【2020年】34インチ ウルトラワイドモニター「最新・人気のおすすめ製品一覧」

こちらでは、モニター製品の中でも、1枚で広範囲な作業領域が確保できるウルトラワイドモニター(曲面・湾曲ディスプレイ)を紹介。

作業画面領域の拡張には、デュアルモニター構成などが一般的でしたが、今ではワイドモニター1枚でも同様の環境とすることも可能。

こちらでは、中でも最も人気の高いサイズ「34インチ(34型) ウルトラワイドモニター」の最新・人気製品を紹介していきまっす。

Contents

34インチ ウルトラワイドモニター 人気の5製品

以下が今人気の34インチウルトラワイドモニター製品のランキングです。

(2020/10/26 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(4.2)
総評価数 917件
2
(4.4)
総評価数 301件
3
(4.3)
総評価数 101件
4
(4.4)
総評価数 301件
5
(4.6)
総評価数 37件

LG モニター ディスプレイ 34WL500-B 34インチ/21:9 ウルトラ...

  • HDR対応 34型ウルトラワイド(2560×1080)モニター / 3辺フレームレスデザイン
  • 映像出力のタイムラグを抑えるDAS(Dynamic Action Sync)モード
  • 暗いシーンの視認性を高めるブラック スタビライザーなどのゲーム機能も搭載
  • 目の負担を軽減するフリッカーセーフやブルーライト低減機能を搭載
  • 入力端子: HDMI×2/ 輝度: 300cd㎡(/標準)/ 応答速度: 5ms(GTG)
  • チルト対応:上15°~下-5°/ 壁掛け: 100×100mm/ スピーカー非搭載
  • 付属品: HDMIケーブル×1、保証書(3年保証)
  • Amazon.co.jp限定仕様のスタンドおよび背面デザインを採用
  • リフレッシュレート:75Hz

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SDR環境ですがHDR効果モードによる擬似的なHDRの発色に期待して購入しました。

隣に並べているAQUOSのテレビくらいテカテカに反射します。
パソコン用と考えると一般的な半光沢以上、
ひょっとしたら光沢モニターに近いかもしれません。
パソコン向けのモニターと考えるよりはエンターテイメント用のモニター。
もっと言えばチューナーの無いテレビくらいがメーカーの想定だと思われます。

テレビの代わりとしてHDR効果モードで試用してみます。
とても発色が良いです。半光沢とDCI-P3対応がいい方向に働いていそうです。
暖色の発色が良く、人物の肌色が綺麗に見えるので安心して使用できます。
また明るい場所は明るく、暗い場所は暗く描写する能力に長けています。

しかしなんとなく視点がモニターに定まらず、
字幕の文字はジャギーで乱れ、
目が疲れるような…と思っていたのですが、
SUPER RESOLUTION+機能による超解像効果が悪い方向に働いたようです。
こちらの機能はHDR効果モードではオフにすることが出来ない様子。
少し頭を捻りましたがプリセットのユーザー設定モードの映作りがHDR効果モードに近いので、
ユーザー設定モードに変更した上でSUPER RESOLUTION+をオフにしたら
発色の良さと映作りの自然さを両立することが出来ました。

ある程度調整する方、
主にゲームや映像作品を楽しむ為に購入する方にはお勧め出来ると思います。

追記
暖色が強い映造りにさすがに飽きてしまったのでシネマモードをベースに調整しました。
寒色からフラット寄りでしたらこちらのモードの方が使いやすそうです。
今のところは意外と満足度は高めです (参考:Amazon)

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HDMI の入力しかなく、VGA to HDMI 変換ケーブルを使用して繋いだが、ケーブルの制限が1920×1080だったので、2560×1080画面の中央にしか表示されず、両側が映らない。2560×1080が使用できる変換ケーブルがあれば問題はないと思うが、ケーブルの製品のほとんどが制限値の説明が書いてないので、2560×1080が使用できるかどうかわからない。
製品の問題ではなく、持っている機器の整合性の問題である。が、自分では画面の三分の一くらいしか使えないので☆3にしました。
表示されている範囲では、問題なく、きれいに映っています。ディスプレイとしては十分な製品だと感じています。

2019.12.14追記
PCを調べたところ、ディスプレイポート(以下、DP)のあることがわかり、DP→HDMI変換ケーぶるで2560×1080が表示できる製品が見つかり購入しました。繋いだところ全画面正常に映りました。
また、☆は製品の問題ではなく、現在は正しく映っているので、☆5に変更しました。
画面の質も、個人的には十分です。画面が広くなって、2つの画面が十分使えるので、作業が楽になります。 (参考:Amazon)

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LG モニター ディスプレイ 34WL75C-B 34インチ/曲面ウルトラワイド...

  • 曲面型画面とフレームレスデザイン採用。広い作業領域と高い没入感を実現
  • 発色が鮮やかで自然な色彩表現が特長のIPSパネルを採用。sRGB99%をカバー
  • HDR10に対応し、画像や動画、ゲームなどもハイコントラストの美しい映像を再現
  • 映像出力のタイムラグを抑えるモードや、暗いシーンの視認性を高めるなどのゲーム機能
  • 目への負担を軽減する「フリッカーセーフ」や「ブルーライト低減モード」を搭載
  • 入力端子: HDMI×2、DisplayPort×1/ 輝度: 300cd㎡(/標準)/応答速度: 5ms(GTG)
  • 解像度: 3440×1440
  • 高さ調節対応(+110mm)/ チルト対応(上15°~下-5°)/ 壁掛け対応(100×100mm)/ スピーカー非搭載
  • 付属品: HDMIケーブル×1、保証書(3年保証)
  • 外形寸法(幅×高さ×奥行き)/重量スタンドあり:約814×460-570×251mm/8kgスタンドなし:約814×359×93mm/6.3kg

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自宅での趣味(動画編集)用として高解像度のワイドモニタを探していたところ、7万以下で3440×1440ウルトラワイド画面が手に入るという事で即ポチりました。

が、しかし付属のHDMIケーブルを接続したところ解像度が出ない…故障品か、と思いダメ元で元々持っていたdisplay portケーブルで接続したところ3440×1440で出力されました。他の方のレビューの通り、付属のHDMIケーブルの品質はNGなので、Amazon basic等のHDMIケーブルを同時に買っておくことをお薦めします。

ちなみに、3440×1440ウルトラワイドは最高です。一度慣れてしまうとフルHDにはもう戻れなくなるくらい便利です。おかげで会社のディスプレイを自腹で良いので本製品に替えたい衝動と日々戦っております…。

1点不満なのは、電源アダプタが本体内蔵ではなく、ACアダプタ別置きなので机周りがスッキリしません。

この価格この性能でACアダプタレスであれば神ディスプレイだと思いますので、メーカーさんには次期モデルは電源内蔵モデルになることを期待します。 (参考:Amazon)

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まず1ページに複数型番のレビューが掲載されているのがNGですが。

私はThunderbolt Displayからの買い替えで34WL75C-Bを購入。初LGということで不安がありましたが、ウルトラワイドの見やすい曲面に満足しています。

MacBook Pro Mid2015へディスプレイ付属のHDMIケーブルで接続しています。OSはSierra。特に問題もなく一発で認識しました。

画質はハード側から設定できます。シャープネスと明るさが初期値MAXなのでざらついた感があります、好みのレベルに調整するといいと思います。

ただ、使い始めて3日くらい経ちますが、スリープから復帰するときにディスプレイだけ復帰しないことがあります。ディスプレイの電源のon/offで戻ります。

あまり気になりませんが、ディスプレイ画面 左右上端に見えるフィルム?の処理が少しだけ切り端が残ってて汚く見える。写真を撮ってみたましたがよくわからないですね。

付属CDは裸で入っていました・・ (参考:Amazon)

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LG モニター ディスプレイ 34WN750-B 34インチ/フレームレス ウル...

