【2022年】Java本「人気ランキング20 / おすすめ参考書6選」

システム開発、スマホアプリ開発、Webサーバー開発と、幅広く使われるプログラミング言語「Java」。

VM上で動くことで動作環境はOS等に依存せず、コンパイル型なので一定以上の速度も担保、という性能バランスの良い言語ともいえます。

今なお世界で最も使われている言語の1つである「Java」、その参考書を人気・評価とともに紹介していきまっす。

 

発売したて・発売予定の新書をピックアップ
技術書は情報の鮮度も重要、人気ランキングの前に新しい書籍もチェックしておきましょう。




 

  1. Java本 人気ランキング/10冊詳細
    1. 徹底攻略Java SE 11 Silver問題集[1Z0-815]対応
    2. スッキリわかるJava入門 第3版 (スッキリシリーズ)
    3. モダンJavaSciptの基本から始める React実践の教科書(最新ReactHooks対応)
    4. スッキリわかるJava入門 実践編 第3版 (スッキリわかるシリーズ)
    5. プロになるJava―仕事で必要なプログラミングの知識がゼロから身につく最高の指南書
    6. 2週間でJava SE Bronzeの基礎が学べる本 徹底攻略シリーズ
    7. オラクル認定資格教科書 Javaプログラマ Silver SE11(試験番号1Z0-815)
    8. 徹底攻略 Java SE 8 Silver 問題集[1Z0-808]対応
    9. 基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応 なんちゃって開発者にならないための実...
    10. Spring徹底入門 Spring FrameworkによるJavaアプリケーション開発
  2. 基礎から学ぶ!「Javaおすすめの入門書」
    1. スッキリわかるJava入門 第3版 (スッキリシリーズ)
    2. ゼロからわかる Java超入門 [改訂新版]
    3. Java新入門 ~学習環境BlueJでスイスイ~
  3. 中級者へ!「Javaの最新仕様・全容を学ぶ本」
    1. 独習Java 新版
    2. 新世代Javaプログラミングガイド[Java SE 10/11/12/13と言語拡張プロジェクト] (impress t...
    3. みんなのJava OpenJDKから始まる大変革期!
  4. Javaの本「新書一覧(2021年、2022年刊行)」
  5. Javaの本「Kindle Unlimited 読み放題 人気本ランキング」
  6. おまけ:本より高コスパ?「Udemy Javaおすすめ講座」
  7. 関連:「Android開発」「Webフロントエンド」について学ぶ
 

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Java本 人気ランキング/10冊詳細

以下が「Java本」人気ランキングと人気の10冊詳細です。

(2022/08/18 12:03 更新)
Rank製品価格
1
徹底攻略Java SE 11 Silver問題集[1Z0-815]対応
発売日 2019/10/18
志賀 澄人 (インプレス)
総合評価
(4.4)
3,740円
(+370pt)
3,366円
3,740円
3,740円
2
スッキリわかるJava入門 第3版 (スッキリシリーズ)
発売日 2019/11/15
中山清喬, 国本大悟 (インプレス)
総合評価
(4.3)
2,860円
2,574円
2,860円
2,860円
3
モダンJavaSciptの基本から始める React実践の教科書(最新ReactHooks対応)...
発売日 2021/09/17
じゃけぇ(岡田 拓巳) (SBクリエイティブ)
総合評価
(4.3)
2,860円
2,574円
2,860円
2,860円
4
スッキリわかるJava入門 実践編 第3版 (スッキリわかるシリーズ)...
発売日 2021/04/20
中山 清喬 (インプレス)
総合評価
(4.4)
3,300円
2,970円
3,300円
3,300円
5
プロになるJava―仕事で必要なプログラミングの知識がゼロから身につく最高の指南書...
発売日 2022/03/19
きしだ なおき, 山本 裕介, 杉山 貴章 (技術評論社)
総合評価
(4.2)
3,278円
3,114円
3,278円
3,278円
6
2週間でJava SE Bronzeの基礎が学べる本 徹底攻略シリーズ
発売日 2017/10/17
志賀澄人 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(3.8)
2,970円
2,673円
2,970円
2,970円
7
オラクル認定資格教科書 Javaプログラマ Silver SE11(試験番号1Z0-815)...
発売日 2019/11/18
山本 道子 (翔泳社)
総合評価
(3.8)
4,180円
(+125pt)
3,762円
4,180円
4,180円
8
徹底攻略 Java SE 8 Silver 問題集[1Z0-808]対応
発売日 2016/01/18
志賀 澄人 (インプレス)
総合評価
(4.6)
3,520円
(+350pt)
3,168円
(+158pt)
3,520円
3,520円
9
3,025円
2,722円
3,025円
3,025円
10
Spring徹底入門 Spring FrameworkによるJavaアプリケーション開発
発売日 2016/07/20
株式会社NTTデータ (翔泳社)
総合評価
(3.7)
4,400円
(+440pt)
2,200円
4,400円
4,400円
11
2,178円
(+105pt)
1,960円
2,178円
2,178円
12
徹底攻略Java SE Bronze問題集[1Z0-818]対応
発売日 2020/06/19
志賀澄⼈, ⼭岡敏夫 (インプレス)
総合評価
(4)
2,750円
(+270pt)
2,475円
(+125pt)
2,750円
2,750円
13
Effective Java 第3版
発売日 2018/10/30
Joshua Bloch (丸善出版)
総合評価
(4.3)
4,400円
(+132pt)
売り切れ
4,400円
4,400円
14
172円
2,299円
2,554円
1,089円
15
徹底攻略Java SE 11 Gold問題集[1Z0-816]対応
発売日 2021/09/16
志賀 澄人 (インプレス)
総合評価
(4.6)
4,400円
(+132pt)
3,960円
4,400円
4,400円
16
Java プログラミング能力認定 3 級 過去問題集
発売日 2021/05/19
サーティファイ (サーティファイ)
総合評価
(5)
1,650円
17
なぜ,あなたはJavaでオブジェクト指向開発ができないのか~Javaの壁を克服する実践トレーニング...
発売日 2004/12/02
アクロクエストテクノロジー株式会社, 小森 祐介 (技術評論社)
総合評価
(3.8)
2,398円
2,398円
2,398円
18
増補改訂版 Java言語で学ぶデザインパターン入門
発売日 2014/03/12
結城 浩 (SBクリエイティブ)
総合評価
(4.3)
1,005円
3,762円
4,180円
1,754円
19
オラクル認定資格教科書 Javaプログラマ Gold SE11(試験番号1Z0-816)...
発売日 2021/01/27
山本 道子 (翔泳社)
総合評価
(3.6)
4,730円
(+470pt)
4,257円
4,730円
4,730円
20
やさしいJava 第7版 (「やさしい」シリーズ)
発売日 2019/01/22
高橋 麻奈 (SBクリエイティブ)
総合評価
(3.9)
2,838円
2,838円
2,838円
 

徹底攻略Java SE 11 Silver問題集[1Z0-815]対応

徹底攻略Java SE 11 Silver問題集[1Z0-815]対応
(著)志賀 澄人
発売日 2019/10/18
総合評価
(4.4)
(2022/08/18 12:03時点)
オラクル社の資格試験「Oracle Certified Java Programmer, Silver SE 11 認定資格(試験番号: 1Z0-815-JPN)に完全対応!
新しい試験範囲を完全に網羅。教科書テキストがなくても、この問題集1冊でとても丁寧に解説しているので、ラムダ式やモジュールについてもすんなりと理解できます。
巻末には、本番の試験と同じ構成・問題数の【総仕上げ問題】を2回分収録!試験直前の実力確認までバッチリサポートします!!

これからJava SE 11 Silver試験を受験しようとしている人は、迷わず必携の1冊!

▼目次▼
第01章簡単なJavaプログラムの作成
第02章Javaの基本データ型と文字列操作
第03章演算子と判定構造
第04章制御構造
第05章配列の操作
第06章インスタンスとメソッド
第07章クラスの継承、インタフェース、抽象クラス
第08章関数型インタフェース、ラムダ式
第09章API
第10章例外処理
第11章モジュールシステム
第12章総仕上げ問題1
第13章総仕上げ問題2

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
簡単なJavaプログラムの作成
Javaの基本データ型と文字列操作
演算子と判定構造
制御構造
配列の操作
インスタンスとメソッド
クラスの継承、インタフェース、抽象クラス
関数型インタフェース、ラムダ式
API
例外処理〔ほか〕
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配達が想定より早いです。 内容についてですが、以前インタネットで調べたところ、黒本にて試験合格しやすいってアドバイスを見たが、実際どうですかまだわからないです。 (参考:YahooShopping)

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勉強のために購入しました。 解説もついており、非常にわかりやすいです。 問題をガンガン解きたかったかので、バッチグーです。 (参考:YahooShopping)

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梱包も丁寧でまた別の本を購入させていただかと思います。 このシリーズは試験には必要なので、重宝しています。 (参考:YahooShopping)

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴
志賀澄人(シガスミヒト)
1975年生まれ。異業種の営業からIT業界に転身。プログラマー、SEを経て、教育の道へ。株式会社豆蔵にてコンサルティングに従事したあと、2010年に株式会社アイ・スリーを設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

スッキリわかるJava入門 第3版 (スッキリシリーズ)

スッキリわかるJava入門 第3版 (スッキリシリーズ)
(著)中山清喬, 国本大悟
発売日 2019/11/15
総合評価
(4.3)
(2022/08/18 12:03時点)
発売から8年であっという間に総計40万部到達した大人気シリーズの原点。
「どうして? 」「なぜそうなる? 」が必ずわかるJava入門書史上最強の定番書!
読みやすさ、使いやすさをさらに磨いた増補改訂版登場!


従来の入門書は、先生が生徒が一方的に話し続けるようなスタイルで構成されているモノが多く、それらは途中初学者が思い浮かべる「なぜ? 」「どうして? 」を置き去りにしたまま次の解説に移っていくため、理解がなかなか進まず多くの挫折を生み出してきました。

本書は、初学者がよくつまずくポイントや疑問点に対して、著者が、実際に手がけた開発プロジェクト現場での体験や、多くの生徒を指南してきた研修での講師経験をもとに、いろいろな角度から具体的で的確なアドバイスを行っているため、まだ腑に落ちていないのに勝手にストーリーが進むということがなく、一歩一歩着実に理解を深めて、無駄なく短期間で知識を習得できる構成になっています。

また、300点以上の豊富なイラストを用いながら、主人公の新人エンジニア湊君が、仲間や先輩とのやりとりの中で徐々に成長していくストーリーを傍らに学んでいくので、飽きることなくスッキリ、楽しく、グングンJavaが身に付く仕掛けになっています。

「なんとなくJavaを使っているけれど、オブジェクト指向の理解には自信がない」「学習の途中で挫折してしまった」という方にもおススメです。

プログラミング入門者のネックとなる「開発環境の準備」と「多発するエラーへの対応」には、PCやスマホのブラウザでコーディング、コンパイル、実行ができる仮想開発環境「dokojava」を読者特典として用意し、巻末にはよくあるトラブルのFAQ集「エラー解決・虎の巻」を付けていますので、安心して学習を進められます。

第3版では、Java11を基準に内容を改訂し、実務で頻用するコレクションなどの解説を新たに取り込みました。また、好評の仮想開発環境「dokoJava」をブラッシュアップして使い勝手を高めたほか、紙面上の主要ソースコードにQRコードを配し、より学習しやすくなるよう細部に工夫を加えています。

本書でぜひ、Javaプロフェッショナルへの第一歩を踏みだしてください!

