【動画で学習】UdemyのUnity 人気/おすすめ講座【セールでお得】

こちらでは、UdemyのUnity講座を、おすすめ、セール情報とともに紹介していきまっす。

Udemy講座の特徴

udemy

具体的な講座を見る前に、Udemyについてざっと整理しておきましょう。

Udemyは動画ベースの学習サービス、以下のような特徴があります。

Udemyの特徴

  • 買い切り型で継続コストがない
  • その上、内容更新あり、質問可能
  • スマホ対応、流し聴き学習も可能
  • 30日間返金が可能
  • セールで頻繁に80%以上割引

なんといっても、買い切り型なので購入後は継続コスト等が一切不要なのが安心。

その上で、講座の内容がアップデートされたり、質問も可能なので、買い切りなのに利用できるサポートが手厚いです。

講座の内容も10時間以上に登るものも多く、1本で基礎から応用まで学習可能

ユーザー評価や、動画プレビューあり、さらには30日間の返金保証もあるので、まず失敗しない購入が可能

購入時に絶対に抑えておきたいのがセール。毎回80~90%OFFの割引されます。

基本月1回は必ずセールが開催されているので、そこで購入するようにしましょう。また、新規ユーザーは1本目は大概セール価格で購入可能です。

 

UdemyのUnity講座 人気ランキング(セール情報付き)

以下がUdemyで学習できるUnityの最新の人気講座ランキング(日本語のもの)です。

セール価格情報も載せています。上述したとおりUdemyのセールは大きいので逃さずゲットしてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
ユニティちゃんが教える!初心者向けUnity講座
発売日 2018/03/08
受講者 11,266人
無料講座
(4.6)
総評価数 2285件
2
(4.6)
総評価数 691件
3
(4.7)
総評価数 332件
4
(4.5)
総評価数 527件
5
(4.6)
総評価数 144件
6
(4.6)
総評価数 96件
7
(4.4)
総評価数 79件
8
(4.8)
総評価数 46件
9
(4.2)
総評価数 26件
10
(4.1)
総評価数 52件
11
(3.7)
総評価数 43件
12
(4.2)
総評価数 61件
13
(4.5)
総評価数 235件
14
(4.5)
総評価数 22件
15
Unity 3D迷路ゲーム開発入門
発売日 2017/07/26
受講者 2,540人
通常 2,400円
新規 1,680円
(4)
総評価数 252件
16
(3.9)
総評価数 13件
17
(3.9)
総評価数 63件
18
(4.6)
総評価数 48件
19
(3)
総評価数 39件
20
【プログラミング初心者でも安心!】Unityを使ってARアプリを作ろう!...
発売日 2017/07/06
受講者 1,417人
通常 10,800円
新規 1,820円
(3.4)
総評価数 164件
21
Unity(ユニティ)&Blender(ブレンダー)~初心者のための超入門講座~...
発売日 2017/08/19
受講者 920人
通常 24,000円
新規 1,680円
(3.7)
総評価数 73件
22
ブロック崩しを作って学ぶ!Unityゲーム開発入門
発売日 2020/02/27
受講者 447人
通常 24,000円
新規 1,610円
(4.7)
総評価数 66件
23
Unity 超簡単!56分で出来るカードゲームの作り方
発売日 2019/04/02
受講者 343人
通常 2,400円
新規 1,680円
(4.4)
総評価数 47件
24
Unity超簡単!3Dアクションゲームが作れる6つのテクニック
発売日 2019/03/29
受講者 219人
通常 2,400円
新規 1,680円
(4.3)
総評価数 29件
25
Unity超簡単!ターン制対戦ゲームが作れる6つのテクニック
発売日 2019/03/16
受講者 275人
通常 2,400円
新規 1,680円
(4.1)
総評価数 25件
26
Unity初心者講座 - プロの現場ですぐに使えるUnity講座
発売日 2020/06/27
受講者 291人
無料講座
(4.4)
総評価数 25件
27
(4.1)
総評価数 6件
28
(3.7)
総評価数 3件
29
Unityでシューティングゲームを作る プログラミングスキルアップ講座!...
発売日 2020/10/31
受講者 50人
通常 13,800円
新規 1,750円
(4.9)
総評価数 3件
30
Unity2018シンプル物理演算パズルゲームを作ろう
発売日 2018/11/05
受講者 20人
通常 2,400円
新規 1,680円
(4)
総評価数 2件
31
【Unity講座 第2弾】Unity3Dゲーム Standard講座
発売日 2020/08/27
受講者 20人
通常 24,000円
新規 1,820円
(1.5)
総評価数 1件
32
(0)
総評価数 0件
 

UdemyのUnity 人気・おすすめの5講座

以下が今人気のおすすめの講座の詳細です。

Udemy講座では、1つのコースで基礎から応用まで幅広く学べるものが多く、コスパ高く学習可能。

自分にあったコースをセールでゲットして効率よく学習しましょう。

Unity ゲーム開発:インディーゲームクリエイターが教える C#の基礎からゲームリリースまで【スタジオしまづ】

Unity ゲーム開発:インディーゲームクリエイターが教える C#の基礎からゲームリリースまで【スタジオしまづ】
発売日 2019/04/19
(4.6)

13.5 total hours
初心者OK!C#を使って複雑なGameを自分で開発しよう。コースの終わりにはオリジナルRPGを App Store&Google Playでリリースしよう!!!

インディーゲームクリエイターに必要な開発リリースなど総合的なUnityの力がこれ一本で身につく完全攻略版です。


この講座は以下の方を対象としています。

  • AppStoreやGooglePlayにゲームをリリースしたい方

  • コミケやインディーゲームのイベントで出展側として参加したい方

  • 自身のポートフォリオを充実させたい方


初心者の方でもゲームをリリースできるように、講座の構成は

  • Unityのインストール

  • Unityでゲームを作る基礎(コードでものを変化させる簡単な方法)

  • プログラミングの基礎(ゲーム開発に必要な最低限のスキル)

  • ゲーム開発のテクニック(ボタンの取得やデータの保存など)

を1話完結形式で学び、基礎力をつけた後

  • RPGの作成

  • AppStore/Google Playへのリリース

に取り掛かかります。講座を終えたときには自身のゲームを実際にストアに並べることができるようになっています。

また、初心者の方が動画学習で感じている「一時停止、写経、巻き戻し」の手間をなくすために、動画には補助テキストを設けています。動画を見終わった後にテキストを見ながら学習できるようになっています。


一人でゲームを作るのは「資料を探し、学び、実践する」っというとてもエネルギーのいることです。また、リリースするとなるとゲーム開発以外のことにも多くの労力を使います。この講座はこれらのエネルギーをゲーム開発とリリースに集中するための講座です。自分のGameを世界に向けて発信しましょう!


