【動画で学習】UdemyのDocker/Kubernetes 人気/おすすめ講座【セールでお得】

こちらでは、UdemyのDocker/Kubernetes講座を、おすすめ、セール情報とともに紹介していきまっす。

Udemy講座の特徴

udemy

具体的な講座を見る前に、Udemyについてざっと整理しておきましょう。

Udemyは動画ベースの学習サービス、以下のような特徴があります。

Udemyの特徴

  • 買い切り型で継続コストがない
  • その上、内容更新あり、質問可能
  • スマホ対応、流し聴き学習も可能
  • 30日間返金が可能
  • セールで頻繁に80%以上割引

なんといっても、買い切り型なので購入後は継続コスト等が一切不要なのが安心。

その上で、講座の内容がアップデートされたり、質問も可能なので、買い切りなのに利用できるサポートが手厚いです。

講座の内容も10時間以上に登るものも多く、1本で基礎から応用まで学習可能

ユーザー評価や、動画プレビューあり、さらには30日間の返金保証もあるので、まず失敗しない購入が可能

購入時に絶対に抑えておきたいのがセール。毎回80~90%OFFの割引されます。

基本月1回は必ずセールが開催されているので、そこで購入するようにしましょう。また、新規ユーザーは1本目は大概セール価格で購入可能です。

 

UdemyのDocker/Kubernetes講座 人気ランキング(セール情報付き)

以下がUdemyで学習できるDocker/Kubernetesの最新の人気講座ランキング(日本語のもの)です。

セール価格情報も載せています。上述したとおりUdemyのセールは大きいので逃さずゲットしてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
駆け出しエンジニアのためのDocker入門
発売日 2021/07/21
受講者 3,645人
通常 24,000円
現在 1,840円
(4.2)
総評価数 649件
2
(4.6)
総評価数 904件
3
ゼロからはじめる Dockerによるアプリケーション実行環境構築...
発売日 2017/10/19
受講者 21,323人
通常 11,000円
現在 1,840円
(4.2)
総評価数 4049件
4
(4.4)
総評価数 247件
5
米国AI開発者がゼロから教えるDocker講座
発売日 2020/06/05
受講者 7,678人
通常 14,000円
現在 14,000円
(4.7)
総評価数 2583件
6
(4.2)
総評価数 1692件
7
(4.1)
総評価数 1114件
8
Kubernetes入門
発売日 2020/11/30
受講者 1,561人
通常 4,280円
現在 1,840円
(4.3)
総評価数 216件
9
(4.5)
総評価数 1012件
10
Docker + Kubernetes で構築する Webアプリケーション 実践講座
発売日 2019/04/21
受講者 11,352人
通常 24,000円
現在 2,080円
(4.2)
総評価数 1349件
11
Kubernetesから始めるDX【非エンジニア/超初心者向け講座】
発売日 2020/07/10
受講者 2,728人
通常 3,680円
現在 1,840円
(4)
総評価数 820件
12
(4)
総評価数 811件
13
現役Webエンジニアが教えるPHP,MySQL,dockerを使用したフルスクラッチ開発...
発売日 2022/06/08
受講者 111人
通常 3,060円
現在 1,840円
(4.5)
総評価数 24件
14
手を動かして学ぶKubernetes on Amazon EKS
発売日 2021/04/03
受講者 438人
通常 4,280円
現在 1,840円
(4.1)
総評価数 56件
15
Linux とネットワークの基礎から学ぶ Docker 入門
発売日 2022/06/03
受講者 127人
通常 4,280円
現在 1,840円
(4.7)
総評価数 11件
16
Linuxコマンドから始めるDocker ~ BE A FIRST PENGUIN AND GROW AS WHALE...
発売日 2019/10/24
受講者 2,328人
通常 19,000円
現在 2,080円
(3.8)
総評価数 394件
17
米シリコンバレーエンジニア監修!AWS EKS KubernetesハンズオンBest Practices (2022)...
発売日 2020/07/19
受講者 1,832人
通常 14,000円
現在 14,000円
(4.3)
総評価数 232件
18
米シリコンバレーDevOps監修!Istio Service Mesh ハンズオン+Kubernetes AWS EKS...
発売日 2020/08/28
受講者 833人
通常 14,000円
現在 14,000円
(4.2)
総評価数 73件
19
(3.5)
総評価数 3件
20
ソリューションアーキテクト101 : クラウドネイティブ #kubernetes on devops...
発売日 2021/09/11
受講者 12人
通常 12,000円
現在 1,840円
(5)
総評価数 1件
 

UdemyのDocker/Kubernetes 人気・おすすめの5講座

以下が今人気のおすすめの講座の詳細です。

Udemy講座では、1つのコースで基礎から応用まで幅広く学べるものが多く、コスパ高く学習可能。

自分にあったコースをセールでゲットして効率よく学習しましょう。

駆け出しエンジニアのためのDocker入門

駆け出しエンジニアのためのDocker入門
発売日 2021/07/21
(4.2)

3.5 total hours
コンテナ型仮想環境を理解してdockerを開発環境に使うモダンな開発環境に適用できるようになろう!良い開発会社なら必ず使っているdockerを学ぶことで

このコースはDockerの基礎からDockerを使ったインフラ構築までを座学とハンズオンで学ぶコースです。


一般的に理解しにくいDockerコンテナの概要をしっかりと座学で学んでから、実際にコンテナを使った環境と動かしながら作ることで理解を深めていくコースです。

特に 最近はインフラ環境にDockerを採用する企業が増えてきたこともあり、だんだんとDockerを理解することが求められています。

そのためDocker歴5年の講師がDockerの基本的な部分から実践で得た経験などを共有していきます。


以下のような方におすすめいたします。

・これからプログラミングを始めて、周りの駆け出しエンジニアと差別化したい方

・ポートフォリオにDockerも加えたい方

・Webデザイナーからエンジニアに転身するためにインフラを学びたい方

・まだ仮想環境で開発環境を作っている現役エンジニアの方


このコースを学んでいただくことによって、Dockerの基礎知識とDockerを開発環境に使っている現場に入っても、最低限ついていけるだけの知識を獲得することができます。

