【動画で学習】UdemyのDocker/Kubernetes 人気/おすすめ講座【セールでお得】

こちらでは、UdemyのDocker/Kubernetes講座を、おすすめ、セール情報とともに紹介していきまっす。

Udemy講座の特徴

udemy

具体的な講座を見る前に、Udemyについてざっと整理しておきましょう。

Udemyは動画ベースの学習サービス、以下のような特徴があります。

Udemyの特徴

  • 買い切り型で継続コストがない
  • その上、内容更新あり、質問可能
  • スマホ対応、流し聴き学習も可能
  • 30日間返金が可能
  • セールで頻繁に80%以上割引

なんといっても、買い切り型なので購入後は継続コスト等が一切不要なのが安心。

その上で、講座の内容がアップデートされたり、質問も可能なので、買い切りなのに利用できるサポートが手厚いです。

講座の内容も10時間以上に登るものも多く、1本で基礎から応用まで学習可能

ユーザー評価や、動画プレビューあり、さらには30日間の返金保証もあるので、まず失敗しない購入が可能

購入時に絶対に抑えておきたいのがセール。毎回80~90%OFFの割引されます。

基本月1回は必ずセールが開催されているので、そこで購入するようにしましょう。また、新規ユーザーは1本目は大概セール価格で購入可能です。

 

UdemyのDocker/Kubernetes講座 人気ランキング(セール情報付き)

以下がUdemyで学習できるDocker/Kubernetesの最新の人気講座ランキング(日本語のもの)です。

セール価格情報も載せています。上述したとおりUdemyのセールは大きいので逃さずゲットしてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
米国AI開発者がゼロから教えるDocker講座
発売日 2020/06/05
受講者 5,172人
通常 6,600円
現在 6,600円
(4.8)
総評価数 1787件
2
(4.3)
総評価数 750件
3
ゼロからはじめる Dockerによるアプリケーション実行環境構築...
発売日 2017/10/19
受講者 14,138人
通常 10,800円
新規 1,610円
(4.2)
総評価数 2751件
4
(4.4)
総評価数 420件
5
Docker + Kubernetes で構築する Webアプリケーション 実践講座
発売日 2019/04/21
受講者 6,416人
通常 24,000円
新規 1,820円
(4)
総評価数 818件
6
(4.6)
総評価数 107件
7
Linuxコマンドから始めるDocker ~ BE A FIRST PENGUIN AND GROW AS WHALE...
発売日 2019/10/24
受講者 1,719人
通常 19,200円
新規 0円
(4.3)
総評価数 280件
8
(4.3)
総評価数 559件
9
米シリコンバレーDevOps監修!Istio Service Mesh ハンズオン+Kubernetes AWS EKS...
発売日 2020/08/28
受講者 445人
通常 9,600円
新規 1,610円
(4.5)
総評価数 24件
 

UdemyのDocker/Kubernetes 人気・おすすめの3講座

以下が今人気のおすすめの講座の詳細です。

Udemy講座では、1つのコースで基礎から応用まで幅広く学べるものが多く、コスパ高く学習可能。

自分にあったコースをセールでゲットして効率よく学習しましょう。

米国AI開発者がゼロから教えるDocker講座

米国AI開発者がゼロから教えるDocker講座
発売日 2020/06/05
(4.8)

14.5 total hours
AI開発のプロが徹底的に現場目線でわかりやすく教えます.Dockerを使って超本格的なデータサイエンスやWeb開発の環境が作れるようになります.

Dockerの基本的な使い方から現場で役立つ応用的な使い方まで,米国で活躍するAI開発者が講師となって徹底的に解説します.

プログラミングの知識がない人でも,問題なく受講できます.

本コースでは,Dockerだけではなく,以下のツールを使っていきます(どれもテック業界で今話題のものばかりですが,これらの知識はなくて全然OKです!)

-Docker compose

-Linux

-AWS

-Rails

-Postgres

-Jupyter Lab

-Anaconda

-Travis CI

-GitHub

-Sublime

-Heroku

-Tensorflow & Keras

-Ubuntu

-Nvidia GPU


本コースでDockerを習得して,今後のプログラミング学習や開発で環境構築でラクをしましょう!


