【2020年】快適ながら聴き「首掛けネックスピーカー」最新おすすめ機種10選

こちらでは、首かけスタイルで利用するウェアラブルネックスピーカー製品を紹介。

ネックスピーカーは、首にかけるだけのお手軽スタイルで、耳を塞がずとも臨場的なサウンドを楽しめる、新しいスタイルのスピーカースタイル。

散歩中や自転車運転中、家族とコミュニケーションしつつなど、ながら聴きを楽しむのに最適です。

以下で人気の製品、コスパの高い製品を紹介していきまっす。

   

最新のネックスピーカー人気ランキング

以下が首掛けで使う最新ネックスピーカーの人気ランキングです。

(2020/11/26 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(3.5)
総評価数 1414件
2
(4.2)
総評価数 385件
3
(3.7)
総評価数 238件
4
(4)
総評価数 1241件
5
(3.7)
総評価数 182件
6
(4)
総評価数 318件
7
(4.1)
総評価数 651件
8
(4.5)
総評価数 12件
9
(3.8)
総評価数 806件
10
(3.5)
総評価数 17件
11
(4)
総評価数 377件
12
(4)
総評価数 45件
13
(3.4)
総評価数 107件
14
Bose SoundWear Companion speaker ウェアラブルネックスピーカー
発売日 2018/03/29
通常 35,200円
現在 21,680円
13,520円(38%)OFF!!
(4.1)
総評価数 377件
15
(4)
総評価数 17件
16
(3.9)
総評価数 75件
17
(3.8)
総評価数 64件
18
(3.7)
総評価数 39件
19
(4)
総評価数 2件
20
(3.8)
総評価数 15件

間違いなし「最新・高評価のおすすめ 5機種」

以下が、人気・高評価のおすすめ製品の詳細一覧です。

「ウェアラブルネックスピーカー AQUOSサウンドパートナー ブラック bluetooth対応」

  • 本体:(幅)18.1cm×(奥行)18.1cm×(高さ)1.6cm
  • 質量:約88g
  • 音声出力:1.4W
  • bluetooth4.1対応
  • NFC対応無、WiFi対応無
  • 充電時間:2.5時間
  • 連続使用時間:約14時間
  • 音声アシスタント:Googleアシスタント,Siri
  • バイブレーション機能搭載
  • 通話用マイク内蔵

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主に本機で夜中に、FireTVのドラマを見ています。
イヤホンは2時間も使っていると音疲れで頭痛がするので、これまではBluetoothスピーカーを使っていました。
隣室で寝ている家族から、うるさいと苦情が出たので本機を購入しました。

音は綺麗です。高音、中音、低音のバランスが良く、葉擦れ音、足音、自動車の走行音等の効果音も、セリフもよく聞こえます。

耳の近くで鳴っているお陰か、左右のパンや奥行きの感じ方は、1万円程度のスピーカーより上です。一方、音の厚みはなく軽く感じますが、その分、音疲れは少なく半日(6時間程度)続けて使いましたが、頭痛はしませんでした。

低音好きの人には物足りないだろうな、と感じる音ですが、ドラマだけでなく、音楽も聴きやすいです。
特にボーカルのある音楽は、音のバランスがいいです。

以下、50代で聞こえが悪く、イヤホン苦手、スピーカーで大音量は出せない環境での比較です。

■6,000円程度のネックスピーカー
こちらは音がラジオ風。ドラマのセリフは明瞭ながら、全体的に音が籠りがち。値段は倍以上しますが、AN-SS1はそれだけの価値があります。

■4,000円程度のAnker製スピーカー
少し音を大きくすると金属ビビリのような音になり聴きづらい。高音強めでセリフは籠りがち。AN-SS1はドラマでは圧勝、音楽でも上と感じます。

■10,000円程度のソニー製スピーカー
低音強め、EXTRA BASSを切っても低音強め。バランスが悪いのでドラマ視聴には不向き。一方、音楽を聴く際は音の厚みがある。これは低音だけでなく全体的に音に深みを感じる。好みの問題ですが、音楽を聞く際は、こっちがいいという人がいるだろうな。でも私にとってはAN-SS1の方が好みです。

■1,000円程度のパナソニック製カナル型イヤホン
一番、AN-SS1に近いのはこちら。耳を塞ぐので聴こえがいいのは当たり前。音のバランスは素直。ただ、AN-SS1より音が軽く、音が首の後ろで鳴っているような違和感。AN-SS1の方が空間を経るので音が自然。

高級音響機器は知らない、5万円程度の5.1chシステム利用者。歳取って聞こえが悪くなった私の結論。
ドラマや映画を観るにはAN-SS1は最適です。音楽もボーカルありなら、お勧めできます。
でも、低音好きの人には物足りないと思います。 (参考:Amazon)

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ウチの祖母(90歳超え)の為に買いました。
目的は家族団らん時のテレビの聞き取りのためです。
家族の音量ではほとんど聞き取れずにテレビの内容を共有する事が容易にではありませんでした。
補聴器も試しましたが、耳に合わず、本人も使いこなせないので断念。まぁ、会話は耳元ですれば何の問題も無いのですが。

この商品は注文して次の日に届きました。
ありがとうございます。
早速接続してみました。

以下、困ったけど解決した事↓2点

第1にBluetooth送信機を繋げる為にヘッドホンプラグに挿すとテレビスピーカーから音がなくなり、困りました。
解決⇒我が家のテレビ(AQUOS)の場合はホーム→設定→機能切替→外部端子設定→ヘッドホン→モード2でテレビと本商品から同時に音が出るようになりました。
ちなみに初期設定はモード1で、ヘッドホンかテレビスピーカーか片方しか音は出ません。

第2に音量不足でした。
本商品を最大音量にしても、テレビからの音の方が大きいと、本末転倒。そこまで音が小さかったです。
解決⇒我が家のテレビ(AQUOS)ではリモコンで音の調整をするとテレビスピーカーの音量が変わります。
テレビ本体の横についている音量調節ボタンを押すと、ヘッドホンプラグをつないでいる時に限り、ヘッドホンの音量調節ができます。100(最大)にすると良く聞こえるようになりました。

私が装着すると家の外に音漏れしちゃうかな?くらいの音量になり、聞き取りやすくなったようです。(実際耳元でのスピーカーなので、家の外への音漏れはありえません。本商品装着者の隣に座ると僅かな音漏れしている程度)
しかし顔色見ると多分あともう少しだけ音量欲しそうww
これで充分だと思うし、これ以上デカイ音だと逆に家族同士で会話ができなくなるから、okです!!

