【動画で学習】UdemyのDjango(Python Web開発) 人気/おすすめ講座【セールでお得】

こちらでは、UdemyのDjango講座を、おすすめ、セール情報とともに紹介していきまっす。

Udemy講座の特徴

udemy

具体的な講座を見る前に、Udemyについてざっと整理しておきましょう。

Udemyは動画ベースの学習サービス、以下のような特徴があります。

Udemyの特徴

  • 買い切り型で継続コストがない
  • その上、内容更新あり、質問可能
  • スマホ対応、流し聴き学習も可能
  • 30日間返金が可能
  • セールで頻繁に80%以上割引

なんといっても、買い切り型なので購入後は継続コスト等が一切不要なのが安心。

その上で、講座の内容がアップデートされたり、質問も可能なので、買い切りなのに利用できるサポートが手厚いです。

講座の内容も10時間以上に登るものも多く、1本で基礎から応用まで学習可能

ユーザー評価や、動画プレビューあり、さらには30日間の返金保証もあるので、まず失敗しない購入が可能

購入時に絶対に抑えておきたいのがセール。毎回80~90%OFFの割引されます。

基本月1回は必ずセールが開催されているので、そこで購入するようにしましょう。また、新規ユーザーは1本目は大概セール価格で購入可能です。

 

UdemyのDjango講座 人気ランキング(セール情報付き)

以下がUdemyで学習できるDjangoの最新の人気講座ランキング(日本語のもの)です。

セール価格情報も載せています。上述したとおりUdemyのセールは大きいので逃さずゲットしてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
(4.4)
総評価数 1478件
2
プログラミング初心者でも安心、Python/Django入門講座
発売日 2017/03/27
受講者 9,362人
通常 24,000円
新規 1,820円
(4.1)
総評価数 1684件
3
[基礎編]React Hooks + Django REST Framework API でフルスタックWeb開発...
発売日 2020/04/30
受講者 1,269人
通常 19,200円
新規 1,610円
(4.3)
総評価数 217件
4
(4.3)
総評価数 1146件
5
Nextjs + Tailwind CSS + Django REST Framework で学ぶモダンReact開発
発売日 2020/12/23
受講者 300人
通常 24,000円
新規 1,610円
(4.5)
総評価数 45件
6
【Python/Django3】Webアプリ作成からデプロイまで!
発売日 2020/06/17
受講者 218人
通常 4,200円
現在 4,200円
(4.4)
総評価数 53件
7
[Instagramクローン編] React Hooks + Django Restframework
発売日 2020/07/28
受講者 419人
通常 19,800円
新規 1,610円
(4.6)
総評価数 41件
8
[JIRA編]React Hooks/TypeScript + Django REST APIで作るオリジナルJIRA
発売日 2020/09/09
受講者 364人
通常 19,800円
新規 1,610円
(4.5)
総評価数 36件
9
【Python 3 x Django 2.0】作りながら覚えるDjango
発売日 2016/12/11
受講者 2,758人
通常 11,400円
新規 1,820円
(4.2)
総評価数 392件
10
GAEにDjangoアプリをデプロイしてみよう!
発売日 2019/03/26
受講者 1,413人
無料講座
(4.5)
総評価数 117件
11
GraphQL フルスタックWeb開発入門 (Django + React/Apollo Client)
発売日 2020/11/04
受講者 218人
通常 19,800円
新規 1,610円
(4.7)
総評価数 16件
12
(3.8)
総評価数 98件
13
[SNS編] React Hooks + Django RestFramework API でフルスタックWeb開発
発売日 2020/05/23
受講者 418人
通常 24,000円
新規 1,610円
(4.5)
総評価数 42件
14
[Youtube編] React Hooks + Django RestFramework API でフルスタックWeb
発売日 2020/05/31
受講者 367人
通常 19,800円
新規 1,610円
(4.4)
総評価数 32件
15
Web開発ソフトウェアテスト徹底攻略 (React Hooks/Redux + Django REST API)...
発売日 2020/11/17
受講者 138人
通常 24,000円
新規 1,610円
(4.7)
総評価数 9件
16
(4.7)
総評価数 6件
17
GraphQL SNS機能開発 (React + Graphene-django)
発売日 2020/12/06
受講者 71人
通常 24,000円
新規 1,610円
(5)
総評価数 4件
18
[TensorFlow/React/Django]機械学習webアプリケーション作成入門
発売日 2021/01/14
受講者 6人
通常 19,800円
新規 1,610円
(0)
総評価数 0件
 

UdemyのDjango 人気・おすすめの5講座

以下が今人気のおすすめの講座の詳細です。

Udemy講座では、1つのコースで基礎から応用まで幅広く学べるものが多く、コスパ高く学習可能。

自分にあったコースをセールでゲットして効率よく学習しましょう。

【徹底的に解説!】Djangoの基礎をマスターして、3つのアプリを作ろう!(Django2版 / 3版を同時公開中です)

