【2020最新】M.2 SSD 容量別(250GB~2TB) 人気・おすすめの20製品

こちらでは、今主流となりつつある次世代の内蔵SSD「M.2 SSD」製品を紹介。

M.2 SSDは、小型かつ高速伝送も可能で従来のSATA接続のSSDよりも高性能、今後の自作PC等のメインストレージはM.2 SSDが主流となるでしょう。

以下でM.2 SSDの容量別の人気製品を紹介していきます。

   

「M.2 SSD」人気 BEST20

以下が全容量サイズを統合した「M.2 SSD売れ筋人気ランキング」です。

(2020/12/01 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
LEVEN SSD M.2 2280 1TB SATA III 6Gbps 3D TLC JM600M2-2280 1TB 3年保証
発売日 2020/04/28
通常 10,980円
現在 10,980円
(4.5)
総評価数 27件
2
(4.4)
総評価数 65件
3
Western Digital SSD 500GB WD Blue SN550 PC M.2-2280 NVMe WDS500G2B0C-E...
発売日 2020/01/15
通常 6,700円
現在 6,700円
(4.5)
総評価数 832件
4
LEVEN SSD M.2 2280 128GB SATA III 6Gbps 3D TLC JM600M2-2280 128GB 3年保証
発売日 2020/04/28
通常 売り切れ
現在 売り切れ
(4.5)
総評価数 27件
5
(4.5)
総評価数 27件
6
(4.6)
総評価数 4534件
7
Crucial SSD P5シリーズ 2TB M.2 NVMe接続 CT2000P5SSD8JP 国内正規代理店品...
発売日 2020/06/30
通常 40,500円
現在 31,880円
8,620円(21%)OFF!!
(4.6)
総評価数 45件
8
Western Digital SSD 1TB WD Red SA500 NAS M.2-2280 SATA WDS100T1R0B-EC ...
発売日 2019/11/29
通常 11,990円
現在 11,990円
(4.6)
総評価数 64件
9
XPG SSD M.2 512GB SX8100 シリーズ Type2280 PCIe3.0x4 NVMe 3D NAND DRAMバッファ...
発売日 2020/05/09
通常 22,020円
現在 6,980円
15,040円(68%)OFF!!
(4.4)
総評価数 170件
10
Western Digital SSD 2TB WD Blue PC M.2-2280 SATA WDS200T2B0B-EC 【国内正規代...
発売日 2019/06/23
通常 26,310円
現在 21,889円
4,421円(17%)OFF!!
(4.5)
総評価数 832件
11
(4.7)
総評価数 461件
12
Samsung 980 PRO 1TB PCIe Gen 4.0 x4 (最大転送速度 7,000MB/秒) NVMe M.2 (2280)...
発売日 2020/10/02
通常 45,000円
現在 24,980円
20,020円(44%)OFF!!
(5)
総評価数 5件
13
(4.7)
総評価数 389件
14
(4.3)
総評価数 251件
15
Western Digital WD Black 内蔵SSD M.2-2280 SN750 ゲームPC カスタムPC 500GB NVMe ...
発売日 2019/06/23
通常 9,770円
現在 9,300円
470円(5%)OFF!!
(4.7)
総評価数 131件
16
(4.3)
総評価数 251件
17
(4.5)
総評価数 2753件
18
CFD販売 内蔵SSD M.2 2280 NVMe PCI-E Gen.4 x 4(NVMe 1.3) PG3VNFシリーズ 1TB CSS...
発売日 2019/07/05
通常 27,800円
現在 17,980円
9,820円(35%)OFF!!
(4.6)
総評価数 94件
19
(4.8)
総評価数 2411件
20
(4.7)
総評価数 392件

 

おすすめ「M.2 SSD 1TB」の人気5製品

以下が、M.2 SSD「1TBサイズ」の人気5製品です。

現在は単価も下がってきており、コスパで考えると1TB程度のサイズのものがおすすめです。

(2020/12/01 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
LEVEN SSD M.2 2280 1TB SATA III 6Gbps 3D TLC JM600M2-2280 1TB 3年保証
発売日 2020/04/28
通常 10,980円
現在 10,980円
(4.5)
総評価数 27件
2
(4.4)
総評価数 65件
3
Western Digital SSD 1TB WD Red SA500 NAS M.2-2280 SATA WDS100T1R0B-EC ...
発売日 2019/11/29
通常 11,990円
現在 11,990円
(4.6)
総評価数 64件
4
(4.7)
総評価数 461件
5
Samsung 980 PRO 1TB PCIe Gen 4.0 x4 (最大転送速度 7,000MB/秒) NVMe M.2 (2280)...
発売日 2020/10/02
通常 45,000円
現在 24,980円
20,020円(44%)OFF!!
(5)
総評価数 5件

LEVEN SSD M.2 2280 1TB SATA III 6Gbps 3D

  • インターフェース : M.2 2280 SATA3
  • 容量:1TB
  • Read : 最大560MB/s / Write : 最大510MB/s
  • NAND タイプ: 3D TLC コントローラー:SMI
  • 保証: New-idea Shop 国内3年保証

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Users Voice
もともとついていたものは、容量が小さかったので、交換用に購入しました。
対応も早くとてもよかった。 (参考:Amazon)

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使えてよかったという感じです。m2.のものは結構気を使います。 (参考:Amazon)

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LEVEN SSD M.2 2280 1TB SATA III 6Gbps 3D TLC JM600M2-2280 1TB 3年保証
発売日 2020/04/28
通常 10,980円
現在 10,980円

  

キオクシア(KIOXIA) M.2 Type2280 SSD 1TB EXCERIA

  • 【シーケンシャル速度】読み込み:最大1,700MB/s、書き込み:最大1,600MB/s
  • 【4KBランダム速度】読み込み:最大350K IOPS、書き込み:最大400K IOPS
  • 【インターフェース/フォームファクター】NVMe 1.3c(PCIe Gen3.0x4)/M.2 Type2280
  • 【保証期間】5年間 ※ただし、SSD Utilityマネージメントソフトウエアで「残り寿命の割合」がゼロになった場合はその時点で保証期間は終了となります
  • 【特徴】①国内メーカーであるKIOXIA独自の国産BiCS FLASH搭載。信頼性向上と低消費電力化を実現 ②添付のSSD UtilityでSSDのステータスなどが確認可能 ③スタイリッシュな薄型ノートPCのパフォーマンスアップ向け