  • 広くて快適な作業空間を提供し、仕事やクリエイティブな作業、ゲームなど様々な用途に適した高解像度(3440×1440)ウルトラワイドモニター
  • 専用ソフトウェア「OnScreen Control」の「Screen Split」機能で、自動的にウィンドウを整列させたり、効率的な作業環境を実現
  • 立体感ある豊かな映像を実現するHDR、滑らかな描写を可能にするFreeSyncにも対応
  • 映像出力のタイムラグを抑えるDASモードや、暗いシーンの視認性を高めるブラックスタビライザーなどのゲーム機能も搭載
  • 目への負担を軽減する「フリッカーセーフ」や「ブルーライト低減モード」も搭載
  • その他機能:ウォールマウント可能/アンチグレアコーティング/ウルトラウイドスクリーン/フレームレス/内蔵スピーカー
  • リフレッシュレート:75hertz
  • 応答時間:5ms(GTG)
  • 取り付けタイプ:ウォールマウント

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The Elder Scrolls Onlineを広い画面でやりたくて購入しました
16:9よりも更にワイドになって視野が左右一杯に広がってゲームの世界に没入出来ます
縦幅は変わらない為FPSの低下もほぼ有りませんでした。

普段使いもブラウザー二画面を同時に出してYouTube見ながらネットをやるとかFHDでは狭くて出来ない事が余裕でできます。

サイズは迷ったのですが机の奥行きが60センチなので34インチは大きすぎて視線移動で首がつかれると思いパスしました
結果29インチで大正解でした
モニターアームでモニターをギリギリ後ろまで下げると画面の端が首を動かさないで視野にギリ入ります

ちなみに購入した物はドット抜け無し色むら無しの良個体でした。
特にウルトラワイドは色むらが多いと聞いたので覚悟はしてたのですがテストした所バックライト漏れもなく今までモニター7台購入してきましたがここまで完璧なのは初めてです。

大事に使いたいと思います。 (参考:Amazon)

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在宅でコーティングの仕事をするために購入。同時期に発売された曲面のウルトラワイド35WN75Cを買う気満々だったが、入荷時期が7月下旬になるとのことで泣く泣くこちらの平面ウルトラワイドディスプレイを購入。
3万台で買える34WL500とも迷ったが、あちらは解像度が低く後々後悔しそうだったためこちらを選択。
前のモデル34WL750と比べてUSBポートやスピーカーが追加されているが、値段据え置きだったのでお得な印象。
MacBook Pro 16インチとHDMIで接続して利用しているが、コントラストも良く画質は概ね満足。
USB-Cポートが付いていて給電とディスプレイ入力も出来れば尚良かった。。(曲面モデルの35WN75Cには付いているのになんでこの製品はケチったんだろう)
あと、こちら4Kディスプレイではないため、MacOS mojavi以降に繋いで使うとフォントが汚く見えるためMac側で少し設定が必要な点に注意。 (参考:Amazon)

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LG モニター ディスプレイ 34WL750-B 34インチ/ウルトラワイド(3...

  • 仕事やクリエイティブな作業、ゲームなど様々な用途に適した、3440×1440の高解像度ウルトラワイドモニター
  • IPSパネルを採用したナチュラルで忠実な色再現。sRGB99%をカバー
  • HDRに対応し、画像や動画、ゲームなどもハイコントラストの美しい映像を再現
  • 滑らかな映像を可能にするAMD FreeSyncや、映像出力のタイムラグを抑えるDASモード
  • 暗いシーンの視認性を高めるブラックスタビライザーなどのゲーム機能も搭載
  • 入力端子: DisplayPort×1,HDMI×2/ 輝度: 300cd㎡(/標準)/応答速度: 5ms(GTG)
  • 高さ調節対応(+120mm)/チルト対応(上20°~下-5°)/壁掛け対応(100×100mm)/スピーカー非搭載
  • 付属品: HDMIケーブル、保証期間: 3年間
  • 外形寸法(幅×高さ×奥行き)/重量スタンドあり:約830×429-549×252mm/ 8.4kg スタンドなし:約830×380×49mm/ 6.3kg
  • Amazon.co.jp限定カラー(スタンドおよび背面)採用

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自宅での趣味(動画編集)用として高解像度のワイドモニタを探していたところ、7万以下で3440×1440ウルトラワイド画面が手に入るという事で即ポチりました。

が、しかし付属のHDMIケーブルを接続したところ解像度が出ない…故障品か、と思いダメ元で元々持っていたdisplay portケーブルで接続したところ3440×1440で出力されました。他の方のレビューの通り、付属のHDMIケーブルの品質はNGなので、Amazon basic等のHDMIケーブルを同時に買っておくことをお薦めします。

ちなみに、3440×1440ウルトラワイドは最高です。一度慣れてしまうとフルHDにはもう戻れなくなるくらい便利です。おかげで会社のディスプレイを自腹で良いので本製品に替えたい衝動と日々戦っております…。

1点不満なのは、電源アダプタが本体内蔵ではなく、ACアダプタ別置きなので机周りがスッキリしません。

この価格この性能でACアダプタレスであれば神ディスプレイだと思いますので、メーカーさんには次期モデルは電源内蔵モデルになることを期待します。 (参考:Amazon)

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まず1ページに複数型番のレビューが掲載されているのがNGですが。

私はThunderbolt Displayからの買い替えで34WL75C-Bを購入。初LGということで不安がありましたが、ウルトラワイドの見やすい曲面に満足しています。

MacBook Pro Mid2015へディスプレイ付属のHDMIケーブルで接続しています。OSはSierra。特に問題もなく一発で認識しました。

画質はハード側から設定できます。シャープネスと明るさが初期値MAXなのでざらついた感があります、好みのレベルに調整するといいと思います。

ただ、使い始めて3日くらい経ちますが、スリープから復帰するときにディスプレイだけ復帰しないことがあります。ディスプレイの電源のon/offで戻ります。

あまり気になりませんが、ディスプレイ画面 左右上端に見えるフィルム?の処理が少しだけ切り端が残ってて汚く見える。写真を撮ってみたましたがよくわからないですね。

付属CDは裸で入っていました・・ (参考:Amazon)

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LG ゲーミングモニター ディスプレイ 34GN850-B 34インチ/3440...