【徹底的に解説!】Djangoの基礎をマスターして、3つのアプリを作ろう!(Django2版 / 3版を同時公開中です)
発売日 2019/03/25
(4.4)

19 total hours
Djangoの概要から学び、3つのアプリを作る中でフレームワークに対する理解を深めることができます。最後はVPSを使ってウェブサイトを公開していきましょう!Djangoだけではなく、フレームワークをこれから学びたい方にもおススメです。

【Django3.1対応の動画を作成・順次追加中です。両者の内容はほとんど同じですが、現在受講頂いている方の混乱を避けるため、2つのバージョンが並列して存在していること、ご了承の程宜しくお願い致します。】


Djangoのチュートリアルを見たけど全く意味が分からない!そもそもフレームワークが何か良く分からない!Djangoに興味はあるけど、何から勉強したら良いか良くわからない。

この講座は、このような方に向けて作りました。


かく言う私も、Djangoを学ぶのにはかなり苦労しました

これからDjangoを勉強する方には、私のような苦労をしてほしくない。これが、今回この講座を作った大きな理由です。


これからウェブサイトを作っていこうと考えている人にとって、Djangoのようなフレームワークを学ぶことは非常に有意義だと考えています。なぜなら、Djangoを学ぶことで、ウェブサイトを作る上での効率が非常に上がるからです。


ただ、フレームワークはどこから何を学べばよいか分からないことも多いですよね。だからこそ、この講座では、具体例をとにかく沢山のせて、イメージを膨らませながら学ぶことができるよう工夫しています。


