【2021年】49インチ ウルトラワイドモニター「最新・人気のおすすめ製品一覧」

こちらでは、モニター製品の中でも、1枚で広範囲な作業領域が確保できるウルトラワイドモニター(曲面・湾曲ディスプレイ)を紹介。

作業画面領域の拡張には、デュアルモニター構成などが一般的でしたが、今ではワイドモニター1枚でも同様の環境とすることも可能。

こちらでは、中でもディスプレイ2枚分も兼ねられる大型の「49インチ(49型) ウルトラワイドモニター」の最新・人気製品を紹介していきまっす。

   

49インチ ウルトラワイドモニター 人気の5製品

以下が今人気の49インチウルトラワイドモニター製品のランキングです。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
(4.2)
総評価数 32件
2
(4.8)
総評価数 9件
3
(4.3)
総評価数 11件
4
(4.4)
総評価数 368件
5
(4.8)
総評価数 4件

PHILIPS モニター ディスプレイ 499P9H1/11 (49インチ/32...

  • [ 特徴 ]作業の同時進行やチャート監視、 動画編集に最適なスーパーワイドモニター
  • [ 解像度 ] 5120x1440( VAパネル、曲面、反射防止パネル、WDHD、32:9、輝度450cd/㎡、応答速度5ms、コントラスト比80,000,000:1、水平178°・垂直178°、リモコン付属
  • [ 入力端子/スピーカー ] HDMI2.0b x 2、Display Port1.4 x 1、USB Type C x 1(DP Alt mode) [ 保証 ]パネル・バックライトを含む5年間フル保証( センドバック対応 )
  • [ 付属ケーブル ] HDMI cable 1.8M、DP cable 1.8M、Power cable 1.8M、USB Type C-C cable 1M、USB cable 1.8M
  • [ 本体サイズ W1194 x H568 x D303 mm(背面VESA100mmx100mm)
  • ディスプレイ方式: 液晶
  • リフレッシュレート: 60 hertz
  • その他機能: 内蔵スピーカー

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・箱の底から開封します。
 カラーダンボールで側面に絵柄があります。開封はそこから開けるように書いてあります。
・中身
 スタンド底にコの字型に入っています。
 湾曲モニタ
 ケーブル類、赤外線リモコン、ドライバーマニュアルCD
地味にリモコンは便利です。

入力について
 LANポートがあります。
 
5年保証の記載がありますが修理の際に外箱が必要になりますので
非常に邪魔な大きですが箱は捨てないようにしなければなりません。
  (参考:Amazon)

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5Kで使うことはほとんど無くPC2台を2560x1440で分割して使用
リモコンがありPCの優先を切り替えたり電源ON/OFFが便利です。
5Kでゲームをすると酔いますw (参考:Amazon)

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サムスンC49G95TSSC オデッセイG9 Odyssey G9 49インチの...

 
 
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◆いい点
画面が大きい
ディスプレイ後方のアークリアクター的なのが良い
画像が綺麗
240hzでぬるぬる
◆いまいちと思った点
画面が熱い(しょうがない)
場所を取りまくる幅 340mmほど取ります。
240hz時に別のディスプレイ端末を接続するとたまにPCの電源が落ちる。調べたら他の人も同じ現象が出ている模様。
静電気がバチバチする音がする。(保証入りましょう)

レビューアはB&Hで購入 (参考:Amazon)

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ASUS ゲーミング モニター ディスプレイ ROG Strix XG49VQ 49インチ

  • 49型スーパーウルトラワイド
  • 視野角:水平178°/垂直178°
  • 最大輝度:450 cd/m²
  • コントラスト比:100,000,000:1(ASCRオフ時3000:1)
  • 応答速度(グレー→グレー):4ms
  • HDR (High Dynamic Range):DisplayHDR 400, FreeSync 2 HDR
  • スピーカー:5W + 5W (ステレオ)
  • 対応VESA規格:100×100 mm
  • 本体サイズ (W×D×H) (スタンド含む):619.64mm×278.62mm×423.91mm
  • ケンジントンセキュリティースロット搭載

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ドット抜けも引かなかったし作業効率も馬鹿上がりしたので久しぶりにいい買い物ができました。思ったよりいい製品でした! (参考:Amazon)

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米アマゾンで899ドルで売っています。
海外のレビューもあまり良くないですね。 (参考:Amazon)

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LG モニター ディスプレイ 49WL95C-WE 49インチ/5120×1440(32:9

  • 49インチ HDR対応 ウルトラワイドモニター/解像度:5120×1440 (アスペクト比:32:9)
  • 広い視野角と色の再現性に優れるIPSパネルを採用/sRGB99%カバー
  • 10W+10Wスピーカー搭載 / スイベル左右15°、高さ調節110mm、チルト-5~15°に対応
  • ピクチャーバイピクチャーにも対応。WQHD(2560×1440)の映像でも同時に表示可能
  • 入力端子:USB Type-C×1、DisplayPort×1、HDMI×2 / 外形寸法:W1215×H434~544×D307mm / 重さ:15.2kg / 壁掛け対応(100×100mm)
  • 輝度:350cd/㎡(標準) / 応答速度:5ms / リフレッシュレート:60Hz
  • 付属品:USB Type-Cケーブル×1、HDMIケーブル×1、DisplayPortケーブル×1、保証書(3年保証)

