【2021年最新】AWS本「人気・高評価のおすすめ15冊」

こちらでは、世界シェアNo.1のクラウドコンピューティングサービス「Amazon Web Services(AWS)」の人気・おすすめの参考書を紹介していきまっす。

 

 

 

Contents

 

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AWSの本 人気ランキング/10冊詳細

以下が「AWSの本」人気ランキングと人気の10冊詳細です。

(2021/10/24 12:00 更新)
Rank製品価格
1
AWSコンテナ設計・構築[本格]入門
発売日 2021/10/21
株式会社野村総合研究所, 新井雅也, 馬勝淳史 (SBクリエイティブ)
3,300円
3,300円
3,300円
3,300円
2
AWS認定資格試験テキスト AWS認定 クラウドプラクティショナー...
発売日 2019/04/20
山下 光洋, 海老原 寛之 (SBクリエイティブ)
総合評価
2,618円
2,356円
2,618円
2,618円
3
3,080円
3,080円
3,080円
3,080円
4
2,178円
2,069円
2,178円
2,178円
5
2,385円
1,375円
2,750円
2,068円
6
改訂新版 徹底攻略 AWS認定 ソリューションアーキテクト − アソシエイト教科書[SAA-C02]対応...
発売日 2021/01/08
鳥谷部 昭寛, 宮口 光平, 菖蒲 淳司 (インプレス)
総合評価
2,618円
2,356円
2,618円
2,618円
7
AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト問題集
発売日 2021/08/12
平山 毅, 福垣内 孝造, 澤田 拓也, 門倉 新之助 (リックテレコム)
総合評価
2,530円
2,404円
2,420円
2,530円
8
AWS認定資格試験テキスト AWS認定ソリューションアーキテクト - アソシエイト 改訂第2版...
発売日 2021/01/21
NRIネットコム株式会社, 佐々木 拓郎, 林 晋一郎, 金澤 圭 (SBクリエイティブ)
総合評価
2,618円
2,356円
2,618円
2,618円
9
3,300円
(+150pt)
2,970円
3,300円
3,300円
10
Amazon Web Services エンタープライズ基盤設計の基本
発売日 2018/10/04
堀内 康弘, 三浦 美緒 (日経BP)
総合評価
3,740円
3,366円
3,740円
3,740円
 

AWSコンテナ設計・構築[本格]入門

AWSコンテナ設計・構築[本格]入門
(著)株式会社野村総合研究所, 新井雅也, 馬勝淳史
発売日 2021/10/21
(2021/10/24 12:00時点)
 
  

AWS認定資格試験テキスト AWS認定 クラウドプラクティショナー

合格への最短ルート!

AWS(Amazon Web Services)を活用・構築する知識を持っていることを証明するのがAWS認定です。「AWS認定 クラウドプラクティショナー」は、エンジニアだけでなくマネージャーや営業職など、さまざまなポジションを対象とした新しい試験で、AWSクラウドの知識とスキルを身に付け、全体的な理解を効果的に説明できるようになることが求められます。
本書はその「AWS認定 クラウドプラクティショナー」向けの試験対策教科書です。AWSを利用していくのに必要となる「クラウドの概念」「セキュリティ」「テクノロジー」「請求と料金」といったカテゴリを、しっかり丁寧に解説しています。
実際に豊富な構築経験と深い知識を持った著者が、試験の合格のポイントになる知識と解答の考え方が理解できるように構成しています。さらに、練習問題で知識を解答につなげる力がしっかりと身につきます。

目次

第1章 AWS認定資格
1-1 AWS認定資格とは
1-2 クラウドプラクティショナーについて
1-3 学習方法

第2章 AWSクラウドの概念
2-1 クラウドとは
2-2 AWSの長所と利点
2-3 クラウドアーキテクチャの設計原理
2-4 AWS Well-Architectedフレームワーク

第3章 AWSのセキュリティ
3-1 AWSの責任共有モデル
3-2 AWSクラウドのセキュリティ
3-3 IAM
3-4 セキュリティグループ
3-5 AWS ShieldとWAF
3-6 Inspector

第4章 AWSのテクノロジー
4-1 AWSのサービス
4-2 グローバルインフラストラクチャ

第5章 コンピューティングサービス
5-1 EC2
5-2 ELB
5-3 Auto Scaling
5-4 Lambda
5-5 その他のコンピューティングサービス

第6章 ストレージサービス
6-1 EBS
6-2 S3
6-3 その他のストレージサービス

第7章 ネットワークサービス
7-1 VPC
7-2 CloudFront
7-3 Route 53

第8章 データベースサービス
8-1 RDS
8-2 DynamoDB
8-3 その他のデータベースサービス

第9章 管理サービス
9-1 CloudWatch
9-2 Trusted Advisor
9-3 その他の管理ツール

第10章 請求と料金
10-1 AWS料金モデル
10-2 請求ダッシュボード
10-3 マルチアカウントの運用
10-4 AWSのサポートプラン
10-5 その他の請求サポートツール


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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
第1章 AWS認定資格
1-1 AWS認定資格とは
1-2 クラウドプラクティショナーについて
1-3 学習方法
第2章 AWSクラウドの概念
2-1 クラウドとは
2-2 AWSの長所と利点
2-3 クラウドアーキテクチャの設計原理
2-4 AWS Well-Architectedフレームワーク
第3章 AWSのセキュリティ
3-1 AWSの責任共有モデル
3-2 AWSクラウドのセキュリティ
3-3 IAM
3-4 セキュリティグループ
3-5 AWS ShieldとWAF
3-6 Inspector
第4章 AWSのテクノロジー
4-1 AWSのサービス
4-2 グローバルインフラストラクチャ
第5章 コンピューティングサービス
5-1 EC2
5-2 ELB
5-3 Auto Scaling
5-4 Lambda
5-5 その他のコンピューティングサービス
第6章 ストレージサービス
6-1 EBS
6-2 S3
6-3 その他のストレージサービス
第7章 ネットワークサービス
7-1 VPC
7-2 CloudFront
7-3 Route 53
第8章 データベースサービス
8-1 RDS
8-2 DynamoDB
8-3 その他のデータベースサービス
第9章 管理サービス
9-1 CloudWatch
9-2 Trusted Advisor
9-3 その他の管理ツール
第10章 請求と料金
10-1 AWS料金モデル
10-2 請求ダッシュボード
10-3 マルチアカウントの運用
10-4 AWSのサポートプラン
10-5 その他の請求サポートツール

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Users Voice
まだ試験は受けておりませんのでなんとも言えませんが、他のレビューにもある通り試験をパスするには本書の内容で問題ないのかと思いました。 (参考:YahooShopping)

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梱包も綺麗で特に問題なく届きました。 注文後もすぐ発送されましたので満足しております。 また機会があれば注文させていただきます (参考:YahooShopping)

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わかりやすいとは思いますが、これで合格できると言うほどでは、無いようです。必要な最低限の知識として考えると良いと思います。 (参考:YahooShopping)

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
著者略歴

著:山下 光洋
開発ベンダーに5年、ユーザ企業システム部門通算9年を経て、トレノケート株式会社でAWS Authorized InstructorとしてAWSトレーニングコースを担当。 各コミュニティの運営にも個人的に関わり、勉強会にてスピーカーや参加をしている。個人ブログは自らが主催する勉強会と同じ名前の「ヤマムギ」(https://www.yamamanx.com)。 本書では第4章から第10章を担当している。

著:海老原 寛之
独立系SIer 10年(アプリケーションエンジニア、サーバエンジニア、インフラエンジニア)、独立系Management Services Provider 3年(サービス企画、クラウドエバンジェリスト、プリセールスエンジニア)を経て、トレノケート株式会社にて講師としてベンダーフリーな各種クラウドコースを担当。 本書では第1章から第3章を担当している。


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AWS認定資格試験テキスト&問題集 AWS認定ソリューションアーキテクト - プロフェッショナル

 
  

図解即戦力 Amazon Web Servicesのしくみと技術がこれ1冊でしっかりわかる教科書

【「ITエンジニア本大賞2021」技術書部門 入賞! 】

Amazon Web Servicesのしくみがすぐにわかる!

