【2021最新】Excel/VBA本「人気BEST30 / おすすめ14選」

Excelはデータベース操作用のプログラミング言語。MyExcel、PostgreExcelなどのデータベース(RDB)が操作可能です。

世の多くのIT系のサービス/アプリは、様々なデータをDataBaseとやり取りすること成り立っており、IT/Webサービス作りにDB操作の知識は欠かせません

また、現在はビッグデータ分析等のデータ解析需要も高く、データベースを自在に高速に扱う技術は益々必要とされています。

そんなぜひとも身につけたいデータベース言語「Excel」を、人気や実用方法別のおすすめ書籍等とともに見ていきまっす。

 
 

Contents

 

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Excel/VBAの参考書「人気ランキング」

Excelのプログラミング本を、今売れ筋の人気ランキングで一覧したのが以下。

ランキングは日々更新されていますので、最新の人気が反映されています。

 

(2021/10/24 12:02 更新)
Rank製品価格
1
MOS Excel 356&2019 対策テキスト&問題集 (よくわかるマスター)
発売日 2020/06/27
富士通エフ・オー・エム (FOM出版(富士通エフ・オー・エム))
総合評価
2,310円
2,310円
2,310円
2
1,738円
1,564円
1,738円
1,738円
3
1,540円
1,247円
1,386円
1,540円
4
1,650円
825円
1,650円
1,650円
5
できる イラストで学ぶ 入社1年目からのExcel VBA できる イラストで学ぶシリーズ...
発売日 2018/12/13
きたみあきこ, できるシリーズ編集部 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
2,178円
1,762円
1,958円
2,178円
6
マンガでわかる Excel
発売日 2020/12/18
あきばさやか (KADOKAWA)
総合評価
1,650円
1,485円
1,650円
1,650円
7
できる逆引き Excel VBAを極める勝ちワザ 700 2016/2013/2010/2007対応 できる逆引きシリーズ...
発売日 2016/06/17
国本 温子, 緑川 吉行, できるシリーズ編集部 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
3,278円
1,474円
2,948円
3,278円
8
統計学の基礎から学ぶ Excelデータ分析の全知識 (できるビジネス)...
発売日 2021/03/12
三好大悟 (インプレス)
総合評価
1,980円
1,782円
1,980円
1,980円
9
Microsoft Excel 2019 基礎 (よくわかる)
発売日 2019/01/26
富士通エフ・オー・エム株式会社(FOM出版) (富士通エフ・オー・エム FOM出版)
総合評価
2,200円
1,980円
2,200円
2,200円
10
マンガで学ぶエクセル[Excel]
発売日 2018/02/19
木村 幸子(著・監修), 秋内 常良(シナリオ), サノ マリナ(マンガ), トレンド・プロ(マンガ制作) (マイナビ出版)
総合評価
1,518円
1,442円
1,518円
910円
11
大人気YouTuber方式 Excelの実践スキルが見るだけで身につく本...
発売日 2020/11/27
金子 晃之 (宝島社)
総合評価
1,760円
1,426円
1,584円
1,760円
12
スラスラ読める Excel VBAふりがなプログラミング
発売日 2018/09/21
リブロワークス (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
2,035円
913円
1,826円
2,035円
13
1,980円
1,604円
1,782円
1,980円
14
Excelパワークエリ データ収集・整形を自由自在にする本
発売日 2021/02/19
鷹尾 祥 (翔泳社)
総合評価
2,728円
(+120pt)
1,364円
2,728円
2,728円
15
できるExcel 2019 Office 2019/Office 365両対応 できるシリーズ
発売日 2019/01/24
小舘 由典, できるシリーズ編集 (インプレス)
総合評価
1,298円
649円
1,298円
1,298円
16
968円
484円
968円
968円
17
できるポケット 時短の王道 Excel関数全事典 改訂版 Office 365 & Excel 2019/2016/2013/2010対応...
発売日 2019/03/22
羽山 博, 吉川 明広, できるシリーズ編集部 (インプレス)
総合評価
1,518円
759円
1,518円
1,518円
18
10倍ラクして成果を上げる 完全自動のExcel術
発売日 2016/03/04
奥谷隆一 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
1,408円
550円
1,100円
1,408円
19
できるExcel ピボットテーブル Office 365/2019/2016/2013対応 データ集計・分析に役立つ本 できるシリーズ...
発売日 2019/11/29
門脇香奈子, できるシリーズ編集部 (インプレス)
総合評価
2,530円
1,265円
2,530円
2,530円
20
1,628円
814円
814円
1,628円
21
2,618円
2,356円
2,618円
2,618円
22
テキストマイニング入門: ExcelとKH Coderでわかるデータ分析
発売日 2019/02/26
末吉美喜 (オーム社)
総合評価
2,750円
2,475円
2,750円
2,750円
23
ビジネスExcel 完全版
発売日 2018/01/25
(日経BP)
総合評価
1,738円
1,651円
1,738円
1,738円
24
Microsoft Power BI入門 BI使いになる!Excel脳からの脱却
発売日 2021/09/15
清水 優吾 (翔泳社)
総合評価
2,728円
(+120pt)
2,728円
2,728円
2,728円
25
Excel 2019 やさしい教科書 [Office 2019/Office 365対応] (一冊に凝縮)...
発売日 2020/02/20
門脇 香奈子 (SBクリエイティブ)
総合評価
1,298円
1,233円
649円
1,298円
26
Excel VBA逆引き辞典パーフェクト 第3版
発売日 2016/07/14
田中亨 (翔泳社)
総合評価
2,838円
(+125pt)
1,419円
2,838円
2,838円
27
できる大事典 Excel VBA 2019/2016/2013&Microsoft 365
発売日 2021/03/05
国本 温子, 緑川 吉行, できるシリーズ編集部 (インプレス)
総合評価
4,378円
3,940円
4,378円
4,378円
28
Excel 2019 応用 (よくわかる)
発売日 2019/03/23
富士通エフ・オー・エム株式会社 (FOM出版) (FOM出版(富士通エフ・オー・エム))
総合評価
2,200円
2,200円
2,200円
2,200円
29
Excelの本当に正しい使い方
発売日 2021/09/23
田中 亨 (日経BP)
1,738円
1,564円
1,738円
1,738円
30
1,738円
737円
1,474円
1,738円

 

以降でおすすめ・注目の本をピックアップしていきまっす。

ちなみに、Kindle版のある本ならサンプル送信で試し読み可能。大概目次まで見れるので、内容の概要もつかめるので、サンプル試読おすすめです。

 

Excelの効率的な操作方法を学ぶ本

日々のExcel作業は、Excelに搭載されている機能を使いこなすことで大幅に効率化が可能。

効率化の入り口として、ショートカットを使いこなす、簡単な関数を使ってみる、といった初心者でも扱いやすい部分を重点的に扱っているのが以下の書籍。

プログラム的な知識がなくても、様々な効率化ができるので、学習して日々の自分の時間を生み出しましょう。

できるYouTuber式 Excel 現場の教科書 できるYouTuber式シリーズ

■150万回再生の人気YouTuberが教えるExcelスキル!
Excelのコンテンツを発信しているYouTuberのおさ(長内孝平)さんが
ビジネスの現場で学んだExcel仕事術をテキストと図解でやさしく解説。
おささんは、大手総合商社の経理時代からYouTubeチャンネル
「おさとエクセル」を運営し、その動画再生回数は150万回越え!
実際におささんが経理時代に駆使していた機能を紹介しているので
「効率が上がった」「実務でこのスキルを多用している」などの声もたくさん。
そんな人気コンテンツを1冊に凝縮した、最も現場感覚に近いExcel本です。

■3つの実務フローのスキルを高めて最高の結果を出す!
どんな会社でもExcel業務は3つのフローでできています。
・INPUT=入力・外部データの取り込み
・OUTPUT=集計・分析・加工
・SHARE=共有・ミスしない仕組み
本書はこの一連の流れで、どのような機能や関数が役に立つのか
体系的にまとめました。
1つ1つのフローに役立つスキルが身に付くことで
業務の処理速度と成果物の質を高めることができます。

■本×動画であなたの学びを自信に変える!
本書はテキストだけでは掴みにくい操作の動きや、
著者の生の声でポイントが分かるように動画で解説しています。
動画は各レッスンに記載されてるQRコードから
動画解説ページにアクセスできます。
本と動画の両方で理解を深めることができるので
忙しいビジネスパーソンがスキルを高めるのに最適の1冊です。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
PROLOGUE 仕事ができる人はExcelをどう学んでいるのか
1 「インプット」の速度を上げる習慣を身に付ける
2 「アウトプット」は手作業せずに関数を使う
3 現場で「VLOOKUP関数」をとことん使い倒す
4 データを最適な「アウトプット」に落とし込む
5 「シェア」の仕組み化でチームの生産性を上げる

