【2022年】Djangoの本「最新・人気のおすすめの10冊」

こちらでは、PythonのWeb開発フレームワーク「Django(ジャンゴ)」に関する人気・高評価のおすすめ参考書を紹介していきます。

 

 

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Djangoの本「最新の人気ランキング 10冊」

今人気の「Djangoの本」をランキングで一覧したのが以下です。

(2022/01/25 12:05 更新)
Rank製品価格
1
Python Django 3超入門
発売日 2020/07/13
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
(3.8)
3,520円
(+106pt)
2,851円
3,168円
3,520円
2
Djangoビギナーズブック
発売日 2019/12/01
滝澤 成人 (カットシステム)
総合評価
(3.8)
3,740円
3,740円
3,740円
3
Djangoのツボとコツがゼッタイにわかる本
発売日 2020/10/01
大橋亮太, 殿崎俊太郎, 堀江光 (秀和システム)
総合評価
(3.9)
4,362円
2,317円
2,574円
5,817円
4
実践Django Pythonによる本格Webアプリケーション開発
発売日 2021/07/19
芝田 将 (翔泳社)
総合評価
(4.1)
3,850円
3,658円
3,850円
3,850円
5
動かして学ぶ!Python Django開発入門
発売日 2019/12/13
大高 隆 (翔泳社)
総合評価
(3.7)
3,740円
3,366円
3,740円
3,740円
6
Django Webアプリ開発実装ハンドブック
発売日 2021/06/18
チーム・カルポ (秀和システム)
総合評価
(3.4)
3,080円
2,495円
2,772円
3,080円
7
プロフェッショナルWebプログラミング Django
発売日 2021/03/18
田中 潤, 伊藤陽平 (エムディエヌコーポレーション(MdN))
総合評価
(3.6)
3,520円
3,344円
3,520円
3,520円
8
Python Django 超入門
発売日 2019/02/07
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
(3.5)
5,800円
2,970円
2,970円
1,340円
9
Python Webアプリケーションフレームワーク Django入門(仮)
発売日 2021/12/31
日本システム技研 (ソーテック社)
9,358円
2,728円
10
Django×Python (LLフレームワークBOOKS)
発売日 2009/02/16
露木 誠 (技術評論社)
総合評価
(3.4)
431円
2,178円
570円
 

以降でおすすめ・注目の本をピックアップしていきます。

Kindle版のある本なら試し読みも可能。大概目次まで見れるので、概要もつかめるので、サンプル試読がおすすめです。

 

Djangoの本 人気の5冊

以下が「Djangoの本」人気の5冊詳細です。

(2022/01/25 12:05 更新)
Rank製品価格
1
Python Django 3超入門
発売日 2020/07/13
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
(3.8)
3,520円
(+106pt)
2,851円
3,168円
3,520円
2
Djangoビギナーズブック
発売日 2019/12/01
滝澤 成人 (カットシステム)
総合評価
(3.8)
3,740円
3,740円
3,740円
3
Djangoのツボとコツがゼッタイにわかる本
発売日 2020/10/01
大橋亮太, 殿崎俊太郎, 堀江光 (秀和システム)
総合評価
(3.9)
4,362円
2,317円
2,574円
5,817円
4
実践Django Pythonによる本格Webアプリケーション開発
発売日 2021/07/19
芝田 将 (翔泳社)
総合評価
(4.1)
3,850円
3,658円
3,850円
3,850円
5
動かして学ぶ!Python Django開発入門
発売日 2019/12/13
大高 隆 (翔泳社)
総合評価
(3.7)
3,740円
3,366円
3,740円
3,740円
 

Python Django 3超入門

Python Django 3超入門
(著)掌田津耶乃
発売日 2020/07/13
総合評価
(3.8)
(2022/01/25 12:05時点)
Pythonは、人工知能や機械学習に適したプログラミング言語として注目されています。しかし、PythonはWeb開発など普通のアプリ開発においても使いやすい優秀な言語なのです。本書は、PythonのWeb開発用フレームワーク「Django3」を使って、基本的な知識からテンプレート制作やデータベースアクセスの技術まで、実際に手を動かしながら身につく入門書です。あなたもDjango3で、Pythonによる最新のWebアプリ開発を体験しましょう!

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
1 Djangoを使ってみよう
2 ビューとテンプレート
3 モデルとデータベース
4 データベースを使いこなそう
5 本格アプリケーション作りに挑戦!
Addendum Python超入門!
Users Voice
pythonの基礎知識が有ればすぐに始められます。やさしい解説で手を動かすことでdjangoについて粗方理解できました! (参考:YahooShopping)

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
著者略歴
掌田津耶乃(ショウダツヤノ)
日本初のMac専門月刊誌「Mac+」の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以後、Mac、Windows、Web、Android、iPhoneとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
Python Django 3超入門
発売日 2020/07/13
(2022/01/25 12:05時点)

  

Djangoビギナーズブック

Djangoビギナーズブック
(著)滝澤 成人
発売日 2019/12/01
総合評価
(3.8)
(2022/01/25 12:05時点)
 
目次
第1章 PowerPointの基礎知識
第2章 プレゼンテーションの作成
第3章 表の作成
第4章 画像や図形の挿入
第5章 スライドショーの実行
総合問題
付録1 Windows 10の基礎知識
付録2 Office 2016の基礎知識
Users Voice
読んだ時点ではまだ演習は終わっていない(Django公式のチュートリアルはやっている最中)。
Django(じゃんご)は、PythonでWebアプリケーション(WebページやWebサービス)を構築してサーバで公開するために使われる「Webフレームワーク」と呼ばれる技術の一種。この本が書かれた時点ではDjangoはver2.2だが、2020-10-15現在時点ではver3.1.2まで更新が進んでいる。
この本は「プロフィールWebページ」「日記Webページ」「口コミWebアプリ」「お問い合わせフォームWebアプリ」「ブログアプリ」などの実作例を示しながら、Webフレームワーク/Django/Python/SQL(データベース)/http/css/その他のサーバサイド開発に関する理論的な仕組みを解説する内容になっている。この本で「できること」は確実に増えるのだけれど、それよりも「Djangoを動かす中で何が起きているか」に言葉を費やすことを重視しているように見える。大学の情報系の演習教科書のような編集コンセプトだ。そしてそれは、自分にとって比較的好ましいコンセプトでもあった。
演習内容を一通り終えた後に、星を1つ増やすかどうか決めることにしたい。(2020-10-15時点) (参考:honto)

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Djangoのツボとコツがゼッタイにわかる本

Djangoのツボとコツがゼッタイにわかる本
(著)大橋亮太, 殿崎俊太郎, 堀江光
発売日 2020/10/01
総合評価
(3.9)
(2022/01/25 12:05時点)
「Djangoに興味があるけど、何から手を付ければ良いかわからない」「一度、Djangoの学習に挫折してしまったけれど、やっぱり理解したい」そんな方におすすめします! 本書は、Pythonフレームワーク「Django」の仕組みや使い方を実際に簡易なアプリケーションを作りながら学ぶ入門書です。難しい解説は排除して実際にアプリを作りながら学ぶので、初心者でも最後まで学べます。作成したアプリを公開する方法についても解説しました。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
第1章 Django(フレームワーク)のイメージを掴もう
第2章 開発環境の構築
第3章 Djangoの基本的な機能を理解しよう!
第4章 ブログアプリケーションを作成しよう!
第5章 レビューアプリケーションを作成しよう!
第6章 パスワード変更とメール送信の実装をしよう!
第7章 サイトを公開しよう!

