【2020年最新】液晶ペンタブレット(液タブ)「人気のおすすめ品/価格別の安い製品 20選」

こちらでは、デジタル絵を描くなら必須アイテム「液晶ペンタブレット(液タブ)」製品を紹介。

ペンタブと比べると高価で手の出しづらかった液タブも、多数の製品が販売、安価で高コスパな製品も多くなりました。これからは、デジタル描画なら液タブが基本といえるでしょう。

こちらでは、売れ筋品、最新のおすすめ品、そして価格ごとの人気品に分類して、予算に応じた液タブが見つけられるようにまとめていきます。

Contents

   

液晶ペンタブレット(液タブ) 人気BEST20

以下が今売れ筋の人気製品ランキングです。

(2020/12/02 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(4.1)
総評価数 26件
2
(4.3)
総評価数 214件
3
(4.2)
総評価数 423件
4
(4.4)
総評価数 183件
5
(4.5)
総評価数 105件
6
(4.2)
総評価数 49件
7
(4.3)
総評価数 80件
8
(4.4)
総評価数 817件
9
(4.3)
総評価数 73件
10
(4.2)
総評価数 330件
11
(4.2)
総評価数 189件
12
(4.5)
総評価数 5件
13
(4.2)
総評価数 44件
14
(4.2)
総評価数 49件
15
(4.2)
総評価数 60件
16
(4.5)
総評価数 15件
17
(4.1)
総評価数 23件
18
(4)
総評価数 410件
19
(4.1)
総評価数 40件
20
(3.8)
総評価数 8件

 

液晶ペンタブレット(液タブ) 最新・高評価のおすすめ5製品

以下が最新モデル(2019年以降発売品)の中でも高評価の液タブ製品です。

(2020/12/02 更新)

ワコム 液タブ 液晶ペンタブレット Wacom Cintiq 16 FHD ブラック

  • 本商品は、アマゾン限定のオリジナル特典(CLIP STUDIO用カスタムブラシデータ)付き製品です。本商品をご購入いただきますと、CLIP STUDIO用オリジナルカスタムブラシセットを電子メールを通じてご提供致します。別途特典のご提供の為、メールが送信されますのでご了承の上ご購入下さい。
  • Cintiqシリーズにエントリーモデルがアップデートして新登場。機能は最小限に抑えつつ、ワコムのペンの描き心地は健在。
  • 15.6型フルHD液晶へダイレクトに入力が可能な液晶ペンタブレット。
  • WindowsでもMacでも使用可能。※Windows 7以降、macOS 10.12以上
  • 液晶パネルは非常に精密度の高い技術で作られていますが、画素欠けや常時点灯の画素がある場合があります。故障ではありませんので、あらかじめご了承ください。

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
ヨドバシにて発売日に購入してそれなりに使用してみたので簡単レビューしてみたいと思います

本体は最近のCintiqにあるデザインを踏襲しており横から見ると楔形です
本体の角度は標準だと本体ベタ置き(楔形なのでゆるい角度が最初から付いています)と
折りたたみのキックスタンドを展開した2角度のみとなっており、これ以上の角度が欲しい人は
2月から発売されるオプションのスタンドを買うか、ノートパソコン用のスタンドを購入して
角度をつけるしか無いと思います、または本体背面にVESAマウントの穴が空いているので
液晶のアームを付けるのも良いかもしれません

ケーブルに関しては本体上部から配線する形になっておりPRO13とPRO16よりも扱いやすい感じです
しかし3in1ケーブルなのでPC側の配線は若干混雑します

冷却用ファンは搭載されておらず上部スリットからの自然冷却で
長時間使用しても最上部数cmぐらいがそれなりに暖かくなる程度です
真夏時はどうなるかはちょっと判らないですがその時になっても特に問題は無さそう

液晶画面はFULLHDで色味はエントリー向けなのでそれなりです
色域バランスは崩れてないので単純に色域が狭いだけですね
それよりも画面に貼り付けられているマットフィルムがかなりの
つや消し感が強く画面に締まりが無い感じがします(マットフィルムの特性上必ずそうなる)
別途、上からペーパーライクフィルムなどを貼って質感を変更してしまっても良いかもしれません
(本体に最初から貼られているフィルムは強力に貼り付けられているので無理に剥がさない方が良いです)

標準のフィルムでペンを滑らすと軽くペンが流れる感じなのでこの感覚が嫌ならばやはり
ペーパーライクフィルムへ変更するのが良いでしょう
ペン先にフェルト芯を使うと本体標準のフィルムにダメージが行くのでメーカーからは非推奨となっております

操作性に関してはCintiq13HDと同じなので特に語るべき所は無いかと思います
ショートカットキーが無い、タッチ機能が無いと言うのも同様の仕様ですね
ページ切り替えはペンにあるサイドボタンBを押す事でエクスプレスメニューが表示されその中に
ページ切り替えがあるのでそれによって切り替えます
液晶画面の設定はwacomデスクトップセンターから設定を変更できます
ソフトウェア設定なので立ち上がって来るまでに少々時間がかかります
設定できるものは色温度、コントラスト、バックライトの明るさ等です

液晶の視差ですがこれは有りますダイレクトボンディングでは無いのでその分視差ズレで浮いた感じになります
ですが流石はwacomなのでペンの追従の正確性は他社の追従を寄せ付けない出来になっています
描きやすいです、これ以上を望むのならばPROグレードのCintiqシリーズを買うべきでしょう

総評としてはこの価格、この性能で15.6インチの液晶タブレットを提供してくれたWACOMの英断に
拍手を送りたい気持ちです低価格帯での海外製液タブが幅を利かせていた経緯がありWACOMも危機感を
持ったのでしょう、完全に海外タブレットキラーとして機能していると思います
自分はHUIONやXP-PENの液晶ペンタブレットも所有しておりますが
これらの意味が完全に消失してしまいましたwもうこの価格帯で液タブを買いたいのならば
Cintiq16買えで済むでしょう、逆に海外のタブレットメーカーはもっと精度を上げないと
売れなくなると思います、ペンの正確性がWACOM以下なのでこれを改善しないと無理だと思います (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
一切問題なく使用できています。

〇上から別に購入したフィルムを貼って使用していますが、使用している際の視差は気になりません。
余程斜めから見ながら描く方は気になるかもしれませんが、普通の姿勢で描く方には問題ないと思います。
〇発熱もありません。
〇芯の消費が激しいというレビューを購入前に読んで心配していたのですが、自分の購入したフィルムはペーパーライクフィルムではないからか、特に芯の消費が激しいとは思いません。
〇自分の使用しているPCにはHDMI出力がないので、USBからHDMI変換コンバータを挟んで使用しています。
この使い方での動作は保証されていませんが、自分の場合はCintiq 13HDと同様に、問題なく使用できています。
〇画面は想像していたよりも大きく、これ以上大きいものである必要はないと感じました。
ちょうど良いサイズです。
〇本体の裏についているスタンドは、写真では見た感じあまりしっかりしているように見えなかったので心配だったのですが、意外にしっかりしています。
この角度で問題ない人は別売りスタンドを購入する必要はないと思います。
〇ペンが反応しなくなることがあるというレビューがありましたが、これはCintiq 13HDのときもありました。
自分のPCの問題なのかドライバの問題なのかは分かりません。
丸一日使っていて1回あるかな?というくらいです。
自分の場合はマウスでポインタを動かせば、またペンにも反応するようになります。
再起動が必要になるようなものでもないので、特に苦にはなりません。
〇梱包に関して、商品の箱に直に伝票が貼られて送られてきたというレビューがありました。自分は保護シートとクリップスタジオのタブメイトをこちらと一緒に購入したので、1つの段ボールにまとめて梱包されて届きました。他の商品を一緒に購入すれば、伝票直貼りではなく段ボールに入って届くのかもしれません。

Cintiq 13HDからの買い替えだったのですが、不満に思う点は一切ありません。
中華タブも安くて良いのが多いとも聞きますが、今のところはやはりワコムが安心します。
iPadと購入を迷っている方も多いようですが、処理能力や筆圧感知等の要因により、やはりPCに繋いで使用する液タブが良いですね。
絵を描くための能力がそもそも違います。
外出して簡単なお絵描きをしたい方やラフまでを描きたいという方なら、Cintiq 16よりもiPadの方がいいかもしれません。

まだレビューが多くはないので、購入を躊躇っている方や様子を見ている方も多いと思うので、参考になればと思います。

2/14 追記
毎日10時間以上使用していますが 、1月24日に購入してからまだ1度も替芯は交換していません。フィルム選びは重要のようです。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

XP-Pen 液晶タブ Artistシリーズ 13.3インチ フルラミネートIPSディスプレイ

  • 1、【革新的なレッドリングホイール】 XP-Pen Artist 13.3 Proには、革新的なレッドリングホイールが搭載され、自由にカスタマイズできます。 リングホイールを左右に回転することで、キャンバスの拡大縮小などの操作が素早くできます。 また、8個のエクスプレスキーと組み合わせることにより、更に操作性が向上し、実用性をアップできます。
  • 2、【傾き検知機能】 60°までの傾き検知をサポートし、スタイラスペンの動きを素早く感知し、自然で滑らかな動きをもたらし、本物の筆やブラシのような効果を出せます。アマチュアからプロの方までデジタル作品を描く方にはとても有効です。ご注意:①HDMI Mac変換アダプター(Thunderbolt)同梱しておりません。②描画する為、パソコンに接続してください。
  • 3、【視差ストレスフリー・IPSディスプレイ】この液晶パネルには、フルラミネート技術が採用され、ポインタとペン先の位置を一致させるので、視差なしで、本物の紙で直感的に描画するような体験ができます。また、フルラミネートIPSディスプレイが搭載され、88%NTSC(120% sRGB)の優れた発色と178度の視野角の組み合わせで、より広い視野で豊かな色彩、鮮やかなイメージ、そしてきめ細やかなディテールが表現できます。
  • 4.【バッテリーフリー・ペン】アップグレードしたPA2バッテリフリーペンを採用し、8192レベルの筆圧で、ペン先の沈み込み感が少なく、繊細なタッチと高い精度が実現され、スムーズな描き心地を楽しめます。また、充電も電池も不要なので、外出や出張時にも電池切れの心配もありません。
  • 5.【日本語サポートと購入特典】 日本語サポート対応:日本語で、電話、チャット、メールサポートを利用できます。 購入特典:本商品をご購入いただきますと、Cartoon Animator 4 2DアニメーションソフトウェアとopenCanvas7をXP-PENホームページからご提供致します。

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
 同メーカー様のDECO 02(板タブ)から乗り換えです。
板タブでもお世話になっていたホイールが付いている液タブで、尚且つタブレットのサイズが大きすぎず小さすぎず。だった為に購入しました。

付属のタブレットスタンドの角度調節は出来ないですが、個人的には丁度いい角度です。

8個のエクスプレスキーもカスタマイズ可能な為、物凄く楽です。

板タブからお手ごろ価格な液タブに乗り換えたい…と思った方は是非購入して欲しい!!
もっと詳しく知りたい方は動画サイトで検索してみてください。
色んな方が解説されているので、かなり参考になります。

見た目、アクセサリ等は他カスタマー様がレビューされている通りなので省略。
1部の不具合(添付動画参照)があった為レビューさせて頂きました。

【動画について】
今回たまたまペンに不具合があった為、動画にしました。
ペンで画面をタッチすると、ショートカットキーを押していないにも関わらずペンと消しゴムのモードが切り替わります。

絵を描いている最中に、急にペンや消しゴムに変わったりします。

調べてみると、ペンタブによくある不具合?だとあったので、解決策として→PC(Win10),クリスタの再起動、ドライバの再インストール、ペン先の交換、ショートカットキーを「ペン/消しゴム」から「B/E」への変更…など、全て試したのですが改善せず。

動画を添付してメールで問い合わせたところ、ペンの不具合の為、無料で交換して頂けるとの事でした。(動画の途中で左上に出てくるペンが届いた新しいペンです。)

ペンが変わっても同じ不具合が起きたらどうしよう…と心配ではありましたが、一切切り替わることがなかったので一安心。

同じ不具合がある方の参考なればと思います。

そしてなにより対応の速さに驚きです。
大変な時期にも関わらず、迅速且つ丁寧な対応をして頂いたきました。
途中こちらの都合で何度も同じ文面を送っていただくという場面もありましたが、それにも親切に応じて下さり頭が上がりません…。

サポートの対応も素晴らしいです。

【画像について】
こちらは不具合では無いと思いますが、数分程使用していると、下の黒い枠全体(赤い丸で囲ってある部分)、見えてない部分もありますが、若干発熱する感じです。

発熱は他メーカー様でもあるとの事なので、こういうこともあるのか、程度で…。

不具合が〜とうるさく言ってはいますが、全く不満はありません。
むしろ大満足です。

拙い文ではありますが、購入に悩まれている方、不具合で悩んでいる方、等々。
参考になればと思います。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
最近、SNSなどで良い評判が上がるXP-Pen社
本製品も新商品ながら定価で3万円台と手頃な価格ながら以下のように高機能
----------------------------------------------------
・ペン先と画面表示のずれ(視差)の少ないフルラミネート
・88% NTSC 178°視野角
・傾き検知:60°
・リングホール及び8個のエクスプレスキー
・8192レベル筆圧感知、バッテリーレス・スタイラスペン
・スタンド、替え芯、ペンホルダー、手袋といった豊富な付属品
----------------------------------------------------

9月15日までの購入者を対象に14周年記念という事で
----------------------------------------------------
・10%off
・pixivプレミアム3カ月
・openCanvas
----------------------------------------------------
キャンペーンでお得という事で液タブに二の足を踏んでいましたが思い切って初挑戦。

数日利用の所感
・13.3インチ フルHDという丁度いいバランスで画質、色域良好。
・バッテリーレスで軽くペン先の沈みこみが少ないペンは扱いやすい。 *
・レッドホイールでの拡大・縮小、8個のエクスプレスキーで操作性良し、左手デバイスと組み合わせる自由度向上。