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Users Voice
いままで名前を聞いただけで全く使ってこなかったDockerでしたが、むちゃくちゃ便利そうだと感じました。 業務で使うこともあるかもしれませんが、学習の際に何かとローカルのPCにインストールをしますが、それにより環境が汚れてくることがあります。でもDockerを使えば、構築も捨てるのも楽で、いままで使ってこなかったのがもったいないと感じました。 これを活かせるような現場に浅いされたら良いなと、感じます。 かめれおんさんの、他の講座も受講します。 今後ともよろしくお願いします。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • コースの紹介となぜDockerを学ぶのか
  2. Linuxの基礎
    • Linuxとは?Linuxについて知ろう
    • シェルについて知ろう
    • 環境変数について知ろう
    • Linuxの基礎コマンド
  3. 準備編
    • 本コースを始める前に準備するもの
    • 次レクチャーの補足(M1チップユーザの方へ)
    • DockerHubの登録とDockerのインストール
    • Sublimeのインストール
  4. Dockerを使ってみる
    • 本セクションの概要
    • DockerHubからhello-worldをpullする
    • hello-worldのコンテナを作ってみる
    • UbuntuのDocker imageをrunする
    • Ubutuのコンテナを更新する
    • コンテナをrestartして再度コンテナを起動する
    • コンテナをcommitして更新内容をDocker imageにする
    • DockerHubにリポジトリを作成する
    • Docker imageを別名で保存する
    • DockerHubにDocker imageをpushする
    • pushしたDocker imageをpullしてみる
    • 本セクションまとめ
  5. Dockerの動きをもう少し詳細に理解する
    • 本セクションの概要
    • $docker runは何をしているのか
    • コマンドの上書き
    • -itって何してるの?
    • コンテナの削除
    • コンテナのファイルシステムの独立性
    • コンテナ名を指定してrunする
    • detachedモードとforegroundモード
    • 本セクションまとめ
  6. Dockerfileについて知ろう
    • Dockerfileとは?
    • Dockerfileを見てみよう!
    • Dockerfileを作ってみよう!
    • DockerfileをbuildしDocker imageを作る
    • ビルドしたDocker imageをrunする
    • Dockerfileまとめ
  7. Dockerfileの書き方の基本
    • Dockerfileのinstructionの紹介
    • FROM
    • RUN
    • Layer数を最小限にするために
    • cacheを使おう
    • CMD
    • RUNとCMDの違い
    • 本セクションまとめ
  8. $docker buildの詳細と,その他のInstruction
    • $docker buildは何をしているのか
    • Docker daemonとは?
    • build contextとは?
    • COPY
    • COPY vs ADD
    • Dockerfileがbuild contextにない場合
    • CMD vs ENTRYPOINT
    • ENV
    • WORKDIR
    • 本セクションまとめ
  9. ホストとコンテナの関係を理解する
    • 本セクションの概要
    • -vオプションを使ってファイルシステムを共有する
    • -uオプションを使って,ホストとコンテナのアクセス権限を共有する
    • -pオプションを使って,ホストとコンテナのポートを繋げる
    • コンテナで使えるコンピュータリソースの上限を設定する
    • 本セクションまとめ
  10. 応用編第一弾(part1):Dockerでプロレベルのデータサイエンスの解析環境を構築する
    • プロレベル!業務で明日から使えるデータ解析環境を作る
    • Jupyter Labとは?
    • なぜDockerを使うのか?
    • Dockerfileを書く
    • Anacondaのインストール
    • Dockerfileの続きを書く
    • ファイルシステムの共有
    • 本セクションの振り返りと次セクションへの展望
  11. 応用編第一弾(part2):AWSにデータサイエンス環境を構築する
    • 前セクションで使ったデータサイエンスの環境をAWSに作ろう!
    • AWSへの登録
    • AWSのインスタンスにSSHでアクセスする
    • AWSのインスタンスにDockerをセットアップする
    • Docker imageをAWSのインスタンスにアップロードする
    • SFTPを使ってファイルの転送をする
    • .tarからDocker imageに戻す
    • 次レクチャーの補足(EC2の容量拡張について)
    • Dockerfileを転送する
    • 番外編:コンテナのアクセス権限について解説!
    • 本セクションまとめ
  12. 応用編第一弾(part3):ディープラーニングができる!GPU対応のデータサイエンス環境の構築
    • ディープラーニングしたい人必見!GPU対応のデータサイエンス環境を作る
    • AWSにGPUインスタンスを作成する
    • DockerとGPUドライバのセットアップ
    • GPU用にDockerfileを更新
    • MNISTの深層学習アルゴリズムを作る
    • 本セクションまとめ
  13. 応用編第二弾(part1):Docker composeを使って超本格Webアプリ開発環境を構築する
    • 業務で使える超本格Web開発環境を構築する
    • Rails開発用Dockerfileを作成
    • Docker composeを使って楽をしよう!
    • docker-compose.ymlの書き方
    • Docker composeを使ってコンテナを起動する
    • Railsのセットアップ
    • docker-compose.ymlにDB部分を追記する
    • RailsのWebアプリ作成
    • 本セクションの振り返りと次セクションへの展望
  14. 応用編第二弾(part2):Dockerを使ったCICDパイプラインを構築する
    • Dockerを使って本格的なCICDパイプラインを作ってみよう
    • Githubのリポジトリ作成
    • Railsのテストを実行する
    • Travis CIをセットアップする
    • .travis.ymlにテストの流れを書く
    • Travis CIのビルドを実行する
    • Herokuに登録する
    • .travis.ymlにHerokuへのデプロイを記述する
    • GitとCICDを使った実際の開発フローを体験しよう!
    • 本セクション振り返り.お疲れ様でした!
 