  • ウルトラワイド(解像度3440×1440)画面のNano IPSパネルで、応答速度1ms(GTG)/リフレッシュレート144Hzを実現した34型ゲーミングモニター
  • VESAが策定したDisplay HDR400や、滑らかな映像表示を可能にするAMD FreeSync Premium、さらにNVIDIA G-SYNC compatibleにも対応
  • 映像信号をよりリアルタイムに表示させるDASモードや、暗いシーンや場所を明るく表示するブラックスタビライザーなどのゲーム機能
  • 目の負担を軽減するフリッカーセーフやブルーライト低減機能も搭載
  • 入出力端子:HDMI×2、DisplayPort×1、USB3.0 1up/2down / 高さ調節対応(+110mm) / チルト対応(上15°~下-5°) / 壁掛け対応(100×100mm) / スピーカー非搭載
  • ディスプレイ方式:LED
  • ディスプレイの種類:LED
  • コネクタの種類:HDMI

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 【デザイン】
初めて曲面モニターを購入しましたが、曲面具合は丁度いいですね。

【発色・明るさ】
暗い部屋で使用していますが、すごい明るいです。
設定で70ぐらいまで落としています。
(デフォルトは100です)

HDR対応とのことですが、使っていません。
おまけ程度かな?と思っています。

【シャープさ】
文字は小さめですが、すぐ慣れました。

【調整機能】
そこまでメニューを細かく触っていませんが、操作しやすいなという印象でした。

【応答性能】
特に不満はないですね。

【総評】
i7-8700・rtx2070を使っていますが、
ゲームによってはより高スペックのグラボが必要かなと思います。
apex、valorant、crysis3、csgoは問題なかったです!

光漏れは多少ありますが、正直そこまで気にならないです。ドット抜けもなかったので今のところ満足しています。

スタンドは大きいので、使っていません。
モニターアームを代わりに使っています。

不満としては、後ろに光が欲しかったなー
と電源でかいな!ぐらいです。

ゲーミング用として、作業用としては
最強ですね!

※21:9に対応してないゲームもあるのでご注意! (参考:Amazon)

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PCでFF14をUWQHD/144Hz/G-SYNC環境で遊ぶために購入しましたが、もっと早く買っておけばよかったと後悔するくらいに大満足です。
ウルトラワイド表示による超広視野角はMMOやFPS、レースゲームなどに最適で、複数モニター利用時のような枠がない快適さは素晴らしいです。
画質もLEDモニターに匹敵する美しさで技術の進歩を感じます。

工場出荷状態でカラーキャリブレーションが行われているため、安心して使えます。
他のレビューでは色ムラなども報告されているようですが、私の個体では問題はありませんでした。
製品発売から半年ほど経っていますので、改善されたのかもしれません。

2020年現在、ウルトラワイドモニター環境を考えた場合にこのモニターが最適解じゃないでしょうか。
絶対値としての価格は若干高めですが、性能を考えれば妥当もしくは十分安いとすら感じます。 (参考:Amazon)

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34インチ ウルトラワイドモニター 最新・高評価のおすすめ5製品

以下が34インチウルトラワイドモニターの最新・高評価の5製品です。

(2020/10/26 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(4.6)
総評価数 37件
2
(4.5)
総評価数 831件
3
(4.5)
総評価数 508件
4
(4.5)
総評価数 62件
5
(4.4)
総評価数 301件

LG ゲーミングモニター ディスプレイ 34GN850-B 34インチ/3440...

  • ウルトラワイド(解像度3440×1440)画面のNano IPSパネルで、応答速度1ms(GTG)/リフレッシュレート144Hzを実現した34型ゲーミングモニター
  • VESAが策定したDisplay HDR400や、滑らかな映像表示を可能にするAMD FreeSync Premium、さらにNVIDIA G-SYNC compatibleにも対応
  • 映像信号をよりリアルタイムに表示させるDASモードや、暗いシーンや場所を明るく表示するブラックスタビライザーなどのゲーム機能
  • 目の負担を軽減するフリッカーセーフやブルーライト低減機能も搭載
  • 入出力端子:HDMI×2、DisplayPort×1、USB3.0 1up/2down / 高さ調節対応(+110mm) / チルト対応(上15°~下-5°) / 壁掛け対応(100×100mm) / スピーカー非搭載
  • ディスプレイ方式:LED
  • ディスプレイの種類:LED
  • コネクタの種類:HDMI

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 【デザイン】
初めて曲面モニターを購入しましたが、曲面具合は丁度いいですね。

【発色・明るさ】
暗い部屋で使用していますが、すごい明るいです。
設定で70ぐらいまで落としています。
(デフォルトは100です)

HDR対応とのことですが、使っていません。
おまけ程度かな?と思っています。

【シャープさ】
文字は小さめですが、すぐ慣れました。

【調整機能】
そこまでメニューを細かく触っていませんが、操作しやすいなという印象でした。

【応答性能】
特に不満はないですね。

【総評】
i7-8700・rtx2070を使っていますが、
ゲームによってはより高スペックのグラボが必要かなと思います。
apex、valorant、crysis3、csgoは問題なかったです!

光漏れは多少ありますが、正直そこまで気にならないです。ドット抜けもなかったので今のところ満足しています。

スタンドは大きいので、使っていません。
モニターアームを代わりに使っています。

不満としては、後ろに光が欲しかったなー
と電源でかいな!ぐらいです。

ゲーミング用として、作業用としては
最強ですね!

※21:9に対応してないゲームもあるのでご注意! (参考:Amazon)

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PCでFF14をUWQHD/144Hz/G-SYNC環境で遊ぶために購入しましたが、もっと早く買っておけばよかったと後悔するくらいに大満足です。
ウルトラワイド表示による超広視野角はMMOやFPS、レースゲームなどに最適で、複数モニター利用時のような枠がない快適さは素晴らしいです。
画質もLEDモニターに匹敵する美しさで技術の進歩を感じます。

工場出荷状態でカラーキャリブレーションが行われているため、安心して使えます。
他のレビューでは色ムラなども報告されているようですが、私の個体では問題はありませんでした。
製品発売から半年ほど経っていますので、改善されたのかもしれません。

2020年現在、ウルトラワイドモニター環境を考えた場合にこのモニターが最適解じゃないでしょうか。
絶対値としての価格は若干高めですが、性能を考えれば妥当もしくは十分安いとすら感じます。 (参考:Amazon)

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ASUS ROG Swift PG35VQ ゲーミングモニター ウルトラワイド HDR

