【2021最新】PS4におすすめの「2.5インチ内蔵SSD 人気・おすすめ 20製品」

こちらでは、PS4に換装可能な2.5インチ内蔵SSDを紹介。

PS4ゲームは、保存先をHDDからSSDに変更することで爆速ロード、快適なゲームプレイが可能となります。

ちょっと手間でもこれだけは絶対やったほうがいいカスタマイズです、以下で容量別の人気製品を紹介していきます。
 

ちなみに、内蔵ストレージ換装がハードルが高い場合、外付けSSDでも問題ありません。以下で外付けポータブルSSDも紹介しているのでそちらも検討してみてください。

Contents

   

PS4換装対応「2.5インチSSD」人気 BEST20

以下が全容量サイズを統合した「2.5インチ内蔵SSD売れ筋人気ランキング」です。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
(4.5)
総評価数 7228件
2
(4.5)
総評価数 1758件
3
(4.5)
総評価数 7228件
4
(4.6)
総評価数 19055件
5
(4.5)
総評価数 6970件
6
(4.5)
総評価数 6970件
7
(4.4)
総評価数 2016件
8
(4.5)
総評価数 2322件
9
(4.4)
総評価数 1936件
10
(4.5)
総評価数 599件
11
SanDisk 内蔵 2.5インチ SSD / SSD Ultra 3D 1TB SATA3.0 / SDSSDH3-1T00-G25
発売日 2018/12/07
通常 13,616円
現在 13,616円
(4.6)
総評価数 19055件
12
(4.5)
総評価数 7228件
13
(4.5)
総評価数 6970件
14
(4.5)
総評価数 1508件
15
(4.4)
総評価数 2024件
16
(4.6)
総評価数 10件
17
SanDisk 内蔵 2.5インチ SSD / SSD Plus 1TB / SATA3.0 / 3年保証 / SDSSDA-1T00-G2...
発売日 2018/12/07
通常 11,980円
現在 11,090円
890円(7%)OFF!!
(4.4)
総評価数 52417件
18
(4.5)
総評価数 396件
19
(4.4)
総評価数 52417件
20
(4.5)
総評価数 542件

 

おすすめ:PS4対応「2.5インチSSD 1TB」の人気5製品

以下がPS4にも換装可能な2.5インチの内蔵SSD「1TBサイズ」の人気5製品です。

以下では他の容量モデルも紹介していますが、2020年現在は容量単価で見ると1TBモデルがコストパフォーマンスがよく、もっともおすすめのサイズ帯です。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
(4.5)
総評価数 6970件
2
SanDisk 内蔵 2.5インチ SSD / SSD Ultra 3D 1TB SATA3.0 / SDSSDH3-1T00-G25
発売日 2018/12/07
通常 13,616円
現在 13,616円
(4.6)
総評価数 19055件
3
(4.5)
総評価数 1508件
4
SanDisk 内蔵 2.5インチ SSD / SSD Plus 1TB / SATA3.0 / 3年保証 / SDSSDA-1T00-G2...
発売日 2018/12/07
通常 11,980円
現在 11,090円
890円(7%)OFF!!
(4.4)
総評価数 52417件
5
(4.5)
総評価数 542件

Crucial クルーシャル SSD 1TB(1000GB) BX500 SATA3

  • 商品:Crucial SSD BX500 内蔵型SSD 2.5インチ 7mm
  • 容量: 1TB(1000GB) 型番:CT1000BX500SSD1保証: JNHショップ国内 3年保証
  • 仕様: シーケンシャル読み取り: 540MB/秒 , シーケンシャル書き込み: 500MB/秒
  • ンターフェース: SATA 6.0Gb/s
  • ※開始前に、SSDの容量が古いハードディスクドライブの容量より大きいことを確認してください。そうしない と、データの複製(クローン)に失敗してしまいます。 ※SSDを初めて使用する前に初期化する必要がありますが、お使いのパソコンにより、SSDのセットアップを行う必要がない場合もあります。

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Users Voice
240GBです。古めのCore i7 2600K & Win10 PC のシステムドライブに追加しました。よく使うアプリ・データもSSDに移動したので目に見えて快適になりました。HDDのカリカリ音がしなくなったことも大きいかと思います。
Acronis True Image for CrucialでCドライブをSSDに移行しようとしましたが、なかなかうまくゆかずフリーソフトで移行しました。
19/1/1訂正。
移行当初はCrystalDiskMark5.5の測定で、4KRead/Writeが18MB/s程度しか出ていませんでした。
古いPCだからと考えていましたが、「SSDから最高の性能を引き出す!4Kアライメントについての説明」のwebを見つけ確認したところアライメントがずれていることがわかりました。クローンソフトで移行すると元のHDDの設定を引き継いでいたためでした。やむなくSSD全体をWindowsで初期化してクリーンインストールするとスペックどうりの速度になりました。 (参考:Amazon)

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レッツノートSX2のHDDを、本製品240GBにのせかえました。使ったクローンソフトは、Acronis True Image for Crucial (無料で使えます)をダウンロードして使いました。クローン作りは、非常に簡単です。クローンの元(HDD)に、クローン先(SSD)と指定して、実行するだけです。10分程度で終わりました。あとは、HDDをPC本体から引き出して差し替えるだけです。SX2はHDDの載せ替えがきわめて簡単です。このメーカーのSSDはMXも使いましたが、単価が安いこちらの方が、のせかえたあとの反応がいいように感じます。 (参考:Amazon)

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SanDisk 内蔵 2.5インチ SSD / SSD Ultra 3D 1TB

  • 容量: 1TB インターフェース:SATA3.0 (6Gbit/秒)
  • シーケンシャル読出し速度 : 最大560MB/秒、シーケンシャル書込み速度 : 最大530MB/秒
  • ランダム読出し速度 : 最大95K IOPS、ランダム書込み速度 : 最大84K IOPS
  • 耐久性:400TBW
  • 耐衝撃性 : 1,500G@0.5msec(half sine)
  • メーカー保証対象は、「この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。」と表示されている商品のみとなります。 Amazon.co.jp以外の出品者あるいは事業者様が販売する商品に関しましては、メーカー保証の対象外となりますので、販売元の出品者または事業者様にお問い合わせください。
  • 動作温度 : 0°C~70°C 保存温度:-55°C~85°C

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Users Voice
PS4ProをSSDに換装する為、購入。
私が購入した時は16,400円でした。
(2019/03 時点では約15,800円)
徐々に下がってきてますね。
1つ前のモデルのレビューは
2000件を越えていましたが
最新型のコチラは数件だったので
ちゃんと動くのか等、心配でしたが
問題なく動作しています。

容量ですが、
私は全てダウンロード版なので1TB。
APEX、FORTNITE、FFXIV、PSO2など
オンライン専用ゲームや
MHW、KH3、SEKIROなどのゲームも複数DLしていますが
500GBを少し越えるくらいです。
パッケージ版をお持ちの方や、
複数のゲームを同時期にしなければ
500GBでも十分かと思います。

モンスターハンターワールドで
検証したところ
ロード時間がかなり高速化されました。

モンスターハンターワールドの場合
SSDにすると、
ロード画面では右下に
読み込みバーが表示されますよね?
あれが4~5割くらい進んだら
すぐバーがMAXになりロードが終わります。
(普通は最後までゆっくり進んで終わる)

例えば、
・クエストをクリアし集会所に戻ってきて
自分が猫飯を食べ終わった頃に、
やっと他のハンターが
帰ってくるくらいです。
猫飯分の時間くらい早いですね。

・誰かが受注したクエストにすぐ参加すると
受注した人より早くロードが完了し、
出発可能な状態になります。

勿論、ログインや拠点での
工房エリアや流通エリアの移動も
早くなります。

他のゲームでも明らかに違いますね。
換装手順も簡単なのでオススメです。 (参考:Amazon)

