【2021最新】VSCode/Vim/Emacs エディタ関連本「人気・おすすめの20冊」

こちらでは、プログラム開発にかかせない、テキストエディターに関する参考書を紹介。

今人気のVSCodeはもちろん、効率の高い操作性で古くから人気の高いVimやEmacsなどの書籍を紹介。

全体の人気、各エディタごとの人気とともに紹介していきまっす。

(ちなみにぼくは元々はVimを使ってましたが、今はVSCodeでVimプラグインになりました。)

 

発売したての新書をピックアップ
技術書は情報の鮮度も重要、人気ランキングの前に新しい書籍もチェックしておきましょう。




 
Kindle Paperwhite
発売日 2018/11/07
(2021/09/22 15:16時点)

 

 

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エディタ(VSCode, Vim, Emacs)関連本「人気ランキング 20冊」

エディタ(VSCode, Vim, Emacs)関連の今売れ筋本を人気ランキングで一覧したのが以下。

ランキングは日々更新されていますので、最新の人気が反映されています。

 

(2021/09/22 12:08 更新)
Rank製品価格
1
実践Vim 思考のスピードで編集しよう! (アスキー書籍)
発売日 2014/01/28
Drew Neil, 新丈 径 (角川アスキー総合研究所)
総合評価
6,490円
2,218円
2,464円
8,980円
2
プログラマーのためのVisual Studio Codeの教科書
発売日 2020/04/30
川崎 庸市, 平岡 一成, 阿佐 志保 (マイナビ出版)
総合評価
2,992円
2,693円
2,992円
2,992円
3
3,058円
2,905円
3,058円
3,058円
4
入門 GNU Emacs 第3版
発売日 2007/03/12
Debra Cameron, James Elliott, Marc Loy, Eric Raymond (オライリー・ジャパン)
総合評価
4,180円
4,180円
4,180円
5
2,838円
2,696円
2,838円
2,838円
6
徹底解説Visual Studio Code
発売日 2019/09/27
本間咲来 (シーアンドアール研究所)
総合評価
3,102円
2,792円
2,792円
3,102円
7
マスタリングVim
発売日 2020/04/16
Ruslan Osipov (技術評論社)
総合評価
3,608円
3,428円
3,608円
3,608円
8
Vim scriptテクニックバイブル~Vim使いの魔法の杖
発売日 2014/10/14
Vim scriptサポーターズ (技術評論社)
総合評価
4,299円
2,838円
2,838円
1,265円
9
3,980円
2,420円
4,022円
10
仕事ですぐ役立つ Vim&Emacsエキスパート活用術
発売日 2016/04/09
Software Design編集部 (技術評論社)
総合評価
2,728円
2,728円
2,728円
2,728円
11
vi/Vim コマンドポケットリファレンス
発売日 2010/10/22
山森 丈範 (技術評論社)
総合評価
539円
2,618円
500円
12
Vimテクニックバイブル~作業効率をカイゼンする150の技
発売日 2014/10/14
Vimサポーターズ (技術評論社)
総合評価
3,199円
3,114円
3,278円
3,278円
13
やさしいEmacs‐Lisp講座
発売日 2011/06/01
広瀬 雄二 (カットシステム)
総合評価
2,234円
3,080円
3,080円
14
2,299円
2,728円
2,728円
200円
15
Emacs Lispテクニックバイブル
発売日 2011/11/26
るびきち (技術評論社)
総合評価
4,375円
3,278円
1,450円
16
Emacsテクニックバイブル ~作業効率をカイゼンする200の技~...
発売日 2010/08/03
るびきち (技術評論社)
総合評価
4,980円
3,058円
845円
17
999円
1,320円
650円
18
はじめてのVisual Studio Code (I・O BOOKS)
発売日 2016/05/01
美樹, 清水 (工学社)
総合評価
2,530円
2,530円
2,530円
19
ViIMproved‐Vim完全バイブル
発売日 2004/05/01
Steve Oualline, 高橋 則利 (技術評論社)
総合評価
1,141円
3,718円
1,540円
20
Emacs Lispプログラミング入門
Robert J.Chassell (アスキー)
総合評価
2,889円
3,080円
3,314円

 

以降で各エディタごとの人気・おすすめの本をピックアップしていきまっす。

ちなみに、Kindle版のある本ならサンプル送信で試し読み可能。大概目次まで見れるので、内容の概要もつかめるので、サンプル試読おすすめです。

 

VSCode(Visual Studio Code)の人気・おすすめ参考書

以下がVSCodeの人気参考書の詳細です。

(2021/09/22 12:08 更新)
Rank製品価格
1
プログラマーのためのVisual Studio Codeの教科書
発売日 2020/04/30
川崎 庸市, 平岡 一成, 阿佐 志保 (マイナビ出版)
総合評価
2,992円
2,693円
2,992円
2,992円
2
3,058円
2,905円
3,058円
3,058円
3
徹底解説Visual Studio Code
発売日 2019/09/27
本間咲来 (シーアンドアール研究所)
総合評価
3,102円
2,792円
2,792円
3,102円
4
はじめてのVisual Studio Code (I・O BOOKS)
発売日 2016/05/01
美樹, 清水 (工学社)
総合評価
2,530円
2,530円
2,530円

「プログラマーのためのVisual Studio Codeの教科書」

プログラマーのためのVisual Studio Codeの教科書
(著)川崎 庸市, 平岡 一成, 阿佐 志保
発売日 2020/04/30
総合評価
(2021/09/22 12:08時点)
※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
※本書内容はカラー(2色)で制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。


令和時代の最強エディターを使いこなす!

「Visual Studio Code」(VS Code)は、Microsoftが中心となってオープンソースで開発されているクロスプラットフォーム(Windows/Linux/macOS)対応のコードエディタ―です。
VS Codeは、高速で起動・動作し、安定性に優れているというエディターの側面だけではなく、コードの編集、インテリセンス(自動補完)、フォーマッッティング、静的チェック、デバック、タスクランナー、ソースコード管理システムとの連携といった統合開発環境としての機能も持ち合わせています。さらに、リモート開発や共同開発といった最先端の手法にも対応した機能を提供しています。
それだけではなく、世界中の開発者が公開している豊富な拡張機能を手軽に取り込める仕組みとエコシステムも確立されています。
本書は、VS Codeの基礎から、拡張機能の開発まで、幅広いトピックをカバーしています。大きく分けて次の4つのパートから構成されています。
それぞれのパートが独立した内容になっており、目的にマッチしたところから選んで読み進められるようにしています。最初から読み進めても興味のあるトピックに絞って読んでもよいでしょう。

 Part 1:VS Codeの基礎(VS Codeの基本機能と全体像)
 Part 2:VS Codeによるソフトウェア開発(開発ライフサイクルの支援機能、リモート開発、チーム開発のための統合機能)
 Part 3:VS Codeの拡張機能開発(拡張機能API、開発方法、テスト、公開方法)
 Part 4:VS Codeによるドキュメント作成(仕様書や論文/書籍などのドキュメント作成のための基本的機能や関連拡張機能)

