【動画で学習】UdemyのRuby(on Rails) 人気/おすすめ講座【セールでお得】

こちらでは、UdemyのRuby/Ruby on Rails講座を、おすすめ、セール情報とともに紹介していきまっす。

Udemy講座の特徴

udemy

具体的な講座を見る前に、Udemyについてざっと整理しておきましょう。

Udemyは動画ベースの学習サービス、以下のような特徴があります。

Udemyの特徴

  • 買い切り型で継続コストがない
  • その上、内容更新あり、質問可能
  • スマホ対応、流し聴き学習も可能
  • 30日間返金が可能
  • セールで頻繁に80%以上割引

なんといっても、買い切り型なので購入後は継続コスト等が一切不要なのが安心。

その上で、講座の内容がアップデートされたり、質問も可能なので、買い切りなのに利用できるサポートが手厚いです。

講座の内容も10時間以上に登るものも多く、1本で基礎から応用まで学習可能

ユーザー評価や、動画プレビューあり、さらには30日間の返金保証もあるので、まず失敗しない購入が可能

購入時に絶対に抑えておきたいのがセール。毎回80~90%OFFの割引されます。

基本月1回は必ずセールが開催されているので、そこで購入するようにしましょう。また、新規ユーザーは1本目は大概セール価格で購入可能です。

 

UdemyのRuby/Ruby on Rails講座 人気ランキング(セール情報付き)

以下がUdemyで学習できるRuby/Ruby on Railsの最新の人気講座ランキング(日本語のもの)です。

セール価格情報も載せています。上述したとおりUdemyのセールは大きいので逃さずゲットしてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
(4.4)
総評価数 1238件
2
"ちゃんと" Ruby を学ぼう! ー オブジェクト指向機能ってなんだ?...
発売日 2020/10/28
受講者 260人
通常 8,400円
現在 6,720円
(4.4)
総評価数 74件
3
ハンズオンで学ぶRuby on Rails 6...
発売日 2019/01/17
受講者 905人
通常 24,000円
現在 19,200円
(4.5)
総評価数 129件
4
【3日でできる】はじめての Ruby on Rails 4 入門(Rubyから学べる)...
発売日 2016/01/08
受講者 2,033人
通常 10,800円
現在 8,640円
(3.7)
総評価数 229件
5
(4.4)
総評価数 150件
6
【入門・初心者向け】Ruby on Rails本番環境構築パーフェクトガイド...
発売日 2017/03/15
受講者 442人
通常 10,200円
現在 8,160円
(3.6)
総評価数 40件
7
(4.4)
総評価数 14件
8
Rubyで作る! ビットコイン自動売買システム
発売日 2017/08/23
受講者 3,586人
通常 4,200円
現在 3,360円
(4.3)
総評価数 812件
9
Ruby on Rails 5入門 -Rubyプログラミングの基礎から学べる-
発売日 2017/03/27
受講者 1,172人
通常 10,800円
現在 8,640円
(4)
総評価数 191件
10
【初心者向け】Ruby on Rails 5を用いたWebアプリケーション開発入門...
発売日 2017/02/08
受講者 204人
通常 3,000円
現在 2,400円
(3.5)
総評価数 30件
11
(4.6)
総評価数 49件
 

UdemyのRuby/Ruby on Rails 人気・おすすめの5講座

以下が今人気のおすすめの講座の詳細です。

Udemy講座では、1つのコースで基礎から応用まで幅広く学べるものが多く、コスパ高く学習可能。

自分にあったコースをセールでゲットして効率よく学習しましょう。

はじめてのRuby on Rails入門-RubyとRailsを基礎から学びWebアプリケーションをネットに公開しよう

はじめてのRuby on Rails入門-RubyとRailsを基礎から学びWebアプリケーションをネットに公開しよう
発売日 2018/08/15
(4.4)

9 total hours
汎用性が高くPythonやPHPと同様に人気のある Ruby を使ってWebアプリ作成に挑戦しよう。基礎からAWSでの開発環境構築、Herokuを使ってWebアプリをインターネット上で公開するまでを体系的に学べる

Ruby on Rails とは?

Webアプリケーションをより効率的に作るための、Webアプリケーションフレームワークの一つで、複雑なWebアプリケーションを効率的に開発できるメリットから、民泊予約サイトのAirBnB(エアービーアンドビー)や、ソースコード管理サービスGitHub(ギットハブ)、 クラウドファンディングのKickstarter(キックスターター)など、有名スタートアップ企業でも採用されています。

オープンソースであり、無償で利用できることから、多くのエンジニアに利用されて目に触れれることで、日々進化が行われています。フレームワークの品質が高く維持されていることも特徴です。

☆☆コースの内容をしっかりと確認した上で受講をいただけるように、無料プレビューを30分公開しております。ぜひご覧ください!!☆☆


Webアプリケーションフレームワークとは?

Web開発における、共通した作業にともなる労力を軽減、Webアプリケーションを少ないコードで開発できるように作られたものです。


Rubyとは?

