300円
(4.5)
総評価数 2件
62
(3)
総評価数 2件
63
(4)
総評価数 2件
64
【Flutter】アプリ開発でよく使う公式パッケージ集
発売日 2021/11/26
受講者 50人
通常 13,800円
現在 1,200円
(2)
総評価数 2件
65
(3.5)
総評価数 1件
66
Flutter × Riverpodで作る本格チャットアプリ 【Firebase】
発売日 2024/05/29
受講者 33人
通常 18,800円
現在 1,800円
(2)
総評価数 1件
67
AdaloでIOS & Android アプリ作ろう
発売日 2023/06/11
受講者 9人
通常 2,600円
現在 1,700円
(0)
総評価数 0件
 

UdemyのAndroidアプリ開発 人気・おすすめの5講座

以下が今人気のおすすめの講座の詳細です。

Udemy講座では、1つのコースで基礎から応用まで幅広く学べるものが多く、コスパ高く学習可能。

自分にあったコースをセールでゲットして効率よく学習しましょう。

Flutterアプリ開発講座(初級編)

Flutterアプリ開発講座(初級編)
発売日 2023/12/27
(4.4)

19 total hours
Flutterアプリ開発の初歩から応用まで!「各種ウィジェットの紹介、Dart言語初級、状態管理、Firebaseの導入」等々、豊富な実践と練習問題で理解するアプリ開発講座の決定版!アプリ開発入門、プログラミング入門 におすすめです!

「Flutterアプリ開発講座(初級編)」は、FlutterとDartの基本を学ぶ入門コースです。

Googleのアプリ開発フレームワークであるFlutterを使用して、ソフトウェア開発/モバイルアプリ開発を学びます。


本講座では、開発環境の構築、開発ツール(Android Studio)の使い方、ウィジェットの基本、Dart言語の基礎、状態管理、Firebaseの導入など、基礎ですが重要な概念を丁寧に学習していきます。

各回のレクチャーでは、理論を学んだ後に実際のプロジェクトを作成し、実践で具体的な内容を確認していきます。

練習問題を用いて、講義で学んだ技術や概念をコーディングに活かし、理解を深めることができます。

また、クイズでは楽しく学んだ内容をおさらい・復習していきます。

Flutter開発・アプリ開発・プログラミングに関心のある初心者や基礎を学びたい方に最適です。

本講座で、Flutter開発者・アプリ開発者としての第一歩を踏み出しましょう!


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Users Voice
初歩的なことから丁寧に解説してくださったおかげでFlutter初心者でも最後まで躓くことなく学習をすることができ、基礎的なスキルが身についたと実感しております。ありがとうございました。 (参考:Udemy)

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説明が丁寧。ただし補助でAI使わないと無理 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. オリエンテーション・Flutte開発環境構築
    • はじめに / この講座でできること / 講師陣の紹介
    • 第1回の講座内容 / Flutterとは何か?
    • Dartとは何か?
    • Flutterの開発環境
    • クイズ
    • Mac_実践①:Android Studioのダウンロード・インストール / Xcode のインストール / Flutter プラグインのインストール
    • Mac_実践②:Flutter SDKのダウンロード・インストール
    • Mac_実践③:Flutter SDKパス:環境変数の設定
    • Mac_実践④:Flutter CLIツール での確認
    • Mac_実践⑤:Flutterプロジェクトの作成
    • Mac_実践⑥:iOSシミュレータでの動作確認
    • Mac_実践⑦:Androidエミュレーターでの動作確認
    • Windows_実践①:Android Studioのダウンロード・インストール / Flutter プラグインのインストール
    • Windows_実践②:Flutter SDKのダウンロード・インストール
    • Windows_実践③:Flutter SDKパス:環境変数の設定
    • Windows_実践④:Flutter CLIツール での確認 / Visual Studioのインストール
    • Windows_実践⑤:Flutterプロジェクトの作成
    • Windows_実践⑥:Androidエミュレーターでの動作確認
    • 練習問題:事前準備 / main.dart の説明
    • 練習問題①:カウンタープログラムの改造:日本語表示
    • 練習問題②:カウンタープログラムの改造:カウンター値の改造
    • 練習問題③:カウンタープログラムの改造:背景色の改造
    • 今回学んだ内容
  2. Android Studioの使い方
    • 第2回の講座内容
    • Android Studioとは / VSCodeとの比較
    • 新規プロジェクトの作成
    • Android Studioの起動方法
    • 新規プロジェクトの作成~実践編~
    • Android Studioのインターフェース その1
    • Android Studioのインターフェース その2
    • Android Studioの基本的な操作
    • LiveTemplateの解説
    • デバッグとテスト:ブレイクポイント/ログ出力
    • クイズ
    • 練習問題①:Stateless Widget を使おう
    • 練習問題②:背景色の変更とブレイクポイントでの確認
    • 今回学んだ内容
  3. ウィジェット
    • 第3回の講座内容 / ウィジェットとは
    • 新規プロジェクトの作成
    • ウィジェットの紹介その1(Centerウィジェット / Textウィジェット)
    • ウィジェットの紹介その2(Textウィジェット)
    • ウィジェットの紹介その3(TextStyleオブジェクト)
    • ウィジェットの紹介その4(image.networkウィジェット)
    • ウィジェットの紹介その5(Image.assetウィジェット)
    • ウィジェットの紹介その6(Paddingウィジェット)
    • ウィジェットの紹介その7(Paddingウィジェット:EdgeInsets )
    • ウィジェットの紹介その8(ColoredBoxウィジェット/Colorsウィジェット)
    • ウィジェットの紹介その9(Color.fromARGBウィジェット)
    • ウィジェットの紹介その10(Alignウィジェット)
    • ウィジェットの紹介その11(TextButtonウィジェット)
    • ウィジェットの紹介その12(AlertDialogウィジェット)
    • ウィジェットの紹介その13(ElevatedButtonウィジェット)
    • ウィジェットの紹介その14(RoundedRectangleBorder)
    • ウィジェットの紹介その15(CircleBorder)
    • ウィジェットの紹介その16(OutlineButtonウィジェット)
    • クイズ
    • 練習問題①:じゃんけんプログラムその1
    • 練習問題②:じゃんけんプログラムその2
    • 練習問題③:じゃんけんプログラムその3
    • 今回学んだ内容
  4. ウィジェット(レイアウト)
    • 第4回の講座内容 / ウィジェットとは(復習)
    • 新規プロジェクトの作成
    • ウィジェットの紹介(Scaffold)
    • ウィジェットの紹介(ColumnとRow)
    • ウィジェットの紹介(ColumnとmainAxisAlignment)
    • ウィジェットの紹介(ColumnとcrossAxisAlignment)
    • 実践(ColumnをRowに置き換える)
    • ウィジェットの紹介(SingleChildScrollView)
    • ウィジェットの紹介(ListView)
    • ウィジェットの紹介(ListTile)
    • クイズ
    • 練習問題①:ログイン画面の作成
    • 練習問題②:電話帳アプリのUIの作成
    • 今回学んだ内容
  5. Dart初級
    • 第5回の講座内容 / Dartとは
    • 新規プロジェクトの作成
    • 文法 ~変数~
    • 文法 ~定数~
    • 文法 ~演算子~
    • 実践 ~演算子~
    • 文法 ~関数~
    • 文法 ~条件文~
    • 実践 ~条件文~
    • 文法 ~ループ文~
    • 実践 ~ループ文~
    • クイズ
    • 練習問題①:インチからセンチを求めるアプリの作成
    • 練習問題②:センチからインチを求めるアプリの作成
    • 練習問題③:BMI(ボディマス指数)計算アプリの作成
    • 今回学んだ内容
  6. 画面遷移
    • 第6回の講座内容 / 画面遷移とは
    • 新規プロジェクトの作成
    • 実装:画面遷移
    • 実践①:プッシュ遷移とモーダル遷移の実装と確認
    • 実践②:遷移先ページへのパラメーター渡し
    • クイズ
    • 練習問題:ListViewの一覧画面から詳細画面へのプッシュ遷移
    • 今回学んだ内容
  7. StatefulWidgetを使った状態管理
    • 第7回の講座内容 / StatefulWidgetとは
    • StatefulWidgetとは:画面描画タイミング
    • 新規プロジェクトの作成
    • 実践①:setState()あり・なしでの チェックボックスの状態確認
    • 実践①:setState()あり・なしでの チェックボックスの状態確認 〜動作確認〜
    • 実践②:setState()あり・なしでの スライダーの状態確認
    • 実践②:setState()あり・なしでの スライダーの状態確認 〜動作確認〜
    • クイズ
    • 練習問題①:ストップウォッチアプリの作成:ヒント1
    • 練習問題①:ストップウォッチアプリの作成:ヒント2
    • 練習問題①:ストップウォッチアプリの作成:解答
    • 練習問題②:数字当てゲームの作成:問題、ヒント1
    • 練習問題②:数字当てゲームの作成:ヒント2
    • 練習問題②:数字当てゲームの作成:ヒント3、解答
    • 練習問題②:数字当てゲームの作成:動作確認
    • 今回学んだ内容
  8. HTTPを使ったAPI通信
    • 第8回の講座内容 / HTTPとは
    • APIとは
    • 新規プロジェクトの作成
    • 実装①:Image.networkの実装
    • 実装②:WebViewの実装
    • 実装③-1:郵便番号APIの実装1
    • 実装③-2:郵便番号APIの実装2
    • 実装③-3:郵便番号APIの実装3
    • クイズ
    • 練習問題①-1:ブックマークアプリの作成:問題
    • 練習問題①-2:ブックマークアプリの作成:ヒント1
    • 練習問題①-3:ブックマークアプリの作成:ヒント2
    • 練習問題①-4:ブックマークアプリの作成:解答・動作確認
    • 練習問題②-1:天気情報アプリの作成:問題・準備1・準備2
    • 練習問題②-2:天気情報アプリの作成:ヒント1
    • 練習問題②-3:天気情報アプリの作成:ヒント2
    • 練習問題②-4:天気情報アプリの作成:解答・動作確認
    • 今回学んだ内容
  9. Firebaseとの通信
    • 第9回の講座内容 / Firebaseとは
    • Firestoreとは
    • 新規プロジェクトの作成
    • 実装①-1:TODOアプリの作成:Node.js インストール・firebase-tools インストール
    • 実装①-2:TODOアプリの作成:Firebaseアカウト/プロジェクト作成
    • 実装①-3:TODOアプリの作成:Firestore準備
    • 実装①-4:TODOアプリの作成:pubspec.yaml の設定
    • 実装②-1:TODOアプリの作成:骨子の実装1
    • 実装②-2:TODOアプリの作成:骨子の実装2
    • 実装②-3:TODOアプリの作成:骨子の実装3
    • 実装②-4:TODOアプリの作成:骨子の実装4
    • 実装③-1:TODOアプリの作成:機能の実装1:main関数
    • 実装③-2:TODOアプリの作成:機能の実装2:コレクションキー、firestoreオブジェクト生成
    • 実装③-3:TODOアプリの作成:機能の実装3:watch関数
    • 実装③-4:TODOアプリの作成:機能の実装4:save関数、動作確認
    • クイズ
    • 練習問題①:TODOアプリの改造:完了・未完了処理
    • 練習問題②:TODOアプリの改造:削除処理
    • 練習問題③:TODOアプリの改造:TODOアイテムの日時を保存・表示
    • 今回学んだ内容
  10. チャットアプリの作成
    • 第10回の講座内容 / チャットアプリとは
    • 新規プロジェクトの作成
    • 実装①-1:入室画面:環境構築:pubspec.yaml の設定
    • 実装①-2:入室画面:環境構築:Firebaseプロジェクト作成 / Firestore準備
    • 実装②-1:入室画面:骨子の実装1
    • 実装②-2:入室画面:骨子の実装2
    • 実装③-1:入室画面:機能の実装1:UIコード
    • 実装③-2:入室画面:機能の実装2:enter関数
    • 実装③-3:入室画面:機能の実装3:showError関数
    • 実装④-1:チャット画面:骨子の実装1、2
    • 実装④-2:チャット画面:骨子の実装3
    • 実装④-3:チャット画面:骨子の実装4
    • 実装⑤-1:チャット画面:機能の実装1:main関数
    • 実装⑤-2:チャット画面:機能の実装2:initState関数
    • 実装⑤-3:チャット画面:機能の実装3:watch関数
    • 実装⑤-4:チャット画面:機能の実装4:save関数
    • 実装⑤-5:チャット画面:機能の実装5:UIコード、動作確認
    • 練習問題:チャットアプリの改造:① 投稿日時
    • 練習問題:チャットアプリの改造:② 自分と他人を区別する
    • ボーナスレクチャー
 