またIT企業等への転職を考えている方のポートフォリオにDockerを使う方法も解説しているためポートフォリオの1つとしてDockerを使うことができます。




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Users Voice
運用中のDjangoアプリをDocker化するために、まずは基礎知識を付けたくて受講しました。作業環境はWindows11(WSL2)です。講座リリースから時間が経っているので情報鮮度に不安がありましたが、途中「Docker ToolBoxって何? → (ググり)→ もう無視していいんだな」という調査を挟んだ程度で済みました。 もちろんインストール方法は最新情報をチェックする必要があります。それからコマンド記述が古いものもあるようですが、他の教材等で補えば良いかと思います。 学習を進め方として、以下の3点をおススメします。 1.GitHubのサンプルのディレクトリ構成を使わずに、自分で作業ディレクトリを用意 2.写経になるとしても、dockerfileとdocker-compose.ymlは自分で書く 3.GitHubのサンプル利用は、書くと面倒すぎる設定ファイル(my.cnfなど)のコピー程度に抑える 引き続き自分のプロジェクトに活かせるよう頑張ります。ありがとうございました。 (参考:Udemy)

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わかりやすい。 余計なオプションをつけずにシンプルなコマンドを試してから順を追って オプションを追加しているのでわかりやすいです。 またdockerには同じ結果を返す複数のコマンドがあります。 例えば docker compose ls と docker ps は同じ結果を返しますが、使用している人が多く短い方を使っているのも 好印象 余計な知識を入れず、実際に使うであろうコマンドをシンプルに伝えている。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • コース概要
    • このコースを終えたときの姿
    • なぜDockerが必要か?
  2. Dockerの概要
    • コンテナとは?
    • Dockerとコンテナの関係
    • 仮想マシンとDockerの違い
    • インフラのコード化
    • DockerfileとDockerイメージの関係
    • Dockerイメージの構造
    • Dockerイメージのタグ機能
    • Dockerでアプリケーション環境を作る方法
  3. Dockerのインストール
    • (Windows )Docker Tool Boxのインストール
    • (Mac)Docker for Macのインストール
    • 【どうしても上手くいかない方へ】ブラウザでDockerを動かす方法
  4. Docker基本コマンド
    • 演習についてのお願い
    • DockerHubアカウントの取得
    • docker login
    • docker run
    • docker ps
    • docker start/stop/restart
    • docker exec
    • docker rm
    • docker images
    • docker rmi
    • docker build
    • docker cp
    • docker logs
    • docker inspect
    • docker pull
    • docker commit
    • docker push
    • docker history
  5. Dockerコンテナのストレージ
    • ソースコードの使い方
    • dockerにおけるボリューム永続化の問題点
    • dockerで作るDBデータの永続化例
    • docker runの volumeオプション
    • Docker Tool Boxで立ち上げたコンテナへのアクセス方法
    • 【演習】nginxにオリジナルのHTMLを表示させよう
    • 参考)本番環境ではどうしてる?
  6. Dockerfile
    • Dockerfileとは?
    • Dockerfileのベストプラクティス
    • RUNとCMDでコマンドを実行する
    • COPYコマンドで設定ファイルとソースコードを埋め込む
    • ENVコマンドで環境変数を設定する
    • DockerfileでカスタムMariaDBイメージを作成する
  7. docker-compose
    • docker runで複数コンテナを連携してみる
    • docker-composeとは?
    • yamlファイルとは?
    • 相対パスと絶対パス
    • imageとbuild
    • container_name
    • volume
    • ports
    • コンテナ間通信の方法
    • docker-composeでwordpressを立ち上げてみよう
    • docker-composeコマンドの紹介
  8. docker-composeを使ったLaravel環境の構築
    • このセクションで作成する開発環境
    • Laravel環境用のdocker-compose.ymlを作成する
    • Dockerfileの作成
    • 各種設定ファイルの作成と設置
    • docker-composeからコンテナを立ち上げる
    • パーミッションエラーが出てしまう方へ
  9. 【タイプ別】おすすめのdockerを導入方法
    • 個人開発者向けのおすすめ導入手順
    • すでにエンジニアの方向けのおすすめ導入手順
    • Webデザイナー向けのおすすめ導入手順
  10. ボーナスレクチャー
    • ボーナスレクチャー
 
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【HTML,CSS,JS,PHP,Git,Docker】プログラミング初心者OK! ゼロからわかるWebシステム開発

【HTML,CSS,JS,PHP,Git,Docker】プログラミング初心者OK! ゼロからわかるWebシステム開発
発売日 2021/07/26
(4.6)

23 total hours
わかりやす〜い図で解説!知識ゼロから一気にWebアプリ開発をマスター【HTML/CSS/JavaScript/PHP/AWS EC2/独自ドメイン&SSL/TLS/Git/Docker/Laravel/WebAPI/Webhook】

Web開発のスキルを身につけて、エンジニアとして開発を楽しんでみませんか?

Web開発を行うには、
特定のプログラミング言語だけではなく、数多くの周辺知識が必要なため、
それらを一つずつ学習していくと、情報の収集/取捨にたくさんの時間がかかります。

もし、どこから学ぶべきか迷っているなら、当コースがおすすめです。

また、一つのプログラミング言語を学んでみたものの、
応用する方法がわからなかった方にもおすすめ
します。

当コースでは、
実際にアプリケーションを開発しながら
Web開発で必要になる知識やスキルを一気通貫で学習することができるため、
当コース1本で一連の知識や技術が身につきます。

もちろん初学者でも安心してご受講いただけるように、
図も多く利用しており、理解の助けになるよう工夫もしていますので、
ご安心ください!


