【2021年最新】DTMの本「人気・高評価おすすめの15冊」

こちらでは、DTMに関する人気・高評価のおすすめ本を紹介していきます。

 

 
Kindle Paperwhite
発売日 2018/11/07
通常 13,980円
現在 13,980円

 

Contents

 

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DTMの本 人気・売れ筋の10冊

以下が「DTMの本」人気・売れ筋の10冊詳細です。

(2021/04/23 更新)
Rank製品評価
1
(4.5)
総評価数 11件
2
DTM打ち込みフレーズ制作技法
発売日 2015/11/24
通常    3,080円
単行本   3,080円 (+31pt)
Kindle   2,600円 (+26pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(3.9)
総評価数 25件
3
(4.4)
総評価数 12件
4
(4)
総評価数 26件
5
(3.7)
総評価数 11件
6
音圧アップのためのDTMミキシング入門講座!
発売日 2015/06/19
通常    1,980円
単行本   1,980円 (+20pt)
Kindle   1,700円 (+17pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(3.8)
総評価数 81件
7
(4.3)
総評価数 13件
8
サウンドプロダクション入門 DAWの基礎と実践
発売日 2021/03/23
通常    2,970円
単行本   2,970円 (+30pt)
Kindle   2,822円 (+29pt)
(5)
総評価数 2件
9
プログラマーが教えるDTMテクニック99
発売日 2015/01/29
通常    2,090円
単行本   2,090円 (+21pt)
Kindle   1,700円 (+17pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(3.7)
総評価数 6件
10
(3.8)
総評価数 19件
 

DAWで学ぶリズム打ち込み入門 Cubase / Studio One / MIDIデータで実践!DTMer必携のリズム...

リズムの基礎から応用までを207パターンで理解できる

ドラム/パーカッションの打ち込みに特化した解説書です。200以上のリズム・パターンを掲載しており、「ロック」「テクノ/ハウス」「ヒップホップ/R&B」「ジャズ」「レゲエ」「3拍子」「3連符」など、幅広いジャンルのリズム・メイクを学べます。

パターンそのものだけでなく、ベロシティの付け方、ティックのズラし方などを、各ジャンルの特徴と結びつけて濃く、そして深く解説している点が大きな特徴。その一方で、「拍」や「拍子」などの基礎知識も充実しています。

さらに、下記DAWユーザーには、プロジェクト/ソング・ファイルをダウンロードにてご提供。すぐに本書のリズム・パターンを再現可能です。その他のDAWユーザーの方々にはMIDIファイル、音源用サンプル・ファイル、オーディオ・ファイルなどをご用意しています。

打ち込み初心者から中級者まで、オリジナルのビート・メイクを目指すDTMerの皆さんにオススメしたい一冊です。

[対応DAW]
Sternberg Cubase Elements / Artist / Pro 9
Sternberg Cubase Elements / Artist / Pro 9.5
PreSonus Studio One 3 Artist / Professional
PreSonus Studio One 4 Artist / Professional

※本書のデータは、CubaseではGroove Agent SE4、Studio One 3ではImppact、Studio One 4ではImpact XTがインストールされている環境でお使いいただけます。

【本の内容】
本書の使い方
1 データのダウンロードについて
2 パターン表について
3 プロジェクト・ファイルについて
4 ドラム・キットについて

第1章 打ち込み初心者に贈る初級音楽講座
Lesson1 今さらだけど「ドラム」ってどんな楽器?
Lesson2 小節とか拍って何?
Lesson3 拍と音符の関係を暴露
Lesson4 拍には表と裏がある
Lesson5 テンポとジャンルの密接な関係

第2章 ロックの基本「8ビート」で学ぶ打ち込みの基礎
Lesson1 打ち込みって何?
Lesson2 打ち込んでみよう~Cubase編1
Lesson3 打ち込んでみよう~Cubase編2
Lesson4 打ち込んでみよう~Cubase編3
Lesson5 打ち込んでみよう~Studio One 4編1
Lesson6 打ち込んでみよう~Studio One 4編2
Lesson7 打ち込んでみよう~Studio One 4編3
Lesson8 打ち込んでみよう~Studio One 3&その他DAW編
Lesson9 謎の数字「ティック」に迫る
Lesson10 8ビートを変形させてみよう
Lesson11 裏拍ノリを追求する
Lesson12 謎の数字「ベロシティ」に迫る
Lesson13 ベロシティ・マジックを追求する
Lesson14 リアルタイムで8ビートを打ち込む

第3章 テクノ/ハウス系「4つ打ち」で体験する音色作りとオカズ作り
Lesson1 「4つ打ち」とは?
Lesson2 4つ打ちを16ビート化してみよう
Lesson3 16ビートをさらに極める
Lesson4 ピッチを変えてみると?
Lesson5 音色要素の一つ「エンベロープ」とは?
Lesson6 エンベロープの設定方法
Lesson7 エンベロープを変えてみると?
Lesson8 オカズを作りまーす
Lesson9 もっとオカズを作りましょう
Lesson10 さらにタムを回しまくる
Lesson11 オカズ上級者編

第4章 ヒップホップ/R&B系で体得するスウィング
Lesson1 ヒップホップ/R&Bリズムの極意とは?
Lesson2 「スウィング」を体験する1
Lesson3 「スウィング」を体験する2
Lesson4 8&16ビートのスウィング
Lesson5 スウィング感を強調するには?
Lesson6 超便利なスウィング機能
Lesson7 ヒップホップならではの「トリッキー」
Lesson8 ジャジィ系ヒップホップ
Lesson9 もっとジャジィなヒップホップに

第5章 ジャズで極めるベロシティ技
Lesson1 超駆け足ジャズの歴史
Lesson2 4ビートとは?
Lesson3 聴こえない音が聴こえる......
Lesson4 モダン・ジャズ的音色とは?
Lesson5 EQで音色をさらに追求する
Lesson6 クロスオーバーの世界へ
Lesson7 トリッキーでクールなクロスオーバー
Lesson8 ジャズを受け継ぐ現代のブロークンビーツ

第6章 レゲエで実感するビートの進化と深化
Lesson1 レゲエの軌跡
Lesson2 ワン・ドロップからステッパーズへ
Lesson3 アグレッシブな「ミリタント・ビート」
Lesson4 ダンスホールの登場
Lesson5 さまざまなダンスホール・リディム

第7章 3拍子と3連符が繰り広げるスリリングな世界
Lesson1 3拍子とは?
Lesson2 3拍子のノリを体感する
Lesson3 3拍子をベロシティで歌わせる
Lesson4 3拍子の裏を探る
Lesson5 1拍を3で割る「3連符」
Lesson6 3連符でオカズ作り

第8章 パーカッションもリズム作りの重要パート
Lesson1 パーカッションのいろいろ
Lesson2 たたく皮もの系の代表「コンガ」
Lesson3 コンガの定番パターン
Lesson4 もう一つのたたく皮もの系代表「ボンゴ」
Lesson5 ボンゴの定番パターン
Lesson6 振りもの系代表シェイカー
Lesson7 こちらも振りもの系マラカス
Lesson8 こすりもの系カバサとたたきもの系カウベル
Lesson9 複数パーカッションを組み合わせる

第9章 実践的ジャンル別打ち込みパターン集
[実践編、その前に] 音色とジャンルの密接な関係
実践1 ロック1 1950~70年代の8ビート
実践2 ロック2 1980~2000年代のボーダーレス・サウンド
実践3 オカズ タム回しをモノにする
実践4 ハウス シカゴ生まれのダンス・ミュージック
実践5 テクノ 実験精神に富んだビートとサウンド
実践6 ヒップホップ/R&B ソウル・ミュージック発のグルーブ
実践7 ジャズ 奥深いスウィングの世界
実践8 レゲエ 世界中に影響を与え続けるジャマイカン・ビート
実践9 ブロークンビーツ トリッキーなダンス・ミュージック

column
1 音楽は歴史の映し鏡
2 EDM隆盛の背景
3 トラップのトリッキーさに学ぶ
4 ハイブリッドなダブステップ

*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。
*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。