付録として、著者陣お勧めの拡張機能を紹介しています。また、Windows上でLinuxのツールを実行できる環境であるWindows Subsystem for Linux(WSL)をインストールし、VS Codeと連携して使う方法も解説しています。ただし、どちらもアップデートが頻繁であり、執筆時点の情報であるため、付録として収録しました。

●目次
Part 1 Visual Studio Codeの基礎
 Chapter 1 VS Codeの概要と導入
 Chapter 2 VS Codeの基本操作と環境設定
 Chapter 3 VS Codeを使ったマイクロサービスの開発

Part 2 統合開発環境としてのVisual Studio Code
 Chapter 4 プログラミング支援機能
 Chapter 5 ソフトウェア開発のための拡張機能

Part 3 拡張機能の作成と公開
 Chapter 6 拡張機能の作成
 Chapter 7 拡張機能の仕組みを理解する
 Chapter 8 Markdownを便利に書く拡張機能の作成
 Chapter 9 テキスト翻訳を行う拡張機能の作成
 Chapter 10 JSON Web Tokenビューアーの作成
 Chapter 11 自作拡張機能のMarketplace公開
 Chapter 12 拡張機能をバンドル化する
 Chapter 13 継続的インテグレーションを設定する

Part 4 テキストエディターとしてのVisual Studio Code
 Chapter 14 VS Codeによるドキュメント作成

Appendix
 A-1 お勧め拡張機能一覧
 A-2 Windows Subsystem for Linux

●著者
川崎 庸市(かわさき よういち)
株式会社ZOZOテクノロジーズ開発部所属のエンジニア。過去には、国内モバイルベンチャーや大手インターネットサービス企業にて大規模サービスの基盤プラットフォーム開発、外資系ソフトウェアベンダーにて自社エンタープライズ検索製品やクラウドサービスの技術コンサルティングやアーキテクチャ策定支援に従事。キャリアの半分以上でソフトウェア開発業務に携わり、現在はインフラ運用の自動化・効率化が目下の関心事。エディター選びも人一倍のこだわりを持つ。業務外ではNoOps Japanコミュニティーの運営に従事。趣味はサウナ。
GitHub / Twitter / LinkedIn:@yokawasa

平岡 一成(ひらおか いっせい)
Webアプリケーションエンジニアとして、キャリアの長くはECサービスのシステム開発と運用を担当。国内有数規模のバックエンドAPIプラットフォームを経験。チームをリードする役割だったことも多く、メンバーが気持ちよくソフトウェア開発をできる環境作りには人並み以上にこだわりを見せる。まだまだソフトウェア開発は楽しくなる!という思いで、現在は、日本マイクロソフト株式会社でAzure導入の技術支援を行うクラウドソリューションアーキテクトに従事。二児の父で、趣味はキャンプで不便を楽しむこと。
GitHub / Twitter / LinkedIn:@hoisjp

阿佐 志保(あさ しほ)
金融系シンクタンクなどで、銀行/証券向けインフラエンジニア、製造業向けインフラエンジニアとして従事。都市銀行情報系基盤システム構築や証券会社向けバックオフィスシステムの統合認証基盤構築プロジェクトなどを経験。出産で離職後、Linuxやクラウドなどを独学で勉強し、初学者向けの技術書を執筆。現在は、日本マイクロソフト株式会社でパートナー向け営業活動や技術支援などに従事。主な著書に『Windows 8開発ポケットリファレンス』(技術評論社)、『しくみがわかるKubernetes』(翔泳社)などがある。趣味は手芸。

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
はじめに
本書の構成
Part 1 Visual Studio Codeの基礎
 Chapter 1 VS Codeの概要と導入
  1-1 Visual Studio Codeの概要
  1-2 インストール
  1-3 画面構成
 Chapter 2 VS Codeの基本操作と環境設定
  2-1 基本操作
  2-2 ファイルの基本操作
  2-3 VS Codeの拡張機能
 Chapter 3 VS Codeを使ったマイクロサービスの開発
  3-1 本章の狙い
  3-2 Node.jsによるフロントエンド開発
  3-3 Goによる決済機能API開発
  3-4 Javaによるショッピングカート機能の開発
  3-5 コンテナーアプリ開発
Part 2 統合開発環境としてのVisual Studio Code
 Chapter 4 プログラミング支援機能
  4-1 準備&インストール
  4-2 統合ターミナル
  4-3 IntelliSense
  4-4 CodeLens
  4-5 ナビゲーション
  4-6 リファクタリング
  4-7 デバッグ
  4-8 タスク
 Chapter 5 ソフトウェア開発のための拡張機能
  5-1 GitHub Pull Requests拡張
  5-2 Lintとフォーマッター
  5-3 Remote Development - リモート開発
  5-4 Visual Studio Live Shere
Part 3 拡張機能の作成と公開
 Chapter 6 拡張機能の作成
  6-1 VS Codeの拡張機能の概要
  6-2 拡張機能開発クイックスタート
  6-3 拡張機能のテスト
 Chapter 7 拡張機能の仕組みを理解する
  7-1 VS Code拡張機能の仕組み
  7-2 拡張機能の主要構成要素
  7-3 主要機能の説明
 Chapter 8 Markdownを便利に書く拡張機能の作成
  8-1 コードスニペットのカスタマイズ
  8-2 Markdownテーブル作成機能の作成
  8-3 Markdown簡単入力機能(太字/イタリック/打ち消し線)の作成
  8-4 エクステンションパックの作成
 Chapter 9 テキスト翻訳を行う拡張機能の作成
  9-1 作成する拡張機能の概要
  9-2 拡張機能の動作確認に必要な準備
  9-3 拡張機能を動かしてみる
  9-4 拡張機能の実装ポイント解説
 Chapter 10 JSON Web Tokenビューアーの作成
  10-1 作成する拡張機能の概要
  10-2 拡張機能を動かしてみる
  10-3 拡張機能の実装ポイント解説
 Chapter 11 自作拡張機能のMarketplace公開
  11-1 Marketplace公開のための準備
  11-2 拡張機能のMarketplaceへの公開
 Chapter 12 拡張機能をバンドル化する
  12-1 拡張機能のバンドルについて
  12-2 必要パッケージのインストール
  12-3 webpackの設定
  12-4 webpackによるバンドル化実行
 Chapter 13 継続的インテグレーションを設定する
  13-1 GitHub Actionsとは
  13-2 事前準備
  13-3 ワークフローの作成と実行
Part 4 テキストエディターとしてのVisual Studio Code
 Chapter 14 VS Codeによるドキュメント作成
  14-1 Markdownによるドキュメント作成
  14-2 Pythonによるデータサイエンス
Appendix
 A-1 お勧め拡張機能一覧
 A-2 Windows Subsystem for Linux
あとがき
著者プロフィール

