【2021年最新】ゲーミングマウス「人気・高評価のおすすめ20製品」

遅延が少なく、移動速度調節なども可能で、素早く精確なポインティングが可能なゲーミングマウス。

FPSなどのPCゲームなどには必須アイテム、多ボタンのものも多くMMOなどでも有効です。

こちらではそんな「ゲーミングマウス」の人気・高評価のおすすめ製品を紹介していきます。

Contents

ゲーミングマウス 人気・売れ筋の10製品詳細

以下が「ゲーミングマウス」人気・売れ筋の10製品詳細です。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
(4.4)
総評価数 1501件
2
(4.2)
総評価数 1249件
3
(4.4)
総評価数 101件
4
(4.5)
総評価数 1225件
5
(4.3)
総評価数 513件
6
(4.1)
総評価数 1529件
7
(4.4)
総評価数 1283件
8
(4.5)
総評価数 416件
9
(4.5)
総評価数 964件
10
(4)
総評価数 376件
 

Logicool G ゲーミングマウス 無線 G304 HEROセンサー LIGHTSPEED

  • 【Logicool G G304 ワイヤレスゲーミングマウス】G304はワイヤレス入門モデルでありながら、LIGHTSPEED技術の1msワイヤレス、独自開発のHEROセンサー、プログラム可能な6個ボタンを装備する、99gまで軽量した持ち運び便利な小型デザインで初心者からプロまでに愛用される。
  • 【遅延のないワイヤレス】超高速LIGHTSPEED技術搭載で1msワイヤレスゲーミングマウスG703hは有線ケーブルの煩わしさから解放されます
  • 【独自開発のHERO 12K センサー】次世代HERO 12Kオプティカルセンサーを搭載し、電源効率は約10倍向上し、最大のトラッキング精度を実現。ゲーム用のカスタムプロファイルやマウス感度の微細な調整も100~12,000DPI可能。(G HUB使用時1単位から調整可)
  • 【250時間の連続ゲームプレイ】パフォーマンスモードでは、単三形乾電池わずか1本で最大250時間連続のゲームプレイが可能です。一日3時間でゲームするなら約3か月間電池交換不要との換算。電池残量が15%になると赤で点滅するバッテリーインジケーターライトも搭載。
  • 【パッケージ内容】製品本体、LIGHTSPEEDワイヤレスレシーバー 、レシーバー延長ケーブル 、単三形乾電池1本 、クイックスタートガイド、2年間無償保証書、保証規定。
  • 【読取方式】光学式 ※HEROセンサー
  • 【最大スピード】400インチ/秒
  • 【サイズ】・マウス:横62.15×奥行116.6×高さ38.2mm・レシーバー:18.40×14.40×6.60mm

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Users Voice
G402、G602、G303、G403と使ってきて、待望の小型ワイヤレスゲーミングマウスとのことで購入しました。
気付いたことをとりあえず列挙します。

いいところ
・ワイヤレスであるためコードが引っ掛かることによって生じる抵抗がない。
・電池式のため予備弾を用意できる。
・ややザラつきのある表面加工で滑らない。
・軽い。
・クリック感がG303やG403から進化。メリハリのあるパキパキ感。
・色で分かるDPIサイクル
・省電力長寿命
・安い

気になるところ
・重たい電池を使うとやや後方に重心が偏る
・LGSによるLOD調整がない
・カバーの固定がツメ(耐久性)

気になることはままあれど、メリットがかなり大きいので控えめに言って神マウスです。
あとは好みだと思うので、気になる方はどこかの店頭で試すことをお勧めします。
当方の環境ではLODがやや長めというのが少し気になりました。影響は現状ないですが。

個人的には掴み持ちがハマると思います。手の根本で押さえることによって電池の重量を感じなくなるだけでなく、メインボタンの中央から前の方に指がいくと思うのでクリックもしやすいです。つまみ持ちは無難に持ちやすく、持ち方によってはやや電池の重量が気になるかもしれません。かぶせ持ちは手の大きさと好み次第だと思います。

商品の内容物
・保証書や簡易説明書等の書類
・単三電池1本(DURACELL OEM版アルカリ乾電池)
・レシーバー(本体内部)
・延長コード
・マウス本体

追記
ゲームユースではなく普段使いもするようになったので。
市販の1000円くらいのよくビジネスマンとかが使ってるワイヤレスマウスと比べて、明らかに応答性がいいです。この手のマウスの多くは省電力化のために無操作状態が続くと省エネモードに移行して、マウスの移動を検知すると立ち上がりますが、G304はそこにストレスを全く感じません。
それと、ポーリングレートを下げておけば尋常じゃないくらい電池持ちがいいです。充電式の大容量なニッケル水素電池を使えばかなり長く使えます。
そもそも激しいデスクワークではないので比較にならないと思いますが、私はここ一年電池交換していません。

このマウスは発光もしないのでビジネスユースにもかなり向いていると思います。
ゲーマーなビジネスマンは特に、仕事と趣味のデバイス差にストレスを感じやすいと思いますので、このマウスと最近出たビジネス向けメカニカルキーボードとかを組み合わせればそこそこ低予算でストレスの少ない作業環境を構築できるかと思います。 (参考:Amazon)

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FPSが辛いとのレビューがあったため、
遅延が発生しているのか検証しました。

【検証方法】
iPhoneの240fpsスローモーション撮影で、
マウスを動かしてからカーソルが動作するまでのラグを計測する。

【検証結果】
カーソルが動作するまでのラグは、撮影した動画で10フレーム分だった。
1フレームあたりの時間は、1秒 / 240(fps) = 約0.004 秒
よって、ラグは0.004 * 10 = 0.04秒。

【考察】
0.04秒という遅延がマウスの反応速度において遅いのか調査しました。
高性能の有線ゲーミングマウスでは0.03秒程度という記事があったため、
(PC構成、モニタなど環境によってかなり変わるためあくまで参考に)
この記事の結果と比較すると0.01秒程度遅延している可能性はあると考えられます。
モニタが60Hz動作の場合、1フレームあたり0.016秒であるため、
1フレーム程度遅延していることになります。

【個人的な見解】
一部レビューやYoutubeの動画などでも、
遅延があるというコメントをしている方がいますが、
私個人としてはほとんど無いという認識です。
G304のLIGHTSPEEDの説明ではレイテンシ1ms(0.001秒)となっています。
これは、マウスが移動を検知してから、
PCのレシーバーがその情報を受信するまでの時間と認識しています。
つまり遅延時間0.04秒のうち0.039秒は別要因によるものであり、
有線マウスの場合でも発生するものと考えています。
(仕事で組み込み開発をしている事もあり、気になったので検証させて頂きました) (参考:Amazon)

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Logicool G ゲーミングマウス 有線 G300Sr 左右対称 軽量 プログラムボタン9個

  • 【Logicool G G300Sr 有線ゲーミングマウス】高精度トラッキング&高速レスポンスのオプティカルセンサーを搭載したG300Srはゲーミングマウスの入門モデルとしてゲーム初心者におすすめです。
  • 【カスタマイズ可能な多ボタン】3つのプロファイルを保存できるオンボードメモリと9個のプログラム可能なボタンとオンボードメモリを搭載したことでゲーム中ワンクリックで予め設定したゲームアクションを簡単に起こします。
  • 【持ちやすい形状】巧みに設計された左右対称デザインではどちらの手にもピッタリとフィットし、長時間プレイでも手首が疲れにくい。
  • 【ご注意】製品パッケージ表面には、「G300s」との記載がありますが、パッケージ底面バーコード欄にはG300Srと正しい型番の記載がございます。
  • 【パッケージ内容】製品本体、クイックスタートガイド、2年間無償保証書、保証規定。
  • 機能: カウント切り替え可能
  • ボタン数: 9
  • Bluetooth対応無;インターネット接続環境(Logicoolゲーム ソフトウェアのダウンロード時に必要)

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ゲームをした事は無いのですがキーボードをメカニカルに変えたので合わせてみました
鮮やかに光って普段遣いには何ら困らないもので満足しています
性能などについてはいくらもレビューがありますので私の環境で起きた事を書いてみます

私はマウスやトラックボールを複数使いしているのですでにset pointとlogicool optionがインストールされています
それをアンインストールせずにlogicool ゲームソフトウエアを同時にインストールしたらどうなるかです
インストールして3重になったわけですが今のところ目立ったトラブルは無いようです
Windows10 pro x64 1909とWindows10 home x64 1909の2台でも同様です
ただ言うまでもなくおすすめしません
私の環境で動いていると言うだけで環境によってはset pointとlogicool optionの組み合わせの時点で
不具合が出る場合もありますので(片方のドライバーが設定できないとかマウスを認識できないとか)
新しくドライバーをインストールする時はすでにインストール済みのドライバーを
すべてアンインストールするが基本と思います
私のように人柱が好きという人は別ですが設定が効かなくなるぐらいならまだどうにかなるとしても
他メーカーのドライバーと同居ですと最悪ブルースクリーンから初期化またはクリーンインストールも
経験していますのでやめておきましょう
ちなみにエレコムのドライバーはインストール前に「以前のドライバーは削除しましたか?」
の警告が出るので良心的と思ったりします

追記
やはり問題が出ました
Logicool ゲームソフトウエアの設定が保持されなくなり一つずつアンインストールしていって組み合わせを確かめたら
Logicool ゲームソフトウエアとSet Pointの組み合わせでは設定は保持されるようですが
Logicool Optionとの組み合わせは駄目でした
Logicool Optionの設定は大丈夫のようですがG300Srの設定には必要ないので意味はありません
もっともSet PointもSet Point側で設定が一部おかしくなるのでセオリー通りドライバーは一つにしましょう
なんにしても複数インストールは避けてうっかりインストールには注意しましょう
人柱からの報告でした (参考:Amazon)

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3DCADで使用しています。
20種類以上のマウスを試用しましたが、これに定着して10年くらいになります。
CADコマンドもボタンに設定できて、仕事が捗ります。
ボタンが側面ではなく上面についている為、押した時にマウスが横ブレしないのでいいです。
自分は左手でマウスを操作するため、この左右対称デザインしか選択肢がありませんがとても使いやすいです。
但し、左右のくぼみがえぐれ過ぎていて握りが窮屈なので、100均の「おゆまる」で形状調整しています。
10年程で20個近く使い倒しました。
1日中マウスを使用しているせいか半年単位でボタンが反応悪くなりますが、
安いので買い置きしていて、すぐに捨てていきます。 (参考:Amazon)

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Logicool G ロジクール G PRO X SUPERLIGHT ゲーミングマウス

