【2021最新】メッシュ対応Wi-Fi6ルーター「人気・高評価のおすすめ20製品」

世はIoT時代、あらゆるモノ(家電/デバイス)がインターネットにつながる時代です。

そこで重要になるのが、多くの機器が同時に接続しても安定かつ高速なネットワーク(無線LAN)環境の構築

最新無線規格の「Wi-Fi6(11ax)」であれば多くの機器の高速同時通信に対応可能。また、メッシュWi-Fi環境を構築することでシームレスに広いエリアで利用も可能です。

こちらでは、最新の高性能無線LAN環境を構築できる「メッシュ対応Wi-Fi6ルーター」の人気・おすすめ製品を紹介していきます。

Contents

メッシュ対応Wi-Fi6ルーター 人気・売れ筋の10製品詳細

以下が「メッシュ対応Wi-Fi6ルーター」人気・売れ筋の10製品詳細です。

(2021/02/27 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(4.2)
総評価数 446件
2
(4.1)
総評価数 274件
3
(4.2)
総評価数 129件
4
(4.5)
総評価数 20件
5
(4.3)
総評価数 70件
6
(4.1)
総評価数 275件
7
(4.1)
総評価数 275件
8
(4.7)
総評価数 24件
9
(2.7)
総評価数 54件
10
(4.6)
総評価数 175件
 

ASUS WiFi 無線 ルーター WiFi6 2402+574Mbps デュアルバンド

  • 【テレワーク(在宅勤務)も安心】ビジネスレベルのセキュリティーで家庭内接続機器をお守りします。また、帯域幅変更機能でネット会議中の音声途切れもなく、画像も滑らかです。PS5 、switchにも最適。【特長】最新のWi-Fi6対応で、より多くのデバイスを同時に繋げても安定、高速通信が可能
  • 【Wi-Fi 6(11ax)とは?】最新のWi-Fi規格で、通信のスピードアップしWi-Fi接続機器が増えても、8K/4K動画もストレスなく快適に!
  • 【TWT(ターゲットウェイクタイム)とは?】デバイスのバッテリーの消費を効率的に抑え、省エネ
  • 【高度なセキュリティ機能】不正なWebサイトや外部から攻撃を遮断、ゲーム機やスマートフォンなどのセキュリティ対策にも
  • 【サイズ・重量】224 ×154×160 mm(幅×高さ×奥行) 約538g 【保証】2年

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ASUS WiFi 無線 ルーター WiFi6 2402+574Mbps デュアルバンドゲーミング

  • 【ゲーミング機能】ゲーミングLANポートやAdaptive QoSによりゲーミングが快適。更に、オープンNATによりチャットや、マルチプレイヤー ゲームに参加して、ホストになることもできます。
  • 【テレワーク(在宅勤務)も安心】ビジネスレベルのセキュリティーで家庭内接続機器をお守りします。また、帯域幅変更機能でネット会議中の音声途切れもなく、画像も滑らかです。PS5 、switchにも最適。【特長】最新のWi-Fi6対応で、より多くのデバイスを同時に繋げても安定、高速通信が可能
  • 【Wi-Fi 6(11ax)とは?】最新のWi-Fi規格で、通信のスピードアップしWi-Fi接続機器が増えても、8K/4K動画もストレスなく快適に!
  • 【TWT(ターゲットウェイクタイム)とは?】デバイスのバッテリーの消費を効率的に抑え、省エネ
  • 【高度なセキュリティ機能】不正なWebサイトや外部から攻撃を遮断、ゲーム機やスマートフォンなどのセキュリティ対策にも 【サイズ・重量】265 ×189×177 mm(幅×高さ×奥行) 約675g 【保証】2年

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AirMac Time Capsule(802.11ac/802.11n モデル)からの乗り換えです。
固定回線をSoftbank光からNURO光に移行した事により無線環境強化のために購入しました。

AirMac Time Capsuleは2.4GHz帯 / 5GHz帯にそれぞれ3本ずつ計6本のアンテナで理論値下り最大1300Mbps対応、MU-MIMO (最大3×3)対応、ビームフォーミング対応など特に大きな不満はありませんでした。
しかし、2013年モデルのアンテナ内蔵タイプで802.11acも初期のドラフト対応ということもあってリビングの設置場所から6mほど離れた寝室では2.4GHz帯でも入口までが限界のため、しばしば手持ちのiPhone6Sが4G回線に切り替わる事がありました。

TUF-AX3000は2.4GHz帯 / 5GHz帯にそれぞれ2本ずつ計4本のアンテナなのでスペック的には一見すると劣る様に見えますが、流石は2020年最新モデルの外部アンテナタイプということもあって離れた部屋での接続が大きく改善されて寝室で無線接続が切れる事はありません。
2.4GHz帯 / 5GHz帯を自動切替設定にしているためなのか、寝室奥の壁際では何度か4G回線になりますが、
しばらくすると安定してするのか無線接続のまま使えたりもしてます。

設置場所と同じリビング内での使用についてもMU-MIMO (3×3)に対応する子機がないため、AirMac Time Capsuleの機能をフルに活かした通信を試せておらず当方の環境ではTUF-AX3000の方が速く安定して接続出来ています。
これは大型外部アンテナは当然のことながら、CPU性能(Broadcom 6750 1.5GHz トリプルコア)もルーティング処理などで速度に貢献しているからではないかと思っています。
なので単に無線LANアクセスポイントとしての利用を検討されている場合はもう一度よくご検討された方が良いと思います。(先ずいないと思いますが…)

当方の使用目的は主にテレビやスマホでの動画視聴や子供のゲームなので正直なところ802.11ax対応やゲーミングモデルである必要は無いですが、将来対応機器が増えた際に役立つと思いこの機種を選択しました。
今のところ既存機器でもはっきりと効果が見られるため結果は概ね満足な状況です。

簡単なレビューですがご参考まで。 (参考:Amazon)

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要点:wifi速度でなくて四苦八苦してるなら、下手な買い物するくらいならルーターを範囲カバーできる高出力に
・範囲の改善
・速度上昇
・安定化
一軒家に住んでるためいままで高出力と書いてあったやつを使っていた
しかし全然速力も上がらず困っていた
モデムが部屋にあれば直付けできるがどうしても一軒家を改装や住んでいる場所を変えられなかった
(一応ルータまでの間取りを言うと間に6畳ぼどの部屋とルータ置かれてる所が昔別設計だったらしく間が電波通りにくい状態であった)
wifiのモデムがおかしいのか?減衰?と考えていた
そこで今回このルーターにであった3階建て4LDKむけと書かれていて使ってみた
今回私は思い切って2個購入しルーターとwifi通信機として運用した
ルーターとして繋げた段階で顕著な違いがみられた役2倍ほどの速力が出たのである
そして通信機側も繋げたらな速力は2.4倍ほど出た明らかな速度アップをした
また今まで電波が入りにくかったトイレやお風呂、一番遠くの所まで入るようになりかなり満足です

ただしwifiの初期ネームができてなかったりと知らない人がwifiだけでやろうとすると失敗する可能性が高いと思います (参考:Amazon)

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ASUS WiFi 無線 ルーター WiFi6 1201+574Mbps デュアルバンド

