【動画で学習】UdemyのAndroidアプリ開発 人気/おすすめ講座【セールでお得】

こちらでは、UdemyのAndroidアプリ開発講座を、おすすめ、セール情報とともに紹介していきまっす。

Udemy講座の特徴

udemy

具体的な講座を見る前に、Udemyについてざっと整理しておきましょう。

Udemyは動画ベースの学習サービス、以下のような特徴があります。

Udemyの特徴

  • 買い切り型で継続コストがない
  • その上、内容更新あり、質問可能
  • スマホ対応、流し聴き学習も可能
  • 30日間返金が可能
  • セールで頻繁に80%以上割引

なんといっても、買い切り型なので購入後は継続コスト等が一切不要なのが安心。

その上で、講座の内容がアップデートされたり、質問も可能なので、買い切りなのに利用できるサポートが手厚いです。

講座の内容も10時間以上に登るものも多く、1本で基礎から応用まで学習可能

ユーザー評価や、動画プレビューあり、さらには30日間の返金保証もあるので、まず失敗しない購入が可能

購入時に絶対に抑えておきたいのがセール。毎回80~90%OFFの割引されます。

基本月1回は必ずセールが開催されているので、そこで購入するようにしましょう。また、新規ユーザーは1本目は大概セール価格で購入可能です。

 

UdemyのAndroidアプリ開発講座 人気ランキング(セール情報付き)

以下がUdemyで学習できるAndroidアプリ開発の最新の人気講座ランキング(日本語のもの)です。

セール価格情報も載せています。上述したとおりUdemyのセールは大きいので逃さずゲットしてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
【Flutter】3日でできるFlutterアプリ開発入門【環境構築からUI作成まで】...
発売日 2020/09/23
受講者 701人
通常 7,200円
現在 5,760円
(4.1)
総評価数 137件
2
【Flutter+Firebase+MLKit】人工知能(AI)を搭載したiOS、Androidアプリを作ろう...
発売日 2020/08/12
受講者 2,214人
通常 9,600円
現在 7,680円
(4.4)
総評価数 288件
3
(4.4)
総評価数 159件
4
(4.3)
総評価数 34件
5
(4.4)
総評価数 227件
6
(4.8)
総評価数 207件
7
Java知識ゼロOK!プロのAndroid開発者になるためのマスターコース...
発売日 2017/06/13
受講者 2,430人
通常 24,000円
現在 19,200円
(3.9)
総評価数 353件
8
(3.4)
総評価数 11件
9
【Flutter】2Dゲーム(〇✕ゲーム)を開発する
発売日 2021/01/24
受講者 99人
通常 10,800円
現在 8,640円
(4.6)
総評価数 20件
10
(3.7)
総評価数 38件
11
【3日で速習】Google Flutterによるモバイルアプリ開発入門
発売日 2019/06/28
受講者 1,000人
通常 9,600円
現在 7,680円
(3.9)
総評価数 177件
12
(4.8)
総評価数 62件
13
(4.8)
総評価数 18件
14
(4.8)
総評価数 38件
15
(3.6)
総評価数 45件
16
はじめてのAndroidアプリケーション開発
発売日 2017/01/19
受講者 76人
通常 3,600円
現在 2,880円
(3.8)
総評価数 15件
17
(3.8)
総評価数 301件
18
(4.7)
総評価数 52件
19
誰でもわかる Android 6.0 Marshmallow アプリ開発入門(Android Studio対応)...
発売日 2015/12/01
受講者 108人
通常 6,000円
現在 4,800円
(3)
総評価数 8件
20
(4.7)
総評価数 6件
21
小学生でもできるAndroidアプリ開発講座
発売日 2019/02/28
受講者 20人
通常 2,400円
現在 1,920円
(3.7)
総評価数 5件
 

UdemyのAndroidアプリ開発 人気・おすすめの5講座

以下が今人気のおすすめの講座の詳細です。

Udemy講座では、1つのコースで基礎から応用まで幅広く学べるものが多く、コスパ高く学習可能。

自分にあったコースをセールでゲットして効率よく学習しましょう。

【Flutter】3日でできるFlutterアプリ開発入門【環境構築からUI作成まで】

【Flutter】3日でできるFlutterアプリ開発入門【環境構築からUI作成まで】
発売日 2020/09/23
(4.1)

