【動画で学習】UdemyのAngular 人気/おすすめ講座【セールでお得】

こちらでは、UdemyのAngular講座を、おすすめ、セール情報とともに紹介していきまっす。

Udemy講座の特徴

udemy

具体的な講座を見る前に、Udemyについてざっと整理しておきましょう。

Udemyは動画ベースの学習サービス、以下のような特徴があります。

Udemyの特徴

  • 買い切り型で継続コストがない
  • その上、内容更新あり、質問可能
  • スマホ対応、流し聴き学習も可能
  • 30日間返金が可能
  • セールで頻繁に80%以上割引

なんといっても、買い切り型なので購入後は継続コスト等が一切不要なのが安心。

その上で、講座の内容がアップデートされたり、質問も可能なので、買い切りなのに利用できるサポートが手厚いです。

講座の内容も10時間以上に登るものも多く、1本で基礎から応用まで学習可能

ユーザー評価や、動画プレビューあり、さらには30日間の返金保証もあるので、まず失敗しない購入が可能

購入時に絶対に抑えておきたいのがセール。毎回80~90%OFFの割引されます。

基本月1回は必ずセールが開催されているので、そこで購入するようにしましょう。また、新規ユーザーは1本目は大概セール価格で購入可能です。

 

UdemyのAngular講座一覧(セール情報付き)

以下が今Udemyで学習できるAngularの主な講座(日本語のもの)です。

セール価格情報も載せています。上述したとおりUdemyのセールは大きいので逃さずゲットしてください。

学習コース評価
(4.2)
総評価数 530件
【世界で4万人が受講】 実践!AngularJS講座
発売日 2016/03/01
受講者 1,781人
通常 18,000円
現在 1,560円
(4.7)
総評価数 262件
(4.1)
総評価数 144件
(4.7)
総評価数 36件
[Python Django 3 RestFramework + Angular 9]でWebフルスタック完全攻略
発売日 2020/03/16
受講者 136人
通常 24,000円
現在 1,500円
(3.1)
総評価数 18件
(3.5)
総評価数 3件

 

UdemyのAngularおすすめ講座 3選

以下がおすすめの講座です。

以下の講座は、Angularの基礎学習から、応用・実用まで内容網羅。

1本でかなり幅広い内容を学習できるので、非常にコスパの高いAngular学習が可能です。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

【v5対応】はじめてのAngular入門 実践シングルページアプリケーション(SPA)構築

【v5対応】はじめてのAngular入門 実践シングルページアプリケーション(SPA)構築
発売日 2017/10/06
(4.2)

10 total hours
人気のJavaScriptフレームワークAngularを一から学び、TypeScriptやRxJSなどの関連技術の基礎、シングルページアプリケーションの開発手法、Firebaseでアプリケーションを構築する方法を習得します

このコースは、JavaScriptフレームワーク「Angular」の初心者に向けて構成された入門コースです。

※本コースは2017年12月時点の内容です。現在Angular v6以上のバージョンには対応しておりませんのでご了承ください。

Angularがはじめての方でも、一から解説するサンプルアプリケーションの開発を通して、Angularの基礎、TypeScriptの構文や機能、RxJSの使い方、シングルページアプリケーションの構築方法を習得できます。

またこのコースでは、Firebaseのリアルタイムデータベースと連携したチャットアプリケーションを開発・公開する、より実践的な学習内容が用意されています。サーバーの知識が無くてもアプリケーションを公開することが可能です。

コース受講後には、学んだ知識・技術を実務や個人開発に役立てることができます。


【更新情報】

2020/07:最新バージョンに対応するためコース内容を見直しております。アップデート反映までしばらくお待ち下さい。


【このコースの特徴】

Angularはフレームワークの知識に加えて多くの周辺知識(TypeScript、RxJSなど)を必要とするので、学習のハードルが高いのがデメリットです。

まだまだAngularを詳細に学べる機会は決して多くありません。

そこでこのコースでは、初心者でも挫折しないように、Angularに必要な知識・技術の解説を全て行います。

  • Mac・Windowsの両方に対応したNode.jsのインストール

  • Visual Studio Code(エディタ)のインストール・設定

  • 【TypeScript】

  • ー 型・関数・クラス・インターフェイス・ジェネリックの解説

  • 【Angularの各機能】

  • ー コンポーネント

  • ー ディレクティブ

  • ー パイプ

  • ー サービス

  • ー フォーム

  • ー ルーティング

  • ー Guard(ガード)

