【2022年最新】Kotlin本人気ランキング / 参考書一覧

Java以上にモダンで効率的な開発が可能で、Androidアプリ開発公式サポートのプログラミング言語Kotlin(コトリン)。

JVM上で動作するので、Javaで開発されている環境などでは、同様に代替可能で、最近はAndroidアプリ開発だけでなく、サーバー実装など使われています。

そんなJava代替として、これからますます人気になっていく可能性を秘めたKotlinの参考書(とKotlin対応のAndroid開発書)を人気・評価とともに紹介していきまっす。

 

発売したて・発売予定の新書をピックアップ
技術書は情報の鮮度も重要、人気ランキングの前に新しい書籍もチェックしておきましょう。




 

  1. Kotlinの参考書「人気ランキング」
  2. Kotlinの参考書詳細
    1. TECHNICAL MASTER はじめてのAndroidアプリ開発 Kotlin編
    2. やさしいKotlin入門
    3. Kotlin サーバーサイドプログラミング実践開発
    4. 基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...
    5. Kotlinプログラミング
    6. Kotlinイン・アクション
    7. 作ればわかる!Androidプログラミング Kotlin対応 10の実践サンプルで学ぶAndroidアプリ開発入門
    8. 基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないための実践ハ...
    9. Android Studio パーフェクトガイド(Kotlin /Java対応版)
    10. Android Jetpackプログラミング Android Studio 4 + Kotlin対応
    11. (仮題)作って楽しむプログラミング Androidアプリ超入門 改訂新版
    12. 基礎からわかる Kotlin
    13. Kotlinスタートブック
    14. Kotlin Webアプリケーション──新しいサーバサイドプログラミング
    15. みんなのKotlin 現場で役立つ最新ノウハウ!
    16. Kotlinハンズオン
    17. Androidアプリ開発のためのKotlin実践プログラミング 現場で求められる設計・実装のノウハウ
    18. 作って学ぶAndroidアプリ開発[Kotlin対応]
    19. 「Kotlin」と「OpenGL ES3」ではじめる「Android」入門 (I・O BOOKS)
    20. はじめてのKotlinプログラミング (I・OBOOKS)
  3. Kotlin本「Kindle Unlmited 読み放題 人気ランキング」
  4. おまけ:本より高コスパ?「Udemy Kotlinおすすめ講座」
  5. 関連:Androidアプリ開発・Javaの技術書
  6. 関連:最新おすすめのKindle端末
 

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Kotlinの参考書「人気ランキング」

Kotlinの今売れ筋本を人気ランキングで一覧したのが以下。

ランキングは日々更新されていますので、最新の人気が反映されています。

 

(2022/01/25 12:00 更新)
Rank製品価格
1
TECHNICAL MASTER はじめてのAndroidアプリ開発 Kotlin編
発売日 2021/11/30
山田祥寛 (秀和システム)
総合評価
(4.5)
3,520円
(+106pt)
3,168円
3,168円
3,520円
2
やさしいKotlin入門
発売日 2018/05/10
英一, 野崎 (カットシステム)
総合評価
(4.1)
2,640円
2,640円
2,010円
3
Kotlin サーバーサイドプログラミング実践開発
発売日 2021/04/09
竹端 尚人 (技術評論社)
総合評価
(4.4)
3,608円
3,428円
3,608円
3,608円
4
3,135円
2,822円
3,135円
3,135円
5
Kotlinプログラミング
発売日 2019/02/14
Josh Skeen, David Greenhalgh (翔泳社)
総合評価
(3.6)
3,740円
3,553円
(+355pt)
3,740円
3,740円
6
Kotlinイン・アクション
発売日 2017/10/31
Dmitry Jemerov, Svetlana Isakova (マイナビ出版)
総合評価
(4.3)
8,020円
4,000円
4,191円
3,348円
7
2,948円
2,653円
(+132pt)
2,948円
2,948円
8
1,779円
2,822円
3,135円
1,980円
9
Android Studio パーフェクトガイド(Kotlin /Java対応版)
発売日 2019/07/27
横田 一輝 (技術評論社)
総合評価
(3.5)
3,278円
(+320pt)
3,114円
3,278円
3,278円
10
Android Jetpackプログラミング Android Studio 4 + Kotlin対応
発売日 2021/04/12
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
(3.6)
3,300円
2,970円
2,970円
3,300円
11
(仮題)作って楽しむプログラミング Androidアプリ超入門 改訂新版...
発売日 2021/11/11
WINGSプロジェクト 髙江 賢, 山田 祥寛(監修) (日経BP)
総合評価
(2.3)
2,200円
2,090円
2,200円
2,200円
12
基礎からわかる Kotlin
発売日 2021/05/18
富田健二 (シーアンドアール研究所)
総合評価
(3.9)
3,542円
3,188円
3,188円
3,542円
13
Kotlinスタートブック
発売日 2017/03/21
長澤太郎 (リックテレコム)
総合評価
(3.6)
3,850円
3,658円
3,740円
3,850円
14
Kotlin Webアプリケーション──新しいサーバサイドプログラミング...
発売日 2019/02/18
長澤太郎 (リックテレコム)
総合評価
(3.7)
3,300円
3,135円
3,190円
3,300円
15
みんなのKotlin 現場で役立つ最新ノウハウ!
発売日 2020/01/29
愛澤 萌, 荒谷 光, 木原 快, 仙波 拓 (技術評論社)
総合評価
(3.4)
2,508円
2,383円
2,508円
2,508円
16
Kotlinハンズオン
発売日 2021/05/29
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
(2.8)
3,080円
(+300pt)
2,772円
2,772円
3,080円
17
4,730円
2,772円
2,772円
6,975円
18
作って学ぶAndroidアプリ開発[Kotlin対応]
発売日 2020/04/17
有山 圭二 (技術評論社)
総合評価
(2.5)
3,058円
2,905円
3,058円
3,058円
19
「Kotlin」と「OpenGL ES3」ではじめる「Android」入門 (I・O BOOKS)
発売日 2020/05/20
武, 大西 (工学社)
総合評価
(2.5)
1,980円
1,980円
1,980円
20
はじめてのKotlinプログラミング (I・OBOOKS)
発売日 2017/10/01
美樹, 清水 (工学社)
総合評価
(4)
2,530円
2,530円
2,530円

 

以降でおすすめ・注目の本をピックアップしていきまっす。

ちなみに、Kindle版のある本ならサンプル送信で試し読み可能。大概目次まで見れるので、内容の概要もつかめるので、サンプル試読おすすめです。

 

Kotlinの参考書詳細

以下で人気ランキングの書籍の詳細をそれぞれ紹介していきます。

TECHNICAL MASTER はじめてのAndroidアプリ開発 Kotlin編

Android環境でのプログラミングを初めて学ぶ人のための書籍です。
「Androidアプリ開発の基礎を学びたい! 」という人にぴったりの入門書です。
本書は「はじめてのAndroidアプリ開発 第3版 Android Studio 3対応」をベースに改訂したKotlin編となります。Android Studio Arctic Fox(2020.3.1)対応。
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
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やさしいKotlin入門

やさしいKotlin入門
(著)英一, 野崎
発売日 2018/05/10
総合評価
(4.1)
(2022/01/25 12:04時点)
 
目次
Try Kotlinでプログラムを実行してみよう
Kotlinのソースコード
変数
数値型の変数
文字と文字列
真偽(Boolean)
論理演算
変数の型変換
変数の値を更新
範囲(Range)〔ほか〕
Users Voice
タイトル通り、やさしかったkotlin 入門。
何らかのプログラムが出来る人ならほとんど飛ばし読み出来てしまうくらいの内容。またこの本の最後に書いてあるが、全機能を網羅しているというわけではない。
それでもkotlin を知らないのであればざっと読んでおけば、巷のサンプルソースなどはそれなりに理解できるようにはなると思われる。
個人的には、半分くらいは飛ばしたが、ラムダ式やスマートキャストあたりの理解が出来たので良しとする。
すでに一つでも開発言語を学んでいるのであれば価格はちょっと見合わないかも。 (参考:honto)

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著者略歴
野崎英一(ノザキエイイチ)
プログラマ。ソフトウェアベンダーSoftCommu代表。CAD/CAM関連の事業を行うソフトウェアメーカーで開発業務に携わり、開発部部長、執行役員を経て2015年に独立。アプリ開発、人材教育、企業研修、コンサルティング業務といった分野で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
やさしいKotlin入門
発売日 2018/05/10
(2022/01/25 12:04時点)

  

Kotlin サーバーサイドプログラミング実践開発

Kotlin サーバーサイドプログラミング実践開発
(著)竹端 尚人
発売日 2021/04/09
総合評価
(4.4)
(2022/01/25 12:04時点)
(概要)

プログラミング⾔語「Kotlin」は、Android開発ではすでに広く知られていますが、JVM(Java仮想マシン)で動作するサーバーサイド開発での選択肢としても注目されている言語の一つです。

本書はサーバーサイドの開発者を読者対象とし、Kotlinの基本構⽂とともに、Javaとの親和性が⾼いうえに、Javaよりも安全性が⾼く書きやすいと⾔われる理由を解説します(第1部)。そして実践的な内容としてSpring Bootを使い、データベースの検索系/更新系機能や認証/認可機能などを実装したWebアプリケーションを構築します(第2部)。加えて、従来型の案件だけでなく新規プロダクトへの⾜がかりにもなるよう、gRPCやKtorなどといった⽐較的新しい技術との組み合わせ⽅をフォローします(第3部)。「実践開発」という書名のとおり、プロダクトの開発でKotlinを導入する際に役立てられる内容です。


(こんな方におすすめ)

・新しいプロダクトのサーバーサイド技術を選定する中で、Kotlinを検討している方(Javaプログラミングの知識は前提としない)

・Javaでサーバサイド開発をしているが、より保守性の高い、安全なコードに変えていきたいと感じている方


(目次)

【第1部 Kotlin入門】

第1章 Kotlinをお勧めする理由

  1. なぜKotlinが誕生したのか?