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
Javaをはじめよう
第1部 ようこそJavaの世界へ(プログラムの書き方
式と演算子
条件分岐と繰り返し ほか)
第2部 すっきり納得オブジェクト指向(オブジェクト指向をはじめよう
インスタンスとクラス
さまざまなクラス機構 ほか)
第3部 もっと便利にAPI活用術(Javaを支えるクラスたち
文字列と日付の扱い
コレクション ほか)
付録

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初めての電子書籍でしたが、専用のアプリを入れて問題なく読めました。内容としては、丁寧に説明されていたので、分かりやすかったです。 (参考:YahooShopping)

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Javaの復習用として購入させて頂きました。一部会話形式になっており説明が理解しやすいです。初学者にはおすすめです。 (参考:YahooShopping)

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クーポンあり、送料無料でお得に購入できました。 スッキリ分かるシリーズはとても分かりやすく、参考になりました。 (参考:YahooShopping)

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(引用元楽天Books)

 
  

モダンJavaSciptの基本から始める React実践の教科書(最新ReactHooks対応)

Reactをイチから学びたい方にオススメの1冊です!
【本書のポイント】
UdemyのReactコースで最高評価獲得の著者がモダンJavaScriptの基礎からTypeScriptの実践的な内容までしっかり解説!
著者が2年以上勉強会を主催し初学者と話す中で分かった、多くの人が感じるReactの挫折ポイントを解決する構成!
現場のシチュエーションベースのストーリーで技術解説をしているので、実務で必要となる知識を意識しながら学習を進められる!

「#挫折しないReact本」で学習した感想をシェア! !


Chapter1 React を始める前に知っておきたいモダンJavaScript の基礎
1-1 モダンJavaScript 概説
1-2 DOM、仮想DOM
1-3 パッケージマネージャー(npm/yarn)
1-4 ECMAScript
1-5 モジュールバンドラー、トランスパイラ
1-6 SPA と従来のWeb システムの違い .. .
Chapter1 まとめ

Chapter2 モダンJavaScript の機能に触れる
2-1 const、let での変数宣言
2-2 テンプレート文字列
2-3 アロー関数 ( ) => { }
2-4 分割代入 { } [ ]
2-5 デフォルト値 =
2-6 スプレッド構文
2-7 オブジェクトの省略記法
2-8 map、filter
Chapter2 まとめ

Chapter3 JavaScript でのDOM 操作
3-1 JavaScript によるDOM アクセス
3-2 DOM の作成、追加、削除
3-3 JavaScript によるDOM 操作実践
Chapter3 まとめ

Chapter4 React の基本
4-1 React 開発の始め方
4-2 JSX 記法
4-3 コンポーネントの使い方
4-4 イベントやスタイルの扱い方
4-5 Props
4-6 State(useState)
4-7 再レンダリングと副作用(useEffect)
4-8 export の種類
Chapter4 まとめ

Chapter5 React とCSS
5-1 Inline Styles
5-2 CSS Modules
5-3 Styled JSX
5-4 styled components
5-5 Emotion
5-6 Tailwind CSS
Chapter5 まとめ

Chapter6 再レンダリングの仕組みと最適化
6-1 再レンダリングが起きる条件
6-2 レンダリング最適化1(memo)
6-3 レンダリング最適化2(useCallback)
6-4 変数のmemo 化(useMemo)
Chapter6 まとめ

Chapter7 グローバルなState 管理
7-1 グローバルなState 管理が必要な理由
7-2 Context でのState 管理
7-3 その他のグローバルstate を扱う方法
Chapter7 まとめ

Chapter8 React とTypeScript
8-1 TypeScript の基本
8-2 API で取得するデータへの型定義
8-3 Props への型定義
8-4 型定義の管理方法
8-5 コンポーネントの型定義
8-6 省略可能な型の定義
8-7 オプショナルチェイニング(Optional chaining)
8-8 ライブラリの型定義
Chapter8 まとめ

Chapter9 カスタムフック
9-1 カスタムフックとは
9-2 カスタムフックの雛形を作成
9-3 カスタムフックの実装
Chapter9 まとめ

付録 React × TypeScript 実践演習

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目次
Chapter1 React を始める前に知っておきたいモダンJavaScript の基礎
1-1 モダンJavaScript 概説
1-2 DOM、仮想DOM
1-3 パッケージマネージャー(npm/yarn)
1-4 ECMAScript
1-5 モジュールバンドラー、トランスパイラ
1-6 SPA と従来のWeb システムの違い .. .
Chapter1 まとめ
Chapter2 モダンJavaScript の機能に触れる
2-1 const、let での変数宣言
2-2 テンプレート文字列
2-3 アロー関数 ( ) => { }
2-4 分割代入 { } [ ]
2-5 デフォルト値 =
2-6 スプレッド構文
2-7 オブジェクトの省略記法
2-8 map、filter
Chapter2 まとめ
Chapter3 JavaScript でのDOM 操作
3-1 JavaScript によるDOM アクセス
3-2 DOM の作成、追加、削除
3-3 JavaScript によるDOM 操作実践
Chapter3 まとめ
Chapter4 React の基本
4-1 React 開発の始め方
4-2 JSX 記法
4-3 コンポーネントの使い方
4-4 イベントやスタイルの扱い方
4-5 Props
4-6 State(useState)
4-7 再レンダリングと副作用(useEffect)
4-8 export の種類
Chapter4 まとめ
Chapter5 React とCSS
5-1 Inline Styles
5-2 CSS Modules
5-3 Styled JSX
5-4 styled components
5-5 Emotion
5-6 Tailwind CSS
Chapter5 まとめ
Chapter6 再レンダリングの仕組みと最適化
6-1 再レンダリングが起きる条件
6-2 レンダリング最適化1(memo)
6-3 レンダリング最適化2(useCallback)
6-4 変数のmemo 化(useMemo)
Chapter6 まとめ
Chapter7 グローバルなState 管理
7-1 グローバルなState 管理が必要な理由
7-2 Context でのState 管理
7-3 その他のグローバルstate を扱う方法
Chapter7 まとめ
Chapter8 React とTypeScript
8-1 TypeScript の基本
8-2 API で取得するデータへの型定義
8-3 Props への型定義
8-4 型定義の管理方法
8-5 コンポーネントの型定義
8-6 省略可能な型の定義
8-7 オプショナルチェイニング(Optional chaining)
8-8 ライブラリの型定義
Chapter8 まとめ
Chapter9 カスタムフック
9-1 カスタムフックとは
9-2 カスタムフックの雛形を作成
9-3 カスタムフックの実装
Chapter9 まとめ
付録 React × TypeScript 実践演習

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時々、説明が省かれているようなところもあるが、入門書らしく、わかりやすい説明で理解しやすいと思います。 (参考:YahooShopping)

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reactの雰囲気を掴みたい。
表面的な部分を広く理解してサクッと動くものを作りたい人にはいいかもしれません。
サンプルがもう少し機能が欲しかった。
サンプルだけで、spaと従来のページ遷移とのちがいが掴みにくかったので、そこは評価を下げました。
部分的に書き換わるのはわかりましたが、ページ大部分を書き換える場合のサンプルなども欲しかったです。 (参考:楽天)

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キャラのやり取りなどがあり読みやすかったです!プログラミング初心者には分からなかった点もあったので、アウトプットをしながら、読み返して理解度を上げていきます! (参考:楽天)

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴

著:じゃけぇ(岡田 拓巳)
株式会社Reach Script代表取締役
SIer、フリーランスのフロントエンドエンジニアを経て同社を設立。自身もエンジニアとしてペット×テクノロジーのサービス開発に取り組む。
動画教材販売プラットフォームUdemyでReactのコースを2つ出しており、最高評価を獲得する等ベストセラー講師となっている。


  

スッキリわかるJava入門 実践編 第3版 (スッキリわかるシリーズ)

大手ネット書店ベストセラー1位『スッキリわかるJava入門』の、
正統続編である『実践編』に「第3版」が登場!


最新Java16対応し、近年のJava改訂による新機能(Record等)の取り込みのほか、GitMavenといったツール類の活用方法も具体的・実践的に解説!

エントリー書の『スッキリわかるJava入門』と同じく、新人エンジニア湊君の成長を傍らに、開発中に発生するJavaのいろんな「なぜ?」に、しっかりと答えながら解説が進んでいき、付録では「エラー解決・虎の巻」を用意して、独学に適した挫折しにくい紙面展開となっています。
各種API・設計手法・開発ツールに至るまで手広くカバーする構成で、中級者に進むあなたを効率的かつ、実践的にエスコートしていきます。

注目の改訂ポイントTOP 5は以下の通り。

【1】最新Java16対応
Record等の新機能紹介のほかJDK新ライセンスモデルの紹介
【2】Git入門(章を全面改訂)
昨今の開発現場に欠かせないGit/ブランチ/GitHubもマスター
【3】Maven(新節として追加)
Java開発に不可欠なMaven/POMがわかる・かける
【4】WebAPI(新節として追加)
HTTP/RESTの仕組みからマイクロサービス概念まで
【5】GUI開発(新章として追加)
開発現場で保守が続くSwing/AWTアプリにも対応

その他、令和の開発現場にフィットする追補改訂が盛りだくさん!

