【動画で学習】UdemyのDjango(Python Web開発) 人気/おすすめ講座【セールでお得】

こちらでは、UdemyのDjango講座を、おすすめ、セール情報とともに紹介していきまっす。

Udemy講座の特徴

udemy

具体的な講座を見る前に、Udemyについてざっと整理しておきましょう。

Udemyは動画ベースの学習サービス、以下のような特徴があります。

Udemyの特徴

  • 買い切り型で継続コストがない
  • その上、内容更新あり、質問可能
  • スマホ対応、流し聴き学習も可能
  • 30日間返金が可能
  • セールで頻繁に80%以上割引

なんといっても、買い切り型なので購入後は継続コスト等が一切不要なのが安心。

その上で、講座の内容がアップデートされたり、質問も可能なので、買い切りなのに利用できるサポートが手厚いです。

講座の内容も10時間以上に登るものも多く、1本で基礎から応用まで学習可能

ユーザー評価や、動画プレビューあり、さらには30日間の返金保証もあるので、まず失敗しない購入が可能

購入時に絶対に抑えておきたいのがセール。毎回80~90%OFFの割引されます。

基本月1回は必ずセールが開催されているので、そこで購入するようにしましょう。また、新規ユーザーは1本目は大概セール価格で購入可能です。

 

UdemyのDjango講座 人気ランキング(セール情報付き)

以下がUdemyで学習できるDjangoの最新の人気講座ランキング(日本語のもの)です。

セール価格情報も載せています。上述したとおりUdemyのセールは大きいので逃さずゲットしてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
(4.3)
総評価数 355件
2
(4.4)
総評価数 2102件
3
Nextjs + Tailwind CSS + Django REST Framework で学ぶモダンReact開発
発売日 2020/12/23
受講者 2,081人
通常 24,000円
現在 19,200円
(4.5)
総評価数 308件
4
[基礎編]React Hooks + Django REST Framework API でフルスタックWeb開発...
発売日 2020/04/30
受講者 2,501人
通常 19,200円
現在 15,360円
(4.3)
総評価数 444件
5
(4.3)
総評価数 161件
6
プログラミング初心者でも安心、Python/Django入門講座
発売日 2017/03/27
受講者 11,754人
通常 24,000円
現在 19,200円
(4.2)
総評価数 1928件
7
(4.3)
総評価数 1326件
8
【Python/Django3】Webアプリ作成からデプロイまで!
発売日 2020/06/17
受講者 643人
通常 4,800円
現在 4,800円
(4.2)
総評価数 139件
9
(4.1)
総評価数 365件
10
(4.4)
総評価数 41件
11
【Python】 Django3で「本当に使える」WEBアプリケーションを開発しよう...
発売日 2020/12/01
受講者 921人
通常 7,800円
現在 6,240円
(3.9)
総評価数 109件
12
[Instagramクローン編] React Hooks + Django Restframework
発売日 2020/07/28
受講者 1,066人
通常 19,800円
現在 15,840円
(4.2)
総評価数 117件
13
Web開発ソフトウェアテスト徹底攻略 (React Hooks/Redux + Django REST API)...
発売日 2020/11/17
受講者 444人
通常 24,000円
現在 19,200円
(4.3)
総評価数 25件
14
[SNS編] React Hooks + Django RestFramework API でフルスタックWeb開発
発売日 2020/05/23
受講者 736人
通常 24,000円
現在 19,200円
(4.2)
総評価数 76件
15
Python 実践編 / ゼロから作る株価予想可視化AI / React + Django + Pytorch...
発売日 2020/11/10
受講者 164人
通常 18,000円
現在 14,400円
(2.6)
総評価数 16件
16
(3.6)
総評価数 28件
17
【Python 3 x Django 2.0】作りながら覚えるDjango
発売日 2016/12/11
受講者 2,919人
通常 22,800円
現在 18,240円
(3.5)
総評価数 419件
18
[JIRA編]React Hooks/TypeScript + Django REST APIで作るオリジナルJIRA
発売日 2020/09/09
受講者 847人
通常 19,800円
現在 15,840円
(4.1)
総評価数 82件
19
GraphQL フルスタックWeb開発入門 (Django + React/Apollo Client)
発売日 2020/11/04
受講者 688人
通常 19,800円
現在 15,840円
(4.8)
総評価数 66件
20
GraphQL SNS機能開発 (React + Graphene-django)
発売日 2020/12/06
受講者 292人
通常 24,000円
現在 19,200円
(4.4)
総評価数 14件
21
GAEにDjangoアプリをデプロイしてみよう!
発売日 2019/03/26
受講者 1,537人
通常 2,400円
現在 1,920円
(4.5)
総評価数 139件
22
(4.5)
総評価数 125件
23
【 2時間でできる 】Django(Python)でECサイト爆速開発
発売日 2020/07/13
受講者 96人
通常 2,400円
現在 1,920円
(3.2)
総評価数 13件
24
(3.3)
総評価数 20件
25
[Youtube編] React Hooks + Django RestFramework API でフルスタックWeb
発売日 2020/05/31
受講者 752人
通常 19,800円
現在 15,840円
(4.5)
総評価数 73件
26
(3.1)
総評価数 9件
27
[TensorFlow/React/Django]機械学習webアプリケーション作成入門
発売日 2021/01/14
受講者 55人
通常 19,800円
現在 15,840円
(3.1)
総評価数 4件
28
Wix Django APIシステム開発講座【AWS+Python+Django3+RDS(PostgresSQL)】
発売日 2021/12/22
受講者 68人
通常 24,000円
現在 19,200円
(4.8)
総評価数 4件
29
(2)
総評価数 2件
 