さらに、Djangoを理解する上で必要な多くの用語についても、すべてしっかりと解説をしています。

これから始めてフレームワークを学ぼう!と考えている方を常にイメージしながらこの講座を作成しました。


もちろん、30日以内であればいつでもキャンセルすることが可能です。

あなたの貴重な時間を貰っている訳ですので、その責任をしっかりと感じ、内容にもとにかくこだわっています。


ぜひこの講座を受講して、Djangoやフレームワークに対する理解を深めていただければと思います。


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Users Voice
Djangoの基礎が学べます。フレームワークの利便性が直感的にわかるようになっていて、学んでいて楽しかったです。 理解しやすくするために本番では使えない方法で実装する場面がいくつかありましたが、できれば本番ではどうするべきなのか、参考URLだけでも紹介していただければなおよかったです。 ※Pythonの知識は必須です。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. Djangoのバージョンと講義内容につきまして
    • Django2とDjango3
  2. はじめに(Django2/3共通)
    • はじめに
    • 学習の効率を高めるために
    • 講師のご紹介(本編とは関係ありません)
  3. フレームワークとは(Django2)
    • フレームワークとは?
    • フレームワークの具体例とDjangoの特徴
  4. 開発環境の構築(Django2)
    • 開発環境構築の全体像
    • macでの開発環境構築
    • (Win10向け)Ubuntu(wsl)のインストール
    • (Win10向け)VisualStudioCodeのインストールと、wslとのつなぎこみ
    • (Win7等)VPS(外部サーバー)のレンタル
    • (Win7等)VPSへの接続(PuTTyのインストール)
    • PythonとDjangoのインストール
    • (任意)仮想環境の概要と構築方法
  5. Hello worldアプリ(Django2)
    • はじめに(普通のウェブサイトについて)
    • Djangoのイメージ
    • startproject
    • Djangoのバージョンが3.1以降の方へ
    • (VPSの方向け)VPS上でrunserverをしてアクセスをする方法
    • localostとは?
    • startprojectでできるファイル
    • urls.pyファイル
    • views.pyファイル
    • Class Based View
    • 継承とtemplate_name
    • BASE_DIR
    • htmlファイルの作成とurls.pyファイルの編集
    • アプリの概要
    • アプリの作成と、プロジェクトとの関係
    • runserverとviewの設定
    • まとめ
  6. Todoアプリ(Django2)
    • はじめに
    • 初期設定
    • models.pyファイルとデータベース
    • models.pyの作成
    • makemigrationsとmigrateの概要
    • makemigrationsとmigrateの実行
    • 管理画面とcreatesuperuser
    • CRUD
    • ListView
    • DetailView
    • Bootstrapを使って見た目を整える
    • base.htmlファイルを作ってテンプレートを使いまわす
    • 見た目を整える
    • cssとmodelのデータを連携させる
    • CreateView
    • DeleteView
    • UpdateView
    • urlタグの設定
    • レイアウトなどの調整
    • まとめ
    • ソースコード
  7. 社内SNSアプリ(Djagno2)
    • はじめに
    • 初期設定
    • render
    • Bootstrapを使ってsignup.htmlの見た目を整える
    • POSTとGET
    • signupviewの作りこみ
    • modelから作られるobjectsについて
    • 登録データの重複を防ぐ方法
    • loginview
    • renderとredirect
    • ListView
    • modelの作成
    • Imageファイルの扱い方
    • cssファイルの扱い方
    • ListView2(modelとの連携)
    • ログイン状態を判定する機能の実装(login_required)
    • ログアウト機能の実装
    • DetailView
    • いいね機能の実装
    • 既読機能の実装
    • CreateViewの作成
    • まとめ
    • ソースコード
  8. 作成したアプリの公開(Django2/3共通)
    • VPS(外部サーバー)のレンタル
    • VPSの初期設定
    • gitの使い方
    • パッケージマネージャーのアップデート
    • データベースの設定
    • todoprojectのクローン(github)
    • 仮想環境の構築
    • settings.pyファイルの設定
    • migrateとgunicornの起動確認
    • gunicorn.socketとgunicorn.serviceの作成
    • Nginxの設定
  9. フレームワークとは(Django3)
    • フレームワークとは、その1
    • フレームワークとは、その2
    • フレームワークとは、その3
    • ウェブサイトとDjangoの違い
  10. 仮想環境の構築(Django3)
    • 開発環境構築の全体像
    • パッケージマネージャーについて
    • 【macの方向け】macでの開発環境構築
    • 【Win10の方向け】Ubuntuのインストール
    • 【Win10の方向け】Visual Studio Codeのインストール
    • (Win7等)外部サーバーのレンタル
    • (Win7等)VPSへの接続(PuTTy)
    • 【Windowsの方向け】PythonとDjangoのインストール
    • (任意)仮想環境の構築1
    • (任意)仮想環境の構築2
    • 仮想環境の立ち上げ方
  11. Hello worldアプリ(Django3)
    • はじめに
    • Djangoのイメージ
    • startproject
    • (VPSの方向け)VPS上でrunserverをする方法
    • localhostとは
    • startprojectでできるファイル
    • settings.pyファイルの中身
    • urls.pyファイル
    • views.pyファイル
    • 補足:検索の言語を変える方法
    • Class Based View
    • 継承とtemplate_name
    • 補足:BASE_DIR
    • htmlファイルの作成とurls.pyファイルの編集
    • アプリの概要
    • アプリの作成と、プロジェクトとの関係
    • アプリケーションの作成によって作成されたフォルダ、ファイルの中身
    • アプリとプロジェクトの繋ぎ
    • runserverとviewの設定
    • まとめ
  12. Todoアプリ(Django3)
    • はじめに
    • 初期設定
    • models.pyファイルとデータベース
    • models.pyの作成
    • makemigrationsとmigrateの概要
    • makemigrationsとmigrateの実行
    • 管理画面とcreatesuperuser
    • CRUD
    • ListView1
    • ListView2
    • DetailView
    • Bootstrapを使って見た目を整える
    • base.htmlファイルを使ってテンプレートを使いまわす
    • 見た目を整える
    • cssとmodelのデータを連携させる
    • CreateView
    • DeleteView
    • UpdateView
    • urlタグの設定
    • レイアウトなどの調整
    • まとめ
  13. 社内SNSアプリ(Django3)
    • はじめに
    • 初期設定
    • render
    • Bootstrapを使ってsignup.htmlの見た目を整える
    • POSTとGET
    • modelから作られるobjectについて
    • signupviewの作りこみ
    • 登録データの重複を防ぐ方法
    • loginview
    • renderとredirect
    • ListView1
    • modelの作成
    • ListView2(modelとの連携)
    • Imageファイルの扱い方
    • cssファイルの扱い方
    • ログイン状態を判定する機能の実装
    • ログアウト機能の実装
    • DetailView
    • いいね機能の実装
    • 既読機能の実装
    • CreateViewの作成1
    • CreateViewの作成2
    • まとめ
 
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プログラミング初心者でも安心、Python/Django入門講座

プログラミング初心者でも安心、Python/Django入門講座
発売日 2017/03/27
(4.1)

17 total hours
初心者にオススメなプログラミング言語「Python」と、便利なWebアプリケーションフレームワーク「Django」でWebアプリケーションの作成方法を学ぼう!

このコースは、プログラミング言語Python(3.6)とDjangoフレームワーク(2.0〜)についてのコースです。

PythonのセクションではDjangoフレームワークに必要な知識だけに留まらず、基本的な内容も一通り学習し、土台となる知識を身につけるのが目標です。

Djangoフレームワークのセクションでは、シンプルな日記帳や社員管理システムといったものから、実用的なブログアプリケーションも作成し、Djangoについて学習していきます。

