【動画で学習】UdemyのMaya 人気/おすすめ講座【セールでお得】

こちらでは、UdemyのMaya講座を、おすすめ、セール情報とともに紹介していきまっす。

Udemy講座の特徴

udemy

具体的な講座を見る前に、Udemyについてざっと整理しておきましょう。

Udemyは動画ベースの学習サービス、以下のような特徴があります。

Udemyの特徴

  • 買い切り型で継続コストがない
  • その上、内容更新あり、質問可能
  • スマホ対応、流し聴き学習も可能
  • 30日間返金が可能
  • セールで頻繁に80%以上割引

なんといっても、買い切り型なので購入後は継続コスト等が一切不要なのが安心。

その上で、講座の内容がアップデートされたり、質問も可能なので、買い切りなのに利用できるサポートが手厚いです。

講座の内容も10時間以上に登るものも多く、1本で基礎から応用まで学習可能

ユーザー評価や、動画プレビューあり、さらには30日間の返金保証もあるので、まず失敗しない購入が可能

購入時に絶対に抑えておきたいのがセール。毎回80~90%OFFの割引されます。

基本月1回は必ずセールが開催されているので、そこで購入するようにしましょう。また、新規ユーザーは1本目は大概セール価格で購入可能です。

 

UdemyのMaya講座 人気ランキング(セール情報付き)

以下がUdemyで学習できるMayaの最新の人気講座ランキング(日本語のもの)です。

セール価格情報も載せています。上述したとおりUdemyのセールは大きいので逃さずゲットしてください。

人気
Rank
学習コース評価
1
(4)
総評価数 14件
2
初心者でもできる!簡単&かわいい3Dモデリング:MayaLT:Unreal Engine4...
発売日 2018/02/15
受講者 870人
通常 15,800円
現在 2,200円
(4.4)
総評価数 101件
3
Maya初心者に捧げる サルでもわかる3Dモデリング講座
発売日 2018/11/24
受講者 249人
通常 27,800円
現在 1,800円
(4.5)
総評価数 51件
4
(4.5)
総評価数 106件
5
(4.1)
総評価数 32件
 

UdemyのMaya 人気・おすすめの3講座

以下が今人気のおすすめの講座の詳細です。

Udemy講座では、1つのコースで基礎から応用まで幅広く学べるものが多く、コスパ高く学習可能。

自分にあったコースをセールでゲットして効率よく学習しましょう。

【2022】MAYAの基礎講座2 熱帯魚のモデリング、テクスチャー、アニメーションを学んで3DCGムービーを始めよう!

【2022】MAYAの基礎講座2 熱帯魚のモデリング、テクスチャー、アニメーションを学んで3DCGムービーを始めよう!
発売日 2021/11/15
(4)

5.5 total hours
モデリング、テクスチャー、リギング、アニメーションを最短で使いこなす根幹的なワークフローを全公開

-------------【MAYA基礎講座2のご紹介】-------------


この講座はMAYAで3DCGアニメーションを作っていくときの、基本的なワークフローを学びます。

実際に魚のモデルを制作し、そこに絵を張り込んでリアルに見えるようにしたり、

骨を入れて動かして、泳ぎ回るアニメーションを作ったりと、、、作りながら基本が身に付く講座です。


コースの受講には、MAYAの30日間トライアル版をインストールして使える環境であること、

またはアカデミックライセンスを取得して継続的に学習できることを推奨いたします。


以前リリースしたMAYA超基礎講座には収録されていなかった

UV展開、ジョイント、スキニング、アニメーションなど、

MAYAの最もパワフルで重要な項目の基礎をパッケージした講座ですので、

5時間弱というボリュームで根幹部分をギュッと凝縮してお伝えいたします。


今回の魚の制作を最後まで行うことができれば、

車が道路を走る、列車が線路の上を走る、バイク、飛行機、鳥、など

いろいろなアニメーションに応用可能な内容です。


どうか最後までよろしくお願いいたします!!



---------【ご挨拶】---------


はじめまして!わたくしはこの講座の講師を担当させていただいております

涌井晃と申します。

某ゲーム会社大手で3年間ほど3Dでのゲーム開発に関わり、

以降フリーランスでイラストレーター、デザイナー、3Dフィギュア原型師、プロジェクションマッピング、

ARやVRなどの分野で仕事をして参りまして、20年ほどになります。


この20年間はまさしく世の中のIT化が進み、わたくしが経験してきた分野でも

デジタル化の波は日々押し寄せてきていました。


そして2020年、世界は大きく変化しました。

様々な仕事の分野でリモートワークを余儀なくされ、IT化の波も

さらに加速して行ったのはみなさんもひしひしとお感じになったのではないでしょうか?


