【2021年最新】動画編集・映像制作の本「人気・高評価のおすすめ本 30冊」

こちらでは、動画編集・映像制作に関する人気・高評価のおすすめ本を紹介していきます。

 

 
Kindle Paperwhite
発売日 2018/11/07
通常 13,980円
現在 13,980円

 



Contents

 

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動画編集・映像制作の本 人気・売れ筋の20冊

以下が「動画編集・映像制作の本」人気・売れ筋の20冊詳細です。

(2021/04/23 更新)
Rank製品評価
1
Premiere Pro よくばり入門 CC対応(できるよくばり入門)
発売日 2020/09/29
通常    2,948円
単行本   2,948円 (+29pt)
Kindle   2,653円 (+27pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(4.4)
総評価数 57件
2
DaVinci Resolve 17 デジタル映像編集 パーフェクトマニュアル
発売日 2021/04/21
通常    4,180円
単行本   4,180円 (+42pt)
(0)
総評価数 0件
3
プロが教える!After Effects デジタル映像制作講座 CC/CS6対応
発売日 2017/04/27
通常    3,278円
単行本   3,278円 (+33pt)
Kindle   3,114円 (+55pt)
(3.6)
総評価数 20件
4
アクセス、登録が劇的に増える! 「動画制作」プロの仕掛け52...
発売日 2021/01/29
通常    1,870円
単行本   1,870円 (+19pt)
(4.4)
総評価数 27件
5
(3.8)
総評価数 8件
6
知識ゼロからはじめる Premiere Proの教科書 CC対応
発売日 2019/04/16
通常    2,948円
単行本   2,948円 (+29pt)
Kindle   2,729円 (+27pt)
(4)
総評価数 91件
7
プロが教える! Premiere Pro デジタル映像 編集講座 CC対応
発売日 2018/03/27
通常    3,278円
単行本   3,278円 (+33pt)
Kindle   3,114円 (+55pt)
(3.9)
総評価数 91件
8
iMovieの限界を超える 思い通りの映像ができる動画クリエイト...
発売日 2019/10/10
通常    2,860円
単行本   2,860円 (+29pt)
Kindle   2,574円 (+26pt)
(4)
総評価数 24件
9
今すぐ使えるかんたん ビデオ編集&DVD作り[PowerDirector対応版][改訂2版] (Imasugu Tsukaeru Kanta...
発売日 2020/04/30
通常    1,958円
単行本   1,958円 (+20pt)
Kindle   1,860円 (+32pt)
(3.8)
総評価数 23件
10
After Effects標準エフェクト全解[CC対応 改訂第4版]
発売日 2018/07/25
通常    5,500円
単行本   5,500円 (+55pt)
Kindle   4,950円 (+50pt)
(4.3)
総評価数 24件
11
親子で楽しく学べる人気YouTube動画の作り方
発売日 2021/02/04
通常    1,650円
単行本   1,650円 (+17pt)
Kindle   1,485円 (+15pt)
(5)
総評価数 8件
12
売り上げ・集客に繋がる 動画マーケティング トーク術&撮影・制作テクニック...
発売日 2020/07/31
通常    2,420円
単行本   2,420円 (+24pt)
Kindle   2,299円 (+23pt)
(3.8)
総評価数 13件
13
Final Cut Pro X テクニックブック プロが教えるワンランク上の映像・動画づくり...
発売日 2019/12/23
通常    3,740円
単行本   3,740円 (+37pt)
Kindle   3,553円 (+36pt)
(3.6)
総評価数 10件
14
Premiere Pro & After Effects いますぐ作れる! ムービー制作の教科書[改訂3版]...
発売日 2021/02/22
通常    3,960円
単行本   3,960円 (+40pt)
Kindle   3,960円 (+40pt)
(4)
総評価数 1件
15
映像制作のための自宅で整音テクニック
発売日 2020/10/22
通常    2,420円
単行本   2,420円 (+24pt)
Kindle   2,299円 (+42pt)
(4.6)
総評価数 15件
16
AviUtl 動画編集 実践ガイドブック
発売日 2018/03/17
通常    2,618円
単行本   2,618円 (+26pt)
Kindle   2,618円 (+26pt)
(3.9)
総評価数 13件
17
プロが教える! Final Cut Pro X デジタル映像 編集講座
発売日 2018/07/20
通常    3,520円
単行本   3,520円 (+35pt)
Kindle   3,344円 (+33pt)
(3.5)
総評価数 49件
18
仕事に使える動画術 成功例に学ぶYouTube活用とオリジナル動画作成法...
発売日 2015/07/14
通常    1,980円
単行本   1,980円 (+20pt)
Kindle   1,782円 (+18pt)
(3.7)
総評価数 24件
19
iPhoneで撮影・編集・投稿 YouTube動画編集 養成講座
発売日 2016/02/20
通常    2,178円
単行本   2,178円 (+22pt)
Kindle   2,069円 (+21pt)
(3.6)
総評価数 33件
20
今すぐ使えるかんたんEx 動画編集&DVD作成 プロ技BESTセレクション[Premiere Elements対応版]...
発売日 2019/11/25
通常    2,178円
単行本   2,178円 (+22pt)
Kindle   2,069円 (+21pt)
(3.4)
総評価数 7件
 

Premiere Pro よくばり入門 CC対応(できるよくばり入門)

SNSやYouTubeの広まりにより誰もが気軽に動画をアップして共有できる環境が整っている今、動画制作や編集の需要が高まっています。本書は、Premiere Proを使った動画編集の基本、アニメーションやエフェクトの使い方、クオリティをアップするためのさまざまなテクニックなどを豊富な作例を用いて、初心者にもわかりやすく解説しています。
動画編集は初めてだけど、いっぱいやりたい!いいものをつくりたい!そんな気持ちにこたえるため、取り組みやすさと満足度を両立させた1冊です。


嬉しい3大特典付き
・ライトリークス素材
すぐに使える動画素材をダウンロードできます。使い勝手がよく商用利用も可能なライトリークス素材を125本プレゼント!
・練習用ファイル
Premiere Proのプロジェクトファイルをダウンロードして、実際にPremiere Proを動かしながら学ぶことができます。
・解説動画
各レッスンに解説動画がついているので、スマホやPCで動画を見ながら操作をすることができます。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
Users Voice
まず書籍体裁は、270頁程のフルカラー刷り大判参考書で、古参動画編集ソフト【Adobe Premiere】の扱い方を、基礎的部分から指南しています。

従って、画面配色は大きく異なりますが、20年以上前の同シリーズ初期ソフトに置いても、前半部で紹介されている「タイムライン上の編集作業」は十分参考になる程です。
一方、画質&音質の調整や、タイトル挿入&場面切り替え等の「エフェクト」に、安易に緩急が付けられる「タイムリーマップ」等、近年進化した機能性は現行の【Premiere Pro】でないと体験出来ません。

その書面構成は「動画を分割する」とか「BGMを付ける」と言う課題毎に、2~5頁ぐらいの箇条書き構成とされ、実際の作業画面の大きく示してあるので解り易いです。

併せて、各課題には動画解説へのリンク用QRコードが張られており、同社HP経由でYouTubeの動画が参照出来る様になっています。
ただ、音声解説は無く、少し小さめの字幕解説が添えられており、スマホでは少し見難く、実質的には「後で見る」項目に登録して、PCでジックリ視聴した方が無難です。

尚、著者はカナダにダンサーとして留学した後、帰国して映像作家に転身したと言う方で、現在はその積極姿勢を活用して、動画スタジオの講師も務められているみたいです。

総じて、巻末には用語索引も備えられ、リファレンス式参考書としても活用出来る一冊で、実演写真&動画満載で各課題毎に解り易く示されている点には、価格相応な価値があると感じましたので、☆×5とします。 (参考:Amazon)

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全ページがフルカラー版です。
大型版の特徴をフルに活用しています。
キャプチャー写真が多くて、とっても見やすいです。
しかもサムネではなく、大きな写真をふんだんに使ってるので
ここも分かりやすいポイントになってるんだと思います。
練習用のファイルはネットを通して無料でダウンロード出来ます。
素材が無くても勉強できるので親切だなって思いました。
順番に勉強していくのが良いんでしょうが、ちょっと慣れてる人は
最初に目次が詳しくカテゴリ別に載ってるので虫食い勉強にも対応してます。
セクションごとに載ってるQRコードを読めば、動画のチェックも出来てしまいます。
やってみたいな、興味があるなっていう人に、しっかり応えてくれる紙面
このあたり、やっぱりインプレスは上手いなぁ~って思いました。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
Premiere Pro よくばり入門 CC対応(できるよくばり入門)
発売日 2020/09/29
通常 2,948円
現在 2,653円
295円(10%)OFF!!

  

DaVinci Resolve 17 デジタル映像編集 パーフェクトマニュアル

完全無料&高機能の動画編集ソフトウェア「DaVinci Resolve」日本語版最新バージョンの使い方を完全マスター!

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(引用元Amazon)

 
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(引用元Amazon)

 
  

プロが教える!After Effects デジタル映像制作講座 CC/CS6対応

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。


After Effectsを使えるようになると、映像制作がもっと楽しくなります。
それは、After EffectsがTVや映画で見たことがあるような映像表現を作ることができるすばらしいツールだからです。

After Effectsを使えるようになりたいけど、何から覚えればいいのかわからない…。
基本的な機能はわかったけど、実際にどう使うのかわからない…。
こんな風に感じている人のお役に立てればと思い、本書を作成しました。

よく、「どうやってAfter Effectsの勉強したのですか?」というご質問をいただきます。
私の場合は、色々な映像表現の作り方を解説しているサイトを見て、真似して作るということを繰り返しました。
そうしているうちに、さまざまな作り方の引き出しが増え、自分なりの新しい表現が作れるようになりました。

ある程度引き出しが増えてくると、気になる映像表現も「こうすればできるんじゃないだろうか」と考えられるようになります。
またトライ&エラーを繰り返すことで、新たな表現の作り方のアイデアと出会うことができます。

After Effectsは、それぞれの機能の使い方を知るだけでは使いこなすのが困難なツールです。
知った機能を実際にどのように使って、何が作れるのか理解することが必要です。
1つの作例を知ることでそれがヒントとなり、「こんな使い方もできるよね! 」とひらめきが連鎖する。
さらに新しい表現を作る度に新しい機能が使いこなせるようになり、また次のアイデアを思い付く…。
この繰り返しで、After Effectsがどんどん使いこなせるようになります。

本書は、After Effectsを使いこなす入り口となるようなアイデアをたくさん掲載したレシピ集のような内容になっています。
解説通りに真似して作ることで、自然とAfter Effectsが使えるようになります。ぜひ、楽しんで実践してみてください。

(本書「はじめに」より)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
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サンプルデータがCS6では開けず、うその本です。
説明もごちゃごちゃした感じで、決して分かりやすくない。
すぐに返品処理した。 (参考:Amazon)

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AfterEffectsってどんなソフト?何ができるの?というガチの初心者にはお勧め。AfterEfectsは奥が深く習得難易度も高いようなのであまりに詳しい書籍は途中で挫折すると思います。この本はとにかく言われるがままに一通りやってAfterEffectsの全体像の概略を短期間で把握する本です。一巡しましたがあと2~3回転させたくなりました。初心者にありがちな「1+1はなんで2になるの?」というレベルに長い時間とどまらずに、いつの間にかそんなこと気にならなくなりどんどん先にすすめるようになるには最初はこういう書籍にあたるのはアリですね。習うより慣れよ!って感じです。評価が分かれるかもしれませんが私はとても感謝してます。 (参考:Amazon)

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(引用元Amazon)

 
プロが教える!After Effects デジタル映像制作講座 CC/CS6対応
発売日 2017/04/27
通常 3,278円
現在 3,114円
164円(5%)OFF!!

