【2021最新】メッシュ対応Wi-Fi6ルーター「人気・高評価のおすすめ20製品」

世はIoT時代、あらゆるモノ(家電/デバイス)がインターネットにつながる時代です。

そこで重要になるのが、多くの機器が同時に接続しても安定かつ高速なネットワーク(無線LAN)環境の構築

最新無線規格の「Wi-Fi6(11ax)」であれば多くの機器の高速同時通信に対応可能。また、メッシュWi-Fi環境を構築することでシームレスに広いエリアで利用も可能です。

こちらでは、最新の高性能無線LAN環境を構築できる「メッシュ対応Wi-Fi6ルーター」の人気・おすすめ製品を紹介していきます。

Contents

メッシュ対応Wi-Fi6ルーター 人気・売れ筋の10製品詳細

以下が「メッシュ対応Wi-Fi6ルーター」人気・売れ筋の10製品詳細です。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
(4.2)
総評価数 671件
2
(4.1)
総評価数 274件
3
(4.2)
総評価数 129件
4
(4.1)
総評価数 275件
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総評価数 478件
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総評価数 70件
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総評価数 55件
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総評価数 0件
 

ASUS WiFi 無線 ルーター WiFi6 2402+574Mbps デュアルバンド

  • 【テレワーク(在宅勤務)も安心】ビジネスレベルのセキュリティーで家庭内接続機器をお守りします。また、帯域幅変更機能でネット会議中の音声途切れもなく、画像も滑らかです。PS5 、switchにも最適。【特長】最新のWi-Fi6対応で、より多くのデバイスを同時に繋げても安定、高速通信が可能
  • 【Wi-Fi 6(11ax)とは?】最新のWi-Fi規格で、通信のスピードアップしWi-Fi接続機器が増えても、8K/4K動画もストレスなく快適に!
  • 【TWT(ターゲットウェイクタイム)とは?】デバイスのバッテリーの消費を効率的に抑え、省エネ
  • 【高度なセキュリティ機能】不正なWebサイトや外部から攻撃を遮断、ゲーム機やスマートフォンなどのセキュリティ対策にも
  • 【サイズ・重量】224 ×154×160 mm(幅×高さ×奥行) 約538g 【保証】2年

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ELECOMの4000円くらいのルーターから乗り換えました。
前のルーターは特に不満は無かったのですが手持ちのデバイスがGALAXYのS10+で更に新しく発売されたiPad Pro 2020を手に入れたのでどうしても最新のWifi6を体験したく購入しました。
ルーターの設定については慣れていなかったので少し戸惑うところはありましたが15分くらいで設定完了。
有線は流石に1000BASE-Tから変わり無いので気持ち速くなった程度。
しかし無線は流石のWifi6!下り速度が約4倍アップしました!
これは非常に満足です。
また予想外に嬉しかったのがアプリでルーターを管理できること。
ELECOMのルーターだと再起動するに直接電源を抜き差ししていましたがアプリで再起動をかけれることに少し感動。
暇なときには結構アプリを眺めてますw
tpーlinkのArcher AX10とも悩みましたが結果的にはこちらで満足できました! (参考:Amazon)

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tp-link Archer AX50 からの乗り換えです。
スペック上は無線性能は同等で、実際電波の飛びはどちらも良好(同等)です。
大きさは本機の方が一回り小さいです。
Google homeと一緒に写った写真をアップしておきます。

ブリッジ接続での使用では今のところ本機が安定しているようです。
接続されたデバイスリスト(当環境では有線接続と合わせて40個ほど)はブリッジ接続でも表示され、名前の変更も維持されます。

前機種tp-link Archer AX50ではブリッジ接続では上記機能は役に立たなかったですが、さすがASUSです。
ルーターモードでは使用していないのでセキュリティー機能は未評価です。

WiFi6でトライバンドが必要なく、ブリッジ接続での使用を考えているなら本機はお勧めできます。 (参考:Amazon)

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ASUS WiFi 無線 ルーター WiFi6 2402+574Mbps デュアルバンドゲーミング

  • 【ゲーミング機能】ゲーミングLANポートやAdaptive QoSによりゲーミングが快適。更に、オープンNATによりチャットや、マルチプレイヤー ゲームに参加して、ホストになることもできます。
  • 【テレワーク(在宅勤務)も安心】ビジネスレベルのセキュリティーで家庭内接続機器をお守りします。また、帯域幅変更機能でネット会議中の音声途切れもなく、画像も滑らかです。PS5 、switchにも最適。【特長】最新のWi-Fi6対応で、より多くのデバイスを同時に繋げても安定、高速通信が可能
  • 【Wi-Fi 6(11ax)とは?】最新のWi-Fi規格で、通信のスピードアップしWi-Fi接続機器が増えても、8K/4K動画もストレスなく快適に!
  • 【TWT(ターゲットウェイクタイム)とは?】デバイスのバッテリーの消費を効率的に抑え、省エネ
  • 【高度なセキュリティ機能】不正なWebサイトや外部から攻撃を遮断、ゲーム機やスマートフォンなどのセキュリティ対策にも 【サイズ・重量】265 ×189×177 mm(幅×高さ×奥行) 約675g 【保証】2年

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AirMac Time Capsule(802.11ac/802.11n モデル)からの乗り換えです。
固定回線をSoftbank光からNURO光に移行した事により無線環境強化のために購入しました。

AirMac Time Capsuleは2.4GHz帯 / 5GHz帯にそれぞれ3本ずつ計6本のアンテナで理論値下り最大1300Mbps対応、MU-MIMO (最大3×3)対応、ビームフォーミング対応など特に大きな不満はありませんでした。
しかし、2013年モデルのアンテナ内蔵タイプで802.11acも初期のドラフト対応ということもあってリビングの設置場所から6mほど離れた寝室では2.4GHz帯でも入口までが限界のため、しばしば手持ちのiPhone6Sが4G回線に切り替わる事がありました。

TUF-AX3000は2.4GHz帯 / 5GHz帯にそれぞれ2本ずつ計4本のアンテナなのでスペック的には一見すると劣る様に見えますが、流石は2020年最新モデルの外部アンテナタイプということもあって離れた部屋での接続が大きく改善されて寝室で無線接続が切れる事はありません。
2.4GHz帯 / 5GHz帯を自動切替設定にしているためなのか、寝室奥の壁際では何度か4G回線になりますが、
しばらくすると安定してするのか無線接続のまま使えたりもしてます。

設置場所と同じリビング内での使用についてもMU-MIMO (3×3)に対応する子機がないため、AirMac Time Capsuleの機能をフルに活かした通信を試せておらず当方の環境ではTUF-AX3000の方が速く安定して接続出来ています。
これは大型外部アンテナは当然のことながら、CPU性能(Broadcom 6750 1.5GHz トリプルコア)もルーティング処理などで速度に貢献しているからではないかと思っています。
なので単に無線LANアクセスポイントとしての利用を検討されている場合はもう一度よくご検討された方が良いと思います。(先ずいないと思いますが…)

当方の使用目的は主にテレビやスマホでの動画視聴や子供のゲームなので正直なところ802.11ax対応やゲーミングモデルである必要は無いですが、将来対応機器が増えた際に役立つと思いこの機種を選択しました。
今のところ既存機器でもはっきりと効果が見られるため結果は概ね満足な状況です。

簡単なレビューですがご参考まで。 (参考:Amazon)

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要点:wifi速度でなくて四苦八苦してるなら、下手な買い物するくらいならルーターを範囲カバーできる高出力に
・範囲の改善
・速度上昇
・安定化
一軒家に住んでるためいままで高出力と書いてあったやつを使っていた
しかし全然速力も上がらず困っていた
モデムが部屋にあれば直付けできるがどうしても一軒家を改装や住んでいる場所を変えられなかった
(一応ルータまでの間取りを言うと間に6畳ぼどの部屋とルータ置かれてる所が昔別設計だったらしく間が電波通りにくい状態であった)
wifiのモデムがおかしいのか?減衰?と考えていた
そこで今回このルーターにであった3階建て4LDKむけと書かれていて使ってみた
今回私は思い切って2個購入しルーターとwifi通信機として運用した
ルーターとして繋げた段階で顕著な違いがみられた役2倍ほどの速力が出たのである
そして通信機側も繋げたらな速力は2.4倍ほど出た明らかな速度アップをした
また今まで電波が入りにくかったトイレやお風呂、一番遠くの所まで入るようになりかなり満足です

ただしwifiの初期ネームができてなかったりと知らない人がwifiだけでやろうとすると失敗する可能性が高いと思います (参考:Amazon)

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ASUS WiFi 無線 ルーター WiFi6 1201+574Mbps デュアルバンド

  • 【テレワーク(在宅勤務)も安心】ビジネスレベルのセキュリティーで家庭内接続機器をお守りします。また、帯域幅変更機能でネット会議中の音声途切れもなく、画像も滑らかです。PS4 、switchにも最適。 ネットワーク規格:IEEE 802.11a、IEEE 802.11b、IEEE 802.11g、IEEE 802.11n、IEEE 802.11ac、IEEE 802.11ax、IPv4、IPv6
  • アンテナ:外部アンテナx 2 / 送信/受信、動作周波数:2.4 GHz 2 x 2 / 5 GHz 2 x 2 / プロセッサー:1.5GHz quad-core processor / メモリー:256 MB Flash 、512 MB RAM
  • Wi-Fiテクノロジー:OFDMA (Orthogonal Frequency Division Multiple Access)、Beamforming: standard-based and universal、1024-QAM high data rate、20/40/80 MHz bandwidth
  • 暗号化:WPA2-PSK、WPA-PSK、WPA-Enterprise、WPA2-Enterprise、WPSサポート / ポート:WAN用のギガビットBaseT用RJ45 x 1、LAN用のギガビットBaseT用RJ45 x 4、USB 2.0 x 1、USB 3.1 Gen 1 x 1
  • OSサポート:Windows 10,8,7 / Mac OS X 10.6以上、iOS 9.0以上、Android TM / 外形寸法:223.5 x 129.3 x 47.5 mm(WxDxH) 456g / パッケージ内容 : RT-AX56U、RJ45 x1、アダプターx1、QSG x1、保証カードx1/メーカー保証年数:2年、無線規格:Wi-Fi 6(ax)/ac/n/a/g/b

