【2021最新】M.2 SSD 容量別(250GB~2TB) 人気・おすすめの20製品

こちらでは、今主流となりつつある次世代の内蔵SSD「M.2 SSD」製品を紹介。

M.2 SSDは、小型かつ高速伝送も可能で従来のSATA接続のSSDよりも高性能、今後の自作PC等のメインストレージはM.2 SSDが主流となるでしょう。

以下でM.2 SSDの容量別の人気製品を紹介していきます。

   

「M.2 SSD」人気 BEST20

以下が全容量サイズを統合した「M.2 SSD売れ筋人気ランキング」です。

(2021/02/26 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
(4.5)
総評価数 27件
2
(4.5)
総評価数 27件
3
LEVEN SSD M.2 2280 1TB SATA III 6Gbps 3D TLC JM600M2-2280 1TB 3年保証
発売日 2020/04/28
通常 11,980円
現在 10,980円
1,000円(8%)OFF!!
(4.5)
総評価数 27件
4
(4.4)
総評価数 65件
5
Western Digital SSD 500GB WD Blue SN550 PC M.2-2280 NVMe WDS500G2B0C-E...
発売日 2020/01/15
通常 8,178円
現在 7,660円
518円(6%)OFF!!
(4.5)
総評価数 832件
6
(4.5)
総評価数 107件
7
(4.4)
総評価数 174件
8
(5)
総評価数 5件
9
Western Digital SSD 2TB WD Blue PC M.2-2280 SATA WDS200T2B0B-EC 【国内正規代...
発売日 2019/06/23
通常 25,417円
現在 23,000円
2,417円(10%)OFF!!
(4.5)
総評価数 832件
10
Samsung 860 EVO 500GB SATA M.2 (2280) 内蔵 SSD MZ-N6E500B/EC 国内正規保証品...
発売日 2018/02/02
通常 7,990円
現在 7,252円
738円(9%)OFF!!
(4.5)
総評価数 106件
11
Samsung 970 EVO Plus 2TB PCIe (最大転送速度 3,500MB/秒) NVMe M.2 (2280) 内蔵 SS...
発売日 2019/05/31
通常 41,212円
現在 36,343円
4,869円(12%)OFF!!
(4.7)
総評価数 392件
12
Samsung 970 EVO Plus 1TB PCIe (最大転送速度 3,500MB/秒) NVMe M.2 (2280) 内蔵 SS...
発売日 2019/02/01
通常 19,990円
現在 18,667円
1,323円(7%)OFF!!
(4.7)
総評価数 392件
13
(4.7)
総評価数 389件
14
(4.6)
総評価数 4534件
15
(4.5)
総評価数 2件
16
(4.5)
総評価数 2607件
17
(4.3)
総評価数 63273件
18
(4.5)
総評価数 2753件
19
(4.1)
総評価数 48件
20
シリコンパワー SSD 256GB 3D TLC NAND M.2 2280 PCIe3.0×4 NVMe1.3 P34A60シリーズ 5年...
発売日 2019/11/18
通常 12,949円
現在 4,890円
8,059円(62%)OFF!!
(4.5)
総評価数 107件

 

おすすめ「M.2 SSD 1TB」の人気5製品

以下が、M.2 SSD「1TBサイズ」の人気5製品です。

現在は単価も下がってきており、コスパで考えると1TB程度のサイズのものがおすすめです。

(2021/02/26 更新)
売筋
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製品評価
1
LEVEN SSD M.2 2280 1TB SATA III 6Gbps 3D TLC JM600M2-2280 1TB 3年保証
発売日 2020/04/28
通常 11,980円
現在 10,980円
1,000円(8%)OFF!!
(4.5)
総評価数 27件
2
(4.4)
総評価数 65件
3
(5)
総評価数 5件
4
Samsung 970 EVO Plus 1TB PCIe (最大転送速度 3,500MB/秒) NVMe M.2 (2280) 内蔵 SS...
発売日 2019/02/01
通常 19,990円
現在 18,667円
1,323円(7%)OFF!!
(4.7)
総評価数 392件
5
(4.5)
総評価数 2件

LEVEN SSD M.2 2280 1TB SATA III 6Gbps 3D

  • インターフェース : M.2 2280 SATA3
  • 容量:1TB
  • Read : 最大560MB/s / Write : 最大510MB/s
  • NAND タイプ: 3D TLC コントローラー:SMI
  • 保証: New-idea Shop 国内3年保証

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もともとついていたものは、容量が小さかったので、交換用に購入しました。
対応も早くとてもよかった。 (参考:Amazon)

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使えてよかったという感じです。m2.のものは結構気を使います。 (参考:Amazon)

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LEVEN SSD M.2 2280 1TB SATA III 6Gbps 3D TLC JM600M2-2280 1TB 3年保証
発売日 2020/04/28
通常 11,980円
現在 10,980円
1,000円(8%)OFF!!

  

キオクシア(KIOXIA) M.2 Type2280 SSD 1TB EXCERIA

  • 【シーケンシャル速度】読み込み:最大1,700MB/s、書き込み:最大1,600MB/s
  • 【4KBランダム速度】読み込み:最大350K IOPS、書き込み:最大400K IOPS
  • 【インターフェース/フォームファクター】NVMe 1.3c(PCIe Gen3.0x4)/M.2 Type2280
  • 【保証期間】5年間 ※ただし、SSD Utilityマネージメントソフトウエアで「残り寿命の割合」がゼロになった場合はその時点で保証期間は終了となります
  • 【特徴】①国内メーカーであるKIOXIA独自の国産BiCS FLASH搭載。信頼性向上と低消費電力化を実現 ②添付のSSD UtilityでSSDのステータスなどが確認可能 ③スタイリッシュな薄型ノートPCのパフォーマンスアップ向け

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1TB版のレビューになります
こちらの商品は、NAND型フラッシュメモリを製造してるキオクシア製ということで安心感があっていいですね
自社で製造してる為、一部のメーカーのように不適切なチップを使用してる心配をする必要が無いというのは有難い話です

コストに関してもWD Blue SN550やP1等よりも安く(現時点では)かなり優秀と言えるでしょう

性能面では軽くベンチをしてみた限りですがP1を凌駕し、特にランダム性能の優秀さが目立ちます
シーケンシャルに関してはWD Blue SN550に劣りますがランダム性能では上回り、WD Blue SN550よりも32GiBでのベンチでの性能低下は軽度なようです(画像参照)
WD Blue SN550の価格を考えれば大健闘といったところではないでしょうか

ちなみにベンチ環境はこちら

CPU:AMD Ryzen 5 3600 BOX
マザーボード:MSI MPG X570 GAMING PLUS
グラボ:Radeon™ RX 570 ARMOR 8G J
メモリ:Ballistix BL2K8G32C16U4B

以上を踏まえる限りでは信頼感、コスト、性能にすぐれる高コスパのSSDと言えると思います
現状の同価格の製品を考えるなら一番オススメな商品な気はしますね
専用のユーティリティーソフト等、細かい所でもポイントは高いです

あえて気になる部分を指摘するなら耐久性(TBWはP1よりあるので問題ない)やラインナップの問題ですかね・・・
P1やWD Blue SN550などは2Tクラスの商品も用意してるので2Tクラスが欲しい場合はそもそも選択肢に上がらないことになります
2Tクラスの追加等は将来に期待といったところでしょうか (参考:Amazon)

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日の丸半導体のキオクシアのSSDが出ると聞き、予約販売開始後、速攻ポチりました!
EXCERIA NVMe SSDの1TB版は速攻でSOLD OUTの模様。
早く買ってよかった。

