【2022年最新】Kotlin本「人気・高評価のおすすめ15冊」

Java以上にモダンで効率的な開発が可能で、Androidアプリ開発公式サポートのプログラミング言語Kotlin(コトリン)。

JVM上で動作するので、Javaで開発されている環境などでは、同様に代替可能で、最近はAndroidアプリ開発だけでなく、サーバー実装など使われています。

そんなJava代替として、これからますます人気になっていく可能性を秘めたKotlinの参考書(とKotlin対応のAndroid開発書)を人気・評価とともに紹介していきまっす。

 

  
  1. Kotlinの本 人気ランキング/10冊詳細
    1. 基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...
    2. 基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...
    3. Kotlinプログラミング
    4. TECHNICAL MASTER はじめてのAndroidアプリ開発 Kotlin編
    5. Kotlin サーバーサイドプログラミング実践開発
    6. やさしいKotlin入門
    7. Android Jetpackプログラミング Android Studio 4 + Kotlin対応
    8. 作ればわかる!Androidプログラミング Kotlin対応 10の実践サンプルで学ぶAndroidアプリ開発入門
    9. 基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないための実践ハ...
    10. 基礎からわかる Kotlin
  2. Kotlinの本 最新・高評価のおすすめの5冊
    1. TECHNICAL MASTER はじめてのAndroidアプリ開発 Kotlin編
    2. Kotlin サーバーサイドプログラミング実践開発
    3. 基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...
    4. 基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...
    5. 基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないための実践ハ...
  3. Kotlin参考書「新書一覧(2021年、2022年刊行)」
  4. Kotlin参考書「Kindle Unlimited 読み放題 人気本ランキング」
  5. 動画編:本より高コスパ?「Udemy Kotlin おすすめ講座」
  6. 関連:Androidアプリ開発・Javaの技術書
 

Kindle Unlimited 1ヶ月無料

kindle_unlimited_sale
 
  • 1ヶ月無料で読み放題
  • 1ヶ月以内でも解約可能
  • 解約後も1ヶ月まで利用可


 

Kotlinの本 人気ランキング/10冊詳細

以下が「Kotlinの本」人気ランキングと人気の10冊詳細です。

ランキングはAmazonの書籍売上ランキングに基づき毎日更新されています。

(2022/11/29 12:04 更新)
Rank製品価格
1
3,135円
1,568円
3,135円
2
3,135円
1,568円
3,135円
3,135円
3
Kotlinプログラミング
発売日 2019/02/14
Josh Skeen, David Greenhalgh (翔泳社)
総合評価
(3.9)
3,740円
(+112pt)
1,870円
3,740円
3,740円
4
TECHNICAL MASTER はじめてのAndroidアプリ開発 Kotlin編
発売日 2021/11/30
山田祥寛 (秀和システム)
総合評価
(4.4)
3,520円
(+106pt)
2,851円
3,168円
3,520円
5
Kotlin サーバーサイドプログラミング実践開発
発売日 2021/04/09
竹端 尚人 (技術評論社)
総合評価
(4.3)
3,608円
(+108pt)
3,428円
3,608円
2,660円
6
やさしいKotlin入門
発売日 2018/05/10
英一, 野崎 (カットシステム)
総合評価
(4.1)
2,640円
2,640円
2,640円
7
Android Jetpackプログラミング Android Studio 4 + Kotlin対応
発売日 2021/04/12
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
(3.5)
3,300円
(+150pt)
2,673円
2,970円
3,300円
8
2,948円
2,653円
(+132pt)
2,948円
1,870円
9
4,166円
2,822円
3,135円
1,320円
10
基礎からわかる Kotlin
発売日 2021/05/18
富田健二 (シーアンドアール研究所)
総合評価
(3.7)
3,542円
(+106pt)
3,188円
3,188円
3,542円
11
Kotlinスタートブック
発売日 2017/03/21
長澤太郎 (リックテレコム)
総合評価
(3.7)
3,850円
(+116pt)
3,658円
3,740円
3,850円
12
3,916円
2,772円
2,772円
3,707円
13
Android Studio パーフェクトガイド(Kotlin /Java対応版)
発売日 2019/07/27
横田 一輝 (技術評論社)
総合評価
(3.5)
3,278円
(+145pt)
3,114円
3,278円
3,278円
14
Kotlinハンズオン
発売日 2021/05/29
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
(3.3)
3,080円
(+150pt)
2,495円
2,772円
3,080円
15
作って楽しむプログラミング Androidアプリ超入門 改訂新版...
発売日 2021/11/11
WINGSプロジェクト 髙江 賢 (日経BP)
総合評価
(3)
2,200円
(+100pt)
1,980円
2,200円
2,200円
16
みんなのKotlin 現場で役立つ最新ノウハウ!
発売日 2020/01/29
愛澤 萌, 荒谷 光, 木原 快, 仙波 拓 (技術評論社)
総合評価
(3.5)
2,508円
(+276pt)
2,383円
2,508円
2,508円
17
Kotlin Webアプリケーション──新しいサーバサイドプログラミング...
発売日 2019/02/18
長澤太郎 (リックテレコム)
総合評価
(4.1)
3,300円
3,135円
3,190円
3,300円
18
作って学ぶAndroidアプリ開発[Kotlin対応]
発売日 2020/04/17
有山 圭二 (技術評論社)
総合評価
(2.9)
3,058円
2,905円
3,058円
3,058円
19
Kotlinイン・アクション
発売日 2017/10/31
Dmitry Jemerov, Svetlana Isakova (マイナビ出版)
総合評価
(4.6)
11,415円
売り切れ
4,191円
3,348円
20
「Kotlin」と「OpenGL ES3」ではじめる「Android」入門 (I・O BOOKS)
発売日 2020/05/20
武, 大西 (工学社)
総合評価
(2.5)
1,980円
1,980円
1,980円
 

基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...

■好評シリーズのKotlin対応版がリニューアル
SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、
ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
という方におすすめの一冊です。

好評の同シリーズ、
『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応』の
アプリ開発言語はJavaですが、
本書は同じ構成のまま、Kotlinに対応させているため、
KotlinとJavaを読み比べながら学んでいくことも可能です。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく
○既刊のJava版と同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

【前提知識】
○Kotlin言語仕様の基礎的な知識

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次

第1章 Androidアプリ開発環境の作成
1.1 Androidのキソ知識
1.2 Android Studioのインストール

第2章 はじめてのAndroidアプリ作成
2.1 はじめてのAndroidプロジェクト
2.2 AVDの準備
2.3 アプリの起動
2.4 Android Studioの画面構成とプロジェクトのファイル構成
2.5 Androidアプリ開発の基本手順

第3章 ビューとアクティビティ
3.1 ビューの基礎知識
3.2 画面部品をもう1つ追加する
3.3 レイアウトエディタのデザインモード
3.4 デザインモードで部品を追加してみる
3.5 LinearLayoutで部品を整列する
3.6 他のビュー部品―ラジオボタン/選択ボックス/リスト

第4章 イベントとリスナ
4.1 アプリ起動時に実行されるメソッド
4.2 イベントリスナ
4.3 ボタンをもう1つ追加してみる

第5章 リストビューとダイアログ
5.1 リストタップのイベントリスナ
5.2 アクティビティ中でリストデータを生成する
5.3 ダイアログを表示する

第6章 ConstraintLayout
6.1 ConstraintLayout
6.2 制約の設定には制約ハンドルを使う
6.3 ConstraintLayoutにおける3種類のlayout_width/height
6.4 横並びとベースライン
6.5 ガイドラインを利用する
6.6 チェイン機能を使ってみる

第7章 画面遷移とIntentクラス
7.1 2行のリストとSimpleAdapter
7.2 Androidの画面遷移
7.3 アクティビティのライフサイクル

第8章 オプションメニューとコンテキストメニュー
8.1 リストビューのカスタマイズ
8.2 オプションメニュー
8.3 戻るメニュー
8.4 コンテキストメニュー

第9章 フラグメント
9.1 フラグメント
9.2 スマホサイズのメニューリスト画面のフラグメント化
9.3 スマホサイズの注文完了画面のフラグメント化
9.4 タブレットサイズ画面を作成する
9.5 注文完了フラグメントのタブレット対応

第10章 データベースアクセス
10.1 Androidのデータ保存
10.2 Androidのデータベース利用手順

第11章 非同期処理とWeb API連携
11.1 AndroidのWeb連携
11.2 非同期処理
11.3 サンプルアプリの基本部分の作成
11.4 Androidの非同期処理
11.5 HTTP接続
11.6 JSONデータの扱い
11.7 Kotlinコルーチンによる非同期処理

第12章 メディア再生
12.1 音声ファイルの再生
12.2 戻る・進むボタン
12.3 リピート再生

第13章 バックグラウンド処理と通知機能
13.1 サービス
13.2 通知
13.3 通知からアクティビティを起動する

第14章 地図アプリとの連携と位置情報機能の利用
14.1 暗黙的インテント
14.2 緯度と経度の指定で地図アプリを起動するURI
14.3 位置情報機能の利用
14.4 位置情報利用の許可設定

第15章 カメラアプリとの連携
15.1 カメラ機能の利用
15.2 ストレージ経由での連携

第16章 マテリアルデザイン
16.1 マテリアルデザイン
16.2 ScrollView
16.3 アクションバーより柔軟なツールバー
16.4 ツールバーのスクロール連動
16.5 CollapsingToolbarLayoutの導入
16.6 CollapsingToolbarLayoutにタイトルを設定する
16.7 FloatingActionButton(FAB)
16.8 Scrolling Activity

第17章 リサイクラービュー
17.1 リストビューの限界
17.2 リサイクラービューの使い方
17.3 区切り線とリスナ設定


↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
↓全て表示 ↑少なく表示
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
齊藤新三(サイトウシンゾウ)
WINGSプロジェクト所属のテクニカルライター。Web系製作会社のシステム部門、SI会社を経てフリーランスとして独立。屋号はSarva(サルヴァ)。Webシステムの設計からプログラミング、さらには、Android開発までこなす。HAL大阪の非常勤講師を兼務

山田祥寛(ヤマダヨシヒロ)
フリーライター。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

↓全て表示↑少なく表示

  

基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...

