【2021年最新】大容量ポータブルSSD(250GB~2TB)の人気・おすすめ 25製品

こちらでは、PCデータ容量の拡張や、持ち運び・他の環境でのデータ利用などに便利なポータブルSSDを紹介。

数年前はSSDは高級品でしたが、技術発展とともに単価も低下、今や大容量サイズでもかなり安価に購入が可能となっています。

こちらでは、大容量(256GB、512GB、1TB、2TB)の外付けSSDを容量別の人気製品とともに紹介していきます。

Contents

   

「250GB」外付けポータブルSSD 人気の5製品

以下が「250GB」の外付けポータブルSSD、人気の5製品です。

250GBのポータブルけSSDについて、以下で最新・高評価製品や安価なものなども詳細に紹介しています。

(2021/04/23 更新)
Rank製品評価
1
(3.8)
総評価数 131件
2
(4.4)
総評価数 4223件
3
BUFFALO SSD(240GB) ブラック SSD-PG240U3-BA
通常 4,679円
現在 3,640円
1,039円(22%)OFF!!
(3.6)
総評価数 5件
4
BUFFALO Thunderbolt用 外付けSSD RAID 0モデル 256GB SSD-WA256T
発売日 2013/11/20
通常 売り切れ
現在 売り切れ
(2.7)
総評価数 14件
5
(4.4)
総評価数 1464件

RAOYI 外付SSD 250GB USB3.1 Gen2 ミニSSD ポータブルSSD

  • 【超ミニ外付SSD】この高性能で大容量のハードドライブは、手のひらより小さく、仕事や娯楽のためにポケットや財布に簡単に収まり、持ち運びも便利です。写真、ビデオ、音楽、ドキュメントなどはいつでもどこでも保存できます。
  • 【超高速転送】最大550MB /Sの読み取り速度で、転送速度を大幅に向上させ、数秒でHDムービーなどの大きなファイルを転送し、超高速のエクスペリエンスを実現できます。接続規格:USB 3.1 Gen 2
  • 【幅広い互換性】この外部SSDは、Android、iPad OS、Mac OS,、Windowsに対応します。 デスクトップ、ラップトップ、タブレット、MacBook、iPad Pro、Macbook Pro,などType-Cポートを備えた設備で動作できます。X-box、PS4(それ以上を含む)などのゲームドライブとして使用して、より良いゲーム体験を楽しむこともできます。
  • 【高品質&優れた性能】頑丈で耐久性抜群のアルミニウム合金を採用した小型・軽量かつハイスペックな外付けSSD、より頑丈で耐久性があります。安定且つ安全なデータ転送機能を備えます。信頼性の高いデータ伝送と低消費電力を実現します。
  • 【容量拡張&1年保証】大容量のSSDは、より多くのデータやファイルを保存するのに便利です。ストレージ不足の問題を解決し、操作速度を向上させて、よりスムーズに体験できます。弊社の外付けSSDは1年間品質保証があります。万が一、商品に不具合がある場合、Amazonの購入履歴より弊社にご連絡いただければ、至急対応いたします。どうぞ、ご安心にお試しください。

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大きさ的にはこれ以上ないくらい小さい。

速度はきちんとSSDの速度が出ています。

CrystalDiskMark 7.0.0 x64 (C) 2007-2019 hiyohiyo
------------------------------------------------------------------------------
* MB/s = 1,000,000 bytes/s [SATA/600 = 600,000,000 bytes/s]
* KB = 1000 bytes, KiB = 1024 bytes

[Read]
Sequential 1MiB (Q= 8, T= 1): 558.563 MB/s [ 532.7 IOPS] < 14980.96 us>
Sequential 1MiB (Q= 1, T= 1): 462.312 MB/s [ 440.9 IOPS] < 2265.64 us>
Random 4KiB (Q= 32, T=16): 135.202 MB/s [ 33008.3 IOPS] < 15023.89 us>
Random 4KiB (Q= 1, T= 1): 15.328 MB/s [ 3742.2 IOPS] < 266.85 us>
[Write]
Sequential 1MiB (Q= 8, T= 1): 502.022 MB/s [ 478.8 IOPS] < 16393.56 us>
Sequential 1MiB (Q= 1, T= 1): 437.050 MB/s [ 416.8 IOPS] < 2396.07 us>
Random 4KiB (Q= 32, T=16): 18.267 MB/s [ 4459.7 IOPS] < 83221.22 us>
Random 4KiB (Q= 1, T= 1): 16.487 MB/s [ 4025.1 IOPS] < 248.03 us>

Profile: Default
Test: 1 GiB (x5) [Interval: 5 sec] <DefaultAffinity=DISABLED>
Date: 2020/08/26
OS: Windows 10 Professional [10.0 Build 19041] (x64)

多量に書き込めばそれなりに熱が発生しますが、それで遅くなったというほどの実感は有りません。

接続が不安定になったことが、一度だけ、ありました。接続ケーブルを短いものにしようと付属のケーブルを使用したときです。常用している(付属でない)ケーブルに戻したところ、そのような症状は出ていないので、接続が不安定だという方は、ケーブルを確認してみてはいかがでしょうか。

SSDそのものは、現時点では十分に満足しています。長期的な安定性についてはこれから検証したいと思います。 (参考:Amazon)

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 macbookにWindows環境を入れたいが容量の問題で、内部SSDには割り当てを行いたくありませんでした。
しかし外付けのSSDを持ち歩くとなると、macbookの軽さが台無しなので、小さなポータブルSSDはないかな・・・?と思いこの製品を発見しました。
結論、問題なく行うことができいました。
SSDもだいぶ値段が落ちてきてはきましたが、ポータブルSSDとなるとそこそこ値段はしてきます。
ところがこの製品は500GBで1万円程度ととてもコストパフォーマンスが良いです。
USB規格はUSB3.1/USB3.0に対応しており、速度は公称ですが読取り時最大800MB/sです。
実際に測ってみたところ書き込みは約200mb/s 読取りで600mb/sというところです。
実用には全く問題ない速度だと思います。

懸念事項としては、やはり中国製ということもあり耐久性の部分が心配ですが購入したばかりなので未評価です。
ですが、日常で使う分には十分です。国産だからといって、全く壊れることがないということではないですし。
壊れるときは壊れますので、私はあまり気にしておりません。
大切なデータを扱われる方は、よく比較をされたほうがよろしいかと存じます。 (参考:Amazon)

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BUFFALO USB3.1Gen1 ポータブルSSD 240GB 日本製 耐衝...

  • 【容量】240GB(PS4非対応)
  • 【接続規格】USB3.1(Gen1)/3.0/2.0
  • 【OS】mac_os 、Windows_10
  • 【本体寸法(幅×高さ×奥行)】75×11.5×117mm 【本体質量】約100g(ケーブル含まず)
  • 【付属品】USB3.1(Gen1)ケーブル(50cm)、取扱説明書(保証書)
  • 【保証期間】1年間
  • 【対応するパソコン】USB3.1/3.0/2.0端子搭載のWindowsパソコン、Macパソコン(Intelプロセッサー搭載機のみ)

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SSDそのものの仕様や性能は他のレビュアーの方が書かれておりますので、自分は主にPS4での用途の事を。
試したゲームはモンスターハンターワールドで、当方PS4slim、500GB。
メニュー画面からキャラクターを選択した後に大体一分半程度のロード時間が入ると思いますが、それが16秒で終わります。

もう一度言います。一分半→16秒です。

ここまで明確にロードが改善するとは思っていませんでした。その他の場面でロードを挟むような状況でも即座にロードが完了します。
このSSDの過去のモデルだと付属のケーブルの仕様が古く満足に速度が出ないという報告もありましたが、このモデルだとケーブルの方も新しく買い足す必要はありません。
このSSDを購入し、ケーブルでPS4を繋ぎ、SSDの中にロード時間短縮をしたいゲームのデータを移動するだけです。本当に簡単なんです。
他にケースとSSDを別途購入し装着するタイプのもありますが、よくわからなければコチラを購入した方が失敗しないかと思われます。

一つだけ注意点なのですが、PS4は仕様上250GB以下の容量のSSDを使用することが出来ません。こちらのモデルだと最低容量のものが240GB、つまりギリギリPS4で使用出来ませんので、一つ上の480GBのものを必ず購入しましょう。
価格もフルプライスのゲーム一本分とリーズナブルですので、この機会に購入してはどうでしょうか。自分は非常に満足の行く買い物だったと思っています。 (参考:Amazon)

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iMac 21.5 late2012 8GB  内蔵HDDがかなり遅くなって来たので外付け起動用に購入。 

数年前に保証内で内蔵HDD交換したのですが、その時と同じように起動、動作の全てが使いものにならないほど遅くなり、フリーズすることもしばしば。 fastaidで修復して多少マシになってもすぐにだめ。なのでので今回は外付けSSDに。 

結果は大変満足。 タイムマシンからの復元なので不要ファイル等もそのままの状態でも、起動、動作共に見違えました。
SSDの評価を見ていつかは変えようと思っていましたが、もっと早くに使っていればと後悔するほどの感動です。

内蔵交換も考えていましたが、私には充分過ぎます。 音に関してはファンが無いのであたりまえですが、発熱も現状では全く問題なし。 金額も1TBで2万そこそこ。 コストパフォーマンスも非常に高いと思います。

  (参考:Amazon)

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BUFFALO SSD(240GB) ブラック SSD-PG240U3-BA

  • 容量:240GB
  • 対応するパソコン:USB3.1(Gen1)/USB3.0/2.0 Type-A/Type-C端子を搭載するWindowsパソコンおよびMac
  • 対応するデジタル家電:PlayStation®4/PlayStation®4 Pro ※120GB、240GBモデルは非対応です。
  • サイズ:2.5

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以前からバッファロー製品は使っているが、殆ど不具合が出たことはない。今回も外付けSSDを購入したが、軽くて使いやすかった。また、各種ソフトウエアがホームページからダウンロードできるなど、細かいところまで気遣いしている点など気に入っている。その他、取説も解りやすく解説している。さすがは日本製品であると思う。 (参考:Amazon)

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息子の大学授業の為に購入。
まだ使用していませんが、
本人は満足しているようです。

使用していないため、星は減らしました。 (参考:Amazon)

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BUFFALO SSD(240GB) ブラック SSD-PG240U3-BA
通常 4,679円
現在 3,640円
1,039円(22%)OFF!!

