【動画で学習】UdemyのGCP(Google Cloud Platform) 人気/おすすめ講座【セールでお得】

こちらでは、UdemyのGCP講座を、おすすめ、セール情報とともに紹介していきまっす。

Udemy講座の特徴

udemy

具体的な講座を見る前に、Udemyについてざっと整理しておきましょう。

Udemyは動画ベースの学習サービス、以下のような特徴があります。

Udemyの特徴

  • 買い切り型で継続コストがない
  • その上、内容更新あり、質問可能
  • スマホ対応、流し聴き学習も可能
  • 30日間返金が可能
  • セールで頻繁に80%以上割引

なんといっても、買い切り型なので購入後は継続コスト等が一切不要なのが安心。

その上で、講座の内容がアップデートされたり、質問も可能なので、買い切りなのに利用できるサポートが手厚いです。

講座の内容も10時間以上に登るものも多く、1本で基礎から応用まで学習可能

ユーザー評価や、動画プレビューあり、さらには30日間の返金保証もあるので、まず失敗しない購入が可能

購入時に絶対に抑えておきたいのがセール。毎回80~90%OFFの割引されます。

基本月1回は必ずセールが開催されているので、そこで購入するようにしましょう。また、新規ユーザーは1本目は大概セール価格で購入可能です。

 

UdemyのGCP講座 人気ランキング(セール情報付き)

以下がUdemyで学習できるGCPの最新の人気講座ランキング(日本語のもの)です。

セール価格情報も載せています。上述したとおりUdemyのセールは大きいので逃さずゲットしてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
最速で学ぶ - Google Cloud Platform(GCP)入門完全攻略コース
発売日 2020/05/01
受講者 2,702人
通常 10,800円
現在 1,840円
(4.2)
総評価数 443件
2
現役エンジニアが教える、手を動かして学ぶGoogle Cloud Platform(GCP) 入門...
発売日 2019/01/13
受講者 3,997人
通常 9,600円
現在 2,080円
(4)
総評価数 882件
3
【GCP認定資格】Google Cloud Platform Associate Cloud Engineer模擬問題集...
発売日 2020/04/05
受講者 1,948人
通常 2,400円
現在 1,840円
(4.2)
総評価数 251件
4
(3.9)
総評価数 39件
5
GCP認定アソシエイトクラウドエンジニア模擬試験
発売日 2020/06/02
受講者 104人
通常 2,400円
現在 1,840円
(2.7)
総評価数 18件
6
【GCP認定資格】 Professional Data Engineer 模擬問題集
発売日 2021/05/23
受講者 72人
通常 2,400円
現在 1,840円
(3.9)
総評価数 8件
7
GCP認定 プロフェッショナルクラウドデベロッパー模擬試験
発売日 2020/06/17
受講者 73人
通常 2,400円
現在 1,840円
(2.8)
総評価数 6件
8
Google Cloud 認定 Professional Cloud Architect 模擬問題集
発売日 2021/08/09
受講者 36人
通常 3,000円
現在 1,840円
(1.6)
総評価数 4件
9
Google Cloud 認定 Professional Collaboration Engineer 模擬問題集
発売日 2021/07/31
受講者 15人
通常 3,000円
現在 1,840円
(4.2)
総評価数 3件
10
Google Cloud 認定 Associate Cloud Engineer 模擬問題集
発売日 2021/08/14
受講者 3人
通常 3,000円
現在 1,840円
(0)
総評価数 0件
11
Google Cloud 認定 Professional Cloud Developer 模擬問題集
発売日 2021/08/18
受講者 5人
通常 3,000円
現在 1,840円
(0)
総評価数 0件
12
Google Cloud 認定 Professional Data Engineer 模擬問題集
発売日 2021/08/18
受講者 6人
通常 3,000円
現在 1,840円
(0)
総評価数 0件
 

UdemyのGCP 人気・おすすめの5講座

以下が今人気のおすすめの講座の詳細です。

Udemy講座では、1つのコースで基礎から応用まで幅広く学べるものが多く、コスパ高く学習可能。

自分にあったコースをセールでゲットして効率よく学習しましょう。

最速で学ぶ - Google Cloud Platform(GCP)入門完全攻略コース

最速で学ぶ - Google Cloud Platform(GCP)入門完全攻略コース
発売日 2020/05/01
(4.2)