コースの概要は以下のとおりです。

-----------------------------------------

STEP1 : Webシステムの概要を理解する

まずは、手始めに私達が学習する対象の概念について理解するところから始めます。
学習対象がどんなものなのかを理解し、目的をしっかりと明確にしていきます。


STEP2 : 開発環境を整える

ここで、コース中で利用するものについて大まかにお話します。
その上で次のステップからすぐ利用することになる開発のための道具を整えます。


STEP3 : Webシステムを公開する

当コースで一番大きな部分です。

ここでWeb開発における基本的なパーツを一つずつ理解して、実装をしていきます。
STEP3が完了したら、Webページがインターネット上で独自ドメインで公開できている状態になります。
HTML / CSS / JavaScript / PHP / EC2 など、一つずつおさえていきましょう。

プログラミング初心者でもわかるように、図も多用していますので、
論理的に考えることが苦手、という方でも安心して進めていただけます。


STEP4 : ファイルを効率よく管理する

このSTEPでは、ファイルを効率的に管理するために
バージョン管理システムのGitと、Gitのホスティングサービスの中では一番利用者の多いGithubを学びます。

Web開発をしていると、たくさんのファイルを作成・更新しなければならないため、
開発効率を上げるため、ここでGitの概念を学び、
そして実際に操作をしながらGitのスキルを身に付けていきましょう。


STEP5 : 先人が作った機能を利用して開発を加速させる

世界中には数多くのエンジニアが、様々なツールを公開しています。

ここでは、公開されているツールやオープンソースソフトウェアを活用して開発を更に加速させていきます。
それらを利用するための環境構築もかんたんに行えるようにDockerというツールを利用します。
Dockerは昨今のWeb開発現場では利用されるケースも増えてきたので押さえておきたいテクノロジーの一つです。

よりかんたんに開発環境を作成できるようになったら
Webフレームワークを活用し、Webアプリケーションを作成していきましょう。


STEP6 : 他のサービスと自分のプログラムを連携させる

最後のステップでは、他のサービスをプログラミングで操作できるWebAPIについて学びます。
ここで、APIの概念、そして他のサービスとの連携を学び、アイデア次第で様々なことができるようになります。
またWebhookを学ぶとそのアイデアの可能性も更に広がるでしょう。

一番最後に腕試しとして、一つ課題があるのでぜひチャレンジしてみてください。

ここまでやりきったあなたならきっとできるはず!!

-----------------------------------------


それでは、コース内でお会いできることを楽しみにしております!


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Users Voice
詰まりながらも適切なサポートを受けて、最後まで受講することが出来ました。完全な理解までは至っていませんが、少し自信がつきました。有り難うございました。 (参考:Udemy)

