【動画で学習】UdemyのAndroidアプリ開発 人気/おすすめ講座【セールでお得】

こちらでは、UdemyのAndroidアプリ開発講座を、おすすめ、セール情報とともに紹介していきまっす。

Udemy講座の特徴

udemy

具体的な講座を見る前に、Udemyについてざっと整理しておきましょう。

Udemyは動画ベースの学習サービス、以下のような特徴があります。

Udemyの特徴

  • 買い切り型で継続コストがない
  • その上、内容更新あり、質問可能
  • スマホ対応、流し聴き学習も可能
  • 30日間返金が可能
  • セールで頻繁に80%以上割引

なんといっても、買い切り型なので購入後は継続コスト等が一切不要なのが安心。

その上で、講座の内容がアップデートされたり、質問も可能なので、買い切りなのに利用できるサポートが手厚いです。

講座の内容も10時間以上に登るものも多く、1本で基礎から応用まで学習可能

ユーザー評価や、動画プレビューあり、さらには30日間の返金保証もあるので、まず失敗しない購入が可能

購入時に絶対に抑えておきたいのがセール。毎回80~90%OFFの割引されます。

基本月1回は必ずセールが開催されているので、そこで購入するようにしましょう。また、新規ユーザーは1本目は大概セール価格で購入可能です。

 

UdemyのAndroidアプリ開発講座一覧(セール情報付き)

以下が今Udemyで学習できるAndroidアプリ開発の主な講座(日本語のもの)です。

セール価格情報も載せています。上述したとおりUdemyのセールは大きいので逃さずゲットしてください。

学習コース評価
React Native で iOS / Android アプリ開発をゼロから始めよう!
発売日 2017/10/10
受講者 4,406人
通常 24,000円
現在 1,560円
(4.1)
総評価数 563件
(3.5)
総評価数 256件
Java知識ゼロOK!プロのAndroid開発者になるためのマスターコース...
発売日 2017/06/13
受講者 2,053人
通常 24,000円
現在 1,890円
(3.3)
総評価数 277件
(4.5)
総評価数 281件
(4.3)
総評価数 80件
(4.2)
総評価数 68件
(3.8)
総評価数 29件
(4.7)
総評価数 61件
(4.1)
総評価数 21件
(4.6)
総評価数 102件
(4.2)
総評価数 14件
(4.6)
総評価数 19件
(3.3)
総評価数 9件
誰でもわかる Android 6.0 Marshmallow アプリ開発入門(Android Studio対応)...
発売日 2015/12/01
受講者 90人
通常 6,000円
現在 1,500円
(3)
総評価数 8件
(4.9)
総評価数 28件
(5)
総評価数 13件
はじめてのAndroidアプリケーション開発
発売日 2017/01/19
受講者 56人
通常 3,600円
現在 1,500円
(3.9)
総評価数 9件
(4.8)
総評価数 21件
(4.7)
総評価数 20件
小学生でもできるAndroidアプリ開発講座
発売日 2019/02/28
受講者 7人
通常 2,400円
現在 1,560円
(3.5)
総評価数 2件

 

UdemyのAndroidアプリ開発おすすめ講座 4選

以下がおすすめの講座です。

以下の講座は、Android開発の基礎学習から、応用・実用まで内容網羅。

1本でかなり幅広い内容を学習できるので、非常にコスパの高いAndroidアプリ開発学習が可能です。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

【ゼロからのAndroid☓Kotlin】一番やさしいAndroidアプリ開発入門<初級編・みんプロ式>

【ゼロからのAndroid☓Kotlin】一番やさしいAndroidアプリ開発入門<初級編・みんプロ式>
発売日 2017/06/16
(4.5)

23 total hours
プログラミング経験一切不要。今最も注目の言語・KotlinでAndroidアプリ開発の基礎がゼロから身につく完全初心者向けプログラム。初めてのアプリからGooglePlayでのリリースまで網羅。Android Studio3.4にも順次対応

プログラミング経験一切不要!

ぼく自身の長い挫折の黒歴史から生まれた

経験ゼロでもたった3ヶ月でAndroidアプリが作れるようになる

プログラミング挫折撲滅プロジェクト「みんプロ式」。

そのノウハウを250本・20時間を超える動画テキストに凝縮した

完全初心者・挫折した人専門プログラム。

無制限の質問サポート付きであなたをプログラミング初心者から脱却させます。

今最も注目のプログラミング言語「Kotlin」の基礎が

日本語で学べるのは「みんプロ式」だけ(2019年7月時点)!


(注)「みんプロ式」はUdemyのディスカウントキャンペーンには参加しておりませんので、一年を通して販売価格の変動は有りません。時期を気にせず、学び始めたいときにいつでも同じ価格でご購入頂けます(当社公式LINE@からお友だち追加+お気に入りのスタンプ送信で10%特別割引クーポンゲットいただけます。よろしければ「みんプロ LINE」で検索してください)。


-----【こんな方におすすめ】-----

スマホアプリ(Android)を作ってみたいけど、プログラミング経験ゼロの完全初心者・あるいは一度挫折してしまった方

しっかりしたカリキュラムで、Androidアプリ開発に最低限必要なスキルを3ヶ月で習得したい方

Androidアプリ開発の推奨言語に昇格した今最も注目のプログラミング言語「Kotlin(ことりん)」の基礎を日本語で学びたい方

なるべく独学に近い形で自分の好きな時間帯に学習したい方

ホームスクール・通信制学校・フリースクール等の教材にも



-----【こんな方にはおすすめできません(必ずご一読願います)】-----

◆ プログラミングサポーター(講師)のキャラと言動が生理的に合わない方

講義は関西弁で展開されます。聞く方によってはややクセが感じられるかと思いますので、無料で公開しているレクチャー動画をご覧になった上で、受講のご判断をして頂きますようお願い致します。

詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたい方

「みんプロ式」では、受講生の方に表面的ではないしっかりとしたスキル・知識を身につけて頂きたいとの想いから、解説パートを充実させています。従って「詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたい」という方のニーズには合致しない可能性が高いので、カリキュラム内容をご覧になった上で、受講のご判断をして頂きますようお願い致します。

◆ 自分で手を動かしてコードを書くのが嫌な方

プログラミングは動画テキストを眺めているだけでは上達しません。実際に手を動かしてコードを書いて「からだでおぼえる」ことをやらないと、どんな講座でも絶対に出来るようになりません。ですので、自分で手を動かすことを良しとしない方には、この講座はおすすめできません。逆に言うと、このカリキュラムに沿って実際に手を動かして頂ければ、必ず3ヶ月でAndroidアプリ開発に最低限必要なスキルを身につけることができます。

◆ Android Studioの最新バージョン(4.0)への完全対応はできておりませんのでご注意ください

Android Studioのバージョンアップへの対応は要所要所でテロップ・画像等にて対応させて頂いておりますが、全件リアルタイムでの動画差し替えは難しいので、適宜Q&Aにて対応させて頂いております。



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「みんプロ式」は、全世界で約2,400万人の受講生を擁し、約35,000人の講師が80,000以上のコースを展開している、世界最大級のオンライン学習プラットフォーム「Udemy」において年間再生時間が上位10%にランクインされました。

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-----【世界のスマホの7割超を占めるAndroidアプリの開発力が学べる「みんプロ式」】 -----

スマホと言えば日本では「iPhone」が主流ですよね。「Android」端末を持ってる人って3割弱しかいないんです。

でも、実は世界に目を転じるとその逆。

「Android」というのは、何と世界のスマホ市場で7割超という圧倒的なシェアを誇っているんです

「iphone」が7割を超えているのは日本だけ。

「iphone」発祥の地の米国でも半分強、ヨーロッパですら「Android」が7割の圧勝。

アジアに至っては「Android」が8割超えちゃってるんです。

世界全体を見据えたら「Android」なんですね(いずれもStat Counter調べ)。

「みんプロ式」は、全世界で圧倒的なシェアを誇るAndroidアプリ開発力の基礎がゼロから学べる講座なんです。



-----【今最も注目のプログラミング言語「Kotlin(ことりん)」が日本語で学べる「みんプロ式」】 -----

その莫大なシェアを誇るAndroidアプリの公式開発言語として、2017年5月に採用されたのが「Kotlin(ことりん)」。

Androidアプリ開発は、長らく「Java(ジャバ)」という言語一択の状況でした。

「Java」は世界で最も使われているプログラミング言語で、今でも高い人気を誇っています。

でも、いかんせん登場から20年以上経って言語仕様が古くなり(冗長で書きにくく安全でない)、Android開発者内ではもっと簡潔にかけて安全な言語の登場が望まれていました。

そんな中、満を持して登場したのが「Kotlin」。

「Kotlin」は「Java」と全く異なる言語ではなく、

◆「Java」の後継言語として

◆「Java」が築いてきた莫大な遺産を100%活用できながら

◆ より簡潔かつ安全にコードが書けるという

まさに「おいしいとこ取り」をしたプログラミング言語でした。

だから、「Kotlin」正式採用発表の瞬間に「これこそ、長らく待ち望まれていた言語の登場だ!」ということでフィーバーが起こったんです。

そして、このフィーバーぶりが象徴するように「Kotlin」はその後爆発的に普及。

Kotlinを使ったAndroidアプリはたった1年でなんと4倍!さらに、Kotlinを使う人がたった2年で何と10倍!になったんです。

さらに、2019年5月に行われたGoogle I/O(開発者会議)において、KotlinはAndroidアプリ開発の推奨言語に格上げされました。

Google先生自身も「Androidアプリ開発を始めるなら、Kotlinで書くべきだ」と言及しています。

Androidアプリ開発において、Kotlinの重要性は今後ますます増していくことになるでしょう。

これだけ注目を集めている「Kotlin」ですが、今の日本では残念ながら

◆ そもそも日本語で学べる講座が少ない

◆ 日本語で学べても親元である「Java」の知識があることが前提で、

プログラミング経験ゼロの人が「Kotlin」を日本語で学べる講座がほとんど無いんです。

そんな中において、「みんプロ式」は「Java」の知識はおろかプログラミングの経験が全くない方でも無理なく「Kotlin」の知識が習得できる数少ない講座なんです。



-----【経験ゼロでも挫折せずにAndroidアプリが作れるようになる方法(「みんプロ式」5つの秘訣)】------

「みんプロ式」は「経験が全くない方あるいは挫折してしまった経験のある方専門のプログラミング講座」です。

それはわかったんだけど、

じゃあ、

◆ 「みんプロ式」は他のスマホアプリ開発講座と何が違うんや?!

◆ なんで経験ゼロの人でも3ヶ月でAndroidアプリが作れるようになると言い切れるんや?!