■好評シリーズのKotlin対応版がリニューアル
SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、
ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
という方におすすめの一冊です。

好評の同シリーズ、
『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応』の
アプリ開発言語はJavaですが、
本書は同じ構成のまま、Kotlinに対応させているため、
KotlinとJavaを読み比べながら学んでいくことも可能です。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく
○既刊のJava版と同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

【前提知識】
○Kotlin言語仕様の基礎的な知識

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次

第1章 Androidアプリ開発環境の作成
1.1 Androidのキソ知識
1.2 Android Studioのインストール

第2章 はじめてのAndroidアプリ作成
2.1 はじめてのAndroidプロジェクト
2.2 AVDの準備
2.3 アプリの起動
2.4 Android Studioの画面構成とプロジェクトのファイル構成
2.5 Androidアプリ開発の基本手順

第3章 ビューとアクティビティ
3.1 ビューの基礎知識
3.2 画面部品をもう1つ追加する
3.3 レイアウトエディタのデザインモード
3.4 デザインモードで部品を追加してみる
3.5 LinearLayoutで部品を整列する
3.6 他のビュー部品―ラジオボタン/選択ボックス/リスト

第4章 イベントとリスナ
4.1 アプリ起動時に実行されるメソッド
4.2 イベントリスナ
4.3 ボタンをもう1つ追加してみる

第5章 リストビューとダイアログ
5.1 リストタップのイベントリスナ
5.2 アクティビティ中でリストデータを生成する
5.3 ダイアログを表示する

第6章 ConstraintLayout
6.1 ConstraintLayout
6.2 制約の設定には制約ハンドルを使う
6.3 ConstraintLayoutにおける3種類のlayout_width/height
6.4 横並びとベースライン
6.5 ガイドラインを利用する
6.6 チェイン機能を使ってみる

第7章 画面遷移とIntentクラス
7.1 2行のリストとSimpleAdapter
7.2 Androidの画面遷移
7.3 アクティビティのライフサイクル

第8章 オプションメニューとコンテキストメニュー
8.1 リストビューのカスタマイズ
8.2 オプションメニュー
8.3 戻るメニュー
8.4 コンテキストメニュー

第9章 フラグメント
9.1 フラグメント
9.2 スマホサイズのメニューリスト画面のフラグメント化
9.3 スマホサイズの注文完了画面のフラグメント化
9.4 タブレットサイズ画面を作成する
9.5 注文完了フラグメントのタブレット対応

第10章 データベースアクセス
10.1 Androidのデータ保存
10.2 Androidのデータベース利用手順

第11章 非同期処理とWeb API連携
11.1 AndroidのWeb連携
11.2 非同期処理
11.3 サンプルアプリの基本部分の作成
11.4 Androidの非同期処理
11.5 HTTP接続
11.6 JSONデータの扱い
11.7 Kotlinコルーチンによる非同期処理

第12章 メディア再生
12.1 音声ファイルの再生
12.2 戻る・進むボタン
12.3 リピート再生

第13章 バックグラウンド処理と通知機能
13.1 サービス
13.2 通知
13.3 通知からアクティビティを起動する

第14章 地図アプリとの連携と位置情報機能の利用
14.1 暗黙的インテント
14.2 緯度と経度の指定で地図アプリを起動するURI
14.3 位置情報機能の利用
14.4 位置情報利用の許可設定

第15章 カメラアプリとの連携
15.1 カメラ機能の利用
15.2 ストレージ経由での連携

第16章 マテリアルデザイン
16.1 マテリアルデザイン
16.2 ScrollView
16.3 アクションバーより柔軟なツールバー
16.4 ツールバーのスクロール連動
16.5 CollapsingToolbarLayoutの導入
16.6 CollapsingToolbarLayoutにタイトルを設定する
16.7 FloatingActionButton(FAB)
16.8 Scrolling Activity

第17章 リサイクラービュー
17.1 リストビューの限界
17.2 リサイクラービューの使い方
17.3 区切り線とリスナ設定


↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
↓全て表示 ↑少なく表示
はじめてプログラミングドリルを購入しました。
現在3年生の子供がすごい勢いでやっています。
次のプログラミングドリルも買う決心が着きました。
1年生には難しいかもしれません。 (参考:楽天)

↓全て表示 ↑少なく表示
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
齊藤新三(サイトウシンゾウ)
WINGSプロジェクト所属のテクニカルライター。Web系製作会社のシステム部門、SI会社を経てフリーランスとして独立。屋号はSarva(サルヴァ)。Webシステムの設計からプログラミング、さらには、Android開発までこなす。HAL大阪の非常勤講師を兼務

山田祥寛(ヤマダヨシヒロ)
フリーライター。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

↓全て表示↑少なく表示

  

Kotlinプログラミング

Kotlinプログラミング
(著)Josh Skeen, David Greenhalgh
発売日 2019/02/14
総合評価
(3.9)
(2022/11/29 12:04時点)

【本書の内容】
Kotlinは、Javaとの相互運用を可能にし、Android OSでGoogleがフルサポートする静的型プログラミング言語です。
この言語は、Javaだけでは十全ではない(Javaだけでは実装に手間がかかりすぎる)、軽量かつ豊かな表現形式や、他言語ではすでに実装されている最新の機能を盛り込んでいます。
本書はこの新しい開発言語・Kotlinを使った正しく、効果的な開発方法と、この言語がもっている主要な概念と基礎的なAPIを丹念に説明します。とくにJetBrainsのIntelliJ IDE開発環境についても紹介しています。
経験豊富なAndroid開発者でも、はじめてプログラミング言語を学ぶ新人開発者でも、Kotlinの最初の原則から高度な使い方まで導いてくれることでしょう。

【本書のポイント】
・Kotlinはもちろん、開発環境のインストールから詳解
・サンプルソースコードの変更点がひと目で分かる
・PCだけではなく、Androidアプリまで網羅

【読者が得られること】
・Kotlinによるアプリケーション開発
・IntelliJを使った開発方法
・Javaとの相互運用方法

【対象読者】
・プログラミング初学者
・Androidアプリ開発者
・JavaからKotlinに乗り換えたい開発者

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。


↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
第1章 最初のKotlinアプリケーション
第2章 変数と定数と型
第3章 条件文
第4章 関数
第5章 無名関数と関数の型
第6章 null安全と例外
第7章 文字列
第8章 数
第9章 標準関数
第10章 リストとセット
第11章 マップ
第12章 クラス定義
第13章 初期化
第14章 継承
第15章 オブジェクト
第16章 インターフェイスと抽象クラス
第17章 ジェネリクス
第18章 エクステンション
第19章 関数型プログラミングの基礎
第20章 Javaとの相互運用性
第21章 Kotlinで作る最初のAndroidアプリ
第22章 コルーチンの紹介
第23章 終わりに

↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
翻訳が不自然で変な日本語が多い。プログラミング初学者には分かりづらかった…。でも一つのプログラムを一冊で作り上げるのは面白い (参考:YahooShopping)

↓全て表示 ↑少なく表示
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
スキーン,ジョシュ(Skeen,Josh)
Big Nerd Ranchにおけるソフトウェアエンジニア兼インストラクター。Science and Art(クーパー・ユニオン)の上級クラスを卒業後、インタラクティブ・アート向けミドルウェアの開発に従事している。今では世界を股に、JavaやAndroid開発、そしてKotlinの講義を行っている

グリーンハフ,デビッド(Greenhalgh,David)
Big Nerd RanchにおけるAndroidのチームマネージャー兼インストラクター。新しいものを作るのが大好き。ジョージア工科大学のコンピュータサイエンスを卒業。Androidアプリを開発している、あるいは開発講座で指導している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

↓全て表示↑少なく表示
Kotlinプログラミング
発売日 2019/02/14
(2022/11/29 12:04時点)

  

TECHNICAL MASTER はじめてのAndroidアプリ開発 Kotlin編

Android環境でのプログラミングを初めて学ぶ人のための書籍です。
「Androidアプリ開発の基礎を学びたい! 」という人にぴったりの入門書です。
本書は「はじめてのAndroidアプリ開発 第3版 Android Studio 3対応」をベースに改訂したKotlin編となります。Android Studio Arctic Fox(2020.3.1)対応。
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
01 イントロダクション
02 はじめてのAndroidアプリ
03 ビュー開発(基本ウィジェット)
04 ビュー開発(ListView
RecyclerView)
05 ビュー開発(レイアウト&複合ウィジェット)
06 ビュー開発(ダイアログ&メニュー)
07 ビュー開発(応用)
08 インテント
09 データ管理
10 ハードウェアの活用
11 サービス開発&アプリの公開

↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
Androidアプリ開発本の中で一番丁寧に解説されています。Kotlinの知識はある前提なので未経験者は別途学習が必要です。 (参考:YahooShopping)

↓全て表示 ↑少なく表示
読みやすい。
ざっと基本的な事がわかるようになっているので、まず読むのには良いかも。 (参考:楽天)

↓全て表示 ↑少なく表示
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
山田祥寛(ヤマダヨシヒロ)
静岡県榛原町生まれ。一橋大学経済学部卒業後、NECにてシステム企画業務に携わるが、2003年4月に念願かなってフリーライターに転身。Microsoft MVP for Developer Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表。最近では、IT関連技術の取材、講演まで広く手がけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

↓全て表示↑少なく表示

  

Kotlin サーバーサイドプログラミング実践開発

(概要)

プログラミング⾔語「Kotlin」は、Android開発ではすでに広く知られていますが、JVM(Java仮想マシン)で動作するサーバーサイド開発での選択肢としても注目されている言語の一つです。

本書はサーバーサイドの開発者を読者対象とし、Kotlinの基本構⽂とともに、Javaとの親和性が⾼いうえに、Javaよりも安全性が⾼く書きやすいと⾔われる理由を解説します(第1部)。そして実践的な内容としてSpring Bootを使い、データベースの検索系/更新系機能や認証/認可機能などを実装したWebアプリケーションを構築します(第2部)。加えて、従来型の案件だけでなく新規プロダクトへの⾜がかりにもなるよう、gRPCやKtorなどといった⽐較的新しい技術との組み合わせ⽅をフォローします(第3部)。「実践開発」という書名のとおり、プロダクトの開発でKotlinを導入する際に役立てられる内容です。


(こんな方におすすめ)

・新しいプロダクトのサーバーサイド技術を選定する中で、Kotlinを検討している方(Javaプログラミングの知識は前提としない)

・Javaでサーバサイド開発をしているが、より保守性の高い、安全なコードに変えていきたいと感じている方


(目次)

【第1部 Kotlin入門】

第1章 Kotlinをお勧めする理由

  1. なぜKotlinが誕生したのか?

