【2021年最新】27インチゲーミングモニター「人気・高評価のおすすめ20製品」

こちらでは、モニター(ディスプレイ)製品の中でも、低遅延、高リフレッシュレートなゲーミングモニターを紹介。

FPSや格ゲーなど、一瞬が勝負を分けるゲームに重要な環境要素となります。

こちらでは、「27インチ(26~28インチ含む)のゲーミングモニター」の人気・高評価のおすすめ製品を紹介していきます。

Contents

27インチゲーミングモニター 人気・売れ筋の10製品詳細

以下が「27インチゲーミングモニター」人気・売れ筋の10製品詳細です。

(2021/05/16 更新)
Rank製品評価
1
(4.5)
総評価数 1199件
2
(4.5)
総評価数 1816件
3
(4.4)
総評価数 1457件
4
(4.4)
総評価数 1108件
5
Acerゲーミングモニター SigmaLine 28インチ 4K KG281KAbmiipx TN 3840x2160 1ms 60Hz F...
発売日 2019/03/04
通常 43,592円
現在 32,323円
11,269円(26%)OFF!!
(4.3)
総評価数 592件
6
(4.5)
総評価数 1930件
7
(4.2)
総評価数 472件
8
(4.5)
総評価数 108件
9
(4.3)
総評価数 577件
10
(4.5)
総評価数 1254件
 

Dell ゲーミング曲面モニター 27インチ S2721HGF(3年間無輝点交換...

  • [サポート]無輝点3年保証/修理時には交換品を先にお届け
  • [画面サイズ]27インチ [パネルタイプ]VA,曲面(1500R) [最大解像度]1920x1080 [アスペクト比]16:9 [リフレッシュレート]144Hz
  • [応答速度]1ms(MPRT) [コントラスト比]3000:1 [輝度]350cd/㎡ [色深度]1670万色 [色域]CIE 1931 72%, CIE 197683% [その他機能]AMD Free Sync Premium, NVIDIA G-SYNC Compatible, オンスクリーンディスプレイメニュー, VESAマウント, 背面ケーブルスロット
  • [接続端子]HDMIx2, DPx1, ヘッドホンアウトジャックx1 [調節機能]高さ調整, 傾き/ VESA対応 [付属品]電源ケーブル, HDMIケーブル
  • [寸法]高さ393.0mm-493.2mm×幅608.4mm×奥行190.4mm [重量]4.06kg(スタンド部分含まず), 8.86kg(梱包時)

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[動作報告]
PS5で1920 x 1080 - 120Hz 出ました。

PCとPS5を兼用するモニターに最適でした。

【追記】
PS5に繋いで120Hz対応のゲームを起動すると、一瞬画面が暗転して設定の映像出力情報の60Hzが120Hzになります。
なので、最初は120Hz対応してないのかと思いました。

【設定】
120Hzにならない場合は、下記設定を見てみて下さい。
•PS5の設定画面(歯車マーク)

•セーブデータとゲーム/アプリ設定

•ゲームプリセット

•パフォーマンス優先と画質優先の項目を、パフォーマンス優先に設定

あとは、本体を再起動してもう一度ゲームを起動して見て下さい。 (参考:Amazon)

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10年近く使用していたEIZOのモニターが焼き付きを起こすようになってきたので、これを期に高リフレッシュレートを体感したくて当商品を購入しました。

まず最初に驚いたのは梱包。
外箱がとても開けやすく、内容物も取り出しやすいように工夫されてて好印象。
取り出し方のマニュアルまで付属していて、この通りやれば箱から出して設置するまでに画面を傷つけるといった事故はそうそう起こらないでしょう。
そしてディスプレイの足がめちゃくちゃデカい事。ゲーミングの名に恥じぬライトアップが施されていて重く、安っぽさ皆無のしっかりしたものなので、デスクのスペースが許す環境があるならこれでも良いと思います。安定感は抜群だし。
私の環境ではキーボードを置く場所がかなり手前に来てしまい、ちょっと無理だったのでディスプレイアームを別途購入してスペースを確保しました。

高リフレッシュレートのディスプレイは初めてだったので設定にかなり手間取りました。
モニターの設定でFreeSyncをオンにしても、NVIVIAコントロールパネルでG-SYNCを有効にしても60Hzのまま。DELLのサイトで当モニターのマニュアルを見つけて穴が開くほど眺めても解決方法が載ってない。
結局 NVIVIAコントロールパネル→解像度の変更を選択し、解像度の選択でUltra HD,HD,SD 1080p 1920×1080(ネイティブ) となっているのをPC 1920×1080 を選択すると240Hzになりました。
説明書に記載しておいてほしいです。こんなの知らんし。

そして初めて体感した240Hzの世界は想像以上に素晴らしい。
まずマウスカーソルの動きから違う。ウェブサイト閲覧で画面をスクロールした時の滑らかさもまるで違う。
そしてゲームでのフレームレート。FPSにおいて高リフレッシュレートがこれほどまでにプレイ環境を変えるとは想像してませんでした。60Hz出てれば良いでしょと思っていた私の固定観念は一瞬で消えました。もう戻れません。

あと、これはこのモニターに限らずテレビも含めて、ごく一部を除くすべてのモニターに言えることなんですが、初期の色調設定がかなりおかしい。
白が白として表示されずえらく黄ばんでて、輝度がめちゃくちゃ高かった。
調整すれば良いだけなんだけど、電源入れて最初に映し出された映像は、そのままそのディスプレイの第一印象になってしまうのでもう少しどうにかしたほうがいいと思います。調整にも時間がかかりますし。(ちなみに引退させたEIZOのモニターは輝度を部屋の明るさに合わせて下げたくらいでその他一切設定変更なしできっちり色があってました)
とはいえTN液晶が主流のゲーミングモニターにあって、IPS液晶、1ms、240Hz、G-Sync Compatible承認付与というスペックが揃っていることで画質、視野角、ゲームへの適正をどれも高次元でまとめていて、5万という価格相応の満足は得られます。

最後に、私が240Hz、FreeSyncオン、1msで調節した色設定を参考までに。
この設定でとりあえず見られる色調になると思います。

利得     R 96 G 83 B 100
オフセット  R 50 G 50 B 55
色相     R 50 G 50 B 55 C 50 M 50 Y 50
彩度     R 50 G 50 B 45 C 50 M 50 Y 50
輝度       50 (参考:Amazon)

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BenQ MOBIUZ ゲーミングモニター EX2710 (27型/IPS/フル...

  • 【お詫び】只今amazonシステム不具合が発生しており、製品情報が正しく表示されません。お客様にはご迷惑をお掛けしてしまい申し訳ありませんが、梱包サイズと重量の情報はこちらをご確認してくださるようよろしくお願いいたします。梱包サイズ(mm):818 x 505 x 160 重量(kg):8.5
  • 27インチの大画面が見やすくて、ゲーミングに最適なリフレッシュレート144Hzと3種類のゲームモード搭載
  • 応答速度GtG 2ms及びMPRT 1msにより、流暢な動画視聴やゲームプレイを可能に。さらにゲームプレイに最適な機能満載:Black eQualizer、Color Vibrance、ブレ削減、明るさを調整できる新機能Light Tuner、FreeSync Premium対応
  • sRGB 99%、HDRより綺麗な映像を楽しめる「HDRi」技術、3種類のサウンドモードそして2.5Wx2の高音質treVoloスピーカー搭載
  • 目に優しい機能満載:フリッカーフリー、ブルーライト軽減、輝度自動調整B.I.+、電子ペーパーモード、カラーユニバーサルモード
  • HDMI2.0×2、DisplayPort1.2×1、3系統入力。新しいOSDメニューで簡単に操作可能。スタイリッシュなデザインだけでなく、便利なスウィーベル及び高さ調整機能によって長時間の利用でも疲労を軽減

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PS5の発売日が決定し予約受付も始まったので、PS5に最適なゲーミングモニターを探していたところ落ち着いたのが、この商品。

正直なところ、そこまでモニターの知識はなかったため急ごしらえで色々知識を入れて購入を決意。よって素人発言もあるかと思うが少しでも参考になれば幸い。

商品の概要
本製品はBenQの最新型で、さらなる高性能なゲーミングモニターの開発を目指した新プロジェクトとして新しく生み出された新ブランドMOBIUZシリーズになるとの事。
大きな特徴としてはサウンド方面にも力を入れておりtreVoloという独自の高音質技術、HDRをカスタムし明暗の描写をよりなめらかに自然に見せるHDRi技術が搭載されている。

キャリア
今まで使っていたのが同じBenQ製品の24インチTNパネルの応答速度5ms。
今回新しくモニターを新調するにあたって重視したのが、モニターの性能を大きく左右する以下の5つと価格。

・サイズ(インチ)
・解像度(4K>WQHD>フルHD)
・パネル(TN、VP、IPS)
・応答速度(ms)
・リフレッシュレート(Hz)
・価格

次に上の要素について、更に細かく説明。

・サイズ
単純にモニターの大きさ。これは人によって使用用途などで好みが分かれるところなのでオススメどころが難しい。
ただ、PS5はUHDも再生可能なので映画を大画面で楽しんだりしたいのなら大きいサイズがいいし、ゲームでもイベントムービーやアクションジャンルなどは迫力が増す。また、よく複数人で遊ぶならやはり最低でも27インチ以上のものが良いかなと。
1人で8畳程度の部屋ならば24インチでちょうど良い気がする、私としては。

・解像度
現在だと、当然4Kが最も高画質で綺麗な映像を楽しめる...が高い、またフレームレートが犠牲となる。
次に綺麗なのがWQHDだが4Kに比べるとフレームレートが高め。
フルHDが一番下になるが、それでも普通に綺麗。そして最も高フレームレートが出しやすい。

・パネル
これも解像度と同じ画質の良さを決める部分で、IPS>=VP>TNの順で綺麗。

IPS
画質はかなり綺麗だがコストが高く応答速度が遅いものが多め。
※応答速度
画面内の色を切り替える速度。いわゆる残像などが見えるのはこれが原因。レーシングゲームや格闘などスピード感の高いゲームをする場合は応答速度に注意。

VP
画質はIPSよりは劣るか。また画面が湾曲している特徴を持ちお洒落。しかしレア。
応答速度が低いものが多い。

TN
パネル系統では一番画質が低いが応答速度が早いものが多く、コスパが良い。
ただし、正面から見る分には全く問題ないが少しでも斜めから見ると画面が暗い感じの見え方になる。複数人で同時に見るのにはあまり適さない。

・リフレッシュレート
1秒間に画面を更新する回数。フレームレートに似ていて、これが高いとキャラクターなどの動きがより細かく表示されぬるぬる動く。
そしてPS5はフレームレートが120まで対応出来るようになったため、これを活かすには最低でも120Hz以上のモニターは必須と言える。240Hzなどもあるが使用用途がPS5やSwitchのみなら120Hzに最も近い144Hzで十分かと。それ以上は意味がない。

以上より改めて本製品を分析すると、
24インチ
1人向けで画面内の情報量も短時間で読み取りやすいことから競技用のFPSなどのゲームなどであれば最も適している。

フルHD、144Hz
解像度は一番低いがPS5の最大フレームレートに対応出来るため、最も滑らかな描写を楽しめる。

応答速度
早くても大抵、目にするのが1msなのでトップクラスの性能だと思う。さらにIPSパネルにも関わらず1msなのでなお良し。
そもそも、以前のモニター5msでも残像は全く気になった事がないくらいだったので5msから1msに一気にグレードアップするなら上等かな。

以上から、
解像度の低さ(フルHD)はIPSパネルで補えているため十分綺麗なグラフィックが楽しめると思うし、その他においても文句なしの性能だと思われる。
リフレッシュレートと応答速度の速さによりFPSやアクション、スポーツなどハイスピードな描写が多めのゲームに適している。
逆にRPGやオープンワールド、ストラテジー系などが描写が遅めのゲームタイトルメインの方は、リフレッシュレートは60Hzで十分だと思うので、その分解像度重視で4KやWQHDが良いのではないかなと。
(ただし今のところ、PS5がWQHDに対応しているかどうかは不明。)
そして、60Hz程であれば実は応答速度も特に気にする必要はなくなるので〜5msで良さげである。
もちろんFHDのIPSパネルでも十分綺麗だと思うのでRPG等メイン使用でも全然問題はなしかと。

