【2021最新】M.2 SSD 容量別(250GB~2TB) 人気・おすすめの20製品

こちらでは、今主流となりつつある次世代の内蔵SSD「M.2 SSD」製品を紹介。

M.2 SSDは、小型かつ高速伝送も可能で従来のSATA接続のSSDよりも高性能、今後の自作PC等のメインストレージはM.2 SSDが主流となるでしょう。

以下でM.2 SSDの容量別の人気製品を紹介していきます。

   

「M.2 SSD」人気 BEST20

以下が全容量サイズを統合した「M.2 SSD売れ筋人気ランキング」です。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
(4.4)
総評価数 27件
2
(4.5)
総評価数 853件
3
(4.5)
総評価数 6537件
4
(4.4)
総評価数 14件
5
(4.8)
総評価数 75件
6
Western Digital SSD 500GB WD Blue SN550 PC M.2-2280 NVMe WDS500G2B0C-E...
発売日 2020/01/15
通常 8,460円
現在 8,460円
(4.6)
総評価数 1676件
7
(4.4)
総評価数 336件
8
(4.4)
総評価数 274件
9
(4.4)
総評価数 348件
10
Western Digital SSD 1TB WD Blue SN550 PC M.2-2280 NVMe WDS100T2B0C-EC ...
発売日 2020/01/15
通常 13,620円
現在 13,620円
(4.6)
総評価数 1507件
11
(4.3)
総評価数 11件
12
(4.6)
総評価数 1676件
13
(4.4)
総評価数 274件
14
(4.1)
総評価数 14件
15
(4.6)
総評価数 1507件
16
(4.4)
総評価数 1162件
17
(4.6)
総評価数 1507件
18
Western Digital WD Black 内蔵SSD M.2-2280 NVMe PCI-E Gen4 SN850 ゲームPC 2T...
発売日 2020/11/13
通常 60,384円
現在 48,470円
11,914円(20%)OFF!!
(4.6)
総評価数 37件
19
(4.6)
総評価数 4534件
20
Western Digital SSD 2TB WD Blue SN550 PC M.2-2280 NVMe WDS200T2B0C-EC ...
発売日 2020/11/20
通常 27,880円
現在 27,880円
(4.6)
総評価数 1507件

 

おすすめ「M.2 SSD 1TB」の人気5製品

以下が、M.2 SSD「1TBサイズ」の人気5製品です。

現在は単価も下がってきており、コスパで考えると1TB程度のサイズのものがおすすめです。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
(4.4)
総評価数 27件
2
(4.5)
総評価数 6537件
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総評価数 14件
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(4.8)
総評価数 75件
5
Western Digital SSD 1TB WD Blue SN550 PC M.2-2280 NVMe WDS100T2B0C-EC ...
発売日 2020/01/15
通常 13,620円
現在 13,620円
(4.6)
総評価数 1507件

Crucial クルーシャル P2シリーズ 1TB(1000GB) 3D NAND

  • Crucial 内蔵型SSD、製品シリーズ: Client SSD、本体: 22mm x 80mm
  • 容量:1TB(1000GB)、 シリーズ: P2、型番:CT1000P2SSD8
  • 速度:シーケンシャル読み取り:2,400MB/s 、シーケンシャル書き込み:1,800MB/s
  • インターフェース: NVMe/PCIe Gen3 x4 Interface、フォームファクタ: M.2 Type 2280 、保証:ご購入履歴とシリアル番号に基づいてJNHショップ国内 5年保証
  • ※開始前に、SSDの容量が古いハードディスクドライブの容量より大きいことをお勧めしておりま。 ※SSDを初めて使用する前に初期化する必要がありますが、お使いのパソコンにより、SSDのセットアップを行う必要がない場合もあります。

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Users Voice
P1からのリニューアルで2割ほど高速化しました。まあ、NVMe SSDの数百MB/sの差って、最早体感差はないんですけどね。マザーがX570なのでPCI-E Gen4対応の超高速SSD(例えばSamsung 980Proとか)も興味があるんだけど、信頼のCrucialの格安なNVMe SSDであり、かつ2400MB/sを実現しているのならあえて超高速SSD選択する意味はほとんどないかな、と思います。

でも、これに限らず、M.2用のねじぐらい付属してほしいなあ・・・。特に不満はないですね。

なお、耐久性なんかまずわからない(多分データー用として書き換え頻度が低くなる可能性が高いので)ので、星は全部5です。コスパが高い上に信頼のCrucialなら文句ないでしょ。

ちなみに、CrucialのSSDはAcronis TruimageのCrucial専用版のダウンロード利用権が付属してますから、バックアップやクローンでも別にアプリを用意する必要はありません。 (参考:Amazon)

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通常?のSSDを購入しようか迷ったのですが値段が変わらないのでこちらを購入しました。
現在は納期がすごくかかっている様でしたが、在庫があったのか大変助かりました。

また、SPECとおりで大変満足をしております。

色々な事情がありコンビニ振込が遅くなりましたが、振込後、即発送をしていただき有難うございました。 (参考:Amazon)

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Crucial SSD P5シリーズ 1TB M.2 NVMe接続 CT1000P5SSD8JP

  • 容量 : 1TB
  • フォームファクター : M.2-2280
  • インターフェース : NVMe PCIe接続
  • シーケンシャル読込 : 3,400MB/s
  • シーケンシャル書込 : 3,000MB/s
  • 動作可能温度:0 ~ 70℃ (S.M.A.R.T.報告)

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Fallout 4のロード時間を比較してみました。
私が購入したのは500GBモデルです。

初期型PS4(CUH-1200)、内蔵HDDの場合。
ゲーム選択からメインメニュー表示まで20秒。
セーブロードからゲーム開始まで1分46秒。
サンクチュアリからファー・ハーバーまでのファストトラベルは57秒。

初期型PS4(CUH-1200)、外付SSDの場合。
ゲーム選択からメインメニュー表示まで18秒。
セーブロードからゲーム開始まで51秒。
サンクチュアリからファー・ハーバーまでのファストトラベルは31秒。

PS4 Pro(CUH-7100)、内蔵SSDの場合。
ゲーム選択からメインメニュー表示まで18秒。
セーブロードからゲーム開始まで40秒。
サンクチュアリからファー・ハーバーまでのファストトラベルは24秒。

このような結果となりました。
これほどロードが短縮されるのならもっと速い段階でSSDを購入していれば良かったですね。
忙しくてゲームの時間が中々取れない人は必ず満足すると思います。

内蔵と外付に関してですが。
初期型PS4(CUH-1200)やPS4 Slim(CUH-2200)などの場合、接続規格の問題でSSDはUSB3.0/3.1を使用して外付SSDとして使用する方が高速となります。

Proの場合はUSB接続よりも内部の規格の方が高速の転送速度を持っているのでHDDを取り外してSSDに換装する方がより高速となります。

こういったHDD/SSDの交換はSONYにより認められているので交換作業によって本体の保証が無くなってしまうということはありません。 (参考:Amazon)

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250GBです。PS4のSSDの使用条件は「250GB以上のSSD」ですが、
「500GBだと多すぎるしギリギリでも問題ないか?」と悩んでいる方、
こちらは問題なく使用出来ます。
<2020/04追記>購入してから「モンハン専用HD」としておよそ2年経ちましたが
今の所は壊れることなく稼働しています。 (参考:Amazon)

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日本サムスン 980 1TB PCIe Gen 3.0 ×4 NVMe M.2 (2280)

  • 最大転送速度 : 読出 3,500MB/秒、書込 3,000MB/秒
  • NVMe (PCIe Gen 3.0 x 4)
  • M.2 (2280)
  • ハイエンドユーザー、ゲーマー、プロフェッショナル向け
  • 5年限定保証/TBW 600TB

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PRIME B450M-Aにポン付けして環境をクローンしてすぐの状況です
でも体感は今まで使ってた2.5インチSATASSDとあんまり変わらない気がします (参考:Amazon)

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Samsung 980 PRO 1TB PCIe Gen 4.0 x4 NVMe

  • 最大転送速度 : 読出 7,000MB/秒 書込 5,000MB/秒
  • NVMe (PCIe Gen 4.0 x 4)
  • M.2 (2280)
  • ハイエンドユーザー、ゲーマー、プロフェッショナル向け
  • 保証 : 5年間/TBW 600TB ※いずれか短い期間まで

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WDのSN750 500GBからの本製品500GBへの換装ですが、公称通り(Read:6900/Write:5000)に近い速度が出ています。
しかし、本当に速いです。
WDのSN750 と比べると、ほぼ2倍の速度が出ているので満足です。
HD革命8を使って旧cドライブをパーティションコピーをとり、そのまま付け替えて無事に起動出来ました。

後は耐久性ですが、こればっかりは使ってみないことには不明。
後、個別のメーカーでアレルギーが出ないのであれば、Gen4のm2としては選択肢の一つにアリだと思います。

自分は、今月末に発売されるであろうcfdのGen4 m2にも心が揺れていますが。

スペックは、
ASUS TUF B550-PLUS/3700x/DDR4 64GB 3200Mhz/Win10 Pro (参考:Amazon)

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2020年10月頭に自作パソコンを組み替えるに当たり、販売日が前倒しになった
980 PROに急遽変更して購入しました。
まじで7000MB/秒なの?と半信半疑で購入しましたが、ベンチで測ってみると
ほぼ期待通りの数字が。

早い、早すぎる!

