【動画で学習】UdemyのMicrosoft Azure 人気/おすすめ講座【セールでお得】

こちらでは、UdemyのAzure講座を、おすすめ、セール情報とともに紹介していきまっす。

Udemy講座の特徴

udemy

具体的な講座を見る前に、Udemyについてざっと整理しておきましょう。

Udemyは動画ベースの学習サービス、以下のような特徴があります。

Udemyの特徴

  • 買い切り型で継続コストがない
  • その上、内容更新あり、質問可能
  • スマホ対応、流し聴き学習も可能
  • 30日間返金が可能
  • セールで頻繁に80%以上割引

なんといっても、買い切り型なので購入後は継続コスト等が一切不要なのが安心。

その上で、講座の内容がアップデートされたり、質問も可能なので、買い切りなのに利用できるサポートが手厚いです。

講座の内容も10時間以上に登るものも多く、1本で基礎から応用まで学習可能

ユーザー評価や、動画プレビューあり、さらには30日間の返金保証もあるので、まず失敗しない購入が可能

購入時に絶対に抑えておきたいのがセール。毎回80~90%OFFの割引されます。

基本月1回は必ずセールが開催されているので、そこで購入するようにしましょう。また、新規ユーザーは1本目は大概セール価格で購入可能です。

 

UdemyのAzure講座 人気ランキング(セール情報付き)

以下がUdemyで学習できるAzureの最新の人気講座ランキング(日本語のもの)です。

セール価格情報も載せています。上述したとおりUdemyのセールは大きいので逃さずゲットしてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
(4.2)
総評価数 994件
2
作りながら覚えるMicrosoft Azure入門講座(IaaS編)
発売日 2018/12/30
受講者 7,510人
通常 4,800円
現在 2,480円
(4.4)
総評価数 1608件
3
AZ-900: Microsoft Azure Fundamentals 模擬問題集
発売日 2020/12/05
受講者 1,109人
通常 3,600円
現在 2,080円
(4.1)
総評価数 252件
4
作りながら覚えるMicrosoft Azure入門講座(PaaS編)
発売日 2020/06/12
受講者 3,215人
通常 4,800円
現在 1,840円
(4.4)
総評価数 402件
5
AZ-104: Microsoft Azure Administrator 模擬問題集
発売日 2021/03/04
受講者 743人
通常 3,600円
現在 1,840円
(3.7)
総評価数 108件
6
ゼロから始めるMicrosoft Azure 勉強法(システム構築編)
発売日 2020/10/30
受講者 176人
通常 4,200円
現在 1,840円
(4.2)
総評価数 36件
7
【世界で5万人が受講】AZ-900: Microsoft Azure Fundamentals オリジナル模擬試験...
発売日 2021/05/04
受講者 307人
通常 3,600円
現在 1,840円
(3)
総評価数 18件
8
(3.8)
総評価数 11件
9
Terraformで作るMicrosoftAzureインフラストラクチャー(v0.14対応)...
発売日 2020/12/10
受講者 72人
通常 4,200円
現在 2,080円
(4.3)
総評価数 8件
10
Azure Fundamentals (AZ900)厳選問題演習
発売日 2021/06/27
受講者 7人
通常 2,400円
現在 1,840円
(3.9)
総評価数 3件
 

UdemyのAzure 人気・おすすめの5講座

以下が今人気のおすすめの講座の詳細です。

Udemy講座では、1つのコースで基礎から応用まで幅広く学べるものが多く、コスパ高く学習可能。

自分にあったコースをセールでゲットして効率よく学習しましょう。

これだけで合格!AZ-900: Microsoft Azure Fundamentals模擬試験問題集(7回分430問)

これだけで合格!AZ-900: Microsoft Azure Fundamentals模擬試験問題集(7回分430問)
発売日 2021/01/28
(4.2)

430 questions
この問題集だけで合格できる問題の量と解説を提供します!Fundamentalsの試験範囲を網羅した模擬試験を実施することで、Microsoft Azureの基礎知識を証明する資格であるFundamentalsの資格を獲得することができます!

