【動画で学習】UdemyのKotlin 人気/おすすめ講座【セールでお得】

こちらでは、UdemyのKotlin講座を、おすすめ、セール情報とともに紹介していきまっす。

Udemy講座の特徴

udemy

具体的な講座を見る前に、Udemyについてざっと整理しておきましょう。

Udemyは動画ベースの学習サービス、以下のような特徴があります。

Udemyの特徴

  • 買い切り型で継続コストがない
  • その上、内容更新あり、質問可能
  • スマホ対応、流し聴き学習も可能
  • 30日間返金が可能
  • セールで頻繁に80%以上割引

なんといっても、買い切り型なので購入後は継続コスト等が一切不要なのが安心。

その上で、講座の内容がアップデートされたり、質問も可能なので、買い切りなのに利用できるサポートが手厚いです。

講座の内容も10時間以上に登るものも多く、1本で基礎から応用まで学習可能

ユーザー評価や、動画プレビューあり、さらには30日間の返金保証もあるので、まず失敗しない購入が可能

購入時に絶対に抑えておきたいのがセール。毎回80~90%OFFの割引されます。

基本月1回は必ずセールが開催されているので、そこで購入するようにしましょう。また、新規ユーザーは1本目は大概セール価格で購入可能です。

 

UdemyのKotlin講座一覧(セール情報付き)

以下が今Udemyで学習できるKotlinの主な講座(日本語のもの)です。

セール価格情報も載せています。上述したとおりUdemyのセールは大きいので逃さずゲットしてください。

学習コース評価
(4.1)
総評価数 66件
(4.6)
総評価数 281件
(4.7)
総評価数 60件
(4.1)
総評価数 21件
(4.2)
総評価数 14件
(4.6)
総評価数 25件
(4.6)
総評価数 19件
(5)
総評価数 13件
(4.8)
総評価数 21件
(4.6)
総評価数 8件

 

UdemyのKotlinおすすめ講座 3選

以下がおすすめの講座です。

以下の講座は、Kotlinの基礎学習から、応用・実用まで内容網羅。

1本でかなり幅広い内容を学習できるので、非常にコスパの高いKotlinの学習が可能です。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

はじめての Kotlin【Java 知らなくてOK!丁寧な解説で Android に必要な Kotlin の基本を学習】

はじめての Kotlin【Java 知らなくてOK!丁寧な解説で Android に必要な Kotlin の基本を学習】
発売日 2019/11/07
(4.1)

5.5 total hours
今学ぶべき言語、Kotlin!元塾講師プログラマーが教える、Kotlin 基礎講座!Java 知らなくても大丈夫!Android だけじゃない、将来性バツグンの言語 Kotlin を「丁寧な」解説で「わかりやすく」「効率的に」学びましょう。

この講座は、プログラミング初学者のためのKotlin基礎講座です。

Kotlinは2011年7月に初期バージョンがリリースされたとても新しい言語で、文法も今までのプログラミング言語のノウハウが盛り込まれた、とてもモダンなものになっています。

また、KotlinはJavaと100%の互換性を持っています。

これにより、今まで長年積み上げられてきたJavaの資産が使える上、Javaよりも書きやすい・安全という理由から、Java採用企業やAndroid開発者が続々とJavaからKotlinへ乗り換えています。

そしてついに2017年5月には、GoogleがKotlinをAndroid開発の推奨言語に指定しました。

そういった背景から、今大注目・将来性バツグンのプログラミング言語、それがKotlinです。



講座の特徴:Javaの知識不要・Kotlinの文法と特徴にフォーカス

この講座ではKotlinの基礎的な文法を丁寧に解説していきます。

Kotlinに触れたことがないプログラミング初学者が、

講座受講後に、Android開発に取り組み始めるのに必要なレベルの文法知識を一通り理解した状態を目指します。


他のKotlinの学習教材のほとんどはJavaの知識を前提としていますが、この講座ではJavaの前提知識一切不要です。

Kotlinを理解するのに必要なJavaの知識はその都度補って説明していきます。

また、Kotlinの文法や特徴の学習にフォーカスするために、プログラミングの基本的な内容については扱いません。

プログラミング・オブジェクト指向の基本については別講座にて学習の上、本講座を受講するようにしてください。


※Pythonでプログラミング・オブジェクト指向の基本の講座を用意しております(以下参照)。PythonもKotlinと並んで将来性の高い言語なのでこの機会にぜひ体験してみてください!