もともとWDのM.2 SSDを2枚購入してRAID…なんて考えたりしていたので、
1枚でこの速度を叩き出してくれて、結果安く済みました。
あとは長持ちしてくれるのを祈るのみ。

Spec : ASUS ROG STRIX X570-E Gaming / 3950X / DDR4 3200Mhz 32GB / Win 10 Pro (参考:Amazon)

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Western Digital SSD 1TB WD Blue SN550 PC

  • 【特長】WD Blue SN550 NVMeは最高レベルのSATA SSDの4倍以上の速度を実現
  • 【特長】低消費電力でハイパフォーマンス
  • 【特徴】ハードウェア、ファームウェア、検証テストに数千時間を費やし品質と信頼性を強化
  • 【容量】1TB
  • 【インターフェース】M.2 PCIe Gen3 8Gb/s、最大4レーン
  • 【フォームファクター】M.2 2280
  • 【読み取り】シーケンシャル最大 2,400MB/秒 ランダム最大4KB IOPS 410K
  • 【書き込み】シーケンシャル最大 1,950MB/秒、ランダム最大4KB IOPS 405K
  • 【保証期間】5年

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WD Blue SN550 NVMe SSD 1TB
新製品のNVMe SSD 1TBが1万円+αで利用できるようになった、ということで早速データストレ-ジ用のHDDを交換してみました。フォーマットした直後で何も入っていないところで、CrystalDiskMarkをかけてみた。WDの公称値は、Sequential Read/Write がそれぞれ 2,400MB/sと1,950MB/sであり、 Random Read/Write 4KB IOPSはそれぞれ 410K/405K となっているが、いずれの値も公称値を十分に上回っており納得のいくものだった。Win10のコピペでHDDから250GBの写真ファイルを転送すると、速度100MB/s前後で20分掛かった。この数値はHDDのRead値がそのまま表れており、Read値の大きなSATAのSSDなどから転送すれば、4-500MB/s以上は期待できそうだ。Win10用のシステムディスクはすでにWDのSN750である為、これで書き込みスピードの整合性がとれるようになりました。また、当然この1TBのSN550はシステムディスクとしても申し分ないもので、その場合は低消費電力、低発熱のシステムとなりそうです。マザーボード付属のヒートシンクを使用しましたが、室温25度でアイドル時27度、CrystalDiskMarkを回した程度では、31度でした。オーバークロックやゲームをやらないのでまったく問題はありません。このSSDは価格を考えるとまさに推薦できるものです。
ちなみに、WDでは、SSD用のツールとして WD SSD Dashboardというソフトが利用できますが、私の環境(GigabyteZ390 AorusMaster, i9-9900K, 32GB RAM, Win10 Pro 1909) では、なにをどう工夫してもインストールできません。SanDiskも試しましたが当然ダメでした。ネットをあさると特に海外では、長期に渡り解決策が出ていないため不満タラタラの書き込みが多く見受けられます。このソフトは Firmwareのアップデートには必須ですが、SSDの動作には無くても何も問題ありませんので、2.5.0、2.5.1と入らず現在のVer.2.6.0ですがこれもダメですので、使用する場合はもっと遥かに後のヴァージョンで安定してからのほうが良いと思われます。せっかく良い製品なのにソフトが足をひっぱり星4つですが、長期に渡り放置しているマネージメントの悪さに、最終的に星3つです。

WD SSD Dashboard 後日談
その後WDのForumSiteを注視していたが治ったという書き込みは見受けられずもうしばらく放っておくこととした。自己検証では、以下の点が怪しいと思われた。
1.他の2台のWin10PROマシーン(1台はZ170、もう1台はZ390)では問題なくインストールできた。メインPCとの大きな違いは、たいしたアプリが入っていないことで使い込んでいないこと。
2.メインPCでWindowsセキュリティ、パーソナルセキュリティソフトを含めた後付けのソフト、Win10自体のエラーも検証したがまったく問題無し。事実、他のアプリの出し入れでは、セキュリティーソフトを起動したままのまったくのデフォルトで何の問題も出ない。
結論。これは、明らかにVr.2.6.0のインストーラーがおかしい。というか、通常の使い込んだPCではなく、まっさらのPCでしか検証していないとおもわれる?

2020年2月7日、セキュリティーTLS1.3を追加、Tempフォルダーの清掃、MS VisualCの見直しなどを行った後、Dashboard Vr.2.5.0のインストーラーを起動。2.5.0のインストーラーは、173KB、2.6.0のインストーラーは3.6MB(HTTP化された)で、レガシーの単純なもののほうが問題は少ないと踏んだわけです。
結果、問題なくWD SSD Dashboardがインストールできました。2.5.0でもいいと思っていた所、インストールされたのは、最新の2.6.0でした。WD Forumに結果を報告しようとした所、なんと、あれほど文句を書き込まれていたForumのページが跡形もなく消えています。これは変だと思い、WDのダウンロードページを見たところVr.2.6.0がありますが、ヴァージョンNo.は変わらず微妙に容量が違い、新たにファイルNo.が付加されて、日付は、2月5日となっています。なるほど、そういうことか。色々設定したことや2.5.0を使ったことは多分無意味で、インストールファイルやセットアップファイルに瑕疵があったものを、やっと、修正したということかとおもわれます。2.6.0のインストーラーを使用していない為未検証ではありますが、恐らく今後はスンナリと最新版をインストールできるのでは、と思っています。
しかし、アナウンスもなく、問い合わせている者にメールの一つもなく、不利な書き込みの多いForumを消して、何も無かったことにしようというやり口は、どこかのやり口に似ていますね。そういえば、事故を起こした電車を埋めてしまったというニュースはそう昔ではない気がします。
以上、散々時間をとられて、色々と考えさせられて、趣味としたら至極の楽しみですが、顛末記をしたためました。製品に罪はなく、問題は解決したので、星5つに戻します。 (参考:Amazon)

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SONYのラストモデルVAIO Pro13の内蔵SSDを換装です。

購入から5年が経ち、ブルースクリーンが頻発。SSDのライトが増えると落ちる頻度が高くなるため、SSDの寿命と判断し交換に至りました。

交換は下記の手順で実施。
①旧SSDを取り外し
②m2→SATA変換で別のPCに接続
③当SSDも同じく変換し別のPCに接続
④WD社のページからAcronisをDL
⑤クローンの作成
⑥当SSDを取り付け

ベーシックディスクでクローン後にパーテションが弄れず、やり直した以外はスムーズに換装できました。

OSの起動は多少遅くなりましたが、安価に交換できて助かりました。 (参考:Amazon)

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「M.2 SSD 250GB」の人気5製品

以下が、M.2 SSD「250GBサイズ」の人気5製品です。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
(4.4)
総評価数 336件
2
(4.4)
総評価数 274件
3
(4.6)
総評価数 1507件
4
(4.3)
総評価数 46件
5
(4)
総評価数 68件

XPG SSD M.2 256GB SX8100 シリーズ Type2280 PCIe3.0x4

  • 容量:256GB 規格:M.2 2280 インターフェース:NVMe 1.3 / PCIe G3 x4
  • 読込速度(最大):3500MB/秒 書込速度(最大):3000MB/秒
  • ランダム読込/書込速度 IOPS : 300K/240K
  • NANDフラッシュタイプ:3D NAND
  • MTBF : 2,000,000 時間
  • 5年間の製品保証

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Lenovoのゲーミングノートパソコン「Y720」に搭載されていたサムスンのM.2、256GB(現在はこの容量の製品はない?もの自体は在庫があるところでは買えるみたいだが)の調子が悪くなり、ついでに換装を以前からしようと考えていました。このサムスン製のM.2のSSDは大容量のファイル転送をしようとすると、し始めてすぐに速度低下する商品のようで(ネットにも書いてありました)、この度取り急ぎですが、同容量のもので安価で性能が良いものを探していたわけであります。
本当は1TBとかにあっぷグレードもしたかったのですが、ここ最近特にTBになるとM.2はかなり価格が高いので、不具合を解決する為だけに乗せ換えました。
Lenovoに入っていたサムスン製のM.2、SSDに比べたら意外にも速度(体感速度)が速い。
当然ながらファイル転送もサムスン製のものに比べたら速い。ベンチマークを貼り付けてないですが、体感するので間違いないです。まぁ、読み込みとかサムスン製のSSDが速いとよく言われていますが、まぁ贅沢も出来ないのでこれでいいかと。シリコンパワーのSSDを最初は考えていたのですが、価格が上がっててちょっとキツかったので、こちらに最終的になりました。1TBとかアップグレードする際も検討しようかなと。 (参考:Amazon)

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偶然に目に付いたM.2 SSDでありますが
Gen3製品としては高速で挙動不審なく安定しております。

DRAMキャッシュが載ってるとか載ってないとか言われていますが
現物にはDRAMキャッシュはバッチリ載っておりました。

付属のヒート―シンクは不要
MSIマザーボード付属のM.2用のヒートシンクを装着。

■サイズ: 80 x 22 x 3.5mm
■重量 8g

公称値どおり高速であります。
衝動買いでありますが
今回は当たり正解のストレージでありました (^_^) (参考:Amazon)

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シリコンパワー SSD 256GB 3D TLC NAND M.2 2280 PCIe3.0×4