Webアプリケーションフレームワーク、Ruby on Railsでも使われるプログラミング言語です。 オブジェクト指向、シンプルな文法、強力な標準ライブラリ国際標準として規格化が行われているといった特徴があります。まつもとゆきひろ氏が開発した日本発のプログラミング言語です。世界中で利用されていますが、日本でも利用者が多く、日本語の情報が豊富にあるメリットがあります。


学習の流れ

  1. イントロダクション

  2. 開発環境構築(クラウド開発環境 AWS Cloud9・1年無料枠利用)

  3. Ruby の基礎

  4. Ruby on Railsの基礎

  5. ミニQ&Aサービスの開発

  6. Webサービスをインターネットに公開する(Heroku・無料プラン利用)

利用ソフトウェア等

下記を使用してWebアプリケーション開発を学習します。

  • Ruby 2.5.1・・・サーバ側で動かすプログラミング言語

  • Ruby on Rails 5.2.1・・・Webアプリケーションを高速で開発するためのフレームワーク

  • AWS Cloud9・・・アマゾン ウェブサービスが提供するWebブラウザで動作する開発環境

  • Heroku・・・Railsアプリケーションを簡単にインターネットに公開できるクラウドサービス

  • Google Chrome ・・・Webブラウザ


学習環境について

  • パソコン(macOS または Windows)が必要。

  • レクチャーの動画ではmacOSを使用。Windows環境での学習については補足説明。

  • インストールして使うアプリケーションとして、Webブラウザ Google Chrome(無料)。

  • 開発環境には、AWS Cloud9というブラウザでWeb開発が行えるアマゾンのサービスを利用。無料枠で1年間学習可能。

  • アマゾン ウェブ サービスのアカウント作成が必要で、メールアドレス、クレジットカード、電話番号の用意が必要(認証のためクレジットカード登録が必要ですが、無料枠内で学習すれば課金発生しません)

  • Herokuアカウント(無料プラン)


私は約10年の豊富なエンジニア経験があるとともに、初心者向けのプログラミング勉強会の講師や、エンジニア志望の大学生向けインターン講師、大手ITスクールでのティーチング・アシスタント経験があるのが強みです。

ベテランになるにつれて、初心者のころに困っていたことを忘れてしまうものですが、初心者の時によくつまずく箇所が、分かっているので講座では丁寧な解説をしています。


皆さんの今後の自己実現のためのお役に立てるコースとなれば幸いです。

それでは、皆さんとコースの中でお会いできることを楽しみにしております!


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Users Voice
Progateを1周した後受講しましたがすごくわかりやすいです! ちょうど頭に???が湧いたところで言い換えをしたり、細かい説明に移ってくれるのでスッキリ理解することができました。 (参考:Udemy)

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DMMのプログラミングスクール卒業後に、復習のためにこちらの講座を始めました。 スクールでは駆け足で進んだところの理解が一歩深まりました。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • はじめに
    • 受講オリエンテーション
    • 補足:受講オリエンテーション
    • サンプルコードについて
    • コンテンツリクエスト募集中!
  2. 開発環境構築
    • イントロダクション - 開発環境構築
    • サンプルコードの動作環境
    • AWSの無料利用枠
    • AWSを利用する際の注意点
    • AWSアカウントの作成
    • 無料利用枠の使用のアラートの受信
    • IAMの設定
    • !!!【重要】広告ブロッカーは無効にしてください!!!
    • 補足:プラットフォーム選択
    • Cloud9のセットアップ
    • Cloud9の画面説明
    • 学習を再開する方法
    • 補足:AWS Cloud9のテキストエディタの設定について
    • ソフトウェアのアップデート
    • 新・Rubyのバージョン管理
    • Railsのインストール
    • 補足:環境を作り直す方法
    • 補足:ローカル開発環境構築
    • セクションまとめ
  3. はじめてのRuby入門
    • イントロダクション - はじめてのRuby入門
    • Rubyとは
    • 動作確認環境について
    • (再掲)サンプルコードについて
    • はじめてのRubyプログラム①
    • はじめてのRubyプログラム②
    • 補足:速習Linuxコマンド
    • エラーを自力で取り除く方法
    • 演習: Hello, Ruby! ①
    • 演習: Hello, Ruby! ②
    • コメント
    • 変数(ローカル変数)
    • 変数名の命名規則
    • 良くない変数の使い方
    • 定数
    • リテラル
    • オブジェクト指向プログラミング言語の概要
    • 数値(Numeric)
    • 文字列①
    • 文字列②
    • 空白文字
    • 比較演算子による値の比較
    • 演算子の優先順位
    • 数値と文字列は暗黙的に変換されない
    • インクリメントとデクリメント
    • 真偽値と論理演算子①
    • and, or, not
    • 条件分岐 if
    • 例題 if ① : 通知表の成績を出力
    • 例題 if ②:動物の鳴き声を出力
    • 演習 :テーマパークの入場料計算
    • 演習回答 : テーマパークの入場料計算
    • 条件分岐 unless
    • 条件分岐 case
    • メソッド
    • メソッドの命名規則
    • 演習:動物の鳴き声を出し分けるメソッド
    • 演習回答:動物の鳴き声を出し分けるメソッド
    • 演習:FizzBuzzのメソッド
    • 演習回答:FizzBuzzのメソッド
    • 出力 puts, print , p, pp
    • 配列
    • ハッシュ
    • 繰り返し処理の概要
    • 繰り返し処理 each, for
    • 繰り返し処理 hash
    • 繰り返し処理 times
    • 繰り返し処理 while
    • 繰り返し処理 upto, downto
    • 繰り返し処理 step
    • 繰り返し処理 loop, break, next
    • オリジナルのクラスを作成する
    • アクセサメソッド①
    • アクセサメソッド②
    • クラス変数
    • クラスメソッド
    • クラスと定数
    • クラスの継承
    • モジュール
    • 例外と例外処理
    • Rubyのコーディングルール
    • メソッドの公開範囲
    • セクションまとめ
  4. はじめてのRuby on Rails入門
    • イントロダクション - はじめてのRuby on Rails入門
    • 学習環境について
    • 補足:学習環境について
    • MVCアーキテクチャ
    • Railsの基本理念
    • はじめてのRuby on Railsプログラミングについて
    • 補足:Railsバージョン指定について
    • (再掲)サンプルコードについて
    • 新規Railsプロジェクトの作成
    • Controllerの作成
    • ルーティング
    • Viewの作成
    • Controllerの値をViewに渡す
    • Modelの作成
    • データベース構造の確認
    • データベースの操作(rails dbconsole)
    • 演習:データーベースの操作
    • データベースの値をWebページに表示
    • セクションまとめ
  5. ミニQ&Aサービスの開発
    • イントロダクション - ミニQ&Aサイトの作成
    • (再掲)サンプルコードについて
    • 新規railsプロジェクトの作成
    • Questionsコントローラーの作成
    • Questionモデルの作成
    • ルーティングの設定 Questions
    • rootメソッドの設定
    • 質問一覧ページの作成
    • シードファイルを使った初期データの投入
    • Bootstrapの導入
    • 新規質問の投稿 View
    • 投稿データの保存
    • ストロングパラメーター
    • paramsに入るデータをデバッグツールbyebugで確認する
    • バリデートの追加
    • エラーメッセージの表示
    • 質問投稿画面へのリンク
    • 質問編集画面へのリンク
    • 質問編集画面 View
    • 質問編集画面 Controller
    • リファクタリングとは
    • Viewのリファクタリング
    • 質問削除機能の追加
    • 質問詳細画面へのリンク
    • 回答投稿機能の概要
    • 質問詳細画面の実装
    • Answers コントローラーの作成
    • Answerモデルの作成
    • 回答機能関連のルーティング
    • 回答の投稿_QuestionsController
    • 回答投稿機能 View
    • 質問が投稿された時の保存処理
    • Answerモデルのバリデーション
    • 回答一覧表示
    • 回答の編集①
    • 回答の編集②
    • 回答の削除
    • QuestionsControllerのリファクタリング
    • セクションまとめ
  6. インターネットにWebサービスを公開する
    • イントロダクション - インターネットにWebサービスを公開する
    • Herokuについて
    • 学習の注意事項
    • アカウント作成
    • デプロイの準備
    • Gitの設定① - Git : global configの設定
    • Gitの設定②
    • 補足:Heroku CLIのインストール
    • Heroku CLIのインストール
    • 補足:heroku login ついて
    • RailsアプリとHerokuの関連付け
    • 補足:デプロイ時のトラブルシューティング
    • デプロイ
    • アプリの削除
    • 補足:サンプルコードのカスタマイズについて
    • セクションまとめ
  7. 旧レクチャー(サポート用)
    • 旧レクチャーについて
    • 【旧レクチャー】Rubyのバージョン管理
    • 【旧レクチャー】Cloud9の基本的な設定
  8. 補足コンテンツ
    • ポートフォリオサイト制作について
    • AWSアカウントの解約について
  9. ボーナスレクチャー
    • ボーナスレクチャー
    