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Users Voice
まだ軽く目を通したほどですが、エクセルの関数は、ちょっとした手間かもしれませんが、一度設定すると、人が電卓で打ったり、検索して書き換えたり、検索して置き換えたりなどなんかより遥かに仕事効率が上がり、私ごとですが、会社での評価も上がりました。  一挙に読み通すというよりは、必要に応じて辞書の様に使う本だと思いますます。  おすすめです。 (参考:YahooShopping)

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YouTubeと同時に内容を確認するととても分かりやすくてより良いです。ビジネスに参考になる項目がたくさんあり、良かったです。すぐに使える情報が分かりやすく端的に載っています (参考:YahooShopping)

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YouTubeでの動画説明があり、書籍の文字だけでなく、立体的に勉強することができました。内容も分かりやすく、仕事も含めて、実践的だったので、助かっています。 (参考:YahooShopping)

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
著者略歴
長内孝平(オサナイコウヘイ)
ビジネス教育系YouTuber。Youseful(ユースフル)株式会社代表取締役。米ワシントン大学留学、神戸大学経営学部を卒業後、新卒で伊藤忠商事株式会社に入社。会計・税務を専門にトレード・投資案件のプロジェクトに従事。2018年7月に同社を退職後、Youseful株式会社を創業。27,000人以上が登録する日本最大のExcel専門チャンネル「おさとエクセル」を運営すると共に、2週間の短期集中Excelトレーニングプログラム「ExcelPro」を開発・運営する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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関数は「使える順」に極めよう! Excel 最高の学び方 できるビジネスシリーズ

9割関数は不要!
今日から時短できるExcel関数の解説書


「Excelを仕事でうまく使えない」
「どうしても手作業に頼ってしまう」
「気付けば予定の場合以上、Excel作業に時間がかかっている」
日々の業務のなかで、Excel作業ってめんどうだなと感じることはありませんか?

こうしたExcel作業の効率をあげるためには、“Excel関数の活用”が欠かせません。
しかし、いざ勉強をしようとすると関数の数がたくさんあったり、
複雑な数式が出てきたりして覚えるのを挫折してしまい、結局は元の手作業に戻ってしまいがちです。

そこで本書は、「実務でよく使い、業務効率アップに役立つ関数」を集中的に学ぶというコンセプトで、
本当に必要な18個のExcel関数のみ厳選した結果、「18個」にまで絞ることができました。


その中でも、次の5つの関数を集中的に解説しています。

1. SUMIFS関数
2. COUNTIFS関数
3. VLOOKUP関数
4. IF関数
5. SUM関数

「たったこれだけ?!」と思うかもしれませんが、
実際に現場で遭遇する入力や集計、分析など、Excel作業のほとんどをカバーできます。

初めてExcel関数を勉強する人や、一度挫折を経験してしまった人は
是非、本書を手に取ってみてください。
少ない関数でも、組み合わせながら使うことで、最大限に業務改善ができるようになります。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
第1章 実践する前に覚えておくべき Excel関数の基本
第2章 超基本の関数をディープに使い倒す SUM関数
第3章 効率化のカギは条件分岐である IF関数
第4章 4つの「型」で業務の自動化をかなえる VLOOKUP関数
第5章 集計・分析の質とスピードが変わる SUMIFS関数
COUNTIFS関数
第6章 ここまで覚えれば最強の関数使い!便利関数&テクニック

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Users Voice
関数は「使える順」に極めよう!とあるが、説明はその順番になっていない。普通の解説本です。著者の使える順に解説もすべきと思いました。また、絶対参照の解説がわかりにくい。例題の前提条件の説明も不足している点が見受けられました。読者は設定がわからず、飛躍している問題に戸惑います。 (参考:YahooShopping)

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とりあえず覚えたい関数を実際に作業しなが学べる。 週末2日あれば月曜日から使える。 (参考:YahooShopping)

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北大 電子ブック
【学内からアクセスする場合】
https://elib.maruzen.co.jp/elib/html/BookDetail/Id/3000052392
【学外からアクセスする場合】
https://login.ezoris.lib.hokudai.ac.jp/login?url=https://elib.maruzen.co.jp/elib/html/BookDetail/Id/3000052392 (参考:honto)

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
著者略歴
羽毛田睦土(ハケタマコト)
公認会計士・税理士。羽毛田睦土公認会計士・税理士事務所所長。合同会社アクト・コンサルティング代表社員。東京大学理学部数学科を卒業後、デロイトトーマツコンサルティング株式会社(現アビームコンサルティング株式会社)、監査法人トーマツ(現有限責任監査法人トーマツ)勤務を経て独立。BASIC、C++、Perlなどのプログラミング言語を操り、データベーススペシャリスト・ネットワークスペシャリスト資格を保有する異色の税理士である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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Excel 最強の教科書[完全版]――すぐに使えて、一生役立つ「成果を生み出す」超エクセル仕事術

今、一番売れているExcel本!
52刷、45万部突破!

刊行直後から「もっと早く知りたかった! 」と話題沸騰!

新人からチームリーダー、管理職まで、
ぜひとも読んでおいてほしい、社会人必読の1冊です!
まずはこの本からはじめてみてください。
本書には、誰でもすぐに利用できる「業務直結のノウハウ」が1冊に凝縮されています!


世界最高峰の職場で徹底的に叩き込まれた基本ルールと実践テクニックを
余すことなく一挙に解説。あらゆる分野のビジネスで即活用できる珠玉のテクニックが満載!
分厚くボリューム満 点の本書ですが、それは見た目だけありません。内容も非常に充実しています。

■本書の特徴
みなさんにお伝えしたいことがあります。それは次の2つです。

・みなさんが日々行っている、さまざまなExcel作業は劇的に改善できる
・その方法は、すべての人が簡単に習得でき、今日からすぐに使える

この2点をぜひ覚えておいてください。ここでいう「Excel作業の改善」とは、日々の面倒なExcel作業が正確、かつ劇的に速く行えるようになる、ということであ
り、それと同時に、より効率的なデータ集計や、的確なデータ分析が行えるようになる、ということです。
これらを改善すれば、業務上のあらゆる場面で大きなメリットを得ることができます。

本書には、多くの人が悩み、つまずき、そして必要としてきたノウハウやテクニックが凝縮されています。
多くの会社の人事部や経営企画部の人が「社員やメンバーには必ず知っておいてほしい」と考えているExcelの使い方も全部掲載しました。

ぜひ楽しみながら本書を読み進めていただき、実用的なノウハウを身につけてください。本書の役割はその手助けをすることです。

■本書の対象読者
本書は次のような方々にとって役に立つ本であることを目指して書かれています。

・仕事でExcelを使う
・たまに単純なミスをしてしまう
・Excelは自己流で何とかやっている
・Excel操作で頻繁にマウスを使う
・Excelを用いたデータの集計方法や見せ方、伝え方を知りたい
・データ分析やマーケティングを効果的に行いたい
・もう少しExcelを使いこなしたいと思っている
・Excel作業は正直、面倒くさい

上記のような方々にとって、本書は適していると思います。パソコンが苦手な
人や、Excel作業が嫌いな人にぜひ読んでいただきたいです。
「こんな方法があったのか! これまでの面倒な作業はいったい何だったんだ! 」と思っていただけると思います。

暗記は一切必要ありません!

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
Chapter 01 最初に押さえておくべき11の基本操作と考え方
Chapter 02 デキる人は知っている1つ上の“見せ方”テクニック
Chapter 03 業務成果に直結する便利すぎる関数11選
Chapter 04 計算チェックと絶対参照を極める章
Chapter 05 作業スピードを劇的に向上するショートカットテクニック
Chapter 06 コピペとオートフィル、並べ替え機能の超便利な使い方
Chapter 07 実践的なデータ分析のはじめ方
Chapter 08 Excelのグラフ機能を自由自在に扱ための5つのポイント
Chapter 09 最適なグラフの種類の選び方
Chapter 10 Excelの印刷機能をたった10分で極める
Chapter 11 Excel完全自動化による超効率化への招待状

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Users Voice
大変きれいな状態で届きました。今まで独学で何とかだましだまし使ってきたExcelですが、きちんと使えばこんなに時短、かつこんなに美しく処理できる、ということに驚きながら毎日辞書のように参照しています。もっと早く使えばよかった。タイトルに偽りなしのおすすめの一冊です。ただ、分厚いので毎日通勤カバンに入れて自宅と職場を往復するのはつらいかな…^^; (参考:YahooShopping)

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Excelは、この本を読み調べながら覚えていけばいい。 53歳のおっさんが、PC見ながら、意味無い資料を作りながら、 どうにかこうにか、Excelのスキルを習得する教科書です。 在宅勤務なので、周囲の目を気にせず読んでます。 (参考:YahooShopping)

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Excelを1から勉強したことは無く、使いながら覚えた知識だけだったので目からウロコな事が多く、大変勉強になりました。仕事でも趣味でも一番使うのがExcel。しっかり勉強して時短したいです。 (参考:YahooShopping)

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴
藤井直弥(フジイナオヤ)
Excel研修講師。業務改善コンサルタント

大山啓介(オオヤマケイスケ)
編集者・著述家。Excelの解説書籍を中心にWordやPowerPointなどのOffice製品の解説書籍の執筆・編集などを行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

たった1日で即戦力になるExcelの教科書【増強完全版】

【シリーズ累計35万部!!】
★★★Excel本の歴史を塗り替えた伝説の1冊が5年ぶりに全面リニューアル!★★★

「前向きな怠惰」で仕事はもっとラクになる――

かつてない内容でExcel本の歴史を塗り替えた伝説の1冊が全面リニューアル。
グラフの落とし穴と使い方、神Excelやリンク貼り付けなどの話題を追加し、画面をすべてOffice 365+Windows 10に刷新しました。

300社5000人の指導実績に裏打ちされた実務直結のExcel入門、決定版!


