【動画で学習】UdemyのAndroidアプリ開発 人気/おすすめ講座【セールでお得】

こちらでは、UdemyのAndroidアプリ開発講座を、おすすめ、セール情報とともに紹介していきまっす。

Udemy講座の特徴

udemy

具体的な講座を見る前に、Udemyについてざっと整理しておきましょう。

Udemyは動画ベースの学習サービス、以下のような特徴があります。

Udemyの特徴

  • 買い切り型で継続コストがない
  • その上、内容更新あり、質問可能
  • スマホ対応、流し聴き学習も可能
  • 30日間返金が可能
  • セールで頻繁に80%以上割引

なんといっても、買い切り型なので購入後は継続コスト等が一切不要なのが安心。

その上で、講座の内容がアップデートされたり、質問も可能なので、買い切りなのに利用できるサポートが手厚いです。

講座の内容も10時間以上に登るものも多く、1本で基礎から応用まで学習可能

ユーザー評価や、動画プレビューあり、さらには30日間の返金保証もあるので、まず失敗しない購入が可能

購入時に絶対に抑えておきたいのがセール。毎回80~90%OFFの割引されます。

基本月1回は必ずセールが開催されているので、そこで購入するようにしましょう。また、新規ユーザーは1本目は大概セール価格で購入可能です。

 

UdemyのAndroidアプリ開発講座一覧(セール情報付き)

以下が今Udemyで学習できるAndroidアプリ開発の主な講座(日本語のもの)です。

セール価格情報も載せています。上述したとおりUdemyのセールは大きいので逃さずゲットしてください。

学習コース評価
2021年版 React Native, Firebase, Expo でアプリ開発をゼロから始めよう!...
発売日 2017/10/10
受講者 4,713人
通常 24,000円
新規 2,100円
(4.3)
総評価数 602件
(3.4)
総評価数 267件
Java知識ゼロOK!プロのAndroid開発者になるためのマスターコース...
発売日 2017/06/13
受講者 2,143人
通常 24,000円
新規 2,030円
(3.8)
総評価数 288件


受講者 0人
無料講座
(0)
総評価数 0件
(4.4)
総評価数 81件
(4.3)
総評価数 97件
(3.5)
総評価数 34件


受講者 0人
無料講座
(0)
総評価数 0件


受講者 0人
無料講座
(0)
総評価数 0件
(4.4)
総評価数 131件


受講者 0人
無料講座
(0)
総評価数 0件


受講者 0人
無料講座
(0)
総評価数 0件
(3.4)
総評価数 10件
誰でもわかる Android 6.0 Marshmallow アプリ開発入門(Android Studio対応)...
発売日 2015/12/01
受講者 94人
通常 6,000円
新規 1,610円
(3)
総評価数 8件
(4.8)
総評価数 35件


受講者 0人
無料講座
(0)
総評価数 0件
はじめてのAndroidアプリケーション開発
発売日 2017/01/19
受講者 64人
通常 3,600円
新規 1,610円
(3.9)
総評価数 10件


受講者 0人
無料講座
(0)
総評価数 0件
(4.9)
総評価数 24件
小学生でもできるAndroidアプリ開発講座
発売日 2019/02/28
受講者 10人
通常 2,400円
新規 1,680円
(3.7)
総評価数 3件

 

   