"ちゃんと" Ruby を学ぼう! ー オブジェクト指向機能ってなんだ?

"ちゃんと" Ruby を学ぼう! ー オブジェクト指向機能ってなんだ?
発売日 2020/10/28
(4.4)

2 total hours
そもそも「オブジェクト」ってなんなんだ!? クラスってなんだ?継承ってなんだ? オーバーライドってなんだ?

こんにちは。


オブジェクトってそもそもなんなんだ!?

自分の言葉で説明出来ますか?


  • Ruby の世界ではすべてがオブジェクト??

  • そもそも「オブジェクト」ってなんだ!?

  • オブジェクトはなんらかのクラスから生成される??

  • じゃぁ「クラス」ってなんだ!?

  • クラスは「設計図」ってどういうこと??

  • クラスを「継承」させるってどういうこと?

  • メソッドを「オーバーライド」させるってどういうこと?


じっくり何回も見返して、理解を整理しましょう。


※ Rubyの基礎構文(変数や条件分岐、繰り返し構文など)については すでに理解しているものとして、教材では解説していません。


Enjoy Ruby!


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Users Voice
Rubyを独学していたので、何となくは把握はしていたが、全てがオブジェクト思考というのがいまいち掴めていなかった。この講義を受けて以前よりは曖昧なところが少なくなった。                 より理解し使えるようになるために何度も視聴するのと実際に手を動かしプログラミングに触れていこうと再確認できた。 (参考:Udemy)

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4年前にRubyを少し使う機会がありましたが、それ以降は全く触らない状態が続き、つい最近Serverspecを使用する事となり、復習のために受講しました。2時間程度にまとめられており、思い起こすにはちょうど良い内容でした。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. 紹介
    • 紹介 そもそもオブジェクトってなんだ!?
  2. Ruby の組み込みクラスとメソッド
    • 数値クラス Numeric とメソッド
    • 文字列クラス String とメソッド その1
    • 文字列クラス String とメソッド その2
    • 文字列クラス String とメソッド その3
    • 正規表現クラス Regexp とメソッド
    • 配列クラス Array とメソッド その1
    • 配列クラス Array とメソッド その2
    • シンボルクラス Symbol
    • ハッシュクラス Hash とメソッド その1
    • ハッシュクラス Hash とメソッド その2
    • File クラスと Dir クラス その1
    • File クラスと Dir クラス その2
    • Time クラス
  3. Ruby のオブジェクト指向機能
    • Ruby の クラスってなんだ!?
    • Ruby でオブジェクト指向設計&プログラミング!
    • ここまでのソースコード
    • Ruby のモジュールってなんだ!?
    • ここまでのソースコード
    • Ruby の継承とオーバーライドってなんだ!?
    • ここまでのソースコード
  4. ご挨拶
    • 終わりのご挨拶
    