わたくし自身はどうだったかと言いますと、IT化の波を10年ほど前から強く感じ、

重い腰を上げるような思いで、独自に3Dなどの分野について深く独学する必要を感じ、

日々少しづつ3Dに関する学習を進めてきていたので、幸いにも2020年からの世界の変化に

あまり大きな負荷はかかりませんでした。


これからはさらにメタバースの世界が広く展開されます。

2021年秋にFaceBookが「META」という名前に社名変更しました。

これはどういうことかと簡単にいうと、今までSNSというサービスを中心にしてきた会社が、

経済、文化、娯楽、コミュニケーション、学習、などなどあらゆるジャンルを束ねて、

それらを仮想世界で運用するサービスに舵を切ったわけです。


仮想空間での経済、文化、娯楽、コミュニケーション、学習などのやりとりに

使われる視覚的な要素はほとんど全てと言って良いくらい「3D」になって行きます。

私たちが手にしているデバイスもスマホよりも、さらに仮想世界への没入感が高くなるような

グラス型のデバイスかそれよりもさらに驚くような新たなデバイスへと変わっていくことでしょう。


つまり人と人とのやりとりの多くが

「3D」で作られたリアルな、でも仮想のモノ、、、を介して行われるようになります。


仮想世界の大きな経済圏にある全ての「3D」を誰かが作る必要があるわけですが、

色や形などリアルに3D世界を生み出すために今現在のテクノロジーの中で

欠かせないアプリケーションの一つがMAYAです。


MAYAで皆さんが作りたかった世界を描き、

目の前にやってきたメタバースの世界を楽しみませんか。


多くの人を驚かせ

感動させ

喜ばすることができる

そんな未来のクリエイターになってみたいと思いませんか。


一緒に不思議で面白いこれからの世界の

創造主になって楽しみましょう!!







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Users Voice
丁寧に解説をされているつもりなのでしょうが、シンプルに言えるところをだらだらと少々長ったらしく感じることが多かったです。 裏を返せばそれだけじっくり時間を使っている講座なので、Mayaを初めて触る方には親切かもしれません。後半のセクション6にかけてはBGMで気が散ったり、聞き取りにくい個所があります。 また、講師側のミスかと思いますが、『コース18:パスの編集で動きをスムーズにしよう』と『コース19:アニメーションの速度を変えてリアリティーをアップさせよう!』は全く同じ内容でした。 こちらはお早めに修正されるのが良いかと思います。 (参考:Udemy)

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講座の後半にかけてマイクに雑音が入っており、聞き苦しいところがあります。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. 制作を始める前に
    • 基本操作
    • リファレンス(資料)を用意する
  2. モデリング
    • モデリング1
    • モデリング2
  3. UVについて
    • UV展開1
    • UV展開2
  4. テクスチャーについて
    • Photoshopでテクスチャーを描く
    • Photoshopでテクスチャーを描く 2
    • Photoshopでテクスチャーを描く 3
    • Photoshopでテクスチャーを描く 4
    • サブスタンスペインターで描いたテクスチャーのインポート
  5. 魚に骨を入れてみよう!
    • ジョイント(間接)とボーン(骨)を作る
    • スキンのバインドとウェイトペイント
    • 補助的なジョイントの追加
  6. アニメーションでキャラクターを動かしてみよう!
    • キーフレームアニメーションの作り方
    • グラフエディターで魚のスピードを変えてみよう!
    • パスアニメーションで魚を回遊させよう!
    • パスの編集で動きをスムーズにしよう
    • アニメーションの速度を変えてリアリティーをアップさせよう!
  7. レンダリングとデータ書き出し
    • レンダリング
 
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初心者でもできる!簡単&かわいい3Dモデリング:MayaLT:Unreal Engine4

初心者でもできる!簡単&かわいい3Dモデリング:MayaLT:Unreal Engine4
発売日 2018/02/15
(4.4)

4.5 total hours
ゲームやアニメなどに登場する人物やアイテム、背景などといったあらゆるものを3DCGソフトを利用して立体的に形作る3Dモデリング。このコースではMayaLTとUnreal Engine4を使った3Dモデリング制作方法を学びます。