・Python から飛び込むプログラミングの世界【丁寧な解説+小さなシステム開発ゼミで、知識「ゼロ」から「使える」知識に】

・Python でわかる オブジェクト指向 とはなにか?【Python オブジェクト指向 の「なぜ?」を「徹底的に」解説】


扱う内容・扱わない内容

この講座は、Kotlin未経験者がKotlinの基本的な文法をしっかりと理解するための講座です。

Androidに関する内容や、Kotlinの上級者がさらにレベルアップするための情報は扱っていません。

ですので、おすすめできる方とおすすめできない方はそれぞれ以下のような方かと思います。

・おすすめできる方

プログラミングの基本は学んだがKotlinは初めてという方。

Javaの知識がない方。

Kotlin公式ドキュメントでは説明不足に感じる方。

基本的な文法は学んだので、Kotlinの基礎文法や特徴の理解にフォーカスしたい方。

将来性バツグンのプログラミング言語を学びたい方。

・おすすめできない方

Kotlin公式ドキュメントを読むだけで理解できる方。

Android開発やAndroid Studioについての知識を得たい方。

Kotlinに限らないプログラミング・オブジェクト指向の基本的な内容を学びたい方。

Kotlinプログラマーがさらにレベルアップする方法を知りたい方。


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Users Voice
【感想】 わかりやすかったです。 説明が丁寧かつ、新しいワードが出てきたばかりでしっかり理解出来ていない時に再度ワードの意味を解説してくれるので、ほとんど巻き戻すことなく進むことが出来ました。 こんなにすんなり学んでいける講座は私にとって初めてでした。 事前に500円の本を買って、通勤途中に2カ月ほどかけて読んでいましたが、クラスで挫折しました。 こちらの講座では帰宅後のわずかな学習で一気にクラスまで行くことができました。 【学ぼうとしている方へ】 私は機械設計者ですが、業務の効率化と投資の為、これまで何種類かプログラム(Excel VBA、mql4、CATIA V5 KWA、CATIA V5 VBA他)を独学で学んでいます。(とは言え素人です。) なので、全くプログラムを学んだことがない人はつまずくかもしれません。 私はExcel VBA、mql4の知識があったので、関数は理解しやすかったですが、Javaを学んでいないので、今もクラスは混乱しています。(これから2周目に入りつつ実際に手を動かしたいと思います) 【先生へ】 大変わかりやすかったです。 素晴らしい授業に感謝致します。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • 講座の概要
    • Kotlinの主な特徴
    • 演習サイトと実行環境
    • Kotlin Playgroundが文字化けする場合
    • コースの活用方法
    • 資料のダウンロード
  2. 基本的な構文
    • 変数の宣言
    • リテラル表現(数値)
    • リテラル表現(文字列)
    • リテラル表現(まとめ)
    • nullとnull許容型
    • 型変換
    • 配列とコレクション
    • 定数
  3. 演算子・制御構文
    • 演算子
    • if式
    • when式
    • forループ
    • レクチャー17「forループについて」
    • while/do-whileループ
    • 演算子・制御構文のまとめ
  4. 関数とラムダ式
    • 関数の基本
    • 引数の表現方法
    • 可変長引数
    • 複数の戻り値を持つ関数
    • 高階関数とラムダ式
    • ラムダ式とラベル構文
    • 関数のまとめ
  5. オブジェクト指向構文
    • クラスの基本
    • プロパティ
    • プライマリコンストラクタ
    • セカンダリコンストラクタ
    • オブジェクト指向構文のまとめ
  6. 継承とインターフェース
    • 継承と抽象クラス
    • インターフェース
    • クラスの型変換
    • 継承とインターフェースのまとめ
  7. 特殊なクラス・オブジェクト
    • データクラス
    • オブジェクト式
    • オブジェクト宣言
    • コンパニオンオブジェクト
    • 変数初期化のタイミングとコンパイル時定数
    • ジェネリック型
    • ジェネリック関数
    • ネストクラス
  8. その他Kotlinの便利機能
    • 拡張関数
    • 演算子のオーバーロード
    • ボーナス:さらなる上達のための学習コンテンツ
    

Kotlin プログラミング入門講座【Java 知識不要の初心者コースで基礎知識を学ぼう!】

Kotlin プログラミング入門講座【Java 知識不要の初心者コースで基礎知識を学ぼう!】
発売日 2020/05/12
(4.6)

3.5 total hours
現役エンジニア兼プログラミング講師が Kotlin を「詳しく」「丁寧に」「わかりやすく」解説します!実際にコードを書きながら Kotlin を学習しましょう!

本講座は、プログラミング初心者や Kotlin 未経験者が、Kotlin の基礎知識を網羅的に身に付けることを目的に作成しました。

Kotlin は 2011 年に公開された JVM 系言語・オブジェクト指向言語です。Java と完全に互換性を持っているため、Java 資産・Java 知識を活かすことができ、Kotlin で Java で書かれたライブラリやフレームワークを使用することができます。よって、Java 経験者は容易に Kotlin へ乗り換えることができます。

また 2017 年に Google が Android 開発の公式言語に Kotlin を追加しました。現在ではすでに多くの企業で Android 開発に Kotlin が使用されています。

これらの背景もあり、世界的に Kotlin 市場は盛り上がりを見せています。


本講座では、プログラミング初心者や Kotlin ・Java 未経験者が 1 からKotlin を学習するために、基礎から丁寧に解説しています。

本講座で学習した内容は、Android 開発やバックエンド開発に活かすことができます。


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Users Voice
kotlinの基礎学習として購入しましたがとても丁寧で良かったと感じました。復習もしやすいと思いますので、初めての人は触ってみるのもありだと思います。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • 講座概要・Kotlin について
    • 環境構築
    • ソースのダウンロード
  2. 基本構文
    • 画面出力・四則演算・文字列結合
    • 変数・定数
    • データ型・型推論
    • 型変換メソッド
    • null 安全性・null 許容型・null 非許容型
    • 配列
    • リスト(コレクション)
    • セット(コレクション)
    • マップ(コレクション)
  3. 演算子と制御フロー
    • 演算子(比較・論理・範囲・in )
    • if 式
    • when 式
    • while ループ・do-while ループ
    • for ループ
    • for ループ + 配列・リスト・マップ
    • ジャンプ演算子( break・continue )・ラベル
  4. 関数
    • 関数(引数・戻り値・単一式関数)
    • 可変長引数
    • デフォルト引数・名前付き引数
    • 戻り値を複数返す( Pair )
    • 戻り値を複数返す( Triple )
    • 高階関数・ラムダ式
    • 無名関数
  5. オブジェクト指向
    • オブジェクト指向の基礎
    • パッケージ・インポート
    • プライマリコンストラクタ
    • セカンダリコンストラクタ
    • ゲッター・セッター・バッキングフィールド
    • コンストラクタの既定値
  6. 継承・インタフェース
    • 継承(インヘリタンス)
    • オーバライド
    • 抽象クラス・抽象メソッド
    • 可視性修飾子(アクセス修飾子)
    • インタフェース
    • キャスト(型変換)
  7. 特別なクラス・オブジェクト・関数
    • オブジェクト式
    • オブジェクト宣言
    • コンパニオンオブジェクト
    • インナークラス・ネストクラス
    • 列挙型・enum 型
    • シールドクラス
    • データクラス
    • ジェネリックス型
    • ジェネリックス関数
 
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【ゼロからのAndroid☓Kotlin】一番やさしいAndroidアプリ開発入門<初級編・みんプロ式>

【ゼロからのAndroid☓Kotlin】一番やさしいAndroidアプリ開発入門<初級編・みんプロ式>
発売日 2017/06/16
(4.6)

23 total hours
プログラミング経験一切不要。今最も注目の言語・KotlinでAndroidアプリ開発の基礎がゼロから身につく完全初心者向けプログラム。初めてのアプリからGooglePlayでのリリースまで網羅。Android Studio3.4にも順次対応

プログラミング経験一切不要!

ぼく自身の長い挫折の黒歴史から生まれた

経験ゼロでもたった3ヶ月でAndroidアプリが作れるようになる

プログラミング挫折撲滅プロジェクト「みんプロ式」。

そのノウハウを250本・20時間を超える動画テキストに凝縮した

完全初心者・挫折した人専門プログラム。

無制限の質問サポート付きであなたをプログラミング初心者から脱却させます。

今最も注目のプログラミング言語「Kotlin」の基礎が

日本語で学べるのは「みんプロ式」だけ(2019年7月時点)!


