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【2023年最新】Kotlin本「人気・高評価のおすすめ15冊」

Java以上にモダンで効率的な開発が可能で、Androidアプリ開発公式サポートのプログラミング言語Kotlin(コトリン)。

JVM上で動作するので、Javaで開発されている環境などでは、同様に代替可能で、最近はAndroidアプリ開発だけでなく、サーバー実装など使われています。

そんなJava代替として、これからますます人気になっていく可能性を秘めたKotlinの参考書(とKotlin対応のAndroid開発書)を人気・評価とともに紹介していきまっす。

 

  
  1. Kotlinの本 人気ランキング/10冊詳細
    1. TECHNICAL MASTER はじめてのAndroidアプリ開発 Kotlin編
    2. Kotlin Webアプリケーション──新しいサーバサイドプログラミング
    3. やさしいKotlin入門
    4. 基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第3版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...
    5. Kotlin サーバーサイドプログラミング実践開発
    6. Kotlinプログラミング
    7. Android Jetpackプログラミング Android Studio 4 + Kotlin対応
    8. 基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...
    9. 基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...
    10. 作ればわかる!Androidプログラミング Kotlin対応 10の実践サンプルで学ぶAndroidアプリ開発入門
  2. Kotlinの本 最新・高評価のおすすめの5冊
    1. TECHNICAL MASTER はじめてのAndroidアプリ開発 Kotlin編
    2. Kotlin サーバーサイドプログラミング実践開発
    3. 基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...
    4. 基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...
    5. 基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第3版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...
  3. Kotlin参考書「新書一覧(2021年、2022年刊行)」
  4. Kotlin参考書「Kindle Unlimited 読み放題 人気本ランキング」
  5. 動画編:本より高コスパ?「Udemy Kotlin おすすめ講座」
  6. 関連:Androidアプリ開発・Javaの技術書
 

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Kotlinの本 人気ランキング/10冊詳細

以下が「Kotlinの本」人気ランキングと人気の10冊詳細です。

ランキングはAmazonの書籍売上ランキングに基づき毎日更新されています。

(2024/02/23 12:00 更新)
Rank製品価格
1
TECHNICAL MASTER はじめてのAndroidアプリ開発 Kotlin編
発売日 2021/11/30
山田祥寛 (秀和システム)
総合評価
(4.4)
3,520円
(+106pt)
2,851円
3,168円
3,520円
2
Kotlin Webアプリケーション──新しいサーバサイドプログラミング...
発売日 2019/02/18
長澤太郎 (リックテレコム)
総合評価
(4.1)
3,300円
3,190円
3,190円
3,300円
3
やさしいKotlin入門
発売日 2018/05/10
野崎 英一 (カットシステム)
総合評価
(4.1)
2,640円
2,640円
2,640円
4
3,135円
2,822円
3,135円
5
Kotlin サーバーサイドプログラミング実践開発
発売日 2021/04/09
竹端 尚人 (技術評論社)
総合評価
(4.3)
3,608円
(+160pt)
3,536円
(+157pt)
3,330円
2,660円
6
Kotlinプログラミング
発売日 2019/02/14
Josh Skeen, David Greenhalgh (翔泳社)
総合評価
(3.9)
3,740円
(+113pt)
3,366円
3,740円
3,740円
7
Android Jetpackプログラミング Android Studio 4 + Kotlin対応
発売日 2021/04/12
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
(3.5)
3,300円
2,673円
2,970円
3,300円
8
466円
2,822円
3,135円
3,135円
9
454円
2,822円
3,135円
10
2,948円
2,653円
2,948円
1,870円
11
240円
2,822円
3,135円
1,320円
12
作って楽しむプログラミング Androidアプリ超入門 改訂新版 Android Studio 2020.3.1 & Kotlin 1.5で...
発売日 2021/11/11
WINGSプロジェクト 髙江 賢 (日経BP)
総合評価
(3.3)
2,200円
1,980円
2,200円
2,200円
13
基礎からわかる Kotlin
発売日 2021/05/18
富田健二 (シーアンドアール研究所)
総合評価
(3.7)
3,542円
(+107pt)
3,188円
3,188円
3,542円
14
Kotlinスタートブック
発売日 2017/03/21
長澤太郎 (リックテレコム)
総合評価
(3.7)
3,850円
(+116pt)
3,740円
3,740円
3,850円
15
Kotlinハンズオン
発売日 2021/05/29
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
(3.3)
3,080円
2,495円
2,772円
3,080円
16
Android Studio パーフェクトガイド(Kotlin /Java対応版)
発売日 2019/07/27
横田 一輝 (技術評論社)
総合評価
(3.5)
3,278円
3,212円
3,278円
3,278円
17
Kotlinイン・アクション
発売日 2017/10/31
Dmitry Jemerov, Svetlana Isakova (マイナビ出版)
総合評価
(4.6)
5,240円
売り切れ
4,191円
3,348円
18
みんなのKotlin 現場で役立つ最新ノウハウ!
発売日 2020/01/29
愛澤 萌, 荒谷 光, 木原 快, 仙波 拓 (技術評論社)
総合評価
(3.5)
2,508円
2,458円
(+108pt)
2,508円
2,508円
19
作って学ぶAndroidアプリ開発[Kotlin対応]
発売日 2020/04/17
有山 圭二 (技術評論社)
総合評価
(2.9)
3,058円
2,997円
3,058円
3,058円
20
1,518円
2,772円
2,772円
3,707円
 

TECHNICAL MASTER はじめてのAndroidアプリ開発 Kotlin編

Android環境でのプログラミングを初めて学ぶ人のための書籍です。「Androidアプリ開発の基礎を学びたい!」という人にぴったりの入門書です。開発手順を基礎からしっかり学ぶことができます。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
01 イントロダクション
02 はじめてのAndroidアプリ
03 ビュー開発(基本ウィジェット)
04 ビュー開発(ListView
RecyclerView)
05 ビュー開発(レイアウト&複合ウィジェット)
06 ビュー開発(ダイアログ&メニュー)
07 ビュー開発(応用)
08 インテント
09 データ管理
10 ハードウェアの活用
11 サービス開発&アプリの公開

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Users Voice
Androidアプリ開発本の中で一番丁寧に解説されています。Kotlinの知識はある前提なので未経験者は別途学習が必要です。 (参考:YahooShopping)

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読みやすい。
ざっと基本的な事がわかるようになっているので、まず読むのには良いかも。 (参考:楽天)

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説明が丁寧で、一から勉強できます。基本ができれば応用も効くと思いますので、
最良な参考書だと思います。 (参考:楽天)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
山田祥寛(ヤマダヨシヒロ)
静岡県榛原町生まれ。一橋大学経済学部卒業後、NECにてシステム企画業務に携わるが、2003年4月に念願かなってフリーライターに転身。Microsoft MVP for Developer Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表。最近では、IT関連技術の取材、講演まで広く手がけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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Kotlin Webアプリケーション──新しいサーバサイドプログラミング

「Javaより簡単で高機能」→ なら、サーバサイドにも!

■3部構成

本書はSpark FrameworkやSpringといった、Javaの世界で有名なWebアプリケーション・フレームワークを活用します。
第I部では、プログラミング言語としてのKotlinの機能や文法をしっかり解説します。
第II部はSpark Frameworkを使用した簡単なWeb APIの作成を通じて、Kotlinでのサーバサイド開発に入門します。
第III部はSpring BootとKotlinで、データベースと接続するWebアプリケーションの開発を体験します。

■対象読者

本書はプログラミングの初歩的な話題や、コンピュータの操作等には触れません。したがって、プログラミング自体に不慣れな方には、ハードルが高いでしょう。
しかし、Webアプリケーション開発の経験は問いません。必要な知識は都度解説しますし、本書で作るサンプルアプリは、ごく小さなものです。
一方、KotlinやSpring frameworkを日常的に使いこなしている方は、個別に他の資料を当たった方が、問題解決に役立つかもしれません。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
◆第Ⅰ部Kotlin入門
1 ようこそ! Kotlinの世界へ
2 開発環境構築と最初のプログラム
3 基本文法
4 関数
5 クラスとインタフェース、そのメンバ
6 その他の機能・文法
7 Javaとの相互運用性
8 Kotlin 1.1の新機能
◆第Ⅱ部 簡単なWeb アプリ
9 Webアプリの基本知識
10 Webアプリ開発体験
11 TODOリスト(タスク管理アプリ)を作る
◆第Ⅲ部 少し本格的なWebアプリ
12 KotlinでSpring Boot
13 TODOリストを作る~Spring編
14 データベースを導入する
15 テスト
16 Herokuでアプリを公開
◆参考資料

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Users Voice
Kotlinの文法が一通りサラッと確認できる。
Webアプリのコーディングについてはむしろおまけかもしれない。
Javaでサーバサイドプログラミングをやっている人がKotlinってどんな感じなんだろ?を知るのにおすすめ。 (参考:honto)

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Kotlin + SpringフレームワークでのWebアプリ開発について広く浅く書かれた本です。

本格的なWebアプリ開発をするには(DBやフロント開発やインフラ等々の他の部分の基本的な技術知識があっても)本書で得られる知識だけでは足りません。
2017年にKotlinがAndroidの公式開発言語となって火が着いてすぐで、
サーバサイド用Kotlinとしてはまだまだ情報が揃っていないこのタイミングだからこそ意味のある本。
といったところで星4つ。3年後なら星3つかなあ。

ただし、プログラミング初心者なら全般的な知識をサクッと得られる、という点では3年後でもありかも。 (参考:楽天)

