【2021年】サウンドバー 最新・人気のおすすめ15機種

こちらでは、スマートな見た目でデザイン性も高いスピーカー「サウンドバー」製品を紹介。

配置も簡単なので、パソコン、テレビなどのサウンド環境をサクッとワンランクアップさせるのに最適。

以下で最新の人気製品、コスパの高い製品を紹介していきまっす。

Contents

   

最新のサウンドバー人気ランキング

以下が最新サウンドバーの人気ランキングです。

(2021/03/03 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(4.8)
総評価数 113件
2
(3.8)
総評価数 1574件
3
(3.4)
総評価数 977件
4
Dell プロフェッショナルステレオサウンドバー AE515M
発売日 2019/04/06
通常 7,700円
現在 7,700円
(3.5)
総評価数 15件
5
(4)
総評価数 563件
6
(4.7)
総評価数 68件
7
(4.5)
総評価数 75件
8
(4.2)
総評価数 37件
9
(3)
総評価数 2件
10
(3.6)
総評価数 17件
11
(4.6)
総評価数 134件
12
(3.5)
総評価数 230件
13
(3.2)
総評価数 63件
14
(3.6)
総評価数 40件
15
(4.3)
総評価数 1304件
16
(4.1)
総評価数 358件
17
(4.2)
総評価数 59件
18
(4.7)
総評価数 23件
19
BOSE TV Speaker Bluetooth対応コンパクトサウンドバー 595W x 56H x103Dmm...
発売日 2020/07/02
通常 33,000円
現在 29,690円
3,310円(10%)OFF!!
(4.2)
総評価数 121件
20
(3.6)
総評価数 43件

サウンドバー「最新・高評価のおすすめ 5機種」

以下が、人気・高評価のおすすめ製品の詳細一覧です。

(2021/03/03 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(4.8)
総評価数 113件
2
(4.7)
総評価数 68件
3
(4.3)
総評価数 561件
4
(4.2)
総評価数 283件
5
デノン Denon DHT-S216 サウンドバー DTS Virtual X/Bluetooth対応 ブラック DHT-S216K...
発売日 2019/11/29
通常 24,750円
現在 22,414円
2,336円(9%)OFF!!
(4.2)
総評価数 219件

「TaoTronics PC スピーカー Bluetooth 5.0 サウンドバー」

  • 【バランスがよくて高音質】52径のスピーカーユニット2基に加え、低音増強用にパッシブラジエーターを2基搭載いています。豊かな低音を実現できます。映画、音楽、ドラマやゲームなどにも大活躍です。
  • 【LCDデジタルディスプレイ】BluetoothやAUX接続モードの切り替え、16段階の音量調整、ストップウォッチ時間の表示はLCDデジタルディスプレイではっきり見えます。操作の結果を明確に表示でき、非常に便利です。
  • 【4つの調整モード付きのLEDライト】「リズムモード」は再生している音楽のリズムにより自動的に色と明るさが変化できます。ゲームやパーティーに最適です。音楽を楽しめながら夜寝るときは、ライトを消すこともできます。
  • 【使いやすい・接続が簡単】Bluetooth5.0サポートで、スマホや/PCなどと一本の電源ケーブルで接続が完了します。AUXケーブルでテレビ、MP3プレイヤーやプロジェクターなどと接続できます。電源切れる心配も電池が壊れた問題もなく、使いやすいです。
  • 【ホームシアター入門におすすめ】TVのスピーカーよりずっと音質が良くて心地良い音です。壁掛け用の穴を活用することですっきりと設置でき、またワイヤレスで、テレビやコンピュータの置く場所から10mまで離れても接続できます。

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高音も良い、低音も良いです。映画を見ると迫力がもっとあがって楽しくなります。音楽を聴く際もリズムでLEDの色が変わるので、気に入ってます。結構距離があっても接続できるので配置も自由にできます。デザインもシンプルで無駄がないです。もう少し重さがあって安定してても良いと思いました。耐久性に関してはまだわかりません。

【使いやすい・接続が簡単】Bluetooth5.0サポートで、スマホや/PCなどと一本の電源ケーブルで接続が完了します。AUXケーブルでテレビ、MP3プレイヤーやプロジェクターなどと接続できます。電源切れる心配も電池が壊れた問題もなく、使いやすいです。
【ホームシアター入門におすすめ】TVのスピーカーよりずっと音質が良くて心地良い音です。壁掛け用の穴を活用することですっきりと設置でき、またワイヤレスで、テレビやコンピュータの置く場所から10mまで離れても接続できます。 (参考:Amazon)

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まず値段の割に見た目の質感がとても高く高級感があり、更にLEDの発光部の色合いも安っぽくなく、見た目の良さはかなりのものです。
更に気になる音質ですが私は様々な高級スピーカーを購入するような音質にうるさいタイプではありませんが素人の耳で聞く限りではかなり良い音質だと感じました。低音もよく出ており、音楽再生に最適化と思われます。
使用感はディスプレイの下にすっぽりと収まる適度なサイズ感で、説明書を熟読せずともパッと見ただけで分かりやすいボタン操作で扱いやすいと思います。

唯一欠点を上げるならば付属されているステレオミニプラグが比較的短いので、長さが足りない場合は別途延長ケーブルなどを購入する必要があるかと思います (参考:Amazon)

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「スピーカーBluetooth5.0 ワイヤレスPCサウンドバーELEGIANT 大音量」