▼目次
1章 インスタンスの基本操作
2章 さまざまな種類のクラス
3章 関数とラムダ式
4章 JVM制御とリフレクション
5章 非標準ライブラリの活用
6章 ファイルの操作
7章 さまざまなファイル形式
8章 ネットワークアクセス
9章 データベースアクセス
10章 基本的な開発ツール
11章 単体テストとアサーション
12章 メトリクスとリファクタリング
13章 ソースコードの管理と共有
14章 アジャイルな開発
15章 設計の原則とデザインパターン
16章 スレッドによる並列処理
17章 ユーザーインタフェース制御

付録 エラー解決・虎の巻

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(引用元楽天Books)

 
目次
Javaを使いこなす技術者をめざそう
第1部 さまざまな基本機能(インスタンスの基本操作
さまざまな種類のクラス ほか)
第2部 外部資源へのアクセス(ファイルの操作
さまざまなファイル形式 ほか)
第3部 効率的な開発の実現(基本的な開発ツール
単体テストとアサーション ほか)
第4部 より高度な設計をめざして(設計の原則とデザインパターン
スレッドによる並列処理 ほか)
エラー解決・虎の巻

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入門編と実践編がセットになっている点が気に入って購入をした。このシリーズとは別の入門書をひと通り終えた後に取り組む参考書としても適していると思う。説明が非常にわかりやすく、プログラミングの経験があまりない人にとっても読みやすいと思う。ただ、Javaを本格的に習得したい人にとっては物足りないかもしれないので、実践編が終わったら別の参考書で更に勉強をした方がいいと思った。 (参考:YahooShopping)

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スッキリわかるJava入門の実践版です。実践というには入門版との重複や量が足りませんが明らかに良本。 (参考:YahooShopping)

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スッキリわかるjava入門の続編なので買いました。こちらは、実際の現場での事が良くわかる内容でした。 (参考:YahooShopping)

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(引用元楽天Books)

 
  

プロになるJava―仕事で必要なプログラミングの知識がゼロから身につく最高の指南書

プロになるJava―仕事で必要なプログラミングの知識がゼロから身につく最高の指南書
(著)きしだ なおき, 山本 裕介, 杉山 貴章
発売日 2022/03/19
総合評価
(4.2)
(2022/08/18 12:03時点)
エンジニアとしてプロになるためのJavaの知識がゼロから学べる

本書では、プログラミングを仕事にしたい、エンジニアとして働きたい方、およびほかの言語で開発しているがJavaも使えるようになりたいという方を対象に、Javaでプログラミングができるようになるための解説をわかりやすく丁寧に行います。
Javaは、企業システムの構築を得意とするプログラミング言語で、銀行でお金を振り込む、宅配便で荷物を送るといった業務システムで多く使われているほか、検索サイトやSNS、買い物サイトなどサービスの構築でも広く使われています。多くの業務システムで利用されており、Javaプログラマーの人材募集も多いことから、Javaエンジニアになりたい人も比較的多いという状況があります。本書では、そうした中でプロとしてJava開発に携われるようになるために必要なプログラミングの知識をゼロから解説しています。Javaをすでに使っているがもっとプログラムをきちんと書けるようになりたいという人にもおすすめです。

多くの「プログラミングの入門書」では、プログラミング言語の構文は丁寧に解説されていますが、プログラムの書き方の説明はあまりありません。本書ではJavaを対象として、プログラミングに入門できるように解説しています。プログラムを作るという体験を通して、プログラムが動くことの楽しさやまた難しさを感じてもらえることを目標としています。自転車に乗れるようになるために何が必要かというと、自転車のパーツの名前や働き、原理を知ることではありません。自転車に実際に乗って、何度かこけそうになったりこけたりして、徐々にうまく乗ることができるようになるものです。プログラミングも技能なので、文法を覚えてライブラリの使い方を知るだけではプログラムが組めるようにはなりません。実際にプログラムを組んで、動かなかったり動いたりしながら徐々にうまくプログラムが組めるようになります。本書ではこうしたプログラムの組み方をわかりやすく解説します。

本書では、第1部「Javaを始める準備」では、Javaの基本および開発環境のインストール方法について解説します。第2部「Javaの基本」では、JShellを使って基本的な計算や変数、標準API、GUI開発について解説します。第3部「Javaの文法」では、条件分岐と繰り返し、データ構造、メソッドについて解説します。第4部「高度なプログラミング」では、ファイルやネットワークでの入出力と例外、処理の難しさ、クラスとインタフェースを使ったプログラムの構成について解説します。第5部「ツールと開発技法」では、Maven、Javadoc、JUnit、IDE、バージョン管理、Gitについて解説します。第6部「Webアプリケーション開発」では、Spring Bootやデータベースを用いたWebアプリケーション開発について解説します。

本書で、プロとして仕事ができるためのJavaの基礎をしっかりと習得していきましょう。

(こんな方におすすめ)
・開発現場で使えるJava開発のノウハウを身に付けたい方
・Javaによる開発を業務で行っている方

(目次)
第1部 Javaを始める準備
第1章 Java ってなんだろう
第2章 開発環境の準備と最初の一歩
第2部 Javaの基本
第3章 値と計算
第4章 変数と型
第5章 標準API
第6章 SwingによるGUI
第3部 Javaの文法
第7章 条件分岐
第8章 データ構造
第9章 繰り返し
第10章 データ構造の処理
第11章 メソッド
第4部 高度なプログラミング
第12章 入出力と例外
第13章 処理の難しさの段階
第14章 クラスとインタフェース
第15章 継承
第5部 ツールと開発技法
第16章 ビルドツールとMaven
第17章 Javadocとドキュメンテーション
第18章 JUnitとテストの自動化
第19章 IntelliJ IDEAを使いこなす
第20章 バージョン管理とGit
第6部 Webアプリケーション開発
第21章 Spring BootでWebアプリケーションを作ってみる
第22章 Webアプリケーションにデータベースを組み込む

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(引用元Amazon)