  

BUFFALO Thunderbolt用 外付けSSD RAID 0モデル 256GB

  • 主な付属品 : Thunderboltケーブル(100cm)、ACアダプター、取扱説明書※保証書はパッケージ内ブタに記載
  • 究極のハイスピードを実現する「Thunderbolt+SSD+RAID0」モデル。
  • Thunderboltの性能を活かす超高速リード/ライト
  • 超高速・大容量の為映像・動画編集やバックアップ用途に最適
  • スッキリ配線で6台もの機器接続ができるデイジーチェーンに対応
  • Mac等に調和するスタイリッシュなデザイン。アルミ無垢材を採用。2013年グッドデザイン賞受賞
  • Thunderboltケーブルが同胞されているため、購入後すぐにご使用いただけます。
  • 冷却ファンを標準で装着していますので、HDD内部の対流が促進され、ユニット温度の低下に効果があります。
  • Mac OS Xに標準搭載されているバックアップソフトウェア「Time Machine」に対応
  • HFS+(Mac OS 拡張フォーマット) RAID 0[ストライピング]形式で出荷されています。

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Mac用にフォーマットされているので購入してすぐ使用出来ました。ファンは内部の温度により回転数が変わります。音はファーっという感じで気になりませんでした。iMac mid2011の内部を開けてSSDに変えようと思いましたが温度センサーの問題や分解して壊したら元も子もないと思い、こちらの商品を選びました。
OS X Yosemiteを入れて起動しておりましたが立ち上がりも早く速度もほぼメーカー表示に近い速度で出てたので満足しております。 (参考:Amazon)

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実測600MB/s本当に出ています。
メモリドライブぐらいの速度です。
金額は張りますが、快適な作業環境を必要とするシステム業界のプロでしたら、ぜひ使うことをお勧めします。 (参考:Amazon)

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BUFFALO Thunderbolt用 外付けSSD RAID 0モデル 256GB SSD-WA256T
発売日 2013/11/20
通常 売り切れ
現在 売り切れ

  

BUFFALO USB3.2Gen2 ポータブルSSD 240GB 名刺サイズ ...

  • USB3.2(Gen2) ポータブルSSD 240GB ブラック
  • 【容量】240GB
  • 【対応】USB 3.2(Gen 2)/3.2(Gen 1)/3.1(Gen 2)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0端子(Type-AまたはType-C)搭載のWindowsパソコン、Mac
  • 【接続規格】USB 3.2(Gen 2)/3.2(Gen 1)/3.1(Gen 2)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0
  • 【サイズ】(幅×高さ×奥行): 50×10.9×95mm【質量】約52g(ケーブル含まず)
  • 【付属品】USB 3.2(Gen 2)/3.2(Gen 1)/3.1(Gen 2)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0ケーブル(C to C, 30cm)、USB3.2(Gen1)/3.1(Gen1)/3.0/2.0 変換アダプター(C to A)、取扱説明書(保証書)

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これヤバい…空箱かモックが届いたかもしれん…と思うレベルで軽い(物理的)です。ちょっと焦ったで…。
Win10で使用のレビューが激少なな上、あってもなんだか悪いレビューが多々見受けられたので心配だなぁと思いつつ、でもUSB3.2Gen2で比較的安くてよさげなのはこれだしPS4で使えてWin10でだめとか意味わからんしな!とやや怖々購入。
接続はType-C同士。ケーブルType-A用しか入っとらん!?と思ったら先端引っこ抜くとType-Cが出てきました。
早速90GBくらいPCから移動してみました。正直PC内蔵HDDからの移動ごときでめっちゃはえええとかは感じなかったのですが、よかった変に遅くないってのと、SSDだからHDDより耐久度高いやろ(適当)と言う感覚でこの製品、個人的には好ましいです。ちなみに箱から出して即誤って軽く放り投げてしまいましたがみまもり合図とかいう故障状況判定ソフトでは正常完璧なAランクでしたので間違って投げても問題ないでしょう(※個人の意見です)
肝心の実速度とりあえずはかってみたので載せときます。

Win10で不具合無し&なぜかウイルスデバイスとか仰ってるレビューがあったので念のためMalwarebytesで一発スキャンしてみましたが異常無し。ちゃんと普通の外付けSSDですた。
何か自分でファイルつっこんだ後にスキャンしたとすればそれが原因の可能性は無きにしも非ずですね。 (参考:Amazon)

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ミニマルにみえますが、裏全体にステッカーで保証、データ普及センターアナウンス、シリアル番号、QRコードが2つついています。こんなダサいのみたことない。しかも剥がせる感じではなくしっかりと整形されてそこに埋め込みで貼ってあります。商品写真に入れるべきだなぁ。剥がすと保証外とおもいますのでそこを理解して使う必要が
携帯するひとがそれで嬉しいと思いますか? (参考:Amazon)

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「500GB」外付けポータブルSSD 人気の5製品

以下が「500GB」の外付けポータブルSSD、人気の5製品です。

500GBのポータブルSSDについて、以下で最新・高評価製品や安価なものなども詳細に紹介しています。

(2021/04/23 更新)
Rank製品評価
1
(4.4)
総評価数 4546件
2
(4.5)
総評価数 1164件
3
(4.6)
総評価数 1584件
4
(4.5)
総評価数 813件
5
(4.5)
総評価数 881件

BUFFALO USB3.1Gen1 ポータブルSSD 480GB 日本製 PS...

  • 【容量】480GB
  • 【接続規格】USB3.1(Gen1)/3.0/2.0
  • 【本体寸法(幅×高さ×奥行)】75×11.5×117mm 【本体質量】約100g(ケーブル含まず)
  • 【付属品】USB3.1(Gen1)ケーブル(50cm)、取扱説明書(保証書)
  • 【保証期間】1年間
  • 【対応するパソコン】USB 3.1(Gen1)/3.0/2.0 Type-A端子を搭載するWindowsパソコンおよびMac
  • CPU: Intel Core i7 3770K 3.50GHz

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SSDそのものの仕様や性能は他のレビュアーの方が書かれておりますので、自分は主にPS4での用途の事を。
試したゲームはモンスターハンターワールドで、当方PS4slim、500GB。
メニュー画面からキャラクターを選択した後に大体一分半程度のロード時間が入ると思いますが、それが16秒で終わります。

もう一度言います。一分半→16秒です。

ここまで明確にロードが改善するとは思っていませんでした。その他の場面でロードを挟むような状況でも即座にロードが完了します。
このSSDの過去のモデルだと付属のケーブルの仕様が古く満足に速度が出ないという報告もありましたが、このモデルだとケーブルの方も新しく買い足す必要はありません。
このSSDを購入し、ケーブルでPS4を繋ぎ、SSDの中にロード時間短縮をしたいゲームのデータを移動するだけです。本当に簡単なんです。
他にケースとSSDを別途購入し装着するタイプのもありますが、よくわからなければコチラを購入した方が失敗しないかと思われます。

一つだけ注意点なのですが、PS4は仕様上250GB以下の容量のSSDを使用することが出来ません。こちらのモデルだと最低容量のものが240GB、つまりギリギリPS4で使用出来ませんので、一つ上の480GBのものを必ず購入しましょう。
価格もフルプライスのゲーム一本分とリーズナブルですので、この機会に購入してはどうでしょうか。自分は非常に満足の行く買い物だったと思っています。 (参考:Amazon)

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iMac 21.5 late2012 8GB  内蔵HDDがかなり遅くなって来たので外付け起動用に購入。 

数年前に保証内で内蔵HDD交換したのですが、その時と同じように起動、動作の全てが使いものにならないほど遅くなり、フリーズすることもしばしば。 fastaidで修復して多少マシになってもすぐにだめ。なのでので今回は外付けSSDに。 

結果は大変満足。 タイムマシンからの復元なので不要ファイル等もそのままの状態でも、起動、動作共に見違えました。
SSDの評価を見ていつかは変えようと思っていましたが、もっと早くに使っていればと後悔するほどの感動です。

内蔵交換も考えていましたが、私には充分過ぎます。 音に関してはファンが無いのであたりまえですが、発熱も現状では全く問題なし。 金額も1TBで2万そこそこ。 コストパフォーマンスも非常に高いと思います。

  (参考:Amazon)

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バッファロー SSD 外付け 480GB 超小型 コンパクト ポータブル PS4...