  • ♬【Bluetooth 5.0ワイヤレス接続】無線周波数技術を使用して、有効距離は10m フィートに達することができ、ほとんどのBluetoothデバイスと互換性があり、マルチメディアからスピーカーに音楽が流れています。
  • ♬【クリアな高音質】インピーダンスはわずか4Ω、最大出力は5W*2で、クリアな高音域から豊かな中低音域まで鮮やかな音質を取得でき、迫力あふれる重低音を実現できます。家にいるときも、集まるときも、テレビを見ているときも、印象的な高解像度ステレオを楽しむことができます。
  • ♬【ユニークなデザイン】このサウンドバー(42cm*6cm*6cm)は、本質的にスリムなスピーカーシステムで、5W x2 RMSの出力で高音質を体験できます。スタイリッシュ感と一体感両立なかっこいい外観は現代生活環境に完璧に溶け込んでいます。
  • ♬【内蔵マイク/サポートTFカード】このスピーカーを介してスマートフォンに接続すると、どこからでも簡単に通話に応答できます。USB、AUX3.5mmケーブルでデバイス、電源と接続するとすぐに使用可能になります。デバイスのAUX入力ポート、最大TFカードの容量は32Gで、より多くの音楽を取得できます。
  • ♬【通用性広い】iPhone、iPad、HTC、Samsung、タブレットと互換性があり、タブレット、PC、mp3プレーヤーを再生できます。家族、寮、キッチン、車、パーティーに最適です。USBジャックがないのデバイスに対してはACコンセント、充電器等ご使用してお気軽にミュージックをお楽しみてください。

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思った以上にいいです。PC用に購入しましたが、バッテリーもついてるので、外で聴いたりもしています。

音質は少し平べったい感じで、低音が物足りない感じですが、自分には十分でした。

少し気になったのが、PC用のスピーカーケーブルがついてますが短いので、モニター横にパソコンがないと届かないです。

ですが、この値段でBluetoothスピーカーにもなり、パソコンで使っても見た目も悪くなく、場所を取らないのはいいです。 (参考:Amazon)

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注文後すぐに商品が届きました。携帯に Bluetooth接続も非常に簡単です。バッテリーもついてるので、外で聴いたりもしています。低音が物足りない感じですが、自分には十分でした。コンパクトで場所あまり取らないです、見た目がカッコいいです、
値段以上に価値あると思います、 (参考:Amazon)

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「コンピュータスピーカー、Phission USB電源 サウンドバースピーカー コ...」

  • ?【使いやすい】 - このパソコンスピーカーはUSB電源で、パソコンやラップトップなどのUSBポートに接続してUSBバスパワーでの動作が可能です。USBをコンピュータに接続するだけで使用できます。スピンボタンで適当に音量を調節できます。
  • ?【高音質】 - PCスピーカー3w*2大型デュアルドライブユニット、最大6W出力、素晴らしい音質を持ち、高品質のサウンドで音楽の世界に浸りながら、トラブルを忘れてリラックスして、ストレスを解消することができます。
  • ?【ファッションなデザイン】- PHISSIONサウンドバーはユニークなデザインで、スタイリッシュで滑らかな外観により、オフィス・ご自宅とあらゆる場所に置いてもおしゃれな装飾品になります。
  • ?【幅広い互換性】 - PC/ノートパソコン/スマートフォン/タブレット/プロジェクターなど、標準的な3.5mmヘッドホンジャックを持つあらゆるデバイスと接続するだけで即ご使用いただけます。
  • ?【アフターサービス】 - PHISSION USB電源スピーカー、クイックスタートガイド、手間のかからないフレンドリーな18か月の部品交換に加えて、生涯にわたるカスタマーサービスをご利用いただけます。お客様がリスクフリーで快適にご購入いただけます。

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とても良いものでした。
起動音なし。バッテリーなし。LED消灯可能。低音なし。
音量無段階。ケーブル直付け。USB電源。電源スイッチ独立。低コスト。
私の求めていたものです。ありがとうございました。 (参考:Amazon)

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 1週間だけ使った感想はいいものかもしれない。デザインは悪くない、モニターの下に置いた。音質もこの価格帯を満たしている。普通に使えば満足と思う。 (参考:Amazon)

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「ソニー サウンドバー デュアルサブウーファー内蔵 4K HDR HDMI付属 Dolby」

  • デュアルサブウーファーをバースピーカーに内蔵。これ1本で迫力のあるサウンドを実現
  • ブルーレイディスクの高音質ロスレス音声フォーマット「Dolby True HD」「DTS-HD」に対応
  • テレビ台の上の限られたスペースにも置きやすい、奥行き96mmのスリムなサイズを実現
  • 従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報(オブジェクト情報)を加えた、最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X(R)」に対応
  • スマートフォンなどのBluetooth(R)対応のオーディオ機器とワイヤレスで接続し、さまざまな音楽を楽しめます
  • 高さ方向の表現力を加える「Vertical Surround Engine」と前後左右方向の表現力を加える「S-Force Pro Front Surround」により、フロントスピーカーだけで3次元の立体音響を実現
  • トップスピーカーやイネーブルドスピーカーを置かずに3次元の立体音響を実現する「Vertical Surround Engine」搭載
  • 前方のスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現する「S-Force PROフロントサラウンド(TM)」搭載。後方にスピーカーを置く必要がなく、すっきりとしたレイアウトで豊かな臨場感を楽しめます
  • 4K信号とHDR信号のパススルーに対応(4K放送対応チューナーを接続するために必要な著作権保護規格HDCP2.2/2.3にも準拠)
  • マンションや深夜の視聴に最適。小音量・高音質を実現する「サウンドオプティマイザー」搭載

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私の使用環境は、テレビ:東芝REGZA 37Z1S、ブルーレイプレーヤー:東芝DBP-S100、あとはFire TV Stickのみ。
7~8年前の地デジ切り替えの際、とりあえず世の中の流れでテレビとブルーレイを買っただけの人です。
SONYユーザーでもなければ、音響マニアでもない。ただ、この商品には衝撃を受けた。

何と言っても1本バーのみで作られる立体音響。
1本バーのよくある音を壁に跳ね返らせるタイプではない。
HRTF(頭部伝達関数)というので、疑似的に脳味噌が立体音響として聴こえるようにしているらしい
意味が分からない・・・
さすがだ!気持ち悪いぞ!!ソニー!!(褒めてる)