 
目次
目次
本書の読み方・動作環境
●第1部 Javaを始める準備
第1章 Java ってなんだろう
1.1 Javaとは
1.1.1 プログラミング言語とは
1.1.2 Javaはどんなプログラミング言語なの?
1.1.3 Javaで何ができるの?
1.1.4 Javaの仕様とJDKディストリビューション
1.2 Javaの情報源
COLUMN Java 公式キャラクター Duke
第2章 開発環境の準備と最初の一歩
2.1 Oracle JDKのインストール
2.1.1 Oracle JDKのダウンロード
2.1.2 Oracle JDKのインストール
COLUMN Oracle 社はJavaを有償化した?
2.2 IntelliJ IDEAのインストールと設定
2.2.1 初心者の段階からIDEを!
2.2.2 IntelliJ IDEAとは
2.2.3 IntelliJ IDEAのダウンロードとインストール
2.2.4 Toolbox Appの設定とIDEの起動
COLUMN IntelliJ IDEAのエディション
2.2.5 IntelliJ IDEAの初期設定
2.3 最初のプログラムを書いてみよう
2.3.1 プロジェクトの作成
2.3.2 IntelliJ IDEAの初期画面
2.3.3 クラスの作成
2.3.4 mainメソッドの実装
COLUMN 近年のJava IDE 事情
●第2部 Javaの基本
第3章 値と計算
3.1 JShellの起動
3.1.1 ターミナルの起動
3.1.2 JShellの起動
3.1.3 JShellの終了
3.2 値と演算
3.2.1 整数
3.2.2 構文エラー
3.2.3 実数
3.2.4 文字列
3.2.5 例外
3.2.6 プログラムがうまく動かない3 段階
3.3 メソッドの呼び出し
3.3.1 メソッドの呼び出し
3.3.2 文字列の掛け算や引き算?
3.3.3 メソッドのシグネチャ
3.3.4 メソッドの使い方がわからないとき
3.3.5 文字列のフォーマット
3.3.6 formattedメソッドでの例外
第4章 変数と型
4.1 変数
4.1.1 複合代入演算子
4.1.2 値に名前を付けるメリット
4.2 型
4.2.1 変数の型
4.2.2 基本型と参照型
4.2.3 変数の型を指定する
4.2.4 文字を扱う型
4.2.5 数値の型変換
4.2.6 型の役割
第5章 標準API
5.1 日付時刻
5.1.1 APIとライブラリ
5.1.2 現在日時を取得する
5.1.3 パッケージとimport
5.1.4 日付時刻の操作
5.1.5 指定した日付時刻を扱う
5.1.6 日付時刻の整形
5.1.7 staticメソッドとインスタンスメソッド
5.2 BigDecimal
5.2.1 実数計算の誤差
5.2.2 BigDecimalでの計算
5.2.3 newによるBigDecimalオブジェクトの生成
5.2.4 BigDecimalオブジェクト生成時の注意
5.2.5 オブジェクトの生成の仕方の違い
第6章 SwingによるGUI
6.1 Swingでのウィンドウ表示
6.1.1 Swing
6.1.2 ウィンドウを表示してみる
6.1.3 入力領域の配置
6.1.4 2つ目の入力領域
6.1.5 ボタンを配置
6.1.6 クラスとオブジェクト、インスタンス
6.1.7 参照を扱う
6.2 画面に絵を描いてみる
6.2.1 ウィンドウの準備
6.2.2 画像の準備
6.2.3 図形の描画
6.3 Javaの基本文法
6.3.1 Javaの文法
6.3.2 入力エラーの対処
6.3.3 IntelliJ IDEAを使わずに実行する
●第3部 Javaの文法
第7章 条件分岐
7.1 論理型
7.1.1 値の比較
7.1.2 オブジェクトの大小比較
7.1.3 オブジェクトが等しいかどうかの比較
7.1.4 論理演算子
7.1.5 条件演算子
7.2 if 文による条件分岐
7.2.1 if 文
7.2.2 else 句
7.2.3 else if
7.3 switchによる条件分岐
7.3.1 switch 文
7.3.2 default 句
7.3.3 switch 式
7.3.4 古い形式のswitch
第8章 データ構造
8.1 Listで値をまとめる
8.1.1 List
8.1.2 変更のできるList
8.1.3 ジェネリクスによる型検査
8.1.4 ジェネリクスの型推論
8.1.5 ラッパークラス
8.2 配列
8.2.1 配列の初期化
8.2.2 要素を設定した配列の初期化
8.2.3 配列の要素の利用
8.2.4 多次元配列
8.3 レコードで違う種類の値を組み合わせる
8.3.1 違う種類の値をListでまとめて扱う
8.3.2 違う種類の値をまとめて扱うレコードを定義する
8.3.3 レコードのオブジェクトを生成する
8.4 Mapで辞書を作る
8.4.1 Map
8.4.2 変更可能なMap
8.4.3 イミュータブル(不変)なオブジェクト
第9章 繰り返し
9.1 ループ構文
9.1.1 for 文の基本
9.1.2 for 文の応用
9.1.3 while 文
9.1.4 do while 文
9.1.5 ループのcontinueとbreak
9.2 ループに慣れる
9.2.1 デバッガーでループを覗く
9.2.2 二重ループ
COLUMN i、jの次は?
9.2.3 もう少しループの練習
9.2.4 迷路ゲームを作る
第10章 データ構造の処理
10.1 データ構造を拡張for 文で扱う
10.1.1 基本for 文でのListの要素の処理
10.1.2 拡張for 文によるListの要素の処理
10.1.3 拡張for 文による配列の要素の処理
10.1.4 値の集合の処理のパターン
10.2 Stream
10.2.1 IntelliJ IDEAによるStreamへの変換
10.2.2 Streamの構成
10.2.3 ラムダ式
10.2.4 Streamソース
10.2.5 終端処理
10.2.6 中間処理
10.2.7 Optional
10.3 基本型のStream 処理
10.3.1 IntStreamで整数の処理
10.3.2 StreamとIntStreamの行き来
第11章 メソッド
11.1 メソッドの宣言
11.1.1 JShellでのメソッド宣言
11.1.2 staticメソッドの宣言
11.1.3 インスタンスメソッドの宣言
11.1.4 IntelliJ IDEAにメソッドを宣言してもらう
11.2 ラムダ式とメソッド参照
11.2.1 ラムダ式
11.2.2 メソッド参照
11.2.3 IntelliJ IDEAでラムダ式とメソッド参照の変換
11.3 メソッドの使いこなし
11.3.1 メソッドのオーバーロード
11.3.2 メソッド呼び出しの組み合わせ
COLUMN うまく名前を付けるのも実力のうち
11.3.3 再帰とスタック
●第4部 高度なプログラミング
第12章 入出力と例外
12.1 ファイルアクセスと例外
12.1.1 ファイル書き込み
12.1.2 ファイル読み込み
12.1.3 例外
12.1.4 throwsで例外を押しつける
12.1.5 try 句で例外に対処する
12.1.6 検査例外と非検査例外
12.1.7 例外を投げる
12.2 ネットワークでコンピュータの外の世界と関わる
12.2.1 サーバーとクライアント
12.2.2 ソケット通信とTCP/IP
12.2.3 OutputStreamでのデータ送信
12.2.4 InputStreamでのデータ受信
12.2.5 try-with-resources
12.3 Webの裏側を見てみる
12.3.1 HTTP
12.3.2 HTTPクライアント
12.3.3 HTTPSで安全なWebアクセス
12.3.4 Webクライアントライブラリ
12.3.5 Webサーバーを作る
第13章 処理の難しさの段階
13.1 ループの難しさの段階
13.1.1 他のデータを参照するループ
13.1.2 隠れた状態を扱うループ
13.2 状態遷移と正規表現
13.2.1 状態遷移の管理とenum
13.2.2 正規表現
13.3 スタックとキュー
13.3.1 スタックとキュー
13.3.2 ツリーの探索
13.3.3 メソッドの再帰呼び出しをスタックを使った処理に置き換える
13.3.4 幅優先探索とキュー
13.3.5 計算の複雑さの階層
第14章 クラスとインタフェース
14.1 クラス
14.1.1 クラスのメンバー
14.1.2 アクセス制御(可視性)
14.1.3 コンストラクタ
14.1.4 this
14.1.5 フィールド
14.1.6 ネステッドクラスとインナークラス
14.2 インタフェース
14.2.1 インタフェースが欲しい状況
14.2.2 インタフェースを使ってメソッドを統一的に扱う
14.2.3 必要なメソッドを実装していないときのエラー
14.2.4 実装を持ったメソッドをインタフェースに定義する
14.2.5 インタフェースにおけるアクセス制御
14.2.6 公称型と構造的部分型
14.3 ラムダ式と関数型インタフェース
14.3.1 関数型インタフェース
14.3.2 標準APIで用意されている関数型インタフェース
14.4 クラスとファイル
14.4.1 ソースファイル
14.4.2 classファイル
14.4.3 コメント
14.4.4 コマンドラインパラメータ
第15章 継承
15.1 継承
15.1.1 クラスの継承
15.1.2 継承でのコンストラクタ
15.1.3 Objectクラス
15.1.4 メソッドのオーバーライド
15.1.5 匿名クラス
15.2 継承の活用
15.2.1 差分プログラミング
15.2.2 継承でデータを分類する
15.2.3 継承とオブジェクト指向
●第5部 ツールと開発技法
第16章 ビルドツールとMaven
16.1 ビルドツールの必要性
16.2 Mavenの基本
COLUMN Maven 以外のJavaビルドツール
16.3 Mavenのモジュールとディレクトリ構成
16.3.1 groupIdとartifactId
16.3.2 Mavenプロジェクトのディレクトリ構成
16.4 ライブラリとMaven Repository
16.4.1 ライブラリへの依存
16.4.2 Maven Central Repository
16.4.3 Mavenプロジェクトへライブラリを追加する
16.4.4 依存のscope
16.4.5 pom.xmlへの依存の記述
16.4.6 pom.xml 記述内容のプロジェクトへの反映
16.4.7 Maven Central Repository のインデックス作成
16.4.8 ライブラリの確認
16.4.9 businessCalendar4Jの動作確認
16.4.10 目的に合ったライブラリを見つける
16.5 MavenのGoal
第17章 Javadocとドキュメンテーション
17.1 Javadocとは
17.2 ブラウザでJavadocを見る
17.2.1 標準APIのJavadoc
17.2.2 Javadocの読み方
17.2.3 英語版のJavadoc
17.3 IDEからJavadocを見る
17.4 Javadocを書く
17.5 JavadocのHTMLを生成する
第18章 JUnitとテストの自動化
18.1 テストの自動化とは
18.1.1 JUnitのセットアップと実行
18.1.2 テストケースの実装、実装コードの修正
18.1.3 その他のアサーションメソッド
18.2 テスト自動化のヒント
18.2.1 効果的にテストケースを書く
18.2.2 テスト駆動開発
18.2.3 GUIアプリケーションやWebアプリケーションのテスト
COLUMN 時間がないからテストは書かない?
18.3 オリンピック開催年を判別するコードをテスト
第19章 IntelliJ IDEAを使いこなす
19.1 補完機能を使いこなす
19.1.1 補完の候補表示と補完確定
19.1.2 import 文の補完
19.2 Live Templateと後置補完
第20章 バージョン管理とGit
20.1 アンドゥやファイルコピーによる履歴管理
20.1.1 Local History
20.2 バージョン管理システム
20.2.1 Gitのインストール
20.3 Git 連携を有効にする
20.4 コミット
20.4.1 コミット対象ファイルの選択
20.4.2 コミットの実行
20.4.3 ファイル追加時の確認ダイアログ
20.4.4 変更したファイルの差分とコミット
20.4.5 Gitログの確認
20.4.6 .gitignoreファイルの作成
20.5 ブランチ
20.5.1 ブランチの作成と切り換え
20.5.2 ブランチのマージ
20.6 Git 誤操作後の復旧方法
20.6.1 Amend
20.6.2 Revert
20.6.3 コミットのReset
●第6部 Webアプリケーション開発
第21章 Spring BootでWebアプリケーションを作ってみる
21.1 Webアプリケーションとフレームワーク
21.1.1 Webアプリケーションとは
21.1.2 Webアプリケーションの仕組み
21.1.3 アプリケーションフレームワークとは
21.1.4 フレームワークを利用するメリット
21.1.5 Webアプリケーション開発に使える代表的なフレームワーク
21.2 Spring Bootでタスク管理アプリケーションを作ってみる
21.2.1 タスク管理アプリケーションの概要
21.2.2 Webアプリケーション用のプロジェクトを作る
21.3 RestControllerでWebアプリケーションの仕組みを学ぶ
21.3.1 @RestControllerアノテーションでコントローラを作成する
21.3.2 クライアントからのリクエストに応えるためのエンドポイントを作る
21.3.3 helloエンドポイントにアクセスしてみる
21.3.4 タスク管理アプリケーションをコマンドラインから起動する
21.4 モデルを使ってアプリケーションの内部情報を保持する
21.4.1 タスクの情報を保持するためのモデルの作成
21.4.2 タスクを追加するエンドポイントの作成
21.4.3 タスクを一覧表示するエンドポイントの作成
21.5 ユーザーインタフェースの作成にテンプレートエンジンを活用する
21.5.1 @Controllerアノテーションでコントローラを作成する
21.5.2 テンプレートエンジン
21.5.3 Thymeleafが使えるようにpom.xmlを修正する
21.5.4 Thymeleaf 用のHTMLテンプレートを作る
21.5.5 HomeControllerのhelloメソッドを修正する
21.5.6 タスクの追加および一覧表示用のテンプレートを用意する
21.5.7 HomeControllerにタスクの一覧表示機能のエンドポイントを実装する
21.5.8 HomeControllerにタスクの追加機能のエンドポイントを実装する
21.5.9 CSSを使ってテンプレートを装飾する
第22章 Webアプリケーションにデータベースを組み込む
22.1 データベースとは
22.1.1 DBMSの種類
22.1.2 リレーショナルデータベースとは
22.1.3 リレーショナルデータベースにアクセスするための言語「SQL」
22.1.4 Javaによるデータベース接続とJDBC
22.2 SQLでH2データベースを操作する
22.2.1 H 2とは
22.2.2 pom.xmlへの依存関係の追加
22.2.3 application.propertiesへの設定の追加
22.2.4 H 2コンソールを使ったデータベース接続
22.2.5 テーブルを作成するCREATE 文
22.2.6 テーブルにレコードを追加するINSERT 文
22.2.7 テーブルに格納されたデータを取得するSELECT 文
22.2.8 すでに登録されているレコードを更新するUPDATE 文
22.2.9 テーブルに登録されているレコードを削除する
22.2.10 タスク管理アプリケーションで使用するSQL 文の例
22.3 Spring BootアプリケーションでSpring JDBCを使用する
22.3.1 Spring JDBCとは
22.3.2 pom.xmlへの依存関係の追加
22.3.3 テーブル初期化用のスクリプトを用意する
22.3.4 データベース操作用のクラスを作成する
COLUMN DI/DIコンテナとは
22.3.5 HomeControllerクラスを修正する
22.3.6 タスク情報の削除機能を追加する
22.3.7 タスク情報の更新機能を追加する
おわりに

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Users Voice
最初から最後まで実践的に必要なものをわかりやすく、不要なものは徹頭徹尾省いて説明するというコンセプトは素晴らしいと思いました。JShellを利用した説明は写経がやりやすいというのも初心者にはおすすめのポイントです。また、やや高度な話題がさり気なく散りばめられているので、何度か間をおいて読み返してみるのもよいかもしれません。
ただ、後半のツールの章とWebアプリケーションの章はコンセプトとして必要だということは分かるのですが、紙幅に対して扱う内容があまりにも重いため駆け足での説明になってしまっており、前半のわかりやすさが薄れてしまっており残念でした。これは、それら二章が不要ということではなくむしろ、山本氏と杉山氏にそれぞれの担当について別途一冊の本を出してもらいたいという意味での残念さです。
ところで、入門書としては出色の出来であることは間違いないと思いますが、初学者、初心者がこれ一冊「だけ」でいきなりプロになれるかというとさすがにそんなことはないと思います。必要なエッセンスは概ね網羅されているし、前述の通り高度な話題も散りばめられてはいますが、それらの大半を理解するにはある程度の経験とプログラミング以外の様々な知識も必要になろうと思われるからです。 (参考:楽天)

