【2020最新】ウルトラワイドモニター サイズ別の人気・おすすめ15製品

こちらでは、モニター製品の中でも、1枚で広範囲な作業領域が確保できるウルトラワイドモニター(曲面・湾曲ディスプレイ)を紹介。

作業画面領域の拡張には、デュアルモニター構成などが一般的でしたが、今ではワイドモニター1枚でも同様の環境とすることも可能。

こちらでは、サイズ別に人気・おすすめ品を紹介していくので、環境に合わせた最適なモニターを見つけてください。

Contents

ウルトラワイドモニター(ディスプレイ) 全サイズ 総合BEST20

以下がウルトラワイドモニターの全サイズ人気の製品ランキングです。

サイズ別の人気製品は後述しています。

(2020/10/26 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(4.2)
総評価数 917件
2
(0)
総評価数 0件
3
(4.2)
総評価数 917件
4
(1)
総評価数 1件
5
(4.4)
総評価数 301件
6
(4.3)
総評価数 101件
7
(4.3)
総評価数 101件
8
(4.3)
総評価数 1417件
9
(4.4)
総評価数 301件
10
(4)
総評価数 51件
11
(4.1)
総評価数 410件
12
(4.8)
総評価数 3件
13
(4)
総評価数 15件
14
(4.7)
総評価数 8件
15
(3.3)
総評価数 23件
16
(4.1)
総評価数 26件
17
(4.3)
総評価数 113件
18
(5)
総評価数 1件
19
(4.3)
総評価数 113件
20
(3.9)
総評価数 13件

 

29インチサイズのウルトラワイドモニター 人気5製品

以下がウルトラワイドモニターの中では控えめサイズの29インチの人気製品です。

また、29インチウルトラワイドモニターについては、以下で詳細に紹介もしています、合わせてのぞいて見てください。

(2020/10/26 更新)

LG モニター ディスプレイ 29WL500-B 29インチ/21:9 ウルトラ...

  • HDR対応 29型ウルトラワイド(2560×1080)モニター / 3辺フレームレスデザイン
  • 映像出力のタイムラグを抑えるDAS(Dynamic Action Sync)モード
  • 暗いシーンの視認性を高めるブラック スタビライザーなどのゲーム機能も搭載
  • 目の負担を軽減するフリッカーセーフやブルーライト低減機能を搭載
  • 入力端子: HDMI×2/ 輝度: 250cd㎡(/標準)/ 応答速度: 5ms(GTG)
  • チルト対応:上15°~下-5°/ 壁掛け: 100×100mm/ スピーカー非搭載
  • 付属品: HDMIケーブル×1、保証書(3年保証)
  • Amazon.co.jp限定仕様のスタンドおよび背面デザインを採用
  • 【寸法(幅×高さ×奥行)(mm)】 セット(スタンド付き):698×411×209 、 セット(スタンドなし):698×318×77 【重量(kg)】 セット(スタンド使用時):5.2、 セット(スタンドなし):4.7

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SDR環境ですがHDR効果モードによる擬似的なHDRの発色に期待して購入しました。

隣に並べているAQUOSのテレビくらいテカテカに反射します。
パソコン用と考えると一般的な半光沢以上、
ひょっとしたら光沢モニターに近いかもしれません。
パソコン向けのモニターと考えるよりはエンターテイメント用のモニター。
もっと言えばチューナーの無いテレビくらいがメーカーの想定だと思われます。

テレビの代わりとしてHDR効果モードで試用してみます。
とても発色が良いです。半光沢とDCI-P3対応がいい方向に働いていそうです。
暖色の発色が良く、人物の肌色が綺麗に見えるので安心して使用できます。
また明るい場所は明るく、暗い場所は暗く描写する能力に長けています。

しかしなんとなく視点がモニターに定まらず、
字幕の文字はジャギーで乱れ、
目が疲れるような…と思っていたのですが、
SUPER RESOLUTION+機能による超解像効果が悪い方向に働いたようです。
こちらの機能はHDR効果モードではオフにすることが出来ない様子。
少し頭を捻りましたがプリセットのユーザー設定モードの映作りがHDR効果モードに近いので、
ユーザー設定モードに変更した上でSUPER RESOLUTION+をオフにしたら
発色の良さと映作りの自然さを両立することが出来ました。

ある程度調整する方、
主にゲームや映像作品を楽しむ為に購入する方にはお勧め出来ると思います。

追記
暖色が強い映造りにさすがに飽きてしまったのでシネマモードをベースに調整しました。
寒色からフラット寄りでしたらこちらのモードの方が使いやすそうです。
今のところは意外と満足度は高めです (参考:Amazon)

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HDMI の入力しかなく、VGA to HDMI 変換ケーブルを使用して繋いだが、ケーブルの制限が1920×1080だったので、2560×1080画面の中央にしか表示されず、両側が映らない。2560×1080が使用できる変換ケーブルがあれば問題はないと思うが、ケーブルの製品のほとんどが制限値の説明が書いてないので、2560×1080が使用できるかどうかわからない。
製品の問題ではなく、持っている機器の整合性の問題である。が、自分では画面の三分の一くらいしか使えないので☆3にしました。
表示されている範囲では、問題なく、きれいに映っています。ディスプレイとしては十分な製品だと感じています。

2019.12.14追記
PCを調べたところ、ディスプレイポート(以下、DP)のあることがわかり、DP→HDMI変換ケーぶるで2560×1080が表示できる製品が見つかり購入しました。繋いだところ全画面正常に映りました。
また、☆は製品の問題ではなく、現在は正しく映っているので、☆5に変更しました。
画面の質も、個人的には十分です。画面が広くなって、2つの画面が十分使えるので、作業が楽になります。 (参考:Amazon)

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LG モニター ディスプレイ 29WN600-W 29インチ/ウルトラワイド(2...

  • ワイドな作業空間を提供し、仕事やゲームなど様々な用途に適したウルトラワイドモニター
  • 立体感ある豊かな映像を実現するHDR、滑らかな描写を可能にするFreeSyncにも対応
  • 映像出力のタイムラグを抑えるDASモードや、暗いシーンの視認性を高めるブラックスタビライザーなどのゲーム機能も搭載
  • 専用ソフトウェア「OnScreen Control」の「Screen Split」機能で、自動的にウィンドウを整列させたり、効率的な作業環境を実現
  • 目への負担を軽減する「フリッカーセーフ」や「ブルーライト低減モード」も搭載
  • その他機能:ウォールマウント可能/アンチグレアコーティング/ウルトラウイドスクリーン/フリッカーフリー/内蔵スピーカー
  • リフレッシュレート:60hertz
  • 応答時間:5milliseconds
  • 取り付けタイプ:ウォールマウント

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The Elder Scrolls Onlineを広い画面でやりたくて購入しました
16:9よりも更にワイドになって視野が左右一杯に広がってゲームの世界に没入出来ます
縦幅は変わらない為FPSの低下もほぼ有りませんでした。

