こちらでは、UdemyのIllustrator講座を、おすすめ、セール情報とともに紹介していきまっす。
Udemy講座の特徴

具体的な講座を見る前に、Udemyについてざっと整理しておきましょう。
Udemyは動画ベースの学習サービス、以下のような特徴があります。
Udemyの特徴
- 買い切り型で継続コストがない
- その上、内容更新あり、質問可能
- スマホ対応、流し聴き学習も可能
- 30日間返金が可能
- セールで頻繁に80%以上割引
なんといっても、買い切り型なので購入後は継続コスト等が一切不要なのが安心。
その上で、講座の内容がアップデートされたり、質問も可能なので、買い切りなのに利用できるサポートが手厚いです。
講座の内容も10時間以上に登るものも多く、1本で基礎から応用まで学習可能。
ユーザー評価や、動画プレビューあり、さらには30日間の返金保証もあるので、まず失敗しない購入が可能。
購入時に絶対に抑えておきたいのがセール。毎回80~90%OFFの割引されます。
基本月1回は必ずセールが開催されているので、そこで購入するようにしましょう。また、新規ユーザーは1本目は大概セール価格で購入可能です。
UdemyのIllustrator講座 人気ランキング(セール情報付き)
以下がUdemyで学習できるIllustratorの最新の人気講座ランキング(日本語のもの)です。
セール価格情報も載せています。上述したとおりUdemyのセールは大きいので逃さずゲットしてください。
| 人気 Rank | 学習コース | 評価 |
|---|---|---|
1 | ゼロからスキルがしっかり身につく!Adobe Illustrator(イラストレーター)グラフィックデザイン実践基礎講座... 発売日 2020/08/07 受講者 13,118人 通常 5,600円 現在 1,300円 | 総評価数 2677件 |
2 | 総評価数 2512件 | |
3 | 【35,000人が受講した】Illustratorを基礎からプロレベルまで 完全ですべてをゼロから学べる総合コース... 発売日 2015/10/11 受講者 37,413人 通常 27,800円 現在 1,300円 | 総評価数 4664件 |
4 | 【入門用】After Effects × Illustratorでゼロから生み出すモーショングラフィックス講座... 発売日 2021/10/05 受講者 1,714人 通常 21,800円 現在 21,800円 | 総評価数 239件 |
5 | 生成再配色対応。本当は教えたくないプロの配色テクニック。Illustratorオブジェクトを再配色パーフェクトガイド... 発売日 2023/09/28 受講者 662人 通常 27,800円 現在 27,800円 | 総評価数 110件 |
6 | 【上級者用】続!チラシデザインマスター講座|Adobe Illustrator(イラストレーター)&Photoshop... 発売日 2022/10/28 受講者 3,420人 通常 27,800円 現在 1,300円 | 総評価数 363件 |
7 | 【上級者用】続!YouTubeサムネイルデザインマスター講座 | Adobe Illustrator&Photoshop... 発売日 2022/02/28 受講者 1,232人 通常 27,800円 現在 27,800円 | 総評価数 103件 |
8 | 総評価数 795件 | |
9 | 総評価数 316件 | |
10 | 総評価数 26件 | |
11 | 総評価数 18件 | |
12 | 総評価数 77件 | |
13 | 総評価数 129件 | |
14 | 総評価数 13件 | |
15 | 総評価数 207件 | |
16 | 総評価数 199件 | |
17 | 総評価数 119件 | |
18 | 総評価数 351件 | |
19 | 総評価数 68件 | |
20 | 【初級〜中級】Illustrator(イラストレーター)でグラフィックデザインをしよう!!ロゴ・印刷物・WEB用素材... 発売日 2019/12/09 受講者 4,678人 通常 18,800円 現在 1,800円 | 総評価数 646件 |
21 | ここまでできるIllustrator「クリッピングマスク」デザインに重宝する実用的4種類のマスク+アルファを徹底解説... 発売日 2023/10/10 受講者 248人 通常 9,800円 現在 1,300円 | 総評価数 32件 |
22 | 【超入門】iPhoneアプリのアイコンをAdobe Illustratorで作成しよう!Xcodeへの登録まで!... 発売日 2018/12/13 受講者 154人 通常 12,800円 現在 1,500円 | 総評価数 20件 |
23 | 総評価数 109件 | |
24 | 総評価数 15件 | |
25 | 総評価数 34件 | |
26 | 総評価数 97件 | |
27 | 総評価数 39件 | |
28 | 総評価数 54件 | |
29 | 総評価数 18件 | |
30 | 総評価数 11件 | |
31 | 総評価数 89件 | |
32 | 総評価数 149件 | |
33 | 【超入門】初心者からデータ入稿まで Adobe Illustrator でキャラクターを描いてオリジナルグッズを作ろう... 発売日 2018/10/07 受講者 3,106人 通常 13,800円 現在 1,500円 | 総評価数 431件 |
34 | 総評価数 26件 | |
35 | 総評価数 112件 | |
36 | 総評価数 82件 | |
37 | 総評価数 35件 | |
38 | インフォグラフィックを使ったフラットアニメーション制作講座【After Effects × Illustrator】... 発売日 2023/03/06 受講者 1,170人 通常 19,800円 現在 1,300円 | 総評価数 189件 |
39 | 【After Effects × Illustrator】オンラインショッピングを表現するフラットアニメーション... 発売日 2022/11/16 受講者 944人 通常 19,800円 現在 1,800円 | 総評価数 166件 |
40 | 総評価数 23件 | |
41 | 総評価数 50件 | |
42 | 【上級者用】続!バナーデザインマスター講座|Adobe Illustrator(イラストレータ) & Photoshop... 発売日 2022/12/09 受講者 3,319人 通常 2,600円 現在 1,300円 | 総評価数 308件 |
43 | 総評価数 26件 | |
44 | 総評価数 71件 | |
45 | 【タイトルロゴは空気感】文字こそIllustratorでデザインすべきなのに意外とみんなやらない、だから差がつく... 発売日 2019/10/11 受講者 472人 通常 27,800円 現在 1,300円 | 総評価数 46件 |
46 | 総評価数 15件 | |
47 | 【デザイン効率化】アピアランスデザインマスター講座|Adobe Illustrator(イラストレーター)【完全版】... 発売日 2022/07/02 受講者 1,880人 通常 27,800円 現在 1,300円 | 総評価数 204件 |
48 | 総評価数 147件 | |
49 | 【マイウェブ:評判・口コミ】illustratorでお洒落でチラシ制作!未経験でも実務で納品できるレベルにもっていく!... 発売日 2021/12/15 受講者 257人 通常 27,800円 現在 1,300円 | 総評価数 35件 |
50 | 総評価数 105件 | |
51 | 総評価数 45件 | |
52 | 総評価数 59件 | |
53 | 総評価数 7件 | |
54 | 総評価数 5件 | |
55 | 総評価数 3件 | |
56 | 総評価数 2件 | |
57 | 総評価数 1件 |
UdemyのIllustrator 人気・おすすめの5講座
以下が今人気のおすすめの講座の詳細です。
Udemy講座では、1つのコースで基礎から応用まで幅広く学べるものが多く、コスパ高く学習可能。
自分にあったコースをセールでゲットして効率よく学習しましょう。
ゼロからスキルがしっかり身につく!Adobe Illustrator(イラストレーター)グラフィックデザイン実践基礎講座
発売日 2020/08/07
6.5 total hours
illustratorでよく使う機能を中心に、アイコン、イラスト、バナー、ロゴ、チラシ制作を通して効率的かつ着実にゼロからillustratorのスキルを身に着けます。「伝わる」デザインの基礎も解説!一緒にデザインの世界を楽しみましょう!