↓全て表示↑少なく表示
 
Users Voice
まずゲーム開発のスタートとしてこちらの講座を選んで良かったと思っています。 動画の解説も丁寧ですが、動画で解説しているところを資料としてもリンク先に用意していただいているので、理解し易くて助かりました。 ただ、一応私なりの改善点・追加して欲しいことを挙げるとしたら下記になります。  ・再生中は、作業が反映されないことを最初に解説して欲しかった(画面が灰色だと分かりにくいので、私は再生中の画面色を変えました)。  ・scriptを作成時にリネームしないで、後でリネームするとクラス名がリネームした名前に変わらないことも最初に解説して欲しかった。  ・モンスターを連続攻撃できるので、モンスターの攻撃終了まで、TAP処理を止めることも入れた方が良いかなと思いました。  ・プレイヤーが死んだ後、townシーンではなくてtitleシーンに戻る場合の実装がダイアログを消した状態でできなかった ので教えて欲しい(Townへは動画通りに上手く行きました)。  ・モンスター出現のランダム化だけでなく、攻撃のランダム化も知りたい(ミスや会心の一撃の他にも普通に攻撃力は多少変わることもあるし、敵が先に攻撃することもある気がする)  ・セーブやロード機能を追加コンテンツに付けたバージョンも欲しかった。  ・googleplayやappstore等にアップしなくても、自分の端に落として実行すれば動作確認できると思いますので、そこもちょっと解説いただると良かったかなと思いました。私は、web上の無料ストレージでbuildしたファイルを連携して友人にも見てもらうことができました。   色々記載しましたが、すごく楽しめた為、他の講座も取ってみたいと思いますので、よろしくお願いします。 個人的には、ミステリー系のノベルゲームの作り方を知りたいです。 (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
レクチャー内容
  1. はじめに
    • はじめに
  2. Unityとスクリプトエディタのインストールと設定
    • はじめに
    • Unityのインストール
    • Unityの初期設定(スクリプトエディタの設定)
    • VSCodeのインストールと設定(PCの動作が重い人向け)
  3. Unityの基礎知識(コンポーネントについて)
    • はじめに
    • (必修)Unityでゲームを作るには 〜Unityと仕組みとその操作方法の解説〜
    • (必修)表示される文字の変更 〜Textコンポーネントについて〜
    • Imageコンポーネントの操作
    • HPバーの操作
    • (必修)別オブジェクトの操作方法 〜オブジェクトの取得方法について〜
    • 演習
    • セクションのまとめ
  4. 追加動画(ショートカットキーの解説)
    • 作業効率爆上がり!講師も使っているショートカットキーの解説
  5. C#の基礎
    • はじめに
    • コンソールとコメントアウト
    • 変数の宣言
    • 変数の型
    • 数値の演算と演算子
    • 文字列の連結とFormat
    • if文
    • switch文と演習
    • 繰り返し処理 whileとfor
    • 配列の基礎と応用
    • Listとforeach
    • 関数(メソッド)の作成と応用
    • 【演習】nからmまでの偶数の和を求める関数を作成せよ
    • 【演習】3のつく数字と3の倍数でアホになる演習問題
    • classの作成と利用方法
    • Propertyの作成と利用方法
  6. ノンフィールドRPGを作るための基礎 8つのテクニック
    • はじめに
    • シーンの移動
    • ボタン入力の取得
    • タップ入力の取得
    • オブジェクトの非表示/表示/破壊
    • スクリプト上でのコンポーネントの取得と利用
    • Textオブジェクトの取得と変更
    • オブジェクトのプレファブ化
    • オブジェクトの生成と親要素の変更(InstantiateとSetParent)
    • セーブとロード(PlayerPrefsの利用)
    • Json化(オブジェクトを文字列に変換)
  7. ノンフィールドRPGの作成
    • (必須)追加版のお知らせ!
    • はじめに
    • プロジェクトの作成&プラットフォームの指定&画面サイズの設定
    • シーンの作成
    • ボタンの作成
    • ボタンによるシーンの移動
    • 進行度の更新
    • PlayerStatusViewの作成
    • PlayerModelの作成
    • モンスターの出現タイミングの作成
    • モンスターModelの作成
    • 出現モンスターの表示
    • モンスターのタップ検出
    • 攻撃の実装
    • モンスターHPの描画とステータスの更新
    • PlayerModelの永続化
    • セーブとロード
    • 複数画面サイズへの対応
  8. GooglePlayへのリリース
    • はじめに
    • apkファイルの作成(ビルド)
    • デベロッパー登録
    • アプリ掲載情報の登録
    • Google Play に.apkファイルを提出(リリース)
  9. AppStoreへのリリース
    • はじめに
    • ビルド
    • Certificate(証明書)の作成
    • AppIDの作成
    • Profileの作成
    • アプリのアップロード
    • スクリーンショットの用意
  10. 追加レクチャーの解説
    • 追加されたレクチャーの目的と解説
  11. (追加版)ターン制バトルの基礎
    • 新規作成
    • 攻撃の実装
    • ボタン入力による攻撃の実装
    • HPが0になった場合のリスタート
  12. (追加版)ノンフィールドRPGの基礎
    • はじめに
    • 新規作成と画面サイズの設定
    • ステージUIとボタンの作成
    • ボタン入力による進行度の増加をログで実装
    • 進行度の増加をUIに反映
    • Enemyに遭遇する実装
    • クエストクリアしたらログを出す実装
    • AssetStoreから敵画像を取得
    • Enemy画像の出現を実装
    • 進行ボタンの表示/非表示
    • Enemyのクリック検出
    • PlayerUIとEnemyUIの作成
    • BattleManagerの作成
    • PlayerとEnemyのステータスをUIに反映
    • 対戦の初期設定と攻撃実装
    • QuestManagerによるBattleの開始
    • Enemyをクリックしたときに攻撃を実装
    • Enemyの撃破を実装
    • 撃破後にクエストに戻る処理の実装
    • クエストクリアしたらシーンを切り替える実装
    • クエストクリアの演出
  13. (追加版)ノンフィールドRPGの応用
    • 背景画像の取得と設定
    • UI画像の設定
    • ゲームクリア画像の設定
    • BGMのならし方
    • SEのならし方
    • シングルトンの解説
    • シングルトンを使ったBGMのならし方
    • SEを各シーンに設定
    • BGMの停止
    • コルーチンの実装
    • コルーチンを使った攻撃の実装
    • DoTweenの導入
    • ダメージアニメーションの実装
    • 敵を撃破したときの処理を遅らせる
    • 背景フェード
    • 敵に遭遇するタイミングを遅らせる
    • Effectのインポート
    • HitEffectの実装
    • タイトルでのフェードインフェードアウト
    • シーン間でのフェードインアウト
    • テキスト送りの実装
    • ダメージ値を考慮したテキスト送り
  14. バグ修正編
    • 紹介編:Playerの初期ステータス&死亡時の処理
    • 解決編:Playerの初期ステータス&死亡時の処理
  15. 終わりに
    • ボーナスレクチャー:終わりに
 