Amazon Web Services(AWS)のしくみや関連技術についてわかりやすく解説する図解本です。エンジニア1年生、IT業界などへの転職・就職を目指す人が、AWS関連の用語、しくみ、クラウドとネットワークの基礎技術などを一通り学ぶことのできる、1冊目の入門書としてふさわしい内容を目指します。本書では、クラウドやネットワークの基礎から解説し、AWSのサーバーサービス、ストレージサービス、ネットワークサービス、データベースサービスについて具体的なサービス名を挙げながら初心者向けにわかりやすく紹介します。今までのAWS解説書では用語がわからず難しかったという人も本書なら安心して学ぶことができます。
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
■第1章 Amazon Web Servicesの基礎知識
Amazon Web Servicesとは
AWSのサービス
AWSのコスト
AWSの利用のしくみ
AWSの導入事例
AWSの導入方法
■第2章 AWSを知るためのクラウド&ネットワークのしくみ
クラウドとオンプレミス
仮想化と分散処理
SaaS、PaaS、IaaS
サーバーとインスタンス
LAN
IPアドレスとDNS
Webのしくみ
■第3章 AWSを使うためのツール
AWSの使い方とアカウント
マネジメントコンソールとダッシュボード
AWS IAMとアクセス権
Amazon CloudWatch
AWS Billing and Cost Management
リージョンとアベイラビリティーゾーン
■第4章 サーバーサービス「Amazon EC2」
Amazon EC2とは
EC2を使用する流れ
インスタンスの作成と料金
Amazonマシンイメージ(AMI)
インスタンスタイプ
Amazon EBS
SSHを使ったアクセスとキーペア
Elastic IPアドレス
Elastic Load Balancing
スナップショット
Auto Scaling
■第5章 ストレージサービス「Amazon S3」
Amazon S3とは
ストレージクラス
S3を使用する流れ
オブジェクトとバケット
バケットポリシーとユーザーポリシー
Webサイトホスティング
ファイルのアップロードとダウンロード
アクセス管理と改ざん防止
バージョニング・ライフサイクル・レプリケーション
データ分析との連携
Amazon CloudFront
■第6章 仮想ネットワークサービス「Amazon VPC」
Amazon VPCとは
VPCを使うまでの流れ
デフォルトVPC
サブネットとDHCP
ルーティングとNAT
インターネットゲートウェイとNATゲートウェイ
セキュリティグループとネットワークACL
VPCエンドポイント
VPCの接続
■第7章 データベースサービス「Amazon RDS」
データベースとRDB
Amazon RDSとは
RDSで使えるDBMS
RDSを使用する流れ
キーバリュー型のデータベース
そのほかのデータベース
■第8章 そのほかの知っておきたいAWSのサービス
Amazon Route 53
AWS Lambda
AWSのコンテナサービス

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Amazon Web Servicesを独学で勉強するために購入しました。無償のサービスを利用して実際に操作しながら、どのようなしくみになっているものかがわかるようになりました。 (参考:YahooShopping)

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対象本を探していたところ中古で安価の商品があり購入。中古でもなんら問題ない程度の物で大変助かります。 (参考:YahooShopping)

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AWSはなんでも出来るんですね、 と分かったものの 何から手を出していいのやらw (参考:YahooShopping)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
小笠原種高(オガサワラシゲタカ)
テクニカルライター、イラストレーター。システム開発のかたわら、雑誌や書籍などで、データベースやサーバ、マネジメントについて執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

Amazon Web Services 定番業務システム14パターン 設計ガイド

AWSのサービスはこう組み合わせる!
大事な業務システムの作り方

“定番”ともいえる14パターンの業務システムについて、Amazon Web Servicesのサービスの選び方、組み合わせ方を解説します。業務システムのように複雑な仕組みを構築するには、AWSの特性を十分理解してインフラを設計する必要があります。そうしたAWSを使った業務システム設計の勘所を、パターン別に分かりやすく説明します。

本書はWebシステム、ストレージシステム、データ分析システムといったテーマごとに、AWSのサービスを組み合わせて、特定の要求を満たすシステムを作るための「設計パターン」を解説します。2016年6月発行の「Amazon Web Services 定番業務システム12 パターン設計ガイド」を基に、「マイクロサービスの運用基盤」「AIとIoT」の2パターンを追加し、全体を通して加筆・修正・再構成しました。AWSの最新サービスに対応しています。

基本的なパターンから入り、徐々に応用的なパターンへと深く説明していきます。例えばWebシステムでは、仮想サーバー1台の単純な構成のWebサイトの設計方法から、性能や可用性の要件が厳しい場合の設計パターンまで紹介します。

後半では、仮想サーバーを使わない“クラウドネイティブ”なシステム、AWSをフル活用してアプリケーションの高速開発、オンプレミス環境と連携動作させる“ハイブリッドクラウド”など応用的な設計パターンも解説します。

クラウド初心者からベテランまで、AWSを使ったインフラ設計のあらゆる局面に役立つ一冊です。

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目次
[基本編]
1章 Webシステム
1-1[パターン1]キャンペーンサイト
1-2[パターン2]コーポレートサイト
1-3[パターン3]性能重視のイントラWeb
1-4[パターン4]可用性重視のイントラWeb
2章 ストレージシステム
2-1[パターン5]バックアップ
2-2[パターン6]ファイルサーバー
3章 データ分析システム
3-1[パターン7]構造化データの分析
3-2[パターン8]非構造化データの分析
3-3[パターン9]AI とIoT
[応用編]
4章 アプリケーションの高速開発
4-1[パターン10]サーバーアプリの高速開発
4-2[パターン11]モバイルアプリの高速開発
5章 クラウドネイティブ
5-1[パターン12]サーバーレスのインフラ
5-2[パターン13]マイクロサービスの運用基盤
6章 ハイブリッドクラウド
6-1[パターン14]オンプレミス環境との連携

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改訂新版 徹底攻略 AWS認定 ソリューションアーキテクト − アソシエイト教科書[SAA-C02]対応

本書は、2020年に改定された「AWS認定 ソリューションアーキテクト – アソシエイト」の新試験[試験番号: SAA-C02]に対応した受験対策教科書です。
同試験の対策においては、「AWS Well-Architectedフレームワーク」の理解が非常に重要です。本書は、このフレームワークにある「運用上の優秀性」「セキュリティ」「信頼性」「パフォーマンス効率」「コスト最適化」の5つの柱を意識しながらAWSの各サービスやユースケースについて知識を深められるよう構成しています。
各解説では、受験する上で重要となるポイントを別枠「試験対策」にまとめているので、合格に直結する知識を効率良く身に付けることができます。
AWS設計と運用に関する豊富な知識と経験を持つ著者陣が、試験対策のみならず、現場で役立つAWSのクラウド活用についても解説しているので、実戦的な知識まで身に付きます。
試験を体験できる模擬問題1回分(ダウンロード版)付き。
 
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
第1章 AWSサービス全体の概要(AWS Well-Architectedフレームワーク
AWSインフラストラクチャの概要 ほか)
第2章 AWSにおける高可用アーキテクチャ(高可用性の定義
ネットワークにおける高可用性の実現 ほか)
第3章 AWSにおけるパフォーマンス(AWSにおけるパフォーマンスの考え方
ネットワークサービスにおけるパフォーマンス ほか)
第4章 AWSにおけるセキュリティ設計(AWSにおけるセキュリティ設計の考え方
アイデンティティ管理とアクセス管理 ほか)
第5章 AWSにおけるコスト最適化(AWSにおけるコスト最適化の考え方
コスト効果が高いリソースの選定 ほか)
付録 AWSのサポート

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購入時点では最新の参考書であったため、新試験に対応している点はよかったです。 内容も広く浅く網羅されているので最初の1冊としてはオススメできます。 注意点としてはこれ1冊では合格は難しい点と時間が経つにつれて参考書の内容が古くなる点です。 (参考:YahooShopping)

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図での解説もあり、分かりやすいです。 まだ試験は受けていませんが、これと演習問題を何種類か解いたら良さそうです。 (参考:YahooShopping)

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わかりやすく書かれているし、ダウンロードできる章末問題も知識のカバーができるから、やって良かったと思う。
追記。750前後でギリ合格でした。書いてあることを暗記したり、章末問題を答えを暗記するまで頑張ることに意味はなく、サービスを理解していくことが大切だと感じました。 (参考:honto)

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴
鳥谷部昭寛(トリヤベアキヒロ)
青森県出身。クラウド等の先端技術を用いたデジタル戦略立案などのコンサルティングを担当。AWSソリューションアーキテクトプロフェッショナルをはじめ、Microsoft MCSE、Google Cloud Architect Professionalなど複数のクラウド関連資格を保持

宮口光平(ミヤグチコウヘイ)
福岡県出身。AWSをメインとしたクラウドシステムの仕事に携わっており、近年ではPMOとしても活動している。AWSソリューションアーキテクトプロフェッショナルをはじめ、AWSおよびGoogle Cloudなど複数の認定資格を保持

菖蒲淳司(ショウブジュンジ)
北海道出身。AWSやSalesforceなど複数のクラウド関連資格を保持。オンプレミス業務システム開発を長く経験し、現在はクラウド系システム開発のPM/BAに従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト問題集

AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト問題集
(著)平山 毅, 福垣内 孝造, 澤田 拓也, 門倉 新之助
発売日 2021/08/12
総合評価
(2021/10/24 12:00時点)
本書は、AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト(SAA-C02)試験対策の問題集です。

AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト試験に合格するためには、AWSサービスの基礎知識を身に付けるとともに、基本的な要求仕様に対して最適な答えを導き出す訓練が必要です。試験対策として、できるだけ多くの演習問題に取り組み、解く力を高めることが重要になります。
本書は、試験の特徴を踏まえた演習問題を豊富に掲載し、丁寧に解説しています。また、巻末の模擬試験で実力チェックおよび知識の定着が可能です。さらに、押さえておきたいAWSのサービス・機能や、出題されるシナリオの特性もしっかり解説しています。