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
著者略歴

著:長澤 太郎
早稲田大学情報理工学科を卒業後、メーカー系SIerを経て、
2013年にエムスリー株式会社へ入社。
世界の医療を変革するためソフトウェアエンジニアとして従事。

自らKotlinエバンジェリストを名乗り、講演や執筆を通して啓蒙活動に尽力。
日本Kotlinユーザグループ代表、日本Javaユーザグループ幹事を務める。
著書に『Kotlinスタートブック』(2016年リックテレコム刊)がある。
ビールとラーメンとディズニーが大好き。


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やさしいKotlin入門

やさしいKotlin入門
(著)野崎 英一
発売日 2018/05/10
総合評価
(4.1)
(2024/02/23 12:06時点)
 
目次
Try Kotlinでプログラムを実行してみよう
Kotlinのソースコード
変数
数値型の変数
文字と文字列
真偽(Boolean)
論理演算
変数の型変換
変数の値を更新
範囲(Range)〔ほか〕
Users Voice
タイトル通り、やさしかったkotlin 入門。
何らかのプログラムが出来る人ならほとんど飛ばし読み出来てしまうくらいの内容。またこの本の最後に書いてあるが、全機能を網羅しているというわけではない。
それでもkotlin を知らないのであればざっと読んでおけば、巷のサンプルソースなどはそれなりに理解できるようにはなると思われる。
個人的には、半分くらいは飛ばしたが、ラムダ式やスマートキャストあたりの理解が出来たので良しとする。
すでに一つでも開発言語を学んでいるのであれば価格はちょっと見合わないかも。 (参考:honto)

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タイトル通り、やさしかったkotlin 入門。
何らかのプログラムが出来る人ならほとんど飛ばし読み出来てしまうくらいの内容。またこの本の最後に書いてあるが、全機能を網羅しているというわけではない。
それでもkotlin を知らないのであればざっと読んでおけば、巷のサンプルソースなどはそれなりに理解できるようにはなると思われる。

個人的には、半分くらいは飛ばしたが、ラムダ式やスマートキャストあたりの理解が出来たので良しとする。

すでに一つでも開発言語を学んでいるのであれば価格はちょっと見合わないかも。 (参考:楽天)

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本当の初心者にもとてもやさしい内容です。基本的な内容と、Kotlinの文法が説明されています。
この本を読めば、androidのアプリが作れるというものではありませんが、Kotlinの勉強用には良いです。 (参考:楽天)

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著者略歴
野崎英一(ノザキエイイチ)
プログラマ。ソフトウェアベンダーSoftCommu代表。CAD/CAM関連の事業を行うソフトウェアメーカーで開発業務に携わり、開発部部長、執行役員を経て2015年に独立。アプリ開発、人材教育、企業研修、コンサルティング業務といった分野で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
やさしいKotlin入門
発売日 2018/05/10
(2024/02/23 12:06時点)

  

基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第3版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...

人気シリーズのKotlin対応版が最新環境に対応してリニューアル!
SDKバージョンに左右されない「Androidアプリ開発の基礎力」を習得しよう

好評のAndroidアプリ開発の入門書が、「Android Studio 202x.~」に対応して改訂!

本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

最新の開発環境Android Studio Dolphin(2021.3.1)を利用し、アプリ開発の基本手順から、ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習。「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」という方におすすめの一冊です。

■本書の特徴
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく
○Java版と同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

■前提知識
○Kotlin言語仕様の基礎的な知識

■目次
第1章 Androidアプリ開発環境の作成
第2章 はじめてのAndroidアプリ作成
第3章 ビューとアクティビティ
第4章 イベントとリスナ
第5章 リストビューとダイアログ
第6章 ConstraintLayout
第7章 画面遷移とIntentクラス
第8章 オプションメニューとコンテキストメニュー
第9章 フラグメント
第10章 データベースアクセス
第11章 非同期処理とWeb API連携
第12章 メディア再生
第13章 バックグラウンド処理と通知機能
第14章 地図アプリとの連携と位置情報機能の利用
第15章 カメラアプリとの連携
第16章 マテリアルデザイン
第17章 リサイクラービュー

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
Users Voice
何か、導入の映像があればと、思いました。 (参考:楽天)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
  

Kotlin サーバーサイドプログラミング実践開発

(概要)

プログラミング⾔語「Kotlin」は、Android開発ではすでに広く知られていますが、JVM(Java仮想マシン)で動作するサーバーサイド開発での選択肢としても注目されている言語の一つです。

本書はサーバーサイドの開発者を読者対象とし、Kotlinの基本構⽂とともに、Javaとの親和性が⾼いうえに、Javaよりも安全性が⾼く書きやすいと⾔われる理由を解説します(第1部)。そして実践的な内容としてSpring Bootを使い、データベースの検索系/更新系機能や認証/認可機能などを実装したWebアプリケーションを構築します(第2部)。加えて、従来型の案件だけでなく新規プロダクトへの⾜がかりにもなるよう、gRPCやKtorなどといった⽐較的新しい技術との組み合わせ⽅をフォローします(第3部)。「実践開発」という書名のとおり、プロダクトの開発でKotlinを導入する際に役立てられる内容です。


(こんな方におすすめ)

・新しいプロダクトのサーバーサイド技術を選定する中で、Kotlinを検討している方(Javaプログラミングの知識は前提としない)

・Javaでサーバサイド開発をしているが、より保守性の高い、安全なコードに変えていきたいと感じている方


(目次)

【第1部 Kotlin入門】

第1章 Kotlinをお勧めする理由

  1. なぜKotlinが誕生したのか?

  2. Kotlinでなにを作れるのか?〜サーバーサイドでの利⽤意義

  3. コードの安全性を高めるKotlinの型とNull非許容/許容

  4. 環境構築と最初のプログラムの実行

  5. Kotlinの基本構文

第2章 様々なKotlinの機能

  1. if、when文を式として扱いコードをシンプルにできる

  2. プロパティの定義でアクセサメソッド(getter、setter)が不要になる

  3. データクラスでボイラープレートを減らせる

  4. デフォルト引数と名前付き引数で関数呼び出しをシンプルにできる

  5. 関数型と⾼階関数、タイプエイリアスでロジックを再利用しやすくできる

  6. 拡張関数で柔軟にロジックを追加できる

  7. スコープ関数でオブジェクトへの処理をシンプルにできる

  8. 演算子オーバーロードでクラスに対する演算子の処理を実装できる

  9. デリゲートで冗長な処理を委譲できる

  10. 充実したコレクションライブラリでコレクションに対する処理をシンプルにできる

  11. コルーチンで非同期処理が実装できる

第3章 JavaとKotlinの相互互換が既存の資産を生かす

  1. Javaのコードを呼び出す

  2. Javaのライブラリを呼び出す

  3. Javaのクラスを継承してKotlinで実装する

  4. Javaと相互呼び出しする際の特殊な例

  5. JavaのコードをKotlinのコードへ変換する

【第2部 Kotlinでのサーバーサイド開発】

第4章 Webアプリケーション開発の基盤となるSpring Bootを導入する

  1. Spring Bootの導入

  2. Spring BootでのREST APIの実装

  3. Spring FrameworkのDIを使用する

第5章 O/Rマッパーを使用してデータベースへ接続する

  1. MyBatisとは?

  2. DockerでMySQLの環境構築

  3. MyBatisの導入

  4. MyBatisでCRUDを作成する

  5. Spring BootからMyBatisを使用する

第6章 Spring BootとMyBatisで書籍管理システムのWebアプリケーションを開発する

  1. 書籍管理システムの仕様

  2. アプリケーションの構成

  3. プロジェクトの環境構築

  4. 検索系機能(一覧取得、詳細取得)のAPI実装

  5. 更新系機能(登録、更新、削除)のAPI実装

第7章 書籍管理システムの機能を拡充する

  1. Spring Securityでユーザー認証、認可の機構を実装する

  2. 貸出、返却機能のAPI実装

  3. Spring AOPでログの出力

第8章 JUnitで単体テストを実装する

  1. JUnitの導入

  2. JUnitでWebアプリケーションの単体テスト

【第3部 Kotlinで色々なフレームワークを使ってみる】

第9章 高速な通信フレームワーク gRPC

  1. gRPCとは?

