【2022年】Microsoft Azure本「人気20冊と新書/高評価/おすすめの9冊」

こちらでは、Microsoftのクラウドコンピューティングサービス「Micorsoft Azure」の人気・おすすめの参考書を紹介していきまっす。

 

発売したて・発売予定の新書をピックアップ
技術書は情報の鮮度も重要、人気ランキングの前に新しい書籍もチェックしておきましょう。




 

 

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Microsoft Azure本「人気ランキング 20冊」

Azureの今売れ筋本を人気ランキングで一覧したのが以下。

ランキングは日々更新されていますので、最新の人気が反映されています。

 

(2022/01/25 12:00 更新)
Rank製品価格
1
合格対策Microsoft認定試験AZ-104:Microsoft Azure Administratorテキスト&演習問題...
発売日 2021/10/08
吉田 薫 (リックテレコム)
総合評価
(4.7)
2,640円
2,420円
2,420円
2,640円
2
(模擬問題付き)徹底攻略 Microsoft Azure Fundamentals教科書[AZ-900]対応...
発売日 2021/05/20
横山 哲也, 伊藤 将人, 今村 靖広 (インプレス)
総合評価
(4.4)
2,640円
(+344pt)
2,376円
2,640円
2,640円
3
Microsoft Azure実践ガイド (impress top gear)
発売日 2017/12/15
真壁 徹, 松井 亮平, 水谷 広巳, 横谷 俊介 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(3.7)
3,850円
3,465円
3,850円
3,850円
4
合格対策 Microsoft認定 AZ-900:Microsoft Azure Fundamentalsテキスト&問題集...
発売日 2020/03/08
吉田 薫 (リックテレコム)
総合評価
(4)
2,420円
2,200円
2,200円
2,420円
5
ひと目でわかるAzure Active Directory 第3版 (マイクロソフト関連書)...
発売日 2020/12/10
エディフィストラーニング株式会社 竹島 友理 (日経BP)
総合評価
(4.2)
3,960円
(+119pt)
3,564円
3,960円
3,960円
6
最短突破 Microsoft Azure Fundamentals[AZ-900]合格教本
発売日 2021/11/01
神谷 正, 国井 傑 (技術評論社)
総合評価
(4.6)
2,508円
2,383円
2,508円
2,508円
7
Azure定番システム設計・実装・運用ガイド 改訂新版
発売日 2021/12/23
日本マイクロソフト株式会社 (著) (日経BP)
4,180円
(+126pt)
4,180円
4,180円
4,180円
8
2,519円
2,519円
2,519円
9
Pepper最新事例に学ぶロボアプリ開発 ~IoTとクラウド連携に学ぶAzure IoT Hubの活用法とPepperの豊かな表現実践編~...
発売日 2018/05/10
株式会社ヘッドウォータース 野口 修, 株式会社ヘッドウォータース 伊藤 伸晃 (ナレッジオンデマンド)
1,529円
550円
550円
10
しくみがわかるKubernetes Azureで動かしながら学ぶコンセプトと実践知識...
発売日 2019/01/23
阿佐 志保, 真壁 徹 (翔泳社)
総合評価
(4)
3,300円
2,970円
(+149pt)
3,300円
3,300円
11
Azure
発売日 2022/01/18
山田 裕進, 本間 咲来 (シーアンドアール研究所)
3,102円
2,792円
3,102円
12
Microsoft認定資格試験テキスト AZ-900:Microsoft Azure Fundamentals
発売日 2021/12/23
須谷 聡史, 富岡 洋, 佐藤 雅信 (SBクリエイティブ)
総合評価
(4.5)
2,530円
(+115pt)
2,530円
2,530円
2,530円
13
無料ではじめるWindows Azure×WordPress超入門
発売日 2013/08/09
戸倉 彩, 日本マイクロソフト株式会社 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(3.5)
251円
1,131円
1,257円
330円
14
Windows Azure Packプライベートクラウド構築ガイド ThinkIT Books
発売日 2015/08/28
GMOインターネット株式会社 樋口 勝一 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(5)
2,750円
2,475円
2,750円
2,750円
15
2,970円
2,822円
2,970円
2,970円
16
Azure定番システム設計・実装・運用ガイド
発売日 2018/10/30
日本マイクロソフト株式会社 (日経BP)
総合評価
(4.1)
4,070円
3,663円
4,070円
4,070円
17
ひと目でわかるAzure Active Directory 第2版 マイクロソフト関連書...
発売日 2018/02/06
エディフィストラーニング株式会社 竹島友理 (日経BP)
総合評価
(4.1)
799円
3,553円
3,740円
1,045円
18
Azureテクノロジ入門 2019
発売日 2018/12/18
佐藤 直生, 久森 達郎, 真壁 徹, 安納 順一 (日経BP)
総合評価
(3.6)
2,750円
2,475円
2,750円
2,750円
19
5,930円
(+119pt)
3,867円
4,070円
3,245円
20
Azure Service Fabric完全解説
発売日 2021/09/28
Haishi Bai (日経BP)
総合評価
(2)
6,930円
(+138pt)
6,237円
6,930円
6,930円