Microsoft Azure FundamentalsはAzureクラウドの最も基本となる資格試験です。本講座では模擬試験を7回分実施することで、資格取得に必要な十分な知識と試験慣れをしていただく講座です。2020年11月9日に更新された最新の内容に対応しています。


AZ900の出題数は44問で60分となっています。

出題問題のうち3分の1ほどが「はい」「いいえ」を選択する真偽問題となっており、1つの審議問題の中で3問まとめて出題されます。

Udemyでは「はい」「いいえ」を選択する問題を3つまとめて1つの問題セットとして設定することができないため、本試験では真偽問題を複数にわけて設定するため、全部で60問とさせていただきます。


Azureの基本的な知識が問われる内容となっており、エンジニアだけでなく、普段の業務でAzureを利用するような全てに必須の資格試験となっています。クラウドベースのソリューションやサービスを使い始めたばかりの方や、Azure の初心者の方を対象としています。

Microsoft Azure Fundamentals試験の受験者は、クラウド サービスの基礎知識と、それらのサービスが Microsoft Azure でどのように提供されるかを理解していることが問われます。

Azure Fundamentals 試験では以下の内容が問われます。

  • この試験の内容は変更点を確認するには、下記試験スキルの概要をダウンロードしてください。

  • cloudのコンセプトに関する説明(20〜25%)

  • コアAzureサービスに関する説明(15〜20%)

  • Azureのコアソリューションと管理ツールに関する説明(10〜15%)

  • 一般的なセキュリティおよびネットワークセキュリティ機能に関する説明(10〜15%)

  • ID、ガバナンス、プライバシー、およびコンプライアンス機能に関する説明(20〜25%)

  • Azureのコスト管理とService Level Agreementsに関する説明(10〜15%)



この問題集ではAzureの最新問題にできる限り近くなるように作成しておりますが、次のタイプの問題はUdemyのテスト環境では実現できないため、最適なサービスの選択問題や「はい」「いいえ」タイプの正誤問題として提供させていただきます。


・サービス名が3つほどパズルのように選択できるようになっており、最適な説明文にサービス名を合致させる問題形式

→サービス名をパズル化して説明文に合わせる仕組みがUdemyでは実現できないため、最適なサービス名を選択する単発の問題で代用しています。

・文章の問題が正しいかを「はい」「いいえ」から選択する問題は、「1つの問題の中に3つの説明文「はい」「いいえ」を選択する問題が1セットで出題されます。

→「はい」「いいえ」の選択を3つ選択する問題を1セットで作ることがUdemyではできないため、1問ずつ個別の問題として提示させていただきます。


Udemyの仕様上、上記2つの問題は全く同じ問題形式ではありませんが、問われる内容は同じものとなっています。この講座の問題内容を学習できれば、対応可能ですので、安心して取り組んでください。


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レクチャー内容
        

    作りながら覚えるMicrosoft Azure入門講座(IaaS編)

    作りながら覚えるMicrosoft Azure入門講座(IaaS編)
    発売日 2018/12/30
    (4.4)

    7 total hours
    世界最大規模のクラウドサービスであるMicrosoft Azureの世界に触れてみよう!Azureは AWS、GCP と並び世界3大クラウドの中のひとつです。仮想マシンを使ってサーバを構築する上での基本的なテクニックを丁寧に解説します。

    この講座では、Azureの主要なサービスを取り上げて、簡単なWebサイトのシステムをハンズオン形式で作りながら学んでいきます。

    実際に手を動かして学ぶことで、クラウドの利便性や、各サービスをどういった用途で活用していくのか体感して頂きたいと思います。


    仮想マシン、仮想ネットワーク、ストレージ、ロードバランサなどIaaSに分類されるサービスを中心に

    次のようなカリキュラムで構成されています。


    【IaaS編】

    Chapter1.Azureを使うための準備をしよう

    Chapter2.仮想マシンを作成してみよう

    Chapter3.簡単なWebサイトを構築してみよう

    Chapter4.ロードバランサを使って負荷分散してみよう

    Chapter5.ストレージを使ってみよう

    Chapter6.仮想マシンスケールセットを使ってみよう

    Chapter7.サポートリクエストの使い方

    Chapter8.仮想マシンをカスタマイズしてみよう (2019年10月末追加)

    【運用管理編】

    Chapter9.仮想マシンをバックアップみよう (2019年12月末追加)

    Chapter10.仮想マシンを監視してみよう (2019年12月末追加)


    初めはとりあえずサーバを1台作ってみて、

    そこからオリジナルのイメージを元にサーバを作れるようにしたり、サーバが同時にダウンしないような構成にしたり、

    通信が負荷分散されるようにしたり、自動的にサーバ台数を増減できるように改良していきます。


    簡単にサーバが作れて削除することができますし、

    ブラウザからの簡単な操作で様々な設定ができるのがAzure(クラウド)の便利なところです。

    ぜひ、楽しみながら学習を進めてみてください!