執筆・監修陣は、AWSでの豊富な経験を持つメンバー並びにAWSのプレミアコンサルティングパートナー企業に所属するエンジニア達で構成しており、確かな力が身に付く内容になっています。受験者必携の1冊です。


◆本書の構成◆
第1章 AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト試験の概要と特徴
第2章 各種サービスの概要
第3章 試験で問われるシナリオの特性
第4章 レジリエントアーキテクチャの設計
第5章 高パフォーマンスアーキテクチャの設計
第6章 セキュアなアプリケーションとアーキテクチャの設計
第7章 コスト最適化アーキテクチャの設計
第8章 模擬試験

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
◆本書の構成◆
第1章 AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト試験の概要と特徴
第2章 各種サービスの概要
第3章 試験で問われるシナリオの特性
第4章 レジリエントアーキテクチャの設計
第5章 高パフォーマンスアーキテクチャの設計
第6章 セキュアなアプリケーションとアーキテクチャの設計
第7章 コスト最適化アーキテクチャの設計
第8章 模擬試験

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本番同レベルの模擬問題が多いので知識の定着に助かりました。 こちらをつかって問題慣れして合格できました。 (参考:YahooShopping)

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AWSの試験を受験しなくてはならくなったので、購入させて頂きました。内容は分かりやすいので勉強が捗ります。 (参考:YahooShopping)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
  

AWS認定資格試験テキスト AWS認定ソリューションアーキテクト - アソシエイト 改訂第2版

AWS認定資格試験テキスト AWS認定ソリューションアーキテクト - アソシエイト 改訂第2版
(著)NRIネットコム株式会社, 佐々木 拓郎, 林 晋一郎, 金澤 圭
発売日 2021/01/21
総合評価
(2021/10/24 12:00時点)
AWSを使って安全で堅牢なアプリケーションの設計およびデプロイできる知識をもっているかを証明するのが、「AWS認定 ソリューションアーキテクト - アソシエイト」試験です。
本書は、2020年に改訂された新しい「SAA-C02」試験に対応した改訂を行った試験対策教科書です。合格に必要な「レジリエントアーキテクチャの設計」「高パフォーマンスアーキテクチャの設計 」「セキュアなアプリケーションとアーキテクチャの設計」「コスト最適化アーキテクチャの設計」といったカテゴリの知識を、しっかり丁寧に解説しています。
実際のAWSを使ったシステムの豊富な構築経験と深い知識を持った著者が、合格のポイントになる知識と解答の考え方を理解できるように構成しています。
さらに、練習問題と模擬問題で知識を解答につなげる力がしっかりと身につきます。

第1章 AWS認定資格
1-1 AWS認定試験の概要
1-2 学習教材
1-3 学習の進め方
1-4 何に重きをおいて学習すべきか

第2章 グローバルインフラストラクチャとネットワーク
2-1 リージョンとアベイラビリティゾーン
2-2 VPC

第3章 ネットワーキングとコンテンツ配信
3-1 CloudFront
3-2 Route 53

第4章 コンピューティングサービス
4-1 AWSにおけるコンピューティングサービス
4-2 EC2
4-3 ELB
4-4 ECS
4-5 Lambda

第5章 運用支援サービス
5-1 AWSにおける運用支援サービス
5-2 CloudWatch
5-3 CloudTrail

第6章 ストレージサービス
6-1 AWSのストレージサービス
6-2 EBS
6-3 EFS
6-4 S3
6-5 S3 Glacier
6-6 Storage Gateway
6-7 FSx

第7章 データベースサービス
7-1 AWSのデータベースサービス
7-2 RDS
7-3 Redshift
7-4 DynamoDB
7-5 ElastiCache
7-6 その他のデータベース

第8章 セキュリティとアイデンティティ
8-1 セキュリティとアイデンティティ
8-2 KMSとCloudHSM
8-3 AWS Certificate Manager

第9章 アプリケーションサービス
9-1 AWSのアプリケーションサービス
9-2 SQS
9-3 SWFとStep Functions
9-4 SNSとSES

第10章 開発者ツール
10-1 AWSにおける継続的なアプリケーション開発の支援サービス
10-2 CodeCommit
10-3 CodeBuild
10-4 CodeDeploy
10-5 CodePipeline

第11章 プロビジョニングサービス
11-1 AWSにおけるプロビジョニングサービス
11-2 Elastic Beanstalk
11-3 OpsWorks
11-4 CloudFormation

第12章 分析サービス
12-1 EMR
12-2 ETLツール
12-3 その他の分析サービス

第13章 AWSのアーキテクチャ設計
13-1 AWSにおけるアーキテクチャ設計
13-2 回復性の高いアーキテクチャ
13-3 パフォーマンスに優れたアーキテクチャ
13-4 セキュアなアプリケーションおよびアーキテクチャ
13-5 コスト最適化アーキテクチャ
13-6 オペレーショナルエクセレンスを備えたアーキテクチャ

第14章 問題の解き方と模擬試験
14-1 問題の解き方
14-2 模擬試験
14-3 模擬試験の解答

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(引用元楽天Books)

 
目次
第1章 AWS認定資格
1-1 AWS認定試験の概要
1-2 学習教材
1-3 学習の進め方
1-4 何に重きをおいて学習すべきか
第2章 グローバルインフラストラクチャとネットワーク
2-1 リージョンとアベイラビリティゾーン
2-2 VPC
第3章 ネットワーキングとコンテンツ配信
3-1 CloudFront
3-2 Route 53
第4章 コンピューティングサービス
4-1 AWSにおけるコンピューティングサービス
4-2 EC2
4-3 ELB
4-4 ECS
4-5 Lambda
第5章 運用支援サービス
5-1 AWSにおける運用支援サービス
5-2 CloudWatch
5-3 CloudTrail
第6章 ストレージサービス
6-1 AWSのストレージサービス
6-2 EBS
6-3 EFS
6-4 S3
6-5 S3 Glacier
6-6 Storage Gateway
6-7 FSx
第7章 データベースサービス
7-1 AWSのデータベースサービス
7-2 RDS
7-3 Redshift
7-4 DynamoDB
7-5 ElastiCache
7-6 その他のデータベース
第8章 セキュリティとアイデンティティ
8-1 セキュリティとアイデンティティ
8-2 KMSとCloudHSM
8-3 AWS Certificate Manager
第9章 アプリケーションサービス
9-1 AWSのアプリケーションサービス
9-2 SQS
9-3 SWFとStep Functions
9-4 SNSとSES
第10章 開発者ツール
10-1 AWSにおける継続的なアプリケーション開発の支援サービス
10-2 CodeCommit
10-3 CodeBuild
10-4 CodeDeploy
10-5 CodePipeline
第11章 プロビジョニングサービス
11-1 AWSにおけるプロビジョニングサービス
11-2 Elastic Beanstalk
11-3 OpsWorks
11-4 CloudFormation
第12章 分析サービス
12-1 EMR
12-2 ETLツール
12-3 その他の分析サービス
第13章 AWSのアーキテクチャ設計
13-1 AWSにおけるアーキテクチャ設計
13-2 回復性の高いアーキテクチャ
13-3 パフォーマンスに優れたアーキテクチャ
13-4 セキュアなアプリケーションおよびアーキテクチャ
13-5 コスト最適化アーキテクチャ
13-6 オペレーショナルエクセレンスを備えたアーキテクチャ
第14章 問題の解き方と模擬試験
14-1 問題の解き方
14-2 模擬試験
14-3 模擬試験の解答

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広く浅く網羅的に問題形式に触れながら勉強できるので未経験者の方の最初の1冊にオススメできます。 章ごとの練習問題は少ないですが、巻末の45問分の模擬問題を含めて解説が選択肢aが~なので正解です。ではなく、全ての選択肢について解説しており消去法で正解を導けるほど丁寧です。 AWSの試験ではどの参考書でも同じですが未経験者が参考書1冊で合格するのは難しいです。 ネットの資料や練習問題、模擬試験も活用しましょう。 (参考:YahooShopping)

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昨年クラウドプラクティショナーに合格したので、今年はSAAをと思い購入。各章とも少し突っ込んだ内容だがコレだけでは合格は難しいと思います。 問題集やウェビナーを駆使して対策を立てる必要があると思います。 (参考:YahooShopping)

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大事なところを掻い摘んで書いているので、これだけで合格するのは厳しいかと思いますが、ポイントを理解して、その後ほかのツールで勉強するには適している参考書かと思います。 (参考:YahooShopping)

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴

他著:佐々木 拓郎
● 佐々木拓郎(ささきたくろう)
NRIネットコム株式会社 クラウド事業推進部 部長。
専門はクラウドに関するコンサルティングから開発まで。クラウドの対象範囲拡大にともない、AIやIoTなど様々な領域に進出することになる。