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
著者略歴
大橋亮太(オオハシリョウタ)
株式会社CODOR代表取締役。1983年生まれ。上智大学理工学部卒業、早稲田大学大学院理工学研究科修了。2008年、三井物産株式会社入社。舶舶・航空本部に所属し、合弁会社の設立や本部の事業計画策定、プロジェクトファイナンス案件などに従事。2015年株式会社CODOR設立。ビジネスとITを融合させたコンサルティングを行う

殿崎俊太郎(トノサキシュンタロウ)
株式会社ライトマークス代表取締役社長。1986年生まれ、東京・横浜・米コネチカット州育ち。慶應大学理工学部情報工学科卒業、同大学院修士課程修了。学生時代にソフトウェア開発の個人事業を開業後、法人化に伴い、研究室仲間の堀江と株式会社ライトマークス設立。ゴールドマン・サックス社テクノロジー部を経て、Uber Japan社第一号社員として事業の立ち上げと拡大、収益改善を牽引。2018年、ライトマークス代表取締役就任

堀江光(ホリエヒカル)
株式会社ライトマークス取締役CTO。1985年東京生まれ、東京育ち。慶應大学理工学部情報工学科卒業、同大学院博士課程修了。博士(工学)。在学中の2011年に殿崎と株式会社ライトマークス設立、代表取締役就任。ライトマークスの経営を7年以上牽引した後、2018年、取締役CTOに就任。システムソフトウェアの研究経験や、インフラからフロントエンドアプリケーションまでの幅広い開発経験を活かし、自社製品の開発や他社の技術支援などに従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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実践Django Pythonによる本格Webアプリケーション開発

現場で役立つ実践的なノウハウを徹底解説

【Djangoとは】
Djangoは、Pythonで人気のあるフルスタックWebフレームワークです。
強力なテンプレートエンジンやO/Rマッパーに加え、ユーザー認証や国際化、管理画面など、Webアプリケーション開発で必要になるありとあらゆる機能を高い柔軟性で提供し、高速なWebアプリケーション開発を可能にします。

【本書のポイント】
本書は、業務で必ず役に立つ実践的なDjangoの解説書です。モデルやビュー、テンプレートといった基本コンポーネントの解説はもちろん、Djangoの実践的なテストテクニック、ユーザーモデルのカスタマイズ方法、認証処理のベストプラクティスなど、Web開発において必ず知っておくべき内容を幅広く取り上げました。
また実際に業務でWebアプリケーション開発に取り組む際には、これらの理解だけでは不十分なこともしばしばあります。
N+1問題の理解や対策方法、RDBのインデックスチューニングによるSQLの最適化、Web APIの実践的なページネーションの実装方法、CSRFやSQLインジェクションのような攻撃を防ぐためのセキュリティに関する知識など、高度かつ重要なトピックをDjangoのコントリビュート経験もある筆者が分かりやすく解説します。

【本書のゴール】
Djangoを使ったWebアプリケーション開発のベストプラクティスを把握し、業務に活かせる実践的な知識を身につけることを目指します。

【Djangoのバージョン】
Django 3.2 LTS対応(2024年4月までサポートされるバージョン)

【著者プロフィール】
芝田 将(しばた・まさし)
2017年株式会社サイバーエージェントに新卒入社後、ABEMA配信チームにて動画ストリーミングサーバーやトランスコーダーの開発を担当。
2019年より研究組織AI Labに異動し、機械学習モデルのハイパーパラメーター最適化ソフトウェアの研究開発に従事。
また2020年よりPython領域のDeveloper Expertsに選出される。OSS開発では、go-promptやkube-promptの開発者として知られる。
自動ハイパーパラメータ最適化フレームワークOptunaコミッター。Kubeflow/Katibレビュアー。Django, Gunicornコントリビューター。
共訳書『エキスパートPythonプログラミング改訂2版』(KADOKAWA、2018/2)。PyCon JP、Django Congress JPでの登壇経験多数。
NeurIPS 2020 Black-Box Optimization Challenge 世界5位入賞。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
Users Voice
とてもわかり易い本でした。 丁寧に梱包されていたので、不満もありません。 また、この業者から解体と思います。 (参考:YahooShopping)

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今日手元に届いたばかりなのだが、爆速でレビュー致したい。Djangoは10年以上も前(まだバージョンが、0.9系時代)に触っていったん挫折した経験がある。当時私はPythonの魅力に取りつかれていたが、Djangoは、Python版の「Ruby on Rails」みたいもんだということで大きな期待をもってチャレンジした。フルスタックな反面、学習コストはかなり高いという触れ込みで覚悟していたものの、これが予想以上に手強くあっけなく敗退。ところが、最近ちょっとしたWebサービス案件を請ける機会があり、いろいろ悩んだ挙句、やっぱりPythonで書きたいと思い、Bottleフレームワークを使って実装。無事リリースできた。ところが、ある程度機能が増えた時点で、管理画面まで一気に用意してくれるDjangoの良さが思い返されたのも事実で、いつかはDjangoを自家薬籠中のモノにしたいと思っていた。そこで、ときどきはチェックしていたところ、今回見つけた本書。著者はPythonのエキスパートで、「はじめに」によるとDjango歴7年ということだが、本家のドキュメントには言及されていない大事なところを苦労して身に着けてきたという。そのようなツボが楽にキャッチアップできるようにというのが本書を書いいた動機らしい。いくつかの観点はDjango以外のフレームワークを使う上でも役立つものであるという。具体的な一例を挙げれば「N+1問題」。ORMは便利な反面、記述を間違えると、内部で発行されるSQLクエリは一発ではなく、取得行数分のクエリが発行されることによって思わぬ高負荷を招いてしまう。これは現場でよく遭遇する話で、私もBottleでの実装中に気付いたことだが、こういうツボなところが明快なコードと共に丁寧に解説されている。Djangoも含めてだが、Webアプリケーションのフレームワーク本は入門書だらけであり、開発環境の構築、Python言語やSQLのチュートリアルなど、読者にとって全く不要な内容に紙幅を割いていたりするものも少なくない。本書は5頁目にして「django-admin startproject」というテンポの良さ、セキュリティへの言及までされているのが嬉しい。ムダのない内容で、3500円+税。大変お買い得であると思う。余談だが、表紙カバー絵もdjの文字の中に薄っすらと五線譜が隠れている。これはジャズ・ギタリストのジャンゴ・ラインハルトのオマージュではなかろうか。そういう「分っている人」向けの一冊といえよう。 (参考:honto)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
  