  2. Kotlinでなにを作れるのか?〜サーバーサイドでの利⽤意義

  3. コードの安全性を高めるKotlinの型とNull非許容/許容

  4. 環境構築と最初のプログラムの実行

  5. Kotlinの基本構文

第2章 様々なKotlinの機能

  1. if、when文を式として扱いコードをシンプルにできる

  2. プロパティの定義でアクセサメソッド(getter、setter)が不要になる

  3. データクラスでボイラープレートを減らせる

  4. デフォルト引数と名前付き引数で関数呼び出しをシンプルにできる

  5. 関数型と⾼階関数、タイプエイリアスでロジックを再利用しやすくできる

  6. 拡張関数で柔軟にロジックを追加できる

  7. スコープ関数でオブジェクトへの処理をシンプルにできる

  8. 演算子オーバーロードでクラスに対する演算子の処理を実装できる

  9. デリゲートで冗長な処理を委譲できる

  10. 充実したコレクションライブラリでコレクションに対する処理をシンプルにできる

  11. コルーチンで非同期処理が実装できる

第3章 JavaとKotlinの相互互換が既存の資産を生かす

  1. Javaのコードを呼び出す

  2. Javaのライブラリを呼び出す

  3. Javaのクラスを継承してKotlinで実装する

  4. Javaと相互呼び出しする際の特殊な例

  5. JavaのコードをKotlinのコードへ変換する

【第2部 Kotlinでのサーバーサイド開発】

第4章 Webアプリケーション開発の基盤となるSpring Bootを導入する

  1. Spring Bootの導入

  2. Spring BootでのREST APIの実装

  3. Spring FrameworkのDIを使用する

第5章 O/Rマッパーを使用してデータベースへ接続する

  1. MyBatisとは?

  2. DockerでMySQLの環境構築

  3. MyBatisの導入

  4. MyBatisでCRUDを作成する

  5. Spring BootからMyBatisを使用する

第6章 Spring BootとMyBatisで書籍管理システムのWebアプリケーションを開発する

  1. 書籍管理システムの仕様

  2. アプリケーションの構成

  3. プロジェクトの環境構築

  4. 検索系機能(一覧取得、詳細取得)のAPI実装

  5. 更新系機能(登録、更新、削除)のAPI実装

第7章 書籍管理システムの機能を拡充する

  1. Spring Securityでユーザー認証、認可の機構を実装する

  2. 貸出、返却機能のAPI実装

  3. Spring AOPでログの出力

第8章 JUnitで単体テストを実装する

  1. JUnitの導入

  2. JUnitでWebアプリケーションの単体テスト

【第3部 Kotlinで色々なフレームワークを使ってみる】

第9章 高速な通信フレームワーク gRPC

  1. gRPCとは?

  2. gRPCの導入

  3. Spring BootでgRPCのKotlinサーバーサイドプログラムを実装

第10章 Kotlin製のWebフレームワーク Ktor

  1. Ktorとは?

  2. Ktorの導入

  3. REST APIの実装

  4. 認証機構の実装

第11章 Kotlin製のO/Rマッパー Exposed

  1. Exposedとは?

  2. Exposedの導入

  3. DSLとDAOそれぞれの実装方法

  4. DAOでCRUDを作成する

第12章 Kotlin製のテスティングフレームワーク Kotest、MockK

  1. Kotestとは?

  2. Kotestの導入

  3. いくつかのコーディングスタイル(Spec)で単体テストを書く

  4. データ駆動テストを使う

  5. MockKを使用してモック化する

↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
【第1部 Kotlin入門】
■第1章 Kotlinをお勧めする理由
1. なぜKotlinが誕生したのか?
2. Kotlinでなにを作れるのか?~サーバーサイドでの利用意義
3. コードの安全性を高めるKotlinの型とNull非許容/許容
4. 環境構築と最初のプログラムの実行
5. Kotlinの基本構文
■第2章 様々なKotlinの機能
1. if、when文を式として扱いコードをシンプルにできる
2. プロパティの定義でアクセサメソッド(getter、setter)が不要になる
3. データクラスでボイラープレートを減らせる
4. デフォルト引数と名前付き引数で関数呼び出しをシンプルにできる
5. 関数型と高階関数、タイプエイリアスでロジックを再利用しやすくできる
6. 拡張関数で柔軟にロジックを追加できる
7. スコープ関数でオブジェクトへの処理をシンプルにできる
8. 演算子オーバーロードでクラスに対する演算子の処理を実装できる
9. デリゲートで冗長な処理を委譲できる
10. 充実したコレクションライブラリでコレクションに対する処理をシンプルにできる
11. コルーチンで非同期処理が実装できる
■第3章 JavaとKotlinの相互互換が既存の資産を生かす
1. Javaのコードを呼び出す
2. Javaのライブラリを呼び出す
3. Javaのクラスを継承してKotlinで実装する
4. Javaと相互呼び出しする際の特殊な例
5. JavaのコードをKotlinのコードへ変換する
【第2部 Kotlinでのサーバーサイド開発】
■第4章 Webアプリケーション開発の基盤となるSpring Bootを導入する
1. Spring Bootの導入
2. Spring BootでのREST APIの実装
3. Spring FrameworkのDIを使用する
■第5章 O/Rマッパーを使用してデータベースへ接続する
1. MyBatisとは?
2. DockerでMySQLの環境構築
3. MyBatisの導入
4. MyBatisでCRUDを作成する
5. Spring BootからMyBatisを使用する
■第6章 Spring BootとMyBatisで書籍管理システムのWebアプリケーションを開発する
1. 書籍管理システムの仕様
2. アプリケーションの構成
3. プロジェクトの環境構築
4. 検索系機能(一覧取得、詳細取得)のAPI実装
5. 更新系機能(登録、更新、削除)のAPI実装
■第7章 書籍管理システムの機能を拡充する
1. Spring Securityでユーザー認証、認可の機構を実装する
2. 貸出、返却機能のAPI実装
3. Spring AOPでログの出力
■第8章 JUnitで単体テストを実装する
1. JUnitの導入
2. JUnitでWebアプリケーションの単体テスト
【第3部 Kotlinで色々なフレームワークを使ってみる】
■第9章 高速な通信フレームワーク gRPC
1. gRPCとは?
2. gRPCの導入
3. Spring BootでgRPCのKotlinサーバーサイドプログラムを実装
■第10章 Kotlin製のWebフレームワーク Ktor
1. Ktorとは?
2. Ktorの導入
3. REST APIの実装
4. 認証機構の実装
■第11章 Kotlin製のO/Rマッパー Exposed
1. Exposedとは?
2. Exposedの導入
3. DSLとDAOそれぞれの実装方法
4. DAOでCRUDを作成する
■第12章 Kotlin製のテスティングフレームワーク Kotest、MockK
1. Kotestとは?
2. Kotestの導入
3. いくつかのコーディングスタイル(Spec)で単体テストを書く
4. データ駆動テストを使う
5. MockKを使用してモック化する

↓全て表示↑少なく表示
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴

著:竹端 尚人
竹端 尚人(たけはた なおと)

SESでいくつかのSIerやWeb系ベンチャー企業での開発を経験した後、2014年に株式会社サイバーエージェントのグループ会社である株式会社アプリボットに入社。そこでサーバーサイドKotlinでのプロダクト開発、運用に携わる。現在はフリーランスエンジニアとして活動。また、勉強会の開催などを中心に活動する、Kotlin好きが集うコミュニティ「Kotlin愛好会」に運営メンバーとして携わる。

モバイルゲーム開発の経験を多く持ち、KotlinやJavaでのサーバーサイド開発を得意とする。過去にサーバーサイドKotlinについての内容で、国内最大級のゲーム開発者向けカンファレンスである「CEDEC」での登壇(2018、2019)、雑誌Software Designで短期連載の執筆(2019年2月号~4月号)などを行っている。

Twitter:@n_takehata
ブログ :https://blog.takehata-engineer.com/


↓全て表示↑少なく表示

  

やさしいKotlin入門

やさしいKotlin入門
(著)英一, 野崎
発売日 2018/05/10
総合評価
(4.1)
(2022/11/29 12:04時点)
 
目次
Try Kotlinでプログラムを実行してみよう
Kotlinのソースコード
変数
数値型の変数
文字と文字列
真偽(Boolean)
論理演算
変数の型変換
変数の値を更新
範囲(Range)〔ほか〕
Users Voice
タイトル通り、やさしかったkotlin 入門。
何らかのプログラムが出来る人ならほとんど飛ばし読み出来てしまうくらいの内容。またこの本の最後に書いてあるが、全機能を網羅しているというわけではない。
それでもkotlin を知らないのであればざっと読んでおけば、巷のサンプルソースなどはそれなりに理解できるようにはなると思われる。
個人的には、半分くらいは飛ばしたが、ラムダ式やスマートキャストあたりの理解が出来たので良しとする。
すでに一つでも開発言語を学んでいるのであれば価格はちょっと見合わないかも。 (参考:honto)

↓全て表示 ↑少なく表示
タイトル通り、やさしかったkotlin 入門。
何らかのプログラムが出来る人ならほとんど飛ばし読み出来てしまうくらいの内容。またこの本の最後に書いてあるが、全機能を網羅しているというわけではない。
それでもkotlin を知らないのであればざっと読んでおけば、巷のサンプルソースなどはそれなりに理解できるようにはなると思われる。

個人的には、半分くらいは飛ばしたが、ラムダ式やスマートキャストあたりの理解が出来たので良しとする。

すでに一つでも開発言語を学んでいるのであれば価格はちょっと見合わないかも。 (参考:楽天)

↓全て表示 ↑少なく表示
本当の初心者にもとてもやさしい内容です。基本的な内容と、Kotlinの文法が説明されています。
この本を読めば、androidのアプリが作れるというものではありませんが、Kotlinの勉強用には良いです。 (参考:楽天)

↓全て表示 ↑少なく表示
著者略歴
野崎英一(ノザキエイイチ)
プログラマ。ソフトウェアベンダーSoftCommu代表。CAD/CAM関連の事業を行うソフトウェアメーカーで開発業務に携わり、開発部部長、執行役員を経て2015年に独立。アプリ開発、人材教育、企業研修、コンサルティング業務といった分野で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
やさしいKotlin入門
発売日 2018/05/10
(2022/11/29 12:04時点)

  