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Users Voice
1TB版のレビューになります
こちらの商品は、NAND型フラッシュメモリを製造してるキオクシア製ということで安心感があっていいですね
自社で製造してる為、一部のメーカーのように不適切なチップを使用してる心配をする必要が無いというのは有難い話です

コストに関してもWD Blue SN550やP1等よりも安く(現時点では)かなり優秀と言えるでしょう

性能面では軽くベンチをしてみた限りですがP1を凌駕し、特にランダム性能の優秀さが目立ちます
シーケンシャルに関してはWD Blue SN550に劣りますがランダム性能では上回り、WD Blue SN550よりも32GiBでのベンチでの性能低下は軽度なようです(画像参照)
WD Blue SN550の価格を考えれば大健闘といったところではないでしょうか

ちなみにベンチ環境はこちら

CPU:AMD Ryzen 5 3600 BOX
マザーボード:MSI MPG X570 GAMING PLUS
グラボ:Radeon™ RX 570 ARMOR 8G J
メモリ:Ballistix BL2K8G32C16U4B

以上を踏まえる限りでは信頼感、コスト、性能にすぐれる高コスパのSSDと言えると思います
現状の同価格の製品を考えるなら一番オススメな商品な気はしますね
専用のユーティリティーソフト等、細かい所でもポイントは高いです

あえて気になる部分を指摘するなら耐久性(TBWはP1よりあるので問題ない)やラインナップの問題ですかね・・・
P1やWD Blue SN550などは2Tクラスの商品も用意してるので2Tクラスが欲しい場合はそもそも選択肢に上がらないことになります
2Tクラスの追加等は将来に期待といったところでしょうか (参考:Amazon)

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日の丸半導体のキオクシアのSSDが出ると聞き、予約販売開始後、速攻ポチりました!
EXCERIA NVMe SSDの1TB版は速攻でSOLD OUTの模様。
早く買ってよかった。

今回初めてNVMe SSDを購入してみましたが、NVMe SSDはこんなに早いものなのかと実感できました。
旧東芝メモリの技術力と安心感がとてもあり、とてもいい製品でした。
タイトルにも書いている通り、私が購入した価格は12,480円!なのにこんなに早い!すごい!!
さらに、私のパソコンは中身が見れるよう表が透明なガラスになっているのですが、M.2スロットに刺さっているSSDがとてもカッコいい! ひとことでまとめると、「最高」です!
箱からの取り出し方が記載されている紙も付属していてとても親切だなと思いました! (参考:Amazon)

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Western Digital SSD 1TB WD Red SA500 NAS

  • 【インターフェース】SATA III 6 Gb/s
  • 【 フォームファクター】M.2 2280
  • 【シーケンシャル(MB/秒)】読み取り 最大560、書き込み 530
  • 【4KBランダム(IOPS)】読み取り 最大95,000、書き込み 85,000
  • 【耐久性(TBW)】600
  • 【MTTF(=平均故障間隔)】最大200万時間 *この数字は社内テストの結果に基づきます。
  • 【保証期間】5年

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SanDisk 内蔵 M.2-2280 SSD/Extreme Pro 1TB /

  • 容量:1TB
  • インターフェース :M.2 PCIe Gen3x4(NVMe対応)
  • シーケンシャル :最大読出し速度 3,400MB/秒 最大書込み速度 2,800MB/秒
  • ランダム :最大読出し速度 500K IOPS 最大書込み速度 400K IOPS
  • 5年保証
  • メーカー保証対象は、「この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。」と表示されている商品のみとなります。 Amazon.co.jp以外の出品者あるいは事業者様が販売する商品に関しましては、メーカー保証の対象外となりますので、販売元の出品者または事業者様にお問い合わせください。
  • 耐久性:300TBW

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Samsung 980 PRO 1TB PCIe Gen 4.0 x4 (最大転送速度

  • 【転送速度(シーケンシャル)】読み出し7,000MB/秒、書き込み5,000MB/秒
  • 【インターフェース】NVMe (PCIe Gen 4.0 x 4)
  • 【フォームファクタ】M.2 2280
  • 【容量】250GB、500GB、1TB
  • 【使用用途】プロフェッショナル、ハイエンドユーザー、ゲーマー向け

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Users Voice
WDのSN750 500GBからの本製品500GBへの換装ですが、公称通り(Read:6900/Write:5000)に近い速度が出ています。
しかし、本当に速いです。
WDのSN750 と比べると、ほぼ2倍の速度が出ているので満足です。
HD革命8を使って旧cドライブをパーティションコピーをとり、そのまま付け替えて無事に起動出来ました。

後は耐久性ですが、こればっかりは使ってみないことには不明。
後、個別のメーカーでアレルギーが出ないのであれば、Gen4のm2としては選択肢の一つにアリだと思います。

自分は、今月末に発売されるであろうcfdのGen4 m2にも心が揺れていますが。

スペックは、
ASUS TUF B550-PLUS/3700x/DDR4 64GB 3200Mhz/Win10 Pro (参考:Amazon)

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2020年10月頭に自作パソコンを組み替えるに当たり、販売日が前倒しになった
980 PROに急遽変更して購入しました。
まじで7000MB/秒なの?と半信半疑で購入しましたが、ベンチで測ってみると
ほぼ期待通りの数字が。

早い、早すぎる!

