【2022年】Linux本「人気10冊と高評価・おすすめの5冊」

サーバーや組み込み機器など、パフォーマンス重視やGUI不要な場面でよく使うOS「Linux」に関する書籍を人気とともに紹介していきまっす。
 

  
  1. Linuxの本 人気ランキング/10冊詳細
    1. ITエンジニア1年生のための まんがでわかるLinux コマンド&シェルスクリプト基礎編
    2. ITエンジニア1年生のためのまんがでわかるLinux シェルスクリプト応用&ネットワーク操作編
    3. そろそろ常識? マンガでわかる「Linuxコマンド」
    4. Linux教科書 LPICレベル1 Version5.0対応
    5. ITエンジニア1年生のためのまんがでわかるLinux シェルスクリプト応用&ネットワーク操作編
    6. 新しいLinuxの教科書
    7. Linux教科書 LPICレベル1 スピードマスター問題集 Version5.0対応
    8. Linux教科書 LinuCレベル1 Version 10.0対応
    9. Linux+コマンド入門 ——シェルとコマンドライン、基本の力 (WEB+DB PRESS plus)
    10. Linux教科書 LPICレベル2 スピードマスター問題集 Version4.5対応
  2. Linuxの本 最新・高評価のおすすめの5冊
    1. Linux教科書 LinuCレベル2 Version 10.0対応
    2. 動かしながらゼロから学ぶ Linuxカーネルの教科書
    3. スーパーユーザーなら知っておくべきLinuxシステムの仕組み
    4. Linuxブートキャンプ サーバ操作/OSのしくみ/UNIXネットワーク──10年先も使える基礎を身につける! Soft...
    5. 超例解Linuxカーネルプログラミング
  3. Linux参考書「新書一覧(2021年、2022年刊行)」
  4. Linux参考書「Kindle Unlimited 読み放題 人気本ランキング」
  5. 動画編:本より高コスパ?「Udemy Linux おすすめ講座」
  6. 関連:Linuxを活用する
 

Kindle Unlimited 1ヶ月無料

kindle_unlimited_sale
 
  • 1ヶ月無料で読み放題
  • 1ヶ月以内でも解約可能
  • 解約後も1ヶ月まで利用可


 

Linuxの本 人気ランキング/10冊詳細

以下が「Linuxの本」人気ランキングと人気の10冊詳細です。

(2022/08/18 12:04 更新)
Rank製品価格
1
2,420円
2,178円
2,420円
2,420円
2
2,420円
2,178円
2,420円
2,420円
3
そろそろ常識? マンガでわかる「Linuxコマンド」
発売日 2021/04/26
水野源, 宮原徹, リブロワークス (シーアンドアール研究所)
総合評価
(4.5)
2,453円
2,208円
2,208円
2,453円
4
Linux教科書 LPICレベル1 Version5.0対応
発売日 2019/04/08
中島 能和 (翔泳社)
総合評価
(3.9)
4,180円
(+125pt)
3,762円
4,180円
4,180円
5
2,420円
2,420円
2,420円
6
新しいLinuxの教科書
発売日 2015/06/06
三宅 英明, 大角 祐介 (SBクリエイティブ)
総合評価
(4.5)
2,970円
2,822円
2,970円
2,970円
7
Linux教科書 LPICレベル1 スピードマスター問題集 Version5.0対応...
発売日 2019/09/11
山本 道子, 大竹 龍史 (翔泳社)
総合評価
(4.2)
2,750円
(+270pt)
2,475円
2,750円
2,750円
8
Linux教科書 LinuCレベル1 Version 10.0対応
発売日 2020/06/23
中島 能和 (翔泳社)
総合評価
(3.7)
4,180円
(+125pt)
2,090円
4,180円
4,180円
9
Linux+コマンド入門 ——シェルとコマンドライン、基本の力 (WEB+DB PRESS plus)...
発売日 2021/04/19
西村 めぐみ (技術評論社)
総合評価
(4.2)
2,948円
2,801円
2,948円
2,948円
10
Linux教科書 LPICレベル2 スピードマスター問題集 Version4.5対応...
発売日 2017/10/30
有限会社ナレッジデザイン 大竹 龍史 (翔泳社)
総合評価
(4.1)
3,300円
2,970円
3,300円
3,300円
11
はじめてのLinux パーフェクトガイド(Ubuntu/Lubuntu/Puppy Linuxを詳解!)...
発売日 2019/03/01
リンクアップ, 河本 亮, ラケータ (standards)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(3.8)
1,232円
990円
990円
1,210円
12
Linuxブートキャンプ サーバ操作/OSのしくみ/UNIXネットワーク──10年先も使える基礎を身につける! Software Desig...
発売日 2022/03/01
宮原 徹, 佐野 裕, 鶴長 鎮一, 武内 覚 (技術評論社)
総合評価
(4.3)
2,420円
2,299円
(+105pt)
2,420円
2,420円
13
3,300円
3,300円
3,300円
14
Linux教科書 LPICレベル2 Version4.5対応
発売日 2017/06/07
中島 能和, 濱野 賢一朗 (翔泳社)
総合評価
(3.9)
4,400円
(+132pt)
2,200円
4,400円
4,400円
15
動かしながらゼロから学ぶ Linuxカーネルの教科書
発売日 2020/09/10
末安 泰三 (日経BP)
総合評価
(4.3)
3,080円
2,772円
3,080円
3,080円
16
Linux教科書 LinuC レベル1 スピードマスター問題集 Version10.0対応...
発売日 2020/09/07
山本 道子, 大竹 龍史 (翔泳社)
総合評価
(4)
2,750円
2,475円
2,750円
2,750円
17
エンジニア1年生のための世界一わかりやすいLinuxコマンドの教科書...
発売日 2021/10/15
うすだ ひさし (日経BP)
総合評価
(5)
2,750円
(+298pt)
2,475円
2,750円
2,750円
18
Linux教科書 LinuCレベル2 Version 10.0対応
発売日 2020/11/16
中島 能和 (翔泳社)
総合評価
(4.4)
4,400円
(+132pt)
2,200円
4,400円
4,400円
19
4,076円
3,718円
3,360円
20
基礎からしっかり学ぶ Linux入門
発売日 2021/12/28
河原木 忠司 (技術評論社)
総合評価
(4.8)
2,948円
(+290pt)
2,801円
(+124pt)
2,948円
2,948円
 

ITエンジニア1年生のための まんがでわかるLinux コマンド&シェルスクリプト基礎編

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

シス管系女子 シリーズ5万部突破!
新エピソードを加えパワーアップ

≪仕事でよく出くわす場面ばかりで、即・役立つ!≫
≪「コマンドが苦手~」がなくなる!≫
漫画+技術解説書 「わかばちゃんと学ぶ」シリーズの湊川あい先生推薦!

Linuxのコマンド操作をまんがで楽しく学べる本です。
シェルスクリプト、サーバー管理の基本が自然と身に付きます。
主人公の新人社員 利奈みんとと先輩社員 大野桜子のやり取りを通して
すぐ役立つ情報を分かりやすく解説します。
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
プロローグ 誕生! シス管系女子
第1話 他のコンピュータをリモートで操作したい
第2話 一時的に管理者権限で操作したい
第3話 さまざまが語句を一度で検索したい
第4話 端末でも対話的なファイルを編集したい
第5話 vimでもコピー&ペースト&アンドゥしたい
第6話 コマンド操作でファイルを移動・コピーしたい
第7話 ファイルの位置を相対パスで思い通りに指定したい
第8話 似たような名前のファイルをまとめて操作したい
第9話 「原本のファイル」と常に同じ内容になる「分身のファイル」を作りたい
第10話 突然の回線切断から復帰したい
第11話 他の操作の結果を見ながら操作したい
第12話 最近実行したコマンドを呼び出したい
第13話 ずっと前に実行したコマンドを呼び出したい
第14話 ネットワーク越しにファイルをコピーしたい
第15話 システムの過負荷を把握したい ほか

↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
独学だったLinux操作の知識を整理するために購入。ところどころ話が煩わしいところもあったが、全体的にとてもわかりやすく、目的を達成することができた。 (参考:楽天)

↓全て表示 ↑少なく表示
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
Piro(PIRO)
1982年生まれ、大阪府出身。自作イラスト発表の場としてWebサイトを運営する中で、Web標準技術への傾倒からMozillaに関心を持ち、「ツリー型タブ」などMozilla Firefox用のアドオンを多数開発するようになる。現在は株式会社クリアコードにて、主にMozilla FirefoxおよびThunderbirdの法人向け技術サポートに従事するほか、OSS開発者を継続的に増やす取り組み「OSS Gate」運営にも関わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

↓全て表示↑少なく表示

  