  • NVMe 1.3対応
  • データ保全のために強化したRAIDエンジン
  • 読込最大2100MB/s、書込最大1200MB/s。これまでの転送速度をはるかに凌ぐ超高速転送を実現。
  • ゲーマーの様々な要求にもこたえる、高速、高性能、低消費電力を実現。
  • 重さはわずか8グラム。
  • 汎用性に優れており、薄型ノートブック、モバイル機器、およびPCデスクトップに簡単に組み込むことができる。
  • フォームファクター:M.2 2280、インターフェース:NVMe/PCIe 3.0 x4

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Users Voice
Lenovo「ThinkCentre M75q-1 」のシステムディスク(SSD M.2 NVMe)として、
本製品(1TB)を購入しクリーンインストール後、
毎日使用し約1か月経過しましたが、特に目立った問題は無く使用できています。

主な用途はネット閲覧、動画(主にBlu-rayやDAZN)、音楽ファイル再生&管理、ゲーム(Civilization等)です。
上記使用時のCrystalDiskInfoでの温度は、45度~55度あたりでした。
ヒートシンクは付けていません。

落雷による突然の停電で電源断が二回ほど発生して冷や汗が出ましたが、
再起動後、特にシステムやデータ破損等もなく安心しました。

初のNVMe接続のM.2 SSDなので、
起動時の速さに素直に驚き、全体的な動作にも今のところ満足しています。 (参考:Amazon)

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DellのクッソもっさりしたノートPC Inspiron 15 3581にM.2 SSDの空きがあったので購入して搭載後、システムクローンを行い、メインドライブをこちらのSSDに切り替えました。
ノートPCのHDD起動時にはマジで数分かかっていた起動時間が10秒程度まで短縮しました!!素晴らしすぎる。
SSDに置換後のCrystalDiskMarkでのベンチマークを参考のために添付します。概ねメーカーの公称値を満足しているので、SSD自体のアクセス性能には問題なしと判断します。
あとは果たしてどのぐらい持つのかだけですが、こればかりはこの先使い続けてからの評価となりますので、忘れた頃にレビューに反映します。SSDを搭載したノートPCがそもそもゲームが出来るスペックでなはいので、ゲーム用の評価も差し控えます。 (参考:Amazon)

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Western Digital SSD 250GB WD Blue PC M.2-2280

  • 【インターフェース】SATA III 6 Gb/s
  • 【フォームファクター】M.2 2280
  • 【シーケンシャル(MB/秒)】読み取り 最大550、書き込み 525
  • 【4KBランダム(IOPS)】読み取り 最大95,000、書き込み 81,000
  • 【耐久性(TBW)】100
  • 【MTTF(=平均故障間隔)】最大175万時間 *この数字は社内テストの結果に基づきます。
  • 【保証期間】5年

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WD Blue SN550 NVMe SSD 1TB
新製品のNVMe SSD 1TBが1万円+αで利用できるようになった、ということで早速データストレ-ジ用のHDDを交換してみました。フォーマットした直後で何も入っていないところで、CrystalDiskMarkをかけてみた。WDの公称値は、Sequential Read/Write がそれぞれ 2,400MB/sと1,950MB/sであり、 Random Read/Write 4KB IOPSはそれぞれ 410K/405K となっているが、いずれの値も公称値を十分に上回っており納得のいくものだった。Win10のコピペでHDDから250GBの写真ファイルを転送すると、速度100MB/s前後で20分掛かった。この数値はHDDのRead値がそのまま表れており、Read値の大きなSATAのSSDなどから転送すれば、4-500MB/s以上は期待できそうだ。Win10用のシステムディスクはすでにWDのSN750である為、これで書き込みスピードの整合性がとれるようになりました。また、当然この1TBのSN550はシステムディスクとしても申し分ないもので、その場合は低消費電力、低発熱のシステムとなりそうです。マザーボード付属のヒートシンクを使用しましたが、室温25度でアイドル時27度、CrystalDiskMarkを回した程度では、31度でした。オーバークロックやゲームをやらないのでまったく問題はありません。このSSDは価格を考えるとまさに推薦できるものです。
ちなみに、WDでは、SSD用のツールとして WD SSD Dashboardというソフトが利用できますが、私の環境(GigabyteZ390 AorusMaster, i9-9900K, 32GB RAM, Win10 Pro 1909) では、なにをどう工夫してもインストールできません。SanDiskも試しましたが当然ダメでした。ネットをあさると特に海外では、長期に渡り解決策が出ていないため不満タラタラの書き込みが多く見受けられます。このソフトは Firmwareのアップデートには必須ですが、SSDの動作には無くても何も問題ありませんので、2.5.0、2.5.1と入らず現在のVer.2.6.0ですがこれもダメですので、使用する場合はもっと遥かに後のヴァージョンで安定してからのほうが良いと思われます。せっかく良い製品なのにソフトが足をひっぱり星4つですが、長期に渡り放置しているマネージメントの悪さに、最終的に星3つです。

WD SSD Dashboard 後日談
その後WDのForumSiteを注視していたが治ったという書き込みは見受けられずもうしばらく放っておくこととした。自己検証では、以下の点が怪しいと思われた。
1.他の2台のWin10PROマシーン(1台はZ170、もう1台はZ390)では問題なくインストールできた。メインPCとの大きな違いは、たいしたアプリが入っていないことで使い込んでいないこと。
2.メインPCでWindowsセキュリティ、パーソナルセキュリティソフトを含めた後付けのソフト、Win10自体のエラーも検証したがまったく問題無し。事実、他のアプリの出し入れでは、セキュリティーソフトを起動したままのまったくのデフォルトで何の問題も出ない。
結論。これは、明らかにVr.2.6.0のインストーラーがおかしい。というか、通常の使い込んだPCではなく、まっさらのPCでしか検証していないとおもわれる?

2020年2月7日、セキュリティーTLS1.3を追加、Tempフォルダーの清掃、MS VisualCの見直しなどを行った後、Dashboard Vr.2.5.0のインストーラーを起動。2.5.0のインストーラーは、173KB、2.6.0のインストーラーは3.6MB(HTTP化された)で、レガシーの単純なもののほうが問題は少ないと踏んだわけです。
結果、問題なくWD SSD Dashboardがインストールできました。2.5.0でもいいと思っていた所、インストールされたのは、最新の2.6.0でした。WD Forumに結果を報告しようとした所、なんと、あれほど文句を書き込まれていたForumのページが跡形もなく消えています。これは変だと思い、WDのダウンロードページを見たところVr.2.6.0がありますが、ヴァージョンNo.は変わらず微妙に容量が違い、新たにファイルNo.が付加されて、日付は、2月5日となっています。なるほど、そういうことか。色々設定したことや2.5.0を使ったことは多分無意味で、インストールファイルやセットアップファイルに瑕疵があったものを、やっと、修正したということかとおもわれます。2.6.0のインストーラーを使用していない為未検証ではありますが、恐らく今後はスンナリと最新版をインストールできるのでは、と思っています。
しかし、アナウンスもなく、問い合わせている者にメールの一つもなく、不利な書き込みの多いForumを消して、何も無かったことにしようというやり口は、どこかのやり口に似ていますね。そういえば、事故を起こした電車を埋めてしまったというニュースはそう昔ではない気がします。
以上、散々時間をとられて、色々と考えさせられて、趣味としたら至極の楽しみですが、顛末記をしたためました。製品に罪はなく、問題は解決したので、星5つに戻します。 (参考:Amazon)

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SONYのラストモデルVAIO Pro13の内蔵SSDを換装です。

購入から5年が経ち、ブルースクリーンが頻発。SSDのライトが増えると落ちる頻度が高くなるため、SSDの寿命と判断し交換に至りました。

交換は下記の手順で実施。
①旧SSDを取り外し
②m2→SATA変換で別のPCに接続
③当SSDも同じく変換し別のPCに接続
④WD社のページからAcronisをDL
⑤クローンの作成
⑥当SSDを取り付け

ベーシックディスクでクローン後にパーテションが弄れず、やり直した以外はスムーズに換装できました。

OSの起動は多少遅くなりましたが、安価に交換できて助かりました。 (参考:Amazon)

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LEVEN SSD M.2 2280 256GB SATA III 6Gbps 3D

  • インターフェース : M.2 2280 SATA3
  • 容量:256GB
  • Read : 最大560MB/s / Write : 最大480MB/s
  • NAND タイプ: 3D TLC コントローラー:SMI
  • 保証: New-idea Shop 国内3年保証

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手持ちの外付けケースと相性が悪かったのか色々試してもエラーが出て初期化ができず、返品させて頂きました。
ショップにはすぐきちんと対応していただけて助かりました。 (参考:Amazon)

↓全て表示 ↑少なく表示
もともとついていたものは、容量が小さかったので、交換用に購入しました。
対応も早くとてもよかった。 (参考:Amazon)

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ELUTENG M.2 NGFF TO SATA 変換 アダプタ 2230/22...