【ゼロからスキルがしっかり身につく!Adobe Illustratorグラフィックデザイン実践講座】
Illustrator(イラストレーター)には興味があっても操作方法が難しそうと感じていませんか?私も前はその1人でした。
以前は編集者として働いていた、いわばデザインとは畑違い出身の私がイラストレーターのスキルを身につけ、現在ではIllustrator®クリエイター能力認定試験 エキスパートの資格を取得してフリーランスのグラフィックデザイナーで働く過程で感じたことは、イラストレーターの操作を学ぶ上で大切なのは「楽しみながらとにかくたくさんソフトを触ってみることだ」ということです。
そこでこの講座では、実践課題を豊富に用意して、何度も楽しく手を動かしながらゼロからしっかりとIllustratorのスキルが身につくようにカリキュラムを組んでいます。
またこの講座では読み手に「伝わる」グラフィックデザインの基礎についても学ぶことができます。
もともと私はデザインが専門ではなく、大手企業のマーケティング・編集の分野で働いていました。編集出身のデザイナーだからこそ、情報をいかにわかりやすく読み手伝えることができるのか、どのようなデザインが「伝わる」のかについてお伝えできると思っています。
そして、自身の仕事経験から、この「伝わるデザイン」の知識はIllustratorを使うときだけではなく、パワーポイントでプレゼン用のスライドを作成したり、ワードなどで資料などを作るときにもとても役立つと確信しています。
これから一緒に、Illustratorの操作方法とグラフィックデザインの基礎を身につけて、さまざまな分野に役立つスキルを身につけていきましょう!
【カリキュラムの構成】
この講座では、Adobe イラストレーターの使い方を効率的に学べるように、網羅的にではなく、よく使う機能を中心にしながら、illustratorの使い方が着実に身につくように実践課題を豊富に用意したカリキュラムを組んでいます。各セクションは下記のように構成されています。
説明パート:講義を見て、手を動かしながら操作方法を学ぶ
Practice:説明パートで学んだ内容を、シートに取り組みながらさらに練習する
Challenge:もう少し踏み込んだ課題に自力で挑戦する
*時間が取れない方は、「1」の説明パートを受講いただくだけでもIllustratorの使い方がしっかり学べる内容になっています
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レクチャー内容
- はじめに
- コースの概要と進め方
- Illustratorの基本知識
- このセクションで学ぶこと
- Illustratorの特徴
- 印刷物とweb用のデータの違い
- Illustratorの基本操作
- 【基礎編】基本的な図形を描いてみよう!
- このセクションで学ぶこと
- 長方形、円形の描き方とオブジェクトの拡大縮小・回転・移動
- オブジェクトの色の変え方とグラデーションのつけ方
- 色を変える「スウォッチ」について
- 多角形・星形・線の描き方
- 【practice】プラクティスパートの使い方
- 【practice】シートを使って練習しよう!<解説1>
- 【practice】シートを使って練習しよう!<解説2>
- 【基礎編】少し複雑な図形を描いてみよう!
- このセクションで学ぶこと
- 「効果」を使った図形描写
- パスファインダー とシェイプ形成ツール
- オブジェクトを複製する方法
- 回転ツールを使った図形の回転
- リフレクトツールと整列
- 複数重なったオブジェクトの入れ替え方とレイヤーについて
- 【practice】シートを使って練習しよう!<解説1>
- 【practice】シートを使って練習しよう!<解説2>
- 【基礎編】文字と写真を入れよう
- このセクションで学ぶこと
- 文字を入力する方法
- 文字間・行間を調整する
- かたちに沿って文字を入れる
- ふくろ文字と影の付け方
- 写真の配置と切り抜き方
- 【practice】シートを使って練習しよう!<解説1>
- 【practice】シートを使って練習しよう!<解説2>
- 【発展編】名刺をつくろう!
- このセクションで学ぶこと
- 名刺デザインのポイント
- 印刷物のデザインで必要な下準備「トンボ」「ガイド」
- 【practice】名刺をつくってみよう<解説1>
- 【practice】名刺をつくってみよう<解説2>
- 【発展編】ペンツールを使ってロゴをつくろう!
- このセクションで学ぶこと
- ペンツールの基本操作
- ハンドルを切り替えて複雑な図形を描く
- オブジェクトのアンカーポイントを切り替える
- 文字のアウトライン化と文字の加工
- 【practice】ペンツール50本ノック!<解説1>
- 【practice】ペンツール50本ノック!<解説2>
- 【more practice】ペンツール50本ノック(解説音声なし)
- 【実践編】チラシ作りを通して学ぶグラフィックデザイン基礎
- このセクションで学ぶこと
- チラシデザインの制作の流れ
- 「伝わる」デザインとは?
