【2020年版】Swift(UI)でiOSアプリ開発!「人気本BEST30/おすすめ9選」

SwiftはiPhoneを始めとするiOS、maxOS向けのアプリケーション開発のためのプログラミング言語。

世界で人気のiPhoneですが、日本は特にシェアが高く、多くのユーザー向けのスマホアプリ開発ならiPhoneは外せません

Swiftは2019年からSwiftUIという新たな実装フレームワークが登場し、開発しやすくなると同時に皆が新たな知識が必要となり、これから始めるのにも最適です。

本記事では、Swift(SwiftUI)の参考書を人気、目的別のおすすめとともに紹介していきまっす。

 

 
 

 

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Swiftの本「人気ランキング」

Swiftのプログラミング本を、今売れ筋の人気ランキングで一覧したのが以下。

ランキングは日々更新されていますので、最新の人気が反映されています。

 

(2020/07/06 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
たった2日でマスターできるiPhoneアプリ開発集中講座 Xcode 11 Swift 5対応...
発売日 2019/10/23
通常    2,728円
単行本   2,728円 (+27pt)
Kindle   2,526円 (+25pt)
(4)
総評価数 31件
2
(3.8)
総評価数 4件
3
(4.4)
総評価数 5件
4
SwiftUI 徹底入門
発売日 2019/12/21
通常    3,278円
単行本   2,850円
Kindle   2,950円 (+30pt)
(4.4)
総評価数 57件
5
(4.1)
総評価数 24件
6
詳解 Swift 第5版
発売日 2019/11/15
通常    3,630円
単行本   3,495円
Kindle   3,267円 (+33pt)
(4.2)
総評価数 39件
7
詳細! SwiftUI iPhoneアプリ開発入門ノート iOS 13 + Xcode11対応
発売日 2019/12/21
通常    2,970円
単行本   2,970円 (+30pt)
Kindle   2,822円 (+29pt)
(4.2)
総評価数 30件
8
(0)
総評価数 0件
9
たった2日でマスターできるiPhoneアプリ開発集中講座 Xcode 10 Swift 4.2対応...
発売日 2018/10/22
通常    2,728円
単行本   2,728円
Kindle   2,526円 (+25pt)
(3.4)
総評価数 19件
10
詳解 Swift 第4版
発売日 2017/12/26
通常    3,520円
単行本   3,520円 (+35pt)
Kindle   3,168円 (+32pt)
(5)
総評価数 3件
11
基礎から学ぶ SwiftUI
発売日 2020/02/13
通常    3,542円
単行本   3,542円 (+35pt)
Kindle   3,188円 (+32pt)
(4)
総評価数 4件
12
(4.5)
総評価数 4件
13
詳細!Swift iPhoneアプリ開発 入門ノート iOS 12+Xcode 10対応
発売日 2018/11/02
通常    3,520円
単行本   3,520円 (+35pt)
Kindle   3,344円 (+33pt)
(3.8)
総評価数 36件
14
iOS/macOS UIフレームワーク SwiftUIプログラミング
発売日 2020/05/26
通常    3,080円
単行本   3,080円 (+31pt)
(0)
総評価数 0件
15
詳細!Swift 3 iPhoneアプリ開発 入門ノート Swift 3+Xcode 8対応
発売日 2016/12/20
通常    3,344円
単行本   1,280円
Kindle   3,344円 (+323pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(3.8)
総評価数 27件
16
(4)
総評価数 1件
17
(3.9)
総評価数 10件
18
Swift+Core DataによるiOSアプリプログラミング
発売日 2016/02/27
通常    4,708円
単行本   2,316円
Kindle   4,708円 (+47pt)
(2.4)
総評価数 6件
19
iPhoneアプリ開発講座 はじめてのSwift
発売日 2016/12/01
通常    2,838円
単行本   2,838円 (+28pt)
Kindle   2,696円 (+27pt)
(4)
総評価数 8件
20
(4)
総評価数 21件
21
(4.5)
総評価数 12件
22
SwiftUIではじめるiPhoneアプリプログラミング入門
発売日 2020/06/03
通常    2,948円
単行本   2,948円 (+29pt)
Kindle   2,801円 (+28pt)
(0)
総評価数 0件
23
Swift逆引きハンドブック
発売日 2016/01/26
通常    4,400円
単行本   4,400円 (+44pt)
(0)
総評価数 0件
24
UIKit&Swiftプログラミング 優れたiPhoneアプリ開発のためのUI実装ガイド...
発売日 2015/06/17
通常    3,278円
単行本   179円
Kindle   3,278円 (+33pt)
(2.9)
総評価数 3件
25
(5)
総評価数 1件
26
(2.2)
総評価数 5件
27
(3.4)
総評価数 41件
28
12歳からはじめるゼロからのSwift Playgroundsゲームプログラミング教室...
発売日 2019/03/26
通常    2,728円
単行本   2,728円 (+27pt)
Kindle   2,592円 (+26pt)
(0)
総評価数 0件
29
SpriteKitではじめる2Dゲームプログラミング Swift対応
発売日 2015/02/27
通常    3,278円
単行本   3,278円 (+33pt)
Kindle   3,278円 (+33pt)
(3.9)
総評価数 10件
30
本気ではじめるiPhoneアプリ作り Xcode 9.x+Swift 4.x対応 (「ヤフー黒帯」シリーズ)...
発売日 2017/12/14
通常    3,580円
単行本   3,580円
Kindle   2,722円 (+27pt)
(3.6)
総評価数 7件