  2. Kotlinでなにを作れるのか?〜サーバーサイドでの利⽤意義

  3. コードの安全性を高めるKotlinの型とNull非許容/許容

  4. 環境構築と最初のプログラムの実行

  5. Kotlinの基本構文

第2章 様々なKotlinの機能

  1. if、when文を式として扱いコードをシンプルにできる

  2. プロパティの定義でアクセサメソッド(getter、setter)が不要になる

  3. データクラスでボイラープレートを減らせる

  4. デフォルト引数と名前付き引数で関数呼び出しをシンプルにできる

  5. 関数型と⾼階関数、タイプエイリアスでロジックを再利用しやすくできる

  6. 拡張関数で柔軟にロジックを追加できる

  7. スコープ関数でオブジェクトへの処理をシンプルにできる

  8. 演算子オーバーロードでクラスに対する演算子の処理を実装できる

  9. デリゲートで冗長な処理を委譲できる

  10. 充実したコレクションライブラリでコレクションに対する処理をシンプルにできる

  11. コルーチンで非同期処理が実装できる

第3章 JavaとKotlinの相互互換が既存の資産を生かす

  1. Javaのコードを呼び出す

  2. Javaのライブラリを呼び出す

  3. Javaのクラスを継承してKotlinで実装する

  4. Javaと相互呼び出しする際の特殊な例

  5. JavaのコードをKotlinのコードへ変換する

【第2部 Kotlinでのサーバーサイド開発】

第4章 Webアプリケーション開発の基盤となるSpring Bootを導入する

  1. Spring Bootの導入

  2. Spring BootでのREST APIの実装

  3. Spring FrameworkのDIを使用する

第5章 O/Rマッパーを使用してデータベースへ接続する

  1. MyBatisとは?

  2. DockerでMySQLの環境構築

  3. MyBatisの導入

  4. MyBatisでCRUDを作成する

  5. Spring BootからMyBatisを使用する

第6章 Spring BootとMyBatisで書籍管理システムのWebアプリケーションを開発する

  1. 書籍管理システムの仕様

  2. アプリケーションの構成

  3. プロジェクトの環境構築

  4. 検索系機能(一覧取得、詳細取得)のAPI実装

  5. 更新系機能(登録、更新、削除)のAPI実装

第7章 書籍管理システムの機能を拡充する

  1. Spring Securityでユーザー認証、認可の機構を実装する

  2. 貸出、返却機能のAPI実装

  3. Spring AOPでログの出力

第8章 JUnitで単体テストを実装する

  1. JUnitの導入

  2. JUnitでWebアプリケーションの単体テスト

【第3部 Kotlinで色々なフレームワークを使ってみる】

第9章 高速な通信フレームワーク gRPC

  1. gRPCとは?

  2. gRPCの導入

  3. Spring BootでgRPCのKotlinサーバーサイドプログラムを実装

第10章 Kotlin製のWebフレームワーク Ktor

  1. Ktorとは?

  2. Ktorの導入

  3. REST APIの実装

  4. 認証機構の実装

第11章 Kotlin製のO/Rマッパー Exposed

  1. Exposedとは?

  2. Exposedの導入

  3. DSLとDAOそれぞれの実装方法

  4. DAOでCRUDを作成する

第12章 Kotlin製のテスティングフレームワーク Kotest、MockK

  1. Kotestとは?

  2. Kotestの導入

  3. いくつかのコーディングスタイル(Spec)で単体テストを書く

  4. データ駆動テストを使う

  5. MockKを使用してモック化する

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内容サンプル

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目次
【第1部 Kotlin入門】
■第1章 Kotlinをお勧めする理由
1. なぜKotlinが誕生したのか?
2. Kotlinでなにを作れるのか?~サーバーサイドでの利用意義
3. コードの安全性を高めるKotlinの型とNull非許容/許容
4. 環境構築と最初のプログラムの実行
5. Kotlinの基本構文
■第2章 様々なKotlinの機能
1. if、when文を式として扱いコードをシンプルにできる
2. プロパティの定義でアクセサメソッド(getter、setter)が不要になる
3. データクラスでボイラープレートを減らせる
4. デフォルト引数と名前付き引数で関数呼び出しをシンプルにできる
5. 関数型と高階関数、タイプエイリアスでロジックを再利用しやすくできる
6. 拡張関数で柔軟にロジックを追加できる
7. スコープ関数でオブジェクトへの処理をシンプルにできる
8. 演算子オーバーロードでクラスに対する演算子の処理を実装できる
9. デリゲートで冗長な処理を委譲できる
10. 充実したコレクションライブラリでコレクションに対する処理をシンプルにできる
11. コルーチンで非同期処理が実装できる
■第3章 JavaとKotlinの相互互換が既存の資産を生かす
1. Javaのコードを呼び出す
2. Javaのライブラリを呼び出す
3. Javaのクラスを継承してKotlinで実装する
4. Javaと相互呼び出しする際の特殊な例
5. JavaのコードをKotlinのコードへ変換する
【第2部 Kotlinでのサーバーサイド開発】
■第4章 Webアプリケーション開発の基盤となるSpring Bootを導入する
1. Spring Bootの導入
2. Spring BootでのREST APIの実装
3. Spring FrameworkのDIを使用する
■第5章 O/Rマッパーを使用してデータベースへ接続する
1. MyBatisとは?
2. DockerでMySQLの環境構築
3. MyBatisの導入
4. MyBatisでCRUDを作成する
5. Spring BootからMyBatisを使用する
■第6章 Spring BootとMyBatisで書籍管理システムのWebアプリケーションを開発する
1. 書籍管理システムの仕様
2. アプリケーションの構成
3. プロジェクトの環境構築
4. 検索系機能(一覧取得、詳細取得)のAPI実装
5. 更新系機能(登録、更新、削除)のAPI実装
■第7章 書籍管理システムの機能を拡充する
1. Spring Securityでユーザー認証、認可の機構を実装する
2. 貸出、返却機能のAPI実装
3. Spring AOPでログの出力
■第8章 JUnitで単体テストを実装する
1. JUnitの導入
2. JUnitでWebアプリケーションの単体テスト
【第3部 Kotlinで色々なフレームワークを使ってみる】
■第9章 高速な通信フレームワーク gRPC
1. gRPCとは?
2. gRPCの導入
3. Spring BootでgRPCのKotlinサーバーサイドプログラムを実装
■第10章 Kotlin製のWebフレームワーク Ktor
1. Ktorとは?
2. Ktorの導入
3. REST APIの実装
4. 認証機構の実装
■第11章 Kotlin製のO/Rマッパー Exposed
1. Exposedとは?
2. Exposedの導入
3. DSLとDAOそれぞれの実装方法
4. DAOでCRUDを作成する
■第12章 Kotlin製のテスティングフレームワーク Kotest、MockK
1. Kotestとは?
2. Kotestの導入
3. いくつかのコーディングスタイル(Spec)で単体テストを書く
4. データ駆動テストを使う
5. MockKを使用してモック化する

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著者略歴

著:竹端 尚人
竹端 尚人(たけはた なおと)

SESでいくつかのSIerやWeb系ベンチャー企業での開発を経験した後、2014年に株式会社サイバーエージェントのグループ会社である株式会社アプリボットに入社。そこでサーバーサイドKotlinでのプロダクト開発、運用に携わる。現在はフリーランスエンジニアとして活動。また、勉強会の開催などを中心に活動する、Kotlin好きが集うコミュニティ「Kotlin愛好会」に運営メンバーとして携わる。

モバイルゲーム開発の経験を多く持ち、KotlinやJavaでのサーバーサイド開発を得意とする。過去にサーバーサイドKotlinについての内容で、国内最大級のゲーム開発者向けカンファレンスである「CEDEC」での登壇(2018、2019)、雑誌Software Designで短期連載の執筆(2019年2月号~4月号)などを行っている。

Twitter:@n_takehata
ブログ :https://blog.takehata-engineer.com/


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基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...

■好評シリーズのKotlin対応版がリニューアル
SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!


好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、
ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
という方におすすめの一冊です。

好評の同シリーズ、
『基礎&応用力をしっかり育成! Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応』の
アプリ開発言語はJavaですが、
本書は同じ構成のまま、Kotlinに対応させているため、
KotlinとJavaを読み比べながら学んでいくことも可能です。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく
○既刊のJava版と同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

【前提知識】
○Kotlin言語仕様の基礎的な知識


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内容サンプル

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目次
第1章 Androidアプリ開発環境の作成
1.1 Androidのキソ知識
1.2 Android Studioのインストール
第2章 はじめてのAndroidアプリ作成
2.1 はじめてのAndroidプロジェクト
2.2 AVDの準備
2.3 アプリの起動
2.4 Android Studioの画面構成とプロジェクトのファイル構成
2.5 Androidアプリ開発の基本手順
第3章 ビューとアクティビティ
3.1 ビューの基礎知識
3.2 画面部品をもう1つ追加する
3.3 レイアウトエディタのデザインモード
3.4 デザインモードで部品を追加してみる
3.5 LinearLayoutで部品を整列する
3.6 他のビュー部品―ラジオボタン/選択ボックス/リスト
第4章 イベントとリスナ
4.1 アプリ起動時に実行されるメソッド
4.2 イベントリスナ
4.3 ボタンをもう1つ追加してみる
第5章 リストビューとダイアログ
5.1 リストタップのイベントリスナ
5.2 アクティビティ中でリストデータを生成する
5.3 ダイアログを表示する
第6章 ConstraintLayout
6.1 ConstraintLayout
6.2 制約の設定には制約ハンドルを使う
6.3 ConstraintLayoutにおける3種類のlayout_width/height
6.4 横並びとベースライン
6.5 ガイドラインを利用する
6.6 チェイン機能を使ってみる
第7章 画面遷移とIntentクラス
7.1 2行のリストとSimpleAdapter
7.2 Androidの画面遷移
7.3 アクティビティのライフサイクル
第8章 オプションメニューとコンテキストメニュー
8.1 リストビューのカスタマイズ
8.2 オプションメニュー
8.3 戻るメニュー
8.4 コンテキストメニュー
第9章 フラグメント
9.1 フラグメント
9.2 スマホサイズのメニューリスト画面のフラグメント化
9.3 スマホサイズの注文完了画面のフラグメント化
9.4 タブレットサイズ画面を作成する
9.5 注文完了フラグメントのタブレット対応
第10章 データベースアクセス
10.1 Androidのデータ保存
10.2 Androidのデータベース利用手順
第11章 非同期処理とWeb API連携
11.1 AndroidのWeb連携
11.2 非同期処理
11.3 サンプルアプリの基本部分の作成
11.4 Androidの非同期処理
11.5 HTTP接続
11.6 JSONデータの扱い
11.7 Kotlinコルーチンによる非同期処理
第12章 メディア再生
12.1 音声ファイルの再生
12.2 戻る・進むボタン
12.3 リピート再生
第13章 バックグラウンド処理と通知機能
13.1 サービス
13.2 通知
13.3 通知からアクティビティを起動する
第14章 地図アプリとの連携と位置情報機能の利用
14.1 暗黙的インテント
14.2 緯度と経度の指定で地図アプリを起動するURI
14.3 位置情報機能の利用
14.4 位置情報利用の許可設定
第15章 カメラアプリとの連携
15.1 カメラ機能の利用
15.2 ストレージ経由での連携
第16章 マテリアルデザイン
16.1 マテリアルデザイン
16.2 ScrollView
16.3 アクションバーより柔軟なツールバー
16.4 ツールバーのスクロール連動
16.5 CollapsingToolbarLayoutの導入
16.6 CollapsingToolbarLayoutにタイトルを設定する
16.7 FloatingActionButton(FAB)
16.8 Scrolling Activity
第17章 リサイクラービュー
17.1 リストビューの限界
17.2 リサイクラービューの使い方
17.3 区切り線とリスナ設定

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
齊藤新三(サイトウシンゾウ)
WINGSプロジェクト所属のテクニカルライター。Web系製作会社のシステム部門、SI会社を経てフリーランスとして独立。屋号はSarva(サルヴァ)。Webシステムの設計からプログラミング、さらには、Android開発までこなす。HAL大阪の非常勤講師を兼務