Preview Video
   

【Flutter入門】3日でできるアプリ開発講座|環境構築からUI作成まで完全解説

【Flutter入門】3日でできるアプリ開発講座|環境構築からUI作成まで完全解説
発売日 2020/09/23
(4)

2 total hours
初心者でも安心!環境構築・基本UI・動作確認までFlutter開発を最短でマスター!

※この動画コースは、Flutter学習サービス『Flutterラボ』でも公開しています。


Googleが提供するクロスプラットフォーム開発ツール『Flutter』を用いて、1つのソースコードでiOS・Androidの両方で動作するモバイルアプリを開発する手法を学んでいきます。

モバイルアプリ開発や、プログラミング言語の記述の基礎を学ぶことができます。



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Users Voice
とても丁寧で分かりやすい (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
声がぼそぼそしていて聞き取れない。指示が、これ、このボタン、などではなく、対象を明確にして説明してほしい。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. 紹介
    • 講座紹介
  2. macでの環境構築
    • Flutter SDKのインストール
    • パスの設定
    • AndroidStudioのセットアップ
    • Xcodeのセットアップ
    • WEBとMacOSアプリのビルドを実行
  3. Windowsでの環境構築
    • Flutter SDKのインストール
    • パスの設定
    • Android Studioのセットアップ
    • Android Toolchainの設定
    • Android StudioにFlutterプラグインをインストール
    • 新規Flutterプロジェクトを作成
    • 仮想デバイスの実装&デモアプリの実行
  4. Flutterの仕組み理解
    • コメントアウトとは?
    • Flutterアプリの基本構造
    • StatelessWidgetとStatefulWidget
  5. メモアプリを開発
    • テキストとアイコンを表示
    • レイアウトを組むWidget
    • 入力欄とボタンを表示
    • リスト表示
    • 入力した文字をメモとして表示
    • メモを削除可能にする
    • ダイアログを表示
    • 画面遷移
    • コンストラクターを用いて遷移先のページに情報を渡す
  6. アプリ内のデータを保存する
    • packageとは
    • SharedPreferencesを用いてデータを端末保存する
  7. 実機デバイスでのデバッグ方法
    • iPhone実機でのデバッグ方法
    • Android実機でのデバッグ方法
  8. これからの学習について
    • これからの学習について
  9. ボーナスレクチャー
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2025年版【ゼロからスマホでAndroidアプリを動かす】楽々と開発環境構築してJavaによるスマホアプリ開発の実演習

2025年版【ゼロからスマホでAndroidアプリを動かす】楽々と開発環境構築してJavaによるスマホアプリ開発の実演習
発売日 2022/03/08
(4.2)

2 total hours
Androidアプリ開発は、Javaベテラン技術者でも開発には戸惑います。何故なら、Androidは独特のお作法があるから。初心者は、ここで躓いてしまう。手前味噌ですが、開発環境構築とHelloWorldから始まり、スーッとアプリを作ろう。

2025年のAndroid Studioを使ってコースを作り直しました。

※必要なコードも、すべてボタン一発でコピーできます。


開発環境の構築

Android StudioというGoogle提供の開発ツールを使います。

知識がないJDK、SDK、AVD等々の細かいインストールで迷いますが、

全て講習で指定します。なので、何も迷いなく環境構築できます。


HelloWorldで基本構成を学びます

環境が出来たら、まずはHelloWorldを動かします(すぐに動きます)。

Androidには、マニフェストファイル、ソースファイル、リソースファイルと、

独自の構成になっていますので、まずは、それらを学びます。


リソースファイル

Androidでは、文字列や画面を全てリソースファイルで定義します。

いわゆるファイルの外出しです。このへんの紐づけルールをしっかり学びましょう。

(紐づけを理解しないと、後で混乱します)


画面からタップ

スマホやタブレットの醍醐味はタップですね。

任意の画面を作り、タップすることにより画面や文字を変更できます。


デバッグ方法

他の開発同様に、Android Studioにもデバッグ機能があります。

「ログを出す」「ブレークポイントを設定できる」等々です。

地味ですが、しっかりデバッグ方法も身につけましょう。


スマホで動かす

今回のコースでは、プロジェクト(アプリ)を3つ作りますが、それらを、

アナタのスマホで動かしてみます。

apk(スマホで動かす)ファイルの作り方、スマホでの取り込み方法、スマホでのインストール方法、

Google Playを使わなくても気軽に動かせます。


地図や電話アプリとの連携

スマホには、あらかじめ地図や電話アプリが入ってますね。

これらの既存アプリとアナタが作るアプリと連携させます。

例えば、アナタが指定した住所の地図が、アナタのアプリから起動できます。


アプリのライフサイクル

アプリを次々とタップする。新しいアプリが起動する。

しかし、以前のアプリはどうなるのでしょうか?