と、ちょっと疑問に思いますよね。

実はこれ、ぼく自身が苦い挫折を経験してきたからなんです。その挫折経験を踏まえて

「みんプロ式」では、初心者が陥りやすい挫折パターンを徹底的に回避する仕組みを盛り込んでいるから

なんですね。


<秘訣①:ちょっとしたスキマ時間でも動画で学習できるスモールステップ型カリキュラム>

プログラミングを全くやったことのない人が、いきなりスマホアプリを作るというのは、山登りをしたことのない人がいきなり富士山に登るようなものです。

全くの初心者が、いきなり傾斜の急な斜面を最短距離で登るのは、はっきり言って無謀です。

でも、急斜面の最短距離じゃなくて、なだらかな道をゆっくり登れば、山登りをやったことがない人でも登ることができますよね。

プログラミングの学習も同じ。

なだらかな道を「スモールステップ」で登っていけば、誰でもスマホアプリが作れるようになるんです。

プログラミングというのは、スポーツとかピアノと一緒なので、なんだかんだ上達するための道というのは、

ピアノの場合はいくら楽譜読めても仕方がないから弾きまくらないと上達しない

というのと一緒で、

プログラミングだって、文法がわかっても、実際にコード書けないと全然意味がないわけだから、とにかくコード書きまくるしかない

というのが多分こたえなんです。

ですから、

挫折を生まないためには、少しずつでもいいから毎日続けられる仕組みがまず必要なんです。

「みんプロ式」のカリキュラム(動画テキスト)は、実に200超のスモールステップに分解されていますが、そのワケがこれなんです。

1ステップあたり何とたったの5分。

これが何10分もあると学習時間を作るのが難しくなりますけど、5分だったらちょっとしたスキマ時間でも学習が進められますよね。

毎日少しずつでもいいから継続できる「スモールステップ型」カリキュラムこそが、「みんプロ式」が挫折を生まない仕掛け。

1日たったの3レクチャーで、約3ヶ月後には全くの初心者の方でもAndroidアプリ開発の基礎が身につくカリキュラムとなっているのです。


<秘訣②:プログラミング経験ゼロでも一切門前払いしない完全初心者向けカリキュラム>

とは言え、いくら「スモールステップ」と言っても、中身が難しかったり、つまらなかったりすると、いくら短くても挫折してしまいますよね。

ぼくは、スマホアプリプログラミングの勉強を1からやってきて、色んな挫折を繰り返してきたわけですが、その中で思ったのは、

世間のスマホアプリ開発を教えるカリキュラムというのは、たいがい「ハーバードへの留学」ですわ

ということだったんです。

ハーバードに行って「勉強」は教えてくれるけど、授業は「英語」ですと。それと同じですね。

スマホ(Android)の機能に関しては1から教えるけれども、

それを書くためのプログラミング言語であるJava(今はKotlinが主流ですが)は、事前にちゃんと身につけてきてちょうだいね

という感じになっているのが、プログラミングを全くやったことのない人にとって、非常に大きな壁になっている。

実際、ぼくもJavaを知らずにAndroidアプリ開発の門を叩いてしまってエライ目にあったので、この巨大な壁の高さを身にしみて実感させられたんです。

だから、「みんプロ式」は、

「『ハーバード』に留学してもらうけど、英語いらんで」というコンセプト。

つまり、「英語も一緒に教えてあげるハーバード大学」みたいな感じで、

「スマホアプリ開発講座やけど、言語はおろかプログラミング経験も一切いらんで」

というカリキュラムなんです。

スマホやプログラミングの基礎知識など、他の講座では省略しがちな、本当に初歩的な段階からスタートしますから、プログラミング経験ゼロの方でも一切門前払いしない、まさに

「Androidアプリを作ってみたいけどプログラミングを全くやったことがない人のための講座」

なんですね。


<秘訣③:実践的なスキルを「からだでおぼえられる」ハンズオンスタイル>

あと、文法を項目立ててちまちま教えられても、なかなかモチベーションが続かない「学習指導要領的」カリキュラムの問題。

これってつまらないんですよね。

だから、ぼくなんかは「文法を順序立ててちまちまやっても仕方ない」から、最終的には

自分の作りたいアプリのイメージをまず持ってきて、

それに必要なものをかいつまんで覚えていくという方が絶対ええやろ!

と。

こういう方が、学習のモチベーションって上がるんやろうなということに気付いたんです。

そして、結果的にそれがうまくいきまして、あれだけ挫折を繰り返してたのに、アプリ作るところまで行くことができたんですね。

ですから、「みんプロ式」のカリキュラムを組んでいくにあたっては、

最終的な成果物がちゃんとイメージできるようにする

ということに一番気を配ったんです。

そうしないと、初心者の方はモチベーションが続かないというのが、ぼくの挫折経験からわかっていましたので。

つまり、

プログラミング言語の文法やAndroidの機能の学習指導要領の教科書的にイチから学んで、それからアプリを作ってみる

のではなくて、

「実際のアプリを作る」ということをカリキュラムの主軸に持ってきて、

このアプリを作りたかったら、こういう機能が必要

このアプリを作りたかったら、こういう文法を覚える必要がある

という「逆算方式」のカリキュラムにしたんです。

だから「みんプロ式」ではプログラミングサポーター(講師)と一緒にアプリを作りながら進めていきます。

簡単なアプリから徐々に難しいアプリへと、具体的なアプリを段階を踏みながら作っていきますので、実践的なスキルを無理なく「からだでおぼえる」ことができる。

これも、挫折せずに続けてもらうための工夫なんですね(講座内で作るアプリは無料レクチャーでご案内していますのでご覧ください)。


<秘訣④:初心者がつまづきやすい「カベ」を無理なく乗り越えてもらうためのスライド解説方式>

カリキュラムの問題以外でも、初心者の方がつまづいてしまう地雷はありとあらゆるところに潜んでいます。

「空気どころかカベやで?!」という感じの専門用語とか、

本の通りやってるはずやのに、そのとおりに動かへんとか

「ハイフン(-)」が「アンダースコア(_)」になっているなどの超ケアレスミスで引っかかって抜け出せなかったりとか

後から考えるとすごいしょうもないけれども、実際に遭遇すると地獄に落ちたような感じになっちゃう。

そんな、プロの人から見たら「えっ!?なんでそんなところで詰まってんの?」というような「カベ」が初心者の段階では無数に散りばめられているんですね。

だから、そういう「カベ」を1つずつ丁寧に乗り越えさせてあげる必要があるんです。

ぼくは幸か不幸か、これまでさんざん挫折の泥沼をもがいてきました。

だから、慣れている方からすると「空気」やと思っていることでも、初心者の方から見たらものすごい「カベ」になっている部分というのが感覚的に残っている。

その経験を活かして、初心者の方がつまづきやすい「カベ」の乗り越え方を、直感的でわかりやすいスライドを使って丁寧に解説するスタイルをとったんです。

また、ツールを使う手順や実際のコードの書き方などの「プロセス」もわかるように工夫しました。

こういう「プロセス」は、初心者の方が非常につまづきやすいところなのですが、本(文字)のテキストではなかなか伝えることができない部分なんです。

それを「みんプロ式」では、動画テキストであることの特徴をフル活用して、この「プロセス」をしっかりカバー。

まさに隣でぼくと一緒にアプリを作っている感覚で進められるので、テキストと同じペースで「続けられる」というワケなんですね。


<秘訣⑤:どんな質問でも丁寧に答えてもらえる安心のサポート体制>

そうは言っても、プログラミングの学習は試行錯誤の連続。どんなにわかりやすい講座でも、思わぬところでつまづいちゃうんです。

そんなときこそ、プログラミングサポーター(講師)であるぼくの出番なんですね。

この講座は、こちらから配信するだけの一方向の講座ではありません。

講座内に設置されている「Q&A掲示板」を使って、プログラミングサポーター(講師)に無制限で質問して頂くことができますので、学習途中でわからない点を、プログラミングサポーターに直接ぶつけて疑問を解消することができるのです。

「質問をする」というのは、プログラミング講座に限らず結構勇気がいることですよね。ぼくも質問するのはすごく苦手です。

だから、「みんプロ式」では「いかにこの講座を受けて頂く方がこちらにボールを投げて頂けるかな(質問してもらえるかな)」というところに一番気を使っています。

「わからへんけど、これ聞いたらバカにされるんちゃうかな?」というようなことは一切ありませんので、わからないところは、遠慮なく質問してもらえればと考えています。

(注1)講座内容に関することであれば、どんな質問でもお答えいたしますが、ご自分のオリジナルのプロジェクト・アプリ作成に関するご質問にはお答えできませんのでご注意下さい。

(注2)ご質問の際は、該当箇所がわかるもの(画面のスクリーンショット・エラーコード・ソースコード)のご連携をお願いします。また質問内容の記載なくプロジェクトだけをご連携いただくのはご遠慮頂いておりますのでご留意願います。



-----【この講座を修了するとできるようになること】-----

4つのアプリを一緒に作ることで、Androidアプリ開発に最低限必要なスキルを最短3ヶ月で一気通貫で習得できます!

1.最新のAndroid studioを使ったアプリ開発ができるようになります。

2.2017年5月にAndroidアプリの正式開発言語に昇格し、今後急速な普及が見込まれるプログラミング言語「Kotlin(ことりん)」の基礎が習得できます(世界で最も使われているプログラミング言語であるJavaの後継言語)。

3.効果音を出すAndroidアプリを作れるようになります。

4.タイマー処理(Timer)を行うAndroidアプリを作れるようになります。

5.データベースを使ったAndroidアプリを作れるようになります。

6.最新のデータベース「Realm」が使えるようになります。

7.Google PlayからAndroidアプリをリリースできるようになります。


[注]「みんプロ式」はなぜ20時間超の講座でアプリを4つしか作らないのか?

この講座は、Androidの技術全体を「体全体」に例えると、指一本の「爪のアカ」くらいの分量でしかありません。

この講座の目指しているところは、その「爪のアカ」をお茶にして飲んで頂くことによって、自分でそこから先を自律的に学んでいけるための基盤を作っていただくことが目的なんです。

他のスマホアプリ開発講座では、この講座よりもっと短い時間でもっとたくさんのアプリを詰め合わせた「浅く広く」的な感じでやられている場合が多いです。

しかし、その方式は経験者の方には望ましいかもしれませんが、自分の挫折経験からそれだと完全初心者の方はいきなりすっ飛ばされた感じになってしまって振り切られちゃうんです。

だからぼくは完全初心者の方でも振り切られずに「ちゃんと自分で鳥かごから羽ばたいてもらえる」ような講座設計にしたかったんです。

例えばAndroid Developersの公式サイトとかを見て「うげーっ」となるんじゃなくて、それを見て「あっ、こうやったら出来んの?じゃあやってみよう」という感じで、実際に手を動かすことが出来るくらいのベースをつくるお手伝いをしたいということが目的なんですね。

そのためには、何も意味がわからないままコードを書くだけでは難しいので、なるべく概念をちゃんと理解して頂くために、アプリの数を抑える代わりに解説パートを厚くしているというわけなのです。

ですので、冒頭でも書いている通り、詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたいという方にはこの講座は向いていません。

一方で、意味もわからずにただコードを書くだけじゃなくて、概念もちゃんと理解して今後自律稼働していくための基盤を作りたいという方にはお役に立てる講座だと考えています。



-----【継続的なスキルアップが図れる講座体系】-----

「みんプロ式」では、この「初級編」に加えて、Androidのより高度な内容を習得できる「中級編」「ネオ中級編」のラインナップを取り揃えています(この講座のエンディングで割引クーポンゲットできます)。

「初級編」修了後も、継続的なスキルアップが図れる講座体系になっています。

「中級編」「ネオ中級編」は、ご自身の作りたいアプリ・習得したいスキルに応じて、受講する講座を選択頂く「『1アプリ1講座制』のカフェテリア形式」です。

中級編・ネオ中級編全体ではシリーズ化されておりますが、各講座はそれぞれ独立した内容となっていますので、ご自身のニーズに合致した講座だけ選択してご受講頂ける体系となっています。


<中級編①:マテリアルデザインとフラグメントの基礎>

今やアプリの外観デザインには欠かせない存在となったマテリアルデザインや、画面レイアウトの重要ポジションを占めるようになったフラグメント(Fragment)の基礎など、今風のモダンなアプリを作るためのより実践的なスキルが学べる脱初心者プログラム


<中級編②:他のアプリの力を借りる(暗黙的インテント[地図・カメラ等]>

他のアプリの力を借りながら、自分のやりたいことを、自分のアプリの中で実現できる魔法のワザ・暗黙的インテントや、GoogleMapsAPIを使って、自分のアプリの中に地図を埋め込んで使う方法など、他のアプリと助け合いながら、より高度な機能を実現するための実践的なスキルが学べる脱初心者プログラム


<中級編③:アプリでお金を稼ぐワザ(広告・アプリ内課金)>

広告を表示して、広告収入を得る方法や自分のアプリの中で課金アイテムを販売する方法など、アプリでお金を稼ぐワザを中心とした、より実践的なスキルが学べる脱初心者プログラム


<中級編④:Firebaseの基礎とナビゲーションドロワー>

ログイン認証・招待・分析・データベース・ストレージなど数多くの便利な機能が詰まったバックエンドサービス「Firebase」の使い方や、多くのアプリで実装されている左側からスライドする3階建てレイアウト「ナビゲーションドロワー」の使い方など、より高度な機能を実現するための実践的なスキルが学べる脱初心者プログラム


<ネオ中級編①:設計・サービス・DIの基礎>

Androidアプリ開発の新スタンダードとなる設計ライブラリ「Android Architecture Components」の使い方や、バックグラウンドで長時間の動作を可能にするための、画面を持たないコンポーネント「Service」の使い方、軽量で使いやすいkotlin用の「Dependency Injection」フレームワーク「Koin」の使い方など、より高度な機能を実現するための実践的なスキルが学べる脱初心者プログラム



-----【「みんプロ」で無限の可能性への扉を開いて下さい!】-----

長いメッセージをここまでお読み頂いて、どうもありがとうございました。

Androidアプリが作れるようになると「稼ぐ力」が身につくだけではありません。

それ以上に、

あなたの人生の質そのものを高める・豊かにしてくれる可能性をものすごい秘めているんです。

これって、エキサイティングじゃないですか?!

