【2021年】サウンドバー 最新・人気のおすすめ15機種

こちらでは、スマートな見た目でデザイン性も高いスピーカー「サウンドバー」製品を紹介。

配置も簡単なので、パソコン、テレビなどのサウンド環境をサクッとワンランクアップさせるのに最適。

以下で最新の人気製品、コスパの高い製品を紹介していきまっす。

Contents

   

最新のサウンドバー人気ランキング

以下が最新サウンドバーの人気ランキングです。

(2021/05/16 更新)
Rank製品評価
1
(4.5)
総評価数 737件
2
ヤマハ サウンドバー Alexa搭載 HDMI DTS Virtual:X Bluetooth対応 YAS-109(B)...
発売日 2021/04/01
通常 26,400円
現在 20,184円
6,216円(24%)OFF!!
(4.1)
総評価数 590件
3
(4.3)
総評価数 157件
4
BOSE TV Speaker Bluetooth対応コンパクトサウンドバー 595W x 56H x103Dmm...
発売日 2020/07/02
通常 33,000円
現在 30,156円
2,844円(9%)OFF!!
(4.3)
総評価数 407件
5
(3.7)
総評価数 284件
6
(3.8)
総評価数 829件
7
(4.6)
総評価数 420件
8
(4.1)
総評価数 72件
9
デノン Denon DHT-S216 サウンドバー DTS Virtual X/Bluetooth対応 ブラック DHT-S216K...
発売日 2019/11/29
通常 22,500円
現在 22,048円
452円(2%)OFF!!
(4.2)
総評価数 379件
10
(4.3)
総評価数 127件
11
(4.3)
総評価数 183件
12
Dell プロフェッショナルステレオサウンドバー AE515M
発売日 2019/04/06
通常 7,700円
現在 7,700円
(3.7)
総評価数 36件
13
ソニー サウンドバー 3.1ch 4K HDR HDMI付属 Dolby Atmos DTS:X Bluetooth 対応 HT-G700...
発売日 2020/06/11
通常 59,878円
現在 56,500円
3,378円(6%)OFF!!
(4)
総評価数 93件
14
(3.4)
総評価数 1150件
15
(4.1)
総評価数 36件
16
(4.4)
総評価数 8件
17
(4.4)
総評価数 204件
18
(3.8)
総評価数 767件
19
Pioneer 3.1ch サウンドバーシステム HTP-SB560
発売日 2014/08/31
通常 32,900円
現在 32,900円
(3.7)
総評価数 42件
20
(3.8)
総評価数 2235件

サウンドバー「最新・高評価のおすすめ 5機種」

以下が、人気・高評価のおすすめ製品の詳細一覧です。

(2021/05/16 更新)
Rank製品評価
1
(4.5)
総評価数 737件
2
BOSE TV Speaker Bluetooth対応コンパクトサウンドバー 595W x 56H x103Dmm...
発売日 2020/07/02
通常 33,000円
現在 30,156円
2,844円(9%)OFF!!
(4.3)
総評価数 407件
3
(4.3)
総評価数 127件
4
デノン Denon DHT-S216 サウンドバー DTS Virtual X/Bluetooth対応 ブラック DHT-S216K...
発売日 2019/11/29
通常 22,500円
現在 22,048円
452円(2%)OFF!!
(4.2)
総評価数 379件
5
ヤマハ サウンドバー Alexa搭載 HDMI DTS Virtual:X Bluetooth対応 YAS-109(B)...
発売日 2021/04/01
通常 26,400円
現在 20,184円
6,216円(24%)OFF!!
(4.1)
総評価数 590件

「TaoTronics PC スピーカー Bluetooth 5.0 サウンドバー」

  • 【バランスがよくて高音質】52径のスピーカーユニット2基に加え、低音増強用にパッシブラジエーターを2基搭載いています。豊かな低音を実現できます。映画、音楽、ドラマやゲームなどにも大活躍です。
  • 【LCDデジタルディスプレイ】BluetoothやAUX接続モードの切り替え、16段階の音量調整、ストップウォッチ時間の表示はLCDデジタルディスプレイではっきり見えます。操作の結果を明確に表示でき、非常に便利です。
  • 【4つの調整モード付きのLEDライト】「リズムモード」は再生している音楽のリズムにより自動的に色と明るさが変化できます。ゲームやパーティーに最適です。音楽を楽しめながら夜寝るときは、ライトを消すこともできます。
  • 【使いやすい・接続が簡単】Bluetooth5.0サポートで、スマホや/PCなどと一本の電源ケーブルで接続が完了します。AUXケーブルでテレビ、MP3プレイヤーやプロジェクターなどと接続できます。電源切れる心配も電池が壊れた問題もなく、使いやすいです。
  • 【ホームシアター入門におすすめ】TVのスピーカーよりずっと音質が良くて心地良い音です。壁掛け用の穴を活用することですっきりと設置でき、またワイヤレスで、テレビやコンピュータの置く場所から10mまで離れても接続できます。

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高音も良い、低音も良いです。映画を見ると迫力がもっとあがって楽しくなります。音楽を聴く際もリズムでLEDの色が変わるので、気に入ってます。結構距離があっても接続できるので配置も自由にできます。デザインもシンプルで無駄がないです。もう少し重さがあって安定してても良いと思いました。耐久性に関してはまだわかりません。

【使いやすい・接続が簡単】Bluetooth5.0サポートで、スマホや/PCなどと一本の電源ケーブルで接続が完了します。AUXケーブルでテレビ、MP3プレイヤーやプロジェクターなどと接続できます。電源切れる心配も電池が壊れた問題もなく、使いやすいです。
【ホームシアター入門におすすめ】TVのスピーカーよりずっと音質が良くて心地良い音です。壁掛け用の穴を活用することですっきりと設置でき、またワイヤレスで、テレビやコンピュータの置く場所から10mまで離れても接続できます。 (参考:Amazon)

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まず値段の割に見た目の質感がとても高く高級感があり、更にLEDの発光部の色合いも安っぽくなく、見た目の良さはかなりのものです。
更に気になる音質ですが私は様々な高級スピーカーを購入するような音質にうるさいタイプではありませんが素人の耳で聞く限りではかなり良い音質だと感じました。低音もよく出ており、音楽再生に最適化と思われます。
使用感はディスプレイの下にすっぽりと収まる適度なサイズ感で、説明書を熟読せずともパッと見ただけで分かりやすいボタン操作で扱いやすいと思います。

唯一欠点を上げるならば付属されているステレオミニプラグが比較的短いので、長さが足りない場合は別途延長ケーブルなどを購入する必要があるかと思います (参考:Amazon)

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「BOSE TV Speaker Bluetooth対応コンパクトサウンドバー 595W」

  • Hear your TV better. — Bose TV Speakerは、シンプルさを追求してデザインされたコンパクトなサウンドバーです。トークやセリフをクリアに再生、テレビのサウンドがより高音質で楽しめます。
  • 拡がりのある自然なサウンド — 角度のついた2つのフルレンジドライバーを搭載し、よりリアルで拡がりのあるオーディオ体験を実現。コンパクトなサウンドバーで、クリアで迫力のサウンドをお届けします。
  • トークやセリフもクリアに聞こえる — 声と発音を明瞭にして、際立たせるようにデザインされています。
  • Bluetooth対応テレビスピーカー — Bluetoothサウンドバーをお使いの機器とペアリングして、お気に入りの音楽やポッドキャストをワイヤレスでストリーミングできます。
  • 簡単セットアップ — テレビとサウンドバーは、光デジタルケーブル(付属)またはHDMIケーブル(別売り)を1本接続するだけ。わずか数分でセットアップできます。
  • コンパクトなサウンドバー — 高さわずか5 cmほどのコンパクトなサウンドバーだから、お使いのテレビの前や、壁への設置が簡単に行えます(壁掛けブラケットは別売りです)。テレビスピーカーの外形寸法は、595 W x 56 H x 103 D mmです。
  • リモコン — リモートコントローラーが付属。ダイアログモードでトークやセリフをより際立たせたり、低音ブーストで深みのあるサウンドを再生したりできます。
  • システム拡張が可能 — Bose TV SpeakerはBose Bass Module 500/700に対応。接続には別売りのBose Bass Module Connection Cableまたは標準3.5 mmオーディオケーブルが必要です。
  • 同梱商品: 電源コード、光ケーブル
  • 商品本体サイズ 高さ: 5.6 centimeters,商品本体サイズ長さ: 59.4 centimeters,商品本体サイズ 幅: 10.2 centimeters、メーカー保証年数:1年、通信距離:10 m