    【講座で取り扱うサービス一覧】

    仮想マシン

    仮想ネットワーク

    ネットワークセキュリティーグループ

    可用性セット

    ストレージアカウント

    ロードバランサ

    仮想マシンスケールセット

    Azure バックアップ

    Azure Monitor  (Log Analytics)


    更新履歴:

    2019年09月:初版リリース

    2019年10月:Chapter8追加

    2019年12月:Chapter9~10追加

    2021年03月:Chapter1~7の収録画面を最新化


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    Users Voice
    ・説明→実践の決まった流れがよかった。 ・説明がシンプルでわかりやすく、分量がちょうどよかった。 ・ハンズオン形式。 (参考:Udemy)

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    レクチャー内容
    1. はじめに
      • コースのご紹介
    2. Chapter1:Azureを使うための準備をしよう
      • 本講座を受講するにあたって
      • Q&Aの利用方法について
      • クラウドとは
      • サービスモデルの違い
      • ジオとリージョン
      • 無料アカウントの作成
      • Azureポータルの使い方
      • 料金計算ツールの使い方
      • 予算アラートの登録
      • リソースグループの作成
      • コラム:デプロイモデルの違い
    3. Chapter2.仮想マシンを作成してみよう
      • 【補足】無料アカウントをお使いの場合の仮想マシンのサイズ選択について
      • 最初の仮想マシンの作成
      • 仮想マシンの停止と開始
      • 仮想マシンの日本語化
      • CドライブとDドライブの違い
      • Sysprepとイメージの作成
      • イメージから仮想マシンを作成
    4. Chapter3.簡単なWebサイトを構築してみよう
      • この講座で作成するシステムの構成
      • 仮想ネットワークの作成
      • NSGの作成と関連付け
      • 可用性セットの作成
      • ストレージアカウントの作成
      • Webサーバ用の仮想マシンを作成
      • 仮想マシンのスケールアップ
      • 仮想マシンにIISをインストール
    5. Chapter4.ロードバランサを使って負荷分散してみよう
      • ロードバランサ とは
      • ロードバランサの作成
      • バックエンドプールの作成
      • 正常性プローブの作成
      • 負荷分散規則の作成
      • 負荷分散の動作確認
      • インバウンドNAT規則の追加
    6. Chapter5.ストレージを使ってみよう
      • AzureStorageとは
      • Blobへのデータ保存
      • AzureStorageExplorerの使い方
      • Fileへのデータ保存
      • Blobのアクセスレベルの変更
    7. Chapter6.仮想マシンスケールセットを使ってみよう
      • 仮想マシンスケールセットの概要
      • 仮想マシンスケールセットの作成
      • zipファイルのダウンロードをお願いします
      • DSCを使ったIISの自動インストール
      • リソースプロバイダーの登録
      • 自動スケール設定
      • 自動スケール設定の補足説明
      • 自動スケールの動作確認
    8. Chapter7.サポートリクエストの使い方
      • サポートプランの種類
      • サポートリクエストの登録
      • サポートリクエストの履歴
    9. Chapter8.仮想マシンをカスタマイズしてみよう
      • IPアドレスの固定
      • ネットワークインターフェイスの接続と切断
      • OSディスクの拡張
      • データディスクの追加
      • スナップショットの作成
      • スナップショットからの復元(1)
      • スナップショットからの復元(2)
      • AzureポータルからPowershellを実行
    10. Chapter9.仮想マシンをバックアップしてみよう
      • AzureBackupとは
      • AzureBackupの構成
      • オンデマンドバックアップの実行(1)
      • オンデマンドバックアップの実行(2)
      • バックアップの保持期限を変更
      • バックアップからの復元(1) - 仮想マシンを新規作成
      • バックアップからの復元(2) - 既存の仮想マシンとディスク交換
      • バックアップからの復元(3) - ディスクの復元
      • バックアップからの復元(4) - ファイルの回復
      • バックアップの停止と削除
    11. Chapter10.仮想マシンを監視してみよう
      • Azure Monitorとは
      • 監視システムの構成
      • Log Analyticsの使い方
      • アラートルールの登録 - 死活監視
      • アラートルールの登録 - CPU使用率監視
      • アラートルールの登録 - メモリ使用率監視
      • アラートルールの登録 - ディスク使用率監視
      • アラートルールの登録 - イベントログ監視
      • サービス正常性のアラートを登録
      • 後片付け
    12. おわりに
      • おわりに(ボーナスレクチャー)
     
    Preview Video
       

    AZ-900: Microsoft Azure Fundamentals 模擬問題集

    AZ-900: Microsoft Azure Fundamentals 模擬問題集
    発売日 2020/12/05
    (4.1)

    80 questions
    短期集中、総まとめ!