 

以降でおすすめ・注目の本をピックアップしていきまっす。

ちなみに、Kindle版のある本ならサンプル送信で試し読み可能。大概目次まで見れるので、内容の概要もつかめるので、サンプル試読おすすめです。

 

Microsoft Azureの今人気の参考書の 3冊

「合格対策Microsoft認定試験AZ-104:Microsoft Azure Administratorテキスト&演習...」

本書は、Microsoft認定試験「AZ-104:Microsoft Azure Administrator」の対策書です。
AZ-104試験に合格することにより、認定資格「Azure Administrator Associate」を取得できます。

第1章では、Microsoft認定試験を初めて受験する方向けに、認定試験と認定資格の概要を説明します。続いて第2章から第6章までは、試験の出題範囲に合わせてポイントを絞った解説と章末問題で構成しており、短時間で無理なく勉強できる仕組みになっています。そして第7章では、試験前の力試しとして、模擬試験を掲載しています。
合格に必要な知識を凝縮した1冊です。

第1章 Microsoft Azure認定試験および認定資格の概要
第2章 Azureアイデンティティおよびガバナンスの管理
第3章 ストレージの作成と管理
第4章 Azureコンピューティングリソースの展開と管理
第5章 仮想ネットワークの構成と管理
第6章 Azureリソースの監視とバックアップ
第7章 模擬試験
 
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
第1章 Microsoft Azure認定試験および認定資格の概要
第2章 Azureアイデンティティおよびガバナンスの管理
第3章 ストレージの作成と管理
第4章 Azureコンピューティングリソースの展開と管理
第5章 仮想ネットワークの構成と管理
第6章 Azureリソースの監視とバックアップ
第7章 模擬試験

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(引用元楽天Books)

 
  

「(模擬問題付き)徹底攻略 Microsoft Azure Fundamentals教科書[AZ-900]対応」

(模擬問題付き)徹底攻略 Microsoft Azure Fundamentals教科書[AZ-900]対応
(著)横山 哲也, 伊藤 将人, 今村 靖広
発売日 2021/05/20
総合評価
(4.4)
(2022/01/25 12:00時点)
本書は、Microsoft Azure Fundamentals[AZ-900]の対策教科書です。2020年11月に更新された最新試験に対応しています。
Azureの講師として経験豊富な著者陣が試験を徹底分析し、合格に直結する知識を解説しています。さらに各解説では、特に試験で狙われるポイントを「試験対策」欄にまとめているので、重要な箇所がひと目でわかります。
また、単に出題範囲の内容だけを解説するのではなく、初心者にも理解できるよう「サーバーとは何か」「クラウドとは何か」という基礎から、実際の業務に役立つAzureの活用方法までをとにかく丁寧に解説。本書を読み終えたときには合格以上の知識が身に付きます。
各章末には理解度を確認するための演習問題が付いているほか、本試験を想定した模擬問題1回分をダウンロード提供。
「丁寧な解説」+「豊富な問題」で、本書一冊だけで『一発合格』を目指せます!

【目次】
第1章 クラウドの概念
第2章 コアとなるAzureサービス
第3章 コアとなるAzureソリューションと管理ツール
第4章 ネットワークセキュリティ機能とセキュリティツール
第5章 ID、ガバナンス、プライバシー、コンプライアンス機能
第6章 コスト管理とサービスレベルアグリーメント
■■読者特典:模擬問題(※ダウンロード版)

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内容サンプル

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目次
第1章 クラウドの概念
第2章 コアとなるAzureサービス
第3章 コアとなるAzureソリューションと管理ツール
第4章 ネットワークセキュリティ機能とセキュリティツール
第5章 ID、ガバナンス、プライバシー、コンプライアンス機能
第6章 コスト管理とサービスレベルアグリーメント

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丁寧に解説されており、初学者でも理解をしやすいです。コラムにも興味深い内容が掲載されており、読み進めるモチベーションになります。ただ字が小さめなことがちょっと残念。 (参考:YahooShopping)

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読みやすくて図もわかりやすいので試験だけでなくazureを学びたい方にはオススメの参考書です。また、これ一冊と模擬試験で問題なさそうです。 (参考:YahooShopping)

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リンクのクリック等ができないので、電子書籍として使うのはあまり使い勝手はよくはない。 割引があったので電子書籍で買ってみたが、紙媒体の方が断然良い。 (参考:YahooShopping)