ハンズオンで学ぶRuby on Rails 6

ハンズオンで学ぶRuby on Rails 6
発売日 2019/01/17
(4.5)

7 total hours
Rails 6標準のWYSIWYGエディタでブログの実装方法を解説。ポリモーフィック関連と中間テーブルを利用した各種テーブルのデータ構造をRailsのソースコードを交えながら解説! Docker 環境を用意しているのでセットアップは超楽!

こんにちは!プログラミングおじさん はむです!


本コースでは以下の5つを学びます。


1. Rails 6 の新機能 Action Text を利用したブログページの実装方法


Rails 6 で導入された Action Text を使って、ブログの編集画面のような、いわゆる wysiwyg エディターとか リッチテキストエディターなどと言われるような部品が搭載されたページを作っていきます。 Rails 5 までの技術だと、すごく大変な作業になるんですが、 Action text を使えばですね、もう一瞬でできてしまうのですが、その手軽さを実感頂ければと思います。 ただ、本コースの冒頭でこのブログページは作ってしまうんですが、これはあくまで序章に過ぎません。 つまり、本コースのゴールではないんですよね。 どちらかというと、いまから紹介する学習内容の、2 番目以降の項目の方が大事になってきますので、楽しんで頂ければと思います。


2. デバッグツール(pry、pry-rails、pry-byebug、等)の導入方法から使用方法及びツールを用いたソースコードリーディングの方法について


ここでは、pry という強力なデバッグツールを導入します。 僕が普段やっている習慣として、ソースコードリーディングというのがあります。 これをみなさんにも身につけてもらうというのがこの学習内容のゴールです。 つまり、使ったことのない新しい機能等があったときに、そのクラスなりメソッドなりがどういう働きをするのか? って気になることがあると思いますが、 そんな時、始めのうちは、そのクラス名なりメソッド名なりでググってしまうことがあるかと思いますが、 現場のエンジニアであれば普通はそんな危険なことはしません。 ソフトウェアの挙動を確認するには、ソースコードを見るしか無いんですよね。 それはなぜか? ソースコードは常に変わるものだからですね。 例えば、Rails のメジャーバージョンを上げた途端にユニットテストがコケ始めた。っていう苦い経験をされたことのある方いるでしょう。 そんな時に、なぜコケたか? それを調べるにはバージョン間の挙動の違いを調べるしか無いんですよね。 つまり、ソースコードを追っかけるしか無いんです。 ということで、もっと Rails のソースコードと仲良くなろう! っていうことで、pry の導入方法や使い方について学習します。 きっと pry はみなさんの良き友人になることでしょう。


3. ActionText が生成する各種テーブルの相関やテーブル内部のデータ構造


Action Text はさまざまなテーブルを自動で導入してくれます。 つまり、マイグレーションファイルを自動で用意してくれるんですよね。 wisywig エディターをデフォルトの状態で使っている間は特にテーブルの構造について気にすることはないかもしれませんが、 使っていくうちに、バリデーションなどを導入したくなるはずです。 そんな時に、必要になる知識が、テーブルの中のデータ構造です。 これがわかっていないとバリデーションの実装は不可能です。 なので、ここでしっかり学習しましょう!


4. Action Text が提供する各種レコードの属性に対する検証(バリデーション)の方法


これは、前の内容と絡むんですが、テーブルに対する正しい知識を取り入れた上で、 望ましくないデータを除外する方法を身に着ける。ということです。 データを永続化する上で、バリデーションはなくてはならない必須の機構となります。 ただし、こればかりは、ビジネスロジックに直結するところなので、 幾ら何でも Rails はここまで面倒を見てくれません。 僕たちが手を動かして、要件に基づいて実装するしかありません。 演習問題も設けているので、これを機にバリデーションマスターになりましょう!


5. 経済的にストレージスペースを活用するための1つのアイデア


アプリケーション開発者にとって、機能を実現するというのは必要なスキルになりますが、 必ずしも必要とは限らないけれども、無いと後々困るスキルというのがあります。 それは、長くアプリケーションを利用できるよう、メンテナンス性を担保できるということです。 wisywig エディターは非常に便利で、バイナリデータの登録も容易にできてしまう反面、 ストレージ領域を富豪的に使ってしまう悪い点があります。 その辺りを十分意識しながら、ストレージスペースを経済的に利用するための手段について学びます。


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Users Voice
今まではRailsコンソールの使い方がいまいちわからなかったのですが、いちいち「なるほど〜」と呟きながら受講でき、演習問題のバリデーション実装を自分で考えながらできた瞬間はとても嬉しかったです。 Ruby on Railsの公式サイトなどももっと自分で活用しようと思いました。 またぜひ続々と講座ができてきて受講できることを楽しみにしています。 (参考:Udemy)