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●購入経緯;2019年秋、10年超の経年劣化のためTVを買い替え。
同じメーカーなのにスピーカーの品質劣化に愕然!!!
※26型(シャープ 亀山モデル)→ 32型(シャープ 中国産)
※TV本体値段は、昔の半額以下でサイズもベゼルが減少し軽量化。
●半年以上我慢しましたが、
PCでは”Bose Sound Link Mini II”で満足な音を満喫していたので、
半年以上TVサウンドバーを暗中模索。
大抵は”光デジタル端子”が必要でサイズが大き過ぎるので断念。
●決め手は、
・サイズ的にTV画面下部を隠さない事と幅が大き過ぎない事
・光デジタル端子が無いTVだったので、HDMI(ARC)対応である事
・信頼のBoseサウンドを楽しめる事!!!
※結局、TV台上にAmazon PCスタンド(黒)を置いて乗せました。
故にTV視聴時にサウンドバーは気にならないポジションです。
サウンドバー・スタンド・TVベゼル共にブラックです。
※ARC;Audio Return Channel の略です。
HDMIケーブル1本繋ぐだけで、双方のデジタル音声を楽しめる技術。
TVのリモコンだけで音量調節に反応するしTVのON/OFFにも連動します。
※TVのHDMIはHDMI(ARC)に接続しましょう!
※BDレコーダー等は、その他のHDMI端子に接続でOKです。
●トータルコストは、TV&サウンドバー合計でも前のTVよりコストダウン。
半年以上待ってBoseの新製品に出会えた事に感謝です。
音は、有ると無いとで雲泥の差です。
※TV起動時に10秒程起動ラグが発生しますが、
視聴予約番組はラグなく起動しています。
起動さえすれば、音声のラグは全く感じないです。

【補足】
同梱の取説はクイックスタートガイドでしたが、
取説(PDF)は、Bose公式サイトから入手出来ます。
================================ (参考:Amazon)

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HDMI ARCに対応したとの事で購入に踏み切りました。
コンパクトなのでTVの前にゼロ距離で設置出来るのでサラウンドはありませんがボーカルを強調する補正もあり定位感は抜群です。
500シリーズと悩んたのですがprimeセールでサブウーファーが安くなってて2.1システムにしました。
500を買うよりよりサブウーファーがあるのでトータル金額はほぼ変わらずサラウンドとAlexaをトレードオフにして音の厚みが手に入ります。
スマホのBluetoothスピーカーとしても使いたかったので私にはこっちの使い方が良いと感じました。
機能をある程度妥協する事により音のトータルバランスがコンパクトに作れてBOSEサウンドが低価格にて実現出来るのは良い選択肢だと思います。
追記
BELDEN8412をリケーブルした物をサブウーファーとサウンドバーの繋ぎに使用してますが古きアメリカンオールドサウンドにベースケーブルなので非常に明快な低音を響かせるようになりました。
映画やロックを聞くととても良い音で楽しくなります。
もしセット購入して標準の細く無駄に長いケーブルで物足りない方はケーブル換装を試して欲しいです。
※ケーブル換装する際の注意点
サウンドバー側はフラットなので端子+ケーブルの太さは選びません
サブウーファー側が若干入り込んでるので太ケーブル+太い端子の物は入らない可能性があるので細めの端子のモガミ辺りをチョイスするかリケーブルする際端子を細めのものを希望して買うと良いかもしれません。
安値で買えるショップもあるので失敗しない様ご注意下さいませ。 (参考:Amazon)

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BOSE TV Speaker Bluetooth対応コンパクトサウンドバー 595W x 56H x103Dmm
発売日 2020/07/02
通常 33,000円
現在 30,156円
2,844円(9%)OFF!!

  

「ヤマハ サウンドバー SR-C20A コンパクト PC ゲーム 動画再生 Bluetooth対応」

  • 横幅60cmのコンパクトサイズで手軽に設置、ARC対応のHDMI端子搭載で簡単接続
  • 「クリアボイス」や「バスエクステンション」、ヤマハ独自チューニングのサラウンド技術によりテレビの音を聴きやすくグレードアップし、サイズを超えた豊かな低音と臨場感を再現
  • 上質なファブリックを使用したスタイリッシュなデザイン、操作性に優れたタッチボタンを採用
  • Bluetoothワイヤレス音楽再生に対応、専用アプリ「Sound Bar Remote」による操作が可能

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今までのスピーカーで観ていた映画は、いったい何だったんだろう?もっと早く使っていればよかった〜!って後悔しました。 
★いろんな位置に置いてみましたが、一番よく聴こえる位置は、やはりTV台の上でした。
★小さな音でも、迫力のある重低音が凄く、そのうえセリフもくっきり聴こえます。
★HDMIを使用せず、付属の光デジタルケーブルのみで接続すれば、テレビと同時に電源が入らないので、映画以外を静かに見たい時には便利です。
(バラエティやニュースなど静かに見たいとき)

とくに洋画など迫力のある映画好きな方には、オススメです!!
過去に観た全ての映画のイメージが変わりました!
良い音楽が流れる映画はとくに最高ですね!
ラ・ラ・ランドは良かったです。今までのTVのスピーカーからは聴こえにくかったウッドベースの低音がよく聴こえるようになり、迫力満点です。
アクション映画なんかはもう最高です。別物です。
映画って、凄いんですね(笑)。

今では毎晩一本ずつ片っ端から映画を見直すことにしました。
絶対オススメ!! (参考:Amazon)

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初めてのサウンドバーです。ソニー製テレビの下部に設置スペースが無いため、マウントキットを使って上部に設置。トップヘビーになったため転倒防止を強化しました。
テレビリモコンで操作するためのHDMI ARC接続は、テレビ側のHDMI連動と電源入切連動とをONにする必要があります。
テレビ画面での音量は数字では表示されず、サウンドバー前面のLED(5段階)でしか分からなく少し不便です。音量の調整ステップもテレビより荒くなった気がします。 (参考:Amazon)

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「デノン Denon DHT-S216 サウンドバー DTS Virtual X/...」

  • 最大出力:非公開
  • スピーカー数:25mmツイーター×2、45mm×90mm楕円形ミッドレンジ×2、75mmサブウーハー×2
  • チャンネル数:2.1
  • ドルビープロロジックII:×
  • ドルビーTrueHD:×
  • 外形寸法(W×H×D):890 x 66 x 120 mm

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デノンの山内慎一が手掛けたエントリー向けサブウーファー内蔵型2.1chサウンドバー「DHT-S216」(最大40W)。以下仕様。外形寸法:890×120×66mm。重量:3.5kg。構成:中央45×90mm楕円形ミッドレンジ・左右25mm径ツイーター・底面左右75mm径サブウーファー。入力:HDMI端子×1・アナログAUX 3.5mm端子×1・光デジタル端子×1・メンテ用USB端子×1(蓋付き:再生用にはならない)。出力:ARC対応HDMI端子×1、サブウーファー増設用の出力端子×1。着脱式ACケーブル(本体に電源内蔵)。サンプリング周波数:32kHz・44.1kHz・48kHz。デコードはリニアPCM・ドルビーデジタル・DTS・AAC。Bluetooth 4.2(Power Class 2)。対応プロファイル:FHSS・A2DP・AVRCP。対応コーデック:SBC。登録は8台まで(超えた場合は一番古いものを上書き)。本体以外の付属品は、HDMIケーブル×1、光デジタルケーブル×1、電源コード、リモコン(RC-1236)、単4電池×1、ガイド類(仔細なマニュアルPDFはHPにて)、壁掛け紙テンプレート&スペーサー×2。メーカーの動作保証は購入後1年間。