  2. gRPCの導入

  3. Spring BootでgRPCのKotlinサーバーサイドプログラムを実装

第10章 Kotlin製のWebフレームワーク Ktor

  1. Ktorとは?

  2. Ktorの導入

  3. REST APIの実装

  4. 認証機構の実装

第11章 Kotlin製のO/Rマッパー Exposed

  1. Exposedとは?

  2. Exposedの導入

  3. DSLとDAOそれぞれの実装方法

  4. DAOでCRUDを作成する

第12章 Kotlin製のテスティングフレームワーク Kotest、MockK

  1. Kotestとは?

  2. Kotestの導入

  3. いくつかのコーディングスタイル(Spec)で単体テストを書く

  4. データ駆動テストを使う

  5. MockKを使用してモック化する

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
【第1部 Kotlin入門】
■第1章 Kotlinをお勧めする理由
1. なぜKotlinが誕生したのか?
2. Kotlinでなにを作れるのか?~サーバーサイドでの利用意義
3. コードの安全性を高めるKotlinの型とNull非許容/許容
4. 環境構築と最初のプログラムの実行
5. Kotlinの基本構文
■第2章 様々なKotlinの機能
1. if、when文を式として扱いコードをシンプルにできる
2. プロパティの定義でアクセサメソッド(getter、setter)が不要になる
3. データクラスでボイラープレートを減らせる
4. デフォルト引数と名前付き引数で関数呼び出しをシンプルにできる
5. 関数型と高階関数、タイプエイリアスでロジックを再利用しやすくできる
6. 拡張関数で柔軟にロジックを追加できる
7. スコープ関数でオブジェクトへの処理をシンプルにできる
8. 演算子オーバーロードでクラスに対する演算子の処理を実装できる
9. デリゲートで冗長な処理を委譲できる
10. 充実したコレクションライブラリでコレクションに対する処理をシンプルにできる
11. コルーチンで非同期処理が実装できる
■第3章 JavaとKotlinの相互互換が既存の資産を生かす
1. Javaのコードを呼び出す
2. Javaのライブラリを呼び出す
3. Javaのクラスを継承してKotlinで実装する
4. Javaと相互呼び出しする際の特殊な例
5. JavaのコードをKotlinのコードへ変換する
【第2部 Kotlinでのサーバーサイド開発】
■第4章 Webアプリケーション開発の基盤となるSpring Bootを導入する
1. Spring Bootの導入
2. Spring BootでのREST APIの実装
3. Spring FrameworkのDIを使用する
■第5章 O/Rマッパーを使用してデータベースへ接続する
1. MyBatisとは?
2. DockerでMySQLの環境構築
3. MyBatisの導入
4. MyBatisでCRUDを作成する
5. Spring BootからMyBatisを使用する
■第6章 Spring BootとMyBatisで書籍管理システムのWebアプリケーションを開発する
1. 書籍管理システムの仕様
2. アプリケーションの構成
3. プロジェクトの環境構築
4. 検索系機能(一覧取得、詳細取得)のAPI実装
5. 更新系機能(登録、更新、削除)のAPI実装
■第7章 書籍管理システムの機能を拡充する
1. Spring Securityでユーザー認証、認可の機構を実装する
2. 貸出、返却機能のAPI実装
3. Spring AOPでログの出力
■第8章 JUnitで単体テストを実装する
1. JUnitの導入
2. JUnitでWebアプリケーションの単体テスト
【第3部 Kotlinで色々なフレームワークを使ってみる】
■第9章 高速な通信フレームワーク gRPC
1. gRPCとは?
2. gRPCの導入
3. Spring BootでgRPCのKotlinサーバーサイドプログラムを実装
■第10章 Kotlin製のWebフレームワーク Ktor
1. Ktorとは?
2. Ktorの導入
3. REST APIの実装
4. 認証機構の実装
■第11章 Kotlin製のO/Rマッパー Exposed
1. Exposedとは?
2. Exposedの導入
3. DSLとDAOそれぞれの実装方法
4. DAOでCRUDを作成する
■第12章 Kotlin製のテスティングフレームワーク Kotest、MockK
1. Kotestとは?
2. Kotestの導入
3. いくつかのコーディングスタイル(Spec)で単体テストを書く
4. データ駆動テストを使う
5. MockKを使用してモック化する

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Users Voice
私は学生で、サーバサイドは趣味開発でGoでサーバサイドを書く程度の経験しかありませんでしたが、この書籍は手を動かしながら学ぶことができたため買ってよかったと思います。途中にアプリのアーキテクチャや単体テストに関する説明があったのがありがたかったです。後半のアプリ作成の部分ではテキストだけでなくGitHubのコードを見ながら進めていくことをお勧めします。サンプルプログラムを見ればディレクトリ構造もわかるので設計の勉強になりました。
唯一あまり良くなかった点として、序盤の環境構築の章がテキスト通りにやっても、バージョンの問題でうまくいかず苦労しました。これはある意味トラブルシューティングの過程が学びになりました。 (参考:楽天)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴

著:竹端 尚人
竹端 尚人(たけはた なおと)

SESでいくつかのSIerやWeb系ベンチャー企業での開発を経験した後、2014年に株式会社サイバーエージェントのグループ会社である株式会社アプリボットに入社。そこでサーバーサイドKotlinでのプロダクト開発、運用に携わる。現在はフリーランスエンジニアとして活動。また、勉強会の開催などを中心に活動する、Kotlin好きが集うコミュニティ「Kotlin愛好会」に運営メンバーとして携わる。

モバイルゲーム開発の経験を多く持ち、KotlinやJavaでのサーバーサイド開発を得意とする。過去にサーバーサイドKotlinについての内容で、国内最大級のゲーム開発者向けカンファレンスである「CEDEC」での登壇(2018、2019)、雑誌Software Designで短期連載の執筆(2019年2月号~4月号)などを行っている。

Twitter:@n_takehata
ブログ :https://blog.takehata-engineer.com/


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Kotlinプログラミング

Kotlinプログラミング
(著)Josh Skeen, David Greenhalgh
発売日 2019/02/14
総合評価
(3.9)
(2024/02/23 12:06時点)

【本書の内容】
Kotlinは、Javaとの相互運用を可能にし、Android OSでGoogleがフルサポートする静的型プログラミング言語です。
この言語は、Javaだけでは十全ではない(Javaだけでは実装に手間がかかりすぎる)、軽量かつ豊かな表現形式や、他言語ではすでに実装されている最新の機能を盛り込んでいます。
本書はこの新しい開発言語・Kotlinを使った正しく、効果的な開発方法と、この言語がもっている主要な概念と基礎的なAPIを丹念に説明します。とくにJetBrainsのIntelliJ IDE開発環境についても紹介しています。
経験豊富なAndroid開発者でも、はじめてプログラミング言語を学ぶ新人開発者でも、Kotlinの最初の原則から高度な使い方まで導いてくれることでしょう。

【本書のポイント】
・Kotlinはもちろん、開発環境のインストールから詳解
・サンプルソースコードの変更点がひと目で分かる
・PCだけではなく、Androidアプリまで網羅

【読者が得られること】
・Kotlinによるアプリケーション開発
・IntelliJを使った開発方法
・Javaとの相互運用方法

【対象読者】
・プログラミング初学者
・Androidアプリ開発者
・JavaからKotlinに乗り換えたい開発者

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。


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内容サンプル

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目次
第1章 最初のKotlinアプリケーション
第2章 変数と定数と型
第3章 条件文
第4章 関数
第5章 無名関数と関数の型
第6章 null安全と例外
第7章 文字列
第8章 数
第9章 標準関数
第10章 リストとセット
第11章 マップ
第12章 クラス定義
第13章 初期化
第14章 継承
第15章 オブジェクト
第16章 インターフェイスと抽象クラス
第17章 ジェネリクス
第18章 エクステンション
第19章 関数型プログラミングの基礎
第20章 Javaとの相互運用性
第21章 Kotlinで作る最初のAndroidアプリ
第22章 コルーチンの紹介
第23章 終わりに

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翻訳が不自然で変な日本語が多い。プログラミング初学者には分かりづらかった…。でも一つのプログラムを一冊で作り上げるのは面白い (参考:YahooShopping)

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購入をおすすめできる人: Javaをある程度知っている人。Kotlinの文法だけでなく、Javaとの記述の違い、発想の違いを知りたい人。
おすすめできない人: 全くのプログラミング初心者。Android アプリを書いてみたい、という人。

まず注意しなければならないのは、プログラミングの初心者向きではないということです。初心者目線を意識したと思われる記述が時折見られるにも関わらず、実態としては「これはJavaを知らない人はついて来れないのでは?」と思う記述がままあります。また、内容はかなり網羅的で、全くプログラミングを知らない人は息切れしてしまうでしょう。
しかし、ある程度Javaを知っている(と言っても初中級レベルの趣味プログラマの)私はとても面白く読み進めています。というのも本書は、まず冗長な書き下しを経て、「これはこのように簡潔に書き換えられる」と修正する、というステップを踏むからです。これら修正が実にKotlin独特のもので、この言語らしい書き方とは何か、を沢山学ぶことができるようになっています。
Kotlinが備える、それら文法的アイディアの一つ一つが面白いのもさることながら、本書はこの構成を経る事でその面白さをよく伝えてくれていると思います。先ほど書いた網羅的という側面も、ある程度プログラミングを知っている人にはステップアップの意味合いでプラスでしょう。
なお、Kotlinといえば Android、というイメージがありますが、この本はAndroidアプリ作成は最後に少し出てくるのみです。アプリを作ってみたい、という方にはもっと良い選択肢があると思います。
Kotlin専門の本がまだ少ない中、十分良書ですが、多少「初心者置いてけぼり」的な勇み足を感じるので☆4。 (参考:楽天)

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著者略歴
スキーン,ジョシュ(Skeen,Josh)
Big Nerd Ranchにおけるソフトウェアエンジニア兼インストラクター。Science and Art(クーパー・ユニオン)の上級クラスを卒業後、インタラクティブ・アート向けミドルウェアの開発に従事している。今では世界を股に、JavaやAndroid開発、そしてKotlinの講義を行っている

グリーンハフ,デビッド(Greenhalgh,David)
Big Nerd RanchにおけるAndroidのチームマネージャー兼インストラクター。新しいものを作るのが大好き。ジョージア工科大学のコンピュータサイエンスを卒業。Androidアプリを開発している、あるいは開発講座で指導している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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Kotlinプログラミング
発売日 2019/02/14
(2024/02/23 12:06時点)

  

Android Jetpackプログラミング Android Studio 4 + Kotlin対応

Androidアプリの開発環境「Android Studio 4.0」以上向けの新・高機能ライブラリ群「Jetpack」の中級開発者向けハンズオン解説書がついに登場! 本書は、Jetpackのポイントになる機能をピックアップし、ハンズオン形式で例題のミニプログラムを次々に作って学びます。巻末には「追補 Kotlin基礎文法入門」を収録しているので、kotlinに不慣れな方でも大丈夫です! 今後のAndroid開発に不可欠な技術Jetpackをいち早く学びましょう。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 
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目次
■第1章 Jetpack開発の基本
1-1 Android Studioの準備
1-2 プロジェクトの作成
1-3 アクティビティの基本
1-4 スタイルとテーマ
■第2章 Composeによる開発
2-1 Composeの基本
2-2 ComposeのUIをマスターする
2-3 Canvasによるグラフィックの描画
■第3章 データ管理
3-1 ビューモデルの活用
3-2 データバインディング
3-3 データの監視と更新
3-4 バインディングとカスタムダイアログ
■第4章 フラグメントとナビゲーション
4-1 フラグメント
4-2 フラグメントのデータ管理
4-3 ナビゲーション
4-4 ナビゲーションを活用する
■第5章 Roomによるデータベースアクセス
5-1 Roomによるデータベースアクセス
5-2 Roomを使いこなす
5-3 ビューモデルの連携とFlowable
5-4 エンティティのリレーション
■第6章 Retrofit、Slice、CameraX
6-1 Retrofitによるネットワークアクセス
6-2 スライス(Slice)の利用
6-3 CameraXによるカメラの利用
■追補 Kotlin基礎文法入門
A-1 Kotlinの基礎文法
A-2 関数からクラスへ

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初心者向けではないですが、初心者も所持すべき本です!