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Wi-Fi6対応スマホに乗り換えたのを機に、
いままで使っていたASUSのRT-AC68Uから、
アップグレード目的に購入しました。

もともとのRT-68Uの安定感が素晴らしく、
また機能が多機能(もはやマニアック)だったので、
次のルーターもASUSと決めていました。

価格が1万円台前半とコスパがよく
GUIも今までの愛機と同じ仕様だったので、
導入しやすかったです。

性能、安定感は今のところ全く問題なし。
電波の飛距離はRT-AC68Uの方が若干、
上な気がします。
しかし発熱はこのRT-AX56Uのほうが低め、
通信速度は当然上昇しました。

今まで使っていたRT-AC68Uは、
AiMeshのノードとして使えるので、
無駄になりません。

やはりASUSのルーターは多機能で
「遊べる」ルーターです。

耐久性、安定性の今後を見守っていきたいと思います。 (参考:Amazon)

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ルーターの買い替えのため購入。
ASUSのWiFiルーターは初めて購入しましたが、同梱の説明書通りに設定して簡単に交換出来ました。
最新機種なので、WiFi6に対応していて、以前のよりカバーする範囲が広くなって、通信速度も速くなった感じです。
以前はスマホを複数同時に繋ぐと渋滞してルーターがフリーズ、毎回リセットしていましたが、こちらの製品の交換してからは処理能力に余裕があるのか、電波状況も安定していて、接続台数が増えても一度もフリーズしていません。
デザインもシンプルで背面に排気口が複数あり前のルータよりも本体が熱くなりにくいです。
ファームウェアのバージョンアップでWPA3に対応したり、複数のルーターを使ってメッシュネットワークを構築する事もできたり、機能も豊富です。
WiFi6搭載でクアッドCPUながら安定性が高いコスパの良いWiFiルーターだと思います。 (参考:Amazon)

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ASUS WiFi 無線ルーター WiFi6 4804+4804+1148Mbps

  • 【テレワーク(在宅勤務)も安心】ビジネスレベルのセキュリティーで家庭内接続機器をお守りします。また、帯域幅変更機能でネット会議中の音声途切れもなく、画像も滑らかです。PS5 、switchにも最適。【特長】最大速度4804Mbps AX(Wi-Fi6)対応の超高速ゲーミングルーター
  • 【ゲーム特化の3機能】「ゲーミングLANポート」、ゲームの通信優先度を高める「Adaptive QoS」、ゲームのタイムラグを軽減するゲームアクセラレーター「WTFast」
  • 【Aura RGBとは?】1,680万色以上の色の組み合わせと、5つのプリセットパターンにより、自分スタイルを演出
  • 【高度なセキュリティ機能】不正なWebサイトや外部から攻撃を遮断、ゲーム機やスマートフォンなどのセキュリティ対策にも
  • 【サイズ・重量】240 ×240×60 mm(幅×高さ×奥行) 約1717g 【保証】2年

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【見た目】
箱から本体まですべてがかっこいいです。箱と一緒に飾っときたいくらい。表面はきれいな赤色でザクのイメージにぴったりで、裏面に模様があって良いです。アンテナにも赤色のラインが入っていてかっこいいです。他のASUSのルーターは、寝そべっていて幅をとるようなデザインですが、立っているので幅はそんなに取らないです。
LEDは控えめというか必要最低限の状態LEDのみで、横のボタンで消せます。
【付属品】
電源ケーブルは、よくノートPCについているような2つに分かれたACアダプターです。Lyra Voiceは、コンセントの根本が大きいタイプで壁際につけると、ほかのコンセントをふさいでしまうようなものだったので、変わって良かったです。
LANケーブルは黒色でいい感じです。
【性能とか】
性能はもちろん良いです。有線でつないだPCでFPSゲームを5時間連続でやっても低速にならないし、5Gのダウンロード中も遅くならないです。Wi-Fiもよくつながります。でも、2階建てで上に置くと1階の対角線の場所では繋がりにくいです。まあ他の製品でもそうなんですけど。
【設定とか】
接続方法はどの製品でも同じなので、わかりにくいとかは無いと思います。
ブラウザでの設定画面のほかに、ASUSルーターというアプリでAiMeshなどの設定ができるので設定しやすいです。
【AiMesh】
AiMesh対応なので、前使っていたLyra Voiceとつなげて使っています。設定方法も、子機にするルーターをリセットして、アプリで選択するだけなので簡単でした。 (参考:Amazon)

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ルーター一体型ONUを使用していたときは
下り250Mbpsくらいだったものが900Mbps近く出るようになりました。
ルーターの処理性能の違いが端的に表れていると思います。

こんなに高価な機種でなくても同じASUSのRT-AX88Uも
同じCPU、メモリを搭載しているので同等のパフォーマンスが出ると思います。
大きな違いはアンテナの数なのでWiFiを重視するならこちらが良いと思います。

この機種に限った話ではありませんが、
YAMAHA以外のルーターの耐熱温度はだいたい40℃くらいなので
冷房してない部屋に設置する場合は風を当てる等したほうが長持ちすると思います。 (参考:Amazon)

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ASUS WiFi 無線 ルーター WiFi6 4804+861Mbps デュアルバンドゲーミング

  • 【特長】最新のWi-Fi6対応とWAN/LAN兼用の2.5Gマルチギガポートで、より多くのデバイスを同時に繋げても安定、高速通信が可能。
  • 【Wi-Fi 6(11ax)とは?】最新のWi-Fi規格で、通信のスピードアップしWi-Fi接続機器が増えても、8K/4K動画もストレスなく快適に!
  • 【モバイルゲームモード】スマホでのゲーミングに特化した≪モバイルゲームモード≫機能を搭載
  • 【高度なセキュリティ機能「WPA3」】不正なWebサイトや外部から攻撃を遮断、ゲーム機やスマートフォンなどのセキュリティ対策にも
  • 【サイズ・重量】242 x 100 x 325 mm(WxDxH)アンテナあり 814.5 g

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AirMac Time Capsule(802.11ac/802.11n モデル)からの乗り換えです。
固定回線をSoftbank光からNURO光に移行した事により無線環境強化のために購入しました。

AirMac Time Capsuleは2.4GHz帯 / 5GHz帯にそれぞれ3本ずつ計6本のアンテナで理論値下り最大1300Mbps対応、MU-MIMO (最大3×3)対応、ビームフォーミング対応など特に大きな不満はありませんでした。
しかし、2013年モデルのアンテナ内蔵タイプで802.11acも初期のドラフト対応ということもあってリビングの設置場所から6mほど離れた寝室では2.4GHz帯でも入口までが限界のため、しばしば手持ちのiPhone6Sが4G回線に切り替わる事がありました。

TUF-AX3000は2.4GHz帯 / 5GHz帯にそれぞれ2本ずつ計4本のアンテナなのでスペック的には一見すると劣る様に見えますが、流石は2020年最新モデルの外部アンテナタイプということもあって離れた部屋での接続が大きく改善されて寝室で無線接続が切れる事はありません。
2.4GHz帯 / 5GHz帯を自動切替設定にしているためなのか、寝室奥の壁際では何度か4G回線になりますが、
しばらくすると安定してするのか無線接続のまま使えたりもしてます。

設置場所と同じリビング内での使用についてもMU-MIMO (3×3)に対応する子機がないため、AirMac Time Capsuleの機能をフルに活かした通信を試せておらず当方の環境ではTUF-AX3000の方が速く安定して接続出来ています。
これは大型外部アンテナは当然のことながら、CPU性能(Broadcom 6750 1.5GHz トリプルコア)もルーティング処理などで速度に貢献しているからではないかと思っています。
なので単に無線LANアクセスポイントとしての利用を検討されている場合はもう一度よくご検討された方が良いと思います。(先ずいないと思いますが…)

当方の使用目的は主にテレビやスマホでの動画視聴や子供のゲームなので正直なところ802.11ax対応やゲーミングモデルである必要は無いですが、将来対応機器が増えた際に役立つと思いこの機種を選択しました。
今のところ既存機器でもはっきりと効果が見られるため結果は概ね満足な状況です。

簡単なレビューですがご参考まで。 (参考:Amazon)

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要点:wifi速度でなくて四苦八苦してるなら、下手な買い物するくらいならルーターを範囲カバーできる高出力に
・範囲の改善
・速度上昇
・安定化
一軒家に住んでるためいままで高出力と書いてあったやつを使っていた
しかし全然速力も上がらず困っていた
モデムが部屋にあれば直付けできるがどうしても一軒家を改装や住んでいる場所を変えられなかった
(一応ルータまでの間取りを言うと間に6畳ぼどの部屋とルータ置かれてる所が昔別設計だったらしく間が電波通りにくい状態であった)
wifiのモデムがおかしいのか?減衰?と考えていた
そこで今回このルーターにであった3階建て4LDKむけと書かれていて使ってみた
今回私は思い切って2個購入しルーターとwifi通信機として運用した
ルーターとして繋げた段階で顕著な違いがみられた役2倍ほどの速力が出たのである
そして通信機側も繋げたらな速力は2.4倍ほど出た明らかな速度アップをした
また今まで電波が入りにくかったトイレやお風呂、一番遠くの所まで入るようになりかなり満足です