 

以降でおすすめ・注目の本をピックアップしていきまっす。

ちなみに、Kindle版のある本ならサンプル送信で試し読み可能。大概目次まで見れるので、内容の概要もつかめるので、サンプル試読おすすめです。

 

Swift入門におすすめの参考書

プログラミング初心者や、アプリ開発が初めての方は、まずなによりもとっつきやすさや、わかりやすさを重視して、アプリが作れる、という体験をすることが重要。

技術の習得よりも、実践・実行を重視し、その過程で技術を吸収していきましょう。

以下のような、読みやすく、はじめから丁寧な解説のある本から初めてみるのがおすすめです。

たった2日でマスターできるiPhoneアプリ開発集中講座 Xcode 11 Swift 5対応

●本書が対象とする方

・プログラムを書いたことはないけれど、iPhoneアプリを作ってみたい方
・iPhoneアプリをよく利用していて、自分でも作ってみたいと思った方
・中高生、大学生でiPhoneアプリ開発を学んでみたい方
・シルバー世代や中高年の方で再学習を実施したい方
・企業で入社前研修や企業導入研修での教材を検討している方

そんなiPhoneアプリを作ってみたい、すべての初心者が対象です。
アプリを作ることを「開発」するともいいます。開発といっても「難しいことをする! 」と身構える必要はありません。プログラミングを楽しみながら、リラックスして読み進めてください。

●本書でできるようになること

初心者の方もサンプルアプリを作ることにより、動く体験と基本の知識が身につくようになります。
この書籍を終えるころには、他の入門書やプログラミング文法書を読む力もついていると思います。そして、作りたいアプリや学習したい分野も見えてくると思いますので、ぜひ、次の書籍を購入してステップアップを目指してください。

●本書の特徴

とにかく「体験」すること、そしてあとから「理解」することに重点を置いています。
本書では、プログラミングの文法説明は最小限にして、iPhoneアプリを作って動かしていくことを目的として構成しています。
プログラミング文法書のように文法を理解して覚えるのではなく、どんどんアプリを作って体験していくことに比重を置いています。プログラミングがはじめての人でも楽しみながらiPhoneアプリが作れるという体験ができるように工夫しました。 学習が進めやすいように、学校の授業のように時限制(レッスン)で区切っています。各レッスンごとに独立したサンプルアプリが作れるように配慮していますので、制作したいサンプルアプリがあれば、途中からでも学習できます。 まったくの初心者の方は、読み飛ばさずに最初からじっくりと取り組んでみてください。少しでも経験のある方は、作りたいサンプルアプリのレッスンからはじめるのもよいでしょう。

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Users Voice
私は
> ・プログラムを書いたことはないけれど、iPhoneアプリを作ってみたい方
であり
> ・シルバー世代や中高年の方で再学習を実施したい方
の、ギリギリ中高年に入る者です(40なので)。職業プログラマではなく業務で常日頃からプログラムを書いてはいませんが、情報系の技術職であり多少プログラミングの知識はあります。macOS や iOS のアプリ開発経験はこれまでありません。

1日=8時間を充てるとしたら、タイトル通り2日で終えられる分量と思います。私は細切れで1日数十分〜1時間強ほどでちょこちょこと進めていますが、浅くとも徐々に Xcode に慣れていけている感じがします。サンプルアプリを写経とはいえ、自分の手を動かして書いたものがシミュレータでも実機でも動くととても嬉しいですね。

また、読み進める中で初心者に優しい言い回しがところどころにあり、安心感があります。
表紙にも書かれていますが「手順解説にこだわり」には偽りなく、細かに書かれています。

Xcode 11.1 を利用していて、途中動かないコードがありましたがサポートページに掲載済みで助かりました。
https://ticklecode.com/swiftbook2019/

まずはこの本を通して2~3周くらいしてから次の Xcode, Swift 本を漁ろうと思います。 (参考:Amazon)

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swift, xcodeの入門書として適切.
開発環境:Xcodeに合わせてアプリケーションを作っていくので飽きない..
アプリケーションに対するコード追加.その内容の丁寧な解説というスタイルで非常に分かりやすい.
作成するアプリケーションは順番にじゃんけん,音楽,マップ検索,タイマー,カメラ,お菓子検索.
いずれもアルゴリズム的要素が少ないので,とっつきやすいと思われる.