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The Elder Scrolls Onlineを広い画面でやりたくて購入しました
16:9よりも更にワイドになって視野が左右一杯に広がってゲームの世界に没入出来ます
縦幅は変わらない為FPSの低下もほぼ有りませんでした。

普段使いもブラウザー二画面を同時に出してYouTube見ながらネットをやるとかFHDでは狭くて出来ない事が余裕でできます。

サイズは迷ったのですが机の奥行きが60センチなので34インチは大きすぎて視線移動で首がつかれると思いパスしました
結果29インチで大正解でした
モニターアームでモニターをギリギリ後ろまで下げると画面の端が首を動かさないで視野にギリ入ります

ちなみに購入した物はドット抜け無し色むら無しの良個体でした。
特にウルトラワイドは色むらが多いと聞いたので覚悟はしてたのですがテストした所バックライト漏れもなく今までモニター7台購入してきましたがここまで完璧なのは初めてです。

大事に使いたいと思います。 (参考:Amazon)

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在宅でコーティングの仕事をするために購入。同時期に発売された曲面のウルトラワイド35WN75Cを買う気満々だったが、入荷時期が7月下旬になるとのことで泣く泣くこちらの平面ウルトラワイドディスプレイを購入。
3万台で買える34WL500とも迷ったが、あちらは解像度が低く後々後悔しそうだったためこちらを選択。
前のモデル34WL750と比べてUSBポートやスピーカーが追加されているが、値段据え置きだったのでお得な印象。
MacBook Pro 16インチとHDMIで接続して利用しているが、コントラストも良く画質は概ね満足。
USB-Cポートが付いていて給電とディスプレイ入力も出来れば尚良かった。。(曲面モデルの35WN75Cには付いているのになんでこの製品はケチったんだろう)
あと、こちら4Kディスプレイではないため、MacOS mojavi以降に繋いで使うとフォントが汚く見えるためMac側で少し設定が必要な点に注意。 (参考:Amazon)

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SAMSUNG C49HG90 49インチ モニター /FHD(3840×1080)/32:9

  • 49インチ/32:9の超ワイド湾曲モニター/FHD(3840×1080)
  • ベゼルレス マルチタスキング環境
  • 走査率144Hz/アレーナライティング/マルチフル ゲームモード支援
  • PBP機能で1つのスクリーンで2つの作業/簡単で自由な画面構成
  • フリッカーフリー/ブルーライトカット ※変換アダプターは配送の時含めて送り致します。

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PCレースシム用にトリプルディスプレイにするか迷った結果こちらの商品にしました。やはり3枚ディスプレイ置くということはDPケーブル3本電源ケーブル3本は掃除の邪魔だと思ったのと、こちらの商品で27インチ2枚分の表示視野があるという事で十分だと思ったからです。RTX2080superを使っていますがほとんどのゲームで安定して100hz以上で運用できています。
最初に接続した時、すぐ映らなかったのですがディスプレイの電源を入れ直したら映りました。メニューも日本語にできるので使い勝手はいいです。最近のディスプレイらしくジョイスティックのようなものでメニュー操作できるのも使いやすいです。
G-SYNC CompatibleについてはディスプレイメニューにてFreesyncもONにしないとnvidiaコントロールパネルでG-SYNCの設定の項目が出てこない点は注意ですね。
商品デザインはとてもシンプルでゲーム用独特のゴテゴテとした装飾はないのも良かったです。サイズは分かってたのですが実際の実物はさらに大きく重く感じました。
このディスプレイをおすすめできる人はレースやフライトゲーム用、またはマルチモニターでプレイしたい人向けです。通常の写真や映画鑑賞用またはoffice関係の仕事用などは4K2枚買った方が使い勝手はいいと思います。 (参考:Amazon)

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縦の長さが27インチモニターと同じなので、左右に27インチのモニターをくっつけて使用。27インチモニターの標準的な(縦方向の)解像度と同じなので使いやすい。 (参考:Amazon)

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49インチ ウルトラワイドモニター 最新・高評価のおすすめ5製品

以下が49インチウルトラワイドモニターの最新・高評価の5製品です。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
(4.8)
総評価数 9件
2
(4.6)
総評価数 2件
3
(4.4)
総評価数 368件
4
(4.3)
総評価数 1417件
5
(4.3)
総評価数 11件

サムスンC49G95TSSC オデッセイG9 Odyssey G9 49インチの...

 
 
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◆いい点
画面が大きい
ディスプレイ後方のアークリアクター的なのが良い
画像が綺麗
240hzでぬるぬる
◆いまいちと思った点
画面が熱い(しょうがない)
場所を取りまくる幅 340mmほど取ります。
240hz時に別のディスプレイ端末を接続するとたまにPCの電源が落ちる。調べたら他の人も同じ現象が出ている模様。
静電気がバチバチする音がする。(保証入りましょう)

レビューアはB&Hで購入 (参考:Amazon)

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サムスン Odyssey G9 C49G95T (5120 x 1440) 49インチ

 
 
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高価なモニターですので購入に際してすごく悩むかと思います。
なので購入前に不安に感じるだろう点もレビューします。

◆光漏れ
初期ロット分にベゼルから光漏れする不良品が結構あったようで、
リコールの噂もありましたがリコールはしないそうです。
不具合対応の為かしばらく出荷停止していましたが、最近2020.08生産分が出荷され始めました。
光漏れ対応してあるようで、今のところ報告は上がっていません。