ただしwifiの初期ネームができてなかったりと知らない人がwifiだけでやろうとすると失敗する可能性が高いと思います (参考:Amazon)

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ASUS WiFi 無線 ルーター WiFi6 4804+867+400Mbpsトライバンド

  • 【テレワーク(在宅勤務)も安心】ビジネスレベルのセキュリティーで家庭内接続機器をお守りします。また、帯域幅変更機能でネット会議中の音声途切れもなく、画像も滑らかです。PS5 、switchにも最適。【特長】 Wi-Fi 6&トライバンド&メッシュ 3つの最新機能を1つのルーターにまとめた、次世代ルーター
  • 【Wi-Fi 6(11ax)とは?】最新のWi-Fi規格で、通信のスピードアップしWi-Fi接続機器が増えても、8K/4K動画もストレスなく快適に!
  • 【トライバンドとは?】3種類のWi-Fi電波(3つの周波数帯)を同時に利用でき、接続台数が増えても部屋中どこでも快適に通信可能
  • 【高度なセキュリティ機能】不正なWebサイトや外部から攻撃を遮断、ゲーム機やスマートフォンなどのセキュリティ対策にも
  • 【サイズ・重量】155 ×52.6×155 mm(幅×高さ×奥行) 約651g 【保証】2年

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 私は現在,都内の文系大学院の博士後期課程に在籍しています。

 大学院生の主な活動内容としては,文献収集,論文執筆の2つですが,ティーチングアシスタントとして授業のサポートをすることもあります。

 購入するときは,以下の5つの観点から機種を選定しました。

(1)今まで使ったことがあるメーカーがASUSであり,Wi-Fi設定画面に慣れているASUSの製品の中から選びたかった
(2)新型コロナウイルスの影響でオンライン授業化が進んでおり,通信容量が大容量化しても安定して通信できる必要がある
(3)授業や研究で扱う書類等の漏洩を防ぐために,最新のセキュリティ規格であるWPA3に対応している必要がある
(4)大学院修了後,今よりも広い家に引っ越す可能性があり,通信可能範囲が広い必要がある
(5)値段が高すぎないこと

(1)について
 Wi-Fi設定画面はメーカーによってクセがあります。以前使っていたのもASUS製品(RT-AC1200HP)だったので,次に買うのも慣れている方がいいと思い,ASUS製品に絞りました。なので,他のメーカーのWi-Fiルーターはほとんど調べていません。

(2)について 
 文献収集の際,安定したネットワーク接続は欠かせません。せっかく読みたい論文が見つかっても,ダウンロードに時間がかかっては,研究のペースが落ちてしまいます。契約している回線は光回線(1Gbps)なのでそこは問題ありませんが,モデムとパソコンをつなぐWi-Fiルーターが遅いと,せっかくの光回線の意味がありません。また論文執筆の際,ファイルをクラウド上にアップしていますので,アップロード,ダウンロード共に安定している必要があります。
 また現在使用しているiPhone等の機器は「IEEE 802.11ax」,いわゆるWi-Fi6に対応していませんが,今後,機種変更によりWi-Fi6対応モデルを買う可能性があることを踏まえると,Wi-Fi6に対応していることもモデル選定の条件に加えました。

(3)について 
 セキュリティ面でも,本製品は強みがあります。Amazonの商品説明やASUSの公式サイトではWPA3非対応となっていますが,ファームウェアをアップデートすればWPA3も使えます(実際に使えています)。Zoomなどをはじめとする在宅ワークや在宅授業が今後拡大することを念頭に置くと,少しでもセキュリティ面がしっかりしている方が安心です。

(4)について
 買う時に盲点になりがちですが,通信機器を選ぶときは,2年後,3年後の自分のことを想像しながら選ぶ必要があります。今は大学院生で狭い部屋で賃貸生活を送っていたとしても,数年後はマンションなど,今よりも広い家に引っ越す可能性があります。Wi-Fiルーターを何度も買い換えることは現実的ではないので,その時に備えて,少しでも通信可能範囲が広い機種にする必要がありました。 また将来的に家電のIoT化により,接続台数が今よりも増える可能性があります。既に,デスクトップパソコン(有線+無線),ノートパソコン(無線+有線),iPad,iPhoneの4台×2人=計8台を使っているので,最低でも10台くらい接続しても大丈夫な余裕が欲しいところです。

(5)について
 (1)~(4)の観点からルーターの機種をある程度絞った後は,財布との相談です。3万円を超えてしまうと,正直しんどいところです。一方,1万円レベルだと今まで使っていたモデル(RT-AC1200HP)と大差なく,そもそも買い換える必要性がなくなってしまうので,「2万円±5千円」という基準で候補を絞りました。

 以上の(1)~(5)を踏まえて選んだのが,この「RT-AX92U」でした。
 購入して約1週間経ちましたが,通信に問題は起きていません。現状ではオンライン授業も始まっていませんし,通信台数も増えていないため,Wi-Fiルーターを買い換えた効果をまだ実感できていません。ただ,実感ができていないということは,接続が安定しているとも言えるので,☆5を付けています。今後,オンライン授業や通信台数の増加で,Wi-Fiルーターを買い換えた効果を実感できるようになると思います。
 
 唯一この製品の欠点を挙げるとすれば,このルーターは10Gbpsには対応していません。今後,10Gbpsの回線に切り替えた時,このモデルでは10Gbpsの強みを活かすことができません。ただ,通常であれば1Gbpsもあれば十分だと思いますので,現状で1Gbps回線を契約しており,それで不満がないのであれば,このモデルでも十分活躍するはずです。

 在宅ワークや在宅授業に対応するよう要請される中で,ついつい焦って機器を選んでしまいがちですが,今後起こり得る事態を可能な範囲で予想した上で自分が買うべき製品を選べば,きっといい買い物ができるはずです。何かのお役に立てれば幸いです。 (参考:Amazon)

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購入後1ヶ月でのレビューです。
20〜23台程度のデバイスを接続していますが、とても安定しており、性能には十分満足しています。
設定できる項目も多彩で痒い所に手が届く感じです。
(例えば、5GHz-1のチャンネル自動選択時に、amazonデバイスが繋がるW52のチャンネルのみを選択対象とするように設定できたりします。)

気になるのが発熱です。
室温26度で放置すると、CPU温度が90度近くまで上がり、ルーターの上部に手をかざすと熱がこもっていると感じます。
(設計上は平気なのかもしれませんが、個人的には気になりました。)

これについてはルーター上に12cmのUSBファンを置き、上向きに空気を吸い出すことで50度以下まで下がっています。
本機のUSBポートから電源を取れますし、アンテナの隙間に置けて、本機のコンパクトさを損なわないので、おすすめです。

※3段階の切り替えスイッチのあるファンですが、弱設定で十分でした。
※試しにゴム足つきの14cmのファンを下に敷いてもみましたが、12cmのファンを乗せた方が温度が下がりました。 (参考:Amazon)

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エレコム メッシュ WiFiルーター 無線LAN WiFi6 11ax 1201+574Mbps

  • 2021/01/14 Ver. 1.15へファームウェアアップデートを行っております。こちらの商品は自動ファームウェア更新機能を搭載しておりますので、操作なく更新が可能です。 ■更新内容 1) Wi-Fi接続、通信の安定性向上 2) その他機能の安定性向上
  • Wi-Fi 6対応でより安定した高速通信を実現しました。複数台同時接続に強いので、テレワークやオンライン学習にも最適です。
  • 無線メッシュネットワークを構築することで、家中どこでも快適にインターネットを利用できるe-Meshルーター単品モデルです。
  • 別売りのe-Mesh専用中継器単品モデルを増設することで、より広範にメッシュネットワークを構築できます。※1台のe-Meshルーターに2台のe-Mesh専用中継器の接続を推奨します。3台以上接続の場合、ご使用の環境により通信が不安定となる場合がございます。
  • アプリ不要で、WPSボタンを押すだけで別売りのe-Mesh専用中継器と繋がり、メッシュネットワークを構築することが可能です。

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1日に3回は通信が途切れます。途切れる度にルーターは自動再起動しますので3分は通信が途切れます。
仕事用事でも私だけが通信ができなくなってしまい困ってます。 こんなルーターは初めてです…。
アップデート等で改善するものであればイイですが、現在のバージョン1.00でコレでは期待できません…。
本当に残念です... 一ヶ月我慢して使い続けましたがアップデートもある気配も無いので処分を考えてます。
おかしいと思った時にスグに返品すればよかったと後悔しています。現時点では親機のみでは使い物になりません。
※追記
アップデートで通信の安定性は改善された思います。頻繁に途切れるような事は無くなってきました。
ただ不思議なのがバンドステアリングOFF指定した使い方だと安定はしてるが受信が不安定で弱い。
なので今はバンドステアリングをONにして使用してます。ONの方が受信も速度も安定している。
ちゃんとWi-Fi6のax帯で受信できてるぽいです。最初から今の状態で使用できたら最高でした (参考:Amazon)