普段使いもブラウザー二画面を同時に出してYouTube見ながらネットをやるとかFHDでは狭くて出来ない事が余裕でできます。

サイズは迷ったのですが机の奥行きが60センチなので34インチは大きすぎて視線移動で首がつかれると思いパスしました
結果29インチで大正解でした
モニターアームでモニターをギリギリ後ろまで下げると画面の端が首を動かさないで視野にギリ入ります

ちなみに購入した物はドット抜け無し色むら無しの良個体でした。
特にウルトラワイドは色むらが多いと聞いたので覚悟はしてたのですがテストした所バックライト漏れもなく今までモニター7台購入してきましたがここまで完璧なのは初めてです。

大事に使いたいと思います。 (参考:Amazon)

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在宅でコーティングの仕事をするために購入。同時期に発売された曲面のウルトラワイド35WN75Cを買う気満々だったが、入荷時期が7月下旬になるとのことで泣く泣くこちらの平面ウルトラワイドディスプレイを購入。
3万台で買える34WL500とも迷ったが、あちらは解像度が低く後々後悔しそうだったためこちらを選択。
前のモデル34WL750と比べてUSBポートやスピーカーが追加されているが、値段据え置きだったのでお得な印象。
MacBook Pro 16インチとHDMIで接続して利用しているが、コントラストも良く画質は概ね満足。
USB-Cポートが付いていて給電とディスプレイ入力も出来れば尚良かった。。(曲面モデルの35WN75Cには付いているのになんでこの製品はケチったんだろう)
あと、こちら4Kディスプレイではないため、MacOS mojavi以降に繋いで使うとフォントが汚く見えるためMac側で少し設定が必要な点に注意。 (参考:Amazon)

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HKC 29インチ 21:9 VAパネル 超狭額縁 1500R曲面 DPインター...

  • [画面サイズ] 29インチ.[解像度]2560×1080/75Hz. [パネル] VA曲面1500R
  • [対応] 21:9.[応答速度] GTG 4ms. [特長]FreeSync/FPS+RTS ゲームモード
  • 入力端子: VGA+HDMI 1.4+DP/ 輝度: 250cd㎡(/標準)
  • マルチスクリーンディスプレイ DCI-P3 映画の品質
  • [サポート] XBOXやPSなどの接続機器をサポート

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職場で2560x1440のモニタを使用し、画面が広がると仕事の効率があがるのは体感していたのですが、画面の両端がどうも見辛くおそらく焦点距離だろうという仮定の下自宅用としてこのモニタを購入しました。

アプリケーションを並べて表示していても平面モニタで気になった両端の違和感が無くなりました。横に広がった分視点の移動が必要になりましたが焦点調節が不要なのは楽だと感じています。買って正解でした。

また、横に880ピクセル広がったのが大きく、2560ピクセルは2分割にはほんの少し足りないと感じていたのが、まったく感じなくなりました。(Windowsキー∔矢印キーで整列した後に2560ピクセルでは毎回していたウィンドウサイズの微調整が不要。) 広さは正義です。

4Kモニタも迷ったのですが、調べてみると「文字が小さい」「拡大必須」などのレビューが多いため見送りました。34インチUWQHDが広さを最大限に活用できるベストチョイスだと信じています。

広さにばかり目が行っていますが、もともとディスプレイには多くを求めないので、ちゃんとチラつき無しで表示してくれており基本機能は満足しています。まだ試していませんがPIPもできるようで、2台同時接続などもできるようです。

実は今回最初に届いた製品は初期不良で、メニューボタンを押しても画面にメニューが表示されないものでした。

ショップに問い合わせたところ親切にご対応いただき、(交換ができないので)返金処理、そして再度購入時に値上がりしていた為差額の補償をして頂けました。1週間使用できない期間が生じてしまいましたが、丁寧に対応して頂けて非常に助かりました。海外のショップ様だったので正直不安だったのですが、非常に安心の対応でした。

価格は普通のモニタより高いですが、生産性への影響を考えると職場の他の人のモニタを全部これに変えたいぐらいです。

後は長期使用に耐えるかですが、それはおいおいレビューに追記できればと思います。 (参考:Amazon)

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全体的には満足しています。
私の筐体ではドット抜け、常時点灯、色むらはありません。
枠やスタンドは、触ったり近くで見れば安物感はありますが、特に気になりませんでした(設定のボタンはちょっと押しづらい)。

一番気にしていたマウントですが、vesaには対応していないので、別途アダプタ必要です。
私はamazon.comでMSI公式のマウントアダプタを買いました。アダプタ接合部分の形状はMSI Optix MAG341CQと同じだと思います。
https://www.amazon.com/dp/B07NQGF371/ref=cm_sw_r_cp_awdb_t1_mADgDbD8P98BJ
※もちろんマウントアダプタの使用は自己責任で購入/装着で。

追記 2019/7/17
上記アームマウント付けて1ヶ月程経ちましたが特に問題なく使用できています。 (参考:Amazon)

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LG モニター ディスプレイ 29UM59-P 29インチ/21:9 ウルトラワ...

  • 画面サイズ:29インチ/解像度:2560×1080/パネル:IPS 非光沢
  • 滑らかで高速な描写を実現する「AMD FreeSync」対応モデル
  • 目の負担を軽減するフリッカーセーフやブルーライト低減機能を搭載
  • 表示遅延を抑える機能や、暗部の視認性を向上するゲーム機能も搭載
  • 入力端子:HDMI(Ver1.4)×2
  • 輝度:250cd/㎡(標準) /応答速度:5ms(GTG)/リフレッシュレート:75Hz
  • 付属品:HDMIケーブル×1、保証書(3年保証)
  • チルト対応:上20°~下-5°
  • VESA対応:75×75mm
  • Amazon.co.jp限定仕様のスタンドおよび背面デザイン

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画像は生活と仕事感満載ですいません
新旧入れ替え時の画像なんで余計に煩雑になってますw

事務から仕事、遊びに使用
PCスペックよりもともかく目と手に触れるもの優先で
割とモニターも速め買い替えしております。
やはり大きいものは快適ですからね
お気に入り登録から30%以上下がり
三万切る手前まで来てレビューもおおむね
問題無いようなので我慢できず買いました。
うちのデスクはいわゆる会議机の二段合わせた
もので、画面からおおよそ90センチありますが
ゲームユースも含めそれぐらいの距離が欲しい感じです。
確かにスタンドは心もとない感じですが、まぁ転げ落ちる
設置でなければこんなものかと思います。
画面がともかく明るいというか眩しいので調整が必要
スピーカーはありませんが、貧祖な出力を付けて
中身と価格を圧迫するよりすっぱり排除してくれた
ほうがユーザー思いの選択だと思います。
専用のソフトは左の画面調整タブが出てこなくなりどこを
どう弄ったのか画面が横に広がってしまいワイド対応で
無くなってしまって難儀しておりましたがモニター下の
メインスイッチより普通にメニューに入れます。
付属ソフトのオンスクリーンの分割機能は最初感動しましたが慣れとうのは
恐ろしいですね。
あっという間に大きさにも慣れてしまいました。
画面を枠で区切るものですが、基本全画面で目からモニターまでの距離が決まってくると慣れてくると四分割では遠くて小さすぎて
しまうため結局二分割ぐらいが快適
また決められた枠で固定されてしまうので
ウィンドウズ標準の窓操作キーなり
ショートカットキーを憶えて
取り入れたほう
がより快適になると思います。
画面を動き回るマウスですが、庭が大きくなったことで
マウスジェスチャーなどのソフトがさらに重宝してきました。
右上の×マークで閉じるなど一連の動作を一発解消できるので
助かります。
画像は27インチと入れ替え作業の時撮った大きさ比較です。
切り替え器で三台繋いでますが事務用緊急の
古い予備機はさすがにビデオカードが対応できず
スリムPCのためビデオカードにも制約があるので
画面拡張まで行きませんでした。
これを機会に予備機も買い替えですね。 (参考:Amazon)