    最新の試験範囲の改訂に合わせて、随時更新します。

    2020年11月9日付けの試験範囲の改訂を反映しました。


    AZ-900の受験者はクラウド サービスの基礎知識と、それらのサービスがMicrosoft Azureでどのように提供されるかを理解している必要があります。この試験は、クラウドベースのソリューションやサービスを使い始めたばかりの方や、Azure の初心者の方を対象としています。


    Microsoft公式オンラインテキスト「Azureの基礎」と一緒に取り組むとより効果的です。


    出題範囲(2020年11月9日版)

    • クラウドの概念について説明する (20〜25%)

    • Azure のコアサービスについて説明する (15〜20%)

    • Azureのコアソリューションと管理ツールについて説明する (10〜15%)

    • セキュリティ全般およびネットワークセキュリティに関する機能について説明する (10〜15%)

    • ID、ガバナンス、コンプライアンス機能について説明する (20〜25%)

    • Azure コスト管理およびサービス レベル アグリーメントについて説明する (10〜15%)


    出題形式

    本模擬問題集では、以下の問題形式に対応しています。

    • 選択問題

    • 正誤問題

    • 文章修正

    また、回答を覚えてしまうのを防ぐため、出題順はランダムに設定してあります。

    改訂履歴

    2021年1月 初版作成


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    Users Voice
    本日AZ-900を受験し、無事合格することができました。 本コースの問題集ですが、本番試験と似たような問題が多々出題されました。 本番試験対策にはもってこいのコースだと思います。 (参考:Udemy)

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    レクチャー内容
          

      作りながら覚えるMicrosoft Azure入門講座(PaaS編)

      作りながら覚えるMicrosoft Azure入門講座(PaaS編)
      発売日 2020/06/12
      (4.4)

      5.5 total hours
      AWS、GCP と並び人気の高いMicrosoft Azure。この講座では代表的な PaaS のサービスを組み合わせた可用性の高いWebシステムの構築方法を丁寧に解説します。

      この講座では、Azureの主要なPaaSのサービスを取り上げて、簡単なWebシステムをハンズオン形式で作りながら学んでいきます。

      実際に手を動かして学ぶことで、クラウドの利便性や、各サービスをどういった用途で活用していくのか体感して頂きたいと思います。


      この講座は、AppService、SQLデータベースなどPaaSに分類されるサービスを中心に

      次のようなカリキュラムで構成されています。


      Chapter1.学習を始めるための準備をしよう

      Chapter2.AppServiceを使ってみよう

      Chapter3.ドメインを取得してSSL接続できるようにしてみよう

      Chapter4.東西リージョンで冗長化してみよう

      Chapter5.SQLデータベースを使ってみよう

      Chapter6.Webアプリを動かしてみよう

      Chapter7.TrafficManagerでSSL接続できるようにしてみよう

      Chapter8.AzureCLIを使ってコマンドラインで操作してみよう (2020年8月追加)


      【講座で取り扱うサービス一覧】

      App Service

      App Service ドメイン

      マネージド証明書

      Azure DNS

      Traffic Manager

      SQLデータベース

      Azure Cloud Shell

      Key Vault

      Azure CLI


      最初はHTMLファイルを配置するだけの簡単なWebサイトの構築から始まります。

      そこにカスタムドメイン、SSL証明書を割り当ててHTTPSで安全に接続できるようにしたり、

      東西リージョンで冗長化して可用性の高いシステムにしたりと、少しずつバージョンアップしていきます。

      最終的には、SQLデータベースと連携するToDoアプリのデプロイ(公開)ができるようになります。


      ぜひ、楽しみながら学習を進めてみてください!