  

アクセス、登録が劇的に増える! 「動画制作」プロの仕掛け52

SNSやYouTubeなどの動画のアクセスや登録を増やす“仕掛け"を、元テレビ朝日のプロデューサーが、豊富な写真や図を用いて解説する。本書は、動画を制作するにあたって、撮影だけではなく、編集する際の「テキスト」「キャッチコピー」「構成」「声」「音楽」「ナレーション」など類書にはない内容にも言及。報道、ワイドショー、バラエティ、トーク、グルメなどほぼすべてのジャンルの経験を持つ映像のプロ(現AbemaTVのプロデューサー)が教える、30年かけて培った【動画作成の52の秘訣】。

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
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この本があれば、他いらないんじゃないか?と思うくらい、動画制作についてムダなく、必要なことが、すんなり頭に入ってきて、すぐに実践にも移しやすい良書です!!
動画制作の教科書やハウツー本で、丁寧に説明しているつもりか用語解説や技術の話をされちゃって、どんどん心が離れていき、結局、実際自分が撮影するときになにも読んだことが生かせない・・というガッカリ体験が多かったので、こういう風に、今すぐやれること!やったらすぐに成果が出ること!を、惜しみなく、やさしい文章で教えてくれると、楽しくなるし、安心します。実は、そういう読者、利用者の立場にたった本て少ないんですよね。
子供の運動会で、お父さんお母さんがスマホやハンディカムで撮影するときに、あーやっぱちゃんと撮れてないわーという家族のため息が、おお!ちゃんと撮れてるしなんか見入ってしまった!という感動の声に変わるはず。
一方で、youtuberも、1人または少人数で自撮りスタイルが多いので単調な絵になりがちでみてると視聴者が疲れてくるが、そういう画面構成、絵作りを回避する勉強にもなると思います。
さらに、自分はテレビマンだと自負しているプロにとっても、えーそうだったんだ!とか、あー、これすぐ取り入れて番組で使ってみたい!て思うアイデアやコツがいっぱいあります。
これ1冊持ってて、迷ったらどうだったっけ?と辞書的に使用することもできるから、多分私も今後かなりの頻度でこの本をに頼ることになるでしょう。
こんな、一粒で、何度も美味しい本は珍しく、買って絶対に損をしないです!! (参考:Amazon)

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企業のYouTube・SNS制作担当者、動画制作のビジネスをしている方にもオススメです。

動画制作関連の本は一通り読み、
どれも似たり寄ったり同じことが書いてあったりしますが、
この本は、TV制作の目線からの動画制作についてなので、
新しい情報が多く、勉強になります!

また、さすが元テレビ局員なだけに、例え話も面白く、まるでバラエティー番組を観ているかのように楽しく読めます。 

横動画、縦動画の解説で、人間は目が横についてるから横動画なんだのところでふきました。笑

ズームはしない、など細かな解説も有り難く、また例え話もパパを例に出すなど
身近なあるあるが分かりやすいです。

私としては動画機材はどれを買おうかなぁ、と調べていたので、機材一覧もあるといいなーとも思いましたが、そのような情報はネットなど他でたくさんあるので、
テレビ制作者目線の機材の扱い方については
他にはない情報でした。

よく現役ADが動画編集もして動画について解説!とかありますが、
この本は、長年のTV制作経験があるからこその情報で貴重だと思います。 (参考:Amazon)

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PowerPointでかんたん! 動画作成 ~オンライン教材・授業動画・解説動画・プロモ動画を手軽に作って配信

(概要)
PowerPointは、プレゼンに欠かせない標準ソフトですが、動画作成ツールとしても大きな可能性を持ちます。新型コロナウイルス対策で、急遽オンラインでの授業や教材提供に取り組む学校をはじめとした教育機関は多くなりました。自前のオリジナル教材を作ってオンラインで提供するのは難しそうと思う人も多いかもしれませんが、PowerPointを利用すればオリジナル教材や授業・解説動画が「手軽」に「安価」に作成することができます。
カメラやマイク付きのPCを使えば、講師の解説音声や顔出しワイプ画面を入れることも可能ですし、スマホで撮影した動画の取り込みも簡単。描画機能やアニメーション機能を組み合わせてさまざまな動きのある表現も実現できます。実は教材づくりにもうってつけのソフトといえます(3D機能を使った3Dアニメも簡単にできる)。
必要に迫られている「教える立場の人」だけでなく「自分の知識を人に伝えたい、教えたい人」にとって、対面での授業・講義・セミナーだけでなく、オンライン動画教材も併用した「教えること」は今後のスタンダードになっていくかもしれません。動画教材作りのスタートとして、身近で手軽なソフトであるPowerPointを利用し、まずは試してみること作ってみることをサポートする一冊です。

<こんな人におすすめ>
・動画教材や授業動画、解説動画などを作らざるを得なくなった「教える立場」の人、企業の研修担当者など。
・PowerPointで「安価」に「手軽」に動画を作りたい人
・PowerPointで作る動画教材のいろいろなアイデアを知りたい人

<目次>
第1章 PowerPointで作れる動画教材・解説動画
1-1 PowerPointで動画を作成しよう
1-2 動画作成から配信までの流れ
第2章 動画の記録と作成、配信の手順(基本編)
2-1 スライドショーの記録と基本機能
2-2 実際に記録してみよう -記録のためのノウハウ
2-3 記録されたスライドを調整する
2-4 スライドを「動画」として書き出す
2-5 動画の配信方法について
第3章 ビデオ映像や音声の取り込み、編集、効果的な使い方
3-1 映像の取り込みによる解説動画の作成
3-2 ビデオ映像を再生しながら解説をする
3-3 アプリ操作の実演画面を解説した動画を作成する
3-4 その他の編集
3-5 ビデオ撮影のポイント
第4章 アニメーション機能を使った表現と作成方法
4-1 授業・解説におけるアニメーション効果の基本的な考え方
4-2 箇条書き(段落)を順番に表示させるアニメーション
4-3 ビデオ映像の上にテロップ(字幕)を表示させる
4-4 動きのある図の表現とアイディア(描画と変形)
4-5 さらなる表現にチャレンジ -画面切り替え「変形」と3D活用
4-6 応用編:アニメーション、3Dモデル、画面切り替えを使って授業教材を作る
第5章 Windows10の標準アプリで動画編集 -「フォト」の活用
5-1 PowerPointで動画作成できるのに、なぜフォトを使うのか?
5-2 動画編集ソフトの基本的な考え方 PowerPointとの違い
5-3 フォトの基本的な使い方
補足 音声に関する機能のまとめと図形描画のコツ
補足-1 音声(オーディオ)の挿入に関する機能のまとめ
補足-2 授業教材作りで役立つ「図形」描画のコツ

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(引用元Amazon)

 
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仕事でPowerPointを使っています。
動画がここまで取り込めるという機能がPowerPointにあったのが驚きなのと、意外と簡単に出来ることに気が付かせてくれた。しかも簡単に編集できる。
Microsoft標準のPowerPointの奥深さに感激。
画像での解説がわかりやすく、見やすいので助かりました。 (参考:Amazon)

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パワーポイントが苦手な私でも、分かりやすく解説されています。どうしても平面がちになるパワーポイントで動きをつけて説明できるのは良いと思います。オンライン授業が増えている先生にお勧めです。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
  

知識ゼロからはじめる Premiere Proの教科書 CC対応

「動画編集? まあ、できるけど」
と言えるようになる本

スマホやデジタルカメラで
誰でも簡単に動画の撮影&視聴ができるようになった昨今、
動画編集のスキルは今後、さらにニーズが高まると思われます。
「Premiere Pro」は動画編集の標準的なソフトで、
プロ・アマ問わず広く利用されています。

本書ははじめて「Premiere Pro」を触る人を対象にした超入門書。
Premiere Proの各ツールやパネルの基本機能から
動画編集作業の流れ、そしてワンランク上のテクニックまでを
この1冊で習得することができます。


サンプルデータを使って手を動かしながら学ぶ
さらにQRコードで完成動画の視聴ができる

本書の紙面解説と連動したサンプルデータとサンプルムービーを用意しています。
サンプルデータを使って手を動かしながら学び、上達していくことができます。
さらに、完成動画(サンプルムービー)も用意していますので
どのような動画を作成するのかをあらかじめ確認してから
操作を学ぶことができます。
紙面には完成動画を視聴することができるQRコードを掲載していますので
スマホで読み取って視聴していただくことができます。


こんな人におすすめ!
・企業の広報やWebデザイナー等、仕事で動画編集作業を求められる人
・子供のイベントや結婚式など趣味で動画編集をしてみたい人
・YouTuberを目指す人
・Adobe Creative Cloudユーザー


CONTENTS
Level 0 はじめてのPremiere Pro
Level 1 映像編集の準備と基本の操作
Level 2 カット編集をマスターする
Level 3 ベーシックな機能で映像作品を作る
Level 4 特殊な効果で映像を演出する
Level 5 映像作品のクオリティをアップする
Level 6 知っておきたい映像編集テクニック
Level 7 アーティスティックな映像表現をマスターする
Bonus 映像データに関する知識


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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
Users Voice
動画編集をプライベート、仕事含めて学びたいなと感じておりPremiereを契約したタイミングで購入しました。

ほとんどの学習教材が、当たり前でしょうがMacの使用を前提として説明されるので、ウインドウズを基に記載されてるだけで、読み替える必要がなくなって助かります。

UdemyのサイトでPremiereの使い方に関する動画も購入しましたが、動画を観ながら実際に編集をするのは至難の業なので、どれだけ動画による学習が発達しても、使いながら見返したり、探したりする点については本の役割は無くならないなと感じさせられました。

実際に読みながら基本の流れを理解して、出来不出来は別にしても一本の動画を作ることができたのは嬉しかったです。

一点、問題を言うなら本は購入してしまうと、情報のアップデートができないので書かれた時期については注意が必要なことでしょうか。その点でも2019年9月現在、ウインドウズユーザーがPremiereを始めてみたいなら充分にオススメできる一冊だと思います! (参考:Amazon)

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時代の流れに乗り簡単な動画編集ぐらいできるようになりたいと思い購入。内容は一通りこなしました。

私の環境はMacで特に問題なかったですが、本文はWin用で書かれています。所々に注釈がある形となっていました。

【良いところ】
・写真が多用されている。
・素材データ、完成動画、編集データがダウンロードできる。
→完成動画を見て想像し、素材データで作ってみて、編集データで答え合わせとできる。
・最後にショートカットキー一覧表があり、見やすい。
・多分基本は抑えられている。(初心者なので自信はないです。)

【ダメなところ】
・LEVEL7になると急に説明が雑になる。
→ここが初心者から一歩進むためのポイントじゃないかなというところがたくさんあり、非常に残念な気持ちになった。例えば、P. 182、7−7の03「重要なのはキーの補完です。〜ベジェを選択します。」とあるが、これをやっても動画通りにならないし、完成した編集データを見ても曲線が違いキーの補完をどうしたのかわからない。また、7−7の動画では動画の切り替えごとに3つのカッコイイトランジションがあるが、解説文は最初の1つだけ。あとは自分で解釈しろと言わんばかり。できないことはないが、簡単な解説があってもいいと思った。かなり読解に時間がかかりました。なにせ知識ゼロで初めて編集してますから。また、LEVEL7の数値的な意味合いが省略されていてなぜその数値なのかわからない部分がある。私がこういったことに疎いからかもしれないが、同じく7−7でミラーを使う際に719、361、1279といったところ反射中心の数値が登場する。フレームサイズの1/3になぜ1px足したり引いたりするのか説明がないので、これを応用してなにか作ろうということができない。そういった意味で「できればいいでしょ」みたいな不親切感を覚えた。
→7−11に至ってはテンプレートのいじり方だけになっていて、動画の作り方ではない気がする。もちろんその能力は必要だと思うが、タイトルと一致しない。
・所々に誤表記がある。
→私が確認したところでは、初版第2刷で
 ○P.18図中のフレームレートがフレームノートになっている。
 ○P.170 V005.mp4のVのみを配置して長さをそろえる。→データに入っているのはV01.MP4とforest01.jpgのみ・・・V01.mp4の解釈で進みました。本書写真もV01.mp4になっています。
 ○P.182 番号「03」が2つある。
 →初心者なのでくだらないことでもつっかかる。私は2つ目の○で小1時間悩みました。