  • 【仕事効率アップ】 最大約430MB/sの高速なファイル転送。外付けHDDよりも約3.6倍速く、重いファイルもサクサク動く※。バスパワー駆動で、PCにさすだけ。電源不要。持ち運びにも便利な小型サイズ
  • 【PS4を楽しむ】ゲームを保存するだけで、PS4やPS4 Proのロード時間を約4分の1まで短縮できる外付けSSD※。ケースやケーブルの別購入は不要で、届いた日からストレスフリーなゲーム体験
  • 【データの保護と保証】セキュリティソフトウェアによる暗号化で情報を保護※。購入から1年間の保証つき。故障予測ソフトウェアやデータ復旧サービス利用でトラブルへの対応も安心※
  • 【動作環境とインターフェイス】Windows、Mac、PS5/PS4対応。USB( USB 3.2(Gen 1)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0)、Type-A、Type-Cの3パターンで接続可能
  • 【付属品】USB 3.2(Gen 1)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0ケーブル(Micro-B to Type-A、30cm)、USB 3.2(Gen 1)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0変換アダプター(Type-A to Type-C)、取扱説明書(保証書)

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この製品は、非常にコンパクトでフォーマットをexFATで行うとipadでもWindowsでも両方で了できます。
TYP-CのアダプタタはMac・ipad proで使えて、windowsではUSB3.1で接続、外付けHDDもexFATでフォーマット
したらTranscendの1TBがつながりました。これで大きい動画や写真、重要書類も移動簡単になりました。
今は、快適。iCloudを使うことがほとんどなくなりました。 (参考:Amazon)

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子供の写真を保存していたHDDのバックアップ用に購入しました。HDDからのコピーも十分早かったです。 (参考:Amazon)

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SanDisk PortableSSD 500GB 【PS4 メーカー動作確認済】

  • 読出し速度最大550MB/秒 で写真やビデオを超高速に保存、編集、管理
  • IP55の防滴性と防塵性を備え、様々な状況下でデータを保護
  • 最大2メートルの落下に耐える衝撃と振動に強い高耐久モデル
  • コンパクトなデザインでUSB3.1 Gen2の超高速転送に対応
  • 信頼の3年間限定保証

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PCと常にセットで持ち歩きたいため、なるべく小型軽量で安定性のある実用的な製品を探して本製品に辿り使いました。

実際に商品が届いて中を見てみると、端から端まで16.5cmの両端USB Type-Cのケーブルが付属しています。ケーブルはかなり硬く無理矢理曲げると断線しそうで、せいぜい緩やかに180度向きを変えるのが限度です。なお、開封した時点で180度の跡がついています。これを真っ直ぐにすることは苦なく出来ます。
形状は、可能な限り小さく軽くして欲しかったと思いますが、十分小さく軽い上に、大きな穴の空いたデザインも実用的でもありそうですし、嫌いでは無いので良いと思っています。

USB Type-CをType-Aに変換するアダプタが付属していますが、これは無駄に大きくも無く、ケーブルタイプでも無い最小限の大きさになっており、気に入りました。
ただし、付属のUSBケーブルと変換アダプタとで凸凹の形で噛み合うようになっているため、他社のUSB Type-Cケーブルでの流用は出来ないかもしれません。
ただこれは、他社品で使えないように嫌がらせで付けている凸凹ではなく、両面使用可能なType-Cケーブルを片面仕様のType-Aの変換コネクタに接続するに当たり、信号品質維持の為に向きを固定する為に付けているものだと思われいます。本来はUSB3.0以降は延長すると信号品質が維持できないため規格では禁止されていますので、このような工夫をして信号品質を維持しているのかと思います。

SSD本体は、丸い穴が並んでいる面は、カチカチのプラスチックのような感触です。
側面と反対側は説明しづらいのですが、ふにゅふにゅしたような、まとわりつくような感触で私はあまり好きではありません。埃も付きやすいです。

使用時の発熱ですが、連続してベンチ―マークを取ったり、1TBくらいのデータを一気に書き込んだり、読み込んだりしてもほんのり暖かくなる程度でした。熱くなるというレビューが多いですが、他のNVMe(PCIe)のSSDやUSBメモリの発熱に比べれば気にするほどでは無く、気にせず使えるレベルだと思っています。

速度についてはベンチマークをいくつかとってみました。
使用したPCは Latitude 5290 2-in-1 (2018年モデル) です。

まず、本製品は exFAT の アロケーションユニットサイズが 1024kB(1MB) でフォーマットされています。exFATでフォーマットされているのはMacでも使えるようにだと思いますが、アロケーションユニットサイズが1MBというのは大きすぎますね。速度を出すためかとも思ったのですが・・・・
私はMacは使わないので、よりセキュリティや安定性のあるNTFSでの使用を考え、NTFSのアロケーションユニットサイズ 32kB と 4kB とで比較しましたが、結論は画像を見ていただけば分かりますが、予想に反して元のexFAT 1024kBとほとんど速度差はありませんでした。

アロケーションユニットサイズが大きすぎると、小さいファイルを多く扱う際に無駄が発生し、容量がすぐにいっぱいになってしまいます。
少なくともUSB3.0では速度差が無いですし、他の方のレビューのベンチマークのUSB3.1と比較してもシーケンシャルの読み書きで100MB/sの差があるものの、ランダム読み書きでは大きな差はなさそうです。
アロケーションユニットサイズは、それぞれ標準のexFATなら256kB、NTFSなら4kBで良いのでは無いかと思います。
フォーマットはMacを使う方はexFATが良いと思いますが、Windowsのみの方はセキュリティや安定性により優れるNTFSが良いと思います。
私はNTFS 4kBにしましたが、問題なく使えています。

PC内蔵のUSB3.0ポート(Type-C, Type-A)と、USB3.0 Hub経由との比較もしました。Hub経由だと少し遅くなっているものの、あまり気にするレベルでも無いかと思い、最初はHub経由で使用していたのですが、大きなファイルのコピーをするときに頻繁に速度がめちゃくちゃ低下し、さらには止まってしまう現象が発生しました。同じファイルをコピーするときは毎回同じところで速度低下や止まったります。Hubのキャッシュ容量などのせいなのかもしれません。本製品をPCのUSBポートに直結したら、一切発生しなくなりました。
exFAT でも NTFS でも同じように発生したので、フォーマットの問題では無いと思います。
私が使用したHubは正確にはドッキングステーションで、Plugable UD-ULTCDL というものです。
他の方のレビューにも止まってしまうというレビューがありますが、もしかするとHub経由だったとすると同じ問題かもしれません。

最後に、HDDとの速度差を参考までにベンチマークしてみました。さすがに段違いですね。

本製品はUSB3.1(Gen2)対応で読み込み速度550MB/sということですが、私がベンチマークとったのはUSB3.1(Gen1)(=USB3.0)なので、シーケンシャル読み書きはそこまで届いていませんが、他の方のUSB3.1のベンチマークと比べるとランダム読み書きは遜色ないようです。

私は早くからPCのDISKはSSDを使っていたので、この製品で速度に感動するようなことはありませんでしたが、SDカードやUSBメモリのように遅くてイライラすることもなく、内蔵SATAのSSDと同等に安定・快適に、そして安心して使えています。
常時持ち歩いて使用しているので、HDDと違い、落としても簡単には壊れないという点も良いですね。

国内メーカーを応援している私としては、SanDiskのSSDということで、東芝と協業しているFlashメモリを使用しているところもお気に入りです。

大きな不満はありませんが、あえてマイナスポイントを上げるのなら、本体の感触がちょっと気持ち悪かったのと、3年保証なのだから付属のデータ復旧ソフトの有効期限も1年では無く3年にしてくれれば良いのに、という2点でしょうか。

(2019/08/13 追記)
一週間程度、毎日仕事で10時間以上使用しての感想です。
やはり発熱は大したことありません。会社にいある間、長いときは10時間以上接続しっぱなしですが、一番熱いところでも、ほんのり暖かいというよりは少し熱め、というレベルです。まったく気にする必要の無いレベルかと思います。

また、毎日PCと一緒にカバンに入れて持ち歩いていますが、樹脂とシリコンっぽいケースが意外に良いです。
金属ケースだと放熱には優れるかもしれませんが、そもそも放熱を気にするほど温度が上がっていませんし、金属だとカバンに入れるときは自分自身や周囲の物やカバンに傷がつかないか気になってしまい、緩衝材や袋に入れたくなると思います。
しかし、この商品のソフトなシリコンっぽいケースは感触が気持ち悪いと書きましたが、通常さっと持つ分には気にならないし、このソフト感が周囲の物やカバンに傷を付ける心配がなく、自分自身にも傷が付きにくそうで、精神衛生上とても言い方向に作用しています。
穴模様のある硬いプラの部分は早速こすったような傷が付いてしまいましたが・・・。カバンの中で付いてしまったようです。

なお、アイドル(接続してるけど読み書きしていない)状態での消費電流は290~320mAの間をうろうろしていました。USBコネクタに挿入する簡易電流計での測定ですが。

読み書きの速度も内臓SSDと遜色なく使えており、特に不具合は感じていません。
USBケーブルが短いので、SSD本体を机の上の置きたいところにピタッと配置できないというのはありますが、まぁ気になる人は別途USBケーブルを用意すればいい話でしょう。 (参考:Amazon)

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PS4(初期型)用に500GBを購入しました。

内蔵HDDのゲーム容量を管理するのがそろそろ限界で換装すべきか考えましたが、とても手間がかかり、SATA2.0という制約もあります。

それより規格上高速な USB3.0接続のSSDを追加ストレージとすることにしました。

内蔵HDDと合わせ、1TBという形になりゲーム保存容量の拡大と、SSDによる高速化の目的を達成できて満足です。
それにSSHDよりは効果があったかなと思っています。

欠点は2つしかないUSB3.0端子を常時使用してしまうこと と 外見上の問題でしょう。 (参考:Amazon)

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Samsung T5 500GB USB 3.1 Gen2 外付け SSD (ポータブル

  • 最大転送速度 : 540MB/秒
  • インターフェース : USB 3.1 Gen 2、下位互換
  • セキュリティ : パスワードロック(任意設定)、AES 256bitハードウェア暗号化
  • 使用用途 : PC(個人用、ビジネス)、PS4(PS4動作確認済み※ITGM調べ)
  • 互換性 : Windows 7以降、Mac OS X 10.9以降、Android 4.4(KitKat)以降のVer対応