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Mac miniの一部では単にHDMI接続ではウルトラワイド表示2560×1080pixelが表示出来ないと言う事で、ミニディスプレイを使用した変換アダプタが必要になるようです。(写真右がその変換アダプタ)

Mac mini(Late2012)に

Plugable Mini DisplayPort 1.2 - HDMI 2.0 アクティブ変換アダプタ

ハンファダイレクト(楽天市場)のHDMI ver.2.0(4K対応)

本品LGのモニター34UM59-P 34インチ/21:9 ウルトラワイド

上記の接続でウルトラワイドモニターの2560×1080pixel表示が可能になりました。
お陰様で画面が広くなり作業が快適になりました!
変換アダプタはAmazonで売っています(2018/07/22現在)

そして、購入したウルトラワイドモニターは画面が横に広くなり、作業がしやすくなったと感じました。
映像の写りも不満は感じませんし、良い買い物が出来ました。 (参考:Amazon)

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LG モニター ディスプレイ 29WK600-W 29インチ/21:9 ウルトラ...

  • 画面サイズ:29インチ/解像度:2560×1080/パネル:IPS 非光沢
  • 3辺フレームレスデザインのウルトラワイド
  • 滑らかな描写を可能にする「FreeSync」などゲーム機能も充実
  • 映像出力のタイムラグを抑える「DASモード」や、暗いシーンの視認性を高める「Black Stabilizer」
  • 入力端子:HDMI(Ver2.0)×2、DisplayPort(Ver1.2)×1
  • 5W×2 スピーカー内蔵
  • 輝度:300cd/㎡(標準) /応答速度:5ms(GTG)
  • チルト対応:上20°~下-5°/VESA対応:100×100mm
  • 外形寸法(幅×高さ×奥行き)/重量スタンドあり:約698×411×209mm/ 5.2kgスタンドなし:約698×318×77mm/ 4.7kg

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貧乏人ですが25インチを高い時に買ってしまいました(笑)
購入当初、クロシコのGT1030で解像度2560×1080は設定できていました。
最近、パソコン工房でRX570 8GBマイニングモデル未使用(DVI×1)を一万円の格安で購入したので、
さっそく載せ替えたところ2560×1080の設定にできませんでした。
LGから直接モニタードライバーをインストしても1920×1080しかありませんでした。
ネットで検索してもこの手のトラブル情報の少ないことにショックを受けました。
GT1030はDVIからHDMIの変換ケーブルを使っていても2560×1080の設定はできていたのでケーブルはそのままです。(普通のHDMIケーブルも使っていましたが、どちらでもいけます)
Radeonの設定でカスタム解像度は設定が難しく、水平解像度(px)を1920から2560に変更しただけではNGです。
設定保存はできません。
あきらめかけていましたが、解像度変更ソフトの値を参考に

水平解像度(px)を1920⇒2560
H.タイミング合計を2200⇒2720
V.タイミング合計を1125⇒1111
H.タイミングディスプレイを1920⇒2560
H.タイミングフロントポーチを88⇒48
V.タイミングフロントポーチを4⇒3
H.タイミング同期幅を44⇒32
V.タイミング同期幅を5⇒10
V.タイミング極性を負
にすることでやっと保存できて2560×1080に設定することができました。
設定の後に文字がぼやけるなら再起動で直ると思います。
他のサイズの設定は同じグラボでどうなっているかわかりませんが、25インチウルトラワイドとケチりすぎた結果、面倒なことになりました。
設定がうまくいかなくグラボを買い替えまで考えましたが、何とか設定することができました。
ちなみに解像度変更ソフトを使っても何故か2560×1080の設定は出てきませんでした。

2020/05/22 追記

ソフトウエアのバージョンを20.4.2にアップデートしたところ
上記の設定では2560×1080の解像度に保存できなく無くなっていました。
G.ピクセルクロック(KHz) 148500
G.リフレッシュレート(Hz) 49.141
を手動で入力すると保存できたので参考にどうぞ! (参考:Amazon)

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仕事用のモニターとして購入しました。大変満足しています。

【良いところ】
・1枚のディスプレイで複数のアプリケーションを並べて表示できる
 → ブラウザとエディタの2 in 1、横長のエクセルファイルも快適に見れる
・良い意味で値段の割に画質が良い

【改善点】
・地面からの画面下部までの高さが低いため、ノートPCを接続した際には、PCのディスプレイがモニターの下部と重なって見えにくくなる
 → 別途台座を買うなどして、高さを調整する必要あり
・モニターの足がU字型なので、置く場所も一定度の幅が必要 (参考:Amazon)

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34インチサイズのウルトラワイドモニター 人気5製品

以下がウルトラワイドモニターの中でも一番人気の高い34インチの製品です。

また、34インチウルトラワイドモニターについては、以下で詳細に紹介もしています、合わせてのぞいて見てください。

(2020/10/26 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(4.2)
総評価数 917件
2
(4.4)
総評価数 301件
3
(4.3)
総評価数 101件
4
(4.4)
総評価数 301件
5
(4.6)
総評価数 37件

LG モニター ディスプレイ 34WL500-B 34インチ/21:9 ウルトラ...

  • HDR対応 34型ウルトラワイド(2560×1080)モニター / 3辺フレームレスデザイン
  • 映像出力のタイムラグを抑えるDAS(Dynamic Action Sync)モード
  • 暗いシーンの視認性を高めるブラック スタビライザーなどのゲーム機能も搭載
  • 目の負担を軽減するフリッカーセーフやブルーライト低減機能を搭載
  • 入力端子: HDMI×2/ 輝度: 300cd㎡(/標準)/ 応答速度: 5ms(GTG)
  • チルト対応:上15°~下-5°/ 壁掛け: 100×100mm/ スピーカー非搭載
  • 付属品: HDMIケーブル×1、保証書(3年保証)
  • Amazon.co.jp限定仕様のスタンドおよび背面デザインを採用
  • リフレッシュレート:75Hz

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SDR環境ですがHDR効果モードによる擬似的なHDRの発色に期待して購入しました。

隣に並べているAQUOSのテレビくらいテカテカに反射します。
パソコン用と考えると一般的な半光沢以上、
ひょっとしたら光沢モニターに近いかもしれません。
パソコン向けのモニターと考えるよりはエンターテイメント用のモニター。
もっと言えばチューナーの無いテレビくらいがメーカーの想定だと思われます。

