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【2023年】最新スマートリモコンのおすすめは?機能・人気・価格で比較

スマホから様々な家電を操作、「アレクサ」「OK、Google」から音声操作、家に近づいたらエアコンを自動でオン

そんなスマートな家電操作を可能としてくれるのが「スマートリモコン」。

日本の既存家電で多い「赤外線リモコン」と接続し操作可能、最近ではBluetoothやWi-Fiスマート家電とも連携してきています。

スマートに、効率的に生活したいなら必須ともいえるスマートリモコン、最新機種からおすすめ機種、低価格機種などとともに紹介していきます。

最新のスマートリモコン情報

 

最新スマートリモコン「人気ランキング」

以下が最新のスマートリモコン製品、売れ筋の人気20製品です。

(2026/04/17 更新)
Rank製品価格

 

スマートリモコンは何を基準に選ぶのか

smart_home

スマートリモコンは、2017年Amazon EchoやGoogle Homeなどスマートスピーカーの日本販売とともに一気に人気が加速。

この数年で競合製品も増え、動作の安定性向上、機能整備、設定しやすさ向上、などの進化をしました。

現在(2020年)は、早く(2017年頃)から販売されていた製品の新世代機が発売、完成度が高まり成熟、まさに今が安定した最新スマートリモコンの買い時といえるでしょう。

この現状を踏まえて、今何を基準に選ぶべきか簡単に紹介していきます。

「外出先から操作」「音声操作」は今や基本機能

smart_home

まず、スマートリモコンを導入する目的の多くが「外出先から操作」「スマートスピーカーで音声操作」など。

そのため、そういった機能に対応しているかが気になる方も多いですが、今販売されている製品はそういった基本的な要求には対応済み。

具体的には、以下のような機能は全機種基本的に対応済みと思って良いです。

  • スマホで外出先から操作
  • スマートスピーカー連携した音声操作
  • まとめて操作(マクロ・シーン操作)

そのため、選ぶ基準としては、こういった基本機能以上の部分になってきます。

逆に考えると、こういった基本的な機能のみを満たせば良いのであれば、価格のみで決めてしまっても良いともいえます。

 

選び方①:温度等のセンサーを使った自動制御

もっともわかりやすい機能差が温度計など、各センサーと連携した自動制御がどこまでできるか。

例えば「室温が27度を超えたらエアコンON」など。

自動制御の機能差は、まず、スマートリモコンに搭載されているセンサーによって選択肢が変わります。

代表的なセンサー搭載機種とセンサーが以下。

製品搭載センサー対応自動制御

+Style スマートマルチリモコン
・温度
・湿度
・照度
・温度
・湿度
・照度
・GPS(位置)

Nature Remo 3
・温度
・湿度
・照度
・人感
・温度
・湿度
・照度
・人感
・GPS(位置)

LiveSmart LS Mini Next
・温度
・照度
・温度
・照度
・GPS(位置)

Switch Bot(スイッチボット) Hub Mini
なし(別売り)・温度
・湿度
(別売りセンサー連携)

LinkJapan eRemote5 (第5世代)
・温度
・湿度
・温度
・湿度

よく使うのが、やはり温度に合わせたエアコン自動制御。続いて、湿度に合わせて加湿器の制御。

照度や人感は、状況に応じた制御(在宅しているかや、意図的に消したいときにも反応するなど)が難しく、案外使いずらいです。

最もセンサーが豊富で、自動制御の幅が広いのが「Nature Remo 3」、その分価格も高めです。

もちろん機能は多いに越したことはないですが、生活スタイルに合わせて、必要な機能と価格とのバランスで決めることとなります。

選び方②:スマート家電などとの連携

続いて、最近の流れとして、赤外線リモコンだけでなく、「他のスマート家電(Wi-Fi接続機)も連動して制御可能」という機能が各社搭載されつつあります。

これは、例えば、朝起きたら「エアコン、テレビ、照明をオン」とするときに、「スマート家電で制御のカーテンも一緒に開けられる」ということ。

こういった、赤外線リモコンとは別なスマート家電も今は多く、スマートプラグで扇風機をオンや、スマートロックで寝る前のオフで戸締まりもオン、など、幅広いまとめて制御が可能になる、というわけです。

