【2020年】WordPress入門!「人気参考書ランキング/おすすめ本10選」

いまブログをはじめるなら間違いなくWordPress(ワードプレス)一択。

専有での運営、自由なカスタマイズ、プラグインやプログラム拡張も可能、そして無料

既存のメディアに比べて上記のような、大きな自由度があるのが特徴です。

その分導入や使い方には、少しばかり慣れや学習が必要。

本記事では、そんなWordPressに慣れる、カスタマイズに入門していく、そんなWordPress入門書籍を人気とともに紹介していきまっす。
 
 

 
Kindle Paperwhite
発売日 2018/11/07
通常 13,980円
現在 13,980円

 

 

Kindle Unlimited 1ヶ月無料

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WordPressの学習本「人気ランキング」

さっそく、今売れ筋の本を人気ランキングで一覧したのが以下。

ランキングは日々更新されていますので、最新の人気が反映されています。

(2020/11/26 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(3.9)
総評価数 146件
2
(4.1)
総評価数 20件
3
いちばんやさしい WordPress 入門教室
発売日 2020/10/19
通常    2,398円
単行本   2,398円 (+24pt)
Kindle   2,278円 (+40pt)
(0)
総評価数 0件
4
はじめてのブログを ワードプレスで作るための本[第2版]
発売日 2019/02/23
通常    1,980円
単行本   1,980円 (+40pt)
Kindle   1,782円 (+18pt)
(3.1)
総評価数 10件
5
(4.1)
総評価数 54件
6
(3.4)
総評価数 8件
7
できるWordPress WordPress Ver.4.x対応 できるシリーズ
発売日 2017/08/04
通常    1,540円
単行本   1,540円 (+15pt)
Kindle   1,247円 (+12pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(3.7)
総評価数 14件
8
WordPressレッスンブック 5.x対応版
発売日 2019/11/14
通常    2,860円
単行本   2,860円 (+29pt)
Kindle   2,599円 (+26pt)
(4)
総評価数 16件
9
今すぐ使えるかんたん WordPress [WordPress 5.x対応版] (今すぐ使えるかんたんシリーズ)...
発売日 2020/07/18
通常    1,738円
単行本   1,738円 (+30pt)
Kindle   1,651円 (+17pt)
(5)
総評価数 3件
10
エンジニアのためのWordPress開発入門
発売日 2017/01/26
通常    3,278円
単行本   3,278円 (+33pt)
Kindle   3,114円 (+31pt)
(3.7)
総評価数 17件
11
ビジネスサイトを作って学ぶ WordPressの教科書 Ver.5.x対応版
発売日 2019/10/29
通常    3,080円
単行本   3,080円 (+56pt)
Kindle   2,800円 (+28pt)
(3.2)
総評価数 27件
12
WordPressデザインレシピ集
発売日 2019/08/24
通常    3,058円
単行本   3,058円 (+31pt)
Kindle   2,905円 (+29pt)
(4.1)
総評価数 29件
13
WordPress標準デザイン講座 20LESSONS【第2版】
発売日 2019/06/05
通常    2,838円
単行本   2,838円 (+28pt)
Kindle   1,419円 (+14pt)
(3.8)
総評価数 12件
14
(3.4)
総評価数 43件
15
WordPress デザインワークブック 3.8対応
発売日 2016/12/20
通常    3,058円
単行本   337円
Kindle   3,058円 (+31pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(2.9)
総評価数 5件
16
(3.9)
総評価数 22件
17
(3.9)
総評価数 60件
18
(0)
総評価数 0件
19
はじめてのブログをワードプレスで作るための本
発売日 2017/09/20
通常    1,911円
単行本   1,116円
Kindle   1,782円 (+18pt)
(3.9)
総評価数 22件
20
無料ではじめるWindows Azure×WordPress超入門
発売日 2013/08/09
通常    1,131円
単行本   518円
Kindle   1,131円 (+11pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(3.5)
総評価数 11件
21
WordPress Perfect GuideBook 5.x対応版
発売日 2019/08/23
通常    1,738円
単行本   1,738円 (+17pt)
Kindle   1,651円 (+28pt)
(3.7)
総評価数 14件
22
(3.7)
総評価数 66件
23
(4)
総評価数 2件
24
カンタン! WordPressでつくるビジネスサイト 増補改訂版
発売日 2015/12/18
通常    2,138円
単行本   75円
Kindle   2,138円 (+21pt)
(3.8)
総評価数 23件
25
(3.5)
総評価数 25件
26
(3.7)
総評価数 62件
27
WordPress 仕事の現場でサッと使える! デザイン教科書 (Webデザイナー養成講座)...
発売日 2015/06/23
通常    3,750円
単行本   3,750円
Kindle   3,058円 (+31pt)
(4)
総評価数 43件
28
はじめての簡単WordPress入門[決定版] (BASIC MASTER SERIES)
発売日 2013/04/22
通常    58円
単行本   58円
(3.3)
総評価数 21件
29
一歩先にいくWordPressのカスタマイズがわかる本
発売日 2016/04/08
通常    2,948円
単行本   2,948円 (+29pt)
Kindle   1,474円 (+15pt)
(3.8)
総評価数 15件
30
WordPressレッスンブック HTML5&CSS準拠
発売日 2014/06/18
通常    3,080円
単行本   3,080円 (+31pt)
Kindle   2,851円 (+29pt)
(3.9)
総評価数 28件

※ランキングはAmazonの売筋ランクに基づいています


以降でおすすめ・注目の本をピックアップしていきまっす。

ちなみに、Kindle版のある本ならサンプル送信で試し読み可能。大概目次まで見れるので、内容の概要もつかめるので、サンプル試読おすすめです。

 

基礎から学ぶ!「WordPressの入門書」

初めてのWebサイト製作・ブログ開設といった方は、何よりも見やすさや、わかりやすさを重視して、挫折せずにサイト開設までもっていくことが重要。

そのため、以下のような図解も多い読みやすい入門書から初めて見るのがおすすめです。

いちばんやさしいWordPressの教本 第4版 5.x対応 人気講師が教 える本格Webサイトの作り方 (「いちばんや...