- レイアウトでおさえておきたいポイント
- 【practice】チラシをつくってみよう
- 【step UP challenge】自分でチラシをデザインしよう
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【超初心者用】初めてのAdobe illustrator(イラストレーター)使い方講座【完全版】
発売日 2020/09/09
29.5 total hours
ベクター生成AI対応&29時間&500レクチャー超!illustratorを本気で使いたい超初心者が、基本操作から練習し実務経験者レベルの能力を開発する為の講座です。練習素材はイラスト、WEBバナー広告、チラシ、ロゴデザインで構成されます。
最新Illustratorバージョン30.2.1(2026)対応(「ベクター生成AI(ベクターを生成、生成塗りつぶし(シェイプ))」、コンテキストタスクバー含む)。
この講座は超初心者を対象にAdobe Illustratorを実務レベルで使える能力を開発する短期集中プログラムです。WindowsとMac両対応です。2020年リリース以降、最新バージョンに対応するための更新も重ねてきました。
Illustratorは複雑なソフトであり実戦で使えるという「本当の意味」での短時習得は困難です。そのため、29時間以上のレクチャー(500以上のレクチャー)を用意しています。この講座は実務未経験者が効率的に「実務対応」できる内容が学べるように設計されています。
私は20年以上のグラフィックデザイン経験を持ち、Illustratorを深く理解しています。Illustratorは「甘いソフト」ではありません。はっきり言ってとてもむずかしいです。表面的に使えるようになったつもりになっても意味がありません。
そのため「体系学習」のために必要な細かいステップを、3年かけてスクラップアンドビルド方式で改善改良しながら構築しました。受講生の皆様が「初心者段階」でつまずいたポイント、困った箇所を、時間をかけて補習レクチャーとして修正してきました。
この講座は、超初心者をプロレベルに引き上げるための、基礎から応用までの包括的な内容を提供します。
ペンツールを含むIllustratorの基本操作から、実際の業務で必要とされる技術とノウハウまでを網羅しています。受講生様からの3年間のフィードバックをセクション、レクチャーとして反映しております。皆様の「悩み」や「困った箇所」を時間をかけてコース内容に反映させていただきました。その結果、自力だけでは絶対に開発できなかった内容に進化することができました。
さらに、Illustratorだけでなく「Photoshop」との併用による「効率的な作業方法」も学べる内容にバージョンアップすることも実現しました。
初心者にとって最も重要なのは、最初の学習内容です。
間違った方法で学ぶと「非効率な作業」に長い時間を費やすことになります。受講生様が、絶対にそうならないよう長年にわたり実務で培ってきたノウハウを最初の段階で凝縮してレクチャー化してあります。
画面レイアウトの設定方法。プロにならないと知ることのできない「初期設定」のやり方は初期段階のセクションであなたのPC内に最もカスタマイズされた形で導入されます。受講生の皆さまに確実なスキルアップをお約束します。
本気でIllustratorを完全マスターしたい方は、この講座でプロへの第一歩を踏み出してください。全ノウハウを総結集してお待ちしております。
【追加情報】
・最新機能のIllustrator バージョン27.9から導入された「コンテキストタスクバー」対応【新セクション追加】
・Illustratorバージョン28.0(2024)から導入された「テキストからベクター生成」AI機能対応【新セクション追加】
・バージョン 29.5(2025) 「スマートガイド『計測ヒント』(移動時に邪魔な数字)」を非表示にする方法【新追加】
・2025年4月公式化した新機能「ベクターを生成」「生成塗りつぶし(シェイプ)」【新セクション追加】
・リフレクトツールの正しい使い方
・「変形」と座標「基準点」の正しい設定方法
<最新情報>
・【追加】千葉名人が「拡大縮小ツール」と「回転ツール」を使う理由 2026/02/01
・【追加】「パスの連結」がうまくいかない原因の実演解説 2026/02/01
・【追加】アンカーポイントとセグメントの基礎知識 2026/02/01
・【追加】スライスの削除&作成のコツ 2026/02/14
・【追加】バージョン29.6(2025年6月リリース)アートボードツール「再配置」の正しい使い方 2026/02/22
・【更新】Illustratorの複数アートボードのサイズ変更を一括で行う方法(29.6対応) 2026/02/22
・【追加】Photoshopコンテキストタスクバーとオブジェクト選択ツールで「なげなわ」方式で正しく切り抜く2026/03/02
・【追加】タブの正しい使い方のコツ解説 2026/03/02
その他、別コースとして「Photoshop」「Premiere Pro」などのリクエストの多い講座もUdemyで配信中です!
詳細は「千葉名人 Udemy クーポン」などで検索してみてください。
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レクチャー内容
- 超初心者イラレ入門【基礎知識】
- 20年間のノウハウのすべてをささげる
- Illustratorとは何に使うソフトなのか?Photoshopだけでは駄目なのか?
- MacとWindowsのキーボードの違いと操作方法のわかりやすい解説
- Illustrator攻略法
- ヘルプ集
- Udemyレクチャー動画「再生速度」の調整方法
- Udemy字幕表示のONとOFF
- 【ヘルプ】動画が再生できない、音が聞こえない、ダウンロードできない場合
- Udemy「403エラー」画面時の解決方法
- Q&Aの使い方(質問、メッセージ送信方法)
- 【お願い】Q&Aは必ずスクリーンショットを添付してください
- Illustratorの不具合についての解決方法
- ツールバーの使い方
- ツールバー 二列一列表示の切り替え方法
- ツールバーのショートカットの調べ方
- 全ツール表示(隠れツール表示)方法
- 隠れツールの独立表示方法
- ツールバーを非表示にする方法
- ツールバーが消えた!再表示させる方法
- ドックの使い方【ワークスペースの保存】
- ドックの場所と表示設定について
- ワークスペース保存と読み込み方法
- コントロールパネル表示方法
- ドックにウィンドウを入れて見やすくする方法
- ドック構築と保存、読み込み方法
- ドックの「展開」と「アイコンパネル」の違い
- ドックの管理と上書き保存、削除方法
- ドックの中身と「オプションを表示」させる方法
- ワークスペースのリセット【不具合時用】
- アートボードの使い方
- アートボードの表示方法(消えた場合)
- Illustratorの複数アートボードのサイズ変更を一括で行う方法(29.6対応)
- アートボード複数同時選択方法(深掘り解説)
- バージョン29.6(2025年6月リリース)後のアートボードツール「再配置」の正しい使い方
- アートボードの外側の赤い線(裁ち落とし)の消し方、表示方法
- 「すべて再配置」OR「再配置」ボタンがない場合&画面表示のUIサイズ変更&画面切り替えショートカット
- イラレウィンドウが消えた時に困らない予備知識
- ツールバー、ドックが非表示画面を元に戻す(tab)
- フルスクリーン表示にする方法と元の表示画面に戻す方法(F)
- 様々な画面表示を元に戻すボタン
- 選択ツールの使い方
- ダウンロード方法「リソースについて」
- リソースのダウンロードについて
- 選択ツールの使い方の練習用データ
- 【補修】ファイルの正しい開き方&ドラックアンドドロップで開く方法
- Illustratorの選択ツールの場所とショートカットの覚え方
- 【ヘルプ】イラレのショートカットが効かない場合
- バウンディングボックスの表示と非表示切り替え方法について
- 選択ツールで選んでオブジェクトを動かす方法とハイライトカラーの変更方法
- 同時に2つ以上選択する方法&選択を個別に解除する方法
- 範囲選択のやり方「まとめて選び、まとめて反転選択する方法」
- 選択できない時の対処方法【境界線を表示する&ロック解除】
- ダイレクト選択ツールの使い方
- ダイレクト選択ツール練習用データ
- ダイレクト選択ツールのショートカットとパスの操作の基礎基本
- 【補習】垂直水平移動できない場合のチェックポイント
- アンカーポイントの削除と「パスの連結」のためのダイレクト選択
- 他のツールを使いながら一時的に ダイレクト選択ツールにするショートカット
- レイヤーの使い方
- レイヤーレクチャーのIllustratorデータのダウンロードはこちら
- レイヤーの場所、表示方法
- 新規レイヤーの作成削除
- 別ファイルからレイヤーごとコピーする方法
- オブジェクトのレイヤー移動
- レイヤー順の「並び替え」
- レイヤーの複製
- レイヤー非表示とロック
- レイヤー単体表示ショートカット
- アウトライン表示
- レイヤーの結合
- サブレイヤーの表示とショートカット「重なり順」
- 【下絵レイヤー】テンプレートの使い方
- オブジェクトを固定、隠す(非表示)する方法
- オブジェクトとはなにか?