  • 【ロジクールG史上最軽量のワイヤレスゲーミングマウス】驚きの63g未満の超軽量、GPROゲーミングマウス(80g)より更に25%軽量化され、新しいGPROは PRO X SUPERLIGHTの名を冠した。
  • 【HERO 25Kセンサー搭載、70時間連続プレイ可能】3年間にわたる独自開発、400IPS・100-25,000DPIの精度は従来品の約4倍、電源効率も約10倍向上。満充電時の最大バッテリー持ちは70時間。(GPROは60時間)
  • 【LIGHTSPEEDワイヤレステクノロジー】世界中のプロ選手達に信頼されるLIGHTSPEEDワイヤレスは、遅延、接続性と電力の制限を克服し、信頼できる高速1/1000秒のレポートレート接続を提供。
  • 【一度使えばやめられないPOWERPLAY無線充電】世界初プレイ中も途切れることなく常にワイヤレス充電が可能なPOWERPLAYを使えば、充電のストレスから開放される。POWERPALYゲーミングマウスパッドは別売りです
  • 【ハイレベルのマウスソール】激しくマウスを動かすFPSゲームのプロ選手達の意見を取り入れてGPROより2倍拡大したPTFE フィートを採用し、その精度を損なわないスムーズな動きはFPSゲームの優位に立たせる進化です。

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GPROWLから買い換えましたので比較も交えた感想です。

まず重量ですが、開封して手に取った瞬間にあまりの軽さに驚きました。
中身が入って無いのではないか?と思う程の超軽量で、軽すぎて少しだけ慣れるまでに時間がかかりました。これを使った後にGPROWLに戻すと重く感じるぐらいです。ワイヤレスでこの重量を実現したのは、本当に凄い事だと思います。

ソール部分も変更されており、ソールの形状が変わり面積が大きくなっています。なのでマウスの抵抗が少なくなり、非常に滑りやすいです。軽量化も相まって機敏にマウスを動かす事が可能。FPSだとよりなめらかに照準を合わせられます

クリック感はGPROWLとほぼ同じだと思います。クリックした時の音が多少違いますが、押し心地など大きな差は感じませんでした。どちらも良好な押し心地です。

形状もGPROWLとほぼ一緒で、右側のサイドボタンが削られた分、多少握りやすくなっているように感じますが、基本部分は変わらないので、今までと同じ持ち方で使う事が出来ます。サイドとメインクリック部分に貼り付けられる滑り止めのシートが付属しているので、それを貼り付ける事でグリップ感が向上し、より快適に操作出来ます

マイナス点になるかは、使う人によりますが、軽量化に伴い、いくつか削られている機能もあります。上記の右側のサイドボタン2つと、ロゴ部分のLED、裏面のDPI変更ボタンがありません。なのでサウスポーの方や右側のボタンも使用していた方は注意が必要です。

総合的に非常に完成度の高いマウスだと思いました。現在GPROWLを使用しており、気に入っている方には、間違いなくお勧め出来るマウスだと思います。
逆にGPROWLの形状が気に入らなかった方や、ボタンがもっと多い方が良いという方は、他のマウスを選択される方が良いかもしれません。最後にソフトウェアのGHUBですが、こちらはお世辞にも使い勝手が良いとは言えないので、早いところ改良してもらいたいです。

追記
約1ヶ月程使用しましたが、不具合なども無く安定しています。前機種のGPROWLの設定のままでは、センシが高く感じたので、いくつかのゲームでセンシを下げました。そのおかげか以前よりもAIMの安定感が向上しました。またLEDが無くなった事もあり、バッテリーの持ちが非常に良いです。1日2~3時間程度の使用ですが、1~2回充電するだけで大丈夫でした。ワイヤレスの欠点としてバッテリー切れや充電の手間などがありますが、これならストレスも無く使えると思います。 (参考:Amazon)

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Logicool G PROワイヤレスは、プロゲーマーの多くが使っていることで有名なマウスです。
そのSuperlight版が出ると言うことで予約して購入しました。

(1)重さ
公称63g以下ということでしたが、僕の個体は60gでした。
手に握っていても、これはモックなんじゃないかと不安になります(笑)

(2)質感
軽さ重視です。ゲーミングマウスにありがちなイルミネーションは一切ありません。
本当の実用向けマウスですね、潔くて好きです。

質感はプラスチック!という感じで高級感はありません。梨地ではないので、人によっては滑りやすく感じるかもしれません。その場合にはテープを貼った方が良いと思います。

(3)裏面
ソールは大きめのソールです。滑るか不安でしたが自分が使っているマウスパッドとの相性は問題なさそうです。
きちんと滑ってきちんと止まります。
ちゃんと測ってはいませんが、センサーが検知する高さ(LoD)についても特に問題なさそうです。

(4)性能
プロが使う性能があるものだと思うので、全く問題ありません。うまくなればなるほど使いこなせそうです。
また、軽くなったのでFPSでの振り向き時など大きくマウスを動かす動きがやりやすくなりました。
もう少しセンシティビティを下げて、Aimingをやりやすくても良いなと考えています。

なお、反応速度については、「反応速度測定-改」という速度で測定し、平均0.17でした。
今まで使っていたマウス(ROCCAT KONE PUREULTRA)や、ケーブルもGproと同じくらいの値でしたので、僕の反射神経だと問題は無さそうです。

マウスの追従性についてはMouseTesterで図ろうとしましたが、不自然な値が出たので別の機会に試そうと思っています。

良い意味でも悪い意味でも、これからの標準となるマウス、言い訳ができなくなるマウスだと思います。
値段は高いですし、握った感触が合うかなどの好みはあると思いますが、ゲーミングワイヤレスマウスを買うときに、まず検討するマウスになるんじゃ無いかなと思います。 (参考:Amazon)

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Razer ゲーミングマウス Viper Ultimate 高速無線 軽量 74g

  • 軽量高精度 ゲーミングマウス 「Razer Viper」にワイヤレスモデルが登場。 74gという軽量設計にくわえ、20,000DPIの新センサー「Razer Focus+」と独自の高速無線通信技術「Razer HyperSpeed」を採用したハイエンドゲーミングマウス。
  • 従来のワイヤレス通信技術と比べ、25%も高速な「Razer HyperSpeed」を採用。 周囲の周波数をミリ秒単位でスキャンし、高速な周波数を利用することで、タイムラグや途切れのないワイヤレス接続を実現。
  • 新型オプティカルセンサー「Razer Focus+」を搭載。 従来のセンサーを上回る99.6%の解像度精度、最大20,000DPIの解像度、650IPSのトラッキング速度を備えた「Razer Focus+」は、これまでにない最高の性能を提供。
  • 軽量 74gの本体重量が僅かな力で高速な操作と手首の負担軽減を実現。
  • Razer オプティカルマウススイッチを採用。赤外線でクリックを検知し、業界をリードする応答時間 0.2 ミリ秒を実現。デバウンスによる意図しないクリック(誤入力)を防止。
  • 1度の充電で最大70時間の連続稼働。 ※ChromaライティングOFF時
  • マウスパッドのサーフェス(表面)を自動的にスキャンし最適化する「スマートトラッキング」機能と、リフトオフ/ランディングディスタンスを個別に設定可能な「非対称カットオフ」機能が更なる操作精度を提供。
  • Razer Chroma ライティング対応の充電ドッグ「Razer マウスドッグ」付属。
  • 耐久性の高いソリッドな左右対称筐体デザイン。 Razer Chromaライティングで1,680万色のカラーオプション対応。DPI・キーバインド設定をオンボードメモリ&クラウドストレージに保存可能。
  • 66.2 mm (幅) x 126.7 mm (高さ) x37.8 mm (奥行)、メーカー保証年数:2年

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Mamba Eliteを使用していたのですがいよいよ腕が重さに耐えかねGproと同時購入して試してやろうフヒヒという目論見のもと購入しました。

まずMamba Eliteと明らかに違うのは重量。こんな違うもんかと言うくらいに違いをヒシヒシと感じます。軽いため長時間のプレイでも疲れが出にくかったです。Gproとの重さの違いはそこまで感じませんでした。

次に各ボタンの触感ですが、GproやMambaに比べホイール部分など全体的に重く感じます。個人的には誤クリックが少なくなりそうなので有り難いですが。
サイドボタンも浅めで、徹底的に誤入力を防ぐ姿勢なのかなと感じました。

付属品には画像の通り充電ドックが付属しています。
最初は充電部分の磁石にハメにくいですが、慣れてくると一発で置けるようになりました。コツはかぶせ持ちで押し込むイメージ。
マウス本体の裏にUSB無線レシーバーが付いているのでそれをドックに差し込み、無線接続完了といった極々普通のワイヤレスマウスの接続方式を採っています。

マウスの形状ですが、Gproに比べてお尻が少し低めとなっています。かぶせ持ちユーザーには余り向かない形状をしているので、そこは少し残念。Gproの方が持ちやすいように感じました。

裏面のマウスソールは合計5枚貼ってあり、GPROやMambaで採用されているテフロンが使われています。角が加工されているので滑りという部分で強化されています。

個人的に大きかったのがセンサーを手動で較正出来る点。LoDだけでなく、センサーが追跡を再開する「ランディングディスタンス」の距離も設定できるので、自分好みのセンサーの挙動を設定してやることが可能です。

総評
今まで「ワイヤレスゲーミングマウス」という分野においてトップと言って過言ではなかったシェア率と性能の高さを誇っていた「Gpro wireless」に負けず劣らずな完成度を誇るマウスです。
センサーの性能の良さもさることながら、付属品の便利さ、バッテリー性能、理論上チャタリングを起こさない設計等、様々な点でGproに勝っています。
ただどうしても人の手のサイズや形、持ち方によって持ちやすさは変わってくるので、絶対の性能は保証できません。ですが、それをカバーして有り余る性能に富んだマウスだと思いました。
今後はこれとGproを使ってゲームをやっていこうと思います。 (参考:Amazon)

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桜散る4月。
君に出逢えた。
普段と変わらない朝、普段と変わらないネットサーフィン、そんな中、君を見かけた。
左右対称なデザイン。
軽さ。
質感。
全てが僕の好みだった。
君を購入しようか、僕は1ヶ月も迷った。
今使ってるデバイスを変えていいのか。
お前は誰だ。
私は誰だ、なんのために生まれた。
そう考えさせられた。
そして決めた。君を買う。
そうして届いた。
宅配便さんの手から放たれるダンボール。
その中に存在する君。
あぁ早く見てみたい、使ってみたい。
包まれるダンボールを取り、使う。
電撃、走る。
何だこのマウスは。持ちやすいじゃァないか。
ネットのレビューを見て少々迷ったが、何だこの持ちやすさは。
なんだこの軽さは。
まるで羽を持っているかのようだ。
もはやマウスを持っていない。
そこにマウスを感じない、そのような軽さだ。
僕は君に感動した。
君が、今日から僕のメインマウスだ。
君は人を選ぶマウスだ。
人によって、合う合わないがあるだろう。
だが僕には、合った。
その事実だけで十分だ。
充電がない時は優先としても使えるストレスフリー。
君は、僕の元に来るために、生まれてきたんだね。
何だこのレビュー。 (参考:Amazon)