見た目の良いページを作成するために、HTML・CSS、Bootstrap4といった内容についても触れます。

プログラミング言語PythonやDjangoフレームワーク、Webアプリケーションに興味のある方はぜひ受講ください。


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Users Voice
画面で見やすいように専用のエディタを用意しているのはよかったです。 ただ、プログラミングの説明は初見の流し聞きでは理解が難しいので、サンプルコードへのリンクが紹介文に記載されていて、事前に(予習として)内容にさっと目を通したうえで聞けたらより理解度は深まると思いました。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. コース概要
    • 自己紹介とコースについて
  2. Python入門 概要と準備
    • Pythonとは?
    • Pythonのインストール(Windows7)
    • Pythonのインストール(Windows10)
    • Pythonのインストール(Mac)
  3. Python入門 数値
    • Pythonを電卓代わりに使用してみる
    • 変数とは
    • オブジェクト?データ型?
  4. Python入門 文字列
    • 文字列の作成方法
    • 文字列の応用
    • 文字列メソッド
    • シーケンス型としての文字列操作
  5. Python入門 リスト、タプル
    • リストとは?
    • リストとタプルの違い
    • リストを操る
    • ミュータブルなオブジェクトの落とし穴
  6. Python入門 辞書
    • 辞書とは
    • 辞書を操る
  7. Python入門 集合
    • 【ステップアップ】集合とは?
    • 【ステップアップ】集合を操る
  8. Python入門 pythonファイルの作成
    • pythonファイルを作成する
    • 様々なエディタ・IDE
    • 【エディタ選択にお悩みの方】シンプルなエディタの紹介
  9. Python入門 条件分岐
    • 条件分岐とは?
    • 比較演算子、ブール演算子、暗黙のTrue
  10. Python入門 繰り返し処理
    • forによる繰り返し
    • rangeによる指定回数繰り返し
    • 便利なforループ
    • Fizz Buzz問題
    • whileによる繰り返し
    • break, continute, else
  11. 内包表記
    • 【ステップアップ】それぞれの内包表記
    • 【ステップアップ】FizzBuzzを一行で作成する
  12. Python入門 ファイルを扱う
    • ファイルの書き込み
    • ファイルの読み込み
  13. Python入門 関数
    • 関数とは?
    • 特殊な引数
    • デフォルト引数とミュータブル
    • ローカル変数とグローバル変数
    • 【ステップアップ】デコレータ
    • 【ステップアップ】ジェネレータ関数
    • 【ステップアップ】ラムダ関数
  14. Python入門 クラス
    • クラスとは?
    • クラスを使ってみる
    • クラスを再利用する(継承)
    • クラスの属性、インスタンスの属性
  15. 一歩進んだクラス
    • 【ステップアップ】プライベートな属性
    • 【ステップアップ】property
    • 【ステップアップ】様々な特殊メソッド
  16. Python入門 モジュールとパッケージ
    • モジュールとは?
    • パッケージとは?
  17. Python入門 エラー処理
    • エラーを捕まえる
    • else, finally
  18. Python入門 サードパーティ製ライブラリ
    • pipとは?
    • 【ステップアップ】venvとは?
  19. Python入門 今後の指針
    • Python公式ドキュメントの紹介
    • 標準ライブラリツアー
    • GUIプログラミング
    • スクレイピング
  20. HTML・CSSの初歩
    • HTMLを作成してみる
    • CSSを作成してみる
    • よく使うタグ
    • よく使うcss
    • Tips
  21. Bootstrap4の初歩
    • Bootstrap4を試してみる
    • グリッドシステム
    • チートシート
  22. Django入門 はじめに
    • Djangoの概要
    • Djangoの導入と、準備
  23. Django入門 はじめてのDjangoアプリケーション
    • 各ファイルの役割
    • はじめてのページ
    • Djangoフレームワークの処理の流れ
    • テンプレートを使う
    • テンプレートの便利な機能を使う
  24. Django入門 シンプルな日記帳
    • 初期設定をする
    • モデルを作成する
    • データの追加機能
    • データの一覧表示機能
    • データの更新機能
    • データの削除、詳細表示機能
    • 汎用ビューに書き換える
    • ページング
  25. Django入門 管理画面を使う
    • 管理画面を利用するための準備
    • 管理画面へのリンクを作成する
  26. Django入門 社員管理システム
    • 初期設定をする
    • モデルを作成する
    • モデルを修正する
    • 検索フォームを作る
    • テンプレートタグを自作する
  27. Django応用 シンプルなブログを作る
    • モデルを作成する
    • 見た目を整える
    • カテゴリの一覧部分を作る
    • 記事の検索、絞り込み
    • 詳細ページ
    • コメント機能
  28. Django応用 動画投稿サイトの作成
    • アプリケーションの概要
    • ビューとモデルの解説
    • テンプレートの解説
  29. Django応用 手書き数字の判別アプリ
    • 手書き数字の識別を試す
    • Djangoに組み込むための準備
    • アプリケーションの概要
    • お絵かき機能
  30. Django応用 世界に公開する(さくらVPS、CentOS7)
    • はじめに
    • sshで接続する
    • テラタームで接続する
    • サーバーの初期設定
    • Nginxの導入と、Webについて
    • Pythonで、動的にページを作る
    • Djangoプロジェクトを公開する
    • セキュリティ対策とTips
  31. Django応用 今後の指針
    • Django2.0から2.2までの変更点
    • Django公式ドキュメントの紹介
    