UdemyのDjango 人気・おすすめの5講座

以下が今人気のおすすめの講座の詳細です。

Udemy講座では、1つのコースで基礎から応用まで幅広く学べるものが多く、コスパ高く学習可能。

自分にあったコースをセールでゲットして効率よく学習しましょう。

最新版:Python + Django3 Djangoを基礎から応用まで、アプリケーション開発マスターpython付き

最新版:Python + Django3 Djangoを基礎から応用まで、アプリケーション開発マスターpython付き
発売日 2020/10/07
(4.3)

37.5 total hours
初心者でもPythonを用いたWebアプリケーション開発ができるようになる!!人気のフレームワークのDjangoについて基礎的な内容から応用的な内容まで詳細に解説します!

【この講座について】

 Pythonの基本的な使い方、Djangoのウェブアプリケーション開発の基本的な技術、サーバサイドウェブフレームワークで利用されるMVTモデル、サーバサイドのセキュリティ、テーブル設計、アプリケーション開発を通じた実践的なアプリケーション開発など、PythonのWebエンジニア必修のスキルが身につきます!


【Djangoについて】

 Djangoは、Pythonで最もよく使用されているフレームワークと呼ばれており、実際の開発現場でもよく用いられています。

  • Rails, Laravelなどと並び、世界中で良く使用されているフレームワークです。処理速度が速さとセキュリティの強固さに定評があります。

  • 自動的なアプリケーションや管理画面の作成など、開発を早める機能があります。

  • PythonのWebフレームワークは、DjangoとFlaskの2つが代表的です。PythonのサーバサイドエンジニアになるにはDjangoの理解が役立ちます。

  • Youtube、Instagram、Spotifyなどの世界的なアプリケーションでも利用されており、大規模なアプリケーション開発もできます


【この講座の内容】

 以下の流れに沿って開発し、実践的なFlaskアプリケーションの開発知識を身につけます

  1. Flask開発の環境構築

  2. Python初心者の方向けの基本文法講座

  3. Djangoの基本講座(ルーティング、モデル、ビュー、テンプレート、キャッシュ、AJAX)

  4. 実践的な演習(掲示板サイトを作成)

  5. Djangoの応用講座(Class Based View)

  6. 実践的なアプリケーション開発


【まとめ】

 この講座を通して、以下のことを身に着けて頂きます。

  • Pythonの基本的な文法

  • Djangoを用いたアプリケーションの開発ができるようになること

  • Webフレームワークのアーキテクチャについて基本的な内容

  • 実線を通したアプリケーション開発の流れと、テーブル設計、セキュリティ



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Users Voice
・【Python/Django3】Webアプリ作成からデプロイまで! ・【徹底的に解説!】Djangoの基礎をマスターして、3つのアプリを作ろう! ・プログラミング初心者でも安心、Python/Django入門講座 をこの順番で受けてから受講しています。お願い致します。 ~セクション6 「Modelの利用」まで~ これまでに受けてきた講座がまるで伏線だったかのように、こちらの講座ではどんどん回収されていきます。資料もかなり纏まっておりとても素晴らしいです。 これまで3つの講座をその順番で頑張って受けてきて、こちらの講座に巡り会えて本当に良かったと心から思えました。 演習形式で講義を行っていただける為、集中力も持続しており、大変嬉しいです。 個別のテーマについて講義で説明を受けた後、演習形式で講義が行われるという形式です。 ですので、それまでに個別のテーマの講義を理解しておこうという高いモチベーションにもなっています。 他の方のレビューにあるように、コードが表示されている画面がズームされ過ぎている印象がありました。 ハンズオンで学習する上では出来るだけ全体が見えた方が絶対に良いと思います。 あと、さらに贅沢を言えば、参照URLが講義の動画内で出てきますが、リソースにリンクを置いて頂けると非常に助かると感じています。 質問へのご対応につきましては、松本先生がudemyで名前を株式会社スタートコードとされていることからも、平日のみ対応されているのかな?と思います。 初めて知る詳細を聞くところも多く、一度はハンズオンで、二度三度と動画だけを視聴したり調べたりする形で理解を図ることもあります。ですので、履修するのに思っていた時間の3倍~4倍以上かかっていることがあります。 ~セクション8 「Viewの応用的な利用方法」まで~ 先生にはこれまでに18件も質問をさせて頂きましたが、17個に答えて頂いています。 凡そ解決され、丁寧で詳細な説明までして頂けて、講義を通してDjangoの鉄板を学ばせて頂けている思いです。 画面がズームアップされ過ぎていると感じる問題点に関しては、速度を0.75倍にすると、動画再生時間は約1.3倍掛かりますが、ハンズオンで学習する上で非常に快適であることを発見しました。タイプして説明を聞くのに快適です。自分の場合、タイプミスも減るので結果時間効率は上がる気がします。もっと早く気付けば良かった~と思いました。 確認で説明だけ聞くときには倍速にすれば効率が良いかと思います。 (参考:Udemy)