はじめての液タブ入門機、板タブからのステップアップ機として買って良かったと思えます。
ペンの使い勝手、画面視差などの感じ方は個人差、好みがでるので
ツクモなど店舗展示機を触ってみて液タブの癖を体験するのをおススメしておきます。

*ペンを寝かせた状態ではペン先が画面の表示とずれてしまうという点は他社含めてお手頃価格帯製品としては我慢な所(写真参照)

-----------------------------------------------------
1点、当初Mac OS環境下で筆圧検知しなかった問題

「Mac OS Mojave (10.14)でXP-Penドライバーを利用する方法」
公式HP内で設定手順が掲載されていますのでご一読下さい。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

XP-Pen 液晶タブ ケーブル1本でパソコンと接続が可能 21.5インチ IPSディスプレイ

  • 1、【Cartoon Animator 4とopenCanvas7】Artist22 R Pro液タブを購入されたお客様に、Cartoon Animator 4 2DアニメーションソフトウェアとopenCanvas7をご用意いたしました。申し込み方法は公式サイトよりご参考ください。
  • 2、【ケーブル1本でパソコンと接続が可能】業界初のUSB Type-CからUSB Type-Cへの接続をサポートします。これまでのようにUSB/HDMI変換アダプターを使用する必要はなく、貴方のiMac / Mac Book Pro、WindowsパソコンにUSB Type-Cケーブル C-CでArtist 22R Proに直接接続できます。 本体の裏側には、マウスやその他のUSBデバイスの接続に使用できるUSBハブが付いてあります。
  • 3、【レッドファミリーメンバー】カスタマイズ可能なエクスプレスキー20個とレッドリングホイールが2個搭載され、ショートカットデバイスがなくても作業効率をキープできます。視差がほとんどなく、ポインタとペン先の位置がほぼ一致しているので、紙の感覚で直感的に描画できます。
  • 4、【傾き機能と8192筆圧検知】 Artist 22R Proは、最大60°の傾き検知をサポートします。8192レベルの筆圧感知で、精緻なスケッチと線画のための、より高い精確性、コントロール力、流動性を提供します。描画作業を大きく改善し、画面の四隅までより精確にカーソルポジションできるようになりました。
  • 5、【対応ソフト&OS】Windows7/8/10、 Mac OS X10.10以降のOSに対応します。Adobe Photoshop、Illustrator、Clip Studio、openCanvas、SAI、CDR、 GIMP、Krita、Medibang、Fire Alpaca、 Blender 3D Painterなど主要なデジタルアート&ペイントソフトをサポートします。

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
購入から一ヵ月半ほど使用してみました。

私はイラストよりはモノクロ・コミック作画の作業量の方が多いです。
長くアナログ原稿作業をしていましたが、ここ4年くらいはiPadで作業していました。
が、apple pencilの太さに感覚的に耐えられず液タブ乗り換えを決意。
初めての液タブなので設定には少し時間が掛かりましたが
液タブドライバとソフトのドライバの筆圧調整を描きながら微調整し
今ではアナログ原稿の時と同じようにストレスのない作画ができています。

割と筆圧は強めで線に強弱を強くつけるタイプですが
そう言った部分もコチラはキチンと付いてきます。
また画面も大きいので、コミックの一覧ページのウィンドウを開けたままでも
作業スペースが大きく取れるのでありがたいです。
(9.7インチのiPadの時、作業スペースがハガキサイズ位しかなくて泣きました)
(今はA4紙くらいの大きさが取れるのですごく楽です)
ペンも描きやすく視差も殆どありません。

弱い部分があるとしたら『細かい線』と『曲線部表示』です。
細かい線を早く描く時にはあまり早く描くと付いてこないことがあります。
(ここは慣れれば付いてくる速度がわかると思うので
 大きくは問題にならないかもしれません)

あとトーン処理の時に薄いカラーで作業を行っていますが
髪の毛の隙間のようなところは液タブ上では綺麗に表示がされません。
液タブは長時間見続けられるように目に優しい設定として
輝度を下げていることもあるかもしれません。
なんと言ったらいいか…
黒一色で描いているのに水性ペンで塗ったムラがあるような
液タブ上では、そういう薄いカラーの曲線部表示が苦手な様子があります。
実際、色味調整をしたメインモニタで確認すると
ムラがある表示のところも綺麗に着色できていたり、
逆にモニタ上では濡れているところに隙間が出来ていたりすることもあります。

正常なカラー設定をすれば問題なく表示されるのかもしれませんが
長く見続けるものなのでそれは厳しい…と感じる人は
キチンとカラー調整したメインモニタと比べながら作業することになると思います。

海外製液タブの性能はコミック作画にどうついてこれるか…という不安はありましたが
この値段でこのサイズの液晶タブレットは破格ですし
パフォーマンスも申し分ありません。
恐らくこれに満足できなければ某W社の4Kタイプでなければ
満足できないのではないかと思います。

ホイールが両脇にあるので(1ホイールで5機能つけられるのですが)
拡大縮小とキャンバス回転を左右それぞれに割り当てているので
作画感覚もスピードも保ったまま作業できますし
ショートカットキーも20個設定できるので左手デバイスなくても全然問題ないです。
(左手デバイスすごく肩がこるので、使うのをやめて
 ショートカットキーの多い液タブにするという判断をしたくらいです)

あとすごく地味な推しポイントですが
この製品は接続端子もHDMIだけじゃなくてVGAもついてるので
VGA端子しか空きがない!という私のような人にもオススメです。
ちゃんとVGAケーブルもついてくるので
HDMI変換ケーブルを買うか悩む必要がありませんでした。

24インチでは大きいけど15.6では物足りない気がする…と感じ
やや大きいとは思いながらもこの22インチを購入しました。
長年使えるような製品が欲しいと思って買いましたが、この製品は当たりです。

このレビュー欄では全然足りないぐらい満足しています。
XP-PENの製品はイラストではなく漫画を描く人も全然大丈夫なので是非検討してみて下さい! (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
人生初の液タブであるWacomのCintiq 13HD からXP-PENの22E PRO(前モデル)に乗り換えたのが1年ほど前。
22Eはペン先が触れるスクリーンと液晶にかなりの距離があり、ペン先とカーソルの位置がズレていることがしばしば。キャリブレーションしても思い通りの調整ができなかったり画面の端に行けば行くほど酷かった。また、ペン先を画面から3-4㎝離した状態で保持していると接続が切れることが多々あり、PenTabletというソフトウェアを再起動しないと治らない症状に悩まされていた。
で、なぜか今回新しいモデルの22R Proを購入したのだが、あらゆる部分に改良・改善がみられる。
まずスクリーンと液晶の距離がグッと縮まり、カーソルの位置もほとんど違和感のないレベル。画面端のズレも気にならない。ドライバは22Eと共有と思われるが、こちらは接続が切れたことは今のところ全く無い。液晶の発色も明らかに違いが分かるほど良くなっているし、エクスプレスキーが旧8+8の16から新10+10の20個+ホイール2個に増えたことで左手デバイスがほぼ不要に。
ペン立てがついたことや可倒スタンドがコンパクトになって一部ローラーが付くなど細かい改良点もGOOD.
お値段は決して安いとは言えないが、22インチサイズの液タブがこの値段で手に入るのは素晴らしいと思う。(あとは自分の画力がAmazonに売っていれば買うのだが…)
初心者にお勧めできるかどうか…うーん、はじめからデカイ画面で描くよりは、13や16インチあたりで描き始めて、物足りなくなってきたらこのサイズにするほうがより感動的になるんじゃなかろうか…と。

今後の改良点として(致命的ではないけど)改善してほしいポイント
・ペン先を抜くツールを付属してほしい
・ペンのラバー部分を外して洗えるようになればいいな
・スタンドの角度を変えたりするたびにケーブルのコネクタ部分に負荷が掛かっている気がするため、
 タブレット本体側にケーブルを固定する溝なんかがあればいいなぁ
そんなところ

【追記】
どなたかご質問でUSB-Cから「PC」への給電に対応しているか?とのご質問がありましたが、どうやら対応はしていないようです。
USB-CはあくまでPCへの接続と映像のみのようです。PC自体はPCのACアダプタが要ります。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

XP-Pen 液晶タブ Artistシリーズ 11.6インチ フルラミネートIPSディスプレイ

  • ◆レッドファミリーメンバー:XP-Pen Artist 12 Proはレッドホイールを搭載、思うように拡大・縮小操作で描くスピードとクオリティがどんどん上がります。
  • ◆傾き検知機能付き:60°の傾き検知をサポートします。プロの方やセミプロ級でデジタル作品を描く方には、お役に立つと思われます。傾き検知機能が搭載されているペイントソフトを使用すれば、Artist 12 Proの傾き機能が有効に動作します。
  • ◆視差が僅少:Artist 12 Proの液晶パネルはフルラミネート技術を採用して、ポインタとペン先の位置を一致させて、紙の感覚で直感的に描画できます。Artist 12 ProフルラミネートIPSディスプレイは、72%NTSC(120% sRGB)の優れた発色と178度の視野角を組み合わせ、より広い視野で豊かな色彩、鮮やかなイメージ、そしてきめ細やかなディテールを表現します。
  • ◆沈み込みがほとんどなしと8192筆圧感知ペン:改良版のPA2バッテリフリーペンにより、スムーズさが向上した性能で描画できます。ペン先の沈み込みはあまり感じないです。充電も電池も不要なので、電池切れの心配が必要がありません。
  • ◆対応OSとペイントソフト:XP-Pen Artist 12 ProはWindows 10/8/7(32/64bit)、Mac OS X 10.10以降に対応します。Photoshop、Painter、Illustrator、ClipStudioなどの主要ペイントソフトをサポートします。

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
しばらく使ってみて、個人的にかなり気に入ったのでレビューを投稿させて頂きます。

■パッケージ内容
スタイリッシュで高級感のある液タブに加えて、イラストや作品制作を行う際に
作業を快適にしてくれるグローブや替え芯、クリーニングクロスに
液タブスタンドまで付属しており、液タブを初めて導入する方に持って来いのパッケージ内容になってました。
これ一つ買っておけばひとまず快適に作業が出来ます。

■価格設定
液タブの中でもかなり安価な部類で入門にはぴったりです。
安価で入手できるのにパッケージ内容や機能面が本当に充実していて
他の高価な液タブと比べても遜色がなく、むしろ優れている部分もあり購入して正解でした。

■接続準備
液タブは配線がごちゃごちゃしているイメージでしたが、この液タブはケーブルがかなりシンプルで、
機械が苦手な私でも数分で接続が出来ちゃいました。
USBに接続する事でわざわざコンセントに接続しなくても液タブが使えるので
無駄な配線もなく大変満足しています。

■描き心地
描き味もかなり良く、筆圧感知レベルが高いのでストロークで様々な表現ができるのと
視差がほとんど無いので非常にアナログに近い感覚で描けました。
また、筆圧感知レベルやペンについてるショートカットなど
自分好みに調整できるのでカスタマイズ性もかなり高いです。

■機能面
本体に付属している8つのボタンにショートカットキーを登録する事ができるので
事前に登録しておけば、わざわざ複雑な操作をしなくてもボタンを押すだけでアクションが実行できるので
操作を簡単にしたい!とか作業効率を高めたい!って人にオススメです。
真ん中にあるホイールも直感的にズームイン。ズームアウトが出来るので

総合的に見て初心者の方は勿論の事、上級者の方でも両者問わずオススメできる製品だと思います。
液タブに迷ってる方は、ぜひ本製品のご使用をオススメします! (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
Amazonサイバーマンデーで¥20860になっていたので購入しました。
最初は Artist12の方を購入予定でしたが付属品や改良点などを含めてProを選びました。
自分はデスクトップPC(ガレリアZV RTX2060S)でクリスタを使用しています。
デュアルディスプレイに液タブという構成にしています。
注意としては液タブでHDMIを使うのでディスプレイはDVIとDPでの接続になります。

グラボによって構成は変わりますのでご使用のグラボの映像端子の数と種類は確認しておきましょう。
設定自体は本当に簡単に設定できるので困ることはありません。
液晶にも最初から保護シートが貼られているのも良いですね。
自分が困った点は3in1ケーブルの長さです。
ノートPCなら長さは余り気にしませんがデスクトップPCだと長さは重要です。
公式でも3in1ケーブルの長さは記載されてなかったので不安でした。
3in1ケーブルの長さは1.5mでした。

ACアダプタを使わない場合は3in1ケーブルの内二本のUSB(赤が給電)使うので
PC側のUSBの余裕があるか確認しましょう。
ACを使うなら赤に付属の延長ケーブルとACアダプタを接続して使ってください。

個人的にはもう少し詳しく商品や付属品が説明されてる説明書も付属して欲しかったです。
最後に机などに置きっぱなしにしないならソフトケース等を一緒に購入した方が良いです。
自分は同時に購入を忘れていたのでエレコム パソコンケース 11.6インチ ZSB-IBUB03BKを追加で購入予定です。
※追記
上記のエレコムのPCケースが届きましたが入り切りませんでした。
同じ11.6だから良いと思いましたが1.5~2センチ程はみ出します。(チャックが閉まらない)
個人的には出し入れしやすいので良いのですがキチンと収納したい人は購入の際は気を付けてください。
メーカーによりますが15インチ用のPCケースなら入り切ると思います。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