ここからは実際に本製品を使ってみた感想

モニター本体
モニター自体は前と変わらないくらいの重量だが、モニターを引っ掛けるためのスタンドがかなり重くなっている。その分見た目がカッコよくはなっていて、より機能的になっている。(以下)
モニターの角度が上下にしか調整出来なかったのだが左右にも対応になっている。
そしてZ軸を基点に左右に回転するような感じで動かすことも出来る。
また、調整角度も前のものより広く動かせるようになっていて微調整が非常にし易いかと。

さらに...モニターを上下に移動することも可能に。調整幅は25cm程。ただし、そのままスライドさせてズラすタイプでズラした後に固定とかするような機能はなし。そのため将来的にスライド部分が弱くなりガバガバになると一番下に自然とズリ降りて来ないだろうか、そこが懸念ではある。スタンドのみの購入が出来れば問題ないのだが。
とりあえずは5年保証付きのものがセットで購入出来たので安心。長期サポートなので2300円程割り増しにはなるが余裕があればお勧め。恐らく保証セットはAmazon販売分の商品のみ。

HDMI端子が2つに
前回は1つだったのでハブを使っており、それだと画質等に影響しないか心配だったが、これでPS5とSwitchを直接、同時接続可能になったので嬉しい。
またDP端子もあり。
端子を挿す部分は全てカバーで覆えるようになっており埃が付着しにくくなっている。
スタンド部は穴が開いており何本か線を通せるような構造。

メニュー操作が極めて楽になった
以前のはボタンしかなく、戻る、進む、決定などのボタンが別々でしかも縦に並んで配置されていたため直感的に操作がしずらく不便だった。
今回もいつも通りリモコン等はなく裏面にあるボタンでないと操作は出来ないのだが、アナログスティックが実装された事により、操作は全てこのスティックのみで完結し、非常にインターフェイスの操作が楽になっている。
カーソルを動かしたい方向にスティックを入力したら良いだけだし決定ボタンは押し込めば良いので、スティックが裏面にありながらも直感的な操作が可能に。

機能が非常に多彩
長くなるので詳細は公式ページを見て頂いた方が良いかな。雑に一部記述すると、
カラーモード
標準やHDRi、レーシング、FPSなど多彩なカラーモードが実装済み。
モードによって鮮明さ輝度、コントラスト、AMA等が微調整可能。

瞬時に3つのカスタムモードに変更可能
標準、ゲーム、シネマ別に設定を保存出来る。これらを状況に合わせて変更可能。

ブルーライト機能
これは前からあった機能だが、20段階で調整可能で、色合いは悪くなるものの長期間や目が疲れた時になどに便利な機能。

色弱モードあり
緑フィルター、赤フィルターというのがあって各20段階の調整が可能で色弱の方でも色の識別がし易くなる機能。

オーディオ
ゲーム、シネマ、ライブ/ポップの3つ
音量は50段階で調整。ミュートも勿論あり。

言語
説明書は英語のみで不安になったが中身は日本語がデフォルトとなっており、国内用のモニターとなっている。その他17言語程、確認。

自動電源オフ機能
決めたタイマーの間、モニター側に入力がなければ自動でモニター電源がオフになる。

blackequoalizer
ゲーム内の暗い部分を明るく表示出来る機能。20段階程で調整可能で、例えばメジャータイトルであるソフト、ダークソウルなんかは基本的に暗いフィールドが多かったと思うが、そういった場所でも視認性が非常に良くなるという機能。

その他、etc

ここまでは機能の説明で、実際にいくつかゲームをプレイしての感想を改めて。

画質が明らかに良い
TNパネルからIPSパネルになるだけでそれなりに変わるものだなと。色の鮮明さが前より良くなっており、オープンワールドゲーなどのオブジェクト等のテクスチャなど表示がきめ細やかに表示されるようになった。
勿論、銃など金属系などの質感もアップしている。
あまり違いが分からないレベルだったらどうしようかと懸念していたが、画質が綺麗になったと認識出来たので満足。

サイズ
前モニターから0.5インチ大きくなっただけだが予想以上に大きく見える気がする。これはベゼル(モニターの液晶ではない縁の部分)が0.2mm程とかなり薄くなっているため視覚的効果が現れているのではないかなと。
このサイズ感もまた絶妙で気に入っている。

BrackEqualizer
オープンワールドゲーでメジャータイトルの一つ、スカイリムで洞窟探索をしてみた。この機能を最大まで上げると、本当に洞窟?と思うくらい中々に薄暗かった洞窟が明るくハッキリ見えるように。
やり過ぎると洞窟や夜等、その場所その時(夜間)の表現力が薄れてしまうが、あると実に非常に便利そうな機能。FPSなどでは敵を発見しやすくなるため有利。

サウンド
ゲーミングモニターは音量を最大にしても非常に小さく使い物にならないものが多いらしく、実際以前のモニターもそうだった。そのため外付けの2.1chで重低音も重視したタイプのオーディオを使っていた。...が今回のモニターはかなりはっきり聴こえるようになっていた。音量は50段階調整で最大にするとややうるさいかな、くらいは聴こえる。
これはオーディオ設定がゲームモードの話。

シネマモードにすると更に本領を発揮する。
シネマモードだとゲームモードに比べ同じ音量段階でも更に大きくハッキリ聴こえるようになる。
しかも重低音まで中々良い感じに聴こえるようになる。
オープンワールドゲームで歩いてみると、ゲームモードに比べ足音がより鮮明に聴こえるようになっているし、銃を撃った際の銃音やその他通常では聞こえにくい音もハッキリ聴こえるようになり重低音もしっかり表現出来ている。
ゲームモードがクリアで軽い音質に比べ、シネマモードは大きくハッキリ、迫力感のある音質。
よっぽど耳が肥えている方でなければ恐らく外部オーディオは必要ないレベルでこのモニターだけで完結するかと思われる。
さすが、MOBIUZ。音にも力を入れたと謳っているだけあって本当にサウンド面もかなりパワーアップしている。
現在使っているオーディオは大きいし、MOBIUZのサウンドも気に入ったのでサウンドはtreVoloでも良いかなと思っている。
より広い音質幅(高〜低)を重視したい、よりハッキリした音を楽しみたい方はオーディオ設定をシネマタイプにするのがお勧め。

総評
モニターの性能面としては十分に最高クラス。もうすぐ発売されるPS5に向けて間違いなく良い買い物が出来た。PS5の性能を最大限に引き出すモニターの中の一つには確実に入るのではなかろうか。購入出来るか非常に不安で仕方ないが、早くPS5を手に入れたい。
ドット欠けといわれる不具合もなく本当に満足。
本体価格が3万と決して安くはないが、他のモニターと比べると安い方か標準くらい。尚且つサウンド面もかなり良くなっているのでコストパフォーマンスはかなり良いと言える。

最後に前回のモニターの時に撮った画像と今回のモニターで撮ったものをアップ。
ツシマの画像が一番分かりやすいかなと、それ以外はあまり違いが分からないかもしれないが、参考までに。実機で見比べると実際はもっと差あり。 (参考:Amazon)

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ずっと気になってたこのモニター、別に今使ってるモニターが壊れた訳でもないのに買い換えるのもなぁと思いながら気になって、、やっぱり買ってしまった!率直に画質本当に綺麗です!それだけで買い換えた甲斐がありました!ただ、、主にFPS系のゲームをしてるんですが、1番期待してたHDRなんですが!これはあくまで個人的な感想で私の目がダメなだけかもしれないんですが、全体的に画面が暗くなって敵も背景と同化してしまうというか、ゲーム側の設定で画面をかなり明るくしてみたんですが、しっくりこなくてダメでした!大人しくHDRは切ってゲームモードでやってます。むしろこのゲームモードの画像の方が綺麗なんじゃねぇかって感想です!最初はせっかくだからとHDR使ってましたが、今は映像作品観る時と、FPS系以外だけHDR使ってます。あくまで個人的な感想ですがFPSやる時はHDRは切ってゲームモードでやった方が良いと思います。あと今まで24インチのモニターで丁度良いなと思ってて届くまで大きさに不安があったんですが、この約28インチでもそこまで違和感なく使用できてます! (参考:Amazon)

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BenQ ゲーミングモニター ディスプレイ EL2870U 27.9インチ/4K...

  • 微細なディテールや質感まで桁違いの鮮明さを実現する27.9インチ 4K UHDディスプレイ
  • 本物により近いトゥルーブラックからブライトホワイトまでのダイナミックレンジ全体を広げるHDRモードに対応。
  • TNパネル、応答速度1ms(GtoG)を搭載し動きの速いゲームに対しても、ラグやゴーストのない美しい映像の表示が可能
  • AMD FreeSyncテクノロジーにより流れるようなゲームプレイを体感,接続方式: Display Port,ディスプレイ方式: LCD
  • 人間の目に優しいフリッカーフリー技術、ブルーライト軽減機能搭載
  • 周囲の明るさと色温度を検知して、ディスプレイの設定を自動調整するブライトネスインテリジェンスPlus技術搭載
  • HDMI2.0x2系統にDisplayPort1.4, 一体型スピーカーも標準搭載
  • HDRによる過度な明るさを抑え、周囲の照明環境に合わせて明るさと色温度を自動調整。
  • [主な付属品]電源 / HDMIケーブル(各約1.5m);クィックスタートガイド;ドライバーCD;保証書‎
  • [保証期間]3年保証(パネル、ライトは1年保証)‎‎‎ [走査周波数]水平: 30~135KHz 【垂直周波数】24~76Hz【定格電圧】100 - 240V【最大解像度】3840×2160(4K UHD)

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ずっと気になってたこのモニター、別に今使ってるモニターが壊れた訳でもないのに買い換えるのもなぁと思いながら気になって、、やっぱり買ってしまった!率直に画質本当に綺麗です!それだけで買い換えた甲斐がありました!ただ、、主にFPS系のゲームをしてるんですが、1番期待してたHDRなんですが!これはあくまで個人的な感想で私の目がダメなだけかもしれないんですが、全体的に画面が暗くなって敵も背景と同化してしまうというか、ゲーム側の設定で画面をかなり明るくしてみたんですが、しっくりこなくてダメでした!大人しくHDRは切ってゲームモードでやってます。むしろこのゲームモードの画像の方が綺麗なんじゃねぇかって感想です!最初はせっかくだからとHDR使ってましたが、今は映像作品観る時と、FPS系以外だけHDR使ってます。あくまで個人的な感想ですがFPSやる時はHDRは切ってゲームモードでやった方が良いと思います。あと今まで24インチのモニターで丁度良いなと思ってて届くまで大きさに不安があったんですが、この約28インチでもそこまで違和感なく使用できてます! (参考:Amazon)

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PS4 pro用に購入。vesa対応でアーム使って使用してます。PCの利用には視野角の問題で個人的には微妙な感じ PS4 proの4k利用で初めての人に推奨します。 (参考:Amazon)

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ASUSTek TUFゲーミングモニター VG27AQL1A (27インチ/PS5

  • 解像度:QHD Wide 1440p
  • ディスプレイサイズ :27.0 inches
  • 〔特徴〕プロのゲーマーと動きの速いゲームプレイのために設計された170Hz超高速リフレッシュレート(オーバークロック)を備えた27型 WQHD (2560x1440) IPSゲーミングモニター
  • 〔画面〕27型/2560×1440/ノングレア/400cd/㎡/バックライト:LED/最大1ms MPRT/画素ピッチ:0.2311 mm/コントラスト比:1000 :1/視野角:水平178°、垂直178°
  • 〔端子〕HDMI v2.0 ×2 DisplayPort v1.2 ×1 USB3.0 ×2
  • 〔サイズ(WxHxD mm)‎/重量(kg)]615 x 215 x405~535 /約6.6
  • 〔保証〕購入日より3年間の日本国内保証

