【2021最新】Androidアプリ開発の本「人気20冊とおすすめ・注目の9冊」

こちらでは、世界No.1シェアのモバイルOS「Android」向けのアプリ開発の本を紹介。

日本ではiPhoneがまだまだ人気ですが、世界的にはAndroidのシェアが圧倒的で、今後さらにAndroid活用の場は広がるでしょう。

そんな将来的にも需要の高いAndroidでのアプリ開発に関する本を、人気とともに紹介していきまっす。

 

 
Kindle Paperwhite
発売日 2018/11/07
通常 13,980円
現在 13,980円

 

 

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Androidアプリ開発の本「人気ランキング 20冊」

Androidアプリ開発の今売れ筋本を人気ランキングで一覧したのが以下。

ランキングは日々更新されていますので、最新の人気が反映されています。

 

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
はじめてのAndroidプログラミング 第5版
発売日 2020/12/19
通常    3,080円
単行本   3,080円 (+31pt)
Kindle   3,080円 (+1540pt)
(3.8)
総評価数 41件
2
(5)
総評価数 1件
3
(0)
総評価数 0件
4
(3.2)
総評価数 9件
5
(3.2)
総評価数 10件
6
(3.2)
総評価数 13件
7
TECHNICAL MASTER はじめてのAndroidアプリ開発 Android Studio3対応 第3版...
発売日 2019/09/27
通常    3,520円
単行本   3,520円 (+35pt)
Kindle   3,168円 (+32pt)
(3.4)
総評価数 25件
8
Android Jetpackプログラミング Android Studio 4 + Kotlin対応
発売日 2020/09/18
通常    3,300円
単行本   3,300円 (+33pt)
Kindle   2,970円 (+30pt)
(3.9)
総評価数 6件
9
たった1日で基本が身に付く! Androidアプリ開発超入門 たった1 日で基本が身に付く!...
発売日 2018/09/21
通常    3,262円
単行本   2,508円 (+25pt)
Kindle   2,383円 (+45pt)
(3.7)
総評価数 34件
10
Ionicで作る モバイルアプリ制作入門[Angular版]...
発売日 2019/11/27
通常    3,432円
単行本   3,432円 (+200pt)
Kindle   3,089円 (+31pt)
(4.3)
総評価数 18件
11
(3.6)
総評価数 38件
12
Android Studio パーフェクトガイド(Kotlin /Java対応版)
発売日 2019/07/27
通常    3,278円
単行本   3,278円 (+33pt)
Kindle   3,114円 (+31pt)
(3.5)
総評価数 8件
13
Android/iOSクロス開発フレームワーク Flutter入門
発売日 2018/09/14
通常    3,300円
単行本   3,300円 (+47pt)
Kindle   2,970円 (+30pt)
(3.1)
総評価数 25件
14
(3.7)
総評価数 23件
15
(3.5)
総評価数 24件
16
(4)
総評価数 23件
17
Androidアプリ開発の極意 ~プロ品質を実現するための現場の知恵とテクニック...
発売日 2017/03/16
通常    3,608円
単行本   3,608円 (+36pt)
Kindle   3,428円 (+61pt)
(4.4)
総評価数 6件
18
Xamarinネイティブによるモバイルアプリ開発 C#によるAndroid/iOS UI制御の基礎...
発売日 2017/09/28
通常    3,828円
単行本   3,828円 (+149pt)
Kindle   3,445円 (+34pt)
(4)
総評価数 5件
19
Ionicで作る モバイルアプリ制作入門 Web/iPhone/Android対応
発売日 2018/01/19
通常    3,982円
単行本   3,982円 (+40pt)
Kindle   3,584円 (+36pt)
(3.7)
総評価数 16件
20
(3.9)
総評価数 65件

 

以降でおすすめ・注目の本をピックアップしていきまっす。

ちなみに、Kindle版のある本ならサンプル送信で試し読み可能。大概目次まで見れるので、内容の概要もつかめるので、サンプル試読おすすめです。

 

Androidアプリ開発 人気の参考書3冊

人気の参考書の各詳細は以下です。

「はじめてのAndroidプログラミング 第5版」

Android開発のNo.1入門書が待望の改訂!