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Logitecのルーター(10年前購入)からの買い替えなので,当たり前ですがスペックは段違いです.
ストレスフリーで使えています.(1LDKの住宅)
不満な点は,
・SSIDのステルス化ができないこと
・アクセスコントロールがあるけれど,登録したMacアドレスの接続を「許可」でなく「拒否」するということ
どちらも以前は不正アクセスを防止するのに完璧でないにしても一定の効果があると言われていたものなので,なくなると個人的には不安です.
ただ,ルーターにトレンドマイクロセキュリティが導入されており,これにより安全性は向上しているということなのでしょうか.
よく調べずに買ってしまいましたが,上記の点さえ除けば問題なく使用できています. (参考:Amazon)

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【セット買い】ASUS WiFi 無線 ルーター WiFi6 2402+574Mbps

  • こちらの商品で付与されるAmazonポイントは、個別商品のポイントが合算されて付与されます。正確なポイント数については注文確認画面にてご確認ください。
  • 商品(左): 【テレワーク(在宅勤務)も安心】ビジネスレベルのセキュリティーで家庭内接続機器をお守りします。また、帯域幅変更機能でネット会議中の音声途切れもなく、画像も滑らかです。PS4 、switchにも最適。【特長】最新のWi-Fi6対応で、より多くのデバイスを同時に繋げても安定、高速通信が可能
  • 商品(左): 【Wi-Fi 6(11ax)とは?】最新のWi-Fi規格で、通信のスピードアップしWi-Fi接続機器が増えても、8K/4K動画もストレスなく快適に!
  • 商品(左): 【TWT(ターゲットウェイクタイム)とは?】デバイスのバッテリーの消費を効率的に抑え、省エネ
  • 商品(左): 【高度なセキュリティ機能】不正なWebサイトや外部から攻撃を遮断、ゲーム機やスマートフォンなどのセキュリティ対策にも
  • 商品(右): 【テレワーク(在宅勤務)も安心】ビジネスレベルのセキュリティーで家庭内接続機器をお守りします。また、帯域幅変更機能でネット会議中の音声途切れもなく、画像も滑らかです。PS4 、switchにも最適。 ネットワーク規格:IEEE 802.11a、IEEE 802.11b、IEEE 802.11g、IEEE 802.11n、IEEE 802.11ac、IEEE 802.11ax、IPv4、IPv6
  • 商品(右): アンテナ:外部アンテナx 2 / 送信/受信、動作周波数:2.4 GHz 2 x 2 / 5 GHz 2 x 2 / プロセッサー:1.5GHz quad-core processor / メモリー:256 MB Flash 、512 MB RAM
  • 商品(右): Wi-Fiテクノロジー:OFDMA (Orthogonal Frequency Division Multiple Access)、Beamforming: standard-based and universal、1024-QAM high data rate、20/40/80 MHz bandwidth
  • 商品(右): 暗号化:WPA2-PSK、WPA-PSK、WPA-Enterprise、WPA2-Enterprise、WPSサポート / ポート:WAN用のギガビットBaseT用RJ45 x 1、LAN用のギガビットBaseT用RJ45 x 4、USB 2.0 x 1、USB 3.1 Gen 1 x 1

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LINKSYS VELOPメッシュ WiFi無線LANルーター(トライバンド1個...

  • ★★メッシュWiFiルーター初心者向けセット★★ご自宅を簡単に最強WiFiスポットに変身! 初心者がお求め安いように、ちょうどいい速度と価格帯で期間限定セットを提供。(速度AC4800/2DK-4LDK/1-3階建向け/接続台数最大120台)
  • 【Velopポイント1. 隅々までしっかりカバー! 自宅WiFi死角ゼロ】リビングにトライバンド(速度:AC2200)1台をモデムに繋げて、主寝室にデュアルバンド(速度:AC1300)を1台、死角になりやすいお手洗いや浴室付近にもう1台のデュアルバンドを設置するだけで家中のWiFiが死角ゼロ。
  • 【Velopポイント2. 最大WiFi接続台数120台! WiFi接続が必須なIoT時代に最適】自宅で使用するスマートフォン、テレビ、家電、見守りカメラ、スマートロックなど、すべてのIoT機器がシームレスに接続することが可能で、最大120台接続可能で安定のWiFi環境を提供します。
  • 【Velopポイント3. 家の中で移動してもWiFiが途切れない】一つのWiFi回線を3台のVelopでカバーするため、テレビ電話やライブ配信など、家中移動しても通信が途切れる心配はいりません。
  • 【Velopポイント4. 家中どこでも最速WiFiスポット】WiFiのカバー範囲を広げるには、Velopを増やすだけで1台ごとに100%のインターネット通信を飛ばすことが可能のため、速度低下の心配いらずに接続端末を増やすことも可能です。
  • 【Velopポイント5. かんたん設定・らくらく管理】Velopの初期設定と管理は専用アプリ一つで簡単にできます。外出先でもWiFi環境を確認することが可能です。(Webブラウザー経由のアクセスも可能)
  • 【Velopポイント6. お子さまに安心】保護者管理機能「ペアレンタルコントロール」より、お子さまがインターネットを使う時間やアクセス先への制限が可能のため、安心してインターネットを使っていただけます。また、トレンドマイクロ社との共同開発サービス「Linksys シールド(有料)」にて、まとめて年代別有害サイトアクセス制限など、インターネット脅威からお子さまを守ることができます。
  • 【Velopポイント7. 安心のサポート】安心の3年保証付き。お問い合わせはすべて日本語でご対応いたします(平日9:00-17:00、土日祝を除く)。
  • 【通信仕様:無線LAN】802.11ac/n/a/b/g/kr、トライバンド:867Mbps(5GHz-1)+867Mbps(5GHz-2)+400Mbps(2.4GHz)、デュアルバンド:867Mbps(5GHz)+400Mbps(2.4GHz)
  • 【Linksysは世界最初のルーターメーカーです! 】アメリカのルーターメーカー「Linksys」は1988年米国でスタート以来、革新的な技術をいち早く製品に盛り込み、ルーターやワイヤレスルーターなどの開発で成長し、2003年にシスコ社、2013年からはベルキン社の傘下となり、創業時より受け継がれている「人々の繋がる生活をサポートする」とのコンセプトに基づき様々なイノベーションを作り続けています。

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xiaoxioaguo  ルーターWifi6コア512Mメモリメッシュホームモノ...

  • 高度なサービス品質を備えた指定された高速レーンにゲームトラフィックを配置し、ネットワークの輻輳を回避し、ラグスパイク、ジッター、ジッターを減らします
  • ギガビットポートはより多くのニーズを満たすことができます-ギガビットイーサネットポートは標準ポートよりも10倍高速に動作するため、有線機器で最高のパフォーマンスを実現できます。 USBポートは、接続されたUSBストレージデバイスのコンテンツを共有するのに役立ちます
  • 特許取得済みのタッチリンクテクノロジー-パーティーに参加したり、友達をタッチして接続したりするとき、タッチリンクテクノロジーはこれまでで最も興味深いものになります。友達やゲストは、Wi-Fiパスワードをもう一度言わなくても、自分でWi-Fiアクセスを取得できます。
  • ジオフィルタリングを使用して最も近いサーバーとプレーヤーに接続し、ミリ秒ごとに重要にするため、応答と制御が可能になります
  • 手元に-SmartAPPを使用すると、AndroidまたはiOSデバイスからいつでもどこでもネットワーク設定とリモート管理を管理し、安定した強力な信号を楽しむことができます

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メッシュ対応Wi-Fi6ルーター 高評価のおすすめの5製品詳細

以下が「メッシュ対応Wi-Fi6ルーター」高評価のおすすめの5製品詳細です。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
(4.7)
総評価数 24件
2
(4.6)
総評価数 175件
3
(4.6)
総評価数 175件
4
(4.5)
総評価数 20件
5
(4.4)
総評価数 128件
 

NETGEAR Nighthawk WiFi6 メッシュWifiルーター 無線LANルーター

  • 【Nighthawk WiFi6】AX1800クラス(1201+574 Mbps)のWiFi 6に対応し、3台セットで最大300㎡の広範囲にメッシュWiFiを構築。
  • 【メッシュWiFi】1つのWiFiネットワークで広範囲にわたりシームレスな接続環境を提供。
  • 【EasyMesh対応】WiFi Allianceの定めるEasyMeshに準拠しており、他社製を含むEasyMesh対応製品と接続することでもメッシュWiFiの構築が可能。
  • 【コンパクトデザイン】すっきりとしたコンパクトなデザインでインテリアの邪魔にならず、どこにでも置くことができる。
  • 【安心の日本語サポートと3年保証】ネットギアのサポート窓口は365日年中無休で対応(購入後サポートの際には無償ユーザ登録が必要です)

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Users Voice
ルーター WXR-1900DHP2 中継機 RE305からの乗り換えです
タブレットでLAN内のファイルを見ることが多いですが
安いタブレットなので処理が遅いのだろうと思ってましたが
目に見えて早い印象を受けます
WXR-1900DHP2とMR60単体では通信強度・距離はあまり変わらない用ですが
離れていても安定性が高く,通信がプツプツと切れることがなくなります
中継機にある通信強度はあるのに通信が遅いという状態はなくなりました

有線接続の機器が2つ以上ある場合,ポートが1つしかないので
2重ルーターにするかハブが必要になります
既存ルーター-MR60-MS60
-有線機器

MR60-ハブ-MS60
-有線機器
二重ルーターの場合,有線接続の端末からMR60の設定画面が通常開けないので
専用アプリを使用するか,MR60に接続されている端末でweb版を開き設定を行う必要があります
専用アプリでは,詳細な設定はできないのでweb版を使うことになります