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Users Voice
知人に購入しました。近くの書店にはなかったので、こちらでポイントも付き購入できて良かったです。対応も梱包も問題なく良いお買い物ができました。 (参考:YahooShopping)

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Visual Studio Codeと呼ばれるコードエディタに関する概要本です。
個人的にVSCodeは使いやすいなと思い、最近このエディタで拡張機能を追加しながら試行錯誤していたために購入しました。
個人的にもVSCodeの良さは起動時の軽さと拡張機能にあるかなと思っていたので、本書はその機能の広がりを見せてくれています。
スキルレベルに応じて都度読み返すのが良いと思いますが、part1、part2は比較的読みやすい印象を受けました。
巻末にあるおすすめの拡張機能リストも豊富で、自分の中で読むタイミングとして良かった事もありますが、おすすめです。 (参考:honto)

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
著者略歴

著:川崎 庸市
株式会社ZOZOテクノロジーズ開発部所属のエンジニア。過去には、国内モバイルベンチャーや大手インターネットサービス企業にて大規模サービスの基盤プラットフォーム開発、外資系ソフトウェアベンダーにて自社エンタープライズ検索製品やクラウドサービスの技術コンサルティングやアーキテクチャ策定支援に従事。キャリアの半分以上でソフトウェア開発業務に携わり、現在はインフラ運用の自動化・効率化が目下の関心事。エディター選びも人一倍のこだわりを持つ。業務外ではNoOps Japanコミュニティーの運営に従事。趣味はサウナ。
GitHub / Twitter / LinkedIn:@yokawasa

著:平岡 一成
Webアプリケーションエンジニアとして、キャリアの長くはECサービスのシステム開発と運用を担当。国内有数規模のバックエンドAPIプラットフォームを経験。チームをリードする役割だったことも多く、メンバーが気持ちよくソフトウェア開発をできる環境作りには人並み以上にこだわりを見せる。まだまだソフトウェア開発は楽しくなる!という思いで、現在は、日本マイクロソフト株式会社でAzure導入の技術支援を行うクラウドソリューションアーキテクトに従事。二児の父で、趣味はキャンプで不便を楽しむこと。
GitHub / Twitter / LinkedIn:@hoisjp

著:阿佐 志保
金融系シンクタンクなどで、銀行/証券向けインフラエンジニア、製造業向けインフラエンジニアとして従事。都市銀行情報系基盤システム構築や証券会社向けバックオフィスシステムの統合認証基盤構築プロジェクトなどを経験。出産で離職後、Linuxやクラウドなどを独学で勉強し、初学者向けの技術書を執筆。現在は、日本マイクロソフト株式会社でパートナー向け営業活動や技術支援などに従事。主な著書に『Windows 8開発ポケットリファレンス』(技術評論社)、『しくみがわかるKubernetes』(翔泳社)などがある。趣味は手芸。


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「Visual Studio Code実践ガイド —— 最新コードエディタを使い倒すテクニック」

(概要)

近年注目を集めるエディタ「Visual Studio Code」について徹底的に解説。基本はもちろん、意外と知られていないさまざまな機能、TypeScript、Go、Pythonでの開発を通した実践例、そして拡張機能開発までを扱う決定版です!


(こんな方におすすめ)

・VSCodeをさらに使いこなしたい人 。他のエディタを使っており、VSCode に興味のある人


(目次)

