【2022年最新】AWS本「人気・高評価のおすすめ15冊」

こちらでは、世界シェアNo.1のクラウドコンピューティングサービス「Amazon Web Services(AWS)」の人気・おすすめの参考書を紹介していきまっす。

 

 

  1. AWSの本 人気ランキング/10冊詳細
    1. AWSの基本・仕組み・重要用語が全部わかる教科書 (見るだけ図解)
    2. AWS認定資格試験テキスト AWS認定 クラウドプラクティショナー
    3. AWS Lambda実践ガイド 第2版 (impress top gear)
    4. 図解即戦力 Amazon Web Servicesのしくみと技術がこれ1冊でしっかりわかる教科書
    5. Amazon Web Servicesネットワーク入門 impress top gearシリーズ
    6. ポケットスタディ AWS認定 デベロッパーアソシエイト
    7. (模擬問題付き)改訂新版 徹底攻略 AWS認定 ソリューションアーキテクト − アソシエイト教科書[SAA-C02]対応
    8. Amazon Web Servicesのしくみとサービスがたった1日でよくわかる
    9. AWS Amplify Studioではじめるフロントエンド+バックエンド統合開発
    10. 図解まるわかり AWSのしくみ
  2. AWSの本 最新・高評価のおすすめの5冊
    1. AWSの基本・仕組み・重要用語が全部わかる教科書 (見るだけ図解)
    2. 要点整理から攻略する『AWS認定 高度なネットワーキング-専門知識』 (Compass Booksシリーズ)
    3. AWSコンテナ設計・構築[本格]入門
    4. AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル~試験特性から導き出した演習問題と詳細解説~
    5. 要点整理から攻略する『AWS認定 データベース-専門知識』 (Compass Booksシリーズ)
  3. AWS参考書「新書一覧(2021年、2022年刊行)」
  4. AWS本「Kindle Unlimited 読み放題 人気本ランキング」
  5. おまけ:本より高コスパ?「Udemy AWSおすすめ講座」
  6. 関連:Webサービス開発のためのプログラミング
 

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  • 1ヶ月無料で読み放題
  • 1ヶ月以内でも解約可能
  • 解約後も1ヶ月まで利用可


 

AWSの本 人気ランキング/10冊詳細

以下が「AWSの本」人気ランキングと人気の10冊詳細です。

ランキングはAmazonの書籍売上ランキングに基づき毎日更新されています。

(2022/11/29 12:00 更新)
Rank製品価格
1
AWSの基本・仕組み・重要用語が全部わかる教科書 (見るだけ図解)...
発売日 2022/08/23
川畑光平, 菊地貴彰, 真中俊輝 (SBクリエイティブ)
総合評価
(4.6)
2,970円
2,673円
2,970円
2,750円
2
AWS認定資格試験テキスト AWS認定 クラウドプラクティショナー...
発売日 2019/04/20
山下 光洋, 海老原 寛之 (SBクリエイティブ)
総合評価
(4.1)
2,618円
(+115pt)
2,356円
(+116pt)
2,618円
2,618円
3
AWS Lambda実践ガイド 第2版 (impress top gear)
発売日 2022/03/03
大澤 文孝 (インプレス)
総合評価
(4.2)
3,960円
(+119pt)
1,980円
3,960円
3,960円
4
2,178円
2,069円
2,178円
2,178円
5
Amazon Web Servicesネットワーク入門 impress top gearシリーズ
発売日 2016/11/11
大澤文孝 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(4)
2,750円
2,613円
2,750円
2,750円
6
ポケットスタディ AWS認定 デベロッパーアソシエイト
発売日 2021/03/09
山下光洋 (秀和システム)
総合評価
(4.3)
2,310円
(+277pt)
1,871円
2,079円
2,310円
7
(模擬問題付き)改訂新版 徹底攻略 AWS認定 ソリューションアーキテクト − アソシエイト教科書[SAA-C02]対応...
発売日 2021/01/08
鳥谷部 昭寛, 宮口 光平, 菖蒲 淳司 (インプレス)
総合評価
(4.1)
2,618円
2,356円
2,618円
2,618円
8
Amazon Web Servicesのしくみとサービスがたった1日でよくわかる...
発売日 2022/02/02
NRIネットコム株式会社, 上野 史瑛, 小林 恭平, 尾澤 公亮 (SBクリエイティブ)
総合評価
(4.2)
2,200円
1,980円
2,200円
2,200円
9
AWS Amplify Studioではじめるフロントエンド+バックエンド統合開発...
発売日 2022/09/05
掌田 津耶乃 (ラトルズ)
総合評価
(3.7)
2,970円
1,485円
2,970円
10
図解まるわかり AWSのしくみ
発売日 2022/05/23
西村泰洋 (翔泳社)
総合評価
(3.8)
1,848円
924円
1,848円
1,848円
 

AWSの基本・仕組み・重要用語が全部わかる教科書 (見るだけ図解)

AWSの基本・仕組み・重要用語が全部わかる教科書 (見るだけ図解)
(著)川畑光平, 菊地貴彰, 真中俊輝
発売日 2022/08/23
総合評価
(4.6)
(2022/11/29 12:00時点)
最もわかりやすく、もっとも充実した、最高のAWS入門書!
AWSの基本から、主要サービスの概要、特徴などを、わかりやすい図解とともに、1つひとつ丁寧に解説!
これからAWSを学ぶ人や、すでに利用している人にとって最適な教科書です。


序章 本書の目的と構成

第1部 入門編
Chapter 01 クラウドの基礎知識
Chapter 02 AWSの基本と全体像

第2部 基礎編
Chapter 03 ネットワーク関連のサービス
Chapter 04 コンピューティング関連のサービス
Chapter 05 ストレージ関連のサービス
Chapter 06 データベース関連のサービス
Chapter 07 アプリケーション統合関連のサービス
Chapter 08 監視関連のサービス
Chapter 09 アイデンティティ関連のサービス

第3部 実践編
Chapter 10 静的Webサイト関連のサービス
Chapter 11 エンタープライズシステム関連のサービス
Chapter 12 コンテナ関連のサービス
Chapter 13 サーバーレス関連のサービス
Chapter 14 DevOps関連のサービス
Chapter 15 データアナリティクス関連のサービス
Chapter 16 機械学習関連のサービス
Chapter 17 IoT関連のサービス
Chapter 18 基盤自動化関連のサービス
Chapter 19 システム管理関連のサービス
Chapter 20 セキュリティ関連のサービス

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
序章 本書の目的と構成
第1部 入門編
Chapter 01 クラウドの基礎知識
Chapter 02 AWSの基本と全体像
第2部 基礎編
Chapter 03 ネットワーク関連のサービス
Chapter 04 コンピューティング関連のサービス
Chapter 05 ストレージ関連のサービス
Chapter 06 データベース関連のサービス
Chapter 07 アプリケーション統合関連のサービス
Chapter 08 監視関連のサービス
Chapter 09 アイデンティティ関連のサービス
第3部 実践編
Chapter 10 静的Webサイト関連のサービス
Chapter 11 エンタープライズシステム関連のサービス
Chapter 12 コンテナ関連のサービス
Chapter 13 サーバーレス関連のサービス
Chapter 14 DevOps関連のサービス
Chapter 15 データアナリティクス関連のサービス
Chapter 16 機械学習関連のサービス
Chapter 17 IoT関連のサービス
Chapter 18 基盤自動化関連のサービス
Chapter 19 システム管理関連のサービス
Chapter 20 セキュリティ関連のサービス

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(引用元Amazon)

 
著者略歴

著:川畑光平
川畑 光平(かわばた・こうへい)
エグゼクティブ ITスペシャリスト、ソフトウェアアーキテクト・デジタルテクノロジーストラテジスト(クラウド)。金融機関システム業務アプリケーション開発・システム基盤担当、ソフトウェア開発自動化、デジタル技術関連の研究開発を経て、クラウド技術に関する研究開発・推進に従事。
AWS Partner Ambassadors / APN AWS Top Engineers since 2019。
著:菊地貴彰
シニアITスペシャリスト(クラウド)。システム基盤担当として公共、金融、法人の各業界のシステム開発に従事。現在は学生時代の専攻である機械学習のノウハウを活かしつつ、デジタル技術やAgile開発プロセスを用いたシステム開発を中心に担当。
AWS Partner Ambassadors、APN AWS Top Engineers、APN ALL AWS Certifications Engineersに選出。
著:真中俊輝
NTTデータに入社後、クラウドを中心とした公共、金融、法人のシステム開発の支援やクラウド人材の育成を担当。
2019-2020年にAWS APN Top Engineersに選出。


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AWS認定資格試験テキスト AWS認定 クラウドプラクティショナー

AWS認定資格試験テキスト AWS認定 クラウドプラクティショナー
(著)山下 光洋, 海老原 寛之
発売日 2019/04/20
総合評価
(4.1)
(2022/11/29 12:00時点)
合格への最短ルート!

