【2021年】Microsoft Azure本「人気20冊と新書/高評価/おすすめの9冊」

こちらでは、Microsoftのクラウドコンピューティングサービス「Micorsoft Azure」の人気・おすすめの参考書を紹介していきまっす。

 

 
Kindle Paperwhite
発売日 2018/11/07
(2021/09/17 15:15時点)

 

 

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Microsoft Azure本「人気ランキング 20冊」

Azureの今売れ筋本を人気ランキングで一覧したのが以下。

ランキングは日々更新されていますので、最新の人気が反映されています。

 

(2021/09/17 12:00 更新)
Rank製品価格
1
(模擬問題付き)徹底攻略 Microsoft Azure Fundamentals教科書[AZ-900]対応...
発売日 2021/05/20
横山 哲也, 伊藤 将人, 今村 靖広 (インプレス)
総合評価
2,640円
2,376円
2,640円
2,640円
2
合格対策 Microsoft認定 AZ-900:Microsoft Azure Fundamentalsテキスト&問題集...
発売日 2020/03/08
吉田 薫 (リックテレコム)
総合評価
2,420円
2,200円
2,200円
2,420円
3
Microsoft Azure実践ガイド (impress top gear)
発売日 2017/12/15
真壁 徹, 松井 亮平, 水谷 広巳, 横谷 俊介 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
3,850円
3,465円
3,850円
3,850円
4
無料ではじめるWindows Azure×WordPress超入門
発売日 2013/08/09
戸倉 彩, 日本マイクロソフト株式会社 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
351円
1,131円
1,257円
385円
5
ひと目でわかるAzure Active Directory 第3版 (マイクロソフト関連書)...
発売日 2020/12/10
エディフィストラーニング株式会社 竹島 友理 (日経BP)
総合評価
3,960円
(+108pt)
3,564円
3,960円
3,960円
6
Windows Azure Packプライベートクラウド構築ガイド ThinkIT Books
発売日 2015/08/28
GMOインターネット株式会社 樋口 勝一 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
2,750円
2,475円
2,750円
2,750円
7
891円
2,970円
2,970円
1,320円
8
Azure定番システム設計・実装・運用ガイド
発売日 2018/10/30
日本マイクロソフト株式会社 (日経BP)
総合評価
4,070円
3,663円
4,070円
2,916円
9
しくみがわかるKubernetes Azureで動かしながら学ぶコンセプトと実践知識...
発売日 2019/01/23
阿佐 志保, 真壁 徹 (翔泳社)
総合評価
3,300円
2,970円
(+149pt)
3,300円
3,300円
10
2,970円
2,822円
2,970円
2,970円
11
ひと目でわかるAzure Active Directory 第2版 マイクロソフト関連書...
発売日 2018/02/06
エディフィストラーニング株式会社 竹島友理 (日経BP)
総合評価
3,740円
3,553円
3,740円
3,740円
12
Azureテクノロジ入門 2019
発売日 2018/12/18
佐藤 直生, 久森 達郎, 真壁 徹, 安納 順一 (日経BP)
総合評価
2,750円
2,613円
2,750円
2,750円
13
クラウドデザインパターン Azureを例としたクラウドアフリケーション設計の手引き...
発売日 2014/07/09
Alex Homer ;John Sharp;Larry Brader ;Masashi Narumoto ;Trent Swanson (日経BP)
総合評価
4,894円
3,135円
3,300円
1,045円
14
4,070円
3,867円
4,070円
3,245円
15
Azure Functions入門
発売日 2019/06/11
増田 智明 (日経BP)
総合評価
4,510円
4,285円
4,510円
4,510円
16
ひと目でわかるAzure Information Protection
発売日 2018/06/26
株式会社ソフィアネットワーク 国井 傑, 新井 慎太朗 (日経BP)
総合評価
3,300円
3,135円
3,300円
3,300円
17
722円
2,750円
2,750円
933円
18
クラウドではじめる機械学習 改訂版 --Azure ML Studioでらくらく体験...
発売日 2019/05/23
脇森 浩志, 杉山 雅和, 羽生 貴史 (リックテレコム)
総合評価
4,983円
2,970円
2,970円
19
Microservices on Azure
発売日 2016/05/11
ボブ・ファミリア (翔泳社)
3,520円
3,344円
(+334pt)
3,520円
3,520円
20
PowerShell for Azure
発売日 2016/10/31
シェリフ・タラート (翔泳社)
総合評価
3,850円
3,658円
(+367pt)
3,850円
3,850円

 

以降でおすすめ・注目の本をピックアップしていきまっす。

ちなみに、Kindle版のある本ならサンプル送信で試し読み可能。大概目次まで見れるので、内容の概要もつかめるので、サンプル試読おすすめです。

 

Microsoft Azureの今人気の参考書の 3冊

「(模擬問題付き)徹底攻略 Microsoft Azure Fundamentals教科書[AZ-900]対応」

(模擬問題付き)徹底攻略 Microsoft Azure Fundamentals教科書[AZ-900]対応
(著)横山 哲也, 伊藤 将人, 今村 靖広
発売日 2021/05/20
総合評価
(2021/09/17 12:00時点)
本書は、Microsoft Azure Fundamentals[AZ-900]の対策教科書です。2020年11月に更新された最新試験に対応しています。
Azureの講師として経験豊富な著者陣が試験を徹底分析し、合格に直結する知識を解説しています。さらに各解説では、特に試験で狙われるポイントを「試験対策」欄にまとめているので、重要な箇所がひと目でわかります。
また、単に出題範囲の内容だけを解説するのではなく、初心者にも理解できるよう「サーバーとは何か」「クラウドとは何か」という基礎から、実際の業務に役立つAzureの活用方法までをとにかく丁寧に解説。本書を読み終えたときには合格以上の知識が身に付きます。
各章末には理解度を確認するための演習問題が付いているほか、本試験を想定した模擬問題1回分をダウンロード提供。
「丁寧な解説」+「豊富な問題」で、本書一冊だけで『一発合格』を目指せます!