ゲームやアニメなどに登場する人物やアイテム、背景などといったあらゆるものを3DCGソフトを利用して立体的に形作る3Dモデリング。

3Dプリンターの普及やゲーム・アニメ以外の業界での活用も増えている注目の技術です。

このコースではMayaLTとUnreal Engine4を使った3Dモデリング制作方法を学びます。

このコースの特徴

「ドロップくん」「キャラメルくん」という2つのキャラクターを制作する過程を学ぶことで、3Dモデリングの基礎知識を学ぶことができます。

「ドロップくん」「キャラメルくん」は、初めて3Dモデリングに挑戦する人でも楽しく3Dモデリングができるように、シンプルでかわいい姿をしています。

このコースを修了する時には、「ドロップくん」「キャラメルくん」の2つの3Dモデルが、受講生のみなさんの手元に残ります。

是非、「ドロップくん」「キャラメルくん」をベースにあなたが考えた「ドロップくん」「キャラメルくん」のお友達を作ってみましょう。

「ドロップくん」「キャラメルくん」のお友達を作るのに慣れたら、今度は1からあなたの考えたオリジナルキャラクターを作ってみましょう。

このコースの学習方法

一緒に手を動かして「キャラメルくん」を作ってみてください。

このコースでは、「ドロップくん」「キャラメルくん」の制作過程をほぼカット無しで、視聴できます。

モデルの細かい調整等も全て収録しています(調整中は動画の速度を速めにしています)。


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Users Voice
4.5時間の講座なので気軽な気持ちで始めましたが、実際は大半が早送りなので何倍も時間がかかります。 1回説明した事は説明しないとのことで、「同様にして~」と言った後ほぼ無言で早送りが多いです。 対象が初心者なので、何度も説明してもらったほうが絶対に良いです。 もしこの講座を手直しされる機会がありましたら、実行したメニュー名だけでもテロップで入れてもらえるだけでも随分助かります。 それと作業の前にいまから何をするかの情報がほしいです。ブレンドシェイプのセクションでは最初、なんのための作業なのかわからなかったです。しかし自分のような初心者にとってこの講座で学べることは多く、題材選択も内容構成も良かったと思います。 (参考:Udemy)

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説明はとても丁寧だけど、それ以前に画質が良くないので全体的にぼやっとしてる。それが評価の減点で、ぼやっとしてるから見る気が失せてくる。。。 最低でも1080pは欲しかった。何故720pの画質なのかが分からない。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • はじめに
    • MayaLTの簡単な操作説明
    • モデルについて
  2. キャラメル君の形をつくろう
    • モデルの作り込み1 大雑把な形の作成
    • モデルの作り込み2 顔の作成
    • モデルの作り込み3 耳の作成
    • モデルの作り込み4 服の作り込み1
    • モデルの作り込み5 服の作り込み2
    • モデルの作り込み6 サスペンダー
    • モデルの作り込み7 手
    • モデルの作り込み8 ボタンとしっぽ
    • モデルの作り込み9 雰囲気を合わせる
    • モデルの作り込み10 口内の作り込み
  3. キャラメル君に色を付けよう
    • UVの展開
    • テクスチャ作成
    • UE4でのマテリアル作成
    • 微調整
    • ノーマルマップの作成
  4. キャラメル君を動かす仕組みを作ろう
    • ブレンドシェイプの作成
    • HumanIKの追加
    • スキニング
  5. キャラメル君の友達を作ろう
    • 友達モデル「ドロップ君」の作成
  6. キャラメル君とドロップ君の写真を撮ろう
    • レンダリングについて
  7. おわりに
    • おわりに
   

Maya初心者に捧げる サルでもわかる3Dモデリング講座

Maya初心者に捧げる サルでもわかる3Dモデリング講座
発売日 2018/11/24
(4.5)

1.5 total hours
現役クリエイターが教える、現場で使われている3Dモデリングの基礎を学習

「3Dモデリングかあ。興味はあるけど絵心ないし、向いてないだろうなあ」


僕の友人に、有名アニメーション制作会社「○組」のモデラーがいます。あなたもよく知っている「○○の巨人」の劇場版は、彼によって作られました。10年前の彼が今の彼の姿を想像できるはずはありません。

なぜなら、、、

 ・クリエイティビティはない

 ・センスもない

 ・ただのアニメ好き

というポテンシャルだったからです。


そんな彼も今では引く手あまたのクリエイターです。

プロにまで登り詰めた彼のエッセンスが本コースには含まれています。


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Users Voice
素晴らしい!わかりやすかったです。自分はCarraraという3Dソフトを使っているのですが、いつまで存在するかわからない状況。おまけにWINでしか使えない。以前Shadeの講習を受けたのですが、非常に使い辛かった。Mayaはとっつきにくかったのですがこの講座のおかげで非常に使いやすく便利だとわかりました。自分の場合、画廊の図面から部屋を組み立て彫刻をどう配置するかシミュレーションに使っているので、数値入力によるオブジェクトの配置の仕方について触れて欲しかったです。Carraraには衝突検知というのがあって、オブジェクト同志突き抜けず実際のものを配置するように表面で止まる機能があったのですが、Mayaにはあるのでしょうか?いずれにせよ良い講座でした。是非、中級編・上級編もお願いします! (参考:Udemy)