動かして学ぶ!Python Django開発入門

動かして学ぶ!Python Django開発入門
(著)大高 隆
発売日 2019/12/13
総合評価
(3.7)
(2022/01/25 12:05時点)

フルスタックエンジニア必携!
DjangoでWebアプリを開発しよう!

【本書の概要】
本書は、大人気フレームワーク「Django」によるWebアプリ開発手法を学べる書籍です。
具体的には、DjangoによるWebアプリの設計・作成の基本、動的機能の作成(フォーム作成)の基本、
認証処理の基本、データベースとの連携の基本(日記機能)、クラウドとの連携の基本(デプロイも含む)、
セキュリティの基本など一通り学ぶことができます。

【対象読者】
フルスタックエンジニア

【Djangoの対応バージョン】
Django2.2。
Django2.2はLTS(Long Term Support)という長期間サポート対象のバージョンです。
2022年4月までサポートが予定されており、安心して学習できます。

【Djangoとは(本書より抜粋)】
DjangoはPython用のフルスタックWebアプリフレームワークです。
多くのWebアプリにおいて必要となるメール送信やセキュリティなど、
多くの機能が標準で備わっています。

開発用の機能も充実しています。開発サーバーはDjangoに同梱されているため、
ローカルマシンで開発中のWebアプリをすぐに起動できます。

さらに、データベースのテーブル定義を記述しておけば自分でデータベースを操作するSQLを書くことなく、
コマンドを打つだけでデータベースに反映することもできます。

運用を支援する管理サイトも最初から備わっています。この管理サイトを使えば、
Web上からデータベースのデータを書き換えたり、
ユーザーの管理などを素早く行えます。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。


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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
Chapter 1 Webアプリを開発する前に
 01 設計作業は簡素にする
 02 既存ライブラリを積極的に活用する
 03 できる限り機械化する
 04 モチベーションを維持する
 05 まとめ
Chapter 2 Webアプリを開発するには
 01 Webアプリとは
 02 Webアプリの処理の流れ
 03 Webアプリの構築手順
 04 Webアプリの構築手段
 05 まとめ
Chapter 3 Djangoの概説
 01 Djangoとは
 02 Djangoの全体像
 03 Djangoプロジェクトの構造
 04 ルーティング
 05 ビュー
 06 フォーム
 07 モデル
 08 テンプレート
 09 ユーティリティコマンド
 10 まとめ
Chapter 4 Webアプリ開発前の準備
 01 手書きスケッチでWebアプリをデザインする
 02 Pythonをインストールする
 03 Python仮想環境を作成する
 04 Djangoをインストールする
 05 PyCharmをインストールする
 06 PostgreSQLをインストールし、データベース環境を構築する
 07 バージョン管理システムを導入する
 08 まとめ
Chapter 5 ページのDjangoアプリケーションを作成する
 01 サンプルアプリの開発環境構成
 02 Djangoプロジェクトを作成する
 03 Djangoアプリケーションを作成する
 04 PyCharm上のPython設定を変更する
 05 言語とタイムゾーンを日本仕様に変更する
 06 Djangoのデータベース設定をPostgreSQLに変更する
 07 ロギングを設定する
 08 ルーティングを設定する
 09 ビューを作成する
 10 テンプレートを作成する
 11 開発サーバーを動かしてトップページを表示する
 12 まとめ
Chapter 6 バージョン管理システムを構築する
 01 リモートリポジトリを作成する
 02 ローカルリポジトリを作成する
 03 バージョン管理対象外ファイルを登録する
 04 ローカルリポジトリにコミットする
 05 Sourcetreeにリモートリポジトリを登録する
 06 リモートリポジトリにプッシュする
 07 まとめ
Chapter 7 トップページを作り込む
 01 Bootstrapテンプレートをダウンロードする
 02 静的ファイルが配置されている場所を設定する
 03 各ページで共通利用するベーステンプレートを作る
 04 トップページを作り変える
 05 トップページの表示を確認する
 06 まとめ
Chapter 8 問い合わせページのフォーム画面を作る
 01 ルーティングを追加する
 02 ビューを追加する
 03 フォームのフィールドを定義する
 04 テンプレートを編集する
 05 独自スタイルを追加する
 06 問い合わせページの表示を確認する
 07 まとめ
Chapter 9 フォーム機能を作り上げる──メール送信
 01 ビューにフォーム動作時の処理を記述する
 02 メール送信処理を記述する
 03 プロジェクト設定ファイルを分割する
 04 メール処理で使うバックエンドを定義する
 05 開発サーバー起動時のPyCharmの設定を変更する
 06 メール送信を確認する
 07 画面にメッセージが表示されるようにする
 08 まとめ
Chapter 10 Djangoに認証機能を追加する
 01 認証用アプリケーションを作成する
 02 カスタムユーザーモデルを定義する
 03 カスタムユーザーモデルを管理サイトに登録する
 04 マイグレーションを行う
 05 django-allauthをインストールする
 06 プロジェクト設定ファイルを編集する
 07 ルーティングを追加する
 08 django-allauthのテンプレートを改変する
 09 django-allauthのメール内容を改変する
 10 認証ページへのリンクを貼る
 11 django-allauth用のマイグレーションを行う
 12 まとめ
Chapter 11 会員用機能を作る──データベースとの連携
 01 メディアファイルを扱えるようにする
 02 日記モデルを定義する
 03 日記モデルを管理サイトに登録する
 04 日記一覧表示機能を作る
 05 日記一覧ページへの遷移を記述する
 06 マイグレーションを行う
 07 管理サイトから日記データを登録する
 08 日記一覧ページにページネーションを付ける
 09 日記詳細表示機能を作る
 10 日記作成機能を作る
 11 日記編集機能を作る
 12 日記削除機能を作る
 13 一般的方法とSeleniumを使ったテストを行う
 14 ステータスコード403/404/500用ページを作る
 15 データベースをバックアップするバッチを作る
 16 まとめ
Chapter 12 Djangoとクラウドを連携して本番運用を行う
 01 サンプルアプリの本番運用環境構成
 02 AWSのアカウントを取得する
 03 EC2インスタンスを作成する
 04 Elastic IPを取得しインスタンスへ関連付ける
 05 EC2インスタンスにSSH接続する
 06 Amazon Linux 2の初期設定を行う
 07 Python 3をインストールする
 08 pip管理モジュールをインストールする
 09 PostgreSQLをインストールして初期設定する
 10 本番運用環境用Djangoプロジェクト設定ファイルを作成する
 11 本番運用環境にDjangoソースコードを配置する
 12 ログ配置ディレクトリを作成する
 13 Amazon SESを利用可能にする
 14 環境変数を設定する
 15 静的ファイルを配信ディレクトリに配置する
 16 マイグレーションを行う
 17 Nginxのインストールと設定を行う
 18 NginxとGunicornを起動する
 19 バッチの定期実行を設定する
 20 まとめ
Chapter 13 独自ドメイン化とセキュリティ対策
 01 はじめに
 02 ドメインプロバイダーでDNS設定を追加する
 03 Djangoの「ALLOWED_HOSTS」設定を変更する
 04 HTTPS化を行う
 05 Django管理サイトのURLを変更する
 06 Djangoのセキュリティチェックを行う
 07 まとめ