- オブジェクトを固定する方法
- オブジェクトを隠す方法
- グループ化の使い方
- グループ化の意味とやり方
- グループ解除とショートカット
- Illustratorの環境設定【快適な環境の構築方法】
- 「環境設定」の場所とショートカット(Win版、Mac版)
- 【重要】スマートガイドとポイントにスナップ
- スマートガイドをONにした状態で表示される『計測ヒント』(移動時に邪魔な数字)を非表示にする方法
- Illustratorの単位設定
- アニメーションズームの設定とショートカット操作
- アニメーションズームが使えない場合
- 【記事】MacのSpotlight検索がショートカットの邪魔になる場合
- 【DL】キー入力移動のやり方用Illustratorファイルのダウンロード
- 移動(手のひらツール)と拡大縮小について
- 【環境設定】アニメーションズームと従来の拡大縮小表示の切り替え方法
- 【新機能】『マウスホイールでズーム』を使う方法(拡大縮小表示|ズームツールショートカット)|2021年1月実装 Illustrator Ver25.1
- キー入力移動のやり方!「正確に0.1mmの10倍」移動させる方法
- 数値入力での移動と移動コピー
- 取り消し回数を増やす環境設定&取り消し/やり直しのショートカット
- 【新機能】ヒストリー機能の使い方とワークスペース保存方法
- ダブルクリックで「編集モード」にしない設定方法
- キーボードをカスタマイズしIllustrator操作を楽にする方法
- バウンディングボックスの表示と非表示
- 画面の色を変える方法
- リッチツールヒント非表示方法とイラレバージョン確認方法
- 「リッチツールヒント」がIllustrator2023から「詳細なツールヒントを表示」に名称変更
- ガイドの作り方と見やすい環境設定の作り方
- ガイドの作り方と見やすい環境設定の作り方
- ガイドの削除と修正方法
- コンテキストタスクバーの使い方 「Adobe Illustrator 2023(Version27.9)以上の新機能」
- このセクションの学習内容
- 010 コンテキストタスクバーの表示方法
- 020 選択内容で変化するコンテキストタスクバー
- 030 文字選択時のコンテキストタスクバーの使い方
- 生成再配色ウィンドウの表示方法
- 【補習】生成再配色ウィンドウの表示方法
- 040 オブジェクトでのコンテキストタスクバー
- 050 画像選択時のコンテキストタスクバー
- 【DL】ダウンロード
- Illustrator 線の設定方法
- 線ウィンドウの使い方と 「オプションを表示」の設定
- 普通の線幅と「細線(さいせん)」の線幅についてのプロとしての予備知識
- 【知らなきゃ損する】作ったイラストが「きれいな線」になる裏技暴露!
- バウンディンボックスの落とし穴
- バウンディンボックスの表示、非表示(ショートカット)
- バウンディンボックスの使い方(拡大縮小・回転)
- バウンディンボックスの欠点(デメリット)
- 【DL】レクチャーで使用したIllustratorデータをプレゼント!
- なぜ?千葉名人が「拡大縮小ツール」と「回転ツール」を使う理由
- パスとは?ペンツールの練習
- ペンツールの練習用のIllustratorデータのダウンロードはこちら!
- ペンツールを使ってパスを作る
- プロはやってる!「ラバーバンド」の設定方法
- 塗と線の意味と使い方
- 塗り線の意味と違い
- 塗りと線に色を付ける方法
- 塗りと線の入れ替え方法
- 初期設定の塗りと線の使い方
- 【練習】オープンパス作成
- 練習用Illustratorデータのダウンロードはこちら
- オープンパスとは?
- ペンツールで「直線」を作る
- ペンツールで「十字線」を作る
- 【コピーのコツ】十字線作成の補習
- 「ジグザグ」を作る
- ペンツールで「曲線」を作る
- 【補習】ペンツールの使い方
- ペンツールで「曲線と直線」を作る
- 【補習】ペンツールで「曲線と直線」を図形で作る
- 【練習】クローズパスの作成
- 楕円形ツールで「真円」を作る
- 長方形ツールで「正方形」を作る
- 三角形の作り方(shaperツール、長方形ツール、回転ツール)
- 拡大縮小ツールの使い方
- 【危険】ツブ点の作り方(印刷事故・不具合を防ぐ方法があります)
- 矢印(白抜き)の作り方【シェイプ形成ツール】
- 星マーク★の作成
- 円柱の作成【シェイプ形成ツール】
- Illustratorで自動計算する方法
- 縦横比固定と自動計算
- 変形の縦横比固定と四則演算
- 【練習】目玉焼きのイラストをトレースしよう!
- 目玉焼きのイラスト画像を下絵レイヤー(テンプレート)に配置し濃度を薄く表示し下準備する方法
- 目玉焼きのイラストを楕円形ツールでトレースしよう!
- 【補修】拡大縮小ツールで比率を維持しながらコピーするコツの解説
- 矢印の作り方
- 「矢印」の作り方
- 矢印の消し方【ショートカット】
- 【練習】フローチャート図の作成
- フローチャート図の下絵と完成データのダウンロードはこちら
- aiファイル新規作成
- レイヤー準備
- 文字入力
- 図形作成
- 整列で整える
- 【補習】孤立点が含まれると整列が崩れる
- 矢印を入れる
- キーオブジェクトに整列させる
- まとめて選んで一括で整列させる方法&選択解除のやり方
- 【プレビュー境界線】整列がズレる場合は「環境設定」をチェックしましょう
- 【練習】風船のイラスト
- 風船イラスト作成のIllustratorデータのダウンロードはこちら
- 風船を楕円形ツールで描く
- 白い反射部分をペンツールで描く
- ヒモ部分のトレース(オープンパス)
- 風船に色をつける
- 青い風船をつくる(回転ツールの中心点の移動)
- 黄色い風船をつくる
- サブレイヤーとショートカットの効率的使い方
- 【練習】山のイラストのトレース
- 山のイラスト作成のIllustratorデータのダウンロードはこちら
- フラットデザインの木のトレース
- 木をグループ化する
- アンカーポイント2点でトレースする場合
- アンカーポイント3点でトレースする場合
- 山道のオープンパス作成
- パスを徐々に太くする(線幅ツール)
- 角をそのまま拡大縮小する設定
- 線幅を変えずに拡大縮小する設定
- 木をコピーで増やす
- 山道をクリッピングマスクする
- 山と道を重ねる【完成】
- 【補習】スポイトツールの使い方「色だけ抽出する方法」
- 【補習】スポイトツールの裏技まとめ
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【35,000人が受講した】Illustratorを基礎からプロレベルまで 完全ですべてをゼロから学べる総合コース
発売日 2015/10/11
28 total hours
3.7万人以上が受講。多くのプロも学ぶ実績あるコースです。Illustrator にさわるのが初めての人でも基本から分かりやすく学べます。全て手を動かして学べるように練習素材を使い、理論だけでなく現場のTipsも学べる完全なコースです。
このコースはAdobe Illustrator を基礎から完全に学ぶための講座です。Illustrator のほぼすべての機能を分かりやすく、詳しく説明しています。全編を演習形式で実際に操作しながらスキルを身につけるように作られていて、楽しみながらステップアップできるようになっています。
このコースはNEC、SONY、トヨタ、三菱商事など多くの日本のトップ企業にも採用されています。
Illustrator のすべてを身につけよう
・練習素材としてすべての工程を含んだIllustratorのaiファイルがダウンロードできます
・簡単な図形を組み合わせてシェイプ(形、形状)を作るテクニック
・アピアランスパネルを使った高度なデザイン
・複雑なイラストもレイヤーを駆使して整理して描くテクニック