AWS(Amazon Web Services)を活用・構築する知識を持っていることを証明するのがAWS認定です。「AWS認定 クラウドプラクティショナー」は、エンジニアだけでなくマネージャーや営業職など、さまざまなポジションを対象とした新しい試験で、AWSクラウドの知識とスキルを身に付け、全体的な理解を効果的に説明できるようになることが求められます。
本書はその「AWS認定 クラウドプラクティショナー」向けの試験対策教科書です。AWSを利用していくのに必要となる「クラウドの概念」「セキュリティ」「テクノロジー」「請求と料金」といったカテゴリを、しっかり丁寧に解説しています。
実際に豊富な構築経験と深い知識を持った著者が、試験の合格のポイントになる知識と解答の考え方が理解できるように構成しています。さらに、練習問題で知識を解答につなげる力がしっかりと身につきます。

目次

第1章 AWS認定資格
1-1 AWS認定資格とは
1-2 クラウドプラクティショナーについて
1-3 学習方法

第2章 AWSクラウドの概念
2-1 クラウドとは
2-2 AWSの長所と利点
2-3 クラウドアーキテクチャの設計原理
2-4 AWS Well-Architectedフレームワーク

第3章 AWSのセキュリティ
3-1 AWSの責任共有モデル
3-2 AWSクラウドのセキュリティ
3-3 IAM
3-4 セキュリティグループ
3-5 AWS ShieldとWAF
3-6 Inspector

第4章 AWSのテクノロジー
4-1 AWSのサービス
4-2 グローバルインフラストラクチャ

第5章 コンピューティングサービス
5-1 EC2
5-2 ELB
5-3 Auto Scaling
5-4 Lambda
5-5 その他のコンピューティングサービス

第6章 ストレージサービス
6-1 EBS
6-2 S3
6-3 その他のストレージサービス

第7章 ネットワークサービス
7-1 VPC
7-2 CloudFront
7-3 Route 53

第8章 データベースサービス
8-1 RDS
8-2 DynamoDB
8-3 その他のデータベースサービス

第9章 管理サービス
9-1 CloudWatch
9-2 Trusted Advisor
9-3 その他の管理ツール

第10章 請求と料金
10-1 AWS料金モデル
10-2 請求ダッシュボード
10-3 マルチアカウントの運用
10-4 AWSのサポートプラン
10-5 その他の請求サポートツール


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(引用元楽天Books)

 
目次
第1章 AWS認定資格
1-1 AWS認定資格とは
1-2 クラウドプラクティショナーについて
1-3 学習方法
第2章 AWSクラウドの概念
2-1 クラウドとは
2-2 AWSの長所と利点
2-3 クラウドアーキテクチャの設計原理
2-4 AWS Well-Architectedフレームワーク
第3章 AWSのセキュリティ
3-1 AWSの責任共有モデル
3-2 AWSクラウドのセキュリティ
3-3 IAM
3-4 セキュリティグループ
3-5 AWS ShieldとWAF
3-6 Inspector
第4章 AWSのテクノロジー
4-1 AWSのサービス
4-2 グローバルインフラストラクチャ
第5章 コンピューティングサービス
5-1 EC2
5-2 ELB
5-3 Auto Scaling
5-4 Lambda
5-5 その他のコンピューティングサービス
第6章 ストレージサービス
6-1 EBS
6-2 S3
6-3 その他のストレージサービス
第7章 ネットワークサービス
7-1 VPC
7-2 CloudFront
7-3 Route 53
第8章 データベースサービス
8-1 RDS
8-2 DynamoDB
8-3 その他のデータベースサービス
第9章 管理サービス
9-1 CloudWatch
9-2 Trusted Advisor
9-3 その他の管理ツール
第10章 請求と料金
10-1 AWS料金モデル
10-2 請求ダッシュボード
10-3 マルチアカウントの運用
10-4 AWSのサポートプラン
10-5 その他の請求サポートツール

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Users Voice
まだ試験は受けておりませんのでなんとも言えませんが、他のレビューにもある通り試験をパスするには本書の内容で問題ないのかと思いました。 (参考:YahooShopping)

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梱包も綺麗で特に問題なく届きました。 注文後もすぐ発送されましたので満足しております。 また機会があれば注文させていただきます (参考:YahooShopping)

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わかりやすいとは思いますが、これで合格できると言うほどでは、無いようです。必要な最低限の知識として考えると良いと思います。 (参考:YahooShopping)

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴

著:山下 光洋
開発ベンダーに5年、ユーザ企業システム部門通算9年を経て、トレノケート株式会社でAWS Authorized InstructorとしてAWSトレーニングコースを担当。 各コミュニティの運営にも個人的に関わり、勉強会にてスピーカーや参加をしている。個人ブログは自らが主催する勉強会と同じ名前の「ヤマムギ」(https://www.yamamanx.com)。 本書では第4章から第10章を担当している。

著:海老原 寛之
独立系SIer 10年(アプリケーションエンジニア、サーバエンジニア、インフラエンジニア)、独立系Management Services Provider 3年(サービス企画、クラウドエバンジェリスト、プリセールスエンジニア)を経て、トレノケート株式会社にて講師としてベンダーフリーな各種クラウドコースを担当。 本書では第1章から第3章を担当している。


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AWS Lambda実践ガイド 第2版 (impress top gear)

AWS Lambda実践ガイド 第2版 (impress top gear)
(著)大澤 文孝
発売日 2022/03/03
総合評価
(4.2)
(2022/11/29 12:00時点)
本書では、従来のシステムをLambdaで構築するときの設計手法や具体的な事例の作成を通じてLambdaでのプログラミング手法を解説します。第2版では、2022年の最新情報にアップデート、SAM開発環境に対応しました。
 AWS Lambdaは、サーバーを必要としないプログラムの実行環境です。開発者が処理したい内容を小さな関数として実装すると、必要に応じて、それが実行される仕組みです。
 サーバーを必要としないということは、運用の手間やコストを削減できるということです。この利点はとても大きいため、新規の開発案件では、Lambdaが採用されるケースが増えています。しかし、Lambdaによる開発に大きなメリットがあるといっても、すぐに移行できるほど話は簡単ではありません。従来のEC2インスタンスを使った開発とLambdaを使った開発とでは、プログラミングの方法はもちろん、設計の考え方も大きく異なるからです。Lambdaを使い始めるには、Lambdaの仕組みの理解と、その特性を活かした設計の考え方を習得することが不可欠です。
 本書では、従来のシステムをLambdaで構築するときの設計手法や具体的な事例の作成を通じてLambdaでのプログラミング手法を解説します。とくにLambdaを使った開発では、AWSサービスの操作に重きを置きます。Lambdaを活かせるかどうかは、AWSの各種サービス――ストレージのS3、プッシュサービスのSNS、メール送信のSESなど――を、いかに使いこなせるかに左右されます。そこで本書では、実例を通じて、そうしたAWSサービスの実際の使い方にも言及されています。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
Swiftはどのような言語か
変数と定数と式
基本的な型
コレクションを表す型
制御構文
関数とクロージャ
型の構成要素ープロパティ、イニシャライザ、メソッド
型の種類ー構造体、クラス、列挙型
プロトコルー型のインタフェースの定義
ジェネリクスー汎用的な関数と型
モジュールー配布可能なプログラムの単位
型の設計指針
イベント通知
非同期処理
エラー処理
Webサービスとの連携
ユニットテスト
実践的なSwiftアプリケーションーWeb APIクライアントを作ろう

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Users Voice
Lambda sam等の開発環境が丁寧に書いてあるので、一からLambdaの開発方法がわかりました。 また、他のSES等のサービスの連携方法のサンプルも多数あります。 (参考:YahooShopping)

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(引用元Amazon)

 
著者略歴
大澤文孝(オオサワフミタカ)
技術ライター/プログラマー、情報処理資格としてセキュリティスペシャリスト、ネットワークスペシャリストを取得。Webシステムの設計、開発とともに、長年の執筆活動のなかで、電子工作、Webシステム、プログラミング、データベースシステム、パブリッククラウドに関する書籍を多数執筆している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

図解即戦力 Amazon Web Servicesのしくみと技術がこれ1冊でしっかりわかる教科書

【「ITエンジニア本大賞2021」技術書部門 入賞! 】

Amazon Web Servicesのしくみがすぐにわかる!