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Users Voice
pythonの入門書から次のステップとして購入しましたが、内容としては結構難しく感じました。 python以外の知識も必要です。 (参考:YahooShopping)

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0 はじめに
Djangoの本家チュートリアルをChpter1~7までやり終えて、「で?」となったので本書を購入。
目次を見てワクワクしてしまった方、「一人でもサクッと会員制Webアプリを作って運用まで行う」という裏設定にワクワクしてしまった方、きっと本書に運命を感じることでしょう。
だが、一度俯瞰して見てほしい。
本書がなぜ低評価なのか。
1 免責
このレビューは主にKindle版について言及しています。紙は未読ですが、構成は同等と察します。
以下、個人差があるかと思います。
2 本書が低評価たらしめる理由
技術書のセオリーを逸脱し、読みづらいさが散見する。
以下、4つの読みづらさの要因をあげます。
2.1 配色 ★☆☆☆☆
参照先がカラフルに色付けされている。(Kindle版)
リストがブルー、表がグリーン、図がラベンダーといった具合。
完全に悪目立ちしており、ぼくの読書体験にはストレスでした。(個人差)
Kindle Paperwhiteで読むことで、幾分緩和されます。
(例)データベーステーブル間のリレーション(関連付け)もモデルクラスで表現できます。 リスト 3.17 ❶ ではフィールドクラス(ForeignKey)を使って・・・【中略】
2.2 参照 ★☆☆☆☆
文(センテンス)の途中に参照先が記載されている。
参照先の図や表が本文から遠く、思考が中断され、解説に集中しづらい状況に陥ります。
(リストが前のページにあったり、表が次のページにあったり。)
(例)ForeignKeyの場合、1対多の関係を表現することができ( 表 3.12)、 この例だと1Userに対して・・・【中略】
2.3 図、表 ★☆☆☆☆
表が機能していない、むしろ理解の妨げになる。
該当の解説が重要であることは理解できるのですが、表を見ても理解しずらく、思考がしばしば中断されます。
(例)リレーションを表すフィールドクラスでは「on_delete」オプションが必須となります( 表 3.13)。このオプションは・・・【中略】・・・リスト 3.17 ❶ では・・・【中略】・・・紐づくBmiレコードが存在すると削除できません。
2.4 段落 ★☆☆☆☆
上述の(例)がすべて同じ1段落で解説されている。
本能的に、ぼくは「技術書」に以下のような体裁を期待してしまいます。(「技術書のセオリー」も個人差。)
リスト3.17
リスト3.17の解説。
表3.12
表3.12の解説。
表3.13
表3.13の解説。
なぜ段落をケチるのか、意図がわかりません。
3 技術的内容 ★★★★☆
本家チュートリアルより手順が明確なので、Django初見者にわかりやすいかと思います。
DjangoによるCRUDアプリ開発~デプロイまで網羅されており、デプロイはAWSのEC2インスタンスにNginx、Gunicorn、PostgreSQLという構成で解説しています。
アナログ感を感じますが、本書のデプロイを理解しておけば、VPSなどでもデプロイできるのかなと思います。
ぼくは面倒くさがり屋なので、本番はPaaS(Heroku)あたりかなと妄想しちゃいます。(個人差)
4 総評 ★★★☆☆
もう���ょい技術書っぽいく仕上げてほしかった。
Djangoを学ぶには良いです。
ライティングの勉強になります。(個人差)
5 所感
紙は未読なので定かではありませんが、敏感肌の方はKindle版(PCやPadで読もうかなと思っている方)は読みづらいかも、と留意しておくといいかもしれません。
サンプルをDLしても、本書の真骨頂は見えてきません。その先にあります。
Pythonは他の書籍で学習コストが低いと察したけど、本書に関しては余計なコスト(時間)がかかりました。
ちなみに本書の出版日は2019/12/13ですが、エビデンスを見るとデプロイ日時(Nginx起動日時)は2019/02/14っぽいです。本書に限った話ではないですが、仕様変更やバージョン対応などのスキルも必要かもですね。 (参考:honto)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
大高隆(オオタカリュウ)
京都大学大学院情報学研究科修了後に日本アイ・ビー・エム株式会社に入社。同社にて10年間エンジニアとして従事し退社。現在フリーのソフトウェアエンジニア兼投資家。パッケージソフトやWebアプリなどの開発作業に日夜取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

   

Djangoの本 最新・高評価のおすすめの5冊

以下が「Djangoの本」最新・高評価のおすすめの5冊詳細です。

(2022/01/25 12:05 更新)
Rank製品価格
1
実践Django Pythonによる本格Webアプリケーション開発
発売日 2021/07/19
芝田 将 (翔泳社)
総合評価
(4.1)
3,850円
3,658円
3,850円
3,850円
2
Djangoのツボとコツがゼッタイにわかる本
発売日 2020/10/01
大橋亮太, 殿崎俊太郎, 堀江光 (秀和システム)
総合評価
(3.9)
4,362円
2,317円
2,574円
5,817円
3
Python Django 3超入門
発売日 2020/07/13
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
(3.8)
3,520円
(+106pt)
2,851円
3,168円
3,520円
4
Djangoビギナーズブック
発売日 2019/12/01
滝澤 成人 (カットシステム)
総合評価
(3.8)
3,740円
3,740円
3,740円
5
動かして学ぶ!Python Django開発入門
発売日 2019/12/13
大高 隆 (翔泳社)
総合評価
(3.7)
3,740円
3,366円
3,740円
3,740円
 