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Logicool G ゲーミングマウス GPRO 有線 FPS向け 83g 軽量

  • 【Logicool G PRO 有線 ゲーミングマウス】人気のG PRO ワイヤレスゲーミングマウスG-PPD-002WLrの有線版です。
  • 【HERO センサーさらなる進化】G703hに搭載した次世代HERO 16Kオセンサーは25Kに進化。精度性能約4倍、電源効率は約10倍向上し、最大のトラッキング精度は16,000DPIから25,000DPIにアップグレード。(25KにアップデートするにはGHUBファームウェアの更新が必要)
  • 【6個のプログラム可能なボタン】 FPS向けにシンプルの6個ボタンと5個のオンボードメモリー搭載により事前に設定されたプロファイルを瞬時に切り替えられる。
  • 【83gの小型軽量デザイン】かぶせ持ちと掴み持ちに最適な設計で、一般的な日本人の手にフィットし長時間プレイでも手が疲れにくい。
  • 【パッケージ内容】製品本体、クイックスタートガイド、2年間無償保証書、保証規定。

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Users Voice
精度良し、反応速度良し、感度良し、持ち心地良し、軽さ良し、ボタン感覚良し・・・。
ホイールが最初少し硬かったのはあれですが使ってるうち徐々に軽くなりました(慣れたんですかね)。
良きです。
耐久性は分かりません。品質は「流石ロジクール」程度にはあります。見る限り結構頑丈そうですし。

追記
もー少し詳しく書かせていただきたいと思いまして。追記させていただきます。
とりあえず濁らせていた耐久性に関してですが、全く問題ないように見受けられました。
今後も安心して使えそうです。
以下、部位ごとのレビューを書かせていただきます。

・形状.使い心地
つまみ掴みメインの自分からしたら普通に良いです。
ただお尻に向かうにつれ少しばかり広がるような形状になっていれば、個人的には尚良かったですかね。
単純かつシンプルな形状すぎて、返ってその辺手持ちのZOWIE ZA13よりはお粗末な感じがします。
あくまで品質ではなく形状の話ですが。
クリックに関しては軽いですね。
ロジクール製のマウスは全体的に軽いので、、言ってしまえば「相変わらず(?)」って感じですかね、、。語彙力無くてすみません。

・パフォーマンス
以前書いた通り、反応速度良しリフトオフディスタンスちょうど良し精度良しです。
HERO センサー、でしたっけ?ポインターをあえて合わせる位置を決め、数センチのドラッグでズレを図ってみたり。
絵描きソフトでポインターをグルグル回してみたり。
色々しましたが特に目立ったブレ、ズレはありませんでした。
直線ドラッグに関しては殆どズレ無しです。当然加速もありません。
故に精神衛生的、安心してエイムを合わせる事が出来ます。
マウス本体の多少のズレでさえ、気になるとどうしてもそれを無意識に補正しようとしてかえってエイムがブレるんですよね・・。自分だけですかね。

・持ちと比較
本来あまり比較とかって好まない人も居ますけども、実際比べたほうが分かりやすいと思いますし。。
比較対象はEC1-A、EC2-A、ZA13、G303(G302)、おまけでG600とも比べました。

形状:手の大きさは縦18.2cm、9.7cm。持ち方によりますが、つまみ掴みをメインとする自分からしたら、
ZA13>G303=本機>EC2-A>EC1-A>G600となりました。
G303と握り心地はあまり変わらなかったです。
形状は全く違うのに。恐らくG303は独特な形状故の握りやすさがありながら握りにくい部分もあって、本機はシンプルな形状故に握りやすさがありながら握りにくい部分がある、って感じで五分五分だったのではないかと思っております。
EC1-AやG600はかぶせがメインのマウスなので当然下位です。比べる比じゃなかったですごめんなさい。
(意外とEC2-Aつまみ行けた事に驚きを隠せない自分)

反応速度:これは普通に体感で、
本機>G303>ZA13=EC2-A=EC1-A>G600となりました。
全機ポートレートは1000hzなので、ほんと、僅差なんですがね。。
ただそれでも少しの遅延って結構分かる物なんですよね。その上でですが、
本機はかなり速いと思いました。
この型番の前のモノですでに反応速度が速いと言われてましたけど、今回も速いままで安心って感じです。
zowie系統は殆ど変わりません。

重さ:これも体感です。数値を見れば一目瞭然ですが、大きさと重さで感覚が変わる事ってあるんです。
EC2-A>ZA13>本機>EC1-A>G303>G600(heavy)となりました。
いや、G600がそろそろ可哀そうになってきてるんですが、、、事実なので仕方ないです。
そもそもMMOマウスですし、比べる物じゃないのでその辺目を瞑ってください。
EC2-Aが一番軽いと思ったのはただ単に大きさに対し重さが軽いと思ったからかと。
ZA13と本機は長さが約5ミリほど違うという程度、それ以外はほぼ同じ大きさをしています。※当然形状は違います。
なので普通に本機より軽いZA13のほうが軽く感じるのは、言ってしまえば当然かと思います。
そして本機。85グラムはやはり軽いです。大きさが小さいと例え本体の重量が全体と比べ軽くても重く感じるんです。
ただ、こいつはあまりそういった事が無いですね。
安物マウス程度の重さが自分の中での我儘な要望なんですが、そんな軽い物ってのは流石にありませんし、、
ただそれにどこか近しい軽さを覚えました。
いや、実際比較すると少しずっしりしてますが。。
とりあえずEC1-Aはでかいからというだけ。G303は・・・とりあえず重いとだけ言っておきます。
(つまみ掴み寄りの形状で重いってどゆこと)

以上です。語彙力が足りなくてすみません。
とりあえずこのマウス、一言で表すとすれば「お勧めです」。
DPI設定の範囲が広くロジクールというブランドのものでありながら、比較的安価ですし結構買いやすいのではないかと思います。
つまみ掴みをメインとする人は是非検討してみてはいかがでしょうか。
超長文失礼しました。 (参考:Amazon)

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このマウスは83gととても軽く、マウスをがんがん振る方にとってはとても良いマウスであると感じました。

私はよくオーバーウォッチをするのですが、最初はG502(124g)を使ってハイセンシでプレイしてました。ある程度プレイしていてエイム力に限界を感じ、感度を下げて練習を重ねました。G502を使って腕を振っているととても疲れを感じ、重さに原因があるとわかりました。
そこでこのアフターサービスもよく、重量が軽く、最新センサーを搭載しているこのマウスの購入しました。結果としては買って非常に良かったと思いました。最新センサーのおかげかマウスの感度がG502よりもよく感じ、最大の目的である軽さによってローセンシで腕を振りまくっても疲れを感じることは少なくなりました。また、エイム力もハイセンシのときに比べて非常に向上しました。しかし、振り向きに関しては更に練習が必要と感じています。

エイム力に限界を感じている方、このマウスを買ってローセンシで練習してみませんか? (参考:Amazon)

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エレコム ゲーミングマウス 【DUX】 有線 10ボタン 2400dpi ハードウェアマクロ対応

  • ハードウェアマクロを搭載しワンランク上のゲームを楽しめるエントリーモデルの“DUX"MMOゲーミングマウス。
  • [接続方式] 有線
  • [ボタン数] 10ボタン
  • [サイズ]幅77.0×奥行112.5×高さ42.0mm
  • [電源]USBバスパワー (電池不要)
  • [保証期間]6カ月
  • [対応機種]USBインターフェイスを装備したWindowsパソコン

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▼多ボタンマウスについて 
多ボタンマウスは、ゲームだけではなく、一般用途、仕事用途で使う場合にもメチャクチャ便利だぞ。
ネットを見る時にも、タブ移動、コピー、ペースト、タブを閉じる、ページ更新等々を割り当てると非常に快適だ。仕事でも、コピー・ペーストは勿論、ウィンドウの切り替えや、繰り返しの操作など、使いどころはとても多い。Word、Excelは勿論、PhotoshopやPremiere、その他映像のエンコード処理など、様々な場面で活躍している。知り合いは、CADで使っていると言っていた。
実際に、多ボタンマウスがないと、もはや仕事にならないし、ネットもやりづらいと思えるカラダにされてしまった。
仕事のできるできないは、効率性だけでは測ることはできないが、効率が上がった方がイライラしないで仕事も進むのは間違いないぞ。

▼商品について
G700、G700s、G600とLogicool製品を使っているが、2000円と安く、別のノートPC等でも多ボタンマウスを使おうと、こちらの商品を買い足した。これらLogicool製品との比較にならざるを得ないのだが、まずは本製品の欠点から書き連ねてみようと思う。
〈欠点〉
・まず、サイズが少し小さく握りづらい。そして、これが側面ボタンの押しにくさに繋がっているように思う。正直、使い始めは、側面のボタンは若干押しにくい印象だった。ここのレビューでの低評価でもこの点を挙げる人は多い。瞬時に操作をしなければならないゲーマーにとっては、これは致命的ではないかと推測するがどうなのだろう。心配な人は、ヨドバシなどで一度実機を確認しておいた方がいいだろう。もっとも、一般用途、仕事用途だと、慣れればさほど問題にはならない。女性や手の小さな人なら最初から大きな問題にはならないだろう。
・また、本体が若干軽く、ケーブルが若干硬いので、マウスから手を離すと、カーソルが勝手に動いてしまう。ケーブルの耐久性を意図して化繊でコーティングしたのだろう。安心感はあるのだが、これがちょっと裏目に出ている印象もある。無線にすれば問題ないので、1000円ぐらい高くなってもいいので是非無線にして欲しい。
・あとは、アクティブのソフトウェア毎に自動で設定が切り替わる機能が欲しかった(Logicoolの製品にはある)。プロファイル登録もできるのだが、やはり一々切り替えるのは面倒だ。
〈利点〉
もっとも、以上は、用途によっては目をつむれる程度の欠点だろう。こちらの商品もLogicool製品に対して、機能的にはそれほど劣っていない。
・まず、ボタン数だが、14ボタンは、G600より少ないが、G700よりも多い。ゲームに使うとしても、必要十分な数だろう。一般用途では、まあ、使い方にもよるのだろうが、自分の場合は丁度といったところだ。
・また、ハードウェアマクロ機能が搭載されていて、PCを変えても設定が残る。使うPCをよく切り替える人には便利な機能だ。これはLogicool製品にはない機能だ。
・地味に便利なのが、チルトによる横スクロールに対応している点だ。これは自分の使い方では、Wordでよく使うのでありがたい。人によっては、ExelやCADでは必須の機能だろう。
・そして、何よりも特筆すべきは、他ボタンマウスで2000円程度という激安価格だ!!! これはスゴい。マウスは値段が高くても結構壊れるので、あまり高価なマウスは買いたくないというのが正直なところだ。所詮消耗品だと思っている。よって、価格の安さは正義なのである。