GAOMON PD2200 21.5インチ92%NTSCフルラミネーションディスプレイ液晶ペンタブ

  • [液タブ接続]--お使いのパソコンにHDMI出力端子があるかどうかをご確認ください。HDMI出力端子がない場合、PCに他のビデオ信号出力ポート--VGA/DVI/Displayポートがありますかご確認御願い致します。それらのポートがある場合、HDMI変換ケーブルを使って液タブをPCに接続することができます。[その他の情報]--コントラスト比:2000: 1 視野角:89°/ 89°(H)/ 89°/ 89°(V)(標準)(CR> 10)。 表示エリア:476.64 x 268.11mm(18.8 * 10.6インチ)。 応答時間:14MS。
  • [フルラミネーションディスプレイ& 92% NTSCの広色域]-- 液タブPD2200ペンディスプレイに既に 貼られているアンチグレア保護フィルムとフルラミネーション加工のおかげで、視差を最小限にまで減らすことができ、思い通りの線が描けます。92%NTSCの色域を備えた1920 * 1080 HD IPSフルスクリーンは、より豊かな色範囲を提供します。
  • [8192レベル筆圧&電源不要のペン]--8192レベルの筆圧感度と最大266 RPSの読取速度により、優れた制御と驚くほどの滑らかさで優れた作品を作ることができます。ペンを充電する必要がありません。[ペンホルダー&8替芯]--8X替芯はペンホルダーに内蔵されています。 [傾き検知機能付き]-- 60°までの傾き検知をサポートできます。報告率:266PPS 解像度:5080LPI。
  •  [8個のショートカットタッチキー]--PD2200の左側にある8つのタッチキーは、Photoshopのショートカットに基づいてデフォルトで8つの機能に設定されていますが、自分の好みに合わせてカスタマイズもできます。[5メニュータッチキー]--PD2200の右側に配置され、輝度、アスペクト比、色などを調整できます。また、メニューパネルは9種類の言語で表示できます。
  •   [対応システム/ペイントソフト]--Windows7/8/10 、Mac OS 10.12.0以降に対応しています。対応ソフトウェア:Adobe Photoshop、Illustrator、Clip Studio、Lightroom、Sketchbook Pro、Manga Studio、CorelPainter、FireAlpaca、OpenCanvas、Krita やSai2など。[MACユーザー向けのヒント]-mac mojave 10.14/15以降のバージョンを使用している場合は、GaomonTabletとTabletDriverAgentを「セキュリティとプライバシー」のホワイトリストに入れることが必要です。保証期間:ご購入日から一年(人為による破損以外))。

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
商業でイラストを描いている者です。
15年以上ワコム製品を使って来ました。それと比べてレビューさせて頂きます。
(主要機としてワコムのpro16を所持しています。今回は予備機として購入しました。)

サイズに対して価格、性能共に非常にコストパフォーマンスに優れた製品です。
フルHDの為、一昔前の液晶モニターの様なドット感はあるものの、視差の少なさや筆圧感知の良さ、発色の良さは価格に対して十分な商品です。

ペンの書き味ですが、ワコムとは違って弾力性があり、手癖も相まってアナログの筆に違い感覚になりました。(因みに筆圧は低いです。)芯の先が絶妙に尖っているのも描きやすくて良いです。尖っていても画面は傷つけません。ワコムの芯先は丸めです。

モニターには既にシートが貼っており、適度なザラザラ感で紙に描いているような感覚です。大型機にシートを貼るのは一人では困難な為非常に有り難いです。

気になる点としては、本体とペンの耐久性です。特にペンは消耗品なので長時間使用する方や、筆圧が強い方は早く劣化すると思われます。

仕事として使えるか?と言う点に置いて、サブモニターがあれば問題ありません。
ネックとなっているのがフルHD、解像度の低さです。私は4Kのサブモニターを使って画像を確認しながら作業をしていますが、この液晶タブレット一台だけだとどうしても正確性に欠けます。これはワコムにも同じ事が言えるので、商業として使用される方はその点を考慮に入れて置いて下さい。画像チェック用ではなく、ただ作業するだけなら十分使えます。

もしこの商品の後継機が出るとしたら、より解像度が高い物を期待します。例えば4Kでプラス5万〜6万であればぜひ購入したいです。
また、ペンがもう少し改良されて安物感が無くなれば、より質の高さを感じられる様になると思います。

初心者からプロまでお勧めできる製品です。
大型機ですが画面自体が薄い為、筋力が無い方でもしっかり抱えれば持ち運べます。

因みにサイトからダウンロードしたドライバを入れて直ぐに使用できました。正直この点はワコムより簡単でした。(ワコムは4k出力がネックになり接続トラブルが絶えない時期がありました。)

大型機が欲しい方、コストパフォーマンスを重視する方、サブ機が欲しい方には最適な商品だと思います。

余談ですが真夜中に注文したにも関わらず次の夕方には届いていました。翌日になると思っていたので大変感謝しています。

これからも安価で良い商品が出る事を期待します。期待以上の製品をありがとうございました。

2020/06/20 追記

仕事で数ヶ月使用した上で問題点を記載しておきます。

ペンの耐久性の問題。
3ヶ月ほど使用して、芯が押しっぱなしになる事案が発生。

やはり購入当時から気になっていたペンの精度がここに来て明るみになりました。

合わせて、このペンはドラッグ&ドロップの操作がとても難しいと感じました。
これは個人差による物なので全ての人が当てはまるわけでは無いと思います。
私はよく使うこの操作が上手く行かず何度もやり直しを喰らいました。

現在はサブ機として保管しており、主力のCintiq Pro16を使用しています。

本機はペンの精度と細かな視差が改善されれば大いに活躍出来るだけのポテンシャルを秘めています。次回に期待しましょう。
尚、正確性を求めるならワコムの購入をお勧めします。恐らくどのメーカーよりもペンの精度は高く、フェザータッチ(軽く撫でるような)を正確に感知出来るのはこのメーカーだけでしょう。線画に命を込めている人、細かな作業をする人は迷わずワコムのCintiqを選んで下さい。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 値段の割にインチが21.5と大きいのがとても良い。特に良いのが発色が良いことと、フルラミネーションディスプレイのおかげでペン先と画面の隙間が無く視差を感じないため紙に描くように直感的に描くことが出来ます。ペンの滑りですが、フィルムのおかげで摩擦があり描き味が紙に近いです。値段的にもおすすめです。

あと液タブの薄さに感動しました。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

 

   

液晶ペンタブレット(液タブ) 3万円以下の最新人気の5製品

以下が予算3万円で買える人気の液晶タブレット製品です。

(2020/12/02 更新)

XP-Pen 液晶タブ Artistシリーズ 12インチ IPSディスプレイ エクスプレスキー6個

  • XP-PENArtit12は六角スタイラスペンP06を採用。六角スタイラスペンはペン先が半透明。 右クリック機能と8192レベルの筆圧があり。ご注意:①HDMI Mac変換アダプター(Thunderbolt)同梱しておりません。②描画する為、パソコンに接続してください。
  • 液タブの仕様:①11.6インチ、②カスタマイズ可能な6個のショートカットキーと中央にタッチパッドを配置。
  • キャンバスで描画する際に描画範囲の拡大・縮小、描画ポイントの移動操作が可能。
  • 液晶パネルの仕様:①1920X1080のHDディスプレイ解像度を持ち、色域は72%をカバー。②IPSディスプレイを採用。②ブルーライトカットのアンチグレアスクリーン。
  • ①対応システム・OS:Windows 7/8/8.1/10 (64ビット版を含む)。②Mac OS X 10.10以降 Photoshop、SAI、Painter、Illustrator、Clip Studio、Open Canvasなどの主要ソフトに対応。

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
Amazonタイムセールで標準価格より5千円くらい安くなっていたので購入。
元々3万以下で買える安価な液タブのため、描き味や質感、機能面などどうなのか気になりましたが
何日か使ってみて不安要素はある程度無くなったためレビューしました。

◇◆質感◆◇
質感は安っぽさは全然なくとてもしっかりとした作り、パッケージもシンプルながら洒落た感じが良かったです。
画面は11.6インチながら1920x1080とFullHDのIPS液晶のため、高精細で視野角も広く見やすい。

画面の色味に関してはパソコンの環境に左右されるようで、
ノートパソコンに繋ぐと少し黄色みがかった感じでバックライトも弱めなのですが、
自作のデスクトップパソコンに繋げた所パッと明るい色合いになりました。
ちなみにバックライトの明るさはサイドボタンで調整できます。

◇◆セットアップのしやすさ◆◇
セットアップに関しては、付属のマニュアルにやり方が記載されていますが少し簡略した感じで
理解しにくい所があり、色々上手く動作しなかったりを繰り返しましたが、
何とかまともに使える段階までになりました。

特に以前別のペンタブや液タブを使ってる人は要注意で、
Artist12のドライバーをパソコンにインストールする前にそれらのドライバーを削除しないと
競合して筆圧検知しなかったり動作が不安定になったりします。

別のペンタブや液タブのドライバーを削除したら一度パソコンを再起動し、
本機とパソコンを付属のケーブルで繋ぐ。
パソコン側にはUSB端子以外にもHDMI端子も必要なので
無い場合はUSBからHDMIへ変換するアダプターが必要となります。

付属のACアダプターにも繋げる(付属ケーブルの赤いUSB端子に延長ケーブルをつなぎACアダプターに接続)ようですがXP-PENさんに確認した所、ACアダプター繋げなくてもパソコンのUSBバスパワーだけで動くようです。
ただ、パソコンに外付けHDDなど電力を使う機器と併用する場合、電力不足で動作不安定になる場合があるそうなので
その時はACアダプターを使うと安定するようです。

もし、動作が不安定になった場合は慌てずパソコンを再起動しましょう。

それでも安定しない場合は高速スタートアップというWindows10の不要機能が働いている場合がありますので
電源オプションから高速スタートアップは無効にすることをおすすめいたします。
推奨と書かれていますが今までこの機能のせいで外部機器が何度も動作不安定になっていました。

ドライバはXP-PEN公式サイトよりダウンロードでき、日本語でわかりやすいためすぐインストールできると思います。
セットアップが完了したら一度パソコンを再起動したほうが良いと思います。

そして、Windows設定→システム→ディスプレイにてArtist12側の解像度は1920x1080、テキスト、アプリ、その他の項目のサイズを変更するは100%に設定しないとポインティングの位置がズレるので注意。
通常なら画面のキャリブレーションしなくてもペンの位置はズレていないので
ディスプレイ設定はしっかり見ておきましょう。

また、専用ツールは某有名なペンタブメーカーに似た感じで設定しやすいです。
個人的にはWindows INKモードを有効にしておいたほうが様々なアプリの汎用性があっていいと思いました。

◇◆描き心地◆◇
付属のペンは充電不要なタイプで形状が鉛筆型になっているため、転がらずまたグリップしやすい。
安価な液タブなので描き心地どうなんだろうと心配だったのですが、そんな不安も一気に吹き飛びました。
今まで某有名なペンタブメーカーのペンタブを使っていたのですが、そのペンタブよりも圧倒的な描きやすさ。
画面が小さく作業エリアが狭いため紙媒体よりは劣りますが、液タブとしては十分です。
私の場合手の力が弱く、8192レベルだと少し描きにくいため、
専用ツールで筆圧レベルを調整したりして自分の手に馴染んだ感じです。
狙った所に線が引けることにとても感動しました、素晴らしい。

ちなみに太い方で書き込むとアプリが自動的に消しゴムツールとして線を消すことができます。
ペン側はあまり沈み込まないのですが、消しゴム側はグッと押すと沈むため少し慣れが必要かなと思いました。

◇◆使い勝手◆◇
視野角が広く高精細なので見やすいため、普段はパソコンのサブモニター代わりに使ってたりするのですが、
絵を描きたいなと思った時にサッと描けるのがいいですね。
本体重量、ページでは1.5kgと書かれてますが持ってみた感じ結構軽いので実際量ってみた所856gでした。
とにかく軽いのとケーブルが長めなのでパソコンそっちのけで、抱きかかえて絵を描いたりとか、
寝っ転がりながら絵を描いたり、動画を観たり、ネットサーフィンしたりと自由なスタイルで活用しています。

お絵かき以外にもエクスプレスキーやタッチバーが意外と便利でした。

余談ですが、単にパソコンの画面を映すだけじゃなく、
ニンテンドースイッチとかにHDMI接続すると小型モニターとしても活用できることがわかりました。
HDMIスイッチャーなどあると色々使えそうです。

◇◆まとめ◆◇
最初安価な液タブってどうなんだろうと不安だったのが今は嘘のように快適に使わせて頂いています。
これくらいの性能なら高い有名な液タブ買わなくてもArtist12やその上位機種でも良いかなと思えるくらい
今とても気に入っています。
後は耐久性の問題が残りますが長期間使ってみないとわからないため、
また何かあれば追記レビューしたいと思います。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 仕事で液タブそのものは度々使いますが、個人用はじめての液タブとして購入しました。

◆商品の大きさ

 同社の一回り大型の製品と迷いましたが、そちらの液タブに付属しているのは旧ペンで、新型六角ペンに興味があったのでこちらを選択。 結論としては、サイズとしてもこちらの選択で正解でした。

 狭い卓上に配置するには、これ以上大型(13~15int)の液タブはメインモニターを邪魔してしまいます。 今後、ipadのような薄型ベゼルの液タブが登場しないかぎり、これ以上大型の液タブは購入しないと思います。 会社で使っている板タブが個人的には大きすぎて、一々キーボードと板タブを配置交換する作業が苦痛でしたが、この大きさであればキーボードと液タブ、モニター、マウスをすべて並べて運用できます。

 ショートカットキーを多様して、キーボードが必要で、筋ではなく手首で描くタイプ、そして頻繁にマウスも使う人には、このサイズがオススメです。

 印刷物メインのプロイラストレーターさんの場合、「A4実寸で作業できない」「AdobeRGB対応が不完全」「傾き・方向検知機能が無い」という製品の特性上、大人しくワコム製の大型液タブを購入するべきでしょう。

◆画面サイズ・解像度

 MobileStudio Proのようなイメージで、メインモニタとして運用をするのであれば小さな画面が気になりますが、サブモニターとしての運用であればこのサイズでも個人的には十分でした(当然ですが、この製品は液タブであってタブレットPCではありません)。 今まで場所を取るからと、サブモニターを使っていなかったのですが、モニター一つ増えるだけでこれだけ作業が便利になるとは思いませんでした。

◆視差

 肝心の商品の液タブとしての使い心地ですが、やはりワコムやipadProと比べると、視差が気になります。 しかし、視差が気になるほど画面が大きくないので、十分許容範囲だと思います。

◆モニターの発色

 一度調整してしまえば、一部ハイエンド機種を除く一般的なラップトップのモニターや、RGBカバー率非公開の据え置きモニターより表現できる色域は良いです。 同価格帯の他社製品に比べAdobeRGBカバー率は心もとないですが、「色塗りには使えない」という事は決してないです。