◆販売業者
店舗名がクロスディル→ユニコオ→ファーストプロモーションと変わっていっています。
販売業者自体はUNICOなのは変わりないようです。
対応はかなり丁寧にしてくれました。
この業者から再販されるかはわかりませんが、信用できます。

◆曲率1000R、アスペクト比32:9
1000Rは現状唯一無二であり、最大の長所だと思います。
1500Rは持ってないので比較できませんが、1800Rより断然没入感があり慣れるまでは少し酔うかもしれません。
また画面の両端が遠くならないので作業もしやすいです。
32:9は視界を広くとれるのでRPG、レースゲーム、フライトシュミレーター等をするにはすごく良いです。
1000Rとの相乗効果で映像にどっぷり浸れます。
FPSやアクションゲームで使うには情報が離散してしまうので不向きかもしれません。UI設定でなんとかなるなら別ですが…
あと左右の広さに対して上下が圧倒的に狭いのでちょっと違和感があります。

◆画質、HDR、視野
輝度、彩度は優秀。素のコントラストはまあまあです。
欠点はディティールが良くないので、油絵のように少しのっぺりとした画像になります。
HDRをオンにするとコントラストが上がりますが暗い部分の鮮やかさが低下します。
それがよりリアルな表現なのでしょうが、好みが分かれると思います。
気にくわない場合はNVIDIAコントロールパネルである程度調整できます。
視野角は178°/ 178°ありますが…モニターから60㎝くらい離れていればほぼ均一だと思います。それより近づくと両端が僅かに霞みます。

◆240Hz、G-SYNC
G-SYNCはGEFORCEドライバが452.06より新しければ対応してます。
PIP/PBPモードでは60Hz固定になりますが、それ以外なら240Hzを選択できます。
しかし残念ながらこの画面を240Hzで動かせるPCスペックがありません…
RTX2080でAPEXのトレーニングルーム(設定:低)が120~150Hzくらいです。
240Hzはロマンありますが、240Hzが活きるゲームとの相性が良くないしなかなか出せないのでオマケ程度に思っておいた方が良いと思います。
なおHDMIは2.0なので240Hz非対応です。

◆発熱
なかなかの発熱があります。場所によってはカイロ並みです。
30㎝くらいまで近づくと熱気を感じます。
また質量が大きいのでエアコンがなくて狭めの部屋なら室温が上がりそうです。

◆デザイン
私の購入の決め手はデザインです。性能は大して気にしていませんでした。
一般的な壁ピタデスクだと折角のカッコいいデザインが全く見えません。
なので社長室みたいに部屋の入口に背面を向ける様に模様替えするときっと幸せになれます。
下部のベゼルはヘアライン加工が施してあり高級感があります。下部だけ…

◆重量
本体重量は14㎏です。スタンド込みで16㎏。めっちゃ重いです。
男性なら一人でもセットできますが、結構大変です。
女性は誰かに手伝ってもらってください。

◆モニターアーム
付属のスタンドはカッコいいですが、脚が大きいので奥行60㎝の机では手狭になってしまいます。高さの調節もできないのでモニターアームにした方が良いと思います。
モニターアームは上下に首振りをしないタイプのものをお勧めします。
サンワダイレクトの100-LA055や100-LA056なら、上0°下15°にしか動かないのでアームを逆さまにつければ上15°下0°となりお辞儀しません。
海外ではエルゴトロンHXにネジを噛ませてお辞儀を防止している方もいる様です。
※エルゴトロンHXにHXヘビーデューティーチルトピボットを付ければ対応できるようです。
◆付属品
電源プラグはSEタイプですが変換アダプターが同梱されていました。日本向けに出荷されているものには入れてくれている様です。海外のサイトで購入する際は付いていないかもしれません。
電源ケーブル、DPケーブル、USB3.0接続用ケーブルが付いてますが、1.5m程しかないので長さが足りないかもしれません。
説明書はハングルです。大したことは書いてませんが心細いです。せめて英語が欲しかったです。

◆モニター操作
電源スイッチ部分がジョイスティックになっており、それで操作します。
日本語に設定できればあとは快適です。
日本語設定方法:ジョイスティックを押してメニュー呼び出し→上の四みないなやつ→下から三番目の三本線に丸が付いてるやつ→上の項目→上に行くと日本語が出てくるので選択。

◇総評
没入感を味わいたい、近未来感あるデザインを部屋のアクセントにしたいって方にオススメします。 (参考:Amazon)

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日本では発売しないようですが設定から日本語に変更できます。
UIはこれの前の型(C49RG90)とほぼ同じなので「C49RG90 日本語」などで検索すればブログで詳しく書いてる方がいますのでそれを参考にしてください。
韓国からの輸入品なのでプラグの形が日本と違いますが販売者様(購入したショップはクロスディル)が変換プラグを入れてくれています。
電圧も日本と違うので大丈夫かなと思いましたが100v〜と書いてあったので変換プラグに接続すればそのまま日本でも使えます。

ドット抜けなども無くそこそこの画質でhdrも1000ですしなかなかいいです。

ただ凄くでかいので買う前にサイズを見て自分の部屋でメジャーなんかで測りながら想像したほうがいいです。
ぎりぎり何とかなったので良かったですが下手すると模様替えする羽目になってました。
重さもかなりあります。一人で設置しましたがかなり大変でした(少しすったりして傷ついてしまいました。)
落として壊れる可能性もありますし二人で作業することをおすすめします。