Amazon Web Services(AWS)のしくみや関連技術についてわかりやすく解説する図解本です。エンジニア1年生、IT業界などへの転職・就職を目指す人が、AWS関連の用語、しくみ、クラウドとネットワークの基礎技術などを一通り学ぶことのできる、1冊目の入門書としてふさわしい内容を目指します。本書では、クラウドやネットワークの基礎から解説し、AWSのサーバーサービス、ストレージサービス、ネットワークサービス、データベースサービスについて具体的なサービス名を挙げながら初心者向けにわかりやすく紹介します。今までのAWS解説書では用語がわからず難しかったという人も本書なら安心して学ぶことができます。
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
■第1章 Amazon Web Servicesの基礎知識
Amazon Web Servicesとは
AWSのサービス
AWSのコスト
AWSの利用のしくみ
AWSの導入事例
AWSの導入方法
■第2章 AWSを知るためのクラウド&ネットワークのしくみ
クラウドとオンプレミス
仮想化と分散処理
SaaS、PaaS、IaaS
サーバーとインスタンス
LAN
IPアドレスとDNS
Webのしくみ
■第3章 AWSを使うためのツール
AWSの使い方とアカウント
マネジメントコンソールとダッシュボード
AWS IAMとアクセス権
Amazon CloudWatch
AWS Billing and Cost Management
リージョンとアベイラビリティーゾーン
■第4章 サーバーサービス「Amazon EC2」
Amazon EC2とは
EC2を使用する流れ
インスタンスの作成と料金
Amazonマシンイメージ(AMI)
インスタンスタイプ
Amazon EBS
SSHを使ったアクセスとキーペア
Elastic IPアドレス
Elastic Load Balancing
スナップショット
Auto Scaling
■第5章 ストレージサービス「Amazon S3」
Amazon S3とは
ストレージクラス
S3を使用する流れ
オブジェクトとバケット
バケットポリシーとユーザーポリシー
Webサイトホスティング
ファイルのアップロードとダウンロード
アクセス管理と改ざん防止
バージョニング・ライフサイクル・レプリケーション
データ分析との連携
Amazon CloudFront
■第6章 仮想ネットワークサービス「Amazon VPC」
Amazon VPCとは
VPCを使うまでの流れ
デフォルトVPC
サブネットとDHCP
ルーティングとNAT
インターネットゲートウェイとNATゲートウェイ
セキュリティグループとネットワークACL
VPCエンドポイント
VPCの接続
■第7章 データベースサービス「Amazon RDS」
データベースとRDB
Amazon RDSとは
RDSで使えるDBMS
RDSを使用する流れ
キーバリュー型のデータベース
そのほかのデータベース
■第8章 そのほかの知っておきたいAWSのサービス
Amazon Route 53
AWS Lambda
AWSのコンテナサービス

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Users Voice
Amazon Web Servicesを独学で勉強するために購入しました。無償のサービスを利用して実際に操作しながら、どのようなしくみになっているものかがわかるようになりました。 (参考:YahooShopping)

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対象本を探していたところ中古で安価の商品があり購入。中古でもなんら問題ない程度の物で大変助かります。 (参考:YahooShopping)

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AWSはなんでも出来るんですね、 と分かったものの 何から手を出していいのやらw (参考:YahooShopping)

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(引用元Amazon)

 
著者略歴
小笠原種高(オガサワラシゲタカ)
テクニカルライター、イラストレーター。システム開発のかたわら、雑誌や書籍などで、データベースやサーバ、マネジメントについて執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

Amazon Web Servicesネットワーク入門 impress top gearシリーズ

 AWSが登場した当初は提供されるサービスもわずかで、ネットワーク構成も簡単でした。しかしいまでは、「たくさんのマネージドサービス」と「ネットワーク機能の高機能化」が、これからAWSを始めようとする人の出鼻をくじいてしまいます。このような事態を何とかしたい。そう思って書いたのが、本書です。本書では、AWSのもっとも基本的な構成となる「ネットワークとサーバー」を説明します。
 AWSにおいてネットワークは「VPC」、サーバーは「EC2インスタンス」で構成されます。本書では、この2つの機能を中心に解説します。
 本書では、Webサーバー1台とデータベースサーバー1台で構成されたオンプレミスのシステムをAWSで実現するには、AWSならではの決まりごとや罠がたくさんあります。たとえば、「最初に利用するIPアドレスの範囲を決めて、それを分割してネットワークを構築する」「インターネットに接続する場合でも、ネットワークの設計上はプライベートIPアドレスを使う」などです。本書では、こうしたAWSならではの勘所を説明しながら、最終的に、独自ドメインでWebサーバーを運用できるようにするところまでを説明します。

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(引用元楽天Books)

 
目次
1 AWSでのシステム構築
2 仮想ネットワークの作成ーAmazon VPC
3 EC2インスタンスとIPアドレス
4 インターネットとの接続
5 セキュリティグループとネットワークACL
6 プライベートなネットワークの運用
7 独自ドメインの運用
Users Voice
AWSを使うとかなり簡単にネットワーク構築できるものだと分かった。
ある程度の知識がある人は、ネットの情報やチュートリアルで十分かもしれないが、ネットワークの知識が余りない自分にとっては非常に参考になった。 (参考:honto)

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AWSでのネットワーク設定の基本的な手順がとても丁寧に書かれている。wordpress構築時のwebサーバーとdbサーバーを例にしているのも良い。わかりやすくて参考になる良い本。 (参考:honto)

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Route53およびAWS入門として購入。内容はVPC内にインスタンスを配置するのが
メインなのでそれ以外はほとんどない。現在だと本書と異なり画面が英語のままだったりするが
これを読めば問題なく作成はできるのでよいと思われる。
悪い部分はAWSは従量課金なので課金対象とそうでないサービスは明記いただくと
サービスの理解が深まるが本書にはそれがないので余計な金が発生した。 (参考:楽天)

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴
大澤文孝(オオサワフミタカ)
テクニカルライター、プログラマー、情報処理資格としてセキュリティスペシャリスト、ネットワークスペシャリストを取得。Webシステムの設計・開発とともに、長年の執筆活動のなかで、電子工作、Webシステム、プログラミング、データベースシステム、パブリッククラウドに関する書籍を多数出版している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

ポケットスタディ AWS認定 デベロッパーアソシエイト

AWS(アマゾンウェブサービス)認定デベロッパーアソシエイトの試験対策テキストです。この資格を取得することで、自社やお客様の開発現場でアプリケーションを開発する人にとって有効なエビデンスとなり、お客様や担当者に安心して依頼してもらえるようになります。
AWSでは日々成長するサービスですが、本書では機能やサービスを身に付けることに注力しているので、資格取得の役に立つ構成となっています。

SECTION1 AWAS認定 デベロッパーアソシエイト
SECTION2 展開(デプロイ)
SECTION3 セキュリティ
SECTION4 開発
SECTION5 リファクタリング
SECTION6 モニタリングとトラブルシューティング
SECTION7 本試験想定問題集
 
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(引用元楽天Books)

 
目次
SECTION1 AWAS認定 デベロッパーアソシエイト
SECTION2 展開(デプロイ)
SECTION3 セキュリティ
SECTION4 開発
SECTION5 リファクタリング
SECTION6 モニタリングとトラブルシューティング
SECTION7 本試験想定問題集
Users Voice
ホワイトを注文しました。 大事なのコンセントを横に抜いて良いものを縦に使用しています。 用途別でも差し分けることができるので便利です。 今のところ良く使えるので良い買い物でした。 (参考:YahooShopping)

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試験内容について広く浅く纏まってます 元々AWSのSAA資格相当の知識がある方ならこの本だけでDVA合格できるとおもいます (私もこれだけで合格しました) (参考:YahooShopping)

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とてもわかりやすくてよかったです。 実際の設定画面のスクリーンショットなどもあり、参考になりました。 章末問題もよかったです。 (参考:YahooShopping)

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴
山下光洋(ヤマシタミツヒロ)
トレノケート株式会社勤務。AWS認定インストラクター兼クラウドトレーニングアドボケイト兼プロトタイプビルダー。AWS最優秀インストラクターアワード2018、2019連続受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