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴
横山哲也(ヨコヤマテツヤ)
トレノケート株式会社でWindowsおよびAzureの研修を担当。著書に『ひと目でわかるAzure基本から学ぶサーバー&ネットワーク構築第3版』(日経BP)などがある。マイクロソフト認定トレーナー(MCT)、Microsoft Certified:Azure Fundamentals、Microsoft Certified:Azure Administrator Associate、Microsoft Certified:Azure Solutions Architect Expert、AWS認定クラウドプラクティショナー

伊藤将人(イトウマサヒト)
株式会社ブロディ代表取締役。トレノケート株式会社でWindowsおよびAzureの研修を担当。著書に『徹底攻略MCTS問題集』(インプレス)シリーズなどがある。マイクロソフト認定トレーナー(MCT)、Microsoft Certified:Azure Fundamentals、Microsoft Certified:Azure Administrator Associate、Microsoft Certified:Azure Solutions Architect Expert

今村靖広(イマムラヤスヒロ)
トレノケート株式会社でSQL ServerおよびAzureの研修を担当。マイクロソフト認定トレーナー(MCT)、Microsoft Certified:Azure Fundamentals、Microsoft Certified:Azure Administrator Associate、Microsoft Certified:Azure Data Engineer Associate(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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「Microsoft Azure実践ガイド (impress top gear)」

Microsoft Azure実践ガイド (impress top gear)
(著)真壁 徹, 松井 亮平, 水谷 広巳, 横谷 俊介
発売日 2017/12/15
総合評価
(3.7)
(2022/01/25 12:00時点)
Microsoft Azureの基本サービスである、仮想マシン、PaaS、ネットワーク、ストレージ、データベースを対象として、各種サービスの使い方、仕様、複数のサービスを組み合わせたシステム構築手法などを解説します。
最初に企業システムでの活用を前提として、冗長構成をとったサンプルシステムの構築からスタートし、仮想マシン、PaaS、仮想ネットワーク、オンプレとAzureのネットワーク接続、さまざまなストレージの活用、データベース(SQL Database、MySQL/PostgreSQL、Cosmos DB、Data Warehouse、Data Lake)、セキュリティ管理まで、具体例を示しながら主だった機能を網羅的に取り上げます。
また、AzureにおけるInfrastructure as Codeの基本となる、APIを利用したプロビジョニングや構成管理の自動化、そしてAzureのリファレンスアーキテクチャを参考に、Windows/Linux、.NETとSQL Server/MongoDB、Express、Angular、Node各サービスを組み合わせたシステム設計を詳細に解説します。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

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(引用元楽天Books)

 
目次
Azureの概要
サンプルシステムの構築
仮想マシン
アプリケーションPaaS(Azure App Service)
仮想ネットワーク
ネットワークセキュリティ
プライベートネットワーク接続
ID管理とアクセス制御
ストレージ
Managed Disk
SQL Datebase
さまざまなデータストア
Infrastructure as Code
リファレンスアーキテクチャと構築テクニック

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読んでみて、おそらく実践と言うのは過去類似した事を行っている方の差異確認といった様な意味ではと思いました。 初めて方がやりたいことがあって、実践しえ見ようと言った類いには全く会わない洋に感じました。 (参考:YahooShopping)

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クラウド(特にAzure)が台頭し始めた時期に、Azureについての本書籍を出版し、手順含めサービス概要を丁寧に解説している点はとても良い。ただクラウドサービスのアジリティを考慮すると、本書籍は既に陳腐化しているところが多く、やはり公式ドキュメントを参考にするのが最も良い学習方法だと痛感した。 (参考:honto)

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AzureでWindowsのVMを作りたいと思い読み始めました。
VMを構築したいだけでしたら、後半の内容はオーバースペックです。
ほとんどクラウドの知識がない状態で読む本ではありません。 (参考:honto)

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著者略歴
真壁徹(マカベトオル)
1997年に株式会社大和総研に入社。公共向けパッケージシステムのアプリケーション開発からIT業界でのキャリアをはじめる。2001年に日本ヒューレット・パッカード株式会社に籍を移し、主に通信事業者向けアプリケーション、システムインフラストラクチャーの開発に従事する。その後クラウドコンピューティングとオープンソースに可能性を感じ、OpenStack関連ビジネスでアーキテクトを担当。パブリッククラウドの成長を信じ、2015年に日本マイクロソフト株式会社へ。Windowsでもオープンソースソフトウェアでも、Azureで動くのであれば幅広く支援するアーキテクトとして活動中

