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【2023年】線形代数の本「人気・高評価のおすすめの25冊」

こちらでは、線形代数に関する人気・高評価のおすすめ本を紹介していきます。

 

発売したて・発売予定の新書をピックアップ
技術書は情報の鮮度も重要、人気ランキングの前に新しい書籍もチェックしておきましょう。




 



  1. 線形代数の本 人気ランキング/20冊詳細
    1. まずはこの一冊から 意味がわかる線形代数 (BERET SCIENCE)
    2. チャート式シリーズ 大学教養 線形代数
    3. 数研講座シリーズ 大学教養 線形代数
    4. 1冊でマスター 大学の線形代数
    5. 理工学者が書いた数学の本 線形代数 (ちくま学芸文庫)
    6. ゼロから学ぶ線形代数
    7. マンガでわかる線形代数
    8. 新版 演習線形代数 ((新版演習数学ライブラリ))
    9. 線形代数の世界―抽象数学の入り口 (大学数学の入門)
    10. 数学検定1級準拠テキスト 線形代数
    11. 教養の線形代数
    12. 手を動かしてまなぶ 線形代数
    13. チャート式シリーズ 大学教養 線形代数の基礎
    14. 手を動かしてまなぶ 続・線形代数
    15. 改訂版 すぐわかる線形代数
    16. 数研講座シリーズ 大学教養 線形代数の基礎
    17. 明解演習 線形代数 (明解演習シリーズ)
    18. 入門線形代数
    19. 予備校のノリで学ぶ線形代数
    20. 直観的にわかる 道具としての線形代数
  2. 線形代数の本 最新・高評価のおすすめの5冊
    1. 予備校のノリで学ぶ線形代数
    2. チャート式シリーズ 大学教養 線形代数
    3. 世界標準MIT教科書 ストラング:線形代数イントロダクション
    4. やさしく学べる線形代数
    5. 数研講座シリーズ 大学教養 線形代数
  3. 線形代数の本「新書一覧(2021年、2022年刊行)」
  4. 線形代数の本「Kindle Unlimited 読み放題 人気本ランキング」
  5. 関連:数学の人気の本
 

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線形代数の本 人気ランキング/20冊詳細

以下が「線形代数の本」人気ランキングと人気の20冊詳細です。

ランキングはAmazonの書籍売上ランキングに基づき毎日更新されています。

(2026/01/20 12:19 更新)
Rank製品価格
1
まずはこの一冊から 意味がわかる線形代数 (BERET SCIENCE)
発売日 2014/12/05
石井俊全 (ベレ出版)
総合評価
(4)
2,420円
1,870円
1,870円
2,200円
2
チャート式シリーズ 大学教養 線形代数
発売日 2020/04/17
(数研出版)
総合評価
(4.3)
3,080円
3,080円
3,080円
3
数研講座シリーズ 大学教養 線形代数
発売日 2019/11/29
加藤 文元 (数研出版)
総合評価
(4.2)
2,750円
2,750円
2,750円
4
1冊でマスター 大学の線形代数
発売日 2014/12/18
石井 俊全 (技術評論社)
総合評価
(4.2)
2,508円
2,257円
2,508円
2,508円
5
理工学者が書いた数学の本 線形代数 (ちくま学芸文庫)
発売日 2023/12/15
甘利俊一, 金谷健一 (筑摩書房)
総合評価
(4.1)
1,485円
1,650円
1,485円
6
ゼロから学ぶ線形代数
発売日 2013/09/13
小島寛之 (講談社)
総合評価
(3.8)
2,750円
2,750円
(+136pt)
2,750円
2,750円
7
マンガでわかる線形代数
発売日 2008/11/01
高橋 信 (オーム社)
総合評価
(3.9)
2,200円
1,303円
2,200円
8
新版 演習線形代数 ((新版演習数学ライブラリ))
発売日 2012/07/01
寺田 文行 (サイエンス社)
総合評価
(4)
2,178円
2,178円
2,178円
9
線形代数の世界―抽象数学の入り口 (大学数学の入門)
発売日 2007/10/12
斎藤 毅 (東京大学出版会)
総合評価
(4.8)
3,080円
3,080円
3,080円
10
数学検定1級準拠テキスト 線形代数
発売日 2016/07/30
中村 力 (森北出版)
総合評価
(4.5)
1,980円
1,980円
1,512円
11
教養の線形代数
発売日 2016/03/01
村上 正康 (培風館)
総合評価
(3.9)
2,420円
2,420円
847円
12
手を動かしてまなぶ 線形代数
発売日 2015/11/28
藤岡 敦 (裳華房)
総合評価
(4)
2,750円
2,750円
2,750円
13
チャート式シリーズ 大学教養 線形代数の基礎
発売日 2022/04/19
(数研出版)
総合評価
(3.9)
3,080円
3,080円
3,080円
14
手を動かしてまなぶ 続・線形代数
発売日 2022/12/07
藤岡 敦 (裳華房)
総合評価
(4.7)
3,080円
3,018円
3,080円
3,080円
15
改訂版 すぐわかる線形代数
発売日 2012/10/01
石村 園子 (東京図書)
総合評価
(3.6)
2,420円
2,420円
2,420円
16
数研講座シリーズ 大学教養 線形代数の基礎
発売日 2021/12/04
市原 一裕 (数研出版)
総合評価
(4.6)
2,750円
2,750円
2,750円
17
明解演習 線形代数 (明解演習シリーズ)
発売日 1982/07/09
平治, 小寺 (共立出版)
総合評価
(4)
2,420円
2,420円
2,420円
18
入門線形代数
発売日 1991/01/10
三宅 敏恒 (培風館)
総合評価
(4.1)
1,815円
220円
19
予備校のノリで学ぶ線形代数
発売日 2020/05/16
ヨビノリ たくみ (東京図書)
総合評価
(4.4)
2,420円
2,420円
2,420円
20
直観的にわかる 道具としての線形代数
発売日 2023/12/15
涌井 良幸 (日本実業出版社)
2,860円
2,860円
 

まずはこの一冊から 意味がわかる線形代数 (BERET SCIENCE)

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

本書では、文系の社会人を中心に、数学を教える活動に携わる著者が、線形代数とは何か、なぜ学ぶのかというところから、その概念を可能なかぎり言葉で説明していきます。言葉だけではなく、数式、図表でもきちんと表現し、諸概念の図像的イメージをわかりやすく解説します。社会科学、工学での応用も見据えながら、計算法とその意味を十分に理解していただける一冊です。
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
第0章 線形代数とは
第1章 連立1次方程式
第2章 線形空間
第3章 内積
第4章 線形写像と行列
第5章 対角化の意味
第6章 行列式
Users Voice
全体的に理解不足だった線形代数の概要を理解する出来た。しかし、kerfやImfなどの説明が急に専門的になったりする部分があるので、そこは調べることをお勧めします。 (参考:YahooShopping)

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多変量解析の方法論について、これまで数学的なところはえいやっ!でしか捉えられていなかったのですが、改めて数学的な理屈を知るためにわかりやすい本がないかと探していて出会った一冊。
他の本では見られなかった、線形代数の概念をなるべく言葉で説明しており、またその説明が文系の私でも言いたいところの意味を捉えることができました。
数学は苦手だけどなんとか多変量解析の「裏側」を理解したいという方にはかなりオススメの一冊です。
ちなみに、私自身は一通り目を通しただけの段階なのでまだきちんと理解できてない部分はありますので、後は適宜必要な部分を復習していこうと思います。 (参考:honto)

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電子ブックへのリンク:https://kinoden.kinokuniya.co.jp/hokudai/bookdetail/p/KP00044882
※学外から利用する場合は、リンク先にて「学認でログイン」をクリック→入学時に配布されたID/PWでログイン (参考:honto)

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
著者略歴
石井俊全(イシイトシアキ)
1965年、東京生まれ。東京大学建築学科卒、東京工業大学数学科修士課程卒。「大人のための数学教室 和」講師。書籍編集の傍ら、中学受験算数、大学受験数学、数検受験数学から、多変量解析のための線形代数、アクチュアリー数学・確率・統計、金融工学(ブラックショールズの公式)に至るまで、幅広い分野を、算数・数学が苦手な人に向けて講義をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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チャート式シリーズ 大学教養 線形代数

姉妹書『数研講座シリーズ大学教養線形代数』に掲載された練習,章末問題242問に加え,本書『チャート式シリーズ大学教養線形代数』にのみ掲載された40問,計282問を,高校数学の参考書“青チャート"と同様の例題方式で詳解した線形代数の参考書です。チャート式シリーズの特徴である「その問題を解決するための考え方を示す指針」と,関連する参考事項や注意事項などについても適宜解説を加え,より理解が深まるようにしています。