【サウンドバー部】

90cm程の同価格帯のサウンドバーと比べると、厚さ(高さ)は一般値ながらやや奥行きサイズ感を感じる(サブウーファー&電源内蔵という事で同等サイズのサウンドバーよりも重い印象)。サウンドバー上面中央に発光しない5つの操作ボタン「電源オンオフ・入力ソース(HDMI→TV-ARC→TV-OPT→ANALOG→Bluetooth)切り替え・Bluetooth(ペアリング&Bluetoothモード)・音量±」を備える。モード変更・サブウーファー音量調節・DIALOG ENHANCER調節・DTS Virtual:Xオンオフは本体から操作できない。正面中央やや上(DENONロゴ上)にステータスLEDが5つ並ぶ(モード目安としてLEDが白色点灯する:HDMI1点灯・TV-ARC2点灯・TV-OPT3点灯・ANALOG4点灯・Bluetooth右から2番目1青点灯)。その左下にリモコン受光部。起動→スタンバイまで15秒弱必要(サウンドバーとしては平均値:オフは即落ちする)。「クイックスタートモード」設定を有効にすると、本機がスタンバイ時でも「Bluetooth接続」や「TVオン」(HDMIパススルー)で素早く起動する(ただし待機電力が上昇:通常0.45W・クイック5.0W)。HDMI ARC対応で接続した場合、TVに連動して本機がオンオフする。尚、無信号状態が15分以上続くとスタンバイ状態(LED全オフ)となる。電源オフ前の各設定は記憶され、次回起動時に再現される。内蔵電源は上面スイッチ群のやや左横下にあり、状況に応じてやんわりと熱を持つ。背面に壁掛け用の穴×2有り(ビス等は付属しないので注意)。底面中央に1つ、左右に計2つ長方形型ゴム足有り。尚、底面にサブウーファーが設置されている為、本機底面に一定の空間(最低でもゴム足分)がないと本来のパフォーマンスが発揮できないので注意する事(加えて設置場所の硬度も影響する)。

【リモコン操作】

1ボタンでのソース切り替えでなく、専用ボタンでソース切り替えができるボタンレイアウト。上段から電源・ミュート、TV・HDMI・Bluetooth、AUX・DTS Virtual:X・Pure、BASS±・音量±、MOVIE・NIGHT・MUSIC、DIALOG ENHANCER:LOW・MED・HIGH。付属リモコンではなく、TVリモコンに本機操作を担わせる事も可能(学習機能有り)。リモコン反応はテキパキ感を感じず(単四電池1個という事も影響か)。正常操作できる目安は、約7m範囲正面から左右に30度(扇状計60度)。またHDMIコントロールに対応しており、その場合は学習機能の必要なくTVリモコンから「入力ソース切り替え・TV電源(本機連動)オンオフ・音量調節・音声切り替え」操作ができる。

【音質とエフェクト】

本体音量と内蔵サブウーファー音量は別調整可能(サブウーファーは5段階=どうやらデフォルト値は中間の3段階目ではなく1段階目・それを勘違いするとむやみに低音が膨張し音質評価がおかしな事になる:高音補正はできないがDIALOG ENHANCERが音声限定ながら実質それに相当する)。メインモードとして「MOVIE」「NIGHT」「MUSIC」があり(MOVIEはゲーム用も兼ねる:NIGHTは最大高低音域を制限した夜間向けモード)。「Pure」はメインモード以外の加工を省いた謂わばHi-Fiモード(各モード・DIALOG ENHANCER・DTS Virtual:Xの重ねがけはできない)。「DTS Virtual:X」(右隅青LED点灯)は空間表現と臨場感をブーストする(サウンドバー真骨頂のサラウンド効果:Dolby DigitalやAAC時もこのモード:主要各モード・DIALOG ENHANCERの重ねがけ可能)。「DIALOG ENHANCER」はニュースや台詞等の人声を聞き取りやすくしたモード(3段階調整可能:LOW・MED・HIGH:ソースやTVコンテンツによってベストチョイスが異なる)。尚「DTS Virtual:X」と「Pure」の同時使用はできない。因みに中音域痩せがある場合、底面と設置場所の空間を十分に取ると隣接音域の低音飲み込まれを防げる(壁掛け設置が理想かも)。

HDMI接続時、音声フォーマットによりLEDが変色する(Dolby黄緑・DTSオレンジ・AAC黄色・光デジタル端子時は常時白色)。尚「DTS Virtual:X」を最大限活かすには、言うまでもなく接続機器&コンテンツがDTS対応している必要がある(4K ULTRA HDは勿論、4K対応の大手動画サブスクリプション系が狙い目:BS 4K未満の放送ではAAC止まり:xboxは問題無いがPS4タイトル仕様では不十分=PS5まで我慢)。また本機に限らずサウンドバー製品はもれなく「一定音量以上でパフォーマンスを発揮する」ので、視聴音量バランスは時々で要熟考かと。

【長所】

特筆すべきは言うまでもなく「Pure」モード。巧みな物理構造によりDENON水準のHi-Fiが実現できた事で「サウンドバー=TVやディスプレイの音専用」という概念や生活スタイルを一変させる可能性がある。また同価格帯のサウンドバーが(レビュー時点で)Bluetooth 4またはそれ以前を(おまけ水準で)採用する中、4.2を採用しており使用毎で再ペアリングする必要がない(引き換えとしてiPod nanoのBluetoothでは繋がらなくなった)。意外と他が廃止がちなAUX入力を備え、未だ活躍するレガシー機器(iPodやラジオやレコードプレーヤー等)接続やPC音出力に使えて何気に重宝する。電源内蔵=ケーブルだけであり(弁当箱が無い)、固定設置という決めを作らなければ設置場所を変えやすい(ウーファー内蔵なのでコンセントも節約できる)。

【短所】

LEDランプ5つによる動作視認は正直慣れが必要。選択ソース判別用白LEDや青LED点灯する「DTS Virtual:X」時はまだいいとして、基軸3モードや「Pure」や「DIALOG ENHANCER」段階を常時視認する事ができない(例えばPureモードにしていたつもりが、うっかりMUSICモードボタンを押して切り替わっていたり:リモコン反応が怪しいと尚更混乱)。加えてモード切り替えの「間」がわりと目立つ。PCディスプレイ下に置く等の眼前設置では、当然十分な臨場感を発揮できない。Bluetooth&AUX(iPod等)の再生/停止やスキップ&バックができない。やはりUSB端子は活かしてほしかった(ハイレゾ云々での価格ブーストを回避したのなら評価するが)。接続状態にもよるが、無信号時にDTS Virtual:Xをオンにしたまま放置するとノイズが稀に発生する場合がある(DTS Virtual:Xをオフ→オンでノイズ消滅)。詳細なマニュアルはHPにてPDF入手できるが、付属ガイド類の情報量は甚だ貧弱。壁掛け等でTV直下に設置する場合、上面の操作ボタン群が押しにくくなる事も。外装の埃蓄積=埃ハタキでの掃除効率は硬性グリル採用品には劣る。短所というわけでもないが「Pure」は大元ソースのクオリティ(曲等はレコーディング品質含む)に左右されるモードであり、低ソースでは誤魔化せず粗が目立ってしまう事もある。また、ベーシックな音質ポジションが無いので、人によっては音楽でも映画でもないコンテンツの視聴時に迷いが生じるかと。できればソース毎の設定を記憶してほしかった(使用頻度が高ければ切り替え毎の再設定が面倒)。

【総評】

個人的に所有経験した様々な価格帯のサウンドバー(BOSE/Panasonic/Sony/LG)と比べるなら、ありがちな篭り感や高音のギラ感が無く、クリアで抜けのいい音場は長時間聴いても全く疲れない。6畳からワンルームリビングまで懐は深い印象(基本視聴ポジションは2-3m程後方がベストに思える:DTS Virtual:X効果オフ時でも)。Dolby Atmosには対応していないがサラウンドは高水準でまとまっており(お世辞ではなく)、自分の中に蓄積した「良くも悪くもサウンドバー」という概念を破壊してくれた(特にPureモード)。昨今搭載されているボイスナビゲーション対応やWi-Fi経由ソース再生やUSBメモリ再生等が削られているだけであり、例え多機能&サブウーファー付きな5-10万辺りのサウンドバーと比べても音質面で大きく劣る事は無い(安価サウンドバーにありがちな電源起因の常時ノイズは今の所発生していない)。

臨場感とトレードオフながら、世のサウンドバーはやたら長かったり(逆に短かったり)ウーファーが正直邪魔とか、出力が病的に無駄とか(400Wオーバーな製品とかどうしろと・・)、庶民部屋では使う前からストレスになる場合がある。本機は音質価値だけではなく「現実的に丁度良い価格とサイズ感」。Hi-Fiとしても使え、新旧ソース入力が可能。昔ながらのHi-Fiコンポーネントを購入するのではなく、設置ストレスが意外に低いサウンドバーをTV用に限らず多様な場所に置いて使うライフスタイル(例えばキッチンの薄棚等でBluetooth出力:接続は電源ケーブルのみという、サウンドバーのくせにまるで昭和のラジカセの様な使い勝手)とか、そんな時代が既に到来している様に思う(例え将来お役御免の日が来たとしても活躍&延命の場は豊富)。もしBOSEやSonyの同価格帯Bluetoothスピーカー(サウンドバーでない)を買い求めるのなら、個人的にはHi-Fi用途にも不足無く多目的に使える本機を迷いなく勧める(やはりPureモードの存在が大きい)。 (参考:Amazon)

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話題の機種との事で、早速購入しました。
最初は直接テレビ台に置いて試聴しました。
……音が篭り「こんな筈は…」という音でガッカリ。
セッティングを変更したりと試しましたがダメ。
買って失敗かと思った時に、レビュー記事の写真を思い出しました。
早速、本体脚の部分(左右の端側)の下に台を設置して本体を設置面から2cm程浮かせて設置し直しました。
すると!
音の篭りが解消されてクリアに聴こえるように!!

