【2021年】C言語本「人気10冊と高評価のおすすめ5冊」

C言語は現代のプログラミング言語の基礎ともいえる歴史の長いプログラミング言語。

いまでは、C++としてオブジェクト指向を取り入れ発展、低レベルな操作なども可能なため処理性能のが求められる場面でよく使われています。

こちらでは、C++の基礎ともなる、C言語にフォーカスして、人気・おすすめの参考書を紹介していきまっす。

 

発売したての新書をピックアップ
技術書は情報の鮮度も重要、人気ランキングの前に新しい書籍もチェックしておきましょう。




 
Kindle Paperwhite
発売日 2018/11/07
通常 13,980円
現在 13,980円

 

 

Kindle Unlimited 1ヶ月無料

kindle_unlimited_sale
 
  • 1ヶ月無料で読み放題
  • 1ヶ月以内でも解約可能
  • 解約後も1ヶ月まで利用可


    

C言語本「人気ランキング 10冊」

C言語の今売れ筋本を人気ランキングで一覧したのが以下。

ランキングは日々更新されていますので、最新の人気が反映されています。

 

(2021/04/23 更新)
Rank製品評価
1
新・明解C言語 入門編 (明解シリーズ)
発売日 2014/08/09
通常    2,530円
単行本   2,530円 (+115pt)
Kindle   2,277円 (+23pt)
(3.9)
総評価数 70件
2
開発ツールを使って学ぶ!C言語プログラミング
発売日 2014/08/28
通常    3,058円
単行本   3,058円 (+31pt)
Kindle   2,905円 (+55pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(3.5)
総評価数 7件
3
スッキリわかるC言語入門
発売日 2018/06/22
通常    2,970円
単行本   2,970円 (+30pt)
Kindle   2,673円 (+27pt)
(3.7)
総評価数 68件
4
(4.1)
総評価数 11件
5
独習C++ 新版
発売日 2019/11/11
通常    3,718円
単行本   3,718円 (+37pt)
Kindle   3,532円 (+157pt)
(3.8)
総評価数 14件
6
新・解きながら学ぶC言語
発売日 2016/02/20
通常    2,200円
単行本   2,200円 (+100pt)
Kindle   1,980円 (+20pt)
(4.1)
総評価数 30件
7
C言語によるオブジェクト指向プログラミング入門
発売日 2009/12/15
通常    3,080円
単行本   3,080円 (+31pt)
(3.6)
総評価数 6件
8
新・標準プログラマーズライブラリ C言語 ポインタ完全制覇...
発売日 2017/12/07
通常    2,728円
単行本   2,728円 (+27pt)
Kindle   2,728円 (+27pt)
(4.3)
総評価数 12件
9
C言語による PICプログラミング大全
発売日 2018/04/14
通常    3,520円
単行本   3,520円 (+35pt)
Kindle   3,520円 (+35pt)
(3.6)
総評価数 30件
10
独習C# 新版
発売日 2017/12/15
通常    3,960円
単行本   3,960円 (+40pt)
Kindle   3,564円 (+36pt)
(3.7)
総評価数 32件

 

以降でおすすめ・注目の本をピックアップしていきまっす。

ちなみに、Kindle版のある本ならサンプル送信で試し読み可能。大概目次まで見れるので、内容の概要もつかめるので、サンプル試読おすすめです。

 

人気・高評価のおすすめ5冊

以下がC言語本の中でもいま人気で評価も高いおすすめ本です。

「モダンC言語プログラミング 統合開発環境、デザインパターン、エクストリーム・プログラミング、テスト駆動開発、リファクタリ...」

C言語開発をモダンにしよう!