そして次に感動したのは、設置が簡単!そして使用も簡単!!
おいて、電源ぶっさして、HDMIつなげて終わり。
リモコンで電源ボタン押しただけで、もう終わり。ナニコレ・・・衝撃。
Amazonの段ボールを片付ける方がツラかった・・・

話は戻りますが、東芝の2010年発売のテレビで使って上記感想です。
そう、、何でもイケル、はず(一応買う前に調べてね)

BluetoothでiPhoneにも簡単に接続できてワイヤレススピーカーにもなる。

Netflixで映画みても迫力あるサラウンド、ニュースみても聞き取りやすい人の声。
オーケストラ映像を流せば、あら、なんて素敵なアコースティックで迫力ある音色。
文句はない。むしろ感謝だ

このサウンドバーのスペックを最大限活かせる音源が重要になるだろう。
4Kテレビ買おうかな・・・ (参考:Amazon)

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設置、端子接続。環境さえ揃っていればたったそれだけで音の世界が変わります。
まず驚いたのはやはりその低音です。中央から広がるように響いてくる音に、体が揺れるような感覚を覚えました。
また、どういう技術なのかはさっぱりわかりませんが、本当に音の方向性が生まれています。ヴァーティカルサラウンドエンジンのおかげなのか、ゲームではヘリコプターが前方上空右から左へ流れていく音、敵の足音に銃声の着弾して弾ける音、全てしっかり聞こえました。(流石にゲーミング特化のヘッドフォンでしっかり聞いた時ほどの精密性は感じられなかったですが、それにほど近いレベルで聞こえて来ます)
テレビから出る音とはもう、次元そのものが違う感じです。ズシンと来る低音の響きに、映画では本当に単一のサウンドバーから表現されているのかと思ってしまうほどに表現力、臨場感が増してくれます。

ふとテレビをつけた時に中継していたゴルフの中継ですら、全く興味が無いのに手を止めて見てしまいました。何故かと言うとゴルフ場の風の音ですらしっかり表現されており、「テレビってこんなに綺麗な音拾ってたんだ」と再認識していたからです。

ゲーム良し、映画よし、テレビも良し。もちろん音楽やスポーツ鑑賞、全てたった一つの商品でここまで表現力が上がるのかと、自分自身で驚いています。
その上このサウンドバーそのものがBTでの通信に対応してスマホで使えるなんて特典付き。最新のドルビーアトモスも対応なんて、全部入りでコスパが良すぎます。

本当に良い商品でした。最高です。もうテレビ本体についているスピーカーの音が聞けない耳になってしまいました。 (参考:Amazon)

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「デノン Denon DHT-S216 サウンドバー DTS Virtual X/...」

  • 最大出力:非公開
  • スピーカー数:25mmツイーター×2、45mm×90mm楕円形ミッドレンジ×2、75mmサブウーハー×2
  • チャンネル数:2.1
  • ドルビープロロジックII:×
  • ドルビーTrueHD:×
  • 外形寸法(W×H×D):890 x 66 x 120 mm

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デノンの山内慎一が手掛けたエントリー向けサブウーファー内蔵型2.1chサウンドバー「DHT-S216」(最大40W)。以下仕様。外形寸法:890×120×66mm。重量:3.5kg。構成:中央45×90mm楕円形ミッドレンジ・左右25mm径ツイーター・底面左右75mm径サブウーファー。入力:HDMI端子×1・アナログAUX 3.5mm端子×1・光デジタル端子×1・メンテ用USB端子×1(蓋付き:再生用にはならない)。出力:ARC対応HDMI端子×1、サブウーファー増設用の出力端子×1。着脱式ACケーブル(本体に電源内蔵)。サンプリング周波数:32kHz・44.1kHz・48kHz。デコードはリニアPCM・ドルビーデジタル・DTS・AAC。Bluetooth 4.2(Power Class 2)。対応プロファイル:FHSS・A2DP・AVRCP。対応コーデック:SBC。登録は8台まで(超えた場合は一番古いものを上書き)。本体以外の付属品は、HDMIケーブル×1、光デジタルケーブル×1、電源コード、リモコン(RC-1236)、単4電池×1、ガイド類(仔細なマニュアルPDFはHPにて)、壁掛け紙テンプレート&スペーサー×2。メーカーの動作保証は購入後1年間。

【サウンドバー部】

90cm程の同価格帯のサウンドバーと比べると、厚さ(高さ)は一般値ながらやや奥行きサイズ感を感じる(サブウーファー&電源内蔵という事で同等サイズのサウンドバーよりも重い印象)。サウンドバー上面中央に発光しない5つの操作ボタン「電源オンオフ・入力ソース(HDMI→TV-ARC→TV-OPT→ANALOG→Bluetooth)切り替え・Bluetooth(ペアリング&Bluetoothモード)・音量±」を備える。モード変更・サブウーファー音量調節・DIALOG ENHANCER調節・DTS Virtual:Xオンオフは本体から操作できない。正面中央やや上(DENONロゴ上)にステータスLEDが5つ並ぶ(モード目安としてLEDが白色点灯する:HDMI1点灯・TV-ARC2点灯・TV-OPT3点灯・ANALOG4点灯・Bluetooth右から2番目1青点灯)。その左下にリモコン受光部。起動→スタンバイまで15秒弱必要(サウンドバーとしては平均値:オフは即落ちする)。「クイックスタートモード」設定を有効にすると、本機がスタンバイ時でも「Bluetooth接続」や「TVオン」(HDMIパススルー)で素早く起動する(ただし待機電力が上昇:通常0.45W・クイック5.0W)。HDMI ARC対応で接続した場合、TVに連動して本機がオンオフする。尚、無信号状態が15分以上続くとスタンバイ状態(LED全オフ)となる。電源オフ前の各設定は記憶され、次回起動時に再現される。内蔵電源は上面スイッチ群のやや左横下にあり、状況に応じてやんわりと熱を持つ。背面に壁掛け用の穴×2有り(ビス等は付属しないので注意)。底面中央に1つ、左右に計2つ長方形型ゴム足有り。尚、底面にサブウーファーが設置されている為、本機底面に一定の空間(最低でもゴム足分)がないと本来のパフォーマンスが発揮できないので注意する事(加えて設置場所の硬度も影響する)。