購入されてガッカリという方は是非お試しを! (参考:Amazon)

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デノン Denon DHT-S216 サウンドバー DTS Virtual X/Bluetooth対応 ブラック DHT-S216K
発売日 2019/11/29
通常 22,500円
現在 22,048円
452円(2%)OFF!!

  

「ヤマハ サウンドバー Alexa搭載 HDMI DTS Virtual:X Bluetooth対応」

  • 音声コントロール用マイクを内蔵、「Amazon Alexa」の音声アシスタント機能に対応
  • バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応し、高さ方向のバーチャル音場も再現
  • 音楽配信サービス「Spotify」「Amazon Music」に対応し、専用アプリでの操作も可能
  • 薄型ラウンドフォルムを採用した洗練されたデザイン、優れた設置性、操作性を実現

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発売日に購入致しました。
ネットワーク機能が追加された他、基本スペックはYAS-108から変化はありません。
安い108を購入するメリットもあると思いますが、108の生産は終了したと思われます(店頭在庫はほぼありません)
例年通りですと、時期に109も値下がりしてくると思いますので、よほどの価格差が無い限り109を選択するのが無難です。

まず本機から搭載されたAlexa機能ですが、マイクオフ(Alexa OFF)が可能です。
Amazonのレビューですのでハッキリ書きますが、私は既にAmazonEchoを使用しているので不要な機能でした。
アカウント連携も任意で、マイクオフにより完全封鎖できるのは安心でした。
Alexa機能自体は便利なので、Echo等のAlexaデバイスを未所持の方にはオススメです。

2019.8.9 追記
多数のレビューで「Alexaの音量が大きすぎる」という不満点が見られますが、8月7日に更新されたVersion2.09では改善されています。
Alexaを使用したい方もご心配なく。

スペック、機能の差異について
※左108 右109

Bluetooth5.0 → Bluetooth4.2
バージョンダウンしましたが音の送受信に関してデメリットはありません。省電力等の理由でしょうか?

再生周波数
フロントL/R:160Hz~20kHz  → 170Hz~22kHz
ツイーター:4kHz~23kHz   → 5kHz~23kHz
サブウーファー:60Hz~160Hz → 62Hz~170Hz
音質関係は仕様上微調整に留まりますが、見直し・調整が行われたとのことで、108よりはっきり音を拾うようになった印象があります。
108は低音域が価格相応という感じでしたが、ちょっと力を入れてきたようです。

消費電力
27W → 30W

待機電力
0.3~1.2W → 0.2~2.2W
ネットワーク機能をOFFした場合、109の方が省電力です。
進化している点ですが、ネットワーク機能を使う場合は108と比較して消費・待機電力が増えてしまいます。

専用アプリ「Sound Bar Controller」による簡単なWi-fi接続、Alexa設定やスマホ内・NAS内音楽の再生などは魅力的です。
当然、ネットワーク機能はスマホorタブレットの所持が前提となっていますのでガラケーをご使用の方はご注意下さい。
このネットワーク機能と専用アプリ再生の存在は単純なテレビ用サウンドバーではなく、音楽再生用スピーカーとしての役割も持たせることが出来る素晴らしい機能だと思います。
使わない人にとっては「無駄な機能を…」と思われるかもしれませんが、エントリーモデルの109にこの機能が加わった意味というのは大きいと感じています。

総評して、107・108と売れに売れているシリーズだけに「間違いない」仕上げをしてきていますね。
メディア・評論家向け体験会の説明(※)では「製造上のバラつきも少なくなるよう工夫している」との説明もあったらしいので、安心して購入できる1台ではないでしょうか?
さすがですね。
※鴻池賢三様の記録を参考 (参考:Amazon)

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音質はそこそこに、便利でリーズナブルな商品を期待して買ったレビューをさせていただきます。

また、ホームシアターセットのエントリーパッケージであるYAMAHA TSS-15からの買い替えです。
環境は、壁掛けで 映像はPC用32インチモニターで接続しており、入力切替はセレクタを使います。

1.サイズ感 (★5)
商品の寸法にもある通り、横幅は890mmと42インチテレビ並の大きさです。
YAMAHAのロゴが見える正面から見たときの高さも131mmと、それなりに存在感があります。
私の場合は壁掛けにしましたが、32インチのモニターではサウンドバーの方が目立ちます。

2.重さ (★5)
TVボードに置くのであれば全く気になりませんが、壁掛けを前提とする場合は重量も大事になります。
その点、このサウンドバーは3.4kg(ケーブル含まず)なので、気軽に壁がけができます。

3.操作性 (★4)
本体はタッチパネル、またIRリモコンが付属しており、スマホ版のアプリもあります。
更にこの商品の目玉である、Alexaでも基本的なサウンドバーの操作が可能です。
スマホ版のアプリはIRリモコンとほぼ同等のことができます。
オンラインで再生中の音楽情報が見れたり、現在の設定値が見れる分IRリモコンよりも便利です。
ただし、本体の詳細設定(自動電源OFFの切替など)はタッチパネルで行う必要があり、設置環境によっては後から変更するのが困難になる場合もあります。
また、すべての操作をAlexaで操作できるわけではないので、IRリモコンかスマホを手元においておく必要もあります(低音の音量変更など)
せっかくアプリなのだから、本体の詳細設定や、設定値のプリセット登録とかできればいいのにな、と思います。

4.設置 (★5)
壁がけの場合は、その大きさや重さがネックになりますが、それなりに軽いので楽に設置ができました。
また、ネジ穴のガイドペーパーが付属しているので穴あけ時はとてもわかりやすいです。
メーカーは専門業者での施工を推奨しておりますので、あくまで自己責任となりますが
私の場合は耐荷重3kgの石膏ボードフック2個で安定しています。

5.セットアップ(★3)
アプリから初期設定を行うのですが、11ac(5GHz)に対応しておらず、11n(2.4GHz)に接続する必要があります。
それだけなら問題ないのですが、なぜかスマホも11nのチャンネルに接続した状態でセットアップを進めなければなりません。
恐らく、SSIDをスマホ上で入力させたりする手間を省かせるためだと思いますが、どのみちパスワードの入力が必要なのでこのやり方の利点が殆どないと思います。
一般的なWifiルーターにはAOSSなどの機能も備わっているのだから、そのほうがより手軽だし、かんたんにするにしても、詳細に設定できる手段を残しておいてほしいなと思いました。

6.音質 (★4)
5.1chの音声が入力できるという点では、この価格帯での商品としては破格だと思います。
HDMIでサウンドテストをしてみたら、ちゃんと5.1ch分音が分かれて再生されました。
ただし、搭載されているスピーカー数は中低音1、高音1の左右合計4つのため、あくまでバーチャル5.1chといったところです。
サウンドバーにある程度近く、かつ自分の頭の高さにサウンドバーが正面に向く環境であれば、サラウンド感は得られると思います。
また、3Dサラウンド機能でサラウンド感を強化することもできますが、中音域は左右中央、高音域は後部左右といった感じで無理やりチャンネルを分けている感じになってしまい音が聞き取りづらくなるため、私はステレオモード(3Dなし)で使っています。
サウンドバーでもたくさんのスピーカーが搭載された高級機種ならもっと違ったのかもしれませんが、どこから音が出ているのかをしっかり認知したいなら、やはりサウンドバーではなくセパレート型の本格的なシアターには及びません。
ただし、ステレオモード時の音質は以前のTSS15よりもナチュラルな音が出ているので、そんなにがっかり感はありませんでした。

7.低音 (★4)
もともとサブウーファー付きのシステムを使っていた人からすれば、サウンドバーのみの低音は
「頑張ってはいる…が物足りない」といった感じです。
5cm強のユニットから出る低音域は、重低音域のような振動とかではなく「低音の音だ」というレベルでしか得られません。
音質にこだわった大きなテレビについているスピーカーと同等もしくは少し上といった感じです。
テレビ番組を見る程度なら何ら不満はありませんが、映画やゲームとなるともう少しサブウーファーから出る重低音の「空気感」が欲しくなります。