[基礎編]React Hooks + Django REST Framework API でフルスタックWeb開発

[基礎編]React Hooks + Django REST Framework API でフルスタックWeb開発
発売日 2020/04/30
(4.3)

5.5 total hours
今話題のReact Hooks徹底入門。Python Web フレームワークDjango REST Framework APIとの連携手法も網羅。世界中のフロントエンジニアに愛されるReact Hooks。

2019年2月、React開発者に衝撃を与えたReact Hooksの登場により, React開発はクラスコンポーネントを使わない新たな開発手法に変わっていきます。

Facebook, Instagram, Slack, Uber, Paypalなど今の時代を牛耳るアプリケーションのフロントエンドに使われているReactを使えるエンジニアの希少価値は高まる一方です。


本コースでは、これからのReact開発の主流になるReact Hooksを基礎から学んで行きます。更に、YoutubeやInstagramのバックエンドに使われているPythonのWebフレームワークDjangoのRestFrameworkを使って、オリジナルのAPIを作成しReactとの連携手法を解説します。

これにより、シンプルなWebアプリケーションのフルスタック開発を行う基礎力を身に付けることが出来ます。


本コースの構成内容

1. React Hooks

-useState

-useEffect

-useContext

-useReducer

-useMemo

-useCallback

-useReducer + useContextの合わせ技

-axios を使ったAPI End point へのアクセス

-fetchを使ったAPI End point へのアクセス

-"Redux CombineReduces" とHooksの組み合わせ


2. Django REST Framework API

-models

-urls

-serializers

-permissions

-CORS

-Token


3. React + Django REST API 連携

-トークン認証の処理

-GET method (リストデータ取得)

-GET method (idによる要素取得)

-DELETE method

-DELETE method : SPA対応

-CREATE method : SPA対応

-Update method : SPA対応


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Users Voice
DjangoとReactをそれぞれ軽く自主学習した後に受講しました。 全くわからなかった両者の連携方法が初めてわかり良かったです。 将来的にAWSにデプロイすることを目標に今後も勉強頑張ります。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. React + Djangoを学ぶモチベーション
    • React + Djangoを学ぶモチベーション
  2. React Hooks Bootcamp
    • React開発環境
    • プロジェクトフォルダー構造
    • Functional コンポーネント
    • Props
    • イベントハンドラー
    • React Hooksの凄さ
    • UseState 基礎1
    • UseState 基礎2
    • UseState (Object)
    • UseState (配列)
    • UseEffect
    • UseEffect (条件付きレンダリング)
    • UseEffect (Cleanup)
    • APIデータ取得(axios + fetch)
    • APIデータ取得(axios + fetch) : id
    • useContext コンセプト
    • useContext 実装
    • useReducer コンセプト
    • useReducer 実装
    • useReducer + useContext組み合わせ
    • useReducer + useContext組み合わせ : 実装
    • useMemo
    • useCallback
    • useCallbackの更なる最適化
    • Redux combineReducersとuseReducer
  3. Django REST Framework API
    • GitHub source code
    • ツールのインストール
    • 仮想環境の構築
    • プロジェクト作成
    • モデルの作成
    • (訂正)シリアライザー
    • シリアライザー
    • API Endpoint コンセプト
    • Views
    • 動作確認(POSTMAN)
    • Permissions
    • CORS
  4. React Hooks と Django REST API連携
    • GitHub source code
    • ReactからAPI Endpointにアクセス(GET)
    • IDを使ったGET Method
    • IDを使ったDELETE Method
    • SPA : DELETE Method
    • SPA : Create タスク
    • SPA : Update タスク
    • [補足] 編集モードでupdateボタンを押さずに削除ボタンを押した場合の挙動
  5. 更に勉強したい人向け
    • ボーナスレクチャー
 
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【3日でできる】Django 入門 ( Python 3 でウェブアプリを作って AWS EC2 で公開!)

【3日でできる】Django 入門 ( Python 3 でウェブアプリを作って AWS EC2 で公開!)
発売日 2017/05/12
(4.3)

4.5 total hours
現役エンジニアの解説でPython のWebアプリケーションフレームワーク・Django(ジャンゴ)を短期間にマスターしよう! Amazon EC2にUbuntu・PostgreSQL・Nginx をインストールしプロジェクトを公開しよう!