第1章行列の概念
1行列とは何か
2行列の演算
3行列の種々の概念
第1章の内容チェックテスト
第2章連立1次方程式
1連立1次方程式と行列
2行列の行基本変形
3連立1次方程式とその解
第2章の内容チェックテスト
第3章行列の構造
1基本行列と基本変形
2正則行列
3逆行列
第3章の内容チェックテスト
第4章行列式
1置換
2行列式
3行列式の計算
4行列式の展開
第4章の内容チェックテスト
第5章ベクトル空間
1ベクトル空間と部分空間
21次独立と1次従属
3基底と次元
第5章の内容チェックテスト
第6章線形写像
1線形写像
2線形写像の基本性質
3線形写像の行列表現
第6章の内容チェックテスト
第7章内積
1内積と計量ベクトル空間
2直交変換とユニタリ変換
第7章の内容チェックテスト
第8章固有値問題と行列の対角化
1固有値と固有ベクトル
2正方行列の対角化
3最小多項式と対角化
第8章の内容チェックテスト
第9章ジョルダンの標準形
1広義固有空間とジョルダンの標準形
第9章の内容チェックテスト
答の部
索引

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Users Voice
解説付きと言われる問題集の問題を解いていても、 解説が不親切で解法がわからない時、 チャート式だとしっかり学習できます。 人気なのか、近隣の書店を数軒当たりましたが、 なかなか手に入りませんでした。 (参考:YahooShopping)

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まさかチャート式が線形代数を出しているなんて!と驚いて、即書いました。チャートの雰囲気を久しぶりに楽しみながら読み進めています。 (参考:YahooShopping)

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線形代数の参考書が欲しいと息子が探していたので購入しました。わざわざ書店に出向かずに購入できて時間と交通費の節約になりました。 (参考:YahooShopping)

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数研講座シリーズ 大学教養 線形代数

数研講座シリーズ 大学教養 線形代数
(著)加藤 文元
発売日 2019/11/29
総合評価
(4.2)
(2026/01/20 12:19時点)
大学1年生が“線形代数"の半期,もしくは通年の講義で使用する教科書です。
高校数学の教材でトップシェアを誇る数研出版が,これまでに得た知見をもとに「高校数学から見上げた先にある大学数学」という視点で大学初年級の教材をとらえなおし,高校と大学の数学を円滑に接続する新たな“大学の教科書"を高校数学の著者とともに提案します。

新しい教科書を実現すべく,いくつかの具体的な工夫がなされています。
■エシュロン形について。とくに行列の掃き出し法や,ベクトル空間の基底の構成法などは「アルゴリズム(手順)」を大切にする,という原則を貫いています。
■理屈として何ができるか?を明示すため「実際に行ってみせる」ことを,上で掲げた「アルゴリズム的思考」に基づいて丁寧に端折らず記述しています。
■抽象的な解説となるベクトル空間の解説においては,具体的なベクトル空間を3つ挙げ,それらについて詳説していくことを導入で明示し,読者が読み進める際の迷いを少しでも取り除く配慮を施しています。
■大学1年生の線形代数の到達点であるジョルダンの標準形について,すべての場合を網羅しています。


目次
第0章平面と1次変換
1写像と変換
2 1次変換と行列
3いろいろな1次変換
第1章行列の概念
1行列とは何か
2行列の演算
3行列の種々の概念
第2章連立1次方程式
1連立1次方程式と行列
2行列の基本変形
3連立1次方程式とその解
第3章行列の構造
1基本行列と基本変形
2正則行列
3逆行列
第4章行列式
1置換
2行列式
3行列式の計算
第5章ベクトル空間
1ベクトル空間と部分空間
2 1次独立と1次従属
3基底と次元
第6章線形写像
1線形写像
2線形写像の基本性質
3線形写像の行列表現
第7章内積
1内積と計量空間ベクトル
2直交変換とユニタリ表現
第8章固有値問題と行列の対角化
1固有値と固有ベクトル
2正方行列の対角化
3最小多項式と対角化
第9章ジョルダンの標準形
1広義固有空間とジョルダンの標準形
答の部
索引

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中古が無く、中々売ってないので助かりました。 (参考:YahooShopping)

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息子の大学の必要教材として購入しました。 (参考:YahooShopping)

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見出しの通り高校の教科書のように作られているので大学数学を難しく捉えずに基礎を抑えられる。 (参考:楽天)

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1冊でマスター 大学の線形代数

1冊でマスター 大学の線形代数
(著)石井 俊全
発売日 2014/12/18
総合評価
(4.2)
(2026/01/20 12:19時点)
講義と演習で効率よく確実に力がつく!
大学数学の必須科目「線形代数」を1冊でマスターできます。
高校で扱わなくなっても理系では必須である行列、掃き出し法などを
計算過程を省かずにていねいに解説します。
線形代数の初歩から実践まで
参考書と問題集を兼ねた構成でじっくり学ぶことができます。
物理・工学系で役に立つ固有値、敬遠されがちな単因子、ジョルダン標準形などももちろん取り上げています。
別冊(見開き完結型の演習問題と確認問題)とあわせてホップ、ステップ、ジャンプ
の流れで順を追って問題を解いていくことで定着度もアップします。
さらに別冊については問題部分のみを抜粋したPDFをホームページにて用意しています。
 
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
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大学の線形代数を基本から自己学習するのにうってつけです。 いくつか誤字があるようですので、ホームページでチェックするのをお勧めします。 (参考:YahooShopping)

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高校1年生が使用するために購入しました。説明もわかりやすく詳しいので、大学数学の基礎を理解したい場合にはうってつけです。 (参考:YahooShopping)

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良い本だと思います。 こういう本は自分で持っていれば、わからない時にいつでも見ることが出来るので、助かります。 (参考:YahooShopping)

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(引用元楽天Books)

 
  

理工学者が書いた数学の本 線形代数 (ちくま学芸文庫)

理工学者が書いた数学の本 線形代数 (ちくま学芸文庫)
(著)甘利俊一, 金谷健一
発売日 2023/12/15
総合評価
(4.1)
(2026/01/20 12:19時点)
 
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古い本の再版にあたるものですが、「PDPモデル」(甘利先生訳)で省略されている冒頭の部分にもあたります。
厳密さというよりは、工学・物理で使うための、線形代数のテキストです。
甘利先生は多様体論・微分幾何学を自在にあやつる方なので、あたかも、テンソルも目に見えているかのように感じます。
(ポントリャーギンも盲目にもかかわらず、テンソルの添字を母親が直接指に触れて教えたそうです)。 (参考:楽天)

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ゼロから学ぶ線形代数

ゼロから学ぶ線形代数
(著)小島寛之
発売日 2013/09/13
総合評価
(3.8)
(2026/01/20 12:20時点)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

はじめが、だいじ! 寝ころんで読める脳に心地よい線形代数入門。「行列の掛け算は、なぜあんな変な掛け方をするの?」といった誰もが抱く疑問を、ことごとく氷解させる超入門書!
 
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目次
●1章 行列式とは要するに面積のことなのだ
1.1.ベクトルってなんだろう
1.2.1次独立とはこんな意味
1.3.いよいよ行列式さっそうと登場
●2章 3次元以上の行列式を征服する
2.1.3次元のベクトル
2.2.いよいよ神秘の4次元へ
●3章 直交する世界~内積と外積
3.1.まざまざと知る内積の威力と魅力
3.2.外積が面白いほどわかる!
3.3.神さまの仕掛けを掘り起こす
●4章 線形変換のココロ
4.1.1次変換のこころを探る
4.2.行列の掛け算はなぜあんなふうなのか
●5章 逆行列のひみつ
5.1.単位行列はビップなのである
5.2.行列の1次方程式を解くには
5.3.逆行列に秘められた意味
5.4.行列式の乗法公式は美しい
5.5.転置の定理の証明を完成しよう
●6章 固有値を「体感」する
6.1.固有値はいろいろ大切なのである
6.2.対称行列のひみつ
6.3.固有値の応用でグランドフィナーレ

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従来の線形代数の教科書とは一線を画す画期的な内容です。この本のおかげで、線形代数が初めて自分のものになった気がします。 (参考:YahooShopping)

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線形代数の本は何冊も買ったが、この本が一番わかりやすいと思う。もしこの本で理解できなければ、遠回りでも数学を学びなおしてからもう一度読み直そうと思うほど、これが一番わかりやすい本だろうと感じてる。 (参考:honto)