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MacBook Pro(13inch,2016)にてUSB3.1接続で使用しています。

読み込み、書き込み、共にとても安定しています。
添付したAJA System Testのグラフを見ていただいても安定感が伝わると思います。
速度も500MB/sくらい出ているので大満足です。

ただケース付きで購入する場合には1つ気をつけることがあります。
HDDのみでケースに入れたところ、ぶかぶかすぎて使えない!となりました。
これは何かおかしいと思い、商品ページの写真をもう一度確認してみると
HDDの梱包に使われていた固定トレイを使用することがわかりました。

固定トレイを使用すれば問題なくしっかりと収納できます。
危なくトレイを捨てるとこでした。捨てる前に気づいてよかった。 (参考:Amazon)

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軽くて耐久性もあるので、ケーブルつなげっぱで無造作に置いてます。
外付けSSDなだけあって、頑丈だしホコリも入りにくいので、変に気にせず、
そのままつけっぱにできるのがいい。
内蔵+外付けケースはどうしてもホコリやケーブルの差し入れが不安なので、、、

※※追記※※
容量不足に伴い、1TBを購入
箱に開けられた形跡?があり不審に思ったので、
サポートに問い合わせたところ国内正規品でない事が判明。

販売元が『この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。』となっているか確認した方がいいです
因みに『SUPPLIES NETWORK』という所から買ったものが偽物でした (参考:Amazon)

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SanDisk ポータブルSSD 500GB 【PS4 メーカー動作確認済】 USB3.1

  • PlayStation4 メーカー動作確認済
  • 読出し速度 最大550MB/秒 で写真やビデオを超高速に保存、編集、管理
  • 最大2メートルの落下に耐える衝撃と振動に強い高耐久モデル
  • コンパクトなデザインでUSB3.1 Gen2の超高速転送に対応
  • データ復旧ソフト「レスキュープロ デラックス」1年間利用特典付き
  • 信頼の3年間限定保証
  • Windows10、Windows8.1、Windows7、Mac OS High Sierra、Sierra、Mac OS X EI Capitan USBインターフェース: USB Type-C/USB Type-Aポート、USB3.1(Gen2/ Gen1)、USB 3.0/2.0ポート
  • 外形寸法: W 49.55mm×H 96.20mm×D 8.85mm
  • 記録容量:500GB/コネクタ:USB-C
  • 重量:38.9g

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PCと常にセットで持ち歩きたいため、なるべく小型軽量で安定性のある実用的な製品を探して本製品に辿り使いました。

実際に商品が届いて中を見てみると、端から端まで16.5cmの両端USB Type-Cのケーブルが付属しています。ケーブルはかなり硬く無理矢理曲げると断線しそうで、せいぜい緩やかに180度向きを変えるのが限度です。なお、開封した時点で180度の跡がついています。これを真っ直ぐにすることは苦なく出来ます。
形状は、可能な限り小さく軽くして欲しかったと思いますが、十分小さく軽い上に、大きな穴の空いたデザインも実用的でもありそうですし、嫌いでは無いので良いと思っています。

USB Type-CをType-Aに変換するアダプタが付属していますが、これは無駄に大きくも無く、ケーブルタイプでも無い最小限の大きさになっており、気に入りました。
ただし、付属のUSBケーブルと変換アダプタとで凸凹の形で噛み合うようになっているため、他社のUSB Type-Cケーブルでの流用は出来ないかもしれません。
ただこれは、他社品で使えないように嫌がらせで付けている凸凹ではなく、両面使用可能なType-Cケーブルを片面仕様のType-Aの変換コネクタに接続するに当たり、信号品質維持の為に向きを固定する為に付けているものだと思われいます。本来はUSB3.0以降は延長すると信号品質が維持できないため規格では禁止されていますので、このような工夫をして信号品質を維持しているのかと思います。

SSD本体は、丸い穴が並んでいる面は、カチカチのプラスチックのような感触です。
側面と反対側は説明しづらいのですが、ふにゅふにゅしたような、まとわりつくような感触で私はあまり好きではありません。埃も付きやすいです。

使用時の発熱ですが、連続してベンチ―マークを取ったり、1TBくらいのデータを一気に書き込んだり、読み込んだりしてもほんのり暖かくなる程度でした。熱くなるというレビューが多いですが、他のNVMe(PCIe)のSSDやUSBメモリの発熱に比べれば気にするほどでは無く、気にせず使えるレベルだと思っています。

速度についてはベンチマークをいくつかとってみました。
使用したPCは Latitude 5290 2-in-1 (2018年モデル) です。

まず、本製品は exFAT の アロケーションユニットサイズが 1024kB(1MB) でフォーマットされています。exFATでフォーマットされているのはMacでも使えるようにだと思いますが、アロケーションユニットサイズが1MBというのは大きすぎますね。速度を出すためかとも思ったのですが・・・・
私はMacは使わないので、よりセキュリティや安定性のあるNTFSでの使用を考え、NTFSのアロケーションユニットサイズ 32kB と 4kB とで比較しましたが、結論は画像を見ていただけば分かりますが、予想に反して元のexFAT 1024kBとほとんど速度差はありませんでした。

アロケーションユニットサイズが大きすぎると、小さいファイルを多く扱う際に無駄が発生し、容量がすぐにいっぱいになってしまいます。
少なくともUSB3.0では速度差が無いですし、他の方のレビューのベンチマークのUSB3.1と比較してもシーケンシャルの読み書きで100MB/sの差があるものの、ランダム読み書きでは大きな差はなさそうです。
アロケーションユニットサイズは、それぞれ標準のexFATなら256kB、NTFSなら4kBで良いのでは無いかと思います。
フォーマットはMacを使う方はexFATが良いと思いますが、Windowsのみの方はセキュリティや安定性により優れるNTFSが良いと思います。
私はNTFS 4kBにしましたが、問題なく使えています。

PC内蔵のUSB3.0ポート(Type-C, Type-A)と、USB3.0 Hub経由との比較もしました。Hub経由だと少し遅くなっているものの、あまり気にするレベルでも無いかと思い、最初はHub経由で使用していたのですが、大きなファイルのコピーをするときに頻繁に速度がめちゃくちゃ低下し、さらには止まってしまう現象が発生しました。同じファイルをコピーするときは毎回同じところで速度低下や止まったります。Hubのキャッシュ容量などのせいなのかもしれません。本製品をPCのUSBポートに直結したら、一切発生しなくなりました。
exFAT でも NTFS でも同じように発生したので、フォーマットの問題では無いと思います。
私が使用したHubは正確にはドッキングステーションで、Plugable UD-ULTCDL というものです。
他の方のレビューにも止まってしまうというレビューがありますが、もしかするとHub経由だったとすると同じ問題かもしれません。

最後に、HDDとの速度差を参考までにベンチマークしてみました。さすがに段違いですね。

本製品はUSB3.1(Gen2)対応で読み込み速度550MB/sということですが、私がベンチマークとったのはUSB3.1(Gen1)(=USB3.0)なので、シーケンシャル読み書きはそこまで届いていませんが、他の方のUSB3.1のベンチマークと比べるとランダム読み書きは遜色ないようです。

私は早くからPCのDISKはSSDを使っていたので、この製品で速度に感動するようなことはありませんでしたが、SDカードやUSBメモリのように遅くてイライラすることもなく、内蔵SATAのSSDと同等に安定・快適に、そして安心して使えています。
常時持ち歩いて使用しているので、HDDと違い、落としても簡単には壊れないという点も良いですね。

国内メーカーを応援している私としては、SanDiskのSSDということで、東芝と協業しているFlashメモリを使用しているところもお気に入りです。

大きな不満はありませんが、あえてマイナスポイントを上げるのなら、本体の感触がちょっと気持ち悪かったのと、3年保証なのだから付属のデータ復旧ソフトの有効期限も1年では無く3年にしてくれれば良いのに、という2点でしょうか。

(2019/08/13 追記)
一週間程度、毎日仕事で10時間以上使用しての感想です。
やはり発熱は大したことありません。会社にいある間、長いときは10時間以上接続しっぱなしですが、一番熱いところでも、ほんのり暖かいというよりは少し熱め、というレベルです。まったく気にする必要の無いレベルかと思います。

また、毎日PCと一緒にカバンに入れて持ち歩いていますが、樹脂とシリコンっぽいケースが意外に良いです。
金属ケースだと放熱には優れるかもしれませんが、そもそも放熱を気にするほど温度が上がっていませんし、金属だとカバンに入れるときは自分自身や周囲の物やカバンに傷がつかないか気になってしまい、緩衝材や袋に入れたくなると思います。
しかし、この商品のソフトなシリコンっぽいケースは感触が気持ち悪いと書きましたが、通常さっと持つ分には気にならないし、このソフト感が周囲の物やカバンに傷を付ける心配がなく、自分自身にも傷が付きにくそうで、精神衛生上とても言い方向に作用しています。
穴模様のある硬いプラの部分は早速こすったような傷が付いてしまいましたが・・・。カバンの中で付いてしまったようです。

なお、アイドル(接続してるけど読み書きしていない)状態での消費電流は290~320mAの間をうろうろしていました。USBコネクタに挿入する簡易電流計での測定ですが。

読み書きの速度も内臓SSDと遜色なく使えており、特に不具合は感じていません。
USBケーブルが短いので、SSD本体を机の上の置きたいところにピタッと配置できないというのはありますが、まぁ気になる人は別途USBケーブルを用意すればいい話でしょう。 (参考:Amazon)