◇-------------------◇
実践的なWebサイトを作りながら学べる
"いちばんやさしい"WordPressの入門書
◇-------------------◇


大手書店チェーンで売上No.1(※)を記録した
WordPressの入門書に最新バージョン5.xに対応した第4版が登場!

セミナー経験も豊富な著者陣が実践的なコツを織り交ぜて丁寧に解説。

最新の高機能な人気テーマ「Lightning」を使って
パソコン&スマートフォン両方の表示に対応したWebサイトが完成します。

WordPressの最新バージョンや、ブロックエディターに対応した手順解説が
すべて画面付きで掲載されているので、Webサイトをはじめて作る人でも安心。

HTML、CSS、PHPなどの知識がなくても、
デザイン性・機能性に優れた本格的なWebサイトを作れます。

※大手書店チェーン調べ(2019年1月~2019年6月、WordPress解説書)

■本書はこんな人におすすめ
・Webサイト(ホームページ)作りに挫折したことがある人、もっと楽に作りたい人
・WordPressでのWebサイトの作成に興味がある人
・HTMLやCSSなどの知識はないが、自分のWebサイトを作り、ビジネスに活かしたい人


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

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基本的に完全初心者におすすめの書籍で、図解等も多く挫折せずに進めやすいです。 逆に、少しでも経験のある方や、ある程度IT知識のある方には物足りない内容になるでしょう。
概要/特徴

(引用元Amazon)

 
Users Voice
簡単な自社サイトを作ろうと、レンタルサーバーとドメインを用意して、Wordpressをインストールしました。1ヶ月ほどネットの情報を見ながら悪戦苦闘しました。まとまった情報が見つからず全く訳が分からない状態に。
入門書を買うことにしました。ネット上の情報ではこの本が良さそうでした。アマゾンで買って、読みながら作業したら半日でちゃんと動くサイトが出来上がりました。
今後、手直しをコツコツとしていく必要はありますが。
悪戦苦闘の経験はそれはそれで財産ですが、やはりちゃんとした書籍というものの価値を再認識しました。
自分のような、先ずは手早くサイトを作りたいケースにはバッチリはまる本だと思います。 (参考:Amazon)

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初心者だった頃(第2版)から読んでいます。この本がきっかけでWordPressを使えるようになりました。

カラーの図や解説が解りやすく、初心者の人におすすめします。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
  

知識ゼロからはじめる WordPressの教科書

WordPress5.X+Gutenberg(グーテンベルク)対応
知識ゼロから自分のホームページを作るための超入門書

「WordPressを使って会社やお店のホームページを作りたい」
「でも専門知識もないし、何から始めればいいのかわからない」
本書はそんな方々に最適なWordPressの入門書です。

WordPress の最新バージョン5.xで導入された
「Gutenberg」(グーテンベルク)に対応しており、操作手順を画面付きでわかりやすく解説。
手順のとおりに進めるだけで、はじめての方でも素敵なホームページを完成させることができます。

本書はお店のホームページを作りたいカフェ店主・楓と
WordPressメンター・ユースケの2人のキャラクターによる問答形式で、
ホームページ作りの手順をわかりやすく紹介。
過去にHTMLやCSSなどで挫折してしまった方でも、
専門知識を意識することなく楽しく読み進められる紙面構成になっています。

会社やお店のホームページを作りたい方、個人でブログを始めてみたい方、
ウェブデザインを学びたい方など
WordPressを使えるようになりたいすべての方に最適のWordPressの入門書です。

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目次

(引用元Amazon)

 
Users Voice
素人ですがWebデザインに興味があり購入。ストーリー仕立てで解説が進んでいくからついていける。検索したら本当に実在するカフェで、リアリティがあるせいか、無駄がないのに面白い。複雑なことが単純にセンスよくまとめられいる。 (参考:Amazon)

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定年後のチャレンジですが、思考力を活動させるのに格好のテーマとして選びました。教本に従って作品を創出するプロセスを楽しむことにします。半年、1年、場合によってはそれ以上要するかも知れませんが、どんなものができるかワクワク感を忘れないようにしてチャレンジします。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
知識ゼロからはじめる WordPressの教科書
発売日 2020/02/01
通常 1,518円
現在 1,518円

  

はじめてのブログを ワードプレスで作るための本[第2版]

本書は「生まれて初めて、自分でブログを作ってみよう! 」と思い立った人のための、ブログの作り方だけに絞り込んだワードプレスの入門書です。
会社やお店などの商用サイトではなく、あくまで、「個人用ブログ」に特化しており、「ゆくゆくはアフィリエイトでお小遣いを稼ぎたい! 」ような、目的のある初心者さんにピッタリの内容になっています。
最初のステップから飛ばさずに丁寧に説明していますので、本に沿って進めれば、カンタンにブログが完成します。
これ一冊で、ワードプレスの使い方、ブログの作り方、読まれる記事作りのコツまですべてわかります!
最新のエディター「グーテンベルク」にも対応。


■目次
第1章 ドメインとサーバーをレンタルして、ワードプレスをインストールしよう!
第2章 ワードプレスの初期設定を行って、ブログの本体を完成させよう!
第3章 いよいよ、記事を書いてブログをスタートさせよう!
第4章 ブログの記事に画像を入れて、もっと楽しい記事にしよう!
第5章 できる限り、ブログは毎日更新しよう!
第6章 ブログの見た目を変えてみよう!
第7章 そろそろ、ブログでお金を稼ぐことも考えてみよう!
おまけ 「スマホで読まれる」ことを意識しよう!