【目次】
第1章 クラウドの概念
第2章 コアとなるAzureサービス
第3章 コアとなるAzureソリューションと管理ツール
第4章 ネットワークセキュリティ機能とセキュリティツール
第5章 ID、ガバナンス、プライバシー、コンプライアンス機能
第6章 コスト管理とサービスレベルアグリーメント
■■読者特典:模擬問題(※ダウンロード版)

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
第1章 クラウドの概念
第2章 コアとなるAzureサービス
第3章 コアとなるAzureソリューションと管理ツール
第4章 ネットワークセキュリティ機能とセキュリティツール
第5章 ID、ガバナンス、プライバシー、コンプライアンス機能
第6章 コスト管理とサービスレベルアグリーメント

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Users Voice
丁寧に解説されており、初学者でも理解をしやすいです。コラムにも興味深い内容が掲載されており、読み進めるモチベーションになります。ただ字が小さめなことがちょっと残念。 (参考:YahooShopping)

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読みやすくて図もわかりやすいので試験だけでなくazureを学びたい方にはオススメの参考書です。また、これ一冊と模擬試験で問題なさそうです。 (参考:YahooShopping)

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リンクのクリック等ができないので、電子書籍として使うのはあまり使い勝手はよくはない。 割引があったので電子書籍で買ってみたが、紙媒体の方が断然良い。 (参考:YahooShopping)

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
著者略歴
横山哲也(ヨコヤマテツヤ)
トレノケート株式会社でWindowsおよびAzureの研修を担当。著書に『ひと目でわかるAzure基本から学ぶサーバー&ネットワーク構築第3版』(日経BP)などがある。マイクロソフト認定トレーナー(MCT)、Microsoft Certified:Azure Fundamentals、Microsoft Certified:Azure Administrator Associate、Microsoft Certified:Azure Solutions Architect Expert、AWS認定クラウドプラクティショナー

伊藤将人(イトウマサヒト)
株式会社ブロディ代表取締役。トレノケート株式会社でWindowsおよびAzureの研修を担当。著書に『徹底攻略MCTS問題集』(インプレス)シリーズなどがある。マイクロソフト認定トレーナー(MCT)、Microsoft Certified:Azure Fundamentals、Microsoft Certified:Azure Administrator Associate、Microsoft Certified:Azure Solutions Architect Expert

今村靖広(イマムラヤスヒロ)
トレノケート株式会社でSQL ServerおよびAzureの研修を担当。マイクロソフト認定トレーナー(MCT)、Microsoft Certified:Azure Fundamentals、Microsoft Certified:Azure Administrator Associate、Microsoft Certified:Azure Data Engineer Associate(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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「合格対策 Microsoft認定 AZ-900:Microsoft Azure Fundamentalsテキスト&問題集」

重要ポイントをおさえて合格へ!
模擬試験問題・解説付き!

Microsoft認定試験「AZ-900: Microsoft Azure Fundamentals」の対策書です。
「AZ-900」は入門レベルの試験であり、どなたでも受験できます。
本書では、試験対策の講師として豊富な知識と経験を持つ著者が、重要ポイントを
丁寧に解説しています。本書の構成は、次のように非常にシンプルです。
特に第2章から第5章までは実際の試験の範囲(スキル)にそのまま合わせているので、
効率的に学習することができます。また、各章末の練習問題で理解度をチェックできます。
さらに、第6章の模擬試験問題を解くことで、確かな実力が身につきます。

第1章 Microsoft認定試験とAZ-900の概要
第2章 クラウドの概念
第3章 コアなAzureサービス
第4章 セキュリティ、プライバシー、コンプライアンス、信用
第5章 Azureの料金プランおよびサポート
第6章 模擬試験問題
 
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
第1章 Microsoft認定資格試験とAZ-900の概要
第2章 クラウドの概念
第3章 コアなAzureサービス
第4章 セキュリティ、プライバシー、コンプライアンス、信用
第5章 Azureの料金プランおよびサポート
第6章 模擬試験問題
Users Voice
商品が届きました。 早速読みました。 MicrosoftのAzureの資格取得には問題になれる為に利用した方が良いと感じました。 Microsoftのホームページの無料の学習の問題と資格取得の問題が違い過ぎると感じて購入を決めました。 (参考:YahooShopping)

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素早く発送頂けました。 送料も無料でしたし、梱包も問題ございませんでした。 (参考:YahooShopping)

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この本のおかげで一発合格できました。ありがとうございます。 (参考:YahooShopping)

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
著者略歴
吉田薫(ヨシダカオル)
NECマネジメントパートナー株式会社人材開発サービス事業部シニアテクニカルエバンジェリスト。日本電気(NEC)に入社後、教育部へ配属される。オフコン、OS/2、NetWareなどの製品トレーニングを担当し、現在はNECマネジメントパートナーおよび日本マイクロソフトにてクラウド技術のトレーニングを担当している。日本におけるマイクロソフト認定トレーナーの第一期生であり、20年以上のマイクロソフト製品トレーニングのキャリアを有する。高い技術力が認められ、米国マイクロソフトより、17年連続でMicrosoftMVPを受賞している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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「Microsoft Azure実践ガイド (impress top gear)」