モニターアームに取り付けるつもりでサンワサプライの100-LA050を購入していましたがお辞儀してしまいました。
モニターアームに取り付けたい場合はよくアームを選んだほうがいいです。
電動ドリルで六角レンチのビットを付けてかなりきつく締めれば使えるかもしれませんがビットを買わないとだめですし諦めました。

少し残念な点がhdrをonにすると白い部分が少し黄ばんで見えるのと(Windows10のHDRの表示がおかしいのかもしれません)HDMIの規格が2.0のためか60hz以上は設定することができません。
せっかくならHDMIの規格を2.1にして240hzで出力できるようにしてほしかったです(Display Portなら240hzで出力可能)。

海外で買えば18万ですがクレジットカードなどで支払うと事務手数料がかかります。
モニターなので関税は掛かりませんが消費税は掛かるはずです。(発送者の申告した値段によりますが)
計算などは詳しくは書きませんが商品代金の6割が課税対象です。
総合すると結果的に20万位になるはずです。

こちらの消費税がいくら位になるかはわかりませんが(FedEx発送なので後日請求が来ます。最大約1万3千円です。)分かり次第書き込んどきます。

税関は結構な確率でスルーされる事があるので博打で海外からこちらより安いところで買うのもありですが不具合などがあった場合などを考えると少し高くてもこちらで買うのもありだと思います(こちらも海外から発送ですが出品者が無視などした場合Amazonに問い合わせすれば対応してくれるはずです)。

(少し使ってみてからの感想 2020-07-15)

購入したショップがユニコオに変わっています。
Amazon側の間違いか名前を変えたのかわかりませんが変えたのなら少し怪しいなと思いますが届きましたし不満は今のところないので気にしないことにします。

思っていたより売れたのかコロナのせいかわかりませんが各国で売り切れ続出のようです。ほしい場合気長に待ちましょう。

FedExからの請求は今のところないので追加で支払いは要らない可能性が高いです。
理由は察してください。

hdrですが白い部分が黄色くなるのは画面が暗くなるからのようです。
モニターの方の設定で色調を青色1にするかPC側でWindows HD colorから明るくすればかなり改善されます。青色1は目が疲れそうですしあまり明るくしたくはないので諦めて使っていますがそれ程気になりません。

ゲームをするならシステムのローカルディミングと明るさ自動調整はオフの方がいいです。
ロード画面などで暗い画面から明るい画面に移ると目を潰しに来ます。

一部のYoutubの動画やゲームをフルスクリーンにするとスタンバイ状態になってしまい付属品のDisplayPortケーブルを使っていたので品質が悪いのか?と思い別々の会社のものを2つ購入してみましたが改善せずなぜか120hzに落として表示するとちゃんと映るため初期不良かGPUが壊れたのかと悩みましたがGPUのドライバーを最新のものにしたら240hzでもちゃんと映るようになりました。

アスペクト比32:9でするゲームは全然迫力が違いますし何か作業するのにもかなり使いやすいです。
もうFull HDには戻れなくなってしまいました。

個人的には凄く買ってよかったと思っています。
ただこのモニターはロマン重視です。スペック上240hz出せてもゲームでアスペクト比32:9のモニターだとfps出ないし無駄と思う方は前の型をおすすめします。

追記2020-07-16

リコールがあるなどと噂がありますが先程SamsungのTwitterで他の方に返答していますが今のところないようです。(信じるか信じないかは任せます)

以下原文のまま
Hi, Jozef! Thanks for reaching out to us! We currently don't have any recall for the Odyssey G9 monitor. Any information related to our products would be readily available on our official website or Social Media channels. ^Nina (参考:Amazon)

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LG モニター ディスプレイ 49WL95C-WE 49インチ/5120×1440(32:9

  • 49インチ HDR対応 ウルトラワイドモニター/解像度:5120×1440 (アスペクト比:32:9)
  • 広い視野角と色の再現性に優れるIPSパネルを採用/sRGB99%カバー
  • 10W+10Wスピーカー搭載 / スイベル左右15°、高さ調節110mm、チルト-5~15°に対応
  • ピクチャーバイピクチャーにも対応。WQHD(2560×1440)の映像でも同時に表示可能
  • 入力端子:USB Type-C×1、DisplayPort×1、HDMI×2 / 外形寸法:W1215×H434~544×D307mm / 重さ:15.2kg / 壁掛け対応(100×100mm)
  • 輝度:350cd/㎡(標準) / 応答速度:5ms / リフレッシュレート:60Hz
  • 付属品:USB Type-Cケーブル×1、HDMIケーブル×1、DisplayPortケーブル×1、保証書(3年保証)

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The Elder Scrolls Onlineを広い画面でやりたくて購入しました
16:9よりも更にワイドになって視野が左右一杯に広がってゲームの世界に没入出来ます
縦幅は変わらない為FPSの低下もほぼ有りませんでした。

普段使いもブラウザー二画面を同時に出してYouTube見ながらネットをやるとかFHDでは狭くて出来ない事が余裕でできます。

サイズは迷ったのですが机の奥行きが60センチなので34インチは大きすぎて視線移動で首がつかれると思いパスしました
結果29インチで大正解でした
モニターアームでモニターをギリギリ後ろまで下げると画面の端が首を動かさないで視野にギリ入ります