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

はじめてAndroidアプリを作成しようとする人が、最短距離を進めるように最大限の配慮をしています。

Android Studioのレイアウトエディタ機能での画面作成を徹底解説し、APIの解説などは最小限にとどめ、アプリ開発全体の流れがしっかりわかるように構成しています。開発言語のKotlinについても、Androidアプリ開発に必要な基本部分に限ってしっかり丁寧に解説しています。

開発環境は、最新バージョンであるAndroid Studioバージョン4.xへの対応を行っています。

また、さまざまなサンプルアプリを作りながら解説しているので、楽しみながら開発の基本が身に付きます。

●目次
CHAPTER01 開発環境を準備しよう
 01 Androidとは
 02 Androidアプリの開発
CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
 01 Android Studioのプロジェクト
 02 エミュレータを準備する
CHAPTER03 「ちわ!あんどろいど」で初アプリ作成
 01 Androidのプロジェクト
 02 画面を作成する
CHAPTER04 Kotlinを使ってみよう
 01 なぜKotlinなのか
 02 REPLを使う
 03 変数と型
 04 制御構造
 05 Kotlinのコレクション
 06 関数とラムダ式
CHAPTER05 最強!? じゃんけんアプリ
 01 じゃんけんアプリの構成
 02 プレーヤーの手を選択する画面の作成
 03 じゃんけんの結果画面を作成しよう
 04 ConstraintLayoutの設定方法
CHAPTER06 体型記録アプリを作ろう
 01 体型記録アプリの構成
 02 アプリアイコンとベクタ形式画像
CHAPTER07 フラグメントで動物図鑑を作ろう
 01 動物図鑑アプリの構成
 02 フラグメントの基礎知識
 03 タイトル表示用フラグメントの作成
 04 タイトル表示フラグメントのアクティビティへの配置
 05 サブ画面の作成
CHAPTER08 フラグメントを使ったスライドショーアプリ
 01 スライドショーアプリの構成
 02 スワイプしてビューを切り替える仕組み
 03 画像を表示するフラグメントの作成
 04 ViewPager2を使う
 05 タイマーを使ってスライドショーを実装する
CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
 01 カウントダウンタイマーの構成
 02 画面を作成する
 03 タイマー処理の実装
 04 サウンドを再生する
 05 スピナーを使う
CHAPTER10 カメラアプリを作ろう
 01 インテントを利用してカメラ撮影SNS連携アプリを作る
 02 ラジオボタンを使う
 03 暗黙インテントを使う
 04 フルサイズの画像を端末に保存する
CHAPTER11 スケジューラアプリを作ろう
 01 スケジューラアプリの構成
 02 画面レイアウトを作成する
 03 データベースとRecyclerViewを連携させる処理を追加する
 04 データベースへの登録
 05 ダイアログを利用する
CHAPTER12 アニメーションするツーリスト情報アプリを作ろう
 01 ツーリスト情報アプリの構成
 02 KotlinでJSONデータを読み込む
 03 メインの一覧表示画面を作成する
 04 詳細画面を作成する
APPENDIX
 01 Android Studioの便利機能
 02 サンプルプロジェクトのインポート
など

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)

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(引用元Amazon)

 
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第4版も読みましたが、Android Studio、他API、言語仕様等 obsolete, deprecated なものは日々増えます。というか進化しますので、この手の本は常に最新版を追うしかありません。それらが発行日時点である程度解消されている第5版です。とはいえ、すぐに古くなるものもあったりするので、その場合はご自分でメッセージ等を「検索」しましょう。開発者としては必要なスキルです。
本書を一通りおえたらすぐに現場投入可能かというと残念ながらそうではありません。制作とのやりとりで知らない知識が多く出てきたりしますし、現場によって開発方針が異なったりするので、この本をやれば脱初心者とはいきません。とはいえ、本書で取り上げられるパターンをきちんと学び、kotolin の文法や頻出のライブラリ等の使い方を知ることで確実に実力はつきますので、真面目に取り組むのをおすすめします。他にも数冊入門本は読んだのですが、売れているだけあって、初心者向けという意味では本書は間違いも少なく、きちんと動くという点ではおすすめできます。 (参考:Amazon)

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こちらの本を読む時点で、以下の2つの知識があった方が理解できると思います。

・プログラミングの基礎知識(Java)
・Androidの仕組み(Androidアプリの仕組み)

Androidの仕組みは ネットで検索すれば出てくると思いますが、書籍だと、

「TECHNICAL MASTER はじめてのAndroidアプリ開発 第3版 AndroidStudio3対応」
「Android Studioで始める Androidアプリ開発超入門」