6 total hours
効率的に確かな知識を身につけたい方へ。ハンズオンで学び専門知識を獲得しキャリアアップ。 GCS静的ウェブサイト, LAMP, Linux, Apache, MySQL, GCE, Cloud SQL等

企業がマルチクラウド戦略を採用するケースが増えており、Google Cloud Platform(GCP)は、急速に成長をしています。GPCの2020年第1四半期の収益は52%増加し、28億ドル(約3,000億円)に到達しました。

これに伴って、GCPのスキルを持ったIT人材の需要が高まっています。この流れにいち早く乗れるようにコースを使ってスキルアップしませんか?

このコースは意図的に、インフラエンジニアとしてのキャリアが浅い方をメインターゲットとしてコースを制作しております。

講座内容

Google Compute Engine(仮想マシン),  Google Cloud Storage(オブジェクトストレージ)、静的ウェブサイトのホスティング、 Cloud SQL(データベース)など、GCPの操作に必要な知識をわかりやすく基礎から、そして短時間で学ぶことが可能です。

本コースで、GCPの基礎知識習得に向けて効率的な学習を進めてください!

Google Cloud Platform(GCP) とは

Google が提供するクラウドコンピューティングサービスです。

Googleは、検索エンジン、Gmail, YouTube, Google カレンダー、Google Mapなどの大規模サービスをグローバルに提供していて、インフラストラクチャに対して豊富な実績があります。

わたしたちGCPユーザーは、実績豊富なGoogleと同等レベルのインフラストラクチャーを使って、サービスを顧客を提供できるようになります。

初期投資は不要です。

スタートアップでも、個人であってもGCPを利用できます。

低コストから使い始められます。ビジネスの可能性が広がっていきます。


GCPを使えるようになるメリット

GCPの成長に伴い、GCPのスキルを持ったIT人材の需要が高まっています。

キャリアアップにつながるスキルであり、顧客からの信頼度UP、転職でもアピールができます。


カリキュラムについて

幅広いカリキュラムを提供し、GCPの基本の習得を目指します。

  • コースイントロダクション

  • GCPの基本を習得しよう

  • GCP利用の準備をしよう

  • はじめてのGCP

  • ウェブサーバを構築しよう

  • 仮想ネットワークを構築しよう

  • ドメインを利用しよう

  • 画像を配信しよう

  • DBサーバを構築しよう

  • 拡張性と冗長性を考慮したウェブサイトを構築しよう

  • ウェブレイヤーを冗長化しよう

  • DBレイヤーを冗長化しよう

手を動かしてGCPを操作することが、習得への近道です。本コースでは複数の演習を用意しています。

  • GCPで使うアカウントの作成

  • プロジェクトの作成

  • GCSを使った静的ウェブサイトホスティング

  • GCSインスタンスの作成

  • Cloud SQLインスタンスの作成

  • DNSの設定

  • ドメインの設定

  • VPCの設定

  • Load Balancingの設定

  • Cloud SQLの冗長化


講義に加えて、実際にGCPを操作して身につけることを重視した実践コースとなります。


詳細は無料プレビュー動画を15分用意しましたので、ぜひご覧ください!

それでは、GCPの基礎知識習得を目指しましょう!