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ただ言われたままに打ち込んでいっただけだったので、少しでもそれぞれの意味について軽く解説があればうれしかったです (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • はじめに
  2. Djangoローカル開発環境の構築
    • このセクションで実施すること
    • Anacondaのインストール~Windows編~
    • VSCodeのインストール~Windows編~
    • Djangoの実行~Windows編~
    • Anacondaのインストール~Mac編~
    • VSCodeのインストール~Mac編~
    • Djangoの実行~Mac編~
  3. Python基本文法講座
    • このセクションで勉強すること
    • 変数、標準入出力、コメント文
    • 定数
    • 論理型、AND、OR
    • 整数型、浮動小数点数型、数値演算、ビット演算、シフト演算1
    • 整数型、浮動小数点数型、数値演算、ビット演算、シフト演算2
    • 数値(2進数、8進数、16進数)~基本講座1~
    • 複素数
    • 文字列1
    • 文字列2
    • 文字列3
    • 数値・文字列変換
    • リスト1
    • リスト2
    • リスト3
    • 辞書1
    • 辞書2
    • タプル
    • セット1
    • セット2
    • 演習問題
    • if文1
    • if文2
    • all, any文
    • ループ文1
    • ループ文2
    • ループ文3
    • セイウチ演算子
    • 演習問題2
    • 例外処理1
    • 例外処理2
    • 例外処理3
    • 関数1
    • 関数2
    • グローバル変数
    • 関数内関数
    • ジェネレータ関数1
    • ジェネレータ関数2
    • ジェネレータ関数の使い道
    • サブジェネレータ関数
    • 演習問題3
    • 高階関数
    • lambda式
    • 再帰
    • リスト内包表記1
    • リスト内包表記2
    • デコレータ関数
    • Map関数
    • クラス定義
    • クラス変数、インスタンス変数
    • コンストラクタ
    • インスタンスメソッド、クラスメソッド、スタティックメソッド
    • 特殊メソッド1
    • 特殊メソッド2
    • 演習問題4
    • クラスの継承1
    • クラスの継承2
    • クラスの多重継承
    • メタクラス
    • ポリモフィズム
    • プライベート変数
    • カプセル、setter、getter1
    • カプセル、setter、getter2
    • 演習問題5
    • ファイル入力
    • ファイル出力
    • with
    • パッケージ管理~その1~
    • パッケージ管理~その2~
  4. Djano~Djangoのアプリケーション作成と画面作成、URLディスパッチ~
    • このセクションで勉強すること
    • Djangoとは
    • プロジェクト作成
    • 初期DB、テーブルの作成(マイグレーション)
    • アプリイケーション作成
    • Viewを用いたページの作成
    • URLディスパッチ
    • セクションの演習問題~その1~
    • セクションの演習問題~その2~
    • このセクションのまとめ
  5. Djano基本講座1~ViewとTemplateの連携~
    • このセクションで勉強すること
    • DjangoのTemplateの利用
    • Templateの格納先ディレクトリの変更
    • Viewから渡した値をTemplateで表示
    • Django Template Language(DTL)の導入、利用
    • DTLでの制御文、ループ文を使用する
    • Templateの継承
    • Templateのフィルター機能の利用
    • Templateのフィルター機能の実装
    • Templateでの画面遷移
    • staticを用いた静的コンテンツの利用
    • インスタンスを用いた値の取得
    • Template利用方法の演習~その1~
    • Template利用方法の演習~その2~
    • Template利用方法の演習~その3~
    • Template利用方法の演習~その4~
    • Template利用方法の演習~その5~
    • Template利用方法の演習~その6~
    • このセクションのまとめ
  6. Djano基本講座2~Modelの利用~
    • このセクションで勉強すること
    • Modelについて解説
    • Modelのマイグレーション
    • Modelの定義方法
    • Modelのフィールド作成
    • ModelのMeta属性の追加
    • Modelを用いたDBへのレコード挿入
    • Modelを用いてDBからのレコード取得
    • Modelを用いたDBのレコード更新
    • Modelを用いたDBのレコード削除
    • Modelでの他のテーブルとの紐づけ(外部キー)~その1~
    • Modelでの他のテーブルとの紐づけ(外部キー)~その2~
    • Modelでの他のテーブルとの紐づけ(外部キー)~その3~
    • Modelでの他のテーブルとの紐づけ(外部キー)~その4~
    • Modelを用いた1対1の結合
    • Modelを用いた多対多の結合
    • Modelを用いた結合先からのレコードの取得
    • Modelを用いたデータの取得詳細~レコードの絞り込み等~
    • Modelを用いたデータの取得詳細~レコードの並び替え等~
    • Modelを用いたデータの取得詳細~GROUP BY~
    • 外部キーを用いたデータの取得
    • Modelを用いた演習~その1~
    • Modelを用いた演習~その2~
    • Modelを用いた演習~その3~
    • このセクションのまとめ
  7. Django基本講座3~Formの利用~
    • このセクションで勉強すること
    • DjangoのFormとは何か
    • DjangoのFormの実装~その1~
    • DjangoのFormの実装~その2~
    • Formのフィールド一覧
    • Formのフィールドのカスタマイズ
    • FormのフィールドにID, Classを追加してレイアウト変更
    • Formのバリデーション
    • ModelFormを用いたデータの挿入
    • ModelFormのsaveのカスタマイズ
    • ModelFormの各フィールドを個別で表示する
    • ModelFormの各フィールドを個別で表示する~その2~
    • Formを外部ファイルで定義する
    • Formsetで複数のFormを表示~その1~
    • Formsetで複数のFormを表示~その2~
    • ModelFormSetで複数一括で保存する~その1~
    • ModelFormSetで複数一括で保存する~その2~
    • 画像のアップロード~その1~
    • 画像のアップロード~その2~
    • Modelを利用した画像のアップロード~その1~
    • Modelを利用した画像のアップロード~その2~
    • Formの利用方法演習~その1~
    • Formの利用方法演習~その2~
    • Formの利用方法演習~その3~
    • Formの利用方法演習~その4~
    • Formの利用方法演習~その5~
    • Formの利用方法演習~その6~
    • Formの利用方法演習~その7~
    • Formのまとめ
  8. Viewの応用的な利用方法
    • このセクションで勉強すること
    • リダイレクトの実行~その1~
    • リダイレクトの実行~その2~
    • リダイレクトの実行~その3~
    • エラーハンドリングの実行~その1~
    • エラーハンドリングの実行~その2~
    • エラーハンドリングの実行~その3~
    • 複数のアプリケーションの作成
    • ログインユーザのパスワード設定
    • ログイン処理の基本~その1~
    • ログイン処理の基本~その2~
    • ログイン処理の基本~その3~
    • ログイン処理の基本~その4~
    • ログイン処理の基本~その5~
    • ログイン処理の基本~その6~
    • ログイン処理~パスワードのバリデーション~
    • ログイン処理~バリデーションの作成~
    • ユーザクラスのカスタマイズ(AbstractBaseUser)~その1~
    • ユーザクラスのカスタマイズ(AbstractBaseUser)~その2~
    • ユーザクラスのカスタマイズ(AbstractBaseUser)~その3~
    • ユーザクラスのカスタマイズ(AbstractBaseUser)~その4~
    • 管理画面のカスタマイズ~その1~
    • 管理画面のカスタマイズ~その2~
    • 管理画面のカスタマイズ~その3~
    • 管理画面のカスタマイズ~その4~
    • 管理画面のカスタマイズ~その5~
    • このセクションのまとめ
  9. 掲示板サンプルの作成~関数ベースビューの演習~
    • このセクションで勉強すること
    • プロジェクトの作成
    • カスタマイズユーザの作成
    • テンプレートの実装
    