でも、プログラミングは身近になってきたとは言え、まだまだハードルが高いのが現実。

ぼくもアラフォー未経験から始めてさんざん苦労させられました。

こんな無駄な苦労をする人は、ぼくで最後にしたい。

プログラミング経験ゼロの人が

歯を食いしばらずに楽しく続けられて

3ヶ月でAndroidアプリが作れるようになってもらいたい

「みんプロ式」は、そんなぼくの想いを形にしたプログラミング講座です。

「みんプロ式」なら、PC1台さえあれば事前知識も経験も何もいりません。

スマホアプリを作ってみたいという熱意さえあれば、「はじめの第一歩」を踏み出すのに1円のリスクを背負う必要もないんです。

さあ、今すぐこの講座を受講して無限の可能性の世界への扉を開いて下さい。

その扉を開くのはあなたです。

最後の最後までご覧頂きまして、本当にありがとうございました。


みんなのプログラミング by Telulu LLC 代表

北川 博之(きーぼー)


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Users Voice
№156まで学ぶことができました。私はプログラミンング初心者です。 たった1つの動画が5分程度も、新しい学ぶべきことが5個も6個もありボリュームがあります。 また動画の説明を聞くだけで、理解が完結します。それだけ説明が丁寧でもあります。 私のおすすめ学習方法は、気になる画面を "スクショ" 、気になる説明は転記し、 "エクセル" に体系的にまとめていくことです。 説明が丁寧な分、情報量も多くなるため、油断してると必ず聞き逃しが出てきます。エクセルに体系的にまとめておくことで、この聞き逃しを発 見できます。 これまでの動画内での疑問は、andoroidstajioの更新がない限り、動画内でかならず用意されていました。そのため、もし動画内で疑問が出てきたらネッ トでの確認をされる前に、動画の再確認をかならずしたほうが良いです。 (例:私「あれ?superがつくoverrideとつかないoverrideがあるけど何でなん?」 → 先生「superつくものはクラスの継承で、つかないものはinterface。またクラスの継承は1つまでだが、interfaceによる実装は複数可。」」) 以上です。ありがとうございます。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. 【本編・序章】オープニング
    • 【重要】本講座で使うスライド資料及び受講頂くにあたってご留意頂きたい事項(必ずご一読下さい)
    • 【重要】ご自身のAndroid Studioの画面と講義動画の見え方が異なる場合はQ&A掲示板よりお知らせ下さい。順次対応させて頂きます。
    • オープニング(Androidアプリを作るための道具の準備)
  2. 【本編・第1回】Androidアプリを作るための道具の準備とスライド資料のダウンロード
    • 【Windowsの場合】Android Studioのダウンロードとインストール
    • 【Macの場合】Android Studioのダウンロードとインストール
    • 【32bitPCをお使いの方のみ】JDKのインストールと環境変数の設定
    • 【Windows・Mac共通】Android Studioの初期設定をしよう
    • 【該当者のみ】「SDK Components Setup」画面が表示されてAndroid Studioが起動できない場合の対処法
  3. 【本編・第2回】プログラミングの基礎知識を身につけよう
    • オープニング(プログラミングの基礎知識を身につけよう)
    • スマホとは(AndroidとiOS[iphone]との違い)
    • アプリとは(ハードウェアとソフトウェア)
    • プログラミングとは
    • Kotlinとは(世界で一番使われているプログラミング言語Javaの後継言語)
    • プログラミング処理の基本(文・関数・クラス)
    • プログラミングはブロック作りと同じ
  4. 【本編・第3回】はじめてのAndroidアプリを作ろう
    • オープニング(今回作るアプリの紹介・はじめてのアプリ)
    • Android Studioで新しいプロジェクトを作ってみよう
    • Language(言語)を「Java」にしてプロジェクトを作ってしまった場合の対処法
    • Kotlinのバージョンを最新にしておこう(Outdated Kotlin Runtimeへの対応)
    • Kotlinアップデート時に「Failed to resolve org.jetbrains.kotlinkotlin-stdlib-jre」が出た場合の対処法
    • 既に作ったプロジェクトの開き方(作りかけのプロジェクトも含む)
    • プログラミングの天才に教わるAndroid Studioに行く前にすべきこと
    • 画面を構成する8つのパーツ(ビュー)を知ろう
    • <資料>設計図(はじめてのアプリ)
    • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう
    • Android Studioのフォルダ構造
    • 完成図(layoutファイル)にビューを貼り付けよう①[TextView]
    • ビューの枠を画面いっぱいに拡げる方法(match_constraintの使い方)
    • ビューの枠内での文字の配置場所を変える方法(gravityの使い方)
    • EditText(文字を入力するためのパーツ)はなぜ何種類も存在するのか
    • 完成図(layoutファイル)にビューを貼り付けよう②[EditText・Button・ImageView]
    • アプリで使う画像をインターネットから取得してサイズを縮小させよう
    • 取得した画像をプロジェクトに入れよう(resフォルダとは)
    • resフォルダの構造を知ろう/文字列リソースの設定方法(strings.xml)
    • resフォルダに入れるファイル名を決める際の注意点(Android Studioでファイル名を変更する方法)
    • 完成図に貼り付けた通りに画面に表示させる方法(Infer Constraints)
    • 作り方説明書(ソースファイル)がKotlinファイルになっているか確認しよう
    • Todoタグを使ってアプリの処理をコメントで書こう
    • コメント機能の使い方について
    • Kotlinプログラミングの基本(2つのステップ・3つの文型)
    • 使うクラスを決めて名前をつけよう(宣言の文の使い方)
    • findViewByIdメソッドは何をしているのか(完成図と作り方説明書とのビューのむすびつけ)
    • プラグインを入れて「findViewById」にサヨナラしよう(kotlin-android-extentions)
    • プロパティとonCreate(オン・クリエイト)メソッド
    • ボタンのクリック処理を実装しよう[パターン①:onClickメソッドを使うパターン]
    • 画面に画像を出す処理を実装しよう
    • 画面に文字を出す処理を実装しよう
    • ボタンのクリック処理を実装しよう[パターン②:onClickメソッドを使わないパターン]
    • プロジェクトを一旦きれいにしよう(Clean Project)
    • 作ったアプリをエミュレーターで動かしてみよう(エミュレーターの作り方)
    • (該当者のみ)「Multi dex files difine」というエラーの発生原因と対処法(dexファイルとは)
    • 【エミュレーターが起動しない方のみ】「Decryption Unsuccessful」というエラーが出てエミュレーターが起動しない場合の対処法
    • 作ったアプリを実機で動かしてみよう(開発者オプションの設定の仕方)
    • <資料>今回作ったアプリのプロジェクト(はじめてのアプリ)
  5. 【本編・第4回】効果音を出すアプリを作ろう(ツッコミマシーン)
    • オープニング(今回作るアプリの紹介・ツッコミマシーン)
    • <資料>今回のアプリの設計図(ツッコミマシーン)
    • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう
    • 今回作るアプリのプロジェクトを作ろう(APIレベルとは)
    • 【解説】Androidのバージョン(APIレベル)ごとのシェア(2018年7月時点)
    • 完成図(layout)にボタンを貼り付けて碁盤の目に並べよう
    • アプリで使う効果音をインターネットから取得してプロジェクトに入れよう
    • 作り方説明書(ソースファイル)がKotlinファイルになっているか確認しよう
    • ボタンのクリック処理を実装しよう
    • Androidで音を出すための2つの方法とは(メモリの話)
    • 画面に見えるパーツ(View)だけがクラスではない[効果音を出すための5ステップ]
    • クラスのインスタンス化とは
    • 画面(Activity)のライフサイクルとは
    • クラスの継承とメソッド(関数)のオーバーライドとは
    • 関数(メソッド)の作り方(KotlinとJava)
    • 効果音を出すためのクラス(SoundPool)を準備しよう
    • アプリで使う効果音ファイルをメモリにロードしよう
    • リソースIDの正体とは
    • スコープ(変数の使える範囲)とは
    • メモリにロードした効果音を鳴らそう
    • 使い終わった効果音ファイルをメモリから後片付けしよう
    • 作ったアプリを動かしてみよう
    • デバッグモードでプログラムを1行ずつ動かしてみよう
    • デバッグログ(Log)を使ってみよう
    • クラスとメソッドの正体を探ろう
    • (補足)特定のソースコードに一発でジャンプする方法(ショートカットキー)
    • 【補講】SoundPoolの初期化の謎解き(BuilderパターンとAudioAttributes)
    • <資料>今回作ったアプリのプロジェクト(ツッコミマシーン)
  6. 【本編・第5回】タイマー処理を使うアプリを作ろう(計算脳トレ)
    • オープニング(今回作るアプリの紹介・計算脳トレ)
    • <資料>今回の作るアプリの設計図(計算脳トレ)
    • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう(計算脳トレ)
    • <資料>今回のアプリで使うリソース
    • 新しいプロジェクトを作って小道具(画像・音)をセットしよう
    • 画面(Activity)を追加しよう
    • 【重要】Android Studio4.1以降は「styles.xml」が「themes.xml」に変更になりました(ライトテーマとダークテーマの設定)
    • タイトルバーを消して全画面表示させよう(画面スタイルの変更方法)
    • アプリの表示名を変えよう
    • マニフェストファイルとは(AndroidManifest.xml)
    • メニュー画面の完成図(layout)を作ろう(activity_main.xml)
    • スマホの画面の大きさの単位とは(dp・px・sp)
    • 完成図(layout)における親子関係・上下関係とは
    • Constraint Layoutはこれだけ知っておこう(キラーんのInfer Constraintsの謎解き含む)
    • Linear Layoutはこれだけ知っておこう(ビューを1方向に並べる)
    • Table Layoutはこれだけ知っておこう(ビューを碁盤の目に並べる)
    • テスト画面の完成図(layout)を作ろう①(activity_test.xml)
    • Layout EditorでLinearLayoutがドラッグで動かせない場合の対処法
    • layout_weightを使ってビューの幅を調節しよう(テスト画面の完成図(layout)を作ろう②)
    • gravityと「match_parent」を使ってビュー内の文字の位置を整えよう(テスト画面の完成図(layout)を作ろう③)
    • TableLayoutを使って電卓ボタンを設置しよう(テスト画面の完成図(layout)を作ろう④)
    • 「match_constraint」を使ってビューの幅を画面いっぱいに広げよう(テスト画面の完成図(layout)を作ろう⑤)
    • 【重要】match_constraintに潜むワナ(Android Studio3.0以上の場合)
    • ドラッグせずにビューを画面の中央に寄せよう(テスト画面の完成図(layout)を作ろう⑥)
    • 【解説】残念ながら「dp」で全てがうまく行くわけではない(dpiと画面の6つの汎用密度の話)
    • 作り方説明書(ソースファイル)がKotlinファイルになっているか確認しよう
    • メニュー画面のボタンのクリック処理までを実装しよう(MainActivity.kt)
    • SpinnerとArrayAdapterとは
    • SpinnerとArrayAdapterを使って選択肢をセットしよう(MainActivity.kt)
    • Intent(インテント)とは
    • Intentを使って選択した問題数をテスト画面に渡そう(Intentの使い方3ステップ)
    • 稀代の漫才師に学ぶプログラミングのコツとは
    • テスト画面の処理の大枠(メソッド体系)を作ろう
    • IntentとBundleを使ってメニュー画面から問題数を受け取ろう(TestActivty.ky)
    • Bundle(バンドル)とは
    • ボタンの使用可否を動的に設定しよう(TestActivity.kt)
    • 乱数(Random)と条件分岐(when文)を使って問題を出そう(TestActivity.kt)
    • 問題を出す処理の残りの部分を実装しよう(TestActivity.kt)
    • 安全呼び出し(?)と!!演算子とは
    • 電卓ボタンを押したときの処理を実装しよう(TestActivity.kt)
    • 問題数を1つ減らして〇・×画像を表示させよう(こたえ合わせ処理)
    • 自分の入力した答えと本当の答えを比較しよう(こたえ合わせ処理)
    • 正解はピンポン音、不正解はブー音を鳴らそう(こたえ合わせ処理)
    • 正答率を計算して表示させよう(整数同士を割り算するときの注意点)
    • テスト終了時の処理を実装しよう(こたえ合わせ処理)
    • タイマー処理(Timer)とは
    • Timerを使って1秒後に次の問題を出そう(使い方3ステップ)
    • タイマー処理をメインスレッドで行う方法(タイマー処理のナゾを解く)
    • 拡張関数とは(Timer#scheduleメソッドのナゾを解く①)
    • ラムダ式とは(Timer#scheduleメソッドのナゾを解く②)
    • インターフェースとは(Timer#scheduleメソッドのナゾを解く③)
    • RunnableインターフェースとrunOnUiThreadメソッドとは(Timer#scheduleメソッドのナゾを解く④)
    • テスト画面を閉じてメニュー画面に戻る処理を実装しよう
    • 回答欄が数字の場合だけこたえ合わせ処理を実行するようにしよう
    • <資料>今回作ったアプリのプロジェクト(計算脳トレ)
  7. 【本編・第6回】データベースを使うアプリを作ろう:前編(わたしだけの単語帳)
    • オープニング(今回作るアプリの紹介・私だけの単語帳[前編])
    • <資料>今回の作るアプリの設計図(私だけの単語帳・前編)
    • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう(私だけの単語帳・前編)
    • <資料>今回の作るアプリのリソース(私だけの単語帳)
    • 新しいプロジェクトを作って小道具(画像)をセットしよう
    • 画面を追加してアプリの設定をしよう(アプリ表示名・全画面表示)
    • 画面の背景色をresフォルダに設定しよう(colors.xml)
    • メイン画面の完成図(layout)を作ろう(activity_main.xml / 文字列リソースの一元管理(strings.xmlの使い方))
    • 単語一覧画面の完成図(layout)を作ろう(activity_word_list.xml)
    • 単語編集画面の完成図(layout)を作ろう(activity_edit.xml)
    • 作り方説明書(ソースファイル)がKotlinファイルになっているか確認しよう
    • 単語の編集ボタンを押した場合の処理を実装しよう(メイン画面:MainActivity.kt)
    • resフォルダにセットした画像・色・文字を動的に取得する方法
    • ボタンを押したら画面の背景色を変えよう(メイン画面:MainActivity)
    • 単語一覧画面のボタンのクリック処理までを実装しよう(WordListActivity.kt)
    • メイン画面で設定した画面の背景色を引き継ごう(TestActivity.kt)
    • どのクラスからも直接使える関数やプロパティを作る方法(Javaでいうところの「static」について)
    • パッケージ(package)とimport文とは
    • 【補足】アプリケーションIDとパッケージの関係(変更方法含む)
    • 【補足】ドメイン部分含めたパッケージ名全体の変更方法(パッケージ名変更時の注意点)
    • 単語編集画面の処理の大枠(メソッド体系)を作ろう(EditActivity.kt)
    • 単語一覧画面からIntent受け取りと画面の背景色のセット(EditActivity.kt)
    • データべース(DB)とは
    • データベースRealmをインストールしよう(Realmを使う6ステップ①)
    • 「ERROR:Configuration with name 'kapt' not found.」というエラーが出てビルドが回らない場合の対処法
    • Applicationクラスとは(一番最初に起動するクラス)
    • Applicationクラスを継承してRealmを初期化しよう(Realmを使う6ステップ②)
    • オブジェクト宣言(object)とは(シングルトン)
    • データベースRealmのモデルクラスを作ろう(Realmを使う6ステップ③)
    • Realmのインスタンス取得と後片付けをしよう(Realmの使い方6ステップ④・⑥:EditActivity.kt)
    • 新しい単語をデータベースに登録しよう(Realmの使い方6ステップ⑤:EditActivity.kt)
    • 単語編集画面の入力欄の文字を消そう(EditTextのtextプロパティを使う際の注意点)
    • Toastを使って登録完了メッセージを出そう(単語編集画面:EditActivity.kt)
    • companionオブジェクトとは(Toastクラスのナゾを解く)
    • データベースに登録した単語をListViewに表示させよう(単語一覧画面:WordListActivity.kt)
    • for文とArrayListを使って単語一覧を綺麗に表示させよう(繰り返し処理①:WordListActivity.kt)
    • forEach拡張関数とArrayListを使って単語一覧を綺麗に表示させよう(繰り返し処理①:WordListActivity.kt)
    • 一覧の単語のタップ・長押しを検知するリスナーをつけよう(単語一覧画面:WordListActivity.kt)
    • 一覧の単語をタップした時の処理を実装しよう(WordListActivity.kt)
    • 一覧から選んだ単語を編集画面で修正しよう(Realmデータベースの更新:EditActivity.kt)
    • 一覧から選んだ単語を削除しよう(アイテムの長押しとRealmデータベースの削除:WordListActivity.kt)
    • ビュー内の項目のタップと長押しを両立させよう(onItemLongClickメソッドの戻り値のナゾ)
    • 【重要】Realmのバージョン4以降への対応について(RealmObjectのnull許容化に伴う対応)
    • 【エラー】WordDB is not part of the schema for this Realm/Original kapt is deprecated
    • [解説]Realmのプラグインをbuild.gradleファイルの一番下に設定しないといけない理由(モデルクラスを「open」にしないといけない理由)
    • 【エラー対応】realm.ProxyState.setConstructionFinished()' on a null object reference
    • 【エラー対応】DexArchiveBuilderException / Invoke-customs are only supported Android O
    • スコープ関数「apply」とは
    • <資料>今回作ったアプリのプロジェクト(私だけの単語帳・前編)
  8. 【本編・第7回】データベースを使うアプリを作ろう:後編(わたしだけの単語帳)
    • オープニング(今回作るアプリの紹介・私だけの単語帳[後編])
    • <資料>今回の作るアプリの設計図(私だけの単語帳・後編)
    • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう(私だけの単語帳・後編)
    • 前回のプロジェクトを開いてテスト画面を追加しよう
    • メイン画面にRadioButtonをセットしよう(activity_main.xml)
    • 単語一覧画面に「暗記済は下に」ボタンをセットしよう(activity_word_list.xml)
 
