レバテックフリーランスのサイトに当サイトが紹介されました!

【動画で学習】UdemyのRuby(on Rails) 人気/おすすめ講座【セールでお得】

こちらでは、UdemyのRuby/Ruby on Rails講座を、おすすめ、セール情報とともに紹介していきまっす。

Udemy講座の特徴

udemy

具体的な講座を見る前に、Udemyについてざっと整理しておきましょう。

Udemyは動画ベースの学習サービス、以下のような特徴があります。

Udemyの特徴

  • 買い切り型で継続コストがない
  • その上、内容更新あり、質問可能
  • スマホ対応、流し聴き学習も可能
  • 30日間返金が可能
  • セールで頻繁に80%以上割引

なんといっても、買い切り型なので購入後は継続コスト等が一切不要なのが安心。

その上で、講座の内容がアップデートされたり、質問も可能なので、買い切りなのに利用できるサポートが手厚いです。

講座の内容も10時間以上に登るものも多く、1本で基礎から応用まで学習可能

ユーザー評価や、動画プレビューあり、さらには30日間の返金保証もあるので、まず失敗しない購入が可能

購入時に絶対に抑えておきたいのがセール。毎回80~90%OFFの割引されます。

基本月1回は必ずセールが開催されているので、そこで購入するようにしましょう。また、新規ユーザーは1本目は大概セール価格で購入可能です。

 

UdemyのRuby/Ruby on Rails講座 人気ランキング(セール情報付き)

以下がUdemyで学習できるRuby/Ruby on Railsの最新の人気講座ランキング(日本語のもの)です。

セール価格情報も載せています。上述したとおりUdemyのセールは大きいので逃さずゲットしてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
(4.4)
総評価数 1738件
2
【3日でできる】はじめての Ruby on Rails 4 入門(Rubyから学べる)...
発売日 2016/01/08
受講者 2,072人
通常 11,800円
現在 2,000円
(3.9)
総評価数 236件
3
(3.4)
総評価数 163件
4
【入門・初心者向け】Ruby on Rails本番環境構築パーフェクトガイド...
発売日 2017/03/15
受講者 463人
通常 10,000円
現在 1,500円
(3.5)
総評価数 44件
5
(4.8)
総評価数 32件
6
(3.2)
総評価数 26件
7
Rubyで作る! ビットコイン自動売買システム
発売日 2017/08/23
受講者 3,728人
通常 4,200円
現在 1,800円
(4.1)
総評価数 830件
8
【旧講座】Ruby on Rails 6入門 - Rubyプログラミングの基礎から学べる...
発売日 2017/03/27
受講者 1,499人
通常 2,400円
現在 1,900円
(4.2)
総評価数 234件
9
【初心者向け】Ruby on Rails 5を用いたWebアプリケーション開発入門...
発売日 2017/02/08
受講者 223人
通常 3,000円
現在 1,800円
(3.7)
総評価数 34件
10
ハンズオンで学ぶRuby on Rails 6...
発売日 2019/01/17
受講者 1,233人
通常 27,800円
現在 2,200円
(4.3)
総評価数 156件
11
(4.6)
総評価数 91件
12
"ちゃんと" Ruby を学ぼう! ー オブジェクト指向機能ってなんだ?...
発売日 2020/10/28
受講者 729人
通常 4,800円
現在 1,500円
(4.3)
総評価数 161件
13
(4.5)
総評価数 7件
14
【入門編】Railsで必須なRuby基礎文法を習得
発売日 2023/08/28
受講者 29人
通常 27,800円
現在 1,200円
(3.8)
総評価数 7件
15
(4.4)
総評価数 7件
16
(3.9)
総評価数 4件
 

UdemyのRuby/Ruby on Rails 人気・おすすめの5講座

以下が今人気のおすすめの講座の詳細です。

Udemy講座では、1つのコースで基礎から応用まで幅広く学べるものが多く、コスパ高く学習可能。

自分にあったコースをセールでゲットして効率よく学習しましょう。

はじめてのRuby on Rails入門-RubyとRailsを基礎から学びウェブアプリケーションをネットに公開しよう

はじめてのRuby on Rails入門-RubyとRailsを基礎から学びウェブアプリケーションをネットに公開しよう
発売日 2018/08/15
(4.4)

8.5 total hours
Rails7対応。汎用性が高くPythonやPHPと同様に人気のある Rubyを使ってWebアプリケーション開発に挑戦しよう。基礎からAWSでの開発環境構築、Renderを使ってインターネットに公開するまでを体系的に学べる

Ruby on Rails とは?

ウェブアプリケーションをより効率的に作るための、ウェブアプリケーションフレームワークの一つで、複雑なウェブアプリケーションを効率的に開発できるメリットから、日本最大級の料理レシピサービスのクックパッド、グルメ口コミサイトの食べログ、ニュースアプリのGunosy、クラウド会計のfreee、民泊予約サイトのAirBnB(エアービーアンドビー)、ソースコード管理サービスGitHub(ギットハブ)、 クラウドファンディングのKickstarter(キックスターター)など、大手企業や有名スタートアップ企業でも採用されています。


オープンソースであり、無償で利用できることから、多くのエンジニアに利用されて目に触れれることで、日々進化が行われています。フレームワークの品質が高く維持されていることも特徴です。

数年で流行が去ってしまうフレームワークも多い中で、10年以上に渡りビジネスで利用されており、安心して利用することができます。


☆☆コースの内容をしっかりと確認した上で受講をいただけるように、無料プレビューを約15分間公開しております。ぜひご覧ください!!☆☆


Webアプリケーションフレームワークとは?

Web開発における、共通した作業にともなる労力を軽減、Webアプリケーションを少ないコードで開発できるように作られたものです。


Rubyとは?