松井亮平(マツイリョウヘイ)
2009年日本ヒューレット・パッカード入社。仮想化技術を中心にインフラエンジニアとして金融や通信など様々な業界のシステム構築に携わる。その後プロジェクトリーダーとしてクラウド関連のプロジェクトを経験。その際にクラウドの面白さを経験しパブリッククラウドに近い仕事をしたいと考え、2015年に日本マイクロソフトに入社。インフラだけでなくAzureのコンサルタントとして活動中

水谷広巳(ミズタニヒロミ)
大学・大学院で宇宙物理を研究した後、2001年にシスコシステムズに入社。当初は通信事業者を担当するネットワークエンジニアとしてキャリアをスタートさせる。途中サイバーセキュリティやデータセンターへと技術領域を広げながら、主にエンタープライズ向けハイブリッドクラウドアーキテクチャの開発、提案に従事。その後パブリッククラウドの圧倒的な可能性を感じ、Azureのアーキテクトとして日本マイクロソフト株式会社に入社。2017年にMicrosoftCorporationへ転籍。北米を拠点とし、グローバルアカウントを担当するソリューションアーキテクトとして活動中

横谷俊介(ヨコタニシュンスケ)
2009年日本マイクロソフトに入社。クライアント展開・管理、プライベートクラウド、認証といったマイクロソフトのインフラ領域についてシステム構築・運用を支援。PaaSのみを提供する時代のAzureは横目に見つつIaaS提供を機にAzureに本格参戦。Azureを含むインフラ領域のコンサルタントとして活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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Microsoft Azureの発売したての注目の新書 3冊

「かんたん理解 正しく選んで使うためのクラウドのきほん ~Amazon Web Services・Azure・Google...」

 
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「Azure」

Azure
(著)山田 裕進, 本間 咲来
発売日 2022/01/18
(2022/01/25 12:00時点)
「Azureの必須知識を身に付けたい! 」「Azureの全体像をつかみたい! 」という方に最適な、Azure入門の決定版が登場!

クラウドは今や、ITインフラやシステム開発に必要不可欠な存在となりましたが、各クラウドで提供される機能は実に膨大なため、いつどれを使えばいいのかがわからない・全体像がつかみにくい……と思う方もいるでしょう。本書は、マイクロソフトのクラウドサービス「Azure」のサービス詳細や用語を、図を用いながら解説することで、Azureの必須知識が身に付くようにした入門書です。サーバーやストレージといった基本的なサービスから、AI・機械学習やIoT、ビッグデータといったサービスまで、詳しくしっかり学べます。また「マイクロソフト製品との連携が容易」「Visual StudioやVisual Studio Codeなどでの開発が可能」といった、Azureならではの特徴も解説しています。ITエンジニアやプログラマーだけではなく、クラウドの運用を行う「情シス」や、クラウド開発の提案や説明を行う「営業担当」にまで、おすすめの1冊です。


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Azure
発売日 2022/01/18
(2022/01/25 12:00時点)

  

「Microsoft認定資格試験テキスト AZ-900:Microsoft Azure Fundamentals」

Microsoft認定資格試験テキスト AZ-900:Microsoft Azure Fundamentals
(著)須谷 聡史, 富岡 洋, 佐藤 雅信
発売日 2021/12/23
総合評価
(4.5)
(2022/01/25 12:00時点)
合格への最短ルート!

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

MicrosoftのクラウドサービスAzureを活用・構築する知識を持っていることを証明する資格試験です。「AZ-900:Microsoft Azure Fundamentals」は、Azureクラウドの基本的な知識を身につけ、全体的な理解を効果的に説明できるようになることが求められます。

本書はその「AZ-900:Microsoft Azure Fundamentals」向けの試験対策教科書として、クラウドの基本的な解説から、Azureを業務で活用するのに必要な知識まで、しっかり丁寧に解説しています。

実際にAzureを使たシステムの豊富な構築経験と深い知識を持った著者が、試験の合格のポイントになる知識と解答の考え方が理解できるように構成しています。

さらに、練習問題と模擬試験の具体的な解答解説で、知識を解答につなげる力がしっかりと身につきます。

●目次
第1章 Azure認定資格と対策
第2章 クラウドの基本的な概念
第3章 Azureのアーキテクチャ
第4章 コンピューティングサービス
第5章 ストレージサービス
第6章 ネットワークサービス
第7章 データベースサービス
第8章 コアソリューション
第9章 管理ツール
第10章 セキュリティ
第11章 ガバナンス・コンプライアンス
第12章 コスト管理とサービスレベルアグリーメント
第13章 模擬試験

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この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)