【リモコン操作】

1ボタンでのソース切り替えでなく、専用ボタンでソース切り替えができるボタンレイアウト。上段から電源・ミュート、TV・HDMI・Bluetooth、AUX・DTS Virtual:X・Pure、BASS±・音量±、MOVIE・NIGHT・MUSIC、DIALOG ENHANCER:LOW・MED・HIGH。付属リモコンではなく、TVリモコンに本機操作を担わせる事も可能(学習機能有り)。リモコン反応はテキパキ感を感じず(単四電池1個という事も影響か)。正常操作できる目安は、約7m範囲正面から左右に30度(扇状計60度)。またHDMIコントロールに対応しており、その場合は学習機能の必要なくTVリモコンから「入力ソース切り替え・TV電源(本機連動)オンオフ・音量調節・音声切り替え」操作ができる。

【音質とエフェクト】

本体音量と内蔵サブウーファー音量は別調整可能(サブウーファーは5段階=どうやらデフォルト値は中間の3段階目ではなく1段階目・それを勘違いするとむやみに低音が膨張し音質評価がおかしな事になる:高音補正はできないがDIALOG ENHANCERが音声限定ながら実質それに相当する)。メインモードとして「MOVIE」「NIGHT」「MUSIC」があり(MOVIEはゲーム用も兼ねる:NIGHTは最大高低音域を制限した夜間向けモード)。「Pure」はメインモード以外の加工を省いた謂わばHi-Fiモード(各モード・DIALOG ENHANCER・DTS Virtual:Xの重ねがけはできない)。「DTS Virtual:X」(右隅青LED点灯)は空間表現と臨場感をブーストする(サウンドバー真骨頂のサラウンド効果:Dolby DigitalやAAC時もこのモード:主要各モード・DIALOG ENHANCERの重ねがけ可能)。「DIALOG ENHANCER」はニュースや台詞等の人声を聞き取りやすくしたモード(3段階調整可能:LOW・MED・HIGH:ソースやTVコンテンツによってベストチョイスが異なる)。尚「DTS Virtual:X」と「Pure」の同時使用はできない。因みに中音域痩せがある場合、底面と設置場所の空間を十分に取ると隣接音域の低音飲み込まれを防げる(壁掛け設置が理想かも)。

HDMI接続時、音声フォーマットによりLEDが変色する(Dolby黄緑・DTSオレンジ・AAC黄色・光デジタル端子時は常時白色)。尚「DTS Virtual:X」を最大限活かすには、言うまでもなく接続機器&コンテンツがDTS対応している必要がある(4K ULTRA HDは勿論、4K対応の大手動画サブスクリプション系が狙い目:BS 4K未満の放送ではAAC止まり:xboxは問題無いがPS4タイトル仕様では不十分=PS5まで我慢)。また本機に限らずサウンドバー製品はもれなく「一定音量以上でパフォーマンスを発揮する」ので、視聴音量バランスは時々で要熟考かと。

【長所】

特筆すべきは言うまでもなく「Pure」モード。巧みな物理構造によりDENON水準のHi-Fiが実現できた事で「サウンドバー=TVやディスプレイの音専用」という概念や生活スタイルを一変させる可能性がある。また同価格帯のサウンドバーが(レビュー時点で)Bluetooth 4またはそれ以前を(おまけ水準で)採用する中、4.2を採用しており使用毎で再ペアリングする必要がない(引き換えとしてiPod nanoのBluetoothでは繋がらなくなった)。意外と他が廃止がちなAUX入力を備え、未だ活躍するレガシー機器(iPodやラジオやレコードプレーヤー等)接続やPC音出力に使えて何気に重宝する。電源内蔵=ケーブルだけであり(弁当箱が無い)、固定設置という決めを作らなければ設置場所を変えやすい(ウーファー内蔵なのでコンセントも節約できる)。

【短所】

LEDランプ5つによる動作視認は正直慣れが必要。選択ソース判別用白LEDや青LED点灯する「DTS Virtual:X」時はまだいいとして、基軸3モードや「Pure」や「DIALOG ENHANCER」段階を常時視認する事ができない(例えばPureモードにしていたつもりが、うっかりMUSICモードボタンを押して切り替わっていたり:リモコン反応が怪しいと尚更混乱)。加えてモード切り替えの「間」がわりと目立つ。PCディスプレイ下に置く等の眼前設置では、当然十分な臨場感を発揮できない。Bluetooth&AUX(iPod等)の再生/停止やスキップ&バックができない。やはりUSB端子は活かしてほしかった(ハイレゾ云々での価格ブーストを回避したのなら評価するが)。接続状態にもよるが、無信号時にDTS Virtual:Xをオンにしたまま放置するとノイズが稀に発生する場合がある(DTS Virtual:Xをオフ→オンでノイズ消滅)。詳細なマニュアルはHPにてPDF入手できるが、付属ガイド類の情報量は甚だ貧弱。壁掛け等でTV直下に設置する場合、上面の操作ボタン群が押しにくくなる事も。外装の埃蓄積=埃ハタキでの掃除効率は硬性グリル採用品には劣る。短所というわけでもないが「Pure」は大元ソースのクオリティ(曲等はレコーディング品質含む)に左右されるモードであり、低ソースでは誤魔化せず粗が目立ってしまう事もある。また、ベーシックな音質ポジションが無いので、人によっては音楽でも映画でもないコンテンツの視聴時に迷いが生じるかと。できればソース毎の設定を記憶してほしかった(使用頻度が高ければ切り替え毎の再設定が面倒)。