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概要や進め方などからわかりやすかったです。今後もよろしくお願いいたします。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • コース紹介
    • はじめに
    • 講師紹介
    • 全体の流れ
  2. STEP1. Webシステムの概要を理解する
    • Webシステムとは?
    • クライアントの役割
    • サーバーの役割
    • まとめ - Webシステムの概要を理解する
  3. STEP2. 開発環境を整える
    • 概要説明 - 開発環境を整える
    • VSCodeインストール(macOS用)
    • VSCodeインストール(Windows用)
    • 【資料】開発お助け資料のダウンロード
  4. STEP3.1~3 【HTML/CSS】Webページを作ってみよう - 自分でWebシステムを公開する
    • HTMLとは
    • CSSとは
    • 概要説明 - Webページを作ってみよう
    • VSCodeの基礎的な操作方法
    • HTMLのサンプルを作ってみよう
    • HTMLでコンテンツを作ってみよう
    • Quizコンテンツの提案とMarkdownの紹介
    • CSSファイルの準備
    • フォントの指定
    • レイアウト調整
    • レイアウト調整2
    • レイアウト調整3
    • 文字の装飾
    • 擬似クラスを使った装飾
    • まとめ - Webページを作ってみよう
    • HTML / CSS 実装までのサンプルコードについて
  5. STEP3.4 【JavaScript】Webページに動きを与えてみよう(JavaScript編) - 自分でWebシステムを公開する
    • 概要説明 - Webページに動きを与えてみよう(JavaScript編)
    • JavaScriptの実行方法
    • 変数 - JavaScript 基礎
    • 配列 - JavaScript 基礎
    • オブジェクト - JavaScript 基礎
    • 関数 - JavaScript 基礎
    • 条件分岐 - JavaScript 基礎
    • JavaScriptでHTMLを操作するときの準備 - JavaScriptでHTMLの操作
    • HTMLの要素をJavaScriptで操作する - JavaScriptでHTMLの操作
    • イベントの設定 - JavaScriptでHTMLの操作
    • QuizアプリをJavaScriptで実装 その1
    • QuizアプリをJavaScriptで実装 その2
    • QuizアプリをJavaScriptで実装 その3
    • QuizアプリをJavaScriptで実装 その4
    • まとめ - Webページに動きを与えてみよう(JavaScript編)
    • JavaScript 実装までのサンプルコードについて
  6. STEP3.5 【AWS EC2 / NGINX】Webサーバーを作ってみよう - 自分でWebシステムを公開する
    • 概要説明 - Webサーバーを作ってみよう
    • これからやること - Webサーバーを作ってみよう
    • AWSの料金体系について
    • AWSのアカウント作成
    • AWSアカウントのセキュリティ強化
    • Amazon EC2とは?
    • EC2基本操作(起動)
    • EC2基本操作(停止・終了・再作成)
    • Terminal(ターミナル)の概要
    • ターミナルの準備(macOS用)
    • ターミナルの準備(Windows用)
    • 準備 - Terminal(ターミナル)基本操作
    • 練習1(pwd ls cd)- Terminal(ターミナル)基本操作
    • 練習2(touch mkdir cp)- Terminal(ターミナル)基本操作
    • 練習3(mv rm) - Terminal(ターミナル)基本操作
    • まとめ - Terminal(ターミナル)基本操作
    • Terminal(ターミナル)でファイルを準備(macOS用)
    • Terminal(ターミナル)でファイルを準備(Windows用)
    • 作業の流れを確認 - Webサーバーを作ってみよう
    • EC2にログイン - Webサーバーを作ってみよう
    • EC2にファイルをアップロード・ダウンロード - Webサーバーを作ってみよう
    • NGINXをインストール - Webサーバーを作ってみよう
    • NGINXの設定ファイルを更新 - Webサーバーを作ってみよう
    • ファイルのアップロード・動作確認 - Webサーバーを作ってみよう
    • まとめ - Webサーバーを作ってみよう
  7. STEP3.6. 【PHP】Webページに動きを与えてみよう(PHP編) - 自分でWebシステムを公開する
    • 概要説明 - Webページに動きを与えてみよう(PHP編)
    • PHPのインストール(macOS用)
    • PHPのインストール(Windows用)
    • PHPコマンドを使って基礎を理解する
    • Quizのテンプレートファイルを準備(その1)
    • Quizのテンプレートファイルを準備(その2)
    • PHPの基本文法(その1)
    • PHPの基本文法(その2)
    • Quizをテンプレートで出力できるように実装する
    • PHPでファイルの操作 - Quizのコンテンツをファイルで管理する
    • CSVファイルの作成 - Quizのコンテンツをファイルで管理する
    • CSVファイルをPHPから読み込む - Quizのコンテンツをファイルで管理する
    • CSVから取得したデータの出力 - Quizのコンテンツをファイルで管理する
    • セキュリティ対策 - Quizのコンテンツをファイルで管理する
    • コードの整理 - Quizのコンテンツをファイルで管理する
    • GETやPOSTの基礎 - クライアントから送信されてきたデータを処理する
    • PHPのエラーについて(php.ini を変更して画面上にエラーを表示させる方法)
    • Quizの問題をURLパラメータで切り替え - クライアントから送信されてきたデータを処理する
    • Quizの解答チェックをPHPで実装 - クライアントから送信されてきたデータを処理する
    • 概要説明 - JSでリクエスト処理を実装
    • Quizの解答チェックをするリクエストを送信
    • JSでレスポンスを処理する
    • エラーレスポンスを実装
    • テンプレート読み込み処理を整理 - Quiz一覧の実装
    • Quizアプリを完成させる - Quiz一覧の実装
    • まとめ - Webページに動きを与えてみよう(PHP編)
    • PHP 実装までのサンプルコードについて
  8. STEP3.7~8 【AWS EC2 / php-fpm】WebサーバーをPHPが動く環境にする - 自分でWebシステムを公開する
    • 概要説明
    • サーバーにPHPをインストール
    • NGINXとphp-fpmの通信の方法について(UNIXドメインソケット)
    • NGINXとphp-fpmの設定を確認
    • NGINXとphp-fpmの動きについて解説
    • vimの操作練習
    • php-fpmの設定ファイルを書き換え
    • まとめ - WebサーバーをPHPが動く環境にする
    • WebサーバーでQuizアプリを確認 - Webサーバーの動作確認
    • まとめ - Webサーバーの動作確認
  9. STEP3.9. 【DNS / SSL/TLS / AWS ALB&Route53&ACM】独自ドメインの取得と設定 - 自分でWebシステムを公開する
    • ドメインとサーバーとIPアドレス
    • 固定IPの設定
    • ドメイン取得
    • 概要説明 - SSL/TLS設定
    • SSL証明書を発行(ACM設定) - SSL/TLS設定
    • ALBの設定(その1) 概要説明 - SSL/TLS設定
    • ALBの設定(その2) ターゲットグループの作成 - SSL/TLS設定
    • ALBの設定(その3) セキュリティグループの作成 - SSL/TLS設定
    • ALBの設定(その4) ALBの作成と動作確認 - SSL/TLS設定
    • DNSの設定変更 - SSL/TLS設定
    • まとめ - 独自ドメインの取得と設定
  10. STEP3. まとめ - 自分でWebシステムを公開する
    • 各リソースの後片付け
    • まとめ - STEP3全体
  11. STEP4. 【Git / Github】ファイルを効率よく管理する
    • 概要説明 - ファイルを効率よく管理する
    • ファイルの管理方法について考える - ファイルを効率よく管理する
    • 概要説明 - GitとGithub
    • Gitのインストール(macOS用) - GitとGithub
    • Gitのインストール(Windows用) - GitとGithub
    • GitHub登録 - GitとGithub
    • GitHubの接続設定 - GitとGithub
    • 概要説明 - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • 変更内容を記録する方法(コミット)に慣れる(概要説明) - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • 変更内容を記録する方法(コミット)に慣れる(実践) - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • ブランチ操作に慣れる(概要説明) - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • ブランチ操作に慣れる(実践) - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • コンフリクト(衝突)を解消する(概要説明) - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • コンフリクト(衝突)を解消する(実践) - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • コンフリクト(衝突)を解消する(補足説明) - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • リポジトリの操作に慣れる(概要説明) - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • リポジトリの操作に慣れる(実践) - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • 「GitHubFlow」で、快適Gitライフ!(概要説明) - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • 「GitHubFlow」で、快適Gitライフ!(実践) - GitとGitHubでバージョン管理してみよう
    • Sourcetree紹介
    • まとめ - ファイルを効率よく管理する
  12. STEP5.1~3 【Docker】開発環境を整える - 先人が作った機能を利用して開発を加速させる
    • 概要説明 - 先人が作った機能を利用して開発を加速させる
    • OSSとは - 先人が作った機能を利用して開発を加速させる
    • 概要説明 - 開発環境を整える
    • 開発環境について - 開発環境を整える
    • Dockerの概要説明 - 開発環境を整える
    • コンテナのステータスについて - 開発環境を整える
    • DockerDesktopのインストール(macOS用) - 開発環境を整える
    • DockerDesktopのインストール(Windows用) - 開発環境を整える
    • イメージを取得/確認/削除 - DockerでNGINXを動かす
    • コンテナを作成/起動/停止/削除 - DockerでNGINXを動かす
    • イメージを作成 - DockerでNGINXを動かす
    • コンテナの詳しい操作 - DockerでNGINXを動かす
    • docker-composeについて- DockerでNGINXを動かす
    • 概要説明 - WordPressを動かしてみよう
    • 実践1 - WordPressを動かしてみよう
    • 実践2 - WordPressを動かしてみよう
  13. STEP5.4~6 【Laravel】Laravelを使ってみよう - 先人が作った機能を利用して開発を加速させる
    • Webフレームワークとは
    • 概要説明 - Laravelを使ってみよう
    • LaravelのサンプルプロジェクトをDockerで動かす - Laravelを使ってみよう
    • 概要説明 - LaravelでQuiz管理アプリをつくってみよう
    • 環境準備 / 起動 / 停止
    • Laravelを利用する際にインストールしておきたいVSCodeの拡張
    • routeとblade基礎(Viewの実装)
    • 各ページのテンプレートを作成(Viewの実装)
    • 削除ボタンの実装(Viewの実装)
    • リンクの修正(Viewの実装)
    • Controllerの作成(Controllerの実装)
    • 入力データのバリデーション(Controllerの実装)
    • ローカリゼーション(日本語化)(Controllerの実装)
    • DB基本(Modelの実装)
    • Laravelでテーブル作成(Modelの実装)
    • Modelクラスを使ったデータ操作(保存)(Modelの実装)
    • Modelクラスを使ったデータ操作(参照)(Modelの実装)
    • Modelクラスを使ったデータ操作(削除)(Modelの実装)
    • まとめ - Laravelを使ってみよう
    • まとめ - 先人が作った機能を利用して開発を加速させる
  14. STEP6.1~2 【WebAPI】 LINEボットを作ってみよう - 他のサービスと自分のプログラムを連携させる
    • 概要説明 - 他のサービスと自分のプログラムを連携させる
    • APIとは? - 他のサービスと自分のプログラムを連携させる
    • 概要説明 - LINEボットを作ってみよう
    • 全体構成 - LINEボットを作ってみよう
    • LINEDevelopers登録と設定(開発ドキュメントの確認)
    • LINEDevelopers登録と設定(開発者登録とチャネル設定)
    • 環境作成(実装1)
    • LINEのSDKを追加(実装2)
    • 全員にメッセージ送信(実装3)
    • まとめ - LINEボットを作ってみよう
 