あたりが良さそうだと感じます。どちらも、Javaの基礎知識は必須です。上記の本が合うかどうかは、人それぞれなので、購入する前に立ち読みすることをオススメします。

後半は、「データベース」「JSON」の基礎知識があると理解しやすいです。

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久しぶりにアプリを作りたくなり購入しました。
こちらの本は解説がとても丁寧で親切だと思います。

Kotlin に苦手意識があるので、Kotlin の入門書が出てくると嬉しいなぁ。 (参考:Amazon)

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(引用元Amazon)

 
はじめてのAndroidプログラミング 第5版
発売日 2020/12/19
通常 3,080円
現在 3,080円

  

「基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないため...」

■好評シリーズのKotlin対応版がリニューアル
SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!


好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、
ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
という方におすすめの一冊です。

好評の同シリーズ、
『基礎&応用力をしっかり育成! Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応』の
アプリ開発言語はJavaですが、
本書は同じ構成のまま、Kotlinに対応させているため、
KotlinとJavaを読み比べながら学んでいくことも可能です。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく
○既刊のJava版と同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる

【前提知識】
○Kotlin言語仕様の基礎的な知識


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(引用元Amazon)

 
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Androidアプリ開発の入門書は数多くありますが、日本語書籍のなかでは間違いなくベスト。
洋書でもこれほど 過不足なく、要点を抑えて丁寧に解説している本は稀でしょう。
改訂版になって、非同期でのサーバとの連携(コルーチン等)の詳しい解説が加わりました。
もちろん細かいアップデートへの対応もなされています。
紙面レイアウトもよく、コードも読みやすく編集してあります。

不満点はコードが多少冗長で、無駄な変数が多かったり、変数名が長すぎたりすることくらいです。
それでも類書よりはずっとすっきりしていて分かり易いといえます。

主な対象読者は、KotlinかJavaでのAndroidアプリ開発の経験が半年~1年程度の初心者でしょう。
言語(Kotlin)の解説はありませんし、開発環境(Android Studio)についても必要最小限しか説明していないので、これらについては他で勉強するか、経験者のサポートを受ける必要があります。 (参考:Amazon)

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(引用元Amazon)

 
  

「基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第2版 Java対応 なんちゃって開発者にならないための実...」

■好評シリーズのJava対応版がリニューアル
SDKバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を習得!

好評のAndroidアプリ開発の入門書が、開発環境を最新化して改訂!

本書は、Java言語の学習者を対象として、
ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、
Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、
プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。

最新の開発環境Android Studio 4を利用し、アプリ開発の基本手順から、
ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、
画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、
SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を
積み上げ・体系的に習得していきます。

また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、
メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、
地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、
マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習します。
「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」
「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」
という方におすすめの一冊です。

【本書の特徴】
○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ
○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説
○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく

【前提知識】
○Java言語仕様の基礎的な知識

※本書は、開発者のための実装系Webマガジン「CodeZine」の人気連載
(Android Studio 2で始めるアプリ開発入門)をまとめ、
加筆・修正・再構成して書籍化したものです。


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Androidアプリ開発 高評価・おすすめの本 3冊

以下が高評価で人気も高いおすすめの参考書3冊です。

「Ionicで作る モバイルアプリ制作入門[Angular版]

Web技術でつくることができるプロダクトの選択肢は大きく増えました。今では、Webアプリを「App Store」(iPhone/iPad)や「Google Play」(Android)で配信して成功している多くのモバイルアプリが存在しています。
本書で紹介するIonicとCapacitorは、Web技術を用いてアプリを最短距離でつくるためのフレームワークです。筆者のまわりでは、jQueryを多少さわれるWebデザイナーがIonicを利用してアプリをリリースした事例もあり、決して高すぎるハードルではありません。ぜひ本書を手にとったことが、Web技術でのアプリ開発のきっかけになりましたら幸いです。

■ 対応バージョン
@ionic/angular 5.x
@angular/core 9.x

■ アドバイザー
Perry Govier(Ionic Team)
Mike Hartington(Ionic Team)
稲富 駿(Angular日本ユーザー会)

■ レビュアー
桑原聖仁(株式会社ゆめみ)
尾上洋介(日本大学)
平野正樹(ベルフェイス株式会社)
高岡大介(株式会社テックフィード)
岡本秀高(株式会社デジタルキューブ)

■コンテンツ

●CHAPTER 1 Web Native開発フレームワーク「Ionic」
・Ionicの概要
・Angularの概要
・Ionicを採用している国内プロダクト
・コマンドラインの操作を覚えよう
・開発環境の準備