  • ー HTTPクライアント

  • ー NgModuleでのアプリケーション構成

  • ー スタイルガイドに添った開発手法

  • 【RxJS】

  • ー Observable

  • ー Subject

  • ー オペレーター

  • 【Angular CLI】

  • 【Firebase】

  • ー リアルタイムデータベースの利用

  • ー ユーザー認証

  • 関連ライブラリの紹介

またAngularでは最新のフロントエンド技術を取り入れられていますので、フレームワークの習得とともに技術トレンドを抑えることができます。

各レクチャーにはリソースファイルに終了時点のソースコードを用意しています。
レクチャーでの不明な点はコース内のQ&Aでサポートしますので、ご安心ください。

※本コースでは、今後もカリキュラムの追加を行っていく予定です。

【このコースで利用しているAngular・その他ツールのバージョン情報】

  • 社員管理アプリケーション(Angular v4.3.4)

  • チャットアプリケーション(Angular v5.0.2)

  • Angular CLI(v1.5.0)

  • Node.js (v8.8.1)


【注意点】

  • JavaScript未経験の方には、レクチャーの内容がとても難しいため、まずは別の入門コースで基礎を学習していただくことをおすすめします。

  • 本コースはAngular初心者に向けた入門コースです。ユニットテストやサーバーサイドレンダリングなどの高度な内容は取り扱っていません。

  • 本コースで扱うAngularのバージョンは「4.3.4」と「5.0.2」です。AngularJS(v1)、Angular2の解説・対応は行っておりませんのでご了承ください。



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Users Voice
文章読むのがめんどくさい勢である、私のような人間にはかなりありがたい講座です。製作者の方、本当にありがとうございます! (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • はじめに
    • Angularとは?
    • Macの学習環境を構築しよう
    • Windowsの学習環境を構築しよう
    • Visual Studio Codeの拡張機能
  2. TypeScriptに慣れよう
    • このセクションの内容
    • 型を理解しよう
    • 変数と定数を理解しよう
    • 型キャストとテンプレート文字列
    • 関数を理解しよう
    • クラスを理解しよう
    • クラスの継承を理解しよう
    • ジェネリックを理解しよう
    • インターフェイスを理解しよう
  3. 社員管理アプリケーションを作成しよう
    • このセクションの内容
    • 値をテンプレートに反映する
    • データを変更できるようにする
    • 社員データを一覧表示する
    • 社員リストを選択可能にする
    • コンポーネントを分割する
    • 外部データを取得する
    • コンポーネントのライフサイクルを理解する
    • ルーティングを設定する
    • ダッシュボードを追加する
    • ルーティングに応じたリンクを設定する
    • リファクタリングとスタイルを調整する
    • HTTPクライアントでデータを取得する
    • データの追加と削除を実装する
    • データの検索機能を実装する
    • Angular v5のHTTPクライアントの注意点
  4. RxJSを理解しよう
    • このセクションについて
    • RxJSとは?
    • RxJSのオペレータ1
    • RxJSのオペレータ2
    • RxJSのオペレータ3
    • Subjectについて
  5. Angular CLIを使いこなそう
    • Angular CLIとは?
    • 各コマンドを理解する
  6. チャットアプリケーションを作成しよう
    • このセクションの内容
    • 本セクションのBootstrapバージョンについて
    • アプリケーションの開発準備
    • チャットアプリ画面の作成
    • タイムラインを表示する
    • クラスでデータを作成する
    • チャットを投稿できるようにする
    • 次のレクチャー「Pipeで日付を整形する」についての注意点
    • Pipeで日付を整形する
    • Firebaseの初期設定
    • FirebaseとAngularを連携する
    • チャットを投稿してデータベースに保存する
    • チャットの編集・削除を実装する
    • アプリケーション構成を見直す
    • ルーティングを設定する
    • ユーザーを作成する
    • ログイン・ログアウトを実装する
    • usersモジュールを作成する
    • ユーザーデータの登録
    • チャットデータにユーザーを紐付ける
    • Guardでページアクセスを制御する
    • ログインに応じてトップページの表示を切り替える
    • Timelineモジュールを作成する
    • ユーザー一覧を表示する
    • ユーザーページを作成する
    • アプリケーションを公開する
    • Firebaseにサイトをデプロイしても表示されない場合
  7. 終わりに
    • 関連ライブラリの紹介
    • 終わりに
    

