【2021年】AWS本「人気20冊と新書/高評価/おすすめの9冊」

こちらでは、世界シェアNo.1のクラウドコンピューティングサービス「Amazon Web Services(AWS)」の人気・おすすめの参考書を紹介していきまっす。

 

 
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発売日 2018/11/07
通常 13,980円
現在 13,980円

 

 

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AWS本「人気ランキング 20冊」

AWSの今売れ筋本を人気ランキングで一覧したのが以下。

ランキングは日々更新されていますので、最新の人気が反映されています。

 

(2021/04/23 更新)
Rank製品評価
1
AWS認定資格試験テキスト AWS認定 クラウドプラクティショナー...
発売日 2019/04/20
通常    2,618円
単行本   2,618円 (+119pt)
Kindle   2,356円 (+24pt)
(4)
総評価数 117件
2
図解即戦力 Amazon Web Servicesのしくみと技術がこれ1冊でしっかりわかる教科書...
発売日 2019/11/07
通常    2,178円
単行本   2,178円 (+22pt)
Kindle   2,069円 (+36pt)
(4.1)
総評価数 83件
3
Amazon Web Services 定番業務システム14パターン 設計ガイド
発売日 2018/09/28
通常    2,750円
単行本   2,750円 (+28pt)
Kindle   2,613円 (+979pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(4)
総評価数 9件
4
(4.5)
総評価数 53件
5
AWSではじめるインフラ構築入門 安全で堅牢な本番環境のつくり方...
発売日 2021/02/10
通常    4,730円
単行本   3,300円 (+33pt)
Kindle   2,970円 (+30pt)
(4.4)
総評価数 16件
6
AWS認定資格試験テキスト AWS認定ソリューションアーキテクト - アソシエイト 改訂第2版...
発売日 2021/01/21
通常    2,618円
単行本   2,618円 (+26pt)
Kindle   2,356円 (+24pt)
(4.3)
総評価数 24件
7
Amazon Web Services エンタープライズ基盤設計の基本
発売日 2018/10/04
通常    3,740円
単行本   3,740円 (+37pt)
Kindle   3,553円 (+1331pt)
(4.4)
総評価数 16件
8
Amazon Web Services 基礎からのネットワーク&サーバー構築 改訂3版...
発売日 2020/02/06
通常    2,970円
単行本   2,970円 (+30pt)
Kindle   2,673円 (+27pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(4.3)
総評価数 47件
9
(3.8)
総評価数 32件
10
Amazon Web Servicesネットワーク入門 impress top gearシリーズ
発売日 2016/11/11
通常    2,750円
単行本   2,750円 (+28pt)
Kindle   2,613円 (+54pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(4.1)
総評価数 12件
11
ポケットスタディ AWS認定 デベロッパーアソシエイト
発売日 2021/03/09
通常    2,310円
単行本   2,310円 (+23pt)
(5)
総評価数 2件
12
AWS Lambda実践ガイド
発売日 2017/10/16
通常    3,300円
単行本   3,300円 (+33pt)
Kindle   2,970円 (+30pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(4)
総評価数 12件
13
(3.9)
総評価数 3件
14
(3.6)
総評価数 25件
15
(4.2)
総評価数 20件
16
ゼロからわかるAmazon Web Services超入門 はじめてのクラウド (かんたんIT基礎講座)...
発売日 2019/06/26
通常    2,948円
単行本   2,948円 (+29pt)
Kindle   2,801円 (+50pt)
(3.3)
総評価数 23件
17
使ってわかったAWSのAI -まるごと試せば視界は良好 さあPythonではじめよう!...
発売日 2020/07/13
通常    2,860円
単行本   2,860円 (+29pt)
Kindle   2,640円 (+26pt)
(4.4)
総評価数 5件
18
徹底攻略 AWS認定 ソリューションアーキテクト – アソシエイト教科書...
発売日 2019/01/18
通常    2,618円
単行本   2,618円 (+26pt)
Kindle   2,356円 (+24pt)
(3.8)
総評価数 81件
19
Amazon Web Services負荷試験入門 ――クラウドの性能の引き出し方がわかる Software Design plus...
発売日 2017/09/23
通常    4,180円
単行本   4,180円 (+42pt)
Kindle   4,180円 (+42pt)
(3.8)
総評価数 10件
20
AWS認定資格試験テキスト AWS認定 ソリューションアーキテクト-アソシエイト...
発売日 2019/04/20
通常    2,356円
単行本   1,441円
Kindle   2,356円 (+24pt)
(4.1)
総評価数 105件