もともとWDのM.2 SSDを2枚購入してRAID…なんて考えたりしていたので、
1枚でこの速度を叩き出してくれて、結果安く済みました。
あとは長持ちしてくれるのを祈るのみ。

Spec : ASUS ROG STRIX X570-E Gaming / 3950X / DDR4 3200Mhz 32GB / Win 10 Pro (参考:Amazon)

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「M.2 SSD 250GB」の人気5製品

以下が、M.2 SSD「250GBサイズ」の人気5製品です。

(2020/12/01 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(4.3)
総評価数 251件
2
(4.7)
総評価数 392件
3
(4.5)
総評価数 107件
4
(4.4)
総評価数 174件
5
(4.1)
総評価数 48件

TCSUNBOW SSD M.2 2280 PCIe Express GEN3.0x4

 
 
 
  

Samsung 970 EVO Plus 250GB PCIe (最大転送速度 3,500MB/秒)

  • 【転送速度(シーケンシャル)】読み出し3,500MB/秒、書き込み2,300MB/秒
  • 【インターフェース】NVMe (PCIe Gen 3.0 x 4)
  • 【フォームファクタ】M.2 2280
  • 【容量】250GB、500GB、1TB、2TB
  • 【使用用途】ハイエンドユーザー、ゲーマー、プロフェッショナル向け

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Users Voice
起動とシャットダウンの速さが信じられないくらい速いです。
(PCはデスクトップ CORE i7 7700K・マザーB:ASUS TUF Z270・実装メモリー:64GB)
今までSATAのSSDを使用していたのですが、これでも当初は速さにビックリしていたのですが、とてもとてもその比ではありません
IF:「Type2280 PCIe3.0×4 NVMe1.3」、、、テクノロジーの進化に驚くばかりです。
「HD革命 Copy Drive SSD丸ごとコピー」のソフトでシステム&データ移行も簡単に出来ました。
他のメーカーのレビュー等見ますとかなり熱を持つみたいですけど「Samsung SSD 500GB 970 EVO」はそれほどには熱は発しないようです。
ちなみに、一応熱対策としてヒートシンクは 「Advancing Gene NGFF NVMe M.2 2280 SSD用ヒートシンク」
放熱シートは使わず、「JOUJYE ナノ・ダイヤモンドサーマルグリス OC7」いずれもアマゾン購入を使用、
それと「ainex 40㎜ファン」も手作りで取り付けました。(ヒートシンクは出来るだけファンで冷やしてあげましょう)
SSDにグリスは禁物とよく言われてますがあえて挑戦、970 EVO のラベルを剥がして(これも価値が下がるので禁物?)少なめに一点塗り多少はみ出してもこのグリスの非電導性を信じて挑戦、それから約一ヶ月何の問題も無く31度前後で安定してます、
グリスの漏れによるショートの心配もまったく無しでバッチリ大成功、と言ったところです。。。
(※SSDへのグリス使用は自己責任において行って下さい、保証は致しかねます、、、?)
以上、何か問題が起きた時は報告します。 (参考:Amazon)

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macOS High SierraのNVMe対応の話に気がついた時(昨年から一部で話題になっていたようですね)と970シリーズの発売がちょうど重なりました。発売開始から1ヶ月も経たないためMacBookProで使えるか否かの情報がなく、人柱覚悟で導入してみましたところ、問題なく動作しました。Mid2015であれば、スリープ動作や起動遅延などの問題もほぼ起こらないようです。また、Bootcamp環境での測定にはなりますが、CrystalDisk Markでほぼ公称値かつ一部はそれを上回る速度を記録しました。容量も換装前からほぼ4倍の1TBとなり、結果として大変満足しています。

ヒートシンクなどの冷却設備は取り付けていませんが、OSインストールなどの初期設定直後でも50℃に達することはありませんでしたので、サーマルスロットリングについてはあまり心配していません。

最後に、MacBookで使用するには分解&アダプターをかませる必要があったり、macOSのインストールにも注意点があったりするので、「NVMeって何?」というような方には、絶対におすすめできません。安易に挑戦するのはやめた方がいいです。 (参考:Amazon)

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シリコンパワー SSD 256GB 3D TLC NAND M.2 2280 PCIe3.0×4

  • NVMe 1.3対応
  • データ保全のために強化したRAIDエンジン
  • 安心の5年保証と国内サポート

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Users Voice
Lenovo「ThinkCentre M75q-1 」のシステムディスク(SSD M.2 NVMe)として、
本製品(1TB)を購入しクリーンインストール後、
毎日使用し約1か月経過しましたが、特に目立った問題は無く使用できています。

主な用途はネット閲覧、動画(主にBlu-rayやDAZN)、音楽ファイル再生&管理、ゲーム(Civilization等)です。
上記使用時のCrystalDiskInfoでの温度は、45度~55度あたりでした。
ヒートシンクは付けていません。

落雷による突然の停電で電源断が二回ほど発生して冷や汗が出ましたが、
再起動後、特にシステムやデータ破損等もなく安心しました。

初のNVMe接続のM.2 SSDなので、
起動時の速さに素直に驚き、全体的な動作にも今のところ満足しています。 (参考:Amazon)

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DellのクッソもっさりしたノートPC Inspiron 15 3581にM.2 SSDの空きがあったので購入して搭載後、システムクローンを行い、メインドライブをこちらのSSDに切り替えました。
ノートPCのHDD起動時にはマジで数分かかっていた起動時間が10秒程度まで短縮しました!!素晴らしすぎる。
SSDに置換後のCrystalDiskMarkでのベンチマークを参考のために添付します。概ねメーカーの公称値を満足しているので、SSD自体のアクセス性能には問題なしと判断します。
あとは果たしてどのぐらい持つのかだけですが、こればかりはこの先使い続けてからの評価となりますので、忘れた頃にレビューに反映します。SSDを搭載したノートPCがそもそもゲームが出来るスペックでなはいので、ゲーム用の評価も差し控えます。 (参考:Amazon)

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XPG SSD M.2 256GB SX8100 シリーズ Type2280 PCIe3.0x4

  • 容量:256GB 規格:M.2 2280 インターフェース:NVMe 1.3 / PCIe G3 x4
  • 読込速度(最大):3500MB/秒 書込速度(最大):3000MB/秒
  • ランダム読込/書込速度 IOPS : 300K/240K
  • NANDフラッシュタイプ:3D NAND
  • MTBF : 2,000,000 時間