【Angular10とNode.jsで始める!】JavaScript系 WEBアプリケーション開発コンプリートガイド①

【Angular10とNode.jsで始める!】JavaScript系 WEBアプリケーション開発コンプリートガイド①
発売日 2019/03/17
(4.1)

9 total hours
Gitの基本的な使い方からSPA・フロントエンド〜バックエンド開発を一気に学べる!さらに最先端のNoSQLによるDB構築方法、HerokuによるWEBサーバー構築&デプロイ手法を学び、WEBエンジニアリングで必要な知識を身につけよう!

※ このコースは世界最先端のプログラミング言語を扱う為、英語ドキュメントを見ながら開発を進めます。

日本語でできる限りわかりやすく説明していますが、どうしても英語に拒絶反応が起きてしまう方は受講をお控えください。


これから新しくAngularやNode.jsを学びたい学生や社会人エンジニアにおすすめの「ガチめな」プログラミング『中級者以上向け』入門コース!

このコースだけでAngularに関する基礎知識だけでなく、WEBアプリケーション開発に必要なノウハウも一気に学べます!


SPA(シングル・ページ・アプリケーション)などを筆頭に特に欧米で人気を誇るJavaScript系プログラミング言語でのWebサービス開発。

日本ではReactが有名ですが、Vue.jsやAngularも非常に優秀なJavaScript系フレームワークです。


今回このコースでは、日本ではまだ馴染みの少し薄いものの、とても使い勝手の良いAngular9をフロントエンド側の開発言語として用い、バックエンド側はNode.jsを用い、会員制の予約サイトやレンタルサービス等、あらゆるフルスクラッチ系WEBアプリケーション開発の根幹となる基盤WEBアプリケーションの構築を行っていきます。

一度基盤システムさえ構築してしまえば、そこから様々な差分機能を追加した派生WEBアプリを簡単に作れるようになります!


この授業を通じて、AngularやNode.jsの基礎が学べるのはもちろんのこと、

  • Gitの基本的な使い方

  • ターミナルの使い方

  • プロエンジニアと同じ開発環境の構築

  • MEANスタック開発環境構築(MongoDB, Express, Angular, Node.js)

  • フロントエンド開発の基礎(Angular)

  • バックエンド開発の基礎(Node.js)

  • フロントエンドとバックエンド間のAPI通信の基礎

  • NoSQLデータベースを用いたDB構築(MongoDB)

  • Herokuを用いたWebサーバー構築とDeploy(デプロイ)

といった盛りだくさんの内容で、実務で役立つシステム開発の基礎となる部分を一緒に学んで行きましょう。


このコースを通じて、フロントエンド〜バックエンド(サーバーサイド)開発まで全体を通して学べるので、

将来PM(プロダクトマネージャー)やCTO、VPoE、フルスタックエンジニアになりたい方、

将来独立してフリーランスエンジニアとして活躍したい方に特にお勧めのコースです。


※ このコースは受講生のご意見・フィードバックを頂きながら順次アップデートして行きます。UdemyのQ&A機能やDMでぜひ気軽にご意見を頂ければと思っています!ご質問の際は事前にエラーメッセージをGoogleで検索・Q&Aで過去に類似質問が無いか確認のご協力をお願いいたします!


このコースは8.5時間を超える巨大コースであり、一部難しい内容も含まれますが、

エンジニアリングを行う上で一生使えるスキルが一気に手に入るコースとなりますのでぜひ一緒に頑張って行きましょう!!