1.5 total hours
環境構築から簡単なアプリの開発を通じてFlutterを最短"3日"で学習

Googleが提供するクロスプラットフォーム開発ツール『Flutter』を用いて、1つのソースコードでiOS・Androidの両方で動作するモバイルアプリを開発する手法を学んでいきます。

Flutter学習サービス『Flutterラボ』でも公開しているもので、モバイルアプリ開発や、プログラミング言語の記述の基礎を学ぶことが可能です。

※2020年11月現在、Flutterのbeta版ではWEBアプリケーションの開発も行うことができます。こちらのWEBでの開発を行うための環境構築の方法も解説しております。興味のある方はお試しください。


↓全て表示↑少なく表示
 
Users Voice
丁寧な解説なので、初めて学習する方には良いのかもしれませんが、少し内容が少ないです。 (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
丁寧に解説されていてわかりやすかったです (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
レクチャー内容
  1. 紹介
    • 講座紹介
  2. macでの環境構築
    • Flutter SDKのインストール
    • パスの設定
    • Android Studioのセットアップ
    • Android licenseを許可する
    • Xcodeのセットアップ
    • Android StudioにFlutterプラグインをインストール
    • 新規Flutterプロジェクトの作成
    • 仮想デバイスの実装&デモアプリの実行
  3. Windowsでの環境構築
    • Flutter SDKのインストール
    • パスの設定
    • Android Studioのセットアップ
    • Android licenseを許可する
    • Android StudioにFlutterプラグインをインストール
    • 新規Flutterプロジェクトの作成
    • 仮想デバイスの実装&デモアプリの実行
  4. 簡単なアプリを開発
    • アプリの完成イメージを持とう
    • アプリ開発の準備をしよう
    • メインページのタイトルを変更しよう
    • 練習問題1:アプリのヘッダータイトルを自分好みのものに変更してみましょう
    • メイン画面にリストを表示しよう
    • 練習問題2:表示するリストの内容を変更してみよう
    • 区切り線を表示してリストを見やすくしよう
    • リスト表示を動的に
    • 練習問題3:表示するリストの数を変更してみましょう
    • ボタンタップでリストを追加表示
    • 練習問題4:追加されるリストの数を変更してみましょう
    • リストをタップした時に画面を遷移
    • 練習問題5:NextPageからさらに画面遷移できる様にしてみよう
    • 遷移先の画面のUIを作成
    • コンストラクターを用いて遷移先のページに情報を渡す
    • 練習問題6:遷移先のページにIDとPWの情報を送り表示してみよう
  5. Flutter for WEBの環境構築
    • WEB対応の実装&デモアプリの実行
  6. 実機デバイスでのデバッグ方法
    • iPhone実機でのデバッグ方法
    • Android実機でのデバッグ方法
    

【Flutter+Firebase+MLKit】人工知能(AI)を搭載したiOS、Androidアプリを作ろう

【Flutter+Firebase+MLKit】人工知能(AI)を搭載したiOS、Androidアプリを作ろう
発売日 2020/08/12
(4.4)

6.5 total hours
Google製のフレームワーク、Flutterを使ってiOS、Android両対応のAIアプリ開発を学びます。Firebaseでクラウド上のデータベースとの連携を、MLKitで機械学習を実装します。最後に、SNS風のAIアプリを構築します。

AIを利用したサービスを、素早く簡潔に作れるようになるための講座です。

Flutter、Firebase、MLKitを利用して、iOS、Androidの人工知能アプリを可能な限り1つのソースコードで開発します。

本コースはこれらの技術の概要、および環境構築から始まり、Flutterで使用するプログラミング言語Dartの解説、UIの構築、FirebaseおよびMLKitとの連携について解説していきます。

人工知能を使ったアプリのモックアップを作りたい方、人工知能を学んだけど活かし方が分からない方に特にお勧めです。

AIアプリを構築し、世界に提供できるようになりましょう!