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Javaの入門書。まぁ同様の書籍は星の数ほどあるわけだが、文法から始まってMavenのようなビルドツールやSpring Bootのようなフレームワークまでカバー。最新LTSバージョンであるJava 17にも対応。2022年の時点で学生や新米エンジニアが読む決定打はこれでいい気がする。実際に触るシステムがまだ全然11や8で動いているという問題はあるけれど。タイトルから明白だが、Java熟練者が読んでも物足りないと思われるのでその点はご留意を。 (参考:楽天)

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むかーし昔に Servlet とか JSP とかを学んだきりの知識の refresher として、ざーっと読了した。Java 17 の機能が利用されていたりと、興味深く読むことができた。
「独学プログラマー」の Java 版みたいな雰囲気の本。 (参考:楽天)

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著者略歴

著:きしだ なおき
きしだなおき
九州芸術工科大学 芸術工学部 音響設計学科を満期退学後、フリーランスでの活動を経て、2015 年から LINE Fukuoka株式会社勤務。著書に『創るJava[改訂第3版]』(マイナビ)、『みんなのJava OpenJDKから始まる大変革期! 』(共著、技術評論社)など。
著:山本 裕介
山本 裕介
Twitter4J、BusinessCalendar4JなどのオープンソースJavaライブラリの開発者。2019年にJavaチャンピオンに任命されている。BEA SystemsやFast Search & Transfer、Red Hatなど、外資系のソフトウェアベンダの経験を経て、Twitterでは日本で1人目のエンジニア職に就く。現在はJetBrainsの総代理店である株式会社サムライズムの代表取締役社長。
著:杉山 貴章
杉山 貴章
有限会社オングスにて、Javaを中心としたソフトウェア開発や、プログラミング関連書籍の執筆、IT 系の解説記事やニュース記事の執筆などを手がける。また、専門学校の講師としてプログラミングやソフトウェア開発の基礎などを教えている。著書・共著書に、『Javaアルゴリズム+データ構造完全制覇』(共著、技術評論社)、『正規表現書き方ドリル』(技術評論社)など多数。


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2週間でJava SE Bronzeの基礎が学べる本 徹底攻略シリーズ

Javaプログラミング知識の「基礎の基礎」から学べる!
プログラミングの考え方・しくみから、オブジェクト指向までを丁寧に解説。
Oracle Certified Java Programmer Bronze SE 7/8(OCJP Bronze SE 7/8・Java SE 7/8 Bronze)資格を取得したいのだけど、プログラミング自体に全く縁がなかった…試験学習用のテキストや問題集を買ってみたものの、書いてあることがまったく理解できなくて読むことすらできない…そんな人に本書をオススメします!

■■目次■■
【1日目】 Javaの概要/変数、データ型、演算子
【2日目】 条件分岐
【3日目】 繰り返し構文
【4日目】 配列/メソッド
【5日目】 オブジェクト指向
【6日目】 モデリングとUML
【7日目】 インスタンスの扱い方
【8日目】 オブジェクト型配列/パッケージによるクラスの分類
【9日目】 クラスの継承
【10日目】 例外処理
【11日目】 ポリモーフィズム
【12日目】 抽象化プログラミング
【13日目】 コレクション
【14日目】 標準クラスライブラリ

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

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(引用元楽天Books)

 
目次
Javaの概要
変数、データ型、演算子
条件分岐
繰り返し構文
配列
メソッド
オブジェクト指向
モデリングとUML
インスタンスの扱い方
オブジェクト型配列
パッケージによるクラスの分類
クラスの継承
例外処理
ポリモーフィズム
抽象化プログラミング
コレクション
標準クラスライブラリ

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴
志賀澄人(シガスミヒト)
1975年生まれ。異業種の営業からIT業界に転身。プログラマー、SEを経て、教育の道へ。株式会社豆蔵にてコンサルティングに従事したあと、2010年に株式会社アイ・スリーを設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

オラクル認定資格教科書 Javaプログラマ Silver SE11(試験番号1Z0-815)

実績ある「テキスト&問題集」で完全攻略!

日本オラクルが主催する「Javaプログラマ試験」の中で一番人気の
「Silver」の最新バージョン「SE11」に対応したテキスト&問題集。
大人気講師によるわかりやすい解説と、豊富な練習問題(模擬試験2回分含む)が
収録された決定版!

●本書の特長
【Java試験対策の第一人者による書き下ろし】
数多くのJava試験本を執筆し、絶大な支持を得ている著者による詳しい解説。

【豊富な練習問題】
各章末に分野ごとの練習問題+巻末に「本番形式の模擬試験」(2回分!)を収録。

【初学者でもわかりやすい丁寧な解説】
Java初心者でもわかりやすいよう、プログラミングやオブジェクト指向の基礎から解説

【読みやすい2色刷り】
見やすくポイントがわかりやすい2色刷り。

【手を動かしながら学習できる】
本書で出てくるサンプルコードはすべて提供。動作を確認しながら学習を進められる。

【要点をまとめたチェックシート】
試験直前まで確認できる要点チェックシート付!

●Javaプログラマ試験とは
オラクル社が主催・認定する、Javaの知識とスキルを測る試験です。
Javaプログラマ試験には、下記の3つのレベルがあります。
・Bronze(言語を初めて学ぶプログラマ向け)
・Silver(初級プログラマ向け)
・Gold(中上級プログラマ向け)

試験はJavaのバージョンに合わせていくつかあり、
「Java SE 11 」は2019年から始まった新しい試験です
(SE 11より前はSE8で、SE9、SE10は存在しません)。

●Silver試験(Oracle Certified Java Programmer, Silver SE 11)について
「Javaアプリケーション開発に必要とされる基本的なプログラミング知識を有し、
上級者の指導のもとで開発作業を行うことができる開発初心者向け資格」です。
Silver以上は世界共通資格となっており、Java関連資格の中で一番の人気になっています。
試験の詳細については、日本オラクルの資格のページを参照してください。


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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
Chapter 1 Javaプログラミング基礎
 Javaテクノロジーの概要
 Java環境のセットアップ
 Javaプログラムのコンパイルと実行
 パッケージ宣言とインポート
 練習問題
 解答・解説
Chapter 2 変数と配列
 リテラル
 変数や定数の宣言と初期化
 変数のスコープ(有効範囲)
 ローカル変数の型推論
 1次元配列
 多次元配列
 コマンドライン引数の利用
 練習問題
 解答・解説
Chapter 3 演算子と分岐文
 演算子と演算子の優先順位
 文字列の扱い(StringクラスとStringBuilderクラス)
 データの比較
 基本データ型の型変換
 if文・if-else文
 switch文
 練習問題
 解答・解説
Chapter 4 繰り返し文と繰り返し制御文
 while文
 do-while文
 for文と拡張for文
 制御文のネスト
 繰り返し制御文
 練習問題
 解答・解説
Chapter 5 クラス定義とオブジェクトの生成・使用
 クラスとオブジェクト
 コンストラクタ
 オーバーロード
 可変長引数
 static変数とstaticメソッド
 アクセス修飾子とカプセル化
 値コピーと参照情報コピー
 ガベージコレクタ
 練習問題
 解答・解説
Chapter 6 継承とポリモフィズム
 継承
 オーバーライド
 thisとsuperの利用
 抽象クラス
 インタフェース
 参照型の型変換
 ポリモフィズム
 コレクション
 ジェネリックス
 オブジェクトの順序づけ
 配列とリストのソートと検索
 コレクションとラムダ式の基本
 練習問題
 解答・解説
Chapter 7 例外処理
 例外と例外処理
 例外クラス
 try-catch-finally
 throwsとthrow
 オーバーライドの注意点
 練習問題
 解答・解説
Chapter 8 モジュール・システム
 モジュール・システムの概要
 モジュール定義ファイル
 モジュール化されたプログラムのコンパイル、実行
 モジュール・グラフ
 練習問題
 解答・解説
模擬試験1
模擬試験2

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言語完全に初心者の方には難しいかもしれません。 他の言語で基礎ができてる方にオススメです。 実戦では使うかわかりませんが javaならではの仕様や細かい部分までしっかり描かれています。 試験にもしっかり出るので試験対策の最初の一冊に超おすすめです (参考:YahooShopping)

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java silver資格取得に向けて購入いたしました! 経験0からのスタートであったため、こちらで勉強をしながら理解を深めました。 こちらと共に黒本にも取り組むことで理解が深まると思います! (2種類の本で学習を行い資格取得できました) (参考:YahooShopping)

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分かりやすかったと思う。基本これでしか勉強していないが資格は受かることはできた!何回か読み返せばうかる! (参考:YahooShopping)

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(引用元Amazon)

 
著者略歴
山本道子(ヤマモトミチコ)
2004年Sun Microsystems社退職後、有限会社Rayを設立し、システム開発、IT講師、執筆業などを手がける。有限会社ナレッジデザイン顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

徹底攻略 Java SE 8 Silver 問題集[1Z0-808]対応

徹底攻略 Java SE 8 Silver 問題集[1Z0-808]対応
(著)志賀 澄人
発売日 2016/01/18
総合評価
(4.6)
(2022/08/18 12:03時点)
Java SE 8認定資格Silver「Java SE 8 Programmer I(試験番号:1Z0-808)」の詳解問題集です。
厳選された問題と丁寧な解説+本試験と同じ構成の総仕上げ問題×2回分で合格力に大きな差が付きます!
ポリモーフィズムや例外処理なども詳しく解説しており、教科書やテキスト本がなくても、この1冊でしっかり学習できます。
 
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
第1章 Javaの基本
第2章 Javaのデータ型の操作
第3章 演算子と判定構造の使用
第4章 配列の作成と使用
第5章 ループ構造の使用
第6章 メソッドとカプセル化の操作
第7章 継承の操作
第8章 例外の処理
第9章 Java APIの主要なクラスの操作
第10章 総仕上げ問題1
第11章 総仕上げ問題2

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情報の網羅性は高くJavaを勉強したい人にはおすすめ プログラムの具体例が少ないので少しイメージし辛いこともあるので実際のコードを解説しているような参考書と組み合わせると良さそう (参考:YahooShopping)

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Java初学者(別の言語経験あり)ですが、この問題集とネット情報だけで、Oracle java silverに合格出来ました。 分野別に章が別れており、各問題毎に細かい解説が付いています。 (参考:YahooShopping)

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これから勉強します。まだまだ実力不足のためこれから勉強していきます。 (参考:YahooShopping)

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
  

基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応 なんちゃって開発者にならないための実...

■好評シリーズのJava対応版がリニューアル
SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!


