【2021最新】Androidアプリ開発の本「人気20冊とおすすめ・注目の9冊」

こちらでは、世界No.1シェアのモバイルOS「Android」向けのアプリ開発の本を紹介。

日本ではiPhoneがまだまだ人気ですが、世界的にはAndroidのシェアが圧倒的で、今後さらにAndroid活用の場は広がるでしょう。

そんな将来的にも需要の高いAndroidでのアプリ開発に関する本を、人気とともに紹介していきまっす。

 

 

 

Contents

 

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Androidアプリ開発の本「人気ランキング 20冊」

Androidアプリ開発の今売れ筋本を人気ランキングで一覧したのが以下。

ランキングは日々更新されていますので、最新の人気が反映されています。

 

(2021/10/24 12:00 更新)
Rank製品価格
1
3,135円
(+140pt)
1,568円
3,135円
3,135円
2
3,025円
1,513円
3,025円
3,025円
3
250円
2,299円
2,554円
1,045円
4
2,420円
1,960円
2,178円
2,420円
5
はじめてのAndroidプログラミング 第5版
発売日 2020/12/19
金田 浩明 (SBクリエイティブ)
総合評価
3,080円
2,772円
3,080円
3,080円
6
2,948円
(+130pt)
2,653円
(+132pt)
2,948円
2,948円
7
Android Jetpackプログラミング Android Studio 4 + Kotlin対応
発売日 2021/04/12
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
3,300円
2,970円
2,970円
3,300円
8
iPhone/Androidアプリ開発者のための機械学習・深層学習 実践入門...
発売日 2019/01/26
布留川 英一 (ボーンデジタル)
総合評価
4,620円
4,620円
2,695円
9
Ionicで作る モバイルアプリ制作入門[Angular版]...
発売日 2019/11/27
榊原昌彦 (シーアンドアール研究所)
総合評価
3,432円
3,089円
3,089円
3,432円
10
たった1日で基本が身に付く! Androidアプリ開発超入門 [改訂2版]...
発売日 2021/06/30
中川 幸哉 (技術評論社)
総合評価
2,728円
2,728円
2,728円
2,728円
11
Android/iOSクロス開発フレームワーク Flutter入門
発売日 2019/03/25
掌田津耶乃 (秀和システム)
総合評価
3,300円
2,970円
2,970円
3,300円
12
2,096円
2,096円
1,210円
13
TECHNICAL MASTER はじめてのAndroidアプリ開発 Android Studio3対応 第3版...
発売日 2019/09/27
山田祥寛 (秀和システム)
総合評価
3,520円
3,168円
3,168円
3,520円
14
1,339円
2,822円
3,135円
1,890円
15
React Native ~JavaScriptによるiOS/Androidアプリ開発の実践
発売日 2020/04/27
髙木 健介, ユタマこたろう, 仁田脇 理史 (技術評論社)
総合評価
4,378円
4,159円
4,378円
4,378円
16
Androidアプリ開発逆引きレシピ
発売日 2014/05/30
株式会社Re:Kayo-System (翔泳社)
総合評価
3,080円
2,772円
(+139pt)
3,080円
3,080円
17
3,800円
2,383円
2,508円
981円
18
957円
2,722円
3,025円
1,560円
19
はじめてのAndroidプログラミング 第4版
発売日 2019/04/20
金田 浩明 (SBクリエイティブ)
総合評価
3,980円
3,025円
3,025円
1,320円
20
Androidアプリ開発の極意 ~プロ品質を実現するための現場の知恵とテクニック...
発売日 2017/03/16
木田 学, おかじゅん, 渡辺 考裕, 奈良 進 (技術評論社)
総合評価
3,608円
3,428円
3,608円
3,608円

 

以降でおすすめ・注目の本をピックアップしていきまっす。

ちなみに、Kindle版のある本ならサンプル送信で試し読み可能。大概目次まで見れるので、内容の概要もつかめるので、サンプル試読おすすめです。

 

Androidアプリ開発 人気の参考書3冊

人気の参考書の各詳細は以下です。

「基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...」

■好評シリーズのKotlin対応版がリニューアル
SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、
ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
という方におすすめの一冊です。

好評の同シリーズ、
『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応』の
アプリ開発言語はJavaですが、
本書は同じ構成のまま、Kotlinに対応させているため、
KotlinとJavaを読み比べながら学んでいくことも可能です。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく
○既刊のJava版と同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