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目次

(引用元Amazon)

 
Users Voice
この手の本は、苦手な私にも、理解できて、書かれている通りに進めていけば、できるようになっています。
とても丁寧で親切な本だと思いました。
わかりやすく書いてあります。 (参考:Amazon)

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僕はワードプレス初心者ですが、この本のおかげではじめてのブログを作ることができました。
具体的な手順が丁寧に書かれているので、とても分かりやすいです。
この本を読む前は、ネットでワードプレスのことを調べながらやっていましたが、情報が断片的なため頭が混乱していました。
この本に出会った時は「もっと早くこの本を読みたかった」と思いました。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
  

   

一段上のサイトへ「デザイン/カスタマイズ方法を学ぶ本」

WordPressでのサイト開設ができたら、より使いやすく、より見やすいサイトにしていきたいですね。

色使いから、ボタンやメニュー等のUI、など様々なユーザビリティ向上が可能。

以下の本で、カスタマイズ方法、デザインサンプルを参考に、理想のサイトへとグレードアップしていきましょう。

[改訂版]WordPress 仕事の現場でサッと使える! デザイン教科書[WordPress 5.x対応版] Webデザ...

(概要)

Webデザイナー養成講座シリーズは、プロのデザイナーとして仕事をする上で必須のスキルを身につけるための解説書です。好評だった書籍『WordPress 仕事の現場でサッと使える! デザイン教科書』が最新WordPress 5.x環境に対応しました! WordPressを使って本格的なWebサイトを構築するために必要な基礎知識、独自テーマの作成手順、よりリッチなWebサイトにするためのカスタマイズやプラグイン活用、サイト運用テクニックまでわかりやすく解説します。もちろん、クライアントワークで必要とされるノウハウも満載。改訂版では、新しいブロックエディターの基本や活用テクニック、最新プラグインの使いこなし、スマートフォン・タブレットへの対応など、新たなトピックも取り上げています。WordPressを使うならぜひ手元に置いておきたい1冊です。


(こんな方におすすめ)

・webサイト制作会社のデザイナー

・WordPressを使ったWebサイト構築スキルを身につけたい人


(目次)