  • 35型UWQHD 21: 9 (3440 x 1440) ウルトラワイドHDRゲーミングモニター。オーバークロック200Hzの超高速リフレッシュレートと2msの応答速度で最高に滑らかなゲーミングビジュアルを実現
  • 最新のNVIDIA G-SYNC Ultimate技術を搭載し、最高のHDRゲーミング体験を提供
  • フルアレイ・ローカルディミング (FALD) LEDバックライトは、512の独立ゾーンでDisplayHDR 1000規格を取得した最高1,000 nitsのピーク精度を達成
  • 量子ドット技術搭載。DCI-P3を90%カバーし、より臨場感あふれる色を再現。
  • 最新のSMARTファンコントロール技術は的確なファン回転速度を自動設定。過度な回転と不要なノイズの発生を抑え、理想的な温度を維持。
  • 画素ピッチ: 0.238㎜, 視野角: 水平178°/垂直178°
  • 最大輝度: 通常時500 cd㎡、/最大1,000 cd㎡/ コントラスト比: 通常時 2,500: 1、HDRモード 50,000: 1,応答速度 (グレー→グレー): 2ms
  • 最大表示色: 約10億7374万色, フリッカーフリー: 搭載, デジタル走査周波数: DisplayPort(オーバークロック時): 88~300KHz/24~200Hz, HDMI: 30~150KHz/ 24~100Hz
  • 対応VESA規格: 100×100 mm, ケンジントンセキュリティースロット搭載
  • 本体調節範囲: 上下角度調節 (チルト)上21°~下6°/ 左右角度調節 (スイベル)左右35°/ 高さ調節0~100mm

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結論から先に。"30000円前後のゲーミングモニターならBe○Qはじめどのメーカーよりこれを買え"。
従来より使用していたモニターの不調により購入しました。TNパネル/165Hz仕様のレビューです。
まず最初に、144Hzモニターはそれなりのブランドの物であれば30000円前後が相場ですが本モデルはほぼ同等の価格を維持しながらそれらを上回る165Hz仕様となっています。差は微々たる物ですが何処となく得した気分になります。食後のドルチェ4種盛り合わせがシェフの気まぐれで6種盛り合わせにサービスされたら誰でも喜ぶに違いない。これ大事。
画質に関してはとやかく言いません。ゲーミングモニターなんですから初期設定では白っぽいのは当たり前。"正しい色"、綺麗な画面を求めるなら最初からEI○O買えって話です。色具合は画面側とPC側の設定次第でどうにでもなります。様々なモニターを使用してきていますが普通のTNフルHDパネルとしては何ら問題のない発色だと感じます。そもそも本格的な写真編集やイラストに30000円前後のゲーミングモニターを使う考え自体がバカげた話なので、発色うんたらかんたらを気にされている方は目には目をの精神で無視した方が良いかと。駆動自体は165Hzや144Hz、120Hzや60Hz等をウィンドウズ側から設定できますが恐らく165Hzで使用される方が多いでしょう。ASUS御自慢のスペックや独自機能自体は細やかにHPに記されています。詳しくはそちらを参照してください。
長い前置きになりましたが操作感について。操作に関しては販売されている全てのモニターがこうなってほしいと思う位に個人的には気に入りました。モニター右部背後にある小さな4方向に動くスティックで項目の選択や操作が可能となっています。コレがメチャクチャ使いやすい。直感的に操作が出来るし、ややこしい横並びのボタンをいじくり回す必要も謎のイライラも沸き上がってこない。ただでさえFPSでイライラしているのにモニターの操作でイライラしたら短い寿命が更に短くなる。ですがこれなら"はぁとドキドキする~…って動悸じゃねーよ☆"と弁明する必要もなくなります。使い始めは最適な画質を見つける為に画質を細やかに調整する事が多く、またゲームや通常使用でモードを日常的に切り替える事も多いのでインターフェースに関しては100点以上のクオリティ。これだけでもオススメできるレベル。ケーブル類をまとめて配線できるアーム下部のホールや控えめかつ機能的なデザイン。もう不満が出てこない。作りのクオリティ自体も値段以上。久しぶりに満足の行く買い物をしたと思っています。
更に驚いたのは"付属の映像出力ケーブルでなんら問題なく動作する"という事。本来であれば動いて当たり前と言えば当たり前なのですが、こういった製品の付属ケーブルは正直"使えないのが当然"のような風潮があります。別途購入となるとその分価格は掛かるし、何より"カ○オォォ!だったら最初からケーブルなんぞ付けないでいいから値段下げろバカモン!"となるのがユーザー側の心理。だけどこのモニターに付属するケーブル類は問題なく使用可能です。驚きました。アマノジャクな私にはピッタリです。
マザーボードにしても何にしても、ASUSは売れると確信しターゲットとした領域の他社を徹底的に潰しにかかるブリティッシュ作戦や地球降下作戦までのジオン軍、V作戦後の反抗を開始した地球連邦軍のような商品展開を行いますが、モニターに関しては久方ぶりに"他社を上回る競争力の塊な本気の製品"を見た気がします。
ここまで長々と書き連ねましたが、唯一の不満点はこの製品の知名度の低さ。これに尽きます。どういう訳だか、知名度の問題なのか、上っ面を変えただけの手抜きまとめサイトの影響なのか何なのかは知りませんが、みなBe○Qばかり買っておりASUSのこの製品は名が如何せん通っていない。このレビューを見てくださった方が本モデルを購入しモニターアマノジャクとなり、更にレビューを投降し新たなモニターアマノジャクが生まれ…とねずみ算式にユーザーが増える事を心より祈るばかりであります。ギレンの野望のマゼラアタックを分離、補充しバカみたいに増やし続ける戦略にも似ております。順調に事が運べばその内、VG258QR連合でも軍団でも公国でも結成される事でしょう。はたまたその内からアマノジャクが生まれ…フムン。その時はまたASUSさんに新たな製品を作って貰わねばならぬかもしれぬ。

最後にまじめになりますが。
ASUSさん、素晴らしい製品を本当にありがとうございました。 (参考:Amazon)

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RTX2070搭載のデスクトップPCを新しく購入したので、メインのゲーム用モニターとして購入しました。
初めてのゲーミングモニター購入ですので他製品との比較はできませんがご容赦お願いします。
最初に起動したときは白が強かったため、目が痛くなるような感じがしましたが、画面の明るさやブルーライトカットの調整を行うことである程度自分好みの明るさにできました。
モニター自体に7つのモードが搭載されており、明るさやコントラストなども設定できるため自由度の高さは感じましたが、詳細な説明書などが付属していないため、どの設定をいじればどのように変化するかわからず、買って1週間ほど経過した今でもモニターの最大限の力を引き出せていない気がしてしまうのは残念です。
ですが今のところはぬるぬるのPCゲーを不満なく満喫できており、コスパや見た目にも満足しているので☆5つとします。 (参考:Amazon)

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ASUS ゲーミングモニター ROG STRIX XG35VQ 35インチ曲面パ...