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PS4(初期型)用に500GBを購入しました。

内蔵HDDのゲーム容量を管理するのがそろそろ限界で換装すべきか考えましたが、とても手間がかかり、SATA2.0という制約もあります。

それより規格上高速な USB3.0接続のSSDを追加ストレージとすることにしました。

内蔵HDDと合わせ、1TBという形になりゲーム保存容量の拡大と、SSDによる高速化の目的を達成できて満足です。
それにSSHDよりは効果があったかなと思っています。

欠点は2つしかないUSB3.0端子を常時使用してしまうこと と 外見上の問題でしょう。 (参考:Amazon)

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「1TB」外付けポータブルSSD 人気の5製品

以下が「1TB」の外付けポータブルSSD、人気の5製品です。

1TBのポータブルSSDについて、以下で最新・高評価製品や安価なものなども詳細に紹介しています。

(2021/04/23 更新)
Rank製品評価
1
(4.4)
総評価数 4546件
2
(4.6)
総評価数 1584件
3
(4.5)
総評価数 881件
4
(4.2)
総評価数 460件
5
(4.3)
総評価数 96件

BUFFALO USB3.1Gen1 ポータブルSSD 1TB 日本製 PS4(メーカー動作確認済)

  • HDDより速い・強いSSD USB3.1(Gen1) & 耐振動・耐衝撃
  • ★PS5/PS4メーカー動作確認済
  • 【容量】1TB
  • 【対応機種】USB3.1(Gen1)/USB3.0/2.0 Type-A端子を搭載するWindowsパソコンおよびMac、PS5、PS4、対応OS:Windows 10/8.1/7、Mac OS X 10.11以降
  • 【接続規格】USB3.1(Gen1)/3.0/2.0
  • 【サイズ】(幅×高さ×奥行):75×11.5×117mm、質量:約100g(ケーブル含まず)、カラー:ブラック
  • 【付属品】USB3.1(Gen1)ケーブル(50cm)、取扱説明書(保証書)
  • 【保証期間】1年
  • 動作保証環境:温度5〜35℃湿度10〜85%※結露なきこと

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SSDそのものの仕様や性能は他のレビュアーの方が書かれておりますので、自分は主にPS4での用途の事を。
試したゲームはモンスターハンターワールドで、当方PS4slim、500GB。
メニュー画面からキャラクターを選択した後に大体一分半程度のロード時間が入ると思いますが、それが16秒で終わります。

もう一度言います。一分半→16秒です。

ここまで明確にロードが改善するとは思っていませんでした。その他の場面でロードを挟むような状況でも即座にロードが完了します。
このSSDの過去のモデルだと付属のケーブルの仕様が古く満足に速度が出ないという報告もありましたが、このモデルだとケーブルの方も新しく買い足す必要はありません。
このSSDを購入し、ケーブルでPS4を繋ぎ、SSDの中にロード時間短縮をしたいゲームのデータを移動するだけです。本当に簡単なんです。
他にケースとSSDを別途購入し装着するタイプのもありますが、よくわからなければコチラを購入した方が失敗しないかと思われます。

一つだけ注意点なのですが、PS4は仕様上250GB以下の容量のSSDを使用することが出来ません。こちらのモデルだと最低容量のものが240GB、つまりギリギリPS4で使用出来ませんので、一つ上の480GBのものを必ず購入しましょう。
価格もフルプライスのゲーム一本分とリーズナブルですので、この機会に購入してはどうでしょうか。自分は非常に満足の行く買い物だったと思っています。 (参考:Amazon)

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iMac 21.5 late2012 8GB  内蔵HDDがかなり遅くなって来たので外付け起動用に購入。 

数年前に保証内で内蔵HDD交換したのですが、その時と同じように起動、動作の全てが使いものにならないほど遅くなり、フリーズすることもしばしば。 fastaidで修復して多少マシになってもすぐにだめ。なのでので今回は外付けSSDに。 

結果は大変満足。 タイムマシンからの復元なので不要ファイル等もそのままの状態でも、起動、動作共に見違えました。
SSDの評価を見ていつかは変えようと思っていましたが、もっと早くに使っていればと後悔するほどの感動です。

内蔵交換も考えていましたが、私には充分過ぎます。 音に関してはファンが無いのであたりまえですが、発熱も現状では全く問題なし。 金額も1TBで2万そこそこ。 コストパフォーマンスも非常に高いと思います。

  (参考:Amazon)

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SanDisk PortableSSD 1TB 【PS4 メーカー動作確認済】 USB3.1

  • 読出し速度最大550MB/秒 で写真やビデオを超高速に保存、編集、管理
  • IP55の防滴性と防塵性を備え、様々な状況下でデータを保護
  • 最大2メートルの落下に耐える衝撃と振動に強い高耐久モデル
  • コンパクトなデザインでUSB3.1 Gen2の超高速転送に対応
  • 動作温度:0oC~45oC、保存温度:-20~70oC
  • 信頼の3年間限定保証

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PCと常にセットで持ち歩きたいため、なるべく小型軽量で安定性のある実用的な製品を探して本製品に辿り使いました。

実際に商品が届いて中を見てみると、端から端まで16.5cmの両端USB Type-Cのケーブルが付属しています。ケーブルはかなり硬く無理矢理曲げると断線しそうで、せいぜい緩やかに180度向きを変えるのが限度です。なお、開封した時点で180度の跡がついています。これを真っ直ぐにすることは苦なく出来ます。
形状は、可能な限り小さく軽くして欲しかったと思いますが、十分小さく軽い上に、大きな穴の空いたデザインも実用的でもありそうですし、嫌いでは無いので良いと思っています。

USB Type-CをType-Aに変換するアダプタが付属していますが、これは無駄に大きくも無く、ケーブルタイプでも無い最小限の大きさになっており、気に入りました。
ただし、付属のUSBケーブルと変換アダプタとで凸凹の形で噛み合うようになっているため、他社のUSB Type-Cケーブルでの流用は出来ないかもしれません。
ただこれは、他社品で使えないように嫌がらせで付けている凸凹ではなく、両面使用可能なType-Cケーブルを片面仕様のType-Aの変換コネクタに接続するに当たり、信号品質維持の為に向きを固定する為に付けているものだと思われいます。本来はUSB3.0以降は延長すると信号品質が維持できないため規格では禁止されていますので、このような工夫をして信号品質を維持しているのかと思います。

SSD本体は、丸い穴が並んでいる面は、カチカチのプラスチックのような感触です。
側面と反対側は説明しづらいのですが、ふにゅふにゅしたような、まとわりつくような感触で私はあまり好きではありません。埃も付きやすいです。

使用時の発熱ですが、連続してベンチ―マークを取ったり、1TBくらいのデータを一気に書き込んだり、読み込んだりしてもほんのり暖かくなる程度でした。熱くなるというレビューが多いですが、他のNVMe(PCIe)のSSDやUSBメモリの発熱に比べれば気にするほどでは無く、気にせず使えるレベルだと思っています。

速度についてはベンチマークをいくつかとってみました。
使用したPCは Latitude 5290 2-in-1 (2018年モデル) です。

まず、本製品は exFAT の アロケーションユニットサイズが 1024kB(1MB) でフォーマットされています。exFATでフォーマットされているのはMacでも使えるようにだと思いますが、アロケーションユニットサイズが1MBというのは大きすぎますね。速度を出すためかとも思ったのですが・・・・
私はMacは使わないので、よりセキュリティや安定性のあるNTFSでの使用を考え、NTFSのアロケーションユニットサイズ 32kB と 4kB とで比較しましたが、結論は画像を見ていただけば分かりますが、予想に反して元のexFAT 1024kBとほとんど速度差はありませんでした。

アロケーションユニットサイズが大きすぎると、小さいファイルを多く扱う際に無駄が発生し、容量がすぐにいっぱいになってしまいます。
少なくともUSB3.0では速度差が無いですし、他の方のレビューのベンチマークのUSB3.1と比較してもシーケンシャルの読み書きで100MB/sの差があるものの、ランダム読み書きでは大きな差はなさそうです。
アロケーションユニットサイズは、それぞれ標準のexFATなら256kB、NTFSなら4kBで良いのでは無いかと思います。
フォーマットはMacを使う方はexFATが良いと思いますが、Windowsのみの方はセキュリティや安定性により優れるNTFSが良いと思います。
私はNTFS 4kBにしましたが、問題なく使えています。

PC内蔵のUSB3.0ポート(Type-C, Type-A)と、USB3.0 Hub経由との比較もしました。Hub経由だと少し遅くなっているものの、あまり気にするレベルでも無いかと思い、最初はHub経由で使用していたのですが、大きなファイルのコピーをするときに頻繁に速度がめちゃくちゃ低下し、さらには止まってしまう現象が発生しました。同じファイルをコピーするときは毎回同じところで速度低下や止まったります。Hubのキャッシュ容量などのせいなのかもしれません。本製品をPCのUSBポートに直結したら、一切発生しなくなりました。
exFAT でも NTFS でも同じように発生したので、フォーマットの問題では無いと思います。
私が使用したHubは正確にはドッキングステーションで、Plugable UD-ULTCDL というものです。
他の方のレビューにも止まってしまうというレビューがありますが、もしかするとHub経由だったとすると同じ問題かもしれません。

最後に、HDDとの速度差を参考までにベンチマークしてみました。さすがに段違いですね。

本製品はUSB3.1(Gen2)対応で読み込み速度550MB/sということですが、私がベンチマークとったのはUSB3.1(Gen1)(=USB3.0)なので、シーケンシャル読み書きはそこまで届いていませんが、他の方のUSB3.1のベンチマークと比べるとランダム読み書きは遜色ないようです。