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Users Voice
まだ始まったところ。これからこれから。。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. コースイントロダクション
    • このコースについて
    • 受講イントロダクション
    • GCPとは
    • GCPの仕様変更について
    • コンテンツリクエスト募集中!
  2. GCPの基本を習得しよう
    • GCPの基本用語
    • リージョンとゾーン
    • 耐久性と可用性
  3. 【初期設定】GCP利用の準備をしよう
    • イントロダクション-GCP利用の準備をしよう
    • 演習:GCPアカウントの作成
    • 補足:GCPの90 日間 $300 分無料トライアルについて
    • 演習:プロジェクトの作成
    • 演習:予算とアラートの設定
  4. 【GCE】はじめてのGCP
    • イントロダクション - 【GCE】はじめてのGCP
    • 演習:サーバーを設定して起動する①
    • 演習:サーバーを設定して起動する②
    • 演習:動作確認
    • 演習:クリーンアップ
    • セクションまとめ
  5. 【GCE】ウェブサーバを構築しよう
    • イントロダクション-ウェブサーバを構築しよう
    • GCEとは
    • 演習:GCEインスタンスをゼロから作成
    • SSH概要
    • 補足:補助教材について
    • 演習:サーバにSSHで接続する
    • 演習:ソフトウェアのアップデート
    • 演習:ウェブサーバのインストール
    • 演習:任意のウェブページの表示
    • 演習:固定IPアドレスを取得
    • 演習:マシンイメージの作成
    • 演習:マシンイメージからVMインスタンスを作成
    • クリーンアップ
  6. 【VPC】仮想ネットワークを構築しよう
    • イントロダクション-仮想ネットワークを構築しよう
    • VPCとは
    • 用語の説明
    • デフォルトネットワークについて
    • ファイアウォール
    • 演習:リージョンを跨ぐ通信
    • 演習:新しいVPCネットワークを作成
    • クリーンアップ
  7. 【Cloud DNS】ドメインを利用しよう
    • イントロダクション-ドメインを利用しよう
    • ドメインとは
    • 復習:DNSとは
    • ドメイン取得の概要
    • 演習:ドメイン取得
    • Cloud DNSとは
    • 演習:Cloud DNSを設定する①
    • 演習:Cloud DNSを設定する②
    • 演習:Cloud DNSを設定する③
    • 演習:Cloud DNSを設定する④
    • クリーンアップ
  8. 【GCS】画像を配信しよう
    • イントロダクション-画像を配信しよう
    • GCS概要
    • 演習:GCSのバケットを作成する
    • 演習:バケットに画像をアップロードする
    • 演習:バケットの権限設定
    • 演習:オブジェクトの削除
    • 演習:バケットの削除
    • オブジェクト ライフサイクル ルール
    • 演習:オブジェクト ライフサイクル ルールの追加
    • 演習:静的ウェブサイトの公開
    • クリーンアップ
  9. 【Cloud SQL】DBサーバを構築しよう
    • イントロダクション-DBサーバを構築しよう
    • データベースとは
    • Cloud SQLとは
    • 演習:Cloud SQLの設定
    • 演習:Cloud SQLの動作確認
    • クリーンアップ
  10. 【GCE】実践:拡張性と冗長性を考慮したウェブサイトを構築しよう
    • イントロダクション
    • 第1段階:最小構成(GCE * 1台) の説明
    • 演習:GCE インスタンスの起動
    • LAMP環境の構築① - 概要
    • 演習:LAMP環境の構築② - MySQLのインストール
    • 演習:LAMP環境の構築③ - ApacheとPHPインストール
    • 演習:LAMP環境の構築④ - Apacheの設定
    • 演習:LAMP環境の構築⑤ - MySQLの設定
    • 演習:WordPressのインストール
    • 演習:WordPressの動作確認
    • 第2段階: RDSの利用 (GCE * 1台, CloudSQL * 1台)の説明
    • 演習:CloudSQL インスタンスの作成
    • 演習:データ移行
    • 演習:WordPress用のDBユーザー作成
    • 演習:WordPressのDBにCloud SQLを使う設定
  11. 【Google Cloud Load Balancing】ウェブレイヤーを冗長化しよう
    • イントロダクション-ウェブレイヤーを冗長化しよう
    • 第3段階: ロードバランサーの利用 (GCE * 2台, CloudSQL * 1台)の説明
    • 演習:イメージを作成
    • 演習:インスタンステンプレートの作成
    • 演習:インスタンスグループの作成
    • 演習:ロードバランサーの作成
    • 演習:ロードバランサーの動作確認
    • 演習:DNSの設定演習
  12. 【Cloud SQL】DBレイヤーを冗長化しよう
    • イントロダクション-DBレイヤーを冗長化しよう
    • 演習:高可用性(HA)構成の設定
    • クリーンアップ
  13. プロジェクトの削除とCloud請求先アカウントの閉鎖
    • プロジェクトの削除とCloud請求先アカウントの閉鎖
  14. ボーナスレクチャー
    • ボーナスレクチャー
    

現役エンジニアが教える、手を動かして学ぶGoogle Cloud Platform(GCP) 入門

現役エンジニアが教える、手を動かして学ぶGoogle Cloud Platform(GCP) 入門
発売日 2019/01/13
(4)

2.5 total hours
GCPの基本的なサービスを使って、スケールするインフラを作ってみよう!