Preview Video
   

Unity3D入門の決定版!RPG開発の基本をUnityインストラクターと共に進めるハンズオンコース【スタジオしまづ】

Unity3D入門の決定版!RPG開発の基本をUnityインストラクターと共に進めるハンズオンコース【スタジオしまづ】
発売日 2020/02/22
(4.7)

8.5 total hours
アクションRPG開発を通して、AR/VRでも使われるUnity3Dのアニメーション制御が学べる超入門講座!C#プログラミングに不安がある初心者でもしっかり学べるイラスト解説&演習問題付き。コースが終わる頃にはあなたも立派な3Dゲーム開発者!

【この講座は以下の方を対象としています】

  • 3Dのゲームを開発してドヤ顔したいけど、制作は難しいと思って避けていた方

  • コミケやインディーゲームのイベントで出展側として参加したい方

  • ポートフォリオを充実させてゲーム会社に就職したい方

  • ARやVRのために、Unity3Dの基礎を身に付けておきたい方


【習得できること】

フロム・ソフトウェアからリリースされたDARK SOULSコロプラからリリースされた白猫プロジェクトはどちらもアクションRPGの王道であり、非常に多くの注目を浴びています。この講座では、このような本格アクションRPGの戦闘システムについて、以下の項目を中心にゲームを作りながら習得できます。

  • キャラクター移動

  • 攻撃

  • アニメーション

  • 敵AI

  • コンボ攻撃

  • スタミナ


【講座内容】

・Unityのインストール

・Unityの操作方法とゲームを作る基礎(コードでものを変化させる方法)

・C#プログラミングの基礎(基礎的な文法をイラストと演習問題付き)

・3Dミニゲーム開発(キャラクターを移動せさてゴールしたら終了するゲーム制作)

・3Dアニメーションの基礎(設定・Scriptによる切り替えスキル)

------ここまでが準備-------

・3DRPGの開発

 ・Playerキャラクターの移動と攻撃実装

 ・Enemyキャラクターの移動と攻撃実装

 ・各キャラクターの非ダメージとHP実装

 ・コンボとスタミナとHPゲージの演出実装


【最後に】

Unityは元々3Dゲーム開発のために作られたツールで、多くの便利な機能が用意されています。1人ではそれが逆に難しく感じるかもしれませんがこの講座を3D制作の1歩目として、あっと驚くGameを世界に向けて発信しましょう!

--------------------------

【他の私の講座との関係】

マリオのような2Dアクションゲームが作りたい方は

・Unity ゲーム開発入門:インディーゲームクリエイターが教えるマリオのようなゲームを作成する方法【スタジオしまづ】

を受講していることをお勧めします。(私の知り合いのプログラミング初心者はこの講座でゲームを完成させました)

ゲームリリースを目的とされている方は

・Unityゲーム開発:インディーゲームクリエイターが教えるC#の基礎からゲームリリースまで

の受講をお勧めします。AppStoreやGoogle Playへのリリースの話が収録されています(2020年2月に演出まわりを中心に4時間分のレクチャーを追加しました)