代表的な連携対応機種が以下のとおりです。

製品対応機器

+Style スマートマルチリモコン
・+Style各製品
 ・スマートライト
 ・スマートセンサー
 ・スマートプラグ
 ・スマートカメラ など
・popin Aladdin設定

Nature Remo 3
・めざましカーテン mornin’ plus
・スマートメーター(Nature Remo E)
・スマートロック Qrio Lock

LiveSmart LS Mini Next
・+Style製品
 ・スマートライト
 ・スマートプラグ
 ・スマートカメラ
・Sesameスマートロック
・Beseyeカメラ

Switch Bot(スイッチボット) Hub Mini
・SwitchBotシリーズ
 ・SwitchBot(スイッチ)
 ・加湿器
 ・カーテン

LinkJapan eRemote5 (第5世代)
・eSeries製品
 ・スマートプラグ(ePlug)
 ・カーテン(eCuratin)
 ・センサー(eSensor) など

選び方③:価格

そして最後に、当然ですが、「価格」ですね。

製品価格

+Style スマートマルチリモコン
・通常価格 6,480円
・現在価格 0円

Nature Remo 3
・通常価格 0円
・現在価格 0円

LiveSmart LS Mini Next
・通常価格 0円
・現在価格 0円

Switch Bot(スイッチボット) Hub Mini
・通常価格 0円
・現在価格 0円

LinkJapan eRemote5 (第5世代)
・通常価格 0円
・現在価格 0円

 

基本的に高いものほどよい(機能が豊富で、処理も安定している)製品と思って間違いないです。

(ただし、スマートリモコン単体として見た場合の話。上項目の別家電連携も利用するなら、対応機種は製品に依存するので注意。)

上述した特徴・機能を踏まえて、許容価格と相談して決めましょう。

 

おすすめの最新スマートリモコン 5製品

バランス重視「LiveSmart LS Mini Next」

LiveSmart LS Mini Next
発売日 2020/07/14
総合評価
(3.3)
(2026/04/01 15:19時点)
 
注目Point

価格と機能性のバランスが良く、おすすめなのが「LiveSmart LS Mini Next」

上記の通り、赤外線家電はもちろんBluetooth機器や+Styleの多くのスマート家電とも連携が可能公式:接続デバイス)。

LS Mini搭載のセンサーやシーンによる一括操作などで、より便利なスマート家電操作が可能となります。

これら高機能ながら、価格も高くないので非常におすすめのスマートリモコンです。

LiveSmart LS Mini Next
発売日 2020/07/14
(2026/04/01 15:19時点)

  

 

連携重視「+Style スマートマルチリモコン」

+Style スマートマルチリモコン
発売日 2019/10/31
総合評価
(3.8)
(2026/04/01 15:19時点)

スマートフォンから赤外線リモコンで動く家電を操作できるようにするデバイスです。 温度やスケジュール、位置情報に合わせた動作の他、+Styleシリーズの家電と連携した動作が可能です。

 
注目Point

単体でも豊富な機能が搭載されていますが、+Styleはさらにほか製品とも連携して拡張していけるのが最大の魅力

以下が特徴です。

  • Alexaから豊富な音声操作が可能
  • 温度等のセンサーやGPS情報による自動制御
  • ドアセンサーやカメラと連携した自動制御
  • 日本メーカー製で設定がやりやすい