【徹底的に解説!】Djangoの基礎をマスターして、3つのアプリを作ろう!(Django2版 / 3版を同時公開中です)

【徹底的に解説!】Djangoの基礎をマスターして、3つのアプリを作ろう!(Django2版 / 3版を同時公開中です)
発売日 2019/03/25
(4.4)

19.5 total hours
Djangoの概要から学び、3つのアプリを作る中でフレームワークに対する理解を深めることができます。最後はVPSを使ってウェブサイトを公開していきましょう!Djangoだけではなく、フレームワークをこれから学びたい方にもおススメです。

【Django3.1対応の動画を作成・順次追加中です。両者の内容はほとんど同じですが、現在受講頂いている方の混乱を避けるため、2つのバージョンが並列して存在していること、ご了承の程宜しくお願い致します。】


Djangoのチュートリアルを見たけど全く意味が分からない!そもそもフレームワークが何か良く分からない!Djangoに興味はあるけど、何から勉強したら良いか良くわからない。

この講座は、このような方に向けて作りました。


かく言う私も、Djangoを学ぶのにはかなり苦労しました

これからDjangoを勉強する方には、私のような苦労をしてほしくない。これが、今回この講座を作った大きな理由です。


これからウェブサイトを作っていこうと考えている人にとって、Djangoのようなフレームワークを学ぶことは非常に有意義だと考えています。なぜなら、Djangoを学ぶことで、ウェブサイトを作る上での効率が非常に上がるからです。


ただ、フレームワークはどこから何を学べばよいか分からないことも多いですよね。だからこそ、この講座では、具体例をとにかく沢山のせて、イメージを膨らませながら学ぶことができるよう工夫しています。