有線イーサネットバックホール接続ついて
サポートには
有線イーサネットバックホール接続では,2つのサテライトのうち1つだけをルータに接続できます。
とあり,3台ともハブで接続した場合の挙動がわからなかったので
接続すると,接続タイプは有線になるが一つサテライトでの使用となるようです
MR60-ハブ-MS60
-MS60
たぶん,サテライトになるとアクセス制限などのルーター機能はなくなるが
有線イーサネットバックホール事態は機能するのだろう (参考:Amazon)

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同じように悩んでる方へ向けて出来るだけ詳しくレビューします。
結論から言って、これを購入したのは大正解でした。

NECの「WG2200HP PA-WG2200HP」からの買い替えです(以下NEC)。
NECは俗にいうワイファイ5の機種で、1Rとか1Kくらいの間取りであれば普通に優秀なルーターでしたが
実家の広さには対応しきれないようで電波の届きにくいところが多々あり、今回の買い替えに踏み込んだ次第です。

我が家は2階建て戸建てで通常の家よりも壁も分厚い為、メッシュルーターに目を付けました。
購入検討をした比較機種は予算3万円程度でサテライトは2台欲しかった為、
バッファローの「WTR-M2133HS/E2S」です(以下バッファロー)。

両者の大きな違いは
ネットギア…ワイファイ6、デュアルバンド
バッファロー…ワイファイ5、トライバンド
の違いがあります。トライバンドを取るかワイファイ6を取るかの選択でした。
(多くの機器をルーターに接続する場合は、トライバンドを選択したほうが無難なようですが、何台からとかいう基準がない為非常に悩みました。)

この機種にしてから回線切れもなく、家の中であればどこでも高速域でワイファイに接続出来ていてとても満足しています。
参考までに我が家では本ルーターに、スマホ5台、ファイアTVスティック2台、ファイアHD1台、任天堂スイッチ1台、ノートPC1台の計10機器が接続されています。特に不便を感じたことはありません。
少し長くなりましたが皆様の購入検討の参考になれれば幸いです。 (参考:Amazon)

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NETGEAR メッシュWiFi 無線LANルーター 3台セット Orbi Wi-Fi6

  • 【Orbi WiFi6 Mini】WiFi6対応 トライバンド メッシュWiFiシステム(ルーター+サテライト2台: 合計3台)
  • 【トライバンド WiFi6】2つの5GHz帯の両方がWiFi 6対応で、WiFi速度は2402Mbps+1201Mbps+574Mbps 合計4177Mbps。1ユニットあたり175㎡をカバー。
  • 【ギガビットLANポート搭載】WiFiはもちろんテレビやゲーム機などの有線デバイスをご自宅のどこでも接続できます。
  • 【メッシュWiFi】サテライトの追加でさらに拡張可能。※本製品に802.11ac対応のOrbiサテライト(RBS50, RBS20, RBS40V)は接続できません。
  • 【業界最長クラスの保証】無償保証期間は3年間。サポートセンターも365日年中無休の日本語サポートで安心。
  • コネクタタイプ:Wi-Fi
  • ポート数:7

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Users Voice
5年ほど前に先進的なルーターを探したところNetgearのORBI50(wi-fi5)を知り導入しました。そのきっかけは NAS(Network Attached Storage)に保存した音楽をwi-fi接続のBoseのSoundTouch10スピーカで聞くことを試みたが、当時はNTTの有線タイプのルーターに別途購入した無線ルーター接続してAccess Point (AP)方式で接続したが不安定な状態でうまくいかずあきらめた経緯がありました。APモードはPCやタブレットなどの接続には手っ取り早いが、スピーカや監視カメラ等のIoTデバイスを利用しようとするとAPモードではうまくいきません。基本はORBIだけを無線ルーターとするネットワークの構築が必須で、Wi-Fi機能をオフに変更します。光電話の技術サポートに相談すると写真のようにPPPの緑のランプ消えてオフになったことが確認できます。
今回ORBI850を購入するきっかけはPC、iPhone、iPadなどがWi-Fi6になっているし、今までのものが5年近くになっていて電話サポートを受け付けてもらいえない理由でした。
設定はiPadのORBIアプリから行いました。このアプリはいつも使ってきたのでなじみがあり、移行は簡単でした。少し時間がかかったのが、無線監視カメラ、BoseのSoundTouch10スピーカ、スマートランプなど2.4Ghzを使うIoTデバイスです。2.4/5 Ghzを同時にサポートするORBIは自動的にiPadを5Ghzで接続します。これではWi-Fi設定がうまくいかないのでiPadを2.4Ghzに変える必要がありました。ORBIは2.4/5Ghz帯が両方出る設計上どちらかだけにすることができません。Netgearのサポートが5Ghz帯の出力を暫定的に抑える設定方法を教えてくれてルータから離れた場所では2.4GHに切り替わることができてこの問題は解決できました。もう一つはルータとサテライトのIPのアドレスを静的に固定することが管理上好ましいのでルータは192.168.1.1にサテライトは192.168.1.2に設定します。このような変更の結果、NTT光回線1Gでアップロード、ダウンロード共に600Mbps以上のスピード(地域・時間帯によっては変わります)が出ますので、従来のものと比較して二倍くらい早くなりました。
また有償オプションですがネットワークセキュリティソフトArmorが設定できます。危険なサイトへのアクセスを遮断してくれます。近頃多くのメーカからもメッシュタイプが登場していますが、ORBIは5年前から販売されており、機能が充実した高速メッシュWi-Fiルータです。今後IoTデバイス含む多くの機器を接続する方は、高性能なネットワーク・インフラを構築することをお勧めします。 (参考:Amazon)

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契約回線の上限ギリギリまで速度が出てエリアが思ってた以上にめちゃくちゃ広いです。
RC構造3F建てですが本体を2階に置けば1台で全域5Gで接続してます。
WIFI6対応のPC(サーフェスラップトップ3)とスマホ(iPhone11)はもちろんWIFI6で接続しておりHDストリーミングはまるでダウンロードしているファイルのように読み込み快適。
設定もアプリから簡単に出来ました。 (参考:Amazon)

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NETGEAR メッシュWiFi 無線LANルーター 2台セット Orbi Wi-Fi6

  • 【Orbi WiFi6 Mini】WiFi6対応 トライバンド メッシュWiFiシステム(ルーター+サテライト)
  • 【トライバンド WiFi6】2つの5GHz帯の両方がWiFi 6対応で、WiFi速度は2402Mbps+1201Mbps+574Mbps 合計4177Mbps。1ユニットあたり175㎡をカバー。
  • 【ギガビットLANポート搭載】WiFiはもちろんテレビやゲーム機などの有線デバイスをご自宅のどこでも接続できます。
  • 【メッシュWiFi】サテライトの追加でさらに拡張可能。※本製品に802.11ac対応のOrbiサテライト(RBS50, RBS20, RBS40V)は接続できません。
  • 【業界最長クラスの保証】無償保証期間は3年間。サポートセンターも365日年中無休の日本語サポートで安心。
  • コネクタタイプ:Wi-Fi

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Users Voice
『NETGEAR メッシュWiFi 無線LANルーター 2台セット Orbi Wi-Fi6 Mini 速度 AX4200 トライバンド RBK752』は、メッシュ・システムを2台のデバイスで構成するカタチである。この際なので、ルータをNuroのルータが来ている地下に直接接続してみた。これでNuroの速さをそのままで、『NETGEAR メッシュWiFi 無線LANルーター 2台セット Orbi Wi-Fi6 Mini 速度 AX4200 トライバンド RBK752』に乗せることができる。

サテライトは、2Fの居間の目立たない場所に置いた。このWi-Fi6 メッシュ・システムは、最大350平方メートルの範囲をサポートするらしい。基本的な距離はサポート範囲で問題ない。

最初に、アプリ『Orbi』をダウンロードする。アプリ・ストアの評判が極めて高くて、ちょっと驚いた。あとは、『Orbi』の導く通りにやるだけで、極めてカンタンだ。最後にはファームウェアのアップデートまで、このアプリで終わったのにはちょっと驚いた。

最後はスピードのテストまで実施してくれる。我が家では写真のような結果だった。

iPhone12 Proで試すとたしかに速い。Wi-Fi5の約1.4倍スピード(理論値)というのも頷ける。

その後、多くWi-Fi5を使用している機器への電波干渉は無いか、を観てみたのだが、最も影響を受けるかと心配した防犯カメラも全くと言っていいほど影響はなかった。

2,402+1,201+574Mbpsのトライバンドですべての部屋を網羅した。文句のつけようが無い素晴らしさで、本当に快適な環境になった。超傑作でオススメです。 (参考:Amazon)

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家の構造のためか、ルーターをどこに置いてもWi-Fiが届きづらい場所があって、ネットで調べたりしていろいろやってみたのですが、もともとがそういうことに疎いためか、こうすればよかったんだというところまでには至りませんでした。
今回、これに替えさせていただきましたが、たちまち家の中のどこでもWi-Fiが繋がり、快適な速度でインターネットが楽しめるようになりました。このクラスのものを買えばよかったということなんですね。でも、以前見たものは素人が手を出せるのかと不安になるようなものだったのですが、これは設定もなにもかも簡単で、私のような知識のない方にも安心してオススメできます。サイズも以前、検討したものは大きすぎてちょっとなあ、と思ったのですが、こちらはわりあいとコンパクトで、置き場にも困りません。
IT関係の仕事をしているわけでもないし、そこそこでいいのかなと思っていたのですが、今の時代、私のような者でも家で仕事をすることが増え、休憩にスマホをいじってゲームをやっているのだから、Wi-Fi環境が整うのは大事なことですね。難しいことは言えませんが、こんなに快適になるとは。毎日のようにやっているゲームもこんなにスムーズに動くものなのかと驚くばかりです。 (参考:Amazon)