【前提知識】
○Kotlin言語仕様の基礎的な知識

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。


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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
第1章 Androidアプリ開発環境の作成
1.1 Androidのキソ知識
1.2 Android Studioのインストール
第2章 はじめてのAndroidアプリ作成
2.1 はじめてのAndroidプロジェクト
2.2 AVDの準備
2.3 アプリの起動
2.4 Android Studioの画面構成とプロジェクトのファイル構成
2.5 Androidアプリ開発の基本手順
第3章 ビューとアクティビティ
3.1 ビューの基礎知識
3.2 画面部品をもう1つ追加する
3.3 レイアウトエディタのデザインモード
3.4 デザインモードで部品を追加してみる
3.5 LinearLayoutで部品を整列する
3.6 他のビュー部品―ラジオボタン/選択ボックス/リスト
第4章 イベントとリスナ
4.1 アプリ起動時に実行されるメソッド
4.2 イベントリスナ
4.3 ボタンをもう1つ追加してみる
第5章 リストビューとダイアログ
5.1 リストタップのイベントリスナ
5.2 アクティビティ中でリストデータを生成する
5.3 ダイアログを表示する
第6章 ConstraintLayout
6.1 ConstraintLayout
6.2 制約の設定には制約ハンドルを使う
6.3 ConstraintLayoutにおける3種類のlayout_width/height
6.4 横並びとベースライン
6.5 ガイドラインを利用する
6.6 チェイン機能を使ってみる
第7章 画面遷移とIntentクラス
7.1 2行のリストとSimpleAdapter
7.2 Androidの画面遷移
7.3 アクティビティのライフサイクル
第8章 オプションメニューとコンテキストメニュー
8.1 リストビューのカスタマイズ
8.2 オプションメニュー
8.3 戻るメニュー
8.4 コンテキストメニュー
第9章 フラグメント
9.1 フラグメント
9.2 スマホサイズのメニューリスト画面のフラグメント化
9.3 スマホサイズの注文完了画面のフラグメント化
9.4 タブレットサイズ画面を作成する
9.5 注文完了フラグメントのタブレット対応
第10章 データベースアクセス
10.1 Androidのデータ保存
10.2 Androidのデータベース利用手順
第11章 非同期処理とWeb API連携
11.1 AndroidのWeb連携
11.2 非同期処理
11.3 サンプルアプリの基本部分の作成
11.4 Androidの非同期処理
11.5 HTTP接続
11.6 JSONデータの扱い
11.7 Kotlinコルーチンによる非同期処理
第12章 メディア再生
12.1 音声ファイルの再生
12.2 戻る・進むボタン
12.3 リピート再生
第13章 バックグラウンド処理と通知機能
13.1 サービス
13.2 通知
13.3 通知からアクティビティを起動する
第14章 地図アプリとの連携と位置情報機能の利用
14.1 暗黙的インテント
14.2 緯度と経度の指定で地図アプリを起動するURI
14.3 位置情報機能の利用
14.4 位置情報利用の許可設定
第15章 カメラアプリとの連携
15.1 カメラ機能の利用
15.2 ストレージ経由での連携
第16章 マテリアルデザイン
16.1 マテリアルデザイン
16.2 ScrollView
16.3 アクションバーより柔軟なツールバー
16.4 ツールバーのスクロール連動
16.5 CollapsingToolbarLayoutの導入
16.6 CollapsingToolbarLayoutにタイトルを設定する
16.7 FloatingActionButton(FAB)
16.8 Scrolling Activity
第17章 リサイクラービュー
17.1 リストビューの限界
17.2 リサイクラービューの使い方
17.3 区切り線とリスナ設定

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
齊藤新三(サイトウシンゾウ)
WINGSプロジェクト所属のテクニカルライター。Web系製作会社のシステム部門、SI会社を経てフリーランスとして独立。屋号はSarva(サルヴァ)。Webシステムの設計からプログラミング、さらには、Android開発までこなす。HAL大阪の非常勤講師を兼務

山田祥寛(ヤマダヨシヒロ)
フリーライター。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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「基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応 なんちゃって開発者にならないための実...」

■好評シリーズのJava対応版がリニューアル
SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!


好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

本書は、Java言語の学習者を対象として、
ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
という方におすすめの一冊です。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく

【前提知識】
○Java言語仕様の基礎的な知識

※本書は、開発者のための実装系Webマガジン「CodeZine」の人気連載
(Android Studio 2で始めるアプリ開発入門)をまとめ、
加筆・修正・再構成して書籍化したものです。


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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
第1章 Androidアプリ開発環境の作成
1.1 Androidのキソ知識
1.2 Android Studioのインストール
第2章 はじめてのAndroidアプリ作成
2.1 はじめてのAndroidプロジェクト
2.2 AVDの準備
2.3 アプリの起動
2.4 Android Studioの画面構成とプロジェクトのファイル構成
2.5 Androidアプリ開発の基本手順
第3章 ビューとアクティビティ
3.1 ビューの基礎知識
3.2 画面部品をもう1つ追加する
3.3 レイアウトエディタのデザインモード
3.4 デザインモードで部品を追加してみる
3.5 LinearLayoutで部品を整列する
3.6 他のビュー部品──ラジオボタン/選択ボックス/リスト
第4章 イベントとリスナ
4.1 アプリ起動時に実行されるメソッド
4.2 イベントリスナ
4.3 ボタンをもう1つ追加してみる
第5章 リストビューとダイアログ
5.1 リストタップのイベントリスナ
5.2 アクティビティ中でリストデータを生成する
5.3 ダイアログを表示する
第6章 ConstraintLayout
6.1 ConstraintLayout
6.2 制約の設定には制約ハンドルを使う
6.3 ConstraintLayoutにおける3種類のlayout_width/height
6.4 横並びとベースライン
6.5 ガイドラインを利用する
6.6 チェイン機能を使ってみる
第7章 画面遷移とIntentクラス
7.1 2行のリストとSimpleAdapter
7.2 Androidの画面遷移
7.3 アクティビティのライフサイクル
第8章 オプションメニューとコンテキストメニュー
8.1 リストビューのカスタマイズ
8.2 オプションメニュー
8.3 戻るメニュー
8.4 コンテキストメニュー
第9章 フラグメント
9.1 フラグメント
9.2 スマホサイズのメニューリスト画面のフラグメント化
9.3 スマホサイズの注文完了画面のフラグメント化
9.4 タブレットサイズ画面を作成する
9.5 注文完了フラグメントのタブレット対応
第10章 データベースアクセス
10.1 Androidのデータ保存
10.2 Androidのデータベース利用手順
第11章 非同期処理とWeb API連携
11.1 AndroidのWeb連携
11.2 非同期処理
11.3 サンプルアプリの基本部分の作成
11.4 Androidの非同期処理
11.5 HTTP接続
11.6 JSONデータの扱い
第12章 メディア再生
12.1 音声ファイルの再生
12.2 戻る・進むボタン
12.3 リピート再生
第13章 バックグラウンド処理と通知機能
13.1 サービス
13.2 通知
13.3 通知からアクティビティを起動する
第14章 地図アプリとの連携と位置情報機能の利用
14.1 暗黙的インテント
14.2 緯度と経度の指定で地図アプリを起動するURI
14.3 位置情報機能の利用
14.4 位置情報利用の許可設定
第15章 カメラアプリとの連携
15.1 カメラ機能の利用
15.2 ストレージ経由での連携
第16章 マテリアルデザイン
16.1 マテリアルデザイン
16.2 ScrollView
16.3 アクションバーより柔軟なツールバー
16.4 ツールバーのスクロール連動
16.5 CollapsingToolbarLayoutの導入
16.6 CollapsingToolbarLayoutにタイトルを設定する
16.7 FloatingActionButton(FAB)
16.8 Scrolling Activity
第17章 リサイクラービュー
17.1 リストビューの限界
17.2 リサイクラービューの使い方
17.3 区切り線とリスナ設定