  • 【テレワーク(在宅勤務)も安心】ビジネスレベルのセキュリティーで家庭内接続機器をお守りします。また、帯域幅変更機能でネット会議中の音声途切れもなく、画像も滑らかです。PS4 、switchにも最適。 ネットワーク規格:IEEE 802.11a、IEEE 802.11b、IEEE 802.11g、IEEE 802.11n、IEEE 802.11ac、IEEE 802.11ax、IPv4、IPv6
  • アンテナ:外部アンテナx 2 / 送信/受信、動作周波数:2.4 GHz 2 x 2 / 5 GHz 2 x 2 / プロセッサー:1.5GHz quad-core processor / メモリー:256 MB Flash 、512 MB RAM
  • Wi-Fiテクノロジー:OFDMA (Orthogonal Frequency Division Multiple Access)、Beamforming: standard-based and universal、1024-QAM high data rate、20/40/80 MHz bandwidth
  • 暗号化:WPA2-PSK、WPA-PSK、WPA-Enterprise、WPA2-Enterprise、WPSサポート / ポート:WAN用のギガビットBaseT用RJ45 x 1、LAN用のギガビットBaseT用RJ45 x 4、USB 2.0 x 1、USB 3.1 Gen 1 x 1
  • OSサポート:Windows 10,8,7 / Mac OS X 10.6以上、iOS 9.0以上、Android TM / 外形寸法:223.5 x 129.3 x 47.5 mm(WxDxH) 456g / パッケージ内容 : RT-AX56U、RJ45 x1、アダプターx1、QSG x1、保証カードx1/メーカー保証年数:2年

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Wi-Fi6対応スマホに乗り換えたのを機に、
いままで使っていたASUSのRT-AC68Uから、
アップグレード目的に購入しました。

もともとのRT-68Uの安定感が素晴らしく、
また機能が多機能(もはやマニアック)だったので、
次のルーターもASUSと決めていました。

価格が1万円台前半とコスパがよく
GUIも今までの愛機と同じ仕様だったので、
導入しやすかったです。

性能、安定感は今のところ全く問題なし。
電波の飛距離はRT-AC68Uの方が若干、
上な気がします。
しかし発熱はこのRT-AX56Uのほうが低め、
通信速度は当然上昇しました。

今まで使っていたRT-AC68Uは、
AiMeshのノードとして使えるので、
無駄になりません。

やはりASUSのルーターは多機能で
「遊べる」ルーターです。

耐久性、安定性の今後を見守っていきたいと思います。 (参考:Amazon)

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ルーターの買い替えのため購入。
ASUSのWiFiルーターは初めて購入しましたが、同梱の説明書通りに設定して簡単に交換出来ました。
最新機種なので、WiFi6に対応していて、以前のよりカバーする範囲が広くなって、通信速度も速くなった感じです。
以前はスマホを複数同時に繋ぐと渋滞してルーターがフリーズ、毎回リセットしていましたが、こちらの製品の交換してからは処理能力に余裕があるのか、電波状況も安定していて、接続台数が増えても一度もフリーズしていません。
デザインもシンプルで背面に排気口が複数あり前のルータよりも本体が熱くなりにくいです。
ファームウェアのバージョンアップでWPA3に対応したり、複数のルーターを使ってメッシュネットワークを構築する事もできたり、機能も豊富です。
WiFi6搭載でクアッドCPUながら安定性が高いコスパの良いWiFiルーターだと思います。 (参考:Amazon)

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TP-Link WiFi 無線LANルーター Wi-Fi6 2402 + 574

  • Deco X60 2-pack
  • [特徴] Wi-Fiのハーモニーを奏でよう。最先端メッシュ技術で広い場所もWi-Fiが途切れにくい環境を構築。2402 + 574Mbps、2ユニットタイプ。
  • [WiFi6対応] 最先端のWi-Fi規格でさらなる速度と安定性を構築
  • [メッシュWi-Fi] 広いおウチやオフィスでも安定したWi-Fi環境を構築。
  • [クアッドコアCPU搭載] 超高速のクアッドコアCPUを搭載。Wi-Fi通信のデータ処理をより円滑に。

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欲しいなあーと思いつつ高いし、迷ってたらタイムセールで安くなってたので衝動買い。
結果、買ってよかった。
実際、このスペックでこの価格はコスパが良い。

我が家は離れが2つあり、それぞれにWi-Fiルータを置いてた。
母屋は、軽量鉄骨2階建て。
登録機器台数は25。
しかし、移動時にSSIDは自動的に切り替わらないし、母屋も2階は微妙な感じで特にエアコンのWi-Fiが安定しなかった。
全ての問題が解決しました。設定も簡単。
速度もiPhone12のWi-Fi6速いです。

設定は、スマホアプリで出来ます。
細やかな設定は出来ないようですが、自分には十分です。
接続機器も簡単に見れて、接続を停止させることも出来る。
個人ユーザーには十分かと。

ちなみにAPモード(ブリッヂ接続)で使ってます。
また、3つ機器をLANケーブルで数珠つなぎにする方法もあります。
そうすれば、安定度はもっと増すでしょう。
離れの場合、雨降り時に影響があるかも知れないので、その場合は敷設しようと思ってます。

一つ問題があったのは、高速ローミング。
これを有効にするとエアコンの2.4GHzがWPSにて登録出来ず。
このエアコンの設定方法は、WPSのみのため高速ローミングは無効にして登録してます。
実際、無効にしてもエリアを移動しても問題なく切り替わっており、特に不便は感じてません。
良い買い物が出来ました。 (参考:Amazon)

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価格が高いので、X20の3個セットにしようかと悩んでいましたが、セールで7000円位急に安くなったので、これは買い!!っと迷わずポチりました。正直、今の家には3個はオーバースペックなのですが、今後の引越ししたりする事も考えて、このセットにしました。ウチはスマートホーム化を進めていて、大概のものがネットに繋がっています。この商品に切り替えた事で繋がります安定しましたし、今使用中のiPhone11proの能力も活かせる様になりました。やっぱり、Wi-Fi6は速いです。デスクトップパソコンなどは有線に拘っていましたが、これを機に、無線化も検討したいと思いました。 (参考:Amazon)

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ASUS WiFi 無線 ルーター WiFi6 4804+867+400Mbpsトライバンド

  • 【テレワーク(在宅勤務)も安心】ビジネスレベルのセキュリティーで家庭内接続機器をお守りします。また、帯域幅変更機能でネット会議中の音声途切れもなく、画像も滑らかです。PS5 、switchにも最適。【特長】 Wi-Fi 6&トライバンド&メッシュ 3つの最新機能を1つのルーターにまとめた、次世代ルーター
  • 【Wi-Fi 6(11ax)とは?】最新のWi-Fi規格で、通信のスピードアップしWi-Fi接続機器が増えても、8K/4K動画もストレスなく快適に!
  • 【トライバンドとは?】3種類のWi-Fi電波(3つの周波数帯)を同時に利用でき、接続台数が増えても部屋中どこでも快適に通信可能
  • 【高度なセキュリティ機能】不正なWebサイトや外部から攻撃を遮断、ゲーム機やスマートフォンなどのセキュリティ対策にも
  • 【サイズ・重量】155 ×52.6×155 mm(幅×高さ×奥行) 約651g 【保証】2年

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 私は現在,都内の文系大学院の博士後期課程に在籍しています。

 大学院生の主な活動内容としては,文献収集,論文執筆の2つですが,ティーチングアシスタントとして授業のサポートをすることもあります。

 購入するときは,以下の5つの観点から機種を選定しました。

(1)今まで使ったことがあるメーカーがASUSであり,Wi-Fi設定画面に慣れているASUSの製品の中から選びたかった
(2)新型コロナウイルスの影響でオンライン授業化が進んでおり,通信容量が大容量化しても安定して通信できる必要がある
(3)授業や研究で扱う書類等の漏洩を防ぐために,最新のセキュリティ規格であるWPA3に対応している必要がある
(4)大学院修了後,今よりも広い家に引っ越す可能性があり,通信可能範囲が広い必要がある
(5)値段が高すぎないこと

