【2021最新】Androidアプリ開発の本「人気20冊とおすすめ・注目の9冊」

こちらでは、世界No.1シェアのモバイルOS「Android」向けのアプリ開発の本を紹介。

日本ではiPhoneがまだまだ人気ですが、世界的にはAndroidのシェアが圧倒的で、今後さらにAndroid活用の場は広がるでしょう。

そんな将来的にも需要の高いAndroidでのアプリ開発に関する本を、人気とともに紹介していきまっす。

 

 
Kindle Paperwhite
発売日 2018/11/07
(2021/07/29 15:15時点)

 

 

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Androidアプリ開発の本「人気ランキング 20冊」

Androidアプリ開発の今売れ筋本を人気ランキングで一覧したのが以下。

ランキングは日々更新されていますので、最新の人気が反映されています。

 

(2021/07/29 12:13 更新)
Rank製品価格
1
はじめてのAndroidプログラミング 第5版
発売日 2020/12/19
金田浩明 (SBクリエイティブ)
おすすめ度
3,080円
2,772円
3,080円
3,080円
2
2,420円
1,960円
2,178円
2,420円
3
3,135円
2,822円
3,135円
3,135円
4
2,728円
2,728円
2,728円
2,728円
5
Kotlinスタートブック
発売日 2017/03/21
長澤太郎 (リックテレコム)
おすすめ度
3,850円
3,658円
3,740円
3,850円
6
1,100円
2,299円
2,554円
1,045円
7
作って楽しむプログラミング Androidアプリ超入門
発売日 2019/04/27
WINGSプロジェクト 髙江 賢 (日経BP販売)
おすすめ度
2,200円
1,980円
2,200円
2,200円
8
3,025円
2,722円
3,025円
3,025円
9
1,295円
2,822円
3,135円
2,220円
10
2,948円
2,653円
(+132pt)
2,948円
2,948円
11
3,025円
2,722円
3,025円
2,365円
12
Android Jetpackプログラミング Android Studio 4 + Kotlin対応
発売日 2021/04/12
掌田津耶乃 (秀和システム)
おすすめ度
3,300円
2,970円
2,970円
3,300円
13
101円
2,096円
2,096円
1,210円
14
361円
2,383円
2,508円
1,640円
15
Android/iOSクロス開発フレームワーク Flutter入門
発売日 2019/03/25
掌田津耶乃 (秀和システム)
おすすめ度
3,300円
2,970円
(+901pt)
2,970円
3,300円
16
3,025円
2,722円
3,025円
2,110円
17
はじめてのAndroidプログラミング 第4版
発売日 2019/04/20
金田 浩明 (SBクリエイティブ)
おすすめ度
4,980円
3,025円
3,025円
1,587円
18
338円
2,970円
3,300円
650円
19
Androidアプリ開発逆引きレシピ
発売日 2014/05/30
株式会社Re:Kayo-System (翔泳社)
おすすめ度
3,080円
2,772円
(+139pt)
3,080円
3,080円
20
Ionicで作る モバイルアプリ制作入門[Angular版]...
発売日 2019/11/27
榊原昌彦 (シーアンドアール研究所)
おすすめ度
3,432円
(+197pt)
3,089円
3,089円
3,432円

 

以降でおすすめ・注目の本をピックアップしていきまっす。

ちなみに、Kindle版のある本ならサンプル送信で試し読み可能。大概目次まで見れるので、内容の概要もつかめるので、サンプル試読おすすめです。

 

Androidアプリ開発 人気の参考書3冊

人気の参考書の各詳細は以下です。

「はじめてのAndroidプログラミング 第5版」

はじめてのAndroidプログラミング 第5版
(著)金田浩明
発売日 2020/12/19
おすすめ度
(2021/07/29 12:13時点)
はじめてAndroidアプリを作成しようとする人が、最短距離を進めるように最大限の配慮をしています。
Android Studioのレイアウトエディタ機能での画面作成を徹底解説し、APIの解説などは最小限にとどめ、アプリ開発全体の流れがしっかりわかるように構成しています。開発言語のKotlinについても、Androidアプリ開発に必要な基本部分に限ってしっかり丁寧に解説しています。
開発環境は、最新バージョンであるAndroid Studioバージョン4.xへの対応を行っています。
また、さまざまなサンプルアプリを作りながら解説しているので、楽しみながら開発の基本が身に付きます。