  • カーブ35型ワイド
  • 視野角:水平178°/垂直178°
  • 最大輝度:300 cd/㎡
  • コントラスト比:'2,500:1
  • 応答速度(グレー→グレー):4ms
  • AdaptiveSync搭載
  • 対応VESA規格:100×100mm
  • 本体サイズ(W×D×H):834.7mm×317.3mm×468.3mm(スタンド含む)
  • 質量:約12.2kg

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約半年間、使った者の感想です。
普段は購入品にあまりレビューしたりしませんが評価が少なく低いものが多かったのでレビューします。

結論から言いますと、現行のゲーミング4Kモニターの中では最高レベルだと実感しています。

前までBenQの4Kモニター、EL2870Uを使っていましたが、色の鮮明さが全然違います。
特に黒色は前のと比べると感動物です。
またHDRの輝度レベルも格段に違います。明暗がはっきりしていて本当に感動しました。
また買い換えた一番の理由がG-syncの有無なので、カクツキやチラツキによるストレスが無くなって非常に満足しています。

FPSをやる人は244Hzのモニターを買うか迷っていると思いますが、僕は120Hzで問題なくプレイ出来ています。寧ろ敵の視認性が良くなったメリットの方が大きく感じます。
ちなみにオーバークロックで144Hzに出来ますが、僕はオーバークロックにあまり良い思い出がないので試していません。発色や色のレベルも悪くなるみたいです。
あと注意点ですが、HDMIポートか一つしかありません。僕は特に困っていませんが複数のCS機を並行してやる方はご注意を。
又、排気音に関してですが、モニターでは珍しく音はしますが不快な音でもなく普通に小さい音です。それよりも僕の隣にあるPCの排気音の方が大きいです。またそれもヘッドフォンを装着すれば全く気になりません。

ノングレア、IPSパネル、HDR1000、120Hz、G-syncに価値を見出せるなら買って損は無いと思います。

因みに余談ですが筆者の使用グラボは2080Tiです。それ以下の性能ではゲーム内のグラフィック設定を落とさないとフレームレートが出ないという本末転倒な事になりかねないので、気をつけて下さい。 (参考:Amazon)

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今年の梅雨頃から発売を待ち望んでいたディスプレイがついに届きました。(Amazonめ発売から半月も待たせやがって・・・・)
PS4ProをHDMIで、PCをDisplayPort1.4で接続して楽しんでいます。(4K 60FPSを超えるような映像だとDPの1.4が必要なようです。)

4K+HDRで1080TiのSLI対応ゲームである、BF1が丁度セール中だったので購入し、
キャンペーンモードをフレームレート取りながら遊んでみました。

4K+HDR+高リフレッシュレートのゲーム体験は凄まじく、非常にきれいな映像でゲームを楽しむことができました。ただHDRは、ゲーム体験だけでなく眼に掛かる負担も凄まじく長い間連続してゲームができないのが難点です。(個人差があるかと思いますが)

また、PCへの負荷も凄まじく、自分の環境(i9-7900 + GTX1080Ti SLI)でもグラフィックス設定を最高にすると100[fps]を超えることはありませんでした。
フレームレートは80後半[fps]~90前半[fps]程度でした。最低フレームレートは69.4で、60[fps]を下回る事はなく4k+HDR+60[fps]の環境を実現でき満足しておりますが、このグラフィックス設定で、100[fps]を超えるような環境を実現したいのであれば、もうすぐ発売のRTX 2080Tiを用意する必要がありそうです。

非常にハイスペックなPCが必要で、ディスプレイの価格も非常に高価で、在庫も安定しておらず、(だいぶマシになったかな?)導入にはかなり高いハードルがあるかと思いますが、導入できれば凄まじいゲーム体験が待っているかと思います。リッチゲーマーなら導入を検討して見てもいいかと思います。 (参考:Amazon)

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MSI Optix MAG341CQ 湾曲 34インチ ゲーミングモニタ UWQHD

  • MN414 日本正規代理店品 保証3年
  • 画面サイズ:34インチ / パネルタイプ:VA
  • 解像度:3440x1440(UWQHD) / 輝度:250cd/m2 / コントラスト比:3000:1‎
  • リフレッシュレート:100Hz / 応答速度:8ms
  • 入出力端子:DisplayPort 1.2/HDMI 2.0/DVI
  • 製品サイズ(WxHxD mm)‎:818.4 x 452 x 197.8 / 重量(kg):約7.1
  • Adaptive Syncに対応
  • TrueColor表示対応(NTSC 85%、sRGB 110%) / 21:9のアスペクト比
  • 上下角度調節(チルト):-5°~15° / 高さ調節:無

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FF14用途で購入しました。そのためレビューもFF14に関するものとなります。
左右の視野が広くなり快適になりました。

利点
・34インチ曲面で高画質(3440×1440)※4Kではないことに注意
・低価格

欠点
・高さが調整できない
・モニターアームに取り付ける場合は別途VESAマウントアダプター(2019/10現在JPアマゾンで5800円)が必要
・34インチワイドなため、ある程度強度のあるモニターアームが必要(大抵の低価格モニターアームは24~32インチまで)
・ゲーミングモニターのわりにリフレッシュレート100Hz、応答速度8msと比較的抑えめな性能。
・入力がHDMI、DVI、DPを各1ポートずつのみ。音声出力用のステレオミニプラグやUSBハブはなし。

欠点が多いように見えますが、低価格モニターなので当たり前と判断しています。ただしちゃんと把握して購入する必要があると思い列記しました。製品自体は満足しています。

モニター台や机の高さでモニターの高さを調整する場合は問題ありませんが、モニターアームを使用する場合はアダプター、モニターアームも考慮して検討しないといけません。ただ、それを含めてもコスパは非常に良いと思います。

ゲーミングモニターのわりにリフレッシュレートが100Hzと低いですが、FF14やMHWなどのそれほどFPSを必要としないゲーム用途であれば問題ありません。そもそもこれほど高画質でプレイするとなるとFPSを平均60以上だすこと自体が難しいと思われます。実際、Ryzen7 2700X、RTX2080SPではFF14でFPS60はキープできても100は出ません。アライアンスレイドで70というところでしょうか。RTX2080TiのSLI(&CPUをINTELの最高ランク)であれば100をキープできるかもしれません。
応答速度も、リフレッシュレートが100Hzであれば10ms以下で充分らしいので問題ありません。

※ちなみに軽いところでFPS100にしてFF14をプレイしてみましたが、「気持ち画面を360度回転させているときにスムーズになった・・・?」程度でした。
※また、トリプルディスプレイでFF14をプレイした場合、他のモニターのリフレッシュレートに引っ張られるようで、仮想フルスクリーン、ウィンドウモードではFPSは「無制限、60、30」となっていてFPS100に設定できませんでした。FPS100でプレイする場合はフルスクリーンモードにする必要があります。ただし、フルスクリーンモードにした場合、画面外をクリック&画面外を操作した後にFF14に戻ったときにFF14が一瞬暗転(点滅)します。