Microsoft Azure実践ガイド (impress top gear)
(著)真壁 徹, 松井 亮平, 水谷 広巳, 横谷 俊介
発売日 2017/12/15
総合評価
(2021/09/17 12:00時点)
Microsoft Azureの基本サービスである、仮想マシン、PaaS、ネットワーク、ストレージ、データベースを対象として、各種サービスの使い方、仕様、複数のサービスを組み合わせたシステム構築手法などを解説します。
最初に企業システムでの活用を前提として、冗長構成をとったサンプルシステムの構築からスタートし、仮想マシン、PaaS、仮想ネットワーク、オンプレとAzureのネットワーク接続、さまざまなストレージの活用、データベース(SQL Database、MySQL/PostgreSQL、Cosmos DB、Data Warehouse、Data Lake)、セキュリティ管理まで、具体例を示しながら主だった機能を網羅的に取り上げます。
また、AzureにおけるInfrastructure as Codeの基本となる、APIを利用したプロビジョニングや構成管理の自動化、そしてAzureのリファレンスアーキテクチャを参考に、Windows/Linux、.NETとSQL Server/MongoDB、Express、Angular、Node各サービスを組み合わせたシステム設計を詳細に解説します。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
Azureの概要
サンプルシステムの構築
仮想マシン
アプリケーションPaaS(Azure App Service)
仮想ネットワーク
ネットワークセキュリティ
プライベートネットワーク接続
ID管理とアクセス制御
ストレージ
Managed Disk
SQL Datebase
さまざまなデータストア
Infrastructure as Code
リファレンスアーキテクチャと構築テクニック

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Users Voice
読んでみて、おそらく実践と言うのは過去類似した事を行っている方の差異確認といった様な意味ではと思いました。 初めて方がやりたいことがあって、実践しえ見ようと言った類いには全く会わない洋に感じました。 (参考:YahooShopping)

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クラウド(特にAzure)が台頭し始めた時期に、Azureについての本書籍を出版し、手順含めサービス概要を丁寧に解説している点はとても良い。ただクラウドサービスのアジリティを考慮すると、本書籍は既に陳腐化しているところが多く、やはり公式ドキュメントを参考にするのが最も良い学習方法だと痛感した。 (参考:honto)

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AzureでWindowsのVMを作りたいと思い読み始めました。
VMを構築したいだけでしたら、後半の内容はオーバースペックです。
ほとんどクラウドの知識がない状態で読む本ではありません。 (参考:honto)

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴
真壁徹(マカベトオル)
1997年に株式会社大和総研に入社。公共向けパッケージシステムのアプリケーション開発からIT業界でのキャリアをはじめる。2001年に日本ヒューレット・パッカード株式会社に籍を移し、主に通信事業者向けアプリケーション、システムインフラストラクチャーの開発に従事する。その後クラウドコンピューティングとオープンソースに可能性を感じ、OpenStack関連ビジネスでアーキテクトを担当。パブリッククラウドの成長を信じ、2015年に日本マイクロソフト株式会社へ。Windowsでもオープンソースソフトウェアでも、Azureで動くのであれば幅広く支援するアーキテクトとして活動中

松井亮平(マツイリョウヘイ)
2009年日本ヒューレット・パッカード入社。仮想化技術を中心にインフラエンジニアとして金融や通信など様々な業界のシステム構築に携わる。その後プロジェクトリーダーとしてクラウド関連のプロジェクトを経験。その際にクラウドの面白さを経験しパブリッククラウドに近い仕事をしたいと考え、2015年に日本マイクロソフトに入社。インフラだけでなくAzureのコンサルタントとして活動中

水谷広巳(ミズタニヒロミ)
大学・大学院で宇宙物理を研究した後、2001年にシスコシステムズに入社。当初は通信事業者を担当するネットワークエンジニアとしてキャリアをスタートさせる。途中サイバーセキュリティやデータセンターへと技術領域を広げながら、主にエンタープライズ向けハイブリッドクラウドアーキテクチャの開発、提案に従事。その後パブリッククラウドの圧倒的な可能性を感じ、Azureのアーキテクトとして日本マイクロソフト株式会社に入社。2017年にMicrosoftCorporationへ転籍。北米を拠点とし、グローバルアカウントを担当するソリューションアーキテクトとして活動中

横谷俊介(ヨコタニシュンスケ)
2009年日本マイクロソフトに入社。クライアント展開・管理、プライベートクラウド、認証といったマイクロソフトのインフラ領域についてシステム構築・運用を支援。PaaSのみを提供する時代のAzureは横目に見つつIaaS提供を機にAzureに本格参戦。Azureを含むインフラ領域のコンサルタントとして活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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Microsoft Azureの発売したての注目の新書 3冊

「Microsoft Azure Technology 1ヶ月でクラウドエンジニアになる本」

Microsoft Azure Technology 1ヶ月でクラウドエンジニアになる本
(著)ミラクルソリューション
発売日 2021/07/01
総合評価
(2021/09/17 12:00時点)
 
  

「(模擬問題付き)徹底攻略 Microsoft Azure Fundamentals教科書[AZ-900]対応」

(模擬問題付き)徹底攻略 Microsoft Azure Fundamentals教科書[AZ-900]対応
(著)横山 哲也, 伊藤 将人, 今村 靖広
発売日 2021/05/20
総合評価
(2021/09/17 12:00時点)
本書は、Microsoft Azure Fundamentals[AZ-900]の対策教科書です。2020年11月に更新された最新試験に対応しています。
Azureの講師として経験豊富な著者陣が試験を徹底分析し、合格に直結する知識を解説しています。さらに各解説では、特に試験で狙われるポイントを「試験対策」欄にまとめているので、重要な箇所がひと目でわかります。
また、単に出題範囲の内容だけを解説するのではなく、初心者にも理解できるよう「サーバーとは何か」「クラウドとは何か」という基礎から、実際の業務に役立つAzureの活用方法までをとにかく丁寧に解説。本書を読み終えたときには合格以上の知識が身に付きます。
各章末には理解度を確認するための演習問題が付いているほか、本試験を想定した模擬問題1回分をダウンロード提供。
「丁寧な解説」+「豊富な問題」で、本書一冊だけで『一発合格』を目指せます!