▼まとめ
本来は、ゲーマー向けに作られているのだろうが、ゲーム用途じゃなくても便利に使うことができる。
まあね、ゲームも仕事も、PCを使っている以上は、「PC上の作業」という意味では同じ訳だから、ゲーム用途で便利なモノは、他の用途でも便利ということなのだろう(そういう意味では、ゲームが得意な人は、“真面目に仕事をすれば”仕事でも優秀ということになりそうだ)。
ソフトウェア、ハードウェア上の不具合は今のところないし、問題とすべき点は、上記に記したモノぐらいで、それが許容できるのであれば、お買い得な商品と言える。
一般用途、仕事用途でこれを検討している人は有力な候補として挙げておくべきだろう。
他にLogicool製品なども候補に挙がっていることと思うが、この商品は、ハードウェアマクロ(PCが変わった場合でも設定を維持)、14ボタンという比較的多いボタン数、2000円程度というコストパフォーマンスが魅力と言えるだろう。 (参考:Amazon)

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小さめというレビューが多かったのでこれに決めました(女性です)
サイズは確かに小さめで私には丁度良かったです、むしろこれでもやや大きい
ただこれより小さい多ボタンマウスもあまりなさそうなので満足しています

親指の付け根を机に付けて持つのが癖だったようで
最初なれなくて親指受け?の部分で何度も手の端を轢いてしまい
すごく使いにくかったのですが、2日ほどで慣れて轢かなくなりました

ただ私の手だとボタンに指を届かせるにはしっかり被せて握り込まなくてはいけなく
しかし握ると薬指の座りが悪いです、もう少し右側がえぐれてるといいのに…

ボタンの感触は(値段を考えれば)そう悪くないのですが
マウスホイールが少し緩め、動作に問題はないですが好みではありません

あと、私と同じようなうっかりさんがいるかもしれないので書いておくと
最初ゲーム内のキー設定画面でボタン割振りをしようとしたら
サイドボタンのみ反応せず…、一瞬使えないのかと焦りましたが
よく見たらマウス側の設定アプリのほうで初期がサイドボタン反応無効になってました

なのでゲーム内設定のほうのショートカットのカスタマイズは触らず
マウス側のアプリの方で設定したらちゃんと使えました (参考:Amazon)

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Logicool G ゲーミングマウス 有線 G402 FPS ゲーム用 4段階DPI切り替えボタン

  • 【Logicool G G402 有線ゲーミングマウス】専用のFusion Engineハイブリッドセンサーと32ビットARMプロセッサーを搭載したFPSゲーム用のゲーミングマウス。
  • 【プログラム可能な8個のボタン】プログラム可能な8個のボタンを使ってマウスをカスタマイズ。手榴弾を投げる、インベントリにアクセスするなどの操作に簡単アクセス。
  • 【FPSゲーム向け瞬時の切り替え対応】ゲームの場面にあわせ、4つのDPI設定を瞬時に切り替え。マップ上で敵を攻撃(250 DPI)してから、すばやく逃亡(4000 DPI)可能。
  • 【クラシックな流線形デザイン】 G400sのクラシックな形状を進化させ、機能性と快適性をアップ。
  • 【パッケージ内容】製品本体 、取扱説明書、2年間無償保証書、保証規定。
  • 【対応機種】Windows Vista、Windows 7、Windows 8

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バランスよくまとまったマウスで、よくできています。
製品の組み立ても綺麗に行われており、きっちり作られているので変なガタつきもなく、品質の高さを感じます。

●カスタマイズ性
カスタマイズ性に富んでおり、左右クリックホイールの他、4つのボタンがあります。
これらのボタンはすべて、専用ソフトを使うことで、パソコンのどのキーも割り当てることができます。

●デザイン
LogiCoolのゲーミングマウスのシリーズではミドルスペックということもあり、デザインに奇抜さはありません。
マットな部分と光沢のある部分を使い分けたデザインでシンプルながら特徴的なデザインです。
Gのマークが青く光り、ゆっくりと点滅するのが綺麗です。
親指を置く位置は緩やかですがくぼんでいてフィット性が良いです。
普通に操作しているときに間違えてボタンを押すようなこともありません。
左側の側面も窪みがあり、滑りにくい材質になっているので、マウスを動かしやすく工夫されています。
ゲーミングマウスというと、格好良さを求めたようなデザインが多いのですが、比較的シンプルなので恥ずかしさを感じないで使うことができます。

●サイズ感
少し大きめサイズかもしれません。
どちらかというと縦に長く手のひら全体ですっぽりと覆いかぶせる感じになります。

●ボタンについて
通常のマウスの左右クリックとホイール以外のボタンとしては
・ファンクションキー4つ
・エイムボタン
がついています。
専用ソフトでどれも好きなキーに割当は可能です。

初期状態でエイムボタンに割り当てられているボタンは、押しているあいだだけマウスのDPIが低下しゆっくりと動くようになります。
正直つかいにくいのでFPSでもあまり使いませんでした。

●ケーブル
ノートパソコンで使用しているとかなり余ります。
デスクトップなら配置によってはちょうど良い感じです。
有線ということもあり、遅延がないのでゲームをする際には使いやすいです。

●コスパ
最高です。
他ボタンで複雑な操作をマウス上ですることを考えていないのであればG402で必要十分だと思います。
質感が高いのに高価でないので満足しています。 (参考:Amazon)

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だいぶ前、G400とMX518、G500をまとめて購入し使用しましたが
ほとんど潰れてやはり常時接続してるので消耗が大きいみたい

MX518は旧型のせいか確か1980円で2個まとめて買った記憶があり
機能的にもちょうどいいがこのクラスになると現在ちと高め
折よくG402が三千円ほどで売ってるので買ってみました

トゲトゲした奇抜なデザインでMX518とはかなり違うものの持ち勝手
使い勝手はそんなに悪くない。ただし側面ボタンはじゃま

リフトオブディスタンスがやや長い
ホイールの回転がゴリゴリ硬い
本格ゲームマウスに比べればややどんくさいかも

高品質の光学センサーとオムロンのメインスイッチなど要所は押さえてて
一般用には安心
4千円以内ならまず文句のつけようのないマウスです (参考:Amazon)

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Razer Viper Mini ゲーミングマウス 小型 軽量61g 8500DPI

  • ゲームプレイにおける最速の入力と高精度を最先端の軽量ボディと組み合わせたゲーミングマウス。
  • 軽量 61gの本体重量が僅かな力で高速な操作と手首の負担軽減を実現。
  • Razer オプティカルマウススイッチを採用。赤外線でクリックを検知し、業界をリードする応答時間 0.2 ミリ秒を実現。デバウンスによる意図しないクリック(誤入力)を防止。
  • 1,680万色のカラーオプションを備えた Razer Chromaライティング
  • 最大 8,500 DPI の光学式センサーを搭載し、正確なトラッキングを実現。
  • メーカー保証年数:2年

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良かった点
・重量が61g。パラコードがある。値段が比較的安い。
・塗装面が指紋や手垢が付きにくい
・サイドボタンの出っ張りが復活。右サイドが無くなったこと
・Viper無線と比べると、クリックの連射が格段にやりやすくなった(無線を売った理由はこれ)
・チャタリングがしない。クリックの応答速度が速い。
・サイドのラバー加工が無くなったこと

悪い点
・リフトオフディスタンスが長い。ソールを買って重ね張りして大分よくなった(Synapse3から表面較正のLODを1にしましょう)
・下のLEDを取って、59g!って売り出した方が良かったと思う。

総評
最初小さすぎて戸惑った。高さがないのでZowie ZA13より小さく感じる。
手の大きさは18㎝(中指から手首のしわ)、横幅8.5㎝
自分は掴み持ち(指と小指薬指の付け根)をマウスに密着させて持つので、もうちょい尻の高さがほしかったなぁ
XM1の方が形は好きですが、チャタリングしたのでminiをメインに使っていきます。
最新のセンサーで無線が本命ですね

追記
PCの電源を付けてもマウスが反応しなく、ケーブルを抜き先してました
ASUS Z170-AのBIOSから、ErP ReadyをDisabledにしたら動きました
S4+S5、S5だと動きませんので注意 (参考:Amazon)

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つまみ持ちで使っています。やや手が小さめ(17cm)な私にはぴったりでした。Viperと比べると右側のサイドボタンが省略されているほか、サイドのラバー部分がプラスチック素材に変更されていたりしますが特に滑るようなこともなく、私はこちらのほうが好みでした。 (参考:Amazon)

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Razer Basilisk Ultimate ゲーミングマウス 高速無線 11ボタン

  • 「11のボタン」、「ホイール荷重」、「14のライティングゾーン」をカスタマイズ可能。自分だけの最高のカスタマイズを可能にするワイヤレスゲーミングマウス
  • 従来のワイヤレス通信技術と比べ、25%も高速な「Razer HyperSpeed」を採用。 周囲の周波数をミリ秒単位でスキャンし、高速な周波数を利用することで、タイムラグや途切れのないワイヤレス接続を実現
  • 新型オプティカルセンサー「Razer Focus+」を搭載。 従来のセンサーを上回る99.6%の解像度精度、最大20,000DPIの解像度、650IPSのトラッキング速度を備えた「Razer Focus+」は、これまでにない最高の性能を提供
  • 1度の充電で最大100時間の連続稼働。 ※ChromaライティングOFF時
  • Razer オプティカルマウススイッチを採用。赤外線でクリックを検知し、業界をリードする応答時間 0.2 ミリ秒を実現。デバウンスによる意図しないクリック(誤入力)を防止
  • マウスパッドのサーフェス(表面)を自動的にスキャンし最適化する「スマートトラッキング」機能と、リフトオフ/ランディングディスタンスを個別に設定可能な「非対称カットオフ」機能が更なる操作精度を提供
  • Razer Chroma ライティング対応の充電ドッグ「Razer マウスドッグ」付属
  • DPI・キーバインド設定をオンボードメモリ&クラウドストレージに保存可能
  • センサー : Focus+
  • 付属品:2.4GHz 用ドングル、充電および有線接続用 1.8 mSpeedflex ケーブル、Razer マウス充電ドック。メーカー保証年数:2年

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人類で俺だけは知っている…。
ゲーミングマウスの中で、basilisk Xが最強だということを…。

ultimateとかV2とかグレードの高いものを選びがちだけど、人類でただ1人、俺だけは知っているんだよ…。

basilisk Xはピカピカ光らないからカッコ悪い?部屋が暗いとマウス見失う?