買ってみて困っている方がいたら参考になればとレビューしました。

一度ペアリングしてしまえば、オンオフボタンだけで直ぐに利用できるので便利です。
耐久性はこれからです。 (参考:Amazon)

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「JBL SoundGear BTA ウェアラブルネックスピーカー ワイヤレスオー...」

  • JBLから初のウェアラブルスピーカー「SOUNDGEARシリーズ」登場
  • テレビと手軽に接続できるワイヤレスオーディオトランスミッターを付属。光デジタル入力端子、オーディオのアナログ端子(AUX端子)を装備しているため、ほとんどのテレビと接続できます。
  • ハンズフリー・イヤーフリーの首かけ式デザイン採用
  • デュアルマイク、エコー&ノイズキャンセレーション機能搭載で高品質なハンズフリー通話を実現
  • 連続約6時間のワイヤレス再生を実現
  • aptX Low Latency対応により高品質かつ低遅延を実現

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一般に聴覚障害者は音楽を楽しめないという言われたのは今や昔。
時代の進歩で補聴器の性能は年々上がっている。けれどもライブのような音を聞くためにはテレビやスピーカーの音をあげないと楽しめない。そうなれば近所迷惑だし、大音量で楽しむのは無理だろうな〜と思ってた。
そんな中でとあるメルマガでネックスピーカーの記事を見て、どれだけ効果があるか試してみた。

はっきり言って買ってよかった!!!
楽器のメロディが鮮明に聞こえる!!
奥行きが感じられる!!
ドラマの声や背景音まで聞こえる!!!

なんだよこれ!すげーよ!!! (参考:Amazon)

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良い点
1)音に包まれる感覚が、今までにないものですごく良い感じです。
イヤホン・ヘッドホンだと耳への負担が大きいと感じる方は一考の余地ありかと。
2)肩へ装着なので肩こり云々はありますが、首への負担が少ないので当方此方の方がありがたいです。
3)起動音に関しては、JBLのCHERGE2のほうが、音が高音で大きく感じますし実際大きいと思います。なので当方そこまで大きいと思いませんでした。充電切れの音は、ここ一ヶ月ほど毎日のように使用してますが、切れる前に充電するので聞いたことありません。
4)動画との遅延は、個人の感覚かとは思いますがほとんど気になりません。

悪い点
1)付属のトランスミッターが少々貧弱?です。まず、大きいし充電式ではないので携帯しにくい。
当方、別にトランスミッター購入しましたが、標準のトランスミッターで音切れするところで、別購入のトランスミッターでは音切れしない。(購入したトランスミッターはInateck aptX HD Bluetooth オーディオレシーバー&トランスミッター,BR1008です。)
2)やはり、もう少し低音が欲しかったですね。
3)ヘッドセットの変わりにしたかったのですが、JBLカスタマーからスマートホンとの通話はできますが、PCヘッドセットとしての使用は想定していないとの回答があり、出来ませんでした。実際に別購入したトランスミッターを受信モードにしてみましたが、認識しませんでした。
4)iphoneとの接続がSBC接続になるようです。AACも対応して欲しかった。なので基本外出時は別購入のトランスミッター使っています。 (参考:Amazon)

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「ネックスピーカー Bluetooth ワイヤレス Ibesta 首掛け スピーカー」

  • 【ウェアラブル&快適な装着感】人間工学に基づき設計されたネックバンド型、表面にはソフトタッチのシリコンを採用、また曲げるし、首回りにぴったりフィットするので、装着していることを忘れてしまうほどです。いつでもどこでも音楽を楽しむことができます。
  • 「3Dサウンド&低遅延」左右それぞれのスピーカーに低音を増強する振動板を搭載し、誰もが高音質かつ臨場感ある3Dサウンドを楽しむことができます。ワイヤレス製品の難点である音の遅延も小さく抑えられますし。違和感なくテレビ視聴や動画再生を楽しめます。
  • 「スポーツ、家事に最適」 このワイヤレススピーカーを首に付けて、完全に手及び耳を解放します。スポーツ、家事等をしながら生活に必要な音情報を聞き逃す事なく、周囲とのコミュニケーションを取りながら音楽を楽しむことができます。
  • 「長持ちバッテリー&12時間再生」スピーカー本体は充電可能バッテリーを使用し、一度充電すると約12時間連続使用できますし、長時間のリスニングでも充電切れを気にすることなく楽しめます。
  • 「安心なカスタマー・サービス」万が一、商品に不具合がある場合は、取扱説明書に記載の連絡先か、購入履歴より当店までお気軽にご連絡ください。修理、交換あるいは返金などのご対応をさせていただきます。⚠️⚠️⚠️安心サービスは、 Ibesta店舗からの購入のみに適用されます。

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 リモートワークになりPCやモニターのスピーカーを利用していたのですが、ステレオ感が全くなかったのと音量も大きくできないことから、依然から気になっていたネックスピーカーとして多くの商品から本商品を選択して購入しました。音質に関しては聞き比べることができず他社製品との違いは判りません。でも、新しいモデルであることから、新しいBluetooth規格をサポートしていることから音質や分離も良く満足しています。
 持った感じはちょっと重ためな気がしましたが、肩に乗せているぶんには肩も凝らず全く気にならないです。
特に良かった点は、短い充電時間と長い駆動時間です。少なくとも勤務時間(8時間)中は充電することなく利用できます。ミニUSBコネクターを本体に刺す方式なので、どこにもあるもので代用できるので付属のケーブルを利用することなく使っています。
 一度設定したペアリングは電源を切っても覚えているので、次回以降利用するときは電源を入れるだけで使用でき便利です。 (参考:Amazon)