そのアプリが生きているのか、すでに停止しているのか?

それを、アプリのライフサイクルと言います。このへんも理解しましょう。



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Users Voice
最新のAndroid Studio Panda 3 で動作するか不安でしたが、すべて動作しました。勉強になりました。サーチマン佐藤先生のYouTubeを見て勉強を続けようと思います。 (参考:Udemy)

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非常にわかりやすかったです。ただWEB開発者だったので個人的に「アプリのライフサイクル」は始めに説明が欲しかったなと感じました。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • 紹介
    • このコースで何ができるのか?二つのアプリがアナタのスマホで動きます。
    • Javaの知識について
    • Java技術者でも面食らうデフォルトのソース
    • (※注意)コースの進め方
  2. Android開発環境の構築
    • AndroidStudioのダウンロード
    • AndroidStudioのインストール
    • AndroidStudioのアンインストール
    • AVDの作成
  3. Androidプロジェクト
    • プロジェクトの作成と削除
    • ビルドエラー対策
    • 外観とインポート設定
    • プロジェクト構成
    • リソースファイル
  4. 画面タップの基本
    • 画面表示
    • デザインとコード
    • ボタンの文字
    • タップ時のメソッド
    • タップの実行確認
  5. 別画面を呼ぶ
    • 文字列の定義
    • 画面の作成
    • 画面切り替え
    • 画面の文字表示
    • タップで文字変更
  6. 別アクティビティを呼ぶ
    • 文字列の定義
    • ボタンの追加
    • 画面の作成
    • アクティビティの作成
    • マニフェスト登録
    • アクティビティを呼ぶ
    • 実行確認
    • 引数を渡す
    • 引数を受け取る
    • 引数の確認
  7. アナタの(Android)スマホで動かす
    • apkファイルを作る
    • スマホで動かす
  8. 他アプリと連携
    • 新プロジェクトの作成
    • 文字列の定義
    • 画面の作成
    • 地図アプリ連携
    • 電話アプリ連携
    • メッセージを出す
  9. アプリのライフサイクル
    • ライフサイクル
    • 共通化
    • ライフサイクルとログ
    • アプリの破棄
  10. コース終了後の注意点
    • AndroidStudioで作ったフォルダの管理について
  11. ボーナス:おわりに
    • 最後のご挨拶
   

【2021年末で販売終了】ゼロからのFlutter(iOS/Androidアプリを"いっぺんに"開発入門・初級編)

【2021年末で販売終了】ゼロからのFlutter(iOS/Androidアプリを"いっぺんに"開発入門・初級編)
発売日 2019/03/29
(4.4)

33.5 total hours
【注】この講座は2021年12月31日を持って、このプラットフォームからの販売を終了し、Teachable版に一本化致します(ご質問対応も同様)。詳しくは「講座内容」欄の冒頭部分をご覧ください。

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【(注)みんプロ式Flutter講座・Udemy版は2021年末で公開販売を終了致します】


みんプロ式Flutter講座は2021年12月31日を持って、Udemy版の販売を終了致します。

Teachable版の販売は2022年以降も継続致しますので、ご希望の方は「みんプロ式 ゼロからのFlutter」で検索して下さい。

詳しくは「みんプロニュース」で検索して下さい。


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プログラミング経験一切不要!

ぼく自身の長い挫折の黒歴史から生まれた

プログラミング挫折撲滅プロジェクト「みんプロ式」。

今最も注目のアプリ開発ツール「Flutter(フラッター)」を使って

経験ゼロでもたった3ヶ月でiOS・Androidアプリが”いっぺんに”作れるようになるノウハウを

約300本・25時間を超える動画テキストに凝縮した

完全初心者・挫折した人専門プログラム。

無制限の質問サポート付きで、あなたをプログラミング初心者から脱却させます。


(注1)「みんプロ式」はUdemyのディスカウントキャンペーンには参加しておりませんので、一年を通して販売価格の変動は有りません。時期を気にせず、学び始めたいときにいつでも同じ価格でご購入頂けます(HPで特典付き情報発信等を行っています。詳しくは「みんプロ メルマガ」で検索)。

(注2)また、このFlutter初級編講座(ゼロからのFlutter)をご受講頂いた方には、受講生特典としてFlutter中級編講座及びGit・Github講座を20%OFFにて受講頂ける特別割引クーポンを発行しておりますが、同クーポンのご提供はTeachable版のみとなっておりますのでご注意下さい(Udemy版での提供はございません。詳しくは「ゼロからのFlutter みんプロ式」で検索)。


-----【こんな方におすすめ】-----

スマホアプリ(iOS・Android)を作ってみたいけど、プログラミング経験ゼロの完全初心者・あるいは一度挫折してしまった方

しっかりしたカリキュラムで、スマホアプリ開発に最低限必要なスキルを3ヶ月で習得したい方

今最も注目のアプリ開発ツール「Flutter(フラッター)」の基礎を日本語で学びたい方

なるべく独学に近い形で自分の好きな時間帯に学習したい方

ホームスクール・通信制学校・フリースクール等の教材にも



-----【こんな方にはおすすめできません(必ずご一読願います)】-----

◆ プログラミングサポーター(講師)のキャラと言動が生理的に合わない方

講義は関西弁で展開されます。聞く方によってはややクセが感じられるかと思いますので、無料で公開しているレクチャー動画をご覧になった上で、受講のご判断をして頂きますようお願い致します。

詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたい方

「みんプロ式」では、受講生の方に表面的ではないしっかりとしたスキル・知識を身につけて頂きたいとの想いから、解説パートを充実させています。従って「詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたい」という方のニーズには合致しない可能性が高いので、カリキュラム内容をご覧になった上で、受講のご判断をして頂きますようお願い致します。

◆ 自分で手を動かしてコードを書くのが嫌な方

プログラミングは動画テキストを眺めているだけでは上達しません。実際に手を動かしてコードを書いて「からだでおぼえる」ことをやらないと、どんな講座でも絶対に出来るようになりません。ですので、自分で手を動かすことを良しとしない方には、この講座はおすすめできません。逆に言うと、このカリキュラムに沿って実際に手を動かして頂ければ、必ず約3ヶ月でFlutterを使ったスマホアプリ開発(iOS・Android)に最低限必要なスキルを身につけることができます。

(注1)AndroidアプリをGoogle Playからリリースするためには、開発者登録料・25米ドル(1回のみ)が必要になります。

(注2)iOSアプリをApp Storeからリリースするためには、Macパソコンと開発者登録料・99米ドル(年間)が必要になります(WindowsパソコンではiOSアプリをリリースすることはできません)。


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「みんプロ式」は、全世界で約2,400万人の受講生を擁し、約35,000人の講師が80,000以上のコースを展開している、世界最大級のオンライン学習プラットフォーム「Udemy」において年間再生時間が上位10%にランクインされました。

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-----【これ一本でiOS・Androidアプリが”いっぺんに”作れる今最も注目のアプリ開発ツール「Flutter(フラッター)」 -----

突然ですが「Flutter」って聞いたことありますか??

「何やそれ!?読み方すらわかんねえよ!?」って感じですよね。

実はこれ、「フラッター」って読むんです。

Googleが2018年末に正式版を発表した「マルチプラットフォーム」アプリ開発ツールなんです。

2018年末ですよ。まさに出来たてホヤホヤ。知らなくて当然ですよね。

でも、この出来たてホヤホヤのツールが、実は今めっちゃ熱いんです。

スマホと言えば「iOS(iPhone)」と「Android」が世界シェアのほぼ全てを牛耳る2大巨頭体制。

ところが、そのシェアは国によってバラバラ。

世界全体で見たらAndroidですが、日本では真逆なんです。

しかも、お互いそれなりのシェアを持ってますから、どちらかだけ対応するというわけにはいきません。

しかし、実は同じスマホアプリでもiOSアプリとAndroidアプリとは全くの別物。

iOSアプリは

  • XCodeという道具と

  • iOS SDKという開発キットを使って

  • Swiftというプログラミング言語で作るのに対し、

Androidアプリは

  • Android Studioという道具と

  • Android SDkという開発キットを使って

  • Kotlin(あるいはJava)というプログラミング言語で作る。

つまり、iOSアプリとAndroidアプリとでは作る工程が全く違うんです!