上表でも見たとおり、豊富なセンサーや自動制御に対応しており、スマートリモコンとして随一の機能を搭載

さらに、+Styleはドアセンサーや掃除機、加湿器などの様々なスマート家電も販売、それらとの連携制御で拡張が可能。

「ドアを開けたら自動で照明オン」「湿度が下がったら加湿器をオン」

といった、他社スマートリモコンではできない制御連携まで可能

単体でも十分便利な機種ですが、加えて拡張性・将来性も高いということで、買って間違いない製品といえるでしょう。

+Sytleの他製品や連携による便利さは以下で紹介していますので覗いてみてください。

Users Voice
eRemoteと併用しているので、比較も含めて。 同価格帯のeRemote miniにはない温湿度と照度のセンサーが付いている、プリセットの機器数が多く自動設定でもトンチンカンなリモコンになりにくい点が強みです。一方でeRemoteにはあるボタンタップ時のバイブがなくタップできたかわかりにくいこと、また温湿度のグラフが現在を右端にしたものではなく24時を右端にして現在以降0表示のタコなグラフなのが欠点です。その辺の改善と、eHomeにはある快眠モードのパクりをバージョンアップに期待します。 といくつかのネガはありますが、最終的にはeHome機器を追放して+Styleに統一する方向で行きたいと思える出来ではあります。 あと、当たり前のことですが赤外線方式ではないリモコン(レコーダーやチューナーに多い)と複数波長を使う、毎回パターンが変わるなどの特殊なリモコンには使えません。これは他社製品も同じです。誰かがそんなことを書いて星ひとつ付けてましたが、自分のところでもCATVチューナー(HUMAX製。電波式リモコン)と照明(東芝製。LEDが3個付いたリモコン)が使えませんでした(eRemoteも同様) (参考:YahooShopping)

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スマートスピーカーを購入して、どうせなら家電の操作をしてみたいと思い購入しました。 設定はアプリで行いますがユーザー登録が必要なこと以外は特に難しいことも無かった様に思います。 スマートスピーカーとの連携は説明書を読む限りではGooglehomeよりもAlexaとの相性が良さそうに感じました。 今の所アプリには照度計がうまく作動していなかったり現在地の登録が出来なかったり?と改善点も多そうなので今後にも期待です。 追記 2020/5/18 このあとEchoとラトック製リモコン1台ずつ購入し、別の部屋の環境も構築しましたが圧倒的に本製品の方が優れていました。 まず、何よりもマクロ的な使い方の出来る「シーン」が作りやすくアレクサにも認識されるので利便性が段違いです。 現在位置の設定問題もアプリの更新で改善したようです。 また、他社アプリですが「smartlife」と言うリモコンアプリでも認識するのでstyleのアプリが使用できなくなっても使えると思います。 ラトックとこちらで悩んでおられる方が居たら間違いなくこちらが買いです。 (参考:YahooShopping)

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Nature Remo mini 2 と比較して。 Nature Remo mini 2 を使ってましたが、アイリスオーヤマのシーリングライトの OFF,ONが非常に相性が悪くて、 電気がつく場合と付かない場合があったので、こちらを購入しました。 Nature Remo mini 2 では、室温や湿度がないのですが、こちらはありましたが、リ アルタイムでないのが少し残念。 アイリスオーヤマのシーリングライトは少しだけ反応が良くなりましたが、稀に反応 が悪いので、 アイリスオーヤマのシーリングライトが悪いと思われます。 リモコンのプリセットが多いのですが、2020年の三菱のエアコンがプリセットさせて いませんでした。 これは、Nature Remo mini 2も対応してなかったのでどっちもどっち。 使い心地は、2つ比較して、一長一短あります。 (参考:YahooShopping)

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機能性重視「Nature Remo 3」

Nature Remo 3
発売日 2020/08/04
総合評価
(4.2)
(2026/04/01 15:19時点)

・iOS 12.0以降、Android 6.0以降対応。WiFiは2.4GHzのみ対応
・Google Home、Amazon Echo、Apple HomePod(Siriショートカット)と連携が可能 ※Apple HomePodはSiriショートカットでの連携となります。
・12ヶ月保証(※正規販売店からの注文に限ります。Amazon内における正規販売店は、販売/出品が『Nature株式会社』または『amazon.co.jp』のものに限ります。)