↓全て表示↑少なく表示
 
Users Voice
この講座を受講するだけでも、おおよそのゲーム作成の流れは掴めると思います。 既にC#でプログラミング経験があれば、Unityの基本的な使い方だけに注力して学習できるので、Unityの最初の教材として非常にお勧めです。 1点気になるのは、C#スクリプト部分の設計、コーディングスタイルです。 Unityの仕様上仕方ない部分もあると思うのですが、1つのファイルに煩雑にコードが書かれることを防止する良い方法が思いつきません。 実際のコード設計部分についても考慮した、発展講座を期待します。 (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
レクチャー内容
  1. はじめに
    • はじめに
  2. Unityのインストール
    • UnityHubのインストール
    • Unityのインストール
    • Visual Studioのインストール
  3. Unityの操作説明とUnityでゲームを作るには
    • はじめに
    • Unityの画面説明
    • Unityの操作説明
    • Unityでゲームを作るには
  4. C#の基礎
    • はじめに
    • コンソールとコメントアウト
    • 変数の宣言
    • 変数のデータ型
    • 四則演算子:+,-,*,/,%
    • 演算子:+=, ++, -=, --
    • 比較演算子:==,>,<,>=,<=,!=
    • 論理演算子
    • 【演習問題】変数の宣言〜比較演算子
    • if文とは
    • if-elseとは
    • if-elseifとは
    • switch文とは
    • while文とは
    • for文とは
    • break/continueとは
    • 列挙型とは
    • 【演習問題】if分〜列挙型までをやってください。
    • 配列とは
    • List型とは
    • 【演習問題】配列とリストの問題をやってください(リンク先の問題全て)
    • 関数(メソッド)とは
    • 関数の返り値
    • 【演習問題】リンク先の問題全て行ってください
    • クラスとは
    • 【演習問題】リンク先の問題全て行ってください
    • 終わりに
  5. コーヒーブレイク:プログラムとは
    • プログラムとは
  6. 作って覚えるUnity1:ミニゲームを作ってみよう
    • はじめに
    • キーボード入力の解説
    • Transformの解説
    • Rigidbodyの解説
    • 当たり判定の実装
    • 5分で作るミニゲーム
  7. コーヒーブレイク:イベント関数とは
    • イベント関数とは
  8. 3Dアニメーションの基礎
    • モデルのインポート
    • アニメーションの設定(モーションの設定)
    • アニメーションの切り替え方法
    • Scriptによるアニメーションの切り替え方法
    • アニメーション毎に処理を変える方法
    • アニメーションの途中で関数を実行する方法(イベントの設定)
    • 終わりに
  9. 3DRPGの作り方(Playerの実装)
    • はじめに
    • 新規作成とモデルのインポート
    • Player配置
    • Playerの移動
    • Playerのアニメーション設定
    • Playerのアニメーション切り替え
    • Playerの方向転換
    • Playerの攻撃簡易実装
    • Playerの攻撃アニメーション実装
    • Playerのアニメーションバグ修正
  10. 3DRPGの作り方(Enemyの実装)
    • Enemyの配置
    • Enemyの移動
    • Enemyアニメーションの切り替え
    • Enemyアニメーションの制御
    • Enemyアニメーションのバグ修正
  11. 3DRPGの作り方(被ダメージ)
    • 攻撃の当たり判定
    • 武器(ダメージを与えるもの)の作成
    • Playerの被ダメージアニメーション
    • Enemyの被ダメージアニメーション
    • Playerの武器のバグ修正
    • Enemyの武器のバグを修正
    • 被ダメージ中に移動ができるバグ修正.
    • 被ダメージアニメーションが後から起きるバグ
  12. 3DRPGの作り方(HPとゲームクリアの演出)
    • HPの実装
    • PlayerHPゲージの実装
    • Canvasとは:コーヒーブレイク
    • EnemyのHPゲージの実装
    • EnemyのHPゲージをコードから変更
    • EnemyのHPゲージを頭の上に持ってくる実装
    • UIをカメラの方に向ける実装
    • Playerの戦闘不能アニメーション
    • Enemyの戦闘不能アニメーション
    • ゲームクリア文字の作成
    • ゲームクリア文字の表示
  13. 3DRPGの作り方(演出/タイトル/コンボ/スタミナ)
    • 応用編の解説
    • 攻撃を当てやすくする実装
    • 剣を長くする実装
    • DOTweenを使ったHPゲージの実装.
    • タイトル画面の作成
    • コンボの実装
    • スタミナの実装
  14. ボーナスレクチャー
    • ボーナスレクチャー
 
Preview Video
   

Unityゲーム開発入門:Unityインストラクターが教えるマリオ風2Dアクションゲームを作成する方法【スタジオしまづ】

Unityゲーム開発入門:Unityインストラクターが教えるマリオ風2Dアクションゲームを作成する方法【スタジオしまづ】
発売日 2019/07/25
(4.5)

8 total hours
2Dアクションゲーム開発に必要な、C#・アニメーション・当たり判定など総合的なUnityの力がこれ一本で身につく完全攻略版。 自分の Gameを世界に向けて発信しよう!

任天堂からこの夏Nintendo Switch向けに発売されたスーパーマリオメーカー 2。ゲーム開発の専門的な知識がなくても
オリジナルのゲームが開発できることで注目を浴びています。この講座ではスーパーマリオメーカー 2のようにステージを作成するUnityのテクニックが習得できます。

また、ステージ作成だけではなくアクションゲーム開発に必要なC#・アニメーション・当たり判定など総合的なUnityの力がこれ一本で身につく完全攻略版です。


この講座は以下の方を対象としています。

  • マリオメーカーのようにタイルを配置してゲームを作りたい方

  • 簡単なプログラムでとりあえずゲームを完成させたい方

  • コミケやインディーゲームのイベントで出展側として参加したい方

  • 自身のポートフォリオを充実させたい方


初心者の方でもゲームを完成させられるように、講座の構成は

  • Unityのインストール

  • Unityでゲームを作る基礎(コードでものを変化させる簡単な方法)

  • プログラミングの基礎(ゲーム開発に必要な最低限のスキル)

  • ゲーム開発のテクニック(アニメーションや当たり判定のスキル)

を1話完結形式で学び、基礎力をつけた後

  • 2Dサイドビューアクションゲームの作成

に取り掛かかります。講座を終えたときにはマリオのような2Dゲームを自身の作成したステージで遊ぶことができるようになっています。


一人でゲームを作るのは「資料を探し、学び、実践する」っというとてもエネルギーのいることです。また、完成させるとなるとゲーム開発以外のことにも多くの労力を使います。この講座はこれらのエネルギーをゲーム開発に集中するための講座です。自分のGameを世界に向けて発信しましょう!


*他の私の講座との関係

「Unityゲーム開発:インディーゲームクリエイターが教えるC#の基礎からゲームリリースまで」よりも簡単です。

(実際、私の知り合いのプログラミング初心者はテスト用に撮影した動画を見てゲームを完成させました)