注: 本コースに先立ちYouTubeでのライブ講義【Live人工知能】がありました。本コースの動画はこのライブ講義をUdemy用に再構成したものになります。


コースは全部で6つのセクションからなります。環境設定から始まり、最後にはFlutterとFirebase、MLKitを組み合わせてiOS、Andoroid両対応のAIアプリを構築します。

第1講: コースの概要と環境設定

第2講: プログラミング言語Dart

第3講: Flutterのウィジェット

第4講: Firebaseとの連携

第5講: MLKitの導入

第6講: AIアプリの構築


受講上の注意点:

・実装が中心となりますので、AIについて原理の深い解説は行いません。

・動画ではMacを使用しますがWindowsでも受講可能です。環境構築などに関してはある程度ご自身で調べることも必要になりますのでご注意ください。また、WindowsではiOS向けのビルドはできません。

・スマートフォン端末を用いた実機検証については、最小限の解説となります。


【Flutterとは】

Google製の無料のモバイルアプリケーションフレームワークで、1つのコードでAndroidとiOSのアプリを同時に開発することができます。

開発言語にはDartを使います。「ホットリロード」が採用されており、コードの修正が即画面に反映されます。


【Firebaseとは】

iOS、AndroidアプリやWebアプリにおける「バックエンド」で、手軽で素早い開発を可能にするプラットフォームです。

Firebaseには、バックエンドをだけではなくアプリ開発全般に役立つ機能が数多く含まれています。


【MLKitとは】

MLKITは、Googleが提供する様々な機械学習の機能をiOSやAndoroidアプリなどのデバイス側で利用可能な形で提供します。

MLKitを使うことで、テキストの読み取り、顔検出、画像認識とラベル付け、ランドマーク認識などを手軽に実装することができます。


最終的には、機械学習による顔認識を利用したSNS風のアプリの構築まで行います。皆さんそれぞれが想像するAIアプリを、最新のテクノロジーを使いこなすことで構築できるようになりましょう。


↓全て表示↑少なく表示
 
Users Voice
元システムエンジニアです。スマホアプリを作成しようと思い、Flutter, Firebaseで検索してヒットしました。自分にとって、とても求めている内容でした。ありがとうございました。 (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
わかりやすく学習できました。 Flutterのコースで一番理解しやすかったです。 続編期待しています!!! (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
レクチャー内容
  1. コースの概要と環境設定
    • 教材の使用方法
    • イントロダクション
    • Flutterの概要
    • Flutterの開発環境(Mac)
    • Flutterの開発環境(Windows)
    • Firebase、MLKitの概要
    • 簡単なアプリの起動
    • 【補足】null safety対応
  2. プログラミング言語Dart
    • Section2の概要
    • Dartの基礎1
    • Dartの基礎2 PART1
    • Dartの基礎2 PART2
    • Dartの基礎3 PART1
    • Dartの基礎3 PART2
  3. Flutterのウィジェット
    • Section3の概要
    • シンプルなアプリの構築 PART1
    • シンプルなアプリの構築 PART2
    • レイアウト
    • インタラクティブ
    • 画面遷移
  4. Firebaseとの連携
    • Section4の概要
    • Firebaseの概要
    • 作るアプリの解説
    • 設定 -iOS-
    • 設定 -Android-
    • Firebaseの導入 PART1
    • Firebaseの導入 PART2
  5. MLKitの導入
    • Section5の概要
    • MLKitの概要
    • 設定 -iOS-
    • 設定 -Android-
    • 画像の取得と表示
    • MLKitの導入
  6. AIアプリの構築
    • Section6の概要
    • Firebaseの設定
    • プロジェクトの設定
    • Firebase、MLKitの導入
    • SNS機能の導入
    • 最後に
  7. ボーナスレクチャー
    • ボーナスレクチャー
 
Preview Video
   

実践編:React NativeとFirebaseで作るiOS/Androidアプリ:お店レビューアプリ開発編

実践編:React NativeとFirebaseで作るiOS/Androidアプリ:お店レビューアプリ開発編
発売日 2020/07/25
(4.4)

7 total hours
アプリはReact Native、バックエンドにFirebaseを採用し、サーバーと連携したアプリを開発します。実際に「お店レビューアプリ」を作りながら学びます。実務にも活用できるアプリ開発・運用方法を手に入れよう!

~~2020年12月19日更新~~


本コースでは、React Nativeとfirebaseを組み合わせた、効率良いアプリ開発の手法について学びます。


多くのアプリ開発では、フロントエンドだけでなくバックエンドのサーバーが必要となってきます。


アプリ開発者にとって、サーバー側のインフラ構築や開発がネックになりがちですが、近年話題のfirebaseを用いることで非常に効率よくサーバー側を構築することが出来ます。

React NativeとFirebaseは非常に相性がよく、筆者自身もこの組み合わせで複数のアプリを開発し、その効率の良さに魅力を感じています。


コーディングでは実際に「レストランのレビューアプリ」を作りながら学びます


このアプリの中に

- React NativeとFirebaseの組み合わせ型

- Firebaseによるデータ管理やファイル管理

- Algoliaによる全文検索

など、現場でも使えるノウハウをギュッと詰め込みました。


アプリを開発しながら楽しく学びましょう!