(ごく稀に悪気なくマウンティングされる方がいらっしゃいます。良い授業をお届けする為に、批判ではなく前向きなご意見をお願いします。前向きなご意見・ご要望により講師のモチベが上がり、授業の改善・アップデートをお届けしやすくなります。)

(無料プレビューを少し長めに設けてますので講師との相性やレベル感に問題ないか事前確認いただけます!)


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Users Voice
初学者にもわかるような丁寧な解説、ほどよく課題を出している点、 わからない点を質問した際のレスポンスの速さなど、大変満足しております。 もちろん1度では理解することはできないので わからない点は追加で調査し試行錯誤し、クリアしていく必要はあります。 HTML/CSS/JavaScriptの基本を押さえてから受講することをおすすめします。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • イントロダクション
    • Udemyで快適にご視聴いただくために
    • Udemyご視聴における注意事項
  2. まずは自分好みのターミナルにセットアップしよう
    • 開発イントロダクション
    • ターミナルとは?
    • ターミナル背面色の変更方法
    • ターミナルでフォントとフォントサイズの変更方法
    • (補足動画)先にGitコマンドが使えるようにセットアップを行います
    • lsとcdコマンドを覚えよう
    • 隠しファイルやフォルダを表示するls -aコマンドも覚えよう
    • ターミナルで先にGitコマンドを使えるようにしよう
    • Preztoを導入しよう①(リポジトリのクローンまで)
    • 9Preztoを導入しよう②(フォント色が変更されるまで)
    • ターミナルまとめ
  3. Git環境のセットアップ
    • Gitとは?
    • GitHubアカウントの作成手順
    • SSHとは?
    • GitHubにSSHアクセスできるようにする為にSSH鍵を作成しよう
    • GitHubにSSH公開鍵を登録する手順
    • SSHでの初回接続確認方法
    • GitKrakenのインストール手順
    • GitKrakenにSSH鍵とGitHubアカウントを紐付ける方法
    • Git初期セットアップまとめ
  4. [Angular入門] 簡単なアプリケーションを作ろう
    • Angularイントロダクション
    • Angular公式サイト&ドキュメントの紹介
    • StackBlitzの説明①
    • StackBlitzの説明②
    • HTMLの簡単なおさらいとAngularのファイル構成について
    • TypeScript(タイプスクリプト)とは?
    • letとconstの使い方
    • {{ }}(ダブルカーリーブラケット)の使い方
    • Type(型)とは?
    • Array(配列)とは?①
    • Array(配列)とは?②
    • *ngForとは?①
    • *ngForとは?②
    • ここまでのまとめ
    • *ngIfとは?
    • プロパティバインディング&イベントバインディングとは?
    • Property bindingを使ってみよう
    • Event bindingを使ってみよう
    • Module(モジュール)とは?
    • 新規Component(コンポーネント)を作成しよう
    • 作ったComponentにプロパティデータを渡す方法
    • 作ったComponentからEventを受け取る方法
    • 作った関数内で別の自分で作った関数を呼び出す方法
    • SPA(Single Page Application)とMPA(Multiple Page Application)の違いとは?
    • Routing(ルーティング)の使い方
    • Routingで動的ページを作る方法
    • ページURLが変わる際のデータ受け渡し方法
    • まとめ
    • 次のセクションへ進まれる前に
  5. MEAN開発環境(MongoDB, Express, Angular, Node.js)+ Git続きセットアップ
    • 本編イントロダクション
    • 今回の開発システムの全体像
    • (補足説明)
    • VSCodeのインストール
    • PostmanのインストールとPostmanの役割について
    • Node.jsのインストール
    • (補足)Node.jsインストールについて
    • Angularのインストール
    • Angularアプリの作成手順
    • 作成したAngularアプリのビルドと実行
    • ソースコード編集手順とリビルド
    • GitHubに今回作成したWebアプリを登録する手順
    • GitでCommit(コミット)・Push(プッシュ)・Pull(プル)
  6. 本編(ヘッダーコンポーネント作成)
    • 新規WEBアプリ(Workspace)作成
    • GitHubリポジトリ(Repository)セットアップ
    • Bootstrapとは?
    • Bootstrapフレームワークのインストール
    • (補足)Bootstrapインストール後にデザインが適用されない場合
    • ヘッダーコンポーネントを作ろう①
    • アプリケーションレイアウト(ワイヤフレーム)設計を行う
    • ヘッダーコンポーネントを作ろう②
    • GithubにPushしよう
  7. 本編(商品リストページ・商品詳細ページの作成しよう)
    • 商品リストページを作成しよう(コンポーネント作成)