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テレワークが長くなり、ヘッドセットでの会議が続き、耳が痛くなるため、負荷軽減のために購入しました。
結果、
〇音の聞こえは良くなり。疲れを軽減。
△重さは気にならない。
✕マイクはノイジー+小さいと会議でクレーム。
マイクさえ良ければ完璧なのですが、個体差でしょうか?結局別でマイクを用意して使用しています。

(2020年4月28日追記)
マイクの件で、連絡をしましたら直ぐに先方から回答があり代品対応をしてくださいました。
販売業者としてもとても信頼できるご対応で安心しました。

(2020年6月2日追記)
代品を受け取りました。そちらは問題ありませんでした。これで、製品としては良いものであることが確認できました。丁寧な対応ありがとうござました。 (参考:Amazon)

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「Bose SoundWear Companion speaker ウェアラブルネ...」

  • 驚くほど深みのあるクリアなサウンドを実現するウェアラブルスピーカー。11インチウェーブガイドをネックバンドに2つ搭載。
  • 耳を塞がず、音楽を楽しみながら周りの音も聞き取れます。
  • 人間工学に基づき設計されたネックバンド。表面にはソフトタッチのシリコンを採用し、一日中着けても快適。
  • 高性能マイクにより、風の強い環境や騒がしい環境でも明瞭かつ自然な音声で通話が可能。
  • ボタンを押すだけでスピーカーでの通話や、SiriやGoogleアシスタントにもアクセス可能。カスタマイズして着信をマナーモードで知らせることも可能。
  • Bose Connectアプリを使って、設定の調節とBluetoothの接続を管理。
  • サウンドに影響することなく本体の耐久性を高めるカバーを付属。
  • 最長12時間の連続使用を可能にする充電式リチウムイオンバッテリー。
  • 音声ガイドにより簡単にBluetoothペアリング。汗や水分に強いIPX4防滴仕様で、突然の雨でも安心。
  • Micro-B USB端子で簡単に充電。カラーを選べるオプションカバーを別売で用意。本体外形寸法: 19 cm(H)x 17.8 cm(W)x 4.4 cm(D)(260 g)

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BOSE製品が好きで、PCにはCompanion 3 series IIを使っていましたが、
評判を聞いて追加購入。

Companion 3 series IIでも別置きのウーハーから十分低音が出ていましたが、こちらは低音が骨(鎖骨当たり)を伝わって強調される感覚で、通常のスピーカとはまた違った感覚で音楽を楽しめます。
お勧めです。 (参考:Amazon)

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音の流れる便座です。
音はダダ漏れなので外で使う物では無いですし良いのですけどね。
トイレでふと思うと、便座に座って、首に便座を乗せてる様で変な感じになります。
我が家で、これのカバーもトイレのも便座カバーと呼んで居るので、
洗濯の後に「便座カバー」を所望すると「どっちの?」と半ギレで問われます。
悪くない便座だと思いますよ。 (参考:Amazon)

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Bose SoundWear Companion speaker ウェアラブルネックスピーカー
発売日 2018/03/29
通常 35,200円
現在 21,680円
13,520円(38%)OFF!!

  

「JVC NAGARAKU SP-A10BT-B ウェアラブルネックスピーカー ワイヤレス」

  • ワイヤレスでスマホ/タブレット/ポータブルゲームなど、様々な音楽ソースとつながるBluetooth搭載。
  • 内蔵バッテリーにより、連続約20時間のワイヤレスリスニングが可能。充電切れを気にすることなく、長時間の視聴や音楽再生を楽しめます。
  • 耳をふさぐことなく、首にかけるだけの簡単装着。
  • 本体約88gの軽量設計により、長時間の使用でも日常の様々なシーンで快適なワイヤレスリスニングを実現します。
  • スマートフォンの音声アシスタント機能の起動にも対応したリモート操作やハンズ&イヤーフリー通話が可能です。

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本商品が実際に手許に来るまでは、音楽専用として使おうかなと思っていました。
テレビに接続するトランスミッターの附属する機種はないし、テレビ試聴に使うというよりも、もともと音楽に特化した用途かなと思ったいたのです。

実施手にとって使ってみると、これは音楽というよりも気軽なテレビ視聴の際に使うのがいちばんいいかなと思っています。
何故なら本商品は、低音がほぼ出ない。音楽を楽しむのにはあまりにも音が非力な感じがします。
音楽専用にするのであれば、あくまで日常的に軽く聴く、といった使い方しかできないかなと思います。
本体が小型なので多少仕方がないかとも思いますが、あまりに低音が出ないし、音楽を試聴する音ではないと感じられます。
これはトランスミッターを買って、現在使用中の同種の製品であるソニーのSRS-WS1のサブでテレビ視聴に使うのがいちばんいいかなと思っています。

これまで使用したウェアラブルスピーカーとしては、ソニーのSRS-WS1、JBL SoundGear ウェアラブル ネックスピーカー、と本商品。
残念ながらBOSEのものは使ったことはないですが。

ソニーのSRS-WS1は、テレビの試聴専用として便利に使っています。これもそれほど音域が広いというわけではないけど、テレビを見るには必要最低限の機能は持っています。
低音はそれほど出ませんが、効きを調整できるバイブレーション機能があります。このバイブレーション機能により多少ですが、足りない低音域をカバーできます。
SRS-WS1は現在テレビ試聴をメインで使っていますが、今のところ不満はありません。
この商品はもともとテレビ試聴に特化しているので、当たり前ですけど。
テレビをメインに考えている方にはSRS-WS1以外の選択枝はないかなとも思います。

JBL SoundGear ウェアラブル ネックスピーカーは、トランスミッター付のものを購入して使っていました。
これはテレビ試聴もいいですが、音楽を聴くのにもそれほど不満はありません。
割と素直ないい音がします。
もちろん音質を追求している方には向きませんが、普通に音楽を楽しむには悪い選択ではありません。
ただ、このJBL SoundGear ウェアラブル ネックスピーカーは、首にかけていると非常にズレやすい。本体の形状が円形に近く、首にかけている間にどうしてもズレてしまいます。
そこがとても残念。なかなか肩にフィットしないのです。
全体的なことを考えるとJBL SoundGear ウェアラブル ネックスピーカーは音楽試聴の時でもテレビの試聴でもオールマイティに使えるような気がします。