CHAPTER01 開発環境を準備しよう
01 Androidとは
02 Androidアプリの開発
03 Android Studioのインストール

CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
01 Android Studioのプロジェクト
02 エミュレータを準備する
03 実機で実行する

CHAPTER03 「ちわ! あんどろいど」で初アプリ作成
01 Androidのプロジェクト
02 画面を作成する
03 アクティビティについて知る
04 画像を追加する
05 アクティビティの詳細

CHAPTER04 Kotlinを使ってみよう
01 なぜKotlinなのか
02 REPLを使う
03 変数と型
04 制御構造
05 Kotlinのコレクション
06 関数とラムダ式
07 クラスとインターフェイス
08 Kotlinのその他の機能

CHAPTER05 最強!? じゃんけんアプリ
01 じゃんけんアプリの構成
02 プレーヤーの手を選択する画面の作成
03 じゃんけんの結果画面を作成しよう
04 ConstraintLayoutの設定方法
05 インテントによる画面遷移
06 共有プリファレンスによるデータの保存

CHAPTER06 体型記録アプリを作ろう
01 体型記録アプリの構成
02 アプリアイコンとベクタ形式画像
03 メイン画面の作成
04 保存処理を実装する

CHAPTER07 フラグメントで動物図鑑を作ろう
01 動物図鑑アプリの構成
02 フラグメントの基礎知識
03 タイトル表示用フラグメントの作成
04 タイトル表示フラグメントのアクティビティへの配置
05 サブ画面の作成
06 プログラムでフラグメントを追加する
07 アプリを完成させる

CHAPTER08 フラグメントを使ったスライドショーアプリ
01 スライドショーアプリの構成
02 スワイプしてビューを切り替える仕組み
03 画像を表示するフラグメントの作成
04 ViewPager2を使う
05 タイマーを使ってスライドショーを実装する
06 サウンドファイルを再生する
07 スライドショーの動きを変更する

CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
01 カウントダウンタイマーの構成
02 画面を作成する
03 タイマー処理の実装
04 サウンドを再生する
05 スピナーを使う
06 シークバーを使う
07 画面を常にオンにする

CHAPTER10 カメラアプリを作ろう
01 インテントを利用してカメラ撮影SNS連携アプリを作る
02 ラジオボタンを使う
03 暗黙インテントを使う
04 フルサイズの画像を端末に保存する
05インテントを使って写真をSNSに連携する
06 パーミッションの設定を行い古いAndroid OSにも対応する

CHAPTER11 スケジューラアプリを作ろう
01 スケジューラアプリの構成
02 画面レイアウトを作成する
03 データベースとRecyclerViewを連携させる処理を追加する
04 データベースへの登録
05 ダイアログを利用する
06 日付と時刻を選択するダイアログを作る
07 カレンダーを表示する

CHAPTER12 アニメーションするツーリスト情報アプリを作ろう
01 ツーリスト情報アプリの構成
02 KotlinでJSONデータを読み込む
03 メインの一覧表示画面を作成する
04 詳細画面を作成する
05 アニメーションを使う
06 モーションエディタでアニメーションを作る