第1部:Visual Studio Codeの基本

第1章:インストールと初期設定 —— Visual Studio Codeを使いはじめる

  Visual Studio Codeのインストールとアップデート

  表示言語を日本語に設定する

  codeコマンドのインストール

  Insider Buildで最新機能を試す

第2章:画面構成と基本機能 —— 直感的な画面に隠された多くの機能たち

  フォルダーやファイルを開く

  Visual Studio Codeの画面構成

  エディターの画面構成

  ソースコードの編集

  ソースコードの閲覧

  高度な機能たち

第3章:ビューとコマンドパレット —— 多彩な情報を整理し、簡単に呼び出す

  エクスプローラービュー

  検索ビュー

  コマンドパレット

第4章:Gitとの連携 —— 基本操作から便利な拡張機能まで

  Gitの基本的な操作

  diff画面とコンフリクトの解消

  コンフリクトの解決

  Gitを強化する拡張機能

第5章:デバッグ機能 —— さまざまな言語のデバッグを直感的なUIで行う

  Visual Studio Codeのデバッグの仕組み

  デバッグの流れ

  デバッグUI

  デバッグの設定

第6章:そのほかの機能 —— タスク、リント、スニペット、ターミナル

  タスク機能

  リント(静的解析)機能

  スニペット機能

  ターミナル

第7章:リモート開発機能 —— 開発環境と実行環境の差分を抑える新機能

  リモート開発機能とは

  リモートSSH機能の使い方

  リモートコンテナ機能

第8章:カスタマイズ —— 柔軟な設定項目、ショートカットでより使いやすく

  Visual Studio Codeのカスタマイズの基本

  おすすめの設定項目

  キーボードショートカットの設定

第9章:拡張機能 —— 導入、管理、おすすめの拡張機能

  拡張機能のインストールと管理

  実装中に便利な機能

  ソースコードを見やすくする拡張機能

  ソースコード以外も見やすくする拡張機能

  Visual Studio Codeをさまざまな開発プラットフォームに押し上げる機能

第2部:実際の開発でVisual Studio Codeを使う

第10章:TypeScriptでの開発 —— デフォルトで使えるフロントエンド/Web APIアプリ開発機能たち

  TypeScriptとフロントエンドアプリの周辺技術

  開発実例「TODOリスト管理Webアプリ」

  TypeScriptの環境構築

  ロジックの実装とユニットテスト

  Web APIの開発とデバッグ

  フロントエンドアプリの開発とデバッグ

  TypeScriptの開発支援機能

第11章:Goでの開発 —— 各種の開発支援ツールと連携した拡張機能

  Goの開発環境の構築

  Web APIの構成とミドルウェア

  モデルの実装とユニットテスト

  Web APIの実装とデバッグ

第12章:Pythonでの開発 —— Web API開発にも、Jupyter機械学習にも活用できる

  Pythonの開発環境の構築

  Web APIの実装とユニットテスト、デバッグ

  JupyterをVisual Studio Codeから使う

第3部:拡張機能の開発とLanguage Server Protocol

第13章:拡張機能開発の基本 —— Visual Studio Codeの拡張ポリシーとひな形の作成

  Visual Studio Codeの拡張機能のポリシー

  拡張機能開発の準備

第14章:実践・拡張機能開発 —— テキスト編集、スニペット、リント、カラーテーマ

  テキストを編集する拡張機能の開発

  スニペットの拡張機能の開発

  リントの拡張機能開発

  カラーテーマの拡張機能の開発

  新しいUIを提供する拡張機能の開発

第15章:自作の拡張機能を公開する —— 広く使ってもらうため必要なさまざまな事項

  拡張機能を公開せずに使う

  拡張機能を公開する

第16章:Language Server Protocol —— エディター拡張のための次世代プロトコル

  LSPとは

  LSPの仕様とVisual Studio Codeの動作

  コード補完のプロトコル

  定義への移動、参照の検索

  診断とコードアクション

  言語サーバーとしてリントの拡張機能を作成する

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
第1部 Visual Studio Codeの基本(インストールと初期設定ーVisual Studio Codeを使いはじめる
画面構成と基本機能ー直感的な画面に隠された多くの機能たち
ビューとコマンドパレットー多彩な情報を整理し、簡単に呼び出す ほか)
第2部 実際の開発でVisual Studio Codeを使う(TypeScriptでの開発ーデフォルトで使えるフロントエンド
Web APIアプリ開発機能たち
Goでの開発ー各種の開発支援ツールと連携した拡張機能
Pythonでの開発ーWeb API開発にも、Jupyter機械学習にも活用できる)
第3部 拡張機能の開発とLanguage Server Protocol(拡張機能開発の基本ーVisual Studio Codeの拡張ポリシーとひな形の作成
実践・拡張機能開発ーテキスト編集、スニペット、リント、カラーテーマ
自作の拡張機能を公開するー広く使ってもらうため必要なさまざまな事項 ほか)

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Users Voice
機能が盛り沢山なので、やりたいことを知るのに重宝する1冊です。読みやすいので目的の機能を実現するときに便利です。今はネットで調べれば何でも検索できますがリファレンスブックとして必要な1冊です。 (参考:YahooShopping)

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c言語の開発開発環境として無料の物を探していたのでマニアルとして良いと思います。 (参考:YahooShopping)

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毎月アップデートがされているので既にこの本と使っているVSCodeの
あいだで食い違いがあった。
VSCodeに関する情報はネット、雑誌で記事にされているがまとまった
ものがなく大変助かった。
1章 インストールと初期設定
 省略
2章 画面構成と基本機能
 今までパンくずリストを非表示にしたかったができていなかったが
 非表示設定の方法があったので早速やってみた。
3章 ビューとコマンドパレット
 検索ビューの詳細な使い方が説明されている
4章 Gitとの連携
 基本的な操作から拡張機能の紹介まで説明してある
5章 デバック機能
 デバック機能について解説
6章 その他の機能
 タスク、リント、スニペット機能の説明
7章 リモート開発機能
 省略
8章 カスタマイズ
 いろいろカスタマイズを説明
9章 拡張機能
 お勧めの拡張機能を説明
10章 TypeScriptでの開発
11章 Goでの開発
 省略
12章 Pythonでの開発
 TODOリスト管理Webアプリ
 Jupyter環境をVSCodeで構築する方法の説明
 Data Viewerの説明
13章 拡張機能開発の基本 
14章 実践・拡張機能開発  
15章 自作の拡張機能を公開する
16章 Language Server Protocol
 省略 (参考:honto)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
森下篤(モリモトアツシ)
株式会社ディー・エヌ・エー所属のエンジニア。SIのシステムアーキテクトを経て、2018年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

「徹底解説Visual Studio Code」

徹底解説Visual Studio Code
(著)本間咲来
発売日 2019/09/27
総合評価
(2021/09/22 12:08時点)
本書では、新世代のテキストエディタとして人気を集めている「Visual Studio Code(VS Code)」について、使い方の基礎から応用テクニックまで幅広く解説しています。
Visual Studio Codeをすぐに使いこなせる便利な拡張機能を紹介するだけでなく、プラグインの開発方法までも掲載しています。

これからプログラミングを始める人も、プログラミング経験はあるがVisual Studio Codeに触れたことのない人も、必読の1冊です!

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
Users Voice
問題ないです。また何かありましたら、よろしくおねがいします。 (参考:YahooShopping)

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Visual Staudio Codeに関する技術書。MicosoftのAzureテクニカルトレーナーの人が書いているのでAzureに関することが詳しい。説明の元になっているVersionは1.36.1
1章 Visual Studio Codeを始めよう
 導入部、installとか画面の説明。
2章 使ってみようVS Code
 MarkDown、HTML、JS、CSSに特化した便利機能の紹介
 フォーマッタ、HTMLをリアルタイムで編集できる拡張機能の紹介。JavaScript用のスニペットの拡張機能、インテリセンス。マルチカーソルなど
3章 VS Codeでプログラミング
JavaScriptとTypeScriptを使ったAPIサーバーを通じてVS Codeの機能の紹介(テスト、フォーマッタ、リント、リファクタ、コードアクションなど)
4章 タスクとデバックを使い倒そう
 タスクの登録・定義、デバッガのinstall(言語によっては拡張機能をinstallする必要がある)
 デバッガの使い方、設定オプション
5章 Live ShareとRemote Development
 省略
6章 VS Codeをもっと使いやすくするカスタマイズしよう
 設定エディタによるカスタマイズの方法
  ・タブ、インデント
  ・空白文字の表示
  ・統合ターミナルの指定
  ・オートフォーマット
  ・ミニマップの設定
  ・行の折り返し
  ・ファイルアイコンの表示
  ・フォント、フォントサイズ
  ・検索ビューをパネル(下部にある)に移動
 ユーザースニペットの定義
7章 Gitと連携してスマートに開発しよう
 ローカルリポジトリとGitHubの使い方
8章 便利な拡張機能で開発をもっと効率化しよう
 ・プログラム支援系
  Code Runner
  Regex Previewer(対応がJaveScript,TypeScript,PHP,Haxeのみなのがおしい)
 ・開発ツール系
  省略
 ・ナビゲーション支援系
  省略
 ・入力系
  キーマップなど
 ・ドキュメント系
 ・Azure系
9章 オリジナルの拡張機能を作ってみよう
 省略
Appendix 開発時のお勧めキーボードショートカット
他のエディタ(Atom,Sublime Text)の本は出ていたがこれはいままであまり出ていなかった(なかったわけではない)の買ってしまった。 (参考:honto)

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コーダーさんにおすすめのマニュアル凝縮本です。
ひととおり広く浅く使い方やおすすめの機能追加などが網羅されていました。取り急ぎ全部設定して使っています。
エンジニアさんと会話する上でベースとして持っておきたい情報満載なので、VS Codeを使う方はぜひ読んでおきましょう! (参考:honto)

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
  

「はじめてのVisual Studio Code (I・O BOOKS)」

はじめてのVisual Studio Code (I・O BOOKS)
(著)美樹, 清水
発売日 2016/05/01
総合評価
(2021/09/22 12:08時点)
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
第1章 「Visual Studio」の弟分、「Code」
第2章 「VSCode」を始めよう
第3章 「HTML+JavaScript」アプリの編集
第4章 VSCodeで「C#」
第5章 「VSCode」の操作を選ぶ
第6章 効率的なカーソル操作
第7章 「マルチ・カーソル」と「検索」
第8章 カスタマイズ
第9章 実行、デバッグ、バージョン管理