■こんな方におすすめ
・Excelの実践的な入門書をお求めの方


■著者の一言
2014年に出版し、22万部突破のベストセラーとなった『たった1日で即戦力になるExcelの教科書』の発売から6年の月日が流れました。
その間、Excelはアップデートが繰り返され、そのたびに新しい関数や機能が追加されてきました。
「新しいバージョンではどんな進化があるのだろう」と楽しみにされている熱心なユーザーの方も多いと思います。

そんな中で、「『たった1日で即戦力になるExcelの教科書』もアップデートしないのか」というご質問を何度かいただいてきました。
しかしながら、私の回答は一貫してこうです。

「Excel 2003の関数と機能だけで、十二分に効率的な仕事はできます」

私がこう申し上げるのには、理由があります。
それは、Excelの勉強に必要以上に時間を割かず、本業に集中していただきたいからです。

従来の使い慣れた関数を、より便利とされる新しい関数に切り替えたところで、仕事のレベルが大きく上がることはありません。
また、バージョンの都合で最新の機能や関数が使えない環境の方も数多くいらっしゃいます。

もちろん、新しい機能や関数を知ることはとても楽しい発見でもあるので、それ自体を否定するものではありません。
しかし、「その発見が仕事にもたらす変化」という観点からは、必要不可欠な学習ではありません。

一方で、6年前に出版した『たった1日で即戦力になるExcelの教科書』ではカバーしきれなかった基礎がありました。
その部分を補完すべく、このたび改訂版を出版させていただくことになりました。

加筆内容の大きな柱に「グラフ」があります。
グラフを作成する操作自体はとてもかんたんなものですが、本書では「仕事における本当に正しいグラフの使い方」という視点で、グラフをはじめて作る方にも、今までグラフをたくさん作ってきた方にもあらためて確認していただきたい大切な基本を紹介しています。
また、Excelの効率的な活用を妨げるとして悪評の高い「セルの結合」に関する問題についても、解決策を提示しています。

Excelにいろいろなアップデートがおこなわれても、Excelでおこなう仕事の本質はまったく変わりません。
江戸時代の商人が筆とソロバンでやっていたこと、昭和のビジネスパーソンがボールペンと電卓でやっていた作業が、現代ではExcelに引き継がれているだけのことです。

今回の改訂を通して、『たった1日で即戦力になるExcelの教科書』の内容が時を経ても変わらない普遍的な原理原則、つまりバージョンアップのたびに新しく何かを学ぶ労力など必要ないという安心感をあらためてお持ちいただければと思います。