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米シリコンバレーDevOpsエンジニア監修!超Docker完全入門(2020)【優しい図解説とハンズオンLab付き】

米シリコンバレーDevOpsエンジニア監修!超Docker完全入門(2020)【優しい図解説とハンズオンLab付き】
発売日 2020/06/17
(4.3)

4 total hours
元Microsoftエンジニアが教える、ドッカーの理論と実践コース。Docker(docker-compose含む)を1から学びを図解で解説。また現場目線のベストプラクティスとサンプルWebアプリ構築のコーディングチャレンジも含む。

このコースを一文でまとめると?

このコースは、アプリ開発やDevOps経験初心者の方が、Linuxの簡単な基礎(カーネル・シェル・STDIN・STDOUT・TTY)とDocker(イメージ・コンテナ・VMとの違い・Docker compose・ネットワーキング・Volume)を初心者として1から学び、コンテナ化できるデベロパーやDevOpsとしてキャリアアップを目指す方向けのコースです。


☆コース内容を確認した上で受講をいただけるように、無料プレビューを公開してます。ぜひご覧ください☆



もしかしてあたなは今下記に当てはまりますか?

  • ドッカー?何それおいしいの?という人

  • ドッカーって数年前から聞いたことはあるけど、いまいちわからない・・・

  • ドッカーを学びたいけど、抽象的すぎてどこから始めたらいいかがわからない…

  • 今後コンテナ化の技術はエンジニアとしては必須と聞いたけど・・・

  • ドッカーの理論と実践を図解付きでしっかりを学びたい

  • Googleが開発したクーベネティスが今超アツイって聞くけど、その前にドッカー理解しないといけない・・・

  • ドッカー学びたいけどLinuxのコマンドすらよくわからない・・・


当コースを取るべき人

  • 今の自分のエンジニアのスキルに満足してない

  • プログラミン経験が1−3ヶ月以上ある

  • ドッカーを使ってWebアプリを構築・運用したい

  • ドッカーの理論と実践を学んで理解し、仕事で活かせるようになりたい

  • シリコンバレーDevOpsエンジニアが教える、本番運用目線でのコンテナ化技術やベストプラクティスを知りたい

  • とりまドッカーコマンドを練習したい

  • ドッカーアーキテクチャやネットワーキングの基礎を理解したい

  • ただの一夜漬けのドッカーコマンド暗記ではなく、丁寧な図解説で本質をマスターしたい

  • Linux・ドッカー・Docker Swarm・Kubernetesを取り巻くコマンドやコンセプトを現役エンジニアの監修のもと学びたい


当コースが不要な人

  • ドッカーの理論や実践をたくさん知っている

  • 特にアプリのコンテナ化を考えておらず、ドッカーに興味ない

  • プログラミングをしたことが全くない


正直なところ、わたしも4年前は自分がDockerというコンテナ技術を使うことになるとは思っていませんでした。

元々バックエンドデベロパーで、北米の大学をCS専攻で卒業していましたが、コンテナ化・ドッカーという単語は一度も転職するまで耳にしませんでした。

そして初めて公式ページを見たときは衝撃的でした。なぜなら「全くワケが分からなかった」からです。

でもこれは偶然ではありません。

もちろん「CS専攻だから理解できて当たり前」「エンジニアならドッカーはできて当たり前」と聞くことはあるでしょうが、だからと言って簡単に身に付く知識・スキルではありません。


アメリカならず、カナダ、ドイツの超有名企業に転職して見てきてわかることは、いかにシニアレベルのエンジニアでも必ずしも「ドッカー」「マイクロサービス」「DevOps」を理解しているとは限らないのです。なぜならDockerやDevOps,AWSやKubernetesは過去3−5年で急激に広まっている新興テクノロジーだからです。