APPENDIX
01 Android Studioの便利機能
02 サンプルプロジェクトのインポート


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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
CHAPTER01 開発環境を準備しよう
01 Androidとは
02 Androidアプリの開発
03 Android Studioのインストール
CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
01 Android Studioのプロジェクト
02 エミュレータを準備する
03 実機で実行する
CHAPTER03 「ちわ!あんどろいど」で初アプリ作成
01 Androidのプロジェクト
02 画面を作成する
03 アクティビティについて知る
04 画像を追加する
05 アクティビティの詳細
CHAPTER04 Kotlinを使ってみよう
01 なぜKotlinなのか
02 REPLを使う
03 変数と型
04 制御構造
05 Kotlinのコレクション
06 関数とラムダ式
07 クラスとインターフェイス
08 Kotlinのその他の機能
CHAPTER05 最強!? じゃんけんアプリ
01 じゃんけんアプリの構成
02 プレーヤーの手を選択する画面の作成
03 じゃんけんの結果画面を作成しよう
04 ConstraintLayoutの設定方法
05 インテントによる画面遷移
06 共有プリファレンスによるデータの保存
CHAPTER06 体型記録アプリを作ろう
01 体型記録アプリの構成
02 アプリアイコンとベクタ形式画像
03 メイン画面の作成
04 保存処理を実装する
CHAPTER07 フラグメントで動物図鑑を作ろう
01 動物図鑑アプリの構成
02 フラグメントの基礎知識
03 タイトル表示用フラグメントの作成
04 タイトル表示フラグメントのアクティビティへの配置
05 サブ画面の作成
06 プログラムでフラグメントを追加する
07 アプリを完成させる
CHAPTER08 フラグメントを使ったスライドショーアプリ
01 スライドショーアプリの構成
02 スワイプしてビューを切り替える仕組み
03 画像を表示するフラグメントの作成
04 ViewPager2を使う
05 タイマーを使ってスライドショーを実装する
06 サウンドファイルを再生する
07 スライドショーの動きを変更する
CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
01 カウントダウンタイマーの構成
02 画面を作成する
03 タイマー処理の実装
04 サウンドを再生する
05 スピナーを使う
06 シークバーを使う
07 画面を常にオンにする
CHAPTER10 カメラアプリを作ろう
01 インテントを利用してカメラ撮影SNS連携アプリを作る
02 ラジオボタンを使う
03 暗黙インテントを使う
04 フルサイズの画像を端末に保存する
05インテントを使って写真をSNSに連携する
06 パーミッションの設定を行い古いAndroid OSにも対応する
CHAPTER11 スケジューラアプリを作ろう
01 スケジューラアプリの構成
02 画面レイアウトを作成する
03 データベースとRecyclerViewを連携させる処理を追加する
04 データベースへの登録
05 ダイアログを利用する
06 日付と時刻を選択するダイアログを作る
07 カレンダーを表示する
CHAPTER12 アニメーションするツーリスト情報アプリを作ろう
01 ツーリスト情報アプリの構成
02 KotlinでJSONデータを読み込む
03 メインの一覧表示画面を作成する
04 詳細画面を作成する
05 アニメーションを使う
06 モーションエディタでアニメーションを作る
APPENDIX
01 Android Studioの便利機能
02 サンプルプロジェクトのインポート

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴

著:金田 浩明
モバイル向けのアプリケーションエンジニアとして、主にiOSやAndroidの開発に従事している。iOSの技術者向け勉強会を主催するなど、コミュニティ活動も積極的に行っている。最近ではRaspberryPiやArduinoによるIoT開発にも注力しており、会社の仲間と応募した作品が入賞するなど、活躍の幅を広げている。主な著書に『SwiftUI 徹底入門』『基礎からのAndroidプログラミング』(SBクリエイティブ)がある。


  

「イラストでよくわかるAndroidアプリのつくり方—Android Studio対応版 イラストでよくわかるシリーズ」

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

プログラミング未経験でも大丈夫!
Android Studio対応のAndroidアプリ開発入門、決定版。

好評だった前作『イラストでよくわかるAndroidアプリのつくり方』に改訂版が登場。親しみやすいイラストやステップバイステップでの丁寧な解説といった基本コンセプトを踏襲しつつ、最新版のSDKや、Androidの新しい開発環境である「Android Studio」に対応させました! Androidのプログラムを作りながら、自然にJavaというプログラム言語の知識が身につくようになっています。

1章 はじめてのAndroidプログラミング
2章 スロットマシンに画像を表示しよう
3章 ボタンでスロットマシンを動かそう
4章 スロットマシンを完成させよう
5章 プログラミングのヒント
付録 インストールと実行の手引き

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(引用元Amazon)

 
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パソコン用ソフトを作ったことはあったが、初めてのアンドロイドアプリなので、親切と評判の本書を購入した。本当に親切。躓くと思われる部分は、何度も何度も丁寧に説明してあり、「ここまでやるかー」と驚きました。
その分、内容は薄くなるのは仕方がないところだと感じています。
最初の1冊にはおすすめです。 (参考:honto)

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「基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...」

■好評シリーズのKotlin対応版がリニューアル
SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、
ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
という方におすすめの一冊です。

好評の同シリーズ、
『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応』の
アプリ開発言語はJavaですが、
本書は同じ構成のまま、Kotlinに対応させているため、
KotlinとJavaを読み比べながら学んでいくことも可能です。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく
○既刊のJava版と同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

【前提知識】
○Kotlin言語仕様の基礎的な知識

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。


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(引用元Amazon)