実践Django Pythonによる本格Webアプリケーション開発

現場で役立つ実践的なノウハウを徹底解説

【Djangoとは】
Djangoは、Pythonで人気のあるフルスタックWebフレームワークです。
強力なテンプレートエンジンやO/Rマッパーに加え、ユーザー認証や国際化、管理画面など、Webアプリケーション開発で必要になるありとあらゆる機能を高い柔軟性で提供し、高速なWebアプリケーション開発を可能にします。

【本書のポイント】
本書は、業務で必ず役に立つ実践的なDjangoの解説書です。モデルやビュー、テンプレートといった基本コンポーネントの解説はもちろん、Djangoの実践的なテストテクニック、ユーザーモデルのカスタマイズ方法、認証処理のベストプラクティスなど、Web開発において必ず知っておくべき内容を幅広く取り上げました。
また実際に業務でWebアプリケーション開発に取り組む際には、これらの理解だけでは不十分なこともしばしばあります。
N+1問題の理解や対策方法、RDBのインデックスチューニングによるSQLの最適化、Web APIの実践的なページネーションの実装方法、CSRFやSQLインジェクションのような攻撃を防ぐためのセキュリティに関する知識など、高度かつ重要なトピックをDjangoのコントリビュート経験もある筆者が分かりやすく解説します。

【本書のゴール】
Djangoを使ったWebアプリケーション開発のベストプラクティスを把握し、業務に活かせる実践的な知識を身につけることを目指します。

【Djangoのバージョン】
Django 3.2 LTS対応(2024年4月までサポートされるバージョン)

【著者プロフィール】
芝田 将(しばた・まさし)
2017年株式会社サイバーエージェントに新卒入社後、ABEMA配信チームにて動画ストリーミングサーバーやトランスコーダーの開発を担当。
2019年より研究組織AI Labに異動し、機械学習モデルのハイパーパラメーター最適化ソフトウェアの研究開発に従事。
また2020年よりPython領域のDeveloper Expertsに選出される。OSS開発では、go-promptやkube-promptの開発者として知られる。
自動ハイパーパラメータ最適化フレームワークOptunaコミッター。Kubeflow/Katibレビュアー。Django, Gunicornコントリビューター。
共訳書『エキスパートPythonプログラミング改訂2版』(KADOKAWA、2018/2)。PyCon JP、Django Congress JPでの登壇経験多数。
NeurIPS 2020 Black-Box Optimization Challenge 世界5位入賞。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

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(引用元Amazon)

 
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とてもわかり易い本でした。 丁寧に梱包されていたので、不満もありません。 また、この業者から解体と思います。 (参考:YahooShopping)

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今日手元に届いたばかりなのだが、爆速でレビュー致したい。Djangoは10年以上も前(まだバージョンが、0.9系時代)に触っていったん挫折した経験がある。当時私はPythonの魅力に取りつかれていたが、Djangoは、Python版の「Ruby on Rails」みたいもんだということで大きな期待をもってチャレンジした。フルスタックな反面、学習コストはかなり高いという触れ込みで覚悟していたものの、これが予想以上に手強くあっけなく敗退。ところが、最近ちょっとしたWebサービス案件を請ける機会があり、いろいろ悩んだ挙句、やっぱりPythonで書きたいと思い、Bottleフレームワークを使って実装。無事リリースできた。ところが、ある程度機能が増えた時点で、管理画面まで一気に用意してくれるDjangoの良さが思い返されたのも事実で、いつかはDjangoを自家薬籠中のモノにしたいと思っていた。そこで、ときどきはチェックしていたところ、今回見つけた本書。著者はPythonのエキスパートで、「はじめに」によるとDjango歴7年ということだが、本家のドキュメントには言及されていない大事なところを苦労して身に着けてきたという。そのようなツボが楽にキャッチアップできるようにというのが本書を書いいた動機らしい。いくつかの観点はDjango以外のフレームワークを使う上でも役立つものであるという。具体的な一例を挙げれば「N+1問題」。ORMは便利な反面、記述を間違えると、内部で発行されるSQLクエリは一発ではなく、取得行数分のクエリが発行されることによって思わぬ高負荷を招いてしまう。これは現場でよく遭遇する話で、私もBottleでの実装中に気付いたことだが、こういうツボなところが明快なコードと共に丁寧に解説されている。Djangoも含めてだが、Webアプリケーションのフレームワーク本は入門書だらけであり、開発環境の構築、Python言語やSQLのチュートリアルなど、読者にとって全く不要な内容に紙幅を割いていたりするものも少なくない。本書は5頁目にして「django-admin startproject」というテンポの良さ、セキュリティへの言及までされているのが嬉しい。ムダのない内容で、3500円+税。大変お買い得であると思う。余談だが、表紙カバー絵もdjの文字の中に薄っすらと五線譜が隠れている。これはジャズ・ギタリストのジャンゴ・ラインハルトのオマージュではなかろうか。そういう「分っている人」向けの一冊といえよう。 (参考:honto)

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Djangoのツボとコツがゼッタイにわかる本

Djangoのツボとコツがゼッタイにわかる本
(著)大橋亮太, 殿崎俊太郎, 堀江光
発売日 2020/10/01
総合評価
(3.9)
(2022/01/25 12:05時点)
「Djangoに興味があるけど、何から手を付ければ良いかわからない」「一度、Djangoの学習に挫折してしまったけれど、やっぱり理解したい」そんな方におすすめします! 本書は、Pythonフレームワーク「Django」の仕組みや使い方を実際に簡易なアプリケーションを作りながら学ぶ入門書です。難しい解説は排除して実際にアプリを作りながら学ぶので、初心者でも最後まで学べます。作成したアプリを公開する方法についても解説しました。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 
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(引用元楽天Books)

 
目次
第1章 Django(フレームワーク)のイメージを掴もう
第2章 開発環境の構築
第3章 Djangoの基本的な機能を理解しよう!
第4章 ブログアプリケーションを作成しよう!
第5章 レビューアプリケーションを作成しよう!
第6章 パスワード変更とメール送信の実装をしよう!
第7章 サイトを公開しよう!