【総評】

個人的に所有経験した様々な価格帯のサウンドバー(BOSE/Panasonic/Sony/LG)と比べるなら、ありがちな篭り感や高音のギラ感が無く、クリアで抜けのいい音場は長時間聴いても全く疲れない。6畳からワンルームリビングまで懐は深い印象(基本視聴ポジションは2-3m程後方がベストに思える:DTS Virtual:X効果オフ時でも)。Dolby Atmosには対応していないがサラウンドは高水準でまとまっており(お世辞ではなく)、自分の中に蓄積した「良くも悪くもサウンドバー」という概念を破壊してくれた(特にPureモード)。昨今搭載されているボイスナビゲーション対応やWi-Fi経由ソース再生やUSBメモリ再生等が削られているだけであり、例え多機能&サブウーファー付きな5-10万辺りのサウンドバーと比べても音質面で大きく劣る事は無い(安価サウンドバーにありがちな電源起因の常時ノイズは今の所発生していない)。

臨場感とトレードオフながら、世のサウンドバーはやたら長かったり(逆に短かったり)ウーファーが正直邪魔とか、出力が病的に無駄とか(400Wオーバーな製品とかどうしろと・・)、庶民部屋では使う前からストレスになる場合がある。本機は音質価値だけではなく「現実的に丁度良い価格とサイズ感」。Hi-Fiとしても使え、新旧ソース入力が可能。昔ながらのHi-Fiコンポーネントを購入するのではなく、設置ストレスが意外に低いサウンドバーをTV用に限らず多様な場所に置いて使うライフスタイル(例えばキッチンの薄棚等でBluetooth出力:接続は電源ケーブルのみという、サウンドバーのくせにまるで昭和のラジカセの様な使い勝手)とか、そんな時代が既に到来している様に思う(例え将来お役御免の日が来たとしても活躍&延命の場は豊富)。もしBOSEやSonyの同価格帯Bluetoothスピーカー(サウンドバーでない)を買い求めるのなら、個人的にはHi-Fi用途にも不足無く多目的に使える本機を迷いなく勧める(やはりPureモードの存在が大きい)。 (参考:Amazon)

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話題の機種との事で、早速購入しました。
最初は直接テレビ台に置いて試聴しました。
……音が篭り「こんな筈は…」という音でガッカリ。
セッティングを変更したりと試しましたがダメ。
買って失敗かと思った時に、レビュー記事の写真を思い出しました。
早速、本体脚の部分(左右の端側)の下に台を設置して本体を設置面から2cm程浮かせて設置し直しました。
すると!
音の篭りが解消されてクリアに聴こえるように!!

購入されてガッカリという方は是非お試しを! (参考:Amazon)

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デノン Denon DHT-S216 サウンドバー DTS Virtual X/Bluetooth対応 ブラック DHT-S216K
発売日 2019/11/29
通常 24,750円
現在 22,414円
2,336円(9%)OFF!!

  

   

サウンドバー「低価格(安い)の人気機種 5機種」

以下が、安いながら評価が高い、コスパの良い製品です。

(2021/03/03 更新)

「コンピュータスピーカー、Phission USB電源 サウンドバースピーカー コ...」

  • ?【使いやすい】 - このパソコンスピーカーはUSB電源で、パソコンやラップトップなどのUSBポートに接続してUSBバスパワーでの動作が可能です。USBをコンピュータに接続するだけで使用できます。スピンボタンで適当に音量を調節できます。
  • ?【高音質】 - PCスピーカー3w*2大型デュアルドライブユニット、最大6W出力、素晴らしい音質を持ち、高品質のサウンドで音楽の世界に浸りながら、トラブルを忘れてリラックスして、ストレスを解消することができます。
  • ?【ファッションなデザイン】- PHISSIONサウンドバーはユニークなデザインで、スタイリッシュで滑らかな外観により、オフィス・ご自宅とあらゆる場所に置いてもおしゃれな装飾品になります。
  • ?【幅広い互換性】 - PC/ノートパソコン/スマートフォン/タブレット/プロジェクターなど、標準的な3.5mmヘッドホンジャックを持つあらゆるデバイスと接続するだけで即ご使用いただけます。
  • ?【アフターサービス】 - PHISSION USB電源スピーカー、クイックスタートガイド、手間のかからないフレンドリーな18か月の部品交換に加えて、生涯にわたるカスタマーサービスをご利用いただけます。お客様がリスクフリーで快適にご購入いただけます。

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Users Voice
とても良いものでした。
起動音なし。バッテリーなし。LED消灯可能。低音なし。
音量無段階。ケーブル直付け。USB電源。電源スイッチ独立。低コスト。
私の求めていたものです。ありがとうございました。 (参考:Amazon)

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 1週間だけ使った感想はいいものかもしれない。デザインは悪くない、モニターの下に置いた。音質もこの価格帯を満たしている。普通に使えば満足と思う。 (参考:Amazon)

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「サンワサプライ USB電源サウンドバースピーカー 6W クリップ式 MM-SPL...」

  • ノートパソコンやタブレットの画面上部に固定でき、USBケーブルで電源供給できるUSB電源方式のサウンドバースピーカーです。
  • 様々な厚みのノートパソコンに装着できるクリップ付き、最大25mm幅まで装着可能です。
  • 電源をUSBポートから供給するUSB給電方式のスピーカーです。AC電源を必要としないので接続が綺麗にでき、簡単に設置できます。
  • 製品単体でも自立するため、ノートパソコンの横やデスクトップパソコンでのディスプレイ下などレイアウトは自由にできます。
  • 音源出力は3.5mmステレオミニジャック接続でパソコンの音声端子につなぐだけで音楽を楽しめます。
  • ボリュームコントロールとパワーON・OFFスイッチが分かれているので、スイッチを入れればいつもの音量ですぐに音楽を楽しめます。
  • 実用最大出力6W(3W+3W)でコンパクトなサイズながら迫力のある高音質を再生します。
  • 【周波数特性】:80Hz~18KHz【スピーカー形式】:密閉型フルレンジスピーカーシステム(非防磁設計)
  • 【本体サイズ】:W205×D35×H68mm【スピーカーサイズ】:40mm×40mm【重量】:290g(スピーカー本体のみ)
  • 【入力端子】:ステレオミニプラグ(3.5mm)【電源】:USBポートより供給(DC5V 500mA)

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Users Voice
USB電源であり、音量と電源が別
音量はボタンではなくダイヤル式

この条件を満たす商品はあまりなく
こちらを購入

意図通り完璧です
モニター上部に挟んでます

不満点は見た目だけ・・・

2個目購入しました!