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分かりやすいです。いきなりこの本から入ると難しいかもしれませんが、基礎をしっかり固めたあとなら問題ないと思います。 (参考:YahooShopping)

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回りのクッションも、ちょうど良い感じ。 シンプルでかっこよく、小三の息子が気に入って使ってます。 名札ついてる、 (参考:YahooShopping)

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(引用元Amazon)

 
著者略歴
齊藤新三(サイトウシンゾウ)
WINGSプロジェクト所属のテクニカルライター。Web系製作会社のシステム部門、SI会社を経てフリーランスとして独立。屋号はSarva(サルヴァ)。Webシステムの設計からプログラミング、さらには、Android開発までこなす。HAL大阪の非常勤講師を兼務

山田祥寛(ヤマダヨシヒロ)
フリーライター。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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「JavaからはじめようAndroidプログラミング―Android Studio対応版」

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

本書は、プログラミングの初心者を対象に、段階的にステップアップしながら、Androidプログラミングのための基礎知識をしっかりと学んでいくための学習書です。好評だった前作『かんたん7ステップ JavaからはじめようAndroidプログラミング』の改訂版として、最新版のSDKや、Androidの新しい開発環境である「Android Studio」に対応させました! Javaを知らない人でも無理なく読み進められ、Android用の簡単なアプリケーションが開発できるような構成になっています。

Chapter1 Androidプログラミングを始めるために
Chapter2 Javaプログラミングの基礎を確認する
Chapter3 Androidの開発環境を準備する
Chapter4 Androidプログラミングをはじめよう
Chapter5 アクティビティとビューの取り扱い
Chapter6 イメージの表示と図形の描画
Chapter7 インテントの基本操作

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Androidアプリ開発 高評価・おすすめの本 3冊

以下が高評価で人気も高いおすすめの参考書3冊です。

「Ionicで作る モバイルアプリ制作入門[Angular版]

Web技術でつくることができるプロダクトの選択肢は大きく増えました。今では、Webアプリを「App Store」(iPhone/iPad)や「Google Play」(Android)で配信して成功している多くのモバイルアプリが存在しています。
本書で紹介するIonicとCapacitorは、Web技術を用いてアプリを最短距離でつくるためのフレームワークです。筆者のまわりでは、jQueryを多少さわれるWebデザイナーがIonicを利用してアプリをリリースした事例もあり、決して高すぎるハードルではありません。ぜひ本書を手にとったことが、Web技術でのアプリ開発のきっかけになりましたら幸いです。

■ 対応バージョン
@ionic/angular 5.x
@angular/core 9.x

■ アドバイザー
Perry Govier(Ionic Team)
Mike Hartington(Ionic Team)
稲富 駿(Angular日本ユーザー会)

■ レビュアー
桑原聖仁(株式会社ゆめみ)
尾上洋介(日本大学)
平野正樹(ベルフェイス株式会社)
高岡大介(株式会社テックフィード)
岡本秀高(株式会社デジタルキューブ)

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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(引用元楽天Books)

 
目次
1 Web Native開発フレームワーク「Ionic」
2 Ionicの始め方と便利な機能
3 Ionicの基本とはじめての開発
4 外部リソースを使ってアプリを便利にしよう
5 きれいなコードで明日の自分を助けよう
6 モバイルアプリ開発実践
7 本気で取り組むチャットアプリ
8 実践Tips

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基本的にMacユーザー向けの本との印象が強いです。 とは言え、入門で”概念”を学ぶのと、MacとWinでの違いを理解できるのなら良いかと思います。 (参考:YahooShopping)

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴

著:榊原 昌彦
大学院卒業後、一般社団法人リレーションデザイン研究所立ち上げ。その後、まちづくりの産業化を目指す一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンスにも参画し、全国のまちづくりの現場に携わる。
まちづくりの現場では、高付加価値や効率化ではなく、ボランティアや補助金に頼って事業を成立させているところが多いことに気づき、事業の構造的転換を図りWebを導入。それ以降、事業で用いるWebアプリやシステムの開発を行っている。
他、Ionic Japan User Group 代表、合同会社ねこもり 特別講師。


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「基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応 なんちゃって開発者にならないための実...」

■好評シリーズのJava対応版がリニューアル
SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!


好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

本書は、Java言語の学習者を対象として、
ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
という方におすすめの一冊です。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく

【前提知識】
○Java言語仕様の基礎的な知識

※本書は、開発者のための実装系Webマガジン「CodeZine」の人気連載
(Android Studio 2で始めるアプリ開発入門)をまとめ、
加筆・修正・再構成して書籍化したものです。