 なのに、なぜ「色塗りには使えない」と評価されてしまっているのか? 実はこの製品のモニター、おそらく出荷時のカラーバランス調整が良くないです。 手元の商品の場合、デフォルトの設定ではプリセットのどれを適用しても画面が真っ青で、コントラスト補正も不自然で、調整済のメインモニターと見比べながら手動で調整をする必要がありました。

 そもそも「モニターには個体差があり調整しなければならない」というのは、この製品に限った話ではないですし、調整機能が付属しているので欠陥とまでは言えないでしょう。 デフォルト設定で実用に耐えないのは問題だと思うので、改善はしてほしいです。

◆ペンについて

 六角の消しゴム機能付きペンは期待通り素晴らしいものでした。 今までこのデザインがなかったことのほうが不思議なぐらいで、wacomの太い丸型ペンよりしっくりきます。 よく話題に上がる「沈み込み」ですが、特に自分は筆圧が強いので反応が良すぎるwacomペンより、こちらのほうが好みです。

 線画を描く時や3Dのスカルプト機能を使う時に気になる「ジッター」も前評判通り少なく、ペンとしてのクオリティは十分に高いと思います。 あとは傾きとペンの方向を検知できるようになれば、言うことはありません。 今後に期待。

◆不満点

 自分がどうしても気に入らないのは、マニュアルの不備と電源ボタンの配置です。 現状のマニュアルを読んでも、肝心の電源ボタンの位置がわかりません。 「電源ステート表示ライト」が、まさか電源ボタンだなんて、想定外でした。

 そして、その電源ボタンの位置ですが、完全にUSBポートの位置とかぶっています。 コードが上向きになるように挿せば、上向きに飛び出たコードが見た目に邪魔ですし、反対向きに指すと電源ボタンを押しづらくなってしまいます。 なにもない反対側に電源ボタンだけでも独立させるべきだったのではないでしょうか。

◆総評

 製品的には十分満足できるクオリティだと思います。 液タブを使ってみたいと思いながらも、自分に液タブが合うか不安な人(板タブ派は知り合いにも多いです)、彩度の高い絵を描かない人や、色よりもラインの正確さやコスパを重視する人は購入を検討してみて良いと思います。

◆補足
 本当は☆4なのですが、レビューが少ないのに製品自体の欠陥ではない理由で☆1評価されているため、一時的に星を5にしておきます。 レビューの総数が増えれば戻します。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

HUION 液タブ Kamvas 13 13.3インチ 1920x1080 FHD

  • 【接続便利】 Kamvas 13はフル機能のType-Cケーブルにより、プラグアンドプレ、Androidスマホ接続可能(PCモード(DeX)に対応可)の最初の液タブです。いつでもどこてもKamvas 13で自由に創作を楽しめます。Type-CからHDMIへの接続に加えて、Kamvas 13はType-CからType-Cへの接続もサポートしています。 Type-C-HDMIアダプターを必要なく、Type-C入力をサポートするパソコンをKamvas 13に簡単に接続できます。(※ご注意:Type-C-Type-Cケーブルは別途購入が必要です。市販のType-Cケーブル市販のタイプCとは異なりますので、HUIONのだけ対応できます。)
  • 【最新充電不要ペンPW517】 付属したバッテリーフリーペンPW517は最新パッシブ電磁誘導技術を利用してPW507から改善され、高感度で安定したペン先でリアルな描画体験を楽しめます。傾き検知機能をつき、±60°レベルの傾き検出可能で、ペンを傾きしながら、精度も変わらなくて快適に描画を楽しめます。
  • 【フルラミネーション&アンチグレアフィルム】 フルラミネーション&アンチグレアフィルムを搭載し、視差を減らし、光などの正反射を制御し防眩性を持たせ、明るい光環境での表示効果が向上します。Adobe RGB92%色域でユニットの色はより豊かで繊細であり、色の間の移行はより柔らかく、より自然です。
  • 【液タブとペンタブレット】 Kamvas 13は、液タブとペンタブレットの2つのモードで簡単に切り替えることができます。ペンタブレットモードは、Kamvas 13の画面がオフのときに有効になります。 人間工学に基づいて8個のショートカットキーが搭載して、ご自分の好きなようにカスタマイズできて、作業を効率を高めます。
  • 【対応システム】 WindowsシステムとMacシステム両方とも対応します。Windows 7/Mac OS 10.12以降のOSに対応します。clip studio/クリスタ、SAI、Adobe Photoshop、Comic Studioなどのペイントソフトと互換性があります。★一年保証:ご購入日から★

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
はじめての液タブとしてこの商品を選びましたがとても満足です!今まではケータイで指を使ったり随分前のペンタブやiPadを使って書いていましたが、手軽さも性能も最高です。初心者なので詳しいことは分かりませんが、入りのカクッというのも無いですし自分好みに調整できるので合うように設定できます。今まで筆圧を認識してくれずどうしても気になっていたのですがやはり液タブにするだけでストレスフリーでお絵描きが楽しめます。ツルツルすぎないフィルムも貼ってあるしペンも握りやすいし、1番のお気に入りは本体がシンプルなこと!無駄な出っ張りがなく平置きでもスタンドでも楽しめます。パソコンに繋げば寝っ転がっても描けるのでいいですね。iPad Proとpencilを買おうとも思っていたのですがあまりにも高すぎるためこちらにしました。パソコンがあればフリーソフトでも十分にかけますし、Androidの方ならスマホでもかけるので逆に手軽さも値段的にもこちらの方が良かったと思います。もちろん性能も。気になる点といえば本体側のUSBポートの幅が狭いため他の製品だと入らないところです。しかしこれはコードの周りを削れば解決するので特に気になりませんでした。また映像出力が可能なタイプのUSB Cのコードを使わなければ一本で映像出力と電力供給を賄うのは無理です!!正規品を買うなら問題はないですが他のところなら必ずGenを確認することをオススメします。初心者としてはとても満足のいく商品でした (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
仕事で重いタブレットを持ち運ぶことがあったので軽量かつスマホと接続可能な液タブkamvas13を購入、参考程度に

全体的な評価としては非常に満足でした。
この価格でフルラミネートディスプレイ13インチ液タブが買えるとは、いい時代になったなと思う。液タブで気になる視差はほとんど無く、ペン先は右利きの人が少し角度をつけて持った時に適切な位置に来るようにキャリブレーションされていて描き心地はとてもいい感じ。
ペン先の沈み込みもほとんどない。
接続部分はスッキリしていて配線も簡単、L字のtype-C1本なのでマウスを使う際に邪魔になることがないのが非常によかった。

一応iPadも持っていますが、作業領域とショートカットキーの点から絵を描くならこちらの方がストレスなく描けると思う。
この価格でこの性能は非常にコスパがいい。

少し残念だった点は、出たばかりの機種なのでドライバが成熟しておらず、初期設定では描写範囲が全てのスクリーンになっている為、2画面や3画面でセットアップするとカーソルが飛んでしまって手動で設定から描写範囲を変更する必要があったところ(2020年5月現在)
あまりPCに詳しくない方だと混乱してしまうので今後の対応に期待です。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

XP-Pen 液晶タブ Artistシリーズ 11.6インチ フルラミネートIPSディスプレイ

  • ◆レッドファミリーメンバー:XP-Pen Artist 12 Proはレッドホイールを搭載、思うように拡大・縮小操作で描くスピードとクオリティがどんどん上がります。
  • ◆傾き検知機能付き:60°の傾き検知をサポートします。プロの方やセミプロ級でデジタル作品を描く方には、お役に立つと思われます。傾き検知機能が搭載されているペイントソフトを使用すれば、Artist 12 Proの傾き機能が有効に動作します。
  • ◆視差が僅少:Artist 12 Proの液晶パネルはフルラミネート技術を採用して、ポインタとペン先の位置を一致させて、紙の感覚で直感的に描画できます。Artist 12 ProフルラミネートIPSディスプレイは、72%NTSC(120% sRGB)の優れた発色と178度の視野角を組み合わせ、より広い視野で豊かな色彩、鮮やかなイメージ、そしてきめ細やかなディテールを表現します。
  • ◆沈み込みがほとんどなしと8192筆圧感知ペン:改良版のPA2バッテリフリーペンにより、スムーズさが向上した性能で描画できます。ペン先の沈み込みはあまり感じないです。充電も電池も不要なので、電池切れの心配が必要がありません。
  • ◆対応OSとペイントソフト:XP-Pen Artist 12 ProはWindows 10/8/7(32/64bit)、Mac OS X 10.10以降に対応します。Photoshop、Painter、Illustrator、ClipStudioなどの主要ペイントソフトをサポートします。

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
しばらく使ってみて、個人的にかなり気に入ったのでレビューを投稿させて頂きます。

■パッケージ内容
スタイリッシュで高級感のある液タブに加えて、イラストや作品制作を行う際に
作業を快適にしてくれるグローブや替え芯、クリーニングクロスに
液タブスタンドまで付属しており、液タブを初めて導入する方に持って来いのパッケージ内容になってました。
これ一つ買っておけばひとまず快適に作業が出来ます。

■価格設定
液タブの中でもかなり安価な部類で入門にはぴったりです。
安価で入手できるのにパッケージ内容や機能面が本当に充実していて
他の高価な液タブと比べても遜色がなく、むしろ優れている部分もあり購入して正解でした。

■接続準備
液タブは配線がごちゃごちゃしているイメージでしたが、この液タブはケーブルがかなりシンプルで、
機械が苦手な私でも数分で接続が出来ちゃいました。
USBに接続する事でわざわざコンセントに接続しなくても液タブが使えるので
無駄な配線もなく大変満足しています。

■描き心地
描き味もかなり良く、筆圧感知レベルが高いのでストロークで様々な表現ができるのと
視差がほとんど無いので非常にアナログに近い感覚で描けました。
また、筆圧感知レベルやペンについてるショートカットなど
自分好みに調整できるのでカスタマイズ性もかなり高いです。

■機能面
本体に付属している8つのボタンにショートカットキーを登録する事ができるので
事前に登録しておけば、わざわざ複雑な操作をしなくてもボタンを押すだけでアクションが実行できるので
操作を簡単にしたい!とか作業効率を高めたい!って人にオススメです。
真ん中にあるホイールも直感的にズームイン。ズームアウトが出来るので

総合的に見て初心者の方は勿論の事、上級者の方でも両者問わずオススメできる製品だと思います。
液タブに迷ってる方は、ぜひ本製品のご使用をオススメします! (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
Amazonサイバーマンデーで¥20860になっていたので購入しました。
最初は Artist12の方を購入予定でしたが付属品や改良点などを含めてProを選びました。
自分はデスクトップPC(ガレリアZV RTX2060S)でクリスタを使用しています。
デュアルディスプレイに液タブという構成にしています。
注意としては液タブでHDMIを使うのでディスプレイはDVIとDPでの接続になります。

グラボによって構成は変わりますのでご使用のグラボの映像端子の数と種類は確認しておきましょう。
設定自体は本当に簡単に設定できるので困ることはありません。
液晶にも最初から保護シートが貼られているのも良いですね。
自分が困った点は3in1ケーブルの長さです。
ノートPCなら長さは余り気にしませんがデスクトップPCだと長さは重要です。
公式でも3in1ケーブルの長さは記載されてなかったので不安でした。
3in1ケーブルの長さは1.5mでした。

ACアダプタを使わない場合は3in1ケーブルの内二本のUSB(赤が給電)使うので
PC側のUSBの余裕があるか確認しましょう。
ACを使うなら赤に付属の延長ケーブルとACアダプタを接続して使ってください。

個人的にはもう少し詳しく商品や付属品が説明されてる説明書も付属して欲しかったです。
最後に机などに置きっぱなしにしないならソフトケース等を一緒に購入した方が良いです。
自分は同時に購入を忘れていたのでエレコム パソコンケース 11.6インチ ZSB-IBUB03BKを追加で購入予定です。
※追記
上記のエレコムのPCケースが届きましたが入り切りませんでした。
同じ11.6だから良いと思いましたが1.5~2センチ程はみ出します。(チャックが閉まらない)
個人的には出し入れしやすいので良いのですがキチンと収納したい人は購入の際は気を付けてください。
メーカーによりますが15インチ用のPCケースなら入り切ると思います。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

HUION液タブKamvas Pro12 テレワーク 在宅勤務 オンライン授業 傾き検知機能付き

  • 傾き検知機能:傾き検出±60°レベル、傾きしながら、精度も変わらなくて。最新のドライバ、ドライバオンラインアップデート機能、左利き用設定もでき、ユーザー体験のために尽力しています。
  • 充電不要ペンPW507:充電不要筆圧8192 レベルペン。電池捨て必要なく、環境に良く、体験感アップ、実際に紙に鉛筆で描く感覚を実現する、作業中電池切り、充電する心配はもう要りません。
  • フルHD液晶:解像度 1920×1080 、Adobe RGB92%色域、素敵なアンチグレアガラス搭載、光などの正反射を制御し防眩性を持たせます。美しい描画、上質な描き味を実現しています。
  • ショートカットボタン:左に4個のショートカットボタンと一つのタッチバーがあり、各個人の作業習慣に合わせて、それぞれにペイントソフトの各種機能を割り当てできます。
  • 互換性:Win 10/Windows 8/Win7/Mac OS最新バージョン、WindowsとMac両方とも対応してます。人気のペイントソフトにも多数対応しております。1年保証付き。反応速度:266 PPS

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
この商品が気になっている人は、買って損はない!!それだけは伝えたいです。
W社さん、他所からこんなの出てますけど大丈夫ですか?っと言いたくなる出来栄えです。

私はHUIONのGT-221Proも所有しているのですが、今回はモバイル用に当機種を購入しました。
色味の部分でどうしても青が強すぎるのですが、色温度がデフォルトで9300になっているのをメニューで6500に
設定するだけでほぼほぼ解決です。後はお好みで・・・。
メニュー調整操作がクセが強いのかなぁ…慣れるまでちょっとやりづらい感がありますが、覚えれば問題無しと言うことで…。
予算に余裕のある方は、X-rite i1DISPLAYを購入して色味調整するだけで以上終了です。