Android Jetpackプログラミング Android Studio 4 + Kotlin対応

Androidアプリの開発環境「Android Studio 4.0」以上向けの新・高機能ライブラリ群「Jetpack」の中級開発者向けハンズオン解説書がついに登場! 本書は、Jetpackのポイントになる機能をピックアップし、ハンズオン形式で例題のミニプログラムを次々に作って学びます。巻末には「追補 Kotlin基礎文法入門」を収録しているので、kotlinに不慣れな方でも大丈夫です! 今後のAndroid開発に不可欠な技術Jetpackをいち早く学びましょう。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
■第1章 Jetpack開発の基本
1-1 Android Studioの準備
1-2 プロジェクトの作成
1-3 アクティビティの基本
1-4 スタイルとテーマ
■第2章 Composeによる開発
2-1 Composeの基本
2-2 ComposeのUIをマスターする
2-3 Canvasによるグラフィックの描画
■第3章 データ管理
3-1 ビューモデルの活用
3-2 データバインディング
3-3 データの監視と更新
3-4 バインディングとカスタムダイアログ
■第4章 フラグメントとナビゲーション
4-1 フラグメント
4-2 フラグメントのデータ管理
4-3 ナビゲーション
4-4 ナビゲーションを活用する
■第5章 Roomによるデータベースアクセス
5-1 Roomによるデータベースアクセス
5-2 Roomを使いこなす
5-3 ビューモデルの連携とFlowable
5-4 エンティティのリレーション
■第6章 Retrofit、Slice、CameraX
6-1 Retrofitによるネットワークアクセス
6-2 スライス(Slice)の利用
6-3 CameraXによるカメラの利用
■追補 Kotlin基礎文法入門
A-1 Kotlinの基礎文法
A-2 関数からクラスへ

↓全て表示↑少なく表示
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
著者略歴

著:掌田 津耶乃
日本初のMac 専門月刊誌『Mac+』の頃から主にMac 系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以後、Mac、Windows、Web、Android、iPhoneとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける。
■近著
『Ruby on Rails 6 超入門』
『PHPフレームワーク Laravel 入門 第2 版』
『C#フレームワーク ASP.NET Core3入門』
『Web 開発のためのMySQL 超入門』


↓全て表示↑少なく表示

  

作ればわかる!Androidプログラミング Kotlin対応 10の実践サンプルで学ぶAndroidアプリ開発入門

「習うより慣れろ」でAndroidアプリを作ることからはじめよう!
作って学ぶAndroidアプリ開発入門の決定版がKotlin言語に対応

本書は、Android SDKとAndroid Studioを利用して、実際にアプリを作りながら、Androidアプリ開発の基礎知識や実践的なプログラミング方法を学ぶ書籍です。第4版までの「習うより慣れろ」「作って楽しい」というコンセプトはそのままに、Kotlin言語でAndroidアプリを作成します。

ハイ&ローゲームや名刺代わりに使えるアプリ、加速度センサーを使った和室専用侵入者検知アプリ、MediaPlayerによる音声再生を活用した盗難防止アラーム、方位センサーを使ったゲーム、血圧を記録するアプリ、地図を活用したメモアプリなど、特徴的で楽しい10のサンプルプログラムを作ります。

これらを作ることで、アクティビティやインテント、イベントリスナー、ConstraintLayout、UI部品(TextView/Button/ImageViewなど)の使い方といったAndroidアプリ開発で必要な基礎知識から、SurfaceViewによる描画、プリファレンスによる情報の記録、センサーやRealmデータベースの活用といった実践的なプログラミング方法まで習得できます。

「とにかくなにか作りたい」「アプリを作りたいけどなにからはじめればいいのかよくわからない」「アプリを作りながらプログラミングのコツをおぼえたい」という方におすすめの一冊です。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。


↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
第1章 アプリを作るための準備
 1.1 Androidってなんだろう?
 1.2 Android Studioの動作環境
 1.3 Android Studioのインストール — Windowsの場合
 1.4 Android Studioのインストール — Macの場合
第2章 はじめてのアプリ作成
 2.1 プロジェクトを作成してみよう
 2.2 レイアウトエディタを使ってみよう
 2.3 作るアプリ
 2.4 エミュレータでアプリを実行しよう
第3章 Kotlin入門
 3.1 Kotlinの特徴
 3.2 Kotlinの学習環境
 3.3 変数と基本データ型
 3.4 配列とコレクション
 3.5 制御構造
 3.6 関数
 3.7 クラス
 3.8 SAM変換
 3.9 スコープ関数
第4章 ハイ&ローゲーム
 4.1 作るアプリ
 4.2 レイアウトエディタで画面を作る
 4.3 プログラムを作成する
 4.4 アクティビティとライフサイクル
第5章 名刺切らしてまして
 5.1 作るアプリ
 5.2 画面の向きを固定する
 5.3 いろいろなEditText —— 編集画面を作る
 5.4 共有プリファレンスによるデータ保存
 5.5 オプションメニューとインテント —— 名刺画面を作る
 5.6 実機で実行しよう
第6章 ご飯なんにする?
 6.1 作るアプリ
 6.2 さまざまな画像を利用する
 6.3 オプションメニューの階層化
 6.4 コンテキストメニューと暗黙のインテント
第7章 和室に入ったのだ~れ?
 7.1 作るアプリ
 7.2 Android端末に搭載されているセンサーを調べる
 7.3 加速度センサーを使う
 7.4 スマホが倒れたら、カメラのLEDを点灯させる
 7.5 サービス化する
第8章 盗難防止アラーム
 8.1 作るアプリ
 8.2 ボイスレコーダーなどで録音した音声を使う
 8.3 振動したら、音声を再生するサービスを作る
第9章 ブラックホールを避けろ!
 9.1 作るアプリ
 9.2 加速度と地磁気を使う方位センサー
 9.3 方位センサーをゲームに活用する
第10章 若くても血圧は記録せよ
 10.1 作るアプリ
 10.2 RecyclerViewを配置する
 10.3 Realmを使う
 10.4 RecyclerViewで一覧表示する
第11章 メモメモタイム
 11.1 作るアプリ
 11.2 Googleマップの表示
 11.3 GPSから位置情報を取得する
 11.4 メモメモタイムを作る
 11.5 Realmデータベースに記録する
第12章 わたしはウクレレ
 12.1 作るアプリ
 12.2 SurfaceViewにウクレレのフレットと弦を描画する
 12.3 タッチイベントで音を鳴らす

↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
Android studioのインストール方法やkotlin入門は分かり易く書かれていると感じました。 前書きにもある様に、とにかくAndroidアプリを作りたい人は、サンプルプログラムを入力すれば学べると思います。 ただ、プログラミングの基礎が無い人が直ぐに理解するのは難しそうです。 個人的には、他のプログラミング言語を使用しているプログラマーが勉強することが多いと思うので、 VBやVCなどのサンプルプログラムをこう置き換えます、の方が理解し易いと感じました。 (参考:YahooShopping)

↓全て表示 ↑少なく表示
タイトルの通り、簡単なものから複雑なものまで順番に、小さいアプリを作りながらAndroidアプリの開発方法や書き方が学べる。良書。ソースコードもそれほど古くなっていないので(技術書のコードが、時間が経つにつれてそのままでは動かなくなってしまうのは仕方がない)、慣れていない人でもつまづきは少なそう。以前あまり使ったことがなかったConstraintLayoutにも本書で慣れることができた。やっぱりKotlinはコードを書いていて楽しいと改めて実感した次第。 (参考:honto)

↓全て表示 ↑少なく表示
タイトルの通り、簡単なものから複雑なものまで順番に、小さいアプリを作りながらAndroidアプリの開発方法や書き方が学べる。良書。ソースコードもそれほど古くなっていないので(技術書のコードが、時間が経つにつれてそのままでは動かなくなってしまうのは仕方がない)、慣れていない人でもつまづきは少なそう。以前あまり使ったことがなかったConstraintLayoutにも本書で慣れることができた。やっぱりKotlinはコードを書いていて楽しいと改めて実感した次第。 (参考:楽天)

↓全て表示 ↑少なく表示
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
金宏和實(カネヒロカズミ)
1961年生、富山県高岡市出身。関西学院大学卒、第1種情報処理技術者、株式会社イーザー。アプリケーション開発とライター活動をしている。プログラミングを初めて35年経った現在は、プログラミングの楽しさを伝えることをテーマとしている。NPO法人NATで小中学生を相手にロボット・プログラミングを教えたりもしている。平成30年、31年前期富山大学芸術文化学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

↓全て表示↑少なく表示

  

基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないための実践ハ...

好評既刊のKotlin対応版。SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

Android Studioを利用して、アプリ開発の基本手順から、ビュー/アクティビティ、イベント/リスナ、リストビュー/ダイアログ、画面遷移/Intentクラス、オプション/コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、SDKのバージョンが上がっても通用する「Android開発の基礎力」を積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理/Web API連携、メディア再生、バックグラウンド処理/通知機能の利用方法、地図アプリ(やGPS機能)/カメラアプリとの連携、マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○Androidアプリ開発に必要なKotlinの基礎知識やAPI解説など、Androidアプリ開発にあたって最低限あるいは必須の事柄をきちんと説明
○既刊のJava版と全く同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

※本書は、Javaを使っていた既刊『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書』をKotlinに対応させ、さらに最新の環境(Android Studio 3.4, Android OS 9.0 pie)に対応させて書籍化したものです。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。


↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
第1章 Androidアプリ開発環境の作成
 1.1 Androidのキソ知識
 1.2 Android Studioのインストール
第2章 はじめてのAndroidアプリ作成
 2.1 はじめてのAndroidプロジェクト
 2.2 AVDの準備
 2.3 アプリの起動
 2.4 Android Studioの画面構成とプロジェクトのファイル構成
 2.5 Androidアプリ開発の基本手順
第3章 ビューとアクティビティ
 3.1 ビューの基礎知識
 3.2 画面部品をもう1つ追加する
 3.3 レイアウトエディタのデザインモード
 3.4 デザインモードで部品を追加してみる
 3.5 LinearLayoutで部品を整列する
 3.6 他のビュー部品─ラジオボタン/選択ボックス/リスト
第4章 イベントとリスナ
 4.1 アプリ起動時に実行されるメソッド
 4.2 イベントリスナ
 4.3 ボタンをもう1つ追加してみる
第5章 リストビューとダイアログ
 5.1 リストタップのイベントリスナ
 5.2 アクティビティ中でリストデータを生成する
 5.3 ダイアログを表示する
第6章 ConstraintLayout
 6.1 ConstraintLayout
 6.2 制約の設定には制約ハンドルを使う
 6.3 ConstraintLayoutにおける3種類のlayout_width/height
 6.4 横並びとベースライン
 6.5 ガイドラインを利用する
 6.6 チェイン機能を使ってみる
第7章 画面遷移とIntentクラス
 7.1 2行のリストとSimpleAdapter
 7.2 Androidの画面遷移
 7.3 アクティビティのライフサイクル
第8章 オプションメニューとコンテキストメニュー
 8.1 リストビューのカスタマイズ
 8.2 オプションメニュー
 8.3 戻るメニュー
 8.4 コンテキストメニュー
第9章 フラグメント
 9.1 フラグメント
 9.2 スマホサイズのメニューリスト画面のフラグメント化
 9.3 スマホサイズの注文完了画面のフラグメント化
 9.4 タブレットサイズ画面を作成する
 9.5 注文完了フラグメントのタブレット対応
第10章 データベースアクセス
 10.1 Androidのデータ保存
 10.2 Androidのデータベース利用手順
第11章 非同期処理とWeb API連携
 11.1 AndroidのWeb連携
 11.2 非同期処理
 11.3 AsyncTask
 11.4 HTTP接続
第12章 メディア再生
 12.1 音声ファイルの再生
 12.2 戻る・進むボタン
 12.3 リピート再生
第13章 バックグラウンド処理と通知機能
 13.1 サービス
 13.2 通知
 13.3 通知からアクティビティを起動する
第14章 地図アプリとの連携とGPS機能の利用
 14.1 暗黙的インテント
 14.2 緯度と経度指定で地図アプリを起動するURI
 14.3 GPS機能の利用
 14.4 GPS利用の許可設定
第15章 カメラアプリとの連携
 15.1 カメラ機能の利用
 15.2 ストレージ経由での連携
第16章 マテリアルデザイン
 16.1 マテリアルデザイン
 16.2 ScrollView
 16.3 アクションバーより柔軟なツールバー
 16.4 ツールバーのスクロール連動
 16.5 CollapsingToolbarLayoutの導入
 16.6 CollapsingToolbarLayoutにタイトルを設定する
 16.7 FloatingActionButton(FAB)
 16.8 Scrolling Activity
第17章 リサイクラービュー
 17.1 リストビューの限界
 17.2 リサイクラービューの使い方
 17.3 区切り線とリスナ設定

↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
2020年3月現在時点で数少ないkotlinに対応したAndroidアプリ開発の手引書です。
全17章のうち、1~13章, 16,17章の一部まで読んだ時点でのレビューを記載します。
私はAndroidアプリの開発経験やkotlinの使用経験はありませんが、仕事で使用するため事前学習用に購入しました。
そんな未経験者にはおすすめの書籍です。書籍に挙げられた各機能について全てのソースコードや各コードの意味、キャプチャ画像も記載されています。公式のドキュメント(Android developers)の解説も非常に豊富です。しかしこの書籍のようにコンパクトながらも体系的にまとめられているため、取っ掛かりには進めやすいと感じます。
ただしこの書籍のレベルは少し高いかもしれません。開発環境から各機能の説明まで丁寧に解説されていますが、特にその機能説明については入門書レベルではないと思います。これはkotlin(もしくは何らかのオブジェクト指向言語)を理解していれば、あまり躓くことなく進めて理解できると思います。これについては、この書籍の本筋とは異なるため、事前知識として必要かと思います。
記載された情報については、一部古いものが含まれています。情報技術の進歩は早いため、こればかりは致し方ありません。実行してみて上手くいかないならば、ググるのが定石ですね。
具体的に挙げると、16章に記載されているAndroid supportライブラリは、今後AndroidXに移行されます。(あえてAndroid supportライブラリを使うにしても、SDKManagerの一覧にはありませんし、Gradleでこのパッケージをインストールしようとすると、「差し控えよ」とお (参考:honto)

↓全て表示 ↑少なく表示
積ん読だった本を引っ張り出して1週間で読了。良書。直前に読んだ、金宏和實『作ればわかる! Androidプログラミング』よりは少し対象レベルが上かな。ConstraintLayoutではなくあえてLinearLayoutを使っている点とか、デザインモードを使わずあえてコードで書いている点とか。愛のムチか。各画面部品の配置が分かりやすいように色を付けているのは親切設計。サブタイトルの通り「基礎&応用力」が「しっかり育成」されたように思う。 (参考:honto)

↓全て表示 ↑少なく表示
2020年3月現在時点で数少ないkotlinに対応したAndroidアプリ開発の手引書です。
全17章のうち、1~13章, 16,17章の一部まで読んだ時点でのレビューを記載します。

私はAndroidアプリの開発経験やkotlinの使用経験はありませんが、仕事で使用するため事前学習用に購入しました。
そんな未経験者にはおすすめの書籍です。書籍に挙げられた各機能について全てのソースコードや各コードの意味、キャプチャ画像も記載されています。公式のドキュメント(Android developers)の解説も非常に豊富です。しかしこの書籍のようにコンパクトながらも体系的にまとめられているため、取っ掛かりには進めやすいと感じます。

ただしこの書籍のレベルは少し高いかもしれません。開発環境から各機能の説明まで丁寧に解説されていますが、特にその機能説明については入門書レベルではないと思います。これはkotlin(もしくは何らかのオブジェクト指向言語)を理解していれば、あまり躓くことなく進めて理解できると思います。これについては、この書籍の本筋とは異なるため、事前知識として必要かと思います。

記載された情報については、一部古いものが含まれています。情報技術の進歩は早いため、こればかりは致し方ありません。実行してみて上手くいかないならば、ググるのが定石ですね。
具体的に挙げると、16章に記載されているAndroid supportライブラリは、今後AndroidXに移行されます。(あえてAndroid supportライブラリを使うにしても、SDKManagerの一覧にはありませんし、Gradleでこのパッケージをインストールしようとすると、「差し控えよ」とお (参考:楽天)

↓全て表示 ↑少なく表示
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
齊藤新三(サイトウシンゾウ)
WINGSプロジェクト所属のテクニカルライター。Web系製作会社のシステム部門、SI会社を経てフリーランスとして独立。屋号はSarva(サルヴァ)。Webシステムの設計からプログラミング、さらには、Android開発までこなす。HAL大阪の非常勤講師を兼務

山田祥寛(ヤマダヨシヒロ)
フリーライター。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

↓全て表示↑少なく表示

  

基礎からわかる Kotlin

基礎からわかる Kotlin
(著)富田健二
発売日 2021/05/18
総合評価
(3.7)
(2022/11/29 12:04時点)
本書ではKotlinの概要、文法、機能を丁寧に解説しています。後半の章ではフレームワークのKtorについても詳しく解説しています。

【この本の対象者】
 主に次のような方を対象にします。
・Kotlinを基礎から学びたい
・Ktorを用いてアプリケーション開発をしたい
・Kotlinの最新情報をキャッチアップしたい
・Kotlinでサーバーサイドのアプリケーションを開発したい

 本書を完了すると、Kotlinの基本的な基盤が整います。経験豊富なプログラマーであれば、CHAPTER 01とCHAPTER 02をスキップして、CHAPTER 03から進むことができます。

 逆に次のような方には向かない内容となっています。
・Kotlin Multiplatform、Kotlin Native、Kotlin/JS、Android、Desktopなどのより詳細な開発について学習したい
・Kotlinのフロントエンドの開発について学習したい

 本書は、Kotlin 1.4をターゲットにしています。Kotlinのリリースサイクルは、半年ごとに機能リリースする予定なので、最新情報はKotlin公式ドキュメントを参照してください。

【序文より】
 世の中にはたくさんのプログラミング言語がありますが、Kotlinは最近開発された言語であり、プログラミング言語が抱えていた課題を多く解決されます。本書では、Kotlin初心者の方でもプログラミングを楽しんでもらえるように構成されています。

 Kotlinは、さまざまな開発環境で利用可能で、Android、フロントエンド、サーバーサイド、デスクトップなど、幅広くサポートしています。本書では、すべてに共通するKotlinの言語機能から、クライアント/サーバサイドフレームワークであるKtorについて学習できるように構成されています。

 この本を手に取ってもらってKotlinのプログラミングやKtorでの開発についてマスターしてください。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
CHAPTER 01 Kotlinの概要
CHAPTER 02 Kotlinの文法
CHAPTER 03 Kotlinの特徴的な機能
CHAPTER 04 Ktorとは
CHAPTER 05 Ktorによるアプリケーションの作成
Users Voice
Androidアプリを開発するためにKotlinの知識を身につけたかったので購入しました。説明が簡潔なのでテンポよく読み進められました。 (参考:YahooShopping)

↓全て表示 ↑少なく表示
タイトル通り、やさしかったkotlin 入門。
何らかのプログラムが出来る人ならほとんど飛ばし読み出来てしまうくらいの内容。またこの本の最後に書いてあるが、全機能を網羅しているというわけではない。
それでもkotlin を知らないのであればざっと読んでおけば、巷のサンプルソースなどはそれなりに理解できるようにはなると思われる。

個人的には、半分くらいは飛ばしたが、ラムダ式やスマートキャストあたりの理解が出来たので良しとする。

すでに一つでも開発言語を学んでいるのであれば価格はちょっと見合わないかも。 (参考:楽天)

↓全て表示 ↑少なく表示
本当の初心者にもとてもやさしい内容です。基本的な内容と、Kotlinの文法が説明されています。
この本を読めば、androidのアプリが作れるというものではありませんが、Kotlinの勉強用には良いです。 (参考:楽天)

↓全て表示 ↑少なく表示
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
著者略歴
富田健二(トミタケンジ)
コネヒト株式会社所属のAndroidエンジニア。ママの一歩を支えるアプリ「ママリ」のAndroidアプリ開発を担当する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
基礎からわかる Kotlin
発売日 2021/05/18
(2022/11/29 12:04時点)

   

Kotlinの本 最新・高評価のおすすめの5冊

以下が「Kotlinの本」最新・高評価のおすすめの5冊詳細です。

(2022/11/29 12:00 更新)
Rank製品価格
1
TECHNICAL MASTER はじめてのAndroidアプリ開発 Kotlin編
発売日 2021/11/30
山田祥寛 (秀和システム)
総合評価
(4.4)
3,520円
(+106pt)
2,851円
3,168円
3,520円
2
Kotlin サーバーサイドプログラミング実践開発
発売日 2021/04/09
竹端 尚人 (技術評論社)
総合評価
(4.3)
3,608円
(+108pt)
3,428円
3,608円
2,660円
3
3,135円
1,568円
3,135円
4
3,135円
1,568円
3,135円
3,135円
5
4,166円
2,822円
3,135円
1,320円
 

TECHNICAL MASTER はじめてのAndroidアプリ開発 Kotlin編

Android環境でのプログラミングを初めて学ぶ人のための書籍です。
「Androidアプリ開発の基礎を学びたい! 」という人にぴったりの入門書です。
本書は「はじめてのAndroidアプリ開発 第3版 Android Studio 3対応」をベースに改訂したKotlin編となります。Android Studio Arctic Fox(2020.3.1)対応。
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
01 イントロダクション
02 はじめてのAndroidアプリ
03 ビュー開発(基本ウィジェット)
04 ビュー開発(ListView
RecyclerView)
05 ビュー開発(レイアウト&複合ウィジェット)
06 ビュー開発(ダイアログ&メニュー)
07 ビュー開発(応用)
08 インテント
09 データ管理
10 ハードウェアの活用
11 サービス開発&アプリの公開

↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
Androidアプリ開発本の中で一番丁寧に解説されています。Kotlinの知識はある前提なので未経験者は別途学習が必要です。 (参考:YahooShopping)

↓全て表示 ↑少なく表示
読みやすい。
ざっと基本的な事がわかるようになっているので、まず読むのには良いかも。 (参考:楽天)

↓全て表示 ↑少なく表示
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
山田祥寛(ヤマダヨシヒロ)
静岡県榛原町生まれ。一橋大学経済学部卒業後、NECにてシステム企画業務に携わるが、2003年4月に念願かなってフリーライターに転身。Microsoft MVP for Developer Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表。最近では、IT関連技術の取材、講演まで広く手がけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

↓全て表示↑少なく表示

  

Kotlin サーバーサイドプログラミング実践開発

(概要)

プログラミング⾔語「Kotlin」は、Android開発ではすでに広く知られていますが、JVM(Java仮想マシン)で動作するサーバーサイド開発での選択肢としても注目されている言語の一つです。

本書はサーバーサイドの開発者を読者対象とし、Kotlinの基本構⽂とともに、Javaとの親和性が⾼いうえに、Javaよりも安全性が⾼く書きやすいと⾔われる理由を解説します(第1部)。そして実践的な内容としてSpring Bootを使い、データベースの検索系/更新系機能や認証/認可機能などを実装したWebアプリケーションを構築します(第2部)。加えて、従来型の案件だけでなく新規プロダクトへの⾜がかりにもなるよう、gRPCやKtorなどといった⽐較的新しい技術との組み合わせ⽅をフォローします(第3部)。「実践開発」という書名のとおり、プロダクトの開発でKotlinを導入する際に役立てられる内容です。


(こんな方におすすめ)

・新しいプロダクトのサーバーサイド技術を選定する中で、Kotlinを検討している方(Javaプログラミングの知識は前提としない)

・Javaでサーバサイド開発をしているが、より保守性の高い、安全なコードに変えていきたいと感じている方


(目次)

【第1部 Kotlin入門】

第1章 Kotlinをお勧めする理由

  1. なぜKotlinが誕生したのか?

  2. Kotlinでなにを作れるのか?〜サーバーサイドでの利⽤意義

  3. コードの安全性を高めるKotlinの型とNull非許容/許容

  4. 環境構築と最初のプログラムの実行

  5. Kotlinの基本構文

第2章 様々なKotlinの機能

  1. if、when文を式として扱いコードをシンプルにできる

  2. プロパティの定義でアクセサメソッド(getter、setter)が不要になる

  3. データクラスでボイラープレートを減らせる

  4. デフォルト引数と名前付き引数で関数呼び出しをシンプルにできる

  5. 関数型と⾼階関数、タイプエイリアスでロジックを再利用しやすくできる

  6. 拡張関数で柔軟にロジックを追加できる

  7. スコープ関数でオブジェクトへの処理をシンプルにできる

  8. 演算子オーバーロードでクラスに対する演算子の処理を実装できる

  9. デリゲートで冗長な処理を委譲できる

  10. 充実したコレクションライブラリでコレクションに対する処理をシンプルにできる

  11. コルーチンで非同期処理が実装できる

第3章 JavaとKotlinの相互互換が既存の資産を生かす

  1. Javaのコードを呼び出す

  2. Javaのライブラリを呼び出す

  3. Javaのクラスを継承してKotlinで実装する

  4. Javaと相互呼び出しする際の特殊な例

  5. JavaのコードをKotlinのコードへ変換する

【第2部 Kotlinでのサーバーサイド開発】

第4章 Webアプリケーション開発の基盤となるSpring Bootを導入する

  1. Spring Bootの導入

  2. Spring BootでのREST APIの実装

  3. Spring FrameworkのDIを使用する

第5章 O/Rマッパーを使用してデータベースへ接続する

  1. MyBatisとは?

  2. DockerでMySQLの環境構築

  3. MyBatisの導入

  4. MyBatisでCRUDを作成する

  5. Spring BootからMyBatisを使用する

第6章 Spring BootとMyBatisで書籍管理システムのWebアプリケーションを開発する

  1. 書籍管理システムの仕様

  2. アプリケーションの構成

  3. プロジェクトの環境構築

  4. 検索系機能(一覧取得、詳細取得)のAPI実装

  5. 更新系機能(登録、更新、削除)のAPI実装

第7章 書籍管理システムの機能を拡充する

  1. Spring Securityでユーザー認証、認可の機構を実装する

  2. 貸出、返却機能のAPI実装

  3. Spring AOPでログの出力

第8章 JUnitで単体テストを実装する

  1. JUnitの導入

  2. JUnitでWebアプリケーションの単体テスト

【第3部 Kotlinで色々なフレームワークを使ってみる】

第9章 高速な通信フレームワーク gRPC

  1. gRPCとは?

  2. gRPCの導入

  3. Spring BootでgRPCのKotlinサーバーサイドプログラムを実装

第10章 Kotlin製のWebフレームワーク Ktor

  1. Ktorとは?

  2. Ktorの導入

  3. REST APIの実装

  4. 認証機構の実装

第11章 Kotlin製のO/Rマッパー Exposed

  1. Exposedとは?

  2. Exposedの導入

  3. DSLとDAOそれぞれの実装方法

  4. DAOでCRUDを作成する

第12章 Kotlin製のテスティングフレームワーク Kotest、MockK

  1. Kotestとは?

  2. Kotestの導入

  3. いくつかのコーディングスタイル(Spec)で単体テストを書く

  4. データ駆動テストを使う

  5. MockKを使用してモック化する

↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
【第1部 Kotlin入門】
■第1章 Kotlinをお勧めする理由
1. なぜKotlinが誕生したのか?
2. Kotlinでなにを作れるのか?~サーバーサイドでの利用意義
3. コードの安全性を高めるKotlinの型とNull非許容/許容
4. 環境構築と最初のプログラムの実行
5. Kotlinの基本構文
■第2章 様々なKotlinの機能
1. if、when文を式として扱いコードをシンプルにできる
2. プロパティの定義でアクセサメソッド(getter、setter)が不要になる
3. データクラスでボイラープレートを減らせる
4. デフォルト引数と名前付き引数で関数呼び出しをシンプルにできる
5. 関数型と高階関数、タイプエイリアスでロジックを再利用しやすくできる
6. 拡張関数で柔軟にロジックを追加できる
7. スコープ関数でオブジェクトへの処理をシンプルにできる
8. 演算子オーバーロードでクラスに対する演算子の処理を実装できる
9. デリゲートで冗長な処理を委譲できる
10. 充実したコレクションライブラリでコレクションに対する処理をシンプルにできる
11. コルーチンで非同期処理が実装できる
■第3章 JavaとKotlinの相互互換が既存の資産を生かす
1. Javaのコードを呼び出す
2. Javaのライブラリを呼び出す
3. Javaのクラスを継承してKotlinで実装する
4. Javaと相互呼び出しする際の特殊な例
5. JavaのコードをKotlinのコードへ変換する
【第2部 Kotlinでのサーバーサイド開発】
■第4章 Webアプリケーション開発の基盤となるSpring Bootを導入する
1. Spring Bootの導入
2. Spring BootでのREST APIの実装
3. Spring FrameworkのDIを使用する
■第5章 O/Rマッパーを使用してデータベースへ接続する
1. MyBatisとは?
2. DockerでMySQLの環境構築
3. MyBatisの導入
4. MyBatisでCRUDを作成する
5. Spring BootからMyBatisを使用する
■第6章 Spring BootとMyBatisで書籍管理システムのWebアプリケーションを開発する
1. 書籍管理システムの仕様
2. アプリケーションの構成
3. プロジェクトの環境構築
4. 検索系機能(一覧取得、詳細取得)のAPI実装
5. 更新系機能(登録、更新、削除)のAPI実装
■第7章 書籍管理システムの機能を拡充する
1. Spring Securityでユーザー認証、認可の機構を実装する
2. 貸出、返却機能のAPI実装
3. Spring AOPでログの出力
■第8章 JUnitで単体テストを実装する
1. JUnitの導入
2. JUnitでWebアプリケーションの単体テスト
【第3部 Kotlinで色々なフレームワークを使ってみる】
■第9章 高速な通信フレームワーク gRPC
1. gRPCとは?
2. gRPCの導入
3. Spring BootでgRPCのKotlinサーバーサイドプログラムを実装
■第10章 Kotlin製のWebフレームワーク Ktor
1. Ktorとは?
2. Ktorの導入
3. REST APIの実装
4. 認証機構の実装
■第11章 Kotlin製のO/Rマッパー Exposed
1. Exposedとは?
2. Exposedの導入
3. DSLとDAOそれぞれの実装方法
4. DAOでCRUDを作成する
■第12章 Kotlin製のテスティングフレームワーク Kotest、MockK
1. Kotestとは?
2. Kotestの導入
3. いくつかのコーディングスタイル(Spec)で単体テストを書く
4. データ駆動テストを使う
5. MockKを使用してモック化する

↓全て表示↑少なく表示
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴

著:竹端 尚人
竹端 尚人(たけはた なおと)

SESでいくつかのSIerやWeb系ベンチャー企業での開発を経験した後、2014年に株式会社サイバーエージェントのグループ会社である株式会社アプリボットに入社。そこでサーバーサイドKotlinでのプロダクト開発、運用に携わる。現在はフリーランスエンジニアとして活動。また、勉強会の開催などを中心に活動する、Kotlin好きが集うコミュニティ「Kotlin愛好会」に運営メンバーとして携わる。

モバイルゲーム開発の経験を多く持ち、KotlinやJavaでのサーバーサイド開発を得意とする。過去にサーバーサイドKotlinについての内容で、国内最大級のゲーム開発者向けカンファレンスである「CEDEC」での登壇(2018、2019)、雑誌Software Designで短期連載の執筆(2019年2月号~4月号)などを行っている。

Twitter:@n_takehata
ブログ :https://blog.takehata-engineer.com/


↓全て表示↑少なく表示

  

基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...