他著:林 晋一郎
● 林晋一郎(はやししんいちろう)
NRIネットコム株式会社 Webインテグレーション事業部
オンプレミス、クラウドを問わずシステムインフラの構築・運用業務を担当。
次々に登場する運用管理面の新サービスをいかに現行システムに取り込んでいくかを考えるのが専らの悩み事。いま一番気になるサービスはAWS Systems Manager。AWSでの業務システム運用はこのサービスが鍵になるのではと考えている。

他著:NRIネットコム
● 金澤圭(かなざわけい)
新規事業・新規プロダクト開発を担当するエンジニア。
事業開発のスピードを上げるためのクラウドサービスを追い、現在はサーバーレス系サービスにどっぷり浸かり中。好きなAWSサービスはAWS LambdaとAmazon DynamoDB。


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AWSではじめるインフラ構築入門 安全で堅牢な本番環境のつくり方

AWSのネイティブ機能を組み合わせて
安全かつ堅牢なインフラを構築・運用


本書は、AWS(Amazon Web Services)を利用して、
インフラを構築/運用する方法を解説する入門書です。
クラウドでネットワーク&サーバー構築を行うために必要な基礎知識や、
AWSのネイティブ機能を組み合わせて安全かつ堅牢なインフラを構築/運用
するための設定方法やノウハウを解説します。

○Amazon VPCによるインフラ基盤の構築方法
○Amazon EC2による踏み台サーバー・Webサーバーの作り方
○Amazon RDSによるDBサーバーの作り方
○負荷分散のためのロードバランサーの構築
○独自ドメインやSSL証明書の取得
○メールサーバーやキャッシュサーバーの構築
○サービスの監視を組み込む方法
○月々のAWS利用料金の管理

など、現場のノウハウをあますところなく紹介/解説していきます。
「AWSを用いたインフラ構築/運用の方法が知りたい」方におすすめの一冊です。

▼対象読者
○AWSでインフラを構築したいエンジニア(AWSを使うのは初めて)

▼本書の特徴
○AWSによるインフラ構築・運用の方法がわかる
○インフラ構築の際に必要なネットワーク&サーバー構築の知識・手順を
ステップバイステップ形式で学ぶことができる

▼扱う機能
○構築
VPC、EC2、RDS、S3、Certification Manager、Route 53、SES、ElastiCache
○運用
IAM、CloudWatch、請求


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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
第1章 AWSをはじめよう
1.1 AWSの概要
1.2 クラウド
1.3 AWSでできること
第2章 AWSアカウントを作ろう
2.1 AWSアカウントとは?
2.2 AWSアカウントの作成
2.3 サインイン
2.4 AWSマネジメントコンソールの使い方
第3章 安全に作業するための準備
3.1 IAM
3.2 IAMのダッシュボードによる安全性の確認
第4章 仮想ネットワークを作ろう
4.1 ネットワーク
4.2 VPC
4.3 サブネットとアベイラビリティーゾーン
4.4 インターネットゲートウェイ
4.5 NATゲートウェイ
4.6 ルートテーブル
4.7 セキュリティグループ
第5章 踏み台サーバーを用意しよう
5.1 踏み台サーバーとは?
5.2 SSH接続に必要なキーペアを用意する
5.3 踏み台サーバーを用意する
5.4 接続確認
第6章 Webサーバーを用意しよう
6.1 Webサーバーとは?
6.2 Webサーバーを用意する
6.3 接続確認
第7章 ロードバランサーを用意しよう
7.1 ロードバランサーとは?
7.2 ロードバランサーを用意する
7.3 動作確認
第8章 データベースサーバーを用意しよう
8.1 データベースサーバーとは?
8.2 RDS
8.3 データベースサーバーを作成する流れ
8.4 パラメータグループを作成する
8.5 オプショングループを作成する
8.6 サブネットグループを作成する
8.7 データベースを作成する
8.8 動作確認
第9章 画像の保存場所を用意しよう
9.1 ストレージ
9.2 S3
9.3 S3のバケットを作成する
9.4 ロールを作成してEC2に適用する
9.5 動作確認
第10章 独自ドメインとDNSを用意しよう
10.1 ドメイン名とは?
10.2 Route 53
10.3 Certificate Manager
10.4 ドメイン名を取得する
10.5 パブリックDNSにリソース情報を追加する
10.6 プライベートDNSを用意する
10.7 SSLサーバー証明書を発行する
第11章 メールサーバーを用意しよう
11.1 メールの仕組み
11.2 Amazon SES
11.3 メール送受信機能を作成する
第12章 キャッシュサーバーを用意しよう
12.1 キャッシュとは?
12.2 ElastiCache
12.3 ElastiCacheを作成する
12.4 動作確認
第13章 サンプルアプリを動かしてみよう
13.1 インフラに配置するアプリ
13.2 インフラ構成を確認する
13.3 サンプルアプリを導入する
13.4 動作確認
第14章 サービスを監視しよう
14.1 監視とは?
14.2 主な監視項目
14.3 CloudWatch
14.4 リソースを監視する
第15章 月々の料金を確認してみよう
15.1 料金の考え方
15.2 Billing and Cost Management
15.3 予算を作成する
15.4 日々の料金を確認する
15.5 請求書を確認する
15.6 予算の改善
最後に
[付録]
設定項目一覧
リソースの削除方法
IaC(Infrastructure as Code)

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Users Voice
自分がAWSについて知りたかった内容です。
それが前半にすべて書かれていました。
VPCは管理するネットワーク全体。
そこにサブネットを作成し、EC2で作成したサーバを配置、インターネットゲートウェイで通信を制御する。
この程度で、ちょっとしたサイトを公開することができるようだ。
近いうちに手を動かして試してみる。 (参考:honto)

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内容サンプル

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著者略歴
中垣健志(ナカガキケンジ)
名古屋大学理学部を経て、1998年にSCSK株式会社に入社。Javaや.NET Frameworkを中心としたシステム開発で、ITアーキテクトとして活躍した。2012年に株式会社エイチームへ転職。ソーシャルゲームのプラットフォームなどの開発、保守などを行った。2020年にPayPay株式会社へ転職。システムの開発や保守などを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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Amazon Web Services エンタープライズ基盤設計の基本

Amazon Web Services エンタープライズ基盤設計の基本
(著)堀内 康弘, 三浦 美緒
発売日 2018/10/04
総合評価
(2021/10/24 12:00時点)
セキュリティ、拡張性、可用性、保守性を高める!
AWSでの基盤構築・改善法を構成図で解説

 業務システムにAWSを本格導入するうえで必要な知識は多岐にわたります。どこから学んだらいいか分からない、AWSを触っているが体系的に理解したという手応えがない、といった悩みを抱える方が多いようです。
 そこで本書では、オンプレミス(自社所有)環境のシステムの開発・運用に携わってきたがクラウドについては知識も経験もまだ乏しいというエンジニアの方を対象に、AWSを基本から解説します。業務システムで必要なAWSの主要サービスの知識と、それを使ったインフラ設計について体系的に学びます。
 さらに、知識が身に付いたかどうかをチェックできるように問題を出します。「AWS認定ソリューションアーキテクト - アソシエイト」というミドルレベルのAWS認定資格を想定した問題なので、試験対策になります。本書を読むことで、この資格を取得するベースの知識が身に付くことを目標の一つとします。
 本書は単なる、AWSのサービスの解説書ではありません。AWSを実務で使いこなせるように、コーポレートサイトのシステムを題材にして、アーキテクチャー設計と基盤構築の実践的なノウハウも解説します。
 ロードバランサーと仮想マシン2台というシンプルな構成から始め、AWSの様々なサービスを使ってこのインフラを改修し、可用性、拡張性、セキュリティ、保守性を段階的に高めていきます。AWSの主要サービスを具体的にどのように活用するのかについて、コーポレートサイトのシステム改善を通じて学びます。

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目次
序章 AWSの利点とデータセンターの構成
第1章 リージョン選びとネットワークの設計
第2章 仮想マシンとオブジェクトストレージ
 2-1 仮想マシンとストレージ
 2-2 オブジェクトストレージ
第3章 負荷分散とスケーリング
 3-1 スケーリング
 3-2 ELBによる負荷分散
 3-3 オートスケーリング
 3-4 データストアーのスケーリング
第4章 疎結合
 4-1 SQSとSNSによる疎結合
 4-2 Lambdaによる疎結合
第5章 CDNとDNS
第6章 セキュリティ
 6-1 権限の管理と検出制御
 6-2 暗号化
第7章 基盤構築の自動化
Appendix A 問題と解答・解説
Appendix B インフラを構築してみよう