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1つずつ別途注文でAmazonで2台購入しました。
12月11日に発売前予約注文し19日発売20~22日までに配送予定でした。
22日になっても届かず、24~25日に変更されそれでも届きませんでした。
28~29日へ変更され29日に2台届きました。

パソコンで、CPUは3900Xグラボは1070で2台ともDP接続170Hzで使用しています。
ドット抜けも無しで、使用感は全く問題ないです。
HDR設定にすることで、ゲーミングとシネマの設定2択になり明るさのみの調整になりますが
HDRを使用していない初期設定での色味はかなり濃い目で、色彩がかなり強いのでHDRが対応していないゲームなどでHDRが外れる事を考慮して設定した方がいいです。
HDR400ですが、400でも十分というより400でもかなり明るいので眩しく感じるレベルです。

色味の設定など一部モニター設定を「ASUS_DisplayWidgetLite」でPC側から操作できるようになっているので
モニターのボタンポチポチ操作しなくても、色味調整程度ならPCで出来ます。
ただ同じモニターを2枚使用している場合は、設定するモニターの切り替えはありますが、何故か切り替わりません。
設定するモニターの切り替えはあるのですが、変更されず優先順位でモニター1の方のみが設定されるようです

モニターについているUSBは2箇所が標準で付いていますが、モニター電源を切ると同時に落ちるようです。
ピボット回転は、完全にフリーのピボットではなく90度・0度・-90度で丁度止まるような感じの仕組みになっていて0度に戻す際は便利です。

購入者向けの話ですが、このモニターを対象で2021年1月31日まで購入でPSNカード(3000円)がレビュー掲載で、必ずもらえるASUSのキャンペーンが開催されています。
購入している人はチェックしておいて損はないです。 (参考:Amazon)

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ヨドバシにて購入しました。価格はポイント込みでほぼ同じです。

FPS用に購入しました。
現在プレイしているゲームはAPEX、サイバーパンク等です。

24インチFHD144Hz→27インチ4K60Hz→本機と3台目のモニターですが前の2台のいいとこ取りで非常に満足しております。
FHDのザラつきが無くなり遠くの敵も良く視認でき、フレームレートが上がったので弾も当てやすいです。
スピーカーの音質は…何も言いません。他を用意してください笑

初期設定では色の主張が激しく、特に赤は濃いオレンジのようになっています。
個人的に落ち着いた設定を見つけたので参考にしてください。
コントラスト:40
カラー:通常
彩度:40

170Hzを有効にするためには
①DPケーブルで接続
②モニターのオーバークロックをオン、最大リフレッシュレートを170に設定
③NVIDIAコントロールパネルから2560x1440(ネイティブ)を選択、170Hzに設定
です。
HDMIでもver2.0対応ケーブルを使用すれば144Hzで出力できます。(AVアンプ経由でも可能)

FPS向けのWQHDのモニターでは最適解ではないかと思います。お勧めです。 (参考:Amazon)

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Acerゲーミングモニター SigmaLine 28インチ 4K KG281KAbmiipx

  • 画面サイズ:28.0型ワイド/解像度:3840x2160 16:9 4KウルトラHD HDR対応/パネルタイプ:TN、非光沢
  • 輝度:330cd/㎡(白色LED)/応答速度:1 ms (VRB)
  • 入力端子:HDMI 2.0 x2(HDCP2.2対応、DisplayPort v1.2x1、2W+2W ステレオスピーカー
  • 本体寸法(W)×(H)×(D)mm:482X659X241/本体重量(スタンドあり):5.49 kg/(スタンドなし):4.96 kg
  • 付属品:DisplayPortケーブル(1.5m)、電源ケーブル(1.5m)、クイックスタートガイド、保証書、台座
  • VESAマウント(壁掛け): 100×100mm対応
  • スイベル(左右首振り)機能なし●高さ調整機能なし●ピポッド機能なし

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Acer VG271UPbmiipxのレビューです。

【購入動機】
数年前に購入したリフレッシュレート60Hzのモニターではゲームのプレイにおいて辛さを感じていました。
初めは別メーカーのゲーミングモニターを購入予定でしたが、
少ないレビュー数にも関わらずドット抜けの報告が多かった事と、
このモニターがセールで安くなっており且つ高評価が多かったので購入しました。

【映り具合】
デフォルトの状態だと赤色が強く、そしてギラついて見えます。
設定がデフォルトではプリセットの暖色モードになっているのもありますが、
暖色モードからユーザー設定モードにしても赤色が強く感じた為、
下記のように設定することで自分好みの設定にすることができました。

【ドット抜け】
ドット抜けはありませんでした。

【音声】
HDMI接続でこのモニターを介して音声を聞いていますがサーーというノイズが聞こえます。
モニターのボタンでOSDを操作する際にノイズ音が大きくなるのでモニターから発生していると思われます。
モニター側の音量を20以下にすることで自分の環境では聞こえなくなりました。

【モニタースタンド】
角度調整のみ可能です。回転や高さなどは調整不可能です。
モニターを設置している机から約9.2cmの高さにモニターの下端が来ます。

【表示速度】
オンボードから接続しているPCでは60Hzまでしか表示できませんでした。
グラフィックボードから接続しているPCでは特に設定等することなく144Hzで表示できました。
Adaptive Syncについては設定項目が表示されず設定できませんでした。
HDMI接続だと設定できないのでしょうか?DisplayPortケーブルを購入したらまた試してみるつもりです。

【操作性】
ボタン4つと押し込み可能のスティック1本での操作になります。
モニターに表示されるOSDにどのボタンがどの機能になっているか表示されていますので分かりやすいです。
2台以上のPCを接続している場合の切り替えはボタン操作が5回も必要なので少し面倒です。
以前使用していたモニターは2~3回のボタン操作で切り替えできました。

【総評】
ドット抜けが無かった事と、設定で自分好みの色合いにできた事もありとても満足しています。

※自分用の好みの設定
輝度:40、コントラスト:50、ガンマ:1.8、色温度:ユーザー設定、
Rゲイン:47、Gゲイン:49、赤飽和:36、音量:20

------------------------------------------
(以下、追記)
DisplayPortケーブルを購入してこのケーブルで接続してみたところ、G-Sync(Adaptive Sync)の設定ができるようになりました。
尚、自分の利用範囲では違いを感じることはできませんでした。 (参考:Amazon)

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144hz 1ms WQHD IPS 。こちらに買い替えるまではTNパネルで同じスペックのディスプレイを使用していたのですが目の疲れが酷くこちらに買い換えました。
結果。大満足です。発色の綺麗さも目の疲れ具合も全く違います。
このスペックで現在発売されているディスプレイの中では圧倒的なコストパフォーマンスでしょう。
唯一スピーカーだけはショボすぎる音ですがそれ以外は何の不満もない完璧なディスプレイです。全力でオススメできます。 (参考:Amazon)

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BenQ IPSパネル搭載高画質ゲーミングモニター EX2780Q(27インチ/...

  • 高画質、高音質、高速レスポンスも楽しめる万能IPSゲーミングモニター EX2780Q ~PS4用に最適~
  • 27インチ大画面、IPSパネル、WQHD解像度
  • 10bit、DCI-P3 95%、DisplayHDR400、HDMI2.0x2、DisplayPort1.4x1、USB Type-Cx1、リモコン付き
  • リフレッシュレート144Hz、ゲームモード3種類プリセット
  • Black eQualizer機能、Color Vibrance機能搭載、FreeSync対応
  • 目に優しい機能満載:フリッカーフリー、4段階ブルーライト軽減、輝度自動調整B.I.+、電子ペーパーモード、カラーユニバーサルモード、アイリマインダー
  • B.I.+とHDRを融合した「HDRi」技術
  • 2.1chスピーカー、サウンドモード5種類がプリセット(ライブ/ポップ、シネマ、トーク/ボーカル、ゲーム、ロック/パーティ)
  • 3辺フレームレスのスタイリッシュデザイン
  • 木目調のインテリアにおけるマットブラウンのスタンド

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ずっと気になってたこのモニター、別に今使ってるモニターが壊れた訳でもないのに買い換えるのもなぁと思いながら気になって、、やっぱり買ってしまった!率直に画質本当に綺麗です!それだけで買い換えた甲斐がありました!ただ、、主にFPS系のゲームをしてるんですが、1番期待してたHDRなんですが!これはあくまで個人的な感想で私の目がダメなだけかもしれないんですが、全体的に画面が暗くなって敵も背景と同化してしまうというか、ゲーム側の設定で画面をかなり明るくしてみたんですが、しっくりこなくてダメでした!大人しくHDRは切ってゲームモードでやってます。むしろこのゲームモードの画像の方が綺麗なんじゃねぇかって感想です!最初はせっかくだからとHDR使ってましたが、今は映像作品観る時と、FPS系以外だけHDR使ってます。あくまで個人的な感想ですがFPSやる時はHDRは切ってゲームモードでやった方が良いと思います。あと今まで24インチのモニターで丁度良いなと思ってて届くまで大きさに不安があったんですが、この約28インチでもそこまで違和感なく使用できてます! (参考:Amazon)

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PS4 pro用に購入。vesa対応でアーム使って使用してます。PCの利用には視野角の問題で個人的には微妙な感じ PS4 proの4k利用で初めての人に推奨します。 (参考:Amazon)

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ASUSフレームレス ゲーミングモニター 27インチ PS4 FPS 1ms 75Hz

  • 最大解像度: 1,920×1,080(FHD)
  • 画素ピッチ: 0.311mm
  • 視野角:水平170°、垂直160°
  • 最大輝度: 300 cd㎡/, 最大表示色:約1,677万色
  • コントラスト比: 100,000, 000: 1 (ASCRオフ時1,000: 1)
  • 応答速度(グレー→グレー): 1ms
  • フリッカーフリー:搭載
  • 電源: AC100V~240V
  • スピーカー: 2W + 2W (ステレオ)
  • 本体サイズ (W×D×H) (スタンド含む):幅614mm×奥行き208mm×高さ438mm, 質量:約5.4kg

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モバイルモニタMB16ACEを購入(USB Type-C DP Alt、USB接続両対応)

■総評
画質、重量、性能、質感など価格に見合っており非常に満足しています
テレワークだけでなく、フリアドレスのオフィスのセカンドモニタ、プロジェクタを利用するまでもないミーティングや商談時の画面共有などに非常に便利です
付属品:本体、ケース兼スタンド、USB Type-C⇔Cケーブル、USB Type-C⇔A変換アダプタ

■画質
視野角が広く数人でのミーティング時でも見やすい

■接続
接続するPCがDP Alt Modeに対応していればUSB Type-Cケーブル1本で接続できます、DP Alt Modeに対応していない場合でも初回にドライバインストールは必要ではあるものの通常のUSB経由での接続することが可能です
PCにUSB Type-Cが付いているけれどDP Alt Modeに対応しているか明確に記載が無い場合でも動かないと言う事はありません
また、DP Alt Modeに対応していればスマホでも利用可能なため、ちょっとしたプレゼンや動画再生などでも便利です

■機能
本体のメニュー操作はボタンが2つしかないため若干操作がし難いですが、PC側にソフトをインストールすることでメニューにある全ての機能を設定することが出来るため問題ありません
またPC側にソフトをインストールする事でモニタの自動回転が利用できます、モバイルモニタのため用途に応じて手軽に回転でき仕事の際に非常に役立ちます

■スタンド(ケース)
ケースが2段階調整のスタンドになります、また本体右下の穴に細めのボールペンなどを刺す事でスタンドの代わりとして利用することが出来ます

■その他
PCと接続されたUSBからの給電のみのため、PCをバッテリー運用時は有る程度バッテリーの減りは覚悟する必要があります
消費電力は最大8Wのため、最近のスマホをPCから充電している感覚のバッテリーの減り具合です
PCがDP Alt Modeに対応していない場合や自動回転機能やPCから設定を変更したい場合はasusより関連ソフトのダウンロード(無料)が必要です (参考:Amazon)