ちなみに購入した物はドット抜け無し色むら無しの良個体でした。
特にウルトラワイドは色むらが多いと聞いたので覚悟はしてたのですがテストした所バックライト漏れもなく今までモニター7台購入してきましたがここまで完璧なのは初めてです。

大事に使いたいと思います。 (参考:Amazon)

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在宅でコーティングの仕事をするために購入。同時期に発売された曲面のウルトラワイド35WN75Cを買う気満々だったが、入荷時期が7月下旬になるとのことで泣く泣くこちらの平面ウルトラワイドディスプレイを購入。
3万台で買える34WL500とも迷ったが、あちらは解像度が低く後々後悔しそうだったためこちらを選択。
前のモデル34WL750と比べてUSBポートやスピーカーが追加されているが、値段据え置きだったのでお得な印象。
MacBook Pro 16インチとHDMIで接続して利用しているが、コントラストも良く画質は概ね満足。
USB-Cポートが付いていて給電とディスプレイ入力も出来れば尚良かった。。(曲面モデルの35WN75Cには付いているのになんでこの製品はケチったんだろう)
あと、こちら4Kディスプレイではないため、MacOS mojavi以降に繋いで使うとフォントが汚く見えるためMac側で少し設定が必要な点に注意。 (参考:Amazon)

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Dell 曲面モニター 49インチ U4919DW(3年間無輝点交換保証付/広視...

  • [製品紹介]途切れる事のない輝き。スーパーワイドなアスペクト比32:9の49インチ曲面スクリーン。3年間無輝点交換保証付の手厚いサポート。USB Type-C接続にも対応。
  • [開梱・組立について]本製品は大型、組み立て作業が必要な製品となっております。大人2名以上での開梱、組立をお勧めします。
  • [サポート]無輝点3年保証/修理時には交換品を先にお届け
  • [画面サイズ]49インチ [パネルタイプ]IPS,非光沢 [最大解像度]5120x1440 DualQHD [アスペクト比]32:9 [曲線半径]3800R
  • [応答速度]5ms(GtoG,Fast) [コントラスト比]1000:1 [輝度]350cd/㎡ [色深度]10.7億色 [色域]sRGB 99% [その他機能]ちらつき防止,ブルーライト軽減
  • [接続端子]HDMI 2.0x2,DP 1.4x1,USB 3.0ダウンストリーム ポートx5,USB 3.0アップストリーム ポートx2,USB Type-Cx1 [調節機能]高さ調整,傾き,スイベル(左右角度調整),VESA(100mm) [付属品]電源ケーブル,DPケーブル(DP-DP),USB Type-Cケーブル,HDMIケーブル,USB3.0アップストリーム ケーブル
  • [寸法]高さ:458.6-548.6mm×幅:1215.1mm×奥行き:252.6mm [重量]17.2kg(梱包時:26.43kg)

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事前に寸法からおおよそのサイズをイメージをしていたが、意外に小さく感じた。
以前はHPの23インチを使用しており、U3415Wを一番低くした時の高さがほぼ同じに
なってることが要因だと思う。

なので、使用中のディスプレイよりも低くなるようだと、さらに小さく感じるかも
しれない。ただ、それはあくまで筐体の話で、画面上の作業スペースは圧倒的に増えている。
23インチからだと、デフォルトで表示される文字がだいぶ小さくなり、既設の距離感
では見にくくなるが、PC側で文字サイズを変更すれば、全く問題ない。

一番気になったのは重量。とてつもなく重い。何が重いかというと、スタンド。
ただ、その分、安定感は素晴らしい。画面を上下してもグラグラしない。
スタンドの裏にはゴムがついてるので、机上での微妙な位置調整は大変。

画面の上下はとてもスムーズ。画面自体も上下左右に傾けられるので、体に対して、斜めに
置きたい人にも上下左右ともある程度対応できる。

配線周りの取り回しは楽。スタンドに配線を集束できる穴があり、スッキリできる。
背面端子部分を隠せる黒いプラスチックカバーがついてるが、画面を一番低くすると、
その穴との位置が微妙なため付けづらく、付けなかった。背面が見える位置に置く人
にはよりスッキリしていいと思う。

曲面に関して言えば、上からみれば確かに曲がってるとわかるが、正面からみると、
さほど。という印象。ただ、個人的にはこれくらいでちょうどいいと感じる。慣れかもしれない。
とてつもなく曲面に期待している人は注意。

画面はきれいだと思う。輝度やコントラストの微妙な調整もできるので、好みに合わせられる。
OSDはタッチ式で反応しないこともあるが、特にマイナスとも思えない。先の画面の調整や、
画面内のパーテーション選択などほとんどの操作は、PCにインストールしたドライバの
アプリケーションで行えるためさほどストレスは感じない。

内蔵スピーカーは使い物にならない。無いよりはマシって感じのもの。音割れがひどく、
別にスピーカーを付けた方がよい。もちろん、オーディオOUTの端子がついてるので、
接続するハードを切り替えても、切り替え操作不要でそのまま外付スピーカーが使える。

接続用コードはDP-MiniDP、HDMI、USBが入っている。個人的にMiniDPが好きではないので、
市販品DP-DPで接続。HDMIはPS4をつなげている。ちなみにPS4は21:9には対応できず、
残念ながら16:9になり、両サイドに黒い柱ができる。