(1)について
 Wi-Fi設定画面はメーカーによってクセがあります。以前使っていたのもASUS製品(RT-AC1200HP)だったので,次に買うのも慣れている方がいいと思い,ASUS製品に絞りました。なので,他のメーカーのWi-Fiルーターはほとんど調べていません。

(2)について 
 文献収集の際,安定したネットワーク接続は欠かせません。せっかく読みたい論文が見つかっても,ダウンロードに時間がかかっては,研究のペースが落ちてしまいます。契約している回線は光回線(1Gbps)なのでそこは問題ありませんが,モデムとパソコンをつなぐWi-Fiルーターが遅いと,せっかくの光回線の意味がありません。また論文執筆の際,ファイルをクラウド上にアップしていますので,アップロード,ダウンロード共に安定している必要があります。
 また現在使用しているiPhone等の機器は「IEEE 802.11ax」,いわゆるWi-Fi6に対応していませんが,今後,機種変更によりWi-Fi6対応モデルを買う可能性があることを踏まえると,Wi-Fi6に対応していることもモデル選定の条件に加えました。

(3)について 
 セキュリティ面でも,本製品は強みがあります。Amazonの商品説明やASUSの公式サイトではWPA3非対応となっていますが,ファームウェアをアップデートすればWPA3も使えます(実際に使えています)。Zoomなどをはじめとする在宅ワークや在宅授業が今後拡大することを念頭に置くと,少しでもセキュリティ面がしっかりしている方が安心です。

(4)について
 買う時に盲点になりがちですが,通信機器を選ぶときは,2年後,3年後の自分のことを想像しながら選ぶ必要があります。今は大学院生で狭い部屋で賃貸生活を送っていたとしても,数年後はマンションなど,今よりも広い家に引っ越す可能性があります。Wi-Fiルーターを何度も買い換えることは現実的ではないので,その時に備えて,少しでも通信可能範囲が広い機種にする必要がありました。 また将来的に家電のIoT化により,接続台数が今よりも増える可能性があります。既に,デスクトップパソコン(有線+無線),ノートパソコン(無線+有線),iPad,iPhoneの4台×2人=計8台を使っているので,最低でも10台くらい接続しても大丈夫な余裕が欲しいところです。

(5)について
 (1)~(4)の観点からルーターの機種をある程度絞った後は,財布との相談です。3万円を超えてしまうと,正直しんどいところです。一方,1万円レベルだと今まで使っていたモデル(RT-AC1200HP)と大差なく,そもそも買い換える必要性がなくなってしまうので,「2万円±5千円」という基準で候補を絞りました。

 以上の(1)~(5)を踏まえて選んだのが,この「RT-AX92U」でした。
 購入して約1週間経ちましたが,通信に問題は起きていません。現状ではオンライン授業も始まっていませんし,通信台数も増えていないため,Wi-Fiルーターを買い換えた効果をまだ実感できていません。ただ,実感ができていないということは,接続が安定しているとも言えるので,☆5を付けています。今後,オンライン授業や通信台数の増加で,Wi-Fiルーターを買い換えた効果を実感できるようになると思います。
 
 唯一この製品の欠点を挙げるとすれば,このルーターは10Gbpsには対応していません。今後,10Gbpsの回線に切り替えた時,このモデルでは10Gbpsの強みを活かすことができません。ただ,通常であれば1Gbpsもあれば十分だと思いますので,現状で1Gbps回線を契約しており,それで不満がないのであれば,このモデルでも十分活躍するはずです。

 在宅ワークや在宅授業に対応するよう要請される中で,ついつい焦って機器を選んでしまいがちですが,今後起こり得る事態を可能な範囲で予想した上で自分が買うべき製品を選べば,きっといい買い物ができるはずです。何かのお役に立てれば幸いです。 (参考:Amazon)

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購入後1ヶ月でのレビューです。
20〜23台程度のデバイスを接続していますが、とても安定しており、性能には十分満足しています。
設定できる項目も多彩で痒い所に手が届く感じです。
(例えば、5GHz-1のチャンネル自動選択時に、amazonデバイスが繋がるW52のチャンネルのみを選択対象とするように設定できたりします。)

気になるのが発熱です。
室温26度で放置すると、CPU温度が90度近くまで上がり、ルーターの上部に手をかざすと熱がこもっていると感じます。
(設計上は平気なのかもしれませんが、個人的には気になりました。)

これについてはルーター上に12cmのUSBファンを置き、上向きに空気を吸い出すことで50度以下まで下がっています。
本機のUSBポートから電源を取れますし、アンテナの隙間に置けて、本機のコンパクトさを損なわないので、おすすめです。

※3段階の切り替えスイッチのあるファンですが、弱設定で十分でした。
※試しにゴム足つきの14cmのファンを下に敷いてもみましたが、12cmのファンを乗せた方が温度が下がりました。 (参考:Amazon)

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ASUS WiFi 無線 ルーター WiFi6 4804+861Mbps デュアルバンドゲーミング

  • 【特長】最新のWi-Fi6対応とWAN/LAN兼用の2.5Gマルチギガポートで、より多くのデバイスを同時に繋げても安定、高速通信が可能。
  • 【Wi-Fi 6(11ax)とは?】最新のWi-Fi規格で、通信のスピードアップしWi-Fi接続機器が増えても、8K/4K動画もストレスなく快適に!
  • 【モバイルゲームモード】スマホでのゲーミングに特化した≪モバイルゲームモード≫機能を搭載
  • 【高度なセキュリティ機能「WPA3」】不正なWebサイトや外部から攻撃を遮断、ゲーム機やスマートフォンなどのセキュリティ対策にも
  • 【サイズ・重量】242 x 100 x 325 mm(WxDxH)アンテナあり 814.5 g

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ASUS WiFi 無線ルーター WiFi6 4804+4804+1148Mbps

  • 【テレワーク(在宅勤務)も安心】ビジネスレベルのセキュリティーで家庭内接続機器をお守りします。また、帯域幅変更機能でネット会議中の音声途切れもなく、画像も滑らかです。PS5 、switchにも最適。【特長】最大速度4804Mbps AX(Wi-Fi6)対応の超高速ゲーミングルーター
  • 【ゲーム特化の3機能】「ゲーミングLANポート」、ゲームの通信優先度を高める「Adaptive QoS」、ゲームのタイムラグを軽減するゲームアクセラレーター「WTFast」
  • 【Aura RGBとは?】1,680万色以上の色の組み合わせと、5つのプリセットパターンにより、自分スタイルを演出
  • 【高度なセキュリティ機能】不正なWebサイトや外部から攻撃を遮断、ゲーム機やスマートフォンなどのセキュリティ対策にも
  • 【サイズ・重量】240 ×240×60 mm(幅×高さ×奥行) 約1717g 【保証】2年

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NETGEAR Nighthawk WiFi6 メッシュWifiルーター 無線LANルーター

  • 【Nighthawk WiFi6】AX1800クラス(1201+574 Mbps)のWiFi 6に対応し、3台セットで最大300㎡の広範囲にメッシュWiFiを構築。
  • 【メッシュWiFi】1つのWiFiネットワークで広範囲にわたりシームレスな接続環境を提供。
  • 【EasyMesh対応】WiFi Allianceの定めるEasyMeshに準拠しており、他社製を含むEasyMesh対応製品と接続することでもメッシュWiFiの構築が可能。
  • 【コンパクトデザイン】すっきりとしたコンパクトなデザインでインテリアの邪魔にならず、どこにでも置くことができる。
  • 【安心の日本語サポートと3年保証】ネットギアのサポート窓口は365日年中無休で対応(購入後サポートの際には無償ユーザ登録が必要です)