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購入後すぐに、赤いドット抜けが一点ありまして、返品しようと考えましたが、あるサイトでドット抜けを自分で直せる方法がありましたので試したところ直りました。方法①動きの激しい画像を映す、これはダメでした。方法②ドット抜けの部分を押す、これは注意事項でドット抜けの周りのドットもドット抜けする危険があるとのことで、返品するならとためしたところ直りました。布でホントに軽く触るぐらいでした。 (参考:Amazon)

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Acer ゲーミングディスプレイ VG272Xbmiipx 27型ワイド IPS

  • 画面サイズ:27型ワイド/解像度:1920×1080 フルHD 16:9/パネルタイプ:IPS、非光沢
  • 入力端子:HDMI 2.0×2、DisplayPort v1.2×1 輝度:400cd/㎡(白色LED) 応答速度: 1 ms(GTG)/0.1ms(GTG, Min.) 入力周波数:HDMI: 30-255kHz/ DP: 255kHz
  • その他機能:DisplayHDR 400、G-SYNC Compatible、フリッカーレス、ブルーライトシールド、ZeroFrame 本体寸法(W)×(H)×(D)mm:614×475×240 (mm)
  • 付属品:HDMIケーブル(1.5m)、DPケーブル(1.5m)、電源ケーブル(1.8m)、ユーザーガイド、保証書、台座、修理依頼書
  • 保証期間:センドバック保証(購入後3年間、ただしパネル、バックライトユニットは1年間)。オンサイト含め延長保証はございません。
  • ディスプレイ方式:LED
  • その他機能:フレームレス、青色光フィルター

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TNパネル、xl2411からこちらをメインモニターにしました。
私はPCでFPSをしていますが応答速度のおかげか撃ち出しが早くなりました。
マウスはEnd game gear XM1を使用しています。
平均反応速度が0.2〜0.22sほどだったのが0.17s位になりました。
お使いのPCのsettingによって遅延が変わると思いますがコスパ的にも買って後悔する事は少ないんじゃないかと思います。 (参考:Amazon)

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Thanks for the fast delivery 🙂 good quality !!! (参考:Amazon)

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Acer ゲーミングディスプレイ VG270Sbmiipfx 27型ワイド IPS

  • 画面サイズ:27型ワイド/解像度:1920×1080 フルHD 16:9 /パネルタイプ:IPS、非光沢
  • 入力端子:HDMI 2.0×2、DisplayPort v1.2×1 輝度:250cd/㎡(白色LED) 応答速度:2ms (GTG)/0.5ms (GTG, Min.) 垂直入力周波数:48-165Hz(HDMI/DisplayPort)
  • その他機能:AMD FreeSync Premium対応、HDR 10、フリッカーレス、ブルーライトシールド スピーカー:2W+2W ステレオスピーカー 本体寸法(W)×(H)×(D)mm:612×452×240
  • 付属品:DisplayPortケーブル(1.5m)、電源ケーブル(1.8m)、ユーザーガイド、保証書、支柱、台座、修理依頼書
  • 保証期間:センドバック保証(購入後3年間、ただしパネル、バックライトユニットは1年間)。オンサイト含め延長保証はございません。

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Acer VG271UPbmiipxのレビューです。

【購入動機】
数年前に購入したリフレッシュレート60Hzのモニターではゲームのプレイにおいて辛さを感じていました。
初めは別メーカーのゲーミングモニターを購入予定でしたが、
少ないレビュー数にも関わらずドット抜けの報告が多かった事と、
このモニターがセールで安くなっており且つ高評価が多かったので購入しました。

【映り具合】
デフォルトの状態だと赤色が強く、そしてギラついて見えます。
設定がデフォルトではプリセットの暖色モードになっているのもありますが、
暖色モードからユーザー設定モードにしても赤色が強く感じた為、
下記のように設定することで自分好みの設定にすることができました。

【ドット抜け】
ドット抜けはありませんでした。

【音声】
HDMI接続でこのモニターを介して音声を聞いていますがサーーというノイズが聞こえます。
モニターのボタンでOSDを操作する際にノイズ音が大きくなるのでモニターから発生していると思われます。
モニター側の音量を20以下にすることで自分の環境では聞こえなくなりました。

【モニタースタンド】
角度調整のみ可能です。回転や高さなどは調整不可能です。
モニターを設置している机から約9.2cmの高さにモニターの下端が来ます。

【表示速度】
オンボードから接続しているPCでは60Hzまでしか表示できませんでした。
グラフィックボードから接続しているPCでは特に設定等することなく144Hzで表示できました。
Adaptive Syncについては設定項目が表示されず設定できませんでした。
HDMI接続だと設定できないのでしょうか?DisplayPortケーブルを購入したらまた試してみるつもりです。

【操作性】
ボタン4つと押し込み可能のスティック1本での操作になります。
モニターに表示されるOSDにどのボタンがどの機能になっているか表示されていますので分かりやすいです。
2台以上のPCを接続している場合の切り替えはボタン操作が5回も必要なので少し面倒です。
以前使用していたモニターは2~3回のボタン操作で切り替えできました。

【総評】
ドット抜けが無かった事と、設定で自分好みの色合いにできた事もありとても満足しています。

※自分用の好みの設定
輝度:40、コントラスト:50、ガンマ:1.8、色温度:ユーザー設定、
Rゲイン:47、Gゲイン:49、赤飽和:36、音量:20

------------------------------------------
(以下、追記)
DisplayPortケーブルを購入してこのケーブルで接続してみたところ、G-Sync(Adaptive Sync)の設定ができるようになりました。
尚、自分の利用範囲では違いを感じることはできませんでした。 (参考:Amazon)

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144hz 1ms WQHD IPS 。こちらに買い替えるまではTNパネルで同じスペックのディスプレイを使用していたのですが目の疲れが酷くこちらに買い換えました。
結果。大満足です。発色の綺麗さも目の疲れ具合も全く違います。
このスペックで現在発売されているディスプレイの中では圧倒的なコストパフォーマンスでしょう。
唯一スピーカーだけはショボすぎる音ですがそれ以外は何の不満もない完璧なディスプレイです。全力でオススメできます。 (参考:Amazon)

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ASUSゲーミングモニター 27インチ VG278QR 0.5ms 165Hz スリムベゼル

  • 0.5msの応答速度/165Hzのリフレッシュレート/G-SYNC Compatible/AMD FreeSync(Adaptive-Sync)対応ゲーミングモニター
  • 24.5インチ/1,920×1,080 (フルHD)/TNパネル/ノングレア
  • 独自のゲーム機能搭載:GameFast, GamePlus, Extreme Low Motion Blur, GameVisual
  • 入出力端子:HDMI 1.4, DVI-D(Dual Link), DisplayPort 1.2, 3.5mmステレオミニジャック
  • 最大輝度:400cd/㎡, コントラスト比:100,000,000:1, 最大表示色:約1677万色, 広色域対応:72%NTSC
  • 付属品:DisplayPort ケーブルx1, HDMIケーブル×1, オーディオケーブル×1, ACアダプター×1, 電源ケーブル×1, クイックスタートガイド×1, 保証書×1
  • 高さ調節:0~130mm/チルト:上33°~下5°/スイベル:左右90°/ピボット :左右回転90°
  • 製品サイズ:幅619mm×奥行き211mm×高さ(376~506)mm, 重量:約5.6kg
  • 対応VESA規格:100mm×100mm●スピーカー : 2W + 2W (ステレオ)
  • ※外装箱正面に型番が「VG278」と表記されておりますが、正しい製品型番は「VG278QR」です。外装箱、側面の白いラベルの型番をご確認下さい。

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結論から先に。"30000円前後のゲーミングモニターならBe○Qはじめどのメーカーよりこれを買え"。
従来より使用していたモニターの不調により購入しました。TNパネル/165Hz仕様のレビューです。
まず最初に、144Hzモニターはそれなりのブランドの物であれば30000円前後が相場ですが本モデルはほぼ同等の価格を維持しながらそれらを上回る165Hz仕様となっています。差は微々たる物ですが何処となく得した気分になります。食後のドルチェ4種盛り合わせがシェフの気まぐれで6種盛り合わせにサービスされたら誰でも喜ぶに違いない。これ大事。
画質に関してはとやかく言いません。ゲーミングモニターなんですから初期設定では白っぽいのは当たり前。"正しい色"、綺麗な画面を求めるなら最初からEI○O買えって話です。色具合は画面側とPC側の設定次第でどうにでもなります。様々なモニターを使用してきていますが普通のTNフルHDパネルとしては何ら問題のない発色だと感じます。そもそも本格的な写真編集やイラストに30000円前後のゲーミングモニターを使う考え自体がバカげた話なので、発色うんたらかんたらを気にされている方は目には目をの精神で無視した方が良いかと。駆動自体は165Hzや144Hz、120Hzや60Hz等をウィンドウズ側から設定できますが恐らく165Hzで使用される方が多いでしょう。ASUS御自慢のスペックや独自機能自体は細やかにHPに記されています。詳しくはそちらを参照してください。
長い前置きになりましたが操作感について。操作に関しては販売されている全てのモニターがこうなってほしいと思う位に個人的には気に入りました。モニター右部背後にある小さな4方向に動くスティックで項目の選択や操作が可能となっています。コレがメチャクチャ使いやすい。直感的に操作が出来るし、ややこしい横並びのボタンをいじくり回す必要も謎のイライラも沸き上がってこない。ただでさえFPSでイライラしているのにモニターの操作でイライラしたら短い寿命が更に短くなる。ですがこれなら"はぁとドキドキする~…って動悸じゃねーよ☆"と弁明する必要もなくなります。使い始めは最適な画質を見つける為に画質を細やかに調整する事が多く、またゲームや通常使用でモードを日常的に切り替える事も多いのでインターフェースに関しては100点以上のクオリティ。これだけでもオススメできるレベル。ケーブル類をまとめて配線できるアーム下部のホールや控えめかつ機能的なデザイン。もう不満が出てこない。作りのクオリティ自体も値段以上。久しぶりに満足の行く買い物をしたと思っています。
更に驚いたのは"付属の映像出力ケーブルでなんら問題なく動作する"という事。本来であれば動いて当たり前と言えば当たり前なのですが、こういった製品の付属ケーブルは正直"使えないのが当然"のような風潮があります。別途購入となるとその分価格は掛かるし、何より"カ○オォォ!だったら最初からケーブルなんぞ付けないでいいから値段下げろバカモン!"となるのがユーザー側の心理。だけどこのモニターに付属するケーブル類は問題なく使用可能です。驚きました。アマノジャクな私にはピッタリです。
マザーボードにしても何にしても、ASUSは売れると確信しターゲットとした領域の他社を徹底的に潰しにかかるブリティッシュ作戦や地球降下作戦までのジオン軍、V作戦後の反抗を開始した地球連邦軍のような商品展開を行いますが、モニターに関しては久方ぶりに"他社を上回る競争力の塊な本気の製品"を見た気がします。
ここまで長々と書き連ねましたが、唯一の不満点はこの製品の知名度の低さ。これに尽きます。どういう訳だか、知名度の問題なのか、上っ面を変えただけの手抜きまとめサイトの影響なのか何なのかは知りませんが、みなBe○Qばかり買っておりASUSのこの製品は名が如何せん通っていない。このレビューを見てくださった方が本モデルを購入しモニターアマノジャクとなり、更にレビューを投降し新たなモニターアマノジャクが生まれ…とねずみ算式にユーザーが増える事を心より祈るばかりであります。ギレンの野望のマゼラアタックを分離、補充しバカみたいに増やし続ける戦略にも似ております。順調に事が運べばその内、VG258QR連合でも軍団でも公国でも結成される事でしょう。はたまたその内からアマノジャクが生まれ…フムン。その時はまたASUSさんに新たな製品を作って貰わねばならぬかもしれぬ。

最後にまじめになりますが。
ASUSさん、素晴らしい製品を本当にありがとうございました。 (参考:Amazon)

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RTX2070搭載のデスクトップPCを新しく購入したので、メインのゲーム用モニターとして購入しました。
初めてのゲーミングモニター購入ですので他製品との比較はできませんがご容赦お願いします。
最初に起動したときは白が強かったため、目が痛くなるような感じがしましたが、画面の明るさやブルーライトカットの調整を行うことである程度自分好みの明るさにできました。
モニター自体に7つのモードが搭載されており、明るさやコントラストなども設定できるため自由度の高さは感じましたが、詳細な説明書などが付属していないため、どの設定をいじればどのように変化するかわからず、買って1週間ほど経過した今でもモニターの最大限の力を引き出せていない気がしてしまうのは残念です。
ですが今のところはぬるぬるのPCゲーを不満なく満喫できており、コスパや見た目にも満足しているので☆5つとします。 (参考:Amazon)

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27インチゲーミングモニター 最新・高評価のおすすめの5製品詳細

以下が「27インチゲーミングモニター」最新・高評価のおすすめの5製品詳細です。

(2021/05/16 更新)
Rank製品評価
1
(4.6)
総評価数 2176件
2
(4.5)
総評価数 1930件
3
(4.5)
総評価数 1816件
4
(4.5)
総評価数 1364件
5
(4.5)
総評価数 1325件
 

BenQ ゲーミングモニター ZOWIE XL2746S(フルHD/27型/TN...