1度しか言わないからよく聞け…虹色に光らなきゃ操作もおぼつかぬ赤子よ…。

あれは極限まで無駄を削いだ姿なのだ。

乾電池1本で1ヶ月は余裕。(毎日9時間使用)
充電の必要はなく、5秒で電池交換のみ。

そしてアルカリ乾電池を使うことで重量がultimateとピッタリ同じになるよう設計されているのだ。

豆知識だが、電池の種類によって重さが違う。

basilisk X電池なし83g+アルカリ乾電池24gでultimateと同じ107g

マンガンにすると5g軽くなり102gのマウスになる。

ちなみにニッケル水素にすると112gのマウスになるので、電池の種類で10g程度、重さをいじれる…。

これは公式に書かれてない秘密のルート(素で猛勉強)によって暴かれた闇の知識…。

金属のおもりをわざわざマウスに装着して重さをコントロールするというナンセンスな某 青色の会社もあるようだが?(嘲笑)

我らがRazerは電池の性質を利用して重量が調整できるという聡明でスマートで賢しくcleverな方法をとっているのだ意図したものかは知らないが…。

少しクリック音が大きく、ホイールクリックが固く感じるが、慣れるまでの問題だろう…。

2020.9.16追記
どうやらホイールクリックが硬いのは不良品だったようだ。
新品との交換対応は無事済み、快適なホイールクリックと初対面した。
Razerの不良サポートはRazerサポートセンターではなく、日本正規代理店のMSY株式会社のサポートセンターへ。 (参考:Amazon)

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無線マウスはいくつか使用したことがありました。
ゲーミングはこれが初めてになります。

各種ボタンへの機能割り当ても自由度だ高く、充電台座にRazer用のBluetoothレシーバーを付けれるのも非常に便利でした。自分の使用環境では1日と+αくらいで充電が必要になるかんじです。
ずっとゲームをしているわけではないですが十分な電池を積んでいると思います。

充電が切れて無線マウスとして使えないってときにも有線に直ぐに切り替えることができるのもいいです。

ただマウスに接続できるmicroUSB端子は付属品の物のみだとおもわれます。端子のプラ部分が特殊な形状になっていてほかのもので代用ができませんでした。

ただ付属のmicroUSBケーブルも太目なのと断線防止用の加工がされているのでマウスバンジーにはセットできないと思います。(基本無線での扱いなのでないとは思いますが・・・) (参考:Amazon)

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Logicool G ゲーミングマウス 無線 G604 MMO 15ボタン HEROセンサー

  • 【Logicool G G604 ワイヤレス ゲーミングマウス】有線より速い1ms LIGHTSPEEDの高度なワイヤレステクノロジーとBluetoothの2種類の接続方式を備え、簡単に切り替えることがでるエルゴノミクスデザインのG604はゲーマーにとってはどんなゲームにも強力な武器となります。
  • 【15個プログラムボタン】ゲーマーの大きな武器となる、15個の周到に配置されたコントロールとデュアルモードの高速スクロールホイール、有利にゲームをプレイできます。
  • 【長時間プレイ対応】業界をリードする独自開発のHEROセンサーによる単3電池一本だけで、LIGHTSPEED無線接続で最大240時間連続プレイが可能です。Bluetoothで接続した場合は標準仕様で最大5.5か月間持ちます。(Bluetooth 5.0)
  • 【HERO センサーさらなる進化】G703hに搭載した次世代HERO 16Kオセンサーは25Kに進化。精度性能約4倍、電源効率は約10倍向上し、最大のトラッキング精度は16,000DPIから25,000DPIにアップグレード。(25KにアップデートするにはGHUBファームウェアの更新が必要)
  • 【パッケージ内容】製品本体、LIGHTSPEEDワイヤレスレシーバー、USBレシーバーエクステンダーケーブル 、単三形乾電池、クイックスタートガイド、2年間無償保証書、保証規定。

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G700sからの乗り換えです。初代G700、初代G700sは共に2年ちょっとでチャタり、2代目G700sが4年経って相当ヘタってきたところにようやく過不足なく移行できそうなマウスが登場したので飛びつきました。
以下、G700sとの主観的な比較レビューです。

・前提
主目的はゲームより普段使い、ゲームはやってもソロメインでガッツリとPvPをやることはほぼありません。
自分のマウスの持ち方はつまみorつかみ持ちで手首を固定して指先で動かす感じです。
G700sは電池を抜き極細ケーブルで繋いで有線マウスとして使っていました。

・デザイン
いろいろ尖っていたG700sからすると黒一色でだいぶ落ち着きました。側面のザラザラもなくなり手触りも良くなっています。
概ね満足ですが、気になるのは側面の窪みが少ないところ。持ち上げる際にサイドボタンに指をかけることになります。

・ボタン関連
設定可能なボタン数はG700sと同じ15個ですが、サイドが6個に増えています。
前述の持ち方だとG700sではサイドボタン中心の少し手前よりに親指が来ていましたが、同じようにG604を持つと手前側の2ボタン、G4G5の辺りに親指が来る感じで、奥側にあるG6G9を押すには手首を浮かせて指を伸ばす必要があります。戻る進むのデフォルトもG5G6ですし、どちらかというとかぶせ持ち向けかもしれません。
自分の場合はG700sでも押しにくいG10G11には頻度少なめなものを設定していたのである意味丁度良かったです。
あと気になるのはサイドボタンが少し固めなところですね。

・接続方式・重さ
無線接続がLogicool独自のLIGHTSPEEDとBluetoothの2種になった代わりに有線接続がなくなっています。
自分はバッテリー重視でBluetooth接続、電池は単4乾電池をスペーサーに入れて軽量化を図っています。遅延は気になりませんし、重量級マウスのG700sからの乗り換えなこともあってか無線ながらも重さも気になりません。
なお、マウスのファームウェアアップデートをするにはLIGHTSPEEDが必須なので、Bluetoothで繋ぐ予定の方もセットアップはLIGHTSPEEDで行うのをお勧めします。

・ソフトウェア
G700sはLogicool Gaming Software(LGS)でしたが、G604ではG Hubというソフトウェアに変わります(LGSは使用不可)。
LGSで出来ていたことが出来なくなってる部分があるので注意が必要です。例えば、修飾キーの同時押しはCtrl+C等の代表的なものを除きわざわざマクロを組まないと設定できなくなっています。まぁ逆に言えばマクロさえ組めば大抵のことはできますが…。
動作自体は自分の環境では安定しています。

・価格
定価は1万超えで一般的な視点からするとかなりの高級マウス。G700sと比べても2000円くらい高くなっています。自分程度の用途ならHEROセンサーなし、Bluetoothのみが少し低価格であればベストなんですが…。まぁこの価格に見合う魅力はあると思います。あとはどの程度耐久性があるかですね。

・総評
G700sがあまりにマッチしていたため今は少し不便さを感じる部分もありますが、十分慣れで対応できるレベルだと思います。新ソフトウェアはLGSと一部互換性がないので注意が必要です。変わったキーストロークを設定しているような人は出来れば店頭展示機などで動作を確認しておくと安心です。
総じて、積極的に移行する程ではないがG700sが壊れたときの移行先としては十分アリというのが私感です。 (参考:Amazon)

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※追記:先日より左ボタンにチャタリングが発生するようになりました。一般的なドラッグ動作が解除されるではなくD&D後にもう一度押される感じです。
保証依頼を行いましたが、コロナの影響かはわかりませんがこちらに最初の連絡が来たのが10日程たってからです。
今までもロジ製のマウスでチャタリングは発生した事はありますが、今までで最速でした。よって☆-1です…。

レビュー
長年使ってきたg700sがヘタってきたので買い替えました。ゲーム用途ではなくブラウジングやドキュメント関連での使用です。g700sとの比較になります。

持った感じは親指~中指側はg700と変わらず、小指・薬指はやや前方で固定される感じでしょうか。g700の用にどこでも置けるという感じではありません。
電池配置で重心が後方にある為か、持ち上げた時重く感じます。

メイン&サイドボタンはg700よりやや固くなっています。メイン横も程よい硬さ。個人的には押しやすいです。
サイドボタンは持ち方によってだいぶ評価が変わると思います。当方は手首を固定してマウスのやや後ろ側を持ってのかぶせ持ちですが、前側1段を押すのに少し手を動かす必要があります。中央・後ろの2列2段は問題なく押せます。
つかみ・つまみなら色々と苦しいかもしれません。

個人的に残念だったのがホイール。有線g502と同じ金属製のカタカタするやつです。抵抗が強いのとレスポンスが遅い…様な気がするのであまり好きでは有りません…

設定ソフトのG HUBは画面が分かりづらい、設定しづらいでまぁひどい部類です。
因みにオンボードメモリで設定変更して使いたい場合は、一度オンボードをオフにしてプロファイル設定保存、再度オンボードにして設定したプロファイルを1~5番のスロットにコピーする必要があります。
Razer Synapseの様にアカウントを作ればアップロードでネットに設定保存できます。いい所はそこくらいです…

色々書きましたが、g700sの後釜として十分使っていける、という感じです。
ただこれでゲームをするとなると、親指のクリアランスが下にしか無い+サイド3列が分かりづらいので余りオススメは出来ません。

最後に。写真を撮って気づいたのですが、ホイール列のピアノブラック塗装の所に保護フィルムが貼ってあります。気になる方は剥がしましょう。 (参考:Amazon)

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ゲーミングマウス 高評価のおすすめの5製品詳細

以下が「ゲーミングマウス」高評価のおすすめの5製品詳細です。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
(4.6)
総評価数 2209件
2
(4.6)
総評価数 17件
3
(4.5)
総評価数 5186件
4
(4.5)
総評価数 1225件
5
(4.5)
総評価数 964件
 

Glorious ゲーミングマウス Model D Mouse Matt White

  • 重量:マットモデル: 67g、グロッシーモデル: 69g(ケーブル抜、誤差±1g)
  • 羽のような軽さで高い耐久性と強度をほこるハニカムシェル構造
  • まるでワイヤレスマウスのような新開発のAscended Cord(アセンディドコード)
  • Pixart 3360オプティカルセンサー搭載
  • 国内正規品、桜木電子株式会社1年保証

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Razer Mouse Bungee V3 Chroma ゲーミングマウスコード