ただし、リリース関係のテクニックは入れていないので、リリースを目的とされている方は、上の講座を購入された方がいいです。


↓全て表示↑少なく表示
 
Users Voice
物凄くわかりやすく、とてもいい勉強ができました! 丁寧に教えてくださるのですが、今までプログラムに一切触れてこなかった初心者の自分には、「||」や「{}」の出し方すらわからなかったので、セクション5の「C♯の基礎」部分が難しく感じ、途中で心が折れてセクション6の「ゲーム開発基礎」からはじめてしまいました。 最後にゲームが完成したときは嬉しくてにやけてしまいました。 動画もひとつひとつが短くて見やすく、スピードは速めですが一時停止しながら楽しく学習ができました! これからゲーム開発を楽しくできそうです! ありがとうございました! (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
レクチャー内容
  1. はじめに
    • はじめに
  2. Unityの導入
    • はじめに
    • Unityのインストール
    • Unityの初期設定
    • (PCのメモリが少ない人向け)VSCodeの導入
  3. Unityでゲームを作るには
    • はじめに
    • Unityの画面説明
    • Unityでゲームを作るには
    • テキストの変更方法
  4. 追加動画(ショートカットキーの解説)
    • 作業効率爆上がり!講師も使っているショートカットキーの解説
  5. C#の基礎
    • はじめに
    • コンソールとコメントアウト
    • 変数の宣言
    • 変数の型
    • 数値の演算と演算子
    • if文
    • switch文と演習
    • 繰り返し処理whileとfor
    • 配列の基礎と応用
    • Listとforeach
    • 関数(メソッド)の作成と応用
    • 【演習&解説】1から10までの合計を求める関数
    • 【演習&解説】nからmまでの平均を求める関数
    • 【演習&解説】最大値を返す関数
    • 列挙型について
    • (おまけの演習問題)nからmまでの偶数の和を求める関数を作成せよ
    • (おまけの演習問題)3のつく数字でアホになる関数を作成せよ
    • (おまけ)C#のクラスについて
    • (おまけ)プロパティについて
  6. ゲーム開発の基礎(Unityのテクニック集)
    • はじめに
    • キーボード入力の取得
    • オブジェクトの動かし方とRigidbodyについて
    • 当たり判定の実装
    • アセットのインポート方法
    • アニメーションの作り方
    • アニメーションの切り替え方法
    • プレファブ化と生成方法
    • オブジェクトの表示/非表示
    • 別オブジェクトの操作方法
    • シーンの読み込み方法
  7. ゲームの作り方(マリオメーカーのようなステージ開発とプログラムの実装)
    • はじめに
    • 追加動画(Unity2019.2以上) Tile Paletteの追加
    • 素材のインポートとマリオメーカーのようなステージ作成
    • Playerの作成
    • ステージに当たり判定を実装
    • Playerの移動(いよいよコード書きますよ!)
    • ジャンプの実装
    • 地面との当たり判定実装
    • ゲームオーバーとゲームクリアの実装(当たり判定の検出)
    • ゲームオーバー時にテキストを表示する実装
    • リスタートの実装
    • トラップの実装
    • アイテムの実装
    • アイテム取得の実装
    • アイテム取得時のスコア更新の実装
    • 敵キャラクターの実装
    • 敵キャラクターの移動
    • 敵キャラクターの落下対策
    • 敵キャラクターへの攻撃実装
    • カメラの追従
    • カメラの境界設定
    • Playerが壁に引っかかるバグを修正
    • Runアニメーションの実装
    • Jumpアニメーションの実装
    • 敵撃破エッフェクトの実装
    • アニメーションの終了取得
    • 死亡アニメーションの実装
    • BGMとSEの実装
  8. 終わりに:一緒にゲームを作りたい方へのメッセージ
    • ボーナスレクチャー
 
Preview Video
   

Unityインストラクターが教えるシャドウバースのような本格2Dカードゲーム開発コース【スタジオしまづ】

Unityインストラクターが教えるシャドウバースのような本格2Dカードゲーム開発コース【スタジオしまづ】
発売日 2019/10/19
(4.6)

7.5 total hours
C#経験者や中級ゲーム開発者に送る究極のカードゲーム開発コース。 難易度が高いと言われるカードゲームを実践的なコーディングスキルを交えて紹介。 日本語では全く見つからなかったカードゲームのテクニックがここに集約!

【この講座は以下の方を対象としています】

  • 「僕の考えた最強のカードゲーム」を作ってリリースしたい方

  • 一度でいいからすごいと言われる本格ゲームを作ってゲーム開発者の仲間入りをしたい方

  • サービス終了したカードゲームを作ろうとしたけど、作り方を調べても全然出なくて困っている方

  • コミケやインディーゲームのイベントで出展側として参加したい方

  • 自身のポートフォリオを充実させたい方

【習得できること】

Cygamesから発売されたシャドウバースBlizzard Entertainmentから発売されているハースストーンはどちらもスマホ向けカードゲームの王道であり、非常に高い人気を誇っています。この講座では、このような本格カードゲームのシステムを自身の手で1から習得できます。

カードゲーム開発は、一般的に難易度が高く、敵AIやゲームルールによる制限が複雑なため、高いコーディングスキルが求められます。この講座では以下の講座内容の流れで本格的なゲーム開発をするための実践的なコーディングスキルを、カードゲーム開発を通して解説しています。

【講座内容】

・カードゲーム開発に必要なUnityのテクニック

・カードゲーム開発の実装

  ・カード生成

  ・ドラッグ&ドロップによるカードの移動

  ・ターンの実装

  ・ドローの実装

  ・攻撃実装

  ・マナコストの実装

  ・時間制限の実装

  ・敵AIの実装

・本格カードゲーム開発の実装

  ・スクリプトの整理

  ・アビリティカードの実装

  ・スペルカードの実装

*カードゲームを作ったことがない人向けに、カードゲーム開発に必要なUnityのテクニックから始めています。そのため、Unityにあまりなれていない人でもスムーズに講座を進められます(教え方や内容が気になる方はプレビューでご覧ください)。


【最後に】

カードゲームの開発はゲーム開発の中でも難易度の高いジャンルです。ただ、誰しも1度はチャレンジしてみたい憧れのジャンルでもあります。まだ本格的なゲームを作ったことがない方はこの機会にぜひ1つ上のUnityゲームクリエイターになって一緒に世界を驚かせましょう!