さらに、Djangoを理解する上で必要な多くの用語についても、すべてしっかりと解説をしています。

これから始めてフレームワークを学ぼう!と考えている方を常にイメージしながらこの講座を作成しました。


もちろん、30日以内であればいつでもキャンセルすることが可能です。

あなたの貴重な時間を貰っている訳ですので、その責任をしっかりと感じ、内容にもとにかくこだわっています。


ぜひこの講座を受講して、Djangoやフレームワークに対する理解を深めていただければと思います。


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Users Voice
~はじまり~ 他の講座【Python/Django3】Webアプリ作成からデプロイまで! を受けた上で受講しようと思います。アプリ作成からHerokuでのデプロイまで一通り行い大分鍛えられた気がしておりますが、講義を一周しかしていないこともあり、各ファイルの役割が自分の中ではまだまだ理解できていないと感じています。 具体例を示しながらWhy?を問い理解を深めると言う大橋先生の講義に期待しています。 また、追加講義が無料で受けられるとのことで、内容を見てみると、AWSを用いた画像の保存方法からHerokuでのデプロイまで取り扱われているようで大変良いと感じています。 またDjangoを扱う上でコミュニテイも現状アクティブに運営されており、環境としても良いと思いました。購入して良かったです。 宜しくお願い致します。 ~2つ目のアプリTodoアプリまで~ 以前受けた講座、 【Python/Django3】Webアプリ作成からデプロイまで! が作業しながら理解していく性質が強かったのに対して、作業に入る前に座学があり、書いたコードの挙動を詳しく見ていきながら解説をして貰えてとても分かり易いかと思います。 ポインタが透明なので黄色にして頂くと、今パワーポイントやコードのどこの箇所を指しているのか?が分かり易くなると思いました。 あと、分かり易く解説しようと試みて頂いているのは分かるのですが、言い直しが多いような気がします。 話している言葉を文字起こしした時に、分かるように説明して頂けるともっと分かり易いと思いました。 ~修了~ 終わりました。 3つアプリを作成する過程で慣れるところは慣れることが出来、新しいことは学べる良い教材だと思いました。 ですが、私は他講座、 【Python/Django3】Webアプリ作成からデプロイまで! を受けての受講だったので、一旦デプロイまで満遍なく扱った後に詳しく見ていけるという過程を踏めたので良かったのではないかと思います。 こちらの講座は座学がありますので、他講座で一度はWEBアプリ開発の過程を一通りやってみてから受講することをお勧めします。 デプロイまで行える無料の追加講義を受講したいと思います。 ~セクション8~ Django3の講座を一通り終えたと思ったらセクション8「作成したアプリの公開」というデプロイ編があったので戻って履修しました。 大橋先生は講義でテンプレートをコピーアンドペーストをなさって進めていますが、手打ちした方が絶対良いです。 なぜならば、<200b>とかとかいったゼロ幅スペースと呼ばれるノーブレークスペースがコードの端々に入ってしまい、絶対に設定が上手くいかないからです。 コードに反映する際にはコピペで入り込んだ<200b>を消せば済むのですが、データベースやコマンドラインでの実行時ではこのゼロ幅スペースが問題を起こし、消すことも編集も出来なかったりして、設定が上手くいかず、原因が分かるまでかなりの時間を費やしました。注意が必要です。 また、先生には質問に24時間以内にご回答頂いており、感服致しました。 お陰様で無事、デプロイを行うことが出来、大変貴重な経験をさせて頂きました。 本当にありがとうございました。 本講座で良かったもう一つ大きな重要なポイントを挙げるとしたら、DjangoのVisual Studio Codeによる環境構築が行えるようになったことです。 これは汎用性が高く、他の色んな講義で応用できるようになりました。 この講義を先に受けていなければ絶対に躓いて進まなかったと思います。 誠にありがとうございます。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. Djangoのバージョンと講義内容につきまして
    • ごあいさつ
    • Django2とDjango3
    • 【ご案内】受講生向けのコミュニティにご招待します
  2. はじめに(Django2/3共通)
    • はじめに
    • コーヒーブレイク:学習の効率を高めるために
  3. フレームワークとは(Django2)
    • フレームワークとは?
    • フレームワークの具体例とDjangoの特徴
  4. 開発環境の構築(Django2)
    • 仮想環境の構築とは
    • ubuntuのインストール
    • visual studio codeのインストール
    • 仮想環境の概要と、Djangoのインストール
    • (Macの方向け)Pythonのインストール
    • (参考)仮想環境の構築でエラーが出る場合の対処法
    • (参考)Ubuntuで使う基本的なコマンド
  5. Hello worldアプリ(Django2)
    • はじめに(普通のウェブサイトについて)
    • Djangoのイメージ
    • startproject
    • Djangoのバージョンが3.1以降の方へ
    • (VPSの方向け)VPS上でrunserverをしてアクセスをする方法
    • localostとは?
    • startprojectでできるファイル
    • urls.pyファイル
    • views.pyファイル
    • Class Based View
    • 継承とtemplate_name
    • BASE_DIR
    • htmlファイルの作成とurls.pyファイルの編集
    • アプリの概要
    • アプリの作成と、プロジェクトとの関係
    • runserverとviewの設定
    • まとめ
  6. Todoアプリ(Django2)
    • はじめに
    • 初期設定
    • models.pyファイルとデータベース
    • models.pyの作成
    • makemigrationsとmigrateの概要
    • makemigrationsとmigrateの実行
    • 管理画面とcreatesuperuser
    • CRUD
    • ListView
    • DetailView
    • Bootstrapを使って見た目を整える
    • base.htmlファイルを作ってテンプレートを使いまわす
    • 見た目を整える
    • cssとmodelのデータを連携させる
    • CreateView
    • DeleteView
    • UpdateView
    • urlタグの設定
    • レイアウトなどの調整
    • まとめ
    • ソースコード
  7. 社内SNSアプリ(Djagno2)
    • はじめに
    • 初期設定
    • render
    • Bootstrapを使ってsignup.htmlの見た目を整える
    • POSTとGET
    • signupviewの作りこみ
    • modelから作られるobjectsについて
    • 登録データの重複を防ぐ方法
    • loginview
    • renderとredirect
    • ListView
    • modelの作成
    • Imageファイルの扱い方
    • cssファイルの扱い方
    • ListView2(modelとの連携)
    • ログイン状態を判定する機能の実装(login_required)
    • ログアウト機能の実装
    • DetailView
    • いいね機能の実装
    • 既読機能の実装
    • CreateViewの作成
    • まとめ
    • ソースコード
  8. 作成したアプリの公開(Django2/3共通)
    • VPS(外部サーバー)のレンタル
    • VPSの初期設定
    • gitの使い方
    • パッケージマネージャーのアップデート
    • データベースの設定
    • todoprojectのクローン(github)
    • 仮想環境の構築
    • settings.pyファイルの設定
    • migrateとgunicornの起動確認
    • gunicorn.socketとgunicorn.serviceの作成
    • Nginxの設定
  9. フレームワークとは(Django3)
    • フレームワークとは、その1
    • フレームワークとは、その2
    • フレームワークとは、その3
    • ウェブサイトとDjangoの違い
    • コーヒーブレイク1:Udemyのお勧めDjango講義のご案内(英語)
  10. 仮想環境の構築(Django3)
    • 開発環境構築の全体像
    • パッケージマネージャーについて
    • 【macの方向け】macでの開発環境構築
    • 【Win10の方向け】Ubuntuのインストール
    • 【Win10の方向け】Visual Studio Codeのインストール
    • 【Windowsの方向け】PythonとDjangoのインストール
    • (任意)仮想環境の構築1
    • (任意)仮想環境の構築2
    • 仮想環境の立ち上げ方
    • コーヒーブレイク2: Udemyでの効率的な学習方法について
    • (参考)仮想環境の立ち上げでエラーが出る場合
    • (参考)Ubuntuで使う基本的なコマンド
  11. Hello worldアプリ(Django3)
    • はじめに
    • Djangoのイメージ
    • startproject
    • (VPSの方向け)VPS上でrunserverをする方法
    • localhostとは
    • startprojectでできるファイル
    • settings.pyファイルの中身
    • urls.pyファイル
    • views.pyファイル
    • 補足:検索の言語を変える方法
    • Class Based View
    • 継承とtemplate_name
    • 補足:BASE_DIR
    • htmlファイルの作成とurls.pyファイルの編集
    • アプリの概要
    • アプリの作成と、プロジェクトとの関係
    • アプリケーションの作成によって作成されたフォルダ、ファイルの中身
    • アプリとプロジェクトの繋ぎ
    • runserverとviewの設定
    • まとめ
  12. Todoアプリ(Django3)
    • はじめに
    • 初期設定
    • models.pyファイルとデータベース
    • models.pyの作成
    • makemigrationsとmigrateの概要
    • makemigrationsとmigrateの実行
    • 管理画面とcreatesuperuser
    • CRUD
    • ListView1
    • ListView2
    • DetailView
    • Bootstrapを使って見た目を整える
    • base.htmlファイルを使ってテンプレートを使いまわす
    • 見た目を整える
    • cssとmodelのデータを連携させる
    • CreateView
    • DeleteView
    • UpdateView
    • urlタグの設定
    • レイアウトなどの調整
    • まとめ
  13. 社内SNSアプリ(Django3)
    • はじめに
    • 初期設定
    • render
    • Bootstrapを使ってsignup.htmlの見た目を整える
    • POSTとGET
    • modelから作られるobjectについて
    • signupviewの作りこみ
    • 登録データの重複を防ぐ方法
    • loginview
    • renderとredirect
    • ListView1
    • modelの作成
    • ListView2(modelとの連携)
    • Imageファイルの扱い方
    • cssファイルの扱い方
    • ログイン状態を判定する機能の実装
    • ログアウト機能の実装
    • DetailView
    • いいね機能の実装
    • 既読機能の実装
    • CreateViewの作成1
    • CreateViewの作成2
    • まとめ
 