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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
第1章 Androidアプリ開発環境の作成
1.1 Androidのキソ知識
1.2 Android Studioのインストール
第2章 はじめてのAndroidアプリ作成
2.1 はじめてのAndroidプロジェクト
2.2 AVDの準備
2.3 アプリの起動
2.4 Android Studioの画面構成とプロジェクトのファイル構成
2.5 Androidアプリ開発の基本手順
第3章 ビューとアクティビティ
3.1 ビューの基礎知識
3.2 画面部品をもう1つ追加する
3.3 レイアウトエディタのデザインモード
3.4 デザインモードで部品を追加してみる
3.5 LinearLayoutで部品を整列する
3.6 他のビュー部品──ラジオボタン/選択ボックス/リスト
第4章 イベントとリスナ
4.1 アプリ起動時に実行されるメソッド
4.2 イベントリスナ
4.3 ボタンをもう1つ追加してみる
第5章 リストビューとダイアログ
5.1 リストタップのイベントリスナ
5.2 アクティビティ中でリストデータを生成する
5.3 ダイアログを表示する
第6章 ConstraintLayout
6.1 ConstraintLayout
6.2 制約の設定には制約ハンドルを使う
6.3 ConstraintLayoutにおける3種類のlayout_width/height
6.4 横並びとベースライン
6.5 ガイドラインを利用する
6.6 チェイン機能を使ってみる
第7章 画面遷移とIntentクラス
7.1 2行のリストとSimpleAdapter
7.2 Androidの画面遷移
7.3 アクティビティのライフサイクル
第8章 オプションメニューとコンテキストメニュー
8.1 リストビューのカスタマイズ
8.2 オプションメニュー
8.3 戻るメニュー
8.4 コンテキストメニュー
第9章 フラグメント
9.1 フラグメント
9.2 スマホサイズのメニューリスト画面のフラグメント化
9.3 スマホサイズの注文完了画面のフラグメント化
9.4 タブレットサイズ画面を作成する
9.5 注文完了フラグメントのタブレット対応
第10章 データベースアクセス
10.1 Androidのデータ保存
10.2 Androidのデータベース利用手順
第11章 非同期処理とWeb API連携
11.1 AndroidのWeb連携
11.2 非同期処理
11.3 サンプルアプリの基本部分の作成
11.4 Androidの非同期処理
11.5 HTTP接続
11.6 JSONデータの扱い
第12章 メディア再生
12.1 音声ファイルの再生
12.2 戻る・進むボタン
12.3 リピート再生
第13章 バックグラウンド処理と通知機能
13.1 サービス
13.2 通知
13.3 通知からアクティビティを起動する
第14章 地図アプリとの連携と位置情報機能の利用
14.1 暗黙的インテント
14.2 緯度と経度の指定で地図アプリを起動するURI
14.3 位置情報機能の利用
14.4 位置情報利用の許可設定
第15章 カメラアプリとの連携
15.1 カメラ機能の利用
15.2 ストレージ経由での連携
第16章 マテリアルデザイン
16.1 マテリアルデザイン
16.2 ScrollView
16.3 アクションバーより柔軟なツールバー
16.4 ツールバーのスクロール連動
16.5 CollapsingToolbarLayoutの導入
16.6 CollapsingToolbarLayoutにタイトルを設定する
16.7 FloatingActionButton(FAB)
16.8 Scrolling Activity
第17章 リサイクラービュー
17.1 リストビューの限界
17.2 リサイクラービューの使い方
17.3 区切り線とリスナ設定

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分かりやすいです。いきなりこの本から入ると難しいかもしれませんが、基礎をしっかり固めたあとなら問題ないと思います。 (参考:YahooShopping)

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回りのクッションも、ちょうど良い感じ。 シンプルでかっこよく、小三の息子が気に入って使ってます。 名札ついてる、 (参考:YahooShopping)

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(引用元Amazon)

 
著者略歴
齊藤新三(サイトウシンゾウ)
WINGSプロジェクト所属のテクニカルライター。Web系製作会社のシステム部門、SI会社を経てフリーランスとして独立。屋号はSarva(サルヴァ)。Webシステムの設計からプログラミング、さらには、Android開発までこなす。HAL大阪の非常勤講師を兼務

山田祥寛(ヤマダヨシヒロ)
フリーライター。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」の代表でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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「作ればわかる!Androidプログラミング Kotlin対応 10の実践サンプルで学ぶAndroidアプリ開発入門」

「習うより慣れろ」でAndroidアプリを作ることからはじめよう!
作って学ぶAndroidアプリ開発入門の決定版がKotlin言語に対応

本書は、Android SDKとAndroid Studioを利用して、実際にアプリを作りながら、Androidアプリ開発の基礎知識や実践的なプログラミング方法を学ぶ書籍です。第4版までの「習うより慣れろ」「作って楽しい」というコンセプトはそのままに、Kotlin言語でAndroidアプリを作成します。

ハイ&ローゲームや名刺代わりに使えるアプリ、加速度センサーを使った和室専用侵入者検知アプリ、MediaPlayerによる音声再生を活用した盗難防止アラーム、方位センサーを使ったゲーム、血圧を記録するアプリ、地図を活用したメモアプリなど、特徴的で楽しい10のサンプルプログラムを作ります。

これらを作ることで、アクティビティやインテント、イベントリスナー、ConstraintLayout、UI部品(TextView/Button/ImageViewなど)の使い方といったAndroidアプリ開発で必要な基礎知識から、SurfaceViewによる描画、プリファレンスによる情報の記録、センサーやRealmデータベースの活用といった実践的なプログラミング方法まで習得できます。

「とにかくなにか作りたい」「アプリを作りたいけどなにからはじめればいいのかよくわからない」「アプリを作りながらプログラミングのコツをおぼえたい」という方におすすめの一冊です。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。


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内容サンプル

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目次
第1章 アプリを作るための準備
 1.1 Androidってなんだろう?
 1.2 Android Studioの動作環境
 1.3 Android Studioのインストール — Windowsの場合
 1.4 Android Studioのインストール — Macの場合
第2章 はじめてのアプリ作成
 2.1 プロジェクトを作成してみよう
 2.2 レイアウトエディタを使ってみよう
 2.3 作るアプリ
 2.4 エミュレータでアプリを実行しよう
第3章 Kotlin入門
 3.1 Kotlinの特徴
 3.2 Kotlinの学習環境
 3.3 変数と基本データ型
 3.4 配列とコレクション
 3.5 制御構造
 3.6 関数
 3.7 クラス
 3.8 SAM変換
 3.9 スコープ関数
第4章 ハイ&ローゲーム
 4.1 作るアプリ
 4.2 レイアウトエディタで画面を作る
 4.3 プログラムを作成する
 4.4 アクティビティとライフサイクル
第5章 名刺切らしてまして
 5.1 作るアプリ
 5.2 画面の向きを固定する
 5.3 いろいろなEditText —— 編集画面を作る
 5.4 共有プリファレンスによるデータ保存
 5.5 オプションメニューとインテント —— 名刺画面を作る
 5.6 実機で実行しよう
第6章 ご飯なんにする?
 6.1 作るアプリ
 6.2 さまざまな画像を利用する
 6.3 オプションメニューの階層化
 6.4 コンテキストメニューと暗黙のインテント
第7章 和室に入ったのだ~れ?
 7.1 作るアプリ
 7.2 Android端末に搭載されているセンサーを調べる
 7.3 加速度センサーを使う
 7.4 スマホが倒れたら、カメラのLEDを点灯させる
 7.5 サービス化する
第8章 盗難防止アラーム
 8.1 作るアプリ
 8.2 ボイスレコーダーなどで録音した音声を使う
 8.3 振動したら、音声を再生するサービスを作る
第9章 ブラックホールを避けろ!
 9.1 作るアプリ
 9.2 加速度と地磁気を使う方位センサー
 9.3 方位センサーをゲームに活用する
第10章 若くても血圧は記録せよ
 10.1 作るアプリ
 10.2 RecyclerViewを配置する
 10.3 Realmを使う
 10.4 RecyclerViewで一覧表示する
第11章 メモメモタイム
 11.1 作るアプリ
 11.2 Googleマップの表示
 11.3 GPSから位置情報を取得する
 11.4 メモメモタイムを作る
 11.5 Realmデータベースに記録する
第12章 わたしはウクレレ
 12.1 作るアプリ
 12.2 SurfaceViewにウクレレのフレットと弦を描画する
 12.3 タッチイベントで音を鳴らす