  • 外部ストレージ拡張:M.2 NGFF TO SATAライザーカード、M.2 SATA B/B+M Key ドライブをSATAポートに簡単に変更して、ノートブックまたはデスクトップ用の外部ストレージスペースを拡張します。
  • ご注意:すべてのPCIE SSDに非対応です。新しいハードディスクの場合は、使用する前にフォーマットしてください。そうしないと、コンピューターによって認識されない場合があります。
  • 対応規格:M.2 SATAハードドライブサイズに対応:2230/2242/2260/2280mm。また、SATA3の6Gbps大容量ストレージインターフェイスに対応します。
  • 高速伝送:大容量フィルターコンデンサと高出力電圧レギュレータ(LDO)制御チップにより、性能がより安定し、伝送がよりスムーズになります。
  • 付属品:小工具も含めた一式。シンプルでドライバーをインストールする必要はありません。当店から購入後12ヶ月のメーカー保証が付いております。ご質問やご意見などが御座いましたら、Amazonの購入履歴より当店までお気軽にお問い合わせください。弊店はいつも商品品質とアフターサービスを第一として重視しておりますが、万が一、該当精密製品が運送中、物流などの原因で初期不良を発生したら、ご遠慮なく連絡してください、必ず最善を尽します。

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使用しているノートパソコンのストレージがm.2のSATAのSSDで、256GBしかなく残り容量が50GBを切ったので、思い切ってWDの1TBのm.2でSATAのSSDを購入しました。
同時にこの製品 ELUTENG M.2 NGFF TO SATA 変換 アダプタ も2個購入して、ノートパソコンのm.2SSDと、購入したWDの1TBのm.2SSDをそれぞれを、所有していた玄人志向のクローン作製機にセットしました。
電源を入れて、クローン作製釦を数秒押すだけで動作が開始され、約30分で完了しました。
完成したクローンであるWDの1TBのm.2SSDをノートパソコンに設置し、起動すると見事に認識作動しました。
次にフリーソフトの「EaseUS Partition Master 14.5」によって、未使用領域の約900GBをEドライブに設定し、合計1TBのm.2SSDへの換装が成功しました。
約1時間で完了です。
この「ELUTENG M.2 NGFF TO SATA 変換 アダプタ」は非常に良い製品でした。 (参考:Amazon)

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中華PCから取り出した「SHEKINAH」と書かれた切り欠きが2つあるタイプのSSDを再利用したくて購入。
切り欠きの数が違うし、端子のいくつかが遊ぶことになるので無理だろうとは思いつつ試したのですが、見事! 使えました。
DVDからOSを再インストールするのが目的だったのですが、旧PCで作られていたパーテーションをすべて削除してフォーマットすることで、無事にインストールできました。
ローコストで目的を達成できて、大満足です。 (参考:Amazon)

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「M.2 SSD 500GB」の人気5製品

以下が、M.2 SSD「500GBサイズ」の人気5製品です。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
Western Digital SSD 500GB WD Blue SN550 PC M.2-2280 NVMe WDS500G2B0C-E...
発売日 2020/01/15
通常 8,460円
現在 8,460円
(4.6)
総評価数 1676件
2
(4.4)
総評価数 348件
3
(4.4)
総評価数 274件
4
(4.6)
総評価数 1507件
5
(4.6)
総評価数 4534件

Western Digital SSD 500GB WD Blue SN550 PC

  • 【特長】WD Blue SN550 NVMeは最高レベルのSATA SSDの4倍以上の速度を実現
  • 【特長】低消費電力でハイパフォーマンス
  • 【特徴】ハードウェア、ファームウェア、検証テストに数千時間を費やし品質と信頼性を強化
  • 【容量】500GB
  • 【インターフェース】M.2 PCIe Gen3 8Gb/s、最大4レーン
  • 【フォームファクター】M.2 2280
  • 【読み取り】シーケンシャル最大 2,400MB/秒、ランダム最大4KB IOPS 300K
  • 【書き込み】シーケンシャル最大 1,750MB/秒、 ランダム最大4KB IOPS 240K
  • 【保証期間】5年
  • ●対応OS:Windows10以降、Windows8、Windows7/ChromeOS

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WD Blue SN550 NVMe SSD 1TB
新製品のNVMe SSD 1TBが1万円+αで利用できるようになった、ということで早速データストレ-ジ用のHDDを交換してみました。フォーマットした直後で何も入っていないところで、CrystalDiskMarkをかけてみた。WDの公称値は、Sequential Read/Write がそれぞれ 2,400MB/sと1,950MB/sであり、 Random Read/Write 4KB IOPSはそれぞれ 410K/405K となっているが、いずれの値も公称値を十分に上回っており納得のいくものだった。Win10のコピペでHDDから250GBの写真ファイルを転送すると、速度100MB/s前後で20分掛かった。この数値はHDDのRead値がそのまま表れており、Read値の大きなSATAのSSDなどから転送すれば、4-500MB/s以上は期待できそうだ。Win10用のシステムディスクはすでにWDのSN750である為、これで書き込みスピードの整合性がとれるようになりました。また、当然この1TBのSN550はシステムディスクとしても申し分ないもので、その場合は低消費電力、低発熱のシステムとなりそうです。マザーボード付属のヒートシンクを使用しましたが、室温25度でアイドル時27度、CrystalDiskMarkを回した程度では、31度でした。オーバークロックやゲームをやらないのでまったく問題はありません。このSSDは価格を考えるとまさに推薦できるものです。
ちなみに、WDでは、SSD用のツールとして WD SSD Dashboardというソフトが利用できますが、私の環境(GigabyteZ390 AorusMaster, i9-9900K, 32GB RAM, Win10 Pro 1909) では、なにをどう工夫してもインストールできません。SanDiskも試しましたが当然ダメでした。ネットをあさると特に海外では、長期に渡り解決策が出ていないため不満タラタラの書き込みが多く見受けられます。このソフトは Firmwareのアップデートには必須ですが、SSDの動作には無くても何も問題ありませんので、2.5.0、2.5.1と入らず現在のVer.2.6.0ですがこれもダメですので、使用する場合はもっと遥かに後のヴァージョンで安定してからのほうが良いと思われます。せっかく良い製品なのにソフトが足をひっぱり星4つですが、長期に渡り放置しているマネージメントの悪さに、最終的に星3つです。

WD SSD Dashboard 後日談
その後WDのForumSiteを注視していたが治ったという書き込みは見受けられずもうしばらく放っておくこととした。自己検証では、以下の点が怪しいと思われた。
1.他の2台のWin10PROマシーン(1台はZ170、もう1台はZ390)では問題なくインストールできた。メインPCとの大きな違いは、たいしたアプリが入っていないことで使い込んでいないこと。
2.メインPCでWindowsセキュリティ、パーソナルセキュリティソフトを含めた後付けのソフト、Win10自体のエラーも検証したがまったく問題無し。事実、他のアプリの出し入れでは、セキュリティーソフトを起動したままのまったくのデフォルトで何の問題も出ない。
結論。これは、明らかにVr.2.6.0のインストーラーがおかしい。というか、通常の使い込んだPCではなく、まっさらのPCでしか検証していないとおもわれる?

2020年2月7日、セキュリティーTLS1.3を追加、Tempフォルダーの清掃、MS VisualCの見直しなどを行った後、Dashboard Vr.2.5.0のインストーラーを起動。2.5.0のインストーラーは、173KB、2.6.0のインストーラーは3.6MB(HTTP化された)で、レガシーの単純なもののほうが問題は少ないと踏んだわけです。
結果、問題なくWD SSD Dashboardがインストールできました。2.5.0でもいいと思っていた所、インストールされたのは、最新の2.6.0でした。WD Forumに結果を報告しようとした所、なんと、あれほど文句を書き込まれていたForumのページが跡形もなく消えています。これは変だと思い、WDのダウンロードページを見たところVr.2.6.0がありますが、ヴァージョンNo.は変わらず微妙に容量が違い、新たにファイルNo.が付加されて、日付は、2月5日となっています。なるほど、そういうことか。色々設定したことや2.5.0を使ったことは多分無意味で、インストールファイルやセットアップファイルに瑕疵があったものを、やっと、修正したということかとおもわれます。2.6.0のインストーラーを使用していない為未検証ではありますが、恐らく今後はスンナリと最新版をインストールできるのでは、と思っています。
しかし、アナウンスもなく、問い合わせている者にメールの一つもなく、不利な書き込みの多いForumを消して、何も無かったことにしようというやり口は、どこかのやり口に似ていますね。そういえば、事故を起こした電車を埋めてしまったというニュースはそう昔ではない気がします。
以上、散々時間をとられて、色々と考えさせられて、趣味としたら至極の楽しみですが、顛末記をしたためました。製品に罪はなく、問題は解決したので、星5つに戻します。 (参考:Amazon)

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SONYのラストモデルVAIO Pro13の内蔵SSDを換装です。

購入から5年が経ち、ブルースクリーンが頻発。SSDのライトが増えると落ちる頻度が高くなるため、SSDの寿命と判断し交換に至りました。

交換は下記の手順で実施。
①旧SSDを取り外し
②m2→SATA変換で別のPCに接続
③当SSDも同じく変換し別のPCに接続
④WD社のページからAcronisをDL
⑤クローンの作成
⑥当SSDを取り付け

ベーシックディスクでクローン後にパーテションが弄れず、やり直した以外はスムーズに換装できました。

OSの起動は多少遅くなりましたが、安価に交換できて助かりました。 (参考:Amazon)

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XPG SSD M.2 512GB SX8100 シリーズ Type2280 PCIe3.0x4

  • 容量:512GB 規格:M.2 2280 インターフェース:NVMe 1.3 / PCIe G3 x4
  • 読込速度(最大):3500MB/秒 書込速度(最大):3000MB/秒
  • ランダム読込/書込速度 IOPS : 300K/240K
  • NANDフラッシュタイプ:3D NAND
  • MTBF : 2,000,000 時間