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ルーター WXR-1900DHP2 中継機 RE305からの乗り換えです
タブレットでLAN内のファイルを見ることが多いですが
安いタブレットなので処理が遅いのだろうと思ってましたが
目に見えて早い印象を受けます
WXR-1900DHP2とMR60単体では通信強度・距離はあまり変わらない用ですが
離れていても安定性が高く,通信がプツプツと切れることがなくなります
中継機にある通信強度はあるのに通信が遅いという状態はなくなりました

有線接続の機器が2つ以上ある場合,ポートが1つしかないので
2重ルーターにするかハブが必要になります
既存ルーター-MR60-MS60
-有線機器

MR60-ハブ-MS60
-有線機器
二重ルーターの場合,有線接続の端末からMR60の設定画面が通常開けないので
専用アプリを使用するか,MR60に接続されている端末でweb版を開き設定を行う必要があります
専用アプリでは,詳細な設定はできないのでweb版を使うことになります

有線イーサネットバックホール接続ついて
サポートには
有線イーサネットバックホール接続では,2つのサテライトのうち1つだけをルータに接続できます。
とあり,3台ともハブで接続した場合の挙動がわからなかったので
接続すると,接続タイプは有線になるが一つサテライトでの使用となるようです
MR60-ハブ-MS60
-MS60
たぶん,サテライトになるとアクセス制限などのルーター機能はなくなるが
有線イーサネットバックホール事態は機能するのだろう (参考:Amazon)

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同じように悩んでる方へ向けて出来るだけ詳しくレビューします。
結論から言って、これを購入したのは大正解でした。

NECの「WG2200HP PA-WG2200HP」からの買い替えです(以下NEC)。
NECは俗にいうワイファイ5の機種で、1Rとか1Kくらいの間取りであれば普通に優秀なルーターでしたが
実家の広さには対応しきれないようで電波の届きにくいところが多々あり、今回の買い替えに踏み込んだ次第です。

我が家は2階建て戸建てで通常の家よりも壁も分厚い為、メッシュルーターに目を付けました。
購入検討をした比較機種は予算3万円程度でサテライトは2台欲しかった為、
バッファローの「WTR-M2133HS/E2S」です(以下バッファロー)。

両者の大きな違いは
ネットギア…ワイファイ6、デュアルバンド
バッファロー…ワイファイ5、トライバンド
の違いがあります。トライバンドを取るかワイファイ6を取るかの選択でした。
(多くの機器をルーターに接続する場合は、トライバンドを選択したほうが無難なようですが、何台からとかいう基準がない為非常に悩みました。)

この機種にしてから回線切れもなく、家の中であればどこでも高速域でワイファイに接続出来ていてとても満足しています。
参考までに我が家では本ルーターに、スマホ5台、ファイアTVスティック2台、ファイアHD1台、任天堂スイッチ1台、ノートPC1台の計10機器が接続されています。特に不便を感じたことはありません。
少し長くなりましたが皆様の購入検討の参考になれれば幸いです。 (参考:Amazon)

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エレコム メッシュ WiFiルーター 無線LAN 親機+中継器セット WiFi6

  • 2021/01/14 Ver. 1.15へファームウェアアップデートを行っております。こちらの商品は自動ファームウェア更新機能を搭載しておりますので、操作なく更新が可能です。 ■更新内容 1) Wi-Fi接続、通信の安定性向上 2) その他機能の安定性向上
  • Wi-Fi 6対応でより安定した高速通信を実現しました。複数台同時接続に強いので、テレワークやオンライン学習にも最適です。
  • 無線メッシュネットワークを構築することで、家中どこでも快適にインターネットを利用できるe-Meshスターターキット(e-Meshルーター・e-Mesh専用中継器、各1台)です。
  • さらに追加で別売りのe-Mesh専用中継器単品モデルを増設することで、より広範にメッシュネットワークを構築できます。※1台のe-Meshルーターに2台のe-Mesh専用中継器の接続を推奨します。3台以上接続の場合、ご使用の環境により通信が不安定となる場合がございます。
  • e-Meshルーターとe-Mesh専用中継器がすでにWi-Fiペアリング済みで出荷しており、電源を入れるだけでメッシュネットワークを構築することが可能です。

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3年前から使用していたBUFFALO WXR-1900HP2が[WIFIが繋がっているのに繋がらなくなる]ようになり、wifi6・メッシュwifi・IPv4 over IPv6対応(楽天ひかり)・日本のメーカーで探しこちらを購入しました。
あえて初めて設置する方法で設定したけど、掛かった時間は20〜30分でした。
我が家が狭いのか中継器をロフト階(3階)に置いてもでランプ点灯が黄点灯でどうやっても緑点灯にならない。メッシュwifi は必要無かったのかも…
インフォメーションセンターに電話して確認したところ黄点灯でも問題ないとの事だし、本体の大きさも小さくなって今のところ満足です。 (参考:Amazon)

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Logitecのルーター(10年前購入)からの買い替えなので,当たり前ですがスペックは段違いです.
ストレスフリーで使えています.(1LDKの住宅)
不満な点は,
・SSIDのステルス化ができないこと
・アクセスコントロールがあるけれど,登録したMacアドレスの接続を「許可」でなく「拒否」するということ
どちらも以前は不正アクセスを防止するのに完璧でないにしても一定の効果があると言われていたものなので,なくなると個人的には不安です.
ただ,ルーターにトレンドマイクロセキュリティが導入されており,これにより安全性は向上しているということなのでしょうか.
よく調べずに買ってしまいましたが,上記の点さえ除けば問題なく使用できています. (参考:Amazon)

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NETGEAR メッシュWiFi 無線LANルーター 2台セット Orbi Wi-Fi6

  • 【Orbi WiFi6 Mini】WiFi6対応 トライバンド メッシュWiFiシステム(ルーター+サテライト)
  • 【トライバンド WiFi6】2つの5GHz帯の両方がWiFi 6対応で、WiFi速度は2402Mbps+1201Mbps+574Mbps 合計4177Mbps。1ユニットあたり175㎡をカバー。
  • 【ギガビットLANポート搭載】WiFiはもちろんテレビやゲーム機などの有線デバイスをご自宅のどこでも接続できます。
  • 【メッシュWiFi】サテライトの追加でさらに拡張可能。※本製品に802.11ac対応のOrbiサテライト(RBS50, RBS20, RBS40V)は接続できません。
  • 【業界最長クラスの保証】無償保証期間は3年間。サポートセンターも365日年中無休の日本語サポートで安心。
  • コネクタタイプ:Wi-Fi

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メッシュ対応Wi-Fi6ルーター 高評価のおすすめの5製品詳細

以下が「メッシュ対応Wi-Fi6ルーター」高評価のおすすめの5製品詳細です。

(2021/02/27 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(4.7)
総評価数 24件
2
(4.6)
総評価数 175件
3
(4.6)
総評価数 175件
4
(4.5)
総評価数 20件
5
(4.3)
総評価数 75件
 

NETGEAR Nighthawk WiFi6 メッシュWifiルーター 無線LANルーター

  • 【Nighthawk WiFi6】AX1800クラス(1201+574 Mbps)のWiFi 6に対応し、3台セットで最大300㎡の広範囲にメッシュWiFiを構築。
  • 【メッシュWiFi】1つのWiFiネットワークで広範囲にわたりシームレスな接続環境を提供。
  • 【EasyMesh対応】WiFi Allianceの定めるEasyMeshに準拠しており、他社製を含むEasyMesh対応製品と接続することでもメッシュWiFiの構築が可能。
  • 【コンパクトデザイン】すっきりとしたコンパクトなデザインでインテリアの邪魔にならず、どこにでも置くことができる。
  • 【安心の日本語サポートと3年保証】ネットギアのサポート窓口は365日年中無休で対応(購入後サポートの際には無償ユーザ登録が必要です)