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴
大橋亮太(オオハシリョウタ)
株式会社CODOR代表取締役。1983年生まれ。上智大学理工学部卒業、早稲田大学大学院理工学研究科修了。2008年、三井物産株式会社入社。舶舶・航空本部に所属し、合弁会社の設立や本部の事業計画策定、プロジェクトファイナンス案件などに従事。2015年株式会社CODOR設立。ビジネスとITを融合させたコンサルティングを行う

殿崎俊太郎(トノサキシュンタロウ)
株式会社ライトマークス代表取締役社長。1986年生まれ、東京・横浜・米コネチカット州育ち。慶應大学理工学部情報工学科卒業、同大学院修士課程修了。学生時代にソフトウェア開発の個人事業を開業後、法人化に伴い、研究室仲間の堀江と株式会社ライトマークス設立。ゴールドマン・サックス社テクノロジー部を経て、Uber Japan社第一号社員として事業の立ち上げと拡大、収益改善を牽引。2018年、ライトマークス代表取締役就任

堀江光(ホリエヒカル)
株式会社ライトマークス取締役CTO。1985年東京生まれ、東京育ち。慶應大学理工学部情報工学科卒業、同大学院博士課程修了。博士(工学)。在学中の2011年に殿崎と株式会社ライトマークス設立、代表取締役就任。ライトマークスの経営を7年以上牽引した後、2018年、取締役CTOに就任。システムソフトウェアの研究経験や、インフラからフロントエンドアプリケーションまでの幅広い開発経験を活かし、自社製品の開発や他社の技術支援などに従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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Python Django 3超入門

Python Django 3超入門
(著)掌田津耶乃
発売日 2020/07/13
総合評価
(3.8)
(2022/01/25 12:05時点)
Pythonは、人工知能や機械学習に適したプログラミング言語として注目されています。しかし、PythonはWeb開発など普通のアプリ開発においても使いやすい優秀な言語なのです。本書は、PythonのWeb開発用フレームワーク「Django3」を使って、基本的な知識からテンプレート制作やデータベースアクセスの技術まで、実際に手を動かしながら身につく入門書です。あなたもDjango3で、Pythonによる最新のWebアプリ開発を体験しましょう!

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
1 Djangoを使ってみよう
2 ビューとテンプレート
3 モデルとデータベース
4 データベースを使いこなそう
5 本格アプリケーション作りに挑戦!
Addendum Python超入門!
Users Voice
pythonの基礎知識が有ればすぐに始められます。やさしい解説で手を動かすことでdjangoについて粗方理解できました! (参考:YahooShopping)

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴
掌田津耶乃(ショウダツヤノ)
日本初のMac専門月刊誌「Mac+」の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以後、Mac、Windows、Web、Android、iPhoneとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
Python Django 3超入門
発売日 2020/07/13
(2022/01/25 12:05時点)

  

Djangoビギナーズブック

Djangoビギナーズブック
(著)滝澤 成人
発売日 2019/12/01
総合評価
(3.8)
(2022/01/25 12:05時点)
 
目次
第1章 PowerPointの基礎知識
第2章 プレゼンテーションの作成
第3章 表の作成
第4章 画像や図形の挿入
第5章 スライドショーの実行
総合問題
付録1 Windows 10の基礎知識
付録2 Office 2016の基礎知識
Users Voice
読んだ時点ではまだ演習は終わっていない(Django公式のチュートリアルはやっている最中)。
Django(じゃんご)は、PythonでWebアプリケーション(WebページやWebサービス)を構築してサーバで公開するために使われる「Webフレームワーク」と呼ばれる技術の一種。この本が書かれた時点ではDjangoはver2.2だが、2020-10-15現在時点ではver3.1.2まで更新が進んでいる。
この本は「プロフィールWebページ」「日記Webページ」「口コミWebアプリ」「お問い合わせフォームWebアプリ」「ブログアプリ」などの実作例を示しながら、Webフレームワーク/Django/Python/SQL(データベース)/http/css/その他のサーバサイド開発に関する理論的な仕組みを解説する内容になっている。この本で「できること」は確実に増えるのだけれど、それよりも「Djangoを動かす中で何が起きているか」に言葉を費やすことを重視しているように見える。大学の情報系の演習教科書のような編集コンセプトだ。そしてそれは、自分にとって比較的好ましいコンセプトでもあった。
演習内容を一通り終えた後に、星を1つ増やすかどうか決めることにしたい。(2020-10-15時点) (参考:honto)

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動かして学ぶ!Python Django開発入門

動かして学ぶ!Python Django開発入門
(著)大高 隆
発売日 2019/12/13
総合評価
(3.7)
(2022/01/25 12:05時点)

フルスタックエンジニア必携!
DjangoでWebアプリを開発しよう!

【本書の概要】
本書は、大人気フレームワーク「Django」によるWebアプリ開発手法を学べる書籍です。
具体的には、DjangoによるWebアプリの設計・作成の基本、動的機能の作成(フォーム作成)の基本、
認証処理の基本、データベースとの連携の基本(日記機能)、クラウドとの連携の基本(デプロイも含む)、
セキュリティの基本など一通り学ぶことができます。

【対象読者】
フルスタックエンジニア

【Djangoの対応バージョン】
Django2.2。
Django2.2はLTS(Long Term Support)という長期間サポート対象のバージョンです。
2022年4月までサポートが予定されており、安心して学習できます。

【Djangoとは(本書より抜粋)】
DjangoはPython用のフルスタックWebアプリフレームワークです。
多くのWebアプリにおいて必要となるメール送信やセキュリティなど、
多くの機能が標準で備わっています。

開発用の機能も充実しています。開発サーバーはDjangoに同梱されているため、
ローカルマシンで開発中のWebアプリをすぐに起動できます。

さらに、データベースのテーブル定義を記述しておけば自分でデータベースを操作するSQLを書くことなく、
コマンドを打つだけでデータベースに反映することもできます。

運用を支援する管理サイトも最初から備わっています。この管理サイトを使えば、
Web上からデータベースのデータを書き換えたり、
ユーザーの管理などを素早く行えます。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。


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(引用元Amazon)