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リズムについて全くの初心者ですがかなり参考になりました。購入してとても良かったです。 (参考:Amazon)

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立ち読みして面白そうでしたので、現在最新版の「StudioOne Prime 5(無料)」をダウンロードして、
本書付属対応データを読み込んでみたところ、
”Impact このデバイスはご使用のシステムにインストールされていません”と出ました。
StudioOne Prime 5はこれをインストールしただけでは本書のサンプルデータは使用できないみたいです。
StudioOne 4はもう無償でダウンロードできないみたいだし、どうすれば?? (参考:Amazon)

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(引用元Amazon)

 
  

DTM打ち込みフレーズ制作技法

スタンダードMIDIファイル対応譜例&解説でお届けするDTM打ち込みの極意

本書は、ドラム、ベース、ギター、ホーン、ストリングス、キーボードの各パートについて、ジャンル別のフレーズを網羅したDTM打ち込みテクニック解説の集大成です。パターン・テンプレートとして300以上のスタンダードMIDIファイル(ダウンロード対応)をそのままさくっと活用するもよし、じっくり解説を読み、数値の意味を理解して自分のオリジナル・フレーズ制作に活かすもよし。あなたのDTM作品のクオリティが格段にアップする、プロフェッショナルな打ち込みの極意を本書で体得してください。

*この電子書籍に対応した全音源/データは、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。


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私はドラムを実際に演奏をしていますが、打ち込みをしたいと言うときに、リズムしかり他の楽器の基本的なパターンというか常套句というものが感覚的な物でしか知らず、自分でなにか作ろうとしても、指針がたたず路頭に迷ってしまいます。
そのとき、自分に今必要としている知識がこの本にあると思い購入に至りました。
実際、読んでみると打ち込みということもあって譜面だけでなく数値で具体的に提示されているので、他の本で読んだときのような「こういう打ち込み方もある」という提示だけで終わらず、打ち込むときに実際に「使える」知識を学ぶことができました。

それと正直、ドラムやギター、ベースといった専門の教本よりも楽器の特性がわかりやすく、これを読んだ後は演奏の練習すらできそうなくらい丁寧に解説されていると思います。

DTMの土台づくりに重要な知識があるので、これからという人におすすめです。

ただ、多少用語がありいきなりだと読むのに時間がかかるかもしれませんが、それぞれの
楽器がどういう役割で、どういう特徴があって、こういう演奏の仕方(スラップ、スライドなど)ではどうやって打ち込むのか?といった基本的なことを知りたい場合にはうってつけだと思います。 (参考:Amazon)

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ドラムは打ち込みパターンは勿論、フィルインのパターンまで記載されています。それもAメロ終わりの軽いフィルイン、サビ行く前の流れを変えるフィルインなどフィルインの種類の豊富です。フィルインのパターンを掲載されているのはこの本だけだと思います。ロックやバラードならさまざまなジャンルのドラムパターンがあるので、自作の合うパターンを選んで、曲の節目(イントロ、Aメロ、Bメロ終わり)にそれぞれフィルインを差し込めばそれでドラムパターンは完成です。あとはそのリズムパターンを元にベースやギターストロークやアルペジオを入れていけば、それだけで自作曲は、大まかではありますが、完成します。
かなり重宝する本ですので、特にDTMで作曲してみたい初心者には超おすすめです。 (参考:Amazon)

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DTM打ち込みフレーズ制作技法
発売日 2015/11/24
通常 3,080円
現在 2,600円
480円(16%)OFF!!

  

DTMerのためのフィンガードラム入門 「指ドラム」のはじめ方と練習方法がわかるガイドブック

設定方法から練習方法までまるわかり
動画でも確認できるフィンガードラムの入門書が登場


AKAI professional MPCシリーズやNATIVE INSTRUMENTS MASCHINEシリーズを使って、あるいは各社から発売されているパッド型のコントローラーとドラム音源を組み合わせて、指でビートを叩き出すフィンガードラム。

本書は、その入門書です。

年々、フィンガードラムの演奏者は増加しており、有名アーティストのライブやテレビ、あるいは動画配信などで見かけることも増えてきました。「自分でもやってみたいな」と思っている方も多いでしょう。

しかし、DTMでドラムの打ち込みにパッド・コントローラーを使っている方は数多くいらっしゃると思いますが、リアルタイムに生ドラムのようなパフォーマンスを行うとなると、ちょっと敷居が高いと感じるかもしれません。

そこで、本書の出番です。

フィンガードラム用の音色と指の配置、ドラム音源の配置変更方法、そして、上達のための練習方法をわかりやすく解説していきます。しかも音色と指の配置はMPCシリーズに代表されるような16パッドだけでなく、ableton Push 2やnovation Launchpadシリーズのような64パッドにも対応しています。

著者はドラマーやドラム講師として活動しているスペカン氏。ドラマーとしての経験を生かして、フィンガードラムのレッスンも行っている人物です。

片手のみの練習、両手を使った練習、複数のパッドを叩く練習などの基礎トレーニングから、実践的なリズム・パターンやフィルインを使ったトレーニングまで、さまざまなメニューをご用意しました。

フィンガードラムを習得すれば、リズムへの理解もより一層深まることは間違いありません。既にDAWで曲作りしている方なら、トラックメイクのスキルもさらにステップアップすることでしょう。

DTMerの皆さん、今こそフィンガードラムを始めましょう!

【CONTENTS】
■INTRODUCTION フィンガー・ドラムの基礎知識
01フィンガードラム=指ドラム
02 ドラムの基礎知識
03 パッドのレイアウトと運指
04 パッドのレイアウト変更方法
05ベロシティの設定
06 楽譜の読み方
07 練習方法

■PART 1ベーシック・トレーニング
01片手の連打[シングル・ストローク]
02両手交互で叩く[オルタネート]
03パッドを移動して叩く[ムービング]

■PART 2リズム・パターン・トレーニング
練習の目的
PRACTICE 01 8ビート系1
PRACTICE 02 8ビート系2
PRACTICE 03 16ビート系「シェイク」1
PRACTICE 04 16ビート系「シェイク」2
PRACTICE 05 16分系バスドラ・パターン1
PRACTICE 06 16分系バスドラ・パターン2
PRACTICE 07 16分系バスドラ・パターン3
PRACTICE 08 16分系バスドラ・パターン4
PRACTICE 09 16分系バスドラ・パターン5
PRACTICE 10 16分系バスドラ・パターン6
PRACTICE 11シェイク+16分系バスドラ
PRACTICE 12リズム&ブルース系
PRACTICE 13シャッフル系

■PART 3フィルイン基礎編
練習の目的
PRACTICE 01チェンジ・アップ&チェンジ・ダウン
PRACTICE 02さまざまな音符と休符のトレーニング

■PART 4フィルイン実践編
練習の目的
PRACTICE 01 1拍のフィルイン...パターンA
PRACTICE 02 1拍のフィルイン...パターンB
PRACTICE 03 1拍のフィルイン...パターンC
PRACTICE 04 1拍のフィルイン...パターンD
PRACTICE 05 1拍のフィルイン...パターンE
PRACTICE 06 2拍のフィルイン...パターンA
PRACTICE 07 2拍のフィルイン...パターンB
PRACTICE 08 2拍のフィルイン...パターンC
PRACTICE 09 2拍のフィルイン...パターンD
PRACTICE 10 2拍のフィルイン...パターンE
PRACTICE 11 3拍のフィルイン...パターンA
PRACTICE 12 3拍のフィルイン...パターンB
PRACTICE 13 3拍のフィルイン...パターンC
PRACTICE 14 3拍のフィルイン...パターンD
PRACTICE 15 3拍のフィルイン...パターンE
PRACTICE 16 1小節のフィルイン...パターンA
PRACTICE 17 1小節のフィルイン...パターンB
PRACTICE 18 1小節のフィルイン...パターンC
PRACTICE 19 1小節のフィルイン...パターンD
PRACTICE 20 1小節のフィルイン...パターンE