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ルーター WXR-1900DHP2 中継機 RE305からの乗り換えです
タブレットでLAN内のファイルを見ることが多いですが
安いタブレットなので処理が遅いのだろうと思ってましたが
目に見えて早い印象を受けます
WXR-1900DHP2とMR60単体では通信強度・距離はあまり変わらない用ですが
離れていても安定性が高く,通信がプツプツと切れることがなくなります
中継機にある通信強度はあるのに通信が遅いという状態はなくなりました

有線接続の機器が2つ以上ある場合,ポートが1つしかないので
2重ルーターにするかハブが必要になります
既存ルーター-MR60-MS60
-有線機器

MR60-ハブ-MS60
-有線機器
二重ルーターの場合,有線接続の端末からMR60の設定画面が通常開けないので
専用アプリを使用するか,MR60に接続されている端末でweb版を開き設定を行う必要があります
専用アプリでは,詳細な設定はできないのでweb版を使うことになります

有線イーサネットバックホール接続ついて
サポートには
有線イーサネットバックホール接続では,2つのサテライトのうち1つだけをルータに接続できます。
とあり,3台ともハブで接続した場合の挙動がわからなかったので
接続すると,接続タイプは有線になるが一つサテライトでの使用となるようです
MR60-ハブ-MS60
-MS60
たぶん,サテライトになるとアクセス制限などのルーター機能はなくなるが
有線イーサネットバックホール事態は機能するのだろう (参考:Amazon)

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同じように悩んでる方へ向けて出来るだけ詳しくレビューします。
結論から言って、これを購入したのは大正解でした。

NECの「WG2200HP PA-WG2200HP」からの買い替えです(以下NEC)。
NECは俗にいうワイファイ5の機種で、1Rとか1Kくらいの間取りであれば普通に優秀なルーターでしたが
実家の広さには対応しきれないようで電波の届きにくいところが多々あり、今回の買い替えに踏み込んだ次第です。

我が家は2階建て戸建てで通常の家よりも壁も分厚い為、メッシュルーターに目を付けました。
購入検討をした比較機種は予算3万円程度でサテライトは2台欲しかった為、
バッファローの「WTR-M2133HS/E2S」です(以下バッファロー)。

両者の大きな違いは
ネットギア…ワイファイ6、デュアルバンド
バッファロー…ワイファイ5、トライバンド
の違いがあります。トライバンドを取るかワイファイ6を取るかの選択でした。
(多くの機器をルーターに接続する場合は、トライバンドを選択したほうが無難なようですが、何台からとかいう基準がない為非常に悩みました。)

この機種にしてから回線切れもなく、家の中であればどこでも高速域でワイファイに接続出来ていてとても満足しています。
参考までに我が家では本ルーターに、スマホ5台、ファイアTVスティック2台、ファイアHD1台、任天堂スイッチ1台、ノートPC1台の計10機器が接続されています。特に不便を感じたことはありません。
少し長くなりましたが皆様の購入検討の参考になれれば幸いです。 (参考:Amazon)

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NETGEAR メッシュWiFi 無線LANルーター 2台セット Orbi Wi-Fi6

  • 【Orbi WiFi6 Mini】WiFi6対応 トライバンド メッシュWiFiシステム(ルーター+サテライト)
  • 【トライバンド WiFi6】2つの5GHz帯の両方がWiFi 6対応で、WiFi速度は2402Mbps+1201Mbps+574Mbps 合計4177Mbps。1ユニットあたり175㎡をカバー。
  • 【ギガビットLANポート搭載】WiFiはもちろんテレビやゲーム機などの有線デバイスをご自宅のどこでも接続できます。
  • 【メッシュWiFi】サテライトの追加でさらに拡張可能。※本製品に802.11ac対応のOrbiサテライト(RBS50, RBS20, RBS40V)は接続できません。
  • 【業界最長クラスの保証】無償保証期間は3年間。サポートセンターも365日年中無休の日本語サポートで安心。
  • コネクタタイプ:Wi-Fi

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NETGEAR メッシュWiFi 無線LANルーター 3台セット Orbi Wi-Fi6

  • 【Orbi WiFi6 Mini】WiFi6対応 トライバンド メッシュWiFiシステム(ルーター+サテライト2台: 合計3台)
  • 【トライバンド WiFi6】2つの5GHz帯の両方がWiFi 6対応で、WiFi速度は2402Mbps+1201Mbps+574Mbps 合計4177Mbps。1ユニットあたり175㎡をカバー。
  • 【ギガビットLANポート搭載】WiFiはもちろんテレビやゲーム機などの有線デバイスをご自宅のどこでも接続できます。
  • 【メッシュWiFi】サテライトの追加でさらに拡張可能。※本製品に802.11ac対応のOrbiサテライト(RBS50, RBS20, RBS40V)は接続できません。
  • 【業界最長クラスの保証】無償保証期間は3年間。サポートセンターも365日年中無休の日本語サポートで安心。
  • コネクタタイプ:Wi-Fi
  • ポート数:7

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5年ほど前に先進的なルーターを探したところNetgearのORBI50(wi-fi5)を知り導入しました。そのきっかけは NAS(Network Attached Storage)に保存した音楽をwi-fi接続のBoseのSoundTouch10スピーカで聞くことを試みたが、当時はNTTの有線タイプのルーターに別途購入した無線ルーター接続してAccess Point (AP)方式で接続したが不安定な状態でうまくいかずあきらめた経緯がありました。APモードはPCやタブレットなどの接続には手っ取り早いが、スピーカや監視カメラ等のIoTデバイスを利用しようとするとAPモードではうまくいきません。基本はORBIだけを無線ルーターとするネットワークの構築が必須で、Wi-Fi機能をオフに変更します。光電話の技術サポートに相談すると写真のようにPPPの緑のランプ消えてオフになったことが確認できます。
今回ORBI850を購入するきっかけはPC、iPhone、iPadなどがWi-Fi6になっているし、今までのものが5年近くになっていて電話サポートを受け付けてもらいえない理由でした。
設定はiPadのORBIアプリから行いました。このアプリはいつも使ってきたのでなじみがあり、移行は簡単でした。少し時間がかかったのが、無線監視カメラ、BoseのSoundTouch10スピーカ、スマートランプなど2.4Ghzを使うIoTデバイスです。2.4/5 Ghzを同時にサポートするORBIは自動的にiPadを5Ghzで接続します。これではWi-Fi設定がうまくいかないのでiPadを2.4Ghzに変える必要がありました。ORBIは2.4/5Ghz帯が両方出る設計上どちらかだけにすることができません。Netgearのサポートが5Ghz帯の出力を暫定的に抑える設定方法を教えてくれてルータから離れた場所では2.4GHに切り替わることができてこの問題は解決できました。もう一つはルータとサテライトのIPのアドレスを静的に固定することが管理上好ましいのでルータは192.168.1.1にサテライトは192.168.1.2に設定します。このような変更の結果、NTT光回線1Gでアップロード、ダウンロード共に600Mbps以上のスピード(地域・時間帯によっては変わります)が出ますので、従来のものと比較して二倍くらい早くなりました。
また有償オプションですがネットワークセキュリティソフトArmorが設定できます。危険なサイトへのアクセスを遮断してくれます。近頃多くのメーカからもメッシュタイプが登場していますが、ORBIは5年前から販売されており、機能が充実した高速メッシュWi-Fiルータです。今後IoTデバイス含む多くの機器を接続する方は、高性能なネットワーク・インフラを構築することをお勧めします。 (参考:Amazon)

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契約回線の上限ギリギリまで速度が出てエリアが思ってた以上にめちゃくちゃ広いです。
RC構造3F建てですが本体を2階に置けば1台で全域5Gで接続してます。
WIFI6対応のPC(サーフェスラップトップ3)とスマホ(iPhone11)はもちろんWIFI6で接続しておりHDストリーミングはまるでダウンロードしているファイルのように読み込み快適。
設定もアプリから簡単に出来ました。 (参考:Amazon)