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Nextjs + Tailwind CSS + Django REST Framework で学ぶモダンReact開発

Nextjs + Tailwind CSS + Django REST Framework で学ぶモダンReact開発
発売日 2020/12/23
(4.5)

4 total hours
[最新技術] : ホームページ、LP、ブログなどSEO対策や高速レンダリングに最適なモダンReact フレームワークNext.jsを習得します。

Webサイト開発の最新技術、Nextjs + Tailwind CSSを習得します。


*本コースでは、Nextjsの解説がメインなので、Django REST Frameworkは解説少なめでさくっと作ってしまうのでご了承ください*


Incremental Static Regeneration(ISR), Static Site Generation(SSG), SSG+ISR+Client Side Fetching(useSWR)の挙動を完全理解する為、REST APIのサーバーデータを操作しながらNextjsの理解を深めていきます。コースでは、Nextjsの機能を理解しながらNextjsプロジェクトを二つ作成していきます。


Project 1 : 簡易ホームページ (外部APIのブログ記事をpre-rendering)

Project 2 : 認証機能付き ブログ+Todos (オリジナルREST APIと連携してSSG+ISR+useSWR)


本コースで学ぶトピック

  • Nextjsプロジェクト作成

  • Tailwind CSSの導入

  • LinkによるClient-side-navigation

  • Layoutコンポーネントの活用

  • useRouter

  • Static Site Generation(SSG)

  • Incremental Static Regeneration(ISR)

  • Stale While Revalidation

  • useSWR

  • fallbackの理解

  • revalidateの理解

  • Dynamic routing

  • getStaticProps

  • getStaticPaths

  • useContext(state management in Nextjs)

  • Deploy to Vercel

  • JWT認証機能

  • universal-cookie

  • Django REST FrameworkによるREST API実装

  • REST APIのDeploy

  • REST APIとNextjsの連携 (node-fetch + client side fetch(useSWR)

  • SSG + ISR + CSR(useSWR)を組み合わせた、SEO対策+リアルタイムデータ取得手法





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Users Voice
pythonライブライのpipインストールについて、最終的に何をインストールすればいいのかわからなかったが、講師からの回答でgitohub内のビルド用ソースを案内されて解決した。迅速な対応ありがとうございます。 (参考:Udemy)