■PART 5 5フィンガー・トレーニング
練習の目的
PRACTICE 01 4分音符
PRACTICE 02 8分音符

■HINT
自分でレイアウトを考えるのもOK
イチからレイアウトを作るのも楽しい
ableton Push 2もオススメ
難しいパターンは「♩=50」から始めるのもアリ
パッドを使わない練習方法
運指はスルーしても大丈夫
リズムを口で歌ってみよう
強弱を付けるともっと「生」っぽくなる


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(引用元Amazon)

 
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DTM未経験者だったので、Introduction編にあるフィンガードラム環境を整えるまでちょっと頑張る必要がありましたが、ググってなんとかなりました。
題名に「DTMerのための」とあるように、DTM(DAW)知識が少しある方ならすぐにできると思います。

ドラミング実践編は分かりやすくする工夫が効いています。
・楽譜に指番号が記載されている(ドラム譜を自分で読み替えなくてOK、超楽です)
・16パッドだけでなく、64パッドも考慮されている。
・Youtubeで模範演奏が見られる(動画は16パッド)

▼DTM未経験者用 Introduction以前のざっくり環境構築
1.フィンガードラムのパッドを入手する(以下パッド。新品で買ったほうが安心)
2.DAWを入手してインストールする(パッドに付属してDLできること多し。中古パッドだとDLできないことも)
3.DAWを立ち上げて、DAW上の設定でパッドをMIDI機器としてアサインする
 その方法はDAWごとに異なるのでお調べください。
4.この本のIntroductionにある環境構築へ

▼Introduction編に環境構築の記載がある主なパッド
・AKAI MPCシリーズ(X、LIVE、LIVE2、ONE、Touch)
・Lanchpad X

▼Introduction編に環境構築の記載がある主なソフト
・Ableton Live(Drum Rack)
・Cubase(Groove Agent SE)※1
・Studio One Artiset以上(Impact XT)
・BFD

※1
Cubase AI 9.5には、本にあるドラム音源「Vintage Kit1」が付属していませんでした。
手とり足取りしてほしいDTM未経験者だったので、こういう些細なことでつまずいてしまいました。
超素人的ですが「Smoky Hill」という音源が、Youtube模範演奏の音に似ていると感じました。 (参考:Amazon)

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ありそうで無かった!著者スペカン氏によるフィンガードラム入門教則本!ほんとに入門にはオススメです!とてもわかりやすいです!リズム確認の為のQRコードでYouTubeデモはありがたいです! (参考:Amazon)

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CUBASE PRO 10ではじめるDTM & 曲作り ビギナーが中級者になるまで使える操作ガイド+楽曲制作テクニック

CUBASEの使い方と、作曲やアレンジ、ミックスの方法を解説した本

アマチュアからプロまで、数多くのクリエイターに支持されているDAW、CUBASE PRO 10の解説本です。

本書は「基礎編」と「実践編」の2部構成になっています。

●「基礎編」について
「INTRODUCTION」では、初心者がつまずきやすいインストールやアクティベーションなどを丁寧に解説。また初回に必要な設定などもわかりやすく紹介しています。

また、「PART 1」では、リズム/音程/コードなど音楽制作を行うために必要な知識全般を解説し、「PART 2」では、作曲/編曲/ミックスなどの基本的な概念を紹介しています。これから音楽制作をはじめたいという方は、まず本項をお読みいただくと、本書をより深く理解できるでしょう。

「PART 3」はCUBASEの操作ガイドです。画面構成やトラックの作り方といった初歩中の初歩から、MIDIレコーディングや録音、さまざまな編集作業、そしてAudioWarpやVariAudio、サンプラートラック、コードトラック、コードパッド、オーディオアライメントといったCUBASEならではの魅力的な機能まで簡潔にわかりやすく紹介しています。

●「実践編」について
ダウンロードで入手可能なプロジェクトファイルを使って、楽曲の作り方をレポートしています。シンプルなデモ曲、バンド系、EDM系、ボカロ系の4タイプをご用意しました。これらの楽曲制作を通じて、CUBASEの多彩な機能をどのように活用していけばよいのかを学んでいただけます。

「操作ガイドを超えたCUBASE本」、それが本書のコンセプトです。効率的な操作方法から、曲作りのアイディアまで網羅しました。ぜひ本書をヒントにCUBASEを縦横無尽に使いこなしていただければ幸いです。

※本書は2017年11月24日初版の書籍『Cubase Pro 9ではじめるDTM & 曲作り』の改訂版です。

基礎編
INTRODUCTION インストールと初期設定
PART 1 リズム/音程/コードの基礎知識
PART 2 曲作りの基礎知識
PART 3 CUBASE PRO 10操作ガイド

実践編
PART 4 打ち込みでワンコーラスのデモ曲を作ってみよう
PART 5 女性ボーカルのバンド・サウンドに挑戦!
PART 6 ダブステップのサウンド・メイク
PART 7 6/8拍子で作る幻想的なロック・サウンド

APPENDIX プラグイン・リスト/ショートカット/操作インデックス
01 ソフト音源
02 オーディオ・エフェクト
03 MIDIプラグイン
04 主要キーボード・ショートカット
05 操作インデックス

column

*この電子書籍に対応したプロジェクトファイルは、リットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。
*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。


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あれこれ買ったcubase書籍の中では、最も分かりやすかった。
が、最も理解したいMIDIトラックの仕様を理解するには不満。肝心なところが、操作的説明だけになっていて、本質が理解できない。インストトラックとの比較程度では、理解が進まない。最初から、マルチティンバーのために存在している。また、MIDIの他ツールとの交換のために、MIDIトラックが、存在している。と、言い切ってから書いてみて欲しかった。
加えて、交換には、そこに汎用音源が存在していることまで言及して欲しい。そうでないて、MIDIトラックを使う時の本質が理解出来ない。マルチティンバーは興味深い機能だか、それを使うとしたら、そこへの個別エフェクトは、audioやインストに比べて、マルチアウト整理があり、それは、理解も操作も難しいと明に書いて欲しかった。これを知らずにMIDIトラックを使っている人が多いのではないか。
加えて、ここの方式は、cubaseを離れて、つまり他社ソフトでも同じとして、理解させ、追って、cubaseでは、それをどう具現化してあり、だから、操作はこうなる、と理解させて欲しかった。

筆者には、MIDIの仕様と現場課題の歴史、そこへのcubase方式の追従と限界
をタイトルに、分冊を書いてほしか。 (参考:Amazon)

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CubaseはAG03バンドル品(AI10)を使ってます。いずれはUGでエレメンツにしたいと考えてる初心者です。
YoutTubeでCubaseについての動画は沢山ありますがアプリを開いて動画を見ながら操作をしていくのはちょっとやりにくい。
分からない箇所にあたると動画を一時停止して、忘れたら戻って・・・。
紙媒体だと一時停止もいらないし、読み返しがいつでも可能
届いてみてびっくり結構大きいしページ数も500項・・・。
読みごたえは十分ありそうです。 (参考:Amazon)

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いちばんわかりやすいDTMの教科書 改訂版 (MIDI、AUDIOデータダウンロード対応)

曲作りの流れとソフト操作の考え方&テクニックが身に付く、DTM入門書のロングセラー!

2010年の発売以来、好評をいただいていたDTM入門書が、最新の情報にブラッシュアップした改訂版として登場です。本書は、「DTMをやってみたいけれど、どこからどう手を付けたらいいか分からない……」といった初心者の方向けの解説本。まずドラムとベースで土台を作り、コード楽器とギターを入れ、ボーカルを録音し、最後にミックス、というように、実際に音楽を作る流れに沿って解説していますので、とても理解しやすくなっています。すべての手順は、まずその操作の意味と流れの説明があり、その後Cubaseを使っての具体的な操作の解説となります。操作の意味を理解することで、ソフトの理解もより深いものになるからです。そして、完成した音楽を発表する方法や、より高度なワザももちろん紹介。用語解説では難しい用語もしっかりフォローしていますし、さらには本書内で紹介している項目のMIDIデータやAUDIOデータは、ダウンロードで入手できます。初心者ならずとも満足のいく、お腹いっぱいの内容です!