このコースではGCPの基礎的なサービスをピックアップしハンズオン形式で勉強してきます。

最終的にはスケールする簡単なWEBサイトを作ることができます。


個々のサービスだけでなく、それぞれのサービスをつなげるかたちでハンズオン形式で学んでいきます。

例えば、Google Compute EngineからCloud SQLにつなぎデータを取得したり、

そのGoogle Compute EngineをInstance Groupでスケールアウトできるようにし、そこにCloud Load Balancingをつなげていったりします。


Cloud Shell


Google Compute Engine,


Google Cloud Storage,


CloudSQL,


Instance Group,


Cloud Load Balancing,


Cloud DNS,


Cloud Functions,


Google App Engine,


Cloud Datastore


などのの基礎などなどについてそれぞれのサービスを連携させながら手を動かして学習していきます。


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Users Voice
・GCP自体がどんどんupdateされていくため、講義資料とはGCPのGUIの乖離が大きい。これは講師に責任はない。 ・GCPについて簡潔かつ広範に講義されているので、インフラを触る上で必須となるOS/NWなどの知識やLinuxコマンドやSQLなどについては既習であることが望ましい(前提)と思われる。 ・上記とも関係するが、私はプログラマではないので最後のphpのcomposerにはまり、47は実行できなかった。無念。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • はじめに
    • Accountを作成
    • Home画面の説明
    • 請求画面、請求アラートを設定しよう
    • 無料枠、料金の見積もり方法について
    • Cloud Shell
  2. Google Compute Engine
    • GCEとは、本講義の流れ
    • GCEを作成する
    • Apache,PHPをインストールする
    • HTMLを書いてアクセスしてみる
    • Snapshotをとり、復元する
    • エフェメラル外部 IP アドレスの静的外部 IP アドレスへのプロモート
    • 無料枠について
  3. Google Cloud Storage
    • GCSとは
    • 本講義の流れ
    • GCSを作成する
    • GCSに画像を上げて一般公開し、GCEで表示してみる
    • GCSとGCEをマウントし、画像を表示する
    • 無料枠について
  4. Cloud SQL
    • Cloud SQLとは、本講義の流れ
    • Cloud SQLを作成する
    • Tableなどの下準備
    • GCEからCloud SQLへの接続方法
    • GCEから接続する
    • GCEからCloud SQLのデータを取得する
  5. Instance Group
    • Instance Groupとは、本講義の流れ
    • GCEのイメージを作成する
    • インスタンステンプレートを作成する
    • Instance Group を作成する
    • Cloud SQLに接続できるようにする
  6. Cloud Load Balancing
    • Cloud Load Balancingとは、本講義の流れ
    • Cloud Load Balancing を作成する
    • 負荷分散できているか確認する
  7. Cloud DNS
    • Cloud DNSとは本講義の流れ
    • Freenomで無料ドメインを取得しGLBのIPと紐付ける
  8. Cloud Functions
    • Cloud Functions とは、本講義の流れの説明
    • Cloud Functionを作成する
    • Cloud SQLからデータを取得してみる
    • Cloud SQLにデータを挿入してみる
    • 無料枠について
    • 後片付け
  9. Google App Engine
    • GAEとは、本講義の流れ
    • GAEの作成、PHPファイルのデプロイ
    • 無料枠について
  10. Cloud Datastore
    • Cloud Datastoreとは、本講義の流れ
    • Cloud Datastoreの作成
    • GAEからデータを取得と更新をする
    • 後片付け
    