一点残念なのは,day2 lesson 2,3 のカメラアプリの解説が他の章に比べると見劣りする点.
他の章では読者と一緒にプログラムを変更しているのに対し,これらの章は完成した後のプログラムのスクリーンショットに機械的に解説を付け足したているような印象がある.その他気になった点 P.298のインスタンス名とP.301のメソッドの重複, P.315のcolumnにP.328で追加するEffectViewControllerが出てくる P.347の追加コードがページ跨りなど....
開発環境や言語使用のバージョンアップに伴って版を重ねているようなので,改版時に編集力で改善されることを期待. (参考:Amazon)

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ゼロから始める超入門 はじめてのプログラミング AppleのSwiftでiPhoneアプリをいちから作ろう (Mac F...


※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



プログラミングの基礎とSwiftの始め方がしっかりわかる!

2020年のプログラミング教育必修化に向け、子どものためのプログラミング学習の重要性が高まっています。その中でもっとも注目を浴びるプログラミング言語の1つが、Appleが開発したSwiftです。2014年にリリースされたこのモダン言語は、その「読みやすさ、書きやすさ」の観点から、子どものみならず、大人にとっても一番学びやすい言語といえます。本書は、プログラミングのことは全くわからないという初心者をターゲットとし、いちから「プログラミングとは何か」「なぜプログラミングが必要なのか」「どのような言語があり、なぜSwiftなのか」といった、"プログラミング以前"もしっかりと解説したうえで、「実際にSwiftで書いてみること(簡単なiPhoneアプリ制作)」を学べる1冊です。これからプログラミングを始めたい大人のみならず、一緒に学びたい親子にもおすすめです。さぁ、"次世代の一般教養"といわれるプログラミングを、AppleのSwiftから始めてみませんか?

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
Users Voice
ゼロから始める人には、そもそもプログラムとはなんぞや?コンピュータデバイス上でどう動くの?などもうちょっと優しく書くべきだと思います。 (参考:Amazon)

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プログラミングを何故学ぶ必要があるのか?から、どうやって学ぶか、まずはどこから試してみたら良いか、はとても丁寧。ただ、実際のコーディングに関してはほぼ情報ゼロなので、そこまで求めてる人はもう少しアプリの実装をなぞるような本をオススメします (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
  

たった1日で基本が身に付く! Swift アプリ開発 超入門 たった1 日で基本が身に付く!

(概要)

本書は,Swiftの基礎をマスターする本です。Swiftの基礎を学びながら,iPhoneのアプリ(ゲーム)を作成していきます。本書の前半ではPlaygroundを利用しSwiftの文法をわかりやすく解説し,本書の仕上げとしてXcodeを用いシューティングゲームを作成していく,Swiftのいちばんやさしい本を目指した書籍です。


(こんな方におすすめ)

・Swiftの基礎を学び,iPhoneアプリを開発してみたい初心者


(目次)