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Lenovoのゲーミングノートパソコン「Y720」に搭載されていたサムスンのM.2、256GB(現在はこの容量の製品はない?もの自体は在庫があるところでは買えるみたいだが)の調子が悪くなり、ついでに換装を以前からしようと考えていました。このサムスン製のM.2のSSDは大容量のファイル転送をしようとすると、し始めてすぐに速度低下する商品のようで(ネットにも書いてありました)、この度取り急ぎですが、同容量のもので安価で性能が良いものを探していたわけであります。
本当は1TBとかにあっぷグレードもしたかったのですが、ここ最近特にTBになるとM.2はかなり価格が高いので、不具合を解決する為だけに乗せ換えました。
Lenovoに入っていたサムスン製のM.2、SSDに比べたら意外にも速度(体感速度)が速い。
当然ながらファイル転送もサムスン製のものに比べたら速い。ベンチマークを貼り付けてないですが、体感するので間違いないです。まぁ、読み込みとかサムスン製のSSDが速いとよく言われていますが、まぁ贅沢も出来ないのでこれでいいかと。シリコンパワーのSSDを最初は考えていたのですが、価格が上がっててちょっとキツかったので、こちらに最終的になりました。1TBとかアップグレードする際も検討しようかなと。 (参考:Amazon)

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偶然に目に付いたM.2 SSDでありますが
Gen3製品としては高速で挙動不審なく安定しております。

DRAMキャッシュが載ってるとか載ってないとか言われていますが
現物にはDRAMキャッシュはバッチリ載っておりました。

付属のヒート―シンクは不要
MSIマザーボード付属のM.2用のヒートシンクを装着。

■サイズ: 80 x 22 x 3.5mm
■重量 8g

公称値どおり高速であります。
衝動買いでありますが
今回は当たり正解のストレージでありました (^_^) (参考:Amazon)

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ELUTENG M.2 NGFF TO SATA 変換 アダプタ 2230/22...

  • 外部ストレージ拡張:M.2 NGFF TO SATAライザーカード、M.2 SATA B/B+M Key ドライブをSATAポートに簡単に変更して、ノートブックまたはデスクトップ用の外部ストレージスペースを拡張します。
  • ご注意:すべてのPCIE SSDに非対応です。新しいハードディスクの場合は、使用する前にフォーマットしてください。そうしないと、コンピューターによって認識されない場合があります。
  • 対応規格:M.2 SATAハードドライブサイズに対応:2230/2242/2260/2280mm。また、SATA3の6Gbps大容量ストレージインターフェイスに対応します。
  • 高速伝送:大容量フィルターコンデンサと高出力電圧レギュレータ(LDO)制御チップにより、性能がより安定し、伝送がよりスムーズになります。
  • 付属品:小工具も含めた一式。シンプルでドライバーをインストールする必要はありません。当店から購入後12ヶ月のメーカー保証が付いております。ご質問やご意見などが御座いましたら、Amazonの購入履歴より当店までお気軽にお問い合わせください。

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使用しているノートパソコンのストレージがm.2のSATAのSSDで、256GBしかなく残り容量が50GBを切ったので、思い切ってWDの1TBのm.2でSATAのSSDを購入しました。
同時にこの製品 ELUTENG M.2 NGFF TO SATA 変換 アダプタ も2個購入して、ノートパソコンのm.2SSDと、購入したWDの1TBのm.2SSDをそれぞれを、所有していた玄人志向のクローン作製機にセットしました。
電源を入れて、クローン作製釦を数秒押すだけで動作が開始され、約30分で完了しました。
完成したクローンであるWDの1TBのm.2SSDをノートパソコンに設置し、起動すると見事に認識作動しました。
次にフリーソフトの「EaseUS Partition Master 14.5」によって、未使用領域の約900GBをEドライブに設定し、合計1TBのm.2SSDへの換装が成功しました。
約1時間で完了です。
この「ELUTENG M.2 NGFF TO SATA 変換 アダプタ」は非常に良い製品でした。 (参考:Amazon)

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中華PCから取り出した「SHEKINAH」と書かれた切り欠きが2つあるタイプのSSDを再利用したくて購入。
切り欠きの数が違うし、端子のいくつかが遊ぶことになるので無理だろうとは思いつつ試したのですが、見事! 使えました。
DVDからOSを再インストールするのが目的だったのですが、旧PCで作られていたパーテーションをすべて削除してフォーマットすることで、無事にインストールできました。
ローコストで目的を達成できて、大満足です。 (参考:Amazon)

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「M.2 SSD 500GB」の人気5製品

以下が、M.2 SSD「500GBサイズ」の人気5製品です。

(2020/12/01 更新)
売筋
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製品評価
1
Western Digital SSD 500GB WD Blue SN550 PC M.2-2280 NVMe WDS500G2B0C-E...
発売日 2020/01/15
通常 6,700円
現在 6,700円
(4.5)
総評価数 832件
2
(4.5)
総評価数 27件
3
(4.6)
総評価数 4534件
4
XPG SSD M.2 512GB SX8100 シリーズ Type2280 PCIe3.0x4 NVMe 3D NAND DRAMバッファ...
発売日 2020/05/09
通常 22,020円
現在 6,980円
15,040円(68%)OFF!!
(4.4)
総評価数 170件
5
(4.7)
総評価数 389件

Western Digital SSD 500GB WD Blue SN550 PC

  • 【特長】WD Blue SN550 NVMeは最高レベルのSATA SSDの4倍以上の速度を実現
  • 【特長】低消費電力でハイパフォーマンス
  • 【特徴】ハードウェア、ファームウェア、検証テストに数千時間を費やし品質と信頼性を強化
  • 【容量】500GB
  • 【インターフェース】M.2 PCIe Gen3 8Gb/s、最大4レーン
  • 【フォームファクター】M.2 2280
  • 【読み取り】シーケンシャル最大 2,400MB/秒、ランダム最大4KB IOPS 300K
  • 【書き込み】シーケンシャル最大 1,750MB/秒、 ランダム最大4KB IOPS 240K
  • 【保証期間】5年
  • ●対応OS:Windows10以降、Windows8、Windows7/ChromeOS