今回初めてNVMe SSDを購入してみましたが、NVMe SSDはこんなに早いものなのかと実感できました。
旧東芝メモリの技術力と安心感がとてもあり、とてもいい製品でした。
タイトルにも書いている通り、私が購入した価格は12,480円!なのにこんなに早い!すごい!!
さらに、私のパソコンは中身が見れるよう表が透明なガラスになっているのですが、M.2スロットに刺さっているSSDがとてもカッコいい! ひとことでまとめると、「最高」です!
箱からの取り出し方が記載されている紙も付属していてとても親切だなと思いました! (参考:Amazon)

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Samsung 980 PRO 1TB PCIe Gen 4.0 x4 (最大転送速度

  • 最大転送速度 : 読み出し 7,000MB/秒、書き込み 5,000MB/秒
  • インターフェース : NVMe (PCIe Gen 4.0 x 4)
  • フォームファクタ : M.2 2280
  • 容量 : 1TB
  • 使用用途 : プロフェッショナル、ハイエンドユーザー、ゲーマー向け

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WDのSN750 500GBからの本製品500GBへの換装ですが、公称通り(Read:6900/Write:5000)に近い速度が出ています。
しかし、本当に速いです。
WDのSN750 と比べると、ほぼ2倍の速度が出ているので満足です。
HD革命8を使って旧cドライブをパーティションコピーをとり、そのまま付け替えて無事に起動出来ました。

後は耐久性ですが、こればっかりは使ってみないことには不明。
後、個別のメーカーでアレルギーが出ないのであれば、Gen4のm2としては選択肢の一つにアリだと思います。

自分は、今月末に発売されるであろうcfdのGen4 m2にも心が揺れていますが。

スペックは、
ASUS TUF B550-PLUS/3700x/DDR4 64GB 3200Mhz/Win10 Pro (参考:Amazon)

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2020年10月頭に自作パソコンを組み替えるに当たり、販売日が前倒しになった
980 PROに急遽変更して購入しました。
まじで7000MB/秒なの?と半信半疑で購入しましたが、ベンチで測ってみると
ほぼ期待通りの数字が。

早い、早すぎる!

もともとWDのM.2 SSDを2枚購入してRAID…なんて考えたりしていたので、
1枚でこの速度を叩き出してくれて、結果安く済みました。
あとは長持ちしてくれるのを祈るのみ。

Spec : ASUS ROG STRIX X570-E Gaming / 3950X / DDR4 3200Mhz 32GB / Win 10 Pro (参考:Amazon)

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Samsung 970 EVO Plus 1TB PCIe (最大転送速度 3,500MB/秒)

  • 最大転送速度 : 読み出し 3,500MB/秒、書き込み 3,300MB/秒
  • インターフェース : NVMe (PCIe Gen 3.0 x 4)
  • フォームファクタ : M.2 2280
  • 容量 : 1TB
  • 使用用途 : ハイエンドユーザー、ゲーマー、プロフェッショナル向け

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起動とシャットダウンの速さが信じられないくらい速いです。
(PCはデスクトップ CORE i7 7700K・マザーB:ASUS TUF Z270・実装メモリー:64GB)
今までSATAのSSDを使用していたのですが、これでも当初は速さにビックリしていたのですが、とてもとてもその比ではありません
IF:「Type2280 PCIe3.0×4 NVMe1.3」、、、テクノロジーの進化に驚くばかりです。
「HD革命 Copy Drive SSD丸ごとコピー」のソフトでシステム&データ移行も簡単に出来ました。
他のメーカーのレビュー等見ますとかなり熱を持つみたいですけど「Samsung SSD 500GB 970 EVO」はそれほどには熱は発しないようです。
ちなみに、一応熱対策としてヒートシンクは 「Advancing Gene NGFF NVMe M.2 2280 SSD用ヒートシンク」
放熱シートは使わず、「JOUJYE ナノ・ダイヤモンドサーマルグリス OC7」いずれもアマゾン購入を使用、
それと「ainex 40㎜ファン」も手作りで取り付けました。(ヒートシンクは出来るだけファンで冷やしてあげましょう)
SSDにグリスは禁物とよく言われてますがあえて挑戦、970 EVO のラベルを剥がして(これも価値が下がるので禁物?)少なめに一点塗り多少はみ出してもこのグリスの非電導性を信じて挑戦、それから約一ヶ月何の問題も無く31度前後で安定してます、
グリスの漏れによるショートの心配もまったく無しでバッチリ大成功、と言ったところです。。。
(※SSDへのグリス使用は自己責任において行って下さい、保証は致しかねます、、、?)
以上、何か問題が起きた時は報告します。 (参考:Amazon)

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macOS High SierraのNVMe対応の話に気がついた時(昨年から一部で話題になっていたようですね)と970シリーズの発売がちょうど重なりました。発売開始から1ヶ月も経たないためMacBookProで使えるか否かの情報がなく、人柱覚悟で導入してみましたところ、問題なく動作しました。Mid2015であれば、スリープ動作や起動遅延などの問題もほぼ起こらないようです。また、Bootcamp環境での測定にはなりますが、CrystalDisk Markでほぼ公称値かつ一部はそれを上回る速度を記録しました。容量も換装前からほぼ4倍の1TBとなり、結果として大変満足しています。

ヒートシンクなどの冷却設備は取り付けていませんが、OSインストールなどの初期設定直後でも50℃に達することはありませんでしたので、サーマルスロットリングについてはあまり心配していません。

最後に、MacBookで使用するには分解&アダプターをかませる必要があったり、macOSのインストールにも注意点があったりするので、「NVMeって何?」というような方には、絶対におすすめできません。安易に挑戦するのはやめた方がいいです。 (参考:Amazon)

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CFD販売 SSD 1TB 内蔵 M.2-2280(MVMe) 接続 PCIe Gen4x4

  • CFD Gamingモデル M.2-2280(NVMe) 採用 SSD CSSD-PG3VNDシリーズ
  • 高速 PCI-Express Gen.4 接続
  • コントローラー:Phison PS5016-E16 NANDフラッシュ:WD BiCS4 TLC
  • Sequential Read (Max):4950 MB/s Sequential Write (Max):4400 MB/s
  • 基盤の色は予告なく変更する場合がございます

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「M.2 SSD 250GB」の人気5製品

以下が、M.2 SSD「250GBサイズ」の人気5製品です。

(2021/02/26 更新)
売筋
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製品評価
1
(4.4)
総評価数 174件
2
(4.1)
総評価数 48件
3
シリコンパワー SSD 256GB 3D TLC NAND M.2 2280 PCIe3.0×4 NVMe1.3 P34A60シリーズ 5年...
発売日 2019/11/18
通常 12,949円
現在 4,890円
8,059円(62%)OFF!!
(4.5)
総評価数 107件
4
(4.7)
総評価数 392件
5
Patriot P300 M.2 PCIe Gen 3 x4 256GB SSD リード1,700MB/s ライト1,100MB/s ノート...
発売日 2020/03/19
通常 14,361円
現在 4,280円
10,081円(70%)OFF!!
(4.5)
総評価数 55件

XPG SSD M.2 256GB SX8100 シリーズ Type2280 PCIe3.0x4

  • 容量:256GB 規格:M.2 2280 インターフェース:NVMe 1.3 / PCIe G3 x4
  • 読込速度(最大):3500MB/秒 書込速度(最大):3000MB/秒
  • ランダム読込/書込速度 IOPS : 300K/240K
  • NANDフラッシュタイプ:3D NAND
  • MTBF : 2,000,000 時間