想定としては、本書は、アンドロイド開発の基本をおさえている方に向けた本だと思います。

理由は、本書に記述がある通り、"Android開発のごく一般的な部分については、スタンダードな開発の基本説明以降は詳しく説明はしません"というスタンスで話が進められるからです。

具体的には、クラスやオーバーライドなどの基本事項や、データクラスやファクトリクラスの活用方法などが分からないと、各所でつまずきます(私もそうでした)。

しかし、ごく一般的な事項を省く代わりに、初心者向けの本では省かれるような事項についても詳細の説明がされていて、筆者の誠実さを感じました。

具体的には、2つのGradleスクリプトファイルやRクラスのソースコードなど、説明がされています。

また、定数を変数の一種として説明するなど、誤解を恐れず説明者として正しくあろうとする姿勢もすごいと思います。

正直、初心者の方や今の私には難しい本です。
しかし、いつか本書の内容をほぼ完全に理解し、さらには自由にアプリ開発をできるための、目標あるいは道標として、本書をおすすめします。 (参考:楽天)

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著者略歴

著:掌田 津耶乃
日本初のMac 専門月刊誌『Mac+』の頃から主にMac 系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以後、Mac、Windows、Web、Android、iPhoneとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける。
■近著
『Ruby on Rails 6 超入門』
『PHPフレームワーク Laravel 入門 第2 版』
『C#フレームワーク ASP.NET Core3入門』
『Web 開発のためのMySQL 超入門』


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基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...

■好評シリーズのKotlin対応版がリニューアル
SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、
ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
という方におすすめの一冊です。

好評の同シリーズ、
『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応』の
アプリ開発言語はJavaですが、
本書は同じ構成のまま、Kotlinに対応させているため、
KotlinとJavaを読み比べながら学んでいくことも可能です。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく
○既刊のJava版と同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

【前提知識】
○Kotlin言語仕様の基礎的な知識

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
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目次

第1章 Androidアプリ開発環境の作成
1.1 Androidのキソ知識
1.2 Android Studioのインストール

第2章 はじめてのAndroidアプリ作成
2.1 はじめてのAndroidプロジェクト
2.2 AVDの準備
2.3 アプリの起動
2.4 Android Studioの画面構成とプロジェクトのファイル構成
2.5 Androidアプリ開発の基本手順

第3章 ビューとアクティビティ
3.1 ビューの基礎知識
3.2 画面部品をもう1つ追加する
3.3 レイアウトエディタのデザインモード
3.4 デザインモードで部品を追加してみる
3.5 LinearLayoutで部品を整列する
3.6 他のビュー部品―ラジオボタン/選択ボックス/リスト

第4章 イベントとリスナ
4.1 アプリ起動時に実行されるメソッド
4.2 イベントリスナ
4.3 ボタンをもう1つ追加してみる

第5章 リストビューとダイアログ
5.1 リストタップのイベントリスナ
5.2 アクティビティ中でリストデータを生成する
5.3 ダイアログを表示する

第6章 ConstraintLayout
6.1 ConstraintLayout
6.2 制約の設定には制約ハンドルを使う
6.3 ConstraintLayoutにおける3種類のlayout_width/height
6.4 横並びとベースライン
6.5 ガイドラインを利用する
6.6 チェイン機能を使ってみる

第7章 画面遷移とIntentクラス
7.1 2行のリストとSimpleAdapter
7.2 Androidの画面遷移
7.3 アクティビティのライフサイクル

第8章 オプションメニューとコンテキストメニュー
8.1 リストビューのカスタマイズ
8.2 オプションメニュー
8.3 戻るメニュー
8.4 コンテキストメニュー

第9章 フラグメント
9.1 フラグメント
9.2 スマホサイズのメニューリスト画面のフラグメント化
9.3 スマホサイズの注文完了画面のフラグメント化
9.4 タブレットサイズ画面を作成する
9.5 注文完了フラグメントのタブレット対応

第10章 データベースアクセス
10.1 Androidのデータ保存
10.2 Androidのデータベース利用手順

第11章 非同期処理とWeb API連携
11.1 AndroidのWeb連携
11.2 非同期処理
11.3 サンプルアプリの基本部分の作成
11.4 Androidの非同期処理
11.5 HTTP接続
11.6 JSONデータの扱い
11.7 Kotlinコルーチンによる非同期処理

第12章 メディア再生
12.1 音声ファイルの再生
12.2 戻る・進むボタン
12.3 リピート再生

第13章 バックグラウンド処理と通知機能
13.1 サービス
13.2 通知
13.3 通知からアクティビティを起動する

第14章 地図アプリとの連携と位置情報機能の利用
14.1 暗黙的インテント
14.2 緯度と経度の指定で地図アプリを起動するURI
14.3 位置情報機能の利用
14.4 位置情報利用の許可設定

第15章 カメラアプリとの連携
15.1 カメラ機能の利用
15.2 ストレージ経由での連携

第16章 マテリアルデザイン
16.1 マテリアルデザイン
16.2 ScrollView
16.3 アクションバーより柔軟なツールバー
16.4 ツールバーのスクロール連動
16.5 CollapsingToolbarLayoutの導入
16.6 CollapsingToolbarLayoutにタイトルを設定する
16.7 FloatingActionButton(FAB)
16.8 Scrolling Activity

第17章 リサイクラービュー
17.1 リストビューの限界
17.2 リサイクラービューの使い方
17.3 区切り線とリスナ設定


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はじめてプログラミングドリルを購入しました。
現在3年生の子供がすごい勢いでやっています。
次のプログラミングドリルも買う決心が着きました。
1年生には難しいかもしれません。 (参考:楽天)

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Androidアプリ開発の入門書は数多くありますが、日本語書籍のなかでは間違いなくベスト。
洋書でもこれほど 過不足なく、要点を抑えて丁寧に解説している本は稀でしょう。
改訂版になって、非同期でのサーバとの連携(コルーチン等)の詳しい解説が加わりました。
もちろん細かいアップデートへの対応もなされています。
紙面レイアウトもよく、コードも読みやすく編集してあります。

不満点はコードが多少冗長で、無駄な変数が多かったり、変数名が長すぎたりすることくらいです。
それでも類書よりはずっとすっきりしていて分かり易いといえます。

主な対象読者は、KotlinかJavaでのAndroidアプリ開発の経験が半年~1年程度の初心者でしょう。
言語(Kotlin)の解説はありませんし、開発環境(Android Studio)についても必要最小限しか説明していないので、これらについては他で勉強するか、経験者のサポートを受ける必要があります。 (参考:楽天)

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(引用元Amazon)

 
著者略歴
齊藤新三(サイトウシンゾウ)
WINGSプロジェクト所属のテクニカルライター。Web系製作会社のシステム部門、SI会社を経てフリーランスとして独立。屋号はSarva(サルヴァ)。Webシステムの設計からプログラミング、さらには、Android開発までこなす。HAL大阪の非常勤講師を兼務

山田祥寛(ヤマダヨシヒロ)
フリーライター。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...