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目次
第1章 Azure認定資格と対策
1-1 Azure認定資格とは
1-2 Azure Fundamentals認定資格について
1-3 学習方法
第2章 クラウドの基本的な概念
2-1 クラウドコンピューティング
2-2 クラウドの利点
2-3 システム支出モデル
2-4 クラウドサービスモデル
第3章 Azureのアーキテクチャ
3-1 Azureサービスツアー
3-2 Azureアーキテクチャのコアコンポーネント
第4章 コンピューティングサービス
4-1 Azure Virtual Machines
4-2 Azure App Service
4-3 Azure Functions
4-4 その他のコンピューティングサービス 94
第5章 ストレージサービス
5-1 Azure Storage
5-2 Azure Blob Storage
5-3 その他のストレージサービス
第6章 ネットワークサービス
6-1 Azure Virtual Network
6-2 Azureとオンプレミスとの通信
第7章 データベースサービス
7-1 データベースサービスの概要
7-2 Azure SQL Database
7-3 Azure Cosmos DB
7-4 その他のデータベースサービス/分析サービス
第8章 コアソリューション
8-1 IoTソリューション
8-2 AIソリューション
8-3 ノーコード/ローコードソリューション
第9章 管理ツール
9-1 Azure Monitor
9-2 Azure Advisor
9-3 Azure Service Health
9-4 その他の管理ツール
第10章 セキュリティ
10-1 クラウドセキュリティについて
10-2 ID・アクセス管理
10-3 データ保護
10-4 ネットワークセキュリティ
10-5 脅威保護
10-6 セキュリティ管理
10-7 その他のセキュリティソリューション
第11章 ガバナンス・コンプライアンス
11-1 クラウドガバナンス
11-2 コンプライアンス
第12章 コスト管理とサービスレベルアグリーメント
12-1 コストの計画と管理
12-2 サービスレベルアグリーメントとサービスライフサイクル
第13章 模擬試験
13-1 模擬試験問題
13-2 模擬試験問題の解答と解説

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著者略歴

著:須谷聡史
●須谷聡史(すやさとし)
日本マイクロソフト株式会社 シニアコンサルタント
Azureインフラのシニアコンサルタントとしてクラウド導入に向けたクラウド戦略策定やAzure Kubernetes Service (AKS)上でマイクロサービスアーキテクチャを実行するためのインフラ設計を担当している。

著:富岡洋
●富岡洋(とみおかひろし)
キンドリルジャパン合同会社 チーフアーキテクト
金融系のミッションクリティカルなインフラシステムから、AI・クラウド技術を活用した先進的なウェブアプリケーションまで幅広い技術分野のアーキテクチャ設計やプロジェクト管理を担当している。

著:佐藤雅信
●佐藤雅信(さとうまさのぶ)
エンジンファイブ株式会社 代表取締役
AWS、Azure、Oracle Cloudを中心としたクラウドでの新規・移行システムのコンサルティング、設計・構築、運用サービスを提供。人材育成にも注力し、大手 SIer 、スタートアップ企業へのエンジニアトレーニングを延べ1,000人以上に実施している。


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Azure 高評価で人気も高いおすすめの3冊

「合格対策Microsoft認定試験AZ-104:Microsoft Azure Administratorテキスト&演習...」

本書は、Microsoft認定試験「AZ-104:Microsoft Azure Administrator」の対策書です。
AZ-104試験に合格することにより、認定資格「Azure Administrator Associate」を取得できます。

第1章では、Microsoft認定試験を初めて受験する方向けに、認定試験と認定資格の概要を説明します。続いて第2章から第6章までは、試験の出題範囲に合わせてポイントを絞った解説と章末問題で構成しており、短時間で無理なく勉強できる仕組みになっています。そして第7章では、試験前の力試しとして、模擬試験を掲載しています。
合格に必要な知識を凝縮した1冊です。

第1章 Microsoft Azure認定試験および認定資格の概要
第2章 Azureアイデンティティおよびガバナンスの管理
第3章 ストレージの作成と管理
第4章 Azureコンピューティングリソースの展開と管理
第5章 仮想ネットワークの構成と管理
第6章 Azureリソースの監視とバックアップ
第7章 模擬試験
 
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目次
第1章 Microsoft Azure認定試験および認定資格の概要
第2章 Azureアイデンティティおよびガバナンスの管理
第3章 ストレージの作成と管理
第4章 Azureコンピューティングリソースの展開と管理
第5章 仮想ネットワークの構成と管理
第6章 Azureリソースの監視とバックアップ
第7章 模擬試験

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「(模擬問題付き)徹底攻略 Microsoft Azure Fundamentals教科書[AZ-900]対応」