--------------------------

【他の私の講座との関係】

まだ1度もゲームを作ったことがない方やC#を全く知らない方は

・Unity ゲーム開発入門:インディーゲームクリエイターが教えるマリオのようなゲームを作成する方法【スタジオしまづ】

を受講していることをお勧めします。(実際、私の知り合いのプログラミング初心者はこの講座でゲームを完成させました)

ゲームリリースを目的とされている方は

・Unityゲーム開発:インディーゲームクリエイターが教えるC#の基礎からゲームリリースまで

の受講をお勧めします。AppStoreやGoogle Playへのリリースの話が収録されています。


↓全て表示↑少なく表示
 
Users Voice
シャドウバースにハマり、プログラミング初心者なのに、カードゲームを作りたいと思いました。 この中級講座を購入してすぐ一度挫折しました。2Dアクションゲームの方を先に受講したことで、こちらの講座を比較的スムーズにできました。エラーでたびたび質問させていただきました。とても助かりました。ありがとうございます。 できましたら、有料アセットなどで、カードの演出についてもお願いします。 (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
レクチャー内容
  1. はじめに
    • はじめに
  2. 準備運動(最低限の必要知識)
    • はじめに
    • オブジェクトの生成(Instantiate)
    • 親要素の変更(SetParent)
    • オブジェクトの表示/非表示(SetActive)
    • テキストの作成と変更方法
    • 時間制御の実装(コルーチン)
    • ドラッグの実装
    • Scriptableオブジェクトの生成と使い方
    • 移動アセットDoTween
    • 追加動画:ショートカットキー
  3. カードゲームの作り方
    • はじめに
    • UIの作成
    • カードの生成
    • カードデータの生成
    • カードデータの表示
    • カードデータの移動
    • ターンの実装
    • ドローの実装
    • 敵カードの移動
    • 敵カードの攻撃
    • カードの攻撃反映
    • Playerのカード攻撃実装
    • 攻撃カードの見かけ反映
    • 攻撃可能カードのバグ修正
    • デッキの作成
    • 敵Heroへの攻撃
    • 敵からHeroへの攻撃
    • 勝利判定の実装
    • マナコストの実装
    • マナコストのバグ修正
    • 敵AIのマナコスト制限の実装
    • マナコストの増加
    • カウントダウンの実装
    • 敵AIの時間制御
    • 敵が複数枚カードを出す実装
    • 敵AIの移動アニメーション実装
    • 位置や動きのバグ修正
  4. カードゲーム(アビリティとスペルカード)
    • はじめに
    • 速攻アビリティの実装
    • シールドアビリティの実装
    • 敵AIにアビリティを反映
    • 3つのバグ修正
    • コードの整理(AI)
    • コードの整理(UI)
    • コードの整理(Playerクラス)
    • スペルカードの実装準備
    • スペルカード(単体攻撃カード)
    • スペルカード(全体攻撃カード)
    • スペルカード(Hero攻撃カード)
    • スペルカード(単体回復カード)
    • スペルカード(全体回復カード)
    • スペルカード(Hero回復カード)
    • スペルカード(敵AI)
    • スペルカード(バグ修正)
    • スペルカードのマナコスト消費
    • スペルカードアニメーション
  5. おまけ
    • 敵手札を見えなくする実装
  6. ボーナスレクチャー
    • ボーナスレクチャー
 
Preview Video
   

Unity2Dパズルゲーム開発入門:Admob広告実装と高速にスマホゲームを量産する実践テクニック講座【スタジオしまづ】

Unity2Dパズルゲーム開発入門:Admob広告実装と高速にスマホゲームを量産する実践テクニック講座【スタジオしまづ】
発売日 2020/03/21
(4.6)

4 total hours
4ヶ月で4つのモバイルゲームをリリースする基盤となった開発テクニックをハンズオン形式で解説!これであなたも個人開発者の仲間入り!

スマホゲームを開発して広告収益を得る。これは誰もが夢見るマネタイズです。ただ、実際はお金を得るまでに挫折することが多く

・そもそもゲームが作れない

・広告の貼り方がわからない

・広告収益が得られるだけのボリュームのあるゲームが作れない

・ボリュームのあるゲームを毎回作るには時間がとても足りない

などこれら全てを一人でなんとかするには大変です。

そこで、本講座はこの4つの悩みをズバッと解決する短期集中型講座です!

ここで紹介する内容は、実際に4ヶ月で4本のスマホゲームをリリースしたオンラインサロン会員のノウハウを詰め込んだものです。


*講座の内容*

Textデータから生成するパズルゲームの作り方に焦点を当てています。

その理由は

・Textデータを複数用意するだけで、新しいステージができる(ボリュームUP)

・時間のかかるキャラクターイラストが必要ない(高速化)

・新しいパズルゲームを作るときに、外枠のイラスト等は使いまわせる(高速化)

この3つを満たすことで、ボリュームのあるゲームを素早くたくさん作ることができます。


実際の講座内容は以下となります。

・パズルゲームに必要なC#の基礎:2次元配列など

・パズルゲームに必要なUnityの基礎:クリック判定など

・本編

 ・パズルの1ピース作成

 ・Textデータからピースを配置してステージ生成

 ・クリア判定

・広告の貼り方:Admobのバナー広告/リワード広告/インタースティシャル広告


*まとめ*

他のスタジオしまづの講座と違い、Unityのインストール等の解説はなく、ゲームを短期間に開発するノウハウをすっきりとまとめたものです。一度パズルゲームを作っておけば、他のパズルゲーム開発を行うときもきっと時間を大幅に短縮できます!

ぜひこの講座を受講して、毎月ゲームをリリースしましょう!


*注意:以下の内容は含まれていません*

・Unityのインストール

・C#の基礎(変数/if文/for文/配列/関数/クラスなど)

・Unityの仕組み(コンポーネント/Start関数/Update関数の説明)