本書は、統合開発環境、デザインパターン、エクストリーム・プログラミング、テスト駆動開発、リファクタリング、継続的インテグレーションなどのモダンな開発スタイルを組込み開発に適用する方法を解説します。

↓全て表示↑少なく表示
 
Users Voice
組込み系開発では、このご時世になってもC言語が主流です。
そのため、C言語に関する書籍は数多く出版されていますが、着目する箇所が他の書籍と異なります。
特に、以下の点です。
・環境構築法の記載
・オブジェクト指向的な実装方法
・ツールを活用した開発方法

・環境構築法の記載
環境構築の方法がしっかり記述されていることに驚きました。
書籍によって、各自で構築というケースも少なくないため、手間取ることも多かったと思います
本書では、様々なツールの導入方法がキャプチャ画像付きでしっかり記述されていました。
非常に助かりました。

・オブジェクト指向的な実装方法
エンプラ系では、オブジェクト指向が主流のご時世ですが、C言語でうまく実装できないか悩んでいました。
本書では、多態性や継承、デザインパターンなどをC言語で記述する方法がしっかり記述されています。
特に、C言語を極めたいエンジニアには良いと感じました。

・ツールを活用した開発方法
一番勉強になった点は、ツールの活用方法がしっかりかかれている点でした。
特に、googletest、カバレッジ測定、Valgrindの使い方は、組み込み系エンジニアなら役に立つはずです。
著者の目の付け所がすごいです。

一通り読んでみて、C言語を使いつづけるエンジニアには、読むべき書籍です。
著者の10年分の知識が、一瞬で身に付きます。

なお、対象はC言語中級レベルだとスラスラ読めます。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
2回通して読みました。自分には大当たりの技術書です。

C言語、という書名ですが、C言語に固有の本ではありません。
ソフト設計に共通して当てはめられる本質的な考え方やノウハウが、
Cを例に使って説明されてる、というのが正しいです。(実際この著者はJavaの本も書いてるようです)

恐らく、10年以上 真剣に設計に向き合ったソフト屋しか知り得ないようなノウハウが
惜しげもなく詰め込まれています。
いくつかは、世のベテランも独自に会得して、いざという時の秘策や切り札にしているような知識まであるのでは…。

理論倒れでなく、開発の現場で地に足を着けて苦労の末に気づく本質、
あるいは余程のことがなければ他人には教えないような秘訣も、書いてしまっているようです。

年寄りと見なされつつ、経験とノウハウで必死に若い理解力や柔軟性に負けじと踏ん張る身としては
こんなことまで教えてしまったら困る、という思いさえ心をよぎらずには居れません。
数千円で、誰でも買えてしまって良いものか。

そう言う自分自身も、今まで洞察しえなかった知識を多く得て、何というか、
著者には感謝のような思いも感じます

良書、と言ってよいと思います。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

「1週間でC言語の基礎が学べる本」

プログラミング初体験のあなたでも、1週間でC言語がちょっとだけ使えるようになれる!

C言語でプログラミングを始めてみたいのだけど、どんな本を読んで勉強しても分からない…理解できない…。そんな方にオススメの1冊!
本書を読み進めながら、一緒にサンプルプログラミングを入力してみることで、プログラミングの基礎&C言語の基礎が分かるようになり、ちょっとだけC言語でプログラムが書けるようになります。

途中で読むことを挫折しないよう、ゆるいペースでナビゲートします!

▼目次
1日目 はじめの一歩
2日目 C言語の基本
3日目 繰り返し処理、配列変数
4日目 関数
5日目 アドレスとポインタ
6日目 メモリの活用、構造体
7日目 覚えておきたい知識

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
1週間でC言語の基礎が学べる本
発売日 2020/08/24
通常 2,750円
現在 2,750円

  

「独習C++ 新版」

標準教科書がC++17に対応し、
完全書き下ろしリニューアルで9年ぶりに新登場!

システム開発者、ゲームプログラマーをはじめ、
すべてのC++学習者、待望の解説書。

boostコミッターの著者により、
旧版の特徴である「扱う内容の深さは」そのままに、
より自然でわかりやすい解説に完全リニューアルしました。

言語仕様の初歩から標準ライブラリの基礎まで、
より丁寧で、より詳しい解説となった一冊です。

===目次===
- 第1章 C++の基本的な言語機能(1)
- 第2章 C++の基本的な言語機能(2)
- 第3章 クラス
- 第4章 分割コンパイル、ビルド
- 第5章 配列、ポインター、右辺値参照
- 第6章 演算子オーバーロード
- 第7章 継承
- 第8章 入出力システム
- 第9章 テンプレート
- 第10章 例外処理
- 第11章 実行時型情報とキャスト演算子
- 第12章 データ構造とアルゴリズム
- 第13章 文字列処理