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Android studioのインストール方法やkotlin入門は分かり易く書かれていると感じました。 前書きにもある様に、とにかくAndroidアプリを作りたい人は、サンプルプログラムを入力すれば学べると思います。 ただ、プログラミングの基礎が無い人が直ぐに理解するのは難しそうです。 個人的には、他のプログラミング言語を使用しているプログラマーが勉強することが多いと思うので、 VBやVCなどのサンプルプログラムをこう置き換えます、の方が理解し易いと感じました。 (参考:YahooShopping)

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タイトルの通り、簡単なものから複雑なものまで順番に、小さいアプリを作りながらAndroidアプリの開発方法や書き方が学べる。良書。ソースコードもそれほど古くなっていないので(技術書のコードが、時間が経つにつれてそのままでは動かなくなってしまうのは仕方がない)、慣れていない人でもつまづきは少なそう。以前あまり使ったことがなかったConstraintLayoutにも本書で慣れることができた。やっぱりKotlinはコードを書いていて楽しいと改めて実感した次第。 (参考:honto)

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著者略歴
金宏和實(カネヒロカズミ)
1961年生、富山県高岡市出身。関西学院大学卒、第1種情報処理技術者、株式会社イーザー。アプリケーション開発とライター活動をしている。プログラミングを初めて35年経った現在は、プログラミングの楽しさを伝えることをテーマとしている。NPO法人NATで小中学生を相手にロボット・プログラミングを教えたりもしている。平成30年、31年前期富山大学芸術文化学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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iOSアプリと合わせたマルチプラットフォーム開発向けの本 3冊

iOSアプリも合わせて開発したいなら、「React Native」や「Flutter」など、マルチプラットフォーム開発に対応したフレームワークがあります。

これらマルチプラットフォームフレームワークも徐々に成熟し、実用レベルとなり実際のアプリ開発例も増えています。注目してみてください。

React Native ~JavaScriptによるiOS/Androidアプリ開発の実践

React Native ~JavaScriptによるiOS/Androidアプリ開発の実践
(著)髙木 健介, ユタマこたろう, 仁田脇 理史
発売日 2020/05/30
総合評価
(2021/10/05 12:00時点)
アプリ開発の新しい技術選択を広げよう!

「iOS/Androidの2つのアプリをもっと効率良く開発したい」
「ハイブリッドアプリだと、速度やUIがネイティブより劣ってしまいがち」

こんな課題は、React Nativeを使えば解決できます。
React Nativeは、iOS/Androidの両方のアプリをたった1つのスキルセットで開発できるJavaScriptライブラリです。本書は、ReactやReact Nativeが生まれた背景を見直しながら、React Nativeの基本はもちろん、ReactやTypeScript、アプリ設計・開発、テスト、リリースまで、React Nativeによるアプリ開発のすべてを解説。日本でまだ無名だった頃からReact Nativeを追い続けた著者陣が、現場実践をふまえて開発手法を伝授します。
フロントエンドの方はもちろん、アプリ開発の技術選択を広げたいすべてのエンジニアにおすすめの1冊です。
 