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500GB HDDブートドライブ(Windows10)を、このSSDに交換しました。
作業は全体で1時間もかからなかったです。

(1)「ディスクの管理」でHDDのプロパティ「パーテションのスタイル」を確認。(私の場合MBR)
(2)シャットダウンしてSSDを装着。
(3)ログオンしてSSDをフォーマット、ドライブレターは適当に。(HDDがMBRなので同じMBRで)
(4)「EaseUS Todo Backup(無料)」をインストール
(5)「クローン」のメニューでHDDからSSDにクローン作成。
(6)再起動後、BIOSメニューでSSDを最初の起動ドライブに設定。
(7)ログオンして問題がなければHDDをフォーマット※してファイル置き場に。(心配ならばそのまま取っておくのもあり)


「EaseUS Partition Master Free」で旧OSやリカバリ領域のパーテションを削除できる。
SSDのドライブレターが自動的にCになっているのでSSDとHDDの間違いに注意。

体感で10倍くらい早くなったと思います。

(参考:Amazon)

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SanDisk 内蔵 2.5インチ SSD / SSD Ultra 3D 1TB SATA3.0 / SDSSDH3-1T00-G25
発売日 2018/12/07
通常 13,616円
現在 13,616円

  

Western Digital SSD 1TB WD Blue PC PS4 2.5インチ

  • 【インターフェース】SATA III 6 Gb/s
  • 【フォームファクター】2.5インチ/7mmケース入り
  • 【シーケンシャル(MB/秒)】読み取り 最大560、書き込み 530
  • 【4KBランダム(IOPS)】読み取り 最大95,000、書き込み 84,000
  • 【耐久性(TBW)】400
  • 【MTTF(=平均故障間隔)】最大175万時間 *この数字は社内テストの結果に基づきます。
  • 【保証期間】5年
  • WDS100T2B0AとWDS100T2B0A-ECは同一商品であり、予めご了承ください。

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Users Voice
使用しているSSDが容量不足となったため、より大容量の代替品を探し求めて辿り着いたのがこちらです。

商品選別に際しては、メーカー・容量・スロット規格(SATAかNVMeか)など、様々な要素でかなり悩みましたが、結果としてこの商品を選んで良かったと感じています。
非常によく売れているというこの商品ですが、品質面で妥協したくない私は可能な限り競合製品も調べてみました。
・・・が、結局この商品が最有力候補の一つとして残ってしまうわけです。
具体的にレビューしてみましょう。

【 SanDiskのアレと比べてどうなの? 】-------
この商品を通販サイトなどで調べていると、高確率でSanDisk製の某SSDが出てくると思いますが、ズバリ中身は本製品が使用されており、概ね同一性能を持っていると言っても良い様ですね。
なので、後は実勢価格やSanDiskならではのプラスα部分をどう評価するのかという点になります。

個人的には実勢価格・商品構成・性能共に、どちらを買っても良いという結論になり、最終的には純正品を購入するに至りました。

【 Greenとの比較 】-------
ご存じWDのストレージは用途や性能によってブランド分け(色分け)されており、2.5インチSSDに関してはBlueとGreenが有ります。
やたらと種類が多いHDDよりは選択肢が少なくて選びやすいですが、容量のバリエーションや流通量、そして性能などを見る限り、特に問題が無ければBlueの本製品で良いでしょう。

【 NVMeとSATA 】-------
SSDには主にSATA(2.5インチ)とM.2(NVMeなど)という規格が主流ですが、後者はより高速だがいかんせん非常にお高い。 でも性能も捨てがたい・・・
ということで、本製品と「WD_BLACK SN750 NVMe SSD」で悩んだのですが、結局価格には勝てずに本製品を購入。

結果としては、一般的な用途であれば本製品で全く問題有りません。
そりゃ(マザーボードが対応していれば)NVMe仕様の物を選んだ方が確実に高速ですが、SATA仕様の物でも十分に高速であり、OSもアプリケーションも実に素早く起動・動作してくれます。

特にHDDとの比較では圧倒的に高速で、OS起動時の速さには感動するでしょう。
金に糸目を付けずに速度を追求する必要でも無ければ、SATA仕様の本製品で十分満足出来ると思います。

【 実際に使用してみて 】-------
PCに組み込んで約1000時間ほど使用してみましたが、現在の所全く問題有りません。
SSDの特性上、元々動作音は無いに等しいので実に静かですし、CrystalDiskInfoによると、温度は平均で26~28度程で安定しています。

重いアプリケーションを長時間動作させた場合で30度行くかどうかですね。
同じWD製のHDD(4TB・5400rpm)と比較して5~8度程も温度が低く、実に優秀です。

【 Acronis® True Image™ WD Editionに関して 】-------
WD製のストレージを購入すると、「Acronis® True Image™ WD Edition」というディスククローンソフトが付属します。(WDのサイトからダウンロードする形式。)
元々一般販売されている商品の機能限定版ですが、クローンソフトとしては十分高機能に使用できる物です。

あらかじめ本ソフトをダウンロードしておき、かつPCにWD製のストレージを接続しているとそれを認識して使用可能になるという仕組みなのですが、ここに注意点が一つ。

自作PCなどに直接組み込んで使用する際は問題無いのですが、(SATAケースなど)USB等に変換して外付けストレージとして接続するような場合、WD製ストレージとして認識してくれない場合が有るのです。

USB変換機などを使って接続した場合、SSDではなく変換機のコントローラーをアプリケーションが識別・認識してしまうらしく、結果として「WD製のストレージが接続されていない」と判断してしまう様ですね。
問題無く認識できる場合も有るようですが、残念ながら私は駄目で、結局他のクローンソフトを用意する羽目になりました。

PCの引っ越しやHDDからSSDへの換装の際(特にノートPCとか)で変換機を使用する事が多いと思いますが、そのような場合はWD製のストレージとして認識してくれない可能性が有るという事に注意が必要です。

【 総評 】-------
この商品に関する評価を纏めますと・・・

・SanDiskの物とはほぼ同じ性能
・NVMeじゃなくても速さは十分
・低発熱で動作も安定している
・起動ドライブ&アプリ用として使用するなら、容量的に余裕がある1TBモデルがベスト
・SATAケースを使用する場合、同梱のクローンソフトが認識しない可能性有り
・5年補償を受けるために、WDのサイトから商品の登録をしよう

こんな感じです。
個人的にはコストパフォーマンスの良さに大満足しております。 (参考:Amazon)

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以前新PC組むに当たり、データ用ストレージはこのWD Blue 3D 1TBにしました。
全く問題なく動き、このたびもう1TB増やそうと思いプライムセールで衝撃の超特価になっていたので即購入。
こちらは型番の最後に「EC」とついており、Amazonでも以前のページと別になっていますが、どうも全く同じもののようで、公式の管理ソフトであるWestern Digital SSD Dashboardから確認しても、同じ型番となっておりました。
大手製でも安めのSSDは内部構造が異なるため3年保証のものが多いですが、こちらは5年保証の頑丈な頼れるやつです。おすすめできます。 (参考:Amazon)

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SanDisk 内蔵 2.5インチ SSD / SSD Plus 1TB / SATA3.0