それは、iOSとAndroidではプラットフォーム(≒ OS:オペレーティングシステム)が違うからなんですね。

だから、同じ見た目のスマホアプリでも、またゼロから作る必要がある。

使う方はいいけれど、作る方は時間もコストもかかって超大変!

そんな困った状況を解消してくれるスグレモノの開発ツールが「Flutter(フラッター)」なんです。

「Flutter(フラッター)」を使えば、これ一本でiOSアプリもAndroidアプリも全く同じ工程”いっぺんに”作れちゃうんです。

それだけではありません。

実は「Flutter(フラッター)」を使えば、これ一本で、

  • スマホアプリのみならず、

  • デスクトップアプリや

  • Webアプリなど

色んなプラットフォーム(≒ OS)に対応するアプリが”いっぺんに”作れちゃう。

これが「マルチプラットフォーム」の意味であり、「Flutter(フラッター)」の凄いところなんです。

まさにプログラミング界の「マジックリンスプレー」ともいうべき画期的なアプリ開発ツールである「Flutter(フラッター)」。

そのすさまじい威力によって、正式版が登場して1年も経っていないにも関わらず、今最も注目を集めるアプリ開発ツールへとのし上がってしまったのです。

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【参考】GoogleのFlutterはmacOSやWindowsも含む真のマルチプラットフォーム対応へ(TechCrunch日本語版 2019/5/9)

GoogleのFlutterは、クロスプラットフォーム開発に対応した UIツールキット。登場してからまだ2年しか経っていないが、あっという間に多くのデベロッパーがこぞって採用するフレームワークとなった。ただし、これまでは「クロスプラットフォーム」の意味は、AndroidとiOSにのみ限定されていた。昨年末になってGoogleは、Flutterをモバイル用だけでなくウェブにも拡張すると発表した。そして米国時間5月7日に開催されたGoogle I/Oで、その言葉通り、ウェブ用Flutterのテクニカルプレビュー版を発表した。

さらにGoogleは、Flutterを利用して、macOS、Windows、Linuxをターゲットにした開発がもうすぐ可能になることも明らかにした。すでにGoogle自身も、Flutterを利用してGoogle Home Hub(Nest Hubに改名)のユーザー体験を設計し始めているという。それ以外に、さまざまな組み込みデバイス用に活用することも視野に入れている。

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「Flutter(フラッター)」は、まさにこれからスマホアプリ開発、引いてはプログラミングを始めようという方にうってつけのアプリ開発ツール。

これから大いなる将来性が見込まれるこの「Flutter」のスキルを、あなたもいち早く習得してみませんか。



-----【経験ゼロでも挫折せずにスマホアプリ(iOS・Android)が作れるようになる方法(「みんプロ式」5つの秘訣)】------

「みんプロ式」は「経験が全くない方あるいは挫折してしまった経験のある方専門のプログラミング講座」です。

それはわかったんだけど、

じゃあ、

◆ 「みんプロ式」は他のスマホアプリ開発講座と何が違うんや?!

◆ なんで経験ゼロの人でも3ヶ月でスマホアプリ(iOS・Android)が作れるようになると言い切れるんや?!

と、ちょっと疑問に思いますよね。

実はこれ、ぼく自身が苦い挫折を経験してきたからなんです。その挫折経験を踏まえて

「みんプロ式」では、初心者の方が陥りやすい挫折パターンを徹底的に回避する仕組みを盛り込んでいるから

なんですね。


<秘訣①:ちょっとしたスキマ時間でも動画で学習できるスモールステップ型カリキュラム(1日たったの3レクチャーで約3ヶ月後には全くの初心者の方でもFlutterの基礎が身につくカリキュラム)>

プログラミングを全くやったことのない人が、いきなりスマホアプリを作るというのは、山登りをしたことのない人がいきなり富士山に登るようなものです。

全くの初心者が、いきなり傾斜の急な斜面を最短距離で登るのは、はっきり言って無謀です。

でも、急斜面の最短距離じゃなくて、なだらかな道をゆっくり登れば、山登りをやったことがない人でも登ることができますよね。

プログラミングの学習も同じ。

なだらかな道を「スモールステップ」で登っていけば、誰でもスマホアプリが作れるようになるんです。

プログラミングというのは、スポーツとかピアノと一緒なので、なんだかんだ上達するための道というのは、

ピアノの場合はいくら楽譜読めても仕方がないから弾きまくらないと上達しない

というのと一緒で、

プログラミングだって、文法がわかっても、実際にコード書けないと全然意味がないわけだから、とにかくコード書きまくるしかない

というのが多分こたえなんです。

ですから、

挫折を生まないためには、少しずつでもいいから毎日続けられる仕組みがまず必要なんです。

「みんプロ式」のカリキュラム(動画テキスト)は、実に約300ものスモールステップに分解されていますが、そのワケがこれなんです。

1ステップあたり何とたったの約5分。

これが何10分もあると学習時間を作るのが難しくなりますけど、5分程度だったらちょっとしたスキマ時間でも学習が進められますよね。

毎日少しずつでもいいから継続できる「スモールステップ型」カリキュラムこそが、「みんプロ式」が挫折を生まない仕掛け。

1日たったの3レクチャーで、約3ヶ月後には全くの初心者の方でもFlutterの基礎が身につくカリキュラムとなっているのです。


<秘訣②:プログラミング経験ゼロでも一切門前払いしない完全初心者向けカリキュラム>

とは言え、いくら「スモールステップ」と言っても、中身が難しかったり、つまらなかったりすると、いくら短くても挫折してしまいますよね。

ぼくは、スマホアプリプログラミングの勉強を1からやってきて、色んな挫折を繰り返してきたわけですが、その中で思ったのは、

世間のスマホアプリ開発を教えるカリキュラムというのは、たいがい「ハーバードへの留学」ですわ

ということだったんです。

ハーバードに行って「勉強」は教えてくれるけど、授業は「英語」ですと。それと同じですね。

スマホの機能に関しては1から教えるけれども、

それを書くためのプログラミング言語は、事前にちゃんと身につけてきてちょうだいね

という感じになっているのが、プログラミングを全くやったことのない人にとって、非常に大きな壁になっている。

実際、ぼくもJavaを知らずにAndroidアプリ開発の門を叩いてしまってエライ目にあったので、この巨大な壁の高さを身にしみて実感させられたんです。

だから、「みんプロ式」は、

「『ハーバード』に留学してもらうけど、英語いらんで」というコンセプト。

つまり、「英語も一緒に学べるハーバード大学」みたいな感じで、

「スマホアプリ開発講座やけど、言語はおろかプログラミング経験も一切いらんで」

というカリキュラムなんです。

スマホやプログラミングの基礎知識など、他の講座では省略しがちな、本当に初歩的な段階からスタートしますから、プログラミング経験ゼロの方でも一切門前払いしない、まさに

「スマホアプリ(iOS・Android)を作ってみたいけどプログラミングを全くやったことがない人のための講座」

なんですね。


<秘訣③:実践的なスキルを「からだでおぼえられる」ハンズオンスタイル>

あと、文法を項目立ててちまちま教えられても、なかなかモチベーションが続かない「学習指導要領的」カリキュラムの問題。

これってつまらないんですよね。

だから、ぼくなんかは「文法を順序立ててちまちまやっても仕方ない」から、最終的には

自分の作りたいアプリのイメージをまず持ってきて、

それに必要なものをかいつまんで覚えていくという方が絶対ええやろ!