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目次
●はじめに
■■■第1章 React / React Nativeの概要とその背景
■■1-1 Reactとは
■特徴1. Declarative
■特徴2. Component-Based
■コラム コンポーネントベースを採用しているその他の標準化仕様・フレームワーク
■特徴3. Learn Once, Write Anywhere
■■1-2 Reactが必要とされた背景
■React isn't an MVC framework
■React doesn't use templates
■Reactive updates are dead simple
■コラム 表示速度と仮想DOM
■■1-3 React Nativeが必要とされた背景
■1.Native Experience
■コラム ネイティブUIとブリッジ
■2.Learn Once, Write Anywhere
■3.Keeping Development Velocity
■■■第2章 TypeScriptとECMAScript 2015の基本を押さえる
■■2-1 TypeScriptとは
■型があることによる2つのメリット
■■2-2 TypeScriptの構文
■明示的な型付け
■暗黙的な型付け
■基礎的な型
■新たな型を作成する
■noUnusedParametersオプションとアンダーバー
■Optional Chaining
■Assertion Functions
■コラム 効率的な型付け
■■2-3 ECMAScript 2015の新記法
■letとconstによる変数定義
■Arrow Functions
■Default Parameter Values
■Template Literals
■Property Shorthand
■Computed Property Names
■Destructuring
■SpreadOperator
■classキーワード
■非同期処理
■ES Modules
■■■第3章 開発環境の構築
■■3-1 IDEの導入
■コード編集ツールが満たすべき機能
■■3-2 Visual Studio Codeのインストールと設定
■Visual Studio Codeをインストールする
■TypeScriptの設定
■コラム Visual Studio Codeの設定とその対象
■■3-3 React Nativeプロジェクトのセットアップ
■HomeBrewのセットアップ
■Node.jsのセットアップ
■yarnのインストール
■watchmanのインストール
■Xcodeのインストール
■CocoaPodsのインストール
■Java8のインストール
■Android Studioのインストール
■古いコマンドラインツールのアンインストール
■React Nativeプロジェクトの生成
■環境診断
■Android用の設定
■■3-4 開発効率を向上させるプロジェクト設定
■依存パッケージのバージョンを固定する
■コラム セマンティックバージョニングとpackage.json
■Prettierの設定
■ESLintの設定
■EditorConfigの設定
■■3-5 GitHubのセットアップ
■GitHubを用いた開発の流れ
■レビューを推奨する設定
■■■第4章 React Nativeの基本
■■4-1 React Nativeを使った開発
■React Nativeを起動する
■TypeScriptファイルを1つにまとめるMetro Bundler
■RedBox/YellowBox
■■4-2 React Nativeのデバッグメニュー
■Reload
■Debug
■Show Inspector
■■4-3 コンポーネントでUIを作成する
■JSX文法で開発する
■コンポーネントを定義する
■式の評価
■コラム truthy/falsyとショートサーキット評価
■フラグメント
■style propsによる装飾
■Flexbox
■props
■state
■コラム propsとstateの設計
■副作用を持つコンポーネント
■Context
■ref
■■4-4 React Native標準コンポーネント
■Viewコンポーネント
■Textコンポーネント
■Imageコンポーネント
■sourceプロパティによる表示画像の指定
■resizeMode propsによる拡大縮小時の挙動指定
■背景画像を指定する
■ScrollView
■FlatList/SectionList
■Touchable系コンポーネント
■Buttonコンポーネント
■TextInputコンポーネント
■コラム React HooksとCustom Hooks
■StatusBarコンポーネント
■ActivityIndicatorコンポーネント
■Switchコンポーネント
■■4-5 React Native標準ユーティリティー
■Alert
■AppState
■BackHandler
■Clipboard
■Dimensions
■Linking
■PermissionsAndroid
■Share
■Vibration
■■4-6 コミュニティから提供されているコンポーネント
■AsyncStorageモジュール
■SafeAreaViewコンポーネント
■ProgressView/ProgressBarAndroidコンポーネント
■■4-7 コンポーネントを作成する際の注意点
■モバイルアプリの制限
■propsとstateの更新頻度を抑える
■プラットフォームに沿ったコンポーネント作成
■コラム バンドルされたJSの取得方法
■■4-8 コンポーネントにアニメーションをつける
■アニメーションの考え方
■React Nativeにおけるアニメーション実装
■効果的なアニメーション
■■■第5章 作成するアプリケーションの仕様策定
■■5-1 リーンキャンバス
■■5-2 ユースケース
■■5-3 画面遷移を考える
■仕様書のラフ画
■Initial
■ChooseLogin
■SignIn
■SignUp
■Home画面
■Statics
■Detail
■UserInfo
■Loading
■アプリを実装する手順
■■■第6章 テストによる設計の質の向上
■■6-1 React Nativeのテストの2つの目的
■要求や仕様を満たしていることを確かめるテスト
■設計改善のためのテスト
■■6-2 Jestによるユニットテスト
■コラム テストで用いるパッケージの選択
■最初のテスト実行
■テストの書き方
■テストを書く
■テストを書かない対象を見極める
■■6-3 CIを取り入れ安定した開発をする
■CircleCIのセットアップ
■■■第7章 Navigationの概要と実装
■■7-1 画面遷移の基本
■Webアプリケーションの画面遷移
■モバイルアプリケーションのルーティング
■Navigationとは
■react-navigationの導入
■学習環境を準備する
■構成を変更する
■■7-2 Stackを実装する
■Stackの実装
■ライブラリの読み込み
■スタイルの定義
■画面の作成
■ルーティングの実装
■NavigationContainerを使用する
■■7-3 Tabを実装する
■Tabの実装方法
■Tabの種類
■■7-4 Drawerを実装する
■■7-5 Optionsを定義する
■Optionsを定義する2つの方法
■navigationOptionsを動的に変化させる
■options、screenOptionsで受け取れる引数
■■7-6 headerModeとmode
■mode
■headerMode
■■7-7 サンプルを作りながら、ページ遷移を実装してみよう
■プロジェクトの準備
■アプリケーションの起動
■事前準備
■作るべき画面を整理する
■画面パスを管理するためのファイル作成
■定数化する理由
■画面作成の事前の準備
■各画面の作成
■画面の接続
■ルーティングの確認
■Tabを組み合わせる
■TabNavigatorとStackNavigatorを組み合わせる
■DrawerNavigatorとStackNavigatorを組み合わせる
■ドロワー遷移する遷移先でタブが表示されないようにする
■Modalを組み込む
■複数のStackNavigatorを使う
■■■第8章 Atomic Designとコンポーネントの実装
■■8-1 コンポーネント設計のメリット
■1.コンポーネントの再利用によって開発効率が向上する
■2.保守面のメリット
■3.関心の分離を実現できる
■4.テスト面におけるメリット
■■8-2 ユニットテストを実装する
■ライブラリを用意する
■スナップショットテスト
■動作のテスト
■■8-3 Atomic Designを理解する
■ボタンをAtomsとして分離する
■■8-4 アプリケーションのレイアウトを整える
■アプリケーションのテーマ設定
■各画面に色を入れ込む
■StackNavigatorにテーマを適用する
■DrawerNavigatorへのデザイン適用
■TabNavigatorにデザインを適用する
■■8-5 アプリケーションの画面を作り込む
■react-native-paperをインストールする
■CHOOSE_LOGINの実装
■ChooseLoginの作成
■Signupの作成
■Signinの作成
■Initialの実装
■Homeの作成
■Todoを作成する
■Inputの作成
■Detailの作成
■UserInfoの作成
■Statisticsの作成
■■■第9章 データフローの設計および実装
■■9-1 Reduxとは
■特徴1. Single source of truth
■特徴2. State is read-only
■特徴3. Changes are made with pure functions
■どのような場合にReduxを使うのが有効か
■React Stateの限界
■■9-2 Reduxの基本
■Reducerのベース作成と初期状態の設計
■Actionの設計
■Storeの作成
■Reduxの世界とReactの世界をつなぐ
■コラム useSelector、useDispatchとconnectの比較
■Reduxにおけるディレクトリー構造
■Ducks
■■9-3 Reduxにおける非同期処理
■ネットワーク通信の結果をActionに載せdispatchする
■Redux middleware
■middlewareを実装する
■コラム 便利なmiddleware
■ReduxにおけるStore設計
■表示用データの生成
■アプリケーションが動作する環境や状況の文脈データ
■ディレクトリー構成を整理する
■■9-4 アプリのデータフローの実装
■必要パッケージのインストール
■ドメイン層の実装
■todo管理モデル
■Ducks Moduleの定義
■Storeの実装
■Selectorの実装
■Container Componentの実装
■ルートコンポーネントの実装
■その他、画面制御に必要なデータ
■■■第10章 Firebaseを使ったバックエンド連携
■■10-1 Firebaseとは
■Firebase Authentication
■Firebase Cloud Firestore
■Firebase Analytics
■■10-2 Firebaseをアプリへ組み込む
■インストール
■認証を実装する
■データ同期を実装する
■ユーザートラッキングを実装する
■■■第11章 E2Eを実装する
■■11-1 E2Eテストとは
■E2Eテストの範囲
■E2Eテストの対象基準
■React NativeにおけるE2Eテストパッケージ
■■11-2 Detoxによる検証
■依存パッケージのインストール
■プロジェクトへDetoxのインストール
■Detoxでの検証方法
■Debug/Releaseビルド
■API
■■11-3 Detoxテストを実装する
■今回作成するテストケース
■Detoxでテストを実装する
■ChooseLoginまでのテストケース
■テスト:~Home
■画面遷移テスト:SignUpページ
■画面遷移テスト:SignInページ
■アカウント登録
■サインアウト
■サインイン
■テスト:Todo追加
■Todo完了
■Todo更新
■Todo削除
■■11-4 CIでE2Eテストをおこなう
■Bitriseの利点と欠点
■Bitriseのセットアップ
■Detoxビルドの追加
■Bitrise Workflow
■■■第12章 アプリストアへの公開
■■12-1 リリースビルド
■Firebaseの本番環境を作成する
■iOSのビルド設定
■Androidのビルド設定
■コラム 開発用とリリース用を共存させる
■■12-2 アプリをApp Storeに提出する
■アイコン設定
■App IDの登録
■アプリの登録
■アプリの送信
■アプリの登録の続き
■リリース
■■12-3 アプリをGoogle Play Consoleに提出する
■アプリの作成
■ストアの掲載情報
■アプリのリリース
■コンテンツのレーティング
■アプリのコンテンツ
■価格と配布
■公開
●さくいん