Webアプリケーションフレームワーク、Ruby on Railsでも使われるプログラミング言語です。 オブジェクト指向、シンプルな文法、強力な標準ライブラリ国際標準として規格化が行われているといった特徴があります。まつもとゆきひろ氏が開発した日本発のプログラミング言語です。世界中で利用されていますが、日本でも利用者が多く、日本語の情報が豊富にあるメリットがあります。


学習の流れ

  1. イントロダクション

  2. 開発環境構築(クラウド開発環境 AWS Cloud9・1年無料枠利用)

  3. Ruby の基礎

  4. Ruby on Railsの基礎

  5. ミニQ&Aサービスの開発

  6. ウェブサービスをインターネットに公開する(Render)


利用ソフトウェア等

下記を使用してWebアプリケーション開発を学習します。

  • Ruby 3.0.2・・・サーバ側で動かすプログラミング言語

  • Ruby on Rails 7.0.0・・・Webアプリケーションを高速で開発するためのフレームワーク

  • AWS Cloud9・・・アマゾン ウェブサービスが提供するWebブラウザで動作する開発環境

  • Render・・・Railsアプリケーションを簡単にインターネットに公開できるクラウドサービス

  • Google Chrome ・・・Webブラウザ

☆☆☆ 特記事項: コース指定バージョン、コース指定の手順以外の環境では、学習ができません。(ご自身で問題解決ができる方を除く)☆☆☆


学習環境について

  • パソコン(macOS または Windows)が必要。

  • レクチャーの動画ではmacOSを使用。Windows環境での学習については補足説明。

  • インストールして使うアプリケーションとして、Webブラウザ Google Chrome(無料)。

  • 開発環境には、AWS Cloud9というブラウザでWeb開発が行えるアマゾンのサービスを利用。無料枠で1年間学習可能。

  • アマゾン ウェブ サービスのアカウント作成が必要で、メールアドレス、クレジットカード、電話番号の用意が必要(認証のためクレジットカード登録が必要ですが、無料枠内で学習すれば課金発生しません。課金の管理は自己管理にてお願いいたします。無料枠についてはコースで説明いたします。)

  • Renderアカウント


Q&Aコーナーのご利用について

  • 本コースの内容を超えるご質問にはお答えできませんので、あらかじめご了承ください。

  • コース内で紹介する動作確認済みのサンプルコード以外の動作については、サポート対象外とさせていただいております。

  • ご意見・ご要望や、コンテンツのリクエストは、コース内で紹介する専用のフォームにてお知らせいただけると幸いです。


Herokuの代替サービスであるRenderの試験導入について

  • Herokuの無料プラン廃止に伴い、同様のサービスであるRenderの無料プランを使った学習カリキュラムへの変更を試験中です。


その他

  • セクション「Rubyの開発環境構築をしよう」は、別のUdemyコース「ウェブ開発入門完全攻略コース」とコンテンツを共用している部分があります。


■ おわりに

皆さんの今後の自己実現のためのお役に立てるコースとなれば幸いです。

それでは、皆さんとコースの中でお会いできることを楽しみにしております!


■更新履歴

  • 2023/7/22 レクチャー「Cloud9の基本的なセットアップをしよう」を最新情報へアップデート

  • 2023/5/31 レクチャー「IAMユーザーを作成しよう」を最新情報へアップデート

  • 2023/4/11  試験公開:セクション「インターネットにウェブサービスを公開しよう(Render版)」

  • 2022/11/28  heroku無料プランの廃止に関するアップデート

  • 2022/6/28 コース紹介動画リニューアル

  • 2022/2/16 大規模リニューアル実施(Ruby 3とRuby on Rails 7へ対応)