CHAPTER 1 Swiftを学ぶ準備をしよう

  • 01 プログラミングの準備をしよう

  • 02 Xcodeに触れてみよう

  • CHAPTER 2 Swiftの基本を学ぼう

  • 01 文字や数字を表示してみよう

  • 02 値を箱にしまってみよう

  • 03 データの種類を覚えよう

  • 04 計算をしてみよう

  • 05 プログラムに説明をつけてみよう

  • CHAPTER 3 条件で動作を変えてみよう

  • 01 「もし○○ならば」をコードで表してみよう

  • 02 複数の値から一致するものを見つけよう

  • CHAPTER 4 処理の繰り返しと複数データの取り扱い

  • 01 回数を決めて処理を繰り返してみよう

  • 02 決められた条件の間,処理を繰り返してみよう

  • 03 たくさんのデータを使ってみよう

  • 04 繰り返し処理でコレクションを操作しよう

  • CHAPTER 5 よく利用する処理をまとめよう

  • 01 関数を作成しよう

  • 02 値を受け取る関数を作ってみよう

  • 03 値を返す関数を作ってみよう

  • 04 安全な関数を作ろう

  • CHAPTER 6 データと処理をまとめよう

  • 01 オブジェクト指向を理解しよう

  • 02 クラスを定義して使ってみよう

  • 03 クラスをより深く理解しよう

  • 04 クラスの機能を引き継いだクラスを作成しよう

  • CHAPTER 7 ゲームを作る準備をしよう

  • 01 実機でアプリ動作を確認できるようにしよう

  • 02 プロジェクトを作成しよう

  • 03 画面をデザインしよう

  • 04 キャラクターを作成しよう

  • CHAPTER 8 キャラクターを表示して動かそう

  • 01 画面に自機を表示しよう

  • 02 画面に敵を表示しよう

  • 03 自機を動かそう

  • 04 ミサイルを発射しよう

  • CHAPTER 9 ゲームを仕上げよう

  • 01 スプライト同士の衝突を作成しよう

  • 02 衝突を検知しよう

  • 03 ゲームを仕上げよう

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    とてもわかりやすいですが、タイトルをみてわかる通りとても基本的なことでした。
    プログラミング経験のない人にはお勧めです。 (参考:Amazon)

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    (引用元Amazon)

     
      

    Swiftを使いこなす中級者向け書籍

    Swiftを使いこなす、詳細な機能を把握する、なら以下の書籍がおすすめです。

    また、後述もしていますが、最新のSwift5以降はSwiftUIによる開発手法も主流になっていきます。

    Swift自体の解説はもちろん、SwiftUIに関する解説があるかも注目しましょう。

    Swiftの最新バージョン、Swift5対応の参考書で学習しましょう。

    [増補改訂第3版]Swift実践入門 ── 直感的な文法と安全性を兼ね備えた言語 WEB+DB PRESS plus

    本書は、Swiftの言語仕様と実践的な利用方法を解説した入門書です。増補改訂第3版では、新バージョンのSwift 5に対応し、実践入門という趣旨に合わせて、第16章「Webサービスとの連携」と第17章「ユニットテスト」を新設しました。

    Swiftは簡潔な言語ですが、その言語仕様を理解し、正しく使うことはけっして容易ではありません。Appleの公式ドキュメントをはじめとして、どんな言語仕様があり、それらをどのように使うかに関しては豊富な情報源があります。しかし、それらがなぜ存在し、いつ使うべきかについてまとまった情報があるとは言えません。本書は、読者のみなさんの「なぜ」や「いつ」を解消することにも主眼を置いています。

    本書では、はじめにSwiftの標準的な機能を一通り解説し、続いて型の設計指針や非同期処理、エラー処理などの実装パターンを説明します。最後に、実践的なSwiftアプリケーションの開発を通じて、それまでに説明した機能と実装パターンの具体的な活用方法を示します。

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    この本は筆者自身が中級者向けと明示しているが、私は一部の初心者にも最適だと思う。私は最近プログラミングそのものを始めたが、まずは優しめのものをということで「2日で終わる!」を謳い文句とする本を買って一通りやった。しかしその本は変数や定数の解説さえも詳しくしておらず、引数や戻り値、プロパティ、メソッド、クラス、構造体など、全く詳しく説明してくれなかった。確かに示された手順通りにやればアプリを作れる本ではあったが、あれは理解ではなく暗記であると思う。
    対してこの本は基本的なところから詳しく説明してくれ、さらに「どういう場面で役に立つのか」にも言及してくれているため、経験が皆無の私でもなるほどなと思えるところが多かった(それが正しいのかは知らないが)。時たま分からない部分があるが、それは後々詳しく説明されることが多いため何ら問題は無いし、気になるなら調べれば良い。
    概してこれは中級者向けであると同時に、初心者騙しをされたくない初学者にも最適だと思う。 (参考:Amazon)

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    詳解 Swift 第5版

    詳解 Swift 第5版
    (著)荻原 剛志
    発売日 2019/11/15
    (4.2)

    AppleデベロッパーはSwiftUIに備えよ!!

    Swift 5の新機能に加えて、SwiftUIの根幹に関わるプロパティラッパ、関数ビルダについても徹底解説。
    iPhone、iPad、macOS開発者、必読の一冊!!