(模擬問題付き)徹底攻略 Microsoft Azure Fundamentals教科書[AZ-900]対応
(著)横山 哲也, 伊藤 将人, 今村 靖広
発売日 2021/05/20
総合評価
(4.4)
(2022/01/25 12:00時点)
本書は、Microsoft Azure Fundamentals[AZ-900]の対策教科書です。2020年11月に更新された最新試験に対応しています。
Azureの講師として経験豊富な著者陣が試験を徹底分析し、合格に直結する知識を解説しています。さらに各解説では、特に試験で狙われるポイントを「試験対策」欄にまとめているので、重要な箇所がひと目でわかります。
また、単に出題範囲の内容だけを解説するのではなく、初心者にも理解できるよう「サーバーとは何か」「クラウドとは何か」という基礎から、実際の業務に役立つAzureの活用方法までをとにかく丁寧に解説。本書を読み終えたときには合格以上の知識が身に付きます。
各章末には理解度を確認するための演習問題が付いているほか、本試験を想定した模擬問題1回分をダウンロード提供。
「丁寧な解説」+「豊富な問題」で、本書一冊だけで『一発合格』を目指せます!

【目次】
第1章 クラウドの概念
第2章 コアとなるAzureサービス
第3章 コアとなるAzureソリューションと管理ツール
第4章 ネットワークセキュリティ機能とセキュリティツール
第5章 ID、ガバナンス、プライバシー、コンプライアンス機能
第6章 コスト管理とサービスレベルアグリーメント
■■読者特典:模擬問題(※ダウンロード版)

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目次
第1章 クラウドの概念
第2章 コアとなるAzureサービス
第3章 コアとなるAzureソリューションと管理ツール
第4章 ネットワークセキュリティ機能とセキュリティツール
第5章 ID、ガバナンス、プライバシー、コンプライアンス機能
第6章 コスト管理とサービスレベルアグリーメント

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丁寧に解説されており、初学者でも理解をしやすいです。コラムにも興味深い内容が掲載されており、読み進めるモチベーションになります。ただ字が小さめなことがちょっと残念。 (参考:YahooShopping)

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読みやすくて図もわかりやすいので試験だけでなくazureを学びたい方にはオススメの参考書です。また、これ一冊と模擬試験で問題なさそうです。 (参考:YahooShopping)

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リンクのクリック等ができないので、電子書籍として使うのはあまり使い勝手はよくはない。 割引があったので電子書籍で買ってみたが、紙媒体の方が断然良い。 (参考:YahooShopping)

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著者略歴
横山哲也(ヨコヤマテツヤ)
トレノケート株式会社でWindowsおよびAzureの研修を担当。著書に『ひと目でわかるAzure基本から学ぶサーバー&ネットワーク構築第3版』(日経BP)などがある。マイクロソフト認定トレーナー(MCT)、Microsoft Certified:Azure Fundamentals、Microsoft Certified:Azure Administrator Associate、Microsoft Certified:Azure Solutions Architect Expert、AWS認定クラウドプラクティショナー

伊藤将人(イトウマサヒト)
株式会社ブロディ代表取締役。トレノケート株式会社でWindowsおよびAzureの研修を担当。著書に『徹底攻略MCTS問題集』(インプレス)シリーズなどがある。マイクロソフト認定トレーナー(MCT)、Microsoft Certified:Azure Fundamentals、Microsoft Certified:Azure Administrator Associate、Microsoft Certified:Azure Solutions Architect Expert

今村靖広(イマムラヤスヒロ)
トレノケート株式会社でSQL ServerおよびAzureの研修を担当。マイクロソフト認定トレーナー(MCT)、Microsoft Certified:Azure Fundamentals、Microsoft Certified:Azure Administrator Associate、Microsoft Certified:Azure Data Engineer Associate(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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「ひと目でわかるAzure 基本から学ぶサーバー&ネットワーク構築 第3版」

あの人気書籍が順調に改訂を重ね、第3版になりました!本書は『ひと目でわかるAzure』(初版2015年、改訂新版2017年)の第3版になります。今回の改訂では、2018年秋に大きく変更された仮想マシン設定のUI(画面・手順)を反映し、あわせて執筆時点の最新動向も盛り込んでいます。
2020年1月のWindows Server 2008/2008 R2のEOS(サポート終了)に向け、オンプレミスからクラウドへの移行用に、Azureへの注目が高まっています。この機会にAzureのIaaS機能を評価・学習したい個人ユーザー、システム管理者にぜひお勧めします。

本書は“知りたい操作がすばやく探せるビジュアルリファレンス”というコンセプトのもとに、Microsoft Azureを利用した仮想マシン・仮想ネットワークの設定・操作手順を豊富な画面でわかりやすく解説します。今回の改訂では2018年秋に大きく変わった仮想マシン構築手順に対応するほか、執筆時点の最新情報を反映し「可用性ゾーン」などの新機能・機能強化について大幅に加筆を行いました。