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Lenovoのゲーミングノートパソコン「Y720」に搭載されていたサムスンのM.2、256GB(現在はこの容量の製品はない?もの自体は在庫があるところでは買えるみたいだが)の調子が悪くなり、ついでに換装を以前からしようと考えていました。このサムスン製のM.2のSSDは大容量のファイル転送をしようとすると、し始めてすぐに速度低下する商品のようで(ネットにも書いてありました)、この度取り急ぎですが、同容量のもので安価で性能が良いものを探していたわけであります。
本当は1TBとかにあっぷグレードもしたかったのですが、ここ最近特にTBになるとM.2はかなり価格が高いので、不具合を解決する為だけに乗せ換えました。
Lenovoに入っていたサムスン製のM.2、SSDに比べたら意外にも速度(体感速度)が速い。
当然ながらファイル転送もサムスン製のものに比べたら速い。ベンチマークを貼り付けてないですが、体感するので間違いないです。まぁ、読み込みとかサムスン製のSSDが速いとよく言われていますが、まぁ贅沢も出来ないのでこれでいいかと。シリコンパワーのSSDを最初は考えていたのですが、価格が上がっててちょっとキツかったので、こちらに最終的になりました。1TBとかアップグレードする際も検討しようかなと。 (参考:Amazon)

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SSD 全般に言えるのですが、同一型番でもカタログ速度は容量で変化します。
このNvmeのSSDも容量により書き込み速度に著しく性能差があります。

購入した容量を書かないレビューやデータはは無視した方が良いでしょう。

容量を無視したSAMS○NGが速いとかAD○TAが速いとかは、全く意味のない議論です。
SSDはコントローラーが書き込みを均質化するので、容量が大きいものほど書き込みが早くなるのは道理と言えます。

公式サイトのスペックシートを必ず確認しましょう。

わたしはXPG SSD M.2 512GB SX8100を購入しました。概ね良好な数字が出ています。
購入時(2021-01-01)の金額は6980円でした

AC電源のピー音のようなコンデンサ鳴きのような不快な振動音がしました。よくよく調べてみるとベンチマークを計測時にのみ鳴ったようです。普段はまったく気にならないですね。 (参考:Amazon)

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シリコンパワー SSD 512GB 3D TLC NAND M.2 2280 PCIe3.0×4

  • インターフェース: PCIe Gen3x4
  • Read: 最大2200MB/s/ Write: 最大1600MB/s
  • NVMe 1.3対応
  • データ保全のために強化したRAIDエンジン
  • 安心の5年保証と国内サポート
  • フォームファクター:M.2 2280
  • 容量:512GB

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Lenovo「ThinkCentre M75q-1 」のシステムディスク(SSD M.2 NVMe)として、
本製品(1TB)を購入しクリーンインストール後、
毎日使用し約1か月経過しましたが、特に目立った問題は無く使用できています。

主な用途はネット閲覧、動画(主にBlu-rayやDAZN)、音楽ファイル再生&管理、ゲーム(Civilization等)です。
上記使用時のCrystalDiskInfoでの温度は、45度~55度あたりでした。
ヒートシンクは付けていません。

落雷による突然の停電で電源断が二回ほど発生して冷や汗が出ましたが、
再起動後、特にシステムやデータ破損等もなく安心しました。

初のNVMe接続のM.2 SSDなので、
起動時の速さに素直に驚き、全体的な動作にも今のところ満足しています。 (参考:Amazon)

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DellのクッソもっさりしたノートPC Inspiron 15 3581にM.2 SSDの空きがあったので購入して搭載後、システムクローンを行い、メインドライブをこちらのSSDに切り替えました。
ノートPCのHDD起動時にはマジで数分かかっていた起動時間が10秒程度まで短縮しました!!素晴らしすぎる。
SSDに置換後のCrystalDiskMarkでのベンチマークを参考のために添付します。概ねメーカーの公称値を満足しているので、SSD自体のアクセス性能には問題なしと判断します。
あとは果たしてどのぐらい持つのかだけですが、こればかりはこの先使い続けてからの評価となりますので、忘れた頃にレビューに反映します。SSDを搭載したノートPCがそもそもゲームが出来るスペックでなはいので、ゲーム用の評価も差し控えます。 (参考:Amazon)

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Western Digital SSD 500GB WD Blue PC M.2-2280

  • 【インターフェース】SATA III 6 Gb/s
  • 【フォームファクター】M.2 2280
  • 【シーケンシャル(MB/秒)】読み取り 最大560、書き込み 530
  • 【4KBランダム(IOPS)】読み取り 最大95,000、書き込み 84,000
  • 【耐久性(TBW)】200
  • 【MTTF(=平均故障間隔)】最大175万時間 *この数字は社内テストの結果に基づきます。
  • ハードディスク種類: ソリッドステートハードドライブ
  • 【保証期間】5年
  • HDD容量 500 GB

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WD Blue SN550 NVMe SSD 1TB
新製品のNVMe SSD 1TBが1万円+αで利用できるようになった、ということで早速データストレ-ジ用のHDDを交換してみました。フォーマットした直後で何も入っていないところで、CrystalDiskMarkをかけてみた。WDの公称値は、Sequential Read/Write がそれぞれ 2,400MB/sと1,950MB/sであり、 Random Read/Write 4KB IOPSはそれぞれ 410K/405K となっているが、いずれの値も公称値を十分に上回っており納得のいくものだった。Win10のコピペでHDDから250GBの写真ファイルを転送すると、速度100MB/s前後で20分掛かった。この数値はHDDのRead値がそのまま表れており、Read値の大きなSATAのSSDなどから転送すれば、4-500MB/s以上は期待できそうだ。Win10用のシステムディスクはすでにWDのSN750である為、これで書き込みスピードの整合性がとれるようになりました。また、当然この1TBのSN550はシステムディスクとしても申し分ないもので、その場合は低消費電力、低発熱のシステムとなりそうです。マザーボード付属のヒートシンクを使用しましたが、室温25度でアイドル時27度、CrystalDiskMarkを回した程度では、31度でした。オーバークロックやゲームをやらないのでまったく問題はありません。このSSDは価格を考えるとまさに推薦できるものです。
ちなみに、WDでは、SSD用のツールとして WD SSD Dashboardというソフトが利用できますが、私の環境(GigabyteZ390 AorusMaster, i9-9900K, 32GB RAM, Win10 Pro 1909) では、なにをどう工夫してもインストールできません。SanDiskも試しましたが当然ダメでした。ネットをあさると特に海外では、長期に渡り解決策が出ていないため不満タラタラの書き込みが多く見受けられます。このソフトは Firmwareのアップデートには必須ですが、SSDの動作には無くても何も問題ありませんので、2.5.0、2.5.1と入らず現在のVer.2.6.0ですがこれもダメですので、使用する場合はもっと遥かに後のヴァージョンで安定してからのほうが良いと思われます。せっかく良い製品なのにソフトが足をひっぱり星4つですが、長期に渡り放置しているマネージメントの悪さに、最終的に星3つです。

WD SSD Dashboard 後日談
その後WDのForumSiteを注視していたが治ったという書き込みは見受けられずもうしばらく放っておくこととした。自己検証では、以下の点が怪しいと思われた。
1.他の2台のWin10PROマシーン(1台はZ170、もう1台はZ390)では問題なくインストールできた。メインPCとの大きな違いは、たいしたアプリが入っていないことで使い込んでいないこと。
2.メインPCでWindowsセキュリティ、パーソナルセキュリティソフトを含めた後付けのソフト、Win10自体のエラーも検証したがまったく問題無し。事実、他のアプリの出し入れでは、セキュリティーソフトを起動したままのまったくのデフォルトで何の問題も出ない。
結論。これは、明らかにVr.2.6.0のインストーラーがおかしい。というか、通常の使い込んだPCではなく、まっさらのPCでしか検証していないとおもわれる?