●CHAPTER 2 Ionicの始め方と便利な機能
・プロジェクトを作ろう
・Ionicの便利な機能
・アプリとしてビルドしよう
・早く上達する5つの方法〜コラム1

●CHAPTER 3 Ionicの基本とはじめての開発
・Ionicの基本
・タスクリストアプリを作ろう〜チュートリアル1
・ライフサイクルを理解する〜コラム2

●CHAPTER 4 外部リソースを使ってアプリを便利にしよう
・リソースの形式とその活用
・WordPressを表示するアプリを作ろう〜チュートリアル2

●CHAPTER 5 きれいなコードで明日の自分を助けよう
・書いたコードをきれいにする「コードリファクタリング」
・コードリファクタリング〜チュートリアル3
・テーマのカスタマイズ〜コラム3

●CHAPTER 6 モバイルアプリ開発実践
・クロスプラットフォームライブラリ「Capacitor」の特徴
・Capacitorを使ったモバイルアプリ制作〜チュートリアル4

●CHAPTER 7 本気で取り組むチャットアプリ
・非同期処理入門
・本気で作るチャットアプリ〜チュートリアル5

●CHAPTER 8 実践Tips
・ユーザのいろいろな操作に反応させよう
・jQueryの使い方
・テスト自動化入門
・NetlifyとGitHubを使ったWebアプリの自動デプロイ
・App Storeでのアプリリリース
・Google Playでのアプリリリース

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前作の本からionicを使ってアプリを作り始めていました。

今作ではCapacitorやfirebase周りをつかった開発方法が記載されており、この本でionicで何かを作れるという自信が持てるようになりました。

この本で覚えた知識をベースにしてアプリを作ることができたのですが、この本がなかったらアプリは作れなかったと思います。

私はAngularを触る経験はなかなか少なかったのですが、この本ではAngularについてもわかりやすい説明がありなんとなくでは使えるようになりました。

特に参考になったところはリファクタリングのところです。
これはAngularに限らず制作においても共通して役立つ情報でした。 (参考:Amazon)

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HTMLとCSS、少し生のJSを書く力があれば、この本一冊で Webアプリ、iOSアプリ、Andoroidアプリの作成・ストアでの配信までたどり着けます。
一度チュートリアルのチャットアプリが完成したら、あとは公式ドキュメントを見ながら作ってみたいアプリをどんどん作っていくのが楽しくなります。
章立てでアプリ制作をおっていくようになっているので、機能解説本というより一冊で通貫するための本と思って読んでいただくのがいいと思います。 (参考:Amazon)

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Ionicで作る モバイルアプリ制作入門[Angular版]
発売日 2019/11/27
通常 3,432円
現在 3,432円

  

「作ればわかる!Androidプログラミング Kotlin対応 10の実践サンプルで学ぶAndroidアプリ開発入門」

「習うより慣れろ」でAndroidアプリを作ることからはじめよう!
作って学ぶAndroidアプリ開発入門の決定版がKotlin言語に対応


本書は、Android SDKとAndroid Studioを利用して、実際にアプリを作りながら、Androidアプリ開発の基礎知識や実践的なプログラミング方法を学ぶ書籍です。第4版までの「習うより慣れろ」「作って楽しい」というコンセプトはそのままに、Kotlin言語でAndroidアプリを作成します。

ハイ&ローゲームや名刺代わりに使えるアプリ、加速度センサーを使った和室専用侵入者検知アプリ、MediaPlayerによる音声再生を活用した盗難防止アラーム、方位センサーを使ったゲーム、血圧を記録するアプリ、地図を活用したメモアプリなど、特徴的で楽しい10のサンプルプログラムを作ります。

これらを作ることで、アクティビティやインテント、イベントリスナー、ConstraintLayout、UI部品(TextView/Button/ImageViewなど)の使い方といったAndroidアプリ開発で必要な基礎知識から、SurfaceViewによる描画、プリファレンスによる情報の記録、センサーやRealmデータベースの活用といった実践的なプログラミング方法まで習得できます。

「とにかくなにか作りたい」「アプリを作りたいけどなにからはじめればいいのかよくわからない」「アプリを作りながらプログラミングのコツをおぼえたい」という方におすすめの一冊です。


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何か作りたい人は、お勧めしますが、kotlinがわかりimageデータの作り方がわからないとサンプルは作れません。
しかし、アンドロイドスタジオの使い方がわかる人はサンプルを作って遊べるでしょう。 (参考:Amazon)