山田祥寛(ヤマダヨシヒロ)
フリーライター。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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Kotlinプログラミング

Kotlinプログラミング
(著)Josh Skeen, David Greenhalgh
発売日 2019/02/14
総合評価
(3.6)
(2022/01/25 12:04時点)

【本書の内容】
Kotlinは、Javaとの相互運用を可能にし、Android OSでGoogleがフルサポートする静的型プログラミング言語です。
この言語は、Javaだけでは十全ではない(Javaだけでは実装に手間がかかりすぎる)、軽量かつ豊かな表現形式や、他言語ではすでに実装されている最新の機能を盛り込んでいます。
本書はこの新しい開発言語・Kotlinを使った正しく、効果的な開発方法と、この言語がもっている主要な概念と基礎的なAPIを丹念に説明します。とくにJetBrainsのIntelliJ IDE開発環境についても紹介しています。
経験豊富なAndroid開発者でも、はじめてプログラミング言語を学ぶ新人開発者でも、Kotlinの最初の原則から高度な使い方まで導いてくれることでしょう。

【本書のポイント】
・Kotlinはもちろん、開発環境のインストールから詳解
・サンプルソースコードの変更点がひと目で分かる
・PCだけではなく、Androidアプリまで網羅

【読者が得られること】
・Kotlinによるアプリケーション開発
・IntelliJを使った開発方法
・Javaとの相互運用方法

【対象読者】
・プログラミング初学者
・Androidアプリ開発者
・JavaからKotlinに乗り換えたい開発者

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。


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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
第1章 最初のKotlinアプリケーション
第2章 変数と定数と型
第3章 条件文
第4章 関数
第5章 無名関数と関数の型
第6章 null安全と例外
第7章 文字列
第8章 数
第9章 標準関数
第10章 リストとセット
第11章 マップ
第12章 クラス定義
第13章 初期化
第14章 継承
第15章 オブジェクト
第16章 インターフェイスと抽象クラス
第17章 ジェネリクス
第18章 エクステンション
第19章 関数型プログラミングの基礎
第20章 Javaとの相互運用性
第21章 Kotlinで作る最初のAndroidアプリ
第22章 コルーチンの紹介
第23章 終わりに

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Users Voice
翻訳が不自然で変な日本語が多い。プログラミング初学者には分かりづらかった…。でも一つのプログラムを一冊で作り上げるのは面白い (参考:YahooShopping)

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(引用元Amazon)

 
著者略歴
スキーン,ジョシュ(Skeen,Josh)
Big Nerd Ranchにおけるソフトウェアエンジニア兼インストラクター。Science and Art(クーパー・ユニオン)の上級クラスを卒業後、インタラクティブ・アート向けミドルウェアの開発に従事している。今では世界を股に、JavaやAndroid開発、そしてKotlinの講義を行っている

グリーンハフ,デビッド(Greenhalgh,David)
Big Nerd RanchにおけるAndroidのチームマネージャー兼インストラクター。新しいものを作るのが大好き。ジョージア工科大学のコンピュータサイエンスを卒業。Androidアプリを開発している、あるいは開発講座で指導している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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Kotlinプログラミング
発売日 2019/02/14
(2022/01/25 12:04時点)

  

Kotlinイン・アクション

Kotlinイン・アクション
(著)Dmitry Jemerov, Svetlana Isakova
発売日 2017/10/31
総合評価
(4.3)
(2022/01/25 12:04時点)

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。



Kotlinの基本からJVMやAndroidデバイス上で動作するアプリケーションの構築まで、言語の開発者が解説!

Kotlin(コトリン)は、IntelliJ IDEAなどのIDEで有名なJetBrainsが開発したプログラミング言語です。Kotlinは、JVM上で動作する、いわゆる「JVM言語」であり、Javaとの高い親和性を備えています。2017年5月に、GoogleがAndroidの開発言語として公式サポートすると発表したため、注目されました。
Kotlinは、Javaと相互運用することを念頭において開発されており、JVMが動作する環境ならどこでも動きます。JavaのコードをKotlinにコンバートすることも、両者が混じり合ったコードすらコンパイルすることすらできるなど、Javaの知識を活かしつつ移行することが可能です。それだけではなく、JavaScriptやネイティブコードへのコンパイルもサポートされつつあり、今後の活用の場が広がることは確定的です。
Kotlinは、後発の言語であるからこそ、既存の言語の長所を取り込み、短所を回避しているので、あらゆる開発の優れた選択肢になり得ます。
本書の著者は、JetBrainsのメンバーで、Kotlinの開発当初から関わっており、言語とその内部を知り尽くした人物です。したがって、単にKotlinの機能や文法を解説するだけではなく、その背景にある考え方や動機、内部的な仕組みについても深く説明しており、Kotlinのやり方や思想も同時に学べます。
さらに、翻訳を手掛けた4名は、正式リリースより前からKotlinを使いこなし、大のKotlin好きを自負する現役エンジニアです。言語の開発者が書き、そんな彼らが翻訳を手掛けた本書は、まさにバイブルといってもよいでしょう。
実際にKotlinで開発を手がけている人から、Kotlinという言語に興味を持った人まで、とにかく手元に置いて参照してください。Have a nice Kotlin!

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(引用元Amazon)

 
目次
前書き(Andrey Breslav)
 序文
 謝辞
 監訳者前書き
 本書について
 著者について/表紙のイラストについて
第1部 Kotlinを知る
 第1章 Kotlinとは何か? なぜ使うのか?
  1.1 Kotlinの味見
  1.2 Kotlinの重要な特徴
  1.3 Kotlinのアプリケーション
  1.4 Kotlinの哲学
  1.5 Kotlin のツールを使う
  1.6 まとめ
 第2章 Kotlinの基本
  2.1 基本要素:関数と変数
  2.2 クラスとプロパティ
  2.3 選択肢を表現し、処理する:enumとwhen
  2.4 繰り返しの処理:whileとforのループ
  2.5 Kotlinにおける例外処理
  2.6 まとめ
 第3章 関数の定義と呼び出し
  3.1 Kotlinにおけるコレクションの生成
  3.2 関数呼び出しを簡単にする
  3.3 他人のクラスにメソッドを追加する:拡張関数と拡張プロパティ
  3.4 コレクションを扱う:可変長引数、中置呼び出し、ライブラリのサポート
  3.5 文字列と正規表現を扱う
  3.6 コードを整理する:ローカル関数と拡張
  3.7 まとめ
 第4章 クラス、オブジェクト、インターフェイス
  4.1 クラス階層の定義
  4.2 非自明なコンストラクタやプロパティを持つクラスの宣言
  4.3 コンパイラに生成されるメソッド:データクラスとクラス委譲
  4.4 objectキーワード:クラスの宣言とインスタンスの生成の組み合わせ
  4.5 まとめ
 第5章 ラムダを使ったプログラミング
  5.1 ラムダ式とメンバ参照
  5.2 コレクション操作のための関数型API
  5.3 遅延コレクション操作:シーケンス
  5.4 Javaの関数型インターフェイスの使用
  5.5 レシーバ付きラムダ:withとapply
  5.6 まとめ
 第6章 Kotlinの型システム
  6.1 null許容性の区別
  6.2 プリミティブ型と基本的な型
  6.3 コレクションと配列
  6.4 まとめ
第2部 Kotlinを愛でる
 第7章 演算子オーバーロードとその他の変換の規約
  7.1 算術演算子のオーバーロード
  7.2 比較演算子のオーバーロード
  7.3 コレクションやレンジに使われる規約
  7.4 分解宣言とcomponent関数
  7.5 アクセサロジックの再利用:委譲プロパティ
  7.6 まとめ
 第8章 高階関数:引数と戻り値としてのラムダ
  8.1 高階関数の宣言
  8.2 インライン関数:ラムダのオーバーヘッドを取り除く
  8.3 高階関数における制御フロー
  8.4 まとめ
 第9章 ジェネリクス
  9.1 ジェネリック型パラメータ
  9.2 実行時のジェネリクス:型消去と具象型パラメータ
  9.3 変位:ジェネリクスとサブタイプ
  9.4 まとめ
 第10章 アノテーションとリフレクション
  10.1 アノテーションの適用と定義
  10.2 リフレクション:実行時にKotlinオブジェクトのプロパティ情報を取得する
  10.3 まとめ
 第11章 DSLの作成
 11.1 APIからDSLへ
 11.2 構造化されたAPIを構築する:DSLにおけるレシーバ付きラムダ
 11.3 invoke規約による柔軟なブロックのネスト
 11.4 実際のKotlin DSL
 11.5 まとめ
Appendix
 付録A Kotlinプロジェクトのビルド
  A.1 Gradleを使ってKotlinコードをビルドする
  A.2 Mavenを使ってKotlinプロジェクトをビルドする
  A.3 Antを使ってKotlinコードをビルドする
 付録B Kotlinコードをドキュメント化する
  B.1 Kotlinのドキュメンテーションコメントを書く
  B.2 APIドキュメントの生成
 付録C Kotlin のエコシステム
  C.1 テスト
  C.2 依存性の注入
  C.3 JSONによるシリアライズ
  C.4 HTTPクライアント
  C.5 Webアプリケーション
  C.6 データベース接続
  C.7 ユーティリティやデータ構造
  C.8 デスクトッププログラミング
 監訳者プロフィール

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赤べこ本と併用してます。文法からしっかり学ぶことができて良いです。 (参考:YahooShopping)

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著者略歴

著:Dmitry Jemerov
2003年から、Kotlinの開発元であるJetBrains社で働いており、IntelliJ IDEA、PyCharm、WebStormを始めとして、多くのプロダクトの開発に関わっている。Kotlinの初期からの貢献者であり、KotlinのJVMコードジェネレーターの初期バージョンを開発した。また、世界各国で、Kotlinに関する講演を数多く行っている。現在は、KotlinのIntelliJ IDEAプラグインチームのリーダーを務めている。

著:Svetlana Isakova
2011年からJetBrains社のKotlinチームに参加し、型推論やオーバーロード解決のサブシステムに関わる。現在は、テクニカルエバンジェリストとして、カンファレンスでKotlinについて話したり、Kotlinのオンライン学習コースに取り組んでいる。


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作ればわかる!Androidプログラミング Kotlin対応 10の実践サンプルで学ぶAndroidアプリ開発入門

「習うより慣れろ」でAndroidアプリを作ることからはじめよう!
作って学ぶAndroidアプリ開発入門の決定版がKotlin言語に対応

本書は、Android SDKとAndroid Studioを利用して、実際にアプリを作りながら、Androidアプリ開発の基礎知識や実践的なプログラミング方法を学ぶ書籍です。第4版までの「習うより慣れろ」「作って楽しい」というコンセプトはそのままに、Kotlin言語でAndroidアプリを作成します。

ハイ&ローゲームや名刺代わりに使えるアプリ、加速度センサーを使った和室専用侵入者検知アプリ、MediaPlayerによる音声再生を活用した盗難防止アラーム、方位センサーを使ったゲーム、血圧を記録するアプリ、地図を活用したメモアプリなど、特徴的で楽しい10のサンプルプログラムを作ります。