(注)「みんプロ式」はUdemyのディスカウントキャンペーンには参加しておりませんので、一年を通して販売価格の変動は有りません。時期を気にせず、学び始めたいときにいつでも同じ価格でご購入頂けます(当社公式LINE@からお友だち追加+お気に入りのスタンプ送信で10%特別割引クーポンゲットいただけます。よろしければ「みんプロ LINE」で検索してください)。


-----【こんな方におすすめ】-----

スマホアプリ(Android)を作ってみたいけど、プログラミング経験ゼロの完全初心者・あるいは一度挫折してしまった方

しっかりしたカリキュラムで、Androidアプリ開発に最低限必要なスキルを3ヶ月で習得したい方

Androidアプリ開発の推奨言語に昇格した今最も注目のプログラミング言語「Kotlin(ことりん)」の基礎を日本語で学びたい方

なるべく独学に近い形で自分の好きな時間帯に学習したい方

ホームスクール・通信制学校・フリースクール等の教材にも



-----【こんな方にはおすすめできません(必ずご一読願います)】-----

◆ プログラミングサポーター(講師)のキャラと言動が生理的に合わない方

講義は関西弁で展開されます。聞く方によってはややクセが感じられるかと思いますので、無料で公開しているレクチャー動画をご覧になった上で、受講のご判断をして頂きますようお願い致します。

詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたい方

「みんプロ式」では、受講生の方に表面的ではないしっかりとしたスキル・知識を身につけて頂きたいとの想いから、解説パートを充実させています。従って「詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたい」という方のニーズには合致しない可能性が高いので、カリキュラム内容をご覧になった上で、受講のご判断をして頂きますようお願い致します。

◆ 自分で手を動かしてコードを書くのが嫌な方

プログラミングは動画テキストを眺めているだけでは上達しません。実際に手を動かしてコードを書いて「からだでおぼえる」ことをやらないと、どんな講座でも絶対に出来るようになりません。ですので、自分で手を動かすことを良しとしない方には、この講座はおすすめできません。逆に言うと、このカリキュラムに沿って実際に手を動かして頂ければ、必ず3ヶ月でAndroidアプリ開発に最低限必要なスキルを身につけることができます。

◆ Android Studioの最新バージョン(4.0)への完全対応はできておりませんのでご注意ください

Android Studioのバージョンアップへの対応は要所要所でテロップ・画像等にて対応させて頂いておりますが、全件リアルタイムでの動画差し替えは難しいので、適宜Q&Aにて対応させて頂いております。



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「みんプロ式」は、全世界で約2,400万人の受講生を擁し、約35,000人の講師が80,000以上のコースを展開している、世界最大級のオンライン学習プラットフォーム「Udemy」において年間再生時間が上位10%にランクインされました。

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-----【世界のスマホの7割超を占めるAndroidアプリの開発力が学べる「みんプロ式」】 -----

スマホと言えば日本では「iPhone」が主流ですよね。「Android」端末を持ってる人って3割弱しかいないんです。

でも、実は世界に目を転じるとその逆。

「Android」というのは、何と世界のスマホ市場で7割超という圧倒的なシェアを誇っているんです

「iphone」が7割を超えているのは日本だけ。

「iphone」発祥の地の米国でも半分強、ヨーロッパですら「Android」が7割の圧勝。

アジアに至っては「Android」が8割超えちゃってるんです。

世界全体を見据えたら「Android」なんですね(いずれもStat Counter調べ)。

「みんプロ式」は、全世界で圧倒的なシェアを誇るAndroidアプリ開発力の基礎がゼロから学べる講座なんです。



-----【今最も注目のプログラミング言語「Kotlin(ことりん)」が日本語で学べる「みんプロ式」】 -----

その莫大なシェアを誇るAndroidアプリの公式開発言語として、2017年5月に採用されたのが「Kotlin(ことりん)」。

Androidアプリ開発は、長らく「Java(ジャバ)」という言語一択の状況でした。

「Java」は世界で最も使われているプログラミング言語で、今でも高い人気を誇っています。

でも、いかんせん登場から20年以上経って言語仕様が古くなり(冗長で書きにくく安全でない)、Android開発者内ではもっと簡潔にかけて安全な言語の登場が望まれていました。

そんな中、満を持して登場したのが「Kotlin」。

「Kotlin」は「Java」と全く異なる言語ではなく、

◆「Java」の後継言語として

◆「Java」が築いてきた莫大な遺産を100%活用できながら

◆ より簡潔かつ安全にコードが書けるという

まさに「おいしいとこ取り」をしたプログラミング言語でした。

だから、「Kotlin」正式採用発表の瞬間に「これこそ、長らく待ち望まれていた言語の登場だ!」ということでフィーバーが起こったんです。

そして、このフィーバーぶりが象徴するように「Kotlin」はその後爆発的に普及。

Kotlinを使ったAndroidアプリはたった1年でなんと4倍!さらに、Kotlinを使う人がたった2年で何と10倍!になったんです。

さらに、2019年5月に行われたGoogle I/O(開発者会議)において、KotlinはAndroidアプリ開発の推奨言語に格上げされました。

Google先生自身も「Androidアプリ開発を始めるなら、Kotlinで書くべきだ」と言及しています。

Androidアプリ開発において、Kotlinの重要性は今後ますます増していくことになるでしょう。

これだけ注目を集めている「Kotlin」ですが、今の日本では残念ながら

◆ そもそも日本語で学べる講座が少ない

◆ 日本語で学べても親元である「Java」の知識があることが前提で、

プログラミング経験ゼロの人が「Kotlin」を日本語で学べる講座がほとんど無いんです。

そんな中において、「みんプロ式」は「Java」の知識はおろかプログラミングの経験が全くない方でも無理なく「Kotlin」の知識が習得できる数少ない講座なんです。



-----【経験ゼロでも挫折せずにAndroidアプリが作れるようになる方法(「みんプロ式」5つの秘訣)】------

「みんプロ式」は「経験が全くない方あるいは挫折してしまった経験のある方専門のプログラミング講座」です。

それはわかったんだけど、

じゃあ、

◆ 「みんプロ式」は他のスマホアプリ開発講座と何が違うんや?!

◆ なんで経験ゼロの人でも3ヶ月でAndroidアプリが作れるようになると言い切れるんや?!