当コースは単なる理論詰め込み型ではなく、再現性の高い実践的なラボとわかりやすい図解説付きのハウトゥーです。

ちなみに当コースは約4時間以内で完結。1日30分でも構いません。週末に一気に修了してもOKです。


このコースで理論と実践を学ぶことで、あなたの

  • Linuxとドッカーコマンド

  • ドッカーアーキテクチャ

  • 従来に仮装VMとドッカーの違い

  • Linuxコマンドやカーネルシェル・STDIN・STDOUT・TTY

  • ドッカーコマンドを使ってイメージからコンテナを起動したり、環境変数・ポートの変更

  • Docker history, inspect, logsコマンドでコンテナのデバッグやTrouble shooting

  • Dockerfileやdocker commitでイメージを作成し、リポに公開

  • Linuxネットワークネームスペースと4つのドッカーネットワーキングモード

  • DockerのVolumeマウントを理解し、コンテナ内のデータをホスト上に永続的に保存

  • 複数ホスト上でコンテナ起動するコンテナオーケストレーション

  • 簡単なDocker SwarmKubernetesコマンドでアプリを起動

  • なぜDockerだけでは本番運用できないのか

  • Docker、Dockerfile、そしてDocker Composeを使った実践的なWebアプリの構築チャレンジ

  • Dockerfileのベストプラクティスを学び、本番運用向けのDockefile

の理解の仕方まで理解できるようになります。


現シリコンバレーDevOpsエンジニアによる監修の元Linuxの簡単な基礎(カーネル・シェル・STDIN・STDOUT・TTY)Docker(イメージ・コンテナ・VMとの違い・Docker compose・ネットワーキング・Volume)の学習にあたり、このコースの特徴・メリット・構成をおさらいします。


1. 現役アメリカシリコンバレーDevOpsエンジニアがレクチャー

このコースでは、カナダの大学をCS専攻で卒業し現在アメリカ企業でDevOpsエンジニアとしてKubernetesやDockerをゴリゴリ使っている現役DevOpsエンジニアが図解説で丁寧にレクチャーします


2. 理論(レクチャー)と実践(ハンズオンラボ)

理論だけ聞いてても眠くなります。実践的なハンズオンラボがあるので、コマンドを手を動かしながら学べます。


3. 抽象的でとっつきにくいコンセプトやアーキテクチャを図解説

コマンドだけでなく、基本から応用までの本質をダイアグラムで頭に残すので、今打っているコマンドが実際に何をしているのか理解しやすくなります。


4. デベロパー向けにLinuxの基本知識とコマンドを解説・デモ

わかりにくい・そして怖いあの黒いターミナル。元バックエンドデベロパー、そして現DevOpsエンジニアと一緒に学んだらもう怖くありません!:)

2ー3年前まで意味不明だったLinuxのコンセプトやコマンドを、「分からなかった目線」で解説するので安心です。


5. 北米・ヨーロッパでのDevOpsエンジニアの経験を凝縮。図解付きの丁寧な解説、Linuxの難しいコンセプト、テストやデバッギング、コンテナオーケストレーション、Docker Swarmやクーベネティスの簡単なデモまでを全て網羅しました。


6 抽象度高めでわかりにくいLinuxネットワーキングから解説し、4つのドッカーネットワーキングモードを解説

個人的にLinuxで一番難しいと思うネットワーキングを、図解でビジュアライズしながら学びます。このネットワーキングはKubernetesでさらに難易度が上がりますが、ここで理解しておかないとDevOpsとしてはいけないのでこのコースに含みました。