  • 容量:1TB インターフェース:SATA3.0 (6Gbit/秒)
  • シーケンシャル読出し速度 : 最大535MB/秒、シーケンシャル書込み速度 : 最大450MB/秒
  • 耐衝撃性 : 1,500G@0.5msec
  • 動作温度 : 0°C~70°C
  • 3年保証
  • メーカー保証対象は、「この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。」と表示されている商品のみとなります。 Amazon.co.jp以外の出品者あるいは事業者様が販売する商品に関しましては、メーカー保証の対象外となりますので、販売元の出品者または事業者様にお問い合わせください。

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Users Voice
以前使用していた東芝のQ300がお亡くなりになりましたので、急遽購入。
このSSDは以前は国内仕向のJモデルばっか購入していましたが、
今回はただ仕向違いで少々安いGモデルを購入。
メイド・イン・マレーシアになってますが、メーカーのSanDiskは愛知県四日市市に本拠を置いているので
設計・開発は国内とみてまぁ間違いないでしょう。つまり国内ブランドです。
そういった意味の安心感は大いに期待できるので安定感は☆5つ。
以前購入したJモデルも一切異常がないので裏付けとしては十分でしょう。
また、14インチ以下のノートパソコンにSSDを入れると取り回しが劇的に向上するので、
数字で体感できる以上の感動を覚えます。それがいまや国内メーカーでさえ3000円台で手に入るのですから
お買い得感は文句なしの☆5つ。
私はゲームはしないので可も不可もつけられないので☆3つ。
安価なビジネスノートに組み合わせるなら、最高のビジネスパートナーになるでしょうね。
ただ、あの東芝純正ですら故障したのですから、定期的なバックアップは心がけて臨みましょうね。
ここからは個人的な想いですが、
あえて国内生産でどこぞのPCメーカーのうたい文句をまねて
MADE IN AICHIを大々的にアピールしたら、もっとブランドイメージが高まって、
購買層を広げることができると思いますね。
SanDiskさん、がんばってください。今後も良品を出し続けてくれることを期待します。
今後の一部のモデルで鉄板モデルと称されることも期待します。 (参考:Amazon)

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SSDについて読み込み、書き込みのスピードで判断されている方をよく見かけますが、
私の場合、やはり読み込みの機会がずっと多いように思います。
そこで、書き込みの多少のスピードのなさは気にかけませんでした。
読み込みが多い私には、このSSDは快調です。

このサイトでも海外のレビューの引用がありますが、私は個人的に英米他のそれこそ多数の
この製品のレビューを参照し、安定した製品であることを確信して購入しました。
(そうしたレビューを見ると、一年以上まえのものも結構ありましたので、多少は
「型落ち」感はあるのですが、しかし、そのことは以前からずっと多くの人に
そして現在も使われているという証拠と思いました。)

こちらは販売会社の1年保証です。国内「正規版」は3年保証という差がありますが、
2,3年も経つと、リーズナブルな価格でもさらに性能のよいものが出てくるでしょうから、
その程度の期間が過ぎれば自然買い替えとなると思うので、3年保証にはこだわりませんでした。 (参考:Amazon)

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SanDisk 内蔵 2.5インチ SSD / SSD Plus 1TB / SATA3.0 / 3年保証 / SDSSDA-1T00-G26
発売日 2018/12/07
通常 11,980円
現在 11,090円
890円(7%)OFF!!

  

Crucial クルーシャル SSD 1TB MX500 SATA3 内蔵2.5インチ

  • Crucial SSD MX500 内蔵型SSD 2.5インチ 7mm
  • 容量: 1TB 、 型番:CT1000MX500SSD1
  • 速度: シーケンシャル読み取り: 560MB/s 、シーケンシャル書き込み: 510MB/s、4KBランダム読み書き:95K / 90K IOPS
  • インターフェース: SATA 6.0Gb/s、 保証: ご購入履歴とシリアル番号に基づいてJNHショップ国内 3年保証
  • ※開始前に、SSDの容量が古いハードディスクドライブの容量より大きいことをお勧めしておりま。 ※SSDを初めて使用する前に初期化する必要がありますが、お使いのパソコンにより、SSDのセットアップを行う必要がない場合もあります。

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Users Voice
私のPCは約10年前にWIN8.0で購入しましたその後8.1にアップデートして使っていましたこの頃WIN10が出てきてメーカにスペック的なことを効いたらWIN10へはスペック的に無理という回答でした。
8.1でその後使用しておりましたが、カーネル 41エラーが良く出るようになりました。
そこでSSDに今回換装しました、その後はあんなに悩まされたカーネル 41エラーは全くでなくなり重かったソフトも劇的に改善されました。そこで思い切ってwin10にアップデートしましたらなんの遜色もなく快適に動作しています。WIN10に対するスペックの問題もSSDの速度改善で問題なく動作しています。
まだ今年換装したところで耐久性は分かりませんが期待したいです。 (参考:Amazon)

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手持ちのノートパソコンのHDDがあまりにも遅いので買いました。さすがSSDです。起動が早い。セキュリティソフト入れてる方は起動後のセキュリチェックでもその速さがわかると想います。
ただし、HDDほど発熱は感じないけれど耐久は不明。

付属?のクローンソフトは使い物になりませんでした。
社外のフリーソフトはスパイウェアまみれなのでそれも使えない。

セル単位でHDD(ハイブリッド)と容量が同じでしたのでlinux使ってddコマンドでクローンしました。(真似する方はコマンドに注意してください。間違えると一発で復旧不可能になります。)

現在も軽快に動作してます。流石SSD (参考:Amazon)

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PS4対応「2.5インチSSD 500GB」の人気5製品

以下がPS4にも換装可能な2.5インチの内蔵SSD「500GBサイズ」の人気5製品です。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
(4.5)
総評価数 7228件
2
(4.6)
総評価数 19055件
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(4.4)
総評価数 2016件
4
(4.5)
総評価数 2322件
5
(4.5)
総評価数 599件

Crucial SSD 500GB MX500 内蔵2.5インチ 7mm (9....

  • 容量: 500GB
  • Crucial 500GB 内蔵2.5インチ 7mm MX500 SSD
  • シーケンシャル読み取り:560MB/s;シーケンシャル書き込み:510MB/s
  • インターフェース:SATA 6.0Gb/s
  • 4KBランダム読み書き:95K / 90K IOPS
  • シリーズ: MX500 / 製品シリーズ: Client SSD
  • 保証期間:5年間 (MTTF 180万時間) *パッケージに正規保証シールがないものは保証対象外となります
  • チップ:Micron 3D TLC NAND/ MTTF:180万時間
  • コントローラ:SiliconMotion SM2258(MicronカスタムFW搭載)、動作温度範囲(℃):0~70、厚さ(mm):7
  • 対応HDDサイズ2.5インチ、梱包内容:2.5-inch 7mm SSD SATA 6Gb/s、7mm to 9.5mm spacer、Acronis True Image for Crucial cloning software and installation instructions

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Users Voice
Fallout 4のロード時間を比較してみました。
私が購入したのは500GBモデルです。

初期型PS4(CUH-1200)、内蔵HDDの場合。
ゲーム選択からメインメニュー表示まで20秒。
セーブロードからゲーム開始まで1分46秒。
サンクチュアリからファー・ハーバーまでのファストトラベルは57秒。

初期型PS4(CUH-1200)、外付SSDの場合。
ゲーム選択からメインメニュー表示まで18秒。
セーブロードからゲーム開始まで51秒。
サンクチュアリからファー・ハーバーまでのファストトラベルは31秒。

PS4 Pro(CUH-7100)、内蔵SSDの場合。
ゲーム選択からメインメニュー表示まで18秒。
セーブロードからゲーム開始まで40秒。
サンクチュアリからファー・ハーバーまでのファストトラベルは24秒。