2020年2月7日、セキュリティーTLS1.3を追加、Tempフォルダーの清掃、MS VisualCの見直しなどを行った後、Dashboard Vr.2.5.0のインストーラーを起動。2.5.0のインストーラーは、173KB、2.6.0のインストーラーは3.6MB(HTTP化された)で、レガシーの単純なもののほうが問題は少ないと踏んだわけです。
結果、問題なくWD SSD Dashboardがインストールできました。2.5.0でもいいと思っていた所、インストールされたのは、最新の2.6.0でした。WD Forumに結果を報告しようとした所、なんと、あれほど文句を書き込まれていたForumのページが跡形もなく消えています。これは変だと思い、WDのダウンロードページを見たところVr.2.6.0がありますが、ヴァージョンNo.は変わらず微妙に容量が違い、新たにファイルNo.が付加されて、日付は、2月5日となっています。なるほど、そういうことか。色々設定したことや2.5.0を使ったことは多分無意味で、インストールファイルやセットアップファイルに瑕疵があったものを、やっと、修正したということかとおもわれます。2.6.0のインストーラーを使用していない為未検証ではありますが、恐らく今後はスンナリと最新版をインストールできるのでは、と思っています。
しかし、アナウンスもなく、問い合わせている者にメールの一つもなく、不利な書き込みの多いForumを消して、何も無かったことにしようというやり口は、どこかのやり口に似ていますね。そういえば、事故を起こした電車を埋めてしまったというニュースはそう昔ではない気がします。
以上、散々時間をとられて、色々と考えさせられて、趣味としたら至極の楽しみですが、顛末記をしたためました。製品に罪はなく、問題は解決したので、星5つに戻します。 (参考:Amazon)

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SONYのラストモデルVAIO Pro13の内蔵SSDを換装です。

購入から5年が経ち、ブルースクリーンが頻発。SSDのライトが増えると落ちる頻度が高くなるため、SSDの寿命と判断し交換に至りました。

交換は下記の手順で実施。
①旧SSDを取り外し
②m2→SATA変換で別のPCに接続
③当SSDも同じく変換し別のPCに接続
④WD社のページからAcronisをDL
⑤クローンの作成
⑥当SSDを取り付け

ベーシックディスクでクローン後にパーテションが弄れず、やり直した以外はスムーズに換装できました。

OSの起動は多少遅くなりましたが、安価に交換できて助かりました。 (参考:Amazon)

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Crucial SSD M.2 500GB P1シリーズ Type2280 PCIe3.0x4

  • [容量/速度] 500GB SeqRead1900MB/s SeqWrite950MB/s
  • [4KBランダム(QD32)] Read 90K IOPS / Write 220K IOPS
  • [チップ] Micron 3D QLC NAND
  • [インターフェイス] M.2 Type 2280SS (PCIe NVMe Gen 3)
  • [付属品] Acronis True Image (クローン作成用ソフト) *Crucial webページよりDL
  • [保証期間] 5年間 (MTTF 180万時間) *パッケージに正規保証シールがないものは保証対象外となります
  • 本体サイズ(幅×高さ×奥行)mm:約22×80(幅×高さ)
  • 読込速度最大2、000 MB/秒、書込速度最大1、700 MB/秒

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Fallout 4のロード時間を比較してみました。
私が購入したのは500GBモデルです。

初期型PS4(CUH-1200)、内蔵HDDの場合。
ゲーム選択からメインメニュー表示まで20秒。
セーブロードからゲーム開始まで1分46秒。
サンクチュアリからファー・ハーバーまでのファストトラベルは57秒。

初期型PS4(CUH-1200)、外付SSDの場合。
ゲーム選択からメインメニュー表示まで18秒。
セーブロードからゲーム開始まで51秒。
サンクチュアリからファー・ハーバーまでのファストトラベルは31秒。

PS4 Pro(CUH-7100)、内蔵SSDの場合。
ゲーム選択からメインメニュー表示まで18秒。
セーブロードからゲーム開始まで40秒。
サンクチュアリからファー・ハーバーまでのファストトラベルは24秒。

このような結果となりました。
これほどロードが短縮されるのならもっと速い段階でSSDを購入していれば良かったですね。
忙しくてゲームの時間が中々取れない人は必ず満足すると思います。

内蔵と外付に関してですが。
初期型PS4(CUH-1200)やPS4 Slim(CUH-2200)などの場合、接続規格の問題でSSDはUSB3.0/3.1を使用して外付SSDとして使用する方が高速となります。

Proの場合はUSB接続よりも内部の規格の方が高速の転送速度を持っているのでHDDを取り外してSSDに換装する方がより高速となります。

こういったHDD/SSDの交換はSONYにより認められているので交換作業によって本体の保証が無くなってしまうということはありません。 (参考:Amazon)

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250GBです。PS4のSSDの使用条件は「250GB以上のSSD」ですが、
「500GBだと多すぎるしギリギリでも問題ないか?」と悩んでいる方、
こちらは問題なく使用出来ます。
<2020/04追記>購入してから「モンハン専用HD」としておよそ2年経ちましたが
今の所は壊れることなく稼働しています。 (参考:Amazon)

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「M.2 SSD 2TB」の人気5製品

以下が、M.2 SSD「2TBサイズ」の人気5製品です。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
(4.3)
総評価数 11件
2
Western Digital WD Black 内蔵SSD M.2-2280 NVMe PCI-E Gen4 SN850 ゲームPC 2T...
発売日 2020/11/13
通常 60,384円
現在 48,470円
11,914円(20%)OFF!!
(4.6)
総評価数 37件
3
Western Digital SSD 2TB WD Blue SN550 PC M.2-2280 NVMe WDS200T2B0C-EC ...
発売日 2020/11/20
通常 27,880円
現在 27,880円
(4.6)
総評価数 1507件
4
XPG SSD M.2 2TB SX8100 シリーズ Type2280 PCIe3.0x4 NVMe 3D NAND DRAMバッファ 5...
発売日 2020/05/09
通常 43,215円
現在 27,380円
15,835円(37%)OFF!!
(4.4)
総評価数 291件
5
ASX8200PNP-2TT-C XPG SX8200 Pro PCIe3.0x4 M.2 Type 2280 NVMe 1.3 SSD 2...
発売日 2019/01/14
通常 売り切れ
現在 売り切れ
(4.5)
総評価数 229件

Samsung 980 PRO 2TB PCIe Gen 4.0 x4 NVMe

  • 最大転送速度 : 読出7,000MB/秒 書込5,100MB/秒
  • NVMe (PCIe Gen 4.0 x 4)
  • M.2 (2280)
  • ハイエンドユーザー、ゲーマー、プロフェッショナル向け
  • 保証 : 5年間/TBW 1,200TB ※いずれか短い期間まで

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現在、ハイエンドPCIe4.0 NVMe SSDは「SAMSUNG 980PRO」と「WD BLACK SN850」の2択で、それぞれに良いところがあり悩みましたが、こちらを選択しました。

選んだポイントを挙げます。
・2TBの大容量でありながら片面実装であること。(SN850も同じく片面実装。引き分け。)
・ベンチマーク上のピーク性能はSN850が上だが、実用上体感できないと考えたため。(100GBクラスのファイル読み込み/書き込み実測テストにおいて、両者ともにコンマ数秒の誤差レベルの差しかない。)
・キャッシュ超過後の書き込み速度が2000MB/sとTLC型の中でも特に高速で、素のNANDメモリの性能では980PROが上と考えたため。(SN850の超過後は1000MB/s)
・7000MB/sクラスのSSDでありながら、エアフローがあればヒートシンク無しでも運用できるほど発熱が小さい点。(発熱は小さければ小さいほど良いという考えかたで、実際にはヒートシンク推奨です。)
・2021年2月現在、SN850は58,296円、980PROは47,980円と、1万300円もの差価格差がある点。(米アマだとSN850 2TBは429.9ドルなので、おま値です。)

なお、7000MB/sクラスのSSDの速度は、ベンチマークマニアか、4K動画編集用ストレージ以外において、ほぼ体感することは不可能なので、
OS起動用やゲーム用には、970EVOPlusやXPG8200PROなどの3500MB/sクラスのSSDをオススメ致します。2TBモデルが1~2万円程度お安く買えますよ。
ゲームのロード時間は、550MB/sクラスのSATA SSDと現状だと大差ありません。(あっても1秒くらいです。)
将来的にDirect Storage API(SSD→VRAMに直接読み込む技術)が予定されていますが、PCゲームで対応するのは早くても2022年以降なので、ゲーム側が対応するまで待つほうが、より安くてより良いものが手に入ると思います。 (参考:Amazon)

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「Samsung 980 PRO 2TB PCIe Gen 4.0 x4」が使用開始3月5日よりWindows10 Pro起動ドライブとして使用していたが使用中1か月に見たいない内に突如ブルースクリーンになりそれっきりたちが上がらないは勿論、認識すらしなくなり完全に壊れた。M.2 SSD USB装置の接続でも全く認識できないようになってしまった。データが取出せなくなり全く困っています。完全に初期不良で商品交換をお願いしました。。商品の箱は捨てましたし、放熱のためラベル剥がしました。サムスンサポートの回答では「SSDに貼られているラベルを剥がしてしまいました場合は保証適用外」運悪くヒートシンクに貼り直りしたラベルのシリアル番号が熱伝導シートの粘着を拭いたアルコールで擦れて認識しにくくなっていましたのでサムスンサポートはダメと言う事でした。【保証:5年間/TBW1,200TB ※いずれか短い期間まで】という事は分かっているのですが、こんな短期の初期不良はもっと良心的に対応できないものですかね。。こんな短期間で壊れるのは保証期間どうのこうの言うより前にメーカーとして何の責任も感じないのでしょうか。私もこんな短期に不良になるのは想定外でした。元々サムソン嫌いで避けていましたが、やはりサムソンは全く信頼出来ませんね。対応に良心の片鱗も無く事務的回答のみでした。二度と買いません! (参考:Amazon)

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Western Digital WD Black 内蔵SSD M.2-2280 NVMe

  • M.2-2280
  • PCI-E Gen4 x 4
  • シーケンシャル読み取り : 7,000Mbps
  • シーケンシャル書き込み : 5,100Mbps

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速度等は詳しい人がたくさんレビューしているので自分も含めてあんまり詳しくない人用に書き残しておきます。
フォーマットしないといけませんが、本商品と外付けSSD用のケースを買えばPS5の外付けSSDとして利用できます。
ただし接続するときはPS5の表側のUSB-C端子に接続してください。
裏側のUSB端子に接続してフォーマットをしようとしてもエラーが出て使えません。
自分はこれでかなり焦りました。
初期不良を疑ってPCに接続してNTFSでフォーマット→ちゃんと認識してる
PC上でexFATに変更してPS5の裏側の端子に接続してフォーマットを試みる→エラー
最後の望みで表側のtype-cに刺したらフォーマットができました。