CHAPTER 1 WordPressの準備と基本設定

  1-01 WordPressをインストールする

  1-02 管理画面の使い方と初期設定

  1-03 記事を投稿する

  1-04 新規ユーザーの登録とWordPressの権限

CHAPTER 2 基本的なテーマを作成する

  2-01 WordPressのテーマ

  2-02 テンプレートファイルとテンプレート階層

  2-03 WordPressのテンプレートタグ

  2-04 テンプレートを分割する

  2-05 分割したテンプレートを作り込む

  2-06 WordPressループを作成する

  2-07 個別記事ページを作成する

  2-08 記事の一覧ページを作成する

  2-09 固定ページを作成する

  2-10 グローバルナビゲーションを作成する

  2-11 テーマを完成させる

CHAPTER 3 プラグインを利用する

  3-01 プラグインで機能を拡張する

  3-02 パンくずリストを作成する

  3-03 メールフォームを作成する

  3-04 記事一覧のページナビゲーションを作成する

CHAPTER 4 Webサイトを拡張する

  4-01 記事の詳細ページにコメント欄を追加する

  4-02 記事一覧をカスタマイズする

  4-03 固定ページ用に別テンプレートを作成する

  4-04 独自のHTMLを使った固定ページを作成する

CHAPTER 5 投稿タイプ・フィールド・タクソノミーをカスタマイズする

  5-01 カスタム投稿タイプで投稿できる種類を増やす

  5-02 カスタムフィールドで記事の入力項目を増やす

  5-03 カスタムタクソノミーで独自のカテゴリーやタグを作成する

CHAPTER 6 ブロックエディターを使いこなす

  6-01 ブロックエディターの基礎

  6-02 ブロックエディターのブロック一覧

  6-03 ブロックエディターの実践的な使い方

  6-04 ブロックエディターをプラグインで拡張する

  6-05 ブロックエディターをカスタマイズする

CHAPTER 7 管理画面をカスタマイズする

  7-01 管理画面をカスタマイズする

  7-02 権限に応じて管理画面をカスタマイズする

CHAPTER 8 高度な機能を活用する

  8-01 SEO対策をする

  8-02 スマートフォン・タブレットに対応する

  8-03 REST APIを利用する

  8-04 マルチサイト機能で複数のサイトを作成する

  8-05 子テーマを作成する

CHAPTER 9 ショートコード・関数・プラグインを作成する

  9-01 ショートコードを作成する

  9-02 よく使うコードを関数にまとめる

  9-03 プラグインを作成する

CHAPTER 10 WordPressを効率的に運用する

  10-01 WordPressを専用ディレクトリにインストールする

  10-02 公開サーバー上でWordPressを運用する

  10-03 プラグインを使って効率的に運用する

  10-04 Webサイトのセキュリティを高める

  10-05 Webサイトを高速化する

APPENDIX

  APPENDIX 01 PHPの基礎

  APPENDIX 02 WP_Queryのパラメータ

  APPENDIX 03 日付と時刻の書式

  APPENDIX 04 テンプレート階層

  APPENDIX 05 主要なオブジェクト

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
Users Voice
最新版のWordPress5.3.x に対応しています。
初版にはなかったブロックエディタ(Gutenberg)の章も追加されています。
またプラグインも最新のものが紹介されています。
ただ、スマートフォン対応のところでレスポンシブ対応の記述がなかったのが残念です。
アクセス端末に合わせて表示するHTMLを変更するものと、WordPressテーマを切り替える方法が掲載されています。
WordPressのオリジナルテーマ作成の章では、HTMLでコーディングされているものを段階的にWordPressへと変換していく過程がわかりやすく書かれています。
一からWordPressテーマを自作したい方には大変参考になると思いました。 (参考:Amazon)

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手持ちのWordPress本が古いので、ブロックエディターを中心とした新しい機能を知りたくて購入しましたが、用途に合わせたカスタマイズ方法や、便利なプラグイン、効率的な運用・セキュリティにまで記載されていて、意外に基本的なことを見直すキッカケになりました。
個人的にカラーで写真が多いという本が好みなので、とても読みやすいです。 (参考:Amazon)

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(引用元Amazon)

 
  

WordPressデザインレシピ集

WordPressデザインレシピ集
(著)狩野 祐東
発売日 2019/08/24
(4.1)

「あのしくみはどう作るんだろう? 」が、スグにわかります。

WordPressによるWebサイト制作のための、究極のレシピ集が登場。制作の現場で使われる定番テクニックからプロ技まで、余すところなく集めました。テーマカスタマイズ/テーマ作成/投稿ページ・固定ページ/一覧ページ/ヘッダー・フッター/カスタム投稿タイプ/カスタムフィールドなど、目的別にレシピを整理。「あのしくみはどう作るんだろう? 」が、スグにわかります。Webサイト運営者からWebプログラマーまで、WordPressを扱うすべての方にお届けします。WordPress 5.xに対応。

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(引用元Amazon)

 
Users Voice
ワードプレスを使って何かを始めてみたいな、くらいの軽い初心者に対してはハードルが高い作り。逆に、ある程度使っている人にとっては、今さら教えられなくても…な情報が多すぎて、結局誰をターゲットにしてあるのかが分からない典型的な「帯に短し襷に長し」な本でした。 初心者の方は本書を読み始めると挫折する可能性が高まるので、ネットで調べながらとりあえず始めちゃう方が良いと思います。

個人的には「すぐに使えるテクニック230」に魅かれて購入したので、どんな新しい発見があるのだろうとワクワクしながら本をめくり、無言のままそっと閉じることになったので少し残念です。どこかのタイミングで、あれってなんだっけ?となった時に見返す気はしますが、ひとまず会社の本棚にでも突っ込んでおきます。

しかし、この670ページもの分量をよく纏められましたねという点のみ感心させられました。その点は高く評価させて頂きますが、個人的な評価としては星2つが精一杯です、申し訳ない。 (参考:Amazon)

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確認用にわかりやすく、まとめ本としてとても役に立ってます。新エディターのとこが新しい箇所ですかねー。わけのわからない文章が多いPC本の中で、これは玉うううーーー。WP本はエビスコムと藤本壱と狩野で十分んんんーーー。あとはゴミwww。そもそもTIPS、リファレンス本は初心者が使うものではない。用途を誤ってはならない。エビスコムの難しくないのから2冊くらいやってから、これは斜め読みできる感じですよー。ここからWPを把握させようとは、誰も思っていないので、初心者云々は愚の骨頂wwwぶくくっwww
できてるひとは、まとめ本に新しい知識など要求しませんwww
できてるひとには、まとめ本はメモ書き集め程度なのおおおーーーwww
できてないやつがぶーたれてるうううーーーwww
あんたが書いてみたらいいだけの話しいいいーーーwww (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
WordPressデザインレシピ集
発売日 2019/08/24
通常 3,058円
現在 3,058円

  

WordPress標準デザイン講座 20LESSONS【第2版】

WordPress標準デザイン講座 20LESSONS【第2版】
(著)野村 圭, 石原 隆志
発売日 2019/06/05
(3.8)

ゼロからしっかり学べる、本格Webサイト制作。

本書はWordPress5によるWebサイト制作が学べる入門書です。

WordPressは、Web制作の定番スキルとなっており、
かんたんなブログサイトから高機能なCMSサイトまで、
効率的に制作することができます。

制作環境や基本操作の解説はもちろん、
サイト設計の基本、WordPressに必要なPHP、
テーマファイルの仕組みといった欠かせない基礎知識、
また、最新のエディタ「Gutenberg」の基本操作、
さらにテンプレート作成、ウィジェット、カスタムメニュー、
プラグイン、セキュリティの配慮といった実践的なスキルまで、
しっかり学んでいきます。

本書は考え方や知識を得るための「講義」パートと、
実際に作りながらスキルを身につける「実習」パートからなる、
合計20のLESSONを順番にステップアップしながら学んでいけます。

実習のためのサンプルソースはWebからダウンロードできます。

まさにWeb制作をこれから始める人に最適の1冊です!