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さすがに「ゼロ」からではわからないが、昔むかし大学で習ったことがあれば、思い出して再度理解できる本である。 (参考:honto)

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(引用元Amazon)

 
著者略歴
小島寛之(コジマヒロユキ)
1958年東京生まれ。東京大学理学部数学科卒業。東京大学大学院経済学研究科博士課程を経て、現在、帝京大学経済学部講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

マンガでわかる線形代数

マンガでわかる線形代数
(著)高橋 信
発売日 2008/11/01
総合評価
(3.9)
(2026/01/20 12:19時点)
マンガでわかる線形代数  の書籍です。
 
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目次
押忍!線形代数
線形代数とは
基礎知識
行列
ベクトル
線形写像
固有値と固有ベクトル
付録
Users Voice
線形代数という学問が、どのような学問で、何のため(線形写像と、固有値の理解)に必要なのかの説明から入っており、全体像を最初から見せてくれるのでわかりやすかった。
内容としては、1章に線形代数とは何か、2章に基礎知識として、必要十分条件や集合、写像等を学ぶ。3章と4章で行列を扱い、計算方法、逆行列等を学ぶ。5章と6章でようやくベクトルを扱い、線形独立、基底、次元等を扱い、5章で線形写像、6章で固有値と固有ベクトルを扱う。
これだけ読んでも計算方法や掃き出し法などに習熟することはできないが、何となく計算することだが多いことを考えると、その学習の意味をマンガという媒体を使って、わかりやすくしたのは意味があると思う。 (参考:honto)

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線形代数の入門。基本的な話で、高校数学を少し一般化したくらいか。工学系で通用するには少し無理があるかもしれないが、教養として身につけるにはいいか。でもこれくらいから入っていかないといけないんだろうなぁ。最近の大学生は。 (参考:honto)

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行列とベクトルまで。初歩の初歩だが、大学で線形代数に落ちこぼれた人には、ちょうどいい。行列が連立一次方程式を楽に描くため、というのはなるほど。線形代数とは要するに次元変換というのもわかりやすい。
マンガは、ベタかつ弱いが、こんなもんかも。それ街くらい面白くしてほしい。無理かw (参考:楽天)

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(引用元Amazon)

 
著者略歴
高橋信(タカハシシン)
1972年新潟県生まれ。九州芸術工科大学(現・九州大学)大学院芸術工学研究科情報伝達専攻修了。データ分析業務やセミナー講師業務に従事した後、現在は著述家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

新版 演習線形代数 ((新版演習数学ライブラリ))

新版 演習線形代数 ((新版演習数学ライブラリ))
(著)寺田 文行
発売日 2012/07/01
総合評価
(4)
(2026/01/20 12:19時点)
刊行以来大好評の理工系学生必携演習書『演習 線形代数』を2色刷で刷新.
近年の高校数学に接続するよう導入部分を易しく解説した.「てっそく」の囲みを設けるなど親しみやすい構成になっており,線形代数を深く理解し真の応用力が涵養できる.
 
目次
1 連立1次方程式と行列
2 連立1次方程式と行列式
3 行列の演算
4 ベクトル空間
5 線形写像と行列
6 練習問題
7 問題の解答
Users Voice
院試に出そうな問題があったり、発展問題があったのが良かったです。ほかの微分積分や微分方程式にもつけてほしいと思いました (参考:YahooShopping)

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いいね (参考:楽天)

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著者略歴
石村園子(イシムラソノコ)
1973年東京理科大学理学部数学科卒業。1975年津田塾大学大学院理学研究科修士課程修了。現在、元千葉工業大学教授。元東京理科大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

線形代数の世界―抽象数学の入り口 (大学数学の入門)

現代数学を支える線形代数。本書は、ジョルダン標準形や、双対空間、商空間、テンソル積などを解説した、さらに進んだ線形代数を学びたい人たちのための教科書である。数学特有の「ことば」や「考え方」についても随所で説明。基本的例・問題も多数。
 
内容サンプル

(引用元Amazon)

 
目次
第1章 線形空間
第2章 線形写像
第3章 自己準同形
第4章 双対空間
第5章 双線形形式
第6章 群と作用
第7章 商空間
第8章 テンソル積と外積
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ありがとうございました。 (参考:YahooShopping)

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一緒にゼミをしている数学科志望の友人に薦められた本。前書きにあるように、読者が「ベクトルや行列、行列式といった、基本的対象にはある程度慣れている」ことを前提にしている。
 普通の線形代数の入門書(例えば僕が持っている本で言えば齋藤正彦先生の線型代数入門とか)で扱うであろうジョルダン標準形などの内容は3章までで、4章以降は双対空間やテンソル積といった、より発展的・抽象的な話題を解説している。
 3章までの内容は既に完璧だと信じ(そんな筈は無いのだが…汗)、僕がちゃんと読んだのは4章から。また、6章も知っている内容だったので飛ばした。とは言っても、線形写像の完全系列(§2.5)は完全に知らない内容だったし、長い間モヤモヤしていた部分空間の和と直和の関係は、この本の解説で漸く得心がいった。結局、抽象的な直和と部分空間としての直和の間に自然な同形写像があるので、それによって同一視していた訳だ(p.22)。これを解説してくれている本はあまり無い気がする。4章以降は抽象的と書いたが、記述が分かりやすく読み進めるのにそこまで苦労しなかった。8章のテンソル積の定義のややこしさには流石に面食らったが。
 ちょうど勉強している相対論の共変/反変やそれらの縮約はまさに本書の内容で、非常に勉強になった(それを期待して読み始めたのだが)。本文の随所にある「余談」も余談ではなく笑、大事なことが書いてある。演習問題も豊富かつその解説もかなり丁寧で、名著と思う。
1 線形空間
2 線形写像
3 自己準同形
4 双対空間
5 双線形形式
6 群と作用
7 商空間
8 テンソル積と外積 (参考:honto)

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初斎藤毅先生。
歯ごたえはかなりある。
圏論的な扱いは難しいけど新鮮。
慣れてくると、とんとんとかなり先まで行ける。
通して10日間、のべ6日間で読了。 (参考:honto)

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(引用元Amazon)

 
著者略歴
斎藤毅(サイトウタケシ)
1961年生まれる。1987年東京大学大学院理学系研究科博士課程中退。東京大学大学院数理科学研究科教授。理学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

数学検定1級準拠テキスト 線形代数

数学検定1級準拠テキスト 線形代数
(著)中村 力
発売日 2016/07/30
総合評価
(4.5)
(2026/01/20 12:19時点)
 
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(引用元楽天Books)

 
目次
第1章 ベクトル
第2章 行列
第3章 行列式
第4章 階数
第5章 連立1次方程式
第6章 ベクトル空間と線形写像
第7章 行列の対角化
第8章 行列の対角化の応用
第9章 ジョルダン標準形
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数学検定1級勉強用に参考書を選ぶのに迷っていた時、これだと思いました。 (参考:楽天)

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ありとあらゆるところに誤植があります。具体的にいうと、k≠0がk=0になっていたり、「任意の定数」が正しいのになぜか「0でない任意の定数」になっていたり、証明問題なのに証明が不足していたりします。前者はまだ可愛いものですが、後者にかけてはテキストとして致命的な気がします。ネットでテキスト正誤表を調べれば出てきますが、それに記されていない誤植も多々あります。よってこのテキストだけでの勉強はお勧めしません。何かもう一冊、きちんとした数学書を持っておくといいと思います。私は斎藤正彦著の線形代数入門を不足分として使用しました。
ただこちらの準拠テキストのおかげで線形代数の概略が意外と分かりやすく掴めたというのと、誤植が多いのでかえって本を疑ってかかる姿勢が身についたので、星3をつけることにしました。購入する方は本に書かれていることを鵜呑みにしないよう気をつけて下さい。 (参考:楽天)

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴
中村力(ナカムラチカラ)
北海道大学大学院理学研究科修了。JFEスチール(株)などを経て、公益財団法人日本数学検定協会に勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  

教養の線形代数

教養の線形代数
(著)村上 正康
発売日 2016/03/01
総合評価
(3.9)
(2026/01/20 12:20時点)
 
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目次
1 行列
2 連立1次方程式と階数
3 行列式
4 ベクトル空間と線形写像
5 内積
6 固有値と固有ベクトル
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配達も迅速にしていただきました。汚れ等もとくになく状態もよかったです。教科書は高いので、また必要な本がありましたら、買わせていただきたいと思っています。 (参考:YahooShopping)