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著者略歴
清水美樹(シミズミキ)
東京都生まれ。東北大学大学院工学研究科博士後期課程修了。工学博士。同学研究助手を5年間勤める。当時の専門は微粒子・コロイドなどの材料・化学系で、コンピュータやJavaは結婚退職後にほぼ独習(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

 

Vimの人気・おすすめ参考書

以下がVimの人気参考書の詳細です。

(2021/09/22 12:08 更新)
Rank製品価格
1
実践Vim 思考のスピードで編集しよう! (アスキー書籍)
発売日 2014/01/28
Drew Neil, 新丈 径 (角川アスキー総合研究所)
総合評価
6,490円
2,218円
2,464円
8,980円
2
マスタリングVim
発売日 2020/04/16
Ruslan Osipov (技術評論社)
総合評価
3,608円
3,428円
3,608円
3,608円
3
Vim scriptテクニックバイブル~Vim使いの魔法の杖
発売日 2014/10/14
Vim scriptサポーターズ (技術評論社)
総合評価
4,299円
2,838円
2,838円
1,265円
4
仕事ですぐ役立つ Vim&Emacsエキスパート活用術
発売日 2016/04/09
Software Design編集部 (技術評論社)
総合評価
2,728円
2,728円
2,728円
2,728円
5
vi/Vim コマンドポケットリファレンス
発売日 2010/10/22
山森 丈範 (技術評論社)
総合評価
539円
2,618円
500円

「実践Vim 思考のスピードで編集しよう! (アスキー書籍)」

実践Vim 思考のスピードで編集しよう! (アスキー書籍)
(著)Drew Neil, 新丈 径
発売日 2014/01/28
総合評価
(2021/09/22 12:08時点)
古くて新しいUnixのエディタVim――このVimのエディタとしてのコア機能をマスターするためのレシピ集。
 
Users Voice
本書はUNIXのエディタ「vi」の互換エディタである「Vim」の解説書です。 Vimのオンラインマニュアルはとても丁寧に書かれていて、vim-jp.orgでも閲覧できるのですが、そこには書かれていないテクニックを21章構成でまとめています。 読者対象者は、「Vimチュートリアル」を終えたばかりの初心者から、プロのエンジニアまで。どの章からでも読んでコマンドを叩けるような構成になっています。 値段以上の価値がある良書です。 (参考:YahooShopping)

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わかりやすかった。電子書籍なので便利だ。 (参考:YahooShopping)

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プラグインを使わない素の状態のオペレーションを学ぶのにとても良いと思います。「テクニックバイブル」の方はタイトルどおりテクニカルですが、プラグインの導入が前提(それが悪いわけではありませんが)になっているので、ゴリゴリカスタマイズして使いたいという人以外はこちらの本で学んだ方が良いような気がします。この本を読んで日々のオペレーションがかなりスムーズになりました。価格も手ごろだと思います。 (参考:honto)

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「マスタリングVim」

マスタリングVim
(著)Ruslan Osipov
発売日 2020/04/16
総合評価
(2021/09/22 12:08時点)
(概要)

Googleの現役エンジニアが書いた、テキストエディタ「Vim」の解説書です。OSごとのインストールや基本操作といった入門的内容も押さえつつ、リファクタリング、デバッグ、実行、テスト、バージョン管理システムとの連携、プラグインの作成と管理といったソフトウェア開発に便利な機能を、Pythonのコードを使って解説します。


(こんな方におすすめ)

・テキストエディタ「Vim」を使ってソフトウェア開発をしている人、これからVimを使おうとしている人


(目次)

日本語版に向けて

序章

第1章 Vimを始める

  1.1 技術的要件

  1.2 (モーダルなインターフェースについて)話を始めよう

  1.3 インストール

  1.4 バニラなVimとgVim

  1.5 .vimrcでVimを設定する

  1.6 よく使う操作(あるいはVimの終了方法)

  1.7 動き回る:エディタと対話する

  1.8 インサートモードで単純な編集を行う

  1.9 永続アンドゥと繰り返し

  1.10 :helpコマンドでVimのマニュアルを読む

  1.11 まとめ

第2章 高度な編集と移動

  2.1 技術的要件

  2.2 プラグインをインストールする

  2.3 ワークスペースを整える

  2.4 ファイルツリーを移動する

  2.5 テキスト中を移動する

  2.6 レジスタを使ってコピー&ペーストする

  2.7 まとめ

第3章 先人にならえ、プラグイン管理

  3.1 技術的要件

  3.2 プラグインを管理する

  3.3 モードに飛び込む

  3.4 コマンドを再マッピングする

  3.5 まとめ

第4章 テキストを理解する

  4.1 技術的要件

  4.2 コードの自動補完

  4.3 アンドゥツリーとGundo

  4.4 まとめ

第5章 ビルドし、テストし、実行する

  5.1 技術的要件

  5.2 バージョン管理を扱う

  5.3 vimdiffでコンフリクトを解消する

  5.4 tmux、screen、ターミナルモード

  5.5 ビルドとテスト

  5.6 まとめ

第6章 正規表現とマクロでリファクタリングする

  6.1 技術的要件

  6.2 正規表現で検索・置換する

  6.3 マクロを記録して再生する

  6.4 プラグインに仕事を任せる

  6.5 まとめ

第7章 Vimを自分のものにする

  7.1 技術的要件

  7.2 VimのUIと戯れる

  7.3 設定ファイルを追跡する

  7.4 健康的なVimカスタマイズの習慣

  7.5 まとめ

第8章 Vim scriptで平凡を超越する

  8.1 技術的要件

  8.2 なぜVim scriptなのか?

  8.3 Vim scriptの実行方法

  8.4 文法を学ぶ

  8.5 スタイルガイドについて

  8.6 プラグインを作ってみよう

  8.7 次に読むべきもの

  8.8 まとめ

第9章 Neovim

  9.1 技術的要件

  9.2 なぜ別のVimを作るのか?