7. コンテナ化の後に直撃するコンテナオーケストレーションという壁を少しだけプレビュー

コンテナの理解はできたけど、本番運用ではクーベネティスなどのまた難しいツールを使う必要があります。次のコースへの架け橋として、簡単なデモも紹介します。


8. 現役アメリカのDevOpsエンジニアの本番運用現場目線からのベストプラクティスを紹介

本番むけの実践的なDockerfileの書き方、公式ページではわかりにくい・見つけにく落とし穴も紹介・解説・デモします


9. Dockerを使ってWebアプリケーション(Nodejs + Python + Redis + Postgres + C#)の構築ができるようになります

サンプルアプリを使い、Docker ComposeのYAMLとDockerfileからイメージを作成し複数コンテナを起動します。


生徒さんのエンジニアキャリアアップに役立つコースとなれば嬉しいです。


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Users Voice
スライドなどイメージがしやすくて開発未経験者にもわかりやすかったです。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. Introduction
    • このDockerコースを取るべき10個の理由
    • ドッカーコースの立ち位置(Linux, Docker, Kubernetes, AWS EKS, Jenkins)
    • 講師の略歴・スキル
    • 講師のLifestyleの一部を紹介
  2. Dockerコースのイントロ
    • このコースのマテリアルをダウンロード
    • このコースの学習の流れ
    • このコース監修にあたって気をつけた4つの学習の最適化方法
    • ドッカー?何それ美味しいの?
    • Dockerってなんで注目されてるの?
    • Dockerってなんで必要なの?
    • 開発環境の違いによる不動作をドッカーはどう解決する?
    • つまりコンテナ化、ドッカーとは?
    • Dockerは従来の運用となにが違うの?
    • 従来のOS仮想化とDockerの違いは?
    • OS仮想化と比べたDockerのメリットは?
    • イメージとコンテナの違いとは?
    • ドッカーのクライアントとサーバーアーキテクチャって何?
    • Dockerをインストールしよう
    • Web上の無料Dockerプレイグラウンドを紹介
  3. 猿でも分かるLinuxの基本操作
    • Linuxのカーネルとは何?
    • Linuxのシェルとは何?
    • シェルのSTDINとSTDOUTとは?
    • シェル基本コマンド(フォルダー): ls, cd, pwd, mkdir
    • シェル基本コマンド(ファイル): touch, echo, >>, cat, rm
    • シェル基本コマンド(プロセス): ps, &, fg
    • シェル基本コマンド(コマンド): --help, which, man
    • シェル基本コマンド(サーチ): find, | (pipe), grep
    • Labでシェル基本コマンドのデモ
    • ネットワーキングって何?OSI & Layer 7 Model (TCP/IP, HTTP, DNS, etc)
  4. Docker一連の作業フローとは?
    • Docker一連の作業フローをおさらい
  5. コンテナでHello Worldしながら、ドッカーコマンドを学ぼう
    • docker pullでイメージ取得
    • docker run/startでコンテナをイメージから起動
    • docker ps/stopでコンテナをリストアップ・停止
    • docker rmでコンテナを削除
    • docker run --detachでバックグラウンドでコンテナを起動
    • docker logsでコンテナログを表示
    • docker exec -itでコンテナ内のシェルを取得
    • docker run --volumeでホストからコンテナ内へVolumeをマウント
    • docker run --envで環境変数をコンテナ内へ追加
    • docker inspectでコンテナのメタデータ詳細を表示
    • docker run -p 80:80でホストとコンテナのポートをマッピング
    • NginxドッカーイメージにVolumeマウントしてHello Worldをしてみよう
  6. ドッカーイメージを作ろう
    • docker commitで起動中のコンテナからドッカーイメージを作成
    • docker build -f Dockerfileで自作のイメージを作成
    • Dockerfileとは何か
    • DockerfileのSyntaxを解剖
    • docker historyでイメージレイヤー履歴を確認
    • docker tag とdocker pushでイメージをリポで公開
    • docker rmiでイメージを削除
  7. 複数のコンテナで手が回らない?docker-composeが解決!
    • docker run vs docker-compose up の比較
    • YAMLファイルとは何か
    • docker runオプションからdocker-compose YAMLに変換
    • docker-compose upで複数コンテナをYAMLから起動してみよう
    • docker-compose up --scaleでコンテナを複製してみよう
    • コンテナ同士のネットワークを確認(なぜdocker-composeのコンテナにdocker runコンテナは接続不可なのか)
  8. 中盤戦です。一息しましょう!
    • 役に立ったなと思ったらレビューをお願いします:)
  9. 最後の山場!ドッカーネットワーキング
    • LinuxのNetwork Namespaceとは何か
    • docker-composeとdocker runのネットワークを比較
    • ラボ:docker-composeとdocker runが接続不可な理由
    • 4つのドッカーネットワーキングモード(bridge, host, none, overlay)
    • ラボ:4つのドッカーネットワーキングモード (docker network create/rm/ls)
  10. ドッカーStorage(Volumeマウント)
    • ドッカー volumeマウントでデータを永続保存
    • ラボ:docker volumeのデモ
  11. コンテナオーケストレーション (Docker Swarm, Kubernetes)
    • コンテナオーケストレーションって何?
    • Docker Swarm vs Kubernetes (ドッカースワームとクベネティスの比較)
    • Docker Swarmの簡単なデモ
    • ハイパーバイザーをインストールしよう(VirtualBox)
    • minikube startで起動する時に--driver virtualbox を指定する点について
    • kubectl v1.18以降だと"kubectl run --restart=Always"でもDeploymentが作られない件
    • Kubernetesの簡単なデモ(kubectl run, kubestl set image, kubectl rollout/undo)
  12. [上級編ハンズオン]本番運用向けベストプラクティスをWebアプリ構築しながら学ぼう!
    • サンプルVotingアプリのアーキテクチャを解説
    • 実践的docker-compose YAMLの解剖とDockerfileの解説
    • ハンズオンラボ:docker-compose upで複数コンテナを起動しログを確認
    • (ラボ)ベストプラクティス①:コンテナはrootユーザーで起動するべからず!
    • (ラボ)ベストプラクティス②:nodeコンテナのnon-rootユーザーは1024以上のポートを使うべし!
    • (ラボ)ベストプラクティス③:RUN chown && chmodをDockerfileでするべからず!
    • (ラボ)ベストプラクティス4:RUN CMD1 && CMD2 && ...のように数珠つなぎにするべし!
    • (ラボ)ベストプラクティス⑤:DockerfileのCMDでコンテナをバックグラウンドで起動するべからず!
  13. 次のステップ
    • 次のステップはK8s完全入門!
  14. ボーナス
    • ボーナス
 