 
注目Point

「Nature Remo 3」はその名の通り3世代目機で、当初よりも様々な改善、機能拡充された機種です。

特に3世代機として注目は、Bluetooth機器連携に対応し、他社製品の「めざましカーテン monin' plus」などとの連携が可能となった点。

また、もともと高機能な機種で、温度や照度センサーはもちろん、他社にない人感センサーまで搭載している高機能機種です。

高機能な分価格も高めですが、それだけの価値のあるハイレベルなスマートリモコンといえるでしょう。

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使い始めて数ヶ月経ちます。夏場にとてもお世話になりました。共働きのうちには最高の品でした。値段は多少しますが、買ってよかった。 帰ってエアコンがついているのは幸せです。 しかも、帰り道に自分の匙加減でスイッチがつけれるので、電気代もタイマーに比べて経済的。欲を言えば、扇風機がオンなのかオフなのかが分からないのが… 新しいのはわかるのかな❓ (参考:YahooShopping)

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スマートホームに憧れて購入使いやすさは初めて購入したのにかかわらず、説明書なしで使用できました。 また自分でカスタムもでき拡張性もばっちりそして驚いたのが純正のリモコンで操作が効かない位置(机などの死角)の機器にもばっちり反応。どうなってるんでしょうね?GoogleNestHubと連動で使ってますが問題なく使用できてます。 (参考:YahooShopping)

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家の中がとても便利になったので良かったです。しかし、評価する時期が悪かったですね。翌日通信エラー発生で障害が復帰するまで時間ががかったのと一度復旧してから再度システム障害を起こしたので今日時点では評価1ですが、期待を込めて3にしました。 (参考:YahooShopping)

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Nature Remo 3
発売日 2020/08/04
(2026/04/01 15:19時点)

  

 

品質重視「LinkJapan eRemote5 (第5世代)」

LinkJapan eRemote5 (第5世代)
発売日 2020/07/01
総合評価
(3.9)
(2026/04/01 15:19時点)
 
注目Point

「LinkJapan eRemote5 (第5世代)」は「第5世代」の名の通り、かなりスマートリモコンとしての取り組みの歴史も長く、ノウハウが溜まった機種として仕上がっています。

特に、安定性向上、レスポンスの早さ、温湿度計などの精度の高さなど、目立った機能以上に、基礎品質の向上に取り組まれており、安定した動作が期待できます。

特にエアコンを温度で自動制御する場合、センサーの精度は非常に重要。

何より安心して使いたい方におすすめです。

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家のエアコンを外出先から操作!自宅のエアコンを変えずに対応できるのが良いですね。13年前のエアコンにも当然対応できました。後、アプリで温度設定ができたり、細かいタイマー設定ができるので、エアコン付属のリモコンより使えるかも! (参考:YahooShopping)

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LinkJapan eRemote5 (第5世代)
発売日 2020/07/01
(2026/04/01 15:19時点)

  

価格重視「Switch Bot(スイッチボット) Hub Mini」

Switch Bot(スイッチボット) Hub Mini
発売日 2019/09/27
総合評価
(4.1)
(2026/04/01 15:19時点)

SwitchBot Hub Miniはエアコン、テレビ、照明、扇風機など複数の赤外線リモコンを一つにまとめるコンパクトなスマートリモコンです。また、Wi-Fiゲートウェイとして、SwitchBotシリーズ製品の使用体験をアップします。ぜひお好きなように色々と活用してください。SwitchBotシリーズ製品は家全体をスマートホーム化させることにお役に立てば何よりうれしいです。