と、ちょっと疑問に思いますよね。

実はこれ、ぼく自身が苦い挫折を経験してきたからなんです。その挫折経験を踏まえて

「みんプロ式」では、初心者が陥りやすい挫折パターンを徹底的に回避する仕組みを盛り込んでいるから

なんですね。


<秘訣①:ちょっとしたスキマ時間でも動画で学習できるスモールステップ型カリキュラム>

プログラミングを全くやったことのない人が、いきなりスマホアプリを作るというのは、山登りをしたことのない人がいきなり富士山に登るようなものです。

全くの初心者が、いきなり傾斜の急な斜面を最短距離で登るのは、はっきり言って無謀です。

でも、急斜面の最短距離じゃなくて、なだらかな道をゆっくり登れば、山登りをやったことがない人でも登ることができますよね。

プログラミングの学習も同じ。

なだらかな道を「スモールステップ」で登っていけば、誰でもスマホアプリが作れるようになるんです。

プログラミングというのは、スポーツとかピアノと一緒なので、なんだかんだ上達するための道というのは、

ピアノの場合はいくら楽譜読めても仕方がないから弾きまくらないと上達しない

というのと一緒で、

プログラミングだって、文法がわかっても、実際にコード書けないと全然意味がないわけだから、とにかくコード書きまくるしかない

というのが多分こたえなんです。

ですから、

挫折を生まないためには、少しずつでもいいから毎日続けられる仕組みがまず必要なんです。

「みんプロ式」のカリキュラム(動画テキスト)は、実に200超のスモールステップに分解されていますが、そのワケがこれなんです。

1ステップあたり何とたったの5分。

これが何10分もあると学習時間を作るのが難しくなりますけど、5分だったらちょっとしたスキマ時間でも学習が進められますよね。

毎日少しずつでもいいから継続できる「スモールステップ型」カリキュラムこそが、「みんプロ式」が挫折を生まない仕掛け。

1日たったの3レクチャーで、約3ヶ月後には全くの初心者の方でもAndroidアプリ開発の基礎が身につくカリキュラムとなっているのです。


<秘訣②:プログラミング経験ゼロでも一切門前払いしない完全初心者向けカリキュラム>

とは言え、いくら「スモールステップ」と言っても、中身が難しかったり、つまらなかったりすると、いくら短くても挫折してしまいますよね。

ぼくは、スマホアプリプログラミングの勉強を1からやってきて、色んな挫折を繰り返してきたわけですが、その中で思ったのは、

世間のスマホアプリ開発を教えるカリキュラムというのは、たいがい「ハーバードへの留学」ですわ

ということだったんです。

ハーバードに行って「勉強」は教えてくれるけど、授業は「英語」ですと。それと同じですね。

スマホ(Android)の機能に関しては1から教えるけれども、

それを書くためのプログラミング言語であるJava(今はKotlinが主流ですが)は、事前にちゃんと身につけてきてちょうだいね

という感じになっているのが、プログラミングを全くやったことのない人にとって、非常に大きな壁になっている。

実際、ぼくもJavaを知らずにAndroidアプリ開発の門を叩いてしまってエライ目にあったので、この巨大な壁の高さを身にしみて実感させられたんです。

だから、「みんプロ式」は、

「『ハーバード』に留学してもらうけど、英語いらんで」というコンセプト。

つまり、「英語も一緒に教えてあげるハーバード大学」みたいな感じで、

「スマホアプリ開発講座やけど、言語はおろかプログラミング経験も一切いらんで」

というカリキュラムなんです。

スマホやプログラミングの基礎知識など、他の講座では省略しがちな、本当に初歩的な段階からスタートしますから、プログラミング経験ゼロの方でも一切門前払いしない、まさに

「Androidアプリを作ってみたいけどプログラミングを全くやったことがない人のための講座」

なんですね。


<秘訣③:実践的なスキルを「からだでおぼえられる」ハンズオンスタイル>

あと、文法を項目立ててちまちま教えられても、なかなかモチベーションが続かない「学習指導要領的」カリキュラムの問題。

これってつまらないんですよね。

だから、ぼくなんかは「文法を順序立ててちまちまやっても仕方ない」から、最終的には

自分の作りたいアプリのイメージをまず持ってきて、

それに必要なものをかいつまんで覚えていくという方が絶対ええやろ!

と。

こういう方が、学習のモチベーションって上がるんやろうなということに気付いたんです。

そして、結果的にそれがうまくいきまして、あれだけ挫折を繰り返してたのに、アプリ作るところまで行くことができたんですね。

ですから、「みんプロ式」のカリキュラムを組んでいくにあたっては、

最終的な成果物がちゃんとイメージできるようにする

ということに一番気を配ったんです。

そうしないと、初心者の方はモチベーションが続かないというのが、ぼくの挫折経験からわかっていましたので。

つまり、

プログラミング言語の文法やAndroidの機能の学習指導要領の教科書的にイチから学んで、それからアプリを作ってみる

のではなくて、

「実際のアプリを作る」ということをカリキュラムの主軸に持ってきて、

このアプリを作りたかったら、こういう機能が必要

このアプリを作りたかったら、こういう文法を覚える必要がある

という「逆算方式」のカリキュラムにしたんです。

だから「みんプロ式」ではプログラミングサポーター(講師)と一緒にアプリを作りながら進めていきます。

簡単なアプリから徐々に難しいアプリへと、具体的なアプリを段階を踏みながら作っていきますので、実践的なスキルを無理なく「からだでおぼえる」ことができる。

これも、挫折せずに続けてもらうための工夫なんですね(講座内で作るアプリは無料レクチャーでご案内していますのでご覧ください)。


<秘訣④:初心者がつまづきやすい「カベ」を無理なく乗り越えてもらうためのスライド解説方式>

カリキュラムの問題以外でも、初心者の方がつまづいてしまう地雷はありとあらゆるところに潜んでいます。

「空気どころかカベやで?!」という感じの専門用語とか、

本の通りやってるはずやのに、そのとおりに動かへんとか

「ハイフン(-)」が「アンダースコア(_)」になっているなどの超ケアレスミスで引っかかって抜け出せなかったりとか

後から考えるとすごいしょうもないけれども、実際に遭遇すると地獄に落ちたような感じになっちゃう。

そんな、プロの人から見たら「えっ!?なんでそんなところで詰まってんの?」というような「カベ」が初心者の段階では無数に散りばめられているんですね。

だから、そういう「カベ」を1つずつ丁寧に乗り越えさせてあげる必要があるんです。

ぼくは幸か不幸か、これまでさんざん挫折の泥沼をもがいてきました。

だから、慣れている方からすると「空気」やと思っていることでも、初心者の方から見たらものすごい「カベ」になっている部分というのが感覚的に残っている。

その経験を活かして、初心者の方がつまづきやすい「カベ」の乗り越え方を、直感的でわかりやすいスライドを使って丁寧に解説するスタイルをとったんです。

また、ツールを使う手順や実際のコードの書き方などの「プロセス」もわかるように工夫しました。

こういう「プロセス」は、初心者の方が非常につまづきやすいところなのですが、本(文字)のテキストではなかなか伝えることができない部分なんです。

それを「みんプロ式」では、動画テキストであることの特徴をフル活用して、この「プロセス」をしっかりカバー。

まさに隣でぼくと一緒にアプリを作っている感覚で進められるので、テキストと同じペースで「続けられる」というワケなんですね。


<秘訣⑤:どんな質問でも丁寧に答えてもらえる安心のサポート体制>

そうは言っても、プログラミングの学習は試行錯誤の連続。どんなにわかりやすい講座でも、思わぬところでつまづいちゃうんです。

そんなときこそ、プログラミングサポーター(講師)であるぼくの出番なんですね。

この講座は、こちらから配信するだけの一方向の講座ではありません。

講座内に設置されている「Q&A掲示板」を使って、プログラミングサポーター(講師)に無制限で質問して頂くことができますので、学習途中でわからない点を、プログラミングサポーターに直接ぶつけて疑問を解消することができるのです。