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最初にKotlinの文法などが基本的なものでは有りますが載っているは有り難かったです。また、作れるアプリの種類も豊富で色々な機能の実装ができると思います。ただ、データベースなどを使って作る血圧管理アプリの所は説明の理解に時間がかかりました。後は、実機が無いとテスト出来ないアプリがいくつかあるので実機が無い人だとそこは大変だと思います。 (参考:Amazon)

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「はじめてのAndroidプログラミング 第4版」

Android開発入門書として売れ行きNo.1を独走!!
はじめてAndroidアプリを開発する人が最短距離を進めるよう最大限の配慮をしました!

本書の特色
・Android StudioのレイアウトエディタとConstraint Layoutを使ったアプリ画面作成を徹底解説。
・プログラミング言語Kotlinの基礎をAndroid開発に必要な範囲に限って丁寧に解説。
・APIの解説は最小限に留め、開発全体の流れがわかるように構成しました。
・さまざまなタイプのサンプルアプリで楽しく学習できます。

本書の対象読者
・Javaの入門レベルはわかる人。
・Kotlinは学習したことがない人
・Androidアプリの開発ははじめての人。
・Android Studioを使ったことがない人。

Android Studio 3.3以降に対応

CONTENTS
CHAPTER01 開発環境を準備しよう
CHAPTER02 Android Studioを使ってみよう
CHAPTER03 「ちわ! あんどろいど」で初アプリ作成
CHAPTER04 Kotlinを使ってみよう
CHAPTER05 最強!? じゃんけんアプリ
CHAPTER06 体型記録アプリを作ろう
CHAPTER07 フラグメントで動物図鑑を作ろう
CHAPTER08フラグメントを使ったスライドショーアプリ
CHAPTER09 カウントダウンタイマーを作ろう
CHAPTER10 洋食屋のメニューアプリを作ろう
CHAPTER11 目覚まし時計を作ろう
CHAPTER12 スケジューラアプリを作ろう
APPENDIX Android Studioの便利機能

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2019年4月16日リリースのAndroid Studio 3.4に関する情報を弊社ホームページにて公開しております。巻末のページの記載されているURLにアクセスして「正誤情報」をご参照ください。
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Androidアプリ開発でいい本がないかと思い購入しました。内容はよかったです。こんなやり方があるんだ、こういう風にGUIを作成するんだということがよくわかり楽しかったです。

本書を購入する方向けへの注意点としては2つ。
1.エミュレータインストール選択画面で最近Android Qのベータ版のエミュレータがトップに表示されます。本を漠然と読んでいると本で指定されたバージョンではなく、Android Qのベータ版をインストールしそうになるので注意しましょう。
2.本書では丸かっこ、波かっこを多用します。私はコードを書くときに区別できていなかったので、Buildで何度も失敗し、本書を見返しました。小さいモニタだとあるあるです。気を付けましょう。

この本はあくまでAndroidアプリ開発の紹介なので、どんなことができるかとかについて知るのいいのですが、Kotlinの言語仕様を勉強したり、Androidのライブラリ情報を知るのには向きません。別途、これら向けの本を買うか、公式サイトを閲覧するべきでしょう。でも、とにかくサンプルコードが動く瞬間はとても楽しかったです。 (参考:Amazon)

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Android Studio やJava/Kotolin APIが頻繁にアップデートすることもあって、いくつかはdeprecatedだったりする記述もあり、きちんと動かすにはウェブを検索する能力が問われます。正誤表には載っていませんね。なので初心者が全部信じて取り組むと初期のPHPのように動かん、つまらん、嘘つき、ムキーってなりそうですが、このような状態の時にどういう対応を取れるかはその後のプログラミング人生に結構影響します。そのまま書いたけど動かない、コンパイルが通らないって時はとにかくメッセージを検索することです。

他、Android を一通り概観するには結構よい本だと思います。kotolin、Android Studio 初心者の人は書き込みしながらの方が絶対に効率的ですので紙版をおすすめします。 (参考:Amazon)

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はじめてのAndroidプログラミング 第4版
発売日 2019/04/20
通常 3,025円
現在 3,025円

  

iOSアプリと合わせたマルチプラットフォーム開発向けの本 3冊

iOSアプリも合わせて開発したいなら、「React Native」や「Flutter」など、マルチプラットフォーム開発に対応したフレームワークがあります。

これらマルチプラットフォームフレームワークも徐々に成熟し、実用レベルとなり実際のアプリ開発例も増えています。注目してみてください。

React Native ~JavaScriptによるiOS/Androidアプリ開発の実践

React Native ~JavaScriptによるiOS/Androidアプリ開発の実践
(著)髙木 健介, ユタマこたろう, 仁田脇 理史
発売日 2020/05/30
(2.8)

アプリ開発の新しい技術選択を広げよう!