  9.3 Neovimのインストールと設定

  9.4 Oni

  9.5 Neovimプラグインのハイライト

  9.6 まとめ

第10章 ここからどこへ行くのか

  10.1 効果的なテキスト編集のための7つの習慣

  10.2 モーダルインターフェースはどこにでも

  10.3 お勧めの読み物とコミュニティ

  10.4 まとめ

付録 Vimを取り巻く日本のコミュニティ

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
1 Vimを始める
2 高度な編集と移動
3 先人にならえ、プラグイン管理
4 テキストを理解する
5 ビルドし、テストし、実行する
6 正規表現とマクロでリファクタリングする
7 Vimを自分のものにする
8 Vim scriptで平凡を超越する
9 Neovim
10 ここからどこへ行くのか

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Users Voice
2020年現在でのVimのプラグイン管理方法やNeovimの情報などがまとまっている。
Vim自体の操作に関する入門書としては、実践Vimの方が丁寧なように思う。 (参考:honto)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
オシポフ,ルスラン(Osipov,Ruslan)
Google社のソフトウェアエンジニアであり、熱心な旅行者であり、パートタイムのブロガーでもある。独学エンジニア。個人的なVimのノートを2012年から公開しており、Vimの複雑性と、Vimによる開発フローの最適化にしだいに興味を持つようになった

大倉雅史(オオクラマサフミ)
1988年生まれ。フリーランスのプログラマー。おもにRuby on RailsによるWebアプリケーション開発を業務としている。Vim歴はRuby歴と同じく7年であり、Vimは仕事になくてはならない存在。大の技術コミュニティ好きであり、Rubyのコミュニティにはかなりの頻度で顔を出して登壇したり雑談したりしている。2019年には「VimConf 2019」のオーガナイザを務め、2020年からは「Kaigi on Rails」という大規模イベントのチーフオーガナイザも務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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マスタリングVim
発売日 2020/04/16
(2021/09/22 12:08時点)

  

「Vim scriptテクニックバイブル~Vim使いの魔法の杖」

Vim scriptテクニックバイブル~Vim使いの魔法の杖
(著)Vim scriptサポーターズ
発売日 2014/10/14
総合評価
(2021/09/22 12:08時点)
(概要)
普段Vimを使っている人を対象に,カスタマイズをする際,ちょっとしたことをスクリプトで書く手助けとなる本を企画します。便利さを知ると既存のプラグインをカスタマイズしたり,自分でスクリプトを書いて,自分の使いやすいようにVimエディタを強化したいという欲が出てきます。そこで初心者にも教科書として使えるようにVim scriptの基礎から丁寧に解説します。最新のVim7.4対応。

(こんな方におすすめ)
・Vimを利用している
・既になんらかのプログラミング言語を習得している
・なによりもVimスクリプトを学んでみたい

(目次)
Chapter 1 Vimスクリプトを実行してみよう
Chapter 2 Vimスクリプト詳説
Chapter 3 Vimの機能の使い方
Chapter 4 Vimからのスクリプト実行方法
Chapter 5 Vimスクリプトを公開しよう
Chapter 6 組み込み関数リファレンス
Chapter 7 実践テクニック
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
Users Voice
正誤表
https://github.com/vim-jp/vim-jp.github.com/blob/master/_data/books/vimscript_technique_bible/corrigenda.yml
---
いい本と思うけど、
良いも悪いも、現時点で vim script の本これしか選択肢がない.
・フォントがざこい.バックスラッシュが真のスラッシュと円とが混ざってる.章ごとで書いた人が違うのが明らかで一冊の中で一貫性がたまに無い (参考:honto)

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積ん読してたが#vimconf 2018へ気持ちを高めるため読了。
アフターパーティーで著者のひとりのthincaさんに直接本の内容を質問したり最高でした。 (参考:honto)

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「仕事ですぐ役立つ Vim&Emacsエキスパート活用術」

仕事ですぐ役立つ Vim&Emacsエキスパート活用術
(著)Software Design編集部
発売日 2016/04/09
総合評価
(2021/09/22 12:08時点)
(概要)
Unix/Linuxの使い始めのころ,慣れないコマンドライン上で設定ファイルを編集する際に使うテキストエディタがVim(Vi)あるいはEmacsでしょう。本書はUnix/Linux初学者や,使えるけれど仕事でなかなか活かし切れていないVim/Emacsユーザを対象に,使い方マニュアルとは違う,仕事で実用的に使えるテクニックを集めました。実務でそれぞれのエディタを長年愛用しているエキスパートユーザならではの知恵がつまっているので,気になったものから試してみれば,二大エディタの魅力が感じられること請け合いです。VimとEmacsを仕事で積極的に使っていきましょう!


(こんな方におすすめ)
・Unix/Linux初学者(Vim/Emacs未経験者)
・VimとEmacsどちらを使ったら良いか悩んでいる方

(目次)
第1章 VimとEmacs

第2章 「Vim使い」事始め

第3章 Vim至上主義

第4章 我が友「Emacs」
 
目次
第1章 VimとEmacs(職人が道具を選ぶように使っているエディタにこだわりを持っていますか
どの環境でもいつもどおりに使う!インフラエンジニア視点のVim入門 ほか)
第2章 「Vim使い」事始め(犬でもわかる!?Vim導入&カスタマイズの超基本
IDE並みの機能を軽快な動作で!実用Tips&対策「プログラマ編」 ほか)
第3章 Vim至上主義(これからVimを始めたいあなたに
押さえるべき基本技 ほか)
第4章 我が友「Emacs」(出会いはある朝突然に
Emacsユーザの生産効率をアップしてきたカスタマイズの第一歩 ほか)

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Users Voice
発送はちょっと遅いですが、大丈夫です。 (参考:YahooShopping)

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vimとemacsの使いこなしについて、これまでSoftware Designに掲載された記事をまとめた本です。
最近のユーザー数の多さを反映してか、内容の2/3はvimについてのものでした。
これからvimやemacsを使ってみたい方、使い始めたけれどもっと活用したいと思っている方にはお薦めかも。 (参考:honto)

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「vi/Vim コマンドポケットリファレンス」

vi/Vim コマンドポケットリファレンス
(著)山森 丈範
発売日 2010/10/22
総合評価
(2021/09/22 12:08時点)
viはEmacsと共にUNIX環境で人気がある、キーボード操作が主体のテキストエディタであり、Linuxの世界でもviクローンである「vim」が広く使われています。本書はviを本格的に使いこなすための、各種コマンドや操作方法について解説したポケットリファレンスです。古くからのvi愛好家はもちろん、仕事や趣味でLinuxを活用する多くのユーザーに利用していただけます。
 
Users Voice
vimのリファレンス本、vimコマンドが書かれている。
一つのコマンドを1ページ分細かく説明している。
しかし触りだけ、というか基本的なコマンドを抑え得ている程度なのでそんなに読まなくても良いのかも知れない。基本は大事だけれど。。
たまに気が向いたときに読み直してみると全く使ってないコマンドを発見出来るので良い気もする。 (参考:honto)

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まったく初めての人は本なんて読まずに、vi/vimでコードをとにかく読んだり書いたりした方が早く上達するはず。またやりたいことをどうするかわからないときはネットで調べる方が早い。
あとちょっと高いと思う。 (参考:honto)

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Emacsの人気・おすすめ参考書

以下がEmacsの人気参考書の詳細です。

(2021/09/22 12:08 更新)
Rank製品価格
1
入門 GNU Emacs 第3版
発売日 2007/03/12
Debra Cameron, James Elliott, Marc Loy, Eric Raymond (オライリー・ジャパン)
総合評価
4,180円
4,180円
4,180円
2
2,838円
2,696円
2,838円
2,838円
3
3,980円
2,420円
4,022円
4
仕事ですぐ役立つ Vim&Emacsエキスパート活用術
発売日 2016/04/09
Software Design編集部 (技術評論社)
総合評価
2,728円
2,728円
2,728円
2,728円
5
やさしいEmacs‐Lisp講座
発売日 2011/06/01
広瀬 雄二 (カットシステム)
総合評価
2,234円
3,080円
3,080円