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
■■■第1章 最初に知っておくべき7つのポイント
■■ルーティンワークが自動で瞬殺される仕組みを作る
・知識不足がもたらす衝撃的なデメリット
・ムダな時間を垂れ流し続けてはいけない
■■Excelのスキルを上げるのに必要なのは「関数」と「機能」と「アイデア」の3つ
・一般的な業務のために知っておきたい関数は67個
・知っておきたい9つの機能
・関数や機能を組み合わせる「工夫」と「アイデア」が一番重要
・入力するデータはたったの4種類
■■ショートカットを駆使してマウスに手を伸ばす頻度を下げる
・キーボードなら一瞬で操作できる
・重要ショートカット一覧
・「マウスは使うな」は大きなまちがい
■■作ったデータをしっかり守る
・業務の効率アップのために一番大切なこと
・自動保存の設定も必ずやっておこう
・操作をまちがえたら、落ち着いてCtrl+Zで元に戻す
・中止したいときはEscで
■■おせっかい機能を解除して快適に使えるように
・勝手に文字修正をしないようにする
・自動的にハイパーリンクが貼られないようにする
・数字を勝手に日付に変換しないようにする
・シートの列記号がすべて数字になってしまったら
・セルの右下隅に色のついた三角形が出るのを消したい
・入力中に勝手に予測変換しようとするのをやめてほしい
・「貼り付けオプション」が出てくるわずらわしさをなくす
・シートタブがなくなってしまったときの対処法
・不可解な動作が起こる原因TOP3「スクロールロック」「ナンバーロック」「インサートモード」とその解除方法を知っておく
■■Excelファイルを通したコミュニケーションに配慮する
・新規ブックの初期シート数は1にしておく
・他人に共有するシートは必ず[印刷範囲設定]を確認
■■■第2章 数式を制する者はExcelを制す
■■数式入力の超基本
・数式を入力する4つのステップ
・関数を使って面倒な入力をシンプルに
・関数を入力する5つのステップ
・効率的にセルの範囲選択をするには
■■「参照」を使いこなして計算を自由自在に
・もともとセルに入っているデータを活用する
・コラム 「参照先」「参照元」という用語は誤解しやすい
・知っておくべき演算子
・式を入れたセルをコピーするときの落とし穴
・F4キーと$マークで「絶対参照」にして効率化
・エラ―値の種類と意味なんて覚えようとしなくていい
■■■第3章 真っ先に知っておきたい6大関数
■■条件によって答えを変える ~IF関数
・IF関数の基本
・複数の条件を判定するには
■■今月の売上いくらだった? ~SUM関数
・SUM関数の基本
・連続したセル範囲の合計を求めるには ~オートSUM
・離れた複数セルを合計するには
・かけ算や文字列結合の入力を効率化するには
■■今、リストに何件分のデータがある? ~COUNTA関数
・「売上」とは金額の合計だけでは語れない
・関数の日本語訳ができるようになろう
・COUNT関数との違い
■■売上を担当者別に分けて計算したい ~SUMIF関数
・SUMIF関数の基本
・実数一覧だけ出して満足してはいけない
■■出席者リスト、何人に「○」がついてる? ~COUNTIF関数
・COUNTIF関数の基本
・担当者ごとの売上件数を出すには
■■商品名を入れたら自動的に値段も入るようにできない? ~VLOOKUP関数
・VLOOKUP関数の基本
・4つの引数の意味と処理の流れ
・「列全体指定」でメンテナンスをラクに
■■■第4章 応用と組み合わせで関数の威力を10倍高める
■■セルの中に特定の文字列が含まれているかどうかを判定する
・世田谷区のお客さんの人数だけ数えるには
・世田谷区以外の区も調べるには
■■データから重複をなくす方法
・どうやって重複を判定するか
・ダブっているセルを一括で抽出して削除するには
・コラム 「重複の削除」は使わないように
■■連番をラクに入力する方法
・オートフィル機能を使う
・「連続データの作成」機能を使う
・崩れない連番を作るには
・シートの行方向に続く連番を作るには
■■右方向への大量のVLOOKUP関数の入力をかんたんにする方法
・まちがっても根性を発揮して修正作業をがんばろうとしてはいけない
・コピー先のセルで、適切な数字に変わってくれるようにする
・表外に数字を書き出さずに処理を完結させるには
■■VLOOKUP関数で検索範囲の列順の変動に対応するには
・入力表とマスタの項目の並び順が違っている場合
・MATCH関数の処理を解読する
■■同じ検索値が複数ある表でVLOOKUP関数を使うテクニック
・VLOOKUP関数は最初に一致した検索値のセルを対象にしてしまう
・重複がない状態に加工してから処理する
■■VLOOKUP関数で検索列より左側の値を取得できるか
・VLOOKUP関数では検索した列より左側の値を取得できない
・OFFSET関数とは
・OFFSET関数とMATCH関数を組み合わせる
■■エラー値を非表示にするテクニック
・エラー値が出たら毎回修正するのは非効率
・式の結果がエラーだったら空白を返すようにする
・Excel 2003以前ではどうすればいいか
■■SUMIF関数で複数の条件がある場合の集計方法
・集計条件を入れる「作業列」を追加する
・わかりやすさを重視しよう
■■■第5章 日付と時刻の落とし穴を知らずにExcelを使う恐ろしさ
■■日付の超基本
・日付は西暦から入力する
・コラム 今日の日付や現在時刻をかんたんに入力するには
・日付・時刻データの正体とは ~シリアル値
■■時刻を扱うためのポイント
・時刻データのシリアル値は小数
・誤差が出る点に注意
・正しい時刻データを作るには
■■日付や時刻を効率的に扱う
・入力したデータが勝手に日付に変換されてしまわないようにする
・常に今日の日付を出す
・年、月、日が別々のセルに入力されている場合の対処法
・日付データから年、月、日を取り出すには
■■関数を使いこなして日付や時刻の処理をより便利に
・期日まであと何日……を随時出したいとき
・土日祝を除いた営業日数を出したいとき
・年齢を自動計算する
・日付から曜日を出すには
■■■第6章 文字を自在に扱う
■■文字列操作の超基本
・セル内の文字列の一部だけを別のセルに取り出す
・日付を意味する8桁数値を日付データに変換する
■■文字列をうまく分割する
・住所から都道府県だけを抜き出す
・住所を都道府県と都道府県以降に分けるには
・氏名を苗字と名前に分けるには
■■データをきれいに整える
・文字列が同じかどうかを判定するには
・全角文字を半角に変換するには
・特定の文字を削除するには
■■文字を効率的に処理する
・アルファベット26文字を連続入力したいときは
・ある文字がセルの中にいくつ入っているかを数えるには
第7章 表作成の極意 ~日々の資料作成を効率化するには
■■「Excelで仕事をする」とはそもそもどういうことか
・データベース形式の7つのルール
・1行目に設定する項目はできるだけ細分化しておく
・すでにデータが入力された表を使って新しく資料を作る
■■「条件付き書式」で見やすい表を一瞬で作る
・前年比が100%を下回っていたらセルを赤くするには
・表に1行おきに色をつけて見やすい表を作成するには
■■「データの入力規則」を活用し、ムダとミスを減らす
・「データの入力規則」を使う2つのメリット
・セルに入力できる数値を制限するには
・アラートのテキストを変更するには
・入力モードを自動で半角英数に切り替えるには
■■セル結合による非効率地獄をなくす
・スムーズな数式のコピーをセル結合が妨げる
・データベース機能がセル結合で使えなくなる
・「Excel方眼紙」という問題
・「1シート1表の原則」で自在にレイアウトする方法
・神エクセルのデータべース化には「パワークエリ」も使える
■■リスト入力で参照範囲を変更する手間をなくす
・性別欄に男女いずれかを入力できるようにする方法
・シート上にあらかじめ選択肢一覧を作っておき、それを参照するには
・セルやセル範囲に自分の好きな名前をつける ~名前の定義
・名前を使ってリスト入力を設定する
・選択肢が増減することがよくあるリスト入力の場合
■■並べ替え・オートフィルタ・ピボットテーブルが正しく動作する条件を把握する
・並べ替えのかんたんな方法
・並べ替えの丁寧な方法
・並べ替えがうまくいかない場合によくある2つの原因
■■データの表示にひと工夫加える方法 ~ユーザー定義
・大きい金額を千円単位で表示するには
・会社名を入力したセルに自動的に「御中」が付くようにするには
・足したら24時間以上になった場合の時間数を「25:00」などのように表示にするには
■■コピペもただ貼りつけるだけじゃない! ~「形式を選択して貼り付け」を駆使する
・値
・演算(加算、減算、乗算、除算)
・行と列を入れ替える
・参照しているセルの値を変えても式の結果が変わらないときは
■■めんどうなデータ処理を瞬時に終わらす
・カンマ区切りのデータをセルごとに分割する
・複数の空白セルに同じ値を一発で入力するには
・同じパターンのデータの修正や削除は何個でも一発で ~検索と置換
・同じ文字を全部まとめて削除したいときは
■■より快適に操作するために知っておきたいこと
・複数ウィンドウでExcelを開いて作業を効率化(Excel 2010まで)
・なぜか重くなったファイルを軽くするには
・大きな表をスクロールしても見出しが見えるようにしておく
■■フォーマットを壊さないための措置 ~シートの保護
・シート全体を保護したい場合
・シートの一部のセルのみ変更不可にしておきたい場合
■■印刷にまつわる諸問題を解決するには
・複数ページある場合、見出し行だけ全ページに印刷したいときは
・印刷結果が画面と異なる問題に対処するには
■■■第8章 グラフを使いこなす
■■5大グラフの使い方を理解する
・棒グラフと折れ線グラフ ~比較と推移
・円グラフ ~内訳構成比
・散布図 ~2つの数字の相関
・バブルチャート ~3つの数字の関連
■■グラフづくりに最低限必要な知識
・バージョンによってタブ画面が異なることに注意
・データソースを用意する
・コラム 標準グラフの設定を変える
・「系列名」「系列値」「軸ラベル」を理解するとグラフづくりがスムーズになる
・コラム リボンの「グラフ要素の追加」には「グラフ要素」ボタンにはないメニューも
・グラフタイトルや軸ラベルでセル参照を使う
■■「見やすいグラフ」にするためのコツ
・凡例をなくして、データラベルで系列名を表示する
・目盛線を消す
・グラフに基準線を引く
・散布図にデータラベルを表示する
・グラフに出てくる系列の順番が思うようにいかない場合はどうするか
■■より高度なグラフの作り方
・パレート図を作る ~2軸グラフと100%積み上げ横棒グラフ
・参照範囲の増減にグラフを自動対応させる
■■■第9章 成果につながるExcel仕事の本質をおさえる
■■データ分析の基本とは
・分析の基本は数字を「分けて」「比べる」こと
・ビジネスで数字を分析する際の3つの基本指標
・「数字で語る」とは、あいまいな形容詞や副詞による表現をパーセンテージで表現するということ
・「どんな目的を持って表を作るのか?」を必ず意識する
■■材料データを一瞬で完成品の表に変換するテクニック
・あらたな集計基準を元データに追加する ~データ変換の工夫
・ピボットテーブルへの依存による効率ダウンに注意
・一度フォーマットを作っておけば、何度でも使いまわせる
■■最小の労力で最大の成果を出す80:20分析(パレート分析)
・その経費削減努力、本当に意味がありますか?
・パレートの法則とは
・パレート分析のグラフに至る3つの分析手法
・「お金のブロックパズル」で会社のお金の流れを理解する
・パレート分析をどう使うか
・平均値は嘘をつく

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早速読み上げました。 とても参考になりました。 (参考:YahooShopping)

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著者略歴

著:吉田 拳
音楽業界での某大物歌手のマネージャー職、複数の企業でのマーケティング業務を経てメルシャン(株)に入社。同社勤務時代に、Excelを触ったこともなかった状態から、営業戦略用のデータ分析を担当し悪戦苦闘する中で、「企業の生産性をより上げるためには、社員のExcelスキルを向上する必要性がある」と痛感。業務効率化のためのExcel技術を追求し始め、社内の上位数%にのみ与えられるS評価を獲得する。その経験から「Excelを武器に人と企業が成長できるサポート」の実現を目指す。 2010年、(株)すごい改善を設立、代表取締役に就任。実務直結主義のExcel研修を毎週開催、高額の受講料にも関わらず、全国から受講者が参加し、常に2ケ月先まで満席状態が続く。また、「大手IT企業における生産性の向上・残業代などのコスト削減」「飲食店チェーンや工務店、メーカー、会計事務所などのシステム開発」「戦略的経理によるキャッシュフロー改善」など、業種・業態・職種を問わず、Excelを駆使したあらゆる分野での業務改善の専門家として知られる。これまでの指導実績は、中小企業から大手企業まで、5000名以上。


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ピボットテーブルによる効率的集計方法を学ぶ本

ピボットテーブルは、既存の表データから必要な情報の集計表を、関数などを使わずとも作成できる機能です。

関数を使うのはちょっと面倒、プログラム的な記述はどうも身につかない、という方はまずはピボットテーブルでやりたいことができないか学んでみるのがおすすめです。

以下が主にピボットテーブルを取り扱っている書籍です。

Excelピボットテーブル データ集計・分析の「引き出し」が増える本

関数より簡単なのに、こんなに使える!
データ活用時代に必携の一冊。


【本書の特徴】
・ピボットテーブルの基本から応用まで網羅
・さまざまな集計・分析の方法を知ることができ、引き出しが増える
・マウス操作が中心なのでカンタン
・ピボットグラフをはじめ、便利なExcelの連携機能もフォロー
・集計前のデータ整理や、ピボットテーブルの構造も理解できる
・すぐに操作を試せるサンプルファイルつき