↓全て表示↑少なく表示
 
Users Voice
演習ポイントが少なく、しかもRubyの基礎的なところだけだった。 またRailsで開発したものがどんな構造になるか振り返りがあまりなく、 自分がどんなものを作っているかを、動画を再生して作業するだけでは 頭に入らなかった。 自分で整理したらわかったので、自分で復習できる人にはいいと思う。 (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
短い時間で区切られた説明がいくつかあり、説明内容も丁寧で分かりやすいです。 時間が短いので隙間時間で学習するのに丁度よいです。 (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
レクチャー内容
  1. はじめに(Rails7版)
    • コース紹介(Rails7版)
    • 受講オリエンテーション
  2. Rubyの開発環境構築をしよう(Rails7版)
    • イントロダクション - Rubyの開発環境構築をしよう
    • サンプルコードの動作環境について知ろう
    • AWSの無償枠について知ろう
    • AWSを利用する際の注意点を知ろう
    • AWSアカウントを作成しよう
    • ルートアカウントでログインしよう
    • 請求関連アラートの受信設定をしよう
    • AWS budgetsを設定しよう
    • 新・IAMユーザーを作成しよう
    • 【アップデート情報】Ubuntuのバージョン について
    • Cloud9の基本的なセットアップをしよう
    • Cloud 9 画面の概要を知ろう
    • Cloud9の基本的な設定をしよう
    • 補足:ソフトウェアアップデートをしよう
    • 補足②:ソフトウェアアップデートをしよう
    • ソフトウェアアップデートをしよう
    • 補足:Rubyのバージョン管理をしよう
    • Rubyのバージョン管理をしよう
    • 補足:開発環境を作り直す方法について知ろう
    • コンテンツリクエスト募集中!
    • 補足:受講オリエンテーション
  3. はじめてのRuby入門
    • イントロダクション - はじめてのRuby入門
    • Rubyとは
    • 動画確認環境について(Rails7版)
    • (再掲)サンプルコードについて
    • 補足:Q&A対応に関するガイドライン
    • はじめてのRubyプログラム①
    • 補足:動画中のsample.rbについて
    • はじめてのRubyプログラム②
    • 補足:速習Linuxコマンド
    • エラーを自力で取り除く方法
    • 演習: Hello, Ruby! ①
    • 演習: Hello, Ruby! ②
    • コメント
    • 変数(ローカル変数)
    • 変数名の命名規則
    • 良くない変数の使い方
    • 定数
    • リテラル
    • オブジェクト指向プログラミング言語の概要
    • 数値(Numeric)
    • 文字列①
    • 文字列②
    • 空白文字
    • 比較演算子による値の比較
    • 演算子の優先順位
    • 数値と文字列は暗黙的に変換されない
    • インクリメントとデクリメント
    • 真偽値と論理演算子①
    • and, or, not
    • 条件分岐 if
    • 例題 if ① : 通知表の成績を出力
    • 例題 if ②:動物の鳴き声を出力
    • 演習 :テーマパークの入場料計算
    • 演習回答 : テーマパークの入場料計算
    • 条件分岐 unless
    • 条件分岐 case
    • メソッド
    • メソッドの命名規則
    • 演習:動物の鳴き声を出し分けるメソッド
    • 演習回答:動物の鳴き声を出し分けるメソッド
    • 演習:FizzBuzzのメソッド
    • 演習回答:FizzBuzzのメソッド
    • 出力 puts, print , p, pp
    • 配列
    • ハッシュ
    • 繰り返し処理の概要
    • 繰り返し処理 each, for
    • 繰り返し処理 hash
    • 繰り返し処理 times
    • 繰り返し処理 while
    • 繰り返し処理 upto, downto
    • 繰り返し処理 step
    • 繰り返し処理 loop, break, next
    • オリジナルのクラスを作成する
    • アクセサメソッド①
    • アクセサメソッド②
    • クラス変数
    • クラスメソッド
    • クラスと定数
    • クラスの継承
    • モジュール
    • 例外と例外処理
    • Rubyのコーディングルール
    • メソッドの公開範囲
    • セクションまとめ
  4. はじめてのRuby on Rails入門(Rails7版)
    • イントロダクション - はじめてのRuby on Rails 7 入門
    • 学習環境について
    • !!!重要:コース指定の動作確認済みバージョンをご利用ください!!!
    • サンプルコードについて
    • Railsの基本理念を知ろう
    • MVCアーキテクチャの基本を知ろう
    • はじめてのRuby on Railsプログラミングについて
    • 新規Railsプロジェクトを作成しよう
    • 補足:/users/indexをurlに打ち込んでもページが遷移しない時の対処法
    • Controllerを作成しよう
    • エラーを自力で解決できるようになろう
    • ルーティングを変更してみよう
    • Viewを利用しよう
    • ControllerからViewに値を渡そう
    • Modelを作成しよう
    • データベース構造の確認をしよう(rails console)
    • データベースの操作をしよう(rails console)
    • データベースの値をウェブページに表示しよう
    • セクションまとめ
  5. ミニQ&Aサイトを開発しよう(Rails7版)
    • イントロダクション - ミニQ&Aサイトを開発しよう
    • 再掲:サンプルコードについて
    • よくあるご質問
    • 新規プロジェクトを作成しよう
    • 質問コントローラーを作成しよう
    • 質問モデルを作成しよう
    • ルーティングを設定しよう
    • 新規質問登録機能を開発しよう - ビュー
    • 新規質問登録機能を開発しよう - コントローラー
    • ストロングパラメータを使おう
    • データベースに値を保存しよう
    • 質問の表示をしよう
    • 質問の一覧表示機能を作成しよう
    • バリデーションを追加しよう
    • 質問の編集機能を追加しよう
    • 質問の削除機能を作ろう
    • ビューのリファクタリングをしよう
    • 使い勝手を改善させよう
    • 回答機能を作ろう
    • 回答機能のルーティングを設定しよう
    • 回答コントローラーを作ろう
    • 新規回答投稿機能を作ろう
    • 回答一覧表示機能を作ろう
    • 回答の削除機能を作ろう
    • 全体的な動作確認をしよう
  6. 【試験公開中】インターネットにウェブサービスを公開しよう(Render版)
    • 【試験公開中】補足:このセクションについて
    • 【試験公開中】イントロダクション - インターネットにウェブサービスを公開しよう
    • 【試験公開中】Renderについて知ろう
    • 【試験公開中】学習の注意事項を知ろう
    • 【試験公開中】アカウント作成をしよう
    • 【試験公開中】デプロイの準備をしよう
    • 【試験公開中】Gitの設定をしよう
    • 【試験公開中】リモートリポジトリへプッシュしよう①
    • 【試験公開中】リモートリポジトリへプッシュしよう②
    • 【試験公開中】デプロイをしよう ①
    • 【試験公開中】デプロイをしよう ②
    • 【試験公開中】アプリの削除をしよう
    • 【試験公開中】セクションまとめ - インターネットにウェブサービスを公開しよう
  7. 【重要】AWSアカウントの解約について
    • 【重要】AWSアカウントの解約について
  8. ボーナスレクチャー
    • ボーナスレクチャー
   

【3日でできる】はじめての Ruby on Rails 4 入門(Rubyから学べる)

【3日でできる】はじめての Ruby on Rails 4 入門(Rubyから学べる)
発売日 2016/01/08
(3.9)

5.5 total hours
Ruby on Railsをマスターしたら、あなたはどんなWebサービスを作りますか?

【更新情報】*** 2017/3/3 更新! ***

macOSの環境構築をmac OS Sierra対応(10.12.3)に更新しました。

10.10.xや10.11.xに比較するとパーミッションの問題がなくなり、スムーズにインストールできるようになりました。

【このコースについて】

このコースは

  • Ruby on Railsで短期間にウェブサービスを開発したいあなたが
  • 現役エンジニアから
  • Rubyの基礎から、Railsによるウェブアプリ開発を学べます。

Ruby on Railsは、インスタグラムやAirbnbなど人気サイト構築に使われている、短期間でWebサービスを作るためのライブラリです。

この講座で学ぶと、

  • Ruby on Rails 4 の開発環境を確実に構築できます。
  • はじめてRubyを学ぶ方でも、Rubyを基礎から学べます
  • Railsの開発に必要なHTMLの知識を学べます。
  • 1つめのチュートリアルで
    • Railsの動作の仕組み(データベースとプログラムの連携)を段階的に学べます。
  • 2つめのチュートリアルで
    • コード自動生成(Scaffolfding)機能による高速開発
    • Bootstrapによるモダンなデザインの適用
    • アプリケーションの日本語化
      など実践的スキルを学べます。
  • Rails 4最新版、SQLite3を使用します。

ぜひ、この機会にRuby on Railsをマスターして、アイデアをカタチにしてみませんか?