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2016年4月に実施した学生選書企画で学生の皆さんによって選ばれ購入した本です。
通常の配架場所: 開架図書(3階)
請求記号: 411.3//Mu43
【選書理由・おすすめコメント】
大切な部分がまとめてあって、具体例や問題がたくさんあるので、授業の前に自分で学習したいというときにあったらいいなと思ったので、選びました。高校の教科書に似ているなと思いました。
(数学科) (参考:honto)

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「線形代数」入門の最初の一冊として最適です。
行列・行列式の性質を、一次連立方程式の計算手順と関連づけて丁寧に説明されているところに好感が持てます。
「定義」「定理」「証明」の羅列だけでは、入門者は飽きてしまいます。
あくまでも入門書ですから、すべての分野を網羅しているわけではありません。
エルミート行列やユニタリ行列については、「行列と1次変換」(岩波、戸田盛和)がその不足を補ってくれます。
これらの2冊が一組で線形代数の入門書ということになります。
この2冊を読破すれば、更に進んだ勉強の意欲がわいてきます。 (参考:楽天)

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著者略歴
村上正康(ムラカミマサヤス)
1947年九州大学理学部数学科卒業。1989年千葉大学名誉教授

佐藤恒雄(サトウツネオ)
1959年千葉大学文理学部数学科卒業、東京工業大学理学部研究生。現在、千葉大学名誉教授(理学博士)

野澤宗平(ノザワソウヘイ)
1975年東京大学大学院理学系研究科博士課程満期退学。現在、千葉大学名誉教授(理学博士)

稲葉尚志(イナバタカシ)
1979年東京大学大学院理学系研究科博士課程単位修得。現在、千葉大学教授(理学博士)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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教養の線形代数
発売日 2016/03/01
(2026/01/20 12:20時点)

  

手を動かしてまなぶ 線形代数

手を動かしてまなぶ 線形代数
(著)藤岡 敦
発売日 2015/11/28
総合評価
(4)
(2026/01/20 12:19時点)
全24節から構成され、各節が90分の講義で扱えるようにした通年用テキスト。読者が省略された“行間”にある推論の過程をおぎない“埋める”ことができるように、式の導出を丁寧に記述した。また、手を動かして解いてほしい例題や、見落としそうな証明や計算が省略されている箇所にアイコンを設け、例題と節末問題にチェックボックスを添えた。 「ポイント」や「まとめ」を設けるとともに、抽象的な概念の理解を助けるための図を多数用意。 節末問題は確認問題・基本問題・チャレンジ問題の3段構成とし、丁寧で詳細な解答を裳華房Webサイトで公開した。
 
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目次
1.行列
 §0 はじめに:「線形」という言葉
 §1 行列の定義
 §2 行列の演算
 §3 行列の分割
2.連立1次方程式
 §4 基本変形
 §5 連立1次方程式
 §6 正則行列
3.行列式
 §7 置換
 §8 行列式
 §9 余因子展開
 §10 特別な形をした行列式
 §11 行列式の幾何学的意味
4.行列の指数関数
 §12 行列の指数関数
5.ベクトル空間
 §13 ベクトル空間
 §14 1次独立と1次従属
 §15 基底と次元
 §16 基底変換
6.線形写像
 §17 線形写像
 §18 表現行列
7.行列の対角化
 §19 固有値と固有ベクトル(その1)
 §20 固有値と固有ベクトル(その2)
 §21 対角化
8.対称行列の対角化
 §22 内積空間
 §23 正規直交基底
 §24 対称行列の対角化

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本屋さんで売ってなかったので助かりました (参考:YahooShopping)

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本書は、代数学を非常に分かり易く解説するとともに、全体を24章から構成し、各章を90分の講義になるように工夫された教科書です。各章には、図やイラストなどを用い、実際に手を使って計算するなどの作業も埋め込まれており、読者は同書に従って学習を進めていくうちに、徐々に代数学が理解できるようになっています。ぜひ、代数学を学びたい人には、読んで頂きたいテキストです。 (参考:honto)

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倅の教科書だそうです。早く届いて助かりました。 (参考:楽天)

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著者略歴

著:藤岡 敦
関西大学教授、博士(数理科学)。1967年 愛知県生まれ。東京大学理学部卒業、東京大学大学院数理科学研究科博士課程修了。金沢大学助手・講師、一橋大学大学院経済学研究科助教授・准教授を経て現職。専門は微分幾何学。


  

チャート式シリーズ 大学教養 線形代数の基礎

姉妹書『数研講座シリーズ大学教養線形代数の基礎』に掲載された練習,章末問題249問に加え,本書『チャート式シリーズ大学教養線形代数の基礎』にのみ掲載された48問,計297問を,高校数学の参考書“黄チャート"と同様の例題方式で詳解した線形代数の参考書です。

第1章 ベクトル,行列
0 数ベクトル
1 行列とは
2 行列の積
3 いろいろな行列

第2章 連立1次方程式
1 連立1次方程式と行列
2 行基本変形と行列の階数
3 連立1次方程式とその解

第3章 基本変形と基本行列
1 行列の標準形
2 行列の正則性
3 逆行列

第4章 行列式
1 行列式とは
2 行列式の計算
3 行列式と行列の積
4 行列の性質と行列式
5 還元定理と余因子展開

第5章 ベクトル空間
1 ベクトル空間とベクトル空間の部分空間
2 1次結合と1次従属・1次独立
3 基底と次元

第6章 線形写像
準備 写像について
1 線形写像とは
2 線形写像とベクトル空間の部分空間
3 線形写像と次元
4 線形写像と表現行列
5 1次変換と表現行列

第7章 内積
1 内積と計量ベクトル空間
2 正規直交基底
3 グラム行列と対称行列
4 直交変換と直交行列

第8章 固有値と固有ベクトル
1 固有値,固有空間,固有ベクトル
2 正方行列の対角化
3 最小多項式と対角化

PRACTICEの解答
EXERCISESの解答
大学教養線形代数の基礎の問題と本書の解答の対応表
索引

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「黄チャート」で「青チャート」よりは基礎的ということのよう。書名に、それから帯にそのように書いてある。親切。 (参考:楽天)

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これは数研出版が他に出している「線形代数の基礎」という本の知識等を前提にしているものなので単体で難しいというのは当たり前ですよ。青チャートで三角比を独学するならまだしも、大学数学を問題集で理解するなんて考えられませんね。 (参考:楽天)

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手を動かしてまなぶ 続・線形代数

手を動かしてまなぶ 続・線形代数
(著)藤岡 敦
発売日 2022/12/07
総合評価
(4.7)
(2026/01/20 12:20時点)
★ がんばる初学者・独学者を全力応援! ★ ジョルダン標準形を中心に、双対空間、商空間、テンソル空間といったベクトル空間についてまとめた。好評既刊『手を動かしてまなぶ 線形代数』とスムーズに接続された本格的な入門書。 ◆本書の特徴◆ ● 全体のあらすじが見渡せるよう、冒頭に「全体の地図」を設けた。 ● ジョルダン標準形と発展的なベクトル空間の基礎を1冊におさめた。 ● ジョルダン標準形の求め方は広義固有空間への分解による方法を扱った。 ● 内容はスタンダードな項目を厳選し、具体的でやさしい解説に徹した。 ● 本文中で読者が行間を埋める必要があるところにアイコンをつけ、その具体的なやり方を別冊「行間を埋めるために」でウェブ公開した。 ● 数学の専門書でしばしば登場する「アルファベットの筆記体・花文字」を見返しに一覧でまとめた。 ● 節末問題の解答について、丁寧で詳細な解答を無料でダウンロードできるようにした。自習学習に役立ててほしい。

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目次
1.対角化と上三角化
2.ジョルダン標準形
3.ジョルダン分解と一般スペクトル分解
4.差分方程式と微分方程式への応用
5.複素内積空間と正規行列
6.2次形式と2次超曲面
7.いろいろなベクトル空間
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前著の「手を動かしてまなぶ 線形代数」は物足りなかったが, 本書にてそれが補われている. 対角化・ジョルダン標準形・ジョルダン分解・複素内積空間・二次形式, そして第7章(最終章)で双対空間・商空間・テンソル積について述べられている. 佐武「 (参考:楽天)

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(引用元楽天Books)