このような結果となりました。
これほどロードが短縮されるのならもっと速い段階でSSDを購入していれば良かったですね。
忙しくてゲームの時間が中々取れない人は必ず満足すると思います。

内蔵と外付に関してですが。
初期型PS4(CUH-1200)やPS4 Slim(CUH-2200)などの場合、接続規格の問題でSSDはUSB3.0/3.1を使用して外付SSDとして使用する方が高速となります。

Proの場合はUSB接続よりも内部の規格の方が高速の転送速度を持っているのでHDDを取り外してSSDに換装する方がより高速となります。

こういったHDD/SSDの交換はSONYにより認められているので交換作業によって本体の保証が無くなってしまうということはありません。 (参考:Amazon)

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250GBです。PS4のSSDの使用条件は「250GB以上のSSD」ですが、
「500GBだと多すぎるしギリギリでも問題ないか?」と悩んでいる方、
こちらは問題なく使用出来ます。
<2020/04追記>購入してから「モンハン専用HD」としておよそ2年経ちましたが
今の所は壊れることなく稼働しています。 (参考:Amazon)

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SanDisk 内蔵 2.5インチ SSD / SSD Ultra 3D 500GB

  • 容量:500GB インターフェース:SATA3.0 (6Gbit/秒)
  • シーケンシャル読出し速度 : 最大560MB/秒、シーケンシャル書込み速度 : 最大530MB/秒
  • ランダム読出し速度 : 最大95K IOPS、ランダム書込み速度 : 最大84K IOPS
  • 耐久性:100TBW
  • 耐衝撃性 : 1,500G@0.5msec(half sine)
  • メーカー保証対象は、「この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。」と表示されている商品のみとなります。 Amazon.co.jp以外の出品者あるいは事業者様が販売する商品に関しましては、メーカー保証の対象外となりますので、販売元の出品者または事業者様にお問い合わせください。
  • 動作温度 : 0°C~70°C 保存温度:-55°C~85°C

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Users Voice
PS4ProをSSDに換装する為、購入。
私が購入した時は16,400円でした。
(2019/03 時点では約15,800円)
徐々に下がってきてますね。
1つ前のモデルのレビューは
2000件を越えていましたが
最新型のコチラは数件だったので
ちゃんと動くのか等、心配でしたが
問題なく動作しています。

容量ですが、
私は全てダウンロード版なので1TB。
APEX、FORTNITE、FFXIV、PSO2など
オンライン専用ゲームや
MHW、KH3、SEKIROなどのゲームも複数DLしていますが
500GBを少し越えるくらいです。
パッケージ版をお持ちの方や、
複数のゲームを同時期にしなければ
500GBでも十分かと思います。

モンスターハンターワールドで
検証したところ
ロード時間がかなり高速化されました。

モンスターハンターワールドの場合
SSDにすると、
ロード画面では右下に
読み込みバーが表示されますよね?
あれが4~5割くらい進んだら
すぐバーがMAXになりロードが終わります。
(普通は最後までゆっくり進んで終わる)

例えば、
・クエストをクリアし集会所に戻ってきて
自分が猫飯を食べ終わった頃に、
やっと他のハンターが
帰ってくるくらいです。
猫飯分の時間くらい早いですね。

・誰かが受注したクエストにすぐ参加すると
受注した人より早くロードが完了し、
出発可能な状態になります。

勿論、ログインや拠点での
工房エリアや流通エリアの移動も
早くなります。

他のゲームでも明らかに違いますね。
換装手順も簡単なのでオススメです。 (参考:Amazon)

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500GB HDDブートドライブ(Windows10)を、このSSDに交換しました。
作業は全体で1時間もかからなかったです。

(1)「ディスクの管理」でHDDのプロパティ「パーテションのスタイル」を確認。(私の場合MBR)
(2)シャットダウンしてSSDを装着。
(3)ログオンしてSSDをフォーマット、ドライブレターは適当に。(HDDがMBRなので同じMBRで)
(4)「EaseUS Todo Backup(無料)」をインストール
(5)「クローン」のメニューでHDDからSSDにクローン作成。
(6)再起動後、BIOSメニューでSSDを最初の起動ドライブに設定。
(7)ログオンして問題がなければHDDをフォーマット※してファイル置き場に。(心配ならばそのまま取っておくのもあり)


「EaseUS Partition Master Free」で旧OSやリカバリ領域のパーテションを削除できる。
SSDのドライブレターが自動的にCになっているのでSSDとHDDの間違いに注意。

体感で10倍くらい早くなったと思います。

(参考:Amazon)

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シリコンパワー SSD 512GB 3D NAND採用 SATA3 6Gb/s 2.5インチ

  • CDM 最大読み込み:560MB/s;最大書き込み:530MB/s
  • 7mm厚のスリムデザインで、ウルトラブックや7mm厚対応薄型ノートPCなどに最適
  • SATAIII (6Gbps)インターフェース(SATAII/3Gbps互換
  • ECC技術がデータ転送時のエラーを補正、S.M.A.R.T.機能に対応
  • 低消費電力、耐衝撃、騒音無し、データアクセス時の遅延無し
  • PS4動作確認済
  • 保証期間: 3年
  • 寸法:100.0 x 69.9 x 7.0mm
  • HDDサイズ:2.5インチ

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Users Voice
お安い買い物ではないので、SanDiskやSamsung、Crucialなど色んなメーカーのSSDの性能やレビューを見て、迷いまくった挙句に読み書き速度ともに優秀かつ一番安かったこちらを購入しました。
自分はダウンロード版の重いゲームを入れまくる人なので1TBを購入しましたが、普通の方なら500GBでも足りると思います。5%OFFクーポン適用して20,501円でした。この時点でこの値段だったと参考になればと思います。

さて、PS4proのHDDをこれに変えて使ってみての感想ですが、ロードが本当に早くなり、感動しました!!
モンハンを久し振りに起動して試したのですが、拠点から出発した際のロード時間は10〜12秒くらいになりました。(ソロ、オンの救難信号に途中参加で10回程度試した結果で、他の人と同時出発は試してないです) クエスト選択から出発可能になるまでの時間、戦闘終了後の拠点帰還までの時間もどちらも約10秒でした。
HDDのとき何秒かかっていたのか覚えてないのですが30〜40秒以上はかかっていたと思います。
自分はモンハンを発売から3ヶ月間本気でやっていたので、もし当時からこのSSDに変えてたらロード時間が数十時間分は浮いただろうとか、あのロード時間の長さで抱いていたストレスは一体なんだったんだろうと度々考えてしまいます。

注意点として、重いゲームプレイ中のPS4本体のやかましい「ブオオオオーーン」音を静かにさせたいからとHDDをSSDに変えても意味はありません。あれは本体中央付近の冷却ファンかなにかが回る音ですので...

ロード時間が長いゲームをされてる方や、これからもPS4proでゲームをバリバリされる方はSSDに換装することをオススメいたします!やはりお値段はしますが、長期的な目で見ればそれだけの価値があると自分は思いました。

SSDはいくつものメーカーが作っていていろいろありますし、あなたがこのレビューを見ている時には更に性能の良くなったSSDが出ている可能性もありますので、買われる際はよく調べた上で「これだー!」と思えるものを購入されることを進言いたします。

長々とここまで読んでいただき、ありがとうございました。 (参考:Amazon)

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このSSD選択の理由は容量が512GBそして魅力的な価格。 今までもSP製品は何度が使っておりましたので選択。
NECのLavie 直販専用モデル 8Gen Core i5 8GBメモリモデルの HDD(500GB/5400rpm)がボトルネックになっていたので、SSDに交換しました。

EaseUS TO DO Backupのトライアル版を使ってクローン作成。 
最初はHDDとSSDを別のPCにてクローン作成、何度やってもBIOS画面にてスタックする状況。

ネットにてWINDOS10 SSD 立ち上がらないなどを調べた。
※NEC PCに同じソフトをインストールしてUSBの外付けSSDとして接続。
※SSDをMBRとしてフォーマット修正
※ネットのクローン作成手順を参考に実施
※HDDとSSDを換装し、電源を入れたところ無事に立ち上がりました!