【目次】
第1章 クラウドの概念
第2章 コアとなるAzureサービス
第3章 コアとなるAzureソリューションと管理ツール
第4章 ネットワークセキュリティ機能とセキュリティツール
第5章 ID、ガバナンス、プライバシー、コンプライアンス機能
第6章 コスト管理とサービスレベルアグリーメント
■■読者特典:模擬問題(※ダウンロード版)

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
第1章 クラウドの概念
第2章 コアとなるAzureサービス
第3章 コアとなるAzureソリューションと管理ツール
第4章 ネットワークセキュリティ機能とセキュリティツール
第5章 ID、ガバナンス、プライバシー、コンプライアンス機能
第6章 コスト管理とサービスレベルアグリーメント

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丁寧に解説されており、初学者でも理解をしやすいです。コラムにも興味深い内容が掲載されており、読み進めるモチベーションになります。ただ字が小さめなことがちょっと残念。 (参考:YahooShopping)

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読みやすくて図もわかりやすいので試験だけでなくazureを学びたい方にはオススメの参考書です。また、これ一冊と模擬試験で問題なさそうです。 (参考:YahooShopping)

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リンクのクリック等ができないので、電子書籍として使うのはあまり使い勝手はよくはない。 割引があったので電子書籍で買ってみたが、紙媒体の方が断然良い。 (参考:YahooShopping)

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著者略歴
横山哲也(ヨコヤマテツヤ)
トレノケート株式会社でWindowsおよびAzureの研修を担当。著書に『ひと目でわかるAzure基本から学ぶサーバー&ネットワーク構築第3版』(日経BP)などがある。マイクロソフト認定トレーナー(MCT)、Microsoft Certified:Azure Fundamentals、Microsoft Certified:Azure Administrator Associate、Microsoft Certified:Azure Solutions Architect Expert、AWS認定クラウドプラクティショナー

伊藤将人(イトウマサヒト)
株式会社ブロディ代表取締役。トレノケート株式会社でWindowsおよびAzureの研修を担当。著書に『徹底攻略MCTS問題集』(インプレス)シリーズなどがある。マイクロソフト認定トレーナー(MCT)、Microsoft Certified:Azure Fundamentals、Microsoft Certified:Azure Administrator Associate、Microsoft Certified:Azure Solutions Architect Expert

今村靖広(イマムラヤスヒロ)
トレノケート株式会社でSQL ServerおよびAzureの研修を担当。マイクロソフト認定トレーナー(MCT)、Microsoft Certified:Azure Fundamentals、Microsoft Certified:Azure Administrator Associate、Microsoft Certified:Azure Data Engineer Associate(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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「ひと目でわかるAzure Active Directory 第3版 (マイクロソフト関連書)」

ひと目でわかるAzure Active Directory 第3版 (マイクロソフト関連書)
(著)エディフィストラーニング株式会社 竹島 友理
発売日 2020/12/10
総合評価
(2021/09/13 12:00時点)
Azure Active Directory(Azure AD)は、マイクロソフトのクラウドサービスであるAzure上で動作するディレクトリサービス(認証基盤)です。各種クラウドアプリケーションへのシングルサインオン、多要素認証、オンプレミス(Windows Server)のActive Directoryとの連携など、さまざまな機能を備えています。
本書はAzure ADの入門書で、2017年11月に発行した『ひと目でわかるAzure Active Directory第2版』の改訂版です。本書ではAzure ADの基本から、オンプレミスのActive Directoryとの違い、導入、構成、Office 365をはじめとする他のクラウドサービスへのシングルサインオン(SSO)、ユーザーとグループの管理、多要素認証、Windows 10のAzure AD参加、条件付きアクセスポリシー、オンプレミスのActive Directoryとの統合などについて、豊富な画面と詳細な手順でわかりやすく解説します。本書を読めば、基本的な知識の理解から、ひととおりの導入、初期構成、運用管理ができるようになります。
今回の改訂では、内容や画面ショットを最新のものにするのはもちろんのこと、Azure ADがAzureおよびOffice 365の認証基盤であることを踏まえて、Azure管理者とOffice 365管理者の両方に役立つ情報を盛り込みました。

【目次】
第1章 Azure ADの概要と本書の読み方
第2章 Azure ADを使うための最初の一歩
第3章 Azure ADのさまざまなツール
第4章 カスタムドメイン名の構成とAzure ADテナントの管理
第5章 Azure AD有償ライセンスの取得
第6章 Azure ADのユーザーとグループの管理
第7章 Windows 10のAzure AD参加
第8章 オンプレミスActive DirectoryとAzure ADの統合
第9章 Azure ADの認証強化
第10章 ロールの管理
第11章 Azure ADのアプリケーション管理と認証プロトコル
第12章 Azure ADのセキュリティ

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(引用元楽天Books)