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Next.jsの公式ページでは分からなかったことを噛み砕いて説明されていて、Next.jsをより深く理解できました。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. What is Nextjs ?
    • はじめに
    • Next.jsを学ぶモチベーション
    • SSG, ISR, CSR (useSWR)
    • コースで必要なツールのインストール
  2. Nextjs Project 1 (HP編)
    • Source code
    • [注意] Tailwind CSS ver3.0
    • create-next-appとTailwind設定
    • Nextjs ver11対応
    • Layout component
    • Contact page
    • getStaticProps
    • getStaticPaths (Dynamic routes)
    • [注意] Vercel deploy document link
    • Deploy to Vercel
    • Automatic Deploy
    • [訂正] オブジェクト変換
  3. REST API (Django REST Framework)
    • Source code
    • [注意] PyJWT version
    • django startproject
    • models, serializers, views, urls
    • End pointの動作確認
    • [訂正] Python runtime と requirements.txtファイル
    • Deploy
  4. Nextjs Project 2 (Blog + Todos編)
    • Source code
    • [補足] 次のレクチャーのTailwind設定
    • [注意] Tailwind CSS ver3.0
    • create-next-app
    • [補足] Sign-in and Registration テンプレートについて
    • Auth component UI
    • Auth component (Function)
    • Heroku going to sleep mode
    • Main page
    • getStaticProps (Blog REST API)
    • Incremental Static Regeneration (ISR)
    • [更新] useSWR ver 1.0.0 以降
    • useSWR + ISR + SSG
    • [更新] useSWR ver 1.0.0 以降
    • Dynamic routes (useSWR + ISR + SSG)
    • deleteTask
    • create and update Task
    • Deploy to Vercel + update CORS whitelist
    • [訂正] オブジェクト変換
  5. 更に学びたい人向け
    • ボーナスレクチャー
 
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[基礎編]React Hooks + Django REST Framework API でフルスタックWeb開発

[基礎編]React Hooks + Django REST Framework API でフルスタックWeb開発
発売日 2020/04/30
(4.3)

5.5 total hours
今話題のReact Hooks徹底入門。Python Web フレームワークDjango REST Framework APIとの連携手法も網羅。世界中のフロントエンジニアに愛されるReact Hooks。

2019年2月、React開発者に衝撃を与えたReact Hooksの登場により, React開発はクラスコンポーネントを使わない新たな開発手法に変わっていきます。

Facebook, Instagram, Slack, Uber, Paypalなど今の時代を牛耳るアプリケーションのフロントエンドに使われているReactを使えるエンジニアの希少価値は高まる一方です。


本コースでは、これからのReact開発の主流になるReact Hooksを基礎から学んで行きます。更に、YoutubeやInstagramのバックエンドに使われているPythonのWebフレームワークDjangoのRestFrameworkを使って、オリジナルのAPIを作成しReactとの連携手法を解説します。

これにより、シンプルなWebアプリケーションのフルスタック開発を行う基礎力を身に付けることが出来ます。


本コースの構成内容

1. React Hooks

-useState

-useEffect

-useContext

-useReducer

-useMemo

-useCallback

-useReducer + useContextの合わせ技

-axios を使ったAPI End point へのアクセス

-fetchを使ったAPI End point へのアクセス

-"Redux CombineReduces" とHooksの組み合わせ


2. Django REST Framework API

-models

-urls

-serializers

-permissions

-CORS

-Token


3. React + Django REST API 連携

-トークン認証の処理

-GET method (リストデータ取得)

-GET method (idによる要素取得)

-DELETE method

-DELETE method : SPA対応

-CREATE method : SPA対応

-Update method : SPA対応


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Users Voice
これから何をやるのかの説明が非常に簡単なものだけで、レクチャーを進めている中で今行っている作業が最終的なアウトプットのどの部分のどの機能なのかがわかりにくく、苦痛を感じる。 レクチャーの冒頭に1レクチャーでのアウトプットを確認 → だからこういった機能を実装する など と受講者にわかりやすい構成にしてもらえると良いと感じた。 (参考:Udemy)

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React+Djangoでの開発の流れを把握するのに役に立ちました。しかし、説明不足な点もあるので、React、Djangoの学習は別途必要に感じます。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. React + Djangoを学ぶモチベーション
    • React + Djangoを学ぶモチベーション
    • 2022年版 React学習ロードマップ
  2. React Hooks Bootcamp
    • React開発環境
    • プロジェクトフォルダー構造
    • Functional コンポーネント
    • Props
    • イベントハンドラー
    • React Hooksの凄さ
    • UseState 基礎1
    • UseState 基礎2
    • UseState (Object)
    • UseState (配列)
    • UseEffect
    • UseEffect (条件付きレンダリング)
    • UseEffect (Cleanup)
    • APIデータ取得(axios + fetch)
    • APIデータ取得(axios + fetch) : id
    • useContext コンセプト
    • useContext 実装
    • useReducer コンセプト
    • useReducer 実装
    • useReducer + useContext組み合わせ
    • useReducer + useContext組み合わせ : 実装
    • useMemo
    • useCallback
    • useCallbackの更なる最適化
    • Redux combineReducersとuseReducer
  3. Django REST Framework API
    • GitHub source code
    • ツールのインストール
    • 仮想環境の構築
    • プロジェクト作成
    • モデルの作成
    • (訂正)シリアライザー
    • シリアライザー
    • API Endpoint コンセプト
    • Views
    • 動作確認(POSTMAN)
    • Permissions
    • CORS
  4. React Hooks と Django REST API連携
    • GitHub source code
    • ReactからAPI Endpointにアクセス(GET)
    • IDを使ったGET Method
    • IDを使ったDELETE Method
    • SPA : DELETE Method
    • SPA : Create タスク
    • SPA : Update タスク
    • [補足] 編集モードでupdateボタンを押さずに削除ボタンを押した場合の挙動
  5. 更に勉強したい人向け
    • ボーナスレクチャー
 
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APIを基礎からしっかりと学び、Django Rest Frameworkで天気情報を取得するアプリを作ろう!