仕事でAdobeのPremiere Proを使うのでU3415Wで使用してみたが、タイムラインの長さに
驚いた。カーソルを動かすペースが格段に減った。動画編集には問題ないが、画面が湾曲
しているため、精緻な画像編集、制作にはたぶん向かない。またCADなども微妙。
まっすぐな線なのか、直感的にわからなくなる。

1画面内で、複数のウィンドウを開きっぱなしにできることがこんなに楽だとは思わなかった。
パーテーションなしで微妙な位置にウィンドウを置きたい時があるので、設定パーテーションで
画面を開いた後に、パーテーション無しにするなど、用途に応じて変えている。

購入前には必ずグラボのスペックを確認しておいた方がいい。対応解像度や接続端子は必須の
確認事項だと思う。 (参考:Amazon)

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フォトレタッチ用にU2415を購入。

・総評
パネルの質が非常に良い。四隅のムラが少なく、色の出力も満足できる。
やっぱり解像度1920×1200の16:10液晶は快適。
スタンド、デザインともに品質が良い。

・以下フォトレタッチで使用する際の感想。
出荷時に色補正されているだけあり、箱から出してすぐ使っても問題ないレベル。
ただし、私の購入したものは6500kよりほんの若干ブルーに色が転んでいた。
バックライトにLEDが使わている影響なのか、最近購入するモニタはオレンジ系統の色の出が悪いものが多かったが、このモニタは肌色がきちんと出てポートレート編集にも問題なく使える。
キャリブレーターで測ったところ、sRGBカバー率は96.8%と優秀な値。
安物にありがちなシャドウが浮くことも無く、黒色がしっかり表示されるのも好印象。

数年前までは写真入稿は印刷媒体が多かったので、AdobeRGBモニタで色調整を行い、インクジェットプリンタで見本を印刷していたが、最近はWeb用にシフトしてきておりAdobeRGBモニタを使っていると害しかないのでsRGBが完璧に出せるモニタを探していた。
ColorEdgeのCS2410や会社で使用していたBENQ PD2700Qも視野に入れたが、もうDELLで良くない?という流れでU2415を購入。
はっきり言ってBENQ PD2700Qのほうが色の出は良い。CS2410は使ったことが無いが、恐らく画質は良いのだと思う。
ただ、U2415でも業務で事足りるので、3万前半でこれが購入できるなら最高にオススメです。 (参考:Amazon)

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ASUS ゲーミング モニター ディスプレイ ROG Strix XG49VQ 49インチ

  • 49型スーパーウルトラワイド
  • 視野角:水平178°/垂直178°
  • 最大輝度:450 cd/m²
  • コントラスト比:100,000,000:1(ASCRオフ時3000:1)
  • 応答速度(グレー→グレー):4ms
  • HDR (High Dynamic Range):DisplayHDR 400, FreeSync 2 HDR
  • スピーカー:5W + 5W (ステレオ)
  • 対応VESA規格:100×100 mm
  • 本体サイズ (W×D×H) (スタンド含む):619.64mm×278.62mm×423.91mm
  • ケンジントンセキュリティースロット搭載

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ドット抜けも引かなかったし作業効率も馬鹿上がりしたので久しぶりにいい買い物ができました。思ったよりいい製品でした! (参考:Amazon)

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米アマゾンで899ドルで売っています。
海外のレビューもあまり良くないですね。 (参考:Amazon)

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49インチ ウルトラワイドモニター 低価格(安い)の人気5製品

以下が、コストを抑えて購入するのに最適な、低価格(安い)ウルトラワイドモニター製品です。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
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(4.8)
総評価数 4件
2
(4.2)
総評価数 32件
3
(3.7)
総評価数 8件
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(4.4)
総評価数 368件
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(4.3)
総評価数 11件

SAMSUNG C49HG90 49インチ モニター /FHD(3840×1080)/32:9

  • 49インチ/32:9の超ワイド湾曲モニター/FHD(3840×1080)
  • ベゼルレス マルチタスキング環境
  • 走査率144Hz/アレーナライティング/マルチフル ゲームモード支援
  • PBP機能で1つのスクリーンで2つの作業/簡単で自由な画面構成
  • フリッカーフリー/ブルーライトカット ※変換アダプターは配送の時含めて送り致します。

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PCレースシム用にトリプルディスプレイにするか迷った結果こちらの商品にしました。やはり3枚ディスプレイ置くということはDPケーブル3本電源ケーブル3本は掃除の邪魔だと思ったのと、こちらの商品で27インチ2枚分の表示視野があるという事で十分だと思ったからです。RTX2080superを使っていますがほとんどのゲームで安定して100hz以上で運用できています。
最初に接続した時、すぐ映らなかったのですがディスプレイの電源を入れ直したら映りました。メニューも日本語にできるので使い勝手はいいです。最近のディスプレイらしくジョイスティックのようなものでメニュー操作できるのも使いやすいです。
G-SYNC CompatibleについてはディスプレイメニューにてFreesyncもONにしないとnvidiaコントロールパネルでG-SYNCの設定の項目が出てこない点は注意ですね。
商品デザインはとてもシンプルでゲーム用独特のゴテゴテとした装飾はないのも良かったです。サイズは分かってたのですが実際の実物はさらに大きく重く感じました。
このディスプレイをおすすめできる人はレースやフライトゲーム用、またはマルチモニターでプレイしたい人向けです。通常の写真や映画鑑賞用またはoffice関係の仕事用などは4K2枚買った方が使い勝手はいいと思います。 (参考:Amazon)

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縦の長さが27インチモニターと同じなので、左右に27インチのモニターをくっつけて使用。27インチモニターの標準的な(縦方向の)解像度と同じなので使いやすい。 (参考:Amazon)

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PHILIPS モニター ディスプレイ 499P9H1/11 (49インチ/32...