ITエンジニア1年生のためのまんがでわかるLinux シェルスクリプト応用&ネットワーク操作編

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

サーバーの実運用ももう怖くない!
安全な操作・設定のノウハウ満載

~シス管系女子シリーズ5万部突破
新エピソードを加えさらにパワーアップ~

本書はLinuxサーバー管理とシェルスクリプトがまんがで楽しく学べます。
システム管理部門の新人社員 利奈みんとちゃんと、先輩社員 大野桜子さんとのやり取りを通して、すぐに役立つ情報を分かりやすく解説。初めての方や初心者でも楽しんで読めます。
シリーズ第1弾「コマンド&シェルスクリプト基礎編」とあわせて読むとさらに理解が深まります。
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
プロローグ 旅行先から緊急対応!?
第1話 Windows PC でもローカルでLinux コマンドを使いたい
第2話 古い日付のファイルを探して消したい
第3話 もっと複雑な条件でファイルを探したい
第4話 ディスクが満杯になる前にファイルを削除したい
第5話 前のコマンドが成功したら次も実行したい
第6話 前のコマンドが失敗したら次を実行したい
第7話 親ディレクトリーにいちいち戻る操作を省略したい
第8話 3パターン以上の場合分けをしたい
第9話 社員番号の最初の方の文字で処理を振り分けたい
第10話 同じ処理を1時間繰り返し実行したい
第11話 コマンドの出力をパイプラインで受け取りたい
第12話 スペース混じりのファイル名もループ処理したい
第13話 キーボードからの入力を待ち受けたい
第14話 キーボードからの入力を確認の後でやり直したい
第15話 コマンドのすべての出力をログファイルに保存したい
第15.5話 ユーザー作成用コマンドの違いを把握したい
第16話 固定のIP アドレスを割り当てたい
第17話 特定のポートにだけ接続を許可したい
第18話 伝統的な方法で特定のポートにだけアクセスを許可したい
第19話 ネットワークセグメント単位で接続を許可したり遮断したりしたい
第20話 直接接続できないネットワーク上のコンピュータで鍵認証したい
第21話 踏み台の向こうのサーバーに直接ファイルをコピーしたい
第22話 特定ネットワークセグメント向けのWeb サーバーに別セグメントから接続したい
第23話 トンネリング用のssh 接続を自動的に復旧させたい
第24話 どのサーバーにログインしているのか、ひと目で分かるようにしたい
第25話 誰がそのポート番号を使っているのかを調べたい
第26話 誰がネットワークの帯域を使っているのかを調べたい
第27話 他のネットワークから手元のPCにログインしてもらいたい
第28話 複数のコンピュータ上にあるファイルの中から一番新しいファイルを集めたい
第29話 以前にファイルをコピーした先に残された古いファイルを削除したい
第30話 外から入れないネットワーク同士の間で通信したい
第31話 他のユーザーが所有しているファイルをサーバー間で同期したい
第32話 ssh 接続できるサーバーを安全に公開したい
第33話 管理者権限で行われた操作の記録をたどりたい
第34話 煩わしい総当たり攻撃を遮断したい
第35話 ファイルそのものを比較せずに同じファイルかどうかを確かめたい
第36話 ファイルが壊れていないか、変更されていないか調べたい
第37話 秘密の情報を、安全でない経路で安全に受け渡したい
第38話 管理者権限が必要な操作をいまいち信用できない人にも許可したい
第39話 安全なパスワードを設定したい
第40話 信頼できない値に対して安全なスクリプトを作りたい
第41話 コマンド履歴に残ってしまったパスワード情報を消したい
あとがき

↓全て表示↑少なく表示
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
Piro(PIRO)
結城洋志。1982年生まれ、大阪府出身。自作イラスト発表の場としてWebサイトを運営する中で、Web標準技術への傾倒からMozillaに関心を持ち、「ツリー型タブ」などMozilla Firefox用のアドオンを多数開発するようになる。現在は株式会社クリアコードにて、主にMozilla FirefoxおよびThunderbirdの法人向け技術サポートに従事するほか、OSS開発者を継続的に増やす取り組み「OSS Gate」運営にも関わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

↓全て表示↑少なく表示

  

そろそろ常識? マンガでわかる「Linuxコマンド」

そろそろ常識? マンガでわかる「Linuxコマンド」
(著)水野源, 宮原徹, リブロワークス
発売日 2021/04/26
総合評価
(4.5)
(2022/08/18 12:04時点)
本書は、コマンドライン経験がまったくない人向けに、マンガでLinuxのコマンドを解説しています。ディレクトリの探り方、Webサーバーのインストール、SSHによる遠隔ログインといった基礎を説明します。

【「はじめに」より抜粋】
長年、Linux初学者を教えていますが、コマンド操作は「何やら難しそう」と感じるようです。WindowsなどのGUIでは「実行できること」が画面に表示されるので、マウス操作でやりたいことを簡単に実現できます。GUIの簡単操作に比べると、Linuxのコマンド操作はただ黒い画面が表示されるだけなので「難しそう」と感じるのでしょう。

でも実は、Linuxのコマンドを使いこなすのはそれほど難しくありません。私たちがお仕事でLinuxを扱うとき、ほとんどの作業では基本的ないくつかのコマンドしか使いません。また、コマンド操作にも一種の「お作法」というべきルールがあり、コマンドのほとんどはこのルールに従って使うように作られています。もし知らないコマンドが出てきたとしても、その使い方はルールにのっとれば類推できます。英語学習にたとえれば、ルールは文法、コマンドは単語や熟語のボキャブラリーを増やすことに似ています。GUIでゲームをしたり、Webブラウザを操作したりしながら基本操作を覚えていくのと同じように修得できます。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
第1章 基礎編 Linuxコマンドで何ができるの?(そもそもLinuxとは
ディストリビューションとは? ほか)
第2章 基礎編 実際にコマンドを使ってみよう(Linuxにログインしよう
ターミナルを触ってみよう ほか)
第3章 基礎編 シェルの操作に慣れよう(オプションと引数
マニュアルを読もう ほか)
第4章 基礎編 何はなくともファイルの操作(Linuxのディレクトリツリー
ホームディレクトリとは ほか)

↓全て表示↑少なく表示
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
著者略歴
水野源(ミズノハジメ)
日本仮想化技術株式会社技術部所属。Ubuntu Japanese Teamおよびubuntu.comメンバー。普段はクラウドを利用したDevOps案件などに携わる、インフラ寄りのエンジニア

宮原徹(ミヤハラトオル)
日本仮想化技術株式会社代表取締役社長兼CEO。2001年に株式会社びぎねっとを設立し、初学者向けLinux・ネットワーク教育を行ってきている。2004年から「オープンソースカンファレンス」を企画・運営しており、全国各地のエンジニアを結びつける活動に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

↓全て表示↑少なく表示

  

Linux教科書 LPICレベル1 Version5.0対応

Linux教科書 LPICレベル1 Version5.0対応
(著)中島 能和
発売日 2019/04/08
総合評価
(3.9)
(2022/08/18 12:04時点)
LPIC(Linux技術者認定)は、世界共通のIT資格として非常に人気の高い資格です。中でもレベル1は、グローバルなITエンジニアへの登竜門と位置付けられます。そのレベル1試験がVersion4.0から5.0にバージョンアップされました*。本書はこの新バージョン5.0に対応した学習書です。LPI-incの認定テキストとして出題範囲を万遍なくかつ分かりやすく解説するとともに、

●「101試験」「102試験」の2試験に対応
●章ごとに学習内容を確認するための練習問題を収録
●本試験に向けての腕試しとして「101」「102」の模擬試験を各1回分収録
●Linux実習環境を翔泳社Webサイトからダウンロード可

といった特長を持ち、LPIC試験の対策書として、またLinuxの学習書としても有用な1冊です。

*2019年6月30日まではVersion4.0試験も5.0と並行して実施されます。

 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
序章 LPI認定試験の概要
 LPI認定試験とは
 LPI認定試験の概要
 受験の申し込み手続き
 受験の実際
 試験問題の形式
 学習の進め方
■第1部 101試験(LPIC-1 101)
第1章 システムアーキテクチャ
 1.1 ハードウェアの基本知識と設定
 1.2 Linuxの起動とシャットダウン
 1.3 SysVinit
 1.4 systemd
 練習問題
第2章 Linuxのインストールとパッケージ管理
 2.1 ハードディスクのレイアウト設計
 2.2 ブートローダのインストール
 2.3 共有ライブラリ管理
 2.4 Debianパッケージの管理
 2.5 RPMパッケージの管理
 2.6 仮想化のゲストOSとしてのLinux
 練習問題
第3章 GNUとUNIXコマンド
 3.1 コマンドライン操作
 3.2 パイプとリダイレクト
 3.3 テキスト処理フィルタ
 3.4 正規表現を使ったテキスト検索
 3.5 ファイルの基本的な編集
 練習問題
第4章 ファイルとプロセスの管理
 4.1 基本的なファイル管理
 4.2 パーミッションの設定
 4.3 ファイルの所有者管理
 4.4 ハードリンクとシンボリックリンク
 4.5 プロセス管理
 4.6 プロセスの実行優先度
 練習問題
第5章 デバイスとLinuxファイルシステム
 5.1 パーティションとファイルシステムの作成
 5.2 ファイルシステムの管理
 5.3 ファイルシステムのマウントとアンマウント
 5.4 ファイルの配置と検索
 練習問題
第6章 101模擬試験
 模擬試験 問題
 模擬試験 解説
■第2部 102試験(LPIC-1 102)
第7章 シェルとシェルスクリプト
 7.1 シェル環境のカスタマイズ
 7.2 シェルスクリプト
 練習問題
第8章 ユーザーインターフェースとデスクトップ
 8.1 Xのインストールと設定
 8.2 グラフィカルデスクトップ
 8.3 アクセシビリティ
 練習問題
第9章 管理タスク
 9.1 ユーザーとグループの管理
 9.2 ジョブスケジューリング
 9.3 ローカライゼーションと国際化
 練習問題
第10章 必須システムサービス
 10.1 システムクロックの設定
 10.2 システムログの設定
 10.3 メール管理
 10.4 プリンタ管理
 練習問題
第11章 ネットワークの基礎
 11.1 TCP/IPの基礎
 11.2 ネットワークの設定
 11.3 ネットワークのトラブルシューティング
 11.4 DNSの設定
 練習問題
第12章 セキュリティ
 12.1 ホストレベルのセキュリティ
 12.2 ユーザーに対するセキュリティ管理
 12.3 OpenSSH
 12.4 GnuPGによる暗号化
 練習問題
第13章 102模擬試験
 模擬試験 問題
 模擬試験 解説
付録 Linux実習環境の使い方
 Linux実習環境の利用について
 VirtualBoxのインストール
 仮想マシンの使い方

↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
新品で購入。パッケージはAショッピングサイトと違い丁重に箱に入れていることが多いので、配送のトラブルは少なさそうですが、家の郵便ポストに箱がでかくて入らないので、急ぎの際はポストに入れてくれるA社を利用したりしています。若干の表示の端の方にスレ箇所がありましたが、中は当然ですが新品なので奇麗でした。ポストが入らないタイプであれば日時指定があった方が助かります。 必ずと言っていいほど、配送業者が不在の時にもってきて、往復する状況に毎回陥っているので、時間指定だけでも欲しいかなと思ったりしています。 (参考:YahooShopping)

↓全て表示 ↑少なく表示
いつも愛用しているテキストです。おそらく、これがなければ今の仕事に付いていけてません。ボロボロになるまで読み尽くしたいと思います。 (参考:YahooShopping)

↓全て表示 ↑少なく表示
夫用で購入しました。 LPICといえばこの本らしいですが、もう少し画があったりするとわかりやすいということで☆4つです。 (参考:YahooShopping)