UdemyのAndroidアプリ開発おすすめ講座 4選

以下がおすすめの講座です。

以下の講座は、Android開発の基礎学習から、応用・実用まで内容網羅。

1本でかなり幅広い内容を学習できるので、非常にコスパの高いAndroidアプリ開発学習が可能です。

それぞれ詳しく見ていきましょう。


 
Users Voice
Javaに関する某スッキリ入門を1冊読んだ程度の理解度で受講しましたが、全セクション通してまったく問題なく理解できました。 講義については、図解を交えた丁寧な説明が繰り返し展開され、基礎的な部分で取り残されないような作りになっているように感じました。そういう工夫によって挫折するポイントが減らされている一方、実際に手を動かす必要がある部分も多いので、「なんとなくわかったような気がする」で終わらなかったのが良かったです。 講師の声も聞き取りやすく、復習時など再生速度を上げても問題なく受講できます。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. 【本編・序章】オープニング
    • 【重要】本講座で使うスライド資料及び受講頂くにあたってご留意頂きたい事項(必ずご一読下さい)
    • 【重要】ご自身のAndroid Studioの画面と講義動画の見え方が異なる場合はQ&A掲示板よりお知らせ下さい。順次対応させて頂きます。
    • オープニング(Androidアプリを作るための道具の準備)
  2. 【本編・第1回】Androidアプリを作るための道具の準備とスライド資料のダウンロード
    • 【Windowsの場合】Android Studioのダウンロードとインストール
    • 【Macの場合】Android Studioのダウンロードとインストール
    • 【32bitPCをお使いの方のみ】JDKのインストールと環境変数の設定
    • 【Windows・Mac共通】Android Studioの初期設定をしよう
    • 【該当者のみ】「SDK Components Setup」画面が表示されてAndroid Studioが起動できない場合の対処法
  3. 【本編・第2回】プログラミングの基礎知識を身につけよう
    • オープニング(プログラミングの基礎知識を身につけよう)
    • スマホとは(AndroidとiOS[iphone]との違い)
    • アプリとは(ハードウェアとソフトウェア)
    • プログラミングとは
    • Kotlinとは(世界で一番使われているプログラミング言語Javaの後継言語)
    • プログラミング処理の基本(文・関数・クラス)
    • プログラミングはブロック作りと同じ
  4. 【本編・第3回】はじめてのAndroidアプリを作ろう
    • オープニング(今回作るアプリの紹介・はじめてのアプリ)
    • Android Studioで新しいプロジェクトを作ってみよう
    • Language(言語)を「Java」にしてプロジェクトを作ってしまった場合の対処法
    • Kotlinのバージョンを最新にしておこう(Outdated Kotlin Runtimeへの対応)
    • Kotlinアップデート時に「Failed to resolve org.jetbrains.kotlinkotlin-stdlib-jre」が出た場合の対処法
    • 既に作ったプロジェクトの開き方(作りかけのプロジェクトも含む)
    • プログラミングの天才に教わるAndroid Studioに行く前にすべきこと
    • 画面を構成する8つのパーツ(ビュー)を知ろう
    • <資料>設計図(はじめてのアプリ)
    • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう
    • Android Studioのフォルダ構造
    • 完成図(layoutファイル)にビューを貼り付けよう①[TextView]
    • ビューの枠を画面いっぱいに拡げる方法(match_constraintの使い方)
    • ビューの枠内での文字の配置場所を変える方法(gravityの使い方)
    • EditText(文字を入力するためのパーツ)はなぜ何種類も存在するのか
    • 完成図(layoutファイル)にビューを貼り付けよう②[EditText・Button・ImageView]
    • アプリで使う画像をインターネットから取得してサイズを縮小させよう
    • 取得した画像をプロジェクトに入れよう(resフォルダとは)
    • resフォルダの構造を知ろう/文字列リソースの設定方法(strings.xml)
    • resフォルダに入れるファイル名を決める際の注意点(Android Studioでファイル名を変更する方法)
    • 完成図に貼り付けた通りに画面に表示させる方法(Infer Constraints)
    • 作り方説明書(ソースファイル)がKotlinファイルになっているか確認しよう
    • Todoタグを使ってアプリの処理をコメントで書こう
    • コメント機能の使い方について
    • Kotlinプログラミングの基本(2つのステップ・3つの文型)
    • 使うクラスを決めて名前をつけよう(宣言の文の使い方)
    • findViewByIdメソッドは何をしているのか(完成図と作り方説明書とのビューのむすびつけ)
    • プラグインを入れて「findViewById」にサヨナラしよう(kotlin-android-extentions)
    • プロパティとonCreate(オン・クリエイト)メソッド
    • ボタンのクリック処理を実装しよう[パターン①:onClickメソッドを使うパターン]
    • 画面に画像を出す処理を実装しよう
    • 画面に文字を出す処理を実装しよう
    • ボタンのクリック処理を実装しよう[パターン②:onClickメソッドを使わないパターン]
    • プロジェクトを一旦きれいにしよう(Clean Project)
    • 作ったアプリをエミュレーターで動かしてみよう(エミュレーターの作り方)
    • (該当者のみ)「Multi dex files difine」というエラーの発生原因と対処法(dexファイルとは)
    • 【エミュレーターが起動しない方のみ】「Decryption Unsuccessful」というエラーが出てエミュレーターが起動しない場合の対処法
    • 作ったアプリを実機で動かしてみよう(開発者オプションの設定の仕方)
    • <資料>今回作ったアプリのプロジェクト(はじめてのアプリ)
  5. 【本編・第4回】効果音を出すアプリを作ろう(ツッコミマシーン)
    • オープニング(今回作るアプリの紹介・ツッコミマシーン)
    • <資料>今回のアプリの設計図(ツッコミマシーン)
    • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう
    • 今回作るアプリのプロジェクトを作ろう(APIレベルとは)
    • 【解説】Androidのバージョン(APIレベル)ごとのシェア(2018年7月時点)
    • 完成図(layout)にボタンを貼り付けて碁盤の目に並べよう
    • アプリで使う効果音をインターネットから取得してプロジェクトに入れよう
    • 作り方説明書(ソースファイル)がKotlinファイルになっているか確認しよう
    • ボタンのクリック処理を実装しよう
    • Androidで音を出すための2つの方法とは(メモリの話)
    • 画面に見えるパーツ(View)だけがクラスではない[効果音を出すための5ステップ]
    • クラスのインスタンス化とは
    • 画面(Activity)のライフサイクルとは
    • クラスの継承とメソッド(関数)のオーバーライドとは
    • 関数(メソッド)の作り方(KotlinとJava)
    • 効果音を出すためのクラス(SoundPool)を準備しよう
    • アプリで使う効果音ファイルをメモリにロードしよう
    • リソースIDの正体とは
    • スコープ(変数の使える範囲)とは
    • メモリにロードした効果音を鳴らそう
    • 使い終わった効果音ファイルをメモリから後片付けしよう
    • 作ったアプリを動かしてみよう
    • デバッグモードでプログラムを1行ずつ動かしてみよう
    • デバッグログ(Log)を使ってみよう
    • クラスとメソッドの正体を探ろう
    • (補足)特定のソースコードに一発でジャンプする方法(ショートカットキー)
    • 【補講】SoundPoolの初期化の謎解き(BuilderパターンとAudioAttributes)
    • <資料>今回作ったアプリのプロジェクト(ツッコミマシーン)
  6. 【本編・第5回】タイマー処理を使うアプリを作ろう(計算脳トレ)
    • オープニング(今回作るアプリの紹介・計算脳トレ)
    • <資料>今回の作るアプリの設計図(計算脳トレ)
    • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう(計算脳トレ)
    • <資料>今回のアプリで使うリソース
    • 新しいプロジェクトを作って小道具(画像・音)をセットしよう
    • 画面(Activity)を追加しよう
    • 【重要】Android Studio4.1以降は「styles.xml」が「themes.xml」に変更になりました(ライトテーマとダークテーマの設定)
    • タイトルバーを消して全画面表示させよう(画面スタイルの変更方法)
    • アプリの表示名を変えよう
    • マニフェストファイルとは(AndroidManifest.xml)
    • メニュー画面の完成図(layout)を作ろう(activity_main.xml)
    • スマホの画面の大きさの単位とは(dp・px・sp)
    • 完成図(layout)における親子関係・上下関係とは
    • Constraint Layoutはこれだけ知っておこう(キラーんのInfer Constraintsの謎解き含む)
    • Linear Layoutはこれだけ知っておこう(ビューを1方向に並べる)
    • Table Layoutはこれだけ知っておこう(ビューを碁盤の目に並べる)
    • テスト画面の完成図(layout)を作ろう①(activity_test.xml)
    • Layout EditorでLinearLayoutがドラッグで動かせない場合の対処法
    • layout_weightを使ってビューの幅を調節しよう(テスト画面の完成図(layout)を作ろう②)
    • gravityと「match_parent」を使ってビュー内の文字の位置を整えよう(テスト画面の完成図(layout)を作ろう③)
    • TableLayoutを使って電卓ボタンを設置しよう(テスト画面の完成図(layout)を作ろう④)
    • 「match_constraint」を使ってビューの幅を画面いっぱいに広げよう(テスト画面の完成図(layout)を作ろう⑤)
    • 【重要】match_constraintに潜むワナ(Android Studio3.0以上の場合)
    • ドラッグせずにビューを画面の中央に寄せよう(テスト画面の完成図(layout)を作ろう⑥)
    • 【解説】残念ながら「dp」で全てがうまく行くわけではない(dpiと画面の6つの汎用密度の話)
    • 作り方説明書(ソースファイル)がKotlinファイルになっているか確認しよう
    • メニュー画面のボタンのクリック処理までを実装しよう(MainActivity.kt)
    • SpinnerとArrayAdapterとは
    • SpinnerとArrayAdapterを使って選択肢をセットしよう(MainActivity.kt)
    • Intent(インテント)とは
    • Intentを使って選択した問題数をテスト画面に渡そう(Intentの使い方3ステップ)
    • 稀代の漫才師に学ぶプログラミングのコツとは
    • テスト画面の処理の大枠(メソッド体系)を作ろう
    • IntentとBundleを使ってメニュー画面から問題数を受け取ろう(TestActivty.ky)
    • Bundle(バンドル)とは
    • ボタンの使用可否を動的に設定しよう(TestActivity.kt)
    • 乱数(Random)と条件分岐(when文)を使って問題を出そう(TestActivity.kt)
    • 問題を出す処理の残りの部分を実装しよう(TestActivity.kt)
    • 安全呼び出し(?)と!!演算子とは
    • 電卓ボタンを押したときの処理を実装しよう(TestActivity.kt)
    • 問題数を1つ減らして〇・×画像を表示させよう(こたえ合わせ処理)
    • 自分の入力した答えと本当の答えを比較しよう(こたえ合わせ処理)
    • 正解はピンポン音、不正解はブー音を鳴らそう(こたえ合わせ処理)
    • 正答率を計算して表示させよう(整数同士を割り算するときの注意点)
    • テスト終了時の処理を実装しよう(こたえ合わせ処理)
    • タイマー処理(Timer)とは
    • Timerを使って1秒後に次の問題を出そう(使い方3ステップ)
    • タイマー処理をメインスレッドで行う方法(タイマー処理のナゾを解く)
    • 拡張関数とは(Timer#scheduleメソッドのナゾを解く①)
    • ラムダ式とは(Timer#scheduleメソッドのナゾを解く②)
    • インターフェースとは(Timer#scheduleメソッドのナゾを解く③)
    • RunnableインターフェースとrunOnUiThreadメソッドとは(Timer#scheduleメソッドのナゾを解く④)
    • テスト画面を閉じてメニュー画面に戻る処理を実装しよう
    • 回答欄が数字の場合だけこたえ合わせ処理を実行するようにしよう
    • <資料>今回作ったアプリのプロジェクト(計算脳トレ)
  7. 【本編・第6回】データベースを使うアプリを作ろう:前編(わたしだけの単語帳)
    • オープニング(今回作るアプリの紹介・私だけの単語帳[前編])
    • <資料>今回の作るアプリの設計図(私だけの単語帳・前編)
    • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう(私だけの単語帳・前編)
    • <資料>今回の作るアプリのリソース(私だけの単語帳)
    • 新しいプロジェクトを作って小道具(画像)をセットしよう
    • 画面を追加してアプリの設定をしよう(アプリ表示名・全画面表示)
    • 画面の背景色をresフォルダに設定しよう(colors.xml)
    • メイン画面の完成図(layout)を作ろう(activity_main.xml / 文字列リソースの一元管理(strings.xmlの使い方))
    • 単語一覧画面の完成図(layout)を作ろう(activity_word_list.xml)
    • 単語編集画面の完成図(layout)を作ろう(activity_edit.xml)
    • 作り方説明書(ソースファイル)がKotlinファイルになっているか確認しよう
    • 単語の編集ボタンを押した場合の処理を実装しよう(メイン画面:MainActivity.kt)
    • resフォルダにセットした画像・色・文字を動的に取得する方法
    • ボタンを押したら画面の背景色を変えよう(メイン画面:MainActivity)
    • 単語一覧画面のボタンのクリック処理までを実装しよう(WordListActivity.kt)
    • メイン画面で設定した画面の背景色を引き継ごう(TestActivity.kt)
    • どのクラスからも直接使える関数やプロパティを作る方法(Javaでいうところの「static」について)
    • パッケージ(package)とimport文とは
    • 【補足】アプリケーションIDとパッケージの関係(変更方法含む)
    • 【補足】ドメイン部分含めたパッケージ名全体の変更方法(パッケージ名変更時の注意点)
    • 単語編集画面の処理の大枠(メソッド体系)を作ろう(EditActivity.kt)
    • 単語一覧画面からIntent受け取りと画面の背景色のセット(EditActivity.kt)
    • データべース(DB)とは
    • データベースRealmをインストールしよう(Realmを使う6ステップ①)
    • 「ERROR:Configuration with name 'kapt' not found.」というエラーが出てビルドが回らない場合の対処法
    • Applicationクラスとは(一番最初に起動するクラス)
    • Applicationクラスを継承してRealmを初期化しよう(Realmを使う6ステップ②)
    • オブジェクト宣言(object)とは(シングルトン)
    • データベースRealmのモデルクラスを作ろう(Realmを使う6ステップ③)
    • Realmのインスタンス取得と後片付けをしよう(Realmの使い方6ステップ④・⑥:EditActivity.kt)
    • 新しい単語をデータベースに登録しよう(Realmの使い方6ステップ⑤:EditActivity.kt)
    • 単語編集画面の入力欄の文字を消そう(EditTextのtextプロパティを使う際の注意点)
    • Toastを使って登録完了メッセージを出そう(単語編集画面:EditActivity.kt)
    • companionオブジェクトとは(Toastクラスのナゾを解く)
    • データベースに登録した単語をListViewに表示させよう(単語一覧画面:WordListActivity.kt)
    • for文とArrayListを使って単語一覧を綺麗に表示させよう(繰り返し処理①:WordListActivity.kt)
    • forEach拡張関数とArrayListを使って単語一覧を綺麗に表示させよう(繰り返し処理①:WordListActivity.kt)
    • 一覧の単語のタップ・長押しを検知するリスナーをつけよう(単語一覧画面:WordListActivity.kt)
    • 一覧の単語をタップした時の処理を実装しよう(WordListActivity.kt)
    • 一覧から選んだ単語を編集画面で修正しよう(Realmデータベースの更新:EditActivity.kt)
    • 一覧から選んだ単語を削除しよう(アイテムの長押しとRealmデータベースの削除:WordListActivity.kt)
    • ビュー内の項目のタップと長押しを両立させよう(onItemLongClickメソッドの戻り値のナゾ)
    • 【重要】Realmのバージョン4以降への対応について(RealmObjectのnull許容化に伴う対応)
    • 【エラー】WordDB is not part of the schema for this Realm/Original kapt is deprecated
    • [解説]Realmのプラグインをbuild.gradleファイルの一番下に設定しないといけない理由(モデルクラスを「open」にしないといけない理由)
    • 【エラー対応】realm.ProxyState.setConstructionFinished()' on a null object reference
    • 【エラー対応】DexArchiveBuilderException / Invoke-customs are only supported Android O
    • スコープ関数「apply」とは
    • <資料>今回作ったアプリのプロジェクト(私だけの単語帳・前編)
  8. 【本編・第7回】データベースを使うアプリを作ろう:後編(わたしだけの単語帳)
    • オープニング(今回作るアプリの紹介・私だけの単語帳[後編])
    • <資料>今回の作るアプリの設計図(私だけの単語帳・後編)
    • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう(私だけの単語帳・後編)
    • 前回のプロジェクトを開いてテスト画面を追加しよう
    • メイン画面にRadioButtonをセットしよう(activity_main.xml)
    • 単語一覧画面に「暗記済は下に」ボタンをセットしよう(activity_word_list.xml)
 