*この電子書籍に対応した全音源/データは、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。


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Cubaseを使ってます。初心者にも分かりやすい構成でハードウェアの変遷も参考になります。
データを参考に実践してゆけるので時間をかけてゆっくりとスキルを身につけることが可能です。
DTMの解説書籍の中では分かりやすい一冊です。 (参考:Amazon)

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色々なソフトを紹介している。図も豊富。情報は更新してくれれば星5。 (参考:Amazon)

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音圧アップのためのDTMミキシング入門講座!

プラモ感覚でミックスを組み上げて、音圧不足の悩みを解決!

「市販楽曲のような音圧・迫力が出したい!」これは多くのDTMビギナーが抱えるお悩みでしょう。単にマスターにマキシマイザーを入れただけでは、音圧と楽曲バランスの両立ができません。実はこれ“ミキシング”に原因があるのです。本書に書かれたミックスの基本を教材曲を使って学べば、誰でも今以上の音圧が実現できるようになるでしょう。覚える要素は、フェーダー、EQ、コンプだけ。図をたくさん使用した分かりやすい解説が自慢です。ダウンロード対応のデータには、教材曲のオーディオ・データをふんだんに収録。実際に音を触りながら学んでいくことができる、究極のミックス入門書です!

*この電子書籍に対応した全データは、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
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DTM初心者には最高の本です
レビューの高評価が気になり 購入したんですが、この本に出会えて本当に良かったと思います
DTMソフト立ち上げて
リズムマシンで良さげな音を選んで、ドラムフレーズを入力して
コンプとイコライザーかけたベースを弾いて
マルチエフェクターで音を作って ギター弾いて
良さげな音のキーボードで 音が足りなそうな所に適当にフレーズ入力して
歌を録音して
好みの音量バランスに整えて
何でCDと全く音が違うんだろう…と悩んでました
今思えば ただのアホでした
市販の音楽を目指して 1曲全部自分だけで完成させようと、ミックスらしき行為までしてみたけど 音に納得いかない人
は、今すぐこの本を購入した方が良いと思います

・ミックス作業なので 何度も何度も繰り返し聴く事になる練習曲が、アニソンちっくなので音量が大きいと恥ずかしい
・練習用なのだから、曲中 各楽器がある程度鳴り続けてくれれば もっと調整しやすいのに
・WAVESのソフトが欲しくなる
等 多少の不満はありますが、それ以上に内容が素晴らしいので星5つです
練習曲、未マスタリングなのに あの音圧は圧巻です
フェーダー、イコライザー、コンプレッサーだけであそこまで持って行けるように 後は繰り返し練習あるのみです
自分のミックスに不満があるのに この本が役に立たなかった人は、この本の内容を正しく理解していない人です!(若しくは最前線で活躍させているプロの方か) (参考:Amazon)

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ボーカルは最後にmixしていましたが…間違いでした。この書籍を参考にmixしたら迫力のあるサウンドに変わりました。
買って良かったです。

追記:

EQとCompの使い方も丁寧に説明されてるので、この本の内容が身に付けば脱プリセット間違いなし
(`・ω・)b (参考:Amazon)

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音圧アップのためのDTMミキシング入門講座!
発売日 2015/06/19
通常 1,980円
現在 1,700円
280円(14%)OFF!!

  

DTMerのためのアレンジのお作法 10ジャンルの実例を通して学ぶアレンジと打ち込みの常識

MIDIデータも収録し、学びと制作の両面で重宝!

DTMで曲を作っていて、一番ハードルが高いのがアレンジではないでしょうか? メロディへのコード付けから始まり、リズムの打ち込み、バッキングパターンの作成、音色選び、ストリングスやコーラスでのブラッシュアップ、さらには全体のメリハリを付ける楽曲構成の工夫など、初期衝動だけでは乗り切れないのが、このアレンジの部分です。そこで本書では「ゆうやけこやけ」をエレクトロポップからボサノバまでの10ジャンルにアレンジし、プロのアレンジャーが実際にどういうことを行なっているのかを、解説していきます。

*この電子書籍に対応した全音源(AIFF、MIDI)は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。


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打ち込みでの作曲やアレンジを勉強したくて
色々と探していたところ
この本にたどり着きました。

コードやスケールなどの基本的な音楽理論から
オーソドックスな楽器の解説に始まり、
多彩なジャンル別でのアレンジ例やその作り方、
ベーシックな部分から流行ものまで
とても丁寧でわかりやすく書かれています。

一つの楽曲をそれぞれのジャンルでアレンジした音源が
付属してありましたが、
それもとても参考になりました。

著者は数々の有名アーティストの作編曲を手がけているそうですが、
そんな方が
「難しい理論や専門用語がわからなくても音楽は作れます!」
なんて書いているのも本書を読むきっかけにもなりましたし
こちらのやる気も出てきました。

何度も読み返してじっくり勉強してみようと思います。
  (参考:Amazon)

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コード進行・メロディーまで出来ているけど、ここからどうやって曲を完成させればいいのか、どこから手をつけたらいいのか分からない、そんな人向きの本です。
「ゆうやけこやけ」のメロディーをもとに、バラードやDTMなどへ仕上げるための考え方、手順を細かく説明しています。
説明が丁寧なうえ、なにより、著者が楽しそうにアレンジしているのを感じます。
初心者本の「コードをつけてメロディーをつけてみましょう」みたいな説明では物足りない方、この本へステップアップしてみてください! (参考:Amazon)

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サウンドプロダクション入門 DAWの基礎と実践

美学校の講座「サウンドプロダクションゼミ」をもとにしたDTM 入門書です。ビートとリズム、周波数、コードやメロディなどの基礎を学びつつ、DAW を用いた打ち込みやミックスなどの実践を行ないます。実践パートはAbleton live を使用します。

【サウンドサンプルはダウンロードOK! 】


★★★推薦コメント★★★

「いや〜実に面白い!
この本は単なるHow toものでもなければ、技術書でもなく、横川理彦という稀代の音楽家が記した音楽そのものの入門書であり音楽哲学書でもあります。DTMとかDAWが何なのか全くわからない人でも、音楽に興味がある人なら、部分的な拾い読みでも十分に面白いはず。もちろん本格的に音楽制作に関わりたい人には最良の入門書になるでしょう。この世界に40年以上も身を置くわたしも、改めてこの本で勉強しようと思ってます」
――大友良英(音楽家)

【目次】
CHAPTER 1
基礎編 音を聴く

1-1 音がわかる耳
1-2 音を聴き、音を作るための環境
1-3 DAWで何をするのか
1-4 音楽ジャンルとDAW
1-5 音を確かめる方法
1-6 フィールド録音の勧め
1-7 EQとスペクトラムアナライザーの活用
1-8 生演奏と再生音楽
1-9 音楽とは、周波数の時間分布である

CHAPTER 2
リズム編 良いリズムを作るために

2-1 DAWの操作とリズムの作成
2-2 オーディオをトラックに貼りつける
2-3 MIDIでリズムデータを打ち込む
2-4 既成曲からリズムループを作る
2-5 Simplerでループを細分し、MIDIで打ち込む
2-6 リズムのタイミングを完全コピーする
2-7 Operatorでバスドラとハイハットを作る
2-8 ドラムに適したエフェクト
2-9 5連符の作り方
2-10 クラーベの系譜、なまり、日本のリズム

CHAPTER 3
コードとメロディ編 ジャンルと知っておくべきこと

3-1 コードとメロディを理解するためのロードマップ
3-2 ポピュラー音楽で知っておくべきアーティスト11組
3-3 耳コピーの仕方
3-4 コードに関するいくつかの視点
3-5 覚えるべきスケールの種類
3-6 曲の形式
3-7 メロディの可能性

CHAPTER 4
ミックス編 サウンドデザインの力をつけるために

4-1 ハイファイとローファイ
4-2 MS処理
4-3 サチュレーションの利用
4-4 パラレルプロセッシング
4-5 ヴォーカル処理
4-6 ベース処理
4-7 リバーブの扱い
4-8 ミックスの方法
4-9 データの保存方法