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EC2やS3、Lambda、RDS、セキュリティ、CloudFormationなど、AWSの基本的なサービスの全体像をすばやく理解するのに役に立つ本。
AWSの公式リファレンスも悪くはないが、たとえばあるサービスを理解しようとしてリファレンスを読み始めても、関係する他のサービスの話が出て来る。そこで先にリンクをたどってそっちの説明を読んでいると、さらに別のサービスの話が出て来て、なんだかよくわからないまま元の説明に戻る、みたいな感じで結局発散気味に終わってしまうことが多い。これだといつまでたっても全体像が見えず、消化不良になる。
その点、この本は全体のボリュームも、個々のサービスの説明の切り口と粒度も適切なので、最初から最後まで一気に読み切っておおまかな全体像を掴むことができる。
もちろんその分、高度なことは書いていないが、そこからはあとはAWS公式のリファレンスを読めばよい。いったん全体像がつかめれば、リファレンスを読むのははるかに容易になる。 (参考:honto)

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仕事でAWSを管理しなければならなくなり、とりあえず入門書として手にとった。あくまでも仕事でAWSを使う人のためのAWS解説書である。非常に基本的なことから解説しており、入門書には最適だ。その分、深い知識を得られないので、この本を卒業したら類書で勉強することになる。企業システムをAWSで構築するための定石が分かるので、類書に取り組むときもすんなりと行けるのではないだろうか。
また、AWSの機能改修は日進月歩である。古い情報はすぐに役立たなくなる。そのため、本書はまだ出版されてから日が浅いので、読むのであれば早めに。ネットワーク構築などの定石はそれほど腐らないとは思うが、1年後にはどのような技術革新があるか分からないので、読む場合は、最新のAWSがどうなっているのかも注意しながら読んだほうがよい。 (参考:honto)

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著者略歴
堀内康弘(ホリウチヤスヒロ)
モビンギ取締役。ブイキューブ、gumiを経て、2012年3月にアマゾンデータサービスジャパン(現・アマゾンウェブサービスジャパン)入社。テクニカルエバンジェリストとして活躍。2014年10月に退職し、2015年1月モビンギ取締役に就任。トレノケートでAWS公式トレーニングの講師を務める

三浦美緒(ミウラミオ)
トレノケートラーニングサービス本部ラーニングサービス第1部技術教育エンジニア外資系ITベンダーでオープン系エンタープライズシステムの運用監視環境の設計、構築に従事した後、2002年より現職。AWS公式トレーニングやLinuxなどの研修を通じてIT人材の育成に従事。年間延べ700人超の受講者にAWS研修を実施(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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AWSの本 最新・高評価のおすすめの5冊

以下が「AWSの本」最新・高評価のおすすめの5冊詳細です。

(2021/10/24 12:00 更新)
Rank製品価格
1
AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト問題集
発売日 2021/08/12
平山 毅, 福垣内 孝造, 澤田 拓也, 門倉 新之助 (リックテレコム)
総合評価
2,530円
2,404円
2,420円
2,530円
2
AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル~試験特性から導き出した演習問題と詳細解説~...
発売日 2020/06/27
平山 毅, 岡 智也, 新村 俊介, 岡崎 靖浩 (リックテレコム)
総合評価
2,970円
2,822円
2,860円
2,970円
3
要点整理から攻略する『AWS認定 データベース-専門知識』 (Compass Booksシリーズ)...
発売日 2021/06/17
NRIネットコム株式会社, 佐々木 拓郎, 上野 史瑛, 小西 秀和 (マイナビ出版)
総合評価
3,828円
3,445円
3,828円
3,828円
4
IoTデバイス×Webアプリでホームネットワーク AWS クラウドサービス開発テクニック...
発売日 2021/04/29
市川 純, 飯田 起弘, 飯塚 将太, 河田 卓志 (秀和システム)
総合評価
3,300円
2,673円
2,970円
3,300円
5
Amazon Web Services 基礎からのネットワーク&サーバー構築 改訂3版...
発売日 2020/02/12
大澤 文孝, 玉川 憲, 片山 暁雄, 今井 雄太 (日経BP)
Kindle Unlimited対象
総合評価
2,970円
2,673円
2,970円
2,970円
 

AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト問題集

AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト問題集
(著)平山 毅, 福垣内 孝造, 澤田 拓也, 門倉 新之助
発売日 2021/08/12
総合評価
(2021/10/24 12:00時点)
本書は、AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト(SAA-C02)試験対策の問題集です。

AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト試験に合格するためには、AWSサービスの基礎知識を身に付けるとともに、基本的な要求仕様に対して最適な答えを導き出す訓練が必要です。試験対策として、できるだけ多くの演習問題に取り組み、解く力を高めることが重要になります。
本書は、試験の特徴を踏まえた演習問題を豊富に掲載し、丁寧に解説しています。また、巻末の模擬試験で実力チェックおよび知識の定着が可能です。さらに、押さえておきたいAWSのサービス・機能や、出題されるシナリオの特性もしっかり解説しています。

執筆・監修陣は、AWSでの豊富な経験を持つメンバー並びにAWSのプレミアコンサルティングパートナー企業に所属するエンジニア達で構成しており、確かな力が身に付く内容になっています。受験者必携の1冊です。


◆本書の構成◆
第1章 AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト試験の概要と特徴
第2章 各種サービスの概要
第3章 試験で問われるシナリオの特性
第4章 レジリエントアーキテクチャの設計
第5章 高パフォーマンスアーキテクチャの設計
第6章 セキュアなアプリケーションとアーキテクチャの設計
第7章 コスト最適化アーキテクチャの設計
第8章 模擬試験

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
◆本書の構成◆
第1章 AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト試験の概要と特徴
第2章 各種サービスの概要
第3章 試験で問われるシナリオの特性
第4章 レジリエントアーキテクチャの設計
第5章 高パフォーマンスアーキテクチャの設計
第6章 セキュアなアプリケーションとアーキテクチャの設計
第7章 コスト最適化アーキテクチャの設計
第8章 模擬試験

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本番同レベルの模擬問題が多いので知識の定着に助かりました。 こちらをつかって問題慣れして合格できました。 (参考:YahooShopping)

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AWSの試験を受験しなくてはならくなったので、購入させて頂きました。内容は分かりやすいので勉強が捗ります。 (参考:YahooShopping)

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(引用元Amazon)

 
  

AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル~試験特性から導き出した演習問題と詳細解説~

本書は、AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル試験対策の問題集です。
プロフェッショナル試験では、具体的な業務要件や課題をもとにしたケース問題が長文で出題されます。試験時間も長く、知識だけではなく思考力や応用力が求められます。合格するためには、問題に示されたシナリオを熟読したうえで最適な答えを導き出す訓練が必要不可欠です。
本書は、このような試験の特徴を踏まえて演習問題とその解説に重点を置き、総仕上げとして模擬試験を掲載しています。さらに、AWSのサービス・機能を概説するとともに、出題されるシナリオの特性をしっかり解説。確かな実力が身に付く1冊です。

執筆・監修陣は、AWSでの豊富な経験を持つメンバー並びにAWSのプレミアコンサルティングパートナー企業に所属するエンジニア達で構成しており、ポイントを押さえながら一つ一つ丁寧に説明しています。


◆本書の構成◆
第1章 AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル試験の概要と特徴
第2章 各種サービスの概要
第3章 試験で問われるシナリオの特性
第4章 「組織の複雑さに対応する設計」分野におけるケース問題
第5章 「新しいソリューションの設計」分野におけるケース問題
第6章 「移行の計画」分野におけるケース問題
第7章 「コスト管理」分野におけるケース問題
第8章 「既存のソリューションの継続的な改善」分野におけるケース問題
第9章 模擬試験

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目次
第1章 AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル試験の概要と特徴
第2章 各種サービスの概要
第3章 試験で問われるシナリオの特性
第4章 「組織の複雑さに対応する設計」分野におけるケース問題
第5章 「新しいソリューションの設計」分野におけるケース問題
第6章 「移行の計画」分野におけるケース問題
第7章 「コスト管理」分野におけるケース問題
第8章 「既存のソリューションの継続的な改善」分野におけるケース問題
第9章 模擬試験

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ソリューションアーキテクトプロフェッショナルの参考書はこれしかないので、重宝しています。あとは合格できるように日々勉強します。 (参考:YahooShopping)

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現状AWSソリューションアーキテクトプロフェッショナル唯一の参考書であり、非常に分かりやすくまとめられているので、オススメです。 (参考:YahooShopping)

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要点整理から攻略する『AWS認定 データベース-専門知識』 (Compass Booksシリーズ)

要点整理から攻略する『AWS認定 データベース-専門知識』 (Compass Booksシリーズ)
(著)NRIネットコム株式会社, 佐々木 拓郎, 上野 史瑛, 小西 秀和
発売日 2021/06/17
総合評価
(2021/10/24 12:00時点)
「AWS 認定 データベース」に頻出する内容を1冊にまとめました!