これらを作ることで、アクティビティやインテント、イベントリスナー、ConstraintLayout、UI部品(TextView/Button/ImageViewなど)の使い方といったAndroidアプリ開発で必要な基礎知識から、SurfaceViewによる描画、プリファレンスによる情報の記録、センサーやRealmデータベースの活用といった実践的なプログラミング方法まで習得できます。

「とにかくなにか作りたい」「アプリを作りたいけどなにからはじめればいいのかよくわからない」「アプリを作りながらプログラミングのコツをおぼえたい」という方におすすめの一冊です。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。


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目次
第1章 アプリを作るための準備
 1.1 Androidってなんだろう?
 1.2 Android Studioの動作環境
 1.3 Android Studioのインストール — Windowsの場合
 1.4 Android Studioのインストール — Macの場合
第2章 はじめてのアプリ作成
 2.1 プロジェクトを作成してみよう
 2.2 レイアウトエディタを使ってみよう
 2.3 作るアプリ
 2.4 エミュレータでアプリを実行しよう
第3章 Kotlin入門
 3.1 Kotlinの特徴
 3.2 Kotlinの学習環境
 3.3 変数と基本データ型
 3.4 配列とコレクション
 3.5 制御構造
 3.6 関数
 3.7 クラス
 3.8 SAM変換
 3.9 スコープ関数
第4章 ハイ&ローゲーム
 4.1 作るアプリ
 4.2 レイアウトエディタで画面を作る
 4.3 プログラムを作成する
 4.4 アクティビティとライフサイクル
第5章 名刺切らしてまして
 5.1 作るアプリ
 5.2 画面の向きを固定する
 5.3 いろいろなEditText —— 編集画面を作る
 5.4 共有プリファレンスによるデータ保存
 5.5 オプションメニューとインテント —— 名刺画面を作る
 5.6 実機で実行しよう
第6章 ご飯なんにする?
 6.1 作るアプリ
 6.2 さまざまな画像を利用する
 6.3 オプションメニューの階層化
 6.4 コンテキストメニューと暗黙のインテント
第7章 和室に入ったのだ~れ?
 7.1 作るアプリ
 7.2 Android端末に搭載されているセンサーを調べる
 7.3 加速度センサーを使う
 7.4 スマホが倒れたら、カメラのLEDを点灯させる
 7.5 サービス化する
第8章 盗難防止アラーム
 8.1 作るアプリ
 8.2 ボイスレコーダーなどで録音した音声を使う
 8.3 振動したら、音声を再生するサービスを作る
第9章 ブラックホールを避けろ!
 9.1 作るアプリ
 9.2 加速度と地磁気を使う方位センサー
 9.3 方位センサーをゲームに活用する
第10章 若くても血圧は記録せよ
 10.1 作るアプリ
 10.2 RecyclerViewを配置する
 10.3 Realmを使う
 10.4 RecyclerViewで一覧表示する
第11章 メモメモタイム
 11.1 作るアプリ
 11.2 Googleマップの表示
 11.3 GPSから位置情報を取得する
 11.4 メモメモタイムを作る
 11.5 Realmデータベースに記録する
第12章 わたしはウクレレ
 12.1 作るアプリ
 12.2 SurfaceViewにウクレレのフレットと弦を描画する
 12.3 タッチイベントで音を鳴らす

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Users Voice
Android studioのインストール方法やkotlin入門は分かり易く書かれていると感じました。 前書きにもある様に、とにかくAndroidアプリを作りたい人は、サンプルプログラムを入力すれば学べると思います。 ただ、プログラミングの基礎が無い人が直ぐに理解するのは難しそうです。 個人的には、他のプログラミング言語を使用しているプログラマーが勉強することが多いと思うので、 VBやVCなどのサンプルプログラムをこう置き換えます、の方が理解し易いと感じました。 (参考:YahooShopping)

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タイトルの通り、簡単なものから複雑なものまで順番に、小さいアプリを作りながらAndroidアプリの開発方法や書き方が学べる。良書。ソースコードもそれほど古くなっていないので(技術書のコードが、時間が経つにつれてそのままでは動かなくなってしまうのは仕方がない)、慣れていない人でもつまづきは少なそう。以前あまり使ったことがなかったConstraintLayoutにも本書で慣れることができた。やっぱりKotlinはコードを書いていて楽しいと改めて実感した次第。 (参考:honto)

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著者略歴
金宏和實(カネヒロカズミ)
1961年生、富山県高岡市出身。関西学院大学卒、第1種情報処理技術者、株式会社イーザー。アプリケーション開発とライター活動をしている。プログラミングを初めて35年経った現在は、プログラミングの楽しさを伝えることをテーマとしている。NPO法人NATで小中学生を相手にロボット・プログラミングを教えたりもしている。平成30年、31年前期富山大学芸術文化学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないための実践ハ...

好評既刊のKotlin対応版。SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

Android Studioを利用して、アプリ開発の基本手順から、ビュー/アクティビティ、イベント/リスナ、リストビュー/ダイアログ、画面遷移/Intentクラス、オプション/コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、SDKのバージョンが上がっても通用する「Android開発の基礎力」を積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理/Web API連携、メディア再生、バックグラウンド処理/通知機能の利用方法、地図アプリ(やGPS機能)/カメラアプリとの連携、マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○Androidアプリ開発に必要なKotlinの基礎知識やAPI解説など、Androidアプリ開発にあたって最低限あるいは必須の事柄をきちんと説明
○既刊のJava版と全く同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

※本書は、Javaを使っていた既刊『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書』をKotlinに対応させ、さらに最新の環境(Android Studio 3.4, Android OS 9.0 pie)に対応させて書籍化したものです。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。


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目次
第1章 Androidアプリ開発環境の作成
 1.1 Androidのキソ知識
 1.2 Android Studioのインストール
第2章 はじめてのAndroidアプリ作成
 2.1 はじめてのAndroidプロジェクト
 2.2 AVDの準備
 2.3 アプリの起動
 2.4 Android Studioの画面構成とプロジェクトのファイル構成
 2.5 Androidアプリ開発の基本手順
第3章 ビューとアクティビティ
 3.1 ビューの基礎知識
 3.2 画面部品をもう1つ追加する
 3.3 レイアウトエディタのデザインモード
 3.4 デザインモードで部品を追加してみる
 3.5 LinearLayoutで部品を整列する
 3.6 他のビュー部品─ラジオボタン/選択ボックス/リスト
第4章 イベントとリスナ
 4.1 アプリ起動時に実行されるメソッド
 4.2 イベントリスナ
 4.3 ボタンをもう1つ追加してみる
第5章 リストビューとダイアログ
 5.1 リストタップのイベントリスナ
 5.2 アクティビティ中でリストデータを生成する
 5.3 ダイアログを表示する
第6章 ConstraintLayout
 6.1 ConstraintLayout
 6.2 制約の設定には制約ハンドルを使う
 6.3 ConstraintLayoutにおける3種類のlayout_width/height
 6.4 横並びとベースライン
 6.5 ガイドラインを利用する
 6.6 チェイン機能を使ってみる
第7章 画面遷移とIntentクラス
 7.1 2行のリストとSimpleAdapter
 7.2 Androidの画面遷移
 7.3 アクティビティのライフサイクル
第8章 オプションメニューとコンテキストメニュー
 8.1 リストビューのカスタマイズ
 8.2 オプションメニュー
 8.3 戻るメニュー
 8.4 コンテキストメニュー
第9章 フラグメント
 9.1 フラグメント
 9.2 スマホサイズのメニューリスト画面のフラグメント化
 9.3 スマホサイズの注文完了画面のフラグメント化
 9.4 タブレットサイズ画面を作成する
 9.5 注文完了フラグメントのタブレット対応
第10章 データベースアクセス
 10.1 Androidのデータ保存
 10.2 Androidのデータベース利用手順
第11章 非同期処理とWeb API連携
 11.1 AndroidのWeb連携
 11.2 非同期処理
 11.3 AsyncTask
 11.4 HTTP接続
第12章 メディア再生
 12.1 音声ファイルの再生
 12.2 戻る・進むボタン
 12.3 リピート再生
第13章 バックグラウンド処理と通知機能
 13.1 サービス
 13.2 通知
 13.3 通知からアクティビティを起動する
第14章 地図アプリとの連携とGPS機能の利用
 14.1 暗黙的インテント
 14.2 緯度と経度指定で地図アプリを起動するURI
 14.3 GPS機能の利用
 14.4 GPS利用の許可設定
第15章 カメラアプリとの連携
 15.1 カメラ機能の利用
 15.2 ストレージ経由での連携
第16章 マテリアルデザイン
 16.1 マテリアルデザイン
 16.2 ScrollView
 16.3 アクションバーより柔軟なツールバー
 16.4 ツールバーのスクロール連動
 16.5 CollapsingToolbarLayoutの導入
 16.6 CollapsingToolbarLayoutにタイトルを設定する
 16.7 FloatingActionButton(FAB)
 16.8 Scrolling Activity
第17章 リサイクラービュー
 17.1 リストビューの限界
 17.2 リサイクラービューの使い方
 17.3 区切り線とリスナ設定

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2020年3月現在時点で数少ないkotlinに対応したAndroidアプリ開発の手引書です。
全17章のうち、1~13章, 16,17章の一部まで読んだ時点でのレビューを記載します。
私はAndroidアプリの開発経験やkotlinの使用経験はありませんが、仕事で使用するため事前学習用に購入しました。
そんな未経験者にはおすすめの書籍です。書籍に挙げられた各機能について全てのソースコードや各コードの意味、キャプチャ画像も記載されています。公式のドキュメント(Android developers)の解説も非常に豊富です。しかしこの書籍のようにコンパクトながらも体系的にまとめられているため、取っ掛かりには進めやすいと感じます。
ただしこの書籍のレベルは少し高いかもしれません。開発環境から各機能の説明まで丁寧に解説されていますが、特にその機能説明については入門書レベルではないと思います。これはkotlin(もしくは何らかのオブジェクト指向言語)を理解していれば、あまり躓くことなく進めて理解できると思います。これについては、この書籍の本筋とは異なるため、事前知識として必要かと思います。
記載された情報については、一部古いものが含まれています。情報技術の進歩は早いため、こればかりは致し方ありません。実行してみて上手くいかないならば、ググるのが定石ですね。
具体的に挙げると、16章に記載されているAndroid supportライブラリは、今後AndroidXに移行されます。(あえてAndroid supportライブラリを使うにしても、SDKManagerの一覧にはありませんし、Gradleでこのパッケージをインストールしようとすると、「差し控えよ」とお (参考:honto)

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積ん読だった本を引っ張り出して1週間で読了。良書。直前に読んだ、金宏和實『作ればわかる! Androidプログラミング』よりは少し対象レベルが上かな。ConstraintLayoutではなくあえてLinearLayoutを使っている点とか、デザインモードを使わずあえてコードで書いている点とか。愛のムチか。各画面部品の配置が分かりやすいように色を付けているのは親切設計。サブタイトルの通り「基礎&応用力」が「しっかり育成」されたように思う。 (参考:honto)