 

以降でおすすめ・注目の本をピックアップしていきまっす。

ちなみに、Kindle版のある本ならサンプル送信で試し読み可能。大概目次まで見れるので、内容の概要もつかめるので、サンプル試読おすすめです。

 

AWSの今人気の参考書の 3冊

「AWS認定資格試験テキスト AWS認定 クラウドプラクティショナー」

合格への最短ルート!

AWS(Amazon Web Services)を活用・構築する知識を持っていることを証明するのがAWS認定です。「AWS認定 クラウドプラクティショナー」は、エンジニアだけでなくマネージャーや営業職など、さまざまなポジションを対象とした新しい試験で、AWSクラウドの知識とスキルを身に付け、全体的な理解を効果的に説明できるようになることが求められます。
本書はその「AWS認定 クラウドプラクティショナー」向けの試験対策教科書です。AWSを利用していくのに必要となる「クラウドの概念」「セキュリティ」「テクノロジー」「請求と料金」といったカテゴリを、しっかり丁寧に解説しています。
実際に豊富な構築経験と深い知識を持った著者が、試験の合格のポイントになる知識と解答の考え方が理解できるように構成しています。さらに、練習問題で知識を解答につなげる力がしっかりと身につきます。

目次

第1章 AWS認定資格
1-1 AWS認定資格とは
1-2 クラウドプラクティショナーについて
1-3 学習方法

第2章 AWSクラウドの概念
2-1 クラウドとは
2-2 AWSの長所と利点
2-3 クラウドアーキテクチャの設計原理
2-4 AWS Well-Architectedフレームワーク

第3章 AWSのセキュリティ
3-1 AWSの責任共有モデル
3-2 AWSクラウドのセキュリティ
3-3 IAM
3-4 セキュリティグループ
3-5 AWS ShieldとWAF
3-6 Inspector

第4章 AWSのテクノロジー
4-1 AWSのサービス
4-2 グローバルインフラストラクチャ

第5章 コンピューティングサービス
5-1 EC2
5-2 ELB
5-3 Auto Scaling
5-4 Lambda
5-5 その他のコンピューティングサービス

第6章 ストレージサービス
6-1 EBS
6-2 S3
6-3 その他のストレージサービス

第7章 ネットワークサービス
7-1 VPC
7-2 CloudFront
7-3 Route 53

第8章 データベースサービス
8-1 RDS
8-2 DynamoDB
8-3 その他のデータベースサービス

第9章 管理サービス
9-1 CloudWatch
9-2 Trusted Advisor
9-3 その他の管理ツール

第10章 請求と料金
10-1 AWS料金モデル
10-2 請求ダッシュボード
10-3 マルチアカウントの運用
10-4 AWSのサポートプラン
10-5 その他の請求サポートツール


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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
Users Voice
読書期間1週間。さらっと1周、章末問題を解きながら1周、細かく見て1周。
それぞれ2日間ずつのイメージです。
難易度を比較すると、
模擬テスト < 本番 <<< 本書
という感じです。
模擬テストは簡単過ぎ、でも本書は本番に比べ、だいぶ難しいように思いました。
ですので、本番を安心して受けたい方にはマッチしています。
かつ、上位のソリューションアーキテクトの書籍を見る限り、
似たレベル感でしたので、次に繋がる意味でも良書かもしれません。

レビューを見た方、頑張って!!! (参考:Amazon)

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20190714現在、ひいきめにみても本番に対し半分しか役に立たなくなっている、と思われます。
他のご指摘者にもある通りだと思います。
・耐障害性の解説があって、fault tolerant system についての解説はない。
・SQS の解説不掲載。
・索引掲載の項目名と、AWS のサービスメニュー掲載の項目名との一部齟齬
・AWS CloudHSM の索引無し。
・Lambda:「サーバーの構築が不要」「サーバーの管理が不要」とは解説しても、「serverless technology」として解説されているのではない。これでホントに本番の問題解けるの?