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TP-Link WiFi 無線LANルーター Wi-Fi6 2402 + 574

  • Deco X60 2-pack
  • [特徴] Wi-Fiのハーモニーを奏でよう。最先端メッシュ技術で広い場所もWi-Fiが途切れにくい環境を構築。2402 + 574Mbps、2ユニットタイプ。
  • [WiFi6対応] 最先端のWi-Fi規格でさらなる速度と安定性を構築
  • [メッシュWi-Fi] 広いおウチやオフィスでも安定したWi-Fi環境を構築。
  • [クアッドコアCPU搭載] 超高速のクアッドコアCPUを搭載。Wi-Fi通信のデータ処理をより円滑に。

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Users Voice
欲しいなあーと思いつつ高いし、迷ってたらタイムセールで安くなってたので衝動買い。
結果、買ってよかった。
実際、このスペックでこの価格はコスパが良い。

我が家は離れが2つあり、それぞれにWi-Fiルータを置いてた。
母屋は、軽量鉄骨2階建て。
登録機器台数は25。
しかし、移動時にSSIDは自動的に切り替わらないし、母屋も2階は微妙な感じで特にエアコンのWi-Fiが安定しなかった。
全ての問題が解決しました。設定も簡単。
速度もiPhone12のWi-Fi6速いです。

設定は、スマホアプリで出来ます。
細やかな設定は出来ないようですが、自分には十分です。
接続機器も簡単に見れて、接続を停止させることも出来る。
個人ユーザーには十分かと。

ちなみにAPモード(ブリッヂ接続)で使ってます。
また、3つ機器をLANケーブルで数珠つなぎにする方法もあります。
そうすれば、安定度はもっと増すでしょう。
離れの場合、雨降り時に影響があるかも知れないので、その場合は敷設しようと思ってます。

一つ問題があったのは、高速ローミング。
これを有効にするとエアコンの2.4GHzがWPSにて登録出来ず。
このエアコンの設定方法は、WPSのみのため高速ローミングは無効にして登録してます。
実際、無効にしてもエリアを移動しても問題なく切り替わっており、特に不便は感じてません。
良い買い物が出来ました。 (参考:Amazon)

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価格が高いので、X20の3個セットにしようかと悩んでいましたが、セールで7000円位急に安くなったので、これは買い!!っと迷わずポチりました。正直、今の家には3個はオーバースペックなのですが、今後の引越ししたりする事も考えて、このセットにしました。ウチはスマートホーム化を進めていて、大概のものがネットに繋がっています。この商品に切り替えた事で繋がります安定しましたし、今使用中のiPhone11proの能力も活かせる様になりました。やっぱり、Wi-Fi6は速いです。デスクトップパソコンなどは有線に拘っていましたが、これを機に、無線化も検討したいと思いました。 (参考:Amazon)

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ASUS WiFi 無線 ルーター WiFi6 1201+4804+574Mbps

  • 【テレワーク(在宅勤務)も安心】ビジネスレベルのセキュリティーで家庭内接続機器をお守りします。また、帯域幅変更機能でネット会議中の音声途切れもなく、画像も滑らかです。PS5 、switchにも最適。【特長】家の隅々までカバーし、Wi-Fiをつなぎなおす手間なし!複数台繋げても、家の端でも途切れず快適!
  • 【トライバンドメッシュ】AX6600トライバンドメッシュWi-Fiネットワーク、繋ぎ合わせることで、安全に家中に広がる。複数のルーターが1つのWi-Fiシステムとして、今まで届きにくかった場所まで電波を送ります。AC3000 (WiFi 5)トライバンドルーターと比較して最大2.2倍の速度を実現します。
  • 【中継機との違い】中継器は親機の負担となり通信速度が下がりますが、接続ルーター台数分に負担が分散
  • 【簡単セットアップ】アプリを利用して、3ステップで設定完了、即接続
  • 【サイズ・重量】160 x 75 x 161.5 mm 716g 【ワイヤレス規格】IEEE 802.11ax/ac/n/a/g/b、IPv4、IPv6

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Users Voice
AX6600の2個パック購入しました。設定は凄く簡単です。とりあえず、2台をそばに置いて設定したときは何も問題がありませんでした。ただ、その後、宅内LANのスイッチングハブを介して接続した際、我が家の環境独自の問題があり、少しハマりましたのでシェアさせていただきます。

発生したのは、AX6600の有線と無線のLoopです。

今回、AX66002台をブリッジモードで共に宅内LANに有線で接続。いわゆる、AX6600同士をWifiではなく、有線のイーサネットバックホール構成を目指しました。また、我が家には、LSW6-GT-8NSという、ネットワークLoopの検知に対応したスイッチングハブがあり、今回、AX6600のうちの1台をこのLSW6-GT-8NS の背後に繋げました。

この構成で2台のAX6600の電源をOnすると、無線と有線でLoopが発生し、宅内のLABがダウンしてしまいます。

Loop 検知機能を持ったスイッチングハブは通常、新たに接続されたネットワーク機器がLoopしてないかどうか確認するために有線のLinkupを遅延させて確認を行った後、接続を行うのですが、この機能がAX6600の持っている最適なバックホールを構成する機能と相性が悪いようです。

AX6600は、2台のノードを無線、有線のうち最適な方法でバックホールを構成しますが、以下の様な事が起こっていた様です。

1.AX6600起動時に、スイッチングハブLoop検知機能によって有線接続のLinkupが遅延する(PortFast設定が出来ないため)
2.有線接続が検出されないので、AX6600同志が無線でバックホール接続を作成
3.その後有線がLinkupするため、無線と有線でLoopし、家庭内LANが落ちる

スイッチングハブのLoop検出機能は不具合が多いのでOffにしていたのですが、Linkupの遅延自体は発生している様です。このスイッチングハブを普通のL2スイッチ取り替えたら何の問題も無く、有線でAX6600のバックホールが作成されました。

で、このスイッチングハブが使えないのか、AX6600側の設定を色々見てみたのですが、AX6600のバックホール構成の優先順位をデフォルトのAutoからイーサネットに変更したところ、Loopが発生することなく有線でバックホール構成を作ることが出来ました。

通常はこの様なLoop検出機能を有するスイッチングハブは利用していないとは思いますが、2.5G/5G/10G対応のスイッチングハブは同じようなLoop検出機能が付いているものが多いので同じようなことが起こるかもしれません。もし、Loopが発生した場合はこの設定を変更してみると良いと思います。

ま、ネットワーク機器がLoopを起こすというのはあってはならないことだと思いますので、ループが発生したら無線のバックホールを切断するなど、ファームウェアによる改善を望みたいところです。

なお、このようなLoopには悩まされましたが、AX6600は非常に高機能かつ無線も安定的に広範囲に届き、パフォーマンスも良いのでお勧めです。

元々の購入理由は木造2F建てにおける安定したWifi接続の確保(特定の部屋からの接続がしばしば切れてしまう問題の改善)でしたが、それが実現できて満足しています。至近距離ですが、802.11acのPCとAX6600を接続してネットワークパフォーマンス測定したところ、530Mbpsくらいは出ていました。私には速度的にも十分です。ですので、評価は5です。

ただ、現時点では設定で回避していますが、Loopの可能性のあるネットワーク機器を使うのは正直怖いです。ここだけ、改善されれば本当に言うことなしです。

(2021年2月2日追記)
2/1公開の最新のFirmware Version 3.0.0.4.386.41793入れましたが、ちょっと動きがおかしい気がします。
我が家は上記からZenWiFi AX Mini (XD4)もイーサーネットバックホールで追加し、XT8が2台と合わせて計3台構成となりましたが、上記FirmwareをXT8に導入すると、目の前にあるWifiではなく、一番遠いWifiに接続されたりします。結果、Wifiのパフォーマンスが悪くなります。また、宅内を移動していないのに、しょっちゅう接続先のWifiが入れ替わったりもします。
ひとつ前の、Version 3.0.0.4.386.2604に戻したところ、問題は解消しました。
Version 3.0.0.4.386.41793では新しい機能の追加含め、色々修正されているようですが、まだ導入は見送った方が良さそうです。なお、さらに新しい、BetaのFirmware、Version 9.0.0.4.386.41994 Beta Versionも何故か同日に公開されてますが、こちらはBetaなので試していません。

ちなみに、ZenWiFi AX Mini (XD4)も良いですよ。

購入当初XD4が選択出来れば、XD4 x 3台構成でも良かったかなぁと思ってます。
ま、そのうち、2.5Gbps とNAS機能を使うつもりなので、後悔はありませんが。 (参考:Amazon)

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更新前(バッファロー)
WXR-2533DHP
WEX-733D
WEX-1166DHP

更新後
XT8(最終3台構成予定)

1台で250㎡カバーは誇大広告。
実質、高速で繋がるのは1台70〜80㎡かと。

我が家は木造200㎡で2個セットを買いました。
メッシュ化された各ルーターと末端機器はアンテナ強度が良い状態で繋がりますが、メッシュWi-Fiルーター同士(XT8同士)は遠くなるとリンク速度が遅いです。