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誰でもわかる Android基礎(Eclipse対応 Android N対応)& Androidアプリ15本の作成

誰でもわかる Android基礎(Eclipse対応 Android N対応)& Androidアプリ15本の作成
発売日 2018/05/08
(3.8)

19.5 total hours
Androidアプリ開発の基礎と、実際に15のアプリ作成の手順が学べます。Javaに少し触れた人の次の教材としても最適です。

Androidアプリ開発の基礎と、15のアプリ作成が学べる講座がセットになっています。

Androidはスマートフォン用のOSで、Androidで動作するアプリは様々なものがあります。

アプリ作成ということで難しそうと思われるかもしれませんが、画面にボタンなどの部品を配置して、ボタンが押された時の処理などをプログラムするだけです。

プログラム部分の作成には、Javaというプログラミング言語の知識が少し必要となりますが、イメージするほど難しいものではありません。

このコースでは
・画面の作成方法
・ボタンが押された時の処理方法
・ダイアログの使い方
・メニューの使い方
・データの保存方法
などを習得し、Androidアプリ開発に必要な知識を身に付けられます。

そして実際に15個のアプリの作成方法を習得できます。

・01.「ストップウォッチ」アプリ
・02.「電卓」アプリ
・03.「お絵かき」アプリ
・04.「音楽再生」アプリ
・05.「動画再生」アプリ
・06.「BGM」アプリ
・07.「カメラ」アプリ
・08.「防犯カメラ風」アプリ
・09.「じゃんけんゲーム」アプリ
・10.「お気に入りWebブラウザ」アプリ
・11.「データ管理」アプリ
・12.「日記帳」アプリ
・13.「HTTP通信」アプリ
・14.「地図」アプリ
・15.「GPSと地図」アプリ
のアプリ作成方法を学習できます。

アプリ開発の知識や手法を習得したい方。

将来アプリを開発してみたい方。

楽しく、わかりやすく解説しています。
大きな目標へ一歩前進できるコースです!

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Android ロボットは、Google が作成および提供している作品から複製または変更したものであり、Creative Commons 3.0 Attribution ライセンスに記載された条件に従って使用しています。


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Users Voice
とりあえず古い。Eclipseメインで説明されているが、現状ではEclipseでの開発環境は準備できない。AndroidStudioでなんとかできるが、コードも現在ではandroidxパッケージ移行している古いコードが多い。ソースがついているが、一部EclipseだけとかAndroidStudioだけのものがある。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. 開発環境のインストール
  2. 参考用ファイル(ダウンロード)
  3. Android基礎 第1章 Androidの概要
    • 1.1 Androidとは
    • 1.2 Androidで可能なこと
    • 1.3 Androidのシステム構成
    • 1.4 Androidの実行環境
    • 章末問題
  4. Android基礎 第2章 Androidの環境設定
    • 2.1 Androidアプリ開発に必要な環境
    • 2.2 開発環境の比較
    • 章末問題
  5. Android基礎 第3章 Android開発の基本
    • 3.1 Androidアプリ実行までの手順
    • 3.2 Androidプロジェクトの作成
    • 3.3 Androidアプリの実行
    • 3.4 Androidプロジェクトの内容
    • 章末問題
  6. Android基礎 第4章 プロジェクトの基本構成
    • 4.1 Androidアプリの中核となるファイル
    • 4.2 activity_main.xml
    • 4.3 strings.xml
    • 4.4 R.java
    • 4.5 MainActivity.java
    • 4.6 AndroidManifest.xml
    • 章末問題
  7. Android基礎 第5章 GUIの基礎
    • 5.1 主なGUI部品の紹介
    • 5.2 ボタンを押したら・・・・・する。
    • 5.3 テキストボックスから文字を取得する。
    • 章末問題
  8. Android基礎 第6章 ダイアログ
    • 6.1 ダイアログとは
    • 6.2 警告!文字が入力されてないよ!
    • 章末問題
  9. Android基礎 第7章 メニュー
    • 7.1 メニューの概要
    • 7.2 メニュー関連のメソッド
    • 7.3 オプションメニューを使ってみよう!
    • 7.4 サブメニューを使ってみよう!
    • 章末問題
  10. Android基礎 第8章 データ管理(1)
    • 8.1 データの管理方法
    • 8.2 ファイル・アクセスの概要
    • 8.3 ファイルにデータを書き込もう!
    • 8.4 ファイルからデータを読み込もう!
    • 章末問題
  11. Android基礎 第9章 データ管理(2)
    • 9.1 データの管理方法
    • 9.2 プリファレンスの概要
    • 9.3 プリファレンスにデータを書き込もう!
    • 9.4 プリファレンスからデータを読み込もう!
    • 章末問題
  12. Androidアプリ作成
    • アプリNo.01 ストップウォッチ
    • アプリNo.02 電卓アプリ
    • アプリNo.03 お絵かきアプリ 1
    • アプリNo.03 お絵かきアプリ 2
    • アプリNo.04 音楽再生アプリ
    • アプリNo.05 動画再生アプリ
    • 要素1 アプリの構成要素
    • 要素2 インテントの利用方法
    • 要素3 ブロードキャスト・レシーバ
    • 要素4 サービス
    • 要素5 コンテンツ・プロバイダ
    • アプリNo.06 BGMアプリ
    • アプリNo.07 カメラアプリ
    • アプリNo.08 防犯カメラ風アプリ
    • アプリNo.09 じゃんけんゲームアプリ
    • データベース データ管理
    • アプリNo.10 お気に入りWebブラウザアプリ 1
    • アプリNo.10 お気に入りWebブラウザアプリ 2
    • アプリNo.10 お気に入りWebブラウザアプリ 3
    • アプリNo.11 データ管理アプリ 1
    • アプリNo.11 データ管理アプリ 2
    • アプリNo.12 日記帳アプリ1
    • アプリNo.12 日記帳アプリ2
    • アプリNo.13 HTTP通信アプリ
    • アプリNo.14 地図アプリ
    • アプリNo.15 GPS と地図アプリ
    

React Native で iOS / Android アプリ開発をゼロから始めよう!