 
目次
第1章 Androidアプリ開発環境の作成
1.1 Androidのキソ知識
1.2 Android Studioのインストール
第2章 はじめてのAndroidアプリ作成
2.1 はじめてのAndroidプロジェクト
2.2 AVDの準備
2.3 アプリの起動
2.4 Android Studioの画面構成とプロジェクトのファイル構成
2.5 Androidアプリ開発の基本手順
第3章 ビューとアクティビティ
3.1 ビューの基礎知識
3.2 画面部品をもう1つ追加する
3.3 レイアウトエディタのデザインモード
3.4 デザインモードで部品を追加してみる
3.5 LinearLayoutで部品を整列する
3.6 他のビュー部品―ラジオボタン/選択ボックス/リスト
第4章 イベントとリスナ
4.1 アプリ起動時に実行されるメソッド
4.2 イベントリスナ
4.3 ボタンをもう1つ追加してみる
第5章 リストビューとダイアログ
5.1 リストタップのイベントリスナ
5.2 アクティビティ中でリストデータを生成する
5.3 ダイアログを表示する
第6章 ConstraintLayout
6.1 ConstraintLayout
6.2 制約の設定には制約ハンドルを使う
6.3 ConstraintLayoutにおける3種類のlayout_width/height
6.4 横並びとベースライン
6.5 ガイドラインを利用する
6.6 チェイン機能を使ってみる
第7章 画面遷移とIntentクラス
7.1 2行のリストとSimpleAdapter
7.2 Androidの画面遷移
7.3 アクティビティのライフサイクル
第8章 オプションメニューとコンテキストメニュー
8.1 リストビューのカスタマイズ
8.2 オプションメニュー
8.3 戻るメニュー
8.4 コンテキストメニュー
第9章 フラグメント
9.1 フラグメント
9.2 スマホサイズのメニューリスト画面のフラグメント化
9.3 スマホサイズの注文完了画面のフラグメント化
9.4 タブレットサイズ画面を作成する
9.5 注文完了フラグメントのタブレット対応
第10章 データベースアクセス
10.1 Androidのデータ保存
10.2 Androidのデータベース利用手順
第11章 非同期処理とWeb API連携
11.1 AndroidのWeb連携
11.2 非同期処理
11.3 サンプルアプリの基本部分の作成
11.4 Androidの非同期処理
11.5 HTTP接続
11.6 JSONデータの扱い
11.7 Kotlinコルーチンによる非同期処理
第12章 メディア再生
12.1 音声ファイルの再生
12.2 戻る・進むボタン
12.3 リピート再生
第13章 バックグラウンド処理と通知機能
13.1 サービス
13.2 通知
13.3 通知からアクティビティを起動する
第14章 地図アプリとの連携と位置情報機能の利用
14.1 暗黙的インテント
14.2 緯度と経度の指定で地図アプリを起動するURI
14.3 位置情報機能の利用
14.4 位置情報利用の許可設定
第15章 カメラアプリとの連携
15.1 カメラ機能の利用
15.2 ストレージ経由での連携
第16章 マテリアルデザイン
16.1 マテリアルデザイン
16.2 ScrollView
16.3 アクションバーより柔軟なツールバー
16.4 ツールバーのスクロール連動
16.5 CollapsingToolbarLayoutの導入
16.6 CollapsingToolbarLayoutにタイトルを設定する
16.7 FloatingActionButton(FAB)
16.8 Scrolling Activity
第17章 リサイクラービュー
17.1 リストビューの限界
17.2 リサイクラービューの使い方
17.3 区切り線とリスナ設定

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(引用元Amazon)

 
著者略歴
齊藤新三(サイトウシンゾウ)
WINGSプロジェクト所属のテクニカルライター。Web系製作会社のシステム部門、SI会社を経てフリーランスとして独立。屋号はSarva(サルヴァ)。Webシステムの設計からプログラミング、さらには、Android開発までこなす。HAL大阪の非常勤講師を兼務

山田祥寛(ヤマダヨシヒロ)
フリーライター。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

      

Androidアプリ開発 高評価・おすすめの本 3冊

以下が高評価で人気も高いおすすめの参考書3冊です。

「Ionicで作る モバイルアプリ制作入門[Angular版]

Web技術でつくることができるプロダクトの選択肢は大きく増えました。今では、Webアプリを「App Store」(iPhone/iPad)や「Google Play」(Android)で配信して成功している多くのモバイルアプリが存在しています。
本書で紹介するIonicとCapacitorは、Web技術を用いてアプリを最短距離でつくるためのフレームワークです。筆者のまわりでは、jQueryを多少さわれるWebデザイナーがIonicを利用してアプリをリリースした事例もあり、決して高すぎるハードルではありません。ぜひ本書を手にとったことが、Web技術でのアプリ開発のきっかけになりましたら幸いです。