***独学ではなく、オンラインフォーラムでわからないところは何回でも質問して、問題を解消しながら、安心して学べます。***

***受講上の注意***

このコースは2016年はじめにRailsバージョン4をベースに収録されました。

そこで、Rails 4.2の最新版をインストールして学習を進める必要があります。

方法はコース内で解説しています。

Rails バージョン5については別途収録していますので、完成次第ご連絡いたします。

***このコースに不向きな方***

  • Rubyだけを勉強したい方
  • HTMLについて学びたくない方



↓全て表示↑少なく表示
 
Users Voice
非エンジニアの立場で本業にも関わる機械学習・深層学習を目的としたpythonを学んだことがありましたが、フロントに関わる言語は初めてでした。井上先生の丁寧なレクチャー、質問にも真摯に答えていただける姿勢があったからこそやりきれました。初心者にも丁寧に教えていただけるこの講座は本当におすすめです。ありがとうございました! (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
入門編なのにバージョンが古く、それにあわせるのにかえって労力がかかってしまう。 (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
レクチャー内容
  1. Railsの基礎知識と環境構築
    • Ruby on Railsの概要
    • この講座の勉強の仕方
    • Rails 4のインストールの注意
    • (macOS Sierra) Homebrewのインストール
    • (macOS Sierra) rbenvとRuby 2.4.0/2.3.0のインストール
    • (macOS Sierra)Rails 4.2.8のインストール
    • RailsとRubyをインストールしよう(Windowsのみ)
    • 課題1:Railsのインストール
  2. Ruby言語の基礎(Ruby未習者対象)
    • Ruby言語の概要
    • Windows環境の方への注意
    • Rubyのリファレンスをチェックしよう
    • クラスとオブジェクト
    • メソッドと引数
    • 変数と代入演算子
    • 変数のタイプ
    • 文字列の扱い
    • 二重引用符と式展開
    • バックスラッシュ記法(エスケープ)
    • データ型の変換
    • 配列を使ってみよう
    • 制御構文
    • 繰り返し
    • case式
    • 例外処理(beginブロック)
    • 時刻や日付の処理
    • ハッシュ(連想配列)を使ってみよう
  3. HTML・JavaScript・CSSの基礎
    • HTML5を学ぼう
    • CSSについて学ぼう
    • JavaScriptについて学ぼう
    • JavaScriptをHTMLファイルに追加してみよう
    • jQueryについて学ぼう
    • スライドショーの画像データ
    • Bootstrapの基本を学ぼう
  4. Railsではじめてのウェブアプリを作ろう
    • はじめてのプロジェクトを追加してみよう
    • Railsプロジェクトのフォルダ構成
    • 内蔵サーバーを起動してみよう
    • 内蔵サーバーの停止と起動
    • 課題2:Rails内蔵サーバーを起動してみよう
    • Railsの動作環境のチェック
    • コントローラーとアクションの追加
    • ルーティングの設定
    • リソースの追加
    • ビューの追加
    • 入力フォームを追加してみよう
    • createアクションを追加しよう
    • Bookモデルを追加しよう
    • コントローラに保存処理を追加しよう
    • 登録したデータを表示するビューを追加しよう
    • データの登録処理を更新しよう
    • 一覧表示処理を追加しよう
    • 課題3:書籍データを登録し、一覧表示してみよう
    • Railsタグでリンクを追加してみよう
    • 課題4: リンクを追加してみましょう
    • バリデーション機能を追加してみよう
    • 編集処理を追加しよう
    • 更新処理を追加しよう
    • 重複処理をプライベートメソッドにまとめてみよう
    • 表示と編集のリンクを追加しよう
    • 削除処理を追加して、アプリを完成させよう
    • 課題5: 最後までアプリを完成させてみよう
  5. Scaffoldを使用した高速開発
    • 前のセクションの復習と、Scaffolding機能の概要
    • Scaffoldを使用してコードを一括生成してみよう
    • Scaffoldを使用して生成したコードを実行してみよう
    • RailsにBootstrapを適用してみよう
    • 一覧表示ページをよりBootstrapらしくしてみよう
    • ラベルを日本語化してみよう
    • テーブルのフィールド名表示の日本語化をしてみましょう。
    • モデル名の複数形表示を無効にしよう
  6. ボーナストラック
    • Rails 4とRails 5の共存
  7. 旧コンテンツ
    • Railsのインストール(OS X 10.10以下の方)
    • OS X El Capitan(10.11以上)へのRailsのインストール
    • OS X El Capitan(10.11.x)をお使いの方への注意
    • Ruby 2.3.1のインストール(OS X)rbenvのインストール
    • Ruby 2.3.1のインストール(OS X)rbenv initの実行
    • Rails5のインストールとプロジェクトの追加
    • Rubyのみのインストール(Windows)
 
Preview Video
   

【入門・初心者向け】Ruby on Rails本番環境構築パーフェクトガイド

【入門・初心者向け】Ruby on Rails本番環境構築パーフェクトガイド
発売日 2017/03/15
(3.5)

4.5 total hours
無料で出来るRuby on Rails本番環境構築講座!Virtual Box、CentOS、apache、さくらインターネット、git、bitbucketを使って、Ruby on Railsを公開・運用する方法とセキュリティを解説します。

あなたのRuby on Railsアプリケーションを全世界に公開してみませんか?