 
目次
第3版へのまえがき
はじめに
第1章 Azure ADの概要と本書の読み方
1 Azure ADはマイクロソフトクラウドサービスのセキュリティ基盤
2 オンプレミスActive DirectoryドメインサービスとAzure ADは完全に別のもの
  コラム Azure仮想マシンで構成したドメインコントローラーはAzure AD?
  コラム Azure Active Directory Domain Services(Azure AD DS)
3 各章の内容と本書の読み方
第2章 Azure ADを使うための最初の一歩
1 Azure ADを使うには何をすればいいの?
  コラム Microsoftアカウント(MSA)の取得
2 パターン1:「Office 365→Azure」の順にサインアップ
3 パターン2:「Azure→Office 365」の順にサインアップ
第3章 Azure ADのさまざまなツール
1 Azure ADのさまざまな管理ツール
  コラム Azure AD PowerShellモジュールの種類
  コラム Azure Cloud Shell
  コラム Microsoft Graph
2 Azure ADのユーザーポータル
第4章 カスタムドメイン名の構成とAzure ADテナントの管理
1 Azure ADテナントのカスタムドメインの構成
  コラム Microsoft 365管理センターからのカスタムドメイン名の構成
  コラム Azure DNSゾーンの委任の設定と名前解決
2 AzureサブスクリプションのAzure ADテナントの管理
  コラム Azureサブスクリプションが信頼するAzureADテナントは1つ
  コラム Office 365のAzure ADテナントの変更はできない
第5章 Azure AD有償ライセンスの取得
1 Azure ADのライセンス
  コラム Enterprise Mobility + Security(EMS)
  コラム Microsoft 365
2 無料試用版ライセンスのアクティブ化
3 有償ライセンスの購入
  コラム Microsoft 365管理センターによるライセンスの購入
第6章 Azure ADのユーザーとグループの管理
1 Azure ADユーザーの管理
  コラム ユーザーのサインインの確認
  コラム ユーザーの一括作成CSVテンプレートファイルの活用
  コラム 外部コラボレーションの設定
  コラム Googleアカウントのワンタイムパスコード認証(OTP)
  コラム Azure AD B2C(Azure Active Directory Business to Consumer)
2 Azure ADグループの管理
  コラム グループの所有者
  コラム グループメンバーシップの確認
第7章 Windows 10のAzure AD参加
1 Azure ADのデバイス管理
  コラム Microsoft Intune
2 Windows 10のAzure AD参加
  コラム Windows 10デバイスへのIntuneポリシーの適用
3 Windows Hello for Business
第8章 オンプレミスActive DirectoryとAzure ADの統合
1 Azure AD Connectによるディレクトリ統合
2 ディレクトリ同期
  コラム Azure AD Connectクラウドプロビジョニング
3 シングルサインオン方式
4 ディレクトリ同期とパスワードハッシュ認証の構成
5 ディレクトリ同期とパススルー認証の構成
6 ハイブリッド Azure AD参加
第9章 Azure ADの認証強化
1 Azure ADの認証方法
2 Azure Multi-Factor Authentication(Azure MFA)
  コラム パスワードの書き戻し(パスワードライトバック)
  コラム Azure MFAのバイパスの設定
3 Microsoft Authenticatorアプリの構成
  コラム 自分が登録したセキュリティ情報の更新
  コラム ユーザーのブロック/ブロック解除、不正アクセスのアラートと確認
第10章 ロールの管理
1 AzureリソースロールとAzure ADロール
2 Azure AD Privileged Identity Management(PIM)
3 Azureリソースロールの割り当て
4 Azure ADロールの割り当て
  コラム ロール割り当てのアクセスレビュー
  コラム 監査ログ、警告、分析
第11章 Azure ADのアプリケーション管理と認証プロトコル
1 Azure ADのアプリケーション統合
2 Azure Webアプリの統合と認証
3 サードベンダーSaaSアプリの統合と認証
  コラム Azure ADユーザーとSalesforceユーザーの属性マッピング
  コラム Just-in-Timeユーザープロビジョニング
4 オンプレミスWebアプリの統合と認証
5 マイアプリポータルから統合アプリへのアクセス
  コラム Azure ADのエンタイトルメント管理
第12章 Azure ADのセキュリティ
1 Azure AD Identity Protection
2 Azure ADの条件付きアクセスポリシー
3 Azure ADの条件付きアクセスポリシーの構成(サンプル)
  コラム 条件付きアクセスポリシーの考慮事項
  コラム 条件付きアクセスポリシーの監視
索引
あとがき
著者紹介

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記載内容が分かりやすくて理解し易いです。 Azureに全く触れたことがない人には少し難しいかもしれません。 (参考:YahooShopping)

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認定試験対策としてもとても有用でした。認証基盤として広くベースになっているAADを押さえることが、Azureを使えるようになるための第一歩なのだなと。 (参考:honto)

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴
竹島友理(タケシマユリ)
エディフィストラーニング株式会社ラーニングソリューション部。Microsoft MVPとして、Microsoft認定トレーナー(MCT)として、Microsoft Azure、Azure Active Directory(Azure AD)、Enterprise Mobility+Security(EMS)、Active Directoryドメインサービス(AD DS)、Active Directoryフェデレーションサービス(AD FS)、Exchange Server、Office 365など、さまざまな分野・製品におけるトレーニングコースの開発、講師、書籍の執筆を担当。Microsoft Tech Summitのカンファレンススピーカーや、Microsoftパートナー向けトレーニングプログラム(mstep)の講師も務める。これまで数多くのアワードを受賞しており、現在はEnterprise MobilityのMicrosoft MVPとして活動中(15回目の受賞)。2020年には、キヤノンマーケティングジャパングループエクセレント個人アワードも受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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Azure 高評価で人気も高いおすすめの3冊