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ゼロからはじめる Dockerによるアプリケーション実行環境構築

ゼロからはじめる Dockerによるアプリケーション実行環境構築
発売日 2017/10/19
(4.2)

6 total hours
コンテナの実行方法を学び、Ruby on RailsやDjangoといったWebアプリケーションフレームワークを使用した環境構築について学びます。Docker MachineやSwarmといったDocker関連技術についても学びます。

このコースは、Dockerを用いてコンテナ仮想化によるアプリケーション実行環境の構築方法を学べるコースとなっています。

これまでは、開発環境の構築など、アプリケーションを実行する環境を作るには、それなりの労力と時間を要することが多くありました。

場合によっては、環境構築がうまく行かず、頓挫してしまったという人も多いのではないかと思います。

Dockerを用いることにより、簡単でスピーディーに様々な環境を構築することができるようになります。

Docker Hubのオフィシャルイメージを見ると、現在開発の現場で使われている開発言語、Linux ディストリビューションや、ミドルウェアを使用するための様々なイメージが用意されています(Docker Hubについてはコース内で解説しますが、興味のある方は検索してみてください)。

Dockerを学び、これらのイメージからコンテナを実行して環境を構築する方法について学んで行きましょう。

何か新しい言語や、ミドルウェアなどについて学びたい場合も、これらのイメージからコンテナを立ち上げ簡単に試すことができるようになります。

きっと、エンジニアとしての価値も上がり、様々な仕事で重宝される存在になれると思います。

【カリキュラム構成】

セクション1. はじめに

 講師の自己紹介と、コースの目的についてお話します。

セクション2. Dockerを理解しよう

 Dockerとは何かについて解説します。

セクション3. Dockerのインストール

 環境別にDockerのインストール方法について解説します。

セクション4. Dockerコンテナの実行

 Dockerコンテナの実行方法について解説します。

セクション5. Automated Build

 Dockerイメージの自動ビルドについて解説します。

セクション6. Docker Machine

 Docker Machineを使用したDockerホストの作成方法について解説します。

 Amazon Web Service(AWS)やGoogle Cloud Platformへのプロビジョニングについても解説します。

セクション7. Dockerのネットワーク

 Dockerにおけるネットワークの作成、設定について解説します。

セクション8. Dockerのデータ管理

 Dockerにおけるデータ管理方法について解説します。

セクション9. Docker Compose

 Docker Composeの使い方について学び、PythonのフレームワークであるDjangoや、RubyのフレームワークであるRuby on Rails の開発環境の構築方法について解説します。