    SwiftはiPhone、iPad、MacなどのAppleプロダクト向けのプログラミング言語として2014年に登場し、言語仕様と実装の改良が進められてきました。今年の春に発表されたSwift 5 ではコンパイル済みコードの互換性の確保(ABI安定性)が主要なテーマとされ、言語仕様自体に大幅な変更はないものと思われていました。
    ところが、6月に開催されたWWDC (Worldwide Developers Conference) で状況は一変、開発者コミュニティは大騒ぎとなります。
    SwiftUIが突然発表されたのです。WWDCのライブ映像を見ていた世界中の開発がその記述方法にショックを受けました。『これがSwiftだって』?
    SwiftUIは宣言的な記述によってGUIを構築できるフレームワークです。Apple社が丁寧なチュートリアルを用意していたこともあって、SwiftUIは比較的短期間のうちに認知されるようになりました。一方、その記法(埋め込みDSL記法)の技術的側面に関して、まとまったリファレンスは未だ存在しないようです。
    本書ではそのような部分にまで踏み込んで、実際に動作するサンプルコードをもとにSwiftUIの記法の背景について解説を試みています。

    -「はじめに」より

    目次
    CHAPTER01 Swiftでプログラミング
    CHAPTER02 関数
    CHAPTER03 構造体
    CHAPTER04 オプショナル
    CHAPTER05 プロトコル
    CHAPTER06 基本的なデータ型
    CHAPTER07 パターン
    CHAPTER08 クラスと継承
    CHAPTER09 メモリ管理
    CHAPTER10 拡張
    CHAPTER11 エラー処理
    CHAPTER12 クロージャ
    CHAPTER13 ジェネリクス
    CHAPTER14 メモリへのアクセスとポインタ
    CHAPTER15 カスタム属性とDSL記法
    CHAPTER16 GUIとの連携


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    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
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    残念なことにKindle版は画像形式でした。
    なので、本文検索やハイライトなどはできません。
    でも、、買っちゃう

    追記;(2019/12/01)
    「現在、この電子書籍のテキストリフロー版を制作中です。準備が整いしだいテキストリフロー版での配信を開始します」
    とのことです。リフロー版が欲しい方はもう少々待ってみるといいかもです。

    追記;(2019/12/27)
    現在、リフロー版がリリースされています。 (参考:Amazon)

    ↓全て表示 ↑少なく表示
    まだ少ししか読んでませんが、取り急ぎ報告を。
    サンプルプログラムをダウンロードできるのですが、Macで解凍しようとしても「引数が無効です」とエラーになり、解凍できないです。
    関係者の方が見ていたらなおしてほしいです。
    --追記--
    Windows上でサンプルプログラムを7zipで解凍してみたら、できました。
    --追記(12月18日)--
    Mac上でもThe Unarchiverで解凍できました。
    フリーの解凍ソフトです。
    --追記(1月13日)--
    半分ほど読んでみてですが、丁寧に良く書かれていてわかりやすいです。
    しかし、クラスのイニシャライザの所はわかりにくいです。
    もし実物を手に取れる方は、そこを読んでみると良いかもしれません。
    --追記(1月29日)--
    短いコードを例に挙げてコードで説明してくれるのはわかりやすいです。
    ただ、実際にどういった場面で有用なのかをもう少し説明してくれるともっとわかりやすいと思います。
    --追記(1月31日)--
    iPad上で、playgroundでもサンプルプログラムは動きます。(ファイル操作はしてないです)
    配列や文字列を操作するサンプルであれば、playgroundで簡単に確かめれそうです。
    --追記(2月6日)--
    読み終えての感想です。
    ジェネリクスやクロージャ、拡張など細かく書いてあるので、プログラミングをする時に参考にする本として横に置いておきたい本です。
    またObjective-Cとの連携方法やセレクタの書き方についても述べられているので重宝します。
    ただSwiftUIについてはあまり書かれていません。
    さわりだけという感じです。
    ただ注釈で、「SwiftUIについてはまだ発展途中なので今後仕様が変わる可能性がある」というようなことを書かれているのは親切だと思います。
    お勧めの一冊です。 (参考:Amazon)

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    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    詳解 Swift 第5版
    発売日 2019/11/15
    通常 3,630円
    現在 3,495円
    135円(4%)OFF!!

      

     

    SwiftUI開発対応の参考書

    SwiftUIはiOSアプリのUI開発向けの新たなフレームワーク。

    2019年に発表・実用化され、従来よりも圧倒的に書きやすく、調整しやすく、GUIで、マルチデバイス対応で、実装が可能になっています。

    まだ、一部UIパーツの不足や、対応OSがiOS13以降のみなどの制限がありますが、当然今後はSwiftUIでのアプリ開発が加速するのは間違いないです。

    これからはじめるならむしろ絶好のタイミング、SwiftUIありきで学びましょう。以下がSwiftUIが学べる書籍です。

    詳細! SwiftUI iPhoneアプリ開発入門ノート iOS 13 + Xcode11対応

    越えて行こう!SwiftUIで作る新しい世界

    SwiftUIは2019年6月にサンノゼで開催されたWWDC(Appleデベロッパカンファレンス)で発表されたばかりの注目のフレームワークです。
    これまで、MacBookやiPhoneなどのApple製品のアプリのUI(ボタンなど画面操作のユーザーインターフェイス)は、AppKit、UIKit等のフレームワークで開発されてきました。
    まったく新しいSwiftUIフレームワークは、これらを表面的に置き換えていくという話なので、そのインパクトの大きさは想像以上です。