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著者略歴
齊藤新三(サイトウシンゾウ)
WINGSプロジェクト所属のテクニカルライター。Web系製作会社のシステム部門、SI会社を経てフリーランスとして独立。屋号はSarva(サルヴァ)。Webシステムの設計からプログラミング、さらには、Android開発までこなす。HAL大阪の非常勤講師を兼務

山田祥寛(ヤマダヨシヒロ)
フリーライター。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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Android Studio パーフェクトガイド(Kotlin /Java対応版)

(概要)

Androidアプリ開発は,かつてはEclipse+Javaが主流でした。しかし,GoogleがAndroid Studio/Kotlinを正式採用し,EclipseベースのAndroid開発ツールのサポートが終了したことをうけ,今後Androidアプリ開発はAndroid Studio一択という状況になり,Android Studioの需要は高まっています。
本書はそんなIDEに焦点を当てた書籍です。本書は新人エンジニアに向けて,豊富な機能が揃ったIDEをどのように使いこなすかをわかりやすく解説した書籍です。Kotlin /Java両対応。


(こんな方におすすめ)

・Android Studioを使いこなしたい新人エンジニア


(目次)

1章 Android Studioとは

  • 1-1 Android Studioの概要

  • 1-2 Android Studioでできること

  • 2章 Android Studioをはじめよう

  • 2-1 Android Studioをインストールする

  • 2-2 Android Studioの日本語化

  • 2-3 Android Studio のプロジェクト構成

  • 3章 Android Studioの基本機能を理解する

  • 3-1 エミュレータで実行する仮想デバイスを作成する

  • 3-2 プロジェクトを作成する

  • 3-3 開発に関する基礎知識

  • 3-4 開発サイクルを理解する

  • 4章 レイアウトエディターの基本操作

  • 4-1 レイアウトエディターの構成要素

  • 4-2 レイアウトの作成と編集

  • 4-3 XMLレイアウトファイルの編集

  • 5章 エディターの機能と基本操作

  • 5-1 エディターの基本操作

  • 5-2 コーディングに役立つ機能

  • 6章 デバッグの機能と操作

  • 6-1 エラーの種類とデバッグ

  • 6-2 デバッガーの基本操作

  • 6-3 高度なデバッグ操作

  • 6-4 その他のデバッグテクニック

  • 7章 Android Studioのリファクタリング手法

  • 7-1 リファクタリングの目的

  • 7-2 サポートしているリファクタリング機能

  • 7-3 リファクタリングを体験する

  • 8章 Android Studioでのテスト手法と分析機能

  • 8-1 テスティングの目的

  • 8-2 JUnitによる基本テスト

  • 8-3 Android Studioの分析機能

  • 8-4 インスペクションの実際

  • 9章 Gradle によるビルド方法

  • 9-1 ビルドとビルドツール

  • 9-2 Gradleツールと機能

  • 9-3 Gradleによるビルドの実際

  • 10章 Gitによるバージョン管理

  • 10-1 チーム開発に必要な前提知識

  • 10-2 Gitによるチーム開発

  • 10-3 Gitの実践

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    目次
    ■■1章 Android Studioとは
    ■1-1 Android Studioの概要
    Android Studioは統合開発環境
    統合開発環境(IDE)の歴史
    Androidアプリ開発のIDEとして定着
    Android Studioで利用されるプログラム言語
    Kotlinとは
    KotlinとJava
    ■1-2 Android Studioでできること
    Android Studioが利用できるプラットフォーム
    Android Studioの機能
    Android Studioで開発できるアプリ
    ■■2章 Android Studioをはじめよう
    ■2-1 Android Studioをインストールする
    Android Studioのインストール前に知っておくこと
    Android Studioを入手する
    Windows10(64ビット版)のパッケージをインストールする
    Android Studioの初期設定
    Android Studioの初期画面
    Android SDKの保存場所を確認する
    Android Studio SDKの主なツール
    SDK Platformsを使う
    ■2-2 Android Studioの日本語化
    Pleiades日本語化プラグインとは
    Pleiades日本語化プラグインの導入
    Android Studioの起動と終了
    ■2-3 Android Studio のプロジェクト構成
    Android Studioの開発ワークフロー
    Android Studioの基本構成
    Android Studioのメインウィンドウ
    プロジェクトの構造
    ■■3章 Android Studioの基本機能を理解する
    ■3-1 エミュレータで実行する仮想デバイスを作成する
    仮想デバイスを作成する
    仮想デバイスを起動する
    仮想デバイスの日本語化
    ■3-2 プロジェクトを作成する
    プロジェクトを作成する
    アプリを実行する
    ボタンを追加する
    ■3-3 開発に関する基礎知識
    プログラミングの流れ
    コンパイルとは
    デバッグとは
    ビルドとは
    テスティングとは
    リファクタリングとは
    ■3-4 開発サイクルを理解する
    Androidアプリ開発の工程
    アクティビティを追加しないプロジェクトの作成
    レイアウトファイルの作成
    ソースファイルの作成
    マニフェストファイルを編集する
    ビルド・実行(実機でアプリを実行する)
    アプリを公開する
    公開用APKの発行
    ■■4章 レイアウトエディターの基本操作
    ■4-1 レイアウトエディターの構成要素
    レイアウトエディターとは
    新規プロジェクトの作成
    レイアウトエディターの画面構成
    レイアウトエディターの構成要素
    ■4-2 レイアウトの作成と編集
    Android Studioで利用できる主なレイアウト
    LinearLayoutを利用する
    TableLayoutを利用する
    ConstraintLayoutを利用する
    ■4-3 XMLレイアウトファイルの編集
    XMLコードを直接編集する方がよい場合
    レイアウトファイルLinearLayoutを作成する
    テキストエディターでレイアウトファイルの構造を確認する
    テキストエディターでボタンを配置する
    編集結果をプレビューする
    ボタンを複製して編集する
    ConstraintLayoutへの変換
    ■■5章 エディターの機能と基本操作
    ■5-1 エディターの基本操作
    エディターの構成
    コード補完機能の使い方
    コード補完を設定する
    エディターの表示設定
    画面の分割表示
    分割方向を変更する
    ■5-2 コーディングに役立つ機能
    エディターウィンドウでのコピー&ペースト
    テキストの貼り付け形式について
    エディターウィンドウでの範囲選択
    マルチカーソル
    ソースコード編集に便利なショートカットキー
    ■■6章 デバッグの機能と操作
    ■6-1 エラーの種類とデバッグ
    プログラムのエラーとは
    構文エラー(syntax error)
    実行時エラー(runtime error)
    論理エラー(logic error)
    ■6-2 デバッガーの基本操作
    デバッグ対象となるアプリ
    ブレークポイントを設定する
    デバッガーを起動する
    デバックツールウィンドウを使う
    ステップ機能(ステップオーバー)
    ステップ機能(ステップイン)
    ■6-3 高度なデバッグ操作
    今回のデバッグ対象となるアプリ
    実行中の変数やオブジェクトの値を変更する
    高度なブレークポイントの設定(条件を指定してブレークポイントを設定)
    式を評価する
    「式の評価」で命令を実行する
    ■6-4 その他のデバッグテクニック
    Logcatの利用
    Logcatウィンドウの結果を絞り込む
    Logクラスのメソッド
    ■■7章 Android Studioのリファクタリング手法
    ■7-1 リファクタリングの目的
    なぜリファクタリングが必要なのか
    リファクタリングの目的
    リファクタリングを実施すべきタイミング
    ■7-2 サポートしているリファクタリング機能
    リファクタリング機能の利点
    Android Studioがサポートしているリファクタリング機能
    ■7-3 リファクタリングを体験する
    異なるクラスにあるクラス名を変更する
    連続的にリファクタリングを行う
    合計金額の計算処理を関数にする
    リファクタリング作業によるエラーの修正
    関数を別のファイルに移動させる
    関数をクラスに入れる
    ■■8章 Android Studioでのテスト手法と分析機能
    ■8-1 テスティングの目的
    ソフトウェア開発におけるテスト
    Android Studioでできるテスト
    JUnitによるテストのメリット
    JUnitの観点はホワイトボックステスト
    ホワイトボックステストと網羅条件
    ■8-2 JUnitによる基本テスト
    Local Unit Test(ローカル ユニット テスト)の基本
    テストされるコードとテストするコード
    assertEqualメソッドを使う
    Kotlinでのローカル ユニットテスト
    Kotlinで「Instrumented Unit Test」テストを行う
    UI(ユーザーインターフェース)のテスト
    ■8-3 Android Studioの分析機能
    インスペクション機能を使う
    「タイポ」の対象にならないようにする
    インスペクションに関するメニュー
    分析に関するメニュー
    ■8-4 インスペクションの実際
    インスペクション結果「セキュリティ」の例
    プロファイルを共有する
    インスペクション結果「パフォーマンス」の例
    インスペクション結果「ユーザビリティー」の例
    インスペクション結果「国際化対応」の例
    ■■9章 Gradle によるビルド方法
    ■9-1 ビルドとビルドツール
    ビルドとビルドツールとは
    Gradleの特徴
    ビルドプロセス
    ■9-2 Gradleツールと機能
    Gradleツールウィンドウ
    Gradleの自動同期をオフにする
    ■9-3 Gradleによるビルドの実際
    ビルドファイル「build.gradle」
    2つの「build.gradle」の定義の実際
    Gradleでライブラリの記述を確認する
    Gradleで独自のライブラリを追加する
    ライブラリの追加の実際
    ライブラリの機能を使う
    Gradleのビルドスクリプト
    Gradleタスクを作成する
    Gradleタスクにアクションを追加する
    コマンドラインでのタスクを実行する
    ■■10章 Gitによるバージョン管理
    ■10-1 チーム開発に必要な前提知識
    グループとチームの違い
    チーム開発とチームワーク
    チーム開発で重要なバージョン管理
    バージョン管理システム
    ■10-2 Gitによるチーム開発
    GitとGitHub
    GitHubとは
    GitHubを利用してみる
    ■10-3 Gitの実践
    GitHubのプロジェクトを共有する(バージョン管理)
    GitHubのプロジェクトを共有する(ブランチによるバージョン管理)

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    前書きに新人エンジニア向けとあるが、一通り読んでも消化出来ないであろう。 2色刷りのせいか、画面コピーなど見づらいと思う。 ある程度アプリ開発を重ねて経験を積んだ上で品質向上を図りたい、開発チームのリーダーになったがどこに注意すれば良いか知りたい、などの場合に力になってくれるのではないだろうか。 ネットの某Androidプログラマーさんの評価は上級者向けとあったが、自分もそう感じた。 (参考:YahooShopping)