知識ゼロから始めると表紙にあるので、そこに嘘はあってほしくないです。

【要望】
And Moreに記載されている内容についてもサンプルデータや動画が欲しかったです。すごく良いことやスキルアップに繋がりそうなことが書かれているにも関わらず、自分で作ってみて「これであってるの?」で終わってしまっています。

【総評】
おそらく、基本的なカット編集・トランジションの追加・簡単なエフェクトの追加まではマスターできると思う。ただ、他にどんなトランジション・エフェクトがあるのかは一切解説されていないのでこれから触って覚えていくしか無いかなという感じ。LEVEL7についてはあまり期待しすぎず、基礎を覚えたいで取り組めば問題ないと思う。ただ、正直なところを言うと私が求める部分はLEVEL7のやり方似合ったので評価は下げておきました。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
知識ゼロからはじめる Premiere Proの教科書 CC対応
発売日 2019/04/16
通常 2,948円
現在 2,948円

  

プロが教える! Premiere Pro デジタル映像 編集講座 CC対応

プロが教える! Premiere Pro デジタル映像 編集講座 CC対応
(著)SHIN-YU, 川原 健太郎, 鈴木 成治, 月足 直人
発売日 2018/03/27
(3.9)

Premiere Pro CCの基本的な機能や編集のノウハウ、
イメージ合成や各種エフェクト、トリック動画まで
ハイ・クオリティな映像作品を仕上げるテクニックを
ステップ・バイ・ステップ形式でわかりやすく解説します。

「プロが教える! 」シリ-ズは、ビギナーからステップアップを目指すユーザーを対象にしています。
紙面で解説している作例を実際に進めることで、各ソフトの操作やテクニックをマスターできます。
制作に使用するプロジェクトや静止画・動画などの素材データはサポートサイトよりダウンロードできます。

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
Users Voice
仕事で急遽動画編集をする必要が出てきたため、PremiereProとEDIUSの試用版をインストール。
フォトショもイラレも解説書に頼ることなく身に着けてきたので、動画も大丈夫だろうと思ってましたが、どちらのソフトも感覚では操作出来ない。
やっぱり動画はハードルが高いなぁと思い、PremiereElementsを触ってみたらこちらは感覚で理解できる。
とりあえず、Elementsで映像を制作して急場を乗り越えましたが、やはり凝った事が出来ないので、もっと腰を据えて動画を勉強しようと、ちょうどAdobeのキャンペーン期間中だったため、PremiereProを購入。
本書の目次を確認したら、360度VR動画やフリーズフレーム等、ちょうど勉強したい内容が書かれてそうだったので、早速購入。
本書片手に昨日、今日で合わせて8時間程度サンプルに沿って進めてきましたが、ほぼほぼElementsで制作できる程度のものであればマスターする事が出来ました。
兎に角、説明が過不足なく要領よく説明されており、すいすい進めるられるので、サンプル動画が完成する度に達成感があり、飽きずに学習することが出来ます。
カットやよく使うエフェクト類は何度も似たような作業を繰り返して操作させるように工夫されており、頭で理解する前に身体で覚えさせてくれます。
これまで様々な分野のハウツー本を何十冊も読んできましたが、間違いなくNo.1の分かり易さ。
PremiereProを始めてみたい全ての方にお勧めできる内容だと思います。
サブタイトルに「プロが教える」と書かれていたので、この手の本でプロが書いていないものを見たことがないため、「そこ、アピールするところ?」「大丈夫か?」と若干の不安をおぼえつつも購入して正解でした()

※何故かマルチカメラの項がうまく出来なかったので、もう一度、やり直してみようと思います。(本書に間違いがあるのか自分の操作に間違いがあるのか確認します) (参考:Amazon)

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この類の本は書店に中々置いておらず、内容の確認が出来ないので下記の印象でこちらの書籍を購入しました。
発売日が現時点で最新(2018/3/27)なのも高ポイントでした。

Amazonの商品ページに画像で目次ページを全て載せていたり、公式サイト(http://shin-yu.net/book-premiere/)でも詳しい目次やメイキング動画があり、他の書籍には感じられない「購入前ユーザー」のことを考えられているのが大変好感を持てます。
ザックリした目次しかなかったり、目次すらない書籍がありますからね。手に取れない場合、どうやって買えと…。

内容としては画像+テキストによる解説ですが、7~8割ぐらいが画像かな?というぐらいスペースを広く取っていますね。初心者には大変分かりやすいかと思います。テキストが少ないとはいえ、ページ数が295Pで大きめの本ということもあり内容が薄いということはないです。
ただ画像を載せるだけでなく、画像内に赤枠やチェック番号を振るなどはもちろん、対象の選択肢にマウスポインタが乗っていたり選択済みだったりする画像なのが細かく仕事をされていて素晴らしいです。

その他
・編集練習に使えるサンプルファイルが付属(パスワードが記載されており、公式サイトからダウンロード)
・INDEXからキーワード逆引き可能(この編集どうするんだっけ?という時に便利)
・主に使用するショートカットキー一覧がある(めちゃ見やすい!pdfで欲しい…)

私のような「Premiere Proを始めたいユーザー」には大変オススメできる書籍です。
高額ということもあり私も購入前にかなり悩んだので参考になれば幸いです。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
プロが教える! Premiere Pro デジタル映像 編集講座 CC対応
発売日 2018/03/27
通常 3,278円
現在 3,278円

  

iMovieの限界を超える 思い通りの映像ができる動画クリエイト

テレビ番組のような動画編集をしたい

無料アプリの組み合わせで、
プロっぽい動画編集がここまでできる!
iMovie使いこなし教本

iMovieの最新バージョンに対応。
内容が正確でかつスッキリと理解できる。
体系的で初めての人でもわかりやすい。
無料の iMovie + Keynote で技あり!

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
Users Voice
私は、初めてimovieを使って動画を作る初心者です。そんな私でも、この本はわかりやすくまとまっていると思いました。
実際にこの本を参考に動画を作り、ユーチューブに初投稿ができました。
初歩から上級の技が載っているので、実際に作りながら覚えていけばスキルがあがると思います。
imovie とKeynoteはMacに最初から無料で搭載しているので、この本さえあれば、動画作りを始められるでしょう。 (参考:Amazon)

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初めてのiMovieでしたが、初心者でも十分に使いこなせるようになりました (参考:Amazon)

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内容サンプル

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今すぐ使えるかんたん ビデオ編集&DVD作り[PowerDirector対応版][改訂2版] (Imasugu Tsuk...

サイバーリンク社の「PowerDirector」を使って、パソコンでのビデオ編集の方法を解説している書籍です。ビデオ素材の取り込みから、ビデオクリップのカット編集、シーンごとの特殊効果、場面の切り替え効果、タイトルやテロップの配置、BGMやナレーションの追加、DVDビデオの制作、動画ファイルの出力までを順番に紹介します。ビデオ編集に必要な知識と操作を体系的にやさしく説明しているので、初心者の方でも安心です。Windowsパソコンでビデオを制作したいすべての方におすすめです。付録DVDに「PowerDirector」体験版、サンプルビデオ素材を収録しています。

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
Users Voice
会社で作業手順の動画撮影〜編集することに
なり、動画編集ど素人はこの本のおかげで
なんとか完成させることができました。 (参考:Amazon)

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本当に簡単な使い方だけ載ってます。
とりあえず使えればいいと言う方や、入門書に良いと思います。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
  

After Effects標準エフェクト全解[CC対応 改訂第4版]

映像クリエイター必携、累計1万部突破のロングセラー。
After Effectsに標準搭載されたエフェクト「全て」を詳解する見本帳、最新改訂版。
メニューに基づいた分類ごとに、全289のエフェクトの概要と使い方、プロパティ(設定項目)の詳解、
およびプロパティ数値による効果の違いが分かる豊富なサンプル画像を掲載しています。

【目次】
1. 3Dチャンネル
CG素材などに含まれる3D用チャンネルを含むフッテージを利用するエフェクト。使用できるチャンネルはマテリアルIDやオブジェクトID、Z深度チャンネルなどがある。Z深度を利用すれば、映像に奥行き感を与えることができる。

2. イマーシブビデオ
360度視野を撮影した没入型VRビデオフッテージを加工するためのエフェクト。ブラーやフラクタルなど、通常のエフェクトにもあるエフェクトが用意されているが、通常のエフェクトと違い上下端や左右端を繋げたときにエフェクトの境界がシームレスに繋がるようにエフェクトが生成される。

3. エクスプレッション制御
イメージを加工するためのエフェクトではなく、他のエフェクトをコントロールするためのエフェクト。エクスプレッションと呼ばれる言語を使用することで、プロパティを簡単にコントロールできる。複数のレイヤーに対して、同じ設定値でコントロールしたい時などに効果的。

4. オーディオ
サウンドフッテージやムービーのオーディオ部分に適用するエフェクト。After Effectsは、映像編集がメインなので必要最低限のエフェクトしか搭載されていないが、いずれのエフェクトもクオリティは高いので、サウンドを含めた編集も十分可能。

5. カラー補正

6. キーイング
特定の色を取り除き、透明化するためのエフェクト。ブルーバック等で撮影された素材の背景を透明化して合成(キーアウト)するエフェクト、キーアウト後の補正用エフェクトなどがある。定番は、半透明や細かいディテールのキーアウトも可能な[Keylight]。

7. シミュレーション

8. スタイライズ

9. チャンネル

10. テキスト

11. ディストーション

12. トランジション

13. ノイズ&グレイン

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(引用元Amazon)

 
Users Voice
私はMADやバーチャルYoutuber等々で動画を作るにあたって、イメージはあるが表現できずに悶々と良くさせられました。しかしこの本を買うことで表現のバリエーションが豊かになったのは確かです。また便利なのに知らないエフェクトなど沢山あるのでぜひ購入することをオススメ致します。 (参考:Amazon)

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日本語でaftereffectsを使っている人に良い
エフェクトの便覧ですから操作方法などとは違う
そういう意味では必需品 (参考:Amazon)

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(引用元Amazon)

 
After Effects標準エフェクト全解[CC対応 改訂第4版]
発売日 2018/07/25
通常 5,500円
現在 5,500円

  

親子で楽しく学べる人気YouTube動画の作り方

この本では、健全で正しいYouTubeの基礎知識と、再生回数が伸びる人気YouTube動画を作るためのノウハウを、イラストをふんだんに使って解説しています。親子で楽しくコミュニケーションをとりながら、スマホ一つでYouTubeの楽しさを体験できる本です。さらに、人気ユーチューバーになるための第一歩となる本で、この本から始めれば、人気ユーチューバーも夢ではありません。
★こんな人におすすめの本です!★
●家族みんなでYouTubeを楽しみたい
●子供がユーチューバーになりたいと言っている
●自分も子供もYouTubeの正しい知識がない
●子供からYouTubeのことで質問される
●最近子供とのコミュニケーションが不足している

第1章 そもそもユーチューバーってなに<? br>第2章 ボクもワタシもユーチューバーになれる!
第3章 ユーチューバーになるために何が必要<? br>第4章 ユーチューバーになるための5つの準備
第5章 人気ユーチューバーならではの「共感を呼ぶ映像制作ノウハウ」を大公開!
第6章 さっそくYouTubeに撮影動画をアップしよう
第7章 YouTubeで収入を上げるためのテクニックをこっそり教えます

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Users Voice
純粋にとてもわかりやすい。子どもたちがYouTubeに興味がありYouTuberになりたいと思うことは理解できます。ただ親目線では、心配になる点もあります。その点、この書籍では、YouTubeでのルールや著作権、アンチコメントの対処法など解決するための具体的なアドバイスもあります。

人気YouTuberになれるか、否かは本人次第だけど実際にやってみるところまでを指南してくれます。夢も現実(良い意味での)も知ることができる点も良いと思います。 (参考:Amazon)

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娘のスマホデビューに合わせて購入しました
IT系のハウツー本としては文字も大きく、ページ数も控えめですが
著者の映像に対する愛情と可能な限り分かりやすく伝えたいという気持ちを感じることができます
本のタイトルのように親子で楽しむための入り口のテキストとしてこれ以上の本は無いと思います (参考:Amazon)

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親子で楽しく学べる人気YouTube動画の作り方
発売日 2021/02/04
通常 1,650円
現在 1,650円

  

売り上げ・集客に繋がる 動画マーケティング トーク術&撮影・制作テクニック

製品やサービスの魅力を動画で効果的に伝えるには?
映像ディレクターが撮影・制作の基本を、
アナウンサーが"伝わる"トーク術を徹底解説!