テレビの代わりとしてHDR効果モードで試用してみます。
とても発色が良いです。半光沢とDCI-P3対応がいい方向に働いていそうです。
暖色の発色が良く、人物の肌色が綺麗に見えるので安心して使用できます。
また明るい場所は明るく、暗い場所は暗く描写する能力に長けています。

しかしなんとなく視点がモニターに定まらず、
字幕の文字はジャギーで乱れ、
目が疲れるような…と思っていたのですが、
SUPER RESOLUTION+機能による超解像効果が悪い方向に働いたようです。
こちらの機能はHDR効果モードではオフにすることが出来ない様子。
少し頭を捻りましたがプリセットのユーザー設定モードの映作りがHDR効果モードに近いので、
ユーザー設定モードに変更した上でSUPER RESOLUTION+をオフにしたら
発色の良さと映作りの自然さを両立することが出来ました。

ある程度調整する方、
主にゲームや映像作品を楽しむ為に購入する方にはお勧め出来ると思います。

追記
暖色が強い映造りにさすがに飽きてしまったのでシネマモードをベースに調整しました。
寒色からフラット寄りでしたらこちらのモードの方が使いやすそうです。
今のところは意外と満足度は高めです (参考:Amazon)

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HDMI の入力しかなく、VGA to HDMI 変換ケーブルを使用して繋いだが、ケーブルの制限が1920×1080だったので、2560×1080画面の中央にしか表示されず、両側が映らない。2560×1080が使用できる変換ケーブルがあれば問題はないと思うが、ケーブルの製品のほとんどが制限値の説明が書いてないので、2560×1080が使用できるかどうかわからない。
製品の問題ではなく、持っている機器の整合性の問題である。が、自分では画面の三分の一くらいしか使えないので☆3にしました。
表示されている範囲では、問題なく、きれいに映っています。ディスプレイとしては十分な製品だと感じています。

2019.12.14追記
PCを調べたところ、ディスプレイポート(以下、DP)のあることがわかり、DP→HDMI変換ケーぶるで2560×1080が表示できる製品が見つかり購入しました。繋いだところ全画面正常に映りました。
また、☆は製品の問題ではなく、現在は正しく映っているので、☆5に変更しました。
画面の質も、個人的には十分です。画面が広くなって、2つの画面が十分使えるので、作業が楽になります。 (参考:Amazon)

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LG モニター ディスプレイ 34WL75C-B 34インチ/曲面ウルトラワイド...

  • 曲面型画面とフレームレスデザイン採用。広い作業領域と高い没入感を実現
  • 発色が鮮やかで自然な色彩表現が特長のIPSパネルを採用。sRGB99%をカバー
  • HDR10に対応し、画像や動画、ゲームなどもハイコントラストの美しい映像を再現
  • 映像出力のタイムラグを抑えるモードや、暗いシーンの視認性を高めるなどのゲーム機能
  • 目への負担を軽減する「フリッカーセーフ」や「ブルーライト低減モード」を搭載
  • 入力端子: HDMI×2、DisplayPort×1/ 輝度: 300cd㎡(/標準)/応答速度: 5ms(GTG)
  • 解像度: 3440×1440
  • 高さ調節対応(+110mm)/ チルト対応(上15°~下-5°)/ 壁掛け対応(100×100mm)/ スピーカー非搭載
  • 付属品: HDMIケーブル×1、保証書(3年保証)
  • 外形寸法(幅×高さ×奥行き)/重量スタンドあり:約814×460-570×251mm/8kgスタンドなし:約814×359×93mm/6.3kg

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自宅での趣味(動画編集)用として高解像度のワイドモニタを探していたところ、7万以下で3440×1440ウルトラワイド画面が手に入るという事で即ポチりました。

が、しかし付属のHDMIケーブルを接続したところ解像度が出ない…故障品か、と思いダメ元で元々持っていたdisplay portケーブルで接続したところ3440×1440で出力されました。他の方のレビューの通り、付属のHDMIケーブルの品質はNGなので、Amazon basic等のHDMIケーブルを同時に買っておくことをお薦めします。

ちなみに、3440×1440ウルトラワイドは最高です。一度慣れてしまうとフルHDにはもう戻れなくなるくらい便利です。おかげで会社のディスプレイを自腹で良いので本製品に替えたい衝動と日々戦っております…。

1点不満なのは、電源アダプタが本体内蔵ではなく、ACアダプタ別置きなので机周りがスッキリしません。

この価格この性能でACアダプタレスであれば神ディスプレイだと思いますので、メーカーさんには次期モデルは電源内蔵モデルになることを期待します。 (参考:Amazon)

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まず1ページに複数型番のレビューが掲載されているのがNGですが。

私はThunderbolt Displayからの買い替えで34WL75C-Bを購入。初LGということで不安がありましたが、ウルトラワイドの見やすい曲面に満足しています。

MacBook Pro Mid2015へディスプレイ付属のHDMIケーブルで接続しています。OSはSierra。特に問題もなく一発で認識しました。

画質はハード側から設定できます。シャープネスと明るさが初期値MAXなのでざらついた感があります、好みのレベルに調整するといいと思います。

ただ、使い始めて3日くらい経ちますが、スリープから復帰するときにディスプレイだけ復帰しないことがあります。ディスプレイの電源のon/offで戻ります。

あまり気になりませんが、ディスプレイ画面 左右上端に見えるフィルム?の処理が少しだけ切り端が残ってて汚く見える。写真を撮ってみたましたがよくわからないですね。

付属CDは裸で入っていました・・ (参考:Amazon)

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LG モニター ディスプレイ 34WN750-B 34インチ/フレームレス ウル...

  • 広くて快適な作業空間を提供し、仕事やクリエイティブな作業、ゲームなど様々な用途に適した高解像度(3440×1440)ウルトラワイドモニター
  • 専用ソフトウェア「OnScreen Control」の「Screen Split」機能で、自動的にウィンドウを整列させたり、効率的な作業環境を実現
  • 立体感ある豊かな映像を実現するHDR、滑らかな描写を可能にするFreeSyncにも対応
  • 映像出力のタイムラグを抑えるDASモードや、暗いシーンの視認性を高めるブラックスタビライザーなどのゲーム機能も搭載
  • 目への負担を軽減する「フリッカーセーフ」や「ブルーライト低減モード」も搭載
  • その他機能:ウォールマウント可能/アンチグレアコーティング/ウルトラウイドスクリーン/フレームレス/内蔵スピーカー
  • リフレッシュレート:75hertz
  • 応答時間:5ms(GTG)
  • 取り付けタイプ:ウォールマウント

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Users Voice
The Elder Scrolls Onlineを広い画面でやりたくて購入しました
16:9よりも更にワイドになって視野が左右一杯に広がってゲームの世界に没入出来ます
縦幅は変わらない為FPSの低下もほぼ有りませんでした。

普段使いもブラウザー二画面を同時に出してYouTube見ながらネットをやるとかFHDでは狭くて出来ない事が余裕でできます。

サイズは迷ったのですが机の奥行きが60センチなので34インチは大きすぎて視線移動で首がつかれると思いパスしました
結果29インチで大正解でした
モニターアームでモニターをギリギリ後ろまで下げると画面の端が首を動かさないで視野にギリ入ります