 
著者略歴

著:藤岡 敦
関西大学教授、博士(数理科学)。1967年 愛知県に生まれる。東京大学理学部卒業、東京大学大学院数理科学研究科博士課程修了。金沢大学助手・講師、一橋大学大学院経済学研究科助教授・准教授を経て現職。専門は微分幾何学。


  

改訂版 すぐわかる線形代数

改訂版 すぐわかる線形代数
(著)石村 園子
発売日 2012/10/01
総合評価
(3.6)
(2026/01/20 12:20時点)
「行列・行列式って何!?」

――高校で行列を学んでなくても大丈夫。
基本の基本からていねいに解説するロングセラーの定番テキスト。
線形代数は計算だけができでも理解したとは言えないが、
定義→定理→例題→演習のパターンをくり返すうちに無理なく本当の理解が進むよう、
図を多用して概念や性質の大まかな把握を手助けする。
また、書き込み式の演習では、学習のポイントを明確に押さえることができる。
さあ、計算重視の数学から構造を理解する数学へ。

もくじ
はじめに
第1章 行列
第2章 行列式
第3章 連立1次方程式
第4章 線形空間
第5章 行列の対角化
解答
索引
 
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線形代数の基礎を学ぶことができる。
例題と練習問題が設置されており、解答もある。しかし、練習問題の解説は掲載されていないため、初級者には少し辛く感じる面もあるかもしれない。 (参考:honto)

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以前から石村先生の本はたくさんあって評価も高かったのですが、実際に見てみると定義、定理が普通に書いてあり、それに説明が若干ついている、といった感じで私には素っ気なく感じていました。
この本も基本的には同じですが、すぐ例題に入り、その例題がごく基本的なものから始まっているので前に書いてある定義が実践的に理解できます。
また、最後に穴埋め式の問題があり、私はこれが非常に良いと思います。
と言うのは、いろいろ問題をやる中で、解き方を忘れてしまう問題は、解法の手順を言葉で覚えていると忘れないからです。
最初の方で行列の積が出てきますが、「まず行列の型を調べると」から始まるので、「行列の積は行列の型を調べる」と覚えておけばその後はすぐ思い出す、と言った具合です。まあ初歩的なことですが、私には納得の方法です。 (参考:楽天)

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数研講座シリーズ 大学教養 線形代数の基礎

数研講座シリーズ 大学教養 線形代数の基礎
(著)市原 一裕
発売日 2021/12/04
総合評価
(4.6)
(2026/01/20 12:20時点)
「大学教養の基礎」シリーズは,大学数学の基礎を重視。例・例題の計算を行いながら,大学微分積分学の本質を学んでいきます。
本書の姉妹編である既刊の,数研講座シリーズ大学教養線形代数では,大学1年生が学習する線形代数学について,ほぼすべての内容(すべての定理の証明も含めて)を扱いました。掲載された定理の証明を通じて線形代数学を学習する上で必要な論理展開を細かく理解するということを重視しました。一方,本書は,徹底して線形代数学の基礎の内容に絞り,解説を読み進めることと共に,とくに多くの計算練習をさせることで理解を深めていくということを重視しました。姉妹編では論理,本書では計算,がキーワードです。一般の数学書は,定義→定理→その証明が繰り返されるのに対し,本書を含む数研講座シリーズは,導入解説→必要な定義→定理→定義・定理確認を行う例・例題とすることで,実際に定理を用いてどうなる,という流れを重視しました。実例を通じて理論を理解させる,というメッセイジを込めました。さらに,慣れ親しんだ高校の数学の教科書のレイアウトに可能の限りなく近づけるため,解答や証明がページの途中で分断されないように,できる限り配慮しました。
来春に発売予定の『チャート式シリーズ大学教養線形代数の基礎』には,本書に掲載された練習・補充・章末問題の詳しい解答を,慣れ親しんだ高校黄チャートの例題形式を用いてもれなく収録します。すべてが例題ではありませんが,類題のPRACTICE,章末のEXERCISESに加え,チャート独自問題も収録します。2冊あわせて使用することで,学習の相乗効果が得られるようになっています。

予習:講義計画と照らし合わせ,事前に該当箇所の例と例題を中心に通読し,学習する事柄の雰囲気をつかんでおく。
復習:講義で先生が板書,口頭で説明した事柄について,本書に掲載されている内容かを確認する。講義でとってきたノートを見ながら例や例題を解き直す。その上で,自力で練習,補充,章末問題に着手すれば,より実力が定着する。

目次
第0章 高校数学+大学数学の準備
第1節 数学の議論に必要な取り決め
第2節 命題・条件
第3節 集合
第4節 数列の和の計算
第5節 幾何ベクトル

第I部 ベクトルと行列
第1章 ベクトル,行列
第0節 数ベクトル
A 数ベクトルとは
B 数ベクトルの演算
第1節 行列とは
A 行列
B 行列の和・定数倍
第2節 行列の積
A 行列と移動
B 1次変換と行列・ベクトルの積
C 合成変換と行列の積
研究回転移動と1次変換
D 行列の積の性質
第3節 いろいろな行列
A 単位行列
B 逆行列と正則行列
研究 逆行列と逆変換
C 転置行列
D 三角行列,対角行列
第2章 連立1 次方程式
第1節 連立1 次方程式と行列
A 連立1次方程式の行列を用いた書き方
B 連立1 次方程式を解く
C 拡大係数行列と行基本変形
第2節 行基本変形と行列の階数
A 行基本操作と行基本変形
B 簡約階段形
C 行基本変形と簡約階段形
研究行基本変形と簡約階段形の定理の証明
D 行列の階数
第3節 連立1 次方程式とその解
A 行基本変形と連立1 次方程式
B 解の存在と自由度
C 同次連立1次方程式
第3章 基本変形と基本行列
第1節 行列の標準形
A 行基本操作と基本行列
研究基本行列と転置行列
B 基本行列と列基本変形
C 行列の標準形
第2節 行列の正則性
A 連立1次方程式と正則行列の関係
B 正則行列の判定
C 正則行列と階数の定理の証明
第3節 逆行列
A 逆行列と基本変形
B 逆行列の求め方
第4章 行列式
第1節 行列式とは
A 2次正方行列の行列式
研究三角形の面積と平行四辺形の面積
B 一般のn次正方行列の行列式
第2節 行列式の計算
A 3次正方行列の行列式の計算
第3節 行列式と行列の積
A 基本行列の行列式
B 行列の積と行列式
第4節 行列の性質と行列式
A 正則行列と行列式
B 転置行列と行列式
研究クラメールの公式
第5節 還元定理と余因子展開
A 還元定理
B 余因子展開
C 余因子行列と逆行列
第II部 ベクトル空間と線形写像
第5章 ベクトル空間
第1節 ベクトル空間とベクトル空間の部分空間
A ベクトル空間の導入
B ベクトル空間の部分空間
C ベクトル空間の部分空間の和と共通部分
研究 直和と直和分解174
第2節 1次結合と1次従属・1次独立
A 1次結合
B 1次結合による表現可能性と1次独立性
C 1次独立と1次従属
第3節基底と次元
A ベクトル空間の基底
B ベクトル空間の次元
研究 生成された空間内のベクトルの1次従属性の証明
C 次元の計算
D ベクトル空間の部分空間と次元
研究 直和と次元
第6章 線形写像
準備 写像について
研究逆写像の存在条件・一意性の定理の証明
第1節 線形写像とは
A 線形写像の定義
B 線形写像の例
C 線形写像の合成
D 同型写像
研究 同型なベクトル空間
第2節 線形写像とベクトル空間の部分空間
A 線形写像の像と逆像
B 線形写像の核
第3節 線形写像と次元
A 線形写像の像と核の次元
B 線形写像の単射・全射・全単射と次元
第4節 線形写像と表現行列
A 線形写像の決定
B 線形写像の行列による表現
C 合成写像と表現行列
第5節 線形変換と表現行列
A 線形変換と表現行列
B 基底の変換
C 基底の変換と表現行列
第7章 内積
第1節 内積と計量ベクトル空間
A 内積とは
B 内積の定義
C ベクトルのノルム
D ベクトルのなす角
第2節 正規直交基底
A ベクトルの直交と基底
B グラム・シュミットの直交化
研究 直交補空間
第3節 グラム行列と対称行列
A グラム行列
B 対称行列
第4節 直交変換と直交行列
A 直交変換
B 直交行列
研究 ベクトルの外積
第8章 固有値と固有ベクトル
第1節 固有値,固有空間,固有ベクトル
A 固有値とは
B 固有値,固有空間,固有ベクトル
C 固有方程式と固有多項式
D 特別な形の行列の固有値,固有多項式
E 固有値の重複度と固有空間の次元
第2節 正方行列の対角化
A 正方行列の対角化
研究 同時対角化
B 対称行列の対角化
研究 対称行列が対角化可能であることの証明の概略
第3節 最小多項式と対角化
A 固有多項式への行列の代入
B ケーリー・ハミルトンの定理
C 行列の最小多項式
研究 ジョルダン標準形