私もそうですが、モニターアームでの使用を考えている場合は、とくにモニターアームの強度が重要になります。VESAマウント自体は上記にある通り、アダプターを購入すれば問題ありません。一般的な75と100mmに対応しています。
問題なのが、モニターが重いということです。32インチまで耐荷重8kgのモニターアームを使っていますが、アームへの固定はできてもお辞儀してしまいます。このモニターが7.1kgなのでもしやと思いましたが、やはりちゃんとモニターの大きさにも対応したものでないと無理なようです。幸い私の場合は、テーブルから16cm程度上げたいだけ(センタースピーカーをモニターの下に置きたかった)だったので、モニター左右に短い突っ張り棒を設置して、傾きを固定しています。

モニターアームという問題がありましたが、ドット抜けはなく、画質も真っ暗だと少しチカチカするかな程度でゲーム中にはまったく気にならないので満足しています。
総合して買って良かったです。 (参考:Amazon)

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LG からの買い替えです。
何度も店舗で実機を確認し、購入しました。
私の使用用途としては、動画配信サービスとしてはNETFLIX、YouTube。ゲームでは主にFF14をやっています。
リフレッシュレートが144Hzのモニターを使っていましたが、このモニターは100Hz。
モニターとPCの相性が悪かったのか、以前のLGのモニターではFF14で人が多いところでは、リフレッシュレートが50Hzまで落ち込むことがあったら、このMSIのモニターでは70Hzで安定した。もう少し様子を見てみたいと思うところ。
正直、FF14などのMMOでは100Hzあれば十分すぎます。
ただ、この解像度で100Hz出そうとするとそれなりのスペックがいると思います。
反応速度が8msということだが、計算すると10ms以下ならMMOやる分には十分なスペックだと思う。

画面がちかちかすることがちらほら見られる。FreeSyncの兼ね合いなのか理由は不明だが、ゲーム中は集中してプレイしていると気にならない程度。
FF14では解像度が上がるためHUDレイアウトをやり直し。それもモニター交換したときに楽しみですな!
VAパネルを初めて使ったが、黒の発色がきれいで没入感を増してくれていると思います。視野角は正面から見る分にはにじみなく見えている。しかし、上下左右から見ると写真のネガのようになるが、まぁそんな使い方をする人はいないと思うので問題ないと思う。
5時間連続でゲームするもモニターの発熱も見られていない。

○良かったポイント
・届いてから気づいたが電源のアダプターが内蔵アダプターだったところが地味にいい!
・NETFLIXでは21:9の動画(映画館のような横長の動画)は全体画面で見れ、また解像度も高いので臨場感よく相性合っていると思います。
・ウェブサイトなどの文字も輪郭がはっきりしていて読みやすくいいと思います。
発色がきれいなので、フォトショップやイラストレーターなども見やすくとても作業がはかどる。

×残念なポイント
価格が抑えられているためか、上下の高さ調整機能はなし。モニターアームを着けるためのVESAマウントもないため、モニターアームを使用する際は別途VESAマウントを購入しなくてはならない。しかし、日本のAmazonには取り扱いがないため米Amazonから取り寄せて購入した。送料込みでも4000円くらいだったのでモニターアームを使用する人は購入必須。

一度ウルトラワイドの没入感を体験してしまうと16:9のモニターに戻れなくなるほど
UWQHDならコスパ考えるとこのモニターも選択肢に十分に入るものだと思う。

PCスペック
CPU intel i7 4790K
GPU GTX1080Ti
メモリ 8G
OS用、ゲーム用共にSSD (参考:Amazon)

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LG モニター ディスプレイ 34WL75C-B 34インチ/曲面ウルトラワイド...

  • 曲面型画面とフレームレスデザイン採用。広い作業領域と高い没入感を実現
  • 発色が鮮やかで自然な色彩表現が特長のIPSパネルを採用。sRGB99%をカバー
  • HDR10に対応し、画像や動画、ゲームなどもハイコントラストの美しい映像を再現
  • 映像出力のタイムラグを抑えるモードや、暗いシーンの視認性を高めるなどのゲーム機能
  • 目への負担を軽減する「フリッカーセーフ」や「ブルーライト低減モード」を搭載
  • 入力端子: HDMI×2、DisplayPort×1/ 輝度: 300cd㎡(/標準)/応答速度: 5ms(GTG)
  • 解像度: 3440×1440
  • 高さ調節対応(+110mm)/ チルト対応(上15°~下-5°)/ 壁掛け対応(100×100mm)/ スピーカー非搭載
  • 付属品: HDMIケーブル×1、保証書(3年保証)
  • 外形寸法(幅×高さ×奥行き)/重量スタンドあり:約814×460-570×251mm/8kgスタンドなし:約814×359×93mm/6.3kg

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自宅での趣味(動画編集)用として高解像度のワイドモニタを探していたところ、7万以下で3440×1440ウルトラワイド画面が手に入るという事で即ポチりました。

が、しかし付属のHDMIケーブルを接続したところ解像度が出ない…故障品か、と思いダメ元で元々持っていたdisplay portケーブルで接続したところ3440×1440で出力されました。他の方のレビューの通り、付属のHDMIケーブルの品質はNGなので、Amazon basic等のHDMIケーブルを同時に買っておくことをお薦めします。

ちなみに、3440×1440ウルトラワイドは最高です。一度慣れてしまうとフルHDにはもう戻れなくなるくらい便利です。おかげで会社のディスプレイを自腹で良いので本製品に替えたい衝動と日々戦っております…。

1点不満なのは、電源アダプタが本体内蔵ではなく、ACアダプタ別置きなので机周りがスッキリしません。

この価格この性能でACアダプタレスであれば神ディスプレイだと思いますので、メーカーさんには次期モデルは電源内蔵モデルになることを期待します。 (参考:Amazon)

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まず1ページに複数型番のレビューが掲載されているのがNGですが。

私はThunderbolt Displayからの買い替えで34WL75C-Bを購入。初LGということで不安がありましたが、ウルトラワイドの見やすい曲面に満足しています。

MacBook Pro Mid2015へディスプレイ付属のHDMIケーブルで接続しています。OSはSierra。特に問題もなく一発で認識しました。

画質はハード側から設定できます。シャープネスと明るさが初期値MAXなのでざらついた感があります、好みのレベルに調整するといいと思います。

ただ、使い始めて3日くらい経ちますが、スリープから復帰するときにディスプレイだけ復帰しないことがあります。ディスプレイの電源のon/offで戻ります。

あまり気になりませんが、ディスプレイ画面 左右上端に見えるフィルム?の処理が少しだけ切り端が残ってて汚く見える。写真を撮ってみたましたがよくわからないですね。

付属CDは裸で入っていました・・ (参考:Amazon)

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34インチ ウルトラワイドモニター 低価格(安い)の人気5製品

以下が、コストを抑えて購入するのに最適な、低価格(安い)ウルトラワイドモニター製品です。

(2020/10/26 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(4.2)
総評価数 917件
2
(3.9)
総評価数 109件
3
(3.6)
総評価数 11件
4
(4)
総評価数 1件
5
(3.3)
総評価数 23件

LG モニター ディスプレイ 34WL500-B 34インチ/21:9 ウルトラ...