【GCP認定資格】Google Cloud Platform Associate Cloud Engineer模擬問題集

【GCP認定資格】Google Cloud Platform Associate Cloud Engineer模擬問題集
発売日 2020/04/05
(4.2)

120 questions
IT技術に関わる全てのエンジニアに必要とされるクラウドコンピューティングスキルの中でも、AWS、Azureと並び注目が集まっているGCPの認定資格Associate Cloud Engineer試験の模擬試験問題集です。

本コースはGCP Associate Cloud Engineer 認定試験の内容に沿って作成された模擬試験問題集であり、試験合格に向けての学習をサポートする事を目的としています。

企業のクラウドサービスの需要が高まる中、関連技術の知識とスキルを市場で証明できる資格の価値も高まっています。
LinkedInの近年の調査では、クラウドコンピューティングスキルは雇用主に求められるハードスキルの中でも常に上位にランクインしています。また米国の報酬調査サイトPayScaleによると、クラウドコンピューティングスキルに関する職種の2020年の平均給与は約1,300万円と報告されており、スキルの価値の高さが給与に反映されている事が伺えます。

GCP Associate Cloud Engineer 認定試験では、以下の5つのカテゴリに分類したGoogleクラウドサービスを運用する能力が評価されます。


  • クラウドソリューション環境の設定

  • クラウドソリューションの計画と構成

  • クラウドソリューションのデプロイと実装

  • クラウドソリューションの安定稼働の実現

  • アクセスとセキュリティの構成


AWS、Azureといった他のクラウドサービスと比較してGCPの持つメリットは、Gmail、Google MapsやYouTubeといったサービスと同等のインフラストラクチャや管理リソースを利用できる事です。また検索エンジンとしての実績から、膨大なビッグデータを高速に処理・解析できる技術に強みを持っています。AIや機械学習サービスに関しても最先端技術を提供しており、これらの技術を必要とする企業にとってGCPは最適な選択となり得るでしょう。


IT業界で必要とされるスキルや技術は刻一刻と変化していきますが、クラウドサービスは今後も需要の高いスキルであり続けると予想されます。私自身もエンジニアとして活動していく中で、クラウドサービスに関するスキルが必要とされる、または望ましいとされる求人を数多く見てきました。このスキルを取得する事で、他業種からの転職にも有利に働くと考えられます。このコースを通し、皆様の認定試験合格および変化に強いスキルの取得をサポート出来れば幸いです。



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Users Voice
アソシエイト試験を受けた方からこのコースを奨められた。問題が実際の試験問題と近いという話だった。 全問解いてみて、出題範囲のバランスが良い、問題文の日本語がおかしくない、1セットの問題数が適量、解答の説明が分かりやすい、以上の点がオススメかと思います。 ★4なのは、テストのセット数が3つと少ないこと。あと2セットくらいあればうれしいです。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
        

    GCP:Google Cloudアソシエイトクラウドエンジニア模擬試験問題集(4回分200問)

    GCP:Google Cloudアソシエイトクラウドエンジニア模擬試験問題集(4回分200問)
    発売日 2021/06/10
    (3.9)

    200 questions
    Google Cloud Associate Cloud Engineerの基本資格を取得するための問題を現在4回分実施することができ、合格に向けた知識と経験を獲得できます!

    アソシエイトクラウドエンジニア(Associate Cloud Engineer )は、アプリケーションのデプロイ、オペレーションのモニタリング、エンタープライズ ソリューションの管理を行うスキルや知識があることを証明するGoogle Cloudの基本的な試験です。

    CLIを利用した実践的なコマンド実行スキルなどが問われており、AWSでいうアソシエイト試験よりも少し難易度が高い試験となっていますが、Google Cloudの入門的な試験として位置づけられています。


    【試験詳細】

    時間:2時間

    登録料:$125(税別)

    合格ライン:非公開

    問題数:50問


    このコースでは50問1セットで、重複される問題を排除して様々な問題形式を体験できるように構成されています。


    試験範囲は以下の5つのカテゴリーから出題いたします。


    1. クラウド ソリューション環境の設定


    • 1.1 クラウド プロジェクトとアカウントを設定する。以下のような作業を行います。

      • プロジェクトを作成する

      • プロジェクト内で事前定義された IAM ロールにユーザーを割り当てる

      • Cloud Identity でユーザーを管理する(手動および自動)