セクション10. Swarm Mode

 Swarm Modeを使用したクラスタの構成や、オーケストレーション機能について解説します。

セクション11. Kitematic

 Kitematicを使用してGUIで、Dockerコンテナを管理する方法について解説します。


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Users Voice
docker composeについて知りたかったので、それの説明があってよかった。そこに至るまでがすごい長かったが、必要な部分だった。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • 自己紹介
    • 補足 - 用語解説
    • コースの目的と コース受講にあたって必要なものについて
  2. Dockerを理解しよう
    • Dockerとは何か
    • 補足 - 用語解説
    • Dockerのユースケース
    • Dockerを利用するメリット
    • 補足 - 用語解説
    • ホスト型仮想化とコンテナ型仮想化の違い
    • ホスト型仮想化とコンテナ型仮想化を比較して見るメリット/デメリット
  3. Dockerのインストール
    • 補足 - 用語解説
    • WindowsやMacのPCでどの様にLinuxコンテナが動くのか
    • Windows版 Docker Desktopのインストール
    • 補足 - 用語解説
    • Windows版 DockerDesktopの設定メニューの解説
    • 補足 - 用語解説
    • Windows版 DockerDesktopの動作確認
    • Windows版 Docker Toolboxのインストールと動作確認
    • Mac版 DockerDesktopのインストール
    • Mac版 DockerDesktopの設定メニュー
    • 補足 - 用語解説
    • Mac版 DockerDesktopの動作確認
  4. Dockerコンテナの実行
    • hello-worldコンテナの実行と動作の解説
    • 補足 - 用語解説
    • Docker Hubとは
    • 補足 - 用語解説
    • Dockerイメージとは
    • 補足 - 用語解説
    • whalesayコンテナの実行とDockerイメージダウンロードの動作
    • 補足 - 用語解説
    • ローカル上のDockerイメージの管理
    • 補足 - 用語解説
    • Dockerfileを使用したイメージビルド方法の解説
    • Dockerfileを使用したイメージビルドの実行
    • Docker Hubアカウントの作成
    • Docker Hubへのイメージのプッシュ方法
    • Docker Toolboxをお使いの場合の注意点
    • nginxコンテナの実行とデタッチドモードの解説
    • バインドマウントの解説
    • DockerfileのCOPY命令、ADD命令
    • 補足 - 用語解説
    • コンテナのライフサイクル
    • 補足 - 用語解説
    • コンテナのシェルへの接続
    • Dockerコミットの解説
    • 補足 - 用語解説
    • 補足 - 用語解説
    • コンテナのリンク機能
  5. Automated Build
    • Automated Buildの概要
    • Githubのアカウント作成とリポジトリの作成
    • Automated Buildの設定
    • Githubのビルドコンテキストへのプッシュと自動ビルドの実行
  6. Docker Machine
    • docker-machineコマンドのインストールについて
    • Docker Machineとは
    • Docker for Windowsを使用している場合の注意点
    • Docker Machineを使用したDockerホストの管理
    • AWSアカウントの作成
    • AWSへのDockerホストのプロビジョニング
    • Google Cloud Platformのアカウント作成
    • Google Compute EngineへのDockerホストのプロビジョニング
  7. Dockerのネットワーク
    • 補足 - 用語解説
    • デフォルトのブリッジネットワークとユーザー定義のブリッジネットワーク
    • 補足 - 用語解説
    • ノンネットワークとホストネットワーク
    • 補足 - 用語解説
    • Standalone Swarmのオーバーレイネットワーク
  8. Dockerのデータ管理
    • Dockerのデータ管理の概要
    • volumeの使い方
    • bind mountの使い方
    • tmpfsの使い方
  9. Docker Compose
    • Docker Composeの概要
    • 補足 - 用語解説
    • Docker Composeを使用したDjangoの開発環境構築
    • Docker Composeを使用したRuby on Railsの開発環境構築
    • Docker Composeの各種コマンド
  10. Docker Swarm
    • Docker Swarmの概要
    • Swarmクラスタの作成
    • 補足 - 用語解説
    • サービスとタスク
    • サービスの管理コマンド
    • 補足 - 用語解説
    • ルーティングメッシュ
    • グローバルモードとレプリカモード
    • Docker Swarmの可用性
    • ローリングアップデート
    • 補足 - 用語解説
    • サービスのスケール
    • ノードのAvailability
    • Docker Composeを使用したサービスの作成
    

Udemyで無料で学べるDocker/Kubernetes講座一覧

以下の講座は無料で学習が可能。

無料コースでは、質問ができない、学習した証の修了証書が発行されない、といった違いがありますが、動画コンテンツはすべて利用可能。

有料講座ほどの内容の幅はないですが、動画学習の取っ掛かりとしてまずこちらを試してみるのもおすすめです。

Linuxコマンドから始めるDocker ~ BE A FIRST PENGUIN AND GROW AS WHALE

Linuxコマンドから始めるDocker ~ BE A FIRST PENGUIN AND GROW AS WHALE
発売日 2019/10/24
(4.3)

7.5 total hours
自宅PCでも気軽に学べる新人エンジニアでも理解できるDocker講座

① コースの概要

DevOpsの重要な開発・運用ツールとして現在注目されているDockerですが、学習は決して容易ではありません

なぜならDockerを使いこなすためにはLinuxの操作などの知識が必要とされる上に利用できるプラットフォームも限られているからです。

そのため書籍などでDockerを学ぶためには膨大な知識を必要とされると感じ挫折してしまう人も少なくありません。


そこで、この講座ではDockerについて学習する前にLinuxの基本操作についてしっかり学ぶところからスタートします。

その内容もDockerを学ぶ上で最低限必要なものに絞り学習の効率化を図っています。


Linux環境の学習についてもDocker同様開発現場で多用されている仮想環境のVirutual Boxを用いることにより

間違ったり失敗したりすることを恐れずに気軽に学習することが出来ます。

しかもVirtualBoxのインストールから、そこへのCentOSのインストール、更にはDockerのインストール方法まで丁寧に説明してあります。


また、多くのDockerの専門書では対象となるプラットフォームとしてLinuxWindows 10 Professional最新版のMacOSXなど

家庭や個人で所有している人が少ない環境に依存しているためおり、ハードルの高いものが少なくありません。

そこで本講座はWindows10 Homeや少し前のMacOSでも利用可能なDocker Toolboxを使っています。


更には練習問題を用意し講義の内容をより深く身に着けることが出来るようになっています。


そのため個人的にDockerに興味を持っていたり、仕事で必要に迫られていて勤務時間外に自宅で勉強したいと思っている新人エンジニア

にぴったりの内容になっています。


文字通りLinuxを象徴とするペンギン(Penguin)から始まり、Dockerを象徴するクジラ(Whale)を目指す講座です!