■ 対応バージョン
@ionic/angular 5.x
@angular/core 9.x

■ アドバイザー
Perry Govier(Ionic Team)
Mike Hartington(Ionic Team)
稲富 駿(Angular日本ユーザー会)

■ レビュアー
桑原聖仁(株式会社ゆめみ)
尾上洋介(日本大学)
平野正樹(ベルフェイス株式会社)
高岡大介(株式会社テックフィード)
岡本秀高(株式会社デジタルキューブ)

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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目次
1 Web Native開発フレームワーク「Ionic」
2 Ionicの始め方と便利な機能
3 Ionicの基本とはじめての開発
4 外部リソースを使ってアプリを便利にしよう
5 きれいなコードで明日の自分を助けよう
6 モバイルアプリ開発実践
7 本気で取り組むチャットアプリ
8 実践Tips

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基本的にMacユーザー向けの本との印象が強いです。 とは言え、入門で”概念”を学ぶのと、MacとWinでの違いを理解できるのなら良いかと思います。 (参考:YahooShopping)

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著者略歴
榊原昌彦(サカキバラマサヒコ)
大学院卒業後、一般社団法人リレーションデザイン研究所立ち上げ。その後、まちづくりの産業化を目指す一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンスにも参画し、全国のまちづくりの現場に携わる。まちづくりの現場では、事業の構造的転換を図りWebを導入。それ以降、事業で用いるWebアプリやシステムの開発を行っている。他、Ionic Japan User Group代表、合同会社ねこもり特別講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

「作ればわかる!Androidプログラミング Kotlin対応 10の実践サンプルで学ぶAndroidアプリ開発入門」

「習うより慣れろ」でAndroidアプリを作ることからはじめよう!
作って学ぶAndroidアプリ開発入門の決定版がKotlin言語に対応

本書は、Android SDKとAndroid Studioを利用して、実際にアプリを作りながら、Androidアプリ開発の基礎知識や実践的なプログラミング方法を学ぶ書籍です。第4版までの「習うより慣れろ」「作って楽しい」というコンセプトはそのままに、Kotlin言語でAndroidアプリを作成します。

ハイ&ローゲームや名刺代わりに使えるアプリ、加速度センサーを使った和室専用侵入者検知アプリ、MediaPlayerによる音声再生を活用した盗難防止アラーム、方位センサーを使ったゲーム、血圧を記録するアプリ、地図を活用したメモアプリなど、特徴的で楽しい10のサンプルプログラムを作ります。

これらを作ることで、アクティビティやインテント、イベントリスナー、ConstraintLayout、UI部品(TextView/Button/ImageViewなど)の使い方といったAndroidアプリ開発で必要な基礎知識から、SurfaceViewによる描画、プリファレンスによる情報の記録、センサーやRealmデータベースの活用といった実践的なプログラミング方法まで習得できます。

「とにかくなにか作りたい」「アプリを作りたいけどなにからはじめればいいのかよくわからない」「アプリを作りながらプログラミングのコツをおぼえたい」という方におすすめの一冊です。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。


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(引用元Amazon)

 
目次
アプリを作るための準備
はじめてのアプリ作成
Kotlin入門
ハイ&ローゲーム
名刺切らしてまして
ご飯なんにする?
和室に入ったのだ~れ?
盗難防止アラーム
ブラックホールを避けろ!
若くても血圧は記録せよ
メモメモたいむ
わたしはウクレレ
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Android studioのインストール方法やkotlin入門は分かり易く書かれていると感じました。 前書きにもある様に、とにかくAndroidアプリを作りたい人は、サンプルプログラムを入力すれば学べると思います。 ただ、プログラミングの基礎が無い人が直ぐに理解するのは難しそうです。 個人的には、他のプログラミング言語を使用しているプログラマーが勉強することが多いと思うので、 VBやVCなどのサンプルプログラムをこう置き換えます、の方が理解し易いと感じました。 (参考:YahooShopping)

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タイトルの通り、簡単なものから複雑なものまで順番に、小さいアプリを作りながらAndroidアプリの開発方法や書き方が学べる。良書。ソースコードもそれほど古くなっていないので(技術書のコードが、時間が経つにつれてそのままでは動かなくなってしまうのは仕方がない)、慣れていない人でもつまづきは少なそう。以前あまり使ったことがなかったConstraintLayoutにも本書で慣れることができた。やっぱりKotlinはコードを書いていて楽しいと改めて実感した次第。 (参考:honto)