React Native で iOS / Android アプリ開発をゼロから始めよう!
発売日 2017/10/10
(4.1)

14 total hours
React Native を使ったアプリ開発の初学者向け講座です。アプリ開発の全行程を一気に身につけましょう!

2018/12/02 追記

カスタムアイコンフォント関して、レッスン 54 - 58 を再収録しました。
最新のバージョンに更新されています。

———————-

2018/11/23 追記

Expo 使った開発環境の構築セクション7ー8を、最新のバージョンに更新しました!

———————-


React Native の登場によって、今までウェブ開発に使われていた技術の組み合わで、iOS / Android ネイティブアプリ開発が可能になりました。この講座は、アプリ開発を、スケッチ・構造化・スタイリング・プログラミング・リリースに分けて、それぞれの工程を行き来しながら、リリースまでの全行程を一気に学習できるような構成77にしています。

HTML / CSS / Javascript を中心に学習し、最終的にはすべてを Javascript で書いていきます。
初めてアプリ開発に挑戦する人向けに進めて行きますので、まったく知識が無くても大丈夫です。

また、開発環境の構築とリリース作業は、初学者がつまづきやすいステップの代表例です。
この講座では、最小限の手間で、iOS / Android の開発が進めるられるように Expo のセクションも設けました。Expo 使うと開発&確認が容易になり、リリース用のアプリも書き出せるので、とても便利です。

また、開発現場には欠かせない Git や Github も取り入れ、実際の開発プロセスに近付けていますので、
これから開発の仕事に関わりたいと思っている方にも最適です。


この講座でできる成果物

  • メモの作成・保存・編集ができるシンプルなモバイルアプリ

  • メモアプリは高機能ではありませんが、メンバー登録、ログイン、メモ作成・編集・閲覧といった基本機能が実装されています


主に使用する技術

  • React Native

  • Expo

  • HTML

  • CSS

  • Javascript

  • Firebase

  • Cloud Firestore


必要になる可能性がある費用

  • USD $99(App Store にアプリを公開するために Apple に支払う)

  • USD $25(Play Store にアプリを公開するために Google に支払う)


※ リリースは最終セクションにまとめていますので、公開しない方は、特に費用はかかりません。
※ Course thumbnail is Designed by Freepik


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Users Voice
受講して、講師の言っていることが良くわかる。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • 講座の進め方
  2. スケッチ
    • まずは手描きでスケッチ
    • Sketchとプラグインのインストール
    • Sketch作成(ログイン / ユーザー登録画面)
    • Sketch作成(メモリスト)
  3. 構造化の基本
    • エディタのインストール
    • HTMLの基本とChromeを使った確認方法
    • Sketchを見ながらメモリストを構造化する
  4. スタイリングの基本
    • 概要とメモリストのCSS(ヘッダー)
    • メモリストのCSS(リストアイテム)
    • メモリストのCSS(追加ボタン)
  5. プログラミングの基本
    • 変数と値の種類
    • 関数と繰り返し処理
    • JavascriptでHTMLを変更してみる
    • ボタンにイベントを設定する
    • 条件分岐
    • Javascriptの基本をおさらい
  6. GitとGithubの基本
    • Gitのインストール
    • 初期化と初めてのコミット
    • Githubでのレポジトリ作成と鍵の作成
    • リモートレポジトリへのpush
  7. ReactNativeの開発環境を整える
    • Node JSのバージョン
    • Node JSのインストール
    • Expo のインストール
    • Expo コマンドについての注意点
    • Xcode と iPhoneシュミレータのインストール
    • Android Studio のインストール
    • 環境変数の設定に関する注意点
    • 環境変数の設定 1
    • 環境変数の設定 2
    • Android エミュレータのインストール
    • Android エミュレータのトラブルシューティング
  8. Expo の使い方 / プロジェクトの構成とエディタの設定
    • Expoの制限
    • Expo で React Native のプロジェクトを新規に作成する
    • iOSシュミレータが立ち上がらない場合
    • iOS と Android で React Native を立ち上げる
    • Expo / React Native のプロジェクト構成
    • npm script で Android エミュレータを同時に立ち上げる
    • iPhoneの実機でアプリを立ち上げる
    • 実機を使ったテストの注意点と --offline オプション
    • Expo のオプションと便利機能
    • 新規プロジェクトをGithubで管理する
    • ESLint 7.3 のバグ
    • Eslintで構文チェック
    • Eslintの設定を変更する
    • このアプリのGithubレポジトリについて
  9. ReactNativeでの構造化とスタイリング
    • ReactNativeを使った構造化とスタイリングの表現方法
    • 小さな構造体(コンポーネント)を作成する
    • propsを使ってコンポーネントをカスタマイズする
    • 画面全体の構造化とAppbarのスタイリング
    • MemoListのスタイリング
    • MemoAddButtonのスタイリング
  10. 再利用可能なコンポーネントを抽出する
    • MemoList / Appbar / CircleButtonの切り出し
    • 再利用可能なコンポーネントを使って画面を作成する
  11. 各画面の構造化とスタイリング
    • メモの詳細画面の構造化
    • MemoDetailScreenのスタイリング
    • CircleButtonのスタイリングを上書きする
    • アイコンの実装方法について
    • カスタムアイコンフォントのインストールと設定
    • ボタンにアイコンを適用してみる
    • @expo/vector-icons のバージョン
    • アイコンフォントのより良い使い方
    • CircleButton についての注意点
    • メモの編集画面の構造化とスタイリング
    • テキスト入力のためのコンポーネントを配置する
    • ログイン画面の構造化とスタイリング
    • メンバー登録画面の構造化とスタイリング
  12. react-navigationを導入して画面遷移を実装する
    • react-navigation の バージョン
    • Apple の規約変更について
    • react-navigationをインストールする
    • プロパティ名の変更があります
    • react-navigationの設定と既存画面の調整
    • 各スクリーンの登録
    • navigationオブジェクトを使って画面を遷移させる
    • CircleButtonをカスタマイズして画面遷移できるようにする
    • CircleButtonのバグ修正
    • アプリ全体の画面遷移を実装する
  13. メンバー登録とログイン機能の実装
    • Stateを使ってユーザーの入力を画面に反映する
    • TextInputのオプションを適切に設定する
    • Firebaseのアカウントを作成する
    • Firebase インストールの注意点
    • Firebaseのインストールと初期化
    • Firebaseの情報を隠す
    • Firebase と Remote Debug の競合
    • メンバー登録の実装
    • Firebase のデータ構造の変更
    • メンバー登録処理の成功と失敗
    • ログインの実装
  14. クラウドにメモを保存する
    • Google Firebaseとは
    • Firestoreにメモを保存する
    • データベースの構成を変更する
    • ユーザーごとにメモのコレクションを作成する
    • メモ新規作成画面の実装
    • 作成済のテストデータを削除する
  15. メモリストの画面を実装する
    • componentWillMountを置き換え
    • ログインユーザーをFirebaseから取得してコレクションを参照する
    • forの復習とforEach
    • 取得したデータをforEachで加工する
    • 加工されたデータを使用してメモのリストを表示する
    • FlatListを使ったメモリストの実装
    • Keyの設定とメモ詳細画面への遷移
  16. メモの詳細画面の実装
    • react-navigationを使ってデータを受け渡す
    • Firestoreから返ってくる日付の型に注意
    • タイトルと日付を表示する
  17. メモの編集画面を実装する
    • ボタンを押して編集画面へ移動する
    • 日付のデータ型の修正が必要です
    • ユーザーの入力を受け取って、クラウドに保存を試みる
    • デバッグしながら編集機能を完成させる
    • 編集が完了したら詳細画面へ遷移させる
    • リアルタイムでメモの状態を変更する
  18. ナビゲーションを整える
    • メモの作成が完了したら前の画面に戻る
    • react-navigation の仕様変更
    • ナビゲーション履歴を変更する
    • メンバー登録への導線と、登録後のナビゲーション
  19. アプリを完成させる
    • Firebaseの不具合に対処する
    • Androidでの動作確認と、スタイリングの修正
    • Platformを使ったスタイリングの変更と、TextInputの修正
    • Firebaseのセキュリティ設定
  20. App Store へのリリース
    • Developerアカウントへの登録と基本設定
    • ビルドの準備
    • ビルドに必要な画像の準備
    • IPAファイルのビルドとAppleへの送信
    • スクリーンショットの作成とレビュー申請
  21. Google Play Store へのリリース
    • アプリの登録と基本設定
    • APKをビルドして公開する
  22. バグ発見!Expoで即時アップデート
    • 公開中のアプリを申請作業なしで更新する
  23. ブラッシュアップ
    • アプリ再起動した際のより良いUX
    • SecureStore の読み込み方が変更になりました
    • Eメールとパスワードをデバイスに保存する
    • Tips:email と password の存在チェック
    • アプリ起動時に自動でログインする
    • ログイン中のUXを改善する
    • ローディング画面のつなぎ込み
    

【ゼロからのFlutter】iOS/Androidアプリを"いっぺんに"開発入門・初級編<みんプロ式>

【ゼロからのFlutter】iOS/Androidアプリを"いっぺんに"開発入門・初級編<みんプロ式>
発売日 2019/03/29
(4.6)

27 total hours
プログラミング経験一切不要!これ一本でiOS/Androidアプリが一度に作れる開発ツール「Flutter」の基礎がゼロから身につく完全初心者向けプログラム。はじめてのプログラミングからアプリリリースまでを完全網羅!解説資料・ソースコード付

プログラミング経験一切不要!

ぼく自身の長い挫折の黒歴史から生まれた

プログラミング挫折撲滅プロジェクト「みんプロ式」。

今最も注目のアプリ開発ツール「Flutter(フラッター)」を使って

経験ゼロでもたった3ヶ月でiOS・Androidアプリが”いっぺんに”作れるようになるノウハウを

約300本・25時間を超える動画テキストに凝縮した

完全初心者・挫折した人専門プログラム。

無制限の質問サポート付きで、あなたをプログラミング初心者から脱却させます。


(注)「みんプロ式」はUdemyのディスカウントキャンペーンには参加しておりませんので、一年を通して販売価格の変動は有りません。時期を気にせず、学び始めたいときにいつでも同じ価格でご購入頂けます(当社公式LINE@からお友だち追加+お気に入りのスタンプ送信で10%特別割引クーポンゲットいただけます。よろしければ「みんプロ LINE」で検索してください)。


-----【こんな方におすすめ】-----

スマホアプリ(iOS・Android)を作ってみたいけど、プログラミング経験ゼロの完全初心者・あるいは一度挫折してしまった方

しっかりしたカリキュラムで、スマホアプリ開発に最低限必要なスキルを3ヶ月で習得したい方

今最も注目のアプリ開発ツール「Flutter(フラッター)」の基礎を日本語で学びたい方

なるべく独学に近い形で自分の好きな時間帯に学習したい方

ホームスクール・通信制学校・フリースクール等の教材にも



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◆ プログラミングサポーター(講師)のキャラと言動が生理的に合わない方

講義は関西弁で展開されます。聞く方によってはややクセが感じられるかと思いますので、無料で公開しているレクチャー動画をご覧になった上で、受講のご判断をして頂きますようお願い致します。

詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたい方

「みんプロ式」では、受講生の方に表面的ではないしっかりとしたスキル・知識を身につけて頂きたいとの想いから、解説パートを充実させています。従って「詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたい」という方のニーズには合致しない可能性が高いので、カリキュラム内容をご覧になった上で、受講のご判断をして頂きますようお願い致します。

◆ 自分で手を動かしてコードを書くのが嫌な方

プログラミングは動画テキストを眺めているだけでは上達しません。実際に手を動かしてコードを書いて「からだでおぼえる」ことをやらないと、どんな講座でも絶対に出来るようになりません。ですので、自分で手を動かすことを良しとしない方には、この講座はおすすめできません。逆に言うと、このカリキュラムに沿って実際に手を動かして頂ければ、必ず約3ヶ月でFlutterを使ったスマホアプリ開発(iOS・Android)に最低限必要なスキルを身につけることができます。

(注1)AndroidアプリをGoogle Playからリリースするためには、開発者登録料・25米ドル(1回のみ)が必要になります。

(注2)iOSアプリをApp Storeからリリースするためには、Macパソコンと開発者登録料・99米ドル(年間)が必要になります(WindowsパソコンではiOSアプリをリリースすることはできません)。


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「みんプロ式」は、全世界で約2,400万人の受講生を擁し、約35,000人の講師が80,000以上のコースを展開している、世界最大級のオンライン学習プラットフォーム「Udemy」において年間再生時間が上位10%にランクインされました。

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-----【これ一本でiOS・Androidアプリが”いっぺんに”作れる今最も注目のアプリ開発ツール「Flutter(フラッター)」 -----

突然ですが「Flutter」って聞いたことありますか??