私は早くからPCのDISKはSSDを使っていたので、この製品で速度に感動するようなことはありませんでしたが、SDカードやUSBメモリのように遅くてイライラすることもなく、内蔵SATAのSSDと同等に安定・快適に、そして安心して使えています。
常時持ち歩いて使用しているので、HDDと違い、落としても簡単には壊れないという点も良いですね。

国内メーカーを応援している私としては、SanDiskのSSDということで、東芝と協業しているFlashメモリを使用しているところもお気に入りです。

大きな不満はありませんが、あえてマイナスポイントを上げるのなら、本体の感触がちょっと気持ち悪かったのと、3年保証なのだから付属のデータ復旧ソフトの有効期限も1年では無く3年にしてくれれば良いのに、という2点でしょうか。

(2019/08/13 追記)
一週間程度、毎日仕事で10時間以上使用しての感想です。
やはり発熱は大したことありません。会社にいある間、長いときは10時間以上接続しっぱなしですが、一番熱いところでも、ほんのり暖かいというよりは少し熱め、というレベルです。まったく気にする必要の無いレベルかと思います。

また、毎日PCと一緒にカバンに入れて持ち歩いていますが、樹脂とシリコンっぽいケースが意外に良いです。
金属ケースだと放熱には優れるかもしれませんが、そもそも放熱を気にするほど温度が上がっていませんし、金属だとカバンに入れるときは自分自身や周囲の物やカバンに傷がつかないか気になってしまい、緩衝材や袋に入れたくなると思います。
しかし、この商品のソフトなシリコンっぽいケースは感触が気持ち悪いと書きましたが、通常さっと持つ分には気にならないし、このソフト感が周囲の物やカバンに傷を付ける心配がなく、自分自身にも傷が付きにくそうで、精神衛生上とても言い方向に作用しています。
穴模様のある硬いプラの部分は早速こすったような傷が付いてしまいましたが・・・。カバンの中で付いてしまったようです。

なお、アイドル(接続してるけど読み書きしていない)状態での消費電流は290~320mAの間をうろうろしていました。USBコネクタに挿入する簡易電流計での測定ですが。

読み書きの速度も内臓SSDと遜色なく使えており、特に不具合は感じていません。
USBケーブルが短いので、SSD本体を机の上の置きたいところにピタッと配置できないというのはありますが、まぁ気になる人は別途USBケーブルを用意すればいい話でしょう。 (参考:Amazon)

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PS4(初期型)用に500GBを購入しました。

内蔵HDDのゲーム容量を管理するのがそろそろ限界で換装すべきか考えましたが、とても手間がかかり、SATA2.0という制約もあります。

それより規格上高速な USB3.0接続のSSDを追加ストレージとすることにしました。

内蔵HDDと合わせ、1TBという形になりゲーム保存容量の拡大と、SSDによる高速化の目的を達成できて満足です。
それにSSHDよりは効果があったかなと思っています。

欠点は2つしかないUSB3.0端子を常時使用してしまうこと と 外見上の問題でしょう。 (参考:Amazon)

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SanDisk ポータブルSSD 1TB 【PS4 メーカー動作確認済】 USB3.1

  • 読出し速度 最大550MB/秒 で写真やビデオを超高速に保存、編集、管理
  • IP55の防滴性と防塵性を備え、様々な状況下でデータを保護
  • 最大2メートルの落下に耐える衝撃と振動に強い高耐久モデル
  • コンパクトなデザインでUSB3.1 Gen2の超高速転送に対応
  • データ復旧ソフト「レスキュープロ デラックス」1年間利用特典付き
  • 信頼の3年間限定保証
  • Windows10、Windows8.1、Windows7、Mac OS High Sierra、Sierra、Mac OS X EI Capitan
  • USBインターフェース:USB Type-C/USB Type-Aポート、USB3.1(Gen2/ Gen1)、USB 3.0/2.0ポート
  • 外形寸法:W 49.55mm×H 96.20mm×D 8.85mm
  • 記録容量1TB

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PCと常にセットで持ち歩きたいため、なるべく小型軽量で安定性のある実用的な製品を探して本製品に辿り使いました。

実際に商品が届いて中を見てみると、端から端まで16.5cmの両端USB Type-Cのケーブルが付属しています。ケーブルはかなり硬く無理矢理曲げると断線しそうで、せいぜい緩やかに180度向きを変えるのが限度です。なお、開封した時点で180度の跡がついています。これを真っ直ぐにすることは苦なく出来ます。
形状は、可能な限り小さく軽くして欲しかったと思いますが、十分小さく軽い上に、大きな穴の空いたデザインも実用的でもありそうですし、嫌いでは無いので良いと思っています。

USB Type-CをType-Aに変換するアダプタが付属していますが、これは無駄に大きくも無く、ケーブルタイプでも無い最小限の大きさになっており、気に入りました。
ただし、付属のUSBケーブルと変換アダプタとで凸凹の形で噛み合うようになっているため、他社のUSB Type-Cケーブルでの流用は出来ないかもしれません。
ただこれは、他社品で使えないように嫌がらせで付けている凸凹ではなく、両面使用可能なType-Cケーブルを片面仕様のType-Aの変換コネクタに接続するに当たり、信号品質維持の為に向きを固定する為に付けているものだと思われいます。本来はUSB3.0以降は延長すると信号品質が維持できないため規格では禁止されていますので、このような工夫をして信号品質を維持しているのかと思います。

SSD本体は、丸い穴が並んでいる面は、カチカチのプラスチックのような感触です。
側面と反対側は説明しづらいのですが、ふにゅふにゅしたような、まとわりつくような感触で私はあまり好きではありません。埃も付きやすいです。

使用時の発熱ですが、連続してベンチ―マークを取ったり、1TBくらいのデータを一気に書き込んだり、読み込んだりしてもほんのり暖かくなる程度でした。熱くなるというレビューが多いですが、他のNVMe(PCIe)のSSDやUSBメモリの発熱に比べれば気にするほどでは無く、気にせず使えるレベルだと思っています。

速度についてはベンチマークをいくつかとってみました。
使用したPCは Latitude 5290 2-in-1 (2018年モデル) です。

まず、本製品は exFAT の アロケーションユニットサイズが 1024kB(1MB) でフォーマットされています。exFATでフォーマットされているのはMacでも使えるようにだと思いますが、アロケーションユニットサイズが1MBというのは大きすぎますね。速度を出すためかとも思ったのですが・・・・
私はMacは使わないので、よりセキュリティや安定性のあるNTFSでの使用を考え、NTFSのアロケーションユニットサイズ 32kB と 4kB とで比較しましたが、結論は画像を見ていただけば分かりますが、予想に反して元のexFAT 1024kBとほとんど速度差はありませんでした。

アロケーションユニットサイズが大きすぎると、小さいファイルを多く扱う際に無駄が発生し、容量がすぐにいっぱいになってしまいます。
少なくともUSB3.0では速度差が無いですし、他の方のレビューのベンチマークのUSB3.1と比較してもシーケンシャルの読み書きで100MB/sの差があるものの、ランダム読み書きでは大きな差はなさそうです。
アロケーションユニットサイズは、それぞれ標準のexFATなら256kB、NTFSなら4kBで良いのでは無いかと思います。
フォーマットはMacを使う方はexFATが良いと思いますが、Windowsのみの方はセキュリティや安定性により優れるNTFSが良いと思います。
私はNTFS 4kBにしましたが、問題なく使えています。

PC内蔵のUSB3.0ポート(Type-C, Type-A)と、USB3.0 Hub経由との比較もしました。Hub経由だと少し遅くなっているものの、あまり気にするレベルでも無いかと思い、最初はHub経由で使用していたのですが、大きなファイルのコピーをするときに頻繁に速度がめちゃくちゃ低下し、さらには止まってしまう現象が発生しました。同じファイルをコピーするときは毎回同じところで速度低下や止まったります。Hubのキャッシュ容量などのせいなのかもしれません。本製品をPCのUSBポートに直結したら、一切発生しなくなりました。
exFAT でも NTFS でも同じように発生したので、フォーマットの問題では無いと思います。
私が使用したHubは正確にはドッキングステーションで、Plugable UD-ULTCDL というものです。
他の方のレビューにも止まってしまうというレビューがありますが、もしかするとHub経由だったとすると同じ問題かもしれません。

最後に、HDDとの速度差を参考までにベンチマークしてみました。さすがに段違いですね。

本製品はUSB3.1(Gen2)対応で読み込み速度550MB/sということですが、私がベンチマークとったのはUSB3.1(Gen1)(=USB3.0)なので、シーケンシャル読み書きはそこまで届いていませんが、他の方のUSB3.1のベンチマークと比べるとランダム読み書きは遜色ないようです。

私は早くからPCのDISKはSSDを使っていたので、この製品で速度に感動するようなことはありませんでしたが、SDカードやUSBメモリのように遅くてイライラすることもなく、内蔵SATAのSSDと同等に安定・快適に、そして安心して使えています。
常時持ち歩いて使用しているので、HDDと違い、落としても簡単には壊れないという点も良いですね。

国内メーカーを応援している私としては、SanDiskのSSDということで、東芝と協業しているFlashメモリを使用しているところもお気に入りです。

大きな不満はありませんが、あえてマイナスポイントを上げるのなら、本体の感触がちょっと気持ち悪かったのと、3年保証なのだから付属のデータ復旧ソフトの有効期限も1年では無く3年にしてくれれば良いのに、という2点でしょうか。

(2019/08/13 追記)
一週間程度、毎日仕事で10時間以上使用しての感想です。
やはり発熱は大したことありません。会社にいある間、長いときは10時間以上接続しっぱなしですが、一番熱いところでも、ほんのり暖かいというよりは少し熱め、というレベルです。まったく気にする必要の無いレベルかと思います。