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(引用元Amazon)

 
著者略歴
金宏和實(カネヒロカズミ)
1961年生、富山県高岡市出身。関西学院大学卒、第1種情報処理技術者、株式会社イーザー。アプリケーション開発とライター活動をしている。プログラミングを初めて35年経った現在は、プログラミングの楽しさを伝えることをテーマとしている。NPO法人NATで小中学生を相手にロボット・プログラミングを教えたりもしている。平成30年、31年前期富山大学芸術文化学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

「はじめてのAndroidプログラミング 第4版」

はじめてのAndroidプログラミング 第4版
(著)金田 浩明
発売日 2019/04/20
おすすめ度
(2021/07/29 12:00時点)
Androidプログラミング解説書の改訂!

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

はじめてAndroidアプリを開発する人が最短距離を進めるよう最大限の配慮をしました!
Android StudioのレイアウトエディタとConstraint Layoutを使ったアプリ画面作成を徹底解説。Kotlinの基礎をAndroid開発に必要な範囲に限って丁寧に解説。APIの解説は最小限に留め、開発全体の流れがわかるように構成。
4版ではAndroid Studio最新版で解説。
サンプルを2つ入れ替え、最近、デフォルトになりつつあるFragmentとRecycler Viewの解説を加えます。

●目次
はじめに
CHAPTER01 開発環境を準備しよう
 01 Androidとは
 02 Androidアプリケーションの開発
CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
 01 Android Studioのプロジェクト
 02 エミュレータを準備する
CHAPTER03 「ちわ!あんどろいど」で初アプリ作成
 01 Androidのプロジェクト
 02 画面を作成する
CHAPTER04 Kotlinを使ってみよう
 01 なぜKotlinなのか
 02 REPLを使う
CHAPTER05 最強!?じゃんけんアプリ
 01 じゃんけんアプリの構成
 02 プレーヤーの手を選択する画面の作成
CHAPTER06 体型記録アプリを作ろう
 01 体型記録アプリの構成
 02 アプリアイコンとベクタ形式画像
CHAPTER07 フラグメントで動物図鑑を作ろう
 01 動物図鑑アプリの構成
 02 フラグメントの基礎知識
CHAPTER08 フラグメントを使ったスライドショーアプリ
 01 スライドショーアプリの構成
 02 スワイプしてビューを切り替える仕組み
CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
 01 カウントダウンタイマーの構成
 02 画面を作成する
CHAPTER10 洋食屋のメニューアプリを作ろう
 01 洋食屋メニューアプリの構成
 02 HTMLや画像を準備する
CHAPTER11 目覚まし時計を作ろう
 01 目覚まし時計アプリの構成
 02 画面の作成
CHAPTER12 スケジューラアプリを作ろう
 01 スケジューラアプリの構成
 02 画面レイアウトを作成する
APPENDIX
 01 Android Studioの便利機能
 02 サンプルプロジェクトのインポート
INDEX
など

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)

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目次
CONTENTS
CHAPTER01 開発環境を準備しよう
CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
CHAPTER03 「ちわ! あんどろいど」で初アプリ作成
CHAPTER04 Kotlinを使ってみよう
CHAPTER05 最強!? じゃんけんアプリ
CHAPTER06 体型記録アプリを作ろう
CHAPTER07 フラグメントで動物図鑑を作ろう
CHAPTER08フラグメントを使ったスライドショーアプリ
CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
CHAPTER10 洋食屋のメニューアプリを作ろう
CHAPTER11 目覚まし時計を作ろう
CHAPTER12 スケジューラアプリを作ろう
APPENDIX Android Studioの便利機能

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Users Voice
ネットのAndroidプログラマーの方の推薦で購入しました。 売れ行きNo.1とうたっており、フルカラーで読み易いです。 Android studioも記載通りに作業して問題なくインストール出来ました。 サンプルプログラムは有りますが、実用性やアレンジ性を考えると、 個人的にはマッチしないのが残念でした。 (参考:YahooShopping)

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著者略歴

著:金田 浩明
モバイル向けアプリケーションエンジニアとして主にiOSやAndroidの開発に従事している。iOSの技術者向け勉強会を主催するなど、コミュニティ活動も積極的に行っている。最近ではRaspberryPiやArduinoによるIoT開発にも注力しており会社の仲間と応募した作品が入賞するなど、活躍の幅を広げている。著書に『基礎からのAndroidプログラミング」』SBクリエイティブ)がある。