CHAPTER 5
アウトプット編 作品を発表する

5-1 マスタリングの用途は何か<? br> 5-2 ネットの中での発表形式
5-3 音楽、ダンス、映像
5-4 アーティストとは何か<? br><; br> CHAPTER 6
アーティスト研究

ビリー・アイリッシュ
米津玄師
Yaeji(イェージ)
長谷川白紙

DAW・音楽用語解説

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サウンドプロダクション入門 DAWの基礎と実践
発売日 2021/03/23
通常 2,970円
現在 2,970円

  

プログラマーが教えるDTMテクニック99

DTMによるトラックメイキングをパワーアップするテクニック集

1980年代よりDJとして活動し、GULT DEP、Yセツ王、8bit Projectなど数々の電子音楽系ユニットに参加してきた齋藤久師が、DTMによるトラックメイキングのテクニック99個を大公開します。各テクニックは見開き単位で、「今さら聞けない基礎知識」から「マニアックな手法を使った変化球」までさまざまな手法を紹介。また、対応音源には99個のテクニックすべてに対応したサウンド例を収録しているので、実際の効果や手法を音で確認しながら理解することができます。順番に読むもよし、気になる項目から確認するもよし。あなたのDTMのお供にぜひ1冊!

*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。


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自分もDAWを趣味的に触るのですが、基礎もキャリアもないので、そのような初心者にとって、判りやすく、良い本でした。

フロアでプレイされる音を想定しているようにも思われ、万人向けではないのですが(ポップス作りとは違うような・・・・)、自分が抱いていた疑問のいくつかに答えてくれました。例えばリズムをMIDIで作ろうか、オーディオで作ろうかというときに、それは用途に応じて変えればいいじゃないかということや、オーディオにMIDIを重ねてもいいじゃないかということ。

全体を通じて、筆者の持つ、音づくりへの肯定感や音作りへの好奇心が感じられ、読んでいてワクワクしました。読み終わったら、自分の音を作ろう!なんて気持ちにさせてくれる本でした。 (参考:Amazon)

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ギターを弾いているので、いつもロックやメタル系のバックキングトラックを作るのにDTMを利用しているんですが、打ち込み系の曲(テクノやクラブ系というの?)に興味が出てきたので、そちらの分野では初心者として購入してみました。これまで私がやっていない、シンセサイザーの音作りや、ランダムに音を入力して偶然的にフレーズを作ったり、このような実験的な内容をCD音源で確認できるので、なかなか楽しめる内容でした。私のような初心者からすると、このジャンルの「お決まり」の部分が、とりあえず一通りはタネ明かししてあったのでオイシイと思いました。星を一つ減らしたのは、本の中で紹介されているソフトシンセを持っていないので、似たようなソフトで疑似体験するしかなかった、という点です。まぁ、似たような音はできましたけど。 (参考:Amazon)

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プログラマーが教えるDTMテクニック99
発売日 2015/01/29
通常 2,090円
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390円(19%)OFF!!

  

はじめよう!楽しくマスターするGarageBand iOS版 〜iPhoneでここまでできる!〜 (iPhoneで音楽や...

iOS 版GarageBand を使用して音楽演奏や音楽制作を楽しむ方法を解説します。
誰でも簡単に楽器演奏が可能なTouch Instrument や、ギターアンプやベースアンプとして使用する機能、LIVE LOOPS 機能などを中心に、ミュージッシャンとしても活動している著者が、豊富な図解を用いて初心者にもわかりやすく解説します。

Chapter 1 Garagebandを始めよう
本書で紹介するiOS版GrageBnadはAppleが無償で提供する初心者にやさしい音楽ソフトです。このChapterでは、まずGarageBandの概要について説明し、そのあとでGarageBandを楽器として使用するTouch Instrumentの使い方について説明します。

Chapter 2 トラックの基本操作を覚えよう
「TRACKS」を選択して作成したプロジェクトのトラックの基本操作について説明します。まず、トラックへのTouch Instrumentやエレキギターなどの録音方法について説明し、次に、リージョン基本的な編集方法について説明します。

Chapter 3 トラックのいろいろな活用法
トラックのさまざまな活用方法について説明します。まず、Apple LoopsやDrummerといった音源を紹介します。その後でMIDIデータの編集方法などについて解説します。まとめとして、複数のセクションを活用した「オブラディ・オブラダ」の録音にチャレンジしてみましょう。

Chapter 4 ミックスダウンのテクニックについて ミックスダウンとは各トラックの音量のバランスやEQ、エフェクトを設定し、最終的に2ミックス・ファイルとして書き出す作業です。このChapterではミックスダウンを行うのに欠かせないエフェクト処理とオートメーションについて説明しましょう。その後で、実際に2ミックス・ファイルを作成する方法について説明します。

Chapter 5 Live Loopsでエレクトリックミュージックもバッチリ
Live Loopsは、ループ素材をグリッド状に配置しセルをタップすることにより、リアルタイムで楽曲をコントロールできるツールです。テクニカルなDJプレイや、エレクトリックミュージックのアイデアを構築するのに便利です。

Chapter 6 GarageBandの活用
複数台のiOSデバイスでセッションを行う方法について説明します。その後で、iOS版GarageBandで作成したプロジェクトをMacに転送してMac版GarageBandで開く方法について説明します。

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非常に実践的で、知りたいことに簡単にアクセスできました。厚さがありますが必要十分かなと思います。 (参考:Amazon)

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「はじめよう!」の謳い文句に誘われて購入しました。すべてのページがフルカラーでの印刷なので、使っている端末(iPadmini)の画面と比べながら進められるのは良いと思います。ただ、そうでなくても機能が想像以上に豊富なGarageBandなので、掲載されている項目が多すぎて「自分がやりたい個所をじっくり」という使い方には不向きなように感じました。もう少し安い設定で分冊タイプの方が良かったかもしれません。もちろんすべての機能を知って使い倒したいという方には最適のガイドブックです。 (参考:Amazon)

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DTMの本 最新・高評価のおすすめの5冊

以下が「DTMの本」最新・高評価のおすすめの5冊詳細です。

(2021/04/23 更新)
Rank製品評価
1
(4.4)
総評価数 12件
2
(4.3)
総評価数 11件
3
(4)
総評価数 26件
4
Studio One 4ガイドブック 〜進化するDAWソフトでイチから音楽づくり...
発売日 2019/09/18
通常    5,500円
単行本   5,500円 (+55pt)
(3.8)
総評価数 36件
5
(3.8)
総評価数 19件
 

DTMerのためのフィンガードラム入門 「指ドラム」のはじめ方と練習方法がわかるガイドブック

設定方法から練習方法までまるわかり
動画でも確認できるフィンガードラムの入門書が登場


AKAI professional MPCシリーズやNATIVE INSTRUMENTS MASCHINEシリーズを使って、あるいは各社から発売されているパッド型のコントローラーとドラム音源を組み合わせて、指でビートを叩き出すフィンガードラム。

本書は、その入門書です。

年々、フィンガードラムの演奏者は増加しており、有名アーティストのライブやテレビ、あるいは動画配信などで見かけることも増えてきました。「自分でもやってみたいな」と思っている方も多いでしょう。

しかし、DTMでドラムの打ち込みにパッド・コントローラーを使っている方は数多くいらっしゃると思いますが、リアルタイムに生ドラムのようなパフォーマンスを行うとなると、ちょっと敷居が高いと感じるかもしれません。

そこで、本書の出番です。

フィンガードラム用の音色と指の配置、ドラム音源の配置変更方法、そして、上達のための練習方法をわかりやすく解説していきます。しかも音色と指の配置はMPCシリーズに代表されるような16パッドだけでなく、ableton Push 2やnovation Launchpadシリーズのような64パッドにも対応しています。

著者はドラマーやドラム講師として活動しているスペカン氏。ドラマーとしての経験を生かして、フィンガードラムのレッスンも行っている人物です。

片手のみの練習、両手を使った練習、複数のパッドを叩く練習などの基礎トレーニングから、実践的なリズム・パターンやフィルインを使ったトレーニングまで、さまざまなメニューをご用意しました。

フィンガードラムを習得すれば、リズムへの理解もより一層深まることは間違いありません。既にDAWで曲作りしている方なら、トラックメイクのスキルもさらにステップアップすることでしょう。

DTMerの皆さん、今こそフィンガードラムを始めましょう!