  • 【ゲームプレイが軽くなる】 Razer Mouse Bungee V3 Chroma を使用すると、ケーブルを引きずったり何かに引っかかったりすることなく、滑らかなマウス操作が可能になります。
  • 【クリップオン ケーブルキャッチ付きスプリング式アーム】 Razer Mouse Bungee V3 Chroma のケーブルキャッチはラバーコーティングされており、多くのゴム製、編組、パラコードのマウスケーブルに対応します。スプリング式アームにより、マウスよりも常に高い位置にケーブルが配置されるため、スムーズなマウス操作が可能です。
  • 【錘入りの滑り止めベース】 Razer Mouse Bungee V3 Chroma は、ゴム製のグリップ感ある錘入りのベースを採用し、白熱した激しいゲームプレイでも倒れることがありません。
  • 【RAZER CHROMA RGB 対応】 周辺機器の完全パーソナライズを可能にする、益々充実のエコシステム。基本ライティング効果、Chroma Studio、150 以上の対応ゲームにより、Razer Chroma RGB は、40 以上のパートナーの 500 以上のデバイスをサポートする、世界最大級のライティングエコシステムです。

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それまでは光らないRAZERのマウスバンジーを使っていましたが、ついにCHROMA対応ということで即購入。
ライティングの分割具合はもう少し細かくてもいいかなとは思いましたが、円形に光るゲーミングデバイスは珍しいので(ケースファンを除いて)仕方ないかなと。

マウスバンジーとしての性能は申し分ないです。
使い心地は個人的には初代の方が好きでした。
ケーブルを支えるバネの強さが初代の方が強く「突っ張っている感」が大きかったのに対し、
光るこっちは「引っ張っている感」というか、すこしゆったりしています。
逆に言うと、すこし無理に引っ張っても台座とバネに負荷がかかりにくいです。
ただ、台座が円形になったので横幅が1.5倍くらい場所を取ります。そこだけご注意ください。 (参考:Amazon)

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タイトルの通りゲームよりも仕事や作業的マウス操作での恩恵を感じました。

購入当初はこんなに小さくてケーブルをしっかり支えられるの?マウスの可動域が狭くなるのでは?と半信半疑でしたが手に取ると台座はずっしりとしており商品の先端の棒状スプリングでマウスを振っても柔らかく曲がってくれるので杞憂でした。
マウスを振ったときのケーブルが物に当たる感触がマウスに伝わる煩わしさ、マウスケーブルのコシや重さであらぬ方向にマウスが引っ張られたり押されないように強くマウスを握る疲れやすさから解放されました。

APEXなどの激しいFPSでは自分は力が入りすぎているのかあまり恩恵を感じなかったのですがマインクラフトなど静的に集中するゲームや仕事などで作業中に紙原稿の確認やゲーム内チャットでマウスから一瞬手を離したときにケーブルの重さやコシでマウス動かされてカーソルがずれることが無くなったりと自分はとても恩恵を感じております。

マイナス面は光るせいなのか他のマウスバンジーと比べて値段が高いです。
丸形のスッキリとしたデザインが自分は気に入って購入に至ったのですが、デザインは気に入っても光るのが絶対に嫌な人が少なからずいると思うので、もし光らないで安価になるのなら「光る」「光らない」の商品のバリエーションがあれば尚良かったのかと思います。
あと光らせるためだけに御大層な設定アプリをインストールさせられるのが不満です。 (参考:Amazon)

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ROCCAT Kone AIMO Remastered RGBA スマートカスタマイズ

  • サイズ:幅85 × 長さ125 × 高さ40 mm 重量:130g
  • 搭載センサー:ROCCATオリジナル光学センサー「Owl-Eye」16Kバージョン(100 - 16000 DPI)
  • 最大加速度:50G
  • 搭載MCU:ARM Cortex-M0 50MHz オンボードメモリー:512KB
  • ボタン数:12個(ホイール上下含む) LED: AIMO対応フルカラーLED搭載
  • ポーリングレート:最大1000Hz
  • 接続:USB2.0 ケーブル長:約1.8m
  • ROCCAT Easy-Shift{+}機能対応
  • 対応OS:Windows7以降(32/64bit対応)
  • 保証期間:購入日から2年間

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このマウスはRocccat/Razer/Logicoolから発売されている中で最も大きいマウスです。以前G502 HEROを使用していましたが、それでは小さすぎたのでこのマウスを購入しました。

手の大きめな私にはかなり良い感じに手にフィットしたので、手が大きめの人におすすめです。
横幅がG502と比べて約1cm広いためか、G502と比べると手に持った時センサー部がやや右側に位置するようになっています。このおかげでエイムを水平に動かすのが大分楽になりました。

また、マウスとは直接関係はないのですがボタンやプリセットの設定を行うソフトウェアのRoccat Swamにはプリセットを現在アクティブなアプリケーションによって自動で変更できる機能があり、プリセットを切り替える必要が無くなったのが便利だと感じました。

前述した通りこのマウスは素晴らしいです。ただ、一つだけ欠点があります。壊れやすいことです。
私は購入して丁度1か月くらいでマウス左ボタンがチャタリングを起こすようになってしまいました。ただ、この商品には2年間の保証があり、それが効いてマウスを交換してもらえました。その時のサポートの対応も迅速かつ丁寧でした。

壊れやすいという欠点に目をつぶれるなら、このマウスは断然買いだと思います。

ーー補記ーー

サポートを受ける際にはRoccat公式サイト(ja.roccat.org)からではなく、パッケージに貼ってある保証ステッカーに記載の国内販売代理店の公式サイトから連絡しないと、交換をしてもらえません(Roccat公式のサポートに連絡すると、販売代理店に交換を依頼するように誘導されます。)
私は最初に代理店ではなくRoccatに問い合わせしたので2週間くらい時間を無駄にしてしまいました。メールの返信は代理店の方が圧倒的に早かったです。 (参考:Amazon)

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以前、新しい作業用の多ボタンマウスを求めて『エレコム ゲーミングマウス M-DUX30BK』を購入したのですが、私の手が小さいためか、サイドボタン手前の2つを押すために少し手前に持ち替えなければならず、少し不便に感じていました。そんな時、セールでこちらの製品が6,000円以下で販売されていたので、マウスのサイズは大きいですが思い切って購入してみました。
本製品は、左右のくぼみにしっかりと指がフィットするので、わりとつかみやすい方です。しかし、本体が大きくてとても重く、表面がサラサラしているため、マウスを持ち上げる際には親指と薬指&小指に少し力を入れて、左右からしっかりと挟み込まなければなりません。私はかぶせ持ちタイプで、あまりマウスを持ち上げないで使用しており、普段の2,3時間程度の使用では影響はないのですが、休日に長時間連続でネットサーフィンなどを行っていると、その分マウスを持ち上げる回数が多くなるため、少し親指が疲れてきます。なので、つかみやすくするために後日マウスグリップテープを購入する予定です。
ボタンの押し心地を試してみたところ、全体的にボタンが軽いです。ほんの少しの力でボタンが反応します。ですので、つかみ持ちタイプやつまみ持ちタイプの人は、マウスを持ち上げる際に左右のクリックを誤操作しやすかもしれません。ただし、ホイールの押し込みと左右のチルトだけは標準的な重さな感じです。
このマウスの最大の特徴は、3つ目のサイドボタンが下にあることです。多くの多ボタンマウスでは、3つ目のサイドボタンが手前の方にあり、手が大きい人でないと親指が届きません。しかし、本製品では3つ目のサイドボタンが下にあることで、手が小さい私でも押すことができます。カスタマイズ可能な多ボタンを最大限有効利用できるので、とても気に入っています。もっと早く本製品のことを知りたかったです。 (参考:Amazon)

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Razer ゲーミングマウス Viper Ultimate 高速無線 軽量 74g

  • 軽量高精度 ゲーミングマウス 「Razer Viper」にワイヤレスモデルが登場。 74gという軽量設計にくわえ、20,000DPIの新センサー「Razer Focus+」と独自の高速無線通信技術「Razer HyperSpeed」を採用したハイエンドゲーミングマウス。
  • 従来のワイヤレス通信技術と比べ、25%も高速な「Razer HyperSpeed」を採用。 周囲の周波数をミリ秒単位でスキャンし、高速な周波数を利用することで、タイムラグや途切れのないワイヤレス接続を実現。
  • 新型オプティカルセンサー「Razer Focus+」を搭載。 従来のセンサーを上回る99.6%の解像度精度、最大20,000DPIの解像度、650IPSのトラッキング速度を備えた「Razer Focus+」は、これまでにない最高の性能を提供。
  • 軽量 74gの本体重量が僅かな力で高速な操作と手首の負担軽減を実現。
  • Razer オプティカルマウススイッチを採用。赤外線でクリックを検知し、業界をリードする応答時間 0.2 ミリ秒を実現。デバウンスによる意図しないクリック(誤入力)を防止。
  • 1度の充電で最大70時間の連続稼働。 ※ChromaライティングOFF時
  • マウスパッドのサーフェス(表面)を自動的にスキャンし最適化する「スマートトラッキング」機能と、リフトオフ/ランディングディスタンスを個別に設定可能な「非対称カットオフ」機能が更なる操作精度を提供。
  • Razer Chroma ライティング対応の充電ドッグ「Razer マウスドッグ」付属。
  • 耐久性の高いソリッドな左右対称筐体デザイン。 Razer Chromaライティングで1,680万色のカラーオプション対応。DPI・キーバインド設定をオンボードメモリ&クラウドストレージに保存可能。
  • 66.2 mm (幅) x 126.7 mm (高さ) x37.8 mm (奥行)、メーカー保証年数:2年

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Mamba Eliteを使用していたのですがいよいよ腕が重さに耐えかねGproと同時購入して試してやろうフヒヒという目論見のもと購入しました。

まずMamba Eliteと明らかに違うのは重量。こんな違うもんかと言うくらいに違いをヒシヒシと感じます。軽いため長時間のプレイでも疲れが出にくかったです。Gproとの重さの違いはそこまで感じませんでした。

次に各ボタンの触感ですが、GproやMambaに比べホイール部分など全体的に重く感じます。個人的には誤クリックが少なくなりそうなので有り難いですが。
サイドボタンも浅めで、徹底的に誤入力を防ぐ姿勢なのかなと感じました。

付属品には画像の通り充電ドックが付属しています。
最初は充電部分の磁石にハメにくいですが、慣れてくると一発で置けるようになりました。コツはかぶせ持ちで押し込むイメージ。
マウス本体の裏にUSB無線レシーバーが付いているのでそれをドックに差し込み、無線接続完了といった極々普通のワイヤレスマウスの接続方式を採っています。

マウスの形状ですが、Gproに比べてお尻が少し低めとなっています。かぶせ持ちユーザーには余り向かない形状をしているので、そこは少し残念。Gproの方が持ちやすいように感じました。