・本書の章末問題、デジタルトレーニングの確認問題、そして2000円の模擬テスト:判定が "Pass" だからっといって、本番と関係ないと思う。

気ままなベンダーに受験者はいつも振り回される。
間違えたところを教えない。それでどうやって復習しろというのだろう。
合否を表示して、あとはやりっ放しに見える。
知識や技能の普及事業というより、ていのいい収奪行為では?と思ってしまう。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
  

「図解即戦力 Amazon Web Servicesのしくみと技術がこれ1冊でしっかりわかる教科書」

Amazon Web Servicesのしくみがすぐにわかる!

Amazon Web Services(AWS)のしくみや関連技術についてわかりやすく解説する図解本です。エンジニア1年生、IT業界などへの転職・就職を目指す人が、AWS関連の用語、しくみ、クラウドとネットワークの基礎技術などを一通り学ぶことのできる、1冊目の入門書としてふさわしい内容を目指します。本書では、クラウドやネットワークの基礎から解説し、AWSのサーバーサービス、ストレージサービス、ネットワークサービス、データベースサービスについて具体的なサービス名を挙げながら初心者向けにわかりやすく紹介します。今までのAWS解説書では用語がわからず難しかったという人も本書なら安心して学ぶことができます。

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
Users Voice
AWSなどのクラウドサービスを全く知らない初心者にとっては、この本は有用になると思います。
AWSが手掛ける主要なサービス、EC2やS3などについて、その略語が何かもわからない人は
本書で概要を説明してくれるので、全体概要を掴むには良い本だと思います
コードは全く出てこないので、AWSの仕組みやビジネス上で知りたい人は良い本だと思います。 (参考:Amazon)

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別の本ですが「AWS認定資格試験テキストクラウドプラクティショナー」の本で試験勉強を始め、単語やサービスの言い回しが独特で公式HPを見ても勉強が捗らず困って、こちらの本を購入しました。分かりやすくて実際泣きそうになりました。試験問題集ではないですが、普通の言葉とイラストで説明されており、入りやすかったです。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
  

「Amazon Web Services 定番業務システム14パターン 設計ガイド」

AWSのサービスはこう組み合わせる!
大事な業務システムの作り方

“定番”ともいえる14パターンの業務システムについて、Amazon Web Servicesのサービスの選び方、組み合わせ方を解説します。業務システムのように複雑な仕組みを構築するには、AWSの特性を十分理解してインフラを設計する必要があります。そうしたAWSを使った業務システム設計の勘所を、パターン別に分かりやすく説明します。

本書はWebシステム、ストレージシステム、データ分析システムといったテーマごとに、AWSのサービスを組み合わせて、特定の要求を満たすシステムを作るための「設計パターン」を解説します。2016年6月発行の「Amazon Web Services 定番業務システム12 パターン設計ガイド」を基に、「マイクロサービスの運用基盤」「AIとIoT」の2パターンを追加し、全体を通して加筆・修正・再構成しました。AWSの最新サービスに対応しています。

基本的なパターンから入り、徐々に応用的なパターンへと深く説明していきます。例えばWebシステムでは、仮想サーバー1台の単純な構成のWebサイトの設計方法から、性能や可用性の要件が厳しい場合の設計パターンまで紹介します。

後半では、仮想サーバーを使わない“クラウドネイティブ”なシステム、AWSをフル活用してアプリケーションの高速開発、オンプレミス環境と連携動作させる“ハイブリッドクラウド”など応用的な設計パターンも解説します。

クラウド初心者からベテランまで、AWSを使ったインフラ設計のあらゆる局面に役立つ一冊です。

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Users Voice
要点がまとまった良書だと思います。ページ数が少ない(約200ページ)わりに内容は濃いと思います。
業務要件が決まった後、システムに落とし込もうとする一番最初の段階で活用できる書籍だと思います。

注意点は、本書の編集方針が『サービス個々の詳細なパラメタ、設定手順は思い切って割愛しました。細かい設定方法はネットや既存の書籍を参考にして頂ければと思います。』(はじめにより抜粋)であることです。実際、まったくと言ってよいほど記載されていません。
当方は概ねAWSのサービスは把握しているのでスラスラ読めましたが、AWS経験がない人やクラウド初心者には雑な内容に感じるかもしれません。(課金体系についてもほとんど記載がないので別途要確認です。)