私の場合は設置前にテストで音を鳴らした段階で、同社のサブウーファー「NS-SW050」を買いに走りました。
同じメーカーということもあり音のバランスはバッチリです。出力2割程度でも十分なパワーが出ており
洞窟や吹雪といったシーンで地鳴りのような空気感が出てかなり良くなりました。

8.アレクサさん (★5)
アレクサさんでできることは基本的に何でもできます。
本体のコントロールは、音量変更や入力切替です。
マイクの感度がとても良く、3mぐらい離れて声を張らなくても反応します。
はじめのうちは、「アレクサ~」と呼ぼうとして「アレックス~」と言ってしまったことが何度かあったのですが
一瞬反応しますがすぐにOFFになります。
スマホでVODを見てるときに、一度だけ反応しましたが、「呼びかけ」と「会話」をちゃんと区別しているらしくすぐにOFFとなりました。
他のデバイスは使ったことが無いのですが、ストレスなく使えるので満足しています。

9.HDMI入力ができる (★5)
私の環境ではテレビではなくPCモニターのため、当然ながらARC機能がありません。
そのため、HDMI入力ができないアンプやサウンドバーでは、音声を別入力にする必要があるのです。
同じ価格帯でHDMI入力があるサウンドバーはYAMAHAぐらいしか見当たらなかったというのもこれに決めたきっかけでしたが
HDMI,SPDIFの両方がついているのは素晴らしいと思います。
コストの問題あってか、108にはあったアナログ入力が廃止されたのは残念ですが、どうしてもアナログで入力したいっていう人以外は、なくても我慢できるものだと思います。

※ただし、電源をOFFにした状態でもHDMIの映像はスルーされますが、電源をONにしたときに数秒間映像が表示されなくなります(イメージ的にはケーブルを抜き差しした感じ)
※また、音声が全く入力されなくなって10分経過すると自動で電源が落ちますので、そのときにも同じことが起こります(これはOFFにできる)

10.総合的に見て (★4)
WiFiのセットアップをもっと一般的なやり方でできるようにしたり、アプリでできることをもっと増やしたり、自動電源OFFの機能をON/OFFだけでなく時間が指定できるようにしたり、入力とアレクサの音量を別にしたり…
大きなコストをかけずに改善できることはまだあると思います。
不具合に関しては直してくれるヤマハさんですが、そういった部分の改善点を次の商品に反映してほしいです。
オーディオブランドとして老舗でも、IoTをやる分野としてはまだまだ発展途上なのに、このクオリティを一発目で出せるのはすごいと思います(アレクサの聞き取り性能の話)
また、他のメーカーでこの価格帯ではやらないような「HDMI入力対応」とか「5.1ch対応」とか「アレクサ対応」と言ったことを平然とやってくれる斬新さと変態さ(褒め言葉)はヤマハさんならではのことだと思います。

要求した性能に対しては満足していますが、細かいところで気になることもあるので★4とさせていただきます。
長々とご覧頂きましてありがとうございました。 (参考:Amazon)

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ヤマハ サウンドバー Alexa搭載 HDMI DTS Virtual:X Bluetooth対応 YAS-109(B)
発売日 2021/04/01
通常 26,400円
現在 20,184円
6,216円(24%)OFF!!

  

   

サウンドバー「低価格(安い)の人気機種 5機種」

以下が、安いながら評価が高い、コスパの良い製品です。

(2021/05/16 更新)

「光デジタルオーディオオプティカルケーブル EMK光デジタルケーブル TOSLINK」

  • 【高音質】:EMK光デジタルケーブルは高い光透過性PMMA(アクリル樹脂) を採用することで、低域から高域までバランスよく臨場感に優れた高音質のデジタルサウンドを忠実に再現します。アルミ合金外殻と24K金メッキ端子の組み合わせて信号劣化・接続不良を防ぎ、高音質再生。
  • 【幅広い互換性】:プレミアム光デジタルS/PDIFトスリンクオーディオケーブルはブルーレイ、DVDプレーヤー、また他の接続可能な機器から、トスリンクポートにて、ACレシーバ、プリアンプ、オーディオシステム、ホームシアタシステム、サウンドバーやテレビなどの光デジタル端子(光角形)を備えた機器に適用。
  • 【耐久性】:ナイロン編み+PVCジャケットは曲げ損傷が防止され、もつれもありません。15000回以上曲げに耐えるテストを実施しました。取り回しも便利です。
  • 【光ディジタルケーブル】:光ファイバーで無線周波数干渉と電磁妨害の干渉から高速信号が伝送可能です。非圧縮のPCMオーディオ又は圧縮された5.1と7.1のサラウンドサウンド(Dolby Digital Plus と DTS-HDを含む)に対応します。
  • 【安心の保証サービス】:万が一、購入後ご使用中に初期不良・故障発生の場合、ご注文番号を確認させて頂き、無料交換で対応いたします。24時間のEメールサポートをご利用ください。

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見た目は高級感があります。
音質は不明です。
使用してるDNONのDCD-S1にデジタル入力端子が付属しており,DAコンバータと使えるので,最近買ったマランツのネットワークオーディオNA6006をつなぐために購入しました。
NA6006単体で使用した音質とDCD-S1に繋いだ音質に全く違いがなく,NA6006のDAコンバータの優秀さに驚く結果になりました。
今定価7万程度のネットワークオーディオの音質が,25年前に定価50万円したCDプレーヤーが変わらないレベルになってることに驚きました。。。。。
なお,試聴環境はプリがLUXMAN C-06アルファ,パワーがLUXMAN M10,スピーカーがB&W 805 Diamond LIMITED EDITIONです。 (参考:Amazon)

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テレビとAVアンプを繋ぐ為に購入しました。
デザインがよくて高級感があります。
音も特に問題ありませんでした。
ケーブルはほどよく割りと柔らかく取り回ししやすいです。
端子はガッツリハマる感じはしませんが、外れる心配はなさそうです。 (参考:Amazon)

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「スピーカー PC Bluetooth 5.0 パソコン ELEGIANT ブルートゥース出力」

  • 【便利なMFBボタン】Bluetooth モード:ノブを3秒以上回して、音量「+・ー」を調整でき--ノブを1秒回して、「前・次」の曲を調整できます。(AUX モード:調整できません。)電話がかかってきたら、MFBボタンを押して電話に出ます。内蔵マイクで便利なヘンズフリー通話できます。
  • 【Bluetooth/USB/AUX簡単便利】3.5mmオーディオケーブル付きで、スマホやタブレット、mp3プレイヤー、ゲーム機など様々なデバイスに簡単に接続して使用できます。Bluetooth接続に加えて、Uディスク(マックス32G)、TFカードマックス32G)、AUXオーディオケーブルも接続して音楽を再生できます。
  • 【内蔵バッテリ付け】USBポートの電源を使用するため、5V2Aアダプターで充電することをお勧めます。充電中:赤いインジケーター・充電完了:インジケーター消灯。Bluetooth接続範囲:10メートル(障害物なし)PCのUSBポートでは充電が足りない場合、ノイズも音出ないことが発生かもしれません。USB 5V2Aアダプターからの給電をおすすめします。
  • 【鮮やかな音質】製品サイズ:45cm*5cm*6cm大型ダブルドライバーユニットの搭載、最大10W+10W(理論値、一般的:10-15W)の大出力により、クリアな高音域から豊かな中低音域まで鮮やかな音質を再現でき、音楽だけではなく、ゲーム、映画など存分にお楽しみください。
  • 【安心の一年間保証】弊社の商品は全部出荷前検査されるため、万が一、ご購入した商品は不具合などございましたら、お気軽にメールでお問い合わせください。お買い上日より一年の保証期間がついております。技適認証済み:R018-190269,電波法の技術基準に適合して技適マークを取得致しましたので安心してご利用いただけます。★連絡方法:「アカウントサービス」>「注文履歴」>「販売元」>「質問する」。

