【2020年】Reactの参考書「おすすめ8選/人気本BEST10」

ReactはJavaScriptのフロントエンド開発用フレームワーク。

日本ではVue.jsが人気ですが、世界的には圧倒的にReactが人気No.1です。

実際、TypeScriptへの対応状況や、React Nativeによるスマホ開発、React Hooksの拡張など、利点も多く今後も世界的に人気であることは間違いないでしょう。

そんな現人気・将来性も高いReactの参考書を人気・評判とともに紹介していきまっす。

 

 
Kindle Paperwhite
発売日 2018/11/07
通常 13,980円
現在 13,980円

 

 

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React本「人気ランキング」

Reactの今売れ筋本を人気ランキングで一覧したのが以下。

ランキングは日々更新されていますので、最新の人気が反映されています。

 

(2020/11/26 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
React.js & Next.js超入門
発売日 2019/08/30
通常    3,300円
単行本   3,300円 (+33pt)
Kindle   2,673円 (+27pt)
(3.8)
総評価数 25件
2
(5)
総評価数 1件
3
作りながら学ぶ React入門
発売日 2017/09/16
通常    2,200円
単行本   2,200円 (+44pt)
Kindle   1,980円 (+20pt)
(3.5)
総評価数 11件
4
(2.6)
総評価数 13件
5
Webフロントエンド ハイパフォーマンス チューニング
発売日 2017/05/26
通常    2,948円
単行本   2,948円 (+29pt)
Kindle   2,801円 (+54pt)
(4.5)
総評価数 10件
6
(3.3)
総評価数 8件
7
React入門 React・Reduxの導入からサーバサイドレンダリングによるUXの向上まで (NEXT ONE)...
発売日 2018/02/19
通常    3,278円
単行本   3,278円 (+33pt)
Kindle   2,950円 (+30pt)
(2.7)
総評価数 20件
8
React Native+Expoではじめるスマホアプリ開発
発売日 2018/08/29
通常    4,268円
単行本   4,268円 (+85pt)
Kindle   4,055円 (+78pt)
(3.1)
総評価数 5件
9
React開発 現場の教科書
発売日 2018/03/23
通常    3,839円
単行本   3,839円 (+68pt)
Kindle   3,647円 (+37pt)
(3.7)
総評価数 14件
10
(3.3)
総評価数 8件
11
React Native ~JavaScriptによるiOS/Androidアプリ開発の実践
発売日 2020/04/27
通常    4,378円
単行本   4,378円 (+89pt)
Kindle   4,159円 (+84pt)
(3.2)
総評価数 8件
12
入門 React ―コンポーネントベースのWebフロントエンド開発
発売日 2015/04/03
通常    2,860円
単行本   2,860円 (+29pt)
(4.2)
総評価数 6件
13
Android/iOSクロス開発フレームワーク React Native入門
発売日 2019/03/25
通常    3,300円
単行本   3,300円 (+67pt)
Kindle   2,970円 (+30pt)
(1)
総評価数 2件

 

以降でおすすめ・注目の本をピックアップしていきまっす。

ちなみに、Kindle版のある本ならサンプル送信で試し読み可能。大概目次まで見れるので、内容の概要もつかめるので、サンプル試読おすすめです。

 

Reactおすすめの入門書

Reactをこれから学ぶなら、以下の書籍で学ぶのがおすすめです。

特に 「React.js & Next.js超入門」 は現状Reactの入門にはベストの1冊。React入門から発展向けのNext、Reduxについても学べるので、幅広くReact活用法を学べます。

React.js & Next.js超入門

React.js & Next.js超入門
(著)掌田津耶乃
発売日 2019/08/30
(3.8)

最近のWebサイトを見ると、まるで普通のアプリケーションのように自在に画面が変化します。これはWebサイトをJavaScriptで操作しているからです。一見、難しそうですが、Reactと呼ばれるフレームワークを使えば簡単に本格的なWeb開発ができます。本書は、リアクティブと呼ばれる機能を実現するフレームワーク「React」の使い方とReactを強化するRedux、Next.jsなどのプログラムの基本を解説した入門書です。いますぐはじめましょう!