あとは、タイトルにAWSが入っている本としてはあたりまえなのかもしれませんが、『これをやるならAWSでなく他のパブリッククラウド(GCPとか)かなぁ。もしくはクラウドでなくVPSかなぁ』と感じたものがありました。コラムレベルでも良いので、そのあたりにも触れていたらさらに良かったのではないかと思いました。 (参考:Amazon)

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AWSの様々な用途を知るのに適してる。
概要レベルの記載に留めてあるのでざっくり把握出来る。
実用する上では別途掘り下げた参考書が必要。 (参考:Amazon)

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Amazon Web Services 定番業務システム14パターン 設計ガイド
発売日 2018/09/28
通常 2,750円
現在 2,613円
137円(5%)OFF!!

      

AWSの発売したての注目の新書 3冊

「IoTデバイス×Webアプリでホームネットワーク AWS クラウドサービス開発テクニック」

 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
  

「ズバリ!的中問題集 DOP AWS Amazon デベロッパー プロフェッショナル 認定試験 Developer Eng...」

 
  

「ズバリ!的中問題集 DBS AWS Amazon データベース 認定試験 Database 日本語版」

 
  

高評価で人気も高いおすすめの3冊

「AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル~試験特性から導き出した演習問題と詳細解説~」

本書は、AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル試験対策の問題集です。
プロフェッショナル試験では、具体的な業務要件や課題をもとにしたケース問題が長文で出題されます。試験時間も長く、知識だけではなく思考力や応用力が求められます。合格するためには、問題に示されたシナリオを熟読したうえで最適な答えを導き出す訓練が必要不可欠です。
本書は、このような試験の特徴を踏まえて演習問題とその解説に重点を置き、総仕上げとして模擬試験を掲載しています。さらに、AWSのサービス・機能を概説するとともに、出題されるシナリオの特性をしっかり解説。確かな実力が身に付く1冊です。

執筆・監修陣は、AWSでの豊富な経験を持つメンバー並びにAWSのプレミアコンサルティングパートナー企業に所属するエンジニア達で構成しており、ポイントを押さえながら一つ一つ丁寧に説明しています。


◆本書の構成◆
第1章 AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル試験の概要と特徴
第2章 各種サービスの概要
第3章 試験で問われるシナリオの特性
第4章 「組織の複雑さに対応する設計」分野におけるケース問題
第5章 「新しいソリューションの設計」分野におけるケース問題
第6章 「移行の計画」分野におけるケース問題
第7章 「コスト管理」分野におけるケース問題
第8章 「既存のソリューションの継続的な改善」分野におけるケース問題
第9章 模擬試験

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
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SAP対策の一環として、なるべく多くの問題を解いて最適解を求める訓練が必要と思い、購入しました。演習問題を解いていくうちに、デプロイメント要件など自分がきちんと理解していなかった部分を把握できて良かったです。解説もわかりやすく、特に模擬試験は時間配分の練習に役立ちました。 (参考:Amazon)

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この本で勉強して、先週無事合格しました。
練習問題の解説は特に勉強になりました。実際に出題される問題よりも、この本の方が若干難易度が高い気がしますので、受験予定の人は買った方が良いと思います。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
  

「AWSではじめるインフラ構築入門 安全で堅牢な本番環境のつくり方」

AWSのネイティブ機能を組み合わせて
安全かつ堅牢なインフラを構築・運用

本書は、AWS(Amazon Web Services)を利用して、
インフラを構築/運用する方法を解説する入門書です。
クラウドでネットワーク&サーバー構築を行うために必要な基礎知識や、
AWSのネイティブ機能を組み合わせて安全かつ堅牢なインフラを構築/運用
するための設定方法やノウハウを解説します。

 ○Amazon VPCによるインフラ基盤の構築方法
 ○Amazon EC2による踏み台サーバー・Webサーバーの作り方
 ○Amazon RDSによるDBサーバーの作り方
 ○負荷分散のためのロードバランサーの構築
 ○独自ドメインやSSL証明書の取得
 ○メールサーバーやキャッシュサーバーの構築
 ○サービスの監視を組み込む方法
 ○月々のAWS利用料金の管理