・「使える」レベルから「表現する」レベルのスキル
・入門用の簡単なイラストから高度なプロレベルまで。実際に作品を作って練習できます
Illustratorを基本からすべてを学ぶコース
IllustratorはWEBやDTPなどすべてのデザインの現場で必要となるツールです。Photoshopと比べると取り組みやすく、簡単に使い始められますが我流で学ぶことができるため基本が身につかずにある程度使えるようになると、そこから上達できずいつまでも初心者のレベルを抜け出せません。
このコースでは豊富な作品を実際に一緒に作りながら、Illustratorのテクニックを基本から学べます。このコースが終了すればどんな複雑なデザインも分析してどう描くかを組み立てられるようになります。
学習内容
・20本のセクションを合計24時間のビデオで解説しています
・すべての制作例を、最初に制作の方法を説明し、次に実際に作業するように順を追って解説しています
・最初は簡単なテクニックから徐々に高度なテクニックを使えるようにステップを踏んで進めます
・高度な作品を制作するための必須のアピアランスとレイヤーの機能について詳しく説明しています
・旧バージョンにはなかったIllustrator CCの最新の機能を使って、新しいテクニックで早く制作できる方法を学べます
・Illustratorを単なるイラストを描くソフトではなく、超リアルな表現ができるパワフルなツールにします。
↓全て表示↑少なく表示
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レクチャー内容
- 起動と終了
- はじめに
- ファイルの開き方
- ファイルの閉じ方
- ファイルの操作
- ファイルの保存
- ファイルのCoolな開き方
- Illustratorの終了
- 簡単な図形でイラストを描いてみよう
- 準備
- レイヤー
- ズームイン・ズームアウト
- 長方形を描く
- 長方形の複製
- 長方形から三角形を描く
- 塔の長方形
- 半円のドーム
- 台形の描き方
- ドーム屋根を完成
- 外形の仕上げ
- 窓を描く(1)
- 窓を描く(2)
- 仕上げ
- Tips
- Interface
- ツールパネル
- パネルの使い方
- パネルのカスタマイズ
- ワークスペースの保存
- 塗りと線
- 線の操作
- 塗りと線(ペンツール)
- 線の仕組み
- 線の設定
- KAWAII ポップなヘリのイラスト
- 描き方の説明
- 下絵の準備
- ボディーを描く
- ローターを描く
- 目を描く
- 窓を描く
- 背景
- オブジェクトの編集
- 選択ツール(1)
- 選択ツール(2)
- オブジェクトの編集
- オブジェクトのグループ化とロック
- レイヤーパネル
- ベジエ曲線でどんなカーブも自由自在
- グリッドとスナップ機能
- 線の引き方
- 折れ線
- イルカを描く(1)
- イルカを描く(2)
- パターン
- パターンの概要
- シームレスなパターンを作る方法(1)
- シームレスなパターンを作る方法(2)
- 簡単な幾何学模様のパターン(1)
- 簡単な幾何学模様のパターン(2)
- 簡単な幾何学模様のパターン(3)
- 少し複雑な幾何学模様のパターン(1)
- 少し複雑な幾何学模様のパターン(2)
- 少し複雑な幾何学模様のパターン(3)
- ブラシ
- ブラシの基本
- 散布ブラシ、アートブラシ
- パターンブラシ、絵筆ブラシ
- 散布ブラシ(1)
- 散布ブラシ(2)
- アートブラシ
- パターンブラシ(1)
- パターンブラシ(2)
- パターンブラシ(3)
- ブラシとグラデーションメッシュで表現の幅を拡げる
- 枝豆のシェイプ
- サヤのシェイプ
- 着色とドロップシャドウ
- グラデーションメッシュ
- シェイプの変形と配置
- シャドウとハイライト
- 3つの木の葉でシェイプ形成のテクニックを磨く
- クリの葉のシェイプ
- 葉脈のシェイプ
- 枝に葉を配置する
- クリの葉の仕上げ
- イチョウの葉のシェイプ
- 着色と仕上げ
- カエデの葉のシェイプ
- カエデの葉(2)
- カエデの葉(3)
- カエデの葉(4)
- アピアランスパネルの応用
- アピアランスパネル
- アピアランスの応用(1)
- アピアランスの応用(2)
- アピアランスの応用(3)
- アピアランスの応用(4)
- アピアランスの応用(5)
- WEBボタンの制作
- 文字の入力
- 文字の編集
- ボタンの形を作る
- ボタンにハイライトを加える
- ボタンの形を仕上げる
- ボタンを完成させる
- WEBボタンのバリエーションを作る
- Illustratorの文字
- 文字の編集
- 文字の変形
- ポイント文字とエリア内文字
- 文字デザインの応用
- 文字のアウトライン化
- スーパーマリオのキャラクターを描く
- 描き方の説明
- 下絵の配置
- 顔のアウトライン
- 目
- ヒゲとモミアゲ、耳
- 口
- 鼻
- 帽子
- 帽子のフラップ
- 眉毛と仕上げ
- 卵顔のキャラクター
- 卵のシェイプ
- 卵の表面のグラデーション
- 卵の表面のテクスチャ
- 目のシェイプ(1)
- 目のシェイプ(2)
- シャドウと黒目
- 目のハイライト
- 眉毛の描き方
- ディンプルとドロップシャドウ
- レンズのシェイプ
- メガネフレームのシェイプ
- メガネフレームのシャドウ
- 帽子のシェイプ
- 仕上げ
- 商業印刷用版下の制作
- 制作の概要
- トリムマーク/トンボ
- バックの制作(1)
- バックの制作(2)
- バックの制作(3)
- バックの制作(4)
- タイトル文字の編集
- 文字の編集
- 文字スタイルの設定
- 文字スタイルの適用
- 仕上げと下版
- 下版
- 60秒で描くアイコンセット9種類
- 60 秒で描くサーチアイコン
- 60 秒で描くカレンダーアイコン
- 60秒で描くマイクのアイコン
- 60秒で描くAvaterアイコン
- 60秒で描くスマートフォン・アイコン
- 60秒で描くLocation Pinアイコン
- 60秒で描くMailアイコン
- 60秒で描くiMacアイコン
- 60秒で描くホームボタン・アイコン
- Gradient
- グラデーションの基本
- グラデーションの設定
- カラー分岐点の設定
- プリセットのグラデーション
- フリーグラデーション
- グラデーションメッシュ
- マッチの炎
- 準備
- マッチの軸(1)
- マッチの軸(2)
- マッチの頭(1)
- マッチの頭(2)
- マッチの頭にディンプル
- 炎のメッシュ
- メッシュへの着色
- 2つ目の炎のメッシュ
- 炎を完成させる
- 煙の制作
- 煙を曲げる
- 煙を完成
- 完成
- Al Saduの模様のパターン制作
- はじめに
- 基本のシェイプを作る
- カラーの準備(1)
- カラーの準備(2)
- シェイプにカラーを設定
- ひし形のブロックを作る
- ひし形ブロックのコピー移動
- 不要なシェイプを削除する
- 右上ブロックの設定(1)
- 右上ブロックの設定(2)
- 右下ブロックの設定
- 中央宇分の設(1)
- 中央宇分の設(2)
- 複雑な選択
- コピー移動でオブジェクトを完成
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【入門用】After Effects × Illustratorでゼロから生み出すモーショングラフィックス講座
発売日 2021/10/05
9 total hours
動画広告で使われるモーショングラフィックス動画を、アフターエフェクツとイラストレーターで作成していきます。ベクター素材を使ったフラットアニメーションで、より視聴者の目を惹きつけられる動画クリエイターを目指しましょう。
Illustratorで自ら素材を生み出し、After Effectsで自在にアニメーションさせたいと思ったことはありませんか?