HDDとSSDの動作速度を比較を実施したところ驚異的な数値の差でした。
電源ボタンを押してから操作できるまで数分かかっていたのが、あっという間に立ち上がります。
一番の違いはWindowsアップデートのダウンロードやインストールの時間が物凄く早くなりました。
今の所問題なく動いています。 (参考:Amazon)

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Kingston SSD Q500 480GB 2.5インチ SATA3 TLC

  • 日本正規代理店品
  • 容量: 480GB、フォームファクター: 2.5インチ/7mm厚
  • シーケンシャル読み取り/書き込み: 500/450MB/s
  • インターフェース:SATA Rev. 3.0 (6Gb/秒)、チップ: 3D TLC NAND
  • 保証期間: 3年 / 無料技術サポート、MTBF:100万時間 /TBW 160TBW

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中古の Lenovo ThinkPad X260(4GBメモリと 500GB HDD搭載モデル)を安く購入することができたため、ストレージの SSD化とメモリの増量を図るため、本SSD とメモリを Kingston 製品で揃えて購入しました。
最近のノートパソコンは分解し辛くなっていたり、分解できても様々なパーツが直付けされていて交換不可能ということが多いのですが、ThinkPad は分解し易くストレージやメモリ程度であれば簡単に交換できるようになっています(その分、モバイルノート扱いの X200番台モデルでも筐体が分厚くて重たいのですが…)。

初めてのノートパソコン分解でやや緊張していたのですが、何ら問題無く裏蓋を取り外し、HDDのマウンタを取り外して SATA 接続の本 SSD に交換することができました。購入直後に動作確認として Windows Update やドライバ更新しかしないで即ストレージ交換作業に入ったのですが、やはり HDD と SSD との差は圧倒的です。
ThinkPad をご利用の場合には、Microsoft ストアからインストール可能な Lenovo Vantage というアプリをお勧めしたいのですが、これの起動が非常に重たく、HDD 利用時にはうんざいする程待たされてしまいます。しかし SSD に変えてからはローディング画面で暫く待たされはするものの HDD の場合とは雲泥の差の早さとなります(しっかり計測していませんが、数分と十数秒くらいの差かと)。
Lenovo Vantage は ThinkPad の BIOS や Windows 用の各種ドライバのバージョンを調べ、バージョンアップ可能な場合には通知・ダウンロード・インストールをまとめて行なってくれる便利なアプリです。Lenovo 社のサポート用 Web サイトとの連携もよく作り込まれていて、Bridge Service などの別アプリを更にインストールすることでシリアル番号レベルで情報連携してくれます。(どんな情報を引っこ抜かれているか分かりませんが)便利なツールです。

Kingston の SSD については、ある PC 系の YouTuber の方がお薦めされていたので初めて購入してみましたが、確かに割安であるしケースの作りがしっかりしていて安心感もあります。放熱性についてはよく分からないので、元々内蔵されていた HDD に貼り付けられていた金属フィルムを剥がして本 SSD に貼り付けなおしてから、組み込みました。その後 Windows 10 のインストールから Windows Update、Lenovo Vantage によるドライバや BIOS のアップデート、BItLocker による暗号化などを行ないましたが、安定して動いてくれました。
500GB から 120GB への変更ではありますが、リモートデスクトップや Citrix XenDesktop によるリモートワークのために人に貸す用途であるため、インストールするソフトウェアは VPN や Citrix や Web 会議アプリ程度、不足は感じません。クラウドサービスや回線環境も充実している昨今であるため、120GB で十分な場合は多いのではないでしょうか(64GB 程度だと心許ないのですが、120GB ならば一時ファイルなどのリフレッシュもそれ程必要無さそう)。

なお、ThinkPad X200シリーズ(他のシリーズは存じ上げませんが)は、取り外し可能な 1st バッテリーの他に、取り外し不可能な 2nd バッテリーを内蔵しています。裏蓋を開けての作業の際には、ショートなどによるシステムボード破壊を防ぐために先ず 2nd バッテリーのコネクタを抜いて作業をすることをお勧めします。BIOS で 2nd バッテリーの有効無効を変更できますが、物理的に接続されていると何があるか分からないので。特にストレージの変更では、基盤近くでネジの取り外し・取り付けが発生しますので注意が必要です。そして組み立ての際にはコネクタ再結線をお忘れ無く。 (参考:Amazon)

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安価に導入していたインスパイロン 3000があまりにも遅いので
HDDからSSDに換装することにしてこれを選びました。

ついでに、メモリーも追加して、何倍のスピードになったのかというくらい高速化しました。(苦笑)
特にスリープからの復帰が凄まじく早くなりました。
これまでは寝起きの悪いPCがシャキーンと起き上がるよい子にナリマシタ。

インテルのSSDにはクローン作成用のマイグレーション・ソフトウェアが付属していましたが
こちらはその類いの物は一切入っていません。
クリーンインストールするならば、特に問題ありませんが
元のHDDからクローンを作成するには多少の知識が必要です。

Windows7時代のCore i3あたりのノートPCを生き返らせるにはメモリー増設とHDDからSSDへの換装が一番です。
それも、数千円でメモリー+SSD換装ができるのは時代を感じます。

古いノートPCのCドライブに使用するならば必要最低限レベルの容量を選ぶとコストパフォーマンスが高く
特に240GBは非常に安価なのでOSと多少のアプリケーションくらいならばこれで十分です。

不必要に容量の大きなタイプを選ばないことが低コストでノートPCを生き返らせるコツですね。 (参考:Amazon)

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Crucial クルーシャル SSD 500GB MX500 SATA3 内蔵2.5インチ

  • 商品:Crucial SSD MX500 内蔵型SSD 2.5インチ 7mm
  • 容量: 500GB 、 型番:CT500MX500SSD1
  • 速度: シーケンシャル読み取り: 560MB/s 、シーケンシャル書き込み: 510MB/s、4KBランダム読み書き:95K / 90K IOPS
  • インターフェース: SATA 6.0Gb/s、 保証: ご購入履歴とシリアル番号に基づいてJNHショップ国内 3年保証
  • ※開始前に、SSDの容量が古いハードディスクドライブの容量より大きいことを確認してください。そうしない と、データの複製(クローン)に失敗してしまいます。 ※SSDを初めて使用する前に初期化する必要がありますが、お使いのパソコンにより、SSDのセットアップを行う必要がない場合もあります。

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私のPCは約10年前にWIN8.0で購入しましたその後8.1にアップデートして使っていましたこの頃WIN10が出てきてメーカにスペック的なことを効いたらWIN10へはスペック的に無理という回答でした。
8.1でその後使用しておりましたが、カーネル 41エラーが良く出るようになりました。
そこでSSDに今回換装しました、その後はあんなに悩まされたカーネル 41エラーは全くでなくなり重かったソフトも劇的に改善されました。そこで思い切ってwin10にアップデートしましたらなんの遜色もなく快適に動作しています。WIN10に対するスペックの問題もSSDの速度改善で問題なく動作しています。
まだ今年換装したところで耐久性は分かりませんが期待したいです。 (参考:Amazon)