と。

こういう方が、学習のモチベーションって上がるんやろうなということに気付いたんです。

そして、結果的にそれがうまくいきまして、あれだけ挫折を繰り返してたのに、アプリ作るところまで行くことができたんですね。

ですから、「みんプロ式」のカリキュラムを組んでいくにあたっては、

最終的な成果物がちゃんとイメージできるようにする

ということに一番気を配ったんです。

そうしないと、初心者の方はモチベーションが続かないというのが、ぼくの挫折経験からわかっていましたので。

つまり、

プログラミング言語の文法やスマホ(iOS・Android)の機能の学習指導要領の教科書的にイチから学んで、それからアプリを作ってみる

のではなくて、

「実際のアプリを作る」ということをカリキュラムの主軸に持ってきて、

このアプリを作りたかったら、こういう機能が必要

このアプリを作りたかったら、こういう文法を覚える必要がある

という「逆算方式」のカリキュラムにしたんです。

だから「みんプロ式」ではプログラミングサポーター(講師)と一緒にアプリを作りながら進めていきます。

簡単なアプリから徐々に難しいアプリへと、具体的なアプリを段階を踏みながら作っていきますので、実践的なスキルを無理なく「からだでおぼえる」ことができる。

これも、挫折せずに続けてもらうための工夫なんですね(講座内で作るアプリは無料レクチャーでご案内していますのでご覧ください)。


<秘訣④:初心者がつまづきやすい「カベ」を無理なく乗り越えてもらうためのスライド解説方式>

カリキュラムの問題以外でも、初心者の方がつまづいてしまう地雷はありとあらゆるところに潜んでいます。

「空気どころかカベやで?!」という感じの専門用語とか、

本の通りやってるはずやのに、そのとおりに動かへんとか

「ハイフン(-)」が「アンダースコア(_)」になっているなどの超ケアレスミスで引っかかって抜け出せなかったりとか

後から考えるとすごいしょうもないけれども、実際に遭遇すると地獄に落ちたような感じになっちゃう。

そんな、プロの人から見たら「えっ!?なんでそんなところで詰まってんの?」というような「カベ」が初心者の段階では無数に散りばめられているんですね。

だから、そういう「カベ」を1つずつ丁寧に乗り越えさせてあげる必要があるんです。

ぼくは幸か不幸か、これまでさんざん挫折の泥沼をもがいてきました。

だから、慣れている方からすると「空気」やと思っていることでも、初心者の方から見たらものすごい「カベ」になっている部分というのが感覚的に残っている。

その経験を活かして、初心者の方がつまづきやすい「カベ」の乗り越え方を、直感的でわかりやすいスライドを使って丁寧に解説するスタイルをとったんです。

また、ツールを使う手順や実際のコードの書き方などの「プロセス」もわかるように工夫しました。

こういう「プロセス」は、初心者の方が非常につまづきやすいところなのですが、本(文字)のテキストではなかなか伝えることができない部分なんです。

それを「みんプロ式」では、動画テキストであることの特徴をフル活用して、この「プロセス」をしっかりカバー。

まさに隣でぼくと一緒にアプリを作っている感覚で進められるので、テキストと同じペースで「続けられる」というワケなんですね。


<秘訣⑤:どんな質問でも丁寧に答えてもらえる安心のサポート体制>

そうは言っても、プログラミングの学習は試行錯誤の連続。どんなにわかりやすい講座でも、思わぬところでつまづいちゃうんです。

そんなときこそ、プログラミングサポーター(講師)であるぼくの出番なんですね。

この講座は、こちらから配信するだけの一方向の講座ではありません。

講座内に設置されている「Q&A掲示板」を使って、プログラミングサポーター(講師)に無制限で質問して頂くことができますので、学習途中でわからない点を、プログラミングサポーターに直接ぶつけて疑問を解消することができるのです。

「質問をする」というのは、プログラミング講座に限らず結構勇気がいることですよね。ぼくも質問するのはすごく苦手です。

だから、「みんプロ式」では「いかにこの講座を受けて頂く方がこちらにボールを投げて頂けるかな(質問してもらえるかな)」というところに一番気を使っています。

「わからへんけど、これ聞いたらバカにされるんちゃうかな?」というようなことは一切ありませんので、わからないところは、遠慮なく質問してもらえればと考えています。

(注1)講座内容に関することであれば、どんな質問でもお答えいたしますが、ご自分のオリジナルのプロジェクト・アプリ作成に関するご質問にはお答えできませんのでご注意下さい。

(注2)ご質問の際は、該当箇所がわかるもの(画面のスクリーンショット・エラーコード・ソースコード)のご連携をお願いします。また質問内容の記載なくプロジェクトだけをご連携いただくのはご遠慮頂いておりますのでご留意願います。



-----【この講座を修了するとできるようになること】-----

4つのアプリを一緒に作ることで、Flutterを使ったスマホアプリ開発(iOS・Android)に最低限必要なスキルを最短3ヶ月で一気通貫で習得できます!

1.今最も注目のアプリ開発ツール「Flutter」を使ったスマホアプリ開発(iOS・Android)ができるようになります。

2.「Flutter」アプリを作るためのプログラミング言語「Dart」の基礎も身につけることができます。

3.非同期処理や効果音を出すスマホアプリ(iOS・Android)を作れるようになります。

4.複数画面やタイマー処理を行うスマホアプリ(iOS・Android)を作れるようになります。

5.データベースを使ったスマホアプリ(iOS・Android)を作れるようになります。

6.App Store・Google Playからあなたのオリジナルアプリを世界に向けて発信することができるようになります。

(注1)AndroidアプリをGoogle Playからリリースするためには、開発者登録料・25米ドル(1回のみ)が必要になります。

(注2)iOSアプリをApp Storeからリリースするためには、Macパソコンと開発者登録料・99米ドル(年間)が必要になります(WindowsパソコンではiOSアプリをリリースすることはできません)。


[注]「みんプロ式」はなぜ25時間超の講座でアプリを4つしか作らないのか?

この講座は、Flutter/Dartの技術全体を「体全体」に例えると、指一本の「爪のアカ」くらいの分量でしかありません。

この講座の目指しているところは、その「爪のアカ」をお茶にして飲んで頂くことによって、自分でそこから先を自律的に学んでいけるための基盤を作っていただくことが目的なんです。

他のスマホアプリ開発講座では、この講座よりもっと短い時間でもっとたくさんのアプリを詰め合わせた「浅く広く」的な感じでやられている場合が多いです。

しかし、その方式は経験者の方には望ましいかもしれませんが、自分の挫折経験からそれだと完全初心者の方はいきなりすっ飛ばされた感じになってしまって振り切られちゃうんです。

だからぼくは完全初心者の方でも振り切られずに「ちゃんと自分で鳥かごから羽ばたいてもらえる」ような講座設計にしたかったんです。

例えばFlutterやDartの公式サイトとかを見て「うげーっ」となるんじゃなくて、それを見て「あっ、こうやったら出来んの?じゃあやってみよう」という感じで、実際に手を動かすことが出来るくらいのベースをつくるお手伝いをしたいということが目的なんですね。

そのためには、何も意味がわからないままコードを書くだけでは難しいので、なるべく概念をちゃんと理解して頂くために、アプリの数を抑える代わりに解説パートを厚くしているというわけなのです。

ですので、冒頭でも書いている通り、詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたいという方にはこの講座は向いていません。

一方で、意味もわからずにただコードを書くだけじゃなくて、概念もちゃんと理解して今後自律稼働していくための基盤を作りたいという方にはお役に立てる講座だと考えています。



-----【継続的なスキルアップが図れる講座体系】-----

「みんプロ式」では、この「初級編」に加えて、Flutterのより高度な内容を習得できる「中級編」のラインナップを取り揃えています。

「みんプロ式」では、この「初級編」に加えて、Flutter/Dartのより高度な内容を習得できる「中級編」のラインナップをご用意しており、「初級編」修了後も、継続的なスキルアップが図れる講座体系になっています。

この「初級編」講座を受講いただいた方全員に、受講生特典として中級編講座及びGit・Githubを使ったバージョン管理講座の20%特別割引クーポンをプレゼントさせていただきます(ただしクーポンのご提供はTeachable版のみとなります(Udemy版では配布しておりません。詳細はみんぷろHPをご参照下さい)。


-----【「みんプロ」で無限の可能性への扉を開いて下さい!】-----

長いメッセージをここまでお読み頂いて、どうもありがとうございました。

スマホアプリ(iOS・Android)が作れるようになると「稼ぐ力」が身につくだけではありません。

それ以上に、

あなたの人生の質そのものを高める・豊かにしてくれる可能性をものすごい秘めているんです。

これって、エキサイティングじゃないですか?!