裏面のマウスソールは合計5枚貼ってあり、GPROやMambaで採用されているテフロンが使われています。角が加工されているので滑りという部分で強化されています。

個人的に大きかったのがセンサーを手動で較正出来る点。LoDだけでなく、センサーが追跡を再開する「ランディングディスタンス」の距離も設定できるので、自分好みのセンサーの挙動を設定してやることが可能です。

総評
今まで「ワイヤレスゲーミングマウス」という分野においてトップと言って過言ではなかったシェア率と性能の高さを誇っていた「Gpro wireless」に負けず劣らずな完成度を誇るマウスです。
センサーの性能の良さもさることながら、付属品の便利さ、バッテリー性能、理論上チャタリングを起こさない設計等、様々な点でGproに勝っています。
ただどうしても人の手のサイズや形、持ち方によって持ちやすさは変わってくるので、絶対の性能は保証できません。ですが、それをカバーして有り余る性能に富んだマウスだと思いました。
今後はこれとGproを使ってゲームをやっていこうと思います。 (参考:Amazon)

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桜散る4月。
君に出逢えた。
普段と変わらない朝、普段と変わらないネットサーフィン、そんな中、君を見かけた。
左右対称なデザイン。
軽さ。
質感。
全てが僕の好みだった。
君を購入しようか、僕は1ヶ月も迷った。
今使ってるデバイスを変えていいのか。
お前は誰だ。
私は誰だ、なんのために生まれた。
そう考えさせられた。
そして決めた。君を買う。
そうして届いた。
宅配便さんの手から放たれるダンボール。
その中に存在する君。
あぁ早く見てみたい、使ってみたい。
包まれるダンボールを取り、使う。
電撃、走る。
何だこのマウスは。持ちやすいじゃァないか。
ネットのレビューを見て少々迷ったが、何だこの持ちやすさは。
なんだこの軽さは。
まるで羽を持っているかのようだ。
もはやマウスを持っていない。
そこにマウスを感じない、そのような軽さだ。
僕は君に感動した。
君が、今日から僕のメインマウスだ。
君は人を選ぶマウスだ。
人によって、合う合わないがあるだろう。
だが僕には、合った。
その事実だけで十分だ。
充電がない時は優先としても使えるストレスフリー。
君は、僕の元に来るために、生まれてきたんだね。
何だこのレビュー。 (参考:Amazon)

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Razer Basilisk Ultimate ゲーミングマウス 高速無線 11ボタン

  • 「11のボタン」、「ホイール荷重」、「14のライティングゾーン」をカスタマイズ可能。自分だけの最高のカスタマイズを可能にするワイヤレスゲーミングマウス
  • 従来のワイヤレス通信技術と比べ、25%も高速な「Razer HyperSpeed」を採用。 周囲の周波数をミリ秒単位でスキャンし、高速な周波数を利用することで、タイムラグや途切れのないワイヤレス接続を実現
  • 新型オプティカルセンサー「Razer Focus+」を搭載。 従来のセンサーを上回る99.6%の解像度精度、最大20,000DPIの解像度、650IPSのトラッキング速度を備えた「Razer Focus+」は、これまでにない最高の性能を提供
  • 1度の充電で最大100時間の連続稼働。 ※ChromaライティングOFF時
  • Razer オプティカルマウススイッチを採用。赤外線でクリックを検知し、業界をリードする応答時間 0.2 ミリ秒を実現。デバウンスによる意図しないクリック(誤入力)を防止
  • マウスパッドのサーフェス(表面)を自動的にスキャンし最適化する「スマートトラッキング」機能と、リフトオフ/ランディングディスタンスを個別に設定可能な「非対称カットオフ」機能が更なる操作精度を提供
  • Razer Chroma ライティング対応の充電ドッグ「Razer マウスドッグ」付属
  • DPI・キーバインド設定をオンボードメモリ&クラウドストレージに保存可能
  • センサー : Focus+
  • 付属品:2.4GHz 用ドングル、充電および有線接続用 1.8 mSpeedflex ケーブル、Razer マウス充電ドック。メーカー保証年数:2年

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人類で俺だけは知っている…。
ゲーミングマウスの中で、basilisk Xが最強だということを…。

ultimateとかV2とかグレードの高いものを選びがちだけど、人類でただ1人、俺だけは知っているんだよ…。

basilisk Xはピカピカ光らないからカッコ悪い?部屋が暗いとマウス見失う?

1度しか言わないからよく聞け…虹色に光らなきゃ操作もおぼつかぬ赤子よ…。

あれは極限まで無駄を削いだ姿なのだ。

乾電池1本で1ヶ月は余裕。(毎日9時間使用)
充電の必要はなく、5秒で電池交換のみ。

そしてアルカリ乾電池を使うことで重量がultimateとピッタリ同じになるよう設計されているのだ。

豆知識だが、電池の種類によって重さが違う。

basilisk X電池なし83g+アルカリ乾電池24gでultimateと同じ107g

マンガンにすると5g軽くなり102gのマウスになる。

ちなみにニッケル水素にすると112gのマウスになるので、電池の種類で10g程度、重さをいじれる…。

これは公式に書かれてない秘密のルート(素で猛勉強)によって暴かれた闇の知識…。

金属のおもりをわざわざマウスに装着して重さをコントロールするというナンセンスな某 青色の会社もあるようだが?(嘲笑)

我らがRazerは電池の性質を利用して重量が調整できるという聡明でスマートで賢しくcleverな方法をとっているのだ意図したものかは知らないが…。

少しクリック音が大きく、ホイールクリックが固く感じるが、慣れるまでの問題だろう…。

2020.9.16追記
どうやらホイールクリックが硬いのは不良品だったようだ。
新品との交換対応は無事済み、快適なホイールクリックと初対面した。
Razerの不良サポートはRazerサポートセンターではなく、日本正規代理店のMSY株式会社のサポートセンターへ。 (参考:Amazon)

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無線マウスはいくつか使用したことがありました。
ゲーミングはこれが初めてになります。

各種ボタンへの機能割り当ても自由度だ高く、充電台座にRazer用のBluetoothレシーバーを付けれるのも非常に便利でした。自分の使用環境では1日と+αくらいで充電が必要になるかんじです。
ずっとゲームをしているわけではないですが十分な電池を積んでいると思います。

充電が切れて無線マウスとして使えないってときにも有線に直ぐに切り替えることができるのもいいです。

ただマウスに接続できるmicroUSB端子は付属品の物のみだとおもわれます。端子のプラ部分が特殊な形状になっていてほかのもので代用ができませんでした。

ただ付属のmicroUSBケーブルも太目なのと断線防止用の加工がされているのでマウスバンジーにはセットできないと思います。(基本無線での扱いなのでないとは思いますが・・・) (参考:Amazon)

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ゲーミングマウス 低価格(安い)の5製品詳細

以下が「ゲーミングマウス」低価格(安い)の5製品詳細です。

(2021/05/18 更新)
 

FELiCON®ゲーミングマウス M398 マウス 有線 高精度 800/120...

  • 【安定性】電池不要でコストパフォーマンスに優れた有線タイプです。電池の切れが心配なくて、やわらかい形状で手にやさしく沿って疲れにくいため、長時間の操作も楽に行けます。※ホワイトはイルミネーションができません。
  • 【高精度DPI】800/1200/1600/2400の4段階のデフォルトカーソル速度を切り替えられます。6ボタンが付き。ビジネス向けだけじゃなく、ゲーミングにも快適に使えます。
  • 【楽々】ドライバ不要。USBポートにコードを接続するだけで使えます。また、少し長めで便利な1.5mのケーブルを採用して画面から離れ、ゆったりしてマウスを使用できます。
  • 【6ボタンデザイン】左ボタン、右ボタン、スクロールホイール、DPIボタン、および2つのサイドボタンを含みます。ページを上下に、早送り、早戻しすることを大変便利にさせます。
  • 【商品保証】弊店の商品は出荷前に品質の検査を全て行っております。ご購入日より1年間の保証付きます。対応:Windows10 Windows XP, Vista, Win 7, Win 8, ME,2000 Mac OS。feliconはお客様のご要望に迅速にご対応致します。

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Windows 10では別途ドライバ等不要、繋いですぐ使えます。
値段の割に全然安っぽく感じません。見た目以上にしっかり重みがあってデザインもすっきりしてて良いです
(ゲーミング用品はやたらといかついデザインが多いので、こういう主張しすぎないシンプルでお洒落なものは貴重だと思います)。

以前使っていた他の安物5ボタンマウスではいくつかのボタン同時押しの組み合わせが認識されない問題がありましたが、
こちらではそういうことはありません。全組み合わせ問題無しでした(一部のゲームではこれが重要!)。

センサーは結構素早く動かしてもきちんと正確に拾ってくれます。これも、以前使っていた安物マウスでは、大きく動かしたときに信号が飛ぶことがよくあったので、それと比べて明らかに良いです。滑りも良し。

難点を挙げるとすれば、これは個人的な問題ですが、わりと小さめなマウスなので手の大きい人(私)には向いていない。
それと、ケーブルに関して、長さは問題ないですが、普通のマウスみたいなビニールカバーになってます。
1年どころか半年でも持ってくれれば全然気にならないコストの低さなので、大して気になりませんが、壊れるとしたらまずそこがやられそうですね。
あとサイドボタンがちょっと深め&固めかな?慣れるのに少し時間がいります。

全体的に品質の高い良マウスだと思います。これが1000円以下とはちょっと信じがたい。
また壊れたら同じのを買おうかと思います。マウスは高級機種でも結局は消耗品で、どんなに良いものでもヘビーに使っていれば2~3年でヘタりますから、こういう安くて質のいいものを短い間隔で買い換えるのが賢いでしょう。
おすすめです。 (参考:Amazon)

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ゲームをしないのですが。安価で面白そうなマウスを購入しては遊んでいます。これは6個目の遊びです。
他の中華品に比較して、1作りが良い。安価中華品は安価にするため雑な作りが多い。底板に凸部があり滑りが悪い。締め付けビスも一本だけでのはめ込み構造。押し釦へのリンクは樹脂板を曲げる方式で耐久性に課題あり。DPIうまく作動しない。
これはビスが8本も使用されていました。床にはステンの化粧板もある。DPIは色変化で分かりやすく高分解能、赤色センサーだがマウスパッドも特に必要ない。サイドボタンのリンク構造も工夫され押しやすく耐久性もありそう。
しかも決して高価でない。
Bluetoothマウスを使っていて通信が切れる、バッテリセイブの復帰で面倒だったのがウソのように快適!
一つ難点といえば。ケーブルが耐久性のためか編みタイプで剛性が強く変形が取れにくい。
分解写真を添付します。 (参考:Amazon)