「iOS/Androidの2つのアプリをもっと効率良く開発したい」
「ハイブリッドアプリだと、速度やUIがネイティブより劣ってしまいがち」

こんな課題は、React Nativeを使えば解決できます。
React Nativeは、iOS/Androidの両方のアプリをたった1つのスキルセットで開発できるJavaScriptライブラリです。本書は、ReactやReact Nativeが生まれた背景を見直しながら、React Nativeの基本はもちろん、ReactやTypeScript、アプリ設計・開発、テスト、リリースまで、React Nativeによるアプリ開発のすべてを解説。日本でまだ無名だった頃からReact Nativeを追い続けた著者陣が、現場実践をふまえて開発手法を伝授します。
フロントエンドの方はもちろん、アプリ開発の技術選択を広げたいすべてのエンジニアにおすすめの1冊です。

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React初学者です。ES6が出る前にWebからネティブ開発へ移ったので復習も兼ねて購入しました。
700P近い厚さと価格に惹かれて購入しました。150PまではVSCodeなどの導入。中ページでは企画から設計まで通しての開発でした。

良い点
導入から開発まで記載してあるので、四散している資料を辿るより楽である。
Firebaseの説明があること。
少しですがES6に言及している。

悪い点
誤表記が多い(URLが適切で無かったり、引用箇所が違っていたりする)
設定ファイルについての説明はほぼなく、転写が強要される(githubページを自力で調べてDLが早い)
説明にまとまりがなく、UIやStateを包括的に学ぶには適さない。
Expoが言及されていない
React初心者を対象にした書き方に見えて、React自体の解説はほぼない。
金額に見合った内容ではない

★2ですが、全体的の雰囲気を学び、さわりを学ぶには良いかとと思います。校正をしっかりして値段が半値であれば★4ぐらいはあると思います。

値段の割に辞書のような使い方は出来ません。あくまで全体を通して「こんな機能があるんだ」と知れる程度です。

またReactの解説は期待してはいけません。Suspense, lazy, Error Boundaryなどの主機能には一切言及されていません。あくまで「React Nativeを動かす」のが目的であって、Reactを学びつつ、スマホ移植に対応すると言ったものではありません。個人的には分量がこれだけあるから期待していたので、肩透かしを食らった印象でした。 (参考:Amazon)

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当方はアプリ開発もやらないかんかなーと思い始める中堅プログラマー。

ある程度、プログラムの本も読み慣れているので、バージョンの新しい本を買って勉強するかな!と思ってこの本を買ってみたが、この本はアプリ開発初心者には痒いところに手が届かない感じだった。
例えば画面内のメニューから〇〇を選択するとき、画面の画像と「〇〇を選択する」という文字だけで説明している。
画像に選択箇所がマークされているだけでも探さなくて済むのに、こういった細かいところに手が届いていない。
常に「入力してください」⇒どこに?みたいに手を止めながら読み進めることになる。

結局、わからないのでネットで調べることになり、そうすると自分にとっていい感じのサイトも見つかり、そちらを参考にするようになる。
ある程度動いたらプログラマーの感が働くようになるので、途中からはネットのみで本を全く読まなくなってしまった。

きっと書いてる方からは、当たり前過ぎて色々と省略しているのだと思うが、編集する方も本を読んでみて指摘してみてほしい。 (参考:Amazon)

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(引用元Amazon)

 
React Native ~JavaScriptによるiOS/Androidアプリ開発の実践
発売日 2020/05/30
通常 4,378円
現在 4,378円

  

Android/iOSクロス開発フレームワーク React Native入門

スマートフォンアプリ開発において「AndroidとiPhone(iOS)を別々に開発しなければならない」という問題点は大きな悩みです。その悩みを解決するのが、一度ソースを書けばどちらのアプリも作れる「React Native」です。本書は、React Nativeで効率的にスマホアプリを開発するためのノウハウを解説した入門書です。基本的なUI関係のコンポーネント、グラフィックの描画、データアクセスなど、開発に必要な技術をひととおり解説します。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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目次