Ruby on Railsアプリケーション作成の基礎を学んできた方が次に進むステップは、Ruby on Railsアプリケーションを実際に公開することです。

本コースでは、初めてRuby on Railsアプリケーションを公開する方を対象に、実際にRuby on Railsアプリケーションをウェブサーバーにアップロードして全世界に公開する手順を説明します。

サーバーやネットワークの知識や経験がない受講者でも安心してください。ネットワークの知識を丁寧に解説しながらシンプルなウェブサーバーを構築します。

コースが終わる頃には一人でRuby on Railsアプリケーションを公開することができるようになるでしょう。

またさくらインターネットの無料期間を利用して、無料で本番環境を作成していきます。サーバーの費用をかけずに学習を進めることができます。

さぁあなたのRuby on Railsアプリケーションの公開に向けて一歩踏み出しましょう。


Ruby on Railsアプリケーションを公開するためには

Ruby on Railsアプリケーションを公開するには、Ruby on RailsフレームワークやHTML,CSSなどアプリケーションを構成する要素の他に、ネットワークやUnix系OS、セキュリティなど様々なアプリケーションを支える知識が必要です。

これらバックグラウンドの知識はとても幅広く、全てを理解するには時間と労力がかかるため多くの学習者は途中で挫折してしまい、アプリケーションを公開することができません。

では、それらバックグラウンドの知識を深く理解しなければRuby on Railsアプリケーションを公開することができないのでしょうか?

答えはNOです。

Ruby on Railsアプリケーションを公開するために、バックグランドの機能や知識を全て理解する必要はありません。

なぜなら初めてRuby on Railsアプリケーションを公開する方にとって、必要なバックグラウンドの機能は全体のうちの一部だからです。

これら必要な機能に焦点を当て、しっかりと理解することが初めてRuby on Railsアプリケーションを公開するための近道となります。

本コースでは初めてRuby on Railsアプリケーションを公開するために、必要な機能に焦点を当て、しっかりと理解できるようにシンプルな構造のサーバー構築チュートリアルを提供しています。


ご注意

・本コースはMacを使用しています。Windowsでも基本的には進めることはできますが、場合によっては進めずらかったり、windows向けの情報を受講者自身で調べていただくこともあります。ご了承ください。


・本番環境構築にさくらインターネットVPSの無料期間を利用しています。


開発環境

Ruby on Rails version 5.0.1 

Mac macOS Sierra version 10.12.3 

Virtual Box version 5.1.18 

CentOS version 6.8

atom version 1.16.0 

プラウザ google chrome Ruby version 2.4


追記

カリキュラム中のCentOSのバージョンは6.8を使用していますが、現在6系の最新バージョンは6.9となっています。

バージョン6.9をダウンロードし、カリキュラムを進めてください。

レッスン内容については双方間で違いはありません。


↓全て表示↑少なく表示
 
Users Voice
まさにRailsアプリの公開方法で詰まってしまっていたので、Cent OSの管理者権限の設定のパートはとても助かりました。ありがとうございます。本講座と主旨がずれるため、 これはあくまで欲を言えばなのですが、シェルスクリプト(bash)にパスを通す箇所は、コピペ作業となっています。この講座を受講されている方はわかっている方も多いのかもしれませんが、 簡単にでもシェルスクリプトの基本に触れていただけると助かる人もいるのかと思いました。 (逆にいえばそれ以外は説明が丁寧なため、つまる箇所はないと思います) (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
わかりやすい。説明が聞き取りやすいスピード。OSのダウンロードの時、動画と現在で状況が変わっていたのでうまくできなかったことがあったが質問することで解決できた。 rubyやrailsのバージョンが違った場合エラーになる等これからバージョンが変化した時のアフターフォローがあればもっと良いと思いこの評価にしました。 エラーが起きる理由の説明がある。 (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
レクチャー内容
  1. コースについて
    • はじめに
    • コースの目的と対象の学習者・ゴール
    • コースの全体像
    • 学習の進め方
  2. あなたのパソコンの中に独立した仮想マシンを作成する
    • このセクションで学ぶ内容
    • Virtual Boxをインストールする
    • Virtual Boxをインストールする(テキスト)
    • 仮想マシンの作成とCentOS6のインストール
    • 仮想マシンの作成とCentOS6のインストール(テキスト)
    • CentOSの設定
    • CentOSの設定(テキスト)
    • 仮想マシンにターミナルからアクセスする
    • 仮想マシンにターミナルからアクセスする(テキスト)
  3. CentOSの構成と基本的な使い方について学ぶ
    • このセクションで学ぶ内容
    • CentOSとは
    • CentOSの構成
    • 使いながら学ぶUnixコマンド①
    • 使いながら学ぶUnixコマンド(テキスト)
    • 使いながら学ぶUnixコマンド②
    • 使いながら学ぶUnixコマンド②(テキスト)
    • 使いながら学ぶUnixコマンド③
    • 使いながら学ぶUnixコマンド③(テキスト)
  4. 初心者がハマりやすいユーザーと権限について学ぶ
    • このセクションで学ぶ内容
    • ユーザーの追加とパスワードの設定
    • ユーザーの追加とパスワードの設定(テキスト)
    • ユーザーと権限
    • 一般ユーザーとsudoコマンド
    • 一般ユーザーとsudoコマンド(テキスト)
    • グループの追加と権限
    • グループの追加と権限(テキスト)
    • ファイル・ディレクトリの権限と所有者①
    • ファイル・ディレクトリの権限と所有者①(テキスト)
    • ファイルとディレクトリの権限と所有者②
    • ファイルとディレクトリの権限と所有者②(テキスト)
  5. Ruby on Railsのインストールと準備
    • このセクションで学ぶ内容
    • rbenvインストール
    • rbenvのインストール(テキスト)
    • RubyとRubyonRailsのインストール
    • RubyとRubyonRailsのインストール(テキスト)
  6. atomを使ってスムーズな開発環境を作成する
    • このセクションで学ぶ内容
    • テキストエディターatomのインストール
    • テキストエディターatomのインストール(テキスト)
    • atomを使いやすくカスタマイズする
    • atomを使いやすくカスタマイズする(テキスト)
    • atomから仮想マシンのファイルを編集する
    • atomから仮想マシンのファイルを編集する(テキスト)
  7. サンプルアプリケーションの作成
    • このセクションで学ぶ内容
    • webサーバーのインストール
    • webサーバーのインストール(テキスト)
    • RubyonRailsアプリケーションの作成
    • RubyonRailsアプリケーションの作成(テキスト)
    • Ruby on Railsアプリケーションを編集してアクセスする
    • Ruby on Railsアプリケーションを編集してアクセスする(テキスト)
  8. gitを使ってソースコードのバージョン管理と保存
    • このセクションで学ぶ内容
    • gitとは
    • gitの基本的な使い方
    • gitの基本的な使い方(テキスト)
    • クラウドにプログラミングコードを保存する
    • クラウドにプログラミングコードを保存する(テキスト)
  9. 本番環境を作成する
    • このセクションで学ぶ内容
    • さくらインターネットでサーバー構築
    • さくらインターネットでサーバー構築(テキスト)
    • VPSとは?
    • 本番環境にRubyonRailsの環境を作成
    • 本番環境にRubyonRailsの環境を作成(テキスト)
    • クラウド上に保存したプログラミングコードをダウンロード(テキスト)
    • クラウド上に保存したプログラミングコードをダウンロード
    • アプリケーションを公開する①
    • アプリケーションを公開する①(テキスト)
    • アプリケーションを公開する②
    • アプリケーションを公開する②(テキスト)
    • 初めてのセキュリティ対策
    • 初めてのセキュリティ対策(テキスト)
 