「何やそれ!?読み方すらわかんねえよ!?」って感じですよね。

実はこれ、「フラッター」って読むんです。

Googleが2018年末に正式版を発表した「マルチプラットフォーム」アプリ開発ツールなんです。

2018年末ですよ。まさに出来たてホヤホヤ。知らなくて当然ですよね。

でも、この出来たてホヤホヤのツールが、実は今めっちゃ熱いんです。

スマホと言えば「iOS(iPhone)」と「Android」が世界シェアのほぼ全てを牛耳る2大巨頭体制。

ところが、そのシェアは国によってバラバラ。

世界全体で見たらAndroidですが、日本では真逆なんです。

しかも、お互いそれなりのシェアを持ってますから、どちらかだけ対応するというわけにはいきません。

しかし、実は同じスマホアプリでもiOSアプリとAndroidアプリとは全くの別物。

iOSアプリは

  • XCodeという道具と

  • iOS SDKという開発キットを使って

  • Swiftというプログラミング言語で作るのに対し、

Androidアプリは

  • Android Studioという道具と

  • Android SDkという開発キットを使って

  • Kotlin(あるいはJava)というプログラミング言語で作る。

つまり、iOSアプリとAndroidアプリとでは作る工程が全く違うんです!

それは、iOSとAndroidではプラットフォーム(≒ OS:オペレーティングシステム)が違うからなんですね。

だから、同じ見た目のスマホアプリでも、またゼロから作る必要がある。

使う方はいいけれど、作る方は時間もコストもかかって超大変!

そんな困った状況を解消してくれるスグレモノの開発ツールが「Flutter(フラッター)」なんです。

「Flutter(フラッター)」を使えば、これ一本でiOSアプリもAndroidアプリも全く同じ工程”いっぺんに”作れちゃうんです。

それだけではありません。

実は「Flutter(フラッター)」を使えば、これ一本で、

  • スマホアプリのみならず、

  • デスクトップアプリや

  • Webアプリなど

色んなプラットフォーム(≒ OS)に対応するアプリが”いっぺんに”作れちゃう。

これが「マルチプラットフォーム」の意味であり、「Flutter(フラッター)」の凄いところなんです。

まさにプログラミング界の「マジックリンスプレー」ともいうべき画期的なアプリ開発ツールである「Flutter(フラッター)」。

そのすさまじい威力によって、正式版が登場して1年も経っていないにも関わらず、今最も注目を集めるアプリ開発ツールへとのし上がってしまったのです。

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【参考】GoogleのFlutterはmacOSやWindowsも含む真のマルチプラットフォーム対応へ(TechCrunch日本語版 2019/5/9)

GoogleのFlutterは、クロスプラットフォーム開発に対応した UIツールキット。登場してからまだ2年しか経っていないが、あっという間に多くのデベロッパーがこぞって採用するフレームワークとなった。ただし、これまでは「クロスプラットフォーム」の意味は、AndroidとiOSにのみ限定されていた。昨年末になってGoogleは、Flutterをモバイル用だけでなくウェブにも拡張すると発表した。そして米国時間5月7日に開催されたGoogle I/Oで、その言葉通り、ウェブ用Flutterのテクニカルプレビュー版を発表した。

さらにGoogleは、Flutterを利用して、macOS、Windows、Linuxをターゲットにした開発がもうすぐ可能になることも明らかにした。すでにGoogle自身も、Flutterを利用してGoogle Home Hub(Nest Hubに改名)のユーザー体験を設計し始めているという。それ以外に、さまざまな組み込みデバイス用に活用することも視野に入れている。

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「Flutter(フラッター)」は、まさにこれからスマホアプリ開発、引いてはプログラミングを始めようという方にうってつけのアプリ開発ツール。

これから大いなる将来性が見込まれるこの「Flutter」のスキルを、あなたもいち早く習得してみませんか。



-----【経験ゼロでも挫折せずにスマホアプリ(iOS・Android)が作れるようになる方法(「みんプロ式」5つの秘訣)】------

「みんプロ式」は「経験が全くない方あるいは挫折してしまった経験のある方専門のプログラミング講座」です。

それはわかったんだけど、

じゃあ、

◆ 「みんプロ式」は他のスマホアプリ開発講座と何が違うんや?!

◆ なんで経験ゼロの人でも3ヶ月でスマホアプリ(iOS・Android)が作れるようになると言い切れるんや?!

と、ちょっと疑問に思いますよね。

実はこれ、ぼく自身が苦い挫折を経験してきたからなんです。その挫折経験を踏まえて

「みんプロ式」では、初心者の方が陥りやすい挫折パターンを徹底的に回避する仕組みを盛り込んでいるから

なんですね。


<秘訣①:ちょっとしたスキマ時間でも動画で学習できるスモールステップ型カリキュラム(1日たったの3レクチャーで約3ヶ月後には全くの初心者の方でもFlutterの基礎が身につくカリキュラム)>

プログラミングを全くやったことのない人が、いきなりスマホアプリを作るというのは、山登りをしたことのない人がいきなり富士山に登るようなものです。

全くの初心者が、いきなり傾斜の急な斜面を最短距離で登るのは、はっきり言って無謀です。

でも、急斜面の最短距離じゃなくて、なだらかな道をゆっくり登れば、山登りをやったことがない人でも登ることができますよね。

プログラミングの学習も同じ。

なだらかな道を「スモールステップ」で登っていけば、誰でもスマホアプリが作れるようになるんです。

プログラミングというのは、スポーツとかピアノと一緒なので、なんだかんだ上達するための道というのは、

ピアノの場合はいくら楽譜読めても仕方がないから弾きまくらないと上達しない

というのと一緒で、

プログラミングだって、文法がわかっても、実際にコード書けないと全然意味がないわけだから、とにかくコード書きまくるしかない

というのが多分こたえなんです。

ですから、

挫折を生まないためには、少しずつでもいいから毎日続けられる仕組みがまず必要なんです。

「みんプロ式」のカリキュラム(動画テキスト)は、実に約300ものスモールステップに分解されていますが、そのワケがこれなんです。

1ステップあたり何とたったの約5分。

これが何10分もあると学習時間を作るのが難しくなりますけど、5分程度だったらちょっとしたスキマ時間でも学習が進められますよね。

毎日少しずつでもいいから継続できる「スモールステップ型」カリキュラムこそが、「みんプロ式」が挫折を生まない仕掛け。

1日たったの3レクチャーで、約3ヶ月後には全くの初心者の方でもFlutterの基礎が身につくカリキュラムとなっているのです。


<秘訣②:プログラミング経験ゼロでも一切門前払いしない完全初心者向けカリキュラム>

とは言え、いくら「スモールステップ」と言っても、中身が難しかったり、つまらなかったりすると、いくら短くても挫折してしまいますよね。

ぼくは、スマホアプリプログラミングの勉強を1からやってきて、色んな挫折を繰り返してきたわけですが、その中で思ったのは、

世間のスマホアプリ開発を教えるカリキュラムというのは、たいがい「ハーバードへの留学」ですわ

ということだったんです。

ハーバードに行って「勉強」は教えてくれるけど、授業は「英語」ですと。それと同じですね。

スマホの機能に関しては1から教えるけれども、

それを書くためのプログラミング言語は、事前にちゃんと身につけてきてちょうだいね

という感じになっているのが、プログラミングを全くやったことのない人にとって、非常に大きな壁になっている。

実際、ぼくもJavaを知らずにAndroidアプリ開発の門を叩いてしまってエライ目にあったので、この巨大な壁の高さを身にしみて実感させられたんです。

だから、「みんプロ式」は、

「『ハーバード』に留学してもらうけど、英語いらんで」というコンセプト。

つまり、「英語も一緒に学べるハーバード大学」みたいな感じで、

「スマホアプリ開発講座やけど、言語はおろかプログラミング経験も一切いらんで」

というカリキュラムなんです。

スマホやプログラミングの基礎知識など、他の講座では省略しがちな、本当に初歩的な段階からスタートしますから、プログラミング経験ゼロの方でも一切門前払いしない、まさに

「スマホアプリ(iOS・Android)を作ってみたいけどプログラミングを全くやったことがない人のための講座」

なんですね。


<秘訣③:実践的なスキルを「からだでおぼえられる」ハンズオンスタイル>

あと、文法を項目立ててちまちま教えられても、なかなかモチベーションが続かない「学習指導要領的」カリキュラムの問題。

これってつまらないんですよね。

だから、ぼくなんかは「文法を順序立ててちまちまやっても仕方ない」から、最終的には

自分の作りたいアプリのイメージをまず持ってきて、

それに必要なものをかいつまんで覚えていくという方が絶対ええやろ!

と。

こういう方が、学習のモチベーションって上がるんやろうなということに気付いたんです。

そして、結果的にそれがうまくいきまして、あれだけ挫折を繰り返してたのに、アプリ作るところまで行くことができたんですね。

ですから、「みんプロ式」のカリキュラムを組んでいくにあたっては、

最終的な成果物がちゃんとイメージできるようにする

ということに一番気を配ったんです。

そうしないと、初心者の方はモチベーションが続かないというのが、ぼくの挫折経験からわかっていましたので。

つまり、

プログラミング言語の文法やスマホ(iOS・Android)の機能の学習指導要領の教科書的にイチから学んで、それからアプリを作ってみる

のではなくて、

「実際のアプリを作る」ということをカリキュラムの主軸に持ってきて、

このアプリを作りたかったら、こういう機能が必要

このアプリを作りたかったら、こういう文法を覚える必要がある

という「逆算方式」のカリキュラムにしたんです。

だから「みんプロ式」ではプログラミングサポーター(講師)と一緒にアプリを作りながら進めていきます。

簡単なアプリから徐々に難しいアプリへと、具体的なアプリを段階を踏みながら作っていきますので、実践的なスキルを無理なく「からだでおぼえる」ことができる。

これも、挫折せずに続けてもらうための工夫なんですね(講座内で作るアプリは無料レクチャーでご案内していますのでご覧ください)。


<秘訣④:初心者がつまづきやすい「カベ」を無理なく乗り越えてもらうためのスライド解説方式>

カリキュラムの問題以外でも、初心者の方がつまづいてしまう地雷はありとあらゆるところに潜んでいます。

「空気どころかカベやで?!」という感じの専門用語とか、

本の通りやってるはずやのに、そのとおりに動かへんとか

「ハイフン(-)」が「アンダースコア(_)」になっているなどの超ケアレスミスで引っかかって抜け出せなかったりとか

後から考えるとすごいしょうもないけれども、実際に遭遇すると地獄に落ちたような感じになっちゃう。

そんな、プロの人から見たら「えっ!?なんでそんなところで詰まってんの?」というような「カベ」が初心者の段階では無数に散りばめられているんですね。

だから、そういう「カベ」を1つずつ丁寧に乗り越えさせてあげる必要があるんです。

ぼくは幸か不幸か、これまでさんざん挫折の泥沼をもがいてきました。

だから、慣れている方からすると「空気」やと思っていることでも、初心者の方から見たらものすごい「カベ」になっている部分というのが感覚的に残っている。

その経験を活かして、初心者の方がつまづきやすい「カベ」の乗り越え方を、直感的でわかりやすいスライドを使って丁寧に解説するスタイルをとったんです。

また、ツールを使う手順や実際のコードの書き方などの「プロセス」もわかるように工夫しました。

こういう「プロセス」は、初心者の方が非常につまづきやすいところなのですが、本(文字)のテキストではなかなか伝えることができない部分なんです。

それを「みんプロ式」では、動画テキストであることの特徴をフル活用して、この「プロセス」をしっかりカバー。

まさに隣でぼくと一緒にアプリを作っている感覚で進められるので、テキストと同じペースで「続けられる」というワケなんですね。


<秘訣⑤:どんな質問でも丁寧に答えてもらえる安心のサポート体制>

そうは言っても、プログラミングの学習は試行錯誤の連続。どんなにわかりやすい講座でも、思わぬところでつまづいちゃうんです。

そんなときこそ、プログラミングサポーター(講師)であるぼくの出番なんですね。

この講座は、こちらから配信するだけの一方向の講座ではありません。

講座内に設置されている「Q&A掲示板」を使って、プログラミングサポーター(講師)に無制限で質問して頂くことができますので、学習途中でわからない点を、プログラミングサポーターに直接ぶつけて疑問を解消することができるのです。