↓全て表示 ↑少なく表示
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
  

ITエンジニア1年生のためのまんがでわかるLinux シェルスクリプト応用&ネットワーク操作編

 
目次
プロローグ 旅行先から緊急対応!?
第1話 Windows PC でもローカルでLinux コマンドを使いたい
第2話 古い日付のファイルを探して消したい
第3話 もっと複雑な条件でファイルを探したい
第4話 ディスクが満杯になる前にファイルを削除したい
第5話 前のコマンドが成功したら次も実行したい
第6話 前のコマンドが失敗したら次を実行したい
第7話 親ディレクトリーにいちいち戻る操作を省略したい
第8話 3パターン以上の場合分けをしたい
第9話 社員番号の最初の方の文字で処理を振り分けたい
第10話 同じ処理を1時間繰り返し実行したい
第11話 コマンドの出力をパイプラインで受け取りたい
第12話 スペース混じりのファイル名もループ処理したい
第13話 キーボードからの入力を待ち受けたい
第14話 キーボードからの入力を確認の後でやり直したい
第15話 コマンドのすべての出力をログファイルに保存したい
第15.5話 ユーザー作成用コマンドの違いを把握したい
第16話 固定のIP アドレスを割り当てたい
第17話 特定のポートにだけ接続を許可したい
第18話 伝統的な方法で特定のポートにだけアクセスを許可したい
第19話 ネットワークセグメント単位で接続を許可したり遮断したりしたい
第20話 直接接続できないネットワーク上のコンピュータで鍵認証したい
第21話 踏み台の向こうのサーバーに直接ファイルをコピーしたい
第22話 特定ネットワークセグメント向けのWeb サーバーに別セグメントから接続したい
第23話 トンネリング用のssh 接続を自動的に復旧させたい
第24話 どのサーバーにログインしているのか、ひと目で分かるようにしたい
第25話 誰がそのポート番号を使っているのかを調べたい
第26話 誰がネットワークの帯域を使っているのかを調べたい
第27話 他のネットワークから手元のPCにログインしてもらいたい
第28話 複数のコンピュータ上にあるファイルの中から一番新しいファイルを集めたい
第29話 以前にファイルをコピーした先に残された古いファイルを削除したい
第30話 外から入れないネットワーク同士の間で通信したい
第31話 他のユーザーが所有しているファイルをサーバー間で同期したい
第32話 ssh 接続できるサーバーを安全に公開したい
第33話 管理者権限で行われた操作の記録をたどりたい
第34話 煩わしい総当たり攻撃を遮断したい
第35話 ファイルそのものを比較せずに同じファイルかどうかを確かめたい
第36話 ファイルが壊れていないか、変更されていないか調べたい
第37話 秘密の情報を、安全でない経路で安全に受け渡したい
第38話 管理者権限が必要な操作をいまいち信用できない人にも許可したい
第39話 安全なパスワードを設定したい
第40話 信頼できない値に対して安全なスクリプトを作りたい
第41話 コマンド履歴に残ってしまったパスワード情報を消したい
あとがき

↓全て表示↑少なく表示
著者略歴
Piro(PIRO)
結城洋志。1982年生まれ、大阪府出身。自作イラスト発表の場としてWebサイトを運営する中で、Web標準技術への傾倒からMozillaに関心を持ち、「ツリー型タブ」などMozilla Firefox用のアドオンを多数開発するようになる。現在は株式会社クリアコードにて、主にMozilla FirefoxおよびThunderbirdの法人向け技術サポートに従事するほか、OSS開発者を継続的に増やす取り組み「OSS Gate」運営にも関わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

↓全て表示↑少なく表示

  

新しいLinuxの教科書

新しいLinuxの教科書
(著)三宅 英明, 大角 祐介
発売日 2015/06/06
総合評価
(4.5)
(2022/08/18 12:04時点)
【8刷、ベストセラー】 コマンドラインを極めろ!!

MS-DOSを知らない世代のエンジニアに向けたLinux入門書の決定版。
Linux自身の機能だけでなく、シェルスクリプトを使ったプログラミングや、
Gitによるソフトウェア開発のバージョン管理など、イマドキのエンジニアなら
知っておくべき知識についても、丁寧に解説しました!!

Redhat系、Debian系に対応

CHAPTER01 Linuxを使ってみよう
CHAPTER02 シェルって何だろう?
CHAPTER03 シェルの便利な機能
CHAPTER04 ファイルとディレクトリ
CHAPTER05 ファイル操作の基本
CHAPTER06 探す、調べる
CHAPTER07 テキストエディタ
CHAPTER08 bashの設定
CHAPTER09 ファイルパーミッションとスーパーユーザ
CHAPTER10 プロセスとジョブ
CHAPTER11 標準入出力とパイプライン
CHAPTER12 テキスト処理
CHAPTER13 正規表現
CHAPTER14 高度なテキスト処理
CHAPTER15 シェルスクリプトを書こう
CHAPTER16 シェルスクリプトの基礎知識
CHAPTER17 シェルスクリプトを活用しよう
CHAPTER18 アーカイブと圧縮
CHAPTER19 バージョン管理システム
CHAPTER20 ソフトウェアパッケージ
APPENDIX 01 リモートログインとSSH
02 infoドキュメントを読む
03 Linuxと日本語入力
04 参考文献

↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
CHAPTER01 Linuxを使ってみよう
CHAPTER02 シェルって何だろう?
CHAPTER03 シェルの便利な機能
CHAPTER04 ファイルとディレクトリ
CHAPTER05 ファイル操作の基本
CHAPTER06 探す、調べる
CHAPTER07 テキストエディタ
CHAPTER08 bashの設定
CHAPTER09 ファイルパーミッションとスーパーユーザ
CHAPTER10 プロセスとジョブ
CHAPTER11 標準入出力とパイプライン
CHAPTER12 テキスト処理
CHAPTER13 正規表現
CHAPTER14 高度なテキスト処理
CHAPTER15 シェルスクリプトを書こう
CHAPTER16 シェルスクリプトの基礎知識
CHAPTER17 シェルスクリプトを活用しよう
CHAPTER18 アーカイブと圧縮
CHAPTER19 バージョン管理システム
CHAPTER20 ソフトウェアパッケージ
APPENDIX  01 リモートログインとSSH
02 infoドキュメントを読む
03 Linuxと日本語入力
04 参考文献

↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
多少古いながらも細かく分かりやすく解説されており、基本を学ぶことができました。本書ではcentosを使っていますがubuntuを使ってみるのも楽しいです (参考:YahooShopping)

↓全て表示 ↑少なく表示
商品の梱包が丁寧で、すぐきたので大満足です!! 内容はこの本を行う前にLinuxとはなんぞやっていうところを知ら必要があるなと思いました。 (参考:YahooShopping)

↓全て表示 ↑少なく表示
タイトルの通りなので、困ることなくコマンドの練習を進めることができています。 ubuntuのターミナルで行なっています。 (参考:YahooShopping)

↓全て表示 ↑少なく表示
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
三宅英明(ミヤケヒデアキ)
Webアプリケーションプログラマとして開発、運用にLinuxやシェルスクリプトを活用している

大角祐介(オオスミユウスケ)
大学時代に触れたTurbolinuxをきっかけに、Linuxへの興味を持つ。現在はセキュリティエンジニアとして脆弱性診断などを行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
新しいLinuxの教科書
発売日 2015/06/06
(2022/08/18 12:04時点)

  

Linux教科書 LPICレベル1 スピードマスター問題集 Version5.0対応

Linux教科書 LPICレベル1 スピードマスター問題集 Version5.0対応
(著)山本 道子, 大竹 龍史
発売日 2019/09/11
総合評価
(4.2)
(2022/08/18 12:04時点)
LPICレベル1、最新バージョンの対策問題集!

世界共通のIT資格として非常に人気のLPIC(Linux技術者認定)は、グローバルなITエンジニアへの登竜門と位置付けられます。本書は、その資格のエントリーレベルであるレベル1試験の最新バージョン5.0に対応した問題集です。LPI-incの認定テキストとして出題範囲を万遍なく学べる問題集です。

【特徴】
・最新試験(Version 5.0)を徹底的に分析し、書き下ろした問題集
・LPIの審査に合格した認定テキスト
・Linux教育に定評のある著者による書き下ろし
・各問題のすぐ下に問題がついており、短時間で学習できる
・101、102試験それぞれの模擬試験付き!

【目次】
第1部 101試験
1章 基本コマンドとファイルの操作
2章 正規表現とviエディタ
3章 プロセス管理
4章 ファイルシステムの管理
5章 マウントとクォータ機能
6章 ファイルの管理
7章 ソフトウェア管理
8章 システムアーキテクチャ
模擬試験

第2部 102試験
1章 シェル、スクリプト
2章 X Window System
3章 ユーザアカウントの管理
4章 システムサービスの管理
5章 ネットワークの基礎
6章 セキュリティ
模擬試験


↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
第1部 101試験
 1章 基本コマンドとファイルの操作
 2章 正規表現とviエディタ
 3章 プロセス管理
 4章 ファイルシステムの管理
 5章 ファイルの管理
 6章 ソフトウェア管理
 7章 システムアーキテクチャ
 8章 模擬試験
第2部 102試験
 1章 シェル、スクリプト
 2章 X Window System
 3章 ユーザアカウントの管理
 4章 システムサービスの管理
 5章 ネットワークの基礎
 6章 セキュリティ
 7章 模擬試験

↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
他のサイトなどで評価がよかったので購入しました。この本を使ってLPICの勉強をしていこうと思います。Linuxのコマンドを勉強し始めた人には難しいかもしれません。 (参考:YahooShopping)

↓全て表示 ↑少なく表示
赤本と連動している内容のため購入しました。たくさん問題が掲載されているので、3回ほど解けば、自信を持って試験に臨めそうです。 (参考:YahooShopping)

↓全て表示 ↑少なく表示
実際の問題集の中で一番良い出来かなっと思います。本番でも似たような問題がいくつか出ていたので的中率も高いかと。 (参考:YahooShopping)

↓全て表示 ↑少なく表示
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
山本道子(ヤマモトミチコ)
2004年Sun Microsystems社退職後、有限会社Rayを設立し、システム開発、IT講師、執筆業などを手がける。有限会社ナレッジデザイン顧問

大竹龍史(オオタケリュウシ)
有限会社ナレッジデザイン代表取締役。1986年伊藤忠データシステム(現・伊藤忠テクノソリューションズ(株))入社後、Sun Microsystems社のSunUNIX/SunOS/Solarisなど、OSを中心としたサポートと社内トレーニングを担当。1998年(有)ナレッジデサイン設立。Linux、Solarisの講師および、LPI対応コースの開発/実施。約27年にわたり、OSの中核部分のコンポーネントを中心に、UNIX/Solaris、Linuxなどオペレーティングシステムの研修を主に担当。最近は、OpenStack資格であるOPCELと、LPICレベル3ドキュメントの作成に注力(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

↓全て表示↑少なく表示

  

Linux教科書 LinuCレベル1 Version 10.0対応

Linux教科書 LinuCレベル1 Version 10.0対応
(著)中島 能和
発売日 2020/06/23
総合評価
(3.7)
(2022/08/18 12:04時点)

Linux技術者の実力を証明する新資格「LinuC」の認定テキスト!