【内容紹介】
手軽にデータ集計・分析ができるツールとして、
Excelピボットテーブルの利用者が増えています。

一見、難しそうな印象を受けるかもしれませんが、
マウス操作が中心で、複雑な計算式も不要なのでカンタンです。

本書では、ピボットテーブルの基本はもちろん、
ダイス分析やスライス分析、視覚化テクニックや
データベース活用といった応用まで、幅広く解説しています。

さまざまな表のパターンや機能を知ることで、
集計や分析の着眼点が養われ、仕事の幅が広がるでしょう。

【目次】
序章 これだけは知っておきたいピボットテーブルのしくみ
第1章 集計の基本と定番パターン
第2章 データの不備をなくすには
第3章 集計の応用テクニックいろいろ
第4章 「階層」を使いこなして活用の幅を広げる
第5章 ピボットテーブル分析の基本
第6章 分析に役立つ視覚化テクニック
第7章 ここで差がつく!応用的な分析手法(ケーススタディ)
第8章 データベースを作成してピボットテーブルを高度に活用する


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目次
★序章 これだけは知っておきたいピボットテーブルの仕組み
0-1 ピボットテーブルでできることとは?
・0-1-1 大量のデータをすばやく分析できる
・0-1-2 数式や関数を使わずに集計表を作成できる
0-2 ピボットテーブルの基本構成
・0-2-1 ピボットテーブルの各部の名称
・0-2-2 元の表(リスト)の各部の名称
★第1章 集計の基本と定番パターン
1-1 ピボットテーブル作成の基本操作
・1-1-1 ピボットテーブルの土台を作成する
・1-1-2 集計に必要なフィールドを配置する
1-2 ピボットテーブルの基本形① 見出しが1方向の集計表
・1-2-1 「単純集計表」を手軽に活用しよう
・1-2-2 ピボットテーブルで「単純集計表」を作るには
1-3 ピボットテーブルの基本形② 見出しが2方向の集計表
・1-3-1 ピボットテーブルの主流「クロス集計表」を覚えよう
・1-3-2 ピボットテーブルで「クロス集計表」を作るには
★第2章 データの不備をなくすには
・2-1 リスト作りのルールを守っているか
・2-1-1 理想的なリストのレイアウトを知る
・2-1-2 空行を入れてはいけない場所を知る
・2-1-3 セル結合は禁止
・2-1-4 フィールド名は必ず入力する
2-2 入力データは統一されているか
・2-2-1 商品名などの表現(言葉)を統一する
・2-2-2 セル内の余分なスペースを削除する
・2-2-3 半角と全角を統一する
・2-2-4 リストには空欄のセルを残さない
★第3章 集計の応用テクニックいろいろ
3-1 集計方法を「合計」以外に変更する
・3-1-1 合計を「平均」や「最大値」に変更する
3-2 比率や累計、順位を求める
・3-2-1 商品分類、販売エリアなどの構成比を求める
・3-2-2 特定の商品分類などを基準にした売上比率を求める
・3-2-3 前月比や前年比を求める
・3-2-4 金額などを上から足して累計を求める
・3-2-5 金額の高い順に順位を付ける
3-3 ピボットテーブルで計算式を作る
・3-3-1 「消費税額」や「税込合計」を求める計算をする
・3-3-2 行や列に集計用の項目を追加する
3-4 集計結果を見やすく表示するには
・3-4-1 集計値に桁区切りのカンマを表示する
・3-4-2 桁の大きな数値に単位を設定する(小さな桁を省略する)
・3-4-3 項目見出しが簡潔になるように変更する
・3-4-4 総計を省略してピボットテーブルをすっきり見せる
・3-4-5 複数の集計方法の結果を表示する
3-5 集計値を最新の状態に更新する
・3-5-1 リストの一部を変更したピボットテーブルを更新する
・3-5-2 リストにレコードを追加後、ピボットテーブルを更新する
3-6 集計に関する便利機能を使う
・3-6-1 集計元になった明細を別シートで確認する
・3-6-2 一部の集計結果を別のセルに転記する
★第4章 「階層」を使いこなして活用の幅を広げる
4-1 階層を理解する
・4-1-1 階層とは
・4-1-2 分析の主となるフィールドを階層の上位にしよう
4-2 行ラベル・列ラベルの見出しを階層構造にする
・4-2-1 上位・下位にフィールドを追加する
・4-2-2 上位と下位を入れ替える
・4-2-3 日付フィールドは最下位レベルに追加する
4-3 階層構造のピボットテーブルを見やすく表示する
・4-3-1 下位フィールドの合計を表の下にまとめて表示する
・4-3-2 見出しや小計のレイアウトを変更する
・4-3-3 小計の表示方法を変更する
★第5章 ピボットテーブル分析の基本
5-1 データを並べ替える
・5-1-1 合計金額の高い順に並べ替える
・5-1-2 昇順や降順ではない順序で商品分類を並べ替える
・5-1-3 名称ではなくコード順に並べ替える
・5-1-4 独自に登録した順序で並べ替える
5-2 特定の行や列のデータを表示する
・5-2-1 特定の文字を含むものを抽出する
・5-2-2 特定の金額以上のものだけを抽出する
・5-2-3 上位5位までを表示する
5-3 リストから特定のレコードを選んで集計する
・5-3-1 特定の支社などの売上データだけを集計する
・5-3-2 複数の条件を組み合わせてピボットテーブルを絞り込む
・5-3-3 シートを分けて集計表を表示する
5-4 データをグループ化して表示する
・5-4-1 日付を年、四半期、月単位でグループ化する
・5-4-2 日数を指定してグループ化する
・5-4-3 一定の件数にまとめてグループ化する
・5-4-4 独自の分類名を付けてグループ化する
5-5 ピボットテーブルをわかりやすく印刷する
・5-5-1 項目見出しをすべてのページに印刷する
・5-5-2 項目が変わる位置で改ページする
★第6章 分析に役立つ視覚化テクニック
6-1 ピボットテーブルをグラフにする
・6-1-1 ピボットグラフとは
・6-1-2 商品別の売上状況をピボットグラフで表す
・6-1-3 ピボットグラフのレイアウトを変更して分析の視点を変える
・6-1-4 グラフに表示する項目を絞り込む
・6-1-5 横軸の階層表示をボタンで切り替える
・6-1-6 グラフの種類を変更する
・6-1-7 強調点が伝わるように色や数値を表示したい
6-2 注目したいデータが一目でわかるように工夫する
・6-2-1 指定した数値以上の場合に色を付ける
・6-2-2 1位から3位までに色を付ける
・6-2-3 平均値を下回ったものに色を付ける
6-3 集計値の傾向を簡易グラフやアイコンで表現する
・6-3-1 数値の変化を簡易的な折れ線グラフで表示する
・6-3-2 数値の大きさを簡易的な棒グラフで比較する
・6-3-3 数値の大きさを横棒グラフで表示する
・6-3-4 数値の大きさをアイコンでランク分けする
・6-3-5 金額の大きさに応じてセルを塗り分ける
6-4 集計表のデザインを見やすく工夫する
・6-4-1 ピボットテーブルのデザインを変更する
・6-4-2 行を見間違えないように1行おきに縞模様を追加する
・6-4-3 集計値の空欄に「0」を表示する
★第7章 ここで差がつく!応用的な分析手法(ケーススタディ)
7-1 データ分析の方法を理解しよう
・7-1-1 データから問題の原因を探るポイント
7-2 ドリルダウンを活用する
・7-2-1 特定のデータを掘り下げてゆく「ドリルダウン」
・7-2-2 「商品分類」から「商品名」へと集計表を掘り下げる
7-3 ダイス分析を活用する
・7-3-1 さまざまな視点から傾向を探る「ダイス分析」
・7-3-2 「販売エリア」を軸にピボットテーブルを変形する
7-4 スライス分析を活用する
・7-4-1 特定の部分に着目して集計表を切り出す「スライス分析」
・7-4-2 特定の「支社」でピボットテーブルを切り出す
・7-4-3 複数のフィールドを指定してさらに細かく分析する
・7-4-4 時間軸で分析する「タイムライン」
★第8章 データベースを作成してピボットテーブルを高度に活用する
8-1 Accessデータからピボットテーブルを作成する
・8-1-1 Accessデータを取り込んでピボットテーブルを作成する
・8-1-2 Accessデータとリンクしたピボットテーブルを作成する
8-2 複数の表に分かれたデータを集計する
・8-2-1 複数の表からピボットテーブルを作成するには
・8-2-2 リレーションシップについて理解する
・8-2-3 テーブルを準備する
・8-2-4 「リレーションシップ」でテーブル同士を関連付ける
・8-2-5 複数テーブルからピボットテーブルを作成する