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 コードレスのスピーカーを探していてbluetooth接続のこの商品を購入
スピーカーは音にこだわる方とそうでない方とで音に対する評価が異なりますが私の場合は音楽家でもなく音楽を楽しみたいという一般的な視聴者です。
bluetooth接続:非常に簡単です。機器名を選択するだけで簡単接続。機械やスマホに疎い方でも問題ないでしょう。音飛びや接続が切れるようなこともありません。接続すると音声で確認してくれます。
音質:良く低音が響くとか言いますが実際に音を鳴らして動画を撮影しているので確かめてみてください。音量を上げても割れるようには感じません。
電源ボタン:デザイン重視の為でしょうか裏にあります。正面にあると使いやすいとは思いますがデザインが損なわれるので仕方ないかもしれません。
音量:中央のボタンで操作。右へまわすと大に、左に回すと小になるのでわかりやすいです。
大きさ:めがねをスピーカー上において写真を撮りましたので参考にしてみてください。
重さ:片手で余裕で持てます。女性でも軽く移動できるでしょう。
充電:どれだけ音楽を聴くか?にもよるので一概に言えませんが購入後5日間は充電なしで楽しめています。
その他:通話機能や有線接続、カード再生もできるみたいですが私は使用しないのでその部分の感想はなし。
保証書:保証もあり、日本語説明書も付属していますが接続や機能に関しては特に読まなくても問題はないです。
付属品:本体、保証書、充電ケーブル、有線コード(全て写真にUPしています)

一度、スピーカーを購入すると音が出る機器は全て外部スピーカーにしたくなりますね。
PCやスマホ系はbluetooth接続できますがTVは有線なのでその辺が面倒ですね。 (参考:Amazon)

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YouTube等の動画をiPadでよく観ています。自宅でそのまま音を流すと音質が微妙なところもあります。
友人からスピーカーとリンクして音を流すと違うよと教えられました。

このスピーカーはワイヤレスで音質は大丈夫かなと心配していました。けれどもBluetoothで簡単に接続ができたのと.重低音もしっかり安定してて、音質は満足しています。やはり20Wなのが大きいのでしょうね。

一度のフル充電で最大8時間は再生されます。休日は動画を一日中観る事もあって、途中て充電はいりますが、それでも長時間連続使用が出来るので、映画がLIVEをしっかり楽しめています。 (参考:Amazon)

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「TaoTronics PC スピーカー Bluetooth 5.0 サウンドバー」

  • 【バランスがよくて高音質】52径のスピーカーユニット2基に加え、低音増強用にパッシブラジエーターを2基搭載いています。豊かな低音を実現できます。映画、音楽、ドラマやゲームなどにも大活躍です。
  • 【LCDデジタルディスプレイ】BluetoothやAUX接続モードの切り替え、16段階の音量調整、ストップウォッチ時間の表示はLCDデジタルディスプレイではっきり見えます。操作の結果を明確に表示でき、非常に便利です。
  • 【4つの調整モード付きのLEDライト】「リズムモード」は再生している音楽のリズムにより自動的に色と明るさが変化できます。ゲームやパーティーに最適です。音楽を楽しめながら夜寝るときは、ライトを消すこともできます。
  • 【使いやすい・接続が簡単】Bluetooth5.0サポートで、スマホや/PCなどと一本の電源ケーブルで接続が完了します。AUXケーブルでテレビ、MP3プレイヤーやプロジェクターなどと接続できます。電源切れる心配も電池が壊れた問題もなく、使いやすいです。
  • 【ホームシアター入門におすすめ】TVのスピーカーよりずっと音質が良くて心地良い音です。壁掛け用の穴を活用することですっきりと設置でき、またワイヤレスで、テレビやコンピュータの置く場所から10mまで離れても接続できます。

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高音も良い、低音も良いです。映画を見ると迫力がもっとあがって楽しくなります。音楽を聴く際もリズムでLEDの色が変わるので、気に入ってます。結構距離があっても接続できるので配置も自由にできます。デザインもシンプルで無駄がないです。もう少し重さがあって安定してても良いと思いました。耐久性に関してはまだわかりません。

【使いやすい・接続が簡単】Bluetooth5.0サポートで、スマホや/PCなどと一本の電源ケーブルで接続が完了します。AUXケーブルでテレビ、MP3プレイヤーやプロジェクターなどと接続できます。電源切れる心配も電池が壊れた問題もなく、使いやすいです。
【ホームシアター入門におすすめ】TVのスピーカーよりずっと音質が良くて心地良い音です。壁掛け用の穴を活用することですっきりと設置でき、またワイヤレスで、テレビやコンピュータの置く場所から10mまで離れても接続できます。 (参考:Amazon)

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まず値段の割に見た目の質感がとても高く高級感があり、更にLEDの発光部の色合いも安っぽくなく、見た目の良さはかなりのものです。
更に気になる音質ですが私は様々な高級スピーカーを購入するような音質にうるさいタイプではありませんが素人の耳で聞く限りではかなり良い音質だと感じました。低音もよく出ており、音楽再生に最適化と思われます。
使用感はディスプレイの下にすっぽりと収まる適度なサイズ感で、説明書を熟読せずともパッと見ただけで分かりやすいボタン操作で扱いやすいと思います。

唯一欠点を上げるならば付属されているステレオミニプラグが比較的短いので、長さが足りない場合は別途延長ケーブルなどを購入する必要があるかと思います (参考:Amazon)

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「Dell プロフェッショナルステレオサウンドバー AE515M」

  • [製品紹介]電話会議やマルチメディアストリーミングに最適なスレテオサウンドバー
  • [出力]2.5W×2
  • [入力]マイク×2
  • [接続]USB, 3.5mmジャック
  • [コントロール]ボリューム, ミュートマイク, 通話応答/終了, オーディオモード, スピーカーフォン
  • [付属品]オーディオケーブル, USBケーブル, 取付ブラケット, ラバーパッド
  • [サポート]3年間ハードウェア限定保証

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Web会議用に購入しました。モニタとパソコン間はUSBtypeCでつなぎ、モニタのUSBハブポートとスピーカーを接続しているので配線はスッキリしています。
音も良いし、エコーキャンセルも効いているようなので気にいっています。 (参考:Amazon)

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液晶ディスプレイの更新(23→27インチ)時に内蔵スピーカーが無いので本体に併せて購入しました。同じDELL製品なので液晶のスタンドに取付けて内蔵同様に使用出来るので、場所を取らず良いのと内蔵型に比べて音が良いので気にいってます。
ただ、取扱説明書がシンプル過ぎて音を出すまでに一苦労。ネットの説明を参考に音出し迄、たどりつきました。 (参考:Amazon)

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Dell プロフェッショナルステレオサウンドバー AE515M
発売日 2019/04/06
通常 7,700円
現在 7,700円

  

「TaoTronics ホームシアター スピーカー Bluetooth サウンドバー」

  • ?【3種のイコライザーモード】ゲーム/音楽/映画の3種の再生モードに、リモコンでお気に入りのサウンドと合うイコライザーモードを選択して、サウンドバーを微調整できます。本体一台だけで、三種の再生モードが実現できます。(本体で操作できません。)
  • ?【超強臨場感&中高音に優れ】本製品は四つ2インチフルレンジスピーカーをを搭載し、最大40Wの出力で、テレビでは出しづらい迫力あるシーンの中高音をクリアに再現します。音質劣化を最小限に抑え、原音に忠実な再生を楽しめます。
  • ?【多種多様な接続方法】 Bluetooth入力、光ケーブル入力をサポートでき、Bluetoothだけでなく、有線でTVの接続も可能です。リモコンだけではなく、本体のボタンも音源を切り替えます:BT-OPT-AUX-BT(デフォルト:BT)
  • ?【リモコンで簡単操作】ソファーでくつろぎながらリモコンで操作可能で、Music-Game-Movie-Music(デフォルト:Musicモード)の切り替え、電源オン/オフ、音源切替、音量調整、一時停止、ミュートは楽です。本体のLEDディスプレイにも現在のモードが表示されます。
  • ?【壁掛け可能&安心保証】壁掛け用ネジが付属しているので、卓上に置くだけでなく、壁掛けにも対応できます。 アフターサービスと12か月+18か月(製品登録後)間の安心保証を提供します。製品使用中、何かございましたら、お気軽にご連絡ください。

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 3週間ほど使ってみての感想です。実家や親戚宅にZoom用としてスピーカーを貸したことで自宅スピーカーが不足し、メディアへの露出がそれなりにあるメーカーにしてみました。

○ リビングの壁に貼り付くように置いてある仕事用デスクにはLenovoのデスクトップPC、同じ部屋のリビング用PCにはJumper EZbox i3を置き使っています。これまでの構成は以下のとおりです。

 ① Lenovo ThinkCentre →HDMIケーブル→I/Oデータ EX-LD2071Tイヤフォンジャック→Bluetoothアンプ LINE IN→DENON SE-A11SG