また、毎日PCと一緒にカバンに入れて持ち歩いていますが、樹脂とシリコンっぽいケースが意外に良いです。
金属ケースだと放熱には優れるかもしれませんが、そもそも放熱を気にするほど温度が上がっていませんし、金属だとカバンに入れるときは自分自身や周囲の物やカバンに傷がつかないか気になってしまい、緩衝材や袋に入れたくなると思います。
しかし、この商品のソフトなシリコンっぽいケースは感触が気持ち悪いと書きましたが、通常さっと持つ分には気にならないし、このソフト感が周囲の物やカバンに傷を付ける心配がなく、自分自身にも傷が付きにくそうで、精神衛生上とても言い方向に作用しています。
穴模様のある硬いプラの部分は早速こすったような傷が付いてしまいましたが・・・。カバンの中で付いてしまったようです。

なお、アイドル(接続してるけど読み書きしていない)状態での消費電流は290~320mAの間をうろうろしていました。USBコネクタに挿入する簡易電流計での測定ですが。

読み書きの速度も内臓SSDと遜色なく使えており、特に不具合は感じていません。
USBケーブルが短いので、SSD本体を机の上の置きたいところにピタッと配置できないというのはありますが、まぁ気になる人は別途USBケーブルを用意すればいい話でしょう。 (参考:Amazon)

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PS4(初期型)用に500GBを購入しました。

内蔵HDDのゲーム容量を管理するのがそろそろ限界で換装すべきか考えましたが、とても手間がかかり、SATA2.0という制約もあります。

それより規格上高速な USB3.0接続のSSDを追加ストレージとすることにしました。

内蔵HDDと合わせ、1TBという形になりゲーム保存容量の拡大と、SSDによる高速化の目的を達成できて満足です。
それにSSHDよりは効果があったかなと思っています。

欠点は2つしかないUSB3.0端子を常時使用してしまうこと と 外見上の問題でしょう。 (参考:Amazon)

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バッファロー SSD 外付け 1.0TB 小型 コンパクト ポータブル PS5/...

  • 【パソコンのデータ保存に】 最大約430MB/sの高速なファイル転送。バッファロー従来品 外付けHDDよりも約3.6倍速のスピード※当社従来品HD-PCGU3-Aと比較。測定環境はメーカーより欄に記載。
  • 【ケーブルレスで持ち運び便利】バスパワー駆動で、PCにさすだけ。ケーブル不要。単三アルカリ乾電池よりも軽い約17g小型サイズ。※本体重量のみ
  • 【テレビ番組の録画に】SSDだから動作音が気にならない。寝室やワンルームで使用してもストレスフリー
  • 【データの保護と保証】購入から1年間の保証つき。万が一のデータトラブルの備えに、バッファローデータ復旧サービス対応
  • 【動作環境とインターフェイス】Windows、Mac、PS5/PS4、TV対応。USB( USB 3.2(Gen 1)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0)、Type-A
  • 【付属品】取扱説明書(保証書)【セキュリティー】SecureLock Mobile2(暗号化:AES 256bitソフトウェア方式)

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ヒートシンクを付ける前はアイドル時でも50度くらいに上がり、ちょっと読み書き込みしただけで60度~80度まであがり簡単にサーマルスロットリングになってしまうが、AinexのHM-21を導入したところ、読み書きをしても平均30度台で飛躍的に改善された。

ヒートシンクを付ける前では読み書きの間に熱が上がり速度が途中から極端に遅くなることもあったがヒートシンク導入後では安定した速度で安心して使えた。

ヒートシンクを付けるポイントとしてはssdスティックの表ではなく裏につけることである。表はあまり高温にはならないが、裏はけっこう高温になるからである。
また、HM-21はssdスティックと比べて微妙に長いためusbの接続部分と干渉しないように後ろ側に少しはみ出るようにつけると良いだろう。

ただ、気を付けてほしい点として裏に張り付けるとシリアルナンバー(製品の箱にもシールで記載)が隠れてしまうのであらかじめメモなどを取ってバックアップする必要がある。

以下追記(2021/03/29更新)
ざっくりと3か月ほぼ毎日使用した上での感想としては

・読み込みに関しては良好、30分ほどの使用では30℃~40℃台(ヒートシンクあり)
・書き込みが非常に弱い、50GBの書き込みで最初は早くても終わり際でサーマルスロットリング、速度低下
・20GBの書き込みでは温度が高くなくても速度低下が起こることを確認

読み込みに関しては普通のSATA SSDと同じ速度なのでネックになるのは書き込みであろう。書き込みメインでは非常に厳しいが、読み込みメインで使用する場合、一度データを入れてしまえばあとは楽なので用途によって購入を判断すると良い。 (参考:Amazon)

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Windows機で、そのまま起動すると Windows10、このポータブルSSDを挿して起動するとUbuntuマシンとして動きます。
以前は USBメモリーを使用していたのですが、本製品が発売された機会に、入れ替えました。

動作は快適、Windows機の内蔵SSDと同じような感覚で使用できています。
ストラップホールにタグを付けられることと、アクセスランプが見やすいのも良い。
図体がちょっと大きいので、隣のUSBポートに制限がある(コードはOK、USBメモリ等は干渉して挿せない)のが、難点と言えば難点です。

写真(スクリーンショット)のベンチマーク結果は、順番にマシン内蔵のSSD(SATA/600)、以前使っていた USBメモリー、最後のが本製品のものです。 (参考:Amazon)

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SanDisk SSD 外付け 1TB USB3.2Gen2 読出最大520MB/秒

  • 最大読出し速度520MB/秒で写真や動画を高速にバックアップ、編集、管理
  • USB Type-Aケーブル同梱、WindowsとMacの両方に対応
  • 持ち運びに便利なコンパクトサイズで、2mの落下に耐える高耐久モデル
  • キーホルダーやフックに掛けられるラバーハングタブ
  • ファイル暗号化ソフト「サンディスク セキュアアクセス」付

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アウトレットで18500円、とても安く購入できました。
速度に不満を持っている方もいるようですが、私はこの速度で大満足です。
何を求めるかだと思いますね。
大量データのバックアップや、デジカメの写真データの外部メモリへの退避などでは自分はこの速度で退避できれば十分です。
HDDと比較すれば驚くほど小型、軽量で耐久性もあります。
これを使用してしまうとHDDには戻れない。
添付した測定データはUSB3.2Gen1接続です。(それでも高速だと思います) (参考:Amazon)

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外付けSSDとしては速度は遅めな機種かもしれませんが、接続する機種がM1チップ搭載のMacBook AirでそもそもUSB3.2接続の転送速度がそこまで大きくないので、手頃な価格で1TBを入手できるこの機種はベストだと思っています。
サイズはものすごく小さくて、AirPods Proと並べると1.5倍前後くらいのサイズなのでポケットにいつでも入れておけるサイズで良い感じです。

とにかくSanDiskブランドのSSDを安価に使いたい人向けな機種という位置付けでしょうか。 (参考:Amazon)

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「2TB」外付けポータブルSSD 人気の5製品

以下が「2TB」の外付けポータブルSSD、人気の5製品です。

2TBのポータブルSSDについて、以下で最新・高評価製品や安価なものなども詳細に紹介しています。

(2021/04/23 更新)
Rank製品評価
1
(4.4)
総評価数 1464件
2
(4.3)
総評価数 96件
3
(4.6)
総評価数 54件
4
(4.5)
総評価数 836件
5
(4.5)
総評価数 26件

BUFFALO USB3.2Gen2 ポータブルSSD 1.9TB 名刺サイズ ...

  • PS5/PS4メーカー動作確認済
  • 【容量】1.9TB
  • 【対応】USB 3.2(Gen 2)/3.2(Gen 1)/3.1(Gen 2)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0端子(Type-AまたはType-C)搭載のWindowsパソコン、Mac
  • 【接続規格】USB 3.2(Gen 2)/3.2(Gen 1)/3.1(Gen 2)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0
  • 【サイズ】(幅×高さ×奥行):50×10.9×95mm 【質量】約52g(ケーブル含まず)
  • 【付属品】USB 3.2(Gen 2)/3.2(Gen 1)/3.1(Gen 2)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0ケーブル(C to C,30cm)、USB3.2(Gen1)/3.1(Gen1)/3.0/2.0 変換アダプター(C to A)、取扱説明書(保証書)

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これヤバい…空箱かモックが届いたかもしれん…と思うレベルで軽い(物理的)です。ちょっと焦ったで…。
Win10で使用のレビューが激少なな上、あってもなんだか悪いレビューが多々見受けられたので心配だなぁと思いつつ、でもUSB3.2Gen2で比較的安くてよさげなのはこれだしPS4で使えてWin10でだめとか意味わからんしな!とやや怖々購入。
接続はType-C同士。ケーブルType-A用しか入っとらん!?と思ったら先端引っこ抜くとType-Cが出てきました。
早速90GBくらいPCから移動してみました。正直PC内蔵HDDからの移動ごときでめっちゃはえええとかは感じなかったのですが、よかった変に遅くないってのと、SSDだからHDDより耐久度高いやろ(適当)と言う感覚でこの製品、個人的には好ましいです。ちなみに箱から出して即誤って軽く放り投げてしまいましたがみまもり合図とかいう故障状況判定ソフトでは正常完璧なAランクでしたので間違って投げても問題ないでしょう(※個人の意見です)
肝心の実速度とりあえずはかってみたので載せときます。