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中級者向けの内容かなぁと読んで感じました。知識を深める分には必要かと思います。 賢く購入するなら、書店で実物をみてネットで購入がおすすめですが、昨今書店も減ってきてますね。 (参考:YahooShopping)

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仕事でPOS分析などピボットテーブルを使う機会が多くなってきていました。ある程度はつかいこなしていましたか、もう一段スキルアップのため購入しました。 (参考:YahooShopping)

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すぐにお品が発送されました。梱包も丁寧で、本にカバーがしてありましたので、とてもありがたかったです。 また機会があれば、是非利用させていただきます。 (参考:YahooShopping)

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著者略歴
木村幸子(キムラサチコ)
フリーランスのテクニカルライター。大手電機メーカーのソフトウェア部門においてマニュアルの執筆、制作に携わる。その後、パソコンインストラクター、編集プロダクション勤務を経て独立。Microsoft Officeを中心としたIT系書籍の執筆、インストラクションで活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

絶対残業しない人がやっている 超速Excel仕事術

絶対残業しない人がやっている 超速Excel仕事術
(著)奥谷隆一
発売日 2016/10/07
総合評価
(2021/10/24 12:02時点)
1日2時間かかっていた作業を5分で終わらせる時短のコツ。

Excelが思うように使えず、
時間ばかりがムダにかかってしまった……。

ビジネスパーソンなら
誰もがそんな経験をしたことがあるでしょう。

Excelを使って効率良く作業するためには、
どこに時間がかかるか、そのプロセスを知ることです。
それができずに悩みながら使っているから、
時間だけがなくなってき、「また終電だよ…」という事態になってしまうのです。

本書では、絶対残業しない人がやっている、
作業効率の良いExcelの時短ワザを解説しました。

Excel初心者でも理解しやすいよう、
できるだけ平易な言葉選び、手順を示してありますので、
ぜひ有効にご活用ください。


■目次

・はじめに
・本書の使い方

●第1章 絶対残業しない人は、こんな視点でExcelを有効活用している
1.作業効率のアップが第一、「使うこと」を目的にしていない
・工夫をしないでコピペや手入力を繰り返すから長時間に、、、
2.時短のコツが、「編集」と「書式設定」にあることを知っている
・どこにムダな時間を費やしているのかを自覚しよう
・【編集】と【書式設定】を同時に効率化できる「ポピットテーブル」をマスターしよう
3.他部門からの評価もアップ、昇給や昇進のきっかけに
・会議中でも数秒でデータをサッと切り替え、よりスピーディーに対応できる

●第2章 大量のデータを上手に取り扱う「ピボットテーブル」の基本を知る
1.数式や関数を使わず、基本は「マウス操作」だけ
・「ドラッグ&ドロップ」だけで操作できる
2.複数の項目ごとにデータを作り替えたいときに便利で簡単
・3つ以上の切り口でまとめるものも数秒でできる
・販売データをもとに「商品ごとの売上(購入金額)」をまとめよう
・「日付」を横に並べて表示しよう
・「桁区切りのカンマ」を表示しよう
3.もうイライラしない! エラーを防ぐときの3つの注意点を知ろう
・スムーズに使うためには「お約束」がある

●第3章 ピボットテーブルの「5大機能」を活用しよう

●第4章 ピボットテーブルを実務に役立てよう

●第5章 その他の「編集」テクニックを使って、ムダな時間をなくそう

●第6章 まだまだある時短ワザ、「書式設定」テクニック

■著者 奥谷隆一

※本書は、Windows10およびExcel2013がインストールされたパソコンをもとに解説しています。

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スムーズに届きました。ありがとうございましたm(__)m (参考:YahooShopping)

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Excelパワーピボット 7つのステップでデータ集計・分析を「自動化」する本

パワークエリ/パワーピボット/DAXで圧倒的な業務改善
マクロ・VBA不要の全自動レポーティング


Excelによるデータ活用は、業界・業種にかかわらず広く行われています。しかし、様々な関数やピボットテーブルなどを駆使して「元データを直接加工する方法」では、毎回大きな手間が発生します。そして、これを自動化するには、マクロやVBAの知識が必要となり急に敷居が高くなります。

本書では、Excelの新機能を利用した誰にでも取り組みやすい方法で自動化を実現します。業務ユーザー自身が、データ活用・分析業務の効率化を実現できる新しいアプローチです。

レポートを瞬時に更新して再利用でき、定点観測ができるため、本来の意味の分析ができます。メンテナンス性もよいので、レポートの改善も容易にできます。

■自動化のための7つのステップ
本書では、以下の7つのステップにしたがって作業を進めます。
1.みたてる:手元にあるものと欲しいものへの道筋をイメージする
2.とりこむ:手元にある生データを、応用可能なデータに変換し、テーブルの形に落とし込む
3.つなげる:役割に基づいてテーブルどうしを論理的に結びつける
4.ならべる:表の形にして、計算結果を求めるための文脈を配置する
5.かぞえる:文脈を受け取る共通の計算式を作り、数字としての集計結果を見せる
6.えがく:グラフ形式で文脈と集計結果を物理的なイメージとして見せる
7.くりかえす:新しいデータを吸い上げて、新しいレポートを完全自動で作り上げる

■対象読者
ITの専門家ではなく、データ活用・分析担当者(営業・購買・経理問わず)全般。Excelの基本操作、簡単なExcel関数、ピボットテーブルについての知識があると、よりスムーズに読んでいただけます。

■本書の動作環境と画面イメージ
・主な動作環境: Excel 2016以降
・画面イメージ: Office365(プレインストール版およびパッケージ版のExcel 2016の画面とは、イメージが一部異なる場合があります)


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内容サンプル

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目次
■第1部 理論編
第1章 Excelの常識を変えるモダンExcelの登場
 1 Excel誕生以来の革新
 2 マクロ・VBAによる自動化の限界
 3 モダンExcelのテクノロジー
 4 テクノロジーの進化が「発想の制約」をなくす
第2章 モダンExcelによる全自動レポートの仕組み
 1 「集計」と「分析」の違い
 2 データとロジックの徹底分離で「定点観測」レポートを実現する
 3 「骨格」を作ってデータを集める
 4 インタラクティブ・レポートでデータを「表現」
 5 インタラクティブ・レポートがおこす変化
■第2部 実践編
第1章 実践にあたって
 1 動作環境について
 2 「パワーピボット」について
 3 本書で掲載している画面イメージについて
 4 Excelのバージョン確認の方法
 5 レポートを作る際の心構え
第2章 まずは基本の星型モデルで7つのステップをマスター
 1 生きたレポートを作るための7つのステップ
第3章 商品別収益性分析
 1 「クエリのマージ」で2つのテーブルを結合
 2 利益率のドリルアップ・ダウン
 3 条件付き書式はメジャーに設定
 4 割合の比較にはレーダーチャート
第4章 商品カテゴリー・商品別の売上割合
 1 総計に対する割合
 2 小計に対する割合
 3 階層ごとの条件判断
第5章 当期累計売上
 1 当期累計売上その1 詳細パターン
 2 当期累計売上その2 タイムインテリジェンス関数
第6章 売上前年比較
 1 1年前の数字を持ってくる
 2 前の年と比較する
 3 条件付き書式で前年比較
第7章 予算vs実績比較
 1 予算vs実績比較の見立て
 2 複数のExcelファイルを一括取り込み
 3 「商品カテゴリー」まとめテーブルの作成
 4 ダイヤ型データモデルを作る
 5 予算vs実績比較
 6 一人当たりの生産性分析
第8章 ダッシュボードを作る
 1 ピボットテーブル・グラフの用意
 2 ダッシュボード向けの共通設定

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仕事でPOS分析などピボットテーブルを使う機会が多くなってきていました。ある程度はつかいこなしていましたか、もう一段スキルアップのため購入しました。 (参考:YahooShopping)

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なかなか情報が少ないPowerQueryについて、たいへん実践的な良書です。 著者に教えていただける機会があればいいなーと思いました。 (参考:YahooShopping)

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たった今届きました。お店によっては二冊お願いしたら二つに分かれて届く店も多いですがこちらは荷物一つでよかったです! (参考:YahooShopping)

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できるExcelピボットテーブル データ集計・分析に役立つ本 2016/2013/2010対応 できるシリーズ

 
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EXCELをマスターしたくて購入しました。息子と一緒に利用していきます。中古ですが、綺麗に使用していたようでさほど気になりません。現時点で問題なく使用させていただいております。ありがとうございました。 (参考:YahooShopping)