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チャート式線形代数の基礎がはやくほしい。「教科書」を読んで、分かったような気になっても、問題が解けない。というのは分かっていないのだろう。 (参考:楽天)

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明解演習 線形代数 (明解演習シリーズ)

明解演習 線形代数 (明解演習シリーズ)
(著)平治, 小寺
発売日 1982/07/09
総合評価
(4)
(2026/01/20 12:19時点)
高校数学との連絡を考慮して、新課程に準拠した例題と詳解を豊富に示し、特に重要な事項は色刷りにして注意をうながしてある。各章ごとにゼミナールを設けて(解答巻末)、実力養成を図った。
 
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線形代数ビギナーの方向けの演習書です。
線形代数を理解するには、基本を学び、それから実際に数値に触れることは大切です。
この演習書は、一通りの基本事項を確認したあと、厳選された典型的な問題をメインに演習していきます。丁寧な解答と、その解き方の元となる定理等をBasic Pointを用いることで素早く理解するとともに、そこから一般化を可能にするよう意識された解答がとても親切です。また基本問題に限らず、学んだことを応用した問題や関連問題も収録されており、さらに理解を深めることができるでしょう。
大学の講義で学び、それからテストに挑む前に、是非この演習書を用いて数値的に線形代数を理解してはいかがでしょうか。
(2012ラーニング・アドバイザー/シス情 KOBAYASHI)
▼筑波大学附属図書館の所蔵情報はこちら
http://www.tulips.tsukuba.ac.jp/mylimedio/search/book.do?target=local&bibid=1328532&lang=ja&charset=utf8 (参考:honto)

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線形代数の演習本が数あるなかで、
最もわかりやすく、
最も力のつく一冊である。
特に、行列式、rank、dim、固有値、ジョルダン標準形、を理解したい人にオススメ。 (参考:honto)

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線形代数ビギナーの方向けの演習書です。
線形代数を理解するには、基本を学び、それから実際に数値に触れることは大切です。

この演習書は、一通りの基本事項を確認したあと、厳選された典型的な問題をメインに演習していきます。丁寧な解答と、その解き方の元となる定理等をBasic Pointを用いることで素早く理解するとともに、そこから一般化を可能にするよう意識された解答がとても親切です。また基本問題に限らず、学んだことを応用した問題や関連問題も収録されており、さらに理解を深めることができるでしょう。

大学の講義で学び、それからテストに挑む前に、是非この演習書を用いて数値的に線形代数を理解してはいかがでしょうか。
(2012ラーニング・アドバイザー/シス情 KOBAYASHI)

▼筑波大学附属図書館の所蔵情報はこちら
http://www.tulips.tsukuba.ac.jp/mylimedio/search/book.do?target=local&bibid=1328532&lang=ja&charset=utf8 (参考:楽天)

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入門線形代数

入門線形代数
(著)三宅 敏恒
発売日 1991/01/10
総合評価
(4.1)
(2026/01/20 12:20時点)
 
目次
1 行列
2 連立1次方程式
3 行列式
4 ベクトル空間
5 線形写像
6 内積空間
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国立大学、工学部、情報工学科の息子に頼まれて購入。 大学で必要らしい。そのへんにあまり売ってないらしい。内容は知りません。 (参考:YahooShopping)

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大学の1年生レベルの本である。基礎中の基礎の内容がほとんどである。本格的に学ぶにはさらに他の本が必要である。 (参考:honto)

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学生時代はこの本を読んでもまったく線形代数のありがたみがわからず難儀していたが、最近、この本を1P目から読み直す機会があって、計算しなおしていたら、面白く読めた。薄いので数日とか日にちを決めて一気に読むと良いかもしれない。 (参考:honto)

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入門線形代数
発売日 1991/01/10
(2026/01/20 12:20時点)

  

予備校のノリで学ぶ線形代数

予備校のノリで学ぶ線形代数
(著)ヨビノリ たくみ
発売日 2020/05/16
総合評価
(4.4)
(2026/01/20 12:19時点)
線形代数は理系学生には分野を問わず必須の科目だが初学者が躓きやすい。
教育系YouTuberヨビノリたくみ氏は、専門書に進む前に挫折する人を多く見てきた先輩として、

「この現状を変えたい」

といった思いから、線形代数入門の連続動画講義を投稿した。
その講義は再生回数200万回を突破し、
「文系でもすごくわかりやすい」「テストでいい点とれた」と好評で、
多くの視聴者の希望も後押しして書籍化に至った。
本書は、線形代数を学ぶ初学者が初めの1冊として入りやすいよう、
「ファボゼロのボケ」は最小限に抑えつつも独特の「ゆるい口調」を保ちライブ感を失わないように努めた。
また、本篇の最後には学生が単位を取る助けとなるよう、速習テスト対策5講義を付けた。
大学生だけでなく、意欲ある高校生、あるいは学び直しの社会人にもお勧めの一冊!

もくじ
00 まえがき
01 線形代数の概観&ベクトル
02 行列(計算規則)
03 一次変換
04 一次独立と一次従属
05 連立方程式(掃き出し法)
06 不能と不定
07 階数(rank)
08 行列式の定義と性質
09 余因子展開
10 逆行列の定義
11 逆行列(掃き出し法)
12 固有値・固有ベクトル
13 対角化(重解を含まない場合)
14 対角化(重解を含む場合)

テスト対策I 連立方程式の解き方
テスト対策II 行列式の求め方
テスト対策III 逆行列の求め方
テスト対策IV 固有値・固有ベクトルの求め方
テスト対策V 対角化演習

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AIを知るに当たって行列の概念理解は避けて通れないとわかりおそらく世の中で最も解説の詳しいこの本を選んで学習しました。

 この本の内容は大学数学の範囲であるらしく、高校の時に行列をやっていなかった自分にとっては途中問題を解いていて気持ち悪くなりそうでしたが、演習を何度か解くとなんとなく解説を読みながらであれば解くことができました。

 目的は行列の計算ができることというより、この概念によってAIの背後で膨大な計算が行われていることのイメージをを掴むことにあったので、今後AIで行列の説明がでてきたときには理解の一助についてなったらうれしいです。

 数学は難しいですがわかれば面白いと思いました。

(2022/3/27)
ノートで解きながら2回目読みました。1回めよりは進みが早かったですがやっぱり忘れていますのでそのうち3回目読もうと思います。
(参考:楽天)

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機械学習についての理解を深めるためにYouTubeでヨビノリの微分積分と線形代数に関する動画を閲覧。
とっても分かりやすかったので何となく本も購入したけど積読に、、。
やっぱりヨビノリは動画の方が好き! (参考:楽天)

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定理の証明や小難しい定義を抜きにして、概念の本質を理解することと実用性に特化した本。
学部1年生で線形代数の未習分野を物理で使わなければいけないのだが、その時にとても助かった。
高校で行列を一通り終えたわけではなければ、大学に入る前に買っておいて損はないと思う。 (参考:楽天)

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直観的にわかる 道具としての線形代数

直観的にわかる 道具としての線形代数
(著)涌井 良幸
発売日 2023/12/15
(2026/01/20 12:19時点)
 
   

線形代数の本 最新・高評価のおすすめの5冊

以下が「線形代数の本」最新・高評価のおすすめの5冊詳細です。

(2026/01/20 12:19 更新)
Rank製品価格
1
予備校のノリで学ぶ線形代数
発売日 2020/05/16
ヨビノリ たくみ (東京図書)
総合評価
(4.4)
2,420円
2,420円
2,420円
2
チャート式シリーズ 大学教養 線形代数
発売日 2020/04/17
(数研出版)
総合評価
(4.3)
3,080円
3,080円
3,080円
3
世界標準MIT教科書 ストラング:線形代数イントロダクション...
発売日 2016/07/08
ストラング ギルバート (近代科学社)
総合評価
(4.3)
8,800円
(+264pt)
8,624円
(+259pt)
8,800円
8,800円
4
やさしく学べる線形代数
発売日 2021/03/05
石村 園子 (共立出版)
総合評価
(4.2)
2,200円
2,156円
2,200円
2,200円
5
数研講座シリーズ 大学教養 線形代数
発売日 2019/11/29
加藤 文元 (数研出版)
総合評価
(4.2)
2,750円
2,750円
2,750円
 

予備校のノリで学ぶ線形代数

予備校のノリで学ぶ線形代数
(著)ヨビノリ たくみ
発売日 2020/05/16
総合評価
(4.4)
(2026/01/20 12:19時点)
線形代数は理系学生には分野を問わず必須の科目だが初学者が躓きやすい。
教育系YouTuberヨビノリたくみ氏は、専門書に進む前に挫折する人を多く見てきた先輩として、

「この現状を変えたい」

といった思いから、線形代数入門の連続動画講義を投稿した。
その講義は再生回数200万回を突破し、
「文系でもすごくわかりやすい」「テストでいい点とれた」と好評で、
多くの視聴者の希望も後押しして書籍化に至った。
本書は、線形代数を学ぶ初学者が初めの1冊として入りやすいよう、
「ファボゼロのボケ」は最小限に抑えつつも独特の「ゆるい口調」を保ちライブ感を失わないように努めた。
また、本篇の最後には学生が単位を取る助けとなるよう、速習テスト対策5講義を付けた。
大学生だけでなく、意欲ある高校生、あるいは学び直しの社会人にもお勧めの一冊!