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
第1章 Azureの概要
1 クラウドコンピューティングとは
2 Azureとは
コラム データセンターの地域(リージョン)
3 Azureを使うには
コラム ユーザーアカウントの種類
4 管理ツールとデプロイモデル
コラム Azure管理ポータルのタイムアウト
コラム Azureポータルアプリ
第2章 仮想マシンを作ってみよう
1 仮想マシンとは
2 リソースグループを作るには
コラム タグ
3 ストレージを構成するには
コラム 仮想ネットワークの指定
コラム 削除したBlobの復元
4 ネットワークセキュリティグループを作るには
コラム 既定の規則
5 仮想ネットワークを作るには
コラム Azureで使えるIP アドレス
6 仮想マシンを作るには(Windows編)
コラム smalldiskの指定
コラム BGinfo拡張機能
コラム 仮想マシンの世代(generation)
コラム クラシックモデルの構成
7 仮想マシンを作るには(Linux編)
コラム SSHと公開キー暗号の原理
コラム SSH公開キーの生成と利用
コラム 仮想マシンのOSの選択
8 仮想マシンを管理するには(Windows編)
コラム Windowsを日本語化する
9 仮想マシンを管理するには(Linux編)
10 仮想マシンに接続できなくなったら
11 仮想マシンを任意のホスト名で公開するには
コラム Azure以外のIaaSは
12 仮想マシンの起動・停止・削除を行うには
コラム 複数のリソースをまとめて操作する
第3章 仮想マシンイメージを作ってみよう
1 仮想マシンイメージとは
2 仮想マシンイメージを作る前にすることは(Windows編)
コラム SysPrepのGUI
コラム SysPrepは本当に必要なのか
3 仮想マシンイメージを作る前にすることは(Linux編)
コラム WindowsとLinuxでの管理者アカウントの扱い
4 仮想マシンイメージを作るには
5 仮想マシンイメージから仮想マシンを作るには
コラム イミュータブルインフラストラクチャ
6 JSON形式のファイルからリソースを作成するには
コラム リソースマネージャーとJSONファイル
コラム 仮想マシンの展開時エラー
第4章 仮想マシンを冗長化しよう
1 スケールアップとスケールアウト
コラム 首都圏の改札で起きたスケーリング
コラム 仮想マシンのSLA
2 仮想マシンをスケールアップするには
コラム サイズ変更の制約
3 仮想マシンを冗長化するには
4 仮想マシンをスケールアウトするには
コラム インバウンドNAT規則
5 共有データを構成するには
コラム Azure Filesの共有に接続するには
6 データディスクを追加するには
7 高速で大容量のデータディスクを構成するには
8 専用ホストを使うには
第5章 仮想ネットワークを構成しよう
1 仮想ネットワークを作成するには
コラム 「ハブ」「スイッチ」「ネットワーク」
コラム クラシックポータルで作成したクラシックモデルの仮想マシン
2 仮想マシンを仮想ネットワークに配置するには
コラム IPアドレスの構成規則
3 IPアドレスを固定するには
4 独自のDNSサーバーを参照させるには
5 仮想ネットワークを社内ネットワークと接続するには:VPNゲートウェイ
6 ポイント対サイト接続を構成するには:証明書の準備
コラム 自己署名ルート証明書を使う理由
7 ポイント対サイト接続を構成するには:Azure側の構成
8 ポイント対サイト接続を構成するには:社内側の構成
9 VNET間接続を構成するには
コラム 双方向の接続オブジェクトを同時に作成する
コラム VPNゲートウェイの管理画面
10 VNETピアリングを構成するには
コラム VNET間接続とVNETピアリングの使い分け
第6章 Azureにバックアップしよう
1 Azureで利用可能なバックアップ
2 Recovery Servicesコンテナーを準備するには
3 Azureバックアップを準備するには
コラム エージェントのダウンロードに失敗するときは
コラム 資格情報コンテナーの資格情報の使用
4 Azureバックアップを実行するには
コラム バックアップのリテンション期間(保持期間)
コラム Azureバックアップが使う通信プロコトルとネットワーク
5 Azureバックアップから復元するには
コラム 復元したシステム状態の利用
6 Azureバックアップを停止するには
7 Azure VMバックアップを実行するには
コラム インスタントリストア
コラム 仮想マシンブレードからバックアップする
8 Azure VMバックアップから復元するには
コラム 管理ディスクのスナップショットを使った仮想マシンの複製
コラム ドライブ文字の割り当て
コラム ファイルやフォルダーの復元時間の制限
9 Azure VMバックアップを停止するには
10 バックアップに対する課金
第7章 まとめ~Webアプリケーションサーバーを構築しよう
1 基本設計を行う
コラム Azure上のドメインコントローラー
2 仮想ネットワークを構成する
3 仮想マシンイメージを構成する
4 仮想マシンを展開する
5 バックアップ計画を立てる

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Users Voice
基本的な内容が中心で、使うための準備知識がほとんどです。ノウハウ的な内容がもっとあればよかったです。 (参考:YahooShopping)