このJVCのこの商品はどう考えたらいいのでしょうか?
音楽を聴くにはちょっと役不足。音楽に特化するにはあくまで軽く聴く、という使い方しかできない、何故なら昔の安いラジカセを聴いているような音質のため。
これでは音楽をメインに考えている方にはあまりお勧めできません。
低音を補完するという意味かもしれませんが、本商品にもバイブレーション機能があります。とはいってもその効果は非常に弱く、にバイブレーションオフの状態だとさらに音が軽くなります。

ただ、この商品には大きなメリットがあります。
コンパクトで非常に軽いこと。
これは他の商品にはないことですね。

特にJBL SoundGear ウェアラブル ネックスピーカーは、あまりコンパクトでもないし、本体は固いし長時間使っていると肩に負担がきます。
なので長時間使っていると肩が重く、凝ってきます。
ソニーのSRS-WS1も身体にフィットするのでそれほど重いという感じはしませんが、長時間使っているとやはり重さが気になります。
ということでどの商品にも一長一短があります。

僕が思う本商品の生かし方としては、ふたつだけ。
なにかしているときにBGMとして軽く音楽を聴く、あくまで軽く音楽を楽しむとき。
ほんとうに軽くコンパクトでこれを肩に載せていてもほとんどストレスを感じることがありません。その点は非常に高得点です。
あくまでなにか別の作業をしている最中に本商品を使うというのがいちばんいいでしょうか。
もうひとつはトランスミッターを購入し、軽いテレビ視聴に使うこと。それでも集中して映画を観るといった用途にはあまり向かないかもしれません。

音楽を集中して聴くということを考えると、どうしても本商品ではなくてJBL SoundGear ウェアラブル ネックスピーカーかなと思います。
音楽ではなくテレビ試聴に特化するなら、やっぱり専用設計のソニーSRS-WS1でしょう。

と、ちょっとまとまりのないレビューになってしまいましたが、しばらく本商品を使ってみた感想です。
価格的には同種の製品としては安く購入しやすいので、こういったウエラブルスピーカーの入門編としては悪くないのかなと思います。 (参考:Amazon)

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似たような製品で、ソニーのSRS-WS1というネックスピーカーを使っている。
ほぼTV専用の製品で、重宝している。
電波は2.4Ghz帯というだけで、どんな方式かは書いていない。
TV用なので遅延を避けているのか?

こちらのJVC SP-A10BTはBluetooth の汎用ネックスピーカーだ。
ソニーのSRS-WS1と較べるとはるかに軽く、細い。

通信方法も用途も異なるので比較対象にするのもどうかと思うが、ちょっと比べてみる。

【ソニーSRS-WS1】
価格:24,000円くらい
製品構成:トランスミターとネックスピーカーと充電器のセット。ソニーの同一機種をもう1台増設できる。
接続:送信機の入力はオプティカルとアナログ。私はTVのBRAVIAと光デジタルで接続している。
TV以外との接続:スマホなどの音楽も聴けるが、スマホ→トランスミッター →スピーカーと接続する。
重量:ネックスピーカーの重さ 335g。
音質:良い。低音域にあわせてぶるんと振動するので重低音っぽくも感じる。
電波の到達範囲:屋内で10メートルくらい。電子レンジとの混信無し。
電池の持ち:一回の充電で6~7時間くらい。

【SP-A10BT】
価格:16,070円(amazon販売価格)
製品構成:ネックスピーカーのみ。
接続:Bluetooth 。
TVとの接続:Bluetooth 内臓TVでないときは別途トランスミッターが必要。
音質:ピアノの高い音などは引き締まってすばらしい。低音は出ない。バイブレーション効果はあまり感じない。
電波の到達範囲:3mくらい。電子レンジで途切れる。(送信はPCに挿したエレコムのLBT-UAN05C2)
電池の持ち:20時間(取説記載)

私がソニーのSRS-WS1を買ったのはヘッドフォンの圧迫感無く、家族に嫌がられることなくTV音声を大きめの音で聴きたかったから。音は外にも聞こえるがうるさくは無い。
トランスミッターはTVのUSBを電源に使えるので、いちいち電源のON/OFFが不要。入れっぱなしの無駄もない。
スピーカーの充電は充電台に置くだけ。
光デジタルにもつなげて、ノイズも無くとても良いのだがつながるのはこの製品同士だけ。
書いてないけどほんとはBluetooth じゃないのか?トランスミッターとして使えないか?と電波を探してみたが、見つからなかった。

当初はソニーに限定せずBluetooth接続を考えた。
しかし、 Bluetooth 付のTVは少なく、トランスミッターも国内系ブランドは製品が少なく、中華系は評価が低かったので送信機とセットのソニーにした。
結果的にソニーは音も良く重さも気にならずノイズは皆無、遅延も少なく大満足なのだが、JVCのこの製品も期待していた。

JVC SP-A10BTは残念ながら低域がほぼ出ないのだが、高音と操作性はすばらしい。
特にスイッチ類が多機能のタッチスイッチ(またはタクトスイッチ)でなく機能別のスライドなのでわかり易い。
電源はまさにONとOFFだ。
低域と軽量はトレードオフかも知れないが、もう少し重くても良いので低域が出たら最高である。 (参考:Amazon)

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コスパで選ぶ「低価格(安い)人気機種 5機種」

以下が、安いながら評価が高い、コスパの良い製品です。

「ネックスピーカー Bluetooth ワイヤレス Ibesta 首掛け スピーカー」

  • 【ウェアラブル&快適な装着感】人間工学に基づき設計されたネックバンド型、表面にはソフトタッチのシリコンを採用、また曲げるし、首回りにぴったりフィットするので、装着していることを忘れてしまうほどです。いつでもどこでも音楽を楽しむことができます。
  • 「3Dサウンド&低遅延」左右それぞれのスピーカーに低音を増強する振動板を搭載し、誰もが高音質かつ臨場感ある3Dサウンドを楽しむことができます。ワイヤレス製品の難点である音の遅延も小さく抑えられますし。違和感なくテレビ視聴や動画再生を楽しめます。
  • 「スポーツ、家事に最適」 このワイヤレススピーカーを首に付けて、完全に手及び耳を解放します。スポーツ、家事等をしながら生活に必要な音情報を聞き逃す事なく、周囲とのコミュニケーションを取りながら音楽を楽しむことができます。
  • 「長持ちバッテリー&12時間再生」スピーカー本体は充電可能バッテリーを使用し、一度充電すると約12時間連続使用できますし、長時間のリスニングでも充電切れを気にすることなく楽しめます。
  • 「安心なカスタマー・サービス」万が一、商品に不具合がある場合は、取扱説明書に記載の連絡先か、購入履歴より当店までお気軽にご連絡ください。修理、交換あるいは返金などのご対応をさせていただきます。⚠️⚠️⚠️安心サービスは、 Ibesta店舗からの購入のみに適用されます。