「質問をする」というのは、プログラミング講座に限らず結構勇気がいることですよね。ぼくも質問するのはすごく苦手です。

だから、「みんプロ式」では「いかにこの講座を受けて頂く方がこちらにボールを投げて頂けるかな(質問してもらえるかな)」というところに一番気を使っています。

「わからへんけど、これ聞いたらバカにされるんちゃうかな?」というようなことは一切ありませんので、わからないところは、遠慮なく質問してもらえればと考えています。

(注1)講座内容に関することであれば、どんな質問でもお答えいたしますが、ご自分のオリジナルのプロジェクト・アプリ作成に関するご質問にはお答えできませんのでご注意下さい。

(注2)ご質問の際は、該当箇所がわかるもの(画面のスクリーンショット・エラーコード・ソースコード)のご連携をお願いします。また質問内容の記載なくプロジェクトだけをご連携いただくのはご遠慮頂いておりますのでご留意願います。



-----【この講座を修了するとできるようになること】-----

4つのアプリを一緒に作ることで、Flutterを使ったスマホアプリ開発(iOS・Android)に最低限必要なスキルを最短3ヶ月で一気通貫で習得できます!

1.今最も注目のアプリ開発ツール「Flutter」を使ったスマホアプリ開発(iOS・Android)ができるようになります。

2.「Flutter」アプリを作るためのプログラミング言語「Dart」の基礎も身につけることができます。

3.非同期処理や効果音を出すスマホアプリ(iOS・Android)を作れるようになります。

4.複数画面やタイマー処理を行うスマホアプリ(iOS・Android)を作れるようになります。

5.データベースを使ったスマホアプリ(iOS・Android)を作れるようになります。

6.App Store・Google Playからあなたのオリジナルアプリを世界に向けて発信することができるようになります。

(注1)AndroidアプリをGoogle Playからリリースするためには、開発者登録料・25米ドル(1回のみ)が必要になります。

(注2)iOSアプリをApp Storeからリリースするためには、Macパソコンと開発者登録料・99米ドル(年間)が必要になります(WindowsパソコンではiOSアプリをリリースすることはできません)。


[注]「みんプロ式」はなぜ25時間超の講座でアプリを4つしか作らないのか?

この講座は、Flutter/Dartの技術全体を「体全体」に例えると、指一本の「爪のアカ」くらいの分量でしかありません。

この講座の目指しているところは、その「爪のアカ」をお茶にして飲んで頂くことによって、自分でそこから先を自律的に学んでいけるための基盤を作っていただくことが目的なんです。

他のスマホアプリ開発講座では、この講座よりもっと短い時間でもっとたくさんのアプリを詰め合わせた「浅く広く」的な感じでやられている場合が多いです。

しかし、その方式は経験者の方には望ましいかもしれませんが、自分の挫折経験からそれだと完全初心者の方はいきなりすっ飛ばされた感じになってしまって振り切られちゃうんです。

だからぼくは完全初心者の方でも振り切られずに「ちゃんと自分で鳥かごから羽ばたいてもらえる」ような講座設計にしたかったんです。

例えばFlutterやDartの公式サイトとかを見て「うげーっ」となるんじゃなくて、それを見て「あっ、こうやったら出来んの?じゃあやってみよう」という感じで、実際に手を動かすことが出来るくらいのベースをつくるお手伝いをしたいということが目的なんですね。

そのためには、何も意味がわからないままコードを書くだけでは難しいので、なるべく概念をちゃんと理解して頂くために、アプリの数を抑える代わりに解説パートを厚くしているというわけなのです。

ですので、冒頭でも書いている通り、詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたいという方にはこの講座は向いていません。

一方で、意味もわからずにただコードを書くだけじゃなくて、概念もちゃんと理解して今後自律稼働していくための基盤を作りたいという方にはお役に立てる講座だと考えています。



-----【継続的なスキルアップが図れる講座体系】-----

「みんプロ式」では、この「初級編」に加えて、Flutterのより高度な内容を習得できる「中級編」のラインナップを取り揃えています(この講座のエンディングで割引クーポンゲットできます)。

「初級編」修了後も、継続的なスキルアップが図れる講座体系になっています。

「中級編」は、ご自身の作りたいアプリ・習得したいスキルに応じて、受講する講座を選択頂く「『1アプリ1講座制』のカフェテリア形式」です。

中級編全体ではシリーズ化されておりますが、各講座はそれぞれ独立した内容となっていますので、ご自身のニーズに合致した講座だけ選択してご受講頂ける体系となっています。

(現在講座作成中ですので、2019年内を目処に中級編第一弾をリリース予定です)



-----【「みんプロ」で無限の可能性への扉を開いて下さい!】-----

長いメッセージをここまでお読み頂いて、どうもありがとうございました。

スマホアプリ(iOS・Android)が作れるようになると「稼ぐ力」が身につくだけではありません。

それ以上に、

あなたの人生の質そのものを高める・豊かにしてくれる可能性をものすごい秘めているんです。

これって、エキサイティングじゃないですか?!

でも、プログラミングは身近になってきたとは言え、まだまだハードルが高いのが現実。

ぼくもアラフォー未経験から始めてさんざん苦労させられました。

こんな無駄な苦労をする人は、ぼくで最後にしたい。

プログラミング経験ゼロの人でも

歯を食いしばらずに楽しく続けられて

3ヶ月でスマホアプリ(iOS・Android)が作れるようになってもらいたい

「みんプロ式」は、そんなぼくの想いを形にしたプログラミング講座です。

「みんプロ式」なら、PC1台さえあれば事前知識も経験も何もいりません。

スマホアプリを作ってみたいという熱意さえあれば、「はじめの第一歩」を踏み出すのに1円のリスクを背負う必要もありませn。

さあ、今すぐこの講座を受講して無限の可能性の世界への扉を開いて下さい。

その扉を開くのはあなたです。

最後の最後までご覧頂きまして、本当にありがとうございました。


みんなのプログラミング by Telulu LLC 代表

北川 博之(きーぼー)