でも、プログラミングは身近になってきたとは言え、まだまだハードルが高いのが現実。

ぼくもアラフォー未経験から始めてさんざん苦労させられました。

こんな無駄な苦労をする人は、ぼくで最後にしたい。

プログラミング経験ゼロの人でも

歯を食いしばらずに楽しく続けられて

3ヶ月でスマホアプリ(iOS・Android)が作れるようになってもらいたい

「みんプロ式」は、そんなぼくの想いを形にしたプログラミング講座です。

「みんプロ式」なら、PC1台さえあれば事前知識も経験も何もいりません。

スマホアプリを作ってみたいという熱意さえあれば、「はじめの第一歩」を踏み出すのに1円のリスクを背負う必要もありませn。

さあ、今すぐこの講座を受講して無限の可能性の世界への扉を開いて下さい。

その扉を開くのはあなたです。

最後の最後までご覧頂きまして、本当にありがとうございました。


みんなのプログラミング by Telulu LLC 代表

北川 博之(きーぼー)


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Users Voice
公式リファレンスの読み解き方、ソースコードを遡りながら推論して正しいコードを書くという方法がよくわかった。 これこそ、自分が躓いてうまく行かなった部分、というのを丁寧に解説していただけました。 また、動画という性質上その場でコードを書く際に質問を投げかけてもらい、復習として考える、時にはわざとエラーを出して何が足りないかを調べる、という実践的なやり方で学ぶことができました。 中級もガンガンやって、flutterをマスターしようと思います。 (参考:Udemy)