      • プロジェクトで API を有効にする

      • Stackdriver ワークスペースをプロビジョニングする

      1.2 課金構成を管理する。以下のような作業を行います。

      • 請求先アカウントを作成する

      • プロジェクトを請求先アカウントにリンクする

      • 課金の予算とアラートを設定する

      • 日 / 月単位の料金見積もりを目的として請求関連のエクスポートを設定する

      1.3 コマンドライン インターフェース(CLI)、具体的には Cloud SDK をインストール、構成する(例: デフォルト プロジェクトの設定)。


    2. クラウド ソリューションの計画と構成


    • 2.1 料金計算ツールを使用して GCP プロダクトの使用量を計画して見積もる

      2.2 コンピューティング リソースを計画、構成する。以下のような点を考察します。

      • ワークロードに適したコンピューティング サービス(例: Compute Engine、Google Kubernetes Engine、App Engine、Cloud Run、Cloud Functions)の選択

      • プリエンプティブル VM とカスタム マシンタイプの適宜使用

      2.3 データ ストレージ オプションを計画、構成する。以下のような点を考察します。

      • プロダクト(例: Cloud SQL、BigQuery、Cloud Spanner、Cloud Bigtable)の選択

      • ストレージ オプション(例: Standard、Nearline、Coldline、Archive)の選択

      2.4 ネットワーク リソースを計画、構成する。以下のようなタスクを行います。

      • 負荷分散オプションの違いを見分ける

      • 可用性を考慮してネットワーク内のリソースのロケーションを決定する

      • Cloud DNS を構成する


    3. クラウド ソリューションのデプロイと実装

    • 3.1 Compute Engine リソースをデプロイ、実装する。以下のようなタスクを行います。

      • Cloud Console と Cloud SDK(gcloud)を使用してコンピューティング インスタンスを起動する(例: ディスク、可用性ポリシー、SSH 認証鍵の割り当て)

      • インスタンス テンプレートを使用して、自動スケーリングされるマネージド インスタンス グループを作成する

      • インスタンス用のカスタム SSH 認証鍵を生成、アップロードする

      • VM で Stackdriver Monitoring と Stackdriver Logging の構成を行う

      • コンピューティングの割り当てを評価し、割り当ての引き上げをリクエストする

      • モニタリングとロギング用に Stackdriver Agent をインストールする

      3.2 Google Kubernetes Engine リソースをデプロイ、実装する。以下のようなタスクを行います。

      • Google Kubernetes Engine クラスタをデプロイする

      • Pod を使用して Google Kubernetes Engine にコンテナ アプリケーションをデプロイする

      • Google Kubernetes Engine アプリケーションのモニタリングとロギングを構成する

      3.3 App Engine リソース、Cloud Run リソース、Cloud Functions リソースをデプロイ、実装する。以下のようなタスクを行います(該当する場合)。

      • アプリケーションをデプロイし、スケーリング構成、バージョン、トラフィック分割を更新する

      • Google Cloud イベント(例: Cloud Pub/Sub イベント、Cloud Storage オブジェクト変更通知イベント)を受け取るアプリケーションをデプロイする

      3.4 データ ソリューションをデプロイ、実装する。以下のようなタスクを行います。

      • プロダクト(例: Cloud SQL、Cloud Datastore、BigQuery、Cloud Spanner、Cloud Pub/Sub、Cloud Bigtable、Cloud Dataproc、Cloud Dataflow、Cloud Storage)を使用してデータシステムを初期化する

      • データを読み込む(例: コマンドラインによるアップロード、API による転送、インポート / エクスポート、Cloud Storage からのデータの読み込み、Cloud Pub/Sub へのデータのストリーミング)

      3.5 ネットワーキング リソースをデプロイ、実装する。以下のようなタスクを行います。

      • サブネットを持つ VPC(例: カスタムモード VPC、共有 VPC)を作成する

      • カスタム ネットワーク構成(例: 内部専用 IP アドレス、限定公開の Google アクセス、静的外部 IP アドレスとプライベート IP アドレス、ネットワーク タグ)を持つ Compute Engine インスタンスを起動する