「入門 GNU Emacs 第3版」

入門 GNU Emacs 第3版
(著)Debra Cameron, James Elliott, Marc Loy, Eric Raymond
発売日 2007/03/12
総合評価
(2021/09/22 12:08時点)
20年以上の歴史を持つ人気エディタのEmacs。
当初はUnix上でしか使うことができなかったEmacsですが、現在ではUnix/LinuxだけでなくWindowsやMac OS Xでも使われています。
本書には、アイコンベースのツールバーなどEmacs 21以降で使えるようになった新しい機能の解説をはじめ、進化を続けるEmacsを効果的に使うためのTIPSが含まれています。
これからEmacsを使いはじめる方だけでなく、パワーユーザにもお勧めです。
知らなかった基本機能がきっと見つかるでしょう。
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
Emacs入門
テキストの編集
検索と置換
バッファとウィンドウおよびフレームの利用
作業環境としてのEmacs
マクロの記述
簡単なテキスト整形機能と特殊編集機能
マークアップ言語の編集
プログラミング言語の編集
Emacsのカスタマイズ
Emacs Lispプログラミング
バージョン管理
ヘルプシステム

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Users Voice
Emacsを大学などで使わなければいけない人や優れた機能を持つテキストエディタを使いたい、使いこなしたいという人向け。 (参考:honto)

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一時期、Windows使ってる時はWindows用のエディタ、
Linuxの時はEmacs、
Macの時はMac用のエディタという風に使っているのが面倒くさくなって、
全部Emacsにしようと思って買った本。
ただ、やればやるほど設定できる項目が多くて、
言語ごとの色分けとかも設定するのが大変で、
世の中に落ちているlispとかも拾ってきたりしたんだけど、
この労力無駄じゃね?と思って中断。
シンプルな.emacsファイルだけ作ってそれを持ってることにした。
しかしどうしてもEmacsしか選択肢がない、統合開発環境とかも無い
とかいう状況ならこの本を読んでフルカスタマイズして、
自分の望む環境を構築することはできるとおもう。 (参考:honto)

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多機能エディタのEmacsの操作法、拡張の為の言語Elispの基本についての本
Emacsに関しては基本動作はこの本で全てマスターできると思う。Elispに関しては50~60p程度の基本的な事のみなので本格的に学びたい場合他に一冊必要になるという事でこの評価にしました。
文章自体は訳も読みやすくて良かったです。 (参考:honto)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
キャメロン,デボラ(Cameron,Debra)
Cameron Consulting社の社長。Emacsを愛しつつ、新しい技術、アプリケーションの調査を行っている。コンピュータセキュリティに関するテーマのビデオ製作も手がけ、さらにはO’Reillyやその他の出版社でDNSとBind、TCP/IPネットワーク管理、無数のJavaに関する書物と同じようなHTMLとXHTMLの定義ガイドの編集にも携わっている。CP/Mから様々なオペレーティングシステムを使用し、共著者のJimとMarcの説得により、Mac OS Xを使用している

エリオット,ジェイムス(Elliott,James)
Berbee社シニアソフトウェアエンジニア。15年以上にわたりシステム開発に携わる。初めてのインターンシップでは、Emacsの開発にフルタイムで従事し、生活していた。開発に参加する前の10年間は、コンピュータに対する熱意と興味を深めていた。Emacs上で動作する高品質なツールとフレームワークの開発に熱中し、他の開発者の負荷の軽減に貢献している。子供時代は世界の様々な国に住み、ニューヨーク州北部のレンセリア技術専門学校にてコンピュータ科学の学士号を取得。ベル研究所(ニュージャージー州マリー・ヒルに位置し、C言語、Unixを開発)にて短期の職務に従事し、ウィスコンシン大学マディソン校にて修士号取得。博士号取得後まもなく、現実世界の魅力に負けて、マディソンにて魅惑的な職務につく。現在、Joe Bubergerと2匹の猫と暮らしている

ロイ,マーク(Loy,Marc)
シニアプログラマ。20年以上プログラム開発に従事。アルファ時代からJava言語にて開発を行い、C言語に戻るつもりはない。ウィスコンシン大学マディソン校にてコンピュータ科学の修士号取得。現在、デジタルビデオの世界にのめり込みつつ、プログラムにいそしんでいる

レイモンド,エリック(Raymond,Eric)
インターネットのハッカー文化に関する人類学者でオブザーバとして参加

ローゼンブラッド,ビル(Rosenblatt,Bill)
ニューヨーク市でコンサルティング業務を行うGiantSteps/Media Technology Strategies社の社長。創業前は、コロンビア大学、その他学術機関と共同でオンラインでコンテンツと教育プログラムを提供するFathom社のCTOに就いていた。McGraw-HillとTimes Mirrorの技術役員、Sun Microsystemsでメディアと出版に関する戦略マーケティング長を歴任。オンラインコンテンツの識別やデジタル著作権管理の標準規格であるDOI(Digital Object Identifier)の設計者の1人でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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入門 GNU Emacs 第3版
発売日 2007/03/12
(2021/09/22 12:08時点)

  

「[改訂新版]Emacs実践入門──思考を直感的にコード化し、開発を加速する WEB+DB PRESS plus」

本電子書籍は、2017年9月22日に初版発売されたものを、後日電子化し、2018年11月14日に発売したものです。

(概要)

2012年に刊行された『Emacs実践入門』の改訂版です。初版の発行から5年が経過し,Emacsにはさまざまな進化がありました。
本書ではそれらに対応するべく,解説の全面見直しを行いました。Emacsの最新バーションに対応するほか,現在の開発現場で使われている拡張機能にも変化が現れているので,新登場した拡張機能に対する解説の追加も行っています。そのほかの部分も解説を見直し,適宜加筆/修正を行っています。


(こんな方におすすめ)

・これからEmacsを使いたいと考えている方

・さらにEmacsを使いこなしたいと考えている方


(目次)

第1章:Emacsの世界へようこそ

1.1 多くの人に愛される歴史あるエディタ

1.2 本当のエディタにできること

1.3 EmacsがEmacsであるための特徴

第2章:インストール,設定ファイルと画面の構成

2.1 インストール

2.2 ディレクトリと設定ファイルの構成

2.3 画面の構成

2.4 モード

第3章:基本的な操作

3.1 コマンド

3.2 起動と終了

3.3 ファイル(バッファ)を開く,保存する

3.4 カーソル移動

3.5 文字の入力や文字列の操作

3.6 Emacsの正規表現

3.7 検索と置換

3.8 ウィンドウ操作

3.9 ディレクトリ操作(Dired)