  

iOSアプリと合わせたマルチプラットフォーム開発向けの本 3冊

iOSアプリも合わせて開発したいなら、「React Native」や「Flutter」など、マルチプラットフォーム開発に対応したフレームワークがあります。

これらマルチプラットフォームフレームワークも徐々に成熟し、実用レベルとなり実際のアプリ開発例も増えています。注目してみてください。

React Native ~JavaScriptによるiOS/Androidアプリ開発の実践

React Native ~JavaScriptによるiOS/Androidアプリ開発の実践
(著)髙木 健介, ユタマこたろう, 仁田脇 理史
発売日 2020/05/30
おすすめ度
(2021/07/10 12:13時点)
アプリ開発の新しい技術選択を広げよう!

「iOS/Androidの2つのアプリをもっと効率良く開発したい」
「ハイブリッドアプリだと、速度やUIがネイティブより劣ってしまいがち」

こんな課題は、React Nativeを使えば解決できます。
React Nativeは、iOS/Androidの両方のアプリをたった1つのスキルセットで開発できるJavaScriptライブラリです。本書は、ReactやReact Nativeが生まれた背景を見直しながら、React Nativeの基本はもちろん、ReactやTypeScript、アプリ設計・開発、テスト、リリースまで、React Nativeによるアプリ開発のすべてを解説。日本でまだ無名だった頃からReact Nativeを追い続けた著者陣が、現場実践をふまえて開発手法を伝授します。
フロントエンドの方はもちろん、アプリ開発の技術選択を広げたいすべてのエンジニアにおすすめの1冊です。
 
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Android/iOSクロス開発フレームワーク React Native入門

Android/iOSクロス開発フレームワーク React Native入門
(著)掌田津耶乃
発売日 2019/03/25
おすすめ度
(2021/07/29 12:06時点)
スマートフォンアプリ開発において「AndroidとiPhone(iOS)を別々に開発しなければならない」という問題点は大きな悩みです。その悩みを解決するのが、一度ソースを書けばどちらのアプリも作れる「React Native」です。本書は、React Nativeで効率的にスマホアプリを開発するためのノウハウを解説した入門書です。基本的なUI関係のコンポーネント、グラフィックの描画、データアクセスなど、開発に必要な技術をひととおり解説します。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 
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Ionicで作る モバイルアプリ制作入門[Angular版]

Web技術でつくることができるプロダクトの選択肢は大きく増えました。今では、Webアプリを「App Store」(iPhone/iPad)や「Google Play」(Android)で配信して成功している多くのモバイルアプリが存在しています。
本書で紹介するIonicとCapacitorは、Web技術を用いてアプリを最短距離でつくるためのフレームワークです。筆者のまわりでは、jQueryを多少さわれるWebデザイナーがIonicを利用してアプリをリリースした事例もあり、決して高すぎるハードルではありません。ぜひ本書を手にとったことが、Web技術でのアプリ開発のきっかけになりましたら幸いです。

■ 対応バージョン
@ionic/angular 5.x
@angular/core 9.x

■ アドバイザー
Perry Govier(Ionic Team)
Mike Hartington(Ionic Team)
稲富 駿(Angular日本ユーザー会)

■ レビュアー
桑原聖仁(株式会社ゆめみ)
尾上洋介(日本大学)
平野正樹(ベルフェイス株式会社)
高岡大介(株式会社テックフィード)
岡本秀高(株式会社デジタルキューブ)

■コンテンツ

●CHAPTER 1 Web Native開発フレームワーク「Ionic」
・Ionicの概要
・Angularの概要
・Ionicを採用している国内プロダクト
・コマンドラインの操作を覚えよう
・開発環境の準備

●CHAPTER 2 Ionicの始め方と便利な機能
・プロジェクトを作ろう
・Ionicの便利な機能
・アプリとしてビルドしよう
・早く上達する5つの方法〜コラム1

●CHAPTER 3 Ionicの基本とはじめての開発
・Ionicの基本
・タスクリストアプリを作ろう〜チュートリアル1
・ライフサイクルを理解する〜コラム2

●CHAPTER 4 外部リソースを使ってアプリを便利にしよう
・リソースの形式とその活用
・WordPressを表示するアプリを作ろう〜チュートリアル2

●CHAPTER 5 きれいなコードで明日の自分を助けよう
・書いたコードをきれいにする「コードリファクタリング」
・コードリファクタリング〜チュートリアル3
・テーマのカスタマイズ〜コラム3