      • VPC 用の上り(内向き)および下り(外向き)ファイアウォール ルール(例: IP サブネット、タグ、サービス アカウント)を作成する

      • Cloud VPN を使用して Google VPC と外部ネットワークとの間の VPN を作成する

      • アプリケーションへのネットワーク トラフィックを分散するロードバランサ(例: グローバル HTTP(S) ロードバランサ、グローバル SSL プロキシ ロードバランサ、グローバル TCP プロキシ ロードバランサ、リージョン ネットワーク ロードバランサ、リージョン内部ロードバランサ)を作成する

      3.6 Cloud Marketplace を使用してソリューションをデプロイする。以下のようなタスクを行います。

      • Cloud Marketplace カタログを閲覧し、ソリューションの詳細を見る

      • Cloud Marketplace ソリューションをデプロイする

      3.7 Cloud Deployment Manager を使用してアプリケーション インフラストラクチャをデプロイする。以下のようなタスクを行います。

      • Deployment Manager テンプレートを開発する

      • Deployment Manager テンプレートを起動する


    4. クラウド ソリューションの正常なオペレーションの確保


    • 4.1 Compute Engine リソースを管理する。以下のようなタスクを行います。

      • 単一の VM インスタンス(例: 起動、停止、構成の編集、インスタンスの削除)を管理する

      • インスタンスに SSH / RDP で接続する

      • GPU を新しいインスタンスに接続し、CUDA ライブラリをインストールする

      • 現在実行されている VM のインベントリ(インスタンス ID、詳細)を見る

      • スナップショットを操作する(例: VM からのスナップショットの作成、スナップショットの表示、スナップショットの削除)

      • イメージを操作する(例: VM またはスナップショットからのイメージの作成、イメージの表示、イメージの削除)

      • インスタンス グループを操作する(例: 自動スケーリング パラメータの設定、インスタンス テンプレートの割り当てや作成、インスタンス グループの削除)

      • 管理インターフェース(例: Cloud Console、Cloud Shell、GCloud SDK)を操作する

      4.2 Google Kubernetes Engine リソースを管理する。以下のようなタスクを行います。

      • 現在実行されているクラスタのインベントリ(ノード、Pod、サービス)を見る

      • コンテナ イメージ リポジトリを閲覧し、コンテナ イメージの詳細を見る

      • ノードプールを操作する(例: ノードプールの追加、編集、削除)

      • Pod を操作する(例: Pod の追加、編集、削除)

      • サービスを操作する(例: サービスの追加、編集、削除)

      • ステートフル アプリケーション(例: 永続ボリューム、ステートフル セット)を操作する

      • 管理インターフェース(例: Cloud Console、Cloud Shell、Cloud SDK)を操作する

      4.3 App Engine リソースと Cloud Run リソースをデプロイする。以下のようなタスクを行います。

      • アプリケーションのトラフィック分割パラメータを調整する

      • 自動スケーリング インスタンスのスケーリング パラメータを設定する

      • 管理インターフェース(例: Cloud Console、Cloud Shell、Cloud SDK)を操作する

      4.4 ストレージとデータベースのソリューションを管理する。以下のようなタスクを行います。

      • Cloud Storage バケット間でオブジェクトを移動する

      • ストレージ クラス間で Cloud Storage バケットを変換する

      • Cloud Storage バケットのオブジェクト ライフサイクル管理ポリシーを設定する

      • データ インスタンス(例: Cloud SQL、BigQuery、Cloud Spanner、Cloud Datastore、Cloud Bigtable)からデータを取得するクエリを実行する