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TP-Link WiFi 無線LANルーター Wi-Fi6 2402 + 574

  • Deco X60 2-pack
  • [特徴] Wi-Fiのハーモニーを奏でよう。最先端メッシュ技術で広い場所もWi-Fiが途切れにくい環境を構築。2402 + 574Mbps、2ユニットタイプ。
  • [WiFi6対応] 最先端のWi-Fi規格でさらなる速度と安定性を構築
  • [メッシュWi-Fi] 広いおウチやオフィスでも安定したWi-Fi環境を構築。
  • [クアッドコアCPU搭載] 超高速のクアッドコアCPUを搭載。Wi-Fi通信のデータ処理をより円滑に。

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欲しいなあーと思いつつ高いし、迷ってたらタイムセールで安くなってたので衝動買い。
結果、買ってよかった。
実際、このスペックでこの価格はコスパが良い。

我が家は離れが2つあり、それぞれにWi-Fiルータを置いてた。
母屋は、軽量鉄骨2階建て。
登録機器台数は25。
しかし、移動時にSSIDは自動的に切り替わらないし、母屋も2階は微妙な感じで特にエアコンのWi-Fiが安定しなかった。
全ての問題が解決しました。設定も簡単。
速度もiPhone12のWi-Fi6速いです。

設定は、スマホアプリで出来ます。
細やかな設定は出来ないようですが、自分には十分です。
接続機器も簡単に見れて、接続を停止させることも出来る。
個人ユーザーには十分かと。

ちなみにAPモード(ブリッヂ接続)で使ってます。
また、3つ機器をLANケーブルで数珠つなぎにする方法もあります。
そうすれば、安定度はもっと増すでしょう。
離れの場合、雨降り時に影響があるかも知れないので、その場合は敷設しようと思ってます。

一つ問題があったのは、高速ローミング。
これを有効にするとエアコンの2.4GHzがWPSにて登録出来ず。
このエアコンの設定方法は、WPSのみのため高速ローミングは無効にして登録してます。
実際、無効にしてもエリアを移動しても問題なく切り替わっており、特に不便は感じてません。
良い買い物が出来ました。 (参考:Amazon)

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価格が高いので、X20の3個セットにしようかと悩んでいましたが、セールで7000円位急に安くなったので、これは買い!!っと迷わずポチりました。正直、今の家には3個はオーバースペックなのですが、今後の引越ししたりする事も考えて、このセットにしました。ウチはスマートホーム化を進めていて、大概のものがネットに繋がっています。この商品に切り替えた事で繋がります安定しましたし、今使用中のiPhone11proの能力も活かせる様になりました。やっぱり、Wi-Fi6は速いです。デスクトップパソコンなどは有線に拘っていましたが、これを機に、無線化も検討したいと思いました。 (参考:Amazon)

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ASUS WiFi 無線 ルーター WiFi6 1201+ 574 Mbps デュアルバンド

  • 【テレワーク(在宅勤務)も安心】ビジネスレベルのセキュリティーで家庭内接続機器をお守りします。また、帯域幅変更機能でネット会議中の音声途切れもなく、画像も滑らかです。【特長】家の隅々までカバーし、Wi-Fiをつなぎなおす手間なし!複数台繋げても、家の端でも途切れず快適!
  • 【デュアルバンドメッシュ】1201Mbps+574Mbps デュアルバンドメッシュWi-Fiネットワーク、繋ぎ合わせることで、安全に家中に広がる。
  • 【中継機との違い】中継器は親機の負担となり通信速度が下がりますが、接続ルーター台数分に負担が分散
  • 【簡単セットアップ】アプリを利用して、3ステップで設定完了、即接続
  • 【サイズ・重量】90x 90 x 80 mm 295 g 【ワイヤレス規格】IEEE 802.11a / b / g / n / ac / ax 、IPv4 、 IPv6

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AX6600の2個パック購入しました。設定は凄く簡単です。とりあえず、2台をそばに置いて設定したときは何も問題がありませんでした。ただ、その後、宅内LANのスイッチングハブを介して接続した際、我が家の環境独自の問題があり、少しハマりましたのでシェアさせていただきます。

発生したのは、AX6600の有線と無線のLoopです。

今回、AX66002台をブリッジモードで共に宅内LANに有線で接続。いわゆる、AX6600同士をWifiではなく、有線のイーサネットバックホール構成を目指しました。また、我が家には、LSW6-GT-8NSという、ネットワークLoopの検知に対応したスイッチングハブがあり、今回、AX6600のうちの1台をこのLSW6-GT-8NS の背後に繋げました。

この構成で2台のAX6600の電源をOnすると、無線と有線でLoopが発生し、宅内のLABがダウンしてしまいます。

Loop 検知機能を持ったスイッチングハブは通常、新たに接続されたネットワーク機器がLoopしてないかどうか確認するために有線のLinkupを遅延させて確認を行った後、接続を行うのですが、この機能がAX6600の持っている最適なバックホールを構成する機能と相性が悪いようです。

AX6600は、2台のノードを無線、有線のうち最適な方法でバックホールを構成しますが、以下の様な事が起こっていた様です。

1.AX6600起動時に、スイッチングハブLoop検知機能によって有線接続のLinkupが遅延する(PortFast設定が出来ないため)
2.有線接続が検出されないので、AX6600同志が無線でバックホール接続を作成
3.その後有線がLinkupするため、無線と有線でLoopし、家庭内LANが落ちる

スイッチングハブのLoop検出機能は不具合が多いのでOffにしていたのですが、Linkupの遅延自体は発生している様です。このスイッチングハブを普通のL2スイッチ取り替えたら何の問題も無く、有線でAX6600のバックホールが作成されました。

で、このスイッチングハブが使えないのか、AX6600側の設定を色々見てみたのですが、AX6600のバックホール構成の優先順位をデフォルトのAutoからイーサネットに変更したところ、Loopが発生することなく有線でバックホール構成を作ることが出来ました。

通常はこの様なLoop検出機能を有するスイッチングハブは利用していないとは思いますが、2.5G/5G/10G対応のスイッチングハブは同じようなLoop検出機能が付いているものが多いので同じようなことが起こるかもしれません。もし、Loopが発生した場合はこの設定を変更してみると良いと思います。

ま、ネットワーク機器がLoopを起こすというのはあってはならないことだと思いますので、ループが発生したら無線のバックホールを切断するなど、ファームウェアによる改善を望みたいところです。

なお、このようなLoopには悩まされましたが、AX6600は非常に高機能かつ無線も安定的に広範囲に届き、パフォーマンスも良いのでお勧めです。

元々の購入理由は木造2F建てにおける安定したWifi接続の確保(特定の部屋からの接続がしばしば切れてしまう問題の改善)でしたが、それが実現できて満足しています。至近距離ですが、802.11acのPCとAX6600を接続してネットワークパフォーマンス測定したところ、530Mbpsくらいは出ていました。私には速度的にも十分です。ですので、評価は5です。

ただ、現時点では設定で回避していますが、Loopの可能性のあるネットワーク機器を使うのは正直怖いです。ここだけ、改善されれば本当に言うことなしです。 (参考:Amazon)