    • 商品リストページを作成しよう(カードデザインの適用)
    • 商品リストページを作成しよう(レスポンシブ配置)
    • 商品リストページをSPA(Single page application)に対応させる方法
    • 商品詳細ページを作成しよう
    • (課題)*ngForを使ってソースコードを整えよう
    • スタイルシートとは?
    • スタイルシートでの調整方法とオリジナclassの定義方法
    • スタイルの適用優先順位について
    • コンポーネント(Component)毎にスタイルシートがある理由と、全体にスタイルを適用する方法
    • エクステンションを使ってVScodeをカスタマイズする方法
    • Module(モジュール)の役割について
    • ProductModuleの作成①
    • ProductModuleの作成②
    • ProductModuleの作成③
    • スタイルシートでリンクの色や下線を無効化する方法
    • 複数のファイル名をまとめて変更する方法
    • (課題)動的ページ作成しよう
    • (解答例)動的ページ作成しよう
    • 商品詳細ページを作り込もう①
    • 商品詳細ページを作り込もう②
    • (課題)商品カード及び商品詳細ページのテキストを動的に対応させよう
    • (解答例)カード部分のテキストを動的に対応させよう①
    • (解答例)カード部分のテキストを動的に対応させよう②
    • (解答例)商品詳細ページのテキストを動的に対応させよう①
    • (解答例)商品詳細ページのテキストを動的に対応させよう②
    • 商品詳細ページにカバー写真を設定しよう
    • (おまけ)Base64とは?
    • 商品詳細ページのカバー写真を「動的」に読めるようにしよう
    • 商品リスティングカード側も画像を動的に読み込めるようにする
    • Git Commit and Push(コミット・プッシュ)
    • Git (Pull)プルリクエスト作成とマージ方法
  8. 本編(Node.jsでサーバーサイドを開発しよう)
    • このセクションで行うこと概要
    • Nodeサーバー起動!
    • Endpoint(エンドポイント)の作成
    • Postmanでエンドポイントの動作チェックを行おう
    • MongoDBアカウント作成
    • MongoDBへ接続!
    • GitHubにアップされては困る情報を.gitignoreに追加する方法
    • Model(モデル)作成
    • MongoDBにサンプルデータを保存する方法
    • AwaitとAsyncはどんな時に必要となる?
    • DB(データベース)の初期化方法
    • Endpoint(エンドポイント)のroutingを分ける方法
    • Product Endpoint(エンドポイント)作成①
    • Product Endpoint(エンドポイント)作成②
    • Error handler(エラーハンドラ)の追加方法
    • (おまけ)Httpレスポンスステータスコードについて
    • GitHubにPull request(プルリクエスト)作成とMerge(マージ)
  9. フロントエンドとバックエンドを結合しよう
    • フロントエンドとバックエンドを結合しよう(イントロ)
    • Service(サービス)を使おう
    • 【RxJS】Observableとは?
    • Observableを使ったサンプルプログラムを作ってみよう
    • Observableでフロントエンドとバックエンドを繋ごう①
    • Observableでフロントエンドとバックエンドを繋ごう②
    • Observableのhttp通信でのcompleteタイミングについて
    • 商品詳細ページもMongoDBからデータ取得できるようにしよう
    • GitHubへPull request(プルリクエスト)作成とMerge(マージ)
  10. Deploy(デプロイ)
    • Herokuとは?
    • Heroku側初期設定
    • プロジェクト側の環境設定を行う
    • ローカル環境でプロダクションビルドを行う①
    • ローカル環境でプロダクションビルドを行う②
    • 実行スクリプトの設定方法
    • 本番DBと開発DBを分ける方法
    • 本番DBセットアップ
    • Deploy!(デプロイ!)
    • (補足)Herokuでビルドエラーが出てしまう場合
  11. フロントエンドデザインを作り込もう
    • イントロダクション
    • ベースとなるデザインテーマの選定
    • ダウンロードしたテーマをローカル環境で動かす方法
    • デザインの全体像を把握する
    • スタイルシート(scss)を移植しよう
    • ヘッダーのhtmlを移植しよう
    • (課題)ヘッダーを赤色に変えてみよう
    • ヘッダーコンポーネントデザインの作り込みを行う①
    • (注意!) Angular9をインストールされている方へ
    • ヘッダーコンポーネントデザインの作り込みを行う②
    • カードデザインの作り込みを行う①
    • スタイルシートのVariablesについて
    • 商品リスティングページにカバー写真を設定する方法
    • ngStyleを使って商品詳細ページのカバー写真を作り込もう
    • 商品詳細ページのメインコンテンツ部分を作り込もう①
    • 商品詳細ページのメインコンテンツ部分を作り込もう②
    • 商品詳細ページのメインコンテンツ部分を作り込もう③
    • コミット&プッシュ&マージ
  12. 最後に
    • 最後に
    