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    Androidのアプリ開発のプロジェクトに関わるようになったから、会社に買ってもらって読んでみた。
    Androidアプリ開発の本というと、コードの書き方やデザイン方法について書かれてることが多いけど、これはAndroid開発のIDEであるAndroid Studioについての本。
    なので、デバッグの方法やリファクタリングの方法、はたまたテスト手法やバージョン管理について書かれてあって、Androidアプリ開発の補助的なことがいろいろ書いてあってためになった。
    特に、リファクタリング手法なんかはもっと早く読んでおけばよかったと思った。今関わってるプロジェクトのAndroid開発は既存のアプリをコピーして変更したものだけど、その際、必要なさそうなものや使っていない機能を削除していったのだけど、なんとAndroid Studioにはそれを自動でやってくれる機能があるらしい。もっと早く知りたかった。
    他にも、いろいろショートカットキーが紹介されてあって、覚えておくと便利だろうなと思うものも多かった。特に、スマート入力(Ctrl+Shift+Space)というのが気になった。試してみたい。
    Androidアプリ開発とは直接関係ないけど、ネーミングの参考になるというサイトがあるということを初めて知った:https://codic.jp/
    ネーミングはよく迷うので使いたい。 (参考:honto)

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    (引用元Amazon)

     
    著者略歴

    著:横田 一輝
    横田 一輝(よこた かずき)
    学校法人 河合塾学園 トライデントコンピュータ専門学校 常勤講師
    学校教育に従事しつつ、「エフサイト(f-site.com)」代表として、
    中小企業のICT 化支援も行っている。
    ・主な著書:『Java エンジニアのためのEclipse パーフェクトガイド』(技術評論社)


      

    Android Jetpackプログラミング Android Studio 4 + Kotlin対応

    Androidアプリの開発環境「Android Studio 4.0」以上向けの新・高機能ライブラリ群「Jetpack」の中級開発者向けハンズオン解説書がついに登場! 本書は、Jetpackのポイントになる機能をピックアップし、ハンズオン形式で例題のミニプログラムを次々に作って学びます。巻末には「追補 Kotlin基礎文法入門」を収録しているので、kotlinに不慣れな方でも大丈夫です! 今後のAndroid開発に不可欠な技術Jetpackをいち早く学びましょう。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
     
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    目次
    ■第1章 Jetpack開発の基本
    1-1 Android Studioの準備
    1-2 プロジェクトの作成
    1-3 アクティビティの基本
    1-4 スタイルとテーマ
    ■第2章 Composeによる開発
    2-1 Composeの基本
    2-2 ComposeのUIをマスターする
    2-3 Canvasによるグラフィックの描画
    ■第3章 データ管理
    3-1 ビューモデルの活用
    3-2 データバインディング
    3-3 データの監視と更新
    3-4 バインディングとカスタムダイアログ
    ■第4章 フラグメントとナビゲーション
    4-1 フラグメント
    4-2 フラグメントのデータ管理
    4-3 ナビゲーション
    4-4 ナビゲーションを活用する
    ■第5章 Roomによるデータベースアクセス
    5-1 Roomによるデータベースアクセス
    5-2 Roomを使いこなす
    5-3 ビューモデルの連携とFlowable
    5-4 エンティティのリレーション
    ■第6章 Retrofit、Slice、CameraX
    6-1 Retrofitによるネットワークアクセス
    6-2 スライス(Slice)の利用
    6-3 CameraXによるカメラの利用
    ■追補 Kotlin基礎文法入門
    A-1 Kotlinの基礎文法
    A-2 関数からクラスへ

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    著者略歴

    著:掌田 津耶乃
    日本初のMac 専門月刊誌『Mac+』の頃から主にMac 系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以後、Mac、Windows、Web、Android、iPhoneとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける。
    ■近著
    『Ruby on Rails 6 超入門』
    『PHPフレームワーク Laravel 入門 第2 版』
    『C#フレームワーク ASP.NET Core3入門』
    『Web 開発のためのMySQL 超入門』


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    (仮題)作って楽しむプログラミング Androidアプリ超入門 改訂新版

    (仮題)作って楽しむプログラミング Androidアプリ超入門 改訂新版
    (著)WINGSプロジェクト 髙江 賢, 山田 祥寛(監修)
    発売日 2021/11/11
    総合評価
    (2.3)
    (2022/01/25 12:00時点)
    はじめてでも大丈夫! アプリを作る楽しさがこの1冊だけで体験できます

    本書はプログラミングがまったく初めての人でも、簡単なサンプルを作りながら、Androidアプリの作成を楽しく体験できる入門書です。全9章を順番に進めることで、Androidアプリの基礎知識、画面のデザイン、コードの書き方などが理解できます。章ごとに短いトピックで区切られているので、自分のペースで学べます。PCスクールなどの教材としても適しています。
    本書は2019年発行の『作って楽しむプログラミング Androidアプリ超入門』を、執筆時の最新情報に合わせて大幅に改訂したものです。今回の改訂ではAndroid Studio 2020.3.1とKotlin 1.5に対応しました。

    ●本書で作るサンプルアプリ
    本書では、「おみくじアプリ」というAndroidアプリを作成します。このアプリは、神社などのおみくじと同様に、おみくじ箱を表示したスマートフォンやタブレットを振って、くじを選択し、吉凶を表示するシンプルなものです。
    おみくじアプリを作りながら、Androidアプリがどんなプログラム構造になっているか、またAndroidが搭載されたスマートフォンやタブレットの機能を利用するには、どうすればよいのかを学習します。

    ●本書の特長
    ・必要な手順をもれなく、ていねいに説明!
    ・手順どおりに進めるだけでアプリが完成!
    ・学習用ファイルがダウンロードできます!

    ●目次
    第1章 Androidとアプリについて知ろう
    第2章 アプリを作る準備をしよう
    第3章 Android Studioでアプリ作成を始めよう
    第4章 アプリでKotlinの基本を学ぼう
    第5章 アプリに画像を組み込もう
    第6章 アプリを完成させよう
    第7章 アプリから画面を呼び出そう
    第8章 アプリをAndroid端末で動かそう 第9章 アプリを公開しよう

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    基礎からわかる Kotlin

    基礎からわかる Kotlin
    (著)富田健二
    発売日 2021/05/18
    総合評価
    (3.9)
    (2022/01/25 12:04時点)
    本書ではKotlinの概要、文法、機能を丁寧に解説しています。後半の章ではフレームワークのKtorについても詳しく解説しています。

    【この本の対象者】
     主に次のような方を対象にします。
    ・Kotlinを基礎から学びたい
    ・Ktorを用いてアプリケーション開発をしたい
    ・Kotlinの最新情報をキャッチアップしたい
    ・Kotlinでサーバーサイドのアプリケーションを開発したい

     本書を完了すると、Kotlinの基本的な基盤が整います。経験豊富なプログラマーであれば、CHAPTER 01とCHAPTER 02をスキップして、CHAPTER 03から進むことができます。

     逆に次のような方には向かない内容となっています。
    ・Kotlin Multiplatform、Kotlin Native、Kotlin/JS、Android、Desktopなどのより詳細な開発について学習したい
    ・Kotlinのフロントエンドの開発について学習したい

     本書は、Kotlin 1.4をターゲットにしています。Kotlinのリリースサイクルは、半年ごとに機能リリースする予定なので、最新情報はKotlin公式ドキュメントを参照してください。

    【序文より】
     世の中にはたくさんのプログラミング言語がありますが、Kotlinは最近開発された言語であり、プログラミング言語が抱えていた課題を多く解決されます。本書では、Kotlin初心者の方でもプログラミングを楽しんでもらえるように構成されています。

     Kotlinは、さまざまな開発環境で利用可能で、Android、フロントエンド、サーバーサイド、デスクトップなど、幅広くサポートしています。本書では、すべてに共通するKotlinの言語機能から、クライアント/サーバサイドフレームワークであるKtorについて学習できるように構成されています。

     この本を手に取ってもらってKotlinのプログラミングやKtorでの開発についてマスターしてください。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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    目次
    CHAPTER 01 Kotlinの概要
    CHAPTER 02 Kotlinの文法
    CHAPTER 03 Kotlinの特徴的な機能
    CHAPTER 04 Ktorとは
    CHAPTER 05 Ktorによるアプリケーションの作成
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    著者略歴
    富田健二(トミタケンジ)
    コネヒト株式会社所属のAndroidエンジニア。ママの一歩を支えるアプリ「ママリ」のAndroidアプリ開発を担当する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    基礎からわかる Kotlin
    発売日 2021/05/18
    (2022/01/25 12:04時点)

      

    Kotlinスタートブック

    Kotlinスタートブック
    (著)長澤太郎
    発売日 2017/03/21
    総合評価
    (3.6)
    (2022/01/25 12:00時点)
    本書はJavaエンジニア、特にAndroidアプリの開発経験者を対象としています。とはいえ、何かしらプログラミング経験をお持ちの方でしたら、無理なく、興味深く読み進めることができるでしょう。なぜなら気鋭の国内第一人者が、まるでコミュニティの仲間たちと教えあうように、簡潔かつフレンドリーに導いてくれるからです。
    ◆注目のJava代替言語
    Kotlinは、まさにJavaの代替言語として登場しました。静的型付け、オブジェクト指向、ラムダ式や高階関数、さらに拡張関数やNull安全といった特徴を保持。最も注目すべきJVM言語として2016年2月、いよいよ待望の正式版がリリースされました。
    ◆本邦初のKotlin完全ガイド
    本書では日本Kotlinユーザグループ代表を務める著者が、Kotlinの文法と機能を幅広く、かつ詳しく解説し、Androidアプリの作例を示します。この1冊で、AndroidプログラミングにおけるKotlinの活用術が身につくだけでなく、Webアプリやツールの開発にも応用できるようになるでしょう。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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    目次
    ■第Ⅰ部:初めてのKotlin
    第1章 ようこそ!Kotlinの世界へ
    第2章 Kotlinを始める
    第3章 Kotlinガイドツアー
    第4章 基本的な文法
    ■第Ⅱ部:Kotlin文法詳解
    第5章 関数
    第6章 第一級オブジェクトとしての関数
    第7章 オブジェクトからクラスへ
    第8章 クラスとそのメンバ
    第9章 継承と抽象クラス
    第10章 インタフェース
    第11章 ジェネリクス
    第12章 Null安全
    第13章 その他の話題
    ■第Ⅲ部:サンプルプログラミング
    第14章 AndroidアプリをKotlinで作る
    第15章 UIを作成する
    第16章 WebAPIを利用する
    第17章 テストを実施する
    第18章 改良する/別のアプローチ
    ■Appendix
    補足 Hint & Tips

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    Users Voice
    ざっと一読した状態です。これから精読するに値する本であると思う。 (参考:YahooShopping)

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    すでにJavaによるAndroidアプリの開発経験がある方向けです。Activity とは何か?みたいな解説はありません。 (参考:honto)

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    感想は以下
    http://masterka.seesaa.net/article/458348378.html (参考:honto)

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    Kotlinスタートブック
    発売日 2017/03/21
    (2022/01/25 12:00時点)

      

    Kotlin Webアプリケーション──新しいサーバサイドプログラミング

    「Javaより簡単で高機能」→ なら、サーバサイドにも!