*** 更新情報 ***

2020/12/01 Django 1.11.17のインストール手順をレクチャー10に追加しました。

2017/11/27 リクエストをいただいたので、viエディターの解説を追加しました。

【このコースの概要】

このコースはPythonをベースにしたウェブアプリケーションフレームワークDjango(ジャンゴ)の基礎を短期間でマスターするために制作されました。

Udemyでのべ15万人に教えている現役エンジニアが、理論解説と演習を組み合わせながら、スモールステップで学べるカリキュラムを提供し、みなさんの学びを全力でサポートします。

また今回はローカル環境だけではなく、Amazon Web Service EC2上にUbuntu 16.04をインストールし、アプリを外部公開するノウハウについても、詳細に解説しますので、プロトタイピングやプルーフ・オブ・コンセプト開発、スタートアップのMVP(Minimum Viable Product)開発、新たなプロダクトやサービス開発などにも役立てられます。

あなたならどんなウェブサービスを作りますか?

【Django(ジャンゴ)とは?】

Djangoは、現在Ruby on Rails、Express(Node.js, JavaScript)と並んで、最も人気があるウェブフレームワークの1つです。UdemyのプラットフォームもPythonとDjangoで開発されています。

特に2017年はデータサイエンスや機械学習、AIなどへの注目が高まり、Pythonを学ぶユーザーが増えていますが、開発したAIなどをプロダクトやサービスにするにはウェブアプリ化が必須です。またモバイルアプリへのAPIを提供する仕組みとしてもDjangoは優れた機能を備えています。

しかしRuby on RailsやPHPのように日本語の書籍や情報が少なく、とっかかりがない方も多いでしょう。今回はそうしたハードルを下げるためにコース化に取り組みました。

*注意

このコースではDjango 1.11をベースにして実習を進めていきます。

【このコースの特徴】

このコースを学ぶと、Python/Djangoを使用したウェブアプリケーション開発のフローを理解し、シンプルなデータベース連動アプリケーションを作成することができるようになります。

また現役エンジニアならではの、

  • AWS EC2インスタンス(Ubuntu 16.04 LTSベース)の作成

  • Linuxコマンドによるパッケージのインストール(Django 1.11, virtualenv, PostgreSQL)

  • 仮想環境の作成とアクティベート

  • ファイアウォール設定の変更

  • WebフレームワークへのBootstrapやJavaScript/jQueryなどの組み込み方

などを本番と同じAWS EC2環境での実習を通じて学べます。

Pythonのミニマムな基礎文法もカバーしているので、データサイエンスなどで大注目されているPythonの基礎を学ぶこともできるお得なコースとなっています。Pythonが全くはじめての方でも学習が進められるように、スモールステップで進んでいきます。Pythonを既習の方はPythonのイントロセクションはスキップしてもOKです。

ぜひこの機会にPythonによるウェブ・アプリケーション開発の基礎を理解し、ECサイト構築、IoTや機械学習などと連携したウェブアプリ開発にチャレンジしましょう。

【コースの構成】

1.環境構築

  • Pythonが動作する環境を作る

  • Anaconda3のインストール

  • 仮想環境の作成と、アクティベーション

2.Pythonの基礎(スキップ可能)

  • 変数

  • リスト

  • 条件分岐

3.Djangoでブログサイトを作ろう(Django 1.1ベース、2.0は追加収録中)

  • データベースとの連動(マイグレーション)

  • Djangoのルーティングと正規表現

  • Bootstrap 4の適用

  • スタティックコンテンツの表示

などを通じて、ブログサイトを作ります。

4.クラウドサーバー(AWS)上にデプロイしてみよう

  • 3で作成したサイトをライブサーバーに配置してみよう

  • Amazon Web Service に登録して無料枠を使おう

  • EC2上でUbuntuのインスタンスを作成してみよう

  • PostgreSQLを使ってみよう

  • Django内蔵サーバーでアプリを動かしてみよう

  • GunicornでDjangoのプロジェクトを動かす

  • Nginxをフロントエンドサーバーに使用する

5.APIの開発(REST Framework)(*現在収録・編集中)

  • REST Frameworkを使用して、Web APIを開発してみよう。

  • RESTフルなインタフェース

  • JSONデータの扱い

  • データのシリアライズ

6.Rasberry Pi上で動かしてみよう(*追加予定)