3.10 キーボードマクロによる繰り返し操作

3.11 表示の変更

3.12 ヘルプの利用

第4章:設定ファイルの管理方法

4.1 効率的な設定ファイルの作り方と管理方法

4.2 環境に応じた設定の分岐

4.3 拡張機能の読み込み方

4.4 Webサービスを用いたバックアップ

第5章:本体の設定

5.1 設定を反映する方法

5.2 キーバインドの設定

5.3 環境変数の設定

5.4 フレームに関する設定

5.5 インデントの設定

5.6 表示・装飾に関する設定

5.7 ハイライトの設定

5.8 バックアップとオートセーブ

5.9 変更されたファイルの自動更新

5.10 フック

第6章:テキスト編集をさらに効率化する拡張機能

6.1 Elispをインストールしよう

6.2 テーマ

6.3 統一したインタフェースでの操作

6.4 入力の効率化

6.5 検索と置換の拡張

6.6 さまざまな履歴管理

6.7 ウィンドウ管理

6.8 メモ・情報整理

6.9 特殊な範囲の編集

第7章:開発をさらに効率化する拡張機能

7.1 各種言語の開発環境

7.2 Flycheckによる文法チェック

7.3 コードの実行

7.4 タグによるコードリーディング

7.5 プロジェクトベースの編集──projectile

7.6 特殊な文字の入力補助

7.7 差分とマージ

7.8 Emacsからデータベースを操作

7.9 バージョン管理

7.10 シェルの利用

7.11 TRAMPによるサーバ接続

7.12 ドキュメント閲覧・検索

7.13 テスティングフレームワークとの連携

Appendix:最新情報を入手するには

A.1 開発状況

A.2 開発版の試用

A.3 新しい情報に触れるには

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目次
第1章 Emacsの世界へようこそ
第2章 インストール、設定ファイルと画面の構成
第3章 基本的な操作
第4章 設定ファイルの管理方法
第5章 本体の設定
第6章 テキスト編集をさらに効率化する拡張機能
第7章 開発をさらに効率化する拡張機能

  

「GDBを使った実践的デバッグ手法―Emacs,Eclipse,Cygwin,Insi (Interface増刊)」

 
Users Voice
Linux, GCC, GDBとくれば、GDBが一番難しい。
OSの知識だけでなく、対象のCPUの知識と、リモートデバッグの場合はネットワークの知識も必要。
特に、クロス開発の場合には、さらなり。
本書は、そういうGDBを使うのに苦労している人たちへのひとつの光かもしれません。 (参考:honto)

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「仕事ですぐ役立つ Vim&Emacsエキスパート活用術」

仕事ですぐ役立つ Vim&Emacsエキスパート活用術
(著)Software Design編集部
発売日 2016/04/09
総合評価
(2021/09/22 12:08時点)
(概要)
Unix/Linuxの使い始めのころ,慣れないコマンドライン上で設定ファイルを編集する際に使うテキストエディタがVim(Vi)あるいはEmacsでしょう。本書はUnix/Linux初学者や,使えるけれど仕事でなかなか活かし切れていないVim/Emacsユーザを対象に,使い方マニュアルとは違う,仕事で実用的に使えるテクニックを集めました。実務でそれぞれのエディタを長年愛用しているエキスパートユーザならではの知恵がつまっているので,気になったものから試してみれば,二大エディタの魅力が感じられること請け合いです。VimとEmacsを仕事で積極的に使っていきましょう!


(こんな方におすすめ)
・Unix/Linux初学者(Vim/Emacs未経験者)
・VimとEmacsどちらを使ったら良いか悩んでいる方

(目次)
第1章 VimとEmacs

第2章 「Vim使い」事始め

第3章 Vim至上主義

第4章 我が友「Emacs」
 
目次
第1章 VimとEmacs(職人が道具を選ぶように使っているエディタにこだわりを持っていますか
どの環境でもいつもどおりに使う!インフラエンジニア視点のVim入門 ほか)
第2章 「Vim使い」事始め(犬でもわかる!?Vim導入&カスタマイズの超基本
IDE並みの機能を軽快な動作で!実用Tips&対策「プログラマ編」 ほか)
第3章 Vim至上主義(これからVimを始めたいあなたに
押さえるべき基本技 ほか)
第4章 我が友「Emacs」(出会いはある朝突然に
Emacsユーザの生産効率をアップしてきたカスタマイズの第一歩 ほか)

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Users Voice
発送はちょっと遅いですが、大丈夫です。 (参考:YahooShopping)

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vimとemacsの使いこなしについて、これまでSoftware Designに掲載された記事をまとめた本です。
最近のユーザー数の多さを反映してか、内容の2/3はvimについてのものでした。
これからvimやemacsを使ってみたい方、使い始めたけれどもっと活用したいと思っている方にはお薦めかも。 (参考:honto)

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「やさしいEmacs‐Lisp講座」

やさしいEmacs‐Lisp講座
(著)広瀬 雄二
発売日 2011/06/01
総合評価
(2021/09/22 12:08時点)
 
Users Voice
Emacs Lispのチュートリアル本。
基礎といくつかの具体的な応用方法が載っている。
Emacsの今までの資産とUnixコマンドの今までの資産を、
少しの知識で自由に扱えることがわかった。
体系的な基礎の記述には欠けるが、
具体的が豊富なため、真似をしているうちに、
Emacs Lispが理解できるようになりそう。
Emacsでやりたいことを実装したい人、
Emacsでやりたいことを見つけたい人、
その両方にとって読む価値あり。
.emacsがコピペだけでできていて、
そろそろ自分で拡張したい僕みたいな人にも
読む価値あり。 (参考:honto)

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これは読みやすい。Emacsを弄るためでなくてもLispを勉強したい人もこれを入門書にしていいと思う。
Lisp本が少なくてあってもまったく伝わらない変な翻訳本が多いため、他と比べて段違いに読みやすい。 (参考:honto)

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エディタ(VSCode, Vim, Emacs)関連本「Kindle Unlmited 読み放題 人気ランキング」

「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

実はそこにエディタの本もそこそこあるんです。すなわち、定額で何冊も学習することも可能

Kindle Unlimitedの主な特徴としては、おおよそ以下の通り。

  • 雑誌がかなり充実
  • 豊富なKindle個人出版本がほとんど読み放題
  • 最近は出版社単行本も対応増加

個人的には雑誌が、IT系(CG WORLD等)、ガジェット系(Get Navi等)、ゲーム(ファミ通等)、など見たい雑誌が幅広く読めるのが大きな魅力。2冊以上読みたいものがあるだけで確実にお得です。

また、30日無料体験も可能なので、体験期間を利用して無料で学習してみるのもお得な学習法です。

以下がKindle Unlimited対応のエディタ関係の本人気ランキングです。

(2021/09/22 12:08 更新)

 

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以下ではVSCodeでも開発のしやすい、TypeScript、JavaScriptや、人気のWeb開発言語PHP、Rubyの参考書も紹介しています。あわせてのぞいて見てください。

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いじょうでっす。

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