  • Full HD(1920x1080)解像度、あらゆる動きを鮮明にとらえられる滑らかなゲームプレイを楽しめる240Hzリフレッシュレート&応答速度0.5ms(GtG)
  • ゲーム内での激しいアクション効果を軽減して、残像感を最小限に抑えるDyAc+技術
  • 暗いシーンでの視認性を高めるBlack eQualizer機能、索敵がしやすくなるColor Vibrance機能、FPSモード、RTSモード搭載
  • アイシールド同梱、指一本で簡単に高さ調整、プロゲーマー向けに設計された使いやすいデザイン
  • S.Switchによる便利なゲームモードアクセス及びモニターの表示設定を簡単に確認することができるOSD操作
  • ディスプレイ方式:液晶
  • ディスプレイの種類:LED
  • コネクタの種類:USB3.0

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私は雑魚です。びっくりする位雑魚です。
なので私のレビューは、話キルレ0.1と思って下さい。
正直、私の腕では買っても意味がないのでは?と買うのを悩みましたが買って良かったです。
ASUSの144hzモニターからの買い足しです。
240㎐モニターの性能を引き出せるPCを持ってる人限定になります。
買い方が悪くて後悔、最後にこの件は書きます。

買って良かった理由ですが、他の方も書かれてますがリコイルがしやすくなりました。
もう少し正確に言うなら、リコイル制御中にレッドドットサイトの点が144hzのモニターの時は表示が飛んでいたのが。
240㎐モニターだとドットの表示が滑らかに感じると言えばよいのかな?
実際今まで少し離れた距離のフルオート時に、前はリコイルして狙って倒せなかったのが倒せる様になりました。
これ雑魚の私でも効果あるのに、上手い人が240㎐モニター使ったら絶対勝てないやん…
上手い人は144hzモニターでお願いします(笑)
振り向きとか他は体感できてません。

最後に買い方を失敗して後悔しました。
Amazonで悩んだあげく買う事にして、カートに入れるタイミングでAmazonアウトレットにて出ていたので48000円にて購入。
箱損傷有りの本体傷ありの表記でした。
届いた箱はかなり汚く、中身は逆に傷が全く無く綺麗で、中途半端に開封された跡があるくらい。
傷で返品されたのではなく、何で返品されたか判らない状態で、不具合有りで返品されたのかとビクビクしてます。
中古扱いなので保証も効かないし…
なんで中途半端に1万円をケチったのかと後悔中。
アウトレット品は半額じゃなきゃ買わない方が良いと勉強になりました…
とりあえずは何も問題はなく使えてます。
画質とか期待してなかったが以外と綺麗に私は感じてます。
買って良かった、新型出たら買い直します。 (参考:Amazon)

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何の変哲も無いモニターから買い換えて1ヶ月使用しました。
ゲーミングモニタということで、評判も高いこの商品を選び、ネットを参考に設定をしていざ尋常にゲーム!
まぁそこまでじゃないです。ふつうです。このモニターを買ったからと言ってキルレは上がりません。
前のモニタがグレアタイプだったので、ノングレアの恩恵はありますね。目が疲れないような気がします。
あとモニタの台座が気に入ってます。PS4でしか使わないので性能的には同社のRL2460でも良かったんですが、致命的に台座のデザインが気に入らなかったんですよね。
台座にすっぽりティッシュとかも入るんで捗りますよ。 (参考:Amazon)

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BenQ IPSパネル搭載高画質ゲーミングモニター EX2780Q(27インチ/...

  • 高画質、高音質、高速レスポンスも楽しめる万能IPSゲーミングモニター EX2780Q ~PS4用に最適~
  • 27インチ大画面、IPSパネル、WQHD解像度
  • 10bit、DCI-P3 95%、DisplayHDR400、HDMI2.0x2、DisplayPort1.4x1、USB Type-Cx1、リモコン付き
  • リフレッシュレート144Hz、ゲームモード3種類プリセット
  • Black eQualizer機能、Color Vibrance機能搭載、FreeSync対応
  • 目に優しい機能満載:フリッカーフリー、4段階ブルーライト軽減、輝度自動調整B.I.+、電子ペーパーモード、カラーユニバーサルモード、アイリマインダー
  • B.I.+とHDRを融合した「HDRi」技術
  • 2.1chスピーカー、サウンドモード5種類がプリセット(ライブ/ポップ、シネマ、トーク/ボーカル、ゲーム、ロック/パーティ)
  • 3辺フレームレスのスタイリッシュデザイン
  • 木目調のインテリアにおけるマットブラウンのスタンド

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ずっと気になってたこのモニター、別に今使ってるモニターが壊れた訳でもないのに買い換えるのもなぁと思いながら気になって、、やっぱり買ってしまった!率直に画質本当に綺麗です!それだけで買い換えた甲斐がありました!ただ、、主にFPS系のゲームをしてるんですが、1番期待してたHDRなんですが!これはあくまで個人的な感想で私の目がダメなだけかもしれないんですが、全体的に画面が暗くなって敵も背景と同化してしまうというか、ゲーム側の設定で画面をかなり明るくしてみたんですが、しっくりこなくてダメでした!大人しくHDRは切ってゲームモードでやってます。むしろこのゲームモードの画像の方が綺麗なんじゃねぇかって感想です!最初はせっかくだからとHDR使ってましたが、今は映像作品観る時と、FPS系以外だけHDR使ってます。あくまで個人的な感想ですがFPSやる時はHDRは切ってゲームモードでやった方が良いと思います。あと今まで24インチのモニターで丁度良いなと思ってて届くまで大きさに不安があったんですが、この約28インチでもそこまで違和感なく使用できてます! (参考:Amazon)

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BenQ MOBIUZ ゲーミングモニター EX2710 (27型/IPS/フル...

  • 【お詫び】只今amazonシステム不具合が発生しており、製品情報が正しく表示されません。お客様にはご迷惑をお掛けしてしまい申し訳ありませんが、梱包サイズと重量の情報はこちらをご確認してくださるようよろしくお願いいたします。梱包サイズ(mm):818 x 505 x 160 重量(kg):8.5
  • 27インチの大画面が見やすくて、ゲーミングに最適なリフレッシュレート144Hzと3種類のゲームモード搭載
  • 応答速度GtG 2ms及びMPRT 1msにより、流暢な動画視聴やゲームプレイを可能に。さらにゲームプレイに最適な機能満載:Black eQualizer、Color Vibrance、ブレ削減、明るさを調整できる新機能Light Tuner、FreeSync Premium対応
  • sRGB 99%、HDRより綺麗な映像を楽しめる「HDRi」技術、3種類のサウンドモードそして2.5Wx2の高音質treVoloスピーカー搭載
  • 目に優しい機能満載:フリッカーフリー、ブルーライト軽減、輝度自動調整B.I.+、電子ペーパーモード、カラーユニバーサルモード
  • HDMI2.0×2、DisplayPort1.2×1、3系統入力。新しいOSDメニューで簡単に操作可能。スタイリッシュなデザインだけでなく、便利なスウィーベル及び高さ調整機能によって長時間の利用でも疲労を軽減

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PS5の発売日が決定し予約受付も始まったので、PS5に最適なゲーミングモニターを探していたところ落ち着いたのが、この商品。

正直なところ、そこまでモニターの知識はなかったため急ごしらえで色々知識を入れて購入を決意。よって素人発言もあるかと思うが少しでも参考になれば幸い。

商品の概要
本製品はBenQの最新型で、さらなる高性能なゲーミングモニターの開発を目指した新プロジェクトとして新しく生み出された新ブランドMOBIUZシリーズになるとの事。
大きな特徴としてはサウンド方面にも力を入れておりtreVoloという独自の高音質技術、HDRをカスタムし明暗の描写をよりなめらかに自然に見せるHDRi技術が搭載されている。

キャリア
今まで使っていたのが同じBenQ製品の24インチTNパネルの応答速度5ms。
今回新しくモニターを新調するにあたって重視したのが、モニターの性能を大きく左右する以下の5つと価格。

・サイズ(インチ)
・解像度(4K>WQHD>フルHD)
・パネル(TN、VP、IPS)
・応答速度(ms)
・リフレッシュレート(Hz)
・価格

次に上の要素について、更に細かく説明。

・サイズ
単純にモニターの大きさ。これは人によって使用用途などで好みが分かれるところなのでオススメどころが難しい。
ただ、PS5はUHDも再生可能なので映画を大画面で楽しんだりしたいのなら大きいサイズがいいし、ゲームでもイベントムービーやアクションジャンルなどは迫力が増す。また、よく複数人で遊ぶならやはり最低でも27インチ以上のものが良いかなと。
1人で8畳程度の部屋ならば24インチでちょうど良い気がする、私としては。

・解像度
現在だと、当然4Kが最も高画質で綺麗な映像を楽しめる...が高い、またフレームレートが犠牲となる。
次に綺麗なのがWQHDだが4Kに比べるとフレームレートが高め。
フルHDが一番下になるが、それでも普通に綺麗。そして最も高フレームレートが出しやすい。

・パネル
これも解像度と同じ画質の良さを決める部分で、IPS>=VP>TNの順で綺麗。

IPS
画質はかなり綺麗だがコストが高く応答速度が遅いものが多め。
※応答速度
画面内の色を切り替える速度。いわゆる残像などが見えるのはこれが原因。レーシングゲームや格闘などスピード感の高いゲームをする場合は応答速度に注意。

VP
画質はIPSよりは劣るか。また画面が湾曲している特徴を持ちお洒落。しかしレア。
応答速度が低いものが多い。

TN
パネル系統では一番画質が低いが応答速度が早いものが多く、コスパが良い。
ただし、正面から見る分には全く問題ないが少しでも斜めから見ると画面が暗い感じの見え方になる。複数人で同時に見るのにはあまり適さない。

・リフレッシュレート
1秒間に画面を更新する回数。フレームレートに似ていて、これが高いとキャラクターなどの動きがより細かく表示されぬるぬる動く。
そしてPS5はフレームレートが120まで対応出来るようになったため、これを活かすには最低でも120Hz以上のモニターは必須と言える。240Hzなどもあるが使用用途がPS5やSwitchのみなら120Hzに最も近い144Hzで十分かと。それ以上は意味がない。

以上より改めて本製品を分析すると、
24インチ
1人向けで画面内の情報量も短時間で読み取りやすいことから競技用のFPSなどのゲームなどであれば最も適している。

フルHD、144Hz
解像度は一番低いがPS5の最大フレームレートに対応出来るため、最も滑らかな描写を楽しめる。

応答速度
早くても大抵、目にするのが1msなのでトップクラスの性能だと思う。さらにIPSパネルにも関わらず1msなのでなお良し。
そもそも、以前のモニター5msでも残像は全く気になった事がないくらいだったので5msから1msに一気にグレードアップするなら上等かな。