 
目次
Chapter 1 Webアプリを開発する前に
 01 設計作業は簡素にする
 02 既存ライブラリを積極的に活用する
 03 できる限り機械化する
 04 モチベーションを維持する
 05 まとめ
Chapter 2 Webアプリを開発するには
 01 Webアプリとは
 02 Webアプリの処理の流れ
 03 Webアプリの構築手順
 04 Webアプリの構築手段
 05 まとめ
Chapter 3 Djangoの概説
 01 Djangoとは
 02 Djangoの全体像
 03 Djangoプロジェクトの構造
 04 ルーティング
 05 ビュー
 06 フォーム
 07 モデル
 08 テンプレート
 09 ユーティリティコマンド
 10 まとめ
Chapter 4 Webアプリ開発前の準備
 01 手書きスケッチでWebアプリをデザインする
 02 Pythonをインストールする
 03 Python仮想環境を作成する
 04 Djangoをインストールする
 05 PyCharmをインストールする
 06 PostgreSQLをインストールし、データベース環境を構築する
 07 バージョン管理システムを導入する
 08 まとめ
Chapter 5 ページのDjangoアプリケーションを作成する
 01 サンプルアプリの開発環境構成
 02 Djangoプロジェクトを作成する
 03 Djangoアプリケーションを作成する
 04 PyCharm上のPython設定を変更する
 05 言語とタイムゾーンを日本仕様に変更する
 06 Djangoのデータベース設定をPostgreSQLに変更する
 07 ロギングを設定する
 08 ルーティングを設定する
 09 ビューを作成する
 10 テンプレートを作成する
 11 開発サーバーを動かしてトップページを表示する
 12 まとめ
Chapter 6 バージョン管理システムを構築する
 01 リモートリポジトリを作成する
 02 ローカルリポジトリを作成する
 03 バージョン管理対象外ファイルを登録する
 04 ローカルリポジトリにコミットする
 05 Sourcetreeにリモートリポジトリを登録する
 06 リモートリポジトリにプッシュする
 07 まとめ
Chapter 7 トップページを作り込む
 01 Bootstrapテンプレートをダウンロードする
 02 静的ファイルが配置されている場所を設定する
 03 各ページで共通利用するベーステンプレートを作る
 04 トップページを作り変える
 05 トップページの表示を確認する
 06 まとめ
Chapter 8 問い合わせページのフォーム画面を作る
 01 ルーティングを追加する
 02 ビューを追加する
 03 フォームのフィールドを定義する
 04 テンプレートを編集する
 05 独自スタイルを追加する
 06 問い合わせページの表示を確認する
 07 まとめ
Chapter 9 フォーム機能を作り上げる──メール送信
 01 ビューにフォーム動作時の処理を記述する
 02 メール送信処理を記述する
 03 プロジェクト設定ファイルを分割する
 04 メール処理で使うバックエンドを定義する
 05 開発サーバー起動時のPyCharmの設定を変更する
 06 メール送信を確認する
 07 画面にメッセージが表示されるようにする
 08 まとめ
Chapter 10 Djangoに認証機能を追加する
 01 認証用アプリケーションを作成する
 02 カスタムユーザーモデルを定義する
 03 カスタムユーザーモデルを管理サイトに登録する
 04 マイグレーションを行う
 05 django-allauthをインストールする
 06 プロジェクト設定ファイルを編集する
 07 ルーティングを追加する
 08 django-allauthのテンプレートを改変する
 09 django-allauthのメール内容を改変する
 10 認証ページへのリンクを貼る
 11 django-allauth用のマイグレーションを行う
 12 まとめ
Chapter 11 会員用機能を作る──データベースとの連携
 01 メディアファイルを扱えるようにする
 02 日記モデルを定義する
 03 日記モデルを管理サイトに登録する
 04 日記一覧表示機能を作る
 05 日記一覧ページへの遷移を記述する
 06 マイグレーションを行う
 07 管理サイトから日記データを登録する
 08 日記一覧ページにページネーションを付ける
 09 日記詳細表示機能を作る
 10 日記作成機能を作る
 11 日記編集機能を作る
 12 日記削除機能を作る
 13 一般的方法とSeleniumを使ったテストを行う
 14 ステータスコード403/404/500用ページを作る
 15 データベースをバックアップするバッチを作る
 16 まとめ
Chapter 12 Djangoとクラウドを連携して本番運用を行う
 01 サンプルアプリの本番運用環境構成
 02 AWSのアカウントを取得する
 03 EC2インスタンスを作成する
 04 Elastic IPを取得しインスタンスへ関連付ける
 05 EC2インスタンスにSSH接続する
 06 Amazon Linux 2の初期設定を行う
 07 Python 3をインストールする
 08 pip管理モジュールをインストールする
 09 PostgreSQLをインストールして初期設定する
 10 本番運用環境用Djangoプロジェクト設定ファイルを作成する
 11 本番運用環境にDjangoソースコードを配置する
 12 ログ配置ディレクトリを作成する
 13 Amazon SESを利用可能にする
 14 環境変数を設定する
 15 静的ファイルを配信ディレクトリに配置する
 16 マイグレーションを行う
 17 Nginxのインストールと設定を行う
 18 NginxとGunicornを起動する
 19 バッチの定期実行を設定する
 20 まとめ
Chapter 13 独自ドメイン化とセキュリティ対策
 01 はじめに
 02 ドメインプロバイダーでDNS設定を追加する
 03 Djangoの「ALLOWED_HOSTS」設定を変更する
 04 HTTPS化を行う
 05 Django管理サイトのURLを変更する
 06 Djangoのセキュリティチェックを行う
 07 まとめ

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Users Voice
pythonの入門書から次のステップとして購入しましたが、内容としては結構難しく感じました。 python以外の知識も必要です。 (参考:YahooShopping)