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Lenovoのゲーミングノートパソコン「Y720」に搭載されていたサムスンのM.2、256GB(現在はこの容量の製品はない?もの自体は在庫があるところでは買えるみたいだが)の調子が悪くなり、ついでに換装を以前からしようと考えていました。このサムスン製のM.2のSSDは大容量のファイル転送をしようとすると、し始めてすぐに速度低下する商品のようで(ネットにも書いてありました)、この度取り急ぎですが、同容量のもので安価で性能が良いものを探していたわけであります。
本当は1TBとかにあっぷグレードもしたかったのですが、ここ最近特にTBになるとM.2はかなり価格が高いので、不具合を解決する為だけに乗せ換えました。
Lenovoに入っていたサムスン製のM.2、SSDに比べたら意外にも速度(体感速度)が速い。
当然ながらファイル転送もサムスン製のものに比べたら速い。ベンチマークを貼り付けてないですが、体感するので間違いないです。まぁ、読み込みとかサムスン製のSSDが速いとよく言われていますが、まぁ贅沢も出来ないのでこれでいいかと。シリコンパワーのSSDを最初は考えていたのですが、価格が上がっててちょっとキツかったので、こちらに最終的になりました。1TBとかアップグレードする際も検討しようかなと。 (参考:Amazon)

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偶然に目に付いたM.2 SSDでありますが
Gen3製品としては高速で挙動不審なく安定しております。

DRAMキャッシュが載ってるとか載ってないとか言われていますが
現物にはDRAMキャッシュはバッチリ載っておりました。

付属のヒート―シンクは不要
MSIマザーボード付属のM.2用のヒートシンクを装着。

■サイズ: 80 x 22 x 3.5mm
■重量 8g

公称値どおり高速であります。
衝動買いでありますが
今回は当たり正解のストレージでありました (^_^) (参考:Amazon)

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ELUTENG M.2 NGFF TO SATA 変換 アダプタ 2230/22...

  • 外部ストレージ拡張:M.2 NGFF TO SATAライザーカード、M.2 SATA B/B+M Key ドライブをSATAポートに簡単に変更して、ノートブックまたはデスクトップ用の外部ストレージスペースを拡張します。
  • ご注意:すべてのPCIE SSDに非対応です。新しいハードディスクの場合は、使用する前にフォーマットしてください。そうしないと、コンピューターによって認識されない場合があります。
  • 対応規格:M.2 SATAハードドライブサイズに対応:2230/2242/2260/2280mm。また、SATA3の6Gbps大容量ストレージインターフェイスに対応します。
  • 高速伝送:大容量フィルターコンデンサと高出力電圧レギュレータ(LDO)制御チップにより、性能がより安定し、伝送がよりスムーズになります。
  • 付属品:小工具も含めた一式。シンプルでドライバーをインストールする必要はありません。当店から購入後12ヶ月のメーカー保証が付いております。ご質問やご意見などが御座いましたら、Amazonの購入履歴より当店までお気軽にお問い合わせください。

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使用しているノートパソコンのストレージがm.2のSATAのSSDで、256GBしかなく残り容量が50GBを切ったので、思い切ってWDの1TBのm.2でSATAのSSDを購入しました。
同時にこの製品 ELUTENG M.2 NGFF TO SATA 変換 アダプタ も2個購入して、ノートパソコンのm.2SSDと、購入したWDの1TBのm.2SSDをそれぞれを、所有していた玄人志向のクローン作製機にセットしました。
電源を入れて、クローン作製釦を数秒押すだけで動作が開始され、約30分で完了しました。
完成したクローンであるWDの1TBのm.2SSDをノートパソコンに設置し、起動すると見事に認識作動しました。
次にフリーソフトの「EaseUS Partition Master 14.5」によって、未使用領域の約900GBをEドライブに設定し、合計1TBのm.2SSDへの換装が成功しました。
約1時間で完了です。
この「ELUTENG M.2 NGFF TO SATA 変換 アダプタ」は非常に良い製品でした。 (参考:Amazon)

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中華PCから取り出した「SHEKINAH」と書かれた切り欠きが2つあるタイプのSSDを再利用したくて購入。
切り欠きの数が違うし、端子のいくつかが遊ぶことになるので無理だろうとは思いつつ試したのですが、見事! 使えました。
DVDからOSを再インストールするのが目的だったのですが、旧PCで作られていたパーテーションをすべて削除してフォーマットすることで、無事にインストールできました。
ローコストで目的を達成できて、大満足です。 (参考:Amazon)

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シリコンパワー SSD 256GB 3D TLC NAND M.2 2280 PCIe3.0×4

  • NVMe 1.3対応
  • データ保全のために強化したRAIDエンジン
  • 読込最大2100MB/s、書込最大1200MB/s。これまでの転送速度をはるかに凌ぐ超高速転送を実現。
  • ゲーマーの様々な要求にもこたえる、高速、高性能、低消費電力を実現。
  • 重さはわずか8グラム。
  • 汎用性に優れており、薄型ノートブック、モバイル機器、およびPCデスクトップに簡単に組み込むことができる。

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Lenovo「ThinkCentre M75q-1 」のシステムディスク(SSD M.2 NVMe)として、
本製品(1TB)を購入しクリーンインストール後、
毎日使用し約1か月経過しましたが、特に目立った問題は無く使用できています。

主な用途はネット閲覧、動画(主にBlu-rayやDAZN)、音楽ファイル再生&管理、ゲーム(Civilization等)です。
上記使用時のCrystalDiskInfoでの温度は、45度~55度あたりでした。
ヒートシンクは付けていません。

落雷による突然の停電で電源断が二回ほど発生して冷や汗が出ましたが、
再起動後、特にシステムやデータ破損等もなく安心しました。

初のNVMe接続のM.2 SSDなので、
起動時の速さに素直に驚き、全体的な動作にも今のところ満足しています。 (参考:Amazon)

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DellのクッソもっさりしたノートPC Inspiron 15 3581にM.2 SSDの空きがあったので購入して搭載後、システムクローンを行い、メインドライブをこちらのSSDに切り替えました。
ノートPCのHDD起動時にはマジで数分かかっていた起動時間が10秒程度まで短縮しました!!素晴らしすぎる。
SSDに置換後のCrystalDiskMarkでのベンチマークを参考のために添付します。概ねメーカーの公称値を満足しているので、SSD自体のアクセス性能には問題なしと判断します。
あとは果たしてどのぐらい持つのかだけですが、こればかりはこの先使い続けてからの評価となりますので、忘れた頃にレビューに反映します。SSDを搭載したノートPCがそもそもゲームが出来るスペックでなはいので、ゲーム用の評価も差し控えます。 (参考:Amazon)

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Samsung 970 EVO Plus 250GB PCIe (最大転送速度 3,500MB/秒)

  • 最大転送速度 : 読み出し 3,500MB/秒、書き込み 2,300MB/秒
  • インターフェース : NVMe (PCIe Gen 3.0 x 4)
  • フォームファクタ : M.2 2280
  • 容量 : 250GB
  • 使用用途 : ハイエンドユーザー、ゲーマー、プロフェッショナル向け
  • 付属品:保証規程&インストールガイド

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起動とシャットダウンの速さが信じられないくらい速いです。
(PCはデスクトップ CORE i7 7700K・マザーB:ASUS TUF Z270・実装メモリー:64GB)
今までSATAのSSDを使用していたのですが、これでも当初は速さにビックリしていたのですが、とてもとてもその比ではありません
IF:「Type2280 PCIe3.0×4 NVMe1.3」、、、テクノロジーの進化に驚くばかりです。
「HD革命 Copy Drive SSD丸ごとコピー」のソフトでシステム&データ移行も簡単に出来ました。
他のメーカーのレビュー等見ますとかなり熱を持つみたいですけど「Samsung SSD 500GB 970 EVO」はそれほどには熱は発しないようです。
ちなみに、一応熱対策としてヒートシンクは 「Advancing Gene NGFF NVMe M.2 2280 SSD用ヒートシンク」
放熱シートは使わず、「JOUJYE ナノ・ダイヤモンドサーマルグリス OC7」いずれもアマゾン購入を使用、
それと「ainex 40㎜ファン」も手作りで取り付けました。(ヒートシンクは出来るだけファンで冷やしてあげましょう)
SSDにグリスは禁物とよく言われてますがあえて挑戦、970 EVO のラベルを剥がして(これも価値が下がるので禁物?)少なめに一点塗り多少はみ出してもこのグリスの非電導性を信じて挑戦、それから約一ヶ月何の問題も無く31度前後で安定してます、
グリスの漏れによるショートの心配もまったく無しでバッチリ大成功、と言ったところです。。。
(※SSDへのグリス使用は自己責任において行って下さい、保証は致しかねます、、、?)
以上、何か問題が起きた時は報告します。 (参考:Amazon)