〈本書の特長〉
□レッスン形式なのでマイペースで学習を進められる
□「講義」と「実習」で考え方と作り方をまとめて学べる
□学習用サンプルを使ってすぐに、効率よく学べる

〈こんな方にオススメ〉
□WordPressでブログや企業サイトの制作ができるようになりたい方
□Web業界へ進みたいと考えている方
□HTMLとCSSの基本はわかるけどWordPressやPHPには馴染みがない方


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WordPressをプラグイン等から使うだけでなく、どう動いているかプログラム的な解説含めて入門できる本

テンプレートなどPHPでどうWordPressが構成されているか、根本から理解したい、今後自分でプログラムでより自由にカスタマイズしたい方、におすすめです。

目次

(引用元Amazon)

 
Users Voice
WordPressはやれることが多いんで、どこに焦点をおいて書かれているかが購入時の悩みどころなんですが、今のように近くに本屋さんがなくなってきている現状では、かるく立ち読みして買うことができないのが辛いところ。
以前購入した、翔泳社の「jQuery標準デザイン講座」が非常にわかりやすく為になったので、同じ翔泳社の出版であるこの本を購入してみました。自分はHTML/CSS/jQuery/PHPはわかるので、その知識とWordPressを結び付けてくれる本を探していました。そういう意味でWordPressへの入り口としての本としては満足できる内容です。
ただ、あくまでも入門書なので、ぜひ 野村/石原 先生には続編を出して頂きたい。 (参考:Amazon)

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今まで読んだWordPressの本の中で一番わかりやすかったです。
WordPressの本は内容が古くわかりにくいものが多いですがこちらの本は新しいWordPress5 / Gutenbergに対応しており記述の仕方も最新です。

【第1版】では後半が少しわかりにくいところがありましたがそれが【第2版】ではそれらが解消されていました。
今までHTML / CSS / JavaScript(jQuery) を勉強されてきて、作ったWebサイトをWordPressを使ってテーマ化されたい方向けの本です。

WordPress初心者向けの内容なので知識を深めたい中級者以降の方には向いていない本になります。
この本をしっかり勉強すればWordPressの土台ができるのでWordPressの勉強の最初の1冊におすすめです。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
WordPress標準デザイン講座 20LESSONS【第2版】
発売日 2019/06/05
通常 2,838円
現在 2,838円

  

プログラムで拡張「テーマ製作/WordPressのプログラムを学ぶ参考書」

ここからは、WordPressを「使う」以上の、「拡張する」「作る」といったことをしたいWebエンジニア向けの本です。

フックを使った処理の拡張、プラグイン製作、そしてそれらをまとめて扱う自作テーマの作成、といったことを学ぶ本です。

WordPressは個人から企業まで多くのWebサイトで使われているので、これら知識があるとエンジニアとしてWeb製作案件をこなすのに大きく役立ちます

WordPressユーザーのためのPHP入門 はじめから、ていねいに。[第3版] 〈WordPress 5.x/Gute...

この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。

【WordPress定番解説書がバージョン5.xに対応! WordPressとPHPの「これなんだろう?」を解消します!】

WordPressでサイトやブログを作成する際、PHPのコードの意味がよくわからず、「本当はこうしたいのに……」を諦めた経験のある方も多いことでしょう。本書は、HTMLやCSSはひととおりわかるもののPHPは苦手という方のために、WordPressを活用するうえで避けて通れないPHPの知識を解説した入門書です。

PHPとWordPressの基礎をきちんと理解することで、できることは大きく広がります。本書では、変数・配列・条件分岐・繰り返し・関数・オブジェクトといったPHPの基本文法から、テンプレートタグ・ループ・テンプレート階層・フックなどのWordPress特有の仕組みまで、テーマづくりに必要な知識が初心者でもやさしく身につきます。

また、ヘッダー・ナビゲーション・ウィジェット・カスタムフィールドといったページの構成要素や、アーカイブ・個別投稿・固定ページなどのページ表示形式も実際に動作するサンプルテーマに沿って具体的に解説しており、カスタマイズ例も手を動かしながら学べます。WordPress5.xから導入されたエディター「グーテンベルク」への対応や子テーマの作り方・エラー対処法・Codexの見方など、初心者がよく突き当たる疑問も解消。WordPressを本当に使いこなしたいユーザーに必携の1冊です。

〈こんな方におすすめです〉
・コードをコピペしてもきちんと動かず諦めたことがある
・テーマに簡単なアレンジをしたいがどこを触ればいいのかわからない
・自分でオリジナルのテーマをつくりたい
・Codexを読んでも用語の意味がよくわからない
・WordPressの仕組みをきちんと知りたい

〈本書の内容〉
■CHAPTER1 WordPress+PHPの基礎知識
WordPressが動作する仕組み/WordPressの投稿タイプと機能/WordPressのテーマとは

■CHAPTER2 PHPの基本
PHPのコードを書く際のルール/変数/配列/条件判定/繰り返し処理/関数/オブジェクト

■CHAPTER3 WordPress特有のルール
テンプレートタグ/WordPressのループ/条件分岐タグ/テンプレート階層/モジュールテンプレート/フック/WordPress Codex/セキュリティ

■CHAPTER4 WordPressで使われるコード解説
ヘッダー/ナビゲーション/アーカイブ/個別投稿/固定ページ/フッター/サブクエリ/カスタムフィールド/検索/functions.php/Gutenbergへの対応/そのほかのコード/子テーマ/エラー対処法

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目次

(引用元Amazon)

 
Users Voice
Word Pressを使う機会があったので、PHPを勉強しようと思い本書を選びました。
Word Pressをカスタマイズしたいので、PHPを基礎から学びたい方に最適です。
図解や画面が多く、PHPの基本も学べます。 (参考:Amazon)