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家族5名(私と家内に加え、高校~大学の子供3名)が、それぞれPCやスマホを複数台使うようになり、6年以上使ってきたNECのルータでは、ときどき繋がらないとか、極端に遅くなったりしてしまうことが頻発するようになったため、思い切って最新のこれに更新した。丁度アマゾンで10%引きセールをやっていて、2台セットが6万円を切ったので、よい機会だと考えた。
我が家は木造総2階建てで40坪弱なのだが、地下というか床下が全面的に物置となっていて、私の作業場(書斎)はここにある。また屋根裏は殆ど全面を小屋裏にしてあるため、実際には総4階建て80坪近い実効面積があり、これまではNECのルータを1階床面の辺りと、2階天井面の辺りに置いてカバーしていたが、やはり2台ルータだと2つのSSIDとなり、切り替えが煩雑となる。また、たまたま利用状況によっては、1階または2階のルータに集中してしまうため、そうなると極端に遅くなったりする弊害が大きく、子供たちからも不評だった。

それが、この製品に切り換えると、まずひとつのSSIDで全部をカバーできるようになったことに加えて、ルータ側でどのルータが収容するかを自動的に見ているようで、このロードバランス機能と相まって、まず使っていて不満を感じることがなくなった。

絶対的な速さは、以前のNECと比較して、劇的に改善されたとは言い難い。我が家の利用状況では、せいぜい150MB程度ではないか。しかし、以前と異なり、家中どこであっても常につながり続け、決して切れなくなった。この安定性がメッシュの威力だと思う。高かったが(といっても、以前のシステムを構築したときも3万ちょっとかかっている)、価格に見合う効果はあったと思う。

まだ使い始めて数日だが、気付いた点を3つほど。

1.有線によるバックホールに、正式に対応しており、しかも有線か無線かは電波状況その他の環境を自動判定して、最適なほうをルータが勝手に選ぶとなっているので、試してみたところ、やはり有線のほうが多少は早いかも、という程度で、大差ない。それと、仮に無線を選ばれても、それによって何かのパフォーマンスが落ちるようには思えない(逆に有線でやったとしても、空いたバンドをクライアントとの通信に回せるということはしていない模様)なので、わざわざ有線バックホールを選択する必然には乏しい。これは鉄筋コンクリートビルの別フロアに中継器を置くような、電波が通らない環境向けの機能だと思う。
2.セットアップはスマホのアプリで行うようになっているが、最初にいきなりPPPoEの設定が出てくるのがデフォになっている。当初これの意味がわからず、必死になってISPのIDとかパスワードとかを入れさせられて、結局接続できないということになったが、これはアプリの最初の画面で「詳細設定」を選ぶと、PPPoEとかDHCPとか、いろいろな選択肢が出てくるので、そこで自分の環境に合ったものの設定画面に入るということを知らないと面食らう。また、この設定で一度間違うと、途中から修正するのがどうやってもわからず、結局リセットボタンで最初からやり直したのだが、そのリセットボタンを使うときには、親機と中継器の両方とも同時にリセットしないと、両者で勝手に通信して、間違った設定を相手に教え込んでしまうため、いつまでたっても修正ができない。これはちょっと不便で不思議な機能である。
3.とにかくマニュアルが薄っぺらで何も書かれていないに等しい。(だから2.で苦労した。)スマホでセットアップするようになっているんだから、そのスマホで詳細なマニュアルにアクセスできるようになっていないとおかしい。(それとも私が見つけられなかっただけか。しかし簡単なヘルプはあっても、詳細マニュアルはどこにもなかった気がする。) (参考:Amazon)

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メッシュ対応Wi-Fi6ルーター 最新の低価格(安い)の5製品詳細

以下が「メッシュ対応Wi-Fi6ルーター」最新の低価格(安い)の5製品詳細です。

(2021/02/27 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(2.7)
総評価数 55件
2
(4.2)
総評価数 129件
3
(4.2)
総評価数 446件
4
(4.1)
総評価数 274件
5
(0)
総評価数 0件
 

エレコム メッシュ WiFiルーター 無線LAN WiFi6 11ax 1201+574Mbps

  • 2021/01/14 Ver. 1.15へファームウェアアップデートを行っております。こちらの商品は自動ファームウェア更新機能を搭載しておりますので、操作なく更新が可能です。 ■更新内容 1) Wi-Fi接続、通信の安定性向上 2) その他機能の安定性向上
  • Wi-Fi 6対応でより安定した高速通信を実現しました。複数台同時接続に強いので、テレワークやオンライン学習にも最適です。
  • 無線メッシュネットワークを構築することで、家中どこでも快適にインターネットを利用できるe-Meshルーター単品モデルです。
  • 別売りのe-Mesh専用中継器単品モデルを増設することで、より広範にメッシュネットワークを構築できます。※1台のe-Meshルーターに2台のe-Mesh専用中継器の接続を推奨します。3台以上接続の場合、ご使用の環境により通信が不安定となる場合がございます。
  • アプリ不要で、WPSボタンを押すだけで別売りのe-Mesh専用中継器と繋がり、メッシュネットワークを構築することが可能です。

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ASUS WiFi 無線 ルーター WiFi6 1201+574Mbps デュアルバンド

  • 【テレワーク(在宅勤務)も安心】ビジネスレベルのセキュリティーで家庭内接続機器をお守りします。また、帯域幅変更機能でネット会議中の音声途切れもなく、画像も滑らかです。PS4 、switchにも最適。 ネットワーク規格:IEEE 802.11a、IEEE 802.11b、IEEE 802.11g、IEEE 802.11n、IEEE 802.11ac、IEEE 802.11ax、IPv4、IPv6
  • アンテナ:外部アンテナx 2 / 送信/受信、動作周波数:2.4 GHz 2 x 2 / 5 GHz 2 x 2 / プロセッサー:1.5GHz quad-core processor / メモリー:256 MB Flash 、512 MB RAM
  • Wi-Fiテクノロジー:OFDMA (Orthogonal Frequency Division Multiple Access)、Beamforming: standard-based and universal、1024-QAM high data rate、20/40/80 MHz bandwidth
  • 暗号化:WPA2-PSK、WPA-PSK、WPA-Enterprise、WPA2-Enterprise、WPSサポート / ポート:WAN用のギガビットBaseT用RJ45 x 1、LAN用のギガビットBaseT用RJ45 x 4、USB 2.0 x 1、USB 3.1 Gen 1 x 1
  • OSサポート:Windows 10,8,7 / Mac OS X 10.6以上、iOS 9.0以上、Android TM / 外形寸法:223.5 x 129.3 x 47.5 mm(WxDxH) 456g / パッケージ内容 : RT-AX56U、RJ45 x1、アダプターx1、QSG x1、保証カードx1/メーカー保証年数:2年

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Wi-Fi6対応スマホに乗り換えたのを機に、
いままで使っていたASUSのRT-AC68Uから、
アップグレード目的に購入しました。

もともとのRT-68Uの安定感が素晴らしく、
また機能が多機能(もはやマニアック)だったので、
次のルーターもASUSと決めていました。

価格が1万円台前半とコスパがよく
GUIも今までの愛機と同じ仕様だったので、
導入しやすかったです。

性能、安定感は今のところ全く問題なし。
電波の飛距離はRT-AC68Uの方が若干、
上な気がします。
しかし発熱はこのRT-AX56Uのほうが低め、
通信速度は当然上昇しました。

今まで使っていたRT-AC68Uは、
AiMeshのノードとして使えるので、
無駄になりません。

やはりASUSのルーターは多機能で
「遊べる」ルーターです。

耐久性、安定性の今後を見守っていきたいと思います。 (参考:Amazon)