動画を使ったビジネスの中でも、Illustratorの素材を使用したフラットデザインのアニメーションは根強い人気を誇り、企業でも取り入れることが多いです。
柔らかな印象を持つフラットアニメーションを作成できるようになると、動画クリエイターとしての地位をより高めていけることでしょう。
本コースでは、IllustratorとAfter Effects、両方の使い方を一緒に学んで「生み出す力」と「動かす力」を同時に習得していただくことを目的に作成しました。
どちらも触ったことがない、という方でも大丈夫です。
動画を作成する前に、コースを進めていく上で最低限必要な知識を解説していますので、安心してコースを進められます。
「Illustratorってデザインセンスが無いとイラストなんて作れないでしょ?」
「After Effectsって細かい項目が多くてなんか苦手・・・」
そう思った方には、このコースはぴったりです。
実際私もAfter Effectsから入り、Illustratorには何となく苦手意識を持っていました。
ですが蓋を開けてみると、イラストの作成は図形の変形や組み合わせによって出来上がることを知りました。
デザインセンスの有無は関係ないんだと分かると、イラストの作成が楽しく思えてきたのです。
自分の作ったイラストが、自分の作ったモーションによって動き出す。
ぜひ、これを読んでくださっているあなたにも、モーショングラフィックスの楽しさを実感していただきたいです。
そして「ゼロ」からモーショングラフィックスを生み出せるクリエイターを目指しましょう!
それでは最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。
ぜひ、コースでお会いしましょう。
※本コースはAdobe After Effects 2021とAdobe Illustrator 2021を使用しています。
※2022年10月にトラックマットの仕様が大幅に変わりましたので、セクション1に解説動画を追加アップロードしています。
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レクチャー内容
- イントロダクション
- コースの進め方について
- 講座選択のヒント
- 【2022年10月アップデートによる仕様変更】トラックマットの表示について
- 講座に関する質問について
- Illustratorの最低限必要な知識
- 新規ドキュメントを作成
- ワークスペースについて
- 塗りと線の変え方
- 使用頻度の高い2つのツールを紹介
- 整列とキーオブジェクト
- レイヤーについて
- 便利な2つのショートカット
- 作成したデータを保存する
- After Effectsの最低限必要な知識
- 新規プロジェクトを作成
- Aiファイルの読み込みとコンポジション
- キーフレームでアニメーション
- イージーイーズで緩急をつける
- 作成した動画の書き出し方法
- 【補足】Aeでベジェハンドルが出ない時は
- 【作成①】バウンドするボール(Ai編)
- 【バウンドするボール】完成形と制作ポイント
- サッカーボールの柄を作成する
- 作成した図形を複製する
- 図形をシンボルに登録して3Dのボールに仕上げる
- 【作成①】バウンドするボール(Ae編)
- 平面で背景を作成する
- Aiデータを読み込んで準備
- ボールにジグザグの動きをつける
- イージーイーズでバウンドを表現
- 速度グラフで動きに緩急をつける
- 【作成②】アイコンアニメーション(Ai編)
- 【アイコンアニメーション】完成形と制作ポイント
- 鍵のアイコンを作成
- Wi-Fiのアイコンを作成
- YouTubeアイコンを作成
- ベルのアイコンを作成①
- ベルのアイコンを作成②
- 【作成②】アイコンアニメーション(Ae編)
- YouTubeアイコンのアニメーション①
- YouTubeアイコンのアニメーション②
- Wi-Fiアイコンのアニメーション
- 鍵アイコンのアニメーション①
- 鍵アイコンのアニメーション②
- 鍵アイコンのアニメーション③
- ベルアイコンのアニメーション①
- ベルアイコンのアニメーション②
- コロラマで背景にカラーを加えて仕上げる
- 【作成③】フラットデザインの本(Ai編)
- 【フラットデザインの本】完成形と制作ポイント
- リフレクトを使って本の土台を作る
- ダイレクト選択ツールでページを変形させる
- ページの中身を作って仕上げる
- 【作成③】フラットデザインの本(Ae編)
- レイヤーを3Dにしてページがめくれる動きをつける
- エクスプレッションでリアルな動きを表現
- 何枚もページがめくれる動きをつける
- フラットデザイン風の影をつけて仕上げ
- 【作成④】羽ばたく鳥が木の実を食べる(Ai編)
- 【羽ばたく鳥が木の実を食べる】完成形と制作ポイント
- 長方形から体の原型を作る
- ペンツールでしっぽを作る
- パスファインダーで翼を作る
- ハサミツールを駆使して顔を作る
- 線幅ツールで先細った枝を表現
- 【作成④】羽ばたく鳥が木の実を食べる(Ae編)
- 翼に動きをつけてループさせる
- 体、しっぽ、瞬きの動きをつける
- くちばしを回転させて口をパクパクさせる
- ヌルレイヤーで位置アニメーションを追加
- アニメーションの挙動がおかしいときの対処法
- 木の実を食べる動きをつける
- 枝が揺れる動きをつけて仕上げ
- 【作成⑤】広告CM風フラットアニメーション(Ai編)
- 【広告CM風フラットアニメーション】完成形と制作ポイント
- PCとマウスを作る
- スピーカーを作る
- ライトを作る
- 積み重なる本を作る
- 棚と写真立てを作る
- 棚の上の本を作る
- 時計を作る
- 【作成⑤】広告CM風フラットアニメーション(Ae編)
- アンカーポイントをずらしてスケールで登場させる
- スピーカーと本に動きをつける
- ライトの動きをループさせる
- ライトを点灯させるアニメーション
- 棚の写真立てや本のアニメーション
- timeで時計の針を回転させる
- PC画面内にトランジションを作る
- PC画面内のアイコンアニメーション①
- PC画面内のアイコンアニメーション②
- ボーナス
- ボーナスレクチャー
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生成再配色対応。本当は教えたくないプロの配色テクニック。Illustratorオブジェクトを再配色パーフェクトガイド
発売日 2023/09/28
2.5 total hours
「もう配色で悩まない!」配色の本を買う前にこの方の動画を。色選びの基本はもちろん、配色による印象の変化や視認性を高める効果的な配色。時短&便利な使い方など実践的な内容。見やすい配色、変更、アレンジ、色味の調整の効率的な方法を習得できます。
01. はじめに
このコースでは、デザインの3大要素である「配色」、「レイアウト」、「文字組み」の中でも特に大切な「配色」に焦点を当てます。まずは、講師のプロフィールを紹介します。
02. デザインの配色を超効率的に