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1.教えようとすること 大事な概念を教えてくれていてよいと思いました。
2.練習問題 問題あると思います。
 理由 1)練習問題が物足りなく感じた。充実してほしかった。また、P170の練習問題の解答例は、動かな
      いと思います。回答例の解説も簡単すぎるように感じました。
    2)実習環境の構築の方法の説明も不親切なので、説明の前提となる環境を整えるために、苦労しました。
      ※この話は、WordPressインストールができた後の説明に対するコメントです。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
  

エンジニアのためのWordPress開発入門

エンジニアのためのWordPress開発入門
(著)野島 祐慈, 菱川 拓郎, 杉田 知至, 細谷 崇
発売日 2017/01/26
(3.7)

(概要)
WordPressを使った開発案件は依然多く,それに携わるWebエンジニアも多数存在します。ただし,モダンな開発手法に慣れたWebエンジニアがWordPressに初めて触れたとき,その独特のアーキテクチャやシステムの構成に戸惑いを感じることがあるかもしれません。だが,WordPressは,それらを補ったうえにさらに強力なメリットを持ち合わせています。本書は,PHPプログラマがWordPressで開発する際に必要な基礎知識から,現場で役立つ具体的なカスタマイズ手法や開発のポイントについて詳しく解説しています。

(こんな方におすすめ)
・WordPressでの開発案件に携わるWebプログラマ
・さらにWordPressを知り,使いこなしたいデザイナー

(目次)
第1章 WordPressとは

第2章 環境の準備

第3章 基本機能

第4章 プラグインによる機能拡張

第5章 WordPressの基本アーキテクチャ

第6章 テーマの作成・カスタマイズ

第7章 プラグインの作成と公開

第8章 投稿データと関連エンティティ

第9章 投稿データの検索・取得

第10章 ユーザーと権限

第11章 管理画面のカスタマイズ

第12章 その他の機能やAPI

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Users Voice
WordPress開発において大切な心構えとか、上級者として抑えておきたいノウハウが詰まっています。その反面、初心者にはまったくすっきりしない内容かもしれません。とはいえ、私は初心者〜中級者にも知っておいて欲しいことだなあと感じました。仕事でWordPressを使うんだっていう方は是非目を通しておいてもらいたい一冊です。 (参考:Amazon)

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Wordpressで本格的なプラグインを開発をしたいのであれば本書は必読。Wordpress開発に必要なことが体系的に学べます。Wordpressは独特な思想のフレームワークなのでコードをただ読み解いていくとなるとなれるまでに少し時間がかかります。けれどこの書籍ではその思想について十分に解説されていてWordpressに対する苦手意識が克服されました。思想に沿うことによって保守しやすいプラグインが作れるようになって楽しく開発できます。ここ最近読んだ本の中では本当に買ってよかったと思える本でした。 (参考:Amazon)

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エンジニアのためのWordPress開発入門
発売日 2017/01/26
通常 3,278円
現在 3,114円
164円(5%)OFF!!

  

ビジネスサイトを作って学ぶ WordPressの教科書 Ver.5.x対応版

ビジネスサイトを作って学ぶ WordPressの教科書 Ver.5.x対応版
(著)プライム・ストラテジー株式会社小川欣一, 穂苅智哉, 森下竜行, 株式会社カイエン
発売日 2019/11/22
(3.2)

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

WordPressを使ったビジネスサイトの作り方を1冊にまとめました!

---はじめに より---
本書のテーマは、WordPressの初学制作者が、一からビジネスサイトを構築できるようになるために必要な知識を学習できることです。WordPressのコアとなる機能やテンプレート読み込み順序、実装において欠かせないメインクエリやフィルターフック関数、データベース構造の理解など、本書にはさまざまな要素が詰まっています。

 <中略>

本書の最大の特徴は、1冊を通じてWordPressのテーマの作成を進めていきながら仕組みや構造を理解し、ビジネスレベルのサイトを完成させられる点です。本書を読了した時点で、筆者たちが法人のお客様に提供しているビジネスサイトに近い水準のものが完成できるよう構成されています。本書がビジネスサイトを題材としている理由は、ビジネスサイトには、WordPressで実現できることのほぼすべてが詰まっている点、構築手法の知識を得ていればさまざまなサイトへと応用できる点、サイトの構築を通じて、WordPressに関する高い技術が身につけられる点があげられます。

 <中略>

▪ 本書の使い方
CHAPTER1~11まで、ステップ・バイ・ステップで進んでいきます。
実際に手を動かしながら理解を深めていきましょう。本書のステップに沿って進めていくと、ビジネスサイトの完成まで自然にたどり着くようになっています。もし途中でわからなくなってしまうことがあっても、すでに理解したステップに戻り、そこから再びはじめることもできます。
まずは、次のページからはじまる目次と「この本でできること」を見て、サイトの完成までの流れの中でどのようなステップがあるのか俯瞰してみてください。本書が、読者の皆さまのWordPressの開発スキル向上のお役に立ち、無事にビジネスサイトの作成ができたら、筆者たちにとってはこのうえない喜びです。

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目次

(引用元Amazon)

 
Users Voice
私は、1年ほどWordPressで開発をしたことがあります。
開発者目線からのレビューとなります。

一番重要なことは、書名が「WordPressの教科書」とあるとおり、WordPressの教科書であって、HTMLやCSS、JavaScript、PHPの教科書ではないということです。
本書の主な対象者にも明記されていますが、WordPressをつかってBlog記事を書くだけではなく、WordPressの機能をつかってサイトを構築したい方向けであるため、まったくの初学者には難易度が高いです。

