【2021年】Adobe Premiere本「人気20冊と新書/高評価/おすすめの9冊」

こちらでは、動画編集ソフト「Adobe Premiere(プレミア)」の人気・おすすめ本を紹介していきまっす。

 

 
Kindle Paperwhite
発売日 2018/11/07
通常 13,980円
現在 13,980円

 

 

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Premiere本「人気ランキング 30冊」

Premiereの今売れ筋本を人気ランキングで一覧したのが以下。

ランキングは日々更新されていますので、最新の人気が反映されています。

 

(2021/04/23 更新)
Rank製品評価
1
Premiere Pro よくばり入門 CC対応(できるよくばり入門)
発売日 2020/09/29
通常    2,948円
単行本   2,948円 (+29pt)
Kindle   2,653円 (+27pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(4.4)
総評価数 57件
2
Premiere Pro 初級テクニックブック
発売日 2015/12/11
通常    3,366円
単行本   2,723円
Kindle   3,366円 (+34pt)
(3.8)
総評価数 12件
3
Premiere Pro Standard Techniques[第2版]
発売日 2015/12/11
通常    3,168円
単行本   341円
Kindle   3,168円 (+32pt)
(3.2)
総評価数 10件
4
知識ゼロからはじめる Premiere Proの教科書 CC対応
発売日 2019/04/16
通常    2,948円
単行本   2,948円 (+29pt)
Kindle   2,729円 (+27pt)
(4)
総評価数 91件
5
プロが教える! Premiere Pro デジタル映像 編集講座 CC対応
発売日 2018/03/27
通常    3,278円
単行本   3,278円 (+33pt)
Kindle   3,114円 (+55pt)
(3.9)
総評価数 91件
6
Premiere Pro 演出テクニック100 すぐに役立つ! 動画表現の幅が広がるアイデア集...
発売日 2021/03/23
通常    3,520円
単行本   3,520円 (+35pt)
Kindle   3,520円 (+35pt)
(4.6)
総評価数 7件
7
Adobe Premiere Pro 超効率活用術 (速読・速解シリーズ19)
発売日 2020/08/31
通常    3,300円
単行本   3,300円 (+33pt)
Kindle   3,135円 (+31pt)
(4.2)
総評価数 13件
8
今すぐ使えるかんたん Premiere Elements 2021[2021/2020対応]
発売日 2020/12/24
通常    2,178円
単行本   2,178円 (+22pt)
Kindle   2,178円 (+22pt)
(3.7)
総評価数 6件
9
Premiere Pro CS6 スーパーリファレンス for Windows & Macintosh
発売日 2016/12/20
通常    5,720円
単行本   2,993円
Kindle   3,520円 (+35pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(3.7)
総評価数 19件
10
Premiere Pro & After Effects いますぐ作れる! ムービー制作の教科書[改訂3版]...
発売日 2021/02/22
通常    3,960円
単行本   3,960円 (+40pt)
Kindle   3,960円 (+40pt)
(4)
総評価数 1件
11
Premiere Pro パーフェクトガイド[CC対応版]
発売日 2018/02/22
通常    3,850円
単行本   3,850円 (+39pt)
Kindle   3,658円 (+38pt)
(3.7)
総評価数 10件
12
今すぐ使えるかんたんEx 動画編集&DVD作成 プロ技BESTセレクション[Premiere Elements対応版]...
発売日 2019/11/25
通常    2,178円
単行本   2,178円 (+22pt)
Kindle   2,069円 (+21pt)
(3.4)
総評価数 7件
13
Premiere Pro CCマスターブック for Windows & Mac
発売日 2013/12/26
通常    2,724円
単行本   51円
Kindle   2,724円 (+27pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(1.5)
総評価数 2件
14
Premiere Pro プロが教える知っておくべき効率&品質アップテクニック!...
発売日 2017/03/28
通常    3,740円
単行本   3,740円 (+37pt)
Kindle   3,366円 (+34pt)
(2.8)
総評価数 4件
15
すぐに使える Premiere Elements 9
発売日 2011/01/28
通常    547円
単行本   547円
(3)
総評価数 10件
16
はじめよう! YouTuberへの近道 Adobe Premiere Rush入門
発売日 2019/08/23
通常    2,145円
単行本   2,145円 (+21pt)
Kindle   2,038円 (+36pt)
(3.5)
総評価数 4件
17
Premiere Pro スーパーリファレンス CC 2018/2017対応 (基本からしっかり学べる)...
発売日 2018/09/21
通常    3,520円
単行本   3,520円 (+35pt)
Kindle   3,344円 (+33pt)
(2.3)
総評価数 2件
18
Premiere Pro & After Effects いますぐ作れる! ムービー制作の教科書[CC/CS6対応版][改訂2版]...
発売日 2018/12/26
通常    3,938円
単行本   3,938円 (+39pt)
Kindle   3,741円 (+37pt)
(2.8)
総評価数 9件
19
世界一わかりやすい Premiere Pro 動画編集の教科書 (世界一わかりやすい教科書)...
発売日 2020/10/07
通常    3,608円
単行本   3,608円 (+36pt)
Kindle   3,428円 (+61pt)
(2.9)
総評価数 4件
20
今すぐ使えるかんたん Premiere Elements 2019
発売日 2018/11/16
通常    2,178円
単行本   2,178円 (+22pt)
Kindle   2,069円 (+36pt)
(3.7)
総評価数 39件

 