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macOS High SierraのNVMe対応の話に気がついた時(昨年から一部で話題になっていたようですね)と970シリーズの発売がちょうど重なりました。発売開始から1ヶ月も経たないためMacBookProで使えるか否かの情報がなく、人柱覚悟で導入してみましたところ、問題なく動作しました。Mid2015であれば、スリープ動作や起動遅延などの問題もほぼ起こらないようです。また、Bootcamp環境での測定にはなりますが、CrystalDisk Markでほぼ公称値かつ一部はそれを上回る速度を記録しました。容量も換装前からほぼ4倍の1TBとなり、結果として大変満足しています。

ヒートシンクなどの冷却設備は取り付けていませんが、OSインストールなどの初期設定直後でも50℃に達することはありませんでしたので、サーマルスロットリングについてはあまり心配していません。

最後に、MacBookで使用するには分解&アダプターをかませる必要があったり、macOSのインストールにも注意点があったりするので、「NVMeって何?」というような方には、絶対におすすめできません。安易に挑戦するのはやめた方がいいです。 (参考:Amazon)

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Patriot P300 M.2 PCIe Gen 3 x4 256GB SSD

  • 【高品質のSSD】256GB ; 最新のPCIe 3x4コントローラを採用 ; 2280 M.2 PCIe Gen3 x 4, NVMe 1.3
  • 【性能が優れたSSD】リード: 1,700MB/s ライト: 1,100MB/s ; ランダムリード: 290K IOPs ランダムライト: 260K IOPs
  • 【信頼性の高いSSD】ECCテクノロジーとエンドツーエンドのデータパス保護(ETEP)を提供する。
  • 【省エネ、互換性が広いSSD】低消費電力: Full: 2.07W Idle:037W ; サポートOS: Windows 7/8.0/8.1/10
  • 【100%アメリカブランドPatriot Memory】保証:三年間保証

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速度は画像のとおりです スマホでの画面取りですんません
B450M Pro4のM2_1への接続です
Win10導入、チップセット、LAN、Win10更新終了後の測定です

2015年に買い置きしてたwin10home製品版を入れようとして(結局駄目だった)すごい苦労しました
価格コムで同じような症状の人がいて助かりました 最新版をUSBで作って入れました
2018-19冬 SATAとGen.3 x 4の値段を考えると安く済ませたいが速度もほしい欲張りさんにぴったりでした (参考:Amazon)

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M.2の512GBと256GBを同時に購入しました。
512GBはCドライブのシステム用に。256GBはDドライブデータ用4TB HDDの StoreMI用として使用。
読み書き速度は商品説明どおりで、特に不満な点もなく使っています。
発熱は気にならずヒートシンクも購入して持ってはいますが、不要と思って取り付けていません。
NvmeX4の性能も気になるがSATAの価格の安さも気になる人には(私です)その中間の位置の商品です。
印象が良かったので次回は2.5インチ版も購入して試してみたいです。 (参考:Amazon)

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「M.2 SSD 500GB」の人気5製品

以下が、M.2 SSD「500GBサイズ」の人気5製品です。

(2021/02/26 更新)
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1
(4.5)
総評価数 27件
2
Western Digital SSD 500GB WD Blue SN550 PC M.2-2280 NVMe WDS500G2B0C-E...
発売日 2020/01/15
通常 8,178円
現在 7,660円
518円(6%)OFF!!
(4.5)
総評価数 832件
3
(4.5)
総評価数 107件
4
Samsung 860 EVO 500GB SATA M.2 (2280) 内蔵 SSD MZ-N6E500B/EC 国内正規保証品...
発売日 2018/02/02
通常 7,990円
現在 7,252円
738円(9%)OFF!!
(4.5)
総評価数 106件
5
(4.7)
総評価数 389件

LEVEN SSD M.2 2280 512GB SATA III 6Gbps 3D

  • インターフェース : M.2 2280 SATA3
  • 容量:512GB
  • Read : 最大560MB/s / Write : 最大510MB/s
  • NAND タイプ: 3D TLC コントローラー:SMI
  • 保証: New-idea Shop 国内3年保証

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もともとついていたものは、容量が小さかったので、交換用に購入しました。
対応も早くとてもよかった。 (参考:Amazon)

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使えてよかったという感じです。m2.のものは結構気を使います。 (参考:Amazon)

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Western Digital SSD 500GB WD Blue SN550 PC

  • 【特長】WD Blue SN550 NVMeは最高レベルのSATA SSDの4倍以上の速度を実現
  • 【特長】低消費電力でハイパフォーマンス
  • 【特徴】ハードウェア、ファームウェア、検証テストに数千時間を費やし品質と信頼性を強化
  • 【容量】500GB
  • 【インターフェース】M.2 PCIe Gen3 8Gb/s、最大4レーン
  • 【フォームファクター】M.2 2280
  • 【読み取り】シーケンシャル最大 2,400MB/秒、ランダム最大4KB IOPS 300K
  • 【書き込み】シーケンシャル最大 1,750MB/秒、 ランダム最大4KB IOPS 240K
  • 【保証期間】5年
  • ●対応OS:Windows10以降、Windows8、Windows7/ChromeOS

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WD Blue SN550 NVMe SSD 1TB
新製品のNVMe SSD 1TBが1万円+αで利用できるようになった、ということで早速データストレ-ジ用のHDDを交換してみました。フォーマットした直後で何も入っていないところで、CrystalDiskMarkをかけてみた。WDの公称値は、Sequential Read/Write がそれぞれ 2,400MB/sと1,950MB/sであり、 Random Read/Write 4KB IOPSはそれぞれ 410K/405K となっているが、いずれの値も公称値を十分に上回っており納得のいくものだった。Win10のコピペでHDDから250GBの写真ファイルを転送すると、速度100MB/s前後で20分掛かった。この数値はHDDのRead値がそのまま表れており、Read値の大きなSATAのSSDなどから転送すれば、4-500MB/s以上は期待できそうだ。Win10用のシステムディスクはすでにWDのSN750である為、これで書き込みスピードの整合性がとれるようになりました。また、当然この1TBのSN550はシステムディスクとしても申し分ないもので、その場合は低消費電力、低発熱のシステムとなりそうです。マザーボード付属のヒートシンクを使用しましたが、室温25度でアイドル時27度、CrystalDiskMarkを回した程度では、31度でした。オーバークロックやゲームをやらないのでまったく問題はありません。このSSDは価格を考えるとまさに推薦できるものです。
ちなみに、WDでは、SSD用のツールとして WD SSD Dashboardというソフトが利用できますが、私の環境(GigabyteZ390 AorusMaster, i9-9900K, 32GB RAM, Win10 Pro 1909) では、なにをどう工夫してもインストールできません。SanDiskも試しましたが当然ダメでした。ネットをあさると特に海外では、長期に渡り解決策が出ていないため不満タラタラの書き込みが多く見受けられます。このソフトは Firmwareのアップデートには必須ですが、SSDの動作には無くても何も問題ありませんので、2.5.0、2.5.1と入らず現在のVer.2.6.0ですがこれもダメですので、使用する場合はもっと遥かに後のヴァージョンで安定してからのほうが良いと思われます。せっかく良い製品なのにソフトが足をひっぱり星4つですが、長期に渡り放置しているマネージメントの悪さに、最終的に星3つです。

WD SSD Dashboard 後日談
その後WDのForumSiteを注視していたが治ったという書き込みは見受けられずもうしばらく放っておくこととした。自己検証では、以下の点が怪しいと思われた。
1.他の2台のWin10PROマシーン(1台はZ170、もう1台はZ390)では問題なくインストールできた。メインPCとの大きな違いは、たいしたアプリが入っていないことで使い込んでいないこと。
2.メインPCでWindowsセキュリティ、パーソナルセキュリティソフトを含めた後付けのソフト、Win10自体のエラーも検証したがまったく問題無し。事実、他のアプリの出し入れでは、セキュリティーソフトを起動したままのまったくのデフォルトで何の問題も出ない。
結論。これは、明らかにVr.2.6.0のインストーラーがおかしい。というか、通常の使い込んだPCではなく、まっさらのPCでしか検証していないとおもわれる?