Win10で不具合無し&なぜかウイルスデバイスとか仰ってるレビューがあったので念のためMalwarebytesで一発スキャンしてみましたが異常無し。ちゃんと普通の外付けSSDですた。
何か自分でファイルつっこんだ後にスキャンしたとすればそれが原因の可能性は無きにしも非ずですね。 (参考:Amazon)

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ミニマルにみえますが、裏全体にステッカーで保証、データ普及センターアナウンス、シリアル番号、QRコードが2つついています。こんなダサいのみたことない。しかも剥がせる感じではなくしっかりと整形されてそこに埋め込みで貼ってあります。商品写真に入れるべきだなぁ。剥がすと保証外とおもいますのでそこを理解して使う必要が
携帯するひとがそれで嬉しいと思いますか? (参考:Amazon)

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SanDisk SSD 外付け 2TB USB3.2Gen2 読出最大520MB/秒

  • 最大読出し速度520MB/秒で写真や動画を高速にバックアップ、編集、管理
  • USB Type-Aケーブル同梱、WindowsとMacの両方に対応
  • 持ち運びに便利なコンパクトサイズで、2mの落下に耐える高耐久モデル
  • キーホルダーやフックに掛けられるラバーハングタブ
  • ファイル暗号化ソフト「サンディスク セキュアアクセス」付

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アウトレットで18500円、とても安く購入できました。
速度に不満を持っている方もいるようですが、私はこの速度で大満足です。
何を求めるかだと思いますね。
大量データのバックアップや、デジカメの写真データの外部メモリへの退避などでは自分はこの速度で退避できれば十分です。
HDDと比較すれば驚くほど小型、軽量で耐久性もあります。
これを使用してしまうとHDDには戻れない。
添付した測定データはUSB3.2Gen1接続です。(それでも高速だと思います) (参考:Amazon)

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外付けSSDとしては速度は遅めな機種かもしれませんが、接続する機種がM1チップ搭載のMacBook AirでそもそもUSB3.2接続の転送速度がそこまで大きくないので、手頃な価格で1TBを入手できるこの機種はベストだと思っています。
サイズはものすごく小さくて、AirPods Proと並べると1.5倍前後くらいのサイズなのでポケットにいつでも入れておけるサイズで良い感じです。

とにかくSanDiskブランドのSSDを安価に使いたい人向けな機種という位置付けでしょうか。 (参考:Amazon)

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SanDisk SSD 外付け 2TB USB3.2Gen2 読出最大1050MB/秒

  • 最大読出し速度1050MB/秒、最大書込み速度1000MB/秒で高解像度の写真や動画を超高速にバックアップ、編集、管理
  • 超高速転送を実現するUSB 3.2 Gen 2に対応
  • 屋外への持ち運びに安心なIP55の防滴・防塵性能
  • USB Type-CケーブルとUSB Type-A変換アダプタ同梱。WindowsとMac,スマートフォンに対応
  • 信頼の5年間限定保証

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iMac2017で主としてFinal Cut ProXで動画編集をより快適にするために、購入しました。

私の2017iMacのSSDは1TBなのですが、4K動画を編集しなくてもFHDで孫の生活記録(3ヶ月で30分のFHDで孫動画にまとめる)を3年分も作ると、もう1TBではぜんぜん足りず今回2TBのSanDisk SSD (1050MB/秒)を入れてみました。
通常は、生成されたFinal Cut ProXファイルをHDDに移動するのでしょうが、私の場合時々再編集するので、HDDファイルからの編集では速度が遅すぎて不自由していました。

ご存じのように2017年製でも、iMacとかのApple製品本体のSSDは読み込みも書き込みも2000MB/秒以上を確保できているので、本製品でさえもその半分にしかならず、当初はそれほど期待していなかった(=HDDよりは10倍速いだろうの期待だった)のですが、実際に使ってみると、体感的にそこそこ使えると感じております。

スピード自体は私の環境では990MB/秒と、メーカーが謳う1050MB/秒にまでは達しませんでしたが、近い値が出ているし、3年前に購入したSanDiskの480GBSSDの400MB/秒に比べても倍以上早く、明らかに550MB/秒を謳う製品より早いです。

使い方としては、iMac本体のSSDに溜まっていたFinal Cut ProXの生ファイルを本製品に移動し、iMac本体のSSDの空きを大きく取りそこで新しい動画の編集を行う。
そして今回のこのSSDは、移動したのFinal Cut ProXファイルを再編集したい時に、そこから直接再編集する、と言う使い方です。
(前述の通り、HDDからこれをやると、あまりのスピード低下でストレスが溜まる)

iMac本体のSSD速度の半分以下とは言え、再編集をチョコッと行う分には全くストレスがなく、400MBの旧SSDより明らかに体感できる速度メリットを感じます。(旧SSDは容量の480GBも小さすぎてネックになる)

2TBで¥39,800とお高いですが、これより一つ上の2000MB/秒のは¥49,800で一見割安ですが、Macでは最新のモノでもこれのスピードを生かすポー仕様は採用されていないと聞きます。
つまり、少なくとも私の環境では宝の持ち腐れです。

使用中は多少の熱が発生しますが、複雑な編集を長時間やってないので、今のところは問題にするほどの熱ではありません。

単なる大容量ファイルの移動とかではモッタイナイですが、動画編集を楽しんでいる方で、本体のSSD容量に不満(容量的に)があり、かつストレスの少ない外付けSSDを手に入れたいとお考えの方なら、この2TBのSanDiskSSDは購入対象になると思いますよ。 (参考:Amazon)

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2013年製のiMacの動作がとてつもなく遅くなり、買い替えも考えたものの、もう少し頑張ろうと思い、外付けSSDを起動ディスクにすることにした。いろいろ調べたが、ちょうど1TB版が発売直前だったので購入を決心。最初にフォーマットを念入りにやる設定にしたため、2日ほどかかったが、その後はシステムの移行を行い、めでたく起動ディスクとして設定できた。SSDからの起動に変えただけで、動作はかなり軽くなった。メモリー不足が遅かった原因と思っていたが、HDDの遅さもかなり影響していたようだ。これなら、もう数年はいまのiMacでやっていけそう。良い買い物だったとおもう。たとえMacを買い替えたとしても、外付けSSDとして利用できるので無駄にはならない。古いPCを使っている方にはおすすめです。 いまのところ、動作は安定しており、トラブルはありません。 (参考:Amazon)

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Samsung 外付けSSD T5 2TB USB3.1 Gen2対応 【PlayStation4

  • 最大転送速度 : 540MB/秒
  • インターフェース : USB 3.1 Gen 2、下位互換
  • セキュリティ : パスワードロック(任意設定)、AES 256bitハードウェア暗号化
  • 使用用途 : PC(個人用、ビジネス)、PS4(PS4動作確認済み※ITGM調べ)
  • 互換性 : Windows 7以降、Mac OS X 10.9以降、Android 4.4(KitKat)以降のVer対応

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想像以上にロードが早くなりました
PS4(pro使用)ではロードが異常に長い原神 ロード時間1/3まで減りました縛速、効果覿面
PS4版 サイバーパンク2077でも効果覿面、メニューやマップ表示も速くなってますね

尚、外付けSSDの場合 PS5本体に刺してPS4のソフトはそのまま動かせるとのことなので
購入の決定打になりました。
PS5購入予定のある方でPS4タイトルも沢山積んでると言う方は先行投資として外付けSSD有りだと思います

■既に外付けHDDにゲーム保存してしまっている場合は
一旦本体内蔵ストレージにゲームデータを移動(設定メニューから)

本体の電源を切ってから外付けHDDを外し、外付けSDDに刺し直し
(初回はフォーマットのアナウンスが出るので指示通りに)

内臓ストレージのゲームをSSDに移動
(300GBでおよそ50分以内で完了) (参考:Amazon)

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もうこの商品が発売されてからはだいぶ時間が立ちましたが、今更ながら購入しました。
型落ちしており値段がやや下がっていましたが、この商品の軽くて早くてこれで1Tも容量があるというのにおどきました。

最近ではPCはSSDが標準になっており便利でいいのですが、大きなストレージをつもうとすると金額が跳ね上がるのでなかなか手を出せないのが難点でしたが、こちらの商品を使えば気軽に容量がアップできるので感動しました。

また他のレビューにもあるように、書き込みスピードが非常に早いので、1G程度なら1,2秒くらいで終わってしまうため、PC内のコピーとそれほど変わらないのがすごい。

また正規品を購入すると保証もついてくるので、その点も良いところかともいます。 (参考:Amazon)

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I-O DATA ポータブルSSD 2TB 静音 耐衝撃 軽量 PS4 PS5対応

  • [特長]USB 3.2 Gen 2 Type-C対応 ポータブルSSD
  • [対応OS]Win10/8.1 macOS 10.12~10.15 OS X 10.11
  • [サイズ/重量]約58(W)×88(D)×13(H)mm/約42g
  • [付属品]USBケーブル C-C 30cm/USBケーブルA-C 30cm
  • [その他]1年保証

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SanDiskのExtreme Portable SSDも使用していますが、こちらの方が持った感じ、めちゃくちゃ軽いです。
空ケースよりも軽いんじゃないか?という、ちょっとした手品感があるほど、持ってみると軽いです。
不思議な感じの質感です。

使用感は、期待通り、普通に使えています。
心配事は軽すぎて風で飛ばないか、くらいです。 (参考:Amazon)

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金額がハードディスク並みにもう少し下がってくれたら嬉しいんだけどなぁ
1Gじゃあ少な過ぎた (参考:Amazon)

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関連:大容量保存向け「外付けHDD」

以下では読み取り・転送速度は落ちますが、単価安く大容量の保存が可能な外付けHDDも紹介しています。合わせてのぞいて見てください。

いじょうでっす。

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