「質問をする」というのは、プログラミング講座に限らず結構勇気がいることですよね。ぼくも質問するのはすごく苦手です。

だから、「みんプロ式」では「いかにこの講座を受けて頂く方がこちらにボールを投げて頂けるかな(質問してもらえるかな)」というところに一番気を使っています。

「わからへんけど、これ聞いたらバカにされるんちゃうかな?」というようなことは一切ありませんので、わからないところは、遠慮なく質問してもらえればと考えています。

(注1)講座内容に関することであれば、どんな質問でもお答えいたしますが、ご自分のオリジナルのプロジェクト・アプリ作成に関するご質問にはお答えできませんのでご注意下さい。

(注2)ご質問の際は、該当箇所がわかるもの(画面のスクリーンショット・エラーコード・ソースコード)のご連携をお願いします。また質問内容の記載なくプロジェクトだけをご連携いただくのはご遠慮頂いておりますのでご留意願います。



-----【この講座を修了するとできるようになること】-----

4つのアプリを一緒に作ることで、Androidアプリ開発に最低限必要なスキルを最短3ヶ月で一気通貫で習得できます!

1.最新のAndroid studioを使ったアプリ開発ができるようになります。

2.2017年5月にAndroidアプリの正式開発言語に昇格し、今後急速な普及が見込まれるプログラミング言語「Kotlin(ことりん)」の基礎が習得できます(世界で最も使われているプログラミング言語であるJavaの後継言語)。

3.効果音を出すAndroidアプリを作れるようになります。

4.タイマー処理(Timer)を行うAndroidアプリを作れるようになります。

5.データベースを使ったAndroidアプリを作れるようになります。

6.最新のデータベース「Realm」が使えるようになります。

7.Google PlayからAndroidアプリをリリースできるようになります。


[注]「みんプロ式」はなぜ20時間超の講座でアプリを4つしか作らないのか?

この講座は、Androidの技術全体を「体全体」に例えると、指一本の「爪のアカ」くらいの分量でしかありません。

この講座の目指しているところは、その「爪のアカ」をお茶にして飲んで頂くことによって、自分でそこから先を自律的に学んでいけるための基盤を作っていただくことが目的なんです。

他のスマホアプリ開発講座では、この講座よりもっと短い時間でもっとたくさんのアプリを詰め合わせた「浅く広く」的な感じでやられている場合が多いです。

しかし、その方式は経験者の方には望ましいかもしれませんが、自分の挫折経験からそれだと完全初心者の方はいきなりすっ飛ばされた感じになってしまって振り切られちゃうんです。

だからぼくは完全初心者の方でも振り切られずに「ちゃんと自分で鳥かごから羽ばたいてもらえる」ような講座設計にしたかったんです。

例えばAndroid Developersの公式サイトとかを見て「うげーっ」となるんじゃなくて、それを見て「あっ、こうやったら出来んの?じゃあやってみよう」という感じで、実際に手を動かすことが出来るくらいのベースをつくるお手伝いをしたいということが目的なんですね。

そのためには、何も意味がわからないままコードを書くだけでは難しいので、なるべく概念をちゃんと理解して頂くために、アプリの数を抑える代わりに解説パートを厚くしているというわけなのです。

ですので、冒頭でも書いている通り、詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたいという方にはこの講座は向いていません。

一方で、意味もわからずにただコードを書くだけじゃなくて、概念もちゃんと理解して今後自律稼働していくための基盤を作りたいという方にはお役に立てる講座だと考えています。



-----【継続的なスキルアップが図れる講座体系】-----

「みんプロ式」では、この「初級編」に加えて、Androidのより高度な内容を習得できる「中級編」「ネオ中級編」のラインナップを取り揃えています(この講座のエンディングで割引クーポンゲットできます)。

「初級編」修了後も、継続的なスキルアップが図れる講座体系になっています。

「中級編」「ネオ中級編」は、ご自身の作りたいアプリ・習得したいスキルに応じて、受講する講座を選択頂く「『1アプリ1講座制』のカフェテリア形式」です。

中級編・ネオ中級編全体ではシリーズ化されておりますが、各講座はそれぞれ独立した内容となっていますので、ご自身のニーズに合致した講座だけ選択してご受講頂ける体系となっています。


<中級編①:マテリアルデザインとフラグメントの基礎>

今やアプリの外観デザインには欠かせない存在となったマテリアルデザインや、画面レイアウトの重要ポジションを占めるようになったフラグメント(Fragment)の基礎など、今風のモダンなアプリを作るためのより実践的なスキルが学べる脱初心者プログラム


<中級編②:他のアプリの力を借りる(暗黙的インテント[地図・カメラ等]>

他のアプリの力を借りながら、自分のやりたいことを、自分のアプリの中で実現できる魔法のワザ・暗黙的インテントや、GoogleMapsAPIを使って、自分のアプリの中に地図を埋め込んで使う方法など、他のアプリと助け合いながら、より高度な機能を実現するための実践的なスキルが学べる脱初心者プログラム


<中級編③:アプリでお金を稼ぐワザ(広告・アプリ内課金)>

広告を表示して、広告収入を得る方法や自分のアプリの中で課金アイテムを販売する方法など、アプリでお金を稼ぐワザを中心とした、より実践的なスキルが学べる脱初心者プログラム


<中級編④:Firebaseの基礎とナビゲーションドロワー>

ログイン認証・招待・分析・データベース・ストレージなど数多くの便利な機能が詰まったバックエンドサービス「Firebase」の使い方や、多くのアプリで実装されている左側からスライドする3階建てレイアウト「ナビゲーションドロワー」の使い方など、より高度な機能を実現するための実践的なスキルが学べる脱初心者プログラム


<ネオ中級編①:設計・サービス・DIの基礎>

Androidアプリ開発の新スタンダードとなる設計ライブラリ「Android Architecture Components」の使い方や、バックグラウンドで長時間の動作を可能にするための、画面を持たないコンポーネント「Service」の使い方、軽量で使いやすいkotlin用の「Dependency Injection」フレームワーク「Koin」の使い方など、より高度な機能を実現するための実践的なスキルが学べる脱初心者プログラム



-----【「みんプロ」で無限の可能性への扉を開いて下さい!】-----

長いメッセージをここまでお読み頂いて、どうもありがとうございました。

Androidアプリが作れるようになると「稼ぐ力」が身につくだけではありません。

それ以上に、

あなたの人生の質そのものを高める・豊かにしてくれる可能性をものすごい秘めているんです。

これって、エキサイティングじゃないですか?!