以降でおすすめ・注目の本をピックアップしていきまっす。

ちなみに、Kindle版のある本ならサンプル送信で試し読み可能。大概目次まで見れるので、内容の概要もつかめるので、サンプル試読おすすめです。

 

Premiereの今人気の参考書の 5冊

「Premiere Pro よくばり入門 CC対応(できるよくばり入門)」

SNSやYouTubeの広まりにより誰もが気軽に動画をアップして共有できる環境が整っている今、動画制作や編集の需要が高まっています。本書は、Premiere Proを使った動画編集の基本、アニメーションやエフェクトの使い方、クオリティをアップするためのさまざまなテクニックなどを豊富な作例を用いて、初心者にもわかりやすく解説しています。
動画編集は初めてだけど、いっぱいやりたい!いいものをつくりたい!そんな気持ちにこたえるため、取り組みやすさと満足度を両立させた1冊です。


嬉しい3大特典付き
・ライトリークス素材
すぐに使える動画素材をダウンロードできます。使い勝手がよく商用利用も可能なライトリークス素材を125本プレゼント!
・練習用ファイル
Premiere Proのプロジェクトファイルをダウンロードして、実際にPremiere Proを動かしながら学ぶことができます。
・解説動画
各レッスンに解説動画がついているので、スマホやPCで動画を見ながら操作をすることができます。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
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まず書籍体裁は、270頁程のフルカラー刷り大判参考書で、古参動画編集ソフト【Adobe Premiere】の扱い方を、基礎的部分から指南しています。

従って、画面配色は大きく異なりますが、20年以上前の同シリーズ初期ソフトに置いても、前半部で紹介されている「タイムライン上の編集作業」は十分参考になる程です。
一方、画質&音質の調整や、タイトル挿入&場面切り替え等の「エフェクト」に、安易に緩急が付けられる「タイムリーマップ」等、近年進化した機能性は現行の【Premiere Pro】でないと体験出来ません。

その書面構成は「動画を分割する」とか「BGMを付ける」と言う課題毎に、2~5頁ぐらいの箇条書き構成とされ、実際の作業画面の大きく示してあるので解り易いです。

併せて、各課題には動画解説へのリンク用QRコードが張られており、同社HP経由でYouTubeの動画が参照出来る様になっています。
ただ、音声解説は無く、少し小さめの字幕解説が添えられており、スマホでは少し見難く、実質的には「後で見る」項目に登録して、PCでジックリ視聴した方が無難です。

尚、著者はカナダにダンサーとして留学した後、帰国して映像作家に転身したと言う方で、現在はその積極姿勢を活用して、動画スタジオの講師も務められているみたいです。

総じて、巻末には用語索引も備えられ、リファレンス式参考書としても活用出来る一冊で、実演写真&動画満載で各課題毎に解り易く示されている点には、価格相応な価値があると感じましたので、☆×5とします。 (参考:Amazon)

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全ページがフルカラー版です。
大型版の特徴をフルに活用しています。
キャプチャー写真が多くて、とっても見やすいです。
しかもサムネではなく、大きな写真をふんだんに使ってるので
ここも分かりやすいポイントになってるんだと思います。
練習用のファイルはネットを通して無料でダウンロード出来ます。
素材が無くても勉強できるので親切だなって思いました。
順番に勉強していくのが良いんでしょうが、ちょっと慣れてる人は
最初に目次が詳しくカテゴリ別に載ってるので虫食い勉強にも対応してます。
セクションごとに載ってるQRコードを読めば、動画のチェックも出来てしまいます。
やってみたいな、興味があるなっていう人に、しっかり応えてくれる紙面
このあたり、やっぱりインプレスは上手いなぁ~って思いました。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
Premiere Pro よくばり入門 CC対応(できるよくばり入門)
発売日 2020/09/29
通常 2,948円
現在 2,653円
295円(10%)OFF!!

  

「Premiere Pro 初級テクニックブック」

※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。


定番の映像編集ソフト「Adobe Premiere Pro」
初心者向け逆引きテクニック集!

iPhoneやカメラなどで誰もが簡単にムービーが撮れる今、映像編集を楽しむ人が増えています。「Premiere Pro」は、高機能ながら簡単な操作が魅力の映像編集ソフトです。本書は、「こんなときどうする?」という〈目的別〉に、Premiere Proに用意された複数の選択肢を一覧できる〈逆引き〉ガイドブックです。素材の読み込み方法、複数の映像をつなぐ基本的な編集作業、素材の変形や加工、音声編集から出力まで、映像編集の作業の流れに沿って〈111のテクニック〉を網羅します。
さらに、色補正や画面演出のためのビデオエフェクト、画面切り替え効果となるビデオトランジションなど、Premiere Proに装備された〈全236エフェクト一覧〉を収録。サンプル画像を見比べながら、使ってみたいエフェクトを簡単に選ぶことができます。〈CC 2014〉と〈CC 2015〉対応。
これからPremiere Proを本格的に使いたい初心者にすぐに役立つ実践的な解説書です。

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
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手引書のように疑問に思う項目を探してチェックできるのでネットのチュートリアル&YouTubeなどの開設動画&こちらの本全てを活用すれば分かりづらい部分の穴が少しずつ埋まっていき、覚えるのはもちろん復習の際も良いです! (参考:Amazon)

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きれいでした!結婚式のプロフィールをつくっています。分かりやすくていい感じ♪ (参考:Amazon)

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(引用元Amazon)

 
Premiere Pro 初級テクニックブック
発売日 2015/12/11
通常 3,366円
現在 3,366円

  