■AWS認定とは
AWS 認定試験は、AWSに関する知識・スキルを測るための試験です。レベル別・カテゴリー別に認定され、基礎コース・アソシエイト・プロフェッショナルの3つのレベルと、ネットワークやセキュリティなど分野ごとの専門知識(スペシャリティ)があります。またアソシエイトとプロフェショナルは、アーキテクト・開発者・運用者の3つのカテゴリーを用意し、それぞれの専門にあった知識を問われます。基本的にはIT エンジニア向けの試験ですが、基礎コースにあたるクラウドプラクティショナーのように、営業職や経営者・管理職に推奨されている資格もあります。
クラウドプラクティショナーは、クラウドの定義や原理原則・メリットなど、これからAWSを学んでいく上で入門的な内容の試験となります。
本書の対象であるAWS認定データベースのような専門知識を問う認定試験は年々増えています。これはAWSのサービスが多岐にわたり、一人の人間ですべてをカバーする事が難しくなっているためでしょう。専門分野の認定をすることにより、個人の得意とすることを客観的に証明できます。今後、ますます重要になってくるのが、この専門分野、スペシャリティでしょう。

■本書の特徴
□特徴1:短期学習、読み飛ばしが可能な構成!
サービスごとに要点を整理しているため、得意な範囲は読み飛ばせるように工夫しました。
・項目ごとの確認問題で、まずはスキルチェック
・サービスごとの構成や特徴を理解しやすいように細かく図解
・複雑な項目はまとめで知識の整理

□特徴2:豊富な練習問題を解きながら学べる!
60問を超える練習問題を掲載しました。直近で出題が予想される内容にしてあります。
・章のおわりに関連する問題をまとめて掲出
・選択肢ごとに詳しく、丁寧に解説
・問題を解いたあとは対応する範囲を再確認できるように構成

□特徴3:実務者の知識のアップデートにも最適!
執筆時点で最新のサービス、技術を丁寧に解説してあります。
・最新のサービスやリージョンを踏まえて学習
・サービスごとの最新機能も網羅的に解説
・試験を受験しない方にとっても、知識のアップデートに最適

■目次
第1章AWS試験概要と学習方法
第2章RDBデータベースサービス
第3章NoSQLデータベースサービス
第4章その他のデータベースサービス
第5章展開および移行
第6章監視、トラブルシューティング、セキュリティ
第7章AWS Well-Architected
第8章練習問題

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
第1章 AWS試験概要と学習方法
第2章 RDBデータベースサービス
第3章 NoSQLデータベースサービス
第4章 その他のデータベースサービス
第5章 展開および移行
第6章 監視、トラブルシューティング、セキュリティ
第7章 AWS Well-Architected
第8章 練習問題
Users Voice
AWS認定の出題範囲であるデータベースの特徴や比較が端的に書かれていて分かりやすいです!
個人的に特に良いなと思ったのが、バックアップについてです。リージョン間のバックアップは普段仕事で使うことがなかったりするので忘れがちなのですが、図を用いて丁寧に書かれているので理解しやすい。 (参考:honto)

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴

他著:佐々木 拓郎
NRIネットコム株式会社所属 AWSに関する技術や情報発信が評価され、2019年よりAPN Ambassadorに選ばれている。
APN Ambassadorは、2020年時点では日本で20人しかいない。本職はクラウドを中心とした周辺分野のコンサルティングから開発運用などと、その組織のマネージメントに従事している。
得意とする分野はアプリケーション開発や開発環境周辺の自動化などであったが、最近はすっかり出番もなくなり、AWSのアカウント・ID管理の方法論を日々考えている。
共著者からのプレッシャーに負けて、AWS認定試験を全部取りました。ドヤ!!
本書においては、主に1章:AWS試験概要と学習方法の執筆を担当した。

他著:上野 史瑛
システム基盤の設計・構築・運用業務に携わる。AWS環境とオンプレミス環境両方を経験。
AWS認定試験はデータベースを含めた12個の認定をすべて取得している。AWS以外にもGCPやAzure、IPAの情報処理試験といった資格取得にも積極的に取り組んでいる。
認定資格や社外への登壇活動がAWSにも認められ、2020年にAPN Ambassadors、AWS Top Engineers、ALL AWS Certifications Engineerに選出。
本書においては、主に2章1節:Amazon RDS、2章2節:Amazon Aurora、2章3節:Amazon Redshift、5章:展開および移行、6章:監視、トラブルシューティング、セキュリティ、7章:AWS Well-Architectedの執筆を担当した。


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IoTデバイス×Webアプリでホームネットワーク AWS クラウドサービス開発テクニック

IoTデバイス×Webアプリでホームネットワーク AWS クラウドサービス開発テクニック
(著)市川 純, 飯田 起弘, 飯塚 将太, 河田 卓志
発売日 2021/04/29
総合評価
(2021/10/24 12:00時点)
クラウドのさまざまなサービスを組み合わせ、新たなサービスを生み出す、AWSの最新テクニックをハンズオンで学習!
--
自宅や職場で実際に試せるようなアプリケーションの作り方を、自分のペースで進められるハンズオンのような形で紹介しており、技術的な読み物としても楽しんでいただける内容となっています。
--
■遠隔操作スマートホームデバイスを作る
Raspberry Piの基礎知識、Linuxコマンド操作、電気回路の基礎知識……

■簡単おうちセキュリティカメラを作る
動画ストリーミング、Amazon Kinesis Video Streams……

■スマートホームを自作する ~ドアホン編~
AWS IoT Core、AWS Lambda、Alexa Skills Kit……

■ミーティング中の来客時に便利 ! インターホンと警告灯を連動させてみた
Arduino、AWS IoT Core、AWS IoT Events……

■自分だけが開ける「スマート宝箱」を作る
スマホアプリとバックエンドの開発、Amplify、FreeRTOS、IoT製品のプロトタイピング……

■施設の混雑状況をモニタリングするアプリを作ってみよう
Webアプリとバックエンドの開発、Amplify、Amazon Rekognition、AIサービスの活用方法……

■迷路や部屋を学習して自動走行するロボットを作る
AWS RoboMaker、AWS IoT Greengrass、強化学習……

■スマート家電をクラウドからコントロールしてみた
AWS IoT Core、AWS Lambda、Alexa Skills Kit、ECHONET Lite……

■Jetson Nano と AWS IoT サービスで一家団欒の時間を作ろう
VIDIA Jetson Nano、AWS IoT Events、AWS IoT Analytics、Amazon QuickSight、MXNet、GluonCV、BI分析、機械学習を用いたエッジ推論……