でも、プログラミングは身近になってきたとは言え、まだまだハードルが高いのが現実。

ぼくもアラフォー未経験から始めてさんざん苦労させられました。

こんな無駄な苦労をする人は、ぼくで最後にしたい。

プログラミング経験ゼロの人が

歯を食いしばらずに楽しく続けられて

3ヶ月でAndroidアプリが作れるようになってもらいたい

「みんプロ式」は、そんなぼくの想いを形にしたプログラミング講座です。

「みんプロ式」なら、PC1台さえあれば事前知識も経験も何もいりません。

スマホアプリを作ってみたいという熱意さえあれば、「はじめの第一歩」を踏み出すのに1円のリスクを背負う必要もないんです。

さあ、今すぐこの講座を受講して無限の可能性の世界への扉を開いて下さい。

その扉を開くのはあなたです。

最後の最後までご覧頂きまして、本当にありがとうございました。


みんなのプログラミング by Telulu LLC 代表

北川 博之(きーぼー)


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Users Voice
№156まで学ぶことができました。私はプログラミンング初心者です。 たった1つの動画が5分程度も、新しい学ぶべきことが5個も6個もありボリュームがあります。 また動画の説明を聞くだけで、理解が完結します。それだけ説明が丁寧でもあります。 私のおすすめ学習方法は、気になる画面を "スクショ" 、気になる説明は転記し、 "エクセル" に体系的にまとめていくことです。 説明が丁寧な分、情報量も多くなるため、油断してると必ず聞き逃しが出てきます。エクセルに体系的にまとめておくことで、この聞き逃しを発 見できます。 これまでの動画内での疑問は、andoroidstajioの更新がない限り、動画内でかならず用意されていました。そのため、もし動画内で疑問が出てきたらネッ トでの確認をされる前に、動画の再確認をかならずしたほうが良いです。 (例:私「あれ?superがつくoverrideとつかないoverrideがあるけど何でなん?」 → 先生「superつくものはクラスの継承で、つかないものはinterface。またクラスの継承は1つまでだが、interfaceによる実装は複数可。」」) 以上です。ありがとうございます。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. 【本編・序章】オープニング
    • 【重要】本講座で使うスライド資料及び受講頂くにあたってご留意頂きたい事項(必ずご一読下さい)
    • 【重要】ご自身のAndroid Studioの画面と講義動画の見え方が異なる場合はQ&A掲示板よりお知らせ下さい。順次対応させて頂きます。
    • オープニング(Androidアプリを作るための道具の準備)
  2. 【本編・第1回】Androidアプリを作るための道具の準備とスライド資料のダウンロード
    • 【Windowsの場合】Android Studioのダウンロードとインストール
    • 【Macの場合】Android Studioのダウンロードとインストール
    • 【32bitPCをお使いの方のみ】JDKのインストールと環境変数の設定
    • 【Windows・Mac共通】Android Studioの初期設定をしよう
    • 【該当者のみ】「SDK Components Setup」画面が表示されてAndroid Studioが起動できない場合の対処法
  3. 【本編・第2回】プログラミングの基礎知識を身につけよう
    • オープニング(プログラミングの基礎知識を身につけよう)
    • スマホとは(AndroidとiOS[iphone]との違い)
    • アプリとは(ハードウェアとソフトウェア)
    • プログラミングとは
    • Kotlinとは(世界で一番使われているプログラミング言語Javaの後継言語)
    • プログラミング処理の基本(文・関数・クラス)
    • プログラミングはブロック作りと同じ
  4. 【本編・第3回】はじめてのAndroidアプリを作ろう
    • オープニング(今回作るアプリの紹介・はじめてのアプリ)
    • Android Studioで新しいプロジェクトを作ってみよう
    • Language(言語)を「Java」にしてプロジェクトを作ってしまった場合の対処法
    • Kotlinのバージョンを最新にしておこう(Outdated Kotlin Runtimeへの対応)
    • Kotlinアップデート時に「Failed to resolve org.jetbrains.kotlinkotlin-stdlib-jre」が出た場合の対処法
    • 既に作ったプロジェクトの開き方(作りかけのプロジェクトも含む)
    • プログラミングの天才に教わるAndroid Studioに行く前にすべきこと
    • 画面を構成する8つのパーツ(ビュー)を知ろう
    • <資料>設計図(はじめてのアプリ)
    • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう
    • Android Studioのフォルダ構造
    • 完成図(layoutファイル)にビューを貼り付けよう①[TextView]
    • ビューの枠を画面いっぱいに拡げる方法(match_constraintの使い方)
    • ビューの枠内での文字の配置場所を変える方法(gravityの使い方)
    • EditText(文字を入力するためのパーツ)はなぜ何種類も存在するのか
    • 完成図(layoutファイル)にビューを貼り付けよう②[EditText・Button・ImageView]
    • アプリで使う画像をインターネットから取得してサイズを縮小させよう
    • 取得した画像をプロジェクトに入れよう(resフォルダとは)
    • resフォルダの構造を知ろう/文字列リソースの設定方法(strings.xml)
    • resフォルダに入れるファイル名を決める際の注意点(Android Studioでファイル名を変更する方法)
    • 完成図に貼り付けた通りに画面に表示させる方法(Infer Constraints)
    • 作り方説明書(ソースファイル)がKotlinファイルになっているか確認しよう
    • Todoタグを使ってアプリの処理をコメントで書こう
    • コメント機能の使い方について
    • Kotlinプログラミングの基本(2つのステップ・3つの文型)
    • 使うクラスを決めて名前をつけよう(宣言の文の使い方)
    • findViewByIdメソッドは何をしているのか(完成図と作り方説明書とのビューのむすびつけ)
    • プラグインを入れて「findViewById」にサヨナラしよう(kotlin-android-extentions)
    • プロパティとonCreate(オン・クリエイト)メソッド
    • ボタンのクリック処理を実装しよう[パターン①:onClickメソッドを使うパターン]
    • 画面に画像を出す処理を実装しよう
    • 画面に文字を出す処理を実装しよう
    • ボタンのクリック処理を実装しよう[パターン②:onClickメソッドを使わないパターン]
    • プロジェクトを一旦きれいにしよう(Clean Project)
    • 作ったアプリをエミュレーターで動かしてみよう(エミュレーターの作り方)
    • (該当者のみ)「Multi dex files difine」というエラーの発生原因と対処法(dexファイルとは)