しかし、「WordPressサイトを構築したい」のなら、うってつけでしょう。

本書は、
1)PHPコードがない素のHTMLをサイトにアップロード(この時点ではパスが正しくないため、表示崩れが起こる)
2)HTMLの表示崩れを修正するために、パス部分をテンプレートタグ(WordPressの関数)で置き換え
3)index.phpファイルから、header.phpとfooter.phpを切り出し、適宜テンプレートタグで書き直し
4)固定ページ用のテンプレートを作成
5)固定ページにグローバルナビゲーション機能を追加

以下、投稿用テンプレート、カスタムページテンプレート作成と進んでいきます。
少しずつ機能を追加し動作を確認するという流れは実際の開発の流れと同じですので、本書を読み進めていけば、自然と流れが身に着くかと思います。

■ユニークなところ
WordPress本は数多ありますが、本書にはユニークな点があります。

それは、普段使っているローカルPCに、KUSANAGI for Vagrantを使い、開発環境を構築し、そこで開発を行っている点です。

開発環境がなくても開発はできなくはありません。ローカルのPCで開発を行い、直接、実際のサーバーにアップロードを行ってもいいでしょう。
ただ、ローカルPCでは問題がなかったことが、サーバーにアップロードして予想外の挙動をすることがあります。

これを防止するために、開発している環境と、実際のサーバーの環境をできるだけ同じにします。
サーバーのほとんどはLinuxというOSで動いているため、開発環境のOSもWindowsやMacではなくLinuxにします。ローカルPCはいつも通り使いたい。ローカルPCは普段通り使えて、かつ、開発環境を構築する一つの手段として、ローカルPCに仮想マシンVirtualBoxをインストールします。

あとは、WordPressが動くように、VirtualBoxにLinuxOSをインストールし、PHPやMySQL等を入れ、各種設定をしていけばいいのですが、これ、はまります。まず、順調にいきません。開発環境を作るだけで、1日を使ってしまいます。
開発したいのに、そもそも初めの一歩すら踏むことができなくなります。

そこで、本書では、KUSANAGI for Vagrantをつかうことにより、開発環境構築をなるべく簡単にできるようにしています。説明通りに設定すれば、はまることはないでしょう。

うれしいおまけ(?)として、KUSANAGI上で、WordPressサイトをつくると、まったくなにも設定しなくてもサイト表示が早くなります(キャッシュなどを設定するとさらに早くなります)。

初めてではわからないことだらけでツライでしょうが、開発環境構築は試す価値ありです。

以上を勘案して、星4つにしました。

■星を1つ落とした理由
せっかく、KUSANAGI上で開発をやっているのなら、実際のサイトもKUSANAGIで構築したほうがいいでしょう。
しかし、その手順の記述がありませんでした。

https://kusanagi.tokyo/cloud
で、クラウド VPSを、自分で探します。さくら・Conohaや、AWS・Azure・GCP等有名どころでは使えそうです。

また、
https://kusanagi.tokyo/document/
で、初期設定の方法と、プロビジョニングのやり方を調べます。

Facebookページ(https://www.facebook.com/wordpress5book/)で質問のやり取りやYouTubeの公開などができている面もユーザーとしてはありがたく、有益に感じました。 (参考:Amazon)

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phpやjs等を使える者想定で、WordPressを本格的に学びたい人向けです。「入門書」とはありますが初心者向けではありません。記述も不親切で誤記も多く(公式サイトには正誤表はありますが)、セットアップの誤記でいきなりつまづくのでゲンナリ。完成したサイトもセンスがイマイチ。一通りやりましたが、イチイチ誤記で引っかかり面倒な割には学べた感も少ない。何か学校の教科書的で不親切。読み手側の視点で書いてない典型的な理系著者の本。こんなの分かって当然だろと言いたげな。
 高いしイマイチな本です。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
ビジネスサイトを作って学ぶ WordPressの教科書 Ver.5.x対応版
発売日 2019/11/22
通常 3,080円
現在 2,800円
280円(9%)OFF!!

  

サイトの拡張性を飛躍的に高める WordPressプラグイン開発のバイブル

サイトの拡張性を飛躍的に高める WordPressプラグイン開発のバイブル
(著)宮内 隆行, 西川 伸一, 岡本 渉, 三好 隆之
発売日 2014/08/07
(3.7)

プラグインの開発から運用までを網羅

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

CMSのデファクト・スタンダードであるWordPressの拡張性を飛躍的に高める技術、プラグイン。
本書は、開発に欠かせないPHPコーディングの技術からマネタイズの方法まで、WordPressプラグインの開発から運用までのすべてを網羅。
Web開発者・Web制作者必携!