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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目次

(引用元Amazon)

 
Users Voice
私はフロントに弱くて、Reactが全くわかりませんでした。
サーバーサイドのエンジニアとして参画したプロジェクトでも、
結局フロントをいじる必要があるので、それが枷になるようなことが度々ありました。

いくつかの入門書と呼ばれる本を読んではみたのですが、
それらがどういう意味の入門かはわからないけれども、ほとんど理解できずにいました。
(その分野の本質的な理解に至った人のいう入門というのは、しばしば初心者が求めていることと異なります)
ところがこの本は、あとがきに「なんとなく『わかった』気がするくらいの本を目指しました」
と正直に書かれていますが、そして、実際にそれに成功した書籍だと思います。

わかった気にさせる本が駄目な場合はあります。でもそれはもっと理論よりの学問です。
すぐにでも実践に移らないといけないような実学では、わかった気というのは非常に大事です。
まずはわかった気にならないと実際の作業に手も足も出ないからです。
そしてわかった気で実際に現場で作業をして、数年後にあの時あの本にこう書いてあった本質的な意味は
こうだったのかという理解に達したら良いのだと思います。 (参考:Amazon)

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他の方の評価が低すぎる気はします。
評価の低さを気にして購入を躊躇われている方がいるのなら、絶対に買うべきです。

私は、Reactの公式チュートリアルをやったり、他の書籍を読んだりしてきましたがあまり理解できずにいました。
この本は恐らく他のどんな書籍よりもわかりやすく、これを読んで初めて自分で考えてReactを実装することができるようになりました。

日本語が気になるというレビューがありましたが、まったく気になりませんでした。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
React.js & Next.js超入門
発売日 2019/08/30
通常 3,300円
現在 2,673円
627円(19%)OFF!!

  

React開発 現場の教科書

React開発 現場の教科書
(著)石橋 啓太
発売日 2018/03/23
(3.7)

Atomic DesignによるモダンUIコンポーネント開発

JavaScriptライブラリReact + Atomic Designの導入によるコンポーネントの設計から実装まで。
現場で使える、実務に役立つ知識とノウハウを習得したいエンジニアのための、React実践書です。
Reactはフロントエンド開発に革新的な影響を与えました。従来のJavaScriptライブラリと比較して、構築へのアプローチが変わり、今後のUI開発に対する大きなヒントとなり得ます。本書はその「今後のUI開発」の視点から、Reactを解説していきます。

Chapter01「Web開発の動向」は現在のWeb開発の最新動向を解説し、「品質」「コスト」「スケジュール」の観点から、開発プロジェクト成功のために「設計」が必要で、重要であることを確認します。
Chapter02「Reactの基本」は、Reactの概要から実行させるための環境構築、記述方法、JSXなどを解説します。
Chapter03「Atomic Design」では、注目度の高いUIデザインの設計手法であるAtomic Designを解説します。論理的な観点でUIを俯瞰して、抽象化と具象化をポイントに、今後求められるWeb開発に向けたデザインの設計を解説します。
Chapter04「ソースコードのビルド」ではビルド作業の実際を解説します。モジュールバンドラーwebpackなどの使い方も解説します。
Chapter05「コンポーネントの実装」では、今後のUI開発の基本であるコンポーネントに関して、実装方法を解説します。
Chapter06「CSSの実装」では、UI構築において重要な要素となるCSSによるスタイリングについて、構造化設計に沿った実装方法を紹介します。CSS in JSやPostCSSなどを取り上げます。
Chapter07「ロジックの実装」では、UIロジックの根幹にあたる状態管理に焦点を定め、Reactを強力に支援するReduxアーキテクチャを例に、組み込み方法とその構造を解説します。
Chapter08「プロダクトの品質」では、さまざまな視点から品質向上ならびに品質維持に繋がる手法と実現するツールを紹介します。テストフレームワークJestやenzymeを使ったテストの方法、Lintツールによる構文チェック、flowを使った型チェッカー、スタイルガイドツールStorybookの活用などを解説しています。

リアルな開発現場から生まれた、実践ノウハウを凝縮した1冊です。

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目次

(引用元Amazon)

 
Users Voice
まず、Kindle版はリフロー版が出ているので注意してください!!!
#この点はリフロー版がでたら、そちらもダウンロードできるようにAmazonさんは改善して欲しいです。
# 書籍としては同じなので。。。

内容ですが、コードが断片的で、叩いて実行してみるのに、ちょっと考えないとならないところです。
基本的にはコンポーネントとして書いて、App.jsに記述すればいいですが、
コードが断片的だと、どうしようか考えなければならない点がマイナス点です。
特にReduxのところは、Reduxの本家サイトを参照しながらでないとなかなか理解が進みませんでした。
初めてReduxする人は、この本だと辛いです。 (参考:Amazon)