【この講座の対象者】

・アプリ開発の経験はあるが、サーバー側の経験はない人

・React Nativeでの開発を経験してみたい人

・Firebaseの基礎を学びたい人



【この講座では扱わないこと】

・JavaScriptの基本的な文法

・React Nativeの基礎

※React Nativeの基礎の解説は薄めです。state, props, hooksなどのキーワードがピンとこない場合は基礎編を先におすすめします。


【必要なもの】

・mac

・googleアカウント



【更新情報】

2020/12/19 ボーナスレクチャー「プッシュ通知を送る」を追加

2020/10/3 レクチャー38「Expo SDK 39における画像アップロードのエラーについて」を追加


↓全て表示↑少なく表示
 
Users Voice
バックエンドは基本Railsで書いていたが、firebaseの便利な機能をreact nativeで使いこなすいい導入になった。 コードがTypeScriptで書かれていたのも良かった点で、入門編からのステップアップのためによく練られた講座だと思う。 (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
実践的な内容で非常によかったです。難しくも感じましたが、何回も繰り返し、じっくり取り組みたいと思います。 ありがとうございました。 (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
レクチャー内容
  1. はじめに
    • 本コースの概要と講師紹介
    • React Nativeについて
    • firebaseについて
  2. React Nativeアプリにfirebaseを組み込んでみよう
    • 本セクションの概要
    • firebaseのプロジェクト作成
    • firebaseのwebコンソールを触ってみる
    • expoのプロジェクトを作成
    • (注意) Firebase SDKのバージョンについて
    • React Nativeにfirebaseを組み込む
    • React Nativeでfirestoreのデータを取得する
    • firestoreのデータ構造について補足
    • リファクタリング
    • まとめ
  3. firestoreで検索やソートを実装してみよう
    • 本セクションの概要
    • サンプルデータの準備
    • shopの一覧表示
    • shopを評価の高い順にソート
    • まとめ
  4. React Nativeの画面遷移を実装しよう
    • 本セクションの概要
    • React Navigationのインストール
    • AppNavigatorを作成
    • StackNavigatorの利用
    • 画面間でパラメーターを渡す
    • TabNavigatorの利用
    • モーダルの画面を実装
    • ログイン後の画面遷移
    • まとめ
  5. firebase authでユーザー認証を実装しよう
    • 本セクションの概要
    • 匿名ログイン
    • Contextによるユーザー情報の保持
    • ログイン後の画面切り替え
    • まとめ
  6. firestoreのデータを更新する
    • 本セクションの概要
    • ユーザー情報の編集
    • firestoreの設計のコツ(非正規化)
    • レビューの投稿フォーム
    • レビューを投稿する
    • カメラロールから写真を選択する
    • ※ Expo SDK 39における画像アップロードのエラーについて
    • Cloud Strageに画像をアップロードする
    • レビュー一覧の表示
    • 投稿したレビューを画面に即時反映する
    • 本セクションのまとめ
  7. Cloud functionでバックエンド処理を実装しよう
    • 本セクションの概要
    • Cloud functionの環境準備
    • ユーザー名の更新を各レビューに反映する
    • 平均スコアの計算を非同期に行う
    • まとめ
  8. セキュリティルールについて
    • セキュリティルールを設定する
  9. algoliaで全文検索を実装しよう
    • 本セクションの概要
    • algoliaのプロジェクト作成
    • Cloud functionでalgoliaにindexを追加する
    • React Nativeでalgoliaの検索を実行する
    • まとめ
  10. おわりに
    • おわりのメッセージ
  11. ボーナスレクチャー
    • プッシュ通知を送る
    

Flutter × Firebaseでチャットアプリを作成する【データベース】【画像保存】

Flutter × Firebaseでチャットアプリを作成する【データベース】【画像保存】
発売日 2021/06/21
(4.3)

2.5 total hours
チャットアプリの開発を題材に、データベースと画像保存の方法を学ぶことができます

概要

チャットアプリの作成を通してFlutterとFirebaseの連携・活用方法を学習することができる動画コースです。

Firebaseの中でもDB機能であるFirestore、データ保存機能であるCloud Storageの活用方法を学習できます。

また、Flutterの開発の基礎であるWidgetの活用方法もチャットアプリのUI作成を通じて学習することができます。

Firebaseの使い方を学びたい方や、これからFlutterでアプリを開発してみたい初心者の方などにもオススメです!