「(模擬問題付き)徹底攻略 Microsoft Azure Fundamentals教科書[AZ-900]対応」

(模擬問題付き)徹底攻略 Microsoft Azure Fundamentals教科書[AZ-900]対応
(著)横山 哲也, 伊藤 将人, 今村 靖広
発売日 2021/05/20
総合評価
(2021/09/17 12:00時点)
本書は、Microsoft Azure Fundamentals[AZ-900]の対策教科書です。2020年11月に更新された最新試験に対応しています。
Azureの講師として経験豊富な著者陣が試験を徹底分析し、合格に直結する知識を解説しています。さらに各解説では、特に試験で狙われるポイントを「試験対策」欄にまとめているので、重要な箇所がひと目でわかります。
また、単に出題範囲の内容だけを解説するのではなく、初心者にも理解できるよう「サーバーとは何か」「クラウドとは何か」という基礎から、実際の業務に役立つAzureの活用方法までをとにかく丁寧に解説。本書を読み終えたときには合格以上の知識が身に付きます。
各章末には理解度を確認するための演習問題が付いているほか、本試験を想定した模擬問題1回分をダウンロード提供。
「丁寧な解説」+「豊富な問題」で、本書一冊だけで『一発合格』を目指せます!

【目次】
第1章 クラウドの概念
第2章 コアとなるAzureサービス
第3章 コアとなるAzureソリューションと管理ツール
第4章 ネットワークセキュリティ機能とセキュリティツール
第5章 ID、ガバナンス、プライバシー、コンプライアンス機能
第6章 コスト管理とサービスレベルアグリーメント
■■読者特典:模擬問題(※ダウンロード版)

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(引用元楽天Books)

 
目次
第1章 クラウドの概念
第2章 コアとなるAzureサービス
第3章 コアとなるAzureソリューションと管理ツール
第4章 ネットワークセキュリティ機能とセキュリティツール
第5章 ID、ガバナンス、プライバシー、コンプライアンス機能
第6章 コスト管理とサービスレベルアグリーメント

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丁寧に解説されており、初学者でも理解をしやすいです。コラムにも興味深い内容が掲載されており、読み進めるモチベーションになります。ただ字が小さめなことがちょっと残念。 (参考:YahooShopping)

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読みやすくて図もわかりやすいので試験だけでなくazureを学びたい方にはオススメの参考書です。また、これ一冊と模擬試験で問題なさそうです。 (参考:YahooShopping)

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リンクのクリック等ができないので、電子書籍として使うのはあまり使い勝手はよくはない。 割引があったので電子書籍で買ってみたが、紙媒体の方が断然良い。 (参考:YahooShopping)

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著者略歴
横山哲也(ヨコヤマテツヤ)
トレノケート株式会社でWindowsおよびAzureの研修を担当。著書に『ひと目でわかるAzure基本から学ぶサーバー&ネットワーク構築第3版』(日経BP)などがある。マイクロソフト認定トレーナー(MCT)、Microsoft Certified:Azure Fundamentals、Microsoft Certified:Azure Administrator Associate、Microsoft Certified:Azure Solutions Architect Expert、AWS認定クラウドプラクティショナー

伊藤将人(イトウマサヒト)
株式会社ブロディ代表取締役。トレノケート株式会社でWindowsおよびAzureの研修を担当。著書に『徹底攻略MCTS問題集』(インプレス)シリーズなどがある。マイクロソフト認定トレーナー(MCT)、Microsoft Certified:Azure Fundamentals、Microsoft Certified:Azure Administrator Associate、Microsoft Certified:Azure Solutions Architect Expert

今村靖広(イマムラヤスヒロ)
トレノケート株式会社でSQL ServerおよびAzureの研修を担当。マイクロソフト認定トレーナー(MCT)、Microsoft Certified:Azure Fundamentals、Microsoft Certified:Azure Administrator Associate、Microsoft Certified:Azure Data Engineer Associate(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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「ひと目でわかるAzure 基本から学ぶサーバー&ネットワーク構築 第3版」

あの人気書籍が順調に改訂を重ね、第3版になりました!本書は『ひと目でわかるAzure』(初版2015年、改訂新版2017年)の第3版になります。今回の改訂では、2018年秋に大きく変更された仮想マシン設定のUI(画面・手順)を反映し、あわせて執筆時点の最新動向も盛り込んでいます。
2020年1月のWindows Server 2008/2008 R2のEOS(サポート終了)に向け、オンプレミスからクラウドへの移行用に、Azureへの注目が高まっています。この機会にAzureのIaaS機能を評価・学習したい個人ユーザー、システム管理者にぜひお勧めします。

本書は“知りたい操作がすばやく探せるビジュアルリファレンス”というコンセプトのもとに、Microsoft Azureを利用した仮想マシン・仮想ネットワークの設定・操作手順を豊富な画面でわかりやすく解説します。今回の改訂では2018年秋に大きく変わった仮想マシン構築手順に対応するほか、執筆時点の最新情報を反映し「可用性ゾーン」などの新機能・機能強化について大幅に加筆を行いました。