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アプリ開発のマニュアルを紙で読みたいという人にはいいと思います。最近だとこういったハウツー本も電子一択ですもんね。 (参考:honto)

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ReactNativeをやるなら間違いなく買っておいた方が良い本
とりあえず迷ったらこれ買っとけって感じ (参考:honto)

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著者略歴

著:髙木 健介
●髙木健介(たかぎけんすけ) ネットワーク構築、Web開発、ネイティブアプリ開発を経て、当時日本では無名だったReact Nativeを用いて医療系スタートアップ企業でプロダクトを構築。同時にReact Native Japanスタッフとして活動し、日本におけるReact Nativeの普及に尽力した。現在、クラスメソッド株式会社においてエンジニアリングマネージャーとして最高のチーム構築と後進の育成に努めている。 Twitter:@janus_wel GitHub:januswel

著:ユタマ こたろう
●ユタマこたろう 新卒入社した大手Sier企業にて、「たった1人のフロントエンドエンジニア」となり、社内向けフロントエンドフレームワークの制作をおこなう。その後、興味本位で触ったReact Nativeをきっかけに、同著者であり師となる髙木健介と出会い、同じくReact Native Japanスタッフとして普及活動をおこなう。現在は、エアークローゼットにてエンジニア、データサイエンティストの両チームの構築と育成に務める。 Twitter:@YutamaKotaro GitHub:YutamaKotaro

著:仁田脇 理史
●仁田脇理史(にたわきさとし) SIer、小売業でのバックエンドエンジニア、社内SEを経験後、株式会社エアークローゼットへ所属。ユタマこたろう氏の指導を受け、既存SwiftアプリからReact Nativeアプリへリプレースを牽引。React Nativeアプリを中心にAtomic Designの導入や、社内の日数見積の廃止、E2Eテストを使用したリリース前テストの自動化などの提案をおこない、サービス・プロダクトの改善活動をおこなっている。 Twitter:@nitaking_ GitHub:nitaking


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Android/iOSクロス開発フレームワーク React Native入門

スマートフォンアプリ開発において「AndroidとiPhone(iOS)を別々に開発しなければならない」という問題点は大きな悩みです。その悩みを解決するのが、一度ソースを書けばどちらのアプリも作れる「React Native」です。本書は、React Nativeで効率的にスマホアプリを開発するためのノウハウを解説した入門書です。基本的なUI関係のコンポーネント、グラフィックの描画、データアクセスなど、開発に必要な技術をひととおり解説します。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
 
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
Chapter 1 インストールとセットアップ
Chapter 2 React Nativeの基本をマスターする
Chapter 3 UIコンポーネント
Chapter 4 レイアウトを考える
Chapter 5 プラットフォーム固有の機能
Chapter 6 グラフィックの描画
Chapter 7 タイマー、アニメーション、データアクセス
Chapter 8 サンプルアプリの開発
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(引用元楽天Books)

 
著者略歴

著:掌田 津耶乃
日本初のMac専門月刊誌「Mac+」の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以後、Mac、Windows、Web、Android、iPhoneとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける。


  

Ionicで作る モバイルアプリ制作入門[Angular版]