Preview Video
   

【入門のひとつ先へ】Ruby on Railsで基本の申し込みフォームを作ろう【現役エンジニアが実践的手法を徹底解説】

【入門のひとつ先へ】Ruby on Railsで基本の申し込みフォームを作ろう【現役エンジニアが実践的手法を徹底解説】
発売日 2022/06/25
(4.8)

8 total hours
「Railsで確認画面"あり"のフォームを作ろう」といわれて具体的な作り方が頭に浮かばなかった方におすすめしたいです。より実践的な開発力を。頻出する各種inputタグの使い方、テストコード、メール送信、非同期処理も学習。Rails 7対応。

「入門書を読んだけど、まだ自分でWebアプリケーションを作れる気がしない」


「実際の開発者がやっている作り方を知りたい」


「より多くの作例にふれ、Webアプリケーション開発の練習を積み重ねたい」


このコースはRuby on Railsに関する初心者向けの入門書や入門動画などを一度は学習した方向けに

より実践的な開発手法を身につけていただくために制作しました。


動画の中では以下のような知識や開発手法について解説しています。

いずれも申し込みフォームを開発する上では必須の要素です。

  • 入力、確認、完了の3画面構成のフォームを作る方法

  • 入れ子形式(子テーブル)のフォームを作る方法

  • 様々なinputタグの使い方

  • バリデーションの適用方法(正規表現も一緒に解説)

  • テストコードの書き方(RSpec)

  • メールを送信する方法(Action Mailer)

  • 非同期処理を使う方法(Active Job, Sidekiq)


世の中で運営・開発され続けているWebアプリケーションは実に様々ですが、ユーザーからフォームを経由してデータを受け取り、記録をするまでの一連の流れはほぼ同じです。

ひとつの「型」が存在するといっていいでしょう。


Ruby on Railsを使うことに慣れていきながら、その基本の「型」を身につけていきましょう。

「入門のひとつ先へ」が合言葉です。


プレビューとして約15分ほど、コースの一部を無料でご視聴いただけます。

コースの内容や雰囲気を事前にぜひご確認ください!


【学習環境について】

Dockerが動作する環境であれば、サンプルを作成しながらの受講が可能です。

MacやWindowsなどお好きなPCをお使いください。


また、エディタやブラウザはお好きなものをお使いください。

コース内ではVisual Studio CodeとGoogle Chromeを使用しています。


サンプルコードは2種類ダウンロードいただけます。

  • プロジェクトのテンプレート

  • 完成品(最終形態)


【本コース制作時の動作環境】

  • Ruby(3.1.2)

  • Ruby on Rails(7.0.3)

  • Docker(20.10.16)



↓全て表示↑少なく表示
 
Users Voice
内容的には素晴らしいように感じました。 ただ、初心者としては、 セクション内の各レッスンごとに完成コードが欲しいです。そうでないと、一旦間違うとどこまで戻ったらよいのかわからなくなります。 UdemyのRailsのコースはたいていそうなっているので、是非改善をお願いします。 (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
ちょっとした質問にも非常にレスポンス早く、丁寧にご回答いただき大変貴重な機会となりました。Railsチュートリアルや基本的な書籍では、なかなか遭遇しない実務で実際に使用されるrailsのコードの書き方などを学べました。大変おすすめです。 (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
レクチャー内容
  1. オープニング
    • このコースの紹介
    • プロジェクトの雛形を取得する
  2. 環境構築をしよう
    • 開発環境の構成を把握する
    • Dockerをインストールする(Mac)
    • Dockerをインストールする(Windows)
    • コンテナを起動する
  3. 小さなフォームからはじめよう
    • migrationとmodelのファイルを作る
    • controllerのファイルを作る
    • 入力画面と確認画面を作成する
    • 完了画面と戻るボタンを作成する
    • 残りの項目を追加する
    • 完了画面に名前を表示させる
  4. バリデーションを追加しよう
    • バリデーションを追加する
    • 独自のバリデーションルールを追加する
    • 正規表現を理解する
    • バリデーション専用のクラスを作る
    • コールバックで入力内容を変換する
    • エラー表示をリファクタリングする
  5. テストコードを書こう
    • modelのテストコードを書く
    • 異常ケースを追加する
    • systemのテストコードを書く
    • テストケースを追加する
    • labelを頼らずにテストコードを書く
  6. フォームに項目を追加しよう
    • 外部キーを設定する
    • トランザクションを活用しテストデータを作る
    • セレクトボックスを追加する
    • テキストエリアを追加する
    • ラジオボタンを追加する
    • チェックボックスを追加する
    • 子テーブルのフォームを追加する
    • 商品の注文を増減可能にする
    • 合計金額を計算する
    • テストコードを追従させる
  7. 完了メールを送信しよう
    • Action Mailerを使用する
    • メール送信を動作確認する
    • メールのテストコードを書く
  8. 非同期処理を使ってみよう
    • 非同期処理の概要を理解する
    • sidekiqでメール送信を非同期処理にする
    • 非同期処理を動作確認する
  9. クロージング
    • ボーナスレクチャー
   

【質問し放題】文系の初心者でも作成できた!プログラミングができない私でもアプリ開発するRuby on Rails講座

【質問し放題】文系の初心者でも作成できた!プログラミングができない私でもアプリ開発するRuby on Rails講座
発売日 2020/10/05
(3.2)

6 total hours
HTML、Bootstrap、Ruby、Railsが基礎から学習できる講座。Vagrant、VirtualBox、Ubuntuでローカルサーバーも作れるのでプログラミング学習が 出来なかったあなたに朗報です

いつも最後までRuby on Railsのプログラミング学習が出来なかったあなたに朗報!