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タイトル通り、現場に「置いておく」教科書なイメージ。
コストを下げるため、ミスらないための「実」開発者のノウハウを期待して買ったので、少しズレていた。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
React開発 現場の教科書
発売日 2018/03/23
通常 3,839円
現在 3,839円

  

作りながら学ぶ React入門

作りながら学ぶ React入門
(著)吉田裕美
発売日 2018/03/09
(3.5)

2013年にFacebook社によって公開されたJavaScriptライブラリーがReact(React.js)です。仮想DOMによる高速表示、コンポーネント指向による高いメンテナンス性といった特長からFacebookだけでなく、Instagram、Airbnbなどの大規模Webサービスでも採用されています。本書は、簡単なじゃんけんアプリを作りながら学べるReactの入門書です。開発環境構築も詳述しましたので、JavaScript(ES6)への移行を目指す人にも最適です!

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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目次

(引用元Amazon)

 
Users Voice
Reactの使い方を、実際にページを作る演習を通じて学ぶ1冊。
過度な説明を避け、作って動かすことに集中するよう構成してあるのがよいです(テキストというよりワークブックの趣)。
使われている技術を詳しく知りたい場合にはネットや別の書籍を参照し、この本は演習書として使うのに向いていると思います。
著者は、GitHubにこの本のサポート用リポジトリを用意しています。掲載コードを参照できるだけでなく、きっと著者とのやり取りもできるでしょう。 (参考:Amazon)

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サポートページがGitHubにあり、分かりやすいです。
また、ほぼすべてのコマンドやコードに解説がついているため、おまじないのまま進めるということがなく親切です。

ただ、それはJavaScriptの基礎がしっかりしているという前提です。
オブジェクト指向を知り、JavaScriptの入門の一歩先レベル(例:JavaScript本格入門)までやってからあたるのが安全だと思われます。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
作りながら学ぶ React入門
発売日 2018/03/09
通常 2,200円
現在 1,980円
220円(10%)OFF!!

  

 

   

React Nativeでスマホアプリ開発の参考書

ReactはWebフロントエンドフレームワークですが、スマホアプリなどのUIでも同様の考え方ができますよね。

そこで、ReactはスマホのNativeアプリ(Webじゃない)開発向けのフレームワークとして公式に「React Native」として展開しています。

React Nativeを使うことで、Android、iOSなどのUIコンポーネントの差異を吸収してくれるので、簡単にマルチプラットフォーム向けスマホアプリ開発が可能。

Webと同様の知識が使える、マルチプラットフォーム対応できる、といったことで人気も高まっているReact Native、その参考書が以下です。

今なら情報も新しい「React Native ~JavaScriptによるiOS/Androidアプリ開発の実践」が間違いないです。

React Native ~JavaScriptによるiOS/Androidアプリ開発の実践

React Native ~JavaScriptによるiOS/Androidアプリ開発の実践
(著)髙木 健介, ユタマこたろう, 仁田脇 理史
発売日 2020/05/30
(3.2)

アプリ開発の新しい技術選択を広げよう!

「iOS/Androidの2つのアプリをもっと効率良く開発したい」
「ハイブリッドアプリだと、速度やUIがネイティブより劣ってしまいがち」

こんな課題は、React Nativeを使えば解決できます。
React Nativeは、iOS/Androidの両方のアプリをたった1つのスキルセットで開発できるJavaScriptライブラリです。本書は、ReactやReact Nativeが生まれた背景を見直しながら、React Nativeの基本はもちろん、ReactやTypeScript、アプリ設計・開発、テスト、リリースまで、React Nativeによるアプリ開発のすべてを解説。日本でまだ無名だった頃からReact Nativeを追い続けた著者陣が、現場実践をふまえて開発手法を伝授します。
フロントエンドの方はもちろん、アプリ開発の技術選択を広げたいすべてのエンジニアにおすすめの1冊です。

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
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React初学者です。ES6が出る前にWebからネティブ開発へ移ったので復習も兼ねて購入しました。
700P近い厚さと価格に惹かれて購入しました。150PまではVSCodeなどの導入。中ページでは企画から設計まで通しての開発でした。

良い点
導入から開発まで記載してあるので、四散している資料を辿るより楽である。
Firebaseの説明があること。
少しですがES6に言及している。

悪い点
誤表記が多い(URLが適切で無かったり、引用箇所が違っていたりする)
設定ファイルについての説明はほぼなく、転写が強要される(githubページを自力で調べてDLが早い)
説明にまとまりがなく、UIやStateを包括的に学ぶには適さない。
Expoが言及されていない
React初心者を対象にした書き方に見えて、React自体の解説はほぼない。
金額に見合った内容ではない