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 リモートワークになりPCやモニターのスピーカーを利用していたのですが、ステレオ感が全くなかったのと音量も大きくできないことから、依然から気になっていたネックスピーカーとして多くの商品から本商品を選択して購入しました。音質に関しては聞き比べることができず他社製品との違いは判りません。でも、新しいモデルであることから、新しいBluetooth規格をサポートしていることから音質や分離も良く満足しています。
 持った感じはちょっと重ためな気がしましたが、肩に乗せているぶんには肩も凝らず全く気にならないです。
特に良かった点は、短い充電時間と長い駆動時間です。少なくとも勤務時間(8時間)中は充電することなく利用できます。ミニUSBコネクターを本体に刺す方式なので、どこにもあるもので代用できるので付属のケーブルを利用することなく使っています。
 一度設定したペアリングは電源を切っても覚えているので、次回以降利用するときは電源を入れるだけで使用でき便利です。 (参考:Amazon)

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テレワークが長くなり、ヘッドセットでの会議が続き、耳が痛くなるため、負荷軽減のために購入しました。
結果、
〇音の聞こえは良くなり。疲れを軽減。
△重さは気にならない。
✕マイクはノイジー+小さいと会議でクレーム。
マイクさえ良ければ完璧なのですが、個体差でしょうか?結局別でマイクを用意して使用しています。

(2020年4月28日追記)
マイクの件で、連絡をしましたら直ぐに先方から回答があり代品対応をしてくださいました。
販売業者としてもとても信頼できるご対応で安心しました。

(2020年6月2日追記)
代品を受け取りました。そちらは問題ありませんでした。これで、製品としては良いものであることが確認できました。丁寧な対応ありがとうござました。 (参考:Amazon)

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「カシムラ ワイヤレス ネックスピーカー Bluetooth5.0 低遅延 aptX」

  • 首にかけて、Bluetoothを搭載したテレビやスマートフォンなどの音声や音楽、ワンセグ音声をワイヤレスで聴くネックスピーカー。低遅延コーデック aptX Low Latency対応で映像との音ズレを最小限に抑えます。(音声データ転送時の遅延時間は0.04秒以下)その他、通常のaptX、AAC、SBCのコーデックにも対応。
  • スピーカー出力3W×2個、パッシブラジエーター×2個を搭載。耳元で迫力のサウンドを再生。連続音楽再生時間は約60時間。2000mAhの大容量バッテリー搭載。Bluetoothバージョン5仕様。ノイズ・エコーキャンセラー搭載で通話中のノイズが軽減し、クリアな通話ができます。
  • iPhoneの液晶画面に本製品のバッテリー残量を表示。マイク付きで通話/siri(音声操作)に対応。マルチポイント機能搭載で同時に2台の携帯電話の待ち受けができます。受話音量ボタン・リダイヤル機能付き。AVRCP対応でリモコン機能(再生・一時停止・次曲送り・前曲戻し)が使えます。電池の消耗を減らす自動電源OFF機能付き。
  • 無線方式:Bluetooth Ver.5 / 対応プロファイル:ヘッドセット(HSP)、ハンズフリー(HFP)、アドバンスオーディオディストリビューション(A2DP)、オーディオ/ビデオ リモート コントロール プロファイル(AVRCP) / マルチポイント対応 / SCMS-T対応 / 無線距離:約10m以内 / 再生周波数帯域:20Hz-20kHz
  • 対応コーデック:aptX Low Latency、aptX、AAC、SBC / 連続音楽再生時間:約60時間 / 連続待受時間:約580時間 / 内蔵電源:リチウムイオン電池(2000mAh) / 充電時間:約3時間、USB-Aタイプ5V2A以上の充電器が必要です / 本体サイズ・重量:225W x 195H x 60D(mm) ・270g
  • 付属品:取扱説明書

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 耳の遠い父がTVを見るのに使っています。家族で一緒に見ていてもaptx LLだとほぼ違和感を感じません。ごくたまに受信状態が悪くなると遅れて聞こえて、スイッチが入ってたことに気づくくらいです。音質は100均の300円スピーカーくらいのイメージです。音質を求める商品ではないと思います。ですが耳をふさがずに音に包まれているように感じられてとても心地よいです。
 バッテリーはテストしてませんが起きてる時間ずっと首に引っ掛けたまま(本人は掛けてるの忘れてる)充電を1日忘れても全く問題ないくらい使えてます。
 本体はプラスチックで一切変形や調節はありません。手に持つと重いですが首にかけてても辛くならないようです。忘れてるくらいなので。ただ自転車のように姿勢がずっと下向きだと、柔らかい部分が全くないので首の後ろが当たり気になるかもしれません。
 とにかく家族でTVを見ながら会話ができることが素晴らしい!これにつきます。今まではヘッドホンだったので話をするとき大声で呼んでヘッドホン外して話をしてまた掛けて、の繰り返し。おまけにSBCで遅延があり、外した時に漏れ聞こえる音でエコーがかかりそのたびに認知の母が音が変だと話の腰を折ってくるし。これを使ってからは本人も喜んでるし家庭にも平和が訪れました(は言い過ぎ)。 (参考:Amazon)

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JBLのを持ってるのにかかわらず買った理由はaptX Low Latency対応、そして駆動時間が約60時間というのもあり購入に至りました。
そもそもJBLのが充電しながらでも使えれば良かったのですが充電しながらは使えず駆動時間も約6時間とこちらの1/10しか時間が持たず、世間的な問題で在宅が増えて、結構電池切れることを知らせる音が煩わしくなり買い換えました。
レシーバーはJBLのをそのまま流用して使用していますが思ったより音も悪くなく、駆動時間が長いのにJBLのものより100グラムほど軽いのも良いです。
ただまぁ着け心地と音質はJBLのものがさすがに良かったですね。 (参考:Amazon)