(模擬問題付き)改訂新版 徹底攻略 AWS認定 ソリューションアーキテクト − アソシエイト教科書[SAA-C02]対応

本書は、2020年に改定された「AWS認定 ソリューションアーキテクト – アソシエイト」の新試験[試験番号: SAA-C02]に対応した受験対策教科書です。
同試験の対策においては、「AWS Well-Architectedフレームワーク」の理解が非常に重要です。本書は、このフレームワークにある「運用上の優秀性」「セキュリティ」「信頼性」「パフォーマンス効率」「コスト最適化」の5つの柱を意識しながらAWSの各サービスやユースケースについて知識を深められるよう構成しています。
各解説では、受験する上で重要となるポイントを別枠「試験対策」にまとめているので、合格に直結する知識を効率良く身に付けることができます。
AWS設計と運用に関する豊富な知識と経験を持つ著者陣が、試験対策のみならず、現場で役立つAWSのクラウド活用についても解説しているので、実戦的な知識まで身に付きます。
試験を体験できる模擬問題1回分(ダウンロード版)付き。
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
第1章 AWSサービス全体の概要(AWS Well-Architectedフレームワーク
AWSインフラストラクチャの概要 ほか)
第2章 AWSにおける高可用アーキテクチャ(高可用性の定義
ネットワークにおける高可用性の実現 ほか)
第3章 AWSにおけるパフォーマンス(AWSにおけるパフォーマンスの考え方
ネットワークサービスにおけるパフォーマンス ほか)
第4章 AWSにおけるセキュリティ設計(AWSにおけるセキュリティ設計の考え方
アイデンティティ管理とアクセス管理 ほか)
第5章 AWSにおけるコスト最適化(AWSにおけるコスト最適化の考え方
コスト効果が高いリソースの選定 ほか)
付録 AWSのサポート

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AWSは検索サービスとしてAmazon CloudSearchとAmazon Elasticsearch Service; ESを提供する。CloudSearchは検索機能に特化したシンプルなサービスである。これに対してAmazon ES はペタバイト規模のビッグデータを検索、分析、グラフ描画などの視覚化する。単一の Kibana インターフェイスを介して大規模なログ分析ワークロードを実行できる。検索機能はElasticsearch、可視化機能はKibanaが担う。 (参考:honto)

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サービスの全体像がある程度つかめるのでよい (参考:honto)

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わかりやすく書かれているし、ダウンロードできる章末問題も知識のカバーができるから、やって良かったと思う。
追記。750前後でギリ合格でした。書いてあることを暗記したり、章末問題を答えを暗記するまで頑張ることに意味はなく、サービスを理解していくことが大切だと感じました。 (参考:honto)

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(引用元Amazon)

 
著者略歴
鳥谷部昭寛(トリヤベアキヒロ)
青森県出身。クラウド等の先端技術を用いたデジタル戦略立案などのコンサルティングを担当。AWSソリューションアーキテクトプロフェッショナルをはじめ、Microsoft MCSE、Google Cloud Architect Professionalなど複数のクラウド関連資格を保持

宮口光平(ミヤグチコウヘイ)
福岡県出身。AWSをメインとしたクラウドシステムの仕事に携わっており、近年ではPMOとしても活動している。AWSソリューションアーキテクトプロフェッショナルをはじめ、AWSおよびGoogle Cloudなど複数の認定資格を保持

菖蒲淳司(ショウブジュンジ)
北海道出身。AWSやSalesforceなど複数のクラウド関連資格を保持。オンプレミス業務システム開発を長く経験し、現在はクラウド系システム開発のPM/BAに従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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Amazon Web Servicesのしくみとサービスがたった1日でよくわかる

Amazon Web Servicesのしくみとサービスがたった1日でよくわかる
(著)NRIネットコム株式会社, 上野 史瑛, 小林 恭平, 尾澤 公亮
発売日 2022/02/02
総合評価
(4.2)
(2022/11/29 12:00時点)
AWSの最初の一歩としての基本の知識を、1冊にぎゅっと凝縮した入門書。
誰もが確実に知識を身につけられるように、豊富な図解とわかりやすいテキストで、AWSの幅広い知識を体系的に解説していきます。

<本書の特徴>
● オールカラーの紙面に、図や画面を豊富に掲載。楽しく、直感的にわかりやすい内容を目指しました。
● 仮想サーバー、ストレージ、ネットワーク、データベース、セキュリティなどの根幹をなすサービスを、コストや利用イメージなども交えながら丁寧に解説。基本の知識がしっかり身につきます。
● ITシステムに馴染みのない人でもつまずかないよう、サーバーやネットワークなどの基礎知識もやさしく解説します。
● コンテナ、サーバーレスコンピューティング、機械学習などの新しいサービスもしっかり紹介。いまどきのシステム開発の基礎知識も身につきます。
● 定番のサービスだけでなく、知っておきたい便利なサービスも多数掲載。本書では60以上のサービスを紹介しています。


Chapter 1 Amazon Web Servicesの基礎知識

SECTION01 AWSを知るはじめの一歩
SECTION02 クラウド関連の用語を知っておこう
SECTION03 AWSを理解する6つのポイント
SECTION04 サービスの分類と代表的なサービス
SECTION05 日本国内の導入事例から利用イメージをつかもう


Chapter 2 Amazon Web Servicesの始め方

SECTION01 アカウントを作成してAWSの利用を始める
SECTION02 AWSサービスを操作する3つの方法
SECTION03 AWSサービスの利用料を可視化する
SECTION04 AWSのシステムが構築される場所を選ぶ


Chapter 3 コンピューティングサービス

SECTION01 押さえておきたいサーバーの基礎知識
SECTION02 EC2で仮想サーバーを手軽に作成できる
SECTION03 仮想サーバーを安全に外部に公開する
SECTION04 負荷に応じてサーバーを自動的に追加・削除する
SECTION05 サーバーを持たずにプログラムを実行する
SECTION06 サーバーレスの活用法をもっと理解する
SECTION07 コンテナの仕組みと特徴を理解する
SECTION08 ECSでコンテナのメリットを享受する
SECTION09 サーバー知識なしで使える代表的なサービス5選


Chapter 4 ストレージサービス

SECTION01 Amazon S3はデータの保存場所
SECTION02 Amazon S3の基本用語と基本操作
SECTION03 Amazon S3のデータを適切に保存する
SECTION04 Amazon S3のデータを安全に公開する
SECTION05 仮想サーバーのデータはEBSに保存する
SECITON06 データ共有・バックアップ・転送のためのサービス


Chapter 5 ネットワークとコンテンツ配信サービス

SECTION01 ネットワークの重要用語を覚えよう
SECTION02 Amazon VPCで仮想ネットワークを作る
SECTION03 Amazon VPCの主要機能の使い方
SECTION04 VPC同士や外部サービス、オンプレミスとの接続
SECTION05 他のAWSサービスと組み合わせた構成例
SECTION06 ELBで負荷分散して可用性を高める
SECTION07 高性能で手軽に使えるDNSサービス
SECTION08 CloudFrontで高速かつ落ちないネット配信を実現
SECTION09 多彩なネットワーク機能を提供するサービス7選


Chapter 6 データベースサービス

SECTION01 押さえておきたいデータベースの基礎知識
SECTION02 AWSでリレーショナルデータベースを使う
SECTION03 Auroraの高機能で便利な特徴を知っておこう
SECTION04 キーと値の組み合わせでデータを管理する
SECTION05 データ分析のために大量データを取り込む
SECTION06 データベース移行に役立つサービス2選
SECTION07 多種多様なデータベースに対応するサービス7選


Chapter 7 セキュリティ、アイデンティティサービス

SECTION01 AWSのセキュリティをしっかり理解しよう
SECTION02 IAMはAWS利用時のセキュリティの要
SECTION03 すべての操作を記録して証跡として残す
SECTION04 設定履歴や設定内容を自動で管理する
SECTION05 AWSの怪しい操作を検知して不正を防ぐ
SECTION06 Webアプリケーションのセキュリティを強化する
SECTION07 システムのセキュリティを強固にするサービス6選