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誰でもわかる Android基礎(Eclipse対応 Android N対応)& Androidアプリ15本の作成

誰でもわかる Android基礎(Eclipse対応 Android N対応)& Androidアプリ15本の作成
発売日 2018/05/08
(3.5)

19.5 total hours
Androidアプリ開発の基礎と、実際に15のアプリ作成の手順が学べます。Javaに少し触れた人の次の教材としても最適です。

Androidアプリ開発の基礎と、15のアプリ作成が学べる講座がセットになっています。

Androidはスマートフォン用のOSで、Androidで動作するアプリは様々なものがあります。

アプリ作成ということで難しそうと思われるかもしれませんが、画面にボタンなどの部品を配置して、ボタンが押された時の処理などをプログラムするだけです。

プログラム部分の作成には、Javaというプログラミング言語の知識が少し必要となりますが、イメージするほど難しいものではありません。

このコースでは
・画面の作成方法
・ボタンが押された時の処理方法
・ダイアログの使い方
・メニューの使い方
・データの保存方法
などを習得し、Androidアプリ開発に必要な知識を身に付けられます。

そして実際に15個のアプリの作成方法を習得できます。

・01.「ストップウォッチ」アプリ
・02.「電卓」アプリ
・03.「お絵かき」アプリ
・04.「音楽再生」アプリ
・05.「動画再生」アプリ
・06.「BGM」アプリ
・07.「カメラ」アプリ
・08.「防犯カメラ風」アプリ
・09.「じゃんけんゲーム」アプリ
・10.「お気に入りWebブラウザ」アプリ
・11.「データ管理」アプリ
・12.「日記帳」アプリ
・13.「HTTP通信」アプリ
・14.「地図」アプリ
・15.「GPSと地図」アプリ
のアプリ作成方法を学習できます。

アプリ開発の知識や手法を習得したい方。

将来アプリを開発してみたい方。

楽しく、わかりやすく解説しています。
大きな目標へ一歩前進できるコースです!

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Android ロボットは、Google が作成および提供している作品から複製または変更したものであり、Creative Commons 3.0 Attribution ライセンスに記載された条件に従って使用しています。


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Users Voice
とりあえず古い。Eclipseメインで説明されているが、現状ではEclipseでの開発環境は準備できない。AndroidStudioでなんとかできるが、コードも現在ではandroidxパッケージ移行している古いコードが多い。ソースがついているが、一部EclipseだけとかAndroidStudioだけのものがある。 (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
レクチャー内容
  1. 開発環境のインストール
  2. 参考用ファイル(ダウンロード)
  3. Android基礎 第1章 Androidの概要
    • 1.1 Androidとは
    • 1.2 Androidで可能なこと
    • 1.3 Androidのシステム構成
    • 1.4 Androidの実行環境
    • 章末問題
  4. Android基礎 第2章 Androidの環境設定
    • 2.1 Androidアプリ開発に必要な環境
    • 2.2 開発環境の比較
    • 章末問題
  5. Android基礎 第3章 Android開発の基本
    • 3.1 Androidアプリ実行までの手順
    • 3.2 Androidプロジェクトの作成
    • 3.3 Androidアプリの実行
    • 3.4 Androidプロジェクトの内容
    • 章末問題
  6. Android基礎 第4章 プロジェクトの基本構成
    • 4.1 Androidアプリの中核となるファイル
    • 4.2 activity_main.xml
    • 4.3 strings.xml
    • 4.4 R.java
    • 4.5 MainActivity.java
    • 4.6 AndroidManifest.xml
    • 章末問題
  7. Android基礎 第5章 GUIの基礎
    • 5.1 主なGUI部品の紹介
    • 5.2 ボタンを押したら・・・・・する。
    • 5.3 テキストボックスから文字を取得する。
    • 章末問題
  8. Android基礎 第6章 ダイアログ
    • 6.1 ダイアログとは
    • 6.2 警告!文字が入力されてないよ!
    • 章末問題
  9. Android基礎 第7章 メニュー
    • 7.1 メニューの概要
    • 7.2 メニュー関連のメソッド
    • 7.3 オプションメニューを使ってみよう!
    • 7.4 サブメニューを使ってみよう!
    • 章末問題
  10. Android基礎 第8章 データ管理(1)
    • 8.1 データの管理方法
    • 8.2 ファイル・アクセスの概要
    • 8.3 ファイルにデータを書き込もう!
    • 8.4 ファイルからデータを読み込もう!
    • 章末問題
  11. Android基礎 第9章 データ管理(2)
    • 9.1 データの管理方法
    • 9.2 プリファレンスの概要
    • 9.3 プリファレンスにデータを書き込もう!
    • 9.4 プリファレンスからデータを読み込もう!
    • 章末問題
  12. Androidアプリ作成
    • アプリNo.01 ストップウォッチ
    • アプリNo.02 電卓アプリ
    • アプリNo.03 お絵かきアプリ 1
    • アプリNo.03 お絵かきアプリ 2
    • アプリNo.04 音楽再生アプリ
    • アプリNo.05 動画再生アプリ
    • 要素1 アプリの構成要素
    • 要素2 インテントの利用方法
    • 要素3 ブロードキャスト・レシーバ
    • 要素4 サービス
    • 要素5 コンテンツ・プロバイダ
    • アプリNo.06 BGMアプリ
    • アプリNo.07 カメラアプリ
    • アプリNo.08 防犯カメラ風アプリ
    • アプリNo.09 じゃんけんゲームアプリ
    • データベース データ管理
    • アプリNo.10 お気に入りWebブラウザアプリ 1
    • アプリNo.10 お気に入りWebブラウザアプリ 2
    • アプリNo.10 お気に入りWebブラウザアプリ 3
    • アプリNo.11 データ管理アプリ 1
    • アプリNo.11 データ管理アプリ 2
    • アプリNo.12 日記帳アプリ1
    • アプリNo.12 日記帳アプリ2
    • アプリNo.13 HTTP通信アプリ
    • アプリNo.14 地図アプリ
    • アプリNo.15 GPS と地図アプリ
    

2021年版 React Native, Firebase, Expo でアプリ開発をゼロから始めよう!

2021年版 React Native, Firebase, Expo でアプリ開発をゼロから始めよう!
発売日 2017/10/10
(4.3)

31 total hours
React NativeとExpoを使ったモバイルアプリ開発のオールインワン講座。UIデザイン・開発・リリースまで、アプリ開発の全行程を一気に身につけましょう!<React Hooks 対応 / Git も学べる>

<2021年1月1日 ★ リニューアルリリース!>
\最新バージョン対応・収録時間も大幅拡張/

React Native は、Web技術の組み合わで、iOS / Android ネイティブアプリを同時に開発することができます。初学者にも分かりやすい開発手法にも関わらず、本格的なアプリをつくることができます。

この講座は、アプリ開発を以下の工程に分割して進行します。

  • 1. Plan(計画)

  • 2. Design(デザイン)

  • 3. Markup(構造化)

  • 4. Styling(装飾)

  • 5. Programming(機能)

  • 6. Release(ストアに並べる)


最初は、HTML / CSS / Javascript を中心に学習し、最終的にはすべてを Javascript で書いていきます。
初めてアプリ開発に挑戦する人向けに進めて行きますので、まったく知識がなくても大丈夫です。

Figma を使ったUIデザインの基本も盛り込みました。
まさにアプリ開発のオールインワン講座となっています。

この講座では Expo を使用します。
Expo を採用することで、開発環境の構築とリリース作業が大幅に簡略化されました。
開発環境の構築とリリース作業は、初学者がつまづきやすいステップの代表例ですので、特に丁寧に解説しています。

また、開発現場には欠かせない Git や Github も取り入れ、実際の開発プロセスに近付けていますので、
これから開発の仕事に関わりたいと思っている方にも最適です。
  

主な機能

シンプルながら、基本的な機能を網羅したメモアプリを作成します。
メモはクラウド上に保存され、端末を変更してもアプリ利用を継続することができます。

  • 会員登録(メールアドレスとパスワードで登録)

  • ログイン・ログアウト

  • リアルタイムデータベース(作成、編集、削除、一覧、詳細)

  • ナビゲーション(画面から画面への移動)

  

主に使用する技術

  • React, React Native

  • React Hooks, Function Component

  • React Navigation

  • Expo

  • Javascript

  • ESLint

  • Firebase Authentication

  • Cloud Firestore

  • Figma (UI Design)

  

必要になる可能性がある費用

  • USD $99/year(App Store にアプリを公開するために Apple に毎年支払う)

  • USD $25(Play Store にアプリを公開するために Google に1度だけ支払う)

  • リリースは最終セクションにまとめていますので、公開しない方は、特に費用はかかりません。

ーーーーーーー


この講座は全編再収録を行い、2021年にリニューアルリリースしました。
コース後半にはリニューアル前の動画が残っています。リニューアル公開時に受講されていた方が困らないための措置ですが、コース紹介ページには、収録時間が合計して表示されています。

リニューアル前のコース収録時間は13時間程度、リニューアル後は17時間程度と大幅に拡張されています。合計は30時間強となっておりますますが、リニューアル前後の動画が含まれていますことを予めご了承下さい。