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Users Voice
WD Blue SN550 NVMe SSD 1TB
新製品のNVMe SSD 1TBが1万円+αで利用できるようになった、ということで早速データストレ-ジ用のHDDを交換してみました。フォーマットした直後で何も入っていないところで、CrystalDiskMarkをかけてみた。WDの公称値は、Sequential Read/Write がそれぞれ 2,400MB/sと1,950MB/sであり、 Random Read/Write 4KB IOPSはそれぞれ 410K/405K となっているが、いずれの値も公称値を十分に上回っており納得のいくものだった。Win10のコピペでHDDから250GBの写真ファイルを転送すると、速度100MB/s前後で20分掛かった。この数値はHDDのRead値がそのまま表れており、Read値の大きなSATAのSSDなどから転送すれば、4-500MB/s以上は期待できそうだ。Win10用のシステムディスクはすでにWDのSN750である為、これで書き込みスピードの整合性がとれるようになりました。また、当然この1TBのSN550はシステムディスクとしても申し分ないもので、その場合は低消費電力、低発熱のシステムとなりそうです。マザーボード付属のヒートシンクを使用しましたが、室温25度でアイドル時27度、CrystalDiskMarkを回した程度では、31度でした。オーバークロックやゲームをやらないのでまったく問題はありません。このSSDは価格を考えるとまさに推薦できるものです。
ちなみに、WDでは、SSD用のツールとして WD SSD Dashboardというソフトが利用できますが、私の環境(GigabyteZ390 AorusMaster, i9-9900K, 32GB RAM, Win10 Pro 1909) では、なにをどう工夫してもインストールできません。SanDiskも試しましたが当然ダメでした。ネットをあさると特に海外では、長期に渡り解決策が出ていないため不満タラタラの書き込みが多く見受けられます。このソフトは Firmwareのアップデートには必須ですが、SSDの動作には無くても何も問題ありませんので、2.5.0、2.5.1と入らず現在のVer.2.6.0ですがこれもダメですので、使用する場合はもっと遥かに後のヴァージョンで安定してからのほうが良いと思われます。せっかく良い製品なのにソフトが足をひっぱり星4つですが、長期に渡り放置しているマネージメントの悪さに、最終的に星3つです。

WD SSD Dashboard 後日談
その後WDのForumSiteを注視していたが治ったという書き込みは見受けられずもうしばらく放っておくこととした。自己検証では、以下の点が怪しいと思われた。
1.他の2台のWin10PROマシーン(1台はZ170、もう1台はZ390)では問題なくインストールできた。メインPCとの大きな違いは、たいしたアプリが入っていないことで使い込んでいないこと。
2.メインPCでWindowsセキュリティ、パーソナルセキュリティソフトを含めた後付けのソフト、Win10自体のエラーも検証したがまったく問題無し。事実、他のアプリの出し入れでは、セキュリティーソフトを起動したままのまったくのデフォルトで何の問題も出ない。
結論。これは、明らかにVr.2.6.0のインストーラーがおかしい。というか、通常の使い込んだPCではなく、まっさらのPCでしか検証していないとおもわれる?

2020年2月7日、セキュリティーTLS1.3を追加、Tempフォルダーの清掃、MS VisualCの見直しなどを行った後、Dashboard Vr.2.5.0のインストーラーを起動。2.5.0のインストーラーは、173KB、2.6.0のインストーラーは3.6MB(HTTP化された)で、レガシーの単純なもののほうが問題は少ないと踏んだわけです。
結果、問題なくWD SSD Dashboardがインストールできました。2.5.0でもいいと思っていた所、インストールされたのは、最新の2.6.0でした。WD Forumに結果を報告しようとした所、なんと、あれほど文句を書き込まれていたForumのページが跡形もなく消えています。これは変だと思い、WDのダウンロードページを見たところVr.2.6.0がありますが、ヴァージョンNo.は変わらず微妙に容量が違い、新たにファイルNo.が付加されて、日付は、2月5日となっています。なるほど、そういうことか。色々設定したことや2.5.0を使ったことは多分無意味で、インストールファイルやセットアップファイルに瑕疵があったものを、やっと、修正したということかとおもわれます。2.6.0のインストーラーを使用していない為未検証ではありますが、恐らく今後はスンナリと最新版をインストールできるのでは、と思っています。
しかし、アナウンスもなく、問い合わせている者にメールの一つもなく、不利な書き込みの多いForumを消して、何も無かったことにしようというやり口は、どこかのやり口に似ていますね。そういえば、事故を起こした電車を埋めてしまったというニュースはそう昔ではない気がします。
以上、散々時間をとられて、色々と考えさせられて、趣味としたら至極の楽しみですが、顛末記をしたためました。製品に罪はなく、問題は解決したので、星5つに戻します。 (参考:Amazon)

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SONYのラストモデルVAIO Pro13の内蔵SSDを換装です。

購入から5年が経ち、ブルースクリーンが頻発。SSDのライトが増えると落ちる頻度が高くなるため、SSDの寿命と判断し交換に至りました。

交換は下記の手順で実施。
①旧SSDを取り外し
②m2→SATA変換で別のPCに接続
③当SSDも同じく変換し別のPCに接続
④WD社のページからAcronisをDL
⑤クローンの作成
⑥当SSDを取り付け

ベーシックディスクでクローン後にパーテションが弄れず、やり直した以外はスムーズに換装できました。

OSの起動は多少遅くなりましたが、安価に交換できて助かりました。 (参考:Amazon)

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LEVEN SSD M.2 2280 512GB SATA III 6Gbps 3D

  • インターフェース : M.2 2280 SATA3
  • 容量:512GB
  • Read : 最大560MB/s / Write : 最大510MB/s
  • NAND タイプ: 3D TLC コントローラー:SMI
  • 保証: New-idea Shop 国内3年保証

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Users Voice
もともとついていたものは、容量が小さかったので、交換用に購入しました。
対応も早くとてもよかった。 (参考:Amazon)

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使えてよかったという感じです。m2.のものは結構気を使います。 (参考:Amazon)

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Crucial SSD M.2 500GB P1シリーズ Type2280 PCIe3.0x4