(引用元Amazon)

 
Users Voice
AndroidとiOSのクロス開発ができるというアイディアはいいのだが,いかんせん使っている人が少ない印象がある.使っている人が少ないから情報が少ない.また,この手の本の宿命だが,このような開発システムはしょっちゅうアップデートされる,一方,本ができるまでにも時間があるし,出版されたときから時間がたてばさらに内容は古くなっていく.したがって,ああ,こんなのがあるのだ!と知ったら,事前にWebなどで情報を集めることが大事.実際,この本を読んでコードなどを試したものの,最新の情報ではまた変わっているなどもあって,結局,AndroidはAndroid StudioでiOSは,マックの開発環境でと普通に多数派でやるのが一番なのかな?と思ってしまった.私は挫折した口だから,なんとも参考にはならないかもしれませんが...本の問題というより世の中の流行の問題なのですが... (参考:Amazon)

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私はReact Nativeの初心者です。Expo環境で体系的に学習できる本はあるのですが、React Native機能のみでの参考書があれば良いなと思い購入しました。(結局、この本もExpo想定でしたが)

なかなかReact Nativeの日本語で書かれた資料がない中、体系的に学習できる日本語参考書として重宝しています。

しかし、一部動作しないソースコードがある点と、React Nativeで様々なコンテキスト(stateやメンバ変数やメソッドの引数)で同じ変数名を使って説明をしている点が理解を難しくしている気がしました。
特に、後者は初学者にとってどの変数がどの変数と同じなのかを理解しにくくしているような気がします。

改訂されよりよい本になることを期待します。

(1/25 追記)
全部読みながら写経したのですが、ソースコードの周辺の校閲が甘いのでそのまま動かかないみたいなことが複数回ありました。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
Android/iOSクロス開発フレームワーク React Native入門
発売日 2019/03/25
通常 3,300円
現在 2,970円
330円(10%)OFF!!

  

Ionicで作る モバイルアプリ制作入門[Angular版]

Web技術でつくることができるプロダクトの選択肢は大きく増えました。今では、Webアプリを「App Store」(iPhone/iPad)や「Google Play」(Android)で配信して成功している多くのモバイルアプリが存在しています。
本書で紹介するIonicとCapacitorは、Web技術を用いてアプリを最短距離でつくるためのフレームワークです。筆者のまわりでは、jQueryを多少さわれるWebデザイナーがIonicを利用してアプリをリリースした事例もあり、決して高すぎるハードルではありません。ぜひ本書を手にとったことが、Web技術でのアプリ開発のきっかけになりましたら幸いです。

■ 対応バージョン
@ionic/angular 5.x
@angular/core 9.x

■ アドバイザー
Perry Govier(Ionic Team)
Mike Hartington(Ionic Team)
稲富 駿(Angular日本ユーザー会)

■ レビュアー
桑原聖仁(株式会社ゆめみ)
尾上洋介(日本大学)
平野正樹(ベルフェイス株式会社)
高岡大介(株式会社テックフィード)
岡本秀高(株式会社デジタルキューブ)

■コンテンツ

●CHAPTER 1 Web Native開発フレームワーク「Ionic」
・Ionicの概要
・Angularの概要
・Ionicを採用している国内プロダクト
・コマンドラインの操作を覚えよう
・開発環境の準備

●CHAPTER 2 Ionicの始め方と便利な機能
・プロジェクトを作ろう
・Ionicの便利な機能
・アプリとしてビルドしよう
・早く上達する5つの方法〜コラム1

●CHAPTER 3 Ionicの基本とはじめての開発
・Ionicの基本
・タスクリストアプリを作ろう〜チュートリアル1
・ライフサイクルを理解する〜コラム2

●CHAPTER 4 外部リソースを使ってアプリを便利にしよう
・リソースの形式とその活用
・WordPressを表示するアプリを作ろう〜チュートリアル2

●CHAPTER 5 きれいなコードで明日の自分を助けよう
・書いたコードをきれいにする「コードリファクタリング」
・コードリファクタリング〜チュートリアル3
・テーマのカスタマイズ〜コラム3

●CHAPTER 6 モバイルアプリ開発実践
・クロスプラットフォームライブラリ「Capacitor」の特徴
・Capacitorを使ったモバイルアプリ制作〜チュートリアル4