ちなみに購入した物はドット抜け無し色むら無しの良個体でした。
特にウルトラワイドは色むらが多いと聞いたので覚悟はしてたのですがテストした所バックライト漏れもなく今までモニター7台購入してきましたがここまで完璧なのは初めてです。

大事に使いたいと思います。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
在宅でコーティングの仕事をするために購入。同時期に発売された曲面のウルトラワイド35WN75Cを買う気満々だったが、入荷時期が7月下旬になるとのことで泣く泣くこちらの平面ウルトラワイドディスプレイを購入。
3万台で買える34WL500とも迷ったが、あちらは解像度が低く後々後悔しそうだったためこちらを選択。
前のモデル34WL750と比べてUSBポートやスピーカーが追加されているが、値段据え置きだったのでお得な印象。
MacBook Pro 16インチとHDMIで接続して利用しているが、コントラストも良く画質は概ね満足。
USB-Cポートが付いていて給電とディスプレイ入力も出来れば尚良かった。。(曲面モデルの35WN75Cには付いているのになんでこの製品はケチったんだろう)
あと、こちら4Kディスプレイではないため、MacOS mojavi以降に繋いで使うとフォントが汚く見えるためMac側で少し設定が必要な点に注意。 (参考:Amazon)

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LG モニター ディスプレイ 34WL750-B 34インチ/ウルトラワイド(3...

  • 仕事やクリエイティブな作業、ゲームなど様々な用途に適した、3440×1440の高解像度ウルトラワイドモニター
  • IPSパネルを採用したナチュラルで忠実な色再現。sRGB99%をカバー
  • HDRに対応し、画像や動画、ゲームなどもハイコントラストの美しい映像を再現
  • 滑らかな映像を可能にするAMD FreeSyncや、映像出力のタイムラグを抑えるDASモード
  • 暗いシーンの視認性を高めるブラックスタビライザーなどのゲーム機能も搭載
  • 入力端子: DisplayPort×1,HDMI×2/ 輝度: 300cd㎡(/標準)/応答速度: 5ms(GTG)
  • 高さ調節対応(+120mm)/チルト対応(上20°~下-5°)/壁掛け対応(100×100mm)/スピーカー非搭載
  • 付属品: HDMIケーブル、保証期間: 3年間
  • 外形寸法(幅×高さ×奥行き)/重量スタンドあり:約830×429-549×252mm/ 8.4kg スタンドなし:約830×380×49mm/ 6.3kg
  • Amazon.co.jp限定カラー(スタンドおよび背面)採用

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自宅での趣味(動画編集)用として高解像度のワイドモニタを探していたところ、7万以下で3440×1440ウルトラワイド画面が手に入るという事で即ポチりました。

が、しかし付属のHDMIケーブルを接続したところ解像度が出ない…故障品か、と思いダメ元で元々持っていたdisplay portケーブルで接続したところ3440×1440で出力されました。他の方のレビューの通り、付属のHDMIケーブルの品質はNGなので、Amazon basic等のHDMIケーブルを同時に買っておくことをお薦めします。

ちなみに、3440×1440ウルトラワイドは最高です。一度慣れてしまうとフルHDにはもう戻れなくなるくらい便利です。おかげで会社のディスプレイを自腹で良いので本製品に替えたい衝動と日々戦っております…。

1点不満なのは、電源アダプタが本体内蔵ではなく、ACアダプタ別置きなので机周りがスッキリしません。

この価格この性能でACアダプタレスであれば神ディスプレイだと思いますので、メーカーさんには次期モデルは電源内蔵モデルになることを期待します。 (参考:Amazon)

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まず1ページに複数型番のレビューが掲載されているのがNGですが。

私はThunderbolt Displayからの買い替えで34WL75C-Bを購入。初LGということで不安がありましたが、ウルトラワイドの見やすい曲面に満足しています。

MacBook Pro Mid2015へディスプレイ付属のHDMIケーブルで接続しています。OSはSierra。特に問題もなく一発で認識しました。

画質はハード側から設定できます。シャープネスと明るさが初期値MAXなのでざらついた感があります、好みのレベルに調整するといいと思います。

ただ、使い始めて3日くらい経ちますが、スリープから復帰するときにディスプレイだけ復帰しないことがあります。ディスプレイの電源のon/offで戻ります。

あまり気になりませんが、ディスプレイ画面 左右上端に見えるフィルム?の処理が少しだけ切り端が残ってて汚く見える。写真を撮ってみたましたがよくわからないですね。

付属CDは裸で入っていました・・ (参考:Amazon)

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LG ゲーミングモニター ディスプレイ 34GN850-B 34インチ/3440...

  • ウルトラワイド(解像度3440×1440)画面のNano IPSパネルで、応答速度1ms(GTG)/リフレッシュレート144Hzを実現した34型ゲーミングモニター
  • VESAが策定したDisplay HDR400や、滑らかな映像表示を可能にするAMD FreeSync Premium、さらにNVIDIA G-SYNC compatibleにも対応
  • 映像信号をよりリアルタイムに表示させるDASモードや、暗いシーンや場所を明るく表示するブラックスタビライザーなどのゲーム機能
  • 目の負担を軽減するフリッカーセーフやブルーライト低減機能も搭載
  • 入出力端子:HDMI×2、DisplayPort×1、USB3.0 1up/2down / 高さ調節対応(+110mm) / チルト対応(上15°~下-5°) / 壁掛け対応(100×100mm) / スピーカー非搭載
  • ディスプレイ方式:LED
  • ディスプレイの種類:LED
  • コネクタの種類:HDMI

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 【デザイン】
初めて曲面モニターを購入しましたが、曲面具合は丁度いいですね。

【発色・明るさ】
暗い部屋で使用していますが、すごい明るいです。
設定で70ぐらいまで落としています。
(デフォルトは100です)

HDR対応とのことですが、使っていません。
おまけ程度かな?と思っています。

【シャープさ】
文字は小さめですが、すぐ慣れました。

【調整機能】
そこまでメニューを細かく触っていませんが、操作しやすいなという印象でした。

【応答性能】
特に不満はないですね。

【総評】
i7-8700・rtx2070を使っていますが、
ゲームによってはより高スペックのグラボが必要かなと思います。
apex、valorant、crysis3、csgoは問題なかったです!

光漏れは多少ありますが、正直そこまで気にならないです。ドット抜けもなかったので今のところ満足しています。

スタンドは大きいので、使っていません。
モニターアームを代わりに使っています。

不満としては、後ろに光が欲しかったなー
と電源でかいな!ぐらいです。

ゲーミング用として、作業用としては
最強ですね!