以上から、
解像度の低さ(フルHD)はIPSパネルで補えているため十分綺麗なグラフィックが楽しめると思うし、その他においても文句なしの性能だと思われる。
リフレッシュレートと応答速度の速さによりFPSやアクション、スポーツなどハイスピードな描写が多めのゲームに適している。
逆にRPGやオープンワールド、ストラテジー系などが描写が遅めのゲームタイトルメインの方は、リフレッシュレートは60Hzで十分だと思うので、その分解像度重視で4KやWQHDが良いのではないかなと。
(ただし今のところ、PS5がWQHDに対応しているかどうかは不明。)
そして、60Hz程であれば実は応答速度も特に気にする必要はなくなるので〜5msで良さげである。
もちろんFHDのIPSパネルでも十分綺麗だと思うのでRPG等メイン使用でも全然問題はなしかと。

ここからは実際に本製品を使ってみた感想

モニター本体
モニター自体は前と変わらないくらいの重量だが、モニターを引っ掛けるためのスタンドがかなり重くなっている。その分見た目がカッコよくはなっていて、より機能的になっている。(以下)
モニターの角度が上下にしか調整出来なかったのだが左右にも対応になっている。
そしてZ軸を基点に左右に回転するような感じで動かすことも出来る。
また、調整角度も前のものより広く動かせるようになっていて微調整が非常にし易いかと。

さらに...モニターを上下に移動することも可能に。調整幅は25cm程。ただし、そのままスライドさせてズラすタイプでズラした後に固定とかするような機能はなし。そのため将来的にスライド部分が弱くなりガバガバになると一番下に自然とズリ降りて来ないだろうか、そこが懸念ではある。スタンドのみの購入が出来れば問題ないのだが。
とりあえずは5年保証付きのものがセットで購入出来たので安心。長期サポートなので2300円程割り増しにはなるが余裕があればお勧め。恐らく保証セットはAmazon販売分の商品のみ。

HDMI端子が2つに
前回は1つだったのでハブを使っており、それだと画質等に影響しないか心配だったが、これでPS5とSwitchを直接、同時接続可能になったので嬉しい。
またDP端子もあり。
端子を挿す部分は全てカバーで覆えるようになっており埃が付着しにくくなっている。
スタンド部は穴が開いており何本か線を通せるような構造。

メニュー操作が極めて楽になった
以前のはボタンしかなく、戻る、進む、決定などのボタンが別々でしかも縦に並んで配置されていたため直感的に操作がしずらく不便だった。
今回もいつも通りリモコン等はなく裏面にあるボタンでないと操作は出来ないのだが、アナログスティックが実装された事により、操作は全てこのスティックのみで完結し、非常にインターフェイスの操作が楽になっている。
カーソルを動かしたい方向にスティックを入力したら良いだけだし決定ボタンは押し込めば良いので、スティックが裏面にありながらも直感的な操作が可能に。

機能が非常に多彩
長くなるので詳細は公式ページを見て頂いた方が良いかな。雑に一部記述すると、
カラーモード
標準やHDRi、レーシング、FPSなど多彩なカラーモードが実装済み。
モードによって鮮明さ輝度、コントラスト、AMA等が微調整可能。

瞬時に3つのカスタムモードに変更可能
標準、ゲーム、シネマ別に設定を保存出来る。これらを状況に合わせて変更可能。

ブルーライト機能
これは前からあった機能だが、20段階で調整可能で、色合いは悪くなるものの長期間や目が疲れた時になどに便利な機能。

色弱モードあり
緑フィルター、赤フィルターというのがあって各20段階の調整が可能で色弱の方でも色の識別がし易くなる機能。

オーディオ
ゲーム、シネマ、ライブ/ポップの3つ
音量は50段階で調整。ミュートも勿論あり。

言語
説明書は英語のみで不安になったが中身は日本語がデフォルトとなっており、国内用のモニターとなっている。その他17言語程、確認。

自動電源オフ機能
決めたタイマーの間、モニター側に入力がなければ自動でモニター電源がオフになる。

blackequoalizer
ゲーム内の暗い部分を明るく表示出来る機能。20段階程で調整可能で、例えばメジャータイトルであるソフト、ダークソウルなんかは基本的に暗いフィールドが多かったと思うが、そういった場所でも視認性が非常に良くなるという機能。

その他、etc

ここまでは機能の説明で、実際にいくつかゲームをプレイしての感想を改めて。

画質が明らかに良い
TNパネルからIPSパネルになるだけでそれなりに変わるものだなと。色の鮮明さが前より良くなっており、オープンワールドゲーなどのオブジェクト等のテクスチャなど表示がきめ細やかに表示されるようになった。
勿論、銃など金属系などの質感もアップしている。
あまり違いが分からないレベルだったらどうしようかと懸念していたが、画質が綺麗になったと認識出来たので満足。

サイズ
前モニターから0.5インチ大きくなっただけだが予想以上に大きく見える気がする。これはベゼル(モニターの液晶ではない縁の部分)が0.2mm程とかなり薄くなっているため視覚的効果が現れているのではないかなと。
このサイズ感もまた絶妙で気に入っている。

BrackEqualizer
オープンワールドゲーでメジャータイトルの一つ、スカイリムで洞窟探索をしてみた。この機能を最大まで上げると、本当に洞窟?と思うくらい中々に薄暗かった洞窟が明るくハッキリ見えるように。
やり過ぎると洞窟や夜等、その場所その時(夜間)の表現力が薄れてしまうが、あると実に非常に便利そうな機能。FPSなどでは敵を発見しやすくなるため有利。

サウンド
ゲーミングモニターは音量を最大にしても非常に小さく使い物にならないものが多いらしく、実際以前のモニターもそうだった。そのため外付けの2.1chで重低音も重視したタイプのオーディオを使っていた。...が今回のモニターはかなりはっきり聴こえるようになっていた。音量は50段階調整で最大にするとややうるさいかな、くらいは聴こえる。
これはオーディオ設定がゲームモードの話。

シネマモードにすると更に本領を発揮する。
シネマモードだとゲームモードに比べ同じ音量段階でも更に大きくハッキリ聴こえるようになる。
しかも重低音まで中々良い感じに聴こえるようになる。
オープンワールドゲームで歩いてみると、ゲームモードに比べ足音がより鮮明に聴こえるようになっているし、銃を撃った際の銃音やその他通常では聞こえにくい音もハッキリ聴こえるようになり重低音もしっかり表現出来ている。
ゲームモードがクリアで軽い音質に比べ、シネマモードは大きくハッキリ、迫力感のある音質。
よっぽど耳が肥えている方でなければ恐らく外部オーディオは必要ないレベルでこのモニターだけで完結するかと思われる。
さすが、MOBIUZ。音にも力を入れたと謳っているだけあって本当にサウンド面もかなりパワーアップしている。
現在使っているオーディオは大きいし、MOBIUZのサウンドも気に入ったのでサウンドはtreVoloでも良いかなと思っている。
より広い音質幅(高〜低)を重視したい、よりハッキリした音を楽しみたい方はオーディオ設定をシネマタイプにするのがお勧め。

総評
モニターの性能面としては十分に最高クラス。もうすぐ発売されるPS5に向けて間違いなく良い買い物が出来た。PS5の性能を最大限に引き出すモニターの中の一つには確実に入るのではなかろうか。購入出来るか非常に不安で仕方ないが、早くPS5を手に入れたい。
ドット欠けといわれる不具合もなく本当に満足。
本体価格が3万と決して安くはないが、他のモニターと比べると安い方か標準くらい。尚且つサウンド面もかなり良くなっているのでコストパフォーマンスはかなり良いと言える。

最後に前回のモニターの時に撮った画像と今回のモニターで撮ったものをアップ。
ツシマの画像が一番分かりやすいかなと、それ以外はあまり違いが分からないかもしれないが、参考までに。実機で見比べると実際はもっと差あり。 (参考:Amazon)

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ずっと気になってたこのモニター、別に今使ってるモニターが壊れた訳でもないのに買い換えるのもなぁと思いながら気になって、、やっぱり買ってしまった!率直に画質本当に綺麗です!それだけで買い換えた甲斐がありました!ただ、、主にFPS系のゲームをしてるんですが、1番期待してたHDRなんですが!これはあくまで個人的な感想で私の目がダメなだけかもしれないんですが、全体的に画面が暗くなって敵も背景と同化してしまうというか、ゲーム側の設定で画面をかなり明るくしてみたんですが、しっくりこなくてダメでした!大人しくHDRは切ってゲームモードでやってます。むしろこのゲームモードの画像の方が綺麗なんじゃねぇかって感想です!最初はせっかくだからとHDR使ってましたが、今は映像作品観る時と、FPS系以外だけHDR使ってます。あくまで個人的な感想ですがFPSやる時はHDRは切ってゲームモードでやった方が良いと思います。あと今まで24インチのモニターで丁度良いなと思ってて届くまで大きさに不安があったんですが、この約28インチでもそこまで違和感なく使用できてます! (参考:Amazon)

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Dell ゲーミングモニター 27インチ S2721DGF(3年間無輝点交換保証...

  • [サポート]無輝点3年保証/修理時には交換品を先にお届け
  • [画面サイズ]27インチ [パネルタイプ]Fast IPS [最大解像度]2560x1440 [アスペクト比]16:9 [リフレッシュレート]165Hz(DP), 144Hz(HDMI)
  • [応答速度]1ms(GtoG) [コントラスト比]1000:1 [輝度]400cd/㎡ [色深度]10億7000万色 [色域]sRGB 133%, DCI-P3 98% [その他機能]AMD Free Sync Premium Pro, NVIDIA G-SYNC Compatible, オンスクリーンディスプレイメニュー, VESAマウント, 背面ケーブルスロット
  • [接続端子]HDMIx2, DPx1, USB3.0ダウンストリームx4, USB3.0アップストリームx1, ヘッドホンアウトジャックx1, オーディオラインアウトジャックx1 [調節機能]高さ調整, 傾き, スイベル(左右角度調整), ピボット(縦横回転)/ VESA対応(100mm) [付属品]電源ケーブル, HDMIケーブル, DPケーブル, USB 3.0アップストリームケーブル
  • [寸法]高さ393.9mm-523.9mm×幅611.6mm×奥行200.3mm [重量]4.5kg(スタンド部分含まず), 9.7kg(梱包時)

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綺麗は綺麗ですが...やはりIPSパネル
ゲームで使う分には綺麗だし問題ないのですが...
自分のように部屋を暗くして映画もよく観る人には
黒が黒じゃないことに耐えられないかもしれません

正面から見たとき視野角と湾曲の都合なのか...
どうしても4隅からバックライトの光漏れ...のように光って見えてしまいます
(角度を変えて見てみると漏れてるというわけではない感じ)
部屋を暗くしての映画鑑賞で暗い場面等では
初めはその4隅の光が個人的にとても気になりました
(もう慣れましたが...)

ただし...明るい部屋でならまったく問題ありません
そしてIPSパネルでここまで黒を出せていればじゅうぶん凄いと思います
また、VAパネルのように状況によって黒が青みがかるようなこともありません

ゲームでは...
前に使ってたVAパネルのゲーミングモニターとの比較になりますが
VAパネルで感じていた残像感はまったく無く快適です
そして綺麗です

このモニターに興味がある方でしたら
LGのモデルも(G-Sync搭載の方)候補だと思いますが
個人的にはデザインと保証でこちらをお勧めします

G-Syncいらなかったり黒に拘るならVAパネルのモデルか
同じDELLの有機ELのゲーミングモニターにいくしかないと思います
有機ELのは価格的にもサイズ的にもちょっと大きすぎますが。。。
あとは湾曲ではないし...