●CHAPTER 7 本気で取り組むチャットアプリ
・非同期処理入門
・本気で作るチャットアプリ〜チュートリアル5

●CHAPTER 8 実践Tips
・ユーザのいろいろな操作に反応させよう
・jQueryの使い方
・テスト自動化入門
・NetlifyとGitHubを使ったWebアプリの自動デプロイ
・App Storeでのアプリリリース
・Google Playでのアプリリリース

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
Users Voice
前作の本からionicを使ってアプリを作り始めていました。

今作ではCapacitorやfirebase周りをつかった開発方法が記載されており、この本でionicで何かを作れるという自信が持てるようになりました。

この本で覚えた知識をベースにしてアプリを作ることができたのですが、この本がなかったらアプリは作れなかったと思います。

私はAngularを触る経験はなかなか少なかったのですが、この本ではAngularについてもわかりやすい説明がありなんとなくでは使えるようになりました。

特に参考になったところはリファクタリングのところです。
これはAngularに限らず制作においても共通して役立つ情報でした。 (参考:Amazon)

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HTMLとCSS、少し生のJSを書く力があれば、この本一冊で Webアプリ、iOSアプリ、Andoroidアプリの作成・ストアでの配信までたどり着けます。
一度チュートリアルのチャットアプリが完成したら、あとは公式ドキュメントを見ながら作ってみたいアプリをどんどん作っていくのが楽しくなります。
章立てでアプリ制作をおっていくようになっているので、機能解説本というより一冊で通貫するための本と思って読んでいただくのがいいと思います。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
Ionicで作る モバイルアプリ制作入門[Angular版]
発売日 2019/11/27
通常 3,432円
現在 3,432円

      

Androidアプリ開発本「Kindle Unlmited 読み放題 人気ランキング」

「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

実はそこにAndroidアプリ開発の本もそこそこあるんです。すなわち、定額で何冊も学習することも可能

Kindle Unlimitedの主な特徴としては、おおよそ以下の通り。

  • 雑誌がかなり充実
  • 豊富なKindle個人出版本がほとんど読み放題
  • 最近は出版社単行本も対応増加

個人的には雑誌が、IT系(CG WORLD等)、ガジェット系(Get Navi等)、ゲーム(ファミ通等)、など見たい雑誌が幅広く読めるのが大きな魅力。2冊以上読みたいものがあるだけで確実にお得です。

また、30日無料体験も可能なので、体験期間を利用して無料で学習してみるのもお得な学習法です。

以下がKindle Unlimited対応のAndroidアプリ開発関係の本人気ランキングです。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
(4.2)
総評価数 33件
2
(4)
総評価数 1件
3
(3.2)
総評価数 9件
4
(3.2)
総評価数 10件
5
(3.2)
総評価数 13件
6
(4)
総評価数 1件
7
How To Android: プログラミング
発売日 2021/03/25
通常    500円
Kindle   500円 (+5pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(0)
総評価数 0件

 

おまけ:本より高コスパ?「Udemy Androidアプリ開発おすすめ講座」

UdemyではAndroidアプリ開発を基礎から応用までトータルで学べる学習講座があります。

こちらが、セール時には2千円程度で購入可能で、講座によっては本よりコスパよく学習が可能です。

講座は、買い切り型ながら更新あり、質問可能、30日間返金も可能、という本以上の手厚いサポートがあるのが魅力。

以下の表が、Androidアプリ開発の学習講座例。セールの場合、かなりおすすめなのでぜひトライしてみください。

Udemyについては、以下のページでも詳しく紹介しているので覗いてみてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
【Flutter+Firebase+MLKit】人工知能(AI)を搭載したiOS、Androidアプリを作ろう...
発売日 2020/08/12
受講者 1,565人
通常 9,600円
現在 1,490円
(4.4)
総評価数 195件
2
(4.2)
総評価数 149件
3
【Flutter】3日でできるFlutterアプリ開発入門
発売日 2020/09/23
受講者 248人
通常 7,200円
現在 1,270円
(4)
総評価数 47件
4
(4.6)
総評価数 164件
5
(4.5)
総評価数 106件

 

関連:Androidアプリ開発を活用する

以下ではAndroidアプリ開発で主に使われるプログラミング言語「Java」「Kotlin」の本も紹介しています。

合わせてのぞいて見てください。

関連:最新おすすめのKindle端末

以下では最新のKindle端末について比較、おすすめ紹介しています、合わせてのぞいて見てください。

いじょうでっす。

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