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ポータルの画面をたくさん取り入れて、わかりやすく構成されています。 (参考:YahooShopping)

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Azure の基本的な部分は十分に押さえられる本ではないでしょうか。
スナップショットも豊富であり、触って理解したい人にもオススメです。 (参考:honto)

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
著者略歴

著:横山 哲也
1987年、日本ディジタルイクイップメント株式会社に入社、SEおよびプログラマー向け教育に従事。1993年、Windows NT 3.1のビデオ教材開発を担当、翌年よりマイクロソフト認定トレーナー(MCT)としてWindows NT教育コースを実施。1996年にグローバルナレッジネットワーク株式会社(現トレノケート株式会社)に移籍、現在に至る。共著書に『グループポリシー逆引きリファレンス厳選98』(日経BP、2017年)、『プロが教えるWindows Server 2012システム管理』(アスキー・メディアワークス、2013年)など。


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Azure本「Kindle Unlmited 読み放題 人気ランキング」

「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

実はそこにAzureの本もそこそこあるんです。すなわち、定額で何冊も学習することも可能

Kindle Unlimitedの主な特徴としては、おおよそ以下の通り。

  • 雑誌がかなり充実
  • 豊富なKindle個人出版本がほとんど読み放題
  • 最近は出版社単行本も対応増加

個人的には雑誌が、IT系(CG WORLD等)、ガジェット系(Get Navi等)、ゲーム(ファミ通等)、など見たい雑誌が幅広く読めるのが大きな魅力。2冊以上読みたいものがあるだけで確実にお得です。

また、30日無料体験も可能なので、体験期間を利用して無料で学習してみるのもお得な学習法です。

以下がKindle Unlimited対応のAzure関係の本人気ランキングです。

(2022/01/25 12:00 更新)
Rank製品価格
1
Microsoft Azure実践ガイド (impress top gear)
発売日 2017/12/15
真壁 徹, 松井 亮平, 水谷 広巳, 横谷 俊介 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(3.7)
3,850円
3,465円
3,850円
3,850円
2
490円
3
Microsoft Azureへの招待 (NextPublishing)
発売日 2014/08/22
日本マイクロソフト株式会社 (インプレスR&D)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(2.8)
650円
4
Azure Load Balancer徹底入門
発売日 2017/02/17
津村 彰, 御影 けい (にくじゃがソフトウェア)
Kindle Unlimited対象
1,000円
5
1,485円
6
1,584円
7
無料ではじめるWindows Azure×WordPress超入門
発売日 2013/08/09
戸倉 彩, 日本マイクロソフト株式会社 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(3.5)
251円
1,131円
1,257円
330円
8
Windows Azure Packプライベートクラウド構築ガイド ThinkIT Books
発売日 2015/08/28
GMOインターネット株式会社 樋口 勝一 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(5)
2,750円
2,475円
2,750円
2,750円
9
490円
10
1,081円

 

おまけ:本より高コスパ?「Udemy Azureおすすめ講座」

UdemyではAzureを基礎から応用までトータルで学べる学習講座があります。

こちらが、セール時には2千円程度で購入可能で、講座によっては本よりコスパよく学習が可能です。

講座は、買い切り型ながら更新あり、質問可能、30日間返金も可能、という本以上の手厚いサポートがあるのが魅力。

以下の表が、Azureの学習講座例。セールの場合、かなりおすすめなのでぜひトライしてみください。

Udemyについては、以下のページでも詳しく紹介しているので覗いてみてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
(4.2)
総評価数 1592件
2
作りながら覚えるMicrosoft Azure入門講座(IaaS編)
発売日 2018/12/30
受講者 9,362人
通常 4,800円
現在 3,840円
(4.4)
総評価数 1979件
3
AZ-104: Microsoft Azure Administrator 模擬問題集
発売日 2021/03/04
受講者 1,669人
通常 3,600円
現在 2,880円
(4)
総評価数 253件
4
AZ-900: Microsoft Azure Fundamentals 模擬問題集
発売日 2020/12/05
受講者 1,823人
通常 3,600円
現在 2,880円
(4.2)
総評価数 383件
5
作りながら覚えるMicrosoft Azure入門講座(PaaS編)
発売日 2020/06/12
受講者 4,253人
通常 4,800円
現在 3,840円
(4.5)
総評価数 533件

 

関連:Webサービス開発のためのプログラミング

以下では、Azureで使える代表的なNode.js(JavaScript)やPHPといったWeb開発向けの参考書も紹介しています。合わせて参照ください。

関連:最新おすすめのKindle端末

以下では最新のKindle端末について比較、おすすめ紹介しています、合わせてのぞいて見てください。

いじょうでっす。

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