好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

本書は、Java言語の学習者を対象として、
ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
という方におすすめの一冊です。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく

【前提知識】
○Java言語仕様の基礎的な知識

※本書は、開発者のための実装系Webマガジン「CodeZine」の人気連載
(Android Studio 2で始めるアプリ開発入門)をまとめ、
加筆・修正・再構成して書籍化したものです。


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内容サンプル

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目次
第1章 Androidアプリ開発環境の作成
1.1 Androidのキソ知識
1.2 Android Studioのインストール
第2章 はじめてのAndroidアプリ作成
2.1 はじめてのAndroidプロジェクト
2.2 AVDの準備
2.3 アプリの起動
2.4 Android Studioの画面構成とプロジェクトのファイル構成
2.5 Androidアプリ開発の基本手順
第3章 ビューとアクティビティ
3.1 ビューの基礎知識
3.2 画面部品をもう1つ追加する
3.3 レイアウトエディタのデザインモード
3.4 デザインモードで部品を追加してみる
3.5 LinearLayoutで部品を整列する
3.6 他のビュー部品──ラジオボタン/選択ボックス/リスト
第4章 イベントとリスナ
4.1 アプリ起動時に実行されるメソッド
4.2 イベントリスナ
4.3 ボタンをもう1つ追加してみる
第5章 リストビューとダイアログ
5.1 リストタップのイベントリスナ
5.2 アクティビティ中でリストデータを生成する
5.3 ダイアログを表示する
第6章 ConstraintLayout
6.1 ConstraintLayout
6.2 制約の設定には制約ハンドルを使う
6.3 ConstraintLayoutにおける3種類のlayout_width/height
6.4 横並びとベースライン
6.5 ガイドラインを利用する
6.6 チェイン機能を使ってみる
第7章 画面遷移とIntentクラス
7.1 2行のリストとSimpleAdapter
7.2 Androidの画面遷移
7.3 アクティビティのライフサイクル
第8章 オプションメニューとコンテキストメニュー
8.1 リストビューのカスタマイズ
8.2 オプションメニュー
8.3 戻るメニュー
8.4 コンテキストメニュー
第9章 フラグメント
9.1 フラグメント
9.2 スマホサイズのメニューリスト画面のフラグメント化
9.3 スマホサイズの注文完了画面のフラグメント化
9.4 タブレットサイズ画面を作成する
9.5 注文完了フラグメントのタブレット対応
第10章 データベースアクセス
10.1 Androidのデータ保存
10.2 Androidのデータベース利用手順
第11章 非同期処理とWeb API連携
11.1 AndroidのWeb連携
11.2 非同期処理
11.3 サンプルアプリの基本部分の作成
11.4 Androidの非同期処理
11.5 HTTP接続
11.6 JSONデータの扱い
第12章 メディア再生
12.1 音声ファイルの再生
12.2 戻る・進むボタン
12.3 リピート再生
第13章 バックグラウンド処理と通知機能
13.1 サービス
13.2 通知
13.3 通知からアクティビティを起動する
第14章 地図アプリとの連携と位置情報機能の利用
14.1 暗黙的インテント
14.2 緯度と経度の指定で地図アプリを起動するURI
14.3 位置情報機能の利用
14.4 位置情報利用の許可設定
第15章 カメラアプリとの連携
15.1 カメラ機能の利用
15.2 ストレージ経由での連携
第16章 マテリアルデザイン
16.1 マテリアルデザイン
16.2 ScrollView
16.3 アクションバーより柔軟なツールバー
16.4 ツールバーのスクロール連動
16.5 CollapsingToolbarLayoutの導入
16.6 CollapsingToolbarLayoutにタイトルを設定する
16.7 FloatingActionButton(FAB)
16.8 Scrolling Activity
第17章 リサイクラービュー
17.1 リストビューの限界
17.2 リサイクラービューの使い方
17.3 区切り線とリスナ設定

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販売ショップの対応は注文してからの発送が早くとても満足です。 本の内容はとりあえずAndroidアプリをいくつか完成までできます。、 (参考:YahooShopping)

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分かりやすいです。いきなりこの本から入ると難しいかもしれませんが、基礎をしっかり固めたあとなら問題ないと思います。 (参考:YahooShopping)

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Webの記事を読んで勉強しようと思ったが、非常にわかりやすく、時間の節約になる。
Androidアプリを勉強する人にお勧め。 (参考:楽天)

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著者略歴
齊藤新三(サイトウシンゾウ)
WINGSプロジェクト所属のテクニカルライター。Web系製作会社のシステム部門、SI会社を経てフリーランスとして独立。屋号はSarva(サルヴァ)。Webシステムの設計からプログラミング、さらには、Android開発までこなす。HAL大阪の非常勤講師を兼務

山田祥寛(ヤマダヨシヒロ)
フリーライター。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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Spring徹底入門 Spring FrameworkによるJavaアプリケーション開発

【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】

Spring Frameworkの基礎から開発時の指針まで!
定番OSSフレームワークによるJavaシステム開発の入門書!

Javaによるアプリケーション開発の定番フレームワークである、Spring Framework。本書は、DI/AOP、データアクセス(JDBC)、JPA(クエリ)といった基本から、MVC、セキュリティ、バッチ、周辺サブプロジェクトまで、Spring Frameworkの機能や使い方、開発時の指針など、Java開発で、このフレームワークを徹底活用するための知識とノウハウを解説します。

これからSpring FrameworkによるJava開発を始める方、機能をもっと使いこなしたい方など、業務システム開発に携わるJavaエンジニアにおすすめの一冊です。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。


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目次
第1章 Spring Frameworkとは
第2章 Spring Core(DI×AOP)
第3章 データアクセス(Tx、JDBC)
第4章 Spring MVC
第5章 Webアプリケーションの開発
第6章 RESTful Webサービスの開発
第7章 Spring MVC の応用
第8章 Spring Test
第9章 Spring Security
第10章 Spring Data JPA
第11章 Spring + MyBatis
第12章 Spring+Thymeleaf
第13章 Spring Boot
第14章 チュートリアル

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ちょっとながくてぜんぜんつかってないですが、これならべんきょうしていきます。ありがとうございます。。、 (参考:YahooShopping)

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入門と銘打っていますが、非常に分厚くリファレンスに近い内容でSpringの各機能について詳細に書かれています。
ですので手元に一冊あると困ったときのリファレンス本として活用できます。
普通の入門書のような全体の流れを俯瞰するチュートリアル本ではありませんので、
そのような本を読んだ後で読むべき本だと思います。 (参考:honto)

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javaのフレームワークであるspringについて書かれた本。phpのフレームワークsymfonyがspringをモデルにして作られたというのを見て、javaの学習から始めてspringの本まで辿り着いた。
java自体の歴史がそこそこ長くjavaでwebアプリを作る際に必要になる機能を集めたjavaEEだけでも分厚い本ができている。webサービスを作るのに最低限必要な機能であるservlet,jsp,jpaだけでも学習にそこそこ時間がかかるうえ、統合開発環境についても学習しないといけないので、その範囲だけで1冊の本になっていたりする。phpのsymfonyやその派生であるlalavelのようにmvcで動作するフレームワークとしてjavaEEを組み込んだのがspringになっている。
序盤はjavaやspringの歴史から始まり、基礎部分としてdiコンテナやaop,mvcが説明されている。その後応答する程度の簡単なwebアプリを作成し、MVC周辺の技術を応用編として取り扱っている。restful apiを作成するための設定とcrud操作を行う簡単な解説が続いて前半が終了する。
後半はテスト、セキュリティの説明のあとデータベースを扱うjpaとその実装になるhibernateの説明。データアクセスを行うもう一つのライブラリmybatisの解説がされている。続いてjpaの他のviewライブラリになるthymeleafの説明になっている。thymeleafはbootで推奨されていてjpaでは非推奨になっている。たぶんspring projectで一つ一つライブラリを設定するレガシープロジェクトじゃないとjpaは使わないということなのだと思う。終盤はbootの概要と会議室の予約システムを作るチュートリアルになっている。付録はspringの作成に適するようにカスタマイズされたEclipseであるspring tool suiteのインストールとlegacy projectの導入を解説したチュートリアルになっている。
終盤以外の説明はライブラリのインストールとjava config、xmlでの設定例に続いて全般的な使い方の説明のあとカスタマイズ方法という構成になっている。
ここから感想になる。
問題なのはタイトルに入門と書いてある点でservlet,jspでアプリを作れるようになった初学者に向けては書かれていない。どちらかというと大きなwebサービスをjavaで作りライブラリの選定を行う設計者向けにspringの詳細を解説した本だと思う。javaEEに疎い人にとってはjavaEEや基本ライブラリを検索して学習しながら読まなければならない。掲載コードも該当の説明箇所以外を省略されたものが散見している。プロジェクトのフォルダ構成すら分からないし、importされているパッケージ群すら分からないようになっている。アクセサはともかくプロパティですら省略されているのがあるのでserviceやrepository,entityがよく分からない初学者には何をしているのかも分からないと思う。果ては公式でダウンロードできるサンプルコードも序盤のエコーアプリとチュートリアルのみになっている。データアクセスやセキュリティ、テスト、thymeleafについてはDLできるサンプルコードには入っていない。また末端の説明にあたっては英語で書かれた公式の文書を読むとかソースコードを読めという初学者の切り捨ての仕様になっている。文章も全体的に一文が長々と続くので分かりづらい。
網羅的に解説したいのは分かるが入門とタイトルを入れるのであれば説明する部分を絞るなり構成と編集をどうにかで��なかったのかと思う。それかjavaアプリケーションアーキテクト向け徹底入門とタイトルを変えるなりした方がいい。初学者向けではなく典型的な技術屋が書いた技術本といった感じで肩透かしをくらった。 (参考:honto)

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基礎から学ぶ!「Javaおすすめの入門書」

プログラム未経験の方は、まずは何よりもとっつきやすさや、わかりやすさを重視して、途中で折れないこと、意外と簡単なんだと自信をつけることが重要。

そのため、以下のような読みやすい入門書から初めて見るのがおすすめです。

スッキリわかるJava入門 第3版 (スッキリシリーズ)

スッキリわかるJava入門 第3版 (スッキリシリーズ)
(著)中山清喬, 国本大悟
発売日 2019/11/15
総合評価
(4.3)
(2022/08/18 12:03時点)
発売から8年であっという間に総計40万部到達した大人気シリーズの原点。
「どうして? 」「なぜそうなる? 」が必ずわかるJava入門書史上最強の定番書!
読みやすさ、使いやすさをさらに磨いた増補改訂版登場!