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。


↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
Users Voice
今月出版のモダンc++の参考書ということで、気になって購入しました。結論から言うとかなり良書です。

ざっくりした感想としては期待通りモダンなc++の機能を体系的に学べる良い参考書だと思います。次郎系ラーメンのような超ボリュームですが、問題演習やサンプルコードなどを毎回出してくれてるので、しっかり手を動かして学べばかなり力が付きそうな印象です。
あとサンプルコードが頻繁にクラス単位で纏められて出てくるのでVisual Studio 2017でコーディングしてる自分にはソースを何回も上書きして写経しなくていいので地味に嬉しいところです。クラス追加するだけで動作確認が出来るので。
(つまり基本的な.cpp, .hファイルの分割法やクラスの作り方や性質を知っていた方がスムーズに学習できる)

説明文は丁寧かつ厳密さを重視しているようでこれが分かりやすいかと言われると人によると思います。初めて出てくることも割とあっさりした説明が多いので、冒頭でも言われてることですが「これはこういうもの」と納得して一回で覚えようとしない方が挫折しにくいと思います。

本当の入門者向けではないと思います。基本的なことは割とサラッと触れられる程度です。「やさしいc++」とかで簡単な文法を勉強し、オブジェクト指向に関して「スッキリわかるJava」(他言語ですが文法や構造が似ている?)とかでである程度勉強してからこの本に行くとスムーズに学習が進むと思います。

あと他の方も言われてますが誤植多いです。まだ出版されて間もないのでしょうがないですが、正誤表に載ってない誤植もしばしば出てくるので正誤表、お問い合わせを活用して第2版が出ればいいなと思いました。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
全体的にとてもまとまった良い教科書だと思います.
ただ,本文,プログラム例,実行結果ともに誤植が非常に多いです.自分で誤りに気づけるぐらいの理解力がないと混乱します. (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
独習C++ 新版
発売日 2019/11/11
通常 3,718円
現在 3,532円
186円(5%)OFF!!

  

「C言語ではじめるRaspberry Pi徹底入門」

(概要)

※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。
※PDF版をご希望の方は Gihyo Disital Publishing ( https://gihyo.jp/mk/dp/ebook/2020/978-4-297-11300-1 )も合わせてご覧ください。


国内の理工系教育現場におけるプログラミング導入教育では,現在でもC言語が多く採用されています。また,組込み系の開発現場でもC言語は現役です。本書は,そのような環境に身をおく人のための,Raspberry Piによる電子工作の解説書です。

OSやプログラム開発環境のセットアップからGPIO,カメラモジュールなど各種制御方法,さらに自走ロボットのアクチュエータ制御まで,電子工作に必要なポイントをやさしく説明しています。必要なパーツの型番も記載しているので,自作しながら読み進められます。


(こんな方におすすめ)

・C言語で電子工作をしたい方

・C言語によるRaspberry Piの制御方法を知りたい方


(目次)

Chapter 1 Raspberry Piの概要

  1.1 Raspberry Pi誕生の背景

  1.2 Raspberry Piでできること

  1.3 Raspberry Piの製品群

  1.4 Raspberry Piの各部の名称

  1.5 拡張コネクタの信号

  1.6 GPIOの電気的仕様

Chapter 2 OSのセットアップ

  2.1 本章で準備するもの

  2.2 Raspbianとは

  2.3 Raspbianのダウンロード

  2.4 Raspbianのインストール

  2.5 シャットダウンの方法

  2.6 デスクトップ画面の構成

  2.7 ターミナルで使用するコマンド

  2.8 日本語入力システムのインストール

  2.9 Raspberry Piの設定メニュー

  システム/インターフェイス/パフォーマンス/ローカライゼーション

Chapter 3 プログラムの開発環境

  3.1 本章で準備するもの

  3.2 ファイル保存用のフォルダ「MyApp」の作成

  3.3 Geanyの基本操作

  3.4 コンパイラの設定

  3.5 WiringPiとは

  3.6 数値のデータ型

Chapter 4 LEDへの信号の出力(GPIOの出力を使う)