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ルーターの買い替えのため購入。
ASUSのWiFiルーターは初めて購入しましたが、同梱の説明書通りに設定して簡単に交換出来ました。
最新機種なので、WiFi6に対応していて、以前のよりカバーする範囲が広くなって、通信速度も速くなった感じです。
以前はスマホを複数同時に繋ぐと渋滞してルーターがフリーズ、毎回リセットしていましたが、こちらの製品の交換してからは処理能力に余裕があるのか、電波状況も安定していて、接続台数が増えても一度もフリーズしていません。
デザインもシンプルで背面に排気口が複数あり前のルータよりも本体が熱くなりにくいです。
ファームウェアのバージョンアップでWPA3に対応したり、複数のルーターを使ってメッシュネットワークを構築する事もできたり、機能も豊富です。
WiFi6搭載でクアッドCPUながら安定性が高いコスパの良いWiFiルーターだと思います。 (参考:Amazon)

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ASUS WiFi 無線 ルーター WiFi6 2402+574Mbps デュアルバンド

  • 【テレワーク(在宅勤務)も安心】ビジネスレベルのセキュリティーで家庭内接続機器をお守りします。また、帯域幅変更機能でネット会議中の音声途切れもなく、画像も滑らかです。PS5 、switchにも最適。【特長】最新のWi-Fi6対応で、より多くのデバイスを同時に繋げても安定、高速通信が可能
  • 【Wi-Fi 6(11ax)とは?】最新のWi-Fi規格で、通信のスピードアップしWi-Fi接続機器が増えても、8K/4K動画もストレスなく快適に!
  • 【TWT(ターゲットウェイクタイム)とは?】デバイスのバッテリーの消費を効率的に抑え、省エネ
  • 【高度なセキュリティ機能】不正なWebサイトや外部から攻撃を遮断、ゲーム機やスマートフォンなどのセキュリティ対策にも
  • 【サイズ・重量】224 ×154×160 mm(幅×高さ×奥行) 約538g 【保証】2年

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ASUS WiFi 無線 ルーター WiFi6 2402+574Mbps デュアルバンドゲーミング

  • 【ゲーミング機能】ゲーミングLANポートやAdaptive QoSによりゲーミングが快適。更に、オープンNATによりチャットや、マルチプレイヤー ゲームに参加して、ホストになることもできます。
  • 【テレワーク(在宅勤務)も安心】ビジネスレベルのセキュリティーで家庭内接続機器をお守りします。また、帯域幅変更機能でネット会議中の音声途切れもなく、画像も滑らかです。PS5 、switchにも最適。【特長】最新のWi-Fi6対応で、より多くのデバイスを同時に繋げても安定、高速通信が可能
  • 【Wi-Fi 6(11ax)とは?】最新のWi-Fi規格で、通信のスピードアップしWi-Fi接続機器が増えても、8K/4K動画もストレスなく快適に!
  • 【TWT(ターゲットウェイクタイム)とは?】デバイスのバッテリーの消費を効率的に抑え、省エネ
  • 【高度なセキュリティ機能】不正なWebサイトや外部から攻撃を遮断、ゲーム機やスマートフォンなどのセキュリティ対策にも 【サイズ・重量】265 ×189×177 mm(幅×高さ×奥行) 約675g 【保証】2年

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AirMac Time Capsule(802.11ac/802.11n モデル)からの乗り換えです。
固定回線をSoftbank光からNURO光に移行した事により無線環境強化のために購入しました。

AirMac Time Capsuleは2.4GHz帯 / 5GHz帯にそれぞれ3本ずつ計6本のアンテナで理論値下り最大1300Mbps対応、MU-MIMO (最大3×3)対応、ビームフォーミング対応など特に大きな不満はありませんでした。
しかし、2013年モデルのアンテナ内蔵タイプで802.11acも初期のドラフト対応ということもあってリビングの設置場所から6mほど離れた寝室では2.4GHz帯でも入口までが限界のため、しばしば手持ちのiPhone6Sが4G回線に切り替わる事がありました。

TUF-AX3000は2.4GHz帯 / 5GHz帯にそれぞれ2本ずつ計4本のアンテナなのでスペック的には一見すると劣る様に見えますが、流石は2020年最新モデルの外部アンテナタイプということもあって離れた部屋での接続が大きく改善されて寝室で無線接続が切れる事はありません。
2.4GHz帯 / 5GHz帯を自動切替設定にしているためなのか、寝室奥の壁際では何度か4G回線になりますが、
しばらくすると安定してするのか無線接続のまま使えたりもしてます。

設置場所と同じリビング内での使用についてもMU-MIMO (3×3)に対応する子機がないため、AirMac Time Capsuleの機能をフルに活かした通信を試せておらず当方の環境ではTUF-AX3000の方が速く安定して接続出来ています。
これは大型外部アンテナは当然のことながら、CPU性能(Broadcom 6750 1.5GHz トリプルコア)もルーティング処理などで速度に貢献しているからではないかと思っています。
なので単に無線LANアクセスポイントとしての利用を検討されている場合はもう一度よくご検討された方が良いと思います。(先ずいないと思いますが…)

当方の使用目的は主にテレビやスマホでの動画視聴や子供のゲームなので正直なところ802.11ax対応やゲーミングモデルである必要は無いですが、将来対応機器が増えた際に役立つと思いこの機種を選択しました。
今のところ既存機器でもはっきりと効果が見られるため結果は概ね満足な状況です。

簡単なレビューですがご参考まで。 (参考:Amazon)

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要点:wifi速度でなくて四苦八苦してるなら、下手な買い物するくらいならルーターを範囲カバーできる高出力に
・範囲の改善
・速度上昇
・安定化
一軒家に住んでるためいままで高出力と書いてあったやつを使っていた
しかし全然速力も上がらず困っていた
モデムが部屋にあれば直付けできるがどうしても一軒家を改装や住んでいる場所を変えられなかった
(一応ルータまでの間取りを言うと間に6畳ぼどの部屋とルータ置かれてる所が昔別設計だったらしく間が電波通りにくい状態であった)
wifiのモデムがおかしいのか?減衰?と考えていた
そこで今回このルーターにであった3階建て4LDKむけと書かれていて使ってみた
今回私は思い切って2個購入しルーターとwifi通信機として運用した
ルーターとして繋げた段階で顕著な違いがみられた役2倍ほどの速力が出たのである
そして通信機側も繋げたらな速力は2.4倍ほど出た明らかな速度アップをした
また今まで電波が入りにくかったトイレやお風呂、一番遠くの所まで入るようになりかなり満足です

ただしwifiの初期ネームができてなかったりと知らない人がwifiだけでやろうとすると失敗する可能性が高いと思います (参考:Amazon)

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xiaoxioaguo  ルーターWiFi6コア512Mメモリメッシュホームモノ...

  • 高度なサービス品質を備えた指定された高速レーンにゲームトラフィックを配置し、ネットワークの輻輳を回避し、ラグスパイク、ジッター、ジッターを減らします
  • ギガビットポートはより多くのニーズを満たすことができます-ギガビットイーサネットポートは標準ポートよりも10倍高速に動作するため、有線機器で最高のパフォーマンスを実現できます。 USBポートは、接続されたUSBストレージデバイスのコンテンツを共有するのに役立ちます
  • 特許取得済みのタッチリンクテクノロジー-パーティーに参加したり、友達をタッチして接続したりするとき、タッチリンクテクノロジーはこれまでで最も興味深いものになります。友達やゲストは、Wi-Fiパスワードをもう一度言わなくても、自分でWi-Fiアクセスを取得できます。
  • ジオフィルタリングを使用して最も近いサーバーとプレーヤーに接続し、ミリ秒ごとに重要にするため、応答と制御が可能になります
  • 手元に-SmartAPPを使用すると、AndroidまたはiOSデバイスからいつでもどこでもネットワーク設定とリモート管理を管理し、安定した強力な信号を楽しむことができます

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関連:WiFi6ルーターの全人気製品

以下では、メッシュWi-Fi対応に関わらず、Wi-Fi6対応ルーター人気製品を紹介しています、合わせてのぞいて見てください。

いじょうでっす。

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