【CONTENTS】
■INTRODUCTION フィンガー・ドラムの基礎知識
01フィンガードラム=指ドラム
02 ドラムの基礎知識
03 パッドのレイアウトと運指
04 パッドのレイアウト変更方法
05ベロシティの設定
06 楽譜の読み方
07 練習方法

■PART 1ベーシック・トレーニング
01片手の連打[シングル・ストローク]
02両手交互で叩く[オルタネート]
03パッドを移動して叩く[ムービング]

■PART 2リズム・パターン・トレーニング
練習の目的
PRACTICE 01 8ビート系1
PRACTICE 02 8ビート系2
PRACTICE 03 16ビート系「シェイク」1
PRACTICE 04 16ビート系「シェイク」2
PRACTICE 05 16分系バスドラ・パターン1
PRACTICE 06 16分系バスドラ・パターン2
PRACTICE 07 16分系バスドラ・パターン3
PRACTICE 08 16分系バスドラ・パターン4
PRACTICE 09 16分系バスドラ・パターン5
PRACTICE 10 16分系バスドラ・パターン6
PRACTICE 11シェイク+16分系バスドラ
PRACTICE 12リズム&ブルース系
PRACTICE 13シャッフル系

■PART 3フィルイン基礎編
練習の目的
PRACTICE 01チェンジ・アップ&チェンジ・ダウン
PRACTICE 02さまざまな音符と休符のトレーニング

■PART 4フィルイン実践編
練習の目的
PRACTICE 01 1拍のフィルイン...パターンA
PRACTICE 02 1拍のフィルイン...パターンB
PRACTICE 03 1拍のフィルイン...パターンC
PRACTICE 04 1拍のフィルイン...パターンD
PRACTICE 05 1拍のフィルイン...パターンE
PRACTICE 06 2拍のフィルイン...パターンA
PRACTICE 07 2拍のフィルイン...パターンB
PRACTICE 08 2拍のフィルイン...パターンC
PRACTICE 09 2拍のフィルイン...パターンD
PRACTICE 10 2拍のフィルイン...パターンE
PRACTICE 11 3拍のフィルイン...パターンA
PRACTICE 12 3拍のフィルイン...パターンB
PRACTICE 13 3拍のフィルイン...パターンC
PRACTICE 14 3拍のフィルイン...パターンD
PRACTICE 15 3拍のフィルイン...パターンE
PRACTICE 16 1小節のフィルイン...パターンA
PRACTICE 17 1小節のフィルイン...パターンB
PRACTICE 18 1小節のフィルイン...パターンC
PRACTICE 19 1小節のフィルイン...パターンD
PRACTICE 20 1小節のフィルイン...パターンE

■PART 5 5フィンガー・トレーニング
練習の目的
PRACTICE 01 4分音符
PRACTICE 02 8分音符

■HINT
自分でレイアウトを考えるのもOK
イチからレイアウトを作るのも楽しい
ableton Push 2もオススメ
難しいパターンは「♩=50」から始めるのもアリ
パッドを使わない練習方法
運指はスルーしても大丈夫
リズムを口で歌ってみよう
強弱を付けるともっと「生」っぽくなる


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DTM未経験者だったので、Introduction編にあるフィンガードラム環境を整えるまでちょっと頑張る必要がありましたが、ググってなんとかなりました。
題名に「DTMerのための」とあるように、DTM(DAW)知識が少しある方ならすぐにできると思います。

ドラミング実践編は分かりやすくする工夫が効いています。
・楽譜に指番号が記載されている(ドラム譜を自分で読み替えなくてOK、超楽です)
・16パッドだけでなく、64パッドも考慮されている。
・Youtubeで模範演奏が見られる(動画は16パッド)

▼DTM未経験者用 Introduction以前のざっくり環境構築
1.フィンガードラムのパッドを入手する(以下パッド。新品で買ったほうが安心)
2.DAWを入手してインストールする(パッドに付属してDLできること多し。中古パッドだとDLできないことも)
3.DAWを立ち上げて、DAW上の設定でパッドをMIDI機器としてアサインする
 その方法はDAWごとに異なるのでお調べください。
4.この本のIntroductionにある環境構築へ

▼Introduction編に環境構築の記載がある主なパッド
・AKAI MPCシリーズ(X、LIVE、LIVE2、ONE、Touch)
・Lanchpad X

▼Introduction編に環境構築の記載がある主なソフト
・Ableton Live(Drum Rack)
・Cubase(Groove Agent SE)※1
・Studio One Artiset以上(Impact XT)
・BFD

※1
Cubase AI 9.5には、本にあるドラム音源「Vintage Kit1」が付属していませんでした。
手とり足取りしてほしいDTM未経験者だったので、こういう些細なことでつまずいてしまいました。
超素人的ですが「Smoky Hill」という音源が、Youtube模範演奏の音に似ていると感じました。 (参考:Amazon)

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ありそうで無かった!著者スペカン氏によるフィンガードラム入門教則本!ほんとに入門にはオススメです!とてもわかりやすいです!リズム確認の為のQRコードでYouTubeデモはありがたいです! (参考:Amazon)

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松隈ケンタ流 ロックDTM入門 ~パソコンとギターで始める 「ワンコーラス作曲法」(オリジナル特典:「松隈ケンタ&アユニ...

BiSHやBiSのメイン・ソングライター
松隈ケンタが教える“型破り"なDTMロック制作法


DTMで強烈なロック・ソングを作り続けているクリエイター、松隈ケンタによる解説書が完成! 機材選びから作曲作業、簡易ミキシングまで、読みやすい語り口と豊富な図版・写真でDTMのノウハウを伝授。
最初から1曲作り込む正攻法ではなく、ここで紹介するのは「ワンコーラス作曲法」。繰り返し作業することで作曲/DTMスキルが上達していくメソッドです。「細かいことにこだわらずにとにかく作る! 」「リファレンス(見本曲)をマネすべし! 」など、主にギタリストに向けた新感覚の入門書となっています。
付録CD-ROMには、筆者がDAWソフトStudio One Professionalで作ったオリジナル曲「セミのチャーハン」ソング・データ、さらに実際にBiSH/BiS/EMPiRE/GANG PARADEの楽曲で使ったドラム・サンプルも収録! DTM初心者であるアユニ・D(BiSH/PEDRO)との対談もあります。

【Amazon.co.jp限定版】
限定版特典:松隈ケンタ&アユニ・D 直筆サイン入りポストカード!


【CONTENTS】
intro
DTMを始めるには何を準備したらいいのでしょうか?

◎情熱を持ってDTM機材を準備!
◎面倒くさがらずDAWソフトの概念を理解するべし
◎DAWソフトざっくり解説
~マルチトラック/MIDIプログラミング(打ち込み)/ミックス・ダウン/プラグイン
◎DTM機材ってどうやって選べばいいんスかね?
~パソコン/DAWソフト/オーディオ・インタエーフェース/マイク/ヘッドフォン&スピーカーの選び方
◎プロフェッショナルDAWの無償エントリー版「Studio One Prime」入手方法
◎機材購入でローンは組むな!

section A
ワンコーラス作曲法のススメ

◎松隈サンはどうやって曲作りしているの?
◎ワンコーラス作曲法はここに注意!
◎構成はイントロ、A、B、サビでキメっ!

section B
ワンコーラス曲作り実践編!