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ゼロからはじめる Dockerによるアプリケーション実行環境構築

ゼロからはじめる Dockerによるアプリケーション実行環境構築
発売日 2017/10/19
(4.2)

6 total hours
コンテナの実行方法を学び、Ruby on RailsやDjangoといったWebアプリケーションフレームワークを使用した環境構築について学びます。Docker MachineやSwarmといったDocker関連技術についても学びます。


このコースは、Dockerを用いてコンテナ仮想化によるアプリケーション実行環境の構築方法を学べるコースとなっています。

これまでは、開発環境の構築など、アプリケーションを実行する環境を作るには、それなりの労力と時間を要することが多くありました。

場合によっては、環境構築がうまく行かず、頓挫してしまったという人も多いのではないかと思います。

Dockerを用いることにより、簡単でスピーディーに様々な環境を構築することができるようになります。

Docker Hubのオフィシャルイメージを見ると、現在開発の現場で使われている開発言語、Linux ディストリビューションや、ミドルウェアを使用するための様々なイメージが用意されています(Docker Hubについてはコース内で解説しますが、興味のある方は検索してみてください)。

Dockerを学び、これらのイメージからコンテナを実行して環境を構築する方法について学んで行きましょう。

何か新しい言語や、ミドルウェアなどについて学びたい場合も、これらのイメージからコンテナを立ち上げ簡単に試すことができるようになります。

きっと、エンジニアとしての価値も上がり、様々な仕事で重宝される存在になれると思います。

【カリキュラム構成】

セクション1. はじめに

 講師の自己紹介と、コースの目的についてお話します。

セクション2. Dockerを理解しよう

 Dockerとは何かについて解説します。

セクション3. Dockerのインストール

 環境別にDockerのインストール方法について解説します。

セクション4. Dockerコンテナの実行

 Dockerコンテナの実行方法について解説します。

セクション5. Automated Build

 Dockerイメージの自動ビルドについて解説します。

セクション6. Docker Machine

 Docker Machineを使用したDockerホストの作成方法について解説します。

 Amazon Web Service(AWS)やGoogle Cloud Platformへのプロビジョニングについても解説します。

セクション7. Dockerのネットワーク

 Dockerにおけるネットワークの作成、設定について解説します。

セクション8. Dockerのデータ管理

 Dockerにおけるデータ管理方法について解説します。

セクション9. Docker Compose

 Docker Composeの使い方について学び、PythonのフレームワークであるDjangoや、RubyのフレームワークであるRuby on Rails の開発環境の構築方法について解説します。

セクション10. Swarm Mode

 Swarm Modeを使用したクラスタの構成や、オーケストレーション機能について解説します。




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Users Voice
Dockerの操作をわかりやすく教えてくれている。 最新ではないので、そのまま、今のバージョンでは適応できない部分が あるので、そこはマイナス (参考:Udemy)