2020年2月7日、セキュリティーTLS1.3を追加、Tempフォルダーの清掃、MS VisualCの見直しなどを行った後、Dashboard Vr.2.5.0のインストーラーを起動。2.5.0のインストーラーは、173KB、2.6.0のインストーラーは3.6MB(HTTP化された)で、レガシーの単純なもののほうが問題は少ないと踏んだわけです。
結果、問題なくWD SSD Dashboardがインストールできました。2.5.0でもいいと思っていた所、インストールされたのは、最新の2.6.0でした。WD Forumに結果を報告しようとした所、なんと、あれほど文句を書き込まれていたForumのページが跡形もなく消えています。これは変だと思い、WDのダウンロードページを見たところVr.2.6.0がありますが、ヴァージョンNo.は変わらず微妙に容量が違い、新たにファイルNo.が付加されて、日付は、2月5日となっています。なるほど、そういうことか。色々設定したことや2.5.0を使ったことは多分無意味で、インストールファイルやセットアップファイルに瑕疵があったものを、やっと、修正したということかとおもわれます。2.6.0のインストーラーを使用していない為未検証ではありますが、恐らく今後はスンナリと最新版をインストールできるのでは、と思っています。
しかし、アナウンスもなく、問い合わせている者にメールの一つもなく、不利な書き込みの多いForumを消して、何も無かったことにしようというやり口は、どこかのやり口に似ていますね。そういえば、事故を起こした電車を埋めてしまったというニュースはそう昔ではない気がします。
以上、散々時間をとられて、色々と考えさせられて、趣味としたら至極の楽しみですが、顛末記をしたためました。製品に罪はなく、問題は解決したので、星5つに戻します。 (参考:Amazon)

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SONYのラストモデルVAIO Pro13の内蔵SSDを換装です。

購入から5年が経ち、ブルースクリーンが頻発。SSDのライトが増えると落ちる頻度が高くなるため、SSDの寿命と判断し交換に至りました。

交換は下記の手順で実施。
①旧SSDを取り外し
②m2→SATA変換で別のPCに接続
③当SSDも同じく変換し別のPCに接続
④WD社のページからAcronisをDL
⑤クローンの作成
⑥当SSDを取り付け

ベーシックディスクでクローン後にパーテションが弄れず、やり直した以外はスムーズに換装できました。

OSの起動は多少遅くなりましたが、安価に交換できて助かりました。 (参考:Amazon)

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シリコンパワー SSD 512GB 3D TLC NAND M.2 2280 PCIe3.0×4

  • インターフェース: PCIe Gen3x4
  • Read: 最大2200MB/s/ Write: 最大1600MB/s
  • NVMe 1.3対応
  • データ保全のために強化したRAIDエンジン
  • 安心の5年保証と国内サポート
  • フォームファクター:M.2 2280

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Lenovo「ThinkCentre M75q-1 」のシステムディスク(SSD M.2 NVMe)として、
本製品(1TB)を購入しクリーンインストール後、
毎日使用し約1か月経過しましたが、特に目立った問題は無く使用できています。

主な用途はネット閲覧、動画(主にBlu-rayやDAZN)、音楽ファイル再生&管理、ゲーム(Civilization等)です。
上記使用時のCrystalDiskInfoでの温度は、45度~55度あたりでした。
ヒートシンクは付けていません。

落雷による突然の停電で電源断が二回ほど発生して冷や汗が出ましたが、
再起動後、特にシステムやデータ破損等もなく安心しました。

初のNVMe接続のM.2 SSDなので、
起動時の速さに素直に驚き、全体的な動作にも今のところ満足しています。 (参考:Amazon)

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DellのクッソもっさりしたノートPC Inspiron 15 3581にM.2 SSDの空きがあったので購入して搭載後、システムクローンを行い、メインドライブをこちらのSSDに切り替えました。
ノートPCのHDD起動時にはマジで数分かかっていた起動時間が10秒程度まで短縮しました!!素晴らしすぎる。
SSDに置換後のCrystalDiskMarkでのベンチマークを参考のために添付します。概ねメーカーの公称値を満足しているので、SSD自体のアクセス性能には問題なしと判断します。
あとは果たしてどのぐらい持つのかだけですが、こればかりはこの先使い続けてからの評価となりますので、忘れた頃にレビューに反映します。SSDを搭載したノートPCがそもそもゲームが出来るスペックでなはいので、ゲーム用の評価も差し控えます。 (参考:Amazon)

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Samsung 860 EVO 500GB SATA M.2 (2280) 内蔵

  • 最大転送速度 : 読み出し 550MB/秒、書き込み 520MB/秒
  • インターフェース : SATA 6Gb/s, 3Gb/s,1.5Gb/s(互換性あり)
  • フォームファクタ : M.2 2280
  • 容量 : 500GB
  • 使用用途 : PC(個人用、ビジネス、ゲーミング)

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Samsung 860 EVO 500GB SATA M.2 (2280) 内蔵 SSD MZ-N6E500B/EC 国内正規保証品
発売日 2018/02/02
通常 7,990円
現在 7,252円
738円(9%)OFF!!

  

Samsung 970 EVO Plus 500GB PCIe (最大転送速度 3,500MB/秒)

  • 最大転送速度 : 読み出し 3,500MB/秒、書き込み 3,200MB/秒
  • インターフェース : NVMe (PCIe Gen 3.0 x 4)
  • フォームファクタ : M.2 2280
  • 容量 : 500GB
  • 使用用途 : ハイエンドユーザー、ゲーマー、プロフェッショナル向け

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「M.2 SSD 2TB」の人気5製品

以下が、M.2 SSD「2TBサイズ」の人気5製品です。

(2021/02/26 更新)
売筋
Rank
製品評価
1
Western Digital SSD 2TB WD Blue PC M.2-2280 SATA WDS200T2B0B-EC 【国内正規代...
発売日 2019/06/23
通常 25,417円
現在 23,000円
2,417円(10%)OFF!!
(4.5)
総評価数 832件
2
Samsung 970 EVO Plus 2TB PCIe (最大転送速度 3,500MB/秒) NVMe M.2 (2280) 内蔵 SS...
発売日 2019/05/31
通常 41,212円
現在 36,343円
4,869円(12%)OFF!!
(4.7)
総評価数 392件
3
ASX8200PNP-2TT-C XPG SX8200 Pro PCIe3.0x4 M.2 Type 2280 NVMe 1.3 SSD 2...
発売日 2019/01/14
通常 27,099円
現在 27,099円
(4.4)
総評価数 165件
4
Transcend PCIe M.2 SSD (2280) 2TB NVMe PCIe Gen3 x4 3D TLC採用 DRAMキャッシュ...
発売日 2020/07/22
通常 27,981円
現在 26,980円
1,001円(4%)OFF!!
(4.4)
総評価数 588件
5
Western Digital WD Black 内蔵SSD M.2-2280 SN750 ゲームPC カスタムPC向け 2TB NVMe ...
発売日 2019/06/23
通常 34,723円
現在 33,966円
757円(2%)OFF!!
(4.7)
総評価数 134件