5G時代を間近に控え、世の中には数多の動画コンテンツが溢れています。
動画制作者も多様化し、専門スタッフ以外の人々も動画を作る時代になりました。
本書では自社製品やサービスをPRしたい企業広報や小売業の個人事業主など
動画制作は初めてという方に向けて、
製品・サービスの魅力が伝わる話し方、
PR動画の制作ワークフローをやさしくまとめました。


【Contents】
●Chapter1 企画を立てる
01 「己を知る」ことは「売る」ということの登竜門!
02 売りたいサービス、商品を固める
03 動画制作の予算を設定しよう
04 作る動画の目的は? ターゲット層を明確にしよう
05 競合調査をしよう
06 動画制作のうえで重要な人選・キャスティング
07 撮影に必要なスタッフを揃えよう


●Chapter2 脚本(構成表)を作る
01構成表を作ってイメージ通りの動画を目指そう
02 お客様の声や愛用者を使って「買いたい」と思わせるキッカケを作ろう
03 買ってもらう最大の近道は「常にユーザー目線でアピール! 」
04 フリップを使って理解を深めてもらおう
05 ユーザーの心をしっかりつかむ"マイクロモーメント"
06 なぜ?から必要性を引き出そう


●Chapter3 キャスティング/登場人物の役割
01 出演する時の役割を知って動画を盛り上げよう
02 MCの技が動画の人気度を左右する
03 ゲストが心がけたいこと


●Chapter4 話し方の基本
01 導入部分で何を紹介するかを要約して視聴者の心をつかもう
02 「色・形・数字」を効果的に使う
03 接続詞をとっておきの武器にする
04 動きのあるデモンストレーションはなるべく早く見せよう
05 商品をおすすめするときは、3つの立場から話そう
06 エピソードネタはリスト化してまとめておこう
07 トークのオチはパワートークでバッチリ決めよう


●Chapter5 伝えやすいトークにする
01 小学校6年生か中学1年生の子が聞いて理解できるレベルに
02 話す速さや難易度は気をつけながらトークしよう
03 腹式呼吸で話そう
04 違和感をなくす最初のステップは見た目から!


●Chapter6 撮影準備
01 動画制作の基礎知識。動画とは何かを理解しよう
02 撮影する前にファイル形式を決めておこう
03 撮影前(プリプロ)と撮影後(ポスプロ)で行う作業
04 撮影場所を探す
05 撮影当日に関わる下準備・当日に注意したいこと


●Chapter7 撮影機材を知る
01 カメラは予算・撮影内容に合わせて選ぶ
02 内蔵マイクを卒業してマイクを選ぶには
03 照明や三脚など撮影で使う便利な機材
04 編集をするためのパソコンを選ぶ


●Chapter8 撮影の基礎を知る
01 撮影の前に知っておきたい基本的なカメラの設定
02 構図の基本を抑えて細かな情報を動画で伝えよう
03 カメラワークの基本を学んで撮影プランを考えよう
04 撮影するときの光・照明について
05 人の声をキレイに録音する


●Chapter9 編集作業
01 動画編集とは
02 動画編集の手順
03 動画編集の手順
04 素材を整理する
05 素材をタイムライン上に並べて編集作業を行う
06 カット編集をする
07 音声を編集する
08 動画に画像を挿入する・追加する


●Chapter10 SNSにUPする
01 YouTubeにおける動画広告
02 広告効果を計測する


<インタビュー>
R Dresser 小川里奈(イメージコンサルタント)
Allige 高橋あすか(セラピスト)
さっさん(ガジェットYouTuber)

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5G時代に突入し動画を活用したビジネスについて学びたいと思っていたので、タイトルに惹かれ購入しました。
専門的なコンテンツも多めですが、文字だけではなく現役アナウンサーの方々によるわかりやすい動画解説も多く用意されているので、サクサク読み進めることができます。
これまでも同じジャンルの書籍は何冊か手に取ったことがありますが、マーケティングに効果的なトーク術までカバーされているものはほとんど見かけないのでかなりお得感があります。
利益の出せる動画制作にチャレンジしてみたいけど何から始めて良いのかわからない…という方にぜひオススメしたい一冊です! (参考:Amazon)

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趣味で動画をやろうかなとふわっと考えている状態でしたが、
動画を撮るには、何が必要かということがわかりました。
ネットでは情報が多すぎるので、とりあえず入門編としてこれを一読するとわかりやすいです。

どちらかというと、販売したいものがある人向けの内容ですが、
機材のほか出演者の心構え、企画の考え方など、トータル的に解説しています。
iPhoneで撮影するという人も役に立つと思います。
ソフトの使い方の基本的な解説があるので、とりあえず1つ動画を編集してみようと思いました。 (参考:Amazon)

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Final Cut Pro X テクニックブック プロが教えるワンランク上の映像・動画づくり

映像編集の奥義を詰め込んだ、実践の書

Appleの映像編集ソフトFinal Cut Pro Xは年々ユーザー数を増やし、今では非プロの動画制作で最もよく使われるツールのひとつとなっています。本書は、そんなFinal Cutの基礎を理解している一般ユーザーに向けて、映像のクオリティをワンランクアップさせるためのプロのワザを伝授する一冊です。バージョンアップのたびにますます編集をしやすいつくりになっているFinal Cut は、ユーチューバーやブイチューバー、またゲーム実況、あるいはブライダルシーンでの利用も増えています。

Chapter 1ベーシック編集テクニック
Chapter 2エフェクト・トランジションを使ったテクニック
Chapter 3魅惑のタイトルテクニック
Chapter 4カラーグレーディングで映像をリッチに仕上げる
Chapter 5自信が持てるサウンドテクニック
Chapter 6ハードウェアを使いこなそう
Chapter 7設定編

【目次】
Chapter 1ベーシック編集テクニック
1-1Final Cut Pro Xのワークスペース
1-2ライブラリ使いこなしテクニック
1-3ストーリーラインを使った編集テクニック
1-4サクサク編集テクニック ─その1
1-5サクサク編集テクニック ─その2
1-6ミュージックビデオの編集テクニック
1-7CM・ドラマを作るじっくり編集テクニック

Chapter 2エフェクト・トランジションを使ったテクニック
2-1時間を操る「リタイミング」
2-2レイヤーを使った表現テクニック
2-3「キーフレーム」でモーションを作成する
2-4マルチレイヤーでトランジションを作成する
2-5エフェクトを使いこなす
2-6「手ぶれ補正」を活用する
2-7「マスク」で画面を切り取る
2-8「キーヤー」でクロマキー合成を行う
2-9トランジションを活用する

Chapter 3魅惑のタイトルテクニック
3-1タイトルの作成
3-2文字を引き立てるテクニック
3-3Keynoteで表現の幅を広げる
3-4Motionで機能を拡張する


Chapter 4色を操って映像をリッチに仕上げる
4-1色調整の基礎知識と基本操作
4-2HDR素材の取り扱い

Chapter 5自信が持てるサウンドテクニック
5-1「ミキシング」で音質を上げる
5-2「マスタリング」で音を仕上げる

Chapter 6ハードウェアを使いこなす
6-1ストレージを増設して容量不足を解消する
6-2eGPUでグラフィック処理を向上させる
6-3外部モニター、スピーカー用に入出力インターフェイスを使う

Chapter 7Final Cut Pro Xの環境設定とプロジェクト設定
7-1Final Cut Pro Xの環境設定
7-2プロジェクトの設定から学ぶ映像フォーマット

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Premiere Pro & After Effects いますぐ作れる! ムービー制作の教科書[改訂3版]

(概要)
YouTubeやTikTokなど、もはやインターネットで動画を見ない日はありません。動画コンテンツの制作は、これまでにないほど、一般的なものとなりつつあります。そして動画制作に必須の定番ツールが、Premiere ProとAfter Effects、2つのアプリケーションです。本書は動画制作必須の2大アプリの基本を1冊でマスターできる、2in1の解説書籍です。Premiere ProとAfter Effectsは、それぞれ単独ではなく、連携させてこそ、その真価を発揮します。動画制作を学ぶ上での最初の1冊としてお勧めの決定版です!