など、現場のノウハウをあますところなく紹介/解説していきます。
「AWSを用いたインフラ構築/運用の方法が知りたい」方におすすめの一冊です。

▼対象読者
○AWSでインフラを構築したいエンジニア(AWSを使うのは初めて)

▼本書の特徴
○AWSによるインフラ構築・運用の方法がわかる
○インフラ構築の際に必要なネットワーク&サーバー構築の知識・手順を
 ステップバイステップ形式で学ぶことができる

▼扱う機能
○構築
 VPC、EC2、RDS、S3、Certification Manager、Route 53、SES、ElastiCache
○運用
 IAM、CloudWatch、請求

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。


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AWSではじめるインフラ構築入門 安全で堅牢な本番環境のつくり方
発売日 2021/02/10
通常 4,730円
現在 3,300円
1,430円(30%)OFF!!

  

「Amazon Web Services 基礎からのネットワーク&サーバー構築 改訂3版」

AWSを実機代わりにインフラ技術が学べる!

「自分でネットワークやサーバーを構築できるようになる」。これが本書の目的です。
新しいものを学習するとき、実際にやってみるのが一番。従来は物理機器がないと学べませんでしたが、今はクラウドがあります。
本書は、代表的なクラウドサービス「Amazon Web Services」を実機代わりにネットワークを学び直す、をコンセプトにまとめた1冊です。
インフラを学びたい若手技術者にも、インフラを学び直したいアプリ開発者にもオススメです。

◆改訂3版における主な変更点は、以下の通りです。
----------------------------------
・「Amazon Linux」から「Amazon Linux 2」に変更
Amazon Linux 2はRHEL 7ベースになっており、Linuxサービスの起動や停止、自動起動の設定方法が大きく変わっています。
その手順についての記載を修正しました。

・MySQLからMariaDBに変更
Amazon Linux 2にパッケージとして含まれるデータベースが、MySQLからMariaDBに変わりました。
インストール方法が変わるので、その手順についての記載を修正しました。

・WordPressが要求するPHPのバージョンアップ手順追記
WordPressの最新版では、PHP 5.6.20以降を要するようになりました。
Amazon Linux 2のパッケージに含まれるPHPは、この要件を満たさないため、PHPのバージョンアップをする手順を追加で記載しました。

≪目次≫
CHAPTER 1 システム構築をインフラから始めるには
CHAPTER 2 ネットワークを構築する
CHAPTER 3 サーバーを構築する
CHAPTER 4 Webサーバーソフトをインストールする
CHAPTER 5 HTTPの動きを確認する
CHAPTER 6 プライベートサブネットを構築する
CHAPTER 7 NATを構築する
CHAPTER 8 DBを用いたブログシステムの構築
CHAPTER 9 TCP/IPによる通信の仕組みを理解する
Appendix A パケットキャプチャで通信をのぞいてみる
Appendix B ネットワークの管理・運用とトラブルシューティング

↓全て表示↑少なく表示
 
Users Voice
1日あれば本書の到達点のWordpressまで起動できます。

AWSの仕組みの説明がありますが、あらかじめAWS クラウドプラクティショナーの本で、ある程度のAWSの仕組み・概念について知っておいたほうがスムーズに進みます。(知らなくても進められます)

ネットワークについては、AWSやネットワークの一般知識がないと理解をするためには不足するかもしれませんが、ネットワークの専門書ではないので、この手の本としては説明は頑張っています。
また、ネットワークの知識がなくとも、手順通りに進めれば問題なく進められます。

この本の主題である、ネットワークの設定、EC2の設定、Wordpressの設定方法などについての手順は、AWSの画面のキャプチャも正しく載っているので、説明と合わせて読めば迷いなく進められます。
最近、改訂3版として加筆・修正されただけあって、最新(2020/4/11)のAWSとマッチしています。
(時間がたつとAWSの仕様が変更されて本の記載と違う部分がでてくると思います)

AWSクラウドプラクティショナーの知識を深めて実践でも使用できるようにするためにこの本を買ったのですが、わかりやすく知識が深まった良書だと思います。 (参考:Amazon)