  • [容量/速度] 500GB SeqRead1900MB/s SeqWrite950MB/s
  • [4KBランダム(QD32)] Read 90K IOPS / Write 220K IOPS
  • [チップ] Micron 3D QLC NAND
  • [インターフェイス] M.2 Type 2280SS (PCIe NVMe Gen 3)
  • [付属品] Acronis True Image (クローン作成用ソフト) *Crucial webページよりDL
  • [保証期間] 5年間 (MTTF 180万時間) *パッケージに正規保証シールがないものは保証対象外となります
  • 本体サイズ(幅×高さ×奥行)mm:約22×80(幅×高さ)

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Fallout 4のロード時間を比較してみました。
私が購入したのは500GBモデルです。

初期型PS4(CUH-1200)、内蔵HDDの場合。
ゲーム選択からメインメニュー表示まで20秒。
セーブロードからゲーム開始まで1分46秒。
サンクチュアリからファー・ハーバーまでのファストトラベルは57秒。

初期型PS4(CUH-1200)、外付SSDの場合。
ゲーム選択からメインメニュー表示まで18秒。
セーブロードからゲーム開始まで51秒。
サンクチュアリからファー・ハーバーまでのファストトラベルは31秒。

PS4 Pro(CUH-7100)、内蔵SSDの場合。
ゲーム選択からメインメニュー表示まで18秒。
セーブロードからゲーム開始まで40秒。
サンクチュアリからファー・ハーバーまでのファストトラベルは24秒。

このような結果となりました。
これほどロードが短縮されるのならもっと速い段階でSSDを購入していれば良かったですね。
忙しくてゲームの時間が中々取れない人は必ず満足すると思います。

内蔵と外付に関してですが。
初期型PS4(CUH-1200)やPS4 Slim(CUH-2200)などの場合、接続規格の問題でSSDはUSB3.0/3.1を使用して外付SSDとして使用する方が高速となります。

Proの場合はUSB接続よりも内部の規格の方が高速の転送速度を持っているのでHDDを取り外してSSDに換装する方がより高速となります。

こういったHDD/SSDの交換はSONYにより認められているので交換作業によって本体の保証が無くなってしまうということはありません。 (参考:Amazon)

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250GBです。PS4のSSDの使用条件は「250GB以上のSSD」ですが、
「500GBだと多すぎるしギリギリでも問題ないか?」と悩んでいる方、
こちらは問題なく使用出来ます。
<2020/04追記>購入してから「モンハン専用HD」としておよそ2年経ちましたが
今の所は壊れることなく稼働しています。 (参考:Amazon)

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XPG SSD M.2 512GB SX8100 シリーズ Type2280 PCIe3.0x4

  • 容量:512GB 規格:M.2 2280 インターフェース:NVMe 1.3 / PCIe G3 x4
  • 読込速度(最大):3500MB/秒 書込速度(最大):3000MB/秒
  • ランダム読込/書込速度 IOPS : 300K/240K
  • NANDフラッシュタイプ:3D NAND
  • MTBF : 2,000,000 時間

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Samsung 970 EVO Plus 500GB PCIe (最大転送速度 3,500MB/秒)

  • 【転送速度(シーケンシャル)】読み出し3,500MB/秒、書き込み3,200MB/秒
  • 【インターフェース】NVMe (PCIe Gen 3.0 x 4)
  • 【フォームファクタ】M.2 2280
  • 【容量】250GB、500GB、1TB、2TB
  • 【使用用途】ハイエンドユーザー、ゲーマー、プロフェッショナル向け

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「M.2 SSD 2TB」の人気5製品

以下が、M.2 SSD「2TBサイズ」の人気5製品です。

(2020/12/01 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
Crucial SSD P5シリーズ 2TB M.2 NVMe接続 CT2000P5SSD8JP 国内正規代理店品...
発売日 2020/06/30
通常 40,500円
現在 31,880円
8,620円(21%)OFF!!
(4.6)
総評価数 45件
2
Western Digital SSD 2TB WD Blue PC M.2-2280 SATA WDS200T2B0B-EC 【国内正規代...
発売日 2019/06/23
通常 26,310円
現在 21,889円
4,421円(17%)OFF!!
(4.5)
総評価数 832件
3
Western Digital WD Black 内蔵SSD M.2-2280 SN750 ゲームPC カスタムPC向け 2TB NVMe ...
発売日 2019/06/23
通常 51,000円
現在 33,880円
17,120円(34%)OFF!!
(4.7)
総評価数 134件
4
(5)
総評価数 1件
5
(4.4)
総評価数 588件

Crucial SSD P5シリーズ 2TB M.2 NVMe接続 CT2000P5SSD8JP

Crucial SSD P5シリーズ 2TB M.2 NVMe接続 CT2000P5SSD8JP 国内正規代理店品
Crucial(クルーシャル) (CRUBH)
発売日 2020/06/30
(4.6)

\8,620円(21%)OFF セール中/
  • 容量 : 2TB
  • フォームファクター : M.2-2280
  • インターフェース : NVMe PCIe接続
  • シーケンシャル読込 : 3,400MB/s
  • シーケンシャル書込 : 3,000MB/s

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Users Voice
P1を使っていましたが、P5と交換してみました。

CrystalDiskMarkを使用して計測したところ、
シーケンシャルは「Read:3.5GB/sec、Write:3.2GB/sec」、
ランダム4Kも凄く速い結果となりました。

前作のP1と比べると2倍ぐらい速くなってますね。
しっかりと進化しているようです。

ただ、、、私はネット見たりSNS見たりする程度の使い方だと、
体感速度が倍速くなった!と言うことが体感としては分からないのが
ちょっと寂しい。

読み込みの多いゲームなどの用途で使うと体感出来ていいかもしれませんね。 (参考:Amazon)

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HDDからの載せ替えでたった今インストールしました。
M.2は初めて使いました。
Acronis True Image for Crucialを使用し、いとも簡単にセットアップ完了。

早いです。50年を生きた私にとっては、もはや魔法でしかない。
起動時間はHDDに比べて1/3です。10秒位。
ストレスフリーです。技術の進化ってすごいですね。
今後DドライブもP5 1TBにしてみようと思います。 (参考:Amazon)

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Crucial SSD P5シリーズ 2TB M.2 NVMe接続 CT2000P5SSD8JP 国内正規代理店品
発売日 2020/06/30
通常 40,500円
現在 31,880円
8,620円(21%)OFF!!