※21:9に対応してないゲームもあるのでご注意! (参考:Amazon)

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PCでFF14をUWQHD/144Hz/G-SYNC環境で遊ぶために購入しましたが、もっと早く買っておけばよかったと後悔するくらいに大満足です。
ウルトラワイド表示による超広視野角はMMOやFPS、レースゲームなどに最適で、複数モニター利用時のような枠がない快適さは素晴らしいです。
画質もLEDモニターに匹敵する美しさで技術の進歩を感じます。

工場出荷状態でカラーキャリブレーションが行われているため、安心して使えます。
他のレビューでは色ムラなども報告されているようですが、私の個体では問題はありませんでした。
製品発売から半年ほど経っていますので、改善されたのかもしれません。

2020年現在、ウルトラワイドモニター環境を考えた場合にこのモニターが最適解じゃないでしょうか。
絶対値としての価格は若干高めですが、性能を考えれば妥当もしくは十分安いとすら感じます。 (参考:Amazon)

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49インチサイズのウルトラワイドモニター 人気5製品

以下がウルトラワイドモニターの中でも大画面サイズの49インチの製品です。

また、49インチウルトラワイドモニターについては、以下で詳細に紹介もしています、合わせてのぞいて見てください。

(2020/10/26 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(4.3)
総評価数 1417件
2
(4.8)
総評価数 3件
3
(4)
総評価数 15件
4
(4.2)
総評価数 32件
5
(4.2)
総評価数 7件

Dell 曲面モニター 49インチ U4919DW(3年間無輝点交換保証付/広視...

  • [製品紹介]途切れる事のない輝き。スーパーワイドなアスペクト比32:9の49インチ曲面スクリーン。3年間無輝点交換保証付の手厚いサポート。USB Type-C接続にも対応。
  • [開梱・組立について]本製品は大型、組み立て作業が必要な製品となっております。大人2名以上での開梱、組立をお勧めします。
  • [サポート]無輝点3年保証/修理時には交換品を先にお届け
  • [画面サイズ]49インチ [パネルタイプ]IPS,非光沢 [最大解像度]5120x1440 DualQHD [アスペクト比]32:9 [曲線半径]3800R
  • [応答速度]5ms(GtoG,Fast) [コントラスト比]1000:1 [輝度]350cd/㎡ [色深度]10.7億色 [色域]sRGB 99% [その他機能]ちらつき防止,ブルーライト軽減
  • [接続端子]HDMI 2.0x2,DP 1.4x1,USB 3.0ダウンストリーム ポートx5,USB 3.0アップストリーム ポートx2,USB Type-Cx1 [調節機能]高さ調整,傾き,スイベル(左右角度調整),VESA(100mm) [付属品]電源ケーブル,DPケーブル(DP-DP),USB Type-Cケーブル,HDMIケーブル,USB3.0アップストリーム ケーブル
  • [寸法]高さ:458.6-548.6mm×幅:1215.1mm×奥行き:252.6mm [重量]17.2kg(梱包時:26.43kg)

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事前に寸法からおおよそのサイズをイメージをしていたが、意外に小さく感じた。
以前はHPの23インチを使用しており、U3415Wを一番低くした時の高さがほぼ同じに
なってることが要因だと思う。

なので、使用中のディスプレイよりも低くなるようだと、さらに小さく感じるかも
しれない。ただ、それはあくまで筐体の話で、画面上の作業スペースは圧倒的に増えている。
23インチからだと、デフォルトで表示される文字がだいぶ小さくなり、既設の距離感
では見にくくなるが、PC側で文字サイズを変更すれば、全く問題ない。

一番気になったのは重量。とてつもなく重い。何が重いかというと、スタンド。
ただ、その分、安定感は素晴らしい。画面を上下してもグラグラしない。
スタンドの裏にはゴムがついてるので、机上での微妙な位置調整は大変。

画面の上下はとてもスムーズ。画面自体も上下左右に傾けられるので、体に対して、斜めに
置きたい人にも上下左右ともある程度対応できる。

配線周りの取り回しは楽。スタンドに配線を集束できる穴があり、スッキリできる。
背面端子部分を隠せる黒いプラスチックカバーがついてるが、画面を一番低くすると、
その穴との位置が微妙なため付けづらく、付けなかった。背面が見える位置に置く人
にはよりスッキリしていいと思う。

曲面に関して言えば、上からみれば確かに曲がってるとわかるが、正面からみると、
さほど。という印象。ただ、個人的にはこれくらいでちょうどいいと感じる。慣れかもしれない。
とてつもなく曲面に期待している人は注意。

画面はきれいだと思う。輝度やコントラストの微妙な調整もできるので、好みに合わせられる。
OSDはタッチ式で反応しないこともあるが、特にマイナスとも思えない。先の画面の調整や、
画面内のパーテーション選択などほとんどの操作は、PCにインストールしたドライバの
アプリケーションで行えるためさほどストレスは感じない。

内蔵スピーカーは使い物にならない。無いよりはマシって感じのもの。音割れがひどく、
別にスピーカーを付けた方がよい。もちろん、オーディオOUTの端子がついてるので、
接続するハードを切り替えても、切り替え操作不要でそのまま外付スピーカーが使える。

接続用コードはDP-MiniDP、HDMI、USBが入っている。個人的にMiniDPが好きではないので、
市販品DP-DPで接続。HDMIはPS4をつなげている。ちなみにPS4は21:9には対応できず、
残念ながら16:9になり、両サイドに黒い柱ができる。

仕事でAdobeのPremiere Proを使うのでU3415Wで使用してみたが、タイムラインの長さに
驚いた。カーソルを動かすペースが格段に減った。動画編集には問題ないが、画面が湾曲
しているため、精緻な画像編集、制作にはたぶん向かない。またCADなども微妙。
まっすぐな線なのか、直感的にわからなくなる。

1画面内で、複数のウィンドウを開きっぱなしにできることがこんなに楽だとは思わなかった。
パーテーションなしで微妙な位置にウィンドウを置きたい時があるので、設定パーテーションで
画面を開いた後に、パーテーション無しにするなど、用途に応じて変えている。

購入前には必ずグラボのスペックを確認しておいた方がいい。対応解像度や接続端子は必須の
確認事項だと思う。 (参考:Amazon)

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フォトレタッチ用にU2415を購入。

・総評
パネルの質が非常に良い。四隅のムラが少なく、色の出力も満足できる。
やっぱり解像度1920×1200の16:10液晶は快適。
スタンド、デザインともに品質が良い。

・以下フォトレタッチで使用する際の感想。
出荷時に色補正されているだけあり、箱から出してすぐ使っても問題ないレベル。
ただし、私の購入したものは6500kよりほんの若干ブルーに色が転んでいた。
バックライトにLEDが使わている影響なのか、最近購入するモニタはオレンジ系統の色の出が悪いものが多かったが、このモニタは肌色がきちんと出てポートレート編集にも問題なく使える。
キャリブレーターで測ったところ、sRGBカバー率は96.8%と優秀な値。
安物にありがちなシャドウが浮くことも無く、黒色がしっかり表示されるのも好印象。

数年前までは写真入稿は印刷媒体が多かったので、AdobeRGBモニタで色調整を行い、インクジェットプリンタで見本を印刷していたが、最近はWeb用にシフトしてきておりAdobeRGBモニタを使っていると害しかないのでsRGBが完璧に出せるモニタを探していた。
ColorEdgeのCS2410や会社で使用していたBENQ PD2700Qも視野に入れたが、もうDELLで良くない?という流れでU2415を購入。
はっきり言ってBENQ PD2700Qのほうが色の出は良い。CS2410は使ったことが無いが、恐らく画質は良いのだと思う。
ただ、U2415でも業務で事足りるので、3万前半でこれが購入できるなら最高にオススメです。 (参考:Amazon)