デザインの魅力は配色によって大きく左右されますが、配色に悩む時間を減らす効率的なアプローチを学びます。具体的には、自分で色を決めずにルールに基づいた配色やオブジェクトの再配色の方法を学びます。
03. 配色の基本は3色
配色の基本は、ベースカラー、メインカラー、アクセントカラーの組み合わせにあります。効果的な色の使い方やパッケージデザインの具体例を学びます。
04. トーンについて
トーンは配色において重要な要素です。トーンの印象や実際の配色サンプル、文字の色の考え方について学びます。
05. カラーユニバーサルデザイン
色の使い方は人々によって異なります。色弱者を考慮したカラーユニバーサルデザインのアプローチやモノクロ表示について学びます。
06. 補色について
補色を使った強調や対比、文字のふちどりなど、補色の効果的な使い方について学びます。
07. 色は自分で決めない?センスではなくテクニック
配色のツールを使った効率的な配色方法やAdobe Colorの具体的な使い方について学びます。
08. カラーパネルの活用
カラーパネルを効果的に活用する方法やグローバルカラーの利用、色の丸め方について学びます。
09. グラデーションについて
Illustratorのグラデーションパネルやツールの使い方、効果的なグラデーションの作成方法について学びます。
10. オブジェクトを再配色の基本
オブジェクトの再配色に関する基本的なテクニックや色相チェンジ、ランダム配色、カラーグループの活用方法について学びます。
11. オブジェクトを再配色・応用1
カラーテーマピッカーや色数制限、カラーハーモニールールの活用方法など、オブジェクトを再配色する際の応用技術について学びます。
12. オブジェクトを再配色・応用2
色調調整や暗から明へのグラデーション、元が白黒のイラストをカラーに変換する方法について学びます。
13. 「新機能」生成再配色
Illustratorの新機能である生成再配色の具体的な使い方やサンプルプロンプトの活用方法について学びます。
14. 再配色が使えない場面
画像や3Dの一部、リピート機能で作ったオブジェクトなど、再配色が適用できない場面について学びます。
15.おわりに
◎01◎はじめに
00・講師プロフィール
01・デザインの3大要素。配色。レイアウト。文字組み。
◎02◎デザインの配色を超効率的に
02_01・自分で1から決めない
02_02・配色のルール。トーン。補色。組み合わせ。
02_03・オブジェクトの再配色の使い方
◎03◎配色の基本は3色
03_01・ベースカラー、メインカラー、アクセントカラー1
03_02・ベースカラー、メインカラー、アクセントカラー2
03_03・白・黒を効果的に使う
03_04・パッケージデザイン例1
03_05・パッケージデザイン例2
◎04◎トーンについて
04_01・トーンの印象について
04_02・実際の配色サンプル
04_03・いろいろなトーンの色相環
04_04・文字の色の考え方
◎05◎カラーユニバーサルデザイン
05_01・日本人男性全体の5%が色弱者
05_02・文字色と背景色
05_03・P型、D型
05_04・モノクロ表示
◎06◎補色について
06_01・補色について
06_02・強調・対比
06_03・文字のふちどり
◎07◎色は自分で決めない?センスではなくテクニック
07_01・配色のツールを使う
07_02・Adobe Colorの具体的な使い方1
07_03・Adobe Colorの具体的な使い方2
◎08◎カラーパネルの活用
08_01・グローバルカラーの利用
08_02・トーンの変更
08_03・色を丸める
◎09◎グラデーションについて
09_01・llustratorグラデーションパネル
09_02・llustratorグラデーションツール
09_03・スウォッチライブラリーメニューを活用
09_04・効果的なグラデーション1
09_05・効果的なグラデーション2
◎10◎オブジェクトを再配色の基本
010_00・色の差を保って色相チェンジ1
010_01・色の差を保って色相チェンジ2
010_02・ランダム配色
010_03・カラーライブラリー
010_04・カラーグループ
◎11◎オブジェクトを再配色・応用1
011_01・カラーテーマピッカー
011_02・色数を制限
011_03・白、黒の色が変わらない時は・・・
011_04・カラーハーモニールール
◎12◎オブジェクトを再配色・応用2
012_01・色調調整
012_02・暗から明、明から暗1
012_03・暗から明、明から暗2
012_04・元が白黒のイラストもカラーに
◎13◎「新機能」生成再配色
013_01・サンプルプロンプト、「生成」ボタン
013_02・自分で入力するプロンプト
013_03・「カラー」ボタン
◎14◎再配色が使えない場面
014_01・画像
014_02・3Dの一部
014_03・3Dマッピングカラーの再配色→○
014_04・リピート機能で作ったオブジェクト×→○
◎15◎おわりに
015_01・おわりに
◎16◎ボーナスレクチャー
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Users Voice
レクチャー内容
- はじめに
- 講師プロフィール
- デザインの3大要素
- デザインの配色を超効率的に
- 自分で1から決めない
- 配色のルール。トーン。補色。組み合わせ。
- オブジェクトの再配色の使い方
- 配色の基本は3色
- ベースカラー、メインカラー、アクセントカラー1
- ベースカラー、メインカラー、アクセントカラー2
- 白・黒を効果的に使う
- パッケージデザイン例1
- パッケージデザイン例2
- トーンについて
- トーンの印象について
- 実際の配色サンプル
- いろいろなトーンの色相環
- 文字の色の考え方
- カラーユニバーサルデザイン
- 日本人男性全体の5%が色弱者
- 文字色と背景色
- P型、D型
- モノクロ表示
- 補色について
- 補色について
- 強調・対比
- 文字のふちどり
- 色は自分で決めない?センスではなくテクニック
- 配色のツールを使う
- Adobe Colorの具体的な使い方1
- Adobe Colorの具体的な使い方2
- カラーパネルの活用
- グローバルカラーの利用
- トーンの変更
- 色を丸める
- グラデーションについて
- llustratorグラデーションパネル
- llustratorグラデーションツール
- スウォッチライブラリーメニューを活用
- 効果的なグラデーション1
- 効果的なグラデーション2
- オブジェクトを再配色の基本
- 色の差を保って色相チェンジ1
- 色の差を保って色相チェンジ2
- ランダム配色
- カラーライブラリー
- カラーグループ
- オブジェクトを再配色・応用1
- カラーテーマピッカー
- 色数を制限
- 白、黒の色が変わらない時は・・・
- カラーハーモニールール
- オブジェクトを再配色・応用2
- 色調調整
- 暗から明、明から暗1
- 暗から明、明から暗2
- 元が白黒のイラストもカラーに
- 「新機能」生成再配色
- サンプルプロンプト、「生成」ボタン
- 自分で入力するプロンプト
- 「カラー」ボタン
- 再配色が使えない場面
- 画像は再配色できる?