Western Digital SSD 2TB WD Blue PC M.2-2280

  • 【インターフェース】SATA III 6 Gb/s
  • 【フォームファクター】M.2 2280
  • 【シーケンシャル(MB/秒)】読み取り 最大560、書き込み 530
  • 【4KBランダム(IOPS)】読み取り 最大95,000、書き込み 84,000
  • 【耐久性(TBW)】500
  • 【MTTF(=平均故障間隔)】最大175万時間 *この数字は社内テストの結果に基づきます。
  • 【保証期間】5年

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WD Blue SN550 NVMe SSD 1TB
新製品のNVMe SSD 1TBが1万円+αで利用できるようになった、ということで早速データストレ-ジ用のHDDを交換してみました。フォーマットした直後で何も入っていないところで、CrystalDiskMarkをかけてみた。WDの公称値は、Sequential Read/Write がそれぞれ 2,400MB/sと1,950MB/sであり、 Random Read/Write 4KB IOPSはそれぞれ 410K/405K となっているが、いずれの値も公称値を十分に上回っており納得のいくものだった。Win10のコピペでHDDから250GBの写真ファイルを転送すると、速度100MB/s前後で20分掛かった。この数値はHDDのRead値がそのまま表れており、Read値の大きなSATAのSSDなどから転送すれば、4-500MB/s以上は期待できそうだ。Win10用のシステムディスクはすでにWDのSN750である為、これで書き込みスピードの整合性がとれるようになりました。また、当然この1TBのSN550はシステムディスクとしても申し分ないもので、その場合は低消費電力、低発熱のシステムとなりそうです。マザーボード付属のヒートシンクを使用しましたが、室温25度でアイドル時27度、CrystalDiskMarkを回した程度では、31度でした。オーバークロックやゲームをやらないのでまったく問題はありません。このSSDは価格を考えるとまさに推薦できるものです。
ちなみに、WDでは、SSD用のツールとして WD SSD Dashboardというソフトが利用できますが、私の環境(GigabyteZ390 AorusMaster, i9-9900K, 32GB RAM, Win10 Pro 1909) では、なにをどう工夫してもインストールできません。SanDiskも試しましたが当然ダメでした。ネットをあさると特に海外では、長期に渡り解決策が出ていないため不満タラタラの書き込みが多く見受けられます。このソフトは Firmwareのアップデートには必須ですが、SSDの動作には無くても何も問題ありませんので、2.5.0、2.5.1と入らず現在のVer.2.6.0ですがこれもダメですので、使用する場合はもっと遥かに後のヴァージョンで安定してからのほうが良いと思われます。せっかく良い製品なのにソフトが足をひっぱり星4つですが、長期に渡り放置しているマネージメントの悪さに、最終的に星3つです。

WD SSD Dashboard 後日談
その後WDのForumSiteを注視していたが治ったという書き込みは見受けられずもうしばらく放っておくこととした。自己検証では、以下の点が怪しいと思われた。
1.他の2台のWin10PROマシーン(1台はZ170、もう1台はZ390)では問題なくインストールできた。メインPCとの大きな違いは、たいしたアプリが入っていないことで使い込んでいないこと。
2.メインPCでWindowsセキュリティ、パーソナルセキュリティソフトを含めた後付けのソフト、Win10自体のエラーも検証したがまったく問題無し。事実、他のアプリの出し入れでは、セキュリティーソフトを起動したままのまったくのデフォルトで何の問題も出ない。
結論。これは、明らかにVr.2.6.0のインストーラーがおかしい。というか、通常の使い込んだPCではなく、まっさらのPCでしか検証していないとおもわれる?

2020年2月7日、セキュリティーTLS1.3を追加、Tempフォルダーの清掃、MS VisualCの見直しなどを行った後、Dashboard Vr.2.5.0のインストーラーを起動。2.5.0のインストーラーは、173KB、2.6.0のインストーラーは3.6MB(HTTP化された)で、レガシーの単純なもののほうが問題は少ないと踏んだわけです。
結果、問題なくWD SSD Dashboardがインストールできました。2.5.0でもいいと思っていた所、インストールされたのは、最新の2.6.0でした。WD Forumに結果を報告しようとした所、なんと、あれほど文句を書き込まれていたForumのページが跡形もなく消えています。これは変だと思い、WDのダウンロードページを見たところVr.2.6.0がありますが、ヴァージョンNo.は変わらず微妙に容量が違い、新たにファイルNo.が付加されて、日付は、2月5日となっています。なるほど、そういうことか。色々設定したことや2.5.0を使ったことは多分無意味で、インストールファイルやセットアップファイルに瑕疵があったものを、やっと、修正したということかとおもわれます。2.6.0のインストーラーを使用していない為未検証ではありますが、恐らく今後はスンナリと最新版をインストールできるのでは、と思っています。
しかし、アナウンスもなく、問い合わせている者にメールの一つもなく、不利な書き込みの多いForumを消して、何も無かったことにしようというやり口は、どこかのやり口に似ていますね。そういえば、事故を起こした電車を埋めてしまったというニュースはそう昔ではない気がします。
以上、散々時間をとられて、色々と考えさせられて、趣味としたら至極の楽しみですが、顛末記をしたためました。製品に罪はなく、問題は解決したので、星5つに戻します。 (参考:Amazon)

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SONYのラストモデルVAIO Pro13の内蔵SSDを換装です。

購入から5年が経ち、ブルースクリーンが頻発。SSDのライトが増えると落ちる頻度が高くなるため、SSDの寿命と判断し交換に至りました。

交換は下記の手順で実施。
①旧SSDを取り外し
②m2→SATA変換で別のPCに接続
③当SSDも同じく変換し別のPCに接続
④WD社のページからAcronisをDL
⑤クローンの作成
⑥当SSDを取り付け

ベーシックディスクでクローン後にパーテションが弄れず、やり直した以外はスムーズに換装できました。

OSの起動は多少遅くなりましたが、安価に交換できて助かりました。 (参考:Amazon)

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Western Digital SSD 2TB WD Blue PC M.2-2280 SATA WDS200T2B0B-EC 【国内正規代理店品】
発売日 2019/06/23
通常 25,417円
現在 23,000円
2,417円(10%)OFF!!

  

Samsung 970 EVO Plus 2TB PCIe (最大転送速度 3,500MB/秒)

  • 最大転送速度 : 読み出し 3,500MB/秒、書き込み 3,300MB/秒
  • インターフェース : NVMe (PCIe Gen 3.0 x 4)
  • フォームファクタ : M.2 2280
  • 容量 : 2TB
  • 使用用途 : ハイエンドユーザー、ゲーマー、プロフェッショナル向け

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起動とシャットダウンの速さが信じられないくらい速いです。
(PCはデスクトップ CORE i7 7700K・マザーB:ASUS TUF Z270・実装メモリー:64GB)
今までSATAのSSDを使用していたのですが、これでも当初は速さにビックリしていたのですが、とてもとてもその比ではありません
IF:「Type2280 PCIe3.0×4 NVMe1.3」、、、テクノロジーの進化に驚くばかりです。
「HD革命 Copy Drive SSD丸ごとコピー」のソフトでシステム&データ移行も簡単に出来ました。
他のメーカーのレビュー等見ますとかなり熱を持つみたいですけど「Samsung SSD 500GB 970 EVO」はそれほどには熱は発しないようです。
ちなみに、一応熱対策としてヒートシンクは 「Advancing Gene NGFF NVMe M.2 2280 SSD用ヒートシンク」
放熱シートは使わず、「JOUJYE ナノ・ダイヤモンドサーマルグリス OC7」いずれもアマゾン購入を使用、
それと「ainex 40㎜ファン」も手作りで取り付けました。(ヒートシンクは出来るだけファンで冷やしてあげましょう)
SSDにグリスは禁物とよく言われてますがあえて挑戦、970 EVO のラベルを剥がして(これも価値が下がるので禁物?)少なめに一点塗り多少はみ出してもこのグリスの非電導性を信じて挑戦、それから約一ヶ月何の問題も無く31度前後で安定してます、
グリスの漏れによるショートの心配もまったく無しでバッチリ大成功、と言ったところです。。。
(※SSDへのグリス使用は自己責任において行って下さい、保証は致しかねます、、、?)
以上、何か問題が起きた時は報告します。 (参考:Amazon)