これはドライバーの問題かもしれませんが、ペンでのダブルクリック動作が芳しくないです。
5連打くらいすると、ダブルクリックの反応が出来ます。なので、ペンのショートカットに右クリックなどを
割り当てて操作をしましょう。
GT-221Proもドライバーを最新にアップデートしたらキャンバス移動やダブルクリック動作など芳しくなかったので、前のバージョンに戻しました。
なのでHUIONさんには早急にドライバーの見直しを要望します。

別途ペーパーライクフィルムを購入して貼ってます。専用の物は無いので、近いサイズの物をカットして
使っています。滑り具合云々よりもスマホと同じように液晶保護必須と考えましょう。

視差はほぼ無し!!全くないとまでは言いません。でも実用上全く問題無いレベルです。

私が使用しているノートPCはASUSのT304UAで、実はこれ画面が筆圧1024段階の液タブとして機能するのですが、
当機種を接続して使用した方が、格段に使い勝手がよくなりました。

W社のオールインワンの製品と、ノートPCとHUION Kamvas Pro12 の組み合わせ、どっちがコスパが良いかという話です。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
13HDと比べてのレビューになります。
どちらもデスクトップで使用していますが、接続は快適です。

他のレビューでノート用と書かれておりますが、デスクトップPCでも問題なく動いています。

液タブの接合部分に関しては、13HDより、こちらの商品のがUSBtypeCでL字なのでそんなに気になりません。
13HDの接合部分は、グラグラして怖い・・・・・
@スタンドに関しては、断然こちらのが丈夫で簡単にはずれ落ちる心配はありません。
描き心地もそんなに差は無いです。

ただ、ペンの沈み込みが多少なりともあるのでそれは慣れかなと思います。
HUIONさんの板タブを使った事がありますが、位置ずれが激しくて・・・・それ以来敬遠してたけど
位置ずれはあまり気になりませんでした

PC電源を入れてから、液タブを挿すと・・・・稀にデバイスエラーに陥る事があります。
同時に起動してるのなら、問題なく使えると思う。

ただ、液タブの電源を一度切り再起動させれば問題なく使えました。
(デバイスインストール後でも、このような事が稀に起きますが再起動すれば治ります。モニターは映るけど、カーソルがでずペン入力が使えない時はお試しあれ!)

3万の液タブで充電不要ペンでここまでできるのは、凄い進化だなぁと思いました。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

GAOMON 液タブPD1161 11.6インチIPS HDデジタルイラスト液晶...

  • [8192レベル筆圧/充電不要ペン]--筆圧:8192レベル。デジタルイラストを作成する時、滑らかで自然な線を可能にします。電池なしの技術を採用して、電池を交換したり充電したりする必要がなく、環境にやさしいです。[866g軽量]--正味重量866g(1.9lb)の11.6インチPD1161は持ち運びが簡単で、パソコンと電源に接続できさえすれば、学校/オフィス/郊外や外出先でいつでもPD1161が利用可能です。[八本替え芯]--ペンホルダー内部に八本替え芯があります。
  • [8つのショートカットキー]--作業効率を上げるために、習慣によってカスタマイズすることができる8つのショートカットキーがあります。[5メニューキー] ---- AUTO / + / - / MENU / POWER。 これらは液晶ペンタブレットの左側に配置されています。 ここから画面の色、明るさ、コントラストなどを調整できます。
  • [IPSフルHDスクリーン]--画面解像度:1920 x 1080(16:9);解像度:5080LPI;レポートレート:266PPS;表示領域:256.32 x 144.18mm(10.09*5.68インチ);精度:±0.5mm(中央)/±3mm(角);感知高さ:10 mm;信号出力:ミニHDMI&タイプC。 表示可能:89°/ 89°(H)/ 89°/ 89°(V)(標準)(CR> 10)
  • [対応システム/ペイントソフト]--Windows7/8/10 、Mac OS 10.12.0以降に対応しています。それはデッサン、写真撮影、アニメーション、ファッション、スケッチ、イメージ編集、3D彫刻、デッサンの初心者、絵を描くのが好きな人、建築デザイナー等にとって正しい選択です。対応ソフトウェア:Adobe Photoshop、Illustrator、Clip Studio、Lightroom、Sketchbook Pro、Manga Studio、CorelPainter、FireAlpaca、OpenCanvas、Krita やSai2など。
  • ご注意:デスクトップPC(一体型PC)使用の場合、必ず、デスクトップPCにビデオ信号出力ポート--HDMI/VGA/DVI/Displayポートがありますかご確認御願い致します。 それらのポートがない場合、液タブをデスクトップPCに接続することができません。ご注意ください。保証期間:ご購入日から一年(人為による破損以外))。

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
FullHDではないというコメントがあったため少々不安でしたが、画面は問題なくFullHD(1920*1080)でした。
解像度詐欺ではないので安心して良いかと思います。
画面サイズが11.6インチと小さいため、初期設定ではWindows10のディスプレイ設定の拡大と縮小とレイアウトという項目の表示スケールの推奨設定がデフォルトで150%に設定されており、全体のUIが大きくなり、FullHDではないと勘違いする人がいるのかもしれません。
これを100%に設定しなおせば通常のFullHDと同じ画面スケールで作業可能です。
当然その分、各種アイコンや文字は小さくなるので、お好みで表示スケールを設定するのが良いかと思います。

半月ほど使ってみて。
初の液タブなので、他の液タブとの差が解りませんが、視差のズレ(1ミリ程度)がたまにに起こります。
ペン先を浮かせている状態で上下左右に振ったり、ペンを回転させたりするとすぐに直ります。

そんなズレが少しあったりするのですが、やっぱり液タブは板タブに比べると、比べ物にならないくらいに描きやすいです。
ワコムの板タブを使っていましたが、正直なかなか慣れませんでした。液タブは慣れるどうのではなく、最初から普通に描けました。
購入前にYoutubeで板タブと液タブのメリットデメリットをいくつか見て悩んだのですが、
正直液タブを使ってしまうと板タブに良いところなんてない事に気づきました…。
液タブは"下を向くので首が痛くなる"や"手で隠れる"といったところがデメリットなどと言われていますが、
PCの画面を複製にして2画面にすれば板タブと同様の使い方もできるので、どちらを買おうか悩んでいるのであれば迷わず液タブをお勧めします。

この値段でこの使い心地ならば、液タブ一択です。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
この値段で、この性能はほんとにすごいと思います。
描き心地もよく、のばしやぼかしが思い通りにでき、描いててとても楽しかったです。
スタンドがないので、直置きか、抱えて描く、もしくは自分で斜めにして描くかしかないので、そこが気になる方はちょっと大変かなとは思いますが、スタンドをなくしてコストダウンしたことで、手の届きやすい価格になっていると思います。
ペン先の沈み込みは以前のPD1560よりもちょっと深いので、気になる方は注意。
個人的にはそこまで気にはならない程度でした。
ペンが充電不要なのは本当にうれしいですね!
ペン自体も軽いし、充電の煩わしさから解放されて最高でした。
この大きさでこの性能でこの値段、どんな人にもお勧めできる商品になっていると思います! (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

 

液晶ペンタブレット(液タブ) 5万円以下の最新人気の5製品

以下が予算5万円で買える人気の液晶タブレット製品です。

(2020/12/02 更新)

ワコム 13.3インチ 液晶ペンタブレット 液タブ Wacom One 13 ア...

  • 本商品は、アマゾン限定のオリジナル特典(CLIP STUDIO用カスタムブラシデータ)付き製品です。本商品をご購入いただきますと、CLIP STUDIO用オリジナルカスタムブラシセットを電子メールを通じてご提供致します。別途特典のご提供の為、メールが送信されますのでご了承の上ご購入下さい。
  • 対応システムについて ◇Windows 7、8、8.1、10(最新のSP適用)、macOS 10. 13以降 ◇パソコンに標準搭載のHDMIポートおよびUSB-Aポート ◇Android : 対応デバイスの一覧はワコム公式サイトにてご確認ください。
  • 購入特典ダウンロードソフトウェアについて ◇BambooPaperプロパック ◇CLIP STUDIO PAINT PRO(3ヶ月ライセンス) ◇Adobe Premiere Rush (2ヶ月ライセンス) ※ダウンロード方法等の詳細はワコム社のWebサイトをご確認ください。store.wacom.jp/products/detail.php?product_id=4352
  • 液晶パネルについて ◇テクノロジ:IPS方式 ◇画面サイズ:13インチ ◇アスペクト比:16:9 ◇1920×1080(フルHD) ◇最大表示色:1677万色(8bit) ◇色域:NTSCカバー率(CIE1931)72%(標準値) ◇タッチ機能:なし
  • 接続について ◇PC/Macへの接続:HDMIポート、USB-Aポート ◇入力端子:WacomOne用接続ケーブル

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
 趣味で絵を描くのにIntuos Pro Mを使っているのですがお値段がはるCintiqにはちょっと手を出せませんでした。そこへこのOneなので、ついクリックしてしまうのも仕方がない(?)。というわけで液晶タブレット初体験、これはなかなか良いです。プロの人はもっと広くもっと細かくとかあるでしょうが趣味のお初には十分です。
 ずっしりウェイト、がっちり太ケーブル、要フルサイズHDMIポート+給電USB-Aポート、さらにAC電源も、といったいでたちなので利用環境はモバイルというよりほぼ固定でしょう。筐体のベゼルがふっといのは「良い」ポイントだと思います。なぜって、ひざ上とか手持ちして画面を遮らないから。iPadとペンシルも使ってるのですが細枠は手持ちで描くとなかなか落ち着かないもので。あと画面サイズが横長めなのもいい(液タブはみんなそうなのかな?)。キャンバスの周りにもろもろツール類ウィンドウを広く置けるかららくちん。
 そんなわけで板タブもいいけど液タブもいいなあと思える良いものです。両方一度には使わないけれど。これに慣れるとCintiqの大きいヤツ欲しいとか思うのだろうか。とにかく絵描きにタブレット考えているなら、高機能の板もいいけど直感的で十分高性能なコレはお勧めできます。あ、保護シートは必須かも。ペン先割と硬いから筆圧ぐりぐりしたら(しないと面白くない)すぐ傷つきますたぶん。板と違って液タブは見づらいと意味ないからね。だからキャンペーンでまとめ買いなんだなあ、クーポン使い忘れたけど(あほ)。そんな感じです。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
クリスタで使用しています。左手デバイスはG13。

懸念していた画面の狭さもクリスタのメニューバーをいじれば個人的には問題ない範囲を確保できています。添付画像で縦14.5cm×横25cmです。

レスポンスや精度などは問題なし。

過去のワコムシリーズの全ペンが使えるような謳い文句を見かけたので、そういうものだと思っていたらそうでもないようですね。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

GAOMON PD2200 21.5インチ92%NTSCフルラミネーションディスプレイ液晶ペンタブ

  • [液タブ接続]--お使いのパソコンにHDMI出力端子があるかどうかをご確認ください。HDMI出力端子がない場合、PCに他のビデオ信号出力ポート--VGA/DVI/Displayポートがありますかご確認御願い致します。それらのポートがある場合、HDMI変換ケーブルを使って液タブをPCに接続することができます。[その他の情報]--コントラスト比:2000: 1 視野角:89°/ 89°(H)/ 89°/ 89°(V)(標準)(CR> 10)。 表示エリア:476.64 x 268.11mm(18.8 * 10.6インチ)。 応答時間:14MS。
  • [フルラミネーションディスプレイ& 92% NTSCの広色域]-- 液タブPD2200ペンディスプレイに既に 貼られているアンチグレア保護フィルムとフルラミネーション加工のおかげで、視差を最小限にまで減らすことができ、思い通りの線が描けます。92%NTSCの色域を備えた1920 * 1080 HD IPSフルスクリーンは、より豊かな色範囲を提供します。
  • [8192レベル筆圧&電源不要のペン]--8192レベルの筆圧感度と最大266 RPSの読取速度により、優れた制御と驚くほどの滑らかさで優れた作品を作ることができます。ペンを充電する必要がありません。[ペンホルダー&8替芯]--8X替芯はペンホルダーに内蔵されています。 [傾き検知機能付き]-- 60°までの傾き検知をサポートできます。報告率:266PPS 解像度:5080LPI。
  •  [8個のショートカットタッチキー]--PD2200の左側にある8つのタッチキーは、Photoshopのショートカットに基づいてデフォルトで8つの機能に設定されていますが、自分の好みに合わせてカスタマイズもできます。[5メニュータッチキー]--PD2200の右側に配置され、輝度、アスペクト比、色などを調整できます。また、メニューパネルは9種類の言語で表示できます。
  •   [対応システム/ペイントソフト]--Windows7/8/10 、Mac OS 10.12.0以降に対応しています。対応ソフトウェア:Adobe Photoshop、Illustrator、Clip Studio、Lightroom、Sketchbook Pro、Manga Studio、CorelPainter、FireAlpaca、OpenCanvas、Krita やSai2など。[MACユーザー向けのヒント]-mac mojave 10.14/15以降のバージョンを使用している場合は、GaomonTabletとTabletDriverAgentを「セキュリティとプライバシー」のホワイトリストに入れることが必要です。保証期間:ご購入日から一年(人為による破損以外))。

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
商業でイラストを描いている者です。
15年以上ワコム製品を使って来ました。それと比べてレビューさせて頂きます。
(主要機としてワコムのpro16を所持しています。今回は予備機として購入しました。)

サイズに対して価格、性能共に非常にコストパフォーマンスに優れた製品です。
フルHDの為、一昔前の液晶モニターの様なドット感はあるものの、視差の少なさや筆圧感知の良さ、発色の良さは価格に対して十分な商品です。

ペンの書き味ですが、ワコムとは違って弾力性があり、手癖も相まってアナログの筆に違い感覚になりました。(因みに筆圧は低いです。)芯の先が絶妙に尖っているのも描きやすくて良いです。尖っていても画面は傷つけません。ワコムの芯先は丸めです。