■好評シリーズのKotlin対応版がリニューアル
SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、
ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
という方におすすめの一冊です。

好評の同シリーズ、
『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応』の
アプリ開発言語はJavaですが、
本書は同じ構成のまま、Kotlinに対応させているため、
KotlinとJavaを読み比べながら学んでいくことも可能です。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく
○既刊のJava版と同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

【前提知識】
○Kotlin言語仕様の基礎的な知識

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

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目次

第1章 Androidアプリ開発環境の作成
1.1 Androidのキソ知識
1.2 Android Studioのインストール

第2章 はじめてのAndroidアプリ作成
2.1 はじめてのAndroidプロジェクト
2.2 AVDの準備
2.3 アプリの起動
2.4 Android Studioの画面構成とプロジェクトのファイル構成
2.5 Androidアプリ開発の基本手順

第3章 ビューとアクティビティ
3.1 ビューの基礎知識
3.2 画面部品をもう1つ追加する
3.3 レイアウトエディタのデザインモード
3.4 デザインモードで部品を追加してみる
3.5 LinearLayoutで部品を整列する
3.6 他のビュー部品―ラジオボタン/選択ボックス/リスト

第4章 イベントとリスナ
4.1 アプリ起動時に実行されるメソッド
4.2 イベントリスナ
4.3 ボタンをもう1つ追加してみる

第5章 リストビューとダイアログ
5.1 リストタップのイベントリスナ
5.2 アクティビティ中でリストデータを生成する
5.3 ダイアログを表示する

第6章 ConstraintLayout
6.1 ConstraintLayout
6.2 制約の設定には制約ハンドルを使う
6.3 ConstraintLayoutにおける3種類のlayout_width/height
6.4 横並びとベースライン
6.5 ガイドラインを利用する
6.6 チェイン機能を使ってみる

第7章 画面遷移とIntentクラス
7.1 2行のリストとSimpleAdapter
7.2 Androidの画面遷移
7.3 アクティビティのライフサイクル

第8章 オプションメニューとコンテキストメニュー
8.1 リストビューのカスタマイズ
8.2 オプションメニュー
8.3 戻るメニュー
8.4 コンテキストメニュー

第9章 フラグメント
9.1 フラグメント
9.2 スマホサイズのメニューリスト画面のフラグメント化
9.3 スマホサイズの注文完了画面のフラグメント化
9.4 タブレットサイズ画面を作成する
9.5 注文完了フラグメントのタブレット対応

第10章 データベースアクセス
10.1 Androidのデータ保存
10.2 Androidのデータベース利用手順

第11章 非同期処理とWeb API連携
11.1 AndroidのWeb連携
11.2 非同期処理
11.3 サンプルアプリの基本部分の作成
11.4 Androidの非同期処理
11.5 HTTP接続
11.6 JSONデータの扱い
11.7 Kotlinコルーチンによる非同期処理

第12章 メディア再生
12.1 音声ファイルの再生
12.2 戻る・進むボタン
12.3 リピート再生

第13章 バックグラウンド処理と通知機能
13.1 サービス
13.2 通知
13.3 通知からアクティビティを起動する

第14章 地図アプリとの連携と位置情報機能の利用
14.1 暗黙的インテント
14.2 緯度と経度の指定で地図アプリを起動するURI
14.3 位置情報機能の利用
14.4 位置情報利用の許可設定

第15章 カメラアプリとの連携
15.1 カメラ機能の利用
15.2 ストレージ経由での連携

第16章 マテリアルデザイン
16.1 マテリアルデザイン
16.2 ScrollView
16.3 アクションバーより柔軟なツールバー
16.4 ツールバーのスクロール連動
16.5 CollapsingToolbarLayoutの導入
16.6 CollapsingToolbarLayoutにタイトルを設定する
16.7 FloatingActionButton(FAB)
16.8 Scrolling Activity

第17章 リサイクラービュー
17.1 リストビューの限界
17.2 リサイクラービューの使い方
17.3 区切り線とリスナ設定


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Androidアプリ開発の入門書は数多くありますが、日本語書籍のなかでは間違いなくベスト。
洋書でもこれほど 過不足なく、要点を抑えて丁寧に解説している本は稀でしょう。
改訂版になって、非同期でのサーバとの連携(コルーチン等)の詳しい解説が加わりました。
もちろん細かいアップデートへの対応もなされています。
紙面レイアウトもよく、コードも読みやすく編集してあります。

不満点はコードが多少冗長で、無駄な変数が多かったり、変数名が長すぎたりすることくらいです。
それでも類書よりはずっとすっきりしていて分かり易いといえます。

主な対象読者は、KotlinかJavaでのAndroidアプリ開発の経験が半年~1年程度の初心者でしょう。
言語(Kotlin)の解説はありませんし、開発環境(Android Studio)についても必要最小限しか説明していないので、これらについては他で勉強するか、経験者のサポートを受ける必要があります。 (参考:楽天)

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著者略歴
齊藤新三(サイトウシンゾウ)
WINGSプロジェクト所属のテクニカルライター。Web系製作会社のシステム部門、SI会社を経てフリーランスとして独立。屋号はSarva(サルヴァ)。Webシステムの設計からプログラミング、さらには、Android開発までこなす。HAL大阪の非常勤講師を兼務

山田祥寛(ヤマダヨシヒロ)
フリーライター。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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作ればわかる!Androidプログラミング Kotlin対応 10の実践サンプルで学ぶAndroidアプリ開発入門

「習うより慣れろ」でAndroidアプリを作ることからはじめよう!
作って学ぶAndroidアプリ開発入門の決定版がKotlin言語に対応

本書は、Android SDKとAndroid Studioを利用して、実際にアプリを作りながら、Androidアプリ開発の基礎知識や実践的なプログラミング方法を学ぶ書籍です。第4版までの「習うより慣れろ」「作って楽しい」というコンセプトはそのままに、Kotlin言語でAndroidアプリを作成します。

ハイ&ローゲームや名刺代わりに使えるアプリ、加速度センサーを使った和室専用侵入者検知アプリ、MediaPlayerによる音声再生を活用した盗難防止アラーム、方位センサーを使ったゲーム、血圧を記録するアプリ、地図を活用したメモアプリなど、特徴的で楽しい10のサンプルプログラムを作ります。

これらを作ることで、アクティビティやインテント、イベントリスナー、ConstraintLayout、UI部品(TextView/Button/ImageViewなど)の使い方といったAndroidアプリ開発で必要な基礎知識から、SurfaceViewによる描画、プリファレンスによる情報の記録、センサーやRealmデータベースの活用といった実践的なプログラミング方法まで習得できます。

「とにかくなにか作りたい」「アプリを作りたいけどなにからはじめればいいのかよくわからない」「アプリを作りながらプログラミングのコツをおぼえたい」という方におすすめの一冊です。

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目次
第1章 アプリを作るための準備
 1.1 Androidってなんだろう?
 1.2 Android Studioの動作環境
 1.3 Android Studioのインストール — Windowsの場合
 1.4 Android Studioのインストール — Macの場合
第2章 はじめてのアプリ作成
 2.1 プロジェクトを作成してみよう
 2.2 レイアウトエディタを使ってみよう
 2.3 作るアプリ
 2.4 エミュレータでアプリを実行しよう
第3章 Kotlin入門
 3.1 Kotlinの特徴
 3.2 Kotlinの学習環境
 3.3 変数と基本データ型
 3.4 配列とコレクション
 3.5 制御構造
 3.6 関数
 3.7 クラス
 3.8 SAM変換
 3.9 スコープ関数
第4章 ハイ&ローゲーム
 4.1 作るアプリ
 4.2 レイアウトエディタで画面を作る
 4.3 プログラムを作成する
 4.4 アクティビティとライフサイクル
第5章 名刺切らしてまして
 5.1 作るアプリ
 5.2 画面の向きを固定する
 5.3 いろいろなEditText —— 編集画面を作る
 5.4 共有プリファレンスによるデータ保存
 5.5 オプションメニューとインテント —— 名刺画面を作る
 5.6 実機で実行しよう
第6章 ご飯なんにする?
 6.1 作るアプリ
 6.2 さまざまな画像を利用する
 6.3 オプションメニューの階層化
 6.4 コンテキストメニューと暗黙のインテント
第7章 和室に入ったのだ~れ?
 7.1 作るアプリ
 7.2 Android端末に搭載されているセンサーを調べる
 7.3 加速度センサーを使う
 7.4 スマホが倒れたら、カメラのLEDを点灯させる
 7.5 サービス化する
第8章 盗難防止アラーム
 8.1 作るアプリ
 8.2 ボイスレコーダーなどで録音した音声を使う
 8.3 振動したら、音声を再生するサービスを作る
第9章 ブラックホールを避けろ!
 9.1 作るアプリ
 9.2 加速度と地磁気を使う方位センサー
 9.3 方位センサーをゲームに活用する
第10章 若くても血圧は記録せよ
 10.1 作るアプリ
 10.2 RecyclerViewを配置する
 10.3 Realmを使う
 10.4 RecyclerViewで一覧表示する
第11章 メモメモタイム
 11.1 作るアプリ
 11.2 Googleマップの表示
 11.3 GPSから位置情報を取得する
 11.4 メモメモタイムを作る
 11.5 Realmデータベースに記録する
第12章 わたしはウクレレ
 12.1 作るアプリ
 12.2 SurfaceViewにウクレレのフレットと弦を描画する
 12.3 タッチイベントで音を鳴らす

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Android studioのインストール方法やkotlin入門は分かり易く書かれていると感じました。 前書きにもある様に、とにかくAndroidアプリを作りたい人は、サンプルプログラムを入力すれば学べると思います。 ただ、プログラミングの基礎が無い人が直ぐに理解するのは難しそうです。 個人的には、他のプログラミング言語を使用しているプログラマーが勉強することが多いと思うので、 VBやVCなどのサンプルプログラムをこう置き換えます、の方が理解し易いと感じました。 (参考:YahooShopping)

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タイトルの通り、簡単なものから複雑なものまで順番に、小さいアプリを作りながらAndroidアプリの開発方法や書き方が学べる。良書。ソースコードもそれほど古くなっていないので(技術書のコードが、時間が経つにつれてそのままでは動かなくなってしまうのは仕方がない)、慣れていない人でもつまづきは少なそう。以前あまり使ったことがなかったConstraintLayoutにも本書で慣れることができた。やっぱりKotlinはコードを書いていて楽しいと改めて実感した次第。 (参考:honto)

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タイトルの通り、簡単なものから複雑なものまで順番に、小さいアプリを作りながらAndroidアプリの開発方法や書き方が学べる。良書。ソースコードもそれほど古くなっていないので(技術書のコードが、時間が経つにつれてそのままでは動かなくなってしまうのは仕方がない)、慣れていない人でもつまづきは少なそう。以前あまり使ったことがなかったConstraintLayoutにも本書で慣れることができた。やっぱりKotlinはコードを書いていて楽しいと改めて実感した次第。 (参考:楽天)