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
●第1章 AWSのアカウントを作る
ステップ 1: AWS アカウントの作成
ステップ 2: 連絡先情報を入力
ステップ 3: お支払い情報を入力
ステップ 4: SMS または日本語自動音声電話によるアカウント認証
ステップ 5: AWS サポートプランの選択
ステップ 6: IAM 管理者のユーザーおよびグループの作成
●第2章 管理ツールのセットアップ方法 – AWS CLI
2-1 AWS CloudShellを利用
2-2 自分の環境にCLIをセットアップ
2-3 IAM ユーザーのアクセスキーを作成するには
2-4 一時的なクレデンシャル情報の取得
●第3章 遠隔操作スマートホームデバイスをつくる
3-1 構成と使用するサービスの紹介
構成 / AWS IoT Greengrassとは / AWS IoT Coreとは / AWS利用料金 / 作業手順
3-2 使用するハードウェアの準備
3-3 ハードウェアのセットアップ
3-4 Raspberry Piのセットアップと動作確認
3-5 AWS IoT Greengrassのインストール
3-6 AWS IoT Greengrassの設定
デバイスリソースの追加 / コネクタの追加 / サブスクリプションの追加 / デプロイ
3-7 動作確認
まとめ
●第4章 簡単おうちセキュリティカメラを作る
4-1 アーキテクチャと利用する AWS サービス
4-2 Raspberry Pi のセットアップ
依存ライブラリのインストール / Amazon Kinesis Video Streams Producer SDK C++のインストール
4-3 Amazon Kinesis Video Streams のセットアップ
4-4 Amazon Simple Notification Service のセットアップ
4-5 AWS CLI を用いた手順
4-6 Raspberry Pi のプログラムの設定
Python プログラムの作成 / ソースコードの解説 / 環境変数の設定
4-7 アプリケーションの実行
4-8 アプリケーションの常時実行のための設定
4-9 運用コストの見積もり
まとめ
●第5章 スマートホームを自作する ~ドアホン編~
5-1 利用するデバイス
5-2 利用する AWS のサービス
5-3  Raspberry Piで Kinesis Video Streams with WebRTC のサンプルアプリを使えるようにする
KVS with WebRTC のセットアップ
5-4  よりセキュアな認証情報の利用について
AWS IoTの証明書を作成 / CloudFormation で AWS IoT に必要なリソースと Role を作成する / ロールエイリアスの作成 / クレデンシャルエンドポイントの確認 / サンプルソースコードの修正 / AWS IoT の root CA 証明書のダウンロード / 動作確認
5-5  Amazon Alexa のスマートホームスキルを作成する
スキルの登録 / Lambda の作成 / スキルの更新 / 動作確認
5-6 運用コストの見積もり
まとめ
●第6章 ミーティング中の来客時に便利 ! インターホンと警告灯を連動させてみた
6-1 はじめに
6-2 利用するデバイス
6-3 利用するAWSのサービス
6-4 全体のアーキテクチャ
6-5 M5StickCを使ってアナログ信号をMQTTメッセージに変換する
Arduino IDEのセットアップ / ライブラリのセットアップ / 実装
6-6 インターホンのスピーカーの配線をM5StickCに接続する
6-7 AWS IoT Coreに来たメッセージをAWS IoT Eventsに連携する
入力の定義を作成する(AWS マネジメントコンソールで作業する場合) / 入力の定義を作成する(CLIで作業する場合) / メッセージを連携する(AWS マネジメントコンソールで作業する場合) / メッセージを連携する(CLIで作業する場合)
6-8 AWS IoT Eventsでインターホン状態を管理する
AWS IoT Eventsを構成する(AWS マネジメントコンソールで作業する場合) / AWS IoT Eventsを構成する(CLIで作業する場合)
6-9 パトライトを構成する
パトライト向けのデバイス証明書を発行する / パトライトを設定する
まとめ
●第7章 自分だけが開ける「スマート宝箱」を作る
7-1 設計の概要
7-2 ハードウェア側の開発
ファームウェアのビルド / デバイス・クラウド間のメッセージング / ファームウェア側の処理の流れ / デバイス側の動作確認
7-3 加工と組み立て
7-4 モバイルアプリの開発
Android/Amplify 開発環境をセットアップ / Authentication / AppSync(GraphQL) / Android(Kotlin)の実装 / 7-5 システムの統合 / DynamoDBの更新をトリガーにDevice Shadowを更新 / Device Shadowの変更を検知し、AppSync API経由でスマホに通知
まとめ
●第8章 施設の混雑状況をモニタリングするアプリを作ってみよう
8-1 AWS 上に混雑状況モニタリングアプリを構築する
8-2 アプリケーションの構成を考える
1. 施設の様子を撮影するカメラ / 2. 撮影した画像を解析して施設の人数をカウントする仕組み / 3. エンドユーザーに施設の人数をリアルタイムに通知する仕組み / 4. アプリケーションの認証認可の仕組み
8-3 AWS のアーキテクチャを設計する
Amazon Cognito / AWS AppSync / Amazon Rekognition / Amazon DynamoDB
8-4 AWS Amplify について
Amplify ライブラリ / Amplify UI コンポーネント / Amplify CLI / Amplify Console
8-5 アプリケーションの実装
今回の開発スコープ / 開発環境の前提条件 / Amplify CLI のセットアップ / アプリケーションのセットアップ / バックエンド構築のための設定 / Amplify CLI でバックエンドを構築する / 認証基盤の設定 / GraphQL(AppSync)基盤の設定 / Amazon Rekognition の設定 / バックエンドへの反映 / アプリケーションを実行し、管理者用アカウントを作成する / 管理者のみ管理画面にアクセスできるようにする / エンドユーザー用のアカウントを作成する / 施設情報を登録する / 施設情報の混雑状況をモニタリングする / アプリケーションをデプロイする
8-6 アプリケーションコードの解説
アプリケーション全体で Amplify ライブラリを使用できるようにする / アプリケーションの認証処理を理解する / Amplify ライブラリを使って AppSync にアクセスする
まとめ
●第9章 迷路や部屋を学習して自動走行するロボットを作る
9-1 AWS RoboMaker 開発環境を構築する
9-2 サンプルアプリケーションを試す
シミュレーションの料金
9-3 ソースコードを理解する
基本構成 / 重要な箇所の紹介
9-4 AWS RoboMaker を使った開発のワークフローを確認する
迷路を変える / 強化学習の報酬関数を確認、アクションスペースを変更する
9-5 ロボット本体にサンプルアプリケーションをデプロイする
ロボット本体のセットアップ / Linux PC (Ubuntu 18.04) のセットアップ / ロボットが利用する IAM ロール の作成 / フリートを作成する / AWS RoboMaker にロボットの登録を作成する / ロボットをフリートに紐づける / デプロイする / ロボットを起動する
●第10章 スマート家電をクラウドからコントロールしてみた
10-1 全体の流れ
利用するデバイス / 利用する AWS のサービス / 全体アーキテクチャ
10-2 Jetson nano のセットアップ
SD カードイメージのダウンロード / SD カードへのイメージ書き込み / Jetson nano の起動、初期セットアップ / node.js のインストール
10-3 ECHONET Lite 対応デバイスを探す
echonet-lite ライブラリのインストール / デバイス探索プログラムの実装と実行 / 制御対象デバイスのリストアップ
10-4 デバイスを手動で制御してみる
デバイスの仕様を調べる / デバイス手動制御プログラムの実装と実行
10-5 デバイスの状態をクラウドと同期する
AWS IoT Greengrass V1 の実行に必要な設定を行う / Greengrass グループの作成 / Greengrass Core ソフトウェアのインストール / Greengrass Core ソフトウェアの起動
10-6 クラウドからデバイスを遠隔制御する
Greengrass グループへのデバイスの登録 / デバイスシャドウに開閉状態を定義 / AWS Lambda への Lambda 関数の登録 / Greengrass グループへの Lambda 関数の登録 / Greengrass グループへのサブスクリプションの登録 / 動作確認
10-7 Alexa による機器制御
Alexa スマートホームスキルとは / スマートホームスキルの開発方法
10-8 運用コストの見積もり
まとめ
●第11章 Jetson Nano と AWS IoT サービスで一家団欒の時間を作ろう
11-1 はじめに
利用するデバイス / 利用するAWSのサービス / 全体のアーキテクチャ
11-2 Jetson Nanoで人物検出できるようにデバイスをセットアップする
ACアダプタから給電するようにする / OSイメージをSDカードに書き込む / SWAP領域を増やす / MXNet及びGluonCVのセットアップ / 接続したUSBカメラの有効な解像度を調べる / AWS IoT Greengrassのセットアップ / Jetson Nanoの設置とUSBカメラの位置を調整 / GUIからCUIへの変更 / 推論Lambda関数のデプロイ
11-3 AWS IoT Eventsを使って人数状態に合わせた通知を設定する
通知用Amazon SNSトピックの作成 / AWS IoT Events 入力の作成 / AWS IoT Events 検知モデルの作成
11-4 Amazon QuickSightを使って変化を可視化してみる
AWS IoT Analyticsの準備 / Amazon QuickSightでのデータ分析
まとめ
●第12章 AWS のサービスとの連携
12-1 製品開発で利用するには
12-2 マネージド型サービスの活用
12-3 IoTセキュリティ対策
デバイス証明書の利用 / セキュリティ監視・監査 / ファームウェアの更新
12-4 ハードウェアの選び方
クラウドとの通信方法 / マイコンおよびマイクロプロセッサの選び方
12-5 より深く学習するには
AWS IoT 開発者ポータル / オンラインハンズオン / IoT関連のセミナーイベント
まとめ
補足資料 AWSのサービス説明

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
著者略歴

他著:市川 純
アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
プロトタイピング ソリューション アーキテクト
モノづくりであれば、日曜大工からサービスづくりまで何でもやるのが好きです。仕事では、IoTを使ったシステムの構築を、プロトタイピングやアーキテクティングを通して支援しています。

他著:飯田 起弘
アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
プロトタイピング ソリューション アーキテクト
AWS入社前は、電機メーカーにてオーディオやIoT製品の開発立ち上げのための要件定義、設計、プロトタイピングなどを担当。AWSでは、製品のIoT化を検討されているお客様のデバイス・クラウド両方の開発支援をしています。週末は個人で開発している製品の量産化のためにメカ設計をしています。

他著:飯塚 将太
アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
IoT スペシャリスト ソリューション アーキテクト
どれだけストレス・レスな家を作れるかが最近目指しているところで、その一環でスマートホーム化を進めています。仕事ではIoTワークロードを持つお客様の技術支援をしています。


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Amazon Web Services 基礎からのネットワーク&サーバー構築 改訂3版

Amazon Web Services 基礎からのネットワーク&サーバー構築 改訂3版
(著)大澤 文孝, 玉川 憲, 片山 暁雄, 今井 雄太
発売日 2020/02/12
総合評価
(2021/10/24 12:00時点)
AWSを実機代わりにインフラ技術が学べる!