(こんな方におすすめ)
・Premiere ProとAfter Effectsの基本を1冊でマスターしたい人

(目次)
【基礎知識編】
Chapter 1 動画編集の基本を知る
01 動画は写真のアニメーション
02 動画にはコーデックが必須
03 ハイビジョンと解像度の基礎知識
04 Premiere ProとAfter Effectsの映像編集ワークフロー
【Premiere Pro編】
Chapter 2 Premiere Proの基本を知る
01 Premiere Proの編集作業
02 Premiere Proの編集画面
03 ワークスペースの切り替えとカスタマイズ
04 新規プロジェクトを設定する
05 Premiere Proに動画データを取り込む
06 Premiere Proの環境設定を行う
07 シーケンスを設定する
08 シーケンスにクリップを配置する
09 クリップを並べ替える
10 クリップの削除とトリミング
11 ちょっと便利なトリミングテクニック
12 4K動画の設定と編集
Chapter 3 トランジション・エフェクトで動画を演出する
01 トランジションを設定する
02 トランジションを変更/削除する
03 トランジションの表示時間を変更する
04 トランジションをカスタマイズする
05 フェードイン/フェードアウトを設定する
06 クリップにエフェクトを設定する
07 エフェクトをカスタマイズする
08 エフェクトをアニメーションさせる
09 カラーをモノクロに変更する
10 エフェクトを複数設定する
11 マスク&トラックを利用する
12 ピクチャー・イン・ピクチャーを設定する
13 マスク機能を利用して合成する
14 イメージマットキーで合成する
15 特定の色だけを残す
16 特定の色を別の色に変更する
Chapter 4 テロップ・BGMを設定する
01 テロップを設定する
02 タイトルをカスタマイズする
03 ロールタイトルを作成する
04 クロールタイトルを作成する
05 レガシータイトルを利用したテロップ作成
06 BGMを設定する
07 クリップの音量を調整する
08 トラックの音量を調整する
09 BGMにフェードイン/フェードアウトを設定する
10 特定の部分だけ音量を調整する
11 映像から音声データを削除する
12 エッセンシャルサウンドを活用する
13 ナレーションを録音する
14 トラックを追加/削除する
Chapter 5 Premiere Proから出力する
01 動画ファイルを出力する
02 複数のファイル形式で一度に出力する
03 クイック書き出しですばやく出力する
04 YouTubeに動画をアップロードする
05 VR動画編集の準備を行う
06 VR動画にテロップを入れる
07 VR動画をトリミングする
08 VR動画を出力する
【After Effects編】
Chapter 6 After Effectsの基本を知る
01 After Effectsでできること
02 After Effectsのワークフロー
03 After Effectsの画面構成
04 After Effectsの環境設定
05 After Effectsの起動とコンポジションの設定
06 フッテージを読み込む
07 レイヤーについて理解する
08 レイヤーのトリミング/分割/コピー/削除
09 フッテージをコンポジションに配置する
10 コンポジションをプレビューする
11 プロジェクトを保存する
Chapter 7 テキストアニメーションを作成する
01 テキストアニメーションのためのコンポジション設定
02 テキストを入力する
03 テキストをカスタマイズする
04 テキストが移動するアニメーション
05 テキストサイズが変化するアニメーション
06 テキストが回転するアニメーション
07 テキストがフェードアウト/フェードインするアニメーション
08 キーフレームを操作する
09 アニメーターで1文字ずつアニメーションさせる
10 テキストがパスに沿って動くアニメーション
11 イージーイーズを設定する
12 テキストアニメーションにイージーイーズを加える
Chapter 8 シェイプとマスクを利用したアニメーションの作成
01 シェイプ(図形)を作成する
02 シェイプをアレンジする
03 基本オプションで図形をアニメーションさせる
04 追加オブションで図形をアニメーションさせる
05 動画にマスクを設定する
06 マスクの拡張でアニメーションさせる
07 マスクパスでアニメーションさせる
08 シェイプアニメとマスクアニメを併用する
09 細い長方形が伸びるアニメーションを作成する
10 テキストにマスクを設定する
11 テキストのマスクをアニメーションさせる
12 手書き風に文字を表示するアニメーション
Chapter 9 レイヤー・エフェクトを活用する
01 カメラレイヤーを配置する
02 カメラレイヤーをアニメーションさせる
03 ライトを利用したアニメーション
04 「ロトブラシ」で切り抜き&合成する
05 「白黒」でセピアカラーを実現する
06 「CC Particle Systems II」でパーティクルを作成する
07 「CC Pixel Polly」で映像を飛び散らせる
08 「CC Snowfall」で雪を降らせる
09 文字の中に反転映像を表示させる
10 2次元データを作成する
11 レイヤーをプリコンポーズする
12 「CC Sphere」で球体を作成する
13 球体を回転させる
Chapter 10 After Effectsから出力する
【Premiere Pro & After Effects連携編】
Chapter 11 Premiere Pro とAfter Effectsを連携させる

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私(Macユーザー)は以前映像に関するソフトとしてi-Movieを使っていたのですが、最近YouTuberであるフワちゃんさんがPremire Proを使っているという話を関ジャニの番組で聞いたことやレトロ調の映像を作っている方がPremire Proを使っているということを聞いたことからPremire Proを使ってみようと思い、以前After Effectを何回か暑かったことがあるためにそのおさらいを兼ねて購入しました。丁寧に解説があったので、これから使ってみようとと思う方にはちょうど良いのでは、と思いました。不満があるところがあるとすれば、そのほかのIllustratorやPhotoshopの様なAdobeのソフトウェアのデーターが扱えることがあまり取り上げられていなかったので(それらのソフトで作成したデータが使えるという話を聞いたことがあるので、をタイトルロゴを作って映像にはめ込むことを考えています)、そこは残念でしたのでよろしければ重版の際に追加するか、補足の一冊をお願いしたいと思っています。 (参考:Amazon)

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映像制作のための自宅で整音テクニック

ナレーション、現場音、SE、BGMで映像を演出するための基礎力をつける

映像クリエイターが自分自身で音声編集もある程度行えるようになるための知識や実作業を解説。また音楽制作の延長で映像作品のMAをしたいという人向けに、映像制作の音響ワークフローが分かるようにまとめました。奇しくも新型コロナウィルスの世界的流行により我々の働き方は大きく変わりました。今後は、遠隔地にいるそれぞれの専門分野のクリエイター同士が繋がって仕事をしていくのが、より普通になっていくと思われます。その時、個人クリエイターにもMAの知識や技術が必要になってくるのは間違いありません。本書はそういったクリエイターの一助になるはずです。

準備編 
MA のためのPC 選び

DAW
オーディオI/F
モニタースピーカー/ヘッドフォン
マイク
マイク内蔵レコーダー
マイク録音用アクセサリー
三島式 自宅ナレーション録音環境構築術
ルームアコースティック
音響補正ツール

モニタリング
 著者自宅スタジオ紹介


実践編 
MA のワークフロー
データ入稿(データの受け渡し)

トラックの整理と映像の読み込み
整音
ナレーション、ダイアログの整音
環境音の整音
BGM の整音
iZotope 製品による音声処理の効率化 
iZotope RX7 を活用してインタビュー録音の整音
ミックス
ラウドネス調整
 DaVinci Resolve に内包されたFairlight とは

MAスタジオ
MAスタジオでの作業
MAスタジオの優位性

映像のための音楽
映像音楽の役割

巻末インタビュー
小牧修二さん
キャンピングカーでも作業できるモバイル&リモートMAの実践者
レスパスビジョンさん
MAのリモートセッションを実践しているポスプロの手法
ナカシマヤスヒロさん
映像ディレクターから作曲家へ転身

コラム
アウトボード機材は必要<? br>「インサート」と「センド」「コンプ」と「リミッター」を理解する
「バス」を理解する
ケーブルで音が変わる<? br>ストック系音楽サービス

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映像編集というと、画にばかり気が行きますが、映像が整うと音に物足りなさを感じてきます。個人制作でも音に拘りたいときにどうしたら良いのか。再生と制作の環境をどう組み立てるべきかとても勉強になります。プロの方からすれば入門的なのかもしれませんが、趣味で編集するには十二分にためになる内容でした。音に拘りはじめたら読みたい一冊です。 (参考:Amazon)

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ゲームのサウンドデザイナーをやっていますが、
ほぼ独学で学んできたので曖昧だった整音のワークフローを学び直すことができました。
楽曲ミックスの本は数あれどMAに関する参考書は少ないので映像に対して音をつける人は是非一読ください。オススメです。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

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映像制作のための自宅で整音テクニック
発売日 2020/10/22
通常 2,420円
現在 2,420円

  

AviUtl 動画編集 実践ガイドブック

 
AviUtl 動画編集 実践ガイドブック
発売日 2018/03/17
通常 2,618円
現在 2,618円

  

プロが教える! Final Cut Pro X デジタル映像 編集講座

 
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(引用元Amazon)

 
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プロが教える! Final Cut Pro X デジタル映像 編集講座
発売日 2018/07/20
通常 3,520円
現在 3,520円

  

仕事に使える動画術 成功例に学ぶYouTube活用とオリジナル動画作成法

 
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iPhoneで撮影・編集・投稿 YouTube動画編集 養成講座

いまや、時代は動画マーケティングです。商品紹介やサービス紹介に動画は欠かせないといっても、過言ではありません。

iPhoneがあれば撮影から編集まで簡単に出来てしまいますが、ありきたりな内容では、YouTubeなどの動画投稿サイトにある動画の中に埋もれてしまう可能性があります。

そこで本書では、iPhone を使って単に撮っただけの動画とは一味違う、「見られる動画作り」の方法を紹介しています。

例えば、企業の広報担当がスマホで撮影して編集し、自社の商品を紹介する動画や、今後ファッション業界などで使われると予想されるスマホ視聴ならではの縦動画の作り方、また流行のトリック動画の作り方など、様々なシチュエーションに合わせて、高価な撮影アクセサリーや編集機材を使わずに、身近にあるもので簡単に作れる「動画レシピ」を用意しています。

加えて、紙面の最後では、YouTubeへの動画投稿についても詳しく解説しています。

本書が、これから動画作りを始めていく人に、少しでも役に立つような手引き書になれば幸いです。

(本書「まえがき」より)

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きちんとした包装で入っている箱が大きくないか?と思いましたが、破けなどなく気持ちいい品物でした (参考:Amazon)

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図や写真付きでわかりやすかった。レイアウトも説明文が窮屈ではなく、余白があって読みやすかった。初心者には優しい本だった。 (参考:Amazon)

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iPhoneで撮影・編集・投稿 YouTube動画編集 養成講座
発売日 2016/02/20
通常 2,178円
現在 2,178円

  

今すぐ使えるかんたんEx 動画編集&DVD作成 プロ技BESTセレクション[Premiere Elements対応版]

動画編集が基礎からわかります!

本書はパソコンによる動画編集の入門書です。動画編集の概要から、素材の読み込み、クリップの編集・切替効果・補整・エフェクトの適用、タイトル・字幕・BGM・効果音などの追加、知っておくと便利なテクニック、完成した動画の書き出しなど、動画編集の工程を追いながら操作方法を解説します。動画編集ソフトはAdobe Premiere Elements 2020をメインに使用し、Premiere Elements 2019/2018にも対応しています

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動画編集・映像制作の本 最新・高評価のおすすめの10冊

以下が「動画編集・映像制作の本」最新・高評価のおすすめの10冊詳細です。

(2021/04/23 更新)
Rank製品評価
1
親子で楽しく学べる人気YouTube動画の作り方
発売日 2021/02/04
通常    1,650円
単行本   1,650円 (+17pt)
Kindle   1,485円 (+15pt)
(5)
総評価数 8件
2
映像制作のための自宅で整音テクニック
発売日 2020/10/22
通常    2,420円
単行本   2,420円 (+24pt)
Kindle   2,299円 (+42pt)
(4.6)
総評価数 15件
3
Premiere Pro よくばり入門 CC対応(できるよくばり入門)
発売日 2020/09/29
通常    2,948円
単行本   2,948円 (+29pt)
Kindle   2,653円 (+27pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(4.4)
総評価数 57件
4
アクセス、登録が劇的に増える! 「動画制作」プロの仕掛け52...
発売日 2021/01/29
通常    1,870円
単行本   1,870円 (+19pt)
(4.4)
総評価数 27件
5
知識ゼロからはじめる Premiere Proの教科書 CC対応
発売日 2019/04/16
通常    2,948円
単行本   2,948円 (+29pt)
Kindle   2,729円 (+27pt)
(4)
総評価数 91件
6
iMovieの限界を超える 思い通りの映像ができる動画クリエイト...
発売日 2019/10/10
通常    2,860円
単行本   2,860円 (+29pt)
Kindle   2,574円 (+26pt)
(4)
総評価数 24件
7
今すぐ使えるかんたん ビデオ編集&DVD作り[PowerDirector対応版][改訂2版] (Imasugu Tsukaeru Kanta...
発売日 2020/04/30
通常    1,958円
単行本   1,958円 (+20pt)
Kindle   1,860円 (+32pt)
(3.8)
総評価数 23件
8
売り上げ・集客に繋がる 動画マーケティング トーク術&撮影・制作テクニック...
発売日 2020/07/31
通常    2,420円
単行本   2,420円 (+24pt)
Kindle   2,299円 (+23pt)
(3.8)
総評価数 13件
9
(3.8)
総評価数 8件
10
Final Cut Pro X テクニックブック プロが教えるワンランク上の映像・動画づくり...
発売日 2019/12/23
通常    3,740円
単行本   3,740円 (+37pt)
Kindle   3,553円 (+36pt)
(3.6)
総評価数 10件
 

親子で楽しく学べる人気YouTube動画の作り方

この本では、健全で正しいYouTubeの基礎知識と、再生回数が伸びる人気YouTube動画を作るためのノウハウを、イラストをふんだんに使って解説しています。親子で楽しくコミュニケーションをとりながら、スマホ一つでYouTubeの楽しさを体験できる本です。さらに、人気ユーチューバーになるための第一歩となる本で、この本から始めれば、人気ユーチューバーも夢ではありません。
★こんな人におすすめの本です!★
●家族みんなでYouTubeを楽しみたい
●子供がユーチューバーになりたいと言っている
●自分も子供もYouTubeの正しい知識がない
●子供からYouTubeのことで質問される
●最近子供とのコミュニケーションが不足している