Chapter 8 知っておきたいその他のサービス

SECTION01 溜めたデータを次に生かすサービス6選
SECTION02 お手軽に始める機械学習
SECTION03 システム自体を管理するサービス4選

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
Chapter 1 Amazon Web Servicesの基礎知識
SECTION01 AWSを知るはじめの一歩
SECTION02 クラウド関連の用語を知っておこう
SECTION03 AWSを理解する6つのポイント
SECTION04 サービスの分類と代表的なサービス
SECTION05 日本国内の導入事例から利用イメージをつかもう
Chapter 2 Amazon Web Servicesの始め方
SECTION01 アカウントを作成してAWSの利用を始める
SECTION02 AWSサービスを操作する3つの方法
SECTION03 AWSサービスの利用料を可視化する
SECTION04 AWSのシステムが構築される場所を選ぶ
Chapter 3 コンピューティングサービス
SECTION01 押さえておきたいサーバーの基礎知識
SECTION02 EC2で仮想サーバーを手軽に作成できる
SECTION03 仮想サーバーを安全に外部に公開する
SECTION04 負荷に応じてサーバーを自動的に追加・削除する
SECTION05 サーバーを持たずにプログラムを実行する
SECTION06 サーバーレスの活用法をもっと理解する
SECTION07 コンテナの仕組みと特徴を理解する
SECTION08 ECSでコンテナのメリットを享受する
SECTION09 サーバー知識なしで使える代表的なサービス5選
Chapter 4 ストレージサービス
SECTION01 Amazon S3はデータの保存場所
SECTION02 Amazon S3の基本用語と基本操作
SECTION03 Amazon S3のデータを適切に保存する
SECTION04 Amazon S3のデータを安全に公開する
SECTION05 仮想サーバーのデータはEBSに保存する
SECITON06 データ共有・バックアップ・転送のためのサービス
Chapter 5 ネットワークとコンテンツ配信サービス
SECTION01 ネットワークの重要用語を覚えよう
SECTION02 Amazon VPCで仮想ネットワークを作る
SECTION03 Amazon VPCの主要機能の使い方
SECTION04 VPC同士や外部サービス、オンプレミスとの接続
SECTION05 他のAWSサービスと組み合わせた構成例
SECTION06 ELBで負荷分散して可用性を高める
SECTION07 高性能で手軽に使えるDNSサービス
SECTION08 CloudFrontで高速かつ落ちないネット配信を実現
SECTION09 多彩なネットワーク機能を提供するサービス7選
Chapter 6 データベースサービス
SECTION01 押さえておきたいデータベースの基礎知識
SECTION02 AWSでリレーショナルデータベースを使う
SECTION03 Auroraの高機能で便利な特徴を知っておこう
SECTION04 キーと値の組み合わせでデータを管理する
SECTION05 データ分析のために大量データを取り込む
SECTION06 データベース移行に役立つサービス2選
SECTION07 多種多様なデータベースに対応するサービス7選
Chapter 7 セキュリティ、アイデンティティサービス
SECTION01 AWSのセキュリティをしっかり理解しよう
SECTION02 IAMはAWS利用時のセキュリティの要
SECTION03 すべての操作を記録して証跡として残す
SECTION04 設定履歴や設定内容を自動で管理する
SECTION05 AWSの怪しい操作を検知して不正を防ぐ
SECTION06 Webアプリケーションのセキュリティを強化する
SECTION07 システムのセキュリティを強固にするサービス6選
Chapter 8 知っておきたいその他のサービス
SECTION01 溜めたデータを次に生かすサービス6選
SECTION02 お手軽に始める機械学習
SECTION03 システム自体を管理するサービス4選

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AWSを始めたくて購入しました 初心者でもわかりやすい内容となっているので 追いかけながら学習していこうと思います 難しい表現がすくなく細めのすっきりしたフォントが 目にやさしく読みやすいです (参考:YahooShopping)

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★★★☆☆ AWSに関わり、用語が多すぎて苦労したので買ってみた。 なんとなく全体感が分かってよかったです。 ▼ただ、表紙のあおりはやりすぎなのではという感想。 知識ゼロ、新入社員や非エンジニアでもわかるというが、本当だろうか・・・。 多少経験のある身でもそれなりに苦労したのですが。。 ▼構成としては、その章にある基礎知識から始まり、AWSの話になるのでよかったです。 とはいえ基礎部分からちょっととっつきづらい場合もあったり。 結局は前提知識の有無で読みやすさも変わってきそう。 (参考:honto)

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お仕事本。AWSの横文字3文字のサービス名がちんぷんかんぷんなので情報を整理しようと読みました。それぞれのサービスは何となく判りましたが、260ページの本を1日で読んで理解するのは難しいのではないかと……(1ヶ月くらいかけて読みました) (参考:楽天)

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著者略歴
上野史瑛(ウエノフミアキ)
NRIネットコム株式会社。AWS認定試験12区分をすべて取得。業務外でもAWSに関するブログ執筆やイベント登壇を行っている。その活動がAWSにも認められ、2020年/2021年にAPN Ambassadors、APN AWS Top Engineers、APN ALL AWS Certifications Engineersに選出されている

小林恭平(コバヤシキョウヘイ)
NRIネットコム株式会社。IPAの情報処理技術者試験全13区分、AWS認定全12区分を取得済み。2021年にはAPN AWS Top Engineers、APN ALL AWS Certifications Engineersに選出された

尾澤公亮(オザワコウスケ)
NRIネットコム株式会社。AWS認定はアソシエイト全種・CLF・SAPの5区分を取得済み

高梨友之(タカナシトモユキ)
NRIネットコム株式会社。AWS認定はSAA、SAPを取得済み(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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AWS Amplify Studioではじめるフロントエンド+バックエンド統合開発

サーバーレス開発のデファクトスタンダード!AWSAmplifyでフロント=バックを一元開発!!

時代は「バックエンドで全てを処理する」から「バックエンドをAPI化しフロントエンドで処理する」というサーバーレスへ移行しつつある。
そのデファクトスタンダードとなりつつあるのが「AWSAmplify」だ。
データベースやアカウント管理などのバックエンドを管理するツール「AWSAmplifyAtudio」により高度な知識がなくともバックエンドを効率よく開発管理できる。
AWSAmplify+AWSAmplifyStudioでクラウドベースアプリケーション開発を実現しよう!

「本書まえがきより抜粋」

クラウド開発環境の本命「AWSAmplify」

AWSAmplifyは「バックエンドはAWSのサービスで実装」「フロントエンドはReactなどを使い、専用ライブラリでバックエンドと連携」という形でフロント=バックをきれいに一元管理します。また、バックエンドの開発のために「AmplifyStudio」という専用のWebベースアプリケーションが提供され、これによりサインインの管理、データベースやS3のファイルアクセス、Lambdaを使った関数の呼び出しなどをビジュアルに管理できるようにします。

ただし、これらを使いこなしてフロント=バックを一括で開発するためには、さまざまな技術を身につける必要があります。 AmplifyStudioの使い方はもちろん、AWSの主なサービスの使い方、フロントエンドのUI設計に用いるFigmaによるデザイン、さらにはフロントエンドのReactの技術も必要となるでしょう。これらを1つ1つ学んでいこうとしたら、すべてを理解するのはいつになるかわかりません。そこで、「AWSAmplifyによる開発に必要な技術を一冊で全て学ぶ」というコンセプトのもとに執筆したのが本書です。本書は、「とりあえずJavaScriptベースのプログラミングはなんとかわかる」という人を対象に、AWSAmplifyでアプリケーション開発を行うために必要となる技術全般をまとめて説明します。本書を読めば、AWSAmplifyで簡単なWebアプリケーションぐらいすぐに作れるようになるでしょう。 「すべてをクラウドに」――AWSAmplifyを使えば、それも実現不可能ではありません。本書でAmplifyを体験してみてくだ'さい。クラウドのイメージがひょっとしたら大きく変わるかもしれませんよ。

2022年7月掌田津耶乃

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目次
1 AWS Amplifyを使おう
2 Amplify Studioでバックエンドを設計する
3 FigmaによるUI設計
4 Reactによるフロントエンド開発
5 DataStoreによるデータベースアクセス
6 GraphQLによるデータの利用
7 S3ストレージとLambda関数
8 JavaScriptベースによるフロントエンド開発

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著者略歴
掌田津耶乃(ショウダツヤノ)
日本初のMac専門月刊誌「Mac+」の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以後、Mac、Windows、Web、Android、iOSとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

図解まるわかり AWSのしくみ

図解まるわかり AWSのしくみ
(著)西村泰洋
発売日 2022/05/23
総合評価
(3.8)
(2022/11/29 12:00時点)
 