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手持ちのノートパソコンのHDDがあまりにも遅いので買いました。さすがSSDです。起動が早い。セキュリティソフト入れてる方は起動後のセキュリチェックでもその速さがわかると想います。
ただし、HDDほど発熱は感じないけれど耐久は不明。

付属?のクローンソフトは使い物になりませんでした。
社外のフリーソフトはスパイウェアまみれなのでそれも使えない。

セル単位でHDD(ハイブリッド)と容量が同じでしたのでlinux使ってddコマンドでクローンしました。(真似する方はコマンドに注意してください。間違えると一発で復旧不可能になります。)

現在も軽快に動作してます。流石SSD (参考:Amazon)

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PS4対応「2.5インチSSD 2TB」の人気5製品

以下がPS4にも換装可能な2.5インチの内蔵SSD「2TBサイズ」の人気5製品です。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
SanDisk 内蔵 2.5インチ SSD / SSD Ultra 3D 2TB SATA3.0 / SDSSDH3-2T00-G25
発売日 2018/12/07
通常 26,745円
現在 26,745円
(4.6)
総評価数 11005件
2
(4.1)
総評価数 27件
3
(4.5)
総評価数 599件
4
(4.4)
総評価数 54055件
5
(4.5)
総評価数 100件

SanDisk 内蔵 2.5インチ SSD / SSD Ultra 3D 2TB

  • 容量:2TB インターフェース:SATA3.0 (6Gbit/秒)
  • シーケンシャル読出し速度 : 最大560MB/秒、シーケンシャル書込み速度 : 最大530MB/秒
  • ランダム読出し速度 : 最大95K IOPS、ランダム書込み速度 : 最大84K IOPS
  • 耐久性:500TB 耐衝撃性 : 1,500G@0.5msec(half sine)
  • メーカー保証対象は、「この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。」と表示されている商品のみとなります。 Amazon.co.jp以外の出品者あるいは事業者様が販売する商品に関しましては、メーカー保証の対象外となりますので、販売元の出品者または事業者様にお問い合わせください。
  • 動作温度 : 0°C~70°C 保存温度:-55°C~85°C

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PS4ProをSSDに換装する為、購入。
私が購入した時は16,400円でした。
(2019/03 時点では約15,800円)
徐々に下がってきてますね。
1つ前のモデルのレビューは
2000件を越えていましたが
最新型のコチラは数件だったので
ちゃんと動くのか等、心配でしたが
問題なく動作しています。

容量ですが、
私は全てダウンロード版なので1TB。
APEX、FORTNITE、FFXIV、PSO2など
オンライン専用ゲームや
MHW、KH3、SEKIROなどのゲームも複数DLしていますが
500GBを少し越えるくらいです。
パッケージ版をお持ちの方や、
複数のゲームを同時期にしなければ
500GBでも十分かと思います。

モンスターハンターワールドで
検証したところ
ロード時間がかなり高速化されました。

モンスターハンターワールドの場合
SSDにすると、
ロード画面では右下に
読み込みバーが表示されますよね?
あれが4~5割くらい進んだら
すぐバーがMAXになりロードが終わります。
(普通は最後までゆっくり進んで終わる)

例えば、
・クエストをクリアし集会所に戻ってきて
自分が猫飯を食べ終わった頃に、
やっと他のハンターが
帰ってくるくらいです。
猫飯分の時間くらい早いですね。

・誰かが受注したクエストにすぐ参加すると
受注した人より早くロードが完了し、
出発可能な状態になります。

勿論、ログインや拠点での
工房エリアや流通エリアの移動も
早くなります。

他のゲームでも明らかに違いますね。
換装手順も簡単なのでオススメです。 (参考:Amazon)

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500GB HDDブートドライブ(Windows10)を、このSSDに交換しました。
作業は全体で1時間もかからなかったです。

(1)「ディスクの管理」でHDDのプロパティ「パーテションのスタイル」を確認。(私の場合MBR)
(2)シャットダウンしてSSDを装着。
(3)ログオンしてSSDをフォーマット、ドライブレターは適当に。(HDDがMBRなので同じMBRで)
(4)「EaseUS Todo Backup(無料)」をインストール
(5)「クローン」のメニューでHDDからSSDにクローン作成。
(6)再起動後、BIOSメニューでSSDを最初の起動ドライブに設定。
(7)ログオンして問題がなければHDDをフォーマット※してファイル置き場に。(心配ならばそのまま取っておくのもあり)


「EaseUS Partition Master Free」で旧OSやリカバリ領域のパーテションを削除できる。
SSDのドライブレターが自動的にCになっているのでSSDとHDDの間違いに注意。

体感で10倍くらい早くなったと思います。

(参考:Amazon)

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SanDisk 内蔵 2.5インチ SSD / SSD Ultra 3D 2TB SATA3.0 / SDSSDH3-2T00-G25
発売日 2018/12/07
通常 26,745円
現在 26,745円

  

Samsung 870 QVO 2TB SATA 2.5インチ 内蔵 SSD M...

  • 最大転送速度 : 読出 560MB/秒 書込 530MB/秒
  • SATA 6Gb/s, 3Gb/s,1.5Gb/s (互換性あり)
  • 2.5インチ
  • PC (自作/SSD換装) PS4動作確認済み ※ITGM調べ
  • 保証 : 3年間/TBW 720TB ※いずれか短い期間まで
  • サイズ:2TB

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steamライブラリが増えてきたので、500Gじゃ足りなくなったため購入。

4テラや8テラもありますが、今の私には2テラで十分でした。

次買うとなれば、8テラとか買いたい気もしますが。

性能については言うことなしです。 (参考:Amazon)

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500GBほど書き込みをしたが、問題なく動作した。
レビューで速度の確認をしていた人がいたが、こちらの環境でも同様の速度で動作していた。 (参考:Amazon)

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Crucial クルーシャル SSD 2TB MX500 SATA3 内蔵2.5インチ

  • Crucial SSD MX500 内蔵型SSD 2.5インチ 7mm
  • 容量: 2TB 、 型番:CT2000MX500SSD1
  • 速度: シーケンシャル読み取り:560MB/s 、シーケンシャル書き込み:510MB/s、 4KBランダム読み書き:95K / 90K IOPS
  • インターフェース: SATA 6.0Gb/s、 保証: ご購入履歴とシリアル番号に基づいてJNHショップ国内 3年保証
  • ※開始前に、SSDの容量が古いハードディスクドライブの容量より大きいことをお勧めしておりま。 ※SSDを初めて使用する前に初期化する必要がありますが、お使いのパソコンにより、SSDのセットアップを行う必要がない場合もあります。

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私のPCは約10年前にWIN8.0で購入しましたその後8.1にアップデートして使っていましたこの頃WIN10が出てきてメーカにスペック的なことを効いたらWIN10へはスペック的に無理という回答でした。
8.1でその後使用しておりましたが、カーネル 41エラーが良く出るようになりました。
そこでSSDに今回換装しました、その後はあんなに悩まされたカーネル 41エラーは全くでなくなり重かったソフトも劇的に改善されました。そこで思い切ってwin10にアップデートしましたらなんの遜色もなく快適に動作しています。WIN10に対するスペックの問題もSSDの速度改善で問題なく動作しています。
まだ今年換装したところで耐久性は分かりませんが期待したいです。 (参考:Amazon)

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手持ちのノートパソコンのHDDがあまりにも遅いので買いました。さすがSSDです。起動が早い。セキュリティソフト入れてる方は起動後のセキュリチェックでもその速さがわかると想います。
ただし、HDDほど発熱は感じないけれど耐久は不明。