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Railsのみならず幅広い知識を身に付けることができる。 プログラミング初心者にはやや難しい内容もあるが、とても有益なので是非チャレンジしてみてほしい。 また、話し方もとてもはっきりしており、聞き取りやすく、画面もとても見やすかった。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • 自己紹介、Action Textとは?、WYSIWYGとは?、Trixとは?、データ構造について、なぜ本コースを学ぶのか?
    • 本コースの概要のご説明
    • 本コースで実装するソースコードを管理するGitHubリポジトリの紹介
  2. 環境構築編
    • 【注意事項】次のレクチャーに進む前に、必ずお読みください。
    • Dockerを使ってサクッと開発環境をセットアップしよう
  3. アプリケーション開発編
    • Action Text に必要なマイグレーションを実行しよう
    • image_processing をインストールしよう
    • 投稿(post)を scaffold しよう
    • Post と RichText を関連付けよう
    • Strong Parameters についておさらいしよう
    • view に RichText の表示領域を設定しよう
    • pry を install してデバッグ力をあげよう
    • pry-rails を install して rails console でも pry っちゃおう
    • もっと pry を使いこなそう
    • モデルの相関について見ていこう! - postsテーブル編
    • モデルの相関について見ていこう! - action_text_rich_textsテーブル編
    • モデルの相関について見ていこう! - active_storage_attachmentsテーブル編
    • モデルの相関について見ていこう! - active_storage_blobsテーブル編
    • モデルの相関について見ていこう! - 全テーブルのER図編
    • バリデーションを実装しよう - 投稿のタイトル
    • バリデーション動作をブラウザから確認しよう
    • バリデーションを実装しよう - 投稿の WYSIWYG の長さ
    • バリデーションを実装しよう - 添付ファイルのサイズ
    • バリデーションを実装しよう - 添付ファイルのファイル数 - 演習問題
    • ゴミデータをぶっ壊す!
  4. はむさんの落穂拾い
    • macOS でログインシェルを zsh から bash に切り替える方法
  5. ボーナスセクション
    • ボーナストラック:講師からの最後のご挨拶です
    

【3日でできる】はじめての Ruby on Rails 4 入門(Rubyから学べる)

【3日でできる】はじめての Ruby on Rails 4 入門(Rubyから学べる)
発売日 2016/01/08
(3.7)

5.5 total hours
Ruby on Railsをマスターしたら、あなたはどんなWebサービスを作りますか?

【更新情報】*** 2017/3/3 更新! ***

macOSの環境構築をmac OS Sierra対応(10.12.3)に更新しました。

10.10.xや10.11.xに比較するとパーミッションの問題がなくなり、スムーズにインストールできるようになりました。

【このコースについて】

このコースは

  • Ruby on Railsで短期間にウェブサービスを開発したいあなたが
  • 現役エンジニアから
  • Rubyの基礎から、Railsによるウェブアプリ開発を学べます。

Ruby on Railsは、インスタグラムやAirbnbなど人気サイト構築に使われている、短期間でWebサービスを作るためのライブラリです。

この講座で学ぶと、

  • Ruby on Rails 4 の開発環境を確実に構築できます。
  • はじめてRubyを学ぶ方でも、Rubyを基礎から学べます
  • Railsの開発に必要なHTMLの知識を学べます。
  • 1つめのチュートリアルで
    • Railsの動作の仕組み(データベースとプログラムの連携)を段階的に学べます。
  • 2つめのチュートリアルで
    • コード自動生成(Scaffolfding)機能による高速開発
    • Bootstrapによるモダンなデザインの適用
    • アプリケーションの日本語化
      など実践的スキルを学べます。
  • Rails 4最新版、SQLite3を使用します。

ぜひ、この機会にRuby on Railsをマスターして、アイデアをカタチにしてみませんか?

***独学ではなく、オンラインフォーラムでわからないところは何回でも質問して、問題を解消しながら、安心して学べます。***

***受講上の注意***

このコースは2016年はじめにRailsバージョン4をベースに収録されました。

そこで、Rails 4.2の最新版をインストールして学習を進める必要があります。

方法はコース内で解説しています。

Rails バージョン5については別途収録していますので、完成次第ご連絡いたします。

***このコースに不向きな方***

  • Rubyだけを勉強したい方
  • HTMLについて学びたくない方



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Users Voice
非エンジニアの立場で本業にも関わる機械学習・深層学習を目的としたpythonを学んだことがありましたが、フロントに関わる言語は初めてでした。井上先生の丁寧なレクチャー、質問にも真摯に答えていただける姿勢があったからこそやりきれました。初心者にも丁寧に教えていただけるこの講座は本当におすすめです。 ありがとうございました! (参考:Udemy)