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著者略歴
金宏和實(カネヒロカズミ)
1961年生、富山県高岡市出身。関西学院大学卒、第1種情報処理技術者、株式会社イーザー。アプリケーション開発とライター活動をしている。プログラミングを初めて35年経った現在は、プログラミングの楽しさを伝えることをテーマとしている。NPO法人NATで小中学生を相手にロボット・プログラミングを教えたりもしている。平成30年、31年前期富山大学芸術文化学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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Kotlinの本 最新・高評価のおすすめの5冊

以下が「Kotlinの本」最新・高評価のおすすめの5冊詳細です。

(2024/02/23 12:00 更新)
Rank製品価格
1
TECHNICAL MASTER はじめてのAndroidアプリ開発 Kotlin編
発売日 2021/11/30
山田祥寛 (秀和システム)
総合評価
(4.4)
3,520円
(+106pt)
2,851円
3,168円
3,520円
2
Kotlin サーバーサイドプログラミング実践開発
発売日 2021/04/09
竹端 尚人 (技術評論社)
総合評価
(4.3)
3,608円
(+160pt)
3,536円
(+157pt)
3,330円
2,660円
3
454円
2,822円
3,135円
4
466円
2,822円
3,135円
3,135円
5
3,135円
2,822円
3,135円
 

TECHNICAL MASTER はじめてのAndroidアプリ開発 Kotlin編

Android環境でのプログラミングを初めて学ぶ人のための書籍です。「Androidアプリ開発の基礎を学びたい!」という人にぴったりの入門書です。開発手順を基礎からしっかり学ぶことができます。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 
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目次
01 イントロダクション
02 はじめてのAndroidアプリ
03 ビュー開発(基本ウィジェット)
04 ビュー開発(ListView
RecyclerView)
05 ビュー開発(レイアウト&複合ウィジェット)
06 ビュー開発(ダイアログ&メニュー)
07 ビュー開発(応用)
08 インテント
09 データ管理
10 ハードウェアの活用
11 サービス開発&アプリの公開

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Androidアプリ開発本の中で一番丁寧に解説されています。Kotlinの知識はある前提なので未経験者は別途学習が必要です。 (参考:YahooShopping)

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読みやすい。
ざっと基本的な事がわかるようになっているので、まず読むのには良いかも。 (参考:楽天)

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説明が丁寧で、一から勉強できます。基本ができれば応用も効くと思いますので、
最良な参考書だと思います。 (参考:楽天)

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著者略歴
山田祥寛(ヤマダヨシヒロ)
静岡県榛原町生まれ。一橋大学経済学部卒業後、NECにてシステム企画業務に携わるが、2003年4月に念願かなってフリーライターに転身。Microsoft MVP for Developer Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表。最近では、IT関連技術の取材、講演まで広く手がけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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Kotlin サーバーサイドプログラミング実践開発

(概要)

プログラミング⾔語「Kotlin」は、Android開発ではすでに広く知られていますが、JVM(Java仮想マシン)で動作するサーバーサイド開発での選択肢としても注目されている言語の一つです。

本書はサーバーサイドの開発者を読者対象とし、Kotlinの基本構⽂とともに、Javaとの親和性が⾼いうえに、Javaよりも安全性が⾼く書きやすいと⾔われる理由を解説します(第1部)。そして実践的な内容としてSpring Bootを使い、データベースの検索系/更新系機能や認証/認可機能などを実装したWebアプリケーションを構築します(第2部)。加えて、従来型の案件だけでなく新規プロダクトへの⾜がかりにもなるよう、gRPCやKtorなどといった⽐較的新しい技術との組み合わせ⽅をフォローします(第3部)。「実践開発」という書名のとおり、プロダクトの開発でKotlinを導入する際に役立てられる内容です。


(こんな方におすすめ)

・新しいプロダクトのサーバーサイド技術を選定する中で、Kotlinを検討している方(Javaプログラミングの知識は前提としない)

・Javaでサーバサイド開発をしているが、より保守性の高い、安全なコードに変えていきたいと感じている方


(目次)

【第1部 Kotlin入門】

第1章 Kotlinをお勧めする理由

  1. なぜKotlinが誕生したのか?

  2. Kotlinでなにを作れるのか?〜サーバーサイドでの利⽤意義

  3. コードの安全性を高めるKotlinの型とNull非許容/許容

  4. 環境構築と最初のプログラムの実行

  5. Kotlinの基本構文

第2章 様々なKotlinの機能

  1. if、when文を式として扱いコードをシンプルにできる

  2. プロパティの定義でアクセサメソッド(getter、setter)が不要になる

  3. データクラスでボイラープレートを減らせる

  4. デフォルト引数と名前付き引数で関数呼び出しをシンプルにできる

  5. 関数型と⾼階関数、タイプエイリアスでロジックを再利用しやすくできる

  6. 拡張関数で柔軟にロジックを追加できる

  7. スコープ関数でオブジェクトへの処理をシンプルにできる

  8. 演算子オーバーロードでクラスに対する演算子の処理を実装できる

  9. デリゲートで冗長な処理を委譲できる

  10. 充実したコレクションライブラリでコレクションに対する処理をシンプルにできる

  11. コルーチンで非同期処理が実装できる

第3章 JavaとKotlinの相互互換が既存の資産を生かす

  1. Javaのコードを呼び出す

  2. Javaのライブラリを呼び出す

  3. Javaのクラスを継承してKotlinで実装する

  4. Javaと相互呼び出しする際の特殊な例

  5. JavaのコードをKotlinのコードへ変換する

【第2部 Kotlinでのサーバーサイド開発】

第4章 Webアプリケーション開発の基盤となるSpring Bootを導入する

  1. Spring Bootの導入

  2. Spring BootでのREST APIの実装

  3. Spring FrameworkのDIを使用する

第5章 O/Rマッパーを使用してデータベースへ接続する

  1. MyBatisとは?

  2. DockerでMySQLの環境構築

  3. MyBatisの導入

  4. MyBatisでCRUDを作成する

  5. Spring BootからMyBatisを使用する

第6章 Spring BootとMyBatisで書籍管理システムのWebアプリケーションを開発する

  1. 書籍管理システムの仕様

  2. アプリケーションの構成

  3. プロジェクトの環境構築

  4. 検索系機能(一覧取得、詳細取得)のAPI実装

  5. 更新系機能(登録、更新、削除)のAPI実装

第7章 書籍管理システムの機能を拡充する

  1. Spring Securityでユーザー認証、認可の機構を実装する

  2. 貸出、返却機能のAPI実装

  3. Spring AOPでログの出力

第8章 JUnitで単体テストを実装する

  1. JUnitの導入

  2. JUnitでWebアプリケーションの単体テスト

【第3部 Kotlinで色々なフレームワークを使ってみる】

第9章 高速な通信フレームワーク gRPC

  1. gRPCとは?

  2. gRPCの導入

  3. Spring BootでgRPCのKotlinサーバーサイドプログラムを実装

第10章 Kotlin製のWebフレームワーク Ktor

  1. Ktorとは?

  2. Ktorの導入

  3. REST APIの実装

  4. 認証機構の実装

第11章 Kotlin製のO/Rマッパー Exposed

  1. Exposedとは?

  2. Exposedの導入

  3. DSLとDAOそれぞれの実装方法

  4. DAOでCRUDを作成する

第12章 Kotlin製のテスティングフレームワーク Kotest、MockK

  1. Kotestとは?

  2. Kotestの導入

  3. いくつかのコーディングスタイル(Spec)で単体テストを書く

  4. データ駆動テストを使う

  5. MockKを使用してモック化する

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目次
【第1部 Kotlin入門】
■第1章 Kotlinをお勧めする理由
1. なぜKotlinが誕生したのか?
2. Kotlinでなにを作れるのか?~サーバーサイドでの利用意義
3. コードの安全性を高めるKotlinの型とNull非許容/許容
4. 環境構築と最初のプログラムの実行
5. Kotlinの基本構文
■第2章 様々なKotlinの機能
1. if、when文を式として扱いコードをシンプルにできる
2. プロパティの定義でアクセサメソッド(getter、setter)が不要になる
3. データクラスでボイラープレートを減らせる
4. デフォルト引数と名前付き引数で関数呼び出しをシンプルにできる
5. 関数型と高階関数、タイプエイリアスでロジックを再利用しやすくできる
6. 拡張関数で柔軟にロジックを追加できる
7. スコープ関数でオブジェクトへの処理をシンプルにできる
8. 演算子オーバーロードでクラスに対する演算子の処理を実装できる
9. デリゲートで冗長な処理を委譲できる
10. 充実したコレクションライブラリでコレクションに対する処理をシンプルにできる
11. コルーチンで非同期処理が実装できる
■第3章 JavaとKotlinの相互互換が既存の資産を生かす
1. Javaのコードを呼び出す
2. Javaのライブラリを呼び出す
3. Javaのクラスを継承してKotlinで実装する
4. Javaと相互呼び出しする際の特殊な例
5. JavaのコードをKotlinのコードへ変換する
【第2部 Kotlinでのサーバーサイド開発】
■第4章 Webアプリケーション開発の基盤となるSpring Bootを導入する
1. Spring Bootの導入
2. Spring BootでのREST APIの実装
3. Spring FrameworkのDIを使用する
■第5章 O/Rマッパーを使用してデータベースへ接続する
1. MyBatisとは?
2. DockerでMySQLの環境構築
3. MyBatisの導入
4. MyBatisでCRUDを作成する
5. Spring BootからMyBatisを使用する
■第6章 Spring BootとMyBatisで書籍管理システムのWebアプリケーションを開発する
1. 書籍管理システムの仕様
2. アプリケーションの構成
3. プロジェクトの環境構築
4. 検索系機能(一覧取得、詳細取得)のAPI実装
5. 更新系機能(登録、更新、削除)のAPI実装
■第7章 書籍管理システムの機能を拡充する
1. Spring Securityでユーザー認証、認可の機構を実装する
2. 貸出、返却機能のAPI実装
3. Spring AOPでログの出力
■第8章 JUnitで単体テストを実装する
1. JUnitの導入
2. JUnitでWebアプリケーションの単体テスト
【第3部 Kotlinで色々なフレームワークを使ってみる】
■第9章 高速な通信フレームワーク gRPC
1. gRPCとは?
2. gRPCの導入
3. Spring BootでgRPCのKotlinサーバーサイドプログラムを実装
■第10章 Kotlin製のWebフレームワーク Ktor
1. Ktorとは?
2. Ktorの導入
3. REST APIの実装
4. 認証機構の実装
■第11章 Kotlin製のO/Rマッパー Exposed
1. Exposedとは?
2. Exposedの導入
3. DSLとDAOそれぞれの実装方法
4. DAOでCRUDを作成する
■第12章 Kotlin製のテスティングフレームワーク Kotest、MockK
1. Kotestとは?
2. Kotestの導入
3. いくつかのコーディングスタイル(Spec)で単体テストを書く
4. データ駆動テストを使う
5. MockKを使用してモック化する