    ■3部構成

    本書はSpark FrameworkやSpringといった、Javaの世界で有名なWebアプリケーション・フレームワークを活用します。
    第I部では、プログラミング言語としてのKotlinの機能や文法をしっかり解説します。
    第II部はSpark Frameworkを使用した簡単なWeb APIの作成を通じて、Kotlinでのサーバサイド開発に入門します。
    第III部はSpring BootとKotlinで、データベースと接続するWebアプリケーションの開発を体験します。

    ■対象読者

    本書はプログラミングの初歩的な話題や、コンピュータの操作等には触れません。したがって、プログラミング自体に不慣れな方には、ハードルが高いでしょう。
    しかし、Webアプリケーション開発の経験は問いません。必要な知識は都度解説しますし、本書で作るサンプルアプリは、ごく小さなものです。
    一方、KotlinやSpring frameworkを日常的に使いこなしている方は、個別に他の資料を当たった方が、問題解決に役立つかもしれません。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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    目次
    ◆第Ⅰ部Kotlin入門
    1 ようこそ! Kotlinの世界へ
    2 開発環境構築と最初のプログラム
    3 基本文法
    4 関数
    5 クラスとインタフェース、そのメンバ
    6 その他の機能・文法
    7 Javaとの相互運用性
    8 Kotlin 1.1の新機能
    ◆第Ⅱ部 簡単なWeb アプリ
    9 Webアプリの基本知識
    10 Webアプリ開発体験
    11 TODOリスト(タスク管理アプリ)を作る
    ◆第Ⅲ部 少し本格的なWebアプリ
    12 KotlinでSpring Boot
    13 TODOリストを作る~Spring編
    14 データベースを導入する
    15 テスト
    16 Herokuでアプリを公開
    ◆参考資料

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    Users Voice
    Kotlinの文法が一通りサラッと確認できる。
    Webアプリのコーディングについてはむしろおまけかもしれない。
    Javaでサーバサイドプログラミングをやっている人がKotlinってどんな感じなんだろ?を知るのにおすすめ。 (参考:honto)

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    著者略歴

    著:長澤 太郎
    早稲田大学情報理工学科を卒業後、メーカー系SIerを経て、
    2013年にエムスリー株式会社へ入社。
    世界の医療を変革するためソフトウェアエンジニアとして従事。

    自らKotlinエバンジェリストを名乗り、講演や執筆を通して啓蒙活動に尽力。
    日本Kotlinユーザグループ代表、日本Javaユーザグループ幹事を務める。
    著書に『Kotlinスタートブック』(2016年リックテレコム刊)がある。
    ビールとラーメンとディズニーが大好き。


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    みんなのKotlin 現場で役立つ最新ノウハウ!

    みんなのKotlin 現場で役立つ最新ノウハウ!
    (著)愛澤 萌, 荒谷 光, 木原 快, 仙波 拓
    発売日 2020/01/29
    総合評価
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    (2022/01/25 12:04時点)
    (概要)

    KotlinはJetBrains社が開発したプログラミング言語で、Androidアプリ開発やサーバサイドアプリケーション開発など、さまざまな現場で次第に定着してきました。本書では、Kotlinによる開発を成功させるために現場で必要となる基本から実践までの活用ノウハウを、開発の最前線でKotlinを活用しているエンジニアがわかりやすく解説します。CoroutineやKotlin Multiplatform Projectなど、注目の機能も紹介。Kotlinをこれから導入する方、Kotlin活用のポイントを知りたい方はぜひ手元に置いておきたい1冊です。


    (こんな方におすすめ)

    ・Kotlinの最新動向を知りたい人

    ・Kotlinを使いこなしたいと考えている人


    (目次)

    第1章 Kotlinの始め方

      1.1 Kotlin実行環境の紹介

      1.2 Kotlinらしいコードを書く

      1.3 Kotlinで関数型プログラミング入門

      1.4 Kotlinで契約プログラミング入門

    第2章 Androidアプリケーション開発におけるKotlin活用ノウハウ

      2.1 環境構築とGradleの設定を行う

      2.2 JavaからKotlinへ 変換の基本とポイント

      2.3 JavaとKotlinを比べて学ぶ Androidでよくあるコードの実装技術

      2.4 試してみよう Jetpack活用術

      2.5 テストの始め方と環境構築

    第3章 Kotlinによるサーバサイドアプリケーション開発

      3.1 Spring Bootを用いたWeb APIの作成

      3.2 Spring TestとMockKを用いたテスト

      3.3 DSLを用いたFunctionalプログラミング

      3.4 Coroutineを使用した最新リアクティブアプリケーションの作成

    第4章 実践 Kotlin開発 最新情報

      4.1 Coroutineを使った非同期処理入門

      4.2 クロスプラットフォーム開発ライブラリ Kotlin Multiplatform入門

      4.3 実践 Kotlin Multiplatform Project開発

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    目次
    第1章 Kotlinの始め方
    1.1 Kotlin実行環境の紹介
    1.2 Kotlinらしいコードを書く
    1.3 Kotlinで関数型プログラミング入門
    1.4 Kotlinで契約プログラミング入門
    第2章 Androidアプリケーション開発におけるKotlin活用ノウハウ
    2.1 環境構築とGradleの設定を行う
    2.2 JavaからKotlinへ 変換の基本とポイント
    2.3 JavaとKotlinを比べて学ぶ Androidでよくあるコードの実装技術
    2.4 試してみよう Jetpack活用術
    2.5 テストの始め方と環境構築
    第3章 Kotlinによるサーバサイドアプリケーション開発
    3.1 Spring Bootを用いたWeb APIの作成
    3.2 Spring TestとMockKを用いたテスト
    3.3 DSLを用いたFunctionalプログラミング
    3.4 Coroutineを使用した最新リアクティブアプリケーションの作成
    第4章 実践 Kotlin開発 最新情報
    4.1 Coroutineを使った非同期処理入門
    4.2 クロスプラットフォーム開発ライブラリ Kotlin Multiplatform入門
    4.3 実践 Kotlin Multiplatform Project開発

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    Kotlinハンズオン

    Kotlinハンズオン
    (著)掌田津耶乃
    発売日 2021/05/29
    総合評価
    (2.8)
    (2022/01/25 12:04時点)
    本書はKotlinをハンズオン形式で学ぶ書籍です。Androidアプリ開発本では初級向けでもKotlinを知っている前提で解説が進む事も多いことから、別途学習する必要が生じた層に向けた書籍です。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
     
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    目次
    1 Kotlinをはじめよう
    2 Kotlinの基本文法を覚えよう
    3 クラスとオブジェクト指向
    4 Kotlinの標準ライブラリ
    5 KotlinによるAndroidの開発
    6 デスクトップアプリケーション開発
    7 サーバーサイド開発
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    初心者向けのkotlin入門本を探してなかなか見つからず諦めかけたときに見つけました。 初版のせいか誤字も見受けられますが、内容は分かりやすくて良いです。 (参考:YahooShopping)

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    コルーチンを知りたくて、第3章を中心(ほぼ3章だけ、1章は流す程度)に読みました。流石はハンズオンと銘打っているだけあり、win10の下、IntelliJ IDEA 2021.1.2 (Community Edition)の環境で、ソースコードが正常に動くことを確認しました。
     第3章の内容は、とても分かりやすかったです。
     ただ1ケ所、ハマったのがp225リスト4-21のmain関数です。
    本書の記述は
    fun main()=launch{...}
    ですが、私は前のソースコードをそのままコピペして、変更箇所だけ修正するつもりでしたが、見落として
    fun main(){...}
    と、=launchを落として記述していました。IDEに怒られましたが、原因がわからず2・3時間ぐらい悩みました。
     第1章は、Intellijのインストールとプロジェクトの作り方について、説明がありました。プロジェクトの作り方について、p25から「Nativie Application」を、p36から「Console Application」を説明しています。私は「Nativie Application」をビルドできませんでした。何か手順を間違えていたのかもしれません。目的の第3章ではNativi Applicationは必要ないので、別の機会で原因を探ることとしました。(Nativi Applicationとは、説明によると、exeファイルが生成され、jvmがなくても起動できるようなので、大変興味深いです。)
     さて、第2章はKotlinの基本文法、そして第3章ではKotlinでのクラスとオブジェクト指向に記述されているようです。
     この二つの章の内容については、私は、野崎著「やさしいKotlin入門」やJoshSkeen他著吉川訳「Kotlinプログラミング」で勉強したので、読んでいません。流して見たところ、「やさしいKotlin入門」と同等、「Kotlinプログラミング」よりは紹介しているクラスや関数が少ないと感じました。(本書の索引をみたところ、in,out(共変、反変)の索引がないので、記述がないような気がします。)
     もし、本書が難しいと思われたら、一度「やさしいKotlin入門」を読んでみてはいかがでしょうか。
     第5章以降で、Intelljを使ってのAndroidアプリやデスクトップアプリ(GUIアプリ)、サーバーサイド開発などを紹介しています。機会があればこれらの章をお読みたいと思います。もし、これらの章を写経した方がいらしたらレポートをください。
     第3章を読んだ限り、本書はおすすめです!! (参考:honto)

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    著者略歴
    掌田津耶乃(ショウダツヤノ)
    日本初のMac専門月刊誌「Mac+」の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以後、Mac、Windows、Web、Android、iOSとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    Kotlinハンズオン
    発売日 2021/05/29
    (2022/01/25 12:04時点)

      

    Androidアプリ開発のためのKotlin実践プログラミング 現場で求められる設計・実装のノウハウ

    Kotlinは、Javaよりも短いコードやシンプルなコードでアプリ開発ができるオブジェクト指向型プログラミング言語です。Androidアプリの開発言語として正式に採用されています。本書は、KotlinでAndroidアプリ開発をしてみたいエンジニアのために、現場で必要な知識とノウハウを徹底的に解説した実践ガイドです。Kotlinでのアプリ制作法、JavaとKotlinの混在するコードの書き方など、痒いところに手が届く内容となっています。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
     
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    著者略歴

    著:船曳 崇也
    Kotlinを熟知しているモバイルアプリ開発のエンジニア。
    Kotlinが本格リリースされる以前のベータ版の時代からKotlinを利用してアプリ開発をしている。そのため、開発現場で役立つプログラミングのノウハウを多く蓄積する。
    合同会社コベリンにて、スマートフォンアプリ開発に従事している。


      

    作って学ぶAndroidアプリ開発[Kotlin対応]

    作って学ぶAndroidアプリ開発[Kotlin対応]
    (著)有山 圭二
    発売日 2020/04/17
    総合評価
    (2.5)
    (2022/01/25 12:00時点)
    (概要)

    昨今のAndroidアプリ開発は,覚えておくべきことが多くてとにかく大変です。また,開発現場では「Googleが推奨するアプリ開発手法」を中心にしたモダンな手法も求められています。本書はホビーユーザの方はもちろん,エンジニアの方にとっても最新の開発手法を学べる構成になっており,サンプルアプリを「作る⇒実行する⇒修正する⇒実行する⇒修正する⇒……」を繰り返すことで,自然とAndroidアプリ開発のお作法から最新の開発手法まで身に付けることができるでしょう。

    本書では「Android Studio 3.6.1」をベースに説明しています。本書とまったく同じ環境で開発をしたい場合,「Android Studio download archives」のサイトから同じバージョンを入手できます。