モニターには既にシートが貼っており、適度なザラザラ感で紙に描いているような感覚です。大型機にシートを貼るのは一人では困難な為非常に有り難いです。

気になる点としては、本体とペンの耐久性です。特にペンは消耗品なので長時間使用する方や、筆圧が強い方は早く劣化すると思われます。

仕事として使えるか?と言う点に置いて、サブモニターがあれば問題ありません。
ネックとなっているのがフルHD、解像度の低さです。私は4Kのサブモニターを使って画像を確認しながら作業をしていますが、この液晶タブレット一台だけだとどうしても正確性に欠けます。これはワコムにも同じ事が言えるので、商業として使用される方はその点を考慮に入れて置いて下さい。画像チェック用ではなく、ただ作業するだけなら十分使えます。

もしこの商品の後継機が出るとしたら、より解像度が高い物を期待します。例えば4Kでプラス5万〜6万であればぜひ購入したいです。
また、ペンがもう少し改良されて安物感が無くなれば、より質の高さを感じられる様になると思います。

初心者からプロまでお勧めできる製品です。
大型機ですが画面自体が薄い為、筋力が無い方でもしっかり抱えれば持ち運べます。

因みにサイトからダウンロードしたドライバを入れて直ぐに使用できました。正直この点はワコムより簡単でした。(ワコムは4k出力がネックになり接続トラブルが絶えない時期がありました。)

大型機が欲しい方、コストパフォーマンスを重視する方、サブ機が欲しい方には最適な商品だと思います。

余談ですが真夜中に注文したにも関わらず次の夕方には届いていました。翌日になると思っていたので大変感謝しています。

これからも安価で良い商品が出る事を期待します。期待以上の製品をありがとうございました。

2020/06/20 追記

仕事で数ヶ月使用した上で問題点を記載しておきます。

ペンの耐久性の問題。
3ヶ月ほど使用して、芯が押しっぱなしになる事案が発生。

やはり購入当時から気になっていたペンの精度がここに来て明るみになりました。

合わせて、このペンはドラッグ&ドロップの操作がとても難しいと感じました。
これは個人差による物なので全ての人が当てはまるわけでは無いと思います。
私はよく使うこの操作が上手く行かず何度もやり直しを喰らいました。

現在はサブ機として保管しており、主力のCintiq Pro16を使用しています。

本機はペンの精度と細かな視差が改善されれば大いに活躍出来るだけのポテンシャルを秘めています。次回に期待しましょう。
尚、正確性を求めるならワコムの購入をお勧めします。恐らくどのメーカーよりもペンの精度は高く、フェザータッチ(軽く撫でるような)を正確に感知出来るのはこのメーカーだけでしょう。線画に命を込めている人、細かな作業をする人は迷わずワコムのCintiqを選んで下さい。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 値段の割にインチが21.5と大きいのがとても良い。特に良いのが発色が良いことと、フルラミネーションディスプレイのおかげでペン先と画面の隙間が無く視差を感じないため紙に描くように直感的に描くことが出来ます。ペンの滑りですが、フィルムのおかげで摩擦があり描き味が紙に近いです。値段的にもおすすめです。

あと液タブの薄さに感動しました。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

XP-Pen 液晶タブ Artistシリーズ 13.3インチ フルラミネートIPSディスプレイ

  • 1、【革新的なレッドリングホイール】 XP-Pen Artist 13.3 Proには、革新的なレッドリングホイールが搭載され、自由にカスタマイズできます。 リングホイールを左右に回転することで、キャンバスの拡大縮小などの操作が素早くできます。 また、8個のエクスプレスキーと組み合わせることにより、更に操作性が向上し、実用性をアップできます。
  • 2、【傾き検知機能】 60°までの傾き検知をサポートし、スタイラスペンの動きを素早く感知し、自然で滑らかな動きをもたらし、本物の筆やブラシのような効果を出せます。アマチュアからプロの方までデジタル作品を描く方にはとても有効です。ご注意:①HDMI Mac変換アダプター(Thunderbolt)同梱しておりません。②描画する為、パソコンに接続してください。
  • 3、【視差ストレスフリー・IPSディスプレイ】この液晶パネルには、フルラミネート技術が採用され、ポインタとペン先の位置を一致させるので、視差なしで、本物の紙で直感的に描画するような体験ができます。また、フルラミネートIPSディスプレイが搭載され、88%NTSC(120% sRGB)の優れた発色と178度の視野角の組み合わせで、より広い視野で豊かな色彩、鮮やかなイメージ、そしてきめ細やかなディテールが表現できます。
  • 4.【バッテリーフリー・ペン】アップグレードしたPA2バッテリフリーペンを採用し、8192レベルの筆圧で、ペン先の沈み込み感が少なく、繊細なタッチと高い精度が実現され、スムーズな描き心地を楽しめます。また、充電も電池も不要なので、外出や出張時にも電池切れの心配もありません。
  • 5.【日本語サポートと購入特典】 日本語サポート対応:日本語で、電話、チャット、メールサポートを利用できます。 購入特典:本商品をご購入いただきますと、Cartoon Animator 4 2DアニメーションソフトウェアとopenCanvas7をXP-PENホームページからご提供致します。

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
 同メーカー様のDECO 02(板タブ)から乗り換えです。
板タブでもお世話になっていたホイールが付いている液タブで、尚且つタブレットのサイズが大きすぎず小さすぎず。だった為に購入しました。

付属のタブレットスタンドの角度調節は出来ないですが、個人的には丁度いい角度です。

8個のエクスプレスキーもカスタマイズ可能な為、物凄く楽です。

板タブからお手ごろ価格な液タブに乗り換えたい…と思った方は是非購入して欲しい!!
もっと詳しく知りたい方は動画サイトで検索してみてください。
色んな方が解説されているので、かなり参考になります。

見た目、アクセサリ等は他カスタマー様がレビューされている通りなので省略。
1部の不具合(添付動画参照)があった為レビューさせて頂きました。

【動画について】
今回たまたまペンに不具合があった為、動画にしました。
ペンで画面をタッチすると、ショートカットキーを押していないにも関わらずペンと消しゴムのモードが切り替わります。

絵を描いている最中に、急にペンや消しゴムに変わったりします。

調べてみると、ペンタブによくある不具合?だとあったので、解決策として→PC(Win10),クリスタの再起動、ドライバの再インストール、ペン先の交換、ショートカットキーを「ペン/消しゴム」から「B/E」への変更…など、全て試したのですが改善せず。

動画を添付してメールで問い合わせたところ、ペンの不具合の為、無料で交換して頂けるとの事でした。(動画の途中で左上に出てくるペンが届いた新しいペンです。)

ペンが変わっても同じ不具合が起きたらどうしよう…と心配ではありましたが、一切切り替わることがなかったので一安心。

同じ不具合がある方の参考なればと思います。

そしてなにより対応の速さに驚きです。
大変な時期にも関わらず、迅速且つ丁寧な対応をして頂いたきました。
途中こちらの都合で何度も同じ文面を送っていただくという場面もありましたが、それにも親切に応じて下さり頭が上がりません…。

サポートの対応も素晴らしいです。

【画像について】
こちらは不具合では無いと思いますが、数分程使用していると、下の黒い枠全体(赤い丸で囲ってある部分)、見えてない部分もありますが、若干発熱する感じです。

発熱は他メーカー様でもあるとの事なので、こういうこともあるのか、程度で…。

不具合が〜とうるさく言ってはいますが、全く不満はありません。
むしろ大満足です。

拙い文ではありますが、購入に悩まれている方、不具合で悩んでいる方、等々。
参考になればと思います。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
最近、SNSなどで良い評判が上がるXP-Pen社
本製品も新商品ながら定価で3万円台と手頃な価格ながら以下のように高機能
----------------------------------------------------
・ペン先と画面表示のずれ(視差)の少ないフルラミネート
・88% NTSC 178°視野角
・傾き検知:60°
・リングホール及び8個のエクスプレスキー
・8192レベル筆圧感知、バッテリーレス・スタイラスペン
・スタンド、替え芯、ペンホルダー、手袋といった豊富な付属品
----------------------------------------------------

9月15日までの購入者を対象に14周年記念という事で
----------------------------------------------------
・10%off
・pixivプレミアム3カ月
・openCanvas
----------------------------------------------------
キャンペーンでお得という事で液タブに二の足を踏んでいましたが思い切って初挑戦。

数日利用の所感
・13.3インチ フルHDという丁度いいバランスで画質、色域良好。
・バッテリーレスで軽くペン先の沈みこみが少ないペンは扱いやすい。 *
・レッドホイールでの拡大・縮小、8個のエクスプレスキーで操作性良し、左手デバイスと組み合わせる自由度向上。

はじめての液タブ入門機、板タブからのステップアップ機として買って良かったと思えます。
ペンの使い勝手、画面視差などの感じ方は個人差、好みがでるので
ツクモなど店舗展示機を触ってみて液タブの癖を体験するのをおススメしておきます。

*ペンを寝かせた状態ではペン先が画面の表示とずれてしまうという点は他社含めてお手頃価格帯製品としては我慢な所(写真参照)

-----------------------------------------------------
1点、当初Mac OS環境下で筆圧検知しなかった問題

「Mac OS Mojave (10.14)でXP-Penドライバーを利用する方法」
公式HP内で設定手順が掲載されていますのでご一読下さい。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

HUION液タブ Kamvas 16 15.6インチ 液晶ペンタブレット傾き検知機能

  • 素敵なアンチグレアガラス搭載、美しい描画、上質な描き味を実現しています。アンチグレアスクリーンでこれまでにない描画を体験できます。
  • 傾き検知ペン機能搭載:傾き検知とはペンの傾きを±60°レベルで検知して、線の濃淡や太さを表現する機能です。筆を寝かせると太くなって、筆を立てると細くなります。傾き検知対応により高い追従性能を実現しました。
  • 充電不要ペンPW507:自然な描き心地をサポートする8192レベル筆圧。反応速度:266 PPS、体験感アップ、実際に紙に鉛筆で描く感覚を実現する、作業中電池切り、充電する心配はもう要りません。
  • 広い視野角:1920×1080HD高い解像度がありだけでなく、液晶ペンタブレットGS1561は178度の広い視野角があり、隅まで見れば自然かつ綺麗です。お好みによってメニューボタンで色調や辉度などを細かく調整することができます。
  • 14つのショートカットキーとタッチバー:ショートカットキーをカスタマイズ、可能作業効率UP、ズームやスクロールが可能なたったいバー、片方の手でショートカットキーやズームを試用し、ペンを持つ手は絵画に集中できます。操作性が向上し作業効率を格段に上げます。

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
長年W社の板タブを使ってきて初めての液タブデビューです。

本体に差す端子はしっかりとした作りで、簡単には抜けないようになっています。
ペンスタンドはドーナツのようなデザインで可愛らしいです!
ペンの持つ部分は、intuos4と同じ太さですね。
ボタンはカチカチと音が鳴るので、もしかしたら気になる方もいるかもしれません。

視差は気にならず、ペンの沈みは最初は違和感を感じましたがすぐに慣れました。
板タブとは違い、思ったところに線が引けます。
ただ画面がツルツルして気になったので保護フィルムを買いました。

悔しいのは、私のPCスペックが原因で少しだけ解像度を下げないと画面がチカチカ暗転してしまうことでした。

15.6インチは大きすぎず小さすぎず、ちょうど良いサイズだと思いました。
総合的に液タブ初心者の自分には、このお値段でこの品質はすごいです!コスパが本当に良いです。

■注意点
Kamvas Pro13にはスタンドが付属していましたが、この製品には付いていません。
なので私は別売りでHUIONさんが出している16液タブ専用スタンドを買いました(5280円でした) (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
これまでは他社の13インチの液タブを使用していましたが、
15.6インチは画面も広く、作業スペースを圧迫しない良いサイズです。
画面の解像度もよく、発色もきれいです。アンチグレアガラスが反射を防ぐため、照明などの映り込みがあまり気にならず快適に作業ができます。
ペンの替え芯など付属品が充実しているのも嬉しいポイントでした。
普段作業をしていて手が摩擦で痛くなってしまうので、2本指手袋がとてもありがたかったです。
スタンドは付属していないのですが、製品自体があまり重くはないので机の段差に立てかけて使用しても作業に支障はありませんでした。
数年前に購入した他社製品に比べ半分以下のお値段なので、液タブが身近なアイテムになったことにすこし感動しました。
セットアップも簡単なので、初めて液タブを触る方にもおすすめです。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

HUION液タブKamvas Pro13 液晶タブレット 傾き検知機能付き 筆圧8192充電不要ペン

  • 傾き検知機能:傾き検出±60°レベル、傾きしながら、精度も変わらなくて。最新のドライバ、ドライバオンラインアップデート機能、左利き用設定もでき、ユーザー体験のために尽力しています。
  • 充電不要ペンPW507:充電不要筆圧8192 レベルペン。電池捨て必要なく、環境に良く、体験感アップ、実際に紙に鉛筆で描く感覚を実現する、作業中電池切り、充電する心配はもう要りません。
  • フルHD液晶:解像度 1920×1080 、120%sRGB色域、従来より20%アップ、素敵なアンチグレアガラス搭載、美しい描画、上質な描き味を実現しています。
  • ショートカットボタン:左に4個のショートカットボタンと一つのタッチバーがあり、各個人の作業習慣に合わせて、それぞれにペイントソフトの各種機能を割り当てできます。
  • 互換性:Win 10/Windows 8/Win7/Mac OS最新バージョン、WindowsとMac両方とも対応してます。人気のペイントソフトにも多数対応しております。1年保証付き。反応速度:266 PPS

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
当方ワコムの板タブ歴10年以上(インティオス2、インティオス4中古)、
HUIONの板タブ傾き検知あり(H610PROV2)を今年夏に購入したばかりの状態でした。
タイムセールで4万以下になっており、同時期セールでワコムの13HDが約5万程。差額は1.5万くらい。
散々どちらにするかものすごkっく悩んだ末での購入でした。