主なUI実装

  • ユーザーリスト表示

  • チャット画面(逆向きのリストビュー)

  • ユーザー情報設定画面

    • 情報入力

    • 画像選択

機能実装

  • メッセージ投稿・閲覧

    • Cloud Firestore

  • アカウント管理

    • Cloud Firestore

  • プロフィール画像保存

    • Cloud Storage






↓全て表示↑少なく表示
 
Users Voice
セクション2-2の最後が切れていてtop_page.dartのbodyの記述説明がなかった。 全体的にわかりやすくてテンポも良く満足度は高いが、話すスピードが速いので、もう少し聞こえやすい声で話していただけると嬉しい。ボソボソ聞こえてしまって何度か戻って確認することがあった。 (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
実際にfirestoreを使えるようになり、勉強になりました。 ただ、話し方が少しモゴモゴしていて所々聞き取りづらいところがあり残念でした。 (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
レクチャー内容
  1. 教材紹介
    • 教材のゴールの確認
  2. 静的なUI作成を通じてWidgetの使い方を学ぼう!
    • コードを整理
    • メッセージとユーザーのクラスを定義
    • トップページのUI作成
    • トークルームのUI作成
    • ユーザー情報設定画面のUI作成
  3. Firebaseと連携して動的なシステムを実装しよう!
    • Android用Firebaseプロジェクトの作成
    • iOS用Firebaseプロジェクトの作成
    • Cloud Firestoreを設定
    • FlutterとFirebaseを連携
    • アプリ起動時にアカウントを作成
    • Firestoreからユーザー情報を取得
    • アカウント作成時に他のユーザーとのトークルームを作成
    • SharedPreferencesを用いてアカウント情報を端末に保存
    • 端末にアカウント情報がある場合とない場合で処理を分岐
    • 自分が参加しているルームの情報を取得
    • ルーム情報を元にユーザーリストを表示
    • リストタップ時にそのユーザーとのトークルームを表示
    • メッセージを送信可能にし、送信内容を画面に反映
    • トークリストに最後にやりとりしたメッセージを表示可能に
  4. Firebase Storageを活用して画像を保存
    • ImagePickerを用いて画像を選択、表示可能に
    • Firebase Storageを用いて画像を保存
    • Firestoreのユーザー情報を更新可能に
  5. これからの学習方法について
    • これからの学習について
    

はじめての Kotlin【Java 知らなくてOK!丁寧な解説で Android に必要な Kotlin の基本を学習】

はじめての Kotlin【Java 知らなくてOK!丁寧な解説で Android に必要な Kotlin の基本を学習】
発売日 2019/11/07
(4.4)

5.5 total hours
今学ぶべき言語、Kotlin!元塾講師プログラマーが教える、Kotlin 基礎講座!Java 知らなくても大丈夫!Android だけじゃない、将来性バツグンの言語 Kotlin を「丁寧な」解説で「わかりやすく」「効率的に」学びましょう。

この講座は、プログラミング初学者のためのKotlin基礎講座です。

Kotlinは2011年7月に初期バージョンがリリースされたとても新しい言語で、文法も今までのプログラミング言語のノウハウが盛り込まれた、とてもモダンなものになっています。

また、KotlinはJavaと100%の互換性を持っています。

これにより、今まで長年積み上げられてきたJavaの資産が使える上、Javaよりも書きやすい・安全という理由から、Java採用企業やAndroid開発者が続々とJavaからKotlinへ乗り換えています。

そしてついに2017年5月には、GoogleがKotlinをAndroid開発の推奨言語に指定しました。

そういった背景から、今大注目・将来性バツグンのプログラミング言語、それがKotlinです。



講座の特徴:Javaの知識不要・Kotlinの文法と特徴にフォーカス

この講座ではKotlinの基礎的な文法を丁寧に解説していきます。

Kotlinに触れたことがないプログラミング初学者が、

講座受講後に、Android開発に取り組み始めるのに必要なレベルの文法知識を一通り理解した状態を目指します。


他のKotlinの学習教材のほとんどはJavaの知識を前提としていますが、この講座ではJavaの前提知識一切不要です。

Kotlinを理解するのに必要なJavaの知識はその都度補って説明していきます。

また、Kotlinの文法や特徴の学習にフォーカスするために、プログラミングの基本的な内容については扱いません。

プログラミング・オブジェクト指向の基本については別講座にて学習の上、本講座を受講するようにしてください。


※Pythonでプログラミング・オブジェクト指向の基本の講座を用意しております(以下参照)。PythonもKotlinと並んで将来性の高い言語なのでこの機会にぜひ体験してみてください!