◎DAWを立ち上げたらまずはソング設定
◎リズムを真似することから作曲スタート!
◎リズムの打ち込みはマウスでできる
◎憧れのアーティストをどんどんマネしよう
◎曲の情景を決めるのがコード! ギターで弾きましょう
◎松隈曲コード進行例×12
◎ベースはとりあえずルート音だけでいい
◎いよいよメイン・ディッシュ=メロディ作り!
◎文字数でメロディが決まる!
◎友人と共作(コライト)もお薦め

section C
ワンコーラス作曲例「セミのチャーハン」

◎これが「セミのチャーハン」の全貌!
◎「セミのチャーハン」分析 ドラム編
◎「セミのチャーハン」分析 エレキギター編
◎「セミのチャーハン」分析 ギター・コード編
◎「セミのチャーハン」分析 ベース編
◎「セミのチャーハン」分析 仮歌~メロディ&歌詞編
◎「セミのチャーハン」分析 コーラス編
◎「セミのチャーハン」分析 爆発音編
◎「セミのチャーハン」分析 ループ編

section C'
「セミのチャーハン」ミックス・ダウン分析

◎なぜミックス・ダウンをするのか?
◎ミックスでもリファレンスをフル活用!
◎ミックスの90%はドラムとベース
◎「セミのチャーハン」ミックス編 ドラムの処理
◎「セミのチャーハン」ミックス編 ベース&ギターの処理
◎「セミのチャーハン」ミックス編 ボーカルの処理
◎結局、ミックスとは……?

DTM特別対談
アユニ・D(BiSH/PEDRO)×松隈ケンタ

outro
DTM上達のためのアドバイス

Column & Topic
Matsukuma's Guitar12
何も起こらないチルな曲も流行中
謎のパート=Dメロって必要?
既存のMIDIループもどんどん活用
松隈流リファレンス曲のテンポ割り出し術(手動)
鍵盤弾けない人はCメジャー・キー!
歌詞作りの瞬発力を養う
リバーブやディレイの空間系は“FXバス"でセンドがけ!


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色々入門書や専門書を読んでいるのですが、どうも私には難しくて理解出来ず、読むのを辞めてしまうことが多かったです。しかしこの本と出会い今まで疑問に思っていた事や、何となくしか理解出来ていなかった事がとてもクリアに頭にスッと入ってきました。初心者にとっては最高の入門書と言って過言では無いでしょう。 (参考:Amazon)

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入門書は何冊か読んだことがありますが、この本はかなり読みやすい部類だと思います。
内容は初心者向けに作ってあります。しかし、書いてあることが個性的ですので中級者でも勉強になることがあると思います。実際に使われたというドラムサンプルも付いてくるので、そういった点でも買う価値はあるかと思います。 (参考:Amazon)

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CUBASE PRO 10ではじめるDTM & 曲作り ビギナーが中級者になるまで使える操作ガイド+楽曲制作テクニック

CUBASEの使い方と、作曲やアレンジ、ミックスの方法を解説した本

アマチュアからプロまで、数多くのクリエイターに支持されているDAW、CUBASE PRO 10の解説本です。

本書は「基礎編」と「実践編」の2部構成になっています。

●「基礎編」について
「INTRODUCTION」では、初心者がつまずきやすいインストールやアクティベーションなどを丁寧に解説。また初回に必要な設定などもわかりやすく紹介しています。

また、「PART 1」では、リズム/音程/コードなど音楽制作を行うために必要な知識全般を解説し、「PART 2」では、作曲/編曲/ミックスなどの基本的な概念を紹介しています。これから音楽制作をはじめたいという方は、まず本項をお読みいただくと、本書をより深く理解できるでしょう。

「PART 3」はCUBASEの操作ガイドです。画面構成やトラックの作り方といった初歩中の初歩から、MIDIレコーディングや録音、さまざまな編集作業、そしてAudioWarpやVariAudio、サンプラートラック、コードトラック、コードパッド、オーディオアライメントといったCUBASEならではの魅力的な機能まで簡潔にわかりやすく紹介しています。

●「実践編」について
ダウンロードで入手可能なプロジェクトファイルを使って、楽曲の作り方をレポートしています。シンプルなデモ曲、バンド系、EDM系、ボカロ系の4タイプをご用意しました。これらの楽曲制作を通じて、CUBASEの多彩な機能をどのように活用していけばよいのかを学んでいただけます。

「操作ガイドを超えたCUBASE本」、それが本書のコンセプトです。効率的な操作方法から、曲作りのアイディアまで網羅しました。ぜひ本書をヒントにCUBASEを縦横無尽に使いこなしていただければ幸いです。

※本書は2017年11月24日初版の書籍『Cubase Pro 9ではじめるDTM & 曲作り』の改訂版です。

基礎編
INTRODUCTION インストールと初期設定
PART 1 リズム/音程/コードの基礎知識
PART 2 曲作りの基礎知識
PART 3 CUBASE PRO 10操作ガイド

実践編
PART 4 打ち込みでワンコーラスのデモ曲を作ってみよう
PART 5 女性ボーカルのバンド・サウンドに挑戦!
PART 6 ダブステップのサウンド・メイク
PART 7 6/8拍子で作る幻想的なロック・サウンド

APPENDIX プラグイン・リスト/ショートカット/操作インデックス
01 ソフト音源
02 オーディオ・エフェクト
03 MIDIプラグイン
04 主要キーボード・ショートカット
05 操作インデックス

column

*この電子書籍に対応したプロジェクトファイルは、リットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。
*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。


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あれこれ買ったcubase書籍の中では、最も分かりやすかった。
が、最も理解したいMIDIトラックの仕様を理解するには不満。肝心なところが、操作的説明だけになっていて、本質が理解できない。インストトラックとの比較程度では、理解が進まない。最初から、マルチティンバーのために存在している。また、MIDIの他ツールとの交換のために、MIDIトラックが、存在している。と、言い切ってから書いてみて欲しかった。
加えて、交換には、そこに汎用音源が存在していることまで言及して欲しい。そうでないて、MIDIトラックを使う時の本質が理解出来ない。マルチティンバーは興味深い機能だか、それを使うとしたら、そこへの個別エフェクトは、audioやインストに比べて、マルチアウト整理があり、それは、理解も操作も難しいと明に書いて欲しかった。これを知らずにMIDIトラックを使っている人が多いのではないか。
加えて、ここの方式は、cubaseを離れて、つまり他社ソフトでも同じとして、理解させ、追って、cubaseでは、それをどう具現化してあり、だから、操作はこうなる、と理解させて欲しかった。

筆者には、MIDIの仕様と現場課題の歴史、そこへのcubase方式の追従と限界
をタイトルに、分冊を書いてほしか。 (参考:Amazon)

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CubaseはAG03バンドル品(AI10)を使ってます。いずれはUGでエレメンツにしたいと考えてる初心者です。
YoutTubeでCubaseについての動画は沢山ありますがアプリを開いて動画を見ながら操作をしていくのはちょっとやりにくい。
分からない箇所にあたると動画を一時停止して、忘れたら戻って・・・。
紙媒体だと一時停止もいらないし、読み返しがいつでも可能
届いてみてびっくり結構大きいしページ数も500項・・・。
読みごたえは十分ありそうです。 (参考:Amazon)

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Studio One 4ガイドブック 〜進化するDAWソフトでイチから音楽づくり

新世代の音楽制作ソフト(DAWソフト、DTMソフト)として注目を集めているStudio One(スタジオ・ワン)の最新バージョンを徹底的にオールカラーでガイド。Studio Oneの全グレード(無料体験版のStudio One 4 Primeから、Studio One 4 Artist、最高グレードのStudio One 4 Professionalまで)に対応している(内容は、バージョン4.5に対応)。これ1冊でStudio Oneの操作を覚えながら、DTMやDAWの基本も学べる構成となっている点も特徴。操作だけでなく、音楽制作の基本知識もやさしく解説しているので、音楽制作ソフト初心者も活用できる内容となっている。初心者が悩みやすい箇所のツボをおさえているのは、パソコン音楽制作の初心者を大勢教えて来た著者ならでは。とかく難しくなりがちな、音楽制作ソフトの解説を、読みやすく、理解しやすいように配慮して書かれている。

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ギターとピアノの録音をしたい→DTM始めてみたいと思い、周辺機器を集め、ソフトも揃えていざ!というタイミングです。

引っ越しと同じように、色々買い集める中でどさくさに紛れるように買わなければ 手が出しにくい価格でしたが(私にとっては)、買って良かったです。

ソフトをいじる上でこれは覚えとけという最低限の説明→とりあえず1曲つくれるチュートリアル→操作と機能について詳しく(ここで!)→発展した内容のチュートリアルその2→設定やその他、CDの作り方など みたいな構成です。

オーディオインターフェースやキーボードの接続でつまづくレベルなので、後ろらへんのページが最初は役に立ちました。

とりあえずチュートリアルやってみて、あとから機能の詳しい説明っていう構成なのも理解が深まり、読むのが苦にならない、、楽しい気がする!って感じです。

あとがきに「分からない人は何が分からないのかも分からない」と書いてありましたが、本当にその通りで、その「分からない」に寄り添った1冊だと思います。

追記
徹底操作ガイドという本を手に入れたので読み比べましたが、私にはこっちの方が合ってました!