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「サンワダイレクト ウェアラブルネックスピーカー 防水 Bluetooth5.0 連続10時間再生」

  • 首・肩にのせるタイプのウェアラブルスピーカーです。耳に直接触れずに使用でき、のせるだけの簡単装着が可能です。
  • iPhone・スマートフォンやBluetooth送信機からの音声をワイヤレスで受信し耳元でクリアな音声を楽しむことができます。スピーカーユニットからの音声が耳に対して適切に届くようスピーカーユニット位置と角度にこだわりました。
  • 小音量でも明確に聴き取ることができ音楽・音声を楽しむことができます。装着のしやすさ、首元への負担を軽減するため軟らかいシリコン製のネック部を採用しています。装着しやすいので、動きまわりながら使用でき、家事をしながらや自転車での使用などが可能です。
  • 重量はわずか175gで長時間の装着でも快適にご使用いただけます。高感度マイクを先端部に内蔵しておりスマートフォンのハンズフリーマイクとしても使用できます。
  • 水滴や汗がついても大丈夫なIPX5防水仕様なので、キッチンでの料理中や、運動中にもお使いいただけます。音楽が入ったmicroSDカードを装着すれば、そのまま音楽プレーヤーとしても使用できます。【保証期間:ご購入日より6ヶ月】

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以前から気になっていたタイプの商品ですが、名の知れたメーカーのものは高価で手が届かなく今まで購入をためらっていました。今回一万円以下の条件でヒットし即購入。
肩にスピーカを置く(掛ける)。この発想は画期的だと思います。
ヘッドフォンでは耳に圧迫感があるし、スピーカで大音量をだして周りに宣伝?するのも嫌。かと言ってワイヤレススピーカでは迫力不足だし・・という所からのリスニングスタイルの新しい提案ですが、この開放感はまるで異次元の体験(苦笑)です。ヘッドフォンでは外部の世界と遮断?され孤立してしまいますが、これなら家族と会話しながら音楽や映画を楽しめます。
低価格なので、品質に不安がありましたが、意外と高級感もあり、しっかりしていて良いです!
指向性を上手に絞ってあって、ボリュームをあまり上げなければ、半径1メートルほどで気にならないレベルになります。多少まわりに聞こえてもいいいけど、大きな音は出したくない・・という使い方だと思ってください。
音質についても基本BGM利用だと思うので、ドルビーデジタルで鳴らしたいというような無理を言わなければ、価格から考えても、とてもいい音だと思います。
そのまま持ちあげるとやや重い気がしますが、肩に載せると程よく安定し、重りのバランスも良く取られてて、ちょっと気を付ければ付けたままハミガキくらいは出来ますので、退屈な炊事洗濯がちょっぴり楽しくなる・・・かも。
これは買いだと思います。
敢えて難点を言うなら、操作ボタンが見ないとわかりにくいのと、充電用のUSB端子が内側にあること、SDスロットは不要、という3点です。
追記:電波は壁のない環境で7,8m。電波が届かなくなるとカットアウトし、接続が切れます。エリアに戻っても自動的に復帰はしませんので、再度オフオンです。省電力設計の無線商品はみな同じですが、音楽を聴いていると曲の変わり目が「いち音」途切れて聞こえません。ちょっと気になるところです。 (参考:Amazon)

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有名メーカーのものは電気屋さんで視聴していいなと思っていましたが、値段が高いなと思い安い2000円くらいでレビューがたくさんある物を探していました。イヤホンが収納出来て折り畳みのものが機能的でいいなぁと思っていましたが、色々レビューを読んだりして他のも比較した所、当初の予算の倍くらいになってしまいましたがこちらの商品を見つけました。レビューが少なかったのですがその内容と商品の内容を見て決めました。
到着してすぐ充電し説明書(日本語)どおりまずはスマホにペアリング 音楽を再生したら予想に反してとてもいい音でした。結構他の商品レビューを読み込んでいましたが音がよくない的なのが結構あったので、そういう物なのだろうと先入観があったのですが、かなり満足です。
翌日に届いた別途購入のアダプターでテレビとペアリングできるようにしました。
音もとても良く家の中で離れても音がちゃんと届いていて不思議な感じです。
夜中に家族が寝静まったあと録画していたものを見たりする目的でしたので、音をつけたまま机の上に置いてみましたが、イヤホンの音漏れ程度しか聞こえないのでこれも全く問題なく思います。
外で使用するつもりは全くありませんでしたが、電車ではさすがに無理でしょうが、ウォーキングや買い物程度なら音量次第では全く迷惑にならないのでは無いかと思いました。 (参考:Amazon)

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「ウェアラブルネックスピーカー AQUOSサウンドパートナー ブラック bluetooth対応」

  • 本体:(幅)18.1cm×(奥行)18.1cm×(高さ)1.6cm
  • 質量:約88g
  • 音声出力:1.4W
  • bluetooth4.1対応
  • NFC対応無、WiFi対応無
  • 充電時間:2.5時間
  • 連続使用時間:約14時間
  • 音声アシスタント:Googleアシスタント,Siri
  • バイブレーション機能搭載
  • 通話用マイク内蔵

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主に本機で夜中に、FireTVのドラマを見ています。
イヤホンは2時間も使っていると音疲れで頭痛がするので、これまではBluetoothスピーカーを使っていました。
隣室で寝ている家族から、うるさいと苦情が出たので本機を購入しました。

音は綺麗です。高音、中音、低音のバランスが良く、葉擦れ音、足音、自動車の走行音等の効果音も、セリフもよく聞こえます。

耳の近くで鳴っているお陰か、左右のパンや奥行きの感じ方は、1万円程度のスピーカーより上です。一方、音の厚みはなく軽く感じますが、その分、音疲れは少なく半日(6時間程度)続けて使いましたが、頭痛はしませんでした。