「Premiere Pro Standard Techniques[第2版]」

※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。


クリエイティブ・ワークスにおいて必須のソフトウェアであるAdobe社製品群が、2013年6月にCreative Cloudへとバージョンアップされました。本書は、Premiere Proの優れた「映像編集」機能に焦点を当て、第一線で活躍するプロが100もの作例を挙げて解説した1冊となります。オープニング、タイトル、イメージ、合成、エンドロールと、Premiere Proを使用した映像制作のすべてをカバーします。
※本書は2009年6月に「CS4」を使って書かれた同タイトル書籍を、バージョンアップに合わせて改訂したものとなります。

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Premiere Proの一通りの操作はなんとなく分かっていましたが、エフェクト類やパラメーターの使い方が体系的に頭に入っていなかった私には、大変役に立ちました。
紹介されている100のテクニックのうち使いたいページに付箋を付けていったら20カ所くらいになりましたので、買って良かった。
本なんて、全体の1〜2割が役に立てば十分合格点ではないでしょうか。
Premiere Proでどんなことが出来るのか、かなり広く網羅していると思います。
本書の優れているところは、表現したものがまずあって、それをどう実現するかという一つの答えを導きだした著者の足跡を辿れる点でしょう。 (参考:Amazon)

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ネットでいちいち探し回るのが面倒で購入しました。
ビギナーにとっては、どこから手をつければよいのか、わかりやすく操作手順を記してくれています。
大変参考になりました。 (参考:Amazon)

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Premiere Pro Standard Techniques[第2版]
発売日 2015/12/11
通常 3,168円
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Premiereの発売したての注目の新書 3冊

「Premiere Pro 演出テクニック100 すぐに役立つ! 動画表現の幅が広がるアイデア集」

脱・初心者! この1冊で動画編集のスキルがUPする!

オープニングからタイトル、モノや人の登場シーン、字幕、音声、エンディング、時短テクニックまで。Adobe Premiere Proを用いて、動画表現の幅を広げる100の手法を今すぐ試そう。

作例ムービーはダウンロードOK!

[こんな人におすすめ]
・YouTubeやVlogで情報発信したい人
・動画を用いたプロモーションを行ないたい人
・Premiere Proの基本操作は覚えたので、実践的なスキルを身につけたい人

【目次】
[Chapter 1: オープニングで使えるテクニック]

01 フェードイン・フェードアウトを使う
02 タイトル文字の中に映像を入れる
03 早送り(タイムラプス)を活用する
04 映画っぽい始まりに仕上げる1
06 徐々にピントを合わせる
07 落書きアニメ風のエフェクトを付ける
08 タイプライターの音でハードボイルドに
09 写真素材だけでカッコよく見せる
10 幕が上がる演出で始める
11 披露宴のビデオをオシャレにする1
14 スケッチから実写に変わる演出
15 『情熱大陸』風の手書き文字
16 『スター・ウォーズ』風に始める
17 波に漂うようにタイトルを揺らす
18 物陰からタイトルが現われる演出[Chapter 2: 人・モノの登場シーンで使えるテクニック]

21 フリーズエフェクトによる人物の登場シーン
22 サム・コルダー風に演出する
23 人やモノを光によって切り替える
24 動画の一部をトリミングして目立たせる
25 背景が徐々に現われる
26 画面を回転させる
27 HIKAKINの製品レビュー風に集中線を使う
28 マスクを使ったサスペンス風の演出
29 「どこでもドア」風の演出
30 静止画の一部だけを動かして人やモノを目立たせる
31 スマホ画面をホログラムでSF風に演出する
32 白黒映像の一部だけ色を残す
33 シルエット→実写で登場する
34 晴れの映像に雨を降らせる
35 昼の空を夜空にする
36 画像を3D風に登場させる

[Chapter 3: 間延びした動画にメリハリを付けるテクニック]

37 ドラマチックに色を変える
38 瞬間移動する
39 アイキャッチを入れる
40 カウントダウンでハラハラさせる
41 ワイプを入れる
42 映像をガクガク揺らす
43 テレビの砂嵐のようなノイズを作る
44 逆再生する
45 モザイクを入れる
46 画面を分割する
47 稲妻を光らせる
48 映像をぐるぐる回す
49 映画『インセプション』風に演出する
50 回想シーンっぽく演出する
51 残像風に演出する
52 スマートフォンをレントゲン機器として演出する
53 ミュージックビデオ風に演出する1
58 キャラクターで顔を隠す
59 ハレーション風に演出する
60 ターゲットマークで緊張感を煽る
61 同じ画面で人物を分身させる
62 目に吸い込まれる

[Chapter 4: エンディングで使えるテクニック]

63 エンドロールのパターン1
65 YouTubeの終了画面用の素材をつくる
66 昭和コント風の演出
67 画面全体をキラキラさせる
68 「THE END」の文字を動かす
69 花吹雪で美しく仕上げる
70 背景の街を横スクロールさせる

[Chapter 5: 字幕を魅せるテクニック]
:
[Chapter 6: 音を聞かせるテクニック]
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[Chapter 7: 編集がサクサク進む! 時短テクニック]
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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
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思ったより大きくて分厚いのでびっくりしました。これからpremiere Proを学んでいきますので参考にさせて頂きます。
因みにTERUさんのYouTubeから購入しました。 (参考:Amazon)

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(引用元Amazon)

 
  

「Premiere Pro & After Effects いますぐ作れる! ムービー制作の教科書[改訂3版]」

(概要)
YouTubeやTikTokなど、もはやインターネットで動画を見ない日はありません。動画コンテンツの制作は、これまでにないほど、一般的なものとなりつつあります。そして動画制作に必須の定番ツールが、Premiere ProとAfter Effects、2つのアプリケーションです。本書は動画制作必須の2大アプリの基本を1冊でマスターできる、2in1の解説書籍です。Premiere ProとAfter Effectsは、それぞれ単独ではなく、連携させてこそ、その真価を発揮します。動画制作を学ぶ上での最初の1冊としてお勧めの決定版です!