とりあえずやってみよう感覚ではじまるチュートリアルの項目で、一通りの入力方法をさらえるのはデカいです。やる気になります。 (参考:Amazon)

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既に、Studio Oneは5.1になっていますが、共通点が多いのと、まだ5.1(5.0含)のテキストや紹介サイト、ブログ、YouTubeも多くはないので、使えると思いますが、当然共通点意外の部品は意味不明になってしまいます。

※5.0以降は英語での紹介なら、かなり多くあります。

自分は、Studio Oneに関しては特にこの様なテキストは必要はないのですが、当時試しに購入してみました。

初心者として見るなら、分厚すぎて嫌になるかもと思い、中級者として見るなら知らなかった事を逆引きして勉強が出来ると思いました。

上級者やプロは必要無いと思います。

なので、これは中級者に合っている様な気がします。勿論、初心者でもコツコツ読み進めるのは良いと思います。

しかし、初心者、中級者共に、このテキストに書いている事なら、紹介サイトやブログ、YouTubeで勉強した方が無料ですし、覚えるのも早いと思います。 (参考:Amazon)

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はじめよう!楽しくマスターするGarageBand iOS版 〜iPhoneでここまでできる!〜 (iPhoneで音楽や...

iOS 版GarageBand を使用して音楽演奏や音楽制作を楽しむ方法を解説します。
誰でも簡単に楽器演奏が可能なTouch Instrument や、ギターアンプやベースアンプとして使用する機能、LIVE LOOPS 機能などを中心に、ミュージッシャンとしても活動している著者が、豊富な図解を用いて初心者にもわかりやすく解説します。

Chapter 1 Garagebandを始めよう
本書で紹介するiOS版GrageBnadはAppleが無償で提供する初心者にやさしい音楽ソフトです。このChapterでは、まずGarageBandの概要について説明し、そのあとでGarageBandを楽器として使用するTouch Instrumentの使い方について説明します。

Chapter 2 トラックの基本操作を覚えよう
「TRACKS」を選択して作成したプロジェクトのトラックの基本操作について説明します。まず、トラックへのTouch Instrumentやエレキギターなどの録音方法について説明し、次に、リージョン基本的な編集方法について説明します。

Chapter 3 トラックのいろいろな活用法
トラックのさまざまな活用方法について説明します。まず、Apple LoopsやDrummerといった音源を紹介します。その後でMIDIデータの編集方法などについて解説します。まとめとして、複数のセクションを活用した「オブラディ・オブラダ」の録音にチャレンジしてみましょう。

Chapter 4 ミックスダウンのテクニックについて ミックスダウンとは各トラックの音量のバランスやEQ、エフェクトを設定し、最終的に2ミックス・ファイルとして書き出す作業です。このChapterではミックスダウンを行うのに欠かせないエフェクト処理とオートメーションについて説明しましょう。その後で、実際に2ミックス・ファイルを作成する方法について説明します。

Chapter 5 Live Loopsでエレクトリックミュージックもバッチリ
Live Loopsは、ループ素材をグリッド状に配置しセルをタップすることにより、リアルタイムで楽曲をコントロールできるツールです。テクニカルなDJプレイや、エレクトリックミュージックのアイデアを構築するのに便利です。

Chapter 6 GarageBandの活用
複数台のiOSデバイスでセッションを行う方法について説明します。その後で、iOS版GarageBandで作成したプロジェクトをMacに転送してMac版GarageBandで開く方法について説明します。

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非常に実践的で、知りたいことに簡単にアクセスできました。厚さがありますが必要十分かなと思います。 (参考:Amazon)

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「はじめよう!」の謳い文句に誘われて購入しました。すべてのページがフルカラーでの印刷なので、使っている端末(iPadmini)の画面と比べながら進められるのは良いと思います。ただ、そうでなくても機能が想像以上に豊富なGarageBandなので、掲載されている項目が多すぎて「自分がやりたい個所をじっくり」という使い方には不向きなように感じました。もう少し安い設定で分冊タイプの方が良かったかもしれません。もちろんすべての機能を知って使い倒したいという方には最適のガイドブックです。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
   

DTMの本「新書一覧(2020年、2021年刊行)」

以下がDTMの本の新書(2020年,2021年発売)の一覧(発売日の新しい順)です。

(2021/04/23 更新)
製品評価
(0)
総評価数 0件
サウンドプロダクション入門 DAWの基礎と実践
発売日 2021/03/23
通常    2,970円
単行本   2,970円 (+30pt)
Kindle   2,822円 (+29pt)
(5)
総評価数 2件
はじめよう!GarageBandで楽しむDTM 10.4対応版
発売日 2021/03/23
通常    2,420円
単行本   2,420円 (+24pt)
Kindle   2,200円 (+22pt)
(0)
総評価数 0件
(4.4)
総評価数 12件
(4.3)
総評価数 11件
(5)
総評価数 4件
DTMに役立つ音楽ハンドブック
発売日 2020/11/20
通常    1,430円
単行本   1,430円 (+14pt)
(0)
総評価数 0件
(4)
総評価数 26件
(3.8)
総評価数 19件
できる ゼロからはじめるパソコン音楽制作超入門 改訂版
発売日 2019/09/20
通常    1,650円
単行本   1,650円 (+17pt)
Kindle   1,568円 (+17pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(3.6)
総評価数 15件
 

DTMの本「Kindle Unlimited 読み放題 人気本ランキング」

「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

最近はKindle Unlimitedで読める本もどんどん増えており、雑誌、ビジネス書、実用書などは充実のラインナップ。

以下がKindle Unlimitedで読み放題となるDTMの本の一覧です。

30日無料体験も可能なので、読みたい本があれば体験期間で無料で読むことも可能です。

(2021/04/23 更新)
Rank製品評価
1
(4.5)
総評価数 11件
2
DTM打ち込みフレーズ制作技法
発売日 2015/11/24
通常    3,080円
単行本   3,080円 (+31pt)
Kindle   2,600円 (+26pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(3.9)
総評価数 25件
3
(4)
総評価数 26件
4
(3.7)
総評価数 11件
5
音圧アップのためのDTMミキシング入門講座!
発売日 2015/06/19
通常    1,980円
単行本   1,980円 (+20pt)
Kindle   1,700円 (+17pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(3.8)
総評価数 81件
6
(4.3)
総評価数 13件
7
プログラマーが教えるDTMテクニック99
発売日 2015/01/29
通常    2,090円
単行本   2,090円 (+21pt)
Kindle   1,700円 (+17pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(3.7)
総評価数 6件
8
DTMerのためのド派手なバンドアレンジがガンガン身に付く本...
発売日 2015/06/19
通常    1,980円
単行本   1,980円 (+20pt)
Kindle   1,700円 (+17pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(4.1)
総評価数 14件
9
MIDI打ち込みでバンド・アンサンブルを作る本
発売日 2016/05/25
通常    2,200円
単行本   2,200円 (+22pt)
Kindle   2,090円 (+38pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(4.1)
総評価数 7件
10
できる ゼロからはじめるパソコン音楽制作超入門 改訂版
発売日 2019/09/20
通常    1,650円
単行本   1,650円 (+17pt)
Kindle   1,568円 (+17pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(3.6)
総評価数 15件
 

   

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いじょうでっす。

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