 
注目Point

「Switch Bot(スイッチボット) Hub Mini」低価格ながら、拡張次第で高機能な連携も可能なのが魅力のスマートリモコン。

別売りの温湿度センサーや、メーカーの最有力製品のスイッチをどこでもスマート化する「Switch Bot(スイッチボット)」などと連携可能。

まずは安くお試し、徐々に拡張していく、といった初期コストを抑えた拡張をしていくのにおすすめです。

SwitchBotの他製品や連携による便利さは以下で紹介していますので覗いてみてください。

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スイッチとの組み合わせで従来のスマートホーム化ができなかった物理スイッチでも自由にオンオフできます 押すだけの操作だけでなく引く操作も追加可能です また、スケジュールを組むこともできるので切り忘れを防止することも可能です (参考:YahooShopping)

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自分の部屋をスマートホーム化してみたくて第一歩として買ってみたけどすごい便利でQOL爆上がりだった。マイナーな機器だと使えないのかと思っていたが赤外線機器ならなんでも普通に使えるみたいでよかった。 (参考:YahooShopping)

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この価格でこの機能があれば十分です。寒い日や暑い日は出先からエアコンのオンオフが出来るのは大変助かります。ただ、Bluetooth接続のひかりTVのリモコンには使えないのが少しだけ残念でした。 (参考:YahooShopping)

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低価格(安い)のスマートリモコン3種 (おすすめはしない)

スマートリモコンも多数販売されるようになり、中国メーカーの安価な製品も多く販売されるようになりました。

以下がとにかく安く、安い中でも人気の3機種。

もちろんスマートリモコンの基本機能は備えてますが、不具合やプリセット(日本メーカー家電の初期設定)不足などがレビューから目立ちます。

おすすめはしません(笑)が、最低限スマホ操作や音声操作ができればいい、お試ししてみたい、という場合など、何より安く済ませたい場合は、選択肢にしてみてもよいかもしれません。

「SWE WiFi スマート家電リモコン UFO-WR001 白」

SWE WiFi スマート家電リモコン UFO-WR001 白
発売日 2019/03/04
総合評価
(3.3)
(2026/04/16 15:19時点)

対応メーカー
エアコン:東芝・シャープ・LG・日立・ダイキン・ダイソン・三菱電機・パナソニック・富士通・三菱重工業・FUNAI・CORONA
テレビ:東芝・シャープ・パナソニック・LG・アイリス・日立・ソニー・TCL・Aiwa・富士通・オリオン・FUNAI
扇風機:東芝・TCL・ハイアール・シャープ・三菱・パナソニック・ダイソン
その他多数メーカー対応
注意事項
USBをスマートリモコンに挿入する際、硬い場合があります。
強く奥まで差し込むようお願い致します。奥まで差し込むとライトが付きます。
ライトが確認できてから設定を始めてください。

 
  

「Rakuby スマートリモコン」

Rakuby スマートリモコン
発売日 2019/08/08
総合評価
(3.3)
(2026/03/31 09:19時点)
 
Rakuby スマートリモコン
発売日 2019/08/08
(2026/03/31 09:19時点)

  

「ORVIBO Magic Dot」

ORVIBO Magic Dot
発売日 2020/04/03
総合評価
(3.3)
(2026/04/01 15:19時点)
 
ORVIBO Magic Dot
発売日 2020/04/03
(2026/04/01 15:19時点)

  

スマートリモコンをより便利に:スマートスピーカー/スマート家電と連携

以上スマートリモコンの人気・おすすめ品紹介でした。

上述の通りスマートリモコンは、既存の赤外線リモコン家電のスマート化から、他スマート家電の連携まで、スマートホーム化を大きくすすめるキーデバイスなのは間違いないです。

加えて、スマートスピーカーと連携した音声制御、連携対応したセンサーやカメラ、カーテンなどのスマート家電連携、も進めると一層便利になるかと思います。

以下では、スマートスピーカーや、スマート家電を一覧で紹介しているので合わせてのぞいて見てください。

いじょうでっす。

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