発色や反応速度等はとても満足しているので
しばらくは愛用すると思います
なんだかんだ正直気に入ってます
根っからのVAパネル好きですが...
このレベルならIPSも悪くないと思わせてくれたモニターです

当方はゲームはほぼほぼFF14メインで遊んでおりますが
以前は31.5インチのモニターで解像度を弄り
疑似ウルトラワイドの環境でプレイしておりました
...が、リアル21:9は想像以上に良いです!
ほんとに世界が広がった感がします
ぶっちゃけマウントに乗って
あちこち飛んで散歩するだけでも楽しいです

そして画面(物理)が広くなったため
UI等、より余裕をもって自由に配置できるようになりました
某暗算ツールのカゲロウも以前はゲーム画面外に置いていたのですが
このモニターでは画面内に置いてもじゅうぶんなスペースがあるため
邪魔になりません

あとは...アマプラで21:9に対応している映画もあるので
映画が好きな人にもお勧めできます
(映画だけなら120Hzもいらないんであくまでゲームも映画もという方)

ご参考になれば。。。

【追記】
左右の輝度に差があったため
(左が明るく右が暗く青っぽい)
サポートに連絡
指示に従い診断画面?を撮影し送信
異常と認められたため代替品を発送していただきました

保証に偽りはなく、良品先送りですぐに発送されました
なので...手元からモニターが無くなる状態が一瞬たりともなく
交換することができました

交換&修理の間、手元からモニターが無くなるのと
手元にある状態で交換できるのとではやはり大きな差があります

当方はPCもAlienwareを使用していますが...
PCはともかく...モニターは次回もDELLにしようと思いました (参考:Amazon)

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[動作報告]
PS5で1920 x 1080 - 120Hz 出ました。

PCとPS5を兼用するモニターに最適でした。

【追記】
PS5に繋いで120Hz対応のゲームを起動すると、一瞬画面が暗転して設定の映像出力情報の60Hzが120Hzになります。
なので、最初は120Hz対応してないのかと思いました。

【設定】
120Hzにならない場合は、下記設定を見てみて下さい。
•PS5の設定画面(歯車マーク)

•セーブデータとゲーム/アプリ設定

•ゲームプリセット

•パフォーマンス優先と画質優先の項目を、パフォーマンス優先に設定

あとは、本体を再起動してもう一度ゲームを起動して見て下さい。 (参考:Amazon)

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I-O DATA ゲーミングモニター 27インチ GigaCrysta 165Hz

  • [特長]AMD FreeSync Premium165Hz対応27型ゲーミングモニター「GigaCrysta」
  • [画面]27型/1920×1080/非光沢/400cd/㎡ /0.6ms[GTG]
  • [端子]HDMI×3/DisplayPort×1/ヘッドフォン端子/スピーカー付
  • [サイズ/重量]約614(W)×231(D)×420~530(H)mm/約7.8kg
  • [付属品]DisplayPortケーブル(1.8m)、電源コード(1.8m)、取説

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レビューがネガティブで少し心配したが概ね満足である。
画面の損傷はなく、ドット抜けもなかった。
HDMIとディスプレイポートそれぞれで確認したが、問題なし。
ディスプレイポートでは144Hzでしっかりと稼働し、滑らか。
画質・色味にもそこまで違和感はなかった。
TNパネルの為、約45度あたりから画面を見ると黄色く見える。
IPSパネル程の視野角はないので、正面に座る以外の使用は困難であるが、通常使用時には不便しないだろう。
回転機能には、目印が付いており、水平を取りやすい。
この値段で高さ調整、回転機能が付いているのは高評価。

組み立てがやや難しい為、そこはマイナス評価とした。
ベッドなど柔らかく高さのある場所があればそこで組み立てると良いと思う。 (参考:Amazon)

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ps4でFPSをする為に買いました。ps4なので60hzで充分なんですがいずれゲーミングpcを買うつもりなのでこっちにしました
まず気に入った点は未設定でも綺麗に映った点です
前に使ってたbenqのモニターは細かく設定しないと白っぽく発色も悪かったのですがこのモニターの発色の綺麗さには驚きました!
そしてモニタースタンドも重く安定感があり自由に方向を変えられるので重宝してます
ドット欠けなどもなかったのでオススメです (参考:Amazon)

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27インチゲーミングモニター 低価格(安い)の5製品詳細

以下が「27インチゲーミングモニター」低価格(安い)の5製品詳細です。

(2021/05/16 更新)
Rank製品評価
1
(4.2)
総評価数 319件
2
(4.2)
総評価数 3296件
3
(3.9)
総評価数 356件
4
(4.2)
総評価数 472件
5
(4.2)
総評価数 343件
 

【Acer Direct限定】AOPEN ゲーミングモニター 27MX1bmiix

  • この商品はAcer Direct限定商品です。 Acer Direct以外の他販売者よりご購入された場合は、メーカー保証対象外となりますのでご注意下さいませ。
  • HDMI端子は嬉しい2ポート搭載。初めてのゲーミングモニターにもおススメ。メーカー直販だからこその3年保証付で安心。
  • 27型ワイドパネル、リフレッシュレート75Hz、1920x1080 フルHD 16:9、TN、非光沢、Free-Sync、VESAマウント(壁掛け) 100×100mm対応、2W+2W ステレオスピーカー内蔵、保証3年(パネル・バックライトユニットは1年)、入力端子:HDMI 1.4×2、ミニD-Sub 15ピン×1
  • 本体重量:台座あり/5.65kg 台座なし/5.05kg 本体寸法(W)×(H)×(D)mm:614 x 464 x 245、付属品:アナログケーブル(ミニD-sub15ピン、1.5m)、HDMIケーブル(1.5m)、オーディオケーブル(1.5m)、電源ケーブル(1.5m)、ユーザーマニュアル、台座、保証書、修理依頼書
  • AOPENは1996年に世界をリードする大手電子機器メーカーとして台湾で設立され、部品メーカーから小型デジタル制御機器メーカーへと発展を遂げました。 今日では世界中の100カ国以上でビジネスパートナーと共にグローバルビジネスを展開しています。 今後も引き続き成長を遂げるため、パートナーと知識を共有し、オープンな環境におけるAOPENの価値を維持する事で、品質基準を準拠していきます。

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2009年に購入したAcer X203w(2007年製/20インチ/1680×1050/応答速度5ms/60Hz/内臓スピーカー無し/特売12800円)が11年の時を経てとうとう臨終となり、同じAcer傘下となったAOPENのこちらと買い替え。
あまりにも年代・性能が離れすぎているため比較対象は有って無いようなものとお考え下さい。
また、一部性能(HDMIポートの数など)に関してはIPSとTNで異なるのでご注意を。(このレビューは27インチIPSに対してです)

●画面破損、ドット抜け、映らない、付属品欠品など初期不良は無し
値段が値段だったのでドット抜けぐらいは覚悟してたのですが特に問題ありませんでした。
現在HDMI接続で30時間程度の使用ですが特に映らなくなるといった症状も出ていません。

●応答速度5ms→1ms、リフレッシュシート60Hz→75Hzの違いは分からず
本当に、本当に若干なのですが「マウスカーソルが滑らかに移動してるか、なぁ?」ぐらいの実感です。
この点に関してだけは11年前のモニターと比べてあまりにも差異が感じられないので、PCゲームなりコンシューマゲームなりの速い動きに対応して【勝ちを求める】ゲーミング用として使うにはあまりにも厳しいと思います。個人的には店頭で見た144Hzがゲーミングを名乗っていい最低ラインだと思っています。

●スピーカーの音質は「昔の携帯ラジオ」並み
前に使用していた外付けスピーカーを使う前にチェックしましたが、とても普段使いできる域には達していないです。
低・高音域が極端に削られており、ゲーミングモニター用どころか普段使いとしても無理があります。
「内臓スピーカー」と言われてテレビの内臓スピーカーと同じようなものを想像していると大幅に期待が外れること請け合いです。
音さえ出ればいいという方でも是非2000円程度の外付けスピーカーを使用することをオススメします。
正直こんなスピーカーならいっそ非搭載にしてその分もっと値段を下げて本体裏下部の厚みも減らしてほしいです。

●フレームレスだが、点灯時に上部および左右に約12mm程度の非表示部分が存在する
本製品を2台購入し、横にぴったりくっつけて並べてデュアルモニターにしようとすると計約24mm程度の非表示部分ができるため要注意です。
フレームレスをスマートフォンのベゼルレスと同等で考えてると後悔することになります。
このフレームレスを以て「ゼロフレームで臨場感アップ」と謳っていますが、結局黒枠があるのであまり違いはありません。
ただ、消灯時はフレームレスに加えて薄型のお陰で圧迫感のあるいかにもな「モニター感」は薄れます。

●肝心の画質や表示に関しては「日常使いならまあ満足」レベル
本当に発色などにこだわる方に言わせると「IPSは黒が弱い」と言われますがまさにその通り。
映画などの真っ黒なクッキリとした黒がさながら「うっすらとホコリが積もったような白っぽい黒」になります。
ただ、正直そこまで気にされる方はこの価格帯のモニターは買わないでしょうし、IPSにそんな特徴があるのか今知ったという人は多分気にならないはずです。私も言われて比較するまで気になりませんでした。
特筆すべきは「視野角の広さ」。モニターを5人がぐるりと囲んで視聴しても両端の位置からでも画面が暗くならずしっかりと文字が視認できるほど視野角が広いです。
そんな状況があるかどうかは疑問ですが、複数人でモニターを見る、あるいは正面以外から見る機会が多いという人にはおすすめポイントです。

●Aopenの公式サイトで配布されてるAopen Display Widgetが便利
PCにAopen Display Widgetをインストールするとモニター下部のボタンでの映像調整の『大半』がPC上で済むので非常に便利です。(FPSアシストなどは対象外)
購入時のデフォルト設定では個人的に違和感があったので細かい調整は必須でしたが、このソフトのお陰で本体ボタンをポチポチ押さずに済みました。

総合してタイトル通り「ゲーミングモニターとしての基準は一切クリアできていないが、普段使いならスピーカー以外問題ない」レベルです。
とはいえ同価格帯製品のレビューを見るとスピーカーを含めてこの価格帯ではそこまで望めるものでもないと思うので、「上記で挙げたマイナス点はこの製品固有のマイナス点という訳ではない」という事を併記しておきます。

個人的には日常使いのPCモニターが欲しかったので「買い替えて本当によかった、大満足の星5つ」です。私と同じようになんだかんだ10年以上同じPCモニターを使っていて、既に外付けスピーカーもある、あるいはこの機会に外付けスピーカーを買ってもよいという方は是非ともオススメです。 (参考:Amazon)

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ps4proと60インチテレビのゲームモードでapexを主に遊んでいました。
初ゲーミングモニターです。
fpsがメインでテレビでゲームをしている方でもっと成績を上げたい方は絶対にゲーミングモニターを導入した方が良いです。
特にリコイル制御と近距離戦闘が格段に向上します。
以前は接近戦になると視点移動に引っ掛かりを感じていたのが解消されました。
表示遅延が原因だったのではないかと思われます。
他のモニターとの比較はできませんが自分は安価なこの商品で十分満足できています。
ただ、黒色表示がイマイチなこと、それを補うためであろうブラックブーストという設定値を上げるほど黒がグレーになっていくという謎仕様は少し残念です。
ps4用の初ゲーミングモニターとしては必要十分な製品かと思います。 (参考:Amazon)

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ASUS ゲーミングモニター 27型FPS向き/1ms/TN/HDMI×2/D-...

  • スピーカー: 2W + 2W(ステレオ)
  • フリッカーフリー搭載
  • 最大解像度: 1,920 ×1,080 (フルHD) 画素ピッチ0.311mm
  • 視野角:水平170°、垂直160°
  • 最大輝度: 300cd㎡/ ●最大表示色: 約1677万色
  • コントラスト比: 100,000, 000: 1
  • 上下角度調節 (チルト): 上20°~下5°
  • ケンジントンセキュリティースロット搭載
  • 対応VESA規格: 100×100 mm
  • サイズ:幅641.4mm×奥行き219.4mm×高さ444.5mm

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反応速度は2019年1月現状で最速のゲーミングモニタではないでしょうか
TNパネルなのでIPSから色に慣れるまで少し時間が掛かりました、慣れると全く気になりません。
FPSや格ゲー、ゲームならなんでも得意のモニターです。

これを使い出してから肩こりになりにくくハードなデスクトップ用途にも向いていると言えます。 (参考:Amazon)

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先代の画面が映らなくなったので急遽購入。

応答速度はやはり進化しているのか、感覚では変わったと思える程度にはわかります。
昨今の軽量志向なのか足が弱そうなのでアーム使用を検討中。
スピーカーは飾りです、外部から音を取ったほうがいいです。 (参考:Amazon)

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アイリスオーヤマ モニター 液晶ディスプレイ 27インチ ゲーミングモニター 液晶モニター

  • 商品サイズ(cm):幅約61.5×奥行約20.7×高さ約44(スタンド込み)
  • 商品質量:約3.9kg
  • パネル:VA解像度:1920×1080
  • 消費電力:36W入力:HDMI・VGA

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この6か月間のテレワークで目がいよいよ疲れてきたので、思い切って購入。
これは快適です。さっそく、数時間のPC作業をしましたが、まったく違います。最高です。

(良い点)
1)軽い
2) 薄い
3) 枠の部分が細い。つまり余計なスペースがない。
4) 画質は「素人」ゆえ、他ブランドと比較評価はできず。が、エクセルとPPT作業には「十分すぎる」画質。
5) VESA対応で壁掛けもOK!