      • BigQuery クエリのコストを見積もる

      • データ インスタンス(例: Cloud SQL、Cloud Datastore)のバックアップと復元を行う

      • Cloud Dataproc、Cloud Dataflow、BigQuery のジョブ ステータスを確認する

      • 管理インターフェース(例: Cloud Console、Cloud Shell、Cloud SDK)を操作する

      4.5 ネットワーキング リソースを管理する。以下のようなタスクを行います。

      • 既存の VPC にサブネットを追加する

      • サブネットを拡張して IP アドレスを増やす

      • 静的外部または内部 IP アドレスを予約する

      • 管理インターフェース(例: Cloud Console、Cloud Shell、Cloud SDK)を操作する

      4.6 モニタリングとロギングを行う。以下のようなタスクを行います。

      • リソース指標に基づいて Stackdriver アラートを作成する

      • Stackdriver カスタム指標を作成する

      • ログが外部システム(例: オンプレミスまたは BigQuery)にエクスポートされるようにログシンクを構成する

      • Stackdriver のログを表示、フィルタリングする

      • Stackdriver のログメッセージの詳細を見る

      • Cloud Diagnostics を使用してアプリケーションの問題を調査する(例: Cloud Trace データの確認、Cloud Debug を使用したアプリケーションのポイントインタイムの確認)

      • Google Cloud Platform のステータスを見る

      • 管理インターフェース(例: Cloud Console、Cloud Shell、Cloud SDK)を操作する


    5. アクセスとセキュリティの構成


    • 5.1 Identity and Access Management(IAM)を管理する。以下のようなタスクを行います。

      • IAM ロールの割り当てを見る

      • IAM ロールをアカウントまたは Google グループに割り当てる

      • カスタム IAM ロールを定義する

      5.2 サービス アカウントを管理する。以下のようなタスクを行います。

      • 特権が制限されているサービス アカウントを管理する

      • サービス アカウントを VM インスタンスに割り当てる

      • 別のプロジェクトのサービス アカウントにアクセス権を付与する

      5.3 プロジェクトとマネージド サービスの監査ログを見る。


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    こちらのコースを受講して合格することができました。非常に多くの範囲を扱ってくれており、GCPの問題学習として有効です。また解説もしっかりしており、参照URLもあるため、十分に回答を理解することができます。 (参考:Udemy)

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    レクチャー内容
          

      GCP認定アソシエイトクラウドエンジニア模擬試験

      GCP認定アソシエイトクラウドエンジニア模擬試験
      発売日 2020/06/02
      (2.7)

      155 questions
      GCP認定アソシエイトクラウドエンジニア模擬試験問題集(2回分100問)

      GCP認定 アソシエイトクラウドエンジニア試験を受けようとすると、どうしてもその問題形式に対する慣れが必要になっていきます。GCP公式の模擬試験を受けても固定の20~30個程度の問題が受けれるだけであり、書籍などの試験問題も1回分程度で満足できる内容ではなりません。

      この講座はシンプルに「GCP認定 アソシエイトクラウドエンジニア」の本番レベルの中でも難易度の高い問題を中心にの模試を3回分受けることで、合格への知識と”慣れ”を提供します。

      GCP認定 アソシエイトクラウドエンジニアは多数の問題がプールされており、一度の試験では出ない問題が多数ありますが、参考書にあるような問題は簡易な問題のみを取り扱っており、実際の試験の方が難しいものが頻出します。本講座では難易度の高いレアな問題を多数取り扱って試験慣れしてもらうことを目的に構成しています。


      ※本模擬試験は多様で難易度が高い問題になれてもらうことで、合格する可能性を高めることを目的としているため、正答率が70%未満であっても、本試験に合格することができる方も多いです。正答率が本番試験の合格レベルを決めるものではない点をご注意ください。


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      Users Voice
      回答の説明が正解の選択肢と合っていないので、直していただけると嬉しいです。 また、AWSのコースに比べて、解説があっさりしていたり、記載がないものもあり、なんでこれが正解なのかといった復習ができない問題が多々ある。 (参考:Udemy)

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      レクチャー内容
            

        関連:GCPを本でも学ぼう

        UdemyのGCP講座は上述したとおり、GCPの基礎的な使い方から応用法まで、幅広く学べる非常にパフォーマンスの高い学習法。

        ただ、リファレンスとしては動画だと見返しづらい側面もありますので、書籍も併用しながら学習すると良いかと思います。

        GCPの参考書は以下で紹介しています。合わせて参照ください。

        いじょうでっす。

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