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Users Voice
仕事しながら学習しましたが、本編を3ヶ月以内で終えることができました。 ご説明も分かりやすいですし、pdfの資料が用意されていて振り返りがしやすいです。また、非常にトークも明るく面白いので、楽しく学習ができました。 非常におすすめの講座だと思います。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. 【本編・序章】オープニング
    • 【重要・必ずご一読下さい】この講座のスライド解説資料と講座ご受講にあたってのご留意事項
    • オープニング(みんプロ式へようこそ!)
  2. 【本編・第1章】Flutter[フラッター]の基礎知識を身につけよう
    • Flutter[フラッター]とは(1つのプログラムがAndroidアプリにもiOSアプリにもWebアプリにもなるマルチプラットフォームアプリ開発ツール)
    • Flutterは他のマルチプラットフォームアプリ開発ツールと何が違うのか
    • Dart(ダート・Flutterアプリを作るためのプログラミング言語)とは
    • なぜGoogleはFlutterを開発したのか(5年先を見据えた大いなる野望?)
  3. 【本編・第2章】<初心者向け>プログラミングの基礎知識を身につけよう
    • オープニング(初心者でない方はこのセクションは飛ばして頂いて構いません)
    • スマホとは(歴史・保有台数・市場規模)
    • スマホ界の2大巨塔・AndroidとiOS[iphone]との違いとは
    • アプリとは(ハードウェアとソフトウェア)
    • プログラミングとは
    • プログラミング処理の基本<文・関数(メソッド)・クラス>
    • プログラミングの3ステップ(ブロック作りと同じ)
    • プログラムをアプリになるまでの仕組み(コンパイルとビルド)
  4. 【本編・第3章】Flutterアプリを作るための道具の準備をしよう
    • オープニング(Flutterアプリを作るために必要な道具とは)
    • 【Windows】Flutterアプリの開発ツール(SDK)の設定をしよう
    • 【Windows】Android Studioのダウンロードとインストールをしよう
    • 【Windows】Androidアプリを実機で動かすための設定をしよう(Android Studio)
    • 【Windows】Androidアプリをエミュレーターで動かすための設定をしよう(Android Studio)
    • 【Mac】Flutterアプリの開発ツール(SDK)の設定をしよう
    • 【Mac】Android Studioのダウンロードとインストールをしよう
    • 【Mac】Androidアプリを実機で動かすための設定をしよう(Android Studio)
    • 【Mac】Androidアプリをエミュレーターで動かすための設定をしよう(Android Studio)
    • 【Mac】Xcodeのダウンロードとインストールをしよう
    • 【Mac】iOSアプリを実機で動かすための設定をしよう(Xcode)
    • 【Mac】iOSアプリをシミュレーターで動かすための設定をしよう(Xcode)
    • 【Windows・Mac共通】Android Studioの初期設定をしよう(Flutter/Dartプラグインのインストール等)
  5. 【本編・第4章】はじめてのFlutterアプリを作ろう
    • オープニング(今回作るアプリの紹介[はじめてのアプリ])
    • Android Studioで新しいFlutterプロジェクトを作ってみよう
    • 【初心者向け解説】プロジェクトをWindowsエクスプローラーあるいはMacのFinderで見る方法
    • 既に作ったプロジェクトを開いてみよう(作りかけのプロジェクトも含む)
    • 【初心者向け解説】プログラミングの天才に学ぶAndroid Studioに行く前にすべきこと(スマホアプリを作るための3ステップ)
    • <資料>設計図(はじめてのアプリ)
    • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう(はじめてのアプリ)
    • Flutterプロジェクトのフォルダ構造を知ろう(最低限抑えておくべき3兄弟)
    • <資料>今回のアプリで使うリソース
    • アプリで使う画像をプロジェクトに取り込もう(小道具のプロジェクトへの取り込み方3ステップ)
    • Flutterってどういう順番でコード書いたらええねん6ステップ
    • アプリ全体に共通する部分(アプリのルート部分)を実装しよう
    • 【初心者向け解説】Dartプログラミングはたったの2ステップしかない!
    • 【初心者向け解説】クラスのインスタンス化(初期化)とは
    • 【初心者向け解説】Dartにおけるメソッド(関数)の作り方
    • 【解説】Widget(ウィジェット)とは
    • 「StatefulWidget」を使ってホーム画面の外枠を実装をしよう
    • 【初心者向け解説】ファイル・クラス・関数(メソッド)等の名前付けの規則
    • 【初心者向け解説】プロジェクト内のファイル・フォルダ名の変更の仕方
    • 「Scaffold」を使ってホーム画面をマテリアルデザイン仕様にしてアプリバーを設定しよう
    • 【解説】Material Design(マテリアルデザイン)とは(MaterialAppの謎解き)
    • 【解説】Widgetの並べ方超基本3パターン
    • 「Column」を使ってWidgetを縦方向に並べよう
    • 「Text」を使って文字を表示させよう
    • 「Center」を使ってWidgetを中央寄せしよう
    • 「TextField」を使って文字入力欄を設置しよう
    • 「Image.asset」を使ってプロジェクトに取り込んだ画像を表示させよう
    • 「RaisedButton」を使ってボタンを表示させよう
    • 「Container」を使って画面全体に余白(padding)を作ろう
    • 【解説】Flutter Outlineの基本的な使い方
    • 「SizedBox」を使ってボタンを横幅いっぱいに拡げよう
    • 「Expanded」を使って画像の縦幅を残り枠いっぱいに拡げよう
    • ボタンを押したら文字を表示させる処理を実装しよう(変数の作り方)
    • 入力欄(TextField)に入れた文字を取得して表示させよう
    • ボタンを押したら画像を表示させる処理を実装しよう
    • 【解説】Dartにおけるスコープ(変数・関数にアクセスできる[参照できる・使える]範囲)
    • 「setState」メソッドを使って設定した文字・画像を画面に表示させよう(アプリの状態変化を画面に反映させる)
    • 【初心者向け解説】プログラミングにおける「=」とは(代入)
    • アプリを動かす前にプロジェクトを一旦きれいにしよう(flutter clean)
    • ソースコードのフォーマットを整えよう(Reformat File)
    • 【Windows・Mac共通】作ったアプリをAndroidエミュレーターで動かしてみよう
    • 【Windows・Mac共通】作ったアプリをAndroid実機で動かしてみよう
    • 【Macのみ】作ったアプリをiOSシミュレーターで動かしてみよう
    • 【Macのみ】作ったアプリをiOS実機で動かしてみよう(素晴らしきマルチプラットフォームの世界)
    • 【初心者向け解説】再生[Run]モードとデバッグ[Debug]モードの違い
    • 【+α】インターネット上の画像をアプリで表示させてみよう(Image.network)
    • 【+α】デバッグバナーを非表示にしよう(MaterialAppを使った場合のみ)
    • 【+α】アプリ全体のテーマをダークモードに変更しよう
    • 【+α】「CupertinoApp」を使ってアプリの見た目をiOS仕様に変えよう
    • <資料>今回作ったアプリのプロジェクト(初めてのアプリ)
  6. 【本編・第5章】非同期処理と効果音を出すアプリを作ろう(ツッコミマシーン)
    • オープニング(今回作るアプリの紹介[ツッコミマシーン])
    • <資料>今回のアプリの設計図(ツッコミマシーン)
    • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう(ツッコミマシーン)
    • Android Studioで今回作るアプリのプロジェクトを作ろう
    • <資料>今回のアプリで使うリソース
    • アプリで使う効果音ファイルをプロジェクトに取り込もう
    • アプリ全体に共通する部分(アプリのルート部分)を実装しよう
    • 【解説】runApp関数とは
    • 【初心者向け解説】クラスの継承(extends)とメソッドのオーバーライド(override)とは
    • 【初心者向け解説】「ご先祖様」に「子孫」を代入するのはOK(プログラミングにおける「=」とは[完全版])
    • 「StatefulWidget」を使ってホーム画面の外枠を実装をしよう
    • 「Scaffold」を使ってホーム画面をマテリアルデザイン仕様にしてアプリバー(AppBar)を設定しよう
    • 「Column」と「Row」を使ってボタンを3行2列の碁盤の目に並べよう
    • 「Expanded」と「flex」を使って碁盤の目を画面いっぱいに均等に並べよう
    • 「CrossAxisAlignment」を使ってボタンの大きさを枠いっぱいに拡げよう
    • 「Container.padding」を使って画面全体と各枠内のボタンに余白(padding)を作ろう
    • 【初心者向け解説】「List(配列)」とジェネリクス(総称型)とは
    • 「List」を使って6つのボタンに表示させる文字をセットしよう
    • 【初心者向け解説】メモリとは(音のメモリ再生(ダウンロード再生)とストリーミング再生の違い)
    • 【解説】Flutterアプリで効果音を出す方法5ステップ(soundPoolパッケージの使い方)
    • soundPoolパッケージをプロジェクトに追加しよう(パッケージを使うための2ステップ)
    • 【解説】pubspec.yamlファイルとは
    • 【解説】StatefulWidgetはどうやって状態管理をしているのか
    • SoundPoolクラスの初期化と破棄の実装をしよう
    • 効果音のサウンドIDをセットしよう
    • 【初心者向け解説】ビルト・イン型クラスとは(Dartにおける2種類のクラス)
    • 【解説】非同期処理(async-await)とは
    • 【解説】「Future」とは
    • 【解説】Dartでの非同期処理の使い方3原則
    • プロジェクトに取り込んだ効果音ファイルをメモリにロードしよう(rootBundle#load)
    • 【解説】プロジェクトに取り込んだデータ(assets)のロード方法(rootBundleとは)
    • ボタンを押したら効果音を鳴らす処理を実装しよう
    • initStateで非同期処理ができるようにしてアプリを動かしてみよう
    • 【初心者向け解説】「空っぽ(null)」と「空白("")」の違いとは
    • 【初心者向け解説】エラーはどこでわかるのか(プログラミングにおける3種類のエラー)
    • 【解説】StatefulWidgetはなぜStateオブジェクトと別クラスで分離されているのか(Widgetの本当の正体とは)
    • 【解説】Flutterとネイティブアプリ開発(Android/iOS)の状態管理方法比較
    • 【+α】非同期処理に例外処理を実装してみよう
    • 【+α】RaisedButtonをカスタマイズしてみよう
    • <資料>今回作ったアプリのプロジェクト(ツッコミマシーン)
  7. 【本編・第6章】複数の画面を持つアプリを作ろう(計算脳トレ)
    • オープニング(今回作るアプリの紹介[計算脳トレ])
    • <資料>今回の作るアプリの設計図(計算脳トレ)
    • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう(計算脳トレ)
    • Android Studioで今回作るアプリのプロジェクトを作ろう
    • <資料>今回のアプリで使うリソース
    • アプリで使うリソース(画像・音)をプロジェクトに取り込もう
    • アプリ全体に共通する部分(アプリのルート部分)を実装しよう(main.dart)
    • [ホーム画面]外枠を実装をしよう(home_screen.dart)
    • [ホーム画面]「SafeArea」を使ってアプリバー(AppBar)無しのレイアウトに変えよう
    • [ホーム画面]「Column」を使ってWidgetを縦方向に並べよう
    • [ホーム画面]「Expanded」と「Container」を使ってボタンを画面最下部中央に設置しよう
    • [ホーム画面]「RaisedButton.icon」を使ってボタンにアイコンをつけて見た目をカスタマイズしよう
    • 【初心者向け解説】マテリアルアイコンとは
    • 【解説】Flutterアプリにおける画面・文字の大きさの単位とは(物理ピクセルと論理ピクセル)
    • 【+α】「MediaQuery.of」メソッドを使って画面のサイズ(論理ピクセル)を取得しよう
    • 【解説】「DropdownButton」の使い方3ステップ
    • [ホーム画面]「SizedBox」を使ってWidget間に空白を設定しよう
    • [ホーム画面]「DropdownMenuItem」を使って「DropdownButton」に表示させる選択肢をセットしよう(items属性)
    • 【+α】「Cascade Notation(..)」を使ってコードをシンプルにしよう
    • [ホーム画面]「DropdownButton」で選択されたアイテムをセットしよう(value属性)
    • [ホーム画面]「DropdownButton」でアイテムが選択された時の処理を実装しよう(onChanged属性)
    • 【解説】onPressed/onChanged属性の中身はどうなっているのか
    • 【解説】Flutterにおける画面遷移の方法(NavigatorとMaterialPageRoute)
    • [ホーム画面]スタートボタンをクリックしてテスト画面を開く処理を実装しよう
    • [ホーム画面・テスト画面]名前付きパラメータ(Named Parameter)を使って選択した問題数をホーム画面からテスト画面に渡そう
    • 【初心者向け解説】Flutterにおける2つの定数(「const」と「final」)
    • 「const」を使って描画パフォーマンスを向上させよう(Flutter Performanceの使い方)
    • 【初心者向け解説】どこからでもインスタンスを経由せずに直接使えるメンバを作る2つの方法(「top-level」と「static」)
    • [テスト画面]画面全体のレイアウトの枠組みを作ろう(SafeArea/Container/Column)
    • [テスト画面]「Table」と「Center」を使ってスコア表示部分を実装しよう
    • [テスト画面]問題表示部分を実装しよう(Expandedとflex/Container)
    • [テスト画面]こたえ合わせボタン部分を実装しよう(RaisedButton/SizedBox/Container)
    • [テスト画面]もどるボタン部分を実装しよう(RaisedButton/SizedBox/Container)
    • [テスト画面]電卓ボタン部分を実装しよう(Table/Container)
    • [テスト画面]「Stack」を使って○・☓画像とテスト終了テキスト部分のWidgetを積み重ねよう
    • 【初心者向け解説】条件分岐の「if文」と比較演算子(プログラミングは3つの流れ)
    • [テスト画面]テスト開始前の初期設定をしよう(①:ホーム画面で選択した問題数の引き継ぎ)
    • [テスト画面]テスト開始前の初期設定をしよう(②:効果音の準備)
    • [テスト画面]出題処理を実装しよう(①:出題時の初期設定)
    • [テスト画面]出題処理を実装しよう(②:乱数(Random)を使って出題)
    • [テスト画面]電卓ボタンを押す処理を実装しよう
    • [テスト画面]こたえ合わせ処理を実装しよう(①:初期設定)
    • 【初心者向け解説】三項条件演算子とは(?/:)
    • [テスト画面]こたえ合わせ処理を実装しよう(②:正解判定)
    • [テスト画面]こたえ合わせ処理を実装しよう(③:正答率の計算)
    • [テスト画面]こたえ合わせ処理を実装しよう(④:終了判定)
    • [テスト画面]こたえ合わせ処理を実装しよう(⑤:「Timer」を使って1秒後に次の問題を出題)
    • <資料>次のレクチャー(タイマー処理の解説)で使うプロジェクト
    • 【解説】タイマー処理(Timer)とは
    • [テスト画面]もどるボタンを押したらホーム画面に戻る処理を実装しよう(Navigator.popメソッド)
    • <資料>今回作ったアプリのプロジェクト(計算脳トレ)
  8. 【本編・第7章】データベースを使うアプリを作ろう(私だけの単語帳)
    • オープニング(今回作るアプリの紹介[私だけの単語帳])
    • <資料>今回の作るアプリの設計図(私だけの単語帳)
    • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう(私だけの単語帳)
    • Android Studioで今回作るアプリのプロジェクトを作ろう
    • <資料>今回の作るアプリのリソース(私だけの単語帳)
    • アプリで使うリソース(画像)をプロジェクトに取り込もう
    • アプリ全体に共通する部分(アプリのルート部分)を実装しよう
    • [ホーム画面]外枠の実装をしよう(アプリバー無しのマテリアルデザイン仕様)
    • [ホーム画面]画面全体のレイアウトの枠組みを作ろう
    • カスタムフォントの設定をしよう(カスタムフォントの使い方4ステップ)
    • 「Divider」を使って横線を引こう
    • 「VoidCallback」を使ってボタンをカスタムウィジェットで作ろう
    • <資料>次のレクチャー(VoidCallbackの解説)で使うプロジェクト
    • 【解説】「VoidCallback」とは何か
    • 【解説】ラジオボタン(RadioListTile)の使い方4ステップ
    • [ホーム画面]ラジオボタンの表示部分を実装しよう(title属性)
    • [ホーム画面]ラジオボタンにセットする値を設定しよう(value/groupValue属性)
    • [ホーム画面]ラジオボタンが選択されたときの処理を実装しよう(onChanged属性)
    • [ホーム画面]単語一覧画面に遷移する処理を実装しよう
    • [ホーム画面]テスト画面に遷移する処理を実装しよう
    • 【解説】「BuildContext」とは
    • 「AppBar」を使えば前の画面に戻る処理を実装する必要がない!
    • [一覧画面]「FloatingActionButton」を使って編集画面に遷移する処理を実装しよう
    • [編集画面]問題入力部分を実装しよう
 
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関連:Androidアプリ開発を本でも学ぼう

UdemyのAndroidアプリ開発講座は上述したとおり、Androidの基礎からiOS含めたクロスプラットフォーム開発まで、幅広く学べる非常にパフォーマンスの高い学習法。

ただ、リファレンスとしては動画だと見返しづらい側面もありますので、書籍も併用しながら学習すると良いかと思います。

Androidアプリ開発の参考書は以下で紹介しています。合わせて参照ください。

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