    (こんな方におすすめ)

    ・Androidアプリを作ってみたい方

    ・モダンなAndroidアプリ開発を学びたい方


    (目次)

    Chapter 1 開発をはじめる前に

     1-1 Androidとは

     1-2 Androidアプリケーションとは

     1-3 Androidアプリ開発

     1-4 Androidアプリの配布

     1-5 Androidアプリ開発に必要なもの

    Chapter 2 Androidアプリ開発環境の構築

     2-1 Android Studioとは

     2-2 開発環境のセットアップ

     2-3 プロジェクトを作成する

     2-4 アプリを実行する

    Chapter 3 アプリの原型を作る

     Step 1 なぜMastodonクライアントなのか

     Step 2 プロジェクトを作成する

     Step 3 表示内容を変更する

     Step 4 DataBindingを使って表示を変更する

     Step 5 Fragmentを表示する

     Step 6 ボタンを押して処理をする

    Chapter 4 Web APIにアクセスする

     Step 7 Mastodon APIへアクセスする

     Step 8 コルーチンで非同期処理をする

     Step 9 JSONを取り扱う

     Step 10 リスト形式で表示する

     Step 11 一方向データバインディングを使う

     Step 12 添付画像を表示するための準備

     Step 13 添付画像を表示する

     Step 14 表示内容をフィルタリングする

     Step 15 スクロールで追加読み込みをする

     Step 16 リストを下に引いて更新する(Pull-to-Refresh)

     Step 17 実行中のコルーチンをキャンセルする

    Chapter 5 アーキテクチャーとデザインを調整する

     Step 18 LiveDataの導入

     Step 19 Repositoryパターンの導入

     Step 20 MVVMアーキテクチャーの導入

     Step 21 LifecycleObserverを使う

     Step 22 デザインを調整する

    Chapter 6 ユーザー固有の情報にアクセスする

     Step 23 開発者用アクセストークンを取得する

     Step 24 ホームタイムラインを取得する

     Step 25 アカウント情報を取得する

     Step 26 Tootの詳細画面を作成する

     Step 27 Toot詳細画面を表示する

     Step 28 詳細画面にすべての画像を表示する

    Chapter 7 FragmentとActivityを遷移する

     Step 29 パッケージを分割する

     Step 30 下メニュー(BottomNavigation)を追加する

     Step 31 選択したメニューに応じて表示するタイムラインを切り替える

     Step 32 Activityを表示する(画面遷移)

    Chapter 8 データを送信する

     Step 33 Toot投稿画面を作成する

     Step 34 投稿画面を表示する

     Step 35 投稿を実行する

     Step 36 投稿処理を作り込む

     Step 37 投稿を削除する

    Chapter 9 OAuth 2.0を実装する

     Step 38 必要な情報を準備する

     Step 39 ログイン画面を作成する

     Step 40 認可コードを取得する

     Step 41 アクセストークンを取得する

     Step 42 外部ブラウザでログインする

    Chapter 10 画像のアップロードとプロファイラーの活用

     Step 43 エラーを処理する

     Step 44 RecyclerViewの効率的に更新する

     Step 45 投稿に画像を添付する

     Step 46 画像をアップロードする

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    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    目次
    ■Chapter 1:開発をはじめる前に
     1-1:Androidとは
     1-2:Androidアプリケーションとは
     1-3:Androidアプリ開発
     1-4:Androidアプリの配布
     1-5:Androidアプリ開発に必要なもの
    ■Chapter 2:Androidアプリ開発環境の構築
     2-1:Android Studioとは
     2-2:開発環境のセットアップ
     2-3:プロジェクトを作成する
      [Column]プロジェクトの基本設定
     2-4:アプリを実行する
    ■Chapter 3:アプリの原型を作る
     Step 1:なぜMastodonクライアントなのか
     Step 2:プロジェクトを作成する
      [Tips]Androidプロジェクトの構造とは
     Step 3:表示内容を変更する
      [Tips]レイアウトエディタの3つのビューとは
      [Tips]レイアウトエディタをコードビューに切り替える理由とは
      [Tips]コードアシストとは
     Step 4:DataBindingを使って表示を変更する
     Step 5:Fragmentを表示する
      [Column]ActivityとFragment
      [Tips]クラスを新規作成する方法
      [Column]supportFragmentManagerのsupportって?
     Step 6:ボタンを押して処理をする
      [Tips]エラーが起きたときは
    ■Chapter 4:Web APIにアクセスする
     Step 7:Mastodon APIへアクセスする
      [Tips]sourceCompatibilityとは
     Step 8:コルーチンで非同期処理をする
     Step 9:JSONを取り扱う
     Step 10:リスト形式で表示する
     Step 11:一方向データバインディングを使う
      [Column]何事もやり過ぎは良くないという話
     Step 12:添付画像を表示するための準備
     Step 13:添付画像を表示する
     Step 14:表示内容をフィルタリングする
     Step 15:スクロールで追加読み込みをする
     Step 16:リストを下に引いて更新する(Pull-to-Refresh)
     Step 17:実行中のコルーチンをキャンセルする
      [Tips]Activity/Fragmentのライフサイクル
    ■Chapter 5:アーキテクチャーとデザインを調整する
     Step 18:LiveDataの導入
     Step 19:Repositoryパターンの導入
     Step 20:MVVMアーキテクチャーの導入
      [Tips]委譲プロパティ「viewModels」
     Step 21:LifecycleObserverを使う
     Step 22:デザインを調整する
      [Tips]Viewのサイズとは
      [Tips]StartとEndとは
    ■Chapter 6:ユーザー固有の情報にアクセスする
     Step 23:開発者用アクセストークンを取得する
     Step 24:ホームタイムラインを取得する
     Step 25:アカウント情報を取得する
     Step 26:Tootの詳細画面を作成する
      [Column]DataBindingで遭遇する不具合
     Step 27:Toot詳細画面を表示する
      [Column]Fragmentアンチパターン
     Step 28:詳細画面にすべての画像を表示する
    ■Chapter 7:FragmentとActivityを遷移する
     Step 29:パッケージを分割する
     Step 30:下メニュー(BottomNavigation)を追加する
      [Tips]Material Designとは
      [Column]非推奨だったBottomNavigation
     Step 31:選択したメニューに応じて表示するタイムラインを切り替える
     Step 32:Activityを表示する(画面遷移)
      [Tips]「明示的インテント」と「暗黙的インテント」とは
    ■Chapter 8:データを送信する
     Step 33:Toot投稿画面を作成する
     Step 34:投稿画面を表示する
     Step 35:投稿を実行する
     Step 36:投稿処理を作り込む
     Step 37:投稿を削除する
    ■Chapter 9:OAuth 2.0を実装する
     Step 38:必要な情報を準備する
     Step 39:ログイン画面を作成する
     Step 40:認可コードを取得する
      [Column]WebViewとは
     Step 41:アクセストークンを取得する
      [Column]アプリのデータ削除とは
     Step 42:外部ブラウザでログインする
    ■Chapter 10:画像のアップロードとプロファイラーの活用
     Step 43:エラーを処理する
      [Column]権限不足のテスト方法
      [Tips]ネットワーク接続に関するテスト方法
     Step 44:RecyclerViewの効率的に更新する
     Step 45:投稿に画像を添付する
     Step 46:画像をアップロードする
      [Tips]プロファイラーとは

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    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    著者略歴

    著:有山 圭二
    有山 圭二(ありやま けいじ)
    大阪市のソフトウェア開発会社 ㈲シーリスの代表。Androidアプリの開発は、2007年11月にAndroidが発表された当時から手がけている。Androidアプリケーションの受託開発や、Androidに関するコンサルティングの傍ら、趣味で機械学習をしたり、3Dプリンターで遊んだり、技術系同人誌を執筆したりしている。著書に『Android Studioではじめる簡単Androidアプリ開発』(技術評論社)、『TensorFlowはじめました』シリーズ(インプレス)がある。


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    「Kotlin」と「OpenGL ES3」ではじめる「Android」入門 (I・O BOOKS)

    企業や組織に属さない個人がアプリ開発をすることも珍しくなくなってきた昨今、一歩進んで「3Dアプリケーション」を作りたいと考える開発者も少なくないはずです。

    本書では、「Android」で動く3Dアプリケーションを作る方法を、「3Dビュー」の表示の仕方や「3Dモデル」の書き出し方などを紹介します。使うものは「Kotlin」と「OpenGL es3.2」です。実際に「Android Studio」でプロジェクトを作りながら進めていきます。
    その際に「プロジェクトの準備」や「ソースのコーディング」など、具体的な手順を追って解説していくことで、読者の理解を助けます。

    また、そもそも「Android」とは何かという点や、「レンダリング」「モデリング」など「3Dについての基礎知識」から説明を加えています。その他、Androidアプリを作るための統合開発環境「Android Studio」や、「OpenGL es3.2」、ポリゴンモデラ―といった本書で使うソフトについての解説もあります。

    これらの解説は読者が実際に「3Dアプリケーション」を作る際の心強い味方となるでしょう。

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    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    目次
    ■Androidと3D
    ■「Android Studio」のセットアップ
    ■「Empty Activity」プロジェクト
    ■「Basic Activity」プロジェクト
    ■「Bottom Navigation Activity」プロジェクト
    ■「Fragment + ViewModel」プロジェクト
    ■「Fullscreen Activity」プロジェクト
    ■「Master/Detail Flow」プロジェクト
    ■「Navigation Drawer Activity」プロジェクト
    ■「Tabbed Activity」プロジェクト
    ■「Cyberdelia Engine」の使い方

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    著者略歴

    著:大西 武
    大阪大学経済学部中退。
    プログラミング入門書や一般書など、本書で20冊目の著書となる。
    Microsoft「WindowsVistaソフトウェアコンテスト」で大賞や、
    NTTドコモ「MEDIAS Wアプリ開発コンテスト」でグランプリなど、コンテストに20回以上入賞。


      

    はじめてのKotlinプログラミング (I・OBOOKS)

    はじめてのKotlinプログラミング (I・OBOOKS)
    (著)美樹, 清水
    発売日 2017/10/01
    総合評価
    (4)
    (2022/01/25 12:04時点)
     
    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    目次
    第1章 「Kotlin」をはじめよう
    第2章 「Kotlin」の基本
    第3章 高度な表現
    第4章 高度な「関数」
    第5章 高度な「クラス」
    第6章 Androidアプリ
    著者略歴
    清水美樹(シミズミキ)
    東京都生まれ。東北大学大学院工学研究科博士後期課程修了。工学博士。同学研究助手を5年間勤める。当時の専門は微粒子・コロイドなどの材料・化学系で、コンピュータやJavaは結婚退職後にほぼ独習(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

      

     

     

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    (2022/01/25 12:00 更新)

     

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    Udemyについては、以下のページでも詳しく紹介しているので覗いてみてください。

    人気
    Rank
    学習コース評価
    1
    (4.3)
    総評価数 277件
    2
    (4.4)
    総評価数 68件
    3
    (4.4)
    総評価数 47件

     

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