[Python Django 3 RestFramework + Angular 9]でWebフルスタック完全攻略

[Python Django 3 RestFramework + Angular 9]でWebフルスタック完全攻略
発売日 2020/03/16
(3.1)

8.5 total hours
オリジナルJIRA(Agileプロジェクト管理ツール)を作ろう。今流行のSPA(シングルページアプリケーション)対応。Django REST framework 3 API使用。SQL知識不要Djangoで爆速データベース実装。

***上級レベルのコース内容になります***

***フロントエンド最難関のAngularにチャレンジしたい人向けです***


オリジナルAgileプロジェクト管理ツールを手を動かしながらDjango RestFrame work APIをバックエンド、Angular 9をフロントエンドとしてフルスタックWeb開発SPA(シングルページアプリケーション)を学んでいきます。


-BackEnd : Django RestFramework API

-FrontEnd : Angular 9 + BootStrap


[動作確認バージョン]

Django: 3.0.4

Django restframework: 3.11.0

Angular: 9.0.7



講義を通して、以下の内容が学べます。


-オリジナルAgileプロジェクトツール(Web アプリ)を作りながらFull Stackの全体像を学ぶ

-Django RestFramework APIの使い方

-Postmanを使ったAPIの動作確認

-Angular 9の基礎 Type Script

-Angularマテリアルの使い方

-Bootstrapの基礎

-Back end(Django Rest framework API)とFront endの連携方法


* 講義は、Macで進めさせていただきます。Windowsで困ったところがありましたら、お気軽にQ&Aに投稿お願いいたします。

*ディプロイ(サーバーへのアップロード)の仕方は、講義に含まれていません。


使用するツール

-Anaconda Navigator

-PyCharm

-Postman

-Visual Studio Code

-Chrome


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Users Voice
期待以上にドンピシャなコースでした! DjangoのRestAPI設定、POSTMANの使い方、Angularのコンポーネントの置き方から親子間のデータ受け渡し、Httpcliantを使ったCRUD、同JSONデータでのSort機能の設定など、、、もっと早く見つけられたらと思うほど、シンプルだけど実践的かつ実用的なコースだと思います。 内容はどれも自分が過去や現在進行形で悩んだり調べる必要のあることばかり。 ことAngularにおいてバックエンドを疎結合させたうえでの、フォーム設定や、データの扱い方を解説するものはwebの投稿・書籍を含めても少ない印象なので、こちらは非常にありがたいコースでした。 しばらくこのコースを使い倒すと思います。 あと、ほかの方がおっしゃっていた、コーディング時の画面サイズの件は大きく修正されているようで、私の画面で文字はちゃんと読める大きさでした。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • はじめに
    • JIRAってなに?
    • Anaconda NavigatorとPyCharmのインストール
    • TypeScript無料コース
  2. [Django REST] バックエンド開発
    • このセクションで学ぶこと
    • Djangoの開発環境を作ろう
    • (補足) Windowsの場合の仮想環境の連携
    • Djangoの新規プロジェクトを作ろう
    • Runserverを設定しよう
    • UrlsとRouterを使ってみよう
    • Superuserを作ってみよう
    • データベースを設計してみよう
    • データベースを実装してみよう
    • Djangoの管理者DashBoardを使ってみよう
    • シリアライザーを作ろう(その1)
    • シリアライザーを作ろう(その2)
    • シリアライザーを作ろう(その3)
    • Viewを実装しよう
    • PathとViewを紐付けよう
    • Postmanをインストールしよう
    • PostmanでAPIをテストしよう(タスクモデル)