我が家は極端ではないものの、マンション上下2戸を1棟とした長方形です。
独立型2世帯のため、共用部分はポーチだけで玄関含め全て別です。家電その他、一般家庭にあるものはほぼ全て2倍あります。
この環境をメッシュ2台でカバーするべく、家具の配置などの制約はありながらも、2個のルーターがそれぞれ同じ大きさのカバー率となるように配置しました。
ルーターとルーターの間には、壁が3枚あります。
XT8間のアンテナ強度は、アンテナ強度を100が最大とすると、子ルーターが受け取る親ルーターのアンテナ強度は56の結果となりました。

Wi-Fi通信速度テストでは、親ルーター周囲のアンテナ強度が、高いところで300mbps超、
子ルーターのアンテナ強度が高いところで150〜220mbpsです。

別のテストとしてiPhoneとAndroidスマホを持ち、1〜2Fの各部屋を移動しました。
結果、2FてまはWi-Fiアンテナ強度はアイコン上最大のままでした。
1Fでは、2Fに設置したルーター間の中心あたりでアンテナアイコンが1つ減る結果となりました。
この結果からXT8の配置が少し遠いのだと考えています。
一方で、配置した2台は長方形の隅々まで強度を保とうとすると今の配置しかありえません。
これらの結果から、3台目として1パック追加購入しています。
追加分は1Fに配置し、2Fの2台と逆三角形になるよう配置することで、メッシュWi-Fiのアンテナ強度を高いまま保とうとしています。

このアンテナ強度の結果から、製品に対する満足度が低いかというと、そんなことはありません。
非常に満足しています。
SSIDが1棟で1つとなり、LINE電話が切れなくなりました。
中継器やルーター毎に管理していたものが、アプリで統合管理できるのもメリットです。
開放感が違います。

電波強度的に気になるため3台目を購入したものの、2台でもzoomによる塾の授業、アマゾンプライムビデオ、ネットサーフィン、在宅勤務のVPN接続かつビデオ会議をしていても遅延を感じないのは非常に素晴らしいです。

メッシュWi-Fiを構築する上で必要台数は買うつもりでした。
足りない数を買い足すつもりであれば、メッシュWi-Fiの構築は良い結果をもたらすように思います。 (参考:Amazon)

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メッシュ対応Wi-Fi6ルーター 最新の低価格(安い)の5製品詳細

以下が「メッシュ対応Wi-Fi6ルーター」最新の低価格(安い)の5製品詳細です。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
(2.7)
総評価数 55件
2
(4.2)
総評価数 129件
3
(4.2)
総評価数 671件
4
(4.1)
総評価数 274件
5
(2.7)
総評価数 54件
 

エレコム メッシュ WiFiルーター 無線LAN WiFi6 11ax 1201+574Mbps

  • 2021/01/14 Ver. 1.15へファームウェアアップデートを行っております。こちらの商品は自動ファームウェア更新機能を搭載しておりますので、操作なく更新が可能です。 ■更新内容 1) Wi-Fi接続、通信の安定性向上 2) その他機能の安定性向上
  • Wi-Fi 6対応でより安定した高速通信を実現しました。複数台同時接続に強いので、テレワークやオンライン学習にも最適です。
  • 無線メッシュネットワークを構築することで、家中どこでも快適にインターネットを利用できるe-Meshルーター単品モデルです。
  • 別売りのe-Mesh専用中継器単品モデルを増設することで、より広範にメッシュネットワークを構築できます。※1台のe-Meshルーターに2台のe-Mesh専用中継器の接続を推奨します。3台以上接続の場合、ご使用の環境により通信が不安定となる場合がございます。
  • アプリ不要で、WPSボタンを押すだけで別売りのe-Mesh専用中継器と繋がり、メッシュネットワークを構築することが可能です。

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Users Voice
1日に3回は通信が途切れます。途切れる度にルーターは自動再起動しますので3分は通信が途切れます。
仕事用事でも私だけが通信ができなくなってしまい困ってます。 こんなルーターは初めてです…。
アップデート等で改善するものであればイイですが、現在のバージョン1.00でコレでは期待できません…。
本当に残念です... 一ヶ月我慢して使い続けましたがアップデートもある気配も無いので処分を考えてます。
おかしいと思った時にスグに返品すればよかったと後悔しています。現時点では親機のみでは使い物になりません。
※追記
アップデートで通信の安定性は改善された思います。頻繁に途切れるような事は無くなってきました。
ただ不思議なのがバンドステアリングOFF指定した使い方だと安定はしてるが受信が不安定で弱い。
なので今はバンドステアリングをONにして使用してます。ONの方が受信も速度も安定している。
ちゃんとWi-Fi6のax帯で受信できてるぽいです。最初から今の状態で使用できたら最高でした (参考:Amazon)

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Logitecのルーター(10年前購入)からの買い替えなので,当たり前ですがスペックは段違いです.
ストレスフリーで使えています.(1LDKの住宅)
不満な点は,
・SSIDのステルス化ができないこと
・アクセスコントロールがあるけれど,登録したMacアドレスの接続を「許可」でなく「拒否」するということ
どちらも以前は不正アクセスを防止するのに完璧でないにしても一定の効果があると言われていたものなので,なくなると個人的には不安です.
ただ,ルーターにトレンドマイクロセキュリティが導入されており,これにより安全性は向上しているということなのでしょうか.
よく調べずに買ってしまいましたが,上記の点さえ除けば問題なく使用できています. (参考:Amazon)

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ASUS WiFi 無線 ルーター WiFi6 1201+574Mbps デュアルバンド

  • 【テレワーク(在宅勤務)も安心】ビジネスレベルのセキュリティーで家庭内接続機器をお守りします。また、帯域幅変更機能でネット会議中の音声途切れもなく、画像も滑らかです。PS4 、switchにも最適。 ネットワーク規格:IEEE 802.11a、IEEE 802.11b、IEEE 802.11g、IEEE 802.11n、IEEE 802.11ac、IEEE 802.11ax、IPv4、IPv6
  • アンテナ:外部アンテナx 2 / 送信/受信、動作周波数:2.4 GHz 2 x 2 / 5 GHz 2 x 2 / プロセッサー:1.5GHz quad-core processor / メモリー:256 MB Flash 、512 MB RAM
  • Wi-Fiテクノロジー:OFDMA (Orthogonal Frequency Division Multiple Access)、Beamforming: standard-based and universal、1024-QAM high data rate、20/40/80 MHz bandwidth
  • 暗号化:WPA2-PSK、WPA-PSK、WPA-Enterprise、WPA2-Enterprise、WPSサポート / ポート:WAN用のギガビットBaseT用RJ45 x 1、LAN用のギガビットBaseT用RJ45 x 4、USB 2.0 x 1、USB 3.1 Gen 1 x 1
  • OSサポート:Windows 10,8,7 / Mac OS X 10.6以上、iOS 9.0以上、Android TM / 外形寸法:223.5 x 129.3 x 47.5 mm(WxDxH) 456g / パッケージ内容 : RT-AX56U、RJ45 x1、アダプターx1、QSG x1、保証カードx1/メーカー保証年数:2年、無線規格:Wi-Fi 6(ax)/ac/n/a/g/b

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Users Voice
Wi-Fi6対応スマホに乗り換えたのを機に、
いままで使っていたASUSのRT-AC68Uから、
アップグレード目的に購入しました。

もともとのRT-68Uの安定感が素晴らしく、
また機能が多機能(もはやマニアック)だったので、
次のルーターもASUSと決めていました。

価格が1万円台前半とコスパがよく
GUIも今までの愛機と同じ仕様だったので、
導入しやすかったです。

性能、安定感は今のところ全く問題なし。
電波の飛距離はRT-AC68Uの方が若干、
上な気がします。
しかし発熱はこのRT-AX56Uのほうが低め、
通信速度は当然上昇しました。

今まで使っていたRT-AC68Uは、
AiMeshのノードとして使えるので、
無駄になりません。

やはりASUSのルーターは多機能で
「遊べる」ルーターです。

耐久性、安定性の今後を見守っていきたいと思います。 (参考:Amazon)

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ルーターの買い替えのため購入。
ASUSのWiFiルーターは初めて購入しましたが、同梱の説明書通りに設定して簡単に交換出来ました。
最新機種なので、WiFi6に対応していて、以前のよりカバーする範囲が広くなって、通信速度も速くなった感じです。
以前はスマホを複数同時に繋ぐと渋滞してルーターがフリーズ、毎回リセットしていましたが、こちらの製品の交換してからは処理能力に余裕があるのか、電波状況も安定していて、接続台数が増えても一度もフリーズしていません。
デザインもシンプルで背面に排気口が複数あり前のルータよりも本体が熱くなりにくいです。
ファームウェアのバージョンアップでWPA3に対応したり、複数のルーターを使ってメッシュネットワークを構築する事もできたり、機能も豊富です。
WiFi6搭載でクアッドCPUながら安定性が高いコスパの良いWiFiルーターだと思います。 (参考:Amazon)

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ASUS WiFi 無線 ルーター WiFi6 2402+574Mbps デュアルバンド

  • 【テレワーク(在宅勤務)も安心】ビジネスレベルのセキュリティーで家庭内接続機器をお守りします。また、帯域幅変更機能でネット会議中の音声途切れもなく、画像も滑らかです。PS5 、switchにも最適。【特長】最新のWi-Fi6対応で、より多くのデバイスを同時に繋げても安定、高速通信が可能
  • 【Wi-Fi 6(11ax)とは?】最新のWi-Fi規格で、通信のスピードアップしWi-Fi接続機器が増えても、8K/4K動画もストレスなく快適に!
  • 【TWT(ターゲットウェイクタイム)とは?】デバイスのバッテリーの消費を効率的に抑え、省エネ
  • 【高度なセキュリティ機能】不正なWebサイトや外部から攻撃を遮断、ゲーム機やスマートフォンなどのセキュリティ対策にも
  • 【サイズ・重量】224 ×154×160 mm(幅×高さ×奥行) 約538g 【保証】2年