  • HDR対応 34型ウルトラワイド(2560×1080)モニター / 3辺フレームレスデザイン
  • 映像出力のタイムラグを抑えるDAS(Dynamic Action Sync)モード
  • 暗いシーンの視認性を高めるブラック スタビライザーなどのゲーム機能も搭載
  • 目の負担を軽減するフリッカーセーフやブルーライト低減機能を搭載
  • 入力端子: HDMI×2/ 輝度: 300cd㎡(/標準)/ 応答速度: 5ms(GTG)
  • チルト対応:上15°~下-5°/ 壁掛け: 100×100mm/ スピーカー非搭載
  • 付属品: HDMIケーブル×1、保証書(3年保証)
  • Amazon.co.jp限定仕様のスタンドおよび背面デザインを採用
  • リフレッシュレート:75Hz

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SDR環境ですがHDR効果モードによる擬似的なHDRの発色に期待して購入しました。

隣に並べているAQUOSのテレビくらいテカテカに反射します。
パソコン用と考えると一般的な半光沢以上、
ひょっとしたら光沢モニターに近いかもしれません。
パソコン向けのモニターと考えるよりはエンターテイメント用のモニター。
もっと言えばチューナーの無いテレビくらいがメーカーの想定だと思われます。

テレビの代わりとしてHDR効果モードで試用してみます。
とても発色が良いです。半光沢とDCI-P3対応がいい方向に働いていそうです。
暖色の発色が良く、人物の肌色が綺麗に見えるので安心して使用できます。
また明るい場所は明るく、暗い場所は暗く描写する能力に長けています。

しかしなんとなく視点がモニターに定まらず、
字幕の文字はジャギーで乱れ、
目が疲れるような…と思っていたのですが、
SUPER RESOLUTION+機能による超解像効果が悪い方向に働いたようです。
こちらの機能はHDR効果モードではオフにすることが出来ない様子。
少し頭を捻りましたがプリセットのユーザー設定モードの映作りがHDR効果モードに近いので、
ユーザー設定モードに変更した上でSUPER RESOLUTION+をオフにしたら
発色の良さと映作りの自然さを両立することが出来ました。

ある程度調整する方、
主にゲームや映像作品を楽しむ為に購入する方にはお勧め出来ると思います。

追記
暖色が強い映造りにさすがに飽きてしまったのでシネマモードをベースに調整しました。
寒色からフラット寄りでしたらこちらのモードの方が使いやすそうです。
今のところは意外と満足度は高めです (参考:Amazon)

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HDMI の入力しかなく、VGA to HDMI 変換ケーブルを使用して繋いだが、ケーブルの制限が1920×1080だったので、2560×1080画面の中央にしか表示されず、両側が映らない。2560×1080が使用できる変換ケーブルがあれば問題はないと思うが、ケーブルの製品のほとんどが制限値の説明が書いてないので、2560×1080が使用できるかどうかわからない。
製品の問題ではなく、持っている機器の整合性の問題である。が、自分では画面の三分の一くらいしか使えないので☆3にしました。
表示されている範囲では、問題なく、きれいに映っています。ディスプレイとしては十分な製品だと感じています。

2019.12.14追記
PCを調べたところ、ディスプレイポート(以下、DP)のあることがわかり、DP→HDMI変換ケーぶるで2560×1080が表示できる製品が見つかり購入しました。繋いだところ全画面正常に映りました。
また、☆は製品の問題ではなく、現在は正しく映っているので、☆5に変更しました。
画面の質も、個人的には十分です。画面が広くなって、2つの画面が十分使えるので、作業が楽になります。 (参考:Amazon)

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LG モニター ディスプレイ 34WK650-W 34インチ/21:9 ウルトラ...

  • 画面サイズ:34インチ/解像度:2560×1080/パネル:IPS 非光沢
  • 3辺フレームレスデザインのウルトラワイド
  • 滑らかな描写を可能にする「FreeSync」などゲーム機能も充実
  • 映像出力のタイムラグを抑える「DASモード」や、暗いシーンの視認性を高める「Black Stabilizer」
  • 入力端子:HDMI(Ver2.0)×2、DisplayPort(Ver1.2)×1
  • 5W×2 スピーカー内蔵
  • 輝度:300cd/㎡(標準) /応答速度:5ms(GTG)
  • チルト対応:上20°~下-5°/高さ調節:110mm/VESA対応:100×100mm
  • 外形寸法(幅×高さ×奥行き)/重量スタンドあり:約826×571-681×230mm/ 7.6kgスタンドなし:約826×370×51mm/ 5.9kg

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貧乏人ですが25インチを高い時に買ってしまいました(笑)
購入当初、クロシコのGT1030で解像度2560×1080は設定できていました。
最近、パソコン工房でRX570 8GBマイニングモデル未使用(DVI×1)を一万円の格安で購入したので、
さっそく載せ替えたところ2560×1080の設定にできませんでした。
LGから直接モニタードライバーをインストしても1920×1080しかありませんでした。
ネットで検索してもこの手のトラブル情報の少ないことにショックを受けました。
GT1030はDVIからHDMIの変換ケーブルを使っていても2560×1080の設定はできていたのでケーブルはそのままです。(普通のHDMIケーブルも使っていましたが、どちらでもいけます)
Radeonの設定でカスタム解像度は設定が難しく、水平解像度(px)を1920から2560に変更しただけではNGです。
設定保存はできません。
あきらめかけていましたが、解像度変更ソフトの値を参考に

水平解像度(px)を1920⇒2560
H.タイミング合計を2200⇒2720
V.タイミング合計を1125⇒1111
H.タイミングディスプレイを1920⇒2560
H.タイミングフロントポーチを88⇒48
V.タイミングフロントポーチを4⇒3
H.タイミング同期幅を44⇒32
V.タイミング同期幅を5⇒10
V.タイミング極性を負
にすることでやっと保存できて2560×1080に設定することができました。
設定の後に文字がぼやけるなら再起動で直ると思います。
他のサイズの設定は同じグラボでどうなっているかわかりませんが、25インチウルトラワイドとケチりすぎた結果、面倒なことになりました。
設定がうまくいかなくグラボを買い替えまで考えましたが、何とか設定することができました。
ちなみに解像度変更ソフトを使っても何故か2560×1080の設定は出てきませんでした。

2020/05/22 追記

ソフトウエアのバージョンを20.4.2にアップデートしたところ
上記の設定では2560×1080の解像度に保存できなく無くなっていました。
G.ピクセルクロック(KHz) 148500
G.リフレッシュレート(Hz) 49.141
を手動で入力すると保存できたので参考にどうぞ! (参考:Amazon)

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仕事用のモニターとして購入しました。大変満足しています。

【良いところ】
・1枚のディスプレイで複数のアプリケーションを並べて表示できる
 → ブラウザとエディタの2 in 1、横長のエクセルファイルも快適に見れる
・良い意味で値段の割に画質が良い

【改善点】
・地面からの画面下部までの高さが低いため、ノートPCを接続した際には、PCのディスプレイがモニターの下部と重なって見えにくくなる
 → 別途台座を買うなどして、高さを調整する必要あり
・モニターの足がU字型なので、置く場所も一定度の幅が必要 (参考:Amazon)

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LG モニター ディスプレイ 34WK500-P 34インチ/21:9 ウルトラ...