  • [ 特徴 ]作業の同時進行やチャート監視、 動画編集に最適なスーパーワイドモニター
  • [ 解像度 ] 5120x1440( VAパネル、曲面、反射防止パネル、WDHD、32:9、輝度450cd/㎡、応答速度5ms、コントラスト比80,000,000:1、水平178°・垂直178°、リモコン付属
  • [ 入力端子/スピーカー ] HDMI2.0b x 2、Display Port1.4 x 1、USB Type C x 1(DP Alt mode) [ 保証 ]パネル・バックライトを含む5年間フル保証( センドバック対応 )
  • [ 付属ケーブル ] HDMI cable 1.8M、DP cable 1.8M、Power cable 1.8M、USB Type C-C cable 1M、USB cable 1.8M
  • [ 本体サイズ W1194 x H568 x D303 mm(背面VESA100mmx100mm)
  • ディスプレイ方式: 液晶
  • リフレッシュレート: 60 hertz
  • その他機能: 内蔵スピーカー

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・箱の底から開封します。
 カラーダンボールで側面に絵柄があります。開封はそこから開けるように書いてあります。
・中身
 スタンド底にコの字型に入っています。
 湾曲モニタ
 ケーブル類、赤外線リモコン、ドライバーマニュアルCD
地味にリモコンは便利です。

入力について
 LANポートがあります。
 
5年保証の記載がありますが修理の際に外箱が必要になりますので
非常に邪魔な大きですが箱は捨てないようにしなければなりません。
  (参考:Amazon)

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5Kで使うことはほとんど無くPC2台を2560x1440で分割して使用
リモコンがありPCの優先を切り替えたり電源ON/OFFが便利です。
5Kでゲームをすると酔いますw (参考:Amazon)

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Acer 49インチ湾曲液晶ウルトラワイドモニター EI491CRPbmiiipx

  • 画面サイズ: 49.0型ワイド/解像度: 3840x1080 HDR、32: 9/パネルタイプ: VA、半光沢
  • 入力端子: HDMI 2.0x1、HDMI 1.4x2、DisplayPort v1.2x1、3W+3W ステレオスピーカー
  • 輝度: 400cd㎡(/白色LED)
  • 本体寸法(H)×(W)×(D)mm: 471X1198X248 (mm)
  • 付属品: DisplayPortケーブル(1.5m)、電源ケーブル(1.5m)、リモコン、クイックスタートガイド、保証書、台座
  • 保証期間:センドバック保証(購入後3年間、ただしパネル、バックライトユニットは1年間)。オンサイト含め延長保証はございません。

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今まで23インチワイドモニターを3画面+21インチの4枚モニターで使用していたのですが、3画面モニターの買い替えでこちらを選びました。
37インチまでの湾曲モニターであれば種類、価格帯など選択肢が豊富なのですが、量販店で実物を前にすると
「なんか今までと小さくないかな・・・」という不安が。34インチあたりの湾曲モニターと比べてしまうと価格差は10万円ほど。
3日ほど葛藤した挙句、発売日から1週間後程度だったのでユーザーレビューも無い中人柱上等でこちらを購入しました。

当方そこまでモニターに詳しくはないので専門的なレビューは出来ませんのでご容赦ください。

【動画編集:EDIUS 9】
もともと3画面中2画面を使用しての利用でしたが2/3画面に収まる感じで使っています。
EDIUSの場合マルチモニタ環境だと素材やその他のデータでドラッグでモニターを跨ぐ際に発生する現象
(データをエクスプローラー→エクスプローラーに異動の際、何故か異動先のエクスプローラーウインドウが消えてEDIUSのタイムラインに乗せる前提の動きになる)
からは開放されて広々使えています。後はタイムラインが若干湾曲するので、それが気になるか気にならないかだと思います。

【DTM:Studio One、Protools】
こちらも3画面中2画面を使用しての利用からベゼルが消えてカッコいい感じに。
以上!w

【ゲーム:FPSが好きです】
ゲーマーの方はこちらが気になるところだと思いますが、こちらはRADEONのFreeSyncに対応していて
GeforceのG-Syncのなんちゃって対応はどうなのか?というところですが、当方グラボはGTX1070を使用しています。
NvidiaのコントロールパネルにG-Syncの設定はきちんと現れ、有効化のチェックボックスは出てきます。
(選択したディスプレイはG-SYNCとの互換性があると検証されていません。と表示されますが)
144Hz対応ですが、こちらはネイティブ動作やモニター側の変更ではなくWindows上でのディスプレイ設定を変えての動作になります。いままで60Hzモニターでライトゲーマーだったので144だとなんか違和感で目が疲れるので60Hzに戻しましたw
PUBGを全画面(3840*1080)でプレイするとGTX1070で60FPS程度の動作です。
あと視界にフィールドが入りきらないので首を動かしての索敵中にやられますw
私のように画面にのめり込まず、ある程度の距離を保ってプレイしている方はこの限りではないと思います。