  • ラズベリーパイ上にDjangoで制作したサイトを掲載し、外部からアクセスできるようにします。

  • ラズベリーパイでPythonを学ぶ環境構築ができます。

7. 応用編

  • Djangoでのログイン処理

  • センサープログラミングとの連携


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Users Voice
レクチャーが短い時間で区切られており、ダラダラと感じずに進めることができた。 講師の方は、QAに対するキャッチアップも早く、誤りや新しい内容について動画の修正も適宜行ってくれており、サポート面に優れていると感じた。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. イントロ
    • はじめに
    • 受講上の注意
    • 【Windows】Python 3(Anaconda)のインストール
    • 【macOS】Python 3(Anaconda)のインストール
    • 仮想環境の追加
    • バージョンの確認と対話的実行
  2. Djangoを使うためのミニマムなPython基礎(オプション)追加中
    • データ型
    • 文字列型とバイト型
    • 条件分岐
  3. はじめてのウェブアプリ(Django 1.11でブログを作ろう!)
    • Django 1.11.17のインストール
    • プロジェクトとアプリケーション
    • プロジェクトの作成とファイル構成
    • 開発サーバーの起動とページの表示
    • 練習課題:Django内蔵サーバーの起動と確認
    • プロジェクトの初期設定とマイグレート
    • アプリケーションの作成
    • リクエスト処理の流れ
    • Hello Worldを表示するコードを追加しよう
    • Django 2.0以降のURLパターンの書き方
    • ルーティングファイルを追加しよう
    • 練習課題: アプリでHello World! を表示してみよう
    • テンプレートファイルを追加しよう
    • モデルを定義してマイグレートしよう
    • adminページから記事を投稿しよう
    • 投稿一覧にタイトルを表示しよう
    • 投稿タイトル一覧を表示しよう
    • 練習課題: 投稿一覧を表示してみましょう。
    • タイトル・公開日・本文を表示しよう
    • 画像を表示しよう(Staticファイルの扱い)
    • 練習課題: 画像ファイルを表示しよう
    • 投稿の詳細ページを作っていこう
    • URLから投稿IDを取得しよう
    • 練習課題: URLから取得したpost_idを表示しよう
    • 指定したIDの投稿データを表示しよう
    • オブジェクトが存在しない場合の処理を追加しよう
    • 投稿一覧から投稿へのリンクを追加しよう
    • Bootstrap 4を適用しよう(1/2)
    • Bootstrap 4を適用しよう(2/2)
    • 写真をレスポンシブに拡大・縮小しよう
    • メニューと詳細ページの調整
    • セクションのソースコード
    • 課題: Aboutページを作ろう
  4. Amazon EC2のUbuntu上で作成したアプリを公開しよう
    • AWS無料枠に登録しよう
    • EC2のインスタンス(Ubuntu 16.04 LTS)を追加しよう
    • TeraTermからUbuntuに接続してみよう(Windows)
    • macOSのターミナルからSSH接続しよう(Macのみ)
    • Python3,PostgreSQL, Nginxをインストールしよう
    • PotgreSQLを設定しよう
    • virtualenvをインストールして仮想環境を追加しよう
    • プロジェクトファイルをアップロードしよう(WinSCP)
    • PostgreSQL接続アダプターの名称変更対応
    • マイグレーションと内蔵サーバーの動作確認をしよう
    • オプション: vimエディターについて
    • 画像のセンタリング
    • 管理者アカウントの作成
    • Gunicornの動作を確認しよう
    • Gunicornの自動起動設定を行おう
    • Nginxでアプリを動かそう
    • EC2インスタンスの起動・停止・消去
    • 発展課題: Adminページの表示
    • 課題解決サンプル
  5. ボーナスレクチャー
    • レクチャースライド
    • さらに学ぶための参考書籍や外部リンク
    • macOSでPythonのPATHを切り替える方法
    • さくらVPSにUbuntu 16をインストールする手順(リクエスト動画)
    • macOSからEC2インスタンスにログインしよう
    • macOSからEC2にファイルを転送しよう
    • EC2上にUbuntu 20.0インスタンスを作成し、SSH接続する手順
 
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Nextjs + Tailwind CSS + Django REST Framework で学ぶモダンReact開発

Nextjs + Tailwind CSS + Django REST Framework で学ぶモダンReact開発
発売日 2020/12/23
(4.5)

4 total hours
[2021年最新技術] : ホームページ、LP、ブログなどSEO対策や高速レンダリングに最適なモダンReact フレームワークNext.jsを習得します。

Webサイト開発の2021年最新技術、Nextjs + Tailwind CSSを習得します。


*本コースでは、Nextjsの解説がメインなので、Django REST Frameworkは解説少なめでさくっと作ってしまうのでご了承ください*


Incremental Static Regeneration(ISR), Static Site Generation(SSG), SSG+ISR+Client Side Fetching(useSWR)の挙動を完全理解する為、REST APIのサーバーデータを操作しながらNextjsの理解を深めていきます。コースでは、Nextjsの機能を理解しながらNextjsプロジェクトを二つ作成していきます。


Project 1 : 簡易ホームページ (外部APIのブログ記事をpre-rendering)

Project 2 : 認証機能付き ブログ+Todos (オリジナルREST APIと連携してSSG+ISR+useSWR)


本コースで学ぶトピック

  • Nextjsプロジェクト作成

  • Tailwind CSSの導入

  • LinkによるClient-side-navigation

  • Layoutコンポーネントの活用

  • useRouter

  • Static Site Generation(SSG)

  • Incremental Static Regeneration(ISR)

  • Stale While Revalidation

  • useSWR

  • fallbackの理解

  • revalidateの理解

  • Dynamic routing

  • getStaticProps

  • getStaticPaths

  • useContext(state management in Nextjs)