  • 滑らかで高速な描写を実現する「AMD FreeSync」対応
  • 目の負担を軽減するフリッカーセーフやブルーライト低減機能を搭載
  • 表示遅延を抑える機能や、暗部の視認性を向上するゲーム機能も搭載
  • 画面サイズ:34インチ/解像度:2560×1080/パネル:IPS 非光沢
  • 入力端子:HDMI(Ver1.4)×2
  • 輝度:250cd/㎡(標準) /応答速度:5ms(GTG)
  • 付属品:HDMIケーブル×1、取扱説明書(CD-ROM)、保証書(3年保証)
  • チルト対応:上15°~下-5°
  • VESA対応:100×100mm

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テレワークに使っています。いくつもウィンドウを並べて作業できるので大変助かります。 (参考:Amazon)

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金額からあまり期待していなかったが画面が見やすく想像以上でした。 (参考:Amazon)

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Hansung ULTRON 3547UC 35インチ 湾曲モニター / WFHD

  • 電源:AC100~240V、50/60Hz 1.5A(電圧切り替え用差し込みコンセント付き)
  • 35インチ大画面に21:9の画面比、湾曲画面でより広いゲーミング領域を提供
  • AMD FreeSyncで、ティアリング現象をなくし、画面の歪曲なく、鮮明で滑らかなゲームプレイが可能
  • 高画質映像が転送できる最新規格のDP、HDMI端子以外、DVI-D、オーディオアウト端子を搭載
  • 重量:6.7kg(スタンド無し)/8.2kg(スタンド付き)/10.5kg(包装重量)

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JN-VG34100UWQHDR [34インチ HDR対応ウルトラワイド液晶ディスプレイ

  • UWQHD(3440x1440)解像度@100Hzに対応したウルトラワイド液晶モニター
  • HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかで見やすさを向上させる21:9のスクリーン
  • フルHD(1920×1080)の約2.5倍の作業領域を実現する3440×1440ドットの解像度となり、高精細な表示を実現できます。
  • 100Hzのフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能です。
  • FreeSync対応で3つのゲームモード搭載でストレスのないゲーム体験を実現。

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全体的にかなり青っぽい画質で輝度も高めなため、けっこう疲れる。
ならしが終われば落ち着いてくると思うけど、それまで設定で明るさをだいぶ落とさないとだめですね。
視野角は狭い。斜めから見ると液晶がより青っぽく見えるんで、色合いが青いのはパネルの素性のようですな。
スペック上は視野角178度なので問題ないように思えるが、実は実用上非常に気になる。
というのも、真正面に頭を置くと両端まで発色良く見えるが、片方に頭を移動するともう片方がかなり青っぽく見えてしまう。
対策は頭の位置を変えない、とか、拡大率を125%くらいにしつつ、少し遠くに設置する、とかだね。
非常に残念だが気になる人は湾曲モニターを買えということでしょう。

VESAに関してはアダプターの延長ねじが最初からついてた。
それと、エルゴトロン LX デスクマウント モニターアームにアダプターなしで取り付けられた。
別途ねじを購入したが2重の意味で必要なかったね。

付属のケーブルは短いのでアーム使う人は別途ケーブル購入しましょう。
DP1.4でつなぐとUWQHDRで59Hz出てた。
グラボはGTX 1660Tiなんだがこんなもんなのか。
まあゲームやらないんで100Hz出てなくても良いけど。
→NVDIAコントロールパネルから100Hz設定できました
あとマルチウィンドウ機能がやりたくてノートPCのDPからHDMIにつないだんだけど、認識すらされず。
自宅勤務で会社PCをPIPで映して映画でも見ながらダラダラ働こうと思ったが出来なかった。
→HDMI1.4入力に繋いだら映った。なんだこれ、2.0って上位互換じゃないのか?しかし期待したマルチウィンドウのPIPは三段階しか大きさが設定できず、自由自在というわけにはいかない。これなら別モニターに映したほうが捗る。

あと背面のUSBポートはスマホ刺したが充電できなかった。
古いスマホやスマートウォッチみたいなものは充電できたんでかなり出力低いと思われ。

かなり癖のあるスペックで用途を選ぶけど私のように動画を見ながらだらだら自炊作業をする場合、とても助かね。
価格なりで、おすすめです。

☆4つ。 (参考:Amazon)

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モニターアームのアダプターが別途いるとのことでメーカーにメールしたら付属しているとのこと。
そのまま注文しました。
でも付属のスペーサーは細すぎてモニタースタンドの取付金具が素通りしました。
ですので今まで使っていたモニターのスタンドをばらして金具を取り出し間に挟んで取り付けました。
別途売っているスペーサならいいのかも。

取り付けてわかったのですが、裏が光るんですね、知りませんでした。
初めてスピーカーがついているモニターを買ったのですが、音はクソです。
そもそも裏に向かってついているから、モニターの裏がうるさいだけで、正面はこもって変なエコーがかかったような音です。
自分は使わないからいいですけど、スピーカー当てにしていたらがっかりします。
裏の操作パネルは使いにくいです

モニターとしては問題なく良いですね。

画像を貼れなくなったんですね。
スペーサーですが、PCケースにマザーボードを取り付けるときに使うネジに似てて、メスのネジ山が切ってあるボルトを取り付けてから
それにモニターアーム側の金具を取り付けます。
自分のモニターアームの金具はこのスペーサーより取り付けの穴が大きくて素通りしてしまいましたので
工夫をして取り付けています。
この部分を写真に撮ったですが掲載できなかったです。

メーカーのホームページに似たようなスペーサーが載っています。

画像が添付できるように戻っていたので、写真を追加します。
自分の使っているモニターアームはスペーサーを使わなくても取り付けられると思います。
アームに取付金具を付けた状態でモニターを取り付けるとそのまま付くと思います。
先にモニターに取付金具を直につけたら、モニターアームに取り付ける時にスペースが無くて無理です。 (参考:Amazon)

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関連:他サイズのウルトラワイドディスプレイ

以下では、34インチから各サイズのウルトラワイドディスプレイを紹介しています。

もう少し小さくて価格も安いものや、さらに大サイズの製品まで様々です。のぞいて見てください。

いじょうでっす。

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