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Users Voice
アプリを作りたくても何から始めていいのか分からなかったのですが、初心者目線で解説を進めてくれるので助かりました。 本格的なアプリを作れるようになるので、モチベーションもキープできます。リニューアルしたということで、バージョンが古いということもありませんでした。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. イントロダクション
    • このコースを修了したら作れるアプリ
    • アプリ開発の6の工程
    • リニューアルについて
  2. 1. プランニング
    • コンセプトとワイヤーフレーム
  3. 2. UIデザイン
    • Figmaをインストール
    • Figmaの基本
    • ヘッダーのUIデザイン
    • メモ一覧のUIデザイン
    • コンポーネントでデザイン作業を効率化する
    • プロトタイプを作成する
    • ボタンのUIデザイン
    • UIデザインのまとめ
  4. 3. マークアップの練習
    • VSCode のインストール
    • まずはHTMLで構造化を学ぶ
    • マークアップを始める
    • メモ一覧のマークアップ練習
  5. 4. スタイリングの練習
    • スタイルシートの基本
    • HTML要素をスタイリングする
    • 複雑なスタイリング
    • ボタンのスタイリング
  6. 5. プログラミングの練習
    • プログラミングの基本
    • 関数の基本
    • 演算子の基本
    • 条件分岐
    • 繰り返し処理
    • 練習
  7. Git と Github
    • GitとGithubのメリット
    • GitのインストールとGithubのアカウント作成
    • Windows / TerminalとGitのインストール
    • ターミナルでの操作
    • Gitの初期化
    • Gitの設定を変更する
    • Gitで変更履歴を追加してみる
    • SSHを使ったGithubとの連携
    • SSHパスフレーズを省略せずにGithubと連携する
    • Windows / Gitの初初期化からGithubとの連携まで
    • テキスト版教材
  8. アプリ開発の環境構築
    • Expoとは
    • Node.js のインストール
    • Expo のインストール
    • Xcode のインストール
    • Android Studio のインストール
  9. React Native アプリ開発の基本
    • Expo プロジェクトの新規作成
    • Expo でアプリを共有する
    • Expo の基本的なファイル構成
    • Git でファイルの変更履歴を追跡
    • ESLint のインストール
    • コンポーネントの基本
    • コンポーネントを作成する
    • React Props の仕組み
    • props で値を受け渡す
    • コンポーネントのスタイルを上書きする
  10. アプリ開発・構造化とスタイリング
    • メモの一覧をマークアップ
    • ヘッダー(AppBar)のスタイリング
    • メモのリストアイテムをスタイリング
    • ボタンのスタイリング
    • コードをコンポーネントとして抽出する
    • コードをスクリーンとして抽出する
    • メモの詳細画面をマークアップ
    • メモの詳細画面をスタイリング
    • アイコンを表示する
    • いろいろなアイコンを表示する
    • カスタムアイコンを作成する
    • メモの編集画面の構造化とスタイリング
    • KeyboardAvoidingView でテキスト領域を調整
    • メモの作成画面を作成する
    • KeyboardAvoidingView のバグ
    • ログイン画面のマークアップ
    • ログイン画面のスタイリング
    • サインアップ画面を作成する
    • ユーザーのアクションを受け取る
  11. アプリ開発・ナビゲーションの実装
    • React Navigation をインストール
    • ナビゲーションを導入して画面をつなぐ
    • すべてのスクリーンを登録する
    • ボタンをタップして画面を移動する
    • 履歴をリセットしながら画面を移動する
    • iOS と Android のアニメーションを統一する
    • React Hooks
    • useState を使って状態を保存する
    • TextInput のオプション
  12. アプリ開発・機能の実装
    • Firebase を始める
    • 会員登録を実装する
    • ログインを実装する
    • ログイン状態を監視する
    • ログアウトを実装する
    • データベースにデータを保存する
    • ユーザーごとにメモを保存する
    • データベースからデータを取得する
    • データをメモの一覧として表示する
    • 効率的なリストのレンダリング
    • メモの詳細画面でデータを取得する
    • メモの詳細画面でデータを監視する
    • メモの編集画面を実装する
    • メモが0件の場合のUX
    • ローディング状態の表示
    • ローディングコンポーネントでUX改善
    • メモの削除を実装する
    • エラーメッセージを翻訳する
    • Firestore のルール設定でデータ保護
    • ESLint のエラーを修正
    • リリース前の細かな調整
  13. 6. リリース
    • 画像の準備とビルド設定
    • iOS アプリをビルド
    • Apple Store の設定
    • Android アプリをビルド
    • <練習> iOS アプリのリジェクト
  14. ーーー 2020年以前の収録 ーーー
    • リニューアル前のレクチャーです
  15. <2020>はじめに
    • 講座の進め方
  16. <2020>スケッチ
    • まずは手描きでスケッチ
    • Sketchとプラグインのインストール
    • Sketch作成(ログイン / ユーザー登録画面)
    • Sketch作成(メモリスト)
  17. <2020>構造化の基本
    • エディタのインストール
    • HTMLの基本とChromeを使った確認方法
    • Sketchを見ながらメモリストを構造化する
  18. <2020>スタイリングの基本
    • 概要とメモリストのCSS(ヘッダー)
    • メモリストのCSS(リストアイテム)
    • メモリストのCSS(追加ボタン)
  19. <2020>プログラミングの基本
    • 変数と値の種類
    • 関数と繰り返し処理
    • JavascriptでHTMLを変更してみる
    • ボタンにイベントを設定する
    • 条件分岐
    • Javascriptの基本をおさらい
  20. <2020>GitとGithubの基本
    • Gitのインストール
    • 初期化と初めてのコミット
    • Githubでのレポジトリ作成と鍵の作成
    • リモートレポジトリへのpush
  21. <2020>ReactNativeの開発環境を整える
    • Node JSのバージョン
    • Node JSのインストール
    • Expo のインストール
    • Expo コマンドについての注意点
    • Xcode と iPhoneシュミレータのインストール
    • Android Studio のインストール
    • 環境変数の設定に関する注意点
    • 環境変数の設定 1
    • 環境変数の設定 2
    • Android エミュレータのインストール
    • Android エミュレータのトラブルシューティング
  22. <2020>Expo の使い方 / プロジェクトの構成とエディタの設定
    • Expoの制限
    • Expo で React Native のプロジェクトを新規に作成する
    • iOSシュミレータが立ち上がらない場合
    • iOS と Android で React Native を立ち上げる
    • Expo / React Native のプロジェクト構成
    • npm script で Android エミュレータを同時に立ち上げる
    • iPhoneの実機でアプリを立ち上げる
    • 実機を使ったテストの注意点と --offline オプション
    • Expo のオプションと便利機能
    • 新規プロジェクトをGithubで管理する
    • ESLint 7.3 のバグ
    • Eslintで構文チェック
    • Eslintの設定を変更する
    • このアプリのGithubレポジトリについて
  23. <2020>ReactNativeでの構造化とスタイリング
    • ReactNativeを使った構造化とスタイリングの表現方法
    • 小さな構造体(コンポーネント)を作成する
    • propsを使ってコンポーネントをカスタマイズする
    • 画面全体の構造化とAppbarのスタイリング
    • MemoListのスタイリング
    • MemoAddButtonのスタイリング
  24. <2020>再利用可能なコンポーネントを抽出する
    • MemoList / Appbar / CircleButtonの切り出し
    • 再利用可能なコンポーネントを使って画面を作成する
  25. <2020>各画面の構造化とスタイリング
    • メモの詳細画面の構造化
    • MemoDetailScreenのスタイリング
    • CircleButtonのスタイリングを上書きする
    • アイコンの実装方法について
    • カスタムアイコンフォントのインストールと設定
    • ボタンにアイコンを適用してみる
    • @expo/vector-icons のバージョン
    • アイコンフォントのより良い使い方
    • CircleButton についての注意点
    • メモの編集画面の構造化とスタイリング
    • テキスト入力のためのコンポーネントを配置する
    • ログイン画面の構造化とスタイリング
    • メンバー登録画面の構造化とスタイリング
  26. <2020>react-navigationを導入して画面遷移を実装する
        

    【ゼロからのFlutter】iOS/Androidアプリを"いっぺんに"開発入門・初級編<みんプロ式>

    【ゼロからのFlutter】iOS/Androidアプリを"いっぺんに"開発入門・初級編<みんプロ式>
    発売日 2019/03/29
    (4.4)

    27 total hours
    プログラミング経験一切不要!これ一本でiOS/Androidアプリが一度に作れる開発ツール「Flutter」の基礎がゼロから身につく完全初心者向けプログラム。はじめてのプログラミングからアプリリリースまでを完全網羅!解説資料・ソースコード付

    プログラミング経験一切不要!

    ぼく自身の長い挫折の黒歴史から生まれた

    プログラミング挫折撲滅プロジェクト「みんプロ式」。

    今最も注目のアプリ開発ツール「Flutter(フラッター)」を使って

    経験ゼロでもたった3ヶ月でiOS・Androidアプリが”いっぺんに”作れるようになるノウハウを

    約300本・25時間を超える動画テキストに凝縮した

    完全初心者・挫折した人専門プログラム。

    無制限の質問サポート付きで、あなたをプログラミング初心者から脱却させます。


    (注)「みんプロ式」はUdemyのディスカウントキャンペーンには参加しておりませんので、一年を通して販売価格の変動は有りません。時期を気にせず、学び始めたいときにいつでも同じ価格でご購入頂けます。


    -----【こんな方におすすめ】-----

    スマホアプリ(iOS・Android)を作ってみたいけど、プログラミング経験ゼロの完全初心者・あるいは一度挫折してしまった方

    しっかりしたカリキュラムで、スマホアプリ開発に最低限必要なスキルを3ヶ月で習得したい方

    今最も注目のアプリ開発ツール「Flutter(フラッター)」の基礎を日本語で学びたい方

    なるべく独学に近い形で自分の好きな時間帯に学習したい方

    ホームスクール・通信制学校・フリースクール等の教材にも



    -----【こんな方にはおすすめできません(必ずご一読願います)】-----

    ◆ プログラミングサポーター(講師)のキャラと言動が生理的に合わない方

    講義は関西弁で展開されます。聞く方によってはややクセが感じられるかと思いますので、無料で公開しているレクチャー動画をご覧になった上で、受講のご判断をして頂きますようお願い致します。

    詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたい方

    「みんプロ式」では、受講生の方に表面的ではないしっかりとしたスキル・知識を身につけて頂きたいとの想いから、解説パートを充実させています。従って「詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたい」という方のニーズには合致しない可能性が高いので、カリキュラム内容をご覧になった上で、受講のご判断をして頂きますようお願い致します。

    ◆ 自分で手を動かしてコードを書くのが嫌な方

    プログラミングは動画テキストを眺めているだけでは上達しません。実際に手を動かしてコードを書いて「からだでおぼえる」ことをやらないと、どんな講座でも絶対に出来るようになりません。ですので、自分で手を動かすことを良しとしない方には、この講座はおすすめできません。逆に言うと、このカリキュラムに沿って実際に手を動かして頂ければ、必ず約3ヶ月でFlutterを使ったスマホアプリ開発(iOS・Android)に最低限必要なスキルを身につけることができます。

    (注1)AndroidアプリをGoogle Playからリリースするためには、開発者登録料・25米ドル(1回のみ)が必要になります。

    (注2)iOSアプリをApp Storeからリリースするためには、Macパソコンと開発者登録料・99米ドル(年間)が必要になります(WindowsパソコンではiOSアプリをリリースすることはできません)。


    -----

    「みんプロ式」は、全世界で約2,400万人の受講生を擁し、約35,000人の講師が80,000以上のコースを展開している、世界最大級のオンライン学習プラットフォーム「Udemy」において年間再生時間が上位10%にランクインされました。

    -----


    -----【これ一本でiOS・Androidアプリが”いっぺんに”作れる今最も注目のアプリ開発ツール「Flutter(フラッター)」 -----

    突然ですが「Flutter」って聞いたことありますか??

    「何やそれ!?読み方すらわかんねえよ!?」って感じですよね。

    実はこれ、「フラッター」って読むんです。

    Googleが2018年末に正式版を発表した「マルチプラットフォーム」アプリ開発ツールなんです。

    2018年末ですよ。まさに出来たてホヤホヤ。知らなくて当然ですよね。

    でも、この出来たてホヤホヤのツールが、実は今めっちゃ熱いんです。

    スマホと言えば「iOS(iPhone)」と「Android」が世界シェアのほぼ全てを牛耳る2大巨頭体制。

    ところが、そのシェアは国によってバラバラ。

    世界全体で見たらAndroidですが、日本では真逆なんです。

    しかも、お互いそれなりのシェアを持ってますから、どちらかだけ対応するというわけにはいきません。

    しかし、実は同じスマホアプリでもiOSアプリとAndroidアプリとは全くの別物。

    iOSアプリは

    • XCodeという道具と

    • iOS SDKという開発キットを使って

    • Swiftというプログラミング言語で作るのに対し、

    Androidアプリは

    • Android Studioという道具と

    • Android SDkという開発キットを使って

    • Kotlin(あるいはJava)というプログラミング言語で作る。

    つまり、iOSアプリとAndroidアプリとでは作る工程が全く違うんです!

    それは、iOSとAndroidではプラットフォーム(≒ OS:オペレーティングシステム)が違うからなんですね。

    だから、同じ見た目のスマホアプリでも、またゼロから作る必要がある。

    使う方はいいけれど、作る方は時間もコストもかかって超大変!

    そんな困った状況を解消してくれるスグレモノの開発ツールが「Flutter(フラッター)」なんです。

    「Flutter(フラッター)」を使えば、これ一本でiOSアプリもAndroidアプリも全く同じ工程”いっぺんに”作れちゃうんです。

    それだけではありません。

    実は「Flutter(フラッター)」を使えば、これ一本で、

    • スマホアプリのみならず、

    • デスクトップアプリや

    • Webアプリなど

    色んなプラットフォーム(≒ OS)に対応するアプリが”いっぺんに”作れちゃう。

    これが「マルチプラットフォーム」の意味であり、「Flutter(フラッター)」の凄いところなんです。

    まさにプログラミング界の「マジックリンスプレー」ともいうべき画期的なアプリ開発ツールである「Flutter(フラッター)」。

    そのすさまじい威力によって、正式版が登場して1年も経っていないにも関わらず、今最も注目を集めるアプリ開発ツールへとのし上がってしまったのです。

    ===============================

    【参考】GoogleのFlutterはmacOSやWindowsも含む真のマルチプラットフォーム対応へ(TechCrunch日本語版 2019/5/9)

    GoogleのFlutterは、クロスプラットフォーム開発に対応した UIツールキット。登場してからまだ2年しか経っていないが、あっという間に多くのデベロッパーがこぞって採用するフレームワークとなった。ただし、これまでは「クロスプラットフォーム」の意味は、AndroidとiOSにのみ限定されていた。昨年末になってGoogleは、Flutterをモバイル用だけでなくウェブにも拡張すると発表した。そして米国時間5月7日に開催されたGoogle I/Oで、その言葉通り、ウェブ用Flutterのテクニカルプレビュー版を発表した。

    さらにGoogleは、Flutterを利用して、macOS、Windows、Linuxをターゲットにした開発がもうすぐ可能になることも明らかにした。すでにGoogle自身も、Flutterを利用してGoogle Home Hub(Nest Hubに改名)のユーザー体験を設計し始めているという。それ以外に、さまざまな組み込みデバイス用に活用することも視野に入れている。

    ================================


    「Flutter(フラッター)」は、まさにこれからスマホアプリ開発、引いてはプログラミングを始めようという方にうってつけのアプリ開発ツール。

    これから大いなる将来性が見込まれるこの「Flutter」のスキルを、あなたもいち早く習得してみませんか。



    -----【経験ゼロでも挫折せずにスマホアプリ(iOS・Android)が作れるようになる方法(「みんプロ式」5つの秘訣)】------

    「みんプロ式」は「経験が全くない方あるいは挫折してしまった経験のある方専門のプログラミング講座」です。

    それはわかったんだけど、

    じゃあ、

    ◆ 「みんプロ式」は他のスマホアプリ開発講座と何が違うんや?!

    ◆ なんで経験ゼロの人でも3ヶ月でスマホアプリ(iOS・Android)が作れるようになると言い切れるんや?!

    と、ちょっと疑問に思いますよね。

    実はこれ、ぼく自身が苦い挫折を経験してきたからなんです。その挫折経験を踏まえて

    「みんプロ式」では、初心者の方が陥りやすい挫折パターンを徹底的に回避する仕組みを盛り込んでいるから

    なんですね。


    <秘訣①:ちょっとしたスキマ時間でも動画で学習できるスモールステップ型カリキュラム(1日たったの3レクチャーで約3ヶ月後には全くの初心者の方でもFlutterの基礎が身につくカリキュラム)>

    プログラミングを全くやったことのない人が、いきなりスマホアプリを作るというのは、山登りをしたことのない人がいきなり富士山に登るようなものです。

    全くの初心者が、いきなり傾斜の急な斜面を最短距離で登るのは、はっきり言って無謀です。

    でも、急斜面の最短距離じゃなくて、なだらかな道をゆっくり登れば、山登りをやったことがない人でも登ることができますよね。

    プログラミングの学習も同じ。

    なだらかな道を「スモールステップ」で登っていけば、誰でもスマホアプリが作れるようになるんです。

    プログラミングというのは、スポーツとかピアノと一緒なので、なんだかんだ上達するための道というのは、

    ピアノの場合はいくら楽譜読めても仕方がないから弾きまくらないと上達しない

    というのと一緒で、

    プログラミングだって、文法がわかっても、実際にコード書けないと全然意味がないわけだから、とにかくコード書きまくるしかない

    というのが多分こたえなんです。

    ですから、

    挫折を生まないためには、少しずつでもいいから毎日続けられる仕組みがまず必要なんです。

    「みんプロ式」のカリキュラム(動画テキスト)は、実に約300ものスモールステップに分解されていますが、そのワケがこれなんです。

    1ステップあたり何とたったの約5分。

    これが何10分もあると学習時間を作るのが難しくなりますけど、5分程度だったらちょっとしたスキマ時間でも学習が進められますよね。

    毎日少しずつでもいいから継続できる「スモールステップ型」カリキュラムこそが、「みんプロ式」が挫折を生まない仕掛け。

    1日たったの3レクチャーで、約3ヶ月後には全くの初心者の方でもFlutterの基礎が身につくカリキュラムとなっているのです。


    <秘訣②:プログラミング経験ゼロでも一切門前払いしない完全初心者向けカリキュラム>

    とは言え、いくら「スモールステップ」と言っても、中身が難しかったり、つまらなかったりすると、いくら短くても挫折してしまいますよね。

    ぼくは、スマホアプリプログラミングの勉強を1からやってきて、色んな挫折を繰り返してきたわけですが、その中で思ったのは、

    世間のスマホアプリ開発を教えるカリキュラムというのは、たいがい「ハーバードへの留学」ですわ

    ということだったんです。

    ハーバードに行って「勉強」は教えてくれるけど、授業は「英語」ですと。それと同じですね。

    スマホの機能に関しては1から教えるけれども、

    それを書くためのプログラミング言語は、事前にちゃんと身につけてきてちょうだいね

    という感じになっているのが、プログラミングを全くやったことのない人にとって、非常に大きな壁になっている。

    実際、ぼくもJavaを知らずにAndroidアプリ開発の門を叩いてしまってエライ目にあったので、この巨大な壁の高さを身にしみて実感させられたんです。

    だから、「みんプロ式」は、

    「『ハーバード』に留学してもらうけど、英語いらんで」というコンセプト。

    つまり、「英語も一緒に学べるハーバード大学」みたいな感じで、

    「スマホアプリ開発講座やけど、言語はおろかプログラミング経験も一切いらんで」

    というカリキュラムなんです。

    スマホやプログラミングの基礎知識など、他の講座では省略しがちな、本当に初歩的な段階からスタートしますから、プログラミング経験ゼロの方でも一切門前払いしない、まさに

    「スマホアプリ(iOS・Android)を作ってみたいけどプログラミングを全くやったことがない人のための講座」

    なんですね。


    <秘訣③:実践的なスキルを「からだでおぼえられる」ハンズオンスタイル>

    あと、文法を項目立ててちまちま教えられても、なかなかモチベーションが続かない「学習指導要領的」カリキュラムの問題。

    これってつまらないんですよね。

    だから、ぼくなんかは「文法を順序立ててちまちまやっても仕方ない」から、最終的には

    自分の作りたいアプリのイメージをまず持ってきて、

    それに必要なものをかいつまんで覚えていくという方が絶対ええやろ!