- 3Dの一部
- 3Dマッピングカラーの再配色→○
- リピート機能で作ったオブジェクト×→○
- おわりに
- おわりに
- ボーナスレクチャー
- ボーナスレクチャー
Udemyで無料で学べるIllustrator講座一覧
以下の講座は無料で学習が可能。
無料コースでは、質問ができない、学習した証の修了証書が発行されない、といった違いがありますが、動画コンテンツはすべて利用可能。
有料講座ほどの内容の幅はないですが、動画学習の取っ掛かりとしてまずこちらを試してみるのもおすすめです。
【超基礎編】illustrator初学者はまずここからスタートしよう!
「illustratorの学習を始めたいけど、何から始めればいいか分からない…」
「illustratorを使ってはいるけど、独学なのでキチンと学び直したい」
「初めてのillustratorを最速・最短で習得したい」
このようなお悩みをお持ちのillustrator学習者は多いのではないのでしょうか?
このコースでは、「簡単なWEBバナー作成」を通してillustrator初学者が、まず初めに身につけるべき知識・スキルを習得することができます。
コースの学習終了後には、「illustratorの基本操作」がある程度わかるようになり、次のステップアップに向けてスムーズに進むことができるようになります。
是非、この機会にillustratorの基本操作を身につけましょう!
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Users Voice
レクチャー内容
- はじめに
- 作業画面(ワークスペース)とリセットの方法
- 画面移動と拡大縮小
- バナーの作成練習1
- バナーの作成練習2
- バナーの作成練習3
- ボーナスレクチャー
【ウォーミングアップ編】知識ゼロから即戦力になるためのillustratorCC実践コース
発売日 2018/03/01
1 total hour
本物のillustrator制作スキルを最速・最短で学習できる
「illustratorを学びたいけど、独学では難しい…」「チラシを作成したいけど、外注費を節約したい…」「外注したら時間もかかるし、自分で制作した方が早いかも…」「何か自分で稼げるスキルを身に着けたい…」等のお悩みはありませんか?
「知識ゼロから即戦力になるためのillustrator実践コースでは、実際の制作現場で使われる制作スキル&知識を実演しながら解説するので、他では学習できない即戦力スキルを最速・最短で学習することができます!
【こんな方にオススメ】
・illustratorを使用して自分で販促物を作れるようになりたい方
・販促物の外注費を削減したい方
・お仕事のためillustratorの使い方をなるべく早くに習得したい方
・稼げる手に職をつけたい方
・何か新しい一歩を踏み出したい方
学習者様が、デザイン知識や作成スキルを習得し、さらなる業務・活動の幅や可能性を伸ばしていくことを心より応援させて頂きます(*^^)v
※このコースは【Webバナー編】知識ゼロから即戦力になるためのillustratorCC実践コースの「基礎知識・ウォーミングアップ編」一部の無料公開版になります。
※このコースはwindows用に作成されております。Macユーザーの方は下記のようにショートカットキーを置き換え下さい
・Alt=option
・ctrl=command
・右クリック=cntrol+クリック
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レクチャー内容
- illustratorの基礎知識
- コースの概要と学習のススメ方
- 新規ファイルの作成と保存
- 画面の見方と基本操作
- 拡大縮小と画面移動の練習
- ウォーミングアップ-WEB用ボタンの作成
- ウォーミングアップ1-1
- ウォーミングアップ1-2
- ウォーミングアップ2-1
- ウォーミングアップ2-2
- ボーナスレクチャー
- ボーナスレクチャー
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Illustrator・Photoshop・Cinema4D 各ソフトにできること11選まとめ
よしデザイナーになろう、イラレとフォトショを勉強しなきゃ、まずはAdobeと契約して…。
ちょっと待ってください、それぞれのソフトで具体的に何ができるか理解してますか?
ひとえにWEBデザイナー、グラフィックデザイナーになりたいという目標を立てることはもちろん素晴らしいです。
ですが、デザインスキルを生かした職業は数多くあることを改めて知っておいてください。
・企業のロゴ作成を専門とするロゴデザイナー
・WEBサイトや印刷物で使うシンプルなイラストの制作者
・写真加工を強みとするレタッチャー
・ブラシツールで繊細な塗りを表現するグラフィッカー
他にも探せば色々な種類のデザイナーがいると思います。
まずは各ソフトでどんなことができるのか、改めて知ることが重要です。
そして知った後に、実際触ってみることで「好き嫌い」や「向き不向き」を判断するべきでしょう。
Illustratorでロゴデザインするのが好きだという人もいれば、Photoshopで写真加工するのが得意だという人もいます。
または、イラレもフォトショもコーディングもプログラミングも全体的に網羅したいという人もいます。
ちなみに僕はロゴデザインと写真加工が好きで、プログラミングが苦手です。
そして最後にCinema4Dというソフトについてもご紹介します。
Illustrator・Photoshopとも連携しているソフトです。
今後、デザイン業界で重要なツールとなってくると個人的には思っています。
ご興味のある方は、このコースで概要を知ったあとご自身で調べてみてください。
僕も鋭意勉強中です、一緒に頑張りましょう!
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Users Voice
レクチャー内容
- はじめに
- 再生スピードと画質の設定
- 講師紹介
- 評価とレビューについて
- 時々、講師からメールをお送りします。
- 各ソフトの僕の好きな機能
- My 3 Favorites
- Illustratorにできること
- 1_インフォグラフィックとアイコン・ロゴ
- 2_イラストと印刷物
- Photoshopにできること
- 3_写真加工と人物写真のレタッチ
- 4_イラストの塗りと文字の加工
- Cinema4Dにできること
- 5_Cinema4Dと3Dロゴアニメーション
- 6_MoGraphとモデリング
- Cinema4Dの神々
- 営業から転職してデザイナーになった経緯
- 7_営業から転職してデザイナーになった経緯
- ボーナス
- ボーナスレクチャー
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関連:Illustratorを本でも学ぼう
UdemyのIllustrator講座は上述したとおり、Illustratorの使い方の基礎からキャラ描画まで、幅広く学べる非常にパフォーマンスの高い学習法。
ただ、リファレンスとしては動画だと見返しづらい側面もありますので、書籍も併用しながら学習すると良いかと思います。
Illustratorの参考書は以下で紹介しています。合わせて参照ください。
関連:液晶ペンタブレットの人気・低価格品一覧
以下ではデジタルイラスト(デジタル絵)に必須の「液晶ペンタブレット(液タブ)」を、人気や価格帯別に紹介しています。
今はかなり手頃な価格の製品のものから、ハイスペック品まで多くの製品があるのでのぞいて見てください。
いじょうでっす。


































































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