・ビルドしてからリリースするまでの手順


これらの内容を学習したい方は以下の講座などがおすすめです(4/17現在)。

・話題の新着:Unity3D入門の決定版!RPG開発の基本をUnityインストラクターと共に進めるハンズオンコース【スタジオしまづ】

・ベストセラー:Unity ゲーム開発:インディーゲームクリエイターが教える C#の基礎からゲームリリースまで【スタジオしまづ】

・最高評価:Unityゲーム開発入門:インディーゲームクリエイターが教えるマリオのような2Dゲームを作成する方法【スタジオしまづ】


↓全て表示↑少なく表示
 
Users Voice
画像をオリジナルのデータに差し替えて 無事にゲームを作成する事ができました。 とても分かりやすく、広告の導入についても 教えてくれて助かりました。 要望として、ステージの作成をテキストデータに依存せず ランダムで生成する方法をご教授頂けると幸いです。 気が向いたら宜しくお願い致します。 (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
レクチャー内容
  1. はじめに
    • はじめに
  2. 準備テクニック:C#編
    • はじめに(必須)
    • C#の知識確認問題
    • 列挙型とは
    • 2次元配列とは
    • Delegateとは
    • セクションまとめ
  3. 準備テクニック:Unity編
    • はじめに
    • クリック検知
    • 画像切り替え
    • プレファブ化
    • オブジェクトの生成
    • Textデータ読み込み
    • セクションのまとめ
  4. パズルゲーム「Shima-zu Zero」
    • はじめに
    • タイルの作成
    • タイルの反転(クリック検知)
    • Textデータの読み込み
    • タイルの配置
    • クリック時に十字に反転
    • クリア判定とリセット
    • GameManagerの作成
    • 複数ステージの実装
    • Delegateによる関数登録
    • クリアパネルの実装
    • 複数画面サイズの対応
    • タイトルとクリア画面の実装
    • セクションのまとめ
  5. 広告の実装
    • はじめに
    • バナー広告(Android)
    • バナー広告(iOS)
    • リワード広告
    • インタースティシャル広告(20205/27 追加)
    • セクションまとめ
  6. ボーナスレクチャー
    • ボーナスレクチャー
 
Preview Video
   

Udemyで無料で学べるUnity講座一覧

以下の講座は無料で学習が可能。

無料コースでは、質問ができない、学習した証の修了証書が発行されない、といった違いがありますが、動画コンテンツはすべて利用可能。

有料講座ほどの内容の幅はないですが、動画学習の取っ掛かりとしてまずこちらを試してみるのもおすすめです。

ユニティちゃんが教える!初心者向けUnity講座

ユニティちゃんが教える!初心者向けUnity講座
発売日 2018/03/08
(4.6)

2.5 total hours
ユニティちゃんと一緒にアクションゲームを作りながら、Unityの基礎の基礎を学習しましょう!

人気のゲームエンジン「Unity」で実際にゲームを制作しながら、Unityの基本を学習していくコースです。

【ゲームヒロイン「ユニティちゃん」と一緒に勉強!】

 この講座の最大の特徴は、Unity Japan公式のゲームヒロイン「ユニティちゃん」が講師を務めることです!元気いっぱい、でもちょっとドジなユニティちゃんは講座の中でも時々失敗してしまいますが、みなさんと一緒にゲーム作りを勉強できることが楽しくて仕方ありません。受講生のみなさんも、とびきりのスペシャルティーチャーと一緒に楽しくUnityの初歩を学ぶことができるでしょう。

 なお、講座の中でユニティちゃんが登場する部分の映像は、実はそれ自体がUnityで制作されています。

 講座そのものが、ゲーム制作にとどまらないUnityの可能性を感じてもらえるものになっているはずです。

【本当に基本から学習できます!】

 Unity IDの取得やインストール、ダウンロードの仕方から丁寧に解説します。このように、パソコンにアプリケーションを導入して使える状態にすることを「環境構築」といいますが、実はどんなアプリケーションでもここでつまずいてしまう人が多いんです。そこでこの講座では、その入り口の部分からサポートします。自分で使う道具を自分で準備するところをしっかりマスターすることで、その後の学習内容をよりスムーズに理解できるようになるでしょう。

【実際にゲームを作りながら学べます!】

 講座では、まずUnityに付属する「ベーシック・チュートリアル」でUnityの初歩に触れます。

 その後は、Unityを学ぶ最初の教材として定評がある「Ball Roll」のプレイヤーをユニティちゃんに置きかえた「ユニティちゃんボールロール」のプロジェクトを使用し、受講生の皆さん自身にこのゲームを作っていってもらいます。後半ではプログラミングをする場面も出てきますが、ユニティちゃんが丁寧に説明しますから大丈夫です。ゲーム制作を通して、Unityの機能を1つ1つ理解していきましょう!


↓全て表示↑少なく表示
 
Users Voice
基礎の基礎から説明しているため、初学者の方にとってはとても分かりやすいです。 一連の基礎を確認して中級者の方でも復習や基礎事項の確認に使えると思います。 (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
レクチャー内容
  1. はじめに
    • Unityとは
    • Unityインストール
    • Unityエディタの使い方
  2. ベーシック・チュートリアルに挑戦しよう!
    • ベーシック・チュートリアルに挑戦【前編】
    • ベーシック・チュートリアルに挑戦【後編】
  3. 基本のミニゲームを作ろう!
    • プロジェクトの準備とオブジェクトの操作
    • マテリアルとテクスチャ
    • プログラミングに挑戦!その1
    • プログラミングに挑戦!その2
    • プログラミングに挑戦!その3
    • カメラを調整しよう!
    • ステージに壁を配置しよう!
    • アイテムを配置しよう!
    • アイテムをゲットするプログラムを書こう!
    • UIを表示しよう!
  4. ユニティちゃんボールロールを完成させよう!
    • 自分だけのステージを作ろう!
    • ゲームにユニティちゃんを追加しよう!
    • ゴール処理とゲームの総仕上げ 1
    • ゴール処理とゲームの総仕上げ 2
 
Preview Video
   

【Unityゲーム開発】初歩から学べる、本格ローグライクゲーム開発講座!!

【Unityゲーム開発】初歩から学べる、本格ローグライクゲーム開発講座!!
発売日 2020/11/10
(4.2)

4.5 total hours
UnityとC#を用いたMAP自動生成のローグライクゲーム開発講座!!コース終了時には、ローグライクゲーム、Player追跡AI、MAP自動生成テクニックなどレベルの高いスキルがあなたのものに

Map自動生成系ローグライクゲームを作りたくはありませんか?

または

Unityで本格ゲームを作る知識を身につけたくないですか?


もし当てはまるのであれば

この講座はそんなあなたにふさわしいものになっています!!