■好評シリーズのKotlin対応版がリニューアル
SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、
ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
という方におすすめの一冊です。

好評の同シリーズ、
『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応』の
アプリ開発言語はJavaですが、
本書は同じ構成のまま、Kotlinに対応させているため、
KotlinとJavaを読み比べながら学んでいくことも可能です。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく
○既刊のJava版と同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

【前提知識】
○Kotlin言語仕様の基礎的な知識

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次

第1章 Androidアプリ開発環境の作成
1.1 Androidのキソ知識
1.2 Android Studioのインストール

第2章 はじめてのAndroidアプリ作成
2.1 はじめてのAndroidプロジェクト
2.2 AVDの準備
2.3 アプリの起動
2.4 Android Studioの画面構成とプロジェクトのファイル構成
2.5 Androidアプリ開発の基本手順

第3章 ビューとアクティビティ
3.1 ビューの基礎知識
3.2 画面部品をもう1つ追加する
3.3 レイアウトエディタのデザインモード
3.4 デザインモードで部品を追加してみる
3.5 LinearLayoutで部品を整列する
3.6 他のビュー部品―ラジオボタン/選択ボックス/リスト

第4章 イベントとリスナ
4.1 アプリ起動時に実行されるメソッド
4.2 イベントリスナ
4.3 ボタンをもう1つ追加してみる

第5章 リストビューとダイアログ
5.1 リストタップのイベントリスナ
5.2 アクティビティ中でリストデータを生成する
5.3 ダイアログを表示する

第6章 ConstraintLayout
6.1 ConstraintLayout
6.2 制約の設定には制約ハンドルを使う
6.3 ConstraintLayoutにおける3種類のlayout_width/height
6.4 横並びとベースライン
6.5 ガイドラインを利用する
6.6 チェイン機能を使ってみる

第7章 画面遷移とIntentクラス
7.1 2行のリストとSimpleAdapter
7.2 Androidの画面遷移
7.3 アクティビティのライフサイクル

第8章 オプションメニューとコンテキストメニュー
8.1 リストビューのカスタマイズ
8.2 オプションメニュー
8.3 戻るメニュー
8.4 コンテキストメニュー

第9章 フラグメント
9.1 フラグメント
9.2 スマホサイズのメニューリスト画面のフラグメント化
9.3 スマホサイズの注文完了画面のフラグメント化
9.4 タブレットサイズ画面を作成する
9.5 注文完了フラグメントのタブレット対応

第10章 データベースアクセス
10.1 Androidのデータ保存
10.2 Androidのデータベース利用手順

第11章 非同期処理とWeb API連携
11.1 AndroidのWeb連携
11.2 非同期処理
11.3 サンプルアプリの基本部分の作成
11.4 Androidの非同期処理
11.5 HTTP接続
11.6 JSONデータの扱い
11.7 Kotlinコルーチンによる非同期処理

第12章 メディア再生
12.1 音声ファイルの再生
12.2 戻る・進むボタン
12.3 リピート再生

第13章 バックグラウンド処理と通知機能
13.1 サービス
13.2 通知
13.3 通知からアクティビティを起動する

第14章 地図アプリとの連携と位置情報機能の利用
14.1 暗黙的インテント
14.2 緯度と経度の指定で地図アプリを起動するURI
14.3 位置情報機能の利用
14.4 位置情報利用の許可設定

第15章 カメラアプリとの連携
15.1 カメラ機能の利用
15.2 ストレージ経由での連携

第16章 マテリアルデザイン
16.1 マテリアルデザイン
16.2 ScrollView
16.3 アクションバーより柔軟なツールバー
16.4 ツールバーのスクロール連動
16.5 CollapsingToolbarLayoutの導入
16.6 CollapsingToolbarLayoutにタイトルを設定する
16.7 FloatingActionButton(FAB)
16.8 Scrolling Activity

第17章 リサイクラービュー
17.1 リストビューの限界
17.2 リサイクラービューの使い方
17.3 区切り線とリスナ設定


↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
↓全て表示 ↑少なく表示
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
齊藤新三(サイトウシンゾウ)
WINGSプロジェクト所属のテクニカルライター。Web系製作会社のシステム部門、SI会社を経てフリーランスとして独立。屋号はSarva(サルヴァ)。Webシステムの設計からプログラミング、さらには、Android開発までこなす。HAL大阪の非常勤講師を兼務

山田祥寛(ヤマダヨシヒロ)
フリーライター。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

↓全て表示↑少なく表示

  

基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...

■好評シリーズのKotlin対応版がリニューアル
SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、
ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
という方におすすめの一冊です。

好評の同シリーズ、
『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応』の
アプリ開発言語はJavaですが、
本書は同じ構成のまま、Kotlinに対応させているため、
KotlinとJavaを読み比べながら学んでいくことも可能です。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく
○既刊のJava版と同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

【前提知識】
○Kotlin言語仕様の基礎的な知識

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次

第1章 Androidアプリ開発環境の作成
1.1 Androidのキソ知識
1.2 Android Studioのインストール

第2章 はじめてのAndroidアプリ作成
2.1 はじめてのAndroidプロジェクト
2.2 AVDの準備
2.3 アプリの起動
2.4 Android Studioの画面構成とプロジェクトのファイル構成
2.5 Androidアプリ開発の基本手順

第3章 ビューとアクティビティ
3.1 ビューの基礎知識
3.2 画面部品をもう1つ追加する
3.3 レイアウトエディタのデザインモード
3.4 デザインモードで部品を追加してみる
3.5 LinearLayoutで部品を整列する
3.6 他のビュー部品―ラジオボタン/選択ボックス/リスト

第4章 イベントとリスナ
4.1 アプリ起動時に実行されるメソッド
4.2 イベントリスナ
4.3 ボタンをもう1つ追加してみる

第5章 リストビューとダイアログ
5.1 リストタップのイベントリスナ
5.2 アクティビティ中でリストデータを生成する
5.3 ダイアログを表示する

第6章 ConstraintLayout
6.1 ConstraintLayout
6.2 制約の設定には制約ハンドルを使う
6.3 ConstraintLayoutにおける3種類のlayout_width/height
6.4 横並びとベースライン
6.5 ガイドラインを利用する
6.6 チェイン機能を使ってみる

第7章 画面遷移とIntentクラス
7.1 2行のリストとSimpleAdapter
7.2 Androidの画面遷移
7.3 アクティビティのライフサイクル

第8章 オプションメニューとコンテキストメニュー
8.1 リストビューのカスタマイズ
8.2 オプションメニュー
8.3 戻るメニュー
8.4 コンテキストメニュー

第9章 フラグメント
9.1 フラグメント
9.2 スマホサイズのメニューリスト画面のフラグメント化
9.3 スマホサイズの注文完了画面のフラグメント化
9.4 タブレットサイズ画面を作成する
9.5 注文完了フラグメントのタブレット対応

第10章 データベースアクセス
10.1 Androidのデータ保存
10.2 Androidのデータベース利用手順

第11章 非同期処理とWeb API連携
11.1 AndroidのWeb連携
11.2 非同期処理
11.3 サンプルアプリの基本部分の作成
11.4 Androidの非同期処理
11.5 HTTP接続
11.6 JSONデータの扱い
11.7 Kotlinコルーチンによる非同期処理

第12章 メディア再生
12.1 音声ファイルの再生
12.2 戻る・進むボタン
12.3 リピート再生

第13章 バックグラウンド処理と通知機能
13.1 サービス
13.2 通知
13.3 通知からアクティビティを起動する

第14章 地図アプリとの連携と位置情報機能の利用
14.1 暗黙的インテント
14.2 緯度と経度の指定で地図アプリを起動するURI
14.3 位置情報機能の利用
14.4 位置情報利用の許可設定

第15章 カメラアプリとの連携
15.1 カメラ機能の利用
15.2 ストレージ経由での連携

第16章 マテリアルデザイン
16.1 マテリアルデザイン
16.2 ScrollView
16.3 アクションバーより柔軟なツールバー
16.4 ツールバーのスクロール連動
16.5 CollapsingToolbarLayoutの導入
16.6 CollapsingToolbarLayoutにタイトルを設定する
16.7 FloatingActionButton(FAB)
16.8 Scrolling Activity

第17章 リサイクラービュー
17.1 リストビューの限界
17.2 リサイクラービューの使い方
17.3 区切り線とリスナ設定


↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
↓全て表示 ↑少なく表示
はじめてプログラミングドリルを購入しました。
現在3年生の子供がすごい勢いでやっています。
次のプログラミングドリルも買う決心が着きました。
1年生には難しいかもしれません。 (参考:楽天)

↓全て表示 ↑少なく表示
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
齊藤新三(サイトウシンゾウ)
WINGSプロジェクト所属のテクニカルライター。Web系製作会社のシステム部門、SI会社を経てフリーランスとして独立。屋号はSarva(サルヴァ)。Webシステムの設計からプログラミング、さらには、Android開発までこなす。HAL大阪の非常勤講師を兼務

山田祥寛(ヤマダヨシヒロ)
フリーライター。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

↓全て表示↑少なく表示

  

基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないための実践ハ...

好評既刊のKotlin対応版。SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

Android Studioを利用して、アプリ開発の基本手順から、ビュー/アクティビティ、イベント/リスナ、リストビュー/ダイアログ、画面遷移/Intentクラス、オプション/コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、SDKのバージョンが上がっても通用する「Android開発の基礎力」を積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理/Web API連携、メディア再生、バックグラウンド処理/通知機能の利用方法、地図アプリ(やGPS機能)/カメラアプリとの連携、マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○Androidアプリ開発に必要なKotlinの基礎知識やAPI解説など、Androidアプリ開発にあたって最低限あるいは必須の事柄をきちんと説明
○既刊のJava版と全く同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

※本書は、Javaを使っていた既刊『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書』をKotlinに対応させ、さらに最新の環境(Android Studio 3.4, Android OS 9.0 pie)に対応させて書籍化したものです。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。