APIを基礎からしっかりと学び、Django Rest Frameworkで天気情報を取得するアプリを作ろう!
発売日 2021/03/17
(4.3)

7 total hours
Rest API、APIといった分かるようで分かりづらい言葉を具体例を使ってしっかりと理解し、Django Rest Frameworkを使ってAPIの機能を実装した仕組みを構築します。また、Postmanを使ってAPIのやり取りも行います

APIという言葉はよく聞くけど、説明しろと言われると困る。


この講座は、そんな方のために作成しました。


APIは抽象的な概念であり、それを言葉のまま理解することは非常に難しいです。

ですので、この講義で具体例を使いながら、APIについてイメージを固めることができるような構成にしています。


また、現在の開発の主流であるRESTについても説明をしていきます。


APIについて学んだあとは、Djangoを使って実際にAPIサーバーを構築していきます。


APIサーバーにアクセスをして、情報を取得する所まで学んでいきますので、本講義を受講して頂くことで、APIについての理解をぐっと深めることができるかと思います。


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Users Voice
ボリューム的には問題ないと思いますが口頭での説明が多かったのでもう少し図を入れてほしかったです。 restFrameworkについては本当に軽く触る程度しか触れていないのであくまで入門としてや手見る程度の知識です (参考:Udemy)

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「APIとは何か」という基本的なことが分かったので良かった。APIの基本から実装の入り口まで習得できる。これの後にVue.js, React.jsなどをやるといいのだろう。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. APIをざっくりと理解しよう
    • APIとは
    • APIの具体例
    • ApplicationとInterface
    • まとめ
  2. APIのベースとなるHTTPを理解しよう
    • APIとHTTPの関係
    • HTTPとは
    • HTTPの概要と使われる用語
    • HTTPの発展(バージョン)
    • RequestとResponseの構成要素
    • Startline
    • Header
    • Blank line
    • Body
    • RequestとResponseの具体例
  3. HTTPの発展とAPI
    • RPC(Remote Procedure Call)
    • BASIC認証
    • XML-RPC
    • SOAP
  4. APIで良く使われるデータ形式
    • XMLとJSON
  5. REST APIの概要と、6つのConstraint(制約・原則)
    • RESTの概要と、REST APIの具体的なイメージ
    • Client-Server
    • Stateless
    • Cacheable
    • Uniform Interface
    • Layered System
    • Code on Demand
  6. Postmanを使ってAPIを使ったデータのやり取りを確認しよう
    • Postmanとは
    • アカウント作成
    • Postmanを使ってRequestを送る
    • Basic認証
  7. 開発環境の全体像
    • 開発環境構築の全体像
    • パッケージマネージャーについて
  8. PythonとDjangoのインストール
    • 【macの方向け】macでの開発環境構築
    • 【Windowsの方向け】Ubuntuのインストール
    • 【Windowsの方向け】Visual Studio Codeのインストール
    • 【Windowsの方向け】PythonとDjangoのインストール
  9. 仮想環境の構築
    • (任意)仮想環境の構築1
    • (任意)仮想環境の構築2
    • 仮想環境の立ち上げ方
  10. Djangoの基礎
    • フレームワークとは
    • startproject
    • localhostとは
    • startprojectでできるファイル
    • settings.pyファイルの中身
    • urls.pyファイル
    • views.pyファイル
    • Class Based View
    • 継承とtemplate_name
    • 補足:BASE_DIR
    • htmlファイルの作成とurls.pyファイル
    • アプリの概要
    • アプリの作成と、プロジェクトとの関係
    • アプリケーションの作成によって作成されたフォルダ、ファイルの中身
    • アプリとプロジェクトの繋ぎ
    • runserverとviewの設定
  11. TodoアプリをDjangoで作成する
    • 初期設定
    • models.pyファイルとデータベース
    • makemigrationsとmigrateの概要
    • migrateの実行
    • 管理画面上でデータ(オブジェクト)を作成する
    • CRUD
    • ListViewの作成
    • ブラウザ上でデータを表示する
    • (参考)DetailViewの実装
  12. Django Rest FrameworkでAPIサーバーを作ってみよう
    • DjangoとDjango Rest Frameworkの違い
    • Django Rest Frameworkのインストール
    • APIViewの概要と実装
    • ListCreateAPIViewとは
    • ListCreateAPIViewの実装
    • serializers.pyの実装
    • APIサーバーの動作確認
    • InAuthenticateの実装
  13. 天気情報を取得するアプリを作ろう
    • 成果物の確認
    • 今回の実装で実現できること
    • 初期設定
    • モデルの作成
    • urlとviewの作成
    • Bootstrapの概要
    • 今回の成果物とBootstrapの関係
    • htmlファイルの作成1
    • htmlファイルの作成2
    • APIViewの作成
    • ブラウザ上でのAPIサーバーの確認
    • ブラウザからAPIサーバーにアクセスするためのコード
    • ブラウザ上での挙動の確認
    

関連:Djangoを本でも学ぼう

UdemyのDjango講座は上述したとおり、Djangoの基礎的な使い方から応用法まで、幅広く学べる非常にパフォーマンスの高い学習法。

ただ、リファレンスとしては動画だと見返しづらい側面もありますので、書籍も併用しながら学習すると良いかと思います。

Djangoの参考書は以下で紹介しています。合わせて参照ください。

いじょうでっす。

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