PS5のUCB端子の機能の説明はどこかにあると思ますが自分はヘルプ等を見つけられなかったのでここに備忘として残しておきます。
現在は外付けとしてしか使えませんが、PS5が更新されるとこの商品は内臓SSDとして利用できるようになるはずです。

速度はめちゃくちゃ早いですね。
80GBのFF7Rの内蔵SSD→外付けSSD移行が10分かからずで終わったのはびっくりしました。 (参考:Amazon)

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添付のCrystal DiskMarkの数値の通り、SEQ READの数値は、7000オーバー、WRITEも5000オーバーとSATAの限界上限に達している事が分かります。参考にSeagateのHDD 7200rpmの数値も掲載しております。時代は、HDDからSSDへ、更にM.2へ、そして、PCI×4へと移りつつありますね。
更にこの度、WDが提供するDashBoardアプリを活用する事でSEQスピードよりもランダムアクセスが向上している事が素晴らしい。
SSDに限らず、キャッシュファイル容量を使い切った時点でREAD/WRITEのスピードは、著しく低下するのですが、それを予測処理する事をDashBoardが、防ぐと言う訳です。
掲載したCrystal DiskMarkで比較しておりますが、4Kランダムアクセスが向上しているのが分かります。因みにWDは、この設定をゲームモードと呼んでいるそうです。SEQ READの数値が7000を超えても体感出来ませんが、起動ドライブCにおいて、ランダムアクセスが向上すると応答速度が、良くなったと感じられるかと思います。 (参考:Amazon)

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Western Digital SSD 2TB WD Blue SN550 PC

  • 【特長】WD Blue SN550 NVMeは最高レベルのSATA SSDの4倍以上の速度を実現
  • 【特長】低消費電力でハイパフォーマンス
  • 【特徴】ハードウェア、ファームウェア、検証テストに数千時間を費やし品質と信頼性を強化
  • 【容量】2TB
  • 【インターフェース】M.2 PCIe Gen3 8Gb/s、最大4レーン

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WD Blue SN550 NVMe SSD 1TB
新製品のNVMe SSD 1TBが1万円+αで利用できるようになった、ということで早速データストレ-ジ用のHDDを交換してみました。フォーマットした直後で何も入っていないところで、CrystalDiskMarkをかけてみた。WDの公称値は、Sequential Read/Write がそれぞれ 2,400MB/sと1,950MB/sであり、 Random Read/Write 4KB IOPSはそれぞれ 410K/405K となっているが、いずれの値も公称値を十分に上回っており納得のいくものだった。Win10のコピペでHDDから250GBの写真ファイルを転送すると、速度100MB/s前後で20分掛かった。この数値はHDDのRead値がそのまま表れており、Read値の大きなSATAのSSDなどから転送すれば、4-500MB/s以上は期待できそうだ。Win10用のシステムディスクはすでにWDのSN750である為、これで書き込みスピードの整合性がとれるようになりました。また、当然この1TBのSN550はシステムディスクとしても申し分ないもので、その場合は低消費電力、低発熱のシステムとなりそうです。マザーボード付属のヒートシンクを使用しましたが、室温25度でアイドル時27度、CrystalDiskMarkを回した程度では、31度でした。オーバークロックやゲームをやらないのでまったく問題はありません。このSSDは価格を考えるとまさに推薦できるものです。
ちなみに、WDでは、SSD用のツールとして WD SSD Dashboardというソフトが利用できますが、私の環境(GigabyteZ390 AorusMaster, i9-9900K, 32GB RAM, Win10 Pro 1909) では、なにをどう工夫してもインストールできません。SanDiskも試しましたが当然ダメでした。ネットをあさると特に海外では、長期に渡り解決策が出ていないため不満タラタラの書き込みが多く見受けられます。このソフトは Firmwareのアップデートには必須ですが、SSDの動作には無くても何も問題ありませんので、2.5.0、2.5.1と入らず現在のVer.2.6.0ですがこれもダメですので、使用する場合はもっと遥かに後のヴァージョンで安定してからのほうが良いと思われます。せっかく良い製品なのにソフトが足をひっぱり星4つですが、長期に渡り放置しているマネージメントの悪さに、最終的に星3つです。

WD SSD Dashboard 後日談
その後WDのForumSiteを注視していたが治ったという書き込みは見受けられずもうしばらく放っておくこととした。自己検証では、以下の点が怪しいと思われた。
1.他の2台のWin10PROマシーン(1台はZ170、もう1台はZ390)では問題なくインストールできた。メインPCとの大きな違いは、たいしたアプリが入っていないことで使い込んでいないこと。
2.メインPCでWindowsセキュリティ、パーソナルセキュリティソフトを含めた後付けのソフト、Win10自体のエラーも検証したがまったく問題無し。事実、他のアプリの出し入れでは、セキュリティーソフトを起動したままのまったくのデフォルトで何の問題も出ない。
結論。これは、明らかにVr.2.6.0のインストーラーがおかしい。というか、通常の使い込んだPCではなく、まっさらのPCでしか検証していないとおもわれる?

2020年2月7日、セキュリティーTLS1.3を追加、Tempフォルダーの清掃、MS VisualCの見直しなどを行った後、Dashboard Vr.2.5.0のインストーラーを起動。2.5.0のインストーラーは、173KB、2.6.0のインストーラーは3.6MB(HTTP化された)で、レガシーの単純なもののほうが問題は少ないと踏んだわけです。
結果、問題なくWD SSD Dashboardがインストールできました。2.5.0でもいいと思っていた所、インストールされたのは、最新の2.6.0でした。WD Forumに結果を報告しようとした所、なんと、あれほど文句を書き込まれていたForumのページが跡形もなく消えています。これは変だと思い、WDのダウンロードページを見たところVr.2.6.0がありますが、ヴァージョンNo.は変わらず微妙に容量が違い、新たにファイルNo.が付加されて、日付は、2月5日となっています。なるほど、そういうことか。色々設定したことや2.5.0を使ったことは多分無意味で、インストールファイルやセットアップファイルに瑕疵があったものを、やっと、修正したということかとおもわれます。2.6.0のインストーラーを使用していない為未検証ではありますが、恐らく今後はスンナリと最新版をインストールできるのでは、と思っています。
しかし、アナウンスもなく、問い合わせている者にメールの一つもなく、不利な書き込みの多いForumを消して、何も無かったことにしようというやり口は、どこかのやり口に似ていますね。そういえば、事故を起こした電車を埋めてしまったというニュースはそう昔ではない気がします。
以上、散々時間をとられて、色々と考えさせられて、趣味としたら至極の楽しみですが、顛末記をしたためました。製品に罪はなく、問題は解決したので、星5つに戻します。 (参考:Amazon)

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SONYのラストモデルVAIO Pro13の内蔵SSDを換装です。

購入から5年が経ち、ブルースクリーンが頻発。SSDのライトが増えると落ちる頻度が高くなるため、SSDの寿命と判断し交換に至りました。

交換は下記の手順で実施。
①旧SSDを取り外し
②m2→SATA変換で別のPCに接続
③当SSDも同じく変換し別のPCに接続
④WD社のページからAcronisをDL
⑤クローンの作成
⑥当SSDを取り付け

ベーシックディスクでクローン後にパーテションが弄れず、やり直した以外はスムーズに換装できました。

OSの起動は多少遅くなりましたが、安価に交換できて助かりました。 (参考:Amazon)

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XPG SSD M.2 2TB SX8100 シリーズ Type2280 PCIe3.0x4

  • 容量:2TB 規格:M.2 2280 インターフェース:NVMe 1.3 / PCIe G3 x4
  • 読込速度(最大):3500MB/秒 書込速度(最大):3000MB/秒
  • ランダム読込/書込速度 IOPS : 300K/240K
  • NANDフラッシュタイプ:3D NAND
  • MTBF : 2,000,000 時間

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Lenovoのゲーミングノートパソコン「Y720」に搭載されていたサムスンのM.2、256GB(現在はこの容量の製品はない?もの自体は在庫があるところでは買えるみたいだが)の調子が悪くなり、ついでに換装を以前からしようと考えていました。このサムスン製のM.2のSSDは大容量のファイル転送をしようとすると、し始めてすぐに速度低下する商品のようで(ネットにも書いてありました)、この度取り急ぎですが、同容量のもので安価で性能が良いものを探していたわけであります。
本当は1TBとかにあっぷグレードもしたかったのですが、ここ最近特にTBになるとM.2はかなり価格が高いので、不具合を解決する為だけに乗せ換えました。
Lenovoに入っていたサムスン製のM.2、SSDに比べたら意外にも速度(体感速度)が速い。
当然ながらファイル転送もサムスン製のものに比べたら速い。ベンチマークを貼り付けてないですが、体感するので間違いないです。まぁ、読み込みとかサムスン製のSSDが速いとよく言われていますが、まぁ贅沢も出来ないのでこれでいいかと。シリコンパワーのSSDを最初は考えていたのですが、価格が上がっててちょっとキツかったので、こちらに最終的になりました。1TBとかアップグレードする際も検討しようかなと。 (参考:Amazon)