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Acer 49インチ湾曲液晶ウルトラワイドモニター EI491CRPbmiiipx

  • 画面サイズ: 49.0型ワイド/解像度: 3840x1080 HDR、32: 9/パネルタイプ: VA、半光沢
  • 入力端子: HDMI 2.0x1、HDMI 1.4x2、DisplayPort v1.2x1、3W+3W ステレオスピーカー
  • 輝度: 400cd㎡(/白色LED)
  • 本体寸法(H)×(W)×(D)mm: 471X1198X248 (mm)
  • 付属品: DisplayPortケーブル(1.5m)、電源ケーブル(1.5m)、リモコン、クイックスタートガイド、保証書、台座
  • 保証期間:センドバック保証(購入後3年間、ただしパネル、バックライトユニットは1年間)。オンサイト含め延長保証はございません。

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今まで23インチワイドモニターを3画面+21インチの4枚モニターで使用していたのですが、3画面モニターの買い替えでこちらを選びました。
37インチまでの湾曲モニターであれば種類、価格帯など選択肢が豊富なのですが、量販店で実物を前にすると
「なんか今までと小さくないかな・・・」という不安が。34インチあたりの湾曲モニターと比べてしまうと価格差は10万円ほど。
3日ほど葛藤した挙句、発売日から1週間後程度だったのでユーザーレビューも無い中人柱上等でこちらを購入しました。

当方そこまでモニターに詳しくはないので専門的なレビューは出来ませんのでご容赦ください。

【動画編集:EDIUS 9】
もともと3画面中2画面を使用しての利用でしたが2/3画面に収まる感じで使っています。
EDIUSの場合マルチモニタ環境だと素材やその他のデータでドラッグでモニターを跨ぐ際に発生する現象
(データをエクスプローラー→エクスプローラーに異動の際、何故か異動先のエクスプローラーウインドウが消えてEDIUSのタイムラインに乗せる前提の動きになる)
からは開放されて広々使えています。後はタイムラインが若干湾曲するので、それが気になるか気にならないかだと思います。

【DTM:Studio One、Protools】
こちらも3画面中2画面を使用しての利用からベゼルが消えてカッコいい感じに。
以上!w

【ゲーム:FPSが好きです】
ゲーマーの方はこちらが気になるところだと思いますが、こちらはRADEONのFreeSyncに対応していて
GeforceのG-Syncのなんちゃって対応はどうなのか?というところですが、当方グラボはGTX1070を使用しています。
NvidiaのコントロールパネルにG-Syncの設定はきちんと現れ、有効化のチェックボックスは出てきます。
(選択したディスプレイはG-SYNCとの互換性があると検証されていません。と表示されますが)
144Hz対応ですが、こちらはネイティブ動作やモニター側の変更ではなくWindows上でのディスプレイ設定を変えての動作になります。いままで60Hzモニターでライトゲーマーだったので144だとなんか違和感で目が疲れるので60Hzに戻しましたw
PUBGを全画面(3840*1080)でプレイするとGTX1070で60FPS程度の動作です。
あと視界にフィールドが入りきらないので首を動かしての索敵中にやられますw
私のように画面にのめり込まず、ある程度の距離を保ってプレイしている方はこの限りではないと思います。

【ちょっと気になる所】
・概ね綺麗に表示されますが色によって(特に淡い色)横の走査線(のようなもの?)が部分的に肉眼で見えたりします。
・製品自体なかなかの重量で時折フレームから「パキッ」という軋む音がします。フレームを指で軽く押すといつでも同等の音が鳴りますので、湿気、温度差などによる物理的な問題かと。これはもう素材と設計の問題だと思うのでどうしょうもないですね。

作業目的をメインに基本的に概ね満足な製品ではありますが、上記2点の気になる所で★4つにしました。
以上、一般家庭用のモニターとしては決して安い買い物ではないと思いますのでご参考になればと。

【追記3/3】
今まで3840*1080の144Hz設定は不可と記載してしまいましたが、NVIDIAコントロールのカスタマイズ
によるオーバークロックではなく、本体側の設定によってオーバークロックできるようです。
モニター側のメニュー画面に「System」の項目においてスクロールして続きがあり、
「DFHD-144Hz Mode」という項目がありそこをONにしたところ144Hz駆動となりました。
が、ネイティブ動作時と色調がかなり変わってしまうので再調整が必要かと思われます。
mokuzu様ご指摘ありがとうございました。 (参考:Amazon)

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PHILIPS モニター ディスプレイ 499P9H1/11 (49インチ/32...

  • [ 特徴 ]作業の同時進行やチャート監視、 動画編集に最適なスーパーワイドモニター
  • [ 解像度 ] 5120x1440( VAパネル、曲面、反射防止パネル、WDHD、32:9、輝度450cd/㎡、応答速度5ms、コントラスト比80,000,000:1、水平178°・垂直178°、リモコン付属
  • [ 入力端子/スピーカー ] HDMI2.0b x 2、Display Port1.4 x 1、USB Type C x 1(DP Alt mode) [ 保証 ]パネル・バックライトを含む5年間フル保証( センドバック対応 )
  • [ 付属ケーブル ] HDMI cable 1.8M、DP cable 1.8M、Power cable 1.8M、USB Type C-C cable 1M、USB cable 1.8M
  • [ 本体サイズ W1194 x H568 x D303 mm(背面VESA100mmx100mm)
  • ディスプレイ方式: 液晶
  • リフレッシュレート: 60 hertz
  • その他機能: 内蔵スピーカー

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・箱の底から開封します。
 カラーダンボールで側面に絵柄があります。開封はそこから開けるように書いてあります。
・中身
 スタンド底にコの字型に入っています。
 湾曲モニタ
 ケーブル類、赤外線リモコン、ドライバーマニュアルCD
地味にリモコンは便利です。

入力について
 LANポートがあります。
 
5年保証の記載がありますが修理の際に外箱が必要になりますので
非常に邪魔な大きですが箱は捨てないようにしなければなりません。
  (参考:Amazon)

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5Kで使うことはほとんど無くPC2台を2560x1440で分割して使用
リモコンがありPCの優先を切り替えたり電源ON/OFFが便利です。
5Kでゲームをすると酔いますw (参考:Amazon)

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LG モニター ディスプレイ 49WL95C-W 49インチ/5120×1440(32:9

  • 解像度5120×1440、32:9のウルトラワイドモニター
  • HDR10対応。発色が鮮やかなIPSパネルを採用し、sRGB99%をカバー
  • 10W+10Wスピーカー搭載 / スイベル左右20°、高さ調節110mm、チルト-5~15°に対応
  • ピクチャーバイピクチャーにも対応。WQHD(2560×1440)の映像でも同時に表示可能
  • 入力端子:USB Type-C×1、DisplayPort×1、HDMI×2
  • 外形寸法:W1215×H434~544×D307mm / 重さ:15.2kg / 壁掛け対応(100×100mm)
  • 輝度:350cd/㎡(標準) / 応答速度:5ms / 電源: 100V~240V
  • 付属品:HDMIケーブル、DisplayPortケーブル、USB Type-Cケーブル、保証書(3年保証)