    しかし考えてみれば、改良を重ねているとは言えAppKitはiPhoneが生まれる前の時代から使われてきたテクノロジーであり、iPhoneのiOSもすでにバージョン13を数えます。
    iPhone、iPad、Apple Watch、AirPods、噂されるARメガネやAppleカーとデバイスの形態が大きく変化しているときに、その変化に柔軟かつスピーディーに対応していくためにUIフレームワークを刷新しようという決断はむしろ避けられない流れであり、その先を見据えた計り知れないパワーさえも感じます。

    それを目の当たりにしたならば、今までやってきた人もこれから始める人もうかうかしている暇はありません。
    今がチャンスであり、ピンチです。
    SwiftUIを誰よりも早く始めるチャンスであり、取りこぼすピンチでもあるのです。
    SwiftUIは登場したばかりでまだまだ不足なところがありますが、瞬く間に進化を遂げることでしょう。
    今がチャンスです。
    低いハードルから段々高くしていく戦法で挑みましょう。
    未来を始める準備は整っています。
    来たるべき新しい世界をSwiftUIで越えていきましょう!

    ・手順を試しながら開発手法を習得する
    Xcodeの使い方から、SwiftUIコードの便利な入力補完機能などをステップを追って段階的に説明します。
    ポイントとなる箇所にはマーカーを引き、長いコードも見てすぐわかるように枠囲みや補足説明を付けました。
    少し難しい中級者向けの内容には「Level Up」アイコンが付いています。

    Chapter 1簡単なSwiftUIアプリを試しに1個作り、これからの学習の準備と小手調べをします。
    Chapter 2コードの効率的な入力とSwiftUIを使う上で最初に理解すべきレイアウト調整についてテキスト表示を題材に学びます。
    Chapter 3写真や図形の表示と画像効果を取り上げます。
    Chapter 4これまで面倒だったリスト表示やナビゲーションリンクをSwiftUIではどのように行うかを説明します。SwiftUIの真骨頂と言える部分です。
    Chapter 5ボタン、スライダー、セグメンテッドコントロール、ピッカー、テキストフィールドなどのUI部品を表示するコードを解説します。ここでは@Stateという新しいキーワードが登場します。
    Chapter 6アラート、アクションシート、モーダルビュー、スクロール、タブなどの表示方法を解説します。
    Chapter 7 @Binding、@Publishedなどを駆使する変数のバインディングやデータ共有に加えて、UIViewのビューをSwiftUIで表示する方法をMapKitの地図表示を例に解説します。

    ・欠かせないSwiftプログラミングの基礎力
    SwiftUIを使うにしても、Swiftのシンタックス(文法)を学ぶことを避けることはできません。
    そこで本書では、読み進める内容に沿うように「Swiftシンタックスの基礎知識」コラムでSwift初心者がこれだけは知っておきたい内容を厳選して図解入りで説明します。
    学習はPlaygroundを使って進めていきます。
    変数、演算子、制御構造、構造体、配列、関数、オプショナルバインディング、クラスなど、Swiftプログラミングの基礎力をつけましょう。

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    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    Users Voice
    先月、Mac miniを購入しXcode Swifitにハマってしまった52才。
    ドットインストールを卒業?し、YouTubのスマートチャンネルを
    一通りさらえたのですが・・・って感じの初心者です。

    SWiftUIの入門的をサラッと味わいたい方にはお薦めです。
    簡単なアプリを作りながら解説してくれるパターンですが、
    ショートプログラム集なので何をやっているのか分かり易いのが良いです。
    一通り読み終えたら、逆引き用にも使えますね。
    また各章末に文法リファレンスがあるのも初心者には良いです。

    これ本を読んでから「SwiftUI 徹底入門 (日本語) 単行本 – 2019/12/21」に進まれるのが
    現在、SwifitUIを勉強する王道に思えます。 (参考:Amazon)

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    著者の大重さんはわかりやすく説明できる人。この本も分かりやすい。でも、説明の重複が結構あって、本の厚さのわりに中身がそんなにない。SwiftUIの最初の入門書としてはいいと思う。ただし、この本だけではSwiftUIを使ってアプリを開発できるようにはならないのでは? (参考:Amazon)