    と。

    こういう方が、学習のモチベーションって上がるんやろうなということに気付いたんです。

    そして、結果的にそれがうまくいきまして、あれだけ挫折を繰り返してたのに、アプリ作るところまで行くことができたんですね。

    ですから、「みんプロ式」のカリキュラムを組んでいくにあたっては、

    最終的な成果物がちゃんとイメージできるようにする

    ということに一番気を配ったんです。

    そうしないと、初心者の方はモチベーションが続かないというのが、ぼくの挫折経験からわかっていましたので。

    つまり、

    プログラミング言語の文法やスマホ(iOS・Android)の機能の学習指導要領の教科書的にイチから学んで、それからアプリを作ってみる

    のではなくて、

    「実際のアプリを作る」ということをカリキュラムの主軸に持ってきて、

    このアプリを作りたかったら、こういう機能が必要

    このアプリを作りたかったら、こういう文法を覚える必要がある

    という「逆算方式」のカリキュラムにしたんです。

    だから「みんプロ式」ではプログラミングサポーター(講師)と一緒にアプリを作りながら進めていきます。

    簡単なアプリから徐々に難しいアプリへと、具体的なアプリを段階を踏みながら作っていきますので、実践的なスキルを無理なく「からだでおぼえる」ことができる。

    これも、挫折せずに続けてもらうための工夫なんですね(講座内で作るアプリは無料レクチャーでご案内していますのでご覧ください)。


    <秘訣④:初心者がつまづきやすい「カベ」を無理なく乗り越えてもらうためのスライド解説方式>

    カリキュラムの問題以外でも、初心者の方がつまづいてしまう地雷はありとあらゆるところに潜んでいます。

    「空気どころかカベやで?!」という感じの専門用語とか、

    本の通りやってるはずやのに、そのとおりに動かへんとか

    「ハイフン(-)」が「アンダースコア(_)」になっているなどの超ケアレスミスで引っかかって抜け出せなかったりとか

    後から考えるとすごいしょうもないけれども、実際に遭遇すると地獄に落ちたような感じになっちゃう。

    そんな、プロの人から見たら「えっ!?なんでそんなところで詰まってんの?」というような「カベ」が初心者の段階では無数に散りばめられているんですね。

    だから、そういう「カベ」を1つずつ丁寧に乗り越えさせてあげる必要があるんです。

    ぼくは幸か不幸か、これまでさんざん挫折の泥沼をもがいてきました。

    だから、慣れている方からすると「空気」やと思っていることでも、初心者の方から見たらものすごい「カベ」になっている部分というのが感覚的に残っている。

    その経験を活かして、初心者の方がつまづきやすい「カベ」の乗り越え方を、直感的でわかりやすいスライドを使って丁寧に解説するスタイルをとったんです。

    また、ツールを使う手順や実際のコードの書き方などの「プロセス」もわかるように工夫しました。

    こういう「プロセス」は、初心者の方が非常につまづきやすいところなのですが、本(文字)のテキストではなかなか伝えることができない部分なんです。

    それを「みんプロ式」では、動画テキストであることの特徴をフル活用して、この「プロセス」をしっかりカバー。

    まさに隣でぼくと一緒にアプリを作っている感覚で進められるので、テキストと同じペースで「続けられる」というワケなんですね。


    <秘訣⑤:どんな質問でも丁寧に答えてもらえる安心のサポート体制>

    そうは言っても、プログラミングの学習は試行錯誤の連続。どんなにわかりやすい講座でも、思わぬところでつまづいちゃうんです。

    そんなときこそ、プログラミングサポーター(講師)であるぼくの出番なんですね。

    この講座は、こちらから配信するだけの一方向の講座ではありません。

    講座内に設置されている「Q&A掲示板」を使って、プログラミングサポーター(講師)に無制限で質問して頂くことができますので、学習途中でわからない点を、プログラミングサポーターに直接ぶつけて疑問を解消することができるのです。

    「質問をする」というのは、プログラミング講座に限らず結構勇気がいることですよね。ぼくも質問するのはすごく苦手です。

    だから、「みんプロ式」では「いかにこの講座を受けて頂く方がこちらにボールを投げて頂けるかな(質問してもらえるかな)」というところに一番気を使っています。

    「わからへんけど、これ聞いたらバカにされるんちゃうかな?」というようなことは一切ありませんので、わからないところは、遠慮なく質問してもらえればと考えています。

    (注1)講座内容に関することであれば、どんな質問でもお答えいたしますが、ご自分のオリジナルのプロジェクト・アプリ作成に関するご質問にはお答えできませんのでご注意下さい。

    (注2)ご質問の際は、該当箇所がわかるもの(画面のスクリーンショット・エラーコード・ソースコード)のご連携をお願いします。また質問内容の記載なくプロジェクトだけをご連携いただくのはご遠慮頂いておりますのでご留意願います。



    -----【この講座を修了するとできるようになること】-----

    4つのアプリを一緒に作ることで、Flutterを使ったスマホアプリ開発(iOS・Android)に最低限必要なスキルを最短3ヶ月で一気通貫で習得できます!

    1.今最も注目のアプリ開発ツール「Flutter」を使ったスマホアプリ開発(iOS・Android)ができるようになります。

    2.「Flutter」アプリを作るためのプログラミング言語「Dart」の基礎も身につけることができます。

    3.非同期処理や効果音を出すスマホアプリ(iOS・Android)を作れるようになります。

    4.複数画面やタイマー処理を行うスマホアプリ(iOS・Android)を作れるようになります。

    5.データベースを使ったスマホアプリ(iOS・Android)を作れるようになります。

    6.App Store・Google Playからあなたのオリジナルアプリを世界に向けて発信することができるようになります。

    (注1)AndroidアプリをGoogle Playからリリースするためには、開発者登録料・25米ドル(1回のみ)が必要になります。

    (注2)iOSアプリをApp Storeからリリースするためには、Macパソコンと開発者登録料・99米ドル(年間)が必要になります(WindowsパソコンではiOSアプリをリリースすることはできません)。


    [注]「みんプロ式」はなぜ25時間超の講座でアプリを4つしか作らないのか?

    この講座は、Flutter/Dartの技術全体を「体全体」に例えると、指一本の「爪のアカ」くらいの分量でしかありません。

    この講座の目指しているところは、その「爪のアカ」をお茶にして飲んで頂くことによって、自分でそこから先を自律的に学んでいけるための基盤を作っていただくことが目的なんです。

    他のスマホアプリ開発講座では、この講座よりもっと短い時間でもっとたくさんのアプリを詰め合わせた「浅く広く」的な感じでやられている場合が多いです。

    しかし、その方式は経験者の方には望ましいかもしれませんが、自分の挫折経験からそれだと完全初心者の方はいきなりすっ飛ばされた感じになってしまって振り切られちゃうんです。

    だからぼくは完全初心者の方でも振り切られずに「ちゃんと自分で鳥かごから羽ばたいてもらえる」ような講座設計にしたかったんです。

    例えばFlutterやDartの公式サイトとかを見て「うげーっ」となるんじゃなくて、それを見て「あっ、こうやったら出来んの?じゃあやってみよう」という感じで、実際に手を動かすことが出来るくらいのベースをつくるお手伝いをしたいということが目的なんですね。

    そのためには、何も意味がわからないままコードを書くだけでは難しいので、なるべく概念をちゃんと理解して頂くために、アプリの数を抑える代わりに解説パートを厚くしているというわけなのです。

    ですので、冒頭でも書いている通り、詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたいという方にはこの講座は向いていません。

    一方で、意味もわからずにただコードを書くだけじゃなくて、概念もちゃんと理解して今後自律稼働していくための基盤を作りたいという方にはお役に立てる講座だと考えています。



    -----【継続的なスキルアップが図れる講座体系】-----

    「みんプロ式」では、この「初級編」に加えて、Flutterのより高度な内容を習得できる「中級編」のラインナップを取り揃えています。

    「初級編」修了後も、継続的なスキルアップが図れる講座体系になっています。

    「中級編」は、ご自身の作りたいアプリ・習得したいスキルに応じて、受講する講座を選択頂く「『1アプリ1講座制』のカフェテリア形式」です。

    中級編全体ではシリーズ化されておりますが、各講座はそれぞれ独立した内容となっていますので、ご自身のニーズに合致した講座だけ選択してご受講頂ける体系となっています。

    (現在講座作成中ですので、2019年内を目処に中級編第一弾をリリース予定です)



    -----【「みんプロ」で無限の可能性への扉を開いて下さい!】-----

    長いメッセージをここまでお読み頂いて、どうもありがとうございました。

    スマホアプリ(iOS・Android)が作れるようになると「稼ぐ力」が身につくだけではありません。

    それ以上に、

    あなたの人生の質そのものを高める・豊かにしてくれる可能性をものすごい秘めているんです。

    これって、エキサイティングじゃないですか?!