(こんな方におすすめ)
・Premiere ProとAfter Effectsの基本を1冊でマスターしたい人

(目次)
【基礎知識編】
Chapter 1 動画編集の基本を知る
01 動画は写真のアニメーション
02 動画にはコーデックが必須
03 ハイビジョンと解像度の基礎知識
04 Premiere ProとAfter Effectsの映像編集ワークフロー
【Premiere Pro編】
Chapter 2 Premiere Proの基本を知る
01 Premiere Proの編集作業
02 Premiere Proの編集画面
03 ワークスペースの切り替えとカスタマイズ
04 新規プロジェクトを設定する
05 Premiere Proに動画データを取り込む
06 Premiere Proの環境設定を行う
07 シーケンスを設定する
08 シーケンスにクリップを配置する
09 クリップを並べ替える
10 クリップの削除とトリミング
11 ちょっと便利なトリミングテクニック
12 4K動画の設定と編集
Chapter 3 トランジション・エフェクトで動画を演出する
01 トランジションを設定する
02 トランジションを変更/削除する
03 トランジションの表示時間を変更する
04 トランジションをカスタマイズする
05 フェードイン/フェードアウトを設定する
06 クリップにエフェクトを設定する
07 エフェクトをカスタマイズする
08 エフェクトをアニメーションさせる
09 カラーをモノクロに変更する
10 エフェクトを複数設定する
11 マスク&トラックを利用する
12 ピクチャー・イン・ピクチャーを設定する
13 マスク機能を利用して合成する
14 イメージマットキーで合成する
15 特定の色だけを残す
16 特定の色を別の色に変更する
Chapter 4 テロップ・BGMを設定する
01 テロップを設定する
02 タイトルをカスタマイズする
03 ロールタイトルを作成する
04 クロールタイトルを作成する
05 レガシータイトルを利用したテロップ作成
06 BGMを設定する
07 クリップの音量を調整する
08 トラックの音量を調整する
09 BGMにフェードイン/フェードアウトを設定する
10 特定の部分だけ音量を調整する
11 映像から音声データを削除する
12 エッセンシャルサウンドを活用する
13 ナレーションを録音する
14 トラックを追加/削除する
Chapter 5 Premiere Proから出力する
01 動画ファイルを出力する
02 複数のファイル形式で一度に出力する
03 クイック書き出しですばやく出力する
04 YouTubeに動画をアップロードする
05 VR動画編集の準備を行う
06 VR動画にテロップを入れる
07 VR動画をトリミングする
08 VR動画を出力する
【After Effects編】
Chapter 6 After Effectsの基本を知る
01 After Effectsでできること
02 After Effectsのワークフロー
03 After Effectsの画面構成
04 After Effectsの環境設定
05 After Effectsの起動とコンポジションの設定
06 フッテージを読み込む
07 レイヤーについて理解する
08 レイヤーのトリミング/分割/コピー/削除
09 フッテージをコンポジションに配置する
10 コンポジションをプレビューする
11 プロジェクトを保存する
Chapter 7 テキストアニメーションを作成する
01 テキストアニメーションのためのコンポジション設定
02 テキストを入力する
03 テキストをカスタマイズする
04 テキストが移動するアニメーション
05 テキストサイズが変化するアニメーション
06 テキストが回転するアニメーション
07 テキストがフェードアウト/フェードインするアニメーション
08 キーフレームを操作する
09 アニメーターで1文字ずつアニメーションさせる
10 テキストがパスに沿って動くアニメーション
11 イージーイーズを設定する
12 テキストアニメーションにイージーイーズを加える
Chapter 8 シェイプとマスクを利用したアニメーションの作成
01 シェイプ(図形)を作成する
02 シェイプをアレンジする
03 基本オプションで図形をアニメーションさせる
04 追加オブションで図形をアニメーションさせる
05 動画にマスクを設定する
06 マスクの拡張でアニメーションさせる
07 マスクパスでアニメーションさせる
08 シェイプアニメとマスクアニメを併用する
09 細い長方形が伸びるアニメーションを作成する
10 テキストにマスクを設定する
11 テキストのマスクをアニメーションさせる
12 手書き風に文字を表示するアニメーション
Chapter 9 レイヤー・エフェクトを活用する
01 カメラレイヤーを配置する
02 カメラレイヤーをアニメーションさせる
03 ライトを利用したアニメーション
04 「ロトブラシ」で切り抜き&合成する
05 「白黒」でセピアカラーを実現する
06 「CC Particle Systems II」でパーティクルを作成する
07 「CC Pixel Polly」で映像を飛び散らせる
08 「CC Snowfall」で雪を降らせる
09 文字の中に反転映像を表示させる
10 2次元データを作成する
11 レイヤーをプリコンポーズする
12 「CC Sphere」で球体を作成する
13 球体を回転させる
Chapter 10 After Effectsから出力する
【Premiere Pro & After Effects連携編】
Chapter 11 Premiere Pro とAfter Effectsを連携させる