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これまでは同じLGの曲面ディスプレイ34UC88(34インチ 、3440x1440)を使っていました。
iMac 27インチ(2017)に接続し、メインディスプレイとして使用。

プログラミングがメインですが、エクセルなどの書類仕事、PCゲーム(FF14、WoW)、
映画観賞(ネット、 ブルーレイ)、PS4にも接続、が主な使用用途です

これまでの34UC88不満に思っていたのは

・横はいいが、縦がちょっと短い。プログラミングのエディタなどので「もうちょっと下が見えたらいいのに」
と思うことがちょくちょくあった
・PS4接続では、フルHDサイズ固定になるのは問題なし。GT-AやF1 2019などをしていると
コース脇の縁石の赤白の模様の描画が遅れているのが気になる。
・iMacからはThunderbolt3から変換アダプタをかましてDisplay Portに接続、そのためか、
反応しないことがたまにあった

などでした。人間とは勝手なもので、最初は3440x1440の大きさが「大きすぎる」と思っていたのですが、
数年も使ってるとそれでも「小さい」と思うようになってしまいました。

候補は他にIOデータLCD-GCWQ341、ASUS PA34VCなどでしょうか。
・どちらもゲーミングモニターと謳ってるのは魅力でしたが、解像度はUWQHDで同じまま。
・曲面ディスプレイに慣れてしまいフラットディスプレイに戻れるか不安だったこと。
・サイズは一回り大きいが、解像度が3840×1600とこれまでより縦も横も大きくなる。
4Kも気になるが、文字の大きさ的には大きさが40インチないと辛い、という意見が多いこと。

などから、本機に決めました。
iMacとはThunderbolt3(USB-C端子)で変換アダプターなしで接続できます。
またMac側の設定では「HDR」のチェックがありますが、HDRにチェックすると
画面が「白」っぽくなりコンストラストが落ちます。
これは調べたところ、HDRに対応したiMacはiMac Proだけとのこと。
今年後半の新筐体による新型iMacの噂があり、HDR対応はここからのようです。

解像度は全く問題なく3880x1600が実現しました。リフレッシュレートは60Hzです。
(リフレッシュレートを75Hzに上げることはできないようです)
MacはFreeSyncのOn/Offが明示できないためその効果はよく分かりません。
外観の大きさ的にはそれほど大きくなったと感じませんでしたが、実際に画面を見ると視野の中に
ディスプレイが占める領域が広がり、映画やゲームなどで没入感が違います。
プログラミングエディタで、横のサイズはこれまでと同じのまま、縦に広げることにより見渡せる範囲が広がり
非常に快適な環境になりました。かつエディタの横のブラウザやターミナルへの切り替えもスムーズにできるようになりました。

FF14は3840x1600のウインドウモードで使用。広い範囲を見渡せ、かくつくこともなく非常に快適です。
ただその分、ビデオカードへの負担は確実に増えたはずで、温度などもこれまでよりも5-10度程度高くなり
ファンもより多く回るようになってしまいました。フレームレートなどは40-60fpsとこれまでとほとんど変わらないようです。
この辺りは今後新型iMacを待って買い替えを考えています。

PS4接続ではフルHDで、左右に黒のスペースができます。
モニター側の設定で拡大などもできますが、私はオリジナルのままにしています。
ここは・・・PS4Proを検討するか、PS5を待つか。これは悩みどころですね。
GT-AやF1 2019をやってみたところ、縁石もスムーズに描画されており
特に気になるとこともありません。
それよりもHDR対応になったことで、これまでは見えてなかった景色が見えてきます。
特にFF7Remakeなどのトンネルの暗いシーンで見えてなかったものが見えるようになりました。
が、一方で発色が良すぎるのか、ベタ塗り絵的な感じと、エッジにジャギー的なものが気になるようになりました。
これはやはりPS4Proにいくべきなのか・・・。

とにかく、これで今後数年は戦っていける!?ディスプレイです。
かなり高い買い物でしたが、非常に満足感が高いです。
メーカーが気にならなければ製品としてはお勧めできます。 (参考:Amazon)

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 かさ張るし、ビデオカードを選ぶし、今の基準から言えば27インチモニター2台の方がコストパーフォーマンスんは安いけど、一旦このウルトラワイドに慣れたら通常のデュアルモニターには戻れない麻薬的要素を持ったモニターです。
 通常のデュアルモニター間の仕切りが如何に邪魔に無意識に操作性を損なっていたかを実感として突き付けてくれた製品です。
 ゲームで良いように言われる事が多いですけど、ゲームを全くしない私のような色んなアプリをディスクトップに広げてしまう不精者にはもうこの世界から戻れません。特に劇場用の映画の横長画面での臨場感はちょっと味わえません。
 歳の為小さい字のモニターでは辛くて読みにくい字もこのモニターで字を大きくいすれば時たまアプリによっては不都合が起きますが、ほぼ問題なく快適に使えます。スマフォや小さなタブレットで小さな画面で格闘されている人とは違う世界だと思います(勿論、ポータビリティーの便利さは否定しませんです)。
 欠点としては機能のコントロールが背面についているところで、せっかくpcと接がっているんだから、ユーティリティーか何かでマウスかキーボードてその場でコントロールできて欲しかった。最低でもリモコンは付けて欲しいですね。(高い機械なんだから) そこさえクリアーできていたら星5つですね。
 ゲームはしないので反応速度とは解りまでんが、映画とかを観ている分には個人的には大満足の画質です。 (参考:Amazon)

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ASUS ゲーミング モニター ディスプレイ ROG Strix XG49VQ 49インチ

  • 49型スーパーウルトラワイド
  • 視野角:水平178°/垂直178°
  • 最大輝度:450 cd/m²
  • コントラスト比:100,000,000:1(ASCRオフ時3000:1)
  • 応答速度(グレー→グレー):4ms
  • HDR (High Dynamic Range):DisplayHDR 400, FreeSync 2 HDR
  • スピーカー:5W + 5W (ステレオ)
  • 対応VESA規格:100×100 mm
  • 本体サイズ (W×D×H) (スタンド含む):619.64mm×278.62mm×423.91mm
  • ケンジントンセキュリティースロット搭載

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ドット抜けも引かなかったし作業効率も馬鹿上がりしたので久しぶりにいい買い物ができました。思ったよりいい製品でした! (参考:Amazon)

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米アマゾンで899ドルで売っています。
海外のレビューもあまり良くないですね。 (参考:Amazon)

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関連:PCスピーカーでサウンド環境も構築しよう

サウンドについては、モニター付属のスピーカーはやはり貧弱、PC用スピーカー導入がおすすめです。

今は省スペース、簡単設置ながら音質もよい高コスパの製品から、ハイレベルな高音質品まで、選択肢も幅広いです。

以下で紹介しているので、のぞいて見てください。

いじょうでっす。

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