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講座開設から時間が経っているため、説明の通り実施しても実施できない箇所や今後廃止になるコマンドなどがある。 ゼロから効率的に短時間での学習できると思い受講したため、こちらの評価にさせていただきます。 講座自体はQAやレビューを見れば、一通りこなすことはできるが、実施する必要のない単元や内容アップデートがされていないことを考えると本講座の受講はオススメできない。 また、UDEMYで受講する際は講座開設時期を意識しようと考えさせられた教材でした。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • 自己紹介
    • 補足 - 用語解説
    • コースの目的と コース受講にあたって必要なものについて
  2. Dockerを理解しよう
    • Dockerとは何か
    • 補足 - 用語解説
    • Dockerのユースケース
    • Dockerを利用するメリット
    • 補足 - 用語解説
    • ホスト型仮想化とコンテナ型仮想化の違い
    • ホスト型仮想化とコンテナ型仮想化を比較して見るメリット/デメリット
  3. Dockerのインストール
    • 補足 - 用語解説
    • WindowsやMacのPCでどの様にLinuxコンテナが動くのか
    • Windows版 Docker Desktopのインストール
    • 補足 - 用語解説
    • Windows版 DockerDesktopの設定メニューの解説
    • 補足 - 用語解説
    • Windows版 DockerDesktopの動作確認
    • Windows版 Docker Toolboxのインストールと動作確認
    • Mac版 DockerDesktopのインストール
    • Mac版 DockerDesktopの設定メニュー
    • 補足 - 用語解説
    • Mac版 DockerDesktopの動作確認
  4. Dockerコンテナの実行
    • hello-worldコンテナの実行と動作の解説
    • 補足 - 用語解説
    • Docker Hubとは
    • 補足 - 用語解説
    • Dockerイメージとは
    • 補足 - 用語解説
    • whalesayコンテナの実行とDockerイメージダウンロードの動作
    • 補足 - 用語解説
    • ローカル上のDockerイメージの管理
    • 補足 - 用語解説
    • Dockerfileを使用したイメージビルド方法の解説
    • Dockerfileを使用したイメージビルドの実行
    • Docker Hubアカウントの作成
    • Docker Hubへのイメージのプッシュ方法
    • Docker Toolboxをお使いの場合の注意点
    • nginxコンテナの実行とデタッチドモードの解説
    • バインドマウントの解説
    • DockerfileのCOPY命令、ADD命令
    • 補足 - 用語解説
    • コンテナのライフサイクル
    • 補足 - 用語解説
    • コンテナのシェルへの接続
    • Dockerコミットの解説
    • 補足 - 用語解説
    • 補足 - 用語解説
    • コンテナのリンク機能
  5. Automated Build
    • Docker HubのAutomated Buildについての注意点
    • Automated Buildの概要
    • Githubのアカウント作成とリポジトリの作成
    • Automated Buildの設定
    • Githubのビルドコンテキストへのプッシュと自動ビルドの実行
  6. Docker Machine
    • docker-machineコマンドのインストールについて
    • Docker Machineとは
    • Docker for Windowsを使用している場合の注意点
    • Docker Machineを使用したDockerホストの管理
    • AWSアカウントの作成
    • AWSへのDockerホストのプロビジョニング
    • Google Cloud Platformのアカウント作成
    • Google Compute EngineへのDockerホストのプロビジョニング
  7. Dockerのネットワーク
    • 補足 - 用語解説
    • デフォルトのブリッジネットワークとユーザー定義のブリッジネットワーク
    • 補足 - 用語解説
    • ノンネットワークとホストネットワーク
    • 補足 - 用語解説
    • Standalone Swarmのオーバーレイネットワーク
  8. Dockerのデータ管理
    • Dockerのデータ管理の概要
    • volumeの使い方
    • bind mountの使い方
    • tmpfsの使い方
  9. Docker Compose
    • Docker Composeの概要
    • 補足 - 用語解説
    • Djangoの環境構築についての注意点
    • Docker Composeを使用したDjangoの開発環境構築
    • Docker Composeを使用したRuby on Railsの開発環境構築
    • Docker Composeの各種コマンド
  10. Docker Swarm
    • Docker Swarmの概要
    • Swarmクラスタの作成
    • 補足 - 用語解説
    • サービスとタスク
    • サービスの管理コマンド
    • 補足 - 用語解説
    • ルーティングメッシュ
    • グローバルモードとレプリカモード
    • Docker Swarmの可用性
    • ローリングアップデート
    • 補足 - 用語解説
    • サービスのスケール
    • ノードのAvailability
    • Docker Composeを使用したサービスの作成
    

AWSでDockerを本番運用!AmazonECSを使って低コストでコンテナを運用する実践コース

AWSでDockerを本番運用!AmazonECSを使って低コストでコンテナを運用する実践コース
発売日 2021/09/23
(4.4)

4.5 total hours
Dockerコンテナを本番環境で使いたいけど、kubernetesは難しい!そんなあなたにはAmazon ECSで小さく始めるのがぴったりかもしれません。基本〜オートスケーリングまで解説