    • PostmanでAPIをテストしよう(スプリント、ユーザーモデル)
    • Tokenを設定しよう
    • Viewの閲覧制限を設定しよう
    • CORSを使えるようにしよう
  3. [Angular]フロントエンド開発・スクラムタスクボード機能
    • このセクションで学ぶこと
    • Angularをインストールしよう
    • Angularの新規プロジェクト
    • オリジナルアプリケーションのフロントエンドコンセプト
    • 新規モジュールを作ろう
    • appモジュールを編集しよう
    • AngularのRouterを使ってみよう
    • Router機能をブラウザーで動作確認しよう
    • 新規コンポーネントを作ろう
    • Bootstrapをインストールしよう
    • トップページをスタイリングしよう
    • AngularのServiceを理解しよう
    • タイプキャスティングを使ってみよう
    • API Serviceでバックエンドにアクセスしよう
    • バックエンドから取得したデータをフロントエンドに表示しよう
    • タスクの一覧を表示しよう
    • タスク詳細を表示しよう
    • main-taskからtask-listに値を渡そう
    • タスク詳細表示をカッコよくしよう
    • Fontawesomeでアイコンを表示しよう
    • Angular material のインストール
    • Api Serviceを改良しよう
    • ユーザー一覧を取得しよう
    • スプリントのセレクターを作ろう
    • Emitter通知を追加しよう(コンセプト)
    • Emitter通知を追加しよう(実装)
    • main-taskに関数追加(コンセプト)
    • main-taskに関数追加(実装)
    • Delete APIの動作確認
    • Angular Material の Sorting 機能
    • タスク一覧 html の仕上げ(その1)
    • タスク一覧 html の仕上げ(その2)
    • タスク一覧 css の仕上げ
    • タスクボードの動作確認
    • リストのスクロール機能追加
    • 詳細ビューとFormビューの切替
    • task-formにタスクを渡す
    • AngularのValidatorを使う
    • ユーザー一覧をtask-formに渡す
    • FormControlを使いこなす
    • フォーム htmlの仕上げ(スプリント)
    • フォーム htmlの仕上げ(タスク)
    • フォーム htmlの仕上げ(ディスクリプション)
    • フォーム htmlの仕上げ(クライテリア)
    • フォーム htmlの仕上げ(ユーザー)
    • フォーム htmlの仕上げ(見積もり工数)
    • フォーム htmlの仕上げ(カテゴリ)
    • フォーム htmlの仕上げ(ステータス)
    • Submitボタンの切替え
    • ボタンの無効化
    • API動作確認 タスク作成・更新
    • 作成・更新完了Emitterコンセプト
    • 作成・更新完了Emitter実装
    • Angular Pipeを使ったスプリントフィルター
  4. [Angular]フロントエンド開発・ログイン機能
    • トップページアイコン追加
    • Authenモジュール
    • Authenコンポーネント(その1)
    • Authenコンポーネント(その2)
    • ApiService 認証機能
    • Authen html 仕上げ
    • Authen css 仕上げ
    • ログイン機能の動作確認
    • ログアウト機能
  5. 更に勉強したい人向け
    • ボーナスレクチャー:関連コースの割引クーポン
 
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関連:Angularを本でも学ぼう

UdemyのAngular講座は上述したとおり、Angularの基礎的な使い方からWebアプリ開発実用まで、幅広く学べる非常にパフォーマンスの高い学習法。

ただ、リファレンスとしては動画だと見返しづらい側面もありますので、書籍も併用しながら学習すると良いかと思います。

Angularの参考書は以下で紹介しています。合わせて参照ください。

いじょうでっす。

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