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macOS High SierraのNVMe対応の話に気がついた時(昨年から一部で話題になっていたようですね)と970シリーズの発売がちょうど重なりました。発売開始から1ヶ月も経たないためMacBookProで使えるか否かの情報がなく、人柱覚悟で導入してみましたところ、問題なく動作しました。Mid2015であれば、スリープ動作や起動遅延などの問題もほぼ起こらないようです。また、Bootcamp環境での測定にはなりますが、CrystalDisk Markでほぼ公称値かつ一部はそれを上回る速度を記録しました。容量も換装前からほぼ4倍の1TBとなり、結果として大変満足しています。

ヒートシンクなどの冷却設備は取り付けていませんが、OSインストールなどの初期設定直後でも50℃に達することはありませんでしたので、サーマルスロットリングについてはあまり心配していません。

最後に、MacBookで使用するには分解&アダプターをかませる必要があったり、macOSのインストールにも注意点があったりするので、「NVMeって何?」というような方には、絶対におすすめできません。安易に挑戦するのはやめた方がいいです。 (参考:Amazon)

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ASX8200PNP-2TT-C XPG SX8200 Pro PCIe3.0x4

  • モデル名: ASX8200PNP-256GT-C ASX8200PNP-512GT-C ASX8200PNP-1TT-C ASX8200PNP-2TT-C XPG SX8200 Pro PCIe Gen3x4 M.2 2280 NVMe1.3 SSD 5年保証 正規代理店保証品
  • PCIe Gen3x4 インターフェイス M.2 2280 フォームファクタ NVMe 1.3-サポート 最大速度: 3500MB/s (読込み)、3000MB/s (書込み) 高耐久性/低消費電力の新世代3D NANDフラッシュを採用 アドバンスド LDPC ECC テクノロジー採用 インテリジェントSLCキャッシュ機能搭載 DRAMキャッシュバッファ搭載 E2E データプロテクションおよびRAIDエンジンをサポート LDPCエラー修正技術をサポート
  • 容量: 256GB / 512GB / 1TB / 2TB フォームファクター: M.2 2280 NAND Flash: 3D TLC コントローラー: SMI 外形寸法: 22 x 80 x 3.5 mm 質量: 8g インターフェイス: PCIe Gen3x4 冷却用簡易ヒートシンク付属
  • 最大パフォーマンス: Read 3500MB/s , Write 3000MB/s Maximum 4K random read/write IOPS : up to 390K/380K ※パフォーマンスは、SSDの容量、ホストのハードウェアとソフトウェア、 オペレーティングシステム、およびその他のシステムによって異なります。※容量によって、R/W性能が変わります。 動作温度範囲: 0℃ - 70℃ 保存温度範囲: -40℃ - 85℃ 耐衝撃性: 1500G/0.5ms MTBF: 2,000,000 hours 保証期間: 60カ月
  • 安心の60ヶ月間メーカー保証。日本国内サポート付き。60ヶ月間のメーカー保証で購入後も安心。※販売個体中にS.M.A.R.T.より出荷前抜き取り検査による書込みを施行した該当品がございますが、出荷前抜き取り検査による書込みを施行した該当品に対しては、メーカーであるADATAよりTBW(テラバイト保証)の観点から製品寿命が短縮することは無いと保証いただいておりますのでご安心下さいませ。

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新型Mac Proの発売がまもなくだ。しかし、新型ディスプレイと合わせるとわたくし個人で買える価格ではもはやない。中古でほそぼそと遊ぶことにしよう。

Old Mac ProではmacOS High SierraからNVMeタイプが使えるようになった(※Mac Pro 2009以前の機種はHigh Sierra基本非対応→2009は特殊な方法でインストはできるようだが、ハードルが上がるのと失敗すればゴミと化す。2009以前のMac Proは実質お役御免ということになる)ということで、常々挑戦したいと考えていた。そこで先ずはジャンクのMac Pro(Mid 2010 2.8GHzクアッドコア)を手に入れた。しかし、2GBのメモリ1枚以外は、見事にアウトだった(グラボ、3.5HD、電源、ドライブ、メモリ2枚が昇天していた)。気持ち的にかなりへこんだが、気を取り直しパーツを買い揃えた。

このM.2は、気分的に消費税アップ前の駆け込み注文。「XPG」という名は聞き慣れなかったが、チップに「ADATA」の刻印があったのと、500GBで8,000円台(購入時)、パフォーマンスが値段の割にかなりいい数字ということでチョイス。

【 重要❗】MojaveをMac Pro2010(または2012)に新規インストしてM.2を載せる今回は、都合2回、OSをインストした。1回目のインスト時はM.2以外のHD(3.5HD。またはSSD)でHigh Sierraインスト→ファームウェアアップデート→High Sierraインスト終了→(ここでM.2搭載)2回目で3.5HDのHigh Sierra上(Mojaveはダウンロードしておく)からM.2(Mojaveインストラーで選択)にMojaveインスト—の手順で実施。

同時購入したアダプター(GLOTRENDS M.2 PCIe NVMe/AHCI SSD to PCIe 3.0 x 4アダプタカードアルミニウムヒートシンク付き)とともに設置。ヒートシンクはサイズの大きい別のものを後日使用した。

3.5HDよりはるかに短い、たった20分強でOSをM.2へインストできたことにさっそくパフォーマンスの高さを感じる。
Mojaveインスト時の注意点は、「FileVaultをオフ」状態になっているか確認を。
非純正グラボ(今回はGTX680。Windows仕様【 重要❗metal対応グラボは必須。非対応はMojaveのインスト不可。対応グラボはAppleのHPに記載。Windows仕様ならばHP記載以外でも可能なものがある】)の場合、起動や再起動時にリンゴマークは出ないので少々あせるかもしれないが心配ご無用。インストが成功していれば、ログイン画面がさっそうと出てきます。あせらずに待つ!カーソルが出てきたり、画面に何かしら動きがあればまもなく表示されます。インスト中及び駆動中にはM.2アダプター基盤のアクセス赤LEDが点滅やら点灯します(写真)。

肝心のベンチはというと、500GBで最大速度seq.read3500/write2300と商品説明にあるが、seq.read1632/write1541(写真)と、このマシンになら上々。何せOld Mac Pro、マザーボードは古いし、PCIeはGeneration2.0、CPUもMid 2010の中では最小なのだから十分。10年近く前のマシンにM.2が載せられ、パフォーマンスが上がって “現役復帰” しただけでもすごいことだ。数字上は一般的な2.5 SATA SSDに比べreadで約3倍、writeだと3倍〜の速度になるわけだ。システムレポートの「NVMExpress」の項目ではリンク速度5.0GT/s。
起動時間(ランダムアクセス)だけでいうとNVMeの特性(シーケンシャルアクセスが得意)から他のSSDと驚異的な体感差はなかった。シーケンシャルのほうでは数字通りに期待できそうだ。

もう一点このM.2は「TRIMサポート」が「はい」❗(写真)になっていた。サードパーティー製(Apple純正以外)ではあまりないことで、非常にラッキーと言わざるを得ない。