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(引用元Amazon)

 
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私(Macユーザー)は以前映像に関するソフトとしてi-Movieを使っていたのですが、最近YouTuberであるフワちゃんさんがPremire Proを使っているという話を関ジャニの番組で聞いたことやレトロ調の映像を作っている方がPremire Proを使っているということを聞いたことからPremire Proを使ってみようと思い、以前After Effectを何回か暑かったことがあるためにそのおさらいを兼ねて購入しました。丁寧に解説があったので、これから使ってみようとと思う方にはちょうど良いのでは、と思いました。不満があるところがあるとすれば、そのほかのIllustratorやPhotoshopの様なAdobeのソフトウェアのデーターが扱えることがあまり取り上げられていなかったので(それらのソフトで作成したデータが使えるという話を聞いたことがあるので、をタイトルロゴを作って映像にはめ込むことを考えています)、そこは残念でしたのでよろしければ重版の際に追加するか、補足の一冊をお願いしたいと思っています。 (参考:Amazon)

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(引用元Amazon)

 
  

「今すぐ使えるかんたん Premiere Elements 2021[2021/2020対応]」

(概要)
人気の動画編集ソフトAdobe Premiere Elementsの入門書です。デジカメやスマホなどからの素材の取り込みから、クリップの編集、映像の補正、エフェクト、タイトル・字幕・効果音・BGMの追加、ムービーの書き出し、動画編集のさまざまなテクニックなど、Premiere Elementsによる動画編集の手順を基礎から解説します。2021年に発売されたPremiere Elements 2021のほか、1つ前のバージョンPremiere Elements 2020のユーザーにもご利用いただけます。

(こんな方におすすめ)
・スマホやデジカメで撮影した動画で映像作品を作ってみたい人、はじめて動画編集をする人

(目次)
第1章 Premiere Elementsの基本を知ろう
Section01 Premiere Elementsとは?
Section02 ムービーの制作手順を知る
Section03 Premiere Elementsの起動と終了
Section04 「エキスパート」ビューに切り替える
Section05 Premiere Elementsの画面構成
第2章 ムービー素材の読み込み
Section06 プロジェクトを作成する
Section07 読み込みたい機器を接続する
Section08 ビデオカメラなどから動画を読み込む
Section09 デジカメなどから写真を読み込む
Section10 パソコン内のファイルを読み込む
Section11 読み込んだクリップを表示する
Section12 読み込んだクリップを再生して確認する
Section13 クリップの「どこを使うか」を指定する
Section14 クリップを整理/削除する
Section15 プロジェクトを保存/バックアップする
Section16 プロジェクトを開く
第3章 クリップの基本編集と切り替え効果
Section17 クリップをタイムラインに追加する
Section18 追加したクリップを再生する
Section19 クリップを別のトラックに追加する
Section20 タイムライン表示を変更して編集しやすくする
Section21 クリップを移動する
Section22 クリップの長さを調整する/分割する
Section23 クリップの一部のシーンを抽出する
Section24 写真をクリップとして使う
Section25 写真に動きを付ける
Section26 クリップを拡大/回転する
Section27 クリップをフェードイン/フェードアウトする
Section28 クリップに切り替え効果を追加する ―トランジション
Section29 トランジションを削除する/置き換える
Section30 トランジションの効果を調整する
Section31 編集操作を取り消す/やり直す
第4章 クリップの基本補正とエフェクト
Section32 クリップの明るさやコントラストを補正する
Section33 クリップのカラーバランスを補正する
Section34 クリップの手ぶれを補正する
Section35 クリップにエフェクトを適用する
Section36 エフェクトの効果を調整/保存する
Section37 エフェクトにアニメーション効果をかける
Section38 エフェクトのアニメーション効果を調整する
Section39 エフェクトを一部分だけに適用する
Section40 エフェクトの適用順序を変更する
Section41 エフェクトを自由な範囲に適用する ―調整レイヤー
Section42 エフェクトを無効化/削除する
第5章 便利なムービー編集テクニック
Section43 スロー映像/早送り映像を作成する
Section44 巻き戻し映像を作成する
Section45 静止した映像を作成する
Section46 映像の中に小さな映像を表示する
Section47 2つの画面を並べて再生する
Section48 画面に立体的な動きを加える ―基本3D
Section49 特定の色を残してモノクロにする ―カラーパス
Section50 高度な画像補正で見栄えをよくする
Section51 クリップを重ねて独特の表現にする ―描画モード
Section52 アニメーションマットオーバーレイを使用する
Section53 特定の色を透明にして合成する ―Ultraキー
Section54 写真の一部を切り抜いて合成する
Section55 「吹き出し」を対象に合わせて動かす ―モーショントラッキング
Section56 写真スライドショーを作成する
Section57 タイムラプス映像を作成する
Section58 コマ撮り風の映像を作成する
第6章 タイトルや字幕の追加
Section59 テキストを追加する
Section60 テキストのフォントやサイズを変更する
Section61 テキストの位置を移動する
Section62 テキストの色や枠線を調整する
Section63 テキストにグラデーションや影を設定する
Section64 テキストにスタイルを適用する
Section65 テキストにアニメーションを適用する
Section66 トランジションを利用したアニメーション効果
Section67 テキストをフェードイン/フェードアウトする
Section68 テキストの周囲を発光させる ―アルファグロー
第7章 効果音やBGMの追加
Section69 オーディオ機能について理解する
Section70 オーディオ(音楽)を追加する
Section71 映像に合わせた音楽を作成する ―音楽スコア
Section72 オーディオを分割する/長さを調整する
Section73 オーディオの音量を調整する
Section74 オーディオにエフェクトを適用する
Section75 オーディオをフェードイン/フェードアウトする
Section76 ビデオクリップのオーディオを切り離す
Section77 ナレーションを録音する
Section78 効果音を追加する
第8章 編集したムービーの書き出し
Section79 メニュー画面を作成する(Windowsのみ)
Section80 メニュー画面の背景やBGMを設定する(Windowsのみ)
Section81 メニュー用のマーカーを設定する(Windowsのみ)
Section82 ムービーをファイルとして出力する
Section83 DVDディスクに書き込む(Windowsのみ)
Section84 ISOファイルを出力後DVDに書き込む(Windowsのみ)
Section85 YouTubeやVimeoに公開する
Section86 静止画として出力する
付録
Section01 Elements Organizerを利用する
Section02 ビデオストーリーを作成する
Section03 ビデオからスライドショーを作成する