クラウド時代のLinuxエンジニアの技術力を証明する資格として
LPI-Japanにより新たに開発された認定試験が「LinuC(リナック)」です。

この試験が、2020年4月よりVersion 10.0にバージョンアップ*。
本書は「レベル1 Version 10.0」に対応したLPI-Japan認定テキストで、
売上No.1の「Linux技術者認定試験学習書」シリーズで培ったノウハウを
すべて注ぎ込んだ新しい定番書です。

●「101試験」「102試験」の2試験に対応。出題範囲を完全網羅
●学習したことを確認できる練習問題を、各章末に豊富に掲載しています
●巻末には1回分の模擬試験を収録。本試験に向けて実力を試せます
●Linux実習環境(CentOSとUbuntu)を翔泳社Webサイトからダウンロード可。
 実際にコマンドを入力しながら学習できます

*旧バージョン(Version4.0)の試験は2021年3月末に終了予定。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。


↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
序章 LinuCの概要
LinuCとは
LinuCの概要
受験の申し込み手続き
受験の実際
試験問題の形式
学習の進め方
受験のテクニック
■第1部 101試験(LinuC Level1 Exam 101)
第1章 Linuxのインストールと仮想マシン・コンテナの利用
1.1 Linuxのインストール、起動、接続、切断と停止
1.2 仮想マシン・コンテナの概念と利用
1.3 ブートプロセスとsystemd
1.4 プロセスの生成、監視、終了
1.5 デスクトップ環境の利用
練習問題
第2章 ファイル・ディレクトリの操作と管理
2.1 基本的なファイル管理の実行
2.2 ファイルの所有者とパーミッション
2.3 ハードリンクとシンボリックリンク
2.4 ファイルの配置と検索
練習問題
第3章 GNUとUnixのコマンド
3.1 コマンドラインの操作
3.2 パイプとリダイレクト
3.3 テキスト処理フィルタ
3.4 正規表現を使ったテキスト検索
3.5 ファイルの基本的な編集
練習問題
第4章 リポジトリとパッケージ管理
4.1 Debianパッケージ管理
4.2 APTによるパッケージ管理
4.3 RPMパッケージ管理
4.4 yumコマンドによるパッケージ管理
練習問題
第5章 ハードウェア、ディスク、パーティション、ファイルシステム
5.1 ハードウェアの基礎知識と設定
5.2 ハードディスクのレイアウトとパーティション
5.3 ファイルシステムの作成と管理
練習問題
第6章 101模擬試験
模擬試験 問題
模擬試験 解説
■第2部 102試験(LinuC Level1 Exam 102)
第7章 シェルとシェルスクリプト
7.1 シェル環境のカスタマイズ
7.2 シェルスクリプト
練習問題
第8章 ネットワークの基礎
8.1 TCP/IPの基礎
8.2 基本的なネットワーク構成
8.3 ネットワークのトラブルシューティング
8.4 クライアントのDNS設定
練習問題
第9章 システム管理
9.1 アカウント管理
9.2 ジョブスケジューリング
9.3 ローカライゼーションと国際化
9.3.1 ロケール
9.3.2 文字コード
練習問題
第10章 必須システムサービス
10.1 システム時刻の管理
10.1.1 システム時刻とハードウェア時刻
10.1.2 タイムゾーン
10.1.3 NTPによる時刻設定
10.1.4 Chrony
10.2 システムログの設定
10.2.1 rsyslogの設定
10.3 ログの調査
10.3.1 ログファイルのローテーション
10.4 メール管理
10.4.1 メール配送の仕組み
10.4.2 MTAとメールキューの確認
10.4.3 メールの送信と確認
10.4.4 メールの転送とエイリアス
練習問題
第11章 セキュリティ
11.1 セキュリティ管理業務の実施
11.1.1 SUID/SGIDビットが設定されたファイルの調査
11.1.2 ユーザーパスワードの管理
11.1.3 ユーザーのログイン状況の管理
11.1.4 開いているポートの確認
11.1.5 ユーザーのログイン制限
11.1.6 システムリソースの制限
11.1.7 suコマンド
11.1.8 sudoコマンド
11.2 ホストのセキュリティ設定
11.2.1 使用していないサービスの無効化
11.2.2 スーパーサーバーinetd/xinetd
11.2.3 ユーザーログインの制限
11.2.4 ファイヤウォール
11.3 暗号化によるデータの保護
11.3.1 OpenSSH
11.3.2 SSHのインストールと設定
11.3.3 ホスト認証
11.3.4 公開鍵認証
11.3.5 SSHの活用
11.4 GnuPGによる暗号化
11.4.1 鍵ペアの作成と失効証明書の作成
11.4.2 共通鍵を使ったファイルの暗号化
11.4.3 公開鍵を使ったファイルの暗号化
11.4.4 ファイルの暗号化
11.5 クラウドセキュリティの基礎
11.5.1 パブリッククラウドとオンプレミス
11.5.2 パブリッククラウドの種類と責任範囲
11.5.3 クラウドサービスの基本要素
11.5.4 パブリッククラウドならではのセキュリティ
練習問題
第12章 オープンソースの文化
12.1 オープンソースの概念とライセンス
12.1.1 ソフトウェアと著作権
12.1.2 オープンソースとは
12.1.3 オープンソースのライセンス
12.2 オープンソースのコミュニティとエコシステム
12.2.1 オープンソースコミュニティ
12.2.2 オープンソース開発の仕組み
練習問題
第13章 102模擬試験
模擬試験 問題
模擬試験 解説
付録 Linux実習環境の使い方

↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
いつもはレビューを書きませんが、迅速に届き、非常にいい買い物ができたと思います。 まだ届いてまもないので使用感は分かりませんが、長く使えそうです。 ありがとうございました。 (参考:YahooShopping)

↓全て表示 ↑少なく表示
息子の勉強用に購入しました。認定試験の勉強には欠かせないとのアドバイスをもらいました。満足出来る内容と聞いています。 (参考:YahooShopping)

↓全て表示 ↑少なく表示
LinuCレベル1の試験内容をしっかりと網羅していて良かった。また模擬試験もついていたので、この1冊をやり遂げれば、合格間違いないと思う。 (参考:楽天)

↓全て表示 ↑少なく表示
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
中島能和(ナカジマヨシカズ)
Linuxやセキュリティ、オープンソース全般に関する執筆や教材開発に従事

濱野賢一朗(ハマノケンイチロウ)
大手通信系システム開発会社で、オープンソースソフトウェアを中心とした技術支援や研究開発を担当している。日本Hadoopユーザー会や日本Sambaユーザー会の設立メンバーのひとり。日本OSS貢献者賞・奨励賞の実行委員長なども務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

↓全て表示↑少なく表示

  

Linux+コマンド入門 ——シェルとコマンドライン、基本の力 (WEB+DB PRESS plus)

(概要)
Linuxの基本&コマンドの作法をまとめた入門書。巻末には基本コマンドのQuickリファレンスを特別収録。
本書では、Linuxシステムの「今の基本」を押さえつつ、コマンドラインの基礎知識&テクニックを平易に解説。ユーザーやファイル/ディレクトリ、ファイルシステム、プロセス、ネットワークをはじめ、Linuxの基本概念をコマンドを通して学べる点が特徴です。合わせて、コマンドの実用的な使用場面を学べるように豊富な実行例を盛り込み、Appendixとして昨今初学者の方々がLinuxコマンドを学ぶきっかけとなるケースの多い、Raspberry PiやPython、WordPressにおけるコマンドの使用例も盛り込みました。動作環境はスタート&作り直しも簡単なVirtualBoxによる仮想環境を前提とし、Ubuntu、CentOS Streamに両対応。広く初学者の方々に向け、長く役立つ基本を凝縮してお届けします。

(こんな方におすすめ)
・コマンドやシェルに興味をお持ちの方々
・OSの基本を実機で試しながら学習してみたい方々
・Linuxの技術基礎を身につけ、使いこなしたい方々

(目次)
第1章Linuxとコマンド操作の基礎知識——まずは実際に試してみよう
1.1そもそもLinuxとは何だろう——いろいろなところで、いろいろな名前のLinuxが動いている
1.2学習用の環境を作ろう——「仮想マシン」にLinuxをインストール
1.3Linuxを起動してみよう——電源を入れてからログインするまで
1.4コマンドを入力してみよう——基本的な書き方を把握しよう
1.5コマンドラインの便利な操作——キーコンビネーションを活用しよう

第2章ファイルとディレクトリ——どこに何がある? どう探す?
2.1Linuxのディレクトリツリー——どこに何があるかを把握しよう
2.2ディレクトリと「パス」の表し方 ——【/】 【.】 【..】 【~】を使えるようになろう
2.3ファイル操作の基本コマンド❶——ファイルやディレクトリの作成/削除
2.4ドットファイル——普通のファイルなのに「見えない」ファイル
2.5ファイルの属性とパーミッション——許可の種類と対象を把握しよう
2.6ハードリンクとシンボリックリンク——ファイルを示す2つの名前
2.7ファイル操作の基本コマンド❷——ファイルを調べる/探す/圧縮する
2.8ファイルの圧縮と伸張——複数のファイルを一つにまとめる/圧縮する

第3章シェル&コマンドライン——コマンドを自在に実行する
3.1シェルの役割——コマンド入力を受け取っているのは誰!?
3.2コマンド入力を助ける操作——補完/ヒストリ/エイリアス/パス名展開
3.3パイプとリダイレクト——標準入力と標準出力を理解して活用しよう
3.4複数のコマンドを組み合わせて実行する ——【;】 【&&】 【||】 【&】 【` `】 【$( )】 【xargs】
3.5シェルの設定——自分用の環境を整えよう
3.6zsh概論——zshのインストールと設定
3.7シェルとシェルスクリプト——操作の自動化を実現するしくみ