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AWSの本 最新・高評価のおすすめの5冊

以下が「AWSの本」最新・高評価のおすすめの5冊詳細です。

(2022/11/29 12:00 更新)
Rank製品価格
1
AWSの基本・仕組み・重要用語が全部わかる教科書 (見るだけ図解)...
発売日 2022/08/23
川畑光平, 菊地貴彰, 真中俊輝 (SBクリエイティブ)
総合評価
(4.6)
2,970円
2,673円
2,970円
2,750円
2
要点整理から攻略する『AWS認定 高度なネットワーキング-専門知識』 (Compass Booksシリーズ)...
発売日 2022/02/28
NRIネットコム株式会社, 佐々木 拓郎, 小西 秀和, 安藤 裕紀 (マイナビ出版)
総合評価
(4.6)
3,828円
(+115pt)
3,445円
3,828円
3,828円
3
AWSコンテナ設計・構築[本格]入門
発売日 2021/10/21
株式会社野村総合研究所, 新井雅也, 馬勝淳史 (SBクリエイティブ)
総合評価
(4.5)
3,300円
(+150pt)
2,970円
3,300円
3,300円
4
AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル~試験特性から導き出した演習問題と詳細解説~...
発売日 2020/06/27
平山 毅, 岡 智也, 新村 俊介, 岡崎 靖浩 (リックテレコム)
総合評価
(4.4)
2,970円
(+145pt)
2,822円
2,860円
2,970円
5
要点整理から攻略する『AWS認定 データベース-専門知識』 (Compass Booksシリーズ)...
発売日 2021/06/17
NRIネットコム株式会社, 佐々木 拓郎, 上野 史瑛, 小西 秀和 (マイナビ出版)
総合評価
(4.4)
3,828円
(+115pt)
3,445円
3,828円
3,828円
 

AWSの基本・仕組み・重要用語が全部わかる教科書 (見るだけ図解)

AWSの基本・仕組み・重要用語が全部わかる教科書 (見るだけ図解)
(著)川畑光平, 菊地貴彰, 真中俊輝
発売日 2022/08/23
総合評価
(4.6)
(2022/11/29 12:00時点)
最もわかりやすく、もっとも充実した、最高のAWS入門書!
AWSの基本から、主要サービスの概要、特徴などを、わかりやすい図解とともに、1つひとつ丁寧に解説!
これからAWSを学ぶ人や、すでに利用している人にとって最適な教科書です。


序章 本書の目的と構成

第1部 入門編
Chapter 01 クラウドの基礎知識
Chapter 02 AWSの基本と全体像

第2部 基礎編
Chapter 03 ネットワーク関連のサービス
Chapter 04 コンピューティング関連のサービス
Chapter 05 ストレージ関連のサービス
Chapter 06 データベース関連のサービス
Chapter 07 アプリケーション統合関連のサービス
Chapter 08 監視関連のサービス
Chapter 09 アイデンティティ関連のサービス

第3部 実践編
Chapter 10 静的Webサイト関連のサービス
Chapter 11 エンタープライズシステム関連のサービス
Chapter 12 コンテナ関連のサービス
Chapter 13 サーバーレス関連のサービス
Chapter 14 DevOps関連のサービス
Chapter 15 データアナリティクス関連のサービス
Chapter 16 機械学習関連のサービス
Chapter 17 IoT関連のサービス
Chapter 18 基盤自動化関連のサービス
Chapter 19 システム管理関連のサービス
Chapter 20 セキュリティ関連のサービス

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目次
序章 本書の目的と構成
第1部 入門編
Chapter 01 クラウドの基礎知識
Chapter 02 AWSの基本と全体像
第2部 基礎編
Chapter 03 ネットワーク関連のサービス
Chapter 04 コンピューティング関連のサービス
Chapter 05 ストレージ関連のサービス
Chapter 06 データベース関連のサービス
Chapter 07 アプリケーション統合関連のサービス
Chapter 08 監視関連のサービス
Chapter 09 アイデンティティ関連のサービス
第3部 実践編
Chapter 10 静的Webサイト関連のサービス
Chapter 11 エンタープライズシステム関連のサービス
Chapter 12 コンテナ関連のサービス
Chapter 13 サーバーレス関連のサービス
Chapter 14 DevOps関連のサービス
Chapter 15 データアナリティクス関連のサービス
Chapter 16 機械学習関連のサービス
Chapter 17 IoT関連のサービス
Chapter 18 基盤自動化関連のサービス
Chapter 19 システム管理関連のサービス
Chapter 20 セキュリティ関連のサービス

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著者略歴

著:川畑光平
川畑 光平(かわばた・こうへい)
エグゼクティブ ITスペシャリスト、ソフトウェアアーキテクト・デジタルテクノロジーストラテジスト(クラウド)。金融機関システム業務アプリケーション開発・システム基盤担当、ソフトウェア開発自動化、デジタル技術関連の研究開発を経て、クラウド技術に関する研究開発・推進に従事。
AWS Partner Ambassadors / APN AWS Top Engineers since 2019。
著:菊地貴彰
シニアITスペシャリスト(クラウド)。システム基盤担当として公共、金融、法人の各業界のシステム開発に従事。現在は学生時代の専攻である機械学習のノウハウを活かしつつ、デジタル技術やAgile開発プロセスを用いたシステム開発を中心に担当。
AWS Partner Ambassadors、APN AWS Top Engineers、APN ALL AWS Certifications Engineersに選出。
著:真中俊輝
NTTデータに入社後、クラウドを中心とした公共、金融、法人のシステム開発の支援やクラウド人材の育成を担当。
2019-2020年にAWS APN Top Engineersに選出。


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要点整理から攻略する『AWS認定 高度なネットワーキング-専門知識』 (Compass Booksシリーズ)

要点整理から攻略する『AWS認定 高度なネットワーキング-専門知識』 (Compass Booksシリーズ)
(著)NRIネットコム株式会社, 佐々木 拓郎, 小西 秀和, 安藤 裕紀
発売日 2022/02/28
総合評価
(4.6)
(2022/11/29 12:00時点)
「AWS 認定 高度なネットワーキング」に頻出する内容を1冊にまとめました!

本書はAWSのネットワークに関する知識を体系的に1冊にまとめました。AWS認定試験を受験される方はもちろん、AWSのネットワークについて学びたい方や、知識をアップデートしたい方にもおすすめの1冊です。

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

 
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目次
第1章 AWS試験概要と学習方法
第2章 AWS ネットワークの設計と実装
第3章 大規模なハイブリッド IT ネットワークアーキテクチャの設計と実装
第4章 アプリケーションサービスとネットワークの連携の構築
第5章 AWS タスクの自動化
第6章 セキュリティとコンプライアンスの設計と実装、ネットワークの管理・最適化・トラブルシューティング
第7章 AWSのベストプラクティスに沿った設計と運用
第8章 練習問題

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AWSコンテナ設計・構築[本格]入門

AWSコンテナ設計・構築[本格]入門
(著)株式会社野村総合研究所, 新井雅也, 馬勝淳史
発売日 2021/10/21
総合評価
(4.5)
(2022/11/29 12:00時点)
▼本書のポイント
・最新の「AWSサービス」をフル活用
・手順がしっかりわかる「ハンズオン」
・「ユースケース」から学ぶ最適な設計

AWSにおけるコンテナ環境の設計・構築のノウハウを凝縮、
基本から実践的な知識まで、しっかりと学べます。

▼対象読者
本書では、次のような読者の方々を想定しています。
・これからAWSを活用してコンテナを学習しようとしている方
・オンプレミスからクラウドネイティブなアプリケーションへの移行を検討
されている方
・Lift& Shiftに向けて、コンテナを活用しようとしている方
・プロダクション運用を念頭に置いたコンテナ設計を体系的に学習したい方
・自ら手を動かしながらAWSサービスを学びたい方

▼本書の構成
本書は全5章から構成されています。コンテナ技術の概要から、設計・構築・運用といった一連の流れについて、ハンズオンを交えながら触れていきます。
第1章では、Dockerを中心としたコンテナの概要について紹介します。コンテナを活用するメリットやユースケースを考察するとともに、コンテナの導入に向けて考えておくべきことを述べています。
第2章では、コンテナに関するAWSの各種サービスを紹介します。Amazon ECSやAWS Fargateに関するサービスの説明に加えて、これらサービスごとのメリットやデメリット、連携が可能な他のAWSサービスについて触れます。
第3章では、AWS上でコンテナを利用する際のアーキテクチャ設計について検討します。本書のメイントピックであり、AWS Well-Architectedフレームワークの方針に沿って最適なコンテナ設計を考えていきます。セキュリティ設計や信頼性に関する設計等だけではなく、検討したアーキテクチャに対する分析や考察も述べていきます。
第4章では、第3章で検討した設計ポイントを基にハンズオン形式でアーキテクチャを構築していきます。基本的なコンテナ関連のAWSサービス利用に重点を置き、AWS上でアプリケーションを稼働させることを目指します。
第5章では、第4章ハンズオンの実践編と位置づけ、運用、セキュリティ、最適なパフォーマンスに必要なアーキテクチャを構築していきます。CI/CDに必要なAWS Codeシリーズを始め、スケーリング戦略の実装方法等を紹