最近のシンプルな無線スピーカーも良いですが
ペアリングも無いし、音量調節もダイヤル一発
煩わしさ無し!
コードは煩わしいけどね
これも十分使いやすいですよ (参考:Amazon)

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電源がUSBなので 最大音量は 6畳間が限界かな。 でも なかなか大きな音が出ます。 私は24インチのテレビで使用してます。

スピーカー自体はかなり質感は高いです。 メッシュ部分は金属で クリップもなかなか強く 簡単には落ちないです。
筐体はスカスカした感じではなく ずっしりとした感じなので、モバイル用途には向かないかも

音質に関しては まあ それなりですが、ちゃんとテレビの人達のセリフは聞き取りやすくなりました。 (参考:Amazon)

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「サンワダイレクト USBスピーカー サウンドバー 自立&クリップ取付け可能 コンパクト」

  • USBケーブル1本で電源と音源を供給するUSBスピーカーなのでパソコン周りをキレイに接続できます。
  • スタンド機能もあるクリップ構造になっており、ノートパソコンの画面上部に挟んで固定したり、モニター下の空いたスペースに設置したりなど2WAYで使用できます。
  • 実用最大出力6W(3W+3W)で左右2つのスピーカーユニットと中央に低音域を強調するパッシブラジエーターを内蔵しています。
  • コンパクトサイズながら臨場感のある音源を再現できます。
  • ボリュームコントロールとパワーON・OFFスイッチが分かれているのでスイッチを入れればいつもの音量ですぐに音楽を楽しめます。

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Users Voice
このスピーカをモニターの上にセット、さらにクランプ式モニターアームでモニターをデスク固定。
パソコンと当スピーカとの接続はUSBケーブル1本のみ。なのでPCと連動でON/OFFになります。ボリュームつまみも使いやすい、これいいですね~
これまではAC100V電源スピーカ左右2個タイプでした。緑色ピンのコード、左右の渡り、コンセント、コードだらけ、手が当たれば落ちまくり、転がりまくり、コード邪魔で掃除がしにくい状態でした。ヘッドホンを使う際もいちいちパソコンに抜き差しして(固いし)使い分けていましたが、今後はスッキリ、ヘッドホンはPC挿しっぱなしです。これいいですね。
デスクトップの右下をクリックして、USBスピーカー ↔ ヘッドホンを切り替えて使ってます。
これでデスクの上はキーボードとマウスだけの広々な状態になりました。
日頃の拭き掃除がらくらくです。オススメです。
音質はまぁまぁ良いです。普通に使うには十分許容レベルです。
こだわってハイレゾだとか大音量で出したい人には向かないと思います。 (参考:Amazon)

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今までヘッドホン端子を使うタイプのスピーカーを使っていたのですが、この製品を知り使ってみました。
結果は大満足です。自分は枕元の寝ながらPCで動画、映画など見てますが、音量も満足です。
このサイズとUSB一本の設置でこれだけの音量・音質が出れば充分ではないでしょうか。 (参考:Amazon)

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「スピーカーBluetooth5.0 ワイヤレスPCサウンドバーELEGIANT 大音量」

  • ♬【Bluetooth 5.0ワイヤレス接続】無線周波数技術を使用して、有効距離は10m フィートに達することができ、ほとんどのBluetoothデバイスと互換性があり、マルチメディアからスピーカーに音楽が流れています。
  • ♬【クリアな高音質】インピーダンスはわずか4Ω、最大出力は5W*2で、クリアな高音域から豊かな中低音域まで鮮やかな音質を取得でき、迫力あふれる重低音を実現できます。家にいるときも、集まるときも、テレビを見ているときも、印象的な高解像度ステレオを楽しむことができます。
  • ♬【ユニークなデザイン】このサウンドバー(42cm*6cm*6cm)は、本質的にスリムなスピーカーシステムで、5W x2 RMSの出力で高音質を体験できます。スタイリッシュ感と一体感両立なかっこいい外観は現代生活環境に完璧に溶け込んでいます。
  • ♬【内蔵マイク/サポートTFカード】このスピーカーを介してスマートフォンに接続すると、どこからでも簡単に通話に応答できます。USB、AUX3.5mmケーブルでデバイス、電源と接続するとすぐに使用可能になります。デバイスのAUX入力ポート、最大TFカードの容量は32Gで、より多くの音楽を取得できます。
  • ♬【通用性広い】iPhone、iPad、HTC、Samsung、タブレットと互換性があり、タブレット、PC、mp3プレーヤーを再生できます。家族、寮、キッチン、車、パーティーに最適です。USBジャックがないのデバイスに対してはACコンセント、充電器等ご使用してお気軽にミュージックをお楽しみてください。

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Users Voice
思った以上にいいです。PC用に購入しましたが、バッテリーもついてるので、外で聴いたりもしています。

音質は少し平べったい感じで、低音が物足りない感じですが、自分には十分でした。

少し気になったのが、PC用のスピーカーケーブルがついてますが短いので、モニター横にパソコンがないと届かないです。

ですが、この値段でBluetoothスピーカーにもなり、パソコンで使っても見た目も悪くなく、場所を取らないのはいいです。 (参考:Amazon)