第1章 そもそもユーチューバーってなに<? br>第2章 ボクもワタシもユーチューバーになれる!
第3章 ユーチューバーになるために何が必要<? br>第4章 ユーチューバーになるための5つの準備
第5章 人気ユーチューバーならではの「共感を呼ぶ映像制作ノウハウ」を大公開!
第6章 さっそくYouTubeに撮影動画をアップしよう
第7章 YouTubeで収入を上げるためのテクニックをこっそり教えます

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Users Voice
純粋にとてもわかりやすい。子どもたちがYouTubeに興味がありYouTuberになりたいと思うことは理解できます。ただ親目線では、心配になる点もあります。その点、この書籍では、YouTubeでのルールや著作権、アンチコメントの対処法など解決するための具体的なアドバイスもあります。

人気YouTuberになれるか、否かは本人次第だけど実際にやってみるところまでを指南してくれます。夢も現実(良い意味での)も知ることができる点も良いと思います。 (参考:Amazon)

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娘のスマホデビューに合わせて購入しました
IT系のハウツー本としては文字も大きく、ページ数も控えめですが
著者の映像に対する愛情と可能な限り分かりやすく伝えたいという気持ちを感じることができます
本のタイトルのように親子で楽しむための入り口のテキストとしてこれ以上の本は無いと思います (参考:Amazon)

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親子で楽しく学べる人気YouTube動画の作り方
発売日 2021/02/04
通常 1,650円
現在 1,650円

  

映像制作のための自宅で整音テクニック

ナレーション、現場音、SE、BGMで映像を演出するための基礎力をつける

映像クリエイターが自分自身で音声編集もある程度行えるようになるための知識や実作業を解説。また音楽制作の延長で映像作品のMAをしたいという人向けに、映像制作の音響ワークフローが分かるようにまとめました。奇しくも新型コロナウィルスの世界的流行により我々の働き方は大きく変わりました。今後は、遠隔地にいるそれぞれの専門分野のクリエイター同士が繋がって仕事をしていくのが、より普通になっていくと思われます。その時、個人クリエイターにもMAの知識や技術が必要になってくるのは間違いありません。本書はそういったクリエイターの一助になるはずです。

準備編 
MA のためのPC 選び

DAW
オーディオI/F
モニタースピーカー/ヘッドフォン
マイク
マイク内蔵レコーダー
マイク録音用アクセサリー
三島式 自宅ナレーション録音環境構築術
ルームアコースティック
音響補正ツール

モニタリング
 著者自宅スタジオ紹介


実践編 
MA のワークフロー
データ入稿(データの受け渡し)

トラックの整理と映像の読み込み
整音
ナレーション、ダイアログの整音
環境音の整音
BGM の整音
iZotope 製品による音声処理の効率化 
iZotope RX7 を活用してインタビュー録音の整音
ミックス
ラウドネス調整
 DaVinci Resolve に内包されたFairlight とは

MAスタジオ
MAスタジオでの作業
MAスタジオの優位性

映像のための音楽
映像音楽の役割

巻末インタビュー
小牧修二さん
キャンピングカーでも作業できるモバイル&リモートMAの実践者
レスパスビジョンさん
MAのリモートセッションを実践しているポスプロの手法
ナカシマヤスヒロさん
映像ディレクターから作曲家へ転身

コラム
アウトボード機材は必要<? br>「インサート」と「センド」「コンプ」と「リミッター」を理解する
「バス」を理解する
ケーブルで音が変わる<? br>ストック系音楽サービス

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
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映像編集というと、画にばかり気が行きますが、映像が整うと音に物足りなさを感じてきます。個人制作でも音に拘りたいときにどうしたら良いのか。再生と制作の環境をどう組み立てるべきかとても勉強になります。プロの方からすれば入門的なのかもしれませんが、趣味で編集するには十二分にためになる内容でした。音に拘りはじめたら読みたい一冊です。 (参考:Amazon)

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ゲームのサウンドデザイナーをやっていますが、
ほぼ独学で学んできたので曖昧だった整音のワークフローを学び直すことができました。
楽曲ミックスの本は数あれどMAに関する参考書は少ないので映像に対して音をつける人は是非一読ください。オススメです。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
映像制作のための自宅で整音テクニック
発売日 2020/10/22
通常 2,420円
現在 2,420円

  

Premiere Pro よくばり入門 CC対応(できるよくばり入門)

SNSやYouTubeの広まりにより誰もが気軽に動画をアップして共有できる環境が整っている今、動画制作や編集の需要が高まっています。本書は、Premiere Proを使った動画編集の基本、アニメーションやエフェクトの使い方、クオリティをアップするためのさまざまなテクニックなどを豊富な作例を用いて、初心者にもわかりやすく解説しています。
動画編集は初めてだけど、いっぱいやりたい!いいものをつくりたい!そんな気持ちにこたえるため、取り組みやすさと満足度を両立させた1冊です。


嬉しい3大特典付き
・ライトリークス素材
すぐに使える動画素材をダウンロードできます。使い勝手がよく商用利用も可能なライトリークス素材を125本プレゼント!
・練習用ファイル
Premiere Proのプロジェクトファイルをダウンロードして、実際にPremiere Proを動かしながら学ぶことができます。
・解説動画
各レッスンに解説動画がついているので、スマホやPCで動画を見ながら操作をすることができます。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
Users Voice
まず書籍体裁は、270頁程のフルカラー刷り大判参考書で、古参動画編集ソフト【Adobe Premiere】の扱い方を、基礎的部分から指南しています。

従って、画面配色は大きく異なりますが、20年以上前の同シリーズ初期ソフトに置いても、前半部で紹介されている「タイムライン上の編集作業」は十分参考になる程です。
一方、画質&音質の調整や、タイトル挿入&場面切り替え等の「エフェクト」に、安易に緩急が付けられる「タイムリーマップ」等、近年進化した機能性は現行の【Premiere Pro】でないと体験出来ません。

その書面構成は「動画を分割する」とか「BGMを付ける」と言う課題毎に、2~5頁ぐらいの箇条書き構成とされ、実際の作業画面の大きく示してあるので解り易いです。

併せて、各課題には動画解説へのリンク用QRコードが張られており、同社HP経由でYouTubeの動画が参照出来る様になっています。
ただ、音声解説は無く、少し小さめの字幕解説が添えられており、スマホでは少し見難く、実質的には「後で見る」項目に登録して、PCでジックリ視聴した方が無難です。

尚、著者はカナダにダンサーとして留学した後、帰国して映像作家に転身したと言う方で、現在はその積極姿勢を活用して、動画スタジオの講師も務められているみたいです。

総じて、巻末には用語索引も備えられ、リファレンス式参考書としても活用出来る一冊で、実演写真&動画満載で各課題毎に解り易く示されている点には、価格相応な価値があると感じましたので、☆×5とします。 (参考:Amazon)

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全ページがフルカラー版です。
大型版の特徴をフルに活用しています。
キャプチャー写真が多くて、とっても見やすいです。
しかもサムネではなく、大きな写真をふんだんに使ってるので
ここも分かりやすいポイントになってるんだと思います。
練習用のファイルはネットを通して無料でダウンロード出来ます。
素材が無くても勉強できるので親切だなって思いました。
順番に勉強していくのが良いんでしょうが、ちょっと慣れてる人は
最初に目次が詳しくカテゴリ別に載ってるので虫食い勉強にも対応してます。
セクションごとに載ってるQRコードを読めば、動画のチェックも出来てしまいます。
やってみたいな、興味があるなっていう人に、しっかり応えてくれる紙面
このあたり、やっぱりインプレスは上手いなぁ~って思いました。 (参考:Amazon)

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(引用元Amazon)

 
Premiere Pro よくばり入門 CC対応(できるよくばり入門)
発売日 2020/09/29
通常 2,948円
現在 2,653円
295円(10%)OFF!!

  

アクセス、登録が劇的に増える! 「動画制作」プロの仕掛け52

SNSやYouTubeなどの動画のアクセスや登録を増やす“仕掛け"を、元テレビ朝日のプロデューサーが、豊富な写真や図を用いて解説する。本書は、動画を制作するにあたって、撮影だけではなく、編集する際の「テキスト」「キャッチコピー」「構成」「声」「音楽」「ナレーション」など類書にはない内容にも言及。報道、ワイドショー、バラエティ、トーク、グルメなどほぼすべてのジャンルの経験を持つ映像のプロ(現AbemaTVのプロデューサー)が教える、30年かけて培った【動画作成の52の秘訣】。

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
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この本があれば、他いらないんじゃないか?と思うくらい、動画制作についてムダなく、必要なことが、すんなり頭に入ってきて、すぐに実践にも移しやすい良書です!!
動画制作の教科書やハウツー本で、丁寧に説明しているつもりか用語解説や技術の話をされちゃって、どんどん心が離れていき、結局、実際自分が撮影するときになにも読んだことが生かせない・・というガッカリ体験が多かったので、こういう風に、今すぐやれること!やったらすぐに成果が出ること!を、惜しみなく、やさしい文章で教えてくれると、楽しくなるし、安心します。実は、そういう読者、利用者の立場にたった本て少ないんですよね。
子供の運動会で、お父さんお母さんがスマホやハンディカムで撮影するときに、あーやっぱちゃんと撮れてないわーという家族のため息が、おお!ちゃんと撮れてるしなんか見入ってしまった!という感動の声に変わるはず。
一方で、youtuberも、1人または少人数で自撮りスタイルが多いので単調な絵になりがちでみてると視聴者が疲れてくるが、そういう画面構成、絵作りを回避する勉強にもなると思います。
さらに、自分はテレビマンだと自負しているプロにとっても、えーそうだったんだ!とか、あー、これすぐ取り入れて番組で使ってみたい!て思うアイデアやコツがいっぱいあります。
これ1冊持ってて、迷ったらどうだったっけ?と辞書的に使用することもできるから、多分私も今後かなりの頻度でこの本をに頼ることになるでしょう。
こんな、一粒で、何度も美味しい本は珍しく、買って絶対に損をしないです!! (参考:Amazon)

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企業のYouTube・SNS制作担当者、動画制作のビジネスをしている方にもオススメです。

動画制作関連の本は一通り読み、
どれも似たり寄ったり同じことが書いてあったりしますが、
この本は、TV制作の目線からの動画制作についてなので、
新しい情報が多く、勉強になります!