    • 【エミュレーターが起動しない方のみ】「Decryption Unsuccessful」というエラーが出てエミュレーターが起動しない場合の対処法
    • 作ったアプリを実機で動かしてみよう(開発者オプションの設定の仕方)
    • <資料>今回作ったアプリのプロジェクト(はじめてのアプリ)
  5. 【本編・第4回】効果音を出すアプリを作ろう(ツッコミマシーン)
    • オープニング(今回作るアプリの紹介・ツッコミマシーン)
    • <資料>今回のアプリの設計図(ツッコミマシーン)
    • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう
    • 今回作るアプリのプロジェクトを作ろう(APIレベルとは)
    • 【解説】Androidのバージョン(APIレベル)ごとのシェア(2018年7月時点)
    • 完成図(layout)にボタンを貼り付けて碁盤の目に並べよう
    • アプリで使う効果音をインターネットから取得してプロジェクトに入れよう
    • 作り方説明書(ソースファイル)がKotlinファイルになっているか確認しよう
    • ボタンのクリック処理を実装しよう
    • Androidで音を出すための2つの方法とは(メモリの話)
    • 画面に見えるパーツ(View)だけがクラスではない[効果音を出すための5ステップ]
    • クラスのインスタンス化とは
    • 画面(Activity)のライフサイクルとは
    • クラスの継承とメソッド(関数)のオーバーライドとは
    • 関数(メソッド)の作り方(KotlinとJava)
    • 効果音を出すためのクラス(SoundPool)を準備しよう
    • アプリで使う効果音ファイルをメモリにロードしよう
    • リソースIDの正体とは
    • スコープ(変数の使える範囲)とは
    • メモリにロードした効果音を鳴らそう
    • 使い終わった効果音ファイルをメモリから後片付けしよう
    • 作ったアプリを動かしてみよう
    • デバッグモードでプログラムを1行ずつ動かしてみよう
    • デバッグログ(Log)を使ってみよう
    • クラスとメソッドの正体を探ろう
    • (補足)特定のソースコードに一発でジャンプする方法(ショートカットキー)
    • 【補講】SoundPoolの初期化の謎解き(BuilderパターンとAudioAttributes)
    • <資料>今回作ったアプリのプロジェクト(ツッコミマシーン)
  6. 【本編・第5回】タイマー処理を使うアプリを作ろう(計算脳トレ)
    • オープニング(今回作るアプリの紹介・計算脳トレ)
    • <資料>今回の作るアプリの設計図(計算脳トレ)
    • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう(計算脳トレ)
    • <資料>今回のアプリで使うリソース
    • 新しいプロジェクトを作って小道具(画像・音)をセットしよう
    • 画面(Activity)を追加しよう
    • 【重要】Android Studio4.1以降は「styles.xml」が「themes.xml」に変更になりました(ライトテーマとダークテーマの設定)
    • タイトルバーを消して全画面表示させよう(画面スタイルの変更方法)
    • アプリの表示名を変えよう
    • マニフェストファイルとは(AndroidManifest.xml)
    • メニュー画面の完成図(layout)を作ろう(activity_main.xml)
    • スマホの画面の大きさの単位とは(dp・px・sp)
    • 完成図(layout)における親子関係・上下関係とは
    • Constraint Layoutはこれだけ知っておこう(キラーんのInfer Constraintsの謎解き含む)
    • Linear Layoutはこれだけ知っておこう(ビューを1方向に並べる)
    • Table Layoutはこれだけ知っておこう(ビューを碁盤の目に並べる)
    • テスト画面の完成図(layout)を作ろう①(activity_test.xml)
    • Layout EditorでLinearLayoutがドラッグで動かせない場合の対処法
    • layout_weightを使ってビューの幅を調節しよう(テスト画面の完成図(layout)を作ろう②)
    • gravityと「match_parent」を使ってビュー内の文字の位置を整えよう(テスト画面の完成図(layout)を作ろう③)
    • TableLayoutを使って電卓ボタンを設置しよう(テスト画面の完成図(layout)を作ろう④)
    • 「match_constraint」を使ってビューの幅を画面いっぱいに広げよう(テスト画面の完成図(layout)を作ろう⑤)
    • 【重要】match_constraintに潜むワナ(Android Studio3.0以上の場合)
    • ドラッグせずにビューを画面の中央に寄せよう(テスト画面の完成図(layout)を作ろう⑥)
    • 【解説】残念ながら「dp」で全てがうまく行くわけではない(dpiと画面の6つの汎用密度の話)
    • 作り方説明書(ソースファイル)がKotlinファイルになっているか確認しよう
    • メニュー画面のボタンのクリック処理までを実装しよう(MainActivity.kt)
    • SpinnerとArrayAdapterとは
    • SpinnerとArrayAdapterを使って選択肢をセットしよう(MainActivity.kt)
    • Intent(インテント)とは
    • Intentを使って選択した問題数をテスト画面に渡そう(Intentの使い方3ステップ)
    • 稀代の漫才師に学ぶプログラミングのコツとは
    • テスト画面の処理の大枠(メソッド体系)を作ろう
    • IntentとBundleを使ってメニュー画面から問題数を受け取ろう(TestActivty.ky)
    • Bundle(バンドル)とは
    • ボタンの使用可否を動的に設定しよう(TestActivity.kt)
    • 乱数(Random)と条件分岐(when文)を使って問題を出そう(TestActivity.kt)
    • 問題を出す処理の残りの部分を実装しよう(TestActivity.kt)
    • 安全呼び出し(?)と!!演算子とは
    • 電卓ボタンを押したときの処理を実装しよう(TestActivity.kt)
    • 問題数を1つ減らして〇・×画像を表示させよう(こたえ合わせ処理)
    • 自分の入力した答えと本当の答えを比較しよう(こたえ合わせ処理)
    • 正解はピンポン音、不正解はブー音を鳴らそう(こたえ合わせ処理)
    • 正答率を計算して表示させよう(整数同士を割り算するときの注意点)
    • テスト終了時の処理を実装しよう(こたえ合わせ処理)
    • タイマー処理(Timer)とは
    • Timerを使って1秒後に次の問題を出そう(使い方3ステップ)
    • タイマー処理をメインスレッドで行う方法(タイマー処理のナゾを解く)
    • 拡張関数とは(Timer#scheduleメソッドのナゾを解く①)
    • ラムダ式とは(Timer#scheduleメソッドのナゾを解く②)
    • インターフェースとは(Timer#scheduleメソッドのナゾを解く③)