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昨年と今年バージョンが大して変わらないという事なのだろう。
初めてプレミアエレメントを触る人で、一通りの動画制作の触りを知る、体験するには、良いと思います。
コレを参考にYouTube向けの動画を数本作りました。
ありきたりのものしか出来ないかもしれないが、ちょっと作る分には、充分。
知人向け、学校教育の中で、動画説明などを作る場合、これでも充分対応出来ますよ。 (参考:Amazon)

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見込み違いでした (参考:Amazon)

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今すぐ使えるかんたん Premiere Elements 2021[2021/2020対応]
発売日 2020/12/24
通常 2,178円
現在 2,178円

  

高評価で人気も高いおすすめの3冊

「Premiere Pro よくばり入門 CC対応(できるよくばり入門)」

SNSやYouTubeの広まりにより誰もが気軽に動画をアップして共有できる環境が整っている今、動画制作や編集の需要が高まっています。本書は、Premiere Proを使った動画編集の基本、アニメーションやエフェクトの使い方、クオリティをアップするためのさまざまなテクニックなどを豊富な作例を用いて、初心者にもわかりやすく解説しています。
動画編集は初めてだけど、いっぱいやりたい!いいものをつくりたい!そんな気持ちにこたえるため、取り組みやすさと満足度を両立させた1冊です。


嬉しい3大特典付き
・ライトリークス素材
すぐに使える動画素材をダウンロードできます。使い勝手がよく商用利用も可能なライトリークス素材を125本プレゼント!
・練習用ファイル
Premiere Proのプロジェクトファイルをダウンロードして、実際にPremiere Proを動かしながら学ぶことができます。
・解説動画
各レッスンに解説動画がついているので、スマホやPCで動画を見ながら操作をすることができます。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

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まず書籍体裁は、270頁程のフルカラー刷り大判参考書で、古参動画編集ソフト【Adobe Premiere】の扱い方を、基礎的部分から指南しています。

従って、画面配色は大きく異なりますが、20年以上前の同シリーズ初期ソフトに置いても、前半部で紹介されている「タイムライン上の編集作業」は十分参考になる程です。
一方、画質&音質の調整や、タイトル挿入&場面切り替え等の「エフェクト」に、安易に緩急が付けられる「タイムリーマップ」等、近年進化した機能性は現行の【Premiere Pro】でないと体験出来ません。

その書面構成は「動画を分割する」とか「BGMを付ける」と言う課題毎に、2~5頁ぐらいの箇条書き構成とされ、実際の作業画面の大きく示してあるので解り易いです。

併せて、各課題には動画解説へのリンク用QRコードが張られており、同社HP経由でYouTubeの動画が参照出来る様になっています。
ただ、音声解説は無く、少し小さめの字幕解説が添えられており、スマホでは少し見難く、実質的には「後で見る」項目に登録して、PCでジックリ視聴した方が無難です。

尚、著者はカナダにダンサーとして留学した後、帰国して映像作家に転身したと言う方で、現在はその積極姿勢を活用して、動画スタジオの講師も務められているみたいです。

総じて、巻末には用語索引も備えられ、リファレンス式参考書としても活用出来る一冊で、実演写真&動画満載で各課題毎に解り易く示されている点には、価格相応な価値があると感じましたので、☆×5とします。 (参考:Amazon)

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全ページがフルカラー版です。
大型版の特徴をフルに活用しています。
キャプチャー写真が多くて、とっても見やすいです。
しかもサムネではなく、大きな写真をふんだんに使ってるので
ここも分かりやすいポイントになってるんだと思います。
練習用のファイルはネットを通して無料でダウンロード出来ます。
素材が無くても勉強できるので親切だなって思いました。
順番に勉強していくのが良いんでしょうが、ちょっと慣れてる人は
最初に目次が詳しくカテゴリ別に載ってるので虫食い勉強にも対応してます。
セクションごとに載ってるQRコードを読めば、動画のチェックも出来てしまいます。
やってみたいな、興味があるなっていう人に、しっかり応えてくれる紙面
このあたり、やっぱりインプレスは上手いなぁ~って思いました。 (参考:Amazon)

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Premiere Pro よくばり入門 CC対応(できるよくばり入門)
発売日 2020/09/29
通常 2,948円
現在 2,653円
295円(10%)OFF!!