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    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    詳細! SwiftUI iPhoneアプリ開発入門ノート iOS 13 + Xcode11対応
    発売日 2019/12/21
    通常 2,970円
    現在 2,970円

      

    SwiftUI 徹底入門

    SwiftUI 徹底入門
    (著)金田 浩明
    発売日 2019/12/21
    (4.4)

    iOS、macOSののアプリ開発を根底から変えるSwiftUIとは何か

    SwiftUIはXcode 11から利用可能になった、iOS、macOSアプリケーションのUI作成のための新しいフレームワークです。Swift 5.1で導入された機能をフルに使って、ビューの配置を直感的に記述できるとともに、イベント処理の方法も根底から変更されています。また、Xcode 11では、新しいプレビュー機能により、エミュレータを起動しなくても動作確認ができたり、ビューの属性を変更するとそれがコードにされるなど、さまざまな改良が加えられています。
    本書では、SwiftUIの基本から、アプリケーション開発の実際まで、サンプルを用いながらわかりやすく解説していきます。

    対象読者:
    ・Swiftプログラミングの基礎は理解している人
    ・UIKitによるiPhoneアプリケーション開発の経験者

    目次:
    Chapter01 SwiftUIの概要
    Chapter02 SwiftUIのビューを理解する
    Chapter03 レイアウトの作り方
    Chapter04 SwiftUIにおけるイベント処理の基礎知識
    Chapter05 リストビューとスクロールビュー
    Chapter06 図形の描画とカスタムビュー
    Chapter07 ナビゲーション・シート・タブによる画面の切り替え
    Chapter08 アラートとアクションシート
    Chapter09 ビューアニメーションとエフェクト
    Chapter10 状態とデータフロー
    Chapter11 イベントとジェスチャー
    Chapter12 UIKitを使う
    Chapter13 CoreDataを使う
    Chapter14 Advanced SwiftUI

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    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    Users Voice
    Swiftに関する入門本を1冊読んだだけのほぼ初心者です。
    一冊を通じて一つのアプリを作り込んでいく感じで、最終的にはデータを保存できるアプリの完成まで連れて行ってくれます。5回くらい通して読みながら実習して、オリジナルのアプリを作れるようになりました。
    ストーリーボードで作っていくやり方ではほぼ挫折だったけど、SwiftUIなら出来る!と思いました。それなりに難しかったですが、非常に勉強になりました。 (参考:Amazon)

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    Windowsのプログラマーですが、今まで出会った本の中でも最高の一冊と言える本です
    iOSアプリの作成は今までObjective-CやSwiftで試みてきましたが、どれもApple独特の「ややこしい」「面倒臭い」「難しい」と3拍子揃った状態でいずれもイマイチな結果で終わってきましたが、このSwiftUIになって非常に簡単にプログラミングができるようになりました
    それを広く丁寧にかつ深く勉強できたこのがこの1冊です
    また著者の深く高度な技術力が随所に見られまさに最高の一冊だと思います
    SwiftUIに関してはまだ書籍が少ないのでわからないことも多いのですが、この一冊をしっかりと勉強すればまず間違いなく将来の強い実力になるでしょう
    ただSwiftUIはMacのハードスペックをかなり必要とするのでそっちの方で毎日挫折しそうになっています
    メモリー8GBでは日が暮れて朝になるほど話にならないですね(トホホ・・・) (参考:Amazon)

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    内容サンプル

    (引用元Amazon)

     
    SwiftUI 徹底入門
    発売日 2019/12/21
    通常 3,278円
    現在 2,850円
    428円(13%)OFF!!

      

    iOS/macOS UIフレームワーク SwiftUIプログラミング

    ■本書の特徴

    従来のXcode+Interface Builderに代わる、iOS/macOS用の新しいユーザーインタフェース開発用フレームワーク「SwiftUI」の使い方を、188のサンプルプログラムを用いて学びます。

    プロトコルと構造体を駆使するSwift独自のオブジェクト指向も、ハンズオン形式で書いて実行する内に納得!

    Swiftの文法知識に不安がある人も、巻末の「追補:Swift基礎文法入門」で復習すれば、安心です!

    お洒落でモダーンなiPhoneアプリを効率良く開発しましょう!