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2021/10に購入しました。一週間たって25%しか終わっていませんが大変素晴らしい講座だと思います。 そう評価する理由としては下記になります。1,バージョンに対応している。 2,細かい所を誤魔化さずに説明している。 3,それを講座のメイン内容に挟まず分けて説明していて混乱しない。 4,受けていて楽しい。初心者でも理解できる内容であると思います。私はudemyの講座を結構買っていますがその中でもお気に入りです。お勧めします! (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. 【本編・序章】オープニング
    • 【重要・必ずご一読下さい】この講座のスライド解説資料と講座ご受講にあたってのご留意事項
    • オープニング(みんプロ式へようこそ!)
  2. 【本編・第1章】Flutter[フラッター]の基礎知識を身につけよう
    • Flutter[フラッター]とは(1つのプログラムがAndroidアプリにもiOSアプリにもWebアプリにもなるマルチプラットフォームアプリ開発ツール)
    • Flutterは他のマルチプラットフォームアプリ開発ツールと何が違うのか
    • Dart(ダート・Flutterアプリを作るためのプログラミング言語)とは
    • なぜGoogleはFlutterを開発したのか(5年先を見据えた大いなる野望?)
  3. 【本編・第2章】<初心者向け>プログラミングの基礎知識を身につけよう
    • オープニング(初心者でない方はこのセクションは飛ばして頂いて構いません)
    • スマホとは(歴史・保有台数・市場規模)
    • スマホ界の2大巨塔・AndroidとiOS[iphone]との違いとは
    • アプリとは(ハードウェアとソフトウェア)
    • プログラミングとは
    • プログラミング処理の基本<文・関数(メソッド)・クラス>
    • プログラミングの3ステップ(ブロック作りと同じ)
    • プログラムをアプリになるまでの仕組み(コンパイルとビルド)
  4. 【本編・第3章】Flutterアプリを作るための道具の準備をしよう
    • オープニング(Flutterアプリを作るために必要な道具とは)
    • 【Windows】Flutterアプリの開発ツール(SDK)の設定をしよう
    • 【Windows】Android Studioのダウンロードとインストールをしよう
    • 【Windows】Androidアプリを実機で動かすための設定をしよう(Android Studio)
    • 【Windows】Androidアプリをエミュレーターで動かすための設定をしよう(Android Studio)
    • 【Mac】Flutterアプリの開発ツール(SDK)の設定をしよう
    • 【Mac】Android Studioのダウンロードとインストールをしよう
    • 【Mac】Androidアプリを実機で動かすための設定をしよう(Android Studio)
    • 【Mac】Androidアプリをエミュレーターで動かすための設定をしよう(Android Studio)
    • 【Mac】Xcodeのダウンロードとインストールをしよう
    • 【Mac】iOSアプリを実機で動かすための設定をしよう(Xcode)
    • 【Mac】iOSアプリをシミュレーターで動かすための設定をしよう(Xcode)
    • 【Windows・Mac共通】Androidエミュレーターで日本語入力ができるようにする方法
    • 【Mac】iOSシミュレーターで日本語入力ができるようにする方法
    • 【Windows・Mac共通】AndroidのSDKプラットフォームを使うためのライセンスに同意しよう
    • 【Windows・Mac共通】Android Studioの初期設定をしよう(Flutter/Dartプラグインのインストール等)
  5. 【本編・第4章】はじめてのFlutterアプリを作ろう
    • オープニング(今回作るアプリの紹介[はじめてのアプリ])
    • Android Studioで新しいFlutterプロジェクトを作ってみよう
    • 【初心者向け解説】プロジェクトをWindowsエクスプローラーあるいはMacのFinderで見る方法
    • Flutter2.5以降は「flutter_lints」パッケージを無効化しておいてください(理由も説明しています)
    • 既に作ったプロジェクトを開いてみよう(作りかけのプロジェクトも含む)
    • 【初心者向け解説】プログラミングの天才に学ぶAndroid Studioに行く前にすべきこと(スマホアプリを作るための3ステップ)
    • <資料>設計図(はじめてのアプリ)
    • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう(はじめてのアプリ)
    • Flutterプロジェクトのフォルダ構造を知ろう(最低限抑えておくべき3兄弟)
    • <資料>今回のアプリで使うリソース
    • アプリで使う画像をプロジェクトに取り込もう(小道具のプロジェクトへの取り込み方3ステップ)
    • Flutterってどういう順番でコード書いたらええねん6ステップ
    • アプリ全体に共通する部分(アプリのルート部分)を実装しよう
    • 【初心者向け解説】Dartプログラミングはたったの2ステップしかない!
    • 【初心者向け解説】クラスのインスタンス化(初期化)とは
    • 【初心者向け解説】Dartにおけるメソッド(関数)の作り方
    • 【解説】Widget(ウィジェット)とは
    • 「StatefulWidget」を使ってホーム画面の外枠を実装をしよう
    • フォルダの階層構造がちゃんと見えるように「Compact Middle Packages」のチェックを外しておこう
    • 【初心者向け解説】ファイル・クラス・関数(メソッド)等の名前付けの規則
    • 【初心者向け解説】プロジェクト内のファイル・フォルダ名の変更の仕方
    • 【初心者向け解説】ソースコード内の値を検索する方法と値の名前を一括で変更する方法
    • 「Scaffold」を使ってホーム画面をマテリアルデザイン仕様にしてアプリバーを設定しよう
    • 【解説】意図せざる「Hot Reload」が起こってしまうのを止める方法
    • 【解説】Material Design(マテリアルデザイン)とは(MaterialAppの謎解き)
    • 【解説】Widgetの並べ方超基本3パターン
    • 「Column」を使ってWidgetを縦方向に並べよう
    • 「Text」を使って文字を表示させよう
    • 「Center」を使ってWidgetを中央寄せしよう
    • 「TextField」を使って文字入力欄を設置しよう
    • 「Image.asset」を使ってプロジェクトに取り込んだ画像を表示させよう
    • 「ElevatedButton」を使ってボタンを表示させよう
    • 「Container」を使って画面全体に余白(padding)を作ろう
    • 【解説】Flutter Outlineの基本的な使い方
    • 「SizedBox」を使ってボタンを横幅いっぱいに拡げよう
    • 「Expanded」を使って画像の縦幅を残り枠いっぱいに拡げよう
    • ボタンを押したら文字を表示させる処理を実装しよう(変数の作り方)
    • 入力欄(TextField)に入れた文字を取得して表示させよう
    • ボタンを押したら画像を表示させる処理を実装しよう
    • 【解説】Dartにおけるスコープ(変数・関数にアクセスできる[参照できる・使える]範囲)
    • 「setState」メソッドを使って設定した文字・画像を画面に表示させよう(アプリの状態変化を画面に反映させる)
    • 【初心者向け解説】プログラミングにおける「=」とは(代入)
    • 【初心者向け解説】セミコロン(;)とカンマ(,)とコロン(:)の違い
    • アプリを動かす前にプロジェクトを一旦きれいにしよう(flutter clean)
    • ソースコードのフォーマットを整えよう(Reformat File)
    • 【Windows・Mac共通】作ったアプリをAndroidエミュレーターで動かしてみよう
    • 【Windows・Mac共通】作ったアプリをAndroid実機で動かしてみよう
    • 【Macのみ】作ったアプリをiOSシミュレーターで動かしてみよう
    • 【Macのみ】作ったアプリをiOS実機で動かしてみよう(素晴らしきマルチプラットフォームの世界)
    • 【初心者向け解説】再生ボタン[Run]とゲジゲジボタン[Debug]の違い(実は両方ともFlutterではデバッグ[Debug]モード)
    • 【初心者向け解説】Flutterアプリを動かす3つのモード(Debugモード / Releaseモード / Profileモード)
    • 【+α】インターネット上の画像をアプリで表示させてみよう(Image.network)
    • 【+α】デバッグバナーを非表示にしよう(MaterialAppを使った場合のみ)
    • 【+α】アプリ全体のテーマをダークモードに変更しよう
    • 【+α】「CupertinoApp」を使ってアプリの見た目をiOS仕様に変えよう
    • <資料>今回作ったアプリのプロジェクト(初めてのアプリ)
  6. 【本編・第5章】非同期処理と効果音を出すアプリを作ろう(ツッコミマシーン)
    • オープニング(今回作るアプリの紹介[ツッコミマシーン])
    • <資料>今回のアプリの設計図(ツッコミマシーン)
    • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう(ツッコミマシーン)
    • Android Studioで今回作るアプリのプロジェクトを作ろう
    • <資料>今回のアプリで使うリソース
    • アプリで使う効果音ファイルをプロジェクトに取り込もう
    • アプリ全体に共通する部分(アプリのルート部分)を実装しよう
    • 【解説】runApp関数とは
    • 【初心者向け解説】クラスの継承(extends)とメソッドのオーバーライド(override)とは
    • 【初心者向け解説】「ご先祖様」に「子孫」を代入するのはOK(プログラミングにおける「=」とは[完全版])
    • 「StatefulWidget」を使ってホーム画面の外枠を実装をしよう
    • 「Scaffold」を使ってホーム画面をマテリアルデザイン仕様にしてアプリバー(AppBar)を設定しよう
    • 「Column」と「Row」を使ってボタンを3行2列の碁盤の目に並べよう
    • 「Expanded」と「flex」を使って碁盤の目を画面いっぱいに均等に並べよう
    • 「CrossAxisAlignment」を使ってボタンの大きさを枠いっぱいに拡げよう
    • 「Container.padding」を使って画面全体と各枠内のボタンに余白(padding)を作ろう
    • 【初心者向け解説】「List(配列)」とジェネリクス(総称型)とは
    • 「List」を使って6つのボタンに表示させる文字をセットしよう
    • 【初心者向け解説】関数・メソッドの引数の名前が何でもいいのはなぜか?(引数を入れる(渡す)とはどういうことなのか?)
    • 【初心者向け解説】メモリとは(音のメモリ再生(ダウンロード再生)とストリーミング再生の違い)
    • 【解説】Flutterアプリで効果音を出す方法5ステップ(soundPoolパッケージの使い方)
    • soundPoolパッケージをプロジェクトに追加しよう(パッケージを使うための2ステップ)
    • 【解説】pubspec.yamlファイルとは
    • 【解説】pubspec.lockファイルとパッケージのアップグレードとダウングレード方法
    • 【解説】パッケージのバージョンを指定する際に出てくる「^」とは何者なのか(パッケージのバージョン付与の原則と「caret syntax」)
    • 【解説】StatefulWidgetはどうやって状態管理をしているのか
    • SoundPoolクラスの初期化と破棄の実装をしよう
    • 【解説】なぜSoundPoolの宣言文の先頭に「late」をつける必要があるのか(Null Safetyとは)
    • 効果音のサウンドIDをセットしよう
    • 【初心者向け解説】ビルト・イン型クラスとは(Dartにおける2種類のクラス)
    • 【解説】非同期処理(async-await)とは
    • 【解説】「Future」とは
    • 【解説】Dartでの非同期処理の使い方3原則
    • プロジェクトに取り込んだ効果音ファイルをメモリにロードしよう(rootBundle#load)
    • 【解説】プロジェクトに取り込んだデータ(assets)のロード方法(rootBundleとは)
    • ボタンを押したら効果音を鳴らす処理を実装しよう
    • initStateで非同期処理ができるようにしてアプリを動かしてみよう
    • 【初心者向け解説】setStateメソッドの「中」で処理を書く場合と「外」で書くのでは何が違うのか(setStateメソッド使用上の留意点)
    • 【初心者向け解説】「空っぽ(null)」と「空白("")」の違いとは
    • 【初心者向け解説】エラーはどこでわかるのか(プログラミングにおける3種類のエラー)
    • 【解説】StatefulWidgetはなぜStateオブジェクトと別クラスで分離されているのか(Widgetの本当の正体とは)
    • 【解説】Flutterとネイティブアプリ開発(Android/iOS)の状態管理方法比較
    • 【+α】非同期処理に例外処理を実装してみよう
    • 【+α】ElevatedButtonをカスタマイズしてみよう(ElevatedButton.styleFromメソッドを使って)
    • 【+α:解説】今回の課題アプリでNull許容を適用したらどうなるか(安全呼び出し(?)と「!」演算子の実例)
    • <資料>今回作ったアプリのプロジェクト(ツッコミマシーン)
  7. 【本編・第6章】複数の画面を持つアプリを作ろう(計算脳トレ)
    • オープニング(今回作るアプリの紹介[計算脳トレ])
    • <資料>今回の作るアプリの設計図(計算脳トレ)
    • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう(計算脳トレ)
    • Android Studioで今回作るアプリのプロジェクトを作ろう
    • <資料>今回のアプリで使うリソース
    • アプリで使うリソース(画像・音)をプロジェクトに取り込もう
    • アプリ全体に共通する部分(アプリのルート部分)を実装しよう(main.dart)
    • [ホーム画面]外枠を実装をしよう(home_screen.dart)
    • [ホーム画面]「SafeArea」を使ってアプリバー(AppBar)無しのレイアウトに変えよう
    • [ホーム画面]「Column」を使ってWidgetを縦方向に並べよう
    • [ホーム画面]「Expanded」と「Container」を使ってボタンを画面最下部中央に設置しよう
    • [ホーム画面]「ElevatedButton.icon」を使ってボタンにアイコンをつけて見た目をカスタマイズしよう
    • 【初心者向け解説】マテリアルアイコンとは
    • 【解説】Flutterアプリにおける画面・文字の大きさの単位とは(物理ピクセルと論理ピクセル)
    • 【+α】「MediaQuery.of」メソッドを使って画面のサイズ(論理ピクセル)を取得しよう
    • 【解説】「DropdownButton」の使い方3ステップ
    • [ホーム画面]「SizedBox」を使ってWidget間に空白を設定しよう
    • [ホーム画面]「DropdownMenuItem」を使って「DropdownButton」に表示させる選択肢をセットしよう(items属性)
    • 【+α】「Cascade Notation(..)」を使ってコードをシンプルにしよう
    • [ホーム画面]「DropdownButton」で選択されたアイテムをセットしよう(value属性)
    • 【解説】なぜ「value」の後ろに「!」をつける必要があるのか(安全呼び出し(?)と「!」演算子とは)
    • [ホーム画面]「DropdownButton」でアイテムが選択された時の処理を実装しよう(onChanged属性)
    • 【解説】onPressed/onChanged属性の中身はどうなっているのか
    • 【解説】「ValueChanged<T?>?(DropdownButton#onChanged属性)」にはなぜ「?」が2つあるのか?
    • 【解説】Flutterにおける画面遷移の方法(NavigatorとMaterialPageRoute)
    • [ホーム画面]スタートボタンをクリックしてテスト画面を開く処理を実装しよう
    • [ホーム画面・テスト画面]名前付きパラメータ(Named Parameter)を使って選択した問題数をホーム画面からテスト画面に渡そう
    • 【解説】Flutter2.0以降は「@required」が「required」に変更されました(「@」が不要に)
    • 【初心者向け解説】Flutterにおける2つの定数(「const」と「final」)
    • 【初心者向け解説】「this」とは
    • 「const」を使って描画パフォーマンスを向上させよう(Flutter Performanceの使い方)
    • 【初心者向け解説】どこからでもインスタンスを経由せずに直接使えるメンバを作る2つの方法(「top-level」と「static」)
    • [テスト画面]画面全体のレイアウトの枠組みを作ろう(SafeArea/Container/Column)
    • [テスト画面]「Table」と「Center」を使ってスコア表示部分を実装しよう
    • [テスト画面]問題表示部分を実装しよう(Expandedとflex/Container)
    • [テスト画面]こたえ合わせボタン部分を実装しよう(RaisedButton/SizedBox/Container)
    • [テスト画面]もどるボタン部分を実装しよう(RaisedButton/SizedBox/Container)
    • [テスト画面]電卓ボタン部分を実装しよう(Table/Container)
    • [テスト画面]「Stack」を使って○・☓画像とテスト終了テキスト部分のWidgetを積み重ねよう
    • 【初心者向け解説】条件分岐の「if文」と比較演算子(プログラミングは3つの流れ)
    • [テスト画面]テスト開始前の初期設定をしよう(①:ホーム画面で選択した問題数の引き継ぎ)
    • [テスト画面]テスト開始前の初期設定をしよう(②:効果音の準備)
    • [テスト画面]出題処理を実装しよう(①:出題時の初期設定)
    • [テスト画面]出題処理を実装しよう(②:乱数(Random)を使って出題)
    • [テスト画面]電卓ボタンを押す処理を実装しよう
    • [テスト画面]こたえ合わせ処理を実装しよう(①:初期設定)
    • 【初心者向け解説】三項条件演算子とは(?/:)
    • [テスト画面]こたえ合わせ処理を実装しよう(②:正解判定)
    • [テスト画面]こたえ合わせ処理を実装しよう(③:正答率の計算)
    • [テスト画面]こたえ合わせ処理を実装しよう(④:終了判定)
    • [テスト画面]こたえ合わせ処理を実装しよう(⑤:「Timer」を使って1秒後に次の問題を出題)
    • <資料>次のレクチャー(タイマー処理の解説)で使うプロジェクト
    • 【解説】タイマー処理(Timer)とは
    • [テスト画面]もどるボタンを押したらホーム画面に戻る処理を実装しよう(Navigator.popメソッド)
    • 【+α:解説】今回の課題アプリでNull許容を適用したらどうなるか(安全呼び出し(?)と「!」演算子の実例)
    • <資料>今回作ったアプリのプロジェクト(計算脳トレ)
  8. 【本編・第7章】データベースを使うアプリを作ろう(私だけの単語帳)
    • オープニング(今回作るアプリの紹介[私だけの単語帳])
    • <資料>今回の作るアプリの設計図(私だけの単語帳)
    • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう(私だけの単語帳)
    • Android Studioで今回作るアプリのプロジェクトを作ろう
 