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0 はじめに
Djangoの本家チュートリアルをChpter1~7までやり終えて、「で?」となったので本書を購入。
目次を見てワクワクしてしまった方、「一人でもサクッと会員制Webアプリを作って運用まで行う」という裏設定にワクワクしてしまった方、きっと本書に運命を感じることでしょう。
だが、一度俯瞰して見てほしい。
本書がなぜ低評価なのか。
1 免責
このレビューは主にKindle版について言及しています。紙は未読ですが、構成は同等と察します。
以下、個人差があるかと思います。
2 本書が低評価たらしめる理由
技術書のセオリーを逸脱し、読みづらいさが散見する。
以下、4つの読みづらさの要因をあげます。
2.1 配色 ★☆☆☆☆
参照先がカラフルに色付けされている。(Kindle版)
リストがブルー、表がグリーン、図がラベンダーといった具合。
完全に悪目立ちしており、ぼくの読書体験にはストレスでした。(個人差)
Kindle Paperwhiteで読むことで、幾分緩和されます。
(例)データベーステーブル間のリレーション(関連付け)もモデルクラスで表現できます。 リスト 3.17 ❶ ではフィールドクラス(ForeignKey)を使って・・・【中略】
2.2 参照 ★☆☆☆☆
文(センテンス)の途中に参照先が記載されている。
参照先の図や表が本文から遠く、思考が中断され、解説に集中しづらい状況に陥ります。
(リストが前のページにあったり、表が次のページにあったり。)
(例)ForeignKeyの場合、1対多の関係を表現することができ( 表 3.12)、 この例だと1Userに対して・・・【中略】
2.3 図、表 ★☆☆☆☆
表が機能していない、むしろ理解の妨げになる。
該当の解説が重要であることは理解できるのですが、表を見ても理解しずらく、思考がしばしば中断されます。
(例)リレーションを表すフィールドクラスでは「on_delete」オプションが必須となります( 表 3.13)。このオプションは・・・【中略】・・・リスト 3.17 ❶ では・・・【中略】・・・紐づくBmiレコードが存在すると削除できません。
2.4 段落 ★☆☆☆☆
上述の(例)がすべて同じ1段落で解説されている。
本能的に、ぼくは「技術書」に以下のような体裁を期待してしまいます。(「技術書のセオリー」も個人差。)
リスト3.17
リスト3.17の解説。
表3.12
表3.12の解説。
表3.13
表3.13の解説。
なぜ段落をケチるのか、意図がわかりません。
3 技術的内容 ★★★★☆
本家チュートリアルより手順が明確なので、Django初見者にわかりやすいかと思います。
DjangoによるCRUDアプリ開発~デプロイまで網羅されており、デプロイはAWSのEC2インスタンスにNginx、Gunicorn、PostgreSQLという構成で解説しています。
アナログ感を感じますが、本書のデプロイを理解しておけば、VPSなどでもデプロイできるのかなと思います。
ぼくは面倒くさがり屋なので、本番はPaaS(Heroku)あたりかなと妄想しちゃいます。(個人差)
4 総評 ★★★☆☆
もう���ょい技術書っぽいく仕上げてほしかった。
Djangoを学ぶには良いです。
ライティングの勉強になります。(個人差)
5 所感
紙は未読なので定かではありませんが、敏感肌の方はKindle版(PCやPadで読もうかなと思っている方)は読みづらいかも、と留意しておくといいかもしれません。
サンプルをDLしても、本書の真骨頂は見えてきません。その先にあります。
Pythonは他の書籍で学習コストが低いと察したけど、本書に関しては余計なコスト(時間)がかかりました。
ちなみに本書の出版日は2019/12/13ですが、エビデンスを見るとデプロイ日時(Nginx起動日時)は2019/02/14っぽいです。本書に限った話ではないですが、仕様変更やバージョン対応などのスキルも必要かもですね。 (参考:honto)

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(引用元Amazon)

 
著者略歴
大高隆(オオタカリュウ)
京都大学大学院情報学研究科修了後に日本アイ・ビー・エム株式会社に入社。同社にて10年間エンジニアとして従事し退社。現在フリーのソフトウェアエンジニア兼投資家。パッケージソフトやWebアプリなどの開発作業に日夜取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

   

Djangoの本「Kindle Unlimited 読み放題 人気本ランキング」

「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

最近はKindle Unlimitedで読める本もどんどん増えており、雑誌、ビジネス書、実用書などは充実のラインナップ。

以下がKindle Unlimitedで読み放題となるDjangoの本の一覧です。

30日無料体験も可能なので、読みたい本があれば体験期間で無料で読むことも可能です。

(2022/01/25 12:06 更新)
Rank製品価格
1
500円
2
速習 Django 3 速習シリーズ
発売日 2020/06/08
山田祥寛 (WINGSプロジェクト)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(4.1)
700円
3
1,250円
4
1日で理解するDjango超基礎入門
発売日 2017/05/10
淵上 喜弘
Kindle Unlimited対象
総合評価
(3.2)
300円
5
99円
6
443円
7
1,084円
8
1,084円
9
250円
10
99円
 

Django参考書「新書一覧(2020年、2021年刊行)」

IT技術・プログラミング言語は、最新情報のキャッチアップも非常に重要、すなわち新書は要チェック

ということで、2020年以降に発売したDjango参考書の新書一覧(発売日の新しい順)が以下です。

(2022/01/25 12:06 更新)
製品価格
Python Webアプリケーションフレームワーク Django入門(仮)
発売日 2021/12/31
日本システム技研 (ソーテック社)
9,358円
2,728円
500円
443円
1時間でわかるPython Django基礎の基礎~入門者、初心者、挫折した人専用!~...
発売日 2021/09/12
中村一也 (ワンステックラボ)
総合評価
(3)
390円
実践Django Pythonによる本格Webアプリケーション開発
発売日 2021/07/19
芝田 将 (翔泳社)
総合評価
(4.1)
3,850円
3,658円
3,850円
3,850円
Django Webアプリ開発実装ハンドブック
発売日 2021/06/18
チーム・カルポ (秀和システム)
総合評価
(3.4)
3,080円
2,495円
2,772円
3,080円
プロフェッショナルWebプログラミング Django
発売日 2021/03/18
田中 潤, 伊藤陽平 (エムディエヌコーポレーション(MdN))
総合評価
(3.6)
3,520円
3,344円
3,520円
3,520円
Djangoのツボとコツがゼッタイにわかる本
発売日 2020/10/01
大橋亮太, 殿崎俊太郎, 堀江光 (秀和システム)
総合評価
(3.9)
4,362円
2,317円
2,574円
5,817円
1,200円
Python Django 3超入門
発売日 2020/07/13
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
(3.8)
3,520円
(+106pt)
2,851円
3,168円
3,520円
 

おまけ:本より高コスパ?「Udemy Djangoおすすめ講座」

UdemyではDjangoを基礎から応用までトータルで学べる学習講座があります。

こちらが、セール時には2千円程度で購入可能で、講座によっては本よりコスパよく学習が可能です。

講座は、買い切り型ながら更新あり、質問可能、30日間返金も可能、という本以上の手厚いサポートがあるのが魅力。

以下の表が、Djangoの学習講座例。セールの場合、かなりおすすめなのでぜひトライしてみください。

Udemyについては、以下のページでも詳しく紹介しているので覗いてみてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
(4.3)
総評価数 355件
2
(4.4)
総評価数 2102件
3
Nextjs + Tailwind CSS + Django REST Framework で学ぶモダンReact開発
発売日 2020/12/23
受講者 2,081人
通常 24,000円
現在 19,200円
(4.5)
総評価数 308件
4
[基礎編]React Hooks + Django REST Framework API でフルスタックWeb開発...
発売日 2020/04/30
受講者 2,501人
通常 19,200円
現在 15,360円
(4.3)
総評価数 444件
5
(4.3)
総評価数 161件

 

関連:Python・機械学習について学ぶ

以下では、Django利用の基礎となるPythonに関する参考書、Pythonの有効な活用法の1つ機械学習に関する書籍、を紹介しています。合わせてのぞいて見てください。

 

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いじょうでっす。

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