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入門編なのにバージョンが古く、それにあわせるのにかえって労力がかかってしまう。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. Railsの基礎知識と環境構築
    • Ruby on Railsの概要
    • この講座の勉強の仕方
    • Rails 4のインストールの注意
    • (macOS Sierra) Homebrewのインストール
    • (macOS Sierra) rbenvとRuby 2.4.0/2.3.0のインストール
    • (macOS Sierra)Rails 4.2.8のインストール
    • RailsとRubyをインストールしよう(Windowsのみ)
    • 課題1:Railsのインストール
  2. Ruby言語の基礎(Ruby未習者対象)
    • Ruby言語の概要
    • Windows環境の方への注意
    • Rubyのリファレンスをチェックしよう
    • クラスとオブジェクト
    • メソッドと引数
    • 変数と代入演算子
    • 変数のタイプ
    • 文字列の扱い
    • 二重引用符と式展開
    • バックスラッシュ記法(エスケープ)
    • データ型の変換
    • 配列を使ってみよう
    • 制御構文
    • 繰り返し
    • case式
    • 例外処理(beginブロック)
    • 時刻や日付の処理
    • ハッシュ(連想配列)を使ってみよう
  3. HTML・JavaScript・CSSの基礎
    • HTML5を学ぼう
    • CSSについて学ぼう
    • JavaScriptについて学ぼう
    • JavaScriptをHTMLファイルに追加してみよう
    • jQueryについて学ぼう
    • スライドショーの画像データ
    • Bootstrapの基本を学ぼう
  4. Railsではじめてのウェブアプリを作ろう
    • はじめてのプロジェクトを追加してみよう
    • Railsプロジェクトのフォルダ構成
    • 内蔵サーバーを起動してみよう
    • 内蔵サーバーの停止と起動
    • 課題2:Rails内蔵サーバーを起動してみよう
    • Railsの動作環境のチェック
    • コントローラーとアクションの追加
    • ルーティングの設定
    • リソースの追加
    • ビューの追加
    • 入力フォームを追加してみよう
    • createアクションを追加しよう
    • Bookモデルを追加しよう
    • コントローラに保存処理を追加しよう
    • 登録したデータを表示するビューを追加しよう
    • データの登録処理を更新しよう
    • 一覧表示処理を追加しよう
    • 課題3:書籍データを登録し、一覧表示してみよう
    • Railsタグでリンクを追加してみよう
    • 課題4: リンクを追加してみましょう
    • バリデーション機能を追加してみよう
    • 編集処理を追加しよう
    • 更新処理を追加しよう
    • 重複処理をプライベートメソッドにまとめてみよう
    • 表示と編集のリンクを追加しよう
    • 削除処理を追加して、アプリを完成させよう
    • 課題5: 最後までアプリを完成させてみよう
  5. Scaffoldを使用した高速開発
    • 前のセクションの復習と、Scaffolding機能の概要
    • Scaffoldを使用してコードを一括生成してみよう
    • Scaffoldを使用して生成したコードを実行してみよう
    • RailsにBootstrapを適用してみよう
    • 一覧表示ページをよりBootstrapらしくしてみよう
    • ラベルを日本語化してみよう
    • テーブルのフィールド名表示の日本語化をしてみましょう。
    • モデル名の複数形表示を無効にしよう
  6. ボーナストラック
    • Rails 4とRails 5の共存
  7. 旧コンテンツ
    • Railsのインストール(OS X 10.10以下の方)
    • OS X El Capitan(10.11以上)へのRailsのインストール
    • OS X El Capitan(10.11.x)をお使いの方への注意
    • Ruby 2.3.1のインストール(OS X)rbenvのインストール
    • Ruby 2.3.1のインストール(OS X)rbenv initの実行
    • Rails5のインストールとプロジェクトの追加
    • Rubyのみのインストール(Windows)
 
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【入門・初心者向け】Ruby on Rails本番環境構築パーフェクトガイド

【入門・初心者向け】Ruby on Rails本番環境構築パーフェクトガイド
発売日 2017/03/15
(3.6)

4.5 total hours
無料で出来るRuby on Rails本番環境構築講座!Virtual Box、CentOS、apache、さくらインターネット、git、bitbucketを使って、Ruby on Railsを公開・運用する方法とセキュリティを解説します。

あなたのRuby on Railsアプリケーションを全世界に公開してみませんか?

Ruby on Railsアプリケーション作成の基礎を学んできた方が次に進むステップは、Ruby on Railsアプリケーションを実際に公開することです。

本コースでは、初めてRuby on Railsアプリケーションを公開する方を対象に、実際にRuby on Railsアプリケーションをウェブサーバーにアップロードして全世界に公開する手順を説明します。

サーバーやネットワークの知識や経験がない受講者でも安心してください。ネットワークの知識を丁寧に解説しながらシンプルなウェブサーバーを構築します。

コースが終わる頃には一人でRuby on Railsアプリケーションを公開することができるようになるでしょう。

またさくらインターネットの無料期間を利用して、無料で本番環境を作成していきます。サーバーの費用をかけずに学習を進めることができます。

さぁあなたのRuby on Railsアプリケーションの公開に向けて一歩踏み出しましょう。


Ruby on Railsアプリケーションを公開するためには

Ruby on Railsアプリケーションを公開するには、Ruby on RailsフレームワークやHTML,CSSなどアプリケーションを構成する要素の他に、ネットワークやUnix系OS、セキュリティなど様々なアプリケーションを支える知識が必要です。

これらバックグラウンドの知識はとても幅広く、全てを理解するには時間と労力がかかるため多くの学習者は途中で挫折してしまい、アプリケーションを公開することができません。

では、それらバックグラウンドの知識を深く理解しなければRuby on Railsアプリケーションを公開することができないのでしょうか?