  • 初心者だけど挫折しそう

  • エンジニアとして働きたい、転職したい

  • 何から学んでいいかわからない

  • ローカルサーバーを構築できない

  • 仕事で使えるRuby on Railsを探している

  • WEBアプリ・サービスを作成したい

  • Ruby on Railsの学習方法がわからない


こちらでお悩みなら、この講座はお役に立てるでしょう


この講義ではHTML/CSS講座とBootstrapの基礎講座を速習することで必要最低限を学習し

Ruby on Railsを短期間で集中的に学習することができます。

今は必要はないという知識は含んでいません。実践を重視した講座です。

実際に手を動かして学習しながら解説しているので、理論や機能を単独で学ぶ講座のように、途中で集中力を切らして飽きることがありません。



▼この講座にむいている人

完全に理解は出来ませんが、

  • これからRuby on RailsやBootstrapを学習する人

  • 何から学習していいかわからない人

  • HTML/CSSの構造がどうか分からない人

  • 何年も前にやったけど思い出したい人

  • 挫折しかけたけど学習しなおしたい人

  • 何から学習していいかわからない方

  • HTML/CSSを1日で学習したい方

  • Bootstrapを速習したい方

  • まずは動くのものを作ってみたい人

そのような方にむいています。



▼この講座にむいてない人

  • 懇切丁寧にコードの意味を全部知りたい人

はこの講座では物足りないと思います。



▼この講座で出来ることは

文系の初心者でも絶対にできるように作成しましたので、

一緒に頑張っていきましょう。



◆注意点 ローカルサーバーを構築する際に

サポートの切れているパソコンや32bitのパソコンにインストールしないで下さい。

うまく動作できない場合があります。

1:Mac 及び Windows10 をご用意下さい。(Window7やWindows8ではスペックにより動かない場合があります)

2:32bit版にはローカルサーバーはインストール出来ません。また必要なソフトウェアが動作しません。64bit版のパソコンをご利用下さい。

3:6年以上前のパソコンスペック、メモリが4GBなども動作が不安定になります。


上記は開発する上で、必要ですのでご自身のパソコンをご確認ください。

Mac及びWindows並びにLinuxのOSは 64bit版が必要です。


もし32bit版しかご用意出来ない場合は、ご相談ください。



↓全て表示↑少なく表示
 
Users Voice
初めてのプログラミングコースですが、初心者でもわかりやすくとても勉強になりました。 初心者にとってとてもわかりやすいコースで、丁寧に教えていただけたので続けやすいです! プログラミングは、一見初めてな人だと少し難しいイメージでしたが、先生の細かく教えてくれるところに助かりました。 また、先生と一緒にやっている間かでまた、質問できる場所もあってリモートの塾に通っているような感覚でした! (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
このコースを受講してまず、誰しもが聞き覚えのない単語がいくつも存在し自分にはこな分野は難しいのでは無いかと不安するかもしれませんが、動画を通してジャンルごとに細かく説明してくれるので少しでも理解すれば為になりますし、良い勉強になるんじゃないかと思いました。自分としてはかなり為になったので将来的にとても良い経験となりました。 (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
レクチャー内容
  1. 1日で覚える速習HTML/CSS講座
    • はじめに(統合開発環境IDEやエディタを準備しよう)
    • ★必読★動画内IDEの注意点
    • HTMLCSS講座
    • 見出し段落リンクリスト1
    • 見出し段落リンクリスト2
    • CSS文字の色大きさクラス
    • 作ってみようヘッダーフッターコンテンツ
    • 演習問題1
    • 演習問題2
  2. 1日で覚える速習Bootstrap講座
    • Bootstrapを使うための事前準備
    • グリッドシステム
    • ボタンやテキスト・コンテナや背景色
    • フォーム
    • 演習問題
  3. Ruby on Rails基礎知識
    • スキルアップ講座
    • 事前知識
    • MVCモデルとは
    • DRY原則とは
    • CoC原則とは
    • フレームワークとは
  4. Ruby on Railsが動くサーバーを作ろう
    • 統合開発環境を用意しよう
    • 統合開発環境をインストール
    • Rubyが動くサーバーを作ろう
    • ★Mac版の注意点:1【必読】VirtualBoxがインストール出来ない時
    • ★Mac版の注意点:2【必読】VirtualBoxがインストール出来ない時
    • Vagrantをインストールしよう
    • VirtualBOXをインストールしよう
    • インストールの確認・起動してみよう
    • ★OS、Ruby、Railsをインストールできない場合
    • Vagrantの初期設定とOSインストール
    • Vagrantの設定
    • VirtualBOXの設定
    • VirtualBOXのバックアップ
    • ★資料:Rubyインストールのコピペコード一覧
    • Rubyのインストール
    • Railsのインストール
    • IDEとサーバーを接続
    • ★資料:IDEとサーバーを接続の為のコマンド一覧
    • ファイルを同期する
  5. Railsを理解しよう
    • Railsを理解する
    • Railsを理解する2
    • 修正してみよう
    • CSSファイルの場所を確認
    • 共通部分の修正
    • 新しくページをつくってみよう
    • 変数Eachアクションを使ってみよう
    • コマンドプロンプトを立ち上げたくない
    • Scaffoldを試す
    • IDEのターミナル文字化けを直す
  6. Ruby on Railsで成果物を作成する
    • 成果物1メモアプリを作成_はじめに完成イメージ
    • 成果物1メモアプリを作成
    • 成果物1メモアプリを作成_デザインする
    • 成果物1メモアプリを作成_デザインを整える
    • 成果物1メモアプリを作成_アプリ風に仕上げる
    • ボーナスレクチャー
   