また、さすが元テレビ局員なだけに、例え話も面白く、まるでバラエティー番組を観ているかのように楽しく読めます。 

横動画、縦動画の解説で、人間は目が横についてるから横動画なんだのところでふきました。笑

ズームはしない、など細かな解説も有り難く、また例え話もパパを例に出すなど
身近なあるあるが分かりやすいです。

私としては動画機材はどれを買おうかなぁ、と調べていたので、機材一覧もあるといいなーとも思いましたが、そのような情報はネットなど他でたくさんあるので、
テレビ制作者目線の機材の扱い方については
他にはない情報でした。

よく現役ADが動画編集もして動画について解説!とかありますが、
この本は、長年のTV制作経験があるからこその情報で貴重だと思います。 (参考:Amazon)

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知識ゼロからはじめる Premiere Proの教科書 CC対応

「動画編集? まあ、できるけど」
と言えるようになる本

スマホやデジタルカメラで
誰でも簡単に動画の撮影&視聴ができるようになった昨今、
動画編集のスキルは今後、さらにニーズが高まると思われます。
「Premiere Pro」は動画編集の標準的なソフトで、
プロ・アマ問わず広く利用されています。

本書ははじめて「Premiere Pro」を触る人を対象にした超入門書。
Premiere Proの各ツールやパネルの基本機能から
動画編集作業の流れ、そしてワンランク上のテクニックまでを
この1冊で習得することができます。


サンプルデータを使って手を動かしながら学ぶ
さらにQRコードで完成動画の視聴ができる

本書の紙面解説と連動したサンプルデータとサンプルムービーを用意しています。
サンプルデータを使って手を動かしながら学び、上達していくことができます。
さらに、完成動画(サンプルムービー)も用意していますので
どのような動画を作成するのかをあらかじめ確認してから
操作を学ぶことができます。
紙面には完成動画を視聴することができるQRコードを掲載していますので
スマホで読み取って視聴していただくことができます。


こんな人におすすめ!
・企業の広報やWebデザイナー等、仕事で動画編集作業を求められる人
・子供のイベントや結婚式など趣味で動画編集をしてみたい人
・YouTuberを目指す人
・Adobe Creative Cloudユーザー


CONTENTS
Level 0 はじめてのPremiere Pro
Level 1 映像編集の準備と基本の操作
Level 2 カット編集をマスターする
Level 3 ベーシックな機能で映像作品を作る
Level 4 特殊な効果で映像を演出する
Level 5 映像作品のクオリティをアップする
Level 6 知っておきたい映像編集テクニック
Level 7 アーティスティックな映像表現をマスターする
Bonus 映像データに関する知識


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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
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動画編集をプライベート、仕事含めて学びたいなと感じておりPremiereを契約したタイミングで購入しました。

ほとんどの学習教材が、当たり前でしょうがMacの使用を前提として説明されるので、ウインドウズを基に記載されてるだけで、読み替える必要がなくなって助かります。

UdemyのサイトでPremiereの使い方に関する動画も購入しましたが、動画を観ながら実際に編集をするのは至難の業なので、どれだけ動画による学習が発達しても、使いながら見返したり、探したりする点については本の役割は無くならないなと感じさせられました。

実際に読みながら基本の流れを理解して、出来不出来は別にしても一本の動画を作ることができたのは嬉しかったです。

一点、問題を言うなら本は購入してしまうと、情報のアップデートができないので書かれた時期については注意が必要なことでしょうか。その点でも2019年9月現在、ウインドウズユーザーがPremiereを始めてみたいなら充分にオススメできる一冊だと思います! (参考:Amazon)

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時代の流れに乗り簡単な動画編集ぐらいできるようになりたいと思い購入。内容は一通りこなしました。

私の環境はMacで特に問題なかったですが、本文はWin用で書かれています。所々に注釈がある形となっていました。

【良いところ】
・写真が多用されている。
・素材データ、完成動画、編集データがダウンロードできる。
→完成動画を見て想像し、素材データで作ってみて、編集データで答え合わせとできる。
・最後にショートカットキー一覧表があり、見やすい。
・多分基本は抑えられている。(初心者なので自信はないです。)

【ダメなところ】
・LEVEL7になると急に説明が雑になる。
→ここが初心者から一歩進むためのポイントじゃないかなというところがたくさんあり、非常に残念な気持ちになった。例えば、P. 182、7−7の03「重要なのはキーの補完です。〜ベジェを選択します。」とあるが、これをやっても動画通りにならないし、完成した編集データを見ても曲線が違いキーの補完をどうしたのかわからない。また、7−7の動画では動画の切り替えごとに3つのカッコイイトランジションがあるが、解説文は最初の1つだけ。あとは自分で解釈しろと言わんばかり。できないことはないが、簡単な解説があってもいいと思った。かなり読解に時間がかかりました。なにせ知識ゼロで初めて編集してますから。また、LEVEL7の数値的な意味合いが省略されていてなぜその数値なのかわからない部分がある。私がこういったことに疎いからかもしれないが、同じく7−7でミラーを使う際に719、361、1279といったところ反射中心の数値が登場する。フレームサイズの1/3になぜ1px足したり引いたりするのか説明がないので、これを応用してなにか作ろうということができない。そういった意味で「できればいいでしょ」みたいな不親切感を覚えた。
→7−11に至ってはテンプレートのいじり方だけになっていて、動画の作り方ではない気がする。もちろんその能力は必要だと思うが、タイトルと一致しない。
・所々に誤表記がある。
→私が確認したところでは、初版第2刷で
 ○P.18図中のフレームレートがフレームノートになっている。
 ○P.170 V005.mp4のVのみを配置して長さをそろえる。→データに入っているのはV01.MP4とforest01.jpgのみ・・・V01.mp4の解釈で進みました。本書写真もV01.mp4になっています。
 ○P.182 番号「03」が2つある。
 →初心者なのでくだらないことでもつっかかる。私は2つ目の○で小1時間悩みました。

知識ゼロから始めると表紙にあるので、そこに嘘はあってほしくないです。

【要望】
And Moreに記載されている内容についてもサンプルデータや動画が欲しかったです。すごく良いことやスキルアップに繋がりそうなことが書かれているにも関わらず、自分で作ってみて「これであってるの?」で終わってしまっています。

【総評】
おそらく、基本的なカット編集・トランジションの追加・簡単なエフェクトの追加まではマスターできると思う。ただ、他にどんなトランジション・エフェクトがあるのかは一切解説されていないのでこれから触って覚えていくしか無いかなという感じ。LEVEL7についてはあまり期待しすぎず、基礎を覚えたいで取り組めば問題ないと思う。ただ、正直なところを言うと私が求める部分はLEVEL7のやり方似合ったので評価は下げておきました。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
知識ゼロからはじめる Premiere Proの教科書 CC対応
発売日 2019/04/16
通常 2,948円
現在 2,948円

  

iMovieの限界を超える 思い通りの映像ができる動画クリエイト

テレビ番組のような動画編集をしたい

無料アプリの組み合わせで、
プロっぽい動画編集がここまでできる!
iMovie使いこなし教本

iMovieの最新バージョンに対応。
内容が正確でかつスッキリと理解できる。
体系的で初めての人でもわかりやすい。
無料の iMovie + Keynote で技あり!

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
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私は、初めてimovieを使って動画を作る初心者です。そんな私でも、この本はわかりやすくまとまっていると思いました。
実際にこの本を参考に動画を作り、ユーチューブに初投稿ができました。
初歩から上級の技が載っているので、実際に作りながら覚えていけばスキルがあがると思います。
imovie とKeynoteはMacに最初から無料で搭載しているので、この本さえあれば、動画作りを始められるでしょう。 (参考:Amazon)

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初めてのiMovieでしたが、初心者でも十分に使いこなせるようになりました (参考:Amazon)

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(引用元Amazon)

 
  

今すぐ使えるかんたん ビデオ編集&DVD作り[PowerDirector対応版][改訂2版] (Imasugu Tsuk...

サイバーリンク社の「PowerDirector」を使って、パソコンでのビデオ編集の方法を解説している書籍です。ビデオ素材の取り込みから、ビデオクリップのカット編集、シーンごとの特殊効果、場面の切り替え効果、タイトルやテロップの配置、BGMやナレーションの追加、DVDビデオの制作、動画ファイルの出力までを順番に紹介します。ビデオ編集に必要な知識と操作を体系的にやさしく説明しているので、初心者の方でも安心です。Windowsパソコンでビデオを制作したいすべての方におすすめです。付録DVDに「PowerDirector」体験版、サンプルビデオ素材を収録しています。

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会社で作業手順の動画撮影〜編集することに
なり、動画編集ど素人はこの本のおかげで
なんとか完成させることができました。 (参考:Amazon)

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本当に簡単な使い方だけ載ってます。
とりあえず使えればいいと言う方や、入門書に良いと思います。 (参考:Amazon)

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(引用元Amazon)

 
  

売り上げ・集客に繋がる 動画マーケティング トーク術&撮影・制作テクニック

製品やサービスの魅力を動画で効果的に伝えるには?
映像ディレクターが撮影・制作の基本を、
アナウンサーが"伝わる"トーク術を徹底解説!

5G時代を間近に控え、世の中には数多の動画コンテンツが溢れています。
動画制作者も多様化し、専門スタッフ以外の人々も動画を作る時代になりました。
本書では自社製品やサービスをPRしたい企業広報や小売業の個人事業主など
動画制作は初めてという方に向けて、
製品・サービスの魅力が伝わる話し方、
PR動画の制作ワークフローをやさしくまとめました。


【Contents】
●Chapter1 企画を立てる
01 「己を知る」ことは「売る」ということの登竜門!
02 売りたいサービス、商品を固める
03 動画制作の予算を設定しよう
04 作る動画の目的は? ターゲット層を明確にしよう
05 競合調査をしよう
06 動画制作のうえで重要な人選・キャスティング
07 撮影に必要なスタッフを揃えよう


●Chapter2 脚本(構成表)を作る
01構成表を作ってイメージ通りの動画を目指そう
02 お客様の声や愛用者を使って「買いたい」と思わせるキッカケを作ろう
03 買ってもらう最大の近道は「常にユーザー目線でアピール! 」
04 フリップを使って理解を深めてもらおう
05 ユーザーの心をしっかりつかむ"マイクロモーメント"
06 なぜ?から必要性を引き出そう


●Chapter3 キャスティング/登場人物の役割
01 出演する時の役割を知って動画を盛り上げよう
02 MCの技が動画の人気度を左右する
03 ゲストが心がけたいこと


●Chapter4 話し方の基本
01 導入部分で何を紹介するかを要約して視聴者の心をつかもう
02 「色・形・数字」を効果的に使う
03 接続詞をとっておきの武器にする
04 動きのあるデモンストレーションはなるべく早く見せよう
05 商品をおすすめするときは、3つの立場から話そう
06 エピソードネタはリスト化してまとめておこう
07 トークのオチはパワートークでバッチリ決めよう


●Chapter5 伝えやすいトークにする
01 小学校6年生か中学1年生の子が聞いて理解できるレベルに
02 話す速さや難易度は気をつけながらトークしよう
03 腹式呼吸で話そう
04 違和感をなくす最初のステップは見た目から!