第4章テキスト操作——Linuxの設定に必要な操作をマスターしよう
4.1ファイルを表示する——必要な場所を簡単に表示する
4.2文字列の検索と正規表現——文字列を「パターン」で表す
4.3テキストを加工する——ファイルを加工する/実行結果を整形する
4.4テキストエディタ「vi/vim」——コマンドラインで操作するテキストエディタ

第5章パッケージ管理——必要なモノを揃えるられるようにしよう
5.1パッケージ管理システム——なぜ必要で、どのようなことをしているのか
5.2aptコマンド——debパッケージを操作する(Ubuntu)
5.3dnf/yumコマンド——rpmパッケージを操作する(CentOS)
5.4GitとGitHub——開発中のソースやドキュメントを入手してみよう

第6章ユーザーとプロセス——誰が何を実行しているかを意識しよう
6.1ユーザー管理の基礎知識——ユーザーIDとグループID、/etc/passwd
6.2ユーザーとグループの追加と削除——adduser/useradd/groupadd
6.3プロセス——いま何が動いているのか調べてみよう
6.4ジョブコントロール——バックグラウンドジョブとその切り替え方を理解しよう
6.5シグナル——プロセスに「シグナル」を送ってみよう
6.6デバイスとファイルシステム——デバイスと疑似ファイルシステムの操作を試そう

第7章ネットワーク概論——自分の状況を把握できるようになろう
7.1ネットワークの基礎知識——TCP/IPのイメージを掴もう
7.2ネットワーク用の基礎コマンド——現在の状態を確認しよう
7.3SSH——SSHサーバーのインストールとクライアントコマンドの使い方

Appendixコマンドラインで広がる世界——WordPress/Python/Raspberry Pi
A.1WordPress——PHP/MariaDB/ファイアウォール/WordPressの導入と設定
A.2Python——Python仮想環境の構築&グラフ描画のテスト
A.3Raspberry Pi——Raspberry Pi OSのインストールからSSH/VNC接続まで

↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
@@@@@【】は編集記号で、等幅コマンド文字スタイル&編集記号削除
# 特別収録 Linux[基本]コマンドQuickリファレンス 巻頭(前見返し/表2)、巻末(後見返し/表3)
# 第1章 Linuxとコマンド操作の基礎知識 --まずは実際に試してみよう
## 1.1 そもそもLinuxとは何だろう --いろいろなところで、いろいろな名前のLinuxが動いている
## 1.2 学習用の環境を作ろう --「仮想マシン」にLinuxをインストール
## 1.3 Linuxを起動してみよう --電源を入れてからログインするまで
## 1.4 コマンドを入力してみよう --基本的な書き方を把握しよう
## 1.5 コマンドラインの便利な操作 --キーコンビネーションを活用しよう
# 第2章 ファイルとディレクトリ --どこに何がある? どう探す?
## 2.1 Linuxのディレクトリツリー --どこに何があるかを把握しよう
## 2.2 ディレクトリと「パス」の表し方 --【/】 【.】 【..】 【~】を使えるようになろう
## 2.3 ファイル操作の基本コマンド① --ファイルやディレクトリの作成/削除
## 2.4 ドットファイル --普通のファイルなのに「見えない」ファイル
## 2.5 ファイルの属性とパーミッション --許可の種類と対象を把握しよう
## 2.6 ハードリンクとシンボリックリンク --ファイルを示す2つの名前
## 2.7 ファイル操作の基本コマンド② --ファイルを調べる/探す/圧縮する
## 2.8 ファイルの圧縮と伸張 --複数のファイルを一つにまとめる/圧縮する
# 第3章 シェル&コマンドライン --コマンドを自在に実行する
## 3.1 シェルの役割 --コマンド入力を受け取っているのは誰?!
## 3.2 コマンド入力を助ける操作 --補完/ヒストリ/エイリアス/パス名展開
## 3.3 パイプとリダイレクト --標準入力と標準出力を理解して活用しよう
## 3.4 複数のコマンドを組み合わせて実行する --【;】 【&&】 【||】 【&】 【` `】 【$( )】 【xargs】
## 3.5 シェルの設定 --自分用の環境を整えよう
## 3.6 zsh概論 --zshのインストールと設定
## 3.7 シェルとシェルスクリプト --操作の自動化を実現するしくみ
# 第4章 テキスト操作 --Linuxの設定に必要な操作をマスターしよう
## 4.1 ファイルを表示する --必要な場所を簡単に表示する
## 4.2 文字列の検索と正規表現 --文字列を「パターン」で表す
## 4.3 テキストを加工する --ファイルを加工する/実行結果を整形する
## 4.4 テキストエディタ「vi/vim」 --コマンドラインで操作するテキストエディタ
# 第5章 パッケージ管理 --必要なモノを揃えるられるようにしよう
## 5.1 パッケージ管理システム --なぜ必要で、どのようなことをしているのか
## 5.2 aptコマンド --debパッケージを操作する(Ubuntu)
## 5.3 dnf/yumコマンド --rpmパッケージを操作する(CentOS)
## 5.4 GitとGitHub --開発中のソースやドキュメントを入手してみよう
# 第6章 ユーザーとプロセス --誰が何を実行しているかを意識しよう
## 6.1 ユーザー管理の基礎知識 --ユーザーIDとグループID、/etc/passwd
## 6.2 ユーザーとグループの追加と削除 --adduser/useradd/groupadd
## 6.3 プロセス --いま何が動いているのか調べてみよう
## 6.4 ジョブコントロール --バックグラウンドジョブとその切り替え方を理解しよう
## 6.5 シグナル --プロセスに「シグナル」を送ってみよう
## 6.6 デバイスとファイルシステム --デバイスと疑似ファイルシステムの操作を試そう
# 第7章 ネットワーク概論 --自分の状況を把握できるようになろう
## 7.1 ネットワークの基礎知識 --TCP/IPのイメージを掴もう
## 7.2 ネットワーク用の基礎コマンド --現在の状態を確認しよう
## 7.3 SSH --SSHサーバーのインストールとクライアントコマンドの使い方
# Appendix コマンドラインで広がる世界 --WordPress/Python/Raspberry Pi
## A.1 WordPress --PHP/MariaDB/ファイアウォール/WordPressの導入と設定
## A.2 Python --Python仮想環境の構築&グラフ描画のテスト
## A.3 Raspberry Pi --Raspberry Pi OSのインストールからSSH/VNC接続まで

↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
自費で買って後悔した本.
一言で言えば、内容が浅すぎる.
以下長文

3つの点でダメだとこの本に3800円は釣り合わないと思った.

まず、形式的なことだけど、文体が軽すぎること.
熱血アセンブラみたいに、口語みたいな文体で書いてる技術書はいくらでもあるけど、「これはUNIX的ではないので気に入らない」だとか、Microsoft Word の悪口を間接的に書くだとか、そういったことは書籍ではやらないで欲しい. 元々、USP研究所が出してる本は決して紙や印刷について質の良くない、同人コピー本のようなものばかりだったが、そのノリでこんな綺麗な表紙の本を出してしまったから、私の期待が一気に落とされた、というのがある.

内容は、広く浅く、が極端だった. 初心者を対象にしてるのか、中級者程度も対象としてるのかと言えば、できれば広い読者層に満足してもらおう、としたのだろうな、と感じ取れる. しなしながら、一つ一つの内容が浅すぎる. 本当に、コマンドの使い方をちょっとずつ紹介するだけみたいなところがあった (全部が全部ではないけども. 第七章は個人的には満足した).
内容があまりにも薄いので、買ったのが先週の日曜日で、今朝読み終えた. 400ページ程度ある本なので、3,4週間は掛かるつもりでいた.

三点目、一番気に入らないのが、Tukubaiなる、彼らが作成したコマンド群を、「シェルプログラミング実用テクニック」なる本(つまり本書)で平気で使っていること. 読む気がそがれる. いや本当に、レジに持って行く前にそこまで立ち読みすれば良かった. 絶対に買わなかった.

読んで良かったと思える箇所の前後を集めて、何ページになるだろうか. 実際に数字を出して見るほどの皮肉に労力を費やす気はないけどさ、大して内容の無い本から内容を掠め取るために400ページしっかり読み込んで、これで3800円. そういえば至るところでawk が用いられている. awk自体をPythonと同じプログラミング言語だと考えると、「シェルプログラミング」とはちょっと違うな、とも、でもまあ切っても切れないほど、シェル芸においてawkは使われるしな、とも. それなら初めから、書店ですぐ近くに置いてあった「プログラミング言語AWK」(https://www.usp-lab.com/book.awk.html) の方を買えばよかったなと. これもUSP研究所だけど、訳書だし. 似たものとに「AWK実践入門」がある. これまたUSP研究所で、表紙は本書の左右対称バージョン(凝ってる)のやつ. 本書で凝りたので、これは見送る. (参考:楽天)

↓全て表示 ↑少なく表示
豊富な例からUNIXのコマンド哲学を体感することができる。

本書籍の主眼であるワンライナーについて、学べることも(期待していたほどではないが)あった。が、残念なのが、、、

・著者は遊び心ありありの方のようで、文が冗長(というか読みにくい)。

・汎用的なタイトルと、文中で多用される俺俺ツールとのギャップが大き過ぎる(このタイトルを付けるセンスを疑う)。 (参考:楽天)

↓全て表示 ↑少なく表示
ネットで調べているだけではいけないと思い、一冊購入してみました。
こちらに良さそうなのが有ったので購入しました。
数日後に届いていたので、時間を見つけて本屋に行くより速いです。 (参考:楽天)

↓全て表示 ↑少なく表示
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴

著:西村 めぐみ
西村 めぐみ
Nishimura Megumi
1990年代、生産管理ソフトウェアの開発およびサポート業務/セミナー講師を担当。書籍および雑誌での執筆活動を経て㈱マックス・ヴァルト研究所に入社、マーケティングリサーチの企画および実査を担当。その後、PCおよびMicrosoft Officeのeラーニング教材作成/指導、新人教育にも携わる。おもな著書は『図解でわかるLinuxのすべて』(日本実業出版社)、『シェルの基本テクニック』(IDGジャパン)、『[新版 zsh&bash対応]macOS×コマンド入門』(技術評論社)など。


↓全て表示↑少なく表示

  

Linux教科書 LPICレベル2 スピードマスター問題集 Version4.5対応

Linux教科書 LPICレベル2 スピードマスター問題集 Version4.5対応
(著)有限会社ナレッジデザイン 大竹 龍史
発売日 2017/10/30
総合評価
(4.1)
(2022/08/18 12:04時点)
解くだけでみるみる合格力がつく!
大好評のスピードマスター問題集が、Ver4.5に対応して登場!