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Kotlin プログラミング入門講座【Java 知識不要の初心者コースで基礎知識を学ぼう!】

Kotlin プログラミング入門講座【Java 知識不要の初心者コースで基礎知識を学ぼう!】
発売日 2020/05/12
(4)

3.5 total hours
現役エンジニア兼プログラミング講師が Kotlin を「詳しく」「丁寧に」「わかりやすく」解説します!実際にコードを書きながら Kotlin を学習しましょう!

本講座は、プログラミング初心者や Kotlin 未経験者が、Kotlin の基礎知識を網羅的に身に付けることを目的に作成しました。

Kotlin は 2011 年に公開された JVM 系言語・オブジェクト指向言語です。Java と完全に互換性を持っているため、Java 資産・Java 知識を活かすことができ、Kotlin で Java で書かれたライブラリやフレームワークを使用することができます。よって、Java 経験者は容易に Kotlin へ乗り換えることができます。

また 2017 年に Google が Android 開発の公式言語に Kotlin を追加しました。現在ではすでに多くの企業で Android 開発に Kotlin が使用されています。

これらの背景もあり、世界的に Kotlin 市場は盛り上がりを見せています。


本講座では、プログラミング初心者や Kotlin ・Java 未経験者が 1 からKotlin を学習するために、基礎から丁寧に解説しています。

本講座で学習した内容は、Android 開発やバックエンド開発に活かすことができます。


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Users Voice
プログラムの構成や仕組みを理解するのに役立ちます。用語の意味を理解しているともっと楽だと思います (参考:Udemy)

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話を聞くだけではよく理解ができなかったため、3にしました。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • 講座概要・Kotlin について
    • 環境構築
    • ソースのダウンロード
  2. 基本構文
    • 画面出力・四則演算・文字列結合
    • 変数・定数
    • データ型・型推論
    • 型変換メソッド
    • null 安全性・null 許容型・null 非許容型
    • 配列
    • リスト(コレクション)
    • セット(コレクション)
    • マップ(コレクション)
  3. 演算子と制御フロー
    • 演算子(比較・論理・範囲・in )
    • if 式
    • when 式
    • while ループ・do-while ループ
    • for ループ
    • for ループ + 配列・リスト・マップ
    • ジャンプ演算子( break・continue )・ラベル
  4. 関数
    • 関数(引数・戻り値・単一式関数)
    • 可変長引数
    • デフォルト引数・名前付き引数
    • 戻り値を複数返す( Pair )
    • 戻り値を複数返す( Triple )
    • 高階関数・ラムダ式
    • 無名関数
  5. オブジェクト指向
    • オブジェクト指向の基礎
    • パッケージ・インポート
    • プライマリコンストラクタ
    • セカンダリコンストラクタ
    • ゲッター・セッター・バッキングフィールド
    • コンストラクタの既定値
  6. 継承・インタフェース
    • 継承(インヘリタンス)
    • オーバライド
    • 抽象クラス・抽象メソッド
    • 可視性修飾子(アクセス修飾子)
    • インタフェース
    • キャスト(型変換)
  7. 特別なクラス・オブジェクト・関数
    • オブジェクト式
    • オブジェクト宣言
    • コンパニオンオブジェクト
    • インナークラス・ネストクラス
    • 列挙型・enum 型
    • シールドクラス
    • データクラス
    • ジェネリックス型
    • ジェネリックス関数
 
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Udemyで無料で学べるAndroidアプリ開発講座一覧

以下の講座は無料で学習が可能。

無料コースでは、質問ができない、学習した証の修了証書が発行されない、といった違いがありますが、動画コンテンツはすべて利用可能。

有料講座ほどの内容の幅はないですが、動画学習の取っ掛かりとしてまずこちらを試してみるのもおすすめです。

【Unity】Android & iOS対応 超簡単!ボタンクリックゲームを作成する方法

【Unity】Android & iOS対応 超簡単!ボタンクリックゲームを作成する方法
発売日 2021/04/17
(4.9)

1 total hour
Unityで簡単なスマホ向けゲームを作ってみましょう。このプロジェクト自体は実際にアプリリリースに使用することができます。※この講座ではリリースまでのサポートはしておりません。

この講座では、Unityでスマホアプリを作ってみたい方向けの講座となります。

Unityの基本操作をなんとなく掴んだ方が、1時間以内で作れるというのをコンセプトにクリックゲーム制作動画を作りました。

非常にシンプルなものとなりますが、クリックゲームの作り方を学ぶことができます。


また、このプロジェクトはアプリとして実際にリリースすることも可能です。

実際にこのプロジェクトをGooglePlayストア、AppStoreにリリースしていただいて構いません。


※注意点

リリース方法までは解説しておらず、アプリ内容を作るまでとなっています。


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Users Voice
説明の声が少し暗い感じでたどたどしく感じ、さらにイヤホンで聞いた際はリップ音が気になりました。なかなか精度の高い自動日本語字幕があったのでそれも使って進めようとしたところ、字幕がスクリプトに重なることがあって、今度はそれがストレスになりました。とはいえ、講座は最後まで説明通り進めて、無事クリックゲームを完成させることができました。進め方は都度ログの表示や実際に動作確認して進めてくれるので非常にわかりやすかったです。無料版とは思えない素晴らしい講座だと思いました。有料版も購入したのでこれから進める予定です。楽しみです。なお、一転補足ですが、実際にアンドロイドに入れて動作させてみるとSampleSceneから始まってしまいました。SceneSettingでTitleSceneをID0にしてオープニングシーンにする必要があると思いました。講義内で説明済みなのを私が見落としていたということでしたらすいません。 (参考:Udemy)

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意外とおろそかになりがちなタイトルシーンとシーン遷移。 初心者はゲームを作ることに夢中になり、一番大切なタイトル画面やシーン遷移をどうすればいいか悩む。 この講座はそれだけに特化していてとても分かりやすい。 ゲームを作るのに一番大事なことはリリースすることであり、 それをしないといつまでもグダグダになる。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. 紹介
    • はじめに
  2. 簡単なクリックゲームを作成
    • プロジェクト作成と初期設定
    • <追記>Unityバージョン2021におけるボタン・テキスト生成方法
    • ボタンとテキストの設置
    • ボタンカウント機能の作成
    • カウントダウンタイマーの作成
    • ゲーム終了処理の作成
    • タイトルシーンの作成
    • ゲームシーンへの遷移機能作成
    • タイトルシーンへの遷移機能作成
    • 画面サイズ設定
    • おわりに
 
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関連:Androidアプリ開発を本でも学ぼう

UdemyのAndroidアプリ開発講座は上述したとおり、Androidの基礎からiOS含めたクロスプラットフォーム開発まで、幅広く学べる非常にパフォーマンスの高い学習法。

ただ、リファレンスとしては動画だと見返しづらい側面もありますので、書籍も併用しながら学習すると良いかと思います。

Androidアプリ開発の参考書は以下で紹介しています。合わせて参照ください。

いじょうでっす。

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