●CHAPTER 6 モバイルアプリ開発実践
・クロスプラットフォームライブラリ「Capacitor」の特徴
・Capacitorを使ったモバイルアプリ制作〜チュートリアル4

●CHAPTER 7 本気で取り組むチャットアプリ
・非同期処理入門
・本気で作るチャットアプリ〜チュートリアル5

●CHAPTER 8 実践Tips
・ユーザのいろいろな操作に反応させよう
・jQueryの使い方
・テスト自動化入門
・NetlifyとGitHubを使ったWebアプリの自動デプロイ
・App Storeでのアプリリリース
・Google Playでのアプリリリース

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(引用元楽天Books)

 
目次
1 Web Native開発フレームワーク「Ionic」
2 Ionicの始め方と便利な機能
3 Ionicの基本とはじめての開発
4 外部リソースを使ってアプリを便利にしよう
5 きれいなコードで明日の自分を助けよう
6 モバイルアプリ開発実践
7 本気で取り組むチャットアプリ
8 実践Tips

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Users Voice
基本的にMacユーザー向けの本との印象が強いです。 とは言え、入門で”概念”を学ぶのと、MacとWinでの違いを理解できるのなら良いかと思います。 (参考:YahooShopping)

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴
榊原昌彦(サカキバラマサヒコ)
大学院卒業後、一般社団法人リレーションデザイン研究所立ち上げ。その後、まちづくりの産業化を目指す一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンスにも参画し、全国のまちづくりの現場に携わる。まちづくりの現場では、事業の構造的転換を図りWebを導入。それ以降、事業で用いるWebアプリやシステムの開発を行っている。他、Ionic Japan User Group代表、合同会社ねこもり特別講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

      

Androidアプリ開発本「Kindle Unlmited 読み放題 人気ランキング」

「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

実はそこにAndroidアプリ開発の本もそこそこあるんです。すなわち、定額で何冊も学習することも可能

Kindle Unlimitedの主な特徴としては、おおよそ以下の通り。

  • 雑誌がかなり充実
  • 豊富なKindle個人出版本がほとんど読み放題
  • 最近は出版社単行本も対応増加

個人的には雑誌が、IT系(CG WORLD等)、ガジェット系(Get Navi等)、ゲーム(ファミ通等)、など見たい雑誌が幅広く読めるのが大きな魅力。2冊以上読みたいものがあるだけで確実にお得です。

また、30日無料体験も可能なので、体験期間を利用して無料で学習してみるのもお得な学習法です。

以下がKindle Unlimited対応のAndroidアプリ開発関係の本人気ランキングです。

(2021/07/29 12:00 更新)
Rank製品価格
1
500円
2
500円
3
550円
4
2,420円
1,960円
2,178円
2,420円
5
1,080円
6
1,100円
2,299円
2,554円
1,045円
7
101円
2,096円
2,096円
1,210円
8
470円
9
480円

 

おまけ:本より高コスパ?「Udemy Androidアプリ開発おすすめ講座」

UdemyではAndroidアプリ開発を基礎から応用までトータルで学べる学習講座があります。

こちらが、セール時には2千円程度で購入可能で、講座によっては本よりコスパよく学習が可能です。

講座は、買い切り型ながら更新あり、質問可能、30日間返金も可能、という本以上の手厚いサポートがあるのが魅力。

以下の表が、Androidアプリ開発の学習講座例。セールの場合、かなりおすすめなのでぜひトライしてみください。

Udemyについては、以下のページでも詳しく紹介しているので覗いてみてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
【Flutter+Firebase+MLKit】人工知能(AI)を搭載したiOS、Androidアプリを作ろう...
発売日 2020/08/12
受講者 1,893人
通常 9,600円
現在 2,030円
(4.5)
総評価数 243件
2
(4.6)
総評価数 197件
3
【Flutter】3日でできるFlutterアプリ開発入門
発売日 2020/09/23
受講者 438人
通常 7,200円
現在 2,030円
(4.2)
総評価数 84件
4
(4.5)
総評価数 184件
5
(4.5)
総評価数 127件

 

関連:Androidアプリ開発を活用する

以下ではAndroidアプリ開発で主に使われるプログラミング言語「Java」「Kotlin」の本も紹介しています。

合わせてのぞいて見てください。

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以下では最新のKindle端末について比較、おすすめ紹介しています、合わせてのぞいて見てください。

いじょうでっす。

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