従来の入門書は、先生が生徒が一方的に話し続けるようなスタイルで構成されているモノが多く、それらは途中初学者が思い浮かべる「なぜ? 」「どうして? 」を置き去りにしたまま次の解説に移っていくため、理解がなかなか進まず多くの挫折を生み出してきました。

本書は、初学者がよくつまずくポイントや疑問点に対して、著者が、実際に手がけた開発プロジェクト現場での体験や、多くの生徒を指南してきた研修での講師経験をもとに、いろいろな角度から具体的で的確なアドバイスを行っているため、まだ腑に落ちていないのに勝手にストーリーが進むということがなく、一歩一歩着実に理解を深めて、無駄なく短期間で知識を習得できる構成になっています。

また、300点以上の豊富なイラストを用いながら、主人公の新人エンジニア湊君が、仲間や先輩とのやりとりの中で徐々に成長していくストーリーを傍らに学んでいくので、飽きることなくスッキリ、楽しく、グングンJavaが身に付く仕掛けになっています。

「なんとなくJavaを使っているけれど、オブジェクト指向の理解には自信がない」「学習の途中で挫折してしまった」という方にもおススメです。

プログラミング入門者のネックとなる「開発環境の準備」と「多発するエラーへの対応」には、PCやスマホのブラウザでコーディング、コンパイル、実行ができる仮想開発環境「dokojava」を読者特典として用意し、巻末にはよくあるトラブルのFAQ集「エラー解決・虎の巻」を付けていますので、安心して学習を進められます。

第3版では、Java11を基準に内容を改訂し、実務で頻用するコレクションなどの解説を新たに取り込みました。また、好評の仮想開発環境「dokoJava」をブラッシュアップして使い勝手を高めたほか、紙面上の主要ソースコードにQRコードを配し、より学習しやすくなるよう細部に工夫を加えています。

本書でぜひ、Javaプロフェッショナルへの第一歩を踏みだしてください!

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目次
Javaをはじめよう
第1部 ようこそJavaの世界へ(プログラムの書き方
式と演算子
条件分岐と繰り返し ほか)
第2部 すっきり納得オブジェクト指向(オブジェクト指向をはじめよう
インスタンスとクラス
さまざまなクラス機構 ほか)
第3部 もっと便利にAPI活用術(Javaを支えるクラスたち
文字列と日付の扱い
コレクション ほか)
付録

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初めての電子書籍でしたが、専用のアプリを入れて問題なく読めました。内容としては、丁寧に説明されていたので、分かりやすかったです。 (参考:YahooShopping)

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Javaの復習用として購入させて頂きました。一部会話形式になっており説明が理解しやすいです。初学者にはおすすめです。 (参考:YahooShopping)

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クーポンあり、送料無料でお得に購入できました。 スッキリ分かるシリーズはとても分かりやすく、参考になりました。 (参考:YahooShopping)

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ゼロからわかる Java超入門 [改訂新版]

ゼロからわかる Java超入門 [改訂新版]
(著)佐々木 整
発売日 2015/02/07
総合評価
(2.8)
(2022/07/24 12:20時点)
はじめてプログラムを学ぶ方に最適な、Javaプログラミングの入門書です。本書の前版である、「Java超入門 ゼロからのプログラミング」「ゼロからわかる Java超入門」と好評をいただき、今回最新のJava 8に対応することで、改訂新版として発行します。実際に読者自身がプログラムの入力と実行を行うことで、Javaプログラミングが自然とマスターできます。
 
  

Java新入門 ~学習環境BlueJでスイスイ~

Java新入門 ~学習環境BlueJでスイスイ~
(著)深瀬欽正
発売日 2019/08/21
総合評価
(4.6)
(2022/08/01 12:03時点)
入り口でつまずかない! Java入門の決定版。
基本情報技術者試験の対策としてもベスト!

「BlueJ(ブルージェイ)」というツールを使って、Javaの基礎から応用まで
ていねいに解説しています。
一般的に、Javaの開発環境を作るためには複数のファイルをダウンロードし、
すべてインストールする必要があります。この手順が初心者には難しいため、
Javaのプログラムを学ぶ前に挫折してしまう人もいます。BlueJを使えば開発環境を
簡単に構築できます。まずはインストールしてJavaに触れてみましょう。
Javaは、基本情報技術者の午後試験で出題されています。本書では過去問を
厳選・抜粋し、その解説を付録に掲載しています。受験対策にも活用できる1冊です!

【本書の構成】
第0章 まずはJavaを体験してみよう
第1章 Javaの基本を知ろう

Javaプログラミングの文法編
第2章 プログラムの基本
第3章 クラスとメソッドの基礎
第4章 変数とデータ型
第5章 演算子
第6章 繰り返しと条件分岐

Javaプログラミングの基礎編
第7章 クラス
第8章 メソッド

Javaプログラミングの応用編
第9章 実践的なJavaプログラミング1(オブジェクト指向の考え方)
第10章 実践的なJavaプログラミング2(チーム開発)

付録1 コメントの書き方
付録2 例外処理
付録3 エラーの対処
付録4 デバッグの方法
付録5 基本情報技術者試験 午後(Java)過去問題

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中級者へ!「Javaの最新仕様・全容を学ぶ本」

独習Java 新版

独習Java 新版
(著)山田 祥寛
発売日 2019/05/15
総合評価
(4.6)
(2022/08/18 12:03時点)

“標準教科書”が完全書き下ろしで11年ぶり新登場!
Javaプログラミングに必要な知識・概念・機能を体系的かつ網羅的に習得!

Java言語の独学に最適な標準教科書として、長年にわたって読まれてきた『独習Java』。プログラミング言語入門書の執筆で定評のある山田祥寛氏による完全書き下ろしで新登場です!
独習シリーズの強みである、手を動かしておぼえる(書いて実行して結果を確認する)特長を生かし、Java開発で必要となる基本的な言語仕様から、標準ライブラリ、コレクション、オブジェクト指向、ラムダ式/Stream API、スレッド、マルチスレッド処理、アノテーション、モジュールまで、サンプルプログラムを例示しながら詳細かつ丁寧に解説します。

プログラミングの基礎知識がない方でも、解説→例題(サンプル)→理解度チェックという3つのステップで、Javaの文法を完全習得できます。

[ポイント]
●Java言語の独学に最適な教科書として好評の『独習Java』最新版。初心者がJava言語を学ぶにふさわしい一冊
●Javaでプログラミングを行う際に必要となる基本的な知識・概念・機能、文法・書き方を、網羅的かつ体系的に習得できる

Java言語の入門者、これからJava言語で開発を始めたい初学者から、再入門者、学生・ホビープログラマまで、
「一からJava言語を学びたい」「Javaプログラミングの基本をしっかり身につけたい」という方におすすめの一冊です。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。


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目次
●第1章 イントロダクション
 1.1 Javaとは?
 1.2 Javaアプリを開発/実行するための基本環境
 1.3 Javaプログラミングの基本
●第2章 Javaの基本
 2.1 変数
 2.2 データ型
 2.3 リテラル
 2.4 型変換
 2.5 参照型
●第3章 演算子
 3.1 算術演算子
 3.2 代入演算子
 3.3 関係演算子
 3.4 論理演算子
 3.5 ビット演算子
 3.6 演算子の優先順位と結合則
●第4章 制御構文
 4.1 条件分岐
 4.2 繰り返し処理
 4.3 ループの制御
●第5章 標準ライブラリ
 5.1 ラッパークラス
 5.2 文字列の操作
 5.3 正規表現
 5.4 日付/時刻の操作
 5.5 ストリーム
 5.6 その他の機能
●第6章 コレクションフレームワーク
 6.1 コレクションフレームワークの基本
 6.2 リスト
 6.3 セット
 6.4 マップ
 6.5 スタック/キュー
●第7章 オブジェクト指向構文―基本
 7.1 クラスの定義
 7.2 フィールド
 7.3 メソッド
 7.4 変数のスコープ
 7.5 コンストラクター
 7.6 クラスメソッド/クラスフィールド
 7.7 引数/戻り値の様々な記法
 7.8 パッケージ
●第8章 オブジェクト指向構文―カプセル化/継承/ポリモーフィズム
 8.1 カプセル化
 8.2 継承
 8.3 ポリモーフィズム
●第9章 オブジェクト指向構文―入れ子のクラス/ジェネリクス/例外処理など
 9.1 Objectクラス
 9.2 例外処理
 9.3 列挙型
 9.4 入れ子のクラス
 9.5 ジェネリクス
●第10章 ラムダ式/Stream API
 10.1 メソッド参照/ラムダ式
 10.2 Stream API
●第11章 高度なプログラミング
 11.1 マルチスレッド処理
 11.2 アノテーション
 11.3 モジュール
●付録A 「練習問題」「この章の理解度チェック」解答

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工学部にいる息子に頼まれて購入した。私にはちんぷんかんぷんではあるが、これがないと単位を落としてしまうとまで言っているんで内容はとても素晴らしいものと思う。 (参考:YahooShopping)

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開発環境のインストールからはじまり、簡単なものから、
順を追って、Java の基本が学んでいけます。
実際の業務で使うには、その分野ごとの知識も必要になりますが、
その前準備として、知っておかないといけないことが一通り学べるので、
その道に進みたい方の最初の一冊としては最適だと思います。 (参考:楽天)

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商品すぐ届きよかったです。また機会あれば購入します。 (参考:楽天)

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著者略歴
山田祥寛(ヤマダヨシヒロ)
静岡県榛原町生まれ。一橋大学経済学部卒業後、NECにてシステム企画業務に携わるが、2003年4月に念願かなってフリーライターに転身。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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独習Java 新版
発売日 2019/05/15
(2022/08/18 12:03時点)

  

新世代Javaプログラミングガイド[Java SE 10/11/12/13と言語拡張プロジェクト] (impress t...

Javaのテクニックをアップグレードしよう!

バージョン10から最新版まで
さまざまなアップデートを一挙に学べる!