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※間違えて第二版のほうにレビューしていたのでこちらにレビューし直します。
現在フロントエンドエンジニアとして働いていますが、ネットワークの知識などの必要性を感じており入門しやすい書籍を探していました。
Qiitaなどでオススメされていることが多く手に取ってみましたが、イラストがとてもわかりやすく、こんなことも説明するの?という細かい部分まで説明していて、これからネットワークを学びたい、知っておきたいという人にはとても入りやすい書籍でした。
ハンズオン形式になっているため、楽しく学ぶことができ、awsにネットワークを構築したりサーバを立てたりするので難易度としてもちょうど良いものでした。
フロントエンジニアの私でも理解できたのでとてもオススメです。

以下のキーワードについて説明できない方にオススメ(私が説明できるようになった)
- パブリックサブネット・プライベートサブネット
- サブネットマスク
- NAT
- ルートテーブル
- UDP
- etc (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
      

AWS本「Kindle Unlmited 読み放題 人気ランキング」

「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

実はそこにAWSの本もそこそこあるんです。すなわち、定額で何冊も学習することも可能

Kindle Unlimitedの主な特徴としては、おおよそ以下の通り。

  • 雑誌がかなり充実
  • 豊富なKindle個人出版本がほとんど読み放題
  • 最近は出版社単行本も対応増加

個人的には雑誌が、IT系(CG WORLD等)、ガジェット系(Get Navi等)、ゲーム(ファミ通等)、など見たい雑誌が幅広く読めるのが大きな魅力。2冊以上読みたいものがあるだけで確実にお得です。

また、30日無料体験も可能なので、体験期間を利用して無料で学習してみるのもお得な学習法です。

以下がKindle Unlimited対応のAWS関係の本人気ランキングです。

(2021/04/23 更新)
Rank製品評価
1
Amazon Web Services 定番業務システム14パターン 設計ガイド
発売日 2018/09/28
通常    2,750円
単行本   2,750円 (+28pt)
Kindle   2,613円 (+979pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(4)
総評価数 9件
2
Amazon Web Servicesネットワーク入門 impress top gearシリーズ
発売日 2016/11/11
通常    2,750円
単行本   2,750円 (+28pt)
Kindle   2,613円 (+54pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(4.1)
総評価数 12件
3
AWS実務入門 - インフラ基本編
発売日 2020/08/14
通常    980円
Kindle   980円 (+10pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(4.2)
総評価数 4件
4
AWS Lambda実践ガイド
発売日 2017/10/16
通常    3,300円
単行本   3,300円 (+33pt)
Kindle   2,970円 (+30pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(4)
総評価数 12件
5
Amazon Web Services 基礎からのネットワーク&サーバー構築 改訂3版...
発売日 2020/02/12
通常    2,970円
単行本   2,970円 (+30pt)
Kindle   2,673円 (+27pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(4.3)
総評価数 47件
6
(5)
総評価数 3件
7
(4)
総評価数 6件
8
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総評価数 0件
9
(3.6)
総評価数 11件
10
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総評価数 3件

 

おまけ:本より高コスパ?「Udemy AWSおすすめ講座」

UdemyではAWSを基礎から応用までトータルで学べる学習講座があります。

こちらが、セール時には2千円程度で購入可能で、講座によっては本よりコスパよく学習が可能です。

講座は、買い切り型ながら更新あり、質問可能、30日間返金も可能、という本以上の手厚いサポートがあるのが魅力。

以下の表が、AWSの学習講座例。セールの場合、かなりおすすめなのでぜひトライしてみください。

Udemyについては、以下のページでも詳しく紹介しているので覗いてみてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
(4.2)
総評価数 11378件
2
(4.4)
総評価数 4697件
3
(4.1)
総評価数 2533件
4
(4.1)
総評価数 1166件
5
(4.3)
総評価数 1801件

 

関連:Webサービス開発のためのプログラミング

以下では、AWSで使える代表的なNode.js(JavaScript)やPHPといったWeb開発向けの参考書も紹介しています。合わせて参照ください。

 

関連:最新おすすめのKindle端末

以下では最新のKindle端末について比較、おすすめ紹介しています、合わせてのぞいて見てください。

いじょうでっす。

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