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Kiowon ロジクールワイヤレスマウス用 収納ケース EVA ゲーミングマウス用保護ケース

  • ?Logitech MX Ergoロジクールゲーミング無線マウスのみ適用します。
  • ?高品質なEVAとナイロン製で、柔らかい内部はワイヤレスマウスを損傷から減らすことができるので、ご安心にお使い下さい。
  • ?携帯に便利なハンドストラップとバックルが付いています。滑らかなファスナー、開閉がスムーズになります。旅行や自宅保管のためにお勧めします。
  • ?ハードケースは耐衝撃性、防塵、防水、より長持ちです。マウス本体にぴったりとフィットして、衝撃を受けてもきちんと守ります。
  • ?商品寸法:15*12.5*6.5cm  重量:95g  主な素材: EVA+ナイロン パッケージ内容:1×収納ケース、1×ハンドストラップ。(※ゲーミングマウス本体を除きますので、ご了承下さい。)

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ロジクール MX ERGOにて使用。
はっきりいってロジクール製品は頑丈なので保護カバーはいりません。
けれど、頑丈なために、他のものに傷を付けるといけない。

買って満足しています。 (参考:Amazon)

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これまでケースなしでトラックボールマウスを
3年ほど使用していましたが、
パソコン持ち出し時に一緒に持って自宅以外に持ち運ぶことも増えたので購入。
想像通りピッタリサイズで埃も防げて購入して良かったです!! (参考:Amazon)

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NPET ゲーミングマウス 光学式 usb有線 マウス 7色 LED ライト 6段調節可能DPI

  • 【プログラム可能な7個のボタン】ドライバを通して、7個のボタンがプログラム可能で、ゲームに応じて設定するのが勿論、ブラウジングの際の快適さも増やします。説明書にあるリンクから専用のドライバーをダウンロードできます。ゲーム中、他人より、もっとはやく対応できます。Mac OSの部分機能が一般に公開されていないので、マウスのプログラマブル機能は、Appleコンピュータ(Mac OS)ではサポートされていません。マウスの通常の機能は、AppleコンピュータやMac OSでも使用できます。
  • 【6階段のDPI調節】ゲーミングマウスのDPIはDPI+/DPI-ボタンで800から7,200 DPIまでの6つの異なるDPI値の間で切り替えることができます。DPIによって、ライトの色が違いです。800が緑、1,600が紫、2,400が水青い、3,200が赤い、4,800が黄、7,200がライトブルーです。以上はデフォルトDPIカラーです。DPIカラーは1,680万色からカスタマイズができます。マウスの感度が変えられ、ゲーム中はDPIを上げ、会社で仕事中はDPIを下げるなどの調整が簡単にできて使いやすいです。
  • 【7色バックライトモード】7色バックライトが自動的に切り替え、底部の照明スイッチボダンを押すと、バックライトを消灯/点灯できます。ゲームの世界に楽しみの同時に綺麗なライトが輝いています。ドライバを通して、バックライトがカスタマずも可能です。自分タイプのマウスを設定できます。抜群の持ちやすさとデザインを実現しました。ソフトな塗装面が汗と汚れに強く、耐指紋性であります。滑り止めの側面と相まって、快適な手触りになり、もっと使いやすいです。
  • 【最高精度・耐久性】最高の精度が、サンプリングレートと相まって、誰にも負けない精度とスピードを発揮してプレイングフィールドを支配できます。調整可能なサンプリングレートが125Hz / 250Hz / 500Hz/1,000Hzであります。加速度が1-20Gに調節でき、FPSが4,000 FPSです。2,000万回のクリックテストに合格し、ゲームなどよくマウスを使うアイテムに最適です。左右対称デザインなので右でも左利きでも、自然に手にフィットしストレスフリーで操作できます。
  • 【対応システム・品質保証】Windows 10、Windows 8、Windows 7、Windows vista、Windows XPなどほとんどのシステムに対応できます。NPETの製品はご購入日から2年間無償保証がございます。万が一製造上の原因による不良があった場合はご連絡ください。返金又は交換対応いたします。

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価格で★5です
デカいです 私は親指小指間175mmでスイッチ押せませんが慣れました
ソフトはLogicoolやRazer使ってる人なら嫌気さします バックアップファイルが勝手にデスクトップにショートカット張る事案
完全な欠点はケーブル素材 硬くてマウス動作に影響します 高温の蒸しタオルでケーブルを伸ばす作業で巻き癖は多少改善しました 
恐ろしく安価だが分解確認したら中華オムロン×2でした高級な部類ですね サイドタクトスイッチ等は未知のスイッチです(私はアルプスアルパイン社のタクトとエンコーダスイッチに変えて使ってます)
ポインター精度は設定し直しても微妙なところ Destinyだと補正入れてもブレてうまく当たらない(9割は私のスキル問題)
私はLED消灯ですが物凄く煌びやかで嫌味なく奇麗でした 壊れる雰囲気満々ですが意外に丈夫かも エンコーダスイッチもまともなメーカーでしたし不良交換等もスムーズらしいですので1個買ってもさほど失敗にはならないと思います ちなみに購入2日で娘にパクられました (参考:Amazon)

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価格を考慮すれば必要十分な性能。マウス左右の線状照明部分から中央にかけて(解りにくくてスミマセン)がゴムのようなマットな素材で滑り止めになり個人的に好みです。親指と薬指と小指が触れる部分のヒダヒダの場所はツルツルして少しチープ。FPSゲーでピリピリした撃ち合いには向かないでしょうがそもそもそんな世界におぢさんはお呼びでないのでこれで満足です。 (参考:Amazon)

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【滑り止め/手触りUP】Hotline games マウス アンチスリップ テープ

  • マウスの手触りを改善する専用シールの二代目です。
  • 新しいポリエステルシ材料を使用します。吸水性を強化、水や汗に対して滑り防止を強化します。スポンジのような柔らかい手触り。
  • ピッタリサイズ、Endgame gear XM1に対応します。
  • 表面に新しいひし形の柄を加工しており、激しい動きをしても、滑りを防止します。
  • 3M素材使用、剥がす時にキズなどを残りません。【Hotline Gamesは日本登録商標です。(登録番号: 第6227009号)Hotline Games(JP)はAmazon(JP)唯一の正規販売店であり、正規販売店からの注文に限り保証付きます。なお注文番号が保証書の代わりとなります。】

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GproWLはそもそもサイドのくぼみがほとんどなく、手汗が多い自分からしたら表面加工も滑りやすくとても使いずらいマウスです。しかしこれを貼ってからは使えるようになりました。
手汗の多い人でGproWLなどのグリップ感がない、もしくはサイドのくぼみがほぼないような持ちにくいマウスを使う人には必須アイテムだと思います。
個人的にはGproWLをこれをつけて使うより有線の形のいいマウス(ZowieやEndgame Gear、Roccat製など)に別の会社のパラコードケーブルなどをリケーブルした方がいいとは思いますが、憧れのプロゲーマー様たちが提供やスポンサードを受けて悪い所を書かずにいい所を前面に出しすぎている産廃的で非常に浅いレビューでも欲しがってしまう人もいると思うので、後からこれ微妙だな、と思った人にはいい緊急措置にもなると思います。
グリップテープとしての評価もいいです。スルスルとした触り心地のテープもありますがこれはしっかり滑り止めの役割をしてます。吸着力もしっかりしています。むしろ剥がしにくいんじゃないかって思うくらい。 (参考:Amazon)

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初めは、テープに1000円かぁと少し悩んだのですが好奇心が勝り購入してみました。

まず、作りの精度が中華製とは思えないほどかなり高いです。
端から端までピッタリで驚きました。
ピンセットも付いているのですがこれのおかげで貼りづらさは全くなかったです。
製作者のこだわりがとても見えました。

使用感はまだ使い込んでないので分かりませんが、持っただけで分かるぐらい圧倒的に持ちやすくなりました。

ツマミ持ちや手汗をかいて滑りやすくなる人にはかなり効果的だと思います。

これで1000円は、必要なら迷わずリピートして張り替えます。 (参考:Amazon)

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VersionTek ゲーミング マウス 7色 RGB 呼吸LEDライト 高精度ターゲティング

  • 【7色RGB LEDライト】本ゲームマウスは7色LEDを搭載し、多彩なLEDバックライトが相次いで 回転して、ゲームの中に、幻な雰囲気を溢れて、ゲーマーの熱情と共鳴します。【ご注意:DPIおよびサイドボタンを同時に押す時には、ライトは閉じられえた。 OSシステムでは[進む]ボタンと[戻る]ボタンは使用できません。】
  • 【4段階のDPI切り替え可能】DPIの切り替えは1200から3600DPIまでの4段階から直観的に素早く切り替えることが可能。マウスの感度が変えられ、ゲーム中はDPIを上げ、会社で仕事中はDPIを下げるなどの調整が簡単にできて使い心地も快適です。6個のプログラムされたボタンを装備、雑なタスクも素早く実行できます。
  • 【エルゴノミクスデザイン&歯切れのよいクリック感】500万回クリックの耐久性を誇るスイッチは、極めて優れたクリック感と、バースト撃ち、連射、ホールドの際に一貫性のあるフィーリングを提供します。
  • 【人間工学設計】本製品は人間工学に基づき、抜群の持ちやすさとデザインを実現しました。快適な手触りによって、疲労も軽減します。
  • 【優れた互換性】PC パソコン、PS4に接続可能です。Windows10、Windows8、Windows7、Windows XP、Vista、Macなどに対応可能、または最新のオペレーティングシステムとの互換性があります。

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普段は無線マウスと使っているのですが、一時的に有線マウスが必要となったため、奇抜なデザイン優先で購入しました。

[良かった所]
ケーブルが、柔らかくて、しなやかななので、邪魔になりにくい。
(ちょっと表現が難しいですが、柔らかい針金のようではなく柔らかいヒモのような感じ。
クリック音が静か。
(無音ではなく、押した感じが心地よいおとなしい感じ)

仕事でしか使いませんので、ゲーミングマウス自体を無視していましたが、
ホイールが回しやすく、マウスを握った感じが凄く手にフィットする感じが、とても良かったです。

[悪い点]
夜使っているとマウスが光るので、ちょっと気になる。

全体的にマウスとしてとても良い仕上がりだと思いました。 (参考:Amazon)

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少し大きめなので、手が小さい方には向いてないかもしれません。
手に馴染むフォルムと適度な重さで操作性はとてもいいと思います。
ナイロン編み上げのケーブルはとても靭やかで邪魔になりません。
購入四ヶ月目にマウスホイールから軋むような音がし始めましたが、シリコンスプレーで改善しました。 (参考:Amazon)

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いじょうでっす。

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