  

Western Digital SSD 2TB WD Blue PC M.2-2280

  • 【インターフェース】SATA III 6 Gb/s
  • 【フォームファクター】M.2 2280
  • 【シーケンシャル(MB/秒)】読み取り 最大560、書き込み 530
  • 【4KBランダム(IOPS)】読み取り 最大95,000、書き込み 84,000
  • 【耐久性(TBW)】500
  • 【MTTF(=平均故障間隔)】最大175万時間 *この数字は社内テストの結果に基づきます。
  • 【保証期間】5年

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WD Blue SN550 NVMe SSD 1TB
新製品のNVMe SSD 1TBが1万円+αで利用できるようになった、ということで早速データストレ-ジ用のHDDを交換してみました。フォーマットした直後で何も入っていないところで、CrystalDiskMarkをかけてみた。WDの公称値は、Sequential Read/Write がそれぞれ 2,400MB/sと1,950MB/sであり、 Random Read/Write 4KB IOPSはそれぞれ 410K/405K となっているが、いずれの値も公称値を十分に上回っており納得のいくものだった。Win10のコピペでHDDから250GBの写真ファイルを転送すると、速度100MB/s前後で20分掛かった。この数値はHDDのRead値がそのまま表れており、Read値の大きなSATAのSSDなどから転送すれば、4-500MB/s以上は期待できそうだ。Win10用のシステムディスクはすでにWDのSN750である為、これで書き込みスピードの整合性がとれるようになりました。また、当然この1TBのSN550はシステムディスクとしても申し分ないもので、その場合は低消費電力、低発熱のシステムとなりそうです。マザーボード付属のヒートシンクを使用しましたが、室温25度でアイドル時27度、CrystalDiskMarkを回した程度では、31度でした。オーバークロックやゲームをやらないのでまったく問題はありません。このSSDは価格を考えるとまさに推薦できるものです。
ちなみに、WDでは、SSD用のツールとして WD SSD Dashboardというソフトが利用できますが、私の環境(GigabyteZ390 AorusMaster, i9-9900K, 32GB RAM, Win10 Pro 1909) では、なにをどう工夫してもインストールできません。SanDiskも試しましたが当然ダメでした。ネットをあさると特に海外では、長期に渡り解決策が出ていないため不満タラタラの書き込みが多く見受けられます。このソフトは Firmwareのアップデートには必須ですが、SSDの動作には無くても何も問題ありませんので、2.5.0、2.5.1と入らず現在のVer.2.6.0ですがこれもダメですので、使用する場合はもっと遥かに後のヴァージョンで安定してからのほうが良いと思われます。せっかく良い製品なのにソフトが足をひっぱり星4つですが、長期に渡り放置しているマネージメントの悪さに、最終的に星3つです。

WD SSD Dashboard 後日談
その後WDのForumSiteを注視していたが治ったという書き込みは見受けられずもうしばらく放っておくこととした。自己検証では、以下の点が怪しいと思われた。
1.他の2台のWin10PROマシーン(1台はZ170、もう1台はZ390)では問題なくインストールできた。メインPCとの大きな違いは、たいしたアプリが入っていないことで使い込んでいないこと。
2.メインPCでWindowsセキュリティ、パーソナルセキュリティソフトを含めた後付けのソフト、Win10自体のエラーも検証したがまったく問題無し。事実、他のアプリの出し入れでは、セキュリティーソフトを起動したままのまったくのデフォルトで何の問題も出ない。
結論。これは、明らかにVr.2.6.0のインストーラーがおかしい。というか、通常の使い込んだPCではなく、まっさらのPCでしか検証していないとおもわれる?

2020年2月7日、セキュリティーTLS1.3を追加、Tempフォルダーの清掃、MS VisualCの見直しなどを行った後、Dashboard Vr.2.5.0のインストーラーを起動。2.5.0のインストーラーは、173KB、2.6.0のインストーラーは3.6MB(HTTP化された)で、レガシーの単純なもののほうが問題は少ないと踏んだわけです。
結果、問題なくWD SSD Dashboardがインストールできました。2.5.0でもいいと思っていた所、インストールされたのは、最新の2.6.0でした。WD Forumに結果を報告しようとした所、なんと、あれほど文句を書き込まれていたForumのページが跡形もなく消えています。これは変だと思い、WDのダウンロードページを見たところVr.2.6.0がありますが、ヴァージョンNo.は変わらず微妙に容量が違い、新たにファイルNo.が付加されて、日付は、2月5日となっています。なるほど、そういうことか。色々設定したことや2.5.0を使ったことは多分無意味で、インストールファイルやセットアップファイルに瑕疵があったものを、やっと、修正したということかとおもわれます。2.6.0のインストーラーを使用していない為未検証ではありますが、恐らく今後はスンナリと最新版をインストールできるのでは、と思っています。
しかし、アナウンスもなく、問い合わせている者にメールの一つもなく、不利な書き込みの多いForumを消して、何も無かったことにしようというやり口は、どこかのやり口に似ていますね。そういえば、事故を起こした電車を埋めてしまったというニュースはそう昔ではない気がします。
以上、散々時間をとられて、色々と考えさせられて、趣味としたら至極の楽しみですが、顛末記をしたためました。製品に罪はなく、問題は解決したので、星5つに戻します。 (参考:Amazon)

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SONYのラストモデルVAIO Pro13の内蔵SSDを換装です。

購入から5年が経ち、ブルースクリーンが頻発。SSDのライトが増えると落ちる頻度が高くなるため、SSDの寿命と判断し交換に至りました。

交換は下記の手順で実施。
①旧SSDを取り外し
②m2→SATA変換で別のPCに接続
③当SSDも同じく変換し別のPCに接続
④WD社のページからAcronisをDL
⑤クローンの作成
⑥当SSDを取り付け

ベーシックディスクでクローン後にパーテションが弄れず、やり直した以外はスムーズに換装できました。

OSの起動は多少遅くなりましたが、安価に交換できて助かりました。 (参考:Amazon)

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Western Digital SSD 2TB WD Blue PC M.2-2280 SATA WDS200T2B0B-EC 【国内正規代理店品】
発売日 2019/06/23
通常 26,310円
現在 21,889円
4,421円(17%)OFF!!