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注文後すぐに商品が届きました。携帯に Bluetooth接続も非常に簡単です。バッテリーもついてるので、外で聴いたりもしています。低音が物足りない感じですが、自分には十分でした。コンパクトで場所あまり取らないです、見た目がカッコいいです、
値段以上に価値あると思います、 (参考:Amazon)

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「Mount-It! ユニバーサル サウンドバー マウントキット TV用ブラケット」

  • TVとサウンドバーを一体化するためのマウントキット、Mount-It!の正規品。
  • 特徴的なカーブデザインと調節可能なボルトスロットで、様々なモデルのTVとサウンドバーにフィットします。
  • 2.5 mm厚の高強度鋼材の頑丈な作りで、耐荷重15kgを実現。
  • サウンドバーとTVは4本のボルトで簡単に取り付けられます。
  • マウントキットの長さは約46cmあり、大画面のTVにも取り付けることができます。

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サウンドバー「高価高品質の人気機種 5機種」

以下が、高価で高品質なサウンド環境が作れる人気製品です。

(2021/03/03 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
ソニー サウンドバー 7.1.2ch Dolby Atmos DTS:X ハイレゾ 4KHDR HDMI付属 Bluetooth 対応 HT...
発売日 2017/11/16
通常 159,818円
現在 148,091円
11,727円(7%)OFF!!
(4.2)
総評価数 33件
2
(4.2)
総評価数 125件
3
(4.5)
総評価数 95件
4
(4.2)
総評価数 283件
5
(4.1)
総評価数 71件

「ソニー サウンドバー 7.1.2ch Dolby Atmos DTS:X ハイレゾ」

  • 最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス(R)」「DTS:X(TM)」に対応。高さ方向の表現力を加えた3次元の立体音響技術により、全方位からの音に包みこまれるリアルな音響空間をお楽しみいただけます。
  • アップミキサー「Dolby Surround」「Neural:X」対応 。2chから7.1chで収録された既存のコンテンツも高さ方向を加えた3次元の立体音響にてお楽しみいただけます。(サウンドフィールド「3Dサラウンド」を選択)
  • DSD(5.6MH/2.8MHz)やWAV・FLAC(最大192kHz/24bit)などのハイレゾ音源に対応。曲のディテール、楽器の音色、ライブの空気感までもリアルに表現します。
  • イネーブルドスピーカーを搭載し、天井に音を反射させることでオーバーヘッドサウンドを実現。天井にスピーカーを設置することなくシンプルな設置で3次元の立体音響が可能。
  • 小音量でも高音質を実現する「サウンドオプティマイザー」機能搭載。マンションや深夜の視聴に最適。
  • Bluetooth(R)対応。対応のスマートフォンやPC、ウォークマン(R)などのオーディオ機器にて保存された音楽をワイヤレスで楽しむことができます。
  • 4K信号とHDR信号のパススルーに対応 。4K放送対応チューナーを接続するために必要な著作権保護規格HDCP2.2にも準拠しています。
  • 大きさ(幅×高さ×奥行きmm)バースピーカー:約1,180 ×80×145_8.8kg、 サブウーファー:約248×403×426_14.5kg

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「BOSE SOUNDBAR 700 ワイヤレスサウンドバー Amazon Alexa搭載」

  • 洗練されたデザインと卓越したサウンドを実現。テレビ、映画、音楽を驚きのサウンドで体感できます。
  • Amazon Alexa搭載、Alexaに話しかけるだけで、あらゆる曲にアクセス。天気予報やスマートホームコントロールなど、Alexaにアクセス。
  • BluetoothやWi-Fi経由でSpotifyやAmazon Musicなどの音楽配信サービスを再生。Bluetooth接続でスマートフォンやタブレットからも音楽を再生。
  • マイク8つの独自アレイ構造を搭載。再生中の音量や視聴者の位置に関わらず、音声を確実に認識。
  • 音声、Bose Musicアプリまたはリモコンでコントロール。将来のソフトウェアアップデートで、最新機能に対応予定。ユーザビリティに優れたBose Musicアプリで、ユーザーごとに設定をカスタマイズして、コンテンツを操作。
  • 高級感あるガラストップとメタルグリルを採用。すっきりとしたラインの美しい外観を実現。
  • オプションのBOSE BASS MODULE 700とBOSE SURROUND SPEAKERSを組み合わせれば、さらに迫力の重低音やフルサラウンドサウンドを愉しめます。
  • 付属の選択したソースに応じて点灯するリモコンで他の機器も操作可能。リモコンのプリセットボタンから、お気に入りの音楽にワンタッチでアクセス。
  • ADAPTiQ自動音場補正により、お部屋に合わせた音響を実現。HDMI ARC接続により、最新テクノロジーとの互換性を確保。
  • ボーズの新しいスマートスピーカーやサウンドバーと連携して、家中で音楽を再生。オプションの壁掛けブラケットにより、サウンドバーをテレビの下に設置可能。

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「ソニー サウンドバー 3.1ch Alexa対応 ハイレゾ 4K HDR HDMI付属」