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偶然に目に付いたM.2 SSDでありますが
Gen3製品としては高速で挙動不審なく安定しております。

DRAMキャッシュが載ってるとか載ってないとか言われていますが
現物にはDRAMキャッシュはバッチリ載っておりました。

付属のヒート―シンクは不要
MSIマザーボード付属のM.2用のヒートシンクを装着。

■サイズ: 80 x 22 x 3.5mm
■重量 8g

公称値どおり高速であります。
衝動買いでありますが
今回は当たり正解のストレージでありました (^_^) (参考:Amazon)

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ASX8200PNP-2TT-C XPG SX8200 Pro PCIe3.0x4

  • モデル名: ASX8200PNP-256GT-C ASX8200PNP-512GT-C ASX8200PNP-1TT-C ASX8200PNP-2TT-C XPG SX8200 Pro PCIe Gen3x4 M.2 2280 NVMe1.3 SSD 5年保証 正規代理店保証品
  • PCIe Gen3x4 インターフェイス M.2 2280 フォームファクタ NVMe 1.3-サポート 最大速度: 3500MB/s (読込み)、3000MB/s (書込み) 高耐久性/低消費電力の新世代3D NANDフラッシュを採用 アドバンスド LDPC ECC テクノロジー採用 インテリジェントSLCキャッシュ機能搭載 DRAMキャッシュバッファ搭載 E2E データプロテクションおよびRAIDエンジンをサポート LDPCエラー修正技術をサポート
  • 容量: 256GB / 512GB / 1TB / 2TB フォームファクター: M.2 2280 NAND Flash: 3D TLC コントローラー: SMI 外形寸法: 22 x 80 x 3.5 mm 質量: 8g インターフェイス: PCIe Gen3x4 冷却用簡易ヒートシンク付属
  • 最大パフォーマンス: Read 3500MB/s , Write 3000MB/s Maximum 4K random read/write IOPS : up to 390K/380K ※パフォーマンスは、SSDの容量、ホストのハードウェアとソフトウェア、 オペレーティングシステム、およびその他のシステムによって異なります。※容量によって、R/W性能が変わります。 動作温度範囲: 0℃ - 70℃ 保存温度範囲: -40℃ - 85℃ 耐衝撃性: 1500G/0.5ms MTBF: 2,000,000 hours 保証期間: 60カ月
  • 安心の60ヶ月間メーカー保証。日本国内サポート付き。60ヶ月間のメーカー保証で購入後も安心。※販売個体中にS.M.A.R.T.より出荷前抜き取り検査による書込みを施行した該当品がございますが、出荷前抜き取り検査による書込みを施行した該当品に対しては、メーカーであるADATAよりTBW(テラバイト保証)の観点から製品寿命が短縮することは無いと保証いただいておりますのでご安心下さいませ。

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新型Mac Proの発売がまもなくだ。しかし、新型ディスプレイと合わせるとわたくし個人で買える価格ではもはやない。中古でほそぼそと遊ぶことにしよう。

Old Mac ProではmacOS High SierraからNVMeタイプが使えるようになった(※Mac Pro 2009以前の機種はHigh Sierra基本非対応→2009は特殊な方法でインストはできるようだが、ハードルが上がるのと失敗すればゴミと化す。2009以前のMac Proは実質お役御免ということになる)ということで、常々挑戦したいと考えていた。そこで先ずはジャンクのMac Pro(Mid 2010 2.8GHzクアッドコア)を手に入れた。しかし、2GBのメモリ1枚以外は、見事にアウトだった(グラボ、3.5HD、電源、ドライブ、メモリ2枚が昇天していた)。気持ち的にかなりへこんだが、気を取り直しパーツを買い揃えた。

このM.2は、気分的に消費税アップ前の駆け込み注文。「XPG」という名は聞き慣れなかったが、チップに「ADATA」の刻印があったのと、500GBで8,000円台(購入時)、パフォーマンスが値段の割にかなりいい数字ということでチョイス。

【 重要❗】MojaveをMac Pro2010(または2012)に新規インストしてM.2を載せる今回は、都合2回、OSをインストした。1回目のインスト時はM.2以外のHD(3.5HD。またはSSD)でHigh Sierraインスト→ファームウェアアップデート→High Sierraインスト終了→(ここでM.2搭載)2回目で3.5HDのHigh Sierra上(Mojaveはダウンロードしておく)からM.2(Mojaveインストラーで選択)にMojaveインスト—の手順で実施。

同時購入したアダプター(GLOTRENDS M.2 PCIe NVMe/AHCI SSD to PCIe 3.0 x 4アダプタカードアルミニウムヒートシンク付き)とともに設置。ヒートシンクはサイズの大きい別のものを後日使用した。

3.5HDよりはるかに短い、たった20分強でOSをM.2へインストできたことにさっそくパフォーマンスの高さを感じる。
Mojaveインスト時の注意点は、「FileVaultをオフ」状態になっているか確認を。
非純正グラボ(今回はGTX680。Windows仕様【 重要❗metal対応グラボは必須。非対応はMojaveのインスト不可。対応グラボはAppleのHPに記載。Windows仕様ならばHP記載以外でも可能なものがある】)の場合、起動や再起動時にリンゴマークは出ないので少々あせるかもしれないが心配ご無用。インストが成功していれば、ログイン画面がさっそうと出てきます。あせらずに待つ!カーソルが出てきたり、画面に何かしら動きがあればまもなく表示されます。インスト中及び駆動中にはM.2アダプター基盤のアクセス赤LEDが点滅やら点灯します(写真)。

肝心のベンチはというと、500GBで最大速度seq.read3500/write2300と商品説明にあるが、seq.read1632/write1541(写真)と、このマシンになら上々。何せOld Mac Pro、マザーボードは古いし、PCIeはGeneration2.0、CPUもMid 2010の中では最小なのだから十分。10年近く前のマシンにM.2が載せられ、パフォーマンスが上がって “現役復帰” しただけでもすごいことだ。数字上は一般的な2.5 SATA SSDに比べreadで約3倍、writeだと3倍〜の速度になるわけだ。システムレポートの「NVMExpress」の項目ではリンク速度5.0GT/s。
起動時間(ランダムアクセス)だけでいうとNVMeの特性(シーケンシャルアクセスが得意)から他のSSDと驚異的な体感差はなかった。シーケンシャルのほうでは数字通りに期待できそうだ。

もう一点このM.2は「TRIMサポート」が「はい」❗(写真)になっていた。サードパーティー製(Apple純正以外)ではあまりないことで、非常にラッキーと言わざるを得ない。

ディープスリープからの復帰は、残念ながらブラックアウトのまま。3.5HDの時でも同じなので、M.2自体は関係なく別の問題があるようだ。

このM.2の耐久性と安定性は今後見ていく。

4K出力(ディスプレイポート接続)も確認。廃棄寸前だったMac Proを “現役復帰” できたことにささやかな喜びを感じた。日常使用には何ら支障はないだろう。
アイコン表示については、黄色の外部デバイスとして表示されるが、他のハードディスクのアイコンをコピペすればいい。
おつぎは、中古価格がこなれてきたCPU(6core)やグラボ(RX580)へのアップグレードか。

以上、M.2搭載までの備忘録。すべては自己責任で。

【費用】ジャンクMac Pro 14,000円(【動作確認なし】でのオークション→二度と手を出さないと誓う)、中古グラボGTX680 7,000円、中古純正電源 9,000円、中古メモリ4×4GB 2,400円、中古純正ドライブ 500円、3.5HDは手持ちのもの、M.2 8,869円、M.2アダプター 1,299円、※中古品には別途送料 (参考:Amazon)

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 256GBのものを買って使ってます

パッケージにはブリスターに入ったSSD本体とヒートシンクが入ってます
どうせならハイエンドブランドらしくステッカーくらい入れておいてほしかったかなぁ

ヒートシンク付きとのことですが、正直、ただの薄っぺらい金属製の板切れで、ブリスターから外そうとしたらフニャって曲がってしまったくらいの代物です
まぁ無いよりは有ったほうが良いのかも知れませんし、鉄板でも十分ということなのかも知れませんが…
熱伝導テープがチップの配置に合わせてカットされている点だけは褒めてもいいのかな?

今回、OS用に使っていたKingstonの2.5" SSD SA400S37/240G(https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RSKOLKKOFLGOZ?ref=pf_ov_at_pdctrvw_srp)が調子悪くなったので、リプレースするつもりで買いました
そのため、PCに挿した後はEaseUS Todo Backup使ってサクッとクローニングし、システムドライブとして使用しています

速度的にはほぼスペック通り
公称値に若干届いてないですが、SATA接続のものよりは確実に速いですし、なによりRyzen5-2400GのPC=エントリークラスPCでの使用なのでコレだけ出れば文句ありません

また、PCの起動速度も少し改善しており、Kingston SA400S37/240Gと比較すると再起動にかかる時間が
約45秒 → 約35秒
と短縮されました
まぁ、他の動作ではほとんど差がわかんないんですけどw

上記の付属のヒートシンクは使わずにいますが、気温22℃の室内で
平常時 約 38℃
負荷時 約 48℃
くらいの感じでした
リアファンを吸い込みで設置しているため、良い感じにケース外の空気が当たってるのが幸いしてるのかも知れませんが…この程度なら問題なさげですし、とりあえずはこのまんまで行ってみようかなぁとか思ってます (参考:Amazon)

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