 ② Jumper EZbox i3→無名USBサウンドカード→Soulion PCスピーカー

外出自粛に伴いZoomを使うようになったため
①のデスクトップは音声起こしの聞き取り用としてDENON SE-A11SGを設置しています。

このSE-A11SGをTT-SK023に置き換えてしばらく使って見たところ、以下のようなメリット・デメリットが出てきました
 
 メリット・回路自体によるノイズ抑制が大きいのでノイズ取りの手間が少ない
     ・話者の声質に合わせ音質をリモコンでパッと切り替えられる
     ・AC電源タイプなのでUSB機器給電に比べノイズを拾わない     
     ・SE-A11SGに比べイコライザーで低音をいじる必要が少ない

 デメリット・SE-A11SGに比べ左右に広がりすぎるため音が遠く感じる
      ・デスクでは耳へ向けられる方向が限られている
      ・ヘッドフォン聞き取り時とはかなり音質が違う

○ 次はZoomやリスニングの使用についてです。Jumper EZbox i3で行っていますが、進行によっては同時に2台使うこともあります。Zoomやビデオ通話のネックとして同じ部屋で2台以上を接続しマイクをオンにしているとハウリング地獄になるため、2台使う日はあらかじめどちらのPCの出力を切っておかなければならないため、多数決でTT-SK023を聞き取り用スピーカーにしています。
 Soulion PCスピーカーはこたつに座って動画を見る時用にしていますが、Lenovo ThinkCentreのDENON SE-A11SGとJumper EZbox i3のSoulion PCスピーカーをTT-SK023に変えてみた場合の印象は以下のとおりです。なおいずれも有線接続です

 ◇Lenovo ThinkCentre
   TT-SK023 ・ボーカルやアコースティックなど小さい音は明瞭になる
         ・低音高音ははっきりしているが中音域がやや弱い
         ・Zoom使用時は相手の使用するマイクによってかなり音が左右される

   SE-A11SG ・ボーカルなどは奥に行くが音を加工した感じがあまり無い
         ・高音は抑え気味だが中音域は平均レベル
         ・Zoom使用時は多少こもりがちだが相手マイクによる差は少ない

 ◇Jumper EZbox i3
   TT-SK023 ・音が広がるのでヒーリングBGMなどは部屋全体に広がる
         ・視聴位置からかなり離れているので臨場感は薄い
         ・Zoom使用時は比較的聞き取りやすい

   Soulion  ・音は画面から出てくる感じで違和感は少ない
        ・USBの電源をPCから取るとノイズが出るので結局電源アダプターは必要
        ・Zoom使用時は音がこもりがちになる

● 設計の甘いPCスピーカーだと起動やモード切替時に派手なガイド音声が毎度再生されるのでアパt-となどの集合住宅ではまず使用できませんが、TT-SK023は無駄なガイド音声が流れないので周囲への配慮が必要な住居でも気にしなくていいのは助かります。とはいえBluetoothのペアリング時だけは、昔のダイヤルアップのようなちょっと変わった音が再生されます。そういう意味では全くの無音を求める人には敬遠されるかと思います。せっかくならこのあたりの音も工夫してくれたらいいのではと思います。
 私のせっかちでいい加減な性格のせいですが、開封し使用し始めてから数日の間「リモコンが入ってない!入れ忘れは困る!」と慌てていました。
 その後落ち着いて開封時の箱を分解してみるとスピーカーの左右を保護していたウレタンの外側にリモコンがしっかりと入っていました。結局スペースをうまく活用した梱包でしたが、開封したら説明書を見ながら付属品をきちんと確認すると私のような恥ずかしいミスは防げると思います。
  (参考:Amazon)

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\800オフの\5999で購入、こんなに安い割りに音質はかなりいいと思います。
低音は思ったほど強くはありませんが、全体的に高中低音のバランスが良く細かい音もちゃんと聞こえて十分なくらい。 ただし。音質に拘りがある人はイマイチに感じるかも知れません、

Bluetooth接続時のブッって音がちょっと変で気になりますね・・・(BTでの使用は遅延あり)
あと音量はもう少し細かく調整出来ればいいなと感じました、テレビで言うとリモコンの音量ボタンを押すと2~3くらい音が変わる感じなので個人的にもっと細かく調整出来ればなぁと感じました。
あとリモコンの電池は付属していません、コストカットなのかはわかりませんがこれくらいは付属して欲しかったな。

リモコンが1つ増えましたが値段が安く音も良くお買い得の商品だと思います、テレビの音が確実に良くなります、ベストセラー1位は伊達じゃない。
ただあくまでもテレビの外部スピーカーと言うものなので、ちゃんとしたホームシアターを構築したい方は他の商品をオススメします。 (参考:Amazon)

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サウンドバー「高価高品質の人気機種 5機種」

以下が、高価で高品質なサウンド環境が作れる人気製品です。

(2021/05/16 更新)
Rank製品評価
1
(4.4)
総評価数 166件
2
BOSE SOUNDBAR 500 ワイヤレスサウンドバー Amazon Alexa搭載
発売日 2018/10/11
通常 72,600円
現在 72,600円
(4.2)
総評価数 236件
3
ソニー サウンドバー 3.1ch 4K HDR HDMI付属 Dolby Atmos DTS:X Bluetooth 対応 HT-G700...
発売日 2020/06/11
通常 59,878円
現在 56,500円
3,378円(6%)OFF!!
(4)
総評価数 93件
4
(4.1)
総評価数 36件
5
(4.1)
総評価数 105件

「BOSE SOUNDBAR 700 ワイヤレスサウンドバー Amazon Alexa搭載」

  • 洗練されたデザインと卓越したサウンドを実現。テレビ、映画、音楽を驚きのサウンドで体感できます。
  • Amazon Alexa搭載、Alexaに話しかけるだけで、あらゆる曲にアクセス。天気予報やスマートホームコントロールなど、Alexaにアクセス。
  • BluetoothやWi-Fi経由でSpotifyやAmazon Musicなどの音楽配信サービスを再生。Bluetooth接続でスマートフォンやタブレットからも音楽を再生。
  • マイク8つの独自アレイ構造を搭載。再生中の音量や視聴者の位置に関わらず、音声を確実に認識。
  • 音声、Bose Musicアプリまたはリモコンでコントロール。将来のソフトウェアアップデートで、最新機能に対応予定。ユーザビリティに優れたBose Musicアプリで、ユーザーごとに設定をカスタマイズして、コンテンツを操作。
  • 高級感あるガラストップとメタルグリルを採用。すっきりとしたラインの美しい外観を実現。
  • オプションのBOSE BASS MODULE 700とBOSE SURROUND SPEAKERSを組み合わせれば、さらに迫力の重低音やフルサラウンドサウンドを愉しめます。
  • 付属の選択したソースに応じて点灯するリモコンで他の機器も操作可能。リモコンのプリセットボタンから、お気に入りの音楽にワンタッチでアクセス。
  • ADAPTiQ自動音場補正により、お部屋に合わせた音響を実現。HDMI ARC接続により、最新テクノロジーとの互換性を確保。
  • ボーズの新しいスマートスピーカーやサウンドバーと連携して、家中で音楽を再生。オプションの壁掛けブラケットにより、サウンドバーをテレビの下に設置可能。

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「BOSE SOUNDBAR 500 ワイヤレスサウンドバー Amazon Ale...」

  • スリムなデザインと迫力のサウンドを実現。リッチなサウンドや拡がりのあるサウンド、サウンドに包まれる体験が愉しめます。外形寸法/質量:80 cm (W) x 4.44 cm (H) x 10.16 cm (D) (3.18 kg)
  • Amazon Alexa搭載、Alexaに話しかけるだけで、あらゆる曲にアクセス。天気予報やスマートホームコントロールなど、Alexaにアクセス。
  • BluetoothやWi-Fi経由でSpotifyやAmazon Musicなどの音楽配信サービスを再生。Bluetooth接続でスマートフォンやタブレットからも音楽を再生。
  • マイク8つの独自アレイ構造を搭載。再生中の音量や視聴者の位置に関わらず、音声を確実に認識。
  • 音声、Bose Musicアプリまたはリモコンでコントロール。ユーザビリティに優れたBose Musicアプリで、ユーザーごとに設定をカスタマイズして、コンテンツを操作。将来のソフトウェアアップデートで、最新機能にも対応予定。
  • スタイリッシュなマットトップ仕上げ、美しくカーブしたメタルグリル、超薄型設計。サウンドだけでなく、デザインもエレガント。
  • オプションのBOSE BASS MODULE 500とBOSE SURROUND SPEAKERSを組み合わせれば、さらに迫力の重低音やフルサラウンドサウンドを愉しめます。
  • シンプルなリモコンが付属。オプションのユニバーサルリモコンを使用して、エンターテインメントシステム全体をコントロール。リモコンのプリセットボタンから、お気に入りの音楽にワンタッチでアクセス。
  • ADAPTiQ自動音場補正により、お部屋に合わせた音響を実現。 HDMI ARC接続により、最新テクノロジーとの互換性を確保。
  • ボーズの新しいスマートスピーカーやサウンドバーと連携して、家中で音楽を再生。 オプションの壁掛けブラケットにより、サウンドバーをテレビの下に設置可能。