Java SE 10以降では、年2回のバージョンアップサイクルとなっています。
そのうちバージョン11は、長期サポート版としてリリースされました。

本書では「Java SE 10~13の新機能」と「開発中の機能」を取り上げています。
取り上げるテーマは、以下のとおりです。

型推論、アプリケーション・クラスデータ共有、
ガベージコレクタ、ラムダ式、ラムダパラメータ、enum、
データクラス、テキストブロック、パターンマッチング、など

機能の内容だけでなく、背景、使い方、ユースケースも適宜、説明しています。
本書は、機能拡張のサイクルを加速させるJava SEのアップデートを確認したい
読者にとって、最適な一冊です。


◇◇[訳者まえがき]より一部抜粋◇◇
この本は、Java 10から13までの変更、およびAmberプロジェクトで行われている
言語仕様の変更を説明しています。この本で解説されている言語仕様の変更は、
以下のとおりです。

◎var(第1章「ローカル変数での型推論」と第5章「ラムダパラメータのローカル変数の構文」)
◎switch式(プレビュー機能)(第11章「switch式」)
◎テキストブロック(プレビュー機能)(第15章「テキストブロック」)
◎record(Amberプロジェクト)(第14章「データクラスとその利用方法」)
◎enumの拡張(Amberプロジェクト)(第13章「Amberプロジェクトの拡張enum型」)
◎パターンマッチング(Amberプロジェクト)(第17章「パターンマッチング」)

言語仕様の変更以外にも、GCの改善や見落としがちなCDS(Class Data Sharing)を
ベースとした起動時間の短縮やメモリ量の削減などのさまざまな改善点が解説されており、
Java 10以降の変更の概要を学べます。

言語仕様の変更部分については、この本の原著が執筆された時点と、
日本語への翻訳時点では異なっている部分が多くなっており、
日本語版では、必要な修正、削除、追加を訳者の判断で行っています。
また、日本語版では必要に応じてJava 13および14へ言及したり、
訳注を付けたりしています。

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目次
第1部 Java10(ローカル変数での型推論
AppCDS-アプリケーション・クラスデータ共有
ガベージコレクタの最適化
JDK10のその他の改良点)
第2部 Java11(ラムダパラメータのローカル変数構文
Epsilon GC-ガベージコレクタの改良
HTTPクライアントAPI
ZGC-低遅延化とスケーラビリティの改善
フライトレコーダとミッションコントロール
JDK11のその他の改良点)
第3部 Java12(switch式
JDK 12のその他の改良点)
第4部 Java言語拡張プロジェクト「Amber」(Amberプロジェクトの拡張enum型
データクラスとその利用方法
テキストブロック
ラムダの改善ポイント
パターンマッチング)

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北大 電子ブック
【学内からアクセスする場合】
https://kinoden.kinokuniya.co.jp/hokudai/bookdetail/p/KP00028434
【学外からアクセスする場合】
https://login.ezoris.lib.hokudai.ac.jp/login?url=https://kinoden.kinokuniya.co.jp/hokudai/bookdetail/p/KP00028434 (参考:honto)

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著者略歴
グプタ,マラ(Gupta,Mala)
チェコに本社を置くソフトウェア開発企業JetBrainsで開発者アドボケイト(主唱者)として働いている。また、eJavaGuruの創設者として、キャリア向上のためのJava認定試験(Java certification)を積極的にサポートしてきた。2006年以降、認定試験の合格を目標に学生や社会人を指導している。ソフトウェア業界のカンファレンスで頻繁に講演を行うほか、Manning Publications,USAから出版したJavaの本は、Oracleの認定試験向けの書籍として高い評価を世界中で得ている。ソフトウェア業界で18年以上の経験を積んでおり、基本的な人生のスキルとして創造性を育成するためのプラットフォームであるKaagZevarを共同設立。Delhi Java User Groupを共同で運営しながら、Women Who Code Delhiのディレクタとして、Women in Technologyにおける多様性の擁護にも力を入れている

柴田芳樹(シバタヨシキ)
1959年生まれ。九州工業大学情報工学科で情報工学を学び、1984年同大学大学院で情報工学修士課程を修了。パロアルト研究所を含む米国ゼロックス社での5年間のソフトウェア開発も含め、Unix(Solaris/Linux)、C、Mesa、C++、Java、Goなどを用いたさまざまなソフトウェア開発に従事してきた。現在もソフトウェア開発に従事し、個人的な活動として技術教育やコンサルテーションなどを行っている。2000年以降、私的な時間に技術書の翻訳や講演なども多く行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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みんなのJava OpenJDKから始まる大変革期!

みんなのJava OpenJDKから始まる大変革期!
(著)きしだ なおき, 吉田 真也, 山田 貴裕, 蓮沼 賢志
発売日 2020/03/06
総合評価
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(概要)

Javaには、その誕生以来、最大といってもよいほどの変革期が訪れています。JDK(Java Development Kit)がOracleからコミュニティを中心とした開発に移行したことをきっかけに、Java EEもJakarta EEに移行しました。さらにあらゆる言語のコードを高速に実行可能なGraalVMが登場し、クラウド・コンテナ・マイクロサービスを前提とした軽量フレームワークも続々と登場しています。本書では、そのような大きな変化の特徴を捉えて、Javaによる開発・運用をどのように進めていけばよいのか、現場の第一線で活躍しているエンジニアがわかりやすく解説します。Javaによる開発・運用に必須の知識が、満載の1冊です。


(こんな方におすすめ)

・Javaの変化の特徴を捉えたい方

・Javaの周辺知識を身に付けたい方

・Javaの最新の動向を踏まえた、開発・運用の方法を知りたい方


(目次)

第1章 Java 9からJava 14までに起こった変化から見る

  これからのJava

  1-1 Javaの変化

  1-2 開発体制の変更と機能変更の概要

  1-3 Java 9から14までの言語仕様や標準ライブラリの変更

  1-4 Javaの未来を作るプロジェクトProject Valhalla

  1-5 JVMの変更

  1-6 ツールの追加・変更

第2章 JDKに関する疑問と不安解消!

  JDKディストリビューション徹底解説

  2-1 JDKディストリビューション時代の到来

  2-2 OpenJDKとJDKディストリビューションの歴史

  2-3 OpenJDKを開発しているのは誰か

  2-4 最新JDKディストリビューション大全

  2-5 JDKディストリビューションの選び方

  2-6 OpenJDKへの接し方

第3章 Java EEからJakarta EE へ

  新しいEnterprise Java

  3-1 Jakarta EE Platformの概要

  3-2 Java EE/Jakarta EEのアーキテクチャ

  3-3 Jakarta EE 8のおもな機能

  3-4 Jakarta EEのこれから

第4章 MicroProfileが拓く

  Javaのマイクロサービス

  4-1 MicroProfileとは?

  4-2 MicroProfileによるマイクロサービス開発

第5章 ネイティブイメージ生成で注目!

  Javaも他言語も高パフォーマンスGraalVM

  5-1 あらゆる言語を実行できるVM!?

  5-2 GraalVMを試してみよう

  5-3 GraalVM JITコンパイラとTruffle

  5-4 GraalVMの組み込みとネイティブイメージ

  5-5 GraalVMの適用事例

  5-6 GraalVMが照らすJavaの未来

第6章 マイクロサービス、クラウド、コンテナ対応

  [新世代]軽量フレームワーク入門

  6-1 軽量フレームワークが続々登場している理由

  6-2 軽量で多機能なフルスタックフレームワークMicronaut

  6-3 クラウドネイティブな高速フレームワークQuarkus

  6-4 Oracleによる軽量・シンプルなフレームワークHelidon

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Javaの本「新書一覧(2021年、2022年刊行)」

IT技術・プログラミング言語は、最新情報のキャッチアップも非常に重要、すなわち新書は要チェック

ということで、2020年以降に発売したJavaの本の新書一覧(発売日の新しい順)が以下です。

(2022/08/18 12:04 更新)
製品価格
スラスラわかるJava 第3版
発売日 2022/09/12
中垣 健志, 林 満也 (翔泳社)
2,860円
2,860円
2,860円
2,860円
815円
599円
250円
600円
1,250円
300円
プロになるJava―仕事で必要なプログラミングの知識がゼロから身につく最高の指南書...
発売日 2022/03/19
きしだ なおき, 山本 裕介, 杉山 貴章 (技術評論社)
総合評価
(4.2)
3,278円
3,114円
3,278円
3,278円
TECHNICAL MASTER はじめてのAndroidアプリ開発 Java編
発売日 2022/02/15
山内直, 山田祥寛 (秀和システム)
総合評価
(3)
3,520円
(+106pt)
2,851円
3,168円
3,520円
新わかりやすいJava オブジェクト指向徹底解説 第2版
発売日 2022/01/28
川場隆 (秀和システム)
総合評価
(4)
3,300円
2,673円
2,970円
3,300円
500円
500円
250円
498円
800円
Java言語で学ぶデザインパターン入門第3版
発売日 2021/11/13
結城 浩 (SBクリエイティブ)
総合評価
(4.1)
4,290円
3,861円
4,290円
4,290円
400円
Eclipse Java 開発者向け Visual Studio Code つかってみよう (技術の泉シリーズ(NextPublishing...
発売日 2021/10/01
菅村 泰隆, 高見 諭史, 石原 知也, 宮田 康平 (インプレスR&D)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(4)
990円
850円
モダンJavaSciptの基本から始める React実践の教科書(最新ReactHooks対応)...
発売日 2021/09/17
じゃけぇ(岡田 拓巳) (SBクリエイティブ)
総合評価
(4.3)
2,860円
2,574円
2,860円
2,860円
 

Javaの本「Kindle Unlimited 読み放題 人気本ランキング」

「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

最近はKindle Unlimitedで読める本もどんどん増えており、雑誌、ビジネス書、実用書などは充実のラインナップ。

以下がKindle Unlimitedで読み放題となるJavaの本の一覧です。

30日無料体験も可能なので、読みたい本があれば体験期間で無料で読むことも可能です。

(2022/08/18 12:03 更新)
Rank製品価格
1
2週間でJava SE Bronzeの基礎が学べる本 徹底攻略シリーズ
発売日 2017/10/17
志賀澄人 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(3.8)
2,970円
2,673円
2,970円
2,970円
2
500円
3
980円
4
800円
5
The Java 使いこなす
発売日 2019/02/12
きん たろう(金子 明彦)
Kindle Unlimited対象
400円
6
楽しく学ぶJava入門 合本 (NextPublishing)
発売日 2016/04/08
大津 真 (インプレスR&D)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(4)
1,782円
7
300円
8
99円
9
100円
10
2,000円
 

おまけ:本より高コスパ?「Udemy Javaおすすめ講座」

UdemyではJavaを基礎から応用までトータルで学べる学習講座があります。

こちらが、セール時には2千円程度で購入可能で、講座によっては本よりコスパよく学習が可能です。

講座は、買い切り型ながら更新あり、質問可能、30日間返金も可能、という本以上の手厚いサポートがあるのが魅力。

以下の表が、Javaの学習講座例。セールの場合、かなりおすすめなのでぜひトライしてみください。

Udemyについては、以下のページでも詳しく紹介しているので覗いてみてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
(4.4)
総評価数 953件
2
【 5日でできる】はじめての Java プログラミング入門
発売日 2015/10/22
受講者 12,150人
通常 11,000円
現在 2,440円
(4.2)
総評価数 2270件
3
(4.3)
総評価数 495件
4
(4.4)
総評価数 225件
5
(4.1)
総評価数 882件

 

関連:「Android開発」「Webフロントエンド」について学ぶ

Javaを学んだら、Androidアプリ開発や、Web開発などで実際に使っていくのが一番の習得の近道です。

以下ではJava活用で代表的なAndroidアプリ開発の参考書や、Web開発で必要となるフロントエンド向けの参考書も紹介しています、合わせてのぞいて見てください。

いじょうでっす。

コメント

  1. E より:

    なぜJavaScriptしかもReactの本が入っていますか?

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