    • RunnableインターフェースとrunOnUiThreadメソッドとは(Timer#scheduleメソッドのナゾを解く④)
    • テスト画面を閉じてメニュー画面に戻る処理を実装しよう
    • 回答欄が数字の場合だけこたえ合わせ処理を実行するようにしよう
    • <資料>今回作ったアプリのプロジェクト(計算脳トレ)
  7. 【本編・第6回】データベースを使うアプリを作ろう:前編(わたしだけの単語帳)
    • オープニング(今回作るアプリの紹介・私だけの単語帳[前編])
    • <資料>今回の作るアプリの設計図(私だけの単語帳・前編)
    • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう(私だけの単語帳・前編)
    • <資料>今回の作るアプリのリソース(私だけの単語帳)
    • 新しいプロジェクトを作って小道具(画像)をセットしよう
    • 画面を追加してアプリの設定をしよう(アプリ表示名・全画面表示)
    • 画面の背景色をresフォルダに設定しよう(colors.xml)
    • メイン画面の完成図(layout)を作ろう(activity_main.xml / 文字列リソースの一元管理(strings.xmlの使い方))
    • 単語一覧画面の完成図(layout)を作ろう(activity_word_list.xml)
    • 単語編集画面の完成図(layout)を作ろう(activity_edit.xml)
    • 作り方説明書(ソースファイル)がKotlinファイルになっているか確認しよう
    • 単語の編集ボタンを押した場合の処理を実装しよう(メイン画面:MainActivity.kt)
    • resフォルダにセットした画像・色・文字を動的に取得する方法
    • ボタンを押したら画面の背景色を変えよう(メイン画面:MainActivity)
    • 単語一覧画面のボタンのクリック処理までを実装しよう(WordListActivity.kt)
    • メイン画面で設定した画面の背景色を引き継ごう(TestActivity.kt)
    • どのクラスからも直接使える関数やプロパティを作る方法(Javaでいうところの「static」について)
    • パッケージ(package)とimport文とは
    • 【補足】アプリケーションIDとパッケージの関係(変更方法含む)
    • 【補足】ドメイン部分含めたパッケージ名全体の変更方法(パッケージ名変更時の注意点)
    • 単語編集画面の処理の大枠(メソッド体系)を作ろう(EditActivity.kt)
    • 単語一覧画面からIntent受け取りと画面の背景色のセット(EditActivity.kt)
    • データべース(DB)とは
    • データベースRealmをインストールしよう(Realmを使う6ステップ①)
    • 「ERROR:Configuration with name 'kapt' not found.」というエラーが出てビルドが回らない場合の対処法
    • Applicationクラスとは(一番最初に起動するクラス)
    • Applicationクラスを継承してRealmを初期化しよう(Realmを使う6ステップ②)
    • オブジェクト宣言(object)とは(シングルトン)
    • データベースRealmのモデルクラスを作ろう(Realmを使う6ステップ③)
    • Realmのインスタンス取得と後片付けをしよう(Realmの使い方6ステップ④・⑥:EditActivity.kt)
    • 新しい単語をデータベースに登録しよう(Realmの使い方6ステップ⑤:EditActivity.kt)
    • 単語編集画面の入力欄の文字を消そう(EditTextのtextプロパティを使う際の注意点)
    • Toastを使って登録完了メッセージを出そう(単語編集画面:EditActivity.kt)
    • companionオブジェクトとは(Toastクラスのナゾを解く)
    • データベースに登録した単語をListViewに表示させよう(単語一覧画面:WordListActivity.kt)
    • for文とArrayListを使って単語一覧を綺麗に表示させよう(繰り返し処理①:WordListActivity.kt)
    • forEach拡張関数とArrayListを使って単語一覧を綺麗に表示させよう(繰り返し処理①:WordListActivity.kt)
    • 一覧の単語のタップ・長押しを検知するリスナーをつけよう(単語一覧画面:WordListActivity.kt)
    • 一覧の単語をタップした時の処理を実装しよう(WordListActivity.kt)
    • 一覧から選んだ単語を編集画面で修正しよう(Realmデータベースの更新:EditActivity.kt)
    • 一覧から選んだ単語を削除しよう(アイテムの長押しとRealmデータベースの削除:WordListActivity.kt)
    • ビュー内の項目のタップと長押しを両立させよう(onItemLongClickメソッドの戻り値のナゾ)
    • 【重要】Realmのバージョン4以降への対応について(RealmObjectのnull許容化に伴う対応)
    • 【エラー】WordDB is not part of the schema for this Realm/Original kapt is deprecated
    • [解説]Realmのプラグインをbuild.gradleファイルの一番下に設定しないといけない理由(モデルクラスを「open」にしないといけない理由)
    • 【エラー対応】realm.ProxyState.setConstructionFinished()' on a null object reference
    • 【エラー対応】DexArchiveBuilderException / Invoke-customs are only supported Android O
    • スコープ関数「apply」とは
    • <資料>今回作ったアプリのプロジェクト(私だけの単語帳・前編)
  8. 【本編・第7回】データベースを使うアプリを作ろう:後編(わたしだけの単語帳)
    • オープニング(今回作るアプリの紹介・私だけの単語帳[後編])
    • <資料>今回の作るアプリの設計図(私だけの単語帳・後編)
    • 今回作るアプリの設計図を紙に書こう(私だけの単語帳・後編)
    • 前回のプロジェクトを開いてテスト画面を追加しよう
    • メイン画面にRadioButtonをセットしよう(activity_main.xml)
    • 単語一覧画面に「暗記済は下に」ボタンをセットしよう(activity_word_list.xml)
 
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関連:Kotlinを本でも学ぼう

UdemyのKotlin講座は上述したとおり、Kotlinの基礎構文からAndroidアプリ開発まで、幅広く学べる非常にパフォーマンスの高い学習法。

ただ、リファレンスとしては動画だと見返しづらい側面もありますので、書籍も併用しながら学習すると良いかと思います。

Kotlinの参考書は以下で紹介しています。合わせて参照ください。

いじょうでっす。

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