(残念な点)
3日目ゆえまだ無いですが、あえて挙げると:
1) Made in Chinaゆえ、プラスチック部分は「安っぽさ」あり。デスクに触れる部分の「やわらかいシール」が簡単に外れました。すぐに張りなおして、使用中。
2) これもMade in Chinaのせいか、台をとりつけたり、取り外したりする際の「不安定さ」。日本製なら「かっちり」だろう。だが、これは画質と使い道とは関係ないので、致命的でない。

1万2000円でこの21.5インチが満喫できるので、サラリーマンには十分すぎる。おすすめします![
(注)価格が頻繁に変わりますので、「低い価格を狙う時間的余裕がある」人はゆっくり狙ったほうがいいです。これを書いている今日現在は10500円ぐらいです。 (参考:Amazon)

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画面が13インチくらいのノートPCだと一日中テレワークで画面を見続けるのが辛いので急遽購入しました。自宅のスペースが広くないので21インチとかだと大きすぎると思ってこの19.5インチにしましたが、思った通り丁度良いサイズでした。ゲームには使っておらず静止画やたまに動画を見るくらいの用途ですが、色味や解像度も違和感無く、1万円を切る値段で買えたこともあり大変満足です。 (参考:Amazon)

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ASUSフレームレス ゲーミングモニター 27インチ PS4 FPS 1ms 75Hz

  • 最大解像度: 1,920×1,080(FHD)
  • 画素ピッチ: 0.311mm
  • 視野角:水平170°、垂直160°
  • 最大輝度: 300 cd㎡/, 最大表示色:約1,677万色
  • コントラスト比: 100,000, 000: 1 (ASCRオフ時1,000: 1)
  • 応答速度(グレー→グレー): 1ms
  • フリッカーフリー:搭載
  • 電源: AC100V~240V
  • スピーカー: 2W + 2W (ステレオ)
  • 本体サイズ (W×D×H) (スタンド含む):幅614mm×奥行き208mm×高さ438mm, 質量:約5.4kg

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モバイルモニタMB16ACEを購入(USB Type-C DP Alt、USB接続両対応)

■総評
画質、重量、性能、質感など価格に見合っており非常に満足しています
テレワークだけでなく、フリアドレスのオフィスのセカンドモニタ、プロジェクタを利用するまでもないミーティングや商談時の画面共有などに非常に便利です
付属品:本体、ケース兼スタンド、USB Type-C⇔Cケーブル、USB Type-C⇔A変換アダプタ

■画質
視野角が広く数人でのミーティング時でも見やすい

■接続
接続するPCがDP Alt Modeに対応していればUSB Type-Cケーブル1本で接続できます、DP Alt Modeに対応していない場合でも初回にドライバインストールは必要ではあるものの通常のUSB経由での接続することが可能です
PCにUSB Type-Cが付いているけれどDP Alt Modeに対応しているか明確に記載が無い場合でも動かないと言う事はありません
また、DP Alt Modeに対応していればスマホでも利用可能なため、ちょっとしたプレゼンや動画再生などでも便利です

■機能
本体のメニュー操作はボタンが2つしかないため若干操作がし難いですが、PC側にソフトをインストールすることでメニューにある全ての機能を設定することが出来るため問題ありません
またPC側にソフトをインストールする事でモニタの自動回転が利用できます、モバイルモニタのため用途に応じて手軽に回転でき仕事の際に非常に役立ちます

■スタンド(ケース)
ケースが2段階調整のスタンドになります、また本体右下の穴に細めのボールペンなどを刺す事でスタンドの代わりとして利用することが出来ます

■その他
PCと接続されたUSBからの給電のみのため、PCをバッテリー運用時は有る程度バッテリーの減りは覚悟する必要があります
消費電力は最大8Wのため、最近のスマホをPCから充電している感覚のバッテリーの減り具合です
PCがDP Alt Modeに対応していない場合や自動回転機能やPCから設定を変更したい場合はasusより関連ソフトのダウンロード(無料)が必要です (参考:Amazon)

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購入後すぐに、赤いドット抜けが一点ありまして、返品しようと考えましたが、あるサイトでドット抜けを自分で直せる方法がありましたので試したところ直りました。方法①動きの激しい画像を映す、これはダメでした。方法②ドット抜けの部分を押す、これは注意事項でドット抜けの周りのドットもドット抜けする危険があるとのことで、返品するならとためしたところ直りました。布でホントに軽く触るぐらいでした。 (参考:Amazon)

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【Acer Direct限定】AOPEN ゲーミングモニター 27ML2bmix

  • この商品はAcer Direct限定商品です。 Acer Direct以外の他販売者よりご購入された場合は、メーカー保証対象外となりますのでご注意下さいませ。
  • IPSパネル搭載でどこから見てもクッキリ鮮やかなゲームプレイが可能。メーカー直販だからこその3年保証付で、いざという時も安心。
  • 27型ワイドパネル、リフレッシュレート75Hz、1920x1080 フルHD 16:9、IPS、非光沢、Free-Sync、2W+2W ステレオスピーカー内蔵、保証3年(パネル・バックライトユニットは1年)、入力端子:HDMI 1.4×1、ミニD-Sub 15ピン×1
  • 本体重量:台座あり/3.56kg 台座なし/3.20kg、本体寸法(W)×(H)×(D)mm:621 x 454 x 212、VESAマウント(壁掛け):非対応、付属品:アナログケーブル(ミニD-sub15ピン、1.5m)、HDMIケーブル(1.5m)、ACケーブル(1.5m)、ACアダプター、クイックスタートガイド、台座、保証書、修理依頼書
  • AOPENは1996年に世界をリードする大手電子機器メーカーとして台湾で設立され、部品メーカーから小型デジタル制御機器メーカーへと発展を遂げました。 今日では世界中の100カ国以上でビジネスパートナーと共にグローバルビジネスを展開しています。 今後も引き続き成長を遂げるため、パートナーと知識を共有し、オープンな環境におけるAOPENの価値を維持する事で、品質基準を準拠していきます。

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2009年に購入したAcer X203w(2007年製/20インチ/1680×1050/応答速度5ms/60Hz/内臓スピーカー無し/特売12800円)が11年の時を経てとうとう臨終となり、同じAcer傘下となったAOPENのこちらと買い替え。
あまりにも年代・性能が離れすぎているため比較対象は有って無いようなものとお考え下さい。
また、一部性能(HDMIポートの数など)に関してはIPSとTNで異なるのでご注意を。(このレビューは27インチIPSに対してです)

●画面破損、ドット抜け、映らない、付属品欠品など初期不良は無し
値段が値段だったのでドット抜けぐらいは覚悟してたのですが特に問題ありませんでした。
現在HDMI接続で30時間程度の使用ですが特に映らなくなるといった症状も出ていません。

●応答速度5ms→1ms、リフレッシュシート60Hz→75Hzの違いは分からず
本当に、本当に若干なのですが「マウスカーソルが滑らかに移動してるか、なぁ?」ぐらいの実感です。
この点に関してだけは11年前のモニターと比べてあまりにも差異が感じられないので、PCゲームなりコンシューマゲームなりの速い動きに対応して【勝ちを求める】ゲーミング用として使うにはあまりにも厳しいと思います。個人的には店頭で見た144Hzがゲーミングを名乗っていい最低ラインだと思っています。

●スピーカーの音質は「昔の携帯ラジオ」並み
前に使用していた外付けスピーカーを使う前にチェックしましたが、とても普段使いできる域には達していないです。
低・高音域が極端に削られており、ゲーミングモニター用どころか普段使いとしても無理があります。
「内臓スピーカー」と言われてテレビの内臓スピーカーと同じようなものを想像していると大幅に期待が外れること請け合いです。
音さえ出ればいいという方でも是非2000円程度の外付けスピーカーを使用することをオススメします。
正直こんなスピーカーならいっそ非搭載にしてその分もっと値段を下げて本体裏下部の厚みも減らしてほしいです。

●フレームレスだが、点灯時に上部および左右に約12mm程度の非表示部分が存在する
本製品を2台購入し、横にぴったりくっつけて並べてデュアルモニターにしようとすると計約24mm程度の非表示部分ができるため要注意です。
フレームレスをスマートフォンのベゼルレスと同等で考えてると後悔することになります。
このフレームレスを以て「ゼロフレームで臨場感アップ」と謳っていますが、結局黒枠があるのであまり違いはありません。
ただ、消灯時はフレームレスに加えて薄型のお陰で圧迫感のあるいかにもな「モニター感」は薄れます。

●肝心の画質や表示に関しては「日常使いならまあ満足」レベル
本当に発色などにこだわる方に言わせると「IPSは黒が弱い」と言われますがまさにその通り。
映画などの真っ黒なクッキリとした黒がさながら「うっすらとホコリが積もったような白っぽい黒」になります。
ただ、正直そこまで気にされる方はこの価格帯のモニターは買わないでしょうし、IPSにそんな特徴があるのか今知ったという人は多分気にならないはずです。私も言われて比較するまで気になりませんでした。
特筆すべきは「視野角の広さ」。モニターを5人がぐるりと囲んで視聴しても両端の位置からでも画面が暗くならずしっかりと文字が視認できるほど視野角が広いです。
そんな状況があるかどうかは疑問ですが、複数人でモニターを見る、あるいは正面以外から見る機会が多いという人にはおすすめポイントです。

●Aopenの公式サイトで配布されてるAopen Display Widgetが便利
PCにAopen Display Widgetをインストールするとモニター下部のボタンでの映像調整の『大半』がPC上で済むので非常に便利です。(FPSアシストなどは対象外)
購入時のデフォルト設定では個人的に違和感があったので細かい調整は必須でしたが、このソフトのお陰で本体ボタンをポチポチ押さずに済みました。

総合してタイトル通り「ゲーミングモニターとしての基準は一切クリアできていないが、普段使いならスピーカー以外問題ない」レベルです。
とはいえ同価格帯製品のレビューを見るとスピーカーを含めてこの価格帯ではそこまで望めるものでもないと思うので、「上記で挙げたマイナス点はこの製品固有のマイナス点という訳ではない」という事を併記しておきます。

個人的には日常使いのPCモニターが欲しかったので「買い替えて本当によかった、大満足の星5つ」です。私と同じようになんだかんだ10年以上同じPCモニターを使っていて、既に外付けスピーカーもある、あるいはこの機会に外付けスピーカーを買ってもよいという方は是非ともオススメです。 (参考:Amazon)

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ps4proと60インチテレビのゲームモードでapexを主に遊んでいました。
初ゲーミングモニターです。
fpsがメインでテレビでゲームをしている方でもっと成績を上げたい方は絶対にゲーミングモニターを導入した方が良いです。
特にリコイル制御と近距離戦闘が格段に向上します。
以前は接近戦になると視点移動に引っ掛かりを感じていたのが解消されました。
表示遅延が原因だったのではないかと思われます。
他のモニターとの比較はできませんが自分は安価なこの商品で十分満足できています。
ただ、黒色表示がイマイチなこと、それを補うためであろうブラックブーストという設定値を上げるほど黒がグレーになっていくという謎仕様は少し残念です。
ps4用の初ゲーミングモニターとしては必要十分な製品かと思います。 (参考:Amazon)

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いじょうでっす。

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