★2ですが、全体的の雰囲気を学び、さわりを学ぶには良いかとと思います。校正をしっかりして値段が半値であれば★4ぐらいはあると思います。

値段の割に辞書のような使い方は出来ません。あくまで全体を通して「こんな機能があるんだ」と知れる程度です。

またReactの解説は期待してはいけません。Suspense, lazy, Error Boundaryなどの主機能には一切言及されていません。あくまで「React Nativeを動かす」のが目的であって、Reactを学びつつ、スマホ移植に対応すると言ったものではありません。個人的には分量がこれだけあるから期待していたので、肩透かしを食らった印象でした。 (参考:Amazon)

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当方はアプリ開発もやらないかんかなーと思い始める中堅プログラマー。

ある程度、プログラムの本も読み慣れているので、バージョンの新しい本を買って勉強するかな!と思ってこの本を買ってみたが、この本はアプリ開発初心者には痒いところに手が届かない感じだった。
例えば画面内のメニューから〇〇を選択するとき、画面の画像と「〇〇を選択する」という文字だけで説明している。
画像に選択箇所がマークされているだけでも探さなくて済むのに、こういった細かいところに手が届いていない。
常に「入力してください」⇒どこに?みたいに手を止めながら読み進めることになる。

結局、わからないのでネットで調べることになり、そうすると自分にとっていい感じのサイトも見つかり、そちらを参考にするようになる。
ある程度動いたらプログラマーの感が働くようになるので、途中からはネットのみで本を全く読まなくなってしまった。

きっと書いてる方からは、当たり前過ぎて色々と省略しているのだと思うが、編集する方も本を読んでみて指摘してみてほしい。 (参考:Amazon)

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React Native ~JavaScriptによるiOS/Androidアプリ開発の実践
発売日 2020/05/30
通常 4,378円
現在 4,378円

  

Android/iOSクロス開発フレームワーク React Native入門

スマートフォンアプリ開発において「AndroidとiPhone(iOS)を別々に開発しなければならない」という問題点は大きな悩みです。その悩みを解決するのが、一度ソースを書けばどちらのアプリも作れる「React Native」です。本書は、React Nativeで効率的にスマホアプリを開発するためのノウハウを解説した入門書です。基本的なUI関係のコンポーネント、グラフィックの描画、データアクセスなど、開発に必要な技術をひととおり解説します。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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目次

(引用元Amazon)

 
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私はReact Nativeの初心者です。Expo環境で体系的に学習できる本はあるのですが、React Native機能のみでの参考書があれば良いなと思い購入しました。(結局、この本もExpo想定でしたが)

なかなかReact Nativeの日本語で書かれた資料がない中、体系的に学習できる日本語参考書として重宝しています。

しかし、一部動作しないソースコードがある点と、React Nativeで様々なコンテキスト(stateやメンバ変数やメソッドの引数)で同じ変数名を使って説明をしている点が理解を難しくしている気がしました。
特に、後者は初学者にとってどの変数がどの変数と同じなのかを理解しにくくしているような気がします。

改訂されよりよい本になることを期待します。

(1/25 追記)
全部読みながら写経したのですが、ソースコードの周辺の校閲が甘いのでそのまま動かかないみたいなことが複数回ありました。 (参考:Amazon)

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書籍のページなどの都合上書面でのサンプルコードを一部省略するのは、理解ができるがダウンロードしたサンプルコードも省略されているので、サンプルコードがほぼほぼ動作しない。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
Android/iOSクロス開発フレームワーク React Native入門
発売日 2019/03/25
通常 3,300円
現在 2,970円
330円(10%)OFF!!

  

React Native+Expoではじめるスマホアプリ開発

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。


JavaScriptによるネイティブアプリ開発の現場のノウハウ、教えます!