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BOSE SOUNDBAR 500 ワイヤレスサウンドバー Amazon Alexa搭載
発売日 2018/10/11
通常 72,600円
現在 72,600円

  

「ソニー サウンドバー 3.1ch 4K HDR HDMI付属 Dolby Atmos」

  • バーチャルサラウンド技術を大画面化するTVに合わせて最適化し音場を拡大。より没入感のあるサラウンドを実現
  • バースピーカー中央にセンタースピーカーを搭載。音像の定位が上がり、セリフや人の声の聞き取りやすさを向上
  • スマートフォンなどのBluetooth(R)対応のオーディオ機器とワイヤレスで接続し、さまざまな音楽を楽しめます
  • 本体正面に動作状態などを表示する「OLEDディスプレイ」を搭載
  • 自由度の高いレイアウトを可能にする「壁掛け対応」。さらにサブウーファーにはスピーカーケーブルの配線が不要なワイヤレス接続を採用
  • ワイヤレス規格:ブルートゥース
  • 同梱商品:取扱説明書、ACコード×2、リモコン、リモコン用単4電池×2、HDMIケーブル、壁掛けテンプレート

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流石に音質はアンプで出力した5.1ch以上のシステムには敵わないが、連動するワイヤレスのサブウーファーやHDMI一本で済むeARC/ARCの手軽さは特筆すべき長所だろう。アンプで組んだシステムは配線がややこしくなり、位置決めも苦戦し、更にコストがかさみがちだが、このサウンドバーであれば、あっという間にセッティングが完結してしまう。

そもそも、シアタールームならまだしも、日本の平均的な住環境のリビングで動画鑑賞するならば、サウンドバーシステムで十分な迫力のサラウンド効果が得られる。しかも、このサウンドバーはTVと連動して本体とサブウーファーの電源がリンクするので煩わしさが皆無。更にSONYのバーチャルサラウンド技術のImmersive AEで上方からも包み込まれるような音場を体験できる。最新の音声フォーマット、ドルビーアトモスやdtsXにも対応している。

センタースピーカーが中心に配置されているので、音声の独立性が高く非常に聞き取りやすい。OLEDディスプレイが本体正面に搭載されておりアンプの液晶無しで、現在の情報を確認できる。

設置に関しても相当のアドバンテージがある。TVのリモコン受信部を本体で隠してしまいがちになるサウンドバーなので、対策としてTVリモコンの信号を本体背面から再送信するIR REPEATER機能が付いてる。これで、TVの前面のスペースを有効に活用し設置できる。勿論サブウーファーはワイヤレスなので、ソファの後ろ側に配置し迫力の重低音に包み込まれるサラウンド体験が味わえる。

注意点としては、HDMIケーブルで音声信号の双方向の伝達ができるeARC、ARCの端子はTVの全てのHDMI端子ではなく、特定の端子にしかなかったりするので、接続時はTVの説明書をよく読んで配線しよう。あと、BluetoothをAndroidTVで接続すると何故かうまく認識してくれない事があったりする。他のBluetooth機器とは難なく認識してくれた。SONY製のTVならば、更にシームレスなリンクを実現できるのでなるべく推奨したい。

とりあえず、煩わしさのない最新技術に対応したサウンドバーがほしいなら俄然オススメしたい一品である。 (参考:Amazon)

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SONYのサウンドバーを幾つか検討していて、ソニーストアにも試聴しに行きました。
最上位機種以外のサウンドバーを全て試聴しましたが、ダントツでG700が良かったです。

特筆すべきは、中低域の豊かさです。
この中低域のお陰で、他のサウンドバーよりも、かなり量感が増しています。

男性のセリフや音楽を聴くとよく分かります。

またSubLoの低音及び、その音質も申し分ありません。

これを使ったらTV内蔵のスピーカーには戻れません。

値段相応の価値があります。是非。 (参考:Amazon)

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ソニー サウンドバー 3.1ch 4K HDR HDMI付属 Dolby Atmos DTS:X Bluetooth 対応 HT-G700
発売日 2020/06/11
通常 59,878円
現在 56,500円
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「Bose Smart Soundbar 300 ワイヤレスサウンドバー Amazon」

  • ボーズならでは — テレビ、映画、音楽、ゲーム用のこのエレガントなサウンドバーは、拡がりのあるサウンド、卓越したクリアさ、豊かな低音が特長です。つや消しブラック仕上げで、継ぎ目なしのメタルグリルです。
  • 音響性能 — 5つのフルレンジドライバーから、拡がりのある、クリアなサウンドが再生されます。テレビ、映画、ゲームなどに最適なサウンドバーです。
  • Alexa搭載 — このスマートサウンドバーにはAmazon AlexaとGoogleアシスタントが搭載されているため、ハンズフリーで操作可能。最新のマイクシステムが、どんな方向からでもあなたの声を聞き取ります。
  • 声でテレビを操作 — 独自のBose Voice4VideoテクノロジーによってAlexaの機能を拡張。音声コマンド1つで、このスマートサウンドバー、テレビ、CATV/BS/CSを操作できます。
  • 接続 — お使いのデバイスとこのワイヤレスサウンドバーをペアリングすれば、Bluetooth接続、ホームWi-Fiネットワーク、Apple AirPlay 2、Spotify Connectなどを使って、お気に入りの音楽などをストリーミングできます。
  • かんたん設定 — 付属の光デジタル音声ケーブル、またはHDMIケーブル(別売り)を使い、このスマートサウンドバーをテレビに接続します。Bose Musicアプリをダウンロードし、ガイドに従って設定します。
  • スタイリッシュなデザイン — このワイヤレスサウンドバーは高さわずか5 cmほどなので、テレビの前や、壁に設置できます(壁掛けブラケットは別売り)。外形寸法は、675 W x 56 H x 102 D mmです。
  • 設置して拡張 — このBluetoothサウンドバーは、その他のボーズ製品に対応しているので、マルチルームリスニングを楽しんだり、Bose Bass Module 500 / 700や、Bose Surround Speakers 700を追加することができます。

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「ヤマハ サウンドバー Alexa搭載 HDMI DTS Virtual:X Bluetooth対応」

  • この商品は「大型商品」です

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初めてサウンドバーを買いました。
音には多少こだわりを持っているので、この価格のサウンドバーで満足できるのか不安だったけど音が格段に良くなって感動すらしました、ほんと買って良かった。
あまり変わらないかなと思って、サブウーファーがつかない安い方にしようか考えたけどこちらで正解でした、サブウーファーなしで聞くと音が軽くてシャカシャカと安っぽさはいなめないガッカリする、低音と高音の組み合わせで1つだなと感じる。
他の書き込みにあった音飛びもアップデートしたからかしない。
音楽を聞く時は3Dサラウンドにすると声と他の楽器が埋もれないでそれぞれが聴こえるようになるので良い、ただ長く聴いていると耳が疲れる。
悪い点は、うちのテレビが古くてHDMIのARCがなくて光端子で接続してるせいか、アプリがないと音量がどのぐらいか確認できない、ムービーモードなどのモード確認がアプリ見ないと分からないのがめんどう。
あと、マンションの方は響くのでサブウーファーは無理かもと思う、低音がガッツリ響くのでこの良いところが悪いところにもなる。
こもったような音だったらどうしようかと思ってた、買って良かった。 (参考:Amazon)

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A really great home entertainment system. High quality sound! Crisp and clear Mids and Highs. Wide, deep and very punchy bass! Yamaha kept their good reputation with this one! Perfect buy for its price range. Easy connection and setup with my tv and Xbox. Tested with movies and games, everything was flawless! I love it! (参考:Amazon)

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飲み物をこぼしても安心、お風呂やアウトドアで兼用、など、さらにちょっと便利な使い方が可能です。

いじょうでっす。

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