Udemyで無料で学べるRuby/Ruby on Rails講座一覧

以下の講座は無料で学習が可能。

無料コースでは、質問ができない、学習した証の修了証書が発行されない、といった違いがありますが、動画コンテンツはすべて利用可能。

有料講座ほどの内容の幅はないですが、動画学習の取っ掛かりとしてまずこちらを試してみるのもおすすめです。

【最短30分でできる!】Ruby on Rails入門: 初心者でも簡単! ブラウザだけでRailsを使ったWeb開発!

【最短30分でできる!】Ruby on Rails入門: 初心者でも簡単! ブラウザだけでRailsを使ったWeb開発!
発売日 2018/07/09
(3.4)

39 total mins
Ruby on Rails 最新版(5.2)の基礎を、実際に作りながら短時間で学びます。Ruby on Rails が初めてでもわかるように、順を追って説明します。ブラウザ上で開発をしますので、すぐに取り組めます。

はじめて Ruby on Rails での開発を学ぶ、初心者向けの講座です。

この講座は、Mac、Windowsなど関係なく、ブラウザのみで受講できます。

Ruby on Rails のようなWeb開発を学ぶ場合、実際に手を動かしてアプリケーションを作り、感触をつかんでいくことが大切です。

ただ、はじめての場合に難しいのが、開発環境の構築です。環境構築で疲れてしまって、開発がはじめられないのでは本末転倒です。

そこで、ここでは、クラウドIDE(PaizaCloud)を使って、ブラウザ上で Ruby on Rails のウェブ開発を学びます。PaizaCloudは日本語に対応しており、インストールなどの環境構築をしなくても、ブラウザだけで簡単にRuby on Railsを使ったWeb開発ができます。さらに、作ったサービスをそのまま公開して、友人に見せることもできます。

ここでは、最短わずか30分でRuby on Railsの簡単な、ボードゲーム一覧を管理する、掲示板のようなアプリケーションをRuby on Railsで実際に開発する手順を説明します。

この講座では、Ruby on Rails、MySQLデータベース、PaizaCloud、phpMyAdminを利用して開発を行います。

本講座では、最新版のRuby on Rails5を利用します。



↓全て表示↑少なく表示
 
Users Voice
無料講座ではありますが、声が聞き取り辛く、視聴する気が失せた...仕事だと思いますが、せっかく作っていただいているので星1ではなく2。rubyについては、やらないのでわかりませんが、自社サービスを使うようなので、内容を流し見程度で良いかもしれません。 (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
レクチャー内容
  1. はじめに
    • はじめに
    • Ruby on Railsとは?
  2. クラウドIDE(PaizaCloud)での開発について
    • クラウドIDE(PaizaCloud)とは
    • サインアップ
    • プラン選択画面
    • サーバ作成
  3. Ruby on Railsアプリケーションの開発
    • Webアプリケーションの基本的な構成(MVC)
    • コマンド操作の基本
    • プロジェクトの作成
    • データベースの作成
    • アプリケーション(Ruby on Railsサーバ)の起動
    • テーブルの作成とデータベース操作
    • トップページの編集と画像追加
    • 画像ファイルの追加、編集機能の追加
    • CSSフレームワークの設定
    • ボーナスレクチャー:参考情報
 
Preview Video
   

【無料】Ruby on Rails でたくさん出てくる「 : (コロン)」← これ理解できてる!?

【無料】Ruby on Rails でたくさん出てくる「 : (コロン)」← これ理解できてる!?
発売日 2021/02/12
(4.6)

37 total mins
validates :content, presence: true, length: { maximum: 50 } ← このコロン( : )、ちゃんと理解できてる?

Ruby on Rails でたくさん出てくる「 : (コロン)」← これ理解できてる?


たとえば…

validates :content, presence: true, length: { maximum: 50 }


たとえば…

<%= link_to '削除する', @post, method: :delete, data: { confirm: '本当に削除してOK?' } %>


前コロン、後ろコロン、ころんころん。"ちゃんと" 理解できていますか?


いっしょに "ちゃんと" Ruby を学びましょう!


※ 30分ほどのミニマムコースになります。


↓全て表示↑少なく表示
 
Users Voice
Railsについて多少勉強した程度ですが、コロンについてはまるで理解できていませんでした。今回この講座を受けて腑に落ちました、受講してよかったです! (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
今まで何気なくRailsをやっていましたが、この“:”(コロン)に関しては分からないまま、何となくできてしまっていたので本当に勉強になりました。 (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
レクチャー内容
  1. 紹介
    • 紹介
    • "ちゃんと" Ruby を学ぼう! そのほうが絶対に近道だから!
  2. みっつのコロン( : )
    • ひとつめのコロン( : ) シンボル
    • ふたつめのコロン( : ) シンボルをキーにしたハッシュの定義
    • みっつめのコロン( : ) メソッドのキーワード引数
    • まとめ
  3. 最後に
    • "ちゃんと" Ruby を学びたいたい方へ (ボーナスレクチャー)
   

関連:Rubyを本でも学ぼう

UdemyのRuby講座は上述したとおり、Rubyの基礎構文からRailsを使ったWebアプリ開発実用まで、幅広く学べる非常にパフォーマンスの高い学習法。

ただ、リファレンスとしては動画だと見返しづらい側面もありますので、書籍も併用しながら学習すると良いかと思います。

Ruby、Ruby on Railsの参考書は以下で紹介しています。合わせて参照ください。

いじょうでっす。

コメント

タイトルとURLをコピーしました