もくじ
00 まえがき
01 線形代数の概観&ベクトル
02 行列(計算規則)
03 一次変換
04 一次独立と一次従属
05 連立方程式(掃き出し法)
06 不能と不定
07 階数(rank)
08 行列式の定義と性質
09 余因子展開
10 逆行列の定義
11 逆行列(掃き出し法)
12 固有値・固有ベクトル
13 対角化(重解を含まない場合)
14 対角化(重解を含む場合)

テスト対策I 連立方程式の解き方
テスト対策II 行列式の求め方
テスト対策III 逆行列の求め方
テスト対策IV 固有値・固有ベクトルの求め方
テスト対策V 対角化演習

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内容サンプル

(引用元Amazon)

 
Users Voice
AIを知るに当たって行列の概念理解は避けて通れないとわかりおそらく世の中で最も解説の詳しいこの本を選んで学習しました。

 この本の内容は大学数学の範囲であるらしく、高校の時に行列をやっていなかった自分にとっては途中問題を解いていて気持ち悪くなりそうでしたが、演習を何度か解くとなんとなく解説を読みながらであれば解くことができました。

 目的は行列の計算ができることというより、この概念によってAIの背後で膨大な計算が行われていることのイメージをを掴むことにあったので、今後AIで行列の説明がでてきたときには理解の一助についてなったらうれしいです。

 数学は難しいですがわかれば面白いと思いました。

(2022/3/27)
ノートで解きながら2回目読みました。1回めよりは進みが早かったですがやっぱり忘れていますのでそのうち3回目読もうと思います。
(参考:楽天)

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機械学習についての理解を深めるためにYouTubeでヨビノリの微分積分と線形代数に関する動画を閲覧。
とっても分かりやすかったので何となく本も購入したけど積読に、、。
やっぱりヨビノリは動画の方が好き! (参考:楽天)

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定理の証明や小難しい定義を抜きにして、概念の本質を理解することと実用性に特化した本。
学部1年生で線形代数の未習分野を物理で使わなければいけないのだが、その時にとても助かった。
高校で行列を一通り終えたわけではなければ、大学に入る前に買っておいて損はないと思う。 (参考:楽天)

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チャート式シリーズ 大学教養 線形代数

姉妹書『数研講座シリーズ大学教養線形代数』に掲載された練習,章末問題242問に加え,本書『チャート式シリーズ大学教養線形代数』にのみ掲載された40問,計282問を,高校数学の参考書“青チャート"と同様の例題方式で詳解した線形代数の参考書です。チャート式シリーズの特徴である「その問題を解決するための考え方を示す指針」と,関連する参考事項や注意事項などについても適宜解説を加え,より理解が深まるようにしています。


第1章行列の概念
1行列とは何か
2行列の演算
3行列の種々の概念
第1章の内容チェックテスト
第2章連立1次方程式
1連立1次方程式と行列
2行列の行基本変形
3連立1次方程式とその解
第2章の内容チェックテスト
第3章行列の構造
1基本行列と基本変形
2正則行列
3逆行列
第3章の内容チェックテスト
第4章行列式
1置換
2行列式
3行列式の計算
4行列式の展開
第4章の内容チェックテスト
第5章ベクトル空間
1ベクトル空間と部分空間
21次独立と1次従属
3基底と次元
第5章の内容チェックテスト
第6章線形写像
1線形写像
2線形写像の基本性質
3線形写像の行列表現
第6章の内容チェックテスト
第7章内積
1内積と計量ベクトル空間
2直交変換とユニタリ変換
第7章の内容チェックテスト
第8章固有値問題と行列の対角化
1固有値と固有ベクトル
2正方行列の対角化
3最小多項式と対角化
第8章の内容チェックテスト
第9章ジョルダンの標準形
1広義固有空間とジョルダンの標準形
第9章の内容チェックテスト
答の部
索引

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Users Voice
解説付きと言われる問題集の問題を解いていても、 解説が不親切で解法がわからない時、 チャート式だとしっかり学習できます。 人気なのか、近隣の書店を数軒当たりましたが、 なかなか手に入りませんでした。 (参考:YahooShopping)

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まさかチャート式が線形代数を出しているなんて!と驚いて、即書いました。チャートの雰囲気を久しぶりに楽しみながら読み進めています。 (参考:YahooShopping)

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線形代数の参考書が欲しいと息子が探していたので購入しました。わざわざ書店に出向かずに購入できて時間と交通費の節約になりました。 (参考:YahooShopping)

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世界標準MIT教科書 ストラング:線形代数イントロダクション

世界標準MIT教科書 ストラング:線形代数イントロダクション
(著)ストラング ギルバート
発売日 2016/07/08
総合評価
(4.3)
(2026/01/20 12:20時点)
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

大きな支持を得て世界中の大学で教科書として活用されているMITの名物博士ストラング先生の線形代数入門書の邦訳である。初歩からはじめ、多くの演習問題を解きながら線形代数の本質の理解へと進めていく。後半では、線形代数の工学的側面にかかわる課題を、具体的な応用事例とその演習問題を解くことにより深く学べる。
 
内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
1. ベクトル入門
2. 1次方程式の解法
3. ベクトル空間と部分空間
4. 直交性
5. 行列式
6. 固有値と固有値ベクトル
7. 線形変換
8. 応用
9. 数値線形代数
10. 複素ベクトルと行列
Users Voice
行列について基礎から学べる好著。行列の意味に関して、新たな視点から体系的に学べる。ただし、ジョルダン標準形の記載はない。 (参考:YahooShopping)

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行列について基礎から学べる好著。行列の意味に関して、新たな視点から体系的に学べる。ただし、ジョルダン標準形の記載はない。 (参考:YahooShopping)

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MITの名物博士ストラング先生の、線形代数入門書の邦訳です。膨大な量の難易度別の演習問題を解きながら、線形代数の本質を理解することができます。後半では、線形代数の工学的側面にかかわる課題を、具体的な応用事例とその演習問題を解くことにより、本質を学び取ることができるようになっています。非常に読みやすく、内容も濃く、力もつく本となっているので、線形代数を学んだことのある人にもない人にもおすすめの一冊です。(計数工学科)
配架場所:工6号館図書室
請求記号:12:S:105
◆東京大学附属図書館の所蔵情報はこちら
https://opac.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/opac/opac_details/?reqCode=fromlist&lang=0&amode=11&bibid=2003318939&opkey=B147746987522841&start=1&totalnum=1&listnum=0&place=&list_disp=20&list_sort=6&cmode=0&chk_st=0&check=0 (参考:honto)

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
著者略歴

訳:松崎 公紀
松崎 公紀:高知工科大学

訳:新妻 弘
新妻 弘:東京理科大学


  

やさしく学べる線形代数

やさしく学べる線形代数
(著)石村 園子
発売日 2021/03/05
総合評価
(4.2)
(2026/01/20 12:20時点)
線形代数の基礎を高校数学が苦手だった大学生にも分かるよう丁寧に解説。行列式や連立1次方程式、空間ベクトル、線形空間、内積空間を計算練習を通して学ぶ。基礎知識がなくても始められる。