↓全て表示↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
第1章 Androidアプリ開発環境の作成
 1.1 Androidのキソ知識
 1.2 Android Studioのインストール
第2章 はじめてのAndroidアプリ作成
 2.1 はじめてのAndroidプロジェクト
 2.2 AVDの準備
 2.3 アプリの起動
 2.4 Android Studioの画面構成とプロジェクトのファイル構成
 2.5 Androidアプリ開発の基本手順
第3章 ビューとアクティビティ
 3.1 ビューの基礎知識
 3.2 画面部品をもう1つ追加する
 3.3 レイアウトエディタのデザインモード
 3.4 デザインモードで部品を追加してみる
 3.5 LinearLayoutで部品を整列する
 3.6 他のビュー部品─ラジオボタン/選択ボックス/リスト
第4章 イベントとリスナ
 4.1 アプリ起動時に実行されるメソッド
 4.2 イベントリスナ
 4.3 ボタンをもう1つ追加してみる
第5章 リストビューとダイアログ
 5.1 リストタップのイベントリスナ
 5.2 アクティビティ中でリストデータを生成する
 5.3 ダイアログを表示する
第6章 ConstraintLayout
 6.1 ConstraintLayout
 6.2 制約の設定には制約ハンドルを使う
 6.3 ConstraintLayoutにおける3種類のlayout_width/height
 6.4 横並びとベースライン
 6.5 ガイドラインを利用する
 6.6 チェイン機能を使ってみる
第7章 画面遷移とIntentクラス
 7.1 2行のリストとSimpleAdapter
 7.2 Androidの画面遷移
 7.3 アクティビティのライフサイクル
第8章 オプションメニューとコンテキストメニュー
 8.1 リストビューのカスタマイズ
 8.2 オプションメニュー
 8.3 戻るメニュー
 8.4 コンテキストメニュー
第9章 フラグメント
 9.1 フラグメント
 9.2 スマホサイズのメニューリスト画面のフラグメント化
 9.3 スマホサイズの注文完了画面のフラグメント化
 9.4 タブレットサイズ画面を作成する
 9.5 注文完了フラグメントのタブレット対応
第10章 データベースアクセス
 10.1 Androidのデータ保存
 10.2 Androidのデータベース利用手順
第11章 非同期処理とWeb API連携
 11.1 AndroidのWeb連携
 11.2 非同期処理
 11.3 AsyncTask
 11.4 HTTP接続
第12章 メディア再生
 12.1 音声ファイルの再生
 12.2 戻る・進むボタン
 12.3 リピート再生
第13章 バックグラウンド処理と通知機能
 13.1 サービス
 13.2 通知
 13.3 通知からアクティビティを起動する
第14章 地図アプリとの連携とGPS機能の利用
 14.1 暗黙的インテント
 14.2 緯度と経度指定で地図アプリを起動するURI
 14.3 GPS機能の利用
 14.4 GPS利用の許可設定
第15章 カメラアプリとの連携
 15.1 カメラ機能の利用
 15.2 ストレージ経由での連携
第16章 マテリアルデザイン
 16.1 マテリアルデザイン
 16.2 ScrollView
 16.3 アクションバーより柔軟なツールバー
 16.4 ツールバーのスクロール連動
 16.5 CollapsingToolbarLayoutの導入
 16.6 CollapsingToolbarLayoutにタイトルを設定する
 16.7 FloatingActionButton(FAB)
 16.8 Scrolling Activity
第17章 リサイクラービュー
 17.1 リストビューの限界
 17.2 リサイクラービューの使い方
 17.3 区切り線とリスナ設定

↓全て表示↑少なく表示
Users Voice
2020年3月現在時点で数少ないkotlinに対応したAndroidアプリ開発の手引書です。
全17章のうち、1~13章, 16,17章の一部まで読んだ時点でのレビューを記載します。
私はAndroidアプリの開発経験やkotlinの使用経験はありませんが、仕事で使用するため事前学習用に購入しました。
そんな未経験者にはおすすめの書籍です。書籍に挙げられた各機能について全てのソースコードや各コードの意味、キャプチャ画像も記載されています。公式のドキュメント(Android developers)の解説も非常に豊富です。しかしこの書籍のようにコンパクトながらも体系的にまとめられているため、取っ掛かりには進めやすいと感じます。
ただしこの書籍のレベルは少し高いかもしれません。開発環境から各機能の説明まで丁寧に解説されていますが、特にその機能説明については入門書レベルではないと思います。これはkotlin(もしくは何らかのオブジェクト指向言語)を理解していれば、あまり躓くことなく進めて理解できると思います。これについては、この書籍の本筋とは異なるため、事前知識として必要かと思います。
記載された情報については、一部古いものが含まれています。情報技術の進歩は早いため、こればかりは致し方ありません。実行してみて上手くいかないならば、ググるのが定石ですね。
具体的に挙げると、16章に記載されているAndroid supportライブラリは、今後AndroidXに移行されます。(あえてAndroid supportライブラリを使うにしても、SDKManagerの一覧にはありませんし、Gradleでこのパッケージをインストールしようとすると、「差し控えよ」とお (参考:honto)

↓全て表示 ↑少なく表示
積ん読だった本を引っ張り出して1週間で読了。良書。直前に読んだ、金宏和實『作ればわかる! Androidプログラミング』よりは少し対象レベルが上かな。ConstraintLayoutではなくあえてLinearLayoutを使っている点とか、デザインモードを使わずあえてコードで書いている点とか。愛のムチか。各画面部品の配置が分かりやすいように色を付けているのは親切設計。サブタイトルの通り「基礎&応用力」が「しっかり育成」されたように思う。 (参考:honto)

↓全て表示 ↑少なく表示
2020年3月現在時点で数少ないkotlinに対応したAndroidアプリ開発の手引書です。
全17章のうち、1~13章, 16,17章の一部まで読んだ時点でのレビューを記載します。

私はAndroidアプリの開発経験やkotlinの使用経験はありませんが、仕事で使用するため事前学習用に購入しました。
そんな未経験者にはおすすめの書籍です。書籍に挙げられた各機能について全てのソースコードや各コードの意味、キャプチャ画像も記載されています。公式のドキュメント(Android developers)の解説も非常に豊富です。しかしこの書籍のようにコンパクトながらも体系的にまとめられているため、取っ掛かりには進めやすいと感じます。

ただしこの書籍のレベルは少し高いかもしれません。開発環境から各機能の説明まで丁寧に解説されていますが、特にその機能説明については入門書レベルではないと思います。これはkotlin(もしくは何らかのオブジェクト指向言語)を理解していれば、あまり躓くことなく進めて理解できると思います。これについては、この書籍の本筋とは異なるため、事前知識として必要かと思います。

記載された情報については、一部古いものが含まれています。情報技術の進歩は早いため、こればかりは致し方ありません。実行してみて上手くいかないならば、ググるのが定石ですね。
具体的に挙げると、16章に記載されているAndroid supportライブラリは、今後AndroidXに移行されます。(あえてAndroid supportライブラリを使うにしても、SDKManagerの一覧にはありませんし、Gradleでこのパッケージをインストールしようとすると、「差し控えよ」とお (参考:楽天)

↓全て表示 ↑少なく表示
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
齊藤新三(サイトウシンゾウ)
WINGSプロジェクト所属のテクニカルライター。Web系製作会社のシステム部門、SI会社を経てフリーランスとして独立。屋号はSarva(サルヴァ)。Webシステムの設計からプログラミング、さらには、Android開発までこなす。HAL大阪の非常勤講師を兼務

山田祥寛(ヤマダヨシヒロ)
フリーライター。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

↓全て表示↑少なく表示

   

Kotlin参考書「新書一覧(2021年、2022年刊行)」

IT技術・プログラミング言語は、最新情報のキャッチアップも非常に重要、すなわち新書は要チェック

ということで、2020年以降に発売したKotlin参考書の新書一覧(発売日の新しい順)が以下です。

(2022/11/29 12:01 更新)
製品価格
1,000円
900円
500円
TECHNICAL MASTER はじめてのAndroidアプリ開発 Kotlin編
発売日 2021/11/30
山田祥寛 (秀和システム)
総合評価
(4.4)
3,520円
(+106pt)
2,851円
3,168円
3,520円
作って楽しむプログラミング Androidアプリ超入門 改訂新版...
発売日 2021/11/11
WINGSプロジェクト 髙江 賢 (日経BP)
総合評価
(3)
2,200円
(+100pt)
1,980円
2,200円
2,200円
Kotlinハンズオン
発売日 2021/05/29
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
(3.3)
3,080円
(+150pt)
2,495円
2,772円
3,080円
基礎からわかる Kotlin
発売日 2021/05/18
富田健二 (シーアンドアール研究所)
総合評価
(3.7)
3,542円
(+106pt)
3,188円
3,188円
3,542円
3,135円
1,568円
3,135円
3,135円
3,135円
1,568円
3,135円
Android Jetpackプログラミング Android Studio 4 + Kotlin対応
発売日 2021/04/12
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
(3.5)
3,300円
(+150pt)
2,673円
2,970円
3,300円
Kotlin サーバーサイドプログラミング実践開発
発売日 2021/04/09
竹端 尚人 (技術評論社)
総合評価
(4.3)
3,608円
(+108pt)
3,428円
3,608円
2,660円
880円
990円
1,100円
「Kotlin」と「OpenGL ES3」ではじめる「Android」入門 (I・O BOOKS)
発売日 2020/05/20
武, 大西 (工学社)
総合評価
(2.5)
1,980円
1,980円
1,980円
作って学ぶAndroidアプリ開発[Kotlin対応]
発売日 2020/04/17
有山 圭二 (技術評論社)
総合評価
(2.9)
3,058円
2,905円
3,058円
3,058円
880円
650円
みんなのKotlin 現場で役立つ最新ノウハウ!
発売日 2020/01/29
愛澤 萌, 荒谷 光, 木原 快, 仙波 拓 (技術評論社)
総合評価
(3.5)
2,508円
(+276pt)
2,383円
2,508円
2,508円
入門!実践!サーバーサイドKotlin
発売日 2019/12/13
FORTE (インプレスR&D)
総合評価
(5)
2,200円
2,200円
2,200円
 

Kotlin参考書「Kindle Unlimited 読み放題 人気本ランキング」

「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

最近はKindle Unlimitedで読める本もどんどん増えており、雑誌、ビジネス書、実用書などは充実のラインナップ。

以下がKindle Unlimitedで読み放題となるKotlin参考書の一覧です。

30日無料体験も可能なので、読みたい本があれば体験期間で無料で読むことも可能です。

(2022/11/29 12:00 更新)
Rank製品価格
1
500円
2
990円
3
880円
4
500円
5
880円
6
650円
7
880円
8
他言語プログラマのためのKotlin基礎
発売日 2019/06/12
Independent Laboratory (Independent Laboratory)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(4)
500円
9
900円
 

動画編:本より高コスパ?「Udemy Kotlin おすすめ講座」

UdemyではKotlinを基礎から応用までトータルで学べる学習講座があります。

こちらが、セール時には2千円程度で購入可能で、講座によっては本よりコスパよく学習が可能です。

講座は、買い切り型ながら更新あり、質問可能、30日間返金も可能、という本以上の手厚いサポートがあるのが魅力。

以下の表が、Kotlinの学習講座例。セールの場合、かなりおすすめなのでぜひトライしてみください。

Udemyについては、以下のページでも詳しく紹介しているので覗いてみてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
(4.3)
総評価数 401件
2
(4.1)
総評価数 77件
3
(4.4)
総評価数 98件

関連:Androidアプリ開発・Javaの技術書

以下では、Androidアプリ開発、Javaの書籍も紹介しているので、興味に合わせて覗いてみてください。

いじょうでっす。

コメント

タイトルとURLをコピーしました