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ELECOMの4000円くらいのルーターから乗り換えました。
前のルーターは特に不満は無かったのですが手持ちのデバイスがGALAXYのS10+で更に新しく発売されたiPad Pro 2020を手に入れたのでどうしても最新のWifi6を体験したく購入しました。
ルーターの設定については慣れていなかったので少し戸惑うところはありましたが15分くらいで設定完了。
有線は流石に1000BASE-Tから変わり無いので気持ち速くなった程度。
しかし無線は流石のWifi6!下り速度が約4倍アップしました!
これは非常に満足です。
また予想外に嬉しかったのがアプリでルーターを管理できること。
ELECOMのルーターだと再起動するに直接電源を抜き差ししていましたがアプリで再起動をかけれることに少し感動。
暇なときには結構アプリを眺めてますw
tpーlinkのArcher AX10とも悩みましたが結果的にはこちらで満足できました! (参考:Amazon)

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tp-link Archer AX50 からの乗り換えです。
スペック上は無線性能は同等で、実際電波の飛びはどちらも良好(同等)です。
大きさは本機の方が一回り小さいです。
Google homeと一緒に写った写真をアップしておきます。

ブリッジ接続での使用では今のところ本機が安定しているようです。
接続されたデバイスリスト(当環境では有線接続と合わせて40個ほど)はブリッジ接続でも表示され、名前の変更も維持されます。

前機種tp-link Archer AX50ではブリッジ接続では上記機能は役に立たなかったですが、さすがASUSです。
ルーターモードでは使用していないのでセキュリティー機能は未評価です。

WiFi6でトライバンドが必要なく、ブリッジ接続での使用を考えているなら本機はお勧めできます。 (参考:Amazon)

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ASUS WiFi 無線 ルーター WiFi6 2402+574Mbps デュアルバンドゲーミング

  • 【ゲーミング機能】ゲーミングLANポートやAdaptive QoSによりゲーミングが快適。更に、オープンNATによりチャットや、マルチプレイヤー ゲームに参加して、ホストになることもできます。
  • 【テレワーク(在宅勤務)も安心】ビジネスレベルのセキュリティーで家庭内接続機器をお守りします。また、帯域幅変更機能でネット会議中の音声途切れもなく、画像も滑らかです。PS5 、switchにも最適。【特長】最新のWi-Fi6対応で、より多くのデバイスを同時に繋げても安定、高速通信が可能
  • 【Wi-Fi 6(11ax)とは?】最新のWi-Fi規格で、通信のスピードアップしWi-Fi接続機器が増えても、8K/4K動画もストレスなく快適に!
  • 【TWT(ターゲットウェイクタイム)とは?】デバイスのバッテリーの消費を効率的に抑え、省エネ
  • 【高度なセキュリティ機能】不正なWebサイトや外部から攻撃を遮断、ゲーム機やスマートフォンなどのセキュリティ対策にも 【サイズ・重量】265 ×189×177 mm(幅×高さ×奥行) 約675g 【保証】2年

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AirMac Time Capsule(802.11ac/802.11n モデル)からの乗り換えです。
固定回線をSoftbank光からNURO光に移行した事により無線環境強化のために購入しました。

AirMac Time Capsuleは2.4GHz帯 / 5GHz帯にそれぞれ3本ずつ計6本のアンテナで理論値下り最大1300Mbps対応、MU-MIMO (最大3×3)対応、ビームフォーミング対応など特に大きな不満はありませんでした。
しかし、2013年モデルのアンテナ内蔵タイプで802.11acも初期のドラフト対応ということもあってリビングの設置場所から6mほど離れた寝室では2.4GHz帯でも入口までが限界のため、しばしば手持ちのiPhone6Sが4G回線に切り替わる事がありました。

TUF-AX3000は2.4GHz帯 / 5GHz帯にそれぞれ2本ずつ計4本のアンテナなのでスペック的には一見すると劣る様に見えますが、流石は2020年最新モデルの外部アンテナタイプということもあって離れた部屋での接続が大きく改善されて寝室で無線接続が切れる事はありません。
2.4GHz帯 / 5GHz帯を自動切替設定にしているためなのか、寝室奥の壁際では何度か4G回線になりますが、
しばらくすると安定してするのか無線接続のまま使えたりもしてます。

設置場所と同じリビング内での使用についてもMU-MIMO (3×3)に対応する子機がないため、AirMac Time Capsuleの機能をフルに活かした通信を試せておらず当方の環境ではTUF-AX3000の方が速く安定して接続出来ています。
これは大型外部アンテナは当然のことながら、CPU性能(Broadcom 6750 1.5GHz トリプルコア)もルーティング処理などで速度に貢献しているからではないかと思っています。
なので単に無線LANアクセスポイントとしての利用を検討されている場合はもう一度よくご検討された方が良いと思います。(先ずいないと思いますが…)

当方の使用目的は主にテレビやスマホでの動画視聴や子供のゲームなので正直なところ802.11ax対応やゲーミングモデルである必要は無いですが、将来対応機器が増えた際に役立つと思いこの機種を選択しました。
今のところ既存機器でもはっきりと効果が見られるため結果は概ね満足な状況です。

簡単なレビューですがご参考まで。 (参考:Amazon)

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要点:wifi速度でなくて四苦八苦してるなら、下手な買い物するくらいならルーターを範囲カバーできる高出力に
・範囲の改善
・速度上昇
・安定化
一軒家に住んでるためいままで高出力と書いてあったやつを使っていた
しかし全然速力も上がらず困っていた
モデムが部屋にあれば直付けできるがどうしても一軒家を改装や住んでいる場所を変えられなかった
(一応ルータまでの間取りを言うと間に6畳ぼどの部屋とルータ置かれてる所が昔別設計だったらしく間が電波通りにくい状態であった)
wifiのモデムがおかしいのか?減衰?と考えていた
そこで今回このルーターにであった3階建て4LDKむけと書かれていて使ってみた
今回私は思い切って2個購入しルーターとwifi通信機として運用した
ルーターとして繋げた段階で顕著な違いがみられた役2倍ほどの速力が出たのである
そして通信機側も繋げたらな速力は2.4倍ほど出た明らかな速度アップをした
また今まで電波が入りにくかったトイレやお風呂、一番遠くの所まで入るようになりかなり満足です

ただしwifiの初期ネームができてなかったりと知らない人がwifiだけでやろうとすると失敗する可能性が高いと思います (参考:Amazon)

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エレコム メッシュ WiFiルーター 無線LAN 親機+中継器セット WiFi6

  • 2021/01/14 Ver. 1.15へファームウェアアップデートを行っております。こちらの商品は自動ファームウェア更新機能を搭載しておりますので、操作なく更新が可能です。 ■更新内容 1) Wi-Fi接続、通信の安定性向上 2) その他機能の安定性向上
  • Wi-Fi 6対応でより安定した高速通信を実現しました。複数台同時接続に強いので、テレワークやオンライン学習にも最適です。
  • 無線メッシュネットワークを構築することで、家中どこでも快適にインターネットを利用できるe-Meshスターターキット(e-Meshルーター・e-Mesh専用中継器、各1台)です。
  • さらに追加で別売りのe-Mesh専用中継器単品モデルを増設することで、より広範にメッシュネットワークを構築できます。※1台のe-Meshルーターに2台のe-Mesh専用中継器の接続を推奨します。3台以上接続の場合、ご使用の環境により通信が不安定となる場合がございます。
  • e-Meshルーターとe-Mesh専用中継器がすでにWi-Fiペアリング済みで出荷しており、電源を入れるだけでメッシュネットワークを構築することが可能です。

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Users Voice
3年前から使用していたBUFFALO WXR-1900HP2が[WIFIが繋がっているのに繋がらなくなる]ようになり、wifi6・メッシュwifi・IPv4 over IPv6対応(楽天ひかり)・日本のメーカーで探しこちらを購入しました。
あえて初めて設置する方法で設定したけど、掛かった時間は20〜30分でした。
我が家が狭いのか中継器をロフト階(3階)に置いてもでランプ点灯が黄点灯でどうやっても緑点灯にならない。メッシュwifi は必要無かったのかも…
インフォメーションセンターに電話して確認したところ黄点灯でも問題ないとの事だし、本体の大きさも小さくなって今のところ満足です。 (参考:Amazon)

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Logitecのルーター(10年前購入)からの買い替えなので,当たり前ですがスペックは段違いです.
ストレスフリーで使えています.(1LDKの住宅)
不満な点は,
・SSIDのステルス化ができないこと
・アクセスコントロールがあるけれど,登録したMacアドレスの接続を「許可」でなく「拒否」するということ
どちらも以前は不正アクセスを防止するのに完璧でないにしても一定の効果があると言われていたものなので,なくなると個人的には不安です.
ただ,ルーターにトレンドマイクロセキュリティが導入されており,これにより安全性は向上しているということなのでしょうか.
よく調べずに買ってしまいましたが,上記の点さえ除けば問題なく使用できています. (参考:Amazon)

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関連:WiFi6ルーターの全人気製品

以下では、メッシュWi-Fi対応に関わらず、Wi-Fi6対応ルーター人気製品を紹介しています、合わせてのぞいて見てください。

いじょうでっす。

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