  

Western Digital WD Black 内蔵SSD M.2-2280 SN750

  • 容量:2TB
  • シーケンシャルRead:3400MB/s
  • シーケンシャルWrite:2900MB/s
  • ランダムRead:480000IOPS
  • 3dNAND搭載

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速度性能、安定性、発熱量小と、大変優れています。
iMac の外付け M.2 NVMe SSD として Thunderbolt3 ケースに入れて Mojave のブートディスクとして使っています。

Thunderbolt3 ケースに入れて使用すると外付けですが、内臓の PCIe スロットに挿し込んだのと等価な扱いになります。
これは Thunderbolt3 が PCIe バスインタフェースだからです。

ケースを介してなので、直接に内蔵 PCIe スロットに差し込む場合よりは 20% 程度性能は低くなりますが、
それでも Seq Read 2800MB/s を超えで爆速です。

iMac HDD タイプを、改造なしに高性能化でき、すべての動作がキビキビになりまったくストレスを感じません。

なお、iMac SSD モデルの性能をも凌駕しています(ASCII が検証した結果との比較において)。

したがって、大変にコスパが優れた使い方になっています。

iMac SSD 512GB 21.5" 4Kタイプが Apple Store で 205,480円(税込)です。
iMac HDD 1TB 21.5" 4Kタイプを量販店購入で 15,7070円(税込)ですが、+ポイント付加(15,707円相当)です。

したがって、ポイントでこの NVMe SSD を購入してもポイントは残りがあります。

Thunderbolt3 対応ケースが現在最安値で 14,999円です。

ケースを購入してもまだ iMac SSD 512GB 21.5" 4Kタイプ 205,480円(税込)に比して 31,411 円得です。 (参考:Amazon)

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中古でMacBook Air 2015を購入しましたが、ストレージが128GBと将来的に容量が足りなくなると思われたため、本商品を購入しました。アダプタは「Sintech ST-NGFF2013-C NGFF M.2 PCIe SSDアダプタカードforアップグレードSSD mz-jpu128t sd6pq4 m-128gの2013 2014 2015 Macbook」を使用しました。Mac本体を中古で購入後、すぐ交換したため、バックアップの必要もなく、SSDを交換し、option+command+Rで起動し、ディスクユーティリティでSSDが認識されたので、フォーマット後にmacOS(Catarina)最新をインストールし、無事作業完了しました。動作のスピード等は純正SSDと比較しても体感的にはよくわかりませんが、容量が500GBに増えたのは精神的余裕ができたため非常に良かったです。まだ、数日しか経ってませんので、耐久性等は不明ですが、今のところ特に問題なく動作しております。 (参考:Amazon)

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CFD販売 内蔵SSD M.2 2280 NVMe PCI-E Gen.4 x 4(NVMe

  • ヒートシンクレスモデル
  • Write シーケンシャル: 4,400MB/s ランダム: 500k IOPS
  • 記録容量:2TB

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Transcend PCIe M.2 SSD (2280) 2TB NVMe PCIe

  • [容量/インターフェース] : 2TB / M.2 2280 NVMe PCIe Gen3 x4
  • [転送速度] : 読出し(最大) 3,500 MB/s : 書込み(最大) 1,900 MB/s
  • [4Kランダム(IOmeter)] : 340,000/310,000 IOPS [TBW] : 4,400TBW
  • ※転送速度はホストのハードウェア、ソフトウェア、使用方法、ストレージ容量等によって異なる場合があります。※商品の仕様・外観は製造時期/ 発送のタイミングにより画像と異なる場合がございます。
  • [保証期間] : 5年保証 [MTBF] : 200万時間 / 記録データの消失に関する保証はございませんので予めご了承ください。保証規定に関してはトランセンドホームページをご参照ください。

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Ryzen7 3700X があまりに魅力的だったので往年の Phenom2 から8年ぶりくらいにマシン構成を更新し、ついでにM.2 SSD化。初めてのパーツなので勘所が全く分からず比較的安めだったので購入したのですが速さにびっくりしました。アプリケーションの起動も一瞬だし、OSのインストールも爆速で終わります。SATAのSSDで普通に満足していた自分がバカみたいに思える。
構成は、以下のとおりです。
M/B  : ASUS TUF GAMING X570-PLUS
CPU  : Ryzen 7 3700X
メモリ : Corsair CMK32GX4M2B3200C16×2

M.2 SSDのレビューを見ていると、1週間や1ヶ月あたりに故障の関門が来てる粗悪品(?)も多いようななので、評価は暫定ということでしばらく様子を見てみます。 (参考:Amazon)

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AHCIとNVMeの違いへの期待がさほどあるわけではなかったのですが、他製品と比べてTBWがとりわけ高い製品なので購入。
この製品の問題というよりM.2の規格上の問題で、カードとソケットの接触が極めてナーバスだということは事前に認識しており、組付け作業はカードエッジをアルコールで湿らせた上で行ったのですが、OSを起動してフォーマットから移行処理開始数十分でOSがSSDをロストして異常終了。
SSDを外して組み付けを数回繰り返しても認識できず、最終手段として超極圧の潤滑剤をカードエッジへ塗布したところ安定稼働できました。(埃が付着しやすくなるので回避したかった)
2TBモデルを購入したので、当面はゲームのインストールに余裕がある...と思いたいですね。 (参考:Amazon)

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関連:ポータブルSSD、2.5インチSSD

以下では、持ち運びやデータ共有にも便利なポータブルSSD、少し安価な2.5インチ内蔵SSDも紹介しています。

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いじょうでっす。

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