●Chapter6 撮影準備
01 動画制作の基礎知識。動画とは何かを理解しよう
02 撮影する前にファイル形式を決めておこう
03 撮影前(プリプロ)と撮影後(ポスプロ)で行う作業
04 撮影場所を探す
05 撮影当日に関わる下準備・当日に注意したいこと


●Chapter7 撮影機材を知る
01 カメラは予算・撮影内容に合わせて選ぶ
02 内蔵マイクを卒業してマイクを選ぶには
03 照明や三脚など撮影で使う便利な機材
04 編集をするためのパソコンを選ぶ


●Chapter8 撮影の基礎を知る
01 撮影の前に知っておきたい基本的なカメラの設定
02 構図の基本を抑えて細かな情報を動画で伝えよう
03 カメラワークの基本を学んで撮影プランを考えよう
04 撮影するときの光・照明について
05 人の声をキレイに録音する


●Chapter9 編集作業
01 動画編集とは
02 動画編集の手順
03 動画編集の手順
04 素材を整理する
05 素材をタイムライン上に並べて編集作業を行う
06 カット編集をする
07 音声を編集する
08 動画に画像を挿入する・追加する


●Chapter10 SNSにUPする
01 YouTubeにおける動画広告
02 広告効果を計測する


<インタビュー>
R Dresser 小川里奈(イメージコンサルタント)
Allige 高橋あすか(セラピスト)
さっさん(ガジェットYouTuber)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
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5G時代に突入し動画を活用したビジネスについて学びたいと思っていたので、タイトルに惹かれ購入しました。
専門的なコンテンツも多めですが、文字だけではなく現役アナウンサーの方々によるわかりやすい動画解説も多く用意されているので、サクサク読み進めることができます。
これまでも同じジャンルの書籍は何冊か手に取ったことがありますが、マーケティングに効果的なトーク術までカバーされているものはほとんど見かけないのでかなりお得感があります。
利益の出せる動画制作にチャレンジしてみたいけど何から始めて良いのかわからない…という方にぜひオススメしたい一冊です! (参考:Amazon)

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趣味で動画をやろうかなとふわっと考えている状態でしたが、
動画を撮るには、何が必要かということがわかりました。
ネットでは情報が多すぎるので、とりあえず入門編としてこれを一読するとわかりやすいです。

どちらかというと、販売したいものがある人向けの内容ですが、
機材のほか出演者の心構え、企画の考え方など、トータル的に解説しています。
iPhoneで撮影するという人も役に立つと思います。
ソフトの使い方の基本的な解説があるので、とりあえず1つ動画を編集してみようと思いました。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
  

PowerPointでかんたん! 動画作成 ~オンライン教材・授業動画・解説動画・プロモ動画を手軽に作って配信

(概要)
PowerPointは、プレゼンに欠かせない標準ソフトですが、動画作成ツールとしても大きな可能性を持ちます。新型コロナウイルス対策で、急遽オンラインでの授業や教材提供に取り組む学校をはじめとした教育機関は多くなりました。自前のオリジナル教材を作ってオンラインで提供するのは難しそうと思う人も多いかもしれませんが、PowerPointを利用すればオリジナル教材や授業・解説動画が「手軽」に「安価」に作成することができます。
カメラやマイク付きのPCを使えば、講師の解説音声や顔出しワイプ画面を入れることも可能ですし、スマホで撮影した動画の取り込みも簡単。描画機能やアニメーション機能を組み合わせてさまざまな動きのある表現も実現できます。実は教材づくりにもうってつけのソフトといえます(3D機能を使った3Dアニメも簡単にできる)。
必要に迫られている「教える立場の人」だけでなく「自分の知識を人に伝えたい、教えたい人」にとって、対面での授業・講義・セミナーだけでなく、オンライン動画教材も併用した「教えること」は今後のスタンダードになっていくかもしれません。動画教材作りのスタートとして、身近で手軽なソフトであるPowerPointを利用し、まずは試してみること作ってみることをサポートする一冊です。

<こんな人におすすめ>
・動画教材や授業動画、解説動画などを作らざるを得なくなった「教える立場」の人、企業の研修担当者など。
・PowerPointで「安価」に「手軽」に動画を作りたい人
・PowerPointで作る動画教材のいろいろなアイデアを知りたい人

<目次>
第1章 PowerPointで作れる動画教材・解説動画
1-1 PowerPointで動画を作成しよう
1-2 動画作成から配信までの流れ
第2章 動画の記録と作成、配信の手順(基本編)
2-1 スライドショーの記録と基本機能
2-2 実際に記録してみよう -記録のためのノウハウ
2-3 記録されたスライドを調整する
2-4 スライドを「動画」として書き出す
2-5 動画の配信方法について
第3章 ビデオ映像や音声の取り込み、編集、効果的な使い方
3-1 映像の取り込みによる解説動画の作成
3-2 ビデオ映像を再生しながら解説をする
3-3 アプリ操作の実演画面を解説した動画を作成する
3-4 その他の編集
3-5 ビデオ撮影のポイント
第4章 アニメーション機能を使った表現と作成方法
4-1 授業・解説におけるアニメーション効果の基本的な考え方
4-2 箇条書き(段落)を順番に表示させるアニメーション
4-3 ビデオ映像の上にテロップ(字幕)を表示させる
4-4 動きのある図の表現とアイディア(描画と変形)
4-5 さらなる表現にチャレンジ -画面切り替え「変形」と3D活用
4-6 応用編:アニメーション、3Dモデル、画面切り替えを使って授業教材を作る
第5章 Windows10の標準アプリで動画編集 -「フォト」の活用
5-1 PowerPointで動画作成できるのに、なぜフォトを使うのか?
5-2 動画編集ソフトの基本的な考え方 PowerPointとの違い
5-3 フォトの基本的な使い方
補足 音声に関する機能のまとめと図形描画のコツ
補足-1 音声(オーディオ)の挿入に関する機能のまとめ
補足-2 授業教材作りで役立つ「図形」描画のコツ

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
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仕事でPowerPointを使っています。
動画がここまで取り込めるという機能がPowerPointにあったのが驚きなのと、意外と簡単に出来ることに気が付かせてくれた。しかも簡単に編集できる。
Microsoft標準のPowerPointの奥深さに感激。
画像での解説がわかりやすく、見やすいので助かりました。 (参考:Amazon)

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パワーポイントが苦手な私でも、分かりやすく解説されています。どうしても平面がちになるパワーポイントで動きをつけて説明できるのは良いと思います。オンライン授業が増えている先生にお勧めです。 (参考:Amazon)

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Final Cut Pro X テクニックブック プロが教えるワンランク上の映像・動画づくり

映像編集の奥義を詰め込んだ、実践の書

Appleの映像編集ソフトFinal Cut Pro Xは年々ユーザー数を増やし、今では非プロの動画制作で最もよく使われるツールのひとつとなっています。本書は、そんなFinal Cutの基礎を理解している一般ユーザーに向けて、映像のクオリティをワンランクアップさせるためのプロのワザを伝授する一冊です。バージョンアップのたびにますます編集をしやすいつくりになっているFinal Cut は、ユーチューバーやブイチューバー、またゲーム実況、あるいはブライダルシーンでの利用も増えています。

Chapter 1ベーシック編集テクニック
Chapter 2エフェクト・トランジションを使ったテクニック
Chapter 3魅惑のタイトルテクニック
Chapter 4カラーグレーディングで映像をリッチに仕上げる
Chapter 5自信が持てるサウンドテクニック
Chapter 6ハードウェアを使いこなそう
Chapter 7設定編

【目次】
Chapter 1ベーシック編集テクニック
1-1Final Cut Pro Xのワークスペース
1-2ライブラリ使いこなしテクニック
1-3ストーリーラインを使った編集テクニック
1-4サクサク編集テクニック ─その1
1-5サクサク編集テクニック ─その2
1-6ミュージックビデオの編集テクニック
1-7CM・ドラマを作るじっくり編集テクニック

Chapter 2エフェクト・トランジションを使ったテクニック
2-1時間を操る「リタイミング」
2-2レイヤーを使った表現テクニック
2-3「キーフレーム」でモーションを作成する
2-4マルチレイヤーでトランジションを作成する
2-5エフェクトを使いこなす
2-6「手ぶれ補正」を活用する
2-7「マスク」で画面を切り取る
2-8「キーヤー」でクロマキー合成を行う
2-9トランジションを活用する

Chapter 3魅惑のタイトルテクニック
3-1タイトルの作成
3-2文字を引き立てるテクニック
3-3Keynoteで表現の幅を広げる
3-4Motionで機能を拡張する


Chapter 4色を操って映像をリッチに仕上げる
4-1色調整の基礎知識と基本操作
4-2HDR素材の取り扱い

Chapter 5自信が持てるサウンドテクニック
5-1「ミキシング」で音質を上げる
5-2「マスタリング」で音を仕上げる

Chapter 6ハードウェアを使いこなす
6-1ストレージを増設して容量不足を解消する
6-2eGPUでグラフィック処理を向上させる
6-3外部モニター、スピーカー用に入出力インターフェイスを使う

Chapter 7Final Cut Pro Xの環境設定とプロジェクト設定
7-1Final Cut Pro Xの環境設定
7-2プロジェクトの設定から学ぶ映像フォーマット

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動画編集・映像制作の本「新書一覧(2020年、2021年刊行)」

以下が動画編集・映像制作の本の新書(2020年,2021年発売)の一覧(発売日の新しい順)です。

(2021/04/23 更新)
製品評価
DaVinci Resolve 17 デジタル映像編集 パーフェクトマニュアル
発売日 2021/04/21
通常    4,180円
単行本   4,180円 (+42pt)
(0)
総評価数 0件
Premiere Pro & After Effects いますぐ作れる! ムービー制作の教科書[改訂3版]...
発売日 2021/02/22
通常    3,960円
単行本   3,960円 (+40pt)
Kindle   3,960円 (+40pt)
(4)
総評価数 1件
(3.8)
総評価数 8件
親子で楽しく学べる人気YouTube動画の作り方
発売日 2021/02/04
通常    1,650円
単行本   1,650円 (+17pt)
Kindle   1,485円 (+15pt)
(5)
総評価数 8件
アクセス、登録が劇的に増える! 「動画制作」プロの仕掛け52...
発売日 2021/01/29
通常    1,870円
単行本   1,870円 (+19pt)
(4.4)
総評価数 27件
映像制作のための自宅で整音テクニック
発売日 2020/10/22
通常    2,420円
単行本   2,420円 (+24pt)
Kindle   2,299円 (+42pt)
(4.6)
総評価数 15件
世界一わかりやすい Premiere Pro 動画編集の教科書 (世界一わかりやすい教科書)...
発売日 2020/10/07
通常    3,608円
単行本   3,608円 (+36pt)
Kindle   3,428円 (+61pt)
(2.9)
総評価数 4件
Premiere Pro よくばり入門 CC対応(できるよくばり入門)
発売日 2020/09/29
通常    2,948円
単行本   2,948円 (+29pt)
Kindle   2,653円 (+27pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(4.4)
総評価数 57件
売り上げ・集客に繋がる 動画マーケティング トーク術&撮影・制作テクニック...
発売日 2020/07/31
通常    2,420円
単行本   2,420円 (+24pt)
Kindle   2,299円 (+23pt)
(3.8)
総評価数 13件
今すぐ使えるかんたん ビデオ編集&DVD作り[PowerDirector対応版][改訂2版] (Imasugu Tsukaeru Kanta...
発売日 2020/04/30
通常    1,958円
単行本   1,958円 (+20pt)
Kindle   1,860円 (+32pt)
(3.8)
総評価数 23件
 

動画編集・映像制作の本「Kindle Unlimited 読み放題 人気本ランキング」

「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

最近はKindle Unlimitedで読める本もどんどん増えており、雑誌、ビジネス書、実用書などは充実のラインナップ。

以下がKindle Unlimitedで読み放題となる動画編集・映像制作の本の一覧です。

30日無料体験も可能なので、読みたい本があれば体験期間で無料で読むことも可能です。

(2021/04/23 更新)
Rank製品評価
1
Premiere Pro よくばり入門 CC対応(できるよくばり入門)
発売日 2020/09/29
通常    2,948円
単行本   2,948円 (+29pt)
Kindle   2,653円 (+27pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(4.4)
総評価数 57件
2
(3.8)
総評価数 13件
3
(3.5)
総評価数 3件
4
(5)
総評価数 1件
5
(5)
総評価数 2件
6
話題の動画編集で稼ぐために最初に読む本
発売日 2021/01/07
通常    429円
Kindle   429円 (+4pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(2.9)
総評価数 5件
7
(3.5)
総評価数 5件
8
(0)
総評価数 0件
9
動画編集バイブル
発売日 2021/04/05
通常    350円
Kindle   350円 (+4pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(0)
総評価数 0件
10
(0)
総評価数 0件
 

   

関連:Premiere、After Effectsの使い方を本で学習

以下では、代表的な動画編集・映像制作ソフトである、Adobeの「Premiere(プレミア)」「After Effects(アフターエフェクト)」に関する書籍としてもまとめています。

合わせてのぞいて見てください。

 

関連:YouTube動画として展開する方法を学ぶ

以下では、動画SNSの中でも最大のプラットフォーム「YouTube」に関する書籍をまとめています、合わせてのぞいて見てください。

 

関連:最新おすすめのKindle端末

以下では最新のKindle端末について比較、おすすめ紹介しています、合わせてのぞいて見てください。

いじょうでっす。

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