【ちょっと気になる所】
・概ね綺麗に表示されますが色によって(特に淡い色)横の走査線(のようなもの?)が部分的に肉眼で見えたりします。
・製品自体なかなかの重量で時折フレームから「パキッ」という軋む音がします。フレームを指で軽く押すといつでも同等の音が鳴りますので、湿気、温度差などによる物理的な問題かと。これはもう素材と設計の問題だと思うのでどうしょうもないですね。

作業目的をメインに基本的に概ね満足な製品ではありますが、上記2点の気になる所で★4つにしました。
以上、一般家庭用のモニターとしては決して安い買い物ではないと思いますのでご参考になればと。

【追記3/3】
今まで3840*1080の144Hz設定は不可と記載してしまいましたが、NVIDIAコントロールのカスタマイズ
によるオーバークロックではなく、本体側の設定によってオーバークロックできるようです。
モニター側のメニュー画面に「System」の項目においてスクロールして続きがあり、
「DFHD-144Hz Mode」という項目がありそこをONにしたところ144Hz駆動となりました。
が、ネイティブ動作時と色調がかなり変わってしまうので再調整が必要かと思われます。
mokuzu様ご指摘ありがとうございました。 (参考:Amazon)

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LG モニター ディスプレイ 49WL95C-WE 49インチ/5120×1440(32:9

  • 49インチ HDR対応 ウルトラワイドモニター/解像度:5120×1440 (アスペクト比:32:9)
  • 広い視野角と色の再現性に優れるIPSパネルを採用/sRGB99%カバー
  • 10W+10Wスピーカー搭載 / スイベル左右15°、高さ調節110mm、チルト-5~15°に対応
  • ピクチャーバイピクチャーにも対応。WQHD(2560×1440)の映像でも同時に表示可能
  • 入力端子:USB Type-C×1、DisplayPort×1、HDMI×2 / 外形寸法:W1215×H434~544×D307mm / 重さ:15.2kg / 壁掛け対応(100×100mm)
  • 輝度:350cd/㎡(標準) / 応答速度:5ms / リフレッシュレート:60Hz
  • 付属品:USB Type-Cケーブル×1、HDMIケーブル×1、DisplayPortケーブル×1、保証書(3年保証)

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The Elder Scrolls Onlineを広い画面でやりたくて購入しました
16:9よりも更にワイドになって視野が左右一杯に広がってゲームの世界に没入出来ます
縦幅は変わらない為FPSの低下もほぼ有りませんでした。

普段使いもブラウザー二画面を同時に出してYouTube見ながらネットをやるとかFHDでは狭くて出来ない事が余裕でできます。

サイズは迷ったのですが机の奥行きが60センチなので34インチは大きすぎて視線移動で首がつかれると思いパスしました
結果29インチで大正解でした
モニターアームでモニターをギリギリ後ろまで下げると画面の端が首を動かさないで視野にギリ入ります

ちなみに購入した物はドット抜け無し色むら無しの良個体でした。
特にウルトラワイドは色むらが多いと聞いたので覚悟はしてたのですがテストした所バックライト漏れもなく今までモニター7台購入してきましたがここまで完璧なのは初めてです。

大事に使いたいと思います。 (参考:Amazon)

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在宅でコーティングの仕事をするために購入。同時期に発売された曲面のウルトラワイド35WN75Cを買う気満々だったが、入荷時期が7月下旬になるとのことで泣く泣くこちらの平面ウルトラワイドディスプレイを購入。
3万台で買える34WL500とも迷ったが、あちらは解像度が低く後々後悔しそうだったためこちらを選択。
前のモデル34WL750と比べてUSBポートやスピーカーが追加されているが、値段据え置きだったのでお得な印象。
MacBook Pro 16インチとHDMIで接続して利用しているが、コントラストも良く画質は概ね満足。
USB-Cポートが付いていて給電とディスプレイ入力も出来れば尚良かった。。(曲面モデルの35WN75Cには付いているのになんでこの製品はケチったんだろう)
あと、こちら4Kディスプレイではないため、MacOS mojavi以降に繋いで使うとフォントが汚く見えるためMac側で少し設定が必要な点に注意。 (参考:Amazon)

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ASUS ゲーミング モニター ディスプレイ ROG Strix XG49VQ 49インチ

  • 49型スーパーウルトラワイド
  • 視野角:水平178°/垂直178°
  • 最大輝度:450 cd/m²
  • コントラスト比:100,000,000:1(ASCRオフ時3000:1)
  • 応答速度(グレー→グレー):4ms
  • HDR (High Dynamic Range):DisplayHDR 400, FreeSync 2 HDR
  • スピーカー:5W + 5W (ステレオ)
  • 対応VESA規格:100×100 mm
  • 本体サイズ (W×D×H) (スタンド含む):619.64mm×278.62mm×423.91mm
  • ケンジントンセキュリティースロット搭載

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ドット抜けも引かなかったし作業効率も馬鹿上がりしたので久しぶりにいい買い物ができました。思ったよりいい製品でした! (参考:Amazon)

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米アマゾンで899ドルで売っています。
海外のレビューもあまり良くないですね。 (参考:Amazon)

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関連:他サイズのウルトラワイドディスプレイ

以下では、49インチから各サイズのウルトラワイドディスプレイを紹介しています。

もう少し小さくて価格も安いものや、さらに大サイズの製品まで様々です。のぞいて見てください。

いじょうでっす。

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