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目次
第1章 Azureの概要
1 クラウドコンピューティングとは
2 Azureとは
コラム データセンターの地域(リージョン)
3 Azureを使うには
コラム ユーザーアカウントの種類
4 管理ツールとデプロイモデル
コラム Azure管理ポータルのタイムアウト
コラム Azureポータルアプリ
第2章 仮想マシンを作ってみよう
1 仮想マシンとは
2 リソースグループを作るには
コラム タグ
3 ストレージを構成するには
コラム 仮想ネットワークの指定
コラム 削除したBlobの復元
4 ネットワークセキュリティグループを作るには
コラム 既定の規則
5 仮想ネットワークを作るには
コラム Azureで使えるIP アドレス
6 仮想マシンを作るには(Windows編)
コラム smalldiskの指定
コラム BGinfo拡張機能
コラム 仮想マシンの世代(generation)
コラム クラシックモデルの構成
7 仮想マシンを作るには(Linux編)
コラム SSHと公開キー暗号の原理
コラム SSH公開キーの生成と利用
コラム 仮想マシンのOSの選択
8 仮想マシンを管理するには(Windows編)
コラム Windowsを日本語化する
9 仮想マシンを管理するには(Linux編)
10 仮想マシンに接続できなくなったら
11 仮想マシンを任意のホスト名で公開するには
コラム Azure以外のIaaSは
12 仮想マシンの起動・停止・削除を行うには
コラム 複数のリソースをまとめて操作する
第3章 仮想マシンイメージを作ってみよう
1 仮想マシンイメージとは
2 仮想マシンイメージを作る前にすることは(Windows編)
コラム SysPrepのGUI
コラム SysPrepは本当に必要なのか
3 仮想マシンイメージを作る前にすることは(Linux編)
コラム WindowsとLinuxでの管理者アカウントの扱い
4 仮想マシンイメージを作るには
5 仮想マシンイメージから仮想マシンを作るには
コラム イミュータブルインフラストラクチャ
6 JSON形式のファイルからリソースを作成するには
コラム リソースマネージャーとJSONファイル
コラム 仮想マシンの展開時エラー
第4章 仮想マシンを冗長化しよう
1 スケールアップとスケールアウト
コラム 首都圏の改札で起きたスケーリング
コラム 仮想マシンのSLA
2 仮想マシンをスケールアップするには
コラム サイズ変更の制約
3 仮想マシンを冗長化するには
4 仮想マシンをスケールアウトするには
コラム インバウンドNAT規則
5 共有データを構成するには
コラム Azure Filesの共有に接続するには
6 データディスクを追加するには
7 高速で大容量のデータディスクを構成するには
8 専用ホストを使うには
第5章 仮想ネットワークを構成しよう
1 仮想ネットワークを作成するには
コラム 「ハブ」「スイッチ」「ネットワーク」
コラム クラシックポータルで作成したクラシックモデルの仮想マシン
2 仮想マシンを仮想ネットワークに配置するには
コラム IPアドレスの構成規則
3 IPアドレスを固定するには
4 独自のDNSサーバーを参照させるには
5 仮想ネットワークを社内ネットワークと接続するには:VPNゲートウェイ
6 ポイント対サイト接続を構成するには:証明書の準備
コラム 自己署名ルート証明書を使う理由
7 ポイント対サイト接続を構成するには:Azure側の構成
8 ポイント対サイト接続を構成するには:社内側の構成
9 VNET間接続を構成するには
コラム 双方向の接続オブジェクトを同時に作成する
コラム VPNゲートウェイの管理画面
10 VNETピアリングを構成するには
コラム VNET間接続とVNETピアリングの使い分け
第6章 Azureにバックアップしよう
1 Azureで利用可能なバックアップ
2 Recovery Servicesコンテナーを準備するには
3 Azureバックアップを準備するには
コラム エージェントのダウンロードに失敗するときは
コラム 資格情報コンテナーの資格情報の使用
4 Azureバックアップを実行するには
コラム バックアップのリテンション期間(保持期間)
コラム Azureバックアップが使う通信プロコトルとネットワーク
5 Azureバックアップから復元するには
コラム 復元したシステム状態の利用
6 Azureバックアップを停止するには
7 Azure VMバックアップを実行するには
コラム インスタントリストア
コラム 仮想マシンブレードからバックアップする
8 Azure VMバックアップから復元するには
コラム 管理ディスクのスナップショットを使った仮想マシンの複製
コラム ドライブ文字の割り当て
コラム ファイルやフォルダーの復元時間の制限
9 Azure VMバックアップを停止するには
10 バックアップに対する課金
第7章 まとめ~Webアプリケーションサーバーを構築しよう
1 基本設計を行う
コラム Azure上のドメインコントローラー
2 仮想ネットワークを構成する
3 仮想マシンイメージを構成する
4 仮想マシンを展開する
5 バックアップ計画を立てる

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基本的な内容が中心で、使うための準備知識がほとんどです。ノウハウ的な内容がもっとあればよかったです。 (参考:YahooShopping)

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ポータルの画面をたくさん取り入れて、わかりやすく構成されています。 (参考:YahooShopping)

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Azure の基本的な部分は十分に押さえられる本ではないでしょうか。
スナップショットも豊富であり、触って理解したい人にもオススメです。 (参考:honto)

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著者略歴

著:横山 哲也
1987年、日本ディジタルイクイップメント株式会社に入社、SEおよびプログラマー向け教育に従事。1993年、Windows NT 3.1のビデオ教材開発を担当、翌年よりマイクロソフト認定トレーナー(MCT)としてWindows NT教育コースを実施。1996年にグローバルナレッジネットワーク株式会社(現トレノケート株式会社)に移籍、現在に至る。共著書に『グループポリシー逆引きリファレンス厳選98』(日経BP、2017年)、『プロが教えるWindows Server 2012システム管理』(アスキー・メディアワークス、2013年)など。


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「合格対策 Microsoft認定 AZ-900:Microsoft Azure Fundamentalsテキスト&問題集」

重要ポイントをおさえて合格へ!
模擬試験問題・解説付き!