「自分でネットワークやサーバーを構築できるようになる」。これが本書の目的です。
新しいものを学習するとき、実際にやってみるのが一番。従来は物理機器がないと学べませんでしたが、今はクラウドがあります。
本書は、代表的なクラウドサービス「Amazon Web Services」を実機代わりにネットワークを学び直す、をコンセプトにまとめた1冊です。
インフラを学びたい若手技術者にも、インフラを学び直したいアプリ開発者にもオススメです。

◆改訂3版における主な変更点は、以下の通りです。
----------------------------------
・「Amazon Linux」から「Amazon Linux 2」に変更
Amazon Linux 2はRHEL 7ベースになっており、Linuxサービスの起動や停止、自動起動の設定方法が大きく変わっています。その手順についての記載を修正しました。

・MySQLからMariaDBに変更
Amazon Linux 2にパッケージとして含まれるデータベースが、MySQLからMariaDBに変わりました。インストール方法が変わるので、その手順についての記載を修正しました。

・WordPressが要求するPHPのバージョンアップ手順追記
WordPressの最新版では、PHP 5.6.20以降を要するようになりました。Amazon Linux 2のパッケージに含まれるPHPは、この要件を満たさないため、PHPのバージョンアップをする手順を追加で記載しました。

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目次
CHAPTER 1 システム構築をインフラから始めるには
CHAPTER 2 ネットワークを構築する
CHAPTER 3 サーバーを構築する
CHAPTER 4 Webサーバーソフトをインストールする
CHAPTER 5 HTTPの動きを確認する
CHAPTER 6 プライベートサブネットを構築する
CHAPTER 7 NATを構築する
CHAPTER 8 DBを用いたブログシステムの構築
CHAPTER 9 TCP/IPによる通信の仕組みを理解する
Appendix A パケットキャプチャで通信をのぞいてみる
Appendix B ネットワークの管理・運用とトラブルシューティング

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Users Voice
図やスクリーンショットが多く、とても分かりやすくできています。 集中して取り組めば1日、時間をかけても2~3日で最後まで進めることができると思います。 クラウドサービスの計算能力を借りるためにはサーバをぽんと立てて終わりではなく、AWS内の通信、およびインターネットとの通信が必要です。 本書ではネットワークを中心とした基礎的なインフラ構築をハンズオンで学ぶことができます。 注意点としては、既にAWSに関する何らかのトレーニングを受けた方には簡単すぎるかもしれません。 (参考:YahooShopping)

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納品まですぐなので大変助かりました。 本書は、図解付きでの説明だったり、ページ数的にも程良かったので、理解や読み進めやすかったかと、思います。 (参考:YahooShopping)

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タイトル通りまさしく基礎レベルからだったので、インフラや通信の仕組みに対して経験がない人向けの内容だったので、超入門編としては悪くないと思う。未経験からの独習ハンズオン。
逆に、ある程度知識のある人には物足りないと思うので、より詳しく知りたいと言う人にはオススメできない。
個人的には、装丁から感じる印象と内容がマッチせず、ミスリード感が否めない気が。。
以下、後日追記
とか言っといて、実際に自分が作ってみるとなったら細かい点がめっちゃ参考になった。体系的な理解に時間を掛けずにとりあえずまず環境を構築したいという人にはオススメかも。 (参考:honto)

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著者略歴
大澤文孝(オオサワフミタカ)
テクニカルライター、プログラマー。情報処理技術者(「情報セキュリティスペシャリスト」「ネットワークスペシャリスト」)。雑誌や書籍などで開発者向けの記事を中心に執筆。主にサーバやネットワーク、Webプログラミング、セキュリティの記事を担当する。近年は、Webシステムの設計・開発に従事

玉川憲(タマガワケン)
株式会社ソラコム代表取締役社長。1976年大阪府生まれ。東京大学工学系大学院機械情報工学科修了。米国カーネギーメロン大学MBA(経営学修士)修了、同大学MSE(ソフトウェア工学修士)修了。日本IBM基礎研究所でウェアラブルの研究開発に従事。ソフトウェア事業部にてエバンジェリスト、マネージメントを経験。2010年に現アマゾンウェブサービスジャパンにエバンジェリストとして入社し、AWSクラウド事業立ち上げに従事。2015年に株式会社ソラコムを創業し、革新的なIoTプラットフォームSORACOMの開発に従事。著作翻訳多数。Forbes Japan「JAPAN’s CEO OF THE YEAR 2016 最もイノベーティブなスタートアップBEST3」受賞

片山暁雄(カタヤマアキオ)
株式会社ソラコム執行役員プリンシパルソフトウェアエンジニア。金融機関向けのウェルス・マネジメントシステムやポートフォリオ管理システムの設計構築を業務として行うかたわら、オープンソースのJavaフレームワークプロジェクトや、AWSの日本ユーザーグループ(JAWS-UG)の立ち上げに関わり、2011年にアマゾンデータサービスジャパンに入社。日本のエンタープライズでのクラウド普及をミッションとし、AWSソリューションアーキテクトとして、AWS利用のアーキテクチャ設計サポートや技術支援、また金融機関での利用促進のため、FISC安全対策基準への準拠対応や、金融機関へのクラウド導入支援などを行う。2015年、株式会社ソラコムに入社し、ソフトウェアエンジニアとしてソラコムの提供するIoTプラットフォームの設計と実装、またイベントやセミナーなどの講演を行っている

今井雄太(イマイユウタ)
株式会社ソラコムソリューションアーキテクト。1981年生まれ。数社にてネットワークエンジニア、広告配信システムとその分析システムの開発に従事した後、2012年よりアマゾンウェブサービスジャパンにてソリューションアーキテクト、2015年よりHortonworks,Inc.にてソリューションエンジニアとして活動。アドテク、デジタルマーケティングといった、大規模なトラフィックとデータを取り扱う業界におけるクラウドとビッグデータ活用を技術支援する。特に、Hadoop/Sparkでのビックデータ分散処理において経験が深い。2017年1月より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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AWS参考書「新書一覧(2020年、2021年刊行)」

以下がAWS参考書の新書(2020年,2021年発売)の一覧(発売日の新しい順)です。

(2021/10/24 12:00 更新)
製品価格
AWS Deep Racer
発売日 2022/01/20
Deep4Drive (シーアンドアール研究所)
3,762円
(+247pt)
3,531円
3,531円
3,080円
3,080円
3,080円
3,080円
AWSコンテナ設計・構築[本格]入門
発売日 2021/10/21
株式会社野村総合研究所, 新井雅也, 馬勝淳史 (SBクリエイティブ)
3,300円
3,300円
3,300円
3,300円
実践 AWSデータサイエンス ―エンドツーエンドのMLOpsパイプライン実装...
発売日 2021/10/15
Chris Fregly, Antje Barth (オライリージャパン)
4,180円
4,180円
4,180円
980円
980円
AWSではじめる クラウド開発入門
発売日 2021/09/27
真野智之 (マイナビ出版)
3,498円
3,498円
3,498円
3,498円
980円
AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト問題集
発売日 2021/08/12
平山 毅, 福垣内 孝造, 澤田 拓也, 門倉 新之助 (リックテレコム)
総合評価
2,530円
2,404円
2,420円
2,530円
99円
 

AWS本「Kindle Unlimited 読み放題 人気本ランキング」

「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

最近はKindle Unlimitedで読める本もどんどん増えており、雑誌、ビジネス書、実用書などは充実のラインナップ。

以下がKindle Unlimitedで読み放題となるAWS本の一覧です。

30日無料体験も可能なので、読みたい本があれば体験期間で無料で読むことも可能です。

(2021/10/24 12:00 更新)
Rank製品価格
1
2,385円
1,375円
2,750円
2,068円
2
980円
3
AWS実務入門 - インフラ基本編
発売日 2020/08/14
ますけん
Kindle Unlimited対象
総合評価
980円
4
AWS Lambda実践ガイド
発売日 2017/10/16
大澤 文孝 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
3,300円
1,650円
3,300円
3,300円
5
Amazon Web Servicesネットワーク入門 impress top gearシリーズ
発売日 2016/11/11
大澤文孝 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
2,750円
1,375円
2,750円
2,750円
6
Spring Boot 2 応用: REST x Swagger UI、MyBatisからAWSへのデプロイまで...
発売日 2020/12/28
原田 けいと, 竹田 甘地, Robert Segawa
Kindle Unlimited対象
総合評価
700円
7
Amazon Web Services 基礎からのネットワーク&サーバー構築 改訂3版...
発売日 2020/02/12
大澤 文孝, 玉川 憲, 片山 暁雄, 今井 雄太 (日経BP)
Kindle Unlimited対象
総合評価
2,970円
2,673円
2,970円
2,970円
8
420円
9
1,188円
10
980円
 

おまけ:本より高コスパ?「Udemy AWSおすすめ講座」

UdemyではAWSを基礎から応用までトータルで学べる学習講座があります。

こちらが、セール時には2千円程度で購入可能で、講座によっては本よりコスパよく学習が可能です。

講座は、買い切り型ながら更新あり、質問可能、30日間返金も可能、という本以上の手厚いサポートがあるのが魅力。

以下の表が、AWSの学習講座例。セールの場合、かなりおすすめなのでぜひトライしてみください。

Udemyについては、以下のページでも詳しく紹介しているので覗いてみてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
(4.2)
総評価数 14462件
2
(4.2)
総評価数 2676件
3
(4.5)
総評価数 6109件
4
(4.2)
総評価数 3079件
5
(4.2)
総評価数 3601件

 

関連:Webサービス開発のためのプログラミング

以下では、AWSで使える代表的なNode.js(JavaScript)やPHPといったWeb開発向けの参考書も紹介しています。合わせて参照ください。

 

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以下では最新のKindle端末について比較、おすすめ紹介しています、合わせてのぞいて見てください。

いじょうでっす。

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