AWS未経験からDockerをAWSで運用できる知識を最短で習得していただきます

このコースでは

  • AWS未経験の方

  • インフラに詳しくない方

  • サーバー構築未経験の方

の方がDockerコンテナを本番環境で運用できるように実際にECS( AWSでDockerを運用するサービス )クラスターを構築していきます。


コースの構成は

  1. 座学でAWSとDockerの復習を行う

  2. ECSクラスターの全体像を理解する

  3. サンプルクラスターを作成

  4. 実運用するためのクラスターを構築

  5. オートスケーリングの設定

といった流れで全体像理解から実運用まで学習します。


このコースで獲得できる知識とスキル

1. AWSインフラを大まかに理解して個人利用ベースで使えるようにする

AWSは様々なサービスがあり、全てを理解することは難しいです。

そのため、本コースではDockerを本番環境で運用するために必要な知識のみをピックアップして、分かりやすく最短最速で構築できるようにお伝えしていきます。


2. Dockerを本番環境で運用する際のメリット・デメリットや注意点などを理解する

Dockerを本番環境することがすべて正解ではありません。

メリットがたくさんあるのは事実ですが、少なからず存在するデメリットも理解することでインフラ構築の知識が深くなります。


3. 実際にDockerコンテナを本番環境で運用できるようになる

最後に私と一緒にECSクラスターを構築することでDockerでの本番運用がより深く理解できるようになります。


また、インフラ基盤としてはサーバーレスのFargateを用いますので、サーバー管理が不要なコンテナ運用基盤を作ることができます、


インフラのコード化と共にメジャーになってきたDockerを使って効率の良いサーバー構築・運用ができるようにコースをご受講いただければ幸いです。


是非ともコースでお会いできることを楽しみにしています。

打田裕馬


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Users Voice
初心者向けの適切なコンテンツの量、難易度なので分かり易い。 (参考:Udemy)

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初心者に分かりやすい! (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. コースの全体像
    • コース概要
    • コースの注意点
    • コースにかかる費用について
    • なぜkubernetesではなく、ECSなのか?
    • コースで作成するインフラの全体像とECSのアーキテクチャ
    • データベースを外部に任せる設計(アーキテクチャ)の紹介
    • ソースコードとDockerfileの共有
  2. Docker概要
    • (Docker復習)Dockerとは?
    • (Docker復習)
    • Dockerコンテナを本番環境で使うメリット
    • docker run
    • docker exec
    • docker build
    • Dockerfile
  3. 事前準備
    • AWSアカウントの作成
    • 日常用ユーザーの作成
    • ECSロールの作成
    • AWSのサーバー分散を解説(リージョン・AZなど)
    • Windows) Dockerのインストール
    • Mac) Dockerのインストール
    • Windows) AWS CLIのインストール
    • Mac) AWS CLIのインストール
    • AWS CLIにログイン
    • 利用料金アラートをいざという時のために設定
  4. ECSの立ち上げ
    • サンプルクラスターの立ち上げ
    • サンプルタスクの立ち上げ
    • サンプルクラスターの削除
  5. Laravel用のDockerfileを作成
    • コンテナ配置の全体像
    • Fargateの弱点
    • ECS用のネットワーク空間(VPC)を作成
    • コンテナ配置の流れ
    • ソースコードを含ませたDockerfileを作成する
    • AWS ECRにDockerイメージをアップロード
    • Fargateクラスターの作成
    • タスク定義の作成
    • ECSにコンテナをデプロイ
    • Fargateにおけるデバッグ
    • Windows)AWS CLI 用の Session Managerプラグインをインストールする
    • Mac)AWS CLI 用の Session Managerプラグインをインストールする
    • ECS ExecでFargateでもコンテナに入って操作ができるようにする
  6. MariaDBコンテナの立ち上げ
    • Dockerfileとイメージの作成
    • ECSにコンテナをデプロイ
    • データベース永続化の問題
    • VPCのDNS解決有効化
    • ElasticFileSystemを使ってデータを共通化
    • RDSとの連携
  7. ロードバランサーと独自ドメインの設定
    • このセクションの流れ
    • AWSで独自ドメインを取得する
    • ACMで証明書の取得を行う
    • ロードバランサーを作成し、ECSに紐付ける
    • 独自ドメインとロードバランサーを紐付け
  8. ECS Fargateでスケーリング
    • ECSのオートスケーリング概要
    • ECSのサービスにオートスケーリング設定を行う
    • オートスケーリングの実践(Mac)
    • Windowsでのオートスケーリングテスト方法
    • Windowsの方のみ)XAMPPのインストール
    • オートスケーリングの実践(Windows)
    • クリーンアップ(有料サービスを削除)
  9. ボーナスレクチャー
    • ボーナスレクチャー
 
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米国AI開発者がゼロから教えるDocker講座

米国AI開発者がゼロから教えるDocker講座
発売日 2020/06/05
(4.7)

15 total hours
AI開発のプロが徹底的に現場目線でわかりやすく教えます.Dockerを使って超本格的なデータサイエンスやWeb開発の環境が作れるようになります.

Dockerの基本的な使い方から現場で役立つ応用的な使い方まで,米国で活躍するAI開発者が講師となって徹底的に解説します.

プログラミングの知識がない人でも,問題なく受講できます.

本コースでは,Dockerだけではなく,以下のツールを使っていきます(どれもテック業界で今話題のものばかりですが,これらの知識はなくて全然OKです!)

-Docker compose

-Linux

-AWS

-Rails

-Postgres

-Jupyter Lab

-Anaconda

-Travis CI

-GitHub

-Sublime

-Heroku

-Tensorflow & Keras

-Ubuntu

-Nvidia GPU


本コースでDockerを習得して,今後のプログラミング学習や開発で環境構築でラクをしましょう!