低音好きの人には物足りないだろうな、と感じる音ですが、ドラマだけでなく、音楽も聴きやすいです。
特にボーカルのある音楽は、音のバランスがいいです。

以下、50代で聞こえが悪く、イヤホン苦手、スピーカーで大音量は出せない環境での比較です。

■6,000円程度のネックスピーカー
こちらは音がラジオ風。ドラマのセリフは明瞭ながら、全体的に音が籠りがち。値段は倍以上しますが、AN-SS1はそれだけの価値があります。

■4,000円程度のAnker製スピーカー
少し音を大きくすると金属ビビリのような音になり聴きづらい。高音強めでセリフは籠りがち。AN-SS1はドラマでは圧勝、音楽でも上と感じます。

■10,000円程度のソニー製スピーカー
低音強め、EXTRA BASSを切っても低音強め。バランスが悪いのでドラマ視聴には不向き。一方、音楽を聴く際は音の厚みがある。これは低音だけでなく全体的に音に深みを感じる。好みの問題ですが、音楽を聞く際は、こっちがいいという人がいるだろうな。でも私にとってはAN-SS1の方が好みです。

■1,000円程度のパナソニック製カナル型イヤホン
一番、AN-SS1に近いのはこちら。耳を塞ぐので聴こえがいいのは当たり前。音のバランスは素直。ただ、AN-SS1より音が軽く、音が首の後ろで鳴っているような違和感。AN-SS1の方が空間を経るので音が自然。

高級音響機器は知らない、5万円程度の5.1chシステム利用者。歳取って聞こえが悪くなった私の結論。
ドラマや映画を観るにはAN-SS1は最適です。音楽もボーカルありなら、お勧めできます。
でも、低音好きの人には物足りないと思います。 (参考:Amazon)

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ウチの祖母(90歳超え)の為に買いました。
目的は家族団らん時のテレビの聞き取りのためです。
家族の音量ではほとんど聞き取れずにテレビの内容を共有する事が容易にではありませんでした。
補聴器も試しましたが、耳に合わず、本人も使いこなせないので断念。まぁ、会話は耳元ですれば何の問題も無いのですが。

この商品は注文して次の日に届きました。
ありがとうございます。
早速接続してみました。

以下、困ったけど解決した事↓2点

第1にBluetooth送信機を繋げる為にヘッドホンプラグに挿すとテレビスピーカーから音がなくなり、困りました。
解決⇒我が家のテレビ(AQUOS)の場合はホーム→設定→機能切替→外部端子設定→ヘッドホン→モード2でテレビと本商品から同時に音が出るようになりました。
ちなみに初期設定はモード1で、ヘッドホンかテレビスピーカーか片方しか音は出ません。

第2に音量不足でした。
本商品を最大音量にしても、テレビからの音の方が大きいと、本末転倒。そこまで音が小さかったです。
解決⇒我が家のテレビ(AQUOS)ではリモコンで音の調整をするとテレビスピーカーの音量が変わります。
テレビ本体の横についている音量調節ボタンを押すと、ヘッドホンプラグをつないでいる時に限り、ヘッドホンの音量調節ができます。100(最大)にすると良く聞こえるようになりました。

私が装着すると家の外に音漏れしちゃうかな?くらいの音量になり、聞き取りやすくなったようです。(実際耳元でのスピーカーなので、家の外への音漏れはありえません。本商品装着者の隣に座ると僅かな音漏れしている程度)
しかし顔色見ると多分あともう少しだけ音量欲しそうww
これで充分だと思うし、これ以上デカイ音だと逆に家族同士で会話ができなくなるから、okです!!

買ってみて困っている方がいたら参考になればとレビューしました。

一度ペアリングしてしまえば、オンオフボタンだけで直ぐに利用できるので便利です。
耐久性はこれからです。 (参考:Amazon)

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「JVC NAGARAKU SP-A10BT-B ウェアラブルネックスピーカー ワイヤレス」

  • ワイヤレスでスマホ/タブレット/ポータブルゲームなど、様々な音楽ソースとつながるBluetooth搭載。
  • 内蔵バッテリーにより、連続約20時間のワイヤレスリスニングが可能。充電切れを気にすることなく、長時間の視聴や音楽再生を楽しめます。
  • 耳をふさぐことなく、首にかけるだけの簡単装着。
  • 本体約88gの軽量設計により、長時間の使用でも日常の様々なシーンで快適なワイヤレスリスニングを実現します。
  • スマートフォンの音声アシスタント機能の起動にも対応したリモート操作やハンズ&イヤーフリー通話が可能です。

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本商品が実際に手許に来るまでは、音楽専用として使おうかなと思っていました。
テレビに接続するトランスミッターの附属する機種はないし、テレビ試聴に使うというよりも、もともと音楽に特化した用途かなと思ったいたのです。

実施手にとって使ってみると、これは音楽というよりも気軽なテレビ視聴の際に使うのがいちばんいいかなと思っています。
何故なら本商品は、低音がほぼ出ない。音楽を楽しむのにはあまりにも音が非力な感じがします。
音楽専用にするのであれば、あくまで日常的に軽く聴く、といった使い方しかできないかなと思います。
本体が小型なので多少仕方がないかとも思いますが、あまりに低音が出ないし、音楽を試聴する音ではないと感じられます。
これはトランスミッターを買って、現在使用中の同種の製品であるソニーのSRS-WS1のサブでテレビ視聴に使うのがいちばんいいかなと思っています。

これまで使用したウェアラブルスピーカーとしては、ソニーのSRS-WS1、JBL SoundGear ウェアラブル ネックスピーカー、と本商品。
残念ながらBOSEのものは使ったことはないですが。

ソニーのSRS-WS1は、テレビの試聴専用として便利に使っています。これもそれほど音域が広いというわけではないけど、テレビを見るには必要最低限の機能は持っています。
低音はそれほど出ませんが、効きを調整できるバイブレーション機能があります。このバイブレーション機能により多少ですが、足りない低音域をカバーできます。
SRS-WS1は現在テレビ試聴をメインで使っていますが、今のところ不満はありません。
この商品はもともとテレビ試聴に特化しているので、当たり前ですけど。
テレビをメインに考えている方にはSRS-WS1以外の選択枝はないかなとも思います。