  • 最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス(R)」「DTS:X(TM)」に対応。高さ方向の表現力を加えた3次元の立体音響技術により、全方位からの音に包みこまれるリアルな音響空間をお楽しみいただけます。
  • 高さ方向の表現力を加える「Vertical Surround Engine」と前後左右方向の表現力を加える「S-Force Pro Front Surround」により、フロントスピーカーだけで3次元の立体音響を実現。壁からの反射音を利用しないため、部屋の形状の影響を受けにくく、良好なサラウンドを楽しめます
  • DSD(5.6MH/2.8MHz)やWAV・FLAC(最大192kHz/24bit)などのハイレゾ音源に対応。曲のディテール、楽器の音色、ライブの空気感までもリアルに表現します
  • Bluetooth(R)対応。対応のスマートフォンやPC、ウォークマン(R)などのオーディオ機器にて保存された音楽をワイヤレスで楽しむことができます。
  • 4K信号とHDR信号のパススルーに対応 。4K放送対応チューナーを接続するために必要な著作権保護規格HDCP2.2にも準拠しています。
  • インターネットラジオやミュージックサービスが楽しめるChromecast built-in に対応。スマートフォンの操作により、コンテンツのストリーミング再生が可能
  • 別売専用リアスピーカー(SA-Z9R)を追加して、5.1chに拡張可能(電源コードをつなげば、スピーカー間はワイヤレスで接続)
  • 「壁掛け」にも対応し、さまざまなリスニング環境に合わせて、より自由なレイアウトが可能 ※ 壁にかける場合は必ず付属の壁掛け用ブラケットを使用してください。バースピーカーを直接壁にかけないでください。製品内部の温度が上昇することで、誤動作や故障の原因となります。

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「ソニー サウンドバー デュアルサブウーファー内蔵 4K HDR HDMI付属 Dolby」

  • デュアルサブウーファーをバースピーカーに内蔵。これ1本で迫力のあるサウンドを実現
  • ブルーレイディスクの高音質ロスレス音声フォーマット「Dolby True HD」「DTS-HD」に対応
  • テレビ台の上の限られたスペースにも置きやすい、奥行き96mmのスリムなサイズを実現
  • 従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報(オブジェクト情報)を加えた、最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X(R)」に対応
  • スマートフォンなどのBluetooth(R)対応のオーディオ機器とワイヤレスで接続し、さまざまな音楽を楽しめます
  • 高さ方向の表現力を加える「Vertical Surround Engine」と前後左右方向の表現力を加える「S-Force Pro Front Surround」により、フロントスピーカーだけで3次元の立体音響を実現
  • トップスピーカーやイネーブルドスピーカーを置かずに3次元の立体音響を実現する「Vertical Surround Engine」搭載
  • 前方のスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現する「S-Force PROフロントサラウンド(TM)」搭載。後方にスピーカーを置く必要がなく、すっきりとしたレイアウトで豊かな臨場感を楽しめます
  • 4K信号とHDR信号のパススルーに対応(4K放送対応チューナーを接続するために必要な著作権保護規格HDCP2.2/2.3にも準拠)
  • マンションや深夜の視聴に最適。小音量・高音質を実現する「サウンドオプティマイザー」搭載

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Users Voice
私の使用環境は、テレビ:東芝REGZA 37Z1S、ブルーレイプレーヤー:東芝DBP-S100、あとはFire TV Stickのみ。
7~8年前の地デジ切り替えの際、とりあえず世の中の流れでテレビとブルーレイを買っただけの人です。
SONYユーザーでもなければ、音響マニアでもない。ただ、この商品には衝撃を受けた。

何と言っても1本バーのみで作られる立体音響。
1本バーのよくある音を壁に跳ね返らせるタイプではない。
HRTF(頭部伝達関数)というので、疑似的に脳味噌が立体音響として聴こえるようにしているらしい
意味が分からない・・・
さすがだ!気持ち悪いぞ!!ソニー!!(褒めてる)

そして次に感動したのは、設置が簡単!そして使用も簡単!!
おいて、電源ぶっさして、HDMIつなげて終わり。
リモコンで電源ボタン押しただけで、もう終わり。ナニコレ・・・衝撃。
Amazonの段ボールを片付ける方がツラかった・・・

話は戻りますが、東芝の2010年発売のテレビで使って上記感想です。
そう、、何でもイケル、はず(一応買う前に調べてね)

BluetoothでiPhoneにも簡単に接続できてワイヤレススピーカーにもなる。

Netflixで映画みても迫力あるサラウンド、ニュースみても聞き取りやすい人の声。
オーケストラ映像を流せば、あら、なんて素敵なアコースティックで迫力ある音色。
文句はない。むしろ感謝だ

このサウンドバーのスペックを最大限活かせる音源が重要になるだろう。
4Kテレビ買おうかな・・・ (参考:Amazon)

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設置、端子接続。環境さえ揃っていればたったそれだけで音の世界が変わります。
まず驚いたのはやはりその低音です。中央から広がるように響いてくる音に、体が揺れるような感覚を覚えました。
また、どういう技術なのかはさっぱりわかりませんが、本当に音の方向性が生まれています。ヴァーティカルサラウンドエンジンのおかげなのか、ゲームではヘリコプターが前方上空右から左へ流れていく音、敵の足音に銃声の着弾して弾ける音、全てしっかり聞こえました。(流石にゲーミング特化のヘッドフォンでしっかり聞いた時ほどの精密性は感じられなかったですが、それにほど近いレベルで聞こえて来ます)
テレビから出る音とはもう、次元そのものが違う感じです。ズシンと来る低音の響きに、映画では本当に単一のサウンドバーから表現されているのかと思ってしまうほどに表現力、臨場感が増してくれます。

ふとテレビをつけた時に中継していたゴルフの中継ですら、全く興味が無いのに手を止めて見てしまいました。何故かと言うとゴルフ場の風の音ですらしっかり表現されており、「テレビってこんなに綺麗な音拾ってたんだ」と再認識していたからです。

ゲーム良し、映画よし、テレビも良し。もちろん音楽やスポーツ鑑賞、全てたった一つの商品でここまで表現力が上がるのかと、自分自身で驚いています。
その上このサウンドバーそのものがBTでの通信に対応してスマホで使えるなんて特典付き。最新のドルビーアトモスも対応なんて、全部入りでコスパが良すぎます。

本当に良い商品でした。最高です。もうテレビ本体についているスピーカーの音が聞けない耳になってしまいました。 (参考:Amazon)

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「ヤマハ サウンドバー Alexa搭載 HDMI DTS Virtual:X Bluetooth対応」

  • この商品は「大型商品」です

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いじょうでっす。

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