「React Native」は、Facebookが開発しているスマートフォンアプリ向けの開発環境で、2015年3月にオープンソースとして公開されました。ほとんどのコードをJavaScriptで記述でき、スマートフォンのAndroidとiOSに両対応したネイティブアプリの開発が可能です。名前からもわかるように、同じくFacebookが開発したUI用のライブラリであるReactをベースの技術としており、コンポーネントを組み合わせてUIを構築できます。Facebookは、自社や傘下のInstagramのスマートフォンアプリ開発にReact Nativeを利用しています。
Reactをベースにし、JavaScriptで開発を行えるため、Web系の開発者がスマートフォンのネイティブアプリ開発を始めるには、React Nativeは最適なプラットフォームといえるでしょう。
また、「Expo」は、React Nativeによる開発・アプリ配布を支援するためのツールとサービスです。本書では、開発環境としてExpoを使って解説しています。
本書では、ある程度、Web開発の知識があり、これからスマートフォンのネイティブアプリ開発に取り組もうという人に向けて書かれています。

【各章の内容】
●第1章
React Nativeの概要、および、その開発支援ツールである「Expo」と「Create React Native App(CRNA)」について説明しています。

●第2章
React Nativeに必要となるnode.js、そしてExpoの導入について説明しています。

●第3章
Androidエミュレータ/iOSシミュレータの導入と、デバッグ環境などの具体的な利用方法を解説します。また、実機での動作確認方法にも触れています。

●第4章
TODOアプリの開発を通してReact Nativeの基本を学んでいきます。

●第5章
Flexboxレイアウトを学ぶために、逆ボーランド電卓を作成します。

●第6章
統一的なUIを持ったアプリの作成を可能にする「UIライブラリ」を使ってTODOアプリを拡張します。

●第7章
Fluxアーキテクチャを使って、TODOアプリを書き直してみます。

●第8章
トイレマップとGPSロガーの2つのアプリを通して、ライブラリの利用、GPSやカメラといったスマートフォン機能の使い方など、本格的で実践的なReact Nativeプログラミングについて学びます。

●第9章
アプリ内でWebページを表示するための「WebView」を使ったプログラミングを解説しています。

●第10章
React Native CLIを使ったネイティブモジュールを使った開発について解説しています。

●第11章
Google Play/App Storeでの配信について説明しています。

●第12章
意外とハマるポイントでもあるReact Native/Expoのバージョンアップについて解説しています。

●付録
tvOS/Windowsに対応したアプリの対応方法を解説しています。

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わかりやすくていい本です。
xcodeの煩わしさが嫌でウェブをコーディングするようにサクサク開発できないかと探していたところこの本に出会いました。

開発環境の構築の仕方などはWin, mac, Linuxの実際の画面だつきで解説してくれたりと親切にできています。

ただ、少しだけど誤字があります。
todoを作成するチャプターにて、
テキストの中央寄せを解除して右上スタートと書いていたり、super()を書く解説しているのにサンプルコードにはなかったりと、所々に誤字脱字があります。
当方はググりながら解決して進めています。

そのため評価は星4つに、させていただきます。 (参考:Amazon)

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Reactについての日本語資料はあまりないので現時点ては良い本だとは思うが、サンプルコードにバグがありそのままでは動かないものが何個かあるので、絶賛できるものではないという感想です (参考:Amazon)

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(引用元Amazon)

 
React Native+Expoではじめるスマホアプリ開発
発売日 2018/08/29
通常 4,268円
現在 4,055円
213円(5%)OFF!!

  
 

フロントエンドフレームワークを選ぶのに参考になる本

Reactは世界的に人気なのは上述のとおりですが、やはり日本ではVue.jsが人気、Google開発なら間違いなさそうなAngularもある・・など、それぞれ魅力がありがっつり取り組む前にちょっと迷いますね。

そんなときは、以下の書籍がフレームワークそれぞれの具体的な特徴や使い方を解説しているので、まずざっと書籍から各フレームワーク要点を眺めてみて決めるとよいです。


ネコミミでもわかるフロントエンド開発環境構築 (技術の泉シリーズ(NextPublishing))

【複雑化したフロントエンド開発環境の構築がこの1冊でさらっとわかる!】

本書は、ReactやVue.jsなどに代表される新しいフレームワークの到来により最適化されたWebアプリの開発ができるようになったにもかかわらず、それぞれの開発環境の構築が複雑化したことで技術選定に苦労しているエンジニアに向けた「サクッとわかる」開発環境構築ガイドです。ベストプラクティスを提示するのではなく、環境構築に慣れていないエンジニアがとりあえず自分なりの最適なツールを選ぶための入り口に立つことができる入門書です。
《本書の対象読者》
・モダンなJavaScriptを書きたいが、書き方がよくわからない
・BabelやWebpackの設定方法がいまいちわかっていない
・ESLint、Flow、Jestなどを導入したいが、方法がわからない