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私は学生で、サーバサイドは趣味開発でGoでサーバサイドを書く程度の経験しかありませんでしたが、この書籍は手を動かしながら学ぶことができたため買ってよかったと思います。途中にアプリのアーキテクチャや単体テストに関する説明があったのがありがたかったです。後半のアプリ作成の部分ではテキストだけでなくGitHubのコードを見ながら進めていくことをお勧めします。サンプルプログラムを見ればディレクトリ構造もわかるので設計の勉強になりました。
唯一あまり良くなかった点として、序盤の環境構築の章がテキスト通りにやっても、バージョンの問題でうまくいかず苦労しました。これはある意味トラブルシューティングの過程が学びになりました。 (参考:楽天)

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著者略歴

著:竹端 尚人
竹端 尚人(たけはた なおと)

SESでいくつかのSIerやWeb系ベンチャー企業での開発を経験した後、2014年に株式会社サイバーエージェントのグループ会社である株式会社アプリボットに入社。そこでサーバーサイドKotlinでのプロダクト開発、運用に携わる。現在はフリーランスエンジニアとして活動。また、勉強会の開催などを中心に活動する、Kotlin好きが集うコミュニティ「Kotlin愛好会」に運営メンバーとして携わる。

モバイルゲーム開発の経験を多く持ち、KotlinやJavaでのサーバーサイド開発を得意とする。過去にサーバーサイドKotlinについての内容で、国内最大級のゲーム開発者向けカンファレンスである「CEDEC」での登壇(2018、2019)、雑誌Software Designで短期連載の執筆(2019年2月号~4月号)などを行っている。

Twitter:@n_takehata
ブログ :https://blog.takehata-engineer.com/


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基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...

■好評シリーズのKotlin対応版がリニューアル
SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、
ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
という方におすすめの一冊です。

好評の同シリーズ、
『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応』の
アプリ開発言語はJavaですが、
本書は同じ構成のまま、Kotlinに対応させているため、
KotlinとJavaを読み比べながら学んでいくことも可能です。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく
○既刊のJava版と同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

【前提知識】
○Kotlin言語仕様の基礎的な知識

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

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内容サンプル

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目次

第1章 Androidアプリ開発環境の作成
1.1 Androidのキソ知識
1.2 Android Studioのインストール

第2章 はじめてのAndroidアプリ作成
2.1 はじめてのAndroidプロジェクト
2.2 AVDの準備
2.3 アプリの起動
2.4 Android Studioの画面構成とプロジェクトのファイル構成
2.5 Androidアプリ開発の基本手順

第3章 ビューとアクティビティ
3.1 ビューの基礎知識
3.2 画面部品をもう1つ追加する
3.3 レイアウトエディタのデザインモード
3.4 デザインモードで部品を追加してみる
3.5 LinearLayoutで部品を整列する
3.6 他のビュー部品―ラジオボタン/選択ボックス/リスト

第4章 イベントとリスナ
4.1 アプリ起動時に実行されるメソッド
4.2 イベントリスナ
4.3 ボタンをもう1つ追加してみる

第5章 リストビューとダイアログ
5.1 リストタップのイベントリスナ
5.2 アクティビティ中でリストデータを生成する
5.3 ダイアログを表示する

第6章 ConstraintLayout
6.1 ConstraintLayout
6.2 制約の設定には制約ハンドルを使う
6.3 ConstraintLayoutにおける3種類のlayout_width/height
6.4 横並びとベースライン
6.5 ガイドラインを利用する
6.6 チェイン機能を使ってみる

第7章 画面遷移とIntentクラス
7.1 2行のリストとSimpleAdapter
7.2 Androidの画面遷移
7.3 アクティビティのライフサイクル

第8章 オプションメニューとコンテキストメニュー
8.1 リストビューのカスタマイズ
8.2 オプションメニュー
8.3 戻るメニュー
8.4 コンテキストメニュー

第9章 フラグメント
9.1 フラグメント
9.2 スマホサイズのメニューリスト画面のフラグメント化
9.3 スマホサイズの注文完了画面のフラグメント化
9.4 タブレットサイズ画面を作成する
9.5 注文完了フラグメントのタブレット対応

第10章 データベースアクセス
10.1 Androidのデータ保存
10.2 Androidのデータベース利用手順

第11章 非同期処理とWeb API連携
11.1 AndroidのWeb連携
11.2 非同期処理
11.3 サンプルアプリの基本部分の作成
11.4 Androidの非同期処理
11.5 HTTP接続
11.6 JSONデータの扱い
11.7 Kotlinコルーチンによる非同期処理

第12章 メディア再生
12.1 音声ファイルの再生
12.2 戻る・進むボタン
12.3 リピート再生

第13章 バックグラウンド処理と通知機能
13.1 サービス
13.2 通知
13.3 通知からアクティビティを起動する

第14章 地図アプリとの連携と位置情報機能の利用
14.1 暗黙的インテント
14.2 緯度と経度の指定で地図アプリを起動するURI
14.3 位置情報機能の利用
14.4 位置情報利用の許可設定

第15章 カメラアプリとの連携
15.1 カメラ機能の利用
15.2 ストレージ経由での連携

第16章 マテリアルデザイン
16.1 マテリアルデザイン
16.2 ScrollView
16.3 アクションバーより柔軟なツールバー
16.4 ツールバーのスクロール連動
16.5 CollapsingToolbarLayoutの導入
16.6 CollapsingToolbarLayoutにタイトルを設定する
16.7 FloatingActionButton(FAB)
16.8 Scrolling Activity

第17章 リサイクラービュー
17.1 リストビューの限界
17.2 リサイクラービューの使い方
17.3 区切り線とリスナ設定


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Androidアプリ開発の入門書は数多くありますが、日本語書籍のなかでは間違いなくベスト。
洋書でもこれほど 過不足なく、要点を抑えて丁寧に解説している本は稀でしょう。
改訂版になって、非同期でのサーバとの連携(コルーチン等)の詳しい解説が加わりました。
もちろん細かいアップデートへの対応もなされています。
紙面レイアウトもよく、コードも読みやすく編集してあります。

不満点はコードが多少冗長で、無駄な変数が多かったり、変数名が長すぎたりすることくらいです。
それでも類書よりはずっとすっきりしていて分かり易いといえます。

主な対象読者は、KotlinかJavaでのAndroidアプリ開発の経験が半年~1年程度の初心者でしょう。
言語(Kotlin)の解説はありませんし、開発環境(Android Studio)についても必要最小限しか説明していないので、これらについては他で勉強するか、経験者のサポートを受ける必要があります。 (参考:楽天)

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著者略歴
齊藤新三(サイトウシンゾウ)
WINGSプロジェクト所属のテクニカルライター。Web系製作会社のシステム部門、SI会社を経てフリーランスとして独立。屋号はSarva(サルヴァ)。Webシステムの設計からプログラミング、さらには、Android開発までこなす。HAL大阪の非常勤講師を兼務

山田祥寛(ヤマダヨシヒロ)
フリーライター。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...