Microsoft認定試験「AZ-900: Microsoft Azure Fundamentals」の対策書です。
「AZ-900」は入門レベルの試験であり、どなたでも受験できます。
本書では、試験対策の講師として豊富な知識と経験を持つ著者が、重要ポイントを
丁寧に解説しています。本書の構成は、次のように非常にシンプルです。
特に第2章から第5章までは実際の試験の範囲(スキル)にそのまま合わせているので、
効率的に学習することができます。また、各章末の練習問題で理解度をチェックできます。
さらに、第6章の模擬試験問題を解くことで、確かな実力が身につきます。

第1章 Microsoft認定試験とAZ-900の概要
第2章 クラウドの概念
第3章 コアなAzureサービス
第4章 セキュリティ、プライバシー、コンプライアンス、信用
第5章 Azureの料金プランおよびサポート
第6章 模擬試験問題
 
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目次
第1章 Microsoft認定資格試験とAZ-900の概要
第2章 クラウドの概念
第3章 コアなAzureサービス
第4章 セキュリティ、プライバシー、コンプライアンス、信用
第5章 Azureの料金プランおよびサポート
第6章 模擬試験問題
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商品が届きました。 早速読みました。 MicrosoftのAzureの資格取得には問題になれる為に利用した方が良いと感じました。 Microsoftのホームページの無料の学習の問題と資格取得の問題が違い過ぎると感じて購入を決めました。 (参考:YahooShopping)

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素早く発送頂けました。 送料も無料でしたし、梱包も問題ございませんでした。 (参考:YahooShopping)

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この本のおかげで一発合格できました。ありがとうございます。 (参考:YahooShopping)

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著者略歴
吉田薫(ヨシダカオル)
NECマネジメントパートナー株式会社人材開発サービス事業部シニアテクニカルエバンジェリスト。日本電気(NEC)に入社後、教育部へ配属される。オフコン、OS/2、NetWareなどの製品トレーニングを担当し、現在はNECマネジメントパートナーおよび日本マイクロソフトにてクラウド技術のトレーニングを担当している。日本におけるマイクロソフト認定トレーナーの第一期生であり、20年以上のマイクロソフト製品トレーニングのキャリアを有する。高い技術力が認められ、米国マイクロソフトより、17年連続でMicrosoftMVPを受賞している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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Azure本「Kindle Unlmited 読み放題 人気ランキング」

「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

実はそこにAzureの本もそこそこあるんです。すなわち、定額で何冊も学習することも可能

Kindle Unlimitedの主な特徴としては、おおよそ以下の通り。

  • 雑誌がかなり充実
  • 豊富なKindle個人出版本がほとんど読み放題
  • 最近は出版社単行本も対応増加

個人的には雑誌が、IT系(CG WORLD等)、ガジェット系(Get Navi等)、ゲーム(ファミ通等)、など見たい雑誌が幅広く読めるのが大きな魅力。2冊以上読みたいものがあるだけで確実にお得です。

また、30日無料体験も可能なので、体験期間を利用して無料で学習してみるのもお得な学習法です。

以下がKindle Unlimited対応のAzure関係の本人気ランキングです。

(2021/09/17 12:00 更新)
Rank製品価格
1
Microsoft Azure実践ガイド (impress top gear)
発売日 2017/12/15
真壁 徹, 松井 亮平, 水谷 広巳, 横谷 俊介 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
3,850円
3,465円
3,850円
3,850円
2
490円
3
無料ではじめるWindows Azure×WordPress超入門
発売日 2013/08/09
戸倉 彩, 日本マイクロソフト株式会社 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
351円
1,131円
1,257円
385円
4
Microsoft Azureへの招待 (NextPublishing)
発売日 2014/08/22
日本マイクロソフト株式会社 (インプレスR&D)
Kindle Unlimited対象
総合評価
650円
5
Windows Azure Packプライベートクラウド構築ガイド ThinkIT Books
発売日 2015/08/28
GMOインターネット株式会社 樋口 勝一 (インプレス)
Kindle Unlimited対象
総合評価
2,750円
2,475円
2,750円
2,750円
6
1,081円
7
1,650円
(+829pt)
8
1,584円
9
490円
10
Azure Load Balancer徹底入門
発売日 2017/02/17
津村 彰, 御影 けい (にくじゃがソフトウェア)
Kindle Unlimited対象
1,000円

 

おまけ:本より高コスパ?「Udemy Azureおすすめ講座」

UdemyではAzureを基礎から応用までトータルで学べる学習講座があります。

こちらが、セール時には2千円程度で購入可能で、講座によっては本よりコスパよく学習が可能です。

講座は、買い切り型ながら更新あり、質問可能、30日間返金も可能、という本以上の手厚いサポートがあるのが魅力。

以下の表が、Azureの学習講座例。セールの場合、かなりおすすめなのでぜひトライしてみください。

Udemyについては、以下のページでも詳しく紹介しているので覗いてみてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
(4.2)
総評価数 961件
2
作りながら覚えるMicrosoft Azure入門講座(IaaS編)
発売日 2018/12/30
受講者 7,468人
通常 4,800円
現在 2,320円
(4.4)
総評価数 1596件
3
AZ-900: Microsoft Azure Fundamentals 模擬問題集
発売日 2020/12/05
受講者 1,088人
通常 3,600円
現在 2,080円
(4.1)
総評価数 248件
4
作りながら覚えるMicrosoft Azure入門講座(PaaS編)
発売日 2020/06/12
受講者 3,183人
通常 4,800円
現在 1,840円
(4.4)
総評価数 399件
5
AZ-104: Microsoft Azure Administrator 模擬問題集
発売日 2021/03/04
受講者 726人
通常 3,600円
現在 1,840円
(3.7)
総評価数 104件

 

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以下では、Azureで使える代表的なNode.js(JavaScript)やPHPといったWeb開発向けの参考書も紹介しています。合わせて参照ください。

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いじょうでっす。

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