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      レクチャー内容
      1. はじめに
        • コースのご紹介
      2. Chapter1.学習を始めるための準備をしよう
        • 本講座を受講するにあたって
        • Q&Aの利用方法について
        • リソースグループの作成
        • AzureCloudShellとは
      3. Chapter2.AppServiceを使ってみよう
        • AppServiceとは
        • WebAppsの作成
        • HTMLファイルの公開
        • 手動/自動スケール設定
        • 自動スケールの動作確認
      4. Chapter3.ドメインを取得してSSL接続できるようにしてみよう
        • カスタムドメインの取得方法
        • カスタムドメインの取得(AppServiceドメイン)
        • カスタムドメインの割り当て(AppServiceドメイン)
        • マネージド証明書の作成とSSLバインディング
        • 前半の後片付け
        • カスタムドメインの取得(Xdomain)
        • DNSゾーンの作成
        • カスタムドメインの割り当て(Xdomain)
        • 後半の後片付け
      5. Chapter4.東西リージョンで冗長化してみよう
        • TrafficManagerとは
        • 西日本リージョンにWebAppsを作成
        • TrafficManagerプロファイルの作成
        • エンドポイントの追加
        • 自動フェールオーバーの動作確認
      6. Chapter5.SQLデータベースを使ってみよう
        • SQLデータベースとは
        • SQLデータベースの作成
        • SQLServerへの接続
        • geoレプリケーションの構成
        • フェールオーバーグループの構成
        • 手動フェールオーバーの動作確認
      7. Chapter6.Webアプリを動かしてみよう
        • ToDoアプリの構成手順
        • ローカルGitの有効化
        • SQLServerの接続文字列を登録
        • ToDoアプリのデプロイ
        • ToDoアプリの修正
        • フェールオーバーの動作確認
      8. Chapter7.TrafficManagerでSSL接続できるようにしてみよう
        • TrafficManagerの問題点
        • WebAppsのリソースグループを移動
        • KeyVaultの作成
        • カスタムドメインの割り当てをSSLバインディング
        • 自己証明書をローカルPCにインポート(Windows)
        • 自己証明書をローカルPCにインポート(Mac)
        • HTTPS接続の動作確認
      9. Chapter8.AzureCLIを使ってコマンドラインで操作してみよう
        • AzureCLIとは
        • AzureCLIの基本構文
        • リソースグループの作成 - 手動実行
        • リソースグループの作成 - スクリプト
        • WebAppsの作成
        • DNSゾーンの作成
        • カスタムドメインの割り当て
        • SSLバインディングの追加
        • SQLデータベースの作成
        • ToDoアプリのデプロイ
        • 全てのリソースを一括作成
      10. おわりに
        • おわりに(ボーナスレクチャー)
          

      AZ-104: Microsoft Azure Administrator 模擬問題集

      AZ-104: Microsoft Azure Administrator 模擬問題集
      発売日 2021/03/04
      (3.7)

      82 questions
      短期集中、総まとめ!

      最新の試験範囲の改訂に合わせて、随時更新します。

      2021年5月25日付けの試験範囲の改訂を反映しました。


      AZ-104の受験者はク組織の Microsoft Azure 環境の実装、管理、監視に関する専門知識が必要です。この試験の受験者は、Azure のコア サービス、Azure ワークロード、セキュリティ、およびガバナンスについて十分に理解しているとともに、Azure の管理に関する少なくとも 6 か月の実務経験が必要です。さらに、このロールには、PowerShell、Azure CLI、Azure portal、Azure Resource Manager テンプレートの使用経験が必要です。


      出題範囲(2021年5月25日版)

      • Azureアイデンティティおよびガバナンスの管理 (15〜20%)

      • ストレージの作成と管理 (15〜20%)

      • Azure 計算資源の展開と管理 (20〜25%)

      • 仮想ネットワークの構成と管理 (25〜30%)

      • Azure リソースの監視とバックアップ (10〜15%)


      出題形式

      本模擬問題集では、以下の問題形式に対応しています。

      • 選択問題

      • 正誤問題


      改訂履歴

      2021年5月 2021年5月25日付けの試験範囲の改定に合わせて更新。問題文・解説を一部修正。

      2021年4月 初版作成


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      Users Voice
      基本的に良問揃えだと思いました。 (参考:Udemy)

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      レクチャー内容
            

        関連:Azureを本でも学ぼう

        UdemyのAzure講座は上述したとおり、Azureの基礎的な使い方から応用法まで、幅広く学べる非常にパフォーマンスの高い学習法。

        ただ、リファレンスとしては動画だと見返しづらい側面もありますので、書籍も併用しながら学習すると良いかと思います。

        Azureの参考書は以下で紹介しています。合わせて参照ください。

        いじょうでっす。

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