■好評シリーズのKotlin対応版がリニューアル
SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、
ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
という方におすすめの一冊です。

好評の同シリーズ、
『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応』の
アプリ開発言語はJavaですが、
本書は同じ構成のまま、Kotlinに対応させているため、
KotlinとJavaを読み比べながら学んでいくことも可能です。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく
○既刊のJava版と同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

【前提知識】
○Kotlin言語仕様の基礎的な知識

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

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目次

第1章 Androidアプリ開発環境の作成
1.1 Androidのキソ知識
1.2 Android Studioのインストール

第2章 はじめてのAndroidアプリ作成
2.1 はじめてのAndroidプロジェクト
2.2 AVDの準備
2.3 アプリの起動
2.4 Android Studioの画面構成とプロジェクトのファイル構成
2.5 Androidアプリ開発の基本手順

第3章 ビューとアクティビティ
3.1 ビューの基礎知識
3.2 画面部品をもう1つ追加する
3.3 レイアウトエディタのデザインモード
3.4 デザインモードで部品を追加してみる
3.5 LinearLayoutで部品を整列する
3.6 他のビュー部品―ラジオボタン/選択ボックス/リスト

第4章 イベントとリスナ
4.1 アプリ起動時に実行されるメソッド
4.2 イベントリスナ
4.3 ボタンをもう1つ追加してみる

第5章 リストビューとダイアログ
5.1 リストタップのイベントリスナ
5.2 アクティビティ中でリストデータを生成する
5.3 ダイアログを表示する

第6章 ConstraintLayout
6.1 ConstraintLayout
6.2 制約の設定には制約ハンドルを使う
6.3 ConstraintLayoutにおける3種類のlayout_width/height
6.4 横並びとベースライン
6.5 ガイドラインを利用する
6.6 チェイン機能を使ってみる

第7章 画面遷移とIntentクラス
7.1 2行のリストとSimpleAdapter
7.2 Androidの画面遷移
7.3 アクティビティのライフサイクル

第8章 オプションメニューとコンテキストメニュー
8.1 リストビューのカスタマイズ
8.2 オプションメニュー
8.3 戻るメニュー
8.4 コンテキストメニュー

第9章 フラグメント
9.1 フラグメント
9.2 スマホサイズのメニューリスト画面のフラグメント化
9.3 スマホサイズの注文完了画面のフラグメント化
9.4 タブレットサイズ画面を作成する
9.5 注文完了フラグメントのタブレット対応

第10章 データベースアクセス
10.1 Androidのデータ保存
10.2 Androidのデータベース利用手順

第11章 非同期処理とWeb API連携
11.1 AndroidのWeb連携
11.2 非同期処理
11.3 サンプルアプリの基本部分の作成
11.4 Androidの非同期処理
11.5 HTTP接続
11.6 JSONデータの扱い
11.7 Kotlinコルーチンによる非同期処理

第12章 メディア再生
12.1 音声ファイルの再生
12.2 戻る・進むボタン
12.3 リピート再生

第13章 バックグラウンド処理と通知機能
13.1 サービス
13.2 通知
13.3 通知からアクティビティを起動する

第14章 地図アプリとの連携と位置情報機能の利用
14.1 暗黙的インテント
14.2 緯度と経度の指定で地図アプリを起動するURI
14.3 位置情報機能の利用
14.4 位置情報利用の許可設定

第15章 カメラアプリとの連携
15.1 カメラ機能の利用
15.2 ストレージ経由での連携

第16章 マテリアルデザイン
16.1 マテリアルデザイン
16.2 ScrollView
16.3 アクションバーより柔軟なツールバー
16.4 ツールバーのスクロール連動
16.5 CollapsingToolbarLayoutの導入
16.6 CollapsingToolbarLayoutにタイトルを設定する
16.7 FloatingActionButton(FAB)
16.8 Scrolling Activity

第17章 リサイクラービュー
17.1 リストビューの限界
17.2 リサイクラービューの使い方
17.3 区切り線とリスナ設定


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はじめてプログラミングドリルを購入しました。
現在3年生の子供がすごい勢いでやっています。
次のプログラミングドリルも買う決心が着きました。
1年生には難しいかもしれません。 (参考:楽天)

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Androidアプリ開発の入門書は数多くありますが、日本語書籍のなかでは間違いなくベスト。
洋書でもこれほど 過不足なく、要点を抑えて丁寧に解説している本は稀でしょう。
改訂版になって、非同期でのサーバとの連携(コルーチン等)の詳しい解説が加わりました。
もちろん細かいアップデートへの対応もなされています。
紙面レイアウトもよく、コードも読みやすく編集してあります。

不満点はコードが多少冗長で、無駄な変数が多かったり、変数名が長すぎたりすることくらいです。
それでも類書よりはずっとすっきりしていて分かり易いといえます。

主な対象読者は、KotlinかJavaでのAndroidアプリ開発の経験が半年~1年程度の初心者でしょう。
言語(Kotlin)の解説はありませんし、開発環境(Android Studio)についても必要最小限しか説明していないので、これらについては他で勉強するか、経験者のサポートを受ける必要があります。 (参考:楽天)

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著者略歴
齊藤新三(サイトウシンゾウ)
WINGSプロジェクト所属のテクニカルライター。Web系製作会社のシステム部門、SI会社を経てフリーランスとして独立。屋号はSarva(サルヴァ)。Webシステムの設計からプログラミング、さらには、Android開発までこなす。HAL大阪の非常勤講師を兼務

山田祥寛(ヤマダヨシヒロ)
フリーライター。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第3版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...

人気シリーズのKotlin対応版が最新環境に対応してリニューアル!
SDKバージョンに左右されない「Androidアプリ開発の基礎力」を習得しよう

好評のAndroidアプリ開発の入門書が、「Android Studio 202x.~」に対応して改訂!

本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

最新の開発環境Android Studio Dolphin(2021.3.1)を利用し、アプリ開発の基本手順から、ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習。「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」という方におすすめの一冊です。

■本書の特徴
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく
○Java版と同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

■前提知識
○Kotlin言語仕様の基礎的な知識

■目次
第1章 Androidアプリ開発環境の作成
第2章 はじめてのAndroidアプリ作成
第3章 ビューとアクティビティ
第4章 イベントとリスナ
第5章 リストビューとダイアログ
第6章 ConstraintLayout
第7章 画面遷移とIntentクラス
第8章 オプションメニューとコンテキストメニュー
第9章 フラグメント
第10章 データベースアクセス
第11章 非同期処理とWeb API連携
第12章 メディア再生
第13章 バックグラウンド処理と通知機能
第14章 地図アプリとの連携と位置情報機能の利用
第15章 カメラアプリとの連携
第16章 マテリアルデザイン
第17章 リサイクラービュー

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

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何か、導入の映像があればと、思いました。 (参考:楽天)

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Kotlin参考書「新書一覧(2021年、2022年刊行)」

IT技術・プログラミング言語は、最新情報のキャッチアップも非常に重要、すなわち新書は要チェック

ということで、2020年以降に発売したKotlin参考書の新書一覧(発売日の新しい順)が以下です。

(2024/02/23 12:00 更新)
製品価格
980円
980円
500円
500円
3,135円
2,822円
3,135円
1,000円
900円
TECHNICAL MASTER はじめてのAndroidアプリ開発 Kotlin編
発売日 2021/11/30
山田祥寛 (秀和システム)
総合評価
(4.4)
3,520円
(+106pt)
2,851円
3,168円
3,520円
作って楽しむプログラミング Androidアプリ超入門 改訂新版 Android Studio 2020.3.1 & Kotlin 1.5で...
発売日 2021/11/11
WINGSプロジェクト 髙江 賢 (日経BP)
総合評価
(3.3)
2,200円
1,980円
2,200円
2,200円
Kotlinハンズオン
発売日 2021/05/29
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
(3.3)
3,080円
2,495円
2,772円
3,080円
基礎からわかる Kotlin
発売日 2021/05/18
富田健二 (シーアンドアール研究所)
総合評価
(3.7)
3,542円
(+107pt)
3,188円
3,188円
3,542円
466円
2,822円
3,135円
3,135円
454円
2,822円
3,135円
Android Jetpackプログラミング Android Studio 4 + Kotlin対応
発売日 2021/04/12
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
(3.5)
3,300円
2,673円
2,970円
3,300円
Kotlin サーバーサイドプログラミング実践開発
発売日 2021/04/09
竹端 尚人 (技術評論社)
総合評価
(4.3)
3,608円
(+160pt)
3,536円
(+157pt)
3,330円
2,660円
990円
990円
1,100円
「Kotlin」と「OpenGL ES3」ではじめる「Android」入門 (I・O BOOKS)
発売日 2020/05/20
大西 武 (工学社)
総合評価
(2.5)
1,980円
1,980円
1,980円
作って学ぶAndroidアプリ開発[Kotlin対応]
発売日 2020/04/17
有山 圭二 (技術評論社)
総合評価
(2.9)
3,058円
2,997円
3,058円
3,058円
 

Kotlin参考書「Kindle Unlimited 読み放題 人気本ランキング」

「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

最近はKindle Unlimitedで読める本もどんどん増えており、雑誌、ビジネス書、実用書などは充実のラインナップ。

以下がKindle Unlimitedで読み放題となるKotlin参考書の一覧です。

30日無料体験も可能なので、読みたい本があれば体験期間で無料で読むことも可能です。

(2024/02/23 12:00 更新)
Rank製品価格
1
500円
2
他言語プログラマのためのKotlin基礎
発売日 2019/06/12
Independent Laboratory (Independent Laboratory)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(4)
500円
3
650円
4
990円
5
入門!実践!サーバーサイドKotlin (技術の泉シリーズ(NextPublishing))...
発売日 2019/12/13
横山 恭大 (インプレス NextPublishing)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(3.3)
990円
6
990円
7
990円
8
1,000円
9
900円
10
500円
 

動画編:本より高コスパ?「Udemy Kotlin おすすめ講座」

UdemyではKotlinを基礎から応用までトータルで学べる学習講座があります。

こちらが、セール時には2千円程度で購入可能で、講座によっては本よりコスパよく学習が可能です。

講座は、買い切り型ながら更新あり、質問可能、30日間返金も可能、という本以上の手厚いサポートがあるのが魅力。

以下の表が、Kotlinの学習講座例。セールの場合、かなりおすすめなのでぜひトライしてみください。

Udemyについては、以下のページでも詳しく紹介しているので覗いてみてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
(4.2)
総評価数 604件
2
(3.9)
総評価数 156件
3
(4.3)
総評価数 147件

関連:Androidアプリ開発・Javaの技術書

以下では、Androidアプリ開発、Javaの書籍も紹介しているので、興味に合わせて覗いてみてください。

いじょうでっす。

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