ディープスリープからの復帰は、残念ながらブラックアウトのまま。3.5HDの時でも同じなので、M.2自体は関係なく別の問題があるようだ。

このM.2の耐久性と安定性は今後見ていく。

4K出力(ディスプレイポート接続)も確認。廃棄寸前だったMac Proを “現役復帰” できたことにささやかな喜びを感じた。日常使用には何ら支障はないだろう。
アイコン表示については、黄色の外部デバイスとして表示されるが、他のハードディスクのアイコンをコピペすればいい。
おつぎは、中古価格がこなれてきたCPU(6core)やグラボ(RX580)へのアップグレードか。

以上、M.2搭載までの備忘録。すべては自己責任で。

【費用】ジャンクMac Pro 14,000円(【動作確認なし】でのオークション→二度と手を出さないと誓う)、中古グラボGTX680 7,000円、中古純正電源 9,000円、中古メモリ4×4GB 2,400円、中古純正ドライブ 500円、3.5HDは手持ちのもの、M.2 8,869円、M.2アダプター 1,299円、※中古品には別途送料 (参考:Amazon)

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 256GBのものを買って使ってます

パッケージにはブリスターに入ったSSD本体とヒートシンクが入ってます
どうせならハイエンドブランドらしくステッカーくらい入れておいてほしかったかなぁ

ヒートシンク付きとのことですが、正直、ただの薄っぺらい金属製の板切れで、ブリスターから外そうとしたらフニャって曲がってしまったくらいの代物です
まぁ無いよりは有ったほうが良いのかも知れませんし、鉄板でも十分ということなのかも知れませんが…
熱伝導テープがチップの配置に合わせてカットされている点だけは褒めてもいいのかな?

今回、OS用に使っていたKingstonの2.5" SSD SA400S37/240G(https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RSKOLKKOFLGOZ?ref=pf_ov_at_pdctrvw_srp)が調子悪くなったので、リプレースするつもりで買いました
そのため、PCに挿した後はEaseUS Todo Backup使ってサクッとクローニングし、システムドライブとして使用しています

速度的にはほぼスペック通り
公称値に若干届いてないですが、SATA接続のものよりは確実に速いですし、なによりRyzen5-2400GのPC=エントリークラスPCでの使用なのでコレだけ出れば文句ありません

また、PCの起動速度も少し改善しており、Kingston SA400S37/240Gと比較すると再起動にかかる時間が
約45秒 → 約35秒
と短縮されました
まぁ、他の動作ではほとんど差がわかんないんですけどw

上記の付属のヒートシンクは使わずにいますが、気温22℃の室内で
平常時 約 38℃
負荷時 約 48℃
くらいの感じでした
リアファンを吸い込みで設置しているため、良い感じにケース外の空気が当たってるのが幸いしてるのかも知れませんが…この程度なら問題なさげですし、とりあえずはこのまんまで行ってみようかなぁとか思ってます (参考:Amazon)

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Transcend PCIe M.2 SSD (2280) 2TB NVMe PCIe

  • [容量/インターフェース] : 2TB / M.2 2280 NVMe PCIe Gen3 x4
  • [転送速度] : 読出し(最大) 3,500 MB/s : 書込み(最大) 1,900 MB/s
  • [4Kランダム(IOmeter)] : 340,000/310,000 IOPS [TBW] : 4,400TBW
  • ※転送速度はホストのハードウェア、ソフトウェア、使用方法、ストレージ容量等によって異なる場合があります。※商品の仕様・外観は製造時期/ 発送のタイミングにより画像と異なる場合がございます。
  • [保証期間] : 5年保証 [MTBF] : 200万時間 / 記録データの消失に関する保証はございませんので予めご了承ください。保証規定に関してはトランセンドホームページをご参照ください。

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Ryzen7 3700X があまりに魅力的だったので往年の Phenom2 から8年ぶりくらいにマシン構成を更新し、ついでにM.2 SSD化。初めてのパーツなので勘所が全く分からず比較的安めだったので購入したのですが速さにびっくりしました。アプリケーションの起動も一瞬だし、OSのインストールも爆速で終わります。SATAのSSDで普通に満足していた自分がバカみたいに思える。
構成は、以下のとおりです。
M/B  : ASUS TUF GAMING X570-PLUS
CPU  : Ryzen 7 3700X
メモリ : Corsair CMK32GX4M2B3200C16×2

M.2 SSDのレビューを見ていると、1週間や1ヶ月あたりに故障の関門が来てる粗悪品(?)も多いようななので、評価は暫定ということでしばらく様子を見てみます。 (参考:Amazon)

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AHCIとNVMeの違いへの期待がさほどあるわけではなかったのですが、他製品と比べてTBWがとりわけ高い製品なので購入。
この製品の問題というよりM.2の規格上の問題で、カードとソケットの接触が極めてナーバスだということは事前に認識しており、組付け作業はカードエッジをアルコールで湿らせた上で行ったのですが、OSを起動してフォーマットから移行処理開始数十分でOSがSSDをロストして異常終了。
SSDを外して組み付けを数回繰り返しても認識できず、最終手段として超極圧の潤滑剤をカードエッジへ塗布したところ安定稼働できました。(埃が付着しやすくなるので回避したかった)
2TBモデルを購入したので、当面はゲームのインストールに余裕がある...と思いたいですね。 (参考:Amazon)

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Western Digital WD Black 内蔵SSD M.2-2280 SN750

  • 容量:2TB
  • シーケンシャルRead:3400MB/s
  • シーケンシャルWrite:2900MB/s
  • ランダムRead:480000IOPS
  • 3dNAND搭載

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速度性能、安定性、発熱量小と、大変優れています。
iMac の外付け M.2 NVMe SSD として Thunderbolt3 ケースに入れて Mojave のブートディスクとして使っています。

Thunderbolt3 ケースに入れて使用すると外付けですが、内臓の PCIe スロットに挿し込んだのと等価な扱いになります。
これは Thunderbolt3 が PCIe バスインタフェースだからです。

ケースを介してなので、直接に内蔵 PCIe スロットに差し込む場合よりは 20% 程度性能は低くなりますが、
それでも Seq Read 2800MB/s を超えで爆速です。

iMac HDD タイプを、改造なしに高性能化でき、すべての動作がキビキビになりまったくストレスを感じません。

なお、iMac SSD モデルの性能をも凌駕しています(ASCII が検証した結果との比較において)。

したがって、大変にコスパが優れた使い方になっています。

iMac SSD 512GB 21.5" 4Kタイプが Apple Store で 205,480円(税込)です。
iMac HDD 1TB 21.5" 4Kタイプを量販店購入で 15,7070円(税込)ですが、+ポイント付加(15,707円相当)です。

したがって、ポイントでこの NVMe SSD を購入してもポイントは残りがあります。

Thunderbolt3 対応ケースが現在最安値で 14,999円です。

ケースを購入してもまだ iMac SSD 512GB 21.5" 4Kタイプ 205,480円(税込)に比して 31,411 円得です。 (参考:Amazon)

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中古でMacBook Air 2015を購入しましたが、ストレージが128GBと将来的に容量が足りなくなると思われたため、本商品を購入しました。アダプタは「Sintech ST-NGFF2013-C NGFF M.2 PCIe SSDアダプタカードforアップグレードSSD mz-jpu128t sd6pq4 m-128gの2013 2014 2015 Macbook」を使用しました。Mac本体を中古で購入後、すぐ交換したため、バックアップの必要もなく、SSDを交換し、option+command+Rで起動し、ディスクユーティリティでSSDが認識されたので、フォーマット後にmacOS(Catarina)最新をインストールし、無事作業完了しました。動作のスピード等は純正SSDと比較しても体感的にはよくわかりませんが、容量が500GBに増えたのは精神的余裕ができたため非常に良かったです。まだ、数日しか経ってませんので、耐久性等は不明ですが、今のところ特に問題なく動作しております。 (参考:Amazon)

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いじょうでっす。

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