結論として自分にはこちらで大丈夫だったな、という感触で安堵しております。
また先にHUIONの板タブでペン先の沈みを経験していましたが、
その板タブよりも此方の機種の方が若干沈み込みが少ないと思いました。
あくまでも個人の感想なのでワコム液から移行となるとやはり違和感は強いのかもしれません。
単純に体感としてワコムを長く使ってた人ほどペン先の沈み込みに違和感はあるかもしれず
逆に言えばワコムを使ってない人ほど中華液タブには素直に馴染めるのではないかと思いました。
これから液タブ初心者や板タブも中華だった、て方にはワコムではなく中華液タブで
全然いい時代になるんだろうなって強く感じました。
ただ基本説明が簡単なので自分で調べたりドライバインストール等が普通に対処が出来る方に限ります。
パソコン初心者です><みたいな人にはその点ではやり難易度は高いのかもしれません。

色々此方の評価をみて勉強したので、接続はなんなく出来ました。
USBからHDMIの変換機も同時に購入しそちらのドライバーも入れつつ、
HUIONのドライバーも公式サイトからインストール済みの状態にしました。
その後PCの電源を切り、液タブを接続し電源を入れてからPCの電源をいれました。
最初は設定するところが良く解らなかったのですが(笑)
win10の設定→システム→ディスプレイのマルチディスプレイの箇所で
「表示画面を拡張する」に設定したら無事に画面もうつり一安心です。
同じ画面比率なら複製でいいらしいですが当方は環境が違うので拡張にしました。
最初クリスタ&コミスタ両方で線が5センチほど左下にずれて描写されてしまい
さんざんggりましたが、環境設定のタブレットのところをwintabではなくTabletPCにしたら
位置ずれ描写はなくなりました。所が今度はTabletPCだと筆圧が全くきかない事態に……。
結局wintabに戻して、タブレッド座標を使用しない(コミスタの場合)、
マウスモードを使用する(クリスタの場合)にそれぞれ設定しなおしたら
カーソルずれ描写もなく無事に使える感じになりました。筆圧もきいています。
クリスタとコミスタでそれぞれ筆圧感知は大分色々いじりつつこの辺はまだ試行錯誤してます。
あと、ペン先を合わせるのにHUIONの設定でひたすらモニターキャリブレーションをしました。
9か所赤い点ぴったりに押していって設定しても、クリスタやコミスタで3ミリくらい誤差がでたので
二度目の調整であえて赤い点から3ミリ位外して押していき、ペン先に丁度線が出るように調整しました。
この辺は自分の体感と勘で、自分の納得できる感じにしていくと良いんじゃないかと思います。
HUIONのブログ?にも1回目は赤い点を押して二回目は時差を考えて押すとあったので
あってたのかな?と感じました。使って数日程度ですが他に気になることは、
使っていると上部真ん中から縦5センチ横10センチ位の箇所があったかくなります。
液タブ熱いってきくしこんなものなのかな?と思ってます。
あと色とかは基本元のディスプレイで確認するので液タブのは目に優しい感じの設定にしました。

またサイズも悩みどころでしたが2018春発売のipad9.7のクリスタでイラストを描いていたので
ipadよりは大きいし意外と慣れていけそうでした。机のスペース的にもこれでよかったと思います。
あんまり大きいと腕が疲れそうな感じがしたので自分は手首で描く方だったんだなーと今更気付きました。
色々と心配しながら購入した品でしたが、4万以下で液タブ環境になれて大変満足しております。
液タブになって作画が早くなるという話を話半分に聴いていましたが、数日使っているうちに
なるほど、と思いました。板タブでは思い通り引けずに何度か線を書きなおす時間がありましたが
液タブだとそれがほぼない感じです。誤差があっても一度二度線を引きなおせば脳内と同じ線になります。
慣れたら作画はどんどん早くなれそうな気がしました。
板タブ長期利用の自分でも数日此方の液タブ使っていて結構慣れたので、
板タブずっと使ってたし液タブ慣れるか不安とかそういう方には、めっちゃ大丈夫!!と言いたいです。
手が邪魔っていうのは自分は感じませんでした。傾き検知が欲しかったので現時点ではhuionさん一択でした。
傾き検知なし中華を経験してないので傾き検知がどのように働いているのか分かりませんが
此方の液タブでは絵を描いてて違和感等は全くないです。ぼけちゃってますが写真は1枚目が
キャリブレーション1回目の時、あとの2枚が調整して合わせたものです。

今後大きいサイズに移行するときもワコムではなく私は中華でいいかなって思いました。
それから替えのペン先とペン先を引っこ抜く道具はペン立ての丸い奴を回して開ければ入ってました。
今後何かトラブルがあれば追記したいと思います。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
15インチの他社製品と迷ったのですが13インチでも大きさは十分でした。むしろこれ以上大きいと取り回しがきつかったかもしれないと思いました。安っぽい作りに見えますが付属の台も意外に重みがあり安定感がありました。角度調節のつっかえ棒?も二つ付いていて大きく二段階に分けて変更可能でした。
ショートカットキーも便利でボタンを押しながらペン先で絵を移動ができたりスライドで画面のサイズを変えられたりと便利でした。
ペン先もほんのちょっと沈むには沈みますが誤差の範囲内で安物のボールペンよりは沈まずしっかりしていると思います。
難点はキャリブレーションです。設定に苦戦しました。どうやら現バージョン(2018年11月現在)ではキャリブレした後適応やOKを押すと初期設定に戻るようです。やり方も画面六分割にある点を押してキャリブレーションするのですが点の真ん中を押しても微妙にずれてしまうので六個の点それぞれに意識してずらして押すなどの癖があり大変でした。
これをうまく調節することができれば画面端や真ん中でペン先とずれるといったことはあまりないように思います。
色域はデフォルトだとアマゾンの画面の白の部分が少し青く感じます。そのあとモニターの設定も見直して色々変えてみましたが多分、色域92はないと思います。
台の液タブを抑えるでっばりが裏側からでないと引き出せず。よく元に戻るのでちょっと不便。

※アプデがありました。キャリブレの反映はちゃんとOKなどで適応されるようになったようですが黒丸を少しずらして押さなくてはいけないのは相変わらずでした。(コンセント外して電源を切らないと私のパソコン環境だとワープロソフトに不都合が出てしまうようでそうしているのですが、そのせいなのかどうにもそのたびにキャリブレーションがずれるのがすごい難点です) (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

 

   

液晶ペンタブレット(液タブ) 10万円以下の最新人気の5製品

以下が予算10万円で買える人気の液晶タブレット製品です。

(2020/12/02 更新)

HUION液タブKamvas Pro20(2019)傾き検知機能付き、フルラミネ...

  • ★フルラミネートスクリーンAGガラス搭載、光の正反射を制御し、そしてペン先とカーソル間の距離感はできる限り縮められましたので、紙絵のような作業体験です。
  • ★16のショートカットキーと2本のタッチバー付き、従来の8つの機能の設定から16つの機能の設定になりました。もっと効率的な作業を実現する。
  • ★PW507デジタル充電不要ペン、傾き検知機能を搭載されました。傾きの±60°補正で、カーソルずれのことがなし、画線感を更に向上されました。
  • ★1920x1080解像度のフルスクリーン、視野角178°、120% sRGB色域、充電不要で8192レベルの業界最高の筆圧感度で、描き味はプロでも趣味でも向ける高いコスパ液晶タブレット
  • ★互換性:Win 10/Windows 8/Win7 及びMAC OS最新のシステム。ほぼ全部人気的なペイントソフトに対応しております。質問がありましたら、遠慮無くメールでも他の方式でもお問い合わせください。日本語サポートセンターは親切に対応致します。

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
HUIONさんの液タブは2台目になります。軽く使用してみて気づいた点など感想を述べたいと思います。他の人の書いているものとかぶるものもあるかと思いますがご了承ください。

良い点
○ペンの充電が不要
 以前使用していたモデルではペンの充電が切れる度に作業が中断していたため、この点はかなり便利になりました。

○ペンが握りやすくなった
 ペンにラバーを付け加えることで滑りにくくなりました。以前使っていたモデルでは全体がプラスチック素材だったので手汗などで滑ったりなかなか安定しなかったので、使用感としては某大手液タブメーカーさんのペンに近くなったと思います。

○スタンドは幅広い角度に対応している
 付属のスタンドの調整幅が広く、寝かせたり、ほぼ垂直にしてモニター代わりにも使えます。

書き心地としては滑らかで、iPadのようなガラスの画面よりワコムのような質感に近いです。ここは好みに応じてペーパーライクフィルムを使用すれば大丈夫だと思います。

気になる点
○画面上部が少し熱をもつ
 長時間(私の場合は2時間経過したあたりから)使用していると、画面の上部が少し熱くなります。ただ、やけどなどする程では全然ありませんし、普通に書いてれば手を付ける位置ではないです(画面の上1/5程度)。

○画面の色味は調整が必要の場合あり
 どの液タブにもいえることですが、僕の場合では初期の設定だと少し彩度が高めだったので調整が必要でした。

メリットにもデメリットにもなる点
○画面がでかい
 でかくて広々と描画スペースを取れて非常に快適ですが、その分机上のスペース、特に横幅は確保する必要があります。机の上が綺麗な人なら問題ないでしょう。

大まかなポイントは以上のようになります。購入してまだ日が浅いので、今後の経過はわかりませんが今のところ非常に満足しています。何より値段を考えればこの画面の大きさ、性能などは十分すぎると感じました、以前のモデルが持っていた弱点を克服している点からは企業努力の痕跡がうかがえます。

欲を言えばiPadのように指での操作に対応すればこれ以上望むものはなくなると思います。

  (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
intuos3からCintiq21UXとintuos4に乗り換え、
その後Cintiq13HDとiPadPro10.5に乗り換えて使用していました。

13HDの故障により、新たな液タブをと調べた結果、
リーズナブルで視差が少なく、大型であるこの商品に決定。
レビューを見るとペンや筆圧まわりに癖がありそうな雰囲気でしたので
期待半分不安半分で到着を待っていましたが、書かれている程のことはなく
ペンの沈み込みは気になるレベルではないし、力を抜いて描いても
キチンと線が描写されるため、レビューで『硬い』と書かれているのは
使用ソフトによる影響が大きいのかなと思いました。
私が主に使用しているのはCLIP STUDIOですが、何不自由なく、
気持ちよく使えています。
また、Painter2019にて傾き検知の検証もしてみましたが、
それもまた問題なく機能しており、満足が行く結果を得られました。

視差が少ないことから、21UXや13HDで感じていたストレスは消え去り、
大きな画面も相まって非常に快適に作業ができるようになりました。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

【2020年限定】XP-Pen 液タブ 超薄型 本体厚さ9mm 15.6インチ フルラミネートIPS

  • ♡❶【15周年記念スペシャル液タブとして新登場】Innovator 16限定セットはおまけがたくさん付いており、おまけには、マスコットキーホルダー、15周年記念ポストカードセットやボールペンなどがあります。プレゼント:Cartoon Animator 4 2DアニメーションソフトウェアとopenCanvas7をご用意いたしました。申し込み方法は公式サイトよりご参考ください。
  • ♡❷【厚さ9mmの超薄型デザイン】:厚さ9mmとアルミニウム合金デザインを採用しており、カバンの中に収納しやすい、スタンドと一緒に持ち運びやすくなっています。
  • ♡❸【液タブの特徴】最大60度の傾き検知機能をサポートしています。沈み込みがほぼない最新ペンPA5を搭載します。メカニックホイールと仮想ホイール(タッチパッド)の両方を備えており、2つのホイールでキャンバスのズームイン/ズームアウト、ブラシサイズの調整などが簡単にできます。
  • ♡❹【液晶パネル仕様】テクノロジ:IPS方式。画面サイズ:15.6インチ。コントラスト比1200:1。1920×1080(フルHD)。最大表示色:1670万色。色域:92% Adobe RGB, 88% NTSC, 125% sRGB。タッチパッド機能:なし。寸法:443.27 x 256.45 x 9 mm。
  • ♡❺【対応OS&ソフト】対応システム・OS:Windows 7/8/8.1/10 (64ビット版を含む)。Mac OS X 10.10以降。 Photoshop、SAI、Painter、Illustrator、Clip Studio、Open Canvasなどの主要ソフトに対応。日本語サポート対応。

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
タブとペンとケーブル以外にもACアダプタ、スタンド、グローブ、掃除用クロス、替えペン軸8本と
一通り揃っているので直ぐに始められるのがいいですね。後で買い足すとすれば消耗品であるペン軸や
必要に応じて保護ケースや保護フィルターくらいです。
スタンドの角度は固定式。薄いながらも不安を感じさせない十分な強度があります。

ペンは軽く丁度良い太さで使い易いです。某社以外では付き物だった先端の沈降はもう無いといっていいレベル。
横方向へは傾きや払いの強さ感知のためか若干の遊びがあります。

画面は非光沢で非常に綺麗。表示領域は約345×195(mm実測値)。
なまじ全画面表示するよりベゼル幅が十分あった方が手の置き場に余裕が出来ていいですね。
ペン先と画面の間の隙間は殆どないため、直接に描き込める液タブの醍醐味が味わえます。
描き心地は気持ち柔らかく引っかかる様な感じで強く素早く動かしたりするとキュキュッと鳴ります。

筆圧感知はデフォだとかなり強い人向けですがOSやアプリ側の設定で対応は可能。
最初は、か細い線や入りの鋭い線を描こうとすると反応がイマイチ鈍く感じられましたが
ペンをなるべく傾けない様に留意したり設定を煮詰めることで気にならない程度に落ち着くことが出来ました。

薄い筐体は堅牢で持ち運びに楽なだけじゃなくスタイリッシュ。
ケーブルが1本で済むこともあり机周りがスッキリとし、よく洗練されている印象を受けます。
冷却ファンは未搭載ながらも放熱などは特に感じられません。

15周年モデルということで色々な記念品付きでマスコットキャラは可愛らしい。
認知度は余り高くなさなのでもっとメディアへ露出をして欲しいかなと思います。

総合的にみるととても完成度の高い液晶タブレット。
特に持ち運ぶ機会が多い方にはいい選択肢になり得る一品です。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
初めての液タブだったので色々戸惑うことがあり設定が大変でした。
おまけで付いているというPIXIVというものとクリスタとの関係がよく分からず、
クリスタをどのように購入、または無料お試しするのが得なのか、
自分がどれだけこのデジタルにのめり込めるかも分からないので、
最初のソフトを選ぶ時点でものすごく調べなければいけませんでした。