    でも、プログラミングは身近になってきたとは言え、まだまだハードルが高いのが現実。

    ぼくもアラフォー未経験から始めてさんざん苦労させられました。

    こんな無駄な苦労をする人は、ぼくで最後にしたい。

    プログラミング経験ゼロの人でも

    歯を食いしばらずに楽しく続けられて

    3ヶ月でスマホアプリ(iOS・Android)が作れるようになってもらいたい

    「みんプロ式」は、そんなぼくの想いを形にしたプログラミング講座です。

    「みんプロ式」なら、PC1台さえあれば事前知識も経験も何もいりません。

    スマホアプリを作ってみたいという熱意さえあれば、「はじめの第一歩」を踏み出すのに1円のリスクを背負う必要もありませn。

    さあ、今すぐこの講座を受講して無限の可能性の世界への扉を開いて下さい。

    その扉を開くのはあなたです。

    最後の最後までご覧頂きまして、本当にありがとうございました。


    みんなのプログラミング by Telulu LLC 代表

    北川 博之(きーぼー)


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    Users Voice
    34歳全くの未経験からflutterの学習を始めました。 元々、設備に用いられるラダープログラムがすぐに理解できたので、プログラミングも出来るかなと思い始めましたが、苦戦する場面はありながらも、とても楽しく学習できてます。 gradle update してくれ!等、テキストには無いエラーが発生し、 苦戦を強いられる場面もありますが、エラー内容を翻訳しながら、 ググりながらとりあえず現在テキスト内容の50%までやってこれました。地味に英語の勉強にもなります ww 最初のうちは予期せぬエラーが発生し、対応が全く分からなかったりで10時間エラー対応で時間をとられたりしましたが、エラー解除できた時の爽快感がたまりません!また3回程度自分でエラー対処をしているとなんとなくandroidstudioが何を言わんとしているかが分かるようになってきました。 本テキスト動画は全部で30時間弱ですが半分の15時間分を終わらせるのに実際は40時間は費やしていると思います。 私はこのNo.1の動画を終わらすので少なくとも1か月はかかると見ています。 スクールに通うとうん十万の支払いが必要ですが、こちらを利用すれば2万4千円で済み、とりあえずのプログラミングの基礎は学べるのかなと思います。しかしながら、やっていくと意味がほとんど理解できないままに進んでいる気がしてきます。 なので、私はこちらと並行で『平山 尚さん 著書 プログラミングはこうして作られる・・・』もやりながら学習をしています。 こちらは完全にプログラミングの入門中の入門で分かりやすいです。 udemyのこちらの動画を見ながら何となくやっている事を理解しながら、不透明な部分を平山さんの著書で補いながら、プログラミングの全体像を掴むように学習しています。 最終的には自分で簡単なアプリを作る事が一番重要に感じています。 ここで作ったコードを見ながらやれば出来ると思います。 その時にまたエラーが発生し、その都度対応していく事で本当の 意味で学習出来るのだと感じています。 とりあえずはこちらの№1の動画を終わらし、№4まで全て終わらせて、そのスキルで作ってみたいアプリを早く作りたいです! こういったサービスや動画がアップされることで学びの場が提供していただけた事に大変感謝です! いい時代になったなぁ (参考:Udemy)