【本講座は以下の方を対象としています】

  • 公式チュートリアルに挫折してしまった人

  • 検索しても英語の解説ばかりで疲弊してしまった人

  • Unityの基礎を身につけて、ゲームクリエイターライフを楽しみたい方

  • ゲーム開発に興味がある方

  • ゲーム開発の幅を広げたい人

  • 本格ローグライクゲームを開発してみたい方

  • コミケやインディーゲームのイベントで出展側として参加したい方

  • オリジナルゲームを作ってポートフォリオを充実させ、ゲーム会社に就職したい方

  • ゲームクリエイターとしての一歩を踏み出したい方

  • ローグライクゲームが好きな人


【講座受講の推奨環境】

  • ノートPCやデスクトップパソコンからの視聴

  • Unityバージョン (2019.4.x)LTSでの作業


【講師の役割】

内山:講座内での解説

嶋津:講座作成支援


【講座内容】

この講座ではプレイヤーを操作して、
荒廃した世界を生き抜く、
本格2Dローグライクゲームの開発を行っていきます!!


今回の講座ではC#を用いて
ゲーム開発を行っていきますが、

使用するプログラミングの文法は
実際のゲーム開発で使用されている概念と結びつけ
1から丁寧に解説しています。


なので現在ゲーム開発未経験で、
プログラミングが全くできなくても問題はありません!!


またこの講座ではUnityでゲーム開発を行う際に、
必須となる知識をより落とし込んでもらいやすいように

簡単な小テストも用意しました!


さらに本講座を通して

Mapの自動生成(10×10の1面)

アイテムや敵のランダム生成

Playerの追跡AI

などの内容も習得できます。


万が一困った点が出てきた場合は、
Q&Aで質問も受け付けております。

さらに動画で記述したコードはテキスト方式で配布もしているので、
有効にご活用ください!


身に付くスキル

  • プロジェクトの作り方

  • AssetStoreの使い方

  • Mapのランダム生成(10×10の1面)

  • Player(主人公)の1マス移動方法

  • Enemy(敵)のランダム生成方法&追跡AI

  • 当たり判定実装(2種類)

  • UIの作成と反映

  • ステージクリアで難易度の上がるレベル性のゲーム作成方法

  • BGM・SEの実装

  • オブジェクトの生成



【注意:以下の内容は含まれていません】

・Unityのインストール

・ビルドしてからリリースするまでの手順

・広告の付け方


最後に

この講座でUnityのゲーム開発方法を学び、

あなたがゲーム開発クリエイターとしての
一歩目を踏み出すお手伝いをさせてください!!


↓全て表示↑少なく表示
 
Users Voice
ローグライクはランダム要素が強くて敷居の高いイメージでしたが、一つ一つのやり方の説明がとても丁寧だったためわかりやすく理解できました。 もしよければ、別講座でも構いませんのでもっと大きなボリュームのローグライク系の作り方やアイテムの実装も解説してほしいです。(小部屋、大部屋、通路など) (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
レクチャー内容
  1. 始めに
    • 始めに
  2. Unityの基本解説
    • 始めに
    • Unityの画面説明
    • SceneViewでオブジェクトを操作する方法
    • コードからオブジェクトを操作する方法
  3. C#基礎
    • 始めに
    • コンソールに文字を表示&コメントのつけ方
    • 変数の解説
    • 型の解説
    • 四則演算(+,-,×,÷)
    • if文
    • ループ(for,while)
    • 配列の解説
    • Listの解説
    • 関数の解説
    • publicなどの修飾子解説
  4. 【追加要素】Unityエディタの構成やVisual Studioについて
    • このセクションについて
    • 本編のエディタ構成
    • Visual StudioのN個の参照について
  5. 素材準備【ローグライク】
    • 始めに
    • プロジェクトの作成と素材ダウンロード
    • Playerアニメーションの作成
    • Enemyアニメーションの作成
    • タイル作成
    • UIの作成
  6. Mapの自動生成【ローグライク】
    • 床と外壁の自動生成
    • アイテムや内壁の自動生成
    • GameManagerの作成
    • Loaderの作成
  7. Playerの実装【ローグライク】
    • Playerの移動
    • 当たり判定の実装
    • 攻撃の実装
    • 次のステージへ
    • Foodシステム追加
  8. Enemyの実装【ローグライク】
    • Enemyのランダム生成
    • Enemyの行動AI
    • Enemyとの戦闘
  9. BGM&SEの実装【ローグライク】
    • BGMの実装
    • SEの実装
  10. 最後に
    • ボーナスレクチャー
 
Preview Video
   

Unity初心者講座 - プロの現場ですぐに使えるUnity講座

Unity初心者講座 - プロの現場ですぐに使えるUnity講座
発売日 2020/06/27
(4.4)

43 total mins
プロの現場の開発環境とシンプルなのプロジェクトを作って見よう

この講座では、Unityを使ってゲーム開発をしてみたいという人が、どのような環境構築が必要なのかを知ることが出来ます。環境のセットアップを行った後は、シンプルなプロジェクトを作成して、スクリプトやUnityの操作になれるための操作を学ぶことが出来ます。


講座内容を終了すると、ステップアップした講座にもすんなりとチャレンジ出来るようになります。


↓全て表示↑少なく表示
 
Users Voice
gitなど使い方を調べようと思いながらもついつい後回しになっている物の説明スゴイ助かりました。 初心者向け・・よりも中級者向けのような有料の講座を作ってほしいです!! (参考:Udemy)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
レクチャー内容
  1. 講座の趣旨説明
    • イントロダクション
    • 講座の目標・対象者について
    • 具体的なゲーム開発を希望する人について
  2. 開発環境のセットアップ
    • 環境開発セットアップについて
    • UnityHubのインストール
    • Githubのアカウント作成
    • SourceTreeインストール+Github連携
    • GithubでUnityプロジェクトを管理
  3. シンプルなUnityプロジェクトを作成
    • プロジェクト作成開始準備
    • 移動先のシーンを追加
    • UIボタンを追加
    • スクリプトを追加
    • ボタンからのメソッド呼び出し
    • 移動先のシーンを登録
    • 動作確認
  4. まとめ
    • ボーナスレクチャー:講座のまとめと今後の学習に対する疑問解消について
        

関連:Unityを本でも学ぼう

UdemyのUnity講座は上述したとおり、Unityの基礎的な使い方からC#構文とスクリプトについてなど、幅広く学べる非常にパフォーマンスの高い学習法。

ただ、リファレンスとしては動画だと見返しづらい側面もありますので、書籍も併用しながら学習すると良いかと思います。

Unityの参考書は以下で紹介しています。合わせて参照ください。

いじょうでっす。

コメント

タイトルとURLをコピーしました