Web技術でつくることができるプロダクトの選択肢は大きく増えました。今では、Webアプリを「App Store」(iPhone/iPad)や「Google Play」(Android)で配信して成功している多くのモバイルアプリが存在しています。
本書で紹介するIonicとCapacitorは、Web技術を用いてアプリを最短距離でつくるためのフレームワークです。筆者のまわりでは、jQueryを多少さわれるWebデザイナーがIonicを利用してアプリをリリースした事例もあり、決して高すぎるハードルではありません。ぜひ本書を手にとったことが、Web技術でのアプリ開発のきっかけになりましたら幸いです。

■ 対応バージョン
@ionic/angular 5.x
@angular/core 9.x

■ アドバイザー
Perry Govier(Ionic Team)
Mike Hartington(Ionic Team)
稲富 駿(Angular日本ユーザー会)

■ レビュアー
桑原聖仁(株式会社ゆめみ)
尾上洋介(日本大学)
平野正樹(ベルフェイス株式会社)
高岡大介(株式会社テックフィード)
岡本秀高(株式会社デジタルキューブ)

■コンテンツ

●CHAPTER 1 Web Native開発フレームワーク「Ionic」
・Ionicの概要
・Angularの概要
・Ionicを採用している国内プロダクト
・コマンドラインの操作を覚えよう
・開発環境の準備

●CHAPTER 2 Ionicの始め方と便利な機能
・プロジェクトを作ろう
・Ionicの便利な機能
・アプリとしてビルドしよう
・早く上達する5つの方法〜コラム1

●CHAPTER 3 Ionicの基本とはじめての開発
・Ionicの基本
・タスクリストアプリを作ろう〜チュートリアル1
・ライフサイクルを理解する〜コラム2

●CHAPTER 4 外部リソースを使ってアプリを便利にしよう
・リソースの形式とその活用
・WordPressを表示するアプリを作ろう〜チュートリアル2

●CHAPTER 5 きれいなコードで明日の自分を助けよう
・書いたコードをきれいにする「コードリファクタリング」
・コードリファクタリング〜チュートリアル3
・テーマのカスタマイズ〜コラム3

●CHAPTER 6 モバイルアプリ開発実践
・クロスプラットフォームライブラリ「Capacitor」の特徴
・Capacitorを使ったモバイルアプリ制作〜チュートリアル4

●CHAPTER 7 本気で取り組むチャットアプリ
・非同期処理入門
・本気で作るチャットアプリ〜チュートリアル5

●CHAPTER 8 実践Tips
・ユーザのいろいろな操作に反応させよう
・jQueryの使い方
・テスト自動化入門
・NetlifyとGitHubを使ったWebアプリの自動デプロイ
・App Storeでのアプリリリース
・Google Playでのアプリリリース

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
1 Web Native開発フレームワーク「Ionic」
2 Ionicの始め方と便利な機能
3 Ionicの基本とはじめての開発
4 外部リソースを使ってアプリを便利にしよう
5 きれいなコードで明日の自分を助けよう
6 モバイルアプリ開発実践
7 本気で取り組むチャットアプリ
8 実践Tips

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Users Voice
基本的にMacユーザー向けの本との印象が強いです。 とは言え、入門で”概念”を学ぶのと、MacとWinでの違いを理解できるのなら良いかと思います。 (参考:YahooShopping)

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴

著:榊原 昌彦
大学院卒業後、一般社団法人リレーションデザイン研究所立ち上げ。その後、まちづくりの産業化を目指す一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンスにも参画し、全国のまちづくりの現場に携わる。
まちづくりの現場では、高付加価値や効率化ではなく、ボランティアや補助金に頼って事業を成立させているところが多いことに気づき、事業の構造的転換を図りWebを導入。それ以降、事業で用いるWebアプリやシステムの開発を行っている。
他、Ionic Japan User Group 代表、合同会社ねこもり 特別講師。


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Androidアプリ開発本「Kindle Unlmited 読み放題 人気ランキング」

「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

実はそこにAndroidアプリ開発の本もそこそこあるんです。すなわち、定額で何冊も学習することも可能

Kindle Unlimitedの主な特徴としては、おおよそ以下の通り。

  • 雑誌がかなり充実
  • 豊富なKindle個人出版本がほとんど読み放題
  • 最近は出版社単行本も対応増加

個人的には雑誌が、IT系(CG WORLD等)、ガジェット系(Get Navi等)、ゲーム(ファミ通等)、など見たい雑誌が幅広く読めるのが大きな魅力。2冊以上読みたいものがあるだけで確実にお得です。

また、30日無料体験も可能なので、体験期間を利用して無料で学習してみるのもお得な学習法です。

以下がKindle Unlimited対応のAndroidアプリ開発関係の本人気ランキングです。

(2021/10/24 12:00 更新)
Rank製品価格
1
500円
2
1,250円
3
250円
2,299円
2,554円
1,045円
4
900円
5
2,420円
1,960円
2,178円
2,420円
6
650円
7
1,080円
8
2,096円
2,096円
1,210円
9
470円
10
480円

 

おまけ:本より高コスパ?「Udemy Androidアプリ開発おすすめ講座」

UdemyではAndroidアプリ開発を基礎から応用までトータルで学べる学習講座があります。

こちらが、セール時には2千円程度で購入可能で、講座によっては本よりコスパよく学習が可能です。

講座は、買い切り型ながら更新あり、質問可能、30日間返金も可能、という本以上の手厚いサポートがあるのが魅力。

以下の表が、Androidアプリ開発の学習講座例。セールの場合、かなりおすすめなのでぜひトライしてみください。

Udemyについては、以下のページでも詳しく紹介しているので覗いてみてください。

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現在 7,680円
(4.3)
総評価数 288件
3
(4.4)
総評価数 227件
4
(4.4)
総評価数 159件
5
(4.3)
総評価数 34件

 

関連:Androidアプリ開発を活用する

以下ではAndroidアプリ開発で主に使われるプログラミング言語「Java」「Kotlin」の本も紹介しています。

合わせてのぞいて見てください。

関連:最新おすすめのKindle端末

以下では最新のKindle端末について比較、おすすめ紹介しています、合わせてのぞいて見てください。

いじょうでっす。

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