付属?のクローンソフトは使い物になりませんでした。
社外のフリーソフトはスパイウェアまみれなのでそれも使えない。

セル単位でHDD(ハイブリッド)と容量が同じでしたのでlinux使ってddコマンドでクローンしました。(真似する方はコマンドに注意してください。間違えると一発で復旧不可能になります。)

現在も軽快に動作してます。流石SSD (参考:Amazon)

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SanDisk 内蔵 2.5インチ SSD/SSD Plus 2TB/ SATA3.0

  • SSDプラスシリーズ 2TB
  • 高速の読出し/書込み性能。最大読出し速度:545MB/秒、最大書込み速度 : 450MB/秒
  • 使いやすいサンディスクSSDっ診断ソフトウェアにより、ドライブのステータスをモニター
  • 発熱や動作音が少なく、消費電力も低減
  • メーカー保証対象は、「この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。」と表示されている商品のみとなります。 Amazon.co.jp以外の出品者あるいは事業者様が販売する商品に関しましては、メーカー保証の対象外となりますので、販売元の出品者または事業者様にお問い合わせください。

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以前使用していた東芝のQ300がお亡くなりになりましたので、急遽購入。
このSSDは以前は国内仕向のJモデルばっか購入していましたが、
今回はただ仕向違いで少々安いGモデルを購入。
メイド・イン・マレーシアになってますが、メーカーのSanDiskは愛知県四日市市に本拠を置いているので
設計・開発は国内とみてまぁ間違いないでしょう。つまり国内ブランドです。
そういった意味の安心感は大いに期待できるので安定感は☆5つ。
以前購入したJモデルも一切異常がないので裏付けとしては十分でしょう。
また、14インチ以下のノートパソコンにSSDを入れると取り回しが劇的に向上するので、
数字で体感できる以上の感動を覚えます。それがいまや国内メーカーでさえ3000円台で手に入るのですから
お買い得感は文句なしの☆5つ。
私はゲームはしないので可も不可もつけられないので☆3つ。
安価なビジネスノートに組み合わせるなら、最高のビジネスパートナーになるでしょうね。
ただ、あの東芝純正ですら故障したのですから、定期的なバックアップは心がけて臨みましょうね。
ここからは個人的な想いですが、
あえて国内生産でどこぞのPCメーカーのうたい文句をまねて
MADE IN AICHIを大々的にアピールしたら、もっとブランドイメージが高まって、
購買層を広げることができると思いますね。
SanDiskさん、がんばってください。今後も良品を出し続けてくれることを期待します。
今後の一部のモデルで鉄板モデルと称されることも期待します。 (参考:Amazon)

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SSDについて読み込み、書き込みのスピードで判断されている方をよく見かけますが、
私の場合、やはり読み込みの機会がずっと多いように思います。
そこで、書き込みの多少のスピードのなさは気にかけませんでした。
読み込みが多い私には、このSSDは快調です。

このサイトでも海外のレビューの引用がありますが、私は個人的に英米他のそれこそ多数の
この製品のレビューを参照し、安定した製品であることを確信して購入しました。
(そうしたレビューを見ると、一年以上まえのものも結構ありましたので、多少は
「型落ち」感はあるのですが、しかし、そのことは以前からずっと多くの人に
そして現在も使われているという証拠と思いました。)

こちらは販売会社の1年保証です。国内「正規版」は3年保証という差がありますが、
2,3年も経つと、リーズナブルな価格でもさらに性能のよいものが出てくるでしょうから、
その程度の期間が過ぎれば自然買い替えとなると思うので、3年保証にはこだわりませんでした。 (参考:Amazon)

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Western Digital SSD 2TB WD Green 2.5インチ 内蔵SSD

  • 【インターフェース】SATA III 6 Gb/s
  • 【フォームファクター】2.5インチ/7mmケース入り
  • 【シーケンシャル(MB/秒)】読み取り 最大 : 545

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OSを入れてCrystal Diskmarkで速度を測ったところ、商品ページに書いてある「読み取り 最大 : 545」まではいかなかったのですが、450くらいはでてました。

次にDドライブにして測ったところ商品ページの「読み取り 最大 : 545」以上出ててカナリコスパがいいです。

また、NVMeでは無いし、低消費電力版のキャッシュなしなのが良いのか、アイドリング時の発熱は35度前後、ベンチマーク中はこの蒸し暑い時期にベンチマークソフトで激しく読み書きしまくってマックス41度と安定してます。(2020/07/19現在)

ちなみにヒートシンクはつけてません。

PCケースは格安のVersa H26でファンは最初からついてた2基のみです。 (参考:Amazon)

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ノートPC Inspiron15(AM DE2、メモリ4G->8G済)のSSD化をするために
SSDを探していたのですが、本製品を購入する決め手として、
・Western Digital の廉価版としては最新版であったことと
・Acronicsソフトがバンドル(ネットからダウンロード)している
ことでした。
たまたまあったUSBリムーバブルハードディスクケースがあったので、追加購入なく
ディスクのクローン化ができ、SSD化後、頻繁にあるOSのアップグレードやPC起動が
そこそこ早くなったので、購入してよかったです。 (参考:Amazon)

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PS4対応「2.5インチSSD 4TB」の人気製品

以下がPS4にも換装可能な2.5インチの内蔵SSD「4TBサイズ」の人気製品です。

(2021/05/18 更新)
Rank製品評価
1
(4.3)
総評価数 9件
2
SanDisk 内蔵 2.5インチ SSD/SSD Ultra 3D 4TB SATA3.0 / SDSSDH3-4T00-G25
発売日 2020/09/25
通常 51,491円
現在 51,491円
(4.6)
総評価数 16530件
3
(5)
総評価数 2件
4
(4.5)
総評価数 163件
5
Samsung 860 QVO 4TB SATA 2.5" 内蔵 SSD MZ-76Q4T0B/EC 国内正規保証品
発売日 2019/03/01
通常 49,539円
現在 49,539円
(4.5)
総評価数 1092件

Samsung 870 QVO 4TB SATA 2.5インチ 内蔵 SSD M...

  • 最大転送速度 : 読出 560MB/秒 書込 530MB/秒
  • SATA 6Gb/s, 3Gb/s,1.5Gb/s (互換性あり)
  • 2.5インチ
  • PC (自作/SSD換装) PS4動作確認済み ※ITGM調べ
  • 保証 : 3年間/TBW 1,440TB ※いずれか短い期間まで

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Users Voice
外付けケースに入れてフォーマットしようにも認識せずに困った。
数台のPCで試しても同じ結果で返品しようかと思ったところで、Win10 20H2の不具合を思い出し、
1909バージョンのPCに接続してみたところ、無事フォーマットできフォルダも作成できた。
一旦そうなればどのPCでも認識できたのだが、毎回大型アップデートの後には何かしら不具合が出て
うんざりしている。
DドライブをSSDに換装したのだが、ストレスフリーのスピードで満足している。
5~6年前は1TBで4万超えだったのに、4分の1の価格になって、気軽に大容量の換装が可能になって嬉しい。

後日談:先に外付けにしてフォルダ作成したために、隠し領域ができてしまい、ディスクの管理からは
GPTディスクに変換できなくなってしまい、コマンドプロンプトでDドライブをクリーンにするという
手間が掛かってしまった。
データディスクをSSDにすると表示されるまでのタイムロスがなく快適だ。 (参考:Amazon)

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1週間経過してますが、動作問題はありません。
転送スピードも良い。 (参考:Amazon)

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SanDisk 内蔵 2.5インチ SSD/SSD Ultra 3D 4TB SATA3.0