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    レクチャー内容
    1. 【本編・序章】オープニング
      • 【重要・必ずご一読下さい】この講座のスライド解説資料と講座ご受講にあたってのご留意事項
      • オープニング(みんプロ式へようこそ!)
    2. 【本編・第1章】Flutter[フラッター]の基礎知識を身につけよう
      • Flutter[フラッター]とは(1つのプログラムがAndroidアプリにもiOSアプリにもWebアプリにもなるマルチプラットフォームアプリ開発ツール)
      • Flutterは他のマルチプラットフォームアプリ開発ツールと何が違うのか
      • Dart(ダート・Flutterアプリを作るためのプログラミング言語)とは
      • なぜGoogleはFlutterを開発したのか(5年先を見据えた大いなる野望?)
    3. 【本編・第2章】<初心者向け>プログラミングの基礎知識を身につけよう
      • オープニング(初心者でない方はこのセクションは飛ばして頂いて構いません)
      • スマホとは(歴史・保有台数・市場規模)
      • スマホ界の2大巨塔・AndroidとiOS[iphone]との違いとは
      • アプリとは(ハードウェアとソフトウェア)
      • プログラミングとは
      • プログラミング処理の基本<文・関数(メソッド)・クラス>
      • プログラミングの3ステップ(ブロック作りと同じ)
      • プログラムをアプリになるまでの仕組み(コンパイルとビルド)
    4. 【本編・第3章】Flutterアプリを作るための道具の準備をしよう
      • オープニング(Flutterアプリを作るために必要な道具とは)
      • 【Windows】Flutterアプリの開発ツール(SDK)の設定をしよう
      • 【Windows】Android Studioのダウンロードとインストールをしよう
      • 【Windows】Androidアプリを実機で動かすための設定をしよう(Android Studio)
      • 【Windows】Androidアプリをエミュレーターで動かすための設定をしよう(Android Studio)
      • 【Mac】Flutterアプリの開発ツール(SDK)の設定をしよう
      • 【Mac】Android Studioのダウンロードとインストールをしよう
      • 【Mac】Androidアプリを実機で動かすための設定をしよう(Android Studio)
      • 【Mac】Androidアプリをエミュレーターで動かすための設定をしよう(Android Studio)
      • 【Mac】Xcodeのダウンロードとインストールをしよう
      • 【Mac】iOSアプリを実機で動かすための設定をしよう(Xcode)
      • 【Mac】iOSアプリをシミュレーターで動かすための設定をしよう(Xcode)
      • 【Windows・Mac共通】Android Studioの初期設定をしよう(Flutter/Dartプラグインのインストール等)
    5. 【本編・第4章】はじめてのFlutterアプリを作ろう
      • オープニング(今回作るアプリの紹介[はじめてのアプリ])
      • Android Studioで新しいFlutterプロジェクトを作ってみよう
      • 【初心者向け解説】プロジェクトをWindowsエクスプローラーあるいはMacのFinderで見る方法
      • 既に作ったプロジェクトを開いてみよう(作りかけのプロジェクトも含む)
      • 【初心者向け解説】プログラミングの天才に学ぶAndroid Studioに行く前にすべきこと(スマホアプリを作るための3ステップ)
      • <資料>設計図(はじめてのアプリ)
      • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう(はじめてのアプリ)
      • Flutterプロジェクトのフォルダ構造を知ろう(最低限抑えておくべき3兄弟)
      • <資料>今回のアプリで使うリソース
      • アプリで使う画像をプロジェクトに取り込もう(小道具のプロジェクトへの取り込み方3ステップ)
      • Flutterってどういう順番でコード書いたらええねん6ステップ
      • アプリ全体に共通する部分(アプリのルート部分)を実装しよう
      • 【初心者向け解説】Dartプログラミングはたったの2ステップしかない!
      • 【初心者向け解説】クラスのインスタンス化(初期化)とは
      • 【初心者向け解説】Dartにおけるメソッド(関数)の作り方
      • 【解説】Widget(ウィジェット)とは
      • 「StatefulWidget」を使ってホーム画面の外枠を実装をしよう
      • 【初心者向け解説】ファイル・クラス・関数(メソッド)等の名前付けの規則
      • 【初心者向け解説】プロジェクト内のファイル・フォルダ名の変更の仕方
      • 「Scaffold」を使ってホーム画面をマテリアルデザイン仕様にしてアプリバーを設定しよう
      • 【解説】Material Design(マテリアルデザイン)とは(MaterialAppの謎解き)
      • 【解説】Widgetの並べ方超基本3パターン
      • 「Column」を使ってWidgetを縦方向に並べよう
      • 「Text」を使って文字を表示させよう
      • 「Center」を使ってWidgetを中央寄せしよう
      • 「TextField」を使って文字入力欄を設置しよう
      • 「Image.asset」を使ってプロジェクトに取り込んだ画像を表示させよう
      • 「RaisedButton」を使ってボタンを表示させよう
      • 「Container」を使って画面全体に余白(padding)を作ろう
      • 【解説】Flutter Outlineの基本的な使い方
      • 「SizedBox」を使ってボタンを横幅いっぱいに拡げよう
      • 「Expanded」を使って画像の縦幅を残り枠いっぱいに拡げよう
      • ボタンを押したら文字を表示させる処理を実装しよう(変数の作り方)
      • 入力欄(TextField)に入れた文字を取得して表示させよう
      • ボタンを押したら画像を表示させる処理を実装しよう
      • 【解説】Dartにおけるスコープ(変数・関数にアクセスできる[参照できる・使える]範囲)
      • 「setState」メソッドを使って設定した文字・画像を画面に表示させよう(アプリの状態変化を画面に反映させる)
      • 【初心者向け解説】プログラミングにおける「=」とは(代入)
      • アプリを動かす前にプロジェクトを一旦きれいにしよう(flutter clean)
      • ソースコードのフォーマットを整えよう(Reformat File)
      • 【Windows・Mac共通】作ったアプリをAndroidエミュレーターで動かしてみよう
      • 【Windows・Mac共通】作ったアプリをAndroid実機で動かしてみよう
      • 【Macのみ】作ったアプリをiOSシミュレーターで動かしてみよう
      • 【Macのみ】作ったアプリをiOS実機で動かしてみよう(素晴らしきマルチプラットフォームの世界)
      • 【初心者向け解説】再生ボタン[Run]とゲジゲジボタン[Debug]の違い(実は両方ともFlutterではデバッグ[Debug]モード)
      • 【初心者向け解説】Flutterアプリを動かす3つのモード(Debugモード / Releaseモード / Profileモード)
      • 【+α】インターネット上の画像をアプリで表示させてみよう(Image.network)
      • 【+α】デバッグバナーを非表示にしよう(MaterialAppを使った場合のみ)
      • 【+α】アプリ全体のテーマをダークモードに変更しよう
      • 【+α】「CupertinoApp」を使ってアプリの見た目をiOS仕様に変えよう
      • <資料>今回作ったアプリのプロジェクト(初めてのアプリ)
    6. 【本編・第5章】非同期処理と効果音を出すアプリを作ろう(ツッコミマシーン)
      • オープニング(今回作るアプリの紹介[ツッコミマシーン])
      • <資料>今回のアプリの設計図(ツッコミマシーン)
      • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう(ツッコミマシーン)
      • Android Studioで今回作るアプリのプロジェクトを作ろう
      • <資料>今回のアプリで使うリソース
      • アプリで使う効果音ファイルをプロジェクトに取り込もう
      • アプリ全体に共通する部分(アプリのルート部分)を実装しよう
      • 【解説】runApp関数とは
      • 【初心者向け解説】クラスの継承(extends)とメソッドのオーバーライド(override)とは
      • 【初心者向け解説】「ご先祖様」に「子孫」を代入するのはOK(プログラミングにおける「=」とは[完全版])
      • 「StatefulWidget」を使ってホーム画面の外枠を実装をしよう
      • 「Scaffold」を使ってホーム画面をマテリアルデザイン仕様にしてアプリバー(AppBar)を設定しよう
      • 「Column」と「Row」を使ってボタンを3行2列の碁盤の目に並べよう
      • 「Expanded」と「flex」を使って碁盤の目を画面いっぱいに均等に並べよう
      • 「CrossAxisAlignment」を使ってボタンの大きさを枠いっぱいに拡げよう
      • 「Container.padding」を使って画面全体と各枠内のボタンに余白(padding)を作ろう
      • 【初心者向け解説】「List(配列)」とジェネリクス(総称型)とは
      • 「List」を使って6つのボタンに表示させる文字をセットしよう
      • 【初心者向け解説】メモリとは(音のメモリ再生(ダウンロード再生)とストリーミング再生の違い)
      • 【解説】Flutterアプリで効果音を出す方法5ステップ(soundPoolパッケージの使い方)
      • soundPoolパッケージをプロジェクトに追加しよう(パッケージを使うための2ステップ)
      • 【解説】pubspec.yamlファイルとは
      • 【解説】StatefulWidgetはどうやって状態管理をしているのか
      • SoundPoolクラスの初期化と破棄の実装をしよう
      • 効果音のサウンドIDをセットしよう
      • 【初心者向け解説】ビルト・イン型クラスとは(Dartにおける2種類のクラス)
      • 【解説】非同期処理(async-await)とは
      • 【解説】「Future」とは
      • 【解説】Dartでの非同期処理の使い方3原則
      • プロジェクトに取り込んだ効果音ファイルをメモリにロードしよう(rootBundle#load)
      • 【解説】プロジェクトに取り込んだデータ(assets)のロード方法(rootBundleとは)
      • ボタンを押したら効果音を鳴らす処理を実装しよう
      • initStateで非同期処理ができるようにしてアプリを動かしてみよう
      • 【初心者向け解説】「空っぽ(null)」と「空白("")」の違いとは
      • 【初心者向け解説】エラーはどこでわかるのか(プログラミングにおける3種類のエラー)
      • 【解説】StatefulWidgetはなぜStateオブジェクトと別クラスで分離されているのか(Widgetの本当の正体とは)
      • 【解説】Flutterとネイティブアプリ開発(Android/iOS)の状態管理方法比較
      • 【+α】非同期処理に例外処理を実装してみよう
      • 【+α】RaisedButtonをカスタマイズしてみよう
      • <資料>今回作ったアプリのプロジェクト(ツッコミマシーン)
    7. 【本編・第6章】複数の画面を持つアプリを作ろう(計算脳トレ)
      • オープニング(今回作るアプリの紹介[計算脳トレ])
      • <資料>今回の作るアプリの設計図(計算脳トレ)
      • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう(計算脳トレ)
      • Android Studioで今回作るアプリのプロジェクトを作ろう
      • <資料>今回のアプリで使うリソース
      • アプリで使うリソース(画像・音)をプロジェクトに取り込もう
      • アプリ全体に共通する部分(アプリのルート部分)を実装しよう(main.dart)
      • [ホーム画面]外枠を実装をしよう(home_screen.dart)
      • [ホーム画面]「SafeArea」を使ってアプリバー(AppBar)無しのレイアウトに変えよう
      • [ホーム画面]「Column」を使ってWidgetを縦方向に並べよう
      • [ホーム画面]「Expanded」と「Container」を使ってボタンを画面最下部中央に設置しよう
      • [ホーム画面]「RaisedButton.icon」を使ってボタンにアイコンをつけて見た目をカスタマイズしよう
      • 【初心者向け解説】マテリアルアイコンとは
      • 【解説】Flutterアプリにおける画面・文字の大きさの単位とは(物理ピクセルと論理ピクセル)
      • 【+α】「MediaQuery.of」メソッドを使って画面のサイズ(論理ピクセル)を取得しよう
      • 【解説】「DropdownButton」の使い方3ステップ
      • [ホーム画面]「SizedBox」を使ってWidget間に空白を設定しよう
      • [ホーム画面]「DropdownMenuItem」を使って「DropdownButton」に表示させる選択肢をセットしよう(items属性)
      • 【+α】「Cascade Notation(..)」を使ってコードをシンプルにしよう
      • [ホーム画面]「DropdownButton」で選択されたアイテムをセットしよう(value属性)
      • [ホーム画面]「DropdownButton」でアイテムが選択された時の処理を実装しよう(onChanged属性)
      • 【解説】onPressed/onChanged属性の中身はどうなっているのか
      • 【解説】Flutterにおける画面遷移の方法(NavigatorとMaterialPageRoute)
      • [ホーム画面]スタートボタンをクリックしてテスト画面を開く処理を実装しよう
      • [ホーム画面・テスト画面]名前付きパラメータ(Named Parameter)を使って選択した問題数をホーム画面からテスト画面に渡そう
      • 【初心者向け解説】Flutterにおける2つの定数(「const」と「final」)
      • 「const」を使って描画パフォーマンスを向上させよう(Flutter Performanceの使い方)
      • 【初心者向け解説】どこからでもインスタンスを経由せずに直接使えるメンバを作る2つの方法(「top-level」と「static」)
      • [テスト画面]画面全体のレイアウトの枠組みを作ろう(SafeArea/Container/Column)
      • [テスト画面]「Table」と「Center」を使ってスコア表示部分を実装しよう
      • [テスト画面]問題表示部分を実装しよう(Expandedとflex/Container)
      • [テスト画面]こたえ合わせボタン部分を実装しよう(RaisedButton/SizedBox/Container)
      • [テスト画面]もどるボタン部分を実装しよう(RaisedButton/SizedBox/Container)
      • [テスト画面]電卓ボタン部分を実装しよう(Table/Container)
      • [テスト画面]「Stack」を使って○・☓画像とテスト終了テキスト部分のWidgetを積み重ねよう
      • 【初心者向け解説】条件分岐の「if文」と比較演算子(プログラミングは3つの流れ)
      • [テスト画面]テスト開始前の初期設定をしよう(①:ホーム画面で選択した問題数の引き継ぎ)
      • [テスト画面]テスト開始前の初期設定をしよう(②:効果音の準備)
      • [テスト画面]出題処理を実装しよう(①:出題時の初期設定)
      • [テスト画面]出題処理を実装しよう(②:乱数(Random)を使って出題)
      • [テスト画面]電卓ボタンを押す処理を実装しよう
      • [テスト画面]こたえ合わせ処理を実装しよう(①:初期設定)
      • 【初心者向け解説】三項条件演算子とは(?/:)
      • [テスト画面]こたえ合わせ処理を実装しよう(②:正解判定)
      • [テスト画面]こたえ合わせ処理を実装しよう(③:正答率の計算)
      • [テスト画面]こたえ合わせ処理を実装しよう(④:終了判定)
      • [テスト画面]こたえ合わせ処理を実装しよう(⑤:「Timer」を使って1秒後に次の問題を出題)
      • <資料>次のレクチャー(タイマー処理の解説)で使うプロジェクト
      • 【解説】タイマー処理(Timer)とは
      • [テスト画面]もどるボタンを押したらホーム画面に戻る処理を実装しよう(Navigator.popメソッド)
      • <資料>今回作ったアプリのプロジェクト(計算脳トレ)
    8. 【本編・第7章】データベースを使うアプリを作ろう(私だけの単語帳)
      • オープニング(今回作るアプリの紹介[私だけの単語帳])
      • <資料>今回の作るアプリの設計図(私だけの単語帳)
      • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう(私だけの単語帳)
      • Android Studioで今回作るアプリのプロジェクトを作ろう
      • <資料>今回の作るアプリのリソース(私だけの単語帳)
      • アプリで使うリソース(画像)をプロジェクトに取り込もう
      • アプリ全体に共通する部分(アプリのルート部分)を実装しよう
      • [ホーム画面]外枠の実装をしよう(アプリバー無しのマテリアルデザイン仕様)
      • [ホーム画面]画面全体のレイアウトの枠組みを作ろう
      • カスタムフォントの設定をしよう(カスタムフォントの使い方4ステップ)
      • 「Divider」を使って横線を引こう
      • 「VoidCallback」を使ってボタンをカスタムウィジェットで作ろう
      • <資料>次のレクチャー(VoidCallbackの解説)で使うプロジェクト
      • 【解説】「VoidCallback」とは何か
      • 【解説】ラジオボタン(RadioListTile)の使い方4ステップ
      • [ホーム画面]ラジオボタンの表示部分を実装しよう(title属性)
      • [ホーム画面]ラジオボタンにセットする値を設定しよう(value/groupValue属性)
      • [ホーム画面]ラジオボタンが選択されたときの処理を実装しよう(onChanged属性)
      • [ホーム画面]単語一覧画面に遷移する処理を実装しよう
      • [ホーム画面]テスト画面に遷移する処理を実装しよう
      • 【解説】「BuildContext」とは
      • 「AppBar」を使えば前の画面に戻る処理を実装する必要がない!
      • [一覧画面]「FloatingActionButton」を使って編集画面に遷移する処理を実装しよう
     
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    関連:Androidアプリ開発を本でも学ぼう

    UdemyのAndroidアプリ開発講座は上述したとおり、Androidの基礎からiOS含めたクロスプラットフォーム開発まで、幅広く学べる非常にパフォーマンスの高い学習法。

    ただ、リファレンスとしては動画だと見返しづらい側面もありますので、書籍も併用しながら学習すると良いかと思います。

    Androidアプリ開発の参考書は以下で紹介しています。合わせて参照ください。

    いじょうでっす。

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