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とにかくわかりやすいです。まずここでつまずくと何も出来ないので初めて触る人にはぴったりの内容だと思います。 これだけは!という機能に絞っていて説明が丁寧なので本のように急に難しくなって放置とかならないです。他の人に薦めたいです。 (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • イントロダクション
  2. Mayaの基本操作
    • Mayaの基本操作
  3. 椅子のモデリング
    • 椅子の座面の作成
    • 椅子の脚の作成
    • 椅子の背もたれの作成
    • モデルの反転複製
    • 椅子のパイプの作成
  4. 画像書き出し
    • マテリアル設定
    • 画像書き出し(低画質)
    • 画像書き出し(高画質)
    • テクスチャ設定
  5. おまけ
    • アニメーション
    • その他よく使う機能について
  6. 終わりに
    • エンディング
   

Udemyで無料で学べるMaya講座一覧

以下の講座は無料で学習が可能。

無料コースでは、質問ができない、学習した証の修了証書が発行されない、といった違いがありますが、動画コンテンツはすべて利用可能。

有料講座ほどの内容の幅はないですが、動画学習の取っ掛かりとしてまずこちらを試してみるのもおすすめです。

これからMayaを始める人のためのコース Introduction編「伊藤脳塾Basic」

これからMayaを始める人のためのコース Introduction編「伊藤脳塾Basic」
発売日 2019/02/12
(4.5)

1.5 total hours
長年のMaya講師経験を生かし、こ れからMayaを始める方に必要不可欠な基本、“これだけは知っておい てほしい機能”を厳選して解説しています。

どうも。塾長の伊藤克洋です。

Mayaを学びたいが、いろんな理由でスクールに通えない人、

独学では限界を感じている人、
すでにMayaを使っているが、部分的に心配な所がある人、
伊藤脳塾が歓迎します。

このコースはMayaの基本操作について学びます。

収録はMaya2016でしていますが、Maya2016以降であれば

どのバージョンでも問題なく学習できます。


1‥ 英語版でMayaを起動する

2‥ 画面の基本操作

3‥ オブジェクトの基本操作

4‥ テンキーでオブジェクトの表示を切り替える

5‥ オブジェクトに色をつける

6‥ シーンにライトを配置する

7‥ メニュー項目のオプション

8‥ プリミティブの種類/複数選択の方法

9‥ さまざまな選択方法‥

10‥プロジェクトの作成

11‥ピボットの操作

12‥アトリビュートとノードの操作

13‥オブジェクトを複製する

14‥作例:NURBSプリミティブを使った丸テーブルの作成

15‥らせん状にオブジェクトを複製する

16‥作例:神殿の作成



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Users Voice
とても簡潔でわかりやすく、初歩的とはいえ知っておいた方がいい機能について知ることができたため。 (参考:Udemy)

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とても分かりやすく丁寧に教えてくれます (参考:Udemy)

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レクチャー内容
  1. はじめに
    • はじめに
  2. ユーザーインターフェイス
    • 英語版でMayaを起動する
    • 画面の切り替え
    • 視点の切り替え
    • Move,Rotate,Scale
  3. Displayモード
    • テンキーの 1,2,3,4,5,6,7について
  4. オプション等
    • オプションボックス
    • NURBS Primitives 複数選択 Undo
  5. オブジェクトの操作
    • 選択モードの切り替え
    • スナップ機能
  6. プロジェクト作成
    • プロジェクトの作り方とシーンデータの保存方法
  7. オブジェクトの操作②
    • ピボット
    • 名前の付け方 Lesson1
    • Lesson1の答え グループ化されたオブジェクトを操作する
    • アトリビュートとノード
  8. 複製コピー
    • 複製コピーの方法 ミラーコピーの方法
    • 作例:NURBSプリミティブを使った丸テーブルの作成 “Duplicate Special”
    • Lesoon2 神殿の作成
 
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関連:Mayaを本でも学ぼう

UdemyのMaya講座は上述したとおり、Mayaの使い方の基礎から実際のモデリングまで、幅広く学べる非常にパフォーマンスの高い学習法。

ただ、リファレンスとしては動画だと見返しづらい側面もありますので、書籍も併用しながら学習すると良いかと思います。

Mayaの参考書は以下で紹介しています。合わせて参照ください。

いじょうでっす。

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