・Python から飛び込むプログラミングの世界【丁寧な解説+小さなシステム開発ゼミで、知識「ゼロ」から「使える」知識に】

・Python でわかる オブジェクト指向 とはなにか?【Python オブジェクト指向 の「なぜ?」を「徹底的に」解説】


扱う内容・扱わない内容

この講座は、Kotlin未経験者がKotlinの基本的な文法をしっかりと理解するための講座です。

Androidに関する内容や、Kotlinの上級者がさらにレベルアップするための情報は扱っていません。

ですので、おすすめできる方とおすすめできない方はそれぞれ以下のような方かと思います。

・おすすめできる方

プログラミングの基本は学んだがKotlinは初めてという方。

Javaの知識がない方。

Kotlin公式ドキュメントでは説明不足に感じる方。

基本的な文法は学んだので、Kotlinの基礎文法や特徴の理解にフォーカスしたい方。

将来性バツグンのプログラミング言語を学びたい方。

・おすすめできない方

Kotlin公式ドキュメントを読むだけで理解できる方。

Android開発やAndroid Studioについての知識を得たい方。

Kotlinに限らないプログラミング・オブジェクト指向の基本的な内容を学びたい方。

Kotlinプログラマーがさらにレベルアップする方法を知りたい方。


↓全て表示↑少なく表示
 
Users Voice
言語仕様の理解を深めるには良いコンテンツだと思いました。 不満はないのですが、もう少し具体的なコードや活用事例などがあればなお良いかと思います。 簡単な課題があって試すことが出来れば完璧でした。 (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
kotlin書き方を知るのには、かなりわかりやすく説明されていて良いです。一方、『こういうふうに』という言葉が多くみられ、せっかくわかりやすいのに、わかりにくくなる箇所がちらほらありました。 (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
レクチャー内容
  1. はじめに
    • 講座の概要
    • Kotlinの主な特徴
    • 演習サイトと実行環境
    • Kotlin Playgroundが文字化けする場合
    • コースの活用方法
    • 資料のダウンロード
  2. 基本的な構文
    • 変数の宣言
    • リテラル表現(数値)
    • リテラル表現(文字列)
    • リテラル表現(まとめ)
    • nullとnull許容型
    • 型変換
    • 配列とコレクション
    • 定数
  3. 演算子・制御構文
    • 演算子
    • if式
    • when式
    • forループ
    • レクチャー17「forループについて」
    • while/do-whileループ
    • 演算子・制御構文のまとめ
  4. 関数とラムダ式
    • 関数の基本
    • 引数の表現方法
    • 可変長引数
    • 複数の戻り値を持つ関数
    • 高階関数とラムダ式
    • ラムダ式とラベル構文
    • 関数のまとめ
  5. オブジェクト指向構文
    • クラスの基本
    • プロパティ
    • プライマリコンストラクタ
    • セカンダリコンストラクタ
    • オブジェクト指向構文のまとめ
  6. 継承とインターフェース
    • 継承と抽象クラス
    • インターフェース
    • クラスの型変換
    • 継承とインターフェースのまとめ
  7. 特殊なクラス・オブジェクト
    • データクラス
    • オブジェクト式
    • オブジェクト宣言
    • コンパニオンオブジェクト
    • 変数初期化のタイミングとコンパイル時定数
    • ジェネリック型
    • ジェネリック関数
    • ネストクラス
  8. その他Kotlinの便利機能
    • 拡張関数
    • 演算子のオーバーロード
  9. ボーナス
    • さらなる上達のための学習コンテンツ
    

関連:Androidアプリ開発を本でも学ぼう

UdemyのAndroidアプリ開発講座は上述したとおり、Androidの基礎からiOS含めたクロスプラットフォーム開発まで、幅広く学べる非常にパフォーマンスの高い学習法。

ただ、リファレンスとしては動画だと見返しづらい側面もありますので、書籍も併用しながら学習すると良いかと思います。

Androidアプリ開発の参考書は以下で紹介しています。合わせて参照ください。

いじょうでっす。

コメント

タイトルとURLをコピーしました