  4.1 本章で準備するもの

  4.2 LEDとは

  4.3 LEDの点灯回路の設計

  4.4 ブレッドボードによる試作

  4.5 LEDを点滅させる

  4.6 4個のLEDを点灯させる

Chapter 5 タクタイルスイッチによる信号の入力(GPIOの入力を使う)

  5.1 本章で準備するもの

  5.2 タクタイルスイッチとは

  5.3 タクタイルスイッチでLEDを点灯させる

  5.4 GPIOの内部抵抗を使う

  5.5 オルタネート動作をさせる

  5.6 バウンシングとは

  5.7 割込みとは

  5.8 割込み処理をする

Chapter 6 PWM信号を使う

  6.1 本章で準備するもの

  6.2 PWMとは

  6.3 ソフトウェア方式のPWM

  6.4 LEDの明るさを変える

  6.5 ハードウェア方式のPWM

  6.6 圧電サウンダとは

  6.7 圧電サウンダを鳴らす

Chapter 7 I2Cバスを使う

  7.1 本章で準備するもの

  7.2 I2Cバスとは

  7.3 ラズパイのI2Cバス

  7.4 LCDとは

  7.5 LCD AQM1602の仕様と内部レジスタ

  7.6 LCDを制御する関数

  7.7 LCDに文字や数字を表示させる

  7.8 ライブラリファイルの作成

  7.9 センサで温度を測る

Chapter 8 SPIバスを使う

  8.1 本章で準備するもの

  8.2 SPIバスとは

  8.3 ラズパイのSPIバス

  8.4 D/Aコンバータとは

  8.5 DAC MCP4922の仕様

  8.6 DACから電圧を出力させる

  8.7 A/Dコンバータとは

  8.8 ADC MCP3208の仕様

  8.9 ADCを使用して電圧を測定する

Chapter 9 Piカメラで撮影する

  9.1 本章で準備するもの

  9.2 イメージセンサとは

  9.3 ラズパイのカメラモジュール

  9.4 Piカメラモジュールのコマンド

  9.5 静止画の撮影

Chapter 10 自走ロボットを製作する

  10.1 本章で準備するもの

  10.2 自走ロボットの概要

  10.3 自走ロボットの仕組み

  10.4 ライン検出基板の製作

  10.5 メインボードの製作

  10.6 シャーシの組み立て

  10.7 自走ロボットのテスト走行

  10.8 自走ロボットの組み立て

Chapter 11 自走ロボットを制御する(基礎編)

  11.1 基礎編について

  11.2 VNCの設定

  11.3 LEDを点滅させる

  11.4 LCDに変数の値を表示させる

  11.5 赤色SWと白色SWをテストする

  11.6 圧電サウンダを鳴らす

  11.7 フォトセンサの信号を表示する

  11.8 DCモータを回転させる

  11.9 DCモータを正転,逆転させる

  11.10 シャットダウンボタンを追加する

  11.11 緩やかなラインをトレースする

Chapter 12 自走ロボットを制御する(応用編)