■目次
Chapter 01 コンテナの概要
1-1 コンテナという技術
1-2 Dockerとは
1-3 オーケストレータとは
1-4 コンテナ技術を導入するために考慮すべきこと

Chapter 02 コンテナ設計に必要なAWSの基礎知識
2-1 AWSが提供するコンテナサービス
2-2 アーキテクチャの構成例
2-3 各アーキテクチャに適応したユースケース
2-4 AWSでコンテナを利用する優位性

Chapter 03 コンテナを利用したAWSアーキテクチャ
3-1 本章を読み進める前に
3-2 Well-Architectedフレームワークの活用
3-3 設計対象とするアーキテクチャ
3-4 運用設計
3-5 セキュリティ設計
3-6 信頼性設計
3-7 パフォーマンス設計
3-8 コスト最適化設計

Chapter 04 コンテナを構築する(基礎編)
4-1 ハンズオンで作成するAWS構成
4-2 ネットワークの構築
4-3 アプリケーションの構築
4-4 コンテナレジストリの構築
4-5 オーケストレータの構築
4-6 データベースの構築
4-7 アプリケーション間の疎通確認

Chapter 05 コンテナを構築する(実践編)
5-1 ハンズオンで構築するAWS構成
5-2 運用設計:Codeシリーズを使ったCI/CD
5-3 運用設計&セキュリティ設計:アプリケーションイメージへの追加設定
5-4 パフォーマンス設計:水平スケールによる可用性向上
5-5 セキュリティ設計:アプリケーションへの不正アクセス防止
5-6 運用設計&セキュリティ設計:ログ収集基盤の構築
5-7 運用設計:FargateによるBastion(踏み台ホスト)の構築
5-8 セキュリティ設計:Trivy/Dockleによるセキュリティチェック

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目次
01 コンテナの概要(コンテナという技術
Dockerとは ほか)
02 コンテナ設計に必要なAWSの基礎知識(AWSが提供するコンテナサービス
アーキテクチャの構成例 ほか)
03 コンテナを利用したAWSアーキテクチャ(Well-Architectedフレームワークの活用
設計対象とするアーキテクチャ ほか)
04 コンテナを構築する(基礎編)(ハンズオンで作成するAWS構成
ネットワークの構築 ほか)
05 コンテナを構築する(実践編)(ハンズオンで構築するAWS構成
運用設計:Codeシリーズを使ったCI
CD ほか)

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内容がしっかりで、試験に受かったに非常に役に立った、今後仕事中にも参考書として引き続き読ませていただきます。ありがとうございます。 (参考:YahooShopping)

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・P34:コントロールプレーン
本書ではコンテナ技術を扱っており、本書の文脈においては「コンテナを管理する機能」を指してコントロールプレーンと呼びます。AWSが提供するコントロールプレーンは主に2種類(ECS, EKS)あります。

・P36:ECSの全体概念図
図2-1-2 ECSのアーキテクチャ

・P37:図2-1-3 EKSのアーキテクチャ

・P38:データプレーン
コンテナが実際に稼働するリソース環境を指します。AWSが提供するデータプレーンは次の2種類(EC2, Fargate)です。

・P45:図2-2-1 コンテナアーキテクチャの4つのパターン
それぞれのパターンについてメリットデメリットを自由に語ると軸がブレるため、今回は4つの軸で記述
- コスト面
- 拡張性
- 信頼性
- エンジニアリング観点

・P59:2-3 各アーキテクチャに適応したユースケース
- 機械学習が必要なケース
- 高いリソース集約率を実現したいケース

・P89:3-4 運用設計
- ロギング設計
- メトリクス設計
- トレース設計

・P154:3-6 信頼性設計

・P166:3-7 パフォーマンス設計
・P169:Step 2-2 スケール戦略の検討
 ECS/Fargateではスケールアップとスケールアウトの戦略が選択できます。

・P171:では、スケールアップとスケールアウトのどちらがパフォーマンスを向上させる戦略として適切なのでしょうか。アプリケーションの特性に依存しますが、次の理由から筆者はスケーラビリティが高いスケールアウト構成を推奨します。

・P172:ECS/Fargateのスケールアウト戦略を採用する上での注意点が「サービスクォータ」です。P164でも触れた通り、AWSアカウントでリージョンあたりに起動できるFargate上のECSタスク数はデフォルト1000となっています。 (参考:楽天)

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著者略歴
新井雅也(アライマサヤ)
主に金融業界のお客様に対するビジネス提案やシステム設計、開発、運用を担当。UI/UXデザインやスマホApp、サーバサイドApp等のフルスタックな守備範囲を持ちつつ、クラウドアーキテクチャ設計と開発が得意。業務以外においても登壇や寄稿、AWSコミュニティ運営など幅広く活動中。2021 APN Ambassador/2021 APN ALL AWS Certifications Engineer/2020-2021 APN AWS Top Engineer

馬勝淳史(ウマカツアツシ)
フロントエンドApp&バックエンドを実装するシステムエンジニア。金融セグメントの顧客へのビジネス提案、PoCのためのプロトタイプ開発、UI/UX検討等にも従事。2020-2021 APN AWS Top Engineer

佐々木拓郎(ササキタクロウ)
SI企業にて、クラウドを中心としたシステム構築のコンサルティングや開発運用に従事。最近は、直接的な技術論ではなくCCoE等の組織設計の比率が高い。2019-2021 APN Ambassador/2021 APN ALL AWS Certifications Engineer/2019-2021 APN AWS Top Engineer(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル~試験特性から導き出した演習問題と詳細解説~

本書は、AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル試験対策の問題集です。
プロフェッショナル試験では、具体的な業務要件や課題をもとにしたケース問題が長文で出題されます。試験時間も長く、知識だけではなく思考力や応用力が求められます。合格するためには、問題に示されたシナリオを熟読したうえで最適な答えを導き出す訓練が必要不可欠です。
本書は、このような試験の特徴を踏まえて演習問題とその解説に重点を置き、総仕上げとして模擬試験を掲載しています。さらに、AWSのサービス・機能を概説するとともに、出題されるシナリオの特性をしっかり解説。確かな実力が身に付く1冊です。

執筆・監修陣は、AWSでの豊富な経験を持つメンバー並びにAWSのプレミアコンサルティングパートナー企業に所属するエンジニア達で構成しており、ポイントを押さえながら一つ一つ丁寧に説明しています。


◆本書の構成◆
第1章 AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル試験の概要と特徴
第2章 各種サービスの概要
第3章 試験で問われるシナリオの特性
第4章 「組織の複雑さに対応する設計」分野におけるケース問題
第5章 「新しいソリューションの設計」分野におけるケース問題
第6章 「移行の計画」分野におけるケース問題
第7章 「コスト管理」分野におけるケース問題
第8章 「既存のソリューションの継続的な改善」分野におけるケース問題
第9章 模擬試験

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目次
第1章 AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル試験の概要と特徴
第2章 各種サービスの概要
第3章 試験で問われるシナリオの特性
第4章 「組織の複雑さに対応する設計」分野におけるケース問題
第5章 「新しいソリューションの設計」分野におけるケース問題
第6章 「移行の計画」分野におけるケース問題
第7章 「コスト管理」分野におけるケース問題
第8章 「既存のソリューションの継続的な改善」分野におけるケース問題
第9章 模擬試験

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ある程度のawsの知見がある人は、もしかしたらこれ一冊で合格出来る人もいるようです。 (実際自分の周りにも数人いました、特に模擬試験は参考になりました) (参考:YahooShopping)

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ソリューションアーキテクトアソシエイトの数少ない問題集です。日本語でも分かりやすく解説された唯一無二に近い、受験者必須の問題集です! (参考:YahooShopping)

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プロフェッショナルの初めての日本語対策本が出ましたので、購入しました。内容はこれから学習してからですが、読みやすそうな構成です。 (参考:YahooShopping)

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要点整理から攻略する『AWS認定 データベース-専門知識』 (Compass Booksシリーズ)

要点整理から攻略する『AWS認定 データベース-専門知識』 (Compass Booksシリーズ)
(著)NRIネットコム株式会社, 佐々木 拓郎, 上野 史瑛, 小西 秀和
発売日 2021/06/17
総合評価
(4.4)
(2022/11/29 12:00時点)
「AWS 認定 データベース」に頻出する内容を1冊にまとめました!