Linux教育に定評のある著者が、最新試験(Version 4.5)を
徹底的に分析し、書き下ろした試験対策問題集です。

試験別、分野別に対策問題があり、それぞれの試験ごとの
模擬試験も掲載されています。各問ごとに詳しい解説があり、
問題を解いていくことで確実に実力が付きます。

LPIが行っている厳正な審査に合格した
「LPI認定トレーニングマテリアル」です。

〈対応試験〉
201試験 LPI Level2 Exam 201/202試験 LPI Level2 Exam 202

【本書の特徴】
●Version4.5に完全対応
●LPIの審査を通った「LPIC認定教材」(LATM)
●問題→解答・解説がテンポよく読み進められる
●(201)7章+模試(202試験)6章+模試で完全網羅
●LPIアカデミック認定校の講師による信頼の解説
●問題の重要度が一目で分かる

【目次】
第1部 201試験
第1章 キャパシティプランニング
第2章 Linuxカーネル
第3章 システムの起動
第4章 ファイルシステム
第5章 高度なストレージとデバイスの管理
第6章 ネットワークの構成
第7章 システムの保守
201試験 模擬試験

第2部 202試験
第1章 ドメインネームサーバ
第2章 Webサービス
第3章 ファイル共有
第4章 ネットワーククライアント管理
第5章 電子メールサービス
第6章 システムセキュリティ
202試験 模擬試験


↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
第1部 201試験
第1章 キャパシティプランニング
第2章 Linuxカーネル
第3章 システムの起動
第4章 ファイルシステム
第5章 高度なストレージとデバイスの管理
第6章 ネットワークの構成
第7章 システムの保守
201試験 模擬試験
第2部 202試験
第1章 ドメインネームサーバ
第2章 Webサービス
第3章 ファイル共有
第4章 ネットワーククライアント管理
第5章 電子メールサービス
第6章 システムセキュリティ
202試験 模擬試験

↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
これで合格しました! 本屋さんに行くのが面倒で、ネット利用。 届くまでも日がかからず、すぐ来ました。 なので勉強もやる気のあるうちに始められます。 次のレベルでも利用したい。 (参考:YahooShopping)

↓全て表示 ↑少なく表示
解説は、わかりやすく書かれており受験対策には、お薦めです。また、解説を読みながら実際に環境を構築することで理解を更に深めることができます。 (参考:YahooShopping)

↓全て表示 ↑少なく表示
わかりやすく、問題数も範囲もしっかりしていて、解説も丁寧なので試験対策に良かったです (参考:YahooShopping)

↓全て表示 ↑少なく表示
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
大竹龍史(オオタケリュウシ)
1986年伊藤忠データシステム(現・伊藤忠テクノソリューションズ(株))入社後、Sun Microsystems社のSunUNIX 3.x、SunOS 4.x、Solaris 2.xを皮切りにOSを中心としたサポートと社内トレーニングを担当。1998年(有)ナレッジデザイン設立。Linux、Solarisの講師および、LPI対応コースの開発/実施。約27年にわたり、OSの中核部分のコンポーネントを中心に、UNIX/Solaris、Linuxなどオペレーティングシステムの研修を主に担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

↓全て表示↑少なく表示

   

Linuxの本 最新・高評価のおすすめの5冊

以下が「Linuxの本」最新・高評価のおすすめの5冊詳細です。

(2022/08/18 12:04 更新)
Rank製品価格
1
Linux教科書 LinuCレベル2 Version 10.0対応
発売日 2020/11/16
中島 能和 (翔泳社)
総合評価
(4.4)
4,400円
(+132pt)
2,200円
4,400円
4,400円
2
動かしながらゼロから学ぶ Linuxカーネルの教科書
発売日 2020/09/10
末安 泰三 (日経BP)
総合評価
(4.3)
3,080円
2,772円
3,080円
3,080円
3
スーパーユーザーなら知っておくべきLinuxシステムの仕組み...
発売日 2022/03/08
Brian Ward, 柴田 芳樹 (インプレス)
総合評価
(4.3)
3,960円
3,564円
3,960円
3,960円
4
Linuxブートキャンプ サーバ操作/OSのしくみ/UNIXネットワーク──10年先も使える基礎を身につける! Software Desig...
発売日 2022/03/01
宮原 徹, 佐野 裕, 鶴長 鎮一, 武内 覚 (技術評論社)
総合評価
(4.3)
2,420円
2,299円
(+105pt)
2,420円
2,420円
5
超例解Linuxカーネルプログラミング
発売日 2019/07/18
平田豊 (シーアンドアール研究所)
総合評価
(4.3)
3,113円
(+310pt)
2,802円
2,802円
3,113円
 

Linux教科書 LinuCレベル2 Version 10.0対応

Linux教科書 LinuCレベル2 Version 10.0対応
(著)中島 能和
発売日 2020/11/16
総合評価
(4.4)
(2022/08/18 12:04時点)

支持率No.1「Linux教科書」シリーズのノウハウを注いだ『LinuCレベル2』が登場!

クラウド時代のLinuxエンジニアの技術力を証明する資格として
LPI-Japanにより新たに開発された認定試験が「LinuC(リナック)」です。

この試験が、2020年4月よりVersion 10.0にバージョンアップ。
本書は「レベル2 Version 10.0」に対応したLPI-Japan認定テキストです。
「あずき本」で有名な、支持率No.1「Linux教科書」シリーズのノウハウを
すべて注ぎ込み、LinuCレベル2最新バージョンの出題範囲を完全網羅した新しい定番書です。

●「201試験」「202試験」の2試験に対応。出題範囲を完全網羅
●学習したことを確認できる練習問題を、各章末に豊富に掲載しています
●巻末には1回分の模擬試験を収録。本試験に向けて実力を試せます
●Linux実習環境(CentOS)を翔泳社Webサイトからダウンロード可。
 実際にコマンドを入力しながら学習できます

【LinuCレベル2】「仮想マシン・コンテナを含むLinuxシステム、ネットワークの設定・構築」
ができるエンジニアとして認定されます。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。


↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
序章 LinuCの概要
LinuCとは
LinuCの概要
受験の申し込み手続き
受験の実際
試験問題の形式
学習の進め方
受験のテクニック
■第1部 201試験(LinuC Level2 Exam 201)
第1章 システムの起動とLinuxカーネル
1.1 ブートプロセス
1.2 ブートローダ
1.3 システム起動のカスタマイズ
1.4 カーネルの構成要素
1.5 カーネルのコンパイル
1.6 カーネルパラメータの変更
1.7 カーネルの管理と問題解決
第2章 ファイルシステムとストレージ管理
2.1 ファイルシステムの設定とマウント
2.2 ファイルシステムの作成
2.3 ファイルシステムの管理
2.4 LVM
第3章 ネットワーク構成
3.1 基本的なネットワーク構成
3.2 高度なネットワーク設定
3.3 ネットワークの問題解決
第4章 システムの保守と運用管理
4.1 makeによるソースコードからのビルドとインストール
4.2 バックアップ
4.3 ユーザーへのシステム管理情報の通知
4.4 リソース使用状況の把握
4.5 死活監視と運用監視ツール
4.6 システム構成ツール
第5章 仮想化サーバー
5.1 仮想マシンの仕組みとKVM
5.2 仮想マシンの作成と管理
第6章 コンテナ
6.1 コンテナの仕組み
6.2 Dockerコンテナとコンテナイメージの管理
第7章 201模擬試験
模擬試験 問題
模擬試験 解答・解説
■第2部 202試験(LinuC Level2 Exam 202)
第8章 ネットワーククライアントの管理
8.1 DHCPの設定
8.2 PAM認証
8.3 LDAP
第9章 ドメインネームサーバー
9.1 DNSの基本
9.2 BINDの基本設定
9.3 ゾーンファイルの管理
9.4 DNSサーバーのセキュリティ
第10章 HTTPサーバーとプロキシサーバー
10.1 Webサーバーの設定
10.2 Nginx
10.3 プロキシサーバーの設定
第11章 電子メールサービス
11.1 SMTPサーバーの構築
11.2 Dovecotの利用
第12章 ファイル共有サービス
12.1 Microsoftネットワーク
12.2 Sambaサーバーの構築
12.3 NFSサーバーの構築
第13章 システムのセキュリティ
13.1 パケットフィルタリング
13.2 OpenSSH
13.3 OpenVPN
13.4 セキュリティ業務
第14章 システムアーキテクチャ
14.1 高可用システムの実現方法
14.2 キャパシティプランニングとスケーラビリティの確保
14.3 クラウドサービス上のシステム構成
14.4 典型的なシステムアーキテクチャ
第15章 202模擬試験
模擬試験 問題
模擬試験 解答・解説
付録 Linux実習環境の使い方
Linux実習環境の利用について
VirtualBoxのインストール
仮想マシンの使い方

↓全て表示↑少なく表示
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
  

動かしながらゼロから学ぶ Linuxカーネルの教科書

Linuxの心臓部であるカーネルの動作を
実験用プログラムで自ら試し、体感することで
仕組みを基礎から理解できる入門書の決定版

サーバーOSとしてデファクトのLinux。
その中核となるカーネルの仕組みを分かりやすく丁寧に解説します。
OSとしてのLinuxがどのように動いているのかが分かります。

1章と2章ではカーネルの全体像をつかめるよう
基礎となる部分を大きくページを割いて紹介。
3章ではLinuxカーネルのソースコードから
実際に動く状態に組み立てる「ビルド」と呼ばれる操作を、
手順を追って紹介します。
4章以降では、3章までに学んだ知識や手法に基づき、
Linuxカーネルの仕組みを章ごとに解説していきます。

機能解説の章には、実験用のプログラムを用意し、
それを実際に動かすことで理解を深められるよう工夫しました。

第1章  Linuxカーネルの基礎
第2章  Linuxカーネルのモジュール管理
第3章  Linuxカーネルのビルド方法
第4章  タスクスケジューラの仕組み
第5章  仮想メモリーを実現する仕組み
第6章  コンテキストスイッチの仕組み
第7章  物理メモリー管理の仕組み
第8章  ファイルシステムの仕組み

↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次

動かしながらゼロから学ぶ Linuxカーネルの教科書
第1章  Linuxカーネルの基礎
1-1 Linux カーネルとは何か
1-2 Linux カーネルを学習する意義
1-3 カーネルはイベント駆動型
1-4 タスク管理の仕組み
1-5 メモリー管理の仕組み
1-6 デバイス管理の仕組み
1-7 ファイルシステムの概要
1-8 ネットワーク機能の概要
1-9 カーネルの読み込みから稼働まで
第2章  Linuxカーネルのモジュール管理
2-1 モジュールとは何か
2-2 モジュールファイルの格納先
2-3 コマンドでモジュールを管理する
2-4 モジュールへのオプション指定
2-5 別名を利用した自動組み込み
2-6 デバイスとモジュールの関連付け
第3章  Linuxカーネルのビルド方法
3-1 Linux カーネルをビルドする利点
3-2 ビルドに必要なソフトウエアを導入
3-3 ソースアーカイブの入手と展開
3-4 ソースツリー解説
3-5 カーネルのビルド設定
3-6 カーネルのビルドとインストールの手順
3-7 パッケージをビルドしてそれを使ってカーネルをインストールする方法
第4章  タスクスケジューラの仕組み
4-1 タスクスケジューラとは何か
4-2 Linux カーネルのタスクスケジューラの変遷
4-3 CFS(Completely Fair Scheduler)
4-4 スケジューリングクラスと複数のタスクスケジューラ
第5章  仮想メモリーを実現する仕組み
5-1 64 ビットのx86 プロセッサのメモリーアドレス
5-2 Linux におけるプロセスのメモリーマップ
5-3 ページテーブルをたどって物理アドレスを算出
第6章  コンテキストスイッチの仕組み
6-1 コンテキストスイッチとは何か
6-2 Linux カーネルのコンテキストスイッチ処理
6-3 コンテキストスイッチ処理でのレジスタ値の変化を確認
6-4 カーネルモードとユーザーモード
6-5 PTI(Page Table Isolation)
第7章  物理メモリー管理の仕組み
7-1 物理メモリー管理の必要性
7-2 断片化(フラグメンテーション)を極力避ける
7-3 バディーシステムの仕組み
7-4 三つのスラブアロケーターの仕組みの違い
第8章  ファイルシステムの仕組み
8-1 Linux におけるファイルの構造
8-2 ファイルの種類
8-3 VFS が処理を共通化する仕組み
8-4 ext4 が安全性を保つ仕組み
8-5 Btrfs が安全性を保つ仕組み

↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
仕事で組み込みLinuxの製品開発に携わることになったので本書を購入しました。 初心者向けにわかりやすく書かれてるとのクチコミが多かったので期待しております。 (参考:YahooShopping)

↓全て表示 ↑少なく表示
Linuxの使い方の本は多いがカーネルに関してわかりやすく優しく解説したものはあまりなかった。上級者向けではないが、カーネルの動作の基本を学ぶにはいいのでは。 (参考:YahooShopping)

↓全て表示 ↑少なく表示
いつも利用しています。 配送も早いし、次回もよろしくお願いします。 (参考:YahooShopping)

↓全て表示 ↑少なく表示
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
著者略歴

著:末安 泰三
1971年2月、福岡県生まれのフリーランスライター。 主な関心領域は、LinuxやAndroidなどに代表されるオープンソースソフトウエア。 IT系出版社に勤務していた1998年前後に、Linux情報サイトの立ち上げや Linux専門誌の創刊などに携わった。以後は、そのLinux専門誌の編集記者として活動し、 2006年に独立してフリーランスライターに。独立後は、Linuxカーネルやファイルシステム、 仮想化ソフトウエアといったシステムコンポーネント関連の動向記事や技術解説記事を 主に手掛けている。現在、3匹の猫と共に千葉外房に在住。 著書『Docker入門』(ソーテック社)など


↓全て表示↑少なく表示

  

スーパーユーザーなら知っておくべきLinuxシステムの仕組み

Linuxの動作・構成・設定とその関係が理解できる! 各テーマについて背景・理論・実例を解説。<英語版はのべ5万部超のベストセラー! Linuxで実践したいことができるように内部動作を把握しよう> 取り上げる主なテーマは、システムの全体像、コマンドとディレクトリ、ディスクとファイルシステム、デバイス、カーネルやシステムの起動、プロセスと資源、ネットワークと設定、ファイル転送と共有、ユーザー環境、開発ツール・コンパイル、仮想化など。【本書「まえがき」より】この本の章を三つの基本部分にグループ分けすると、最初は入門であり、Linuxシステムの全体像を示して、Linuxを使っていく上で必要なツールを用いたハンズオン(具体的手法)を提供しています。次に、デバイス管理からネットワーク設定、そして、システム起動時の一般的な順序といったシステムの各部分の詳細を説明します。最後に、動作中のシステムを見て、基本的なスキルを学び、さらに、プログラマが使うツールについて学びます。【推薦の言葉】Linuxに興味があるのなら必読の書籍です――『LinuxInsider』。Linuxアーキテクチャのあらゆる角度から多くの情報を提供しています――『Everyday Linux User』。詳細に深入りせずに、内部で何が行われるかについて必要な理解を得られます。この本は、Linuxの書籍の中でもとても新鮮で、全面的に推薦します――Phil Bull、『Ubuntu Made Easy』の共著者、Ubuntuドキュメンテーションチーム。Linuxに基づくオペレーティングシステムの透明な深みへ飛び込んで、すべてがどのようにつなぎ合わされているのかを示しています――『DistroWatch』。必要不可欠な書籍として書棚に置かれることでしょう――『MagPiマガジン』

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
Linuxシステムの全体像
基本コマンドとディレクトリ階層
デバイス
ディスクとファイルシステム
Linuxカーネルの起動の仕組み
ユーザー空間の開始の仕組み
システム設定:ロギング、システム時間、バッチジョブ、ユーザー
プロセスと資源利用の詳細
ネットワークとその設定の理解
ネットワークのアプリケーションとサービス〔ほか〕

↓全て表示↑少なく表示
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
ウォード,ブライアン(Ward,Brian)
1993年からLinuxに携わっている

柴田芳樹(シバタヨシキ)
1959年生まれ。九州工業大学情報工学科で情報工学を学び、1984年同大学大学院で情報工学修士課程を修了。パロアルト研究所を含む米国ゼロックス社での5年間のソフトウェア開発も含め、Unix(Solaris/Linux)、C、Mesa、C++、Java、Goなどを用いたさまざまなソフトウェア開発に従事してきた。現在もソフトウェア開発に従事し、個人的な活動として技術教育やコンサルテーションなどを行っている。2000年以降、私的な時間に技術書の翻訳や講演なども多く行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

↓全て表示↑少なく表示

  

Linuxブートキャンプ サーバ操作/OSのしくみ/UNIXネットワーク──10年先も使える基礎を身につける! Soft...

(概要)

本書は、月刊誌『Software Design』の人気記事の中から、初学者向けのLinux特集記事を必要に応じて更新、再編集した書籍です。

 Linuxの知識が役立つ場面は幅広く、DockerやAmazon EC2といった定番の開発環境においても、裏側ではLinuxが動いています。また、インフラエンジニアはもちろんのこと、フロントエンドエンジニアにとっても重要なスキルです。たとえばアプリケーションの開発環境を用意したり、デプロイ作業でトラブルを回避したりする際に重宝します。ネットワークトラブルの解決や、セキュリティを考慮するうえでも重要です。

 本書ではLinuxの環境を実際に動かして操作を手になじませつつ、プロセスやパーミッションなどの独自概念、ネットワーク機能、UNIXコマンドなどの理解を深めます。もしあなたがこれからエンジニアの道を進むのであれば、Linuxの知識を早期に習得することは、今後大きなアドバンテージとなるはずです。


(こんな方におすすめ)

・新人インフラエンジニア

・新人を教える立場にあるインフラエンジニア

・Linuxの知識を深めたいアプリケーションエンジニア


(目次)

第1章 目的から考える!実作業から学ぶ Linux入門 OS操作編

 1―1 ルーキー君、Webサーバを動かしてみる!

 1―2 ディレクトリ構造と役割がわかりますか?

 1―3 ルートとユーザの違いがわかりますか?

 1―4 設定ファイルが書けますか?

 1―5 コマンド、スクリプトが使えますか?

第2章 新人教育に役立つLinux総復習

 2―1 psコマンド、timeコマンドの出力がわかる プロセス管理

 2―2 sudoを正しく使うための権限管理入門 パーミッション

 2―3 lsの出力から読み解くファイル管理のしくみ ディレクトリ構造とファイルシステム

 2―4 ご存じですか? yum、dnf、aptの使い分け パッケージ管理

第3章 先輩が教えるマル得ノウハウ Linux入門 UNIXネットワーク編

 3―1 コンピュータはどうやって通信するのか?

 3―2 ネットワークコマンドってなんですか? 知っておきたい7つのコマンド

 3―3 僕もルーティングできたほうがいいですか? 概念を押さえて、実環境での設定へ

 3―4 LinuxがWindowsサーバに変身? ファイルサーバを立ててみよう!

 3―5 DNSって何ですか? 自分のサーバでDNSを設定してみよう!