    ・macOS Catalina 10.15以上 + Xcode 11以上対応

    ■主な目次構成

    1章 iOSアプリとSwiftUIの基本
    第2章 Text、TextField、Buttonをマスターする
    第3章 コントロールとコンテナ
    第4章 シェイプによるグラフィック
    第5章 より高度な表現とデータアクセス
    第6章 カスタム部品、プレビュー、UIテスト
    追補:Swift基礎文法入門

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    iOS/macOS UIフレームワーク SwiftUIプログラミング
    発売日 2020/05/26
    通常 3,080円
    現在 3,080円

      

    SwiftUIではじめるiPhoneアプリプログラミング入門

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    SwiftUIは、iOSアプリやmacOSアプリなどAppleデバイス用プログラム開発用のSwift言語によるフレームワークです。
    それまでのUIkitフレームワークを置き換えるべく2019年10月にリリースされました。
    キャンバス上のプレビューを活用しながらこれまで以上にシンプルなプログラミングが可能です。
    本書は、そのSwiftUIを使用してiOSアプリを作成する方法を学ぶための入門書です。
    SwiftUIを使用するにはSwift言語の基礎知識が必要ですが、Chap2でSwiftUIを扱うために不可欠なクロージャや構造体などSwift言語のポイントを解説します。
    そのため、JavaやPythonなど他の言語の経験者の方もSwift Playgroundsなどの学習アプリやデベロッパードキュメントと併用することで効率的に学習が進められるようになっています。
    (SwiftUIの操作環境: macOS 10.15(Catalina)以降、Xcode バージョン11以降)

    構成:
    Part I まずは基礎固め
    Chapter1 SwiftUIによるアプリ開発について
    Chapter2 SwiftUIアプリを作成するためのSwift言語のポイント
    Chapter3 SwiftUIによるレイアウトの概要

    Part II アプリをつくってみよう
    Chapter4 おみくじアプリをつくってみよう!
    Chapter5 割り勘を計算するアプリをつくろう!
    Chapter6 誕生日リマインダー・アプリをつくろう!
    Chapter7 スライドショー・アプリをつくろう!
    Chapter8 イメージビューア・アプリをつくろう!
    Chapter9 ドラッグで自由に描けるお絵かきアプリをつくろう!
    Chapter10 YouTube動画を検索するアプリをつくろう!

    JavaやPythonなど、オーソドックスな言語のプログラミング経験があれば、読みこなせるようにSwift言語のポイントも解説。とにかくつくってみたい! という前向きな方に最適です。自宅時間を利用してiPhoneアプリプログラミングを習得したい人には最適な参考書です。

    ↓全て表示↑少なく表示
     
    SwiftUIではじめるiPhoneアプリプログラミング入門
    発売日 2020/06/03
    通常 2,948円
    現在 2,801円
    147円(5%)OFF!!

      

    Swift学習書「Kindle Unlmited 読み放題 人気ランキング」

    「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

    実はそこにSwiftの技術書もそこそこはあるんです。すなわち、定額で何冊も学習することも可能

    Kindle Unlimitedの主な特徴としては、おおよそ以下の通り。

    • 雑誌がかなり充実
    • 豊富なKindle個人出版本がほとんど読み放題
    • 単行本技術書は少し古いものの一部のみ対応

    個人的には雑誌が、IT系(CG WORLD等)、ガジェット系(Get Navi等)、ゲーム(ファミ通等)、など見たい雑誌が幅広く読めるのが大きな魅力。2冊以上読みたいものがあるだけで確実にお得です。

    また、30日無料体験も可能なので、体験期間を利用して無料で学習してみるのもお得な学習法です。

    以下がKindle Unlimited対応のSwiftの本人気ランキング(Best10)です。

    (2020/07/06 更新)
    売筋
    Rank
    製品評価
    1
    (3.8)
    総評価数 4件
    2
    (4.1)
    総評価数 24件
    3
    【SwiftUIプログラミング】SwiftUI学習ノート
    発売日 2020/03/06
    通常    850円
    Kindle   850円 (+9pt)
    Kindle Unlimited(読み放題)
    (4)
    総評価数 1件
    4
    (3.6)
    総評価数 12件
    5
    (3.4)
    総評価数 3件
    6
    (3.2)
    総評価数 5件
    7
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    総評価数 0件
    8
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    総評価数 0件
    9
    (0)
    総評価数 0件
    10
    (0)
    総評価数 0件

     

    関連:ゲーム開発ならUnityがおすすめ

    以上、iPhone(iOS)向けアプリ開発言語「Swift」の参考書紹介でした。

    Swiftでは、iOS向けのネイティブ実用アプリ作りが向いています。

    実用系ではなく、ゲームアプリケーション開発となると、さらに必要な知識・要素が増えるため、Unityを使ったエンジン開発が効率的。

    以下ではUnityの参考書も紹介しているので、あわせて覗いてみてください。

    いじょうでっす。

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