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Users Voice
初心者でもわかりやすく、Dockerの知識を得ることができます。インプットとアウトプット両方できるのですごく良いです。一つ改善してほしいことがあるとすれば、M1 Macに対応する説明をもう少し増やしてほしいと思いました。 (参考:Udemy)

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この講座で学ぶことの技術がDockerだけでなく、現在の開発現場でよく使われている技術についても学ぶことができそうなところが良いと思いました。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • コースの紹介となぜDockerを学ぶのか
  2. Linuxの基礎
    • Linuxとは?Linuxについて知ろう
    • シェルについて知ろう
    • 環境変数について知ろう
    • Linuxの基礎コマンド
  3. 準備編
    • 本コースを始める前に準備するもの
    • 次レクチャーの補足(M1チップユーザの方へ)
    • DockerHubの登録とDockerのインストール
    • Sublimeのインストール
  4. Dockerを使ってみる
    • 本セクションの概要
    • DockerHubからhello-worldをpullする
    • hello-worldのコンテナを作ってみる
    • UbuntuのDocker imageをrunする
    • Ubutuのコンテナを更新する
    • コンテナをrestartして再度コンテナを起動する
    • コンテナをcommitして更新内容をDocker imageにする
    • DockerHubにリポジトリを作成する
    • Docker imageを別名で保存する
    • DockerHubにDocker imageをpushする
    • pushしたDocker imageをpullしてみる
    • 本セクションまとめ
  5. Dockerの動きをもう少し詳細に理解する
    • 本セクションの概要
    • $docker runは何をしているのか
    • コマンドの上書き
    • -itって何してるの?
    • コンテナの削除
    • コンテナのファイルシステムの独立性
    • コンテナ名を指定してrunする
    • detachedモードとforegroundモード
    • 本セクションまとめ
  6. Dockerfileについて知ろう
    • Dockerfileとは?
    • Dockerfileを見てみよう!
    • Dockerfileを作ってみよう!
    • 次レクチャーの補足
    • 次レクチャーの補足
    • DockerfileをbuildしDocker imageを作る
    • ビルドしたDocker imageをrunする
    • Dockerfileまとめ
  7. Dockerfileの書き方の基本
    • Dockerfileのinstructionの紹介
    • FROM
    • RUN
    • Layer数を最小限にするために
    • cacheを使おう
    • CMD
    • RUNとCMDの違い
    • 本セクションまとめ
  8. $docker buildの詳細と,その他のInstruction
    • $docker buildは何をしているのか
    • Docker daemonとは?
    • build contextとは?
    • COPY
    • COPY vs ADD
    • Dockerfileがbuild contextにない場合
    • CMD vs ENTRYPOINT
    • ENV
    • WORKDIR
    • 本セクションまとめ
  9. ホストとコンテナの関係を理解する
    • 本セクションの概要
    • -vオプションを使ってファイルシステムを共有する
    • -uオプションを使って,ホストとコンテナのアクセス権限を共有する
    • -pオプションを使って,ホストとコンテナのポートを繋げる
    • コンテナで使えるコンピュータリソースの上限を設定する
    • 本セクションまとめ
  10. 応用編第一弾(part1):Dockerでプロレベルのデータサイエンスの解析環境を構築する
    • プロレベル!業務で明日から使えるデータ解析環境を作る
    • Jupyter Labとは?
    • なぜDockerを使うのか?
    • 次レクチャーの補足(AnacondaアーカイブのURLについて)
    • Dockerfileを書く
    • 次レクチャーの補足
    • Anacondaのインストール
    • 次レクチャーの補足
    • Dockerfileの続きを書く
    • 次レクチャーの補足
    • ファイルシステムの共有
    • 本セクションの振り返りと次セクションへの展望
  11. 応用編第一弾(part2):AWSにデータサイエンス環境を構築する
    • 前セクションで使ったデータサイエンスの環境をAWSに作ろう!
    • AWSへの登録
    • 次レクチャーの補足
    • AWSのインスタンスにSSHでアクセスする
    • AWSのインスタンスにDockerをセットアップする
    • 次回レクチャー補足(Windows)
    • Docker imageをAWSのインスタンスにアップロードする
    • SFTPを使ってファイルの転送をする
    • 次回レクチャーの補足
    • .tarからDocker imageに戻す
    • 次レクチャーの補足(EC2の容量拡張について)
    • Dockerfileを転送する
    • 番外編:コンテナのアクセス権限について解説!
    • 本セクションまとめ
  12. 応用編第一弾(part3):ディープラーニングができる!GPU対応のデータサイエンス環境の構築
    • ディープラーニングしたい人必見!GPU対応のデータサイエンス環境を作る
    • AWSにGPUインスタンスを作成する
    • DockerとGPUドライバのセットアップ
    • GPU用にDockerfileを更新
    • 次レクチャーの補足
    • MNISTの深層学習アルゴリズムを作る
    • 本セクションまとめ
  13. 応用編第二弾(part1):Docker composeを使って超本格Webアプリ開発環境を構築する
    • 業務で使える超本格Web開発環境を構築する
    • Rails開発用Dockerfileを作成
    • Docker composeを使って楽をしよう!
    • docker-compose.ymlの書き方
    • Docker composeを使ってコンテナを起動する
    • Railsのセットアップ
    • docker-compose.ymlにDB部分を追記する
    • RailsのWebアプリ作成
    • 本セクションの振り返りと次セクションへの展望
  14. 応用編第二弾(part2):Dockerを使ったCICDパイプラインを構築する
    • Dockerを使って本格的なCICDパイプラインを作ってみよう
    • Githubのリポジトリ作成
    • Railsのテストを実行する
    • Travis CIをセットアップする
    • .travis.ymlにテストの流れを書く
    • Travis CIのビルドを実行する
    • Herokuに登録する
    • 次レクチャーの補足
    • .travis.ymlにHerokuへのデプロイを記述する
    • GitとCICDを使った実際の開発フローを体験しよう!
    • 本セクション振り返り.お疲れ様でした!
  15. ボーナスセクション
    • ボーナスレクチャー
 
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関連:Docker/Kubernetesを本でも学ぼう

UdemyのDocker/Kubernetes講座は上述したとおり、Docker/Kubernetesの基礎的な使い方から応用法まで、幅広く学べる非常にパフォーマンスの高い学習法。

ただ、リファレンスとしては動画だと見返しづらい側面もありますので、書籍も併用しながら学習すると良いかと思います。

Docker/Kubernetesの参考書は以下で紹介しています。合わせて参照ください。

いじょうでっす。

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