  

「Adobe Premiere Pro 超効率活用術 (速読・速解シリーズ19)」

脱自己流・時短テクニック満載

Adobe Premiere Proの「機能を覚える」のではなく、一定品質の映像を最短で仕上げるノウハウや、Premiere以外のソフトと連携する方法にもフォーカスした解説書です。本誌を購入すると筆者が作成したオリジナルの各種プリセットやテンプレート、映像・音声素材といった、映像編集に役立つデータをダウンロードできる特典付録がついてきます。その数、合わせて「999個」以上。操作を解説するだけでなく、その先の編集もサポートする1冊になっています。

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おまけの素材の多さ、本の中の内容も今後、動画でもアップされる予定とのこと。 (参考:Amazon)

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基本的な操作を理解している人向けです。
膨大な素材が手に入るというだけで、かなりお得だと思います。
特典素材をよく研究すると、サードパーティ製の値段の高いトランジションやエフェクトを使わなくても、工夫で面白いエフェクトが作れるという参考になりました。
音楽素材も手に入るのも、お得だと思います。 (参考:Amazon)

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Adobe Premiere Pro 超効率活用術 (速読・速解シリーズ19)
発売日 2020/08/31
通常 3,300円
現在 3,300円

  

「知識ゼロからはじめる Premiere Proの教科書 CC対応」

「動画編集? まあ、できるけど」
と言えるようになる本

スマホやデジタルカメラで
誰でも簡単に動画の撮影&視聴ができるようになった昨今、
動画編集のスキルは今後、さらにニーズが高まると思われます。
「Premiere Pro」は動画編集の標準的なソフトで、
プロ・アマ問わず広く利用されています。

本書ははじめて「Premiere Pro」を触る人を対象にした超入門書。
Premiere Proの各ツールやパネルの基本機能から
動画編集作業の流れ、そしてワンランク上のテクニックまでを
この1冊で習得することができます。


サンプルデータを使って手を動かしながら学ぶ
さらにQRコードで完成動画の視聴ができる

本書の紙面解説と連動したサンプルデータとサンプルムービーを用意しています。
サンプルデータを使って手を動かしながら学び、上達していくことができます。
さらに、完成動画(サンプルムービー)も用意していますので
どのような動画を作成するのかをあらかじめ確認してから
操作を学ぶことができます。
紙面には完成動画を視聴することができるQRコードを掲載していますので
スマホで読み取って視聴していただくことができます。


こんな人におすすめ!
・企業の広報やWebデザイナー等、仕事で動画編集作業を求められる人
・子供のイベントや結婚式など趣味で動画編集をしてみたい人
・YouTuberを目指す人
・Adobe Creative Cloudユーザー


CONTENTS
Level 0 はじめてのPremiere Pro
Level 1 映像編集の準備と基本の操作
Level 2 カット編集をマスターする
Level 3 ベーシックな機能で映像作品を作る
Level 4 特殊な効果で映像を演出する
Level 5 映像作品のクオリティをアップする
Level 6 知っておきたい映像編集テクニック
Level 7 アーティスティックな映像表現をマスターする
Bonus 映像データに関する知識


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動画編集をプライベート、仕事含めて学びたいなと感じておりPremiereを契約したタイミングで購入しました。

ほとんどの学習教材が、当たり前でしょうがMacの使用を前提として説明されるので、ウインドウズを基に記載されてるだけで、読み替える必要がなくなって助かります。

UdemyのサイトでPremiereの使い方に関する動画も購入しましたが、動画を観ながら実際に編集をするのは至難の業なので、どれだけ動画による学習が発達しても、使いながら見返したり、探したりする点については本の役割は無くならないなと感じさせられました。

実際に読みながら基本の流れを理解して、出来不出来は別にしても一本の動画を作ることができたのは嬉しかったです。

一点、問題を言うなら本は購入してしまうと、情報のアップデートができないので書かれた時期については注意が必要なことでしょうか。その点でも2019年9月現在、ウインドウズユーザーがPremiereを始めてみたいなら充分にオススメできる一冊だと思います! (参考:Amazon)

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時代の流れに乗り簡単な動画編集ぐらいできるようになりたいと思い購入。内容は一通りこなしました。

私の環境はMacで特に問題なかったですが、本文はWin用で書かれています。所々に注釈がある形となっていました。

【良いところ】
・写真が多用されている。
・素材データ、完成動画、編集データがダウンロードできる。
→完成動画を見て想像し、素材データで作ってみて、編集データで答え合わせとできる。
・最後にショートカットキー一覧表があり、見やすい。
・多分基本は抑えられている。(初心者なので自信はないです。)

【ダメなところ】
・LEVEL7になると急に説明が雑になる。
→ここが初心者から一歩進むためのポイントじゃないかなというところがたくさんあり、非常に残念な気持ちになった。例えば、P. 182、7−7の03「重要なのはキーの補完です。〜ベジェを選択します。」とあるが、これをやっても動画通りにならないし、完成した編集データを見ても曲線が違いキーの補完をどうしたのかわからない。また、7−7の動画では動画の切り替えごとに3つのカッコイイトランジションがあるが、解説文は最初の1つだけ。あとは自分で解釈しろと言わんばかり。できないことはないが、簡単な解説があってもいいと思った。かなり読解に時間がかかりました。なにせ知識ゼロで初めて編集してますから。また、LEVEL7の数値的な意味合いが省略されていてなぜその数値なのかわからない部分がある。私がこういったことに疎いからかもしれないが、同じく7−7でミラーを使う際に719、361、1279といったところ反射中心の数値が登場する。フレームサイズの1/3になぜ1px足したり引いたりするのか説明がないので、これを応用してなにか作ろうということができない。そういった意味で「できればいいでしょ」みたいな不親切感を覚えた。
→7−11に至ってはテンプレートのいじり方だけになっていて、動画の作り方ではない気がする。もちろんその能力は必要だと思うが、タイトルと一致しない。
・所々に誤表記がある。
→私が確認したところでは、初版第2刷で
 ○P.18図中のフレームレートがフレームノートになっている。
 ○P.170 V005.mp4のVのみを配置して長さをそろえる。→データに入っているのはV01.MP4とforest01.jpgのみ・・・V01.mp4の解釈で進みました。本書写真もV01.mp4になっています。
 ○P.182 番号「03」が2つある。
 →初心者なのでくだらないことでもつっかかる。私は2つ目の○で小1時間悩みました。