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

大学,短大への進学率50%に達しようとしており,またすでに社会に出て働いている人が,再び勉強をしたいという要望も増えています。大学開放化の変化のなか,新入生の学力レベルは多様化して来ています。本書は,このような教育的・社会的変化の下に書かれました。
本書を学んでいくのに予備知識はほとんど必要としません。行列,行列式,連立1次方程式などは,計算だけに注目すれば四則演算の延長に過ぎず,練習問題を繰り返し解くことで,誰でもできるようになります。線形空間,内積空間も,2次元や3次元の空間実ベクトルの勉強から始めて,具体的なイメージを読者がつかめるよう図を多用して解説していきます。練習問題にはすべて,詳細な解答がつけられていますので,自学自習にも最適です。公式集などポイントとなる記述には,イラストを配置して,読者の目を引くように工夫しています。[本文2色刷]

●目次
第1章 行列と行列式
1 行  列
 1.1 行列の定義
 1.2 行列の演算
 1.3 正方行列と逆行列
 総合練習1-1
2 連立1次方程式
 2.1 連立1次方程式
 2.2 行基本変形
 2.3 行列の階数
 2.4 連立1次方程式の解
 2.5 逆行列の求め方
 総合練習1-2
3 行列式
 3.1 行列式の定義
 1)1次,2次の行列式
 2)3次の行列式
 3)n次の行列式
 3.2 行列式の性質
 3.3 逆行列の存在条件
 3.4 クラメールの公式
 総合練習1-3
第2章 線形空間
1 空間ベクトル
 1.1 ベクトル
 1)スカラーとベクトル
 2)ベクトルの演算
 3)ベクトルの成分
 1.2 内  積
 総合練習2-1
2 線形空間
 2.1 線形空間の定義
 2.2 n項列ベクトル空間
 2.3 線形独立と線形従属
 2.4 部分空間
 2.5 基底と次元
 2.6 線形写像
 総合練習2-2
3 内積空間
 3.1 内積空間
 3.2 正規直交基底
 1)正規直交行列
 2)直交変換
 3.3 固有値と固有ベクトル
 3.4 行列の対角化
 3.5 2次曲線の標準形
 総合練習2-3
解答の章

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)

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内容サンプル

(引用元楽天Books)

 
目次
第1章 行列と行列式(行列
連立1次方程式
行列式)
第2章 線形空間(空間ベクトル
線形空間
内積空間)
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大学の講義で必要だったため買いましたね。 配送もはやく、きれいな状態で送ってくださってよかったですね。 (参考:YahooShopping)

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とても解りやすい参考書です。 (参考:YahooShopping)

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線形代数の最初の一冊として、おすすめします。
本書の「はじめに」でも、「読むにあたって、何の知識も必要ない」とあるのは、正しいという感想を持ちました。
線形代数の各分野の基本的なレベルの内容を過不足なく、ザッと勉強できます。そういう意味で、はじめに全体が見渡せるので、今後の勉強につながると思います。
例題・演習問題ともに、解法のための指針とプロセスがシンプルかつ一貫して示されているので、初心者の方にとっては、誤解したり、
迷子になったりすることは少ないと思います。
全体的に、「とにかく、解き方の”手順”を身につける」といった印象を持ちました。
はじめのうちは、理論よりも反復!でいいのではないでしょうか。 (参考:honto)

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(引用元楽天Books)

 
  

数研講座シリーズ 大学教養 線形代数

数研講座シリーズ 大学教養 線形代数
(著)加藤 文元
発売日 2019/11/29
総合評価
(4.2)
(2026/01/20 12:19時点)
大学1年生が“線形代数"の半期,もしくは通年の講義で使用する教科書です。
高校数学の教材でトップシェアを誇る数研出版が,これまでに得た知見をもとに「高校数学から見上げた先にある大学数学」という視点で大学初年級の教材をとらえなおし,高校と大学の数学を円滑に接続する新たな“大学の教科書"を高校数学の著者とともに提案します。

新しい教科書を実現すべく,いくつかの具体的な工夫がなされています。
■エシュロン形について。とくに行列の掃き出し法や,ベクトル空間の基底の構成法などは「アルゴリズム(手順)」を大切にする,という原則を貫いています。
■理屈として何ができるか?を明示すため「実際に行ってみせる」ことを,上で掲げた「アルゴリズム的思考」に基づいて丁寧に端折らず記述しています。
■抽象的な解説となるベクトル空間の解説においては,具体的なベクトル空間を3つ挙げ,それらについて詳説していくことを導入で明示し,読者が読み進める際の迷いを少しでも取り除く配慮を施しています。
■大学1年生の線形代数の到達点であるジョルダンの標準形について,すべての場合を網羅しています。


目次
第0章平面と1次変換
1写像と変換
2 1次変換と行列
3いろいろな1次変換
第1章行列の概念
1行列とは何か
2行列の演算
3行列の種々の概念
第2章連立1次方程式
1連立1次方程式と行列
2行列の基本変形
3連立1次方程式とその解
第3章行列の構造
1基本行列と基本変形
2正則行列
3逆行列
第4章行列式
1置換
2行列式
3行列式の計算
第5章ベクトル空間
1ベクトル空間と部分空間
2 1次独立と1次従属
3基底と次元
第6章線形写像
1線形写像
2線形写像の基本性質
3線形写像の行列表現
第7章内積
1内積と計量空間ベクトル
2直交変換とユニタリ表現
第8章固有値問題と行列の対角化
1固有値と固有ベクトル
2正方行列の対角化
3最小多項式と対角化
第9章ジョルダンの標準形
1広義固有空間とジョルダンの標準形
答の部
索引

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中古が無く、中々売ってないので助かりました。 (参考:YahooShopping)

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息子の大学の必要教材として購入しました。 (参考:YahooShopping)

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見出しの通り高校の教科書のように作られているので大学数学を難しく捉えずに基礎を抑えられる。 (参考:楽天)

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線形代数の本「新書一覧(2021年、2022年刊行)」

IT技術・プログラミング言語は、最新情報のキャッチアップも非常に重要、すなわち新書は要チェック

ということで、2020年以降に発売した線形代数の本の新書一覧(発売日の新しい順)が以下です。

(2026/01/20 12:16 更新)
製品価格
ライブ感あふれる 線形代数講義
発売日 2024/02/28
宇野 勝博 (裳華房)
2,640円
2,640円
線形代数
発売日 2024/02/04
村上 雅人, 鈴木 絢子, 小林 忍 (飛翔舎)
2,200円
2,200円
幾何学入門教室: 線形代数から丁寧に学ぶ
発売日 2024/01/12
藤岡 敦 (共立出版)
2,640円
2,640円
直観的にわかる 道具としての線形代数
発売日 2023/12/15
涌井 良幸 (日本実業出版社)
2,860円
2,860円
理工学者が書いた数学の本 線形代数 (ちくま学芸文庫)
発売日 2023/12/15
甘利俊一, 金谷健一 (筑摩書房)
総合評価
(4.1)
1,485円
1,650円
1,485円
ステップ&チェック 線形代数
発売日 2023/11/01
畑上 到 (数理工学社)
2,145円
2,145円
3,080円
3,080円
新装版 新修線形代数
発売日 2023/10/21
梶原 壤二 (現代数学社)
3,300円
3,300円
改訂新版 すぐわかる線形代数
発売日 2023/10/14
石村 園子, 畑 宏明 (東京図書)
総合評価
(3)
2,420円
2,420円
データサイエンス入門: 線形代数・確率から数理最適化まで...
発売日 2023/09/28
原田 史子, 島川 博光 (共立出版)
4,620円
(+139pt)
4,620円
 

線形代数の本「Kindle Unlimited 読み放題 人気本ランキング」

「Kindle Unlimited」は、Amazonの定額本読み放題サービス。

最近はKindle Unlimitedで読める本もどんどん増えており、雑誌、ビジネス書、実用書などは充実のラインナップ。

以下がKindle Unlimitedで読み放題となる線形代数の本の一覧です。

30日無料体験も可能なので、読みたい本があれば体験期間で無料で読むことも可能です。

(2025/12/19 12:25 更新)
Rank製品価格
1
650円
2
目からうろこの線形代数 (目からうろこの教科書)
発売日 2017/03/21
中村 純, 知念 寿和子 (栄諧情報システム株式会社)
Kindle Unlimited対象
総合評価
(4.4)
500円
3
650円
4
1,250円
5
線形代数で3次元復元
発売日 2014/04/23
玉木徹
Kindle Unlimited対象
総合評価
(4.5)
250円
6
181円
 

関連:数学の人気の本

以下では、数学全般の人気の本をまとめています、合わせてのぞいて見てください。

 

いじょうでっす。

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