答えはNOです。

Ruby on Railsアプリケーションを公開するために、バックグランドの機能や知識を全て理解する必要はありません。

なぜなら初めてRuby on Railsアプリケーションを公開する方にとって、必要なバックグラウンドの機能は全体のうちの一部だからです。

これら必要な機能に焦点を当て、しっかりと理解することが初めてRuby on Railsアプリケーションを公開するための近道となります。

本コースでは初めてRuby on Railsアプリケーションを公開するために、必要な機能に焦点を当て、しっかりと理解できるようにシンプルな構造のサーバー構築チュートリアルを提供しています。


ご注意

・本コースはMacを使用しています。Windowsでも基本的には進めることはできますが、場合によっては進めずらかったり、windows向けの情報を受講者自身で調べていただくこともあります。ご了承ください。


・本番環境構築にさくらインターネットVPSの無料期間を利用しています。


開発環境

Ruby on Rails version 5.0.1 

Mac macOS Sierra version 10.12.3 

Virtual Box version 5.1.18 

CentOS version 6.8

atom version 1.16.0 

プラウザ google chrome Ruby version 2.4


追記

カリキュラム中のCentOSのバージョンは6.8を使用していますが、現在6系の最新バージョンは6.9となっています。

バージョン6.9をダウンロードし、カリキュラムを進めてください。

レッスン内容については双方間で違いはありません。


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Users Voice
まさにRailsアプリの公開方法で詰まってしまっていたので、Cent OSの管理者権限の設定のパートはとても助かりました。ありがとうございます。 本講座と主旨がずれるため、 これはあくまで欲を言えばなのですが、シェルスクリプト(bash)にパスを通す箇所は、コピペ作業となっています。この講座を受講されている方はわかっている方も多いのかもしれませんが、 簡単にでもシェルスクリプトの基本に触れていただけると助かる人もいるのかと思いました。 (逆にいえばそれ以外は説明が丁寧なため、つまる箇所はないと思います) (参考:Udemy)

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わかりやすい。説明が聞き取りやすいスピード。OSのダウンロードの時、動画と現在で状況が変わっていたのでうまくできなかったことがあったが質問することで解決できた。 rubyやrailsのバージョンが違った場合エラーになる等これからバージョンが変化した時のアフターフォローがあればもっと良いと思いこの評価にしました。 エラーが起きる理由の説明がある。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. コースについて
    • はじめに
    • コースの目的と対象の学習者・ゴール
    • コースの全体像
    • 学習の進め方
  2. あなたのパソコンの中に独立した仮想マシンを作成する
    • このセクションで学ぶ内容
    • Virtual Boxをインストールする
    • Virtual Boxをインストールする(テキスト)
    • 仮想マシンの作成とCentOS6のインストール
    • 仮想マシンの作成とCentOS6のインストール(テキスト)
    • CentOSの設定
    • CentOSの設定(テキスト)
    • 仮想マシンにターミナルからアクセスする
    • 仮想マシンにターミナルからアクセスする(テキスト)
  3. CentOSの構成と基本的な使い方について学ぶ
    • このセクションで学ぶ内容
    • CentOSとは
    • CentOSの構成
    • 使いながら学ぶUnixコマンド①
    • 使いながら学ぶUnixコマンド(テキスト)
    • 使いながら学ぶUnixコマンド②
    • 使いながら学ぶUnixコマンド②(テキスト)
    • 使いながら学ぶUnixコマンド③
    • 使いながら学ぶUnixコマンド③(テキスト)
  4. 初心者がハマりやすいユーザーと権限について学ぶ
    • このセクションで学ぶ内容
    • ユーザーの追加とパスワードの設定
    • ユーザーの追加とパスワードの設定(テキスト)
    • ユーザーと権限
    • 一般ユーザーとsudoコマンド
    • 一般ユーザーとsudoコマンド(テキスト)
    • グループの追加と権限
    • グループの追加と権限(テキスト)
    • ファイル・ディレクトリの権限と所有者①
    • ファイル・ディレクトリの権限と所有者①(テキスト)
    • ファイルとディレクトリの権限と所有者②
    • ファイルとディレクトリの権限と所有者②(テキスト)
  5. Ruby on Railsのインストールと準備
    • このセクションで学ぶ内容
    • rbenvインストール
    • rbenvのインストール(テキスト)
    • RubyとRubyonRailsのインストール
    • RubyとRubyonRailsのインストール(テキスト)
  6. atomを使ってスムーズな開発環境を作成する
    • このセクションで学ぶ内容
    • テキストエディターatomのインストール
    • テキストエディターatomのインストール(テキスト)
    • atomを使いやすくカスタマイズする
    • atomを使いやすくカスタマイズする(テキスト)
    • atomから仮想マシンのファイルを編集する
    • atomから仮想マシンのファイルを編集する(テキスト)
  7. サンプルアプリケーションの作成
    • このセクションで学ぶ内容
    • webサーバーのインストール
    • webサーバーのインストール(テキスト)
    • RubyonRailsアプリケーションの作成
    • RubyonRailsアプリケーションの作成(テキスト)
    • Ruby on Railsアプリケーションを編集してアクセスする
    • Ruby on Railsアプリケーションを編集してアクセスする(テキスト)
  8. gitを使ってソースコードのバージョン管理と保存
    • このセクションで学ぶ内容
    • gitとは
    • gitの基本的な使い方
    • gitの基本的な使い方(テキスト)
    • クラウドにプログラミングコードを保存する
    • クラウドにプログラミングコードを保存する(テキスト)
  9. 本番環境を作成する
    • このセクションで学ぶ内容
    • さくらインターネットでサーバー構築
    • さくらインターネットでサーバー構築(テキスト)
    • VPSとは?
    • 本番環境にRubyonRailsの環境を作成
    • 本番環境にRubyonRailsの環境を作成(テキスト)
    • クラウド上に保存したプログラミングコードをダウンロード(テキスト)
    • クラウド上に保存したプログラミングコードをダウンロード
    • アプリケーションを公開する①
    • アプリケーションを公開する①(テキスト)
    • アプリケーションを公開する②
    • アプリケーションを公開する②(テキスト)
    • 初めてのセキュリティ対策
    • 初めてのセキュリティ対策(テキスト)
 
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Udemyで無料で学べるRuby/Ruby on Rails講座一覧

以下の講座は無料で学習が可能。

無料コースでは、質問ができない、学習した証の修了証書が発行されない、といった違いがありますが、動画コンテンツはすべて利用可能。

有料講座ほどの内容の幅はないですが、動画学習の取っ掛かりとしてまずこちらを試してみるのもおすすめです。

【最短30分でできる!】Ruby on Rails入門: 初心者でも簡単! ブラウザだけでRailsを使ったWeb開発!