●目次
■第1章 WordPressプラグインとはなにか?
■第2章 オープンソース/GPLライセンス/エコシステムについて
■第3章 プラグインの開発環境を作る
■第4章 プラグイン開発スタートアップガイド
■第5章 フィルターフックとアクションフックを理解する
■第6章 WordPressのデータ構造とクエリを理解する
■第7章 WordPressのセキュリティ対策
■第8章 管理画面
■第9章 WordPressのエラー処理について
■第10章 PHPUnitでプラグインのテスト駆動開発を行う
■第11章 WordPress APIリファレンス
■第12章 公式ディレクトリへ登録しよう
■第13章 プラグインの国際化対応
■第14章 マルチサイトについて
■第15章 プラグイン・クックブック

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)

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目次

(引用元Amazon)

 
Users Voice
想定していたより、良い書籍でした。
プラグインを作る人には必需品かもしれません。 (参考:Amazon)

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この本の想定読者は、現在WordPressでサイト制作をしていて、更にプラグイン開発でステップアップをされたい方を想定していると思いますが、プロデューサー、ディレクター、プログラマー、デザイナーといった全てのWEB制作制作者にとって必読の一冊だと思います。

WordPressのプラグインを作るための環境構築からライセンス、実装と公開までを網羅している今までに無かった濃い内容になっています。

特に開発系の本としては珍しくライセンスについても丁寧な解説がされています。
オープンソースを一括りにしてあまり意識をしていなかったのですが、WordPressのGPLライセンスについては知らないかったことが多く、WEBで収集した情報に多くの間違いがあったことに気付くことができました。

また、プラグイン開発の実装方法をネット検索で場当たり的に取り込んでセキュリティに問題があるものやメンテンナンス性の低いものをこれまで作っていたことを深く反省させられます。

一見して価格が高く見えますが、ネット検索でムダな時間と半端な知識を拡げるよりも、wordpress界のパイオニア達の知識と経験が詰まったこの1冊を購入したほうが、コストパフォーマンスに優れていると思います。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
サイトの拡張性を飛躍的に高める WordPressプラグイン開発のバイブル
発売日 2014/08/07
通常 4,980円
現在 3,168円
1,812円(36%)OFF!!

  

   

WordPress本「Kindle Unlmited(読み放題)で読める本」

「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

実はそこにWordPressの本もそこそこあるんです。すなわち、定額で何冊も学習することも可能

Kindle Unlimitedの主な特徴としては、おおよそ以下の通り。

  • 雑誌がかなり充実
  • 豊富なKindle個人出版本がほとんど読み放題
  • 最近は出版社単行本も対応増加

個人的には雑誌が、IT系(CG WORLD等)、ガジェット系(Get Navi等)、ゲーム(ファミ通等)、など見たい雑誌が幅広く読めるのが大きな魅力。2冊以上読みたいものがあるだけで確実にお得です。

また、30日無料体験も可能なので、体験期間を利用して無料で学習してみるのもお得な学習法です。

以下がKindle Unlimited対応のWordPress関係の本人気ランキング(Best10)です。

(2020/11/26 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(4.2)
総評価数 6件
2
(3.6)
総評価数 7件
3
(4.1)
総評価数 20件
4
(3.4)
総評価数 8件
5
できるWordPress WordPress Ver.4.x対応 できるシリーズ
発売日 2017/08/04
通常    1,540円
単行本   1,540円 (+15pt)
Kindle   1,247円 (+12pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(3.7)
総評価数 14件
6
(3.1)
総評価数 3件
7
(5)
総評価数 3件
8
(4.5)
総評価数 4件
9
(5)
総評価数 1件
10
(0)
総評価数 0件

 

WordPress本「新書一覧」

WordPressは最近もバージョン5系(Gutenberg)になったりと、日々アップデートされています。

参考書を選ぶ際には、できるだけ発売日が新しいものにしましょう。

以下で直近発売の新書を一覧しています。

(2020/11/26 更新)
製品評価
いちばんやさしい WordPress 入門教室
発売日 2020/10/17
通常    2,398円
単行本   2,398円 (+24pt)
Kindle   2,278円 (+40pt)
(0)
総評価数 0件
(0)
総評価数 0件
世界一やさしいプラス WordPress 5.x 対応 (インプレスムック)
発売日 2020/10/05
通常    1,078円
Kindle   1,078円 (+11pt)
(4.5)
総評価数 2件
今すぐ使えるかんたん WordPress [WordPress 5.x対応版] (今すぐ使えるかんたんシリーズ)...
発売日 2020/07/18
通常    1,738円
単行本   1,738円 (+30pt)
Kindle   1,651円 (+17pt)
(5)
総評価数 3件
(4.1)
総評価数 54件
はじめての最新WordPress入門[決定版] (BASIC MASTER SERIES)
発売日 2020/02/07
通常    1,650円
単行本   1,650円 (+17pt)
(3.6)
総評価数 2件
知識ゼロからはじめる WordPressの教科書
発売日 2020/02/07
通常    1,518円
単行本   1,518円 (+15pt)
Kindle   1,381円 (+14pt)
(3.8)
総評価数 10件
WordPressセキュリティ大全
発売日 2020/01/17
通常    2,420円
単行本   2,420円 (+49pt)
Kindle   2,178円 (+22pt)
(3.5)
総評価数 9件
WordPressレッスンブック 5.x対応版
発売日 2019/11/22
通常    2,860円
単行本   2,860円 (+29pt)
Kindle   2,599円 (+26pt)
(4)
総評価数 16件
ビジネスサイトを作って学ぶ WordPressの教科書 Ver.5.x対応版
発売日 2019/11/22
通常    3,080円
単行本   3,080円 (+56pt)
Kindle   2,800円 (+28pt)
(3.2)
総評価数 27件

関連:PHPの参考書

WordPressはプラグインで豊富なことが可能なことも魅力ですが、PHPでカスタマイズすることでそれ以上の自由さや、自動化による効率化が可能です。

以下でPHPの学習書籍も紹介しているので、ぜひPHPを学んで一歩先ゆくWebサイト運営してみてください。

関連:最新おすすめのKindle端末

以下では最新のKindle端末について比較、おすすめ紹介しています、合わせてのぞいて見てください。

いじょうでっす。

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