ハードは私には少々立派なくらい大きいですが、
画面も見やすいですし、ペンの滑りも良いです。
アナログで描いていたイラストをイメージしてデジタルで描く練習をしていき、
色々な効果やレイヤーなどを使いこなせるようになればよいなと思います。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

XP-Pen 液晶タブ ケーブル1本でパソコンと接続が可能 21.5インチ IPSディスプレイ

  • 1、【Cartoon Animator 4とopenCanvas7】Artist22 R Pro液タブを購入されたお客様に、Cartoon Animator 4 2DアニメーションソフトウェアとopenCanvas7をご用意いたしました。申し込み方法は公式サイトよりご参考ください。
  • 2、【ケーブル1本でパソコンと接続が可能】業界初のUSB Type-CからUSB Type-Cへの接続をサポートします。これまでのようにUSB/HDMI変換アダプターを使用する必要はなく、貴方のiMac / Mac Book Pro、WindowsパソコンにUSB Type-Cケーブル C-CでArtist 22R Proに直接接続できます。 本体の裏側には、マウスやその他のUSBデバイスの接続に使用できるUSBハブが付いてあります。
  • 3、【レッドファミリーメンバー】カスタマイズ可能なエクスプレスキー20個とレッドリングホイールが2個搭載され、ショートカットデバイスがなくても作業効率をキープできます。視差がほとんどなく、ポインタとペン先の位置がほぼ一致しているので、紙の感覚で直感的に描画できます。
  • 4、【傾き機能と8192筆圧検知】 Artist 22R Proは、最大60°の傾き検知をサポートします。8192レベルの筆圧感知で、精緻なスケッチと線画のための、より高い精確性、コントロール力、流動性を提供します。描画作業を大きく改善し、画面の四隅までより精確にカーソルポジションできるようになりました。
  • 5、【対応ソフト&OS】Windows7/8/10、 Mac OS X10.10以降のOSに対応します。Adobe Photoshop、Illustrator、Clip Studio、openCanvas、SAI、CDR、 GIMP、Krita、Medibang、Fire Alpaca、 Blender 3D Painterなど主要なデジタルアート&ペイントソフトをサポートします。

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
購入から一ヵ月半ほど使用してみました。

私はイラストよりはモノクロ・コミック作画の作業量の方が多いです。
長くアナログ原稿作業をしていましたが、ここ4年くらいはiPadで作業していました。
が、apple pencilの太さに感覚的に耐えられず液タブ乗り換えを決意。
初めての液タブなので設定には少し時間が掛かりましたが
液タブドライバとソフトのドライバの筆圧調整を描きながら微調整し
今ではアナログ原稿の時と同じようにストレスのない作画ができています。

割と筆圧は強めで線に強弱を強くつけるタイプですが
そう言った部分もコチラはキチンと付いてきます。
また画面も大きいので、コミックの一覧ページのウィンドウを開けたままでも
作業スペースが大きく取れるのでありがたいです。
(9.7インチのiPadの時、作業スペースがハガキサイズ位しかなくて泣きました)
(今はA4紙くらいの大きさが取れるのですごく楽です)
ペンも描きやすく視差も殆どありません。

弱い部分があるとしたら『細かい線』と『曲線部表示』です。
細かい線を早く描く時にはあまり早く描くと付いてこないことがあります。
(ここは慣れれば付いてくる速度がわかると思うので
 大きくは問題にならないかもしれません)

あとトーン処理の時に薄いカラーで作業を行っていますが
髪の毛の隙間のようなところは液タブ上では綺麗に表示がされません。
液タブは長時間見続けられるように目に優しい設定として
輝度を下げていることもあるかもしれません。
なんと言ったらいいか…
黒一色で描いているのに水性ペンで塗ったムラがあるような
液タブ上では、そういう薄いカラーの曲線部表示が苦手な様子があります。
実際、色味調整をしたメインモニタで確認すると
ムラがある表示のところも綺麗に着色できていたり、
逆にモニタ上では濡れているところに隙間が出来ていたりすることもあります。

正常なカラー設定をすれば問題なく表示されるのかもしれませんが
長く見続けるものなのでそれは厳しい…と感じる人は
キチンとカラー調整したメインモニタと比べながら作業することになると思います。

海外製液タブの性能はコミック作画にどうついてこれるか…という不安はありましたが
この値段でこのサイズの液晶タブレットは破格ですし
パフォーマンスも申し分ありません。
恐らくこれに満足できなければ某W社の4Kタイプでなければ
満足できないのではないかと思います。

ホイールが両脇にあるので(1ホイールで5機能つけられるのですが)
拡大縮小とキャンバス回転を左右それぞれに割り当てているので
作画感覚もスピードも保ったまま作業できますし
ショートカットキーも20個設定できるので左手デバイスなくても全然問題ないです。
(左手デバイスすごく肩がこるので、使うのをやめて
 ショートカットキーの多い液タブにするという判断をしたくらいです)

あとすごく地味な推しポイントですが
この製品は接続端子もHDMIだけじゃなくてVGAもついてるので
VGA端子しか空きがない!という私のような人にもオススメです。
ちゃんとVGAケーブルもついてくるので
HDMI変換ケーブルを買うか悩む必要がありませんでした。

24インチでは大きいけど15.6では物足りない気がする…と感じ
やや大きいとは思いながらもこの22インチを購入しました。
長年使えるような製品が欲しいと思って買いましたが、この製品は当たりです。

このレビュー欄では全然足りないぐらい満足しています。
XP-PENの製品はイラストではなく漫画を描く人も全然大丈夫なので是非検討してみて下さい! (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
人生初の液タブであるWacomのCintiq 13HD からXP-PENの22E PRO(前モデル)に乗り換えたのが1年ほど前。
22Eはペン先が触れるスクリーンと液晶にかなりの距離があり、ペン先とカーソルの位置がズレていることがしばしば。キャリブレーションしても思い通りの調整ができなかったり画面の端に行けば行くほど酷かった。また、ペン先を画面から3-4㎝離した状態で保持していると接続が切れることが多々あり、PenTabletというソフトウェアを再起動しないと治らない症状に悩まされていた。
で、なぜか今回新しいモデルの22R Proを購入したのだが、あらゆる部分に改良・改善がみられる。
まずスクリーンと液晶の距離がグッと縮まり、カーソルの位置もほとんど違和感のないレベル。画面端のズレも気にならない。ドライバは22Eと共有と思われるが、こちらは接続が切れたことは今のところ全く無い。液晶の発色も明らかに違いが分かるほど良くなっているし、エクスプレスキーが旧8+8の16から新10+10の20個+ホイール2個に増えたことで左手デバイスがほぼ不要に。
ペン立てがついたことや可倒スタンドがコンパクトになって一部ローラーが付くなど細かい改良点もGOOD.
お値段は決して安いとは言えないが、22インチサイズの液タブがこの値段で手に入るのは素晴らしいと思う。(あとは自分の画力がAmazonに売っていれば買うのだが…)
初心者にお勧めできるかどうか…うーん、はじめからデカイ画面で描くよりは、13や16インチあたりで描き始めて、物足りなくなってきたらこのサイズにするほうがより感動的になるんじゃなかろうか…と。

今後の改良点として(致命的ではないけど)改善してほしいポイント
・ペン先を抜くツールを付属してほしい
・ペンのラバー部分を外して洗えるようになればいいな
・スタンドの角度を変えたりするたびにケーブルのコネクタ部分に負荷が掛かっている気がするため、
 タブレット本体側にケーブルを固定する溝なんかがあればいいなぁ
そんなところ

【追記】
どなたかご質問でUSB-Cから「PC」への給電に対応しているか?とのご質問がありましたが、どうやら対応はしていないようです。
USB-CはあくまでPCへの接続と映像のみのようです。PC自体はPCのACアダプタが要ります。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

XP-Pen 液タブ23.8インチ 2K IPSディスプレイ ケーブル1本でパソコンと接続可能

  • 1、【ケーブル1本でパソコンと接続が可能】USB-CからUSB-Cへの接続をサポートします。これまでのようにUSB/HDMI変換アダプターを使用する必要はなく、貴方のiMac / Mac Book Pro、WindowsパソコンにUSB-Cケーブル C-CでArtist 24 Proに直接接続できます。本体の裏側には、マウスやその他のUSBデバイスの接続に使用できるUSBハブが付いてあります。
  • 2、【23.8インチ大画面液タブのメリット】①読み取り範囲:526.85x296.35mm。イラストを描けるスペースが一気に広がりますので、大きなイラスト制作もしやすくなります。②参考資料を表示しながら、イラスト作業できます。③拡大しなくても、細やかな作業に適し、精細な描写が可能です。大きい画面でしっかりと描けます。
  • 3、【発色性能の高いモニター】本商品は解像度2560x1440、視野角が広く画質が高いIPSパネルを搭載し、液晶画面に直接描画、デザイン、3Dモデリングなど様々な作業が行えるので、貴方のアイディアを思いのままに自由に表現できます。発色もよく、ペン先と画面とのズレが少ないため描きやすいです。
  • 4、【Artist 24 Pro液タブ仕様】 Artist 24 Proは、最大60°の傾き検知をサポートします。8192レベルの筆圧感知、カスタマイズ可能なエクスプレスキー20個とレッドリングホイールが2個搭載されています。保護シートも最初から貼ってあり、ペンは充電不要のため、すぐに絵を描くことができます。対応ソフトウェア:主なソフトウェア。対応OS:Windows、Mac 。
  • 5、【アフターサービスと購入特典】日本語サポート対応:電話、メールサポートをご用意致しました。購入特典:本商品をご購入いただきますと、Cartoon Animator 4とopenCanvas7をXP-PENホームページを通してご提供致します。

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
Wacom cintiq 16 からの乗り換えです。

良かった点
・視差は少なく気にならない
・思ったよりも繊細に書ける
・スタンドが頑丈

気になった点
・本体を倒したときusb-cやhdmi端子に負荷がかかりそう
・数日経つとカーソルがずれる?ので再度キャリブレーションが必要になる場合がある

総評
・Cintiq 16 からの乗り換えでしたが、全く違和感なく快適に絵を描けています。不満は一切ありません。やはり大画面、高画質は最高です。
・コスパ最高。

その他
・アンチグレアフィルムはもとから張り付けてあります。
これは剥がせるので張り替えが可能です。ガラス面はW565 x H345以下くらいです。
・ペンの沈み込みは全くと言っていいほどありません。
・読み取り高さ10mmと公称してますが、それより高い位置でも読み取ってくれる印象です。

追記(2020/07/26)
私が無知なだけかも知れませんが、
(10cm程度)近くにQi規格ワイヤレス充電器を置くと、
そっちにカーソルが引っ張られ続けるので注意してください。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
解像度・サイズ・画素ピッチ感と何かと丁度いいモデルです。
目にも優しい感じです。
対抗馬にワコムのcintiq22とか同メーカーのartist22とかありますけど自分はこちらの方が満足度がありました。
やはり近づいてみたときに画素がザラついてないのは良いです。
スリープ後ペンが反応しなくなるってのはうちでは無いですね。
環境によるんじゃ無いでしょうか。
※↑追記
たまに起きることがありました。
対策は再起動の必要は無し USB刺し直せばまた認識します。
毎回ではないのでそこまで気になる物ではありませんが
今後ドライバのバージョンアップで改善されていくのではないでしょうか

初の海外の物ですし、液タブはワコム一択みたいな雰囲気もありましたし
色々と不安がありましたが使ってみたら自分の使い方では全然問題なくて結構満足してます。
ちなみにスタンドはちょっとしょぼいですw

あと板タブ(ワコム)も併用したかったんですけど認識はできてますが筆圧が死んでました。
購入後まもなくで 対策があるのかまだよくわかってないのでなんとも言えませんけど競合はあるかもしれません。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

HUION液タブ Kamvas Pro 24 23.8インチ 2.5K解像度のディスプレイ

  • 【2.5K解像度の液タブ】2.5K解像度のディスプレイ、23.8インチ作業領域、さらにクリアな視界、より正確なフォーカス。繊細で鮮やかな画質を実現した。
  • 【充電不要ペン】傾き検出±60°、レベル、充電不要な筆圧感度8192レベルのペン、従来のペンよりペン先とペンの敏感度を変わりした、ペン先の揺れることがない、体験感アップ、実際に紙に鉛筆で描く感覚を実現する。作業中の電池切れや、充電を心配する必要はありません。
  • 【ショートカットキー】液タブの両側に合計20個のショートカットキーがあります。ご都合によって、キーボートが利用できる機能を設定することができます。タッチバーでキャンパスなど拡大と縮小を調整して、とても便利です。
  • 【アンチグレアガラス】素敵なアンチグレアガラス搭載、視差ほぼなし。光などの正反射を制御し防眩性を持たせます。美しい描画、上質な描き味を実現しています。
  • 【互換性】Win 10/Windows 8/Win7/Mac OS 10.12.0及び以降、WindowsとMac両方とも対応してます。人気のペイントソフトにも多数対応しております。1年保証付き。

↓全て表示↑少なく表示
 
 
Users Voice
でかいです。間違いなく場所取ります。
あなたの目の前にもしモニターがありましたら
そのサイドに
両端プラス10cmほどの大きさぐらいだと思ってください
これまで19インチのものを使ってきましたが
でかくて広くかける喜びを感じてます
画面の細さ色味など凄く綺麗に見えますし
初心者よりかは中級者向けです
値段も安くとても使いやすい
Wacom買うよりこっち買う方が正解です。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
Great purchase! Easy to install.. just wondering why is there a VGA port connector tho? But overall its good! (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
 
  

 

関連:デジタル絵の描き方(Photoshop、Illustrator、CLIP STUDIO)を本で学ぶ

以下ではデジタルイラストを描くための主だったソフト、Photoshop、Illustrator、CLIP STUDIO Paintの参考書を紹介しています。

デジタル絵を描くにあたって、合わせて参照してみてください。

いじょうでっす。

コメント

タイトルとURLをコピーしました