② 目標

本コースの受講生は具体的には以下のような方が対象です。

  • Dockerに何となく興味がある人

  • すでに何等かの開発の経験がありDockerの必要性を感じている人

  • 一度Dockerを学んだがLinuxの知識が乏しく挫折した人

  • 入社2~3年以内の若手プログラマー・開発者

  • Dockerについて学びたいテスター

  • Dockerの概要について知りたいと考えているインフラエンジニア

  • Webアプリ・クラウドサービスの関係者でDockerを学びたいと思っている人

  • AI等の研究開発の環境にDockerを導入しようと考えている研究者

  • ビッグデータ分析のインフラ構築のためにDockerを導入したいと考えてるデータサイエンティスト

  • 社員教育に備えるためDockerについて学ぶ必要があるIT企業の管理職・マネージャー


③ 内容

コンテンツは、以下の内容で構成されています。

  • 講義映像

  • サンプル

  • 課題の問題と回答

環境としてVirtualBox上で操作するCentOS7もしくはWindowsMac OS上で動作するDocker Toolboxを利用します。

冒頭のLinux入門部分及びDockerの初歩の部分に関してはCentOS7を用います。

また、Docker Toolboxと併せてDockerfile等の編集には入力支援機能があるVisual Studio Codeを用います。

VisalStudioCodeはインターネットで無料で入手できます。(Windows/Mac OS/Linux上で利用可能です。)

本書の説明は主にWindows上で行います。


ただし、このコースで紹介されている内容はMac OS、Linuxでも利用できます。

他の環境で勉強している人は、各自自分の環境に対応させて学習を進めてください。 


前提知識


講座を始めるにあたり、以下の前提知識は必要です


①PCの基本的操作能力

②システム開発の基礎知識

③簡単なLAMPに関する知識

   • Webの仕組みが分かること

   • HTMLがかけること

④ネットワークの基礎知識

    • IPアドレス

    • ポート

    • OSI参照モデル


今後のリリース予定

こうざはこれで終わりではありません。

今後、以下の内容を順次追加していく予定です!

・Docker-Compose

・様々な開発状況を想定したサンプル

・Docker HubとAutomated Build

・クラウド環境との連携

・Kubernetes


こうご期待!


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Users Voice
とても良い内容だと思います。入門者にも経験者にも合う内容となっていて6時間というコンパクトな時間で更に課題提出まであるという素晴らしい内容になっています! ただ一点だけ!Docker toolboxなのはちょっと… 本家もDesktopを推奨しているわけですし。。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. Dockerの基礎知識から環境構築まで
    • 何故Dockerが必要なの?
    • Dockerって何?
    • Dockerの機能
    • 環境構築①
    • 環境構築②
  2. Linuxの基本操作を身に着ける
    • Linuxの基礎
    • Linuxのディレクトリ
    • Linuxの主要コマンド①
    • Linuxの主要コマンド②
    • テキストエディタの基本①
    • テキストエディタの基本②
    • プロセスとシグナル
    • ストリーム
    • 管理系のコマンド
  3. Dockerのインストールから基本操作まで
    • Dockerのインストール
    • DockerでWebサーバーを動かす①
    • DockerでWebサーバーを動かす②
    • DockerでLinuxを動かしてみる
    • コンテナやイメージの削除
    • 基本操作のまとめ
    • 【補足】DockerでOSを起動する方法について
  4. Docker イメージを作る
    • Docker Hubにアカウントを作る
    • 4-2.Dockerイメージを作る①
    • Docker Hubにイメージをアップロードする
    • Dockerイメージを作る②(1)
    • Dockerイメージを作る②(2)
    • 作成したイメージをダウンロードしてみる
    • ローカルファイルへの保存と読み込み
    • イメージ作成まとめ
    • 【補足】Dockerの新旧コマンドについて
  5. Dockerfileを編集する
    • 作業環境を改良する①
    • 作業環境を改良する②
    • Dockermachine①
    • Dockermachine②
    • Dockerfileの構造①
    • Dockerfileの構造②
    • ビルド完了後実行される命令①
    • ビルド完了後実行される命令②
    • Dockerfileのその他の命令
  6. ボリュームとネットワーク
    • 複数コンテナを運用する前に
    • Busy Box
    • ボリューム関連のコマンド
    • ボリュームの操作
    • Dockerfileからボリュームを作る
    • Dockerのネットワークの仕組み
    • Dockerネットワークの種類
    • Dockerネットワークのコマンド
 
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関連:Docker/Kubernetesを本でも学ぼう

UdemyのDocker/Kubernetes講座は上述したとおり、Docker/Kubernetesの基礎的な使い方から応用法まで、幅広く学べる非常にパフォーマンスの高い学習法。

ただ、リファレンスとしては動画だと見返しづらい側面もありますので、書籍も併用しながら学習すると良いかと思います。

Docker/Kubernetesの参考書は以下で紹介しています。合わせて参照ください。

いじょうでっす。

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