JBL SoundGear ウェアラブル ネックスピーカーは、トランスミッター付のものを購入して使っていました。
これはテレビ試聴もいいですが、音楽を聴くのにもそれほど不満はありません。
割と素直ないい音がします。
もちろん音質を追求している方には向きませんが、普通に音楽を楽しむには悪い選択ではありません。
ただ、このJBL SoundGear ウェアラブル ネックスピーカーは、首にかけていると非常にズレやすい。本体の形状が円形に近く、首にかけている間にどうしてもズレてしまいます。
そこがとても残念。なかなか肩にフィットしないのです。
全体的なことを考えるとJBL SoundGear ウェアラブル ネックスピーカーは音楽試聴の時でもテレビの試聴でもオールマイティに使えるような気がします。

このJVCのこの商品はどう考えたらいいのでしょうか?
音楽を聴くにはちょっと役不足。音楽に特化するにはあくまで軽く聴く、という使い方しかできない、何故なら昔の安いラジカセを聴いているような音質のため。
これでは音楽をメインに考えている方にはあまりお勧めできません。
低音を補完するという意味かもしれませんが、本商品にもバイブレーション機能があります。とはいってもその効果は非常に弱く、にバイブレーションオフの状態だとさらに音が軽くなります。

ただ、この商品には大きなメリットがあります。
コンパクトで非常に軽いこと。
これは他の商品にはないことですね。

特にJBL SoundGear ウェアラブル ネックスピーカーは、あまりコンパクトでもないし、本体は固いし長時間使っていると肩に負担がきます。
なので長時間使っていると肩が重く、凝ってきます。
ソニーのSRS-WS1も身体にフィットするのでそれほど重いという感じはしませんが、長時間使っているとやはり重さが気になります。
ということでどの商品にも一長一短があります。

僕が思う本商品の生かし方としては、ふたつだけ。
なにかしているときにBGMとして軽く音楽を聴く、あくまで軽く音楽を楽しむとき。
ほんとうに軽くコンパクトでこれを肩に載せていてもほとんどストレスを感じることがありません。その点は非常に高得点です。
あくまでなにか別の作業をしている最中に本商品を使うというのがいちばんいいでしょうか。
もうひとつはトランスミッターを購入し、軽いテレビ視聴に使うこと。それでも集中して映画を観るといった用途にはあまり向かないかもしれません。

音楽を集中して聴くということを考えると、どうしても本商品ではなくてJBL SoundGear ウェアラブル ネックスピーカーかなと思います。
音楽ではなくテレビ試聴に特化するなら、やっぱり専用設計のソニーSRS-WS1でしょう。

と、ちょっとまとまりのないレビューになってしまいましたが、しばらく本商品を使ってみた感想です。
価格的には同種の製品としては安く購入しやすいので、こういったウエラブルスピーカーの入門編としては悪くないのかなと思います。 (参考:Amazon)

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似たような製品で、ソニーのSRS-WS1というネックスピーカーを使っている。
ほぼTV専用の製品で、重宝している。
電波は2.4Ghz帯というだけで、どんな方式かは書いていない。
TV用なので遅延を避けているのか?

こちらのJVC SP-A10BTはBluetooth の汎用ネックスピーカーだ。
ソニーのSRS-WS1と較べるとはるかに軽く、細い。

通信方法も用途も異なるので比較対象にするのもどうかと思うが、ちょっと比べてみる。

【ソニーSRS-WS1】
価格:24,000円くらい
製品構成:トランスミターとネックスピーカーと充電器のセット。ソニーの同一機種をもう1台増設できる。
接続:送信機の入力はオプティカルとアナログ。私はTVのBRAVIAと光デジタルで接続している。
TV以外との接続:スマホなどの音楽も聴けるが、スマホ→トランスミッター →スピーカーと接続する。
重量:ネックスピーカーの重さ 335g。
音質:良い。低音域にあわせてぶるんと振動するので重低音っぽくも感じる。
電波の到達範囲:屋内で10メートルくらい。電子レンジとの混信無し。
電池の持ち:一回の充電で6~7時間くらい。

【SP-A10BT】
価格:16,070円(amazon販売価格)
製品構成:ネックスピーカーのみ。
接続:Bluetooth 。
TVとの接続:Bluetooth 内臓TVでないときは別途トランスミッターが必要。
音質:ピアノの高い音などは引き締まってすばらしい。低音は出ない。バイブレーション効果はあまり感じない。
電波の到達範囲:3mくらい。電子レンジで途切れる。(送信はPCに挿したエレコムのLBT-UAN05C2)
電池の持ち:20時間(取説記載)

私がソニーのSRS-WS1を買ったのはヘッドフォンの圧迫感無く、家族に嫌がられることなくTV音声を大きめの音で聴きたかったから。音は外にも聞こえるがうるさくは無い。
トランスミッターはTVのUSBを電源に使えるので、いちいち電源のON/OFFが不要。入れっぱなしの無駄もない。
スピーカーの充電は充電台に置くだけ。
光デジタルにもつなげて、ノイズも無くとても良いのだがつながるのはこの製品同士だけ。
書いてないけどほんとはBluetooth じゃないのか?トランスミッターとして使えないか?と電波を探してみたが、見つからなかった。

当初はソニーに限定せずBluetooth接続を考えた。
しかし、 Bluetooth 付のTVは少なく、トランスミッターも国内系ブランドは製品が少なく、中華系は評価が低かったので送信機とセットのソニーにした。
結果的にソニーは音も良く重さも気にならずノイズは皆無、遅延も少なく大満足なのだが、JVCのこの製品も期待していた。

JVC SP-A10BTは残念ながら低域がほぼ出ないのだが、高音と操作性はすばらしい。
特にスイッチ類が多機能のタッチスイッチ(またはタクトスイッチ)でなく機能別のスライドなのでわかり易い。
電源はまさにONとOFFだ。
低域と軽量はトレードオフかも知れないが、もう少し重くても良いので低域が出たら最高である。 (参考:Amazon)

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関連:Bloetooth防水スピーカー

以下では、Bluetoothスピーカーでも防水タイプのアウトドアやお風呂などでも使える製品を紹介しています。合わせてのぞいて見てください。

いじょうでっす。

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