  12.1 応用編について

  12.2 RCサーボモータの位置決めする

  12.3 センサで距離を測る

  12.4 障害物を検出して自動停止して撮影する

本書のChapter4~8で使用する配線図

Appendix

  A.1 SDカードをフォーマットする

  A.2 SDXCをFAT32形式でフォーマットする

  A.3 ラズパイでSDカードを複製する

  A.4 PCとファイル転送をするWinSCP

  A.5 SSHのポート番号の変更

  A.6 LCDなどの小型部品のはんだ付けの方法

  A.7 ユニバーサル基板のはんだ付けのポイント

↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
Users Voice
 この一冊で体系的に学習ができます。
 前半の章では基本的かつ大事なポイント事項が、また、後半では読者が迷うであろうハード、ソフトの製作のポイントがしっかりとまとめられています。
 ターミナルで使用するコマンド一覧も紹介されており、Linuxに心細い読者も取り組めると思います。
 ネットのサポートページも見ましたが詳細情報だけでなく、はんだ付け、動作なども動画で紹介されているので一人で作業していても助かります。
 大学、高専、短大、専門学校などのテキストにも良いですね。
 最後に索引があればもっと良かったです。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
大学教員です。Raspberry Pi関連書籍の殆どがPythonで記述されており、ハード・ソフトを学習する上で困っていました。本書ではC言語で解説されおり、ハード、ソフトの両面から、動作の仕組みや構成を十分に理解できることができました。周辺回路の細かな解説もあり、楽しんで学ぶことができそうです。初学者はもちろんのこと、これまでに他のマイコンを使っていた方にとっても、大変役に立つ書籍だと思います。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
C言語ではじめるRaspberry Pi徹底入門
発売日 2020/04/13
通常 3,278円
現在 3,114円
164円(5%)OFF!!

  

   

C言語本「Kindle Unlmited 読み放題 人気ランキング」

「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

実はそこにC言語の本もそこそこあるんです。すなわち、定額で何冊も学習することも可能

Kindle Unlimitedの主な特徴としては、おおよそ以下の通り。

  • 雑誌がかなり充実
  • 豊富なKindle個人出版本がほとんど読み放題
  • 最近は出版社単行本も対応増加

個人的には雑誌が、IT系(CG WORLD等)、ガジェット系(Get Navi等)、ゲーム(ファミ通等)、など見たい雑誌が幅広く読めるのが大きな魅力。2冊以上読みたいものがあるだけで確実にお得です。

また、30日無料体験も可能なので、体験期間を利用して無料で学習してみるのもお得な学習法です。

以下がKindle Unlimited対応のC言語関係の本人気ランキングです。

(2021/04/23 更新)
Rank製品評価
1
開発ツールを使って学ぶ!C言語プログラミング
発売日 2014/08/28
通常    3,058円
単行本   3,058円 (+31pt)
Kindle   2,905円 (+55pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(3.5)
総評価数 7件
2
(4.1)
総評価数 11件
3
(3)
総評価数 2件
4
(2.7)
総評価数 3件
5
(3)
総評価数 1件
6
(4)
総評価数 1件
7
ゲーム作成で学ぶC言語
発売日 2020/07/05
通常    940円
Kindle   940円 (+9pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(0)
総評価数 0件
8
(0)
総評価数 0件
9
(3.7)
総評価数 3件
10
(0)
総評価数 0件

 

おまけ:本より高コスパ?「Udemy C言語おすすめ講座」

UdemyではC言語を基礎から応用までトータルで学べる学習講座があります。

こちらが、セール時には2千円程度で購入可能で、講座によっては本よりコスパよく学習が可能です。

講座は、買い切り型ながら更新あり、質問可能、30日間返金も可能、という本以上の手厚いサポートがあるのが魅力。

以下の表が、C言語の学習講座例。セールの場合、かなりおすすめなのでぜひトライしてみください。

Udemyについては、以下のページでも詳しく紹介しているので覗いてみてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
(3.9)
総評価数 65件
2
中学生から始める983m式C言語超入門
発売日 2019/02/21
受講者 111人
通常 4,200円
現在 1,840円
(3.5)
総評価数 11件
3
(3.9)
総評価数 17件
4
【1時間速習】イメージでわかる!C言語ソケット通信プログラミング...
発売日 2020/01/12
受講者 229人
通常 5,400円
現在 1,840円
(4)
総評価数 37件
5
(4.1)
総評価数 211件

 

   

関連:C++を学ぼう

C言語は今はC++として発展しています。Cのオブジェクト指向型の言語として、多くの機能が取り入れられ、いまだに発展し続けています。

C言語系を学ぶ場合は、ゲーム開発や、組み込み機器実装などの目的が多いと思いますが、現場はC++が基本といえます。

CはC++への足がかりとなる基本文法程度に考えて、C言語系を実用していくならC++を学びましょう。

以下でC++の参考書も紹介しているので、トライしてみてください。

関連:最新おすすめのKindle端末

以下では最新のKindle端末について比較、おすすめ紹介しています、合わせてのぞいて見てください。

いじょうでっす。

コメント

タイトルとURLをコピーしました