【最短30分でできる!】Ruby on Rails入門: 初心者でも簡単! ブラウザだけでRailsを使ったWeb開発!
発売日 2018/07/09
(4.4)

39 total mins
Ruby on Rails 最新版(5.2)の基礎を、実際に作りながら短時間で学びます。Ruby on Rails が初めてでもわかるように、順を追って説明します。ブラウザ上で開発をしますので、すぐに取り組めます。

はじめて Ruby on Rails での開発を学ぶ、初心者向けの講座です。

この講座は、Mac、Windowsなど関係なく、ブラウザのみで受講できます。

Ruby on Rails のようなWeb開発を学ぶ場合、実際に手を動かしてアプリケーションを作り、感触をつかんでいくことが大切です。

ただ、はじめての場合に難しいのが、開発環境の構築です。環境構築で疲れてしまって、開発がはじめられないのでは本末転倒です。

そこで、ここでは、クラウドIDE(PaizaCloud)を使って、ブラウザ上で Ruby on Rails のウェブ開発を学びます。PaizaCloudは日本語に対応しており、インストールなどの環境構築をしなくても、ブラウザだけで簡単にRuby on Railsを使ったWeb開発ができます。さらに、作ったサービスをそのまま公開して、友人に見せることもできます。

ここでは、最短わずか30分でRuby on Railsの簡単な、ボードゲーム一覧を管理する、掲示板のようなアプリケーションをRuby on Railsで実際に開発する手順を説明します。

この講座では、Ruby on Rails、MySQLデータベース、PaizaCloud、phpMyAdminを利用して開発を行います。

本講座では、最新版のRuby on Rails5を利用します。



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Users Voice
入門編として体験する分には良い。体験し分からないことを調べる方法が良いと思う。 また、PaizaCloudのチュートリアルとしては良い。 最後のCSSフレームワークの設定は見栄えがそこまで整うわけでもないので、触れるのであればもう少し詳しく必要かな?と感じた。 (参考:Udemy)

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ナレーションより字幕が欲しいです! (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • はじめに
    • Ruby on Railsとは?
  2. クラウドIDE(PaizaCloud)での開発について
    • クラウドIDE(PaizaCloud)とは
    • サインアップ
    • プラン選択画面
    • サーバ作成
  3. Ruby on Railsアプリケーションの開発
    • Webアプリケーションの基本的な構成(MVC)
    • コマンド操作の基本
    • プロジェクトの作成
    • データベースの作成
    • アプリケーション(Ruby on Railsサーバ)の起動
    • テーブルの作成とデータベース操作
    • トップページの編集と画像追加
    • 画像ファイルの追加、編集機能の追加
    • CSSフレームワークの設定
    • ボーナスレクチャー:参考情報
 
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【無料】Ruby on Rails でたくさん出てくる「 : (コロン)」← これ理解できてる!?

【無料】Ruby on Rails でたくさん出てくる「 : (コロン)」← これ理解できてる!?
発売日 2021/02/12
(4.6)

37 total mins
validates :content, presence: true, length: { maximum: 50 } ← このコロン( : )、ちゃんと理解できてる?

Ruby on Rails でたくさん出てくる「 : (コロン)」← これ理解できてる?


たとえば…

validates :content, presence: true, length: { maximum: 50 }


たとえば…

<%= link_to '削除する', @post, method: :delete, data: { confirm: '本当に削除してOK?' } %>


前コロン、後ろコロン、ころんころん。"ちゃんと" 理解できていますか?


いっしょに "ちゃんと" Ruby を学びましょう!


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Users Voice
Railsのコロンをずっと不思議に思いながら、ひたすら暗記コピペしていました。 ちゃんと意味があったんですね! このコースに出会ってよかったです。 (参考:Udemy)

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なるほど!Railsで使われているコロンの意味が見えてきました! たしかに、Rubyをしっかり勉強することがRailsを使いこなす近道ですね! (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. 紹介
    • 紹介
    • "ちゃんと" Ruby を学ぼう! そのほうが絶対に近道だから!
  2. みっつのコロン( : )
    • ひとつめのコロン( : ) シンボル
    • ふたつめのコロン( : ) シンボルをキーにしたハッシュの定義
    • みっつめのコロン( : ) メソッドのキーワード引数
    • まとめ
  3. 最後に
    • "ちゃんと" Ruby を学びたいたい方へ (ボーナスレクチャー)
    

関連:Rubyを本でも学ぼう

UdemyのRuby講座は上述したとおり、Rubyの基礎構文からRailsを使ったWebアプリ開発実用まで、幅広く学べる非常にパフォーマンスの高い学習法。

ただ、リファレンスとしては動画だと見返しづらい側面もありますので、書籍も併用しながら学習すると良いかと思います。

Ruby、Ruby on Railsの参考書は以下で紹介しています。合わせて参照ください。

いじょうでっす。

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