■AWS認定とは
AWS 認定試験は、AWSに関する知識・スキルを測るための試験です。レベル別・カテゴリー別に認定され、基礎コース・アソシエイト・プロフェッショナルの3つのレベルと、ネットワークやセキュリティなど分野ごとの専門知識(スペシャリティ)があります。またアソシエイトとプロフェショナルは、アーキテクト・開発者・運用者の3つのカテゴリーを用意し、それぞれの専門にあった知識を問われます。基本的にはIT エンジニア向けの試験ですが、基礎コースにあたるクラウドプラクティショナーのように、営業職や経営者・管理職に推奨されている資格もあります。
クラウドプラクティショナーは、クラウドの定義や原理原則・メリットなど、これからAWSを学んでいく上で入門的な内容の試験となります。
本書の対象であるAWS認定データベースのような専門知識を問う認定試験は年々増えています。これはAWSのサービスが多岐にわたり、一人の人間ですべてをカバーする事が難しくなっているためでしょう。専門分野の認定をすることにより、個人の得意とすることを客観的に証明できます。今後、ますます重要になってくるのが、この専門分野、スペシャリティでしょう。

■本書の特徴
□特徴1:短期学習、読み飛ばしが可能な構成!
サービスごとに要点を整理しているため、得意な範囲は読み飛ばせるように工夫しました。
・項目ごとの確認問題で、まずはスキルチェック
・サービスごとの構成や特徴を理解しやすいように細かく図解
・複雑な項目はまとめで知識の整理

□特徴2:豊富な練習問題を解きながら学べる!
60問を超える練習問題を掲載しました。直近で出題が予想される内容にしてあります。
・章のおわりに関連する問題をまとめて掲出
・選択肢ごとに詳しく、丁寧に解説
・問題を解いたあとは対応する範囲を再確認できるように構成

□特徴3:実務者の知識のアップデートにも最適!
執筆時点で最新のサービス、技術を丁寧に解説してあります。
・最新のサービスやリージョンを踏まえて学習
・サービスごとの最新機能も網羅的に解説
・試験を受験しない方にとっても、知識のアップデートに最適

■目次
第1章AWS試験概要と学習方法
第2章RDBデータベースサービス
第3章NoSQLデータベースサービス
第4章その他のデータベースサービス
第5章展開および移行
第6章監視、トラブルシューティング、セキュリティ
第7章AWS Well-Architected
第8章練習問題

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(引用元楽天Books)

 
目次
第1章 AWS試験概要と学習方法
第2章 RDBデータベースサービス
第3章 NoSQLデータベースサービス
第4章 その他のデータベースサービス
第5章 展開および移行
第6章 監視、トラブルシューティング、セキュリティ
第7章 AWS Well-Architected
第8章 練習問題
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AWS認定の出題範囲であるデータベースの特徴や比較が端的に書かれていて分かりやすいです!
個人的に特に良いなと思ったのが、バックアップについてです。リージョン間のバックアップは普段仕事で使うことがなかったりするので忘れがちなのですが、図を用いて丁寧に書かれているので理解しやすい。 (参考:honto)

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AWS認定の出題範囲であるデータベースの特徴や比較が端的に書かれていて分かりやすいです!
個人的に特に良いなと思ったのが、バックアップについてです。リージョン間のバックアップは普段仕事で使うことがなかったりするので忘れがちなのですが、図を用いて丁寧に書かれているので理解しやすい。 (参考:楽天)

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著者略歴

他著:佐々木 拓郎
NRIネットコム株式会社所属 AWSに関する技術や情報発信が評価され、2019年よりAPN Ambassadorに選ばれている。
APN Ambassadorは、2020年時点では日本で20人しかいない。本職はクラウドを中心とした周辺分野のコンサルティングから開発運用などと、その組織のマネージメントに従事している。
得意とする分野はアプリケーション開発や開発環境周辺の自動化などであったが、最近はすっかり出番もなくなり、AWSのアカウント・ID管理の方法論を日々考えている。
共著者からのプレッシャーに負けて、AWS認定試験を全部取りました。ドヤ!!
本書においては、主に1章:AWS試験概要と学習方法の執筆を担当した。

他著:上野 史瑛
システム基盤の設計・構築・運用業務に携わる。AWS環境とオンプレミス環境両方を経験。
AWS認定試験はデータベースを含めた12個の認定をすべて取得している。AWS以外にもGCPやAzure、IPAの情報処理試験といった資格取得にも積極的に取り組んでいる。
認定資格や社外への登壇活動がAWSにも認められ、2020年にAPN Ambassadors、AWS Top Engineers、ALL AWS Certifications Engineerに選出。
本書においては、主に2章1節:Amazon RDS、2章2節:Amazon Aurora、2章3節:Amazon Redshift、5章:展開および移行、6章:監視、トラブルシューティング、セキュリティ、7章:AWS Well-Architectedの執筆を担当した。


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AWS参考書「新書一覧(2021年、2022年刊行)」

IT技術・プログラミング言語は、最新情報のキャッチアップも非常に重要、すなわち新書は要チェック

ということで、2020年以降に発売したAWS参考書の新書一覧(発売日の新しい順)が以下です。

(2022/11/29 12:00 更新)
製品価格
AWSネットワーク入門 第2版 impress top gearシリーズ
発売日 2022/10/19
大澤 文孝 (インプレス)
総合評価
(5)
3,080円
2,772円
3,080円
1,250円
AWS Amplify Studioではじめるフロントエンド+バックエンド統合開発...
発売日 2022/09/05
掌田 津耶乃 (ラトルズ)
総合評価
(3.7)
2,970円
1,485円
2,970円
売り切れ
299円
AWSの基本・仕組み・重要用語が全部わかる教科書 (見るだけ図解)...
発売日 2022/08/23
川畑光平, 菊地貴彰, 真中俊輝 (SBクリエイティブ)
総合評価
(4.6)
2,970円
2,673円
2,970円
2,750円
250円
初めてのAWSインフラ構築
発売日 2022/08/09
迫 俊太
総合評価
(3.2)
売り切れ
298円
250円
 

AWS本「Kindle Unlimited 読み放題 人気本ランキング」

「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

最近はKindle Unlimitedで読める本もどんどん増えており、雑誌、ビジネス書、実用書などは充実のラインナップ。

以下がKindle Unlimitedで読み放題となるAWS本の一覧です。

30日無料体験も可能なので、読みたい本があれば体験期間で無料で読むことも可能です。

(2022/11/29 12:00 更新)
Rank製品価格
1
Amazon Web Servicesネットワーク入門 impress top gearシリーズ
発売日 2016/11/11
大澤文孝 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(4)
2,750円
2,613円
2,750円
2,750円
2
AWSで学ぶクラウドネイティブ実践入門 (技術の泉シリーズ(NextPublishing))...
発売日 2020/11/13
新井 雅也, 馬勝 淳史 (インプレスR&D)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(4.1)
1,980円
3
1,250円
4
1,188円
5
AWS Lambda実践ガイド
発売日 2017/10/16
大澤 文孝 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(4.1)
1,329円
2,970円
3,300円
2,117円
6
980円
7
980円
8
298円
9
Amazon Web Services 基礎からのネットワーク&サーバー構築 改訂3版...
発売日 2020/02/12
大澤 文孝, 玉川 憲, 片山 暁雄, 今井 雄太 (日経BP)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(4.3)
2,970円
2,673円
2,970円
2,970円
10
AWS実務入門 - インフラ基本編
発売日 2020/08/14
ますけん
Kindle Unlimited対象
総合評価
(4.7)
980円
 

おまけ:本より高コスパ?「Udemy AWSおすすめ講座」

UdemyではAWSを基礎から応用までトータルで学べる学習講座があります。

こちらが、セール時には2千円程度で購入可能で、講座によっては本よりコスパよく学習が可能です。

講座は、買い切り型ながら更新あり、質問可能、30日間返金も可能、という本以上の手厚いサポートがあるのが魅力。

以下の表が、AWSの学習講座例。セールの場合、かなりおすすめなのでぜひトライしてみください。

Udemyについては、以下のページでも詳しく紹介しているので覗いてみてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
(4.2)
総評価数 6589件
2
(4.2)
総評価数 19277件
3
(4.4)
総評価数 9311件
4
(4.3)
総評価数 5355件
5
(4.2)
総評価数 3582件

 

関連:Webサービス開発のためのプログラミング

以下では、AWSで使える代表的なNode.js(JavaScript)やPHPといったWeb開発向けの参考書も紹介しています。合わせて参照ください。

 

いじょうでっす。

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