第4章 エピソードで覚えるUnixコマンド[第1弾]

 4―1 若手シェル芸人が手放せない grep、sed

 4―2 コマンド操作解説漫画『シス管系女子』著者お勧め curl、jq

 4―3 学生時代からサーバ管理をしていた若手が先人から学んだ tee、at、:

 4―4 サーバ管理のスペシャリストお勧め ssh、rsync

 4―5 初心者教育のスペシャリストが教えたい lsof、netstat、nmap

 4-6 Red Hat のエンジニアがバックアップ時にお勧めする fsfreeze、findmnt

第5章 エピソードで覚えるUnixコマンド[第2弾]

 5―1 UNIXで仕事をするための下準備 man、env、ssh-keygen

 5―2 シェル芸人が厳選するおもしろ・お役立ちコマンド date、tput

 5―3 エンジニアの実務を助けるテキスト処理 wc、grep、pandoc

 5―4 立ちはだかる壁を越える find、top、dd

 5―5 サーバ管理・ログ管理の手間を減らせる xargs、paste

Appendix 正規表現はじめの一歩

↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
●第1章 目的から考える!実作業から学ぶ Linux入門 OS操作編
 1―1 ルーキー君、Webサーバを動かしてみる!
 1―2 ディレクトリ構造と役割がわかりますか?
 1―3 ルートとユーザの違いがわかりますか?
 1―4 設定ファイルが書けますか?
 1―5 コマンド、スクリプトが使えますか?
●第2章 新人教育に役立つLinux総復習
 2―1 psコマンド、timeコマンドの出力がわかる プロセス管理
 2―2 sudoを正しく使うための権限管理入門 パーミッション
 2―3 lsの出力から読み解くファイル管理のしくみ ディレクトリ構造とファイルシステム
 2―4 ご存じですか? yum、dnf、aptの使い分け パッケージ管理
●第3章 先輩が教えるマル得ノウハウ Linux入門 UNIXネットワーク編
 3―1 コンピュータはどうやって通信するのか?
 3―2 ネットワークコマンドってなんですか? 知っておきたい7つのコマンド
 3―3 僕もルーティングできたほうがいいですか? 概念を押さえて、実環境での設定へ
 3―4 LinuxがWindowsサーバに変身? ファイルサーバを立ててみよう!
 3―5 DNSって何ですか? 自分のサーバでDNSを設定してみよう!
●第4章 エピソードで覚えるUnixコマンド[第1弾]
 4―1 若手シェル芸人が手放せない grep、sed
 4―2 コマンド操作解説漫画『シス管系女子』著者お勧め curl、jq
 4―3 学生時代からサーバ管理をしていた若手が先人から学んだ tee、at、:
 4―4 サーバ管理のスペシャリストお勧め ssh、rsync
 4―5 初心者教育のスペシャリストが教えたい lsof、netstat、nmap
 4-6 Red Hat のエンジニアがバックアップ時にお勧めする fsfreeze、findmnt
●第5章 エピソードで覚えるUnixコマンド[第2弾]
 5―1 UNIXで仕事をするための下準備 man、env、ssh-keygen
 5―2 シェル芸人が厳選するおもしろ・お役立ちコマンド date、tput
 5―3 エンジニアの実務を助けるテキスト処理 wc、grep、pandoc
 5―4 立ちはだかる壁を越える find、top、dd
 5―5 サーバ管理・ログ管理の手間を減らせる xargs、paste
●Appendix 正規表現はじめの一歩

↓全て表示↑少なく表示
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
  

超例解Linuxカーネルプログラミング

超例解Linuxカーネルプログラミング
(著)平田豊
発売日 2019/07/18
総合評価
(4.3)
(2022/08/18 12:04時点)
本書では、Linuxカーネルで日々行われている修正を題材に業務開発におけるソフトウェアの修正を考えていきます。
Linuxはオープンソースであり、プログラムのソースコードが一般に公開されているので、誰でも読むことができます。しかし、そうはいってもなかなかソースコードを読む機会はないのではないでしょうか。
本書ではなるべくLinuxカーネルの修正内容がやさしいものを取り上げ、プロのプログラマーではない方にもわかりやすいように解説していきます。Linuxの最先端でどんな修正が行われているのかを垣間見ながら、少しでも楽しく学んでもらえたら嬉しいです。
なお、本書は、筆者がTwitterで「#カーネルパッチ勉強会」というつぶやきをしていたことからヒントを得ています。本書で取り上げているLinuxカーネルバージョンは4.16~5.0になります。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
Linuxカーネルの最先端で行われていること
ソフトウェアの品質確保の仕方
バグを作り込みやすいポイント
シンプルなミス
セキュアコーディング
リファクタリング
恐怖のメモリ破壊
チェックリスト
Users Voice
これは面白い。Linuxカーネルへのコミットログに着目し、何が問題だったのか、修正するとどうなるのかといったことを技術的(テクノロジー)に説明する。ときにはその再現方法やソースの追い方(テクニック)も紹介する。 (参考:honto)

↓全て表示 ↑少なく表示
ありそうでなかった本です。C言語もLinuxカーネルもほとんど知らないことが前提に、可能な限り解説を入れて分かりやすく書かれてはいるのですが、それでも、やはり、C言語、Linuxカーネルについて教科書的な知識は一通りあった方が読みやすいと思います。自分もLinuxカーネル(特にデバドラ関係)に関してはあまり知らないので、解読に難儀しました。ただ、この本は単なるバグ修正コードの解説でなく、そのバグの再現確認やデバグ方法まで記されている個所もあるので、実際に手を動かして、取り上げられているバグの内容を手がかりにLinuxカーネルソースコードを読んでいくのもアリかなと思いました。なんの指針もなしに闇雲にLinuxカーネルソースコードを読むのはやはり難しいので、この本はその指針になり得るかと思います。 (参考:honto)

↓全て表示 ↑少なく表示
過去にlinux kernelに対して導入されたパッチを題材に、linux kernelの作りや気を付けるべきポイントを解説してくれている。具体的なのでとても理解しやすい。是非続編も出してほしい。 (参考:honto)

↓全て表示 ↑少なく表示
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
著者略歴
平田豊(ヒラタユタカ)
1976年兵庫県生まれ。執筆活動歴は20年以上で、著書は18冊。#カーネルパッチ勉強会(Twitter)の主催。2004年にTera Termをオープンソース化。所属コミュニティは組込みエンジニアフォーラム(E2F)、インフラ勉強会、宿題メール。2018年にIT企業(20年勤務)を退職し、2019年よりフリーランス(個人事業主)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

↓全て表示↑少なく表示

   

Linux参考書「新書一覧(2021年、2022年刊行)」

IT技術・プログラミング言語は、最新情報のキャッチアップも非常に重要、すなわち新書は要チェック

ということで、2020年以降に発売したLinux参考書の新書一覧(発売日の新しい順)が以下です。

(2022/08/18 12:04 更新)
製品価格
LPI公認 しっかりわかるLinuxエッセンシャル教本
発売日 2022/12/31
海堂 正裕, 平井 達也, 上村 斎文, 鬼頭 ろか (秀和システム)
2,750円
2,750円
2,750円
図解! Linuxコマンドのツボとコツがゼッタイにわかる本
発売日 2022/10/18
高橋隆雄 (秀和システム)
2,200円
2,200円
4,180円
1,980円
398円
Interface LinuxSystem超入門オフィス編
発売日 2022/07/22
株式会社インタフェース (ガリバープロダクツ)
2,200円
2,200円
2,200円
Linuxのはじめ方2022-2023
発売日 2022/07/11
(日経BP)
1,861円
Rocky Linux & AlmaLinux実践ガイド (impress top gear)
発売日 2022/06/21
古賀 政純 (インプレス)
総合評価
(5)
3,520円
(+106pt)
3,168円
3,520円
3,520円
1,250円
2,420円
2,420円
2,420円
2,420円
2,178円
2,420円
2,420円
1,250円
500円
2,158円
Linux全コマンド一覧[epel-release含む]
発売日 2022/04/21
えん蔵
総合評価
(1)
99円
2,420円
2,178円
2,420円
2,420円
3,520円
(+350pt)
3,520円
3,520円
スーパーユーザーなら知っておくべきLinuxシステムの仕組み...
発売日 2022/03/08
Brian Ward, 柴田 芳樹 (インプレス)
総合評価
(4.3)
3,960円
3,564円
3,960円
3,960円
250円
Linuxブートキャンプ サーバ操作/OSのしくみ/UNIXネットワーク──10年先も使える基礎を身につける! Software Desig...
発売日 2022/03/01
宮原 徹, 佐野 裕, 鶴長 鎮一, 武内 覚 (技術評論社)
総合評価
(4.3)
2,420円
2,299円
(+105pt)
2,420円
2,420円
 

Linux参考書「Kindle Unlimited 読み放題 人気本ランキング」

「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

最近はKindle Unlimitedで読める本もどんどん増えており、雑誌、ビジネス書、実用書などは充実のラインナップ。

以下がKindle Unlimitedで読み放題となるLinux参考書の一覧です。

30日無料体験も可能なので、読みたい本があれば体験期間で無料で読むことも可能です。

(2022/07/27 12:20 更新)
Rank製品価格
1
600円
2
300円
3
Linuxデバイスドライバ開発入門
発売日 2021/08/05
飛田たつや
Kindle Unlimited対象
総合評価
(4.3)
250円
4
1,584円
5
Kali LinuxビギナーズガイドⅠ2022.1対応: インストールとテストラボのセットアップ...
発売日 2020/02/24
浅山新一 ((有)リム・インターナショナル)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(3.4)
1,200円
6
Kali LinuxビギナーズガイドⅢ 2022.1対応: ツールの使い方
発売日 2020/02/24
浅山新一 ((有)リム・インターナショナル)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(5)
1,200円
7
594円
8
はじめてのLinux パーフェクトガイド(Ubuntu/Lubuntu/Puppy Linuxを詳解!)...
発売日 2019/03/01
リンクアップ, 河本 亮, ラケータ (standards)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(3.8)
1,232円
990円
990円
1,210円
9
Kali LinuxビギナーズガイドⅡ: ツールの使い方1 2020.2対応
発売日 2020/02/24
浅山新一 ((有)リム・インターナショナル)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(3.4)
1,200円
10
500円
 

動画編:本より高コスパ?「Udemy Linux おすすめ講座」

UdemyではLinuxを基礎から応用までトータルで学べる学習講座があります。

こちらが、セール時には2千円程度で購入可能で、講座によっては本よりコスパよく学習が可能です。

講座は、買い切り型ながら更新あり、質問可能、30日間返金も可能、という本以上の手厚いサポートがあるのが魅力。

以下の表が、Linuxの学習講座例。セールの場合、かなりおすすめなのでぜひトライしてみください。

人気
Rank
学習コース評価
1
(4.6)
総評価数 2801件
2
(4.3)
総評価数 503件
3
【5日でできる】はじめての Linux 入門(LPIC Level1対応)
発売日 2015/11/27
受講者 14,260人
通常 11,000円
現在 1,960円
(4.1)
総評価数 2313件
4
未経験からのLinuCレベル1(101)合格講座!【Linux/LPIC】
発売日 2022/02/08
受講者 639人
通常 6,100円
現在 6,100円
(4.5)
総評価数 122件
5
(4.1)
総評価数 1114件

関連:Linuxを活用する

LinuxはフリーのOSで軽量ということもあり、サーバーや、組み込み機器など、実運用製品にも多く搭載されています。

以下では、代表的な実運用例のクラウドサービス「AWS」や、電子工作(組み込み実装)「RaspberryPi」、またLinux活用の基本となるシェルスクリプトについても紹介しています。

合わせて覗いてみてください。



いじょうでっす。

コメント

タイトルとURLをコピーしました