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VBAで一段上のExcel活用をするための参考書

VBA(Visual Basic for Application)というプログラムを書くことでExcelの各操作を自動化する「マクロ」を作成可能。

日々繰り返し行っている操作をまとめてワンボタンで実行できるので、かなりの時短&効率アップが図れます。

小さな単位で簡単なプログラムを書いていくので、プログラミングの入門としても最適です。

以下がVBAを学べる書籍です。

できる イラストで学ぶ 入社1年目からのExcel VBA できる イラストで学ぶシリーズ

できる イラストで学ぶ 入社1年目からのExcel VBA できる イラストで学ぶシリーズ
(著)きたみ あきこ, できるシリーズ編集部
発売日 2018/12/13
総合評価
(2021/10/24 12:02時点)
「マクロ」とは、Excelで行う処理を自動実行できるように作られたプログラムのことで、これを記述するためのプログラミング言語が「VBA」です。VBAを勉強してマクロが書けるようになると、Excelで行っている定型業務を自動化でき、仕事の能率を大幅に高められます。
使いこなせば便利な機能である一方、VBAやマクロにはとっつきにくいイメージがあります。そのため学習を躊躇している方が多いのではないでしょうか。しかし、実際には中学生のときに習った「英語」の勉強と大差ありません。基本的な文法を覚えたら、語彙を増やして、作文の練習をすれば、いろいろな表現ができるようになります。
本書は、VBAの文法、語彙、作文力をこの1冊で効率的に身に付けられる構成になっています。キャラクターの掛け合いやイラストをふんだんに用いて、つまずきがちな項目もかみ砕いて解説しているので、初心者の方でも途中で引っかかることなく、最後まで着実に読み進められることでしょう。本書を皆様のVBAの勉強と、日々の業務の効率化にお役立ていただければ幸いです。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

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目次
第1章 はじめてのマクロ作りに挑戦しよう
第2章 オブジェクト・プロパティ・メソッドって何?
第3章 変数を使って計算してみよう
第4章 条件によって処理を切り替えよう
第5章 オブジェクトの取得を極めよう
第6章 処理を何度も繰り返そう
第7章 支店ごとのデータを1つの表にまとめるマクロを作成しよう
第8章 よく使うプロパティとメソッドを身に付けよう

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商品受け取りました。 商品に満足しております。 また機会があったら注文しますので宜しくお願いいたします。 個別評価  商品:満足  発送:満足  包装:満足  対応:満足 (参考:YahooShopping)

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近くの本屋さんで見つからなかった為発注 分かり易い内容で、全くの初心者が 一から始めるにはちょうどよい難易度でした (参考:YahooShopping)

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著者略歴
きたみあきこ(キタミアキコ)
東京都生まれ。テクニカルライター。コンピューター関係の雑誌や書籍の執筆を中心に活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

スラスラ読める Excel VBAふりがなプログラミング

スラスラ読める Excel VBAふりがなプログラミング
(著)リブロワークス
発売日 2018/09/21
総合評価
(2021/10/24 12:02時点)
「マクロの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で究極のやさしさを目指した、
まったく新しいExcel VBAの入門書です。

本書内に登場するマクロの読み方をすべて載せ、さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。
マクロの1行1行が何を意味していて、どう動くのかが理解できます。

この新しいアプローチで「自分がいま何をしているのかわからない」といった
Excel VBA入門者が途中で挫折してしまう原因を解決しました。

また、実際に手を動かしながら進むだけでなく、マクロを考える応用問題も用意しているため、
しっかりExcel VBAの基礎文法を身につけることができます。

■本書はこんな人におすすめ
・Excel VBAとマクロの基本を身につけたい人
・過去にExcel VBAやマクロの入門書で挫折してしまった人
・意味不明のままマクロをコピーして使っていた人
・仕事でマクロを活用してみたい人


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

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今まで色んなを見ていたけど知りたいポイントが合わない本が多くて頓挫して非常に困りましたが、この本を読んでいて理解しやすくなりました。大変助かりました。ありがとうございました。又リピートします。 (参考:YahooShopping)

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初心者には分かりやすいような文体であると思います。まだ全て読んではいませんが、これなら読み進められそうな気がします。 (参考:YahooShopping)

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できる逆引き Excel VBAを極める勝ちワザ 700 2016/2013/2010/2007対応 できる逆引きシリーズ

できる逆引き Excel VBAを極める勝ちワザ 700 2016/2013/2010/2007対応 できる逆引きシリーズ
(著)国本 温子, 緑川 吉行, できるシリーズ編集部
発売日 2016/06/17
総合評価
(2021/10/24 12:02時点)
売り上げナンバー1のVBA書籍にExcel 2016に対応した新刊が登場! 本書は実務で⽋かせない基本的な処理から、外部アプリケーション連携などの応⽤まで、仕事に使えるExcel VBAの「勝ちワザ」を逆引き形式で掲載。仕事で使う上で「知りたいこと」「やりたいこと」がすぐに⾒つけられます。実例に沿った練習⽤ファイルをダウンロードして、実際に操作しながらVBAのポイントや応⽤ワザを確認できるので、Excel VBAに不慣れな初⼼者の⽅から上級者の⽅まで、幅広く活⽤できる1冊です! Excel 2016/2013/2010/2007の4バージョンに対応。
 
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(引用元楽天Books)

 
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うーん、もう少しわかりやすいとおもったけれど 今一でした。違う本で現在勉強中です 合う合わないはやっぱりありますね (参考:YahooShopping)

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こんな事出来るかなと言う事が、掲載されており、大変重宝しています。 (参考:YahooShopping)

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分厚い割りに内容が薄い。vbaの辞書とまでは行かない。 (参考:YahooShopping)

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(引用元楽天Books)

 
  

Excel VBA 誰でもできる「即席マクロ」でかんたん効率化

Excel VBA 誰でもできる「即席マクロ」でかんたん効率化
(著)きたみあきこ
発売日 2015/01/31
総合評価
(2021/10/24 12:02時点)

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



最小限のコードをサッと組んですぐ使う「即席マクロ」なら作業効率が100倍アップ!

「即席マクロ」とは、完全性や汎用性を求めず、もっとも面倒な部分だけを自動化し、とりあえず手元の表で実行できればよい、という方針で作る、いわば“使い捨て”のマクロです。理想的なマクロは、「最初から最後までの全工程を自動化する完全性」や「どんな表にも通用する汎用性」を備えるプログラムでしょう。しかし、理想を追求し過ぎると、プログラムが難しくなり途中で挫折してしまいがちです。そこで本書では、「今、目の前にある作業がラクになる」ことを最優先の目標として、マクロ作りに取り組みます。

マクロ作りの方針を、『完全性を求めず、もっとも面倒な部分だけを自動化する』・『汎用性は二の次、とりあえず手元の表で実行できればよい』に変えれば、プログラムの構造は比較的単純になります。そして、単純になれば、それだけ理解しやすくなります。本書はそんな“即席マクロ”を紹介する本です。第1~2章でマクロの基本を学び、第3~6章で仕事に役立つ実践的な即席マクロを紹介します。さらに、紹介したマクロを自分なりにアレンジできるように、Excelのよく使う機能をマクロで実現するためのリファレンスを、第7章に用意しました。ビジネスマクロのサンプル集としても、マクロの実践的な入門書としてもお使いいただけます。※Excel 2013、2010、2007対応・Windows版です。

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Excelデータを集計データ以上の応用をする中級本

Excelの大量のデータは、集計表やグラフ化などの集計データとして扱うのが基本。

実際には、その大量のデータでAIの学習データとしてあげたり、外部プログラムへの情報ソースとしてあげたり、とExcelの集計機能以上の活用が可能です。

以下ではそんな、Excelの集計データの枠を超えた活用法が学べます。

Excel×Python最速仕事術

Excel×Python最速仕事術
(著)金宏 和實
発売日 2019/11/22
総合評価
(2021/10/24 12:02時点)
全オフィスパーソン必読!
Excelの面倒な操作はパソコンにやらせよう

ビジネスパーソンが必ず使うExcelは、面倒な手作業が多いのが残念なところ。いくら操作を効率化しても、マウスやキーボードでの作業がなくなりません。決まったセルの範囲を別のシートの決められたところにコピーしたり、毎月のデータをグラフにしたり……。1回だけの作業だけならまだしも、部署別や事業所別にほとんど同じ作業を何度も何度も繰り返すような作業もしばしば。オフィスでのパソコン操作には、こんな無駄がたくさんあってうんざりしている人は多いでしょう。抜本的に解決するは、操作方法を工夫するだけでは追いつきません。