知識ゼロから始めると表紙にあるので、そこに嘘はあってほしくないです。

【要望】
And Moreに記載されている内容についてもサンプルデータや動画が欲しかったです。すごく良いことやスキルアップに繋がりそうなことが書かれているにも関わらず、自分で作ってみて「これであってるの?」で終わってしまっています。

【総評】
おそらく、基本的なカット編集・トランジションの追加・簡単なエフェクトの追加まではマスターできると思う。ただ、他にどんなトランジション・エフェクトがあるのかは一切解説されていないのでこれから触って覚えていくしか無いかなという感じ。LEVEL7についてはあまり期待しすぎず、基礎を覚えたいで取り組めば問題ないと思う。ただ、正直なところを言うと私が求める部分はLEVEL7のやり方似合ったので評価は下げておきました。 (参考:Amazon)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
知識ゼロからはじめる Premiere Proの教科書 CC対応
発売日 2019/04/16
通常 2,948円
現在 2,948円

  

   

Premiere本「Kindle Unlmited 読み放題 人気ランキング」

「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

実はそこにPremiereの本もそこそこあるんです。すなわち、定額で何冊も学習することも可能

Kindle Unlimitedの主な特徴としては、おおよそ以下の通り。

  • 雑誌がかなり充実
  • 豊富なKindle個人出版本がほとんど読み放題
  • 最近は出版社単行本も対応増加

個人的には雑誌が、IT系(CG WORLD等)、ガジェット系(Get Navi等)、ゲーム(ファミ通等)、など見たい雑誌が幅広く読めるのが大きな魅力。2冊以上読みたいものがあるだけで確実にお得です。

また、30日無料体験も可能なので、体験期間を利用して無料で学習してみるのもお得な学習法です。

以下がKindle Unlimited対応のPremiere関係の本人気ランキングです。

(2021/04/23 更新)
Rank製品評価
1
Premiere Pro よくばり入門 CC対応(できるよくばり入門)
発売日 2020/09/29
通常    2,948円
単行本   2,948円 (+29pt)
Kindle   2,653円 (+27pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(4.4)
総評価数 57件
2
Adobe Premiere Pro CC実践講座
発売日 2016/07/26
通常    1,980円
Kindle   1,980円 (+20pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(4)
総評価数 4件
3
(1.6)
総評価数 2件
4
Premiere Pro CS6 スーパーリファレンス for Windows & Macintosh
発売日 2016/12/20
通常    5,720円
単行本   2,993円
Kindle   3,520円 (+35pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(3.7)
総評価数 19件
5
(0)
総評価数 0件
6
Premiere Pro CCマスターブック for Windows & Mac
発売日 2013/12/26
通常    2,724円
単行本   51円
Kindle   2,724円 (+27pt)
Kindle Unlimited(読み放題)
(1.5)
総評価数 2件
7
(5)
総評価数 1件

 

おまけ:本より高コスパ?「Udemy Premiereおすすめ講座」

UdemyではPremiereを基礎から応用までトータルで学べる学習講座があります。

こちらが、セール時には2千円程度で購入可能で、講座によっては本よりコスパよく学習が可能です。

講座は、買い切り型ながら更新あり、質問可能、30日間返金も可能、という本以上の手厚いサポートがあるのが魅力。

以下の表が、Premiereの学習講座例。セールの場合、かなりおすすめなのでぜひトライしてみください。

Udemyについては、以下のページでも詳しく紹介しているので覗いてみてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
業界最先端の動画制作テクニックを制覇!Adobe Premiere Pro 完全版...
発売日 2018/04/07
受講者 13,273人
通常 12,000円
現在 2,160円
(4.5)
総評価数 2655件
2
【1日完結】Premiere Proの使い方~動画クリエイターコース~
発売日 2016/10/24
受講者 6,299人
通常 4,800円
現在 2,000円
(4.5)
総評価数 1462件
3
(4.5)
総評価数 1058件
4
Adobe Premiere Pro CCの使い方!基礎マスターコース
発売日 2020/01/30
受講者 922人
通常 24,000円
現在 1,920円
(4.3)
総評価数 158件
5
(4.6)
総評価数 187件

 

関連:AfterEffectsで動画に効果/装飾をつける

Premiereは動画の構成を編集するのに向いていますが、動画にエフェクトなど効果・装飾をつけるなら同じくAdobeのAfterEffectsのほうが便利。

以下でAfterEffectsの書籍についても紹介しているので覗いてみてください。

関連:最新おすすめのKindle端末

以下では最新のKindle端末について比較、おすすめ紹介しています、合わせてのぞいて見てください。

いじょうでっす。

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