【目次】
第1章 まずは準備から
1.1 package.jsonファイルの作成
1.2 ディレクトリー構成について
1.3 EditorConfigを導入する
第2章 JavaScriptを動かす
2.1 Babel
2.2 webpack
第3章 JavaScriptのためのパワフルなツール
3.1 ESLint
3.2 Prettier
3.3 Flow
第4章 Reactをはじめる
4.1 Reactをブラウザーで表示させるための準備
4.2 最初で最後のReactコンポーネント
第5章 CSSを適用する
5.1 webpackの設定
5.2 CSSファイルの作成
5.3 StyleLint
5.4 PostCSS
第6章 ReactとCSSの連携
6.1 CSSをコンポーネントに適用する
6.2 CSSModules
第7章 爆速でテストを書く
7.1 Jestで始めるユニットテスト
7.2 コンポーネントはスナップショットテストで
7.3 コードカバレッジを見る
第8章 プロダクションコードの生成
8.1 webpackの設定を分離する
8.2 CSSをminifyする

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Users Voice
順に進めていけばよく分からない状態からでも環境が構築出来る。
つまづきそうなポイントなどのフォローが有るとなお良かった (参考:Amazon)

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(引用元Amazon)

 
  
 

   

React本「Kindle Unlmited 読み放題 人気ランキング」

「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

実はそこにReactの本もそこそこあるんです。すなわち、定額で何冊も学習することも可能

Kindle Unlimitedの主な特徴としては、おおよそ以下の通り。

  • 雑誌がかなり充実
  • 豊富なKindle個人出版本がほとんど読み放題
  • 最近は出版社単行本も対応増加

個人的には雑誌が、IT系(CG WORLD等)、ガジェット系(Get Navi等)、ゲーム(ファミ通等)、など見たい雑誌が幅広く読めるのが大きな魅力。2冊以上読みたいものがあるだけで確実にお得です。

また、30日無料体験も可能なので、体験期間を利用して無料で学習してみるのもお得な学習法です。

以下がKindle Unlimited対応のReact関係の本人気ランキングです。

(2020/11/26 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
速習 React 速習シリーズ
発売日 2018/08/27
通常    500円
Kindle   500円 (+5pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(4.1)
総評価数 13件
2
(4.3)
総評価数 3件
3
ReactでReduxを使ってみよう
発売日 2019/03/02
通常    700円
Kindle   700円 (+7pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(5)
総評価数 5件
4
いまから始めるWebフロントエンド開発
発売日 2016/08/25
通常    540円
Kindle   540円 (+5pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(4.2)
総評価数 7件
5
(3.2)
総評価数 14件
6
(3)
総評価数 1件
7
(2.9)
総評価数 4件
8
(0)
総評価数 0件
9
(4)
総評価数 4件
10
(4)
総評価数 1件

 

おまけ:本より高コスパ?「Udemy Reactおすすめ講座」

UdemyではReactを基礎から応用までトータルで学べる学習講座があります。

こちらが、セール時には2千円程度で購入可能で、講座によっては本よりコスパよく学習が可能です。

講座は、買い切り型ながら更新あり、質問可能、30日間返金も可能、という本以上の手厚いサポートがあるのが魅力。

以下の表が、Reactの学習講座例。セールの場合、かなりおすすめなのでぜひトライしてみください。

Udemyについては、以下のページでも詳しく紹介しているので覗いてみてください。

\【11/27まで】Udemy BlackFridayセール開催中/
学習コース評価
(4.6)
総評価数 570件
[COVID 19アプリ編] Reactで作るコロナウイルス Live ダッシュボード...
発売日 2020/07/03
受講者 400人
通常 19,800円
現在 1,200円
(4.6)
総評価数 49件
最短・最速で作る Youtube クローンアプリ React・React Hooks編
発売日 2020/05/21
受講者 690人
通常 3,600円
現在 1,200円
(4.3)
総評価数 115件
(4.6)
総評価数 270件
React Native で iOS / Android アプリ開発をゼロから始めよう!
発売日 2017/10/10
受講者 4,460人
通常 24,000円
現在 0円
(4)
総評価数 573件

 

関連:Web開発(JavaScritp,PHP)系の他の書籍

Reactを学ぶなら、基本となるJavaScriptを固めるのはもちろん、バックエンドの開発知識も固めるとできることの幅が広がります。バックエンドを学ぶなら今はPHPがおすすめ。

以下でJavaScript、PHPの書籍も同様に紹介しているので覗いてみてください。

関連:最新おすすめのKindle端末

以下では最新のKindle端末について比較、おすすめ紹介しています、合わせてのぞいて見てください。

いじょうでっす。

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