そんな単純で面倒な作業は、Pythonで自動化しましょう! 一度、自分の作業に合わせて自動化すれば、どんなに大量のデータでもパソコンにすべてまかせてOK。自分は他の仕事を進められます。
今から始めるならVBAよりPythonがお薦め。
――Pythonを学びながらExcelを効率化するか。
――Excel業務を自動化しながらプログラミングも身に付けるか。
どちらにしても“一石二鳥”なのは間違いありません。

プログラミングをやったことがないという人も多いでしょう。普通のビジネスパーソンがプログラミング未経験なのは当たり前。でも、大丈夫。必要な基礎知識をさっと身に付けられるよう、簡潔に解説。ざっと一読するだけでプログラミングの基本が学べます。

「ExcelをPythonで自動化」なんていうと難しそうに聞こえるかもしれません。でも、実はどのプログラムもものすごくシンプル。すでに身に染みついているExcelの手作業を基にしているので、プログラムを読んでいるだけでも「何をやっているか」がリアルにわかるのが本書のミソ。ビジネスパーソンがプログラミングに入門するにはピッタリの題材なのではないでしょうか。

「そうは言っても、プログラムをイチから書くのは大変そう」。そんな心配はご無用です! 本書で取り上げたサンプルプログラムはダウンロードしてすぐに利用可能。実際の業務に即したプログラムなのに加え、どこをどう書き換えれば、手っ取り早く自分の業務に応用できるかもできる限り解説しました。プログラムによっては、ほぼ無改造で即業務に役立てられるものもあります。

「どうせならじっくりプログラミングを勉強したい」。そんな人は各章の後半を重点的に読んでください。各章のサンプルプログラムで使われているテクニックをより詳しく、深く解説。必要に応じて、学習用のシンプルなプログラムも提供しています。簡単なプログラムでも、自分で書いて動かせば学習効果は抜群。基本をしっかり身に付ければ、自分のアイデアを生かしたオリジナルのExcel自動化プログラムも可能です。

ちまちました手作業のせいで無駄な残業をするのはもうたくさん。すぐに業務に役立てたい人にも、ディープに学んで高度に自動化したい人にも、本書がきっとお役に立ちます。単純で面倒な作業はパソコンに片付けてもらって、さっさと帰りましょう!

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
【第1章 Pythonとは】
なぜPythonを使うのがいいのか/VBAではなくPythonを使う理由/Pythonの環境を作る、など
【第2章 Pythonとプログラミングの基本】
Pythonの文法/変数とデータ型。変数名の付け方/様々な演算子/組み込み関数とオリジナルの関数、など
【第3章 Excelシートを扱う】
・定型のExcelデータ(売上伝票)を読み込んで一覧データを作るプログラム
・外部ライブラリ/if文による条件分岐/for構文による繰り返し処理/読み込むセル範囲の指定方法/CSV形式で出力する/ネットワークにあるデータを扱う/パーミッションエラー対策、など
【第4章 集計】
・個々の伝票から売上を集計するプログラムと/受注データをクロス集計するプログラム
・辞書形式のデータ/2次元リストの使い方と初期化/Excel関数の埋め込み/ピボットテーブルもPythonで、など
【第5章 書式設定と印刷】
・集計表に書式を設定するプログラム
・import文の便利な書き方/行と列の非表示を制御/セルの書式設定総まとめ/罫線を自動で引く/ファイル制御に必要はraw文字列/いろいろなセル範囲の指定方法/条件付き書式をPythonで、など
【第6章 グラフ】
・ビジネスでよく使うグラフを作るプログラム
・棒グラフ/積み上げ棒グラフ/折れ線グラフ/面グラフ/レーダーチャート/バブルチャート、など
【第7章 PDF出力と加工】
・複数の納品書データをまとめてPDF化するプログラム
・テキストや画像をレイアウトしてPDFを作成するプログラム
・COMを使ったExcel操作/win32comのインストール/VBAを応用する方法、など

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仕事柄、業務改善が必要なのと、自身のスキルアップのために購入させてもらいました。まだ読み込めていませんが、読みやすそうです。 (参考:YahooShopping)

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仕事でPythonを使いたくて 購入しましたが、丁寧な説明で読みやすそうです。これら勉強したいと思います。 (参考:YahooShopping)

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丁寧な梱包での迅速な発送ありがとうございました。 (参考:YahooShopping)

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Excel×Python最速仕事術
発売日 2019/11/22
(2021/10/24 12:02時点)

  

Excelでわかるディープラーニング超入門

Excelでわかるディープラーニング超入門
(著)涌井 良幸, 涌井 貞美
発売日 2017/12/23
総合評価
(2021/10/04 12:15時点)
■初めてのAI学習に最適!
■Excelと対話しながらしくみを解き明かす画期的な超入門書!

本書は、AIに関心はあるがあまり数学が得意でない、多くの社会人や大学生、高校生が持つ「ディープラーニングがどうして動作するの?」という疑問に答える超入門書です。偏微分方程式などの難しい大学レベルの数学抜きに、Excelで見て動かして、ディープラーニングを学べます。図示しやすいパターン認識を題材にし、Excelの確認、数学の復習を織り込みます。数学的に難しいことはExcelに任せるため、計算に自信のない人でも、ディープラーニングを学ぶことができます。本書では、簡単なExcel操作と初等的な数学上の知識だけで、ディープラーニングの動作原理を基本から理解できるようになります。

【主な内容】
■1章 初めてのディープラーニング
■2章 Excelの確認とその応用
■3章 ニューロンモデル
■4章 ニューラルネットワークのしくみ
■5章 畳み込みニューラルネットワークのしくみ
■付録


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Excel学習書「Kindle Unlmited 読み放題 人気ランキング」

「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

実はそこにExcelの本もそこそこあるんです。すなわち、定額で何冊も学習することも可能

Kindle Unlimitedの主な特徴としては、おおよそ以下の通り。

  • 雑誌がかなり充実
  • 豊富なKindle個人出版本がほとんど読み放題
  • 最近は出版社単行本も対応増加

個人的には雑誌が、IT系(CG WORLD等)、ガジェット系(Get Navi等)、ゲーム(ファミ通等)、など見たい雑誌が幅広く読めるのが大きな魅力。2冊以上読みたいものがあるだけで確実にお得です。

また、30日無料体験も可能なので、体験期間を利用して無料で学習してみるのもお得な学習法です。

以下がKindle Unlimited対応のExcelの本人気ランキング(Best10)です。

(2021/10/24 12:02 更新)
Rank製品価格
1
1,650円
825円
1,650円
1,650円
2
できる イラストで学ぶ 入社1年目からのExcel VBA できる イラストで学ぶシリーズ...
発売日 2018/12/13
きたみ あきこ, できるシリーズ編集部 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
2,178円
1,762円
1,958円
2,178円
3
920円
4
1,250円
5
できる逆引き Excel VBAを極める勝ちワザ 700 2016/2013/2010/2007対応 できる逆引きシリーズ...
発売日 2016/06/17
国本 温子, 緑川 吉行, できるシリーズ編集部 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
3,278円
1,474円
2,948円
3,278円
6
スラスラ読める Excel VBAふりがなプログラミング
発売日 2018/09/21
リブロワークス (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
2,035円
913円
1,826円
2,035円
7
968円
484円
968円
968円
8
10倍ラクして成果を上げる 完全自動のExcel術
発売日 2016/03/04
奥谷隆一 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
1,408円
550円
1,100円
1,408円
9
500円
10
1,738円
737円
1,474円
1,738円

 

おまけ:本より高コスパ?「Udemy Excel/VBAおすすめ講座」

UdemyではExcel/VBAを基礎から応用までトータルで学べる学習講座があります。

こちらが、セール時には2千円程度で購入可能で、講座によっては本よりコスパよく学習が可能です。

講座は、買い切り型ながら更新あり、質問可能、30日間返金も可能、という本以上の手厚いサポートがあるのが魅力。

以下の表が、Excel/VBAの学習講座例。セールの場合、かなりおすすめなのでぜひトライしてみください。

Udemyについては、以下のページでも詳しく紹介しているので覗いてみてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
(4.4)
総評価数 5758件
2
(4.3)
総評価数 770件
3
(4.6)
総評価数 2747件
4
(4.5)
総評価数 1591件
5
(4.6)
総評価数 1347件

 

関連:Pythonでの効率化、PowerPoint、Wordをあわせて学ぶ

本文でも紹介しましたが、Pythonを使えばVBA以上の効率化や、機械学習などとの連携しやすくなります。

Excelを有効活用するのに、プログラミングとしてまずPythonから学んでみるのはおすすめです。

また、Excelと合わせてよく使われるMicrosoft Officeソフト「PowerPoint」「Word」の参考書も紹介しています、のぞいて見てください。

関連:最新おすすめのKindle端末

以下では最新のKindle端末について比較、おすすめ紹介しています、合わせてのぞいて見てください。

いじょうでっす。

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