  • Deploy to Vercel

  • JWT認証機能

  • universal-cookie

  • Django REST FrameworkによるREST API実装

  • REST APIのDeploy

  • REST APIとNextjsの連携 (node-fetch + client side fetch(useSWR)

  • SSG + ISR + CSR(useSWR)を組み合わせた、SEO対策+リアルタイムデータ取得手法





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Users Voice
とてもわかりやすかったです、最新の技術をいち早く出していただき感謝します。次回はTypeScriptでやっていただけると嬉しいです。ありがとうございました。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. What is Nextjs ?
    • はじめに
    • Next.jsを学ぶモチベーション
    • SSG, ISR, CSR (useSWR)
    • コースで必要なツールのインストール
  2. Nextjs Project 1 (HP編)
    • Source code
    • create-next-appとTailwind設定
    • Layout component
    • Contact page
    • getStaticProps
    • getStaticPaths (Dynamic routes)
    • [注意] Vercel deploy document link
    • Deploy to Vercel
    • Automatic Deploy
    • [訂正] オブジェクト変換
  3. REST API (Django REST Framework)
    • Source code
    • django startproject
    • models, serializers, views, urls
    • End pointの動作確認
    • Deploy
  4. Nextjs Project 2 (Blog + Todos編)
    • Source code
    • [補足] 次のレクチャーのTailwind設定
    • create-next-app
    • Auth component UI
    • Auth component (Function)
    • Heroku going to sleep mode
    • Main page
    • getStaticProps (Blog REST API)
    • Incremental Static Regeneration (ISR)
    • useSWR + ISR + SSG
    • Dynamic routes (useSWR + ISR + SSG)
    • deleteTask
    • create and update Task
    • Deploy to Vercel + update CORS whitelist
    • [訂正] オブジェクト変換
  5. 更に学びたい人向け
    • ボーナスレクチャー
 
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Udemyで無料で学べるDjango講座一覧

以下の講座は無料で学習が可能。

無料コースでは、質問ができない、学習した証の修了証書が発行されない、といった違いがありますが、動画コンテンツはすべて利用可能。

有料講座ほどの内容の幅はないですが、動画学習の取っ掛かりとしてまずこちらを試してみるのもおすすめです。

GAEにDjangoアプリをデプロイしてみよう!

GAEにDjangoアプリをデプロイしてみよう!
発売日 2019/03/26
(4.5)

1 total hour
GCPのサービスであるGoogle App Engineに、Djangoをデプロイします。インフラを構築せずともPythonとDjangoをコマンド1つでWebアプリケーションをデプロイできるようにします。

こんにちは!むらってぃーと申します。

本講座では、現在ホットなGoogle Cloud Platformにある、Google App EngineとCloud SQLを使用してWebアプリケーションをデプロイします。


Cloud SQLを使用するので、データの生成や保存もバッチリ扱える上に、クラウドの構成を活かしたデータベースとサーバーの連携を覚えることができます。


また、Google App Engineを使用することにより、インフラを気にせず環境を構築できるので、インフラエンジニアでなくても簡単にサーバーを構成することが可能です。


本講座でのデプロイの知見は、Ruby on RailsやLaravelなどの他言語のフレームワークにも活かすことが可能です。


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Users Voice
deployについて、どうしたら、良いか、わかりませんでしたが、非常にためになりました。ありがとうございます。 また GCSも勉強したかったので、本当によかったです。環境を構築するのが、一番大変だと思っていましたが 非常に楽になり、アプリだけ考えれば、良いので助かります。ありがとうございました。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • 自己紹介・概要
    • GAEとは?
  2. GAEにデプロイしよう!
    • Djangoプロジェクトを作成しよう
    • GCPのプロジェクトを作成しよう
    • トップページを作ろう
    • デプロイに必要なファイルを用意しよう
    • デプロイしよう
  3. データベースと連携させよう
    • ローカル環境でマイグレーションしよう
    • データの一覧ページと保存ページを作ろう
    • データの一覧処理と保存処理を完成させよう
    • CloudSQLインスタンスを立ち上げよう
    • ローカル環境からCloudSQLに接続してみよう
    • CloudSQLでマイグレーションしよう
    • GAE用のデータベース接続設定を書こう
    • デプロイしてデータの動作確認をしよう
  4. staticファイルを扱おう
    • ローカル環境でcssを読み込もう
    • cssをデプロイしよう
        

関連:Djangoを本でも学ぼう

UdemyのDjango講座は上述したとおり、Djangoの基礎的な使い方から応用法まで、幅広く学べる非常にパフォーマンスの高い学習法。

ただ、リファレンスとしては動画だと見返しづらい側面もありますので、書籍も併用しながら学習すると良いかと思います。

Djangoの参考書は以下で紹介しています。合わせて参照ください。

いじょうでっす。

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