  • 大容量4TBのサンディスク ウルトラ3D SSD
  • 高速の読出し/書込み性能。最大読出し速度:560MB/秒、最大書込み速度 : 530MB/秒
  • サンディスク 3D NANDを搭載
  • 使いやすいサンディスクSSDっ診断ソフトウェアにより、ドライブのステータスをモニター
  • メーカー保証対象は、「この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。」と表示されている商品のみとなります。 Amazon.co.jp以外の出品者あるいは事業者様が販売する商品に関しましては、メーカー保証の対象外となりますので、販売元の出品者または事業者様にお問い合わせください。

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Users Voice
PS4ProをSSDに換装する為、購入。
私が購入した時は16,400円でした。
(2019/03 時点では約15,800円)
徐々に下がってきてますね。
1つ前のモデルのレビューは
2000件を越えていましたが
最新型のコチラは数件だったので
ちゃんと動くのか等、心配でしたが
問題なく動作しています。

容量ですが、
私は全てダウンロード版なので1TB。
APEX、FORTNITE、FFXIV、PSO2など
オンライン専用ゲームや
MHW、KH3、SEKIROなどのゲームも複数DLしていますが
500GBを少し越えるくらいです。
パッケージ版をお持ちの方や、
複数のゲームを同時期にしなければ
500GBでも十分かと思います。

モンスターハンターワールドで
検証したところ
ロード時間がかなり高速化されました。

モンスターハンターワールドの場合
SSDにすると、
ロード画面では右下に
読み込みバーが表示されますよね?
あれが4~5割くらい進んだら
すぐバーがMAXになりロードが終わります。
(普通は最後までゆっくり進んで終わる)

例えば、
・クエストをクリアし集会所に戻ってきて
自分が猫飯を食べ終わった頃に、
やっと他のハンターが
帰ってくるくらいです。
猫飯分の時間くらい早いですね。

・誰かが受注したクエストにすぐ参加すると
受注した人より早くロードが完了し、
出発可能な状態になります。

勿論、ログインや拠点での
工房エリアや流通エリアの移動も
早くなります。

他のゲームでも明らかに違いますね。
換装手順も簡単なのでオススメです。 (参考:Amazon)

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500GB HDDブートドライブ(Windows10)を、このSSDに交換しました。
作業は全体で1時間もかからなかったです。

(1)「ディスクの管理」でHDDのプロパティ「パーテションのスタイル」を確認。(私の場合MBR)
(2)シャットダウンしてSSDを装着。
(3)ログオンしてSSDをフォーマット、ドライブレターは適当に。(HDDがMBRなので同じMBRで)
(4)「EaseUS Todo Backup(無料)」をインストール
(5)「クローン」のメニューでHDDからSSDにクローン作成。
(6)再起動後、BIOSメニューでSSDを最初の起動ドライブに設定。
(7)ログオンして問題がなければHDDをフォーマット※してファイル置き場に。(心配ならばそのまま取っておくのもあり)


「EaseUS Partition Master Free」で旧OSやリカバリ領域のパーテションを削除できる。
SSDのドライブレターが自動的にCになっているのでSSDとHDDの間違いに注意。

体感で10倍くらい早くなったと思います。

(参考:Amazon)

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SanDisk 内蔵 2.5インチ SSD/SSD Ultra 3D 4TB SATA3.0 / SDSSDH3-4T00-G25
発売日 2020/09/25
通常 51,491円
現在 51,491円

  

Samsung 870 EVO 4TB SATA 2.5インチ 内蔵 SSD M...

  • 最大転送速度 : 読み出し 560MB/秒 書き込み 530MB/秒
  • SATA 6Gb/s, 3Gb/s,1.5Gb/s (互換性あり)
  • 2.5インチ
  • 容量 : 4TB
  • 使用用途 : PC (個人用/ビジネス/ゲーミング) PS4 (動作確認済み※ITGM調べ)

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Western Digital SSD 4TB WD Red SA500 NAS

  • 【インターフェース】SATA III 6 Gb/s
  • 【 フォームファクター】2.5インチ/7mmケース入り
  • 【シーケンシャル(MB/秒)】読み取り 最大560、書き込み 530
  • 【4KBランダム(IOPS)】読み取り 最大95,000、書き込み 82,000
  • 【耐久性(TBW)】2500
  • 【MTTF(=平均故障間隔)】最大200万時間 *この数字は社内テストの結果に基づきます。
  • 【保証期間】5年

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Samsung 860 QVO 4TB SATA 2.5" 内蔵 SSD MZ-76Q4T0B/EC

  • 最大転送速度 : 読出 550MB/秒 書込 520MB/秒
  • SATA 6Gb/s, 3Gb/s,1.5Gb/s (互換性あり)
  • 2.5インチ
  • PC (自作/SSD換装) PS4動作確認済み ※ITGM調べ
  • 保証 : 3年間/TBW 1,440TB ※いずれか短い期間まで

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Samsung 860 SSD QVO 4TBが基礎的な各種ベンチマークでは既存のSATA SSD同様にSATA3.0の規格上限を満たす理想的なスコアでした。実用性能においても重要な利用例の1つであるPCゲームロード時間では、同社のメインストリーム向けSATA SSDである860 EVOシリーズとほぼ同等の速度を発揮しました。

同製品には4bitマルチセルであるQLC型の64層3D NANDが採用されていますが、3bitマルチセルのTLC型SSDと同様の特徴が大容量書き込み時に現れており、4TBモデルでは仕様値で72GB、実効80GB程度のSLCキャッシュ容量を超える連続した大容量な書き込みアクセスでは書き込み速度が理想的な520MB/sから160MB/sまで大幅に急落しました。
「Samsung 860 SSD QVO 4TB」のSLCキャッシュ容量は動的に変化する仕組みになっていますが、4TBモデルであればストレージを半分埋めた状態でも実効80GBのSLCキャッシュが使用できるので、一般ユースで超過するシーンはほとんどないと思います。

価格面については、Samsung 860 SSD QVOの1TBモデルと2TBモデルは現在主流なTLC型NANDを採用した同社・他社製品と差が小さく(一方で書き込み耐性が低く、書き込み速度の低下も大きいので)、正直言って魅力に欠けるという感想です。
しかしながら最大容量となる4TBモデル「Samsung 860 SSD QVO 4TB」は、そもそも容量4TBのSATA SSDをコンシューマー向けでリリースしているのがSamsungの1社のみという状況もあり、かつ860 EVO 4TBよりも2万円近く安価(3月現在)なので、コストパフォーマンスにおいて非常に魅力的に映ります。

2019年現在の最新高画質PCゲームはタイトル1つで50GB前後は当たり前、ものによっては100GBを超えてくるので、ほんの1,2年前はこれだけあれば十分と考えられた2TBのSSDですら、多数のゲームを1つのストレージにまとめると容量不足に直面する可能性が高いですが、その2倍の容量を誇る「Samsung 860 SSD QVO 4TB」ならPCゲーム100GB超時代でも容量不足の心配は無用です。
マルチビットセルゆえの書き込み耐性の低さは少々気になるものの、PCゲームのインストール先であれば読み出しアクセスメインになるので、低容量単価のメリットを活かせるPCゲームのインストール用ストレージとして非常にオススメなSSDです。 (参考:Amazon)

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初期型のPS4でHDD容量に余裕がなくなってきた折、ちょうどファームウェアで外付けストレージに対応したということで (参考:Amazon)

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Samsung 860 QVO 4TB SATA 2.5" 内蔵 SSD MZ-76Q4T0B/EC 国内正規保証品
発売日 2019/03/01
通常 49,539円
現在 49,539円

  

 

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いじょうでっす。

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